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三十路人妻が混浴温泉で女性客を待ち伏せするワニに全裸露出サービスして熱い視線を浴び満足

混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス混浴温泉で全裸露出サービス「ノゾキ男がいっぱいいる混浴へ行ってみません?」
 えっ、なんですかそれ…? 
 行き先は、群馬県水上にあるT温泉という場所らしい。
「そこ、混浴ノゾキ男のメッカなんで、ジロジロ見られて興奮すると思うんだけど。女性客がやってくるのをじーっと待ち続ける男たち、通称『ワニ』っていう連中がいっぱいいるんで」なるほど、水面から目だけ出して獲物を狙うワニに例えているんですか。うまいネーミングですね。
…って何でそんなオカシナ話を私に持ってくるの?
 たしかに私は、エロい女ライターです。年齢は36才。一応結婚はしているんだけど、旦那との夜の
営みはかれこれもう半年もなく、溢れる性欲のはけ口を求めるかのように、よくAVで自分を癒して
います。
でも、ワニ混浴ってどうなんですか? 行ったことはないんだけど、キモいおっさんにジロジロ見られるんですよね? 寄って来られたりするんですよね? 
 …ん〜、ちょっと面白そうかもって思っちゃう私、やっぱエロいのかなぁ。
 ゴールデンウィークのよく晴れた行楽日和の休日、昼。仙頭さんと一緒に、T温泉に到着しました。四方を山に囲まれた、空気が美味しい場所です。外観は、どこにでもありそうなこじんまりとした旅館ですが、廊下の奥にはしっかりと『露天混浴』という案内板が出ている。あのカップルもあのお母さんも、もしかしてドキドキを味わいにきてるのかな?
ロッカーに荷物を入れていると、おばさん客が声をかけてきました。「そこのお土産コーナーでこれ売ってるわよ」
入浴の際に身にまとう『湯浴み着』です。
「あなたも買うといいわよ。これなら、温泉に入っても透けないんですって」
ふーん、そんな便利グッズがあるんだ! よし、仙頭さん買いましょう。
「いやいや、そんなもん着たらワニに注目してもらえないから面白くないでしょ」
 …ですよねー。そう、私はジロジロ見られにきたんだよな。ハレンチなことをやりに来たという実感が、じわりと湧いてきました。ワニってどんなふうな人たちなんだろう。てか、私ってもう30代後半だし、体のラインも崩れてるし、全く興味を持たれなかったりして!?『露天混浴』の案内板に従い、旅館の裏側、渓流沿いの小道を進んでいく。まもなく現場が見えてきました。手前に脱衣場、そのそばに湯船が2つ、渓流の反対側の、吊り橋を渡った場所にも大きな露天があります。
おおー。思わず後ずさりしました。混浴だから当たり前なんですが、全裸の男の人がいっぱいいます。…これからあそこに入っていくのかぁ、大丈夫かなぁ。
脱衣所は、男女別々で設けられていました。裸になり、そしてバスタオルを巻く。のぞかれる目的でやってきているとは言え、さすがに私、裸をすみずみまで見られたいわけではないし。
では行きましょう。緊張しつつ一番手前の湯船の前に立ちました。男性が15人以上入っています。射すような視線がチラチラ飛んできています。ドキドキするなぁ。いきなりこの人数の中に入っていく勇気はないなぁ。
そそくさともう一つの湯船へ。こちらは男性6人で、雰囲気も大人しそうな感じです。ここならいけそうかも。
バスタオルのまま、肩まで一気につかりました。新幹線とバスの移動で疲れていた体に温かさがじんわり染み渡ります。お湯は普通に気持ちいいかも。
一息ついたところで、改めて温泉全体を見渡してみました。女性は私の他に3人(アラフォーくらいの方が1人、おばさんが2人)。全裸で大胆な動きをしているような方はおらず、みなさんバスタオルを巻いたり湯浴み着を付け、のんびりお湯につかっています。
一方、男性の数はざっと40人くらいでしょうか。こちらも今のところ、特に変な動きをしている人間はいませんが、いったい何人くらいがワニなんだろう。
すると、仙頭さんが声をかけてきました。
「どう? そろそろ慣れてきたんじゃない?」
「まぁ、そうですね」
「ここらでみなさんにちょっとアピールしてみたら?」おもむろに私のバスタオルを引っ張りました。えっ、ちょっと待って!?
バスタオルが半分はらりとはだける。お湯が透明なので胸が丸見えに。ヤダぁ!
次の瞬間。同じ湯船の男性たちの視線が一斉に飛んできました。さっきまでの静かな様子から一転、猛獣のようにギラギラした目つきです。
…これか。息をひそめるようにジーっと待ち続け、獲物を見つけたらガッと動く。まさにワニ…。
体をチラっと見られるくらいは大したことないと思っていたのに、なにこの恥ずかしさ。ワニの視線、やばいよ。湯船を移動することにしたのですが、そこで思いがけないことが起こりました。バスタオルの剥ぎ取りを露出カップルのイチャつきだと勘違いされたのか、ワニたちがわらわらとついてくるのです。カルガモの親子みたい。
なんて悠長なことを言ってる場合じゃありません。男性を引き連れての移動が他の湯船の人たちをも刺激してしまいます。吊り橋を渡って対岸にある広い湯船につかったときには、大勢のワニが集まってきていました。ど、どうしよう。
3、4メートルくらい距離を取り、私を取り囲んでいるワニのみなさんたち。各々が単独で来ているのか互いにしゃべることもなく、無言でじーっと見つめてきます。顔ぶれは、おじさんが多いのですが、けっこう可愛い顔をした若い男の子なんかまでいるのには驚きです。私みたいなオバさんを見ても愉しくないだろうに…。
何気にバスタオルを巻き直そうとしたところ、仙頭さんの手が伸びてきました。
「せっかく、こんなに集まってきてるんだしさ」
えっ、ヤダ! バスタオルを完全に取られてしまいました。湯船につかっているとは言え、乳輪の色や陰毛の濃さまで、全部丸見えです。ワニたちの視線が、おっぱいやアソコに集中するのがわかります。
ううっ、恥ずかしい…。というか、本当に変態カップルだと思ってカラんでくる人とかいないよね?
私の不安はほぼほぼ現実になりました。岩に腰掛けている筋肉ムキムキの日焼け男性が、腰に巻いたタオルをずらしてギンギンに勃起したイチモツを見せつけてきたのです。す、すごい!おっきい!続けて、腰をタオルで隠さず、モノをちらつかせながら私の目の前をゆっくり歩くオジサンも。この人もギンギンにさせてるし…。
何なのこの「興奮してますアピール」。顔から火が出そうなほど恥ずかしいんだけど、三十女の私
にこんなに興奮してくれるって…。
 ふと、自分の体に異変を感じました。お腹の下のあたりがムズムズしているというか。アソコにそっと手を伸ばすと、案の定、ぐっしょり。さらにどんどん体が熱くなっていく。どうしよう、視線が気持ちよくなってきちゃった!いろんな意味でのぼせてきたので、併設のあずま屋で休憩することに。仙頭さんがニヤニヤしています。
「さっきワニに声をかけられちゃったよ」
「えっ、何て言われたんですか?」
「ナイスバディなカノジョですね、って」
おそらく、男のほうをおだててさらに大胆な露出をさせようというワニの魂胆だろうとのことです。でもナイスバディとか、ちょっとうれしいかも。
「よかったら、直接ワニとしゃべってみたら?」
「はあ!?」
「だってほら、さっき若い男の子のことを嬉しそうに見てたじゃない」
うっ、バレてましたか…。というわけで、再び湯船へ。今やワニの群れは30人ほどに膨れ上がっており、私のまわりは明らかに異様な光景です。
「しゃべってらっしゃい」と、仙頭さんに背中をポンと押されました。本当に行くの!?
えーい、もうやっちゃえ! 茶髪で細身の青年の隣にスススッと移動していく。自分でバズタオルをはだけながら。…私、だいぶ大胆になってきちゃってるな。すると、彼が屈託のない笑顔で話しかけてきました。
「お姉さん、おっぱい綺麗ですね!」
「あ、ありがとう」
「あの人は彼氏なんですか?」
「…ええと、彼氏というわけじゃないんですけど…。連れというか。他の男性に見られたりすると興奮するみたいで」
恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…するみたいで」
 恥ずかしくて自分でも何を言ってるのかよくわりませんが、確かなことは一つ。こんな若い男の子にこんな間近でおっぱいを見られて、また体の芯が熱くなってきています!
 しかし青年は「ここはよく来るんですか?」とか「何カップですか?」と矢継ぎ早に聞いてきて話を終わらせてくれません。そして、周囲のワニからは、「オレともしゃべろうよ」「もっと見せてよ」みたいな無言のプレッシャーがひしひしと伝わってきます。
 ふと見ると、ワニたちの輪から少し離れた場所に、ロッカーで湯浴み着を勧めてくれたおばさんがいました。表情が完全に軽蔑の眼差し。きっと、男たちに裸を見せて喜んでいる変態女だと思われているはず。せっかく親切にしてくれたのに、おばさん、ごめんなさい…。
 でもそう思いつつも、体はいよいよ熱くなるばかり。こんなにたくさんの男性に見られているこの気分、恥ずかしいんだけど…次の瞬間、私の中で何かが弾ける感覚が。お湯の中からザバッと勢いよく立ち上がり、全裸の姿をワニたちに晒していました。ああっ、うそ何してんの私…。
明るい日差しを浴びるおっぱいとアソコ。ワニたちの間からは「おおっ」と小さい歓声が上がっており、対岸の湯船からも見られています。興奮しすぎて目は涙目、あそこはもうグショグショです。ああっ、気持ちいい〜。帰り際、吊り橋の上からワニ集団に手を振ると、湯船の男性のほとんど全員が手を振り返してくれました。ワニってこんなにいたんだ。よかった、みなさんに愉しんでもらえて。私もすっごく愉しませてもらったし。
 温泉から戻ってからというもの、ついつい混浴もののAVばかり見てしまいます。ワニたちのじっとりとした視線を思い出しては体がカーッと熱くなり、自分を慰める日々です。ワニ混浴、癖になっちゃいそう…。

【エロ漫画】初対面の男を混浴温泉に誘う女と女友達と4P乱交

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高級温泉コンパニオン(ピンクコンパニオン)熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談

10月なのにまだまだ暑い季節でしたが、ようやく秋っぽくなり温泉の季節がやってきます。男同士の温泉でのスーパーピンクコンパニオンとの遊びとはどんなものなのだろうか。熱海・伊豆長岡温泉、塩原温泉、鬼怒川温泉での体験談どうぞ。
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日本一ハイレベルな温泉コンパニオンがいる宿に遊びに行く。過去、これ以上楽しい取材はなかったと言えるぐらい楽しい仕事だった。温泉コンパニオンと言えば、オバハンや地元のヤンキー娘がやってくるのがお約束だが、ここは本当にハイレベル。この宿は今も人気だ。
温泉芸者のおまんこ芸・花電車を堪能する
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今回は『温泉コンパニオン』である。温泉ライター松本さとし氏が、湯船の中で尺八させたり、4Pでハメまくったり、チンコに帯を巻きつけ縄跳びまでさせた、あの名物企画である。

「今回は花電車を楽しんできてもらうから」
すでに決定事項のように強引に話を進めていく編集長。そりゃ行けと言われりゃどこでも参る覚悟ですけど、そもそも花電車ってナンすか?

