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生活保護を受けてるシングルマザー女性の自宅でナマポ援助交際体験談

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先日、知らない番号から着信があったので出てみたら、福岡のテレクラで会った女からだった。
用件は、「久しぶりに会いませんか?」
どうやら俺が東京から来たという話は忘れているらしい。どうせ番号登録している男たちに手当たり次第かけているのだろう。もちろん「無理っす」と断って電話を切ったのだが、実はこの連載をやっていると、営業電話を受けることがままある。そしてその場合は100%、俺のことなどこれっぽっちも覚えていない。
こっちは毎回のように、忘れたくても忘れられないトラウマ級の思い出を脳に刻み込まれ、悪夢にうなされているというのに。被害者だけが苦しまなきゃならないなんて不公平ではないか!愚痴を吐いて多少スッキリしたところでスタートといこう。
今月の舞台は東京の下町、新小岩だ。
「私のウチに来れば?」
テレクラに入店し、個室のドアを閉めると同時に最初のコールが鳴った。
「こんにちは」「あ、どうも」「今日はどんな人を探してるんですか?」
「これから会える人」「ワリキリってことですか」
「はい、イチゴー希望です」 
31才、バツイチのフリーター。161センチ、50キロの普通体型だという。
「いまって新小岩駅の近くにいます?」
「いや、自宅です。○○町って、わかります?」
聞きなじみのない地名なので検索したところ、ギリギリ都内ではあるがほぼ千葉県との県境に位置し、バスへの乗り換えを含めて片道50分以上はかかる距離だ。
「じゃあ、新小岩か途中の駅まで来れますか?」
「いやー、できればこっちの方に来てほしいんですよね。電車に乗るの苦手なんで」
電車が苦手? どうせ電車代が惜しいか、面倒くさいだけだろう。
「そっちの方だとラブホテルとかないんじゃないですか?」
「ええ、ホテルはないですね」
そら見ろ。だったら行く意味ないじゃん。ひとつせき払いをしてから女が言った。
「私のウチに来ればいいんじゃないですか?」「え? 自宅ってこと?」
「そう。ただ、部屋代として3千円欲しいんですけど」
「カネ取るんですか?」「ええ、人の家を使うのにさすがにタダってことはないでしょ」
まるで俺が、家に行かせてくださいとお願いしたかのような言いぐさだ。そもそもラブホのない駅に来いって言いだしたのは、アンタの方なんだが。
結局、女には部屋代込みで1万8千円を払うことで話がまとまった。何だか、テイよく金額を上乗せさせられただけのような気もしないではないが、久しぶりの自宅エンコーでもあるし、ま、いいっか。そういえば、この女、どんなルックスしてるんだろ。
「ちなみに、誰か芸能人に似ているって言われたりします?」
「たまに、タレントのSHELLYに似ているって言われます。ハーフではないんだけど」
ふうん、SHELLYねえ。てことはソース顔か。どうか顔の濃いブスが来ませんようにと天に祈りながら、女の住む町を目指した。1時間後、電車とバスを乗り継ぎ、ようやく待ち合わせのバス停に到着した。その旨をメールで知らせると、すぐに「1分で着きます」との返事が。誰もいない炎天下のバス停で、汗だくになって待つことたっぷり15分、前方から自転車に乗った女がゆらゆらと近づいてきた。アイツか?
黒のタンクトップに黒のスパッツ、黒のスニーカーと、全身黒づくめのスポーティな格好で、体格もやけにガッシリしている。顔はSHELLYとは似てもにつかない。あえて言うなら長嶋一茂だが、ブスと断じるレベルでもない(そもそも一茂はイケメンだ)。つまり60点。テレクラ女にしてはマシな部類といえる。
「さっき電話で話したオニーサンだよね?」「あ、はい。どうも」
「じゃ私の家、向こうだから」
特に愛想を振りまくでもなく、女はアゴをしゃくって自転車を押し始めた。その少し後ろを歩きながら聞いてみる。
「電話ではフリーターだって言ってましたよね。なんの仕事しているんですか?」
「ん? まあ、そういうのはいいじゃん」
「いまお子さんは?」女の足が止まった。「だから、そういうのいいじゃんって言わなかったっけ? 何なの? しつけーんだけど」
口ぶりはいたって冷静だが、一瞬見せた眼光の鋭さは迫力満点だ。元ヤンか?
「すいません。ちょっと雑談しようと思っただけです。ほら、バツイチだって言ってたから、子供はいるのかなって気になって」
こちらの言い分に納得したのか、女がぽつりと答えた。
「ひとりいるよ。いま中学」
ただし、一緒には暮らしてないらしい。別れたダンナが引き取ったそうだ。
「たまに会いたくなります?」「別に。ガキって面倒くさいところあるじゃん」
「あの、ついでに離婚の原因って聞いてもいいですか?」「DVだよ」
「ダンナさん、暴力を振るう人だったんですか?」「まあ、そんなところだね」
ん、待てよ。 ダンナのDVで離婚したのに、子供がダンナと暮らしてるって変じゃねえか? そういう場合はフツー、母親が引き取るもんじゃねえの?
「じゃ、ダンナさんはいま遠方に住んでるんですか」「ずーっと続けんのかよ」
またギロリとキツい視線が飛んできた。
「え?」「だから、ずーっとこんな質問を続けんのかって聞いてんの」「いや、そういうわけじゃ…」「アタシさ、最初にいろいろ詮索するなって言ったよね。それなのにアナタの質問にも答えて
やったよね?」「ええ」「だったら今度はアタシに合わせてくれるのがスジじゃないの」
「はい、そうですね」
ガンッ!再び歩き出した直後、女が無言でサドルを殴った。どうにもイライラが収まらないと言わんばかりの態度だ。コワッ。にしてもこの短気っぷり、離婚の本当の原因は、彼女が旦那や子供にDVを働いていたからなのでは?
「今日ヒマ?海行こうよ」
アパートに到着した。2階建て、築15年くらいの建物で、女の自宅は1階の角部屋らしい。彼女に「どうぞ」と促され中へ。室内は狭いキッチンと和室が2つという間取りで、家具が少ないためかガランとした印象だが、だからといってキレイに片付いているわけでもなく、床にはまあまあの量の髪の毛やホコリが。テーブルには飲み干した缶コーヒーの空き缶が何本も転がり、大量の吸い殻が入った灰皿もある。床のホコリを払って腰を下ろすと、女が右手を差し出してきた。
「じゃあ、先にお金」「あ、どうぞ」
女が札を一枚一枚確認している際、冷蔵庫のドアに写真が貼られているのに気づいた。写っているのは5才くらいの男のコだ。
「これは小さいときのお子さん?」
「ううん、それ兄貴の子供。てか、部屋の中ジロジロ見るなって」「あ、はい」
やっぱり変だ。甥っ子の写真はあるのに自分の子供の写真がないなんて。その後も言いつけを破り、部屋のあちこちに視線を飛ばしていたところ、ふと気になる書類が。『生活保護のしおり・受給者用』と書かれた冊子が扇風機の足元に置かれていたのだ。ははあ、職業を聞かれて不機嫌になったのは、コイツが理由か。冊子は見なかったことにして、女の方に顔を向ける。
「なんか飲み物とか買ってくればよかったですね」
「ノド乾いてんの? だったらこれ飲めば?」
手渡されたのは未開封の缶コーヒーだ。しかし、その辺に転がっていたものなので全然冷えてない。下手したらちょっと温かいレベルの常温だ。飲もうか飲むまいかぼんやりと悩んでいた矢先、ピンポーンと玄関のチャイムが鳴った。誰か来たようだ。
「ちょっと奥の部屋に行ってて」
言われるがまま隣の部屋に身を隠し、息を殺す。玄関の方から、中年女性の甲高い声が聞こえた。
「ねえねえ、今日ヒマ? 海行こうよ」
「ごめんね。悪いけど用事があるの。明日ならいいよ」
「えーそうなの。あ、そういえば知ってる? 昨日さ…」
訪問客のオバハンは世間話を延々と続け、15分ほど経ってからようやく帰っていった。
「お友だちですか?」女が戻ってきたので尋ねてみた。
「ここのアパートの住人。2階に住んでるの」
「へえ、仲がいいんですね」
「まあね。歳は10コ以上も離れてるんだけど」「いまからあの人、海に行くところなんですか」
 ドッと女が笑う。
「違う違う。パチンコ台のことだよ。アタシもあの人も、海物語が好きだからさ」
平日の昼間からパチンコのお誘いかよ。いいご身分ですな。
シャワーをすることになり、ナマポさんが服を脱ぎ始めた。横目でチラッと眺めたその裸は、一見、ぜい肉で覆われているものの、広い肩幅やガッシリとした下半身は、まるでアスリートのそれだ。
「昔、スポーツでもやってたんですか?」
「やってないよ。なんで?」
「でも、なんか妙にガッシリしてません?」
「ああ、ケンカで負けないよう身体を鍛えてたからね」
学生のころはソートー荒れた生活を送っていたらしく、毎日のように誰かをボコっていたと誇らしげに言う。
「相手が男でも関係なかったからね。バットさえありゃプロレスラーも怖くないからさ」
うーむ、「ケンカで鍛えた」とか恥ずかしげもなく言えちゃうあたり、俺のもっとも苦手とするバカ人種のようだ。亀田3兄弟のオヤジと同じニオイがする。武勇伝を披露して開き直ったのか、ナマポさんの言動はいよいよ荒々しくなった。狭い浴室に2人で入った際、遠慮なく怒鳴ってくるのだ。
「おい、もっと詰めて入んなよ。狭いのわかってんだろ?」
ドカドカとヒジ鉄も飛んでくる。冗談半分で叩いてくるならまだしも、マジで不機嫌そうな顔をしているのでこっちも気が気じゃない。この手の女は絶対に怒らせちゃダメなのだ。落ち着かない気分でさっさとシャワーを済ませ、タオルで身体を拭いていると、
ピンポーン。またチャイムだ。このアパートはナマポの巣窟?
すかさずこちらを向き「シー」のポーズを取るナマポさん。慌てて部屋着に着替えてドアスコープを覗き、ドアを開けた。と同時に俺は浴室へ避難だ。
「何、どうしたの?」
ナマポさんの問いかけに対して、オッサンの声が上がった。
「焼きそばを作りすぎたから、おすそ分けしようと思って」
おすそ分け? またアパートの住人だろうか。
「え〜そうなんだ。ありがとう」「部屋、入っていい?」「ごめん、今から出かけるところなんだよね」「そっかー」少し間が空いてから、再びオッサンの声。
「あのさ、悪いんだけど5千円貸してくんない?」
「は? 無理だよ。私もいま余裕ないし」
「じゃあ3千円は? お願い」「えー」
「この前、俺も貸してあげたじゃん。支給日に4千円にして返すからさ、お願い」
支給日という表現にピーンと来た。このオッサンもナマポ受給者じゃね? 事実、俺の知り合いのナマポ君も同じ言い方をするし、そもそもちゃんと働いてる人間なら「給料日」と言うハズだ。となると、先ほどのパチンコおばはんも怪しいな。平日の昼間にパチンコに行く一人暮らしの40代女。もしかしてこのアパート、ナマポの巣窟だったりして。
結局、オッサンは彼女から3千円を借り受けたらしく、上機嫌で帰っていった。戻ってきた彼女に、意を決して聞いてみる。
「あの、さっきの男の人って生活保護を受けてます?」クワっと彼女の目が見開いた。「なんで?」
「し、支給日って言ってたでしょ。俺の知り合いに生活保護受けてるヤツがいるんだけど、そいつも同じ言い方してるから」
「うん、そうだけど」「じゃあ、パチンコを誘いに来た女の人は?」
「そうだよ。だから何? 別にいいじゃん!」
これ以上ツッコむのはキケンだ。ほんとはこのアパートの住人が全員ナマポなのか知りたかったのだが、すでに彼女の機嫌はソートー悪い。くわばらくわばら。
男勝りなだけに、意外とベッドではドMキャラなのかも。そう期待しつつ始まったセックスだったが、ふたを開けてみれば実に凡庸な内容に終始した。
事務的なフェラ、喘ぎ声少なめのクンニや挿入。こんなことなら、むしろバイオレンスさをむき出しにした彼女に、みっちりといたぶられた方がよっぽどマシだ。そんなこんなで無事、射精に至り、しばしベッドでまどろんでいると、本日3度目のチャイムが。またかよ!
慌てて奥の部屋に引っ込んだ途端、ドアの向こう側から聞き覚えのある声が耳に飛び込んできた。「もう笑ってよ。開始1時間で見事にスッカラカン!」
パチンコおばはんの自虐めいた叫びに、ナマポさんがけだるそうに答える。
「いくら負けたの?」「1万2千円くらい」
「残念だったねー。明日アタシも一緒に行くからリベンジしよ」
「無理無理。今日の負けでアタシもピンチになったから。次の支給日まで毎日デニーズ(ファミレス)でコーヒー飲みながら読書でもするわ」
「じゃあ私もそうしようかな。甘いものでもおごってあげるよ」「マジで? イエーイ」
急にとてつもない脱力感に襲われたのは、射精のせいなのか。あるいは、ナマポたちのお気楽すぎる会話のせいだろうか。

