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  • 2020/01/07援助交際・パパ活

    1、ぽちゃ・ぽっちゃりとデブの違い「ふっくらとして愛らしいさま」とある。芸能人で言うなら、磯山さやか、深田恭子や篠崎愛あたりが上限か。ぷにゅっとした二の腕、軽くつまめそうなお肉、抱き心地の良さそうなあのスタイルが「ぽちゃ」だ。しかし出会い系において、『ぽちゃですけど』と書き込む女は、そのレベルを常に超えている。やってくるのは決まって、見苦しいデブだ。デブよ、お前たちが「ぽちゃ」を使うと、世の中は混...

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  • 2019/09/06裏情報

    【概略・全文は上記記事をお読みください】仕事柄ってことでもないけれど、雑誌を読むときは必ず編集スタッフの名前が載ってるぺージから見てしまう。何人で作ってんのか、後記にはどんなことが書いてあんのか、妙に気になるのだ。で、すでにご存じのように俺はエ口本をよくチェックするわけだが、ときおりスタッフ欄に女性名が載ってると少しうれしくなる。エロ本なのに、「綾香」さんとか「美沙」さんとか。自然と思うわけです。...

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  • 2019/04/08裏風俗・風俗体験談

    男ならば誰でも、タイトルのようなことを思っているはずだ。なーんにも知らない女の子なんだから、客の望むがまま、あんなこともこんなこともしてしまうだろうと。今年の3月に高校を卒業した彼女、エッチの経験人数も少なく、礼儀の正しさが好印象です☆」 ふむふむ。卒業したばかりならホントのホントに業界未経験嬢だ。店に電話をかけてみると、今日の14時に予約すれば、彼女の一番目の客になれるそうだ。迷わず予約だ。14時前...

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  • 2018/12/15裏情報

    行き遅れの日本人男にフィリピン人女性をあてがう結婚相談所で大儲け【概略・全文は上記記事をお読みください】「それやったら、はよ堕ろさんかい!今やったら、モグリの医者のトコでも平気やろ、その前にワシがやったるわ」顔面が怒気一色になるや、彼女を床に押し倒し、膨らみかけたお腹を踏み潰す旦那。私が止めに入ればヒジで顔面を殴もれ、事態が収まる頃には体中傷だらけでした。しかし、その半年後、式場で、2人仲良くケー...

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援助交際デブがマシュマロ系と言い出したが自称ぽっちゃり娘は全員ただの巨漢デブだ

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1、ぽちゃ・ぽっちゃりとデブの違い

「ふっくらとして愛らしいさま」とある。芸能人で言うなら、磯山さやか、深田恭子や篠崎愛あたりが上限か。ぷにゅっとした二の腕、軽くつまめそうなお肉、抱き心地の良さそうなあのスタイルが「ぽちゃ」だ。しかし出会い系において、『ぽちゃですけど』と書き込む女は、そのレベルを常に超えている。やってくるのは決まって、見苦しいデブだ。
デブよ、お前たちが「ぽちゃ」を使うと、世の中は混乱するのだ。顔も腹もどこもかしこもブヨブヨの女にそんな可愛らしい用語の使用権はない。図々しいにもほどがあるってもんだ。誰も言わないなら、俺が言う。お前ら、二度とポチャという言葉は使うんじゃねーと。最初に目に留まった書き込みはこちらだ。
プロフには、20代半ば、身長165センチ以上の、ぽっちゃり癒し系とある。メールのやり取りをして、ホ別イチゴーの約束で会うことになった。
待ち合わせ場所には、生脚にワンピース姿の巨漢が立っていた。推定75キロ。ごっつすぎだよ。
●こんにちは。
○あ、どうもー。こんにちは。
●ちょっといいですか?(驚いた表情の彼女を道路脇に誘導する)
○はい?
●あの、書き込みにぽちゃって書いてあったからメールしたわけなんだけど、これってデブだよね。
○え?
●デブって書かなきゃダメでしょ。
○自分的にはぽっちゃりぐらいなのかなーと…(ごにょごにょ口ごもる)
●そうなんだ。
○そんなデブって言うほどデブだとは…。
●何か基準でもあるの?
○一応、Lサイズだったら普通に着れるし。
●Lサイズが着れるからデブではないと。
○うん。LLサイズとか、もっと大きい服あるから。あ、でもニッセンとかはLL。
●LL買ってるじゃん。それはもう、ぽちゃとか言ってる場合じゃないって。
○……。
●せめてニッセンでLサイズを着れるようになるまでポチャって言葉、使わないでくれる?
○じゃ、なんて書けばいいんですか?
●激ポチャ、それかデブだね。
○でも…。
●わかった?
○……わかりました。
(そのまま援助せずに立ち去る)
彼女は、このレベルならぽちゃを使っても問題ないと本気で思っていた、悪意なきデブだった。誤解を解いてあげたので、今後は被害者も出ないだろう。

続いては20代前半のアケミなる女の書き込みだ。
いかにも業者っぽい雰囲気だが、素人だろうと業者だろうと、デブの分際でポチャと言い張る不届き者には、制裁を与えねば。メールを送ると、すぐに連絡がとれ、イチゴーで話がまとまった。
待ち合わせ場所に向かうとミシュランマンみたいな色白の巨漢が立っていた。よくもまあ、ポチャボディなんて言葉が使えたもんだ。恥を知れ。
●どうも。アケミさん?
○……(無言でうなずく女)
●なんか、思ってたのとイメージ違うね。
○…ダメってことですね?
●ダメっていうか、あなたポチャじゃないし…
○(話の途中で遮るように)痩せてる子がいいってことですよね。
●いや、ぽちゃがいいんだけど。
○私はキャンセルですか?
●いやいや、ぽちゃって書いてたから来たのに…あっ(女が歩きだしたので、すぐに追いかける)
○…。
●あのさ、ポチャじゃなくてデブだよね。(女に追いつき、横から話しかける)
○何なんですか?
●なんでポチャって書いたの?
○……(無言のまま歩き続ける)
●あなたポチャじゃないでしょ。デブなんだから、せめて「太めです」って書きなよ。
○……(携帯をいじりながら無言で歩き続ける女)
●ちょっと待ってよ。
○付きまとうのやめてください。警察呼びますよ。
(ここで追跡終了)
女はそのままスタスタと歩き続け、近くの喫茶店に入ってしまった。彼女は自分の非を認めようとしない確信犯的デブだった。最低限、言いたいことは伝えたが、あの態度では今後も改善は見られないだろう。

