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タグ:未亡人

エッチ漫画・若くして未亡人になった人妻お義姉さんの性欲が凄い

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通夜に後家さんと坊主がセックスする。
我ながらこの異様な状況にコーフンし、強烈な快感を味わった。

【エロ漫画】葬式後に未亡人の奥様マダムが喪服で不倫姦通セックス

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不謹慎だが喪服美女や未亡人に興奮するという事実・葬式帰りの人妻とSEXしてみたい

取引先関係の葬式に上司の代理で参列した。故人と面識はないが、葬儀屋独特の節回しのアナウンスを聞いていると、さすがにしんみりなった。親族からすすり泣きの声が聞こえる。遺影の前で焼香。まだ60過ぎぐらいか。死ぬには少し早い。遺族に礼をしたとき、30すぎのー人の女性に目がいった。娘だろうか。少しやつれた感じで、目は泣きはらしている。決して美人ではない。が、何かがオレを惹き付ける。何だろう。同情?まさか。焼香が終わっても気になり目で追いかける。と、だんだんわかっできた。ソソられているのだ。彼女に欲情しているのだ。こんな場でそんな不謹慎な、とは思うが、欲望はいつ頭をもたげてくるかわからない。俺は、あの女性とヤル絵を思い浮かべ秘かに勃起した。

なぜ、俺はあんなに欲情したのだろうか。ルックスがめちゃめちゃいいわげでもないし、どちらかといえば地味ならば、身内の不幸に悲しんでいる憂いのある表情にソソられたのか。確かにそれもある。が、やはり喪服の存在が大きい。彼女が普通の格好をしてたら、恐らくヤリたいと思わなかったはず。全身黒といっ地味で禁欲的な姿が、逆にインモラルな欲望をかきたてたのだ。

AV、特にSMモノでも喪服、未亡人といったシチュエーションは定番中の定番。やはり喪服には男の共アィスティックな性欲を刺激する何かがあるのだろ!喪服姿の女性とヤリたいという強い願望が初めて俺に芽生えた。もちろん、ただ喪服を着ていればいいというわけじゃない。葬式に参列したばかりの、まだ線香の臭いが喪服に付いたままの女じゃないと意味がない。それこそ、若くして夫に先立たれた未亡人などとエッチできたらっ。バチあたりな願望であることはわかっちゃいるが、そのぶん挑み甲斐は十分ある。

喪服の女は葬儀場や寺などに行けば、簡単に見つかるだろう。が、問題はその後だ。仮に自然な形で声をかけられたとして、それに乗ってくる女がいるだろうか。なんせ、葬式帰りだ。とてもナンパに応じる気分ではないのではないか。いかんいかん。そんなことは最初からわかってる。そこをどう口説き落とすかが今回自分に課せられたテーマなのだ。どうアプローチするかはさておき、とりあえず行動の手順を考えてみよう。

まず、いつどこで葬式があるかだが、時間が取れそうな日の前日やその日の朝に、立ち寄り可能な場所にある葬儀場に電話してみる方法。試しに、ある葬儀場に電話をかけると、

「あの、今日ってそちらの会場で葬儀入ってます?」
「今日はお通夜のみ1件入っております。ですから葬儀は明日12時からになりますが」電話に出た女性が何の疑間も持たず答える。これは使えそうだ。もうーつは作戦でも何でもなく、時間に余裕があるときに葬式を見つけたら、迷わず突撃してみようという戦法である。というのも、俺が仕事でよく通る大阪市の谷町筋、上町筋のあたりはお寺が密集しており(100件以上あるらしい)、葬式にでくわす可能性が高いのだ。

実際、意識して通っていると1週間に354件は遭遇。普段は見過ごしていたが、これはかなりの数だ。昼前に車で上町筋を走っている途中で発見したお寺もそんな中のーつだ。近づいてみると葬儀は11時からとなっている。俺はひとまずコンビ二でパンを買い、車の中で待機することにした。12時半頃、寺院を出発、一般の参列者がぞろぞろと外へ出てきた。寺から駅まで歩くと20分。タクシーや自分の車で帰る人もいるが、ほとんどは歩きで駅まで行くようだ。

