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浮気もせず貞操を守ってきた人妻の初不倫SEX!新鮮味、恥じらいや初々しさに興奮のエッチ体験談

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これまで様々な大阪で生まれたスケベな女たちを紹介してきたが、当然のことながら、スケベな女男とヤリまく男慣れしており新鮮味、ドキドキ感に欠ける、というのも事実だ。しかし、男は贅沢なもんで、どうしても女の恥じらいや初々しさに興奮してしまう。もし、女性に究極の初々しさを求めるならば、相手は処女ということになろうか。いや、これはさすがに重い願わくば、スケベなんだが、男性経験が少ない魅力的な女と出会いたい。浮気もせず貞操をずっと守ってきた人妻。その最初の浮気相手になれたら、どんなに最高だろう。
じや、河内さん、あちらのお席に移動していただけますか。お伺いしてましたタイプの女のコ、キプしてますんでソファの席に移り、ドキドキしながら待つていると、すぐに女のが俺の横についた。ミカです、はじめましてレベルは正直、待機してる他のコたちより下だ。ちょっとがっかりだが、せっかくキープしてくれた女性をすぐチェンジできるほど俺は気が強くない。気立てはよさそうだしまあええか。ミカちゃんは独身で、いろんなタイプの男性と出会えるのが楽しくて週に何回か遊びに来るらしい。スレてなく明るいコというリクエストどうり、彼女は明るくよくしゃべった。よく気を遣い、男性に尽くしそうなタイプだ。口説けば落ちる雰囲気もある。しかし、今から連れ出して、どこかで飲み口説いて、ヤルには時間がなさ過ぎるだからといつて、延長料金を出すほどの打ちがあるとも思えない。ここは、じつくり店の実態について探ってみるか。
ここの女のコってみんな素人なの?うん。そうやと思う。夜はOLゃ大学生が多いし、昼間はやっぱり主婦が中心みたい。ぶっちやけ、援交しているコとかいるの?え、いないと思うょ。
次回は早い時間を攻めてみるか。延長しない旨伝えると、店長から数冊の分厚いファィルを見せられた。登録してる女のコ見ていってくださいょ。気に入ったコをおっしゃっていただければ時間を調整しますんで。ペラペラめくり、写真付の手書きファイルを見る。夜に登録してるコはやはり20代中心っぽいコが多い。レベルは総じて高め。対して昼の部は幅広く、レベルもピンキリだ。中にはマニア向けとしか思えないよぅな代のキツーイおばちやんもいれば一方で美人妻もちらほら。こういう女性なら、ぜひ積極的に攻めてみたい。
先週はありがとぅございました。今日、面接した女性が非常にいいコで、河内さんに気に入っていただけると思います。結婚しているので昼しか入れないのですが、それでもよろしければ是非ご紹介したいのでご連絡いただけますでしようかすぐ電話をかけ詳細を聞くと、27才の人妻で、清潔感のある美人という。ちと商売くさいがここは店長を信じますか。
店のスタッフ以外、客も女のコも一人もいない。コーヒーを飲みながら待つ。店に入ってきたパンツ姿の女性を見て俺は思わず声を出しそうになった。超がつくほどの美人なのだ。河内さん、お待たせしました。ジュンコさんです。
おお、やっぱり彼女か!どうも、はじめまして。ジュンコです。あ、はじめまして。目鼻立ちのはっきりした顔つきで、強いて言えば歌手のをもっと上品にした感じか。スタイルも、やや小柄ながら、スレンダで悪くない。すでに俺の心拍数は位上がっている。
もう食べた?ううん、まだなんですじや、ご飯いこか。
外へ。近くの創作料理屋で、彼女のプロフィールを聞く。結婚しで年の専業主婦で子供はいない。大阪出身、兵庫躓市在住。店長の話どうり面接を受けたばかりで俺が初めての相手らしい。にしても、こんな綺麗な女性がなぜ、登録までして男の相手をしょうと思ったのか。やはり小遣い稼ぎのためか。それとももしや援交友達が登録していて、いいバイトだからジユンコもやってみたらって誘われたんです?抵抗はなかったんか?別にお金に困ってるわけでもないので、最初は断ったんですけど、結局、やってみたいなって気持ちになってそれはなんで?
友達が「あんた、このまま全然遊ばんと老けていくのはもったいない。このバイトしたら色んな男の人と触れ合えてすごく楽しい」って。そう言われれば、あっという間に30代になっちやうし、女の魅力もなくなっていくだろうし、それも寂しいなってきれい事言うとるけど、要は、悪い友達に引っぱり込まれたってことだ。しかし、全然遊んだことないって、浮気の経験もないのか。もちろんですょ。主人以外の男の人とふたりで食事に行ったこともありません。男性経験も非常に少なく、短大生の時の初体験の相手だった最初の彼と、今の旦那2人だけらしい。でもこんな美人だったら、男からガンガン誘われただろうに。そんなにもてなかつたですよ。それに付き合つてる人や旦那がいるのに他の人と遊ばないつて普通のことじやないんですか?だつたら、なんでこのバィトやねん。だつて、このままじや女としての魅力はどんどん下がつていくと思うし、なにより友達が楽しそうでうん、なんか釈然とせんなぁ。で、初めて旦那以外の男と食事してどんな感じ?そりや、もう、ドキドキですよ。あまりご飯がのどを通らないくらいですじやあ、こうやつてお客さんとデー卜してるうちに仲良くなつて、付き合つてくれつて言われたらどうする?やつぱり無理ですよね。今の生活、壊したくないですし、深みには絶対にはまりたくないんですん、こりや、口説くのは難しいかな?でも、ワリキリならいいかなつてへ?ワリキリなら一回限りだし、深みにはまる心配ないでしよ。
彼女がこのバィトに踏み込めた理由がわかってきたぞ。女の魅力云々というより単純に欲求不満なんとちゃうんか?且那とヤッてる?ここ半年ほどないですねえこんな美人の奥さんを半年もほつとくなんて、旦那ももつたいないことしてるよな。いくら美人でも飽きるのは同じなんだろうか。まあ、いい。ワリキリとは驚いたが、逆に話は早い。もう分ほどたつたし、さつそくホテルいこか。えつ、私でいいんですか。わあ、どうしよう、ドキドキする
近くのラブホテルにチェックイン。いよいよこの美人妻とエッチできると思えば、テンションは最高潮だ。一方、ジュンコさんは、緊張のためか気の毒なくらい表情が固い。風呂にお湯を入れてる間、聞いたところによれば、彼女は中学から短大までずつと女子校だつたそうで、最初の彼と合コンで知り合うまでは男と付き合ったことがなかったそうだ。
今の旦那とは学生時代に知り合ってからも年数回しかセックスしてないらしい。今まで、浮気したいとか思わんかったの?正直、したいなって思ったことはあったけど、他の男の人と知り合う機会ってほとんどないし、やつぱり勇気がないっていうか深みにはまるのは怖いでしょ。その日の客とのワリキリなら安心といぅことか。1回限りだし、お客さんはちゃんとした人ばっかりみたいだし、逆にこちらの素性は明かさなくていいし結局、欲求不満の美人妻ジユンコにとって、友人の誘いは渡りに船ってことか。ところで援助の金額、決めてなかったなあ。
美人妻の初めての浮気相手ということで、男が女性に求める初々しさも得られそうだし、ここは奮発しときますか。肩攘え、歯カチカチと鳴るソファに腰掛けながら、彼女の肩に手を回す。とたんにギユツと力が入るのがわかる。髪をかき上げ、キスしようとするが、ロは真文字に閉じられたまま、舌も入れられない。もしかして嫌がられてるんじゃ?かすかに震える肩、カチカチと鳴る歯の音。こりや嫌がってるんでも、演技でもない。正真正銘年ぶりに違ぅ男とのセックスに対し、緊張と興奮で打ち震える美人妻が俺の前にいるのだ。全身の毛穴が気に開いたよぅな感じだ。彼女のブラウスのボタンをはずし、愛撫していく。ジュンコさんはガチガチに力が入った状態でピクピク反応する。そして、俺の手がパンツのジッパにかかったところで、緊張の限界に達したのだろぅ。すいません、先にお風呂入っちゃダメですかいいょ。だったら一緒に入ろぅやえ!それはええやんか。などぅにか了解を取ると、彼女は恥ずかしそぅに裸になった。スポツをやっていたのか、実に引き締まった身体だ。胸は小ぶりだが、形はいい。あのどぅやって洗ったらいいんですか?手でタオルで?俺の身体を洗ってくれるのか?ぅれしい申し出だ。じや、手で洗ってぎこちない手つきがかえって気持ちいい。俺のムスコはずっと勃起く状態だ。お返しとばかり俺も、ソプのついた手で彼女の胸や下半身を愛撫する。いや、恥ずかしいそぅ言いながらピクンピクをくねるジュンコさらな。まりのあえなく発射!それじや、いよいよベッドにいきましょぅか。彼女のリクエストで照明をかなり暗くした後、バスタオルをはぎ取る。やさしく愛撫しながらキス。緊張が薄まってきたのか、舌を少しからめてくる。首筋胸、お腹、背中、そして下半身。舌でクリを刺激しながら指を割れ目に沿って動かすと、小ぶりなアソコから愛液があふれ出てきた。指で愛撫を続ければ、チャプチャプ音をたてるほどだ。すごいねえいやや恥ずかしい今度は彼女のフェラ。技術は初心者マークがつくレベルだが、それがかえって新鮮で興奮する。もう我慢できへん。正常位で挿入だ。と、あれだけ濡れているのにかなりキツイ。自分、すごいキツイなあ男がこう言うときは、たいてい早くイキそうなときの言い訳なのだが、マジでキツイ。興奮も手伝って、今にもイツてしまいそうや。頑張って我慢したものの、短時間であえなく発射。気持ちょすぎやで大丈夫でしたか?ゴムを外し、ティッシュで拭いている俺に彼女が言う。大丈夫って何が?だって、キツイって言ってたから、なんか痛かったのかなと思ってほんま、何も知らないょうだ。時間があればもう一回戦お願いしたいところだが、も時を過ぎている。残念ながら終了だ。初めての浮気、どうだった?すごく緊張しました。力入りすぎて筋肉痛になりそぅ。でも河内さん、優しい人でよかったです俺はもちろん大満足価値は十分にあった。が、ふたた万払って彼女とヤリたいかといえば、ノーだ。だって、俺も彼女も今回ほど興奮することはないのだから。

