混浴のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:混浴

  • 2019/11/07エッチ体験談

    「ヤレる女」と手当たり次第にヤル!そう決めて、昼夜問わず女にアプローチを始めて2ヶ月目に入った。声をかけた女性は20代から40 代と幅広く、その数100人を軽く超えるだろう。結果としてヤレた女は6人。前号で紹介した4人以外に新たに2名をゲットした。一人は、バーで声をかけた26才の看護師。椿鬼奴を若くした感じでルックスは非常に微妙だったが、気にしない! 楽勝で即日エッチできた。もう一人は、10年以上ぶりに会...

    記事を読む

  • 2019/11/04エッチ体験談

    過激な露出カップルの溜まり場になっているプール先日、露出系サイトの掲示板で気になる書き込みを発見した。大阪・天王寺のスパリゾートのプールが過激な露出カップルの溜まり場になっているというのだ。「5」には、俺も2年ほど前、子供を連れ出かけたことがある。世界各国の様々なお風呂や温水プールにレストラン。遊園地も隣接しており、どちらかというと家族向けの施設だったはずだ。そんな健康的な場所に露出カップル?どうに...

    記事を読む

  • 2019/08/14突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】混浴温泉に出没するノゾキ男のことを“ワニ”と呼ぶ。湯船に浸かって女性客を待ち続ける姿からついた異名だが、実際には彼らは単にじーっと待機してるわけではなく、時間帯によって待ち方を変えている。かしこいワニのやり方とは?混浴温泉にのぞき目的で行ったことはないだろうか。今、最もお勧めの混浴と言えば、やはり岡山県の湯原温泉の「砂湯」だろう。温泉街の無料の公共露天風呂は近...

    記事を読む

  • 2019/08/11突撃リポート

    川が流れており、その対岸で紅葉まっ盛りの木々が茂っている。あれれ、川から湯気が出てるぞ。どうやらこの尻焼温泉、いわゆる「野湯」というやつで、川の一部に温泉が湧き出ているようだ。だから24時間無料で入り放題。なるほど、変態たちも気軽に来やすいわけだな。駐車場も一杯だし、これは期待できそうだ。ずんずん進んでいけば、広大な湯があらわれた。バスケットボールコート大の広さで、大人から子供まで30人くらいは浸かっ...

    記事を読む

  • 2019/07/29裏情報

    黒根岩風呂波打ち際の岩場に造られた絶景の露天風呂として全国的に有名だが、同時に変態さんたちの間でも定番中の定番とされる露出スポットの名所でもある。水着の着用は不可だが、熱海や下田近辺の海水浴客がついでに立ち寄ることが多く、若い女性客の姿も多い。運がよければ露出カップルのプレイに遭遇できるかもしれない。岩地海水浴静岡県伊豆市賀茂郡河津町見高358-2夏休みシーズンになると登場する漁船を湯船にした無料混浴露天...

    記事を読む

  • 2019/05/20エッチ体験談

    京都美人15人と行く温泉ウッフッフッツアーインターネットでそんなホームページを見つけたのは、5月半ばのこと。これ、誰がどう見ても、男のためのスケべ宴会にしか思えないのだが、どうだろう。一応詳細を並べてみると…●昼、京都駅前に集合、コンパニオンと一緒にバスで出発。タ方、福井県芦原温泉の旅館(貸し切り)に到着。タ方から混浴と大宴会、Hなゲームなどを開催。現地集A暑可。限定70人。●料金は、京都集合組が4万円。現...

    記事を読む

  • 2018/10/13突撃リポート

    女だと思ったら男だった。よくあるドッキリものを、混浴を舞台に仕掛けてみよう。ニューハーフAV嬢のきみかちやん。サオもタマも付いたいわゆるアリアリで、しかもそのサオが大きいんです。湯船で、ピンクに染まった素肌やオッパイを見せつけ、出歯亀オヤジの鼻の下をさんざん伸ばしたところでタオルをハラリ。巨大チンコがデーン。オヤジ、死ぬなよお客と会話した後で、相田みつを的な励ましメッセージを書く、路上詩人という商...

    記事を読む

  • 2018/09/25出会い攻略

    1、男女が一つ屋根の下に寝泊まりすれば、オイシイことが起こりやすいのは当たり前。セックスだって難しい話じゃない。じゃあ、その手の場所で使いやすいのはどこか? オレの答は、長野県と新潟県の県境・信越地方の有名ユースホステルMだ。ユースホステルとは、食事の配膳や食器洗いなど、何でもセルフサービスが原則の安宿だが、ゲストハウスによくあるような小汚い二段ベッド部屋ではない。だから女性客が多い。中でもMは(...

    記事を読む

  • 2018/08/29出会い攻略

    伊香保温泉の美人台湾人を買えるスナック1、自然体験を通して子供たちを育成しようという、簡単に言えばボーイスカウトのような団体だ。ハイキングや飯ゴウ炊飯など、アウトドアイベントを定期的に企画し、その都度、子供たちの面倒を見る大人のボランティアスタッフを、ホームページで募集している。このスタッフがオイシイ。なんせ、参加者の4割は女性のため、下のような状況が生まれてしまうのだ。泊まりがけで女の子たちとキ...

    記事を読む

  • 2018/03/19裏風俗・風俗体験談

    気分をスカッとさせるには風俗しかない。それも「タマらん!」と唸ってしまうほどのエロエロ全開フーゾクだ。そんじょそこらの店ではダメ。体験した客が思い出すだけでガマン汁をしたたらせるような、そんなレベルじゃないと。不安な時代に立ち向かうため、キンタマの奥の奥から濃ゆ〜いのをぶっぱなすのだ!「ヌキありマッサージなんですけど、あんなシステムの店、日本中探しても1軒だけですわ。そりゃもうタマりませんわ」そう...

    記事を読む

男も女もロシアンルーレットハーレムセックスが好きだ

0166_20190127102423b7d_201911062105181f5.jpg0167_20190127102424c12_20191106210520716.jpg0168_20190127102425315_20191106210521909.jpg0169_2019012710242773e_20191106210523d79.jpg

「ヤレる女」と手当たり次第にヤル!そう決めて、昼夜問わず女にアプローチを始めて2ヶ月目に入った。声をかけた女性は20代から40 代と幅広く、その数100人を軽く超えるだろう。結果としてヤレた女は6人。前号で紹介した4人以外に新たに2名をゲットした。一人は、バーで声をかけた26才の看護師。椿鬼奴を若くした感じでルックスは非常に微妙だったが、気にしない! 楽勝で即日エッチできた。
もう一人は、10年以上ぶりに会ったアラフォーの知人女性だ。元は取引先の担当者だったが、結婚退職。フェイスブックを通じて近況がわかり、「久しぶりに会おうよ」と昼食に誘った。以前は明るいがあまり色気のないタイプだった彼女、10数年の月日で、少しケバい大阪のオバチャンになっていた。結婚生活の不満を散々聞かされたのだが、要はセックスレスで欲求不満らしい。

「昼間は暇なので、いつでも昼食に誘ってくださいね」と言われたので、数日後、営業途中に連絡をとった。昼食時にファミレスで下ネタで盛り上がり、その勢いでホテルに連れ込み成功!「浮気は初めて」という彼女は、大きな声を出し、乱れまくっていた。1ヵ月半で6人と、人数的には頑張ったものの、女のレベルについては総じて高くはない。本当にヤリたいかどうかにこだわらずアプローチしたのだから仕方ないのだが、師走に入り仕事も忙しくなってきた中、さすがに身心ともにキツくなってきた。