「あーもうだからオマエはダメ。そんなの自分で調べろよ」

聞いた私がバカだったと、さっそくネットで調べてみた。
花電車一は元々芸者遊びで、女性器を使って行なう芸のこと。吹き矢飛ばし、バナナの輪切りなど、様々な種類かある
なるほどね。そういや、数年前、タイの歓楽街でストリッパーがピンポン玉を飛ばして的に当てているのを見たことあるなあ。けど、ー人温泉旅館でバナナ切りを見せられて、何が楽しいんだろ?つーか、温泉コンパニオン自体、とこをとう遊べばいいんだ。
「誰も知らない温泉宿で、ー人ハメを外す一」
「花電車なら群馬の温泉がいいんじゃないか」「といいますと?」
氏が言うには、花電車のできる芸者は全国に散らばっているが、20代の若い芸者が集まるのはここだけ。温泉マークの発祥地として知られるほどその歴史は古い古き温泉街にて花電車。なんとなく粋な響きではある。電話をかけたのは、温泉の中でも比較的規模の小さい「T旅館」である。

「花電車ですね。はいはい、若い女性が希望と。何名様で来られますか」
「ー人なんですけど」
「おー人様?それじゃあ若い芸者さんは難しいと思いますよ」
おばさんによれば、ー人客が芸者を呼ぶ場合、コンパニオンの年齢は頑張っても20代後半。何でも若いコンパニオンはー人客が嫌いなんですと。よくわからん理由だが、まあ、40、50のオバハンが来るわけじゃなし、さほと大きな問題ではなかろう。料金は宿泊費のほかに、2時間の宴会代ー万5千円とショー代にあたる「花代」がー万円、延長料金は30分ことに3干円ずつ加算される仕組みらしい。
合計2万5千円を払って鑑賞する。高いのか安いのか、俺には判断つかない。

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「ところで、その芸者さんとは、どこまで遊べるんですかね」
「と言いますと?」
オバチャン、何を今さらとぼけているのよ。俺が素人だと思ってナメてたらイカンよ。
「ああ、コンパニオンはみなさん酌婦ですので、それ以上のサービスはありませんけども」
シャクフ。尺八婦人か。違うな。ま、よかろう。以上のサービスは、直接コンパニオンを口説いてモギとってやろうじゃないの。まさかショーだけ見てきましたじゃ、話にならんだろ。
そして当日、新幹線から乗り替えさらに揺られること20分。列車は歴史ある温泉街とは思えぬ、小じんまりとした駅に到着した。さっそく旅館の送迎車に乗り込むと、人の良さそうなおじさん運転手が愚痴りはじめた。今日は俺を含めても、客が5組しかいないらしい。ふーん。
「お疲れさまですー」
玄関、40代と思しき仲居さんが笑顔で近づいてきた。
「お食事の方は7時ころお持ちいたします。コンパニオンさんも同じ時間でよろしかったですね」
「それでお願いします」
チェックインを済ませ、すぐに露天風呂へ。旅館自体が並遇の民家と見間違うような控え目な停まいなら、風呂も極めて地味。小ぎれいな公衆浴場といった雰囲気か。早々に切り上け部屋に戻ると、タイやエビなどがテーブルに並んでいた。よしよし、料理は合格だ。初めての温泉コンパニオンとの対面に軽い緊張を覚えつつ、ビールを飲みなから10分。トイレに行こうとフラフラ立ちあがった瞬間、部屋の扉がノックされた。
「こんばんは、初めまして」
「あ、どうも。今ちょうどトイレ行くとこだったんで、部屋に入っててもらえます?」
「はい、失礼いたします」
……たった今、目の前で起こった出来事をトイレの中でゆっくりと噛みしめてみた。私の前を横切万
ったピンクのジャケットを着た物体。間違いなく、あの小太りがコンパニオンだ。
見た限り、年齢は30をとっくに越え、40に手が届かんといっあたりか。厚化粧が施された丸顔と、思いきりのいい太さが目立つ脚は・・ーん、やっばりハズレか。いいや、そんなことは最初からわかっていただろう。落ちつけ、落ちつくんだ。
女は32才、ユキと名乗れた肌のせいもあって、上に見える。

「じゃ、とりあえず力ンパーイ」「力ンパーイ」
「遠慮しないでガンガン飲んでよ」「あ、はい、いただきます」
まがりなりにも温泉コンパニオンである彼女との初対面に、俺は少々興奮していた。一方彼女は、いつまでたっても正座を崩さず堅苦しい口調をやめようとしない。勢いよく飲み始めたのはいいが、かなりの温度差があるようだ。
「以前、バスガイドの仕事をしてましたのでういこうなっちゃうんですよ」
「あ、そうなんだ・・」
うーん、どうにも間が持たん。だったらアレいきましょ。花電車、さっそくいっちゃいませんか。あれ?どうしたの。
「あのう、花電車は2次会からということになってるんですが」「・・……」
彼女の説明によると、まず宴会場でコンパニオンとして2時間を勤めあけ、その後延長に入った2次会かり部屋に戻って花電車を見せるのが通常らしい。

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つまり、今ここで見せてしまっては延長料金を稼げないという、一方的な彼女の都合のみで話は進んでいるようだ。延長時間からが大エゴの勝負。ホントにこれか温泉ルールなのか。
「わかった。絶対延長するから、とりあえず見せてよ」「一」
今度は笑顔を崩さぬまま無言になってしまった。ったく、トークはダメ、よし。そういうことなら、しやすい環境を俺が作ってあげようじゃないの。手始めにそのピンク色のスーツ、脱いでみたらどうすか。なんか堅苦しいじゃん。ね?
「いえ、芸をするときもこの服は脱がないですよ」「・・……」
あのさー、何をホザいてらっしゃる。服を脱がずにオマンコなどできるわけないでしょうに。
「もともと着物姿でやるものなんです。まくって、こうやってするんです」
そう言って、ユキは目の前に仁王立ちになり裾をたくし上げた。あらら、ちょっと落ちつこうよ。いったん座って座って、ハイ、ピールでも飲んで。…うーん、どうすりゃいいんだ。
このまま他人行儀なユキと飲んでいても、場は一向に盛り上がらん。となれば、ここは大胆な作戦に打って出るより他あるまい。
つまりは本番。システムはよくわかりんが、固く閉ざされた女の心を開くにはセックスしかない。お互いを分かり合うという意味でも一発マグわろうじゃありませんか。
「ほれ、やっぱ脱いだ方か楽だって。脱かしてあけるよ、そらそら」
「ちょ、ちょっと待って。仲居さん来ちゃうかりダメだって」
「いやいや、静かにしないとホントに仲居さん来ちゃうよ」
「わたし、こういうことしない人だし」「いやいや、まだ何もしてないし」
息を突いて、覆いかぶさるように接近するや強引にジャケットのボタンをはずす。
「キレイな肌してるんだからさ、思いきって見せちゃえばいいじゃない」
フフフ。ここまできたら、何とでも言ってやりますよ。強い抵抗がないことを確認しながり、そのままの勢いで覆いかぶさると、畳の上へ押し倒すことに成功した。と、彼女の口から意外なセリフが飛び出す。
「鍵閉めないとマズイんじゃないですか?」「う…うん、そうだね」
どうやら作戦は成功したらしい。俺はすぐさま部屋の鍵を閉め、畳の上に転がるオットセイのようなユキの体めがけてダイブした。うーん。タプタプした体は捉えようによっては心地よいとも言えるなあ。などと思いながらもうストッキングに続いてパンツを脱かし終わると、彼女の体の力は完全に抜け落ちてしまった。
《いざ行かんー》
チンコを押しつけたまさにそのときだった。プルルルル。テレピトラマのようなタイミングで部屋の電話が鳴り響いた。あまりの驚きで、2人でしばし固まってしまう。
「電話出た方がいいんじゃないんですか」

「あ、そうだね…。はいもしもし」
「フロントです。よろしければオニギリをお持ちいたしますが、どういたしましょう」
「はい?何ですか」「お持ちいたしますか?」

T旅館、どうしてこんなときにオニギリ所望の確認など。
「頼んだらいいんじゃないですか。夜になればお腹減ると思うし」
あれ、キミ、いつの間にか服着てるじゃんー
「…じゃ、2人分お願いします」
くそーーこれからオニギリが運ばれて来る以上、畳の上で無茶はできん。俺は完全な勝ちゲームを落としてしまったようだ。
「オニギリお持ちしました。あと、こちらも置いていきますのでお願いね」「はい、どうもー」
ん?ユキが仲居さんから受け取ったのはオニギリと、シーツではないか
つまり、この先布団を敷きに部屋に来る者はいないってことか。