【エロ漫画】旦那に浮気不倫された人妻は仕返しのためにナンパ即セックスに応じてくれやすい

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初めて援交デビューする彼氏がいるパパ活娘に浮気の謝罪の言葉を言わせながらハメ撮り動画を撮る興奮

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桜もとうに散って、すっかり春。一瞬、寒い日が続きましたが、みなさん春風邪など引きませんでしたか? こんにちは、町田足土です。 今月も編集長と高田馬場ルノアールからお送りいたします。もう何年、ここで打ち合わせをしているやら。
「春もすっかり終わりやな」
「そうですねぇ、でも今年は花見もしませんでしたし、春らしいことは一切してないですよ」
「そうかぁ。まぁ、でも例年、この季節になったらやってることあるやないか」
 そうなのです。このフーゾク噂の真相では、春になると「この春、高校を卒業したてガール」とプレイする、というのがお約束になっているのです。
「今年も、高校卒業したばっかりの援交女をヤリまくって来い。町田のチンコで社会の厳しさを思い知らせてやるんや」
「今年もまた、そんな季節になったんですねぇ。っていうか、アレからもう1年経ったってことですよね。年が経つのが早すぎますよ! ボク、もう40歳とかですよ!」
「そうやなぁ、町田の連載がはじまったときは、俺も30代前半やったで。精液を出してるうちに、時間はあっという間に経つもんやなぁ……」
そういって、窓の外を眺める40代のオッサンふたり。ぽかぽかとあたたかな空は、今日も優しく世界を包んでいるのでした。さて、そんなわけで今年も援交デビューっコを探すわけですが、昨年はスマホ用アプリ『Hトーク』を使いました。これは、LINEやカカオトークのIDが載せられる掲示板で、リアル10代の少女たちがイマドキなカンジで「ひまたむー、つーわ(通話)しよー」とか「ひとりはつらたん」とか書き込んでいる、リアル10代しゃべり場なのであります。しかしアレから1年。
あのみずみずしいリアル10代の姿はほぼ消え、掲示板の書き込みといったら、「えん募集!」「きもちーことしたい!」「ウチのアソコは洪水注意報!」なんていう、援交募集の巣窟となっておりました。しかも業者の書き込みばかり! 
なぜ、業者ばかりなのがわかるかと言いますと、援デリ業者や、「まずはコンビニでiTunesカードを1万円分買って、番号を先に送ってもらっていい?」というような振り込み詐欺がよく使ってる画像アイコンばかりがズラーっと並んでいるのです。ボクくらいのプロになりますと、そういうアイコンひとつでわかっちゃうんですよね〜。全然、自慢になんないけど。
そんなわけで、現在『Hトーク』はなかなかしょっぱいカンジになっているのです。……しかし、そんな現状に『Hトーク』側も危機感を感じたのでしょう。なんと昨年、あらたに『HトークDX』というアプリを打ち出したのです!この『HトークDX』、『Hトーク』のようにLINEやカカオトークのIDを表示させるのでなく、アプリの中で女のコとチャットができる仕組みになっているのです。しかも、このチャットの中での会話には、NGワードが指定されていて、「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」「iTunesカード」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまうのです。そして同時に、「LINE」「カカオ」「ID」という字もNGワードになっており、LINEやカカオに誘導して、詐欺的なことをしようとするユーザーをシャットアウトしているのです。もちろん「ライン」「緑」(LINEの画面が緑だから)や、「カカオ」「黄色」(カカオの画面が黄色だから)など、LINEやカカオを表す言葉もNG設定になっています。そんな『Hトーク』の企業努力により、『HトークDX』には、業者や詐欺まがいなユーザーがほとんどいないのです。ここなら、質のイイ「高校卒業したてガール」たちと出会えることでしょう!……と、長々と出会い系アプリについて語ってまいりましたが、さっそく行ってみましょう!そんなわけで『HトークDX』を開き、掲示板の「18〜19歳」に投稿されているメッセージを見てみます。ウンウン、基本は「大学生になったよ! 同じ年の子、はなそ!」「イケメンの彼氏ほしー」といった普通の書き込みばかりですが、中には「え◯こうしたい」というストレートな書き込みから、「きんけつですー」とか「ケータイ止まるー」とか、あきらかに援交待ちっぽい書き込みがちらりほらり。10代娘とセックスできるという意味では素敵な書き込みではありますが、今回はあくまでも「高校卒業したての、援交はじめてガール」なので、ここらへんはスルーです。で、昨年のことを思い出してみますと、本物の援交未経験系女子をいただくには、「援交をする気がないコを援交しようと口説き落とす」のが一番確実なのです。では、どんな書き込みに、どんなメッセージを送るか。
答え。とりあえず、全部に送る。さきほど言っていたような「大学生の同じ年の子!」とか「イケメンの彼氏ほしー」といった書き込み。こういった自分のビジュアルや年齢とかけ離れた存在を求めるコの書き込みを見ると、「あ、このコは、俺なんか相手にしてくれないな」と思いがちです。たしかに「彼氏」や「友達」ならば、相手にしません。しかし、「お金をもらってセックスする相手」なら
ば、ビジュアルも年齢も関係ないはずなんです!そもそも「援交なんてしない!」というコは、「援交」といえば、「キモいオッサンが来る」と思っているんです。まさか、「同い年のカンジのいい男子」や「イケメン」が来るなんて絶対に思っていません。なので、むしろ「このコは援交しなそうだなー」「このコは、俺とかキモいって思うだろうなー」というようなコを狙っていくべきなのです!
という仮説を立てつつ、さっそく「18歳」と書かれている書き込みで、あきらかなブス以外のコのチャットにメッセージを送ります。まずはコレ。おはよーいきなり援交を持ちかけると、援交以前に「常識のない人」と思われてしまいます。そこで、まずは挨拶なのです。昼はもちろん「こんにちは」です。さて、続いてのメッセージはこちら!もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。池袋に住んでるよー!はい、挨拶に続いて、コレです。
この「えん」というのは援交のことなんですけど、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかってしまうので、「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐっているのです。二言目で援交の持ちかけは早いと思われるかもしれませんが、何十人にも送らなくてはならないのに、何回も会話を交わすのは大変すぎます。このふたつのメッセージを手当たり次第に投下しましょう!そこから30分ほどかけて、100人ほどにコピペしていきます。さぁ、お返事来るかしら!
ピロン!スマホの画面に「HトークDX 新着メッセージが届きました」の文字。来た! 来ましたよ! どれどれ?「は? 無理」うんうん、そうだよね。そういうもんだよね。正しい正しい。援交なんてしちゃいけません!「無理」とか、なんかムカつく言い方だけど、君は正しいよね。 ピロン!お! また別のコからメッセージが!
「興味ないです」 うん、そうね。当然! 興味なくて当然だよね。だって、援助交際なんて、お金で身体を売る最低の行為だもん。興味なくて当然。正しい判断だよ! ウン。 ピロン!
「キモいんですけど」 そうね。うん。ボクってキモいかもしれないね。うん。 ピロン!
「し、ね」 ご丁寧に、NGワードに引っかからないように「、」を入れてくれるこの感じ。きっと頭の良いコなんだろうね。 ……っていうか、だんだん心が折れてまいりました。まぁ、援交なんてしたことがないコを口説くわけですから、仕方ないわけですよ、この反応は。 ピロン!
「いくらですか?」 …………おぉおぉお!! 来た! 来ましたよ! なにこれ!! 援交したことない娘が、金に惹かれてやってまいりましたよ! やったやったー! まぁ、落ち着きましょう。まずは値段の交渉です。ここで間違ったら逃げられてしまいますよ。
「2、くらいかなって思ってるよ」 どうでしょう。この「くらいかな」という表現。女のコからしたら、「もしかしたら上がるかも」という期待ができるカンジ。さぁ、どうだ!
 ピロン!「わかりました。お願いしたいです」 キッターーーーーー!!!! 素晴らしい! ちょっと心折れそうになったけど、初援交少女を捕獲しました!おっと、その前に一応確認しとかなくちゃ。
「ちなみに、今、何歳? あと、今までえ、ん、ってしたことある?」
 ピロン!
「18歳です。え、ん、は2回あります」 あったーーー!!! 経験者だったーー!! なんだよ! 期待してたのに!この作戦、実は失策だったりする? さて、チャットに絨毯爆撃のごとく書き込んでから1時間が経過いたしました。その間に「実は13歳だった」とか、「手コキとパンツ売りだけやってた」というようなケースも出てきております。あ〜……想像以上に手こずってますよ!
 ピロン! またスマホが鳴りました。はぁ、また心を犯されるような罵詈雑言が来たのかしら。どれどれ?「え、んって、何をするんですか?」
 これは……どう考えたらいい? アイコンは、空にハートマークと「LOVE」の文字が浮いている写真です。確認してみると、掲示板には「普通に絡みましょ」と書いてあったAちゃん(18)。