ただ、頑張っただけのご褒美はあるもので、毎日、毎日、女にちょっかいを出していると女性に対する声のかけ方、口説き方が間違いなく上達してきた。もともと女性に対するトークは自信がある方だったが、明らかにレベルアップしたのが自分でも実感できるようになったのだ。
もう一つ、何人かの男女からこんなコメントをもらうようになった。
「50前なのにすごく現役感がある」
「オッサン臭くなくて魅力的」
「いい意味でエロい」
今までこんなありがたい言葉はほとんどもらったことがなかったので、正直うれしい。恐らく女を攻め続ける姿勢のおかげで、他の同年代のオッサンにはない『エロ現役感』のオーラを発しているのだろう。そして、このエロオーラが師走の俺にモテキをもたらしてくれることになった。最初にそれを感じたのは、うちのヨメさんから聞いた話からだった。
「あんた、なんか下のコの学校の父兄のお母さんの間で『カッコいい』って評判になってたらしいで」
仕事の途中で娘の学校の行事に顔を出した際、娘の友達のお母さんと少し話していたのだが、後から「今の人、誰のお父さん? カッコいいやん」とお母さんたちの間で話題になったらしい。
「あんたがカッコいいなんて言われたことなんか今までなかったから、人違いちゃうかってゆうたんやけどな…。勘違いして調子にのったらアカンで!」
言われんでもわかってるわ。次は、息子からこんな話を聞いた。
「オヤジ、○○先生と会ったんか? 先生、オヤジのことすごいタイプやって言ってたで。来週の三者面談はオヤジとオカンとどっちが来るのかって聞いてたし…」
○○先生とは、半年ほど前にヤルノート候補に上がった息子の担任だ。伊東美咲似の美人で、俺は勝手に美咲先生と呼んでいる。さすがに息子の担任にちょっかいを出すわけにもいかず、ヤルノートに載せるのはあきらめていた。実は、彼女とは2日前に駅でばったり会って、少し立ち話をしたところだ。しかし、あのきれいで真面目そうな美咲先生が息子にこんなことを言うなんて。
「オヤジ、調子のんなよ」
いや、ちょっと調子にのってしまいそうや。
父母会の忘年会でホストのように扱われる
そして俺、モテてるやんと決定的に感じたのが、息子のクラブの父母会の忘年会だった。ヨメさんが腹の具合が悪いからと急きょピンチヒッターで俺が出席することとなったが、会場の居酒屋に行ってみると、10名ほどの参加者の中で、なんと男は俺一人だった。

すでに会が始まり酒が入っていたからか、お母さんたちは俺を大きな拍手で迎えてくれた。と思ったら、いきなり、俺がどこに座るかのジャンケン大会が始まった。そして30分ごとに席替えをするというルールも。俺はホストか!
30代、40代の女性陣の中で、きれいなお母さんは2人、残りはキッついオバハンだ。まぁ、あまり何も考えずに飲んで、このハーレムというかロシアンルーレットを楽しもう。2回目の席替え後、俺の左隣りに斉藤さんが座った。30代半ばで菅野美穂に似た、なかなか可愛いお母さんだ。参加者の中では断トツでナンバーワンの彼女が隣に来て俺も非常にうれしい。今までハズレばっかりやったもんな。
「河内さんって、モテるでしょ?」
斉藤さん、うれしいこと言ってくれるやん。
「そうそう、絶対にモテると思うわ」
右隣のオバハンが口を挟んでくる。あんたとは話してへんねん。話しているうちに、ふと、俺の左足と斉藤さんの右足が触れていることに気がついた。掘りごたつタイプの席なので、足の状態は机の下を覗かない限り誰にも見えない。これは偶然か、わざとか?考えていると、彼女の足はゆっくり動き始め、タイツごしの足の裏や指で、俺の足の甲や足首をさすり始めた。エッ、なに? 斉藤さん、いったいどうしたんや? もしかしてエッチな気分になってるってこと? 

俺は直後からいきなり完勃ち状態。俺もお返しに足で彼女の足を触るものの、掘りごたつの中でできることは限りがある。しかも、参加者ほぼ全員がヨメさんと知り合いというリスキーな状態だ。少しでも怪しいそぶりを見せようものならヨメさんにチクられるだろうし、噂にでもなれば洒落にならない。いや、待てよ。女性がほとんどだと知りながらわざわざ俺に参加させたのだ。

俺を泳がせて様子を見るというヨメさんの作戦かもしれないぞ。もしかしたら、斉藤さんもヨメがしかけたハニートラップだったりして?ここは少し冷静になろう。こちらから積極的に仕掛けることはせずに、斉藤さんの足の感触を受け身で楽しみ、30分が経過した。最後の席替えの時間だ。思わず、延長!と言いたくなるが仕方がない。
 席を立つ斉藤さんの黒いタイツの下、パンティの中はやっぱり濡れてるんだろうかと想像すると、再びすごく興奮してきた。あぁ、こんな状況で何もできないなんて…。結局、そのまま会はお開き。

斉藤さんとは「さようなら、これからもよろしくお願いします」と言っただけで、店の前で別れた。あぁ、いくらモテキが来たからって、今のところその効果が表れているのは超身近すぎて手が出せない対象ばかり。

これじゃ、仕方がないやんか。それに、ヤレる女ばかり行きまくるのは少し疲れてきたのも事実。あぁ、そろそろ、俺の前に「ヤリたい!」と思わせる女性は現れないものか。
プロダクションの若き社長、白石杏子さんを絶対落とす!
そう考えていた俺に、年の瀬も押し迫った12月最終週、ついにヤルノートに載る新しいターゲットが現れた。年明けから始めるプロジェクトで下請け業務を請け負ってくれる先として、あるプロダクションを紹介された。プロダクションと言っても、若い女性が1人でやっている小さな事務所だ。

紹介してくれたのはもともと仕事のつながりがあるプロダクションの代表H氏。30代のお洒落なイケメンで自信満々でカッコつけた話し方が鼻につく。正直、俺の嫌いなタイプだ。
彼の紹介なのであまり期待せずに会ったのだが、驚いた。なんてきれいな女性なんだ。名は白石杏子さん。25才という若さで独立し、自分でプロダクションを経営している。こんなに若くして独立なんてすごいよな。俺が25 才の時は合コンとナンパしかしていなかった。もちろん、仕事もできるんだろうが、こんなに可愛いコならそんなの関係ない。是非、一緒に頑張りましょう!
ワクワクしながら仕事の打ち合わせをしていると、白石さんがカバンからiPadをとりだした。
「おっ、iPadやん。便利ですか、それ?」
「まだ昨日から使い始めたばっかりなんですよ。実はこれ、Hさんからのクリスマスプレゼントなんです!」
うれしそうに話す白石さん。そこからH氏に対する称賛のコメントが始まった。独立して今の自分があるのもHさんのおかげ。Hさんの言葉は本当に説得力がある。つらい時にはHさんが本当に支えになってくれた等々。

なんか、目がハートになってるぞ。あの好かんHが、この可愛い白石さんに褒めまくられるのは非常に腹が立つ。話を聞いているとHに対して好きに近い、尊敬の念を持っているようだ(おそらくそれ以上の関係はないと思われるが)。
なんやねん、妻子ある身でありながら、こんな若いコに入れ上げやがって! 可愛いから公私混同しているだけやろ!自分のことは棚に置いて、Hに対してムカついて仕方がない。そして、この可愛い白石さんが、あの男にヤラれることだけは絶対に許せない。
男の嫉妬はみっともないのはわかっているが、こんな気持ちは初めてだ。白石さんをヤルノートに載せよう。そして、なんとしても俺がHより先に彼女とヤッてやる!