さあ行動開始といくか。車を出て、帰途につく参列者たちに近づく。しかし、大半は男で、女性がいてもオバハンがほとんど。なかなか俺のターゲットになるような喪服美人はいない。
しばらく待っていると、30代後半と思われる1人の女性が出てきた。ルックスはまあまあ。行ってみるか。

「すいません」「はあ」「上本町の駅まで行かれるんですよね?」「はい」

「よかったら、車乗っていきませんか?」「いえ、積構です」

「駅までだと結構遠いでしよう。ボク、通り道ですし」「…」目もあわせず無言で歩いていく彼女。とりつくしまもない、とはこのことだ。それでも次のターゲッドを待って粘ってはみだが、対象となりそう女性は1人も現れない。見事なまでに完敗である。

想像していたが怪しさ100%。まったく相手にされない。仮にあの後対象となる女性がいたとしても結果は同じだったろう。じゃあ、いつたいどうすれば怪しまれずに声をかけられるのか。あれこれ考えた末、俺はーつの結論に達した。

不審がられる一番の原因は、葬式帰りの女性に、まったく関係ない男がわざわざ声をかけるところだ。ならば、俺も参列者になってはどうか。もちろん参列するワケじゃないが、黒いネクタイを締め、自分も参列者だという顔をすれば、相手の警戒も弱まるのではなかろうか。以後の俺が、常にカバンの中に黒いネクタイをしのばせるようになったのは言うまでもない。

東大阪方面に仕事で行くことになった。この日なら午後から時間がとれる。俺はさっそく、タウンページで東大阪方面の葬儀場を調べ、前日、3社に電話をかけてみた。ラッキーなことに、その内のーつの会場で2件の葬儀が行われるとのこと。

ー件目は11時、2件目は1時開始らしい。これなら、何とかー件目の出棺の時刻までには到着できそうだ。当日は、雨が降ったりやんだりの天気だっだ。普段ならうっとうしいと思うところだが、この日ばかりは逆にうれしくなってくる。雨が降れば、車で送って欲しいという気持ちが強くなるからだ。

会場に12時に着いた。弱まったものの、雨はまだ降り続けている。駅まで歩いて15分。口ケーションはバッチリだ。ネクタイを黒に換え、車で会場へ。関係者ではないのでさすがに緊張する。誘導のためだろう。駐車場の入口にー人、建物の入口にー人と立派な制服を着た警備員が立っていた。マズイ。目をつけられ質間でもされれば、関係者じゃないのはバレバレ。へたすりゃ香典泥棒に聞尋えられるかもしれない。ここは慎重に行動しよう。車の中から様子をうかがうと、すでに霊枢車がスタンバっており、そろそろ出棺という状況だ。

行動を開始するのは、出棺が終り一般参列者が帰り始めてから。それまでは車で待機だ。10分ほどたって身内を乗せたマイクロバスが葬儀場を後にし、斎場に向かった。参列者が帰り始める。よし、女性も結構いるみたいだ。ワクワクしながらターゲットになる女性を物色。と、いましたいました、喪服美人。30前後くらいだろうか。喪服の上から黒いコートを着て、すらっと背が高い。俺はあわてて車から降り、彼女に近ついた。「雨で大変でしょ。僕、車なんでよかったら駅まで乗っていかれませんか」

「ありがとうざいます。でも家はすぐ近所なんで結構です」そう言って、彼女は次の角を曲がり、駅とは違う方向に帰っていった。感触がよかっただけに残念。次の女性を待つとしよう。この後、オレは2人の女性に声をかけた。が、前の女性同様、彼女らも近いので歩いて帰りますからと断られる。どうやら、故人がお婆さんだったためか、参列者はほとんど身内とご近所だったようだ。

こうしてー件目は無残な結果に終ったが、黒ネクタイ作戦が効を奏したか、女性たちの反応は悪くない。こうなりゃ1時からの2件目の葬式で勝負だっこちらは故人が男性。仕事関係の参列者も多いだろう。
昼食を済ませ、出棺に間にあうように葬儀場に戻る。今回は参列者が多く、焼香に時間がかかってるようだ。警備員がいないので、思い切って中に入ってみた。口ビーに、雑談したり煙草を吸っている人が多数。両側には取引関係と思われる会社からの献花がたくさん供えてある。これなら、紛れ込んでも全然不自然じゃないし、聞かれても仕事関係の者だといえば怪しまれないだろう。