 とりあえず「え、っち、するカンジだよ。2とか、で」と返してみます。 ピロン!
「なるほど」 なるほど、一言です。これは、迷ってるの? それとも遊んでるの? どっち? とりあえず攻めてみましょう。「ゴ、ム、もするし。時間としては2時間くらいかな。池袋に住んでるから、山手線沿線とかで待ち合わせしない?」 5分経過。返事が返ってきません。ちょっとスピードが早かったか……!もう一度!「平日と週末だったらどっちが都合いい? 昼と夜とかだったら?」 ここで「どうかな?」とか「無理?」とか、「NO」と答えられる質問は厳禁です! どっちかを選ばせる質問で攻めるのが◯なのです! 来い! ピロン!
「渋谷で土曜の午前中なら大丈夫です」 ……来たよ。コレ、来たよ! ……いや、喜ぶのはまだ早い。ここからが大事なのです!
「あ、ちなみに今、何歳? あと、今まで、え、んはしたことあるの?」 鼓動が高鳴る。ヤバい。ここでまた振り出しに戻るのだけは勘弁してくれ! いくらこの連載のページ数が増えたからって、もう限界だぞ! ピロン!
「18歳の専門学校生です。今まで、したことないです」 そのメッセージを見た瞬間。ボクは両手を広げ、新日本プロレスのオカダ・カズチカばりに、両手を広げ天を仰いだ。レインメーカーのポーズのまま、「いゃあったーー!!!」と叫んだのである。
4月某日・午前10時、渋谷。
「もうすぐマルキュー前に着くよ!」 スマホでメッセージを送りながら、駅前を歩く。Aちゃんは、カーキ色のジャケットに白いスカートを着て、109の横の花壇前にいると言っていました。「写メちょうだい」と言いましたが「写真が残るのはこわいです」と断られました。さすが初援交娘! ウブ〜い! しかし、「高校卒業したての初援交」というブランドに価値はあるとはいえ、すげえブスだったら……と考えると、胸のドキドキが止まりません。 胸の高鳴りを抑えながら、109に近づきます。あ、あのカーキ色のスプリングコートみたいなのを着たコか!! だんだんと近づく。顔を凝視する。 ちょっと茶色っぽい髪、ゆるめのウェーブがかかったセミロング。顔は……おぉ! そんなに悪くないですよ? aikoをちょっとタヌキ顔にしたようなカンジです! Mっぽい顔してますよ!
「すいません、Aちゃんかな?」 そういって、ゆっくりと話しかける。
「あ……町田さんですか? おはようございます……」
 ボクの顔をしっかり見ずに言う。ちょっとテンパってるようにも見えます。さすがに緊張してるんでしょう。素晴らしい! さすが初援交!
「えっと、援交したことないんだよね?」
「あ、はい」
「今回、なんでしようと思ったの?」
「え、あの……初めて誘われて。ちょっと興味もあったんで……」
 興味があった! 素晴らしいですね。ちなみに彼氏はいるの?
「あ、はい。一応……」
「彼氏、今日、Aちゃんが援交しに来てるって知ってるの?」
「え〜、知らないですよ〜! 知ってるわけないじゃないですか〜」そう言ってちょっと笑う。緊張がほぐれてきてるようです。
「っていうか、18歳なんだよね? 高校卒業したばっかりなんだよね?なんか年齢確認できるものってあるかな? 見せてもらえる?」
「あ、はい。保険証でいいですか?」 ……嘘?? なんとなく言ってみただけなのに、このコ、保険証を出してきました!! そこには本名と生年月日がバッチリ書かれてました。うわー、優美香ちゃんって言うんだー。
「優美香は最近、最後にエッチしたのは彼氏?」
「あ、本名見ましたねー。えっと……2週間くらい前です」
「へー。いいね。彼氏のこと、なんて呼んでるの?」
「あ、〝りょーちゃん〞ですね。名前が亮太なんで」
 彼氏の話で、かなりリラックスしてきました。しかし、ホテルの部屋に入ったら、そうはいきません。思いっきり、その身体を陵辱してあげますからね!渋谷百軒店のホテルに入り、エレベーターが到着。部屋のカギを開けます。バタン。 扉を閉め、先に靴を脱いだ優美香ちゃんが短めな廊下を歩く。すぐに追いかけ、ぐるっと、こちら側を向かせます。「え?」という顔の優美香ちゃん。喰らえ! ドン! 顔の横に手を付く。そう、今話題の〝壁ドン〞です。目を見開く優美香ちゃん。そのまま、唇を荒々しく奪う!
「……ん……! うぅうん……!」 あまりのことに、手がピグモンみたいな状態で固まっています。口の中に舌を入れ、そのままお口の中に思いっきり唾液を流し込む!
「んーー、……ん……!」 突然のことに驚きながらも、ゆっくりと舌を差し出してくる。その舌に吸い付き、ベロンベロンと唾液で浸します。 2分くらいの長いキスの後、廊下ペタンと座らせて、そのまま顔の前でジーンズをずらして、顔の前にティンコをビンビビーーンとそそり勃たせます。
「あの……おフロは……?」 ティンコ越しにボクを見上げてくる。
『今日、あんまり時間がないんだよ。いいから舐めて?』
「……あ、はい」 そう言うと、ゆっくりと口を開け、そのままガ汁だらけになった洗ってないティンコを……パクリ! 即尺、ゴーーーチッ!! さすが、はじめての援助交際。「お金を先に下さい」とか、そんなねぶたいことは言ってきません! しかも「ティンコの裏スジを舐めて」「尿道に硬くした舌先を入れてごらん?」「タマを口の中にふくんで、優しくコロコロしてみようか?」「お尻の穴にキスするみたいにレロレロして?」と、こっちの命令はキッチリ聞くのです。……これは、本人超Mですよ、コレ! このコ、なんでもデキるんじゃないのかしら? そこで、ポケットからスマホを取り出して、カメラを起動!「優美香、おちんちんしゃぶりながら、こっちを見てピースしてごらん?」 カメラを構えつつ言う。すると、ゆっくりと右手でピースをしながらカメラ目線する優美香ちゃん。……出た! マジか?? 会う前は「写真が残るのがイヤだから送らない」とか言ってたのに!! パシャ、パシャっと、ボクのスマホに優美香ちゃんのフェラ写真がどんどん溜まっていきます。……いや、ここまで来たら動画もイケるんじゃないの?? 今度は、スマホを動画に切り替えます。ポンっと音が鳴る。
「そのまま、カメラ目線のまま、フェラを続けて?」 すると、顔を前後させながら、無言でフェラをしだしました。……ヤバい! コレ、超楽しいんですけど!はじめての援交娘。超楽しいんですけど!!! 
裏モノJAPANをご覧のみなさま。初援交娘のフェラ動画を撮った後は、ベッドに移動し、ムァンコにガンガン足の指を入れたりしているところを撮影しております町田足土です。
「今、何入れられてる?」
「やだ……恥ずかしい……」
「『町田さんの足の指が入ってます。もっと入れて下さい。足の指で犯して下さい』って言ってごらん? ほら」
「……町田さんの足の指で、……犯して下さい……やだぁ……」
 みなさん、聞きました?? 初援交娘、なんでも言うこと聞きますよ!!もうこうなったら、ヤリたいこと全部ヤッちゃいましょう。ほら、今回のテーマは、援助交際なんてする若いコに、世の中の厳しさというかね、「簡単にはお金は稼げないんだよ」ということを教えなくてはならないわけですね。ウン。そうなったら、やっぱり生のまま挿入ですよね。黒いセーターをズリ上げ、推定Cカップのオッパイをいじりながら、パンツを横にズラす。ティンコをムァンコに当てがいます。……何も言いません。コレは、簡単にイケちゃうカンジですよね??スマホでムァンコにくっついたティンコを撮り、そのままレンズを上げて顔を映す。
「優美香。おちんちん入れるよ?」
「……はい」
「じゃあ、その前に彼氏に謝んなきゃね。『りょーちゃん』に、これから生のおちんちん入れられちゃうことを謝って?」
一瞬顔に、すごく悲しそうな表情が現れました。しかし次の瞬間。
「りょーちゃん……ごめんね。これから町田さんの生のおちんちん、入れます。……ごめんなさい」
目に涙を浮かべながら、スマホのレンズに向って言う。うっわーー、このコ、マジでヤバいよ!
「よく言えたね。じゃあおちんちん入れてあげる。入れられてるときも、カメラに向って、りょーちゃんに謝り続けるんだよ?」
そう言って、腰に力を入れます。するとどうでしょう、生のティンコずぷぷぷぷ、っとムァンコに入っていきます!
「あぁああああああ!!!」
「ほら、謝って?」
「ごめんなさいぃい! りょーちゃん! 気持ちよくなっちゃって、ごめんなさいいいい!」
 たまんない! ガッチガチになったティンコがムァンコの奥深くまで入っています。子宮の奥にゴツンと当たっている感覚がヤバすぎる!ズッパンズッパンと、ムァンコにティンコを打ちつける。次の瞬間、「いやあああああ!」という声とともに、股間にあたたかい感覚が……!なんと優美香ちゃん、潮なのか、体液をまき散らしていました。うっひゃ〜〜、このコ、パンツもスカートもはいたままなのに! どうすんだ、コレ!しかし優美香ちゃん、まったくそんなことは気にせずに、「りょーちゃん、気持ちいい! りょーちゃんのより、町田さんのおちんちんの方が気持ちいい! ごめんなさいーー!」と叫んでます。すごすぎです!
そして、とうとう絶頂がやってまいりました。これ、このまま中出しも大丈夫なんじゃないかしら。
「優美香? イキそうだよ? 中に出していい??」
「ダメ、それはダメ! 外に出して!」
 それはダメでした(笑)。じゃあ、顔に出すよ? 顔にかけてって言ってごらん?
「顔に、精子かけてくださいいい!!」 じゅるっぽん!!!!
優美香ちゃんの声を聞いた瞬間。腰から脳天に走る絶頂感。ティンコを引き抜くと、そのまま移動して優美香ちゃんの顔にレディゴ! レディゴ! と精液をこそぎ出しました。
「……ごめんね、りょーちゃん」
 優美香ちゃんは、真っ白な精液だらけの顔で、とても小さな声でつぶやいていましたとさ。

