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脱がないフェチ系モデル募集で女性を集めてどんどんエスカレー卜させ格安でフェラやセックスまで

モデル募集掲示板にいるフェラや絡みまでできる女、いかんせん料金が高めなのが難だ。下手に交渉すると、ヌード撮影で3万追加オプションで2万と、どえらい金額を要求されてしまう。しかしここに、フェラチオだけならわずか一万円でなんとかできる方法がある。お教えしよう。まず掲示するのはこんな内容だ。
『フェティッシュ動画モデル募集。当方、フェチ系制作会社です。目元、へそ唾液などソフ卜なビデオ撮影。1時間1万円で』
脱がずに一万円もらえるならと応募は殺到する。当日はホテルの室でロ元やへそなどをさっさと撮影し、本題の唾液へと移る。そこで言。「ただの唾液だとウケないから、シチュエーションを用意するね」
自らパンツを脱いでポコチン全開になり、かっるーい調子でお願いする。
「じゃあ、こいつを軽く手で持って、上から唾液を垂らしてくれるかな」この程度なら拒む女はいない。要求を続ける。「次はタラーンと垂らしてオチンチンと口元が唾でつながるようにしてみて」ところが唾液は粘性が高いため、なかなか思うようにはいかない。
「じゃあオチンチンにをつけて、納豆みたいに糸を引くような感じでやってみよっか」そこまでの流れが自然なせいか、まず大半は口元でそっと触れてくるもの。もし拒否られれば金を払わないと告げるだけのことだ。いったん触れてしまえば、後はどんどんエスカレー卜させよう。
「もう少し舐めてもらっていい?なんか興奮しすぎちゃったよ」
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
私は『モデル掲示板』を利用している。美人を漁リやすいのが何よリの理由だろうか。作戦は単純で、ヌードを撮らせてくれる女を募集し、撮影しながらなし<ずし的にセックスという流れだ。まず募集文面のポイントは、それなリのギャラ(相場2.5万円)を提示し、相手のプライバシーにも考慮すること。
『ヌードモデルをしてくれる方を募集します。お礼は2時間2.5万円。顔バレが心配な方は、マスクの着用も可能です』
これだけでも、女から連絡はくるにはくるが、私の目的は撮影ではなく、なし崩しプレイ。現場で体に触ろうとして「そういうのはちょっと…」なんて頑なに拒否されるのは勘弁だ。そこで、文面に次のような一文を足しておく。『恋人のような感じで撮リたいです。意味のわかる方お願いします』
これ、モデル掲示板の世界の隠語で、意味は『こちらもハダ力になってイチャつかせてもらいたい』である。連絡をしてくる相手は、それなリに覚悟していると思っていい。そんなわけで、撮影では普通に手コキや手マンくらいはできるので、あとはもう押せ押せで。私の場合は、相手を十分に感じさせてからこう切リ出す。「疑似工ッチ的な感じで撮Uたいんだよね」チンコを割れ目にあてがい、そのままズブリだ。2.5万でスタイル抜群の美人とヤレるなら、悪くないですよね?
ヌードモデルをしてくれる方を募集します。お礼は2時間2.5万円。マスクの着用も可能です。恋人のような感じで撮りたいです。
意味のわかる方お願いします。
素人女性の写真モデルを募集し、ポートレイトからヌード撮影、最終的にセックスまで持ち込む―特に目新しい手法でもなく、成功率もさほど高いとは思えないこのナンパ術;読者の皆さんは何を今さらと思うかもしれないが、この方法を使い、過去3年間で150人以上の女性とヘッドを共にした男が実在するといったらどうだろう。片桐真人氏(仮名、33才)に成功の秘訣を聞いた。
いや一、秘訣って言われても困っちゃうんだけどさ。オレの場合、たまたまネソトを使ったナンパを考えてて、個人投稿の掲示板を見てたのよ。その手の掲示板って、趣味や仕事、ファソションて具合に色々なジャンルに分けられてるでしょ。本来ナンパが目的なら出会い系の項目に行くと思うんだけど、それじゃ芸がない。てことでアート系を選んだわけ。芸術好きな女ってなんか良さそうじゃない。オレも趣味でカメラやってるし、ヌード撮らしてくれる女ならそのままヤレるかなって、カルーい感じ。ただ、いきなりヌードモデルを募集したって誰も返事なんか寄こすワケない。で、最初はポートレイトから始めて、徐々にステップアップさせることにしたのね。女はメッセージだけで判断して連絡してくるわけだから、掲示する文章はかなり考えたなあ。でも結果から言うと、それほど凝る必要はないと思う。
興味のある方は一度ご連絡下さい。基本的にノーギャラでの撮影を考えています
何の変哲もないんだけど、こいつに変えてからは1カ月に3一5通届くようになった。正直驚いたよ。最初は1人でも来ればいい程度にしか思ってなかったもん。写真に撮られたいと考えてる女の子は多いんじゃないのかな。オレの他にも同じようなメンセージを載せてるヤツがいるから、そっちに流れた分も合わせればかなりの数になると思うよ。
なぜかわかんないけど、プロより素人の方がウケがいいんだよ。相手からのメールは、隼純に写真に興味があって、キレイに撮って欲しいというものがほとんどだよ。で、どんな写真をどんな場所で撮りたいのか、基本的に相手の言い分を聞いてあげる。撮った写真を見たいなんて女の子がたまにいるから、基本的に写真は真面目に撮るようにしてる。いきなりヌード撮らせてなんて言っても引かれちゃうでしょ。そこで考えたのがパンチラ写真でワンクッション置く作戦。公園のベンチなんかに座らせて、違う感じのヤツも撮ってみようかってスカートめくったり、胸元開けさせたり。それで引かれるようじゃ、ヌードは難しいんじゃないかな。どうしてもこの子とヤリタイって思ったときは、
「今まで写真の勉強をしてきて何百人もの女性の裸体を見てるからなんとも思わない。医者と同じだよ」なんて言ったこともあった。まあ、このときは結局ギャラまで払っちゃったけどね。
女の子の手足を実際に掴んでポーズを付けていくでしょ。当然、撮影どころじゃないよね。そこまでいってセックスしなかった女の子は1人もいないよ。今まで大勢の女の子と会って感じたのはね、写真モデルをやりたいって子は、他の男とエッチしたいと思ってる率が高いってこと。出会い系サイトで男見つけるより、写真モデルの方が罪悪感が少ないんじゃないかな。
オレが撮った1人目の女の子は普通の大学生だったな。写真を撮られたい女が誰とでもエッチしたいかは別にしても、写真モデル募集が使えるナンパ法であることに間違いないようだ。
女の言い値に応じて近くのホテルに誘った。腔はゆるめで味もいまひとつ
「俺って会ったばかりの女性の前でー人でするのが好きなんだ」
ソファに座った女の前に立ち、いつもの前戯、人前オナニーを始めるとメグミがじっと下を向いた。これが20才前後の遊び慣れている女だと「わあ、面白い。見せて見せて」と興ざめさせるが、この女は何かに耐えているようで、それが淫狼な雰囲気を作る。
「ほら、タマを触ってごらん」女の手を当てる。「もむと気持ちいいんだ」「こーっですか」
「そうそう、気持ちいいね」
着替えをさせてくれる女に口淫をせがむシーン。物語好きの俺には想像しやすいシチュェーションだ。「でも、これだけでいいんですか。なんかおかしい」「じゃ、口に入れてよ」
女に言われ、洗うようなことをしては強制の雰囲気が壊れる。女は男の言葉を言い訳に使うのだ。「女の人と会う前は必ず拭いてくるよ」
その言葉を聞いてメグミは恐る恐るペニスを口に入れた。この一瞬が人前オナニーの醍醐味である。むろん、ペニスは前夜から洗っていない。「タマもなめて」
ペニスを持ち上げ女の目の前に近つけると、観念したように舌を突き出し、両方を吸う。ケツを出せば、これまた従う。力スが残っているはずの俺のケツを紙める女。リベンジは叶った。
「モデルさんだから、記念写真いいよね」
「裸だったらいいけど、服着ているとこはダメ」
不思議なことを言う女だ。
「外で撮るのは嫌だけどホテルだったらいい」という女の類か。
「顔と下はタオルで隠していい?」
答えないままカメラを向けると女は顔を横にしただけ。結局フェラや正常位ハメ撮りも拒否しない。まったく女心はわからない。しかし、いざ性交という段になると、悪い意味で消極的すぎ、ただ俺の言うなりに脚を開きペニスを待つ、といった風情。腔もゆるめで、味はいまひとつだ。味噌の薄いアンコウ鍋か。水戸女に対する復讐心がなかったら、ただのマグ口女、いやアンコウ女だ。トータルで見れば、ボッテリで柔らかい肌だけが取り柄の女。〈絞りきった達成感〉がないまま別れた。
タカリ女と覚悟して会ってみたら
元モデルは、メグミとは対照的に絞られた満足感を味わせてくれた女だ
アポったのは所沢のテレクラ。最初「これから池袋に買い物に行くので、つきあってくれる人いないかなっで思って」といわれ、タカリの雰囲気を感じていったんフロントへ戻したものの、5分後再び指名でかけてきた。
「どうしたの・何なら池袋のテレクラのフリーダイヤル教えてあげようか」
「いやよ、池袋の電話の店ってヤクザとかヘンなヤツばっかで危ないじゃん」
「…で、どんな人が希望なの」
「歳いってる人のほうが安心なの。ー人で歩いてるとナンパされて、めんどくさいじゃん」
「そんなにキレイなの」「いちおうモデルやってたからあ」
「AVとか?」「そこまでやってないけど、まあソレ系ですよ。ダメ?」
「ダメじゃないけど」「買い物終わった後、時間もあるし。逃げたりしないですよ、私」
誘い方に年季が入っている。エ口系のモデルやってたならハメ撮りは簡単かもしれない。

