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女体の部位の中で、大きければ大きいほどいいのは、バストだと相場は決まっている。まな板にボチっと付着している貧相な体つきよりも、やはり、跳びをすればプルンフルン揺れまくるような、水着の布が重みで伸びきってしまうような、そういうデカバイに、男は目を奪われるものだ。ところが、世の中には、単なる巨乳だけでは飽きたらず、もっと細かい部分にまで“大きさ“を求める男も存在する、巨乳首マニア。人によっては、長乳首マニアと呼ぶ場合もあるが、とにかく被らはドデカイ乳首に目がない人種。ネット上には関連スレッドが乱立し、互いにアッブした巨乳首画像について、あれは素晴らしい、これはショボイなどと、熱い議論を繰り広げている。では、そのドテカイ乳首ってのは、いったいどんなものなのか。ほんの一例だが、下に写真を掲載したので、よーくこ覧いただきたい。ド迫力とは、こういうことを言うのだろう。タコ焼きのように丸くて極太なものから、魚肉ソーセージのこときひょろ長いものまで、いすれも滅多にお目にかかれぬ代物ばかりてか、ク口すぎー何でもマニアはサイズにも明確な規定があり、長さは2センチ以上直径は1・5センチ以上あるものだけが、栄光ある“巨乳首“の称号を与えられるという。ちなみに、バストや乳輪の大小、色については特にこだわりはないらしい。にしても、よくわからないいったいあんなケッタイな乳首の何がいいんだっ興味のない者にとっちゃ、ギャグ以外の何物でもないんだけど。編集部に近しいマニア氏に疑問を投げかけたところ、こんな答えが返ってきた
「そりゃ第一は、見た目だろ。ビーンと乳首が立ってる様ってメチャクチャやらしいじゃん、何だか淫乱ぽくて。それに、乳首が長い女って、感度も抜群だしな」
少しも共感できない。しかし、少なくともアメリ力人には、彼と同じようなマニアか少なくないらしい。大きなものを崇拝する彼の国では、巨根や巨乳も大いに持てはやされる当然、巨乳首に対する憧れも強いだから、とマニア氏が言う
「アメリ力には、乳首増大器ってのが売っててね。さっそく先日、ネット通販で、いま自分の女に試してる最中なんだ。俺、巨乳首好きのくせに、いままでそういう女と付き合ったことなかったから結果が楽しみだよ」なにもそこまでフェチズムの世界ってホントに深いんですね。