過激な露出の水着カップルの溜まり場になっているプール

0090_201905251751465a5_20191104105628542.jpg0092_20190408073357577_201911041056315ed.jpg0091_20190317092049261_201911041056303c2.jpg0093_2019031709205215e_20191104105633bfa.jpg過激な露出カップルの溜まり場になっているプール
SnapCrab_NoName_2019-7-21_10-13-39_No-00.png
先日、露出系サイトの掲示板で気になる書き込みを発見した。
大阪・天王寺のスパリゾートのプールが過激な露出カップルの溜まり場になっているというのだ。「5」には、俺も2年ほど前、子供を連れ出かけたことがある。世界各国の様々なお風呂や温水プールにレストラン。遊園地も隣接しており、どちらかというと家族向けの施設だったはずだ。そんな健康的な場所に露出カップル?
どうにも不釣り合いな組み合わせだが、一方で実に興味深い情報ではある。事の真偽を確かめようと思いたった。
一目も気にせずイチャつきやがって
露出カップルが出没するのは当然夜。俺は会社からの帰り夜8時ごろ、現場へと足を運んだ。何でもキャンペーン期間中とかで、たった1千円で温泉もプールも入り放題だ。この賑わいも納得できる。とりあえず古代ローマ風呂につかり、仕事の疲れを癒す。ああ極楽ゴクラク、このままずーっと入っていたい気分だ。が、ゆっくりくつろいでいる場合じゃない。今日の目的はあくまでも露出カップルだ。さっそく水着に着替え最上階のプールフロアを覗いてみよ~
プールは温泉ほどは混んではいなかった。学生、サラリーマン、OL風と若めの客が中心で、さすがにこの時間だと家族連れはまばらだ。ぱっと見では、カップルが露出しているような雰囲気はない。
やっぱりガセネタだったのか?と思いきや、いましたいました。あちらこちらのプールの隅っこ10代20代の若いカップルで、人目も気にせずイチャついてやがる。抱き合ったりキスしたり、中には水着のLから胸ゃお尻をさわってる連中もおるぞ。すぐ横を人が泳いだり歩いても、全然気にしてないみたいだ。まったくオマエらは恥をしれよ。
多少嫉妬まじりでむかっ腹を立てるものの、コイツらを露出カップルと呼ぶのはちょっと違う。過剰に見せつけてるわけでも、見られて興奮している様子でもない。ま、こんなもんなんやろな。
舌を絡ませたり水着に手を入れたり
早々とプールを引き上げ、「バーデゾーン」エリアへ移動する
ここは水着のままジャグジーやサウナが楽しめるスペースだ。果たして、場の雰囲気は一変した。暗めの照明辺りに何やらケダルーイ雰囲気が充満している。これは怪しいと目をこらせば、案の定だ。何種類もあるジャグジーやスパの中で5組ほどのカップルが過激にイチャついてる。舌を絡ませたり、水着の中に手を入れていたり、その大胆さはプールにいたカップルとはまるで比較にならない。ビキニの下で胸を操まれている若い女と目が合った。思わず視線をずらすが、彼女に気にする様子はない。というよりこの女、見られることを楽しんでいる雰囲気だ。男の首に手を回し、気持ちよさげに目をトロンとさせやがって・・興奮するやんけ
「バーデゾーン」から水路が屋外まで伸び、その先を進むと、野外ジャグジーに出る。通天閣などの夜景が一望にできる、見せたがりカップルには絶好のロケーションだ。
ここでも4、5組のカップルが水着の中に手を入れイチャついていた。彼らの目的は明らかだ。目と鼻の先にある遊園地の客に自分らの痴態を見せつけているのだ。実際20メートルほど先では、コートを着込んだ男たちが彼らに注目している。
というか、この男ども、それが目的のデバガメ連中ではなかろうか。女が頭を上下に動かしてるー
全度は屋内の「ハーブスチームルーム」に行ってみた。ここは、その名のとおりハーブの香りが充満した蒸し風呂で、部屋の中は1メートル程度しか視界がきかない。人影から察して、今のところ3、4組のカップルがいるものと思われる。おや、向い側のカップルが変な動きをしているぞ。女が頭か上下に動かしてうてフェラチオしてるやんけー
女の顔を見たいが、碓認できない。それがまた余計に想像をかきたてる。
恐らく他のカップルも、ほとんど見えないのをいいことに、過激なことをやっているに一遅いない。時々、どこからか、ため息や「チュパッ」というような音が聞こえてくる。いつのまにか、俺のアソコはビンビン状態だ。しばらくして、例のフェラチオカップルがスチームルームを出た。どんな顔してるか拝ませてもらおうやないか、と俺も後に続く
うーん、男女とも20代半ばくらいか。女はスタイル抜群でかなりのレベルだ。この男、こんないい女にチュパチュパしてもらってたんかい。なんか腹が立ってきたぞ。というより、男1人で遊びに来た俺っていったい何やねん。
閉館時間の10時ぎりぎりまで粘り「5」を出る。まだ興奮は収まらない。辛抱たまら或韓国マッサージに飛び込んだ。トホホだようたく。
★平日の夜8時から10時でこの状態だ。休日前のオールナイトデイなどは、さらに過激な露出カップルが出没しているに違いない。ホテル宿泊セツトを利用し、風呂で露出した後、部屋に戻ってエッチというパターンだって十分考えられる。
2、普通の女性が多い混浴
見せたがりの変態じゃ興ざめだ
関東の混浴ノゾキマニアの間で最も有名なスポットと言えば群馬の露天混浴『宝川温泉』だろう。しかし有名だからこそ、普通の女性が寄りつかず、やって来るオンナと言えば見せたがりの変態系ばかり、面白味にかけると言わざるをえない。そこでオレがお勧めしたいのが同じく群馬のこの老舗旅館『法師温泉』だ。大浴場が混浴なのだが宿代が手ごろ(1泊1万5千円)でかつ、旅行ガイド本に名湯としてよく取リ上げられているからだろう、OLや女子大生グループなんかがたくさん足を運んでくる。ただしここの大浴場は22時に女性限定タイムとなり女の子たちは基本的にはその時間帯に風呂に入る。がそんな彼女たちも、そのあと部屋で仲間とワイワイ酒を飲んだりしているうちにもうひとっ風呂入リたくなるのだろう、深夜に大浴場に現れる。そこが狙いです。
3、山下公園は横浜を代表する観光スボットだ。だだっ広い敷地には、赤い靴はいてた女の子像があったり、木陰があったり。何やかんや散策ができるため、老若男女がいろんな目的で訪れる。注目すべきは、公園の西端「世界の広場」。死角がいっばいあるため、深夜はあっちもこっちも力ップルだらけ。ハデにいちゃつく連中も多く、俺はいつもこっそりのぞきまくってやる。この広場、日中も要チェックだ。平日の昼間は、入り口の階段下を塞ぐようにホームレスが溜まっているせいか、世界の広場はガラガラ。人気が無いのいいことに、AVメー力ーが撮影をまれに行っている。
3、スパ「Y」には男女別で入浴する内風呂や露天風呂の他に、力ッブルや家族が一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されている。広大な野外の敷地に、20種類近くの露天風呂が点在する、一種のアミューズメントパークのようになっているのだが、実はそこで、ちょくちょく、けしからんことが起きとるわけで。とにかく死角の多い場所だけに、発情力ッブルがあっちでもこっちでもいちゃこいているのだ。なかでも「トルコ風ハマム(イスラム式の風呂)」と「ふしぎな洞窟」は、破廉恥なことこの上ない。
両者とも、周囲が完全に壁で覆われているため、フェラや手マンなど、ハードなプレイを強行する連中が後を絶たないのだ。そこへ接近し、こっそりと覗く楽しみ。一度見たらマジで癖になります。
試着室って本当ヤラシイ。卜ビラの上と下に大きなスペースが空いているので、試着中の女のナマ足や太ももがチラチラ見えるのだ。さすがに下着まで覗けることは滅多にないけど、これはこれで十分エロい。ただ、チェーン店共通の決まりごとになってるのか、試着室の位置が、どこもたいていレジの脇か、女性用コーナーの近く。野郎がウロつくにはいかにも不自然だし、店員にチクられる恐れもある。その点、さいたま市にある店なら、そういう心配をする必要は一切ない。心ゆくまでたっぷりと試着室を観察できる。なぜならここの試着室は、男性用コーナーの真向かいにあるから。
実際、ここ最近は、試着室の前に、何を買うでもなく長々と服を物色するオッサンたちが増えてる。間違いなく目的は同じだろう。そのうち、店側が気づいて店内のレイアウトを変える可能性は大。行くなら今しかない。
4、茶屋町は大阪駅が近く、ファッションの発信基地として最近開発が進んでいるお洒落エリアだ。お洒落な居酒屋からバーまで多数密集していて、会社の飲み会やコンパ、女子会にもよく使われ、週末にもなれば、泥酔した女を介抱する光景や友達に捨てられた泥酔女がパンツ丸出しで路上に寝ている。オススメポイントは、ファッションビル『NU茶屋町』の裏側あたり。
飲み会の帰りなどに1人で散策してみれば、かなりの確率で泥酔女に遭遇する。パンツを眺めるのも一興だが、介抱するフリをして声をかけるのが礼儀だ。酒をさらに飲ませてもいいし、タクシー1メーターで近くのラブホにしけ込んでもいい。