どんどん行こう。お次は20代前半のキョウコなるぽちゃ女だ。
メールのやり取りの途中でお金の先渡しを何度か確認され、待ち合わせ場所にレンタルビデオ店の店内を指定された。
そこには小さな力士みたいな女が立っていた。顔も朝青龍に似てる。彼女で間違いないだろう。
●どうも。
○あ、はい。
●ちょっと、外で少しお話していいかな。
○え? はい。(2人でビデオ店の外に出る)
●あのね、おれ、ポチャの子が好きなんだけど、キミ、ポチャじゃなくてデブだよね?
○あ、はい。ごめんなさい。(髪の毛を触りながら顔を隠すようにペコペコと頭を下げる女)
●いつもああやってぽちゃって書き込んでるの?
○あー…。(キョロキョロとどうしていいのかわからない様子)
●結構太ってるよね。ぽちゃって、そういうのじゃないと思うんだけど。
○あー、そうですよね。すみません。(何度も頭を下げる女)
●普段もよく援交してんの?
○よくはやらないですけど、たまーに。
●で、毎回ぽちゃですけどって書いてるんだ。
○あー、はい。すみません。フフ。
●いやいや、笑い事じゃなくてさ。今度からはポチャって言葉使わないでくれる? 俺みたいにさ、ぽちゃだと勘違いして会いに来ちゃうでしょ。
○そうですよね。はい、はい。(ペコペコ頭を下げ続ける女)
●怒られたこととかないの?
○あー、それはないですけど、何も言わずに帰るとか、会えないとかはあります。
●それはキミがポチャじゃないのにポチャって書いてるからでしょ?
○あー、はい。もうぽちゃって書きません。
●じゃなんて書くの?
○ぽちゃぽちゃ…とか? 太ってる…とか?
●そうだね。結構太ってる、なら勘違いしないね。
○あ、はい。すみません。
●じゃそれでお願いしますね。
○はい。すみません。
恐らくいつも罪悪感を感じながら、ぽちゃを使っていたのだろう。今後は使わないと約束してくれたし、素直に自分の悪行を反省してるようなので、よしとしましょう。

続いては20代半ば、自称ぽっちゃりかわいい系女の書き込みだ。
待ち合わせたビルの下で待っていると、遠くから黒い巨体が近づいてきた。身長170センチ近くはある。女子プロレスラーかよ。
●サキさん?
○はい、どうも!(笑顔で登場。声がデカイ)
●サキさん、ちょっと、思ったより迫力あるね。
○え、そう? 
●うん、何ていうか、ぽちゃじゃないでしょ。
○まあデブだしね。脱ぐともっとスゴイけど。
●自分のこと、デブだと思ってんの?
○うん。
●でも、ぽちゃって書いてたよね?
○うん。でも太りすぎって断られることがある。
●だからさ、最初からデブです、とか太ってます、とか書いてくれればわかるのよ。
○あー、え? どういうこと?
●いつも書き込みにポチャですって書いてるんでしょ?
○書いてる書いてる。
●自分では太ってないと思ってるわけ?
○いや、デブだと思ってる。
●でしょ?
○うん、デブでしかないと思ってるよ。
●じゃ、なんでぽちゃって書くのよ。
○そんなの太ってるとか書いたら誰とも会えないじゃん(切れ気味に)
●いやいや…。
○そんなの正直に書くわけないじゃん!(さらに大きな声で)
●そんなの詐欺じゃん。ポチャの子と会えると思ったら、自分のことをデブだと思ってるような太った子が来てさ。そんで気の弱い人とか強引にホテルに連れ込んでんでしょ?
○連れ込んでないし。ちゃんと同意してるもん。
●そう? 本当はぽちゃじゃないなー困ったなー、でも断れないなー、みたいのが大半だと思うよ。
○だから断られるときもあるってば。えー、どうすんの? 試してみようよ。意外と細いかもよ。
●何言ってんの。バレバレだって。
○でもほら、脚は、体型のわりには細い方って言われる。
●ダメだって。全体的に太ってるから細く見えるんでしょ。目の錯覚だもん。
○え〜〜、なんなのマジで。太ってたっていいじゃん。試してみなって。
●ダメ。もうぽちゃって書かないって約束して。
○はあ? しないから。なんなのホント。(ものすごい早足で来た方向へ消えていった)
この手のタイプが一番タチが悪い。自分がデブだと知りながら、金のため、男を騙すために、ぽちゃを多用し、反省の態度も見られない。こういう悪質なデブには絶対にお金を払わぬように。

またもや香ばしい雰囲気のぽちゃ女を発見した。
 自称癒し系のIカップらしい。ものすごい巨乳だけど、どうせデブなんだろう。予想通り、待ち合わせ場所に立っていたのは、推定40代前半の巨デブオバサンだった。
●ゆきさんですか?
○あ、どうも。近いんですね。
●うん、たまたま近くにいたんで。
○えービックリ。私、家が近いから。
●あの、ゆきさん、ぽちゃって書いてたから、もっと違うイメージだったんだけど。
○え? 何が。フフフ。
●思ったよりふっくらしてるよね。
○え、あー。太ってるからダメってこと?
●なんでぽちゃって書いたんですか?
○え? だって太ってるから。
●太ってるって書けばいいじゃないですか。
○え、何が? ちょっと、ここでしゃべってると色んな人に見られちゃうから。帰りたいです、遊ばないんだったら。
●じゃちょっと移動しますか。
○え、フフ、何? 遊ぶの? 遊ばないの?
●遊ばないですよ。
○……。(こちらを睨み、無言のまま踵を返し来た方向に歩き出す彼女)
●ちょっとちょっと。(すぐに追いかける)
○何ですか?
●いや、だから太ってるなら太ってるって書けばいいでしょって。

