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タグ:歌舞伎町

キャバクラいくならお持ち帰り!フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記

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最近ハマってるんですよ、キャバクラ。知ってました?今、都内のキャバクラって競争が激しいおかげでメチャクチャ安いんです。50分の基本料金で3千円飲み放題とか、もうそんなのザラ。ただ、行って飲んでバカ騒ぎしてオシマイってんなら、その辺の居酒屋で飲むのと同じ。まあ遊び方なんて人それぞれでしょうけど、僕はオネーチャン落としてナンボのモンだと思ってます。じゃなきゃいかないですよ。
やっぱり歌舞伎町とか、池袋とか中野。ただ、ショーパブとかランパブは金も高いし、女もプロっぽいから成功率は低いです。あくまで普通の店ってことですね。入った後の攻め方はかなりハッキリしてて、
①最初の基本時間で勝負して、②素人を狙う
この純白がまた素人キャバ嬢っぽくて非常にヨロシイんですよね
SEXだってことがミエミエですから、イマイチ分が悪い。あくまで、普通に誘っといてその日のウチにゲットしないと。で、仕事のキャバクラ嬢をどうやって連れ出すかっていうと、まあケースバイケースですね。
「急にカレシから電話が入ったから」って女のコに言い訳させて、そのままいっしょに出ちゃったこともあるし、あとは仕事が終わってから迎えに行ったりとか。この前なんかキャバクラ店のトイレでヤっちゃいましたよ。要するに、そのコの仕事が終わる時間と、携帯(どの客にもたいてい教えてくれます)、あと本名を教えてくれれば、脈はあるってことで。ま、能書きはこの辺にしときましょうか。今回は中野のキャパクラでひっかけたコです。20才で、昼間は派遺社員で働いてるらしいんですけどね、もう店で話してるときからスケべ話で盛りあがっちゃって。
ちょうど席が隅っこで、他の客から見えないところだったんで、軽くチューして、
「実は濡れてんだろ」ってスカートに手人れてやったり。基本的に、キャパクラ嬢ってスケべな話は乗ってきますから。ちょうどそのコ、僕に付いた後スグに上がり時間だったんで、さっそくお持ち帰りしちゃいました。ナンパに自信のある人は腕試しで自信ない人は女を口説く練習でも、一度行ってみた方がいいですよ。別に僕、店の回しモンじゃないですけど、たった3千円でオネーチャンお持ち帰りできちゃうなんて、ナンだかんだ言ってもオイシイじゃないですか。

歌舞伎町キャバクラ、フィリピンバー、外人パブ、セクキャバ豪遊日記
キャバクラ、ヨーロッパ系外人パブ、フイリピンバー、セクシーキャバクラ、そして連れ出しスナック。新宿・歌舞伎町で、このコースを1晩たったの10万円で回ったと言ったら、皆さんは素直に信用してくれるだろうか。―予算10万円で歌舞伎町を堪能したいーそりゃ無謀な企画だと思いましたよ。だってイイ歳した男が1人で歌舞伎町歩いてりゃ、客引きが放っておくはずがない
「お客さん、今日は開店記念日で特別安くしちゃいますから」
「5千円で飲み放題。こんな店ないって」
「シャチョー、今日はヘルス?イメクラ?かわいいコつけますよ」
信用して付いていったところでウン十万取られるのがオチ。
しかし今回ある男にこの願望をぶつけたら、これがホントに5軒分、酒と女を満喫できたんだから、こっちも驚いた。
「満足しました?今度はぜひ友達を連れてきてくださいよ」
本誌「平成の裏仕事師列伝」で紹介した辰巳義郎氏(仮名。53才)を覚えているだろうか。客引き=ボッタクリカ常識のこの街において、彼こそ客の予算と希望に叶う店を紹介してくれる超良心的なガイドなのだ。夜7時から朝5時にホテルを出るまで計10時間。飲んで騒いで抱きまくりの夜をリポートしよう。
まずは、こく普通のキャバクラで肩慣らし。水割りをすすりつつ、1時間ほどギャルとトークを交わす。
「ここのオネーチャンは底抜けに明るいですよお」と連れてこられたのは、外人パブ。みんな口シア・東欧系だけに肌が透き通るような白さだ。んでもって、下ネタ好きなこと。
同じ外人でも、歌舞伎町といえばやはりアジア系である。中でも、フィリピンバーはその王道とも言える存在。この日は常連っぽい客が多かったが、いやあ皆さんハマるのもわかります。とにかく気遣いが細やかで、初々しいのなんのって。彼女らのダンスを見つつ、安達祐実似のオネーチャンに優しく手を握られながら、ブランデーを1杯。至福のひととき。
そろそろ下半身がムズムズしてきたが、ここでヘルスやイメクラなんぞに手を出しちゃったら、その後が続かない。「辰巳さん、ちよっとエッチなんだけど、フーゾクじゃない店、ないすかね」
「じゃあ、お触り系なんかはどう」というわけで付いていった先は、一見普通のIパブ。単に女のコと酒を飲むだけかと思いきや、サザンの「いとしのエリー」がかかると場内が暗転。突然相手がまたがってきて眼前にはスカートの中が…
「触っていいの?J「パンツ脱がさなければダイジョーブよ」「じゃあ…これは0K?J「ア~ン、ソレ脱がしてるのと同じィー」
下も触り放題なら、オッパイも探み放題。これが俗に言う..寸止めパブってやつなのね。
結局、40分で2人のオネーチャンをネチャネチャ、モミモミ。
この体勢で腰をクネクネ。まさに生殺しですな
見よ、このレベルの高さを(と言いたいところだが、顔をお見せできないのが残念)みな20代でツブ揃いとくりゃ、テイクアウトしない方がどうかしてる
この時点で手持ちはまだ6万。これだけ飲んで騒いで4万しか使ってないのが奇跡のようだが。
「じゃあ、もう12時過ぎてるし、そろそろ参りますか。アッチの方、大丈夫?」
アツチってどっちですかあ?なんて聞き返すのはヤボでしょう。辰巳氏は某雑居ビルの×階にあるスナックで立ち止まると、名刺を差し出して言った。
「じゃ、私はここで。6万なら一晩ゆっくりできますからね。もしなんか問題があったり、気に入った女のコがいなければすぐに電話してください」