彼氏持ちの女の子とのエッチ体験談・寝取り浮気SEXの背徳感が半端ない

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当日、15時ちょい過ぎ。
「すいませーん、待たせてしまって!」
やってきたのは4番の子だ。 女優の羽田美智子を少しふっくらさせた色気のある美人ではないか。
 彼女を待ってる間に近くをぶらぶらして見つけたムードの良いベルギービアレストランへ入る。俺はビール、彼女はアメリカン・レモネードで乾杯だ。
 いくつかつまみを頼み、あらためて話を聞く。
「彼氏いるってメールに書いてたけど、どんな彼氏なの?」
「どんな…ですか? ん〜普通の人ですよ。私より小ちゃいですけど。アハハ」
「ゆかりちゃんは大きくもなく小さくもなくちょうどいいよね。なかなかスタイルもいいし!」
 と誉めながら、テーブルの下からちらっと足を覗く。
「いやだー、そんなに見ないでくださいー」
 照れてる顔がまた可愛い。
「食べ物扱ってるだけに、やっぱり爪は短いんだね」
「そうなんですよー、学生みたいでしょ? マニキュアもできないんですよー」
「派手なマニキュア塗ってるより、俺はこっちのが萌えるけどね〜、もう舐めたいもん」
「え〜、変態でしょ〜!」
 冗談にも笑って応えてくれるし、なんだかいい雰囲気でスタートが切れたみたいだ。
「彼氏とは長いの?」「もう2年半くらいですかねー」「出会いは?」
「専門学校が一緒だったんですよ。その時は友達な感じで、お互い就職して会ってなかったんですけど、プチ同窓会みたいな感じで集まったときに付き合うことになって…」
 彼氏との関係を詳しく聞いたが、結構まじめな付き合いをしてるみたいだ。
「でも2年くらい経つと少しマンネリになったりしない?」
「そうですねー、マンネリという感じはないですけど、休みがなかなか合わないので段々出掛ける回数が減ってきますよね」
「まぁ、今日は彼のことは置いといて、楽しく飲もーよ!!」「そうですよね!」
いいのか? そんなに簡単に彼氏のこと忘れて。でも彼と本当にうまくいっていれば手紙を渡された男なんかにメール返したり、ほいほい会ったりしないよな。何か物足りなくて刺激を求めてる…と考えるのが妥当だろう。ではどう攻めればいい?
 彼には不満もあるけど別れたいほどではないみたいだし、ここは真剣なスタンスでいくより、ちょっと軽めな感じがいいかも。
「ゆかりちゃん彼氏がいるから、ちゃんとは口説けないけど、ほんとにタイプなんだよねー」
「え〜。誰にでも言ってるんじゃないですかー?」
「いやー、もし結婚してる人だったら口説かないけど、付き合ってる人がいるだけなら、出会うのが俺よりも早かったってだけかもしれないし」
「なんですかそれはー」
「俺としては、彼氏は一度横に置いておいて、俺を一度試してほしいなーと思って」
「もぉーそれ無茶苦茶ですよー」
「それで試して合わなければ、俺とは会わなかったことにして、彼氏と楽しくやっていくと」
「試すって、何をですかー」
「まーいろいろと。フフフ…」
 ホントに無茶苦茶な説得だ。これで最後までいけるなら、俺、立派なセールスマンになれるよ。2時間ほど飲み、2人ともほろ酔いな感じだ。「なんかさ、ゆかりちゃんとキスしたくなってきた」
 冗談ぽく言ってみた。
「ダメですよー」「今していい?」「ここでですかー?」おー!?なんだその返しは!まるでここじゃなければいいみたいな言い草じゃないか。「うん、ここで! ハハ」
「ダメにきまってるでしょー、変ですよこんなところで」
 これは間違いない。OKサインですよ! ほろ酔いで気分が開放的になったのかな? ここは攻めるしかない、このチャンス逃してなるものか。でもいきなりホテルまでもって行けるのか?一旦カラオケにでも行った方がいいか。彼女がトイレに行ってる間に作戦を練る。時間はまだ6時だ。全然あせる時間じゃない。よし。ワンクッションおこう。
「カラオケ行く?」「ん〜私下手だから…」
「全然大丈夫。俺が多めに歌うから歌いたくなったら歌ってよ!それに二人っきりになれるしさ」
「じゃあ…行きますか」
よしよし。さっそく、近くのカラオケボックスに移動する。ビールとサワーで乾杯。何曲か俺が先に歌い、ゆかりちゃんも恥ずかしがりながら一曲歌ったころには、もうカラオケなんかどうでもよくなってきた。
「キスしていい?」相手が何も言う前に顔を近づけキスをした。「あぁん…」
彼女は嫌がらずすんなり受け入れてくれた。よし! ディープに舌も入れて胸も揉んでみよう。
「もぅ〜ダメぇ〜」と口では言ってるが嫌がってる反応ではない。どうやらこれは、久しぶりに一発できそうですよ?
気が変わらないうちに攻めてしまおう。スカートの下から手を入れ、タイツを横切り、パンツをそらし、あそこに滑り込ませる! もう生暖かいお汁でベチョベチョです!
「もう、ホテル行こうか」「うん…」
2人とも無言で手を繋いだまま近くのラブホテルに直行した。部屋に入るなりいきなり襲いかかろうと思ったが、さっき手マンした指が微妙に臭うことを思い出した。あそこも綺麗にしてもらってからおっ始めることにしよう。
「一緒にシャワー浴びようよ」
「えー恥ずかしいー。わたし太ってるから…」
「大丈夫、大丈夫」
「じゃあ…先に入ってて」
 俺の後で、タオルを巻いて風呂場に入って来たゆかりちゃん。言う通り若干ぽっちゃり体型だが、それが逆にエロく見える。オッパイはCかDくらいありそうだ。
 タオルをゆっくり取って体を流してあげる。匂いのキツいアソコも念入りに…。
 そのうちガマンできなくなって風呂場のなかで生で後ろから突っ込んでしまった。
「あ〜ん。あんん〜」
 この子やらしい声だすな〜。腰振りながらお尻をぺんぺん攻撃だ!
「あぁぁ〜〜ん」
 ペンペンにも感じてる様子のゆかりちゃん。どうやらMッ子みたいだ。
 ベッドに入り、今度はゆっくりとフェラしてもらう。ねっとりとしたなかなかの舌技だ。
 お返しに俺も舐めてあげよう。剛毛な密林をかきわけ、クリちゃんを舌でレロレロ。かなりの汁ダク&ニオイが少々ってとこか。
 気を取り直し、今度は騎上位で腰を振ってもらう。「あぁ〜はぁ〜あぁ〜〜」
 見事な喘ぎ声だ。
「どの体位が好きなの」
「バック…」
 とのことなので、今度はAVみたいに鏡の前に立たせ、後ろから突いてみた。
「ああ〜ん、いい〜ん、気持ちいい〜ん」
 存分にエロい体を堪能して、最後はコンドームをつけて正常位でフィニッシュ!駅までの帰り道、セフレになれるかどうか探ってみた。
「また、たまにでいいから会おうよ」
「う~ん、考えとく。フフフ」
 ニコッと笑うゆかりちゃん。彼氏を横に置いといて、俺を試した結果はどうだったのだろう。何はともあれ御馳走様でした。
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不倫したくないので浮気をするのは今のうち・結婚式直前に他人棒でセックスする女性とのマリッジブルーエッチ体験談