素人ムスメのナマ乳は千円で揉める・格安で合法的におっぱいを揉む方法を試してみた

色白でショートカットの黒髪が似合ういまどきアイドルのような可愛らしい顔立ちの素人ムスメでもナマ乳は千円で揉める。出会いカフェで実証してみました。

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単刀直入に言おう。このルポは、『いま、素人ムスメのナマ乳は千円で揉める』ことを実証した記事だ。
電車で胸の膨らみを前にしてチカンの誘惑に負けそうな男性。おっぱいパブで8千円ほど払ってプロの乳を2〜3人ぶん揉んでいる男性。よーく聞いていただきたい。
乳は千円で揉めるんです。
舞台は出会いカフェ。モミモミ部屋は、例のツーショットルームである。以下に、とある一日の行動を報告する。参考にされたし。

色白で薄化粧の女の子だ。スカートから出たナマ足がエロい。何度か他の男性客に呼ばれてトークルームに行くが、数分で戻ってくる。条件が厳しいのか。

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●どうもこんにちは。
○どうもー。へへ(ハニカミ笑い)
●今日は具体的な目的とかあるの?
○特に決めてないです。
●エロ系のお願いはどうかな?
○そういうのはちょっと。
●そうなんだ。でも例えば、ここで千円払うから胸触らせて欲しいってのはどうかな。1分だけでいいから。
○……(こちらをチラ見するも無言のまま)
●ほら、手も汚れてないし、爪も伸びてないし、乱暴にしないよ。
○はあ(こちらの手をチラ見して)。
●今スグ払うから。
○直接ですか?
●うん。1分でいいよ。
○……(無言でうなずく)
●おお、ありがとう。じゃさっそく(千円札を渡す)。
○あ、(ブラを)外した方がいいですか?
●ぜひ。
○じゃ…、どうぞ。(服をたくし上げると、白いオッパイが露わに)
●おお素晴らしい。じゃ、失礼して。(生乳揉み開始)
●お〜柔らかい。何カップ?
○いまDです。
●ああ、いいね〜。乳首は結構、感じるの?
○はい…。
●ふーん、ちょっと摘んでみるよ。
○……。
●あ、ほらコリコリしてきた。
○……。
(その後、しばらく無言のままおっぱい全体を揉みしだく)
●いや
ーいいね〜。
○そうですか。
(ここで1分。すぐさまブラを直す女)
さっさと千円札を渡してしまうと、勝手に話が進んでしまう好例だ。迷ってる女には、まず現ナマを。

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黒髪ストレートの、OLっぽい女性だ。カフェでは人気の出るタイプなのでトーク申し込みは殺到しているが、なかなか成立しない模様。
●こんばんは。
○こんばんは。
●よくここ来てるの?
○ちょくちょくと。3ヵ月ぐらい前からですね。
●エロ系のご相談っていうのはどうかな?
○ああ、いつもならしてます。
●今日はムリなの?
○はい、今日はちょっとみたいな。
●ああ、なんとなくわかったよ(たぶん生理)。じゃ、(小声で)ここで千円払うので、1分ぐらいオッパイ触らせてもらえない?
○フッフッフ、いいですよ。
●お、ありがとう。じゃ見せてもらっ
ていい?
○服上げた方がいいですか?
●そうだね。
(服をまくろうとするが、なかなか上がらないので、下に下げてもらう)
●いいね〜(と言いながらいきなりチクビをつまむ)。
○あっ…。
●乳首、敏感なんだね。何カップ?
○Dカップです。
(指先で乳房の大きさを確認し、一気に手の平で全体を揉みまくる)
●素晴らしいよ。ああ、いいね。
○そうですか?
●この大きな乳首、最高。
○フフ。…そろそろ時間ですよ。
●あ、そうだね。ゴメンゴメン。(乳もみタイム終了)
エンコー嬢だからといって誰もがあっさりOKしてくれるわけじゃないが、彼女は実にあっけらかんと受け入れてくれた。慣れてるのかも。

漫画本を一心不乱に読んでいたややポチャ体型。ハーフっぽい顔立ちがそそる。巨乳の可能性も高そうだ。
●どうも。
○あ、こんにちは。(最初の挨拶の後、しばらくお互いの仕事の話が続く)
●ところでさ、エロ系のお願いは聞いてくれる?
○そういうのはやってませんね。ご飯かカラオケかな。
●うーん、やってないか。そうか〜。
○はい。
●ちょっと聞いて。オレさ、別にエッチしたいわけじゃないんだよね。おっぱい触りたいだけなんだよ。
○え〜。
●もうホント、おっぱいだけ。1分と
かでいいし。
○1分?
●そう、ここで。千円でどう?
○千円?
●そう、千円。
○1分ですか?
(しばらく考え込んでいるので、素早く千円札を手渡す)
●はい、千円ね。カバンにしまって。
○あ、はい…。
(服をまくりブラをズリ下げると巨大なオッパイが出現)
●うおっ、でけえ。何カップ?
○E。
(乳もみタイム開始)
●あー柔らかいね。
○そうですか?
(手の平全体でしばらく全体を揉みながら感触を楽しむ)
●乳首も柔らかいんだね。
○……。
●こうしてると癒されるよー。
○……。
●もうずっとこうしていたい。
○もういいですか。
●はい、ありがとう。
(乳もみタイム終了)
考え込むのは、「絶対NGというわけではない」って意味なので、やんわり押しまくればなんとかなるものだ。

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色白でショートカットの黒髪が似合う、いまどきアイドルのような可愛らしい顔立ちだ。男性たちからトークのリクエストは多いものの、すぐに待機部屋に戻ってくる。
●こんばんは。
○どうもー。お邪魔します。
●お姉さん、可愛いね。普段は何してる人?
○あー学生です。
●今日はどんな感じのつもり?
○あんまり考えてない。友達待ってるんだよね。
●なるほど。ちなみに、エロ系のお願いは聞いてもらえたりするのかな。
○ああ、ムリですね。食事とかカラオケしか行ったことないし。
●そっか。1分でも?
○1分?
●1分千円でおっぱい触るみたいな。
○どこでですか?
●ここで。
○えー。
●たった1分だよ? そのタイマーで確認してくれればいいし。1分なんてすぐだよ。
○えー。それでいくらですか。
●だから千円
○2はどうですか。
●2は無理だな。じゃあ逆に30秒で千円は?
○えー。
●ほら、いいでしょ。
(千円札を取り出し彼女の手に押し込む)
(服をまくりあげると、赤いブラが見える)
●いいねーでは失礼して。おお、ふむふむ。いいね〜。
(大きめの乳首をつまみ、手の平で全体をモミモミ)
○……。
●乳首感じるの?
○はい……。
●固くなってるね。
○……。
●舐めてもいい?
○ダメですよ。
●だよね。あー、すごい興奮してきた。
○ダメですよ。
●大丈夫大丈夫(そのまましばらく無言でモミモミ)。
○もういいですか。
●はいはい。了解です。
(結局、1分モミまくって終了)
30秒なんて約束は、ドサクサに紛れていくらでも反故にできてしまうものだ。やはりお茶系の子が乳首をカチカチにするサマは非常に興奮する。

茶髪の20代後半のお姉さんだ。全体的に細身のスタイルなので胸は小さそうだが、短いスカートから出た生脚がエロい。

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○……入って大丈夫ですか?
●大丈夫ですよ。どうぞ。
○……(無言で会釈。やけに大人しい)。
●ここは何度か来たことあるの?
○……(無言で何度かうなずくだけ)。
●じゃ外に出たことも?
○……(無言でうなずく。キャラが暗すぎてやりづらい)。
●いつもはどんな感じ?
○いつもは…、お話してから決めてるっていうか、相手に合わせてるので…。
●じゃーエッチなお願いも聞いてくれるんですか?
○あー、そういうのは、ちょっと。
●ナシですか。
○……(無言で何度か頷くだけ)。
●なるほど。でも例えばね、いま千円払うから、ちょっと胸を触らせてもらえないか、ってお願いならどうかな?
○え? …どこで?
●まあ、ここで。
○お店の人に怒られますよ。
●うん、だから、そこはお互い内緒でって話なんだけど。
○あ〜…。
●1分で終らせるし、変なことしないので。
○……(下を向いたまま)。
●すぐ千円払うから。
○……はあ。(コチラの顔をじっと見つめ、ようやく首を縦に振る)
●ありがとう!(すかさず千円を渡す)
●じゃ、よろしくお願いします。
○はい。
(彼女が自分で服をまくる。ブラが外れ、生オッパイが出現)
●おお、いいオッパイだねー。
○……。
●胸は攻められると感じる方?
○…まあ、そうですね。
●じゃ触るね。
(無言でしばらくモミモミ)
●あ〜柔らかい。あれ、乳首立ってるよ?
○……(自分の乳首を見ながら無言のまま)。
●気持ちいいの?
○……。
●感じやすいほう?
○あの、もういいですか。
(ここで乳揉みタイム終了)
「どこで?」の質問が出た時点で、OKの意思はあるものと考えていいだろう。そこで「お互い内緒で」と店バレの心配をなくしてやれば、後はなんとかなる。