スナックのドアを開ける。と、視界に入ってきたのは、奥のソファに腰掛ける女のコたち。総勢20人余りはいるだろうか。聞こえてくるのは、_
早口の中国語だ。そのうちの1人が横に付き、水割りで力ンパイを済ませたあとに一言。「アナタ、キョウ、アソビスル?」そう、そこは女のコ全員がデート0Kの連れ出しスナックなのだ。店のシステムは単純明快で、飲み代1万に加え、ショート(2時間)で3万、口ング(1晩)なら4万円。飲むだけでもいいし、逆に人数分を払えば3P4Pも0Kらしい。うーむ、しかしこのレベルの高さはナンだ!?中国と言えばどことなくア力抜けないイメージがあるが、ここにいるコはみんなキャバクラでスカウトされそうな今風ばかり。早くしないと、どんどん持ってかれちゃうじゃないか。結局、迷いに迷った挙げ句、笑顔が愛らしい上海出身の×華を連れ出し、すんなり奥のホテル街へ。朝5時、ホテルを出るころにはすっかり夜も明け、客引きの姿も消えていた。それでも、早朝ヘルスには行列が並び、力ラオケボックスの呼び込みの声がやたら元気に響いてくる。
「コワイところですよ、歌舞伎町は」そう笑うが、こんなに楽しく遊べるのもこの街をおいて他にないのかもしれない。
ショーパブの奥の個室で行われるプライベートダンスの裏オプサービスってどんななのか
会社帰りに部下の女子社員をメシへよく誘う。もちろん下心があってだが、これまでは何かできた試しがなかった…。六本木にオープンしたショーパブ『コヨーテアグリーサルーン』に連れて行くようになって以降、すでに2人をお持ち帰りできている。最高ですよ、この店は。まず値段が安い。入場料はタダだし、飲み物は1杯500~800円程度。ショー自体は、ステージでセクシー衣装のダンサー連中が飛んだり跳ねたりするという、まぁよくある内容なのだが、その最中、彼女らが客席に向かって呼びかけてくる。「女の子でステージに上がりたい方いませんか? そこのオネーさん、そちらのオネーさんとかもどうですか?」ここがポイントだ。私は「このコお願いします!」と勝手に申し出、半ば強引に部下をステージに上げてしまう。するとどうなるか? 酔っ払っている他の男性客たちが「あのコに1杯!」「オレからも1杯」とテキーラショットを渡してくるのである。ステージ上の部下本人は、まず断れる雰囲気ではない。結果、グデグデになってくれるって案配だ。
女の子たちがこっそりヌキサービスをやっていたという理由で警察に摘発されている。当時、それをネットで知ったオレは悔しかったの何の。もうちょい早く知ってれば行ってたのにと思ったものだ。そこで話は、摘発後かなり時間が経った現在、この店はどういう営業をしているんだろうということである。先日、足を運んでみたところ、店内はなかなかゴージャスな空間になっていた。中央のステージを囲むようにボックスシートが点在し、それぞれの席にホステスがついてお酌をしている。女の子の年齢層は20代前半くらいだろうか。総じてルックスレベルが高いのもさることながら、衣装が実にエロイ。中にはキャミソールにTバックなんて子までいる。しかし、ショーパブというのはまあこんなもんではある。オレが期待するのはその先だ。お酌してもらいながら喋ることしばし。女の子がこんなことを言い出した。
「お店の奥に個室があって、プライベートダンスができるんですけど、どうですか」
聞けば5分5千円の別途料金がかかるらしいりけっこうな金額だが行ってみ売。奥の部屋はかなり薄暗く、パーテーションで区切られた個室が並んでいたちょうどピンサ口みたいな感じだ個室に入ると、女は全裸になって裏い被さってきた。でもってキス、乳首紙めと、どんどん頭を下げていった
そしてついにチンコをパク。ビンゴー
フェラと手マンで5分の制限時間が終了したので、プラス5千円を払って頼み込んだ。「ねえねえ、入れきせでくれないかな」「いいよ」

【エロ画像】風俗は天職・経験人数1000人越え!稀代の精液ハンターヤリマン美女

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アジア1の歓楽街、歌舞伎町。善人であれ、悪人であれ、普通の人であれ、そこを訪れるすべての者を受け入れるこの街は、有名人を輩出してきた。そして今、彼の地では、また新たに誕生した名物人の噂で持ちきりだ。
「行きつけのラーメン屋で男性客に『エッチしよ』とか声かけまくってるらしいすよ」(スカウト)
「食った男1千人以上なんだって」(飲食店スタッフ)
「自宅がないから、ハプニングバーに住み着いてるって話だ」(自由業)
その人物の名は、千春(仮名)世にヤリマン女は数あれど、セックス好きにかけては右に出るものナッシングと評判の豪傑である。彼女を知る者はみな口を揃えていう。千春は歌舞伎町が生んだ稀代の精液ハンターだ。あいつが通った後に、勃起したチンコは1本もない、と。
4月某日、夜.新宿コマ劇から歩いて数分の場所で、俺は寒風に震えながら、目の前の古い雑居ビルを見上げていた。ここの2階で営業中のマッサージ店が、話題の名物ヤリマン女、千春の職場らしい。入り口の看板には「女性客歓迎!」などと健全さをアピールする文句が並んでいるが、無届けのヌキ有り店にありがちなカムフラージュであるのは、外装の汚さからして明らか。ヤリマンにはこれ以上ないほど相応しい店じゃないか。大きく深呼吸をしてビル内へ。受付で、いかにも寝起きですといわんばかりの寝癖オバハンに用件を告げる。
「あの、千春ちゃんでお願いしたいんですけど」
「お客さん、前にウチの店に来たことある?」
「いや.ここで何度か遊んだことのある知り合いから、千春ちゃんがイイって薦められたんす」
「あっそう」
安心したようにオバハンが、ヌキ有りコースのメニュー表を出した。一番安い「ヘルスコース(1万円)」をチヨイスし、待つことしぱし。オバハンに呼ばれて待合室を出ると、ナース姿の小柄な女が立っていた。歳は30前後ってとこだ。
「こんにちは・指名ありがとう」
「千春ちゃん?」