○そんなのアナタに関係ないでしょ?
●あるでしょ。書き込みを見て、会おうと思って連絡してわざわざここまで来たんだから。
○だからぽちゃって書いてるでしょ。どこ見てるの?
●だからアナタぽちゃじゃないでしょうに。太めって書いてよ。
○……。(無言のまま歩き続ける)●いますぐ書き直してよ。また騙される人が出ちゃうし。
○騙してないじゃない! じゃ、ぽちゃと太めの違いって何ですか? ほら、言えないじゃない。
●ぽちゃは少しふっくらしてるって意味だし、お姉さんはふっくら通り越してデブだからさ、太めだよ。
○バカじゃないの!(立ち止まってコチラを睨みつけ)ついてこないでよ!(小走りで消えていく)
彼女は自分がぽちゃだと信じ込む、思い込みデブだった。おそらく改善されることはないだろう。続いての書き込みはコチラ。顔には自信があるようだが、果たしてどんなデブが現れるのか。
前方から丸々とした茶髪の肉塊がヒョコヒョコ近づいてきた。柳原可奈子を2倍くらい横に引き延ばした感じの女だ。
○どうもー。(ニコニコ笑顔で登場)
●あーどうも。あれ、なんか思ってた感じと違うね。
○え、いいじゃん、行こうよ。(馴れ馴れしく腕を掴んで)
●ちょっと待ってよ。ぽちゃっていうかさ、デブなんじゃない?
○えー、案外痩せてるって。いま太って見えてるだけ。へへ。
●なわけないじゃん。
○大丈夫大丈夫、行こうよ。
●ダメだって。だからなんでぽちゃって書いたのよ。
○えー、正直に書いただけじゃん。実際は結構痩せてるって。脱いだら細いから。マジで。
●言い張るねー。
○だってさー。えー、だってここ来るのに時間かかったんだもん。なに? 細い人探してるの?
●いや、だから本物のぽちゃの子を探してるんだって。
○ほら、ぽちゃじゃん。ほらほら。
(自分の腕をプルプルさせて)
●だから、それはぽちゃって言わないんだって。そういう意味じゃないから。

○えー行こうよーマジで。ね、お願い。(しつこく腕を引っ張る女)
●いや、ごめん、もういいや。頑張って。じゃ!(逃げるようにその場を立ち去る)
 彼女は思い込みデブと見せかけて、ぽちゃとデブの違いはわかってる確信犯タイプと見た。どうにかして男を捕まえるためになりふりかまってられないのだろう。

2、ぽちゃはモテない貧乏男の女神だ
太った女が好きでもないのに、デブ専サイトでエンコー女を買っている男。と書えば、裏モノ読者の皆様は、よほどの物好きかバカを想像されるのでしょう。むろん、私だって本音は普通の女を抱きたいに決まってます。ましてや自分で力ネを払うのですから、相手は、吟味に吟味を重ねて選ぶのがスジというものでしょう。しかし、金に余裕が無い上に、普通体型のエンコー女に断られた経験もある外見の持ち主となれば、選択肢は限られてくるのです。ただ、このデブ専サイト、決してわるくはありません。料金1万と相場より安く、女のサービスも濃厚。貧乏でモテない男にとって、これ以上の遊び場はないと言ってもいいでしょう。少々、浅ましい話ではこざいますが、本日はこの私にデブ専サイトの魅力について語らせてください。
私が初めてテレクラでエンコー女を買うようになったのは、今からー年前。ナンバやトークが苦手な目分にとって、タダマンはハナから頭にありません。とはいえ、悩みもなくはありません。何しろ、いまの援助金額はホ別で2万円が相場。月給15万円の身の上には、かなりの痛手です。さらには、実際のブレイでも、キスなし、ゴムフェラが当たり前で、セックスはマグロ状態なんて女も珍しくない。それでも買うしかないのだから、我ながら情けないこと、この上無しです。
幸か不幸か、私は「喰える女拒まず」タイプです。加えて、その日は給料前で、超のつく金ケツ状態。気がつけば、3時間後に新宿のアルタ前で彼女と待ち合わせていました。「は、はじめまして」
現れたのは、大沢あかねの目を細くし、尻の穴から空気を入れて膨らましたような女です。ま、こんなもんでしょう。覚悟していただけに落胆もありません。早速、歌舞伎町のラブホに入り、約束の力ネを渡し、ベツドへ。テレビを付けたところで、彼女が私の肩にしなだれかかってきました。「あー、アダルトビデオじゃん。私、けっこう好きなんだよね。ねえねえ、男の人って、こういっの見てヌイたりするのっ」正直、面くらいました。普通、エンコー女はブスくれたのが多いのに、まさか自分から男にコミケーションを取ってくるとは思ってもいなかったのです。見る限り、彼女には、自分で積極的にこの場を盛り上げ、互いに楽しもうという雰囲気が覗えます。
大当たりでした。彼女、エンコーでは貴重なディープキスや生フェラはもちろんバイズリまで披露。こっちが攻めるや、これでもかというほど感じてくれたのです。にしても、なぜこんなに積極的なのでしよう。「うーん、だって、せっかく会ってくれたのに、私がシラけてたら、男の人に悪いでしよう」多くを語らない彼女ですが、想像するに、そのブライベートが恵まれていなかったとしても、決して不思議ではありません。力レシなどなかなか見つからないでしよう。そんな彼女にとって、自分
のことを女として見てもらえるデブ専サイトの男は、ある意味、癒やし。つまりエンコーはあくまで口実で、本音は自分が楽しみたいのです。「今日はありがとう。また連絡してね」以来、私はデブ専サイトにハマりました。当然、普通の女性のほうが数倍、数十倍も好きですが、今の自分にはここしかないのです。経験で覚えたのは、彼女たちはコンプレックスのせいで、冷やかしへの警戒が強いということです。そこで、これはというメッセージを見つけたら、私はいつも次のようなメールを送ります。〈初めまして。私は40代の男性です。お会いしたら、恋人のように本気で楽しみたいと思います。優しくエスコートしますので、よろしくお願いします〉我ながらこっばずかしい文面ですが、太った女性には本気度をアビールするのがいちばん。当然ながら、相手の体重を聞いたり、写メを送らせるのは厳禁です。そして、ラブホに入った後は、とにかく相手のことを褒めちぎります。いやあ、想像よりも力ワイイ子が来たから、びっくりしたよ
「またまた。冗談やめてください」
「本気だって。うれしいなー、マジでタイプなんだよね」「そんな」口ハ丁手ハ丁で向こうを乗せたら、こっちのもの。ベッドでは、ほほ8割が本気のサービスをしてくれます。ちなみに、相手に気に入られれば、料金を値切ったり、タダでヤラせてくれることも珍しくありません。これもまた、デブ専の醍醐味でしよう。
3、デブがマシュマロ系と言い出した

近ごろ、デブ女の新たな呼称として「マシュマロ系」という言葉が幅をきかせているらしい。勘弁していただきたい。デブはデブである。そんな可愛らしいお菓子に見立てるなんて、思い上が
りもはなはだしいと言うしかない。このようなマイナスイメージを取っ払ってくれる便利な言葉は、当人たちの間に一気に広まって定着する。そう、出会い系のワリキリ業界にも自称マシュマロ
系が登場してきたのだ。マズイ。今この段階で使用を中止させねば、日本語が壊れてしまう。

