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  • 2019/11/28突撃リポート

    【概略・全文は上記記事をお読みください】3千円でおっぱいのみ募集でボインちゃんを釣り上げる画期的! 道行く巨乳を3千円で揉む封筒作戦サクっと巨乳を弄ぶだけでいいってときありますよね出会い系で。おっぱい募集をかける『参』は3千円の意味ですメールが殺到しますプチエンコーって意外と需要あるんだよな出会いカフェ嬢は収穫ゼロより千円を選ぶたった千円で乳を揉ませてくれる女の子がいるんですそのタイトルどおりもみた...

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  • 2019/10/15裏情報

    超デブスのセフレは重宝するけど一緒に外を歩きたくないものだ日本一のブスとは、どんな顔をしているのか?この疑問を解消するには、「あなたよりブスな人を紹介してください」と、わらしべ長者的に調査していけばよい。いずれ究極のブスにたどりつくだろう。TV番組でもよく、その逆のパターンでとびきりの美人を探しだす企画が見られる。ただし美人と違ってブスの場合、「あなたよりブスな〜」という依頼がしにくいことが問題だ...

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  • 2019/10/12男の遊び場体験談

    1、パートナー交換をするカップル喫茶昔懐かしのカップル喫茶が、今も熱烈なファンの間で親しまれている。同時に複数の男と絡む確率の高いハプバーを嫌う女性でも、個室の中でプレイを見せ合う相互鑑賞メインのカップル喫茶には抵抗なく入れるようだ。結果として、個室の外でプレイしたり、パートナー交換をするカップルが必ずいるので、確実にエロいことに発展できる。複数プレイ初心者カップルにオススメのスポットだ。個室で、...

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おっぱい星人日本一はどこだ!バストの大きい巨乳を追え

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
3千円でおっぱいのみ募集でボインちゃんを釣り上げる
画期的! 道行く巨乳を3千円で揉む封筒作戦
サクっと巨乳を弄ぶだけでいいってときありますよね
出会い系で。おっぱい募集をかける
『参』は3千円の意味です
メールが殺到します
プチエンコーって意外と需要あるんだよな
出会いカフェ嬢は収穫ゼロより千円を選ぶ
たった千円で乳を揉ませてくれる女の子がいるんです
そのタイトルどおりもみたい男と、もまれたい女がたった千円で募集をかけている
岩手県の女性は巨乳が多い説を突撃取材で確かめる
文部科学省が全国女性のバストサイズの県別平均値を出したところ、岩手県のオンナは巨乳だらけなのだという。本当のところはどうなのか、岩手県の女性は巨乳が多い説を突撃取材で確かめてみました。

なんでも岩手県のオンナは巨乳だらけなのだという。いや、この言い方は誤解を招くか。正確には、文部科学省が全国女性のバストサイズの県別平均値を出したところ、岩手県がもっとも大きいというデータが出たそうだ。なんで岩手が?
諸説あるらしいが、もっとも有力なのは豆腐説だ。岩手県の県庁所在地、盛岡市は一世帯当たりの豆腐消費量が日本一多く、その植物性たんぱく質のおかげで胸が大きくなったのではないか、というものだ。ま、理由などどうでもよかろう。
わんこ蕎麦のおかげだろうと冷麺のおかげだろうと、とにかく岩手の女の乳はデカイいという事実こそが重要なのだ。あっちを見ても巨乳、こっちを見ても巨乳、あら、こちらには爆乳が。そんな天国のような町、行ってみないでどうするよ!
盛岡駅に下り立った俺は、さっそく市の中心部、『大通り』へ向かった。粉雪の降る商店街を歩きつつ、道行く女性の胸をすれ違いざまに凝視する。さてと、どんなもんかいのう。1人、2人、3人…さほど目立つ胸はない。寒さ慣れしているのか薄着のコも多いのだが、胸はいたってフッーだ。期待はずれも甚だしい。いや、服の上からだけでは何とも判断できんな。脱げば結構スゴイことになってるのかもしれんし。
ちょっとあそこにいる2人組にでも聞いてみるか。彼女ら、見た感じ、おそらくBカップ程度か。脱げばどうなのよ、キミたち。
「ちょっとごめん。話を聞きたいんだけど」「はい」
「なんかね、岩手は巨乳が多い県だと聞いてるんだけど、2人はどうなのかな?」「え?」
「今は服着てるからわかんないけど、実際は何カップぐらいなのかと思って」
途端に怪語な顔になった2人は、小声で答える。
「…Dです」「私も・・・一緒です」おいおい、Dってか。そこそこデカイ部類じゃないか。これがDなら、その辺の.たちはみんなDかEだぞ。着痩せするってやつですかね。
「ところで、豆腐ってよく食べる?」「ああ、食べますねえ」2人の答を聞いて驚いた。毎日必ずといってど食べているらしい。