「うん、そうだよ」…なんだか、イメージと全然違うんですけど。顔の造作は下の上、といったところだが、受け答えはハキハキしてるし、ヤリマン女にありがちな精神の危うさのようなものも感じられない。実にフッーだ。もしや噂はガセ?一瞬、疑ったものの、シャワーを浴びてプレイが始まると、彼女はすぐさまヤリマンの片鱗をみせた。ジュボジュボと音の出る豪快なフェラを披露してから、トロンとした表情で言うのだ。
「ねえ、入れてイイ?」
「へ?」
「ヤリたくなったの。入れるよ」
「でも、これへルスコースだよ」
「黙ってればいいじゃん」
俺に惚れたというなら話は別だが、追加料金を要求してこない以上、彼女が本番するメリットは何もない。つまり、単にやりたいだけってことになる。でも丁重に辞退しよう。いくらゴムをつけたところで、やはり病気の恐怖は消えない。君子、ヤリマンのマンコに近づかずだ。ムリを言って手コキで抜いてもらった後、なにげに聞いてみる。「テクニシャンだねえ。プライベートでも結構遊んでるの?」「うん、毎日、新宿のハプバーでやりまくってるよ」
さらりと大胆なことを言う。さすがだね。仕事でセックス、ハプバーでもセックス。きっとスゴイことになってんだろうな。できれば現場に居合わせたいものだが。ダメ元で頼んでみるか。
「俺さ、ハプバーとか行ったことないんだよね。良かったら今度、連れてってくんない?」
「明日も昼から行くし、いいよ。連絡先、交換しようか」
いいのか夫初対面の人間にあっさり番号を教えちゃって。警戒心なさ過ぎ!翌日、正午。待ち合わせの歌舞伎町ドンキ前にノースリーブ姿の千春がやってきた。背中のパックリ開いた部分からブラジャーが丸見えになってる。見せブラじゃなく、マジなやつが。
「…あの、ブラ見えてるよ」
「あ、タンクトップ着るの忘れてた。まいつか」
週末の街は人波で溢れており、千春の背中に気づいた連中は、みな一様に眉をひそめる。が、彼女は特に気にする様子もなく、すたすたと歩きはじめた。100円ショップに行きたいのだとさ。
「2日前にやっとお金貯まってアパートを借りたの。いろいろ買いそろえなきや」また、なんで。
「スカウトの彼氏と別れて部屋を追い出されたの。お金もないし、実家にも帰りたくないから仕方ないじゃん」
「じゃあ、アパート決まるまで大変だったでしよ」
「全然。ずっとセックスできるし、楽しかったよ」
はあ、そうですか。100円ショップを出てから、
昼飯を食おうとトンカッ屋へ入った。はじめは旨そうに肉をパクつく彼女だったが、次第にハシの動きが遅くなり、眠気を訴えだした。今朝、店が終わってから俺と会うまでの数時間、一睡もせず、現在の彼氏とラブホでセックスしていたんだとか。
「彼氏、いるんだ」
「うん、新宿でキャッチの仕事してる」
「彼氏はハプバーに行ってること知ってるの?」
「知ってるよ。なんで?」
「え、なんでって…」
どうやら彼女に世間一般の常識を求めちゃイカンようだ。昼2時。あくびを連発する千春に手を引っ張られ、目的のハプバーに到着した。受付を済ませて薄暗い室内に入ると、バーカウンターに常連らしき男性が女性スタッフ相手に酒を飲んでいる。奥のリビングに人影はないので、今のところ客は彼
だけのようだ。その男性の背中に、千春が甘えるように抱きつく。
「○○くん、久しぶり〜。来てたんだあ」
「おう、俺もさっき来たところ。お連れさん?」
言いながら、男性がこちらに会釈した。あ、どもです。
「なんかね、ハプバーに興味があるんだって」
「じゃ、さっそく仲良くやんなきゃ・プレイルーム空いてるよ」
「うん、ありがと」
落ち着く間もなくプレイルームヘ。そこら中に服を脱ぎ散らかしながら、千春が笑う。
「先にひとりでやっていい?これ大好きなんだよね」
いつのまにか、彼女の右手には電マが握られていた。メインディッシュの前にまずは前菜で腹ごしらえってことらしい。実にグルメなヤリマンだ。慣れた手つきで電マを股間に当てると顔が次第に紅潮し、あられもない声が室内に響きわたった。
「あつあっあん、気持ちいい〜」
人前でわざわざオナニーする以上、少しは他人の視線を意識してもよさそうなもの。しかし彼女にはそういった部分がまるでなく、一心不乱に快楽をむさぼっている。なんだかこちらは路傍の石ころにでもなった気分だ。
「あ〜ん、だめイクッー」
立てつづけに3度も絶頂を迎えた彼女は、そのまま力尽きるようにベッドに倒れこんだ。そして聞こえてくる、オッサンのような下品なイビキ。下っ腹の出たダうしない体を何度ゆすったところで、起きようとしない。なんて自分勝手な女
「ごめ-ん。ガン寝してた〜」2時間後、プレイルームから寝ぼけまなこの千春が戻ってきた。素っ裸のままで。彼女の睡眠中に、店内の客は一気に増えている。単独男3人、女2人、カップルは1組。みな着衣のままソファやカウンターで談笑する中を、ひとり全裸の千春が歩き回る光景は実にシュールだ。いったい、いつから彼女は奔放な性生活を送るようになったのか。話題がそのあたりに及ぶと、彼女は一つ一つ思い出すような口調で語りだした。
初体験は大学1年のときであまり気持ちよくなかったこと、通販でダイエット器具を買い漁ってたら借金が膨れあがって、やむなく風俗店で働きだしたと。
「あたし、男と同じなんだよね」
「というと?」
「ずーと同じ相手とセックスするより、初めての人とヤる方が何倍も興奮するの。多分、風俗にハマったのもそれが理由かも」
そんなことがあってから、彼氏の有無にかかわらず、いろんな男と寝るようになった。なんだか、わかるようなわからんような話だが、とにかく彼女は花屋のバイト先で、他の同僚や店長を食いまくり、ついにはその範囲を出入り業者や客にまで広げた。また、その他のバイト先でも同じように同僚に手を出し、某デパ地下で働いていたときは特にすごかったんだとか。
「デパ地下ってお店がたくさんあるじゃん。そこで働く男を次から次へと食っちゃったの。多分、そのフロアの半分くらいはいってるんじやないかな。スゴイ噂になったくらいだし」
「はあ?」
信じられない。いくら今より若かったとはいえ、そのレベルの容姿でやすやすと男が落ちるものなのか?吹いてんじゃねえの?
