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体験入店の風俗未経験嬢に過激な性サービスを交渉|新人のエッチなサービスを良くする方法

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オナクラなどのライト風俗でより過剰なプレイをしたいとき。多少のお金を渡しながらこうお願いする人は多いだろう。5千円あげるからちよっとだけなめてよ。内緒にするし
ダメだ正解はこれ。
5千円あげるからなめてよ。でも店長さんと加也のお客さんには内緒にしてね??
女性にとって、ご法度のプレイをするリスクは我々が想像するより格段に大きい。変な噂から店バレしたらクビものだ。だからその不安を取り除いてやらないといけないわけだが、内緒にするね、では信用ならん。逆に内緒にしてねとお願いされれば、「この人の口から漏れることはない」と信じてしまうのだ。ゴムフェラはたっぷりローションとゴムフェラというくだらないプレイがある。ちよんの間や手コキ店のオプションだと、まずあんなもん誰が気持ちいいのか。いまどき援交女でさえしないのに。そうお嘆きの方に用意して欲しいのが相模ゴム工業株式会社の超極薄コンドーム「サガミオリジナル」だ。この厚さ0.02のポリウレタン製コンドームの中に少し多めのローションを垂らして装着すると、フェラが実に生々しく再現されるのである。ポリウレタンはゴムよりも熱を早く伝える性質があるため、ゴム製コンドームよりも断然ナマっぽいのだ。
プチエンコーの中で最もライトな部類に入る「見るだけ」プレイ。その軽さゆえ、かわいい女を捕まえやすいことで知られている。となると見られるだけでは満足できず、タッチをお願いしたくなるわけだが、チン触りを提案した瞬間の彼女たちの拒否りっぶりと言ったらも5!しかしあきらめるのはまだ早い。実は彼女たち、キンタマまではけっこう触ってくれるのだチンコは粘膜だけど、キンタマまでは「肌」という身体感覚を持ってくれてるらしい。タマをサワサワされながらの射精はドクドク感が段違いなので、絶対にお願いするべきだ
2回転セクキャバの2人目
セクキャバが好きでよく行く。あるとき、時間内に女のコが2人やつて来る2回転システムの店に入ったところ、一人目のコがやたらノリノリだった。こちらのシャツのポタンをすべて外して乳首なめをかましてきたかと思えば、ズボンも強引に半分くらい下ろされてしまった。
おっと、バンツの上からチンコも触ってくるぞ。サービス旺盛なネーさんもいるもんですな。ところが興味深かったのは、その彼女が引っ込んだあとだ。
まもなくやつてきた2人目は、こちらの洋服を見るや、意味深な表情に。そして彼女もまた積極的に攻めてきたのだもしや、私も頑張らなくちやみたいに思ってくれたのか?
それから2回転セクキャバに行くたび、1人目のプレイが普通に終わっても、2人目がくる前に自分でシャツのボタンを全開に、スボンを半脱きにしているのだが、これが効く効く。2人目ちやんが大ハッスルで攻めてくれるのだ。いい作戦でしよ?
黒髪ストレートの芸能人と言えば仲間由紀恵や夏帆などの清薙系が頭に浮かぶ。街を歩く黒髪ストレートも清薙つぽい雰囲気でかつ可愛い子が多い。なぜか?
この髪型は素材を選ぶからだ。このスタイルにすると粗が目立つてしまラブサイクは、ギャル系のメイクやヘアスタイルでこまかすしかない。この法則は、風俗嬢選びにも応用が利く。デリヘルなどでは「黒髪ストレートの子で」とオーダーすれば、上玉がくる確率は格段に跳ね上がる。ガチャガチャした下品な売春婦風情が現われるリスクはゼロだ。デリヘルでフリーで遊ぶとき、いかに当たりの嬢を引くかは我々の永遠のテーマだが、俺が得意とするのは巻き舌作戦だ。つまり、店に電話する際、なるだけガラの悪い男を演じるわけだ。こんな具ロに。「60分フリー(←巻き舌ポイント) で遊びてえんだけど!  イイ子つけてくれ(←巻き舌ポイント)よな!」
デリヘルは強気な姿勢で営業しているものと我々は思い込みがちだが、実は客からのクレームをかなり恐れている。「この客にブサイク嬢を付けたら文句を言ってきそうだ」と思ったら、なるべくイイ女をつけようとの心理が働くのだ。
コワモテを装えといっても、電話口だけでのハッタリなので、さして勇気はいらない。ぜひお試しを。フーソクのホームページには嬢の週間出勤表が出ている。定期的にチェックすれば、毎週火曜日の16 時~みたいな感じで週1回、決まった曜日しか出勤しない女がいるのがわかるはすだ。こういう子は概して当たりだ。
『シューイチ出勤』の理由は嬢によってそれぞれだろラが、どんな理由であれ、店がそのワガママ出勤を許しているといラ点が重要だ。
「必す指名客で埋まる」「人気嬢に辞められそラなところを『週ーだけでも』と引き留めた」など、そこには店側の都合が垣間見えるのだ。
口クに指名のつかないよラなブス嬢に、そんなワガママ出勤は許されない。店に利益をもたらさなくとも、円滑にお客をまわすための捨て駒としてとりあえすは週何日か出勤させておきたいし、イヤなら辞めろと切り捨てることもできる。
以上のことからシューイチ嬢は当たりと推理できるわけだ。
在籍嬢のプ口フィール欄に書かれた「現役女子大生」の文字。あれ、どこまで本当なのか。女子大生嬢だけを狙い続けてきた私が導きだしたポイントは以下の3つだ。
1・年齢が20オ以下
→大学生の大半は22オ以下。店がサバを読んで、基本的には20オ以下に設定してくる。
2・シフトが火曜、木曜など、毎週曜日が固定されている。
→授業の時間割のなかで空いた時間に入れているため、規則的になるのは当然だ。
3・勤務時間が19時ころまで
→夜はサークルなどの飲み会があるため、飲みが入りそうな19時以降は避ける傾向にあるのだ。
以上3点を満たしていれば、ます本物の女子大生と見ていいだろ。
オマンコが大好きだ。風俗のときは、照明をマックスにして女のコのビラビラを観察し、舌を暴れさすよラにしてクンニしたい。なのに、世の嬢の大半はわかってない。土手の部分はまだしも、陰唇まわりの毛すら処理してない嬢があまりにも多いのである。
だが、ある種の嬢だけはバッチリ処理してくれている。へそピアスを開けている女のコたちだ。彼女たち、なぜか全員がオマンコの毛をしっかり剃り上げているのだ。へそピとマン毛処理は、同じ美的感覚上のオシャレなんだろ。ヘルスでの指名は「へそピの子お願い」で決まりだ。
フーソク嬢との店外デートを狙ラ際、その子が誘いに応じやすいか否かを事前に知る術があります。
ポイントはHPのプロフ。紹介欄に、このよラな一文があればビンゴです。
【ドMなので思う存分イジメてやってください!】
コメントが付いてる嬢は、十中八九、客からひどい扱いを受けています。フィストファックしよラとしたり、強引にイラマチオしたり。ドMだとしても、1日中こんな扱いを受けていれば、嬢もたまったもんじゃない。
だから僕はあえて選んで優しく接するんです。手マン中に「痛くない?」と声をかけたり、いっそのことプレイはせすおしゃべりに徹したり。
女のコにしたらまるで救いの神のよラに映るんでしょラね。なんてイイ人なんだと。当然、店外のお誘いにも萬確率で応じてくれるって寸法です。
本来ヘルスは本番禁止。ヘルス嬢たちもそラ簡単にはセックスさせてくれない。