岩手巨乳説、かなり信想性を帯びてきたのでは。さすがにナマ乳までは拝ませてくれなかった彼女らだが、話を聞いて、どのコも服を脱げばボヨーンと飛びだしてくるような気がしてきた。さらなる客観的事実を得ようと、下着売り場へ向かい、担当のオネエさんに聞いてみる。
「やっぱり大きいサイズがよく売れるんですか?」
「そうですねえ、DやEはよく動きますね」「あ、やっぱり?」
「確かにCサイズは売れないかもしれないです」「AやBは?」
「そこそこ動きますけどねえ」
動くんかいな。ではそろそろナマ乳を拝ませてもらうとしよう。拝むのみならず、操んで触って吸いまくる。今回の岩手訪問の最大目的だ。まだ夕方の4時。ナンパをするには早すぎる。ならば行く場所はひとつ。人目を忍ぶように商店街途中の階段を上ると、そこにテレクラはあった。むろん、活気はない。
「1番の部屋へどうぞ」
狭い個室に閉じこもり、コールを待つ。岩手巨乳説が正しいのであれば、たとえランダムにつながった相手であれ、かなりの高率で巨乳に違いない。5分後。
「もしもし〜」「もしもし」
「こんにちは、盛岡のコ?」「うん」「どんな人を探してるの?」
彼女は1.5での割り切りを希望する22才ケイコ・大通りの近く、県庁裏付近に住んでいるという。あえて胸のサイズは聞かないことにした。下手にスケベ心を露にするのもマズかろう。会ったときのお楽しみだ。
「じゃあ、会ってみようか」
「わかりました。岩手銀行の前から電話します」
「うん、待ってるね」
自動車で迎えに来てくれたのは、貧相な表情とツヤのない髪の毛を持つオンナだった。
フーゾク関係はどうなんでしょうね。ヘルスとか。みんなパイズリが大得意だったりして。素股なんかより全然ポピュラーだったりして。ところがこれが、さらに俺を失意の底へと落とし込むことに。あくまで傾向を探らればと、写真指名ナシの冒険を挑んだところ、むっちゃチビの貧乳がお出迎えしてくれたのだ。高級そうなブラジャーしてるけど、そんなの不要だろうよ。「キミは盛岡のコ?」「そうだよ」「ふ-ん」
わざわざ県外から出稼ぎにくるような土地柄じゃないから、嘘ではなかろう。貧乳2連発とは目舷がしそうだ。伝説はどこに行ったんだ。
下着屋のオネエさんの言葉が頭をよぎる。『DEも売れるがABも動く』
都合よく無視してたけど、それが事実なんだよな。貧乳が連続することがあってもオカシクはないんだよな。いや、落ち込んではいられない。こんな貧乳組が生息していながらも、平均値が日本一ということは、貧乳組のマイナスを補うに余りある巨乳組もまた、確実に存在するはずなのだ。とぼとぼと夜の町を歩きつつ、すれ違いざまに老若問わず女性の胸を見やる。ああ、その中はどうなってんのよ。夜10時過ぎ、いかにもなヤン車から下りて来る男どもを見つけた。こいつらにも聞いてみつか。

「ねえ、キミらナンパとかよくする?」「ええ、しますよ」
「岩手って巨乳の女が多いの?」グループ内でもいちばん食ってるという若者が答える。
「そんなことないんじゃないですか」もはやナンバしか残されていないことはわかっている。しかも明らかな巨乳に的を絞るのではなく、ランダムに声をかけた結果、そいつのナマ乳がどうなのか、だ。もし次も貧乳ならば俺は文部省を訴えてやる。
夜も11時を過ぎるころには、1人歩きの女性などほとんど見当たらなくなった。声をかけても、キャバクラヘの出勤途中ばかりだ。寒さも限界に達し始めたころ、ミニスカ&ブーツの女性が反対側の歩道を歩くのが見えた。どうせお水系だろうが、走って追いかける。
「ちょっとごめん」「はい?」
「出勤?」「いえ、違いますけど」飲んだ帰りだそうだ。巨乳かどうかは、ふわふわの黒いブルゾンのせいでわからない。
「もう一杯飲みに行かない?」「いいですよ」さあ来た。ゆっくり懐柔してぜひとも確認させていただきましょう。酒のせいかニコニコと笑みを絶やさぬ彼女は、俺が岩手までやってきた理由を聞いてさらに笑った。
「おもしろい仕事があるんですねえ。でも、本当に大きい子が多いって言いますよ」
「やっぱそうなん?」
「会社でこっちに出張に来た男の人が言ってますよ」
やはり間違ってはいなかったのだ。かくなる上はキミの胸で証明してもらわんとねえ。店を出たのは深夜12時過ぎ。肩を抱けば、彼女は素直に身を寄せてくる。
「明日は仕事?」「休みですよ」
「じゃあ俺の泊まってる部屋で飲み直そうか」「いいんですか?」
ついに岩手巨乳伝説に白黒つけるときがやって来た。あの膨らみ方からして、ヌーブラでも付けていない限り期待どおりのはずだ。部屋のソファに座らせ、隣から一肩を抱く。
「ねえ、写真撮ろうか」「え-写真ですか」
相変わらずフニャフニャした感じだ。そう言いつつTシャツを脱がせると、黒いブラが。谷間から白い乳房が見える。特大ではないけれど、こいつはなかなかのオッパイですぜ。
「これも取っちゃおつか」
黒ブラをはらり。おっぱいがプリン。いい!かなりいい!
「これ、何カップ?」「E」いや、こんなところにおったんですな。タマらず乳首を吸うや、彼女は途端に積極的になり、その東北っ子独特のスベスベ肌をすり寄せながら、俺の体の上で何度も腰を動かし続けたのだった。5分どころか3分は射精を早める騎乗位でありました。貧乳と巨乳の両極端に分かれ、中間が少ない町、岩手。文部省データの真実は、かくして明らかになった(ことにしておこう)。もっと豆腐を食べなさい。