「どうも。もうここの雰囲気には慣れました?」
カウンターで千春の話に耳を傾けていると、下半身にバスタオルを巻いた単独男が2人、こちらにやって来た。「男3人で千春ちゃんをいたぶりましようよ」
なるほどそれが目的ですか。好きねアンタたちも。
「ぼく、酒のむと勃たないんですよ。ど-ぞ、みんなで楽しんでください」「じゃ彼女、借りますね」男たちに促され、千春が待ってましたとばかりに立ち上がる。ずっと会話ばかりで退屈していたのだろう。リビングルームではすでに数人の男女が乱交を始めていたが、そこへ千春たち3人が合流した途端、ひときわ賑やかになった。後ろからバックで突かれ、目の前の男にフェラをし、さらに右手で別のチンコを握る彼女。その、あえぎ声のでかさといったらもう。
「あは〜きもひいい!きもひいいよお〜!」
彼女の痴態に釣られるかのように、男たちのテンションもうなぎ登りだ。
「おら、チンポくわえさせてやってんだから、もっとしゃぶれよ」
「うん、こう?こう?」
「そうだよ、ほらオイシイだろチンポ」
「うん、チンポおいひいい、チンポおいひいい」
あの、よだれを垂らしながら腰をくねらせる様はどうだろう。ドスケベにもほどがある。ひととおりプレイが終わり、他の連中がバスローブに着替えても、千春だけは電マを握りしめてまだ端いでいる。「あん、あ、イクイク」いくらハプバーが変態度の高い場所とはいえ、フッーの女性客はこんなことなどしない。彼女たちが乱交に加わったり公開ペッティングに従うのは、場がそういう雰囲気になったときだけで、それが終われば、また普通のバーで会話をするようなイチ社会人の態度に戻るものだ。だから、常時スイッチオン状態の千春は、こんな場にいてさえ浮いて見えるのだろう。女性スタッフが、ソファでオナニー中の千春に苦笑する。
「あんなことができるのは千春ちやんだけよ」同感です。午後6時半。千春がそろそろ店を出ると言いだした。出勤する前に一度アパートに帰りたいのだと言う。じゃあ、俺もおいとましようかな。
春先とはいえ、まだ日は短い。すっかり暗くなった街を2人でぷらぷら歩いていると、突然、千春が口を開いた。
「あたしさ、右側の奥歯がないんだよね」
去年、スノボーで転倒した際、打ちどころが悪く、奥歯を2本折ったらしい。続けて彼女の口から出たことばに俺は面食らった。
「それからますます性欲が強くなっちゃってもう大変なんだから」
「はあ?ウソでしよ?」
「いやいや、マジだって」
かみ合わせが悪くなると、体の平衡感覚が狂ったり、頭痛になったりで強いストレスが生じる。で、私の場合はそのハケロがセックスに向かうんだと、彼女は熱く語る。
「ホントだよ。理性がブッ飛んじゃうときだってあるんだから」
医学的なことはよくわからんが、なんとなくその説明に納得してしまった。冒頭で紹介した噂しかり。ハプバーでの行状しかり。それら並のヤリマンとは大きくかけ離れたもろもろが精神的な原因によるものなら、すんなりと理解できるからだ。一度「ブッ飛び状態」になると、セックスをしないことには収まらないらしく、見境なく男にすり寄っていくんだと彼女は話す。それでも相手が捕まらないときは、ホームレスでもオカマでもホテルに連れ込むんだそうな。おえ〜あからさまに顔をしかめる俺に、千春が慌てたように言う。
「別にホームレスが好きなワケじゃないから。ヤったのも1回だけだし、あたしだってフッーの男の人がいいんだから」当たり前だ。
「で、いまもブッ飛び状態になるの?」
「なるよ。なるけど、今はハプバーがあるから平気」「じゃ、俺はこっちだから。今日はありがとう」コマ劇前。礼を言って駅へ向かおうとする俺の袖を千春がハシっと掴んだ。おやおや、なんでしょう?
