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【エロ漫画】現役女子大生、短大生とただでエッチするために援助交際・パパ活相手紹介の売春ビジネスを始めたおじいちゃん

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援助交際にはこんな運命もあるようで・・・→
見覚えのない女から、携帯メ—ルが着信した。私のアドレスは電話番号のままだから、たまにこうしたメールが届く。けど、女からってのは珍しい。ま、消去するだけだけど。
<神奈川県の厚木からで〜す。ソッチは?>
げ、また送ってきやがった。そんなにメル友が欲しけりゃ、出会い掲示板を利用すればいいのに。私はれっきとした主婦。アナタが探しているのは男でしよ。
<すいませんがメル友ならヨソを探した方が早いですよ>
こんな相手に返信するのはムカつくけど、ウザったいことこの上ない。はい、コレでおしまいね。いいかげんにしろ、このバカ女!
<返事が遅れてゴメンね〜。相手が女の人でよかった〜。出会い系サイトはナンパばかりでウザいから、アナタに勝手に送りつけちやったの。これからも仲良くできたら嬉しいな〜>
頭がオカシイのか。それとも何か魂胆があるのか。アケミは私がメ—ルを返したその夜、信じられないほどノー天気な返事を寄越してきた。ナンパされてウザイから私に? これからも仲良く?フザけないでよ一ここで反応したら相手が喜ぶだけ。私は無視を決め込んだ。が、アケミは何も感じちゃぃなぃ。<ねぇねぇ、成人式の日、何してた?>
<アナタも結婚してるの〜?私さあ、最近、ダンナと全然うまくいってなくて…グスン>
<もしもし〜。返事をくれないけど体調悪いのかしら?あっ、妊娠しちやったとか?な〜んちやってね>もう我慢の限界。いいかげんにしろ、このバカ女!
<もうやめてください。あまりしつこいと、言いますよ>
<警察なんか行けるの?だってアンタ、援助交際してるでしよ>
あ、ああ、あんたいったい何を言ってるの。っていぅか、なんで知ってるのよ…。
実は私、去年の夏ごろから、世間に一歩遅れて出会い系にハマり8人の男性とベッドを供にしていた。援助交際をしたのもその流れ。エルメスの卜ートバック代が欲しくて、一度だけ厚木の男と2万で会った。それが忘れもしない1 月
日の成人式。もしかして…。
<そぅよ、ゥチのダンナよ!>ゥッソ〜!?
1月10日。アケミは横浜のビブレで買い物を済ませ、夜の7時に自宅へ戻った。と、ソフアの上ではダンナが爆睡。テーブルの上には携帯電話が投げ出されている。覗いてはいけないと思いつつ、メールフォルダのボタンを押せばさつきなる女性と交わした援助交際のヤリトリ。
でもそれがショックで流産したってマジ!?さらにダンナが首つり自殺したって…。あの日から2 週間もたってないじやない。どう考えてもおかしい。あんたのダンナ、本当はまだネットで遊んでるんじや。何の気なしに、以前、使ったエンコー掲示板を開いてみると、
<土曜日、大和か厚木近辺で会える人募集!当方、ネットベンチャ—を経営する35才です>
やっばり〜!私をひっかけたのと同じ内容。書き込んだのも2 日前の深夜だ。アケさん、ちょっとコレ、どういうことですか?しかし、彼女は自分のウソを認めるどころか、「慰謝料として2 万円持ってこい」と逆ギレする始末。もはや会って話さないことには収まりがつかなそうだが1人で面と向かうのも恐い。だからといってこんなこと主人にも友だちにも言えないし…。翌日、私は恥を承知で相談しに行った。援助交際は処罰の対象だが、現行犯じやない限り捕まらない。以前、読んだ本で知っていた。ス—ツ姿の若い刑事さんは言った。
「慰謝料は民事の話だけど、たしかに危険なようだしついて行きましよう」「本当ですか〜」
翌日曜日。約束の時間より30分早くデニ—ズに出向き、窓側の席に陳取った。刑事さんは私と背中合わせのテ—ブルにいる。20分後、見覚えのある男がポロシャツ姿でやってきた。隣にはワンピ—スの仙道敦子似。コイツがあのバカ女か。ううっ緊張してきた〜。
「お金はドコにあんのよ!早く2 万円返しなさい!この売春婦」
カチ〜ン!その売春婦とセックスして喜んでたのは、オマエの夫なんだよ。流産だの自殺だのウソばかりつきやがって!ほら、ダンナ、あんたの奥さんが、私に送ってきた脅迫メ—ルを見てみなよ!
怒り心頭、携帯の画面を差し出した途端ダンナの顔が見る見るうちに赤くなった。そして、
「アケミ!オレは浮気がバレただけで自殺するほど軟弱だっつ—のかよ!どういうことなんだよ、ぉぃ!」「うっさい!陰に隠れて金で女買っといて何開き直ってんのよ」
「それは指輪を買って許してくれたじやないか。この腹黒女め」
何なのアンタたち!?3力月後メ—ルが来た。<離婚しました>だからどうなの?

パパ活援助交際の女の子でも彼氏のように着物・浴衣でお祭りデートをすると相手のことを好きになるか!?

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ジジジジジ、ミーンミーンミーン。蝉の大合唱が響きわたる7月末。みなさんいかがおすごしでしょうか? お暑いですね。町田足土です。今月も佐藤編集長と打ったり合わせたりしておりますよ。
「町田は、小中学校のときは、どんな夏休みを過ごしてたんや? 当時は夏休みで何人くらいとエンコーしとったんや?」と、「俺、オモロいこと言うやろ?」顔の編集長。
「してるわけないですよね。ホ別2万とか払えないですし。まぁ、小中のころのボクは、スクールカーストの最底辺だったので、女子と胸ときめく思い出なんてないですよ。家の畳に寝っ転がって、畳のケバをぼんやりみているうちに日が暮れていく夏休みでしたよ」
「じゃあ、高校時代はどうや?」
「まぁ、彼女なんてできるわけないですよね。唯一、女の子に漫画版の『風の谷のナウシカ』4巻までを貸して、感想も無く返されたくらいですよ」
「せつないのう。女子と海に行ったり、祭りや花火大会に行ったことないんかい! お前の青春、ゴミクズやないか!」 聞きました?? 今ボクの青春、ゴミクズ扱いされましたよ!?
たしかにそういう“ザ・青春”な学生時代を過ごしていないのは事実だけれど。
「だったらこういうのはどうや?? エンコー女を口説いて、青春っぽい夏デートをするんや! そんでもって、そのままセックスや!」
おぉ!!なんか珍しくまともなテーマが出てきました! でもそれって、エンコー娘を「海に行こうよ!」とかって誘うってこと? お金だけがほしいエンコー娘からしたら「ハ〜? このデブとデートなんて無理なんですけど〜」「拘束時間、長いんですけど〜」って言われちゃうんじゃないの?? けっこうハードル高いですよ、それ。
「何を言うてるんや。町田は日本を代表するエンコーのカリスマやろが! そこは口説き方次第やで!」
そんな感じで今回は、「エンコー娘と夏の青春デートはできるのか?」。心がきゅんとするような、爽やかなルポをお届けできるかもしれません。乞うご期待!
中学2年生の夏休み。近所の大きな公園でやっていた祭りにひとりで行ったことがある。夜店の輪投げにハマってしまい、持っていった8月のおこづかいの3千円はあっという間に溶けてしまった。調子の悪いスピーカーから流れる祭り囃子。オバQ音頭にアセチレンの光。無一文になってトボトボと歩く。ぼんやりと歪む風景。ふと顔を上げると、たくさんの祭り客の中に、クラスで好きだったYちゃんの姿が目に飛び込んできた。Yちゃんはピンクと黄色の浴衣を着て、ぶらぶらとひとりで歩いていたのだ。息を飲んだ。学校での制服姿しか見たことのなかったYちゃんの浴衣姿。それだけでもドキドキが止まらなかった。さらに、ひとりでいる。もしボクがここで彼女に声をかけたら、一緒にお祭りを回れるかもしれない。クラスに友達がひとりもいなかった。もちろんYちゃんと話したことなんてなかった。でも、そんな妄想が頭の中を駆け抜けた。
次の瞬間、妄想は崩れ落ちた。Yちゃんに、見たこともない男子が声をかけた。ボクらよりひとつかふたつ上に見えたその男子。彼を見て、Yちゃんはパァっと笑顔になった。そのまま彼とYちゃんは祭りの喧騒の中に消えていったのだ。あのふたりは付き合っているのだろうか? 一緒に海に行ったりしてるのだろうか? キスやセックスをしてるのだろうか?頭の中がぐるぐるとまわり、鼻の奥がツンとした。涙が出てきそうなのを奥歯を噛みしめて止めた。輪投げで3千円を溶かしたスクールカースト最下層のボク。情けなくて情けなくて。
「いつか、可愛い子と最高の夏休みを過ごしてやる。海に行くんだ。花火を見るんだ」そう誓った。スピーカーからは大東京音頭が流れていた。─と、そんな思い出がブワッとよみがえってきました。そんなわけで今回のテーマは「エンコー娘と夏の青春デート」です。思い出の中学2年の夏。今、気付いたんですが、あの日に誓った「いつか可愛い子と最高の夏休みを過ごす!」という夢。……一回も叶っていません。女の子とふたりで海に行ったこともないし、浴衣デートもしたことなかった! 気付けばボク、40歳を越えてしまってます。ってことは、この夢、もう叶わないんじゃないの??
……ウン、俄然ヤル気が出てまいりました。エンコー娘と夏のデート! やったりますよ!方法としては「援交しようよ。で、今度、お祭りがあるんだよ。流れで行ってみない?」と誘うのがいいのではないでしょうか? ウン。きっとそう!さっそく、近場でお祭りがないかと探してみると、新宿の花園神社で3日後の8月1日にお祭りがあるのを発見。よし、例えば歌舞伎町のドンキホーテ前で待ち合わせをして、そのまま花園神社に行く。それなら徒歩5〜6分だから、「あんまり時間もかかんないから」と口説けそうだ!
……いや、待てよ。待ち合わせをして、そのまま祭りに行ったところで感動は薄くないか? 浴衣姿のYちゃんと男の背中を見ながら誓ったあの日のリベンジなのだから。やっぱり浴衣を着せなきゃダメなんじゃないかしら。そこで、ネットで「新宿・浴衣レンタル」で検索してみる。すると、「当日、手ぶらで来店。着付け。翌日返却で3900円より」というサイトを発見! こういうのもあるのか! じゃあ実際に会ったときに「せっかくだから浴衣着て行こうよ」と誘えばなんとかなるんじゃない? よし、コレでいこう!と、いうことで、エンコーできる女の子を探します。ここらへんはいつもと同じですね。ブルーのアイコンでお馴染みの出会いアプリ「M」。やっぱり「青春時代よもう一度!」なわけですから、「希望年齢」も18歳〜19歳にセット! こっちは40歳越えてるけどさすがにそれじゃあ引っかからないので、ボクの年齢を30歳にしてみましょう。
さぁ、準備OK! メッセージを100人くらいに送りつけます。ほいよっ!
いつものように、「こん」「よかったら、え★こうしない?」「したことある?」というメッセージをあらゆる女の子に3時間ほどかけて絨毯爆撃。返事を待ちます。ピロンピロンと返事が戻ってきました。
「えん、したことないです。どんな感じですか?」「したことあるよ。いくら?」
「条件教えて下さい〜」
はいはい。返事が来た子に、次のようなメッセージを送りますよ!
「今度の8月1日、新宿でお祭りがあるんだよね。そこに一緒に行かない? で、その後でホテルで、え★こうするのはどう? 2万渡せるよ?」
さぁ、どうだ!
「無理」「なんで祭りに行かなきゃww彼氏と行くわwww」「時間取られ過ぎ。死ね」
あれ? なんでなんで? 祭りにちょっと行ってからホテルなら、計3時間ちょいじゃんか! まだ浴衣の話もしてないのに、ちょっとおかしいんじゃないの? ニッポンの祭り、楽しいよ? みんなお祭り嫌いなの?? 韓国人なの?まぁ、考えてみれば、エンコー娘からしたら、1度も会ったことのないオッサンと祭りに行くなんて、恐怖でしかないのかもしれません。「もし気持ち悪かったら」「もしデブだったら」「もし変態だったら」「……そんな援交するキモいオッサンと祭りなんて絶対に無理!」そう思うのが当然でしょう。実際ボクは、気持ちが悪いデブの変態なわけですから。まぁ、無理だよね。そうだよね。
 ……いや、待てよ。たしかに会ったことがなかったら、どんなオッサンが来るかわからない。でも、一回、会っていたらどうか? そうなると話が違ってくる。そう、つまり1回、エンコーで会ったことのあるエンコー娘に、リピートする形で連絡してみればいいんじゃないでしょうか?
……となれば、彼女しかいません。先々月号の『夏直前企画! 町田足土スクール水着の思い出』に登場した「まいなちゃん(18歳)」です。一回3万円というまぁまぁな値段も「安いんじゃないか?」と思えてしまうほどの美女なのです。まさに逸材。さらにスク水も着てくれちゃうほど性格も
いい。彼女とはすでに3回会っている、いわゆる「キープ」ってやつなんですが、まだお互いの話
をするほど仲は良くありません。しかも「時間は2時間でお願いします!」と、時間には厳しい子なんです。そんな彼女と祭りで浴衣デート。ウン。お互いの距離が縮まるんじゃないでしょうか?そんでもって、ホテルで浴衣セックス。ウン、最高じゃないか!!!
さっそく、まいなちゃんに「8月1日にまた会えないかな?」と送ってみる。
「3日後? 多分大丈夫です。新宿に17時くらいになります」
「OK! じゃあ会おう。ちなみにその日、新宿の花園神社でお祭りがあるんだよね」
「あ、そうなんですね」「ちょっとだけ行ってみない?」
「あー、いいですけど。時間無くなっちゃいますよ?」
 ……出た。まいなちゃんってば、エロくてセックスになると従順なんだけど、時間だけはかなりシビアなのです。まぁ、でも祭りに行っちゃえば楽しくなるはずだよ、きっと。
「大丈夫、大丈夫。じゃあ3日後。よろしくね!」
「わかりました〜。よろしくです」
このタイミングで「レンタル浴衣を着てから行こう!」と言うと、さらに「時間無くなっちゃいます」と言われかねません。ここはダマで、当日現場で言いくるめましょう。
レンタル浴衣の店に電話したところ、17時半までに入れば30分で着付けできるとのこと。よっし! これですべてがOKです! あの日誓った夢を叶えてやりますよ!
歌舞伎町。ドンキ前。まいなちゃんが来ません。大遅刻です。先ほど、「ごめんなさい。1時間遅れちゃいます」というメールが届きました。
スマホの時計は17時45分。そう、レンタル浴衣の店は終わってしまいました。リベンジへの道が閉ざされました。マジかー。ガックリと肩を落としていると、「ごめんなさーい!」というメッセージ。続いて、目の前にまいなちゃんが困ったような顔で小走りでかけてきました。グレーのノースリーブのワンピース。かわいい。いや、「かわいい」じゃないよ! 浴衣がオジャンじゃんか!
「遅いよ……。浴衣を着てほしかったのに」「え? 浴衣って?」
「せっかくお祭りに行くからさ。実はレンタル浴衣を予約してたんだけど、遅くなったからダメになっちゃったよ」
「えー? ごめんなさい。でも、浴衣着るのイヤですよ! あれ、着るのに時間かかるんですよ」
「でも俺、まいなちゃんの浴衣姿、見たかったんだよ! けっこう楽しみにしてさ。レンタル浴衣の申し込みもして、お金も払っちゃってたから(これは嘘)。無駄になっちゃったよ」
「ええ〜〜、ごめんなさい!!」
あれ? こっちが勝手に着せようとしてたのに、本気ですまなそうな顔してますよ。ここである考えが閃きました。今、ちょうど前にいるドンキホーテ。ここなら浴衣が売ってるんじゃないでしょうか? それに今、「着物イヤですよ。あれ、着るのに時間かかるんですよ」って言ってたよね。もしかして自分で着付けできるの?
「あ、できますよ。おばあちゃんが日本舞踊やってて。私も小さいころやってたので。振り袖は無理ですけど、浴衣なら着れます」「マジで?? じゃあ、今からドンキで買ってあげるからさ。ホテルで着ようよ。で、それからお祭り行くのはどう?」「ええ〜〜? 本気ですか?」
「ウン。お願い! 遅刻したお詫びだと思ってさ!」
「ええ〜〜……わかりました。でもドンキでも浴衣って、一式買うと高いですよ?」
やったー!心の中で中2時代のボクと、今のボクが並んでガッツポーズ!とうとう夢が叶う!!
そのまま、まいなちゃんの気持ちが変わらないうちにドンキで、浴衣と帯とゲタの3点セット(9000円)を購入。そしてホテルに入り、さっそく着替えさせます!
「え〜〜、もうこんなことになると思わなかったです。浴衣、恥ずかしいな〜」
紫地にオレンジ色のボタンの花。ちょっとしっとり目の浴衣にきゅっと着替える。くはぁ〜〜、色っぽいじゃないですか!すっかり着替えて、鏡を見ながら「あ、でもこの柄にしてよかった。可愛い」とニコニコ。鏡の前でくるくると回るまいなちゃん。ヤバい。可愛すぎる!!
「じゃあ、行こうか?」
そう言って、まいなちゃんの手を握る。今まで3回会いましたが、移動中に手をつないだことはありません。どうだ??「はーい♪」
そう言うと、手を握り返してきました! 胸がドキドキと波打つ。うわ、ヤバい。ボク、ドキドキしてるよ!!
まいなちゃんも最初はイヤがってたのに、浴衣に着替えたらテンションが上がったのか、終始ニコニコです。そのままホテルから出て、手をつないで歌舞伎町の道をテクテクと歩く。マジでデートしてるみたいじゃん! ボクは今、18歳の浴衣美女と歌舞伎町の街を歩いているんだ! 
花園神社に到着すると、30ほどの出店がズラっと並んでいた。やぐらのまわりを、子供や大人がくるくるまわりながら踊る。そんな様子を撮影しながら「お祭りだ〜〜」とニコニコ。手をつなぎながら眺めて歩きます。
「町田さん、何か食べたくないですか?」
「食べたいね。たこ焼きとヤキトリ。あと焼きそばとかも買おうか?」
「なんかすごい! 嬉しい〜!」
食べ物を大量に買い込み、店の裏にテーブルを並べた、簡易食事スペースに向かい合って座る。モグモグと嬉しそうにヤキトリを食べる。
「なんかハッピー野郎ですね、私たち。……町田さん……浴衣、似合う?」
不意にまいなちゃんが言う。その顔が可愛くてクラクラする。キラキラと輝くお祭りの光。その中でも一段と輝いてます。
「めっちゃ似合う。めっちゃ可愛い」
そう言うと、目をギュっとつぶり、キシシシと笑うまいなちゃん。それがまた可愛い。神社の境内に移動。階段に並んで腰掛け、踊る人たちを見ながら手を握り合う。ボクの肩に首をこつんと預けてくる。そこに流れる大東京音頭。─人が輪になる輪が花になる。あの日の思い出がフラッシュバックする。あぁ、中学時代のボクよ。今、お前が涙をこらえながら誓った夢を叶えているぞ!エンコーという金の力で!花園神社を出て、タクシーでホテルに移動。部屋に入ると、そのまますぐにギュっと抱きしめます。そのまま舌を思いきり入れるディープキス。ハァハァと、まいなちゃんの息が荒い。
「町田さん……すごく、すごく大好き……」
トロ〜ンとした顔でボクを見つめるまいなちゃん。え? 今まで「大好き」とか言ったことなかったじゃん? セックスするとき、かなりエロくなって「もっとして〜!」とか「町田さんのおちんちん、気持ちイイ〜!」「もっと犯して〜〜」とかは言ってたけど、ボクのこと好きとか言わなかったじゃん!どうしたの??
「なんか……、お祭り楽しくて……なんかすごく好きって思っちゃったの」
マジで??? お祭りデートってそんな効果があんの??っていうか女の子って、楽しい思い出を共有すると相手のこと好きになんの?? 恋愛の現場では常識だったりするの?? ボク、ちゃんと恋愛したことないからわかんないんだけど!
唾液を飲み合うキスを続けること3分。そのままベッドに倒れ込み、帯をユルめると、すそから真っ白な太ももがあらわになる。そこに手をググっと入れ、パンツを横にズラしてみるとビッチャビチャです。……しかも以前会ったときはしっかりとあったムァン毛がツルツルになっているではありませんか! ええ? どうしたの? サプラァ〜イズ!
「夏だから……剃っちゃったぁ……」すごい!「夏だから」の意味がよくわかりませんが、とにかくすごい。ツルツルなムァンコに夏の露がしたたっています。そのままムァンコに吸い付き、ねっとりとクンニ!「やぁああ、ああ、ああああああ! 気持ちいいい! あっ、あ!」
クリを濡れた前歯で撫でたり、ちょっと優しく噛んだりしながら、右手の中指をムァンコに入れて、Gスポットをクイックイッと刺激する。
「やだぁ、あああ、ああ、あ!!」
クリから舌を離し、左手で浴衣の襟をグイっと開く。ブラをズラし、右乳首に吸い付く。チュー!  チュー! チュー!!!美味い! もういっぱい! さらに浴衣を剥いて左乳首もヂュー! ヂュー! ヂュー!!!くぅ〜〜! 甘露、甘露。もう我慢できません。ティンコはジーパンの中で痛いほどに勃起しております。入れちゃうよ! もう入れちゃうよ!!!
ジーパンとパンツを光りの速さで脱ぎ捨てる。光速を越えたスピードに、ジーパンもパンツも一瞬で消失した(※イメージです)。そのままティンコにゴムをパチーンと付ける。そしてすぐにヌルリと外し、右手に握り込むと、ビチャビチャになったムァンコにティンコの先を押し当てます。
一応、説明しますと、このまいなちゃん。「絶対にゴムする教」に入ってるらしく、「ゴムしないとエッチしないから!」と毎回言うのです。だから形だけゴムを付け、すぐに外すようにしています。結果、毎回ナマでセックスしているんですが、気付かないもんですね。ここはニッポン! 仏教以外は全部邪教です。「絶対にゴムする教」なんてカルト教団は無視ですよ、ね!
「入れるよ? いい?」「入れてぇ! 早くぅ! 町田さんのおちんちん大好きぃ〜!」
まぁ、そこまで言われたら入れない法はありません。ヌヌヌっとナマのおちんちんがツルツルのムァンコに入っていきます。中途半端に脱がされた浴衣。せつなそうな表情でボクを見る18歳の美少女。あぁ、なんと絶景なことか。
「気持ちいい! あ、ああ! もっとぉ!」
ズッパンズッパンと、腰を思いっきり打ちつける。ガッチガチになったボクのティンコがムァンコを出たり入ったりしています! 脳の奥にズグンと来る快感!
「まいな? 今日のデート楽しかった?」
耳元で言う。コクコクと声無く頷く。
「じゃあ、また来年もお祭り行こうね?」
「……ん〜〜、ウン!!  行きたい!」
「約束だよ?」「大好きぃ……。町田さん、大スキィ!!」
18歳の浴衣美少女がガッツリとボクの首に手を回し、涙目になりながらディープキス&生ハメ。そして交わす言葉は、恋人同士のそれ。「また来年も一緒に……」。感動です。ボクは、14歳だったあの頃のボクの仇を取ったのです。あとはもう、射精するだけです。今日も口の中に精子を出してゴックンさせるのです!!ティロリロリロ♪ ティロリロリロ♪
不意に、スマホが鳴る。え、なにこの音。アラーム?
「あ、やばい。終電の時間だ〜」
さっきまで涙目で感じていたまいなちゃんがケロっとした顔で言う。え? なに?
「もうあと10分で出ないと、終電間に合わないんです。ごめんなさい」
「え? だって、まだイッてないよ? っていうかさ、もう今日はこのまま泊まっちゃわない?」
「え、それは無理です。ウチ、終電が門限だから。それに間に合わないと、遊びに出れなくなっちゃうから……」マジかよ! さっきまで心が通じたくらいに思ってたのに!実際、愛し合うふたりのムード出てたじゃん??
「ごめんなさい。もう時間だから……」そう言って、身体を起こしてティンコを抜こうとします。待
って待って! 今抜かれたら生ハメってことがバレちゃうから! 半分抜けそうになったティンコをグイッと押込む。
「待って! あと1分でイクから!」「う〜ん。じゃあ1分ですよ?」
くぅ〜〜〜、なんだよ?? 夏デートの華々しいラストシーンの一歩手前まで行ってたのに!!チクショー!!そこからティンコを奥深くまでツッコみ、思いっきりピストンをかます。まるで、まいなちゃんの身体を使ってのオナニーです。あ〜なんかさっきまで愛いっぱいのセックスしてたのに!!
鬼集中の上、光速ピストンを繰り返すこと20秒。なんとか射精感がやってきました。最後、ガンガン! と突きまくり、ティンコを抜いた瞬間、手の平に握り込んでいたコンドームを引っ張ってパチンと音を出す。アリバイ完了! そのまま、まいなちゃんの口の中に射精。ふぃ〜〜〜!!!
「急いでくれてありふぁとう!」
まいなちゃん、口の中に精子をためたままベッドから起き上がると、バタバタとそのままシャワーに直行。ボクは、ベッドに大の字になって天井を見上げる。
…あの日、浴衣姿のYちゃんは、あの男に「今日、一緒に泊まろう?」と言われたのだろうか? もし言われたら、泊まったのだろうか?あの日のボクのリベンジは成ったのでしょうか。遠くで聞こえるシャワーの音を聞きながら、そんなことをぼんやりと考えていました。

