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【エッチ漫画】エロ性感マッサージ師OLや人妻主婦を手マンでしおふきさせ本番SEXまで

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。
専門書で人間の骨格やリンパの流れ、ツボの位置などを学習し、自分なりにスキルアップを心がけた。少なからずやり甲斐も感じていたようにも思う。ちなみに、給料は手取りで15万円。資格もない若造には十分な収入だが、仕事はラクじゃなかった。立ちっばなしのうえ、日に5人も客がつけば汗だくの上、体はくたくたになった。いつか辞めよう。そう思いながら、週にー度の休み、ただ泥いいのように眠るだけの日が続いた。
ママさんかと女性相手に出張マッサージをやってるという。
「性感マッサージってこ存じ」
「はいっ」
聞けば、電話ー本でホテルや自宅に出向いてオイルマッサージを施すのだという。
「あなたの手の平は分厚いし、温かいのがいいのよ。きっと指名取れるわ」
女性によれば、着衣の場合はさほど関係ないが、直接、肌に温かい手で触れると相手に安心感を与えるらしい。横を向いたら忘れてしまいそうな平凡な容姿も、マッサージ師には向いてると、女性は言った。断る理由は何もない。オレは翌日、働きたい旨の電話を入れ、翌月には店を移った。
クリトリスの皮を剥き叩いたりつまんだり
店は新宿駅東ロの雑居ビルにあった。「じゃ、こっち来て」奥の部屋で、講習が始まった。モデルは電話番の女の子だ。マッサージオイルを手の平で人肌に温め、相手のリクエストに沿って各々の性感帯を責めていく。基本は3カ所。乳首とクリトリス、そしてヴァギナだ。
社長の指導は4時間にも及んだ。女性の体を触るだけで金がもらえると侮っていたが、確実に感じさせるのは並大抵じゃない。ちなみに、本番は客が望めば可能だが、リクエストするのは10人中2人がいいとこらしい。
「あとは実践で学ぶしかないわね。じゃ、いまから行ってちょうだい」
待機部屋に落ち着くまもなく、社長から指示が飛んだ。新人入店の連絡を受けた常連客が、すでに待ってるという。さっそくー人歩いてホテルに向かい、指定された部屋へ。中では、40代と思しき女性がビールを飲んでいた。万田久子は言い過ぎにしても、年上好きのオレとしては十分、ストライクゾーンである。
「もうシャワー浴びたから、とにかく時間いっぱいイ力せてよ」
際どいことばにドギマギしつつも、90分コースー万8千円を受け取り事務所へ電話をかける。女性は自ら、ガウンを脱ぎベッドに横たわった。
「失礼します。重点的にマッサージを希望される場所はどこでしょうかっ」
オイルを広げ、腕から胸へ。乳首を擦ると「もっと力入れて」。下半身に移っても、「もう少し奥」など具体的なリクエストが飛んできた。特に感じやすいというクリを中心に責めること釦分、客の口から「あん」と端ぎ声が漏れ始めた。と、後は「あ、あー」
ちょっとぜいたくな《オナニー》のようなもの
この一件で、女性をイ力せることに快感を覚えると、途端に仕事が面白くなった。多くの女性が身銭を切ってまで性感マッサージを頼むのか、と。ウソでも何でもない。店に在籍していたマッサージ師はオレを入れて5人前後。ときにはお茶を引く(客ゼ口の)日もあったが、月に延べ40人くらいは相手をしていたはずだ。
奉仕してもらいたがるものだ。女性誌の広告を見るのか、3割近くが普通のOLや専業主婦だった。性感マッサージは、相手を気にせずイクことだけを考えてればいい。女性にとって性感は、自分の性欲を解放する場。
ある奥さんは、旦那が出張中だからと昼の2時から6時間コースを依頼してきた。訪ねると、自宅のWベッドに横たわり「たっぷりやって」と言う。何でも、旦那とHしたのは半年前なのだとか。いざ始めると、隣に聞こえるんじゃないかと思うほどの大声であえぎ、オレのペニスをしゃぶってきた。むろん、本番もお望みで、ゴム付きで3回も頑張った。にもかかわらず「そろそろ時間ですが」と声をかけるオレに、奥さんは悩ましい顔で言う。
マッサージしたり、何度も合体するまではいい。裸を拝んでぶったまげた。左右の乳首とクリトリスに、それぞれ十字に2つずつのピアスが入っていたのだ。さらにヴァギナのビラビラ。
両手で乳首のピアスをつまんで捻ると「ぎやー」と叫びだした。慌てて手を離すと「お願い、やめないで」。痛いのが快感らしい。
《愛液マニア》だという風俗嬢は、M字開脚しながらマッサージを受け、したたり落ちる愛液を持参のワイングラスに。90分が経過し、グラスに7分目溜まった液を、最後に飲み干した。
しつこを飲み合うレズビアン
およそ3年にわたり指名してくれたレズビアンの力ップルがいる。オレの役目は、互いが届かない場所を補佐的に愛撫することだ。最初は、キスし、各々の手と舌で愛撫しあい満足していた力ップル。それが双頭のバイブを使い始め、仕舞には相手の尿道に入れた力テーテルからしつこを飲み合うまでにエスカレートしていった。オレに見られることが快感になっていたようだ。