さすがに会場の中で声をかけるのはマズイだろうと、外の車で待つこと10分。出棺が終り参列者と車が会場から出てきた。雨脚が強まり、傘でなかなか顔が見えない。すぐに行動開始だ。ぞろぞろと帰る人の列が続いた後、ぽつんと流れが途切れた。と、そのとき実にいいタイミングでー人の若い女性が出てきた。まだ20代か。迷わず声をかけた。「雨、強くなりましたね。よかったら駅まで真乗っていきません」

「いいんですか。助かります」

うまくいくときはこんなもんだ。彼女を助手席に乗せ車を出す。小柄で童顔、なかなかかわいい。これは何とがモノにしなければ。

「ほんとにすいませんね。ご迷惑じゃないですか」

「いや、どうせ帰り道なんで。どの辺まで帰るんですか」

「豊中なんですけど」「今から梅田まで帰るんですですよ。梅田まで送りましょ」

ここから梅田までなら50分はある。この間にどれだけ仲良くなれるかが勝負だ。

「故人とはどんな関係ですか」「私の友達のお父さんなんです。お会いしたことはなかったんですけど。そちらは?」

「会社関係です。僕もお会いしたことはないんですけど。わざわざ大変ですね」

友達の親の葬式に出たというにあまり悲しそうな感じはない。むろんその方が口説きやすくはあるが、逆に背徳感が少々弱まってしまうのも事実。難しいところだ。とりあえす、話ははずんだ。彼女の名はショーコ。意外にも34才で主婦らしい。歳より5つは若く見える。話すときにちょっと上目づかいで俺の顔を見る大きな瞳がなかなか魅力的だ。

「ショーコさんはおひるご飯たべました?」

「いえ、まだですけど、河内さんは?」

「僕もまだなんです。よかったら食べにいきません?」

すでに軽い昼食をとっていたが、このまま帰すわけにはいかない。余分に一食してでも、何とか口説き落とさねば。

ファミレスで昼のランチを食べ終わるころには、シモネタができるくらいに仲良くなっていた。俺がこんなエッチをしたことがある、あんなことをしてみたいと言うと、彼女も律儀に自分の経験を話してくれる。これまで、何度か浮気したこともあるらしい。「お酒が入るとエッチな気分になってしまうの」

さすがに昼間から酒を飲ませるわけにもいかない。ここは会話だけでどうにかエッチに持っていくしかない。

「ショーコさんの喪服姿、いいなあ。艶っぼく見えるよ」

「でも、これかなり古いヤツだし、ださくてイヤ」

「そんなことないって。ホントめちゃめちゃソソるで。いっぺん喪服着たショーコさんとヤッてみたいねえ、また機会があったらね、フフフ」

会話の上では一応かわされているが、まんざらでもなさそう。こりゃいけるんちゃうか?ファミレスを出て、再度車を走らせると、俺はおもむろにショーコの膝の上に手に重ねた。いやがる素振りはない。ならばと、ぎゆっと手をにぎる。かなりオヤジくさい戦法だが、ある程度イケると思われる女性にはこれが効く。実際、そのときショーコも手を握り返してきて、俺はその瞬間、彼女が落ちたことを確信した。
車で桜宮のラブホテルに入り、翌彼女を抱きしめキスをする。すでに興奮しきってる彼女から、化粧の香りに混じって線香のような臭いが伝わってきた。コレや。この臭いが俺を興奮させるんや。

「しわになるから脱ぐね」ショーコが喪服を脱ぎはじめた。黒い喪服の身は下着も黒。彼女の肌がいっそう白く見える。もっ、たまらん。俺はそのまま彼女に襲いかかつた。「お風呂入ってないからいや。ショーコは少し抵抗してみせたが、言うとおり風呂に入らせるワケにはいかない。シャワーを浴びると、葬式後の喪服の女とヤッてるといっイケナィ零囲気まで洗い流ざれてしまう。ィヤアァ」

陰部を舌でナメると、ショーコの体から力が抜けていく。すでにクリトリスもこりこりに固い。正常位で挿入し、興奮のあまり3分も持たずに射精お風呂に入った後、ゆっくりと2回戦を楽しんだ。