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キッカケになるから正月気分が抜けきっていない今年1月初め、読者だという女性からメ—ルが届いた。
『河内さま、はじめまして!いつも裏モノのレポ—卜楽しく読んでます。ミズエっていいます。いきなりですが、私と会っていただけませんか?それで、もしよかったら私を『大阪で生まれた女』に載せてほしいのです。今まで連載に出ていた女の人みたいに全然すごくはありませんが…』
裏モノ誌上や俺のサイトで「大阪で生まれた女」に登場してくれる女性を募ってはきたが、本人からの応募は初めてだ。実にありがたいのだが、なんでまた?
『実は今まで男関係で散々悪いことをしまくってきたんですが、この4月、結婚することになりました。結婚を機に、身辺整理をして、これからはダンナ一筋でやっていくつもりです。でも、なかなか自分の中で踏ん切りがつかないので、最後に河内さんにもう思い残すことがないようにエッチしてほしいんです。そしてそれが本に載ったらダンナ一本に踏ん切れるいいキツカケになるんじやないかと思うんです』
う一ん、なんかよ—わからんなあ。なんで俺とヤツたら踏ん切りがつくんやろ。というか、ダンナ一筋って決めたんだったら、普通はもう他の男とエッチせえへんもんやろ。身辺整理の仕上げにわざわざ新しい男とヤツてどうすんねん。
マリッジブルーってやつか?ちょっと違う気もするけど、いずれにしろ結婚前の花嫁とエッチなんてそうできる体験ではない。喜んで会わせていただきます。
とりあえず詳しい話をと、週末、大阪府下の某駅前で彼女と会った。チェックのミニスカ—卜に白のダウンジャケット。事前に聞いていたとおりの格好だ。
「こんにちは、河内です」
「どうも、はじめましてミズエです」お一、なかなかカワイイやんか。女優の矢田亜希子に似てなくもないぞ。
「いや、どうしよう。私めちゃくちゃ緊張してます」
緊張って、こんな大胆な申し出をしといて何を今さら。もっとも、予想以上のいい女を前に、オレもドキドキなのは事実。まぁ、お昼でも食べながら、リラックスしましよ。
「本に載ってたこと、河内さんが全部やってきたんですよね。すごいですねえ」
近くのファミレスに入り昼食をオーダーしたあたりからミズエの緊張も和らいできたようだ。けど、俺の話はどうでもええねん。
「4月に結婚するんやろ」「はい」
「恋愛?見合い?」「知人の紹介で出会ったんで、半分見合いみたいなもんです」
何でも、去年の夏に紹介されて、トントンと話が進み、11月の始めにはプロポーズされたそうだ。
「お相手はどんな人なん?」
「33才のサラリ—マン。ふつ一の人です。めちやめちや好きってわけじやないけど、結婚するにはいい人かなって」
ルックスはまあまあ、一緒にいて楽しいし、安心できる。仕事も人並みに頑張ってるし特に文句をつける点はないそうだ。詳しく聞けば彼の方がミズエにベタ惚れのようでガンガン押していった結果、結婚することになったらしい。
「で、散々悪いことしたって言ってたけど、どんなことしてたわけ?」
「男とヤリまくってきたんです」
真昼間から、家族連れもいるファミレスの中で「ヤリまくる」ゆうなよ、お前。
「ヤッた男って何人位なん?」
「いちいち数えてないからわかりません。3桁は確実にいってますけど」
中2で処女を喪失して以来二股、三股かけて男と付き合ったことはもちろんのこと、ナンパされら、よほどひどい男以外は必ずついていったのだそうだ。でもそれって、いわゆる「オサセ」なだけで、悪いこととはちやうやろ。「へ?」
最近はさすがに援交などはしていないそうだが、去年の秋には親友の彼氏をついつい出来心で喰っちゃったのだそうだ。去年の秋ってことはフィアンセとはすでに付き合ってるやん。どうやら君はやりたいと思ったらやらずにはいられない性欲に忠実に生きている『大阪で生まれたスケベ』の鑑みたいな女やね。しかし、そんなにヤリまくって、病気になったりトラブルになったりせんかったんかいな。
「病気はないですね。(ゴムを) つけないと絶対にさせませんし。あと、もめた記憶もないですねえ」
フィアンセが可哀想すぎる、にしても不思議なのは、これだけエッチ三昧をしてきた女が、なぜ突然心を入れ替えようと思ったのかだ。
「やっぱり、結婚しちやうと浮気ってマズイじやないですか。絶対に離婚はしたくないですし。昔から結婚したら絶対浮気はしないって決めてたんです。だからその分、結婚までは遊びまくろうと」
わかったようなわからん話だが、早い話が、さすがに男と遊ぶのにあきてきたというか邪魔くさくなってきたらしい。それなら、このまま男遊びをやめたらいいと思うけどなあ。
「でも、こんな中途半端な気持ちで結婚生活に突入したらそのうちまた悪いことしてしまいそで…。だから、最後にもう思い残すことがないように思いっきりエッチしたほうがいいんじやないかって」
う—ん。なんかまだ釈然としないが、まあええやろ。それより、なんで俺やねん。
「だって河内さん、経験豊富そうでしょ。いろんな女の人といろんなエッチしてこられてるし。それに本に載るってことは、大勢の人に『私はもう男と遊びません』って宣言するようなもんだし。一石二鳥かなって」誰に宣言すんねんな、キミ…。
「だから河内さん、成仏させてください」成仏って、俺は色情の悪霊をお払いする霊媒師か。
正直、荷が重い。おそらく彼女の中で
「エッチ上手な河内」像が出来上がってるんだろう。俺なんて全然たいしたことないで。先月号では21の小娘に惨敗したばっかりやもん。
「またまた、ご謙遜を〜。自分で上手だっていう男で、ほんとにうまかったのは1人もいませんからね」
勝手に思い込んじゃってるもんは仕方がない。それよりも、まったく何にも知らないフィアンセの男が可哀想すぎる。俺、ほんまにこのコとやってええんか。いやいやここは心を鬼にしていこうやないか。俺とエッチすることで本当に彼女の男遊びがなくなるのなら夫婦円満の手助けをしているとも言えるしな。ところで、ミズエからなんかリクエストとかないの。こんなことしてみたいとか、こんなエッチが好きとか。
「特にないですねえ。逆に河内さんはどうなんですか」
「そやなあ、結婚前の花嫁相手やし、ウェデイングドレス着せてヤッてみたいなぁ」
「いいですよ。持ってきましよか」
へ?俺は冗談半分で言ったのにふたつ返事でOKしよった。でもなんでドレス?
「結婚式のときは、姉が結婚したときに作ったドレスを着るつもりなんです。式の前にクなリーニングに出す予定なので、今は持ち出しても平気です」
「そうなんや。でも'式で着るドレス使ってほんまにええの?」
「ぃぃですぃぃです。」
俺が気にしてるのはそんなことじやないんやけどな。まあええか。
実際に式で身に着けるウェディングドレスを着た花嫁とエッチする…く—、これほど最高にインモラルなシチュエーションがあるか!
待ち合わせの場所に、ミズエは大きなバッグを持ってやってきた。中にはウエディングドレスが入っているのだろう。想像しただけでドキドキや。
焼肉をたらふく食って精をつけたところでソッコ—で茶臼山のラブホ街。と、目に
「WeddingBe=」という看板が飛び込んできた。こりゃうってつけだ。迷わずチェックインする。
部屋の内装は「ウェディング」とはまったく関係のないただのラブホだったが、まあいい。さっそくそのバッグの中身、ウェディングドレスを見せてもらおうか。ミズエがバッグからドレスを取り出す。きつく縛った布団みたいだが、紐をほどいて裏返すと、ゴ—ジャスなウェディングドレスが現れた。想像していたよりもかなり立派な衣装だ。よし、それじゃ、その格好のままベッドに乗ってくれる?ガサガサ、ガサガサ
音をたてベッドに移動するミズエ。動きづらそうだ。ドレスの裾でベッドがほとんど隠れてしまっている。なんか無性に裾の中にもぐりこみたくなってきたぞ。頭を長い裾のなかに突っ込み、奥に進んでいく。なんか布団の中にもぐっている感じだ。
あれ、生足やんか。できたらストッキングを穿いていて欲しかったなぁ。
ガサガサと裾をかき分けついに一番奥まで辿り着いた。んじゃさっそく、指と舌でパンティの上から愛撫、と。
「あん、あん、あん」
ミズエのロからかわいい喘ぎ声が漏れる。ならば、今度はパンティの股の部分を横にずらし、クリトリスをクチュクチュ。「あ〜ん、あ〜ん」
喘ぎ声は大きくなり、愛液が溢れてきた。たまらんなあ。エッチすぎるやんか。
「俺のもしてくれる?」
「うん」フアスナーをおろし、ギンギンのぺニスを取り出し、ロに含むウエディングドレス姿のミズエ。あかん。めちゃめちゃ興奮してきた。こうなったら徹底的にインモラルでいこう。洗面台のとこ
ろまでミズエを連れてガサガサと移動。鏡の前で手をつかせ、後ろから攻める。
さあ、結婚式で身に着けるドレスを着て感じまくっている自分の姿を鏡で見て。
「あん、恥ずかしい」
うるさいわ。この恥知らず
「あ一ん、すごい、いやらしい」
必死に腰を振りつつも、持ち上げたドレスの裾が重くて仕方ない。ふ〜。この後ベッドに移動し、ドレスがはだけた状態で、色んな体位で楽しんだ。もうドレスは裏返ってるのか何なのか、わけがわからない。最後はミズエに上になつてもらい騎乗位でフィニッシュ。純白のウェディンクドレス姿で腰を振るミズエを見上げながら射精した。
シャワーを浴び、濃厚な2回戦を楽しんだ後、ミズエに聞いてみた。
「どう、これで打ち止めにできそう?」「ありがとうございます。ほんとに楽しかったですよ。特にドレス着て鏡の前でヤッたのは興奮しました。癖になるかも」
おいおい、癖になったらあかんやろ。
「でも、今日のことが本に載ったら彼一筋になれると思うんですよね」
ほんまかいな。俺には正直、成仏させた自信はまったくないぞ。
ま、ミズエが貞淑な妻でいられるかどぅかは神のみぞ知るところ。この大阪で生まれた新婦の未来に幸多からんことを