ピンサロの遊び方|花びら回転体験談・フェラした嬢が会社関係の女子だったがどうする

ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転0102_201907120544209da_201910100455492e9.jpg回転ピンサロ201508100_201909221410107c5.jpgピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEX
1、ピンサロでフェラしてもらった女が会社関係の宅配女子だった
ピンサロでフェラ
先日の話。同僚と飲んだ帰りにムラムラきていたオレは、久しぶりに都内のピンサロに足を運んだ。今までに入ったことのない、W回転5千円の店だ。受付でカネを払い、ビールを飲みながら待っているとすぐに女がやってきた。
「はじめまして〜。ヨロシクお願いしますね」
薄暗いのではっきりとはわからないが、可愛くはない。ぽっこり出てるお腹がなんともいえない悲壮感をにじませている。
「それじゃあズボン脱いでくださいね」
隣に座った女の言うとおりベルトを外し、パンツを脱ぐ。こんなちょいブスでもチンコが立つのが悲しいところだ。そう思って顔を改めて見直すと、急になにかピーンときた。
 ( あれ? コイツ見たことある…)
息子をおしぼりで拭く女。誰だっけ、会ったことがある気がする。どこでだっけ。えっと…。そうだ!!わかった!うわ、マジかよ。
「始めます」
ちゃんと目が合ってるのにオレには気づいてないみたいだ。なんでこの子が…。オレが勤めるのは社員数20人ほどの零細企業だ。輸入物品を扱っているので、毎日数回、運送会社の担当者が荷物を引き取りにやってくる。ウチに来るのは主に2人の女性だ。一人は25 才くらいのスラっとした70点女。外で見かけてもたいして注目しないレベルだけど、出入り業者の中ではカワイイほうなので、ウチの連中の間でも人気があり、来るたびに男性社員がチラ見している。オレも例外ではないが、さすがに声をかけたりはできないので遠巻きに眺めているだけだ。
 そしてもう一人が少し残念な感じの20代後半女。こちらはぽっちゃりブサなので、彼女が来たときは社員の対応もどこかおざなりである。ただ、さすが力仕事をしてるだけあり、2人共にハキハキとした素直な子だとは思う。ま、付き合うなら当然、70点ちゃんのほうだけど。
――あろうことか、今まさに目の前にいるのは、そのブサのほうなのだった。出入り業者といっても、わざわざ社員の顔なんて覚えていないだろうし、オレに気づかないのもあたりまえか。
にしても、あんなに荷物を運んでいるのにわざわざピンサロと掛け持ちをしてるなんて、そうとう稼げないんだろうな。ブサ子は淡々と息子をしゃぶっては、ときどき上目遣いでオレが感じているかどうか確認している。「あん、あっ」と吐息を漏らしながらの丁寧なフェラチオだ。
興奮してきた。話こそしたことはないけれど、オレはキミの作業着姿を知ってるし、あのハキハキした受け答えも知っている。そのキミがオレのチンコを美味しそうに…。
「気持ちいい?」
オレの手を自分の胸に持っていき、強めに揉ませるブサ子。お腹ほど大きくない胸は柔らかく、チンコはどんどん固くなっていく。不思議な興奮も手伝って、ものの5分もたたないうちに発射してしまった。
「また来てくださいね」
「あ、うん、ありがとう」
交わした言葉はそれだけだった。きっとこれから会社で見かけるたびに思い出すのだろう。少しざらついた舌の感触と、激しいバキュームフェラを。なんかラッキーだったなぁ。今までの裏モノでも「知り合いが風俗で働いてた」的な話は読んだことがある。オレも先人と同様、嬉しい状況にめぐりあえたってワケだ。しかし、しかしだ。話はここで終わらない。ブサ子でイったすぐ後、タバコをふかしていると次の女の子がやってきた。
「はじめまして。もうヌイちゃった?」
「ハハハ。そうなんだよね」
あんなまたとないシチュエーションでイッてしまったのだから、きっとキミでは満足できないと思うなぁ。ゴメンね〜。
「そっかー。でも頑張ってみよっか?」
顔をあげたオレの目に飛びこんできたのは、またもや知った顔だった。
 ( ウソだろ!?)
 なんとブサ子と同じ宅配便の、70点ちゃんだったのだ!ウソだ、オレはなんかヘンな夢でも見てるんだ。こんなバカなことが現実のわけがない。でもこの子の顔こそ間違えるはずがないんだよな。会社に来たら必ずチラ見してるんだし。確か昨日の昼も見たはずだ。ブサ子同様、彼女もオレに気づくことなく(まあ、これも当然か)、チンコをふきふきしておもむろにパクリと頬張った。ピンサロ嬢としては中の中ぐらいの子だけれど、オレにとっては数少ない憧れの対象だ。その子がせっせとチンコを、しかも同僚がしゃぶった後でなめ回している。
 先ほどを上回る興奮に襲われたオレだったが、さすがに連射はムリだった。チクショー。この店も嬢の順番くらい考えろっつーの。普通、逆だろ!
会社の同僚が同じピンサロで働いてる理由なんて決まってる。どっちかが誘ったんだろう。後日、会社で見かけた二人は当然ながらオレに気づく様子はなかった。問題は、この事実を会社の連中に教えるかどうかだが、まあ内緒にしておくのが正解だろう。
2、こちらもピンサロで職場の同僚と遭遇してしまった体験談
地元・松戸の冷蔵食品倉庫で働いている。トラックで運ばれた加工食品を、配送先ごとに仕分けるライン作業だ。そんな単純作業の職場にイヤな同僚がいる。40才を超えて独身のお局、松野明美似の坂田さん(仮名)だ。なにがイヤって、とにかく口うるさいのである。ちょっとでも作業に手間どれば大きな声で「ちょっと、キミが間違えたらワタシの帰りも遅れるんだけどぉー」とデカイ声で叫び、休憩中もデカイ声で社員やパートの悪口を言う。上司でもなんでもないし、ただ社歴が長いだけでデカイ顔をしてるわけだから、彼女を嫌ってるのはオレだけじゃなく、若い連中は影で文句を言いまくっている。そんなお局さんだ。昨年12月24日、クリスマスイブ。こんな特別な日でもオレたちはいつものようにライン作業に励んでいた。特に俺なんて彼女もいないし、仕事が終わったらピンサロにでも行くぐらいしかない。その日、昼休憩で弁当を食べていたら、いつものように坂田さんの馬鹿デカい声が聞こえてきた。
「二課長さ、なんでワタシにばっかり仕事頼むかねぇ。いくら長いからってワタシばっかり頼られても疲れちゃうってね。給料あがるなら考えてもいいけどさぁ」
取り巻きたちはウンウンとうなずいている。また『自分は仕事をたくさん振られるデキる女』自慢かよ。うるせーなぁ。そんなこんなで午後の仕事を終え、夜7時に解放されてから家でコンビニ飯をかき込む。さあいよいよお楽しみのピンサロだ。金がないので地元で一番安い2回転4千円の店に入った。こんな日でも客はけっこう来るみたいで、待合室でかなり待たされてようやくシートに通された。一人目の女はお世辞にもキレイとは言えない小デブの女だ。
「じゃあ拭きますのでズボン脱いじゃって」
こんなババアでも舐められると勃起するのが悲しい。時間いっぱいまで適当なフェラ
をしてもらい、続いて2人目に交代だ。
「お待たせしました、新人のヒカルです」
ペコリと頭を下げた女が顔を上げた瞬間、思わず咳き込んでしまった。坂田さんじゃ
ん!
「え?」
「あの、拭きますので、失礼しますね」
不慣れな様子で、俺の顔を見ることもなく、一生懸命にチンコを拭いている。気づいてないみたいだ。どうする、言うべきか。それとも知らないフリして普通にやってもらうか? ていうか俺、坂田さんにヌイてもらうのかよ!坂田さんがオレの顔を見た。いくら暗くても同僚の顔には気づいたようだ。
「え、斉藤クン? …ウソ」
「すいません」
なぜか謝ってしまったが、坂田さんはそのまま下を向き、まるで見知らぬ他人のようにチンコを舐め始めた。オレもどうしていいかわからずにされるがままだ。
 …坂田さん、けっこうウマい。チンコはすぐにカチカチになり、5分ほどで射精感がやってきた。この人のクチに出すなんて、なんだか不思議な気分だ…うっ。ザーメンをオシボリに吐き出してから、坂田さんが小さく声を出した。
「ワタシもうこれで帰るから、お願いだから外で待ってて。絶対よ」
「え?」
「お願い、絶対に待ってて」仕方ないので外で待っていたら、坂田さんが駆け足で出てきた。
「とりあえずどこか入ろう、早く、早く!」
近くの安居酒屋に入る。坂田さんは恥ずかしそうに下を向いている。
「なんですか?」
「あのね、今日初めてなのよ」
「なにがですか?」
「この仕事。今日が入店日なの」
「へえ」
「だから絶対誰にも言わないで、お願い」
 泣きそうな顔でこちらを見つめる坂田さん。ブサイクな顔がくしゃっと歪んでさらにヒドイもんになっている。これを伝えるために、初日だというのに仕事を早引きしてき
たという。ふつふつとイタズラ心が沸きあがってきた。いつもムカついてる坂田さんが泣きながら懇願してるのだ。
「う〜ん。黙ってろって言われても、ついクチを滑らせちゃうかもしれないし」
すると思ってもいない展開が待っていた。
「なんでもする。そこのトイレにきて」
坂田さんはオレの手をとり、居酒屋の女子トイレ個室に連
「お願いします。黙ってて」
正直こんな展開を望んではいなかったのだが、彼女がここまで言うのだから仕方ない。
トイレでフェラしてもらい、席に戻った。
「ね、絶対に黙ってて」
ここまで来れば最後までイっておきたい。フェラはすでに店でもやってもらったのだから、口止めの材料にはならないし。
「うーん。この後付き合ってくれるならいいけどねぇ」
店を出て近くのラブホに入ろうとしても坂田さんに拒否の姿勢はなかった。どれだけ
ヒミツにしたいんだか。ホテルで、さらにフェラで一発、正常位で一発射精した。坂田さんいわく「クリスマスで寂しかったからあんな店に入ったのよ」とのことだ。なんのこっちゃ?今も坂田さんは職場でハバをきかせているが、俺とは目を合わせてくれない。そんな態度ならバラしてやるぞ。
3、神の舌を持つピンサロ嬢
アナタ、先っちょから糖がでてるわよー
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一流のソムリエはティステイングだけで産地、年代をピタリと当てる、神の舌を持つという。が、これは食に限定した話ではない。舐の世界にも神の舌は存在しているのだ。
数力月前、錦糸町のピンサロ「セシル(仮名)」に行ったときのこと。指名写真をじっくり吟味していると、店員が横から口を挟んできた。
「オススメはこのコだね。テクは最高、おまけにすんこい特技もあってねー」
「へー、どんなっ」「いやー、それは会ってのお楽しみ。どうします」
ふん、どうせたいしたテクでもあるまい。が、見た感じ、どの女もルックスはどんぐりの背比べ。ここは乗っとくか。登場したのはブスでもなく、デブでもない地味な女である。
「はーい、それじゃあパンツ下げてねえ」
すぐにお手拭でフキフキ、ジュッポ、ガッポ。うーん。そんなに上手くないじゃないの。しかも、そのブサイクなフェラ顔はどうにかならんのかっ
必死に小池栄子をイマジンするも、絶頂の兆しはゼロ。そのとき、
「フガ、フガガガ」突然、女がオエッとチンコを吐き出した。
「えっ、まだイッテないけど」「ねえアナタ、糖尿の気があるでしょ」
「何だよいきなり。冗談きついなー」「マジマジ。先っちょから糖が出てるもん」「―」
ってことは何かい。あの店員が言った特技ってのは、チンコの味で客の病をピタリと言い当てるって、んなアホな
「別に信じなくてもいいけど、アナタ、糖尿で両足を切断した人と同じ味がする。気をつけた方がいいよ」
会社の健康診断で血糖値が高めという結果が出たのはそれから間もなくのことだ。
4、回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ
ピンサロが大好きで 、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。そして嬢が来たら会話もなくすぐさま開始。しょーもない会話を経て、ベルトをカチャカチャはずされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずフェラ開始!
5、ピンサロにローションを持ち込みヌルヌルフェラを堪能する
ピンサロ好きは多いと思う。抜きたくなったらふらっと店に入り、安くて手軽にスッキリできるあのシステムは、実際のところ、マジで便利だ。
そんなピンサロ遊びをもっと楽しく、もっと気持ちよくする方法があるので紹介しよう。カンタンなことだ。店に行く際、ローションを持参して、やってきた女のコにこう頼めばいいのだ。
「ローション持ってきたんだけどさ、フェラするとき、これを口に含んでやってくれないかな?」
 知ってる方もいると思うが、ローションフェラの気持ち良さは想像を絶する。ローションのヌメリが、女の舌や唇の刺激と相まって、独特の快感が生まれるのだ。それが、たしかなフェラテクを持ったピンサロ嬢にしてもらえるとなると、一層気持ち良さが増すのは言うまでもない。
ヘルスでローション使用はありがちだが、これをピンサロに持ち込む強引さ。断る子が5割、口マンコマシンに徹しているためローションなど物ともしない子が5割と見ておけばいい。
6、ドライブスルーピンサロの中身
なんと2980円で生フェラ&口内発射トラック運転手ご用達の抜きスボット『ドライブスルーピンサ口』の中身
トラック運転手をしている悪友が、興味深げな話をふってきた。
「俺らってずっと車で仕事してるじゃん。基本的に酒も飲めねし、色々ストレス溜まるわけ。そんなとき運転手仲間たちと立ち寄るヌキスボットがあんのよ。俺らはドライブスルーピンサロって呼んでんだけどね「なにそれっ」思わず聞き返すオレに、友は言う。あらかじめ店に電話で予約、指定の駐車場に車で出向くと、待っていた女が助手席に乗ってくる。生尺、口内発射で、料金は3千円。んなバ力な。池袋、大塚あたりの激安ピンサロじゃ、目も当てられない珍獣も少なくないが、どうせそんなオチだろう。車体が傾くような巨漢のブサイクババアが出てくるんじゃないのっ「女の質はかなりイイんだよ。俺も何回か行ってるけど、普通のピンサロよりかわいい娘が出てくるぜ。編されたと思って、回行ってみなって」
現場は神奈川県の大船駅から車で5分ほど走った郊外とのこと。オレはさっそく、愛車を飛ばし、現地へ向かった。ー時間後、指定の某大手自動車会社ディーラーの駐車場。から、電話をかける。。「あのー、友達から聞いて電。話したんですが」
「ああ、初めての人ね。ウチーは約束守ってくれる人だけに商売することにしてるんすよ。今どこっ」「ディーラーの前です」
「じゃあ、脇の道を降りてきてくれるっ50メートルくらいで事務所があるから。で、事務所の前に置いてある紙を3枚持っていって。そこに規約が書いてあるんで、全部暗記したら、またこの番号に電話してくれるっ」はっなんだそのクソ面倒くさい手続きはっ
「そのときにこっちの質問に答えられなければ、電話を切りせてもらいますんで。この場合、残念ながら、利用不可ってことです」
まくし立てるようにルールを説明し、『システム概要』「お客様へのお願い』などが15項目ほど。中には〈金玉・お尻などを『なめてくれ』といった言動〉なんてマヌケな項目まである。ま、要は女の子が嫌がることをすんなといつわけだ。ざっと目を通したところで、再び電話。「随分早いねー。ホントにちゃんと覚えたのっ」信用度ゼロかよ。覚えましたってば。「わかった。じゃあ、試験をはじめるから。予約は何分に入れる?」「えーっと、30分」「指名料はいくらかかる?」「千円」バ力らしいと思いつつも、最後まで素直に答えると、急に男のことばが優しくなった。「じゃあ、今から利用OKってことです。初めてだから待ち時間なしでいいよ。車でさっきの建物(事務所のこと)の前まで移動してください」事務所の奥が駐車場になっており、そこに車を止められるらしい。やっと、客と籾恥められたのか。にしても長い道のりよのう。
車を止めた途端、小屋から色白のスレンダー娘が登場、助手席に乗り込んできた。「どうもー。優奈ですー。よろしくお願いしまーす」吉川ひなのみたいな雰囲気に、スラッと伸びた美脚、白のノースリーブで強調された推定c力ップの胸。アタリじゃんー
彼女に指示されるまま、車を発車させ、さらに駐車場の奥へ移動。暗くてよく見えないが、先客が4、5台いるようだ。
優奈はウェットティッシュで、掃除を終えるや、イチモツをくわえてきた。力リをチロチロ、竿全体をネットリ。ううー、気持ちいいー。「フフ、そう?うれしい」車内のウィンドウに反射する蛭え顔、ジュポジュポッと響くフェラ音。ピンサロでは味わえない興奮度だ。
7、フェラチオ天国・ピンサロの花びら8回転をねっとり味わう
大塚に最大で花びら10回転まで可能なお店がある。じゃぶられまたしゃぶられ。それでもまだ半分以下・もはやノーベルどころの話ではない・地上の楽園は大塚にあったのだ。
お茶を飲みながら待つ「こんばんはーAです。よろしくお願いしまーす」「よろしく」
カワイイじゃないの
「そろそろ始めます?」
彼女に促されてズボンとバンツを下ろす。冷たいタオルでチンコをフキフキされながら上着を脱がせるとオッパイが現れた。「失礼します」ソファの隣に正座しチンコを両手で支えながら舌さきで亀頭をチロチロ・直後パックリと口の中に収まった。まったりとした舌の動きですぐに愚息は硬さを増す。すぐに次の女の子が豊場だ
「こんばんはー」2人目のBちャん体型はかなりボッチャリ目というかデブの部に入るレペルかも。が顔もキャラクターも愛嬌があり肌は白くスベスぺで触り心地もいいしハタチときた。デブはデブでも良性のデブだな。Bちゃんは挨拶もそこそこに、足元に膝まづき片手でチンコを握って口に含んだ。吸いつくようなフェラが気持ちいい。チンコはみるみる硬さを増していく。竿の周りに舌を絡ませる。舐め方は上下する手の動きも滑らかでこれならイケるかも。
すぐに4人目の女のコ。「こんばんはDです」金豊ショートカットの口ック少女風なのに顔は明らかに40代、かなりチグハグな印象だ。「じャ失礼しまーす」Dさんが亀頭を口に含んで舌を絡ませる。さすかは年の功。柔らかい毎め方でなかなか気持ちいい・がやはり見た目の残念感もあり発射にはいたらない。
5人目Eちゃんの登場。20才のフリーターらしく、真っ黒に日蝋けした金ギャルでガタイもいい中、例のごとくおしぽりでチンコを拭くと一気に根元まで口の中に含んできた。ゴツイ身体のわりにフェラは繊細で、手と舌を使って上手に攻め立ててくる。すぐにチンコはギンギンになったが、後半は顔を上下させるだけの短調なストロークが続きタイムアップ。
8、ピンサロ嬢をこのセリフで本気にさせよ
ピンサロには2回転や3回転といったシステムを採用してる店がある。1人目で射精してしまい、2
人目でイケないという寒い流れに陥った人も多いことだろう。せっかくだから2回転目も楽しみたいところだ。ちょっとしたコツがある。ポイントは、2人目の女からの質問に対する答え方だ。
「もう(1人目で)イケました?」
これ、「イケたよ」と答えがちだが、その場合に嬢は「ああ、一回射精してるなら二回目は難しいだろうな」と考える。おざなりとは言わないまでも、是が非でもイカセようってなフェラにはならないものだ。だから質問にはこう答えるのが正解だ。
「いやー、あと少しでイケたんだけどね、間に合わなかった」
これなら「だったらイカせてあげよう」と考えてくれ、本気でしゃぶってくれる。彼女らもプロ、イカずに帰らせるのは悪いと思ってくれるのだろう。これによりきっちり2発目を出すことも可能になってくる。
9、ピンサロ嬢一日に何度も指名すれば本番できるか
なんとなく暖かな日も増え初め、まだ遠い春の日を待ちわびる今日このごろ、いかがお過ごしですか。ボクは、フ—ゾクで本番にまで至るのは難しいなあ。いったいどうしたらいいんだろう、と考えています。まあ、季節関係ないですが。そんなある日のこと、フ—ゾク好きな力メラマンさんが言いました。
「やっばりそのコの常連にならなきゃ。俺の場合気に入ったコがいたら何回も通うね。そうすれば、どんなコでも5回目くらいで本番させてもらえるよ」
そのカメラマンさん、なんと仲本工事似のオッサン。こんな人でも何回も通えば本番できるなんて……本当かよ?でも確かに今まで、同じコを何度も指名することなんてなかったなぁ。だって、できるだけたくさんの女のコにティンコしゃぶってもらったほうが嬉しいもんね。でも、何回も何回もへルスに通うなんていくらなんでも金が無くなっちゃう。もっと安くできないものか?せめて半額とか…。あ、ピンサロがあった!ここなら値段は半額以下。しかもピンサロ業界自体が最近下火ぎみで、続けて指名してくれる客なんてまずいないはず。情もわきやすいんじゃないかしら。しかも、その日のうちに続けて3 回くらい続けて入店してみてはどうか? 何日も続けて通うより、インパクトはある。
「いらっしゃいま…あ、さつきの」
「忘れられなくて…思わず戻ってきちゃったよ—」「嬉しい!ヌプッ!」
うん。こりや、イケるんじゃない?絶対にそんな客は今までいなかっただろうし。ただ問題は、« 続けて何回もヌケるか?» ということ。こりや、人間の限界にも挑戦ですね。そんなわけで、まずは隠れた名店の多い荻窪へやってまいりました。荻窪は、数は少ないもののピンサロの名店があり、中央線沿線では、吉祥寺•高円寺に続くピンサロタウンなのです。はい。ここは数年前に遊んだことがあるのだが、プレイスペ—スも広く' 背もたれも異常に高いため、店員の監視の目が甘かったと記憶している。南口より徒歩1分。1階がゲ—センになっているビルの3 階まで、階段を駆け上がる。
「いらっしゃいませ〜。初めてでいらっしゃいますか〜?」
腰の低そぅな店員がしたり顔で話しかけてきた。
「ずいぶん前に来たことあるけど今日は、女のコはどんな感じ?」
「カワィィコが出勤してますよ〜。基本料金が6 千円。写真指名は2 千円です」
3回ほど指名するわけだし、地雷を踏んではたまらない。ここはキッチリ写真を確認して、唇ポッテリの美人系、Mちゃんを指名。8千円を支払う。プレイスペースは記憶の通り、広めのフロアに、巨大な背もたれのベッドのようなソファーが5つ。しかも店内もかなり暗いし観葉植物が目隠しの役目も果たしているうん、これなら本番にも持ち込みやすい。
先客が3 人、ジュポジュッポとしゃぶられる中、待つこと5 分、白と赤の婦人警官のようなコスチュームでMちゃん登場。面白いくらいのアニメ声です。
「うん、寒かった。でもMちゃん見て暖まったよ〜」
「んふふふ〜、しっかり暖めてあげるねぇ〜〜」
そう言って、さっそくボクのズボンに手を伸ばす。ティンコにオシボリを当てるように拭き拭き。このコ仕事が早いわニッコリ笑いながらまずは玉から。うっほお、優しくコロコロと転がしてくる〜。サオへのロ擊も吸い込みが強い。か、かなりうまいじやないの。指マンで応戦するも空しく、10分ほどでイキそうになる。うう…ロの中に出すよ?
「ん、んんいいおあして」
テインコをくわえたまま喋る振動が気持ち工工. いぐぅ——"
バキューン!バキュ—ン!Mちゃんのロ内にデカい弾丸が2 度ほど放たれる。しつかりと1滴残らず吸い出し、オシボリにデロ〜つと精液を吐き出す彼女。
「すつごぉ〜〜い、たくさん出た〜。ちよつと黄色いよぉ〜」
ん?見れば確かに濃い黄色っぽい精液がMちゃんのロからドロリ。くわつは〜、気持ちえがった〜。
その後は、時間終了ギリギリまで卜—ク&ディ—プキスをかまし、店を出る。このまま帰りたいほどの心地よい疲れと快感が股間を占めていた。が、これからが本番だ。バックオ—ライ!
同業者に間違ねれちまつた再び、階段を駆け上がり扉を開けると先ほどの店員が
「お忘れ物ですか?」
「いやあ〜Mちゃんがすつごく気に入つちゃつて。もう|回指名したいんですが…入つちゃつてます?」「ありがとうございます!ところで、お客様、どういつた感じのお仕事でございますか?」
「…え?どういうこと?」「いえ、ウチは基本的に同業の方やホス卜の方はお断りしているんですよね…」え?今日は、たまたま上下ス—ツだけど同業やホストに見えたのかしら?
「女のコの引き抜きとか、そういうのだと困つてしまうんですよ」
「そういうんじゃないから!ホントにMちゃんが気に入つて…」
「失礼しました。こんな続けて来る方は今までいらつしゃらなかつたので…」
くあ〜、完全にマ—クされちゃつたよ!服のチョイスも時間を開けなさ過ぎたのも……。どっちにしろヤつちまった。結局Mちゃんと再会(すっごく驚いてました) するもちょくちょく店員がやってきてはジロリと見られまくり。本番どころか、プレィに集中できず不発でタィムアップ。くつそ!金返せ
フェラは下手だけどホメておこぅ
完全なる失敗。一番の理由は、服。そして来店のタイミングだ。それにプレイスペースの仕切りがしっかり無かったのも痛い。店によっては、薄い力—テンで仕切られてる店もあるはずだ。マンガ喫茶に入り、全国のピンサロ店のレポートが掲載されている日本ピンサロ研究会というサイトをチェックする。ここは、様々な投稿者が' 自分たちのピンサロレポ—卜を投稿しているという素晴らしいサイトだ。ほうほう
ピンサロ激戦区•高円寺のDJは、力—テンで仕切られてるのか。行きましょう。さっそく家に戻り、同業には見えないジャンパ—とジ—ンズに着替え高円寺へ。駅近くのに駆け込む。目つきは悪いが対応はそこそこの店員が「いらっしゃいませ」と声をかけてきた。壁に貼られたポラロイドを見たところ最悪にひどい魔怪獣はいない。荻窪で無駄ガネを使っちゃったことだし指名しないことにしよう。
サイトで確認したとおり、プレイル—厶は何枚ものカーテンで仕切られていた。よっしや、コレなら本番に及んでも店員に気づかれなさそうだ。
20分待って、カーテンの向こうに2つの人影が現れた。
「お待たせしました〜Sちゃんです」
力ーテンが開く。Sちゃん登場!暗くてよくわからないが、付き合いだせばだんだん好きになってくるかも……というレベル。つまりは、そこまで可愛くないということです。
「こんにちは〜、はじめて…ですよね?お仕事帰りですか?. 」
「ううん。今日はお休み。若いね」
「そ人なことない。もう23だもん」
ニコニコ笑いながら、肩にしなだれかかってくる。お、いい感じ。早くもちょっと好きになってきた。「じゃあ、しよつか?」
かわいく微笑み、ワンピ—スをスルリと脱ぎスッポンポンに。顔のわりにはスレンダ—。しかもD カップはありそうなオッパイがぷるるん。かなり好きになってきました。全裸で対面座位のようにまたいでくる彼女。そして唾液いっぱいのディ—プ。デロンデロン入ってくるベロが気持ちいい〜
股間に手を伸ばし、オシボリで軽く拭き、唾液たっぷりのストロ—ク。このコもお仕事はやい!しかし、フェラは歯がガツガツ当たって痛いなあ。I応ホメて機嫌を取っておきますか。
「スゴ…ウマイねえ。マジかわいいし…気持ち入っちゃうよ」
「ジュッポン( ロからティンコを出し) ホント?嬉しいとそう言いながら、だんだん高速になるピストンと、ティンコどころか、玉やシートまでビッチョビチョになるほどの唾液フェラ。痛いけど、だんだん気持ち良くなってきた。なんとか口内に発射すると、「出たね〜」と、ニコニコ笑いながらティンコを拭いてくれる。ヘタなりに気持ち良かったっす。
「いや〜、S ちゃん、気に入っちゃったよ。また来るね」
「ホント?そう言ってこない人多いんだよね〜?」
「いや、オレは約束したら絶対守るから。絶対来るよ!」
「あはは、じゃあ、待ってる〜」
11時に来たらきっと勃起する店を出て、20分ほど、近くのマックで時間をつぶし、再び『D 』へ。先ほどの目つきの悪い店員が「?」という表情だ。
「あの、もう1回Sちゃんをお願いしたいんですけど」
「なにかありましたか?」
「いえいえ、S ちゃんすっごく良かったので、もう1回指名しちやおうかなって。ボク、いつも続けて2 〜3回はイケちやう方なんで」店員は「はいはい」なんて、納得した顔で奥に通してくれた。よっしゃ、第1関門クリア!再び、力—テンの部屋に入る。
10分ほどしてSちゃん登場した。
「え?わ〜、ナニ〜?ビックリした〜」
「ね?約束どおりまた来たでしょ?俺は約束守るんだって!」
「あはははっ早すぎだよ〜」
「だって、もっとS ちゃんとイチャイチャしてたかったんだもん」
そう言いながら、再びキス。「も〜、でも嬉しい…」と小さな声で囁く。
もう1回「今まで、こんなにすぐ来てくれたお客さんはいた?」
「いないよ。でも、大丈夫かな?もぅI回イカせられるかな…」
股間をサワサワとナデてくる。すぐにンズを脱がされ、I応オシボリで拭き拭き。まだ柔らかいティンコをもぐもぐと始める……が、さすがに勃ちが悪い。さつきは2 回目ということもあってヘタでもイケたが、朝から3 発目ともなれば、痛いだけ。もうちよっとインタ—バルを入れるべきだったか……。結局、イケずにタイムアップ。
「ごめぇ〜ん。イケなかったね」
「ううん、いいのいいの。それよりSちゃんって、今日何時まで?」
「え?ラストまでだけど…」
「じやあ、11時にもう1回来るよ。そしたら、きつと勃っと思うから」約束の11時までゲ—センで潢し、三度Dに戻る。目つきの悪い店員はいなくなっていた。
「わぁ〜〜、本当に戻ってきたの?マジで嬉しいよ〜!」
目を輝かせるS ちゃん。そりやそうだろう。あんなフェラテクじや、常連なんて居ないだろうね。「ん…、硬くなって来たぁ…?」
「うん…じゃあSちやん、このままアソコにグリグリしていい?」
グリグリぃ…?そう言いながら、ちょっと腰を引き、マンコに軽くティンコをグリグリっと押し付け
ると亀頭の部分だけがスッポリと入った
「ダメだよぉ…バレちゃうよ…」
出ました!「やめて」じゃなくて、「バレちゃうよ」発言。このままズッポシ入れちゃえ〜っ
「声出しちゃダメだよ」
「でも…声出ちゃうよ」
涙目になるSちゃん。が、おかまいなしに奥まで。ゴチッ
必死でSちゃんのロを押さえ、小刻みにピストンを続ける。「イキそぅだよ…ドコに出す?」
耳元で囁くと、ボクにしがみついているSちゃんは小さく「おくち」とつぶやいた。
ジュツポン!引き抜き、ソファーの横にSちゃんを座らせると、そのまま股間に顔を。素早くパックリとくわえたロの中に、本日3回目の精液を放出した。
「すごい…すごかったよぉ…」
ロから少なめの精液を吐き出すSちゃんが言う。帰りがけにもらった名刺には、彼女のケ—夕イ番号とともに電話してねと書かれていた。