熟女との援助交際体験談・堕胎経験のある人妻と初めての中出し|子連れは子供と一緒にホテルに入ってこっそりエッチ

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【テレクラで出会った子連れ人妻と子供と一緒にホテルに入ってこっそり援助交際概略・全文は上記記事をお読みください】
肝心の3Pはパンエ場の流れ作業のように実にシステマチックに行われた。まずは仰向けに寝た俺の胸をけいこが祇め、花江がフェラを担当する。
「2人でフェラしてよ」と頼むと、「どうやってやんのよ、そんなん出来ひんわ」
「今日は私が舐めるし、あんた入れてや」。そんな打ち合わせのあったことが見て取れる。発射後、2人はますます素っ気なくなり、ホテルを出てからも、あいかわらずの無愛想ぶりを発揮した。
「もう帰るの?」「うん」「そば、いいなあ。俺も食べたいなあ」「ふん」
「一緒に食べたいなあ」「あかん言うてるやろ、しつこいな」
カウントダウンが近づき、徐々に人通りが増えだした千日前の商店街へと2人は消えていった。立っていたのはおばちゃんだった。容姿は……これもまたすぐに顔が思い浮かんだ。桂ざこばである…。年の功か、師匠はぶっきらぼうな態度ではなかった。ホテルへ向かう間も、おしゃべりなぐらいに話しかけてくる。2時間後、女は子供3人を従えてやって顔は誰だろう、関西芸人に例えるほどのブスではない。表情には乏しいが、70点ぐらいと思う。ふと、すりガラスの向こうに赤い影が見えた。お母さんが気になって見に来たのだろう。かわいいもんだ。早く戻ってゲームをしなさい。ガチャ。
や!カギを閉め忘れてた1何も知らずに入ってきたのは、末っ子の女の子だった。キョトンとした顔でこちらを見つめている。
「駄目でしょあっち行きなさい、ほら」
口に粘液を垂らしながら、追い返すお母さん。なんという図だ!すっきりしたところでソファへ戻ると、子供らがいっせいに騒ぎ出した。「お母さん、さっき裸で何やってたん?」
「え、マッサージしてもらってたんよ・ほら、このお兄ちゃんマッサージの先生やねん」
さすが子供、それ以上の追及はなかった。この子たちが将来、不良少年少女に育ったとすれば、その責任の一端は俺にもあるように思う。結局は最後のお母さんも援助だったので、お年玉支払い総額は6万5千円と相成った。こんな正月はもう二度とゴメンだ、来年は海外で過ごせますように。帰京後、初詣での際に祈願しておいたが、神様も後輩たちも、聞き入れてくれるのやら。
堕胎経験のある人妻と初めての中出し
高田馬場のルノアールでぼんやりと打ち合わせ中のボクと編集長。
「町田よ、最近のエンコーっぷりはどうや?」
「あぁ、今年のラブセレは決まりました。毎年、会ってハメ撮りしたコたちの中で、かわいかったコを選抜してるんです。人呼んで〝ラブセレクション〞っていうんですけど」
「選抜? お前は秋元康か!?」
「いやぁ?(笑)。いつもみたいにアイドルソングをBGMにして、選抜メンバーでPVも作りましたよ。見ますか?」 
そう言って、スマホを渡す。イヤホンを耳に付けラブセレのPVを喰い入るように見る編集長。どうです?
「……町田、お前は本物の天才やな。でも選抜メンバー、全員が18歳って。ロリコンすぎるでお前は!(笑)」 
けっこう大きめの声。周囲の客がチラリと見る。もっと小さな声で!
「ロリコンじゃないですよ! でも、10代には2万円払ってもいいですけど、20代はイチゴーにしてますね。それでも、けっこう可愛い20代じゃなかったら待ち合わせでスルーするのはたしかです」
あきれたような顔で、フゥーーーっと長いため息をつく編集長。
「30代や40代の女もエエもんやで? よし今回は、『30代、40代のエンコー女を買う』っていうのはどうや? ロリ好きな町田の新境地や!」
……意味がわかりません。40代のエンコー女なんて、粗大ゴミ置き場に転がっているブラウン管テレビを金を出して買うようなモノ。そういうのは、テレクラ格付けの和田虫象さんにまかせておけばいいんじゃないですか?
「何を言ってるんや!そういうオトナのエンコー女こそ、人生のシブ味が出て、エエ感じなんや! 
町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
と、いうことで今回のテーマは、30代、40代とのエンコーとなりました。マジかー。粗大ゴミなんて抱きしめたくないですよ。ハァー……。
そんなわけで今回は、30代・40代の女とのエンコーです。まぁボクは今年で42歳なので、30代は年下ですけども。 
上戸彩(31)や、北川景子(30)とかなら全然アリですけど、30代にもなってエンコーする女なんて、ロクなもんじゃありません。それに絶対に上戸彩は来ませんからね!(断言)
正直いつもボクが買う20代は、どんなに上でも23歳まで。30代を買ったことはありません。……まぁ、昔この連載で72歳のおばあちゃん風俗に行ったことはあったけど、エンコーで買うのは初めてです。 
とりあえず、いつも使っている『HトークDX』で「30代〜40代」で検索してみます。……と思ったら、なんと検索は「33歳以上〜」という項目しかありません!
さすがHトークDX!33歳以上の女と出会いたい男なんていないと踏んで、33歳以上は一緒くたなんですね。消費者のニーズをがっちりとつかんでおります!
さっそく「33歳以上」で、検索ボタンを押してみる。
……うわ〜〜〜!アイコンを顔写真にしてる人たち、みんなブスだ!ババアだ!
そして、なんかちょっと精神的にアレっぽいカンジの人。そしてブタのごときデブ。そんなアイコンがズラーっと並んでおります! ブス、ババア、アレな人、ブタ。まさにBBAB!
ジャスティン・ビーバーもピコ太郎もペンで串刺しですよ! 
3900円の激安デリヘル・サンキューヘルスとかにいそうな人ばっかり! 
マジでこんなのとエンコーすんの?マジ?
とりあえず、顔が出てる人を見れば見るほどテンションが下がってきますので、景色や足しか写っていない人に何通かメッセージを送ります。 
もしよかったら えしない?興味あったら。 新宿住みだよ。いつも通りのコピペを10人ほどに送ります。 
││ピロン♪ 10通送ってから3分もしないウチにバックがありました。まりさん(35歳)から。
「ぜひぜひ〜。新宿行けますよ〜。予算はいかほどですか?(笑)」
前のめりなメッセージです。えー、予算って?正直、10代は2万円、20代前半でも1万5000円なんだから、35歳なんて、どんなに高くても5000円くらいなんじゃないの? 
││ピロン♪
そうこうしてる間に、また別の30代から返事が!ひとみさん(35歳)から!
「えぇ〜(◯_◯)いくらですかぁ〜?」 
││ピロン♪ え? また来たの?ちぃこさん(35歳)。「詳細教えて下さい」 
……なんなの? いつも18歳〜19歳で探しているときは、100通くらいメッセして戻りが1通か2通なのに、10通で3通も返ってきた!怖い!怖すぎるよ!
 30代好きの方なら「マジか!入れ食いじゃん!」と喜ぶところでしょうが、ボクは、エンコーに飢えたBBABの群れの必死さに相当引いております。
……アレ?この送ってきた人たち、みんな年齢が35歳。この年齢、本当なんでしょうか? 不審に思って、もう一回検索画面を見てみると、ほぼ全員が35歳!
……つまり35歳以上の人は全部35歳になってるみたいです。ってことは、今メッセが戻って来ている3人は、30代どころか、40代。……いや、それ以上の人もいるかもしれないってこと??
ギャーー!!さて、恐る恐る、疑惑の35歳に「ちなみに実年齢、何歳ですか?」と聞いたところ、こんな返事が戻ってまいりました。
まり「じつは44歳〜。引いた?(笑)」
ひとみ「え〜、何歳だと思ぅ〜?」
ちぃこ「35歳と書いてあるんですから、35歳です。少なくともこのアプリの中では」
うわーー! 絶対に会いたくない! 
絶対に40代以上だよ!
で、ちぃこは面倒くさそうなうえ、ムカつく! 
基本18歳とか19歳とやりとりする場合、「写メ見せて!」と頼むのは、タイミングが重要なんですが、40代に頼むのにタイミングもへったくれもありません。さっそく写メ要求をします。
ひとみ「え〜、恥ずかしいよぉ〜」
ちぃこ「写メは送れません。ネットで自分の顔を安易に送るという発想が、私にはありませんので」
あぁーー! ちぃこ面倒くせーな!!
ひとみもさっきから、ずっとぶりっ子してやがって!年増のクセに気持ち悪いんだよ!ゲボーッ!
まり「こんな感じです(笑)」
お、唯一、まりさんだけが写メを貼り付けてきました。うーん、「おじゃまんガール」のように、手で顔の下半分を隠しています。画像加工のアプリでいじくっているのか、真っ白に光が飛んでいます。肩あたりまでの黒髪で、目をほとんどつぶるくらいに細めれば、黒木瞳にみえなくもありません。ウン。ブスではなさそう。精神的なアレっぽくもないし、ヤセてそうでブタではありません。
44歳でこのレベルなら、良い方なのかもしれません。BBABっぽくはない。ババアのBがイッコだけです。 
ここはもう、30代をすっとばして、40代を買うべきなんじゃないだろうか?
でも、30代だったとしても5000円とか思ってたのに、44歳なんて年上じゃん。逆に5000円もらいたい気分だわ! 
でも「逆に5000円くれない?」と返したら、絶対にメッセージが来なくなります。どうするべきか……。
「ちなみに、いつもはいくらで会ってるの?」
こうやって相手の値段感を聞いてみます。
「えー、ピンキリだけど。2とかイチゴとかかなぁ〜(笑)」
44歳のクセに20代前半と同じ料金設定??人生舐め過ぎじゃないの??
ここは強気に言ってみよう。まぁ、さすがに「むしろ金払え」とは言えないので、
「ホ・込みで1はどう?」っと。ホテル代が3000円だとして、7000円。だったらいいか。
「……う〜ん、さすがに込みで1はキツいかも。ホテル代込みでイチゴはどうですか?(笑)」
ホテル代込みで1万5000円。ってことは、実質、44歳とセックスして1万2000円。
……まぁ、熟女デリヘルと比べたら相当安いです。ここ1年、ずっと10代〜20代前半とエンコーセックスをしていたので、なんか感覚が狂っていたけれど、よーく考えるとコレはお得なのかもしれません。ここらへんで手を打っておきましょう。
「じゃあ、新宿で、込みイチゴで。週末、日曜日の15時とか、いかがでしょう?」
「ありがとうございます〜。日曜日よりも、できたら平日の昼間がいいんですけど、難しいですか?
新宿に行くのは大丈夫なんだけど〜(笑)」 
平日の昼間?ってことは、主婦ってこと?まぁ、44歳なら普通は結婚してるもんね。人妻が平日の昼間に出会い系でエンコー。なんかちょっとだけ楽しくなってまいりました。
「OK。じゃあ、水曜日の13時からとかはどう?」
「すいません! 大丈夫です!ありがとぉ〜(笑)」旦那や子供に隠れて、エンコーを繰り返す人妻のまりさん(44歳)。ウン。黒木ひとみ似。ウン。よし、少しだけヤル気が出てまいりました!
12月某日。水曜日の昼13時。
新宿の東口改札での待ち合わせ。服装は、グレーのコートに、黒のスカート。黒のブーツ。約束の時間よりちょっと前に着き、改札からちょっと離れて、そんな服装の女を待ちます。
写真は送られてきていますが、アプリで加工されているので、本物がどこまでのポテンシャルかはわかりません。頼む! 黒木瞳、来てくれ!
「もう着きます〜」
スマホにメッセージが届きます。さぁ、どこだ!来い! ………………アレか? グレーのコートに黒のスカート&ブーツ。服装はその通りです。送られてきた写真と同じくらいの髪の毛の長さ。肩くらいの黒髪。 
でも、あきらかに太ってます。顔がパンパン。太ももが太い。そして、そこまでキレイじゃない。黒木瞳じゃありません。室井滋を膨らませて3回殴ったような顔です。B(ブス)B(ババア)B(ブタ)でした! クッソー!!やられたーーー!!
「着きましたー」
3Bがスマホをいじった瞬間、メッセが飛んできました。確定です!
……いつもだったら当然スルーです。でも、またゼロから40代と連絡をとるなんてまっぴらです。ここは歯を食いしばって声をかけましょう。ほら、遠くから見てるから3Bに見えるのかもしれないし。近くに寄ったら、案外キレイなのかも。
「あのー、……まりさんですか?」
近づいてそう声をかけると、パッとボクの顔を確認。眼を丸くしながら、唇をとんがらしつつ、コクコクコクと頷く。
「ん〜〜、ウンウンウン!町田さん?」 
なに今の顔! 変な顔!っていうか、近づくと厚化粧だし、かなり痛いわ!完全な3Bだよ!
「じゃあ行きましょうか?」
「あ〜〜、ウンウンウン。いいんだけど、私、お腹空いちゃって。ランチしませんか?」
ええ〜〜〜〜! こんなオバサンとランチ?全然したくない!
朝から何も食べてないけど、全然食べたくない!
しかもボクがオゴんなきゃダメな感じだよね?絶対にやだ!
「……すいません。あんまりお金がないんですよね」
「あ〜〜、そっか。じゃあすぐにホテル、いきますか? ちょっとお話してからが良かったんですけど……。お茶とかでもいいし」 
うーん、まぁお茶だけならいいか。とりあえず、歌舞伎町のルノアールへと移動することに。
ボクがコーヒーを頼むと「私、紅茶とサンドイッチで」と、ちゃっかりサンドイッチを頼みやがりました! クソ!やられた!
「……まりさんは、けっこう会ったりするんですか?」
「そうですね。今まで4人くらいかな。会いました」
「会った人たちは、大体、何歳くらいの人でしたか?」
「40歳以上ですね。50代とか」
「そのくらいの年齢の方が好きなんです?」
「そんなこともないですよ。でも、50代の人ってみんな優しくて、いいですよね。若い人もいいですけど。町田さんって30代でしたっけ?」 
そうそう、何を隠そう「HトークDX」では10代を狙っているため、年齢を30代に設定しているのです。
「年下だから、大丈夫かなーって思ったんですよ。だから44歳って、実年齢を言うときに、連絡途切れちゃうかなーって、ちょっと怖かったんです(笑)」
まぁ、年下は事実だけど、ボクの実年齢42歳だから、2コ下ですけどね。……っていうか、何回見ても、ただのオバちゃんだよなぁ。この人とこのあとでセックスするのか。勃つのかなぁ。超不安です。そうそう、まりさんは人妻だったんだ。旦那とかとのエピソードを聞いて、少しでも興奮しなければ!
「えっと、まりさんって、ご結婚されてますよね? お子さんはいるんですか?」
「あー、はい。……そうですね。10歳の娘と6歳の娘がいます」
「いつ頃から、こうやってエンコーで会ってるんですか?キッカケは?」
「半年くらい前ですかね。近所の友人から、いくつか出会い系サイトを教えてもらって。で、最初は興味半分で、『ちょっと会って食事だけ……』って感じで会ったの。そしたらホテルに誘われて……同じ年の人だったんだけど」
「それはエンコーですか?」
「ううん。食事だけって感じだったんですけど、誘われたんで。普通にホテルに行って。でも、食事代とホテル代は出してもらって」
「いつからエンコーを?」
「2人目からですかね。1回目の人とエッチしたときに、やっぱり罪悪感があって」
……まぁ、そうだよなぁ。旦那どころか、2人も娘がいるんだもんなぁ。
「でも、旦那を裏切ってることで胸も痛んだんですけど、興奮しちゃったのもあって。で、『だったら、お金をもらえば仕事だから、罪悪感も少し減るかな』って思って、次から援交するようになったんですよ。そしたらなんか、自分がビッチになったような気もして、それも興奮しちゃって(笑)」
うわー、クソ発言です。最低!旦那と娘がかわいそう!教えてあげたい!
「君たちのママはね、娼婦なんだよ!」って教えてあげたい!
「いけないママですね(笑)。ちなみに、援交で会って、今までで1番興奮したのは、どんなセックスですか?」
「……えっと、前に1回だけ会った、32歳の人なんだけど〜。うふふ(笑)」
そう言って、頬を緩ませながら、サンドイッチにパクつく娼婦。なんだ、気持ち悪いな。
「どんなセックスだったんですか?」
「無理矢理、中出しされちゃったんです」
ええーーーー!!???ダメじゃん!なんでそれで興奮すんの??
「なんか、危険日だったんですよ。なのに無理矢理ナマで入れて来て、『妊娠させてやるよ!』って言われて、やだって言ったのに出されたんです……しかも『「妊娠させてください」って言え!』って、無理矢理言わされちゃって……」
えーー??言ったの??ノリノリじゃん!言わなくたっていいじゃん! 
っていうか、ボクもよく「妊娠させて下さいって、お願いしてごらん?」って言ったりするけど、あくまでもゴムを装着して、妊娠の危険がない上でプレイをしてるだけだし。実際に言わせて、そのまま中出しする輩がいたとは!世界って広い!
「なんか、そういうふうに無理矢理されて、自分も体を開いちゃった……っていうのに、ものすごく興奮したんですよね。で、結局、妊娠しちゃって」
「したのーーー????」
「はい……(笑)。結局、旦那に渡されてるカードでキャッシングして堕ろしましたけど。まぁ、娘が2人いるし、さすがに旦那のコとして生むのはマズいなって。でも、今思いだしても、興奮しちゃうんですよね……」 
……完全に狂ってます。性欲の化け物です!
旦那はそんなことも知らずに、今も一生懸命働いているんです。なんと人生は理不尽なのでしょう。まるで地獄みたい! 
そのとき、佐藤編集長の声が聞こえてきました。
「町田よ、その女の人生をまるごと抱きしめるんやで!」 
……えーーー!やだよー!こんなクソ女の人生を抱きたくないよ!
今の話、聞いたでし?ある意味、精神的にアレだったよ!モノホンのBBABでしたよ!
ペンで串刺しにすべき女だったよー!
ルノアールを出て、そのままホテル街へと向かう。チラリと横を見ると、アゴのないBBABこと、性欲モンスター(44歳)が歩いています。コレを今から、1万5000円を出して抱くのかぁ。マジかぁー……。
昼のサービスタイムで、4000円で5時間という激安ホテルに入る。そんなに長居をする気はありませんが。 
無言のエレベータ。そして、部屋に入る。ピンクのシーツと枕カバーの大きめのベッドが目の前に広がっています。グレーのコートを脱ぎ、ベッドに座るBBAB。なんかモジモジしてます。コレなに?いきなり襲われたりしたいんでしょうか?やだなー。襲いたくないなー。
そんなことを思いつつも、とりあえず隣に座ってみる。するとこちらをチラリを見るBBAB。なんか目がトローンとしてるんですけど!
しかも、なんか顔が近づいてきてるんですけど!うわ!キスされる!うわ!うわ!
次の瞬間、ムニュっと口唇が当たる感触。さらに続けて、舌が口の中にヌヌヌッと入ってくる。ぬたんぬたんっと、ボクの口でベロが踊っています。 
……あのー、こんな状況で言うのもなんなんですけど、ブスとキスすると、ブスの味がするよね。なんていうか、変な匂いと味。カワイイ子とキスしてるときには感じない、変な味。若くても、年を取っていても関係なくブスの味はするんです。朝方にキスしたときの、なんか細菌がいっぱい繁殖しているようなカンジ。あの味をさらに不味くした味わいなんです。コレって伝わるかなぁ? 
……つまり、そんな感じのブス味がしました。オエーーッ!
どうしよう。このままだとさっきのキスみたいに、BBABがイニシアチブを取ってくるかもわかりません。これ以上キスされるのイヤだ!
ここは、こちらが主導権を握らなければ!!
「じゃあ、まり。床に跪いて、俺のチンポ、キレイにして?」
低めの声で、呼び捨てにしてみました。すると、
「……はい」と、良いお返事! さすが中出しOKの堕胎モンスター! 
なんでも言うことを聞いてくれそうです! 
ベッドに座るボクの両足の間にちょこんと座ると、ベルトをカチャカチャと外しだしました。ふくらはぎまでジーンズを下ろし……うわーー! パンツの上からティンコに頬ずりをはじめましたよ!
「えっちな……匂い、します……」 
スリスリしながらクンクンとパンツのティンコ部分を嗅ぐ。うわー!申し訳ないことに、ティンコは全然勃ってないんですけどね。 
そのままパンツが下ろされ、やる気がまったく出ていないティンコが登場しました。でも、何故かティンコの先からはじんわりとガ汁が出ております。
「すご〜い。先っちょから出てる……」
ガ汁をめざとく見つけたBBAB。ぺぇ〜〜ろんと舐めとり、そのままパックリといきました。もにゃもにゃと、しなびたティンコを食べだしました。うひゃーー。ニチュ……チュポッ……ニュチャ……。 部屋の中に、フェラ音が小さく響いております。……ん?
コレ、けっこう気持ちいいぞ。ぬっちゃぬちゃに濡れた舌が、口の中で亀頭から裏筋部分まで、滑らかに移動しているじゃありませんか。胸のあたりがウズウズするほどの快感! 
うわー、悔しいけど、今年フェラされた女の中で、一番気持ちいい!
「……すごいね。めっちゃ、フェラ上手いじゃん?」
素直な感想を言ってみます。すると、トローンとした顔で、こちらを見ながら「うれひぃ〜っ」と笑いました。ブスなババアなのに! 
やっぱり堕胎モンスター(44歳)のテクはすげえ!なんかテンションが上がってまいりました。こうなったら、いろんなことを命令してみましょう!
「じゃあ、今度はアナル舐めて?」
「はぁい……」
「うわ……気持ちいい! じゃあ、そのまま舐めながら進んで、足の裏から、足の指まで全部舐めて?」
「はぁい……」
「右足の親指、爪が黒くなってるよね?
 黒いのが無くなるまでキレイに舐めて?」
「はぁい……」
……全国の裏モノ読者のみなさま! 
見てますか! 今、一心不乱にボクの足の爪の間に入った、真っ黒なツメアカをチューチュー吸ってるこの女、なんでもやりますよ! 
そりゃあ、中出しもされるし、妊娠もさせられるし、堕胎もするわ!
怖ーっ!
44歳、怖ーーっ! 
アレから40分ほど、いろんなところを舐めさせた結果……ティンコはコンクリなみにガッチガチになっております! 
さっきまでいくじなしのクララのように座り込んでいたのに!人間ってすごいですね!
「じゃあ、そろそろ入れる?」
そう低い声でささやく。
「入れたい。おちんぽ、入れたいです……」 
わーー!「おちんぽ」って言うんだ!
そんな呼び方、エロマンガでしか聞いたことないですよ!
「じゃあ、俺、寝てるから、自分で入れてごらん?」
「はぁい……」 
そう言って、三段腹の下着姿のBBABは、ボクの上に股がると、右手を逆手にしてティンコの根元あたりを握ります。 
そして左手でパンツを横にズラすと、そのままティンコの狙いを定めて……ウンッ!
BBABが串刺しになっていきます! 
ヒーーッ!
ナマですよ! 
この女、ナマで中出しされて堕胎してるのにも関わらず、自らナマで入れましたよ!
バッカじゃなかろうか!?
「あぁ〜〜!おちんぽすごぉい!硬いぃぃ!」  
マンガ的なセリフを言いながら、腰をガンガンに振り、奥の肉壁を亀頭にぶつけてきます。
うわーー!  マジか! 狂ってる!エロ狂いだ!
腹の肉がぶるんぶるん揺れる。
「ねぇ? ナマのチンコ気持ちイイの?」
「気持ちいいいのぉ! おちんぽ気持ちいいのぉおお!」
「ナマでよかったんだ? ママなのに」
「ダメなのぉ!でも、このおちんぽは、ナマで入れたかったのぉ〜〜!」
「ナマで入れたいチンコとナマで入れたくないチンコがあるんだ?」
腰を振りながら、高速でコクコクと頷く。へー、ボクのティンコってナマで入れたいタイプなんですって。初耳〜。
「じゃあさ、このまま中に出してもいい?」
「……ダメ」
「じゃあ、もうセックスするのやめるけどいいの?」
「ダメダメ!いやぁ〜〜」
「じゃあ、中に出すよ?」
「ごめんなさい。本当にダメなの……堕ろしたの、2カ月前で……お医者さんに、『堕ろしたあとは、妊娠しやすいです』って言われて、る、からぁ〜〜!あ、あ!あん!あん!気持ちいい!!おちんぽ、気持ぢいいっ!!」
しゃべりながらも、下から思い切り突き上げると、いつの間にかアエギ声に変わっていきます!
コレ、もっと押せばオチそうです。 
女性上位だった体勢を、起き上がって、対面座位に。ぶっとい腰のあたりを掴んで、前後にスライドさせます。どうだ!!
「…………っっ!!気持ちいいい!イッちゃう!イッちゃうのぉ!!お願い、キスしてぇーー!!!」
やだわーーー!絶対にやだわーー!ここまでティンコの硬さをなんとか維持してるのに、あのブス味をもう一度味わったら、絶対にヘニャるもん!気持ち悪いし、臭いから絶対にやだわー! ボクが躊躇してると、懇願するような瞳で「キズしでぇ〜〜」と訴えかけてきます。怖いよ!その顔、怖いから!!
「じゃあ、キスしてあげるから、中に出すよ?たくさんキスしながら中出ししてあげるから。それならいいでしょ?」 
そう言うと、「……え」と、小さくつぶやくBBAB。
「いいでしょ? ほら、『中に出して下さい』って言ってごらん?」
「……………………」
「『妊娠させて下さい』って言ってごらん?ほらぁ!!」
思いっきり、肩を抱きしめ、ティンコを奥にブツける!これでどうだーーー!!  
『ドラゴンボール』の孫悟空も真っ青なほど、ありったけの気(注・ティンコ)をブチかまします!
どりゃりゃりゃりゃーーー!
「に……妊娠させて下さいぃー!!中に出して!!おねがいしまずううう!!!」
言ったーーー!!響きったーーーー!!中出し懇願、入りました !!
一回、堕胎して痛い目にあったのに!
「よく言えたね! じゃあ、行くよ!!!」
BBABに思いっきりキスをする。びちゃびゃちゃな舌が入ってくる。口に広がるブスの味。吐きそう !!死ね!!!
次の瞬間、腰から玉、玉からティンコに快感が走る。そのまま、BBABの奥ムァンコに発射!
悟空のかめはめ波ほどの衝撃!!
「ハァ……、あ……ん……ハァ、ハァ…」
息も絶え絶えのBBABから、串刺しにしたティンコをぬるりと引き抜く。同時に、ムァンコから大量の白。お尻を伝って、シーツに染みを作ります。 
佐藤編集長!いかがですか!
編集長が言っていた「その女の人生をまるごと抱きしめるんや!」という言葉。中出しもしたし、ブス味にも耐えて、抱きしめてやりましたよ!
こんな最低ブスの堕胎大好きババアの人生を!どんなもんですか!
もうロリコンとは言わせませんよ!
「どうだった?」 
ニッコリと微笑みながら、そう声をかける。するとBBABは、ブサイクな顔をトロ〜ンとさせて言いました。
「……また、会ってくれますか?」
「それは、無理」 
即答しました。シーツの上にたまった白は、ぶくぶくと泡立っていましたとさ。

初援助交際のロリコン田舎娘にコンドームをつけたふりをしながら生挿入で中出し

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ポカポカとし
た陽気、眠たくなりますよね。本日
もボクは高田馬場のルノアールで、
アイスティーばかり飲む編集長と打
ち合わせ中でございます。
「もう4月や。毎年やっとるけど、
今年もエンコーデビュー女の味を確
かめなアカンなぁ」
 
そう言って、窓の外を見る編集長。
その視線の先を見ると、窓の外で近
くの早稲田大学の学生らしい女子が
数人楽しそうに歩いています。
「です……よねぇ」
 
股間がウズッと疼く。この季節が
やってきたのだな、と実感する。
 
春。世の中の女子高生たちが高校
を卒業して、フーゾクやら援助交際
の世界へと旅立っていきます。この
連載では、4月になると、そんなエ
ンコーデビュー女子を毎年いただい
ているわけでございます。
「毎年、春のタイミングでエンコー
をはじめる女はいっぱいおる。そう
いうエンコーに身を沈める瞬間に、
町田特有の執拗なセックスでキモが
らせて、『もう二度とエンコーなんて
しない!』と思
わせるんや。毎年言
うけども、コレは人助けやで!」
 
毎年このセリフを言われています
が、ボクのセックスは、そんなにキ
モいんでしょうか?
 