見た目は完全なキャバ嬢だ。細身体型でスタイルは悪くない。ただ、顔が少々残念か。指名はポツポツ入っているが、毎回成立せずに戻ってくる。
●こんばんは。
○えへへ〜。
●今日はどんな感じ?
○カラオケですね。
●カラオケか。いくらぐらいで?
○いつも5千円とかもらってますね。
●カラオケで5千円か〜。なかなか決まらないでしょ。
○ですねぇ。ソッチ系の人ばっかだし。
●オレもソッチ系なんだけどね。
○ですよね。
●でも時間ないからエッチとかしなくていいし。おっぱいだけ触りたいんだよね。
○え?
●たとえばなんだけど、今ここで千円払うから、ちょこっと触らせてもらうとか。
○え〜。ここで?
●そう。このまま帰ったらお小遣いゼロでしょ。千円でももらっといたほうがいいじゃん。
○服の上から?
●いや、ナマで。
○ナマ(笑)
●感触を覚えておいて一人でしたいからさ。
○胸小さいですよ。
●ぜんぜん問題ないよ。むしろ大きい人苦手だし。
○ウソー。
●ホントホント。オレ巨乳恐いもん。巨乳恐怖症。
○ぜったいウソだー(笑)。
●じゃスグ払うね。はい(強引に千円を差し出す)。
○じゃあ…はい。ありがとうございます。
(千円をサイフに仕舞う)
●じゃ見せてもらっていい?
○脱いだ方がいいですか?
●もちろん。
(ブラを外すと、そこそこのオッパイが出現)
●いいじゃんいいじゃん。可愛いよ〜。
(モミモミしまくる)
●おっぱい感じるの?
○もういいですか。
●まだ1分経ってないよ。乳首コリコリだね〜。
○……
●あ〜、オレも勃ってきちゃったよ。
○もう1分すぎました。
●あ、ゴメンゴメン。
(おっぱいタイム終了)
カラオケ女はなかなか外出できないので、「小遣いゼロで帰るより千円でももらっといたほうが」のフレーズは効くように思う。

長時間居座っていた色白女子だ。顔もそこそこで、胸元が大きくあいた服から巨乳を見せつけている。

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○こんにちはーどうも始めまして。
●どうもー。今日はどんな感じなの?
○ワリキリ。
●いくらで?
○(指を2本出す)
●2かぁ。うーん。ちょっと考えさせて。
○はい。
●あのね、実はボクちょっとしたオッパイ星人なのよ。
○あー。
●ここで千円払うから、ちょっとオッパイ触らせてもらうってのはどう?
○そういうのはやってないんで。
●うん、やってないとは思うんだけど、やってみてもいいんじゃない?
○えー、千円?
●安いけど1分だしさ。2万はこの後の誰かで稼ぐとしてさ。とりあえず千円でももらっとけばいいじゃん。
○うーん。
●ほら、すぐ払うから。1分なんてすぐだって。
○ホントに1分?
●ホントに1分。
○じゃ、いいよ。
●よっしゃ。ありがとう。
(千円を渡して服を脱いでもらう)
●いやー、それにしても、すごい巨乳だよね〜。
○うん。
●ちなみに何カップ?
○Hです。
●エイチ! ABCD…すげー。初めて聞いたよ。
(いよいよオッパイが露わに。ものすごい迫力)
●わー、ホントすげー。じゃ失礼しまーす。
(おっぱいを揉みながら)
●普段なにしてるの?
○居酒屋です。(モミモミ)
●居酒屋にこんな巨乳娘がいるなんて。(モミモミ)
○いますよー。
●乳首も柔らかいんだね。
○ですかね。
(モミモミ)
●しかし大きすぎて掴みきれないね。
○はは。
(ひとしきり揉みまくり、あっという間に1分経過)
ガッツリ稼ぎたいエンコー娘にとって千円などはした金だが、しつこくお願いすれば、もらえるものはもらっておこうと考えてしまうものらしい。

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【エロ漫画】風俗嬢をセフレにする技術!デリヘル嬢を出待ちで格安の援助交際を持ちかける