ゴムフェラ・粘膜接触は禁止セーフセックス希望の援助交際女性

175_2021012108470335b.jpg176_20210121084704a94.jpg177_2021012108470605e.jpg178_20210121084707a83.jpg179_20210121084709375.jpg180_202101210847102b5.jpg181_20210121084712ea1.jpg182_20210121084713a8e.jpg下町風情の残る東京東部の町、新小岩にやって来た。つい最近まで、近隣の小岩や錦糸町にもテレクラはあったのに、現在、この界隈では新小岩の店舗を残すのみだ。
それが理由としか思えない。駅前を歩いていると、以前、当連載で対戦したことのある悪代官さん(錦糸町。17年4月号)やリボンさん(錦糸町。18年4月号)を見かけたのだ。そう、周辺のテレクラ店舗の減少によって、歴代モンスターたちまで新小岩に流れ込んできているのだ。
入店前から嫌な気分になってしまった。おそらく、この町のテレクラは、かつてないほどモンスター濃度が上がっていることだろう。
最悪、お断りしちゃうかも
個室に入って1分、すぐに会えそうな女とつながった。
「もしもし? こんにちは」
すいぶん声質がみずみずしい。もしかして若い女か?
「あ、こんにちは。こっちは37才なんだけど、おいくつですか?」「28才です」
「あ、若いですね。ワリキリ希望ですか? 大丈夫、こっちもそのつもりですよ」
軽い失笑と、たしなめるような声が返ってきた。
「いやいや、ちょっと待って。先にお話してからでいいですか?」
「あ、そうですね。すいません」
テレクラでは当たり前の、カネさえもらえれば誰にでも股を開くタイプではないようだ。意外とマトモなのかも。女が尋ねてきた。
「あの、お仕事って何されてるんですか」
「フリーランスでデザイン系の仕事してます。そちらは?」
「一応、東証一部上場の企業で会社員やってます。正社員ですね」
ずいぶんと立派な肩書きだが、相手はテレクラ女だ。鵜呑みにするのはまだ早い。
「へえ、一流企業で働いてるんですね。で、今日はどうしてテレクラに?」
尋ねると、急に女はタメ口になった。
「えー。今ね、彼氏とか別にほしくない時期だからいないんだけどさ、たまにはしとかないとアレじゃん。ホルモンのバランスも悪くなるっていうし」
回りくどい言い方だが、要するにセックスがしたいらしい。なら、カネはいらないのかな?
「一応確認なんだけど、お金のやりとりはナシ?」
「はぁ? 女の子はリスクがあるんだから、お金もらわないとかおかしいでしょ? もしかして、タダでやろうと思ってるわけ?」
ですよね。やっぱそうですよね。
「いや、ちょっと聞いただけ。もちろん、お金は払うよ」
「ふーん。じゃあ、こっちもちょっと聞いていい? 身長と体重は?」
「えーと、178の73かな」
続いて髪型、似ている有名人、好きなブランドなど、普段テレクラでされることのない質問がバンバン飛んでくる。それらに適当に回答していくと、ようやくアポにこぎつけそうな雰囲気に。
「ふうん。聞いた感じ、キモイおっさんじゃなさそうだね。どうする、会う?」
「ぜひぜひ。ちなみに条件はどれくらいかな?」
「ん〜、普通だったらイチゴーか2くらいだよね」
「じゃ、イチゴーでいい?」
「とりあえず会ってから決める。もしかしたら最悪、お断りしちゃうかもだけどいい?」こんな高飛車な態度を取る女は初めてかもしれない。なんか、フツーにムカつくんですけど。
有給とって自分磨きデイ
待ち合わせ場所である新小岩駅の改札へ。あたりを見回すと、改札の内側に聞いたとおりの服装の女がいた。青のワンピースに白のカーディガン。顔は浅黒い東南アジア系だが、ブスというほどでもなく、太ってもいないので、まあテレクラにしてはマシな方か。ただ20代後半にはちょっと見えない。いいとこ、35って感じだ。
テレクラ慣れもしている。改札の内側から出てこないのは、常連女たちの常套手段で、こうすれば、会ってから男に断られても電車代をムダにせずに済むわけだ。ま、あの女の場合は、自分から断ることを想定してるんだろうけど。とりあえず女に近づき、柵越しに声をかけた。
「どうも、おまたせしました」「あ、さっきの人?」
「はい。俺で大丈夫です?」「う〜ん、まぁ、いいかな」
ずいぶんもったい付けた返事をかまし、女が改札から出てきた。
「金額なんだけど、イチゴーで大丈夫かな?」
「ごめん。もうちょっと静かに話してくれる?」「あ、失礼」
「…変な人じゃなさそうだし、イチゴーでいいよ。まあこっちもお金が目当てじゃないんで」
でもルックスは合格か
いちいちカンに障る話し方だ。
「ところで、今日は平日だけど、仕事は休みなの?」
「有休とったの。午前中はエステに行って、さっきまで英会話のレッスン受けてたんだよね。自分磨きデイって感じかな」
意識高めのワードをいろいろ繰り出してくるのはいいが、自分磨きデイの3コマ目がテレクラでワリキリっていうのは本人的にアリなんだろうか。前半2つとの落差がハンパないんだが。
「にしても英会話なんかやってるんだ。仕事で英語使うの?」
「ていうか、昔アメリカに留学してたから、英語のレベルが落ちないように気をつけてるの」「へえ」「それに来年くらいにニューヨークで働きたいなって思ってるのね。ニューヨーク大好きだし、アップルとかフェイスブックとかIT企業で働きたいなって」
「それならシリコンバレーじゃないの? シリコンバレーはニューヨークじゃなくて、サンフランシスコ郊外だよ」「はぁ?」
急に女が気色ばんだ。どでかい声が飛んでくる。
「ちょっと、ナニ言ってんの!?ニューヨークにだってIT企業はあるでしょ!」
「え? まあ、たぶん」「でしょ! でしょ!?だったら知ったかぶらないでよね!すっごく感じ悪いんだけど!」
ちょっと指摘しただけでこの剣幕。やりにくいったら仕方がない。
「学習院大卒なの?」「まぁね」
ホテルに入るころには気分も落ち着いたようで、またぞろ自慢話が始まった。
「私ね、今週末、ゴルフに行くんだよね。ゴルフとかする?」
「いやー、やったことないけど」「えーなんでやんないの? チョー楽しいのに」
「良さが全然わかないんだよね」「私も上手じゃないんだけど、コースに出るとすっごく気持ちいいよ。本当、オトナの趣味って感じがするし」「誰と行くの?」
「友だち2人と。その子らとは学習院時代からずっと仲良くしてるんだよね」
「え、学習院大卒なの?」「まぁね」
上場企業の会社員、エステに留学、ゴルフと来て、今度は学習院ですか。この人、相当な虚言癖の持ち主なのでは? 彼女が並べ立てるバブリーな私生活と、下町のテレクラでワリキリしている現実とがまったく調和しないのだ。
きっとこの人は、本当の境遇があまりにもミジメなので、それを忘れたいがために夢の世界に住んでいるのだろう。そうとしか思えない。試しにカマをかけてみよう。
「あれ、そういえば学習院ってどこにあるんだっけ?」
「えーっと、どこだっけ。ほら、ド忘れした。えーっと、皇居の近くじゃなくて…」
学習院の所在地は皇居からほど遠い、目白の地だ。もはやウソつきは確定だが、どうせウソつくなら、こんな基本情報くらい頭に入れておいてほしい。底が浅すぎる。
「あっ、思い出した! そうだ目白だよ、目白! もうさ、ド忘れって怖いよね〜」
そう言って顔を輝かせる彼女だが、先ほどさりげなくスマホ検索している姿を見てしまっただけに、いたたまれない気持ちになった。
「私、粘膜の接触は一切NGだから」
先にシャワーを済ませてベッドに入ると、彼女は特に恥ずかしがる様子もなく全裸でシャワーに向かった。思ったより贅肉のついたムッチリボディではあるものの、許容範囲だ。シャワー後は、身体もろくに拭かず、布団の中に滑り込んでくる。
「先に言っておくけど、安全第一のセーフセックスでお願いね」
当たり前だ。こちらとて、テレクラ女とナマでやりたいと思うほど冒険家ではない。
「じゃ、先につけて」
コンドームの袋を差し出してきた。それは別にいいのだが、順番を間違ってないか? まだ1ミリも勃起してないんですけど。
「あの、先にフェラとかしてもらっていい?」「ゴムつけたらね」
「え、ゴムフェラなの?」「そうだよ。生フェラとか絶対ムリだし。だってチョー危険じゃん。ていうか私、粘膜の接触は一切NGだから」「キスも?」
「そう。たかがキスでも、いろんな病気に感染する可能性もあるんだからね」
「いやでも、全然勃起してないのに、コンドームはつけられないでしょ」
「平気平気。やってみて。何とかなるから」
どうにも話が進まないので、こちらが折れることに。ムカムカしながら、コンドームにフニャチンを差し込む。そこでようやく、彼女が舌先を軽くチンコに這わせてきた。んー、やっぱりゴムフェラはイマイチだなあ。「あの、ぺろぺろ舐めるだけじゃなくて、もっと奥までくわえこんでもらっていい?」「だめ、そういうの危ないんだから。歯とか当たったら、ゴムに傷がついて、入れたとき破け
るでしょ。私そのへんの意識しっかりしてるから。私の友だちで、ゴムしてたのに妊娠しちゃった子が7人もいるんだよ」
またウソ臭い話を。そんな珍しい事例が7人分もあるわけねえし。
「じゃあ、挿入のとき別のコンドームに変えるってのはどう?それなら大丈夫でしょ」
「ムリムリ。チン毛とか顔に触れたら、毛じらみが移る可能性もあるでしょ」
はあ? コイツ、マジでナニ言っての? 毛じらみなんか持ってねーし。
「とにかく、そんなリスクは取らないの」
一度言い出すと絶対に意見を曲げない性格らしい。もう何というか、頭の血管が破れそうだ。
「あのさ、そろそろ体位変えてくれる?」
やる気のないゴムフェラが再開して数分、チンコが5割程度ボッキしたところで、挿入の指示が出た。
「ゆっくり入れてね。入れるとき見てるからゴムちゃんと根本まで伸ばしてね」「はいはい」
ゆるめの半立ちペニスに手を添えてなんとか挿入に成功。正常位の体勢で腰を降る。ふと視線を感じて見下ろすと、彼女が何か言いたそうな顔で口をモゴモゴさせている。
「どうしたの?」「…あのさ、おっぱいなら舐めてもいいんだよ」「う、うん」
どうも舐めてほしいようなので、乳首を思いっきり吸ってやった。「あん、ああ」
挿入時にはなかった喘ぎ声がもれた。乳首が性感帯のようだ。だったら最初から素直に「舐めて」と言えばいいのに。多少、彼女が乗ってきたこともあり、いつの間にかチンコはフルボッキに。このまま気持ちよく射精まで持っていきたいところだ。しかし、この女は人をシラけさせるのがとことん好きらしい。エキサイトしている俺の腕をいきなりつかみ、言い放ったのだ。
「あのさ、そろそろ体位変えてくれる? ずっと正常位だとアソコが痛くなるんだよね〜」
仰せの通り、バックで挿入しようとするとさらに、
「こっそりゴム外すとかやんないでよ。入れるときゴムついてるか触って確認するからね」
「…そんなことしないって」
「あと、射精するときは教えてよね。出したら早めに抜かないと危ないから」
キャンキャンとうるさいこのメス豚の汚いアナルにいきなり指3本、ブスリとねじ込んでやったらどんなに痛快だろうか。湧き上がる衝動をぐっと抑えつつ、淡々と腰を降り続ける俺であった。駅への帰り道、横を歩く彼女が聞こえよがしにつぶやいた。
「ああ、なんか疲れたなあ。歩くの超ダル〜い。こういうとき元彼がいたら便利なのに」「なんで?」「元彼ってね、医者の息子で超ボンボンだったから、フェラーリ乗ってたんだよね。電話したらいつもすぐ迎えに来てくれたの」
何が何でも自分のことをドラマチックに仕立て上げたいようだ。でも、そんなウソ臭い話をするよりも、まじめにフェラやセックスに取り組んだ方が、よっぽど他人からの評価は上がるんだけどな。まあ、この人にそんなこと言っても絶対にわからんと思うが。