日本一の不美人のデブスとはどんな顔をしているのか|素人娘インタビュー

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超デブスのセフレは重宝するけど一緒に外を歩きたくないものだ
日本一のブスとは、どんな顔をしているのか?
この疑問を解消するには、
「あなたよりブスな人を紹介してください」
と、わらしべ長者的に調査していけばよい。いずれ究極のブスにたどりつくだろう。TV番組でもよく、その逆のパターンでとびきりの美人を探しだす企画が見られる。ただし美人と違ってブスの場合、「あなたよりブスな〜」という依頼がしにくいことが問題だ。そんな失礼なお願いを聞いてくれるブスもいないだろう。なのでここは当人以外に聞いて回るしかない。方法はこうだ。
①片っ端から「あなたが知ってるブスを教えてください」と聞いて回る。
②そこで話題にあがったブスに会いに行き、こっそり写真撮影。
③次に、その写真をもとにして「この人よりブスな人を知りませんか?」と尋ねまくる。
いかがだろう。これならば最終的に日本一のブスを拝めるはずである。
調査の舞台は、日本三大ブス産地のひとつ、水戸だ。なお、本企画は純粋なブスを探すものであるため、加齢ハンデのあるおばちゃんは対象外とする。
出勤サラリーマンや登校学生でごった返す水戸駅にやってきた。
今のところ、際立ったブスは見受けられないが、きっとこの町のどこかにツワモノが潜んでいるハズ
だ。
「すいません。いま雑誌の企画で、この町のブス女性を探してるんですが、どなたか心当たりありませんか?」
町中で声かけをスタートしてから5、6人目、営業マン風のスーツ男性からようやく最初の情報を得ることができた。「ああ、それなら俺がよく行く●●に毎朝いるな。名前はたしか●●(苗字)だったかな。目元がAKBの前田敦子に似てるんだけど、その他がねえ…。ま、行けばすぐにわかるよ」
ん? 前田敦子に似てるブスってどういうこと? ちょっと想像がつかんな。首をかしげつつ、男性に教えられた●●へ。店内をぐるっと回ったところ、棚の近くで、それらしき女性店員を発見した。歳は20代半ばってところか。どれどれ。ふむ、たしかに目から上を見れば、あっちゃん風の美人さんだ。が、そのまま視線を下へずらすと…。
うわっ。あごが、めっちゃシャクれてるんだけど!なるほど。顔の上半分がそこそこの美人さんなだけに、ふつうのシャクレよりも、よけいにインパクトが強いんだな。見れば見るほど、妙な味わいがある。ま、一発目としては上出来だけど、水戸のパワーはまだまだこんなもんじゃないはずだ。彼女の写真を持って、さらなるブスを探すとしよう。2人目のブス情報をもたらしてくれたのは、とある公園のベンチでスマホをいじっていた30代サラリーマン風のニーチャンだ。彼にシャクレあっちゃんの写真を見せたところ、何度も大きくうなずいて好反応を見せたのだ。
「ああ、こういうちょっと残念なブスっていますよね。僕もひとり知ってますよ。●●町にある●●の人なんですけどね。たぶん、残念さで言えばこの子に勝ってるんじゃないかな。笑えるんですよ」
ほう、笑えるのか。てことはマヌケ系の顔なのかな。教えられた●●には、女性が2人いたものの、どちらがターゲットかは悩むことなくわかった。こっちの30ちょいのオネーチャンだな。長いのだ。とにかく不自然にタテ長なのだ。しかも、シャクレの42要素まで入ってるし。世の中、馬ヅラの人は大勢いるけど、その長い顔を三日月のように曲げているタイプはかなり珍しいのでは。よしよし、いい調子だぞ。某バーガーチェーンの店前で高校生らしき3人組を発見。何だかヒマそうだったので三日月画像を見せてみる。
「この子よりブスな子を知ってたら教えてほしいんですが」
3人の中で一番お調子者っぽい男子がニヤニヤ答える。
「うわぁ、すげーブスっすねぇ。これよりもブスってなると…●●●の店員とかかな?」
「ははは、チンポにきびか。あいつもなかなか強敵だよな」
「この人(三日月さん)よりダークな感じもあるよね。糸みたいな目してさ、ナニ考えってかわかんねえ怖さがあるっつうか」
ダークな雰囲気のチンポにきび?もうムチャクチャな形容だな。どこにも人間の要素が入ってないよ。彼女はこの場所からほど近い●●で働いているそうな。さっそくお顔を拝見させていただこう。
30前半と思しきその人はちょうど入り口近くにいた。ほほう、これはまたなかなかのヤツだぞ。精気のまったく感じられないツリ目。ニキビ跡で赤みがかった皮膚。よく熟女AVとかにこういう顔を見る気がする。全体的にどことなく不幸臭がするのは、そのせいだろうか? 何より、あの髪型は何なんだ。モロ亀頭じゃん!本来、美醜の判断に髪型を加えるのはスジ違いとは思うけど、あまりに顔の造作とマッチしてるから、もはや顔の一部みたいだ。1時間後、ようやく次なるブス情報をキャッチした。教えてくれたのは、路駐タクシーの中で昼寝をしていたオッサン運転手で、彼はチンポさんの画像を見て、ふんと鼻で笑った。
「こんなのブスのうちには入んねえっぺよ。俺が知ってんのはもっとこう、品のない女っつうかな。
腹黒い人間性が顔に出てるっつうかよ。とにかくいつも、気持ち悪い顔でニヤニヤしてっから、ぶん
殴りたくなんだ」
散々な評価だ。大人の男にぶん殴りたくなるとまで言わせるってどんな顔だろ。運ちゃんによると、その女性はここからかなり離れた町の●●で働いてるとかで、そこまでタクシーで送ってもらうことに。教えられた顔の特徴を頼りに店内を見渡すと、それらしき人物を発見した。見た瞬間、運ちゃんの言っていたことがすっと腑に落ちた。片方がそれぞれ一重と二重になったチグハグなツリ目。左端が常にきゅっと吊り上がったままのクチビル。そういった点が、どこか人にイジワルな印象を与えるのかも。体は太ってないのに、顔だけが妙にふっくらしているのも違和感の原因だろう。典型的な「顔で損する」タイプとみた。昼メシを食おうと入ったソバ屋で、話しかけやすそうな作業着姿のオッチャンと隣り合った。例によって画像を見せて尋ねてみる。すぐに好反応が返ってきた。