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ワリキリ嬢や風俗嬢をセフレにする必殺技
1、フーゾク歴30年。その間、嬢をセフレにしようと試行錯誤を繰り返し、最近になってようやくこれだと思える作戦を完成させた。今のところ4人に試して100%成功している必殺技だ。
この作戦はまず、ホテルにやって来た嬢を大げさに誉めちぎることからスタートする。
「うわー、すごいタイプだわ。どうしよう、俺、チョー舞い上がっちゃうよ」
ポイントはカワイイだの、キレイだの「美」を評価するワードを使わないこと。
明らかなブスほど誉め言葉に弱いのは事実だが、かといってそういう女に「美人だね」はあまりにウソ臭い。その点、「タイプだよ」はどんな女にも通用するので失敗はない。
さんざんヨイショしたら、次にその気持ちを態度で表すことが重要だ。何をするかというと、シャワー時に嬢の体を洗ってやるのだ。こんなセリフとともに。
「キミだけに体を洗わせるのは申し訳ないから、俺にもさせてよ」
そうやって客から丁寧に体を洗われた嬢は、ほぼ例外なく顔を赤らめる。お姫様扱いがうれしい、あるいは単に恥ずかしいなど理由はいろいろなんだろうが、いずれにせよ、この予想外の行動によって彼女たちは一気にお仕事意識が薄れ、素の状態に近くなる。 
その状況はベッドに移動してからも変わらず、プレイ中は終始はにかみっぱなしだ。 
で、終了後、ストレートに店外デートを申し込むとあら不思議、すんなりOKをもらえるばかりか、デート後のセックスも拒まれることがないのだ。思うに、いったん素の状態で客と裸の付き合いをしてしまうと、お仕事モードの時よりも客に対してずっと親近感を持ちやすくなるのではないか。 
ただしこの方法、タダセックスできる期間はあまり長くない。せいぜい3回もやれば、たいてい連絡がつかなくなる。
2、フーゾク嬢は指名を受けるとたいそう喜ぶ。当たり前の話だが、私は普段、その心理を利用して彼女たちをセフレにするよう頑張っている。順を追って説明しよう。
まずお初の嬢と遊んで気に入った場合、およそ1カ月後にふたたび同じ嬢を指名し、さりげなくこんな話をする。
「この間キミと遊んで楽しかったから指名しちゃった。ホント言うと、3日前にこの店を利用したんだけどね」
ポイントは後半部分だ。このセリフはつまり、まだこちらはあなたを完全にオキニと認めたわけではない、ということを暗に言っているわけだ。すでにオキニ認定しているなら、3日前、別の嬢と遊
ぶハズはないのだから。
もちろん3日前のくだりは真っ赤なウソだが、こんな話を聞かされた嬢は内心、穏やかではない。なによ、私の魅力が足りないっていうの? 悔しいぃ〜ってなとこだろう。
そんな嬢を尻目に、あと数回、同様のことを繰りかえす。彼女を指名するたびに、同時に他の嬢とも遊んでいるように吹聴し、揺さぶりをかけるのだ。で、頃合いを見計らって勝負に出る。
「なんかいろんな女のコを試してみたけど、やっぱりキミと遊ぶのが一番楽しいわ。今度からキミだけを指名するから」
焦らしに焦らされて、ようやく飛び出したオキニ宣言。その喜びはすんなり常連客をゲットできた時の10倍は大きいのだろう。
したがって、その場で「仕事上がりにメシでもどう」と言えば、8割方OKしてくれる。その場合、食後のセックスはほぼ確実なので、セフレ化は決まったも同然だ。二度と店に通う必要はない。
3、以前、餃子の●将でビールを飲んでいると、厨房から怒鳴り声が飛んできた。
ひょいと顔を上げれば、新人らしきバイト女子が先輩店員にネチネチと怒られている。ここのチェーン、よくブラック企業だとか言われてるけど、本当だったんだな。かわいそうに。
その後も新人バイト女子はオドオドしながらホールで業務を続けていたが、そのうち、私は彼女の地味な顔立ちに不思議と性欲を覚えはじめ、どうにかお近づきになれないものかと頭を絞った。
で、出てきた答えは、裏モノでお馴染み、手紙作戦だ。ふむ、これなら内気な俺でも簡単にできそうだ。さっそくメモ帳に「今日はじめてお見かけして、素敵な方だなと思いました。
オジサンですが、よければ仲良くなっていただけませんか」的なことを書いて渡したところ、願ってもない事態に発展することに。なんと、トントン拍子でアポにこぎ着けたばかりか、初デート当日にセクシャルな間柄になり、現在も会えばヤルという関係が続いている。
にしても、なぜ20代の若い娘が、こんな妻子持ちのオッサンのセフレに? 
彼女によると、こういう理由らしい。毎日先輩から怒鳴られまくる厳しい職場環境にくわえて、醜い容姿のせいで(私自身はそこまでブスとは思ってないが)出会いもまったくない。だから、私から
手紙をもらったとき、飛び上がるほどうれしかったんだそうな。
以上のことから、次のような法則は成り立たないだろうか。
ブラックバイト(接客)をしてる地味な新人女子に手紙を渡せば、オッサンでもころりと落とせる。
4、出会い系のピュアやmixiなどのSNSサイトで、こんな文言が書かれたプロフを見たことはないだろうか。
〝H目的お断り〞
〝ヤリ目の人はメールしないで〞
男と出会うためのサイトでH目的お断りとは笑止千万。しかし、こういうことを書くのは、自分で意志の弱い女だと白状しているようなものだ。好きでもない男に迫られたら、いつも断られず押し切られてしまう。そんな自分を知っているからこそ、あらかじめチャラい男からメールが来ないよう、予防線を張っているわけだ。一見、難敵ではあるが、実はこういう女こそ狙い目だったりする、というのが私の持論だ。攻め方としては、まずH目的お断り女を見つけたら、片っ端から爆撃メールを送りつける。
〝ストレートですが、2万円でホテルに行きませんか?〞
言うまでもなく、返信率はかなり低い。
が、ゼロではない。いくらピュア系だって、カネに困ればワリキリに興味を持つというのは十分あり得る話で、およそ30人に1人くらいの割合で必ずこんなメールが返ってくる。
〝あの、本当に2万円もらえるんですか?〞
こういう女は99%ワリキリ処女なので、アポった際はなるべく優しく接して「イイ人」印象を与えておき、帰り際に次回のアポを取りつける。
「すごい楽しかったよ。また今度遊ばない?」
で、2回目からは素知らぬ顔でタダマンを繰りかえすのだが、それでも金銭を要求してくる女はほとんどいない。理由は次の2パターンに分かれる。ワリキリ業界のことを何も知らないため、初回の2万でずっとセックスの相手をしなきゃいけないんだと勝手に納得する場合と、お金は欲しいと思いつつも、遠慮して言い出せない場合だ。いずれにせよ、意志の弱い女であることに変わりはなく、しばらくはズルズルとセフレ関係を続けることになる。
5、出会い系でワリキリ女を引っかけてセフレにしている。流れを一言でいえば、初回のアポは金を払い、二回目も払い、三回目も払いしていくうち、親しくなって普通に会えるようになるというオーソドックスな話だ。が、オレの手法、最終的には相手をこちらの言いなりの奴隷女にすることができる。ちょっと面白くないだろうか。では、具体的に初回のアポ取りから説明しよう。まずは出会い系の掲示板にこんなワリキリ募集を書き込む。
『トイレを見せてくれる方いませんか?触ったりは一切しませ方 ん。お礼は5千円』
オカシな内容だが、さほどハードルの高い話ではない。食いつく女はけっこういる。いざプレイは、公衆トイレで行えばいいだろう。
「こんなことするの初めてでしょ?一線超えちゃったねぇ」
羞恥心を煽ってやったら、初回は終了。
その場で次回のアポを切り出す。
「楽しかったんで今度また会いたいんだけど。次は、飛びッコをつけてお散歩ってのはどう?お礼は5千円」
で、二回目も同様に羞恥心を煽ってやる。
「ドキドキするでしょ?また一線超えちゃったねぇ」というわけで、もうお察しの通りである。つまりオレの作戦とは、プチ援交で調教を繰り返していくわけだ。
プレイ内容を少しづつあげていくと(例えば、野外露出)、4回目くらいからはお礼の話をせずとも
会えるようになる。主従関係が完了。奴隷セフレの一丁出来上がりだ。
6、テレクラでは、午前中10時11時台に、ヒマ潰し電話をかけてくる女が増える。
「今、家にいてんねんけど。そうそう、テレビ見ててん。その前にやることはやったよ。掃除とかは当たり前やん」 
自宅から電話してきて、だいたい家事の話なんかを得意げにしゃべるのだが、お察しの通り、正体は主婦だ。ダンナも仕事に出かけたし、やることもないんで昼ゴハンまでテレクラでも、みたいな感じなのだろう。オレのターゲットはこの午前中のテレクラ主婦だ。
ただし、彼女らの目的はヒマ潰しなので、こちらがいきなり「会わへん?」とか「ワリキリせーへん?」とガツガツ誘ってもまず相手にされない。まずは相手のおしゃべりにひたすら付き合うのが正解だ。すると1時間ほどで動きがある。興味が失せていきなり電話をブチっと切るか、あるいはこう尋ねてくるか、だ。
「こんなにしゃべってていいの?」
つまりは、会わないでいいのかという気遣いである。脈有りだ。
「大丈夫大丈夫。おねーさんは、今ってヒマなん?」
大半「まあちょっと時間あるよ」的なことを言うので、さりげなく切り出す。
「ミナミにいるんで、よかったら出てきたら?」
この誘いに、4人に一人は乗ってくる。
でもってそこは、朝っぱらからテレクラに電話してるようなヒマ人、会えば間違いなくヤレるし、以降はだいたいセフレになるものだ。
7、デリヘル嬢を出待ちで格安の援助交際を持ちかける
短大を卒業し、大手運送会社の事務に就職したのは5年前。ストレスからブランド品を買い漁り、気がつけば、入社3年目で借金まみれになっていた。このままチマチマ働いていて、500万円を返せるわけがない。解決法はーつ。風俗バイトしかない。
元々、Hが大好きな私。さほどの抵抗もなく、求人誌で見つけたヘルスに電話をかけ、面接と講習を終えると、初日からいきなり働くことになった。1本、2本と無難にこなし、3人目にやってきたのが、今も忘れられない、俳優・渡辺いっけい似のサラリーマンである。
「ユカリちゃん、今日が初めてやって?」
「優しくしてくださいね」
シャワーを浴び、ディープキスから全身リップ、足の指も丁寧に証めて、オチンチンをパクリ。
「めっちゃうまいやん」「えー、本当ですかあっ」「あっ、そこは・」
うふふ。やっぱり、乳首が弱いんだ。右手でクリクリ、バキュームでジュポジュポ。左手でタマを握ってたら、きゆーと持ちあがってきた。そろそろかな。
精液が喉の奥に入らないよう尿道に舌を押し当て、シックスナインの体勢を待って
「あ、もうダメだー、だ、出すよー」「んぐう、いいよお」
瞬間。舌で塞いだ穴ではなくオチンチンの裏筋の真ん中あたりから、白い液体がピュビュピュー。私のアゴから首にかけてドローンと流れた。な、なにっいったい、どうなってるわけっ
慌てて確認すると、彼のオチンチンの裏筋に小さな穴が開いており、精液が2、一3滴、鼻水のように溜まっている。ってマジっこんなチンチン、初めてみたーー
まあ風俗をやっていればこんな珍しいペニスにも出会うことがあるだろう。
尿道が2つあるから一精液が四方ハ方に
最後に極めつけの常連さんを紹介しよう。
その人が初めて来たのは今年のこと。営業マンらしく、ビジネスカバンーの中にパンフが詰め込まれてーいたのを覚えている。
相当溜まっていたのだろう。パンツを脱ぐと、異様なまでに根元の細いオチンチンが早くもビンビンである。一瞬、思い浮かんだアダ名が、五平餅。どう料理しようか必死に考えたが、根元がフラつき、くわえにくくてしょうがない。アレコレ試した努力は実らず、結局、口ーションをたらし、手コキで射精させることにした。
「イクー」しごき出して2分。彼がつぶやいた瞬間、ザーメンのかたまりが、ドピュッドピュッ、と、部屋の四方ハ方に飛び散った。私の顔も髪の毛も、プレイルームの壁も全部ベトベト。
な、なんでっ一よくよく見れば、なんと尿道が2つあった。これじゃあ五平餅じゃなくスプリンクラーじゃん。以来、彼がイクときは、その一瞬を見計らって、噴水口を両手で防ぐことにしている。ちょっと露骨だけど、当の本人は傷つくどころか「いい店、見つけた」なんて喜んでいるから、めでたしめでたし。

【エロ漫画】セックスワーカーのホームレス化・体を格安で売って生活する売春熟女、老女

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ホームレスたちのピンク宴会
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売春ホームレス婆さんは、エロおっかない内容だ。東京の有名な下町観光地に、浮浪者風情の売春婆さんが何人もいるらしい。