が、嬢の選びかた次第でその確率を跳ね上げることができる。狙いはズバリ、アナルファックOK嬢だ。彼女たち、アナルオプション分の料金を稼ぐためにAFOKにしているが、実際はアナルよりもマンコの方がラクだし気持ちいいことを知つてる。「アナルは大変そラだし、こつちでいいよ」と気遣ラ素振りで本番に持ち込もう。
「お客さん、こういうお店でよく遊ぶんですか?」
風俗好きなら耳にタコができるほどお馴染みであろうこの台詞。我々はそうした風俗嬢の問いかけについこう答えがちだ。「いや、そんなことないよ。結構久しぶりかも」
風俗にどっぷりはカッコ悪いからと見栄を張る気持ちもわからんではないが、実はこういう場合、正反対の返しを示す方が正しいのだ。
「うん、めっちゃ遊ぶよ。多いときは週6回くらい行くし」
さすれば風俗嬢、何を思うか。この"太客"を逃すまじと大ハッスルするわけだ。本番すらやすやすと許してしまうほどに。場末の安ピンサロは、決まってプレイルームが暗い。照明が天井のミラーボールだけなんて店がザラだ。暗がりに目が慣れてくるまでは、女のフェラ顔もおっぱいやマンコもぼんやりで、何だか損してるようでならない。
そこでぼくは待合室の段階で、じっと目をつぶることにしている。そして「5番の番号札の方!」とお呼びがかかったときに初めて目を開ける。するとどうだろう、真っ暗閻のはすのプレイルームが、なんとも明るい空間に映るではないか。おかげで序盤から視界良好、ノリノリでプレイに没頭できる。手コキ嬢のおっぱいタッチにはたいてい追加料金がかかる。服の上からでもだ。ましてやパンツの上からの股間タッチなどもってのほかだ。そこでマンガの方法が使える。手コキ嬢たちはとにかく客を早くイカせてしまおうと考えているので、タッチ拒否で手コキ時間が伸びるより、多少は我慢してでもさっさとイカせようとしてくるのだ。
体験入店の風俗未経験嬢に過激な性サービスを交渉
男ならば誰でも、タイトルのようなことを思っているはずだ。なーんにも知らない女の子なんだから、客の望むがまま、あんなこともこんなこともしてしまうだろうと。今年の3月に高校を卒業した彼女、エッチの経験人数も少なく、礼儀の正しさが好印象です☆」 ふむふむ。卒業したばかりならホントのホントに業界未経験嬢だ。店に電話をかけてみると、今日の14時に予約すれば、彼女の一番目の客になれるそうだ。迷わず予約だ。
14時前、店に出向くと、店員から、体験入店初日なので嬢がいやがること、違反行為は絶対にやらないように再三強調された。その後、ホテルへ入り、一本タバコを吸ったあたりで、ノックの音と共に、れんちゃんが入ってきた。目がパッチリとしていて、前田敦子のそっくりAV女優にそっくりだ。
「あれ、鈴木さんですよね?」「そうだよ」「あっ、失礼します〜」
この不慣れな様子、未経験ぽくていい。部屋の中をキョロキョロしてバッグを置く場所を決めかねているし。さっそくパンツを脱ぎ、手コキ開始だ。
「れんちゃんって学生さん?」「フリーターですよ。ファミレスでバイトしてます」
「この仕事の仕組みはわかる?研修とか受けたの?」
「いえ、それがなにも受けてなくって。もう全然なにも教えてくれないんですよ〜。あ、タイマー押してなかった!」
この抜けっぷり、いけるんじゃないでしょうか。とりあえずフェラへ誘導してみよう。
「あのさ、今まで付き合った彼氏にどんな技が上手いって言われてた?」
さりげなく聞こえる質問だが、事前に準備してきたものだ。解説しよう。彼氏とのセックスなんて、大抵フェラして挿入みたいな程度。となると「上手い」と言われる部分などフェラ以外に存在しないのだ。「うーん、フェラかな?」 ほい来た。これで要望が口にしやすくなったぞ。「あ、そうなんだ、そしたらちょっとフェラしてみてよ」「えーダメですよ、禁止ですよ」
「ダメなの?そんなの知らなかったよ、困ったなぁ…」
「え〜」「ちょっとさ、こんな言い方悪いんだけどなんていうか、手だと気持ちよくないんだよねぇ」「え…ごめんなさい」「その得意のフェラでしてみてよ、一回でいいからさ」
フェラに一回も二回もありません。どこまでが一回かわかんないしね。くわえさせたら最後まで離させないし!「じゃあちょっとだけですよ〜」 
れんちゃんはチンコに顔を近づけ、すぐさま「パクリ」と口に含み、猛烈な勢いでしゃぶり始めた。まるで水を得た魚のように、無言で一心不乱にチンコに舌を絡ませる。おーマジでうまいじゃん!
「やばいね、めっちゃうまいよ!」
れんちゃんは無心に金玉、ケツの穴、チンコとしゃぶりまくっている。オナクラでこんなプレイありえんのかよ。もしかして本番とかもイケちゃうのかも。では失礼してパンツに手をかけてと…。
「もうなにしてるんですか!」「いやぁマジでフェラ上手いから興奮してきちゃってさ」
「いやですよ、ちょっと!」
チンコをくわえながら注意するとは。なんだかもうフェラまでは当たり前みたいになってるし。仕方なくブラの中に手をつっこみ乳首をコリコリと動かしてみたところで、オレはれんちゃんの口の中に射精してしまった。
「マジで気持ちよかったよ、フェラうまいねほんと」
口からザーメンを出しながられんちゃんが嬉しそうに答える。
「だからやりたくなかったんですよ〜」
後日、店のホームページを見たところ、れんちゃんの名前はなかった。どうやら体験入店だけで嫌気がさしたようだ。今度は新宿にあるオナクラ店のホームページで「本日入店!!業界未経験! !」の文字を発見した。
プロフィール覧には「前職・ネイリスト」と記載されており、名前は「ひかり(仮名)・21才」。写真はまだない。本当に入りたてなのだろう。 シフトは正午から。時計を見ると現在11時をまわったところだ。急いで電話をかけ、なんとか1時に予約をとりつけた。最初の客じゃないけど、ま、いいだろう。 ホテルに入り待つこと数分。やってきたのは小森純の地元時代みたいなケバめの女だった。「こんにちは〜」「こんにちは、あれ?関西弁だね。出身大阪かどっかなの?」
「そうですよ、ネイルサロンで働いてるんですけど、1週間前に異動で上京してきたばっかりなんです」「大阪にいたときからオナクラで働くこと決めてたの?」「そうといえばそうですねぇ」 
どうやら大阪時代の同僚が異動で上京して以降、このオナクラで働いているらしく、この度、ひかりもその彼女に誘われたのだという。てことは同僚からオナクラのルールを既に教わっている可能性もある。慎重に事を進めねば。 手コキ開始からしばらくして、例の質問をしてみる。
「カレシに上手いって言われた技とかある?」
「特にないかな〜」「だってさ、フェラとかしないの?」
「最初付き合った彼氏にフェラしたら、クチん中に出されて吐いてしまって、それからフェラはちょっとできひんくなって…」まずい、作戦が通じないぞ。
「そしたら今まで付き合った彼氏にフェラしてあげてないの?」
「うん、全然してへん」「パクッは聞いてないですよ〜」
こうなればもう、手コキではイケない設定で圧力をかけるしかない。
「なんか初めてだからかな?ちょっと惜しい感じかもしんない。なんていうかぶっちゃけあんまり気持ちよくないなぁ」「えぇ〜ゴメンナサイ」
「いいよいいよ謝らなくて。このあと気持ちよくしてくれれば全然いいからさ」
「頑張りますね〜」