「ねえ、布団は誰が敷くの?」「あ、私が敷きますから心配しないでください」すばらしい。女とて一度は覚悟を決めたのだ。拒まれるハズはない。チャンスは彼女が芸を始める直前。つまり今しかない。「もう、2時間経ったみたいだし、そろそろ始めてもいいですか」
「うーん、それもそうなんだけどさ・・」
カバンの中から様々な道具を取り出し、手際よく準備を進めるユキ。待て待て。このまま黙って花重卑に移行させるわけにはいかんのだよ。正座して蕉準備をする彼女の背後からそっと忍び寄り、ピンクのジャケットを脱がしにかかる。
「ちょっと、ダメですって」「だかり、脱いだ方か楽だってー」
「あーん、もう」「さあ脱こ脱ごー」
シーツが運び込まれたことにより、「仲居さんが来るから」という言い訳はすでに通用しない。そのことを知ってか知らずか、彼女の抵抗は極めて弱い。強引に押し倒すオレ。畳の上をズルズルと逃げ回る女。それをつかまえうカートを脱がしバンツをズリ下ろすと、ユキの動きはピタリと止まった。よし、それでいいんだ。手に余るたるみきった肉を両手にズッコンズッコン。正直、興奮度はイマ2ぐらいのもんだったが、終わってみれば、すりむけた膝に痛みが走るほどの健闘ぶり。おおむね良しとしよう。さて、気がねなく取り組んでくれ。俺もリラックスしちゃったから盛り上けるよーー

「逆にやりにくくなりましたけど。中が濡れると失敗しゃすいし」
「大丈夫、大丈夫。パーっといこうよー」
「その前に、ジャケット着てもいい?」「ん?」
「これ着ないと調子出ないし、裸でするのは変でしよ?」
下半身には何も着けず、上にはピンクのジャケット。…どう見てもこっちの方がおかしいけどねえ。

マンコから投げ出されたビール瓶が部屋をゴロゴロ
テーブルを片付けた後、バッグの中からゴルフボールやハンカチ、大量の100円玉を取りだし、ビールで満たされたコップの中に次々と入れ始めた。な、何をしようというんだい。
「今度こそ始めます。まずは、ビールの栓抜きから」その気合の入ったおことば。いいねー。よっしゃ、俺にプ口の芸ってもんを見せてくれい。
「それじゃ、ビールビン持ってください」
新品のピールを俺に手渡し、ハンカチを栓抜きに結びつけたかと思うと、突然アソコの中に突っ込む彼女。股間から栓抜きがぶら下がっている。
「はい、そのまま動かさないでー」
「はい取れましたー」ワー、パチパチパチ。あ、マ〇コで栓が抜かれたビールを注いでくれるわけね。微妙なところだけど、愉しいことは愉しいな。
「はい、次は千円札をー枚貸してください」「どうすんの」
「いいかりいいから。はい、仰向けになって寝転んでくださーい」
言われるまま横になると、千円札が俺の口の上に。私のアソコと、あなたの口で吸い取り合戦しまーす。負けないように、口で吸い続けてくださいね」おいおい、顔の上に座る気かよ。
って、ムギュ。
「吸って吸ってー、ハイー」シュポ
「はい残念でした。じゃ、この千円はいただきますねー」
なるほど、こうやっておヒネリを稼いでいくわけですか。
「では続いて、ビールヒン投げますかり離れてください」「は、はい」う
わー、見る見るマ〇コの中に大瓶が埋まっていくぞーームリすんなー
「ハイー」ゴ口。コ口。コロ…
立ち上がったユキのマ〇コから投げ出された大瓶が、部屋の中を転がってゆく。うーん、なんか寒くねーか。
「はい、お次はピールの王冠を2つ用意して、百円玉を挟んで中に入れまーす。ハイ、ハイー」
あらら、今度は立ち上がって腰を前後に激しく振ってなさるよ。裏?裏?どっちですか」
「え、え?じゃあ、裏ー」チャリーン。「はい、表です。んじゃお次は」「あ、あの・・」
「はい?」「花電車って、全部でどれぐらいの種類があるのかな」「15前後ですかね」
「あ、そんなにあるんだ」
「人によってはもっとたくさんできるんですよ。今日は一通り全部やりますから心配しないでください」「いや、そうじゃなくて・・」
「次はゴルフボールをコップの中に・・」
やる気満々のユキは、もはや誰にも止められない。結局、延長を繰り返すこと4回。マ〇コの宴はきっちり2時間をかけて、ようやくお開きとあいなった。

伊香保温泉で花びら回転乱交プレイを味わう
仲居の違いすらわからぬ若造だった私も、いつしか温泉界の第一人者と呼ばれるまでになった。新聞広告の煽り文句に心震わせていた青年が、今や宴会コース名だけでその内容を推測できる探偵に。オバちゃんの黒い乳首に勃起していた男が、Wフェラにも動じぬ豪傑に。これもすべて長きにわたって応援してくださった裏モノ読者様のおかげだろう。
皆さんの声援こそが、各地の秘湯で私のイチモツを鍛え上げてくれたのだと、あらためて感謝したい。そこで今回は、これまでのお礼の意を込め、読者の中からー人の男性を選び、2人で一緒に新たな快楽の旅に出かけようと思う。むろんすべての費用はこちら持ちである。出向く先は群馬県有数の温泉地、伊香保温泉。
前回登場した白河Y旅館の美人コンパニオン、ミノリがお客さんがあそこは凄いって言うてたよとコッソリ数えてくれた
私は編集部に届いた読者ハガキから、特に温泉ルボに関心の高そうな青年、田村君(25才)を選出し、北関東への小旅行に誘った
「え、マジっすか楽しみっすよ」
「ははは、そうかかそうかい。ま、大船に乗った気持ちでいてくれればいいから」
初めての温泉で美人コンパニオンが同席。しかも私という先達が同行してくれるなんて、実にラッキーな男ではないか。
チェックイン後2人が通されたのは、通常の畳部屋の奥に洋式ベッドが3つ並ぶ。
「まあまあ。期待しときなよ」「僕偵察してきましょうか」
そう言って、部屋を飛び出す田村君。キミキミー、そうあせらずともよ時ではないか。我婆はお客様、殿様のようにのんびり待っておればいいのだよ。彼はすぐに舞い戻ってきた。
「1人はちょっとデブみたいだね」「でしょ」「・・」
暗雲か立ちこめてきた。しょうがない。デブは田村君にあてがうとして、私は残るー人とシッボリ決めるか。いや、さっき両方アウトとか言ってたか。うーん。
「おじゃましまーす」「入ってよろしいですかー」
すでに期待はしていなかったものの、いさ目の当たりにすればやはりその現実はリアルに胸に突き刺さってくる。
ー人目、先輩格のマイ。元ヤン丸出しの顔つきとたるんだ体つきは、引退後の女子レスラーを紡悌とさせる。二の腕が異様に太いのは、錯覚でも何でもない。
もうー人のシノブ。スタイルこそまあまあだが、顔を覆う吹き出物が妙に目立つ。年齢は20代半ば。容姿レベルは共に、下の中といったところか。田村君、やっぱり私的にもドン詰まりのショートフライだったよ。
「では失礼しまーす」
挨拶もそこそこに上着を脱ぎ、薄いキャミソール姿になる2人。シースルーが売りか。いずれ全裸にしてしまうのだからこんな服装にも魅力はない。口もマンコもダメ。
「そういつんじゃないし」「ガンガン飲んじゃおうよー」
開き直ったのか、さっそく田村君が飛ばしまくる。着席の関係上、私がデブ担になってしまったのは計算違いだが、いつもなら消沈気分でビールをあおるしかないこの状況で、張り切ってくれる彼の存在は頼もしい限りだ。美醜にはこだわらず、バカ騒ぎで気分を晴らす。それもまた男意気か。食事もそこそこに、彼はグイグイと胸を操み、乳首を吸いまくる。とても温泉初心者とは思えないスパークぶりだ。よし、こっちも行くか。
負けじとマイの少々垂れ下かった胸を操みしだき、唇にキス。そうこうするうちに乱交にでも発展すれば、それはそれで楽しめるだろう。
向かいの席では、暴走気味の男が浴衣をはだけ、ぶら下かった巨大なイチモツをちらつかせている。「ほら、紙めて紙めて」「やだ」「やだ」「尺(シャク)るのはやだよ」
2万5千円ならば基本プレイに当然含まれているはずのフェラチオを、シノブは平然と拒否する。どういうことか。ならばと彼は、手マンに持ち込むべく、股間に指をはわせた。しかし。
「マンコはダメー」
口もマンコも許さない。それでいて2万5千円。とこかおかしくないか。
「え、なんでダメなの」「だって私たち、そういうんじゃないし」
まさかこの台詞が飛ひ出すとは思ってもいなかった。これでは読者サービスのために彼を連れてきた私の立つ瀬がないではないか。
いつもの松本行動パターンならば、この段階であきらめてしまうか、延長タイムに望みを賭けるべく策を練るところである。だが、25才の初心者は違った。かくなる上は酔わせてなんとかするしかないと考えたのか焼酎を注文し2人にガンガン飲ませ始めたのだ。合コン乗りで現状を打破しーようというわけだ。
「はい、ガンガン飲んでーイエーイ」
敵もさるもの、そんな手乗ってこないだろうと私は傍観していた。飲ませてヤレるなら苦労はないのだよ。しかし、これかまんまとハマる。ほどなくシノブか完全に酔っばらったのだ。証拠に、先ほどまで触れさせることのなかった秘部に指が伸びても、抵抗の様子がない。偉いーよし、2人して襲いかかれー
私が乳首紙め、田村君はパンツの上からマンコ責め。目を閉じたまま上気するシノブの顔がなかなか艶かしい。こういっのもイイですなあ。
「はい、お兄さんたちそこまで」
予期していたことだが、いいところでマイからストップがかかった。彼女、何かあったときのための監視役を仰せつかっているのだ。
「なんだよー」「マイももっと飲めよー」「そうだよそうだよ」
が、やはりここまで。飲み過ぎを諭されたシノ。フも、途端に身持ちを固くさせる。表情を強はらせる田村君は、学生相手のコンパとは勝手が違うことに、遅まきながら気づいたようだ。やはりここは大ベテランの私か、切り崩すしかないようだ。
「力ギ締めて」「マジメな話をしてもよろしいでしょうか」
突然、姉さん格のマイかかしこまった表情で正座になった。
「後20分で時間なんですけど、どうしましようか」
・・お決まり、延長の相談である。コンバニオン遊びにおける「延長」とは、文字どおり時間の延長を意味すると同時に、これ以上のサービスに進むことを指す。したがって今回の場合は、乳モミ以上の展開に進むか否かを間われていると考えてよい(タイミンクを合わせるように、ふてくされて寝転がった田村君の全身を、シノブが指でサワサワと骨撫し始めた。もっと気持ちいいことしたくないの?酔っばらいながらも心得たものだ。が、これに釣られてはいけない。延長したはいいが手コキのみ、ということも十分ありうるのだから。
「延長すると、どこまでできるの?」「どこまでって?」「口とかマンコとか」「口もマンコも使えないしー」
ほら見たことか。つくづく人をナメ切った連中である。
「なんだよーそれ」「だってそんなことしたらヤクザの地荒らしになるもん」
「そんなの関係ないじゃん。マンコぐらい貸してよ」
数年前の私なら同じようにわめき散らしたことだろう。しかし、何度も温泉地特有の理不尽を経験してきた者としてアドバイスするなら、ここは怒らずやんわり懐柔すへき場面だ。延長をしなければ、彼女らの実入りが極端に低いことを私は知っている。つまりここで有効なのはこの台詞だ。
「いまここでー万円、キャッシュであけるから、フェラぐらいしてよ」
渋る素振りを見せてはいたが、やはり金の魅力には勝てないのだろう。マイは観念するように漏らした。
「じゃあ力ギ締めてきて」
じゆるじゆるフェラの奪い合い我々4人は奥の間のベットに並んで横たわった。マイと私、シノブと田村君の2ベアに別れてのフェラチオ大会開始だ。マイの舌技は、イチモツを口に含んで上下させるだけの単調極まりないもので、しかもときどき歯が当たるのが辛い。一方、隣のベッドでは、ヤツのデカマラをシノブがじゆるじゆる音を立ててくわえている。
「うわー、ソッチいいなあ」「えへへ、めちゃくちゃ気持ちいいっすよ」
そのやり取りを聞いて怒るマイだが、しょうがない。テクの差は誰の目にも明らかだ。
「それじゃ交代しよっか。はい、シノブこっちこっち」
いつまでもマイのおざなりなフェラに甘んじているわけにはいかぬ。じゆるじゆるはもらったよ。
フラフラとこちらのヘッドにやって来たシノ。フは、誰に命ぜられるでもなく玉に舌を這わす。
「わー、いいなあ。それ俺ゃってもらってないよ。俺にもやってよ、こっちこっち」
再び2人は交代。くそー、取られてしまった。またマイフェラかよ。痛っ、歯が当たってるっての。「なかなかイケないなあ。それじゃまた交代しよっか。こっちおいでシノブー」ジュルジュルぺロぺ口。屈本さん、そろそろ代わりましょうよ」
シノブで発射し、なかなかイケない田村君は、風呂場の石鹸を使ったヌルヌル手コキにより、マイの手の中で果てた。
★オバちゃんが当たり前とも言われる温泉コンパニオン業界において、まだ20代の彼女らをありかたがる人たちもいるだろうとは思う。だがサービス内容を見れば、2万5千円の価値は到底なかったと断言できよう。こんな旅で読者サービスになったろうか。若き青年の夢は壊れてしまったんじゃないだろうか。いつしか彼は大きなけイビキをかいて眠っていた。
伊豆のスーパーピンクコンパニオンとオマンコ触り放題ナメ放題の熱い温泉の夜