ゴールデンウィークの昼下がり、現場の観光地へ足を運んだ。年寄り好きマニアが集うネット掲示板の情報によと、カツラ婆さんの出没スポットは、寺の境内の一画らしい。
観光客で混み合う参道を進んでいき、目当ての付近を見渡した。さて誰がそうだろう?花壇のへりに座っている一人の熟女が目に留まった。ひと目でホームレスとわかるような薄汚れた格好をしてるわけじゃないが、髪の量が不自然に多い。ヅラだ!この人がカツラ婆さんなのか?
「天気いいっすね」 
隣に座って声をかけると、婆さんが振り返った。歳は70代くらいか。ひからびた梅干しのような風貌だが…。
「…もしよかったら遊んだりできません?」
「へ?」
「…お金は払うんで」
「んふふっ、いいよ」
あっさり乗ってきた。やっぱこの人がそうなのか。
「いくらです?」
「まぁ、これくらい」 
婆さんが人差し指を立てた。1万ってことらしい。いっちょ前な金額を吹っ掛けてくるんですなぁ…。
「…自分、あんま手持ちがないんですよ。ちなみに、このへんのホテル代っていくらくらいです?」
「3400円」「じゃあ、それを含めて1万円でどうです?」
「うん、大丈夫大丈夫」
婆さんはニコっと笑って立ち上がると、境内の出口へ向かって歩き出した。寺の裏手のラブホへ。婆さんは受付スタッフのジイさんとは馴染みのようで、「今日は馬券場に酔っぱらいが多いらしいよ」などと声をかけている。
「ねーさん、ここはよく使うんです?」
「まぁ、そうそう。ほら3400円」
ジイさんがオレをじーっと見てくる。そんなババア買うなんて物好きだねぇとか思われてそうだな。カギを受け取り、エレベータで2階へ。部屋に入ると婆さんがぶっきらぼうに切り出してきた。
「お金を」
先払いか。売春歴は長そうだから、キッチリしてそうとは思ったけど。受付で1万円を出したときにもらった釣り銭をそのまま差し出し、訊ねてみた。
「ちなみにおいくつなんです?」
「だいぶいってるよ」
「75くらい?」
「そこまではいってない」
本当かなぁ。80近い感じがするんだけど。
「こういう仕事は長いんです?」
「10年くらい」
「へー。住んでるとこは?」
「すぐ近く」
突っ込んで聞いてみると、ドヤのような場所で寝泊まりしているっぽい。婆さんが洗面所へ向かっていく。
「じゃあ、シャワーしようか。アンタもするでしょ?」
特に恥じらうこともなく、どんどん服を脱いでいく婆さん。胸も腹の肉も垂れきったドラム缶ボディが現れた。股間は禿げたのか、毛がほとんど生えていない。
次の瞬間、股間からこぶし大のティッシュが落ちた。何でそんなもんをアソコにくっつけてんだ?尿もれ対策だろうか…。あっけにとられるオレをよそに、婆さんは先に風呂場へ入り、お湯を味わうように肩からシャワーをかけ始めた
「ふぅ〜。ちょっとぬるいくらいがいいのよ。ふぅ〜」
普段あまり風呂に入れてないのか、大層な喜びようだ。その後、オレも一緒にシャワーを浴び、こちらが先に風呂を出てからも、婆さんは延々シャワーを浴び続けていた。セックスする気がまったく起きないままベッドで待つことしばし。婆さんが風呂場から出て来た。垂れきった体は血色がよくなって異様さがさらに増している。
「サックはつける?」
サック?ゴムのことか?
「…つけます」
「そうだよな」 
部屋の常備コンドームに手を伸ばし、渡してくれる婆さん。自分でチンコをシゴいて軽く勃起したところで、強引にコンドームを装着した。しかし、婆さんのほうに向き直すや、チンコはどんどん元気がなくなっていく。いまにもゴムが取れそうだ。
「…すみません。なかなか興奮しなくって」
「手伝うか?」
「いや…。じゃあ、何かセクシーなポーズを…」
「わかった」
婆さんが寝転がって両足を広げ、マンコを見せてきた。うわっ、とんでもねーなこりゃ!
「…すごいですね」
「立ちそう?」
いやいや。興奮どころか笑っちゃいそうなんだけど。
「…ちょっと覆い被さってみていいです?」
冗談半分、正常位体勢になってみる。気を利かせてか、うっとりした表情を作ってくれる婆さん。いったん離れると、今度は婆さんのほうから覆い被さってきた。
「ちょっと立ってるやろ。こっちが上になってあげる」
大きな尻がどかっと乗ってグイグイ動く。すでにふにゃふにゃになっているチンコに不気味な感触が伝わってきた。やばいよ、ゴムが外れるって。やはりセックスなどできるわけもなく、「もう大丈夫です」と言ってプレイは終了。婆さんには服を着てもらった。ふぅ〜疲れた。ホテルを出るとき、婆さんが申し訳なさそうな表情で言った。
「ありがとな。今日はあんまりサービスできなかったけど、今度はもっとやってあげるから。他にも女がいるから、そいつを紹介してあげることもできるしな」
いえいえ、もう結構です。