メンズエステで本番は可能?追加料金や逆マッサージでエステ嬢はエッチできるか挑戦体験談

手コキ風俗嬢メンズエステで本番メンズエステで本番エステ嬢とエッチエステ嬢とエッチメンズエステで逆マッサージメンズエステで逆マッサージメンズエステで逆マッサージメンズエステで逆マッサージ
エステ嬢はエッチできるかエステ嬢はエッチできるかエステ嬢はエッチできるかエステ嬢はエッチできるかエステ嬢はエッチできるかエステ嬢はエッチできるか手コキ風俗嬢とエッチ手コキ風俗嬢とエッチ
1、手コキ風俗嬢に1万円追加で渡してみたらどうなった
入店してすぐ、嬢に1万円を渡してこう言ってみよう。
「これで適当にまとめてオプションつけさせてよ」
オプションをまとめて1万でお願いするという意味だ。胸もみだの、ゴムフェラだのを。ひとつずつ計算すれば1万円を超えるかもしれないし、未満かもしれないが、とにかく面倒だから1万円分のサービスをプラスしてくれ、と。一瞬、嬢は戸惑う。そこでこう言う。
「お店には言わなくていいじゃん。1万円取っておきなよ」
嬢にとっては悪い話じゃない。なんだか1万円ポンと払う気前のいい客だし、できるだけのことはやってあげようと考える。交渉が成立すればこっちのもんだ。この1万円、店を通さずそっくりそのまま懐に入るわけだから、嬢にすればどのオプションに相当する金額なのか計算がしにくい。結果、客の望むことをズルズル許すしかなくなるのだ。手コキ店なのに、生フェラやクンニ、シックスナイン、果ては本番までできてしまうこともあるこの1万円作戦、あらゆるライト風俗で通用するのでお試しを。そんなに金を使うならデリでも呼ぶ? いやいや、ライト系の嬢とあれこれできるのが楽しいんじゃないですか。
2、逆マッサージでエステ嬢や手コキ嬢はエッチができた体験談
タイマッサージにハマっている。駅前なんかによくある、出稼ぎの外人オンナがやっている類の店だ。この半年で5軒ほど通ったろうか。そして、なんと3人の女性スタッフをセフレにできた。経緯を報告したい。
「私、ママだからここに住んでいる」
キッカケは今年の春、仕事帰りの夜に、ふらっと寄った新宿のタイマッサージ店だ。
「いらっしゃいませ」
受付には、友近をもう少し浅黒くしたような風貌のタイ人らしき熟女が座っていた。
「初めてなんだけど。値段はどんな感じなん?」
「2時間7千円」
突っ込んで聞けば、エロイサービスなんかはないという。「女性の指名はできるの?」
「できるけど。今は私だけしか空いてない」 
何だかなぁとは思ったが、とりあえず入ってみることに。しかし、いざ個室に移動してマッサージを受けてみると、彼女はなかなかのテクニシャンだった。背中、腰、腕。ポイントや力加減が絶妙だ。
「めっちゃ気持ちいいわ」
「そう?」
「これでヌキまであったらサイコーだけど」
「はははっ。それはダメよ」
かくして2時間。釘を刺されたとおり、エロサービスはなかったが、普通に大満足のマッサージだった。すっかり彼女が気に入ったオレは、数日後に再び店へ出かけた。同じく時間は夜だ。前回同様、彼女は受付に座っていた。
「おっ、いたいた!」
彼女を指名して、さっそく個室へ。
「おねーさんが出勤しているかどうか不安だったけど」
「私、ママだから毎日いるよ。ここに住んでいる」
「へー。そうなんだ」 
住み込みで働いているママさんか。頑張ってる方なんですなあ。
「たまにはオレがマッサージしてあげる」
そんな話を聞いた翌週の朝。夜勤の仕事明けでクタクタに疲れて、またマッサージに行
きたくなった。 残念ながら、すでにママの店の営業時間は過ぎている…。
ふと、彼女の「住んでいる」という言葉が頭を過ぎった。 ダメ元で店に電話をかけてみる。10回以上のコールの後、彼女が出た。
「あ、ママ。田中だけど、店もう終わった?」
「終わったよ」
「そうなのか…。仕事ですごく疲れちゃって。できればマッサージをお願いしたいんだけど?」「今から?」
「お願いできないかな?」
「まあ、いいよ」
頼んでみるもんだ!急いで店に向かうと、彼女が眠そうな目をこすりながら待っていた。他のスタッフの姿はない。
「こんな時間に来ちゃって、ごめんごめん。これ、お土産にお菓子買ってきたんで」
謝りつつ、さっそく個室でマッサージをお願いする。
「にしても、本当に住んでいるんだね」
「珍しくないよ。ママが店に住んでいる店けっこうある」
「ふーん。でも店に住んでたらストレス溜まるでしょ?」
「そうですよ…」
ため息をつく彼女、おつかれ様だねぇ。
「よし、ママ、たまにはオレがマッサージしてあげる」
ちょっと横になってと彼女を寝転ばせ、背中や腰をグイグイ押してやる。ふふっ、どさくさ紛れにお尻も触っちゃおう。と、彼女からかすかにアエギ声が漏れた。
「…あぁっ」んん? ならばと股間を撫でてみる。
「ああああっっ!」 
アエギ声はさらに大きくなるではないか。そのまま服を脱がせるや、胸やアソコを舐めまくり、正常位で挿入した。うわ、ヤレちゃったんだけど。そして射精後。
「ママ、今度、ご飯でも行かない?」
「いいよ」その後、オレのマッサージ通いがどうなったかはお察しの通りだ。店にいくことはなくなり、彼女とは定期的にメシに行ってセックスをしている。セフレになったわけだ。まあこの一回だけなら単なるラッキーの話だが、この後、オレは二匹目のどじょうを狙って、また別のタイマッサージ屋にも通ってみた。動き方はこうだ。まずはママを指名し、マッサージ中にそれとなく相手が店に住んでいるかを伺う。ビンゴならロックオンだ。2回目は普通に店に行った後、3回目で、朝の時間外に電話をかけ、お土産を持って店に押しかける。そしてセックスへ。二匹目のどじょうはいた。ばかりか三匹目のどじょうまで。いや、なんと5軒に通って5人のママさんがセックスさせてくれたのだ。そして内3人がセフレに。時間と金は少々かかるが、悪くない作戦だと思っている。
3、健全なマッサージ店で本番SEXできた体験談
「ナメナメ攻撃はタダ本番に有効か」、興味深くよみました。
なるほど互いが素っ裸となるヘルスにおいて、ナメるほど効果的な戦術は他にないでしょう。ではみなさん、ヘルスではなくマッサージ店ではどうでしょうか。中国やタイ、韓国などの、金さえ払えばなんとかなりそうな外国人マッサージではなく、日本人の若いコたちがアロマオイルなどを使って、全身くまなくヌルヌルしてくれるアレです。
実は私、このジャンルのお店で、過去3度の本番プレイを完遂したことがあります。服も脱がずせいぜいパンティの上からお尻を触らせてくれる程度のキビシイ店で、3度。いかに素晴らしき偉業かわかっていただけるでしょうか。
ではそのコツをお教えいたします。まず入店して女のコと対面すれば、疲れていないことをアピールしましょう。普通マッサージに来る客はクタクタになっているものですが、そこを元気に挨拶するの
ながら隣に寝転がってくれるでしょう。
「ああ、こうしてくれるだけで心が休まるよ」
そんなことを口走りつつ、片手でそっと彼女の肩に触れ、そのままゆっくりモミモミ。
「いつもマッサージしてると疲れるでしょ?」「ええ、そうですねえ」
と、こういう流れになればしめたもの。ここであたかもたった今ひらめいたかの如き演技で言うのです。「そうだ、オレがマッサージしてやろっか?」遠慮されても、いいからいいからとそのままっつぶせに寝かせて、足首あたりを操み上げます。
「気持ちいいです」
「ホント?ここは?」「イヤだあ」「大丈夫だって。別にエッチなことしないから」
ここでは、ねじこんだ指をまた何事もなかったように、太股、ふくらはぎへと移行して、エロ意図のないことをアピールしましょう。そのまま時間をかけて、足首→ふくらはぎ→太股→ねじこみ→太股→ふくらはぎ→太股→ねじこみ→太股→ねじこみと、徐々にねじこみの頻度を高めていきます。そして頃合を見計らったところで、陰部に指を持って行けば、もつズブ濡れです。後は、パンティをずらして指を勝の中へ。この時、我に返るコもおりますが、マッサージの快楽に溺れたコは、なすがままされるがまま。すんなりと陰茎の挿人にまで持ち込めます。手マンからなぜ簡単に本番へ?その疑問は彼女らがマッサージ嬢、つまり普段から濡れ慣れしていないということで説明がつくでしょう。
この方法、成功率は2割程度と決して高くないのですが、成就したときの満足感はヘルス本番の比ではありません。ただし、失敗したときは、高い金を払ってマッサージをしてやっただけという、何が何だかわけがわからない結果が待っていますので覚悟のほどを。
4、エステ嬢の女の子にオイルマッサージしてみた
東北の奴隷候補ちゃんは怖気づいてしまいました。自ら売り込んでおきながら、けしからん女です。なのでオモロイ風俗探しが続きます。
今回のお店は池袋にある逆エステ専門店。悪徳エロ整体師のように女の子にヌルヌルのオイルマッサージをしてあげて気持ち良くなってもらうというプレイだそうで。果たして女の子をマッサージするだけで楽しいのか?と疑問でしたが、ホテルに現れた女の子が予想以上に可愛かったのでテンションは一気にアップ。ベッドの上で全身をオイルでヌルヌルしてあげると彼女の乳首はすぐにコリコリに。紙パンツ越しの股間からヌルヌルの液体もにじみ出てきて、こちらの股間もビンビンです。喘ぎまくる顔を見ながら胸元にたっぷり発射させていただきました(自家発電)。
5、疲れてるマッサージ嬢を逆にヌルヌル揉みほぐして手マンできた体験談
抜きありのマッサージ屋はオイルマッサージをしてくれて最後には手コキと、なかなか楽しい場所だが、女たちのガードが堅いのだけはいただけない。手コキ中に尻や胸に手を伸ばそうものならやんわりと手を除けてくるし、「フェラとかできない?」「入れたくなっちゃった」などと言おうものなら、侮蔑を剥きだしにして「そういう店じゃないんで」と言ってくる。そんなマッサージ嬢たちを好き放題できる方法を教えちゃいましょう。
まず、10分ほど普通にマッサージを受けたら、「なんか今日は凝ってないから、俺がマッサージしてあげるよ」と逆マッサージを提案します。向こうも肉体的にラクだからか、ここで拒否られることは少ないです。いざ手にオイルを塗り、ヌルヌルとマッサージしてあげましょう。といっても向こうは服を着てるので、必然的に脚を揉みほぐすことになります。つま先からスタートして徐々に上へ。ふくらはぎ、太もも、足の付け根とじっくり進んでしまえばもうこっちのもんです。
そろりと股間に手をやり、パンティの隙間から手マンしたところで完全に出来上がり。
一気に挿入まで行っちゃいましょう。実は僕、この方法で2人をセフレにもしています。マッサージしてくれる客って珍しいんでしょうね。
6、タイマッサージの出稼ぎの外人エステ嬢にも逆マッサージは有効だった
タイマッサージにハマっている。駅前なんかによくある、出稼ぎの外人オンナがやっている類の店だ。この半年で5軒ほど通ったろうか。そして、なんと3人の女性スタッフをセフレにできた。経緯を報告したい。
「私、ママだからここに住んでいる」
キッカケは今年の春、仕事帰りの夜に、ふらっと寄った新宿のタイマッサージ店だ。
「いらっしゃいませ」
受付には、友近をもう少し浅黒くしたような風貌のタイ人らしき熟女が座っていた。
「初めてなんだけど。値段はどんな感じなん?」
「2時間7千円」
突っ込んで聞けば、エロイサービスなんかはないという。「女性の指名はできるの?」
「できるけど。今は私だけしか空いてない」 
何だかなぁとは思ったが、とりあえず入ってみることに。しかし、いざ個室に移動してマッサージを受けてみると、彼女はなかなかのテクニシャンだった。背中、腰、腕。ポイントや力加減が絶妙だ。
「めっちゃ気持ちいいわ」
「そう?」
「これでヌキまであったらサイコーだけど」
「はははっ。それはダメよ」
かくして2時間。釘を刺されたとおり、エロサービスはなかったが、普通に大満足のマッサージだった。すっかり彼女が気に入ったオレは、数日後に再び店へ出かけた。同じく時間は夜だ。前回同様、彼女は受付に座っていた。
「おっ、いたいた!」
彼女を指名して、さっそく個室へ。
「おねーさんが出勤しているかどうか不安だったけど」
「私、ママだから毎日いるよ。ここに住んでいる」
「へー。そうなんだ」 
住み込みで働いているママさんか。頑張ってる方なんですなあ。
「たまにはオレがマッサージしてあげる」
そんな話を聞いた翌週の朝。夜勤の仕事明けでクタクタに疲れて、またマッサージに行
きたくなった。 残念ながら、すでにママの店の営業時間は過ぎている…。
ふと、彼女の「住んでいる」という言葉が頭を過ぎった。 ダメ元で店に電話をかけてみる。10回以上のコールの後、彼女が出た。
「あ、ママ。田中だけど、店もう終わった?」
「終わったよ」
「そうなのか…。仕事ですごく疲れちゃって。できればマッサージをお願いしたいんだけど?」「今から?」
「お願いできないかな?」
「まあ、いいよ」
頼んでみるもんだ!急いで店に向かうと、彼女が眠そうな目をこすりながら待っていた。他のスタッフの姿はない。
「こんな時間に来ちゃって、ごめんごめん。これ、お土産にお菓子買ってきたんで」
謝りつつ、さっそく個室でマッサージをお願いする。
「にしても、本当に住んでいるんだね」
「珍しくないよ。ママが店に住んでいる店けっこうある」「ふーん。でも店に住んでたらストレス溜まるでしょ?」
「そうですよ…」
ため息をつく彼女、おつかれ様だねぇ。
「よし、ママ、たまにはオレがマッサージしてあげる」
ちょっと横になってと彼女を寝転ばせ、背中や腰をグイグイ押してやる。ふふっ、どさくさ紛れにお尻も触っちゃおう。と、彼女からかすかにアエギ声が漏れた。
「…あぁっ」
んん? ならばと股間を撫でてみる。
「ああああっっ!」 
アエギ声はさらに大きくなるではないか。そのまま服を脱がせるや、胸やアソコを舐めまくり、正常位で挿入した。うわ、ヤレちゃったんだけど。そして射精後。
「ママ、今度、ご飯でも行かない?」
「いいよ」その後、オレのマッサージ通いがどうなったかはお察しの通りだ。店にいくことはなくなり、彼女とは定期的にメシに行ってセックスをしている。セフレになったわけだ。まあこの一回だけなら単なるラッキーの話だが、この後、オレは二匹目のどじょうを狙って、また別のタイマッサージ屋にも通ってみた。動き方はこうだ。まずはママを指名し、マッサージ中にそれとなく相手が店に住んでいるかを伺う。ビンゴならロックオンだ。2回目は普通に店に行った後、3回目で、朝の時間外に電話をかけ、お土産を持って店に押しかける。そしてセックスへ。二匹目のどじょうはいた。ばかりか三匹目のどじょうまで。いや、なんと5軒に通って5人のママさんがセックスさせてくれたのだ。そして内3人がセフレに。時間と金は少々かかるが、悪くない作戦だと思っている。
7、健康ランドの真面目なマッサージ嬢は手コキが限界
健康ランドに日帰り温泉。日本全国癒しブームだが、かの施設で提供される垢スリやマッサージはどうもいかん。若い娘が在籍しているのはよろしい。が、彼女らの冷淡な作業っぶりはどうだ。まるで我が愚息など眼中ナシといった、あの立ち居振るまい。悲しいったらありゃしない。が、あるところにはあるのだ。若妻がヌル〜リと極上の手コキを提供してくれる、夢のような温泉。さっそくご紹介しよう。
★大阪府X市。伊丹空港近くから阪神高速空港線に乗り北へ20分の距離に温泉という避暑地がある。今夏、女房と娘を連れ、日帰り旅行に出かけた。露天でひとっ風呂浴びた後、垢スリを頼もうと、脱衣所脇の受付へ。メニュ—はABCにSと全部で4つあった。Aは30分4千円とごくシンプルだが驚いたのはS。90分1万5千円とバカ高である。マッサ—ジがプラスされただけで、ちよっとボリ過ぎじやなかろうか。「いやぁ、私は受付ですのでよくわからないと言え、と言われてまして…」
おばちゃんが妙なロをきく。えらい意味深やないの、フフフ。
「若い女のコはおるん?」「今日は結構若いですよ」「……ほな、頼むわ」20分後。アカスリ室の入口にマルシア似の若妻風が立っていた。聞けば、結婚2年目の29才だという。ええやん。
鉄板台にタオルを敷き、熱〜い温泉を流しながら彼女が「横になってくださ〜い」
「あはぃ」裸でうつぶせに寝そべると、鉄板がポカポカしてて心地よい。と、いきなり身体をこすり始めるマルシア。えっ、夕オルで隠さんでえ—のんか?足首からふくらはぎ、内股へと手が伸び、愚息にも自然とフェザータッチ。いかん。立ってまうぞ。どうにか6〜7割の固さをキープしアカスリ終了。お次の顔エステはパスし、全身オイルで再度羞恥ブレーのような快感を味わう。もはや勃起全開のイチモツに対し、残り時間は20分を切っている。あいかわらず微妙なタッチを繰り返すマルシア。あ一もう我慢でけん。
「で、どうなん?ヌイてくれるん?」「外に聞こえたらマズイし、声出さんでね」
「え?わかってる、わかってる。事情はわかってる」
あまりの嬉しさに何を言うとんねん、オレは。マルシアが、温泉で温めた特別ローションを取りだし、アナルからイチモツをヌル〜リ、ヌル〜リし始めた。若い娘にありがちな激しいピストンではない。オレの反応を楽しむかのような、淫微な手。わずか5分で果て、妻と娘が待つ食堂へ戻った。大金をはたいたのにはこっぴどく叱られたが、まさか射精したとは思われてない。抜きたがりのお父さん。たまには家族サ—ビスをしてあげてはどうでしょう?
8、マッサージ嬢とナマ本番・仕事中の女とのセックスは興奮
地方に住む夜遊び好きサラリーマンにとって、大都市への出張ほどワクワクするイベントはない。ネオンきらめく街に足を踏み入れれば、キャバクラやスナックといった楽しげな店が軒を連ね、風俗店に至っては、褒めちぎりたくなるほどそこかしこにひしめいている。小都市では決して見ることのないその光景に、チンポの勃たぬワケがない。ギンギンである。と、カミさんに殺されかねないセリフをのたまったところで自己紹介といこう。
オレは某アパレルメーカーの金沢支社に勤務し、ここ2年ほどは月に一、二度、本社に出張しているサラリーマンだ。もちろん、毎度の上京が嬉しくてしかたない。
ただ、オレの夜遊びは他の出張族とはかなり赴きが異なる。同僚たちのようにエ口パブなどで乱痴気騒ぎすることもなければ、風俗に流れていくこともない。外で軽くいっぱい引っかけた後、ビジネスホテルにそそくさと帰るのがパターンだ。
そんなもんのどこが楽しいんじやい、と不思議に思った方、ちょっと待った。実はビジネスホテルにはちゃんと待っているのだ。すごく気持ちのイイお楽しみが。
《お楽しみ》
この日、本社での企画会議を終えたオレは居酒屋でビールをグビグビやりながら、支社の同僚。藤田(仮名)と夜の予定について話し合っていた。
「先輩、いい加減普通のヘルスとか飽きたし、たまにはSMクラブにでも行きますか」
3期下の後輩で、本社参りの際、いつもオレとコンビを組んで上京するヤシも、大の好き者である。
「ん-。なんか池袋にゃ外人の立ちんぼがおるらしいがい。今回はそっちに行かんけ?」
「立ちんぽっすかぁ」
「ふふ、いいやろ?」
「ぎゃ、アタシもう勃ってまいりましたあつ」