もはや何度目なのかもわからなくなった、快楽温泉探訪ルポ。思うに我々は、これまでずっと旅館やホテルの広告に影響を受け過ぎたのではないだろうか。
週刊誌などで見かけた派手な広告写真につられ、鼻の下を伸ばして赴いたはいいが、結果は惨敗。いったい何度同じ失敗を繰り返したことか。
そこで今回、そんな過ちを犯さぬために私は、温泉探しの手順を変更することにした。思わせぶりなだけの広告なんて、もううんざりだ。
もっと客観的な立場から、楽しめるのか楽しめないのかを教えてもらおうじゃないか。このアイディアがひらめいたのは、インターネットのホームページで、
コンパニオン付き温泉旅館を数十軒も抱える旅行代理店を見つけたことがきっかけだった。旅行代理店つまり彼らは知っでいるのである。
どこの旅館にどんなコンパニオンが派遣され、どこまで遊べるのか、そのシステムのすべてを知っているのである。即座に私は電話をかけた。
「ぶっちゃけた話、料理や温泉どうこうじゃなくて、目的は女遊びなんですよ」「ああ、はいはい」
「でね、これまでも色々と行ってみたんだけど、いまいちパッとしなくてですね」「はいはい」
私は洗いざらいすべてを話した。山梨では乳首も触われなかったこと、栃木ではエッチOKだったが相手がオバちゃんだったこと、金沢では手コキまでだったこと・・
「もう、なんて言ったらいいんでしょう。とにかく散々なんですよ」「なるほど」
さすが代理店、電話越しの男性は私の意図を瞬時にして理解した。
「それなら伊豆はどうですかね」
「伊豆?」
「ええ、伊豆のH旅館さんなんかはいろいろと・・」
立場上、口ごもりがちではあったものの、彼ははっきり言い切った。彼らが扱う旅館の中でも一番人気の伊豆・H旅館は、宿泊客からしばしばソッチ系の話を聞くと。
「ほう、それは当然アッチの方もアレで」「ええ、まあ色々と」「てことは、ソッチもやっぱり」「ええ、ええ」
あうんの呼吸と言うのだろうか、すべてを言葉にしなくても私たちは互いの意味することをわかり合った。ああ、なぜ今まで彼を頼らなかったのだろう。
「それじゃ、そこ予約お願いします」「はいはい、おー人様ですね」
H旅館には、1対1コースというのはなく、最低でもコンパニオンは2人以上呼ばなくてはならないらしい。料金は込み込みで5万9千円。1対2、悪くない。うん、全然悪くない。