浮気大好きOLのエッチ体験談|乱交も青姦も経験済み今時の素人娘はエロい

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大人な雰囲気のお姉さん発見!
池袋りんごちゃん25才
おじゃまんしまーす
雨めっちゃ降りますね。ねー。傘持ってても、これだけドシャ降りだと意味ないよね。小降りになるのを待ってるんですけど、ぜんぜんダメみた
じゃあ、どうせ待ってるたけなら、その時間でバイトしません?どうせやらしいやつでしょ?私、おじさんによく声かけられるんですよ。「お小造いあげるから遊びに行こうよ」みたいな感じっそうそーっー・行っちゃうこともあるの?ないですよー僕の場合はそういっのじゃないから。写真のモデルをやってほしいんです一絶対やらしいやつでしょ。
黒が好きだったけど、最近はネイビーがいいです。オトナな感じ。服は適当でもいいけど、下着はちゃんと選んで買ってますよ。それは、いざというときのためっそういっ意識はないかなー。初体験のときのパンツ、覚えてます?やる気のパンツで勝レましたっ準備期問があったから、ちゃんといいバンツとプラつけてましたよ。
中学校の倉庫でやられかけたんですよ。同級生の彼氏が、いいとこあるって言うかりついて行ったら、ちんこ証めろって言われて、手マンされてちんこ入れられかけたんです。ほとんど逃げたのっめっちゃ痛いから、また今度にしてってお願いして、何日か後に彼の家でやりました。やっばり痛かったけど、約束だからしょうがないかなって。それ以来、三人くらい経験してますかっ20人くらいかな。わたしけっこう肉食なんですよ。友達と飲み会してると、「あ、この男とやってみたいな」って思っちゃう。
食いたくなるんだ?
そうそう食われちゃうのはダメなのっダメ◇半年くらい前に、気になる男を酔わせてやっちゃおうと思って飲んでたら、その人がめっちゃお酒強くて、わたしの方がべ口べ口になっちゃって。わけわからないうちにやられちゃったんですよ。いい話じゃないですか。ダメなんですよ・もうずっと悔しくて。だからこないだ彼と飲んだときは、焼酎のボトルを入れて、彼のお酒を強めに作って潰しちゃったんです。べロべ口になってる彼のちんこをガツガッ食ったわけだね。そうそうめっちゃ楽しかっちた。
本番禁止じやなかったのかよ!イメクラ嬢のに付き合った俺が見た、職榷乱用店長の御法度
以前から気になっていたイメクラに、半年前、初めて足を運んだ。
「女の子のイヤがる行為や、本番強要はお断り…」
受付で、従業員がお決まりの禁止事項を並べ立てる。わかってるって。それよりメニユーを教えろよ。バイブプレイはできるのか?
「申し訳ありませんが、やっておりません。それでシステムなのですが…」
説明によればこの店は、まず受付で金を払ってから、女の子の待つ別室に向かぅスタイルらしい。今流行りのイメクラってやつだ。バイブがないのは残念だがせっかくだから遊んでいくかと1万5千円を払いポラロイドから20才のカオリちゃんを指名。歩いて3 分ほどのマンションに向かう。
チヤイムを押すと、指定したOL衣装に身を包んだカオリちゃんが顔をのぞかせた。
「いらっしやいませ」「あどうも」
写真より断然カワイイ!衣装も似合ってるし、こいつはラッキーだぞ。中に入ってさらにビックリ。
どうせベッドだけの殺風景なレイアウトかと思えば、ソファや冷蔵庫、テレビやステレ才まで備え付けてある。まるで一人暮らしの女の子の部屋のようだ。
「すごいね、ここ」「でしよ、私の部屋より広いもん」
これだけゆったりしていれば気持ちも落ち着く。シャワーの後、ゆっくりソファに腰掛け、軽いおしゃぶりでギンギンになったところでベッドへ移動。シックスナインで互いの陰部を舐め合うと、ものの2分も経たぬうちに射精してしまった。
一緒に泊まってあげようか
余り時間2人はベッドに気だるい体を横たえていた。
「カオリちゃん、どこに住んでるの?」「町田のほう」「へえ、こんなに遅くなったら大変だね」
すでに夜の11時。この後、着替えて町田まで帰れば深夜1時を過ぎる計算だ。
「大丈夫。今日はテンパクだから」
テンパクとは店泊。終電に乗れなかったときなどは、この部屋で泊まってもいいことになっているらしい。「ここなら、過ごしやすそうだね」
「うん。でもやっぱ一人だと寂しいよ」
「そっか。そうだよね。…だったら泊まってあげよっか」
軽い冗談のつもりだった„いくら股間を舐め合った同士とはいえ、しょせんはイメクラ嬢と客。一夜を共にしてくれるはずがない。ところが、カオリは案ずる様子もなく言う。
「ホント? じゃあ後で電話するから番号教えて」なんて素晴らしい子なんだ。泊まるとなれば、あん
なことやこんなことになってしまうんだよ。わかってんのかね、君。
その日の深夜1時過ぎ。連絡を受けた俺は喜び勇んで先ほどの部屋に向かった。寝巻姿のカオリを抱き寄せ、軽くキス。さらにあのネットリしたフェラチオへ。う—、さっき抜いたばっかなのに、もうギンギンじや。よし、そろそろ入れさせてくれ。
「ダメ」「え?」「エッチはダメ」何言ってるの。今はプライベー卜なんだから何をしたって構わないんだよ、カオリちやん。「寝るだけでいいでしょ。ね、お願い」
どうにも納得がいかんが、強く拒まれればゴリ押しするワケにもいかん。結局おとなしくロの中で射精し、眠りに就くしか術はなかった。以来俺は週に1度カオリが店泊するたび、マンションを訪れることになる。本番はなくともタダフェラが満喫できるならそれはそれで良しとしよう。2力月ほど経ったある日いつものように店泊に付き合っていると、深夜、突然チヤイムの音がした。ピンポ—ン、ピンポン。「こんな夜中に誰だよ」「やだ怖い」
恐る恐るドア越しに応対するカオリ。
「どうしよ、店長だよ」は?店長だと!ヤバイ。ヤバすぎる。動転した俺はそそくさとベランダに逃げ隠れた。えらいこっちゃ。力—テンの隙間から様子をうかがうと、ドアが開き、スーツ姿の店長が部屋に。床で体育座りをするカオリに向かって何か話しかけている。偉そうにしやがって。どういう
つもりだ。え、まさか…。不安は現実になった。店長はカオリをそばに抱き寄せ、おもむろにフェラチオをさせるではないか。これが役得というものか。カオリも店長の命令には従わざるをえないのだろう。かわいそぅに…って、おいおい、お前ら本番までしてやがるじゃねえか!カオリもヨガつてんじゃないよ。俺の目の前で、2人は激しく体位を入れ替える。クソッ、何度も夜を共にした俺ができなかったことを、こんな簡単にやっちまぅなんて。セックスが終わるとすぐに店長は部屋を出ていった。ベランダの窓が開く。「ゴメンね…」「ん、何かあったの?外見てたからわかんないよ」
トボけてみせる俺だったが、気まずい雰囲気は払拭できず、その夜は店泊に付き合うことなく、1 人家に帰った。
★その2週間後俺は客として同じイメクラを訪れた。またカオリのような都合のいい女を見つけてやろうと企んだのだ。と、受付にあの店長の姿が。「会員のお客様ですね。当店は女の子のイヤがる行為や本番の強要はお断り…」ゲッ、よく言うよ。
おじさんにやられまくってる浮気大好きOLのエッチ体験談
仕事って風俗?
あ、そういうスカウトによく声かけられてる系ですね。
でも、ぼくはそういうやつではないんで。
ホントですか?
「吉原がいい?それとも川崎?売れるからー」みたいなこというんじゃないんですか
キミ、本当によく声かけられてそうね
ですね。だけビ、ぼくはそういう怪しい系じゃないんで。雑誌のモデルさんを探してる感じなんだけど。
…顔は隠していいんで、ヌードをちょと撮らせてくれません?お礼はゴニョ。どう?
じゃあ、まあ。お願いします。
というわけでホテルへ
スタイルいいねえ。でもオッパイは全然ないんで。小ぶりが好きって男もいると思うんだけど。でも、今まで付き合った人には「オマエのおっぱいはもうちょっどだよなあ」ってよくジりわれたんで。そりやヒドイいわれようだね。ですよね。今まで何人くらい付き合ったの?
2人です。一人目はどんな人?18才のとき、家の近所の10くらい上のお兄さん。
幼なじみ?ですね。子供のころからその人の家に遊びに行ったりしてて。ある日までは何もなかったんですけど・・
ある日、何があったの?
彼がトイレに行って、戻ってきたら電マ持ってて。げっー「ちょっど当てるだけだからて」言われて。当てられてるう→脱がされっちゃって。もうパニックすよ。これまでただの幼なじった相手が、「おー、おまえなあ」て、おっぱいどかか触ってくるんだから。何が急に彼のスイッチを入れて
私が大学生になったから手を出していい歳にか待ってたんじゃないかと思う
2人目はどんな人?大学の同級生です。
彼どはどんなセックスをしてるの?どいうか、その相手とはセックスしてないですよ。
彼、私にM字開脚をさせてそれを見ながらオナニーをすることにしか興味がなくて、挿入とかは全然で。
もったいないことする男もいたもんだねえ。
ですよね。だから結局3カ月で別れちゃって(笑)。
今はカレシはいません。ぼくか立候補しましょう
フごめんなさい。
お買い物ですか?…はい。ちなみに何を?えっ、サンダルとか。ふーん。(足をじーっど見て)いい感じの生足ですね。えっ、太いんですよ
いやいや、ぜんぜんオッケーでしょーそうですか
むしろ披露したほうがいいでしょ、これは。よかったら雑誌モデルになってほしいですもん。はあ。実は僕、雑誌のカメラマンをやってまして。
まあ、顔が写らないならいいですよ。というわけでホテルへお尻がエロイね。太いってこどですか?いやいや、セックスのどき男がバックをしたがりそうだなあってこど。たしかに、バックはいいですね。じゃあ、軽くセックス遍歴を教えてください。
えーと、初エッチは高2のどきで、相手は同い年の野球部のカレジです。どうだった?そのどきはカレシしか知らなかったから気にしなかったけビ、チンコは超小さかったかも。フル勃起で10センチいかないくらいだったし。じゃあ、2人目は?2人目は…。その力レシの男友達ど2人でカラオケに行ったどき、いきなう手マンされて、その流れで。
デカチンだったーバックでガンガン炎っ込まれて意識飛んじゃったし。悪いコねえ。でもその後、力レシに浮気がバレて大変だったんですよ。結局、別れたんですけど、相手がストーカーになって、家の前に出没するようになっちゃって。最後はウチのお父さんが「おまえいい加減にしろ」てぶん殴りました。ほんど大変でした。でも過去一番萌えたセックスは意外どその浮気だったりするでしょ?
ん……その人は二番目かな。私、ちょっど前までバンドやってて、ライブハウスのオーナーと付き合ってたんですけど、一番はその人ですね。どんなだったの?その人は、家に何十個もバイブとかオモチャ持ってて。電マってやっぱりスゴイんですよ・ホントにヤバイー
私、「クリ取れるー・クリ取れるー」つて絶叫しながら潮吹いたりしてるのをよく動画で撮られてましたし。クリ取れるって、どんな感覚だよー(爆笑)
浮気を見破るNTTのサービス
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「117」は時報、「110」は警察、「104」は電話番号案内…。では皆さん、「136」ってなんのサービスだか知ってますか?
一般回線の電話機が近くにあればぜひ試してください。まず「136」をプッシュ。と、後にかかってきた相手の方の電話をお知らせする場合、数字の「1」を押してください
というガイダンスが流れるので、指示どおり「1」をダイヤルします(30円の課金)。どうです、日付と時間電話が通知されませんでしたか。そして、それは先程あなたと話していた相手ではありませんか。そ、つまりこのサービスは、最後にかかってきた電話を音声でお知らせしてくれるもの。加入手続きは必要利用可能です。
ちなみにこの後、続けて「3」をダイヤルすれば、かけてきた相手につながり、「9」を押せば一度聞いた着信記録の消去が可能。非通知設定や公衆電話からかかってきた場合はアナウンスされません。なんだ、それだけ?とガッカリした方も多いでしょう。たかだか着信記録、携帯電話は言うに及ばず、一般回線電話でもナンバーディスプレイサービスに加入していれば丸わかりではないか、と。
ではなぜ、あえて私が「136」を紹介するのか。それは他でもない、このサービスを使って彼の浮気相手を暴くことができたからなのです。
私には付き合って2年になる彼社員30才がいます。しかしここ最近、デート中にもかかわらず彼の携帯に怪しい電話が何度もかかってきます。
言い張りますが、時間帯や不自然なやり取りを見れば浮気相手としか思えません。ところが彼、浮気相手には非通知でかけさせ、自分からは絶対に電話しないという徹底ぶりです。問い詰めたところで「取引先の人だから」と言われればそれ以上追及できません。部屋の電話で何度かリダイヤルボタンを押してもみましたがうながるのは私の携帯電話か男友達のみです。そんなとき、知り合いから聞いたのが「ナンバーお知らせ136」でした。さっそく試してみようと、そ知らぬ顔で部屋へ遊びに行き、彼がシャワーを浴びてる間に「136」をプッシュ。
通知された番号のその声には聞き覚えがありました。相手は浮気したことがある女。さすがに今回はマジ切れです。彼はどうして浮気がバレたかわかってません。
乱交も青姦も経験済みのちょいポチャ美人OL
ワールドカップ、見ましたか。
私が試合を見てると負けちゃうから、見てないです。
サゲマンなんだね。
私が見てなかった試合は勝ちと引き分けだったんですけど、見てたら1点取られちゃって。あ、やばいと思ってテレビを消したけど負けちゃった。ポーランド戦ですね。ベルギー戦は勝ちそうだからテレビ見てーって会社の友達からラインが来たから、起きて見てたんですよ。そしたらやっばリ逆転されちゃった。見なきゃよかったね。
ところで、僕は力メラマンをやってて、モデルさんを探してるんですよ。ヘー・エッチなやつでしょ。AVとか?ゼんゼんエッチなことはしないですよ。条件はごにょごによ・・・
裸になるんじゃんー・会社にバレたらまずいので……。だったらロ元を隠してもらってもいいですよ。あ、そうなの?
(というわけてホテルへ)
なんか本気の力メラなんですね。スマホで撮るのかと思った。でかい一眼レフだと圧迫感ありますか。あー撮られるんだーって実感が湧く感じ。ふつうに恥ずかしくなってきた。彼氏に申し訳ない感じ?あ、そのままお股をもう少し開いて<ださい。
彼氏はいないからいいんだけど、人として恥ずかしいっていっか。
彼氏と別れたのはいつなんですかっ
もう3年くらい彼氏いないです
てことはその間セックスしてないの?
たまにセックスする人は一応います。セフレってこと?セフレとはちょっと違って、基本的にはふつうの友達で、飲みに行ったりご飯を食べたりするんだけど、たまに気分が盛り上がったらセックスもする感じ。
それって彼氏なんじゃないですかねっ
彼氏はいらないかなって思うんですよ。
彼氏はいらないけとセックスはほしいってことね。
初体験はどんな感じでした?
中学校の同級生と、学校の屋上でやりました。おおっーアクティブですね。田舎は、ほかにやることないかり。立入禁止で誰も来ないかり、キスしたりアソコを触りっこしたりして、いちゃいちゃしているうちに「入れちゃおうかっ」って感じになって、バックで。すごく痛かった処女なのにバックで入れられちゃったんだ。わりと屋外でも平気でやっちゃう派ですか?いままでのベスト青姦はどんなんです?
公園のすべりだいの上でやったときは興奮しましたね。丸見えですよ。超恥ずかしかったんですけど、バックでやってるうちにすごく気持ちよくてどうでもよくなっちゃった。でもあんまりやりすぎて、滑り台かり2人とも落ちたんですよ。セックスはかなり好きな方ですか?上手な人とやるのが好き。相手によって感じ方がそんなに違うものなの?大学生のときに女友達といっしょにクラブに行ったら、ナンバされたんですよ。男3女3で飲みに行って、そのままみんなで乱交やりました。超酔ってたってのもあるんですけど、相手の男がみんな経験豊富ですごくセックスがうまくて、イ力されまくりました。たぶんもうあんなことはしないけど、いい経験でしたね。