「おう〜、こりゃたしかにブスだな。けど●●●の店員も負けちゃいねえぞ。そっち(イジワルさん)がムカつく顔なら、こっちはじわじわ笑いだしたくなる顔だかんな。ちょっくら見に行っても損はねえっぺよ」
これまた期待をあおる言いっぷりだ。さぞ愛嬌のあるブスに違いない。彼女の職場はソバ屋からほど近く、中に入るとちょうど接客中の30半ば女性が目に止まった。彼女の顔をまじまじと見て、まず抱いた印象は「平安貴族じゃん!」だった。不自然なほど互いの距離が離れていて、なおかつとても小さな両目は、当時の絵巻に描かれている女性たちにそっくりだ。タレントの千秋をふっくらさせた感じ、と言ってもしっくりくる。それがクセなのか、彼女はやたらと目をパチクリさせていた。その様子が平安顔と相まって、おマヌケな雰囲気にいっそう拍車をかけている。午後、水戸市内を流れる那珂川の河川敷で、タバコをくゆらす、いかにもヒマそうなオッサンに遭遇した。平安さんの画像を見せながら声をかけたところ、オッサンはケタケタと笑う。
「ははは、すっげーオタンコナスだな。けどよ、●●町の●●●には、もっとひでえのがいっぞ。なんつーか、怪獣みてえなよぉ。本物のブスっつーのは、ああいうのんを言うんだっぺなぁ」
オッサンに怪獣と称された女性は、とある施設で働いているという。さっそく現場に足を運ぶと、入口を抜けてすぐのところに女性の姿が。しかし、何やらうつむいて書き物をしているため、はっきりと顔を確認できない。しばらくして、ようやく女性が頭を上げた。なんだろう、この息苦しくなるような圧迫感は。北京原人? あるいはピグモン? 何だかマジでウルトラマンの悪役に出てきそうな人相だ。あまりのブスさ加減にしばし呆然としていると、女性がこちらに気づき、キッと睨んできた。いまにも飛びかかってきそうな表情で。この様子からして、彼女が日常的に好奇の目にさらされていることが想像される。怒られないうちに退散しよう。大きな池のある公園で、ピグモンさん以上のブスを知っていると豪語したのは、ジョギング中の大学生風だ。「その子、●●の店員なんですけ
ど、よくまあ店長も雇う気になったなってレベルなんですよ。見たらずっこけますよ。もうとにかく、ブスの王道みたいな顔なんで」
どうせヒマだからと、学生クンは道案内をしてくれたのだが道中、こんなことをしきりと口にした。
「絶対、それ(ピグモンさん)の倍はブスですよ。なんたって王道ですから」
 よほどの自信だ。まもなく●●に着いた。親指をグッと突き出す学生クンに見送られて中へ。さて、目指す女性はいるかしら…。いたっ!ヒラメ顔、豆粒のような瞳、丸フチのメガネ、吹き出物、そしてダンゴ鼻に出っ歯。すごい、たったひとつの顔でこれだけブス要素を揃えているなんて。数え役満だよ!なんだかここに来て、レベルが一気に跳ね上がった気がするが、いったいこの先、彼女を超える人物は現れるんだろうか。とある住宅街で、数え役満さんの画像を見たオッチャンが、さらりと言った。
「これよりブスな女? そんなら●●町ってとこの●●にいるな。こんなボケーっとした感じじゃなくて、まあずオッカネエ顔してっから。うちの孫なんかいっぺん、へへ、その子の顔見て泣いたこと
もあるくれえだしよぉ」
子供が泣き出すほどのブサヅラ。ぜひ見てみたい。てなわけでその●●へ。入口からまっすぐ進んだ先に、小柄な女性の姿があった。他に女性は見当たらないので、どうやらあの子がそうらしい。どれどれ…。一瞬、猿が働いているのかと本気で思った。するどい三白眼や出っ歯もなかなかにエグイが、やはりなんといっても決め手は、あの鼻だろう。常人のサイズより2倍大きく、さらにガッツリ上を向いている。他人の鼻の穴を真正面の角度から覗くなんて生まれて初めての経験だ。偕楽園そばの往来で、自転車に乗った2人組とすれ違った。例によって呼び止め、お猿さんの画像を見せてみる。驚嘆の声が上がった。
「うわ何コレ、すっげーブス!」
「この子よりブスな子に心当たりないかな?」
「うーん、これよりブスかあ…。あ、そういやひとりいるわ。あの、俺の自宅近くの●●なんですけど、そこにオッサンみたいな女の人が働いてるんです。うん、あの人のモッサリ顔なら絶対に勝てますよ」
謎の勝利宣言を受けて、●●に急行する。店の入口を抜けたすぐ目の前に、目的の人物はいた。肌ツヤからして、実際の年齢は20代前半と思われるが、パッと見の印象はゆうに50を超えたオッサンだ。何も手入れされていないボウボウの眉毛と厚ぼったいクチビル、そしてジャガイモのような鼻が、うだつの上がらない大学教授を連想させるからだろうか。平気で黒縁メガネをかけてるところからして、オシャレに気を遣って、少しでも見た目をマシにしようという気もないようだ。この人、一生、処女(想像だがたぶん当たってる)のまま生きていくんだろうなあと思うと、ちょびっとだけ切なくなった。太陽が西の方角に沈みはじめたころ、本日10人目のブス情報が舞い込んできた。教えてくれたのは30代のスーツ男性で、彼は教授さんの画像を見て、何度も首を横に振った。「俺が知ってるのは最強のブスだから。こんなのメじゃないよ、マジで。もうとにかくハンパないの。見に行ったら、夢に出てくるから気をつけた方がいいよ」おそるべき自信という他ない。ここまで9回、ブス度の更新を重ねてきた画像を見ても、メじゃないと言い切るなんて。その女性はとある町の●●で●●をしているらしい。ワクワクしながら到着し、中を伺う。ロングヘアの女性の背中が見えた。アレか?こっちを振り向いた瞬間、思わずのけぞってしまった。ハゲてるじゃん! トレンディエンジェルの斉藤さんじゃない方の頭じゃん!これはズルい!強烈なのは髪型だけじゃない。顔も能面の「おかめ」そのものだ。もしやこの人のオヤジさん、山下達郎じゃないだろうな? あまりにも似すぎなんだけど。というわけで暫定日本一のブスがここに決定した。彼女以上のツワモノをご存じならば一報を!
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相互鑑賞からパートナー交換スワッピングするカップル喫茶やハプニングバーに行ってみた

カップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピング
カップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピングカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピング過激なカップル喫茶過激なカップル喫茶過激なカップル喫茶過激なカップル喫茶過激なカップル喫茶過激なカップル喫茶
1、パートナー交換をするカップル喫茶
昔懐かしのカップル喫茶が、今も熱烈なファンの間で親しまれている。同時に複数の男と絡む確率の高いハプバーを嫌う女性でも、個室の中でプレイを見せ合う相互鑑賞メインのカップル喫茶には抵抗なく入れるようだ。結果として、個室の外でプレイしたり、パートナー交換をするカップルが必ずいるので、確実にエロいことに発展できる。複数プレイ初心者カップルにオススメのスポットだ。
個室で、10代~20代の若い女の子たちとディープキスができるだけでなく、料金を払えば胸へのタッチや、手コキなどのオプションプレイも楽しめる。と、ここまでが通常のキスの遊び方だが、ここには、さらにその先の、裏オプションに応じてくれる子が複数在籍している。最終的には交渉次第だが、一般的なエンコー代と変わらない金額で、熱の入ったキスをしながら、セックスできるのはありがたい。
2、カップル喫茶を自称しているもっとも過激なスワッピングバーの実態
カップル喫茶を自称しているが、その実態は都内でもっとも過激なスワッピングバーとでも言うべき
店だ(したがって単独男性の入店は不可)。店の大半のスペースはだだっ広いヤリ部屋で占められて
おり、スケベな男女があちこちであられもない声を上げている。
また漫画にもあるように、女客は総じてレベルが高く、セックスにどん欲だ。とにかく、たくさんのイイ女とヤリまくれる夢のような場所と断言していいだろう。
3、不倫の巣窟・交換、乱交何でもありの日本一過激なカップル喫茶
「河内さん『C』っていうカップル喫茶、行ったことあります?読者からの情報なんですけど、なんかスゴイとこらしいんすよ!」
「へ、詳しい話、聞かせてくださいよ」
相変わらず、カップル喫茶という言葉に輔蔵心に反応してしまう。ご存じの方も多いと思うが、3年前、俺は「カップル喫茶の取材のアシスタントをお願いできませんか」という誘い文句でナンパ作戦を敢行、華々しい実績をあげたた男である。
興味を示す女性は確実に見つかり、カップル喫茶に入りさえすればそれこそこっちのもん。他のカップッルのエッチに興奮した女の子をそのままいただいちやうのは、至極簡単であった。
当然、カップル喫茶&カップルスペースには幾度と酵なく足を運んだことがある。
同意の上ならば何でもアリ。
シャワーを浴びてバスローブに着替えるということは、カップル交換、乱交が前提に違いない。俺が今まで行ったことのある店でも乱交カップルはまれにいたが、あくまで相互鑑賞が基本。うん、これは聞きしにまさる過激な店のようだ。
不安げなミドリに気を遣い、とりあえず舎偵貝に聞いてみた。それを聞いて少しホッとした様子の彼女には悪いが、俺は内心ワクワクしていた。乱交とまではいかなくとも、カップル交換や4Pくらいならぜひチャレンジしてみたい。最初はイヤがっても、いざとなればミドリも拒みはしないのではなかろうか。その隣が加畳以上はありそうな広いプレイルームだ。布団が8組ほど敷き詰められており、ここでは2組の中年カップルがイチャイチャしていた。
廊下の右側はカーテンでしきられたボックス席が3つあり、その奥に小さいプレイルーム。ここにも1組のカップルがおり、すでにシックスナインの最中だ。
いずれにせよ、大盛況という状況とは程遠い。まだ時間が早いのだろうか。
バスローブに着替え、しばし様子を伺っていると、そのうち隣のプレイルーム(小)から女性の端ぎ声が聞こえてきた。
「ああ、気持ちいい-もつと-」
どうやら、本番に突入したようだ。いかにも淫摩な声が店内に響き渡る。と、これに刺激されたか、
大きいプレイルームからも淫らな声が漏れ始めた。うん、聞いてるだけじゃつまらん。ちょっと覗いたれ。プレイルームでは2組のカップルが並んでエッチの真最中だった。
女同士胸を触りあったり、男が隣の女の身体を触ったり、まさに4P状態。その様子を一戦終えたカ
ップルがすぐそばで眺めている。
そのうち男同士で一言二言話したかと思うと、女性から離れ、パートナーをチエンジ。2人の女性
は何の抵抗もなく別の男を受け入れ、さらに大きな端ぎ声をあげた。
「え〜、うそや。え〜っ」
廊下で覗くミドリが小さい声でつぶやく。確かに、これは刺激が強すぎる。すでに俺の息子もビンビンである。ミドリの手を引き再びボックス席へ。前戯もそこそこにソファの上で正常位でぶち込んだ。彼女もかなり興奮しているのだろう。足で俺をはさみ、腰を激しく振りまくっている。
「こんなところあるんですね。全然知らなかった」
予想以上にトモ力は好奇心旺盛のようだ。酒の勢いも手伝い、すでに興奮状態にあると思われる。よしよし、えー展開や。どうぞ、お先にぶち込んでください
瑞ぎ声に混じって、妙な音が聞こえてきた。SMでもやってるのか。どうにも気になり、2人してプレイルームへ行く。すると、2人の男が30才前後の女を四つんばいにし、その尻をベルトと手のひらで叩いていた。他に女性がもうー人いて、彼女は女の乳首を操んだりつねったりしている。
「ベルトと手とどっちが気持ちええんやゆうてみ」
「どっちもイイー」
その横でああせえ、こうせえとチャチャをいれる力ップルもいれば、セックスしているカップルもいる。一方、力ウンターバーかりはカハハと談笑する声。リビングでは誰が見ているのか「サザエさん」のテーマ曲が流れていた。「この人たち、いったい何なんでしょうね」同感ホンマにどないなってんねん、このシチュエーション。いやいや、こんなことで圧倒されてる場合じゃない。かわいいトモカが横にいるのだ。ここはイッとくべきだろう。
「俺らも力ップルのふりしてイチャイチャせんと怪しまれるんちゃうかなあ」
そう言って、両手でトモ力の肩と腰に手をまわす。抵抗はない。よし、えーぞ。俺たちの前にいたカップルがイチャイチャし始めた。女性が男性のペニスをしごき、男は女の胸に手を入れ、そのまま股間を触る。それを食い入るように見つめるトモカ。もういけるやろ。もう絶対大丈夫や。バスローブの間かり彼女の太股に手を滑り込まる。ビクッと体が反応するか拒みはしない。抱き寄せキスをし、パンティの上から愛撫。下着を通しても濡れてるのが丸わかりや。ほら、触ってみ、俺のペニス。力チンコチンになってるやろー。なんて淫摩に戯れていると、前の力ップルの男と突然、目が合っ如た。ニヤリと男。俺が気まずい笑いで返したら、男は「いい」と立ち上がり、いきなり間のカーテンを全開にしてしまう。そして、右手でクイックイッと手招き。「一緒に楽しもうよ」ってわけだ。行きたいのは山々だが、トモ力が真剣にピビってる。その姿を見て、男は俺を指し再び手招き。「君だけでもどうだ」ということなのか。
「河内さん、いいよ。私、見てるかり」すまん、トモカ。心の中で謝りつつ、向いのソファにそそくさと移動。さあ、俺は何をすればいいのか。ただいま、女性はフェラチオの真っ最中だ。「あそこ、触ってあけて」男に促され、まずは指で愛撫。と、いきなり女性が身体をぴくぴくさせ、俺にキスを求めてきた。もちろん何の迷いもなくそれに応える俺。って、おいーその口で今まで男のチンポを唖えとったんやないかー男がクンニを始めると、俺は女の胸を操みながら乳首を吸った。
柔らかいオッパイ。けど、なんだかタバコくさい。男がさっき紙めていたに違いない。何だかなあ…。「どうぞ、お先にぶち込んでやってください」申し出は非常にありがたいのだが、俺は丁重にお断りさせていただいた。この男と間接キス、間接フェラしたのかと思うと、すっかり息子が萎えてきた。もしかすると、俺は乱交に向いてないのかもしれんなあ。興奮を通り越し疲れ果ててしまった。いつのまにか店内はカップルで溢れかえっていた。15組は超えてるだろう。そのうち半数以上は何らかの性行為の最中、残りはリビングや力ウンター、ボックス席で休憩している。俺が驚いたのは、瑞ぎ声が響く横で、かかってきた携帯に平気な顔で出て何でもなさそうに話す女性たちの姿だ。相手はスワッピング仲間か、この店で知り合った者同士といったところか。いずれにせよ、そのあっけらかんとした姿にはア然としてしまう。俺とトモ力は興奮を通り越し、ただ疲れ果ててしまった。もう帰ろう。もう十分だ。店を出る際、盾貝が声を申し訳なさそうに言った。
「お客さん、今日はちょっと少なめでごめんなさいね」おいおい、これで少な目なんかい。ってことは、読者情報の30組というのも、決してオーバーじゃなかったのだろう。ちなみに、俺とトモカはタ食をとった後、ラブホテルにチェックイン。しっかり2回戦を楽しませていただいた。
『c』は日本一過激な力ップル喫茶と言って間違いないだろう。いや、ここの客が日本一過激といつほうが正しいかもしれない。聞けば、大盛況のため最近、2号店をオープンしたといつ。こんな趣味の人がこんなに大勢いるなんて、いったい世の中どうなっとるんや(大阪だけがそうなのかもしれんけどね)
4、日本一のカップル喫茶で相互鑑賞からスワッピング乱交プレイ