「ヤリたい」
「へ?」
「エッチしたい〜!」
人目もはばからずトレンディドラマのような台詞を叫ぶ千春。しかし、彼女の「エッチ」が現わす意味は、断じて鈴木保奈美がするような清らかなものでないことは、先刻承知の俺である。こんなド変態とセックスなんてャだ。病気も怖いし。
「いや、俺もう帰らないと」
「ええ、いいじゃん。10分でいいから」
なんて女だ。あんだけヤっといて、まだ足りないのかよ
「お願い。ハプバーにも連れていってあげたじゃん」
ヤリたい、いや帰ると、いつもと逆のやり取り。「わかった。じゃあ手マンでイカせるってことで」
「ふふ、オッケー」
手近のレンタルームヘ。なんとなく流れで手コキしてもらってすっきりした俺は、二本の指をトモコの股間に挿入した。
「あああ、気持ちいいよぉぉ、気持ちぃ。潮吹いちゃいそう」
次第に腕の動きを速めていく。その動きに合わせ、千春の太ももがプルプルと震えだした。ワケのわからぬまま、言われたとおり、彼女の顔を平手打ちにした。むろん、力は加減している。
「ああ、もっと強く」じや、ピシッ。
「もっともっと」はいよ、ピシピシッ。
ため息も出ません。どうか幸せになってください。

新宿歌舞伎町の立ちんぼ現場リポート|売春で生き延びる援助交際女性たち

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「新宿歌舞伎町のハイ◯アってあるやろ?あの援交女が立っとる〝立ちんぼ〞スポット」
「はいはい。あの大久保病院ビルの裏あたりですよね。昔はかなりアツいスポットって言われてましたよね。今は、見回りの警備員が増えてダメになったって噂ですけど」
「それがやな、数カ月前なんやけど、たまたま通りかかったら、超若い2人組の女のコがいたんだよ。ハイ◯アの裏にある公園のさらに裏に。かなりカワイイんや」
「ほう」
「で、聞いたら18歳って言うんやけど、かなり若く見えたし、怖かったから、そのまま立ち去ったんやけど、ハイ◯ア復活の兆しがあるんじゃないかと思ってさ。それを検証してくるっていうのはどうやろ?」 
この年末に、なんと〝ハイ◯ア復活〞。しかも、〝裏の公園周り〞という新スポットまでできているとは!さっそく検証してくるしかありませんね。 
そんな歳末バーゲンが繰り広げられているならば、この勢いに乗るしかない!! カワイイ18歳と3Pしたい!でも捕まりたくない!でもしたい!(↑葛藤中)さて、ではまず〝ハイ◯ア〞についてまったく知らない人へ、基本的な情報をば。 
ハイ◯アとは、新宿歌舞伎町にある、東京都が運営する健康プラザビル。歌舞伎町のコマ劇場跡の裏側に位置し、ラブホテルと公園と病院と派出所(!)に囲まれているという、かなりカオスな立地条件に建っています。数年前は、その周辺に外国人女から未成年の少女たちまでが、建物周辺の階段などに数多く座り、援交目的で声をかけられるのを待っていたのです。
しかし、その数の多さから都が問題視するようになり、ハイ◯ア周辺には鉄柵が作られました。さらに警備員が見回りをするようになったため、援交娘たちはどこかに姿を消してしまったのです。ハイ。あれから数年。編集長の話によると、ハイ◯アに援交娘たちが戻って来たらしい。さっそく検証するために歌舞伎町へと向いましょう。午後3時。鈍色の空。頬を引っ叩くような冷たい風。まだ明るいのにも関わらず、ハイ◯ア周辺に人は少い。歌舞伎町派出所から、ラブホが並ぶ測道へと進みます。数年前に作られた柵周辺に、人の姿はありません。ときおり人とすれ違うものの、50代のオッサンばかり。結局、ぐるっとハイ◯アを一周回ってみますが…援交っぽいコは発見できません。編集長が言っていた〝新スポット〞裏の公園も一周してみますが姿はなし。
公園には、フットサルやバスケで汗をかいている若者たち。この寒いのによくやるよなぁ。
とりあえず、まだ時間が早いのかも。まぁ、たしかに新スポットの公園に関しては、この若者たちがいる間は無理っぽいよな。だってどう見ても、今ここに援交女が立ってたら、あのフットサル軍団たちに「アイツ…援交だぜ…2万円でゴール決められるんだぜ」みたいな目で見られてしまうもの。そこで、近くの喫茶店に移動して時間をつぶし、コーヒータイム。1時間半後、再びハイ◯アへ。
時間は4時半。アッと言う間に空は真っ暗です。さすが冬。ハイ◯アの正面入口には、青と白の照明に彩られた木々たちが並び、クリスマス感をアオります。いい感じです。ラブホに面した測道を再び歩きます。うーん、先ほどと同じように人通りがほとんどありません。 
…と、思った瞬間。
ハイ◯アと公園が面している角に、オンナがひとり立っているじゃないですか!
ピンクっぽいジャンパーに黒のミニスカート。黒髪のツインテールに黒ブチメガネっ娘。そんな女が、ケータイを見るわけでも、誰かを待ってるわけでもなく、ただただ立っています。あんな場所で
待ち合わせなんてするわけがない。援交娘に違いありません!
やった!ハイ◯アに援交娘が還って来たよ!
……近づいたら驚いた。 
だって、顔が異常に小さくて、まぶたが異常に腫れてて、目が異常にギョロってて、ほっぺも異常に膨らんでて、口も異常に半開きなんですよ! 宇宙人か? 
お前、絶対『スターウォーズ』にでてたろ?
見開いて一点を見つめた眼が怖ぇえ!
結局、ビームでも出てそうな宇宙人の視界をかいくぐり、そのまま公園の横道へ。すると、街灯に照らされた女子が、ガードレールに腰をかけて座っています。あきらかに援交の声かけられ待ちですが…黒髪を無造作に束ねたメガネデブ(推定30歳)でした。婚期を逃し続けちゃうオタク女っぽい感じだったのでスルーそのまま公園を一周回り、大久保病院の前へ。派出所の手前にある階段を下りていくと、スタート地点に戻ります。しかし、そこに巨大な白い物体を発見したのです! 近づいて見てみると、白いニットの上着を羽織った超巨大なデブがドッシリと立っています。ピカピカとブルーのイルミネーションの光りを浴びるその姿は完全な雪だるま。顔までも雪だるまと同じくらいに単純な線で描かれたブサイクっぷり。
……えーっと、とりあえず一周してみましたが、宇宙人とオタクデブと雪だるまだけでした。これは、ない。これはないよ! 結局、もう一度回ってみたもののたいした変化もないままにゴールの雪だるまの横を通って2周目も終了。3周目になると、さっきまでウロウロしていた援交女たちは全然いなくなりました。バツグンの安定感で、雪だるまだけはゴール地点から動かなかったけど。どうやら援助女たちは、一ヵ所に長く止まっていないらしい。そういうものなのか、冬で寒いからかはわからないけど。もうすぐ時計の針は午後5時。身体も冷えてきました。もう少し回ってロクなのがいなければ、また数時間後に来よう。 
………ん?
ラブホテルに面した測道の柵にもたれかかるように、ひとりの金髪ギャルが立っています。ジブラ柄のコートに黒いミニスカ。ちょっとぽっちゃりだけど、コートの上からでもわかる巨乳っぷり。顔は目が細くぽってりと厚い唇。今までに比べれば70倍くらいイイ!そりゃあ宇宙人とかモビルスーツとか雪だるまに比べればだけど。そっと近づくと、こちらを興味なさそうにチラリと見る。
「えーと、何してるの?人待ち?」
「別に…出会いを、待ってるっていうか?」
あれ…?なんかオタクっぽいというか、電波っぽいというか、めんどくさそうな返しですよ。しかも近くで見ると、かなり若いけど…。
「いくつ?」
「ん?、いくつに見えちゃう感じ?」
「…18歳…とか?」
「おーショック!かなり下に見られてしまったぞ!
