援助交際のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:援助交際

ホストにハマって身を持ち崩してしまった女性たち・借金しても風俗おちしてもホスト通いはやめられない理由

ホストにハマって身を持ち崩した女の例は、世の中に腐るほどある。フッーのOLが、いつしかソープ嬢に転身したりサラ金地獄に落ちたり。ホストクラブに通い始めて年になる私も彼女らの気持ちはわからないわけじやない。甘いマスクの男に持ち上げられ甘えられすれば、つい高いお酒を注文してしまうし、ばんばんお金を使っている自分のことを誇らしくも思ってしまう。でも、あの日以来、私は肝に銘じている。バカな見栄だけは張るまいと。
都内の某ホストクラブで、不定期にあるイベントが開かれている。客同士が参加するオークションだ。商品は、ホスト愛用の携帯ストラップやぬいぐるみなど、ほとんどゴミのような物なのだが、その場のノリで酔っ払った女たちが額を競り上げていくのだ。
「千円からスター卜で。はい、誰かいませんか」「1万円!」「5万!」携帯ストラップなんぞに5万単位を支払ぅおバカさんたち。これも女の見栄ってやつだ。さてこのオークション、実は裏ではしっかり不正が行われている。額をつり上げる役のサクラがいるのだ。常連客の私がサクラを頼まれた。役割は他の客と競り合って、適当なとこで下りるだけ。もし自分が落札してしまってもお金を払う必要はない。謝礼はもらえないみたいだけど、お気に入りのホスト君に頼まれれば断る理由はなかった。本題に入ろう。このオークションで、今年の春にとんでもないことが起きた。
「はい、じゃあ次はこのスペシャルドリンク行ってみよう」
はしゃぐホストが手に持つのは、1本のヤクルトだった。ウケ狙いのつもりなのだろう。「1万円」すぐに手が挙がった。風俗嬢っぽい一人客だ。今まで顔を見たことはなかったけど、慣れたたたずまいからして、何度か来店してるみたいだ。ブサイクの癖に見栄張っちゃって。隣のホストにそそのかされたのか。「3万!」すかさず私も応酬する。私がサクラということは一部の人間しか知らないものだから、周囲から歓声が上がる。「ヒューッ」しかしブサイクちゃんまだ付いてきた。「5万!」あちゃー、ヤクルトに5万って。あなたもやるねえ。
「はい5万出ました。もうないですか、もうないですか」早々と下りておこうと思ったが、隣のオキニ君が「もっと上げられるよ」とせっついてくる。そう、じやあふっかけようかしら。「10万!」「おーっと10万出ました!さすがスペシャルドリンク!」
店内は完全にヒートアップしている。勢いに釣られたか、
ブサイクちゃんが応戦。これまでにも周りのホストに煽られて、ウン十万の金をオークションにつぎ込んだ子は見てきたけど、さすがにヤクルト1本でそれはないだろう。いや、この際、商品は関係ない。彼女はヤクルトがほしいんじゃなく、私に競り勝ちたいだけなのだ。
すぐに掛け声は100万まで上がった。このへんで場の空気が緊張してきそうなものだけど、ホスト連中も、他の客も、そして本人すらも、こんな馬鹿げたオークションが実際に成立するとは思っていないようで、ただの余興のようなノリになっている。「じやあ」「てんでめちゃくちゃになってきたとき、ブサイクちゃんが叫んだ。「千万!」はあよく言うよ。さすがにもう止めておこう。これ以上続けてもシラけるだけだ。「はーい、千万出ました〜もうないですか〜。よろしいですか〜。はい、では一千万で落札です!」ソフアに座ったまま万歳したブサイクちゃんは、お盆に乗って運ばれたヤクルトをグラスに流し込み、ぐいぐい飲み干している。悔しそうなフリをしながらも、私はほっと胸をなでおろした。サクラとはいえ疲れる。
彼女が一千万の借用書を書かされたと聞いたのは、次に店へ遊びに行ったときだった。ゴネる様子もなくあっさりサインしたのだとか。「へぇ、マジで払わせるつもりなの?」「たぶん、そぅなんじゃないかな」以来半年余り、店へ行くたびに私は彼女のウワサを聞き出している。やはりどこかのヘルス嬢だったそうで、従業員が毎週のように店を訪れては数万ずつ回収しているらしい。
法律スレスレ、というより、おそらくアウトなんだろうけど、警察にも駆け込まず律儀に返済してる彼女のことを思うと、つい涙が出そうになる私だ。
→もう一人の女性もホスト通いはやめられない様で
0221_20190428222622de1_201910292058061d9.jpg0220_2019042822262184b_201910292058055b2.jpg0222_20190428222623980_20191029205808836.jpg0223_20190428222625155_2019102920580916d.jpg0224_20190428222626f3f_201910292058112a5.jpg0225_20190428222628a1a_2019102920581216d.jpg

0082_20180312101242f3d_20200731095628f3a.jpg0083_20180312101243cc2_20200731095630d20.jpg


ダマされても借金しても私がホストクラブに通うワケ

新宿歌舞伎町の超有名ホストクラブのナンバー1が未成年者への飲酒接待及び淫行で逮捕されたのをご存じでしようか。埼玉から家出してきた女子高生2人を勧誘、1カ月で1人あたり100万も金を使わせていたとか。補導された女のコは、恐らくや援交で金を稼いでいたはずです。

こうしたニュースが報じられるたび、世の識者なる方々はいいます。なせ、ホストなどに血道を上げるのかと。おつしゃるとおり、ホストは女に貢がせるのが仕事。本気で客に惚れるわけがありません。しかし、わかっていてもういつい足が向いてしまうのが、ホストクラブの魔力なのです。

実は私、20才でソープに勤め始めてから月60-70万稼ぐお金はおろか、街金にウン百万の借金してまでホストに貢いできました。その額およそ2干万。なぜここまでハマってしまったのか。私の話を聞いてください。

ホストクラブなら正直になれる
高校卒業後、保母さんを夢見て保育専門学校へ進んだ私は、バイト先で青年実業家を名乗る男性と知り合いました。
高そうな外国製のスーツを着くずした彼は、私から結婚資金を奪うとそのままトンズラ。それどころか数百万の借金まで残していきました。保母や、普通のOLでは利息も払えません。手っ取り早く返済してしまおうと、思い切ってソープに勤めることにしたのです。
お陰でー年後には借金もきれいサッパリなくなり、昼間の仕事にトラバーユしようと思った矢先のこと。同僚に連れられていったホストクラブで、ケンジ(仮名)に出会いました。GLAYのボーカルに似た甘いマスクに一目惚れ。週に4日は店に通い詰めました。「エ~ミのことが世界で一番好きだよ」

毎日、電話でそうささやく彼の言葉を信じて、半年後に婚約。みなさんは不思議に思うかも知れません。一度、手痛い目に遭っているのに、なぜ、そんな簡単に男、それもホストを信じるのかと。これは、職業的な後ろめたさが関係しています。

例えば、高校の同級生と飲んでも、街でナンパされても、職業を聞かれて正直に「ソープ嬢をやってますとは言えません。別に恥じているつもりはないのですが、その場になると口にできず、テキトーにごまかしてしまうのです。

自分の素性を話せないのはストレスが溜まるモノが、ホストクラブでは隠す必要がありません。風俗嬢の客が多いため、店の名前も堂々と言えるし、愚痴や悩みも相談できます。

「オレだってしょせんホストだよ。これからずっと、一緒に頑張ろうぜ」

そういうケンジの言葉にどれだけ慰められたかしれません。この人は私のありのままをわかってくれる、そう思ったのです。彼の売り上げを上げるためにせっせと店に通いー本10万はくだらないトンペリを開け、同伴にもつきあい、車まで贈ったのです。

「そろそろ将来のことも決めないと」

婚約してー年ほど経ったころ、私は彼に切り出しました。休まず働いても自分の服を買うどころか、満足に家賃も払えない暮らしになったのです。

「わかった。じゃあまず親に会ってくれよ」

そんな甘い返事を期待した私がバ力でした。彼は私のことばを聞くや無言で外へ飛び出すと、一切の連絡を断ったのです。そして私は、少ない手がかりを追いかけ、やっと見つけた系列店のホストかり衝撃的な事実を告げられました。

「オレたちは毎週、どの客からいくら引っ張るかミーティングで遂一報告してんだよ。『今週は、××さんに20万使わせます』とかさ。ケンジは、エミちゃんに彼女だって言ってるからヘルプに付いたら話しを合わせてくれって言ってたぜ」

頭をカナヅチで殴られたような、とはまさにこのこと。ケンジは、誕生日だから、ノルマがキツイからと皆に教えられた口実で私からお金を引き出していたというのです。おまけに女性不信でセックスできないというのもウソ。同棲してる本命の彼女に義理立てする彼に、店長が「女性不信と言え」とアトバイスした結果だったのです。
一時は自殺しようかと思いましたが、仕事が終わると私の足はついついホストクラフに向いてしまいました。お金さえ出せばチヤホヤしてくれ、その場だけでも寂しさを忘れられるのです。

私が新聞沙汰になったホスト、聖也(仮名)と出会ったのは、歌舞伎町でいちばん有名でした。

「ねえ、いつもどんなとこで遊んでるの。あしたからオレに会いに来いよ」

強引にアプローチをかける彼は色黒の30男。歌手の松崎しける似で、とてもホストには見えません。それでも次から次にまくしたてる彼のトークに翻弄され、気つけばその日のうちにシティホテルへ。私を女王様のように扱う優しいエッチに夢中になり、それからー週間、私は家にも帰らずセックス漬けの日々を送りました。いま思えば、それは客を手玉に取る彼の手口だったようです。自分に夢中になったとみるや私を突き放し、会いたいなら店に来いと連絡してきた聖也。私の仕事はタ方5時から深夜まで、対し彼は深夜1時から朝7時勤務。まるっきりのスレ違いでしたから、会うには彼の店に行くしかありません。

「店、来るんだろ」深夜0時を過ぎると、私の仕事が終わったのを見計らったように聖也から電話が入ります。最初こそ、お前は特別な女なんだからとお金は取りませんでしたが、そのうち2万でも3万でもおいていけ。オレのためにドンペリを入れてくれと能崖も変化。そして、出会って約2カ月後。肺炎をおこして病床に伏している私に、彼はこう言ったのです。

「うちの従業員が30万円の売掛を残したまま逃けたんだ。お前、出してくれないか」

★ホストたちが狙っているのは私か運ぶお金だということは十分すぎるほどわかっています。なのにヤメられないホストクラブ通い。こんな私の生活は、いつまで続くんでしょうか。

ホストの売り掛けが払えなくなった女に、エンコーを持ちかける

ホストラブ→ホスト総合→売り掛け払えなかったら
ホストに金をつぎこんだはいいものの、売り掛け(ツケ)を払えずに困ってる女たちが集まるスレッドだ。どうしよう、月末までに払わないと…みたいなせつない書き込みが溢れている。そうなればオレみたいな悪い男が注目するのも当然で、女の書き込みに混じってときどきこんな文言が書き込まれることに。〝困ってる子いたら助けるよ〟そう、エンコーしてあげまっせってな意味である。オレも他にならってときどきエンコー募集をしている。連絡をしてくるのは9割型お水系やフーゾク嬢だ。多くのホストクラブが月末締めのシステムをとっているため、困ったオンナが増えるのもその時期だ。

パチンコで金をすった女が安く身体を売ってます

パチンコに熱くなり、カネがなくなってしまった女がこの掲示板に書き込んでいる。〝いまパチンコ●●にいるんですけど、お金がなくなっちゃったんで誰か助けてもらえませんか…〟助けるとはすなわちエンコーしてくれとの意味だ。こんなメアド付きの書き込みを見つけたらオレは即座に連絡するようにしている。3千円で手コキ、5千円でフェラ、1万円本番など、驚くくらいの安価でカラダを売ってくれるからだ。しかも中にはパチ屋のトイレでサクっとエンコーして、札を握り締めて台に戻るツワモノまでいる。女ってのは強いというか、なんというか…
ホストに騙されてキャバクラで働く女
4月から5月にかけて、全国あちこちに出張予定が入った。
大半は地方都市で、現地で一緒に飲みにいくような知り合いはいない。せっかくの機会。誰か一緒に酒でもと、ミクシィの日記に出張の予定を載せてみた。
結果、何人かのマイミクからメッセージをもらい、うち一人の男性と食事する約束を交わした。残念ながら女性はゼロ。まあ、現地でナンパすりやいいか。
そう思っていたら、出張の直前になって1人の女性から、ミクシィでのメッセージではなくEメールが届いた。
《はじめまして、ミヤビといいます。広島で水商売してます。裏モノで河内さんの『大阪で生まれた女』いつも読んでるんですよ☆河内さんの出張予定、ミクシィで見ました。5月○日に広島に来られるんですよね。めちゃくちゃ会いたいですよ.ご迷惑でなければお返事ください》
ご迷惑なはずがない。さっそく《会いましょう!》と返したところ《ホントですか?メチャうれしい》とレス。何度かメールをやり取りした上、彼女が働いている店(キャバクラらしい)に行くことになった。
肌の色はやや浅黒く、顔はあびる優に少し似ている。
「河内さん、ホントに来てくれたんですね。なかなか来られないんで心配してたんですよ」
少し笑みは浮かべているものの、そんなにうれしそうに見えない。メールでは、それこそ感激のあまり抱きついてきそうな勢いだっただけに、肩透かしというか、ちょっと寂しいというか。
つまり、アレか。裏モノの誌面で想像する河内真佐久と、実際の俺に相当なギャップがあるのか。でもって、ガックリしてるのか。それでも彼女は繰り返し言う。
「本当に会えると思わなかった。うれしい」
ん、やっぱり口先だけに聞こえるなぁ。
「あ.緊張してるっていうこともあるけど、もともと喜怒哀楽があまり顔に出ないんです。この仕事して、これでもだいぶマシになったんですけど」
何でも、いつも不満気な顔をしておると、子供のころから親や教師によく怒られ、友達からも『なんでそんなにテンション低いの〜?』とつっこまれることが多かったという。ところで君みたいな若い女の子がなんで裏モノ読んでるの?
「友達の彼が大好きで、家にいっぱい置いてあったんですよ」
俺の連載は、タイトルが気になり読み始めたらしいのだが、
「あの妄想癖の奥さん、結構きれいっぽくないですか?」だの
「おじさま好きのOLさんはエッチっぽい身体してますよね」
だのと、相当な読み込みよう。
「大阪弁のやり取りもなんか懐かしくて…。やっぱ大阪っていいですよね」
そもそも、なんで広島に出てきたん?
「1年ほど前、借金で逃げてきたんです」
へ?どういうこと?
「高校卒業して美容系の専門学校に通ってたんですけどね。カラオケ行った帰りに一人で歩いてたら、ひっかけ橋でホストに声かけられたんです」
ひっかけ橋とはミナミの道頓堀にあるナンパのメッカで、ナンパ目的の素人より若い女の子に声をかける茶髪のきたないホストであふれかえっている場所だ(最近は取り締まり強化でだいぶ少なくなったが)。そこでホストにつかまり、強引に店に連れて行かれたらしい。
もちろん、初めてのホストクラブ。何人ものホストにほめまくられ、舞い上がり、ノリノリで飲んでしまう。精算のとき、最初声をかけてきて、店でも一番相手をしてくれたホストに『1万円でいいよ。残りは俺が立て替えとくから』と言われた。専門学校生にとっては少々高めだったが、楽しかったし不満はない。ん、まんまとヤシらの術中にハマったという感じだが、そこまでカッコよかったのか、そのホストは。
「ルックスは全然いけてなかったんですけど、遊んでるって感じがそのときはかっこよく見えて…」翌日の昼、そのホストから電話があり、再び店へ。しばし飲んだ後、甘えながら、『いくら立て替えてくれたん』と聞けは、昨日だけで10万以上、今日も併せると30万近くになるという
「耳を疑いましたよ。そんなお金払えるわけないし」
驚く彼女に、男は言った。心配するな。いいバイトを紹介してやる。ミヤビも夜のバイトしようかなって言ってたやろ。金は返せるときに返せばいい。そのことばに《なんて男らしいんだ》と感激したというかりミヤピも相当おめでたい。
ともかく、こうして彼女はホスト君に紹介されたキャバクラで働くことになった。その間、男の家には週2、3日泊まりにいく《通い妻》状態に。学校はしんといからとーカ月ほどで辞めてしまったそうだ。で、彼には毎月いくら返してたの
「給料日になるとだいたい10万くらいかな。月によってお給料が変わるので渡せるだけ渡してました。それ以外でも彼かほしいものがあればお給料前借して買ってあけたりとかしてたし」
男の態度はしだいに変化し、言うことを聞かないと暴力を振るうようになった。ボコボコにした後、泣いているミヤビにやさしく声をかけ、セックス。いかにも、悪党のやりそうな手口だ
「そのときはほんとに優しくエッチしてくれるんですよ。ああ、やっばり愛してくれてるんやなあって思いました」だから、大きな勘違いしてるって
半年ほどキャバクラで働いた後、彼の勧めでセクキャバに鞍替えまたその半年後には、デリヘルに勤めるよう勧めてきた。
「さすがにもう別れたほうがいいのかなって。彼か浮気してるのも知ってたし」
気持ちを伝えた彼女に、男は言った。別れるなら借金を耳をそろえて返せぜんぶで100万。逃けても必ず探す。
「もう限界でした。で、専門学校の同級生で辞めて広島に帰っている友達に相談したら、こっちにおいでよって。すぐに行こうって決めました」
広島では、その友だちか働くキャバクラに就職した。が、不安は消えない。携帯番号は変更したものの、大阪方面からの客が来るたび、自分を捜しに来たのでは、とビクビクした
「もうー年近くたつし、そろそろ大丈夫かなとも思うんですよ。それに、河内さんの連載読んでて、やっばり大阪に戻りたいなって気持ちも強くなったし。今日、会って話してやっぱり大阪弁で話すのはええなって・・。やっぱり大阪に帰ろかな」
うん、それも何かのきっかけでしょう。んじゃ、大阪で生まれたミヤビが広島にいたって証に《大阪で生まれた女》に登場してよ。「うん、そうするわ」二つ返事かいーやっぱり君、編されやすいのわかるわ。さて、そろそろ午前2時前、閉店時間も近づいてきた。この後、もちろんオッケーだよね。「ごめんなさい、今日はアフターか入っていて。さっき話した私の友達いるでしょ。そのコのお客さんのアフターに私もついていかないとあかんねん」そんなん他の女に代わってもらえよと言ってみたのだが、とうしても無理らしい。まあ、嘘をついてあしらうことができる女だとも思えない。来月また広島出張があるし、そのときでええか。今度は、店が始まる前に時間作ってくれるらしいし。
翌月、広島への日帰り出張当日。早々に仕事を済ませ、5時にミヤビと会った。黒いミニス力姿。店と違い、髪をアップにしていないせいか、キャバクラで見るよりやや幼く見える。
「念のためやけど、裏モノに出るのホンマにオッケーやね」
「うん、でも前の彼が見たら大変なんで、絶対顔は出さんといてね」
「わかってる」
最終確認が取れたところで、ラブホへ。部屋で裸になったミヤビの体は、胸はやや小ぶりだがスレンダーでなかなかスタイルがいい。シャワーを軽く浴びた後、すぐベットに移動した。
驚いたのは、異常なまでの感度の良さだ。指と舌で愛撫を始めた途端、ビクンビクンと身体を震わせ、眉間に雛をよせながら色っぽい声を上げる。普段のテンションの低さかりは、想像できない表情と反応のよさだ。
「アアン、アアン、イヤン、気持ちいい」
性器に沿って動かす俺の指がすぐに愛液でヌルヌルになった。こんな濡れやすい女もそうはいない。「ああ、もう入れてほしい」
手コキもフェラもまだ何もしてもらっていないが、愛液が溢れてトロト口になっている性器を見るだけで、ペニスはギンギン状態だ。あかん、俺も我慢できん。まずは正常位で挿入。横ハメかりバックに移行して突きまくった。どの体位でも、挿入部分からフシュッ、ブシュッといやらしい音が聞こえる。手で触ればまさに大洪水ー俺の太股まで愛液でヌルヌルだ。ミヤビの手を取り、自ら触らせてみ
た「ああ、すごい濡れてるっ。いやーん、はずかしいー」
さらに激しく腰を振る彼女。ったく、このハイテンションはなんやねん。ベッドはもう、ミヤビの愛液で染みだらけだ。2回戦を終え、タバコを吸いながら彼女に聞く。いつ帰るつもりなん
「うーん、まだ迷ってるんですよね、こないだ河戸ノ内さんと会った次の日に行ったホストクラブにすごいかわいい男のコがいて…同い年なんだけど私のことねえさん、ねえさんって呼んで甘えてくるんですよね。付き合おうかどうか迷ってるんですけど」
大阪で生まれたミヤビは、広島に来てもまったく懲りていなかったようだ。