なんと失礼な
んでしょうか。ボクにも親がいると
言うのに。
 
4月前半の某日。昼の
11
時です。
 
そんなわけでございまして、先月
に引き続き、エンコーでの検証とな
りました。前回同様、スマホの出会い系アプリ『HトークDX』で探します。 
このアプリは、女のコとチャットができるアプリ。そして前回と繰り返しになりますが、チャット内での会話にはNGワードが指定されています。
「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまいますので、今回も次のような言葉を、女のコのチャットルームに書き込みむのです。
「ストレートに言うねえ しない?興味あれば。新宿だよ?」
そう、「援交」というNGワードを書かなくても、「え」と書けば、大体気持ちは伝わるのです。
これらのメッセージを18歳の女子にガンガンとバラまくのです。 
さらに、みなさんにはしっかり認識しておいてもらいたいことがあります。毎年この企画をやっていて感じるのは、「よし、今日、初エンコーやってみようかしら!スマホアプリで検索!」なんてコは、都合良く釣れないということです。ですので、「エンコーへの興味はゼロではないけれど、するつもりはない」というコを見つけて、「エンコーしようよ!」と口説くのがセオリーなのです。毎年毎年、初エンコー娘をいただいてるボクだからこそ辿り着いた道なのです。はい。みなさんも、この認識からはじめましょう。「初エンコー娘は、探すものではなく、創るもの」なのです。
││ピロン!……と、そんな解説をしておりますと、メッセージが届いたようです。どれどれ?
「いいですよー!」お、良いお返事です。 
メッセージを返してきたのは……Aちゃん、18歳です。このコは、初エンコー娘なのでしょうか? 
ストレートに聞いてみましょう。「ありがとー 今までえ したことある?」 
これ以上ないほどにストレートな返し!どうでしょう。注目です!ピロン! 
速攻、返事が返ってまいりました!「あんまりないよー」 はーーい! ダメーーー! あんまりってことは何回かあるんじゃないの!ダメー! ……まぁまぁ、エンコーやりまくり女子が、こうやって返信してくるのはわかりきっていたことですから。こういう返信が9割だと思ってください。 
アプリでメッセージをバラまいては待ち、しばらくしてから、再びメッセージをバラまき、待つ。そんな事を繰り返すこと3時間半。 ││ピロン。 あ〜、また、エンコーやりまくり系女子でしょ。知ってる知ってる。そう思いながらアプリを開いてみました。
「うわお、おにーさん、直球 笑」 ……おや? ちょっと今までの女子たちとは反応が違いますね。Kちゃん18歳。では、いつも通りストレートに聞いてみましょう。
「ストレートです(笑)今までえしたことある?」 
さぁどうだ! カモン!「ないですよ」……はい。「ないですよ」、ときました。しかし、この言葉を鵜呑みにしてはいけません。一般的な女のコならば、普通は援助交際をしている経験なんて告白しませんから。まずは焦らないことが大切です。「そうなんだー。でも、興味はある感じ?」
そう返すと、すぐに「ピロン」と返事が。
「うーん*****と思ったことはないんだけど……」 出ました! Kちゃん、NGワードを踏みました。多分、「援交したいと思ったことは……」って書いたんですね。「援交したい」が「*****」に置き換わったようです。これはチャンス!
「あ〜読めない!(笑)ここNGワードありすぎで不便だよね。みどり(LINE)かきいろ(カカオトーク)で話せない?」そう、「LINE」も「カカオ」もこのアプリではNGワードになっています。ここでは、LINEとカカオのアイコンの色を書くのが、援交師の常識なのです!
「じゃあ、みどりでおねがいします!IDは◯◯◯◯◯です」 おぉ! 躊躇なくLINEのIDが送られてきました! これはエンコーしまくりでLINEを教えることに抵抗がないのか?それともエンコー経験がないウブなネンネなため、警戒心がゼロなのか??さっそくIDをLINEに入れて
みると……ビンゴ! ヒットしました! 名前は「きょうこ」と書いてあります。アイコンは、おかっぱの黒髪。顔は……前田敦子をロリっぽくさせた感じです。可愛い! ……可愛いけど、かなりのロリ! 中学くらいに見えます。 ……ゴクリ。これはちょっと年齢的にヤバいんじゃないかしら。とりあえず「こんにちは」と声をかける。「あ、どうも」
「Kちゃんですか? HトークDX?」「そうですそうです」
返事は悪くない。でも、見れば見るほどロリっぽい顔。ここもストレートに聞いてみましょう。
「えーーっと、ごめん中学くらいに見えるんだけど、ぶっちゃけ何歳?」
「よく言われるんですけど18歳です。SEの専門学校に4月から入りました」
「え、もう入学したの?」「そう。一昨日、入学式だった」 
……おいおい!18歳で中学に見えるなんて、これこそ合法ロリじゃないですか! このコが本当に18歳なら素晴らしいですよ! こういう逸材こそ、エンコーしまくりたい!なんとしてでも落とさねばなりません。みんなもそう思うでしょ!「町田ファイト!」というみんなの声が聞こえてきます!
「ちなみに、さっきの話の続きなんだけど、援交に興味はある感じ?」
「えー、今までネットで知り合って、えっちしたことはあるんですけど、お金をもらったことはない感じです」 ほほう。つまり普通に食事しに行って、そのままお持ち帰りされたことはあると。
「そっかー。じゃあ、はじめての援交、してみない? 何事も経験だよ?」
「うーん……写真って見れますか?」
顔を見て判断しようということですね。そんなところも、「金さえもらえれば顔なんてどうでもいいのよ!パックン(ティンコをくわえる音)」
というエンコーヤリまくり女子とは違います。いいよいいよー! 本物の初エンコー娘っぽいよコレは!!「写メ、いいんだけど、あんまり自撮りってしないから、雰囲気写真っぽいけど(笑)」
はい。このように毎回、同じセリフを送っております。なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送ります。どうだ!
「ありがとうございます。援交って、具体的にどんなことするんですか?」 ヨッシャーー! 顔写真はOKだったようです! ここはやんわりと、でもストレートにお答えしましょう。
「ディープキスに生フェラをちゃんとする、普通のセックスだよ。ちゃんと避妊はする。で、2万円とかかな」「おーー。すごい。2万円!」 
見てください! 今のTOKYOのエンコーシーンでは、18歳で2万円なら全然高い方ではありません。むしろこの写メを見るに、2万円でヤレるならかなり安いほう。それなのに「おーすごい!」というこのリアクション。エンコーしたことないよ、このコ。
「すいません、質問ばっかりで。回数は、何回くらいするんですか?」
「まぁ、普通は会って半日くらいは一緒にいる感じだから、2回はすると思うよ」
「なるほど。そうですよね」 聞いた? 絶対にエンコーしたことないですよ
エンコーシーンは、2時間弱で1回が普通です。ヤバい!こっちが「それが普通だよ」と言えば、なんとなく納得しています。この流れ、良い感じです!
「住まいは? こっちは新宿なんだけど」「立川のほうです」
「例えば、週末とか。新宿これる?」「週末なら大丈夫ですけど。新宿行くの夜の9時くらいになっちゃいますよ。終電乗ること考えると、3時間くらいですけど、それでもいいんですか?」 
……来た。 会うことはいつの間にか決定している感じになりました! 
加えて、「3時間しかないけど、普通は半日くらい会うんですよね、大丈夫なんですか?」と、気をつかってるスタンス。素晴らしい展開! ヤバい!!(笑顔)
「じゃあ、今週の土曜日。新宿東口の改札を出たところで待ち合わせね」
「はーい。あー、会っちゃうんですね。怖いですよまぢで(汗)」
「大丈夫。怖くないから!(笑)」 
それから、週末に向けて、きょうこちゃんの気持ちが変わらないように、「そういえば趣味は何?」とか、「時間がある時、ご飯食べようか?食べ物は何が好き?」と、メッセージを飛ばし、気持ちをつないでいきます。「アニメ好きですよー」「好きな食べ物は肉ー笑」「彼氏はいないですー。いたらさすがに会おうとはおもわないですよ!」と、きょうこちゃんもノリノリで応えてくれます。 
メールで話したところによると、きょうこちゃんは新潟県出身。1カ月前に東京に出てきたばかりのようです。実は新宿もまだ2回目とのこと。初エンコー娘でありながら、田舎っぺ娘でもあるわけです。ピュアー。 
魚の口に引っかかった釣り針が外れないように、少しずつ少しずつリールを巻いていきます。この魚は相当デカいです! 絶対に釣り上げてみせますよ!みなさんの「町田、頑張れ!」「釣り上げろ!」の声が聞こえてくるようです!4月の半ばの土曜日。新宿東口。夜9時10分前。とんでもない数の人間どもが早足でカッポしていきます。
「今、新宿駅に着きました。あと3分くらいで東口に着きます」
「OK。じゃあ、改札口を出たら、正面のキオスクの前で」
「はーい。緊張ー笑」 きょうこちゃんからメッセージが届く。とうとう初エンコー娘がやってきます。ティンコはすでに硬めです。うわ〜〜、久しぶりにドキドキする!!キヨスクからちょっと離れ、人々の波をじっと見る。……すると、ブルーのワンピースに白のインナー、黄土色のカンカン帽に赤いリュックを背負った、前田敦子似の女のコがキオスク前に現れました。 
……身長、ちっちゃい!!150センチないくらい。しかも写メよりも顔が幼い!!うわーー、コレ本当に18歳かよ?? でもけっこう可愛いよコレ!!!「つきましたー。どこですか?」心臓がバクバクです。ここで逃げられたら元も子もない。できるだけサワヤカな顔でニッコリと笑って近づきます。
「どーも、きょうこちゃん?」 
声をかけるボクをパッと見る。「おぉ!」という驚きにも似た表情でこちらを見る。
「……町田さん?イメージ違ったー」「あはは。そう?はじめまして」
「あー、はじめまして(笑)」「とりあえず行こうか?」「あー……」
そう言って、ちょっと顔を伏せるきょうこちゃん。……え?なに??
「やっぱりイメージと違ったんでやめたいです。帰ります」とか言われちゃう感じ???まぁ、送った写メは120%詐欺ですから。その気持ちもわかるんですけど。うわー!どうしよう!!まずい!
わーーーー!(パニック)「えっと……お腹空いてる?」「あ、はい。空いてる!」
「じゃあ、お肉だね」「え、あ、やった!(笑)」 
警戒していた顔が、お肉の一言で表情がパァっと明るくなる。その表情がピュアで可愛い。危ねーー! さすが初エンコー娘。出会ってすぐにラブホっていうのはハードル高い感じだったみたいです。「私、メールでも言いましたけど、新宿2回目なんで、全然わかんないです」
「だよね。焼肉は好き?」「好きです!東京来て、まだ焼肉食べたことないんですよ!嬉しい!」  歩きながら話す。ニコニコと笑顔のきょうこちゃん。それにしても、身長180センチで42歳のボクと、150センチない、18歳のきょうこちゃん(見た目中学)が並んで歌舞伎町を歩いている姿はかなりアグレッシブです。しかもきょうこちゃんの服、なんとも子供っぽくて、ロリコンにとっては最高の点数をマークしております。同時に警察からもマークされているにちがいありません。適当な焼肉屋に入り、きょうこちゃんの今までの恋愛話などを聞きます。
「でね、その先輩って人がね!」と、子供のように前のめりで話す姿や、「うわー!!すっごく美味しい!やったー!!!」と、美味しそうにお肉をほおばる姿は、ピュアっぽくて心が癒されます。……も、このコ本当に18歳なんでしょうか? そこが本当に気になります。
「あのさ、きょうこちゃん。疑うわけじゃないんだけど、一応本当に18歳かどうか、確認させてもらってもいい? なんか年齢確認できるもの持ってる?エンコーでは、そういう年齢確認もするのが普通だからさ」「あー、専門学校の学生証がありますけど、名前のところを隠してもいいですか?」 
そう言って、カバンから学生証を取り出す。名前のところを指で隠して見せてくれました。よし!!
18歳確定!!!「なんか、こういうので会うのって、いろいろルールがあるんですね」 
ウン。まぁ、ボクが勝手に言ってるだけだけどね。と、いうわけで準備は完璧に整いました!さぁ、今年も初エンコー娘を味わおうじゃありませんか!今回はありえないほどの逸材ですよ!! 歌舞伎町のホテル。部屋に入った瞬間にベッドに寝かします。もうボクのティンコはガッチガチのガチです。「あーのー……、暗くしてもいいですか?」そう言って、視線を落とす。ここで優しく電気を消してあげるのもいいかもしれませんが、ここまで来たら逃げられることもありません。ここは「ダメ。きょうこの顔を見ながらしたいから」と言って、そのまま抱きしめます。
「えー、私に拒否権なし、ですかー?もーう……」 
ギュッと抱きしめていると、身体の力が抜けていくのがわかります。あら、このコ、ちょっと強引なのも嫌いじゃないみたいですよ。 ゆっくりと身体を離し、唇を重ねる。口がちっちゃい!!小さくぽっと開いた唇から舌を入れ込むと、歯がカチカチと震えています。うわー、ピュア! この歯の震え、演技ではできませんよ!東京に出てきたばかりの18歳少女を口説き落として、エンコーする。この快感! プライスレス! 2万円だけど!カチカチと震える歯をこじ開け、舌を入れ込む。でも、きょうこちゃんのほうから舌は動きません。
「きょうこ? 舌を出して絡めてごらん。恋人同士みたいなディープキス。して?」
うわー!こうやってあらためて文字にするとかなりキモい!でもきょうこちゃんはボクの言葉に従って、小さな舌が、ヌメっと絡んできました。ちっちゃい舌、美味しい! ブルーのワンピースをめくると、薄いブルーのツルツルなサテン地のパンツ。うっひゃー、コレ大好き!パンツを指でズラす。中指にヌメヌメッとした感触。うわー、すごく濡れてます。「やだぁー……恥ずかしい……」
両手で顔を隠すきょうこちゃん。そのピュアさがたまりません。「きょうこ、じゃあ、おちんちん舐めてくれる?」「え……でも、お風呂は……?」「マジでガマンできないから……」 
そう言うと、きょうこちゃん。素直にボクの両足の間にちょこんと座りました。「脱がせて?」と言うと、若干震える手でベルトをカチャカチャと外します。くぅ〜〜、このシチュエーション。素晴らしいです!ベルトを外し、ジーンズとパンツを脱がされると、バィーーンとあり得ないほどにカッチカチになったティンコが姿を現しました。ガ汁でベッチョベチョです。すごいことになっております。ムアッとしたガ汁臭がぷ〜んと匂います。
「……え?……大きくないですか?」「そう?今まで見たおちんちんの中で何番目に大きい?」
「え、一番です。……これ、入るんですかね?……怖い」
たしかに、細くてちっちゃいきょうこちゃんのムァンコにコレは入るのでしょうか?心配になってきました。しかも、そのいきり勃ったティンコを握ったまま、動きが止まってしまいましたよ!ティンコを握ったまま、時間が止まる。え、ホラ!とりあえず舐めてよ!腰をクイクイと動かして、きょうこちゃんの顔にティンコを近づけます。ほら! オーディエンスの求めてるもの、わかるでしょ!観念したのか、ガ汁だらけのティンコの先を小さな口がパクっとくわえます。即尺ゴーーーチッ!!おや?そのまま尿道の先をペロペロ舐めてきますよ。おぉっ、おう……。いいじゃないか。そう、そうやってまわりから、亀頭の裏側まで舌を羽ばたかせて舐めるんだ。そう、羽のように。 
5分ほど舐めさせていると、ティンコの強度はさらに倍!もう限界です。きょうこちゃんをベッドに寝かせ、攻守交代の体勢になる。ブルーのワンピースをめくり、パンツを横にズラし、ムァンコにティンコをセットします。いっくよーー!!「あの……ゴムは?」不安そうな声のきょうこちゃん。
そうだよね。その約束だもんね。勢いでイケちゃうかなーっと思ったんだけど、行けなかったね。でもなー、このコ、エンコーしたことないわけでしょ?ってことは病気の心配もないわけでしょ?
だったら生でヤリたいなー。そもそも今回の企画は、「エンコーなんていうものをやろうと思っている少女たちに無茶をして、『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせて更正させる」という目的もあるのです。ここは生でヤッちゃって、エンコーの恐ろしさを教えてあげるのもひとつの道なのかもしれません。 ……っていうか、このコ、あんまりセックスもしてないんだから、生でやってもわかんないんじゃないの?よし、試してみよう!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」 
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。その間、きょうこちゃんは目を閉じて顔をそむけています。チャンス! 装着したゴムをスルっと外し、右手に握り込みました。ゴムを付ける動作、そして音。完璧にきょうこちゃんはゴムをしたと思ってるはずです。そのまま、ティンコをムァンコに押し当てて、入れる! ヌルルルウ!「んあぁああああああ……!」「痛い?」
「……大丈夫……です。気持ち…いい」 
おやおやおや!!??全然バレてないどころか、デカマラピーターパンことボクのドデカ棒が入っても「気持ちいい」と言いましたよ! 
うわーー、ボクも気持ちいいい! 生、やっぱり気持ちイイです! ぬぐぬぐと根元までティンコを入れます。狭い!あ。瞬間、玉からサオに快感の光が走る。根元にキュキュっと締まる感覚。……あまりに狭くて気持ちいいから、ちょっと中に出ました。 ヤバい! 思わず動きを止めるぁ〜〜〜。中出ししちゃったよ!東京に出てきたばかりの18歳の初エンコー娘に中出し!服を一切脱がさないで、犯してるみたいに中出ししちゃったよ!!どうしよう! でも同時に胸の奥からふつふつとわき上がるこの快感! これは何だ??もしかして、愛? とりあえず、10秒ほど、ティンコが収まるのを待ってから、再びピストンを開始。
「あぁー、あー、町田さん、きもちぃ……。ギュってして……!」 
150センチに満たない少女をギュっと抱きしめ、生ティンコをズッパンズッパンと打ちつける。お互いの唾液を飲みあうようなキス。気持ちぃい! ヤバい!あぁ、今度はもっと大量の精液が出るよ!! こういう疑似避妊セックスは、イク瞬間が大事なのです。「イク!」と宣言してティンコを引き抜いたときに、手に握り込んでいたゴムを両手でひっぱり、パン! という音を出すのです。そう「コンドームをティンコから外した音」を偽装するのです。そのまま、お腹に精液を出す。これなのです!いっくよーーー!!!
再び、玉から快感が走る。さっきのが一筋の光だとするならば、今回は稲妻!
「あぁぁぁ!!!」「きょうこ、イク!!!イクよ!!」「あああああああ!!!」
絶頂!ガンって子宮の奥にブチ当てたあと、ズッポンとティンコを抜く!右手に握り込んでいたゴムを引っぱり「パチン」という音を出す!その瞬間ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、きょうこちゃんの太ももにぶっかかりました。ブルーのワンピースの裏地にもびっしゃり!!イヤッホーー 最後の一滴を太ももにこすりつける。あぁぁああーー! 最高! 初エンコー娘、最高!
まどろみながらベッドで横になる。
「どうだった?」と聞いてみる。「なんか……私、今まで同じ年くらいのカッコイイ人としかエッチしたことなかったんです。でも、町田さん。すごく気持ちよかったし、驚きました」……なんか、「カッコイイ人としか」ってところがものすごく気になっちゃうけど、すごく気持ちよかったのなら何よりです。結局この日は、そのままホテルに泊まって、朝まで計3回、楽しみましたとさ。

介護士は男の身体やエッチに抵抗がないので援助交際パパ活や風俗にも抵抗がない説エロ体験談

22_20181224214347a42_20191020170931eb1.jpg33_20191020170934974.jpg44_20181224214350c1a_20191020170935fa4.jpg55_201910201709379de.jpg66_20181224214342996_20191020170938b8a.jpg77_201812242143431f7_201910201709404cd.jpg88_20191020170941bff.jpg0072_201906100951533d4_20191027071238221.jpg介護は密着が基本でセクハラし放題!?

介護業界は高齢化社会で年寄りが増えてるため、人手がまったく足りてない。老人ホームや福祉施設などは、常にスタッフを募集してる状況だ。ゆえに現在、介護業界に興味を持つ人間が注目してるのが、就職に有利になる資格「ホームヘルパー2級」だ。これ、福祉系専門学校などで、3、4ヵ月のプログラムを受けるだけで取得できるうえ、最近では国による受講費用の負担制度もある。取得希望者は多い。オレが介護業界に飛び込もうと思ったのは去年の春である。長年バイトを転々としながら暮らしていたのだが、三十の大台が目前となり、ちゃんと就職しようと一念発起した格好だ。
とはいえ、ハローワークでホームヘルぺー2級の取得を勧められたときは抵抗があった。ジジババの世話なんか誰がやりたいもんか。でも、こちとら仕事を選んでなんていられない身分である。奮発して、ある福祉系専門学校に通い始めた(費用は後で戻ってくるので実質無料)。2級コースには、約50人の受講生がいた。8割は女である。20代前半くらいの女の子もけっこういるけど、これも就職難の煽りなのだろうか。授業は月から金まで。「福祉サービスの基本知識」とか「ケアプランの方法」といったお堅い講義がギッチリだ。もう眠いったらない。しかし、そのへんは最初から覚悟していたこと。予想外だったのは、受講を始めて1ヵ月過ぎだ。その日、初めて実習を行うことになった。「じゃあ、非介護者役を決めて下さい」練習は、生徒同士が老人役になったり介助役になったりしながら行う。オレは若い女の子とペアを組んだ。「じゃあ、わたし非介護さんやりますね」「あ、よろしく」老人役の彼女がベッドに横になる。そこでオレはようやく事の重大さに気付いた。この実習、オイシくね?まずは寝返りの介助。相手の腰を持ち上げるため、尻の下に手を突っ込む。ムニュッ。ジャージズボン越しだけど、たまんないなあ。お次は、ベッドから起こす練習。彼女を抱きかかえようとすると、講師が声をかけてきた。
「ちゃんとカラダをくっつけて抱いてくださいね。介護は密着が基本ですよ」もっと密着するんですね。しなきゃいけないんですね。ではお言葉に甘えてムギュ!!介助は「トランスファー」という仕事がメインになる。ベッドに寝かせたり、車椅子に座らせるなど、年寄りを動かす作業だ。実習では、その練習が何度も行われ、その都度オレはもちろん女の子とペアを組んだ。というか、受講生は女だらけなので、自然にそうなるしかない。はっきり言って、セクハラし放題だ。老人役の女性を介助するときはもちろん、自分が老人役のときもチャンスはふんだんにあった。例えば、トランスファー時、介護役は「私につかまってください」と声をかけるのが原則だ。そんなことを言われ、老人役のオレがどうしたかはわかりますよね?トランスファー練習が一段落したあとは、風呂の介助実習になった。さすがに服を着たままだが、密着度はかなり高い。老人役のねーさんを後ろから抱いてバスタブ(湯は無し)に入ると、背面座位みたいな恰好に。いい感じいい感じ。もっとくっついとこか。ムギュ。と、彼女がこちらを振り返った。「何か、くっつき過ぎてないですか?」
「…そうかなぁこっちは一生懸命やってんだけど。へんな誤解とかしないでよ」
「そ、そうだよね」危ないあぶない。ま、こう言ったら、相手は引き下がるしかないよね。なんせこれは実習なんだし。そんなこんなでセクハラをくり返すこと1ヵ月。実習はいよいよシモの世話の段階になった。もちろん期待していたのはシビンの練習である。が、残念ながらそれはなし。老人ホームでは基本的にオムツを使うかららしい。何てこった。
「というわけで、オムツ交換の練習をしましょう」
講師の指示に従い、ジャージの上からオムツを履いたオレは、老人役としてベッドの上に仰向けに寝た。「では、介護役はさっそく始めてください」
相棒の女の子が、オレのオムツを脱がせにかかる。この感じ、なかなか悪くないかも?
彼女はオムツを外すと、オレをM字開脚させ、ガーゼで股間を拭き始めた。ジャージ
を履いてるとはいえ、感触がチンコに伝わってくる。うぉ〜、勃っちゃいそう。チンコを拭き終えると、お次は尻。ケツ穴あたりをぐりぐりしてくる。やばいよ、これは。そして攻守交代。老人役を彼女にさせ、今度はオレが彼女を拭いてあげる番だ。はいM字になって。サワサワ。拭き残しがあるといけないからね。サワサワ。うーんたまらない。たっぷり実習を堪能したあと、最後の1ヵ月は実際の老人ホームでの現場研修だった。実習期間があまりにも楽しかったので、ジジババたちとの介助はつまんなかったの何の。果たして、無事にホームヘルパー2級は取得したものの、現在オレはまだ就職はしておらず、もう一度講義を受け直そうかと考えている。

お爺ちゃんにクンニさせてあげるエロ介護ヘルパー

近所に足の悪いお爺さんが住んでいて、しょっちゅう遊びに行っていました。オヤツを食べながら話し相手になってあげたり、家族が外出したときには身の回りの世話をしてあげる。

私の地元は都会と違い、ご近所同士のお付き合いが頻繁な地域で、子供やお年寄りの面倒をご近所同士でケアしてあげるのは当然のことでした。そんなある日のこと、いつものようにオヤツを食べながらお話し相手になってあげていると、お爺さんが突然聞いたことのない言葉を口にしました。
「恭子ちゃんは、ヒナサキでイッたことあるかい?」
「え?何それ」
「あー知らないのか。気持ちいいんだぞ。教えて欲しいかい?」「うん」
「よし!教えてあげるから、パンツ脱いでそこに座ってみな」
言われるまま素直にパンツを脱いでソファに横になると、おじいちゃんが入れ歯を外し、ヨタヨタと私の足元に近づいてきて、股間をぺろりと舐めました。アレ?
なんか変な感じ。
「……どうだ?」「うん、気持ちいい」
「もっともっと気持ちよくなってくるからな」「うん」
しばらく舐められていると、本当に気持ち良くなってきました。これが「ヒナサキでイ
ク」ってこと?ずいぶん後になって知ったことですが、ヒナサキとはクリトリスのことでした。
当時の私はセックスはもちろん、オナニーのことも知りませんでしたが、以来、おじいちゃんが1人になったときを狙って遊びに行き、ヒナサキを舐めてもらうようになりました。でもこのことは、雰囲気から何となく人に言っちゃいけないとわかったので、内緒にしていました。
上京して小さな事務用品のメーカーに就職しましたが、容姿の悪い私には恋人ができませんでした。結局、初体験は出会い系サイトで済まし、その後も22才までの4年間、援助交際ばかりで20人以上の男性とセックスを経験しました。ただ私には大きな不満がありました。アソコを舐められても、あのときのような気持ち良さがないのです。ゆっくり時間をかけて舐めてほしいのに、ほとんど全員が舌先でちょろっとするだけ。いっさい舐めてくれない男もたくさんいました。
(やっぱりガツガツしてないお年寄りがいいのかも)
とは思うけど、出会い系ではお爺ちゃんに巡り会えません。どうすればいいんだろう。介護ヘルパーになろうと思い立ったのは、決して〝そのため〞ではありません。手に職があれば将来的に安心かもな?ぐらいの感覚でした。
ただ、その職の中身を老人介護にしたのは、多少の下心があったからかもしれません。2年間、介護師養成学校へ通い資格を取得した私は、25才のとき、現在の介護会社に就職したのでした。私たち介護スタッフは、事務所で当日のスケジュールを確認し、それぞれのお客様の元を訪問します。

勤務は1日3〜8時間と日によってバラバラで、自給は1400円前後。週に3〜5日間働いて、1ヵ月15万程度の収入になります。介護の世界は想像以上に厳しいもので、食事の用意、身体の拭掃、部屋の掃除やベッドメイキングなどなど、かなりの重労働です。

でもクンニの機会もまた、想像以上に多くありました。狙いはベッドの上でお爺ちゃんの身体を拭いてあげてるときです。おチンチンはもちろん、身体も動かせないようなお爺ちゃんでも、若い女の子だというだけで喜んでくれる方は多く、頭がしっかりしてるお爺ちゃんはセクハラ発言してきます。
「こんな若いお姉ちゃんに拭いてもらえて嬉しいよ」
「いいねえ、若いお姉ちゃんは」そんなお爺ちゃんたちに、
「ちょっとおっぱい触ってみたい?」と冗談ぽく粉をかけるのです。
「触っちゃっていいの?」「いいですよ。ほら」
最初は服の上からおっぱいを揉んでもらい、食いつきが良ければ生で触らせてみます。
「お爺ちゃん上手だね。じゃ、もうちょっと違うとこも触ってみたい?」
この誘いに乗ってくれたら、股間を触らせたのち、クンニに誘導します。
「ココ、ちょっと舐めてみる?」
中にはまったく身体を起こせないお爺ちゃんもいるので顔の上に跨ることもあるけど、ほとんどのお爺ちゃんはベッドの上で器用に向きを変えて、私の股間にむしゃぶりついてくれます。やはり一番は入れ歯を外して舐めてくれるお爺ちゃんです。クリトリス全体を大きく包み込むような、あのグニュグニュした独特の感触。学生のころの感動がよみがえります。
ヘルパーを始めて2年。現在は、3人のお爺ちゃんが定期的に私のクリトリスを舐めてくれるようになりました。中でも75才のAさんは、私のことをいたく気に入ってくれ、訪問する度、熱心に舐めてくれます。
「いつもありがとう。アナタのお陰で元気が出るよ。これで心置きなく成仏できる。本当にありがとうね」
「Aさんありがとう。私もとっても気持ちいいし、感謝してるんですよ」年寄りを介助する喜びを感じつつ、自分の欲求も満たしてくれる介護ヘルパー。天職なのかもしれません。

ヤレる女の筆頭人種は介護士?
ヤレる女の筆頭人種と言えば『介護士』である。男同士の即マン談議には鉄板で登場する連中だ。
出会えさえすれば何とかなりそうに思えるし、実際何とかなるものだろう。が、みなさん、出会いの場ではちゃんと介護士を狙って動いているだろうか。そのはずだと思っているかもしれないが、ならば『休日』についてどう伝えているだろうか。ぼくの場合、実際は土日休みなのだパお見合いパーティでは必ず『休みは融通をつけやすいです』と伝え、出会い系のプロフの相手に対する希望休日は『こだわりません』にチェックを入れている。
以前、たまたま知リ合った介護士に聞いたからだ。私たちは基本的に土日休みじゃないから、相手が土日休みだと、どうせ会えないしとひいてしまいがちだと。そこで一考したわけである。結果、以前に比べて、介護士と出会える頻度がグンとあがった。みなさんも試してみてください。
介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多い
出会い系サイトやナンパ、合コンで出会う介護士が普通のOLよりもビッチでヤリマンが多いと言われている。介護士は出会いもないし、普段から男性の肉体と接してるので抵抗がないのだろうか。エンコー嬢や風俗嬢に介護士が多い理由は!?皆さんももうお気づきのことだろう。エンコー嬢や風俗嬢に、現在の、あるいは以前の職業を尋ねると、この答えが返ってくる比率が圧倒的に高いことを。
「介護ですね〜」
そう、そうなのだ。あの仕事はほんっとに安い給料でこき使われるため、つい手軽な副業に手を染めてしまうのである。仕事柄、男性との肌の接触にさして抵抗がないという理由もあろう。ここにある仮説が誕生した。てことはつまり、現役の介護士ちゃんたちだってカネで買えてしまうのではないか?なにせ彼女ら、慢性的に金がない24時間365日ワリキリ予備軍なのだから。初対面の女性の職業が瞬時にわかる場所といえばお見合いパーティしかない。
さっそく平日昼間開催のパーティに足を運んだ。介護職の女性は大半がシフト制であるため、この時間帯でも遭遇できる可能性は高いだろう。狙いは間違っていなかった。女性参加者およそ15人の中、1人の女性のプロフィールカードに「介護職」とあったのだ。賭博黙示録カイジに出てくる坂崎の娘・美心に似たツインテール黒髪の24才だ。ちょいぽちゃだけどおっぱいは大きいし、買えるなら買うでしょう。
フリータイムでは彼女だけにフォーカスを当ててアタックだ。
「介護職なんだって?」
「はい、いま夜勤明けなんでけっこうハイなんですよ」
「じゃあ、ついさっきまで仕事してたってこと? ごはんつくったり、服脱がせたりとか?」
「そうそう、そうです!」
「おじいちゃんのお世話とか、大変そうだね〜」
「そうですね、筋肉痛になるし、いろいろ運ぶんで腕が太くなっちゃったし」
美心ちゃんは笑いながら二の腕を触った。
「ぶっちゃけ、給料も低いんでしょ?」
「そうですね…」
明るい笑顔が、少しだけ曇った。やっぱり金ないんだな。
「そういう話きいてるとなんか援助してあげたくなっちゃうよ」
「いえいえ」
「ちょっと待って、いま手持ちでいくらあるか数えるから」
「ちょっと! それ生々しいですって!」
あたりをキョロキョロし、手で目を覆い隠す美心ちゃん。が、隙間から札束を確認しているのがわかる。
「じゃあさ、1万5千円あげるからエッチしようよ。ほんとすぐに終わるから」「え?それマジで言ってんですか?」
表情が固まってしまった。さすがにパーティの場で援助交渉は浮きすぎか?
「じゃあわかった。とりあえずお金は出すから一緒にカラオケとかいかない?」
「えーおごりとか悪いですしいいですよ、申し訳ないです」
「ホント無理しなくていいから。だってこのあと予定ないんでしょ?」
「ないですけど…本当にいいんですか?」
よし! いきましょう!
無事カップルが成立し、すぐさま近くのカラオケボックスに入った。
ソファに腰をおろした美心ちゃんが言う。
「先に歌いますか? 私、男の人の歌ばっかり歌うんですけどいいですか?」
ちがうちがう。ここに来たのはキミを買うためだからね。
「あのさ、さっきの話なんだけど、1万5千円くらいはマジで出せるからさ」
「いやいや、ホントにそういう問題じゃなくてありえないですって!」
「じゃあ、2万は?」
黙って首を横に振っている。これはマジで無理みたいなリアクションだな。どうしよう。
「ぜったいムリってかんじ?」
「ぜったいムリ、てかありえないですって」
「わかった、じゃあおっぱいだけでいいから触らせて!」
「ムリですってば」
「いやいや、お小遣いあげるからさ」
財布から5千円札を取り出して、美心ちゃんの手に押しつける。
「え、本気で言ってるんですか?」
「本気ホンキ。じゃあ触るね」
…モミモミモミ。ほうほう、やはり予想通りの柔らかさだ。
「おっきいね。何カップ?」
「うーん、EとかFとか…」
聞き終わらぬうちに服をたくしあげ、ブラをずらす。小梅のような乳首が現れた。
「ヤバい、興奮してきちゃったよ」
顔を近づけて乳首に吸い付いたところで、突き放された。
「ほんとやめてください!それ以上はマジでダメです!マジで変態!」
うーん、この言われようは納得できないな。5千円もあげてるのに。とはいえなにせ相手は一般女性である。5千円での乳揉み成功はやはり相手が貧困な介護士だったからこそと確信をいだく俺だった。翌日は夕方開催のパーティに足を運んだ。20数人ほどの参加女性のなかに「介護」と書いたプロフィールカードはまたも1人。元SKE48の松本梨奈ちゃん、通称マツリナちゃんをちょいぽちゃにしたカンジの26才だ。フリータイムで突撃!
「介護って、具体的には訪問ヘルパーみたいなことやってるの?」
「いえ、私は施設に入ってやってます」
「給料低いって聞くけど、やっぱそうなの?」
「あ、わかります? もう、めっちゃ低いですよ〜!」
ニコニコしながら答えてるけど、その笑顔の裏にある苦悩、わかります。ここは正義の味方が援助しますよ。
「やっぱそうなんだ! あ、いま一人暮らしなの?」(プロフィールカードを見ながら)
「そうなんですよ、家賃とごはんでだいたいなくなっちゃうんですよね〜」
そりゃあワリキリのひとつでもしないと家計が苦しいでしょうに。さっさと切り出そうか。
「そういう話聞くとさ、俺でもなにかできることないかなって思ったんだけどね」
「はい」
「だってごはんと家賃だけで給料なくなっちゃ切ないじゃん?服とかも買いたいでしょ?」
「それはそうですね〜」
「じゃあたとえばだよ? たとえばいま俺と1万5千円でエッチしようって言ったらどうする?」
「えっ…」
やばい、笑顔が消えた。あんなにニコニコしてたのに。
「いやいや、ほんとに払うよ」
「いやいや、それはないですよ〜!」
でもまだわずかだが笑っている。グイグイ攻めていこう。
「違う、ちゃんと聞いて。ほんとに払うから、ちゃんと考えてみてよ」
「…やりません」
一瞬、迷いの表情が見えたが首をタテには振ってくれない。やはりこの場での交渉は厳しいか。外で決着をつけよう。
「すみません、このあと仕事があるので…」
うっ、ばっさりフラれてしまった。
「じゃあ連絡先渡しとくから、なにかあったら絶対連絡してね」
と、悪あがきでラインのIDを渡して、はい終了!!
…と思ったら、なんと翌日午後に彼女から連絡が入ったのだ。
〝昨日は仕事で帰っちゃってすみません。もしよければこれから会えませんか…?〞
これって、つまりそういうこと? だって昨日はエンコーの話しかしてないわけだし。
その夜19時に新宿で待ち合わせ、ラブホ街のほうへ歩き出す。
食事とか不要なんだよな? ストレートでいいんだよね?
「っていうかお金どうする? 今もう払っちゃおっか?」
「え、まだここではいいですよ」
キタ┃! やっぱり買えた!
歩みを早めて歌舞伎町のホテルに直行し、部屋に入ったところで落ち着いて尋ねてみる。
「こういうのって経験あるの?」
「それ言うんですか?」
ベッドの上で寝転がったマツリナちゃんがすっと右手を出し、人差し指を一本立てた。
「あ、一回ワリキリしちゃったんだ?」
「あ、そうじゃなくて」
「え? 経験人数一人ってこと?」
こくりと黙ってうなずくマツリナちゃん。ほとんど処女と変わんないじゃん! そんな子がエンコーしちゃダメでしょ!
剛毛&終始マグロという、準バージンらしい体を2時間ほど堪能して1万5千円。安いですよこれは。なんとなくコツをつかんだような気がする。一見逆効果にも思えるが、生々しく金の話をするほど、先方の心はグラグラと揺らぐらしい。躊躇せずに札を差し出すのが成功の秘訣だ。またも平日昼間開催のパーティに向かった。十数人の参加者の中で、見つけた介護士ちゃんは一人。お笑いコンビ・パイレーツ浅田似のちょいぽちゃの女の子だ。介護のコにぽちゃが多いのはストレスで食べ過ぎるせいだろうか。
フリータイム、迷うことなく彼女のもとへ突撃だ。向かい合わせわせに座ると、白いブラウスのなかに重量感ある巨乳が確認できる。
「さっきはどうも。今日はお仕事お休み?」
「はい、今日は休みです」
「いつぶりの休みなの?」
「昼の休みは一週間ぶりくらいですかね」
「そっか。介護って夜勤もあるもんね」
「そうですね。早朝出勤とか残業もありますし」
「めっちゃ忙しいじゃん! それでけっこう稼げてる?」
「いやー全然ですよ。かなり貧乏です」
「どんくらいお金ないの? 外食とかあんまりしない?」
「あ〜。この仕事してからたぶんほとんどしてないです」
なんて可哀想なんだ。可哀想すぎるから援助してあげよう。
「わかった。俺が助けるよ。1時間一緒にいてエッチしてくれたら、マジで1万5千円払うよ」
「ちょっと! あははは!」
すかさず財布から1万5千円を取り出す。
「たとえばだよ? 1万5千円稼ぐってなると、いまの仕事だと2日ぐらい働かなきゃだよね。それが1時間で稼げるんだよ?」
「それはそうですけど、そうい
う問題じゃなくないですか〜」
声が小さくなったが、迷いの
表情と受け止められなくもない。
「ちょっと手貸して」
差し出された手に、お金を握らせる。
「とりあえず一緒にデートしよ。1時間だけでいいからさ。今日休みならこのあと時間あるでしょ?」
「ありますけど…」
「だって、次いつこうやって遊べるかわかんないよ? ていうか、もうお金もらってるから決定ね!」
「え〜!」
パーティ上でのカップルにはならなかったが、当たり前のように2人でビルを出た。
「じゃあ、どっかホテルとかでいい?」
「ほんとに行くんですか?」
「だってお金払っちゃったもん」
なんて強引な戦法かとも思うが、理屈は間違っていないはず。手をつないでぐいぐいラブホへと歩いて行く。
ホテルの目前で「えーえー」と抵抗されたが、かといってお金を返しますとは言ってこない。門をくぐったところで彼女の力はすっと抜けた。
最後にプレイ後の会話を。
「お金、助かったでしょ?」
「嬉しいですけど、ほんとにもらっちゃっていいんですか?」
「じゃあタダでいい?」
「それは…」
やっぱりエンコーじゃなければイヤだよね。
「もしお金ないときまた言ってよ。なんとかしてあげるから」
「ほんとですか? ありがとうございます!」
ああ、これをきっかけに彼女がヘンな人生を歩んでしまわないか心配!

初体験の処女喪失が援助交際の子も増えている!真面目な女の子とのエッチなパパ活体験談

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4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。
「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」
そう言ってボクもニヤつく。そんな春。
「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編集長。ボクの目は見ていない。
「一応、チマチマと仕事をしてると思いますけど、まぁゆっくりしようと思ってます」
「そうかー。でも援交のカリスマとしての仕事もせんとイカンなー。やっぱり援交はするんやろ?」
「どうですかねー。そこまで金もないんで、おとなしくしとこうかと」
そう言った途端、店内のウエイトレスを視姦していた編集長の目がギョロリとこっちを見る。ギャー! ホラーー!!「アカンやろそれは! そうや! 今回は『GWに援交している女はどんな女なんや?』ってのはどうや? GWなんちゅうのは、みんな旅行に行ったりするもんや。それなのに援交なんてやってるなんてアホ女に決まってるで! そんな女に会いまくるんや! 今年のGWは休日が6日間! その間、アポリまくるんや!」
な、なんと! ってことは6日間で毎日アポが取れたら、6人とセックスしちゃっていいってことですか? なんと太っ腹なテーマなんですか! 頑張ってきます!
「いやいや、そんな予算が無尽蔵にあるわけないやろ? そこはそれ、ディスカウントしたりして、あんまり金は使わんでほしいわけや。町田よ、何も考えんでアホみたいに使ってみぃ! ギャラからさっ引くから覚悟しとけよ!」これは、どういうことでしょう?「アポりまくれ! でも金は使うな!」ってことですよね? どうしろって言うんですか? しかも「ギャラからさっ引く!」って、完全な恫喝じゃない! 
──4月29日。GW1日目。そんなわけで、今回もアポからスタートです。ボクが今一番信用している無料の出会い系アプリ三銃士『M』(アイコンの色はブルー)と『K』(黄色)と『S』(ピンク)を駆使しております。ガツガツとメッセージを送りはじめたのですが、驚きました。
……書き込みがハンパ無く多い! ボクは10代が大好きなローボールヒッターなので、書き込み検索をするのは「18歳〜20歳」という狭っ狭なヤングゾーンでございます。だというのに、いつもの1・5倍くらいは書き込まれております。いや〜〜、10代少女はGW、ヒマヒマなんですね!しかも、いつも通りストレートに「よかったら、えーんしない?興味あれば」というメッセージを送っているのですが、いつもなら100通投げて1〜2通戻ってくればいいくらい。なのですが今回は、20通に1通は戻ってくるのです! しかも戻ってくるのは、「いくらですか?」「顔見たいです」
「ゴムありですか?」という、メチャクチャ話の展開が早い内容ばかり。えええーーー!!?GW、エンコーガールたちが沸いておりますよ! まさにゴールデン!……と、いうわけでこの日は、なんと! 3人のアポを取ることに成功しました! 
【4月30日(月曜日)】黒髪の19歳のマイちゃん。大学1年生(アイコンは顔をハートで隠した画像)。新大久保で13 時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月3日(木曜日)】
19歳のスキちゃん。(アイコンは金髪のモデルの画像)新大久保で23時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月5日(土曜日)】18歳のくみちゃん。(アイコンは茶髪で、顔変形アプリ『SNOW(スノー)』で猫っぽい顔になった画像)新大久保で朝の9時待ち合わせ。制服を持って来てもらってのセックス。ホテル別で2万円。いやー、なんと3本です! しかも3人とも最寄りの新大久保駅まで呼びつけることに成功致しました!顔は3人ともわかりませんが、メッセージのやりとりでは、みんな敬語だし、まぁまぁ良い感じです。しかも3人とも「援交は初めてです」(!)とのこと。まぁ、嘘か本当かはわかりませんけどもね。いや〜、本当だったら、今年の春は縁起が良すぎますね。他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
 ──4月30日。GW2日目。昼の13時。新大久保。GWということで、駅前は人でごった返しております。韓国好きのオバサンや、韓国好きの中高生、韓国好きの韓国人がわっさわっさです。そんな人ゴミを見ていると、スマホがピロン♪と鳴ります。「駅前に着きました。黒の上着と五分丈くらいの黒のズボンです。改札口近くに立ってます」「了解。もう着くよ」マイちゃん来ました! ここまで来てスッポカシはないでしょう! 駅前の人々の間をスッスッと進み、改札口に近づきます。おぉ、いた!そこには、胸あたりまでの黒髪に白い肌。女優の黒木華みたいな純日本風な顔。まぁまぁカワイイです! ……っていうか、高校みたいな顔してるよ? え? え? コレ大丈夫??
「あの、いきなりでごめんなんだけど、先に年齢確認できるものってある? ごめんね」
「あ、はい」と言って、カバンの中をごそごそとするマイちゃん。JRの定期スイカカードを渡してきます。そこには「◯◯マイ様 19才」の文字!へー、マイちゃんって本名なんだ。しかも「ときわ台⇔新宿」の学割定期なんだね。……って、名前も隠さずに定期を渡すなんて、危機管理能力ゼロだ
ね! っていうか、初エンコーっていうのも嘘じゃないかもしれません! とりあえず、駅から徒歩1分のホテル「G」に入りました。
「マイちゃん、エンコー初って本当なの?」「あ、はい。本当です」
「経験人数は?」「あ、2人です。町田さんで3人目です」
「へー、相手は彼氏? 処女無くしたのは何歳のとき?」
「あ、彼氏じゃないです。あのアプリで会った人で、2週間前ですね」
 えええええええええええーー???? なにそれ? なにそれ??? どういうこと?「彼氏は何人かいたんですけど、れまでしたことなかったんですよ。高校のときは。で、学校卒業して、あのアプリをやってみたら、みんな会ってエッチしたいって言ってくるので……」
「……そうなんだ。処女をアプリで知り合った人にあげたんだ……。え? タダで?」
「タダ……。まぁ、そうですね(笑)」「痛かった? 血とか出た?」
「痛くなかったです。バスケとかやってたからかもしれないですけど。血も出ませんでした」
聞いてみると、相手は20代後半のサラリーマン。高校卒業して処女ってことに悩んでたこともあってやっちゃったそうです。でそのまま口説かれていたもうひとりの大学生ともエッチを敢行したそう。マジかよー。大学に入った瞬間、アプリで処女喪失して、GWで初エンコー! 今の黒髪少女ってスゴーイ!でもちょっとモヤっとしているボクもいました。だって、ボクよりも先に処女を奪って、タ
ダでセックスした奴が2人いたんでしょ? 同じアプリ内で! まぁ、金を払うのはいいけど、なーんか悔しい! こうなったら他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
そこでボク。スマホを撮りだし、おもむろに動画を撮りはじめます。「……え…」小さい声で顔を強ばらせるマイちゃん。まぁ、そう言う反応だよね。でも大丈夫。ハメ撮り成功率6・4割の町田足土のテクニックをご覧あれ!
「大丈夫!(笑)あくまでも趣味だから。ネットに流したり、誰かに見せたりしないから。撮ってると興奮するんだよね」「……あの、あ、そうなんですね…でも」
「大丈夫。流したりしないよ。っていうか、流したら単に俺が捕まるだけだから!(笑)今、リベンジポルノ法で簡単に捕まっちゃうからさ! 俺も捕まりたくないからさ! そこまでアホじゃないんで(笑)」「……あー、はい……(微笑)」
ちょっとだけ顔がほころぶ。よし、このままイクぞ!
「こうやって、撮影しながらエッチしたことある?」「……あー……ないです、ね……」
「そうなんだね。緊張しないで大丈夫だよ。かわいく撮るからね。じゃあ、ちょっと笑ってピースしてごらん?」すると、ちょっとだけ笑ってピースするマイちゃん。どーですか! 簡単!!
コレでハメ撮りはイケちゃいますね!
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
そのまま、服を自分でめくらせて上下の下着を見せつつカシャッ! Bカップの綺麗な乳首をこねくり回しながらカシャッ! 手マンをしながら感じちゃってる顔をカシャッ! ティンコを握らせながらカシャッ!
……ヤバいです。ほぼ表情を変えずに、こっちが言うことに全部従順に従ってくれます。「足の指、舐めて」といえば、無言でピチャピチャ舌を這わせてきます。「そのまま足の親指舐めながらピースして」と言えば、ゆるくにらむようなカメラ目線でピース。従順。それは何よりの馳走だ。
シックスナインから、アナルを舐めさせ、もうボクのティンコはガッチガチです。美人すぎない、ちょうどいい感じのビジュアルもかなり興奮させてくれます。じゃあ、さっそくティンコ入れちゃいましょうね!ベッドに寝かせ、パンツの股のところを横にズラしてティンコをセット! さぁ、はじまるよ!「あの……ゴムとかって、付けない感じですか……?」
はーい。出ました。「エンコー中に女の子がよく言うセリフランキング」の第一位!「ゴム、付けないんですか?」(「ゴム、付けてください」「ゴムして」なども含む)。こういうときは、こう返しましょう。「うん、するよ。でもホラ、俺の大きいから、最初ゴムだと痛いと思うんだよね。だから最初の間は生でやって慣らして、そのあとでゴムつけるから」「あ、…はい……」
ねーーー!(カメラに向かって笑顔で)と、いうわけで生セックス、いっただきま〜す!ニュブブブっと入っていくカッチカチのティンコ。「…………ん……ん、ん」奥まで入れても、小さくアエぐだけのマイちゃん。どうなの? 気持ちイイの? ほら、ずっと撮り続けてるカメラに向って言ってごらん?「…………気持ち……いい、です……」いただきましたー! じゃあ、このまま一発、出しちゃいましょう! どこに出してほしい?「………中じゃなければ、どこでも……」
「じゃあ、顔にかけるよ? いいね? ほら、かけてくださいってお願いしてごらん?」
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
素晴らしいお答え! 最高! 従順な黒髪少女から顔射のお願い入りました!!
「じゃあイクよぉぉぉ??」高速ピストンをさらに速く! 快感が超特急で上り詰めていく! い、いくぅう!!ドクンッ! ムァンコの中で軽く第一弾! そのままティンコを抜き、マイちゃんの顔まで移動して、身体を反転させる。通常の逆側。頭方面から精液をかけまくる!ドクン!ドクン! 玉から快感とともに続けざまにやってくる精液がマイちゃんの白い肌を汚していく!ああああ〜〜〜!!!
「どう? 顔射の感想は?」脱力していく身体を支えながら、なんとかそう聞く。すると目を閉じながらマイちゃん「変なにおい……です…」と言いましたとさ。そんな素直なマイちゃん。計3発、すべて顔にぶっかけ。そしてお風呂ではシッコをかけて身体を洗ってあげました。
「シッコかけてもらってお礼言ってごらん?」と言ったところ、「ありがとう」と言ってましたよ。マイちゃんとタダでやった2人とは比べ物にならないくらいのことをやってやりました。やっぱりエンコー最高ですね! さすがにディスカウントはできませんでした。
 ──5月3日。GW3日目。 深夜23時。新大久保。夜遅いので、あまり人もいません。
今夜会うのは、19歳のスキちゃん! アイコンは完全な外人の写真なので、カワイイかどうかもわかりません。「着きました。改札口の近くに立ってます。ストライプのワンピースです」
正直、可愛くなかったら、そのまま逃げよう。まぁ、このまま3人とエンコーしたら予算が足らなくなっちゃうし。編集長にぶっ殺されちゃうもん。そう思っていました。でも、改札口に立っていたスキちゃん。パッチリ二重のハーフ系美女! え? マジで? ベッキーとローラを合わせたような端正な顔立ち! マジかよ!!!「こんばんは! スキちゃん? っていうかハーフ??」
「違います!(笑)よく言われますけど〜。ホリが深いのと、あとカラコン入れてるからだと思います〜」そう言ってニコニコ笑うスキちゃん。一瞬、キレイ系だから性格がツンツンしてるのかと思ったけど、なんか気さくそうです!
「よかった〜。本当にお金無くて……。あ、あと終電で 帰りたいので、よろしくおねがいします!」「え?」ホテルに行く道すがら、思わず足が止まる。
「終電は何時なの?」「24時過ぎですね。24時15分とか……」
時計を見ると、23時8分。マジで?? 「1時間無いじゃん!!えーーー! 普通援交って、2〜3時間するんだよ?(そうともかぎりません)」
「え、そうなんですか? じゃあ……無理なんですか? 終電落とせないし、お金も本当に必要なんです。どうしても10万必要で。だから援交しようと思ったんで……」
「10万も何に使うの?」「いや、それは話せません……」
なんでしょう。妊娠でもして堕胎しなくちゃいけないのかしら? ホテルの前で立ち尽くす2人。こうしている間にもドンドン時間はなくなっていきます。
「……じゃあ、値段はちょっと下がっちゃうけど、1時間でサクってやっちゃう?」
「はい! おねがいします!」
パァっと顔を上げる。なんとも嬉しそうな顔です。美人なのに愛嬌があるというか。何とも言えない当たり感があります。駆け込むようにホテルの部屋に入り、すぐにムービーを撮影しだす。
「え〜、撮るんですか〜? 時間ないのに〜」
そう言ってニコニコ。アレ? スッとハメ撮りイケちゃいそうなんだけど、ハメ撮り経験あるの?
「ないですよ〜」「そうなんだ? っていうか、セックスしまくってる?」
「そうでもないですよ。私、奄美大島の出身なんですけど、島にいるときは処女でしたもん。去年東京に来て、15人とやったんですけど」
奄美大島出身! またなんか変わり種ですよ! GWはいろんな魚が釣れるなぁ。
「っていうか、じゃあカメラ見ながら、とりあえずおちんちんしゃぶって? 硬くなったら入れるからさ」そう言うと、「はーい」と素直にボクのベルトを外し、ジーンズを脱がせ、ティンコをとり
だす。そのまま青いカラコンの瞳で、カメラ目線でフェラが始まりました。うっひょーー! 
奄美の少女は1年でこんなになっちゃったんですねー。ハーフ顔のねっとりする視線と舌。あっという間に硬くなったので、そのままパンツを横にズラしてティンコをセット! さぁ、いきますよ〜〜!……………ストップ、かかりません! そのまま入れます!!!!
「あぁ〜〜ん…気持ち……気もチィイィ!」
ムァンコが壊れるくらいに奥までズッパンズッパンと叩き付ける。その度に、大声をあげるスキちゃん。あぁ、気持ちイイ!!!前回のマイちゃんで3発出してから2日間。まぁまぁたまっていた精液が、さっきからスキちゃんのムァンコの中に小分けで出ています。あぁぁ、いいじゃないか! 中に少しずつ出て行く精液。スキちゃん、これが東京だよ? 怖い街さ、東京は。
時計を見ると、なんと12時ジャスト! ラスト15分。あぁ、残り3分の1くらいの精液が出ちゃいそうです。さすがにこのまま全部出したら、このユルユルのスキちゃんにも気付かれてしまうでしょう。「じゃあイクよ? どこに出してほしい?」
「……オナカにだしてぇ!!!!」「ダメ、顔か口ならどっちがいい?」「……じゃあ、……口! お口に出して!」「OK!!!!」じゅっぽーーーん!!!!抜いたティンコをスキちゃんの口に放り込む。残りの3分の1の精液が、ドクドクと、口の中に流れていきました。
「ん〜〜〜〜、出た〜〜」チューチューと哺乳瓶を吸う赤ちゃんのようなスキちゃんが上目遣いにボクに言う。ウン。本当は、その倍以上、出てたんだよ。君のムァンコにね。そう口まで出掛かったものの、その言葉をグッと飲み込んだのでした。
 ──そして、最終的に「本当は2時間で2万円だったけど、1時間だったので1万円ね」と1万円をさしだしたところ、「ありがとうございまーす!」と喜んで帰っていきましたとさ。あぁ、奄美大島が育てた、ゆるやかな少女よ。東京に染まらないでください。そしてまた会って、またハメ撮りさせてください。1万円で。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! 
 ──5月5日。GW5日目。
3人目のエンコー少女は、18歳のくみちゃん。新大久保で朝の9時待ち合わせの予定でした。しかし、前日の時点で、連絡がまったく来なくなりました。そう、すっぽかしってヤツです。GW始まって、なんとも上玉の少女を2人も立て続けに釣り上げたので、ちょっと上機嫌になりすぎていましたが、エンコーのアポなんて所詮こんなものです。と、いうことでボクは前日の夜から朝まで飲み歩いていたのです。朝の8時。ボクは歌舞伎町のすしざんまいで、友人と一緒に朝ご飯&ビールを飲んでいました。「まぁ、本当だったらこの1時間後に新大久保で3人目と会っているはずだったんだけどね……」ピロン♪友人にそんな話をしていると、不意にスマホが鳴った。え??
「今向かってます。服は花柄のワイドパンツにジージャンです」
 ……マジで??? なんの前触れも無く、いきなり送られてきた服装の詳細。え? だって最後にメッセージがあってのって、昨日の昼とかじゃん?? そのあと何回も「明日大丈夫?」「朝の9時だよね」「朝起きたらお互いに連絡取り合おうね」「服装決まったら教えてね」って、メッセージ送ったのに、ガン無視だったじゃんか!!!それなのに、約束の1時間前にメッセージ復活??? マジですか??? ……っていうか、メッチャ飲んじゃってるし、どうしよう……? とりあえず、メッセージを返そう。「返事遅すぎだよ!(笑)とりあえず、何時到着の電車? 時間通り着きそう? あと、新大久保って来たことあるんだっけ?」
 ……すると、そこからなんと5分待っても、10分待っても、30分待っても返事が返ってきま
せん。……コレは、やっぱり来る気ないんじゃないかしら?
「う〜ん、でもメールを返さないヤツってたまにいるじゃん?そういう子なのかもしれないから、一応、向かった方がいいんじゃない?ここから新大久保なら、タクシーで5分くらいだから」
そんな友人にうながされ、とりあえず店を出てタクシーに乗る。ピロン♪新大久保に向かっていると、再び電子音が! まさか……。「着きました。どこですか?」
時計を見ると、8時45分。15分も早いじゃんか! なんなんだよこの子! マイペースすぎんだろ!!
どんな子なんだよ!!正直、かなり酔ってるし、腹も立っている。こんなにマイペ
ースってことは、性格も自己中にちがいありません。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! これ、待ち合わせ場所に行って、ちょっとやそっとの可愛さじゃなければ、スルーして帰りますよ! そもそも、予算も足らないわけだし!お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??そんな決心をしながら新大久保に到着。タクシーを降りて駅前を見渡すと、茶髪にオレンジ色のグラサンをかけたギャルっぽいコがスマホを見ながら立っています。花柄のワイドパンツにジージャン。あの子だ!そっと近づき、まずは顔のチェックです。サングラスをしていますが、どーれ、どんな顔してんのか? まったく……。
「…………あの……くみちゃん?」「あ、はい」
 ──思わず声をかけていました。身長も高く、メッチャ良い女系ギャルでした。顔は木下優樹菜をツンとさせた感じの美形! ヤバい! コレが制服付きで2万円は安いだろ!!酔っていた頭がシャキーンと音を立ててよみがえる。くぁ〜〜〜〜! こんなスクールカーストのトップのような美女をヤリまくったる! まぁこのレベルなわけですから、「ハ? ディープキスとか口内炎できて無理なんだけど死んでカス!」とか言われるかもしれません。でもそれを差し引いても良い女ですよ、コレ!
 ホテルに入っておもむろに腰に手を伸ばし抱き寄せます。すると、まったく拒否せずに抱かれるくみちゃん。唇を重ねると、何も言ってないのに舌がヌヌヌっと入ってきます。唾液だらけの舌。美味い!えー? なんかカラダ、開いてるんですけど、この子!
「あのさ、今日は2時間だから、とりあえず2回はやるからね。制服で一発。その後で一発ね?」
「あ、はい。大丈夫です」聞いた??? 「あ、はい」だって! 素直に軽く受け入れましたよ! 見た目、スクールカーストの頂点みたいな良い女系ギャルなのに!?なんなの? 夢?
紫のインナーをめくりあげ、黒いブラを横にズラす。すると、ぷっくりな乳首が出てまいりました。それを舌ではじむように舐めてみましょう。ハイッ!!
「ん〜〜〜! あぁぁ! あ〜〜!」おやおやおや??? こういうスクールカースト頂点女って、感じてるのを隠すんじゃないでしょうか? このくみちゃん、全然そんなことありません。カワイイ声が漏れちゃってます。まるで少女のよう!!最初に会ったときのツンとした印象はなんだったんですか?? よ〜し、こうなったらハメ撮りもいっちゃおう! おりゃ!
「ほら、カメラに向かって『気持ちいい』って言ってごらん?」
なんの説明もせずに、いきなり登場したスマホに一瞬、「……え?」という顔をするくみちゃん。どうだ? イケるか? イケちゃうか??「…………気持ちいい…」来ッたーーー!!簡単にオチたーー!!
コレで3人連続でのハメ撮り成功です! 上手くいくときは、こんな感じでサクサクってイケちゃうもんなんですねぇ。ではでは楽しんじゃいましょう! ブラから両方の乳首をとりだし、交互に舌で弾く。プチキャロン、プチキョロンと舌が舞い、少女がくすぐられたような声が部屋の中に響きわたる。眉間にシワを寄せながら感じちゃうくみちゃん。ん〜〜、メッチャエロいじゃないか。こういうのがいいんだよ、こういうのが!花柄のワイドパンツを脱がして、四つんばいにさせてみる。ムッチリなお尻が絶景です。ツルツルの素材のパンツの尻の谷間に、そっと鼻っぱしらを突っ込みます。そして、両手でおしりを押さえて、ぶりんぶりん顔を横に振る! ムァンコのヘコみに鼻っぱしらがぬぶんぬぶんと押し付けられます。
「やぁーー! んんん〜〜、ぁ、あああ」すごい! 鼻っぱしらで刺激されているムァンコがぐじゅぐじゅと濡れていくのがわかります。これは素晴らしい!!その後も手マンでしっかり楽しんだあとは、パンツを横にズラして、生でティンコを押し付ける。
「……………(そっぽを向いて、目を閉じたまま)」
これ、イケちゃう? クラスを仕切ってる頂点女にティンコ入れられちゃう? マジで? グググ……とムァンコに押し当てる。「んぁ………。気持ち…………い……」
全然イヤがらないどころか、気持ちいいらしいです!!いいじゃない!もう、なんなの?GWってもしかして、お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??唾液いっぱいのディープキスと、生のピストン音。そして良い女の漏れる声。その3つの粘着性の高いエロ音が部屋中に響きわたる。あぁ、もう………ダメだぁ……!ティンコの根元から快感が走る。真っ白な空間にいざなわれるように、引きずり出されるように射精しました(オッパイに)。
──その後、持って来てもらった制服を着せてのハイスクールセックスで二発目を発射。快楽に身を委ねながら、なんとなく「お掃除してキレイにして?」と言ってみたところ、精液とマン汁だらけのティンコを、ちょっとイヤそうな顔をしながらキレイに舐めとってくれました。GWって、本当に素晴らしいですね。

【エロ漫画】風俗嬢をセフレにする技術!デリヘル嬢を出待ちで格安の援助交際を持ちかける

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ワリキリ嬢や風俗嬢をセフレにする必殺技
1、フーゾク歴30年。その間、嬢をセフレにしようと試行錯誤を繰り返し、最近になってようやくこれだと思える作戦を完成させた。今のところ4人に試して100%成功している必殺技だ。
この作戦はまず、ホテルにやって来た嬢を大げさに誉めちぎることからスタートする。
「うわー、すごいタイプだわ。どうしよう、俺、チョー舞い上がっちゃうよ」
ポイントはカワイイだの、キレイだの「美」を評価するワードを使わないこと。
明らかなブスほど誉め言葉に弱いのは事実だが、かといってそういう女に「美人だね」はあまりにウソ臭い。その点、「タイプだよ」はどんな女にも通用するので失敗はない。
さんざんヨイショしたら、次にその気持ちを態度で表すことが重要だ。何をするかというと、シャワー時に嬢の体を洗ってやるのだ。こんなセリフとともに。
「キミだけに体を洗わせるのは申し訳ないから、俺にもさせてよ」
そうやって客から丁寧に体を洗われた嬢は、ほぼ例外なく顔を赤らめる。お姫様扱いがうれしい、あるいは単に恥ずかしいなど理由はいろいろなんだろうが、いずれにせよ、この予想外の行動によって彼女たちは一気にお仕事意識が薄れ、素の状態に近くなる。 
その状況はベッドに移動してからも変わらず、プレイ中は終始はにかみっぱなしだ。 
で、終了後、ストレートに店外デートを申し込むとあら不思議、すんなりOKをもらえるばかりか、デート後のセックスも拒まれることがないのだ。思うに、いったん素の状態で客と裸の付き合いをしてしまうと、お仕事モードの時よりも客に対してずっと親近感を持ちやすくなるのではないか。 
ただしこの方法、タダセックスできる期間はあまり長くない。せいぜい3回もやれば、たいてい連絡がつかなくなる。
2、フーゾク嬢は指名を受けるとたいそう喜ぶ。当たり前の話だが、私は普段、その心理を利用して彼女たちをセフレにするよう頑張っている。順を追って説明しよう。
まずお初の嬢と遊んで気に入った場合、およそ1カ月後にふたたび同じ嬢を指名し、さりげなくこんな話をする。
「この間キミと遊んで楽しかったから指名しちゃった。ホント言うと、3日前にこの店を利用したんだけどね」
ポイントは後半部分だ。このセリフはつまり、まだこちらはあなたを完全にオキニと認めたわけではない、ということを暗に言っているわけだ。すでにオキニ認定しているなら、3日前、別の嬢と遊
ぶハズはないのだから。
もちろん3日前のくだりは真っ赤なウソだが、こんな話を聞かされた嬢は内心、穏やかではない。なによ、私の魅力が足りないっていうの? 悔しいぃ〜ってなとこだろう。
そんな嬢を尻目に、あと数回、同様のことを繰りかえす。彼女を指名するたびに、同時に他の嬢とも遊んでいるように吹聴し、揺さぶりをかけるのだ。で、頃合いを見計らって勝負に出る。
「なんかいろんな女のコを試してみたけど、やっぱりキミと遊ぶのが一番楽しいわ。今度からキミだけを指名するから」
焦らしに焦らされて、ようやく飛び出したオキニ宣言。その喜びはすんなり常連客をゲットできた時の10倍は大きいのだろう。
したがって、その場で「仕事上がりにメシでもどう」と言えば、8割方OKしてくれる。その場合、食後のセックスはほぼ確実なので、セフレ化は決まったも同然だ。二度と店に通う必要はない。
3、以前、餃子の●将でビールを飲んでいると、厨房から怒鳴り声が飛んできた。
ひょいと顔を上げれば、新人らしきバイト女子が先輩店員にネチネチと怒られている。ここのチェーン、よくブラック企業だとか言われてるけど、本当だったんだな。かわいそうに。
その後も新人バイト女子はオドオドしながらホールで業務を続けていたが、そのうち、私は彼女の地味な顔立ちに不思議と性欲を覚えはじめ、どうにかお近づきになれないものかと頭を絞った。
で、出てきた答えは、裏モノでお馴染み、手紙作戦だ。ふむ、これなら内気な俺でも簡単にできそうだ。さっそくメモ帳に「今日はじめてお見かけして、素敵な方だなと思いました。
オジサンですが、よければ仲良くなっていただけませんか」的なことを書いて渡したところ、願ってもない事態に発展することに。なんと、トントン拍子でアポにこぎ着けたばかりか、初デート当日にセクシャルな間柄になり、現在も会えばヤルという関係が続いている。
にしても、なぜ20代の若い娘が、こんな妻子持ちのオッサンのセフレに? 
彼女によると、こういう理由らしい。毎日先輩から怒鳴られまくる厳しい職場環境にくわえて、醜い容姿のせいで(私自身はそこまでブスとは思ってないが)出会いもまったくない。だから、私から
手紙をもらったとき、飛び上がるほどうれしかったんだそうな。
以上のことから、次のような法則は成り立たないだろうか。
ブラックバイト(接客)をしてる地味な新人女子に手紙を渡せば、オッサンでもころりと落とせる。
4、出会い系のピュアやmixiなどのSNSサイトで、こんな文言が書かれたプロフを見たことはないだろうか。
〝H目的お断り〞
〝ヤリ目の人はメールしないで〞
男と出会うためのサイトでH目的お断りとは笑止千万。しかし、こういうことを書くのは、自分で意志の弱い女だと白状しているようなものだ。好きでもない男に迫られたら、いつも断られず押し切られてしまう。そんな自分を知っているからこそ、あらかじめチャラい男からメールが来ないよう、予防線を張っているわけだ。一見、難敵ではあるが、実はこういう女こそ狙い目だったりする、というのが私の持論だ。攻め方としては、まずH目的お断り女を見つけたら、片っ端から爆撃メールを送りつける。
〝ストレートですが、2万円でホテルに行きませんか?〞
言うまでもなく、返信率はかなり低い。
が、ゼロではない。いくらピュア系だって、カネに困ればワリキリに興味を持つというのは十分あり得る話で、およそ30人に1人くらいの割合で必ずこんなメールが返ってくる。
〝あの、本当に2万円もらえるんですか?〞
こういう女は99%ワリキリ処女なので、アポった際はなるべく優しく接して「イイ人」印象を与えておき、帰り際に次回のアポを取りつける。
「すごい楽しかったよ。また今度遊ばない?」
で、2回目からは素知らぬ顔でタダマンを繰りかえすのだが、それでも金銭を要求してくる女はほとんどいない。理由は次の2パターンに分かれる。ワリキリ業界のことを何も知らないため、初回の2万でずっとセックスの相手をしなきゃいけないんだと勝手に納得する場合と、お金は欲しいと思いつつも、遠慮して言い出せない場合だ。いずれにせよ、意志の弱い女であることに変わりはなく、しばらくはズルズルとセフレ関係を続けることになる。
5、出会い系でワリキリ女を引っかけてセフレにしている。流れを一言でいえば、初回のアポは金を払い、二回目も払い、三回目も払いしていくうち、親しくなって普通に会えるようになるというオーソドックスな話だ。が、オレの手法、最終的には相手をこちらの言いなりの奴隷女にすることができる。ちょっと面白くないだろうか。では、具体的に初回のアポ取りから説明しよう。まずは出会い系の掲示板にこんなワリキリ募集を書き込む。
『トイレを見せてくれる方いませんか?触ったりは一切しませ方 ん。お礼は5千円』
オカシな内容だが、さほどハードルの高い話ではない。食いつく女はけっこういる。いざプレイは、公衆トイレで行えばいいだろう。
「こんなことするの初めてでしょ?一線超えちゃったねぇ」
羞恥心を煽ってやったら、初回は終了。
その場で次回のアポを切り出す。
「楽しかったんで今度また会いたいんだけど。次は、飛びッコをつけてお散歩ってのはどう?お礼は5千円」
で、二回目も同様に羞恥心を煽ってやる。
「ドキドキするでしょ?また一線超えちゃったねぇ」というわけで、もうお察しの通りである。つまりオレの作戦とは、プチ援交で調教を繰り返していくわけだ。
プレイ内容を少しづつあげていくと(例えば、野外露出)、4回目くらいからはお礼の話をせずとも
会えるようになる。主従関係が完了。奴隷セフレの一丁出来上がりだ。
6、テレクラでは、午前中10時11時台に、ヒマ潰し電話をかけてくる女が増える。
「今、家にいてんねんけど。そうそう、テレビ見ててん。その前にやることはやったよ。掃除とかは当たり前やん」 
自宅から電話してきて、だいたい家事の話なんかを得意げにしゃべるのだが、お察しの通り、正体は主婦だ。ダンナも仕事に出かけたし、やることもないんで昼ゴハンまでテレクラでも、みたいな感じなのだろう。オレのターゲットはこの午前中のテレクラ主婦だ。
ただし、彼女らの目的はヒマ潰しなので、こちらがいきなり「会わへん?」とか「ワリキリせーへん?」とガツガツ誘ってもまず相手にされない。まずは相手のおしゃべりにひたすら付き合うのが正解だ。すると1時間ほどで動きがある。興味が失せていきなり電話をブチっと切るか、あるいはこう尋ねてくるか、だ。
「こんなにしゃべってていいの?」
つまりは、会わないでいいのかという気遣いである。脈有りだ。
「大丈夫大丈夫。おねーさんは、今ってヒマなん?」
大半「まあちょっと時間あるよ」的なことを言うので、さりげなく切り出す。
「ミナミにいるんで、よかったら出てきたら?」
この誘いに、4人に一人は乗ってくる。
でもってそこは、朝っぱらからテレクラに電話してるようなヒマ人、会えば間違いなくヤレるし、以降はだいたいセフレになるものだ。
7、デリヘル嬢を出待ちで格安の援助交際を持ちかける
短大を卒業し、大手運送会社の事務に就職したのは5年前。ストレスからブランド品を買い漁り、気がつけば、入社3年目で借金まみれになっていた。このままチマチマ働いていて、500万円を返せるわけがない。解決法はーつ。風俗バイトしかない。
元々、Hが大好きな私。さほどの抵抗もなく、求人誌で見つけたヘルスに電話をかけ、面接と講習を終えると、初日からいきなり働くことになった。1本、2本と無難にこなし、3人目にやってきたのが、今も忘れられない、俳優・渡辺いっけい似のサラリーマンである。
「ユカリちゃん、今日が初めてやって?」
「優しくしてくださいね」
シャワーを浴び、ディープキスから全身リップ、足の指も丁寧に証めて、オチンチンをパクリ。
「めっちゃうまいやん」「えー、本当ですかあっ」「あっ、そこは・」
うふふ。やっぱり、乳首が弱いんだ。右手でクリクリ、バキュームでジュポジュポ。左手でタマを握ってたら、きゆーと持ちあがってきた。そろそろかな。
精液が喉の奥に入らないよう尿道に舌を押し当て、シックスナインの体勢を待って
「あ、もうダメだー、だ、出すよー」「んぐう、いいよお」
瞬間。舌で塞いだ穴ではなくオチンチンの裏筋の真ん中あたりから、白い液体がピュビュピュー。私のアゴから首にかけてドローンと流れた。な、なにっいったい、どうなってるわけっ
慌てて確認すると、彼のオチンチンの裏筋に小さな穴が開いており、精液が2、一3滴、鼻水のように溜まっている。ってマジっこんなチンチン、初めてみたーー
まあ風俗をやっていればこんな珍しいペニスにも出会うことがあるだろう。
尿道が2つあるから一精液が四方ハ方に
最後に極めつけの常連さんを紹介しよう。
その人が初めて来たのは今年のこと。営業マンらしく、ビジネスカバンーの中にパンフが詰め込まれてーいたのを覚えている。
相当溜まっていたのだろう。パンツを脱ぐと、異様なまでに根元の細いオチンチンが早くもビンビンである。一瞬、思い浮かんだアダ名が、五平餅。どう料理しようか必死に考えたが、根元がフラつき、くわえにくくてしょうがない。アレコレ試した努力は実らず、結局、口ーションをたらし、手コキで射精させることにした。
「イクー」しごき出して2分。彼がつぶやいた瞬間、ザーメンのかたまりが、ドピュッドピュッ、と、部屋の四方ハ方に飛び散った。私の顔も髪の毛も、プレイルームの壁も全部ベトベト。
な、なんでっ一よくよく見れば、なんと尿道が2つあった。これじゃあ五平餅じゃなくスプリンクラーじゃん。以来、彼がイクときは、その一瞬を見計らって、噴水口を両手で防ぐことにしている。ちょっと露骨だけど、当の本人は傷つくどころか「いい店、見つけた」なんて喜んでいるから、めでたしめでたし。

ガールズバーで働く素人娘もお金を積んでけば援助交際に応じるか?未経験の女子大生も中出しまで出来る?

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もう一つエッチな実験・援交未経験の女子大生もお金を積んでけば中出しまで出来る?
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そろそろ梅雨ですね。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「先月もオモロかったで。やっぱ援交デビュー女に、キッチリ町田が制裁する! 毎年同じことしててもオモロいわぁ」アイスティーをグイっとビールのようにアオる編集長。コップの氷がカラコロンと鳴る。 「ちなみに、前回ヤッた女はどうした? ハメ撮ったんやろ? 見せてくれよ」
「すいません。もうパソコンに移して、アイドルソングをBGMにした映像作品に編集してあります。個人的に楽しむだけですけど」
「なにをしとんねん! ……っていうか町田は、AV男優兼・監督みたいやなぁ。今度その動画、町田の家に観に行くわ……」
そこで言葉がピタリと止まった。目をカッと見開く編集長。……来た!きっとまた何か、バカなテーマを思い付いたのだ!
「……今月も援交はじめて女とプレイするのはどうや?」
え? 先月とまったく一緒ってこと? っていうか、編集長らしくないですね。もっとバカなテーマを言うのかと思った。
「ちゃうちゃう。援交はじめて女いうんは、思わずなんでもヤッてしまうウブなコがいっぱいなはずなんや。ほら、ナンパもののAVであるやん。最初は『ちょっとHなインタビューさせて下さ〜い』って言うてたのに、金を積んでいくうちに、最後にはナマ中出しまでする、みたいなのあるやん!」
たしかに、ナンパ系AVによくあります!
「だから、町田もナンパビデオのように、援交女を金と言葉の力でメチャクチャにしてしまえばいいんや!」
「いいんや!」って、ナニを言ってるんだこの人。
「…っていうかボク、ただのライターなので、ナンパAV男優みたいなテクないですよ」
「ナニいうてんねん。町田はフーゾクルポライター界でいえば、日本代表くらいの実力はあるで! さっそく検証してきてくれや! 題して『初援交女は、金でなんでも言うことをきかせられるのか?』や!」〝フーゾクルポライター界の日本代表〞。名誉なのかなんなのか、全然よくわかりません。……っていうか、金の力にモノをいわすって、経費も無限に使っていいってこと?
「いや、金は千円札にくずして、1枚ずつ釣り上げていこう。ナンパAVにも、そういうのあるやん!」……と、いうことで、とりあえず2ヶ月連続で、初援交娘とセックスしてきま〜〜す!さて、そんなわけで、初援交娘を探すために今回も『HトークDX』を使用します。 「おかねない」とか「まるいやつ(円↓援↓援交)お願い!」といった援交職人たちの書き込みを避けながら、ウブで援交したことのない女のコたちにメッセージを送ります。
『もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。 池袋に住んでるよー!』  
前回に引き続き、この文章をコピペしまくり、手当たり次第に女のコにメッセージします。この「えん」というのは援交のことですが、この『HトークDX』はNGワードが多く設定されているので、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかり「**」と変換されてしまうのです。「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐる。こうやって、「援交、興味あるけどまだやったことない」という女子たちを釣るわけですね。ここ、テストに出るので覚えておきましょう。さぁ来い! まだ援交に汚れていない少女たちよ!
5時間ほど経過しました。100人以上にメッセージを送ったにもかかわらず、まったく返事がありません。……先月は1時間ほどで引っかかったのに! アレはまぐれだったの? ヤバい。どうしよう。……と、いうことで、ここで作戦変更。次のように書き込んでみました。
『もし良かったら、バイトしませんか?  興味あったら連絡下さい』
 いきなり「え、ん、しませんか?」とメッセージが送られてきたとしても、なかなかそれに「はい!」と返事を送るのは、ウブ娘からすると勇気のいること。このようにして、あくまでも入口は「バイト」にしておき、あとで援交に誘えばいいのです。そんなわけで、あらたにバイト勧誘のメッセージを100人近くに送ってみます。さぁ〜、どんどん来てちょうだいよ!
それから約1時間。なんと、ふたりから「どんな内容ですか?」という返事が返ってきました。しかし、「2万円でセックスをする内容です」と言ったところ、ひとりは返事が戻って来なくなり、もうひとりは「通報しますよ?」と恐ろしい内容の返信がありました。う〜ん、難しい。風俗ルポ界の日本代表、頭を抱えます!ハッ!!そこで一瞬、我にかえりました。今回のテーマは、「ナンパAVのように『お金をたくさん積んだらHしちゃった!』みたいなことは起こるのか?」というもの。ああいうAVは最初から「中出しさせて」とは言っておりません。最初はあくまでも「Hなインタビューさせてください」とか「パンチラ撮影させてください」とか、ライトな入口でした。やっぱり、セックスをいきなり持ち出すと、ウブなコは引いちゃうよね。そこで「バイトの内容を教えて下さい」というコには、このように返すことにしました。
「内容は、アダルト雑誌の撮影になります。『ネットで知り合った女のコ30人』という企画です。内容は、パンチラやHなインタビューなど。顔には全部モザイクが入りますのでバレる可能性はありません。拘束時間は1〜2時間。謝礼は、振り込みではなく、手払いですぐに渡せます」
 どうでしょうか。このライトなエロ! この手軽い感じ! 援交したことのない女子も、思わず手を出しそうな感じでしょう? このタメ口ではなく、敬語というのも仕事でやってるんだなーって印象を与えられますし、「謝礼は振り込みではなく、手払いで」というところもかなりリアルです!
 ただの個人のオッサンが趣味で撮るのではなくて、「アダルト系の仕事なんだ」と、あえてアピール。イケそうじゃないですか?? さぁ、どうだ!?さっそく「どんな内容ですか?」というメッセージを送ってきた20歳の「佳奈ちゃん」に、先ほどの内容をコピペして送る。すると、すぐに「ピロン」と返事が返ってきました!恐る恐るメッセージを開く。「無理です」 無理かーー! いやいや、あきらめないぞ。続いて、別のコにも送ります。ピロン。
えーっと、これは……19歳の「あみちゃん」からのお返事。いかがでしょう!
「いくらもらえるんですか?」………よしッ! よしッ!引っかかった!!!!ここで逃してなるものか! 慎重にいきましょう!!
「すいません、ここで詳しい話はできないので、Lを教えて下さい」ここでいう「L」はLINEのIDを教えて下さい、という意味です。この事務的な「教えて下さい」という感じが、逆に相手の警戒心を解くのではないでしょうか?ピロン。
「●△●×△××(LINEのID)です。お願いします」ホラ! 来ちゃった! LINE来ちゃった! 思った通り! 光の早さでLINEを返します。えい!
「こんにちは。Hトークで話していた者です。バイトの値段ですが、Hなインタビューとパンチラ撮影だけだと、合わせて3千円です」
この絶妙な値段設定! 時間を使って移動して、わざわざパンツ見せて3千円というのは若干安いです。しかしポイントは「Hなインタビューとパンチラ撮影〝だけだと〞」の部分。もっと何かをすれば、さらに金がもらえるということを匂わせているのです!
「もっと増えたりはしますか?」
ほ〜らね! 引っかかってきました! ここで、さらにコレ!
「当然、挑戦してもらえる内容で、さらに謝礼は上がります。ヌードで5千円。男性との絡みもやれるコならば、それなりに値段も上がります。今までだと5万円ほど持って帰ったコもいます」もちろん、5万円なんて払う気はないのですが、この値段を見せることで「この5万円ってセックスだろうな。でもセックスすれば5万円ももらえるの?」と思わせることができるのではないでしょうか。
「うーん」悩んでます! でも本当に悩んでたら「うーん」なんて書いてきません。悩んでるアピールです。コレは行ける!
「どこまでできるかは現場で決めてくれれば大丈夫です。撮影は、新宿か池袋で定期的に行なっています。どちらなら来れますか? また、年齢確認が必要なので、保険証をお持ち下さい。Hトークには、19歳と書かれていましたが間違いないですか?」
 どうだ! 「どちらなら来れますか?」「保険証を持って来て」という事務的な内容。こうすることで、撮影することは決定事項みたいな感じになって、断れなくなるものです。どうだ!
「今週の土曜の13時からなら新宿行けます。保険証、了解しました。大学2年生です」
きたーーー!!!これで少なくても女子大生のパンチラを3千円で撮影できちゃいます! どう? 日本代表のテクニック。見た? 今の見た?
「では、土曜日の13時、アルタ横の住友銀行前でお願いします。それと、このような撮影や、援助交際などの経験はありますか?」
「住友銀行前、了解しました。それと、こういうことの経験はありません」とうとう援交経験のない女子大生ゲット! 土曜が超楽しみになってまいりました!│あみちゃんとの約束の土曜日。
 アルタ横の住友銀行前に向います。おぉ! 白いインナーに黒いカーディガン&黒いスカート。ショートカットのスラッとしたコが立っているじゃありませんか。あらかじめ聞いていた服装とピッタリです。
「……すいません、あみちゃんですか?」
「あ、はい」
スマホを見ていた顔を上げる。すると、深津絵里を幼くさせたようなキレ長で薄めの顔。ぉ〜〜! けっこうカワイイ!
「今日はありがとうございます。町田です。では、行きましょうか」
「あ、はい!」
まわりをキョロキョロしながら付いてきます。緊張してるのでしょうか。正直、ボクのほうが鼓動がすごい! 日本代表として、戦いのピッチに向うサムライジャパンのような心境です。
「えっと、どこで撮影するんですか?」
「一応、パンチラ撮影は、人がいないところの方がいいので、ビジネスホテルに入ろうと思います」
「あ、はい」
元、コマ劇場があった場所には、巨大なTOHOシネマズが立っております。その近くにあるビジネスホテルに入り、エレベータが到着。部屋に入ります。ベッドに腰掛けるあみちゃん。あきらかに緊張しています。
「じゃあ、LINEで説明したように、インタビューからお願いします。年齢と、初体験の年齢、経験人数、彼氏の有無について教えてください」
「あ、はい。19歳の大学2年生です。初体験は15歳で、経験人数は3人です。彼氏はいません。去年のクリスマスに別れました」
「どんなセックスが好きですか?」
「え? あの……普通に優しいのが……」
「今までしたセックスでアブノーマルなのってありますか?」
「あー……最後まではしてないんですけど、高校2年のときに、渋谷のロッテリアで彼氏としゃべってたら非常階段に連れて行かれて、『口でしろ』って言われてヤッたことがあります。店内にたくさん人がいたから、バレたらどうしようって思って怖かったです」
「フェラは、どんな感じに攻めますか?」
「えぇ〜……口でしながら、玉を揉むといいって言われました……」
「精液を飲んだり、顔に出されたことは?」
「……飲んだことはあります。喉がエグエグしますよね……」
 質問に答えながら、たまに下唇を噛んだり、下を向いたり。ウブな表情がたまりません! くぅ〜〜、いいじゃないの、コレ!
「援助交際は、したことないって言ってましたけど、まわりにしてるコはいますか?」
「あ〜、高校のとき、学年にけっこういました。学年で『あのコやってるらしい』って噂されてるコが7人居て。裏で〝援交・神セブン〞って呼ばれてたんですよ」
「え?? なにそのAKBみたいなの!」
「本当に言われてたんです(笑)。その中に、板野友美と、篠田麻里子に似てるコがいたから、みんな〝神セブン〞って呼んでて」
おもしろい! そんな神、全然嬉しくないよ! 少しずつ、あみちゃんの緊張も解けてきたようです。
「援交に興味はありますか?」
「え〜……ないです。そういうのって自分はできないと思います」
「どうして?」
「だって、まず、私って、あまり需要なくないですか?」
「いやいや、かなりカワイイよ。あみちゃんと援交したい人は多いと思いますよ」
「え〜〜……そうですか?」
なんだか良い流れになっております。では、そろそろパンチラ撮影にまいりましょう。
「はい、えっと、これでいいですか?」
スカートをめくり、下着を見せる。ツルツルくしゃくしゃの質感の白いパンツ! いいじゃない! こういうの好き好き! さっそくスマホでパシャパシャと撮影です。ベッドに立たせたり、後ろを向かせたり、ローアングルから攻めたりします。
「ブラも見せて下さい。セットなんで」
当然のように言うと、カーディガンとインナーを一気にめくり上げる。同じく白のブラ。推定Bカップのこぶりなオッパイ。うん、イイネ!
「ありがとうね。一応、これで3千円なんだけど、どうする?」
「何すれば、もう少しもらえるんですか?」
「前に言った通り、ヌードで5千円。で、一応エロ本なんで、絡んだりする写真もほしいんだよね。身体を触られたりしてプラス2千円。手コキとかフェラでどんどん上がっていく、みたいな感じかな」
「……でも、そういうHな感じだと、本当に親にバレたらヤバいんですよ」
「大丈夫、基本、30人以上出演するし、顔にはモザイクが入るし。それにこの雑誌も、コンビニとか普通の書店には置いてなくて、ネットでしか売ってないんだよ。しかも毎月出てるから、1カ月経ったら基本は買えなくなっちゃうんで。ほぼバレないと思うよ」正直、そんな雑誌などないのですが、口からでまかせがドンドコ出てきます。素晴らしい! 日本代表のオートマティックなプレイにご注目下さい!
「……じゃあ、触られるの、お願いします」
 来ましたよ?? 日本代表、一歩前身!
「ありがとう! じゃあ、一応、お金をここに置いておくね」
そう言って、最初の3千円。さらにおさわりの2千円をベッドのはしに置きます。こういうAVありました!
「じゃあ、触っていくよ?」
心臓の鼓動がドクンドクンと早打ちます。日本代表、コーナーからのフリーキックです。中指を立て、寝転がってるあみちゃんの股に手を伸ばします。パンツの脇から、指が……ヌプププ……入った〜〜〜!!!
「…………ん」
 漏れた〜〜! 声、漏れた〜〜〜!!さらに日本代表、指をグリグリと奥までプレス! 指先をチャ、チャ、チャ、と3回動かします。
「……ん、……ん、ん……」
中での指の動きに反応してます!ゆっくりと指を抜いていく。……にゅっぽん!一瞬で、指がビショビショです。これはEROI !! 再び、指を入れ、チャ、チャ、チャ、と3回動かす。そして「にゅっぽん」と引き抜く。「……あぁ!」いちいち声がかわいい! にゅっぽんチャチャチャ、にゅっぽんチャチャチャ。まるで「ニッポン、チャ!チャ! チャ!」と、国民が日本代表を応援してくれているようです!イエーイ!何度も同じ動作を繰り返すたびに、ムァンコは洪水状態。コレはけっこ
うイケちゃうんじゃないかしら!「そう、そうやって、乳首を舐めながら、カメラを見つつ、上下におちんちんをコスってみて?」全裸で寝転んだボクの横。ボクの乳首をペロペロ舐めながら、カメラ
目線で手コキをしているあみちゃん。カメラ目線のキッとした目がカワイイ。ベッドには千円札が
10枚。
「ちょっと、俺のおちんちん、ニオイ嗅いでごらん?」
一度座り直し、ティンコに顔を持っていきクンクンとニオイを嗅ぎます。
「臭い?」
「ううん。臭くないです。無臭ですね」
「じゃあ、一瞬、ペロって舐めてごらん」
「え〜〜〜、ホントですか? ちょっとそれは厳しいですね……」
「じゃあ、これでどう?」
枕元に置いてある財布から、千円札を1枚ずつ、ベッドのはしに置いていく。計5枚。
「ん〜〜」
 さらに1枚、2枚、3枚。
「え〜〜、どうしよう……」
「いいじゃん。ほら、パクッと」
「……………………」
手でシコシコしながら、ティンコを見つめる。そして次の瞬間、なんと、そのままパクリと口に含んだのです! キターーー!!にゅぽ…、にゅ…、ちゅぽ………。部屋の中に、いやらしい音が響いております。「こっち向いて?」とカメラ目線にさせ、パシャパシャと撮影! イイ! イイ表情!
「じゃあ、そのままアナルも舐めてごらん」
「え〜〜〜、それはさすがに無理です〜」
 再び、財布から千円札を出していきます。1枚、2枚、3枚。
「……一瞬でいいですか?」
金の力ってすごい!! でも一瞬なんてダメよ! さらに千円あげるから、3分くらいはたっぷり舐めてもらわないと。
「……3分、ですね。ん〜〜〜、怖い。舐めたことないんですよ……あ〜〜」
腰をあげ、スタンバイ完了! あみちゃん、小刻みに震えながら、ボクのお尻に顔を近づけてきます。………ペロ。 くぅぅぅん!! アナル舐め、いただきました! 唾液と舌がアナルを刺激してきます。ヤバい、コレ最高ですよ! 最高でーーす!
 もうここまで来たら、セックスだってイケるんじゃないの? いや、金さえ出せば生中だしもイケるんじゃない?? なんか日本代表、今、超〜万能感あるんですけど。
「じゃあさ、ここまできたんだから、セックスしちゃおうか」
「………え〜〜……」
「ゴムなしで」
「ゴムなしはダメですよ!それは無理」
さらに千円札をベッドに置いていく。1枚、2枚、3枚、4枚……10枚!もうベッドのはしっこは、無造作に置かれた千円札の青でいっぱいです。
「中には出さないですよね?」
「うん、大丈夫だよ」
スタジアムに立つボク。目の前のゴールには、キーパーはすでにいません。完全なフリー状態。思い
っきりボールを、蹴る!ぬぶぶぶっぶ……。生のティンコがあみちゃんのムァンコに吸い込まれていく。胸から快感がゾゾゾっと上がってくる。ティンコが根元までガッチリと……入った〜〜〜! ゴォォォォーーーーール!!!!!決めたーー!!心の中でカズダンスを踊り狂うボク。国民全員がスタンディングオベーション! 渋谷の交差点での万歳三唱の映像が映し出されています!ズッパンズッパンと、さらにゴールに点が決められていく。「あぁ、いやぁ……あぁ!!」と声をシボり出すあみちゃんに「ほら、カメラ見て」とカメラ目線の指示も忘れません。
……あぁ、そろそろ出ちゃう!
「あみちゃん、最後、中に出すか、顔に出すかなんだけど、どうする?」
「え……オナカの上……」
「どっちかになってるんだよね。ほら、これエロ本だから。ちなみに、顔にかけるのがプラス5千円。中出しは1万5千円だよ」すると、一瞬の間のあと、あみちゃんはボクの目を見ずにつぶやいた。「じゃあ、一万五千円のほうで」キターーー!! 中継の渋谷交差点に、神輿まで出てきました。やった!やったぞ!
「じゃあ行くよ? 最後、中に出したあと精液が垂れてくるところも撮影するからね?」
「あ、はい」 イイ! 「あ、はい」、イイ! さらにティンコが力こぶる!
「あぁーー!」ティンコに反応して声をあげるあみちゃん。イックよ〜〜!!最後のだめ押し!目にも止まらないピストン! 腰をガンガンに打ちつける! あぁ、もう、ダメ! い、い、いぐぅ!!
ダクンッ!!!!あ〜〜〜〜〜べ〜〜〜まりぃ〜〜あ〜〜♪スローモーションの中、脳内で流れる『アベマリア』。顔に日本の国旗をペインティングした国民たち。渋谷交差点で騒ぐ人、道頓堀に飛び込む人の映像が同じくスローモーションで流れる。あみちゃんの身体をギュと抱え込み、最後の一滴まで出し尽くしましたとさ。
あみちゃんに払った金額は4万6千円。ホテル代を足すと5万を超えましたが、日本代表、完全な勝利でした。実はこのあと、同じ手で2人ほどハメ撮りを成功しております。千円札をどんどん積んでいくという手法、かなり有効です。この2人に関しては映像も撮ったので、アイドルソングをBGMにして、良いカンジで編集済。ボクの援交動画コレクションも、たまってきておりますよ!
今回のターゲットはガールズバーだ。
いまやキャバクラ以上に盛り上がりを見せ、路上0でビラをまく女の子のレべルもやたらと高い。
カウンターの椅子に座ると、目の前にロングの茶髪ギャルが立った。女子大生。3万までなら普通に出せるレベルだ。いや、サンゴーでもいいかな。しばらく雑談をかわし、さっそく交渉を持ちかける。「君のこと抱きたくなっちゃったから、お小遣いあげるし一晩どうかな?」
「え-、何ですか、それ」
「いくら払えばいいかな?1枚ずつ置いてくから、いいと思ったらストップって言って」
「一晩付き合うって、普通に飲みに行くってことじゃなくて?」
「違うよ。エッチってこと。まずは1枚ね」
彼女は1万円札を見るや「え-」と笑いながら、体を後ろへ引いた。やす。
「知りあって間もないし、無理ですね、お金じゃ」なかなかしぶとい。でも絶対に動揺してる。ならば一気に追加で12万だ。
「そ、そのへんで!」ストップがかかった。
「12万でいいのね?」
「うん、これ以上はなんか恐いよ」12か…。カネではオチないと豪語する子が納得する金額としてはリアルな線だけど、やっぱ高すぎじゃないでしょうか。
別の女の子が登場した。上戸彩似の大学生だ。さっきよりはイイぞ。5万未満なら客が殺到するだろう。いちばん客は俺だけどね。
「あのさ、エンコーとかってしたことないよね」
「ないですよ」
「でももし俺と一晩一緒に過ごすなら、いくら払えばオーケーかな」
「え、わかんないです」
この段階ではっきり金額を言えるほうがおかしい。わかんなくてもいいのだ。そのうちわかってくるからさ。「じゃ、まずは2万円ね」「や、お金で考えたことないですね」
「だからいま考えてみてよ。はい3万円」
「そ-だな、わかんない。その場になってどんだけ楽しいかとかによると思うから」
「だから今、目の前にいる俺とって意味で考えてよ。はい4万円」
「え、わかんないよ」
と言いながらも、視線はお札に釘付けだ。彼女、実は以前にも超のつくお金持ち男性に「100万円でどうだ」と誘われたが、そのときも断ったんだとか。金額の問題じゃないんですね。でもこういう子、好きです。
派手な看板が目を引く店に入ってみた。店内はかなりゴージャスな造りで客の数も女の子も多い。カウンターに現金を積み上げたら周りの注目を浴びそうだ。
「いらっしゃいませ」
目の前に現れたのは短髪の元気娘だ。4年以上キャバ嬢を続けていたらしいが、営業が辛くてガールズバーに移ったらしい。
「実は4ヶ月前に結婚したんですよ」
なんと新婚さんか。でも新婚でこんなとこで働くってことは、かなりお金に困ってるとも考えられる。けつこう安く上がるかも。
「新妻にこんなこと言うのはアレなんだけど、俺と一晩過ごすなら、いくら払えばOKしてくれるかな?」
「浮気はしませんよ」
「じゃここにお金積んでいくから、いいと思ったらストップして。真剣に考えてね」
「う-ん」
「まずは1枚ね。まあないよね。じゃもう1枚」ダンナヘの罪悪感からか、ストップがかからない。そのままゆっくり置き続けていったが、8枚でもまだ無理らしい。
「え-何枚出てくるの?」
「何枚でも出るよ。はいもう1枚」
「スゴイな-」
はい、これで10枚目と。
「10万円か.この辺でちょっと考えるかな。やっぱり目の前に並べるとすごいリアルだね」
「だよね。でもいまお金に超困ってたら3万円でもオーケーしたと思うし、相手がすごい気持ち悪い人だったら絶対オーケーしないと思うし(笑)」
ひとまず現在のお財布事情と俺のキモさ具合を加味すると10万ってことになるようです。給料日前に試したほうがよかったかな。
お次は小規模な人気店に。狭い店内は客がビッシリ
「こんばんは-」
色白の色っぽい女子大生が現れた。かなりの美人だが、なんとなくダルそうな雰囲気が漂っている。
一時期、お金がなくてキャバクラでバイトしたこともあるそうだが、今はそれほど困ってないので、楽なガールズバーに移ったのだとか。となるとエンコーには応じにくいか…。
「ちょっと真剣に考えてほしいんだけどさ、俺と一晩過ごすな
らいくらでオーケーしてくれる
かな?」
「え-わかんないよ」
「じゃここに置いてくから、ストップって言って」
「え-援交とかしたことないし」
無視して財布から1万円札を取り出し、カウンターに置いてみた。
「ムリムリ。私はやらないよ」
「まあ1枚じゃね一」
「たぶんずっと止めないと思うよ。何枚出てくるのか知りたいし」
宣言どおり、彼女は軍資金の30枚を並べ終わってもストップコールを口にしなかった。
「30万円で終わり?まあ、割はいいよね。他の子だったらオーケーするんじゃないかな」
なんだか終始エンコー野郎をバカにしたような感じだ。これが正しいリアクションなのかもしれないけど。続いて別の店へ。店内は小さなスナックといった雰囲気だ.女の子もわずか2人しかいない。その1人が大学生だ。2年前からこの店でバイトを続けているそうな。
「俺と一晩付き合うなら幾ら払えばいいかな?」
「え-、むずい.大体いくらぐらいなんですかね、相場って」
「2万とか3万ぐらいじゃない?はい、まずは2枚からね」
「ちょっと怖いよ-!」
お札を出した途端、身体を震わせて後ずさりした。やはり現金は迫力が違う。
「ダメ?じゃ3枚」「なんでそんなに出てくんの?」
リアクションは大きいが、4枚でもコールなし。では5枚。
「すごい出てくるんだけど!」
「まだダメ?」
「え-恐いよ-。考えちゃうけど」
マジで怖がってる。現金というのは不思議なものだ。物質的にはただの紙なのに、人によっていろんな意味に見えるのだ。
「じやあこれならどうかな、はい6枚!」
「え-、…うん(笑)」
なんだよ、オチるんじやんか。6万なら5発ぐらいヤレば元は取れるかな。
ところが彼女、連絡先を尋ねると、
「でもまだよく知らないしな-。もう一回お店に来てくれたら教えますよ」
だと。おいおい、売ってくれるのかくれないのかどっちなんだよ〜(泣)。
最後は少しローカルな店へ入った。
「こんばんは。はじめまして」
登場したのは声の大きな女子大生だ。なんだかとてもエンコーなんてしてくれるガラじゃなさそうだけど、こればかりはやってみんとね。
「ねえ、これでエンコーしてほしいって頼んだら迷惑かな?」
「アハハハ」
大声で笑いながらも差し出した万券を手にする彼女。
「なんかすごいですね(笑)」
「2万円じゃまだ無理だよね?じゃもう一枚」
「アハハハ」
「まだダメなんだ」
「え、どうしようどうしよう」
じゃもう一枚、さらにもう一枚と続けて投入。6枚の時点で物言いがついた。
「お金なんて、そんなもらえないですよ」
コースターの裏に連絡先を書いてくれた。普通にナンパ成功だ。

援助交際が禁止されてる出会い喫茶でもエッチはできるのか?芸能人レベルのハイレベル女を狙う

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1、出会い系の割り切り女・高条件の金額で芸能人レベルのハイレベル女を狙う
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たとえば1万円で援交する女といえば、デブやブス、ババアにマグロ、不潔、キチガイと相場は決まっている。1・5でも状況はそう変わらないか。2となると、レベルは上がる。出会い喫茶などでは、清潔そうな70点クラスの女子大生でも2万で売春するケースが多々ある。
 モノの価格は、需要と供給で決まる。稀少でひとびとが欲しがるモノは高価になり、掃いて捨てるほどあって誰にも見向きもされないブツは投げ売りされるのが経済の原理だ。エンコー界での値付けも例外ではない。そこで一つ疑問が生じる。
『ホ別5万出します』
 とメッセージを掲載したら、どんなエンコー嬢が釣れるのだろうか。
 あらゆる階層の女が釣れるだろうとは、まず言える。5万という額は、どの魚にとってもオイシイ餌なのだから、そこには需要供給の原理ははたらかず、アジやハマチや深海魚など雑多な魚が群がる構図となるはずだ。
高級魚だけが5万円のエサを食べるわけではない。しかし上の推測で重要なのは、高級魚だけではないにしろ、でも高級魚だって寄ってくるはずだという箇所である。2万じゃとても釣れないような、5万だからようやく目を光らせる女。そんな高級魚とはいったいどんなレベルなのか。
 いや、そもそもすべては推測に過ぎない。5万の条件ならホントにイイ女も釣れるのか?
 新宿の喫茶店で優雅にお茶をしながら出会い系サイトを開き、5万の条件で募集をかけた。
 おっ、さっそくメールが返ってきたぞ。
〈3時過ぎに行けますけどもう決まっちゃいましたか?〉
 こんなにすぐメールが届くなんて、やはり5万のチカラは強大だ。メールには『お好きなタイプかどうかはわかりませんが…』と少し弱気な文字が続いている。
 彼女、ミナ(仮名)の住まいは西東京。とりあえず新宿に来てほしいと返信しよう。ついでに『会ってタイプじゃなかったらお断りします』と、強気に出てみる。なんせこちらは5万も出す立場なのだ。
 普通だったら『じゃあやめとく〜』となるか返信なしかのどちらかだが…。
〈新宿大丈夫です。全部おまかせします〉
 わお、ずいぶん従順だこと。
 数十分後、彼女から新宿に着いたとの一報が入った。あー、迎えに行くの面倒だし、この喫茶店まで来てもらおうか。普通はありえない申し出だけど。
 呼びだしメールから5分。ピンクの上着を来た女性がやってきた。黒髪で細身だ。
 その子がミナだった。
「あの、サイトの…」
「ミナちゃん? いらっしゃい。とりあえず座ってよ」
 プロフィールには25才とあったがもっと若く見える童顔だ。。通常のエンコーではなかなかお目にかかれない上玉なのは間違いない。
ミナは恐縮しっぱなしだ。「すいません遅くなりまして」と繰り返し、「私なんかで大丈夫ですか?」とへりくだる。なんとしてもオレの機嫌をそこねたくないようだ。
「ミナちゃんはサイトで男の人とけっこう会ってるの?」
「いえ…まあ会ったことないと言えば嘘になりますが」
「へえ。じゃあ少ないんだ」
「はい。一回だけあります」
 本当かどうかわからないけど、その1回はなんと、手コキだけで3万くれるオジサンだったそうだ。しかしカラオケに入ってオジサンの気が変わり、未遂で終わったらしい。つまりエンコー未経験じゃん!
「ワリキリはやったことないんだよね?」
「はい」
「じゃあ今回オレにメールしてくれた
のはなぜなの?」
「すごくいい人そうだったので。あと
はやっぱりお金がいいから…」
当初の推理は当たっていた。5万円も払えばこういう子に会えるんだな。
 お次はどんな子がやってくるんだろう。届いたメールはこれ。
〈これから会えますか? 見た目はいいと思います〉
 自信満々の文面だ。ただ、イチゴー嬢にだってこの台詞を吐くヤツは腐るほどいる。期待するのはまだ尚早だ。
 やりとりは進み、渋谷で待ち合わせることに。新宿には友達が多いからどうしても姿を見られたくないそうだ。
 仕方ないので渋谷に向かい、109の前で待っていたら再びメールが届いた。
〈もうすぐ着きます〉
 直後、目の前の女がいきなりオレの肩をポンと叩いた。続けて頭をコクリと下げる。
 ……驚いた。まるでトップモデルのようなスタイルに、きりりとした目元。90点クラスの美女だ。
 彼女の名前は由佳里(仮名)。年齢は23才でエステティシャンをしているらしい。
「今日はお休み?」
「はい、募集を見て、驚いてメールしちゃいました」
「驚いたって?」
「5万円って。そんな人いるんだなって、いてもたってもいられずに応募しました。会ってくれてありがとうございます」
「手とか口って意味?」
 由佳里は首を縦に振った。手コキ1万の経験が何度かあるらしい。
「実は引っ越しをしなきゃいけなくて、その資金が足りなくて…。それでサイトを見てたんだけどやっぱりそういうのは止めようって一度は思ったんですけど、5万円って見て、それがあれば引っ越しできるから正直舞い上がっちゃいました」
 やっぱりこの子も5万だからこそ釣れた高級魚だな。続いて反応したのは20才の女子大生さんだ
〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉
『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。
 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。
「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」
 ずいぶん丁寧な口調に戸惑いながら「少し話してからににしよう」と喫茶店に誘った。
 ここでようやくサングラスを外してくれたが、うーん、60点レベルか。黒髪ロングで清楚っぽいところは評価できるが。
「今日はまたどうしてメールをくれたの?」
「はい、実は私、海外留学してまして」「へえ」
「おととい帰ってきたんですけどね、ヒマでバイトでもしようかと考えたんですよ。でも面接で落ちちゃって。それで友達からあのサイトを聞いてやってみたんです」
ということは常習エンコーちゃんではないようだ。5万円ってこんな子ばかりを引き当てるよなぁ。
「ウチの親って本当に過保護っていうか。高校生のときは毎日クルマで学校に通ってたんです。で、門限は5時。帰りも迎えにくるんで、門限を破ることもなかなかできないんですけどね」
 ちょっとしたお嬢様のようで、男女交際禁止とか、親を呼ぶときは『お父様』『お母様』と言わなきゃならないなどの家庭内ルールがあるそうだ。
うむ。容姿は60点だけどお嬢さま加点で80点越えだな。こんな子でもワリキリしちゃうってところがすごいよな。
「大学生になったら自立しろって親がうるさくて。お小遣いをもらえなくなっちゃったんですよ。まったくくれないので困ってて…」
「じゃあ5万円じゃなかったら来なかった?」
「そうですね。安売りはしたくないので」
 そろそろ店を出ようとしたとき、ふとお嬢さまが口を開いた。
「あの、私、もうずいぶんしてないんですよ。だからちょっとドキドキしてるんです」
「してないって?」
「その、エッチなことを…」
 彼氏と別れた1年前からそういうのはないと言う。いいぞ、ナイスはにかみ! プラス10点あげちゃう!夜の7時。届いたのはこんなんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」メールだった。
〈モデルしてたので容姿は良いほうだと思われます(^-^;)正直、5万に釣られました!〉 
21才のOL、ユウだ。元モデルってのはやっぱりいい響きだね。正直なところもベリーグッドです。彼女の仕事が終わる8時に待ち合わせることになった。
 約束の時間、目の前をキレイな人が通るたびにそわそわしてしまう。あの子なんてすらっとしててモデルっぽいな。いや、女優でもいけるよ。ああ、もう来てるのかな。遅れてるのかな〜。
 先ほど通り過ぎたモデル風がまたやってきた。こんな子がやってきたら一大事どころじゃない。お顔なんて、タレントの平愛梨ちゃんそっくりだもん。
 しかし愛梨ちゃんは去っていく。なんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」え、泊まりでもいいの?
「明日早いんでそれは…。終電くらいまでなら大丈夫です」
「そうなんだ。じゃあそれまでは何回もしていいのかな?」
「…はい。大丈夫です」
 いやはや、もうどういうことなんでしょう。5万円ってだけで美女でもここまで自由にできちゃうものなのですね。
「メールで5万円に釣られたって言ってたけど、お金、大変なの?」
「そうですね〜。やっぱり5万って大きいですよ。んふふ」
「でもエンコーしたことないんでしょ? なんで出会い系に登録してるの?」
「まあ、ちょっと入り用と言いますか…。はい、そんな感じです」
 入り用の中身までは濁された。生まれて初めて体を売らなきゃなんない入り用ってのも想像が付かない。ま、なんだっていいけど。
 というわけでみなさん、どう考えても、安いエンコーを繰り返すより5万で募集したほうが賢いと思いますよ。
2、高級外車に乗っているワリキリ嬢という時点で矛盾娘がいたので会ってみた
カキコミの主は、ホ別2万円のワリキリ嬢、29才です。高級外車に乗っているワリキリ嬢、という時点で論理矛盾のようにも思えますが、本人が迎えに行くと言うのだから信じるよりありません。いったいどんなゴージャスな時間を過ごせるのでしょう。アポ場所の池袋西口で待つこと数分、電話が鳴りました。
「もう駅前にいるからベッカーズに来てくれます?」
着いたようです。ベッカーズ前に高級車は見当たりません。現地には、黒カーディガンに水色スカートの、事前に聞いていたままの服装の女が立っていました。高級外車に乗っていてもオカシくはない清潔感です。
「どうもー。じゃあワタシの知ってるホテル行きましょうか」
あれ? 車に乗せてくれる約束だったのに?
「あの、お車は?」
「あー、はい。すぐそこの駐車場に停めちゃいました」
「へえ。高級外車ってスゴイですね。車種はなんですか?」
「うーん。友達にもらったからよくわかんないです」
車種もわからないまま乗り回しているとは、どこかのお嬢様なのでしょうか。
「いいなー、その車見せてくださいよ」
「でも駐車場に停めちゃったんで」
「近くなんですよね? いいじゃないですか」
「うーん。でも、どこだっけなぁ。忘れちゃった」
「駐車場の場所をですか?」
「うん。あー、でもすぐ近くですけどねー」
「このへんだったら駐車場はあれか、あっちかですよね」
視界に入る駐車場を指さしてみると、ついにお嬢様は観念しました。
「あ、あそこかなー」
さあ、ようやく車種不明の高級外車と対面です。
「あー、ここです、って、アレ?」
「どうしたんですか?」
「いや、ないんです。クルマが」
「はい?」
「盗まれたのかも…あれー」
なんと、大事な車が盗まれていたのです!これは大変。早く警察に連絡せねば。ワリキリなんてしてる場合じゃないでしょ。しかし慌てる様子もなく、彼女は言います。
「でもワリキリはもう約束したんで」
「へ?」
「え、しないんですか?」
外車が盗まれてもこの冷静ぶり。エンコー界にはすごいお金持ちがいるものです。
3、ラブホで3P希望の女性・どんな女?
ラブホ代のみ。『エッチしませんかぁ。ラブホに女の子2人でいますっ 連泊しちゃったからちょっとタカメだけど条件は他にありません』なんとも妙なカキコミがあったのは、いつものワクワクメールでした。ラブホに連泊している女の子2人組が、宿泊料金を出してくれれば3Pしますよ、と誘っているのです。気にならないわけがありません。すかさず値段を尋ねたところ、2万円との返信がありました。3Pの価格としてはお買い得といえるでしょう。約束の総武線、小岩駅からメールをすると〈○○(ラブホ名)だよ 303号〉とのこと。受付を無言でスルー(そんなことができるなんて!)して303号をノックします。「いらっしゃーい」登場したのは、場末のスナック嬢のような華のない女です。「ねえねえ、来たよ」奥では、ずいぶんなデブ女があぐらをかいて、焼き肉弁当を頬張っていました。「ちーっす。ちょっとメシ食ってからでいい?」工務店の親方のような挨拶に面食らう私に、スナック嬢が微笑みます。「ごめんね、この子お酒飲んだ次の日ってすごい食べるんだ」「別に構わないけど…。2人は友達?」「うん、小1からのね」「今いくつだっけ?」「27 」
7才からの20年間それぞれ違う道を歩んだであろう末、ラブホに連泊して出会い系男と3Pするという地点にたどりついた2人に、ちょっとした感慨を覚えずにいられません。食事を終えたデブがタバコを吹かしながら、スナック嬢に提案します。
「ああ、旨かった。…そうだ、味噌汁食わない?」「いいね」インスタント味噌汁の封を切ってから、何かを思い出したかのようにデブが備え付け電話の受話器をとりました。
「おじちゃん、お椀持ってきてくれる? うん、ごめんねぇ」どうやらこいつら、ラブホの従業員を我がモノ顔でこき使っているようです。こうして長いランチが終わり、ようやく3Pに突入したわけですが、下手なダブルフェラと、わざとらしいアエギ声、そしてデブの口から漂う、焼き肉弁当の残り香のせいで、ついぞ射精には至りませんでした。
4、援助交際禁止の出会い喫茶でエッチはできるのか?
 今月も編集長と高田馬場のルノアールで打ち合わせです。
「この『フーゾク噂の真相』も今回で118回目か。長いことやっとるな」
「そうですね。ボクがこの連載を担当し始めたのが8年半前ですから」
 この連載、別のライターさんが書いていたのをボクが引き継いだのです。実は三代目だったりします。
「実はですね、こないだ調べたら、ボクが始めたときは連載15回目だったんですよ。で、今までいろいろ病気をしたりして、3回休載をしてるんで今回が純粋に100回目の噂の検証になるんですよね」
「めでたいな。じゃあ100回記念で、なんかやりたいことないんか?」
「……だったら、ちょっとヤリたいことがあるんですよ。数号前の裏モノで『回転エンコー部屋ってどんなところ?』っていう記事があったの覚えてます?」
「あぁ、『H』な。エンコー目的のコばっかりいる出会い喫茶やろ?」
「そうなんですよ。最近、あそこに行くようになったんですけど、あそこって1時間4.5千円の部屋代がかかるから、居れても2.3時間が限界なんですよ。なので、たっぷりと入って検証したいんですよね」
「まぁ、ええんやないの。100回記念に相応しい噂の検証、期待してるで。でも、お金はアホみたいに使いすぎんようにな。今は出版不況やぞ」
 ……と、いうわけで町田足土のフーゾク噂の真相100回スペシャルと題しまして、現在、話題の(主にボクの中で)回転エンコー部屋『H』にたっぷりと行ってみましょう!
 さて、この〝回転エンコー部屋.と呼ばれる『H』。いわゆる出会い喫茶なのですが、普通の出会い喫茶ではありません。男性が3畳くらいの個室で待機していると、素人の女のコが訪れるシステムなのです。言ってみれば〝個室キャバク
ラ.のようなもの。
 そこで、ただお話をするも良し(高いけど、アルコールも買える)、エロい交渉をするも良し。まぁ、女のコは素人なので、ヤレることは様々。必ずエロいことができるとも限りません。それにお店側としては、「援助交際禁止」「お客様と女性の金品のやり取り禁止」と建前上はうたっています
(部屋に張り紙がしてあります)。
 また、時間が経てば経つほどお金がかかってしまうので、「カワイイコとヤリたい!」と、妥協ライン以下のコをリリースし続けていると、アッという間にマネーが無くなっちゃうんです。しっかりと遊ぶには、けっこう金が必要なんですよね、はい。
 でも今回は、編集部が持ってくれるわけなので、お金の心配はありません。ドッカリと腰を据えてたっぷりと検証してみまーす。
 6月某日(水)。午後4時。
 『H』の歌舞伎町店にやってまいりました。店の中に入ると、メガネをかけた細目の店員が元気良く声をかけてきます
「いらっしゃいませ!」
「今、男性何人? 女性何人?」
「えーっと、男性は6人。女のコは9人。ちょうど良い数字ですよ。この時間帯はやっぱりアツいですね」
 ほうほう、良いじゃないですか。『H』は、平日の午後がアツい。ここ、テストに出ますからね、メモしておいてください。
 会員証を提示し(すでに入会済み)、1時間4千円を支払う。アコーディオンカーテンを開き、ソファベッドの置いてある3畳ほどの部屋に入ります。さぁ..、今日は若くてカワイイギャルと、たっぷりエンコーするぞぉーー!!
 一般社会人とはとうてい思えない宣言をして……待つこと15分。
 ..ポンポンポン。
 不意にアコーディオンカーテンを手の平で叩く音。
 来た! 来ました! 本日、一人目の女のコがやってきましたよ! さぁ! パーティーが始まるよ!
「こんにちは.」
 そこに立っていたのは、目がパッチリした茶髪のキャバ嬢風女子。元SDN48の小原春香そっくりです。顔はまぁまぁカワイイじゃない! スタイルもスレンダーかつ、花柄シャツの間から見える谷間は申し分ありませんよ! いいじゃない! 一人目から当たりじゃないですか! えーっと、何歳かしら?
「21歳だよぉ。Aでーす」
 甘ったるい感じでしゃべります。不思議系かつ、甘えっ子なタイプっぽいです。そう言いながら、ソファベッドの隣にチョコンと座ってくる。……ん? なんか距離が近くない? コレは〝エンコーOK娘.っぽいよ。ちょいと探ってみましょう。
「ここはよく来るの?」
「月に2.3回かな。お兄さんは?」
「オレもそのくらいかな。Aちゃんは、いつもはどんな感じなの?」
「うーん、お話したりとかぁ、お酒飲んだりとかぁ.」
「ふーん。Hなことはしないの?」
「え! Hなこと?」
 Aちゃんが眉をピクッとひそめた。ヤバい、〝NG娘.だった?
「Hなことってたとえば?」
「いやーたとえば、手コキとか、フェラとか、本番とか?」
「しない。しないもん」
 そう言って、ほっぺを膨らませる。やっぱりしないみたいです。
「ちなみに、やるとしたら、いくら払うつもりなの?」
 あれ?? なにそれ? なんかやる気あるように聞こえるんだけど?
「一応、オレが来てる感じだと、手コキ3千円、フェラ5千円、本番なら1万円って感じかな。それが『H』の相場じゃないかなー(多分)」
「ふーん……そうなんだー。じゃあ、1万円かなー」
 ……って、いいのかよ! ヤル気満々じゃねーか! ちうか、たしかに今まで『H』で、「本番1万円で」と言われたことはある。でもそれって、超デブとか激ブスだったのに! Aちゃんのレベルで1万円は安すぎでしょ!!! ここは気が変わらないうちに1万を手渡します!
「じゃ、キスからね」
 そう言って、肩を抱き、唇を合わせる。すると、唾液いっぱいの太くて長い舌が口の中に侵入してきました。
 チュバ…ピチュ…チュボ……。 部屋に響き渡るディープキス音。歯の裏から、舌のワキまでヌロンヌロンと絡み付いてきます。なにこのコ、サービス
イイじゃない! ティンコは一瞬のうちにガッチガチのガチですよ! もう我慢できません!
 ソファから立ち上がり、光りの速さでジーンズとパンツを脱ぎ捨てる。ティンコがバイーンと反り勃つ。
「……舐めて」
 耳元でそう囁くと、躊躇ゼロでパックリきました。イエスッ!
 薄暗い部屋の中で、硬くなった浅黒いティンコが、Aちゃんの口から出たり入ったりしています。あ.、気持ちいい! どれどれ、オッパイの方はどうでしょうか?
 Aちゃんの口からジュッポンとティンコを引き抜き、花柄のシャツのボタンを外します。むっちりとしたオッパイをつつむ薄緑色のブラをズラすと、薄紅色の乳輪が出てきました。チュバー! 見た瞬間、思わず吸い付く! チュババーッ!
「ん..!」
 悩ましい声でました! そのまま膝丈スカートから手を突っ込み、パンツのワキから指を入れると、ビッチャビチャになってます。ほほう、反応、悪くないですよ。
「だって……乳首、弱いから……」
 隣の部屋に気を使って、押し殺すように言うAちゃん。カワイイ! ボク、もうオチンチン入れる!
 流れるようにソファベッドを倒し、Aちゃんを寝かせる。パンツを横にズラし、ティンコをムァンコに押しあてり(この間、7秒)。いっくよー!
「……え…? ゴムは?」
 ……はい、そうだよね。やっぱり勢いでナマ挿入は無理でした。
 一応『H』に来るときは、こういう展開も考えてコンドーム持参ですよ。……でも、このコ、「ない」って言ったら、そのまま生もOKっぽくないかしら? ちょっとチャレンジしてみようかな。
「あ.、持ってないわ。でも、絶対に中で出さないから大丈……」
「私、持ってるから」
 次の瞬間、横においてあったバッグから、コンドームをスチャッと取り出すAちゃん。えええーー??? もうこのコ、いつもヤッてんじゃん! さっきの「エッチなことしないもん」はなんだったんだよ!
 結局、コンドームを装着し、そのままパンツの横から挿入。狭い部屋の中で、騎乗位からバック、最後は正常位でフィニッシュ。まぁ、気持ちよかったです。
 Aちゃんとの本番を終え、ぐったりとソファに寝転がるボク。
時計を見ると5時20分。店に来て、1時間20分が経過していました。
 でも、あのレベルで1万円はかなり安いですよ! この後は、少なくともAちゃんよりもレベル高いコじゃないと、お金は使う気になりませんよ、コレ。
 ..ポンポン。
 ノックする音。続いてシャーっと、アコーディオンカーテンが開きます。
「どうもこんにちわー」
 そこには、黒髪でちょいポッチャリの20代後半くらいのコが立っていました。シマシマのTシャツに青いスカート。顔は、中の下って感じ。もっさり感あふれてます。
「どうしたの? 寝っ転がっちゃって。疲れたの?」
 寝転んでるボクの横に座ってくる。いや、このレベルは無理でしょう。こんな、もっさりさんじゃティンコ反応しませんよ。リリース決定!
 ……いや、待てよ。
 どうせリリースするなら、強気で行ってみようかしら。
「なんか疲れちゃった。癒してよ」
「え? どうすればいいの?」
「オレの乳首舐めてよ」
「えー? なにそれ(笑)」
「オレ、乳首舐められるとスーッと疲れが取れるんだよね」
「なにそれ.(笑)。ウケるね」
 そんなふうに口先だけで、どうでもいいことをしゃべってみる。あれ、でもなんか、なにげに良いムードなんですけど。すると次の瞬間、ソファから下りたもっさりさんは、ボクのTシャツをめくりました! え? マジ??
 身体をかがめ、ボクの右乳首に舌を伸ばす。小さくピンと勃った乳首を舌先でピコピコ舐めてくるじゃありませんか! なんなのコイツ!
「……どぉ、チュパ…疲れ…取れるぅ? チュバ」
 そんなの取れるわけありませんが、「あ.、取れてきた取れてきた」と言うと、「マジ、嬉しい.」と笑いながら、乳首をチューチュー吸ってきます。うわー! このコ完全に痴女ですよ! なんだったらタダマンできちゃうんじゃないでしょうか?乳首を舐められながら、胸に手を伸ばす。でも、ポッチャリしてるわりには小ぶりで残念なオッパイです。それでもまさぐるように揉むと「ん……んんーっ……ん」と、声が出てきます。これ、絶対イケるでしょ!
「じゃ、おちんちん、入れようか?」
 耳元でささやくように言う。
「えー。無理だよー。1万円、おこづかいくれるならいいけど」
 出ました! 絶対無理! こんなもっさりに1円も払いたくありません。残念ながらここで終了です。
「えーー、じゃあいいよー。癒してくれて嬉しかったのに。本番させてくれたらもっと癒されるのに、お金取るなんてガッカリだよ!」
「えーーだってー(笑)。ごめんね。でも乳首気持ちよかったからいいでしょ? これで我慢してね」そう言って、乳首舐め女は去っていきました。……っていうか、乳首をタダで舐めていく女! いるんですねー。歌舞伎町ってすごい街! それに強気でグイグイ押してくのって効果的かもしれない! これも次のテストに出ますよ!
 時計は、7時半を指しています。
 もっさり乳首舐め女の来訪以降、2時間が経過。その間、25歳のデブ、28歳のブス、19歳のギャルでブスなど、ひっきなしに妖怪大行進が目の前を過ぎていきました。
 一度、高島彩似の超ハイレベルなOLさんが来ましたが、「Hなことできるの?」って聞いた途端、「ないですね」と、氷の微笑を浮かべながら消えていきました。アレは本当にレベル高かったんだけどなー。もうちょっと腰を据えて口説けば良かった。ちょっと後悔です。
 ポンポン。
 7時45分。またカーテンがノックされます。さぁ、そろそろカワイイコ、来てくれよ! シャー!
 …………マジかよ?
 なんと、そこに立っていたのは、オレンジ色のタンクトップに青のチェックのシャツ。白のミニスカのギャルでした。なんと顔が……新垣結衣にソックリ! うっわー! マジでカワイイよ! このレベルのコが『H』にいるって、おかしいだろ!
「こんばんわー。よく来るんスか?」
 しかも後輩口調! これ大好き!
「まぁね、名前と年齢は?」
「え? 何? 取り調べスか?(笑)Bです。18歳ス」「いやいや……カワイイねー。誰かに似てるって言われる?」
「あー、髪の毛黒いときは、ガッキーって言われてましたね。……って、調子乗り過ぎスか?(笑)」
 いやいやいや、マジで似てるし。 うーん、どうしよう。「エロいことできる?」ってすぐに聞きたいけど、さっきの失敗もあるし。ここは慎重に行きましょう。丁寧な会話を心がけましょう。
「ここは、いつくらいから来るようになったの?」
「あー、先月スね。友達が来てたんで紹介してもらったんスよ。実は今日で2回目なんスよねぇ」
「まだあんまり慣れてない感じ?」
「そうッスね。で、なんか要望があったらスルんで、おこづかいとかもらえないッスかね?」
 うわーー! 向こうから来た! しかも会話が雑! でも、話が早くて助かるわー。
「じゃあ、エロいことって、どこまでデキるの?」
「あー、一応ここでしたことあるのは、手コキですねぇ」
「ちなみに、手コキはいくら?」
「前は、1万円もらったんスよー」
 高いよ!!!! そいつ、何、相場を乱してくれてんだよ! ……でも、その男の気持ちもわかるわ。このコのレベルを見たら、思わず払っちゃうかもしれないよなー。
「うーーん……一応、オレ、ここ常連なんだけど、手コキ3千円、フェラ5千円、セックス1万円が相場なんだよね」
「…そうなんスか? じゃあ、前はたまたま多くもらえただけなんスね!」
「そうだね。どう?」
「Hとかは無理ッス。でも……5千円はほしいんスよね……」
 あれ? コレ行けるんじゃない?
「じゃあ、最低でもフェラだね」
「うーーん……」
 Bちゃん、無言のまま1分が経過。悩んでます! これでガッキー似のフェラが5千円で味わえれば超ラッキーだよ! よし、もう一押し!!
「ぶっちゃけ、悩んでる時間がもったいないよ。サクっとして5千円稼いだ方がよくない? 別にフェラしたことないわけじゃないでしょ?」
「……まぁ、そうッスね。じゃあフェラ5千円で!」
 やったやったやったーー! 心の中で小躍りするボク。すぐに光りの速さでジーンズとパンツを脱ぎ捨てました(本日二回目)。
「あー硬いッスねぇー」
 そう言いながら、横に座ったBちゃんは、ガッチガチになったティンコをコスッ…コスッ…と手コキし始めます。顔が近づく。見れば見るほどカワイイ。あ...、キスしたい! でも、キスは交渉のときに言ってないんだよなぁ。どうなんだろう……。
「ん、」と、ガッキーの顔を見つめながらキスを促してみます。するとBちゃんも「ん、」と鼻で応えながら唇を重ねてきました! 舌が入り込んでくる。イヤッホー! 美味しい! 美人とのキスって美味しいよ!
 そのままタンクトップをめくり上げて、ピンクの乳首をチューチュー舐めたり、こっちの乳首も舐めさせたりした後は、いよいよフェラです。仁王立ちするボクのティンコをベロンベロン舐め始めました!
「ふっごい、大きいっふねー」
 口にくわえながらしゃべるBちゃん。口の中が響いて、ティンコが気持ちいいうえ、上目遣いがたまりません! ヤバい! これはヤバい!
「ん……ほれ、……硬ふぎて、ヤバいっふね……」
 あれ? ガッキーの顔がトロ.ンとしてきましたよ? コレ、感じてきたんじゃないの??
 じゅっぽん!
 ティンコをガッキーの口から抜き出します。そのまましゃがみこみ、スカートに手を入れる。パンツのワキから指を入れると、ビッチャビチャになってます。ほほう、反応、悪くないじゃないですか(本日二回目)。「あー、ダメぇ……ん」
 後輩語が、女の声になった! これは攻めるしかない!! そのまま手マンに移行です!
「え、ヤバい……ダメ…んーー!」
鼻にかかる高い声が部屋中に響く。これ、確実に隣の部屋に聞こえてますよ。……もしかしたらイケるんじゃないの? そっと耳元で囁く。
「……ねぇ、Bちゃん。もうさ、ここまで来たら入れさせてよ?」
「え..……」
「ここに、おちんちん入れたら気持ちいいよね?」
 ちょっと眉間にシワを寄せた困り顔でボクを見るガッキー。それでも手マンの動きは止めません。来い!
「ん...……じゃあ、一万円くれるんスよねぇ……?」
来ましたーーーー!!!(プラトーンのポーズで)マジで?? ガッキーとセックス! しかも一万円! マジで? これは神展開!!!! 流れるようにソファベッドを倒し、ガッキーを寝かせる。パンツを横にズラし、ティンコをムァンコに押しあてり(この間、7秒)。いっくよー!
「うん、入れて……」
マジで?「え、ゴムは…?」(本日二回目)って展開を覚悟してたのに!! ナマ挿入、ゴチッ!!
 ズププププ……
「いゃあぁあああーーー!!」
うわ! デカい声出た!! 思わず口を手で塞ぐ。
「……ダメだよ? 声だしちゃ」そう耳元で囁くと、コクコクと頷くガッキー。潤んだ瞳でボクを見る顔にティンコが力こぶる。「んっっんんーーー!」
 ティンコの膨張に反応して、手で押えた口の奥で声が響く。ヤバい、かわいすぎます! さぁ.行くぞ.。ズッパンズッパンと、ムァンコに叩き付けるようにティンコをブッ刺しまくる。手を外し、唇を唇で塞ぐと、舌を絡めてきます。口の中で「んーんー」とカワイイ声が出てますよ。
 ..挿入から5分。アッという間に限界はやってきました。あぁ! もっと楽しみたいのに!!
「B、いきそうだよ? どこに出す? 顔?」
「ん..やだぁ(笑)。オナカに出してぇ……」
 困り顔で顔射を拒否されました。ガッキーに顔射できれば最高の思い出になるのに! まぁ、しょうがないか。 うぅ………イグぅ!!
 ズッポンっという音とともに、ティンコからは真っ白い液。2回目とは思えない量が、ガッキーのオナカに撒き散らされたのでした。
5、エロいことしたりと自由恋愛(ほぼ援交)を楽しめる出会い喫茶
テレクラより援交相手を探しやすい出会い喫茶
交渉の場についた後は、デートに誘ったり、エロいことしたりと自由恋愛(ほぼ援交)を楽しめるといったシステムです。これが、今、東京をはじめ全国で急増中なんですね。夏に仕事で行った大阪には、『K』という店舗が京橋・難波・梅田で展開していたし、先月やはり仕事で訪れた福岡でも『出会い喫茶がついに九州上陸!』という文字を発見。ここまで話題なら、行ってみるより他ないでしょう。顔が確認でき、一応女のコも店に登録しているからテレクラのように魔怪獣のようなブスや、美人局が来る心配もない。なにより交渉によっては安くオイシイ思いができるやもしれません。
検証してきま〜す。雑居ビルの『V」に足を運ぶ。素人女子が多いであろう日曜日の昼である。
「いらっしゃいませ!はじめてのお客様ですね!」
明るめな店内に入った途端、数人の黒いスーツの男たちが笑顔で迎えてくれた・カウンター横にはオッサン(客)たちが待機している。いや〜、みんなビックリするほどさえなそうなビジュアルだな〜。こういうのが援交とかしちゃうんだろうな〜(自分もそうだが)。
「お客様は、当店をどうやってお知りになりましたか?」
「ああ、ネットで調べて…」
「ありがとうございます。ただいまネットを見てのご来店の場合入会金1万円を半額にさせていただいてます」

風俗嬢に説教しちゃった体験談・業界未経験の新人風俗嬢・援助交際娘に正論を言ってみた

風俗嬢に説教してみた体験談
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肌を焼く太陽。青い空。頬をつたう汗。気がついたら、いつの間にか夏。7月某日。ボクと編集長は、高田馬場の駅に立っていました。
「来ぇへんなぁ……なかなか2万円っつうのは……」
「ですねぇ。あ、アレはどうですか?」
「ないわ!ただ若いだけやろ!アレに2万円は出せんて。イチゴーでも俺はアカン」
日差しの強い7月。ボクたちは何をしているかというと、これには深いわけがあるんです。
今から30分ほど前。いつものように高田馬場のルノアールで打ち合わせをしていました。なかなか良いテーマが出ず、煮詰まっていたときにボクがポツリと言いました。
「それにしても、最近この連載、ずっとエンコーばっかりしてますね」
「ええんちゃう?エンコーネタ、読者にもウケとるし」
「ならいいんですけどね。そういえば、2万円でアポって待ち合わせ場所に行くじゃないですか。そうすると、『うわー、これで2万円は払いたくない!』って思っちゃう女が来ることもあるんですよね」
「まぁな。世の中には適正価格いうもんがあるもんなぁ」
「そんな生活を続けてるからだと思うんですけど、なんか、街行く女のコとスレ違うたびに、『このコ2万円だな』『コイツはイチゴーだろう』『5千円で最後に顔射できるんだったらアリか』って、値踏みしちゃうんですよね。そういう目で女を見ちゃうんです」
「なんやそれ!楽しそうやないか。どこまででも歩けるなぁ」
そう言って、スックと立ち上がる編集長。え?どうしたんですか?
「さっそく高田馬場の駅まで行って、そういう目で女どもを値踏みしようやないか。町田と俺の両方が2万円出してもエエくらいの女を見つけて、ジロジロ見てやろうやないか」
……この人は何を言っているのでしょう。今月のテーマ、何も決まっていないのに。
「だからや!テーマも煮詰まってるし、今日は2万円ちゃんを探しながら考えるんや!目先が変われば、ええアイデアも浮かんでくるいうもんやで!」
そんなこんなで、ボクらは高田馬場駅前に立っています。しかし30分ほど経ちましたが、ふたりが「2万円!」と太鼓判を押せる女の子はやってまいりません。「お!向こうからリクルートスーツの就活生がやってくるで!リクスーは、女を何段階か良く見せるからな!期待できるで!」
「ですね!……(リクスーの集団を凝視して)う〜〜ん、リクスーの力を持ってしてもキツいですね。アレは」
「リクスーを着させたままの援交なら、ある程度はイケるもんやのにな!あんなんじゃ、どこの会社も受からんわ!」
さらに30分が経過。実際に援交ができるわけでもないのに、オッサンふたりが駅前で女性を値踏みする昼下がり。とってもシュールです。そして編集長のイライラも限界を迎えております。
「なんなんや!高田馬場には2万円を払うレベルの女はおらんのか!この街もレベルが落ちたもんやのう!馬場の女、全員を説教して回りたいわ!!」
街行く通行人たちにも聞こえるくらいの声で、編集長は憤慨する。しかし次の瞬間、編集長は目を閉じ、大きく「スぅ〜」っと息を吸った。く、来る!こんなところで企画を思いついたのか!!??
バチィ!目を大きく見開く。そしてボクの目を見て、まぁまぁ大きな声で言った。
「そうや!そもそもエンコーする女なんて、とんでもない女ばっかりなんや!今回はエンコー女を延々、説教し続けるっていうのはどうや!『なんでこんなことしてんねん!』『2万円って、自分の価値をどう考えてるんや!』って、メチャクチャにディスってやるんや!」声が大きい!
でも、そんなんしたら、ただ単に怒って帰っちゃうんじゃない?
「そこや!会ってからすぐに説教すると怒って帰ってまうから、セックスに入ってからやで。どうや?こうやって1時間、2万円ちゃんを探したからこそ出た企画や! 俺のいうことに間違いはないんや!」 
そう言って、ニヤニヤと笑う編集長。……と、いうことで今回は、エンコー女を説教してきます。
ちなみに、ボクと編集長が納得する2万円ちゃんは見つかったけど、70分ほどかかりました。あの時間は、もう戻らない。 エンコー女を説教する。 
今回のテーマは、とってもシンプル。これだけです。すぐにアポれちゃうだろうし、会ったら、セックスしながら説教すればいいわけです。すっごい簡単♪ 
でも、どうせ説教するならば、なんとなく説教するのではなく、「良い説教したな」と自分でも納得したい。「こういうことしていいと思ってんの?」「援交なんてやめなさい!」なんていう説教は、昔から、全国のオッサンたちがやってきています。女からしたら、「射精したら賢者モードになって、こういうこと言いだすんだよね。あーやだやだ」みたいに思われて終了ですよ。そういうオッサンとは一線を画したいものです。 
そこで、ネットで「良い説教」というキーワードで検索してみました。すると何件もビジネス系のサイトがヒットします。どれどれ。いろいろと見てみると、どこのサイトでも言っているのは、
「感情的に怒らないこと」。感情的にならず、「怒る」のではなく淡々と「叱る」。「感情的になっている人間が、どんなに正しいことを言っても相手の心は揺さぶれない」。確かにその通りな気がします。
そして次に多く書かれていたのが、「頭ごなしに叱るのではなく、相手の言い分をしっかりと聞く」ということ。言い訳が効かないような失敗をした人間にだって、多かれ少なかれ言い分はある。その言い分を話せないと、「悪いのは自分だけど、こっちにだって理由があるのに、それは無視された!」という怒りが残ってしまうそう。自分の犯した失敗は棚に上げられ、「あいつは自分の意見だけで怒る!」と、むしろ説教した側が悪いことになってしまい、心を揺さぶることはできないのだとか。相手の言葉を聞いた上で、説教するのがいいらしいです。
他にも「説教する前に、その人間とある程度、信頼関係を作らなくてはならない。ほとんど話したことのない、例えば社長から説教されても、
『早く終われ!』と思うだけで、心を揺さぶることはない」とか、「叱る前に、普段から褒めろ。『この人は怒ってばっかじゃん!』という人の言葉が心を揺さぶることはない」とか、いろいろと勉強になることが書かれていました。心ゆさぶるのって大変なんですねー。まぁ、ボクも一人前のビジネスマンになれた気がしました。もちろん気のせいだけど。 と、いうことで、
1・感情的に怒らない
2・相手の言い分も聞く
3・相手との信頼関係を作るために話す
4・叱る前に普段から褒める
という4つが大事ということがわかりました。それではさっそく、説教するためのエンコー女をアポりたいと思います!さて、今回使ったのは、みなさんお馴染みの「WWメール」というケータイサイトです。ここは書き込みのほとんどがエンコー目的。そして業者率85%!(ボクの肌感覚調べ) 
こういったサイトで業者の書き込みのタイトルは、「攻められるのが好きな方へ」「経験少ない人や、童貞さんと…」「いっしょに気持ちよくなろぉ」というような、執拗なほどのビッチ感を出してきたり、タイトルに情報を詰め込みすぎな傾向があります。逆に「新宿です」とか「今から」というような、アッサリした投稿タイトルは素人が多いのです。ここ赤いライン引いといて下さい。テストに出ますよ。と、いうわけで、アッサリとした投稿に対し、ポポポーンとメールを送ります。内容は、
「ディープキスと生フェラが大丈夫ならセックスしたいな。2万で。新宿住みだよ!」
と、いうもの。相手のスペックによって、2万円をイチゴと書き変えたりもしますが、基本この形です。これが、何年もエンコーをし続けてきたボクが見つけた黄金律です。みなさん、どんどんマネしましょうね。
と、そんな感じで待つこと1時間。ぼちぼちとメールが戻ってまいりました。どれどれ。
「新宿、その条件で会いたいです。ゴムは付けてくれますか?」
と、返してきたのは、22歳のマナちゃん。載ってる画像を見ると、ちょっとギャルっぽい感じのFカップちゃんです。顔は、misonoをちょっとおとなしくした感じ。髪の毛はちょっと茶髪。いいんじゃない。そこまでギャルギャルしくないし。エンコーとか、あんまりしてないんじゃないかしら?
「ぜひ会いたいです。ちなみにマナちゃんは、今まで何人くらいとエンコーした?」
「えー。そんなにしてないですよ。4人くらいです」
22歳で4人。まぁ、たしかに多くはない。でもここんところ、この連載で援交はじめての10代とかとセックスしまくってたから、なーんかビッチな感じがしますね。はい。「何時ごろに会えるかな?」
「夜の19時とかどうですか?待ち合わせは、歌舞伎町のドンキとか」
歌舞伎町のドンキ。そこは、いくつかある新宿の援デリ業者が使っている待ち合わせポイントです。そこを指定してくるというのは、業者の可能性がありますね。……こういうときは、こうしましょう。
「あー、ちょっとそこらへん、知り合いが働いてるんだよね。悪いんだけど、アルタ横の『紳士服の青山』の前でもいい?」
多くの援デリ業者は、ナワバリが決められているのか、それとも多くの女のコを派遣するために統一しているからなのか、待ち合わせ場所を変更することを極端にイヤがります。つまり、「ドンキからアルタへの待ち合わせの移動」というのは、業者からしたら絶対にイヤがる行為なのです。
「大丈夫ですよ!」
マナちゃん即レスです!これは業者ではなさそうです!完璧です!!!さぁ、準備はできました。それではコレからビッチなmisonoギャルに説教セックスしてきま〜す!ビジネス的にみっちり説教してやんだから!
時計は19時を回りました。夜になっても蒸し暑い新宿駅前。紳士服の青山の向かい側、新宿通りをまたいだ状態でスタンバイしております。こちら現場の町田足土です。
メールでのやりとりによると、マナちゃんは黒いTシャツにショーパン。腰にチェックのシャツを巻いているようです。どれどれ?待つこと数分。アルタ方面から黒Tシャツにショーパン!メール通りのギャルがやってまいりました!写真より、若干ぽっちゃりです。髪の毛も金髪に近い茶髪。アレ?
けっこうギャルギャルしいですよこれは。
「つきました〜」 
メールきました。ウン。では、新宿通りを渡って声をかけてみましょう。「えっと、マナちゃん?」
「あ、はーい!」近くで見ると、写メよりあきらかに可愛くない。2割減はいなめません。
「すごいギャルっぽいね(笑)」
「えー、全然ですよ!(笑)髪もこないだ黒くしたばっかだし……」
全然黒くないよ!色盲か!
……っと言いたいところをグッとこらえます。……まぁ、いい。このことは、セックスしてるときに説教してやらないとなぁ(ニヤリ)。そんなことを考えつつ、ふたりでラブホに向かいます。……おっと待てよ。ネットで調べた「良い説教の仕方」を忘れていました。
あの4つのポイントの中に、「相手との信頼関係を作るために話す」「叱る前に普段から褒める」というのがありました。何もしゃべらずに歩くのではなくていろいろしゃべって信頼関係を作ったり、とりあえず何かを褒めておいたほうがいいでしょう。
「えーっと、援交は4回したことがあるんだっけ?」
「ですね。あんまり会えないんですよ。ドタキャンもありますし」
「そうなんだ。けっこうカワイイから、現場で見て帰るってことはなさそうだけどね」
「えー、かわいくないですよ!(笑)」「いやいや。それにメールでもそうだったけど、話してみると、敬語でしゃべるし、きちんとしたコだなって思うよ」
「あー、そうですか。なんか嬉しいですね」
満更でもない顔のマナちゃん。いいぞ。褒め攻撃がかなり効いてるみたいです。
「ちなみに、いつから援交してるの?」
「今年の1月からですね。お金なくて。そんな話してたら、友達があのサイトを教えてくれたんです」
「じゃあ、その友達も援交してるの?」
「ですね。驚いたんですけど、簡単だし『会う人もみんな良い人だよ』って言ってたから平気かなって」
フーゾクに来る男なら「強引なことしたら屈強な店員に怒られる」って思ってるからまだしも、援交で会う男が〝みんな良い人〞なわけないでしょ!
金払わないで逃げたり、ハメ撮った画像をインスタグラムにアップしたりしてるんだよ!このコ、悪いコじゃないけど頭はかなり悪いですね。
「彼氏はいるの?」
「いないです!いたらこういうことやれないですよ!」
「あ、けっこう一途?」
「もちろんです。お兄さんは彼女さんはいるんですか?」
「いや、いないね。いたらできないでしょ?こういうこと」
「ですよね!(笑)なんか、お兄さんは気が合いますね!」
おぉ、なんかボクに対して警戒心が解けたというか、信頼関係が築けてきたんじゃないの?ボク、まともな会社で働いたことないけど、ビジネスの現場でもやってけるんじゃないの?コレ?
「あ〜、けっこうキレイな部屋ですね」
ホテルの部屋に入り、ベッドに腰掛ける。するとマナちゃんも隣にトスンと座ってきます。ショーパンから伸びる、ちょっと日焼けしたムチムチの太もも。ウン。悪くは、ない。
「あの、先にお金、いいですか?」 
申し訳なさそうな表情のマナちゃん。ウン、いいね。その表情。でも、そういう表情をしながらも、しっかりとお金の話をする。お金はビジネスの現場でも大事だからね。いいと思うよ。ウン。「じゃあ、テーブルの上に置いておくから、終わったらお金を取ってよ」
「あ、わかりました!」
良い返事です。中には「え?お財布の中に入れさせてもらわないと無理なんだけど」とか言いだすヤカラも多いですからね。しかもそういう女ほど、プレイがはじまった瞬間キスがおざなりだったり、フェラをやらなくなったりしますから。援交初心者のみなさん!セックス前にお金を財布に入れさせてはいけませんよ!
「だったら帰る!」とか言いだす女は帰してしまいなさい。そういう態度の女とは、絶対に気持ちイイセックスはできませんから!(カメラ目線で)財布から出した2万円をテーブルの上に。その上に灰皿を置く。援交のよくあるスナップです。再び、ベッドに戻って、ゆっくりとキスをします。
「んー……ん、ん……」
ベロを口の中につっこむと、唾液だらけのマナちゃんの舌がそれを受け入れる。チューチューと舌を吸う。吸うのをやめると、今度は向こうがボクの舌を吸ってくる。いい。いいじゃないか。こういうのがいいんだよ。こういうのが!キスをしながら、Tシャツに手を突っ込み、オッパイをまさぐる。ムチっとした弾力。触ってみると、大きさはDかEといったところでしょうか。「うぅ… …ん……」と、声が漏れる。いいねぇ。そのままショーパンの太ももの隙間から指を入れる。すると、黒とピンクの下着に指が当たる。さらにパンツの横から指をねじりこんでいくと、ヌチャっとした感覚。ぬっとりと濡れているじゃあないか。
「やだ……おふろ、入らなくて……いいんですか?」
潤んだ瞳のマナちゃんが、小さく息をハァハァさせながら言う。なんだい。最初に待ち合わせで見たときは、「写メよりも2割減はいなめませんなぁ」なんて思っていたけども、実際にこうしてプレイしてみると、なんか可愛く見えてきましたよ。
「おふろ、入らなくていいよ。……っていうか、我慢できないからしゃぶって?」
「あ、はい」
そういうと、恥ずかしそうにボクのベルトをカチャカチャし始めました。え?マジ?即尺してくれんの??ベルトを外し、座ってるボクのジーパンとパンツを一気にグイッとふくらはぎまで下ろす。そのまま、洗ってないガ汁だらけのティンコを……パクッ!!!ゴーーチーーッ!!即尺ゴーーーーチ!!!!
リュプリュプっと、唾液の多いフェラ。しかも、チラチラとボクの顔を確認しながらの目線アリフェラ!気持ちいい!!マナちゃんってば、エロいし気持ちいいし、しかも性格も良い。ギャルなのに敬語っていうのもポイント高い!……あれ?説教するようなイラつくこと、ある?コレ?マナちゃんのプレイは、たっぷりのフェラだけじゃ終わりませんでした!
現在、ほとんどのギャルがしないと言われている〝洗ってないアナル〞までペロペロと舐めてくれております!素晴らしい!素晴らしい逸材です!会ったときに、ギャルッギャルなくせに「全然ギャル
じゃないですよ!髪の毛、黒くしたばっかりでー」なんて言ってたことを叱ろうと思っていましたが、なんとも些細なことです!もう説教する部分は、ゼロになりました!アナルをべろんべろんイカれながら、考えること数分。ボクは、あるひとつの結論に辿り着きました。
「こんな良い子がエンコーなんてやってるのは、いけないことだ」と。
そうなのです。ボクは、マナちゃんと触れ合うことで、最終的に「こういうことしていいと思ってんの?」「援交なんてやめなさい!」という、昔から援交オヤジたちが言い続けてきた説教をしようとしているのです。あーー、それだけはしたくなかったんだけどなー。でも、それくらいしか、本気で思うことないんだもん!いや!言ってる内容は援交オヤジと一緒だとしても、説教の仕方が違えば全然違うはずです。ボクには、あの「ビジネスシーンで使える良い説教の仕方」というメソッドがあるじゃないか!あと残っていたのは、「感情的に怒らないこと」と「相手の言い分も聞く」です。そうだ、援交をしちゃうマナちゃんの言い分を聞かなきゃ!アナルから、今度はボクのタマキンをおモチのようにもにゃもにゃと舐めているマナちゃんにそっと聞いてみる。
「マナちゃんはさ、援交。悪いことだと思ってる?」
「ん?ん〜〜、ふおひは……」
「え?ナニ??(笑)」
ちゅっぽんっとタマを口から出して笑いながら言う。
「あはは。うん。少しは、思ってますね」
「少しか。援交してる俺が言うのもなんだけど、よくないよ。こういうの。別に他の援交してるコには言わないけどさ。マナちゃんがすごく良い子だから。援交とかしてほしくないから言うんだけどさ」
「あー、まぁ、そうですよ、ね」そう言って、ちょっと表情を曇らすマナちゃん。よし、ここで援交をしてしまうマナちゃんの言い分も聞くのだ!
「少しだとしても、悪いことだって思いながら続けちゃうのはなんで?」
「……んー。さっきも言ったんですけど、お金が無いんですよね。仕事、ショップで働いてるんですけど、月、手取りで11万なんです」
すごく安い!!しかもショップ店員だったのか。それで敬語が身に付いてるのかしら。
「そっかー。それは安いね」
「そうなんです。生活費も厳しいし、ショップに出るのには、そのショップで買った服を着なくちゃいけないし。スタッフ割引で安くは買えるんですけど、同じ服ばっかり着てちゃいけないから、けっこうキツいんですよ」
「なるほど」
「でも、フーゾクに行くのはやだし、キャバクラとかガールズバーとかも、お酒が1滴も飲めないから無理だし。だから手っ取り早くできる援交がいいなって。それに……」
「それに?」
「お兄さんみたいな、良いカンジの人と会えたりすると、『やった』って思うし」うわー!なんだよそれ!メッチャ可愛いこと言うじゃないですか!もう!説教なんてできないよ! いやダメだ。ここは心を鬼にして説教せねば!
「う〜〜ん。なるほどね。たしかに生活するためにお金は必要だね。でも生活できないなら、ショップ店員はやめるべきなんじゃないの?オレみたいな人ばっかりじゃないからね?危ない援交男も多いんだから。やっぱり身体を売るのはよくないよ!」
「…………ですよね」 
そう言って黙ってしまうマナちゃん。
「……じゃあ、もう、このままエッチするのやめますか?」
……まぁ、そうなるよね!そうそう。そういう発言、出てきちゃうよね!しまったね!
ティンコ入れてから切り出せばよかった!説教をはじめるタイミングを間違えた!!!!えぇ〜〜い! 
ままよ!!
「……いや、それはヤるけども!(笑)」
そう笑ってごまかしながら、体を起こして正常位のポジションに入る。 
……笑ってごまかせてる?こわい!一瞬、マナちゃんの顔を見る。
……うわーーー!!見て!マナちゃん、ちょっとシラけた顔になっちゃってるよ!そりゃあそうだよね!「エラそうに言っておきながら、なんなんだコイツ」って思ってるよね!
チクショー!失敗したー!しかし、もう後戻りはできません。ゴムを付け、ムァンコにティンコをあてがい、思いっきり挿入!!どうだーーー!!!
「……………………」
さっきまでキスとかで声を漏らしてたマナちゃん。なんか歯を食いしばって、そっぽを向いて「感じてないですけど?」って顔してます!あきらかに敵意剥き出しですよ!!
……どうしよう。どうしたらこの状況を変えられる??腰を振りながら脳みそをフル回転させる。……しかし、何も浮かばない!ええーい、こうなったら、ただの援交オヤジに成り下がってもいい!
思いっきり説教してやる!
「……っていうかさ、普通、知り合ったばかりの男に、こうやって入れさすなんてありえなくない?
頭おかしいんじゃない?」
「………………」
「お金のためならなんでもやるって、やっぱりおかしいと思うよ?」
「………………」
「さっきもアナルとかベロベロ舐めてさ。おかしいよ、そんなの!」
もう「おかしいよ!」連発です。ボキャブラリーの少なさが悲しくなってきます。ボク、ライターなのに!
「………やだったもん」
「え?」
「やだったもん! お尻の穴、臭かったし、変な味したし。舐めたくなかったけど、お尻をクイクイ上げてたから、舐めなきゃって思ったんだもん!!お兄さん、良い人だと思ったから、一生懸命舐めだのにぃー!」
なんとマナちゃんの目から、大粒の涙がボロボロとこぼれてきました。「ひどいよぉ〜〜」と子供のように泣いてます!!うわ〜、今、胸に広がっているこの感情が罪悪感っていうんだ〜!
「ごめん、言い方が悪かったけど。でも、やっぱりお金のために身体を売るのは……」
「もうやめるー!やめまず〜〜!」
そう言って、身体をヨジりながら、ティンコを抜こうとする。ま、待って!まだ射精してないし!
「やだぁー!本当に無理ですー!ごめんなさいぃーー!お金もいらないんで帰りますー!」ヤバい!
ダメだ!射精したいのに!
「……ダ、ダメだよ!そうやって何も考えないで感情だけで動くのが一番悪いところなんじゃないの?」
「むりぃーーー!!」
もうほとんど叫んでいた。こっちの話なんて聞く耳ももっていません!もう限界だ!こうなったら最後の手段だ!!!!
「わかった!じゃあ、あと3分だけ!その3分でイクから!お願いします!」
思わず敬語になってしまった。恥も外聞も無い。イクまでちょっとだけ待って!
「ふぅーふぅー。……わかりまじた……」 
涙だらけになったマナちゃんはそう言って目を閉じました。よかった!ボクは集中力をあげて、ただひたすら腰を振ります。
「………うぅ……うえ…うぇ〜ん…」
ティンコで突かれながら、両手で顔を覆い、さめざめと泣くマナちゃん。あぁ。なんでこんなことになってしまったのか。
「あ、いきそう……」
フィニッシュは静かに訪れた。気持ちは良かったが、それは苦い感覚だった。
「終わったよ。ごめんね」
ずるり。ティンコを引き抜く。
「…私のほうこぞ……ごめんなざい……」
鼻水をしゃくりあげながら言うマナちゃんは、最後まで良い子だった。
風俗嬢に説教をかまし半泣きにさせることで興奮を覚えるおっさん
風俗嬢に説教をかまし、半泣きにさせることで興奮を覚えるという、ちょっと変わった性癖を持っています。尺八しながら、メソメソ泣く風俗嬢を見ていると、私のチンポはさらに固くなっていくのです。そんな風俗嬢説教マニアの私が、「風俗嬢を半泣きにさせるお説教」を皆さんにお教えしましょう。まず一つ目は、ベテラン風俗嬢やランキング嬢に対する「テクの全否定」です。
下準備として最初のシャワーやプレイ前の会話で、嬢をベタ褒めすることから始めます。「○○ちゃんは週5日も入ってるの!?頑張ってるね。笑顔もいいし、癒されるよ」
これだけ褒めてあげると、女の子もかなりいい気分になる。で、プレイが始まって少し時間が経ったところでアクション開始です。
「ちょっと…あれ?ちょっと待って」
嬢の顔を見ながら、少し怒ったような口調で言うのがポイントです。
「え?どうしました?」
女の子が困惑しているところに本格的なダメ出しをしていきます。
「これじゃ全然ダメだよ。プレイが下手すぎ!〇〇ちゃんも△△ちゃんも□□ちゃんも、この店の娘はみんなすごく良かったのに、君だけがダメ!」
ポイントはお店の別の女の子の名前を数人挙げることです。前もって調べた名前を言うだけで、他の子と比較されてダメ出しを食らった嬢はかなりヘコみます。これだけガツンと言えば、特にそこそこ人気のある嬢などはプライドがあるので、涙を浮かべて謝罪してくれます。
「じゃ、もう一回チャンスあげるからフェラしてみて」
泣きながら一生懸命チンポをしゃぶる女の子に大興奮ってなわけです。続いて二つ目は『職業と人格の否定』です。嬢と対面したら、淡々とした表情でシャワーを浴び、ベッドの上で膝枕をしてもらいながら仕掛けていきます。
「将来の目標とかってあるの?」この質問に、きっちりと答えるような子はスルーです。でもほとんどの子は、「あー特にないんですよね」と返してきます。そこでアクション開始。
「目標がないんだ。キミは空っぽなんだね」「え?」
膝の上に頭を置いた状態で、嬢の顔を見ながら真顔で説教していきます。
「たぶん君の小中学時代の友人たちはさ、まともな仕事をして、日々一生懸命働いて生きているのに、キミはこんな仕事を選んで、ラクにお金を稼ごうとしている。今まで何にも努力せずに生きてきたから、こんなに堕落したんだね」この調子で説教を始めると、途中で「ラクな仕事じゃない、私だって頑張ってる」だとか「職業差別じゃないか」、「風俗だって立派な仕事だ」などと、色々な文句を言ってきます。
「ならキミは人に『わたしは風俗で働いてます!頑張って男のチンポしゃぶってお金もらってます』って言えるの?そうやって言い訳ばかりで人の意見を素直に聞けない時点で、人間として終わってるんだよ」
とたたみかけます。このあたりでグスンと来る子が多いです。
「じゃ、せめて目の前の仕事ぐらいはちゃんとしてね」
と半泣きの嬢にチンポを咥えさせる瞬間がたまらなく興奮するんですよね。
そして三つめが、『親の否定』です。 
これは比較的経験の浅い風俗嬢に効果があると思います。こちらも膝枕の状態から仕掛けます。まず、自分の娘が東大生と言う設定で世間話をした後で、「僕の娘がね、君みたいな、カラダを売るしか能がない女に育たなくて本当に良かったと思う。しかしどういう風に育てたら君みたいな馬鹿が育つんだろうね?お母さんも、カラダを売るしか能がない馬鹿女だったの?」  最初から容赦なくけなしていくと、驚いた顔で無言になっていた嬢が、気づくと目に涙を浮かべていたりします。
「キミが、こんな駄目な人間になったのはすべて親のせいなんだよ。キミに大切なことを一つも教えずに、身体だけ大きくして社会に出した、キミの両親は本当に罪深い」 
嬢がメソメソしながら静かになったところで最後の仕上げ。
「自分の仕事はちゃんとしなきゃ」とプレイを促して、チンポをしゃぶる嬢に「キミのこの情けない姿をご両親に見せてやりたいよ」と、とどめを刺します。どの説教も、相当険悪な雰囲気になりますが、興奮度合いはかなりのものですよ。
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