【エロ漫画】未亡人が義父と目覚めたアブノーマルなセックス!家族なので種付け中出し

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妻を亡くした孤独男を演じ未亡人に出会いを求める悪人も
一つのコミュにたどり着いた。『死別母子・父子でも頑張る』
何らかの理由で夫に先立たれた、子持ちの未亡人(もちろん子持ちの男性も)が登録
しているらしい。興味をそそられ、中を覗いてみれば、20代〜40代まで、200人近い未亡人がいた。途端に、よこしまな考えが浮かんでくる。
(妻と死別した夫を装えば、ナンパできるのでは?)
不謹慎なのは自分でもよくわかっている。死別をした女性の弱みにつけ込むなんて、最低の男のすることだ。しかし、同じ境遇の男女が、強く惹かれ会うのは出会いの基本中の基本。ウソがバレなければいいだけのことじゃないか。
しばし考え、登録女性にこんな爆撃メールを送りまくった。
〈初めまして。私は山川と言います。私も妻と死別しました。よければお話しさせていただけませんか〉
間もなくミホというハンドルネームの女性から返事が届いた。
〈こんにちわ。つらいですよね。よくわかります〉
〈ありがとうございます。失礼かとは思ったんですが、話をするだけでも、気が紛れるかと思いまして〉
〈そうですね。こちらこそ、よろしくお願いします〉 
この後はお互いのメアドを交換して、たわいのないやりとりを。同じ境遇の者同士、
距離はどんどん縮まっていく。2週間後、私は写メすら交換しないまま、自分の意思を伝えた。
〈もしよろしければ、今度お会いしませんか〉
〈そんなことして大丈夫かしら。ちょっと怖いです〉
〈ボクも同じ気持ちです。でも、あんまり気にしすぎなくていいんじゃないですか〉
〈そうかもしれませんね〉
お互い新しい一歩を踏み出した方がいい 
このあたりの田舎ではみなそうするように、二人は車で待ち合わせた。約束の日の昼、スーパーの駐車場に車を止めて車内で待っていると、向こうから1人の女性がやってきた。
「こんにちわ。山川さん?」
驚いた。無印良品あたりにいそうな(わかりにくいか?)素朴な雰囲気の美人なのだ。
「初めまして。じゃあお茶でもしましょうか」
「はい」  近くの喫茶店に入り、コーヒーを頼む。少し世間話をしてから、私はこれまで聞けずにいたことを口にした。
「どうしてあのコミュに登録されたんですか?」
「…私、前のダンナのことが大好きだったんですよ」
彼女のご主人は、建築関係の仕事をしていて、かなりの激務だったらしい。それが元で過労死してしまったとか。
「でも、前を向いて生きなきゃと思って、それでミクシィをやってみようかなって」
前向きになることとミクシィがどうつながるのかよくわからなかったが、彼女が新たな出会いを求めて登録したのは間違いないように思える。ならばイクしかあるまい。
「このあと何か用事がありますか? よければ、どこか2人きりになれるところに行きませんか?」
「……」
「今のままの生活を続けるより、お互い新しい一歩を踏み出した方がいいと思うんです。まだ若いんだし」「……」「私の家内も、ミホさんのご主人も決してダメとは言わないと思いますよ」「……」
どこかテレたような笑顔を浮かべながら、もじもじするミホ。その態度を見て、彼女が落ちたのを確信した。コミュ内のメンバーをあさっていたら、ある女性がこんなコミュにも登録していた。
『配偶者を自死で喪った遺族』
あまりにヘビーな内容だが、こっちも利用してみよう。 
前回同様、同じ立場を装いつつ爆撃メールを送る。と、ほどなく40代だという直子なる女性からコンタクトがあった。
〈初めまして。失礼ですが、奥さまが自殺された理由は何なんでしょう。心中、お察しします〉
もっともらしい作り話くらい書けなくもないが、話題を暗い方向に進めるのは得策とは思えない。やはり〝前向き〞に生きている風を装うべきだろう。
〈はっきりした理由はよくわからないのですが、私が前向きに人生を歩むことが妻の供養になると考えています〉
直子の考えも同じだったのだろう。メアド交換から、なんてことない出来事のやりとり、そしてアポへ至るまでにひと月もかからなかった。現在、私はミホと直子から猛烈なメール攻勢を受けている。再婚の意志を問われているのだ。
ふてぶてしいほどたくましく生存中の妻に浮気がバレないか、不安におののく毎日だ。
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