「むはは、ほうかほうか」
出張を経験したことのない方には恐らく、このときオレたちがどれほど浮かれていたか、理解できないだろう。交通費は会社持ちで、平日にちょっとした旅行気分。日本のどの大都市圏にも遠い金沢か
らの参上である。これで気合が入らない方がおかしい。
「ボチボチ行っときますか」
飲み始めて1時間。藤田が待ち切れないといった顔で腰を上げた。オホホ、青二才め。余裕がないの
お。まあよるしい。いつちよ攻撃開始といくけ.
ところがである。勢いよく立ち上がろうとした瞬間、グラつと足がふらつき、そのまま尻餅をついてしまった。
あら、酔ったかしら?と思う間もなく、今度は頭痛がジンジン雲う。今朝から何となく体がだるいと感じていたが、どうやら風邪を引いたらしい。
「先輩、なんか顔色悪いつすよ」
「めっちや頭痛するげん。…ワリィ、オレ先にホテル戻るさけ、オマエー人で行ってくれや」
ムリすれば、街へ繰り出せぬこともない。が、こんな状態で心底楽しめるワケがないし、明日の会議のことを考えると、大人しくしてるしかなかろう。
数分後、池袋へ向かう藤田と別れ、オレは泣く泣くホテルに引き上げた。
宿泊先のホテルは、JR五反田駅からわずか徒歩1,2分という便利なロケーションにあった。1泊シングル8千900円。これといった特徴はない。
ついには微熱も出始め、ボーつとなったオレはとりあ雪蒸すロビーで風邪薬を所望。水で一気に流し
込み、ベッドにもぐり込んだ。やれやれ、まだ9時前というに…。
・・ソッコーで眠ったらしい。つけっぱなしのテレビの声で目が覚めたとき、時計は深夜0時過ぎを示していた。それにしてもどうしたことだ。さっきまでの頭痛がウソのように治まっている。風邪薬が効いたのだろうが、これならラクショーで遊べるぜ。行くかぁ
が、殊勝なことに、オレは色めき立った気持ちを自制する。ムリしてぶり返しに遭うのはゴメンだし、第一、寝起き直後でさほど性欲もない。油断は禁物。やはり今夜はこのまま寝よう。
再びベッドに潜り込んで頭の中でフト思いついた。
(あ、マッサージ頼もつかな)
ほとんどのホテルにはマッサージサービスがある。フロントに申し込めば、そのホテルと契約している業者が直接客室を訪問。料金5千円前後で決して高くはない。
もっとも、出張のたび、いつも飲みやヌキばかりに心血をそそいできたオレにそれまでマッサージ経験はゼロ。ホテルは単に寝るための場所でしかなかった。
でも、今日は違う。不覚にも風邪を引き、せっかくのワンダフルタイムを棒に振ったのだ。せめて疲れた体を操みほぐしてもらい、快眠するのも悪くない。オッシャ、決めた。
オレはフロントに電話をかけ、マッサージ師の手配を頼んだ。
ノックされたドアの向こうで声が聞こえた。
「マッサージに伺いまいしたぁ」
「あ、はーい。いま開けます」
ドアの前に立っていたのは、やたらニコニコ、小柄な中年女性だった。歳のころは40手前、目元が大空真弓に少し似てなくもない。若いころはそれなりの美人だったのだろう。
とはいえ、相手は正真正銘のオバハンだ。邪念が生じるスキはまったくない。このときのオレの気持ちは、密室でオッサンに黙々とマッサージされるよりはだいぶんマシ、といった程度だと考えてもらいたい。「じゃ始めましょうか。うつ伏せになってもらえます?」華箸な体つきから想像もできない力強さで、腕や腰を丹念にグリグリし始める真弓オバハン。さすがプロのテク。ナンとも言えない快感がじんわり体を包み込み、油断すると口からョダレが垂れてきそうだ。
「カー、上手いねえ。トローンってなってまうわ、目が」
「うふふ、ありがとうございます。それじゃあ、次は仰向けになってもらえますか?」
言われるまま天井を向き、ダラーンと大の字になると、マッサージ師の手がギュッギュと足首を操みながら徐々に上方へ移動してきた。これがまた気持ちいい。特に太股辺りをまさぐるその絶妙な指使いがナンともはや…あ!
背筋が凍った。まさかこの、下腹部に血液が集中する感じは…。
恐る恐る目を股間部に遣ると、浴衣の隙間から、パンツが名峰のごとくそびえ立っていた。ガビーン。相手がヘルス嬢ならば、逆にホレホレと見せつけもしよう。が、目の前にいるのは、普通のマッサ-ジオバハンである。実に気まずいし、恥かしい。
ただそれは、そっくりそのまま相手にもいえるはず。さぞや目のやり場に困ってるに違いない。が、彼女の表情に困惑した様子は微塵もなかった。どころかオレの顔を湿った瞳でジッと見つめながら、平然とおっしゃったのである。
「アラ、やっぱり若いと元気がいいのね。ここもマッサージしましようか?」
一瞬、耳を疑い、すぐに聞き直した。
「は、ナンて?」
しかし、真弓オバハンはその質問に答えず、ソ-つとチンポをパンツから取り出す。最初はシコシコと手で刺激を与え、やがて硬度が最高点に達したと判断するや、クワつと開けた口の中にほうばる。
バクパクパクパクっ。ふんぎゃ-気持ちいいっ。
オレはようやく状況を飲み込んだ。ヤってもいいんやな。もうそこまで進んどるっちゅうことやな。ガゼン興奮したオレはオバハンをベッドに張り倒し、腐った柿のごとき柔らかな体にムシャぶりつ
いた。と、同時にずぶ濡れのマンコに指を3本、お見舞してやる。
「んが、ギモヂいい。ね、もう入れてよぉ」
ナマ本番の許しが出たため、そのまま正常位で挿入し、ガンガン腰を振る。しかも見かけによらず、
器はかなり締まりがいい。1分ともたず腹の上で射精してしまった。
「うふふ、イッパイ出たね。アタシも気持ち良かったから、おカネはマッサージ分だけでいいわ。その代わり、他言は無用よ・ホテルに出入りできなくなるからね」なぜか急にタメロに変わったオバハンは代金・4千500円を受け取ると、フンフン鼻歌を歌いながら、ドアの向こうに消えて行った。
「って、まあそういうことやねん」
翌日、夕方。小松空港に向かう飛行機の中で、オレは藤田に昨晩起きた出来事の一部始終を話してやった。すると、
「ぎゃは峰先輩。いくら風邪やからってそんなトチ狂ったことしたらダメつすよ」
その反応、ごもっとも。いくらダダでヤレたとはいえ、しょせん相手は印近くの干物。「自分やっ
たらその力ネでへルスに行きますよ」というヤシの気持ちもわからんでもない。
だが後輩よ。もし出前でラーメンを持ってきた岡持ちの女に、いきなりチンポをしゃぶられたら、オマエは興奮せんのか?もし診察中、女医に誘惑されても尋常でおられるんかい、コラ、ボケ。
「ようわからんっすよ、ボクには」
まあ、不粋な輩にいくら言ってもしかたない。とにかくオレはあの晩、山頂で昼寝しているところを、突然津波に襲われた気分を味わったのだ。容姿や年齢はさほど重要ではない。カタギの、それも《仕事中の女》との降って湧いたセックスには、ヘルスやピンサロじゃ絶対に体験できない興奮があるのだ。
それにしても、気になるのはあのとき真弓オバハンがボソッと言ったセリフである。
「おカネはマッサージ分だけでいいわ」
このことば、裏を返すと普段はセックスしてカネをとっている、という意味になりはしないか。いやもしかして「Tホテル」に出入りする、すべてのマッサージ師が売春している可能性も否めない。
いったいどうなっとんや。
その疑問は、数日も経たずしてあっさり解ける。
世の中には、オレ以外にもマッサージ師とエ口体験した人間が結構いるらしい。ネットサーフィン中に偶然発見した拝み姫(仮名)なるサイトに、そんな人達の体験談がわんさか掲示されていたのだ。要約すると、新大阪駅周辺の『Cホテル』、名古屋駅の『Kホテル』などなど、どこに宿泊すれば工口マッサージ師と出会えるか、またどの程度のプレイまでが可能(手コキのみやフエラのみのオバチャンがかなりいる)なのかが、紹介されている。むろん、そこには五反田Tホテルの名もあった。
オレは少なからぬショックを受けた。サイトの情報によれば、なんとあの『Tホテル』に出入りするマッサージ女は、誘い方次第でほぼ全員がOKし、その中には美人マッサージ師も在籍しているというのだ。
コレはどえらいこっちゃと興奮を新たにしたのも束の間、まもなくオレはあることに気つく。体験談をよく読めばどれもこれも次のような記述で締めくくられているのだ。
〈ちなみにスペシャル料金は1.5万〉
〈…お口のサービスでプラス5千円を支払い…〉
ガックシである。やはり、エ口プレイは有料、あの晩は単にラッキーなだけだったのである。
確かに、女性マッサージ師に体を触りまくられれば、ついムラムラ、別料金を払ってでも抜きたがる客もいよう。彼女らの売春は、ある意味生まれるべくして生まれた表のバイトなのかもしれない。
けどな・何度も言うように、真弓オバハンをフッーのすけベマッサージさんと錯覚したらこそ、オレは燃えたのだ。カネを払って抜いてもらおうという姿勢には断固反対だ。
といってどうすりゃいいのか。決まっている、自分でナンとかすりゃいいのだ。
こうしてオレは、マッサージ嬢をダダで落とす作戦をいくつか携え、以降の東京出張に臨むようになる。
まず服装はフリチンが基本。(浴衣は着用)。マッサージを受ける際、チンポをポロンと出しておけば、相手はそれをサインと見なすらしい。つまり、追加料金でピンクサービスを施してくれる女なら、わずらわしい会話をせずとも、向こうから切り出してくるというわけだ。
次にマッサージ師がやってきたら、予め時間をダブルで予約しておく。儲けを倍にしてやれば、単純に心証がアップするし、こちらも余裕をもって行動できる。と、ここまでは基本。重要なの
はいかに稼ぐ気満々の相手と代価なしで遊ぶか、だ。いろいろ考えた末、出したオレの結論。それは部屋で食事を一緒にとるというものだ。
ルームサービスで、食事を2人分届けてもらう。で、こう切り出す。
「1人で食事するのはナンか侍しくってねえ。時間もたっぷりあるし、一緒に食べません?」
どうせマッサージさんを呼ぶのは深夜。向こうも腹が減っているだろうし、なんせ仕事を中断罰でき
るのだ。断られることはあるまい。ここでフルチンのオレはオバハン(若い女はやはり稀)とコミュ
ニケーションを計り、グッと親近感を持たせる。あとは出たとこ勝負でいけばなんとかなるだろう。
果たして、作戦はものの見事にハマッた。その後の半年で加回上京したうち、ダダで喰ったオバハ
ンは「Tホテル」で4人、さらに擦み姫で知った新宿ホテルと渋谷「O」で2人ずつの計8人。実に満足な成果である。
そんな中、特に印象深いマッサージ師を挙げるとすれば、『ホテル且で出っくわしたフミエを置いて他ないだろう。長山洋子をさらに老けさせた感じの美人で、スタイルも抜群。なんでマッサージ師なんてしているのだと不思議に思うほどいい女だった。予定どおりルームサービスのカレーを一緒につつくところまで持ってけたのはいいが、
「あたしモテてモテて仕方ない」
だの
「この間常連のお客さんにヴィトンのバッグをプレゼントされた」だの、しゃらくさいエピソードでオレを牽制してくる。私、カレーで釣れるほど安くないわよ、
といった風情だ。実際、そんな彼女の態度に、オレも半ば諦めかけていた。しかしここで起死回生。ダメ元で強引にビールを飲ませたところ、会話が見る見る盛り上がっていき、
「あおかしい。お客さんって面白い人ね」
「そう?じゃ結婚すつか」つつふふ、ば-か」
いつのまにか、オレはチンポで彼女の割れ目をくすぐっていた。結局、隣室で寝ていた藤田も参戦するという、よくわからん状態にまで発展し、残り時間いっぱい美人マッサージ師の体を堪能。人生で、これほど痘れたことはなかった。
現在もオレは出張の際、マッサージ師を呼んでは、セッセとお遊びに励んでいる。だがしかし、最初の頃のような感動や興奮を感じることはもうあまりない。いや、今でも風俗なんかじや味わえないゲームだと確信しているのだが、いかんせんめぼしいホテルの、ヤレる可能性のあるマッサージさんとはほぼヤリ尽くしてしまい、どうにも相手が被るのである。そこで最近は、ヤることよりも新しい猟場を物色することに力を注ぐ日々だ。まあなかなか大変な作業だろうが、オレは何も心配していない。なんたってこの遊びに目覚めた藤田のヤローが、血眼に探してくれてるんだから。
9、風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦・マッサージ師の裏サービスを求める女性たち
表マッサージ師の裏サービスとは?
出張マッサージ。と言うと裏モノ読者は出張ホストやデリバリヘルスをおもい浮かべるかもしれないが、そうじゃない。世の中には、客の元へ出向き肩や腰を操みほぐす、本物の出張マッサージも存在している。かくいっ私は、渋谷の某業者に勤務するキャリア2年のマッサージ師だ。勤め始めのころこそ収入も少なかった(給料は歩合制)が、今や指名ナンバーワン、月収50万の超売れっコである。へたなホストやデリヘル嬢よりよほど稼いでいるかもしれない。だが、今回投稿したのはそんなことが言いたかったかりじゃない。実はこの仕事、客に請われて、いわば裏マッサージを施す場合があるのだ。
「今すぐ赤坂の××ホテルの客のところに行ってくれ」その業務連絡が携帯に入ったのは仕事を始めて2カ月目、夜中12時ころのことだ。××と言えば超高級シティホテル。ビジネスホテルからの依頼が大半であることを考えれば、相当リッチな客なのかもしれない。ガラガラの道路を飛ばし、××に到着。指足された部屋のドアを叩いた。
「いやあ、待ってたよ」客は60才ぐ、らいの初老の男性だった。腕に光る口レックス、高級そうな仕立てのスーツ…。なるほど。確かに裕福そうな身なりだ。が、部屋に入った瞬間、腰を抜かしそうになった。なんと小泉今日子に似た美人が、素っ裸でベッドに横たわっているではないか。どういつことなんだ、いったい。
「私のかわりに彼女を満足させてやって欲しいんだよ」なんでもこのオッサン、5年ほど前にインポテンツになったらしく、こうして若い愛人を見ず知らずの男に抱かせるのが唯一の楽しみなのだという。本当だろうか。オイシイ話には必ず裏がついてまわるもの。何か魂胆があるとしか思えない。頭を巡らせ辿り着いた結論は、つ、美人局だ。
おおかた隠し力メラでも回っていて、後で事務所に難癖をつけようってハラなのだろう。危ない危ない。誰がその手に乗るもんか。
「もうしワケありませんが、できかねます」
「なんだよ、ずいぶんカタイこと言うヤツだな。そんなにこの女、魅力ないか」
「いえいえ、とんでもございません」「じゃあ、かまわんだろ」
「残念ですがあきらめてください。ただ、規定のマッサージでも十分ご満足いただけると思いますよ」態度が悪かったなんてクレームを入れられてもコトだ。
仕事だけはきっちりこなしておこう。「アン」背中や腰を操んでいるうち、女がアエギ声を漏らし始めた。マッサージぐらいで感じるわけがない。きっとこれも演技だろう。が、その感じ方がどう見ても本気としか思えない。実際、間もなく女は足をぴくぴくさせながらイッてしまった。
「いやあ、アンタ大した技術だな。フツウ、マッサージだけでイカせられるもんじゃないぞ」
すっかりご満悦の男は、帰り際・1万円もチップをくれた。
ー力月後、またもや風変わりな依頼が舞い込んだ。
「実はあるモデルのマッサージをお願いしたいんですよ。ただし、彼女には絶対に話しかけないでください。この約束さえ守っていただければ、通常の倍の料金をお支払いしますかり」
電話の男は、そのモデルのマネージャーらしい。素人に気安く話しかけられたくない、そんなお高くとまった女なのだろうか。ま、お安いご用だ。向かった先は六本木某所の高級マンション。私はオートロックのドアホンに部屋番号を打ち込んだ。
「△△マッサージですが」
返事がない。イタズラだったかときびすを返そうとした瞬間、自動ドアがスッと開いた。エレべータで指定の階に上がると、廊下で1人の女性がコッチコッチと手招きをしている。が、その格好がマトモじゃない。黒の帽子、黒のサングラス、黒の手袋、黒のロングドレス…。まるで魔女だ。
魅入られたように部屋に入ると、中は真っ暗だった。彼女の手に握られたペンライトを頼りに寝室へ。ダブルベッドに腰かけた女が、私の手を掴んで太股の上に乗せる。どうやらこのあたりをマッサージしてくれとい意味らしい。
しばらく普通に腿を撰んでいたところ、女は私の手をパンティの中に押し込んできた。
何を求めているかは明らかだ。
「アシ」
なぜモデルともあろう者がこんなことを。美人過ぎて男が敬遠するのか。いずれにせよ前回の夫婦同様、欲求不満なのは間違いない。それにしてもこの女、いったい誰なんだ。ここまで徹底して素性を隠すからには、相当な有名人に違いない。が、いくら目を懲らしても、暗くて顔の輪郭すらつかめない。モデルとヤレるチャンスなどこの先二度とあるまい。ここまでさせといてまさか抵抗はしないはず。イケ、イケ…。しかし結局私はまた何もせずに帰ってきてしまった。このときほど自分の小心な性格が恨めしかったことはない。
このテの客は案外多く、2カ月に1度はお目にかかる。風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦…。みな何食わぬ顔で呼びつけ豹変するのがお決まりのパターンだ。出張ホストでも呼べばよさ
そうなもんだが、彼女らからすれば、そうした業者はウサン臭くて抵抗があるようだ。その点、マッサージ師なら素性もフィンガーテクも確か。安心して身体を任せられるというわけだろう。
ただ、相変わらず私は彼女らに手が出せないでいる。後々面倒なことになる、と思うとやはり躊躇してしまうのだ。ああ、この性格、直せないものだろうか。
10、マッサージのコに逆マッサージでセフレに出来た体験談
ヌキありのアロママッサージ店が好きでよく足を運んでいるうちに、ここで働く女性2人とセフレ関係になりました。その経緯を簡単に説明します。
こういうお店に在籍しているコというのは、ヘルスのような風俗店で働く女性とは違い、そこまでスレていません。とは言え手コキをしている以上、エロに強い抵抗を持っているわけでもない。この絶妙なバランスがセフレを探すうえで最高なのです。
私は最初に軽く挨拶したあとにこう言うのです。「なんだか表情が疲れてるね、今日もいっぱい働い
たんでしょ?無理しなくていいよ」。最初はだいじょうぶですよ、と返されますが、真剣な顔で「マ
ッサージしてあげるよ」と提案するのです。これに女の子が応じたら、オイルを使って丁寧にマッサージを施してやります。足の裏はもちろん、首の付け根や手のひらまで。マッサージのコって、肉体労働なのでいつだって疲れてるんです。なのでマッサージしてもらえるだけで感激してくれるし、そもそも自分がされる側になるなんて思ってないからその意外さに驚くんですよ。
そしてここからが肝心です。太ももの付け根をニュルニュルしてるときに、指を股間にすべりこませるんです。まるでAVみたいですけど、まず成功します。
そして、「もう脱いじゃおっか」とパンツをはぎとって、そのままナマ挿入。最後はお腹に出します。おかげで私は過去2回とも、恋人として付き合う流れでセフレにできました。
マジでAVを見過ぎた男の妄想と思われるでしょうが、だまされたと思ってやってみてください。