最初の自称マシュマロ系は彼女だ。寒いですね〜
『条件アリで会っていただける方募集中です♪マシュマロ系でおっぱいがEカップあります♥パイずりもできちゃいます (*^_^*)まったりできる人が希望です♪ よろしくお願いします (^ ^) 』プロフには20代後半の家事手伝い、3サイズは「秘密」とある。彼女、ミカさんとホ別イチゴーの条件で待ち合わせたところ、極楽とんぼの山本激似の巨漢がやってきた。
●どうも。サイトの?
○あーどうもどうもー。
●ミカさんだよね?
○はい。
(一緒に歩き出す)
●あの、体重ってどれくらいあるの?
○え? なに? やめますか?
●ううん、どれくらいか知りたくて。
○最近太ったんで100くらいあるかも…。
●100ね。あの、自己紹介のとこになんかお菓子の名前書いてあったの、あれ何だっけ。
○マシュマロですか?
●そそ、マシュマロだ。あれってどういう意味なの?
○意味ですか?
●マシュマロ系ってどういう意味なのかなって。
○ああ、太ってることそう言うんですよ最近。
●マシュマロって白くてふわふわしたお菓子の、あのマシュマロ?
○ですね。たぶん。
●自分があのマシュマロっぽいってこと?
○…え? ていうかなに? マシュマロがどうしたの?
●いやね、ちょっと都合が良すぎると思って。
○やめときます?
●ちょっと待って。食べ物に例えるなら餡マンじゃ駄目なの?
○え、なんかオニーさん、カンジ悪くないすか? やめときます?
●でも100キロでマシュマロはないよね。
○えー、でも100キロって書いたら誰も会ってくれないでしょ。
●いや、豚マン系でもいいし。
○ひどっ。
●いやいや、絶対そのほうがミカさんのこと表現できてるし。
○え〜。
●だからこれからは豚マン系でね。お菓子じゃないけど。
○………(無言で引き返す)。
伝えるべきことは伝えたが、納得はしていない様子だった。証拠に、その後も同じ書き込みがアップされ続けてたし。
お次はマミと名乗るマシュマロ系だ。
○○辺りで『こんにちは 今から○○でお会い出来る方はいらっしゃいますか?正直に言ってかなりのブサイクなマシュマロちゃんですが、よろしくお願いします』
プロフにはカジュアル系20代前半、身長150以下とある。かなり小柄のようだ。
イチゴーで交渉するとすぐにアポが取れた。待ち合わせ場所に現れたのは色白で小柄なおデブさんだ。

●マミさんですか?
○あ、はい。
●よろしくお願いします。あの、ちょっと聞きたいことがあるんですけど、少しいいですか?
○えーと、マシュマロですか? あの、わたし太ってるので…。
●マシュマロってどういうお菓子か知ってますよね?
○ああ、はい。…知ってますけど。(目線を合わせずキョロキョロと落ち着かない様子)
●白くて柔らかくて、軽くてフワフワしてるヤツですよ。
○はい…。ハハ…。(そわそわ落ち着かない様子で作り笑いしている)
●なんかおかしいと思わない?
○あー、あの、わたしみたいな太った人をマシュマロって言うみたいですよ。
●誰が言ってるの?
○なんか知り合いが言ってました。
●で、自分も軽くてフワフワしてると思ったのかな。
○あー、はい。いや、軽くはないですけど、まあ…、知り合いに言われたことがあるんで。
●なるほど。軽くはないけどマシュマロでいっか、みたいな感じですか?
○はい…。でも白いとは言われますけど。ハハ…。
●肌は白いもんね。
○いや、まあ、ハハ…。
●でも体重は軽くない。
○ああ、はい。そうですね。
●ちなみに、何キロぐらいなんですか?
○たぶん90とか、そんくらいだと思います、ハハ…。
●それだけ体重がずっしりしてる人がマシュマロっていうと、こっちは誤解しちゃうんで。
○あー、そうですね。
●どうしてもお菓子に例えたいなら、せめて大福とかにしてもらわないと。
○大福…ハハ…。そうですね。
●大福だってじゅうぶん白いんだし、次からはそれでお願いしますね。
○ああ、大福。はい…。わかりました。
●じゃあ帰りますんで。
途中、肌の白さを理由に弁解してこようとしたが、そんなのは認めません。これで、自称マシュマロ系を一人消したぞ!
○え、は、はい。(目を合わせずにオドオドした彼女をビル影に誘導する)
●あのですね、確かマミさん、掲示板にマシュマロって書いてたでしょ?
○え…? あ、はい。
●あれ、どういう意味なのかなって思って。続いての書き込みはこちら。
パイパンのマシュマロ系『割り切りで会える方いませんか?楽しく会える人が希望です★★よければメールください♪』アンナと名乗る30代後半の女だ。タイトルにマシュマロを使ってるだけにタチが悪い。ひょっとしたらマンコがマシュマロの如しと言いたいのだろうか。それなら別に構わないが。アポったところ、現れたのはレスラー体型の女性だった。
●アンナさんですか?
○あ、はい。どうもどうも。
●あれ…、ちょっと思ってた感じと…(言い終わる前に彼女が口を挟む)
○(ものすごい早口で)あ、好みじゃないんだったらここでサヨナラするんで問題ないんですけど。
●いや、あの、マシュマロって書いてましたよね?
○ああ、あれは何となくのイメージなんで、特に意味はないんですけど。やめるんだったらいいですけど。やめます?
●ちょっと待ってください。その前に…。
○(さえぎるように)行くんですか?やめるんですか?
●というかマシュマロ系な女の人ってどういう人かわからなかったんで。
○デブですよ。私みたいな。
●そうなんですか?
○そうですよ。よくマシュマロみたいだねって言われますから。
●なるほど。ちなみにパイパンって書いてましたけど、アソコがマシュマロみたいって意味ではないんですね?
○あーどうなんですかね? 実際に見てみればわかるんじゃないですか?
●まあ、そうですよね。
○太ってるからダメってことですか?
●いや、自分のことデブだと思ってるなら、マシュマロより、もっとわかりやすいものに例えた方がいいんじゃないかと思って。
○例えばなんですか?
●ボンレスハムとか。その方がわかりやすいでしょ?
○冷やかしですか?
●いや、冷やかしというか説教というか…。
○行く気がないなら帰りますんで。
(立ち去ろうとする女)
●ちょっと、待ってくださいよ!(追いかけながら)もうマシュマロって書かないでくださいね!(無視して消え去る)女は振り向きもせずスタスタ歩き続け、すぐに見えなくなってしまった。どうやらまったく反省してないようだ。自宅に男を呼びつけているマシュマロ女を発見した。
おうちで『Eカップのマシュマロ系、25才です(^ ^)条件アリで会える人いませんか? 最初に条件教えてもらえたら嬉しいです♥楽しく会える方と出会いたいです(^ ^)メール待ってます♪』
アケミと名乗る彼女の条件は、イチゴー生アリ。中出しと痛いの以外なら頑張りますとのことだ。
電車とバスを乗り継いで、指定されたマンションの部屋に向かう。せっかくなので途中で本物のマシ
ュマロも買っていくことにした。いざ待っていたのは、ドランクドラゴン塚地似の力士だった。