「まぁオレが手コキ苦手ってのもあるかもね。オレ、手コキよりちんちんチュー派だからさ」「なんですか、それ?」「そのまんまだよ。ちんちんにチュッってするんだよ。あれが好きでさ」
「へぇ〜」「ちょっとだけやってみてよ」「え、でもフェラはできないですよ?」
「いやいや、フェラとちんちんチュッは全然違うって、フェラと一緒にされたら困るよ。フェラとは全然違うよ。軽くチュッってしてごらん?ほらほら」
ひかりは「しょうがないな」といった表情でチンコに顔を近づけ、唇を軽く触れた。
「そうそう、チュッパクッって感じでさ」「パクッ?」
「うん、チュッパクッ!って」「パクッは聞いてないですよ〜」
「いや、パクッも大事なんだよ、パクッとしないと興奮しないんだよ。軽くパクッとしてごらん」
「…はい」パクッ。おお、温かい!「今度はジュルジュルって感じでやってみて」
お〜、上下運動が心地よい。この子、音で伝えるとどんどん付いてくるな。
「次はレロレロって」
さすがに口に出されただけのことはある。長年フェラってなくても素養は十分だ。
「じゃあ、今度はヌルッと入れてみよう」
舌がヌルリと動いた。違う、そうじゃない。挿入したいんだって。
「それは無理ですよ」んーー、ここまでか。三人目は池袋の某オナクラ店だ。
「今日入店のひなたちゃん(仮名)って予約できますか?」
「はい、ご予約承れます! 本日17時より出勤予定でございます!」入店初日嬢、ここでも一人目の席をゲットできた。近くのラブホテルで待機していると、店から電話がかかってきた。「申し訳ございません、お客様。ただいま女の子にお店の説明をしておりますのでもうしばらくお待ちくださいませ」入店初日ならではの現象だ。15分ほど待って現れたひなたは、ショートカットの少しロリっぽい美少女だった。
「いま研修してたみたいだけど、なにしてたの?」
「へんなマニュアル本読んだだけなんですよ〜」
「へえ、どうしてここで働こうと思ったの?」
「就活は色々やったんですけど、内定貰えないまま大学卒業しちゃって。でも奨学金を返さなきゃならないから…」いいね、こういうのリアルでいいわ。
「けどさ、こういう仕事に入るの抵抗なかった?」「ありますよ〜」
「でも彼氏に手コキとかフェラとかしたことあるでしょ?」
「どっちもありますけど、手でイかせたことって、私ないんですよ」 
いい情報をくれた。手では気持ち良くないよと、フェラへ誘導しやすいじゃないか。ひなたちゃんがチンコをシコシコ動かしはじめた。「いやーイけなかったらどうしよっかな」
手コキするそばでプレッシャーをかける。
「え〜困りますよそれは」「オレも困っちゃうよ。とりあえず雰囲気フェラだけしてみよっか?」
「なんですかそれ?」
「疑似フェラだよ。舌を出してチンコなめるようなフリしてよ」 
アクシデント的にチンコを口につけさせ、そのままなし崩し的にフェラへ誘導する手口だ。
「う〜ん、できるかわかんないけどやってみますね」
ひなたちゃんはチンコに顔を近づけてきたが、距離がまだ遠くて、なかなか接触事故が起こらない。わざと腰を振ってぶつけようとしているのに。
「イケないなぁ。なんかここまで来るとフェラしないと逆に気持ち悪いね」「ダメですよ」
「一瞬でいいよ、コンマ一秒でいいからさ」
「ダメー!」

【エロ漫画】風俗面接直後の体験入店デビューしたての未経験新人嬢の初モノを頂く方法

風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画風俗面接直後の体験入店デビュー漫画
風俗やAVの面接に使われる喫茶店や居酒屋
風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢風俗デビューのウブい嬢未経験新人嬢の初モノを頂く
「ごっくんは?」「アナルできる?」風俗面接シーンに耳を澄ます。東京の繁華街には、風俗店が入入店希望の女のコとの面接に使う喫茶店がいくつかある。この会話を聞くのがちょっと楽しい。
「ごっくんはできるかな?」「…はい」「アナルとか大丈夫?」「それはちょっと…」
男の質問に恥ずかしそうに答える女の女の姿は、タマらんもんがある。コーヒーも100倍うまい。しかもこの面接、ときに風俗未経験らしき素朴なコも来るから、また嬉しい。反応の初々しいことと言ったら…。思わず店で指名したくなるほどだ。
風俗面接直後の初モノ新人を尾行して指名する
未経験新人嬢の初モノを頂く
池袋北口駅前2階にある某老舗喫茶店によく行くのだが、いつも気になるのが風俗の面接らしき光景だ。なにしろしょっちゅうこんな会話が聞こえてくるのだ。
「とりあえず今日、体験入店していく?」
「ウチはヌキなしだから。素股の経験はある?」
女性に向かってニヤけた顔 で業務の説明をする男。見る たびに男女とも顔が違うので、色んな業者がこの喫茶店で面 接を行っているのだろう。まあこの店、どことなく客層も品がないし、こういうことにはうってつけなのかもしれない。
そこで、ふと思った。今ここで面接を終えたばかりの子を指名できれば、初々しいプレイを楽しめるのでは?面接官にお願いすればそれぐらいのことは叶えてくれるのでは?
某日。件の喫茶店で、いかにもなカップルに注目した。オレとは少し離れた席についた二人は、仲良さげな雰囲気もなく、飲み物を注文している。面接くさいぞ。
トイレを探してるフリをしながら、キョロキョロしつつ二人の席に近づいていく。
「…なのでバックは半分です。40分コースの客が入ったら、そのうち8千円ね」
「わかりました」
「オプションは全部女の子の取り分になるので…」
きました。バックだのオプションだのって、間違いなくフーゾクの面接でしょ。
女の子は、まあ美形と言っていいだろう。派手目な女子大生といったところか。この子が他人のオチンチンしゃぶっちゃうのね。
30分ほどして二人が店を出たのでオレも続く。店前で二人が別れた。面接官を追いかける。おーい待ってくれ〜。「すいません」「はい?」
「いまの子って、フーゾクの面接ですよね?彼女を指名したいんですけど…」
目を丸くした男が笑い声をあげた。
「アハハ、いいっすよー。うちデリヘルですけど」よっしゃ!
「そうなんですか。ちなみに彼女って、フーゾクは初めてなんですか?」
「え、いや、何軒か働いてたみたいっすよ」
ガクッ。それじゃ初々しいプレイにならないのでごめんなさい。
ところで彼によれば、なんとオレと同じように「いまの子を指名したい」と声をかけてくる男がときどきいるそうだ。みんな積極的ですな。再び喫茶店に戻って待つことしばし。後ろの席についた
2人の会話がモロだった。
「ウチは口とかアソコは使わないのね、だから安心して働けますよ」「…はい」
振り返ってみれば、汚いスーツのオッサンとスレンダーな黒髪ちゃんだ。黒木メイサみたいなハーフ顔がめちゃめちゃイイ。手だけってことはオナクラだな。
女の子は不安げに下を向いたり、視線をどこか遠くにやっている。どうかフーゾク未経験であってくれ。しばらくして立ち上がった2人を追いかけ、オッサンに声をかける。
「すいません、面接の声が聞こえちゃったんですけど、今の子、入れますかね?」
「あっ、えーっと、うん、まあイイんですけど、彼女用事があるらしいんで、出勤は今日の6時なんですけど」「それは大丈夫です。あの子って、前にどこかの店で働いてたんですか?」
「いや、ウチが初めてです」きた、初モノゲット!