箱根鉄道伊豆長固駅からタクシーでおよそ20分。目的のH旅館は、駿河湾に面した静かな場所に建っていた。
民宿をひと回り大きくしたような簡素な件まいで、温泉旅館によくありがちな格式高さは見られない。従業員の姿も2、3人といったところか。
疲れた釣り客が、風呂に人り焼酎をあおって本日の釣果を語り合う。そんな雰囲気でしかないこの旅館で、本当に派手なコンパニオン遊びなどできるのだろうか。
チェックイン後、仲居について抱階の座敷部屋へ。窓の障子をあけると、目の前に青い海が広がる。湯呑みにお茶を注ぎながら仲居が言う。
「お布団どうしましょ」「へ、布団?」
「もう敷いときましょうか」
到着間もないタ方5時だというのに、もっ寝床の話とはずいぶんな急ぎようである。「もっ敷くんですか」
「ええ、今日コンパニオンさん呼ばれますよね」「ああ、うんうん」
「お料理の用意が終われば、私たちはいっさい部屋に入ってきませんから、先に敷いておいたほうがなにかと…」この言葉を聞いた瞬間、私は少なからぬ感動を掌えた。かつての温泉行を振り返ってみても、ここまでの心遺いを見せた旅館は一軒
とてない。よく考えてほしい。通常のコンパニオン遊びとは、宿に到着してひとっ風呂浴びた後、食事と同時に始まるものだが、コンパニオンとの宴会中にも、仲居はしばしば部屋に乱入してくる。
ビールの追加、締めのごはん、おしぽりの換え。せっかくいい雰囲気になっても、そんな水を差されては興がそがれること甚だしい。
しかも、この時点ではまだ部屋翌に布団は敷かれていない。寝床は、客が食事を終えコンパニオンを率いて館内ラウンジなんぞに出向いた間を利用して、整えられるものだ。
畳の上では、酒の勢いにまかせて押し倒すこともできず、かといってラウンジかりあらためて部屋に戻ってきたところで、すでに宴会の熱気は冷めている。
よくあるパターンだ。ところがこのH旅館では、食事前から布団を用意し、その後は誰も部屋に入って来ないという。
そこには、思う存分女遊びをしてもらおうという意図が感じとれるではないか。一見したところはただの民宿のようだが、この旅館、客のもてなしとは何かを心得ている。
すぐに全員すっぼんぼんに
午後7時。テーブル上に、刺身の舟盛り、エビの姿焼き、ゆでカニ、茶碗蒸しなどが、仲居の手によって所狭しと並べられ、入れ替わりに2人のコンパニオンが入ってきた。
「ノリコです、よろしくお願いしまーす」「エミです、お願いします」
コンパニオンスーツに身を包んだ彼女ら、化粧は若干厚めながら期待を裏切らぬ容貌である。年齢はノリコが25、エミ20といったところか。
たとえどこまで遊べようと、この段階で醜いオバハンが現れたのではすべてが台無し。第一関門はとりあえずクリアした。
2人は、挨拶を済ませるやいなやそそくさと上着を脱ぎ、キャミソール姿になって私の両隣に座った。胸元からふくよかな谷間がのぞく。
「もう脱いじゃうんだ?」「そりゃそうよー。オニイさんだってほら」
そう言って、私の浴衣のすそをめくり上げたのは、先輩格のノリコ。ひょっこり顔をのぞかすチンチンに手を上げる。
「わー、オニイさん、パンツはいてないー」
すかさずェミが呼応する。
「ほんとー、やだー」
まだビールに口もつけていないうちから、この子たちときたらホントにもう。
「じゃあ触ってごらんよ」
左に座るノリコ軽く握りしめた彼女は、誰に命ぜられるでもなく上下にさすり出した。
「あー、先っぽが濡れてるー」「ほんとー」
エミがガマン汁を指でヌルヌルこねまわし、舌なめずりの真似をする。着席直後から雅ばしまくる彼女らの様子を見るに、これはかなりの展開が期待される。
なにせ前回の石川県“Yの湯“での最終形、手コキプレイに、わずか3分ほどで到達しているのだ。
2人にタマとサオを同時に採まれながら、エビやタイの刺身をつまむうち、突然ェミが提案した。
「ねえゲームしよー」「うん、負けたら脱いでいくことにしようよ。ねえオニイさん」
くー心得ておるね、キミたち。おつしゃ、もうそのおっぱい全開にさせてやりますよ。
「よし、じゃあ山の手線ゲームーいくぞ、チャンチャン渋谷」
「チャンチャン新宿ー」「チャンチャン銀座ー」
ははは、銀座は山の手線じゃないんだよ、キミ。
「よつしゃー、脱げー」「えー、銀座は違うのー」「そんな駅ないない、はい脱ぎなさい」
エミの豊満な乳房があらわに。赤い乳首がピョコリと立っている。よろしいなあ。
「はい、もう1回、次はエミから行ってみようー」
「じゃあ魚の名前ーーチャンチャン、タイー」「チャンチャン、マグロー」
「チャンチャン、エンガワー」「ブー、それは寿司ネタの名だからアウトー」
今度はノリコが下着を取る。こちらの胸はいくぶん小振りか。でも、ま、よろしい。よーし、次行こうぜーイェーィー元々が下着姿の彼女らのこと。
浴衣の私も含め全員がすっぽんぽんになるまで、10分とかからなかった。
30分で2回はょいとキツイ
密室に全裸の男女3人。その横には、早くこっちに来んしゃいと言わんばかりにフカフカの布団がワンセット。素晴らしい、あまりに素晴らしい。
まだ宴会開始から30分ほどしか経っていないというのに、すでにこんな状況になるなんて誰が予想したろう。ではそろそろフェラに参るとしよう。
もちろんWフェラ。フーゾクにおいても未だ体験のない2人口撃を受けながら、私はエビやタイをつまむのだ。
「じゃ、しゃぶってよ」「えー・・」「んー・・」
顔を見合わせながら2人が悩む素振りを見せる。ははは、何を貞淑ぶっておるのだ。ガマン汁に舌なめずりし、その匂いを嘆いで喜んでいたくせに。
「何を躊躇してんの。そろそろなめなめタイムにしようよ」
私の提案に2人が答える。
「延長してもらえますかー?」「いつもはチップをもらってるんですよ。一緒にお風呂に入って5千円、おしゃぶりで5千円」「ふーん、エッチはできるの?」「それは、ちょっと、ねえ」あらたまって話し出した彼女らの発言をまとめると、どうやらこれ以上のサービスには次のようなシステムがあるらしい。130分8千円(ー人あたり)の延長をしてさらに1万円のチップを払えば、フェラあり。マンコも触り放題ナメ放題。ただし本番はなLまあ、私も多少の追加出費は覚悟していた。少し高いが、これは許そう。「いくらもらってもイヤ」などとほざいているわけじゃないのだから。では財布と相談してみよ、ス1人のみの延長が不可能らしいので、2人30分延長で1万6千円。さらにチップが2万円で、合計プラス3万6千円か。うーむ、まあそんなもんか。いや待て。30分ごときで2回イクのはいくらなんでも無理だろう。
H旅館で出会った伊豆のしゃぷり子たち
せめて1時間は延長しなければ。となると合計5万2千円…。そりゃキツイ。
「よし、じゃあこうしようー延長はする。絶対にするから、もう今からフェラタイムに入ろうよ」
「えー」「いいじゃん、オレも2回イキたいからさ。早くしゃぶり始めたほうがいいでしょ」
ちょっと無茶な要求のような気もしたが、2人は黙ってうなずいた。話のわかる子たちだ。
フェラチオ選手権にビラビラ大会
「よし、フェラチオ選手けーんーどっちが上手いかーー」
かけ声かかけると共に2人の首ねっこをつかまえ、股間に持ってこようとすると、先輩のノリコが言う。
「女の子に見られてるの、恥ずかしいー。私タバコ吸ってるからエミちゃん先にやってよー」
このバカ者め、私はWフェラを堪能したいのだ。そんなわがままは許さんよ。しかし、ノリコは恥ずかしいと言って聞かない。しょうがなく、まずはエミに先陣を切らせることにした。
「そんじゃ、エミからやってみよーーイェーイ」
エミは若いだけに逆に恥じらいが薄いのか、すんなり唇を寄せ、舌先でトロリと亀頭をなめた後、ずっぽり口の中に含んでピストン運動を開始した。
その間、私はノリコと唇を重ねながら、胸を操みしだき乳首を引っ張る。唾液をほとばしらせてディープキスをする彼女が、エミに代わって尋ねる。
「気持ちいい?」「うん、こりゃ気持ちいいわ」「そう?じゃ私もやってあげようかな」
恥ずかしがっていたはずのノリコも、すぐ目前で繰り広げられる光景に興奮したか、ペニス方面へゆつくり顔を移動させた。すかさずエミが持ち場を譲り、舌先をタマへ移す。
ノリコがおいしそうな表情を浮かべて、ネットリまんべんなく竿に舌を這わせ、エミはタマをコロコロと口の中で転がす。絶妙のコンビネーション。
「ふふふ、見ないでよー」「見てませんってえ」「あーん、目が合っちゃう」「そんなあ」
股間付近で顔を寄せて2人はジヤレあう。ええ気分じゃ、まっことええ気分じゃ。
「よーし、次はビラビラたいかーいー」
まだマンコをハッキリ見せていない2人。私は見たい。となればここは大会だ。
「はい、まずはエミからー。ドンドンドン」フェラはいったん中止し、仰向けに寝転がらせたエミの脚を強引に広げる。
「うーん、なかなかキレイだね。よし、次はノリコー」「えー私、はずいもん」
「見せなきゃダメだよ、大会なんだから」「…はーい」「よし、どれどれ。こっちもなかなかだなー」
隠すものもなくなり、2人の勢いはさらに加速する。
「酒飲みたーい」そう言うやいなや、エミがタマのしわを伸ばし、そこにノリコがジョロジョロとビールを注ぐ。そいつをジュルジュルと意を立てて吸い込むのは、やはりノリコ。
「あーオイシイー」楽しい。楽し過ぎる。かつてこんなに愉快な温泉があったろうか。
「今なら入れられるノリコのささやき

なんとか2回はイクつもりだった私だが、楽しい時間は瞬く間に過ぎて行き、気づけばすでに延長時間に突入していた。となると、やはり1回しか無理か。
時間配分をミスったな。とそこで、延長に入ることを会社に報告するため、エミが携帯電話を持ってふすまの向こうに姿タ消した。
残されたノリコの陰部に指を突っ込みクチュクチュ動かす。もうなんでこんなに濡れてるのキミ。
「アーン」「気持ちいい?」「もつ、エミちゃんに聞こえちゃうじゃなーい」
「いいよいいよ」アエぐ声が徐々に高まる。当然エミの耳にも届いているだろう。そのとき不意にノリコがささやいた。
「・・今なら入れられるのに」「え、マジマジ?」
「でもエミちゃん帰ってきちゃう。」
なるほど、ノリコ自身は本番に抵抗ないのだが、エミの手前、大っぴらなルール違反はできないってことか。が、そユ言われれば意地でもヤリたくなるのが男というものだ。
ふすま1枚向こうで、エミの話し声が聞こえる。ここは戻ってこさせないほうがいい。
「ェミー、ちょっとそっちにいていいからね」「どうしてー」「いいからいいから」「えー」
ふすま越しに会話を続けながら、私はノリコの股の間に割って入り、ヌメる腔口に亀頭を重ねた。その瞬間、スルスルとふすまが開く。「あー、エッチしてるー」
あわててノリコが身をひるがえす。
「なんで帰ってくるんだよー。そっちにいとけって」「えーなにやってたの?」「なんでもなーい」
薄々感づいていながら突っ込むエミに、真っ赤な顔でとぽけるノリコ。いやー、これぞ大人の遊びですな。
もはや本番は不可能と判断した私は、残り時問10分、ノリコのマンコをなめながらエミにフェラチオされるというアクロバチックな体勢で昇天した。
★楽しかった。実に楽しかった。これまで出向いた各地の温泉宿がボッタクリに思えるほど、H旅館のサービスはすべてにおいて行き届いていた。
人気になるのも当然だろう。なんでもノリコとエミの所属するコンパニオン会社は、伊豆の他の旅館にも派遣業務を行っているらしい。
つまりこの半島には、楽しめる宿がまだ隠されているのだ。男たちよ、この夏はつづらの道を歩こうじゃないか。

温泉コンパニオン遊び・離れの宿ほのかのシースループランのサービスの濃さ

わたくし、温泉コンパニオン遊びは、野郎同士宴会の理想型だと確信しております。静かな温泉宿で、美味しい膳をつまみながら、可愛いコンパニオンたちと酒を酌み交わす。そんな贅沢な遊びができるのは、せいぜい年に1回か2回です。だからこそ、失敗のない場所を選びたい。全国あちこち遊んでみましたが、断トツ1位はここでしょう。部屋に来てくれる女の子は、若くてノリのいい美人ばかり。一緒に部屋で飲んで、エッチな宴会芸を楽しんだら、カラオケで全裸になってドンチャン騒ぎ。さらに一緒に温泉でイチャこいて、部屋に戻ってしっぽり。正直、ここまでやると、とんでもない額のお金がかかりますが、男なら一度は体験してみたい遊びだと思います。
私が渋谷のホテヘルで遊ぶときに使う安ラブホなんですが(90分2500円)、隣の部屋のアエギ声が本当によく聞こえます。風俗嬢たちも「このへんで一番壁が薄いんじゃないの」と言ってますよ。
うちの近所のこのラブホ、建物はかなり古く、部屋の壁もドアもやたら薄いんですが、ホームページの写真はキレイなんでうっかり入ってしまう客が多い。地元では「二度と行きたくない、隣の声聞こえ過ぎ」と評判です。
かなり年期の入ったラブホで、部屋の壁がとても薄いです。いつも清掃スタッフのおばさんが忙しそうにしており、掃除の音がうるさいんですが、アンアン声もけっこう聞こえてきますよ。

【エロ漫画】スワップ好きのカップルが集まる温泉で中出し乱交

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翌週、私たちは車で東伊豆の温泉に向かった
そこは北川海岸の波打ち際にある共同浴場で最高の眺めだった
実はあそこスワッパーたちの間で有名なんだよ
スワップ好きのカップルがあの温泉に集まることを知ったのだという
もう1泊することにした
私たちは次の夜も例の温泉に向かった
他のカップルの手前話しかけるのも気がひける
でもこの2人逃げ出さないところを見るとソレ目的のようだ
スワッパーたちが集まっているのだろう
いい男が来るのならまた行ってみるのも悪くないかなと思っている