19だよ♪」 
全然〝かなり下〞じゃないよ! 
うわぁーー、めんどくせえ!   普通だったらリリースですよ。そこまで可愛くないし!
まぁ、でも値段だけでも聞いておくか。
「あのさ、オレ援交できるコさがしてるんだけど」
「ん??なるほどぉ。値段によるかなぁ」
やっぱりヤるのかよ。なにが「出会いを待ってる」だよ。最近は援交っていえばホテル代別で2万円が相場だけど、そんなの絶対払いたくない。しかも未成年って可能性アリアリだし。ここは断られるつもりでメチャ安い値段を…
「1万円は?」
「んーー。いいけど、先払いね」
ええーーー???
いいの??
安すぎ!
路上ってこんなに安いの? 
やっぱりスーパーよりも八百屋よりも、路上販売所が安いってことなの??
 たった1万円でセックスできるんなら何も問題はありません。さっそく近くの2時間4500円のラブホにin。年齢?
大丈夫なんじゃない?本人19歳って言ってるし。部屋に入ると、「寒かったー」と腕をぐるぐると回す1万円子ちゃんを後ろからギュっと抱きしめる。
「待て待てぇ?。おぬし焦り過ぎ?」
〝おぬし〞って?
江戸?江戸なの??1万円子の言葉を無視して、スカートに手をつっこむ。想像以上に太い太ももを波打たせながら進ませると、指先にじんわりとしたパンツの感触。ほほう。
「ムードとか関係ない人?」
「犯すように…ヤリたいんだよね」
「えー、じゃあいいけど」
やっぱりいいんだ(笑)。そのままキスをしようとすると、「キスは無理」とアゴをあげて逃げようとします。キスはダメとかって、今度は昭和だよ、昭和の売女ですよ。 コートだけ脱がせて、黒いインナーとヒートテックをめくると、むっちりとしたオッパイ(推定Fカップ)。そして、胸よりは若干出てないものの、しっかりと存在感のある腹肉。ブラをズラして赤茶色い乳首に吸い付き舌で転がすと、「ん…ふわぁ…」と、本当に感じているのかオタクっぽいだけなのか、ジャッジに困るアエギ声をある。じんわりとしたパンツを横にズラし、中指をほじるように入れるとグッチョグチョです。どうやら感じていたようです。じゃあ、そろそろフェラしてもらおうかしら?
「えー、口内炎になってるんだよね」
出たよ!これだよ!口内炎だったらフェラしなくてもいいなんていう法律は日本にはないよ!外国にもないけど!なんなの?ナメないとかって、ナメてんの?
「…っていうか、もう入れない?勃ってんだし」
そう指摘された通り、なぜかこんなに怒り狂ってるのにボクのティンコはジーパンの股間をバッキバキに盛り上げていました。なんなんでしょう。人間ってすごいなぁ。
結局、キスなし・フェラなし・ゴムありの侘しいセックスでした。射精後、「知り合いのホストが夜中に電話してくるからムカつくんだけど、超仲が良いから、そんなにムカつかないんだよね」という話を延々と電波っぽい口調で聞かされたのもキツかったです。まぁ、とは言っても1万円だし、別にしょうがないか。1万子が先に帰ってから、時間ギリギリまでラブホでゴロゴロしていたので、外に出た頃は夜の7時過ぎ。再びハイ◯アに戻ります。先ほどの援交女たちと面子は変わっていました。でも、ゴール地点から少し移動はしていましたが、雪だるまはありました。
アレ、いつまであるんだろう。春までかな。
うーん、たしかにハイ◯アに援交女は戻ってきました。でも正直、「ヤリたい!」と思うようなカワイイ女はいません。これなら出会い系サイトの方がマシな世界です。ヤリたいと思える女がいるのかどうか、もっと調べなければ! そんなジャーナリスト魂を心に誓い、再びハイ◯アを歩きます。すると、さっきよりはあきらかにちょっとだけレベルが上がった気が。
あそこでハゲのオッサンが交渉してる黒髪のコなんて、中島美嘉似のコでなかなかいいじゃないの!うわ!あのオッサン、あのコ連れてった!チクショー!! 
夜8時になったころには、かなり人数も増えました。最初に来た時は3人くらいだったのが、倍以上の援交女がウロウロしています。このくらいの時間が狙い目のようです。
何周回ったころでしょうか。ハイ◯アの裏入口の前に、ミニスカギャル2人組が、何をするわけでもなく不自然に立ってしゃべっているじゃありませんか。顔を見ると、ひとりは倖田來未を残念にしたような感じ(しかも白い眼帯付き)。
もうひとりは、ギャル雑誌のモデルにいそうな感じで、けっこうカワイイ。10点満点で点数を付けるなら、眼帯が3点でカワイイ方が8点といったところです。…この8点が援交するんだったら、かなり良いぞ?
「なにしてんの?」
「え??、何してるんだろうね??お兄さんは??」
「援交できるコ探してるんだけど」
「……」一瞬、顔を見合わせるふたり。
「マジでぇ??いくら?」
話が早い!できればこの8点とヤリたい!8点のキミなら2万円ぐらい全然払うけど、3点なら1万円だって払いたくないよなぁ。まぁ、そんなこと言えないけど。…っていうか、さっきみたいにキスなし・フェラなしだったらキツいよなぁ。
「ちなみにディープキスと生フェラはできるの?」
「ん?、フェラはできるよ。でもキスは…そんなに激しくないのなら」
8点が答える。おお、いいぞいいぞ。っていうか、3点が「ウチもー」なんて言ってるけど?何?もしかして3Pって感じですか?ボク、出せても3万円くらいだけど…。
「え?ってことは、ひとり1万5千円ってこと?ウチ、全然いいんだけど」
「そだね。じゃあ3Pで3万円」
なんと、交渉成立!ひとり1万5千円で3P!路上はやっぱり安かった!(ちなみに2人共19才ですと)3人OKのラブホテルに入り、まずは3人でシャワー。服を脱ぐと、8点はスレンダーでオッパイも乳首がツンと上がった美乳。3点は胸はそこそこあるけど、やっぱり太い体型。うんうん。顔と身体の点数が比例するわかりやすいケースだね。しっかりティンコを洗わせて、そのままベッドに3人で入る。ボクが真ん中で、左右の腕で腕枕状態です。
「じゃあ、お互いオレの乳首をペロペロして?どっちが上手いか?」
「ハー、ウケんだけど(笑)」
「ウチ、負けるとおもう」そう笑いながら、ペロペロちゅっちゅと乳首を吸うふたり。くぁ??気持ちエエ!そのままだんだんと下がらせてティンコにパクッ!8点が亀頭をねぶねぶとナメ回し、3点が玉をコロコロとくわえます。い、いいコンビプレイじゃないかっ!