高額な女は美人で安けりゃレベルが低い!?パパ活・援助交際の金額は何で決めているのか?何人か会ってみた

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モデル希望の女は3万払えばまず転ぶ
個人撮影のモデル募集掲示板サイトを使って、応募してきた素人モデルたちとパパ活してます。この手のサイトには、ヌード撮影ОK、ポートレイト撮影のみ、コスプレ系、と大きくわけて3タイプの女が集まっていて、ヌードOKの子は出会い系の援交女とほぼ同じ人種なので除外。狙いはポートレイトのみやコスプレ系の子です。彼女たちは、ごく普通の学生やフリーターなどがほとんどで、もちろんブスもいるのですが︵コスプレ系に多い︶、美容系やアパレルに興味を持っていたり、同様の職についているような小奇麗で可愛い子が多く、同時にとても貧しいというパターンが目立ちます。
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女の子から応募が来たら、まず謝礼1万円で公園でのポートレイト撮影の約束を取り付けます。「どんな撮影で4万円もらえるのか?」という質問には会ってから説明すると答えておきます。
相手の近隣の公園で待ち合わせ、撮影しながら経済事情を探っていくと、ほぼ全員がお金に困っているとこぼします。
「じゃあさ、俺とパパ活してみない? 写真は撮らないから」
ヌード撮影NGの彼女たちは、写真流出が怖いからNGにしている子がほとんど。そこに撮影ナシの条件を伝えると、気が抜けたように安心するんです。これは撮影モデル特有の現象だと思います。2時間で2~3万円の金額で交渉すれば、3人中2人は応じてくれます。
パパ活・援助交際の金額は何で決めているのか?何人か会ってみた
「今日は、どんな目的で店に来たの?」援助男以外は用なしとでも言わんばかりである。とりあえず「割り切りでもいいよ」と答えると、「2万円ほしい」とのこと。相場額だ。彼女は、犬のトリマーを目指している26才だそうだ。すぐに店から数十メートル先の待ち合わせ場所へ向かうと、Gジャンを着た派手目の女が携帯をいじくっていた。ルックスはそこそこ。「こんにちは,お名前は?」「内山です」名前を聞かれて名字を答える彼女は介護関係という地味な仕事の上、髪の毛は背中的例,まであってポッチャリ体型だという。ソソらない。しかも目的は援助。「今月の生活費がほしくて…」「1万5千円はどうしても…」微妙な安さが気になりつつも,今いる場所を聞き出したが、会話の途中で「援助するしないは会ってから決める」と言う筆者が気に食わなかったのか、彼女は突然投げやりに。「フロントに戻してください」どんな女かだけでも見に行ってみると、案の定、次の客(たぶん)と話し込んでいた。翌日、さらに郊外、八王子駅前の!Rに足を運ぶ。ガチャ切り連発の中、ようやく18才のフリーターとアポが取れた。もちろん援助で希望額は2。体型は中肉中背で見た目も普通だという彼女と、中央線の終点、高尾で待ち合わせることに。ここまで来てスッボカシは辛いが…。いましたいました、ちょっとムチっとしてるけど、おっぱいでかそうな18才。ここは希望金額を払っておきましょう。「フェラはイヤ」にはムカついたが、2回戦オッケーの彼女はかなりのスケベで、ノリもいい。初対面なのに生ハメOKってのは、とてもおいしゅうございました。普通は直電を教えてもなかなかかかってこないもんだが、ミエは間髪入れずにかけてきた。しかも番号を通知して。
「もしもし、ミエですけどお」ぼや—っとした声だが確かに若そうな感じだ。
「ああ、ありがとね。でさ、お金の件なんだけど、ってことでいい?」「う—ん、いいよ」
1万でセックスする女。うう、なんか怖い。マジで怖い会った瞬間これだもんな。ホテルへ歩き出した瞬間、着メロが鳴った。
「あ、ハィ。…ハィ。えっとおくらい待ってもらえますか。え?…あ、わかりました。後で」何コレ?こいつ援助のハシゴするのか。薄利多売ってやつか。思ったとおり、ミエとのセックスは実に寒々しいものだった。フェラはおざなりで、基本的にはマグロ。しかも肌はザラつき、冷たい人形を抱いているかのような感触だ。結局、俺はィクこともできず、ベッドに倒れ込んだ。やっぱ一万つったらこんなもんか…。服を着ながら聞いてみる。
「いつもこんなことしてるの?」「お金がなくなったときだけね」「そういうときは一万でもいいわけ?」「本当はィチコ—は欲しいけどね。だいたいみんなそれくらいはくれるもん。お金いいですか?」
1万札枚を受け取ったミエは、シャワ—も浴びずに次の客の元へと急ぐのだった。1万女のレベルが低かった事実は、逆を言えば、高額な女は美人だという証拠ではないか。そこで次に目をつけたのはコレ。
現役モデルです。いま新宿にいるんだけど、どうかしら?東京レイカ現役のモデルがエンコ—するとも思えないが、5万も要求するあたり相当な自信ありと見た。ルックス、セツクス、5万なりのものを見せてもらおうじゃないの。アポ場所のメッカ、歌舞伎町のハイジアビルで待っていると、遠くから背の高い女がツカツカ歩いてきた。黒いコー卜にブーツの、ギャル風ファッション。顔は酒井若菜をもっとキリッとさせたよぅな美人顔だ。「メ—ルくれた人?」案の定、レイカだった。アリですよコレは。今までこんなハイレベルのエンコー女、見たことないですマジで。すぐさま裏手のラブホへチェックイン。レイカの裸体はバストこそやや小ぶりとはいえ、それは見事だった。抜けるような白さで、ウェストはキュッとシマってるし、足もスラリと長い。質の高さはエッチも同様だ。ディープキスから乳首を転がし優しくサオを包み込んだかと思えば、大量の唾液を潤滑油にしながら徐々に激しくストロ—クしていく。さらには俺のリクエストであるアナル舐めもラクショーOK。「男の人のアナルってなんかカワイイ—。ヒクヒクしてるよお」こんなセリフを甘い声で言われてみなって。チンチンがヘソまで反っちやうよ。しかもキッチリ発ヤラせてくれるんだから、大満足です。「も…もうイッちやうイってもいいのぉ?ねえ、お願いっ」レイカの上ずった声を聞きながら、俺はほとんどインタ—バルを置かず続けざまに発射した。
「ねえ、モデルってのはホントなの」
コトが終わって、ソレとなく聞いてみる。なんでも彼女、栃木からたびたび東京へ遊びに来てはこうして援交をやってるらしいのだが、モデルの方は事務所に所属していはいるものの、あまり仕事はないらしい。なんだ。ひょっとしてどっかの芸能プロにでも所属してるのかなと思ったよ。
「もしアタシが有名になっても黙っててね。約束よ—」
そう言いながら、レイカは差し出した5万円にキスをした。女たちは巨大な援交マ—ケットの需要と供給の中で自分の商品価値を把握している、というのが俺の正直な感想だ。やはり額の高低にはそれなりの理由があるのだ。しかし…。レイカと会った直後、俺は掲示板でこんな書き込みを見つけた。出会った男性の9割以上がほめてくださいます、スタイルテクには絶対の自信アリ。ステキな時間を過ごしましよ、東京都アヤカ。こいつも当たりか…と思いきや、やってきたのは朝丘雪路に似たケバケバ熟女。派手な柄のストッキングに、の女王様のようなレザ—のコ—卜がいかにもプロっぽい。「あのう、急用が出来たんで今日は…すんません」蚊の泣きそうな声で断るオレ。モノすごい形相でにらみながら立ち去る女。援交市場というブラックマ—ケットの闇は果てしなく深い。
愛人を持ちたいと願わぬ男はいない。妻でも恋人でもなく、愛人。金銭とセックスのみのつながりだからこそ楽しめる関係がそこにはある。と偉そぅに書いてみたが、俺自身は愛人を持った経験など一度もない。憧れてはいたが、まだ若く金もないので現実化など思いも及ばなかったのだ。やっぱ愛人ってのはいいもんだろな。どんな女なんだろ。それなりの容姿と美貌で、身に付けてるものも高級品ばっかりとか…。経済的に愛人は持てない、でも興味はある。そこで今回、実験を敢行することにした。月万円の条件で愛人を募集し、いったいどんな女が面接に来るのかじっくり観察させてもらうのだ。月万ももらうんだからそこそこの自信がないと応募できないはず。エンコー常習者のような安っぽい女ではないだろう。もしマジでいい女が来たら、ひと月くらい契約してみるのも悪くないかもしれんな。ィンターネット上には愛人募集をメインとした掲示板がある。さっそく投稿してみよう。嘘偽りだらけだが、はたしてこんな文章に反応する女はいるのか?掲示して週間、果たして応募者からのメールはなんと通にも達した。どれもソソる女ばかり。ぜひ全員と面接してみたかったが、メールのやり取り段階で音信不通になったのが4人。
当日、面接会場として指定した新宿のホテルに最初にやってきたのはマリ。年齢制限をオーバーしてまで応募してくるあたり、相当自信があるよぅだ。「こんにちは」おずおずと部屋に入ってきた彼女は、緊張のためかやたら物静かでおとなしい。井川遥や奥菜恵似とのことだったが、実際はどちらにも似ていない。ただなんとなく癒し系の雰囲気があるだけだ。
「どうも。確か化粧品の販売をしてらっしゃるとか…」「はい、デパートの売り場にいます」
化粧品の販売員にしてはずいぶん地味だ。こんな真面目そうな娘がなぜ愛人になろうというのか。「はい、お金を貯めて専門学校に行きたいんです。添乗員になりたいので、旅行関係の専門学校に行きたいんです」
ハキハキ返事をするあたりは好感が持てるが、そんなもの愛人に必要な要素ではない。可愛いわけでもなくスタィルも特別に良くはない、長所なき女性を愛人にするのは正直キツかろう。ここは不合格とさせていただく。
「お、オチンチン…入れてください」自らぽっちゃり体型と言うだけに、期待はしていなかつたが、実際に対面すれば、思わず吹き出しそうになるほどのオカメ面である。事前に送ってくれた写メールとは似ても似つかない。不合格確定。でも一応面接ぽいことはしておくか。
「何でお金が欲しいんですか」「あの、子供が人おりまして…その子をなんとか私立の幼稚園にいれたいものですから」旦那の給料があまりにも安く家計が苦しいらしい。私立幼稚園ってのは愛人になってまでも通わせたいものなのか。「なるほど、私立にですか」「あと…やはり夫とはセックスレスなものですから」ほお、つまり欲求不満が溜まっているということですか。
「性癖はと書いてあったけど、実際はどんなプレイが好きなんですか」
「あ、あたしスパンキングが大好きなんです…」
お尻を叩くプレイらしい。世の中には、いろんな性癖の人がいるものだ。強く、そしてときに優しく叩きながらチラリと彼女の表情を伺うと、トロンとした目付きで恍惚の表情をしている。
「あの、い、入れてください」「ん、何をだ?言ってみろ」「お、オチンチン…入れてください」
この人、自分の性欲を満たすために来たんだろぅか…。結局、軽く一発抜かせてもらった後、足代を与えることもなくお引き取り願った。
「それじやあ合格したら連絡入れるので、お待ちください」「はい、よろしくお願いします」
むろん、連絡などする気はない。
最後の面接者は大学生だった。「こんにちは」彼女、非常に小柄で、服装は今どきの女子大生にしてはかなり地味である。夕レントでいうとアコムの小野真弓に若干似ているか。
「どこの大学に通ってるの?」「実は、後期の授業料を滞納してて今月中に支払わないとマズいんです」「ふ〜ん、親御さんは出してくれないの?」
授業料を違うことに使つてしまったらしい。おとなしそうな顔して大胆なことするね。まだ合格と宣言していないのに進んで肉体を提供してくるあたり、どうしても月30万をゲットしたいようだ。とにかく彼女は乱れに乱れた。髙校時代は年上の彼氏と毎日セックスしていたというから、やはり人は見かけによらないということだろう。残念だが彼女も愛人としては不合格。いかんせん地味だし、顔も十人並み。セックスのテクニックもない。一流大学に通っているせいか会話も堅苦しい。これでは毎月30万円も出せませんな。一戦後、懇願するような目でこちらを見つめる彼女だが、足代として5千円を払い帰ってもらうことに。

安キャバクラや高級キャバクラでいくらなら援助交際に応じるのかチャレンジしてみた

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実験はシンプルにいこう。万札をたっぷり用意し、キャバ嬢の前で1枚、2枚と積み上げていくのだ。「これでどう?これならどう?」と。OKが出た時点で交渉は成立し、金額が判明する。その後は2人でホテルに…と、実際そこまでやってはいくらお金があっても足りないので、申し訳ないがその場でいったん現金は引き上げさせていただくとしよう。確認するのはあくまで"いくらで落ちるか"だけだ。
まずは中級店を検証すべく、歌舞伎町風林会館からほど近い大箱に足を運んだ。ハウスボトル飲み放題。古びているが豪華な店内は、キャバクラよりキヤバレーといった雰囲気で、ドレス姿のキヤストの他にバニガールもいらっしやる。待っこと数分、やってきたのは、ギョロ目で整形顔、痩せ形の嬢だ。表情や肌にハリがなく、死んだ魚のょぅに疲れた目をしている。値段をっけるとしたら、ニーゴーが限界か。場内指名を入れ、交渉開始だ。
「いくら?」「え一っ、そういうのやったことないし…」そう来ると思ったが、目の前に現ナマを見せ付けられれば返事も変わるはず。オレはスタッフの視線にビビりながらも、財布から諭吉を枚取り出した。「これだけじやもちろんダメだよね」
無言になる嬢。何するつもり?てな表情だ。続いて枚目。「これでどぅかな。まだ?」
自然に体を預けてくる。軽いね一、キミ。
「ならムしようよ」「ゲーム?」「今から現金を積み上げるから、自分が一晩供にしていいと思ったところで『ファィナルアンサ』っていって」「あはは、みのさんみたいに?」
諭吉を一枚取り出すと、女は驚いたようにパッと腰を引いた。「本当にやるの?ちよっと恐いよ〜」札束で膨らんだ財布を見せっっ、枚目を重ねる。顔がまだ笑ってる。ダメか。では枚目。彼女が目を見開いた。ファィナルアンサーか?「え…そういうのって相場がわからないから…」相場なんて関係ない。キミが自分の体にいくらの価値をっけるかだ。女の顔が引きっってきた。しかし声はかからず。「ファ、ファイナルアンサー」一晩の値段にしてはかなり高めだが、ここは高級店。何度も店に通って口説くよりは経済的だ。別のテーブル移動し、代わりに別の女嬢が隣に座った。「です。初めまして…ですょね?」レース調の白いドレスをまとった、笑顔が印象的な元気娘である。上玉だ。キミなら六本木の超高級店でも十分通用するょ。「ありがとう。前は六本木のクラブいたんですよ」クラブと言えば、キャバクラよりもランクが数段上。一晩かぎりのエンコーなんてとても無理か。ところがどっこい、目の前で現金をチラっかせると、あっさり交渉にノツてきた。
次は郊外の安キャバクラで試してみよぅ。中級店や高級店よりも遙かに時給の安い彼女たちなら低い金額でまとまりそぅだ。高田馬場の某店へ。深夜帯でも分千円、早い時間ならその半分で飲める店だ。フリーで店に入り、フロアにいるドレス姿の嬢たちを見渡す。どれも可もなく不可もなくといったレベルだ。「ご紹介します、さんです」店員に連れられ、席にやって来たのは、店内の最高ランク、女優の稲森いずみをケバくしたような女だ。
「こんにちわ〜。こんな遅くにどこからきたの?」
相当飲んでいるのだろぅ、まったくロレツが回ってない。マィナス千円。聞けば彼女、その癒し系のルックスがオヤジ受けするのか、池袋駅で露出度の高い服を着て人待ちしていると、よく「万円でどう?」などと声をかけられるそうな。「でも、体を売るのは絶対にヤダ。親に悪いよ。自分の子供がエンコーしてたら嫌でしよ」ずいぶん堅い考えの持ち主なんですね。しかも急に酔いまで冷めちゃって。でも諭吉を目の前にしても強気でいられるかな。「なら俺がエンコーしようって言ったらどうする?」はい、11枚。「億でも兆でもムリ。お金じゃないよ!」ここまで強く拒絶されるとは。んじゃ枚目。やっぱダメ?そしたら枚目…あ〜、もう面倒くさいから万でどうよ。「ほら、持って、持て!」有無を言わせず、彼女の手に諭吉を押しっける。その途端、彼女の体がブルブルしだした。
「えっ、本気?マジ体の震えが止まらないんですけどお」
あまりの大金に怯え出す彼女。さらにもぅ一枚追加したところで、コクリと頷いた。「11万なんて言われたこと初めて。ヤバいよね」兆でもムリって言い張ってた子が11万でコクリ。皆さん、どんな相手でも粘ったほぅがいいですよ!
結局、準備していた30万に達しても、彼女はウンと言わなかった〇じやあお金は財布にしまいましょぅ。金で落ちない純粋なキャバ嬢だっているんだね。逆に心が洗われる気分かも。「ちょっと待って」彼女が急に、札をしまいこむ俺の手を掴んだ。「ねぇ、本当に一晩だけ?ビデオ撮ったりしない?」気が変わったらしい。30万なら寝るってか。「そんなにいらないよ。現実的には3万くらいかな」「へ?3万でいいんだ」「あんまり高くても恐いし」洗われたはずの心がまた汚れてしまった。万って普通のエンコー女と一緒じゃん。結果はご覧のとおり。一発ヤリたいばかりにお店にせっせと金を落としている皆さん、いますぐ作戦変更したほぅがいいでよ!

ホストにハマって身を持ち崩してしまった女性たち・借金しても風俗おちしてもホスト通いはやめられない理由

ホストにハマって身を持ち崩した女の例は、世の中に腐るほどある。フッーのOLが、いつしかソープ嬢に転身したりサラ金地獄に落ちたり。ホストクラブに通い始めて年になる私も彼女らの気持ちはわからないわけじやない。甘いマスクの男に持ち上げられ甘えられすれば、つい高いお酒を注文してしまうし、ばんばんお金を使っている自分のことを誇らしくも思ってしまう。でも、あの日以来、私は肝に銘じている。バカな見栄だけは張るまいと。
都内の某ホストクラブで、不定期にあるイベントが開かれている。客同士が参加するオークションだ。商品は、ホスト愛用の携帯ストラップやぬいぐるみなど、ほとんどゴミのような物なのだが、その場のノリで酔っ払った女たちが額を競り上げていくのだ。
「千円からスター卜で。はい、誰かいませんか」「1万円!」「5万!」携帯ストラップなんぞに5万単位を支払ぅおバカさんたち。これも女の見栄ってやつだ。さてこのオークション、実は裏ではしっかり不正が行われている。額をつり上げる役のサクラがいるのだ。常連客の私がサクラを頼まれた。役割は他の客と競り合って、適当なとこで下りるだけ。もし自分が落札してしまってもお金を払う必要はない。謝礼はもらえないみたいだけど、お気に入りのホスト君に頼まれれば断る理由はなかった。本題に入ろう。このオークションで、今年の春にとんでもないことが起きた。
「はい、じゃあ次はこのスペシャルドリンク行ってみよう」
はしゃぐホストが手に持つのは、1本のヤクルトだった。ウケ狙いのつもりなのだろう。「1万円」すぐに手が挙がった。風俗嬢っぽい一人客だ。今まで顔を見たことはなかったけど、慣れたたたずまいからして、何度か来店してるみたいだ。ブサイクの癖に見栄張っちゃって。隣のホストにそそのかされたのか。「3万!」すかさず私も応酬する。私がサクラということは一部の人間しか知らないものだから、周囲から歓声が上がる。「ヒューッ」しかしブサイクちゃんまだ付いてきた。「5万!」あちゃー、ヤクルトに5万って。あなたもやるねえ。
「はい5万出ました。もうないですか、もうないですか」早々と下りておこうと思ったが、隣のオキニ君が「もっと上げられるよ」とせっついてくる。そう、じやあふっかけようかしら。「10万!」「おーっと10万出ました!さすがスペシャルドリンク!」
店内は完全にヒートアップしている。勢いに釣られたか、
ブサイクちゃんが応戦。これまでにも周りのホストに煽られて、ウン十万の金をオークションにつぎ込んだ子は見てきたけど、さすがにヤクルト1本でそれはないだろう。いや、この際、商品は関係ない。彼女はヤクルトがほしいんじゃなく、私に競り勝ちたいだけなのだ。
すぐに掛け声は100万まで上がった。このへんで場の空気が緊張してきそうなものだけど、ホスト連中も、他の客も、そして本人すらも、こんな馬鹿げたオークションが実際に成立するとは思っていないようで、ただの余興のようなノリになっている。「じやあ」「てんでめちゃくちゃになってきたとき、ブサイクちゃんが叫んだ。「千万!」はあよく言うよ。さすがにもう止めておこう。これ以上続けてもシラけるだけだ。「はーい、千万出ました〜もうないですか〜。よろしいですか〜。はい、では一千万で落札です!」ソフアに座ったまま万歳したブサイクちゃんは、お盆に乗って運ばれたヤクルトをグラスに流し込み、ぐいぐい飲み干している。悔しそうなフリをしながらも、私はほっと胸をなでおろした。サクラとはいえ疲れる。
彼女が一千万の借用書を書かされたと聞いたのは、次に店へ遊びに行ったときだった。ゴネる様子もなくあっさりサインしたのだとか。「へぇ、マジで払わせるつもりなの?」「たぶん、そぅなんじゃないかな」以来半年余り、店へ行くたびに私は彼女のウワサを聞き出している。やはりどこかのヘルス嬢だったそうで、従業員が毎週のように店を訪れては数万ずつ回収しているらしい。
法律スレスレ、というより、おそらくアウトなんだろうけど、警察にも駆け込まず律儀に返済してる彼女のことを思うと、つい涙が出そうになる私だ。
→もう一人の女性もホスト通いはやめられない様で
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ダマされても借金しても私がホストクラブに通うワケ