広末涼子・松たか子似熱海のハイレベル温泉コンパニオンを味わう|大人の夜遊び体験ルポ

コンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っている温泉旅館。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランのレベルの高さはどれくらいなのだろうか。実際に行って体験してみました。
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エッチ系の温泉コンパニオンは、全国どこでも体形の崩れた茶髪の元ヤンキーと相場が決まっている。街のフーゾクでは使い物にならないから温泉へ流れ着くのだ。ところがどっこいである。
熱海の温泉旅館「H」。ここはとにかくコンパニオンがハイレベルで、驚くべき人気と集客を誇っているそうな。そんなことがあっていいものだろうか。俺にはとても信じられないのだが。まずは宿の予約をするためホームページを覗いてみる。エロが期待されるシースルーコンパニオンプランは、コンパニオン1人につき2時間3万5千円(平日)。最低でも2人呼ばないといけない決まりなので7万円もかかってしまう。1人では7万円の元など取れそうにない。友人を連れて行くとしよう。
では電話予約だ。ここ、結構カンジンな部分である。
「あの、女の子の希望を言っていいですか」
「はい、どうぞ」
「可愛くて若くて髪の毛が黒い子をお願いします」
最初の2つは誰もが望むところだろうが、実はポイントは髪の毛の色の部分のほう。茶髪ヤンキーを避ければ、そこそこの子がやってくるとのヨミだ。翌週平日の夜、男2人で電車に揺られること2時間、ようやく熱海駅に到着した。お迎えの車で10分ほど走ると、山の中腹にある宿に到着だ。
「いらっしゃいませー」
宿の従業員に出迎えを受けながら和風な造りの正門をくぐる。
「本日のご一行様」と書かれた立て札には、平日にも関わらず10組以上の団体名が書かれていた。噂に違わぬ人気宿のようだ。
客室はゴージャスな庭園を囲むように配置されていた。我々が泊まる部屋は12畳ほどもある綺麗な和室で、高級旅館にでも来たような気分だ。軽く一風呂浴びてから戻ってくると、部屋の前に浴衣姿の女性2人が立っていた。今後のすべてを決定づける対面の一瞬だ。
「こんばんは」
「こんばんはー」
スゲー!2人ともカワイイ!しかも若い!
奇跡的なレベルである。松たか子似のセミロングに、広末似のショートカット。可愛くて若くて、そして黒髪。リクエストまんまの2人だ。部屋にはすでに刺身や鍋が並べられていた。さっそく乾杯でもしようと席に着く。と、コンパニオンの2人が部屋の隅っこで着替え始めた。浴衣姿からシースルーへの着替えシーンを客に見せる演出らしい。では改めて。赤くて薄っぺらい長襦袢姿に変身した2人にビールを注いでもらい、宴の始まりだ。
「カンパーイ!」
とりあえず2人に自己紹介でもしてもらおうか。隣に座ったセミロングの松たか子似がこのチームのリーダーで26才、もう一人ショートカットの広末涼子似が25才だ。実年齢よりいくぶん若く見える。それにしてもこんなにカワイイ子が来るとは。この宿、みんなレベルが高いんだろうか。「150人ぐらい登録してるんですよ。20代から40代ぐらいまで幅広いですね」
やはり最初の予約がキモってことか。作戦勝ちだな。
「でも、私は別にしても、彼女はここのナンバーワンだから、お兄さんたちラッキーかも」松たか子が広末ちゃんを持ち上げる。いやいや、そういうアナタもなかなかのものですよ。肌が白くて肉付きもやらしいし。
「きみ、エロいでしょ」
「えー、たいしたことないですよ」
「いやいや、顔がスケベっぽいもん」
「え〜!よく言われる」
軽く下ネタを振っただけなのに、たか子ちゃん、予想通りの変態遍歴を披露してくれた。
「実はー、昔付き合ってた彼氏がすごいドSな人で、パソコンの掲示板に公園で露出しますって予告して、20人ぐらいのマニアの前で彼氏とエッチしたり、全裸で歩き回ったりとかしてました」
一方の広末嬢にいたっては、元暴走族のメンバーで、特攻隊長だった彼氏の単車の後ろに乗っては集会に顔を出してたんですと。すごいんだね、キミたち。 開始から1時間が経過。特にこれといったゲームや催し物もなさそうなので、どの辺りまでエロいことが許されるのか試してみることに。
「ちょっと暑くなってきたし、服でも脱いでみようか」
「はーい」
2人とも素直だ。帯とブラを外すと、プリンと綺麗なオッパイがあらわになった。
次の瞬間たか子が自分の乳首に生クリームを塗りつける。何する気だ。
「はーい、おやつの時間ですよ〜」
「いただきまーす」
すかさず彼女の胸に飛びつき、生クリームごと乳首をペロリ。それを見た広末も負けじと小ぶりな胸に生クリームをヌリヌリ。相方が乳首を舐めると「あ〜ん」といい声で鳴く。いいぞー。ならばと、俺のチンコの先に生クリームを。「ダメよ〜」
フェラはダメなのか。じゃあお次は一気飲み大会だ。コンパニオンの2人も酔いが回ってきたのか、ついにはパンティー一丁になって踊りだした。我々もブラジャーを頭に巻いて踊りだす。
「はい、イッキ、イッキ!イエーい!」
スゲー楽しい!ドンちゃん騒ぎがしばらく続き、一段落着いたところでたか子嬢が耳打ちしてきた。
「そろそろ宴会の時間終わりなんですけど、どうします?」
もう2時間過ぎたのか。早いなー。このままで終われるわけがないでしょう。
「もちろん延長で!」
「わーありがとうございます。このまま飲んでもいいし、カラオケ行ってもいいけど、どうします?」酒もカラオケもいらないからエロいことしたいんだけど、その辺どうなの?
「ん〜、他のお客様の場合だと、まずは一緒にカラオケに行って〜、それから温泉行って〜って感じかな」
やんわりとセックスは断られたが、温泉にも一緒に入れるなら悪くない。じゃ温泉行こうよ。
「私たち11時からじゃないとお風呂入れない決まりなんですよね〜」
「あ、そうなんだ」
そんなルール、どこにも書いてなかったぞ。延長代が欲しくて君らが勝手に考えたんじゃないのか。とは言えず、結局言いくるめられてカラオケに行くことになった。完全個室のカラオケルームなので、しっぽり歌いながらエロエロな展開を期待してもいいだろう。
コンパニオン2人に続いてゾロゾロとカラオケルームに。たか子嬢がインターホンで飲み物を注文し、慣れた手つきでリモコンを操作する。
「イエーイ!♪輝きーだーした〜ぼくーらの〜…」いきなり立ち上がって歌い出すたか子嬢。
とてもじゃないがしっぽりエロく、なんて雰囲気じゃなくノリノリだ。
その後もハイテンポの曲が切れ目なくかかり、開始15分後には、全員パンツ一丁で大合唱状態に。
「じゃーあと30分追加で!」
「イエーイ、ありがとう!」
こうやって酔った勢いで延長して、身ぐるみ剥がされていくわけか。まあ男ならストップできないわね、こりゃ。狂乱の宴はその後も続き、一瞬のうちに延長の1時間が過ぎてしまった。残念ながら予算の関係上、我々はここまでしか許されていない。
「残念だけど今日はこれで終わりね」
「え〜寂しいな〜。一緒に温泉入りたかったのに〜」
こんなこと言われたらみんな延長しちゃいますよね。この後さらに延長を重ねていけば、どんな極楽浄土が待っていたのか。そこはぜひ、皆さんの目で確かめて報告していただきたい。

群馬県で合法露出の視姦を楽しめる混浴温泉・美人と会えるスナック

伊香保温泉の美人台湾人を買えるスナック0050_20180603110644a9c_2019081620400869b_201910061358543f0.jpg0059_201811181344202f6_20191006135855aaf.jpg0036_201808290900374e8_201910061358489be.jpg0037_20180829090038a7c_201910061358491ab.jpg0038_20180829090040e51_2019100613585126c.jpg0039_20180829090041749_20191006135852060.jpg
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1、自然体験を通して子供たちを育成しようという、簡単に言えばボーイスカウトのような団体だ。ハイキングや飯ゴウ炊飯など、アウトドアイベントを定期的に企画し、その都度、子供たちの面倒を見る大人のボランティアスタッフを、ホームページで募集している。このスタッフがオイシイ。なんせ、参加者の4割は女性のため、下のような状況が生まれてしまうのだ。泊まりがけで女の子たちとキャンプに行けて、それでいくらかというと費用は4千円程度。参加しなくちゃ損ですね。
2、法師温泉長寿館。無類の温泉マニアである私が、ここを東日本で最高の混浴スポットだと言い切る理由は以下の通りだ。
①女性客に人気が高い。
かつてJRのCMの舞台になったこと、「日本秘湯を守る会」の会員旅館であることから、若い女性客、特に旅好きのOLから絶大な支持を受けている。女はシナシナの婆さんばかり、なんてことはまずない。
②混浴風呂が一番のウリ
同宿には女性専用の内風呂も用意されているものの、あくまでメインは混浴風呂である。ここでジッと待っていれば必ずや女性客とご対面できる。
③タオル不可、水質は透明。
説明は不要だろう。つまり我々の視界から女体を遮るものは何ひとつないのだ。安心して胸の突起物や下腹部の黒い海草を鑑賞されるがよい。以上、私のとっておき混浴情報でした。「女性客はシナシナの婆ばかりだった」という展開はまずない、と断言しよう。
汪泉閣のすばらしい点は、それだけではない。混浴風呂が24時間開放されているおかげで、深夜帯に入浴しにくるカップルが結構いるのだ。ヤツらがいちゃつく様子を、物影から鑑賞するのは相当シビれる。中にはペッティングや本番まで始めるけしからん連中もいるから、もうタマらんわけです。
この複合レジャー施設は、これと言って他に何もない地域にポツンとあるため、地元の若い連中が集まってくるのだが、数年前からここの駐車場がナンパスポットになっている。夜、駐車場の入り口付近で、女の子2人組の車なんかがナンパ待ちしており、週末ともなると3、4台は並ぶ。そこに男の車が横付けするわけだ。全国各地にありがちなパターンだとは思う。お察しの通り、車で声をかけるだけに男側は車種が大切で、基本的に軽や小型車だと相手にされない。ただ、うちの地元のネーチャンたちはどういうわけか県外ナンバーに弱い。地元に遊び場があまりないため刺激に飢えているのだろう。東京方面のナンバーだと何かを期待し、車がショボくても反応がいい。
3、チンコを女性に見せて楽しむ〝合法露出〟野郎が多いことで有名な混浴温泉です。
実際に足を運ぶと、なるほど、露出には持ってこいだと納得できるでしょう。現場は、幅50メートルほどの渓流の底から温泉が出てるスポットです。囲いとかもなく、車道からも丸見え。見た目は完全に単なる川です。普通の人は基本的に水着を着ています。だからでしょうか、混浴露天ではあるものの、温泉プールみたいな雰囲気なので女性客も多いです。夏はその数も増す。
私たち合法露出マニアが狙うのは、そんな女子たちです。ワニのように風呂に浸かり、彼女らの様子をうかがい、近づいてきたところに、ほらよっとやるわけです。楽しそうでしょ?
4、伊香保温泉にあるストリッフ割場である。宿泊客が一杯やったあとふらつと足を運ぶような、というかそれくらいしか集客はない寂れた劇場だ。踊り子は全員30代くらいのフィリピン人である。音楽に合わせて服を脱いだり、オナニーショーをしてくれるのだ航その光景はまあご想像通り、大したものではない。しかしここ、一つ興味深い余興が。今どきのストリップ劇場では珍しく「ナマ板ショー」をやっており、男陛客を舞台に上げて踊り子とまぐわらせているのだ。希望者が何人もいるときはジャンケンで決める航そういうことはまずない
挑戦者がいないことはザラ。率先して名乗り出ればだいたい舞台には上がれる。舞台に上がったあとは、前戯とかは全くなく、ゴム装着してすぐに合体である。スポットライトはあてられるし、観客か引よヤジも飛んでくるだろう。それでもじっくりセックスを楽しめたら大したもんだ。
5、うちの地元太田ではブラジルチェックしてみ人の女をよく見かけるが、ナイスバディがたまらないのだ。エキゾチックなルックスも何かエロイ。
6、日本人温泉スナック嬢のお部屋にお邪魔じて朝までノゾまくる
温泉街に妖しいスナックはつきものですがにこ伊香保に関わらず~全国的にその数は少なくなっています。それにどこも中国人や韓国人しかいないので、好き嫌いの別れるところです。ところがなぜか~伊香保には日本人が抱けるスナックが存在しています。2軒だけですがワタシはこのためだけに彼の地に足を運んでいると言っても過言でありません02軒とも~だいたい20時ごろから22時の間に店に行って、数人の日本人女性と飲みながら相手を決めることになります。意外にも若い子が多く、20代前半が中心でそこそこカワイイというか、素朴な容姿にそそられます。中には40代もいますが、まあ好きな人にはストライクって感じでしょうか。おもしろいのは気に入った子を見つけたら彼女らの住む部屋でプレイするシステムです。飲み代5千円ほどを払って店を出て、そのまま女の子のアパートに向かいます。コンビ二に寄って酒やつまみを買っていくのがまた楽しいのなんのって。料金はショート(1時間)が1万円、口ング(朝まで)が4万円ほど。安くはないので、なるべく早めに店に入ってお気に入りの子を選ぷのが重要です。やはり口ングコースがいいですね。生活感のある部屋でいちゃいちゃしたりするのは、ただセックスをするだけじゃない満足感があります。
温泉地で仲居さんと観光・温泉で初めて肉体関係を持つ
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有名旅館で大原麗子似の仲居さんとその娘さんとで夢の親子4P