●こんばんはー。
○こんばんは。(ドアの隙間から女が顔をだし、室内に招いてくれる)
●おじゃまします。
○どうぞ。お茶飲みます?
●あ、ありがとうございます。
○今日はめっちゃ寒いですね〜。
●そうだねー。しかし男を部屋に呼んで大丈夫なの?
○ああ、変な人だとメールのやり取りでわかるんですよ。
●そうなんだ。援交1本で食べてるわけじゃないんでしょ?
○まさか仕事してますよ。普通に事務してます。
●へえ。
○今日はお休み?
●うん。ところでさ、ちょっと気になったんだけど、掲示板になんかお菓子の名前書いてたでしょ?
○ああ、はいはい。マシュマロ?
●そうそう。あれはどういう意味なの?
○意味はほら、私みたいな体型の子のことを言ったりするんですよ。太ってるから。
●そうなんだ。でもほら、(カバンからマシュマロを取り出して)コレ。見てよ。
○え、それ持ってきたの?
●ほらほら、マシュマロって白くてフワフワしてるでしょ?
○私けっこう色んな人に色白だねって言われるんですよ。
●そうなんだ。
○マシュマロって白くて丸っこいじゃん。
●うん、確かに。白くて丸いね。
○白くて丸ければマシュマロでいいじゃん。私も丸いでしょ? 白いって言われるし。
●たしかに白くて丸いけど、マシュマロのイメージって可愛いものだからさ。ふわっとしてて。
○…………(黙る)。
●ごめんごめん、傷つけたらなら謝るけどさ。でもオレ、誤解しちゃってたよ。マシュマロっていうから…。
○だったらポチャならいいですか。
●それもなんかゴマかしてるなぁ。例えるなら力士系とかじゃだめなの?
○ホントさっきから何なんですか?わざと怒らせようとしてます? マシュマロもそのために持ってきたんですか?
●とにかくこっちは混乱するから、今後はマシュマロって言葉は使わないでもらいたいなと思って。
○そんなのわたしの勝手でしょう?てかなんなの? イヤならホント出てってくださいよ。
●いやいや…。
○(遮るように)早く出てって!(エライ剣幕で怒り出したので、素直に退散することに)
「私の勝手」と開き直ったあたり、改善される見込みはおそらく薄い。騙されて部屋に行っちゃう男、これからもいるんだろな。