高額な女は美人で安けりゃレベルが低い!?パパ活・援助交際の金額は何で決めているのか?何人か会ってみた

102_2020080608232703b.jpg103_20200806082313414.jpg104_20200806082314fc2.jpg105_20200806082315f59.jpg98_20200806082321716.jpg99_202008060823231fe.jpg100_20200806082324c1c.jpg101_202008060823260cd.jpg94_2020080608231719b.jpg96_20200806082318586.jpg97_20200806082320bc2.jpg
「今日は、どんな目的で店に来たの?」援助男以外は用なしとでも言わんばかりである。とりあえず「割り切りでもいいよ」と答えると、「2万円ほしい」とのこと。相場額だ。彼女は、犬のトリマーを目指している26才だそうだ。すぐに店から数十メートル先の待ち合わせ場所へ向かうと、Gジャンを着た派手目の女が携帯をいじくっていた。ルックスはそこそこ。「こんにちは,お名前は?」「内山です」名前を聞かれて名字を答える彼女は介護関係という地味な仕事の上、髪の毛は背中的例,まであってポッチャリ体型だという。ソソらない。しかも目的は援助。「今月の生活費がほしくて…」「1万5千円はどうしても…」微妙な安さが気になりつつも,今いる場所を聞き出したが、会話の途中で「援助するしないは会ってから決める」と言う筆者が気に食わなかったのか、彼女は突然投げやりに。「フロントに戻してください」どんな女かだけでも見に行ってみると、案の定、次の客(たぶん)と話し込んでいた。翌日、さらに郊外、八王子駅前の!Rに足を運ぶ。ガチャ切り連発の中、ようやく18才のフリーターとアポが取れた。もちろん援助で希望額は2。体型は中肉中背で見た目も普通だという彼女と、中央線の終点、高尾で待ち合わせることに。ここまで来てスッボカシは辛いが…。いましたいました、ちょっとムチっとしてるけど、おっぱいでかそうな18才。ここは希望金額を払っておきましょう。「フェラはイヤ」にはムカついたが、2回戦オッケーの彼女はかなりのスケベで、ノリもいい。初対面なのに生ハメOKってのは、とてもおいしゅうございました。普通は直電を教えてもなかなかかかってこないもんだが、ミエは間髪入れずにかけてきた。しかも番号を通知して。
「もしもし、ミエですけどお」ぼや—っとした声だが確かに若そうな感じだ。
「ああ、ありがとね。でさ、お金の件なんだけど、ってことでいい?」「う—ん、いいよ」
1万でセックスする女。うう、なんか怖い。マジで怖い会った瞬間これだもんな。ホテルへ歩き出した瞬間、着メロが鳴った。
「あ、ハィ。…ハィ。えっとおくらい待ってもらえますか。え?…あ、わかりました。後で」何コレ?こいつ援助のハシゴするのか。薄利多売ってやつか。思ったとおり、ミエとのセックスは実に寒々しいものだった。フェラはおざなりで、基本的にはマグロ。しかも肌はザラつき、冷たい人形を抱いているかのような感触だ。結局、俺はィクこともできず、ベッドに倒れ込んだ。やっぱ一万つったらこんなもんか…。服を着ながら聞いてみる。
「いつもこんなことしてるの?」「お金がなくなったときだけね」「そういうときは一万でもいいわけ?」「本当はィチコ—は欲しいけどね。だいたいみんなそれくらいはくれるもん。お金いいですか?」
1万札枚を受け取ったミエは、シャワ—も浴びずに次の客の元へと急ぐのだった。1万女のレベルが低かった事実は、逆を言えば、高額な女は美人だという証拠ではないか。そこで次に目をつけたのはコレ。
現役モデルです。いま新宿にいるんだけど、どうかしら?東京レイカ現役のモデルがエンコ—するとも思えないが、5万も要求するあたり相当な自信ありと見た。ルックス、セツクス、5万なりのものを見せてもらおうじゃないの。アポ場所のメッカ、歌舞伎町のハイジアビルで待っていると、遠くから背の高い女がツカツカ歩いてきた。黒いコー卜にブーツの、ギャル風ファッション。顔は酒井若菜をもっとキリッとさせたよぅな美人顔だ。「メ—ルくれた人?」案の定、レイカだった。アリですよコレは。今までこんなハイレベルのエンコー女、見たことないですマジで。すぐさま裏手のラブホへチェックイン。レイカの裸体はバストこそやや小ぶりとはいえ、それは見事だった。抜けるような白さで、ウェストはキュッとシマってるし、足もスラリと長い。質の高さはエッチも同様だ。ディープキスから乳首を転がし優しくサオを包み込んだかと思えば、大量の唾液を潤滑油にしながら徐々に激しくストロ—クしていく。さらには俺のリクエストであるアナル舐めもラクショーOK。「男の人のアナルってなんかカワイイ—。ヒクヒクしてるよお」こんなセリフを甘い声で言われてみなって。チンチンがヘソまで反っちやうよ。しかもキッチリ発ヤラせてくれるんだから、大満足です。「も…もうイッちやうイってもいいのぉ?ねえ、お願いっ」レイカの上ずった声を聞きながら、俺はほとんどインタ—バルを置かず続けざまに発射した。
「ねえ、モデルってのはホントなの」
コトが終わって、ソレとなく聞いてみる。なんでも彼女、栃木からたびたび東京へ遊びに来てはこうして援交をやってるらしいのだが、モデルの方は事務所に所属していはいるものの、あまり仕事はないらしい。なんだ。ひょっとしてどっかの芸能プロにでも所属してるのかなと思ったよ。
「もしアタシが有名になっても黙っててね。約束よ—」
そう言いながら、レイカは差し出した5万円にキスをした。女たちは巨大な援交マ—ケットの需要と供給の中で自分の商品価値を把握している、というのが俺の正直な感想だ。やはり額の高低にはそれなりの理由があるのだ。しかし…。レイカと会った直後、俺は掲示板でこんな書き込みを見つけた。出会った男性の9割以上がほめてくださいます、スタイルテクには絶対の自信アリ。ステキな時間を過ごしましよ、東京都アヤカ。こいつも当たりか…と思いきや、やってきたのは朝丘雪路に似たケバケバ熟女。派手な柄のストッキングに、の女王様のようなレザ—のコ—卜がいかにもプロっぽい。「あのう、急用が出来たんで今日は…すんません」蚊の泣きそうな声で断るオレ。モノすごい形相でにらみながら立ち去る女。援交市場というブラックマ—ケットの闇は果てしなく深い。
愛人を持ちたいと願わぬ男はいない。妻でも恋人でもなく、愛人。金銭とセックスのみのつながりだからこそ楽しめる関係がそこにはある。と偉そぅに書いてみたが、俺自身は愛人を持った経験など一度もない。憧れてはいたが、まだ若く金もないので現実化など思いも及ばなかったのだ。やっぱ愛人ってのはいいもんだろな。どんな女なんだろ。それなりの容姿と美貌で、身に付けてるものも高級品ばっかりとか…。経済的に愛人は持てない、でも興味はある。そこで今回、実験を敢行することにした。月万円の条件で愛人を募集し、いったいどんな女が面接に来るのかじっくり観察させてもらうのだ。月万ももらうんだからそこそこの自信がないと応募できないはず。エンコー常習者のような安っぽい女ではないだろう。もしマジでいい女が来たら、ひと月くらい契約してみるのも悪くないかもしれんな。ィンターネット上には愛人募集をメインとした掲示板がある。さっそく投稿してみよう。嘘偽りだらけだが、はたしてこんな文章に反応する女はいるのか?掲示して週間、果たして応募者からのメールはなんと通にも達した。どれもソソる女ばかり。ぜひ全員と面接してみたかったが、メールのやり取り段階で音信不通になったのが4人。
当日、面接会場として指定した新宿のホテルに最初にやってきたのはマリ。年齢制限をオーバーしてまで応募してくるあたり、相当自信があるよぅだ。「こんにちは」おずおずと部屋に入ってきた彼女は、緊張のためかやたら物静かでおとなしい。井川遥や奥菜恵似とのことだったが、実際はどちらにも似ていない。ただなんとなく癒し系の雰囲気があるだけだ。
「どうも。確か化粧品の販売をしてらっしゃるとか…」「はい、デパートの売り場にいます」
化粧品の販売員にしてはずいぶん地味だ。こんな真面目そうな娘がなぜ愛人になろうというのか。「はい、お金を貯めて専門学校に行きたいんです。添乗員になりたいので、旅行関係の専門学校に行きたいんです」
ハキハキ返事をするあたりは好感が持てるが、そんなもの愛人に必要な要素ではない。可愛いわけでもなくスタィルも特別に良くはない、長所なき女性を愛人にするのは正直キツかろう。ここは不合格とさせていただく。
「お、オチンチン…入れてください」自らぽっちゃり体型と言うだけに、期待はしていなかつたが、実際に対面すれば、思わず吹き出しそうになるほどのオカメ面である。事前に送ってくれた写メールとは似ても似つかない。不合格確定。でも一応面接ぽいことはしておくか。
「何でお金が欲しいんですか」「あの、子供が人おりまして…その子をなんとか私立の幼稚園にいれたいものですから」旦那の給料があまりにも安く家計が苦しいらしい。私立幼稚園ってのは愛人になってまでも通わせたいものなのか。「なるほど、私立にですか」「あと…やはり夫とはセックスレスなものですから」ほお、つまり欲求不満が溜まっているということですか。
「性癖はと書いてあったけど、実際はどんなプレイが好きなんですか」
「あ、あたしスパンキングが大好きなんです…」
お尻を叩くプレイらしい。世の中には、いろんな性癖の人がいるものだ。強く、そしてときに優しく叩きながらチラリと彼女の表情を伺うと、トロンとした目付きで恍惚の表情をしている。
「あの、い、入れてください」「ん、何をだ?言ってみろ」「お、オチンチン…入れてください」
この人、自分の性欲を満たすために来たんだろぅか…。結局、軽く一発抜かせてもらった後、足代を与えることもなくお引き取り願った。
「それじやあ合格したら連絡入れるので、お待ちください」「はい、よろしくお願いします」
むろん、連絡などする気はない。
最後の面接者は大学生だった。「こんにちは」彼女、非常に小柄で、服装は今どきの女子大生にしてはかなり地味である。夕レントでいうとアコムの小野真弓に若干似ているか。
「どこの大学に通ってるの?」「実は、後期の授業料を滞納してて今月中に支払わないとマズいんです」「ふ〜ん、親御さんは出してくれないの?」
授業料を違うことに使つてしまったらしい。おとなしそうな顔して大胆なことするね。まだ合格と宣言していないのに進んで肉体を提供してくるあたり、どうしても月30万をゲットしたいようだ。とにかく彼女は乱れに乱れた。髙校時代は年上の彼氏と毎日セックスしていたというから、やはり人は見かけによらないということだろう。残念だが彼女も愛人としては不合格。いかんせん地味だし、顔も十人並み。セックスのテクニックもない。一流大学に通っているせいか会話も堅苦しい。これでは毎月30万円も出せませんな。一戦後、懇願するような目でこちらを見つめる彼女だが、足代として5千円を払い帰ってもらうことに。

宿泊費は身体で払います!家出・泊るところなしのネカフェ難民女子の援助交際パパ活生活の実態告白

ネカフェ難民女子の援助交際パパ活ネカフェ難民女子の援助交際パパ活ネカフェ難民女子の援助交際パパ活ネカフェ難民女子の援助交際パパ活ネカフェ難民女子の援助交際パパ活ネカフェ難民女子の援助交際パパ活
何やってるの?
いやあ、別になんにも。ぶらぶらしてるだけよ。
ガチで?今いくつ?ガチでだよ。
今年21。
問題ないねえ!家出とかしてる
まあそんな感じかな。
もしかして最近流行リのネットカフェ難民とか
まあ、そぅだね
じやあちよっとパンチラ撮らせてよ。雑誌の撮影だベさ。
いいよ—。どこで撮るの?
近くに良い屋上があるんだよ。そこに行こうよ。
彼氏はサラ金で借金して大変だったみたい。
彼氏とは今も続いてるの?
彼氏はホストやってるんだけど、客にあたしと付き合ってるのがバレちゃって、その女が手首切っちやって、高い酒飲んで飛んじやった。
てことは、彼氏はお店にツケが残ったわけだ?
240万円。最後の二回でシヤンパン飲んで逃げちやったんだって。それで彼氏も身を隠してる。ふたりで難民生活だよ一。
裏モノ的な状況だねえ。
今は何やってるのかわかんない。
どこに泊まってるのかとか、そぅいぅのも教えてくれないんだよね。
女の家に泊まってるとか?
それはあるかもね。枕営業もやってたっぽいから。でも今体壊してるんだよね。
どんなサイクル?
店にいたときは毎日手取りでお金はあった。でも冬だったからきた。冬を越すっていうことにリアリティがあるねそうだよ。やっと冬を越したって思ってたら、今度は店を辞めちゃって。借金の関係で身分証を親にとられちゃったから、再就職もできなくて…厳しかったなあ〜。
ガチで大変そうな状況だね。
食べ物はほとんどコンビニ。おにぎりとか買ってその辺で食べてる。夜はマックとか、ファミレスっていう時もあるけど漫画喫茶がいいね。
でもお金かかるでしょ?
お金があるときは1人でラブホに泊まったりするけど、やっぱり泊まる場あるっていいよ。全財産はいくら?
4000円。携帯が止まらないうちは援交やるしかないね—。携帯もあと5日くらいで止まっちゃうからどうしよう…親に公衆電話から電話するしかないんだけどね。
…ところで初体験はいくつ?
16の時。最初がすっごく痛かったからそのあとエッチが大嫌いだった。でも19才のときに付き合った先輩のことを本当に好きになって、それでエッチも好きになつた。
経験人数は何人くらい?
全部入れても30人くらいかな。
びっくりしたことあった?
あった一年くらい前に同じ職場の人としたんだけど、その人がすっごく小さかった。
ほんとにこれくらい
4センチくらい?それじや満足できないね。しかも太ってたから勃起しても見えなかった!
一番大きかったのは?今の彼圬こんくらい写真参照。太くてでかいんだけど、彼氏が初めてのエッチのときに病気をうつされたからエッチ嫌いなんだよね。3回しかやってない。
せっかく太くてでかいのにね。
そうだよね。でも別にしなくても平気じだからいいんだけどね。実は他の女相手にマラで営業してを稼いでいるとか?
セックスは本当に嫌いっぼい。だからホストに向いてたんだけどね。ほうほう。
ちなみに胸は何カップ?
Dカップかな。もうちょっとあるかも。
主張のある胸だね。でも最近痩せてきた。胸が一番最初に痩せてくなんてヤバくない?
ちなみに好きな体位は?
バックが好き後ろからされるのが好き。フェラは上手ってよく言われるかな。
最後にセックスしたのは、いつぐらい?
キャバの時のお客としたのが最後だから、ひと月くらい前かな?
それサポな感じ?
ぅんサポな感じだね笑。向こぅがメ—ルしてきたから、ご飯食べに行ってエッチしておこづかいを貰つたよ。常連さんだったりとか。でも今は本当にお金がないよお。やっぱり難民生活は先行きだから辛いみたいだね。で寝るのたんだけど、背中が痛いんだよね。それに毎日っていぅわけにもいかないから。なんかシビアな話になっちやったけど、今後の難民目標みたいのはある?まずは、やっぱり地元に帰ることかな—。帰る家があるっていうのはいいよね。なんか泣けるね。

【エロ漫画】現役女子大生、短大生とただでエッチするために援助交際・パパ活相手紹介の売春ビジネスを始めたおじいちゃん

女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画
女子大生短大生パパ活エロ漫画女子大生短大生パパ活エロ漫画
援助交際にはこんな運命もあるようで・・・→
見覚えのない女から、携帯メ—ルが着信した。私のアドレスは電話番号のままだから、たまにこうしたメールが届く。けど、女からってのは珍しい。ま、消去するだけだけど。
<神奈川県の厚木からで〜す。ソッチは?>
げ、また送ってきやがった。そんなにメル友が欲しけりゃ、出会い掲示板を利用すればいいのに。私はれっきとした主婦。アナタが探しているのは男でしよ。
<すいませんがメル友ならヨソを探した方が早いですよ>
こんな相手に返信するのはムカつくけど、ウザったいことこの上ない。はい、コレでおしまいね。いいかげんにしろ、このバカ女!
<返事が遅れてゴメンね〜。相手が女の人でよかった〜。出会い系サイトはナンパばかりでウザいから、アナタに勝手に送りつけちやったの。これからも仲良くできたら嬉しいな〜>
頭がオカシイのか。それとも何か魂胆があるのか。アケミは私がメ—ルを返したその夜、信じられないほどノー天気な返事を寄越してきた。ナンパされてウザイから私に? これからも仲良く?フザけないでよ一ここで反応したら相手が喜ぶだけ。私は無視を決め込んだ。が、アケミは何も感じちゃぃなぃ。<ねぇねぇ、成人式の日、何してた?>
<アナタも結婚してるの〜?私さあ、最近、ダンナと全然うまくいってなくて…グスン>
<もしもし〜。返事をくれないけど体調悪いのかしら?あっ、妊娠しちやったとか?な〜んちやってね>もう我慢の限界。いいかげんにしろ、このバカ女!
<もうやめてください。あまりしつこいと、言いますよ>
<警察なんか行けるの?だってアンタ、援助交際してるでしよ>
あ、ああ、あんたいったい何を言ってるの。っていぅか、なんで知ってるのよ…。
実は私、去年の夏ごろから、世間に一歩遅れて出会い系にハマり8人の男性とベッドを供にしていた。援助交際をしたのもその流れ。エルメスの卜ートバック代が欲しくて、一度だけ厚木の男と2万で会った。それが忘れもしない1 月
日の成人式。もしかして…。
<そぅよ、ゥチのダンナよ!>ゥッソ〜!?
1月10日。アケミは横浜のビブレで買い物を済ませ、夜の7時に自宅へ戻った。と、ソフアの上ではダンナが爆睡。テーブルの上には携帯電話が投げ出されている。覗いてはいけないと思いつつ、メールフォルダのボタンを押せばさつきなる女性と交わした援助交際のヤリトリ。
でもそれがショックで流産したってマジ!?さらにダンナが首つり自殺したって…。あの日から2 週間もたってないじやない。どう考えてもおかしい。あんたのダンナ、本当はまだネットで遊んでるんじや。何の気なしに、以前、使ったエンコー掲示板を開いてみると、
<土曜日、大和か厚木近辺で会える人募集!当方、ネットベンチャ—を経営する35才です>
やっばり〜!私をひっかけたのと同じ内容。書き込んだのも2 日前の深夜だ。アケさん、ちょっとコレ、どういうことですか?しかし、彼女は自分のウソを認めるどころか、「慰謝料として2 万円持ってこい」と逆ギレする始末。もはや会って話さないことには収まりがつかなそうだが1人で面と向かうのも恐い。だからといってこんなこと主人にも友だちにも言えないし…。翌日、私は恥を承知で相談しに行った。援助交際は処罰の対象だが、現行犯じやない限り捕まらない。以前、読んだ本で知っていた。ス—ツ姿の若い刑事さんは言った。
「慰謝料は民事の話だけど、たしかに危険なようだしついて行きましよう」「本当ですか〜」
翌日曜日。約束の時間より30分早くデニ—ズに出向き、窓側の席に陳取った。刑事さんは私と背中合わせのテ—ブルにいる。20分後、見覚えのある男がポロシャツ姿でやってきた。隣にはワンピ—スの仙道敦子似。コイツがあのバカ女か。ううっ緊張してきた〜。
「お金はドコにあんのよ!早く2 万円返しなさい!この売春婦」
カチ〜ン!その売春婦とセックスして喜んでたのは、オマエの夫なんだよ。流産だの自殺だのウソばかりつきやがって!ほら、ダンナ、あんたの奥さんが、私に送ってきた脅迫メ—ルを見てみなよ!
怒り心頭、携帯の画面を差し出した途端ダンナの顔が見る見るうちに赤くなった。そして、
「アケミ!オレは浮気がバレただけで自殺するほど軟弱だっつ—のかよ!どういうことなんだよ、ぉぃ!」「うっさい!陰に隠れて金で女買っといて何開き直ってんのよ」
「それは指輪を買って許してくれたじやないか。この腹黒女め」
何なのアンタたち!?3力月後メ—ルが来た。<離婚しました>だからどうなの?

パパ活援助交際の女の子でも彼氏のように着物・浴衣でお祭りデートをすると相手のことを好きになるか!?