美女天国の混浴・岡山の湯原温泉に行ってみた|過激エロスポット体験談

0080_20180327192636fb8_20190813144434271.jpg0081_2018032719263783d_201908131444358da.jpg0082_2018032719263856c_2019081314443792c.jpg0083_20180327192640a3d_2019081314443809e.jpg201507060.jpg201507061.jpg201507062.jpg201507063.jpg201507064.jpg201507065.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
混浴温泉に出没するノゾキ男のことを“ワニ”と呼ぶ。湯船に浸かって女性客を待ち続ける姿からついた異名だが、実際には彼らは単にじーっと待機してるわけではなく、時間帯によって待ち方を変えている。かしこいワニのやり方とは?
混浴温泉にのぞき目的で行ったことはないだろうか。今、最もお勧めの混浴と言えば、やはり岡山県の湯原温泉の「砂湯」だろう。温泉街の無料の公共露天風呂は近郊の旅館からふらっと入りにくる女性客が多い。混浴温泉のカップル客なんてのは、男が強引に誘ってきたケースばかりだ。
さまざまな嬉しいハプニングが起きる混浴温泉ぜひ出かけてみて下さい。
岡山県の湯原温泉の「砂湯」体験談
男女が「混」ざるからこそ混浴のはずなのに、全国どこの混浴も男だらけなのが悲しい実情だ。女性客が入ってくるのをひたすら待ち続けるオッサンばかり。男湯よりもかえってムサ苦しいほどだ。
しかし湯原温泉・砂湯は、他とやや一線を画すらしい。温泉評論家や愛好家によって作成された「露天風呂番付」でみごと西の横綱に輝いた
ため、女性客の姿が多く、おまけに水着不可、タオルは一枚までなんて都合のいいルールも存在しているため、湯煙の向こうに柔肌がたんまり見えるのだ。
東の横綱・宝川温泉は以前に制覇したオレ。当然こっちも行くしかないっしょ!2月初旬。中国勝山駅からバスに乗りこみ現地へと向かう。山道に入ったとたん景色へと変わっていった。なん泉の一帯はマイナス4度なしい寒さらしい。こんなんるのか?不安がよぎる。バスを降りて5分、雪にれながらもようやく湯原温泉・砂湯に到着した。あのさきにあるのが脱衣所か。
服を脱ぎながら温泉を見うやら混浴は3つあるよう タタミ10畳ほどの広さの「長寿の湯」、その隣に20畳ほどの「その奥がいちばん広い「子およそ30畳くらいか。すべ無料で入れるのはありがた が、気持ちよさそうに浸るのは、数人の単独男性だんかウワサと違うんだけどまだ昼の2時だから、本チれからか。1時間ほど浸かっても状況は変わらなかった。すげー不安だ。そこのオジサンに話しかけてみるか。
「いつもお客さんってこのくらいなんですか?」
「う〜ん、夕方からはもっと増えてくるよ」
近くの旅館はほとんどチェックインが夕方なので、そこから人が増えてくるのだと。考えてみればあたりまえか。
「兄ちゃん、女、見にきたんか?」
「えっ?まあ…」
オジサンはニヤニヤしながら肩をこづいてくる。どうやら目的は一緒みたいだ。
「ワシは地元の人間やからよく来るんやけど、夜中でも客はおるから来たらええよ」
なんとも心強いお言葉。期待が膨らみます!6時を過ぎたころに再び温泉に向かうと、さっそく楽しげな声が聞こえてきた。キャッキャと騒いでる黄色い声だ。
急いで服を脱ぎ「長寿の湯」に入るとその主がわかった。女の子がお父さんとお兄ちゃんとで楽しそうに泳いでいる。…なんだ。残念だけどそっちは興味がないんだよな。落ちついて周りを観察する。客は全部で20人くらいだろうか。なにしろ湯煙がすごいので男女の区別ができない。かたっぱしに接近するしかないだろう。美人の湯に入ってそろそろと移動するとまもなくカップルを発見した。二人とも30代前半だろうか。美男美女だ。注目すべきは彼女の胸元だ。ときおり上半身が湯から出てくるのだが、タオルの上からもわかる巨乳ちゃんだ。Eカップくらいか? きっちりとタオルを巻いているので谷間までは見えないけど、オレの股間を元気にするには充分のインパクトである。少し離れたところにもイケメン&ぽっちゃりのカップルがいたが、すぐに出ていってしまった。ムチムチした体に張りつくタオルを眺めながらオレは「子宝の湯」に移動した。
なぜかやたらと単独男性が多い。理由は単純だった。30代前半の女性2人組が楽しそうにおしゃべりをしているのだ。一人はガリガリのロングヘアーでもういっぽうは磯野貴理に似た感じ。男たちはときおり視線をやりながら適当な距離をおいて周りを囲んでいる。しばらく二人を観察するうちに、ついにハプニングが。二人が湯船から出ようと岩場に足をあげた瞬間、磯野のタオルのすきまからマン毛が見えたのだ。彼女もそれに気づいたのか恥ずかしそうに笑ってスタスタと去っていく。残された男たちは皆ニンマリだ。8時過ぎ、ついに待望の女子グループがやってきた。3人組で、しかも若い!大学生ってとこか?やっぱり肌のツヤが違いますなぁ。湯をはじきまくってますなぁ。
彼女らに引き寄せられるように、「美人の湯」が男でいっぱいになっていく。 チラチラと谷間が見えたり下がってくるタオルを直しているのがいい眺めだ。「けっこう熱いねぇ」なんていいながら顔をあおぐたびに腋チラも披露してくれるので見ていて飽きない。
「あの子らええなぁ」
振りかえると昼間の常連オジサンがすぐ後ろにいた。
「兄ちゃんしっかり見とけよ。いいシーンが見れると思うわ」
「どういうことですか?」
「なんとなくや」
なんとなくか。なんだそのテキトーな予想は。しかし、驚くことにその予想は的中する。ショートカットの子が岩場に座ったとき、股間がガバっと開いたのだ。チラ…なんてもんじゃない。ずっと開いてる。気づいてない!30秒ほどだろうか、再び湯につかるまで股間はおっぴろげのままだった。ワレメまでは確認できないが、ワカメはしっかり目に焼きついた。
おまけに3人同時にお湯からあがろうとするとき、タオルがずれておケツがプリン!
「やっぱりな。ちゃんと脳裏に焼きつけとけよ」
地元のオジサン、恐るべし。
いったん退散して深夜0時ごろにまた温泉へ。さすがに客は少ないが、いたいたカップルがいるじゃないか。男性のそばで落ちつかない様子の女性がキョロキョロとしている。長澤まさみに似たエライべっぴんさんだ。横目でその様子をみまもること10分、いきなり女がタオルを巻いたまま立ち上がった。なにをするでもなく立ったままだ。他の単独男性とともに息を飲んでいると、女はタオルの胸元に手をやる。え、なになに?
そのままバサっとタオルはほどかれ、全身が露わになった。マジかよ!ほどよいサイズの胸に少し黒ずんだ乳首、濃い目の陰毛まですべてをこちらに披露してくれている。
彼女はその場でくるっと回って再び湯につかった。まるでストリッパーのように。
なんてサービスなんだ。ありがたすぎるぜ。おっと、彼氏のほうは湯船に横になって勃起したチンコをシゴいてやがる。オンナを自慢して興奮するってやつか。こんな露出プレイもあるんだな。
深夜1時を過ぎたころ、男女3人組がやってくるのが見えた。男ひとりに女が二人。全員20代後半だろうか、女2人はしっかりタオルを巻いている。どういう関係なのか。とにかくうらやましい男だ。
男は湯に浸かり、女性二人は岩場に座った。なんだなんだ?まるでギャラリーに見せびらかすように、女は同時にタオルをずり下げた。おっぱいがポロンとお目見えする。なんだろう、このフランクなノリは。ついでにオバチャンたちの谷間もごっつぁんだ。