AV女優プロダクション・AVメーカーグッズ・アダルト業界で働く女性インタビュー

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
仕事柄ってことでもないけれど、雑誌を読むときは必ず編集スタッフの名前が載ってるぺージから見てしまう。何人で作ってんのか、後記にはどんなことが書いてあんのか、妙に気になるのだ。
で、すでにご存じのように俺はエ口本をよくチェックするわけだが、ときおりスタッフ欄に女性名が載ってると少しうれしくなる。
エロ本なのに、「綾香」さんとか「美沙」さんとか。
自然と思うわけです。仕事ってのはキライなら続けられるもんじゃない。つまり彼女らはこのギョーカイのことが少なからず好きなのだろうと。涼しげな顔でてきぱき働いてても、根っこではスケベなことばかり考えてんですよね?短絡的発想タネイチが、アダルト業界で働く女子社員の奔放な(はずの)性を探ってまいりました。まずは、AV女優専門のモデルプロダクションに務めていらっしゃる女性から。AV女優の日々を間近で見てるんだから、そりやもぅスケベ事には精通してらっしゃるに違いない。都内にある事務所を訪れると、ご本人が玄関先まで出迎えてくれた。
「初めまして。よろしくお願いいたします」
美人だ。マネージャーどころか単体女優でも通用しそうなぐらいに。どうしてこんな女性がアダルト業界に足を踏み入れたんだろうか。
「前職はホームページの制作や管理をフリーでやってたんですが、3年前にここの社長に仕事を依頼されたのがきっかけですね」
その仕事は、AV女優さんたちの公式ブログの管理だった。
「それで、彼女たちと頻繁にメールでやり取りをするようになって、免疫が付いたっていうか、なんかいい子たちだなって思って」
それが縁で、現在の社長に誘われ、AV女優のマネージャーをすることに決めたらしい。マネージャーというからには、毎日のように撮影現場で男女のまぐわいを見てるってことか。濡らしながら眺めてるってことか。と思いきや、実際には現場に入ることはなく、女の子を送り届けてからはたいていメイク室で待機しているのだそうだ。でも声が聞こえてくれば疼きますでしよ?待機室で何してんすか?
「前もって渡された台本の内容を知ってるので、いまごろは3Pだなとか、フェラ抜きだなとかいうのを頭の中で追ってます」
フェラ抜き。そんな言葉がへーキで出てくるところがありがたい。これはプライベートでも相当なやり手と見た。
「そうですねえ。電マは持ってますけど…」
なに!
「彼氏にいったん取り上げられたんですけど、今は戻ってきてタンスの奥にしまってます。使ってないことにして」
実際は週末になると引っ張り出しては、ご自身であてがっているそうな。そりやAV業界の周辺にいれば機器も使いたくなりますわな。
「つまりオナニーですね」
「フフフ、そうですね」
「ちなみにどれくらいの頻度で?」
「週一ぐらいですね。お休みの日だけ。まあ、彼氏がいるときに使ったりもしますけどね」ちなみにバイブを使った経験はまだないらしいが、「超気になってます」とのこと。そりやねえ、マネージメントしてる子たちはくわえ込んでるだもんねえ。自分だって知りたぃよねぇ。
「そっち系は3 0代になってから貪欲になってきたんですよ。昔はどうでもよかったんですけど」
「今まで取り入れたもので、これは良かったみたいなのは?」
「やっぱり、電マの功績は大きいですね。ラクに早く。必需品です。まだ持ってない子にはオススメ」
AVメーカーの広報と聞くだけで、セックス大好きな女性を相像するのはワタシだけでしようか。皆さんの頭の中にも同じようなイメージがあるのでは?
先方の会議室で話を聞かせてくれた彼女の写真をご覧あれ(次ページ) 。外見だけではわからないけど、内に秘めたスケベを感じさせますね? ワタシの思い込みかどうかチェックしていきましよ。
彼女は都内の大学を卒業後、印刷会社、歯科助手を経たのち、現在の会社に入社し、以降AV一筋で今年8年目に突入した。
「就職誌にAVメーカーとは書いてなかったんですよ。広告代理業みたいな感じで。で、面接のときに目の前にドーンと置かれて『こういうの平気?』みたいな。で、面白そぅだな一と思って」
入社当時はイラマチオやディープスロートの意味すらわからなかった元歯科助手さんだったが、ーカ月もしないぅちに撮影現場に行かされることに。セックスできる人たちの存在に驚いたという。
「他人のエッチを観て興奮しなかったですか?」
「なかったですね」
「ホントに?」
「ええ、AV作品もそぅですけど、気持ちを入れて見ないんで」
猫かぶってないですかね。
「でも好みの男優さんがいれば抱かれたくなるでしよぅ」
「ないですね。この前も知り合いの男優さんがいきなり全裸で私の隣に座って、いきなりチン毛抜き始めましたからね。私は空気のような存在なんですよ」
う一む。広報さんがあれよあれよと脱がされて、女優を差し置いて悶えまくるようなのがいいのに。そうあってほしいのに。んじゃ、いきなり核心だ。
「オナニーとかは?」
「えつと、中学のときにしたことあるけれど、いつも途中で寝てしまうんですよ。だから最近はしないですね」淡白な方だ。いいのか広報さん、そんな答えでウチらの夢を壊していいのか。
彼氏さんとのプレイも、気がないときはよくエッチの途中で面倒になり、本気の熟睡に突入することも多いそぅな。
「途中で寝るなって言われますね。寝ちやぅとなかなか起きないし、起きても機嫌悪いんで。反省してます」
最後に、これまでの体験人数を伺ったところ、「お付き合いした男性の数の倍ぐらい」とのこと。でもお付き合いしてない人との情事の詳細は教えてくれないんだなこれが。自身の広報活動は得意じやないのかも。
バイブやローターを製作する会社に女性社員が勤務している絵をイメージしてみよぅ。
「おはよぅございます。あっ、このバイブ太くていいね。こっちのローターは震え方が甘いかも」
スケベに決まってます。先方の会議室でお会いしたのは、3 9才の独身女性。なんとこの方のお仕事、事務だけではなく、先ほどのイメージまんまの業務も含まれてました。試作品を使ってみて、女性ならではの意見を伝えるのだ。
「いわゆるモニタリングですね。社内では私一人だけです」
ということはですよ。会社の男性たちはアナタがあんなイボイボやこんなデコボコをあそこに突っ込んでることを知ってるわけですよね。楽しそう、この会社!
にしても、こんな快楽三昧なお仕事に、どういう経緯で就くことになったのか。
「求人情報誌ですよ。若いころデリヘルやってて実際にオモチャを使ってきてたので、慣れてるし、ここならお役に立てるんじやないかなと思いまして」
ほう、デリ経験ありですか。なんにも知らない乙女がいきなり実験台になったパターンのほうが興奮できたんだけど、ま、しょうがないか。
「おもちやはお持ちなんですか?」
「はい、持ってますよ。若いころはバイブも使ったことあります。普通の人間の男性ではありえない動きをしたりしますので」
「それでイケたりするんですか?」
「私は中でもクリでも大丈夫です。お尻だけは処女ですけど」
メーカーさん、処女と言うてますよ。女性用アナル器具、開発しなはれ。そいつでバージンを奪ってやりなはれ。
おもしろいことにカレシさんは彼女の仕事のことを知らないそうで、カレシがオモチャを使おうとしたときは知識が表に出ないよう気を使うのが大変なんだとか。
「例えばドンキとか行っても、商品の値段とか品揃えが気になっちゃうんですよ。絶対彼氏よりも知識豊富ですから。『こんなのあったよ』って見せられたら『ナニこれ!?』って驚いてみせたり。実際は内部構造まで知ってて、故障しても直せるぐらいなんですけどね」
人には色んな種類の悩みがあるようで。少しだけヌードが載ってる程度の雑誌なら、
女性編集者の存在も不思議じゃない。非エロ記事の担当ってこともあるだろう。
でもこのマドンナハウスはどこまでもエロいす。ヌキどころだらけです。なにせ人妻があっちこっちで脱いでるんだから。
編集部ではたらく彼女は、入社6年目の2 9才。ショートカットのカジュアルなスタイルで幼く見えますが、結婚6年目で、お子さんも3人いるんだと。
彼女は学生時代のころから出版社に入りたいと思っていたが、エロ業界に進もうとは明確に考えていなかつた。
「就職活動の時期にたまたま求人誌に募集があつたので受けたんです。就職氷河期て言われてたし、受かったので抵抗がなかったから入ったという感じです」
入社当初は男性向け実話誌の編集をしていたが、現在は熟女一本に。社内で男性向けグラビア誌を作っている女性は彼女1人しかいない。
「最近は業界全体で見ても、女性は珍しいみたいですね。実話誌の編集をしていたころは、SMの女王様に教えを乞ぅ、みたいなこともやってました。ハリツケ台に縛られたり、まんぐり返しさせられたり」女性部員がまんぐり返しとは、隣の机の男性部員たちもさぞ喜んだことだろぅ。
でもそれは昔の話。今は体当たり取材はやつてない。仕事は、プロダクションが持ってくる熟女モデルの写真を毎日毎日、何百枚と眺め、会議で考えた企画にマッチする女性を選別していく作業がメインとなる。
毎日、熟女の裸を見ていればオカシナ気分にだってなってくるはず。いや、なってください。
「正直言いますと、たま一に、気持ち悪いなって思うこともあります。男女ともに。でも綺麗なかりで固めると面白くないんですよね。やっぱりリアルな人がいないと」
気持ち悪いって。そうじゃなくて興奮とか濡れちゃうとか、そういうことだってあるでしように。
「う一ん、ないですね一。男の人もそうじゃないですか?」
いえ、よく勃起してますけど。
「あ一それが男と女の違いかもしれないですね一。逆に興奮できた方が仕事しやすいと思うんですけどね一」
そうなのか。淡々とやってるんだなぁ。残念だなぁ。でもプライベートはお盛んなんでしょ?
「仕事でカチカチの( えげつない) 写真を撮ってるので、プライベートはAVっぽいのは引きますね。昔はそれなりにはっちゃけてた時期もありましたけど、今はそんな感じじゃないですよ」
確かに3 人も子供がいたら、ゆっくりエロいことを楽しむ余裕はないのかもしれんなあ。