166_202007270751422e5.jpg167_20200727075143337.jpg168_20200727075144aa7.jpg169_20200727075146d8c.jpg170_20200727075147e74.jpg171_20200727075149970.jpg172_2020072707515014c.jpg173_20200727075152402.jpg
ジジジジジ、ミーンミーンミーン。蝉の大合唱が響きわたる7月末。みなさんいかがおすごしでしょうか? お暑いですね。町田足土です。今月も佐藤編集長と打ったり合わせたりしておりますよ。
「町田は、小中学校のときは、どんな夏休みを過ごしてたんや? 当時は夏休みで何人くらいとエンコーしとったんや?」と、「俺、オモロいこと言うやろ?」顔の編集長。
「してるわけないですよね。ホ別2万とか払えないですし。まぁ、小中のころのボクは、スクールカーストの最底辺だったので、女子と胸ときめく思い出なんてないですよ。家の畳に寝っ転がって、畳のケバをぼんやりみているうちに日が暮れていく夏休みでしたよ」
「じゃあ、高校時代はどうや?」
「まぁ、彼女なんてできるわけないですよね。唯一、女の子に漫画版の『風の谷のナウシカ』4巻までを貸して、感想も無く返されたくらいですよ」
「せつないのう。女子と海に行ったり、祭りや花火大会に行ったことないんかい! お前の青春、ゴミクズやないか!」 聞きました?? 今ボクの青春、ゴミクズ扱いされましたよ!?
たしかにそういう“ザ・青春”な学生時代を過ごしていないのは事実だけれど。
「だったらこういうのはどうや?? エンコー女を口説いて、青春っぽい夏デートをするんや! そんでもって、そのままセックスや!」
おぉ!!なんか珍しくまともなテーマが出てきました! でもそれって、エンコー娘を「海に行こうよ!」とかって誘うってこと? お金だけがほしいエンコー娘からしたら「ハ〜? このデブとデートなんて無理なんですけど〜」「拘束時間、長いんですけど〜」って言われちゃうんじゃないの?? けっこうハードル高いですよ、それ。
「何を言うてるんや。町田は日本を代表するエンコーのカリスマやろが! そこは口説き方次第やで!」
そんな感じで今回は、「エンコー娘と夏の青春デートはできるのか?」。心がきゅんとするような、爽やかなルポをお届けできるかもしれません。乞うご期待!
中学2年生の夏休み。近所の大きな公園でやっていた祭りにひとりで行ったことがある。夜店の輪投げにハマってしまい、持っていった8月のおこづかいの3千円はあっという間に溶けてしまった。調子の悪いスピーカーから流れる祭り囃子。オバQ音頭にアセチレンの光。無一文になってトボトボと歩く。ぼんやりと歪む風景。ふと顔を上げると、たくさんの祭り客の中に、クラスで好きだったYちゃんの姿が目に飛び込んできた。Yちゃんはピンクと黄色の浴衣を着て、ぶらぶらとひとりで歩いていたのだ。息を飲んだ。学校での制服姿しか見たことのなかったYちゃんの浴衣姿。それだけでもドキドキが止まらなかった。さらに、ひとりでいる。もしボクがここで彼女に声をかけたら、一緒にお祭りを回れるかもしれない。クラスに友達がひとりもいなかった。もちろんYちゃんと話したことなんてなかった。でも、そんな妄想が頭の中を駆け抜けた。
次の瞬間、妄想は崩れ落ちた。Yちゃんに、見たこともない男子が声をかけた。ボクらよりひとつかふたつ上に見えたその男子。彼を見て、Yちゃんはパァっと笑顔になった。そのまま彼とYちゃんは祭りの喧騒の中に消えていったのだ。あのふたりは付き合っているのだろうか? 一緒に海に行ったりしてるのだろうか? キスやセックスをしてるのだろうか?頭の中がぐるぐるとまわり、鼻の奥がツンとした。涙が出てきそうなのを奥歯を噛みしめて止めた。輪投げで3千円を溶かしたスクールカースト最下層のボク。情けなくて情けなくて。
「いつか、可愛い子と最高の夏休みを過ごしてやる。海に行くんだ。花火を見るんだ」そう誓った。スピーカーからは大東京音頭が流れていた。─と、そんな思い出がブワッとよみがえってきました。そんなわけで今回のテーマは「エンコー娘と夏の青春デート」です。思い出の中学2年の夏。今、気付いたんですが、あの日に誓った「いつか可愛い子と最高の夏休みを過ごす!」という夢。……一回も叶っていません。女の子とふたりで海に行ったこともないし、浴衣デートもしたことなかった! 気付けばボク、40歳を越えてしまってます。ってことは、この夢、もう叶わないんじゃないの??
……ウン、俄然ヤル気が出てまいりました。エンコー娘と夏のデート! やったりますよ!方法としては「援交しようよ。で、今度、お祭りがあるんだよ。流れで行ってみない?」と誘うのがいいのではないでしょうか? ウン。きっとそう!さっそく、近場でお祭りがないかと探してみると、新宿の花園神社で3日後の8月1日にお祭りがあるのを発見。よし、例えば歌舞伎町のドンキホーテ前で待ち合わせをして、そのまま花園神社に行く。それなら徒歩5〜6分だから、「あんまり時間もかかんないから」と口説けそうだ!
……いや、待てよ。待ち合わせをして、そのまま祭りに行ったところで感動は薄くないか? 浴衣姿のYちゃんと男の背中を見ながら誓ったあの日のリベンジなのだから。やっぱり浴衣を着せなきゃダメなんじゃないかしら。そこで、ネットで「新宿・浴衣レンタル」で検索してみる。すると、「当日、手ぶらで来店。着付け。翌日返却で3900円より」というサイトを発見! こういうのもあるのか! じゃあ実際に会ったときに「せっかくだから浴衣着て行こうよ」と誘えばなんとかなるんじゃない? よし、コレでいこう!と、いうことで、エンコーできる女の子を探します。ここらへんはいつもと同じですね。ブルーのアイコンでお馴染みの出会いアプリ「M」。やっぱり「青春時代よもう一度!」なわけですから、「希望年齢」も18歳〜19歳にセット! こっちは40歳越えてるけどさすがにそれじゃあ引っかからないので、ボクの年齢を30歳にしてみましょう。
さぁ、準備OK! メッセージを100人くらいに送りつけます。ほいよっ!
いつものように、「こん」「よかったら、え★こうしない?」「したことある?」というメッセージをあらゆる女の子に3時間ほどかけて絨毯爆撃。返事を待ちます。ピロンピロンと返事が戻ってきました。
「えん、したことないです。どんな感じですか?」「したことあるよ。いくら?」
「条件教えて下さい〜」
はいはい。返事が来た子に、次のようなメッセージを送りますよ!
「今度の8月1日、新宿でお祭りがあるんだよね。そこに一緒に行かない? で、その後でホテルで、え★こうするのはどう? 2万渡せるよ?」
さぁ、どうだ!
「無理」「なんで祭りに行かなきゃww彼氏と行くわwww」「時間取られ過ぎ。死ね」
あれ? なんでなんで? 祭りにちょっと行ってからホテルなら、計3時間ちょいじゃんか! まだ浴衣の話もしてないのに、ちょっとおかしいんじゃないの? ニッポンの祭り、楽しいよ? みんなお祭り嫌いなの?? 韓国人なの?まぁ、考えてみれば、エンコー娘からしたら、1度も会ったことのないオッサンと祭りに行くなんて、恐怖でしかないのかもしれません。「もし気持ち悪かったら」「もしデブだったら」「もし変態だったら」「……そんな援交するキモいオッサンと祭りなんて絶対に無理!」そう思うのが当然でしょう。実際ボクは、気持ちが悪いデブの変態なわけですから。まぁ、無理だよね。そうだよね。
 ……いや、待てよ。たしかに会ったことがなかったら、どんなオッサンが来るかわからない。でも、一回、会っていたらどうか? そうなると話が違ってくる。そう、つまり1回、エンコーで会ったことのあるエンコー娘に、リピートする形で連絡してみればいいんじゃないでしょうか?
……となれば、彼女しかいません。先々月号の『夏直前企画! 町田足土スクール水着の思い出』に登場した「まいなちゃん(18歳)」です。一回3万円というまぁまぁな値段も「安いんじゃないか?」と思えてしまうほどの美女なのです。まさに逸材。さらにスク水も着てくれちゃうほど性格も
いい。彼女とはすでに3回会っている、いわゆる「キープ」ってやつなんですが、まだお互いの話
をするほど仲は良くありません。しかも「時間は2時間でお願いします!」と、時間には厳しい子なんです。そんな彼女と祭りで浴衣デート。ウン。お互いの距離が縮まるんじゃないでしょうか?そんでもって、ホテルで浴衣セックス。ウン、最高じゃないか!!!
さっそく、まいなちゃんに「8月1日にまた会えないかな?」と送ってみる。
「3日後? 多分大丈夫です。新宿に17時くらいになります」
「OK! じゃあ会おう。ちなみにその日、新宿の花園神社でお祭りがあるんだよね」
「あ、そうなんですね」「ちょっとだけ行ってみない?」
「あー、いいですけど。時間無くなっちゃいますよ?」
 ……出た。まいなちゃんってば、エロくてセックスになると従順なんだけど、時間だけはかなりシビアなのです。まぁ、でも祭りに行っちゃえば楽しくなるはずだよ、きっと。
「大丈夫、大丈夫。じゃあ3日後。よろしくね!」
「わかりました〜。よろしくです」
このタイミングで「レンタル浴衣を着てから行こう!」と言うと、さらに「時間無くなっちゃいます」と言われかねません。ここはダマで、当日現場で言いくるめましょう。
レンタル浴衣の店に電話したところ、17時半までに入れば30分で着付けできるとのこと。よっし! これですべてがOKです! あの日誓った夢を叶えてやりますよ!
歌舞伎町。ドンキ前。まいなちゃんが来ません。大遅刻です。先ほど、「ごめんなさい。1時間遅れちゃいます」というメールが届きました。
スマホの時計は17時45分。そう、レンタル浴衣の店は終わってしまいました。リベンジへの道が閉ざされました。マジかー。ガックリと肩を落としていると、「ごめんなさーい!」というメッセージ。続いて、目の前にまいなちゃんが困ったような顔で小走りでかけてきました。グレーのノースリーブのワンピース。かわいい。いや、「かわいい」じゃないよ! 浴衣がオジャンじゃんか!
「遅いよ……。浴衣を着てほしかったのに」「え? 浴衣って?」
「せっかくお祭りに行くからさ。実はレンタル浴衣を予約してたんだけど、遅くなったからダメになっちゃったよ」
「えー? ごめんなさい。でも、浴衣着るのイヤですよ! あれ、着るのに時間かかるんですよ」
「でも俺、まいなちゃんの浴衣姿、見たかったんだよ! けっこう楽しみにしてさ。レンタル浴衣の申し込みもして、お金も払っちゃってたから(これは嘘)。無駄になっちゃったよ」
「ええ〜〜、ごめんなさい!!」
あれ? こっちが勝手に着せようとしてたのに、本気ですまなそうな顔してますよ。ここである考えが閃きました。今、ちょうど前にいるドンキホーテ。ここなら浴衣が売ってるんじゃないでしょうか? それに今、「着物イヤですよ。あれ、着るのに時間かかるんですよ」って言ってたよね。もしかして自分で着付けできるの?
「あ、できますよ。おばあちゃんが日本舞踊やってて。私も小さいころやってたので。振り袖は無理ですけど、浴衣なら着れます」「マジで?? じゃあ、今からドンキで買ってあげるからさ。ホテルで着ようよ。で、それからお祭り行くのはどう?」「ええ〜〜? 本気ですか?」
「ウン。お願い! 遅刻したお詫びだと思ってさ!」
「ええ〜〜……わかりました。でもドンキでも浴衣って、一式買うと高いですよ?」
やったー!心の中で中2時代のボクと、今のボクが並んでガッツポーズ!とうとう夢が叶う!!
そのまま、まいなちゃんの気持ちが変わらないうちにドンキで、浴衣と帯とゲタの3点セット(9000円)を購入。そしてホテルに入り、さっそく着替えさせます!
「え〜〜、もうこんなことになると思わなかったです。浴衣、恥ずかしいな〜」
紫地にオレンジ色のボタンの花。ちょっとしっとり目の浴衣にきゅっと着替える。くはぁ〜〜、色っぽいじゃないですか!すっかり着替えて、鏡を見ながら「あ、でもこの柄にしてよかった。可愛い」とニコニコ。鏡の前でくるくると回るまいなちゃん。ヤバい。可愛すぎる!!
「じゃあ、行こうか?」
そう言って、まいなちゃんの手を握る。今まで3回会いましたが、移動中に手をつないだことはありません。どうだ??「はーい♪」
そう言うと、手を握り返してきました! 胸がドキドキと波打つ。うわ、ヤバい。ボク、ドキドキしてるよ!!
まいなちゃんも最初はイヤがってたのに、浴衣に着替えたらテンションが上がったのか、終始ニコニコです。そのままホテルから出て、手をつないで歌舞伎町の道をテクテクと歩く。マジでデートしてるみたいじゃん! ボクは今、18歳の浴衣美女と歌舞伎町の街を歩いているんだ! 
花園神社に到着すると、30ほどの出店がズラっと並んでいた。やぐらのまわりを、子供や大人がくるくるまわりながら踊る。そんな様子を撮影しながら「お祭りだ〜〜」とニコニコ。手をつなぎながら眺めて歩きます。
「町田さん、何か食べたくないですか?」
「食べたいね。たこ焼きとヤキトリ。あと焼きそばとかも買おうか?」
「なんかすごい! 嬉しい〜!」
食べ物を大量に買い込み、店の裏にテーブルを並べた、簡易食事スペースに向かい合って座る。モグモグと嬉しそうにヤキトリを食べる。
「なんかハッピー野郎ですね、私たち。……町田さん……浴衣、似合う?」
不意にまいなちゃんが言う。その顔が可愛くてクラクラする。キラキラと輝くお祭りの光。その中でも一段と輝いてます。
「めっちゃ似合う。めっちゃ可愛い」
そう言うと、目をギュっとつぶり、キシシシと笑うまいなちゃん。それがまた可愛い。神社の境内に移動。階段に並んで腰掛け、踊る人たちを見ながら手を握り合う。ボクの肩に首をこつんと預けてくる。そこに流れる大東京音頭。─人が輪になる輪が花になる。あの日の思い出がフラッシュバックする。あぁ、中学時代のボクよ。今、お前が涙をこらえながら誓った夢を叶えているぞ!エンコーという金の力で!花園神社を出て、タクシーでホテルに移動。部屋に入ると、そのまますぐにギュっと抱きしめます。そのまま舌を思いきり入れるディープキス。ハァハァと、まいなちゃんの息が荒い。
「町田さん……すごく、すごく大好き……」
トロ〜ンとした顔でボクを見つめるまいなちゃん。え? 今まで「大好き」とか言ったことなかったじゃん? セックスするとき、かなりエロくなって「もっとして〜!」とか「町田さんのおちんちん、気持ちイイ〜!」「もっと犯して〜〜」とかは言ってたけど、ボクのこと好きとか言わなかったじゃん!どうしたの??
「なんか……、お祭り楽しくて……なんかすごく好きって思っちゃったの」
マジで??? お祭りデートってそんな効果があんの??っていうか女の子って、楽しい思い出を共有すると相手のこと好きになんの?? 恋愛の現場では常識だったりするの?? ボク、ちゃんと恋愛したことないからわかんないんだけど!
唾液を飲み合うキスを続けること3分。そのままベッドに倒れ込み、帯をユルめると、すそから真っ白な太ももがあらわになる。そこに手をググっと入れ、パンツを横にズラしてみるとビッチャビチャです。……しかも以前会ったときはしっかりとあったムァン毛がツルツルになっているではありませんか! ええ? どうしたの? サプラァ〜イズ!
「夏だから……剃っちゃったぁ……」すごい!「夏だから」の意味がよくわかりませんが、とにかくすごい。ツルツルなムァンコに夏の露がしたたっています。そのままムァンコに吸い付き、ねっとりとクンニ!「やぁああ、ああ、ああああああ! 気持ちいいい! あっ、あ!」
クリを濡れた前歯で撫でたり、ちょっと優しく噛んだりしながら、右手の中指をムァンコに入れて、Gスポットをクイックイッと刺激する。
「やだぁ、あああ、ああ、あ!!」
クリから舌を離し、左手で浴衣の襟をグイっと開く。ブラをズラし、右乳首に吸い付く。チュー!  チュー! チュー!!!美味い! もういっぱい! さらに浴衣を剥いて左乳首もヂュー! ヂュー! ヂュー!!!くぅ〜〜! 甘露、甘露。もう我慢できません。ティンコはジーパンの中で痛いほどに勃起しております。入れちゃうよ! もう入れちゃうよ!!!
ジーパンとパンツを光りの速さで脱ぎ捨てる。光速を越えたスピードに、ジーパンもパンツも一瞬で消失した(※イメージです)。そのままティンコにゴムをパチーンと付ける。そしてすぐにヌルリと外し、右手に握り込むと、ビチャビチャになったムァンコにティンコの先を押し当てます。
一応、説明しますと、このまいなちゃん。「絶対にゴムする教」に入ってるらしく、「ゴムしないとエッチしないから!」と毎回言うのです。だから形だけゴムを付け、すぐに外すようにしています。結果、毎回ナマでセックスしているんですが、気付かないもんですね。ここはニッポン! 仏教以外は全部邪教です。「絶対にゴムする教」なんてカルト教団は無視ですよ、ね!
「入れるよ? いい?」「入れてぇ! 早くぅ! 町田さんのおちんちん大好きぃ〜!」
まぁ、そこまで言われたら入れない法はありません。ヌヌヌっとナマのおちんちんがツルツルのムァンコに入っていきます。中途半端に脱がされた浴衣。せつなそうな表情でボクを見る18歳の美少女。あぁ、なんと絶景なことか。
「気持ちいい! あ、ああ! もっとぉ!」
ズッパンズッパンと、腰を思いっきり打ちつける。ガッチガチになったボクのティンコがムァンコを出たり入ったりしています! 脳の奥にズグンと来る快感!
「まいな? 今日のデート楽しかった?」
耳元で言う。コクコクと声無く頷く。
「じゃあ、また来年もお祭り行こうね?」
「……ん〜〜、ウン!!  行きたい!」
「約束だよ?」「大好きぃ……。町田さん、大スキィ!!」
18歳の浴衣美少女がガッツリとボクの首に手を回し、涙目になりながらディープキス&生ハメ。そして交わす言葉は、恋人同士のそれ。「また来年も一緒に……」。感動です。ボクは、14歳だったあの頃のボクの仇を取ったのです。あとはもう、射精するだけです。今日も口の中に精子を出してゴックンさせるのです!!ティロリロリロ♪ ティロリロリロ♪
不意に、スマホが鳴る。え、なにこの音。アラーム?
「あ、やばい。終電の時間だ〜」
さっきまで涙目で感じていたまいなちゃんがケロっとした顔で言う。え? なに?
「もうあと10分で出ないと、終電間に合わないんです。ごめんなさい」
「え? だって、まだイッてないよ? っていうかさ、もう今日はこのまま泊まっちゃわない?」
「え、それは無理です。ウチ、終電が門限だから。それに間に合わないと、遊びに出れなくなっちゃうから……」マジかよ! さっきまで心が通じたくらいに思ってたのに!実際、愛し合うふたりのムード出てたじゃん??
「ごめんなさい。もう時間だから……」そう言って、身体を起こしてティンコを抜こうとします。待
って待って! 今抜かれたら生ハメってことがバレちゃうから! 半分抜けそうになったティンコをグイッと押込む。
「待って! あと1分でイクから!」「う〜ん。じゃあ1分ですよ?」
くぅ〜〜〜、なんだよ?? 夏デートの華々しいラストシーンの一歩手前まで行ってたのに!!チクショー!!そこからティンコを奥深くまでツッコみ、思いっきりピストンをかます。まるで、まいなちゃんの身体を使ってのオナニーです。あ〜なんかさっきまで愛いっぱいのセックスしてたのに!!
鬼集中の上、光速ピストンを繰り返すこと20秒。なんとか射精感がやってきました。最後、ガンガン! と突きまくり、ティンコを抜いた瞬間、手の平に握り込んでいたコンドームを引っ張ってパチンと音を出す。アリバイ完了! そのまま、まいなちゃんの口の中に射精。ふぃ〜〜〜!!!
「急いでくれてありふぁとう!」
まいなちゃん、口の中に精子をためたままベッドから起き上がると、バタバタとそのままシャワーに直行。ボクは、ベッドに大の字になって天井を見上げる。
…あの日、浴衣姿のYちゃんは、あの男に「今日、一緒に泊まろう?」と言われたのだろうか? もし言われたら、泊まったのだろうか?あの日のボクのリベンジは成ったのでしょうか。遠くで聞こえるシャワーの音を聞きながら、そんなことをぼんやりと考えていました。