とある温泉旅館で仲居さんとエンコーしちゃったという話なのだが、その先に、思いも寄らぬ展開が待っていたワケで…。

昨年秋、旧友の吉田と2人で石川県にある粟津温泉へ遊びに出かけた。いい歳こいたオッサンが2人仲良く温泉地へ行く理由はひとつしかない。熱い湯に浸かり、旨いメシを食い、酒を楽しみ、女を抱こうというのである。滞在先は、同温泉街では老舗旅館として有名な宿だ。案内された部屋で荷物を下ろした矢先、ドアをノックする音が聞こえた。
「本日は、ようこそ当館へおいでくださいました」
担当の仲居さんだ。女優の故・大原麗子に似ていると言えばちょっと大げさだが、少なくとも仲居にしてはかなり美人なのは確かだ。歳は40前半といった感じ、腰のラインも相応に艶めかしい。

「何か御用がございましたら何なりと申しつけください」
「はいはい、どうも」まずは浴衣に着替えて浴場へ。たっぷり汗を流したところでお待ちかねの晩飯タイム(部屋食)がスタートした。男2人旅の気楽さと開放感。バカ話を言い合いながら、酒はぐいぐいと面白いように進み、2時間を過ぎるころには完全に出来上がっていた。目の下を真っ赤にした吉田が、焼酎で濡れた口を開く。
「なあ、どうする? どこでヌく?」

粟津界隈にはソープやちょんの間がちょこちょこあるらしく、すでに吉田の気持ちはそっちの方へ傾いてるようだ。
「ソープは何か情緒に欠けるんだよなぁ。ちょんの間のほうがよくないか?」
「そうだなぁ」ゲスな会話の最中に、仲居さんが膳を下げにやって来た。その腰を凝視しつつ、俺は声を上げた。「この辺りの温泉って、昔は仲居さんともエッチ出来たんだってね。今はどうなの?」尋ねられた仲居さんは、やや困った顔つきになった。
「今、そういうのはどこの旅館も禁止してますからねぇ」
「残念。俺、アナタとだったら遊びたかったのになぁ」 酔いにまかせてのセクハラのつもりだった。が、直後、彼女は信じられないことを口にした。
「あのう、宿に内緒にしてくれるなら別に構いませんよ」
いいのかよ! 提示された条件は2時間で2万。それがさらりと口から出るあたり、常習の疑いは濃厚だ。さらに、「私ひとりでお客さんたちのお相手をしてもいいんですけ
ど、同じ職場にもうひとり、遊べる女性がいるので声をかけます?私よりちょっと若い、38の人ですけど」すごい。仲居さんとしっぽりやれるなんて、究極の温泉遊びじゃないか。吉田が身を乗りだした。
「ぜひぜひ!」
「では夜11時にまいりますのでよろしくお願いします」約束の時間に例の仲居さん=杉本さん(仮名)がひとりで部屋に現われた。
「あの、ごめんなさいね」
どうやら急に、連れてくるはずの同僚仲居の都合が悪くなったらしい。ふむ。てことは吉田と交代で杉本さんと遊ぶか、あるいは俺たちのどちらかがちょんの間に行くかってことだな。ところがここでまたもや、彼女が耳を疑う話を切り出す。
「私の娘が近くのスナックで働いてるんですけど、それでよければ呼びましょうか?」「はぁ?」つまり彼女は、自分の娘を俺たちのセックス相手にどうかと勧めているのだ。すこしもためらうことなく、サラリと。なんちゅう親子じゃ! 
「娘さんっておいくつ?」「ちょうど二十歳です。若すぎますかね?」
「いやいや、呼んで呼んで」それからしばらく、3人で和やかにビールを飲んでいると、杉本さんの娘がやって来た。残念ながらこちらは母親ほどの器量はなく、せいぜい
60点ほどのあか抜けないルックスではあったが、それを補って余りある若さがある。ひと晩の相手としては十分だ。杉本さんが口を開く。
「娘です。すいませんが、よろしくお願いしますね。ほら、アンタも挨拶」
「どうも、こんばんは」何なんだろう、この違和感。今から母娘が同じ部屋でセックスを始める状況とはとても思えない。プレイは1対1形式で行われ、女性を2人相手にする際は、もう1人分の料金が発生するらしい。吉田と話し合った結果、俺が杉本さん、ヤツが娘さんを選び、最初は別々の布団でプレイすることにした。

状況によって、なし崩し的に4Pに持ちこもうという算段だ。杉本親子のたってのお願いで、照明を豆電球にすると、やがてとなりの布団からチュパチュパ、あんあんとスケベな音声が漏れ聞こえてきた。「ねえ、娘さん、あんなことされてるよ。ヤラシイね」「やだぁ」
口ではそう言いながら、クスクスと笑う杉本さん。慣れている。この態度、完全にこういう状況が慣れっこの証拠だ。もう一度言わせてほしい。マジでホントに、なんちゅう親子じゃ!こちらの目論み通り、開始から1時間ほどで相手の女を取っかえ引っかえしての、乱交状態になった。

さすがに母娘のレズプレイまでには至らなかったものの、大興奮の夜だったと言えよう。温泉旅館の仲居との親子丼なんて、おそらく死ぬまでに二度と味わえないだろうから。

ちなみに、杉本さんの話によると、粟津には売春に応じてくれる仲居は彼女の他にもいるらしいが、そういう連中は彼女も含め、界隈の温泉地を転々としているそうなので確実にどこそこの旅館にいるとは言えないそうだ。興味のある方は、残念だが、気長にチャンスを待つしかない。

【温泉で初めて肉体関係を持つ】
どれだけ声をかけまくっても、商店街の店を片っ端から回っても、誰ひとりとして俺を相手にしてくれない。通行人にシカトされるのはいつものことだけど、ここまで徹底した拒絶っぷりは初めてだ。ちょいと薄情すぎないか、太田市のみなさん。ハナからこの町に目当てがあったわけじゃない。とっとと離れることにした。ヒッチハイクを始めてほどなく、1台のワンボックスが停車した。運転席にいるのは、ドカベンをそのまま50才にしたようなオッチャンだ。
「この車って、どこ方面に向かってます?」
「前橋の手前だけど」
 前橋ね。行ってみよっか。
「すいませんが、そこまで乗っけてってもらえませんか」
「別にいいよ」
 運転手の栗本さんは、農家をしている親戚宅へ野菜をもらいにいった帰り道だという。仕事は工場
勤務だそうな。
「あんた、名前は?」
「あ、申し遅れました。和田といいます」
「仕事してんの?」
「ええ、まあ、一応は…」
とりあえず無一文で旅行中だということだけ伝えると、栗本さんがカッと目を見開いた。
「えええ〜? 金も持たずに旅行してんの!? スゲーな!」
「いやぁ、そんなでも…」
「てことは何? 朝から何も食ってねえんじゃねえの?」
「ええ、まあ」
素知らぬ顔で返事をしたものの、内心はニヤリだ。これは来るんじゃないの、食事のお誘いが。
「そいじゃあ、一緒に昼メシでも食うか」
 はい、来ました〜〜!
「うまいもん、たっぷりと食わせてやるよ」
何だろう、うまいもんって。カツ丼? 焼肉? まさか回らない方の寿司とか? ひゃー、虫象カンゲキ!30分後、車は住宅街にある民家に停まった。ボロく古めかしい木造平屋建てで、どこをどう眺めても飲食店には見えない。なんじゃここは。
「自宅だよ。いまメシにするから、ま、入って」 …家メシですか。そうですか。
やや悲しい気持ちで栗本宅へ上がり込むと、ステンレスパイプに囲まれたベッドが置かれていた。
かなり高齢の老人が弱々しく横たわっている。栗本さんがその老人に大きな声で話しかける。
「父ちゃん、帰ったよ。ちょっとお客さん連れてきた。和田さんっていうの」
「ああ」
「ヒッチハイクしてるっていうから乗せてあげたんだよ。旅行してるんだってさ」
慌てて挨拶する俺。
「こんにちは。和田と言います」「はいご苦労さん」