体験入店の風俗未経験嬢の新人に過激な性サービスを交渉してみた|体験談

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14時前、店に出向くと、店員から、体験入店初日なので嬢がいやがること、違反行為は絶対にやらないように再三強調された。その後、ホテルへ入り、一本タバコを吸ったあたりで、ノックの音と共に、れんちゃんが入ってきた。目がパッチリとしていて、前田敦子のそっくりAV女優にそっくりだ。
「あれ、鈴木さんですよね?」
「そうだよ」
「あっ、失礼します〜」
この不慣れな様子、未経験ぽくていい。部屋の中をキョロキョロしてバッグを置く場所を決めかねているし。さっそくパンツを脱ぎ、手コキ開始だ。
「れんちゃんって学生さん?」「フリーターですよ。ファミレスでバイトしてます」
「この仕事の仕組みはわかる?研修とか受けたの?」
「いえ、それがなにも受けてなくって。もう全然なにも教えてくれないんですよ〜。あ、タイマー押してなかった!」
この抜けっぷり、いけるんじゃないでしょうか。とりあえずフェラへ誘導してみよう。
「あのさ、今まで付き合った彼氏にどんな技が上手いって言われてた?」
さりげなく聞こえる質問だが、事前に準備してきたものだ。解説しよう。彼氏とのセックスなんて、大抵フェラして挿入みたいな程度。となると「上手い」と言われる部分などフェラ以外に存在しないのだ。
「うーん、フェラかな?」 
ほい来た。これで要望が口にしやすくなったぞ。「あ、そうなんだ、そしたらちょっとフェラしてみてよ」
「えーダメですよ、禁止ですよ」
「ダメなの?そんなの知らなかったよ、困ったなぁ…」
「え〜」
「ちょっとさ、こんな言い方悪いんだけどなんていうか、手だと気持ちよくないんだよねぇ」
「え…ごめんなさい」
「その得意のフェラでしてみてよ、一回でいいからさ」
フェラに一回も二回もありません。どこまでが一回かわかんないしね。くわえさせたら最後まで離させないし!
「じゃあちょっとだけですよ〜」 
れんちゃんはチンコに顔を近づけ、すぐさま「パクリ」と口に含み、猛烈な勢いでしゃぶり始めた。まるで水を得た魚のように、無言で一心不乱にチンコに舌を絡ませる。おーマジでうまいじゃん!
「やばいね、めっちゃうまいよ!」
れんちゃんは無心に金玉、ケツの穴、チンコとしゃぶりまくっている。オナクラでこんなプレイありえんのかよ。もしかして本番とかもイケちゃうのかも。では失礼してパンツに手をかけてと…。
「もうなにしてるんですか!」「いやぁマジでフェラ上手いから興奮
してきちゃってさ」
「いやですよ、ちょっと!」
チンコをくわえながら注意するとは。なんだかもうフェラまでは当たり前みたいになってるし。仕方なくブラの中に手をつっこみ乳首をコリコリと動かしてみたところで、オレはれんちゃんの口の中に射精してしまった。
「マジで気持ちよかったよ、フェラうまいねほんと」
口からザーメンを出しながられんちゃんが嬉しそうに答える。
「だからやりたくなかったんですよ〜」
後日、店のホームページを見たところ、れんちゃんの名前はなかった。どうやら体験入店だけで嫌気がさしたようだ。今度は新宿にあるオナクラ店のホームページで「本日入店!!業界未経験! !」の文字を発見した。
プロフィール覧には「前職・ネイリスト」と記載されており、名前は「ひかり(仮名)・21才」。写真はまだない。本当に入りたてなのだろう。 シフトは正午から。時計を見ると現在11時をまわったところだ。急いで電話をかけ、なんとか1時に予約をとりつけた。最初の客じゃないけど、ま、いいだろう。 ホテルに入り待つこと数分。やってきたのは小森純の地元時代みたいなケバめの女だった。
「こんにちは〜」
「こんにちは、あれ?関西弁だね。出身大阪かどっかなの?」
「そうですよ、ネイルサロンで働いてるんですけど、1週間前に異動で上京してきたばっかりなんです」
「大阪にいたときからオナクラで働くこと決めてたの?」 
「そうといえばそうですねぇ」 
どうやら大阪時代の同僚が異動で上京して以降、このオナクラで働いているらしく、この度、ひかりもその彼女に誘われたのだという。てことは同僚からオナクラのルールを既に教わっている可能性もある。慎重に事を進めねば。 手コキ開始からしばらくして、例の質問をしてみる。
「カレシに上手いって言われた技とかある?」
「特にないかな〜」
「だってさ、フェラとかしないの?」
「最初付き合った彼氏にフェラしたら、クチん中に出されて吐いてしまって、それからフェラはちょっとできひんくなって…」まずい、作戦が通じないぞ。
「そしたら今まで付き合った彼氏にフェラしてあげてないの?」
「うん、全然してへん」
「パクッは聞いてないですよ〜」
こうなればもう、手コキではイケない設定で圧力をかけるしかない。
「なんか初めてだからかな?ちょっと惜しい感じかもしんない。なんていうかぶっちゃけあんまり気持ちよくないなぁ」
「えぇ〜ゴメンナサイ」
「いいよいいよ謝らなくて。このあと気持ちよくしてくれれば全然いいからさ」
「頑張りますね〜」
「まぁオレが手コキ苦手ってのもあるかもね。オレ、手コキよりちんちんチュー派だからさ」「なんですか、それ?」
「そのまんまだよ。ちんちんにチュッってするんだよ。あれが好きでさ」
「へぇ〜」
「ちょっとだけやってみてよ」
「え、でもフェラはできないですよ?」
「いやいや、フェラとちんちんチュッは全然違うって、フェラと一緒にされたら困るよ。フェラとは全然違うよ。軽くチュッってしてごらん?ほらほら」
ひかりは「しょうがないな」といった表情でチンコに顔を近づけ、唇を軽く触れた。
「そうそう、チュッパクッって感じでさ」
「パクッ?」
「うん、チュッパクッ!って」
「パクッは聞いてないですよ〜」
「いや、パクッも大事なんだよ、パクッとしないと興奮しないんだよ。軽くパクッとしてごらん」
「…はい」パクッ。おお、温かい!
「今度はジュルジュルって感じでやってみて」
お〜、上下運動が心地よい。この子、音で伝えるとどんどん付いてくるな。
「次はレロレロって」
さすがに口に出されただけのことはある。長年フェラってなくても素養は十分だ。
「じゃあ、今度はヌルッと入れてみよう」
舌がヌルリと動いた。違う、そうじゃない。挿入したいんだって。
「それは無理ですよ」
んーー、ここまでか。三人目は池袋の某オナクラ店だ。
「今日入店のひなたちゃん(仮名)って予約できますか?」
「はい、ご予約承れます! 本日17時より出勤予定でございます!」入店初日嬢、ここでも一人目の席をゲットできた。 近くのラブホテルで待機していると、店から電話がかかってきた。「申
し訳ございません、お客様。ただいま女の子にお店の説明をしておりますのでもうしばらくお待ちくださいませ」入店初日ならではの現象だ。15分ほど待って現れたひなたは、ショートカットの少しロリっぽい美少女だった。
「いま研修してたみたいだけど、なにしてたの?」
「へんなマニュアル本読んだだけなんですよ〜」
「へえ、どうしてここで働こうと思ったの?」
「就活は色々やったんですけど、内定貰えないまま大学卒業しちゃって。でも奨学金を返さなきゃならないから…」
いいね、こういうのリアルでいいわ。
「けどさ、こういう仕事に入るの抵抗なかった?」「ありますよ〜」
「でも彼氏に手コキとかフェラとかしたことあるでしょ?」
「どっちもありますけど、手でイかせたことって、私ないんですよ」 
いい情報をくれた。手では気持ち良くないよと、フェラへ誘導しやすいじゃないか。ひなたちゃんがチンコをシコシコ動かしはじめた。
「いやーイけなかったらどうしよっかな」
手コキするそばでプレッシャーをかける。
「え〜困りますよそれは」
「オレも困っちゃうよ。とりあえず雰囲気フェラだけしてみよっか?」
「なんですかそれ?」
「疑似フェラだよ。舌を出してチンコなめるようなフリしてよ」 
アクシデント的にチンコを口につけさせ、そのままなし崩し的にフェラへ誘導する手口だ。
「う〜ん、できるかわかんないけどやってみますね」
ひなたちゃんはチンコに顔を近づけてきたが、距離がまだ遠くて、なかなか接触事故が起こらない。わざと腰を振ってぶつけようとしているのに。
「イケないなぁ。なんかここまで来るとフェラしないと逆に気持ち悪いね」「ダメですよ」
「一瞬でいいよ、コンマ一秒でいいからさ」
「ダメー!」