熟女との援助交際体験談・堕胎経験のある人妻と初めての中出し|子連れは子供と一緒にホテルに入ってこっそりエッチ

0176_20191005152411a23.jpg0177_20191005152413b8d.jpg0178_2019100515241471c.jpg0179_2019100515241682f.jpg0180_20191005152417873.jpg0181_201910051524190bb.jpg0182_201910051524200d5.jpg0183_20191005152422c04.jpg
0235_20200324164523de3.jpg0236_202003241645247da.jpg0237_202003241645260ae.jpg0238_20200324164527e0f.jpg0239_202003241647390fc.jpg0240_20200324164530f9f.jpg0241_20200324164532e76.jpg
【テレクラで出会った子連れ人妻と子供と一緒にホテルに入ってこっそり援助交際概略・全文は上記記事をお読みください】
肝心の3Pはパンエ場の流れ作業のように実にシステマチックに行われた。まずは仰向けに寝た俺の胸をけいこが祇め、花江がフェラを担当する。
「2人でフェラしてよ」と頼むと、「どうやってやんのよ、そんなん出来ひんわ」
「今日は私が舐めるし、あんた入れてや」。そんな打ち合わせのあったことが見て取れる。発射後、2人はますます素っ気なくなり、ホテルを出てからも、あいかわらずの無愛想ぶりを発揮した。
「もう帰るの?」「うん」「そば、いいなあ。俺も食べたいなあ」「ふん」
「一緒に食べたいなあ」「あかん言うてるやろ、しつこいな」
カウントダウンが近づき、徐々に人通りが増えだした千日前の商店街へと2人は消えていった。立っていたのはおばちゃんだった。容姿は……これもまたすぐに顔が思い浮かんだ。桂ざこばである…。年の功か、師匠はぶっきらぼうな態度ではなかった。ホテルへ向かう間も、おしゃべりなぐらいに話しかけてくる。2時間後、女は子供3人を従えてやって顔は誰だろう、関西芸人に例えるほどのブスではない。表情には乏しいが、70点ぐらいと思う。ふと、すりガラスの向こうに赤い影が見えた。お母さんが気になって見に来たのだろう。かわいいもんだ。早く戻ってゲームをしなさい。ガチャ。
や!カギを閉め忘れてた1何も知らずに入ってきたのは、末っ子の女の子だった。キョトンとした顔でこちらを見つめている。
「駄目でしょあっち行きなさい、ほら」
口に粘液を垂らしながら、追い返すお母さん。なんという図だ!すっきりしたところでソファへ戻ると、子供らがいっせいに騒ぎ出した。「お母さん、さっき裸で何やってたん?」
「え、マッサージしてもらってたんよ・ほら、このお兄ちゃんマッサージの先生やねん」
さすが子供、それ以上の追及はなかった。この子たちが将来、不良少年少女に育ったとすれば、その責任の一端は俺にもあるように思う。結局は最後のお母さんも援助だったので、お年玉支払い総額は6万5千円と相成った。こんな正月はもう二度とゴメンだ、来年は海外で過ごせますように。帰京後、初詣での際に祈願しておいたが、神様も後輩たちも、聞き入れてくれるのやら。
堕胎経験のある人妻と初めての中出し
高田馬場のルノアールでぼんやりと打ち合わせ中のボクと編集長。
「町田よ、最近のエンコーっぷりはどうや?」
「あぁ、今年のラブセレは決まりました。毎年、会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコを選抜してるんです。人呼んで〝ラブセレクション〞っていうんですけど」
「選抜? お前は秋元康か!?」
「いやぁ?(笑)。いつもみたいにアイドルソングをBGMにして、選抜メンバーでPVも作りましたよ。見ますか?」 
そう言って、スマホを渡す。イヤホンを耳に付けラブセレのPVを喰い入るように見る編集長。どうです?
「……町田、お前は本物の天才やな。でも選抜メンバー、全員が18歳って。ロリコンすぎるでお前は!(笑)」 
けっこう大きめの声。周囲の客がチラリと見る。もっと小さな声で!
「ロリコンじゃないですよ! でも、10代には2万円払ってもいいですけど、20代はイチゴーにしてますね。それでも、けっこう可愛い20代じゃなかったら待ち合わせでスルーするのはたしかです」
あきれたような顔で、フゥーーーっと長いため息をつく編集長。
「30代や40代の女もエエもんやで? よし今回は、『30代、40代のエンコー女を買う』っていうのはどうや? ロリ好きな町田の新境地や!」
……意味がわかりません。40代のエンコー女なんて、粗大ゴミ置き場に転がっているブラウン管テレビを金を出して買うようなモノ。そういうのは、テレクラ格付けの和田虫象さんにまかせておけばいいんじゃないですか?
「何を言ってるんや!そういうオトナのエンコー女こそ、人生のシブ味が出て、エエ感じなんや! 
町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
と、いうことで今回のテーマは、30代、40代とのエンコーとなりました。マジかー。粗大ゴミなんて抱きしめたくないですよ。ハァー……。
そんなわけで今回は、30代・40代の女とのエンコーです。まぁボクは今年で42歳なので、30代は年下ですけども。 
上戸彩(31)や、北川景子(30)とかなら全然アリですけど、30代にもなってエンコーする女なんて、ロクなもんじゃありません。それに絶対に上戸彩は来ませんからね!(断言)
正直いつもボクが買う20代は、どんなに上でも23歳まで。30代を買ったことはありません。……まぁ、昔この連載で72歳のおばあちゃん風俗に行ったことはあったけど、エンコーで買うのは初めてです。 
とりあえず、いつも使っている『HトークDX』で「30代〜40代」で検索してみます。……と思ったら、なんと検索は「33歳以上〜」という項目しかありません!
さすがHトークDX!33歳以上の女と出会いたい男なんていないと踏んで、33歳以上は一緒くたなんですね。消費者のニーズをがっちりとつかんでおります!
さっそく「33歳以上」で、検索ボタンを押してみる。
……うわ〜〜〜!アイコンを顔写真にしてる人たち、みんなブスだ!ババアだ!
そして、なんかちょっと精神的にアレっぽいカンジの人。そしてブタのごときデブ。そんなアイコンがズラーっと並んでおります! ブス、ババア、アレな人、ブタ。まさにBBAB!
ジャスティン・ビーバーもピコ太郎もペンで串刺しですよ! 
3900円の激安デリヘル・サンキューヘルスとかにいそうな人ばっかり! 
マジでこんなのとエンコーすんの?マジ?
とりあえず、顔が出てる人を見れば見るほどテンションが下がってきますので、景色や足しか写っていない人に何通かメッセージを送ります。 
もしよかったら えしない?興味あったら。 新宿住みだよ。いつも通りのコピペを10人ほどに送ります。 
││ピロン♪ 10通送ってから3分もしないウチにバックがありました。まりさん(35歳)から。
「ぜひぜひ〜。新宿行けますよ〜。予算はいかほどですか?(笑)」
前のめりなメッセージです。えー、予算って?正直、10代は2万円、20代前半でも1万5000円なんだから、35歳なんて、どんなに高くても5000円くらいなんじゃないの? 
││ピロン♪
そうこうしてる間に、また別の30代から返事が!ひとみさん(35歳)から!
「えぇ〜(◯_◯)いくらですかぁ〜?」 
││ピロン♪ え? また来たの?ちぃこさん(35歳)。「詳細教えて下さい」 
……なんなの? いつも18歳〜19歳で探しているときは、100通くらいメッセして戻りが1通か2通なのに、10通で3通も返ってきた!怖い!怖すぎるよ!
 30代好きの方なら「マジか!入れ食いじゃん!」と喜ぶところでしょうが、ボクは、エンコーに飢えたBBABの群れの必死さに相当引いております。
……アレ?この送ってきた人たち、みんな年齢が35歳。この年齢、本当なんでしょうか? 不審に思って、もう一回検索画面を見てみると、ほぼ全員が35歳!
……つまり35歳以上の人は全部35歳になってるみたいです。ってことは、今メッセが戻って来ている3人は、30代どころか、40代。……いや、それ以上の人もいるかもしれないってこと??
ギャーー!!さて、恐る恐る、疑惑の35歳に「ちなみに実年齢、何歳ですか?」と聞いたところ、こんな返事が戻ってまいりました。
まり「じつは44歳〜。引いた?(笑)」
ひとみ「え〜、何歳だと思ぅ〜?」
ちぃこ「35歳と書いてあるんですから、35歳です。少なくともこのアプリの中では」
うわーー! 絶対に会いたくない! 
絶対に40代以上だよ!
で、ちぃこは面倒くさそうなうえ、ムカつく! 
基本18歳とか19歳とやりとりする場合、「写メ見せて!」と頼むのは、タイミングが重要なんですが、40代に頼むのにタイミングもへったくれもありません。さっそく写メ要求をします。
ひとみ「え〜、恥ずかしいよぉ〜」
ちぃこ「写メは送れません。ネットで自分の顔を安易に送るという発想が、私にはありませんので」
あぁーー! ちぃこ面倒くせーな!!
ひとみもさっきから、ずっとぶりっ子してやがって!年増のクセに気持ち悪いんだよ!ゲボーッ!
まり「こんな感じです(笑)」
お、唯一、まりさんだけが写メを貼り付けてきました。うーん、「おじゃまんガール」のように、手で顔の下半分を隠しています。画像加工のアプリでいじくっているのか、真っ白に光が飛んでいます。肩あたりまでの黒髪で、目をほとんどつぶるくらいに細めれば、黒木瞳にみえなくもありません。ウン。ブスではなさそう。精神的なアレっぽくもないし、ヤセてそうでブタではありません。
44歳でこのレベルなら、良い方なのかもしれません。BBABっぽくはない。ババアのBがイッコだけです。 
ここはもう、30代をすっとばして、40代を買うべきなんじゃないだろうか?
でも、30代だったとしても5000円とか思ってたのに、44歳なんて年上じゃん。逆に5000円もらいたい気分だわ! 
でも「逆に5000円くれない?」と返したら、絶対にメッセージが来なくなります。どうするべきか……。
「ちなみに、いつもはいくらで会ってるの?」
こうやって相手の値段感を聞いてみます。
「えー、ピンキリだけど。2とかイチゴとかかなぁ〜(笑)」
44歳のクセに20代前半と同じ料金設定??人生舐め過ぎじゃないの??
ここは強気に言ってみよう。まぁ、さすがに「むしろ金払え」とは言えないので、
「ホ・込みで1はどう?」っと。ホテル代が3000円だとして、7000円。だったらいいか。
「……う〜ん、さすがに込みで1はキツいかも。ホテル代込みでイチゴはどうですか?(笑)」
ホテル代込みで1万5000円。ってことは、実質、44歳とセックスして1万2000円。
……まぁ、熟女デリヘルと比べたら相当安いです。ここ1年、ずっと10代〜20代前半とエンコーセックスをしていたので、なんか感覚が狂っていたけれど、よーく考えるとコレはお得なのかもしれません。ここらへんで手を打っておきましょう。
「じゃあ、新宿で、込みイチゴで。週末、日曜日の15時とか、いかがでしょう?」
「ありがとうございます〜。日曜日よりも、できたら平日の昼間がいいんですけど、難しいですか?
新宿に行くのは大丈夫なんだけど〜(笑)」 
平日の昼間?ってことは、主婦ってこと?まぁ、44歳なら普通は結婚してるもんね。人妻が平日の昼間に出会い系でエンコー。なんかちょっとだけ楽しくなってまいりました。
「OK。じゃあ、水曜日の13時からとかはどう?」
「すいません! 大丈夫です!ありがとぉ〜(笑)」旦那や子供に隠れて、エンコーを繰り返す人妻のまりさん(44歳)。ウン。黒木ひとみ似。ウン。よし、少しだけヤル気が出てまいりました!
12月某日。水曜日の昼13時。
新宿の東口改札での待ち合わせ。服装は、グレーのコートに、黒のスカート。黒のブーツ。約束の時間よりちょっと前に着き、改札からちょっと離れて、そんな服装の女を待ちます。
写真は送られてきていますが、アプリで加工されているので、本物がどこまでのポテンシャルかはわかりません。頼む! 黒木瞳、来てくれ!
「もう着きます〜」
スマホにメッセージが届きます。さぁ、どこだ!来い! ………………アレか? グレーのコートに黒のスカート&ブーツ。服装はその通りです。送られてきた写真と同じくらいの髪の毛の長さ。肩くらいの黒髪。 
でも、あきらかに太ってます。顔がパンパン。太ももが太い。そして、そこまでキレイじゃない。黒木瞳じゃありません。室井滋を膨らませて3回殴ったような顔です。B(ブス)B(ババア)B(ブタ)でした! クッソー!!やられたーーー!!
「着きましたー」
3Bがスマホをいじった瞬間、メッセが飛んできました。確定です!
……いつもだったら当然スルーです。でも、またゼロから40代と連絡をとるなんてまっぴらです。ここは歯を食いしばって声をかけましょう。ほら、遠くから見てるから3Bに見えるのかもしれないし。近くに寄ったら、案外キレイなのかも。
「あのー、……まりさんですか?」
近づいてそう声をかけると、パッとボクの顔を確認。眼を丸くしながら、唇をとんがらしつつ、コクコクコクと頷く。
「ん〜〜、ウンウンウン!町田さん?」 
なに今の顔! 変な顔!っていうか、近づくと厚化粧だし、かなり痛いわ!完全な3Bだよ!
「じゃあ行きましょうか?」
「あ〜〜、ウンウンウン。いいんだけど、私、お腹空いちゃって。ランチしませんか?」
ええ〜〜〜〜! こんなオバサンとランチ?全然したくない!
朝から何も食べてないけど、全然食べたくない!
しかもボクがオゴんなきゃダメな感じだよね?絶対にやだ!
「……すいません。あんまりお金がないんですよね」
「あ〜〜、そっか。じゃあすぐにホテル、いきますか? ちょっとお話してからが良かったんですけど……。お茶とかでもいいし」 
うーん、まぁお茶だけならいいか。とりあえず、歌舞伎町のルノアールへと移動することに。
ボクがコーヒーを頼むと「私、紅茶とサンドイッチで」と、ちゃっかりサンドイッチを頼みやがりました! クソ!やられた!
「……まりさんは、けっこう会ったりするんですか?」
「そうですね。今まで4人くらいかな。会いました」
「会った人たちは、大体、何歳くらいの人でしたか?」
「40歳以上ですね。50代とか」
「そのくらいの年齢の方が好きなんです?」
「そんなこともないですよ。でも、50代の人ってみんな優しくて、いいですよね。若い人もいいですけど。町田さんって30代でしたっけ?」 
そうそう、何を隠そう「HトークDX」では10代を狙っているため、年齢を30代に設定しているのです。
「年下だから、大丈夫かなーって思ったんですよ。だから44歳って、実年齢を言うときに、連絡途切れちゃうかなーって、ちょっと怖かったんです(笑)」
まぁ、年下は事実だけど、ボクの実年齢42歳だから、2コ下ですけどね。……っていうか、何回見ても、ただのオバちゃんだよなぁ。この人とこのあとでセックスするのか。勃つのかなぁ。超不安です。そうそう、まりさんは人妻だったんだ。旦那とかとのエピソードを聞いて、少しでも興奮しなければ!
「えっと、まりさんって、ご結婚されてますよね? お子さんはいるんですか?」
「あー、はい。……そうですね。10歳の娘と6歳の娘がいます」
「いつ頃から、こうやってエンコーで会ってるんですか?キッカケは?」
「半年くらい前ですかね。近所の友人から、いくつか出会い系サイトを教えてもらって。で、最初は興味半分で、『ちょっと会って食事だけ……』って感じで会ったの。そしたらホテルに誘われて……同じ年の人だったんだけど」
「それはエンコーですか?」
「ううん。食事だけって感じだったんですけど、誘われたんで。普通にホテルに行って。でも、食事代とホテル代は出してもらって」
「いつからエンコーを?」
「2人目からですかね。1回目の人とエッチしたときに、やっぱり罪悪感があって」
……まぁ、そうだよなぁ。旦那どころか、2人も娘がいるんだもんなぁ。
「でも、旦那を裏切ってることで胸も痛んだんですけど、興奮しちゃったのもあって。で、『だったら、お金をもらえば仕事だから、罪悪感も少し減るかな』って思って、次から援交するようになったんですよ。そしたらなんか、自分がビッチになったような気もして、それも興奮しちゃって(笑)」
うわー、クソ発言です。最低!旦那と娘がかわいそう!教えてあげたい!
「君たちのママはね、娼婦なんだよ!」って教えてあげたい!
「いけないママですね(笑)。ちなみに、援交で会って、今までで1番興奮したのは、どんなセックスですか?」
「……えっと、前に1回だけ会った、32歳の人なんだけど〜。うふふ(笑)」
そう言って、頬を緩ませながら、サンドイッチにパクつく娼婦。なんだ、気持ち悪いな。
「どんなセックスだったんですか?」
「無理矢理、中出しされちゃったんです」
ええーーーー!!???ダメじゃん!なんでそれで興奮すんの??
「なんか、危険日だったんですよ。なのに無理矢理ナマで入れて来て、『妊娠させてやるよ!』って言われて、やだって言ったのに出されたんです……しかも『「妊娠させてください」って言え!』って、無理矢理言わされちゃって……」
えーー??言ったの??ノリノリじゃん!言わなくたっていいじゃん! 
っていうか、ボクもよく「妊娠させて下さいって、お願いしてごらん?」って言ったりするけど、あくまでもゴムを装着して、妊娠の危険がない上でプレイをしてるだけだし。実際に言わせて、そのまま中出しする輩がいたとは!世界って広い!
「なんか、そういうふうに無理矢理されて、自分も体を開いちゃった……っていうのに、ものすごく興奮したんですよね。で、結局、妊娠しちゃって」
「したのーーー????」
「はい……(笑)。結局、旦那に渡されてるカードでキャッシングして堕ろしましたけど。まぁ、娘が2人いるし、さすがに旦那のコとして生むのはマズいなって。でも、今思いだしても、興奮しちゃうんですよね……」 
……完全に狂ってます。性欲の化け物です!
旦那はそんなことも知らずに、今も一生懸命働いているんです。なんと人生は理不尽なのでしょう。まるで地獄みたい! 
そのとき、佐藤編集長の声が聞こえてきました。
「町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
……えーーー!やだよー!こんなクソ女の人生を抱きたくないよ!
今の話、聞いたでし?ある意味、精神的にアレだったよ!モノホンのBBABでしたよ!
ペンで串刺しにすべき女だったよー!
ルノアールを出て、そのままホテル街へと向かう。チラリと横を見ると、アゴのないBBABこと、性欲モンスター(44歳)が歩いています。コレを今から、1万5000円を出して抱くのかぁ。マジかぁー……。
昼のサービスタイムで、4000円で5時間という激安ホテルに入る。そんなに長居をする気はありませんが。 
無言のエレベータ。そして、部屋に入る。ピンクのシーツと枕カバーの大きめのベッドが目の前に広がっています。グレーのコートを脱ぎ、ベッドに座るBBAB。なんかモジモジしてます。コレなに?いきなり襲われたりしたいんでしょうか?やだなー。襲いたくないなー。
そんなことを思いつつも、とりあえず隣に座ってみる。するとこちらをチラリを見るBBAB。なんか目がトローンとしてるんですけど!
しかも、なんか顔が近づいてきてるんですけど!うわ!キスされる!うわ!うわ!
次の瞬間、ムニュっと口唇が当たる感触。さらに続けて、舌が口の中にヌヌヌッと入ってくる。ぬたんぬたんっと、ボクの口でベロが踊っています。 
……あのー、こんな状況で言うのもなんなんですけど、ブスとキスすると、ブスの味がするよね。なんていうか、変な匂いと味。カワイイ子とキスしてるときには感じない、変な味。若くても、年を取っていても関係なくブスの味はするんです。朝方にキスしたときの、なんか細菌がいっぱい繁殖しているようなカンジ。あの味をさらに不味くした味わいなんです。コレって伝わるかなぁ? 
……つまり、そんな感じのブス味がしました。オエーーッ!
どうしよう。このままだとさっきのキスみたいに、BBABがイニシアチブを取ってくるかもわかりません。これ以上キスされるのイヤだ!
ここは、こちらが主導権を握らなければ!!
「じゃあ、まり。床に跪いて、俺のチンポ、キレイにして?」
低めの声で、呼び捨てにしてみました。すると、
「……はい」と、良いお返事! さすが中出しOKの堕胎モンスター! 
なんでも言うことを聞いてくれそうです! 
ベッドに座るボクの両足の間にちょこんと座ると、ベルトをカチャカチャと外しだしました。ふくらはぎまでジーンズを下ろし……うわーー! パンツの上からティンコに頬ずりをはじめましたよ!
「えっちな……匂い、します……」 
スリスリしながらクンクンとパンツのティンコ部分を嗅ぐ。うわー!申し訳ないことに、ティンコは全然勃ってないんですけどね。 
そのままパンツが下ろされ、やる気がまったく出ていないティンコが登場しました。でも、何故かティンコの先からはじんわりとガ汁が出ております。
「すご〜い。先っちょから出てる……」
ガ汁をめざとく見つけたBBAB。ぺぇ〜〜ろんと舐めとり、そのままパックリといきました。もにゃもにゃと、しなびたティンコを食べだしました。うひゃーー。ニチュ……チュポッ……ニュチャ……。 部屋の中に、フェラ音が小さく響いております。……ん?
コレ、けっこう気持ちいいぞ。ぬっちゃぬちゃに濡れた舌が、口の中で亀頭から裏筋部分まで、滑らかに移動しているじゃありませんか。胸のあたりがウズウズするほどの快感! 
うわー、悔しいけど、今年フェラされた女の中で、一番気持ちいい!
「……すごいね。めっちゃ、フェラ上手いじゃん?」
素直な感想を言ってみます。すると、トローンとした顔で、こちらを見ながら「うれひぃ〜っ」と笑いました。ブスなババアなのに! 
やっぱり堕胎モンスター(44歳)のテクはすげえ!なんかテンションが上がってまいりました。こうなったら、いろんなことを命令してみましょう!
「じゃあ、今度はアナル舐めて?」
「はぁい……」
「うわ……気持ちいい! じゃあ、そのまま舐めながら進んで、足の裏から、足の指まで全部舐めて?」
「はぁい……」
「右足の親指、爪が黒くなってるよね?
 黒いのが無くなるまでキレイに舐めて?」
「はぁい……」
……全国の裏モノ読者のみなさま! 
見てますか! 今、一心不乱にボクの足の爪の間に入った、真っ黒なツメアカをチューチュー吸ってるこの女、なんでもやりますよ! 
そりゃあ、中出しもされるし、妊娠もさせられるし、堕胎もするわ!
怖ーっ!
44歳、怖ーーっ! 
アレから40分ほど、いろんなところを舐めさせた結果……ティンコはコンクリなみにガッチガチになっております! 
さっきまでいくじなしのクララのように座り込んでいたのに!人間ってすごいですね!
「じゃあ、そろそろ入れる?」
そう低い声でささやく。
「入れたい。おちんぽ、入れたいです……」 
わーー!「おちんぽ」って言うんだ!
そんな呼び方、エロマンガでしか聞いたことないですよ!
「じゃあ、俺、寝てるから、自分で入れてごらん?」
「はぁい……」 
そう言って、三段腹の下着姿のBBABは、ボクの上に股がると、右手を逆手にしてティンコの根元あたりを握ります。 
そして左手でパンツを横にズラすと、そのままティンコの狙いを定めて……ウンッ!
BBABが串刺しになっていきます! 
ヒーーッ!
ナマですよ! 
この女、ナマで中出しされて堕胎してるのにも関わらず、自らナマで入れましたよ!
バッカじゃなかろうか!?
「あぁ〜〜!おちんぽすごぉい!硬いぃぃ!」  
マンガ的なセリフを言いながら、腰をガンガンに振り、奥の肉壁を亀頭にぶつけてきます。
うわーー!  マジか! 狂ってる!エロ狂いだ!
腹の肉がぶるんぶるん揺れる。
「ねぇ? ナマのチンコ気持ちイイの?」
「気持ちいいいのぉ! おちんぽ気持ちいいのぉおお!」
「ナマでよかったんだ? ママなのに」
「ダメなのぉ!でも、このおちんぽは、ナマで入れたかったのぉ〜〜!」
「ナマで入れたいチンコとナマで入れたくないチンコがあるんだ?」
腰を振りながら、高速でコクコクと頷く。へー、ボクのティンコってナマで入れたいタイプなんですって。初耳〜。
「じゃあさ、このまま中に出してもいい?」
「……ダメ」
「じゃあ、もうセックスするのやめるけどいいの?」
「ダメダメ!いやぁ〜〜」
「じゃあ、中に出すよ?」
「ごめんなさい。本当にダメなの……堕ろしたの、2カ月前で……お医者さんに、『堕ろしたあとは、妊娠しやすいです』って言われて、る、からぁ〜〜!あ、あ!あん!あん!気持ちいい!!おちんぽ、気持ぢいいっ!!」
しゃべりながらも、下から思い切り突き上げると、いつの間にかアエギ声に変わっていきます!
コレ、もっと押せばオチそうです。 
女性上位だった体勢を、起き上がって、対面座位に。ぶっとい腰のあたりを掴んで、前後にスライドさせます。どうだ!!
「…………っっ!!気持ちいいい!イッちゃう!イッちゃうのぉ!!お願い、キスしてぇーー!!!」
やだわーーー!絶対にやだわーー!ここまでティンコの硬さをなんとか維持してるのに、あのブス味をもう一度味わったら、絶対にヘニャるもん!気持ち悪いし、臭いから絶対にやだわー! ボクが躊躇してると、懇願するような瞳で「キズしでぇ〜〜」と訴えかけてきます。怖いよ!その顔、怖いから!!
「じゃあ、キスしてあげるから、中に出すよ?たくさんキスしながら中出ししてあげるから。それならいいでしょ?」 
そう言うと、「……え」と、小さくつぶやくBBAB。
「いいでしょ? ほら、『中に出して下さい』って言ってごらん?」
「……………………」
「『妊娠させて下さい』って言ってごらん?ほらぁ!!」
思いっきり、肩を抱きしめ、ティンコを奥にブツける!これでどうだーーー!!  
『ドラゴンボール』の孫悟空も真っ青なほど、ありったけの気(注・ティンコ)をブチかまします!
どりゃりゃりゃりゃーーー!
「に……妊娠させて下さいぃー!!中に出して!!おねがいしまずううう!!!」
言ったーーー!!響きったーーーー!!中出し懇願、入りました !!
一回、堕胎して痛い目にあったのに!
「よく言えたね! じゃあ、行くよ!!!」
BBABに思いっきりキスをする。びちゃびゃちゃな舌が入ってくる。口に広がるブスの味。吐きそう !!死ね!!!
次の瞬間、腰から玉、玉からティンコに快感が走る。そのまま、BBABの奥ムァンコに発射!
悟空のかめはめ波ほどの衝撃!!
「ハァ……、あ……ん……ハァ、ハァ…」
息も絶え絶えのBBABから、串刺しにしたティンコをぬるりと引き抜く。同時に、ムァンコから大量の白。お尻を伝って、シーツに染みを作ります。 
佐藤編集長!いかがですか!
編集長が言っていた「その女の人生をまるごと抱きしめるんや!」という言葉。中出しもしたし、ブス味にも耐えて、抱きしめてやりましたよ!
こんな最低ブスの堕胎大好きババアの人生を!どんなもんですか!
もうロリコンとは言わせませんよ!
「どうだった?」 
ニッコリと微笑みながら、そう声をかける。するとBBABは、ブサイクな顔をトロ〜ンとさせて言いました。
「……また、会ってくれますか?」
「それは、無理」 
即答しました。シーツの上にたまった白は、ぶくぶくと泡立っていましたとさ。