関東中の変態が集まる混浴尻焼温泉で露出狂カップル・乱交サークルのセックスを待ってワニになる

a086_2019080722442722e.jpga087_2019080722442937c.jpga088_201908072244302b0.jpga089_20190807224432652.jpga090.jpga091.jpg
川が流れており、その対岸で紅葉まっ盛りの木々が茂っている。あれれ、川から湯気が出てるぞ。
どうやらこの尻焼温泉、いわゆる「野湯」というやつで、川の一部に温泉が湧き出ているようだ。だから24時間無料で入り放題。
なるほど、変態たちも気軽に来やすいわけだな。駐車場も一杯だし、これは期待できそうだ。
ずんずん進んでいけば、広大な湯があらわれた。バスケットボールコート大の広さで、大人から子供まで30人くらいは浸かっているだろうか。
あれ、女性もいるにはいるけど、水着を着てるやつばっかり…。なんだか拍子抜けだ。川遊びの延長みたいな家族連れ洋服を着たまま足だけをつけてる連中などなど、健全な光景ばかりが広がる。
まだ時間が早かったか?しかしすぐに妙な動きに気づいた。足湯をする女性2人の背後に、一人の若いオトコが立っている。素っ裸の仁王立ちだ。
これに足湯女子が気づき、オトコの股間に眼をやるや、すぐにそらした。まもなくして女子たちはその場をあとにした。
湯の脇にテントが。素っ裸のおっさんが一人で座っている。
夜7時、再び温泉に来てみたらが一様子変していた。子連れ客はいなくなり、ハダカの大人が点々と浸かっているのだ。
周囲には薄暗い街灯がひとつあるのみで視界は極めて悪い。近づかなければオトコか女かもわからないほどだ。
では入浴させていただこう。脱衣所らしき場所はなく、他の客の荷物が岩場に置いてある。
ここでハダカになればいいんだなコケだらけの岩場に足を取られながらお湯に入る。少しぬるめだけどなかなかいい湯加減だ。さて、変態はいるかな〜。おっ、
奥から女の声が聞こえるぞそろりと近づけば大学生らしき男女4人組だった。オトコどもは素っ裸で、女は一人が水着着用、もう一人はタオルを巻いている。
ダブルデートだろうか。水着ちゃんが声をあげた
「こんだけ暗かったらアタシも裸で大丈夫だったね〜いいじゃん、水着脱いじゃえよ!脱げ脱げ〜」
カップル二組はそれ以上過激なシーンを見せず、すぐに出ていった。このあと乱交でもするのかしら。けしからんな。
と、テント氏がおもむろに動きはじめた。なにかターゲットを発見したのか?
後につくオレ。しばらくして動きを止めるテント氏。その視線の先にはカップルの 姿がある
二人とも素っ裸らしく身を寄せてモゾモゾと動いているみたいだ。これはこれは…
その状態で5分ほど経ったところでカップルが立ち上がった。彼女さんの小さめの乳房と濃い陰毛が丸見えだ。
激しい手マンがはじまった。彼女は自らの手で口を押さえている。声が出ないようにしてるのだろうか。うん、エロい!
今のタイミングでの手マンは、どう考えても俺たちギャラリーへのサービスだ。手マンを見せたがる変態カップルなんて初めて見たよ。これ、もしかしたらもっとイヤらしいことしてくれるんじゃない?二人に近づく。「さっきのスゴかったですね」「……」「ボク、チンコ立っちゃいました」「……」
完全無視。単独オトコと絡むような優しさは持っていないらしい。1時間ほど浸かっていたらんと、ずいぶん出入りの激しい温泉であることがわかった。
10分に1組は客がやってくる。女子のみのグループはおらずカップルでやってくる。テント氏が動きだしたので後を追う。再せこの人の嗅覚は頼りになる。岩に隠れるような格好で、カップルが見えた。
あれ、あの人たちは旅館で食事してた夫婦の1組だ。うなじがセクシーな奥さん。
おもむろにダンナさんが立ち上がり岩にもたれた。彼のチンコはギンギンだ。
すかさず奥さんがダンナの股間に顔を持っていく。音こそ聞こえないけどかなりの高速フェラだ。あの小ぎれいな奥さんが、こんなことするなんて、たまらん!!
ぼーっと眺めていたらいつの間にかテント氏の姿が見えなくなっていた。どこ行ったんだ?
いつしかダンナさんがオレに無言で視線を向けている。
「あのさ、あっち行ってよ」
「あ、えっと…」
「見られるのイヤなんだよ。あっち行けって」
ちぇっ。見られたくないならこんなとこで始めんなっての。
仕方なく移動。おや、なんか人が集まってる場所があるぞ。
急いで近づいてみたら、岩場に素っ裸で眠るカップルがいた。何かをするわけでもなく、ただ単に眠っているのだ。ぽっちゃり体型の女性はちょっと脚を開きながらイビキをかいている。
単独男数人がそれを見ながらマスをかいている。ちょっとちょっと、風呂の中に精子を出さないでくれよ?
その中にテント氏もいた。
「あの、皆さんザーメンはどこに出すんですか?」
「あ? 風呂の中はダメだから。出すなら
あっちの草とかでやれよな!」ぶっきらぼうながらも親切に教えてくれる。って、めちゃめちゃシコってるじゃん。アンタなんなんだよ。
夜の11時を回った。この2時間ほどで一気に客が引き、テント氏も帰ってしまった。
湯の中にいるのはオレを含めた単独男3人ほどだ。
仕方ないので仲間とおぼしき一人に声をかける。
「ここ、結構くるんですか?」
「ワタシは毎週来てますよ。そちらは初めて?」
そうだと答えたら彼のマシンガントークが始まった。
なんでも今日はカップルの数が少ないほうらしく、9月の末あたりがピークだったそうな。そのころは混浴乱交サークルみた
いなのがしょっちゅう来ていたとか。「皆さん観賞させてくれるだけだけどね。
普通にエッチする人たちもいましたよ」
「へえ。盛り上がってるんですね」
「今日もあと何組かは来ると思うんですけどね、たぶん」
そんな話をしていたところ、駐車場にクルマが入ってくるのが見えた。下りてきたのは…、この声、オンナもいるぞ!
4人組が湯に近づいてきた。若い男女で間違いない。
「あったけー」
「すごい滑るんだけどー!」
温泉に入ってきたのはすっぽんぽん男2人とバスタオル巻きオンナ2人だ。
キャバ嬢みたいな髪型で、タオルの上から胸の谷間がのぞいている。二人ともすげー巨乳じゃん。
4人はオレたちを尻目に奥に進んでいく。ぎゃあぎゃあ騒ぐので会話が丸聞こえだ。
「オマエそれ(タオル)取っちゃえよ」
「だって他の人もいるしー」
「こんな暗いんだから見えねえよ」
「そうかなー」
オレたちも距離をつめるべくゆっくり動きだす。およそ5メートルほどまで近づいてみれば、女子たちのバスタオルは岩場に投げ捨てられている。
しばらくおとなしかった彼らだったが、男の掛け声で急にせわしなくなった。
「じゃあフェラ大会ね! ほら、やれやれ」
「マジで!??」
「みんな見てるぞ、やれやれ!」
神様ありがとう!
女たちはブーブー言いながらも仁王立ちになった男のチンコにむしゃぶりついている。揺れる横チチと「ポン、チュポン」の
音がめちゃめちゃエロい。いやー、この時間まで待ったかいがあったよ。
しばらくして女が交代してさらにフェラだ。いいなぁ。あっ、あの子、オトコの股の間に入ってアナル舐めてる!
物欲しげなオレの視線に気づいたのか、アナル舐めされてる男が声をあげた。
「あの人らにもやってあげろよ」
「ええー、ムリだって〜」
「いいじゃん、やってやれって」
「ムリムリ!」
まさかの幸運を拾えるかと思ったけれど、女たちの強い拒否でお流れになってしまった。あーあ。まあしょうがないか。フェラ大会が終わりしばらくして4人は帰っていった。また静かに時は過ぎていったのだが深夜2時過ぎに再び駐車場にクルマが入ってきた。やってきたのはカップルだ。二人とも四十は過ぎてるだろうか。特に動きはなく普通に温泉に入ってるだけみたいだ。だがおよそ加分後いきなりコトは始まった。女が岩に座り男は立ち上がる。なんだなんだっ女の手がみずからの股間に向かえオナニーだ。男のチンポをシゴいている。こいつらオナ見せカップルだったの。
「ん、んっ、んっ」小さなアエギ声が女から聞こえてきた。マジで感じてる様子で、片手で胸をもみながらオナり続けている。よし、オレらも立ち上がろう。かくして男4人が女のオナニーをオカズに。なんだこれ、でも楽しいーやべ、イクー