風俗未経験のオナクラ店手コキ店のハイレベル新人嬢は脇が甘くフェラや本番も出来る!?

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卒業や転勤などで、人間の流れが大きくうねる時期だ。当然のように、フーゾクにも新人が入ってくる。そんな春先に、業界未経験のまっさらシロートちゃんが真っ先に飛び込むのはどこか? 
素直に考えればオナクラだろう。いきなり生尺連発のピンサロや、本番可能性大のデリヘルに入れるのは、よっぽど私生活のスレた女だ。まともな子ならば、まずはオナニーを見て手コキするだけのオナクラに目が向くはずだ。
となると悪い考えが頭をよぎる。
(4月オナクラの新人嬢は何も知らないウブ娘だから、そのスキに付け込んで全裸にさせたり、フェラさせたり、あわよくば本番もできたりして!)
この推理、的外れとは思えない。ま、4月に限定する必要はないかもしれないが、この時期だからこそ新生活に不慣れな、だから新しいバイト先でも隙だらけな、そん
な嬢が多いのではないか。3月のうちから都心のオナクラ店のいくつかのメルマガに登録し、新人入店のお知らせを待ったところ、「脱がない・舐めない」をコンセプトにしている大手オナクラから体験入店メールが届いた。脱ぎオプションやゴムフェラなどもない、サービスのマックスが手コキの店だ。 
りさちゃん。20才のフリーターで、完全業界未経験とある。 
この手の「業界未経験」フレーズはにわかに信じがたいものだが、オプション欄のキスに×印がついているあたりが、いかにも本物の匂いを醸し出している。すぐに指名しよう。初出勤は本日14時。しかしすでに「クチアケ」は他の男に取られたようで、予約が取れたのは17時からだった。数人の客を相手にしたあとでも、りさちゃんはまだウブなままでいてくれるだろうか。夕方5時。ホテルで待つこと十数分、部屋のインターホンが鳴った。ドアを開ける。
「あ、どうもはじめまして…」 
力ない声で現れたりさちゃんは、アパレルの店員といった感じの美少女だった。周囲をキョロキョロとうかがう様子は、いかにも新人。タイマーを押す手つきもぎこちない。
「おにーさん若いですね」
「そうかな?前のお客さんとかどんな感じだったの?」
「うーん、2人ともお父さんくらいの歳だったかな…」
「へえ」
「だから若い人で良かったーって」
「そうかな?俺も体力的にはオヤジ世代に負けてるかもしれないけどね…」
「アハハハ!ウケる、超弱気なんだけど!」
「じゃあとりあえず手でしてもらえるかな」
ズボンとパンツを脱ぎ、フニャチンを差し出すと、りさちゃんがおずおずと右手で撫で始めた。力が弱すぎる。これは本物の未経験と見ていいだろう。プライベートでもシゴいたことがなさそうな手つきだ。ではそろそろ、ワキの甘さをチェックしよう。まずは軽めにいっとくか。上も脱いで全裸になった俺は、ごく当たり前のように要求した。
「乳首舐めてくれないかな」
「え…」
「俺、乳首好きなんだよね。少し舐めて」
仕方ないな、という表情になった彼女が乳首を口に含んで、舌をレロレロ動かした。ほう、これくらいは抵抗なくやるんだな。どのくらいまで行けるんだろうか。とりあえず攻めてみよう。「俺も脱いだし、りさちゃんも脱いでほしいな」
「えっ、それは…」
「でもオナクラってお客さんのオナニーを手伝うお店でしょ?りさちゃんが脱いでくれたら気持ちよくオナニーできそうなんだけどなぁ」
「男のひとって、そういうものなんですか?」
「そうだって、当たり前じゃん!
りさちゃんみたいな可愛い子の裸見て喜ばない男なんていないって!」
「そうなんですか…」
「それが男なんだって!だからお願い、俺を助けると思って!」
「わかりました、じゃあ…」 
我ながらバカみたいな頼み方だが、なんとかなったようだ。りさちゃんはワンピースを脱いで、下着姿に。しかし下着まで脱ぐのは抵抗があるのか、モジモジしている。
「早く下着も脱いでよ」
「えっ、下着もですか?」
「当たり前じゃん。脱ぐって言ったら全裸なのは風俗じゃ当たり前だから」
「そうなんですか、わかりました…」手を背中に回してブラを外すりさちゃん。小ぶりな乳房が出てきた。これ、デリヘルなら当たり前だけど、彼女はオナクラ嬢。本来なら脱がないはずの子なのだからありがたみもひとしおだ。おもむろに乳首を吸ってみた。特に声は漏れてこないが、ときどき腰のあたりがピクッとするのがタマらない。
「前のお客さんとは、こんなことしなかったの?」
「はい…」
「どうして?」
「え、言われなかったし…」
言われたらやる子なんだな。素直でよろしい。じゃあ次は下も触りましょう。なにも言わずに手をりさちゃんの股間へ。と、ここでストップがかかった。
「そこはダメです…」
「え、なんで?」
「ダメなんです。すみません」 
理由になってないが、そもそも彼女の立場にすれば理由なんて必要ないわけで。
「じゃあフェラできる?」
「無理です。すみません」 
ま、ここまでできれば上等か。なにせ、しつこいようだけど、彼女は本来、脱がないはずのオナクラ嬢なのだから。残り時間はローション手コキに費やし、無事に発射した。りさちゃん、手マンやフェラを拒んですみませんと謝ってるようじゃ、いずれ他の客にヤラれちゃうだろうな。 
翌日もメルマガ専用のメアドを開き、ターゲットを待ち受ける。
…来た来た。1日3件は未経験者の案内が来るあたり、やはり4月のオナクラは熱い。
2人目のターゲットはコスプレ系オナクラのみゆきちゃん19才に決定した。完全未経験で、キスもNG。期待が持てる。 今回も初回の枠が取れなかったので、クチアケ2時間後の15時に予約し、レンタルルームで待つことに。コンコン。ドアがノックされた。
「こんにちは!」 
元気な声で入ってきたのは、セーラー服コスプレの黒髪ちゃんだ。やたらハキハキしてるのは緊張の裏返しか。
とりあえず全裸になり、手コキをしてもらおう。向かい合ってシコシコシコ。
ビジュアルのおかげで立つことは立ったが、どうにも下手で気持ちよくない。この子もホンモノ新人か。では崩しに入ろう。まずはセーラー服の下に手を……。あっさりガー
ドされてしまった。しっかりしてんな。胸すら触らせないとなると手ごわいぞ。 
お互い沈黙し微妙な時間が流れ、しばらくしてみゆきちゃんがもらした。
「あの、すいません。私慣れてなくて…気持ちよくないですよね」「うん、仕方ないけど、ちょっとこれだとイケなさそうかなぁ」
「えっと、じゃあ私、どうしたらいいでしょうか?」
「んーじゃあ、胸だけ見せてもらっていいかな?」
「見るだけですか?」
「うん、見るだけ」
「じゃあ、見るだけですよ?」  しつこく確認してから、みゆきちゃんはセーラー服を脱いだ。が、ブラは外そうとしない。それじゃ胸、見えないんですけど。
半ば強引にブラのホックに手をかけ、一気にはがしとる。Cカップほどの乳房があらわれた。 こうなるとタッチまで行きたいところだ。「ちょっとだけ触ってもいいよね?」
「ごめんなさい、それはやっぱり…」
けっこうキツめに拒否されている。
「絶対痛くしないし、やめてって言われたらすぐやめるから、ダメ?」
「うーん、それでもちょっと、ごめんなさい…」
そのときタイマーが鳴ってしまった。残り10分だ。
「えっ、ごめんなさい! まだイケなさそうですか…?」
「うーん、君が悪いわけじゃないんだけど。やっぱダメだわ。ごめんね」
「あの、どうすればイケそうですか…?」
おっと、これはチャンスなんじゃないか?
「じゃあ、おっぱい舐めさせてくれないかな?」
「うーん、そういうのはやっぱり…」
「ここまでしといてこのまま帰るなんて、辛くて耐えられないよ」
「そんなに辛いんですか、男の人って」
「うん、もうメチャクチャしんどい。だからお願い、それ以上は絶対しないし、そうしたら絶対イケるから!」
「他の人に言いません?」
ついにOKが出た。やはり新人、イカせなければ自分のせいだと思っちゃうものなのか。完全に客の責任なのに。遠慮なく乳首を口に含むと、
「ん…」
と控えめな声が漏れた。いやー、この素人乳首オイシイわ。 最後はおっぱいをチューチュー吸いながらの手コキでフィニッシュ!ごちそうさま!
そしてまた翌日。再びメールボックスに張り付く。3日目ともなると慣れたもので、すぐにターゲットは見つかった。 
体験入店、まりなちゃん。プロフィールには20才とある。 
ちなみにここ、入店3日目までは手コキすらついてない、ただ見るだけのコースしか選べないという厳格な店だ。 
そして今回はメルマガ受信がドンピシャのタイミングだったので、クチアケで予約が取れた。 ホテルに入って待つ。コンコン。
ドアがノックされ、まりなちゃんと対面。おっ!
今回はみんな美人ばかりだったけど、その中でもこの子が一番のルックスだ。しかもハッキリとくびれが確認できる細身。胸はAっぽいけども。それはそれでアリだろう。
「あー良かった…こんな可愛い子が来てくれて」
「あはは、そんなことないですよ〜」
かなり緊張した様子だ。
「最初は緊張しちゃうよね。こういう仕事だと特にそうだよね」
「そうなんですよ〜。だから優しそうな人でよかったって」  彼女は大学3年生で、お小遣い稼ぎにオナクラで働こうと思ったとのこと。
「俺もちょっと前まで大学生だったけどさ、女の子にだけ甘い教授とかいたよね」
「あっ、それわかります! 単位ねだるときだけミニスカ履いてましたもん、私」共感を呼びそうなトークで場をあたためておく。なにせ初日の初の客だ、緊張しっぱなしではガードも緩くならないだろう。
「じゃあ、そろそろお願いしようかな」
「はい、よろしくお願いします」 
まずはコースどおり、俺だけ全裸になり、彼女には服を着たままオナニーを見てもらう。 シコシコシコシコ…
「あのさ、ちょっとだけ手でしてもらえないかな?」
「ん〜見るだけって言われたんですけど…ま、いっか」
あっさりと快諾してくれた。ずいぶん楽チンだな。仁王立ちになり、なかなか上手い手コキを味わいつつ、さらにリクエストを。
「ちょっとだけ乳首いじってもらっていい?」
「え〜乳首好きなんですかぁ?」 
そう言って、ニヤつきながら乳首をいじる彼女。ふむふむ、ここもすんなりクリアか。この勢いでグイグイいっとくか。いったんベッドにゴロ寝し、まずは腰のあたりをボディタッチ。そのまま尻に手を回し、スカートの上から撫でまわす。これまたクリアだ。
では胸にタッチ。「あっ…」
「ん、ダメ?」
「あの、いっつもこうしてるんですか?」
「いや、そんなことないよ」「本当ですか?」
「いつもならオナニーして帰るだけなんだよね。だけど今日はまりなちゃんが可愛かったから」
「そうなんだ…これってお店にバレないですかね?」 
おっ、聞き捨てならないセリフが出てきたぞ!
「ラブホなんだし、お互い黙ってればバレるわけないじゃん」
「そうですよね」
「だからさ、お願い、絶対内緒にするから!」すると彼女はベッドに横になり
「小さいから恥ずかしいんですけど…」
うわ、めちゃワキ甘い!遠慮なく、服の上から胸を触る。本来なら見てもらうだけなのに、ここまでできている事実に興奮してくる。
「直接さわりたいんだけど…」
「そんなに興奮しちゃったんですか?」
「うん、これ触ってみて…」 
ガマン汁で濡れたチンコを握らせる。
「うわっ、すごいおっきくなってますね」「ね?いますごい興奮してるんだ。お店には絶対内緒にするから」
「絶対ですよ…」
なんとワンピースを脱いでブラを外してくれた。小さな胸に似合わない大きめ乳首の登場だ。思わずしゃぶりついた。と同時に、まりなちゃんが俺の頭に手を回してくる。完全な舐められポーズじゃん。
「あ…」
「気持ちいいの?」
「気持ちいいです」 
ここまで来たらいちいちお伺いを立てるほうがヤボってもんだ。黙ってパンツに指をかけ、下までズラす。これですっかりすっぽんぽんだ。あんた、見るだけの仕事でどうして全裸なのよ。でも手マンは拒否された。あまり気持ちよくないから、というのがその理由だそうだが、ほんとかどうか。
「じゃさ、お願いだから口でしてくれない?」
「えー、そこまでは…」
「本当にお願い!このままじゃイケそうにないし」「えー、じゃあ少しだけ」
出た!そのセリフを聞くや、仁王立ちになって、彼女の口元へチンコを押し当てる。と、なんと裏スジから攻める中等テクニックで亀頭を舐めまわしてくれた。いわゆるズボズボフェラじゃなく、レロレロフェラだ。
「頬張ってみて」
その要請に首を振るまりなちゃん。オエッとなる体質なのかな。でも、ま、見るだけ嬢がフェラしてるだけでも喜ばないと。 結局、レロレロチロチロの繰り返しでは刺激が弱いため、フィニッシュは手コキだったが満足マンゾク。
やはり4月のオナクラ新人は相当にワキが甘いんじゃないでしょうか。

デリヘルの新人嬢ってフーゾク未経験じゃなく単にその店の新人って意味じゃねーの?風俗未経験であると推測できるポイント
デリヘルのホームページには、新人とかニユーフェイスとかうたわれてる子がいます。でも新人といってもフーゾク未経験なのか、単にその店の新人なのかわかりません。こっちとしては前者のほうが断然嬉しいのですが。というわけでワタシの経験上、これさえ押さえておけば風俗未経験であると推測できるポイントを紹介しましょう。
1店への電話で名前を先に言わない
ベテランの風俗嬢はこんな感じです。『ユウカです。いま入りました』対して風俗新人の場合はこう『あ、入りました。はい、アケミです』違いは歴然ですね。ベテランは、店員が何本もの電話をこなしていることを知っているため、まず名前から告げて業務をスムーズに進めますが、新人はそこんとこをわかってないわけです。
2シャワーでびしゃびしゃ
2人でシャワーを浴びるとき、客のカラダにはバシャバシャとお湯をかけるくせに、自分には全然かけないのがベテランの知恵。彼女らは一日に何度もシャワーを浴びるため、乾燥肌でガサガサになってしまいます。それを回避するため、なるべく自分には水をかけまいとしているのです。よって、そんなことお構いなしにシャワーを浴びる子は新人の可能性が大です。
3お湯の後にイソジンを入れる
コップにイソジンとお湯を入れるときのことをよーく思いだしてみてください。これも新人とベテランでは手順が変わってきます。慣れてる子なら間違いなく、先にイソジンです。なぜならその手順のほうが混ざりやすいことを矢ロってるから。新人は先にお湯を入れてからイソジンを垂らす子が多いのです。

京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯・尼崎流の裏風俗へ行ってみた

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本番行為はNGだ。場の雰囲気で、女の子がヤラせでく移ることはあっても、それは単なるラッキー。最後まで望むなら、プラス1-2万出し、ホテトルやソープで遊ぶのが通常だろう。
本番をするヘルス店の風俗街も存在『〇〇流』と呼ばれ、西川口の『N流』埼玉の『草加流』、東京の『渋谷流』も本番ヘルス地帯として人気を呼んでいる。
さて俺が目を付けたのは、『尼崎流』なるもの。情報提供者によれば、兵庫県尼崎市には、京阪神エリア唯一の本番ヘルス地帯が存在し、最盛期には約80以上の店が軒を連ねていたという。が、残念なことに、当局の取締りが厳しくなり、その規模は縮小傾向にあるらしい。さすれば、西川ロよろしく破壊される前に、本番ヘルス街を堪能しておきたいというものだ。
一応、本番以外のサービスとなります
おそらく、その土地をよく知らぬ人間は、兵庫と聞くだけで、神戸のようなお酒落な町並みをイメージするのではなかろうか。
本番料金は、おおむねプラス8千~1万円で、ゴネると、すぐに千円は下がる。これまた『尼崎流』のやり方か。午後9時、客引きに誘われ『2』なる店に入った。「兄ちゃん、もう、うちトコにしたらええがな。安うしたるし」だな、あんま迷っても仕方ないしね。で、本番いくら?「せやな。1万2千円でいいよ。どの子にする」おむもろに、兄ちゃんが姫の顔写真を4枚、テーブルに並べた。正直、どの娘も美人とまではいかないが、十分興奮できそうなレベル。俺は、ド唇の厚い、女の子をチョイスした。「はい、お客様ご案内しまーす」促されるまま、待合室の裏手に進むと、照明の絞られた20畳ほどの大部屋に出た。雰囲気は、中国エステ店の内装。天井からカーテンレールを吊り、厚手の布地でプレイルームが6つ作られている。そのーつをあてがわれ、ピンクのバスタオルで覆われたベッ
ドマットに腰をかけ、姫の登場を待つ。何か、スゲーちゃちいんだけど、もしかしてシャワーとかもなかったりすんのかな?予感は的中した。まもなく現れた娘は、俺の脱衣を手伝った後、オシボリを差し出し、さらり言う。「これで、手とか、おチンチンとか拭いてや」自分でチンコ拭くんかい。やるせないのう。ちょいとふて腐れ気味で寝ころぶ俺に、女はゆっくりと覆い被さってきた。ディープキスから、胸を紙め、チンコを触り、しだいに股間に顔を埋めて行く。「うっっ」俺のか弱い声を聞いたところで、女は逸物をパクリとくわえた。上々のテクニックだ。さーて、そろそろ切り出すか。「ねえ、したいんだけど…」「うん?」「入れたい」「ええよ。やったら、ゴム出すから待っててや」簡単だった。大1小2で小娘とガチンコセックス。一応大満足、と言っていいだろう。一応というのは、やっぱシャワーの問題だ。プレイ前ならいざ知らず。フードルと一戦交えた後は股間を洗いたい。うがいもしたい。なのにオシボリのみ。何だかなあ。

エッチ出来なそうな女の子も電マやアロママッサージで気持ちよくさせればSEX出来るか検証

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1、アロママッサージで気持ちよくさせればSEX出来るか
アロママッサージ、という文字面は一見健全だけれど、あれって実は女にしてみれば前戯と同じなのでは? と思い始めてきた。なにせ全身をヌルヌルいじられるのだ。濡れちゃって仕方なかろうに。挿入してほしくなるだろうに。そんなAVだってあるしね。
ごくごく普通の女性でも、なんとかしてアロママッサージにまでこぎつければ、向こうから本番をせがんでくるんじゃね?
普通の女性を調達する場といえば、裏モノでは婚活パーティと決まっている。さっそく新宿の会場へ向かった。本日の参加者は男女ともに40代が目立つ。まあ、これぐらいのほうが疲れてるだろうし、マッサージに抵抗がなさそうでいいだろう。
プロフィールの特技欄に「アロママッサージ」と書き、目立つように手のひらのイラストも描いて席につく。回転寿司タイム一人目の女性にプロフィールカードを差し出す。
「どうも。仙頭です。絵がちょっと下手っぴな感じになってるんですけど」
「アロママッサージ?」「けっこう練習してまして」「ふーん…」「はい」
「職場は市ヶ谷なんですか?」話題を変えられた。あまり興味がないらしい。
2人、3人と回転したが、アロママッサージができる男、というだけでは引きにならなかった。
もちろんその点は覚悟の上だ。今回はプロフィールでモテる作戦ではなく、いざマッサージをしたときに、向こうからメロメロになるかどうかを確かめることが目的なのだから。しかしマッサージに持ち込むには、多少なりとも興味を持ってもらわねば困る。さてどうしたものか。ようやく、関心を示してくれたのは、10番、44才の巨乳熟女さんだ。
「イラスト描いたんですね」「そうそう。アロママッサージが特技なんですよ」
「こんなん書いてたら、女はメロメロでしょ?」
いい反応だ!
「何ならマッサージして差し上げますよ」
「はははっ、何言ってるんですか。というか、仙頭さんは今日はお仕事帰りとかですか?」
…また話題を変えられた。乗ってくると思ったのに。とはいえ、他にはこれと言ってめぼしい女性はおらず、フリータイムでは、とりあえず吉田さんの席へ。
「どうもどうも。もうちょっとしゃべってみたくって」
「ああ、マッサージの。…でも私、けっこう年上ですよ」
年齢を気にされたわけね。どうせカップルになるつもりはないんでしょ、みたいな。ここは賭けだ。
「まあ、カップルうんぬんは別として。よかったら仲良くなってくれませんか?」
「…はぁ」「ぼくはほら、アロママッサージが趣味なんで。吉田さんがマッサージに興味を持ってくれたのが嬉しいんですよ。よかったら練習台になってもらいたいし」
「いやいや。そんな練習台って」
「とりあえず、お互いにカップルにならなかったらゴハンでも食べましょうよ」
台詞の前半部分はその通りになってしまった。オレは番号を書いたのに、彼女のほうが引いてしまったようで、共にカップル不成立でパーティ終了だ。パーティ終了後、会場の外で待っていると、吉田さんが出てきた。
「吉田さーん、いい人いなかったんですか?」「いやいや。仙頭さんこそいなかったんですか?」
楽しそうな口調だ。食事の約束を覚えてるのかな。
「じゃあゴハンでも食べますか?」
「うーん…。でも今日は会社が忙しかったし疲れちゃって」
職場のフロアのレイアウト変更があり、片付けに終われていたらしい。でも、〝疲れてる〞ってのは聞き逃せないキーワードだぞ。
「じゃあ、そのへん散歩しませんか?」
新宿西口の高層ビル界隈をトボトボ歩くうちに、ちょうどベンチがあった。
「ちょっと座りますか」彼女を腰かけさせ、肩を揉んでみる。
「首のマッサージ」「えっ?」
「疲れたって言われると、ついやってあげたくなるんですよ」
「あ、気持ちいい」「ほんとはアロマでやってあげたいんだけど」
「はははっ…」「オイルを塗ってすーっとマッサージすると気持ちいいんですよ」「………」
おや、彼女が妙な感じで無言になった。想像してくれてるのかも?そこに通行人がやってきた。彼女がさっと姿勢を正す。
「ちょっともう、こそばいからやめてよー」
ここは攻め時だろう。さらに想像を掻き立ててやろう。散歩を再開し、高層ビル群に続くコンコースまできた。
「吉田さん、高層ホテルでのアロママッサージって知ってます? 高級店のサービスなんですけど」
「そういうのあるの?」
ビルの合間に薄暗い広場があった。人気がなくイチャこけそうなスペースだ。
「いつかそういう場所での練習台にもなってくださいよ」
「はははっ」
何気に広場の方に歩き、彼女の背中を撫でてみる。ペタペタペタ。
「びっくりしたぁ。まだやるの」
「…というか、さっきは場所的に出さなかったけど。ちょうどいいモン持ってて…」
カバンから事前に用意しておいたアロマオイルを取り出した。
「これアロマオイルなんだけど」「えっ、何で持ってるの?」
「今日、パーティ来る前にちょうど買って」
手のひらにトボトボと垂らすと、いい匂いがふわっと漂う。
「せっかくなんでちょっと塗らせてよ」
「いやいやいや」強引に手を取り、指と指をヌルヌルからめてみた。
「気持ちいいでしょ?」「……」
嫌がらない。どころか妙に黙り込んだ。効いてるんじゃないの? そのまま首や耳をペタペタやってみる。
「…ちょっ、何してんの」ニヤニヤ笑ってるぞ。
「練習練習」「こんなところでぇ?」
「じゃあ、もうちょっと落ち着ける場所とか行きます?」
「絶対ヘンなことするでしょ」「しませんよ。マッサージだけですって」「ほんとに?」
「しません。ぼく服も脱がないし。もし何かしたら警察呼んでくれてもいいです」
「ホントに呼ぶよ? マッサージの練習だけだよ?」
もちろんです。頑張らせてもらいます!というわけでラブホに入ったわけだが、今回ばかりは固く約束した以上、強引に襲いかかるわけにいかないし、なによりその必要もない。アロママッサージという武器があるのだから。吉田さん、もうすぐすればあなたから求めてくることになりますよ?
まずはシャワーすら省略して、彼女をうつぶせに寝かし、服の上から軽くマッサージだ。肩や背中をゆっくりもみほぐしていく。
「うーん、きもちいい」「かなり疲れてますね」「そうなの。あ、そこそこ」
続いて背中の服をめくりあげる。
「ブラジャー外しますね」
と言い終わらぬうちにホックを外す。ここは自然に自然に流さないとかえってヤラシイ。手にオイルを垂らし、いよいよ〝前戯〞開始だ。ちなみにマッサージに関して何の勉強もしていないので、いきあたりばったりあちこちを撫で回す方針だ。まずは背中から。ゆっくりと上下にヌルヌルヌル。
「凝ってますね」「うん、そうなの」「こことかすごく張ってますよ」
適当なことを言いながら、手をお尻のほうへ。スカートとパンティを同時に、下へ少しズラす。
「ちょっと恥ずかしいかもだけど、こっちもやっときますね」「うん……」
ほう、抵抗ないものなんだ。これはいい調子だ。あえて割れ目には触れず、尻肉のあたりを揉みほぐしていく。さすが44才のケツ、張りに欠けるが、この重量感がタマらない。
「お尻も、意外と凝ってるものなんですよ。力抜いてくださいね」「えー、力ってどうやって抜くの?」「ははは、みんなそう言いますよ。ま、楽にしてください」
ときどき、キュッと力が入り、尻穴が締まるような形になるのが興味深い。そろそろ感じ始めているのでは?
「それじゃ脚のほうもやっていくんで、とりあえず下を全部脱がしちゃいますね」
これまた言い終わらぬうちに、すべてはぎとって下半身をスッポンポンに。ケツの間からモサモサした陰毛が見えた。太ももにオイルを塗り、付け根を重点的にヌルヌルしてやる。キュッキュッと、尻穴締まりの頻度が増えてきた。股間がジンワリ濡れてるように見えるが気のせいか?
「じゃあ、今度は仰向けになってください」「うん…」
吉田さんはもはやマッサージの流れに逆らえない従順な女になっている。上も脱がせ(つまりスッポンポン)、乳首に触れるか触れないか、ぐらいのタッチで胸全体をヌルヌル攻撃だ。「あっ…」
声が漏れた。この人、胸の方が弱いのかも。
「気持ちいいですか。声、我慢しなくていいですよ」「うん…あっ」
まさしくメスの声だ。もう仕上がったと見ていいだろう。
「ちょっとオイルで汚れちゃうんで、ぼくも服脱ぎますね」
上はTシャツ、下はスッポンポンになった瞬間、なんと吉田さんが自らチンコを握ってきた。顔の近くにそいつを持っていってやる。パクッ。ためらいもなく口に含み、ノドを鳴らすようにしてしゃぶりまくってくる。上手い!
「何もしない約束だったのに、舐めちゃいましたね」「ング、ングッ」
率先してイラマ状態にもっていく吉田さん。火がついてしまったようだ。44才、待ったなしの状態で婚活パーティに参加した女性が、出会ったばかりの男のチンコを自ら望んでおしゃぶりするなんて。しかもさっきまで「絶対しないから」なんて言ってたのに。アロママッサージ効果の絶大ぶりを実感しながら、騎乗位でがっつり巨乳を堪能させていただいた。ごちそうさまでした。
2、エッチ出来ないはずの女の子も電マでいかせれば本番SEXできるか
学校を卒業したばかりのウブっ子たちが、恐る恐る風俗の世界へ足を踏み入れるこの時期、特に未経験者でも入りやすいライトサービスの手コキ店には、今年も質のいい素人娘たちがワンサカ集まっていることだろう。 
そんな1年で最もアツい今の季節に、あらためて確かめておきたいことがある。電マの威力だ。
今さら説明の必要はないと思うが、電マはゴム製の丸い先端部分がブルブル震えるだけの道具だが、ハマる子にはめちゃくちゃハマるようで、「セックスだとイケないけど、電マだったらイケるよ」なんて話は皆さんもよく耳にすると思う。
その電マの威力をもってすれば、まだスレていない新人手コキ嬢を、一瞬でトロトロにすることができるだろう。そして、四十路を過ぎた中年オッサンの俺でも、ハタチそこそこの上玉新人ちゃんを、その勢いで簡単にセックスまで持ち込めるのではないか。
さっそく実験開始だ。
まずは上玉の新人手コキ嬢探しから。ネットで可愛い子が多いと評判のいくつかの手コキ店のホームページを開き、出勤嬢の欄に「新人」と書かれた女の子を探してみると、某オナクラに、これはという新人ちゃんを発見した。
20才のフリーターAちゃん。プロフには、モザイク越しながら、色白で細身の可愛い雰囲気が伝わる写真が載っている。かなりの上玉ちゃんに違いない。問い合わせたお店のスタッフによれば、Aちゃんは1週間前から体験入店をスタートし、今日から本採用になったばかりの正真正銘の新人ちゃんとのこと。よし、1人目は彼女に決めた。すぐに予約し、ホテルにチェックイン。
あらかじめ用意してきた電マをカバンから取り出し、さりげなくベッドサイドに置く。これで準備完了だ。
間もなくして、コンコンとドアをノックする音が。
「こんにちはー、Aでーす。ウフフ」
ドアを開けると、爽やかな笑顔のAちゃんが現れた。色白の細身で、女優の吉高由里子を柔らかい雰囲気にした、奥二重の和風美人だ。写真のイメージより実物の方が数段可愛いぞ。
「Aちゃん、写真より可愛いね。髪型は変えたの?」
「あ、優しいですね〜。そうなんですよ〜、あの写真、この前すごい急いで撮ったんで、髪の毛ボサボサなままだったんです〜フフフ」
ほんわかしたしゃべり方で、どこか天然ボケっぽい雰囲気。こんな子とヤレたら最高だな。
「この仕事はいつからやってるの?」
「えっと、体験入店が終わって、今日が本入店の日なんです」
「そうなんだ」
「だから、本入店、初のお客さまなんですよ、エへへへ」 
体験入店で対応した客はまだ数人だが、みな紳士的で、特に大変なこともなかったそうな。当然、まだ股間に電マはあてがわれてないだろう。
「それでですね」
「ん?」 
Aちゃんが、俺の隣に腰掛けて、小さな紙切れを見せてきた。
「お客さまが選んだコースがこちらで、服の上から触ってもいいんですけど、それ以上はオプションになってるんですね」「ほうほう」「どうしますか?」
オプション表には、電マの項目はないので、「ヌード」のオプションだけつけてもらった(タッチは一切ナシ)。電マは途中で取り出せばいいだろう。裸で電マを当てられて、目の前に勃起チンコを出せば、当然入れて欲しくなるはず。よしオプションは決まった。
「とりあえず、ヌードだけでいいかな」
「わかりました〜フフフ。じゃ、はじめますか?」
ということなので、ズボンとパンツをおろして、手コキ開始。ローションも使わず、シュッシュッと単調で拙いストロークをひたすら続けるAちゃん。さすが新人嬢って感じなのは興奮ポイントだけど、こんなんじゃ射精できないぞ。
ここでAちゃんに服を脱いでもらい、綺麗なおっぱいを見ながら再び手コキしてもらいつつ、ちょっかいを出してみる。「ダメだよ〜」と言いながらカラダをかわしてくる。新人なのにそこはしっかりしてるんだな。
よし、やはり電マにお出ましいただくしないな。
「あれ?そこに置いてあるの、電マだ。Aちゃん、使ったことある?」「え〜?ないですよ」
「ちょっと試してみようよ」「え〜?」
枕元に置いたオプション表を手にとるAちゃん。
「電マですか…、オプション表にはないですねぇ」
「だからオプションとかじゃなくてさ、何事も経験じゃん。どんなもんか試してみようよ。気持ち良かったらメッケもんでしょ」「はあ…」
なんとなく納得できてない様子だが、その隙に、電マのコンセントを差し込み、準備完了。
「じゃ、ちょっと横になってみて」「はい…」 
と言いながら、パンツを脱ぐAちゃん。よしよし、やる気が出てきたみたいだ。
「とりあえず、強と弱があるから、弱の方でやってみよう」「はい…」 
ブブブブ…ものすごく不安そうな目で、股間に近づく電マを見つめるAちゃん。電マの先端がマンコに触れた!「ヒャッ!」 
大きな声を上げながら、カラダをビクッと震わせる。なかなかいい反応ですよ。
「痛くない?」「大丈夫です。気持ちいい…」 
目をつぶり、手をぎゅっと握りしめている。ブブブ…
「ああ…あああ〜!」 ブブブブ…
「ああ…、あっ、イヤッ!イヤッ!」
しばらくすると、俺の腕をギュッと掴み、全身に力が入ってきた。股間を見ると、ほとんど濡れていないものの、クリは赤く膨らんでいる。ブブブブ… 
「ああ、ああっ、ダメ、イッちゃう!ああ、イッちゃう、イッちゃう!」
脚をピンと伸ばした状態で止まるAちゃん。え?まだ1分くらいしか経ってないけど、ほんとにイッたのか?股間はあんまり濡れてないみたいだけど。
「イッたの?」「うん…ウフフ」
よし、攻めるなら今だ。押し倒せ!と思ったら、サッと腕をほどかれた。
「ちょっと背中に汗かいちゃった。エへへへ」いながらそそくさと体勢を変え、ちょっと距離を置いている。あれ? なんか想像と違うリアクションだな。フニャフニャになってしなだれかかってくるハズだったのに。 結局、微妙な距離を置いた対面の姿勢で、俺のチンコを触り始めるAちゃん。普通にお仕事の続きを始めるつもりみたいだ。
試しに彼女の股間に手を伸ばしてみると、カラッカラに乾いてる。さっきのイっちゃうイッちゃう!
は演技だったのかも…。
結局、その後、どこを触ってもいい反応がないままで、乳首を舐めていいかと尋ねれば「ダメですよ〜」、入れさせてとお願いしても「ウフフ、ダメですよ〜」と、まったくもってとりつくシマなし。ダメだこりゃ。
2人めは、老舗オナクラに所属するBちゃんだ。25才と少々年齢高めだけど、色白の巨乳ちゃんでソソる雰囲気。この子で行ってみましょう。 予約して、指定の狭いレンタルルームに入るや、わずか30秒ほどでドアがノックされた。来るの早いな。まだ電マをセットしてないのに。
「あ、こんにちは…。よろしくお願いします」
ドアを開けると、黒髪で色白の化粧っ気の薄い女の子が立っていた。若いころの三田寛子似の和風美人さんで、キョドった感じが新人ぽくてなんともリアルだ。エロそうな雰囲気がビンビンしますよ。
「どうぞどうぞ。Bちゃん、この業界は入ってどれぐらいなの?」
「あ、あの、3回め…、というか今日で3日めです。フフ」
つい最近までОLさんをしていたそうで、別の会社に就職が決まるまでの間、就活しながらお金を貯めるため、ここで働くことにしたんだそうな。
素晴らしい。ほぼ新人ちゃんと言って差し支えないでしょう。
「3日間やってみてどうだった?」「あの、勇気を出してって感じで始めたんですけど…、やっぱり怖いじゃないですか。でも、皆さん優しくて、感動しました」 
当初はデリヘルも考えたが、何日も悩んだ結果、やっぱり怖くてライトな手コキ店にしたんだそうな。うん、なんだかすごくいい子っぽいし、ドMっぽくもある。ぜひともハメさせていただきたいものだ。
「あの、こういうのがあるんですけど…、オプションつけますか?」
ここでもオプション表が出てきた。ざっと目を通したが、やはり電マオプションはない。今回もプレイの途中で取り出そう。 ひとつ気になったのは、キスやおっぱい舐めなど、やたらと細かいプレイもオプション料金になっていたことだ。お金を払わないと何もさせてもらえない仕組みなのか。このあたりも、電マの力を借りて、どうにかクリアしたいとことろだ。とりあえずヌードオプションだけつけて、プレイ開始!
「では、よろしくお願いします」「こちらこそ」 
いきなり電マを出すのもなんなので、上を脱がせておっぱいから攻めてみよう。Dカップはありそうな大きめの胸をサワサワしつつ、乳首に指が触れると(タッチはタダ)、「んんっ」といい声を出して身体がビクッと反応する。感度はいいみたいだ。 
よし、ちょっと早い気もするけど、電マの助けを借りるとしよう。
「あのさ、実は電マを持ってきてるんだけど」
「え?」「電マって知ってる?」
「あ、はい。見たことはありますよ。ハハハ、持ってきたんですか?」
「うん、コレなんだけど」「あーハハ、知ってます知ってます!」
「ちょっと試してみてもいい?」「あ、はい。いいですよ」 
よし、オプション料金なしでОKがもらえたぞ。コンセントを差し込み、スイッチオン。ブブブ…と例の振動音が部屋の中に響く。
「じゃ、横になってみて。最初は軽く当ててみるから」「はい…」 
緊張気味のBちゃんの股間に、まずはパンツの上から当ててみる。「あっ…あっ、ああ…」
小さく身体を震わせながら喘ぎ声が漏れる。なかなかいい反応じゃないか。
「あっ、ああ、き、気持ちいいです。ハハハ、あっ…」
ほんの十数秒あてがっただけなのに、パンツの真ん中にシミができてきた。すごい濡れてるじゃん。
「気持ちいい?」「はい。あっ、すっ、すごい、気持ち、いいです、あっ、ああ」
本当に気持ちよさそうだ。よし、このまま攻めつづけてみよう。ブブブブブ…
「ああ、ヤバイ、気持ちいいっ、ああっ、あああっ」
顔を手で覆いながら、身体をビクビクさせまくるBちゃん。このままイカせてあげよう。
「ああ…、イクッ、イキますっ…」
全身をガクガクさせてイッてしまった。これは演技じゃなさそうだな。
「はああ〜、イッちゃいました…。はあ、はあ」
パンツを脱がし、股間を触ってみる。クリと陰唇がビッチョビチョだ。
「うわー、すごい、クリもマンコも膨らんでるよ」「ああ…、恥ずかしい…です」 
すかさず覆いかぶさってキスをかましてみたら、すんなり受け入れてくれるどころか、ベロベロと舌も絡ませてきた。キスオプションは無料でクリアだ。 そのまま空いた手で乳首をコリコリ。よしよし、また喘ぎ声が漏れてきたぞ。これは、このまま入れられるんじゃないか?
キスをしたまま勃起チンコを股間にあてがってみた。
「え…、あ、ダメ。ゴム、ゴム…着けて…」
よっしゃ〜! これぞ電マパワーですよ。持参のゴムを着けて、狭いベッドの上で正常位で合体だ。
と、めちゃくちゃ締まりが凄い!夢中でガンガン腰を打ちつけていたら、あまりの気持ちよさに2分ほどで発射してしまった。一度も手コキしてもらわなかったけど、大成功!
続いての新人手コキ嬢は、在籍嬢が20才前後の美少女ばかりとの触れ込みで、出勤表に20人以上がずらりと並ぶ有名店から選んでみた。 
3人の新人ちゃんの中で、すぐに遊べるのが身長150センチと小柄なCちゃんだ。
目線の入りのプロフ写真でも、ひと目で美少女だとわかる雰囲気。お店側の説明にも「激カワ美少女の入店が決定しました!」とアゲアゲのコメントが書いてある。
予約を入れ、指定のホテルで電マをテレビの横にセットし、待つことしばし。ドアがコンコンと鳴った。来ましたよ〜。
「こんにちは〜」「どうぞどうぞ」
「えへへ、お邪魔します。よろしくお願いします」
現れたのは白いレースのワンピースを着た、その辺のアイドルグループにいてもおかしくないレベルの小顔の美少女だった。すごいぞ、さすがは有名手コキ店だ。
「いや〜、可愛くてビックリしちゃったよ」
「ウフフ。ありがとうございます。はじめまして、Cです」
そんな舌っ足らずなしゃべり方で、ペコリと頭を下げられたら、おじさん胸がキュキュンしますよ。
「Cちゃんは、いつからこの業界で仕事してるの?」
「あ、先月の後半ぐらいですね」「じゃ、はじめて2週間ぐらい?」
「そうですね。出勤は今日で5日目なんですけど」
「もう慣れた?」
「はい、ちょっとずつ慣れてきましたね。ウフフ」
5日目なら、まだ新人ちゃんといっていいでしょう。ちなみに、現在は大学生だそうです。
「男性経験って、どれぐらいあるの?」
「あ〜、どうなんだろ、そこまで多くはないけど、少なくはないです。えへへ」
なんだ、意外とヤリまくってるのかな。電マもやったことあるかもしれないな。
その後、過去の恋愛経験なんかを語り始めたのはいいんだけど、なかなかプレイに進もうとしないCちゃん。まさか、トークで時間を潰そうとしてないか?
「Cちゃんさ、今日はどこまでできるんだっけ?」
「え〜と、ご相談によりますけども。えへへ。まあ、値段交渉ってことになっちゃいますね」
あれれ、この子、ピュアっ子と見せかけて銭ゲバの可能性がでてきましたよ。
「そっかー、そうだよねー」
といいながら、試しに押し倒してみたが、嫌がられない。服の上からおっぱいをモミモミ。うん、ここまではタダみたいだ。じゃ軽くスカートもめくってみましょう。ズリズリ〜。 
あれ?Cちゃん、ワンピースの中にショートパンツを履いてるではないか。この上から電マをあてても効果低そうだな。 
とりえず、中に着ていたキャミソールを脱がそうとしたところ、「あ…、あの、いちおう、服を脱ぐのはオプションになるんですけど、いいですか?」
うん、やっぱりお金には厳しそうだな。でもヌードオプションの5千円を払えば、ショートパンツも、その中のパンツも脱いでくれるらしい。ここは払うしかないか。 さて、5千円を払って素っ裸にさせてみたはいいが、乳首を舐めようとしたら「それもお金が…」、ならばとクンニにトライすれば「それもお金が…ウフフ」とオプション料金を求めてくる。これはいよいよ電マのチカラを借りるしかなさそうだ。
「あ、そこに置いてあるの電マだよね。使ったことある?」
「あ、ないです」「じゃちょっとだけ使ってみない?」
「うん」 
よし。電マ出動だ。さて、どうでしょう? ブブブブ…
「んん…、ん…」
かすかな喘ぎ声をあげるCちゃん。あんまり気持ちよくないのかな? 
「ん、ん、ん、ん、あ〜!あ〜!」
よし、段々声が大きくなってきた。さらにブブブブ…
「んん〜ん!んん〜!」
よし、いい感じみたい。スキを突いておっぱい舐めに再チャレンジだ。ペロペロ〜
「ああ!んん〜ん!んん〜!」
よし、おっぱい舐めはタダで成功!
「んん〜ん!んん〜!ああっ、イッちゃう!イッちゃう!」
身体をビクビクさせて絶頂を迎えた。ビクビク体を痙攣させてるタイミングでクンニも再トライだ!ペロペロ〜。
「んん〜!んんん〜! !」 
これもタダで成功!よし、このままの勢いでチンコも入れちゃうぞ! 覆いかぶさって勃起チンコを濡れ濡れマンコにあてがう。まだ拒否られない!よし、チンコを手で持ってぐいっと押し込んだその瞬間、「あ、ダメ…」 
身体をぐいっと引いて、思い切り逃げられた。惜しい!先っちょは入ったのに!
「ダメなの? ちゃんとゴム着けるよ」
「ごめんなさい、入れるのはダメ…です」 
頑なな感じで拒否られてしまったぞ。なんだよ、ここまで来たのに。結局、騎乗位スマタのような体勢の手コキで抜かれてしまった。帰り際、身支度しているCちゃんに、ほかの客に挿入させたことがあるのかと尋ねたところ、
「絶対に最後まではしないって決めてるんですけど…、50万円を払ってくれたオジサンとはしちゃいましたね…」 
と告白してくれた。 とてもじゃないが、電マごときじゃ勝ち目ないですわ。
3、中年おっさんでもやれる口説き方
私は、手コキ風俗の女のコをよく口説いている。理由は単純、デリヘルやピンサロの連中はあばずれっぽくて触手が動かないが、手コキ嬢はけっこうフツーのオナゴが多いからだ。
ではどう口説くのか。自分はおっさんなので、見た目のアピール力はゼロだし、トークもさほど自信がない。そこで使うのは、プレゼント攻撃だ。 
まずは初回のプレイ中、会話がそれなりに弾んで感触が良さそうな相手だったら、帰り際にチップとして千円を渡して「また来るよ」と伝える。
そして日を置かずに再び店へ。その際、プレゼントとして、一般的に女が大好きであろう商品、アクセサリーを買っていく。私の定番は、デパートで売っている3千円程度のネックレスだ。ネックレスなんて、ベタだなぁと笑うなかれ。これ、かなり喜ばれる。その場でピョンピョン跳ねてはしゃいでくれたりする。
かくして2回目のプレイ後、さりげなく切り出す。
「よかったらLINEとか教えてよ。ゴハンとか誘いたいし」
オレの経験では、これまで8人にアプローチして、LINEを教えてくれたのは4人。その後、実際にメシの誘いに乗ってきたのは、2人である。 その2人、飲み屋に連れて行ってたらふく酒を飲ませると、すんなりセックスへ。しかも共に、その日一回切りの関係ではなく、何回かゴハンデートしてセックスする関係が続いた。手コキ屋ネックレス作戦、悪くない作戦だと思います。
4、作戦はずばり手料理
出会い系サイトの援交女を狙っています。とりあえず割り切りで会うのですが、好印象を持たせて仲良くなれればと目論んで動いています。
作戦はずばり〝手料理〞です。 
まずは事前に車で迎えに行くと伝えてアポり、合流したところでこう切り出します。
「せっかくなんでゆっくりしたいし、オレんち来ない?得意料理でも作らせてよ」
もちろん、「…おなか空いてないし」とか躊躇されたりもしますが、すでに車は走り出しているし、相手はだいたいついて来る。自宅に到着後は、一応先に援交代金を渡して、いざ作戦スタートです。
こちらが台所に立つと、相手は興味深そうに寄ってきます。「何作るの?」とか「よく料理するんですか?」とか。
別に大した料理を作るわけではありません。ナポリタンが私の定番メニューですが、だいたい普通に楽しんでくれる。タマネギのみじん切りを披露したりすると、相手はけっこうはしゃぎます。
目指すのは、恋人が家にやってきたときのような雰囲気でしょうか。もちろん恋人ではないのですが、かなりそれっぽい雰囲気になります。実際、いざナポリタンを食べてさせたところで、笑顔が出
ない女性はいませんし。 
その後、割り切りセックスについては、ゴハンの後、ダラダラだべった流れでヤって終了。そして「また遊びにきてよ」と連絡先を交換して相手を帰します。 
過去、この作戦を5人にカマし、後日、再び自宅に誘ってやってきた女は2人います。その2人ともお金の話をせずに普通にセックスできました。悪くない手法だと思います。
5、パンツにローターを固定作戦
風俗バイトの入口と言われる手コキ店の女の子は、通常のヘルス嬢の何倍もセックスに持ち込みにくいものです。でも、彼女たちの傾向を逆手にとれば、私のような男でもけっこうヤれちゃうもんなんです。もちろん、タダでですよ。
ご存知のとおり、手コキのお店は30分5〜6千円と、とてもリーズナブルなことで知られています。私は以下の作戦で片っ端から30分コースで手コキ店の女の子と遊びます。
まず、「自分は女の子が気持ちよくなっているところを見ていると興奮するんだ」と告げてローターをつけさせてほしい、とお願いします。ただし、これだけだと警戒するコも少なくないので、こちらは服を一切脱ぎません。 
パンツにローターを固定したら、最後に「恥ずかしいだろうから目隠しつけようか」と言って女の子にアイマスクをセットしてそのまま放置するんです。10分もすれば、女の子が本気で感じてきます。それでも手は出さず30分。タイマーが鳴ったところで感想を聞けば、まず「気持ちよかったです」と言いますね。そもそも、この時点で例外的なオーダーにこたえちゃうようなコなので内面に規範が備わってないんですよね。だから「だったらもっと気持ち良くさせてあげるよ。それはこんど会った時にね」といって連絡先(簡単な名刺みたいなもの)を渡すと返事がかえってくるんです。
後日、直接ラブホに向かい、今度はローターに加えて電マで攻めてやります。ここから次第にエスカレートして、乳首愛撫やクリタッチを続けていけば、警戒心がなくなってずっと喘ぎっぱなしになります。気づいたら若い子のマンコに私の黒いチンコが入ってるではありませんか。私なしでは気持ちよくなれない女の身体になっちゃってるんですよね。

全身を愛撫し舐めまくることで、ヘルスでタダ本番の確率は高まるか!?|エッチテク

0152_20181212202723a91_20191016072354940.jpg0153_20181212202724f3b_20191016072355100.jpg0094_201906072338469f4_20191016072809f49.jpg0095_20190607233848277_2019101607281076d.jpg0096_201906072338512f3_20191016072812498.jpg0097_201906072338538e0_20191016072813acc.jpg本来ならフェラチオまでしか許されないファッションヘルスにおいて《本番行為》を志向する男の目的は、大きく分けて次の2つだと考えられる。
1つは、何はともあれ我がペニスで腔内のヌルリとした感触を味わいたいとする、本能的欲望の充足。そしてもう1つは、店の捉を破ることによる禁断の悦び。この両者が相まって、ヘルスでの本番行為は他に類のない幸福感を与えてくれるのだ。
かくいう僕も、過去3度ばかし、ヘルスでの本番を体験したことがある。なぜ可能だったのかは、今でもよくわからない。流れの中で自然に入ってしまった、というのが実状に近いだろう。逆に、無理矢理挿入しようとして拒まれたことは、その10倍以上ある。ここはそういう店じゃないから。ソープ行けば?店長呼びますよ。もっともな説教を食らってあえなく退散する情けなさときたら、そりゃもう…。
いったいどうすれば、高確率で本番に持ち込めるのか。ヘルス嬢の気分や素養などに左右されるのではなく、確固としたノウハウを用いて挿入に持ち込む術はないものか。その答として、あの店のほとんどのコは指名稼ぎのために本番やってるよといった本番ヘルスの噂や、あるいはどこそこの誰々ちゃんはいくら払えばヤラせてくれるよといったヘルス嬢個人に関する噂を耳にするが、それはあまり意味のないことのように思う。
ヘルスで本番することの意義は、できるかできないかわからないところで、運良くスルリと滑り込む偶発性にある。むろん、金を払うなんてもってのほかだ。僕たちに必要なのは、いついかなるときでも本番成就に近づくための方法であり、どんな相手にでも試せるテクニックなのだ。そこで僕は1つの仮説を立てた。
本番への最短距離は、女を感じさせることにあり
女が挿入を許すのは、自らも欲するからこそであり、そのためには十分な肉体的快楽を与えてやればいいのではないか。早い話が、ヤリたくさせてやろうじゃないかということだ。どうだろう。本質を突いてはいまいか。愛撫、愛撫、愛撫、ナメてナメてナメまくることで、ヘルスでタダ本番の確率は高まるに違いない。
平日の朝、僕は新宿歌舞伎町のファッションヘルスに飛び込んだ。特にこれといった特徴のない店だが、「ナメ攻撃」の効果を試すだけならどこだって構いやしない。指名から料金支払いを経て、個
室へ。お辞儀をして待っていたのは、中島朋子似のスレンダーな女性である。
「いらっしゃいませー」「あ、どもども」「今日はお休みですか」「うん、そうそう」
人畜無害な会話を交わし、脱衣、シャワーと、自然な流れに身を任せる。まだ本番の欲望を露にするには早かろう。全身を石鹸でヌルヌル洗われ勃起しても、まだ我慢だ。僕が本番への伏線を張り始めたのは、バスタオルで体を拭きベッドに横たわった直後だった。体を覆いかぶせてキスをしようとする彼女に、こうささやいたのである。
「あ、隣に寝てよ」普段なら、彼女の舌技を味あわせてもらうところだが、あえて序盤から攻めに向かう。時間はわずか30分、守勢から攻勢に回ったのでは寸手のところでタイムアウトになる恐れがある。ピチャピチャピチャ。乳輪と乳首を丹念になめ回し、下腹部へ舌をはわせる。彼女のロからかすかな鳴咽が漏れるが、これはまだ演技の段階と考えたほうがいいだろう。
客相手にこんなに早く感じるわけがない。が、たとえ仕事であっても、ナメられ続けることによって女の顔は上気し、股間は濡れるはず。僕は舌を尖らせ、小さな肉の真珠を中心に円を描いた。1分、2分、3分。舌がつりそうになりながらも、ときに強く、ときに意を立て、その複雑な造りの各部を丹念に丹念にナメ回す。「ウーン、アーン」どれくらい経っただろうか。かなり長い問ナメていたような気がする。証拠に、すでに女の股間は甘い蜜でテラテラと光っているではないか。
外の次は中。今度は腔壁に刺激を与えんと、クチュクチュと意を立てながら中指をゆっくりと・。次の瞬間、彼女のロから短い言葉が漏らされた。「指はダメー」狐につままれる感覚とでも言おうか。さっきまでアンアンと感じまくっていたはずの彼女は、手のひらを返すかの如く冷淡な調子で指入れを拒否するのだ。
「え?」「指は入れないで」「でも」過去にも同じようなヘルス嬢に遭遇したことはある。日く、傷がついてて痛いから、生理前だから、単純にイヤだから。そして朋子似の彼女もまた、同じような理由で指の侵入を拒んだ。
「あ、そう」指が拒絶されてチンチンが歓迎されるはずもない。あえなく攻撃は終了した。
に加え、指入れもOKとある。よしよし、こうでなければな。個室内でちょっと疲れたOL風情のヘルス嬢と対面したときは、「少し身持ちが固そうかな」と心配した僕だが、これがこれがもう大変な乱れようであった。脚を開いて軽く突起を吸うだけで、腔口かb溢れ出した液体は尻の穴の方まで潤し、中指をグリグリと入り口付近で遊ばせた後ゆっくり中に忍ばせると、アッという小さな声を発して彼女は苦悶の表情を浮かべた。そのままピストン運動を続ける。
「アッー、アー」中指の関節を曲げて腔の上部を強く擦ると、ベッド上のバスタオルにまでハチミツは浸透を始めた。ここまで濡れるヘルス嬢というのも珍しい。そろそろか。そう判断した僕は、そっと彼女に耳打ちした。「入れていい?」努めて紳士的に尋ねることで、無言のうなずきが返ってくると僕は期待した。しかし。「ダメだって」「どうして」「ダメだよー」
これだけ感じておきながら、これだけ濡らしておきながら、なぜ欲しがらない?こんなことなら黙って挿入しておくべきだった。それで上手くいったかどうかはわからむいが、無粋な質問をするよりはマシだったろう。入れていい?というあの一言が彼女を現実に引き戻してしまったのだ。本番をするにしても、成り行きでそうなってしまった、という言い訳を彼女らは欲しているに違いない。
すでに本番欲どころか性欲そのものも失われつつあるが、こんな中途半端なままでは終われない。3軒目のヘルスに突入だ。
本日3人目の相手。名前は失念したがモー娘の小柄なコに似ていて、なかなかの美形である。
「アー、アーン、アー」少し大きめのクリトリスから大小の陰唇、睦口にいたるまで縦横無尽に舌を動かすことで、彼女は十二分に潤った。さっきのコのような派手な洪水は起きないが、それは愛液の粘性が強いためだろう。
そして指入れ。この辺りも何ら問題はない。中より外が感じるタイプなのか、指ピストンに移ってからは、声がアーンからウーンという低く落ち着いた調子に変化し、その余裕を利用してモー娘は僕のチンチンを引き寄せ、勢いよくほおばり始める。クチュクチュ、ビチャビチャ。今現在の2人は、ヒザ立ちする僕と、身体を横にくねらせた体勢でフェラチオしながら、同時に両足を開いて股間を弄ばれる彼女、という状態である。
シックスナインに移行するには容易な型だが、本番のためにはいったんフェラを中断させて、彼女の脚の間に身体を割り込まなければならない。自然にそれができるか。勝負のポイントはそこにありと見た。幸いすでに本日2度も絶頂に達した僕、勃起こそすれ射精に至る気配はない。彼女の頬を両手でつかみゆっくりとペーースを抜き取ると、素早く身をかわして好ポジションに回り込み、睦にペーースの先端をあてがった。そして黙って、強く突く。ニュルッとした独特の感触を伴い、肉の棒が奥までぬめり込む。
「アーン、ァーッ」%隣の部屋に聞こえないよう配慮した彼女の押し殺すような声と、きしむベッドの意。バレないかと心配しながら腰を激しく動かす。ああ、これだ、これこそがヘルスで本番する醍醐味なんだー
基本戦略が間違っていなかったことを確信した僕は、この日4軒目のヘルスに入店した。まだ1勝2敗。せめてタイに持ち込んで、ナメナメ戦法の正当性を証明しておきたい。指名したのは、ヘルス嬢になってまだ3日目という新人の女のコである。新人だろうがベテランだろうが、女は濡れる。しかしそれでもまだ新人の方が、激しい攻撃に慣れていないだけに崩しやすいのでは、という読みがあった。マーーュアルのような動きで乳首をなめ始める彼女を制し、例の如く隣に寝かせる。
「オレ、ナメるほうが好きなんだよ」余裕をかましてその台詞を言おうとした矢先、新人ちゃんが先制パンチを食らわせてきた。
「今、生理中だから、タンポン入ってるの」生理中?生理中にヘルス?しかもタンポン?半信半疑、右手を股間に持っていくと、指先に細いヒモの感触が。マジかよ。これでは、ナメるどころじゃない。試合前から勝負はあったも同然じゃないか。ナメるのが好きと言った手前、おざなりに乳首を口に含んではみたが、やはり血まみれの局部をなめる気にはなれない。すぐさま攻守は交代した。成す術なしである。
ところが実は、ここからの展開が想像を超えていたのである。太股の付け根から墨丸を経てサオに舌をはわせた彼女は、単調なロ内ピストンを繰り返し、そのままゲームセットに持ち込もうとしているように思われた。しかし彼女はロを離し、またしても乳首へと攻撃を転じたのである。レロレロレ口。何故に?「気持ちいい?」あどけない表情でそう聞かれ、気持ちいいよと答えると、笑顔の彼女は騎乗位にならんかの勢いで僕の上にまたがってきた。おや、この体勢は?
腔とペーースの距離、わずかに数センチ。彼女がほんの少し腰を沈めるだけで、凹凸はめでたくドツキングと相成る。いや、すでに亀頭の先端は柔らかな肉にチョロチョロと触れているではないか。なんなんだこれは。入れていいのか。いやいや、先客のタンポンはどうなる。やはりまずはタンポンさんに出てもらってから、それではお邪魔しますとゆっくり入るのが筋ではないのか。そんなことを考えるうちも、亀頭はヌラヌラとした湿地帯に引き寄せられていく。そして僕の腰は動いた。
先客を残したまま、我がペニスの先っちょが瞳内にぬめり込む。「ダメー」「え、でも」「ダメだったら」「もう少しだけー・」
不安定な結合体勢のまま、進退問題について話し合う2人。このまま進むべしと主張する僕と、退陣を要求する彼女。最終的には物理的な問題が立ちはだかり、僕の主張は却下されることになった。やはりタンボンの鎮座する場所にペーースは入れられないのである。半挿入にて終了。
★指入れすらできないようでは話にならないが、相手が不感症でもない限り、ナメナメ攻撃はまずまず有効なのではないだろうか。さらに今回の体験で、僕はタダ本番のためのいくつかのノウハウを得たように思う。最後に列挙しておこう。
いつどんなときでも背後から攻めれば女は悦ぶ
これぞ未知の感覚!ぐるぐる回転するバイブ
男の愛撫ってやつは得てして、以下のようなものじゃないだろうか。右の乳首をなめたら次は左の乳首へ、でまたクンニを2、3分、それかおもむろに手マンを、といった具合だ。同じ場所をしつこくしつこく、何度も繰り返し攻めてやることで、少しずつ感度か高まってくるわけだ。したがって、体の部位をあちこちをせわしくなく動きまわるようた愛撫など、女にしてみればフラストレーションがたまるだけ
「せっかく気持ちよくなってきたのになんでもう止めちゃうのよ」ってなもんだ。
では、ひとつひとつの登撫にたっぷり時問をかけるとして、どのくらいの長さが必要なのか。5分?いやいや、ぜんぜん短い。10分でも嶋合によっては不十分だろう。推舞タイムはずばり15分だ。キスにしろ、乳首ナメにしろ、クンニしろ、試しに15分以上やってみるといい。信じられないほど女は乱れまくるハズだ。

デリヘルやオナクラで風俗嬢の本番率が跳ね上がる方法

0068_201809092235050f6_2019100817591889e.jpg0069_2018090922350672f_20191008175919965.jpg0070_201809092235086d3_20191008175922895.jpg0071_20180909223509033_20191008175923dd9.jpg0072_20180909225152a55_20191008175924b88.jpg0073_2018090922515418f_20191008175926c19.jpg0074_20180909225155df2_20191008175927692.jpg0075_20180909225157b56_2019100817592859d.jpg1、本番を拒まれるのは穴の手前でまごつくからだ
ヘルス本番で一番の難関はここ!一瞬のまごつきがマズイんです
そこで、あらかじめローションをたっぷり塗ってこの角度なら手を使わずに入ります
2、激安店で1日2回も指名してくる客が好かれないわけがない
風俗嬢をアフターに誘うことはできないか
何度も失敗したどり着いた方法は…
激安店の女を狙う作戦だ
3、ランキング下位の女のライバル心をくすぐる
ヘルスで遊ぶときは、いつもランキング上位嬢を指名する
ただし、トップ嬢には興味ないあえて2位、3位、4位あたりの女を選ぶ
ライバル心を燃やしてヤラせてくれるんですね
4、あらかじめ変わり種コンドームを用意してヘルスへ行きます
本番率が跳ね上がります
5、ワリキリおばさんは「Sキャラ→実は優しい」でセフレになる
6、都心のヘトヘト嬢は車で送ってもらいたがっている
埼玉住みの俺は都心の風俗店へ車で遊びに行き、いつもプレイが終わったタイミングで、どこ住まいか軽く尋ねてからこう切り出している。
「家、そっちのほうなんだ。帰り、しんどかったら車で送ってあげよっか」
彼女らは、仕事の終わり際には体力、気力ともに消耗し切っていて、混雑した電車に乗り込むことに辟易している。乗り換えでもあろうもんならウンザリだ。地方ならともかく、都内の風俗にわざわざ車で行くヤツなどまずいないため、そんな優しい提案をされることは滅多にない。3人に1人ほどは「お願いします」となり、仕事を終えたら連絡をよこしてくる。仕事を終えた嬢と車内で過ごせば、自然と素の部分が出てきて一気に距離が縮まるし後の店外デートの確率も格段に高まる。一度など、自宅に送るはずが深夜ドライブとなり、そのまま新潟までセックス旅行になったこともあるほどだ。

外国人ヘルスはエイズが恐いからかキスや生フェラをしないが本番はOK!?|風俗体験談

0176_20190913181828eb5.jpg0177_20190913181829424.jpg0178_20190913181831b5f.jpg0179_2019091318183280d.jpg
今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。
しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、
「ディープキスなし」
「生フェラなし」
「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 
といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、まったく心も体もスイングしない戦いになるのは目に見えています。
ここは、女のコを頼むときに、あらかじめ「ディープキスはしっかりできるの?」
「フェラは生だろうね?」と店員にアピールするべきでしょう。
 というわけでさっそくイギリスのブロンド娘探しのスタートです。まずは、
「外国人」
「ヘルス」というキーワードで徹底的にチェック。いくつものサイトがヒットする。ほうほう、いろんな国の女子がいますな。探しはじめてから30分が経過。 
……しかし、困りました。外国人系のフーゾクは、圧倒的にロシア娘が多いんです。続いて、フィンランドやスウェーデンといった北欧系。そしてアルゼンチン、アメリカといった感じです。
そう、イギリス出身の娘がいないんです!
何軒も何軒も探しますが、ひとりもいません。えーー?なんで?
紳士の国の淑女は、やっぱりジャパンマネーに屈しない感じ?
イギリス出身のコがいないわけだから、ロンドン限定なんて絶望的なんじゃない?
どうしよう。これって企画倒れな感じかしら?
そんな不安に包まれながらも探すこと1時間。とうとう見つけました! 
五反田発のデリヘル「R」のCちゃん(20歳)!  身長が165センチ、B96、W58、H88といったミラクルボディ!  サイトに載ってる写真を見ると、顔もプレイガールなみの美人さ&エロさ!  これはテンション上がります!  残念ながら髪の毛はこげ茶で、ブロンドではありませんでしたが、この際、そんなこたぁどうでもいいんです!  さっそくお店に電話をしてみましょう。もしもしぃ〜〜。
「はい、『R』です」
落ち着いた日本人、中年男性の声です。いつものフーゾク店員の独特な「んもぉしもしぃーーー!!(鼻にかかった声で)」というウザいテンションとは大違いです。やっぱり百戦錬磨の外人女を扱うだけあって、さまざまな修羅場をかいくぐってきたと思われます。
「えっと、サイトを見たんですけど、イギリス出身のCちゃんなんですけど……」
「はい。Cは、明日の晩、夜の12時から出勤になります。ただいま、2時間の予約が入っていますので、ご案内は2時からになりますが、いかがでしょうか?」
やっぱりオリンピック中。イギリス娘は人気なのか? とりあえず予約します。おっと、そうそう忘れちゃいけない、確認しておかなくては。
「えっと、このCちゃんって、ディープキスや生フェラはちゃんとにできるんですか?」
「……そうですね。基本のプレイスタイルは、本人に任せていますので、こちらでは把握しておりません。ただ、外国の女性は、日本人よりも感情をストレートに出しますので、お客様とのフィーリングによって、プレイも変わってくるのではないかと……」  ぐぬぬ……落ち着いた低い声で、なんと説得力のある台詞でしょうか。つまり平たく言うと、ボク次第でプレイ内容は変わるってことかよ。くっそー、これじゃあいつもの「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」のパターンにハマってしまうかもしれない。……でも、ここまでイギリス娘がいない状況となると、このコ以外に選択肢はありません!  くっそ〜〜、なんとかしなければ! 
翌日の深夜1時過ぎ。新宿のラブホテルに入り、『R』に電話。75分(1万6千円、指名料・2千円、交通費・3千円)を注文します。さて、相手はイギリス人。ここは、ちょっと雰囲気作り……ということで、パンツにホテルのガウンを羽織ります。
ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
今回のポイントは、いかに「相手に気に入られるか」です。もし気に入られなければ、ビジネスライクな「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」プレイになることでしょう。
……しかし、今日はこの一戦のために、ある〝秘策〞を用意して来たのです。相手は、紳士の国イギリスで育った女です。本国では、ジェントルメンどもにチヤホヤされてきたはずです。つまりイギリス紳士に負けないように、エスコートしてやることがポイントなのです。きっと。
そこで今回、ちょっとしたプレゼントを用意しました。まぁ、プレゼントと言っても、キャンディの詰め合わせ(1200円)です。可愛らしい包装紙で包んだそれは、立派なプレゼントに見えす。 プラス、1輪の赤いバラ(700円)も購入しました。やっぱりイギリス人といえばバラですよ。ジェームスボンドとか、なんかバラを抱えてるイメージだし。
Cちゃんが来たら、すかさずこれらをプレゼント。きっと日本に売春婦としてやってきて、こんなプレゼントをするジャパニーズ系男子なんて皆無だったはずです。そうなったら、もうプライベートのようなプレイをしてくれるはずです! 
どうですか、この!ピンポーーーン
おっと!  そうこうしているうちにチャイムが鳴りました! さぁ、風俗オリンピック、とうとう幕開けです!  なんとしてでも金メダルを持って帰りますよ!! 扉を開けると、そこにはくたびれたオッサンが立っていました。
「女のコをお連れしました。お先にお代の方、よろしいですか?」
2万1千円を支払うと、そのままおっさんは消えました。そして数十秒後に、Cちゃんが現れます。おぉ? 
写真ではこげ茶だったのに、完璧なブロンドじゃないですか!! DIESELのピタっとしたTシャツ、タイトなジーンズのCちゃん。ん……?
Cちゃん…?? モデル風のゴージャスで妖艶な印象だったHPの本人写真とは全然違います。実際は、ただの金髪の外人で、ムチムチしすぎたその体型は、はちきれんばかりなアメリカのオバちゃんって感じ。あれーー? なにこれ? 違う人?
「ハーイ、指名シテクレテアリガトー!」
そう言ってハグをしてきます。日本語もちょっとはしゃべれるみたいだし、ノリは悪くない感じ。う〜〜ん、ちょっとテンションが下がっちゃったけど、すでに試合は始まっています。もうこのまま行くしかない! よ〜〜し、さっそく〝秘策〞の発動です!
「Cちゃん。かわいいね。今日の出会いを記念して、プレゼント!」 
そう言いながら、バラを差し出す。
「オーーー !?本当ニ?? ウレシー!  超ウレシーヨーー!」 
Cちゃんの顔がパァっと明るくなる。よしよし、いいぞ! 
さらにもう一手だ!
「あとこれ、街を歩いてたら、キュートだったんで買ってみたよ。キャンディだよ」
「オーーー!!」 
Cちゃん、瞳をキラキラさせて再びボクにハグ。よ〜〜し、先制攻撃がビッシビシと決まった!  勝利!  この流れでディープキスだ!
「ジャ、シャワー、ハイローネ」 
するりと、ボクの側から離れるCちゃん。クソ!  動きが俊敏だ!  最高のタイミングを外されましたよ!  そのままいきなり服を脱ぎだします。「フンフフ〜ン、フフ〜〜ン」
鼻歌まじりに服を脱ぐCちゃん。下着姿になると、映画のストリップダンサーのような感じで、こちらのティンコに体を押し当ててスリスリしてきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)、オーマイガッ!」
ゆっくりとリズミカルに腰を動かす彼女のケツの柔らかさに反応したティンコが、ボクサーブリーフ越しにムクムクと起立!  なんだよ、この洋ピンみたいなリアクション!
「ン〜? ガマン汁、出タ?」
なによ? ガマン汁って!  なんでそんな単語知ってんの?思わず苦笑してしまう。服を脱ぎ、そのままシャワーへ。ボディソープを手に出しボクのティンコをサササっと洗う。そのまま「パイリ〜」と言いつつ、ガッチガチのティンコを胸(目視したところFカップ)に挟んできます。良いじゃないか! リアル洋ピンの世界がここにある!  HPの写真とは全然違ってたけど、なんかテンション上がってきましたよ!
「Cちゃんは、イギリスのどこ出身なの?」
「ン〜〜、田舎ヨ〜。ペレイラ(そう聞こえた)ッテトコロ。2年前ニジャパンニ来タノ。最初、インターナショナルスクールニ通ッテタケド1カ月デ辞メタ。ヘルスハ始メテ1カ月ヨ」「2年ってことは、去年の震災も経験したの?」
「ウン、池袋サンシャインニ居タ。超ユレテ、死ヲ感ジタ!」
「ふーん、ちなみに今、ロンドンでオリンピックやってるよね。イギリスもがんばってるじゃん?」
「ソウナノ? 全然興味ナイカラ知ラナイ!」そんな会話をしながらも、ティンコを甘触りしてくるCちゃん。くぅぅ〜〜〜、こりゃあすんごいプレイ、期待しちゃいますよ〜!!
べッドに戻ると、おもむろにCちゃんが「ベッドニ寝テ?」と言って来た。こっちがイニシアチブを取りたいところだが、まずは相手に攻めさせるのも一興だ。素直にベッドに仰向けに寝てみる。 
すると、覆い被さってきて、顔に向かっておっぱいを左右にシェイク。おっぱいビンタのような技を繰り出してきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)」
またさっきの独特な呼吸音。 ……う〜〜ん、この呼吸音と同様に、このおっぱいビンタもCちゃんのお約束技なのかもしれないけど、まったくもってビミョーです。だんだんボクの心が冷めていきます。よし、ここらへんでキスを求めておこうか。
「キス、プリーズ」 
するとCちゃん、
「しょうがないわねー」みたいなビミョーな笑顔をしながら、こちらの唇をつまみつつ、フレンチキスを2、3回ちょこちょこっとしてくる。ええーーー??やっぱりそんな感じ〜〜
バラもキャンディも効力なし? 
舌を絡めようとすると、すぐに唇を離されます。なんだよ!  なんなんだよ!?? 
怒りで心を震わせていると、そのままボクの下半身へと移動していく。来た!  フェラだ!  フェラが来た! グイッ!  シュルル…… えーーー??? ゴム? 
今、ゴム付けたよね?? しかも光りの速さで!!  そのままゴムフェラを始めるCちゃん。なんなんだよ? 
なんなんだコイツ!!??
「えっと、Cちゃん?生フェラしてよ?」
「ノーー!」 
キッパリ言い切ったぁーー!
「じゃあ、ディープキスしてよ?」
「ノーーー!(ちょっと小バカにしたような苦笑まじりに)」 
うっわーーー!! !  なんだコイツ!  すっごい顔だったぞ今。プレゼントあげたのに!  鬼畜だよ!  この鬼畜米英!  心の底からイギリス人が嫌いになったよ! 
とりあえずラチがあかないので、攻守交代。Cちゃんに寝てもらう。デカ目なオッパイを揉みまくり、乳首を舐める。
「ノーー!  オッパイ舐メルノ、ノー!!」 
ええええーーー?? そんなバカな !?ま、まさか、手マンとかまでNGじゃないよね…? 
指をムァンコにはわす。すると予想通り、身体をよじりながら両手でムァンコにパタンとフタをしました。 
マジかよ??? 最悪を通り越してるぞ?そもそも外人ヘルスは、質が悪いのは知ってたけど、その中でも群を抜いてる!  イギリスは食事がマズいことで有名だけど、女もゴミみたいにマズいぞコレ。イライラが最高までに達したとき、Cちゃんがおもむろに言いました。
「ヤリタイ?オ店に内緒デHスル?」
ハーーー??ここでやっぱり出ました逆本番強要。これでバカ高い値段をふっかけてくるんだよ。知ってる知ってる。
「いくら?」
「1万5千円」
「高いよ!!君とのセックスなんて、いいとこ5千円くらいだよ」
「オーー。5千円、イイヨ!!」 
えええええーーー??なんか今日のボク、叫んでばっかりだけど、安くなった! 1秒で1万円もディスカウントした!(笑)イギリスの売春婦、腹立つけど、リサイクルショップ並みに安い!
結局、5千円払って、そのままゴムセックス。全然興奮もしなかったので、無理矢理イキましたとさ。
完全に主導権を取られて、いいように扱われました……
完敗です。

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出会い系サイトでの援交の相場は、東京で1万5千円~2万円といったところでしょうか。そんなに高い金を払っても、キスもさせてもらえず、おざなりな時短プレイで射精を終えて、トボトボ帰るのがオチです。お金、もったいないですね。そこで僕が提案したいのが、女のおっぱいを2千円で揉む遊びです。
『1分でいいので服の上から胸を揉ませてください。2千円でどうでしょう?』服の上からってとこがミソです。ナマ乳なら3千円はかかりますしね。さて、この掲示でターゲットを待つと、たまに連絡が来ます。
『いいですけど、場所はどこでですか?』
マンキツかカラオケを答えておけば問題ありません。いざやってくるのは、マトモなエンコーでは客が取れない、下の中ぐらいの女ばかりですが、たった2千円でおっぱいを触れるならいいと思いませんか? もしその場でナマに移行したければ追加千円でなんとかなりますよ。
シングルマザーは落としやすい。彼女たちは普通の男、とくに結婚願望の強い男からは敬遠されがちなので、シンママに理解がある男を演じるだけで貴重な存在になれる。出会い系サイトの中でも、特に真面目なスタンスの利用者が多いエキサイト恋愛結婚では、そういう男は特に稀少なので効果は顕
著に現れる。自分の住むエリアで女性会員を検索し、さらに子供アリにチェックを入れれば簡単にシンママたちが見つかるので、彼女たちに片っ端からメールを送っていく。ポイントはどれだけ理解があるとアピールできるかだが、俺が実際に使ってみて効果が高いと感じるのは、『僕の親も再婚だったので、お子さんの気持ちはわかると思います』という一文だ。2人きりのデートに持ち込んだら、相手の苦労話を聞いてあげ、真剣に付き合いたいというスタンスを見せることができれば、簡単にベッドインできるはずだ。単なるエンコーは飽きた。普通にフェラさせてマンコに挿入してって流れはうんざりだ。長くワリキリで遊んでいると、いつかはそういう心境になるものだが、そんなときはこの掲示板に立ち寄ってみるのも一興だ。ここはちょっと変わったプチ援交が楽しめる場で、みな思い思いの希望プレイを書き込んで、それに応じてくれる女を探している。たとえば1時間ずっと足コキしてほしいだとか、こちらで持参した服を女の子に着せてプレイしたいだとか。逆に女の子の方からも「飲んであげます」だの「金的蹴りしますよ」だの提案してくるケースも珍しくなく、双方で条件が折り合えば簡単にアポの運びとなる。ちなみに俺の場合は「お互いの体毛をすべて剃ったうえでローションヌルヌルプレイがしたい」と募集し、ホ別2万で話が成立した。
近ごろ耳にするようになった『パパ活』。要するに女たちの愛人探し活動って意味ですが、ここはそれ専門のサイトです。月の小遣い3万の私みたいなオッサンでも、けっこうな上玉ちゃんと会えるので重宝しています。ひとまずは自分のプロフィールを設定します。年収900万、既婚、『刺激を求めており、パパ活している女性と会ってみたくて登録しました』ぐらいの文章で十分です。次に、サイト内の「掲示板」チェック。驚くのは彼女らのプロフです。どこぞのアナウンサーみたいな清楚系ちゃんが、『一回こっきりでもいいので2~』などと臆面もなく書き込んでるんだから腰を抜かします。あとは素直に『今週から来週、会いましょう』などとメールして、調整していくだけです。もちろん長期の関係を希望する子が大半ですが、「ひとまず一回セックスしてみないと長く続けられるか判断できないよね」とでも言えば納得してくれます。実際、月3万の小遣いで長期契約の愛人なんて持てるわけがないので。
旅行費を節約するため、同じ目的地を目指す他人同士が1台のクルマに相乗りすることをライドシェアという。このサイトは、ライドシェアのパートナーを探すためのもので、クルマの持ち主が同乗者を募集する仕組みとなっている。毎年、東京から地元・大阪へクルマで帰省している俺は、このサイトを利用し、何度か同乗者の女を食ってきた。その手法を公開しよう。まず同乗者を募集するメッセージはこうだ。
「●月●日、東京から大阪へ向かいます。募集人数は2名。名古屋、京都、大阪などへ旅行される方、よろしければご一緒にどうですか?高速代、ガソリン代は折半でお願いします」
次に別アカウントで作った女性名で自分の募集に応募し、その後、男から応募がくれば満席になったとウソをついて断り、女からの応募がくれば当然OKを出す。で、出発当日、その女に告げるのだ。
「本当はもう一人同乗者の女性がいたんですが、昨日キャンセルされちゃって…」
これで怪しまれることなく、女と2人きりの状況が成立する。
一見すると、アバターを使い、アプリ内の自分の家や農園をグレードアップさせていくLINEプレイ的なゲームだが、実際はやや違う。未来家系図というだけあって、アプリ内で利用者同士がお付き合いしたり、結婚できる仕組みとなっており、我々みたいなオッサンではなく、若い世代の女の子に人気がある。何の気なしに始めてみたオレだが、アプリ内でつながった子から気になる話を聞いた。なんでもアプリ内のやりとりで、ナンパをするのがめちゃめちゃ流行ってるというのだ。
『こないだも30才の人と仲良くなって、ご飯連れてってもらっちゃった』
ん? わざわざそれを言ったのは、オレにもメシおごれって意味なわけ?別の子にも聞いてみたが、アプリ内のチャット機能を使って、電話番号を伏字でさらし、ラインにつなげる手法が蔓延してると言う。お付き合いや結婚などと色恋がテーマのゲームだけに、会ってご飯を食べてからそういう展開になることも少なくないとのことだ。
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