ホームレス売春婆さん

今回の命令はこちらです。
『浅草の公園に500円でヤラせてくれるハト婆さんと呼ばれるホームレスがいます。タネイチさんリポートしてください』添付されていた写真には上半身脱ぎかけのバアさんが。こんな人が売春してるなんて……。平日の夜7時、目的の公園をうろついていると、トイレから大量のビニール袋を抱えた老婆が姿を現しました。彼女がハト婆さんで間違いないでしょう。
「お婆さん、お小遣い稼ぎしてるって聞いたんだけど、よかったら僕とどうですか?」
「あー…すぐ終るんなら」
 婆さんはきびすを返し、ビニール袋を持ったままトイレの中に招き入れてくれました。
 婆さんとの距離はわずか数センチに激臭が鼻をつきます。
「今日はね、(俺の前に客が)2人も来られてね、ありがたいことですよ。こちらの顔を見て無言になる婆さんどうやらお金を要求しているようです。
「あ、お金ですよね。500円で大丈夫?」
「あ〜いいですいいです。すみません」
婆さんは体をかがめてチンポを口にくわえ、予想以上のスピードで頭を前後に動かし始めました。強めのフェラは、下手な娘より上手いかもしれません。勃たないと思っていたチンコがみるみる勃起してきます。
「じゃ、後ろから入れても大丈夫?」
「うん? ああ、ありがたいコトだね」
婆さんは素直に上着をまくり、ガササのお尻をコチラに向けました。
「痒くて痒くて…」
と言いながら尻をボリボリと掻きむハト婆さん。その汚い尻を見た途端にチンコはみるみる縮み、挿入には至りませんした。ハト婆さんは「すみません、ありがたい、ありがたい」と何度も頭を下げていました。
熟女と老女のホームレス婆さんが売春しているという噂の現場に行ってみた
東京の有名な下町観光地に行けば、複数の「売春ホームレス婆さん」に出会うことができるそうな。
世の中には、お年寄りを抱くのが好きなマニアたちがいて、彼らの間では、500円から数千円の格安料金で買えるホームレス婆さんたちは重宝されているらしい。
特に、ハト婆さん
ドラえもんさん
金髪さんの、3人の婆さんは有名で、周囲をぶらっとすればかなりの確率で遭遇するらしい。
平日の午前11時、現場へ向かった。大勢の外国人観光客が集まっていて、平日とは思えないほどの賑わいだ。婆さん出没ポイントとされている通りを少し歩いてみる。と、すぐにずんぐりした体型の婆さんが視界に入った。寝ぐせも付いていて、何となくホームレスっぽい。白髪まじりの寝ぐせ頭、浅黒く日焼けした顔、ずんぐりした体型と、水色のパーカ。彼女が「ドラえもんさん」じゃないか?
婆さんはよたよたと歩きながら、スーパー前のベンチに座った。近づいて話しかけてみる。
「こんにちは。お姉さん、一緒に遊べない ですか?」
「ふえっ!?」
「僕と遊んだりできませんか?」
「だって、お金ないもん!」 
いやいや金払ってもらうつもりはないですって。
「お金は僕が払いますよ」
「うん」
「いくらぐらい欲しいの?」
「いぢ、いぢまんえん」
どうやら彼女、ほとんどの歯が抜け落ちているようで、発音がだいぶ不明瞭だ。それにしても1万円とは大きく出たな。
「もうちょっと安くならない?」
「や、いぢまんだよ」
「もうちょっとでいいから」
「じゃ、全部でいぢまんえん。部屋じぇんぶ入れて」
「じゃ、それでいいですよ」
「行ぐ!?」
突然大声で叫ぶドラえもんさん。驚いたじゃないか。
「うん。行こうか」
「うん、行こ!! 部屋じぇんぶ入れてだよ?」
「うん、部屋代入れて1万円払うから」
「うん、うん!!」
婆さんが笑顔で立ち上がり、スタスタと歩き出した。迷うことなくスーパー脇の抜け道を突き進んでいく。もう目的地は決まってるみたいだ。
「いつも行くホテルとかあるの?」
「うん、あそこ! ホテルJってあるよ!」
「ふーん」 
ホテルに向かう短時間のうちにドラえもんさんは何度も何度も「じぇんぶで、いぢまんえんね!?」とお金の確認をしてきた。
「おばちゃんは男の人とよくホテルに行くの?」
「うん、たまにしてくる人いるよ。たまーにね」
婆さんはいつもこの界隈にいるそうで、家はどこかと尋ねると、北海道と答えた。
「東京にはいつ来たの?」
「3年ぐらいまえ!」
現在、どらえもんさんは、御年73才。普段は、上野や新宿の喫茶店や安宿で寝泊まりしているようで、ほぼ毎日、電車に乗ってここまで売春しに来ているようだ。 そんな歳の婆さんが売春だけで食べていくのは大変だろう。客もそんなに来るとは思えないし。
「どっか施設に入ったりしないの?」
「いや、入ったことない!そんなのしない!」
「なんで?ご飯も出るし、雨が降っても濡れないし寒くないでしょ?」
「うん…、でもそういうとこ行くのやだ!」
「そうなんだ。自由な方がいいのかな」
「うん」
「お金も役所からもらえるでしょ?」
「いや、もらってない!」
「こうやってお金稼ぐしかないんだ?」
「そうだよ」
「いつお客が来るかわかんないでしょ?」
「うん、そうだよ」どうやら施設のことも生活保護のことも知ってはいるようだが、なぜか行政のお世話にはなりたくないみたいだ。
「めんこいでしょ、おまんこ」
そうこうしてるうち、目的のホテルに到着。
「本当に全部でいぢまんえんね?」
「うん、大丈夫。払うから」
「ほんとにね。休憩ね。うん」これだけしつこく確認してくるのは、何度もヤリ逃げされた経験があるからなんだろう。なんともやるせない気分になってくる。
「あの!休憩おねがいします!休憩!」
ホテルの廊下に響き渡るほどの大声で、受付に告げるドラえもんさん。受付のお姉さんも彼女とは馴染みのようで、「いつもの1階の部屋がいいよね?」などと語りかけている。オレが代金3300円を支払うと、婆さんは部屋の鍵を受け取り、スタスタと部屋の中へ入っていった。
「ここ、いいでしょ!?」
「うん、いいね。おばちゃん名前はなんて言うの?」
「わたし?○×○△!」
素直に本名をフルネームで答える感じも切ないな…。部屋に入ると同時に電気を付けて、開けっ放しの窓を閉めるドラえもんさん。まるで使い慣れた自分の部屋のような自然な動きだ。
「おばさん、お風呂入る?」
「いや、お風呂入んねえ!」
「そうなんだ」 
ホームレスならこういう場所で風呂に入っておきたいものだと思っていたが。というか、こんな風呂にも入らないドラえもんみたいな婆さんとセックスなんてしたくないなあ。
「じゃあさ、とりあえず、裸みせてよ」
「うん、いいよ!その前に、こづかい、もらおっか!」
忘れてた。残りのお金6700円を受け取った婆さんは布製の安財布に大事にしまい、服を脱ぎ始めた。「ごめんね、おにいさん。よかった」
「うん、大事にしまっといて」
「ちょっと、ションベンだけしていい?ションベン、ションベン」
と繰り返しながらトイレに駆け込み、ドアを開けたまま小便をし始める。自由な婆さんだ。意外なことに、婆さんの肌は思ったほど汚くない。
「キレイな身体してるよね」
「うん、めんこいでしょ?ね?」
「うん、めんこいめんこい」
小便が終わり、ベッドに移動する婆さん。さてどうしようか。
「じゃとりあえずおマンコ見せてくれる?」
「うん!」
婆さんがV字に脚を上にあげ、マンコを拡げてみせた(冒頭写真参照)。うわーすごいぞこりゃ。でも意外にキレイなマンコしてるな。
「毛が生えてないね」
「うん?ココ生えてる。ほら、ココ」
「うん、うん、生えてるね」
「めんこいでしょ、おまんこ」「うん、めんこいね」
当然のことながら、めんこいマンコを見せられてもチンコはピクリとも反応しないし、そもそもフェラもセックスも病気が怖い。「もういいよ」とだけ告げて、ドラえもんさんに服を着てもらった。
「いやーよがった!お兄さん、ホントに、どうもありがとね!」
部屋を出る寸前、あらたまった表情で「本当にありがとね」とお礼を言われた。ドラえもん婆さんと別れ、別の名物婆さんを探してみたが見あたらない。次の出没ポイントである公園に向かってみよう。公園は、こざっぱりした殺風景な雰囲気で、パッと見た感じ、婆さんらしき人影も見あたらない。と思ったら、奥の生け垣の前に、白いゴミ袋が大量に置いてあるのが見えた。公園内にゴミ捨て場があるなんておかしいぞ。近づいて見ると、ビニールのゴミ袋の山の中央に、小さな婆さんが座っていた。地面にパン粉のようなものが大量に撒かれている。おそらくハトのエサだろう。間違いない、彼女がハト婆さんだ。
実は過去、裏モノの企画で、俺は彼女に会いに来たことがある。そのときは公園のトイレで手コキとゴムフェラをしてもらったっけ。ガッシリとチンコを掴む、力強い手コキだったと記憶している。なので彼女に会うのはこれで2回目だ。俺のこと覚えてるだろうか。
「こんにちは」
「はい?」
「だいぶ前に、ここのトイレでお世話になったことがあるんですが、覚えてます?」
「いやー…わかんないね。そこのトイレね、いま工事して、中が見えるようにしちゃったから、できないんですよ」
「あ、そうなんですか」
しかも、公園の前の通りには外国人観光客を乗せた大型の観光バスも来るようになり、トイレでコトを起こすのは難しくなったんだそうな。
「じゃおばちゃんと遊びたいときはどうすればいいの?」
「うーん、ほら、川の方行って降りたとことか…その辺で、しゃぶんないで、コレだけ(手を上下させて)とか」
「なるほど。じゃその川の方に行ってみましょうか」
「寒いでしょ?」
「おれは大丈夫ですよ」 
と、婆さんが袖をめくって時計を見た。腕時計なんて持ってんのかよ。「8時過ぎには、1人来るかもしれないんだけど、それまではいいですよ」 
なんとハト婆さん、予約が入っていた。常連客がいるなんてすごいな。
「お金はどうします?」
「うん、お金ないからね。アハハ」
「500円でもいい?」
「うん、いいですよ」
いいんだ。でも財布に500円玉が入ってなかったので千円を渡したら、「あ〜ありがとうございます」と深々と頭を下げて受け取ってくれた。切ないなー。いざ行こうと立ち上がると、婆さんは周りに散らかしたビニール袋を集め出す。
「これ全部持ってくの?」
「うん、持ってくよ」
ゴミだと思っていたものはすべて彼女の荷物だった。
「この一番重いやつ持ってあげるよ。うわ、すごい重いね。何が入ってるの?」
「それね、ハトが好きだからさ」
「あ、ハトのエサ?」
「そう!」 
さすがハト婆さん。たぶん5キロはあるエサを、こうやっていつも持ち歩いてるのか。ハト婆さんは、川辺の階段を下りて歩道に出ると、花壇の中にガンガン入っていった。どうやら川沿いの植木の陰が、現在のプレイスポットのようだ。反対岸からはほとんど丸見えな状態だぞ。
「じゃ、ここでいい?」
「うん、いいよ。それじゃおばちゃん、いつもしてるみたいに脱いでみてくれる?」
「うんうん」
ハト婆さんがスカートをめくって尻を出した。ノーパンだったのか。そしてボリボリと尻を掻きながら、「はい、いいよ」いいよと言われても、チンコが立つわけもなく、立たせてもらいたくもない。
すると、ハト婆さんが不意に腰を下げ、
「寒いからね。寒いから」と言いながら、ビシャビシャと始めた。もう色々と切ないです。
「オッケー、おばちゃん、ありがとう。もうスカートさげてもいいですよ」
「いいの?うん、ありがとう、ありがとう」ハト婆さんがペコペコと頭を下げながらスカートを降ろすと、さらに切ないセリフを口にした。
「またいつか来てくれる?」
「うん、来るよ。またおばちゃんに会いにくるから、それまで元気で頑張ってよ」
「うん、ありがとう」
「お姉さんは高いよ。3千円とか5千円じゃないよ」
翌日の午前11時、再び現場にやってきた。ドラえもんさんとハト婆さんには会えたので、今日はなんとしてでも残るレジェンド、金髪さんを見つけ出したい。噂によると、金髪さんは某通りの歩道で、自分の荷物の上に座って客を待つのがスタイルらしい。案の定そのすぐ近くで、それらしき人を発見した。大きなボストンバッグにパンパンに荷物を詰めて、そいつを椅子代わりにして座っている。でも髪の毛は金髪じゃなく、白髪まじりのグレーだ。ホームレス風の男性と何やら話し込んでるが、プレイの交渉でもしてるんだろうか。 しばらく様子をみて、男性がいなくなったタイミングで声をかけた。
「こんにちは」
「ハハハ、何さ」
「お姉さん、遊べたりします?」
「えー、お姉さんは高いよ。3千円とか5千円じゃないよ」
「じゃ8千円でどうですか?」
「トルコ行った方がいいんじゃない?」
「いやいや、お姉さんと遊びたいんだけど。じゃあ1万円は?」
「1万円ぐらいだったらいいよ」
一丁前に値段交渉してくるんだな。それなりに客が来てるってことだろうか。金髪さん改め、グレーヘアさんも、おそらく年齢的には70代だと思うが、顔をよくみると、ファンデーションを塗ってアイラインなんぞも入れてある。
「どこか遊べる場所は知ってるんですか?」
「知ってるよ。3300円出せば入れるとこ」 
ん?そこって、昨日ドラえもんさんと入ったホテルじゃないか。まあいいけど。
「じゃ行きましょうよ」
「え、ホントに行くの?じゃ行こうか」 
ということで、交渉成立。路上の重そうな荷物を持って、ホテルに移動する。
「荷物大きいですね。外で寝泊まりしてるんでしょ?」
「まあね。家はあるんだけど、事件が多いからさ」
「事件?何の事件?」
「……」なんで答えないんだ。
「いつもあそこにいるんですか?」
「うん、近くにお家があるからね」
「そうなんだ」
「競馬のさ、お金がね、なくなるのよ。だから近くにいるの」
「ん?なんのお金?」
「ほら、競馬場のお金よ」
「どういうこと?」
「私が、持ち主なんだけども、殺されそうになるからさ」
「え?なに?そんな事件があったの?」
「この辺はさ、密航者も多いからね、そういうのが色々とさ」
ちょっと何を言ってるのかわらないぞ。
「オナニーはしないでよ。精子入れてよ」
「ほら、ここが安いのよ」 
グレーヘアさんの妄想トークを聞きながら向かった先は、やっぱりホテルJだった。
「おはよー」
「あ、1階は掃除してないから、2階の部屋だけどいい?」
ものすごく自然な感じで受付のおばさんとの会話が始まった。まるで自分の家に帰ってきたかのような雰囲気だ。 部屋に入るとすぐにお金を要求した彼女は(8千円にまけてくれた)このバッグの中には昔大金が入っていただの、それを狙われて命が危なかっただのと妄想トークをしながら、お風呂にお湯を溜めだした。ヤル気満々っぽい。どうしよう。
「俺、お姉さんの裸見ながらオナニーするだけでいいから、お風呂いらないよ?」
「ええ?オナニーはしないでよ。精子入れてよ。スキンある?もらってくるよ?」
と、グレーヘアさん、すぐにフロントに電話してゴムの手配までしてくれた。本当にヤる気満々みたいだ。「よし、お湯溜まったみたいだし、先に入っていいわよ」
「え、お姉さん先でいいよ」
「私は後がいいから、先に入って」
仕方ない。荷物が怖いのでドアをあけたままシャワーを浴び、続いてグレーヘアさんが湯船に入った。さてどうなることやら。 身体にタオルを撒いて出てきた彼女は、すぐに部屋の電気を暗くする。「なんで暗くしたの?」
「え〜、これぐらいがいいのよ。見えない方がいいでしょ。もうおばあちゃんだしさー」
なんだ、その分をわきまえた発言は。
「はい、いいから寝て」 
オナニーで済ませたかったけど、やる気満々の彼女の指示に従って横になり、フニャチンにゴムを装着。すぐさまべろべろとフェラが始まった。
あれ?30秒ほど舐められてるうちに、チンコがみるみる勃起してきたぞ。 
手でチンコの根本を支え、柔らかい舌で四方八方から舐めあげていくグレーヘアさんが、固くなったチンコを口に咥え、ねっとりと吸いながら上下に顔を動かす。結構フェラうまいかも。絶対に立たないと思っていた我がチンコが、完全勃起してしまった。ゴムフェラなのに。相手ホームレスなのに。
フェラの途中でタオルがはだけそうになると、身体が見えないようにタオルを直す彼女。電気も暗くしようとするし、意外と乙女気質なんでしょう。
「ね、入れて。私が下になるから」
チンコが勃起したと見るや、すぐさま彼女は起き上がり、挿入を所望してきた。展開も動きも早い。
お腹のシワシワを見ないようにして、思ったよりもキレイなマンコに挿入。まさかこの婆さんとセックスするとは思ってなかったが、いざ入れてみると、意外に締まりもいいではないか。特に臭くもないし、変な声も出さないので、目をつぶればなんとかなりそうだ。チンコに意識を集中し、見事射精。俺って何者なん!?
「締まりがいいんですね」
「ウフッ!フフフッ!シャワー浴びてきてもいいわよ」
何かとこちらを気遣う彼女に促され、シャワーを浴びて部屋に戻ると、グレーヘアさんはタオルを身体にかけたまま、目をつぶってクスクス笑っていた。
「どうしたんですか?何か楽しいことでも思い出しました?」「ううん、何でもないの。フフッ、フフフッ…ここはさ、大砲で有名なのよ」
「ん?たいほう?」
「大砲がね、あるビルから流れてくるの。隣の隣のビルから。5千台だって。それでさ、街はさ、戦国時代よ。でね、透明な大砲がさ上から下に流れていくから…」
どうやらまた妄想タイムに入ったみたいだぞ。俺は1人で着替え、妄想に耽るグレーヘアさんを残して部屋を出た。お大事にどうぞー。

