01360.jpg01370.jpg0012_201811041100244c0_201910011754508ee.jpg0013_20181104110025d89_20191001175452c3e.jpg0014_20181104110026694_20191001175453582.jpg0015_20181104110028db5_20191001175455207.jpg0016_2018110411002967c_20191001175456000.jpg0017_201811041100313c3_20191001175458a4e.jpg0018_20181104110032579_20191001175459a01.jpg0019_20181104110034392_201910011755012ab.jpg入信する素振りを見せ三十路の処女信者をまんまと抱いた

九州の田舎町で小さな美容院を営んでいる。従業員は雇っていないから、店にいるのはいつも自分ひとりだ。昨年の秋、1人の新規女性客がやってきた。年齢は30代半ばか。思わず目を見張ったのはその容姿だ。無地のスカートにセーターという地味な格好ながら、目が大きくてかなりのべっぴんなのだ。彼女の髪の毛をチョキチョキ切りながら世間話をしていると、向こうがボソリと漏らした。

「Eって知ってますか?私、信者なんですよ」「え?」Eは、輸血を禁じていることで知られるキリスト教系の宗教である。何でも彼女、我が町の布教活動を行うために、最近、近所に引っ越してきたらしい。早い話が勧誘員だ。「もしよければ、一度、教会にいらっしゃいませんか。話を聞いていただだくだけでも構いませんので」「そうねえ…」
「私、安田(仮名)と申します。携帯番号を教えますので、気が向いたらいつでも連絡をしてください」彼女が店を出た後、ネットでEの教義について調べてみた。ほほ〜、いちおうセックスは許されてるみたいだ。ただし性的に欲情するのはNG。つまりヤッてもいいけど、感じちゃいけないと。

むくむくと邪な考えが浮かんできた。お堅いEの女とエッチができたら、さぞかし興奮できるのでは?勧誘に乗ったフリをしながら、彼女の体にも乗っかっちゃうのが正解か。イエス様、不道徳な私をお許しくださいませ!Eと知られた途端にフラれてしまうその後、彼女は月に一回ほどのペースで髪を切りにやってきた。案の定というか、話のついでみたいに、さりげなく水を向けてくる。
「この前のお話、考えていただけました?」「ですね。興味なくはないんで」
「では一度、教会のほうでお話を…」「う〜ん。お店のほうも忙しいんでねぇ…」
「そうですか。じゃあ、お暇なときにでも」強引な勧誘じゃないし、なにせ向こうはなかなかの美人。悪い印象もなく、だんだんと互いの距離は近づいていった。ある日、思い切って彼女に既婚かどうかと尋ねてみた。イエスなら大きく後退するところだが、「いえ、独身なんですよ」
彼女は、両親がEに入っていたため生まれたときからの信者で、信者以外の男性と付き合い始めても、Eだと知れた途端にフラれてしまい、結婚したくてもできなかったとのことだ。「Eの人って、そういうことが多いんです」結果、信者間で結婚するケースが多いらしい。
「でも、Eの男性ってステキな人がいないんですよ。なんかサエナイっていうか」「はは〜」「あ、ちょっと口がスベっちゃったかな。今のは忘れてくださいね」そう言って、屈託なく微笑む彼女。つーことは、気になってる男もいないってことか。なんだか光明が見えてきたかも!
そんなに感じていいのかよ!
あるとき、オレは思い切って彼女をデートに誘った。天に祈るような気持ちだったが、
あっさりオーケー。教会とやらに連れて行くつもりだったりして…。当日、待ち合わせ場所のファミレスにやってきた彼女は、少し短めのスカートを履いていた。薄い化粧がいかにもソソル。

「洋服、似合ってますね」
「あはは。女性は女性らしい格好をするのがEの教えなんですよ」
お茶をしながら、たわいもない会話を交わす。話題はEに関することばっかりだけど、
彼女は楽しそうだ。良い感じかも。小一時間ほどたったあたりで勝負に出た。
「実は僕、Eにも興味あるんですけど、安田さんだから、そういう気持ちがわいてる部
分もあるんです」「……」
「この後、ボクに付き合ってくれませんか」Eが婚前交渉を認めてるかどうかはわからない。あるいは処女の可能性だってあるかもしれない。どうだ、どう出る、安田さん?
「ボクのこと嫌いですか?」「……」
「いいですよね?」
照れたような表情を浮かべながら、彼女はコクリと頷いた。神よ、感謝します!
店を出て、近くのラブホテルへ。彼女は処女ではなかった。血が出るどころか、痛がる素振りすらなかった。いや、それより驚いたのはエッチの最中、獣のようなよがり声を出し、腰を振りまくっていたことだ。敬虔なクリスチャンのくせして、そんなに感じていいのかよ!その後もオレは安田さんとちょくちょく遊んでいるが、入信の話はのらりくらりとかわしている。今の関係が永遠に続くといいのにな。