「あ、あのさ、ハイ◯アに立ってると、地回りのヤクザが来て、『ショバ代払え!』みたいになんないの?」
「んーー(吸いながら)ウチらヤクザとも仲良いから。他の女とかは払ってるみたいだけどね」
「んん?(ナメながら)。よくオゴってもらうし」 
やっぱりこのギャルたち、一筋縄ではいかない感じです。でもセックスのグルーヴ感は良い感じ。両方のオッパイをナメ比べたり、両手で指マンして、同じリズムで攻めてみたりすると、なかなかイイ声で感じたりします。ん?、いいねぇ。さっき1万円子ちゃんに出したばっかりなのに、もうガッチガチだねぇ。本日2度目のゴムを装着します。
「じゃあ、8点ちゃんに正常位で入れるから、3点ちゃんは、オレの後ろに回って、オレの玉をベロベロ舐めててよ」
「え???マジで?難しいんだけど。つか、変態じゃん、それ(笑)」
そう笑いながら、ボクの後ろにスタンバイOKの3点。8点ちゃんの腰の下にマクラを敷いて、ぐぐぐっとティンコを入れ込む。8点ちゃんの声が漏れる。
「ん…やぁばぁ…気持ちいいんだ…けどぉ…」
ぐぐぐっと奥深くまで入ると「え?マジで?」と笑いながら、垂れ下がった玉が、3点の暖かい口内に含まれる。続いて、テロンテロンと玉を舐めまわす舌の感覚が伝わってきます。うぉおおお!これ、天国じゃないかしら?
カワイイ方の顔をみながら挿入して、片目のブサイクに玉を舐めさせるなんて!三国志の董卓も、きっとこんなことヤッたんだろうなぁ…。
できるだけ、口から玉が外れないように、小刻みなピストンを繰り返し、少しずつ少しずつ突きまくる。最後は3点に乳首を思いっきり吸わせながら、騎乗位でフィニッシュ。2回目とは思えないほどの量が出ましたとさ。
ハイジアで素人立ちんぼを100人買った男の売春日記
ハイジアデビューを飾った。深夜0時ごろにたまたま植え込みのあたりを通りかかったら、それっぽい女たちが10人ほど立っていたのだ。これまで立ちんぼを買った経験はゼロ。おまけにこのあたりはホテヘルの待ち合わせも多い一帯なので、本当に街娼なのかどうか、判断が付かない。とはいえ、道行く男に色目を使っているその仕草は、一般の人間とは明らかに違う。私はグラマーなジーンズ姿の女のコに声をかけた。
「こんにちわ。いま仕事中?」
彼女がにっこりと笑って、口を開く。
「ドウモ。会社ガエリ?」
外人だった。このイントネーションは…。私がハイジアデビューを飾ったのは2005年初頭だ。深夜0時ごろにたまたま植え込みのあたりを通りかかったら、それっぽい女たちが10人ほど立っていたのだ。これまで立ちんぼを買った経験はゼロ。おまけにこのあたりはホテヘルの待ち合わせも多い一帯なので、本当に街娼なのかどうか、判断が付かない。とはいえ、道行く男に色目を使っているその仕草は、一般の人間とは明らかに違う。私はグラマーなジーンズ姿の女のコに声をかけた。
「こんにちわ。いま仕事中?」
彼女がにっこりと笑って、口を開く。
「ドウモ。会社ガエリ?」
外人だった。このイントネーションは…。「どこの人」
「タイ、デス」
「そうかあ。じゃあ、ボクと遊ばない?」
「イクラデスカ」
「いくらならいいの?」
なになに、2時間のショートで2万?ホテル代は別?はいはいオッケー。
「ジャア、行こ」
交渉がまとまるや、目の前のホテルへ引っ張られた。これはフーゾクより便利だ。このあとのことはよく覚えてない。たぶん外国人立ちんぼにありがちな、どこかお仕事チックで、寒々しいエッチをしたように思う。でも私はこれにハマった。オザナリの風俗にはないリアル感、立ちんぼを買う非日常感。今までにない楽しさだった。以降は週3、4回のペースでハイジアに通った。当時はタイ女性と韓国人ニューハーフばかりだったが、悪食の私は何でも食った。
3カ月ほどすると、つまり05年の春ごろから、日本人の立ちんぼがハイジアに集まるようになってきた。それも年齢層は10代半ばから20代前半と若く、素人としか思えないようなギャルもチラホラ。その図は壮観だった。植え込みに、10人ほどの女のコたちが、5メートル置きくらいに客待ちしているのだ。ある夜、私が好きな、ちょいぽちゃ体型の女が立っていた。年齢は20代前半か。黒髪にロリっぽい雰囲気、Fカップはありそうな巨乳がソソる。たまらず「こんにちは」と声をかけると、携帯をいじっていた彼女がゆっくり顔をあげた。Mっぽいというか、どこか力のない表情だ。
「遊びますか?」
丁寧なことばづかいで、彼女が答える。
「うん。ホ別2でどうかな」
「わかりました。いいですよ。じゃあ、行きましょうか」
ホテルでの彼女のセックスは悪くなかった。マグロが多い外人とは真逆に、献身的に奉仕してくれるのだ。  大満足のまま私はフィニッシュした。
「ねえ、なんであそこに座ってたの?」
「……私、最近、こっちに出てきたんですよ」
彼女、親との折り合いが悪く、地元から東京に家出してきたのだが、ほどなく金が無くなり、ハイジアに来たそうだ。誰かが買ってくれると噂を聞いて。ありそうな話ではあるが、面白いのはここからだ。彼女はたまたま隣に座っていた同年代の女のコと意気投合し、2人一緒にラブホで住み始めたというのだ。
「歌舞伎町に安いラブホテルがあるんですけど、そこと契約したんです。家賃もきちんと払ってますし。荷物も部屋にぜんぶ置いてきてるんです」