初援助交際のロリコン田舎娘にコンドームをつけたふりをしながら生挿入で中出し

0176_20200621095830c40.jpg0177_20200621095832d82.jpg0178_20200621095833e9e.jpg0179_20200621095835b9f.jpg0180_20200621095836e55.jpg0181_2020062109583881f.jpg0182_202006210958391e6.jpg0183_202006210958413b6.jpg
ポカポカとし
た陽気、眠たくなりますよね。本日
もボクは高田馬場のルノアールで、
アイスティーばかり飲む編集長と打
ち合わせ中でございます。
「もう4月や。毎年やっとるけど、
今年もエンコーデビュー女の味を確
かめなアカンなぁ」
 
そう言って、窓の外を見る編集長。
その視線の先を見ると、窓の外で近
くの早稲田大学の学生らしい女子が
数人楽しそうに歩いています。
「です……よねぇ」
 
股間がウズッと疼く。この季節が
やってきたのだな、と実感する。
 
春。世の中の女子高生たちが高校
を卒業して、フーゾクやら援助交際
の世界へと旅立っていきます。この
連載では、4月になると、そんなエ
ンコーデビュー女子を毎年いただい
ているわけでございます。
「毎年、春のタイミングでエンコー
をはじめる女はいっぱいおる。そう
いうエンコーに身を沈める瞬間に、
町田特有の執拗なセックスでキモが
らせて、『もう二度とエンコーなんて
しない!』と思
わせるんや。毎年言
うけども、コレは人助けやで!」
 
毎年このセリフを言われています
が、ボクのセックスは、そんなにキ
モいんでしょうか?
 
なんと失礼な
んでしょうか。ボクにも親がいると
言うのに。
 
4月前半の某日。昼の
11
時です。
 
そんなわけでございまして、先月
に引き続き、エンコーでの検証とな
りました。前回同様、スマホの出会い系アプリ『HトークDX』で探します。 
このアプリは、女のコとチャットができるアプリ。そして前回と繰り返しになりますが、チャット内での会話にはNGワードが指定されています。
「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまいますので、今回も次のような言葉を、女のコのチャットルームに書き込みむのです。
「ストレートに言うねえ しない?興味あれば。新宿だよ?」
そう、「援交」というNGワードを書かなくても、「え」と書けば、大体気持ちは伝わるのです。
これらのメッセージを18歳の女子にガンガンとバラまくのです。 
さらに、みなさんにはしっかり認識しておいてもらいたいことがあります。毎年この企画をやっていて感じるのは、「よし、今日、初エンコーやってみようかしら!スマホアプリで検索!」なんてコは、都合良く釣れないということです。ですので、「エンコーへの興味はゼロではないけれど、するつもりはない」というコを見つけて、「エンコーしようよ!」と口説くのがセオリーなのです。毎年毎年、初エンコー娘をいただいてるボクだからこそ辿り着いた道なのです。はい。みなさんも、この認識からはじめましょう。「初エンコー娘は、探すものではなく、創るもの」なのです。
││ピロン!……と、そんな解説をしておりますと、メッセージが届いたようです。どれどれ?
「いいですよー!」お、良いお返事です。 
メッセージを返してきたのは……Aちゃん、18歳です。このコは、初エンコー娘なのでしょうか? 
ストレートに聞いてみましょう。「ありがとー 今までえ したことある?」 
これ以上ないほどにストレートな返し!どうでしょう。注目です!ピロン! 
速攻、返事が返ってまいりました!「あんまりないよー」 はーーい! ダメーーー! あんまりってことは何回かあるんじゃないの!ダメー! ……まぁまぁ、エンコーやりまくり女子が、こうやって返信してくるのはわかりきっていたことですから。こういう返信が9割だと思ってください。 
アプリでメッセージをバラまいては待ち、しばらくしてから、再びメッセージをバラまき、待つ。そんな事を繰り返すこと3時間半。 ││ピロン。 あ〜、また、エンコーやりまくり系女子でしょ。知ってる知ってる。そう思いながらアプリを開いてみました。
「うわお、おにーさん、直球 笑」 ……おや? ちょっと今までの女子たちとは反応が違いますね。Kちゃん18歳。では、いつも通りストレートに聞いてみましょう。
「ストレートです(笑)今までえしたことある?」 
さぁどうだ! カモン!「ないですよ」……はい。「ないですよ」、ときました。しかし、この言葉を鵜呑みにしてはいけません。一般的な女のコならば、普通は援助交際をしている経験なんて告白しませんから。まずは焦らないことが大切です。「そうなんだー。でも、興味はある感じ?」
そう返すと、すぐに「ピロン」と返事が。
「うーん*****と思ったことはないんだけど……」 出ました! Kちゃん、NGワードを踏みました。多分、「援交したいと思ったことは……」って書いたんですね。「援交したい」が「*****」に置き換わったようです。これはチャンス!
「あ〜読めない!(笑)ここNGワードありすぎで不便だよね。みどり(LINE)かきいろ(カカオトーク)で話せない?」そう、「LINE」も「カカオ」もこのアプリではNGワードになっています。ここでは、LINEとカカオのアイコンの色を書くのが、援交師の常識なのです!
「じゃあ、みどりでおねがいします!IDは◯◯◯◯◯です」 おぉ! 躊躇なくLINEのIDが送られてきました! これはエンコーしまくりでLINEを教えることに抵抗がないのか?それともエンコー経験がないウブなネンネなため、警戒心がゼロなのか??さっそくIDをLINEに入れて
みると……ビンゴ! ヒットしました! 名前は「きょうこ」と書いてあります。アイコンは、おかっぱの黒髪。顔は……前田敦子をロリっぽくさせた感じです。可愛い! ……可愛いけど、かなりのロリ! 中学くらいに見えます。 ……ゴクリ。これはちょっと年齢的にヤバいんじゃないかしら。とりあえず「こんにちは」と声をかける。「あ、どうも」
「Kちゃんですか? HトークDX?」「そうですそうです」
返事は悪くない。でも、見れば見るほどロリっぽい顔。ここもストレートに聞いてみましょう。
「えーーっと、ごめん中学くらいに見えるんだけど、ぶっちゃけ何歳?」
「よく言われるんですけど18歳です。SEの専門学校に4月から入りました」
「え、もう入学したの?」「そう。一昨日、入学式だった」 
……おいおい!18歳で中学に見えるなんて、これこそ合法ロリじゃないですか! このコが本当に18歳なら素晴らしいですよ! こういう逸材こそ、エンコーしまくりたい!なんとしてでも落とさねばなりません。みんなもそう思うでしょ!「町田ファイト!」というみんなの声が聞こえてきます!
「ちなみに、さっきの話の続きなんだけど、援交に興味はある感じ?」
「えー、今までネットで知り合って、えっちしたことはあるんですけど、お金をもらったことはない感じです」 ほほう。つまり普通に食事しに行って、そのままお持ち帰りされたことはあると。
「そっかー。じゃあ、はじめての援交、してみない? 何事も経験だよ?」
「うーん……写真って見れますか?」
顔を見て判断しようということですね。そんなところも、「金さえもらえれば顔なんてどうでもいいのよ!パックン(ティンコをくわえる音)」
というエンコーヤリまくり女子とは違います。いいよいいよー! 本物の初エンコー娘っぽいよコレは!!「写メ、いいんだけど、あんまり自撮りってしないから、雰囲気写真っぽいけど(笑)」
はい。このように毎回、同じセリフを送っております。なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送ります。どうだ!
「ありがとうございます。援交って、具体的にどんなことするんですか?」 ヨッシャーー! 顔写真はOKだったようです! ここはやんわりと、でもストレートにお答えしましょう。
「ディープキスに生フェラをちゃんとする、普通のセックスだよ。ちゃんと避妊はする。で、2万円とかかな」「おーー。すごい。2万円!」 
見てください! 今のTOKYOのエンコーシーンでは、18歳で2万円なら全然高い方ではありません。むしろこの写メを見るに、2万円でヤレるならかなり安いほう。それなのに「おーすごい!」というこのリアクション。エンコーしたことないよ、このコ。
「すいません、質問ばっかりで。回数は、何回くらいするんですか?」
「まぁ、普通は会って半日くらいは一緒にいる感じだから、2回はすると思うよ」
「なるほど。そうですよね」 聞いた? 絶対にエンコーしたことないですよ
エンコーシーンは、2時間弱で1回が普通です。ヤバい!こっちが「それが普通だよ」と言えば、なんとなく納得しています。この流れ、良い感じです!
「住まいは? こっちは新宿なんだけど」「立川のほうです」
「例えば、週末とか。新宿これる?」「週末なら大丈夫ですけど。新宿行くの夜の9時くらいになっちゃいますよ。終電乗ること考えると、3時間くらいですけど、それでもいいんですか?」 
……来た。 会うことはいつの間にか決定している感じになりました! 
加えて、「3時間しかないけど、普通は半日くらい会うんですよね、大丈夫なんですか?」と、気をつかってるスタンス。素晴らしい展開! ヤバい!!(笑顔)
「じゃあ、今週の土曜日。新宿東口の改札を出たところで待ち合わせね」
「はーい。あー、会っちゃうんですね。怖いですよまぢで(汗)」
「大丈夫。怖くないから!(笑)」 
それから、週末に向けて、きょうこちゃんの気持ちが変わらないように、「そういえば趣味は何?」とか、「時間がある時、ご飯食べようか?食べ物は何が好き?」と、メッセージを飛ばし、気持ちをつないでいきます。「アニメ好きですよー」「好きな食べ物は肉ー笑」「彼氏はいないですー。いたらさすがに会おうとはおもわないですよ!」と、きょうこちゃんもノリノリで応えてくれます。 
メールで話したところによると、きょうこちゃんは新潟県出身。1カ月前に東京に出てきたばかりのようです。実は新宿もまだ2回目とのこと。初エンコー娘でありながら、田舎っぺ娘でもあるわけです。ピュアー。 
魚の口に引っかかった釣り針が外れないように、少しずつ少しずつリールを巻いていきます。この魚は相当デカいです! 絶対に釣り上げてみせますよ!みなさんの「町田、頑張れ!」「釣り上げろ!」の声が聞こえてくるようです!4月の半ばの土曜日。新宿東口。夜9時10分前。とんでもない数の人間どもが早足でカッポしていきます。
「今、新宿駅に着きました。あと3分くらいで東口に着きます」
「OK。じゃあ、改札口を出たら、正面のキオスクの前で」
「はーい。緊張ー笑」 きょうこちゃんからメッセージが届く。とうとう初エンコー娘がやってきます。ティンコはすでに硬めです。うわ〜〜、久しぶりにドキドキする!!キヨスクからちょっと離れ、人々の波をじっと見る。……すると、ブルーのワンピースに白のインナー、黄土色のカンカン帽に赤いリュックを背負った、前田敦子似の女のコがキオスク前に現れました。 
……身長、ちっちゃい!!150センチないくらい。しかも写メよりも顔が幼い!!うわーー、コレ本当に18歳かよ?? でもけっこう可愛いよコレ!!!「つきましたー。どこですか?」心臓がバクバクです。ここで逃げられたら元も子もない。できるだけサワヤカな顔でニッコリと笑って近づきます。
「どーも、きょうこちゃん?」 
声をかけるボクをパッと見る。「おぉ!」という驚きにも似た表情でこちらを見る。
「……町田さん?イメージ違ったー」「あはは。そう?はじめまして」
「あー、はじめまして(笑)」「とりあえず行こうか?」「あー……」
そう言って、ちょっと顔を伏せるきょうこちゃん。……え?なに??
「やっぱりイメージと違ったんでやめたいです。帰ります」とか言われちゃう感じ???まぁ、送った写メは120%詐欺ですから。その気持ちもわかるんですけど。うわー!どうしよう!!まずい!
わーーーー!(パニック)「えっと……お腹空いてる?」「あ、はい。空いてる!」
「じゃあ、お肉だね」「え、あ、やった!(笑)」 
警戒していた顔が、お肉の一言で表情がパァっと明るくなる。その表情がピュアで可愛い。危ねーー! さすが初エンコー娘。出会ってすぐにラブホっていうのはハードル高い感じだったみたいです。「私、メールでも言いましたけど、新宿2回目なんで、全然わかんないです」
「だよね。焼肉は好き?」「好きです!東京来て、まだ焼肉食べたことないんですよ!嬉しい!」  歩きながら話す。ニコニコと笑顔のきょうこちゃん。それにしても、身長180センチで42歳のボクと、150センチない、18歳のきょうこちゃん(見た目中学)が並んで歌舞伎町を歩いている姿はかなりアグレッシブです。しかもきょうこちゃんの服、なんとも子供っぽくて、ロリコンにとっては最高の点数をマークしております。同時に警察からもマークされているにちがいありません。適当な焼肉屋に入り、きょうこちゃんの今までの恋愛話などを聞きます。
「でね、その先輩って人がね!」と、子供のように前のめりで話す姿や、「うわー!!すっごく美味しい!やったー!!!」と、美味しそうにお肉をほおばる姿は、ピュアっぽくて心が癒されます。……も、このコ本当に18歳なんでしょうか? そこが本当に気になります。
「あのさ、きょうこちゃん。疑うわけじゃないんだけど、一応本当に18歳かどうか、確認させてもらってもいい? なんか年齢確認できるもの持ってる?エンコーでは、そういう年齢確認もするのが普通だからさ」「あー、専門学校の学生証がありますけど、名前のところを隠してもいいですか?」 
そう言って、カバンから学生証を取り出す。名前のところを指で隠して見せてくれました。よし!!
18歳確定!!!「なんか、こういうので会うのって、いろいろルールがあるんですね」 
ウン。まぁ、ボクが勝手に言ってるだけだけどね。と、いうわけで準備は完璧に整いました!さぁ、今年も初エンコー娘を味わおうじゃありませんか!今回はありえないほどの逸材ですよ!! 歌舞伎町のホテル。部屋に入った瞬間にベッドに寝かします。もうボクのティンコはガッチガチのガチです。「あーのー……、暗くしてもいいですか?」そう言って、視線を落とす。ここで優しく電気を消してあげるのもいいかもしれませんが、ここまで来たら逃げられることもありません。ここは「ダメ。きょうこの顔を見ながらしたいから」と言って、そのまま抱きしめます。
「えー、私に拒否権なし、ですかー?もーう……」 
ギュッと抱きしめていると、身体の力が抜けていくのがわかります。あら、このコ、ちょっと強引なのも嫌いじゃないみたいですよ。 ゆっくりと身体を離し、唇を重ねる。口がちっちゃい!!小さくぽっと開いた唇から舌を入れ込むと、歯がカチカチと震えています。うわー、ピュア! この歯の震え、演技ではできませんよ!東京に出てきたばかりの18歳少女を口説き落として、エンコーする。この快感! プライスレス! 2万円だけど!カチカチと震える歯をこじ開け、舌を入れ込む。でも、きょうこちゃんのほうから舌は動きません。
「きょうこ? 舌を出して絡めてごらん。恋人同士みたいなディープキス。して?」
うわー!こうやってあらためて文字にするとかなりキモい!でもきょうこちゃんはボクの言葉に従って、小さな舌が、ヌメっと絡んできました。ちっちゃい舌、美味しい! ブルーのワンピースをめくると、薄いブルーのツルツルなサテン地のパンツ。うっひゃー、コレ大好き!パンツを指でズラす。中指にヌメヌメッとした感触。うわー、すごく濡れてます。「やだぁー……恥ずかしい……」
両手で顔を隠すきょうこちゃん。そのピュアさがたまりません。「きょうこ、じゃあ、おちんちん舐めてくれる?」「え……でも、お風呂は……?」「マジでガマンできないから……」 
そう言うと、きょうこちゃん。素直にボクの両足の間にちょこんと座りました。「脱がせて?」と言うと、若干震える手でベルトをカチャカチャと外します。くぅ〜〜、このシチュエーション。素晴らしいです!ベルトを外し、ジーンズとパンツを脱がされると、バィーーンとあり得ないほどにカッチカチになったティンコが姿を現しました。ガ汁でベッチョベチョです。すごいことになっております。ムアッとしたガ汁臭がぷ〜んと匂います。
「……え?……大きくないですか?」「そう?今まで見たおちんちんの中で何番目に大きい?」
「え、一番です。……これ、入るんですかね?……怖い」
たしかに、細くてちっちゃいきょうこちゃんのムァンコにコレは入るのでしょうか?心配になってきました。しかも、そのいきり勃ったティンコを握ったまま、動きが止まってしまいましたよ!ティンコを握ったまま、時間が止まる。え、ホラ!とりあえず舐めてよ!腰をクイクイと動かして、きょうこちゃんの顔にティンコを近づけます。ほら! オーディエンスの求めてるもの、わかるでしょ!観念したのか、ガ汁だらけのティンコの先を小さな口がパクっとくわえます。即尺ゴーーーチッ!!おや?そのまま尿道の先をペロペロ舐めてきますよ。おぉっ、おう……。いいじゃないか。そう、そうやってまわりから、亀頭の裏側まで舌を羽ばたかせて舐めるんだ。そう、羽のように。 
5分ほど舐めさせていると、ティンコの強度はさらに倍!もう限界です。きょうこちゃんをベッドに寝かせ、攻守交代の体勢になる。ブルーのワンピースをめくり、パンツを横にズラし、ムァンコにティンコをセットします。いっくよーー!!「あの……ゴムは?」不安そうな声のきょうこちゃん。
そうだよね。その約束だもんね。勢いでイケちゃうかなーっと思ったんだけど、行けなかったね。でもなー、このコ、エンコーしたことないわけでしょ?ってことは病気の心配もないわけでしょ?
だったら生でヤリたいなー。そもそも今回の企画は、「エンコーなんていうものをやろうと思っている少女たちに無茶をして、『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせて更正させる」という目的もあるのです。ここは生でヤッちゃって、エンコーの恐ろしさを教えてあげるのもひとつの道なのかもしれません。 ……っていうか、このコ、あんまりセックスもしてないんだから、生でやってもわかんないんじゃないの?よし、試してみよう!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」 
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。その間、きょうこちゃんは目を閉じて顔をそむけています。チャンス! 装着したゴムをスルっと外し、右手に握り込みました。ゴムを付ける動作、そして音。完璧にきょうこちゃんはゴムをしたと思ってるはずです。そのまま、ティンコをムァンコに押し当てて、入れる! ヌルルルウ!「んあぁああああああ……!」「痛い?」
「……大丈夫……です。気持ち…いい」 
おやおやおや!!??全然バレてないどころか、デカマラピーターパンことボクのドデカ棒が入っても「気持ちいい」と言いましたよ! 
うわーー、ボクも気持ちいいい! 生、やっぱり気持ちイイです! ぬぐぬぐと根元までティンコを入れます。狭い!あ。瞬間、玉からサオに快感の光が走る。根元にキュキュっと締まる感覚。……あまりに狭くて気持ちいいから、ちょっと中に出ました。 ヤバい! 思わず動きを止めるぁ〜〜〜。中出ししちゃったよ!東京に出てきたばかりの18歳の初エンコー娘に中出し!服を一切脱がさないで、犯してるみたいに中出ししちゃったよ!!どうしよう! でも同時に胸の奥からふつふつとわき上がるこの快感! これは何だ??もしかして、愛? とりあえず、10秒ほど、ティンコが収まるのを待ってから、再びピストンを開始。
「あぁー、あー、町田さん、きもちぃ……。ギュってして……!」 
150センチに満たない少女をギュっと抱きしめ、生ティンコをズッパンズッパンと打ちつける。お互いの唾液を飲みあうようなキス。気持ちぃい! ヤバい!あぁ、今度はもっと大量の精液が出るよ!! こういう疑似避妊セックスは、イク瞬間が大事なのです。「イク!」と宣言してティンコを引き抜いたときに、手に握り込んでいたゴムを両手でひっぱり、パン! という音を出すのです。そう「コンドームをティンコから外した音」を偽装するのです。そのまま、お腹に精液を出す。これなのです!いっくよーーー!!!
再び、玉から快感が走る。さっきのが一筋の光だとするならば、今回は稲妻!
「あぁぁぁ!!!」「きょうこ、イク!!!イクよ!!」「あああああああ!!!」
絶頂!ガンって子宮の奥にブチ当てたあと、ズッポンとティンコを抜く!右手に握り込んでいたゴムを引っぱり「パチン」という音を出す!その瞬間ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、きょうこちゃんの太ももにぶっかかりました。ブルーのワンピースの裏地にもびっしゃり!!イヤッホーー 最後の一滴を太ももにこすりつける。あぁぁああーー! 最高! 初エンコー娘、最高!
まどろみながらベッドで横になる。
「どうだった?」と聞いてみる。「なんか……私、今まで同じ年くらいのカッコイイ人としかエッチしたことなかったんです。でも、町田さん。すごく気持ちよかったし、驚きました」……なんか、「カッコイイ人としか」ってところがものすごく気になっちゃうけど、すごく気持ちよかったのなら何よりです。結局この日は、そのままホテルに泊まって、朝まで計3回、楽しみましたとさ。