ウェディングプランナーが語るブライダル業界の金と下半身事情

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行き遅れの日本人男にフィリピン人女性をあてがう結婚相談所で大儲け
1_20191205130835e2d.jpg2_201912051308365c3.jpg3_20191205130838a23.jpg4_20191205130839d9c.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
「それやったら、はよ堕ろさんかい!今やったら、モグリの医者のトコでも平気やろ、その前にワシがやったるわ」顔面が怒気一色になるや、彼女を床に押し倒し、膨らみかけたお腹を踏み潰す旦那。私が止めに入ればヒジで顔面を殴もれ、事態が収まる頃には体中傷だらけでした。
しかし、その半年後、式場で、2人仲良くケーキに模造刀を入刀するのだから、男女の仲は理解できません。ちなみに私、このとき、彼のお父様(組長)から50万円の祝儀をいただきました。に述べたように、我が社の男性は社長と私の2人だけ。残りの9名はすべて独身女性です。容姿も教養もそこそこ備えているのに彼女らが婚期を逃すのは、ウエディングプランナーの宿命のようです。これは他社のブライダル業者も同じ傾向なのですが、こんな職場に男が混じればどうなるか。皆さんの想像どおりです。正直に告白すれば、私は、入社3カ月で他社の女性と関係を持ちました。お相手は、シンプルウエディグ業者の千絵(29才)ですシンプルウエディングと2人だけの超地味婚のこと貧乏客を体よくプランニンするのに重宝しており、彼はその式場の舞台係でした。最初に声をかけてきたのは、千絵の方でした。毎日、他人の幸せを眺めているせいか。周囲に男が皆無のせいか。独身と知るや積極的に誘ってくるのです。その日の晩、ビールを飲み干さないうちに、業界特有の不幸話を始めるのでした。「実は、挙式で来ていた新郎と関係しちゃってるの…」
「そうかぁ。そら、辛かったなあ」
「誰にも言えなくて…」誘ったのはあくまで新郎。女性の意地だけは守り通すものの、要は男日照りなのです。その証拠に、酒が深くなるにつれ、アッサリ本性をさらけだしました。
「だって、一緒にいてくれる男がいないからぁ〜!」
「わかった、わかった。今夜は付き合うてあげるし」
その晩の千絵の乱れ方と言えば、それはもう半端じゃありませんでした。この業界では、欲求不満ばかりか、かなりの好き者も少なくありません。
大金と引き換えに裏金が動くという理屈です。フランス料理のシェフなどが一例でしょう。お客様が、どこぞの名店を呼びたいと言えば、それを融通するのが私の役目。初めこそ、頭を下げてお願いに参上するのですが、1回数十万もの大金が動けば「次もまたお願い」となるのが人情です。写真屋だって、花屋だって同じこと。結婚式をアテにしている業者は他に、ビデオ、美容院、貸衣装屋、司会者などの派遣会社などありますが、そのが我々プランナーを待ちいるのです。もっとも、入社から1年の間は、袖の下事情などまったく気が付きませんでした。なぜ40万そこそこの先輩女性がベンツやBMWなどの高給会社を乗り回し、一等地にマンションを所有しているのか。すべては赤塚先輩からで聞き出しました。3万円は、一見小さな金額ですが、出入り業者を合わせれば、一度の式でざっと20万。月収ベースでは、軽く150万もの大金が懐に転がり込む計算です。しかし、こうした甘い汁を、私1人で享受というわけにはいきません。一部は《結婚情報サービスセンター》に回ります。ご存知、ウェブやお見合いパ-ティで若い男女をセッティングするこの業者。成婚率は20%と言われており、計算上、1万人の会員で2〜3千人が結婚に到ります。
会員の多くは家庭の事情で急がされた男女で、旧来然とした式が普通ですが、中には自分たちでコーディネートしたいというお客様もいらっしゃいます。そこで我々を紹介してもらうのです。早い話が、ブライダル業界は、結婚相談所を頂点とし、プランナー、業者、のピラミッドです。
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