【エロ漫画】指フェラを挟むとフェラも可!プチ援交までのパパ活娘と本番セックスする方法

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パパ活の愛人探し上玉ちゃんを安く抱く方法
出会い系サイトでの援交の相場は、東京で1万5千円~2万円といったところでしょうか。そんなに高い金を払っても、キスもさせてもらえず、おざなりな時短プレイで射精を終えて、トボトボ帰るのがオチです。お金、もったいないですね。そこで僕が提案したいのが、女のおっぱいを2千円で揉む遊びです。
『1分でいいので服の上から胸を揉ませてください。2千円でどうでしょう?』服の上からってとこがミソです。ナマ乳なら3千円はかかりますしね。さて、この掲示でターゲットを待つと、たまに連絡が来ます。
『いいですけど、場所はどこでですか?』
マンキツかカラオケを答えておけば問題ありません。いざやってくるのは、マトモなエンコーでは客が取れない、下の中ぐらいの女ばかりですが、たった2千円でおっぱいを触れるならいいと思いませんか? もしその場でナマに移行したければ追加千円でなんとかなりますよ。
シングルマザーは落としやすい。彼女たちは普通の男、とくに結婚願望の強い男からは敬遠されがちなので、シンママに理解がある男を演じるだけで貴重な存在になれる。出会い系サイトの中でも、特に真面目なスタンスの利用者が多いエキサイト恋愛結婚では、そういう男は特に稀少なので効果は顕
著に現れる。自分の住むエリアで女性会員を検索し、さらに子供アリにチェックを入れれば簡単にシンママたちが見つかるので、彼女たちに片っ端からメールを送っていく。ポイントはどれだけ理解があるとアピールできるかだが、俺が実際に使ってみて効果が高いと感じるのは、『僕の親も再婚だったので、お子さんの気持ちはわかると思います』という一文だ。2人きりのデートに持ち込んだら、相手の苦労話を聞いてあげ、真剣に付き合いたいというスタンスを見せることができれば、簡単にベッドインできるはずだ。単なるエンコーは飽きた。普通にフェラさせてマンコに挿入してって流れはうんざりだ。長くワリキリで遊んでいると、いつかはそういう心境になるものだが、そんなときはこの掲示板に立ち寄ってみるのも一興だ。ここはちょっと変わったプチ援交が楽しめる場で、みな思い思いの希望プレイを書き込んで、それに応じてくれる女を探している。たとえば1時間ずっと足コキしてほしいだとか、こちらで持参した服を女の子に着せてプレイしたいだとか。逆に女の子の方からも「飲んであげます」だの「金的蹴りしますよ」だの提案してくるケースも珍しくなく、双方で条件が折り合えば簡単にアポの運びとなる。ちなみに俺の場合は「お互いの体毛をすべて剃ったうえでローションヌルヌルプレイがしたい」と募集し、ホ別2万で話が成立した。
近ごろ耳にするようになった『パパ活』。要するに女たちの愛人探し活動って意味ですが、ここはそれ専門のサイトです。月の小遣い3万の私みたいなオッサンでも、けっこうな上玉ちゃんと会えるので重宝しています。ひとまずは自分のプロフィールを設定します。年収900万、既婚、『刺激を求めており、パパ活している女性と会ってみたくて登録しました』ぐらいの文章で十分です。次に、サイト内の「掲示板」チェック。驚くのは彼女らのプロフです。どこぞのアナウンサーみたいな清楚系ちゃんが、『一回こっきりでもいいので2~』などと臆面もなく書き込んでるんだから腰を抜かします。あとは素直に『今週から来週、会いましょう』などとメールして、調整していくだけです。もちろん長期の関係を希望する子が大半ですが、「ひとまず一回セックスしてみないと長く続けられるか判断できないよね」とでも言えば納得してくれます。実際、月3万の小遣いで長期契約の愛人なんて持てるわけがないので。
旅行費を節約するため、同じ目的地を目指す他人同士が1台のクルマに相乗りすることをライドシェアという。このサイトは、ライドシェアのパートナーを探すためのもので、クルマの持ち主が同乗者を募集する仕組みとなっている。毎年、東京から地元・大阪へクルマで帰省している俺は、このサイトを利用し、何度か同乗者の女を食ってきた。その手法を公開しよう。まず同乗者を募集するメッセージはこうだ。
「●月●日、東京から大阪へ向かいます。募集人数は2名。名古屋、京都、大阪などへ旅行される方、よろしければご一緒にどうですか?高速代、ガソリン代は折半でお願いします」
次に別アカウントで作った女性名で自分の募集に応募し、その後、男から応募がくれば満席になったとウソをついて断り、女からの応募がくれば当然OKを出す。で、出発当日、その女に告げるのだ。
「本当はもう一人同乗者の女性がいたんですが、昨日キャンセルされちゃって…」
これで怪しまれることなく、女と2人きりの状況が成立する。
一見すると、アバターを使い、アプリ内の自分の家や農園をグレードアップさせていくLINEプレイ的なゲームだが、実際はやや違う。未来家系図というだけあって、アプリ内で利用者同士がお付き合いしたり、結婚できる仕組みとなっており、我々みたいなオッサンではなく、若い世代の女の子に人気がある。何の気なしに始めてみたオレだが、アプリ内でつながった子から気になる話を聞いた。なんでもアプリ内のやりとりで、ナンパをするのがめちゃめちゃ流行ってるというのだ。
『こないだも30才の人と仲良くなって、ご飯連れてってもらっちゃった』
ん? わざわざそれを言ったのは、オレにもメシおごれって意味なわけ?別の子にも聞いてみたが、アプリ内のチャット機能を使って、電話番号を伏字でさらし、ラインにつなげる手法が蔓延してると言う。お付き合いや結婚などと色恋がテーマのゲームだけに、会ってご飯を食べてからそういう展開になることも少なくないとのことだ。