介護現場での援助交際パパ活エッチ体験談・介護士は男の身体に抵抗がないのでセックスしやすい説

介護士エッチ体験談介護士エッチ体験談介護士エッチ体験談介護士エッチ体験談介護士エッチ体験談介護士エッチ体験談介護士エッチ体験談介護士エッチ体験談
続いて介護現場で働く女性の売春体験談
私が人材派遣会社に登録しに出かけたのは、3年前のことだ。
「ふーん、大学出てるんだ。ところで、ちょっと服装が派手だけど、お水系のバイトとかやってたのかな?」
さすが総務、人を見る目はある。確かに学生時代、キャバクラで荒稼ぎし、それなりに楽しくやってきた。けど、卒業したらそうはいかない。お茶くみでもいいから、ちゃんとした会社で働いて、さっさと結婚相手を見つけなきゃ。
「在宅介護って聞いたことある?そっちの仕事やってみないか」
「でもお、そういうのって資格とかがいるんじゃないですか?」
「いやうちは介護保険制度が適用されないサービスも提供しててさ」
面接官は、私の履歴書を仕舞い込み、説明を始める。確かに、要介護認定を受けた老人の身辺介護には、介護福祉士免許やホームペルパー資格などが欠かせない。しかし、サービスを申し込んでくるお年寄りの中には専門的な介護を必要としないケースも多々あり、私に向いてると言うのだ。
「要は話し相手が欲しいわけ。そういう客はお金持ってるから、気に入られれば、特別ボーナスも出るよ。どう?」
そこまで言われて断る理由はない。お金持ちのお祖父さんに見初められ、孫のヨメになってくれ、なんて展開になったりしてね。
「じやお願いします」軽い気持ちでした。事業所はユニホーム姿のオッサンが人いるだけで閑散としていた。この人が、責任者らしい。
「ここへ行ってくれるかな。とにかく相手が望むよぅに、ね」最初の客は、戸建てに一人で暮らす75才のおじいちゃんだった。家の中を片づけ、買い物を手伝い、希望があれば肩を叩くなり、マッサージなりもしてほしいとのこと。介護保険とは別に、自腹で料金を払ってくれる上得意だから、粗相のないようにと念を押す。
「こんにちは〜」インターフォンを鳴らすと、ガチャッと鍵が解除され、「そのまま上がってください」と声が。言われるまま中に入ると、広いリビングに、血色の良いおじいちやんが車いすに座っていた。
「あんたが新しいヘルパーさんか。若いね。まあ、ソファにでも座って」昔は男前だったろうと思しき顔に笑みを浮かべながら、おじいちやんは器用に車いすを操作し、お茶やお菓子などを出してくれる。向かい合わせに腰を落ち着けると、おじいちゃんがあれこれ質問してきた。家の中は私の部屋より片づいてるし、話し相手が欲しい口らしい。途端に気が楽になった。相手の話を引き出しつつ、当たり障りのない身の上話を披露する。
「お知り合いにいい人いませんかね、もぅ半年、ご無沙汰なんですよ」ついついキャバのクセが出て、いつしか話題はシモネタに。おじいちゃんには酷か。とんでもなかった。いつのまにか、車いすで隣に寄ってきて「そーかそ一か」と言いつつ私の太股を撫でてるじゃないの。
「おじいちやん、お小遣いもらいますよ?」キャバ時代にも援交のないわけじゃない私は、単刀直入に申し出た。「もちろん、わかっとるわかっとる」言いながら、おじいちやんが体中を撫で回す。服の中に手を入れ、直接、オッパイも揉んできた。「やわらかいなあ」おじいちやんがなんだか可愛く思え、ズポンの上からオチンチンを触ってみる。が、いくらやっても萎んだままだ。
「年だからな。ここはもう役には立たんけど、触ってもらってるだけで気持ちがいいんだよ」
ひとしきりイチヤついた後私はボーナスをもらい、家を出た。
何もこのおじいちゃんが特別だったわけじゃない。手を出してくる客は他にもうじゃうじゃいた。長年、寝たきりのおじいさんが顔面騎乗をせがんできたり胸に顔を埋めたいと懇願されたり。中には、デリへルと勘違いしてるとしか思えない現役会社社長もいたが、訪問するたびに5万円もくれれば文句はない
介護は密着が基本でセクハラし放題!?

介護業界は高齢化社会で年寄りが増えてるため、人手がまったく足りてない。老人ホームや福祉施設などは、常にスタッフを募集してる状況だ。ゆえに現在、介護業界に興味を持つ人間が注目してるのが、就職に有利になる資格「ホームヘルパー2級」だ。これ、福祉系専門学校などで、3、4ヵ月のプログラムを受けるだけで取得できるうえ、最近では国による受講費用の負担制度もある。取得希望者は多い。オレが介護業界に飛び込もうと思ったのは去年の春である。長年バイトを転々としながら暮らしていたのだが、三十の大台が目前となり、ちゃんと就職しようと一念発起した格好だ。
とはいえ、ハローワークでホームヘルぺー2級の取得を勧められたときは抵抗があった。ジジババの世話なんか誰がやりたいもんか。でも、こちとら仕事を選んでなんていられない身分である。奮発して、ある福祉系専門学校に通い始めた(費用は後で戻ってくるので実質無料)。2級コースには、約50人の受講生がいた。8割は女である。20代前半くらいの女の子もけっこういるけど、これも就職難の煽りなのだろうか。授業は月から金まで。「福祉サービスの基本知識」とか「ケアプランの方法」といったお堅い講義がギッチリだ。もう眠いったらない。しかし、そのへんは最初から覚悟していたこと。予想外だったのは、受講を始めて1ヵ月過ぎだ。その日、初めて実習を行うことになった。「じゃあ、非介護者役を決めて下さい」練習は、生徒同士が老人役になったり介助役になったりしながら行う。オレは若い女の子とペアを組んだ。「じゃあ、わたし非介護さんやりますね」「あ、よろしく」老人役の彼女がベッドに横になる。そこでオレはようやく事の重大さに気付いた。この実習、オイシくね?まずは寝返りの介助。相手の腰を持ち上げるため、尻の下に手を突っ込む。ムニュッ。ジャージズボン越しだけど、たまんないなあ。お次は、ベッドから起こす練習。彼女を抱きかかえようとすると、講師が声をかけてきた。
「ちゃんとカラダをくっつけて抱いてくださいね。介護は密着が基本ですよ」もっと密着するんですね。しなきゃいけないんですね。ではお言葉に甘えてムギュ!!介助は「トランスファー」という仕事がメインになる。ベッドに寝かせたり、車椅子に座らせるなど、年寄りを動かす作業だ。実習では、その練習が何度も行われ、その都度オレはもちろん女の子とペアを組んだ。というか、受講生は女だらけなので、自然にそうなるしかない。はっきり言って、セクハラし放題だ。老人役の女性を介助するときはもちろん、自分が老人役のときもチャンスはふんだんにあった。例えば、トランスファー時、介護役は「私につかまってください」と声をかけるのが原則だ。そんなことを言われ、老人役のオレがどうしたかはわかりますよね?トランスファー練習が一段落したあとは、風呂の介助実習になった。さすがに服を着たままだが、密着度はかなり高い。老人役のねーさんを後ろから抱いてバスタブ(湯は無し)に入ると、背面座位みたいな恰好に。いい感じいい感じ。もっとくっついとこか。ムギュ。と、彼女がこちらを振り返った。「何か、くっつき過ぎてないですか?」
「…そうかなぁこっちは一生懸命やってんだけど。へんな誤解とかしないでよ」
「そ、そうだよね」危ないあぶない。ま、こう言ったら、相手は引き下がるしかないよね。なんせこれは実習なんだし。そんなこんなでセクハラをくり返すこと1ヵ月。実習はいよいよシモの世話の段階になった。もちろん期待していたのはシビンの練習である。が、残念ながらそれはなし。老人ホームでは基本的にオムツを使うかららしい。何てこった。
「というわけで、オムツ交換の練習をしましょう」
講師の指示に従い、ジャージの上からオムツを履いたオレは、老人役としてベッドの上に仰向けに寝た。「では、介護役はさっそく始めてください」
相棒の女の子が、オレのオムツを脱がせにかかる。この感じ、なかなか悪くないかも?
彼女はオムツを外すと、オレをM字開脚させ、ガーゼで股間を拭き始めた。ジャージ
を履いてるとはいえ、感触がチンコに伝わってくる。うぉ〜、勃っちゃいそう。チンコを拭き終えると、お次は尻。ケツ穴あたりをぐりぐりしてくる。やばいよ、これは。そして攻守交代。老人役を彼女にさせ、今度はオレが彼女を拭いてあげる番だ。はいM字になって。サワサワ。拭き残しがあるといけないからね。サワサワ。うーんたまらない。たっぷり実習を堪能したあと、最後の1ヵ月は実際の老人ホームでの現場研修だった。実習期間があまりにも楽しかったので、ジジババたちとの介助はつまんなかったの何の。果たして、無事にホームヘルパー2級は取得したものの、現在オレはまだ就職はしておらず、もう一度講義を受け直そうかと考えている。

お爺ちゃんにクンニさせてあげるエロ介護ヘルパー

近所に足の悪いお爺さんが住んでいて、しょっちゅう遊びに行っていました。オヤツを食べながら話し相手になってあげたり、家族が外出したときには身の回りの世話をしてあげる。

私の地元は都会と違い、ご近所同士のお付き合いが頻繁な地域で、子供やお年寄りの面倒をご近所同士でケアしてあげるのは当然のことでした。そんなある日のこと、いつものようにオヤツを食べながらお話し相手になってあげていると、お爺さんが突然聞いたことのない言葉を口にしました。
「恭子ちゃんは、ヒナサキでイッたことあるかい?」
「え?何それ」
「あー知らないのか。気持ちいいんだぞ。教えて欲しいかい?」「うん」
「よし!教えてあげるから、パンツ脱いでそこに座ってみな」
言われるまま素直にパンツを脱いでソファに横になると、おじいちゃんが入れ歯を外し、ヨタヨタと私の足元に近づいてきて、股間をぺろりと舐めました。アレ?
なんか変な感じ。
「……どうだ?」「うん、気持ちいい」
「もっともっと気持ちよくなってくるからな」「うん」
しばらく舐められていると、本当に気持ち良くなってきました。これが「ヒナサキでイ
ク」ってこと?ずいぶん後になって知ったことですが、ヒナサキとはクリトリスのことでした。
当時の私はセックスはもちろん、オナニーのことも知りませんでしたが、以来、おじいちゃんが1人になったときを狙って遊びに行き、ヒナサキを舐めてもらうようになりました。でもこのことは、雰囲気から何となく人に言っちゃいけないとわかったので、内緒にしていました。
上京して小さな事務用品のメーカーに就職しましたが、容姿の悪い私には恋人ができませんでした。結局、初体験は出会い系サイトで済まし、その後も22才までの4年間、援助交際ばかりで20人以上の男性とセックスを経験しました。ただ私には大きな不満がありました。アソコを舐められても、あのときのような気持ち良さがないのです。ゆっくり時間をかけて舐めてほしいのに、ほとんど全員が舌先でちょろっとするだけ。いっさい舐めてくれない男もたくさんいました。
(やっぱりガツガツしてないお年寄りがいいのかも)
とは思うけど、出会い系ではお爺ちゃんに巡り会えません。どうすればいいんだろう。介護ヘルパーになろうと思い立ったのは、決して〝そのため〞ではありません。手に職があれば将来的に安心かもな?ぐらいの感覚でした。
ただ、その職の中身を老人介護にしたのは、多少の下心があったからかもしれません。2年間、介護師養成学校へ通い資格を取得した私は、25才のとき、現在の介護会社に就職したのでした。私たち介護スタッフは、事務所で当日のスケジュールを確認し、それぞれのお客様の元を訪問します。

勤務は1日3〜8時間と日によってバラバラで、自給は1400円前後。週に3〜5日間働いて、1ヵ月15万程度の収入になります。介護の世界は想像以上に厳しいもので、食事の用意、身体の拭掃、部屋の掃除やベッドメイキングなどなど、かなりの重労働です。

でもクンニの機会もまた、想像以上に多くありました。狙いはベッドの上でお爺ちゃんの身体を拭いてあげてるときです。おチンチンはもちろん、身体も動かせないようなお爺ちゃんでも、若い女の子だというだけで喜んでくれる方は多く、頭がしっかりしてるお爺ちゃんはセクハラ発言してきます。
「こんな若いお姉ちゃんに拭いてもらえて嬉しいよ」
「いいねえ、若いお姉ちゃんは」そんなお爺ちゃんたちに、
「ちょっとおっぱい触ってみたい?」と冗談ぽく粉をかけるのです。
「触っちゃっていいの?」「いいですよ。ほら」
最初は服の上からおっぱいを揉んでもらい、食いつきが良ければ生で触らせてみます。
「お爺ちゃん上手だね。じゃ、もうちょっと違うとこも触ってみたい?」
この誘いに乗ってくれたら、股間を触らせたのち、クンニに誘導します。
「ココ、ちょっと舐めてみる?」
中にはまったく身体を起こせないお爺ちゃんもいるので顔の上に跨ることもあるけど、ほとんどのお爺ちゃんはベッドの上で器用に向きを変えて、私の股間にむしゃぶりついてくれます。やはり一番は入れ歯を外して舐めてくれるお爺ちゃんです。クリトリス全体を大きく包み込むような、あのグニュグニュした独特の感触。学生のころの感動がよみがえります。
ヘルパーを始めて2年。現在は、3人のお爺ちゃんが定期的に私のクリトリスを舐めてくれるようになりました。中でも75才のAさんは、私のことをいたく気に入ってくれ、訪問する度、熱心に舐めてくれます。
「いつもありがとう。アナタのお陰で元気が出るよ。これで心置きなく成仏できる。本当にありがとうね」
「Aさんありがとう。私もとっても気持ちいいし、感謝してるんですよ」年寄りを介助する喜びを感じつつ、自分の欲求も満たしてくれる介護ヘルパー。天職なのかもしれません。