ラブホテルって、家賃を払えば住めるとこなのか?ラブホで寝泊まりして、ハイジアでエンコーして、またラブホに戻る。…って一日中ラブホにいるのかよ!まったくたくましいと言うかなんと言うか。06年3月、ハイジアに事件が起きた。ビル側が立ちんぼ対策に乗りだし、植え込みが壁のようなもので封鎖されたのだ。これにより一時、女はいなくなったが、2カ月もしないうちに彼女らは戻ってきた。今度は階段や遊歩道に立つようになったのだ。やはりいったんウリが定着した場所はそう簡単には消滅しないようだ。確か秋口の深夜、階段のところに白いコートを着たヤンキー風の女のコが座っていた。私好みのチョイポチャで、顔もまずまずだ。
「こんにちは、仕事中?」
「ナニ?」
「いや、遊びたいんだけど」
「いくら?」
「ホ別2でどうかな?」
「いいよ」
ぶっきらぼうなのでマグロを予期したが、感度はまずまずで、生でヤラせてくれたあたり、ハイジア嬢にしては高ポイントだ。
「なんでハイジアで立ってるの?」
女に尋ねたところ、彼女はタバコをふかしながら、蓮っ葉な口調で答えた。「ホストだよ、ホスト」
売春で稼いでは、そのお金をホストに費やす、もはや最悪のサイクルに陥っているらしい。事情はどうあれプレイ内容が気に入った私は、連絡先を交換し、しばらくの間、彼女を「定期(定期的に遊ぶ女)」にした。そのつど2万円払う以上、私が定期になったとも言えるのだが。
ある夜、客待ちする彼女の傍らに3、4名のチャラそうなホスト風情がいたときはさすがに不憫に感じた。ホスト連中、彼女が売春までして店に通ってること知ってるんじゃん。 
07年3月には2度目のハイジア封鎖があった。植え込みだけでなく、遊歩道や階段にも立ち入ることができなくなるや、女たちはどこかへ消えてしまった。しかし彼女らは死なない。3カ月もしないうちに、お次は、大久保公園の裏側に立ちだしたのだ。このころ印象的だったのは、いつも公園裏から1本入った道路をゆっくり歩いていた女だ。立ち止まらずに、常にぐるぐる歩いているので通行人と見まがいそうになるが、同じ場所を行ったり来たりは明らかにオカシイ。声をかけると、女はパッと笑顔になった。
「いくらですか?」
「ホ別2でどう?」
「わかりました。ホテルまで腕を組んで歩いてもいいですか?」
恋人気分になれるのは悪くない。寄り添いながらホテルへ向かう。女が耳打ちする。
「私、みかじめ払ってないんですよ。こうやって腕を組んで歩くと恋人みたいでしょ。ヤクザ屋さんにもバレないんです」
当局だけでなく、ヤクザをも欺く女。そんなチャチな手口で大丈夫なのか。
09年初頭から、女たちはハイジア周辺あちこちに出没するようになった。公園裏、植え込みの公園側、大久保病院前、派出所裏などなど。 
同時に、タチの悪い素人のウワサも聞こえてきた。中でも大久保病院の前に座っている2人組は、財布から金を抜く常連だという。一人だと怖いからと3万で3Pを持ちかけ、プレイの前に片方が男と一緒にシャワーを浴び、その隙にもう一人が財布をあさる手口だ。
客にすれば買春の負い目がある以上、気づいたところで警察には駆け込めず、後日、当人たちを見かけても何も言えないのだ。タチの良い素人もいた。あくまで私にとっての話だが。
小雨交じりのその日、階段のあたりで傘を差して立っていたギャルと、ハイジア平均額のイチゴーで交渉がまとまった。タイプではないし天気もあれなので、さっと抜いてさっと帰るつもりだった。しかしエッチが終わり、帰り支度を始めようとする私に、彼女はせがんだ。
「朝まで一緒にいて」
ハイジア売春は、一回ヤレばすぐ解散するちょんの間みたいなもの。二回戦はまれにあっても、一晩
付き合うなんてことはありえない。
「延長料金とか払えないよ?」
「いいですよぉ。そんなんじゃないし」
雨の中、始発まで他の客を探すより、ベッドでまどろみたかったのだろう。このあたり、正真正銘の素人である。とんだ儲けものだった。 
昨2010年から、ハイジアに活気がなくなってきた。立ちんぼの数が減り、少ないときだと、1日に3、4人しか見かけないほどだ。しかし量は減っても、質は悪くないように思えた。高品質の代表格はタトゥちゃんだろうか。当時、2ちゃんねるの掲示板で『タトゥちゃん』と名付けられた女のコが話題になっていた。手の甲にタトゥを入れためっちゃ可愛いコがハイジアに立っていると。常連の私でさえまだ見たことがないのだから、よっぽどすぐに売れてしまうのだろう。ようやく彼女に出会えたのは、夏の日の深夜だった。植え込みに、背が低くて目の大きな小動物のような子が座っている。かなりの美形だ。
「仕事中?」
「仕事中、といったら、そうかも。オニーさんは?」
「ボクは徘徊中。遊んだりとかできるの?」「いいよ」
彼女の手の甲に、小さなタトゥが見えた。まさか、君があのタトゥちゃん?
「ああ、そんな風に呼ばれてるみたいですね」
自分のあだ名、知ってるんだ。ホ別2のエッチは、マグロではないけど、どこか作業的な態度の見え隠れする、やや物足りないものだった。高品質といえばもう一人、大久保公園裏を本拠にする、アイドル顔負けの美少女もいた。しかし私は買っていない。彼女、18才だと言うのだが、顔がどうも幼いうえ、年齢を証明するものを何も持っていないのだ。11年の今ならば、さすがに安全な年齢になっているとは思うが、残念ながらもう彼女の姿を見ることはない。現在、数は少ないながらも、彼の地にはまだ立ちんぼが生息している。一時の盛況ぶりは見る影もないが、いつの日かの復興を私は夢見ている。
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