「どうしても一番最初に入りたいんですよ。なんなら先にお金を払ってもいいですし」男は「それなら」と受付所に連れて行ってくれ、6時からの予約を取ってくれた。 そして6時前、再びオナクラへ。さっきの面接官がオレを見てニヤける。
「お待ちしてました。レンタルルームでお待ちください」レンタルルームで待つこと数分。ノック音のあと、あの子が喫茶店で見たのと同じ服装で立っていた。
「はじめまして、今日はよろしくお願いします」
緊張した顔の彼女はそう言ってペコリと頭を下げる。やっぱりカワイイなぁ。
この店は女の子がひたすら手コキをするシステムだ。さっそくやってもらいますか。
「じゃあやってもらえる?」
「ええと…とりあえずズボンを脱がせますね」
ジーパンに彼女の細い指がかかる。不覚にもチンコはギンギンだ。続いてパンツ。彼女は登場したチンコから微妙に視線を外している。オレが寝転がり、彼女がベッドに腰かけた。チンコに手が触れる。握ってゆっくり上下に動かす。あらら、そっぽ向いてないでちゃんとチンコを見てってば。
「どう?立ってる?」
「はい…けっこう。アハハ」正直あまり上手じゃないけど、新人の肩書きのおかげでなかなかのボッキ具合だ。 そうだ、お触り禁止って言ってたけど、新人ならよくわかってないかも。スカートから伸びる足にさりげなく手を置く。
…セーフ。一瞬ビクっと動いたけど何も言ってこない。それ、スリスリ。
そのまま手コキが続く。精神的な興奮はしてるけど、射精はなかなか厳しそうだ。ならば。
「あのさ、ツバ垂らしてくれない?」「え、今ですか?」
「うん、そうすると滑りやすくなるからさ」
彼女の顔がゆっくりとチンコの上に移動し、小さく開いた口からツバが垂れる。…おお、いいねぇ。でも目を閉じたらうまくチンコにあたらないよ。調子に乗ってブラウスの上からおっぱいを触ってみる。「きゃっ、すいません、それはダメなんです…」あら、それは知ってるのね。ツバ垂らしは有料オプションなのだが、そんなこともお構いなしにツバを垂らしまくってもらい、大量の精子を放出した。この作戦、やっぱり使えるわ。
ヘルス店に体験入店した今日が風俗デビューのウブい嬢の1番客になってみたい
初めて東京、大塚のピンサロで遊んで以来、風俗にはさんざん金を使った。ヘルス、手こき、イメクラ、ソ—プ、ホテトル、SMクラブ。大半のジャンルを制覇したつもりでいる。が、ふと、最近思う。これまでテクニシャンには数多くお相手してもらったけれど、今日が風俗デビューという娘には出会ったことはなかったのではなかろうか。いや、中にはいたのかもしれない。思い出せば、いかにも馴れてない子の顔も何人か浮かぶ。そして、それが妙な興奮をもたらしたことも記憶にある。単に下手というのではない。まだデビュ—したてだから、接客がおぼつかないという初々しさ。むろん、風俗嬢にソレを求めるのは、根本的に違うような気もするが、やはり男にとって初物は嬉しいもんだ。
特別、意識はしてなかったが、改めてその悦びを味わってみるのはどうだろう。
今日が風俗デビューのコの、できるなら1番客になってみたい。キャリア8年のオレが懇切丁寧にサービスのイロハを教えてやりたい。問題は、いかにして1番客になるか、だ。常識的に考えて、いきなりソ—プに飛び込む大胆な女はいない。ならばハ手こきかヘルスか。ネットで情報を探すうち、しだいに探し方が見えてきた。
一般的なヘルス店にド素人が入る場合、
①面接、②講習、③体験入店(体入) 、④本入店、の順で磨む。オレが狙うべきは、当然
③1番最初の客だ。
この«体入» がいつ行われるかは、 風俗店のHPを見ればいい
【業界未経験】11時より体験入店予定です『△X〇』さんT160B87W60H88
やはり客からの二ーズが高いのか、どの店もうり文句にしているが、果たして、この情報を鵜呑みにしていいのか。店側はまだしも、ブスい女が採用されたいがために、面接で嘘を言ってる可能性もある。自分の目と体で、きちんと確認に行こう。
今、DVDを見て勉強させてます
まずは手こき店から攻めることにした。大型店のHPでは、ほぼ毎日1 人以上『今日も面接しますシ合格次第、即日体験入店になります』という情報が出ている。女の子にしても、それだけハ—ドルが低いということだろう。向かったのは、都内に何店舗かで営業している某大型店。事前に、電話で確認したところ、本日昼の2時から、丫ちゃん(19才) の面接があり、スム—スに進めば30分後には体入が始まるらしい。ただし、予約はできないので2時までには来店してほしいという。
もし先客がいたらどうしよう。不安を覚えつつも、13時50分に店へ。と、中はがらがら。それでも受付に駆け込むオレを、店員は不思議な生き物でも見るように言う。
「今日の体験入店の子、まだ1番でいけますか」
「ぜんぜんイケますよ」
あっさりだ。客同士のもっと熾烈な争いがあると思いきや、現実はこんなものか。何か、勝ち取った感がまるでないのが残念。「どのコ—スにします」
メニュ—は、A の3千円/15分からE の一万円/45分まで、5つ。
ケチってもしかたないので、Eを選ぼう。ん? ちょっと待て。大事な質問を忘れてる。
「あの、本当に新人なんですよね。そういうの狙ってきたんで」
「はい未経験ですよ。今、事務所でDVDを見て勉強させてますので」
おぉ素晴らしい。こんなリアルな嘘は、考えても出てこないし、つけないだろう。
「私の個人的な意見なんですけど、顔は期待しないで下さいよ。それだったら他の子を選んでもらった方が」
いやいや、顔など関係ないのだ。オレの目的は、未経験の子の初めての客になることなのだ。というか、店員さんのその気遣いで、ますます本物を確信してきたぜ。
風俗は初めてだけどエンコー経験あり
店指定のレンタルルー厶で待つこと10分、ドアがコンコンと鳴った。ふ一、いよいよだ。
「こんにちわぁ」ゆっくりと扉が開き、茶髪ぽっちゃり系の丫ちゃんが現れた。
「若い人でよかったぁ」
第一声を聞いて、急に違和感を覚えた。その台詞の言い回し、やけに落ち着いてないか。いまどきのギャルはそんな感じなのか。「キミ、初めて?」「そうなんですよ」
本当かよ。タイマーをセットするその仕草は確かにぎこちないけど、ズボンのベルトを手慣れた風に外すのはどうなんだ。現れたチンコを見ても、彼女の表情に変化はない。でも、チンコを拭く手はぎこちない。慣れてはないが、初めてではない雰囲気。ようわからん。
いぶかしがるオレをよそに、彼女がシコシコと始める。お世辞にも巧いは言えない。
「DVD見て勉強してたって聞いたけど、どんなの?」
「テコキ地獄とかって、痴女系なんだけど」「へえ、勉強できた?」
「こうやってやったらいいらしいんですけど」
言いつつ、彼女はタマ袋を右手で揉みながら、顔を近づけてきた。ん、エロイんだけど、違うんだよなあ。オレは痴女系を求めてるんじゃないんだよ。もっと、恥ずかしがるような……ちよ、ちよっとキミ。チンコに生ツバなんかかけて何してんの!
「ごめん、ちよっと近付きすぎちゃった」
何も言ってもいないのに、なぜこんなにサ—ビスがいいんだろう。初めての客だから頑張っちゃって
くれてるのか。あれ、もしや…。
「Yちゃん、エンコ—経験あるでしょ?」「なんでわかるの?」
「やっぱりなあ。初めてのくせに慣れてるもん」「そう?緊張してたんだけど」
「でも、だったらなんで手こきなの? ヘルスは?」
「講習がイヤなのよね。周りの子も、みんな同じ男のチンコ舐めてんのよ?ヤじやね?」
完全に調子が狂ってきた。未経験は間違いないのだろうが、こんな変化球があろうとは、予想もしてなかった。ん—、もうこうなったら、切り替えていこう。
「ね、2 千円でフェラしてくれないかな?」「ん?」
「店に内緒にしとくからさあ。何となくフェラ得意そうだし」「えーバレた?」
軽い。軽すぎるょ、丫ちゃん。でも確かにフェラは巧い。手の添え方はツボを押さえ、時にケッの近くまで指を這わせてくるからヤバイの何の。結局、オレは5分ほど堪能した後、20才のクチの中に、濃厚なカルピスをぶっ放した。目にうつすら涙を浮かべてる!
1週間後、今度は渋谷の某へルスに足を運んだ。むろん事前に情報は確認済み。21才のK ちゃんが本日夕方4 時から体験入店するらしい。彼女が、手こきの丫ちゃん同様、エンコ—経験者じゃない保証はどこにもない。また、本当に風俗未経験かどうかもわからない。ただ、店のHPによると、フェラはゴ厶着用とのこと。慣れない素人娘には少し安心ではなかろうか。
昼2時半、店に到着。1時間半前とあってまだ講習も始まってないらしいが、とりあえず一番客は確保した。
「初めての女の子になりますので、40分のコ—スのみになります。オプションもできませんので」
店員が淡々と説明を始めた。
「緊張している部分もありますので、くれぐれも優しくしてあげて下さい。女の子が怯えるようなことがありますと、時間の途中で終了させてもらうこともございますので」
店員は、オレが変態じやないか、確認でもするように上から下まで眺めている。手こき店には無かった緊張感。間違いない、K ちゃんは本物の素人だ。
1番の番号札を受け取った後、いったんメシを食い、レンタルルー厶に。5 分もたたぬうちにノック音が響いた。「お待たせしました。こちらがKちゃんになります。くれぐれも優しくお願いします」
今日が風俗デビュー嬢の1番客になってみたい
スタッフに連れられて来た彼女は、予想を遙かに超えるウブい娘だった。
カラダを強ばらせながら部屋に入り、ベッドの前でおろおろ。落ち着くようイスに座らせ、肩を撫
でると、なんと目にうつすら涙を浮かべている。カンドー
「大丈夫?」「…ごめんなさい。え一と、何からしたら…いいんでしょうか」
「焦らなくていいから」「……初めてで。講習でちょっと怖くなっちやって…。私…たぶん、あんまり満足させれないと思います。ごめんなさい」
まるで女郎屋に売られてきた農家の生娘。これは大変なことになってきましたよ。
泣かせた恋人を慰めるように、頭を撫で手を握り、笑い話を二つほど。そろそろ落ち着いたかと、シャワール—厶に行っても、彼女はモジモジと笑うだけ。お湯の温度を調整し、オッパイやアソコを
洗ってやり、イソジンを作って渡す。なにコレ、オレがヘルス嬢みたいじゃん。
そんなこんなで15分ほど費やした後、ようやくベッドの上で抱き合う
「初めてが山下さんでよかった」
キスをしながら、彼女が言う。これだよこれ。オレが求めてたのは、まさにこのウブさ。チンコが見る見る固くなっていく。
「怖いオジサンだったら、どうしようと思って、昨日は眠れなかったんですよね」
「じゃあ、援交とかの経験もないわけ?」「ないですよ。普通の大学生ですから」
マジでか。マジで大学生ですか。チンコがさらにピクピク。優しくおっぱいを揉み、ゆっくりアソコに手をやる。ワオ、びしよびしよじゃん!あんなに怯えてたのに、実は興奮してるんだ。
「カレシとセックスしてる?」「いたら、こんなバイトできませんよ」
「じやあ、なんでいきなりへルスなの?」
「……パピョン買って、そのロ—ンに」
ウソだ。普通の大学生が子犬のために風俗で働くか?