【エロ漫画】SNSにアップされて・いつもと違う匂いで|浮気ばれの盲点・対策は

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こんなことからも発覚・浮気ばれの盲点・対処法
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帰って2カ月後ぐらいでしょうか。自宅に届いたんですよ、温泉宿から封書が・ぼく宛だったのに、嫁さんが開封しまして。ただのパンフレットならまだしも、感謝状まで入ってたからもうどうしようもないですよ。
『日ごろのご愛好ありがとうございます』
当然「何よこれ」って突っ込まれました。「ああ、ネットで資料を請求したからかな」ってごまかしましたが、それ以来、家庭は険悪ムード満点です。
俺ら大学生てみんなミクシイやってんですよ。ナンパ目的でガッガッするとなかなか難しいけど、のんびりコミュニケーションし続けたら、出会いも生まれるんですよね。で、俺もマイミクの女子大生とエッチする関係になって。付き合ってる本命の彼女も俺のマイミクに入ってるけど、そんなの関係なし。コメント欄に『この前は楽しかった』とか書かれない限りしるわけじゃないし。まず彼女は俺の浮気を疑ったときに、マイミクの中の誰かが怪しいと踏んだんです。で、何人か女の子がいる中で、どうもこいつがクサイなと感じた子に接近した。プロフィールをその子と同じ誕生日にして、『同じ誕生日ですね。よろしくお願いします』って。わざわざアドレス変えて。
『エリです☆飲み会で一緒だったんだけど覚えてますか??アドレス教えてもらっちゃった☆また飲みに行きたいにゃん』
飲み会はしょっちゅうやってて誰が誰だかわかんないから、アドレス帳に登録されてなかったけど返事出しちゃったんですよ。まさか彼女の仕業だなんて思わないですって。彼女は「にゃん」とか使わないし。
『そうだね、よく覚えてないけど、また飲みたいよね』
これでアウト。彼女にすれば心他の子とこういうやりとりをしてるだけでも浮気なんです。さんざんなじられて別れました。こんなことされりや誰だって引っかかるっての。
浮気バレの対処法
浮気の大半は携帯でバレる。基本的にはロックをかけてしまえば問題ないのだが、「ロックしている時点で怪しい」という意見の女性が多いので、ここではロックはかけないで彼女に携帯の中を見られることを前提に対策を考える。
女は敏感である。ほんの些細な痕跡やちょっとした言動で、浮気に気づいてしまう。まずは、女が男の浮気に感づきがちなシチュエーションと、その対処法を知っておこう。「メール送信履歴」に女のメアドが残っている。
1人暮らしの部屋
浮気相手を部屋に連れ込めば何かしらの痕跡が残る。女はそれを見逃さない。女は言う。証拠なんてなくても男の浮気はなんとなくわかると。普段とのちょっとした行動の違いでピンと来る女たちを、我々はどうだませばいいのだろう。