兵庫風俗体験談・福原のソープ尼崎の格安ヘルスSM店・エロい遊びが出来る大人のスポット

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1、兵庫の尼崎は、裏風俗が盛んな土地として、関西ではよく話題にのぼる。ぼくは和歌山在住なのでなかなか行く機会がなかったが、先日、初遠征してみた。阪神尼崎駅の北口を出て、商店街の裏手の風紀の悪い通りをウロウロしていると、風俗案内所前に猫背のオヤジスタッフが立っていた。
「兄ちゃん、遊び?」
釣られて入ってみる。ところが、オヤジが紹介してきたのは、キャバクラやピンサロなど普通の店ばかりだった。ぼくが行きたいのはこういう場所じゃないんだよな…。すると、オヤジが妙なことを言い出した。
「兄ちゃんはケーサツとはちゃうなぁ?よっしゃ、ヤリたいんやったら紹介したるわ」
 オッサンはこっちこっちと手招きし、案内所を出ていく。ついて行くと、不審な建物があった。
「ここ本サロや」
 ほいきた! にしても、看板は出ていないし、どころか建物の入り口を大きな幕で覆ってるし、いかにも裏風俗っぽいやん。幕をガバっとめくって中に入ると、階段があった。では、さっそく参りましょう。…って、あれ? 階段の途中にシャッターがある。しかもきっちり鍵をかけてるし。どんだけ警戒してんだよ!かくしてようやく辿り着いた店には、簡素な個室のプレイルームがいくつか並んでいた。システムは40分2万円。ちょっと値段は高かったものの、女の子は若くてかわいく一応満足した。
2、ソープ、ヘルス、ピンサロ、セクキャバ、色んな風俗店を回っていると、次第に普通のプレイに飽きてくる。刺激を追い求めた結果、俺が行き着いた先がアナルだった。友人の風俗仲間が教えてくれたこの店は、尼崎で古くから続けている老舗で、アナル舐めと本番が楽しめるというとんでもないピンサロなのだ。システムはピンサロコースとVIPコースに別れていて、このVIPコースが本番を意味する。年齢層が20代前半から30代前半と尼崎にしては若めなのも自分としてはありがたい。正直、こんな汚い男のアナル舐めをしてくれるならばもはや年齢など気にしないが。
実際にお店に行って女の子と対面してみると、とにかく「舐めプ探せるヒントセブンイレブン尼崎中央店そば兵庫・尼崎第4 弾 摘発されないのが不思議なエロい店60★レイ」が凄まじいと思うはずだ。当然ピンサロなのでシャワーはないが、ソファに座るとおしぼりで全身を拭かれ、耳元から足先まで想像を絶するレロレロで責め立てられる。途中、嬢にケツを突き出すような体勢にさせられ念願のアナル舐めへ。ペロッ、ペロペロ〜ッと丁寧に菊紋を舐められると、体がのけぞるほどの快感が走り、全身に無数の鳥肌が立つこと必至。そこから舌先が穴に入るかというぐらいのドリル攻撃が繰り出される。ホッと一息ついたらまたドリル。最後は体勢を変えてフェラからの挿入でフィニッシュだ。
3、関西でも有数のソープ街にあるこのサロンは、週末の夜、男性客で大賑わいです。場所は桜筋を南に抜けた場所にあり、店の前にキャッチの若い兄ちゃんが立っているので歩けばすぐに見つけられると思います。料金は通常のピンサロコースと本番可能なVIPコースが用意されてます。ピンサロは9千円程度、VIPコースだとプラス1万円とかなりの高額ですが心配いりません。通常コースでも本番をさせてくれる子がけっこういるからです。客一人が入ればそれだけで埋まってしまいそうな小さいソファに座ると、女の子がセクキャバのように膝の上に跨ってきます。キスから乳首舐め、そこから嬢が体を下げてすっぽりと客の両足の間に入り込んでのフェラ。強制的な密着プレイです。これはかなりイイです。キスをしていてもその密着感からエロい気持ちになっていきます。フェラの後は「入れたいな」とひとまず囁いてみましょう。ダメな子は「VIPで入ってね」と優しく諭してくれますし、OKな子ならば「いいよ」と言ってすんなり密着本番プレイが楽しめちゃいます。このあっけなさはいつもこちらが驚かされるほどです。どうしてこんなにユルいのか理由はわかりませんが、おそらくこれがソープ街の空気というものかもしれません。
4、SMがテーマの店だけに女の子は全員ボンテージ姿だし、店の奥には天井から鎖が垂らされM男性客がムチで叩かれたりする。そんなお店で最も盛り上がるのが半年に1度のペースで開かれる女体盛りイベンだ。お店の周年記念やスタッフの誕生パーティ、クリスマスなどで、かならず女体盛りが行われるのだ。裸の女性がテーブル上で横になり、体には大量のお寿司やケーキが並べられる。女体盛りが体験できる店は日本でも珍しい。
このガールズバー、接客方法がゆるすぎるゆえか、普通のお店とは少し違ったた雰囲気を醸し出している。お店はカウンターのある極通の作りだが、女性店員が椅子に座った状態でおしゃべりをするのである。その椅子がカウンターよりもやや高めなのがミソ。パンツがチラチラ見放題なのである
「パンツツ見えてるよ」と教えてあげると恥ずかしがっって隠す子もいるので、お店がやらせているわけではなさそうだが、指名欲しさにわざと椅子の上で体育座りしている子もいる。
5、授乳率の高いママ友御用達カフェ阪急西宮北口駅から徒歩
店はパスタ屋と力フェと絵本
地元でも有名なキッズカフェだ
6、ソープ街で有名な福原のすぐ近くのコンビニ前に、夕方以降、ボーっと立ちつくしてる子たちがいる。何をするでもなくケータイをいじったりしてるやたらと若い子たち(私服)だ。
彼女らの正体は立ちんぼである。しかし向こうから声をかけてはこない。あくまでこちらから『3でどう?』などと提案しなければならない。
どうやら彼女たち、出会い系も並行してやっているらしい。男とそこで待ち合わせて近くのホテルに行くのだ。アポイントの合間にそこに立ち、客を探していると言っていた。
ここで起きた僕の3度の体験をお話します。一度目は土曜の深夜、マンガを選んでたときのことです。「ウチお金ないねやんか、ちょっと恵んで」
20代前半の可愛らしい子が、エンコーしたいと持ちかけてきたんです。もちろん1万円払って個室でパンパンやらせてもらいました。2度目も別の土曜日、今度は26才の女の子がマンガコーナーで声をかけてきたんです。
「ネカフェ代だけでええからくれん?」
なんと千円ばかしで本番です。3回目は未遂でした。なにしろ声をかけてきたのはあまりに若い子でしたから。なぜエンコーもちかけ女が多発するのか知りませんが、そういう場所になってるのは事実です。地元になんだかおかしな場所がある。喫煙所でタバコを吸ってると、女の子が声をかけてくるのだ。たとえばこんな風に。
「あの、バイトしたいんじゃけど…」
何かと思えば、要するに買ってくれってことらしい。見るからに若い子で、私服だけど間違いなく関わってはいけない部類の子だ。そんなリスキーなこととてもできないので当然お断りしたが。オレが経験したのは2回で、平日の夜のことだ。それぞれ違う女の子だった。友人も何度か
彼女らに遭遇してるらしい。
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