大阪の青姦スポット・関西露出温泉の雄るり渓温泉のノゾキの興奮

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1、地元では超有名な青姦スポットである。滅多に人が近寄らず、周囲からも死角となっているため、明るい時間帯ですらカップルがいちゃつきにやって来るのだ。特に、と~っても若い男女が。
ただし、バレてないと思ってるのは本人たちだけだ。実はこの場所、対岸に回ればカップルの様子が丸見えになるのだが、本来そこも滅多に人が来ない場所なのですっかり油断しているのだろう。実際は、対岸の物陰で覗きオヤジどもがジッと息を潜めているというのに。しかしここをセックス場所に使う若者は増える一方だ。つい先日も、酔っぱらった2組のカップルが、やる気満々の様子で土手へ降りていくところを目撃したばかりである。スポット周辺は高層マンションが建ち並ぶ地域でもあるので、これ以上風紀が乱れるようなら住人たちが行動に出るのは必至だ。いずれ、立ち入り禁止になっちゃうかも。 
2、ここはいわゆる複合スパ施設で、プールや温泉などの男女共用スペースは水着着用で入る。家族連れから何からでいつも激混みだ。そんななか、オレは毎週末(特に金曜、土曜)の夜に行くことにしている。なぜって、必ずと言っていいほど露出カップルに遭遇できるからだ。ジャグジーで急に水着ブラを外して見せつけるカップル、湯に浸かりながらもこっそり手コキしてる夫婦、サウナのドアを開けたらいきなりフェラしてたり、おまけに普通にパンパン音をたてながら立ちバックでハメてる人たちまでいるもんだから、そりゃあ驚くのなんのって。
3、以前に裏モノでとりあげられた漫画喫茶だ。ここがスゴイのは、個室でいちゃつくカップルがやけに多いこと。そもそも道頓堀のど真ん中という好立地のおかげもあって、クラブ帰りの男女客が多い。ちょっと酒が入ったカップルがセックスするのに最適なのだ。もう一つ、ノゾキ男にとって重宝されているのが店内の作りだ。個室のドアがガラス張りで中が丸見えで、さらに壁が低いので、上から顔を出して覗くことが可能なのだ。さらにさらに、店員の見回りは1時間に一回と決まっている。まるで覗いてくださいと言ってるようなもんだ。特に週末の夜中や朝方はカップルがたくさんいる。それに合わせてノゾキ男も店内をフラフラしている。クラブってのは基本的に未成年(20才未満)を入れないようにしている。入口で身分証明書を見せないといけないのだ。ここも他と同様に年齢確認をしているのだが、どういうわけかいるのだ。入ってはいけない20才未満や、それ以下の女の子も。
オレはここでしょっちゅうナンパしてるのだが、声をかけたらずいぶん若い女だったことは1度や2度じゃない。彼女ら、フツーに酒を飲んで大騒ぎをしてる。間違いが起こる可能性はなくはないので注意が必要だ。
4、完全無修正の裏DVDショップが密集しているエリアだ。作品の品揃えは時期や店舗によって違うので、複数のお店を並列にチェックする必要があるが、オリジナル盗撮作品や最新の女優モノなど、ラインナップは豊富だ。突然閉まったりする店もあるが、しばらくすればまた復活している不思議な一帯だ。
5、よくある水着着用の混浴露天温泉だが、ここ数年は多くの露出カップルが出現するスポットとしてマニアから注目を浴びている。特に変態系SNS「ナンネット」の関西在住ユーザーにはよく知られた存在だ。俺がここを気に入ってるのは、多くの客の中から変態カップルを見つけ出すのがとても容易だから。施設内で裸同然のマイクロビキニを着用していても店員に咎められないため、その手のカップルはたいてい過激な格好をしているのだ。で、アイコンタクトを送って彼らのあとをついて行くと、あとはご想像どおり。女が水着をズラして股間をチラ。フェラをジュボジュボ。場合によっちゃ合体シーンまで見せてくれたり、そこに参加させてもらったりというおなじみの展開が待っている。特に客の少ない平日は、過激水着の出現率が高い。ここのドン・キホーテ、近くにラブホ街があるからか、露出カップルたちがやけに多い。彼ら、ナンネットなどの変態掲示板で露出予告をし、店内で見せつけているのだ。店の従業員にバレたのか、最近はたまに警官の姿を見かけるようになったけど、相変わらずの盛り上がりを見せている。いる。平日は夕方から深夜まで、休日に関しては一日中(決まった時間ではなく)だ。数人のグループで席に座り、ずっとくっちゃべってるヤツらで、妙に若く見える。彼女ら、それぞれが男客に声をかけてるわけではない。取り仕切ってる女(こいつも妙に若い)がいて、オッサンに声をかけているのだ。「あの子、2でどう?」などと。まるで管理売春ごっこをしてるというか。けしからん限りだ。
6、毎週末、夜になるとカップルが大挙してカーセックスをはじめる、地域のマニアには有名なスポットだ。24時間開放されており、タダで停められるだけでなく、高台になっていて見晴らしがいいため人気が高い。同時に、カーセックスを覗きにくるマニアにとっても環境が整っている。土手を挟んで向かいにある巨大ショッピングモールの看板の光が車内の様子を浮かび上がらせるので、遠くからでもカップルの動きが手に取るようにわかるためだ。この公園、面積が広大ということで知名度が高いが、もう一つ別の理由によりこの地方の変態にはよく知られている。実はこの公園、その広大な駐車場の奥まったスペースがカーセックスの名所となっているのだ。それ目的で群がる常連のノゾキも多く、連中同士での秩序が存在するほどだ。たとえば初心者がカップルに近づきすぎるなどのマナー違反をすると、車のボディを傷つけられたり、サイドミラーを折られたりするなどの罰を受けてしまう。まったく、どこから怒ってよいのかわからないほどにけしからん場所である。
7、漫画喫茶にやってくるカップルなんてものは、大抵、個室内でこそこそスケベなことをやらかすものだが、わけてもこの店は昔からそういう連中が断トツに多い。昼間だろうが夜中だろうが、通路を歩けばそこかしこから“やってる感”バリバリの音声が漏れ聞こえてくるのだから、はじめての人はきっと驚くはずだ。名古屋屈指の風俗街という土地柄。何より、すぐご近所に超有名な出会いカフェがあるため、ホテル代わりに使う人間が必然的に集中するというわけだ。そのせいで、この店には常連の覗き魔がチラホラいる。ときどきしかここを利用しない俺ですら3、4人知っているくらいだから、実際はその倍以上いるのではないか。連中の手口はシンプルだ。この店に限らず名古屋の漫喫はすべて、条例によって個室に覗き窓の設置が義務づけられている。エロいことをするカップルは、ブランケットや上着をドアの上にかけて窓をふさぐのだが、そいつを通路側からチョイとずらすという寸法だ。
8、最近、都内の遊び人が一番注目しているのは、旧コマ劇場前のコンビニ近辺だ。夜間、店の入口付近に、三十前後でショートカットの身なりの小汚い女が出没し始めた。オレも歌舞伎町で飲んでるときなんかに何度も見かけ、すぐにピンときたが、見るからに不潔そうなのでスルーしていた。
 しかしある晩、酔った勢いで交渉を持ちかけたところ、相手が言うのである。
「…そんな高くなくてもいいよ」
「じゃあ3千円で」
「…いいよ」
 こちらが呆気にとられていると、相手は「外でできるとこ知ってるけど」と言い、コンビニの向かいのビデオボックスの路地に入っていく。辿り着いたのは、2月末で閉店したセクキャバのビルだ。
「ここ、今誰もいないから。階段でできるんで」
 すごい場所を知ってるもんだ。何なんだこいつは。噂によるとこの女、誰に対しても3千円でヤラしているらしい。ただし、一度、コンビニに警察を呼ばれたりもしているそうなので、そのうちいなくなると思われる。 お城の城内が公園になっている、地元で有名な青姦スポットだ。城内は入り組んでいるので、死角になるベンチが多く、夏になると人通りが減る夜8時ぐらいから、近隣の若いカップルたちが堂々とセックスをおっぱじめる。そんな名物スポットをマニアが放っておくわけがなく、覗きはもちろんのこと、城内の植木にカメラを吊して盗撮する連中もいるらしく、若いカップルの盗撮動画を見ていると、ここの公園が映ってることがよくある。
9、この障害者用トイレには入口横にベンチがあり、ほぼ毎日のように若い女が1人で腰かけている。見た目は20代後半、髪型は茶髪のセミロングで、やけにギョロっとした目が特徴的だ。何を隠そうこの女はワリキリちゃんで、出会い系でアポった男をそのトイレに連れこんではパコパコしている。なぜ俺がそんなことを知っているのかといえば、むろん、彼女の客になったことがあるからだ。ちなみにそのときのプレイ代はゴム付き本番で1万だった。彼女いわく、出会い系を通さない、トイレ前での直接交渉も受け付けてるそうで、さらにはこのトイレをプレイ場所として使ってるワリキリちゃんが他にも2、3人いるそうな。
10、関東と関西にチェーン展開するビデオボックス、宝島24グループは、唯一女性も入場できるビデオボックスだ。と言っても、あくまでAVを観賞するための男性向けの店なので、店内で女性客を見かけることはほとんどないが、東京赤坂店だけは、一部のマニアなカップルたちの間で有名だ。
お店はカップル用の部屋を用意しているわけではなく、1人につき一つの個室を案内されるシステム。その狭いフラットシート席に生見せ好きなカップル2人が入室し、鍵を掛けずにプレイしているのだ。
『私達のエッチを観てくれる人いませんか?○日の20時からプレイするので見に来てください』前持って露出予告掲示板に書かれたメッセージを見た俺のようなマニアたちが覗きにいくって流れだ。
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