宗教にはまってる女はセックスしやすい

和美のアソコから印鑑を引き抜くと、今度はパイプを突っ込むわ、目の前でオナニーさせるわのやりたい放題。フィニッシュは顔が見えないようにと、バックで思いっきり突きまくり女の白い尻に放出した。和美はまだ物足りないような表情を浮かべていたが、こっちはすでに限界を超えている。もう口八丁で逃げるしかない。
「オレを3回はイカせるように新城さんから言われてるんだよね。だったら、和美さんのヌードを写真に撮らせてよ。それでオレ、オナニーするからさ。実は新城さんにも写真のこと相談したら「写真をオカズにしても運気の変わるエネルギーを交換したことになる」って言われたんだよ。和美さんもオレが買ってあげたパイプで1日3回、オナニーすれば同じ効果があるから」
吹き出しそうになるのをこらえつつ真顔で説得すると、和美はあっさり納得した様子。「新城さんは
こう言ってた」の一言が効いたようだ。戸惑いながらも、オレの言うがままにぎこちなくポーズを取
る和美は、さっきまでの淫乱女の顔とは打って変わり、完全に〃信者″の顔つきに変わっていた。
終わった。後はもう帰るだけだ。本当に長い1日だったな。感慨に耽っていたそのとき、服を着替え
終わった和美はタバコに火をつけ、話しかけてきた。
「今年のお正月、初詣に行ったとき狛犬を撫でながら、未来が予言できるようにって拝んだの。そし
たら夢で見たことが現実になることが多くて。新城さんに会うことだって夢で見てわかってたのよ」
おいおい、それはレディコミでよくあるセールスマンと人妻の情事を夢で見ただけだろ。
「最近見た夢はね、新城さんと私が結婚するの。それで借金も全部返して、リッチになってそれで…」
ちょっと誰か止めろ、コイツを。放っておくといつまでもそんな戯言を一方的に話しているので、少
し怖くなったオレは、和美の腕を引っ張りホテルを出た。和美は今回、オレと会わせてもらうために、セッティング料として5万を新城に払ったという。彼の言うとおり、やはり和美は洗脳されているのだろうか。それとも新城に惚れた彼女が新城に気に入られたいがために、オレと肉体関係を結んだのか。和美の心の奥底まではわからない。が、姓名鑑定がキッカケで印鑑を購入し、自分の運勢を良くするためには見ず知らずの男とのセックスも辞さない女が実在することだけは、紛れもない事実なのだ。
神よー罪深き子羊を許したまえインチキ宣教師とタッグを組み女性信者と乱交パーティーを
先日、昼下がりの京都をブラついていると、背後から呼び止められた。「チョットイイデス力っ」振り向けば、金髪でスーツ姿のデ力い外人が聖書を片手に微笑んでいる。なーにがイイデスカだ。宗教の勧誘など、問答無用でオサラバだ。しかし、ついためらったのは、ソイツの後ろに寄り添う清楚な日本人娘の姿を見たからに他ならない。仲根かすみ似のルックスが実に好みだ。
「いま、教会で英会話レッスンを無料提供してるんですけど、いかがですかっ」
日本語が力タコトな金髪に代わり、かすみ似が切り出した。ふーむ、最近の宗教は英会話をェサにしとるのか。どうせ後は家に帰るばかりだ。ヒマつぶしに行ったるか。
シモネタに冷ややかな視線が
「こちらへどうぞ」女の案内で繁華街のビルへ。「M教会」と書かれたドアを開くと、中では10人以上の男女が雑談に興じていた。オバハン4人に老人3人。残りは大学生風の女のコだ。「レッスンを始めまーす」かすみ似のかけ声を合図に、全員が座席へ。当然女子大生風のソバに陣取るオレ。「では、人にとって大事なものを英語で挙げてください」「ウォーター」「エアー」さむっーコイツーマジやんけ。と、追い打ちをかけるように隣の女子大生が、「ラブー」「おおー、素晴らしい」
「ベリークッドー」かーっアホか。おっしゃ、一発力マしたれ。「オレは、ラブジュースのほうがええけどなあ。ガハハハハハハー」「えっ-・・」室内が一挙に静まりかえり、皆がオレにゴミを見るような視線を向けた。なんやねんー軽いジャブやんけ。「で、では、次はお話の時問です。みなさん奥の部屋に移ってくださーい」冷え切った空気をとりなすかのように、声を張り上げるかすみ嬢。別室へ向かうと、ほどなく金髪の若い宣教師が演壇に現れた。神はいつもアナタのソバで見守っておられ・・湿った話を聞き続けること40分。図らずもオレのシモネタが滑った理由が判明した?
何でも彼らM教徒は、キリスト教の中で最も戒律が厳しく、婚前交渉はもちろんオナニーすらNGなんだとか。ふーん、まあ工工わ。とりあえす、かすみちゃんとお近づきになっとこ
「あの、お願いなんやけど」「あ、はいどうぞー」入信希望とでも勘違いしたか、上機嫌で振り返る彼女。「この後飲みにいかへんっ」「えっお酒っ」「パーッといこうやー」
終始ニコやかだった彼女の表情が初めて曇った。その後はだんまりの一手で取り付く島もない。あちゃー。そんなら女子大生はどうや。「不潔ー」「変態ー」連発で撃沈。もはやオバハンすらオレに寄りつかない。
逆に大モテなのが金髪の宣教師たちだ。女たちは安心した表情でウットリと説法に聞き入っている。くっそー。もう帰るーいや待て。そんなら宣教師とさえ仲良くなれば、彼女らに近づけるってことちゃうか。娯楽のコの字も知らずに育ってきたらしいヤツラのこと、エロビデオのー本も渡せば大喜びやろ。よーしー
アナタは、神様からの贈り物デス
翌日、秘蔵の裏本を手に再び教会へ向かい、マイクという23才の宣教師に話かけた。
「なあ、ニイさん、こんなん見たことあるっ」「えっナンですかっWhat-」思わず宣教師が絶叫を上げた。ブプッ、こら本物やな
「もっと見たいんちゃうっ若いんやから」「イエスー」って、エラい簡単やな。敬虚な宣教師もやっばり男。ヌきたかったんやねえ。
「NONOーワタシ、元々ニセモノなんです」「はあ?」聞けば、この宗派、海外へ向かう宣教師には教会から旅費が全て出るといっ。つまり、マイクはこの制度を使って、日本へ遊びに来ただけらしい。なんや、いよいよ好都合やん。さっそく彼の寮を訪れ、マイクの友人を交えて裏ビデオの上映会を開くこと一週間、果たして彼らは簡単にオレを受け入れた。
「タキタさん、明日も来てくださいネー」「1次も楽しみにしてマス」
無邪気な表情で何度も頭を下げるマイクたち。おっし、もうエエやろ
「ヘイ、マイク。お願いなんやけど、彼女たちとお食事会を開いてくれへんっ」
「オー、OK。簡単ネ」
狙いは単純。食事の問オレだけが別室に控え、彼女たちの気が緩んだ所で近づく腹だ。作戦当日、かすみ嬢と女子大生がマイクの部屋を訪れ、楽しげに鍋をつつき始めた。「キャハハ。マイクったら」うんうん。エエ感じやん。と思ったのも束の間、マイクが日本酒を取り出し、女たちにふるまい始めたーあかんー酒は嫌われるでマイクーが、気をもむオレをよそに、女たちは簡単にクラスを取る。なんでやーオマエら、外人のいうことは何でもOKかー
ほどよく酒が回った1時問後、さらにマイクは予想外の行動に出た。「愛していマス。アナタは、神様からの贈り物デス」歯の浮く台詞とともに、かすみ嬢を押し倒したのだ。負けじと友人も女子大生にのしかかるが、女たちに拒む様子はなし。いくしかないーフスマを横なぐりに開き、オレは室内へ踊り出た。★かすみ似の意外な巨乳をもてあそびつつ、尻を押さえてバックで一発。女子大生のお口でもう一発。かくして罰当たりな夜は深々と更けた。ありがとう神様