カップル喫茶というのはどういうシステム料金体系でどんな女の子がいるのだろうか?歌舞伎町の日本一のカップル喫茶でスワッピングを勉強してきました。

歌舞伎町の「O」は、日本一のカップル喫茶と呼ばれている。来店カップルの数、女性の容姿レベル、そしてスワッピングの頻度。どれをとっても他の追随を許さぬとの評判だ。デリヘル嬢でセフレの千尋(29才)を連れて、その夢のような楽園へ向かった。金曜夜8時、テナントビル3階に入った「O」のインターホンを押す。外からは会員制のバーのようにしか見えない。ドアが開き、私服姿のお兄さんが現れた。

「いらっしゃいませ。こちらは初めてですか?」「はい」「ではシステムをご説明します」

金額は入会金と合わせてカップルで1万2千円。制限時間はないらしい。いつまででもスワップしまくれるわけか。手荷物とコートを店員にあずけ、室内へ通じるドアを開ける。中は広めのプレイルームと、歓談用のこぢんまりしたラウンジに分かれていた。ラウンジのソファに座っていた2組のカップルの視線が一斉にこちらへ向く。一組は、40代のオールバック紳士と、バドガールコスチュームを着た色白ムチムチ体型の美人。もう一組は20代のムキムキ兄ちゃんと、ショートカット美人。どちらも噂どおりのハイレベルだ。

ソファの空きスペースにお邪魔し、プレイルームに目をやる。中では2組のカップルがセックスの真っ最中だった。正常位と座位。あまりに堂々とヤっているので、まるっきり現実感がない。ここはAVの撮影現場か?正常位のほうのカップルが、充実の表情でラウンジへ戻ってきた。

イケメン君と、幼い顔立ちの長身美女だ。なんでこんなに美人ばっかりなんだ。2人はオールバック&バドガールと親しげに会話し、わずか数分で、4人揃ってプレイルームに移動した。つまりスワップ成立だ。長身美女を立たせたまま、乳首を舐めまくるオールバック紳士。その隣でバドガールにクンニするイケメン君。早くもすごい展開だ。

レースのTバックの下はすでにヌルヌルの液が
シャワーを浴び、俺はTシャツとパンツ、千尋は貸し出し用のコスプレ衣装からキャミソールを借りてスタンバイは完了した。ラウンジには、新たに一組のカップルが増えていた。短髪日サロ焼けのヤリ手ビジネスマン風アラフォー男が、20代半ばのモデルのような女と一緒に座っている。梅宮アンナを小顔にしたような美人で、肌が白くスタイルもいい。日焼け男性が千尋に話しかけてきた。
「ここは初めてなんですか?」「はい」

そして次は俺に向かって、「じゃ彼女さん、少し緊張してるかもしれないですね」慣れている。まずは千尋の反応を伺い、こちらに話もフりながらスワッピングへと持ち込む算段なのか。よし、そのお誘いに乗らせてもらおう。4人でプレイルームに移動し、それぞれの相手をチェンジ。アンナ嬢と濃厚なキスを交わす。アンナの右手はゆっくりと俺のチンコをしごいている。すげー上手いぞ。ブラを外すと綺麗なオッパイと小さな乳首が顔を出した。たまらずしゃぶりつく。レースのTバックの下は、すでに割れ目に沿ってヌルヌルの液が。

アンナちゃん、エロすぎだろ。隣では千尋が日サロ氏にクンニされて、顔を真っ赤にしながら声を漏らしている。もう我慢できん。脇に置いてあったカゴから取って素早く装着し、アンナにまたがってもらって騎乗位だ。アンアンと可愛い声で鳴くアンナを見てたら早くもイキそうになってきた。時間稼ぎに体位を変えてみたものの、結局、わずか3分後には我慢できずに射精となった。
並んだ男のケツが上下にヘコヘコ
千尋も日サロ氏にきっちりイカせてもらったようで、トロンとした表情でラウンジに戻ってきた。「気持ちよかった?」「うん、すごい上手だった」

ラウンジには、また新たなカップルが2組増えていた。40代後半と思しき葉巻を吸う男性が連れているのは、人妻AV嬢ライクな30代女性。もう一組はソフトパーマのこれまた40代オーバーの男で、連れの女性は同年代でスナックのママっぽい雰囲気だ。失礼ながら、彼女らによって、美人ばかりがやってくるわけではないことがわかった。

千尋がトイレに行ったまま戻ってこない。見にいくと、オールバック&バドガールの2人と立ち話をしていた。「誘われちゃった」千尋の容姿は悪くないし、新入りなので人気があるようだ。バドガールと絡めるのか…。さっき出したばかりだけど頑張ってみっか。オールバックが紳士的に言う。

「よかったらご一緒しませんか?」「そうですね、行きましょうか」

4人でゾロゾロとプレイルームに移動だ。プレイルームは何が何やらわからん状態になっていった。あっちこっちで7 〜8組の男女が絡みあっている。フェラあり、クンニあり、ディープキスあり、すでに合体中もあり。アエギ声と腰を打つ音が、そこかしこから響いている。その隙間を縫うようにして、空きスペースを陣取り、俺たちもプレイ開始だ。バドガールのチューブトップの下は、見事な美巨乳だった。クンニやフェラを経て、座位、そして騎乗位へ。

ニャムニャムと妙な喘ぎ声を出した彼女は、身体をビクビクさせて一回目の絶頂に達した。イキやすいみたいだ。隣では千尋の上でオールバック紳士が腰を振っている。と背振りと並んだ男のケツが上下にヘコヘコ動いていた。みんな意外と正常位が好きなんだな。
物々交換だからなんらかのウリがいる
休憩がてら千尋とプレイルームの見学をしていたところ、隣でまったりしていた30代の坊主メガネ男と、身体の小さなまとめ髪の女の子がこちらに視線を向けてきた。軽く会釈すると、「一緒にどうですか?」とメガネ。

はい、よろしくお願いします。まとめ髪ちゃんの舌ワザは絶品だった。隣の千尋も坊主君の手マン&クンニで大きな喘ぎ声をあげている。こいつら、テクニシャンカップルか。
挿入してからも驚きだった。締まりがよく、乳首刺激しながら腰をグラインドさせると膣の中がグニュグニュと動きまくるのだ。騎乗位では、器用にこちらの乳首を舐め、腰の動きもソツがない。
思わず声を出してイッてしまった。

日本一のカップル喫茶だけに、常連(おそらくだが)の顔ぶれは只者じゃない。スワッピングとはいわば物々交換だから、どのカップルにも、顔なり身体なりテクニックなり、なんらかのウリがなければならないのだろう。美女が多いのもうなずける。深夜0時を過ぎたというのに、続々と新規カップルが集まってきた。

20代前半の短髪マッチョ君と、ちょいポチャのショートカット。40代のホンコン似と、長髪ロングの五輪真弓似。仲本工事似の黒縁メガネと、黒髪の地味な巨乳。そして今日見た中で一番可愛いと思われる小柄な色白女子を連れているのは、生真面目そうなメガネ男だ。気になるのは、仲本の連れてきた黒髪巨乳だ。千尋がOKなら、誘ってみたいところだ。「どう?あの二人?」「え、うん、いいけど」
よし、お前は誰とでも寝るイイ子だな。仲本がトイレに立った隙に、黒髪巨乳に声をかけた。

「この店はよく来るんですか?」「あ、あの、ココはまだ2回目なんです」ウブなリアクションが素敵だ。

「じゃ、スワッピングはアリなんですか?」「そう…ですねえ」どうだろう、我々と応じてくれるだろうか。ここで仲本氏がトイレから戻ったので、改めて挨拶すると、彼も千尋に興味を持ってくれたようだ。「では、ご一緒にいかがです?」「いいですね。いきましょう」

黒髪さんのブラのホックを外すと、張りのいい見事なオッパイが現れた。なのに乳首は控えめサイズ。たまらずむしゃぶりつくと、ああんっと恥ずかしそうに色っぽい声が漏れる。早くもビンビンになった股間に彼女の手が伸びてきた。

このフェザータッチ、たまりませんな。手コキに入り、流れで69 の体勢に。彼女のお尻越しに千尋をみれば、すでに仲本の上でガンガン腰を振っていた。そのまま身体を抜いてバックの姿勢で挿入。小さな喘ぎ声がリズミカルに漏れてきた。首筋の後れ毛が人妻っぽくて色っぽい。最後は正常位で腰をガンガン振ると、彼女は仲本の方を見ながら「気持ちいい〜」と声を上げて絶頂を迎えた。

5、カップル喫茶で目覚めた露出・見られると言う興奮

ごく普通のサラリーマンであるオレの、もっぱらの楽しみは月に1度、カミさんと出か

けるテーマパーク巡りだ。いい歳こいてディズニーランドかよ、などとバカにしてはイケナイ。オレたち夫婦が単に体感マシンなんぞで遊び呆けてると思ったら大間違い。目的はズバリ露出だ。
一度味わえば、その快感はセックスなんか目じゃない。露出のトロけるような陶酔感をあなたに教えよう。

そもそものきっかけは6年前、ヒマ潰しにレディースマガジンを手に取ったことに始まる。

「一緒に力ップル喫茶に行ってくれる優しい男性を探しています。エリ・22」

なんとなく目に留まった友達募集欄の女性に、オレはふと手紙を書いてみようと思いついた。当時、学生結婚した妻とはすでにセックスレス状態だったものの、さして不自由を感じていたわけじゃない。単なる冷やかしのつもりだった。だから2週間後、エリから返信が届いたときは心底、驚いた。彼女によれば、オレの手紙には誠実さがにじみ出てたらしい。さっそく携帯番号を書き送ると、まもなくエリは直接、電話をかけてきた。

「わー、松本さんですか。優しそうな声なので安心しました。あの、変なヤツだと思うかもしれませんけど、力ップル喫茶に行ってみたいんです」

聞けば、友だちがあんまり面白いと言うので自分も行きたいが、つきあい始めたばかりの彼氏には恥ずかしくて言い出せない。そこで、安全そうな相手を探していると言う。22才の女性にそこまでお願いされて拒む理由はない。
《安全そうな》という言葉が引っかかるが、オレだって男。やるときはやってやろうと、雑誌で情報を仕入れ、話題になっていた池袋の店に行くことにした。

当日、待ち合わせ場所に現れたエリを見てビックリ。バツグンに可愛いのだ。渡辺満里奈に似た大きな目がクルクル動いてる。

「ああ、松本です」初対面の挨拶もそこそこ薄暗い店内に。大きなテーブルを囲むょう配置されたソファに座ると、すでにカップルが3組ほど触ったり触られたりしていた。「うわー、あっちの2人は服脱いでますよお」

コーヒーを飲みながら可愛い顔を紅潮させ、エリがささやくように咳く。周りのムードに乗せられ興奮してるようだ。そっと肩を抱き寄せてみても・・

エリに嫌がる素振りはない。思い切ってキス。服の上から胸をタッチすると、小さな吐息を漏らした。
OKということだろう。上着の中に手を忍ばせ、直接、胸をもみしだく。

「あ、あん」彼女の手をオレの股間に導けば、後はなすがまま。互いに初めての経験に興奮し、この後、ホテルでヤりまくった。

オレの単調な生活は、その日を境に一変する。ヒマさえあればエリとカップル喫茶に出かけてのセックス三昧。1年経つころには相互鑑賞会、スワップパーティにまで出かけるようになった。この変化にいちばん驚いたのはオレ自身だ。セックスには淡泊な方だと思っていたのに、都合さえつけば週に何度でもエリと会い、会ってはヤる。しかも自分におかしな性癖があることまで発見した。

例えば、スワップパーティに行き別の女とヤってても、他の男とエッチしてるエリから決して目を離さない。そして、

「あいつにこうされて、気持ちよかったのか」

パーティでの様子を再現しながらするセックスの快感を、どう説明すればいいのだろう。嫉妬と征服感が入り交じったエクスタシーは格別である。野外に出かけても、自分たちでヤる前にノゾキを探してしまう。

「お前のアソコ、みんなに見せてやれよ」

恥ずかしがるエリの股間を大きく開き、木陰から覗く連中に見せっけるように指を出し入れ。さらに彼らを手招きして触らせ、フェラチオを命じる。そこでエリが嫌がれば終わりだが、彼女がまた異様なほど反応する。

「はずかしい」と口では言いながら、潮でも吹いたんじゃないかと思うぐらいビチョビチョに濡らす始末。
セックスが射精を頂点とする一時の快感とすれば、露出はアタマや体がポカポ力内面か
ら暖かくなり、何時間も続く。
エリと出会って4年目の一昨年、オレは18年連れ添った妻と離婚、彼女と再婚した。元妻からは自分勝手となじられたが、一度きりの人緒に生活を楽しめる女と過ごしたいと子供への養育費を支払うことで納得してもらった。
そんなオレが最近ハマってるのがプールだ。SMショップで際どい水着を購入、エリに着せて周りの反応を楽しむ。中でもテーマパークに併設されたプールは設備も整い、舞台としては文句ナシ。場合によってはオレの股間を水着の上から触らせたり、ときにはバイブを挿人したまま水着姿で歩かせてもいる。九州の某テーマパークに行ったときは監視員が真っ先に動くバイブに気づいたが、すぐに目を逸らした。そりゃそうだ。

「お客さん、水着の中で何か動いてますよ」

とは注意できないだろう。ただ、時には出入り禁止もくらう。東北の××センターで

「子供さんもいますし、その水着はやめてもらえませんか」

という警告を無視したら、次から敷地の中にさえ入れなくなってしまった。どうやら、オレたちの写真がドアマンにまで回っているらしい。日本中のテーマパークに行けなくなったら、次は何をしょうか。野球観戦に出かけ、カメラに向かって大股開きさせながら次の手を考える今日このごろだ。

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