「実家に住んでるんですけど、お父さんが急に仕事が無くなっちゃって。家にお金を入れようと思ってるんですよ」
本当?パピョン買ってる場合じやないでしよ。本当は、ホストにハマって借金とか作ったんじゃないの?まったり抱き合った後、彼女が上にまたがり、素股ポジションで、たどたどしく腰をゆらし始めた。世の風俗嬢は、こうやって素股を覚えていくのか。上手く擦れてないけど、ぜんぜんOK。Kちゃん、オレは君の初めての客になれて幸せだよ。グラインドから3分。彼女の割れ目の間で射精した。
風俗未経験嬢の初めての客。下調べに手間はかかるし女の子の扱いにも気を遣うが、その価値は十分あるだろう。今回、相手をしてくれた2人は、両方とも帰り際に言った。
「1人目はずっと覚えてると思う」みなさんも、チヤレンジしてみては?

ホストはなぜモテるのか体験入店するもキャッチにヘルプきっついお仕事内容だった

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

男なら、誰しも一度は不思議に思ったことがあるはずだ。なぜ、ホストはあんなにモテるのだろうかと。
ナルシストの極致のょぅな髪型、下品なス—ツ、脳タリンな会話。ルックスだってまったく普通だし、それこそ、そこらを歩くニーチャンとなんら変わらない。
なのに、なぜいつもキレイなギャルを連れ回してるワケ?ど一して追つかけとかいちやうワケ?さらにだ。試しに、手元の男性向け高収入求人誌『ドカント』を見てみると【日給2 万円以上+ 歩合】な一んて文字が躍ってる。日給2 万。何をど一したらそんな金がもらえるんだ-意味がわからん。
とにかく、昭和の硬派を自負する私から見れば、ホストなんてのは、軽
薄で、世の中をナメた商売であり…….ウソです。メチヤメチヤ羨ましいです。
下手すりゃ月収ゼロ!
某日、深夜24時。タンスの奥から引つ張り出した一張羅のスーツを着込み、私は歌舞伎町. コマ劇場からほど近い雑居ビルの前に立っていた。
「どうも、すいません。昨晩電話した和田ですけど」
4階にある薄暗い店内。通されたボックス席で待っていると、ガングロ茶髪メッシュのギャル男が近づいてきた。
「お待たせ、面接のコだよね?」
ギャル男は志狼と名乗り名刺を差し出した。名前の上に小さくチーフと書かれている。
「簡単にシステ厶説明させてもらうけどさあ〜」
私を歓迎していないのか、ただ眠いだけなのか、とにかくかったるそうなしゃべり方だ。
「基本的に出勤は夜10時半。遅刻したら罰金だから」
え?求人誌には24時半〜8 時って書いてあったけど。
「いやいや、それは店の営業時間だから。キミはもっと早く来て、女の子をキャッチすんの。じやないとお客さんできないっしよ」
「はあ…」
「それと給料は最初のーカ月は日給6千円だからね」
「え、2 万もらえるはずじや…」
「はあ一? バカじゃね一の?」
呆れ顔の私に、さらに呆れ切った様子の志狼がいう。入店1 力月後、月間の売り上け( 担当の客が使った金額)が60万を超えて、初めて日給1 万を突破する。そうでなければ金額は5千円、3 千円と減っていき、下手すりや0円って可能性もあるらしい。
ちょい待ち求人の内容どおりじゃね一じやんよ。
「大丈夫。60万を超えたら売り上げの半分が給料になるし、がんばれば上限なく稼げるから」
誇大広告に踊らされたのはもはや明白。やはり、世の中そうそうオィシィ話はないのだ。しかし、このままスゴスゴ帰るのはあまりに情けない気も…
「どうする?やる気あるなら今すぐ体験入店してもらうけど」
「は、はひ、よろひくおなます一」
裏返った声を20畳ほどの店内に響き渡せると、開店準備に追われていた6名のホストからドッと笑いが起こった。
「源氏名は何がいい?」
ス—ツのホコリを払いながら、志狼が目を向ける。源氏名か…。麗羅だの、海斗だの、しゃらくさいモノは断じていかん。お、そうだ。コレでどうだ。
「« 虫象» って名前はどうでしょうかね?」
「へ、厶シゾウ?ダサっ—. おい、勘弁してよ」
う、そんなにダサいのか虫象。
「まあ、ど一してもって言うなら別にダメ出しはしないけどさ、絶対、女ウケはよくね一よ」
「ありがとうございます」
名前が決まれば、さっそく仕事開始だ。まずは、厨房( 流し台と冷蔵庫のある小部屋) へ向い、ドリンクの作り方を教わる。手ほどきしてくれるのは、ジャニ—ズ系美男子の圭介20才)だ。あ、どうも新人の虫象っす。
「あはは、虫象って名前つけたんだ。いいんじゃね? 聞いたら絶対忘れらんないし」
圭介は昼間大学に通う学生で、ホスト歴はまだ半年。彼から酒と割り物の配分、タバコのつけ方、グラスの置き方など、一通りの基本作業を教わりつつ、私は先ほどから抱いていた素朴な疑問をぶつけた。
「他のスタッフって何才くらいなんですか?」
「だいたいレギュラ—出勤してるのは20才から23才くらいじゃん。そもそも志狼さんが21才、代表もまだ22才だし」
なにい一、ってことは25才のオレが最年長じゃん。いったいどんな世界なんだよここは!
驚いたのは他の連中も同じだったらしい。近くにいたホストが数人、ゾロゾロと興味深げに集まってきた。
「ねえねえ、虫象って25才なの?マジで?てっきり30過ぎかと思ってたよ」
「その髪型ってさ、どこでカットしてんの?なんか、まるっきり浮浪者じゃん」
「今どき黒髪ってヤバくね?ゃぼったいし、染めなょ虫象」
言われ放題、けなされ放題でぁる〇が、ここで怒っちゃィケナィ。ホスト業界は上下関係と、面接で念を押されたばかりなのだ。
「おし、そろそろお客入れるぞ」
志狼の合図で、店内に安っぽいトランスミュ—ジックがかかった。と、同時に中央のフロアに移動し、パラパラを踊り出すホストたち。何というか、異様な光景ではある。
ヒユ—ヒュ—イエーイと、タコ踊りのようなダンスを繰り出し、志狼が隣りにやって来た。
「楽しい店だろ。自分が楽しまなきやお客さんも楽しませらんないからさ。虫象もアゲアゲ( ノリノリ) でいこうぜ!」
「アゲアゲ…すか」
言いたいことはよくわかる。が、今日までまったくの異文化で育ってきたワタクシには到底楽しめそうにありません。
まるで私の存在などなかったかのように開店から30 分、ポツポツと客が入り出した。見たところ歳は18才〜20過ぎの女が多く、中には明らかに中年のオバチャンも混じっている。もっとも、客の職業や年齢を尋ねるのはタブー。先輩ホストによれば、キャバ嬢や風俗嬢らしい。
初めて接客を命じられたのは、志狼チ—フの上客、青木さやか似が来店したときだ。担当者( 指名ホスト)の志狼と青木がソファに、私と圭介はヘルプとして丸イスに座る。ドリンク作りも、新人である私の役目だ。
「え一、志狼、この前話したのにもう忘れちゃったの?」
「おい!どうした?オレの上腕二頭筋よ.忘れちゃったのか、大事な話なのに。なに?アルコ—ルが足りないって?そうかドンペリが必要ってか」
「キヤハハハ—、いいよ、ボトル入れようか」
「はい、あざ一っす(ありがとうございます) 」
青木、志狼、圭介の3人が大盛り上がりする中、私は一人蚊帳の外だった。話のテンポが速すぎて入り込む余地がない上に、あまりにも浮ついたノリに、ドン引きしてしまうのだ。
ただ、次々と繰り出す話題の引き出しの多さ、何かを振られても即座にギャグで返す回転の良さは、さすがだ。•たびたび若手芸人のネタをパクってはいるが、しっかり自分のものにしているところにもプロ意識がかいま見れる。
なかなか会話に入れぬのを気遣ったのか、圭介が突然ロを開いた。
「ところで、虫象は芸能人だと誰似てるって言われる?」
「え、ん一と.ヴィンセト• ギャロすかね」
シ—ン。こちとらギャグのつもりだったのに、大マジと受け取られたらしい。
「もう虫象ちゃん、図々しすぎ一。はいはいっ、バップ、バップ、ビ—バップ〜!」
志狼のバヵ声を合図に、店中のホス
卜がコ—ルを歌い始め、一気飲みを煽ってきた。正直、皆から注目されてるようで悪い気はしない。苦手な水割りをグィッと一ロで飲み干した。
「やるじゃ一ん虫象」「あざ一っす」
ようやく場の雰囲気に慣れたのも束の間、今度はビジュアル系の武蔵先輩(23才) のヘルプを命じられた。客はデブった久本雅美とでもいぅべきブス。新人ホストに対して、横柄な態度をとる客は珍しくないとよく聞くが、こいつはその典型のような女だった。
何を話しかけても、ほとんど無視。
どころか私の存在など端からなかったかのように、
「ねえ、アスカ、ずっと武蔵くんのこと見てていい?」
「ク〜、死ねよ歯ぐきデブ」

しかし、ここまではまだよかった。間もなく、武蔵先輩が別の指名客の元へ移り、歯ぐきと2人きりになってしまったのだ。気まずい空気の中何か話しかけなきゃと思っも、頭に浮かぶのは«体重»«職業»«武蔵にいくら金をつき込んだのか» というタブー事項ばかり。
まったく興味がないので、気の利いたセリフが出てこない。歯ぐきも心底ツマらなさそぅにタバコを吹かしている。開き直った私は、無言のまま、1 人水割りを飲み続けるマシ—ンと化した。

翌日、目が醒めると、ケ—タイのデジタルは夜9時を表示していた。なんせ、今朝の8時過ぎまで飲んでいたのだから厶リもない。頭はガンガンし、吐きそうだ。
「おっ虫象! 昨日つらそうだったからてっきり辞めちゃったかと思ったよぉ一」
アルコ—ル漬けの体を引きずり出勤した私に、クルクルと志狼がまとわりつく。
「やだな、辞めるワケないじゃないっすか」
「よしエライエライ。んじゃ今日はキャッチをがんばってみっか」
都の条例によりキャッチ行為は禁止。なんてことは単なる建前で、現実はコマ劇周辺からセントラルロ —ド、靖国通りにかけては、依然、ウヨウヨいるらしい。
「だってさ、キャッチしないことには新規客の獲得なんてあり得ないっしよ」
ノーテンキな志狼から、キャッチ禁止エリア( カラオケ店、風俗店前など)を教えられ、コマ劇方面に足を運ぶ。しかも今日は金曜日でどこもかしこも女だらけだ。ま、楽勝で
しょう
「ど一も、おばんで一す。さわやかホストクラブなんだけど一」
「3千円で朝まで飲み放題だよ」
「ホストうざいんだけど!」
1時間必死に声をかけまくったものの、ちつとも引っかからない。立ち止まって話を聞いてくれる女のコさえいなかった。ブランクのせいで腕が鈍つちまつたのか?
…違ぅな。女のコが完全無料で飲み食いできるお見パブとは違い、有料のホストクラブへ連れ込むには、やはり«ソレっぽい女» を見分ける目が必要なのだ。そもそも、ホストといぅ言葉に拒絶反応を示すのがフツーなのだから。
開店時間が近づき、スゴスゴ退散してきた私に、圭介も言う。キャッチが来店につながる率はソー卜ー低い。3日に一人捕まえれば上出来なのだと。
しかも、その客が再来店し、なおかつ自分を指名してくれる可能性となればもぅ微々たるもの。ホストクラブの料金は初回こそ3 千円だが、2 回目以降、最低3万近く払わねばならないのである。キヤッチという行為がまったく無意味に思えてくる話だ。
「いや、これがそうとも限らないのよ。系列店のヤツで不細工だけど2力月でいきなり200万以上売り上げたやつだっているし」
「え、マジっすか?それって月給がいきなり100万ってことでしよ?スゲ—」
「ま、いずれにしろこの世界、努力が大事なんだよ。オイシイ目に遭いたきゃさ」
その日は客入りが少なく、営業中もたびたびキャッチに出動した。さらに営業終了後にも圭介と2 人で«朝キャッチ» に励んだが、誰も足を止めてはくれなかった。
結果が出たのは入店5 日目の夜。靖国通りをフラついていたキャバ嬢を強引に口説いたところ、「暇だから別に行ってもいいよ」ともらったのだ。さらに嬉しいことに、付近
で遊んでいた友人まで呼びつけてくれるといぅオマケ付きである。
私は色めきたった。まさかこれをきっかけに月収100万の道が開けたりして。そしら、貧乏ライタ— なんぞすぐ廃業して、まず美容院でスケこまし風のヘアスタイルに変えて
やろう。んでもつと売れっ子になったら、青山のマンションに引越して、アメ車も買って、あとはあとは…う一ん、とりあえず貯金しとこう。
妄想を炸裂させつつ店に戻つて、2人をボックス席へ案内。仲良くソファに腰かけ、乾杯のコールを上げた。へルプ席には先輩ホストがスタンバイし、ドリンクを作っている。主役は気分がええのう。
女のコはいずれも田舎のスナックにいそうな、バタ臭いルックス。しかし、私にとっては初めて売り上げにつながる大事な客だ。ここはに入られるよう、上手く会話を運ばなければ。
「2人ともイケてるよねぇ。クラブとか好きなんじゃね一の?」
「え一わかる?いつも渋谷か六本木に行ってんだよねぇ。あつ、この曲チョ—好き!なんて曲だつけ?」
「え、ええつと…」
「それねぇ、『恋のマイアヒ』だよ。名曲だよねぇ」
言い淀む私の脇から、ヘルプの真紘(20才) がロを挟んできた。ヘルプは担当のアシスタントであると同時に、新規客へ自分を売り込むチャンスの場でもある。当然、気に入られれば次回から指名をもらえる可能性も高いワケで、みな必死なのだ。にしても真紘のガキめ、オレの初客を狙いやがるとは・・・
させるか1
が勝負は始まる前からすでに決まっていたらしい。
BGMに合わせ、真紘がパラパラを踊りだすや、女どもは大喜び。私も負けじとヘコヘコ腰をくねらせ、アピ—ルしてみたが、見事すぎる放置プレイに耐えきれず、早々にあきらめざるをえなかった。
真紘が別の先輩とヘルプを交代しても、場を盛り上げることができない。
(なにも難しいことをする必要はない。世間話でいい、他愛もない話でいいから、客とキヤツチボ—ルするんだ)
自らに言い聞かせたものの、出る題といえば、高級クワガタ( 今ハマっている) や阪神タイガ—スの話ばかり。これじゃ食いついてくるハズがない。結局、2 人が帰る際、送り指名( 外まで見送るホストを指名する。このとき連絡先を交換することが多い) を受けたのは、私ではなく真紘と武蔵だった。
はや2 週間が過ぎていた。一度でいいから指名がほしいと出勤し続けているものの、相変わらずパッとせず、日ごと志狼の小言が増えるばかり。連夜のバカ騒ぎにも疲れて
きた。
そろそろ潮時かな。そんな思いを後押ししたのが、代表のバースデーパーティの夜だった。
午後11時半、蝶ネクタイを締め、全員で紋付き袴姿の代表を迎えた。店内はいつも以上にピリビリ厶—ドだ。
「お一し、今日はできるだけ代表に飲ませないょぅにみんながフォロ—していけょ-」
「ハィッ!」
才—プン直後から店は大盛況で全12卓はすベて満席。この日のために常連客を呼んでいた担当ホストたちは右へ左へ大忙しだ。
「ぐぐI い、ぐぐ一い、ぐいぐい、ヨシ」
そこかしこでイッキコ— ルが響きわたり、客同士は張り合うょうに高級シャンパンやら高級ブランデ— を次々に注文していく。
「ドンペリ(1本5万円) ちょうだ一い」
「こっちはドンペリロゼ(1本10万円!)ね」
注文のたびに繰り広げられる«シャンパンコ— ル» なる儀式が、呆れるのを通り越し、鬱になるほどサムかった。店中のホストが集まり、キュー ティーハニ—のBGMで約5分間、延々に唄わされるのだ。
「姫はカワイイ、王子はカッコイイ、ドンペリはオイシイ〜ソレソレソレソレ」
5分で数万円が消え去っていく様を何度も見ているうち、恐怖心さえ芽生えてきた。なるほど、確かに、この仕事は、努力し、それなりの期間働けば、それなりの稼ぎを生み出せるに違いない。が、私にはどう考えても狂ってるとしか思えない。パーティが終わり、朝ぼらけの中を帰宅中、私は今日限りでバックレることを決意した。

新人生保レディ・ネットワークビジネスの営業女性を契約をエサにセフレに|口説き体験談

201505122_20200801111312494.jpg201505123_202001012008250cb_202008011113131fe.jpg201502123_202008011113067ff.jpg 201502122.jpg喫茶店ルノアールに入ったところ、さっそくいました。グレーのスーツを着てちょうど営業真っ最中の女性が。やや茶髪のショートカット。年齢はちょうど30才くらいかな。隣にすわって商談に耳を傾けます。「美容液が~」「お友達に紹介してもらって~」「世界企業で~」
などなどのキーワードを聞くに、アムウェイの営業だということが一発でわかります。客が帰ったあとで事務作業をしている女のもとに「自分から営業されに行く」のがボクのいつもの作戦です。
「すみません、いまちょっと耳に
入ってきたんですけど、美容液の話とかしてました? 最近ニキビひどいから興味あるんですけど」
この一言で、相手はすぐに営業をはじめてきました。マニュアル通りの説明がだいたい40分くらいですかね。一通り説明が終わったら身の上話を振ります。「アムウェイの仕事、どうして始めたんですか?」
はい、ここでポイント一つ目。アムウェイをしている営業女性って、ボク調べではまず借金を抱えています。
「えっと、私、成功したくって…」
「チームでナンバーワンになってちゃんとした報酬ももらったり?」
「そう、そうなんです! あの、でも実は私借金があって…」
はい、やっぱり。そしたら次はこの一言です。
「がんばってるのすごく伝わってきましたよ。誰にも言えなかったんじゃないですか?」
「はい…ほんとに言えなくて…」
「お金のことだったら、相談にのれるかもしれないからいつでも連絡して」
 ポイント2つ目は、金の話を相談される立場になれ。ついでに
「そんなに営業頑張ってるなら疲れてるでしょ? 時間あったらマッサージもしてあげるね」なんて言っておきます。そして後日。相手はアムウェイの営業ではなく、お金の相談に乗ってくれるものと思いながら会いに来るんですね。会ったらすぐに彼女の期待どおりにお金の話をします。
「営業がんばるのもいいけど、人に頼るのも悪くないよ? いくら足りないの?」
具体的に借金の面倒を見てやる意思を表明してやると、安堵の表情を浮かべます。
「ああ、よかった、今日はこれでひとつやりとげたわ」
みたいな感じでしょうか。さて、ここからが勝負です。
「そうだ、この間言ってたマッサージしてあげないとね」
相手は緊張の糸が切れた後なので、好意と親近感を持ってホテルにあっさりとついてくるんです。
新人生保レディ編
「喰い返し」ではありませんが、まぁ、こんなパターンでセックスできてしまうこともあるんだ、程度に読んでください。平日の午後2時。いつものように喫茶店でくつろいでいたところ、20代前半のグレーのスーツを着た黒髪女性と、その上司と思われる30代後半の太ったおばさんが向かい合って真剣な表情で話し込んでいました。テーブルの上に重なった大量の資料を見るに、二人は生保レディで間違いありません。おばさんが若手に向かってキツい口調で説教していて、新人ちゃんは聞いているのか聞いていないのかわからないとぼけた表情です。
「チームで仕事してるんだから、あなたがしっかりしないとダメなのよ!」
「・・・はい」
上司が捨て台詞を吐いて喫茶店を出て行くや、若手ちゃんはケータイで誰かに電話をかけ始めます。話し相手は友人のようで、内容はすべて仕事の愚痴でした。これはラッキーです。新人生保レディのなかでも、彼女のようなやる気のないタイプはもっとも食いやすいのです。電話を終えた彼女に近づいて話しかけます。
「さっき怒られてなかった?オレも朝から会社で怒られちゃってさ。いまサボってるんだよ」
 すぐに彼女は私の話にのってきました。
「そうそう! 一緒じゃん! あいつすっげぇウザくてさあ!」
「保険、興味あるから聞かせてよ」
「うん、ちゃんと話せるかわかんないけど…」
そう言って彼女は慣れない手つきで資料をめくり始めましたが、やる気がないことは明白です。そんなときは…。
「さっき怒られてつらそうだったし、話は今度改めて聞かせてよ」
「ほんと? よかった!」
どれだけ無気力なんでしょう。ここは攻めるべきです。ホテルに誘うために、やらしくない形でマッサージを提案しました。
「肩、こってない?」
「うん、すっごい肩こり! あー眠いし、会社戻りたくない!」
「一緒にサボろうよ、マッサージしてあげよっか? 時間ある?」
時刻は昼の3時前。さすがに厳しいかと思いましたが、彼女の回答はこうでした。
「えーしてして! でもその前にお腹減ったからおごってよ!」
「会社は?」
「夕方に資料持ってくだけ。あとはずっとサボるつもりだもん!」
ここまで開き直ったタイプの生保レディは珍しいですね。近くのデパ地下で弁当を買い込み、手をつなぎながらホテルへインです。途中、
「ここホテルじゃん」と言われましたが、「じゃあ他にどこでマッサージするの?」の一言に納得の様子でした。今回は、かなりラッキーな成功でしたが、仕事にやる気のない新人はけっこう狙いやすいことは覚えておいたほうがいいでしょうね。

愛知県・名古屋のおすすめホテヘル・デリヘル・SMクラブ体験談

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0086_20171102202943033.jpg0087_20171102202938f1d.jpg
1、男の脳ミソというのは不思議なもので、出会ったばかりの女といきなりイヤらしいことをするより、事前にある程度のコミュニケーションを取った方が輪をかけて興奮するように出来ている。さっきまでにこやかにソフトクリームを舐めてた子が、同じ口で俺のチンポしゃぶってくれるの? うひゃー感激! みたいな。
2、私が近ごろハマッているこの店は、まさにそんなシチュエーションを堪能できるデリヘルだ。 300 分のロングコースを選択すれば、ドライブ、食事、ショッピング、カラオケなど客の思うがままのデートを楽しむことが可能なのだ(時間配分は自由)
清純系、モデル系、ハーフ系などなど、あらゆるタイプの美女が勢ぞろいし、たとえフリーで入っても絶対にハズすことのない、まさに王道を行く高級デリだ。もちろんプレイ内容も期待を裏切ることはない。積極的なディープキス、濃厚なフェラと基本に忠実なうえに、接客態度もパーフェクト。ちなみにこの店、中日ドラゴンズの選手らがよく利用しているとの噂がある。実際、俺自身も複数の姫がそう匂わせていたのをこの耳で聞いたことがあるが、店のクオリティの高さを考えれば、まったくもって納得できる話だ。
3、一般的に、NGプレイのないフーゾク嬢ってのは、ルックスが不味いことが多い。無茶な要求を呑まなければ客がつかないからだ。同じ理屈はアナルファック(以下、AF)OK嬢にも当てはまるわけだが、しかし、俺が足繁く通うこの店だけは例外である。AF専門ヘルス店というとんがった看板を掲げながらも、在籍している嬢のレベルは総じて高く、愛らしいメイドのコスチュームで恭しく出迎えてくれるのだ。え、こんなかわいいコが肛門にチンコを入れさせてくれんの? と感動すること必至だろう。
4、風俗マニアなら「新人嬢」と聞いてヨダレを垂らさぬ者はいないだろう。不慣れでどこかオドオドした風俗嬢というのは、妙に男心をくすぐるものがある。その意味でこの店が実施しているサービスは究極と言っていい。何しろ、その子にとって初めての客になれるどころか、店長に成り代わって新人指導までできちゃうのだから。
5、M男向けのフーゾクは、とかくプレイ内容が変態路線に走りがちだが、ここはその意味で、最高峰に位置する店だ。ローソク責め、ムチ打ち、縄縛りなどは当たり前。尿道拡張にドライオーガズム、打撃責めなどなど、ありとあらゆるマゾヒスティックな願望が叶うのだ。見とれるほど美しい淫乱痴女ドクターたち(女王さま)の手によって。中でも圧巻は、ペニスバンドをつけたドクターに、女装して犯される倒錯プレイだろう。常人にはもはや狂ってるとしか思えないだろうが、精神が崩壊するかしないかのギリギリのところでしか味わえない、あの猛烈な快楽はヘタな麻薬より中毒性が高い。
6、アナル舐めと精飲プレイ(精子を女にゴックンさせる)をとりわけウリにしている、非常にフェティッシュ色の濃厚な店だ。まずアナル舐めは「チンぐり返し器具」なる拘束具を使い、体の自由を奪われた状態で行われる。それも、その辺の店のように、チョロチョロっと舐めて終わりじゃない。プレイ開始から射精に至るまで延々と続くのだ。その間、チンコはローション手コキでにゅるにゅる攻撃を受け、やがて下腹がモゾモゾし出したら事前に決めておいた場所へ精子をぶっ放す。鉄製のトレーとか、ジュースの入ったコップとか、プリンとか、そのあたりは好き好きだが、とにかくそうやって出した精子を嬢に目の前で飲んで(食って)もらうわけだ。この喜び、わかる人にはわかる、でもわからん人には一生わからんだろうな。
7、この老舗ヘルスは女の子の指名の仕方がちょいと変わっている。客が店を訪れると、マジックミラー張りの部屋に女の子が7人~10 人ぞろぞろと現れ、上下2段のひな壇に着席。客はその様子を眺めながら好みのコを選べるのだ。こういったシステムは、90年代初頭にはわりとよく見かけたものだが、現在は全国的に数が激減したようで、私の地元、名古屋ではこの店と姉妹店の2つしか残ってない。パネマジが横行する昨今の風潮にあって、女の子の姿を直接確認できるマジックミラー指名は有りがたい存在だ。ガラスの向こう側で澄ましている嬢を1人ひとりつぶさに観察し、さて、どの子にしようかとワクワク思案する瞬間。あるいは友人とあれはイイ、これはマズイと冷やかしながら吟味するひと時。いずれにせよ、このいかにも女を商品として見るような、下品な雰囲気がたまらなく面白いのだ。
8、ヘルスなのに花びら3回転のある珍しい店だ。プレイ時間は50分コースのみ。ピンサロならいざしらず、ヘルスで3回転50 分はやや短い気もするし、実際のところ、嬢たちとのやり取りも慌ただしいものになるが、満足度は高い。サービスがあまりにも濃厚だからだ。頭からつま先までの全身リップ攻撃。丁寧かつ情熱的なフェラ。その間、ずっと客の目を見つけるエロい態度。果ては素股中、「お願いします、出してくだ私でイッてください」と必至願してくる。こんなのが次かへと3人も続くのだから容易身が想像できるだろう。もうパラダイス!
9、ピンクコンパニオンと聞けば、温泉旅館でしか遊べないイメージがあるが、この業者は街のカラオケや居酒屋などにも女の子を派遣してくれる。男同士のシケた飲みの席に、下ネタOKの下品なネーチャンが加わってくれれば、場も大いに盛り上がるというものだ。サービスの限度はセクキャバと同じで、ナマ乳のタッチまで。下半身へのおさわりはNGだし、当然、ヌキもない。が、それはあくまで業者の言い分。コンパニオンの中には、おこづかい次第でそれ以上のしてくれる子ものだ。俺の手コキなら5フェラなら8千万円が相場だろう。
10、ハプニングバーの名店を探すのは意外と難しい。流行っていた店でも、摘発のウワサなどが浮すれば途端に客足は離れるし、さほど人気のなかった店が、ささいなキッカケから急に賑わいすなんてこともよくあるからだ。現時点で多くの単独女性客に出会える店は、私の知る限りここが一番だろう。もともとファンの間では人気の高いとろだったのだが、なぜか近ごろよりいっそう単独女の姿が増えのだ。中心層は20代後半から30前半。さらに週末の夜は、2人3人組の女子大生風もけっこうみかけるなど、ソートーに美味しい状況となっている。スタッフは、女王様、M女ともにルックスがイイだけでなく、知性をも兼ね備えた女性ばかり。本来、SMというものがインテリの遊びであることをよくわかっているのだろう。もちろんプレイの質が高いのは言うまでもない。ムチ、ろうそく、言葉責め等々。M男である俺の立場からすると、何をするにも所作が洗練されていて、没頭できるのだ。少しでもSMに関心があるなら、一度は利用してみるべきである。
11、嬢にマジ惚れしがちな方には、タマらない店だと思います。入店してから帰るまで終始、マンガにあるような嬉し恥ずかしな時間を過ごせるのですから。恋人プレイはやっぱこうじゃなきゃ。
妹感覚エステと自称することからもわかるように、ロリ好みへの趣向をこらしたマッサージが主内容だ。女のコは18才、19才の10代が中心で、施術の際は、シースルーキャミ&Tバッックといった格好で行われる。他にも体操服ブルマや学生服などコスチュームも豊富にあり、どうにか客の目をよろこばせようとする姿勢には拍手を送りたい。マッサージのきわどさについてはソケイ部までがマックスと、ややソフトだが、ドキドキコースを選択すれば嬢が胸や股間を客の体にぐいぐい押しつけてくれるので文句ナシだ。
12、しゃぶしゃぶが主力メニューの居酒屋だが、この店の真の名物はなんといっても年中ビキニ姿で接客をしてくれる従業員の女のコたちだろう。人生にはこういうささやかな幸せこそ重要なのだ。煮えた肉をハフハフと頬張りながら、若いオネーチャンの半裸を視姦できるなんて。しかも貧乳やおデブちゃんは皆無、みんなほどよく乳があって体の線もキレイなのであっちこっちと目で追うのが大変だ。とりわけ混雑時は女のコたちも注文取りに追われて右往左往するため、揺れ乳が店内のいたるところで発生する。いわゆるセクシー居酒屋の一種だ。胸元がぱっくりと開いた和服を着ているため、女性スタッフの谷間が露出しているのである。乳房のおよそ3分の1が垣間見える程程度に。
若い方にはまだ難しいかもしれないが、私のような中年になると ビキニだ何だとストレートなお色気より、この程度のアピールの方がむしろエロスを感じるものだ。露出が控え目なぶんだけ、より一層、妄想をかき立てられるからだろうおまけにこの店の従業員は巨乳揃いなだけでなく、ルックスレベルも総じて高い。それだけで十分すぎるほど楽しめる。
13、ニップレスギャルの踊りが楽しめる、大阪では有名なショーパブだ。ステージ上で踊る女の子たちのニップレスはよく見えないので、まるでオッパイ丸出しで踊ってるかのように錯覚する。圧巻は女の子にチップを払ったときのサービスだ。ニップレスのまま客のソファ席まで降りて来て、抱きつくようにまたがって顔にオッパイをムニュっと押しつけてくれるのだ。
キケンな店だ。なんたってここのオーナーには、未成年の女のコを働かせた罪でパクられた過去があるのだから。それも一度ではなく二度も。  
そして現在、彼が経営している店のHPには、やたらと若く見える女のコたちの画像がずらり。てことは、またアレがアレしてたりするんだろうか?うーむ
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