ヤレる女の筆頭人種は介護士?
ヤレる女の筆頭人種と言えば『介護士』である。男同士の即マン談議には鉄板で登場する連中だ。
出会えさえすれば何とかなりそうに思えるし、実際何とかなるものだろう。が、みなさん、出会いの場ではちゃんと介護士を狙って動いているだろうか。そのはずだと思っているかもしれないが、ならば『休日』についてどう伝えているだろうか。ぼくの場合、実際は土日休みなのだパお見合いパーティでは必ず『休みは融通をつけやすいです』と伝え、出会い系のプロフの相手に対する希望休日は『こだわりません』にチェックを入れている。
以前、たまたま知リ合った介護士に聞いたからだ。私たちは基本的に土日休みじゃないから、相手が土日休みだと、どうせ会えないしとひいてしまいがちだと。そこで一考したわけである。結果、以前に比べて、介護士と出会える頻度がグンとあがった。みなさんも試してみてください。
介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多い
出会い系サイトやナンパ、合コンで出会う介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多いと言われている。介護士は出会いもないし、普段から男性の肉体と接してるので抵抗がないのだろうか。エンコー嬢や風俗嬢に介護士が多い理由は!?皆さんももうお気づきのことだろう。エンコー嬢や風俗嬢に、現在の、あるいは以前の職業を尋ねると、この答えが返ってくる比率が圧倒的に高いことを。
「介護ですね〜」
そう、そうなのだ。あの仕事はほんっとに安い給料でこき使われるため、つい手軽な副業に手を染めてしまうのである。仕事柄、男性との肌の接触にさして抵抗がないという理由もあろう。ここにある仮説が誕生した。てことはつまり、現役の介護士ちゃんたちだってカネで買えてしまうのではないか?なにせ彼女ら、慢性的に金がない24時間365日ワリキリ予備軍なのだから。初対面の女性の職業が瞬時にわかる場所といえばお見合いパーティしかない。
さっそく平日昼間開催のパーティに足を運んだ。介護職の女性は大半がシフト制であるため、この時間帯でも遭遇できる可能性は高いだろう。狙いは間違っていなかった。女性参加者およそ15人の中、1人の女性のプロフィールカードに「介護職」とあったのだ。賭博黙示録カイジに出てくる坂崎の娘・美心に似たツインテール黒髪の24才だ。ちょいぽちゃだけどおっぱいは大きいし、買えるなら買うでしょう。
フリータイムでは彼女だけにフォーカスを当ててアタックだ。
「介護職なんだって?」
「はい、いま夜勤明けなんでけっこうハイなんですよ」
「じゃあ、ついさっきまで仕事してたってこと? ごはんつくったり、服脱がせたりとか?」
「そうそう、そうです!」
「おじいちゃんのお世話とか、大変そうだね〜」
「そうですね、筋肉痛になるし、いろいろ運ぶんで腕が太くなっちゃったし」
美心ちゃんは笑いながら二の腕を触った。
「ぶっちゃけ、給料も低いんでしょ?」
「そうですね…」
明るい笑顔が、少しだけ曇った。やっぱり金ないんだな。
「そういう話きいてるとなんか援助してあげたくなっちゃうよ」
「いえいえ」
「ちょっと待って、いま手持ちでいくらあるか数えるから」
「ちょっと! それ生々しいですって!」
あたりをキョロキョロし、手で目を覆い隠す美心ちゃん。が、隙間から札束を確認しているのがわかる。
「じゃあさ、1万5千円あげるからエッチしようよ。ほんとすぐに終わるから」「え?それマジで言ってんですか?」
表情が固まってしまった。さすがにパーティの場で援助交渉は浮きすぎか?
「じゃあわかった。とりあえずお金は出すから一緒にカラオケとかいかない?」
「えーおごりとか悪いですしいいですよ、申し訳ないです」
「ホント無理しなくていいから。だってこのあと予定ないんでしょ?」
「ないですけど…本当にいいんですか?」
よし! いきましょう!
無事カップルが成立し、すぐさま近くのカラオケボックスに入った。
ソファに腰をおろした美心ちゃんが言う。
「先に歌いますか? 私、男の人の歌ばっかり歌うんですけどいいですか?」
ちがうちがう。ここに来たのはキミを買うためだからね。
「あのさ、さっきの話なんだけど、1万5千円くらいはマジで出せるからさ」
「いやいや、ホントにそういう問題じゃなくてありえないですって!」
「じゃあ、2万は?」
黙って首を横に振っている。これはマジで無理みたいなリアクションだな。どうしよう。
「ぜったいムリってかんじ?」
「ぜったいムリ、てかありえないですって」
「わかった、じゃあおっぱいだけでいいから触らせて!」
「ムリですってば」
「いやいや、お小遣いあげるからさ」
財布から5千円札を取り出して、美心ちゃんの手に押しつける。
「え、本気で言ってるんですか?」
「本気ホンキ。じゃあ触るね」
…モミモミモミ。ほうほう、やはり予想通りの柔らかさだ。
「おっきいね。何カップ?」
「うーん、EとかFとか…」
聞き終わらぬうちに服をたくしあげ、ブラをずらす。小梅のような乳首が現れた。
「ヤバい、興奮してきちゃったよ」
顔を近づけて乳首に吸い付いたところで、突き放された。
「ほんとやめてください!それ以上はマジでダメです!マジで変態!」
うーん、この言われようは納得できないな。5千円もあげてるのに。とはいえなにせ相手は一般女性である。5千円での乳揉み成功はやはり相手が貧困な介護士だったからこそと確信をいだく俺だった。翌日は夕方開催のパーティに足を運んだ。20数人ほどの参加女性のなかに「介護」と書いたプロフィールカードはまたも1人。元SKE48の松本梨奈ちゃん、通称マツリナちゃんをちょいぽちゃにしたカンジの26才だ。フリータイムで突撃!
「介護って、具体的には訪問ヘルパーみたいなことやってるの?」
「いえ、私は施設に入ってやってます」
「給料低いって聞くけど、やっぱそうなの?」
「あ、わかります? もう、めっちゃ低いですよ〜!」
ニコニコしながら答えてるけど、その笑顔の裏にある苦悩、わかります。ここは正義の味方が援助しますよ。
「やっぱそうなんだ! あ、いま一人暮らしなの?」(プロフィールカードを見ながら)
「そうなんですよ、家賃とごはんでだいたいなくなっちゃうんですよね〜」
そりゃあワリキリのひとつでもしないと家計が苦しいでしょうに。さっさと切り出そうか。
「そういう話聞くとさ、俺でもなにかできることないかなって思ったんだけどね」
「はい」
「だってごはんと家賃だけで給料なくなっちゃ切ないじゃん?服とかも買いたいでしょ?」
「それはそうですね〜」
「じゃあたとえばだよ? たとえばいま俺と1万5千円でエッチしようって言ったらどうする?」
「えっ…」
やばい、笑顔が消えた。あんなにニコニコしてたのに。
「いやいや、ほんとに払うよ」
「いやいや、それはないですよ〜!」
でもまだわずかだが笑っている。グイグイ攻めていこう。
「違う、ちゃんと聞いて。ほんとに払うから、ちゃんと考えてみてよ」
「…やりません」
一瞬、迷いの表情が見えたが首をタテには振ってくれない。やはりこの場での交渉は厳しいか。外で決着をつけよう。
「すみません、このあと仕事があるので…」
うっ、ばっさりフラれてしまった。
「じゃあ連絡先渡しとくから、なにかあったら絶対連絡してね」
と、悪あがきでラインのIDを渡して、はい終了!!
…と思ったら、なんと翌日午後に彼女から連絡が入ったのだ。
〝昨日は仕事で帰っちゃってすみません。もしよければこれから会えませんか…?〞
これって、つまりそういうこと? だって昨日はエンコーの話しかしてないわけだし。
その夜19時に新宿で待ち合わせ、ラブホ街のほうへ歩き出す。
食事とか不要なんだよな? ストレートでいいんだよね?
「っていうかお金どうする? 今もう払っちゃおっか?」
「え、まだここではいいですよ」
キタ┃! やっぱり買えた!
歩みを早めて歌舞伎町のホテルに直行し、部屋に入ったところで落ち着いて尋ねてみる。
「こういうのって経験あるの?」
「それ言うんですか?」
ベッドの上で寝転がったマツリナちゃんがすっと右手を出し、人差し指を一本立てた。
「あ、一回ワリキリしちゃったんだ?」
「あ、そうじゃなくて」
「え? 経験人数一人ってこと?」
こくりと黙ってうなずくマツリナちゃん。ほとんど処女と変わんないじゃん! そんな子がエンコーしちゃダメでしょ!
剛毛&終始マグロという、準バージンらしい体を2時間ほど堪能して1万5千円。安いですよこれは。なんとなくコツをつかんだような気がする。一見逆効果にも思えるが、生々しく金の話をするほど、先方の心はグラグラと揺らぐらしい。躊躇せずに札を差し出すのが成功の秘訣だ。またも平日昼間開催のパーティに向かった。十数人の参加者の中で、見つけた介護士ちゃんは一人。お笑いコンビ・パイレーツ浅田似のちょいぽちゃの女の子だ。介護のコにぽちゃが多いのはストレスで食べ過ぎるせいだろうか。
フリータイム、迷うことなく彼女のもとへ突撃だ。向かい合わせわせに座ると、白いブラウスのなかに重量感ある巨乳が確認できる。
「さっきはどうも。今日はお仕事お休み?」
「はい、今日は休みです」
「いつぶりの休みなの?」
「昼の休みは一週間ぶりくらいですかね」
「そっか。介護って夜勤もあるもんね」
「そうですね。早朝出勤とか残業もありますし」
「めっちゃ忙しいじゃん! それでけっこう稼げてる?」
「いやー全然ですよ。かなり貧乏です」
「どんくらいお金ないの? 外食とかあんまりしない?」
「あ〜。この仕事してからたぶんほとんどしてないです」
なんて可哀想なんだ。可哀想すぎるから援助してあげよう。
「わかった。俺が助けるよ。1時間一緒にいてエッチしてくれたら、マジで1万5千円払うよ」
「ちょっと! あははは!」
すかさず財布から1万5千円を取り出す。
「たとえばだよ? 1万5千円稼ぐってなると、いまの仕事だと2日ぐらい働かなきゃだよね。それが1時間で稼げるんだよ?」
「それはそうですけど、そうい
う問題じゃなくないですか〜」
声が小さくなったが、迷いの
表情と受け止められなくもない。
「ちょっと手貸して」
差し出された手に、お金を握らせる。
「とりあえず一緒にデートしよ。1時間だけでいいからさ。今日休みならこのあと時間あるでしょ?」
「ありますけど…」
「だって、次いつこうやって遊べるかわかんないよ? ていうか、もうお金もらってるから決定ね!」
「え〜!」
パーティ上でのカップルにはならなかったが、当たり前のように2人でビルを出た。
「じゃあ、どっかホテルとかでいい?」
「ほんとに行くんですか?」
「だってお金払っちゃったもん」
なんて強引な戦法かとも思うが、理屈は間違っていないはず。手をつないでぐいぐいラブホへと歩いて行く。
ホテルの目前で「えーえー」と抵抗されたが、かといってお金を返しますとは言ってこない。門をくぐったところで彼女の力はすっと抜けた。
最後にプレイ後の会話を。
「お金、助かったでしょ?」
「嬉しいですけど、ほんとにもらっちゃっていいんですか?」
「じゃあタダでいい?」
「それは…」
やっぱりエンコーじゃなければイヤだよね。
「もしお金ないときまた言ってよ。なんとかしてあげるから」
「ほんとですか? ありがとうございます!」
ああ、これをきっかけに彼女がヘンな人生を歩んでしまわないか心配!

初体験の処女喪失が援助交際の子も増えている!真面目な女の子とのエッチなパパ活体験談

168_202006171357392b5.jpg169_20200617135741920.jpg170_20200617135742ff3.jpg171_20200617135744b0d.jpg172_20200617135745812.jpg173_202006171357472e9.jpg174_20200617135748f71.jpg175_2020061713575083d.jpg
4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。
「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」
そう言ってボクもニヤつく。そんな春。
「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編集長。ボクの目は見ていない。
「一応、チマチマと仕事をしてると思いますけど、まぁゆっくりしようと思ってます」
「そうかー。でも援交のカリスマとしての仕事もせんとイカンなー。やっぱり援交はするんやろ?」
「どうですかねー。そこまで金もないんで、おとなしくしとこうかと」
そう言った途端、店内のウエイトレスを視姦していた編集長の目がギョロリとこっちを見る。ギャー! ホラーー!!「アカンやろそれは! そうや! 今回は『GWに援交している女はどんな女なんや?』ってのはどうや? GWなんちゅうのは、みんな旅行に行ったりするもんや。それなのに援交なんてやってるなんてアホ女に決まってるで! そんな女に会いまくるんや! 今年のGWは休日が6日間! その間、アポリまくるんや!」
な、なんと! ってことは6日間で毎日アポが取れたら、6人とセックスしちゃっていいってことですか? なんと太っ腹なテーマなんですか! 頑張ってきます!
「いやいや、そんな予算が無尽蔵にあるわけないやろ? そこはそれ、ディスカウントしたりして、あんまり金は使わんでほしいわけや。町田よ、何も考えんでアホみたいに使ってみぃ! ギャラからさっ引くから覚悟しとけよ!」これは、どういうことでしょう?「アポりまくれ! でも金は使うな!」ってことですよね? どうしろって言うんですか? しかも「ギャラからさっ引く!」って、完全な恫喝じゃない! 
──4月29日。GW1日目。そんなわけで、今回もアポからスタートです。ボクが今一番信用している無料の出会い系アプリ三銃士『M』(アイコンの色はブルー)と『K』(黄色)と『S』(ピンク)を駆使しております。ガツガツとメッセージを送りはじめたのですが、驚きました。
……書き込みがハンパ無く多い! ボクは10代が大好きなローボールヒッターなので、書き込み検索をするのは「18歳〜20歳」という狭っ狭なヤングゾーンでございます。だというのに、いつもの1・5倍くらいは書き込まれております。いや〜〜、10代少女はGW、ヒマヒマなんですね!しかも、いつも通りストレートに「よかったら、えーんしない?興味あれば」というメッセージを送っているのですが、いつもなら100通投げて1〜2通戻ってくればいいくらい。なのですが今回は、20通に1通は戻ってくるのです! しかも戻ってくるのは、「いくらですか?」「顔見たいです」
「ゴムありですか?」という、メチャクチャ話の展開が早い内容ばかり。えええーーー!!?GW、エンコーガールたちが沸いておりますよ! まさにゴールデン!……と、いうわけでこの日は、なんと! 3人のアポを取ることに成功しました! 
【4月30日(月曜日)】黒髪の19歳のマイちゃん。大学1年生(アイコンは顔をハートで隠した画像)。新大久保で13 時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月3日(木曜日)】
19歳のスキちゃん。(アイコンは金髪のモデルの画像)新大久保で23時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月5日(土曜日)】18歳のくみちゃん。(アイコンは茶髪で、顔変形アプリ『SNOW(スノー)』で猫っぽい顔になった画像)新大久保で朝の9時待ち合わせ。制服を持って来てもらってのセックス。ホテル別で2万円。いやー、なんと3本です! しかも3人とも最寄りの新大久保駅まで呼びつけることに成功致しました!顔は3人ともわかりませんが、メッセージのやりとりでは、みんな敬語だし、まぁまぁ良い感じです。しかも3人とも「援交は初めてです」(!)とのこと。まぁ、嘘か本当かはわかりませんけどもね。いや〜、本当だったら、今年の春は縁起が良すぎますね。他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
 ──4月30日。GW2日目。昼の13時。新大久保。GWということで、駅前は人でごった返しております。韓国好きのオバサンや、韓国好きの中高生、韓国好きの韓国人がわっさわっさです。そんな人ゴミを見ていると、スマホがピロン♪と鳴ります。「駅前に着きました。黒の上着と五分丈くらいの黒のズボンです。改札口近くに立ってます」「了解。もう着くよ」マイちゃん来ました! ここまで来てスッポカシはないでしょう! 駅前の人々の間をスッスッと進み、改札口に近づきます。おぉ、いた!そこには、胸あたりまでの黒髪に白い肌。女優の黒木華みたいな純日本風な顔。まぁまぁカワイイです! ……っていうか、高校みたいな顔してるよ? え? え? コレ大丈夫??
「あの、いきなりでごめんなんだけど、先に年齢確認できるものってある? ごめんね」
「あ、はい」と言って、カバンの中をごそごそとするマイちゃん。JRの定期スイカカードを渡してきます。そこには「◯◯マイ様 19才」の文字!へー、マイちゃんって本名なんだ。しかも「ときわ台⇔新宿」の学割定期なんだね。……って、名前も隠さずに定期を渡すなんて、危機管理能力ゼロだ
ね! っていうか、初エンコーっていうのも嘘じゃないかもしれません! とりあえず、駅から徒歩1分のホテル「G」に入りました。
「マイちゃん、エンコー初って本当なの?」「あ、はい。本当です」
「経験人数は?」「あ、2人です。町田さんで3人目です」
「へー、相手は彼氏? 処女無くしたのは何歳のとき?」
「あ、彼氏じゃないです。あのアプリで会った人で、2週間前ですね」
 えええええええええええーー???? なにそれ? なにそれ??? どういうこと?「彼氏は何人かいたんですけど、れまでしたことなかったんですよ。高校のときは。で、学校卒業して、あのアプリをやってみたら、みんな会ってエッチしたいって言ってくるので……」
「……そうなんだ。処女をアプリで知り合った人にあげたんだ……。え? タダで?」
「タダ……。まぁ、そうですね(笑)」「痛かった? 血とか出た?」
「痛くなかったです。バスケとかやってたからかもしれないですけど。血も出ませんでした」
聞いてみると、相手は20代後半のサラリーマン。高校卒業して処女ってことに悩んでたこともあってやっちゃったそうです。でそのまま口説かれていたもうひとりの大学生ともエッチを敢行したそう。マジかよー。大学に入った瞬間、アプリで処女喪失して、GWで初エンコー! 今の黒髪少女ってスゴーイ!でもちょっとモヤっとしているボクもいました。だって、ボクよりも先に処女を奪って、タ
ダでセックスした奴が2人いたんでしょ? 同じアプリ内で! まぁ、金を払うのはいいけど、なーんか悔しい! こうなったら他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
そこでボク。スマホを撮りだし、おもむろに動画を撮りはじめます。「……え…」小さい声で顔を強ばらせるマイちゃん。まぁ、そう言う反応だよね。でも大丈夫。ハメ撮り成功率6・4割の町田足土のテクニックをご覧あれ!
「大丈夫!(笑)あくまでも趣味だから。ネットに流したり、誰かに見せたりしないから。撮ってると興奮するんだよね」「……あの、あ、そうなんですね…でも」
「大丈夫。流したりしないよ。っていうか、流したら単に俺が捕まるだけだから!(笑)今、リベンジポルノ法で簡単に捕まっちゃうからさ! 俺も捕まりたくないからさ! そこまでアホじゃないんで(笑)」「……あー、はい……(微笑)」
ちょっとだけ顔がほころぶ。よし、このままイクぞ!
「こうやって、撮影しながらエッチしたことある?」「……あー……ないです、ね……」
「そうなんだね。緊張しないで大丈夫だよ。かわいく撮るからね。じゃあ、ちょっと笑ってピースしてごらん?」すると、ちょっとだけ笑ってピースするマイちゃん。どーですか! 簡単!!
コレでハメ撮りはイケちゃいますね!
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
そのまま、服を自分でめくらせて上下の下着を見せつつカシャッ! Bカップの綺麗な乳首をこねくり回しながらカシャッ! 手マンをしながら感じちゃってる顔をカシャッ! ティンコを握らせながらカシャッ!
……ヤバいです。ほぼ表情を変えずに、こっちが言うことに全部従順に従ってくれます。「足の指、舐めて」といえば、無言でピチャピチャ舌を這わせてきます。「そのまま足の親指舐めながらピースして」と言えば、ゆるくにらむようなカメラ目線でピース。従順。それは何よりの馳走だ。
シックスナインから、アナルを舐めさせ、もうボクのティンコはガッチガチです。美人すぎない、ちょうどいい感じのビジュアルもかなり興奮させてくれます。じゃあ、さっそくティンコ入れちゃいましょうね!ベッドに寝かせ、パンツの股のところを横にズラしてティンコをセット! さぁ、はじまるよ!「あの……ゴムとかって、付けない感じですか……?」
はーい。出ました。「エンコー中に女の子がよく言うセリフランキング」の第一位!「ゴム、付けないんですか?」(「ゴム、付けてください」「ゴムして」なども含む)。こういうときは、こう返しましょう。「うん、するよ。でもホラ、俺の大きいから、最初ゴムだと痛いと思うんだよね。だから最初の間は生でやって慣らして、そのあとでゴムつけるから」「あ、…はい……」
ねーーー!(カメラに向かって笑顔で)と、いうわけで生セックス、いっただきま〜す!ニュブブブっと入っていくカッチカチのティンコ。「…………ん……ん、ん」奥まで入れても、小さくアエぐだけのマイちゃん。どうなの? 気持ちイイの? ほら、ずっと撮り続けてるカメラに向って言ってごらん?「…………気持ち……いい、です……」いただきましたー! じゃあ、このまま一発、出しちゃいましょう! どこに出してほしい?「………中じゃなければ、どこでも……」
「じゃあ、顔にかけるよ? いいね? ほら、かけてくださいってお願いしてごらん?」
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
素晴らしいお答え! 最高! 従順な黒髪少女から顔射のお願い入りました!!
「じゃあイクよぉぉぉ??」高速ピストンをさらに速く! 快感が超特急で上り詰めていく! い、いくぅう!!ドクンッ! ムァンコの中で軽く第一弾! そのままティンコを抜き、マイちゃんの顔まで移動して、身体を反転させる。通常の逆側。頭方面から精液をかけまくる!ドクン!ドクン! 玉から快感とともに続けざまにやってくる精液がマイちゃんの白い肌を汚していく!ああああ〜〜〜!!!
「どう? 顔射の感想は?」脱力していく身体を支えながら、なんとかそう聞く。すると目を閉じながらマイちゃん「変なにおい……です…」と言いましたとさ。そんな素直なマイちゃん。計3発、すべて顔にぶっかけ。そしてお風呂ではシッコをかけて身体を洗ってあげました。
「シッコかけてもらってお礼言ってごらん?」と言ったところ、「ありがとう」と言ってましたよ。マイちゃんとタダでやった2人とは比べ物にならないくらいのことをやってやりました。やっぱりエンコー最高ですね! さすがにディスカウントはできませんでした。
 ──5月3日。GW3日目。 深夜23時。新大久保。夜遅いので、あまり人もいません。
今夜会うのは、19歳のスキちゃん! アイコンは完全な外人の写真なので、カワイイかどうかもわかりません。「着きました。改札口の近くに立ってます。ストライプのワンピースです」
正直、可愛くなかったら、そのまま逃げよう。まぁ、このまま3人とエンコーしたら予算が足らなくなっちゃうし。編集長にぶっ殺されちゃうもん。そう思っていました。でも、改札口に立っていたスキちゃん。パッチリ二重のハーフ系美女! え? マジで? ベッキーとローラを合わせたような端正な顔立ち! マジかよ!!!「こんばんは! スキちゃん? っていうかハーフ??」
「違います!(笑)よく言われますけど〜。ホリが深いのと、あとカラコン入れてるからだと思います〜」そう言ってニコニコ笑うスキちゃん。一瞬、キレイ系だから性格がツンツンしてるのかと思ったけど、なんか気さくそうです!
「よかった〜。本当にお金無くて……。あ、あと終電で 帰りたいので、よろしくおねがいします!」「え?」ホテルに行く道すがら、思わず足が止まる。
「終電は何時なの?」「24時過ぎですね。24時15分とか……」
時計を見ると、23時8分。マジで?? 「1時間無いじゃん!!えーーー! 普通援交って、2〜3時間するんだよ?(そうともかぎりません)」
「え、そうなんですか? じゃあ……無理なんですか? 終電落とせないし、お金も本当に必要なんです。どうしても10万必要で。だから援交しようと思ったんで……」
「10万も何に使うの?」「いや、それは話せません……」
なんでしょう。妊娠でもして堕胎しなくちゃいけないのかしら? ホテルの前で立ち尽くす2人。こうしている間にもドンドン時間はなくなっていきます。
「……じゃあ、値段はちょっと下がっちゃうけど、1時間でサクってやっちゃう?」
「はい! おねがいします!」
パァっと顔を上げる。なんとも嬉しそうな顔です。美人なのに愛嬌があるというか。何とも言えない当たり感があります。駆け込むようにホテルの部屋に入り、すぐにムービーを撮影しだす。
「え〜、撮るんですか〜? 時間ないのに〜」
そう言ってニコニコ。アレ? スッとハメ撮りイケちゃいそうなんだけど、ハメ撮り経験あるの?
「ないですよ〜」「そうなんだ? っていうか、セックスしまくってる?」
「そうでもないですよ。私、奄美大島の出身なんですけど、島にいるときは処女でしたもん。去年東京に来て、15人とやったんですけど」
奄美大島出身! またなんか変わり種ですよ! GWはいろんな魚が釣れるなぁ。
「っていうか、じゃあカメラ見ながら、とりあえずおちんちんしゃぶって? 硬くなったら入れるからさ」そう言うと、「はーい」と素直にボクのベルトを外し、ジーンズを脱がせ、ティンコをとり
だす。そのまま青いカラコンの瞳で、カメラ目線でフェラが始まりました。うっひょーー! 
奄美の少女は1年でこんなになっちゃったんですねー。ハーフ顔のねっとりする視線と舌。あっという間に硬くなったので、そのままパンツを横にズラしてティンコをセット! さぁ、いきますよ〜〜!……………ストップ、かかりません! そのまま入れます!!!!
「あぁ〜〜ん…気持ち……気もチィイィ!」
ムァンコが壊れるくらいに奥までズッパンズッパンと叩き付ける。その度に、大声をあげるスキちゃん。あぁ、気持ちイイ!!!前回のマイちゃんで3発出してから2日間。まぁまぁたまっていた精液が、さっきからスキちゃんのムァンコの中に小分けで出ています。あぁぁ、いいじゃないか! 中に少しずつ出て行く精液。スキちゃん、これが東京だよ? 怖い街さ、東京は。
時計を見ると、なんと12時ジャスト! ラスト15分。あぁ、残り3分の1くらいの精液が出ちゃいそうです。さすがにこのまま全部出したら、このユルユルのスキちゃんにも気付かれてしまうでしょう。「じゃあイクよ? どこに出してほしい?」
「……オナカにだしてぇ!!!!」「ダメ、顔か口ならどっちがいい?」「……じゃあ、……口! お口に出して!」「OK!!!!」じゅっぽーーーん!!!!抜いたティンコをスキちゃんの口に放り込む。残りの3分の1の精液が、ドクドクと、口の中に流れていきました。
「ん〜〜〜〜、出た〜〜」チューチューと哺乳瓶を吸う赤ちゃんのようなスキちゃんが上目遣いにボクに言う。ウン。本当は、その倍以上、出てたんだよ。君のムァンコにね。そう口まで出掛かったものの、その言葉をグッと飲み込んだのでした。
 ──そして、最終的に「本当は2時間で2万円だったけど、1時間だったので1万円ね」と1万円をさしだしたところ、「ありがとうございまーす!」と喜んで帰っていきましたとさ。あぁ、奄美大島が育てた、ゆるやかな少女よ。東京に染まらないでください。そしてまた会って、またハメ撮りさせてください。1万円で。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! 
 ──5月5日。GW5日目。
3人目のエンコー少女は、18歳のくみちゃん。新大久保で朝の9時待ち合わせの予定でした。しかし、前日の時点で、連絡がまったく来なくなりました。そう、すっぽかしってヤツです。GW始まって、なんとも上玉の少女を2人も立て続けに釣り上げたので、ちょっと上機嫌になりすぎていましたが、エンコーのアポなんて所詮こんなものです。と、いうことでボクは前日の夜から朝まで飲み歩いていたのです。朝の8時。ボクは歌舞伎町のすしざんまいで、友人と一緒に朝ご飯&ビールを飲んでいました。「まぁ、本当だったらこの1時間後に新大久保で3人目と会っているはずだったんだけどね……」ピロン♪友人にそんな話をしていると、不意にスマホが鳴った。え??
「今向かってます。服は花柄のワイドパンツにジージャンです」
 ……マジで??? なんの前触れも無く、いきなり送られてきた服装の詳細。え? だって最後にメッセージがあってのって、昨日の昼とかじゃん?? そのあと何回も「明日大丈夫?」「朝の9時だよね」「朝起きたらお互いに連絡取り合おうね」「服装決まったら教えてね」って、メッセージ送ったのに、ガン無視だったじゃんか!!!それなのに、約束の1時間前にメッセージ復活??? マジですか??? ……っていうか、メッチャ飲んじゃってるし、どうしよう……? とりあえず、メッセージを返そう。「返事遅すぎだよ!(笑)とりあえず、何時到着の電車? 時間通り着きそう? あと、新大久保って来たことあるんだっけ?」
 ……すると、そこからなんと5分待っても、10分待っても、30分待っても返事が返ってきま
せん。……コレは、やっぱり来る気ないんじゃないかしら?
「う〜ん、でもメールを返さないヤツってたまにいるじゃん?そういう子なのかもしれないから、一応、向かった方がいいんじゃない?ここから新大久保なら、タクシーで5分くらいだから」
そんな友人にうながされ、とりあえず店を出てタクシーに乗る。ピロン♪新大久保に向かっていると、再び電子音が! まさか……。「着きました。どこですか?」
時計を見ると、8時45分。15分も早いじゃんか! なんなんだよこの子! マイペースすぎんだろ!!
どんな子なんだよ!!正直、かなり酔ってるし、腹も立っている。こんなにマイペ
ースってことは、性格も自己中にちがいありません。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! これ、待ち合わせ場所に行って、ちょっとやそっとの可愛さじゃなければ、スルーして帰りますよ! そもそも、予算も足らないわけだし!お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??そんな決心をしながら新大久保に到着。タクシーを降りて駅前を見渡すと、茶髪にオレンジ色のグラサンをかけたギャルっぽいコがスマホを見ながら立っています。花柄のワイドパンツにジージャン。あの子だ!そっと近づき、まずは顔のチェックです。サングラスをしていますが、どーれ、どんな顔してんのか? まったく……。
「…………あの……くみちゃん?」「あ、はい」
 ──思わず声をかけていました。身長も高く、メッチャ良い女系ギャルでした。顔は木下優樹菜をツンとさせた感じの美形! ヤバい! コレが制服付きで2万円は安いだろ!!酔っていた頭がシャキーンと音を立ててよみがえる。くぁ〜〜〜〜! こんなスクールカーストのトップのような美女をヤリまくったる! まぁこのレベルなわけですから、「ハ? ディープキスとか口内炎できて無理なんだけど死んでカス!」とか言われるかもしれません。でもそれを差し引いても良い女ですよ、コレ!
 ホテルに入っておもむろに腰に手を伸ばし抱き寄せます。すると、まったく拒否せずに抱かれるくみちゃん。唇を重ねると、何も言ってないのに舌がヌヌヌっと入ってきます。唾液だらけの舌。美味い!えー? なんかカラダ、開いてるんですけど、この子!
「あのさ、今日は2時間だから、とりあえず2回はやるからね。制服で一発。その後で一発ね?」
「あ、はい。大丈夫です」聞いた??? 「あ、はい」だって! 素直に軽く受け入れましたよ! 見た目、スクールカーストの頂点みたいな良い女系ギャルなのに!?なんなの? 夢?
紫のインナーをめくりあげ、黒いブラを横にズラす。すると、ぷっくりな乳首が出てまいりました。それを舌ではじむように舐めてみましょう。ハイッ!!
「ん〜〜〜! あぁぁ! あ〜〜!」おやおやおや??? こういうスクールカースト頂点女って、感じてるのを隠すんじゃないでしょうか? このくみちゃん、全然そんなことありません。カワイイ声が漏れちゃってます。まるで少女のよう!!最初に会ったときのツンとした印象はなんだったんですか?? よ〜し、こうなったらハメ撮りもいっちゃおう! おりゃ!
「ほら、カメラに向かって『気持ちいい』って言ってごらん?」
なんの説明もせずに、いきなり登場したスマホに一瞬、「……え?」という顔をするくみちゃん。どうだ? イケるか? イケちゃうか??「…………気持ちいい…」来ッたーーー!!簡単にオチたーー!!
コレで3人連続でのハメ撮り成功です! 上手くいくときは、こんな感じでサクサクってイケちゃうもんなんですねぇ。ではでは楽しんじゃいましょう! ブラから両方の乳首をとりだし、交互に舌で弾く。プチキャロン、プチキョロンと舌が舞い、少女がくすぐられたような声が部屋の中に響きわたる。眉間にシワを寄せながら感じちゃうくみちゃん。ん〜〜、メッチャエロいじゃないか。こういうのがいいんだよ、こういうのが!花柄のワイドパンツを脱がして、四つんばいにさせてみる。ムッチリなお尻が絶景です。ツルツルの素材のパンツの尻の谷間に、そっと鼻っぱしらを突っ込みます。そして、両手でおしりを押さえて、ぶりんぶりん顔を横に振る! ムァンコのヘコみに鼻っぱしらがぬぶんぬぶんと押し付けられます。
「やぁーー! んんん〜〜、ぁ、あああ」すごい! 鼻っぱしらで刺激されているムァンコがぐじゅぐじゅと濡れていくのがわかります。これは素晴らしい!!その後も手マンでしっかり楽しんだあとは、パンツを横にズラして、生でティンコを押し付ける。
「……………(そっぽを向いて、目を閉じたまま)」
これ、イケちゃう? クラスを仕切ってる頂点女にティンコ入れられちゃう? マジで? グググ……とムァンコに押し当てる。「んぁ………。気持ち…………い……」
全然イヤがらないどころか、気持ちいいらしいです!!いいじゃない!もう、なんなの?GWってもしかして、お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??唾液いっぱいのディープキスと、生のピストン音。そして良い女の漏れる声。その3つの粘着性の高いエロ音が部屋中に響きわたる。あぁ、もう………ダメだぁ……!ティンコの根元から快感が走る。真っ白な空間にいざなわれるように、引きずり出されるように射精しました(オッパイに)。
──その後、持って来てもらった制服を着せてのハイスクールセックスで二発目を発射。快楽に身を委ねながら、なんとなく「お掃除してキレイにして?」と言ってみたところ、精液とマン汁だらけのティンコを、ちょっとイヤそうな顔をしながらキレイに舐めとってくれました。GWって、本当に素晴らしいですね。