大人サークルで浮気な人妻をセフレに|姉に本物の処女の妹のロストバージンを頼まれる

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「飲ましてヤルのは常奪手段だぜ」「やっばりそうなんだあー」
2人が回復してきたところで、追い討ちといこう。
「さあ、のみに行こう」
強引にタクシーで新宿2丁目のゲイバーへ向かった。トリッキーな場所だがれが意外に受けがいい。
カウンターに座り、まずは美酒で乾杯。妹がトイレに行っている間に姉にカマをかけると、思わぬした。
「実はね・・ウチの妹ってまだ処女なんだ。いまは彼氏をラブラブだってことになってるけど、嘘、お願いしてもいい?」つまり、それってそういうことよね?
妹の教育係としてお手本をやってきたの。私、けっこう色々な人とエッチしてるのに、妹には経験は3人ってことになってるし・そういうのもうヤなのよね。
よくわからん話だが、またとない幸運なのは間達いない。
初めて挿入されたのに痛くないんだ?
美佐江を池袋の自宅に誘った。すんなりあとについてきたのは、姉が先に帰った時点で、自分でも感じ取っていたからに違いない。本当に処女なのか?
「よく驚かれるけど」
そう、って、ウルウルと目を潤ませている。本物の処女だけに、ことセックスに関しては、学生以下の知議しか持ち合わせていない。
「オチンチンを私の体のどこかに入れるってことだけはわってるんだけどーあとは知らないの」ならば、まずは予習と行くか。

【スケベ漫画】妊娠・中絶・性病もらい・ラブホの備品うっかり男の浮気バレの落とし穴

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男にとって浮気ほどワクワクするものもありませんが…
今回はそんな悲惨な体験をした男たちのお話です
アイツらマン汁出過ぎだろ〜
いったいどこで……
あ…浮気して来たー!?
ぐえっ!!イクッ!イクッ!イク〜!!
ワリキリ娘と遊びまして…浮気相手を妊娠させてしまい
中絶手術を受けさせたのですが…
バーカこんなの持って帰ったらカミさんに浮気がバレバレじゃん
彼女は一応オレの婚約者ですが…オレ、実は彼女以外にも
いろんな女と遊んでおり…以上、浮気バレの落とし穴は思わぬところにありますよ〜

【エロ漫画】浮気不倫の調査でOLや人妻と親密に!探偵ほど女とSEX出来る職業はない

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浮気の事実をつかんだら中間報告
これが証拠の写真です
この女性に見覚えは?
やっぱり… 部下のOLだわ
いやらしいーこんなにニタニタして
奥さんはまだ若いんだから、次のお相手だって簡単に見つかりますよ
気分転換に今夜パーッと飲みに行きません?
キレイな女ってのは、たいてい遊びが大好きだ
気持ちが吹っ切れるまで、とことん話につきあってやる
夜中の電話にだって、じっくりつきあってやれば親密度はいっきょにアップ
知らず知らずのうちにテレクラ美人局の共犯者になっていた人妻

ちょこちょことエンコーをするようになった。エンコーの手段はテレクラだ。出会い系もためしてみたけど、テレクラの方がじかに相手と話せるぶん圧倒的に効率がいいし。お小遣いをくれるなら深く考えなくてもその男と知り合ったのは、去年の夏の終わりごろだったように思う。都内・小岩にあるテレクラ「R」へかけたとき、たまたまつながったのが彼だった。歳は40過ぎといったところか。

するどい目つき、短く刈り上げた頭髪、大柄な体つきというちょっと怖そうな外見だったけど、実際に接してみた彼はとても紳士的だった。態度もセックスの内容も。テレクラの客には粗野な人や、口の悪い人など、イヤな性格の男性が少なくない。

でも彼にはそんなところがまったくなく、終始穏やかな口調で、ときにジョーダンを言って場を和ませる気遣いもあった。ベッドでも私を優しくリードしてくれ、愛撫中にはこんなことまで口にする。
「大丈夫? 痛くない? 痛かったらちゃんと教えてね」
ただ感動した。いつも彼みたいな客と会えたらどんなに楽しいだろう。プレイが終わってしばしベッドでグッタリしていると、ふいに彼が口を開いた。
「いままで怖い客に会ったことはなかった?」
「ううん、ないよ」
「でもエンコーがらみの事件って多いでしょ。キミだってたまたま今までが大丈夫だっただけかもしれないし」「確かにそうかも」
「実は俺、探偵やってるんだよね。もしよければ、キミが客と入ったホテルの前で待機していてあげようか。万が一のことがあっても助けられるように」
つまり、ボディガードになってくれるってこと?でも何で見ず知らずの私のためにそんなことを?
「キミは人がよさそうだから、危なっかしくて。それにボディガードをやらせてくれたら、毎回お小遣いもあげるよ」
意味がわからなかった。ボディガードをやってくれるうえに、お金までくれる? え、何それ。どういうこと?首をかしげる私に、彼は笑って言う。
「これは俺の仕事にも役立つことなんだ。テレクラの客にどれだけ既婚者がいるかのマ
ーケティングができるから」「へえ」
納得できたような、できないような。でも「お小遣い」をくれるなら深く考えることもないか。「わかった。じゃあ、ボディガードお願いしようっかな」
テレクラで客を取るとき、彼に言いつけられたルールはこんな感じだ。
・エンコー予定日の前日に必ず彼に連絡を入れ、当日は彼の指定する喫茶店で落ち合う
・テレクラへの電話は彼の目の前でする
・客と商談が成立したら、相手のケータイ番号を控えていったん電話を切り、その客の
特徴(年齢、なんとなくの性格)を彼に教える
・そのうえで、彼が実際に会うかどうかを決める。ダメなら最初からやり直し
・客と会ったら、ラブホのトイレからホテル名をメール送信。退室のときも5分前にメールする
・お小遣いは次回彼と会ったときに受け取る
・できれば1回おきに利用するテレクラの店舗を変える
最後のルールだけよく意味がわからなかったので尋ねたところ、彼は当然のような顔で言った。
「既婚者の浮気の実態を知る上でのマーケティングなんだから、そりゃいろんな地域を見て回った方がいいでしょ」
やっぱりよくわからなかったけど、そういうものなんだと思いこむことにした。こうして私は、以降、彼というボディガードを引き連れて、エンコーするようになった。といっても、特別何かが変わったわけではない。いつも通り客と電話で話をして、ヤって、お金をもらって帰る。

違うのは、プロの探偵に守られているという安心感を得たこと、そしてお小遣いをもらえるようになったことだ。お小遣いの金額はいつもだいたい2万円。日によっては5千円しかくれなかったり逆に3万なんて大金のときもあったけど、いずれにせよ私にとっては何の苦労もなく転がり込んでくるお金に違いない。

こんなオイシイ話があっていいのかしら。ホント、最高〜。そんなふうに数カ月ほど浮かれまくっていたのだけれどやっぱり疑問がどうしても頭から離れなくなった。なのである日、思い切って聞いてみた。
「ねえ、いつもお小遣いくれるあのお金ってどこからきてるの?」
彼は一瞬「え?」と驚いた顔をした後、何がおかしいのか、クスクスと笑いだした。
「かおりちゃん、これ内緒だよ。実は俺、キミの客から金を脅しとってるんだ」
目眩がした。なんと彼は、ホテル前で別れた客を追いかけ、私の夫と偽り、慰謝料と口止め料を請求していたのだ。払わなければ相手の奥さんにこのことを伝えると。つり、
私は知らず知らずとはいえ、美人局の片棒を担いでいたことになるわけだ。
彼はそれ以上詳しいことは言わなかったが、私が受け取るお小遣いの額から考えて、毎回、相当な金をせしめていたに間違いない。ああ、なんてことだ…。
「いまね、同じように協力してくれてる女性が他にまだ4人いるんだ。これからもみんなでガッポリ稼いでいこうよ」
その日以来、彼との連絡はいっさい断った。お小遣いに少しも未練がなかったといえばウソになるけど、犯罪の共犯などまっぴらだ。

※この記事はフィクションです。読み物としてお読みください。

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