海水浴帰りの水着女子が立ち寄る混浴

0096_201907292030596b0.jpg0097_20190729203100834.jpg
黒根岩風呂
波打ち際の岩場に造られた絶景の露天風呂として全国的に有名だが、同時に変態さんたちの間でも定番中の定番とされる露出スポットの名所でもある。水着の着用は不可だが、熱海や下田近辺の海水浴客がついでに立ち寄ることが多く、若い女性客の姿も多い。運がよければ露出カップルのプレイに遭遇できるかもしれない。
岩地海水浴
静岡県伊豆市賀茂郡河津町見高358-2
夏休みシーズンになると登場する漁船を湯船にした無料混浴露天風呂である。海水浴場の砂浜の上に設置されるため、海で冷えた体を温めようと大勢の水着姿の利用客が狭い湯船でごった返す。湯船に浸かりながら海岸で遊ぶ水着ギャルを眺めるもよし、狭い湯船の中で暖をとる様を間近で鑑賞するもよし。
石部温泉
石部海水浴場ビーチから約100mほどの距離にある無料の露天風呂だ。
「水着着用」との看板もあるが、海から見えない場所にあり人目が気にならないからか、水着なしで入る女性客も多い。
赤沢共同露天風呂
静岡県伊東市赤沢海岸
赤沢海水浴場近くの岩場にある無料の露天風呂。水着着用がOKなので、サーファーや子供連れの家族客が遊んだ帰りに立ち寄ることが多い。サーファーギャルはウエットスーツを着てることが多いので、若いお母さんの水着姿に期待したい。
しらすな
和歌山県西牟婁郡白浜町864
白い砂のビーチ、蜜良浜海水浴場に隣接する混浴鯨露天風呂だ。ウッドデッキに白いタイル浴槽は、一見
するとブールのように見えるが、お湯は正真正銘の温泉だ。水着着用のまま砂浜から気軽に直行でき、浴槽も100人入れるほどの広さがあるので、カップルやグループなど様々な水着女性たちが気兼ねなく入浴してくれる。
赤井浜露天風呂
静岡県賀茂郡松崎町雲見
雲見海水浴場から少し離れた海岸沿いにある。近年スキューバダイビングの名スポットとしても知られ、若い女性たちの姿が目立つようになった。
川湯温泉
和歌山県田辺市本宮町京都府後市網野町掛津
河原の脇を掘れば熱い温泉が湧きでる珍しい温泉で川沿いには利用客が石を積んで作った小さな露天風呂が点在する。川遊びをしにきた家族連れやカップルたちがTシャツ姿のまま温泉に浸かるシーンをいたる所で目撃できるはずだ。
鳴き砂温泉
良質の鳴き砂で有名な琴引浜のすぐそば、コンクリートを固めて作られた小さな露天風呂が鳴き砂温泉
だ。シーズンともなれば大勢の海水浴客で賑わい、脱衣所がないので水着のまま入りに来る。
霊谷旅館の千人風呂
静岡県下田市河内114-2
総桧作りの大ぶりな混浴温泉。ここば下懇界隈のサーファーたちの間で人気があり、休日の夜になれば彼氏に連れられてサーファーギャルが入ってくる。水着での入浴は不可。女性専用の内風呂もあるが、混浴風呂を利用する女性も比較的多い。
カテゴリ

京都美人と乱交・混浴スケべ宴会ツアー?

京都美人15人と行く温泉ウッフッフッツアー
インターネットでそんなホームページを見つけたのは、5月半ばのこと。これ、誰がどう見ても、男のためのスケべ宴会にしか思えないのだが、どうだろう。一応詳細を並べてみると…
●昼、京都駅前に集合、コンパニオンと一緒にバスで出発。タ方、福井県芦原温泉の旅館(貸し切り)に到着。タ方から混浴と大宴会、Hなゲームなどを開催。現地集A暑可。限定70人。
●料金は、京都集合組が4万円。現地集合組は3万円(1泊2食付き)
でも温泉コンパニオンやら男女混浴といった企画を何度かやっていたが、インターネットで募集をかけるとは珍しい。
しかも、場所は北陸のエ口?温泉としても有名な福井県の芦原温泉。実はここ、オレの自宅かり車でー時問ほどの近さなのだ。なんともソソられる条件である。ホームページに主催している旅行代理店の連絡先が書いてあったので、さっそく電話を入れてみた。
「フ口も宴会も女性が付きますよ。ただ、その後の遊びはないですけどね」電話に出たオッサンからお遊びナシと言われたのにはガッカリしたが、スケべ宴会と混浴ができるのだ。どうせ乱交状態にでもなっちゃえば同じようなモン。これはもう行ってみるしかないだろう。翌日、オレはオッサンに教えられた銀行口座に3万円を振り込み、今や遅しとその日を待った。
いよいよ当日の午後、オレは車を飛ばして芦原温泉へ。着くと、まだバスが到着してなかったようで旅館はまだ閉じていた。やっとのことで京都組が着いたのは予定よりー時間遅れの午後5時ころ。揃った男性陣は約40人だった。予想どおり脂切ったようなオヤジばかりで、30才のオレがいちばん若いくらいだ。肝心の京都美人はといえば、たったの11人。しかも、正直いってレベルは「並」ってところである。水商売の臭いがそこはかとなく漂う茶髪ネーチャンがほとんどで、京都美人というよりは浪速ギャルといった感じなのだ。
「じゃ、みなさん、2組に分かれておフ口の方へどうぞ。男湯、女湯どっちでもええですから」
タ方5時半、主催のオッサンが一言う。さあいよいよ待ちに待った混浴タイムである。オレは意気込んで服を脱ぎ、女湯へと乗り込んでいった。
と、これがすごい混みよう。確かに女のハダカも確認できるのだが、それの倍以上、男の体が目に入ってくるからたまらない。まるでおしくらマンジュウでもやっているかのようだ。
「女のコは半分くらい男湯の方に移ってくれんか」
主催のオッサンが浴槽に向かって叫ぶ。女のコのほとんどが女湯にいるから、もう少しバランスを取ってくれといつことらしい。さっそく、女のコの3分の2ほどが男湯へ移動。と、今度は去っていった女のコらを求めて女湯の男どもがゾロゾ口と男湯へ去っていく。なんなんだよ、いったい。
最後のパンツをなぜ脱がん
「今日は時間が遅れてしもたんで、女のコ、サービスしますよ。好きに触ってくれて構いませんから」主催者のオヤジはそう言って煽るが、みんなシャイなのか、派手なマネをしでかすヤカラは皆無。それどころか「オニーサン、デカイやん」とネーチャンにからかわれる始末だ。男どもはいったいナ二しに来たんだといいたいところだが、結局、オレも隣にいたハイヒールモモコ似のオッパイをモミモミする程度に留まってしまった。
午後6時過ぎ、なんだかテンションが上がらないまま、場は宴会へ。司会には吉本興業の一云人(名前は覚えてないが、無名)が呼ばれていたが、別に漫才、なんかは聞きたくない。ハダカの女と戯れればそれでいいのだ。しかし、そんなささやかな願いも裏切られる。女のコは浴衣を着てお酌しているのがほとんどで、野球拳ができることになっていたが最後の一枚でゲームセットとなり、その後は皆そそくさ戻る。なぜ脱がないんだ、最後のー枚を。お触りどころか、これじゃハダカも拝めんじゃないか。とまあ叫んでみたところで後の祭り。わざわざソレ目当てに京都かり来た人はさぞかしガッカリしただろう。これで3万なんて、オレには高すぎる。ホントにスケべでヤリ放題の宴会ならいくら払ってもいいんだけどな。

エロドッキリ・混浴に大胆な女…タオルが落ちたらチンコが!私ニューハーフで〜す

0076_20181013221847ea6_20190924205328e0f.jpg0077_20181013221848034_20190924205330cae.jpg0078_20181013221850899_20190924205331f81.jpg0079_201810132218514e3_201909242053328b7.jpg
女だと思ったら男だった。よくあるドッキリものを、混浴を舞台に仕掛けてみよう。ニューハーフAV嬢のきみかちやん。サオもタマも付いたいわゆるアリアリで、しかもそのサオが大きいんです。湯船で、ピンクに染まった素肌やオッパイを見せつけ、出歯亀オヤジの鼻の下をさんざん伸ばしたところでタオルをハラリ。巨大チンコがデーン。オヤジ、死ぬなよ
お客と会話した後で、相田みつを的な励ましメッセージを書く、路上詩人という商売がある。寄ってくるのはたいてい若い女客だ。これにもし、思いも寄らぬヒワイな一文を書いても、彼女らは喜んでくれるのだろうか。

ヌーディスト御用達の海岸・女子大生が合宿中に押し寄せる混浴露天|静岡・岐阜

0077_20190204090846a39_20191110085624d24.jpg0144_2018092510103697c_20191110090244829.jpg0145_201809251010370de_20191110090246e0d.jpg0146_20180925101039cfe_201911100902475ce.jpg0147_20180925101040860_2019111009024849d.jpg
1、男女が一つ屋根の下に寝泊まりすれば、オイシイことが起こりやすいのは当たり前。セックスだって難しい話じゃない。じゃあ、その手の場所で使いやすいのはどこか? オレの答は、長野県と新潟県の県境・信越地方の有名ユースホステルMだ。ユースホステルとは、食事の配膳や食器洗いなど、何でもセルフサービスが原則の安宿だが、ゲストハウスによくあるような小汚い二段ベッド部屋ではない。だから女性客が多い。中でもMは(料金1泊3千円)、女性客に人気で、週末はいつも女の子の予約でいっぱいだ。
2、春の信越地方は菜の花シーズン。お花畑目当ての女子学生と出会いに行かなきゃソンですね。
教育県として名高い我が郷土だが、近ごろは時代の流れか、精神の退廃した若者の姿が目立つようになり、古き良き時代を知る私は大いに心を痛めている。荒れた若者。その象徴こそ、夜な夜な北野文芸座周辺に現われるシロート立ちんぼの面々だろう。もともとここら一帯は、プロの立ちんぼが幅を利かしていて、いまでも深夜になると熟女どもが客を取っているのだが、ここ最近、その中に混じって、やけに年若い女性の姿をチラホラ見かけるようになったのだ。確認した限り、5、6人はいるのではないか。ああ、な んと嘆かわしいことよ。さっそくそのうちのひとりと交渉を試みたところ、ホ込み1万5千円でOKとなった。安い。なかなか見所のある若者じゃないか。彼女は現在、市内の専門学校に通っているとかで、たまに友人と一緒に小遣い稼ぎをしてるそうだ。別の日に同じ額で買ったコも学生を自称していた。が、やたらと会話がこなれていた辺り、お茶引きのデリヘル嬢だったのかもしれない。真偽はさておき、ギャル立ちんぼは文芸座近くのセブンイレブン前によくたまっている。お近くにお寄りの際は、気軽に声をかけてみてはいかがだろう。
こんなコが座っていればすかさず交渉すべし
3、人気のビーチなのに更衣室がなければどうなるか?
うざいナンパ野郎が少なく、地元ギャルの間で人気のあるビーチですが、実はここ、近くにだだっ広い無料駐車場がある以外、施設らしい施設が何にもないんです。海の家はおろか、更衣室やシャワーすらも。ということは何を意味するのか。そう、この海水浴場に来る女のコたちは、車などの物陰でこそこそと着替えざるを得ないワケなんですね。恥ずかしげにバスタオルを巻きつけながら、パンティを脱いだり履いたりする彼女たちの姿には、何とも言えないエロスを感じられるし、なかには平気で裸体をさらして着替える連中もまれにいるのでタマげます。
西伊豆・雲見海水浴場の北東は、リアス式になっています。海岸沿いの丘陵にはコテージが建っていて、夏になると客が余暇を楽しみに来ます。海で遊ぶ場合、ここのロケーションは最高です。複雑な地形がブラインドになって、まわりから入り江は見えませんから、プライベートビーチ状態で遊べる。コテージ客はそれを目当てに来るのです。
釣り好きの私、このへんによく出かけるのですが、ごくまれに素晴らしい集団と出くわします。めったに人が来ないから大丈夫と思ってるのでしょう、男も女もみんな素っ裸なのです。最初に見たときは、そりゃあビックリしました。若い女もけっこういましたから。
ただし、エッチなことは一切ない。ビーチボールで遊んだり泳いだり。普通に水浴びしてるだけです。いわゆるヌーディストってやつのようです。
4、若いころからナースが好きで好きでタマらん俺にとっては、聖地とも呼べる場所である。地元で最大規模を誇るマンモス総合病院で、常時勤務しているナースがなんと400人! これだけでもマニアにはタマらんのだが、当院の真のスゴさは他にある。入院病棟の中央に配置された4つのエレベータの右端、もっともサイズの大きなものがソレだ。ここには正午になると昼休みに入ったナースが一斉に乗り込んでくる。その混みようは、ラッシュ時の電車なみだ。
そのタイミングを狙ってエレベータ内にいればどうなるか。四方からナースの乳や尻が迫ってくるのは言うまでもない。ムギュムギュと。息もできないほどに。マニアなら、感激死すること請け合いである。このエレベータ、本来は職員専用であるものの、実際は入院患者や見舞い客などもフツーに使っている。安心してご利用いただきたい。
5、浜松はご存じの通り、ブラジルからの出稼ぎ労働者が多く住んでいる。当然、連中を当てにした店も目立ち、外国のような雰囲気の店やバーもある。このクラブもその一つ。店内に飛び交うのはポルトガル語ばかりだ。日本人が入店すれば、ヨソ者感を感じると思う。ただ、ブラジル人に対してはコワイコワイと悪い評判も多いが、オレの経験上、この店で難クセ付けられたことはない。で、狙うはもちろんブラジル娘だ。サンバカーニバル仕込みでケツをフリフリ、胸をユサユサ。もうエロイの何の。テキーラを片手にイェーイと近づけば、ノリのいい彼女たちは、自分から腰をすりつけてくる。ブラジル人はムードを重要視するので、日本人なら歯の浮くようなセリフが喜ばれる。「ボニータ(かわいい)」「ベレーザ(美しい)」「ボニチーニア(ボニータよりさらにかわいい)」と褒めまくれば、ディープキスも可能だ。浜松駅から徒歩7、8分。東海道本線沿いの塩町公園には、立ちんぼがいる。みんなオバサンだ。30代から50代前半くらいか。それでいくらかというと1万円前後。ぜんぜん安くない。おいおい、もうちょいまけろよ、ということに当然なるわけだ。だからだろう、うっかりオバハンを買ってしまった連中は、せめてホテル代をケチろうと、公園の陰でよく青姦をする。でもってオレはそれをよく覗く。オバハンのセックスも、見るぶんにはなかなか愉快です。
6、女子大生がわんさかの混浴。そんなAVまがいの状況がサマーシーズンにのみ起こる温泉宿だ。ここは、収容人数250人の巨大な混浴露天風呂が有名で、宿泊客以外でも、料金を支払えば入浴できるため、近隣の安宿で夏合宿中の女子大生どもがわんさかやってくるのだ。俺が知っているだけでも、N大の広告研究会、C大のダンス部、A大の演劇研究会などは常連で、毎年のように見かける。あの、若い女集団特有の、きゃぴきゃぴとした雰囲気に包まれるよろこびは、ちょっと言葉では説明できない。唯一、難があるとすれば、女性客のみバスタオルでの入浴が認められていることだが、肌をピンクに染めたJDが、オッサンどものにやけた視線に恥じらう光景は格別だ。

群馬県で合法露出の視姦を楽しめる混浴温泉・美人と会えるスナック

伊香保温泉の美人台湾人を買えるスナック0050_20180603110644a9c_2019081620400869b_201910061358543f0.jpg0059_201811181344202f6_20191006135855aaf.jpg0036_201808290900374e8_201910061358489be.jpg0037_20180829090038a7c_201910061358491ab.jpg0038_20180829090040e51_2019100613585126c.jpg0039_20180829090041749_20191006135852060.jpg
0043_20181127082519238_20191009160921424.jpg
1、自然体験を通して子供たちを育成しようという、簡単に言えばボーイスカウトのような団体だ。ハイキングや飯ゴウ炊飯など、アウトドアイベントを定期的に企画し、その都度、子供たちの面倒を見る大人のボランティアスタッフを、ホームページで募集している。このスタッフがオイシイ。なんせ、参加者の4割は女性のため、下のような状況が生まれてしまうのだ。泊まりがけで女の子たちとキャンプに行けて、それでいくらかというと費用は4千円程度。参加しなくちゃ損ですね。
2、法師温泉長寿館。無類の温泉マニアである私が、ここを東日本で最高の混浴スポットだと言い切る理由は以下の通りだ。
①女性客に人気が高い。
かつてJRのCMの舞台になったこと、「日本秘湯を守る会」の会員旅館であることから、若い女性客、特に旅好きのOLから絶大な支持を受けている。女はシナシナの婆さんばかり、なんてことはまずない。
②混浴風呂が一番のウリ
同宿には女性専用の内風呂も用意されているものの、あくまでメインは混浴風呂である。ここでジッと待っていれば必ずや女性客とご対面できる。
③タオル不可、水質は透明。
説明は不要だろう。つまり我々の視界から女体を遮るものは何ひとつないのだ。安心して胸の突起物や下腹部の黒い海草を鑑賞されるがよい。以上、私のとっておき混浴情報でした。「女性客はシナシナの婆ばかりだった」という展開はまずない、と断言しよう。
汪泉閣のすばらしい点は、それだけではない。混浴風呂が24時間開放されているおかげで、深夜帯に入浴しにくるカップルが結構いるのだ。ヤツらがいちゃつく様子を、物影から鑑賞するのは相当シビれる。中にはペッティングや本番まで始めるけしからん連中もいるから、もうタマらんわけです。
この複合レジャー施設は、これと言って他に何もない地域にポツンとあるため、地元の若い連中が集まってくるのだが、数年前からここの駐車場がナンパスポットになっている。夜、駐車場の入り口付近で、女の子2人組の車なんかがナンパ待ちしており、週末ともなると3、4台は並ぶ。そこに男の車が横付けするわけだ。全国各地にありがちなパターンだとは思う。お察しの通り、車で声をかけるだけに男側は車種が大切で、基本的に軽や小型車だと相手にされない。ただ、うちの地元のネーチャンたちはどういうわけか県外ナンバーに弱い。地元に遊び場があまりないため刺激に飢えているのだろう。東京方面のナンバーだと何かを期待し、車がショボくても反応がいい。
3、チンコを女性に見せて楽しむ〝合法露出〟野郎が多いことで有名な混浴温泉です。
実際に足を運ぶと、なるほど、露出には持ってこいだと納得できるでしょう。現場は、幅50メートルほどの渓流の底から温泉が出てるスポットです。囲いとかもなく、車道からも丸見え。見た目は完全に単なる川です。普通の人は基本的に水着を着ています。だからでしょうか、混浴露天ではあるものの、温泉プールみたいな雰囲気なので女性客も多いです。夏はその数も増す。
私たち合法露出マニアが狙うのは、そんな女子たちです。ワニのように風呂に浸かり、彼女らの様子をうかがい、近づいてきたところに、ほらよっとやるわけです。楽しそうでしょ?
4、伊香保温泉にあるストリッフ割場である。宿泊客が一杯やったあとふらつと足を運ぶような、というかそれくらいしか集客はない寂れた劇場だ。踊り子は全員30代くらいのフィリピン人である。音楽に合わせて服を脱いだり、オナニーショーをしてくれるのだ航その光景はまあご想像通り、大したものではない。しかしここ、一つ興味深い余興が。今どきのストリップ劇場では珍しく「ナマ板ショー」をやっており、男陛客を舞台に上げて踊り子とまぐわらせているのだ。希望者が何人もいるときはジャンケンで決める航そういうことはまずない
挑戦者がいないことはザラ。率先して名乗り出れ1よだいたし舞台には上がれる。舞台に上がったあとは、前戯とかは全くなく、ゴム装着してすぐに合体である。スポットライトはあてられるし、観客か引よヤジも飛んでくるだろう。それでもじっくりセックスを楽しめたら大したもんだ。
5、うちの地元太田ではブラジルチェックしてみ人の女をよく見かけるが、ナイスバディがたまらないのだ。エキゾチックなルックスも何かエロイ。
5、日本人温泉スナック嬢のお部屋にお邪魔じて朝までノゾまくる
温泉街に妖しいスナックはつきものですがにこ伊香保に関わらず~全国的にその数は少なくなっています。それにどこも中国人や韓国人しかいないので、好き嫌いの別れるところです。ところがなぜか~伊香保には日本人が抱けるスナックが存在しています。2軒だけですがワタシはこのためだけに彼の地に足を運んでいると言っても過言でありません02軒とも~だいたい20時ごろから22時の間に店に行って、数人の日本人女性と飲みながら相手を決めることになります。意外にも若い子が多く、20代前半が中心でそこそこカワイイというか、素朴な容姿にそそられます。中には40代もいますが、まあ好きな人にはストライクって感じでしょうか。おもしろいのは気に入った子を見つけたら彼女らの住む部屋でプレイするシステムです。飲み代5千円ほどを払って店を出て、そのまま女の子のアパートに向かいます。コンビ二に寄って酒やつまみを買っていくのがまた楽しいのなんのって。料金はショート(1時間)が1万円、口ング(朝まで)が4万円ほど。安くはないので、なるべく早めに店に入ってお気に入りの子を選ぷのが重要です。やはり口ングコースがいいですね。生活感のある部屋でいちゃいちゃしたりするのは、ただセックスをするだけじゃない満足感があります。

複数で混浴にはいり洗体からのエッチあまりに特殊な風俗店|体験談

0021_20180319102827ac9.jpg
気分をスカッとさせるには風俗しかない。それも「タマらん!」と唸ってしまうほどのエロエロ全開フーゾクだ。そんじょそこらの店ではダメ。体験した客が思い出すだけでガマン汁をしたたらせるような、そんなレベルじゃないと。不安な時代に立ち向かうため、キンタマの奥の奥から濃ゆ〜いのをぶっぱなすのだ!
「ヌキありマッサージなんですけど、あんなシステムの店、日本中探しても1軒だけですわ。そりゃもうタマりませんわ」
そうおっしゃるのは大阪のフーゾク広告代理店社員さんである。そりゃもうタマりませんと言われたら、そりゃもうじっとしてられません。JR京橋駅の北口から数分のところに、ひときわ大きな看板があった。T乱堂。まさにこの企画のためのような名前だ。
「いらっしゃいませ!」
威勢のいい店員に迎えられ、数枚の写真を見せてもらう。
「今いけるのはこの5人です」
どの子も若くて平均点以上だ。写真を修正してる感じはないし、迷うなぁ。
「オススメはAちゃんです。リピート率の高い人気者ですよ」
よっしゃ。店員さん、アンタを信じるよ。Aちゃんでヨロシク!待合室はギュウギュウだった。さすがの人気店だ。無料のお茶を飲みながら待つこと15分、ようやく声がかかった。
「カーテンの向こうにAちゃんがおりますので、どうぞ」
そこにいたのは写真と変わらない、八重歯の可愛らしい女の子だった。薄いキャミソール越しに谷間が見えている。手をひかれて個室に入る。
「地元の人ですかぁ?」
「いや、出張でね」
「わざわざウチの店にきてくれてありがとうなぁ」
会話しながら服を脱がされた。このままシャワーに行って、ベッドでマッサージか?これだとそんなにタマらん感じじゃないぞ。日本で唯一のシステムはどこ?オレが腰にタオルを巻き終えると、Aちゃんが廊下へ向かって大きな声を出した。
「お願いしま〜す」
入ってきたのは、下着姿の別の女性だ。
「じゃあ一緒にお風呂に行きましょう」
ほう、お風呂がついてんのか。ここは下着ちゃんの担当なのね。下着ちゃんの後について薄暗い廊下を進んでいく。ドアを開けたところに脱衣所があった。一緒に中へ入る。
「お客さん初めてですか?驚きますよ」
なによ、その思わせぶりな台詞。期待するじゃん。ブラを外してトップレス+Tバック姿になった彼女が、奥のドアを開けた。目の前に広がるのはまるで銭湯のような大浴場だ。ん?他の客がいるんですけど!それぞれ、横に半裸の女の子がくっついてるんですけど!あっちもオッパイ、こっちもオッパイ。おっと、あのおっさん、勃起してないか?
「はい、シャワー浴びましょうね」
すりガラスで仕切られたブース(健康ランドの洗い場をイメージしてください)に座り、下着ちゃん、というか今ではトップレスちゃんに、体を洗ってもらう。ヌルヌルーヌルヌルー。泡まみれの手が全身をなでまわす。すりガラス越しのおっさんも同じように身をまかせている。なんちゅう光景だ。乳首をいじられ、チンコをいじられ、もはやチンコはギンギンだ。またそれを周りに見られてるかもと思うと恥ずかしい!
「お客さん、もうこんなになって〜。お楽しみはこれからですよ」
シャワーでチチクリあった後は、一緒に大きな湯船へ。他にも3組のペアが浸かっている。なんだろう、この嬉し恥ずかしの状況は。あまりに特殊すぎるだろう。複数で混浴だなんて。おっぱい眺め放題だなんて。
「お兄さんは初めてです?」
おっさんが声をかけてきた。
「ビックリするでしょ?大阪でもここだけですよ。こんなオープンなのは」
二人の嬢もウンウンとうなずいている。大阪じゃなくて全国でもここだけじゃないかな。たっぷり楽しんで部屋に戻ると、八重歯のAちゃんがハグで迎えてくれた。
「お風呂でヘンなことしてないやんな?ウチがイカせてあげるんやから」
この後は密着マッサージを受けて、手コキでフィニッシュ。それはそれで気持ち良かったけど、やっぱタマらんのはあの風呂場でんなぁ。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます