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デリヘル嬢が本番セックスさせるのはどんな気分の時?エッチできる風俗嬢の見分け方は

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編集長と打ち合わせをいたしておりますよ!
「どや。最近、プライベートでセックスしとるか?」
「そうですねー。春に、『エンコーデビューはどんな感じなのか?』ってやったじゃないですか。Hトークっていうアプリを使って」
「おぉ、あったな。アレは興奮したで」
「で、あの後も何回かやって、かなり良いカンジの18歳のエンコー未経験のコを捕まえまして。今、定期で会ってるんですよ。もう5〜6回は会いましたかねぇ」
「なんや、エエ思いしてるやないか!でも毎回エンコーなんやろ?」
 興奮気味にアイスティーをストローでズズズッと音を立てながら飲む編集長。
「まぁそうですけど。でも最近じゃ、お金を渡さないときもありますよ。このままセフレになってくれればいいなって思う日々です」
 すると、編集長。ニヤリと笑う。
「……当然、その子のハメ動画もあるんやろうなぁ、それは。町田のことやから」
 ボクは黙って、スマホの動画を再生させます。
18歳のロリ娘がボクの上でガンガンに腰を振りまくってるではありませんか。
「ええやないの!」
「いいんですよ。しかもこのコ、マッサージが得意で、セックスが終わったら、身体を揉んでくれるんですよ。それが気持ちいいし、何よりマッサージされてると、また股間が復活して、一晩に3回くらいヤッちゃうんですよね」 そう悦に入っていると、静かに「……それやな」という編集長。
「……それ、ですか?」
「それやろ!マッサージをしたら、チンコが復活してセックスしたくなるんやったら女も一緒や! 前戯でフーゾク嬢にマッサージを施せば、彼女たちもヤリたなってくるやろうね」
「そんなもんですか?」
「そんなもんや! 今月はそれでいこうや! そんなことより、さっきの動画と画像、俺のスマホに送ってくれや」……と、いうわけでございまして今回のテーマは、「マッサージをしたら、フーゾク嬢は、本番させてくれるのか?」でございます。そんな簡単にいくわけないと思うんだけどなー。コレが上手くいくんだったら、整体師とか、マッサージ師ってセックスしまくりじゃないですか! だ
としたら、これからマッサージ師になりますよ、ボカァ!さて、そんなわけで今回は、フーゾクに行って、マッサージをすれば、本番率が上がるかどか……ということで、ただいま町田は、池袋のホテヘルに来ております。60分、1万6000円(指名料込み)の、どこにでもあるお店で、好みでなんとなく選んだコがこれからやってまいります。そのコにマッサージをいたしまして、その流れでおちんちんを挿入できたら、検証、大成功!ということになるわけですけども。さぁ、どうなることでしょうか。
ティンコーーン
不意になるチャイム。どうやら、どこにでもいるフーゾク嬢がやってきたようです。ボクが発注したのは、茶髪に色グロ、ちょっとギャルっぽい、顔はパフィー吉村由美似のAちゃんです。なんかマッサージとかして気持ちよくなったら、すぐにヤラせてくれそうかなと思って選びました。いらっしゃーい。ガチャっと扉を開く。すると、サイトに載っていた写真とほぼ同じカンジのAちゃんが立っています。ジージャンに黒と黄色のタンクトップ。お腹も出ていて、ヘソピもバッチリ! そして、ほぼはいてないんじゃないの? ってくらいに短いローライズのジーンズのショーパン姿です。うっわ〜〜、ここまでギャルだとは思わなかったよ!
「こんちゅーぃーーす」
 首を2度ほど前に出してきます。多分、今の挨拶だと思われます。ここまでギャルだとは……予想を上回りましたよ、これは。なんか、ものすごくヒールが高い、黒い革でできた靴を脱ぐと、サッとジージャンを脱ぎ捨てて、ベッドにぽいっと投げる。
「シャワー、入りますー?」
「え、入らなくてもいいってこと?」
「別に、アーシはどっちでも」
 わー、「私」のこと「アーシッ」て言うんだー。すごーい。それに自分は前のお客さんのところでシャワーを浴びてきたかもしれないけど、ボクはティンコ臭いのに大丈夫なのかしら。……っていうか、すごいな、そのローライズ! お尻の下半分が見えるレベルで短い! ちうか、普通、ジーンズのショーパンって、お尻んところにポケットとかありますよね? その部分、完全に無くて、Tバックみたいになっているのに、上部分からは、黄色のヒモパンがガンガン見えてます。後ろから見ると、ベルト下から、ショーパンの下の部分までの布幅、5センチくらいしかないですよ! なんか、「Y」の字になってるよ! 嘘だろ?
 そんな、嘘だろローライズをはいたAちゃん。こんなの、マッサージをしなくて、そのままおちんちん入れても怒られなさそうじゃない? これもう、パーフェクト試合達成ですよ。マッサージするまでもなくない?とはいえ、検証は検証。まずはやってみましょうか。
「あのさ、俺、マッサージうまいんだよ。ちょっとやってあげようか?」
「えー、マジで? アーシッ、超こるんだけど! マジ嬉しい!」
 なかなか良い反応じゃないですか。さっそく、ベッドの上に腹這いで寝かせます。嘘だろローライズから、あきらかにお尻がもりっと出ています。これ、お尻の肉をグイって左右に開いたら、ムァンコが「ニチャ」って音を出してこんにちはしてしまうのではないかしら。寝っ転がったAちゃんの背中に体重をかけないようにまたぎ、両手の親指でギュッと押す。中央から、腰へとギュッ、ギュッと下りて行きます。
「ん〜……んっ、んっ」と、小さな声を出すAちゃん。いいじゃない。もっと強めに押す。「……ん、……ん! ……ん!」
声のトーンが大きくなる。効いてるみたいですね! 続いて、キュっと締まったウエストを両手でくっと掴む。
「あ、くすぐったいわ! ふふふ……」
 ちょっと腰をくねらせます。さらに良い雰囲気ですよ!そのま〝嘘だろローライズ〞に包まれたデカ目のお尻をぎゅいぎゅいっと開いたり、閉じたり。するとショーパンの合間から、どう考えても小陰唇がちらりちらりと見えております。やっぱりです! そりゃあそうだよ、こんなローライズはいてるんじゃ、見えちゃうのは当然ですよ!嘘だろ!?お尻の肉をムニュムニュしてムァンコから流れるニチャニチャ音をかなで続けること3分。心なしか、ニチャ音の水分量が増えてきた気がします。Aちゃん、顔をつっぷして何も言いません。これは、効いてるんじゃないでしょうか!
 そろそろつぎの展開へと参りましょう。左手で左のおしりを揉みしだきながら、右手の中指に唾液を付け、ムァンコにキュっと挿入します。
「……ん……ん……あぁはぁ……」良いカンジの声が漏れてまいりました!コレ、かなりイケそうなんですけど!ボクのティンコ、硬くなってきたんですけど!どうせなら、嘘だろローライズショーパンの横からティンコ入れちゃいたいんですけど!中指をグリグリと回しながら、左のお尻を揉みしだけば、どんどんムァンコ汁がニュっちゃかニュっちゃか溢れ出ております。コレ、入れられる、よね?お尻を揉みながら、右手だけでベルトを外し、ズボンとパンツを脱ぎ捨てます。そのまま、嘘だろローライズショーパンの隙間にガッチガチになったティンコを押し当てます!
「…ん…入れる? 入れるなら、ゴムしてぇ……」
 きたーーー! ゴムして発言来ましたーー! 『マッサージをすれば、本番率は上がるのか?』見事実証されました!光りの速さで、枕元にあるコンドームを装着し、ショーパンの隙間からティンコをぐぬぬぬぬっと挿入です!
「あぁぁ……気持ちぃぃ……」
 エロい! 素晴らしい! ショーパンの隙間から吸い込まれていくティンコ! 気持ちいいいいぃぃぃーーーー!!!
 ……あれ? ちょっと待てよ?今、Aちゃん、「入れる? 入れるなら、ゴムして」って言ったよね? それってまるで、ティンコを入れることが日常のようじゃないですか?
 結局、セックスが終わり、Aちゃんに聞いたところ、「あー、アーシ、基本本番だから」と言っていました。「ヤレそう」という理由で選んだAちゃんでしたが、犬でもヤラせるその徹底した営業スタイルのおかげで、よくわかんなくなっちゃいました。
 一応、「マッサージしてセックスしたくなった?」と聞いてみると……。
「あー、っていうか、お兄さん、マッサージあんまうまくないから、ちょいイライラした。マッサージ上手かったら、そういう気持ちになったかもしんないけど、今回は、マッサージされてもヤリたいとは思わなかったね」
 ……はい! つまりボクの技術不足だったようです! なんだよ! 気持ちよかったけど、誰にもヤラせんじゃねーよ! まぎらわしいんだよ! 嘘だろ! そのローライズ!
さて、そんなわけで、前回はボクの技術不足という結果でした。やはりここは、本格的なマッサージを覚えなくてはなりません。そこで、新宿にある某マッサージ屋さん(エロくないやつ)に行って、施術を受けながら、マッサージのコツを聞いてくることに。
60分1万2000円という、お安めのフーゾクと変わらないマッサージ屋さんに行ってみました。ボクの担当に付いたのは、見城さんという、ちょっとインド系の顔をした美人さんです。
 そこの店は、客が裸になって、お店が用意した紙のパンツに履き替えます。パンツいっちょでベッドに横になると、バスタオルをボクの背中にかけ、強い力でゆっくりと、なでてくれます。
「あのー、見城さん。ボク、彼女にマッサージをしてあげたんですけど、なんかヘタって言われちゃって。……気持ち良くしてあげるコツってあるんですかね?」
 まさか、「フーゾクで本番を決めるためにマッサージのコツを教えて!」とは言えないので、そんな感じで切り出してみます。
「あー、そうですね。彼女さんなら、やっぱりまず下着も付けない感じになってもらえるだけでも全然違いますよ。女性の下着って、締め付けがあるので、それを取るだけでもリラックスできますからね」え! そうなのか! ボク、服を脱がさないで、下着どころか、嘘だろローライズまではいたままでしたよ! まずは脱がさなきゃダメなのか。
「あと、一般の方は素肌にそのまま指圧をしたりするんですが、こうやってバスタオルをかけて、その上からやった方がいいですよ。それと、こうやって、バスタオルの上から強めにさすったりするだけで気持ちいいんです。とくに女性には、強く押す必要はないんです。やわらかく、なでるように、ですね」
たしかにさすられてるだけなのにポカポカして気持ちイイじゃないか!なにこれ!「こすることで温められて、身体がリラックスしてくるんですよ。それと、背中を揉むときは、手の平全体と親指の付け根の腹の部分をグリグリと回しながらさするといいですよ。親指でギューっと押すと、痛点が狭くなるから相手も痛いですし、こちらも疲れますから。背骨に沿って筋肉を温めるようにグリーグリーと、こするんです。身体を温めるイメージですね。身体が温まると、人は眠くなるでしょ? あれはリラックスしてるからなんですよ。あと、背中を押すときは、背骨自体を押さないように注意してください」
あぁ〜、本当に身体が温かくなってまいりました。力が抜けて気分も良いカンジです!
「マッサージで身体のコリをピンポイントで取るのはけっこう難しいんですよね。なので、彼女さんにやってあげるときは、身体を気持ち良くしてあげること。コリをキッチリ取ることは考えなくていいんです」たしかに!セックスするために、コリを取る必要はありません。コリ固まったティンコを入れるには、気持ちよくさせるわけですね!勉強になります!!
「あと、首や肩は、柔らかく撫でていきましょう。手を首の横にすべらせつつ、首の付け根までさするんです。その動きを上下に繰り返して、左右両方やります。これを数回繰り返しましょう。あと、肩から二の腕の辺りをギュウギュウと、握ってあげるといいですね。コレ、気持ちいいんですよ」
 そう言って、腕をギュウギュウと揉むように握る見城さん。こりゃあ確かに気持ちいい!
 なんか、本格的なマッサージ入門になってまいりました。みなさんが今読んでいるのは「フーゾク噂の真相」で間違いありませんよ! 町田がフーゾク嬢相手に、ティンコを入れたり出したりする連載であってますよ!
「そして、腰ですが、背中と同じように手の平全体と親指の付け根の腹の部分をグリグリと回しながらさすります。それと、女性って実はお尻がこるんですよ。なので、お尻のお肉も、片方ずつ、体重をかけてグリグリとさすってあげてください」
 おぉ〜〜、コレは腹這いになった股間にも体重が押し付けられて、気持ちいいじゃありませんか! コレ、ティンコが硬くなっちゃうかもしれません。ってことは、女子もムァンコがヌレヌレになるかも!……結局、1時間、しっかりマッサージをされながらレクチャーを受けてまいりました! よ〜し、この「見城式・セックスマッサージ」(今、命名)で、フーゾク嬢に本番を決めてやるぜ〜〜!さて、前回の反省を生かして、今回は「絶対に本番をさせてくれなさそう」なカンジの女子を選ぶことにしましょう。
 本番をさせてくれなさそう、といえば、それはプロの風俗嬢っぽい女子です。こういうコは、フェラなどのテクニックや、〝プレイで癒す〞ことに対し、かなり自信があります。さらに「安易に本番するフーゾク嬢」を軽蔑していたりするのです!なので、「超絶テクニック!」とか「得意技、フェラ&アナル攻め」など、技術が高そうな感じのことをプロフィールに書いているコを狙います。
 さらに、「技術が高い=この世界が長い=ある程度の年齢」だったりもするので、写真を見て、なんとな〜く「あ〜、この人、キレイっぽいけど、年齢行ってる?」と思ったら、〝プロ〞の可能性が高いです。……まぁ、いつもだったら絶対にそんな女は指名しませんが、最強の「見城式・セックスマッサージ」を試すためなのです! もし、そんな「本番を憎むプロ」ですらオトすことができたのなら、この噂、大勝利ですよ!と、いうわけで、今回選んだのは、「ラグジュアリーなプロフェッショナルが集う店」だという新宿の『N』というデリヘルです。 75分2万5000円という、かなり素敵なお値段ですが、サイトの写真を見ていると、みんな高身長で、スタイル抜群! しかもみんな「プロッフェッショナル」ということで、今回のテーマにピッタリです!そして、見城師匠が言うには、「マッサージは75 分くらいやってあげないと、満足感は得られません」とのことだったので、75 分を選択しました。サイトの写真は、口から上が切れていて見えず、身体しか出ていないので店員に「タトゥーがなくて、スタイルがよくて、サービスがプロフェッショナルなコ!」と注文しました。さぁ、いよいよ本番です!そう、あの「嘘だろローライズ」のAちゃんの大失敗を乗り越え、ここまでやってまいりました。見城師匠!見ていて下さい! 必ずや、プロフェッショナル系フーゾク嬢に本番をキメてやります!「頑張ってください。町田さんなら、本番、キメられますよ!」心の中の見城さんがそう優しく囁く。心の準備はできた! さぁ、いつでも来い!
コンコン。
来た! すごく良いタイミングでやってまいりました! どんなにプロだったとしても、必ずキメてみせる!!!扉が開くと、そこには色白で、黒髪。すっと通った鼻筋にパッチリのアイメイク。身長は170センチほどのモデル体型の美女が立っていました。うん、美人。でも、なんだろう。ちょっと不安になるビジュアル。なんというか、若いときのプリンセステンコーに似てる。
「こんばんは、町田さんですか?」
 黒と赤のワンピース姿に、高めのハイヒール。ニッコリと微笑む。
「あ、はい。お名前は…」
「マリアです。よろしくおねがいします」
 マリア!マリアっぽい!そういう名前を自分に付けそうっぽい!こういうちょっと個性的な女って、フーゾクにも変なこだわりを持ってそうです。店員め、かなりバッチリな人材を送り込んできましたよ。
「よろしくおねがいします」
部屋に入ると、近づいてきてハグしてきます。そのまま唇を重ねて来る。舌を入れると、自分の舌を絡めてきます。ヌロンヌロンと、唾液が絡み、ピチャピチャという音が部屋の中に響きわたります。……このコ、プロです。キス、超ウマい!そのまま、床にペタンと座ると、べルトをカチャカチャと外してきます。ズルリ、とズボンとパンツが同時に下ろされる。え……、このまま即尺???
 ……ペロン。チュッ…ピチュ。なんと、ガ汁に濡れたボクのティンコをひと舐め、そして先っちょに二回、フレンチキスをしました! 即尺するには汚いティンコだったとしても、女のコ側からしても、これくらいならどんなケースのティンコでもできそうです! された客としても、充分に特別感を感じますよ!うわ〜〜、このコ、マジでスゲー!超考えられたプレイテクニック! もう、なに? ロールプレイングゲームで例えるなら、ドラゴンですよ!大丈夫か? 見城師匠のマッサージでセックス、ヤレんのか!!??お互い、裸になって、シャワーに入ります。ソープのように、自分の身体に泡立てたシャボンを付けて、身体を密着させながら洗ってくれます。
 さらに、正座した自分の太ももに足を乗せさせて、足の指の股を1本1本丁寧に洗ってくれたり、口の中をシャワーの水で浸し、キレイにした後のティンコを、口にふくんで、ゆすぐようにして洗ってくれます!もう、見たこともないテクニックがバンバカ出てきます! うわ〜〜シャワーだけで、ここまでプレイってできるんだ! ドラゴン強すぎです! やばい、このままベッドに行っても、イニシアチブを取られて、もっともっと気持ちいいことをされてしまいそうです! ……なんとかマッサージに持ち込まなければ!
「じゃあ、こっちにお尻を向けて、ベッドに四つんばいになってみてください」
 シャワーを出たあと、マリアさんが言いました。おいおい待て待て!なんで初手が四つんばいなの?? 何をしようとしているの? すごい快楽が待ってるでしょ、コレ! ドラゴン! ボクをどうするつもりだー!
……本音を言うと、このままその快楽に身を委ねてしまいたい!……しかし、それでは今回の検証ができなくなってしまいます。ベッドに四つんばいになったら最後、立って帰れないぞ、オイ。
「いや……マリアさんが、ベッドにうつぶせになって寝てみて?」
なんとか心を強く持ち、言ってみる。すると、キョトンとした顔のマリアさん。
「攻める方が、好きですか?」
「うん、まぁね。いいから寝てごらん?」
「……はい」そう言って、ベッドにうつぶせになる。どうですか! 見て下さい!とうとうドラゴンをベッドに寝かすことに成功しました。「見城式・セックスマッサージ」の出番です!まずは、バスタオルを背中にかけます。すぅー、すぅーっと、身体を撫でる。すぅー、すぅー。ドラゴンは、ボクが何をしようと思っているのかわからないからか、身体を固めて動きません。
「大丈夫、身体から力を抜いて? リラックスリラックス」
 再び、すぅーー、すぅーーーっと身体を撫でます。少しずつ、ドラゴンの身体から力が抜けて行くのがわかる。よし、いいぞ!続いて、手の平全体と親指の付け根の腹の部分を回しながらグリ〜〜グリ〜〜とさすります。どうですか?気持ちいいでしょ〜?
 背中に10分ほどかけて、マッサージした後は、肩と首。さすったり、二の腕をギュウギュウと揉む。「あ……気持ちいい……」出た。出ました! 気持ちよくするプロのお口から「気持ちいい」のお言葉ちょうだいしました! 見城師匠! ありがとうございます!この調子で、続いてムァンコを間接的に攻撃する、腰からお尻モミモミ!
「……んー……ん……」
小さく、声が漏れています。もう、マッサージをはじめて30分は経ったころでしょう。噂が正しければ、今、ドラゴンはものすごくセックスがしたい状態になっているということ。見城師匠のテクニックの前に、見事、骨抜きになったドラゴンは、ベッドの上でぐったりと寝転がっております!敵を骨抜きにして、そのまま最後の一太刀をかますのは、昔からの勇者のそれ。ボクもエクスカリバーを取り出しました!……しかし、ここで失策!!!!なんと、マッサージに一生懸命だったため、ティンコが勃っておりません! ヤバい! エクスカリバー!起きて! 
右手でお尻をマッサージしながら、左手でシコシコとティンコをコスる。しかし、緊張からかティンコ勃起しません! ヤバいよ! 早くしないと、ドラゴンが起きちゃうよ!あせればあせるほど、ティンコが勃たない。にゅるこにゅること、手の中で力なくちっちゃくなっております。目を閉じて、集中!神よ!主よ!見城さんよ!我に、力をーーーー!!!パクッ。
ティンコが一瞬、生あたたかいもので包まれる。パッと目を開けると、そこには……ボクのエクスカリバーに喰い付いているドラゴンの姿が!
「マッサージ、ありがとうございます。今度はお兄さんが気持ちよくなる番ですよ」
うわああああああーー! マジか!やめて! 気持ちイイ!!!喉の奥まで突っ込み、口の中でドラゴンの唾液いっぱいの舌が高速で優しくまとわりついてくる。すごい、なんていうの、この技!結局、この後、ものすごい技の連続で、最終的には、アナルに指を入れられながら、口で吸い取られるように射精させられましたとさ。100_20200908191122511.jpg101_202009081911232b5.jpg
デリヘル嬢の管理はかなりゆるい。店舗型のヘルスが時間をキッチリ決めて出勤するのに対し、ケ—タイで連絡が取れさえすれば、どこにいてもかまわないという雰囲気がある。
もちろん「1本ついた後」ついた時間に稼ぎたいというイマドキの援交世代の感覚にフィッ卜しているようだ。ベッドインしたら、ひたすら女のコを攻める。耳裏舐めからクンニまで、丁寧に愛撫。で、向こうが感じてきたところで彼女の耳元で囁くように「入れていい?」

風俗でデリヘル嬢が本番させてくれる理由とパターン・余命半年と言って同情をひけば円盤でなく基盤できるか体験してみた

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今月の『フーゾク噂の真相』でございますが、夏前ということでトロピカルなプレイとかしたいもんですね。太陽の下、水着のお姉ちゃんとプレイとかしてみたい! それ絡みの噂の検証とかしちゃいますか! だって、夏は、もうすぐそこだから!(画面切り替わって高田馬場のルノアール)
「でな、もうすぐ死ぬとか、そういうヤツって、同情を買うやない。単純に。で、そこにつけ込むんや。だから、『俺、実は半年の命やねん』みたいなことを言えば、本番ヤラせてくれたり、プレイも心のこもった内容になるんやないか? どや!」ルノアールのイスにどうかと思うくらい寄りかかりながら言う編集長。アイスティーをがぶがぶ飲んでおります。
 ……まぁ、「トロピカルな噂の検証」なんて言いながら、具体的なビジョンは何も無かったんで別にいいんですけど……なにそのテーマ? つまりボクに芝居をしろってことですか?
「そうや! がんばって死にそうな感じの演技して来るんやで! これ、うまくいかんかったら、町田の演技力が疑問視されることになるで?」ボクね、ライターですから。疑問視されてもいいですよ、別に。……そんなわけで、今回のテーマは、なんと演技力が求められるという、素敵な内容となってしまいました。コレ、うまくいくのかしら? ……っていうか、「この人、死ぬの? なんかキモ〜い。変な病気? 菌とかうつったらイヤなんですけど?」みたいに思われたりしないかしら?
さて、そんなわけで今回のテーマは、「『あと半年の命だ』とフーゾク嬢に言ったら、なんかいいことあるのかしら?」というもの。ま、いいことって言うのは、本番とかってことですよね。今回の検証は、半年の命なボクに同情してくれたフーゾク嬢が「じゃあ、おちんちん入れていいよ?良かったら中出しして赤ちゃん作る?あなたがこの世にいたという証として」みたいな展開になったら大成功なわけですけども、まぁ、そこまでは無理でしょう。本番できれば万々歳なんですけどもね。
で、お店選びとかよりも、今回は大事なことがあります。
まず、半年後に死ぬ病気を何にするかです。「何の病気?」と聞かれたときに、キッチリ答えられるようにしておかなければいけません。いちばんわかりやすいのは癌とかですけど、今、ステージがなんだーとか、治療法はこういうのがあってーとか、いろいろ設定が大変そうです。もしフーゾク嬢の親とかが癌で死んでた場合、かなり詳しかったりする可能性があります。ほら、癌ってポピュラーですからね。かといって、「原因不明で……」とか、「なんか病名を言われたんだけど、忘れちゃって……」みたいなあやふやな感じだと、説得力がなくなってしまいます。やっぱり人って死ぬかもってなったら、助かるためにいろいろと調べますからね。と、いうわけで、とりあえず死に至る病気についていろいろと調べることにしましょう。あ、もしかしたら「闘病日記」みたいなブログとかあれば参考になるかもしれません。そういうのってないかなー。
│ありました。│読みました。│落ち込みました。
……えーっと、何て言うんでしょうか。調べれば調べるほど、キツくなってきました。とくに闘病系のブログとかはせつなすぎます。いろいろな情報が手に入って、けっこう癌に関しては詳しくなりましたが、ブログを読んでいて、相当落ち込みました。だって、読み進めていったら、途中で終わって、最後に兄弟が「このブログを書いていた◯◯は、◯月◯日に永眠いたしました」とか出てくるんですよ?? なんか、こんな罰当たりな企画、本当にいいんでしょうか??
 不意に、頭の中に「ええんや!」と笑う編集長の顔が浮かんできました。いいのか? モラルよりもジャーナリズムなのか!?っていうか、この連載、ジャーナリズムなのか?とにかく、ありえないほどのローテンションになりながらも、癌についての知識を得ることができました。がん保険のこと。
病気の進行度合いのこと。治療は、ボクたちが信じている西洋医学としては、「手術で切り取る」か「放射線」しか方法がないこと。お灸とか、薬膳など、そういった東洋医学が効いた、という事例もあるということ。そういった代替治療にワラにもすがる思いで試している人もいるということ。
 そんな感じで、知識の方はバッチリと得ることができました。問題ありません。ただ、ひとつ心配なことが。余命半年というと、かなり症状は悪化していることになります。その割にはボク、太ってるし、肌ツヤもいいんですよね。なんというか……見た目に説得力がないんですよ。ここは、10キロくらいダイエットをしたり、奥歯を抜いて頬をこけさせたり、顔色を悪くするために醤油を飲んだりしたほうがいいんでしょうか? そのくらいのデ・ニーロ・アプローチをしなければ、フーゾク嬢をだまして本番なんてできないんじゃないでしょうか?と、いうわけで、10日間ほど、ダイエットをすることにしましょう。実は現在、ぶくぶく太りまくりで、人生でMAXの体重を記録しているのです。ロバート・デ・ニーロが役づくりのために行なったアプローチ(『アンタッチャブル』のために、頭
髪を半分以上抜いた)に比べれば、甘いくらいですよ!
 さて、10日が過ぎました。あれから、食事を一日一食にし、甘いモノはもちろん、ご飯やパン、うどん、パスタなどの糖質を一切ストップ。本気のダイエットにはげみました! 結果、なんと3キロ痩せました!!……うん、なんていうか、あんまり見た目に変わりはないです。これって意味はあったのでしょうか……?とにかくもう、このまま行くしかない。「闘病生活の上、あと半年の命」というわけではなく、「こないだ末期だと宣告された」みたいなスタンスにするしかありません。まぁ、
10日間ほど無駄にした気もしないではないですが、がんばって行ってみましょう!さて、お店選びです。まぁ、基本はどんな店でもOKなのですが、とはいえ、「余命半年」というフレーズに同情してくれそうなコっていうと、ものすごい黒ギャルとかはダメでしょうね。「えー、半年? ウケんね、それ」とか言われそうですもんね。ウケないよ!
 やっぱりここは、お人好しでマジメでピュアっぽいコが良いと思われます。そこで、「マジメ・ピュア・素人・ヘルス」などのキーワードで検索。すると「素人ピュア女子大生デリヘル」というコンセプトの「J」というお店を発見。在籍の女のコを見ると、……かなり良いカンジ!ボカシの上からでも、ピュアっぽい雰囲気がうかがい知れます。さっそくレッツお電話電話!
「はい〜、『J』でございます〜」
 声低めのオッサンの高いテンション。
「えーっと、今サイトを見て電話してるんですけど、すぐに行けて、ピュアで優しい感じのコっています?」
「ん〜〜、そうですねぇ。すぐ行けるコで言いますと、Aちゃん、Bちゃん、Cちゃん、Dちゃん。で、お客様のお好みを聞いていますとですね〜、Bちゃん(19歳)がよろしいんではないかと〜」
 サイトをチェックしてみると、黒髪&色白&小顔のコが写っております。ウン、スラーっとスレンダーっぽいのに、オッパイはCカップ。「特徴」という項目には、「萌え・大人しい・美脚・優しい・礼儀正しい」の文字。いいじゃない。コレ、いいじゃない!
「じゃあ、Bちゃんで。今から新宿のホテルに60分くらいで呼びたいんだけど」
「わっかりました〜。それでは、ホテルに入ってから、またご連絡下さい〜! 入会金2千円、指名料2千円、65分1万9千円になります〜。ホテル代別で、総額2万3千円、ご用意をお願いいたします〜」勢いよく電話を切り、そのまま新宿のホテル街に向う。さぁ〜、いつもテンション高いボクですが、これから「余命半年の男」を演じなければなりません。とりあえずボクの演技プランとし
ては、「1週間前に癌を宣告され、今はまわりの人間に誰にも言えていない。頭の中がパニックを起こしそうになりつつも、なんとか押さえ込んでいる」という感じを考えております。ですので、「もう3日もろくに寝ていないし、食事も喉を通らない」という感じです。それっぽく見えるように、無精ヒゲも良いカンジに伸ばしております。で、病気の設定は胃ガン。しかも
「いろんなところに転移していて、手術もできない状態。放射線治療をしてみても、進行が早いから、どんなにがんばっても半年。もしかしたら、もっと早いかもしれない」と医者に言われているのです。……なんか、だんだん良心がチクチクと痛んできました。世の中には、本当にそういう状況の人がいると言うのに、本番をヤルために、こんなことをしていて良いのでしょうか?ボクって、最低のクズ人間なんじゃないでしょうか……?ラブホでBちゃんの到着を待ちながら、そんなことを考え、本気でちょっとテンションが下がってまいりました。はぁ〜(ため息)コンコン。不意に部屋に響くノック音。来た! 来ました! 萌え萌えで大人しくて美脚で優しくて礼儀正しいBちゃんがやってまいりました!うっわーー! 緊張する!言っておきますが、ボク、演技とかお芝居とか、小学5年生のクラスでの出し物以来、やったことないんですからね! 『ピーターパン』の海賊Aだけですからね? セリフは、海に突き落とそうとする少年たちに対して言った、「水が飲みてぇ? 水
なら海でたっぷり飲めるでねぇか!?」だけですからね?
 そんなどうでもいい思い出が頭の中をグルグル回る。はーー(深呼吸)、落ちつけ。この扉を開けたら、演技スタートだ! 小刻みに震える手をドアノブに伸ばす。カチャ。「アクション!」頭の中で、監督らしき人の声がした。扉を開けると、そこには水色のブラウスに黒いスカート、黒髪&色白
&小顔のBちゃんが立っていました。え? 超カワイイじゃん! 山本美月の顔をちょっと丸くしたような感じです。うわー、なにこのレベル!しかし、ここでテンションを上げたらいけません。ボクの余命は半年なわけですから。ローテンション、ローテンション。
「こんにちは〜。町田さん、ですよね?」
「…………どうぞ」
できるだけBちゃんの顔を見ないようにして、部屋に招き入れます。
「お待たせしましたー、えっと……今日はお仕事お休みですか?」
「………………いや」
「あ〜、そうなんですねー……じゃあ、シャワー入りましょうね」
「…………」余命宣告のショックで、Bちゃんに対し、とことんリアクションを返せないという設定のボク。Bちゃんもやりにくそうです。シャワーに入り、身体を洗ってくれますが、空気を読んでいるのか、軽く無視してる感じの態度にムカついているのか、話しかけて来なくなりました。
 ……あれ? これ、このままだとBちゃん、全然話しかけてこないんじゃないの? そもそもは、Bちゃんがいろいろ話しかけてくるところに、ポツリポツリと、身の上話をしていくっていうプランだったんだけど。……話しかけてきてくれないと、いきなり「こないだ医者に行ったら癌宣告されてさー……」なんて言えないよ、コレ!シャワーが終わり、ベッドに移動する。ヤバい。このままだと、黙ったままプレイが始まってしまう! 考えろ! 町田! この流れを止める流れを考えろ!
 ピーーーン! ひらめいた!
「……Bちゃん、出身は?」
ベッドに座り、ぼそり、と言う。ここから出身地を聞いて、「実家に帰ってる? 親御さんは元気?」↓「身体だけは気をつけてあげてね」↓「親孝行、してる?」みたいな話に持っていって、「え、はい。お客さんは、ご両親に親孝行してます?」って返ってきたら「俺、これから一番の親不孝になっちゃうんだよ……」みたいな流れで告白! どう、コレ! 完璧な流れ!
「出身地は、秘密です〜」
 えーーーー???? なにそれ??フーゾク嬢だから? 自分の情報出したくないってやつ? なにそれ?そんなんいいじゃん! 千葉、とか静岡、とか、そのくらいいいじゃん。住所まで教えろって言ってるわけじゃないんだから!思わず、そう叫びたくなるのをグッとこらえる。マジか。そう来るとは思わなかった。
「そうなんだ……実家住み?」
「え〜、秘密ですよー」
「親御さんは元気?」
「なんで、そんなにいろいろ聞いてくるんですか?」
なにその秘密主義? スパイかなんかなの? 全然、話が進まないんですけど! プロフィールには「萌え萌えで大人しくて美脚で優しくて礼儀正しい」って書いてあったのに!全然優しくないよ!
ベッドの隣に座ったBちゃんは、いきなりボクの左乳首を舐めてきました。右乳首も指で同時に攻めて来ます。あ〜、はじまっちゃったよ。どうしよう。さらに頭をフル回転させる。
 ……よし、こうなったら、とりあえず攻めさせておいて、急に「……親には、ちゃんと親孝行しなよ。俺、そういうのできなくなっちゃうから……」と、泣きそうになりながら言う。これで行こう。かなり無理がある気がするけど、もう仕方ない。いろいろ頭の中で考えているうちに、思わず言ってしまった、みたいな感じでいこう。もうコレしかない!現在、Bちゃんは、ボクのカッチカチになったティンコをズロロロロ〜〜っと音を立てながら舐めております。こんなふうにティンコをガッチガチにさせながらの余命半年宣言はしたくありませんでした。だって、太ってるとか、肌ツヤが良いとかよりも、圧倒的に説得力ないですもんね。……とはいえ、もう仕方がありません。よし、行くぞ!
「……Bちゃんさ……親には、ちゃんと親孝行しなよ」
ズロロロオロ〜〜〜ズロロロロ〜〜。何も言わずに、フェラを続けるBちゃん。「面倒くさい説教?」みたいに思って無視してるのか? クソ!
「親孝行……俺、そういうのできなくなっちゃうからさ……」
ズロロロロロオ〜〜ジュプ。スロロロ〜。マジか。無視か! ここらへんで
さすがに返事が返ってくると思ってたよ! えーい、もう語るしかない!
「Bちゃん、そのままでいいから聞いてくれるかな……吐き出したいだけだから」
 ジュププ、ズロロロロロ〜〜。
「こないださ、胃がキリキリ痛くて仕方なかったから、近所の病院に行ったんだ。そしたら、大きい病院に行ってくれって紹介状を渡されて、大きな大学の病院に行ったんだよ」
 ジュプ、ジュプ、ズロロロロロロ〜。
「そしたらさ……胃ガンだって」
 ズロ……。止まった! 機械のようにフェラを遂行していたBちゃんのフェラが止まった! よし、ここだ! たたみかける!
「しかも、いろんな場所に転移していて、もう手術じゃどうしようもないんだって。放射線での治療は来週からすることになったんだけど、進行が早いらしくて……もって、半年なんだってさ……」
ゆっくりと、口からティンコを外し、こちらを見るBちゃん。なんて言えばいいかわからないって顔をしてます。でも、職業病でしょうか、右手に持ったティンコをコスコスと手コキするのはやめません。
「マジですかー……今も痛いんですか?」
「薬を飲んでるから、今は痛くないよ」
「親とか家族には言ったんですか?」
「いや……まだ言えなくてね。両親、もう70歳近いけど元気だし。息子が先に逝くなんてこと、言えないよ……」
できるだけ、低いトーンで話す。う〜〜ん、大丈夫か? ボク、ちゃんと演技できてるのかしら? なんか、嘘っぽくなってないか?
「……そっか。まぁ、元気出してよ」
 ズロロロロロオロオロオロ〜〜〜!なにそれ!??? 「ま、元気出してよ」??? 元気でないよ! だってボク、癌なんだよ? 半年以内に死ぬんだよ? 死なないけど!「っていうか、超カタいですよね。癌でも勃つんですね」パクッ。ジュロロロロロロロロ〜〜。お前、頭おかしいんじゃないのか??なんなの? 優しくもなければ礼儀も正しくないじゃん! カワイくて美脚だけど!
「……なんで、さ、Bちゃんは、親孝行、してあげて、ね……」
 ズロロロロロロ〜〜〜じゅっぽん。
「っていうか、私の母親って、私のこと愛してないんですよね。帝王切開で私を産んだからお腹を痛めてないんですよ。だから、愛情がないんで。親孝行とか、そういうのはお互いに求めてないんですよ」えええーーー??? なにこれ?面倒くさい女! なに? この話に付き合わなくちゃダメな感じ? ボク、ただ本番をさせてほしいだけなんだけど!
「まぁ、そうかもしれないけどさ……。もう、親孝行ができない俺のぶんまで、ちょっと歩み寄ってごらんよ」ズロロロロロ〜〜〜〜。「お互い、話してみたり、自分の思っていることを言ってみたら、気がつくこともあるかもしれないよ?」ジュプロロロロ〜〜ベロベロベロ〜〜。
「こうやって、何かの縁で会ったわけだからさ。俺の遺言だと思って、そうしてみなよ」
 ジュップ、ジュップ、ジュップ。
「人に、優しくされれば、誰だって嬉しいんだからさ」ズロロロオロロロロ〜〜〜〜。
「……ね?」ズロロロロロ〜〜。ズロッ! ズロッ!
「………………」ズロッ! ズロッ! ズロッ! ズロッ!
 本当に悲しくなってきました。正直、全然ボク死なないけど、惨めな気持ちになってきました。ボクの命が尽きると言うのに、フーゾク嬢に、こんなふうに無視されながらフェラされてる。こんな気持ちになるとは思いませんでした。なんか心が冷めてしまい、ティンコは硬いままですが、イク気配が感じられません。どうしたらいいのでしょう。ここは、ダメもとで「本番させて?」って聞いてみましょうか? ……イヤ、ダメだろう。こんなに凍り付いた関係性で、そんなこと言えるわけがない。しかも向こうからしたら、
「癌かどうかしらないけど、上から目線で親のこととやかく言ってくるヤツ」だもん。絶対に無理ですよ!
とはいえ、このままでは終われません。噂を検証しなくてはならないのがボクの使命! 勇気を出して言うのだ! さぁ!
「Bちゃん、ありがとう。もうフェラじゃイカないと思うんだよね」
ズロロロロ……じゅっぽん。
「だから、フェラはもういいや」
「え、イカなくて大丈夫なんですか?」
「うーん、イキたいけど……なんか、やっぱりショックみたいなんだよね。なんかイカないや」
「あーー……そうですか。じゃあ、シャワーいきますか」
そう言って、ベッドから立ち上がろうとする。待て待て! そんな簡単にあきらめるなよ!
「うーん、本番なら……すぐイケると思うんだけどね」
どうだ!もう、癌とか、余命半年とか、そういうのはどーでもいい、単なる本番を匂わせてるだけのトー
ク! どうだ! もう、これがボクの精一杯だ! 命をかけたパンチ!どうだーー!!!
「はは(笑)」
そう笑うと、そのままBちゃんは、シャワールームに入っていきましたとさ。

熟女・お嬢様いろんなAV女優とアナルもおまんこも生で本番セックスできるキャバクラで夢の時間を体験

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今年4月下旬、週末の夜。オレは東京・赤坂のとあるキャバクラで、出されたばかりの水割りをちびちびなめていた。一見すると地味で小さな店。しかし、ここには、驚くべき秘密が隠されているのだ。裏モノ編集部のT氏から指令が下ったのは、3日前のことだった。
「読者からの情報でさ、赤坂に現役AV女優がホステスをしてるキャバクラがあるらしいんだけど、店内で女の子たちとナマで本番できるんだって。児玉クン、思いつきりヒマでしよ。確かめてきてよ」まるで、新手の風俗店の話を聞いた気分である。キャバクラでAV女優が働いているだけでも十分驚きだが、彼女らと店内でナマ本番できるとは、前代未聞のシステムではないか。
編集部に情報を寄せてくれた読者氏によれば、美人熟女AV女優のママさん相手に、キッチリ生本番で中出し・同行した友人氏においては、美人ハーフAV女優のアナルに、これまた生で中出ししてきたらしい。アナルでナマ本番はいかがなものかと思うが、それがより店の過激さを想像させることも事実・だが、何といってもオレを驚かせたのは、料金の安さだ・飲み代が1万円にヤリ代が1万円。合計たったの2万円で、酔って中出しまでできるというのだ。
赤坂といえば、多くの高級料亭がたち並び、政治家や業界関係者たちの札束がうなる、東京でも屈指のハイソなスポット・歌舞伎町あたりの連れ出しパブでも、ショート(2時間)で3万から4万は取られるというのに、ここ赤坂で1時間1万円とは。にわかには信じ難いが、メニューにしっかり「連れ出し1時間1万円」と書かれてあったというのだから、信じないわけにもいかんだろう。
ただ万が一のことを考え、サイフの中の所持金は4万円とした。それ以上払うなら、ソープにでも行った方が賢明というものだろう。事前の情報どおり、赤坂の一ツ木通りから一つ曲がった路地の一角に、目的の雑居ビルがあった。
「はい。メニューはこちらになりますね」
票ちゃんと2人きりになったところで、ようやくシステムがわかった。セット料金が1時間4700円。食事が食べ放題で5千円。飲み物がそれぞれ千円程度。そんなに高いわけでもないようだが、注目は最終ページだ。
『連れ出し1時間1万円』
色の違う紙で貼りつけてある。読者氏の情報どおりだ。
「どういうこと?」「女の子と外に出られるんですよ」「藻ちゃんを連れ出すこともできるわけ?」
「はい、ママの許可が出ればできますよ」
「つまり、エッチもできるってことでしょ?」
「あ、これはホントに外に出るだけの金額で、それ以上は別料金なんですよね」
やっぱりね。そんなこったろうと思ったよ・んで、本番すんのにいくらかかるのん?
「エッチだと、ゴム付きで4万円ですね」
外に連れ出すだけで1万エッチするならプラス4万円?そいっにホテル代と店の料金を加えたら、2時間で10万近い額になっちまうじゃん。話違うぞ〜!
「でも、初めてのお客さんと、そこまでいくことはほとんどないんですよね。ここは基本的に普通のキャバクラなので」「そうなの?」
「馴染みのお客さんたちとも、外でゴハン食べたり、買い物に出たりってことの方が多いんですよ」
なんでも、ここの常連客たちは、お金に余裕のある年配者がメインらしく、ホテルまでの連れ出しはほとんどないらしい。
「ここでエッチすることはないの?」「あ、それはありますよ。ホテル代がもったいないから、常連さんたちとはココでしちゃいますね」
どうやらオレが聞いた「飲んで1時間2万円」という金額は、読者氏が総額で払ったという、4時間8万円という金額を、単に割算して出てきた数字らしい。しかも、店内でエッチ可能なのは常連客に限ったことのようだ。これはおかしなことになってきたぞ。その後も、ひょっとしたらエロイ展開になるかもしれないと、淡い期待を抱いていたが、一向に状況は変わらない。先ほど来た常連客も、ママと和やかに談笑しているだけだ。結局のところ、たんまりカネを持った常連客たちのために、たまにエッチをするだけの場所だったってことか。
この時点でオレの仕事は完全に終了していた。何だかなぁ。気が付くと、すでに入店してから3時間も経過していた。これ以上、長居しても意味なし。撤収、撤収。
「漂ちゃん、もうチエックしてよ」
「あ、はい。それじゃ少々お待ちください」
折り返し、彼女が差し出した請求書を見て、血の気が引いた。
「4万5千円?」「結構長くいたみたいですね」
長くいたって、オマエらが、頼んでもないのにガンガン酒やら食いもん出すからだろ!冗談じゃないぞ。
「ねえ、オレ、4万しか持ってないんだけど…」
「ああ…。わかりました。じゃママには後で言っておくから、それだけでいいですよ」
「ホントにごちそうさま・ありがとねl」
負け犬のごとく、そそくさと身支度して出口に向かうオレ。そのときだった。
「児玉さん、ちょっと待ってください」
背後からママの声が聞こえた。ヤベ。金が足りないのがバレたのか?
「あちらのお客様が一緒に飲みませんかっておっしゃってますけど」「は?」
反対側で飲んでいた老紳士が、オレを誘っているらしい。なんで?
「お時間があるんでしたらどうぞ、ゆっくりしてってくださいよ」思わぬ展開だが、せっかくのお誘いだ。素直にご馳走になっちゃおうかしら。
「じゃ、お言葉に甘えて…」
「おう。キミは、名前なんて言うんだ」「児玉です」
黒いタートルネックに身を包んだ白髪のダンディ氏。いかにも業界の大物といった雰囲気である。カネ持ってんだろうな。
「キミは、何の仕事してんだ?」「飲み屋で働いてます」
「そうか。で、名前はなんだって?」
ダンディ氏、すでにかなり酔っぱらってるらしい。
「おい、オマエ!早くあっち行ってよ、漂ちゃんとヤってこい」は?何をおっしゃるんでしょう。
「だから、セックスして来いって言ってんだよ!」
ははは、まさか・冗談でしよ。軽く聞き流すオレに、ダンディ氏は「ヤレヤレ」としつこい。隣に座っていた藻ちゃんも、思わぬ展開に戸惑っているようだ。
「厚ちゃん、いいじゃない、行ってきなさいよ」
ママさんまで援護射撃である・マジすか?ホントにヤっちゃっていいんすか?帰りのタクシー代もないような男だぞ。オレがじれったいのか、ダンディ氏、次の瞬間、とんでもない行動をお取りになった。サイフの中から万札を取りだし、藻ちゃんに向かって投げつけたのである。
「オメエらがここにいたら、俺とママがエッチできねえだろ!」
きゃ〜こんな素敵な展開あり?金持ちに買われた娼婦の気分。ちょっと違うけど、ダンディ氏、最高です!ゴチになります
票ちゃんも、ママの一押しで決意していたようで、すでに腰を上げてスタンバっている。
「それじゃ、あっちのソファにいきましょっか?」
いや〜、あるんですね、こんなことって。今日初めて会った客に、本番代をおごってもらうなんて、そうは経験できるもんじゃありませんぜ。
「それじゃ、行ってきま-す」
ダンディ氏とママに一礼すると、オレは藻ちゃんに導かれるように、奥のソファに移動した。カーテンを閉めると、スカートを脱ぎ終えた藻ちゃんがお尻を向けてきた。
「今日はこんなことになると思ってなかったから、変なパンツ履いてきちゃった」
彼女が大ファンだというキアヌ様が、アナルファック好きだと知り、彼に好かれるためならと、ママ
に頼んでアナル調教してもらったらしい。よくわからん話だが、とにかくアナルセックスが大の得意プレイのようだ。
「ここでもしたことあるの?」
「ありますよ。お尻だと妊娠しないし、病気にもならないから安心ですよね」
逆に病気になりやすいと思うけど。ま、オレはノーマルSEXでいいや。ゴム付きのせいかなかなかイケないでいると、最後はゴムをはずしてフェラチオに変更してくれた。亀頭にネットリと舌を絡ませながら、サオに5本の指先を滑らせるるテクはなかなかのもの。5分もしないうちに、彼女の口は大量の精液で埋まった。
★AV嬢と生でヤレるキャバクラ。結果的に、内容に偽りはなかったが、金額だけが大幅に違っていたようだ。やはり赤坂は腐っても赤阪。貧乏ライター風情が楽しめるような場所じゃないのだ。最後に。ダンディ氏、誠にありがとうございました・あなたの心意気には深く尊敬の念を表します。

B型の風俗嬢は自己中心的な性格を褒め気分良くしたら本番させてくれるのか!オナクラでヘルスでマイペース姫にアタックしてみた

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血液型占いにおけるキワモノの代表といえば、満場一致でB型の名があがるだろう。
B型ブランドは、他の血液型の追随を許さないほど有名で、確固たる地位を築いている。チマタで信じられているB型女の最たる特徴はこれだ。
・自己中心的
当たっているかどうかはこの際どうでもいい。重要なのは、B型の連中はいつも「あいつはB型だから自己中だよなあ」と蔑まれ、疎まれ生きているだろう、と考えられる点だ。本人たちも、その偏見ともいえる言葉に苛立ちつつ、同時にB型であることをカサに開き直り、自己中な生き方をつらぬいているのではないか。ならば、その特徴をすべて許容し、むしろ良いことなんだと褒めてやればどうだろう。あれ、短所じゃなくて長所だと思ってくれるの? 私のすべてを受け入れてくれるの? そう心が動いてもおかしくない。そこで、今回はB型のフーゾク嬢を指名して、その自由さ、マイペースさを褒め倒し、上機嫌にさせることでサービスの向上を図ろうと考えた。
題して「B型フーゾク嬢の欠点を褒めれば何でもやらしてくれるんじゃないの?」まずは嬢のガードが固いことで有名な手コキ風俗から始めよう。B型嬢ならフェラぐらいしてくれるはず。というわけでネットで「手コキB型」と検索してみた。うーむ、思ったよりも血液型を公表している店が少ない。誰も嬢の血液型に興味がないのか?落胆しながらスクロールをしていたら、ようやく一軒の手コキ店を発見した。
嬢の名前はミキちゃん。プロフィール欄にはっきりB型と記載されている。性格はマイペースらしく、生粋のB型フーゾク嬢に間違いない。さっそく予約だ。
「もしもし、あの、ミキちゃんを指名したいんですけど」
「はい。今日の17時半以降でしたら、ご案内できますよ」
「んじゃ、お願いします。それと、ホームページに血液型はB型って書かれてるんですけど、本当ですよね?」
「はい。当店のプロフィール欄に嘘はございませんよ」
よし、店員の言質はとれた。ま、血液型のプロフ詐欺なんて聞いたことないんだが。ではB型嬢に会うため現地へ!
時刻は約束の17時30分。指定されたレンタルルームに入室して、嬢を待つ。いったいどんなB型女がやってくるのか。楽しみだ。コンコン。扉がノックされた。傍若無人な嬢であることを祈りながらノブを回す。目の前にはおっとりとした雰囲気の女性が立っていた。見た目はパフュームのあ〜ちゃん似。とてもジコチューB型女とは思えないが、見かけだけでは判断できない。
「ミキです! よろしくお願いしま〜す」
「うん、よろしくね」
せっせとタイマーをセットしている彼女に確認のため聞いてみた。
「ミキちゃんって血液型は何型?」
「え〜、なんでそんなこと聞くんですか〜」なぜか言い淀んでいる。自分がB型であることを知られたくないのか? 劣等感を抱いているにちがいない。オブラートに包んで追求する。
「いやさ、血液型で相性ってあるじゃん? だから気になってさ」
「そうなんだぁ、あたしはB型ですよ」
「ホントに? じゃあ、A型の俺とは相性がいいね!」
もちろん、テキトーなウソ情報である。これは嬢の機嫌をよくさせるための布石。B型に存在意義を見出してあげてテンションを持ち上げる作戦だ。
「え〜、本当ですか? はじめて聞きましたよ〜。たしか、B型と相性がいいのはO型の男性だったと思うんですけど…」
「あれ? そうだったっけ? 俺の勘違いかな」
ひとまず彼女がB型であることは確定した。お次はそのマイペースっぷりを褒めていこう。二人でベットに腰掛け、トークタイムのスタートだ。
「ミキちゃんって、フワフワした雰囲気で雲みたいな子だよね」
「雲? そうですかぁ?」
「うん。なんか常識にとらわれないっていうか、わが道を行くって感じだよね」
「うふふ、そうかもぉ、よくマイペースだねって友達にも言われるもん」
ニッコリと笑顔になるミキちゃん。よしよし、この調子でおだてていこう。と、心の中でほくそ笑んでいたら、突然彼女が立ち上がって叫んだ。
「あ、ショウテンやってるー!」
は? ショウテン? 意味がわからず、唖然としてしまった。
「ほら、大喜利の!」
ああ、笑点のことね。たしかに、いまは日曜日の夕方。レンタルルームのテレビでは山田くんが座布団を運んでいる。しかし、そんなこと接客中に言うか? 本当にマイペース女だ。ちょっとイラつくぞ。しかし、この自由奔放なところは褒めポイントだ。古典落語の演目「子ほめ」にならって「嬢ほめ」といこう。「笑点好きなの?」「うん。私、昇太さんが好きなんだよね」
「でも、仕事中も落語を見るなんてかっこいいよね。自分を強く持ってるっていうかさ」
「えー、そう? 落語が好きっていうと、いつも変わってるねって言われるからうれし〜」
よしよし、これだけ長時間ホメれば、アイドリングトークはバッチリだ。すでに心を開いてくれているはず。てか、気がついたら敬語じゃなくなってるし。それでは、シャワーに入って、フェラをお願いしてみますか…。洋服を脱ごうと立ち上がるやいなや、部屋中にタイマーの音が鳴り響いた。
ピピピピピピ
「あ、ごめーん。残り時間が15分しかないっぽい〜」
え? ウソでしょ。褒めることに気を取られてプレイ時間を考えてなかった。どうしましょ。射精しなくちゃ元も子もない。しかし、シャワーを浴びている時間もない。ならば、即尺ならぬ、即手コキをお願いだ。
「あのさ、シャワーに入ってる時間がなさそうだから、このまま手コキしてくれない?」
「えー、そのままー? それだとオプションになっちゃうんですけど…」
「でもさ、シャワーをすっ飛ばすのもミキちゃんらしくてカッコイイっていうか。笑点見ながらでいいからさ。料金は据え置きでお願い!」
「わかりましたー」
しぶしぶ了承するミキちゃん。さっきまでの褒めが効いたのかな。さすがは気まぐれのB型!すぐにパンツを脱ぎ、ベッドに寝ころぶ。
「んじゃ、お願い!」「わかりましたー」
と言われながら始まったものの、笑点を見ながらの手コキではイマイチ興奮できない。よし、もっとおだてるぞ。
「気持ちいいよー。テレビ見ながら手コキできるなんて、ミキちゃんは器用だねぇ」
「ふふ、どうもー」
よしよし、上機嫌のご様子だ。「ちょっと強めにお願い〜」「こうですか〜」
うっ、強すぎだって。「うん、本気で強くするとことか、我が道を行く感じがあって好きだな」
「あはは、なんですかそれ?」
テキトーな褒め言葉で嬢のテンションは最高潮のはず。ここでフェラのお願いをするしかない。
「でも、もっと気持ちよくなりたいかなー」「えー、どういうこと?」
「いや、お口でしてくれたら、ミキちゃんらしさがあっていいと思うんだけど…」
「無理!フェラは絶対に無理です」
一瞬で真顔になり、怪訝な表情で即答されてしまった。即手コキのオプション代2千円を浮かせることはできたが、肝心のフェラは無残にも失敗した。この反省を生かすべく、お次はヘルスのB型嬢に挑戦だ。先の挑戦で、褒めるには時間がかかることがわかったので、90分コースは必須だろう。目標は「アナル舐め」と「本番」でいこう。絶対に成功させてみせるぞ。
「ヘルス B型」で検索をかけ、スグに池袋のデリヘル嬢を発見した。お名前はキョウコちゃんだ。プロフ欄の性格には「サバサバ系」と書かれている。うむ、これも典型的なB型の特徴だ。裏表がなく、思ったことをスグに口にだしてしまうので、周りの人から良く思われていない。そこを魅力的だと褒め称えれば、あっという間に股を開くだろう。そうと決まればさっそく電話予約。不機嫌そうな男性店員に指名を伝えて、指定されたレンタルルームにレッツゴー。
池袋北口から歩いて5分の部屋に入室。どんなB型嬢が現れるのやら。期待に股間を膨らませて待っていたら、扉がノックされた。コンコン。
「どうぞー」「失礼しまーす」
現れたのは、目がクリっとしていてロングヘアのぽっちゃり女子だ。部屋に入るなり、ふてぶてしい態度で荷物を置き、タイマーをセットした。見るからにザ・B型って雰囲気だが、一応本人にも確認をしておくか。
「キョウコちゃんって血液型は何型?」「え?B型だけどなに?」
「いやあ、実は俺はA型なんだけど、この二人って相性がいいらしいよ」「ふーん、そうなんだ」
なんだ、そのつっけんどんな態度は!サバサバを絵に描いたような女だ。こんな風俗嬢のご機嫌をとらなくちゃいけないのは釈然としないが、逆に考えれば絶好のチャンスだ。B型女は一度懐に入ってしまえば仲良くなるのも早いらしいし。褒めて褒めて褒め倒す。
「キョウコちゃんってサバサバしてて、かっこいいよね。よくいわれるんじゃない?」
「え?そうかな?あんまし言われたことないけど」
「自然体っていうのかな。ありのままの姿が魅力的だよ」
「ふーん、そんなことないと思うけど…」
入室してきたときに比べて、しおらしい反応だ。心の中では喜んでいるにちがいない。トークタイムはこれぐらいにして、プレイに突入せねば。
「んじゃ、シャワー浴びようよ」「わかりましたー」
イソジンとボディソープを手に、二人でシャワールームに入り身体を洗いっこする。でもその手つきはすごい雑だ。チンコ痛いし。
「キョウコちゃんって洗い方が自由でいいよね」「えー、そうかなぁ」
「うん、自分が洗いたいように洗うってとこが素敵かも」
「えー、よくわかんないー」
よし、初めて彼女が笑ったぞ。目標のアナル舐めは近いはずだ。シャワーを浴び終えて彼女にバスタオルを手渡す。身体の拭き方が豪快だったので、そこも指摘する。
「すごい豪快に身体を拭くとこもいいよね」
「もー、さっきからふざけてるの?やめてよねー」
「いやいや、真剣だよ。そうやってストレートに自分の感情を表現するとこもいいよね」
「さっきから褒めすぎ!めっちゃ照れるわ」
よしよし、初めての経験であせっているぞ。B型が初対面の人間に好印象を持たれることは少ないだろうからな。二人でベッドに移動し、プレイ開始だ。まだ時間は十分にある。ガンガンB型心をくすぐってやろう。が、ベットの上で数十秒間のキスをしていたら、彼女が急に顔を背けてしまった。照れてしまったのか、それ以上キスをしてくれないので理由を聞いてみた。
「なんでキスしてくれないの?」「あたし苦手なんだよね」
風俗嬢にキスを嫌がられたのは初めてだ。いつもなら説教しているところだが仕方ない。ここも褒めてやろう。
「キスはダメなんだね。でもさ、自分の好き嫌いをしっかり人に言えるのはえらいよね」
「ふふ、はいはい」「キスが嫌いなのに好きなフリする子より断然いいよ」
「そうですか〜」
もうアナル舐めの交渉に進んでいい段階だ。まずはフェラから始めて自然な流れでアナルを懇願する。「それじゃ、フェラしてもらえるかな?」
「うん。わかった!」と元気よく返事したのはいいものの、これが全く気持ちよくない。スコスコしていて空気が漏れている。このヘタクソなフェラをどう褒めればB型の心は動くのか…。
「もしかして、フェラに慣れてないんじゃない」
「ごめん。気持ちよくなかった? これも苦手なんだよね」
「大丈夫。フェラが苦手なのにこんなとこで働いてることに感激だよ」「うん。ごめんね」
ここですかさずアナル舐めを提案する。
「じゃあさ、フェラはもうやめていいから、俺のお尻を舐めてくれない?」
「え?お尻ですか?」
突然の話でキョドっているキョウコちゃん。このリアクションならいける!
「うーん、どうしよう…」
これだけ褒められたのだから舐めちゃおっかな? と心の中で葛藤しているはず。もう一押しだ。
「苦手なフェラはもういいからさ、代わりにね!」
「わかりました。それじゃ、シャワーで洗ってきてくれたらいいですよ」
やった! アナル舐めクリア! ソッコーでシャワールームに入り、ケツの穴を入念にゴシゴシ。ベッドに戻って足を広げる。その間約30秒。俺のアナルは丸見えの状態だ。
「じゃ、お願い」「わかりました」
彼女の舌がヌルっと肛門にあたる。部屋に入ってきたときは、あんなにぶっきらぼうだったのに、今現在、彼女は俺のケツの穴を丁寧になめている。あー、サイコー。アナル舐めを堪能しところで、最後の目標「本番」に向かう。アナルを制した俺にとっては、もう楽勝だ。まずは素股で性器を擦りつけあおうじゃないの。「つぎは素股をお願い」「うん。わかったー」
上にまたがって、腰をグラインドさせるB型嬢。
「気持ちいいよー」「ふふ、よかったです」
さて、ここからどう本番に持ち込むか。ええい、ここまできたら最後は直球で攻めるしかない。小細工は無用だ。すでにB型嬢の懐に入り込んでいるのだから、何を言っても許してくれるはず。
「ね、キョウコちゃん。あのさ、俺すごい興奮しちゃってさ、入れてもいい?」
「えー、どうしよっかなぁ」「いいでしょ? お願い!」
「しょうがないなぁ、ゴムをつけてくれたらいいですよ」
よっし、目標達成だ。用意しておいたゴムを装着して、騎乗位の体勢で挿入。ものの5分で射精してしまった。服を着ながら、確認してみる。
「キョウコちゃん、本番はたまにやってるの?」
「やってないですよ。お客さん優しかったから今日はしちゃったけど」
ホントかな。「あー、でもフェラより楽だから、これからはしていこっかな」
はぁ、B型ってワケわかんないな。

風俗嬢を褒めまくって心からおもてなししたら本番SEXさせてくれるか?

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クンニ奴隷、ご無沙汰人妻をいいと言うまで舐め続けます
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ヘルス本番のための正しいクンニ実践
「先月号で、とうとうセックスどころかフェラもしよったなぁ。〝粘膜接触〞も解禁ってことでええんか? ズルルルーー」
「うーーん、そうですねぇ。でもできたらヤリたくないですけど。病気って怖いし。前回は、女のコが超かわいかったからフェラ解禁しちゃっただけで…ズルルルー」
「だったら好みの女やったらセックスでもフェラでもOKなんか? ブスはフェラさせんけど、みたいな? ズルルー」
「まぁ…そういうわけでもないんですけどね。かわいいコにはフェラされたいですよ。ズルルー」
 昭和テイスト満載のラーメン屋で麺をすすりながら、フェラ話に花が咲く。人間のモラルってなんなんでしょうね。
「じゃあ、アレや。『このコなら〝粘膜接触〞したい!』ってカワイイ子を選んで、本番するっていうのはどうや? それならモチベーションもあがるやろ? ズルルルー」
そりゃ、まぁモチベーションはあがるけど…。セックスするってことは、ソープに行くって事?
「いや最近な、人って〝褒める〞と伸びたりするなぁって思って」
「え? 突然なんですか?」
「まぁ、編集長をやってると、そう思うこともけっこうあるわけや。で、フーゾク嬢も同じように、メチャクチャに褒めまくったらセックスさせてくれるんやないかな?」
 えーー?? なにその発想!『褒めたらさせてくれる』って田舎の中学ですか?『ホットドッグプレス』的なメソッド!?大丈夫、それ?
 ラーメンを食べ終わり、「人の上に立つと、見えてくるもんがあるんよ」とドヤ顔で語る編集長。……でも、まぁ褒められれば人は嬉しいモノ。まったくない話とも言えません。
 なんとなく机上の空論のような気もしますが、「褒め倒せば本番をヤラせてくれる!」
かどうか? ちょっと検証してきまーす!〜〜〝褒める〞。正直、ボクは今までの人生で、意識して人を褒めた事ってありません。なんとなく時の権力者にヨイショすることはあったけど、その場でなんとなく褒めていました。「こうやって褒めよう!」と、プランを立てたことは皆無。そこで、まず〝褒め〞について知るために、ネットで「褒める技術」というキーワードで検索。
 すると、「褒め」について書かれたブログがずらり。その中で、「褒める7つのコツ」という内容を書いているブロガーの記事を見つけました。どれどれ…?
【①行動などを具体的に褒める】「かわいいね」ではなく「笑顔がすてきだね」。「仕事ができるね」ではなく「先方への気配り、完璧だね」など、具体的な行動を褒める。相手をそのまま単純に褒めると、おべんちゃらに聞こえがちなので。
【②期間をあけず、早めに褒める】あとでまとめて褒めるのではなく、すぐに褒める。
【③余計な一言をつけ加えない】褒めるときは、ただ褒める。「いいね、でもこうやったら、もっと良かったね」と、一言つけ加えるとメリハリがつかなくなってしまうので×。
【④褒めるタイミングを考える】第三者の前で褒めた方がいいのか、1対1で褒めた方がいいのか。ケースバイケースなので、そこに注意して褒める。
【⑤絶対的な評価で褒める】「彼よりも出来るね!」と相対的に褒めずに、「君は、ここが出来るね!」と絶対的に褒める。その本人をしっかり見ていないと難しい。
【⑥他人を利用する】「◯◯さんが君のことを褒めてたよ」と第三者に言ってもらう。本人を直接褒めるよりも、他人から聞く方が嬉しい。
【⑦心から褒める】心から褒めれば、それは他人に伝わる。ウソをつかない。目線を合わせて、「君が◯◯をしっかりとやってくれたおかげで、本当に助かってる!」と、自分が今、どう思っているかを正直に伝える。
 えーー、どう考えても『フーゾク噂の真相』のページとは思えない項目が並んでおります。なるほどねぇ。ビジネスの世界で役立ちそうなことがズラリ、ですよ。さて、この7つの技術。フーゾク嬢と本番するために使えるのでしょうか? 
⑥の「他人を利用する」は、ちょっと難しいよなぁ。店員に「◯◯ちゃん、すごく良かったよ!」と褒めておいても、本人に伝わったころにはもう遅いし。まぁ、なんだかんだ言っても、⑦にもあるように「心から褒める」っていうのが一番なんでしょうね。
 …と、いうわけで、一番重要なのは、ボクが「心から褒められる」ような、超カワイイ女のコを選ぶ、ということにつきますね。そこで、様々なフーゾクサイトを検索すること2時間。メッチャ好みの女のコを発見しました! 池袋の『M』というお店のAちゃん。黒髪にスレンダー。石原さとみ似の21歳です。ウン、これはもうなんと言っても本番したいですよ!
 さっそくお店に電話をしてみると、明日の夕方から出勤とのこと。光りの速さで予約完了です。
 さぁ〜〜、好みドストライクのAちゃん〜褒めて褒めて褒めまくって、セックスまでこぎつけますよ〜!耳と手を引っ叩かれるような風の中、池袋に向かう夕方5時。
駅前から5分の『M』の案内所へに到着。入会金、指名料合わせて1時間2万2千円を支払います。近くのホテルに入って、まずは「褒める7つのコツ」をプリントした紙を見ながら精神統一です。まず、「かわいいね!」を連発するよりも、具体的に褒める。そして、すぐに褒める。余計なことは言わない。タイミングを考える……。 ブツブツと呪文のように繰り返すこと10分。不意に「コンコン」と扉をノックする音が。来ました!!
 ドアノブに手をかけて、一度、目を閉じる。「心から褒められるような子、来てください! サイトの写真通りのコ、来てください!」そう祈りつつ、扉を開ける。カモーン!「あ、どうもー!」
 目の前に立っていたのは、ピンクのコートにショーパン。ちょっと茶髪のAちゃんでした。
 ん〜〜〜〜〜 たしかに写真のおもかげはあるけど……、黒髪じゃないし、顔もポチャっとしてる。目元は石原さとみに似てなくはないけど…ちょっと、イメージと違います。なんか、高飛車っぽい顔もしてるし。あれ〜〜〜 これは微妙ですよ。決してブスではないけども…。いろんなサイトを回って、2時間悩んで決めたのに……。自分の選球眼の低さが悔やまれます……。〜〜しかし! ここで顔に出してはいけません。ものすごく褒める! 褒めて褒めて褒めまくる! さぁ、行くしかありません!
「Aちゃん? うわーー、かわいいねー!」
「あ、そんなことないですから(笑)」
「いやいや、寒かったでしょ?入ってー。いやーー、こんなかわいいコが来ると思わなかったー!」
「いえいえ。あ、じゃあお店に電話しちゃいますねーー」
おっとしまった! 無理矢理テンションを上げようと、やみくもに褒めてしまいました。Aちゃんも「あぁ、こういう誰にでも褒めるヤツね」みたいな態度になってました。ただ
「かわいいね」じゃダメなんだ! 具体的に褒めなきゃ。お店への電話が終わったAちゃんをじっと見る。何を褒めるか? よし、これだ!
「Aちゃんって、石原さとみに似てるよねー」
「あー、ちょっと言われるかもしんないです」
そう言ってちょっと笑うAちゃん。やっぱり言われるんだ。しかも言われてまんざらでもなさそうです。ここは褒めとこう! でも、そんなに言うほど似てないけどね。
「……っていうか俺、石原さとみ超〜好きだから、かなりテンションが上がってるよ! なんていうんだろ、目元とか、笑った顔もカワイイし、すっごいタイプだよ!」
「え〜〜、本当ですか? ありがとうございますー」
そう言いながら、ピンクのコートを脱ぐと、大きなドクロの描かれたピンクのロングTシャツ。ピッタリとした大きさで、胸がムッチリとしています。これは今すぐ服とかも褒めておこう。『②期間をあけず、早めに褒める』だ!
「おぉ〜〜、このコートのデザインもかわいかったけど、Tシャツかわいいね! ピンクにスカル柄かー。スカル好きなの?」
「はい。けっこう好きですね。今日はかぶってないですけど、いつもスカルのキャップをかぶってて、それも気にいっててー」
「うん。すっごくかわいい。ショーパンも似合ってるし、服のセンスいいよねー」
「えーー、本当ですか〜」
ニコニコと笑うAちゃん。あきらかに喜んでますよ! 高飛車っぽい印象があったけど、全然そんな感じじゃないし。よし、ここは畳み掛けるしかない!
「なんかさー、部屋に入ってきた瞬間、キレイで、一瞬、とっつきにくそうなのかなって思ったんだけど……、ニコニコ笑う笑顔がすっごくかわいくて、超〜、Aちゃんの笑顔を見てるだけでこっちも嬉しくなっちゃうね。笑顔マジでかわいいもん」
「あーー。ちょっと、『話しかけにくい』って言われることあるかも。でも、笑顔が良いとか言われたことはないですよー」
「マジで? でも、すっごくいいよ。笑顔のAちゃんと目が合うと、ズキュン! って感じでドキッとしちゃうもん」
「えーーー、嬉しいなーー」
 すごい! なにこれ! きっとこのAちゃん、いつもは最初の印象通り、高飛車でとっつきにくい性格のはずです。でも、褒め続けたら、ニコニコと取っ付きやすくなってます。しかも本当に笑顔もかわいく見えてきました。効果テキメンですよ!ふたりしてニコニコしながら服を脱ぎ、シャワーへ。Aちゃん、お湯を調節しながら、自分の腕にシャワーの水をかけて確認しています。
「アツくないですかー?」
 ボクの手にお湯をかける。適温。
「Aちゃんって……なんか優しいっていうか、気が利くっていうか…なんかいいねー」「え、なんでですか?(笑)」「だって今、自分の手で温度調節しながらお湯の熱さを見てたでしょ? で、確認済みなのに、いきなり俺の身体じゃなくて、俺の手にお湯をかけて確認してくれたじゃん? 普通だったら、俺のオナカとかにすぐにお湯かけるよ。そういう気づかいがいいなぁって思って」
「えーー…そんなことないですよぉ、普通ですからー(笑)」
 もう、Aちゃんの行動すべてを拾って褒めまくる。面倒くさいけど、この先に本番が待ってるのなら、がんばりますよ!
 シャワーから出て、ベッドに移動。白いシーツの上に横になるAちゃん。思っていたほどスレンダーではなく、オナカのまわりに肉が乗ってます。Tシャツごしにたっぷりあったオッパイも、ブラで寄せていただけと判明。身体的にはあんまり魅力ナッシング。でも、ここでも褒めなきゃ!『⑦心から褒める』にも書いてあったように、『自分が今、どう思っているかを正直に伝える』のが大切なのだ。よーし。
 肌に触れて、「すごい…肌ツルツルだね……スベスベで気持ちイイ。ずっと触ってたいよ…(そこまでではない)」
 オッパイを揉んで「オッパイ、かわいい…形がすっごい良いね…(実際は普通)」
 ムァンコに指を入れたら「すっごいあそこが締まって気持ちイイね!(そこまで締まらない)」
 フェラされて異常に感じた声を出しながら「え…マジで気持ちいいんだけど…ヤバ…(↑ヤバくはない)」目が合ったら「……っていうか、本当に全部かわいい! マジでタイプだよ…Aちゃん指名して本当に良かったわー…(感情込めて)」
 もう、まくるまくる褒めまくる。「えーー、そんなこと言われたことないよ〜〜」と、Aちゃんもかなりフニャフニャになって喜んでます。これはイケるんじゃないでしょうか?
「Aちゃん、マジでちょっと付き合いたいもん」
「えーーー、本当に?」
「だって、すっごくカワイイし、性格も俺好みだし、フェラも気持ちイイし、マジで俺、運が良かったなーって思うもん」
「私も嬉しいよーー。だって、こんなに褒めてもらったことないもん」
「でも、褒めるっていうか、本音しか言ってないよ」
「他の女のコにも同じように言ってるんじゃなくて?」
「俺の好みのタイプのAちゃんと同じような顔で、身体で、性格なら褒めるけど……そんなコいなかったからね」
 どうだ!「あくまでAちゃんだから褒めてる」っていうアピール!
「うわー、嬉しいなー」と喜ぶAちゃんの瞳がウルウル潤んでいます。完全に乙女の目です。行くなら今しかない!
「じゃあさ、Aちゃん」
「ん?(目を潤ませたままで)」
「マジでちょっとだけでいいから……おちんちん、入れても良い?」
「……え〜〜」
 きた!「え〜〜」です!「え? 何? 本番やりたいために褒めてたの??」という咄嗟の感情じゃなく、「え〜〜」と、語尾が伸びてるってことは、「え〜、どうしようかな?」の「え〜〜」です! これは押せばイケる!!
「お願い! マジで好みだし! こんなカワイイコとエッチできたら、マジで嬉しいんだけど!」
「………」
まぶたを落として考え中です。よし、イケるぞ!!
「お願い!」
「ん〜〜〜、じゃあー…」
「うん」
「1万円、おこづかいくれたら良いよ! 私もしたいし♪」
 …ええええーーええーー〜〜〜 なにそれー〜 このパターン! この女、いつも1万円で本番ヤラせてんのか! そもそもヤラせる女なのかよ!
「………」
 あまりの衝撃に一瞬、言葉が出ないボク。いやいや待て! ここまで褒めてるんだ。いつもは1万円でも、これだけ褒めてるんだからタダにしてもらわなくちゃ!
「えー……お金とかそういうのはヤダな…でも、マジでかわいくてホレそうなのは事実でさ…だから、一瞬だけ。ゴムも付けるから!」
「え??」
「お願い!マジでここ数年会ったコの中でも、マジで1番だし。本当に感動してるんだよ………」
「………………うーーん……」
 悩んでる! ここまで想いっきり褒めまくってきたんだ。もしボクがホストだったら、この女がむしろお金払う方だからな?

風俗嬢が本番を許す驚異の足指舐めテクニック!舐められて気持ちイイと本番挿入できる!?

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寒かったりあたたかになったり、着て行く服のバランスが難しい季節。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長とボク。打ち合わせプレイ中です。
「町田よ。最近どうや? プライベートでセックスしとるか?」
「いやー、プライベートはないですね。なんかオネエちゃん口説いて、ホテルに連れ込むっていう手間ひまを考えると面倒くさくなっちゃうんですよ。それならフーゾクでセックスしたほうが楽でいいんですよね」
「まぁ、そうやろうな。でもフーゾクはソープ以外、一応本番でけへんやろ」
「ですね。デリヘルでワンチャンス狙うしかないですよね。確実に本番できる方法があればいいんですけど」
 すると、編集長がニヤリと笑った。
「実はな、町田よ。ちょっと前にフーゾクでの本番率がメチャクチャ高いっていう男に会ってな。その男から聞いたんやけどな、『コレさえやれば確実に本番がデキる』っていうテクがあるんや」
「へー。どんなテクニックなんです?」
「それがな、女を仰向けに寝かせて、足の指をベロベロ舐めるらしいんや。足指ってあんまり舐められんやろ? 独特の快感で思わず股のガードがユルんで、そのまま簡単に挿入できるらしいんやな、これが」本当に!?でもたしかに足の指を舐められる快感は、たまらないものがあります。しかも、女のコの両方の足の裏をピッタリ合わせて、膝を曲げさせて足を◇の形にすれば……。
「そうや。そのうえで両足の指を同時にベロベロ舐めれば……アソコはガラ空き状態やろ? 手を添えなくてもスッとゴールできるんや!」
本当にそんなにうまくいくのでしょうか?? でも、検証してみる価値は十分にあります。と、いうことで今回のテーマは「足指を舐めると本番できる、というのは本当か?」でございます。もしこれが本当なら、セックスするためにソープまで行く必要が無くなります! フーゾク業界が変わりますよ!今回のミッションで、気をつけなくてはならないこと。それは、いくら足の快感に夢中になっているとはいえ、さすがに生で挿入しようとしたら女のコも断ってくるに違いありません。そこでポイントとなるのが、コンドームをあらかじめ装着しておくことです。足の指を舐められて、あらたな快感に身を委ねているとき、ティンコがムァンコに入ってくるわけです。
「あ、チンコが入ってくる。やめさせなきゃ!……でも、足指舐められてるの気持ちイイから止めてほしくないな〜。それにゴムしてるし……ま、いっか〜☆」
 ……と、ゴムさえ付いていれば本番もスムーズになるんじゃないでしょうか?とはいえ、いきなりコンドームを装着したら「この人、さては挿入してくるつもりね! お店に電話!」と警戒されてしまいます。どうやってコンドームを自然に付けられるか。……いろいろと考えた結果、ある考えが浮かびました。
 正常位素股の体勢で、トゥルン、トゥルルンと、ガ汁いっぱいのスベりやすいティンコを、ムァンコになすりつけるのです。そうすると女のコは、挿入を警戒して腰を動かして逃げようとしますよね。そうしたらすかさず、「あ、ちょっと怖いよね? ガマン汁とか出てるし。じゃあ、ゴム付けるね」と、すかさずゴムを付けてしまうのです!あくまでも「ガ汁いっぱいのティンコがムァンコに当たったりするのは、病気とか妊娠の可能性があって怖いよね。じゃあ、挿入する気はないけど、コンドーム付けとくよ!」という論法です。その後、足の指をベロンベロンと舐めまくって、ガラ空きのゴールにシュート! どうですか! この完璧な作戦は!
イメトレもしっかりと決まったところで、さっそくお店選びに入ります。今回のテーマは、どんな店でもOKなので、好みのタイプのコがいる店をチョイスしましょう。
 女のコ検索ができる某フーゾクサイトで探してみます。ボクの好みの「黒髪・ロリ系・M・スレンダー」というキーワードで探してみると……出ました! 新宿は歌舞伎町にある『M』というお店のAちゃん! AKB48の〝ぱるる〞こと、島崎遥香ちゃんを黒髪にしたようなタイプです。いいじゃない!さっそく店に電話です。もしもしぃ〜!
「Aちゃんでしたら、30分後にいけます。ただお客様、当店は〝ライト店〞になりますが、よろしかったでしょうか?」
 ……え? ライト店ってナニ? なんか軽いプレイしかできないってこと? もしかして手コキだけとかってこと?
「ライト店というのはですね、キスや全身リップなどは生ですが、フェラ、素股などがコンドーム着用でのプレイとなります。よろしかったでしょうか?」
それってつまり「生フェラなし」ってこと? う〜〜ん、それはつらいなー。ゴムフェラって気持ちよくないんだよな。しまったー。女のコ検索で見つけた店だったから、そんなソフトな店なんて表記、見落としてたわー。それにライト店で働いてる女のコってことは、「生フェラは抵抗ある」と
いうガードが固いコが多いに違いありません。もちろん本番にもすごく抵抗があることでしょう。あー、完全に店選び、失敗したわー。
 ……いや、待てよ? 今回のミッションの一番難しいポイントは「コンドーム装着をどれだけ自然にできるか」ってこと。それがプレイの中に組み込まれてるっていうのは、むしろ好都合なんじゃないでしょうか。それにもし「足指本番法」が、かなりのポテンシャルだった場合、「本番に抵抗のあるコ」でさえ、スムーズにヤレてしまうかもしれません。これは、実は検証にピッタリの店なのかもしれませんよ。ウン。
さっそく、そのまま予約を入れます。入会金、指名料、75分のプレイ料金を合わせて、しめて1万9000円です!さぁ〜、それでは噂の〝足指本番法〞を検証してきます! ベロンベロン舐めまくってゴールを決めてきますよ〜!!さて、歌舞伎町のホテルで島崎遥香ちゃんを待っております。町田足土でございます。いやー、本当に挿入できるのでしょうか? 胸が高まってまいりました。
 ̶待つ事15分。コンコンとノック音。ゆっくりと扉を開けると……そこには、黒髪に薄いピンクのコートを着たAちゃんが立っていました。顔は……う〜〜ん……どことなく島崎遥香ちゃんに似ていますが、写真よりは全然ぽっちゃりです!う〜〜ん、惜しい!!
「どーも……大丈夫ですか?」
「うん。なんか写真とちょっと印象違うね」
「あ〜〜、そうなんですよ。お正月に暴飲暴食しちゃって5キロも太っちゃったんですよー」
 女のコの5キロはちょっと厳しいなー。でも顔自体はカワイイ方です。ウン。このコの足だったら全然舐めれます!
「お店、電話しちゃいますね」
 そう言って電話をかけるAちゃん。コートの下は黒いミニスカートです。チラリとスカートをめくると、水色のパンツ!
「やだぁー。恥ずかしいですよぉ!」
 身体を回転しながらボクをちょっと困った笑顔でにらむ。おぉ〜〜、今の困り顔! 初々しくていいねぇ! さすがライト店。スレてないですよ、コレは!
「Aちゃんは、いつからフーゾク始めたの?」
「去年の11月からですね。このお店って、うちがライト店なんですけど、系列で手でするソフト店と、普通に生フェラとかもするノーマル店があるんですよ。最初は私、ソフト店にいて」
「手コキだけの店?」
「はい。
11月から2月の初めまではそっちにいたんですよ。そっちは基本、お客さんは女のコに触れないんですけど。……でも、あんまり稼げなくて。ちょっと抵抗はあったんですけど、2月の終わりからライト店に来たんです。だから、こっちに移ってから、まだ1カ月経ってないんですよね」
 やっぱりフーゾク自体にかなり抵抗あるみたいです。大丈夫かしら、コレ。シャワーを浴び、ベッドへ。まずは横になり、Aちゃんに攻めてもらいます。さぁ、1カ月の成果を見せてごらん!
まずはキスから。舌をスッと入れて高速回転させてきます。あ〜はいはい。慣れてないコは速く動
かすことがテクニックだと思うふしがありますからね。いや〜、全然気持ちよくないけど初々しい
なぁ。続いて、乳首舐め。ペロペロチューチューと舐めていますが、これも舌を高速で動かしています。
「あの、じゃあゴム付けますね」
プレイが始まってからまだ10分も経ってないよ! ちょっと早くない??
「え……でも、ゴム付けないと舐めれないんですよ」
「まぁ、そうなんだけどね。じゃあさ、とりあえずゴムを付ける前に、チンコをこすりながら玉を舐めてくれない?」
 ……どうだ? さりげなく玉舐めに誘導してみます。普通に考えたら玉舐めもいわゆる〝生フェラ〞の一種。なんとなくダメっぽいけど、慣れてなければ……よくわかんなくて舐めてくれるんじゃないかしら? どうだ!
「あ、はい」
そう言ったかと思うと、ボクの両足の間に移動して、玉をペロペロと舐め始めました!! イエスッ!!
「あ、あんまり舌を速く動かすと痛いからね。ゆっくりね。口の中に玉を1個ふくんで、優しくコロコロと転がしてごらん?」
すると言われた通りに、ティンコをコスリながら、口内で玉をゆっくりとコロコロしてくれます。いいね! 優秀だね!
「玉舐め、うまいね。彼氏とかにもやってあげるの?」
すると、口からスポンと玉を吐き出して言う。
「え、玉舐めたの、初めてです。これでいいんですか?」
優秀だね!!! 玉舐めバージン、いただきました!! いいじゃない。この初々しさ! 本当にいいじゃない!たっぷりと玉舐めを堪能した後は、コンドームを付けてのゴムフェラです。ウン。やっぱりあんまし気持ちよくありません。では、そろそろ足舐めに行ってみましょうか!Aちゃんに仰向けに寝てもらっての攻守交代。耳に息を吹きかけながら、乳首あたりをサワサワと触ります。「ん〜〜〜。くすぐったくて気持ちいい……」
 身体をくねらせながら感じています。いいねぇ。くすぐったいのが気持
ちいいなんて、足指舐めも、さぞ気持ちよがることでしょう。期待できま
すよ、コレは。
 胸を揉みしだきながら、乳首を舐める。「あぁ……んん……」と可愛い声が漏れます。ムァンコに手を伸ばすと、ビッチャビチャに濡れてます。準備は整ってます! 整いました!
 ゆっくりとAちゃんの右足を持ち、まずは、ふくらはぎをヌメ〜〜っと舐めます。「ん〜〜〜〜!」と身体をさらにくねらせるAちゃん。そのまま、くるぶしまわりに円を描くように舐め、足裏から足の指へ。
「え、え?? え?? やだぁ……!」
中指と薬指を口にふくみ、指の間に舌を差し込むように舐めると、さらに「あぁ〜〜!! やだよぉ」と身体をジタバタさせます。攻撃の手をユルめずに、次はカポッと親指へ。
「ん〜〜〜〜、すごい〜」
だんだんと抵抗する力が弱まってまいりました!時は来た!もう片方の足をつかみ、両方の足裏をピタッと合わせます。合わせた両方の親指を一気にくわえ、ヨダレだらけにしてペロンベロ〜〜ン!
「あぁ、ハァ…ん…アハぁ…」
 来たぁーー! ◇の下の角部分! ムァンコゴールがガラ空きです。イメトレとまったく同じシーンが来たぁぁ! 町田、いっきまーーーす!!腰を上下左右に動かして、ムァンコへと標準を合わせる。ムチュ。
濡れたムァンコの入口にゴム付きのティンコがロックオン! 気付かれないようにさらに足指をベロベロベロベロォォ〜〜ン!
「〜〜〜〜ッ!!!」
声にならない声を上げるAちゃんにゆっくりと腰を降ろしていきます。ニュコニュコと小刻みなピストン!!
「アハッ……ん〜〜〜〜、え……」
わ! 今「え……」って言った! ゴールされてることに気付いた? ちょっと表情も素に戻った顔してます! イカン! もっとベロンベロンを! 両足の指を1本ずつ這うようにベロベロン! 唾液だらけにしてベロベロベロベロベロベロベロ!
「あぁ…ダ、メ…ぁぁ」
 再び、目を閉じ腰の力が抜けました! スゲーー! 足指舐めの力、スゲーー!! 小刻みピストンを再開! ニュコニュコベロベロ、ニュコニュコベロベロを繰り返します。
「……ハァ、アァ…いい……」
 なんということでしょう! 気がつくと、ティンコはしっかりと根元まで入っているじゃありませんか! これぞ冴えわたる匠の技といったところでしょうか!?
 両足を離して、足を◇からVの体勢に戻し、耳元で「大丈夫? 痛くない?」と囁きます。
「…うん……でもね……入っちゃってるよ……」
 さすがに気付いてました。
「うん。なんか自然に入っちゃったね。でも、このままなら、すぐイケちゃうから……いいかな?」
 一瞬、困ったような顔をするAちゃん。
「……ん〜。ウン。あんまり激しくしないでね?」
 来たーーーーー! ゴチッ! ! ! !その後は、ズッパンズッパンとエロいピストン音が部屋中に響きわたるくらいに激しく、普通にセックスを楽しみました。いやぁ〜〜〜気持ちよかったぁぁ〜〜〜!
 終わった後に、まどろみながら聞いてみる。
「なんで挿入、許してくれたの?」
「なんか、足の指舐められたのはじめてで、超、なんていうか変な感じがしたんだけど…気持ちよくて」
「そうなんだ」
「うん……。で、なんか気持ちいいって思ってたら、次の瞬間、入ってて……なんか入れられながら舐められるのもよくて……だけど最後普通のHになっちゃったでしょ。……本当は、もっと足を舐められながら入れられたかったかも」
「え〜〜、言ってくれれば舐めながら入れてあげたのに!」
「だって恥ずかしいじゃないですか〜」
 ……これはマジだ! 足指本番法。これ本当に使えるんじゃない!?噂は本当なんじゃない??
もう一つ・風俗嬢も足指舐められて気持ちイイと本番挿入できる!?
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「フーゾクに抵抗があるから……」と、1カ月前まで手コキのみしかやっていなかったライト店のコが本番を許す驚異のテクニック!足指舐め本番法!フーゾク界に激震が走りますよ! これは!
 ……しかし、もしかしたら初回の1回がたまたまうまく行ったラッキーだったかもしれません。ここはもう何回か試してみたいところです。そこで次は「M性感系」のお店に行ってみることにしました。M性感といえば、基本はSな女のコにイニシアチブを取られて攻められるお店。本番が一番難しいジャンルの店かもしれません。だからこそ、M性感系で本番がデキたら……まさに最強の本番法! 試してみる価値はありますよ!さっそく「M性感」で検索。ここで気をつけなくてはならないのは、「男が女のコに触れない」という店を選んではダメということ。さすがにそこを制限されたら、足指を舐めることができませんからね。一応「フェラ、素股」があって、「攻守交代」が可能な店を探します。
 ̶探すこと1時間。ちょうどいい渋谷の「C」というお店が見つかりました。さっそく渋谷へGOです。渋谷駅から徒歩5分。案内所で細身でEカップというBちゃん
(24歳・松雪泰子似)を指名。入会金2000円、指名料1000円。70分18000円の総額21000円を支払います。ホテルに移動して待つ事5分。あっという間にBちゃんがやってまいりました。「こんちわ〜。この店、はじめて〜?」
やってきたBちゃん。たしかに松雪泰子に似てます。でも松雪よりも目がつり目で、性格がキツそうです。いや〜、なんか第一印象からして本番できなそうだな〜。軽く上から目線だし。部屋に入って来たBちゃんがコートを脱ぐと、タートルネックのピッタリとした白いセーターがボイーーンと膨らんでます。おぉ〜。そのオッパイいいじゃないの! ちょっと触らせて! !ピシャ!!
伸ばした手が叩かれる。え? なに?
「ダ〜〜メ! あせんないの!」
 うわ〜〜〜! イラっとした! フーゾクなのにオッパイさわれないとかなんなの? しかも今の「ダ〜〜メ!」って、超〜頭に来たんですけど! ムカーーッ!
 怒りを顔には出さず、シャワーへ。ウェストはくびれてるのにオッパイはドーーン。顔は、松雪泰子似の美人だけど、態度は最悪です。そういう態度を〝S〞と勘違いしてるタイプですよ。シャワーから出て、ベッドに移動。とりあえず攻められることに。チュッ、チュとフレンチなキスを2〜3度すると、すぐに乳首を舐めてきます。
「あのさ、ディープキスしたいんだけど……」
「ダ〜メ! ディーキス苦手なの」
 ……何だコイツ! ! おまえフーゾク嬢やめろ! 田舎帰れよバカやろうーー!(口から火)
 この女、マジで怒りのリミットギリギリですよ! こうなったら、ダメならダメでいいから、足指本番法をサッサと試しちゃいましょう。挑戦してみて「ダ〜メ!」って言われたら、もう「あ、ハイハイ」って諦めますよ、ボカァ。ティンコに唾液を垂らして、ひたすら手コキをしてるBちゃん。……っていうかコイツ、生フェラもしないつもりでしょうか。あぁ、もういいよ!
「えっと、ちょっと足の指、舐めさせてもらっていいかな」
「……え? 私、舐められたことないんだけど。そういうのが好きなんだ〜? いいよぉ〜」
 そう言ってニンマリと笑う。あームカつくなー。ニヤニヤ笑うBちゃんを仰向けにさせ、Aちゃん
と同じようにふくらはぎから、くるぶし。そして足の指をベロンベロンと舐めまくります。
「あ……なんか、すごい……くすぐったいけど、気持ち……」
 ほう。まずまずの反応です。足裏から指の一本一本まで丁寧に舐めつつ、もう片方の手でムァンコを確認すると、しっとりと濡れています。指を入れてかきまぜてあげると「あぁ……ヤバ…い」と声が漏れる。なんかさっきまでオッパイすらさわらせてくれなかったのに、足の指を舐めながらなら、手マンは楽々クリアです! ……これは、なんか可能性が見えてきたんじゃないの??
 続いて、両足を合わせて、足を◇の形にします。
ジュポンジュポンと、両親指を口にふくんでのベロンベロンがスタート!「ヤバい〜〜」とヒザをガクガクさせながらアエいでますよ。さぁ、前回同様、ムァンコはガラ空きです!
 ここで、町田。あることに気付きました。
 ゴムをしてなかったのです。「もう失敗してもいいや」と思って、コンドームを付けるプロセスをすっとばしてしまいました! 最大のミステイク!! さすがに生挿入は難しいよね??
 ̶でも、ここで流れを止めてゴムを付けるわけにはいきません。……仕方ない。このままイクしか
ない!ダラダラと流れ出るガ汁いっぱいのイキり勃ったティンコをBちゃんのムァンコに押し当てます。いっきま〜〜〜す! !ニュコニュコ、ベロベロ。ニュコニュコ、ベロベロベロ。ニュコ……。
「……ゴム、付けて…」
 えええええーーーーーー????? 今、なんて言ったの? 「ゴム、付けて」って言った?? マジで???
「……入れるなら、ゴム付けて」
 ちょっと潤んだ瞳で、コッチを見ないように視線を外して言うBちゃん。マジかよ??
「え…。いつも本番とか、してるの?」
「……してないし。でも、足舐めながら入れてね…」
 さっきまでの、ムカつく態度はどこへやら! しおらしい表情でボクをチラっと見ました。光りの速さでゴムを装着っ! 気持ちが変わらないうちに挿入、ゴーーーーチッ! ! !ジョッパンジュッパンと、思いっきり腰をブチ当てる! そして足指をベロベロベロ! さらにベロベロベロベロベロベロ!
「あ〜〜〜! スゴイ〜〜〜! ! !」
最後は思いっきり口を開けて、両足のすべての指を口にふくみながら膣奥に射精しましたとさ(ゴムだけど)。

【エッチ漫画】エロ性感マッサージ師OLや人妻主婦を手マンでしおふきさせ本番SEXまで

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大学卒業後、クイックマッサージ店に就職したのは6年前のことだ。大学まで出てやる仕事じゃないと思われるかもしれないが、通っていたのはニ流校。折からの不況でロクな働き口はなく、だったら少しでも人の役に立ちたいと選んだ職場だ。本来、マッサージ師は国家資格が必要らしいが、「クイックマッサージは《治療》ではなく《癒し》」と言う店長のことばに共鳴を覚えたのも事実だ。ー週間ほど研修を受け始めた。
専門書で人間の骨格やリンパの流れ、ツボの位置などを学習し、自分なりにスキルアップを心がけた。少なからずやり甲斐も感じていたようにも思う。ちなみに、給料は手取りで15万円。資格もない若造には十分な収入だが、仕事はラクじゃなかった。立ちっばなしのうえ、日に5人も客がつけば汗だくの上、体はくたくたになった。いつか辞めよう。そう思いながら、週にー度の休み、ただ泥いいのように眠るだけの日が続いた。
ママさんかと女性相手に出張マッサージをやってるという。
「性感マッサージってこ存じ」
「はいっ」
聞けば、電話ー本でホテルや自宅に出向いてオイルマッサージを施すのだという。
「あなたの手の平は分厚いし、温かいのがいいのよ。きっと指名取れるわ」
女性によれば、着衣の場合はさほど関係ないが、直接、肌に温かい手で触れると相手に安心感を与えるらしい。横を向いたら忘れてしまいそうな平凡な容姿も、マッサージ師には向いてると、女性は言った。断る理由は何もない。オレは翌日、働きたい旨の電話を入れ、翌月には店を移った。
クリトリスの皮を剥き叩いたりつまんだり
店は新宿駅東ロの雑居ビルにあった。「じゃ、こっち来て」奥の部屋で、講習が始まった。モデルは電話番の女の子だ。マッサージオイルを手の平で人肌に温め、相手のリクエストに沿って各々の性感帯を責めていく。基本は3カ所。乳首とクリトリス、そしてヴァギナだ。
社長の指導は4時間にも及んだ。女性の体を触るだけで金がもらえると侮っていたが、確実に感じさせるのは並大抵じゃない。ちなみに、本番は客が望めば可能だが、リクエストするのは10人中2人がいいとこらしい。
「あとは実践で学ぶしかないわね。じゃ、いまから行ってちょうだい」
待機部屋に落ち着くまもなく、社長から指示が飛んだ。新人入店の連絡を受けた常連客が、すでに待ってるという。さっそくー人歩いてホテルに向かい、指定された部屋へ。中では、40代と思しき女性がビールを飲んでいた。万田久子は言い過ぎにしても、年上好きのオレとしては十分、ストライクゾーンである。
「もうシャワー浴びたから、とにかく時間いっぱいイ力せてよ」
際どいことばにドギマギしつつも、90分コースー万8千円を受け取り事務所へ電話をかける。女性は自ら、ガウンを脱ぎベッドに横たわった。
「失礼します。重点的にマッサージを希望される場所はどこでしょうかっ」
オイルを広げ、腕から胸へ。乳首を擦ると「もっと力入れて」。下半身に移っても、「もう少し奥」など具体的なリクエストが飛んできた。特に感じやすいというクリを中心に責めること釦分、客の口から「あん」と端ぎ声が漏れ始めた。と、後は「あ、あー」
ちょっとぜいたくな《オナニー》のようなもの
この一件で、女性をイ力せることに快感を覚えると、途端に仕事が面白くなった。多くの女性が身銭を切ってまで性感マッサージを頼むのか、と。ウソでも何でもない。店に在籍していたマッサージ師はオレを入れて5人前後。ときにはお茶を引く(客ゼ口の)日もあったが、月に延べ40人くらいは相手をしていたはずだ。
奉仕してもらいたがるものだ。女性誌の広告を見るのか、3割近くが普通のOLや専業主婦だった。性感マッサージは、相手を気にせずイクことだけを考えてればいい。女性にとって性感は、自分の性欲を解放する場。
ある奥さんは、旦那が出張中だからと昼の2時から6時間コースを依頼してきた。訪ねると、自宅のWベッドに横たわり「たっぷりやって」と言う。何でも、旦那とHしたのは半年前なのだとか。いざ始めると、隣に聞こえるんじゃないかと思うほどの大声であえぎ、オレのペニスをしゃぶってきた。むろん、本番もお望みで、ゴム付きで3回も頑張った。にもかかわらず「そろそろ時間ですが」と声をかけるオレに、奥さんは悩ましい顔で言う。
マッサージしたり、何度も合体するまではいい。裸を拝んでぶったまげた。左右の乳首とクリトリスに、それぞれ十字に2つずつのピアスが入っていたのだ。さらにヴァギナのビラビラ。
両手で乳首のピアスをつまんで捻ると「ぎやー」と叫びだした。慌てて手を離すと「お願い、やめないで」。痛いのが快感らしい。
《愛液マニア》だという風俗嬢は、M字開脚しながらマッサージを受け、したたり落ちる愛液を持参のワイングラスに。90分が経過し、グラスに7分目溜まった液を、最後に飲み干した。
しつこを飲み合うレズビアン
およそ3年にわたり指名してくれたレズビアンの力ップルがいる。オレの役目は、互いが届かない場所を補佐的に愛撫することだ。最初は、キスし、各々の手と舌で愛撫しあい満足していた力ップル。それが双頭のバイブを使い始め、仕舞には相手の尿道に入れた力テーテルからしつこを飲み合うまでにエスカレートしていった。オレに見られることが快感になっていたようだ。

ピンサロの遊び方|花びら回転体験談・フェラした嬢が会社関係の女子だったがどうする

ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転ピンサロの花びら回転0102_201907120544209da_201910100455492e9.jpg回転ピンサロ201508100_201909221410107c5.jpgピンサロ嬢と本番SEXピンサロは先行で嬢に入るか後攻で入るかどちらが良いのか0182_20181119074712732.jpg0183_20181119074713564.jpg0184_201811190747153a3.jpg0185_2018111907471616c.jpgピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEXピンサロ嬢と本番SEX
1、ピンサロでフェラしてもらった女が会社関係の宅配女子だった
ピンサロでフェラ
先日の話。同僚と飲んだ帰りにムラムラきていたオレは、久しぶりに都内のピンサロに足を運んだ。今までに入ったことのない、W回転5千円の店だ。受付でカネを払い、ビールを飲みながら待っているとすぐに女がやってきた。
「はじめまして〜。ヨロシクお願いしますね」
薄暗いのではっきりとはわからないが、可愛くはない。ぽっこり出てるお腹がなんともいえない悲壮感をにじませている。
「それじゃあズボン脱いでくださいね」
隣に座った女の言うとおりベルトを外し、パンツを脱ぐ。こんなちょいブスでもチンコが立つのが悲しいところだ。そう思って顔を改めて見直すと、急になにかピーンときた。
 ( あれ? コイツ見たことある…)
息子をおしぼりで拭く女。誰だっけ、会ったことがある気がする。どこでだっけ。えっと…。そうだ!!わかった!うわ、マジかよ。
「始めます」
ちゃんと目が合ってるのにオレには気づいてないみたいだ。なんでこの子が…。オレが勤めるのは社員数20人ほどの零細企業だ。輸入物品を扱っているので、毎日数回、運送会社の担当者が荷物を引き取りにやってくる。ウチに来るのは主に2人の女性だ。一人は25 才くらいのスラっとした70点女。外で見かけてもたいして注目しないレベルだけど、出入り業者の中ではカワイイほうなので、ウチの連中の間でも人気があり、来るたびに男性社員がチラ見している。オレも例外ではないが、さすがに声をかけたりはできないので遠巻きに眺めているだけだ。
 そしてもう一人が少し残念な感じの20代後半女。こちらはぽっちゃりブサなので、彼女が来たときは社員の対応もどこかおざなりである。ただ、さすが力仕事をしてるだけあり、2人共にハキハキとした素直な子だとは思う。ま、付き合うなら当然、70点ちゃんのほうだけど。
――あろうことか、今まさに目の前にいるのは、そのブサのほうなのだった。出入り業者といっても、わざわざ社員の顔なんて覚えていないだろうし、オレに気づかないのもあたりまえか。
にしても、あんなに荷物を運んでいるのにわざわざピンサロと掛け持ちをしてるなんて、そうとう稼げないんだろうな。ブサ子は淡々と息子をしゃぶっては、ときどき上目遣いでオレが感じているかどうか確認している。「あん、あっ」と吐息を漏らしながらの丁寧なフェラチオだ。
興奮してきた。話こそしたことはないけれど、オレはキミの作業着姿を知ってるし、あのハキハキした受け答えも知っている。そのキミがオレのチンコを美味しそうに…。
「気持ちいい?」
オレの手を自分の胸に持っていき、強めに揉ませるブサ子。お腹ほど大きくない胸は柔らかく、チンコはどんどん固くなっていく。不思議な興奮も手伝って、ものの5分もたたないうちに発射してしまった。
「また来てくださいね」
「あ、うん、ありがとう」
交わした言葉はそれだけだった。きっとこれから会社で見かけるたびに思い出すのだろう。少しざらついた舌の感触と、激しいバキュームフェラを。なんかラッキーだったなぁ。今までの裏モノでも「知り合いが風俗で働いてた」的な話は読んだことがある。オレも先人と同様、嬉しい状況にめぐりあえたってワケだ。しかし、しかしだ。話はここで終わらない。ブサ子でイったすぐ後、タバコをふかしていると次の女の子がやってきた。
「はじめまして。もうヌイちゃった?」
「ハハハ。そうなんだよね」
あんなまたとないシチュエーションでイッてしまったのだから、きっとキミでは満足できないと思うなぁ。ゴメンね〜。
「そっかー。でも頑張ってみよっか?」
顔をあげたオレの目に飛びこんできたのは、またもや知った顔だった。
 ( ウソだろ!?)
 なんとブサ子と同じ宅配便の、70点ちゃんだったのだ!ウソだ、オレはなんかヘンな夢でも見てるんだ。こんなバカなことが現実のわけがない。でもこの子の顔こそ間違えるはずがないんだよな。会社に来たら必ずチラ見してるんだし。確か昨日の昼も見たはずだ。ブサ子同様、彼女もオレに気づくことなく(まあ、これも当然か)、チンコをふきふきしておもむろにパクリと頬張った。ピンサロ嬢としては中の中ぐらいの子だけれど、オレにとっては数少ない憧れの対象だ。その子がせっせとチンコを、しかも同僚がしゃぶった後でなめ回している。
 先ほどを上回る興奮に襲われたオレだったが、さすがに連射はムリだった。チクショー。この店も嬢の順番くらい考えろっつーの。普通、逆だろ!
会社の同僚が同じピンサロで働いてる理由なんて決まってる。どっちかが誘ったんだろう。後日、会社で見かけた二人は当然ながらオレに気づく様子はなかった。問題は、この事実を会社の連中に教えるかどうかだが、まあ内緒にしておくのが正解だろう。
2、こちらもピンサロで職場の同僚と遭遇してしまった体験談
地元・松戸の冷蔵食品倉庫で働いている。トラックで運ばれた加工食品を、配送先ごとに仕分けるライン作業だ。そんな単純作業の職場にイヤな同僚がいる。40才を超えて独身のお局、松野明美似の坂田さん(仮名)だ。なにがイヤって、とにかく口うるさいのである。ちょっとでも作業に手間どれば大きな声で「ちょっと、キミが間違えたらワタシの帰りも遅れるんだけどぉー」とデカイ声で叫び、休憩中もデカイ声で社員やパートの悪口を言う。上司でもなんでもないし、ただ社歴が長いだけでデカイ顔をしてるわけだから、彼女を嫌ってるのはオレだけじゃなく、若い連中は影で文句を言いまくっている。そんなお局さんだ。昨年12月24日、クリスマスイブ。こんな特別な日でもオレたちはいつものようにライン作業に励んでいた。特に俺なんて彼女もいないし、仕事が終わったらピンサロにでも行くぐらいしかない。その日、昼休憩で弁当を食べていたら、いつものように坂田さんの馬鹿デカい声が聞こえてきた。
「二課長さ、なんでワタシにばっかり仕事頼むかねぇ。いくら長いからってワタシばっかり頼られても疲れちゃうってね。給料あがるなら考えてもいいけどさぁ」
取り巻きたちはウンウンとうなずいている。また『自分は仕事をたくさん振られるデキる女』自慢かよ。うるせーなぁ。そんなこんなで午後の仕事を終え、夜7時に解放されてから家でコンビニ飯をかき込む。さあいよいよお楽しみのピンサロだ。金がないので地元で一番安い2回転4千円の店に入った。こんな日でも客はけっこう来るみたいで、待合室でかなり待たされてようやくシートに通された。一人目の女はお世辞にもキレイとは言えない小デブの女だ。
「じゃあ拭きますのでズボン脱いじゃって」
こんなババアでも舐められると勃起するのが悲しい。時間いっぱいまで適当なフェラ
をしてもらい、続いて2人目に交代だ。
「お待たせしました、新人のヒカルです」
ペコリと頭を下げた女が顔を上げた瞬間、思わず咳き込んでしまった。坂田さんじゃ
ん!
「え?」
「あの、拭きますので、失礼しますね」
不慣れな様子で、俺の顔を見ることもなく、一生懸命にチンコを拭いている。気づいてないみたいだ。どうする、言うべきか。それとも知らないフリして普通にやってもらうか? ていうか俺、坂田さんにヌイてもらうのかよ!坂田さんがオレの顔を見た。いくら暗くても同僚の顔には気づいたようだ。
「え、斉藤クン? …ウソ」
「すいません」
なぜか謝ってしまったが、坂田さんはそのまま下を向き、まるで見知らぬ他人のようにチンコを舐め始めた。オレもどうしていいかわからずにされるがままだ。
 …坂田さん、けっこうウマい。チンコはすぐにカチカチになり、5分ほどで射精感がやってきた。この人のクチに出すなんて、なんだか不思議な気分だ…うっ。ザーメンをオシボリに吐き出してから、坂田さんが小さく声を出した。
「ワタシもうこれで帰るから、お願いだから外で待ってて。絶対よ」
「え?」
「お願い、絶対に待ってて」仕方ないので外で待っていたら、坂田さんが駆け足で出てきた。
「とりあえずどこか入ろう、早く、早く!」
近くの安居酒屋に入る。坂田さんは恥ずかしそうに下を向いている。
「なんですか?」
「あのね、今日初めてなのよ」
「なにがですか?」
「この仕事。今日が入店日なの」
「へえ」
「だから絶対誰にも言わないで、お願い」
 泣きそうな顔でこちらを見つめる坂田さん。ブサイクな顔がくしゃっと歪んでさらにヒドイもんになっている。これを伝えるために、初日だというのに仕事を早引きしてき
たという。ふつふつとイタズラ心が沸きあがってきた。いつもムカついてる坂田さんが泣きながら懇願してるのだ。
「う〜ん。黙ってろって言われても、ついクチを滑らせちゃうかもしれないし」
すると思ってもいない展開が待っていた。
「なんでもする。そこのトイレにきて」
坂田さんはオレの手をとり、居酒屋の女子トイレ個室に連
「お願いします。黙ってて」
正直こんな展開を望んではいなかったのだが、彼女がここまで言うのだから仕方ない。
トイレでフェラしてもらい、席に戻った。
「ね、絶対に黙ってて」
ここまで来れば最後までイっておきたい。フェラはすでに店でもやってもらったのだから、口止めの材料にはならないし。
「うーん。この後付き合ってくれるならいいけどねぇ」
店を出て近くのラブホに入ろうとしても坂田さんに拒否の姿勢はなかった。どれだけ
ヒミツにしたいんだか。ホテルで、さらにフェラで一発、正常位で一発射精した。坂田さんいわく「クリスマスで寂しかったからあんな店に入ったのよ」とのことだ。なんのこっちゃ?今も坂田さんは職場でハバをきかせているが、俺とは目を合わせてくれない。そんな態度ならバラしてやるぞ。
3、神の舌を持つピンサロ嬢
アナタ、先っちょから糖がでてるわよー
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一流のソムリエはティステイングだけで産地、年代をピタリと当てる、神の舌を持つという。が、これは食に限定した話ではない。舐の世界にも神の舌は存在しているのだ。
数力月前、錦糸町のピンサロ「セシル(仮名)」に行ったときのこと。指名写真をじっくり吟味していると、店員が横から口を挟んできた。
「オススメはこのコだね。テクは最高、おまけにすんこい特技もあってねー」
「へー、どんなっ」「いやー、それは会ってのお楽しみ。どうします」
ふん、どうせたいしたテクでもあるまい。が、見た感じ、どの女もルックスはどんぐりの背比べ。ここは乗っとくか。登場したのはブスでもなく、デブでもない地味な女である。
「はーい、それじゃあパンツ下げてねえ」
すぐにお手拭でフキフキ、ジュッポ、ガッポ。うーん。そんなに上手くないじゃないの。しかも、そのブサイクなフェラ顔はどうにかならんのかっ
必死に小池栄子をイマジンするも、絶頂の兆しはゼロ。そのとき、
「フガ、フガガガ」突然、女がオエッとチンコを吐き出した。
「えっ、まだイッテないけど」「ねえアナタ、糖尿の気があるでしょ」
「何だよいきなり。冗談きついなー」「マジマジ。先っちょから糖が出てるもん」「―」
ってことは何かい。あの店員が言った特技ってのは、チンコの味で客の病をピタリと言い当てるって、んなアホな
「別に信じなくてもいいけど、アナタ、糖尿で両足を切断した人と同じ味がする。気をつけた方がいいよ」
会社の健康診断で血糖値が高めという結果が出たのはそれから間もなくのことだ。
4、回転ピンサロではすぐ全裸になって時間ロスをなくせ
ピンサロが大好きで 、月に2回は花びら3回転の店に突撃しております。目標はもちろん射精3回。そのためには1分すらムダにはできません。素人さんは席に座ってからNG項目の貼り紙なんかを眺めつつのんびりと嬢の到着を待つものですが、私は違います。すぐにズボンとパンツはもちろん、靴下もシャツもすべて脱いでスッポンポンになります。そして嬢が来たら会話もなくすぐさま開始。しょーもない会話を経て、ベルトをカチャカチャはずされ、パンツを下げているような時間帯に、私はすでにがっつり喉奥までくわえられているんですから。早くヌイたところで、次の嬢の持ち時間が長くなるわけではありませんが、なんといっても回復時間を稼げるのはありがたい。とにかく回転ピンサロでは、会話してからヌクんじゃなくて、まずフェラ開始!
5、ピンサロにローションを持ち込みヌルヌルフェラを堪能する
ピンサロ好きは多いと思う。抜きたくなったらふらっと店に入り、安くて手軽にスッキリできるあのシステムは、実際のところ、マジで便利だ。
そんなピンサロ遊びをもっと楽しく、もっと気持ちよくする方法があるので紹介しよう。カンタンなことだ。店に行く際、ローションを持参して、やってきた女のコにこう頼めばいいのだ。
「ローション持ってきたんだけどさ、フェラするとき、これを口に含んでやってくれないかな?」
 知ってる方もいると思うが、ローションフェラの気持ち良さは想像を絶する。ローションのヌメリが、女の舌や唇の刺激と相まって、独特の快感が生まれるのだ。それが、たしかなフェラテクを持ったピンサロ嬢にしてもらえるとなると、一層気持ち良さが増すのは言うまでもない。
ヘルスでローション使用はありがちだが、これをピンサロに持ち込む強引さ。断る子が5割、口マンコマシンに徹しているためローションなど物ともしない子が5割と見ておけばいい。
6、このピンサロ、非常にユニークなシステムを採用している。
フツーのピンサロ同様に花びら3回転をこなした後、その中から一番気に入った女を指名すると、別室で腰をすえて本番ができるのだ。そんな贅沢なサービスにもかかわらず、料金は40分1万円と信じられないくらい安い。まあ、アホみたいに激安なぶん、女のレベルはあまり期待しちゃイケないが(30代女性が中心)、その点を差し引いても十分楽しめるのは確かだ。
7、フェラチオ天国・ピンサロの花びら8回転をねっとり味わう
大塚に最大で花びら10回転まで可能なお店がある。じゃぶられまたしゃぶられ。それでもまだ半分以下・もはやノーベルどころの話ではない・地上の楽園は大塚にあったのだ。
お茶を飲みながら待つ「こんばんはーAです。よろしくお願いしまーす」「よろしく」
カワイイじゃないの
「そろそろ始めます?」
彼女に促されてズボンとバンツを下ろす。冷たいタオルでチンコをフキフキされながら上着を脱がせるとオッパイが現れた。「失礼します」ソファの隣に正座しチンコを両手で支えながら舌さきで亀頭をチロチロ・直後パックリと口の中に収まった。まったりとした舌の動きですぐに愚息は硬さを増す。すぐに次の女の子が豊場だ
「こんばんはー」2人目のBちャん体型はかなりボッチャリ目というかデブの部に入るレペルかも。が顔もキャラクターも愛嬌があり肌は白くスベスぺで触り心地もいいしハタチときた。デブはデブでも良性のデブだな。Bちゃんは挨拶もそこそこに、足元に膝まづき片手でチンコを握って口に含んだ。吸いつくようなフェラが気持ちいい。チンコはみるみる硬さを増していく。竿の周りに舌を絡ませる。舐め方は上下する手の動きも滑らかでこれならイケるかも。
すぐに4人目の女のコ。「こんばんはDです」金豊ショートカットの口ック少女風なのに顔は明らかに40代、かなりチグハグな印象だ。「じャ失礼しまーす」Dさんが亀頭を口に含んで舌を絡ませる。さすかは年の功。柔らかい毎め方でなかなか気持ちいい・がやはり見た目の残念感もあり発射にはいたらない。
5人目Eちゃんの登場。20才のフリーターらしく、真っ黒に日蝋けした金ギャルでガタイもいい中、例のごとくおしぽりでチンコを拭くと一気に根元まで口の中に含んできた。ゴツイ身体のわりにフェラは繊細で、手と舌を使って上手に攻め立ててくる。すぐにチンコはギンギンになったが、後半は顔を上下させるだけの短調なストロークが続きタイムアップ。
8、ピンサロ嬢をこのセリフで本気にさせよ
ピンサロには2回転や3回転といったシステムを採用してる店がある。1人目で射精してしまい、2
人目でイケないという寒い流れに陥った人も多いことだろう。せっかくだから2回転目も楽しみたいところだ。ちょっとしたコツがある。ポイントは、2人目の女からの質問に対する答え方だ。
「もう(1人目で)イケました?」
これ、「イケたよ」と答えがちだが、その場合に嬢は「ああ、一回射精してるなら二回目は難しいだろうな」と考える。おざなりとは言わないまでも、是が非でもイカセようってなフェラにはならないものだ。だから質問にはこう答えるのが正解だ。
「いやー、あと少しでイケたんだけどね、間に合わなかった」
これなら「だったらイカせてあげよう」と考えてくれ、本気でしゃぶってくれる。彼女らもプロ、イカずに帰らせるのは悪いと思ってくれるのだろう。これによりきっちり2発目を出すことも可能になってくる。
9、ピンサロ嬢一日に何度も指名すれば本番できるか
なんとなく暖かな日も増え初め、まだ遠い春の日を待ちわびる今日このごろ、いかがお過ごしですか。ボクは、フ—ゾクで本番にまで至るのは難しいなあ。いったいどうしたらいいんだろう、と考えています。まあ、季節関係ないですが。そんなある日のこと、フ—ゾク好きな力メラマンさんが言いました。
「やっばりそのコの常連にならなきゃ。俺の場合気に入ったコがいたら何回も通うね。そうすれば、どんなコでも5回目くらいで本番させてもらえるよ」
そのカメラマンさん、なんと仲本工事似のオッサン。こんな人でも何回も通えば本番できるなんて……本当かよ?でも確かに今まで、同じコを何度も指名することなんてなかったなぁ。だって、できるだけたくさんの女のコにティンコしゃぶってもらったほうが嬉しいもんね。でも、何回も何回もへルスに通うなんていくらなんでも金が無くなっちゃう。もっと安くできないものか?せめて半額とか…。あ、ピンサロがあった!ここなら値段は半額以下。しかもピンサロ業界自体が最近下火ぎみで、続けて指名してくれる客なんてまずいないはず。情もわきやすいんじゃないかしら。しかも、その日のうちに続けて3 回くらい続けて入店してみてはどうか? 何日も続けて通うより、インパクトはある。
「いらっしゃいま…あ、さつきの」
「忘れられなくて…思わず戻ってきちゃったよ—」「嬉しい!ヌプッ!」
うん。こりや、イケるんじゃない?絶対にそんな客は今までいなかっただろうし。ただ問題は、« 続けて何回もヌケるか?» ということ。こりや、人間の限界にも挑戦ですね。そんなわけで、まずは隠れた名店の多い荻窪へやってまいりました。荻窪は、数は少ないもののピンサロの名店があり、中央線沿線では、吉祥寺•高円寺に続くピンサロタウンなのです。はい。ここは数年前に遊んだことがあるのだが、プレイスペ—スも広く' 背もたれも異常に高いため、店員の監視の目が甘かったと記憶している。南口より徒歩1分。1階がゲ—センになっているビルの3 階まで、階段を駆け上がる。
「いらっしゃいませ〜。初めてでいらっしゃいますか〜?」
腰の低そぅな店員がしたり顔で話しかけてきた。
「ずいぶん前に来たことあるけど今日は、女のコはどんな感じ?」
「カワィィコが出勤してますよ〜。基本料金が6 千円。写真指名は2 千円です」
3回ほど指名するわけだし、地雷を踏んではたまらない。ここはキッチリ写真を確認して、唇ポッテリの美人系、Mちゃんを指名。8千円を支払う。プレイスペースは記憶の通り、広めのフロアに、巨大な背もたれのベッドのようなソファーが5つ。しかも店内もかなり暗いし観葉植物が目隠しの役目も果たしているうん、これなら本番にも持ち込みやすい。
先客が3 人、ジュポジュッポとしゃぶられる中、待つこと5 分、白と赤の婦人警官のようなコスチュームでMちゃん登場。面白いくらいのアニメ声です。
「うん、寒かった。でもMちゃん見て暖まったよ〜」
「んふふふ〜、しっかり暖めてあげるねぇ〜〜」
そう言って、さっそくボクのズボンに手を伸ばす。ティンコにオシボリを当てるように拭き拭き。このコ仕事が早いわニッコリ笑いながらまずは玉から。うっほお、優しくコロコロと転がしてくる〜。サオへのロ擊も吸い込みが強い。か、かなりうまいじやないの。指マンで応戦するも空しく、10分ほどでイキそうになる。うう…ロの中に出すよ?
「ん、んんいいおあして」
テインコをくわえたまま喋る振動が気持ち工工. いぐぅ——"
バキューン!バキュ—ン!Mちゃんのロ内にデカい弾丸が2 度ほど放たれる。しつかりと1滴残らず吸い出し、オシボリにデロ〜つと精液を吐き出す彼女。
「すつごぉ〜〜い、たくさん出た〜。ちよつと黄色いよぉ〜」
ん?見れば確かに濃い黄色っぽい精液がMちゃんのロからドロリ。くわつは〜、気持ちえがった〜。
その後は、時間終了ギリギリまで卜—ク&ディ—プキスをかまし、店を出る。このまま帰りたいほどの心地よい疲れと快感が股間を占めていた。が、これからが本番だ。バックオ—ライ!
同業者に間違ねれちまつた再び、階段を駆け上がり扉を開けると先ほどの店員が
「お忘れ物ですか?」
「いやあ〜Mちゃんがすつごく気に入つちゃつて。もう|回指名したいんですが…入つちゃつてます?」「ありがとうございます!ところで、お客様、どういつた感じのお仕事でございますか?」
「…え?どういうこと?」「いえ、ウチは基本的に同業の方やホス卜の方はお断りしているんですよね…」え?今日は、たまたま上下ス—ツだけど同業やホストに見えたのかしら?
「女のコの引き抜きとか、そういうのだと困つてしまうんですよ」
「そういうんじゃないから!ホントにMちゃんが気に入つて…」
「失礼しました。こんな続けて来る方は今までいらつしゃらなかつたので…」
くあ〜、完全にマ—クされちゃつたよ!服のチョイスも時間を開けなさ過ぎたのも……。どっちにしろヤつちまった。結局Mちゃんと再会(すっごく驚いてました) するもちょくちょく店員がやってきてはジロリと見られまくり。本番どころか、プレィに集中できず不発でタィムアップ。くつそ!金返せ
フェラは下手だけどホメておこぅ
完全なる失敗。一番の理由は、服。そして来店のタイミングだ。それにプレイスペースの仕切りがしっかり無かったのも痛い。店によっては、薄い力—テンで仕切られてる店もあるはずだ。マンガ喫茶に入り、全国のピンサロ店のレポートが掲載されている日本ピンサロ研究会というサイトをチェックする。ここは、様々な投稿者が' 自分たちのピンサロレポ—卜を投稿しているという素晴らしいサイトだ。ほうほう
ピンサロ激戦区•高円寺のDJは、力—テンで仕切られてるのか。行きましょう。さっそく家に戻り、同業には見えないジャンパ—とジ—ンズに着替え高円寺へ。駅近くのに駆け込む。目つきは悪いが対応はそこそこの店員が「いらっしゃいませ」と声をかけてきた。壁に貼られたポラロイドを見たところ最悪にひどい魔怪獣はいない。荻窪で無駄ガネを使っちゃったことだし指名しないことにしよう。
サイトで確認したとおり、プレイル—厶は何枚ものカーテンで仕切られていた。よっしや、コレなら本番に及んでも店員に気づかれなさそうだ。
20分待って、カーテンの向こうに2つの人影が現れた。
「お待たせしました〜Sちゃんです」
力ーテンが開く。Sちゃん登場!暗くてよくわからないが、付き合いだせばだんだん好きになってくるかも……というレベル。つまりは、そこまで可愛くないということです。
「こんにちは〜、はじめて…ですよね?お仕事帰りですか?. 」
「ううん。今日はお休み。若いね」
「そ人なことない。もう23だもん」
ニコニコ笑いながら、肩にしなだれかかってくる。お、いい感じ。早くもちょっと好きになってきた。「じゃあ、しよつか?」
かわいく微笑み、ワンピ—スをスルリと脱ぎスッポンポンに。顔のわりにはスレンダ—。しかもD カップはありそうなオッパイがぷるるん。かなり好きになってきました。全裸で対面座位のようにまたいでくる彼女。そして唾液いっぱいのディ—プ。デロンデロン入ってくるベロが気持ちいい〜
股間に手を伸ばし、オシボリで軽く拭き、唾液たっぷりのストロ—ク。このコもお仕事はやい!しかし、フェラは歯がガツガツ当たって痛いなあ。I応ホメて機嫌を取っておきますか。
「スゴ…ウマイねえ。マジかわいいし…気持ち入っちゃうよ」
「ジュッポン( ロからティンコを出し) ホント?嬉しいとそう言いながら、だんだん高速になるピストンと、ティンコどころか、玉やシートまでビッチョビチョになるほどの唾液フェラ。痛いけど、だんだん気持ち良くなってきた。なんとか口内に発射すると、「出たね〜」と、ニコニコ笑いながらティンコを拭いてくれる。ヘタなりに気持ち良かったっす。
「いや〜、S ちゃん、気に入っちゃったよ。また来るね」
「ホント?そう言ってこない人多いんだよね〜?」
「いや、オレは約束したら絶対守るから。絶対来るよ!」
「あはは、じゃあ、待ってる〜」
11時に来たらきっと勃起する店を出て、20分ほど、近くのマックで時間をつぶし、再び『D 』へ。先ほどの目つきの悪い店員が「?」という表情だ。
「あの、もう1回Sちゃんをお願いしたいんですけど」
「なにかありましたか?」
「いえいえ、S ちゃんすっごく良かったので、もう1回指名しちやおうかなって。ボク、いつも続けて2 〜3回はイケちやう方なんで」店員は「はいはい」なんて、納得した顔で奥に通してくれた。よっしゃ、第1関門クリア!再び、力—テンの部屋に入る。
10分ほどしてSちゃん登場した。
「え?わ〜、ナニ〜?ビックリした〜」
「ね?約束どおりまた来たでしょ?俺は約束守るんだって!」
「あはははっ早すぎだよ〜」
「だって、もっとS ちゃんとイチャイチャしてたかったんだもん」
そう言いながら、再びキス。「も〜、でも嬉しい…」と小さな声で囁く。
もう1回「今まで、こんなにすぐ来てくれたお客さんはいた?」
「いないよ。でも、大丈夫かな?もぅI回イカせられるかな…」
股間をサワサワとナデてくる。すぐにンズを脱がされ、I応オシボリで拭き拭き。まだ柔らかいティンコをもぐもぐと始める……が、さすがに勃ちが悪い。さつきは2 回目ということもあってヘタでもイケたが、朝から3 発目ともなれば、痛いだけ。もうちよっとインタ—バルを入れるべきだったか……。結局、イケずにタイムアップ。
「ごめぇ〜ん。イケなかったね」
「ううん、いいのいいの。それよりSちゃんって、今日何時まで?」
「え?ラストまでだけど…」
「じやあ、11時にもう1回来るよ。そしたら、きつと勃っと思うから」約束の11時までゲ—センで潢し、三度Dに戻る。目つきの悪い店員はいなくなっていた。
「わぁ〜〜、本当に戻ってきたの?マジで嬉しいよ〜!」
目を輝かせるS ちゃん。そりやそうだろう。あんなフェラテクじや、常連なんて居ないだろうね。「ん…、硬くなって来たぁ…?」
「うん…じゃあSちやん、このままアソコにグリグリしていい?」
グリグリぃ…?そう言いながら、ちょっと腰を引き、マンコに軽くティンコをグリグリっと押し付け
ると亀頭の部分だけがスッポリと入った
「ダメだよぉ…バレちゃうよ…」
出ました!「やめて」じゃなくて、「バレちゃうよ」発言。このままズッポシ入れちゃえ〜っ
「声出しちゃダメだよ」
「でも…声出ちゃうよ」
涙目になるSちゃん。が、おかまいなしに奥まで。ゴチッ
必死でSちゃんのロを押さえ、小刻みにピストンを続ける。「イキそぅだよ…ドコに出す?」
耳元で囁くと、ボクにしがみついているSちゃんは小さく「おくち」とつぶやいた。
ジュツポン!引き抜き、ソファーの横にSちゃんを座らせると、そのまま股間に顔を。素早くパックリとくわえたロの中に、本日3回目の精液を放出した。
「すごい…すごかったよぉ…」
ロから少なめの精液を吐き出すSちゃんが言う。帰りがけにもらった名刺には、彼女のケ—夕イ番号とともに電話してねと書かれていた。

メンズエステで本番は可能?追加料金や逆マッサージでエステ嬢はエッチできるか挑戦体験談

手コキ風俗嬢メンズエステで本番メンズエステで本番エステ嬢とエッチエステ嬢とエッチメンズエステで逆マッサージメンズエステで逆マッサージメンズエステで逆マッサージメンズエステで逆マッサージ
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1、手コキ風俗嬢に1万円追加で渡してみたらどうなった
入店してすぐ、嬢に1万円を渡してこう言ってみよう。
「これで適当にまとめてオプションつけさせてよ」
オプションをまとめて1万でお願いするという意味だ。胸もみだの、ゴムフェラだのを。ひとつずつ計算すれば1万円を超えるかもしれないし、未満かもしれないが、とにかく面倒だから1万円分のサービスをプラスしてくれ、と。一瞬、嬢は戸惑う。そこでこう言う。
「お店には言わなくていいじゃん。1万円取っておきなよ」
嬢にとっては悪い話じゃない。なんだか1万円ポンと払う気前のいい客だし、できるだけのことはやってあげようと考える。交渉が成立すればこっちのもんだ。この1万円、店を通さずそっくりそのまま懐に入るわけだから、嬢にすればどのオプションに相当する金額なのか計算がしにくい。結果、客の望むことをズルズル許すしかなくなるのだ。手コキ店なのに、生フェラやクンニ、シックスナイン、果ては本番までできてしまうこともあるこの1万円作戦、あらゆるライト風俗で通用するのでお試しを。そんなに金を使うならデリでも呼ぶ? いやいや、ライト系の嬢とあれこれできるのが楽しいんじゃないですか。
2、逆マッサージでエステ嬢や手コキ嬢はエッチができた体験談
タイマッサージにハマっている。駅前なんかによくある、出稼ぎの外人オンナがやっている類の店だ。この半年で5軒ほど通ったろうか。そして、なんと3人の女性スタッフをセフレにできた。経緯を報告したい。
「私、ママだからここに住んでいる」
キッカケは今年の春、仕事帰りの夜に、ふらっと寄った新宿のタイマッサージ店だ。
「いらっしゃいませ」
受付には、友近をもう少し浅黒くしたような風貌のタイ人らしき熟女が座っていた。
「初めてなんだけど。値段はどんな感じなん?」
「2時間7千円」
突っ込んで聞けば、エロイサービスなんかはないという。「女性の指名はできるの?」
「できるけど。今は私だけしか空いてない」 
何だかなぁとは思ったが、とりあえず入ってみることに。しかし、いざ個室に移動してマッサージを受けてみると、彼女はなかなかのテクニシャンだった。背中、腰、腕。ポイントや力加減が絶妙だ。
「めっちゃ気持ちいいわ」
「そう?」
「これでヌキまであったらサイコーだけど」
「はははっ。それはダメよ」
かくして2時間。釘を刺されたとおり、エロサービスはなかったが、普通に大満足のマッサージだった。すっかり彼女が気に入ったオレは、数日後に再び店へ出かけた。同じく時間は夜だ。前回同様、彼女は受付に座っていた。
「おっ、いたいた!」
彼女を指名して、さっそく個室へ。
「おねーさんが出勤しているかどうか不安だったけど」
「私、ママだから毎日いるよ。ここに住んでいる」
「へー。そうなんだ」 
住み込みで働いているママさんか。頑張ってる方なんですなあ。
「たまにはオレがマッサージしてあげる」
そんな話を聞いた翌週の朝。夜勤の仕事明けでクタクタに疲れて、またマッサージに行
きたくなった。 残念ながら、すでにママの店の営業時間は過ぎている…。
ふと、彼女の「住んでいる」という言葉が頭を過ぎった。 ダメ元で店に電話をかけてみる。10回以上のコールの後、彼女が出た。
「あ、ママ。田中だけど、店もう終わった?」
「終わったよ」
「そうなのか…。仕事ですごく疲れちゃって。できればマッサージをお願いしたいんだけど?」「今から?」
「お願いできないかな?」
「まあ、いいよ」
頼んでみるもんだ!急いで店に向かうと、彼女が眠そうな目をこすりながら待っていた。他のスタッフの姿はない。
「こんな時間に来ちゃって、ごめんごめん。これ、お土産にお菓子買ってきたんで」
謝りつつ、さっそく個室でマッサージをお願いする。
「にしても、本当に住んでいるんだね」
「珍しくないよ。ママが店に住んでいる店けっこうある」
「ふーん。でも店に住んでたらストレス溜まるでしょ?」
「そうですよ…」
ため息をつく彼女、おつかれ様だねぇ。
「よし、ママ、たまにはオレがマッサージしてあげる」
ちょっと横になってと彼女を寝転ばせ、背中や腰をグイグイ押してやる。ふふっ、どさくさ紛れにお尻も触っちゃおう。と、彼女からかすかにアエギ声が漏れた。
「…あぁっ」んん? ならばと股間を撫でてみる。
「ああああっっ!」 
アエギ声はさらに大きくなるではないか。そのまま服を脱がせるや、胸やアソコを舐めまくり、正常位で挿入した。うわ、ヤレちゃったんだけど。そして射精後。
「ママ、今度、ご飯でも行かない?」
「いいよ」その後、オレのマッサージ通いがどうなったかはお察しの通りだ。店にいくことはなくなり、彼女とは定期的にメシに行ってセックスをしている。セフレになったわけだ。まあこの一回だけなら単なるラッキーの話だが、この後、オレは二匹目のどじょうを狙って、また別のタイマッサージ屋にも通ってみた。動き方はこうだ。まずはママを指名し、マッサージ中にそれとなく相手が店に住んでいるかを伺う。ビンゴならロックオンだ。2回目は普通に店に行った後、3回目で、朝の時間外に電話をかけ、お土産を持って店に押しかける。そしてセックスへ。二匹目のどじょうはいた。ばかりか三匹目のどじょうまで。いや、なんと5軒に通って5人のママさんがセックスさせてくれたのだ。そして内3人がセフレに。時間と金は少々かかるが、悪くない作戦だと思っている。
3、健全なマッサージ店で本番SEXできた体験談
「ナメナメ攻撃はタダ本番に有効か」、興味深くよみました。
なるほど互いが素っ裸となるヘルスにおいて、ナメるほど効果的な戦術は他にないでしょう。ではみなさん、ヘルスではなくマッサージ店ではどうでしょうか。中国やタイ、韓国などの、金さえ払えばなんとかなりそうな外国人マッサージではなく、日本人の若いコたちがアロマオイルなどを使って、全身くまなくヌルヌルしてくれるアレです。
実は私、このジャンルのお店で、過去3度の本番プレイを完遂したことがあります。服も脱がずせいぜいパンティの上からお尻を触らせてくれる程度のキビシイ店で、3度。いかに素晴らしき偉業かわかっていただけるでしょうか。
ではそのコツをお教えいたします。まず入店して女のコと対面すれば、疲れていないことをアピールしましょう。普通マッサージに来る客はクタクタになっているものですが、そこを元気に挨拶するの
ながら隣に寝転がってくれるでしょう。
「ああ、こうしてくれるだけで心が休まるよ」
そんなことを口走りつつ、片手でそっと彼女の肩に触れ、そのままゆっくりモミモミ。
「いつもマッサージしてると疲れるでしょ?」「ええ、そうですねえ」
と、こういう流れになればしめたもの。ここであたかもたった今ひらめいたかの如き演技で言うのです。「そうだ、オレがマッサージしてやろっか?」遠慮されても、いいからいいからとそのままっつぶせに寝かせて、足首あたりを操み上げます。
「気持ちいいです」
「ホント?ここは?」「イヤだあ」「大丈夫だって。別にエッチなことしないから」
ここでは、ねじこんだ指をまた何事もなかったように、太股、ふくらはぎへと移行して、エロ意図のないことをアピールしましょう。そのまま時間をかけて、足首→ふくらはぎ→太股→ねじこみ→太股→ふくらはぎ→太股→ねじこみ→太股→ねじこみと、徐々にねじこみの頻度を高めていきます。そして頃合を見計らったところで、陰部に指を持って行けば、もつズブ濡れです。後は、パンティをずらして指を勝の中へ。この時、我に返るコもおりますが、マッサージの快楽に溺れたコは、なすがままされるがまま。すんなりと陰茎の挿人にまで持ち込めます。手マンからなぜ簡単に本番へ?その疑問は彼女らがマッサージ嬢、つまり普段から濡れ慣れしていないということで説明がつくでしょう。
この方法、成功率は2割程度と決して高くないのですが、成就したときの満足感はヘルス本番の比ではありません。ただし、失敗したときは、高い金を払ってマッサージをしてやっただけという、何が何だかわけがわからない結果が待っていますので覚悟のほどを。
4、エステ嬢の女の子にオイルマッサージしてみた
東北の奴隷候補ちゃんは怖気づいてしまいました。自ら売り込んでおきながら、けしからん女です。なのでオモロイ風俗探しが続きます。
今回のお店は池袋にある逆エステ専門店。悪徳エロ整体師のように女の子にヌルヌルのオイルマッサージをしてあげて気持ち良くなってもらうというプレイだそうで。果たして女の子をマッサージするだけで楽しいのか?と疑問でしたが、ホテルに現れた女の子が予想以上に可愛かったのでテンションは一気にアップ。ベッドの上で全身をオイルでヌルヌルしてあげると彼女の乳首はすぐにコリコリに。紙パンツ越しの股間からヌルヌルの液体もにじみ出てきて、こちらの股間もビンビンです。喘ぎまくる顔を見ながら胸元にたっぷり発射させていただきました(自家発電)。
5、疲れてるマッサージ嬢を逆にヌルヌル揉みほぐして手マンできた体験談
抜きありのマッサージ屋はオイルマッサージをしてくれて最後には手コキと、なかなか楽しい場所だが、女たちのガードが堅いのだけはいただけない。手コキ中に尻や胸に手を伸ばそうものならやんわりと手を除けてくるし、「フェラとかできない?」「入れたくなっちゃった」などと言おうものなら、侮蔑を剥きだしにして「そういう店じゃないんで」と言ってくる。そんなマッサージ嬢たちを好き放題できる方法を教えちゃいましょう。
まず、10分ほど普通にマッサージを受けたら、「なんか今日は凝ってないから、俺がマッサージしてあげるよ」と逆マッサージを提案します。向こうも肉体的にラクだからか、ここで拒否られることは少ないです。いざ手にオイルを塗り、ヌルヌルとマッサージしてあげましょう。といっても向こうは服を着てるので、必然的に脚を揉みほぐすことになります。つま先からスタートして徐々に上へ。ふくらはぎ、太もも、足の付け根とじっくり進んでしまえばもうこっちのもんです。
そろりと股間に手をやり、パンティの隙間から手マンしたところで完全に出来上がり。
一気に挿入まで行っちゃいましょう。実は僕、この方法で2人をセフレにもしています。マッサージしてくれる客って珍しいんでしょうね。
6、タイマッサージの出稼ぎの外人エステ嬢にも逆マッサージは有効だった
タイマッサージにハマっている。駅前なんかによくある、出稼ぎの外人オンナがやっている類の店だ。この半年で5軒ほど通ったろうか。そして、なんと3人の女性スタッフをセフレにできた。経緯を報告したい。
「私、ママだからここに住んでいる」
キッカケは今年の春、仕事帰りの夜に、ふらっと寄った新宿のタイマッサージ店だ。
「いらっしゃいませ」
受付には、友近をもう少し浅黒くしたような風貌のタイ人らしき熟女が座っていた。
「初めてなんだけど。値段はどんな感じなん?」
「2時間7千円」
突っ込んで聞けば、エロイサービスなんかはないという。「女性の指名はできるの?」
「できるけど。今は私だけしか空いてない」 
何だかなぁとは思ったが、とりあえず入ってみることに。しかし、いざ個室に移動してマッサージを受けてみると、彼女はなかなかのテクニシャンだった。背中、腰、腕。ポイントや力加減が絶妙だ。
「めっちゃ気持ちいいわ」
「そう?」
「これでヌキまであったらサイコーだけど」
「はははっ。それはダメよ」
かくして2時間。釘を刺されたとおり、エロサービスはなかったが、普通に大満足のマッサージだった。すっかり彼女が気に入ったオレは、数日後に再び店へ出かけた。同じく時間は夜だ。前回同様、彼女は受付に座っていた。
「おっ、いたいた!」
彼女を指名して、さっそく個室へ。
「おねーさんが出勤しているかどうか不安だったけど」
「私、ママだから毎日いるよ。ここに住んでいる」
「へー。そうなんだ」 
住み込みで働いているママさんか。頑張ってる方なんですなあ。
「たまにはオレがマッサージしてあげる」
そんな話を聞いた翌週の朝。夜勤の仕事明けでクタクタに疲れて、またマッサージに行
きたくなった。 残念ながら、すでにママの店の営業時間は過ぎている…。
ふと、彼女の「住んでいる」という言葉が頭を過ぎった。 ダメ元で店に電話をかけてみる。10回以上のコールの後、彼女が出た。
「あ、ママ。田中だけど、店もう終わった?」
「終わったよ」
「そうなのか…。仕事ですごく疲れちゃって。できればマッサージをお願いしたいんだけど?」「今から?」
「お願いできないかな?」
「まあ、いいよ」
頼んでみるもんだ!急いで店に向かうと、彼女が眠そうな目をこすりながら待っていた。他のスタッフの姿はない。
「こんな時間に来ちゃって、ごめんごめん。これ、お土産にお菓子買ってきたんで」
謝りつつ、さっそく個室でマッサージをお願いする。
「にしても、本当に住んでいるんだね」
「珍しくないよ。ママが店に住んでいる店けっこうある」「ふーん。でも店に住んでたらストレス溜まるでしょ?」
「そうですよ…」
ため息をつく彼女、おつかれ様だねぇ。
「よし、ママ、たまにはオレがマッサージしてあげる」
ちょっと横になってと彼女を寝転ばせ、背中や腰をグイグイ押してやる。ふふっ、どさくさ紛れにお尻も触っちゃおう。と、彼女からかすかにアエギ声が漏れた。
「…あぁっ」
んん? ならばと股間を撫でてみる。
「ああああっっ!」 
アエギ声はさらに大きくなるではないか。そのまま服を脱がせるや、胸やアソコを舐めまくり、正常位で挿入した。うわ、ヤレちゃったんだけど。そして射精後。
「ママ、今度、ご飯でも行かない?」
「いいよ」その後、オレのマッサージ通いがどうなったかはお察しの通りだ。店にいくことはなくなり、彼女とは定期的にメシに行ってセックスをしている。セフレになったわけだ。まあこの一回だけなら単なるラッキーの話だが、この後、オレは二匹目のどじょうを狙って、また別のタイマッサージ屋にも通ってみた。動き方はこうだ。まずはママを指名し、マッサージ中にそれとなく相手が店に住んでいるかを伺う。ビンゴならロックオンだ。2回目は普通に店に行った後、3回目で、朝の時間外に電話をかけ、お土産を持って店に押しかける。そしてセックスへ。二匹目のどじょうはいた。ばかりか三匹目のどじょうまで。いや、なんと5軒に通って5人のママさんがセックスさせてくれたのだ。そして内3人がセフレに。時間と金は少々かかるが、悪くない作戦だと思っている。
7、健康ランドの真面目なマッサージ嬢は手コキが限界
健康ランドに日帰り温泉。日本全国癒しブームだが、かの施設で提供される垢スリやマッサージはどうもいかん。若い娘が在籍しているのはよろしい。が、彼女らの冷淡な作業っぶりはどうだ。まるで我が愚息など眼中ナシといった、あの立ち居振るまい。悲しいったらありゃしない。が、あるところにはあるのだ。若妻がヌル〜リと極上の手コキを提供してくれる、夢のような温泉。さっそくご紹介しよう。
★大阪府X市。伊丹空港近くから阪神高速空港線に乗り北へ20分の距離に温泉という避暑地がある。今夏、女房と娘を連れ、日帰り旅行に出かけた。露天でひとっ風呂浴びた後、垢スリを頼もうと、脱衣所脇の受付へ。メニュ—はABCにSと全部で4つあった。Aは30分4千円とごくシンプルだが驚いたのはS。90分1万5千円とバカ高である。マッサ—ジがプラスされただけで、ちよっとボリ過ぎじやなかろうか。「いやぁ、私は受付ですのでよくわからないと言え、と言われてまして…」
おばちゃんが妙なロをきく。えらい意味深やないの、フフフ。
「若い女のコはおるん?」「今日は結構若いですよ」「……ほな、頼むわ」20分後。アカスリ室の入口にマルシア似の若妻風が立っていた。聞けば、結婚2年目の29才だという。ええやん。
鉄板台にタオルを敷き、熱〜い温泉を流しながら彼女が「横になってくださ〜い」
「あはぃ」裸でうつぶせに寝そべると、鉄板がポカポカしてて心地よい。と、いきなり身体をこすり始めるマルシア。えっ、夕オルで隠さんでえ—のんか?足首からふくらはぎ、内股へと手が伸び、愚息にも自然とフェザータッチ。いかん。立ってまうぞ。どうにか6〜7割の固さをキープしアカスリ終了。お次の顔エステはパスし、全身オイルで再度羞恥ブレーのような快感を味わう。もはや勃起全開のイチモツに対し、残り時間は20分を切っている。あいかわらず微妙なタッチを繰り返すマルシア。あ一もう我慢でけん。
「で、どうなん?ヌイてくれるん?」「外に聞こえたらマズイし、声出さんでね」
「え?わかってる、わかってる。事情はわかってる」
あまりの嬉しさに何を言うとんねん、オレは。マルシアが、温泉で温めた特別ローションを取りだし、アナルからイチモツをヌル〜リ、ヌル〜リし始めた。若い娘にありがちな激しいピストンではない。オレの反応を楽しむかのような、淫微な手。わずか5分で果て、妻と娘が待つ食堂へ戻った。大金をはたいたのにはこっぴどく叱られたが、まさか射精したとは思われてない。抜きたがりのお父さん。たまには家族サ—ビスをしてあげてはどうでしょう?
8、マッサージ嬢とナマ本番・仕事中の女とのセックスは興奮
地方に住む夜遊び好きサラリーマンにとって、大都市への出張ほどワクワクするイベントはない。ネオンきらめく街に足を踏み入れれば、キャバクラやスナックといった楽しげな店が軒を連ね、風俗店に至っては、褒めちぎりたくなるほどそこかしこにひしめいている。小都市では決して見ることのないその光景に、チンポの勃たぬワケがない。ギンギンである。と、カミさんに殺されかねないセリフをのたまったところで自己紹介といこう。
オレは某アパレルメーカーの金沢支社に勤務し、ここ2年ほどは月に一、二度、本社に出張しているサラリーマンだ。もちろん、毎度の上京が嬉しくてしかたない。
ただ、オレの夜遊びは他の出張族とはかなり赴きが異なる。同僚たちのようにエ口パブなどで乱痴気騒ぎすることもなければ、風俗に流れていくこともない。外で軽くいっぱい引っかけた後、ビジネスホテルにそそくさと帰るのがパターンだ。
そんなもんのどこが楽しいんじやい、と不思議に思った方、ちょっと待った。実はビジネスホテルにはちゃんと待っているのだ。すごく気持ちのイイお楽しみが。
《お楽しみ》
この日、本社での企画会議を終えたオレは居酒屋でビールをグビグビやりながら、支社の同僚。藤田(仮名)と夜の予定について話し合っていた。
「先輩、いい加減普通のヘルスとか飽きたし、たまにはSMクラブにでも行きますか」
3期下の後輩で、本社参りの際、いつもオレとコンビを組んで上京するヤシも、大の好き者である。
「ん-。なんか池袋にゃ外人の立ちんぼがおるらしいがい。今回はそっちに行かんけ?」
「立ちんぽっすかぁ」
「ふふ、いいやろ?」
「ぎゃ、アタシもう勃ってまいりましたあつ」
「むはは、ほうかほうか」
出張を経験したことのない方には恐らく、このときオレたちがどれほど浮かれていたか、理解できないだろう。交通費は会社持ちで、平日にちょっとした旅行気分。日本のどの大都市圏にも遠い金沢か
らの参上である。これで気合が入らない方がおかしい。
「ボチボチ行っときますか」
飲み始めて1時間。藤田が待ち切れないといった顔で腰を上げた。オホホ、青二才め。余裕がないの
お。まあよるしい。いつちよ攻撃開始といくけ.
ところがである。勢いよく立ち上がろうとした瞬間、グラつと足がふらつき、そのまま尻餅をついてしまった。
あら、酔ったかしら?と思う間もなく、今度は頭痛がジンジン雲う。今朝から何となく体がだるいと感じていたが、どうやら風邪を引いたらしい。
「先輩、なんか顔色悪いつすよ」
「めっちや頭痛するげん。…ワリィ、オレ先にホテル戻るさけ、オマエー人で行ってくれや」
ムリすれば、街へ繰り出せぬこともない。が、こんな状態で心底楽しめるワケがないし、明日の会議のことを考えると、大人しくしてるしかなかろう。
数分後、池袋へ向かう藤田と別れ、オレは泣く泣くホテルに引き上げた。
宿泊先のホテルは、JR五反田駅からわずか徒歩1,2分という便利なロケーションにあった。1泊シングル8千900円。これといった特徴はない。
ついには微熱も出始め、ボーつとなったオレはとりあ雪蒸すロビーで風邪薬を所望。水で一気に流し
込み、ベッドにもぐり込んだ。やれやれ、まだ9時前というに…。
・・ソッコーで眠ったらしい。つけっぱなしのテレビの声で目が覚めたとき、時計は深夜0時過ぎを示していた。それにしてもどうしたことだ。さっきまでの頭痛がウソのように治まっている。風邪薬が効いたのだろうが、これならラクショーで遊べるぜ。行くかぁ
が、殊勝なことに、オレは色めき立った気持ちを自制する。ムリしてぶり返しに遭うのはゴメンだし、第一、寝起き直後でさほど性欲もない。油断は禁物。やはり今夜はこのまま寝よう。
再びベッドに潜り込んで頭の中でフト思いついた。
(あ、マッサージ頼もつかな)
ほとんどのホテルにはマッサージサービスがある。フロントに申し込めば、そのホテルと契約している業者が直接客室を訪問。料金5千円前後で決して高くはない。
もっとも、出張のたび、いつも飲みやヌキばかりに心血をそそいできたオレにそれまでマッサージ経験はゼロ。ホテルは単に寝るための場所でしかなかった。
でも、今日は違う。不覚にも風邪を引き、せっかくのワンダフルタイムを棒に振ったのだ。せめて疲れた体を操みほぐしてもらい、快眠するのも悪くない。オッシャ、決めた。
オレはフロントに電話をかけ、マッサージ師の手配を頼んだ。
ノックされたドアの向こうで声が聞こえた。
「マッサージに伺いまいしたぁ」
「あ、はーい。いま開けます」
ドアの前に立っていたのは、やたらニコニコ、小柄な中年女性だった。歳のころは40手前、目元が大空真弓に少し似てなくもない。若いころはそれなりの美人だったのだろう。
とはいえ、相手は正真正銘のオバハンだ。邪念が生じるスキはまったくない。このときのオレの気持ちは、密室でオッサンに黙々とマッサージされるよりはだいぶんマシ、といった程度だと考えてもらいたい。「じゃ始めましょうか。うつ伏せになってもらえます?」華箸な体つきから想像もできない力強さで、腕や腰を丹念にグリグリし始める真弓オバハン。さすがプロのテク。ナンとも言えない快感がじんわり体を包み込み、油断すると口からョダレが垂れてきそうだ。
「カー、上手いねえ。トローンってなってまうわ、目が」
「うふふ、ありがとうございます。それじゃあ、次は仰向けになってもらえますか?」
言われるまま天井を向き、ダラーンと大の字になると、マッサージ師の手がギュッギュと足首を操みながら徐々に上方へ移動してきた。これがまた気持ちいい。特に太股辺りをまさぐるその絶妙な指使いがナンともはや…あ!
背筋が凍った。まさかこの、下腹部に血液が集中する感じは…。
恐る恐る目を股間部に遣ると、浴衣の隙間から、パンツが名峰のごとくそびえ立っていた。ガビーン。相手がヘルス嬢ならば、逆にホレホレと見せつけもしよう。が、目の前にいるのは、普通のマッサ-ジオバハンである。実に気まずいし、恥かしい。
ただそれは、そっくりそのまま相手にもいえるはず。さぞや目のやり場に困ってるに違いない。が、彼女の表情に困惑した様子は微塵もなかった。どころかオレの顔を湿った瞳でジッと見つめながら、平然とおっしゃったのである。
「アラ、やっぱり若いと元気がいいのね。ここもマッサージしましようか?」
一瞬、耳を疑い、すぐに聞き直した。
「は、ナンて?」
しかし、真弓オバハンはその質問に答えず、ソ-つとチンポをパンツから取り出す。最初はシコシコと手で刺激を与え、やがて硬度が最高点に達したと判断するや、クワつと開けた口の中にほうばる。
バクパクパクパクっ。ふんぎゃ-気持ちいいっ。
オレはようやく状況を飲み込んだ。ヤってもいいんやな。もうそこまで進んどるっちゅうことやな。ガゼン興奮したオレはオバハンをベッドに張り倒し、腐った柿のごとき柔らかな体にムシャぶりつ
いた。と、同時にずぶ濡れのマンコに指を3本、お見舞してやる。
「んが、ギモヂいい。ね、もう入れてよぉ」
ナマ本番の許しが出たため、そのまま正常位で挿入し、ガンガン腰を振る。しかも見かけによらず、
器はかなり締まりがいい。1分ともたず腹の上で射精してしまった。
「うふふ、イッパイ出たね。アタシも気持ち良かったから、おカネはマッサージ分だけでいいわ。その代わり、他言は無用よ・ホテルに出入りできなくなるからね」なぜか急にタメロに変わったオバハンは代金・4千500円を受け取ると、フンフン鼻歌を歌いながら、ドアの向こうに消えて行った。
「って、まあそういうことやねん」
翌日、夕方。小松空港に向かう飛行機の中で、オレは藤田に昨晩起きた出来事の一部始終を話してやった。すると、
「ぎゃは峰先輩。いくら風邪やからってそんなトチ狂ったことしたらダメつすよ」
その反応、ごもっとも。いくらダダでヤレたとはいえ、しょせん相手は印近くの干物。「自分やっ
たらその力ネでへルスに行きますよ」というヤシの気持ちもわからんでもない。
だが後輩よ。もし出前でラーメンを持ってきた岡持ちの女に、いきなりチンポをしゃぶられたら、オマエは興奮せんのか?もし診察中、女医に誘惑されても尋常でおられるんかい、コラ、ボケ。
「ようわからんっすよ、ボクには」
まあ、不粋な輩にいくら言ってもしかたない。とにかくオレはあの晩、山頂で昼寝しているところを、突然津波に襲われた気分を味わったのだ。容姿や年齢はさほど重要ではない。カタギの、それも《仕事中の女》との降って湧いたセックスには、ヘルスやピンサロじゃ絶対に体験できない興奮があるのだ。
それにしても、気になるのはあのとき真弓オバハンがボソッと言ったセリフである。
「おカネはマッサージ分だけでいいわ」
このことば、裏を返すと普段はセックスしてカネをとっている、という意味になりはしないか。いやもしかして「Tホテル」に出入りする、すべてのマッサージ師が売春している可能性も否めない。
いったいどうなっとんや。
その疑問は、数日も経たずしてあっさり解ける。
世の中には、オレ以外にもマッサージ師とエ口体験した人間が結構いるらしい。ネットサーフィン中に偶然発見した拝み姫(仮名)なるサイトに、そんな人達の体験談がわんさか掲示されていたのだ。要約すると、新大阪駅周辺の『Cホテル』、名古屋駅の『Kホテル』などなど、どこに宿泊すれば工口マッサージ師と出会えるか、またどの程度のプレイまでが可能(手コキのみやフエラのみのオバチャンがかなりいる)なのかが、紹介されている。むろん、そこには五反田Tホテルの名もあった。
オレは少なからぬショックを受けた。サイトの情報によれば、なんとあの『Tホテル』に出入りするマッサージ女は、誘い方次第でほぼ全員がOKし、その中には美人マッサージ師も在籍しているというのだ。
コレはどえらいこっちゃと興奮を新たにしたのも束の間、まもなくオレはあることに気つく。体験談をよく読めばどれもこれも次のような記述で締めくくられているのだ。
〈ちなみにスペシャル料金は1.5万〉
〈…お口のサービスでプラス5千円を支払い…〉
ガックシである。やはり、エ口プレイは有料、あの晩は単にラッキーなだけだったのである。
確かに、女性マッサージ師に体を触りまくられれば、ついムラムラ、別料金を払ってでも抜きたがる客もいよう。彼女らの売春は、ある意味生まれるべくして生まれた表のバイトなのかもしれない。
けどな・何度も言うように、真弓オバハンをフッーのすけベマッサージさんと錯覚したらこそ、オレは燃えたのだ。カネを払って抜いてもらおうという姿勢には断固反対だ。
といってどうすりゃいいのか。決まっている、自分でナンとかすりゃいいのだ。
こうしてオレは、マッサージ嬢をダダで落とす作戦をいくつか携え、以降の東京出張に臨むようになる。
まず服装はフリチンが基本。(浴衣は着用)。マッサージを受ける際、チンポをポロンと出しておけば、相手はそれをサインと見なすらしい。つまり、追加料金でピンクサービスを施してくれる女なら、わずらわしい会話をせずとも、向こうから切り出してくるというわけだ。
次にマッサージ師がやってきたら、予め時間をダブルで予約しておく。儲けを倍にしてやれば、単純に心証がアップするし、こちらも余裕をもって行動できる。と、ここまでは基本。重要なの
はいかに稼ぐ気満々の相手と代価なしで遊ぶか、だ。いろいろ考えた末、出したオレの結論。それは部屋で食事を一緒にとるというものだ。
ルームサービスで、食事を2人分届けてもらう。で、こう切り出す。
「1人で食事するのはナンか侍しくってねえ。時間もたっぷりあるし、一緒に食べません?」
どうせマッサージさんを呼ぶのは深夜。向こうも腹が減っているだろうし、なんせ仕事を中断罰でき
るのだ。断られることはあるまい。ここでフルチンのオレはオバハン(若い女はやはり稀)とコミュ
ニケーションを計り、グッと親近感を持たせる。あとは出たとこ勝負でいけばなんとかなるだろう。
果たして、作戦はものの見事にハマッた。その後の半年で加回上京したうち、ダダで喰ったオバハ
ンは「Tホテル」で4人、さらに擦み姫で知った新宿ホテルと渋谷「O」で2人ずつの計8人。実に満足な成果である。
そんな中、特に印象深いマッサージ師を挙げるとすれば、『ホテル且で出っくわしたフミエを置いて他ないだろう。長山洋子をさらに老けさせた感じの美人で、スタイルも抜群。なんでマッサージ師なんてしているのだと不思議に思うほどいい女だった。予定どおりルームサービスのカレーを一緒につつくところまで持ってけたのはいいが、
「あたしモテてモテて仕方ない」
だの
「この間常連のお客さんにヴィトンのバッグをプレゼントされた」だの、しゃらくさいエピソードでオレを牽制してくる。私、カレーで釣れるほど安くないわよ、
といった風情だ。実際、そんな彼女の態度に、オレも半ば諦めかけていた。しかしここで起死回生。ダメ元で強引にビールを飲ませたところ、会話が見る見る盛り上がっていき、
「あおかしい。お客さんって面白い人ね」
「そう?じゃ結婚すつか」つつふふ、ば-か」
いつのまにか、オレはチンポで彼女の割れ目をくすぐっていた。結局、隣室で寝ていた藤田も参戦するという、よくわからん状態にまで発展し、残り時間いっぱい美人マッサージ師の体を堪能。人生で、これほど痘れたことはなかった。
現在もオレは出張の際、マッサージ師を呼んでは、セッセとお遊びに励んでいる。だがしかし、最初の頃のような感動や興奮を感じることはもうあまりない。いや、今でも風俗なんかじや味わえないゲームだと確信しているのだが、いかんせんめぼしいホテルの、ヤレる可能性のあるマッサージさんとはほぼヤリ尽くしてしまい、どうにも相手が被るのである。そこで最近は、ヤることよりも新しい猟場を物色することに力を注ぐ日々だ。まあなかなか大変な作業だろうが、オレは何も心配していない。なんたってこの遊びに目覚めた藤田のヤローが、血眼に探してくれてるんだから。
9、風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦・マッサージ師の裏サービスを求める女性たち
表マッサージ師の裏サービスとは?
出張マッサージ。と言うと裏モノ読者は出張ホストやデリバリヘルスをおもい浮かべるかもしれないが、そうじゃない。世の中には、客の元へ出向き肩や腰を操みほぐす、本物の出張マッサージも存在している。かくいっ私は、渋谷の某業者に勤務するキャリア2年のマッサージ師だ。勤め始めのころこそ収入も少なかった(給料は歩合制)が、今や指名ナンバーワン、月収50万の超売れっコである。へたなホストやデリヘル嬢よりよほど稼いでいるかもしれない。だが、今回投稿したのはそんなことが言いたかったかりじゃない。実はこの仕事、客に請われて、いわば裏マッサージを施す場合があるのだ。
「今すぐ赤坂の××ホテルの客のところに行ってくれ」その業務連絡が携帯に入ったのは仕事を始めて2カ月目、夜中12時ころのことだ。××と言えば超高級シティホテル。ビジネスホテルからの依頼が大半であることを考えれば、相当リッチな客なのかもしれない。ガラガラの道路を飛ばし、××に到着。指足された部屋のドアを叩いた。
「いやあ、待ってたよ」客は60才ぐ、らいの初老の男性だった。腕に光る口レックス、高級そうな仕立てのスーツ…。なるほど。確かに裕福そうな身なりだ。が、部屋に入った瞬間、腰を抜かしそうになった。なんと小泉今日子に似た美人が、素っ裸でベッドに横たわっているではないか。どういつことなんだ、いったい。
「私のかわりに彼女を満足させてやって欲しいんだよ」なんでもこのオッサン、5年ほど前にインポテンツになったらしく、こうして若い愛人を見ず知らずの男に抱かせるのが唯一の楽しみなのだという。本当だろうか。オイシイ話には必ず裏がついてまわるもの。何か魂胆があるとしか思えない。頭を巡らせ辿り着いた結論は、つ、美人局だ。
おおかた隠し力メラでも回っていて、後で事務所に難癖をつけようってハラなのだろう。危ない危ない。誰がその手に乗るもんか。
「もうしワケありませんが、できかねます」
「なんだよ、ずいぶんカタイこと言うヤツだな。そんなにこの女、魅力ないか」
「いえいえ、とんでもございません」「じゃあ、かまわんだろ」
「残念ですがあきらめてください。ただ、規定のマッサージでも十分ご満足いただけると思いますよ」態度が悪かったなんてクレームを入れられてもコトだ。
仕事だけはきっちりこなしておこう。「アン」背中や腰を操んでいるうち、女がアエギ声を漏らし始めた。マッサージぐらいで感じるわけがない。きっとこれも演技だろう。が、その感じ方がどう見ても本気としか思えない。実際、間もなく女は足をぴくぴくさせながらイッてしまった。
「いやあ、アンタ大した技術だな。フツウ、マッサージだけでイカせられるもんじゃないぞ」
すっかりご満悦の男は、帰り際・1万円もチップをくれた。
ー力月後、またもや風変わりな依頼が舞い込んだ。
「実はあるモデルのマッサージをお願いしたいんですよ。ただし、彼女には絶対に話しかけないでください。この約束さえ守っていただければ、通常の倍の料金をお支払いしますかり」
電話の男は、そのモデルのマネージャーらしい。素人に気安く話しかけられたくない、そんなお高くとまった女なのだろうか。ま、お安いご用だ。向かった先は六本木某所の高級マンション。私はオートロックのドアホンに部屋番号を打ち込んだ。
「△△マッサージですが」
返事がない。イタズラだったかときびすを返そうとした瞬間、自動ドアがスッと開いた。エレべータで指定の階に上がると、廊下で1人の女性がコッチコッチと手招きをしている。が、その格好がマトモじゃない。黒の帽子、黒のサングラス、黒の手袋、黒のロングドレス…。まるで魔女だ。
魅入られたように部屋に入ると、中は真っ暗だった。彼女の手に握られたペンライトを頼りに寝室へ。ダブルベッドに腰かけた女が、私の手を掴んで太股の上に乗せる。どうやらこのあたりをマッサージしてくれとい意味らしい。
しばらく普通に腿を撰んでいたところ、女は私の手をパンティの中に押し込んできた。
何を求めているかは明らかだ。
「アシ」
なぜモデルともあろう者がこんなことを。美人過ぎて男が敬遠するのか。いずれにせよ前回の夫婦同様、欲求不満なのは間違いない。それにしてもこの女、いったい誰なんだ。ここまで徹底して素性を隠すからには、相当な有名人に違いない。が、いくら目を懲らしても、暗くて顔の輪郭すらつかめない。モデルとヤレるチャンスなどこの先二度とあるまい。ここまでさせといてまさか抵抗はしないはず。イケ、イケ…。しかし結局私はまた何もせずに帰ってきてしまった。このときほど自分の小心な性格が恨めしかったことはない。
このテの客は案外多く、2カ月に1度はお目にかかる。風俗嬢、レズビアン、セックスレスの主婦…。みな何食わぬ顔で呼びつけ豹変するのがお決まりのパターンだ。出張ホストでも呼べばよさ
そうなもんだが、彼女らからすれば、そうした業者はウサン臭くて抵抗があるようだ。その点、マッサージ師なら素性もフィンガーテクも確か。安心して身体を任せられるというわけだろう。
ただ、相変わらず私は彼女らに手が出せないでいる。後々面倒なことになる、と思うとやはり躊躇してしまうのだ。ああ、この性格、直せないものだろうか。
10、マッサージのコに逆マッサージでセフレに出来た体験談
ヌキありのアロママッサージ店が好きでよく足を運んでいるうちに、ここで働く女性2人とセフレ関係になりました。その経緯を簡単に説明します。
こういうお店に在籍しているコというのは、ヘルスのような風俗店で働く女性とは違い、そこまでスレていません。とは言え手コキをしている以上、エロに強い抵抗を持っているわけでもない。この絶妙なバランスがセフレを探すうえで最高なのです。
私は最初に軽く挨拶したあとにこう言うのです。「なんだか表情が疲れてるね、今日もいっぱい働い
たんでしょ?無理しなくていいよ」。最初はだいじょうぶですよ、と返されますが、真剣な顔で「マ
ッサージしてあげるよ」と提案するのです。これに女の子が応じたら、オイルを使って丁寧にマッサージを施してやります。足の裏はもちろん、首の付け根や手のひらまで。マッサージのコって、肉体労働なのでいつだって疲れてるんです。なのでマッサージしてもらえるだけで感激してくれるし、そもそも自分がされる側になるなんて思ってないからその意外さに驚くんですよ。
そしてここからが肝心です。太ももの付け根をニュルニュルしてるときに、指を股間にすべりこませるんです。まるでAVみたいですけど、まず成功します。
そして、「もう脱いじゃおっか」とパンツをはぎとって、そのままナマ挿入。最後はお腹に出します。おかげで私は過去2回とも、恋人として付き合う流れでセフレにできました。
マジでAVを見過ぎた男の妄想と思われるでしょうが、だまされたと思ってやってみてください。
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