新宿歌舞伎町の超有名ホストクラブのナンバー1が未成年者への飲酒接待及び淫行で逮捕されたのをご存じでしようか。埼玉から家出してきた女子高生2人を勧誘、1カ月で1人あたり100万も金を使わせていたとか。補導された女のコは、恐らくや援交で金を稼いでいたはずです。

こうしたニュースが報じられるたび、世の識者なる方々はいいます。なせ、ホストなどに血道を上げるのかと。おつしゃるとおり、ホストは女に貢がせるのが仕事。本気で客に惚れるわけがありません。しかし、わかっていてもういつい足が向いてしまうのが、ホストクラブの魔力なのです。

実は私、20才でソープに勤め始めてから月60-70万稼ぐお金はおろか、街金にウン百万の借金してまでホストに貢いできました。その額およそ2干万。なぜここまでハマってしまったのか。私の話を聞いてください。

ホストクラブなら正直になれる
高校卒業後、保母さんを夢見て保育専門学校へ進んだ私は、バイト先で青年実業家を名乗る男性と知り合いました。
高そうな外国製のスーツを着くずした彼は、私から結婚資金を奪うとそのままトンズラ。それどころか数百万の借金まで残していきました。保母や、普通のOLでは利息も払えません。手っ取り早く返済してしまおうと、思い切ってソープに勤めることにしたのです。
お陰でー年後には借金もきれいサッパリなくなり、昼間の仕事にトラバーユしようと思った矢先のこと。同僚に連れられていったホストクラブで、ケンジ(仮名)に出会いました。GLAYのボーカルに似た甘いマスクに一目惚れ。週に4日は店に通い詰めました。「エ~ミのことが世界で一番好きだよ」

毎日、電話でそうささやく彼の言葉を信じて、半年後に婚約。みなさんは不思議に思うかも知れません。一度、手痛い目に遭っているのに、なぜ、そんな簡単に男、それもホストを信じるのかと。これは、職業的な後ろめたさが関係しています。

例えば、高校の同級生と飲んでも、街でナンパされても、職業を聞かれて正直に「ソープ嬢をやってますとは言えません。別に恥じているつもりはないのですが、その場になると口にできず、テキトーにごまかしてしまうのです。

自分の素性を話せないのはストレスが溜まるモノが、ホストクラブでは隠す必要がありません。風俗嬢の客が多いため、店の名前も堂々と言えるし、愚痴や悩みも相談できます。

「オレだってしょせんホストだよ。これからずっと、一緒に頑張ろうぜ」

そういうケンジの言葉にどれだけ慰められたかしれません。この人は私のありのままをわかってくれる、そう思ったのです。彼の売り上げを上げるためにせっせと店に通いー本10万はくだらないトンペリを開け、同伴にもつきあい、車まで贈ったのです。

「そろそろ将来のことも決めないと」

婚約してー年ほど経ったころ、私は彼に切り出しました。休まず働いても自分の服を買うどころか、満足に家賃も払えない暮らしになったのです。

「わかった。じゃあまず親に会ってくれよ」

そんな甘い返事を期待した私がバ力でした。彼は私のことばを聞くや無言で外へ飛び出すと、一切の連絡を断ったのです。そして私は、少ない手がかりを追いかけ、やっと見つけた系列店のホストかり衝撃的な事実を告げられました。

「オレたちは毎週、どの客からいくら引っ張るかミーティングで遂一報告してんだよ。『今週は、××さんに20万使わせます』とかさ。ケンジは、エミちゃんに彼女だって言ってるからヘルプに付いたら話しを合わせてくれって言ってたぜ」

頭をカナヅチで殴られたような、とはまさにこのこと。ケンジは、誕生日だから、ノルマがキツイからと皆に教えられた口実で私からお金を引き出していたというのです。おまけに女性不信でセックスできないというのもウソ。同棲してる本命の彼女に義理立てする彼に、店長が「女性不信と言え」とアトバイスした結果だったのです。
一時は自殺しようかと思いましたが、仕事が終わると私の足はついついホストクラフに向いてしまいました。お金さえ出せばチヤホヤしてくれ、その場だけでも寂しさを忘れられるのです。

私が新聞沙汰になったホスト、聖也(仮名)と出会ったのは、歌舞伎町でいちばん有名でした。

「ねえ、いつもどんなとこで遊んでるの。あしたからオレに会いに来いよ」

強引にアプローチをかける彼は色黒の30男。歌手の松崎しける似で、とてもホストには見えません。それでも次から次にまくしたてる彼のトークに翻弄され、気つけばその日のうちにシティホテルへ。私を女王様のように扱う優しいエッチに夢中になり、それからー週間、私は家にも帰らずセックス漬けの日々を送りました。いま思えば、それは客を手玉に取る彼の手口だったようです。自分に夢中になったとみるや私を突き放し、会いたいなら店に来いと連絡してきた聖也。私の仕事はタ方5時から深夜まで、対し彼は深夜1時から朝7時勤務。まるっきりのスレ違いでしたから、会うには彼の店に行くしかありません。

「店、来るんだろ」深夜0時を過ぎると、私の仕事が終わったのを見計らったように聖也から電話が入ります。最初こそ、お前は特別な女なんだからとお金は取りませんでしたが、そのうち2万でも3万でもおいていけ。オレのためにドンペリを入れてくれと能崖も変化。そして、出会って約2カ月後。肺炎をおこして病床に伏している私に、彼はこう言ったのです。

「うちの従業員が30万円の売掛を残したまま逃けたんだ。お前、出してくれないか」

★ホストたちが狙っているのは私か運ぶお金だということは十分すぎるほどわかっています。なのにヤメられないホストクラブ通い。こんな私の生活は、いつまで続くんでしょうか。

ホストの売り掛けが払えなくなった女に、エンコーを持ちかける

ホストラブ→ホスト総合→売り掛け払えなかったら
ホストに金をつぎこんだはいいものの、売り掛け(ツケ)を払えずに困ってる女たちが集まるスレッドだ。どうしよう、月末までに払わないと…みたいなせつない書き込みが溢れている。そうなればオレみたいな悪い男が注目するのも当然で、女の書き込みに混じってときどきこんな文言が書き込まれることに。〝困ってる子いたら助けるよ〟そう、エンコーしてあげまっせってな意味である。オレも他にならってときどきエンコー募集をしている。連絡をしてくるのは9割型お水系やフーゾク嬢だ。多くのホストクラブが月末締めのシステムをとっているため、困ったオンナが増えるのもその時期だ。

パチンコで金をすった女が安く身体を売ってます

パチンコに熱くなり、カネがなくなってしまった女がこの掲示板に書き込んでいる。〝いまパチンコ●●にいるんですけど、お金がなくなっちゃったんで誰か助けてもらえませんか…〟助けるとはすなわちエンコーしてくれとの意味だ。こんなメアド付きの書き込みを見つけたらオレは即座に連絡するようにしている。3千円で手コキ、5千円でフェラ、1万円本番など、驚くくらいの安価でカラダを売ってくれるからだ。しかも中にはパチ屋のトイレでサクっとエンコーして、札を握り締めて台に戻るツワモノまでいる。女ってのは強いというか、なんというか…
ホストに騙されてキャバクラで働く女
4月から5月にかけて、全国あちこちに出張予定が入った。
大半は地方都市で、現地で一緒に飲みにいくような知り合いはいない。せっかくの機会。誰か一緒に酒でもと、ミクシィの日記に出張の予定を載せてみた。
結果、何人かのマイミクからメッセージをもらい、うち一人の男性と食事する約束を交わした。残念ながら女性はゼロ。まあ、現地でナンパすりやいいか。
そう思っていたら、出張の直前になって1人の女性から、ミクシィでのメッセージではなくEメールが届いた。
《はじめまして、ミヤビといいます。広島で水商売してます。裏モノで河内さんの『大阪で生まれた女』いつも読んでるんですよ☆河内さんの出張予定、ミクシィで見ました。5月○日に広島に来られるんですよね。めちゃくちゃ会いたいですよ.ご迷惑でなければお返事ください》
ご迷惑なはずがない。さっそく《会いましょう!》と返したところ《ホントですか?メチャうれしい》とレス。何度かメールをやり取りした上、彼女が働いている店(キャバクラらしい)に行くことになった。
肌の色はやや浅黒く、顔はあびる優に少し似ている。
「河内さん、ホントに来てくれたんですね。なかなか来られないんで心配してたんですよ」
少し笑みは浮かべているものの、そんなにうれしそうに見えない。メールでは、それこそ感激のあまり抱きついてきそうな勢いだっただけに、肩透かしというか、ちょっと寂しいというか。
つまり、アレか。裏モノの誌面で想像する河内真佐久と、実際の俺に相当なギャップがあるのか。でもって、ガックリしてるのか。それでも彼女は繰り返し言う。
「本当に会えると思わなかった。うれしい」
ん、やっぱり口先だけに聞こえるなぁ。
「あ.緊張してるっていうこともあるけど、もともと喜怒哀楽があまり顔に出ないんです。この仕事して、これでもだいぶマシになったんですけど」
何でも、いつも不満気な顔をしておると、子供のころから親や教師によく怒られ、友達からも『なんでそんなにテンション低いの〜?』とつっこまれることが多かったという。ところで君みたいな若い女の子がなんで裏モノ読んでるの?
「友達の彼が大好きで、家にいっぱい置いてあったんですよ」
俺の連載は、タイトルが気になり読み始めたらしいのだが、
「あの妄想癖の奥さん、結構きれいっぽくないですか?」だの
「おじさま好きのOLさんはエッチっぽい身体してますよね」
だのと、相当な読み込みよう。
「大阪弁のやり取りもなんか懐かしくて…。やっぱ大阪っていいですよね」
そもそも、なんで広島に出てきたん?
「1年ほど前、借金で逃げてきたんです」
へ?どういうこと?
「高校卒業して美容系の専門学校に通ってたんですけどね。カラオケ行った帰りに一人で歩いてたら、ひっかけ橋でホストに声かけられたんです」
ひっかけ橋とはミナミの道頓堀にあるナンパのメッカで、ナンパ目的の素人より若い女の子に声をかける茶髪のきたないホストであふれかえっている場所だ(最近は取り締まり強化でだいぶ少なくなったが)。そこでホストにつかまり、強引に店に連れて行かれたらしい。
もちろん、初めてのホストクラブ。何人ものホストにほめまくられ、舞い上がり、ノリノリで飲んでしまう。精算のとき、最初声をかけてきて、店でも一番相手をしてくれたホストに『1万円でいいよ。残りは俺が立て替えとくから』と言われた。専門学校生にとっては少々高めだったが、楽しかったし不満はない。ん、まんまとヤシらの術中にハマったという感じだが、そこまでカッコよかったのか、そのホストは。
「ルックスは全然いけてなかったんですけど、遊んでるって感じがそのときはかっこよく見えて…」翌日の昼、そのホストから電話があり、再び店へ。しばし飲んだ後、甘えながら、『いくら立て替えてくれたん』と聞けは、昨日だけで10万以上、今日も併せると30万近くになるという
「耳を疑いましたよ。そんなお金払えるわけないし」
驚く彼女に、男は言った。心配するな。いいバイトを紹介してやる。ミヤビも夜のバイトしようかなって言ってたやろ。金は返せるときに返せばいい。そのことばに《なんて男らしいんだ》と感激したというかりミヤピも相当おめでたい。
ともかく、こうして彼女はホスト君に紹介されたキャバクラで働くことになった。その間、男の家には週2、3日泊まりにいく《通い妻》状態に。学校はしんといからとーカ月ほどで辞めてしまったそうだ。で、彼には毎月いくら返してたの
「給料日になるとだいたい10万くらいかな。月によってお給料が変わるので渡せるだけ渡してました。それ以外でも彼かほしいものがあればお給料前借して買ってあけたりとかしてたし」
男の態度はしだいに変化し、言うことを聞かないと暴力を振るうようになった。ボコボコにした後、泣いているミヤビにやさしく声をかけ、セックス。いかにも、悪党のやりそうな手口だ
「そのときはほんとに優しくエッチしてくれるんですよ。ああ、やっばり愛してくれてるんやなあって思いました」だから、大きな勘違いしてるって
半年ほどキャバクラで働いた後、彼の勧めでセクキャバに鞍替えまたその半年後には、デリヘルに勤めるよう勧めてきた。
「さすがにもう別れたほうがいいのかなって。彼か浮気してるのも知ってたし」
気持ちを伝えた彼女に、男は言った。別れるなら借金を耳をそろえて返せぜんぶで100万。逃けても必ず探す。
「もう限界でした。で、専門学校の同級生で辞めて広島に帰っている友達に相談したら、こっちにおいでよって。すぐに行こうって決めました」
広島では、その友だちか働くキャバクラに就職した。が、不安は消えない。携帯番号は変更したものの、大阪方面からの客が来るたび、自分を捜しに来たのでは、とビクビクした
「もうー年近くたつし、そろそろ大丈夫かなとも思うんですよ。それに、河内さんの連載読んでて、やっばり大阪に戻りたいなって気持ちも強くなったし。今日、会って話してやっぱり大阪弁で話すのはええなって・・。やっぱり大阪に帰ろかな」
うん、それも何かのきっかけでしょう。んじゃ、大阪で生まれたミヤビが広島にいたって証に《大阪で生まれた女》に登場してよ。「うん、そうするわ」二つ返事かいーやっぱり君、編されやすいのわかるわ。さて、そろそろ午前2時前、閉店時間も近づいてきた。この後、もちろんオッケーだよね。「ごめんなさい、今日はアフターか入っていて。さっき話した私の友達いるでしょ。そのコのお客さんのアフターに私もついていかないとあかんねん」そんなん他の女に代わってもらえよと言ってみたのだが、とうしても無理らしい。まあ、嘘をついてあしらうことができる女だとも思えない。来月また広島出張があるし、そのときでええか。今度は、店が始まる前に時間作ってくれるらしいし。
翌月、広島への日帰り出張当日。早々に仕事を済ませ、5時にミヤビと会った。黒いミニス力姿。店と違い、髪をアップにしていないせいか、キャバクラで見るよりやや幼く見える。
「念のためやけど、裏モノに出るのホンマにオッケーやね」
「うん、でも前の彼が見たら大変なんで、絶対顔は出さんといてね」
「わかってる」
最終確認が取れたところで、ラブホへ。部屋で裸になったミヤビの体は、胸はやや小ぶりだがスレンダーでなかなかスタイルがいい。シャワーを軽く浴びた後、すぐベットに移動した。
驚いたのは、異常なまでの感度の良さだ。指と舌で愛撫を始めた途端、ビクンビクンと身体を震わせ、眉間に雛をよせながら色っぽい声を上げる。普段のテンションの低さかりは、想像できない表情と反応のよさだ。
「アアン、アアン、イヤン、気持ちいい」
性器に沿って動かす俺の指がすぐに愛液でヌルヌルになった。こんな濡れやすい女もそうはいない。「ああ、もう入れてほしい」
手コキもフェラもまだ何もしてもらっていないが、愛液が溢れてトロト口になっている性器を見るだけで、ペニスはギンギン状態だ。あかん、俺も我慢できん。まずは正常位で挿入。横ハメかりバックに移行して突きまくった。どの体位でも、挿入部分からフシュッ、ブシュッといやらしい音が聞こえる。手で触ればまさに大洪水ー俺の太股まで愛液でヌルヌルだ。ミヤビの手を取り、自ら触らせてみ
た「ああ、すごい濡れてるっ。いやーん、はずかしいー」
さらに激しく腰を振る彼女。ったく、このハイテンションはなんやねん。ベッドはもう、ミヤビの愛液で染みだらけだ。2回戦を終え、タバコを吸いながら彼女に聞く。いつ帰るつもりなん
「うーん、まだ迷ってるんですよね、こないだ河戸ノ内さんと会った次の日に行ったホストクラブにすごいかわいい男のコがいて…同い年なんだけど私のことねえさん、ねえさんって呼んで甘えてくるんですよね。付き合おうかどうか迷ってるんですけど」
大阪で生まれたミヤビは、広島に来てもまったく懲りていなかったようだ。

宿泊費は身体で払います!家出・泊るところなしのネカフェ難民女子の援助交際パパ活生活の実態告白

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何やってるの?
いやあ、別になんにも。ぶらぶらしてるだけよ。
ガチで?今いくつ?ガチでだよ。
今年21。
問題ないねえ!家出とかしてる
まあそんな感じかな。
もしかして最近流行リのネットカフェ難民とか
まあ、そぅだね
じやあちよっとパンチラ撮らせてよ。雑誌の撮影だベさ。
いいよ—。どこで撮るの?
近くに良い屋上があるんだよ。そこに行こうよ。
彼氏はサラ金で借金して大変だったみたい。
彼氏とは今も続いてるの?
彼氏はホストやってるんだけど、客にあたしと付き合ってるのがバレちゃって、その女が手首切っちやって、高い酒飲んで飛んじやった。
てことは、彼氏はお店にツケが残ったわけだ?
240万円。最後の二回でシヤンパン飲んで逃げちやったんだって。それで彼氏も身を隠してる。ふたりで難民生活だよ一。
裏モノ的な状況だねえ。
今は何やってるのかわかんない。
どこに泊まってるのかとか、そぅいぅのも教えてくれないんだよね。
女の家に泊まってるとか?
それはあるかもね。枕営業もやってたっぽいから。でも今体壊してるんだよね。
どんなサイクル?
店にいたときは毎日手取りでお金はあった。でも冬だったからきた。冬を越すっていうことにリアリティがあるねそうだよ。やっと冬を越したって思ってたら、今度は店を辞めちゃって。借金の関係で身分証を親にとられちゃったから、再就職もできなくて…厳しかったなあ〜。
ガチで大変そうな状況だね。
食べ物はほとんどコンビニ。おにぎりとか買ってその辺で食べてる。夜はマックとか、ファミレスっていう時もあるけど漫画喫茶がいいね。
でもお金かかるでしょ?
お金があるときは1人でラブホに泊まったりするけど、やっぱり泊まる場あるっていいよ。全財産はいくら?
4000円。携帯が止まらないうちは援交やるしかないね—。携帯もあと5日くらいで止まっちゃうからどうしよう…親に公衆電話から電話するしかないんだけどね。
…ところで初体験はいくつ?
16の時。最初がすっごく痛かったからそのあとエッチが大嫌いだった。でも19才のときに付き合った先輩のことを本当に好きになって、それでエッチも好きになつた。
経験人数は何人くらい?
全部入れても30人くらいかな。
びっくりしたことあった?
あった一年くらい前に同じ職場の人としたんだけど、その人がすっごく小さかった。
ほんとにこれくらい
4センチくらい?それじや満足できないね。しかも太ってたから勃起しても見えなかった!
一番大きかったのは?今の彼圬こんくらい写真参照。太くてでかいんだけど、彼氏が初めてのエッチのときに病気をうつされたからエッチ嫌いなんだよね。3回しかやってない。
せっかく太くてでかいのにね。
そうだよね。でも別にしなくても平気じだからいいんだけどね。実は他の女相手にマラで営業してを稼いでいるとか?
セックスは本当に嫌いっぼい。だからホストに向いてたんだけどね。ほうほう。
ちなみに胸は何カップ?
Dカップかな。もうちょっとあるかも。
主張のある胸だね。でも最近痩せてきた。胸が一番最初に痩せてくなんてヤバくない?
ちなみに好きな体位は?
バックが好き後ろからされるのが好き。フェラは上手ってよく言われるかな。
最後にセックスしたのは、いつぐらい?
キャバの時のお客としたのが最後だから、ひと月くらい前かな?
それサポな感じ?
ぅんサポな感じだね笑。向こぅがメ—ルしてきたから、ご飯食べに行ってエッチしておこづかいを貰つたよ。常連さんだったりとか。でも今は本当にお金がないよお。やっぱり難民生活は先行きだから辛いみたいだね。で寝るのたんだけど、背中が痛いんだよね。それに毎日っていぅわけにもいかないから。なんかシビアな話になっちやったけど、今後の難民目標みたいのはある?まずは、やっぱり地元に帰ることかな—。帰る家があるっていうのはいいよね。なんか泣けるね。

【エロ漫画】現役女子大生、短大生とただでエッチするために援助交際・パパ活相手紹介の売春ビジネスを始めたおじいちゃん

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援助交際にはこんな運命もあるようで・・・→
見覚えのない女から、携帯メ—ルが着信した。私のアドレスは電話番号のままだから、たまにこうしたメールが届く。けど、女からってのは珍しい。ま、消去するだけだけど。
<神奈川県の厚木からで〜す。ソッチは?>
げ、また送ってきやがった。そんなにメル友が欲しけりゃ、出会い掲示板を利用すればいいのに。私はれっきとした主婦。アナタが探しているのは男でしよ。
<すいませんがメル友ならヨソを探した方が早いですよ>
こんな相手に返信するのはムカつくけど、ウザったいことこの上ない。はい、コレでおしまいね。いいかげんにしろ、このバカ女!
<返事が遅れてゴメンね〜。相手が女の人でよかった〜。出会い系サイトはナンパばかりでウザいから、アナタに勝手に送りつけちやったの。これからも仲良くできたら嬉しいな〜>
頭がオカシイのか。それとも何か魂胆があるのか。アケミは私がメ—ルを返したその夜、信じられないほどノー天気な返事を寄越してきた。ナンパされてウザイから私に? これからも仲良く?フザけないでよ一ここで反応したら相手が喜ぶだけ。私は無視を決め込んだ。が、アケミは何も感じちゃぃなぃ。<ねぇねぇ、成人式の日、何してた?>
<アナタも結婚してるの〜?私さあ、最近、ダンナと全然うまくいってなくて…グスン>
<もしもし〜。返事をくれないけど体調悪いのかしら?あっ、妊娠しちやったとか?な〜んちやってね>もう我慢の限界。いいかげんにしろ、このバカ女!
<もうやめてください。あまりしつこいと、言いますよ>
<警察なんか行けるの?だってアンタ、援助交際してるでしよ>
あ、ああ、あんたいったい何を言ってるの。っていぅか、なんで知ってるのよ…。
実は私、去年の夏ごろから、世間に一歩遅れて出会い系にハマり8人の男性とベッドを供にしていた。援助交際をしたのもその流れ。エルメスの卜ートバック代が欲しくて、一度だけ厚木の男と2万で会った。それが忘れもしない1 月
日の成人式。もしかして…。
<そぅよ、ゥチのダンナよ!>ゥッソ〜!?
1月10日。アケミは横浜のビブレで買い物を済ませ、夜の7時に自宅へ戻った。と、ソフアの上ではダンナが爆睡。テーブルの上には携帯電話が投げ出されている。覗いてはいけないと思いつつ、メールフォルダのボタンを押せばさつきなる女性と交わした援助交際のヤリトリ。
でもそれがショックで流産したってマジ!?さらにダンナが首つり自殺したって…。あの日から2 週間もたってないじやない。どう考えてもおかしい。あんたのダンナ、本当はまだネットで遊んでるんじや。何の気なしに、以前、使ったエンコー掲示板を開いてみると、
<土曜日、大和か厚木近辺で会える人募集!当方、ネットベンチャ—を経営する35才です>
やっばり〜!私をひっかけたのと同じ内容。書き込んだのも2 日前の深夜だ。アケさん、ちょっとコレ、どういうことですか?しかし、彼女は自分のウソを認めるどころか、「慰謝料として2 万円持ってこい」と逆ギレする始末。もはや会って話さないことには収まりがつかなそうだが1人で面と向かうのも恐い。だからといってこんなこと主人にも友だちにも言えないし…。翌日、私は恥を承知で相談しに行った。援助交際は処罰の対象だが、現行犯じやない限り捕まらない。以前、読んだ本で知っていた。ス—ツ姿の若い刑事さんは言った。
「慰謝料は民事の話だけど、たしかに危険なようだしついて行きましよう」「本当ですか〜」
翌日曜日。約束の時間より30分早くデニ—ズに出向き、窓側の席に陳取った。刑事さんは私と背中合わせのテ—ブルにいる。20分後、見覚えのある男がポロシャツ姿でやってきた。隣にはワンピ—スの仙道敦子似。コイツがあのバカ女か。ううっ緊張してきた〜。
「お金はドコにあんのよ!早く2 万円返しなさい!この売春婦」
カチ〜ン!その売春婦とセックスして喜んでたのは、オマエの夫なんだよ。流産だの自殺だのウソばかりつきやがって!ほら、ダンナ、あんたの奥さんが、私に送ってきた脅迫メ—ルを見てみなよ!
怒り心頭、携帯の画面を差し出した途端ダンナの顔が見る見るうちに赤くなった。そして、
「アケミ!オレは浮気がバレただけで自殺するほど軟弱だっつ—のかよ!どういうことなんだよ、ぉぃ!」「うっさい!陰に隠れて金で女買っといて何開き直ってんのよ」
「それは指輪を買って許してくれたじやないか。この腹黒女め」
何なのアンタたち!?3力月後メ—ルが来た。<離婚しました>だからどうなの?

パパ活援助交際の女の子でも彼氏のように着物・浴衣でお祭りデートをすると相手のことを好きになるか!?

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ジジジジジ、ミーンミーンミーン。蝉の大合唱が響きわたる7月末。みなさんいかがおすごしでしょうか? お暑いですね。町田足土です。今月も佐藤編集長と打ったり合わせたりしておりますよ。
「町田は、小中学校のときは、どんな夏休みを過ごしてたんや? 当時は夏休みで何人くらいとエンコーしとったんや?」と、「俺、オモロいこと言うやろ?」顔の編集長。
「してるわけないですよね。ホ別2万とか払えないですし。まぁ、小中のころのボクは、スクールカーストの最底辺だったので、女子と胸ときめく思い出なんてないですよ。家の畳に寝っ転がって、畳のケバをぼんやりみているうちに日が暮れていく夏休みでしたよ」
「じゃあ、高校時代はどうや?」
「まぁ、彼女なんてできるわけないですよね。唯一、女の子に漫画版の『風の谷のナウシカ』4巻までを貸して、感想も無く返されたくらいですよ」
「せつないのう。女子と海に行ったり、祭りや花火大会に行ったことないんかい! お前の青春、ゴミクズやないか!」 聞きました?? 今ボクの青春、ゴミクズ扱いされましたよ!?
たしかにそういう“ザ・青春”な学生時代を過ごしていないのは事実だけれど。
「だったらこういうのはどうや?? エンコー女を口説いて、青春っぽい夏デートをするんや! そんでもって、そのままセックスや!」
おぉ!!なんか珍しくまともなテーマが出てきました! でもそれって、エンコー娘を「海に行こうよ!」とかって誘うってこと? お金だけがほしいエンコー娘からしたら「ハ〜? このデブとデートなんて無理なんですけど〜」「拘束時間、長いんですけど〜」って言われちゃうんじゃないの?? けっこうハードル高いですよ、それ。
「何を言うてるんや。町田は日本を代表するエンコーのカリスマやろが! そこは口説き方次第やで!」
そんな感じで今回は、「エンコー娘と夏の青春デートはできるのか?」。心がきゅんとするような、爽やかなルポをお届けできるかもしれません。乞うご期待!
中学2年生の夏休み。近所の大きな公園でやっていた祭りにひとりで行ったことがある。夜店の輪投げにハマってしまい、持っていった8月のおこづかいの3千円はあっという間に溶けてしまった。調子の悪いスピーカーから流れる祭り囃子。オバQ音頭にアセチレンの光。無一文になってトボトボと歩く。ぼんやりと歪む風景。ふと顔を上げると、たくさんの祭り客の中に、クラスで好きだったYちゃんの姿が目に飛び込んできた。Yちゃんはピンクと黄色の浴衣を着て、ぶらぶらとひとりで歩いていたのだ。息を飲んだ。学校での制服姿しか見たことのなかったYちゃんの浴衣姿。それだけでもドキドキが止まらなかった。さらに、ひとりでいる。もしボクがここで彼女に声をかけたら、一緒にお祭りを回れるかもしれない。クラスに友達がひとりもいなかった。もちろんYちゃんと話したことなんてなかった。でも、そんな妄想が頭の中を駆け抜けた。
次の瞬間、妄想は崩れ落ちた。Yちゃんに、見たこともない男子が声をかけた。ボクらよりひとつかふたつ上に見えたその男子。彼を見て、Yちゃんはパァっと笑顔になった。そのまま彼とYちゃんは祭りの喧騒の中に消えていったのだ。あのふたりは付き合っているのだろうか? 一緒に海に行ったりしてるのだろうか? キスやセックスをしてるのだろうか?頭の中がぐるぐるとまわり、鼻の奥がツンとした。涙が出てきそうなのを奥歯を噛みしめて止めた。輪投げで3千円を溶かしたスクールカースト最下層のボク。情けなくて情けなくて。
「いつか、可愛い子と最高の夏休みを過ごしてやる。海に行くんだ。花火を見るんだ」そう誓った。スピーカーからは大東京音頭が流れていた。─と、そんな思い出がブワッとよみがえってきました。そんなわけで今回のテーマは「エンコー娘と夏の青春デート」です。思い出の中学2年の夏。今、気付いたんですが、あの日に誓った「いつか可愛い子と最高の夏休みを過ごす!」という夢。……一回も叶っていません。女の子とふたりで海に行ったこともないし、浴衣デートもしたことなかった! 気付けばボク、40歳を越えてしまってます。ってことは、この夢、もう叶わないんじゃないの??
……ウン、俄然ヤル気が出てまいりました。エンコー娘と夏のデート! やったりますよ!方法としては「援交しようよ。で、今度、お祭りがあるんだよ。流れで行ってみない?」と誘うのがいいのではないでしょうか? ウン。きっとそう!さっそく、近場でお祭りがないかと探してみると、新宿の花園神社で3日後の8月1日にお祭りがあるのを発見。よし、例えば歌舞伎町のドンキホーテ前で待ち合わせをして、そのまま花園神社に行く。それなら徒歩5〜6分だから、「あんまり時間もかかんないから」と口説けそうだ!
……いや、待てよ。待ち合わせをして、そのまま祭りに行ったところで感動は薄くないか? 浴衣姿のYちゃんと男の背中を見ながら誓ったあの日のリベンジなのだから。やっぱり浴衣を着せなきゃダメなんじゃないかしら。そこで、ネットで「新宿・浴衣レンタル」で検索してみる。すると、「当日、手ぶらで来店。着付け。翌日返却で3900円より」というサイトを発見! こういうのもあるのか! じゃあ実際に会ったときに「せっかくだから浴衣着て行こうよ」と誘えばなんとかなるんじゃない? よし、コレでいこう!と、いうことで、エンコーできる女の子を探します。ここらへんはいつもと同じですね。ブルーのアイコンでお馴染みの出会いアプリ「M」。やっぱり「青春時代よもう一度!」なわけですから、「希望年齢」も18歳〜19歳にセット! こっちは40歳越えてるけどさすがにそれじゃあ引っかからないので、ボクの年齢を30歳にしてみましょう。
さぁ、準備OK! メッセージを100人くらいに送りつけます。ほいよっ!
いつものように、「こん」「よかったら、え★こうしない?」「したことある?」というメッセージをあらゆる女の子に3時間ほどかけて絨毯爆撃。返事を待ちます。ピロンピロンと返事が戻ってきました。
「えん、したことないです。どんな感じですか?」「したことあるよ。いくら?」
「条件教えて下さい〜」
はいはい。返事が来た子に、次のようなメッセージを送りますよ!
「今度の8月1日、新宿でお祭りがあるんだよね。そこに一緒に行かない? で、その後でホテルで、え★こうするのはどう? 2万渡せるよ?」
さぁ、どうだ!
「無理」「なんで祭りに行かなきゃww彼氏と行くわwww」「時間取られ過ぎ。死ね」
あれ? なんでなんで? 祭りにちょっと行ってからホテルなら、計3時間ちょいじゃんか! まだ浴衣の話もしてないのに、ちょっとおかしいんじゃないの? ニッポンの祭り、楽しいよ? みんなお祭り嫌いなの?? 韓国人なの?まぁ、考えてみれば、エンコー娘からしたら、1度も会ったことのないオッサンと祭りに行くなんて、恐怖でしかないのかもしれません。「もし気持ち悪かったら」「もしデブだったら」「もし変態だったら」「……そんな援交するキモいオッサンと祭りなんて絶対に無理!」そう思うのが当然でしょう。実際ボクは、気持ちが悪いデブの変態なわけですから。まぁ、無理だよね。そうだよね。
 ……いや、待てよ。たしかに会ったことがなかったら、どんなオッサンが来るかわからない。でも、一回、会っていたらどうか? そうなると話が違ってくる。そう、つまり1回、エンコーで会ったことのあるエンコー娘に、リピートする形で連絡してみればいいんじゃないでしょうか?
……となれば、彼女しかいません。先々月号の『夏直前企画! 町田足土スクール水着の思い出』に登場した「まいなちゃん(18歳)」です。一回3万円というまぁまぁな値段も「安いんじゃないか?」と思えてしまうほどの美女なのです。まさに逸材。さらにスク水も着てくれちゃうほど性格も
いい。彼女とはすでに3回会っている、いわゆる「キープ」ってやつなんですが、まだお互いの話
をするほど仲は良くありません。しかも「時間は2時間でお願いします!」と、時間には厳しい子なんです。そんな彼女と祭りで浴衣デート。ウン。お互いの距離が縮まるんじゃないでしょうか?そんでもって、ホテルで浴衣セックス。ウン、最高じゃないか!!!
さっそく、まいなちゃんに「8月1日にまた会えないかな?」と送ってみる。
「3日後? 多分大丈夫です。新宿に17時くらいになります」
「OK! じゃあ会おう。ちなみにその日、新宿の花園神社でお祭りがあるんだよね」
「あ、そうなんですね」「ちょっとだけ行ってみない?」
「あー、いいですけど。時間無くなっちゃいますよ?」
 ……出た。まいなちゃんってば、エロくてセックスになると従順なんだけど、時間だけはかなりシビアなのです。まぁ、でも祭りに行っちゃえば楽しくなるはずだよ、きっと。
「大丈夫、大丈夫。じゃあ3日後。よろしくね!」
「わかりました〜。よろしくです」
このタイミングで「レンタル浴衣を着てから行こう!」と言うと、さらに「時間無くなっちゃいます」と言われかねません。ここはダマで、当日現場で言いくるめましょう。
レンタル浴衣の店に電話したところ、17時半までに入れば30分で着付けできるとのこと。よっし! これですべてがOKです! あの日誓った夢を叶えてやりますよ!
歌舞伎町。ドンキ前。まいなちゃんが来ません。大遅刻です。先ほど、「ごめんなさい。1時間遅れちゃいます」というメールが届きました。
スマホの時計は17時45分。そう、レンタル浴衣の店は終わってしまいました。リベンジへの道が閉ざされました。マジかー。ガックリと肩を落としていると、「ごめんなさーい!」というメッセージ。続いて、目の前にまいなちゃんが困ったような顔で小走りでかけてきました。グレーのノースリーブのワンピース。かわいい。いや、「かわいい」じゃないよ! 浴衣がオジャンじゃんか!
「遅いよ……。浴衣を着てほしかったのに」「え? 浴衣って?」
「せっかくお祭りに行くからさ。実はレンタル浴衣を予約してたんだけど、遅くなったからダメになっちゃったよ」
「えー? ごめんなさい。でも、浴衣着るのイヤですよ! あれ、着るのに時間かかるんですよ」
「でも俺、まいなちゃんの浴衣姿、見たかったんだよ! けっこう楽しみにしてさ。レンタル浴衣の申し込みもして、お金も払っちゃってたから(これは嘘)。無駄になっちゃったよ」
「ええ〜〜、ごめんなさい!!」
あれ? こっちが勝手に着せようとしてたのに、本気ですまなそうな顔してますよ。ここである考えが閃きました。今、ちょうど前にいるドンキホーテ。ここなら浴衣が売ってるんじゃないでしょうか? それに今、「着物イヤですよ。あれ、着るのに時間かかるんですよ」って言ってたよね。もしかして自分で着付けできるの?
「あ、できますよ。おばあちゃんが日本舞踊やってて。私も小さいころやってたので。振り袖は無理ですけど、浴衣なら着れます」「マジで?? じゃあ、今からドンキで買ってあげるからさ。ホテルで着ようよ。で、それからお祭り行くのはどう?」「ええ〜〜? 本気ですか?」
「ウン。お願い! 遅刻したお詫びだと思ってさ!」
「ええ〜〜……わかりました。でもドンキでも浴衣って、一式買うと高いですよ?」
やったー!心の中で中2時代のボクと、今のボクが並んでガッツポーズ!とうとう夢が叶う!!
そのまま、まいなちゃんの気持ちが変わらないうちにドンキで、浴衣と帯とゲタの3点セット(9000円)を購入。そしてホテルに入り、さっそく着替えさせます!
「え〜〜、もうこんなことになると思わなかったです。浴衣、恥ずかしいな〜」
紫地にオレンジ色のボタンの花。ちょっとしっとり目の浴衣にきゅっと着替える。くはぁ〜〜、色っぽいじゃないですか!すっかり着替えて、鏡を見ながら「あ、でもこの柄にしてよかった。可愛い」とニコニコ。鏡の前でくるくると回るまいなちゃん。ヤバい。可愛すぎる!!
「じゃあ、行こうか?」
そう言って、まいなちゃんの手を握る。今まで3回会いましたが、移動中に手をつないだことはありません。どうだ??「はーい♪」
そう言うと、手を握り返してきました! 胸がドキドキと波打つ。うわ、ヤバい。ボク、ドキドキしてるよ!!
まいなちゃんも最初はイヤがってたのに、浴衣に着替えたらテンションが上がったのか、終始ニコニコです。そのままホテルから出て、手をつないで歌舞伎町の道をテクテクと歩く。マジでデートしてるみたいじゃん! ボクは今、18歳の浴衣美女と歌舞伎町の街を歩いているんだ! 
花園神社に到着すると、30ほどの出店がズラっと並んでいた。やぐらのまわりを、子供や大人がくるくるまわりながら踊る。そんな様子を撮影しながら「お祭りだ〜〜」とニコニコ。手をつなぎながら眺めて歩きます。
「町田さん、何か食べたくないですか?」
「食べたいね。たこ焼きとヤキトリ。あと焼きそばとかも買おうか?」
「なんかすごい! 嬉しい〜!」
食べ物を大量に買い込み、店の裏にテーブルを並べた、簡易食事スペースに向かい合って座る。モグモグと嬉しそうにヤキトリを食べる。
「なんかハッピー野郎ですね、私たち。……町田さん……浴衣、似合う?」
不意にまいなちゃんが言う。その顔が可愛くてクラクラする。キラキラと輝くお祭りの光。その中でも一段と輝いてます。
「めっちゃ似合う。めっちゃ可愛い」
そう言うと、目をギュっとつぶり、キシシシと笑うまいなちゃん。それがまた可愛い。神社の境内に移動。階段に並んで腰掛け、踊る人たちを見ながら手を握り合う。ボクの肩に首をこつんと預けてくる。そこに流れる大東京音頭。─人が輪になる輪が花になる。あの日の思い出がフラッシュバックする。あぁ、中学時代のボクよ。今、お前が涙をこらえながら誓った夢を叶えているぞ!エンコーという金の力で!花園神社を出て、タクシーでホテルに移動。部屋に入ると、そのまますぐにギュっと抱きしめます。そのまま舌を思いきり入れるディープキス。ハァハァと、まいなちゃんの息が荒い。
「町田さん……すごく、すごく大好き……」
トロ〜ンとした顔でボクを見つめるまいなちゃん。え? 今まで「大好き」とか言ったことなかったじゃん? セックスするとき、かなりエロくなって「もっとして〜!」とか「町田さんのおちんちん、気持ちイイ〜!」「もっと犯して〜〜」とかは言ってたけど、ボクのこと好きとか言わなかったじゃん!どうしたの??
「なんか……、お祭り楽しくて……なんかすごく好きって思っちゃったの」
マジで??? お祭りデートってそんな効果があんの??っていうか女の子って、楽しい思い出を共有すると相手のこと好きになんの?? 恋愛の現場では常識だったりするの?? ボク、ちゃんと恋愛したことないからわかんないんだけど!
唾液を飲み合うキスを続けること3分。そのままベッドに倒れ込み、帯をユルめると、すそから真っ白な太ももがあらわになる。そこに手をググっと入れ、パンツを横にズラしてみるとビッチャビチャです。……しかも以前会ったときはしっかりとあったムァン毛がツルツルになっているではありませんか! ええ? どうしたの? サプラァ〜イズ!
「夏だから……剃っちゃったぁ……」すごい!「夏だから」の意味がよくわかりませんが、とにかくすごい。ツルツルなムァンコに夏の露がしたたっています。そのままムァンコに吸い付き、ねっとりとクンニ!「やぁああ、ああ、ああああああ! 気持ちいいい! あっ、あ!」
クリを濡れた前歯で撫でたり、ちょっと優しく噛んだりしながら、右手の中指をムァンコに入れて、Gスポットをクイックイッと刺激する。
「やだぁ、あああ、ああ、あ!!」
クリから舌を離し、左手で浴衣の襟をグイっと開く。ブラをズラし、右乳首に吸い付く。チュー!  チュー! チュー!!!美味い! もういっぱい! さらに浴衣を剥いて左乳首もヂュー! ヂュー! ヂュー!!!くぅ〜〜! 甘露、甘露。もう我慢できません。ティンコはジーパンの中で痛いほどに勃起しております。入れちゃうよ! もう入れちゃうよ!!!
ジーパンとパンツを光りの速さで脱ぎ捨てる。光速を越えたスピードに、ジーパンもパンツも一瞬で消失した(※イメージです)。そのままティンコにゴムをパチーンと付ける。そしてすぐにヌルリと外し、右手に握り込むと、ビチャビチャになったムァンコにティンコの先を押し当てます。
一応、説明しますと、このまいなちゃん。「絶対にゴムする教」に入ってるらしく、「ゴムしないとエッチしないから!」と毎回言うのです。だから形だけゴムを付け、すぐに外すようにしています。結果、毎回ナマでセックスしているんですが、気付かないもんですね。ここはニッポン! 仏教以外は全部邪教です。「絶対にゴムする教」なんてカルト教団は無視ですよ、ね!
「入れるよ? いい?」「入れてぇ! 早くぅ! 町田さんのおちんちん大好きぃ〜!」
まぁ、そこまで言われたら入れない法はありません。ヌヌヌっとナマのおちんちんがツルツルのムァンコに入っていきます。中途半端に脱がされた浴衣。せつなそうな表情でボクを見る18歳の美少女。あぁ、なんと絶景なことか。
「気持ちいい! あ、ああ! もっとぉ!」
ズッパンズッパンと、腰を思いっきり打ちつける。ガッチガチになったボクのティンコがムァンコを出たり入ったりしています! 脳の奥にズグンと来る快感!
「まいな? 今日のデート楽しかった?」
耳元で言う。コクコクと声無く頷く。
「じゃあ、また来年もお祭り行こうね?」
「……ん〜〜、ウン!!  行きたい!」
「約束だよ?」「大好きぃ……。町田さん、大スキィ!!」
18歳の浴衣美少女がガッツリとボクの首に手を回し、涙目になりながらディープキス&生ハメ。そして交わす言葉は、恋人同士のそれ。「また来年も一緒に……」。感動です。ボクは、14歳だったあの頃のボクの仇を取ったのです。あとはもう、射精するだけです。今日も口の中に精子を出してゴックンさせるのです!!ティロリロリロ♪ ティロリロリロ♪
不意に、スマホが鳴る。え、なにこの音。アラーム?
「あ、やばい。終電の時間だ〜」
さっきまで涙目で感じていたまいなちゃんがケロっとした顔で言う。え? なに?
「もうあと10分で出ないと、終電間に合わないんです。ごめんなさい」
「え? だって、まだイッてないよ? っていうかさ、もう今日はこのまま泊まっちゃわない?」
「え、それは無理です。ウチ、終電が門限だから。それに間に合わないと、遊びに出れなくなっちゃうから……」マジかよ! さっきまで心が通じたくらいに思ってたのに!実際、愛し合うふたりのムード出てたじゃん??
「ごめんなさい。もう時間だから……」そう言って、身体を起こしてティンコを抜こうとします。待
って待って! 今抜かれたら生ハメってことがバレちゃうから! 半分抜けそうになったティンコをグイッと押込む。
「待って! あと1分でイクから!」「う〜ん。じゃあ1分ですよ?」
くぅ〜〜〜、なんだよ?? 夏デートの華々しいラストシーンの一歩手前まで行ってたのに!!チクショー!!そこからティンコを奥深くまでツッコみ、思いっきりピストンをかます。まるで、まいなちゃんの身体を使ってのオナニーです。あ〜なんかさっきまで愛いっぱいのセックスしてたのに!!
鬼集中の上、光速ピストンを繰り返すこと20秒。なんとか射精感がやってきました。最後、ガンガン! と突きまくり、ティンコを抜いた瞬間、手の平に握り込んでいたコンドームを引っ張ってパチンと音を出す。アリバイ完了! そのまま、まいなちゃんの口の中に射精。ふぃ〜〜〜!!!
「急いでくれてありふぁとう!」
まいなちゃん、口の中に精子をためたままベッドから起き上がると、バタバタとそのままシャワーに直行。ボクは、ベッドに大の字になって天井を見上げる。
…あの日、浴衣姿のYちゃんは、あの男に「今日、一緒に泊まろう?」と言われたのだろうか? もし言われたら、泊まったのだろうか?あの日のボクのリベンジは成ったのでしょうか。遠くで聞こえるシャワーの音を聞きながら、そんなことをぼんやりと考えていました。

熟女との援助交際体験談・堕胎経験のある人妻と初めての中出し|子連れは子供と一緒にホテルに入ってこっそりエッチ

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【テレクラで出会った子連れ人妻と子供と一緒にホテルに入ってこっそり援助交際概略・全文は上記記事をお読みください】
肝心の3Pはパンエ場の流れ作業のように実にシステマチックに行われた。まずは仰向けに寝た俺の胸をけいこが祇め、花江がフェラを担当する。
「2人でフェラしてよ」と頼むと、「どうやってやんのよ、そんなん出来ひんわ」
「今日は私が舐めるし、あんた入れてや」。そんな打ち合わせのあったことが見て取れる。発射後、2人はますます素っ気なくなり、ホテルを出てからも、あいかわらずの無愛想ぶりを発揮した。
「もう帰るの?」「うん」「そば、いいなあ。俺も食べたいなあ」「ふん」
「一緒に食べたいなあ」「あかん言うてるやろ、しつこいな」
カウントダウンが近づき、徐々に人通りが増えだした千日前の商店街へと2人は消えていった。立っていたのはおばちゃんだった。容姿は……これもまたすぐに顔が思い浮かんだ。桂ざこばである…。年の功か、師匠はぶっきらぼうな態度ではなかった。ホテルへ向かう間も、おしゃべりなぐらいに話しかけてくる。2時間後、女は子供3人を従えてやって顔は誰だろう、関西芸人に例えるほどのブスではない。表情には乏しいが、70点ぐらいと思う。ふと、すりガラスの向こうに赤い影が見えた。お母さんが気になって見に来たのだろう。かわいいもんだ。早く戻ってゲームをしなさい。ガチャ。
や!カギを閉め忘れてた1何も知らずに入ってきたのは、末っ子の女の子だった。キョトンとした顔でこちらを見つめている。
「駄目でしょあっち行きなさい、ほら」
口に粘液を垂らしながら、追い返すお母さん。なんという図だ!すっきりしたところでソファへ戻ると、子供らがいっせいに騒ぎ出した。「お母さん、さっき裸で何やってたん?」
「え、マッサージしてもらってたんよ・ほら、このお兄ちゃんマッサージの先生やねん」
さすが子供、それ以上の追及はなかった。この子たちが将来、不良少年少女に育ったとすれば、その責任の一端は俺にもあるように思う。結局は最後のお母さんも援助だったので、お年玉支払い総額は6万5千円と相成った。こんな正月はもう二度とゴメンだ、来年は海外で過ごせますように。帰京後、初詣での際に祈願しておいたが、神様も後輩たちも、聞き入れてくれるのやら。
堕胎経験のある人妻と初めての中出し
高田馬場のルノアールでぼんやりと打ち合わせ中のボクと編集長。
「町田よ、最近のエンコーっぷりはどうや?」
「あぁ、今年のラブセレは決まりました。毎年、会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコを選抜してるんです。人呼んで〝ラブセレクション〞っていうんですけど」
「選抜? お前は秋元康か!?」
「いやぁ?(笑)。いつもみたいにアイドルソングをBGMにして、選抜メンバーでPVも作りましたよ。見ますか?」 
そう言って、スマホを渡す。イヤホンを耳に付けラブセレのPVを喰い入るように見る編集長。どうです?
「……町田、お前は本物の天才やな。でも選抜メンバー、全員が18歳って。ロリコンすぎるでお前は!(笑)」 
けっこう大きめの声。周囲の客がチラリと見る。もっと小さな声で!
「ロリコンじゃないですよ! でも、10代には2万円払ってもいいですけど、20代はイチゴーにしてますね。それでも、けっこう可愛い20代じゃなかったら待ち合わせでスルーするのはたしかです」
あきれたような顔で、フゥーーーっと長いため息をつく編集長。
「30代や40代の女もエエもんやで? よし今回は、『30代、40代のエンコー女を買う』っていうのはどうや? ロリ好きな町田の新境地や!」
……意味がわかりません。40代のエンコー女なんて、粗大ゴミ置き場に転がっているブラウン管テレビを金を出して買うようなモノ。そういうのは、テレクラ格付けの和田虫象さんにまかせておけばいいんじゃないですか?
「何を言ってるんや!そういうオトナのエンコー女こそ、人生のシブ味が出て、エエ感じなんや! 
町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
と、いうことで今回のテーマは、30代、40代とのエンコーとなりました。マジかー。粗大ゴミなんて抱きしめたくないですよ。ハァー……。
そんなわけで今回は、30代・40代の女とのエンコーです。まぁボクは今年で42歳なので、30代は年下ですけども。 
上戸彩(31)や、北川景子(30)とかなら全然アリですけど、30代にもなってエンコーする女なんて、ロクなもんじゃありません。それに絶対に上戸彩は来ませんからね!(断言)
正直いつもボクが買う20代は、どんなに上でも23歳まで。30代を買ったことはありません。……まぁ、昔この連載で72歳のおばあちゃん風俗に行ったことはあったけど、エンコーで買うのは初めてです。 
とりあえず、いつも使っている『HトークDX』で「30代〜40代」で検索してみます。……と思ったら、なんと検索は「33歳以上〜」という項目しかありません!
さすがHトークDX!33歳以上の女と出会いたい男なんていないと踏んで、33歳以上は一緒くたなんですね。消費者のニーズをがっちりとつかんでおります!
さっそく「33歳以上」で、検索ボタンを押してみる。
……うわ〜〜〜!アイコンを顔写真にしてる人たち、みんなブスだ!ババアだ!
そして、なんかちょっと精神的にアレっぽいカンジの人。そしてブタのごときデブ。そんなアイコンがズラーっと並んでおります! ブス、ババア、アレな人、ブタ。まさにBBAB!
ジャスティン・ビーバーもピコ太郎もペンで串刺しですよ! 
3900円の激安デリヘル・サンキューヘルスとかにいそうな人ばっかり! 
マジでこんなのとエンコーすんの?マジ?
とりあえず、顔が出てる人を見れば見るほどテンションが下がってきますので、景色や足しか写っていない人に何通かメッセージを送ります。 
もしよかったら えしない?興味あったら。 新宿住みだよ。いつも通りのコピペを10人ほどに送ります。 
││ピロン♪ 10通送ってから3分もしないウチにバックがありました。まりさん(35歳)から。
「ぜひぜひ〜。新宿行けますよ〜。予算はいかほどですか?(笑)」
前のめりなメッセージです。えー、予算って?正直、10代は2万円、20代前半でも1万5000円なんだから、35歳なんて、どんなに高くても5000円くらいなんじゃないの? 
││ピロン♪
そうこうしてる間に、また別の30代から返事が!ひとみさん(35歳)から!
「えぇ〜(◯_◯)いくらですかぁ〜?」 
││ピロン♪ え? また来たの?ちぃこさん(35歳)。「詳細教えて下さい」 
……なんなの? いつも18歳〜19歳で探しているときは、100通くらいメッセして戻りが1通か2通なのに、10通で3通も返ってきた!怖い!怖すぎるよ!
 30代好きの方なら「マジか!入れ食いじゃん!」と喜ぶところでしょうが、ボクは、エンコーに飢えたBBABの群れの必死さに相当引いております。
……アレ?この送ってきた人たち、みんな年齢が35歳。この年齢、本当なんでしょうか? 不審に思って、もう一回検索画面を見てみると、ほぼ全員が35歳!
……つまり35歳以上の人は全部35歳になってるみたいです。ってことは、今メッセが戻って来ている3人は、30代どころか、40代。……いや、それ以上の人もいるかもしれないってこと??
ギャーー!!さて、恐る恐る、疑惑の35歳に「ちなみに実年齢、何歳ですか?」と聞いたところ、こんな返事が戻ってまいりました。
まり「じつは44歳〜。引いた?(笑)」
ひとみ「え〜、何歳だと思ぅ〜?」
ちぃこ「35歳と書いてあるんですから、35歳です。少なくともこのアプリの中では」
うわーー! 絶対に会いたくない! 
絶対に40代以上だよ!
で、ちぃこは面倒くさそうなうえ、ムカつく! 
基本18歳とか19歳とやりとりする場合、「写メ見せて!」と頼むのは、タイミングが重要なんですが、40代に頼むのにタイミングもへったくれもありません。さっそく写メ要求をします。
ひとみ「え〜、恥ずかしいよぉ〜」
ちぃこ「写メは送れません。ネットで自分の顔を安易に送るという発想が、私にはありませんので」
あぁーー! ちぃこ面倒くせーな!!
ひとみもさっきから、ずっとぶりっ子してやがって!年増のクセに気持ち悪いんだよ!ゲボーッ!
まり「こんな感じです(笑)」
お、唯一、まりさんだけが写メを貼り付けてきました。うーん、「おじゃまんガール」のように、手で顔の下半分を隠しています。画像加工のアプリでいじくっているのか、真っ白に光が飛んでいます。肩あたりまでの黒髪で、目をほとんどつぶるくらいに細めれば、黒木瞳にみえなくもありません。ウン。ブスではなさそう。精神的なアレっぽくもないし、ヤセてそうでブタではありません。
44歳でこのレベルなら、良い方なのかもしれません。BBABっぽくはない。ババアのBがイッコだけです。 
ここはもう、30代をすっとばして、40代を買うべきなんじゃないだろうか?
でも、30代だったとしても5000円とか思ってたのに、44歳なんて年上じゃん。逆に5000円もらいたい気分だわ! 
でも「逆に5000円くれない?」と返したら、絶対にメッセージが来なくなります。どうするべきか……。
「ちなみに、いつもはいくらで会ってるの?」
こうやって相手の値段感を聞いてみます。
「えー、ピンキリだけど。2とかイチゴとかかなぁ〜(笑)」
44歳のクセに20代前半と同じ料金設定??人生舐め過ぎじゃないの??
ここは強気に言ってみよう。まぁ、さすがに「むしろ金払え」とは言えないので、
「ホ・込みで1はどう?」っと。ホテル代が3000円だとして、7000円。だったらいいか。
「……う〜ん、さすがに込みで1はキツいかも。ホテル代込みでイチゴはどうですか?(笑)」
ホテル代込みで1万5000円。ってことは、実質、44歳とセックスして1万2000円。
……まぁ、熟女デリヘルと比べたら相当安いです。ここ1年、ずっと10代〜20代前半とエンコーセックスをしていたので、なんか感覚が狂っていたけれど、よーく考えるとコレはお得なのかもしれません。ここらへんで手を打っておきましょう。
「じゃあ、新宿で、込みイチゴで。週末、日曜日の15時とか、いかがでしょう?」
「ありがとうございます〜。日曜日よりも、できたら平日の昼間がいいんですけど、難しいですか?
新宿に行くのは大丈夫なんだけど〜(笑)」 
平日の昼間?ってことは、主婦ってこと?まぁ、44歳なら普通は結婚してるもんね。人妻が平日の昼間に出会い系でエンコー。なんかちょっとだけ楽しくなってまいりました。
「OK。じゃあ、水曜日の13時からとかはどう?」
「すいません! 大丈夫です!ありがとぉ〜(笑)」旦那や子供に隠れて、エンコーを繰り返す人妻のまりさん(44歳)。ウン。黒木ひとみ似。ウン。よし、少しだけヤル気が出てまいりました!
12月某日。水曜日の昼13時。
新宿の東口改札での待ち合わせ。服装は、グレーのコートに、黒のスカート。黒のブーツ。約束の時間よりちょっと前に着き、改札からちょっと離れて、そんな服装の女を待ちます。
写真は送られてきていますが、アプリで加工されているので、本物がどこまでのポテンシャルかはわかりません。頼む! 黒木瞳、来てくれ!
「もう着きます〜」
スマホにメッセージが届きます。さぁ、どこだ!来い! ………………アレか? グレーのコートに黒のスカート&ブーツ。服装はその通りです。送られてきた写真と同じくらいの髪の毛の長さ。肩くらいの黒髪。 
でも、あきらかに太ってます。顔がパンパン。太ももが太い。そして、そこまでキレイじゃない。黒木瞳じゃありません。室井滋を膨らませて3回殴ったような顔です。B(ブス)B(ババア)B(ブタ)でした! クッソー!!やられたーーー!!
「着きましたー」
3Bがスマホをいじった瞬間、メッセが飛んできました。確定です!
……いつもだったら当然スルーです。でも、またゼロから40代と連絡をとるなんてまっぴらです。ここは歯を食いしばって声をかけましょう。ほら、遠くから見てるから3Bに見えるのかもしれないし。近くに寄ったら、案外キレイなのかも。
「あのー、……まりさんですか?」
近づいてそう声をかけると、パッとボクの顔を確認。眼を丸くしながら、唇をとんがらしつつ、コクコクコクと頷く。
「ん〜〜、ウンウンウン!町田さん?」 
なに今の顔! 変な顔!っていうか、近づくと厚化粧だし、かなり痛いわ!完全な3Bだよ!
「じゃあ行きましょうか?」
「あ〜〜、ウンウンウン。いいんだけど、私、お腹空いちゃって。ランチしませんか?」
ええ〜〜〜〜! こんなオバサンとランチ?全然したくない!
朝から何も食べてないけど、全然食べたくない!
しかもボクがオゴんなきゃダメな感じだよね?絶対にやだ!
「……すいません。あんまりお金がないんですよね」
「あ〜〜、そっか。じゃあすぐにホテル、いきますか? ちょっとお話してからが良かったんですけど……。お茶とかでもいいし」 
うーん、まぁお茶だけならいいか。とりあえず、歌舞伎町のルノアールへと移動することに。
ボクがコーヒーを頼むと「私、紅茶とサンドイッチで」と、ちゃっかりサンドイッチを頼みやがりました! クソ!やられた!
「……まりさんは、けっこう会ったりするんですか?」
「そうですね。今まで4人くらいかな。会いました」
「会った人たちは、大体、何歳くらいの人でしたか?」
「40歳以上ですね。50代とか」
「そのくらいの年齢の方が好きなんです?」
「そんなこともないですよ。でも、50代の人ってみんな優しくて、いいですよね。若い人もいいですけど。町田さんって30代でしたっけ?」 
そうそう、何を隠そう「HトークDX」では10代を狙っているため、年齢を30代に設定しているのです。
「年下だから、大丈夫かなーって思ったんですよ。だから44歳って、実年齢を言うときに、連絡途切れちゃうかなーって、ちょっと怖かったんです(笑)」
まぁ、年下は事実だけど、ボクの実年齢42歳だから、2コ下ですけどね。……っていうか、何回見ても、ただのオバちゃんだよなぁ。この人とこのあとでセックスするのか。勃つのかなぁ。超不安です。そうそう、まりさんは人妻だったんだ。旦那とかとのエピソードを聞いて、少しでも興奮しなければ!
「えっと、まりさんって、ご結婚されてますよね? お子さんはいるんですか?」
「あー、はい。……そうですね。10歳の娘と6歳の娘がいます」
「いつ頃から、こうやってエンコーで会ってるんですか?キッカケは?」
「半年くらい前ですかね。近所の友人から、いくつか出会い系サイトを教えてもらって。で、最初は興味半分で、『ちょっと会って食事だけ……』って感じで会ったの。そしたらホテルに誘われて……同じ年の人だったんだけど」
「それはエンコーですか?」
「ううん。食事だけって感じだったんですけど、誘われたんで。普通にホテルに行って。でも、食事代とホテル代は出してもらって」
「いつからエンコーを?」
「2人目からですかね。1回目の人とエッチしたときに、やっぱり罪悪感があって」
……まぁ、そうだよなぁ。旦那どころか、2人も娘がいるんだもんなぁ。
「でも、旦那を裏切ってることで胸も痛んだんですけど、興奮しちゃったのもあって。で、『だったら、お金をもらえば仕事だから、罪悪感も少し減るかな』って思って、次から援交するようになったんですよ。そしたらなんか、自分がビッチになったような気もして、それも興奮しちゃって(笑)」
うわー、クソ発言です。最低!旦那と娘がかわいそう!教えてあげたい!
「君たちのママはね、娼婦なんだよ!」って教えてあげたい!
「いけないママですね(笑)。ちなみに、援交で会って、今までで1番興奮したのは、どんなセックスですか?」
「……えっと、前に1回だけ会った、32歳の人なんだけど〜。うふふ(笑)」
そう言って、頬を緩ませながら、サンドイッチにパクつく娼婦。なんだ、気持ち悪いな。
「どんなセックスだったんですか?」
「無理矢理、中出しされちゃったんです」
ええーーーー!!???ダメじゃん!なんでそれで興奮すんの??
「なんか、危険日だったんですよ。なのに無理矢理ナマで入れて来て、『妊娠させてやるよ!』って言われて、やだって言ったのに出されたんです……しかも『「妊娠させてください」って言え!』って、無理矢理言わされちゃって……」
えーー??言ったの??ノリノリじゃん!言わなくたっていいじゃん! 
っていうか、ボクもよく「妊娠させて下さいって、お願いしてごらん?」って言ったりするけど、あくまでもゴムを装着して、妊娠の危険がない上でプレイをしてるだけだし。実際に言わせて、そのまま中出しする輩がいたとは!世界って広い!
「なんか、そういうふうに無理矢理されて、自分も体を開いちゃった……っていうのに、ものすごく興奮したんですよね。で、結局、妊娠しちゃって」
「したのーーー????」
「はい……(笑)。結局、旦那に渡されてるカードでキャッシングして堕ろしましたけど。まぁ、娘が2人いるし、さすがに旦那のコとして生むのはマズいなって。でも、今思いだしても、興奮しちゃうんですよね……」 
……完全に狂ってます。性欲の化け物です!
旦那はそんなことも知らずに、今も一生懸命働いているんです。なんと人生は理不尽なのでしょう。まるで地獄みたい! 
そのとき、佐藤編集長の声が聞こえてきました。
「町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
……えーーー!やだよー!こんなクソ女の人生を抱きたくないよ!
今の話、聞いたでし?ある意味、精神的にアレだったよ!モノホンのBBABでしたよ!
ペンで串刺しにすべき女だったよー!
ルノアールを出て、そのままホテル街へと向かう。チラリと横を見ると、アゴのないBBABこと、性欲モンスター(44歳)が歩いています。コレを今から、1万5000円を出して抱くのかぁ。マジかぁー……。
昼のサービスタイムで、4000円で5時間という激安ホテルに入る。そんなに長居をする気はありませんが。 
無言のエレベータ。そして、部屋に入る。ピンクのシーツと枕カバーの大きめのベッドが目の前に広がっています。グレーのコートを脱ぎ、ベッドに座るBBAB。なんかモジモジしてます。コレなに?いきなり襲われたりしたいんでしょうか?やだなー。襲いたくないなー。
そんなことを思いつつも、とりあえず隣に座ってみる。するとこちらをチラリを見るBBAB。なんか目がトローンとしてるんですけど!
しかも、なんか顔が近づいてきてるんですけど!うわ!キスされる!うわ!うわ!
次の瞬間、ムニュっと口唇が当たる感触。さらに続けて、舌が口の中にヌヌヌッと入ってくる。ぬたんぬたんっと、ボクの口でベロが踊っています。 
……あのー、こんな状況で言うのもなんなんですけど、ブスとキスすると、ブスの味がするよね。なんていうか、変な匂いと味。カワイイ子とキスしてるときには感じない、変な味。若くても、年を取っていても関係なくブスの味はするんです。朝方にキスしたときの、なんか細菌がいっぱい繁殖しているようなカンジ。あの味をさらに不味くした味わいなんです。コレって伝わるかなぁ? 
……つまり、そんな感じのブス味がしました。オエーーッ!
どうしよう。このままだとさっきのキスみたいに、BBABがイニシアチブを取ってくるかもわかりません。これ以上キスされるのイヤだ!
ここは、こちらが主導権を握らなければ!!
「じゃあ、まり。床に跪いて、俺のチンポ、キレイにして?」
低めの声で、呼び捨てにしてみました。すると、
「……はい」と、良いお返事! さすが中出しOKの堕胎モンスター! 
なんでも言うことを聞いてくれそうです! 
ベッドに座るボクの両足の間にちょこんと座ると、ベルトをカチャカチャと外しだしました。ふくらはぎまでジーンズを下ろし……うわーー! パンツの上からティンコに頬ずりをはじめましたよ!
「えっちな……匂い、します……」 
スリスリしながらクンクンとパンツのティンコ部分を嗅ぐ。うわー!申し訳ないことに、ティンコは全然勃ってないんですけどね。 
そのままパンツが下ろされ、やる気がまったく出ていないティンコが登場しました。でも、何故かティンコの先からはじんわりとガ汁が出ております。
「すご〜い。先っちょから出てる……」
ガ汁をめざとく見つけたBBAB。ぺぇ〜〜ろんと舐めとり、そのままパックリといきました。もにゃもにゃと、しなびたティンコを食べだしました。うひゃーー。ニチュ……チュポッ……ニュチャ……。 部屋の中に、フェラ音が小さく響いております。……ん?
コレ、けっこう気持ちいいぞ。ぬっちゃぬちゃに濡れた舌が、口の中で亀頭から裏筋部分まで、滑らかに移動しているじゃありませんか。胸のあたりがウズウズするほどの快感! 
うわー、悔しいけど、今年フェラされた女の中で、一番気持ちいい!
「……すごいね。めっちゃ、フェラ上手いじゃん?」
素直な感想を言ってみます。すると、トローンとした顔で、こちらを見ながら「うれひぃ〜っ」と笑いました。ブスなババアなのに! 
やっぱり堕胎モンスター(44歳)のテクはすげえ!なんかテンションが上がってまいりました。こうなったら、いろんなことを命令してみましょう!
「じゃあ、今度はアナル舐めて?」
「はぁい……」
「うわ……気持ちいい! じゃあ、そのまま舐めながら進んで、足の裏から、足の指まで全部舐めて?」
「はぁい……」
「右足の親指、爪が黒くなってるよね?
 黒いのが無くなるまでキレイに舐めて?」
「はぁい……」
……全国の裏モノ読者のみなさま! 
見てますか! 今、一心不乱にボクの足の爪の間に入った、真っ黒なツメアカをチューチュー吸ってるこの女、なんでもやりますよ! 
そりゃあ、中出しもされるし、妊娠もさせられるし、堕胎もするわ!
怖ーっ!
44歳、怖ーーっ! 
アレから40分ほど、いろんなところを舐めさせた結果……ティンコはコンクリなみにガッチガチになっております! 
さっきまでいくじなしのクララのように座り込んでいたのに!人間ってすごいですね!
「じゃあ、そろそろ入れる?」
そう低い声でささやく。
「入れたい。おちんぽ、入れたいです……」 
わーー!「おちんぽ」って言うんだ!
そんな呼び方、エロマンガでしか聞いたことないですよ!
「じゃあ、俺、寝てるから、自分で入れてごらん?」
「はぁい……」 
そう言って、三段腹の下着姿のBBABは、ボクの上に股がると、右手を逆手にしてティンコの根元あたりを握ります。 
そして左手でパンツを横にズラすと、そのままティンコの狙いを定めて……ウンッ!
BBABが串刺しになっていきます! 
ヒーーッ!
ナマですよ! 
この女、ナマで中出しされて堕胎してるのにも関わらず、自らナマで入れましたよ!
バッカじゃなかろうか!?
「あぁ〜〜!おちんぽすごぉい!硬いぃぃ!」  
マンガ的なセリフを言いながら、腰をガンガンに振り、奥の肉壁を亀頭にぶつけてきます。
うわーー!  マジか! 狂ってる!エロ狂いだ!
腹の肉がぶるんぶるん揺れる。
「ねぇ? ナマのチンコ気持ちイイの?」
「気持ちいいいのぉ! おちんぽ気持ちいいのぉおお!」
「ナマでよかったんだ? ママなのに」
「ダメなのぉ!でも、このおちんぽは、ナマで入れたかったのぉ〜〜!」
「ナマで入れたいチンコとナマで入れたくないチンコがあるんだ?」
腰を振りながら、高速でコクコクと頷く。へー、ボクのティンコってナマで入れたいタイプなんですって。初耳〜。
「じゃあさ、このまま中に出してもいい?」
「……ダメ」
「じゃあ、もうセックスするのやめるけどいいの?」
「ダメダメ!いやぁ〜〜」
「じゃあ、中に出すよ?」
「ごめんなさい。本当にダメなの……堕ろしたの、2カ月前で……お医者さんに、『堕ろしたあとは、妊娠しやすいです』って言われて、る、からぁ〜〜!あ、あ!あん!あん!気持ちいい!!おちんぽ、気持ぢいいっ!!」
しゃべりながらも、下から思い切り突き上げると、いつの間にかアエギ声に変わっていきます!
コレ、もっと押せばオチそうです。 
女性上位だった体勢を、起き上がって、対面座位に。ぶっとい腰のあたりを掴んで、前後にスライドさせます。どうだ!!
「…………っっ!!気持ちいいい!イッちゃう!イッちゃうのぉ!!お願い、キスしてぇーー!!!」
やだわーーー!絶対にやだわーー!ここまでティンコの硬さをなんとか維持してるのに、あのブス味をもう一度味わったら、絶対にヘニャるもん!気持ち悪いし、臭いから絶対にやだわー! ボクが躊躇してると、懇願するような瞳で「キズしでぇ〜〜」と訴えかけてきます。怖いよ!その顔、怖いから!!
「じゃあ、キスしてあげるから、中に出すよ?たくさんキスしながら中出ししてあげるから。それならいいでしょ?」 
そう言うと、「……え」と、小さくつぶやくBBAB。
「いいでしょ? ほら、『中に出して下さい』って言ってごらん?」
「……………………」
「『妊娠させて下さい』って言ってごらん?ほらぁ!!」
思いっきり、肩を抱きしめ、ティンコを奥にブツける!これでどうだーーー!!  
『ドラゴンボール』の孫悟空も真っ青なほど、ありったけの気(注・ティンコ)をブチかまします!
どりゃりゃりゃりゃーーー!
「に……妊娠させて下さいぃー!!中に出して!!おねがいしまずううう!!!」
言ったーーー!!響きったーーーー!!中出し懇願、入りました !!
一回、堕胎して痛い目にあったのに!
「よく言えたね! じゃあ、行くよ!!!」
BBABに思いっきりキスをする。びちゃびゃちゃな舌が入ってくる。口に広がるブスの味。吐きそう !!死ね!!!
次の瞬間、腰から玉、玉からティンコに快感が走る。そのまま、BBABの奥ムァンコに発射!
悟空のかめはめ波ほどの衝撃!!
「ハァ……、あ……ん……ハァ、ハァ…」
息も絶え絶えのBBABから、串刺しにしたティンコをぬるりと引き抜く。同時に、ムァンコから大量の白。お尻を伝って、シーツに染みを作ります。 
佐藤編集長!いかがですか!
編集長が言っていた「その女の人生をまるごと抱きしめるんや!」という言葉。中出しもしたし、ブス味にも耐えて、抱きしめてやりましたよ!
こんな最低ブスの堕胎大好きババアの人生を!どんなもんですか!
もうロリコンとは言わせませんよ!
「どうだった?」 
ニッコリと微笑みながら、そう声をかける。するとBBABは、ブサイクな顔をトロ〜ンとさせて言いました。
「……また、会ってくれますか?」
「それは、無理」 
即答しました。シーツの上にたまった白は、ぶくぶくと泡立っていましたとさ。
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