【エロ漫画】風俗嬢をセフレにする技術!デリヘル嬢を出待ちで格安の援助交際を持ちかける

風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画風俗嬢をセフレにエロ漫画
ワリキリ嬢や風俗嬢をセフレにする必殺技
1、フーゾク歴30年。その間、嬢をセフレにしようと試行錯誤を繰り返し、最近になってようやくこれだと思える作戦を完成させた。今のところ4人に試して100%成功している必殺技だ。
この作戦はまず、ホテルにやって来た嬢を大げさに誉めちぎることからスタートする。
「うわー、すごいタイプだわ。どうしよう、俺、チョー舞い上がっちゃうよ」
ポイントはカワイイだの、キレイだの「美」を評価するワードを使わないこと。
明らかなブスほど誉め言葉に弱いのは事実だが、かといってそういう女に「美人だね」はあまりにウソ臭い。その点、「タイプだよ」はどんな女にも通用するので失敗はない。
さんざんヨイショしたら、次にその気持ちを態度で表すことが重要だ。何をするかというと、シャワー時に嬢の体を洗ってやるのだ。こんなセリフとともに。
「キミだけに体を洗わせるのは申し訳ないから、俺にもさせてよ」
そうやって客から丁寧に体を洗われた嬢は、ほぼ例外なく顔を赤らめる。お姫様扱いがうれしい、あるいは単に恥ずかしいなど理由はいろいろなんだろうが、いずれにせよ、この予想外の行動によって彼女たちは一気にお仕事意識が薄れ、素の状態に近くなる。 
その状況はベッドに移動してからも変わらず、プレイ中は終始はにかみっぱなしだ。 
で、終了後、ストレートに店外デートを申し込むとあら不思議、すんなりOKをもらえるばかりか、デート後のセックスも拒まれることがないのだ。思うに、いったん素の状態で客と裸の付き合いをしてしまうと、お仕事モードの時よりも客に対してずっと親近感を持ちやすくなるのではないか。 
ただしこの方法、タダセックスできる期間はあまり長くない。せいぜい3回もやれば、たいてい連絡がつかなくなる。
2、フーゾク嬢は指名を受けるとたいそう喜ぶ。当たり前の話だが、私は普段、その心理を利用して彼女たちをセフレにするよう頑張っている。順を追って説明しよう。
まずお初の嬢と遊んで気に入った場合、およそ1カ月後にふたたび同じ嬢を指名し、さりげなくこんな話をする。
「この間キミと遊んで楽しかったから指名しちゃった。ホント言うと、3日前にこの店を利用したんだけどね」
ポイントは後半部分だ。このセリフはつまり、まだこちらはあなたを完全にオキニと認めたわけではない、ということを暗に言っているわけだ。すでにオキニ認定しているなら、3日前、別の嬢と遊
ぶハズはないのだから。
もちろん3日前のくだりは真っ赤なウソだが、こんな話を聞かされた嬢は内心、穏やかではない。なによ、私の魅力が足りないっていうの? 悔しいぃ〜ってなとこだろう。
そんな嬢を尻目に、あと数回、同様のことを繰りかえす。彼女を指名するたびに、同時に他の嬢とも遊んでいるように吹聴し、揺さぶりをかけるのだ。で、頃合いを見計らって勝負に出る。
「なんかいろんな女のコを試してみたけど、やっぱりキミと遊ぶのが一番楽しいわ。今度からキミだけを指名するから」
焦らしに焦らされて、ようやく飛び出したオキニ宣言。その喜びはすんなり常連客をゲットできた時の10倍は大きいのだろう。
したがって、その場で「仕事上がりにメシでもどう」と言えば、8割方OKしてくれる。その場合、食後のセックスはほぼ確実なので、セフレ化は決まったも同然だ。二度と店に通う必要はない。
3、以前、餃子の●将でビールを飲んでいると、厨房から怒鳴り声が飛んできた。
ひょいと顔を上げれば、新人らしきバイト女子が先輩店員にネチネチと怒られている。ここのチェーン、よくブラック企業だとか言われてるけど、本当だったんだな。かわいそうに。
その後も新人バイト女子はオドオドしながらホールで業務を続けていたが、そのうち、私は彼女の地味な顔立ちに不思議と性欲を覚えはじめ、どうにかお近づきになれないものかと頭を絞った。
で、出てきた答えは、裏モノでお馴染み、手紙作戦だ。ふむ、これなら内気な俺でも簡単にできそうだ。さっそくメモ帳に「今日はじめてお見かけして、素敵な方だなと思いました。
オジサンですが、よければ仲良くなっていただけませんか」的なことを書いて渡したところ、願ってもない事態に発展することに。なんと、トントン拍子でアポにこぎ着けたばかりか、初デート当日にセクシャルな間柄になり、現在も会えばヤルという関係が続いている。
にしても、なぜ20代の若い娘が、こんな妻子持ちのオッサンのセフレに? 
彼女によると、こういう理由らしい。毎日先輩から怒鳴られまくる厳しい職場環境にくわえて、醜い容姿のせいで(私自身はそこまでブスとは思ってないが)出会いもまったくない。だから、私から
手紙をもらったとき、飛び上がるほどうれしかったんだそうな。
以上のことから、次のような法則は成り立たないだろうか。
ブラックバイト(接客)をしてる地味な新人女子に手紙を渡せば、オッサンでもころりと落とせる。
4、出会い系のピュアやmixiなどのSNSサイトで、こんな文言が書かれたプロフを見たことはないだろうか。
〝H目的お断り〞
〝ヤリ目の人はメールしないで〞
男と出会うためのサイトでH目的お断りとは笑止千万。しかし、こういうことを書くのは、自分で意志の弱い女だと白状しているようなものだ。好きでもない男に迫られたら、いつも断られず押し切られてしまう。そんな自分を知っているからこそ、あらかじめチャラい男からメールが来ないよう、予防線を張っているわけだ。一見、難敵ではあるが、実はこういう女こそ狙い目だったりする、というのが私の持論だ。攻め方としては、まずH目的お断り女を見つけたら、片っ端から爆撃メールを送りつける。
〝ストレートですが、2万円でホテルに行きませんか?〞
言うまでもなく、返信率はかなり低い。
が、ゼロではない。いくらピュア系だって、カネに困ればワリキリに興味を持つというのは十分あり得る話で、およそ30人に1人くらいの割合で必ずこんなメールが返ってくる。
〝あの、本当に2万円もらえるんですか?〞
こういう女は99%ワリキリ処女なので、アポった際はなるべく優しく接して「イイ人」印象を与えておき、帰り際に次回のアポを取りつける。
「すごい楽しかったよ。また今度遊ばない?」
で、2回目からは素知らぬ顔でタダマンを繰りかえすのだが、それでも金銭を要求してくる女はほとんどいない。理由は次の2パターンに分かれる。ワリキリ業界のことを何も知らないため、初回の2万でずっとセックスの相手をしなきゃいけないんだと勝手に納得する場合と、お金は欲しいと思いつつも、遠慮して言い出せない場合だ。いずれにせよ、意志の弱い女であることに変わりはなく、しばらくはズルズルとセフレ関係を続けることになる。
5、出会い系でワリキリ女を引っかけてセフレにしている。流れを一言でいえば、初回のアポは金を払い、二回目も払い、三回目も払いしていくうち、親しくなって普通に会えるようになるというオーソドックスな話だ。が、オレの手法、最終的には相手をこちらの言いなりの奴隷女にすることができる。ちょっと面白くないだろうか。では、具体的に初回のアポ取りから説明しよう。まずは出会い系の掲示板にこんなワリキリ募集を書き込む。
『トイレを見せてくれる方いませんか?触ったりは一切しませ方 ん。お礼は5千円』
オカシな内容だが、さほどハードルの高い話ではない。食いつく女はけっこういる。いざプレイは、公衆トイレで行えばいいだろう。
「こんなことするの初めてでしょ?一線超えちゃったねぇ」
羞恥心を煽ってやったら、初回は終了。
その場で次回のアポを切り出す。
「楽しかったんで今度また会いたいんだけど。次は、飛びッコをつけてお散歩ってのはどう?お礼は5千円」
で、二回目も同様に羞恥心を煽ってやる。
「ドキドキするでしょ?また一線超えちゃったねぇ」というわけで、もうお察しの通りである。つまりオレの作戦とは、プチ援交で調教を繰り返していくわけだ。
プレイ内容を少しづつあげていくと(例えば、野外露出)、4回目くらいからはお礼の話をせずとも
会えるようになる。主従関係が完了。奴隷セフレの一丁出来上がりだ。
6、テレクラでは、午前中10時11時台に、ヒマ潰し電話をかけてくる女が増える。
「今、家にいてんねんけど。そうそう、テレビ見ててん。その前にやることはやったよ。掃除とかは当たり前やん」 
自宅から電話してきて、だいたい家事の話なんかを得意げにしゃべるのだが、お察しの通り、正体は主婦だ。ダンナも仕事に出かけたし、やることもないんで昼ゴハンまでテレクラでも、みたいな感じなのだろう。オレのターゲットはこの午前中のテレクラ主婦だ。
ただし、彼女らの目的はヒマ潰しなので、こちらがいきなり「会わへん?」とか「ワリキリせーへん?」とガツガツ誘ってもまず相手にされない。まずは相手のおしゃべりにひたすら付き合うのが正解だ。すると1時間ほどで動きがある。興味が失せていきなり電話をブチっと切るか、あるいはこう尋ねてくるか、だ。
「こんなにしゃべってていいの?」
つまりは、会わないでいいのかという気遣いである。脈有りだ。
「大丈夫大丈夫。おねーさんは、今ってヒマなん?」
大半「まあちょっと時間あるよ」的なことを言うので、さりげなく切り出す。
「ミナミにいるんで、よかったら出てきたら?」
この誘いに、4人に一人は乗ってくる。
でもってそこは、朝っぱらからテレクラに電話してるようなヒマ人、会えば間違いなくヤレるし、以降はだいたいセフレになるものだ。
7、デリヘル嬢を出待ちで格安の援助交際を持ちかける
短大を卒業し、大手運送会社の事務に就職したのは5年前。ストレスからブランド品を買い漁り、気がつけば、入社3年目で借金まみれになっていた。このままチマチマ働いていて、500万円を返せるわけがない。解決法はーつ。風俗バイトしかない。
元々、Hが大好きな私。さほどの抵抗もなく、求人誌で見つけたヘルスに電話をかけ、面接と講習を終えると、初日からいきなり働くことになった。1本、2本と無難にこなし、3人目にやってきたのが、今も忘れられない、俳優・渡辺いっけい似のサラリーマンである。
「ユカリちゃん、今日が初めてやって?」
「優しくしてくださいね」
シャワーを浴び、ディープキスから全身リップ、足の指も丁寧に証めて、オチンチンをパクリ。
「めっちゃうまいやん」「えー、本当ですかあっ」「あっ、そこは・」
うふふ。やっぱり、乳首が弱いんだ。右手でクリクリ、バキュームでジュポジュポ。左手でタマを握ってたら、きゆーと持ちあがってきた。そろそろかな。
精液が喉の奥に入らないよう尿道に舌を押し当て、シックスナインの体勢を待って
「あ、もうダメだー、だ、出すよー」「んぐう、いいよお」
瞬間。舌で塞いだ穴ではなくオチンチンの裏筋の真ん中あたりから、白い液体がピュビュピュー。私のアゴから首にかけてドローンと流れた。な、なにっいったい、どうなってるわけっ
慌てて確認すると、彼のオチンチンの裏筋に小さな穴が開いており、精液が2、一3滴、鼻水のように溜まっている。ってマジっこんなチンチン、初めてみたーー
まあ風俗をやっていればこんな珍しいペニスにも出会うことがあるだろう。
尿道が2つあるから一精液が四方ハ方に
最後に極めつけの常連さんを紹介しよう。
その人が初めて来たのは今年のこと。営業マンらしく、ビジネスカバンーの中にパンフが詰め込まれてーいたのを覚えている。
相当溜まっていたのだろう。パンツを脱ぐと、異様なまでに根元の細いオチンチンが早くもビンビンである。一瞬、思い浮かんだアダ名が、五平餅。どう料理しようか必死に考えたが、根元がフラつき、くわえにくくてしょうがない。アレコレ試した努力は実らず、結局、口ーションをたらし、手コキで射精させることにした。
「イクー」しごき出して2分。彼がつぶやいた瞬間、ザーメンのかたまりが、ドピュッドピュッ、と、部屋の四方ハ方に飛び散った。私の顔も髪の毛も、プレイルームの壁も全部ベトベト。
な、なんでっ一よくよく見れば、なんと尿道が2つあった。これじゃあ五平餅じゃなくスプリンクラーじゃん。以来、彼がイクときは、その一瞬を見計らって、噴水口を両手で防ぐことにしている。ちょっと露骨だけど、当の本人は傷つくどころか「いい店、見つけた」なんて喜んでいるから、めでたしめでたし。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます