援助交際のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます




超大人気・美谷朱里・枢木あおいちゃんも
プレステージMGS動画もマジックミラー号も!
U-NEXTユーネクストR18
U−NEXT月額利用料金2,189円(税込)
本ページの情報は2021年2月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

DMMのアダルトAV見放題はこちら
ただ今30日間無料お試し中!
月額利用料金550円(税込)
DMM見放題chライト(R18)

タグ:援助交際

【エロ漫画】援助交際や立ちんぼでの不貞行為でも浮気の慰謝料を請求されるのか!?

援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画援助交際や立ちんぼでの不貞行為で浮気の慰謝料エロ漫画
オニーサン男前やし別イチでええよ。オニーサンは既婚者?へえ、こんなとこで遊んで悪いお父さんやなあ
へへへオネーサンは?
私もダンナ持ちで子持ち〜〜
ひど!俺のこと言えた義理かいな
うふふホンマやね
そろそろ出よか。いやーオネーサンなかなか良かったわ。よくこの辺に立っとんの?
たまーにね家計が厳しいときだけ。うふふありがとう。また遊んでね。
女と別れてすぐのことだった
ちょっとすみません。失礼ですけどいまダンナさんがホテルから一緒に出てきた人ってこの女性ですよね?
ん?
この女性大村さんと言いまして
あ、たしかに大村って書いたったわ
はい、私ら探偵社の者ですで、大村の奥さんとラブホテルからで出てきはったんがアンタなんですわ
これ、私らが大村さんのご主人に報告すると慰謝料を請求されまっせ
え、待ってえな!あの女の人、立ちんぼやで?
俺、浮気相手ちゃうし!
いやいや
それでもオタクには慰謝料を支払う義務があるんですわ
それは浮気の慰謝料に関する解説サイトで
援助交際などで人妻と性行為を持った場合
人妻の配偶者には慰謝料を受ける権利があると説明されていた
そこに最高裁の判例も載ってるでしょ?
もう観念してくださいよ
え〜〜けどそんなアホな話ある?
立ちんぼの亭主に浮気の慰謝料を請求されるってムチャクチャやん

【エロ漫画】売春婦や援助交際娘が寝泊まりする女性専用サウナの実態

女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画女性専用サウナの実態エロ漫画
歌舞伎町にある女性専用サウナ
立ちんぼスポットのハイジアが近いため宿泊客にも立ちんぼが多く普通のサウナではありえないようなことが起きます
常連客の私(立ちんぼ)がその内情を紹介しましょう
備え付けのカミソリで下の毛を処理するなんてここでは当たり前です
この人ある誘いをしてくることで有名で
ねえちょっとライター貸してくれない?ねえ、一緒に立ちに行かない?3Pで
私が交渉してあげるしさ。取り分は半々でいいよ
ひとりでは客を取れないので若いマシな子をこうやって誘うんです
ハイジア周辺でこんなコンビを見かけたらたぶんソレです
もし眠剤もってたら買い取ろうか?
はい。じゃあ3千円ね
1シートで千円出すよ。
どうする?ここの仮眠室はイビキがうるさいし
めっちゃクサイので
それをみんな知ってるので買い取って転売する女も現れるんです
処方された眠剤がないとぐっすり眠れません
サウナに住んでる立ちんぼと外でご飯を食べることもあります
この前会った男の客の財布を盗んだら10万くらい入っててさ
男が追いかけてこれないように洋服も一緒に盗むのがポイントなんだよね〜

ゴムなしの生セックスの方が気持ちいい!コンドームをこっそり取って生挿入でナマ姦中出しした方法

ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法ゴムなしナマ姦中出しした方法
ポカポカとした陽気、眠たくなりますよね。本日もボクは高田馬場のルノアールで、アイスティーばかり飲む編集長と打ち合わせ中でございます。
「もう4月や。毎年やっとるけど、今年もエンコーデビュー女の味を確かめなアカンなぁ」
そう言って、窓の外を見る編集長。その視線の先を見ると、窓の外で近くの早稲田大学の学生らしい女子が数人楽しそうに歩いています。「です……よねぇ」 
股間がウズッと疼く。この季節がやってきたのだな、と実感する。 
春。世の中の女子高生たちが高校を卒業して、フーゾクやら援助交際の世界へと旅立っていきます。この連載では、4月になると、そんなエンコーデビュー女子を毎年いただいているわけでございます。「毎年、春のタイミングでエンコーをはじめる女はいっぱいおる。そういうエンコーに身を沈める瞬間に、町田特有の執拗なセックスでキモがらせて、『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせるんや。毎年言うけども、コレは人助けやで!」
毎年このセリフを言われていますが、ボクのセックスは、そんなにキモいんでしょうか? 
なんと失礼なんでしょうか。ボクにも親がいると言うのに。 
4月前半の某日。昼の11時です。 
そんなわけでございまして、先月に引き続き、エンコーでの検証とな
りました。前回同様、スマホの出会い系アプリ『HトークDX』で探します。 
このアプリは、女のコとチャットができるアプリ。そして前回と繰り返しになりますが、チャット内での会話にはNGワードが指定されています。
「援助」「えん」「パンツ」「セックス」「フェラ」などの言葉は「***」と、伏せ字になってしまいますので、今回も次のような言葉を、女のコのチャットルームに書き込みむのです。
「ストレートに言うねえ しない?興味あれば。新宿だよ?」
そう、「援交」というNGワードを書かなくても、「え」と書けば、大体気持ちは伝わるのです。
これらのメッセージを18歳の女子にガンガンとバラまくのです。 
さらに、みなさんにはしっかり認識しておいてもらいたいことがあります。毎年この企画をやっていて感じるのは、「よし、今日、初エンコーやってみようかしら!スマホアプリで検索!」なんてコは、都合良く釣れないということです。ですので、「エンコーへの興味はゼロではないけれど、するつもりはない」というコを見つけて、「エンコーしようよ!」と口説くのがセオリーなのです。毎年毎年、初エンコー娘をいただいてるボクだからこそ辿り着いた道なのです。はい。みなさんも、この認識からはじめましょう。「初エンコー娘は、探すものではなく、創るもの」なのです。
││ピロン!……と、そんな解説をしておりますと、メッセージが届いたようです。どれどれ?
「いいですよー!」お、良いお返事です。 
メッセージを返してきたのは……Aちゃん、18歳です。このコは、初エンコー娘なのでしょうか? 
ストレートに聞いてみましょう。「ありがとー 今までえ したことある?」 
これ以上ないほどにストレートな返し!どうでしょう。注目です!ピロン! 
速攻、返事が返ってまいりました!「あんまりないよー」 はーーい! ダメーーー! あんまりってことは何回かあるんじゃないの!ダメー! ……まぁまぁ、エンコーやりまくり女子が、こうやって返信してくるのはわかりきっていたことですから。こういう返信が9割だと思ってください。 
アプリでメッセージをバラまいては待ち、しばらくしてから、再びメッセージをバラまき、待つ。そんな事を繰り返すこと3時間半。 ││ピロン。 あ〜、また、エンコーやりまくり系女子でしょ。知ってる知ってる。そう思いながらアプリを開いてみました。
「うわお、おにーさん、直球 笑」 ……おや? ちょっと今までの女子たちとは反応が違いますね。Kちゃん18歳。では、いつも通りストレートに聞いてみましょう。
「ストレートです(笑)今までえしたことある?」 
さぁどうだ! カモン!「ないですよ」……はい。「ないですよ」、ときました。しかし、この言葉を鵜呑みにしてはいけません。一般的な女のコならば、普通は援助交際をしている経験なんて告白しませんから。まずは焦らないことが大切です。「そうなんだー。でも、興味はある感じ?」
そう返すと、すぐに「ピロン」と返事が。
「うーん*****と思ったことはないんだけど……」 出ました! Kちゃん、NGワードを踏みました。多分、「援交したいと思ったことは……」って書いたんですね。「援交したい」が「*****」に置き換わったようです。これはチャンス!
「あ〜読めない!(笑)ここNGワードありすぎで不便だよね。みどり(LINE)かきいろ(カカオトーク)で話せない?」そう、「LINE」も「カカオ」もこのアプリではNGワードになっています。ここでは、LINEとカカオのアイコンの色を書くのが、援交師の常識なのです!
「じゃあ、みどりでおねがいします!IDは◯◯◯◯◯です」 おぉ! 躊躇なくLINEのIDが送られてきました! これはエンコーしまくりでLINEを教えることに抵抗がないのか?それともエンコー経験がないウブなネンネなため、警戒心がゼロなのか??さっそくIDをLINEに入れて
みると……ビンゴ! ヒットしました! 名前は「きょうこ」と書いてあります。アイコンは、おかっぱの黒髪。顔は……前田敦子をロリっぽくさせた感じです。可愛い! ……可愛いけど、かなりのロリ! 中学くらいに見えます。 ……ゴクリ。これはちょっと年齢的にヤバいんじゃないかしら。とりあえず「こんにちは」と声をかける。「あ、どうも」
「Kちゃんですか? HトークDX?」「そうですそうです」
返事は悪くない。でも、見れば見るほどロリっぽい顔。ここもストレートに聞いてみましょう。
「えーーっと、ごめん中学くらいに見えるんだけど、ぶっちゃけ何歳?」
「よく言われるんですけど18歳です。SEの専門学校に4月から入りました」
「え、もう入学したの?」「そう。一昨日、入学式だった」 
……おいおい!18歳で中学に見えるなんて、これこそ合法ロリじゃないですか! このコが本当に18歳なら素晴らしいですよ! こういう逸材こそ、エンコーしまくりたい!なんとしてでも落とさねばなりません。みんなもそう思うでしょ!「町田ファイト!」というみんなの声が聞こえてきます!
「ちなみに、さっきの話の続きなんだけど、援交に興味はある感じ?」
「えー、今までネットで知り合って、えっちしたことはあるんですけど、お金をもらったことはない感じです」 ほほう。つまり普通に食事しに行って、そのままお持ち帰りされたことはあると。
「そっかー。じゃあ、はじめての援交、してみない? 何事も経験だよ?」
「うーん……写真って見れますか?」
顔を見て判断しようということですね。そんなところも、「金さえもらえれば顔なんてどうでもいいのよ!パックン(ティンコをくわえる音)」
というエンコーヤリまくり女子とは違います。いいよいいよー! 本物の初エンコー娘っぽいよコレは!!「写メ、いいんだけど、あんまり自撮りってしないから、雰囲気写真っぽいけど(笑)」
はい。このように毎回、同じセリフを送っております。なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送ります。どうだ!
「ありがとうございます。援交って、具体的にどんなことするんですか?」 ヨッシャーー! 顔写真はOKだったようです! ここはやんわりと、でもストレートにお答えしましょう。
「ディープキスに生フェラをちゃんとする、普通のセックスだよ。ちゃんと避妊はする。で、2万円とかかな」「おーー。すごい。2万円!」 
見てください! 今のTOKYOのエンコーシーンでは、18歳で2万円なら全然高い方ではありません。むしろこの写メを見るに、2万円でヤレるならかなり安いほう。それなのに「おーすごい!」というこのリアクション。エンコーしたことないよ、このコ。
「すいません、質問ばっかりで。回数は、何回くらいするんですか?」
「まぁ、普通は会って半日くらいは一緒にいる感じだから、2回はすると思うよ」
「なるほど。そうですよね」 聞いた? 絶対にエンコーしたことないですよ
エンコーシーンは、2時間弱で1回が普通です。ヤバい!こっちが「それが普通だよ」と言えば、なんとなく納得しています。この流れ、良い感じです!
「住まいは? こっちは新宿なんだけど」「立川のほうです」
「例えば、週末とか。新宿これる?」「週末なら大丈夫ですけど。新宿行くの夜の9時くらいになっちゃいますよ。終電乗ること考えると、3時間くらいですけど、それでもいいんですか?」 
……来た。 会うことはいつの間にか決定している感じになりました! 
加えて、「3時間しかないけど、普通は半日くらい会うんですよね、大丈夫なんですか?」と、気をつかってるスタンス。素晴らしい展開! ヤバい!!(笑顔)
「じゃあ、今週の土曜日。新宿東口の改札を出たところで待ち合わせね」
「はーい。あー、会っちゃうんですね。怖いですよまぢで(汗)」
「大丈夫。怖くないから!(笑)」 
それから、週末に向けて、きょうこちゃんの気持ちが変わらないように、「そういえば趣味は何?」とか、「時間がある時、ご飯食べようか?食べ物は何が好き?」と、メッセージを飛ばし、気持ちをつないでいきます。「アニメ好きですよー」「好きな食べ物は肉ー笑」「彼氏はいないですー。いたらさすがに会おうとはおもわないですよ!」と、きょうこちゃんもノリノリで応えてくれます。 
メールで話したところによると、きょうこちゃんは新潟県出身。1カ月前に東京に出てきたばかりのようです。実は新宿もまだ2回目とのこと。初エンコー娘でありながら、田舎っぺ娘でもあるわけです。ピュアー。 
魚の口に引っかかった釣り針が外れないように、少しずつ少しずつリールを巻いていきます。この魚は相当デカいです! 絶対に釣り上げてみせますよ!みなさんの「町田、頑張れ!」「釣り上げろ!」の声が聞こえてくるようです!4月の半ばの土曜日。新宿東口。夜9時10分前。とんでもない数の人間どもが早足でカッポしていきます。
「今、新宿駅に着きました。あと3分くらいで東口に着きます」
「OK。じゃあ、改札口を出たら、正面のキオスクの前で」
「はーい。緊張ー笑」 きょうこちゃんからメッセージが届く。とうとう初エンコー娘がやってきます。ティンコはすでに硬めです。うわ〜〜、久しぶりにドキドキする!!キヨスクからちょっと離れ、人々の波をじっと見る。……すると、ブルーのワンピースに白のインナー、黄土色のカンカン帽に赤いリュックを背負った、前田敦子似の女のコがキオスク前に現れました。 
……身長、ちっちゃい!!150センチないくらい。しかも写メよりも顔が幼い!!うわーー、コレ本当に18歳かよ?? でもけっこう可愛いよコレ!!!「つきましたー。どこですか?」心臓がバクバクです。ここで逃げられたら元も子もない。できるだけサワヤカな顔でニッコリと笑って近づきます。
「どーも、きょうこちゃん?」 
声をかけるボクをパッと見る。「おぉ!」という驚きにも似た表情でこちらを見る。
「……町田さん?イメージ違ったー」「あはは。そう?はじめまして」
「あー、はじめまして(笑)」「とりあえず行こうか?」「あー……」
そう言って、ちょっと顔を伏せるきょうこちゃん。……え?なに??
「やっぱりイメージと違ったんでやめたいです。帰ります」とか言われちゃう感じ???まぁ、送った写メは120%詐欺ですから。その気持ちもわかるんですけど。うわー!どうしよう!!まずい!
わーーーー!(パニック)「えっと……お腹空いてる?」「あ、はい。空いてる!」
「じゃあ、お肉だね」「え、あ、やった!(笑)」 
警戒していた顔が、お肉の一言で表情がパァっと明るくなる。その表情がピュアで可愛い。危ねーー! さすが初エンコー娘。出会ってすぐにラブホっていうのはハードル高い感じだったみたいです。「私、メールでも言いましたけど、新宿2回目なんで、全然わかんないです」
「だよね。焼肉は好き?」「好きです!東京来て、まだ焼肉食べたことないんですよ!嬉しい!」  歩きながら話す。ニコニコと笑顔のきょうこちゃん。それにしても、身長180センチで42歳のボクと、150センチない、18歳のきょうこちゃん(見た目中学)が並んで歌舞伎町を歩いている姿はかなりアグレッシブです。しかもきょうこちゃんの服、なんとも子供っぽくて、ロリコンにとっては最高の点数をマークしております。同時に警察からもマークされているにちがいありません。適当な焼肉屋に入り、きょうこちゃんの今までの恋愛話などを聞きます。
「でね、その先輩って人がね!」と、子供のように前のめりで話す姿や、「うわー!!すっごく美味しい!やったー!!!」と、美味しそうにお肉をほおばる姿は、ピュアっぽくて心が癒されます。……も、このコ本当に18歳なんでしょうか? そこが本当に気になります。
「あのさ、きょうこちゃん。疑うわけじゃないんだけど、一応本当に18歳かどうか、確認させてもらってもいい? なんか年齢確認できるもの持ってる?エンコーでは、そういう年齢確認もするのが普通だからさ」「あー、専門学校の学生証がありますけど、名前のところを隠してもいいですか?」 
そう言って、カバンから学生証を取り出す。名前のところを指で隠して見せてくれました。よし!!
18歳確定!!!「なんか、こういうので会うのって、いろいろルールがあるんですね」 
ウン。まぁ、ボクが勝手に言ってるだけだけどね。と、いうわけで準備は完璧に整いました!さぁ、今年も初エンコー娘を味わおうじゃありませんか!今回はありえないほどの逸材ですよ!! 歌舞伎町のホテル。部屋に入った瞬間にベッドに寝かします。もうボクのティンコはガッチガチのガチです。「あーのー……、暗くしてもいいですか?」そう言って、視線を落とす。ここで優しく電気を消してあげるのもいいかもしれませんが、ここまで来たら逃げられることもありません。ここは「ダメ。きょうこの顔を見ながらしたいから」と言って、そのまま抱きしめます。
「えー、私に拒否権なし、ですかー?もーう……」 
ギュッと抱きしめていると、身体の力が抜けていくのがわかります。あら、このコ、ちょっと強引なのも嫌いじゃないみたいですよ。 ゆっくりと身体を離し、唇を重ねる。口がちっちゃい!!小さくぽっと開いた唇から舌を入れ込むと、歯がカチカチと震えています。うわー、ピュア! この歯の震え、演技ではできませんよ!東京に出てきたばかりの18歳少女を口説き落として、エンコーする。この快感! プライスレス! 2万円だけど!カチカチと震える歯をこじ開け、舌を入れ込む。でも、きょうこちゃんのほうから舌は動きません。
「きょうこ? 舌を出して絡めてごらん。恋人同士みたいなディープキス。して?」
うわー!こうやってあらためて文字にするとかなりキモい!でもきょうこちゃんはボクの言葉に従って、小さな舌が、ヌメっと絡んできました。ちっちゃい舌、美味しい! ブルーのワンピースをめくると、薄いブルーのツルツルなサテン地のパンツ。うっひゃー、コレ大好き!パンツを指でズラす。中指にヌメヌメッとした感触。うわー、すごく濡れてます。「やだぁー……恥ずかしい……」
両手で顔を隠すきょうこちゃん。そのピュアさがたまりません。「きょうこ、じゃあ、おちんちん舐めてくれる?」「え……でも、お風呂は……?」「マジでガマンできないから……」 
そう言うと、きょうこちゃん。素直にボクの両足の間にちょこんと座りました。「脱がせて?」と言うと、若干震える手でベルトをカチャカチャと外します。くぅ〜〜、このシチュエーション。素晴らしいです!ベルトを外し、ジーンズとパンツを脱がされると、バィーーンとあり得ないほどにカッチカチになったティンコが姿を現しました。ガ汁でベッチョベチョです。すごいことになっております。ムアッとしたガ汁臭がぷ〜んと匂います。
「……え?……大きくないですか?」「そう?今まで見たおちんちんの中で何番目に大きい?」
「え、一番です。……これ、入るんですかね?……怖い」
たしかに、細くてちっちゃいきょうこちゃんのムァンコにコレは入るのでしょうか?心配になってきました。しかも、そのいきり勃ったティンコを握ったまま、動きが止まってしまいましたよ!ティンコを握ったまま、時間が止まる。え、ホラ!とりあえず舐めてよ!腰をクイクイと動かして、きょうこちゃんの顔にティンコを近づけます。ほら! オーディエンスの求めてるもの、わかるでしょ!観念したのか、ガ汁だらけのティンコの先を小さな口がパクっとくわえます。即尺ゴーーーチッ!!おや?そのまま尿道の先をペロペロ舐めてきますよ。おぉっ、おう……。いいじゃないか。そう、そうやってまわりから、亀頭の裏側まで舌を羽ばたかせて舐めるんだ。そう、羽のように。 
5分ほど舐めさせていると、ティンコの強度はさらに倍!もう限界です。きょうこちゃんをベッドに寝かせ、攻守交代の体勢になる。ブルーのワンピースをめくり、パンツを横にズラし、ムァンコにティンコをセットします。いっくよーー!!「あの……ゴムは?」不安そうな声のきょうこちゃん。
そうだよね。その約束だもんね。勢いでイケちゃうかなーっと思ったんだけど、行けなかったね。でもなー、このコ、エンコーしたことないわけでしょ?ってことは病気の心配もないわけでしょ?
だったら生でヤリたいなー。そもそも今回の企画は、「エンコーなんていうものをやろうと思っている少女たちに無茶をして、『もう二度とエンコーなんてしない!』と思わせて更正させる」という目的もあるのです。ここは生でヤッちゃって、エンコーの恐ろしさを教えてあげるのもひとつの道なのかもしれません。 ……っていうか、このコ、あんまりセックスもしてないんだから、生でやってもわかんないんじゃないの?よし、試してみよう!
「大丈夫だよ。ちゃんとゴムするから」 
そう言って、ゴムを袋から出し、ティンコに付ける。その間、きょうこちゃんは目を閉じて顔をそむけています。チャンス! 装着したゴムをスルっと外し、右手に握り込みました。ゴムを付ける動作、そして音。完璧にきょうこちゃんはゴムをしたと思ってるはずです。そのまま、ティンコをムァンコに押し当てて、入れる! ヌルルルウ!「んあぁああああああ……!」「痛い?」
「……大丈夫……です。気持ち…いい」 
おやおやおや!!??全然バレてないどころか、デカマラピーターパンことボクのドデカ棒が入っても「気持ちいい」と言いましたよ! 
うわーー、ボクも気持ちいいい! 生、やっぱり気持ちイイです! ぬぐぬぐと根元までティンコを入れます。狭い!あ。瞬間、玉からサオに快感の光が走る。根元にキュキュっと締まる感覚。……あまりに狭くて気持ちいいから、ちょっと中に出ました。 ヤバい! 思わず動きを止めるぁ〜〜〜。中出ししちゃったよ!東京に出てきたばかりの18歳の初エンコー娘に中出し!服を一切脱がさないで、犯してるみたいに中出ししちゃったよ!!どうしよう! でも同時に胸の奥からふつふつとわき上がるこの快感! これは何だ??もしかして、愛? とりあえず、10秒ほど、ティンコが収まるのを待ってから、再びピストンを開始。
「あぁー、あー、町田さん、きもちぃ……。ギュってして……!」 
150センチに満たない少女をギュっと抱きしめ、生ティンコをズッパンズッパンと打ちつける。お互いの唾液を飲みあうようなキス。気持ちぃい! ヤバい!あぁ、今度はもっと大量の精液が出るよ!! こういう疑似避妊セックスは、イク瞬間が大事なのです。「イク!」と宣言してティンコを引き抜いたときに、手に握り込んでいたゴムを両手でひっぱり、パン! という音を出すのです。そう「コンドームをティンコから外した音」を偽装するのです。そのまま、お腹に精液を出す。これなのです!いっくよーーー!!!
再び、玉から快感が走る。さっきのが一筋の光だとするならば、今回は稲妻!
「あぁぁぁ!!!」「きょうこ、イク!!!イクよ!!」「あああああああ!!!」
絶頂!ガンって子宮の奥にブチ当てたあと、ズッポンとティンコを抜く!右手に握り込んでいたゴムを引っぱり「パチン」という音を出す!その瞬間ティンコの先から真っ白い液がドックドクドクと、きょうこちゃんの太ももにぶっかかりました。ブルーのワンピースの裏地にもびっしゃり!!イヤッホーー 最後の一滴を太ももにこすりつける。あぁぁああーー! 最高! 初エンコー娘、最高!
まどろみながらベッドで横になる。
「どうだった?」と聞いてみる。「なんか……私、今まで同じ年くらいのカッコイイ人としかエッチしたことなかったんです。でも、町田さん。すごく気持ちよかったし、驚きました」……なんか、「カッコイイ人としか」ってところがものすごく気になっちゃうけど、すごく気持ちよかったのなら何よりです。結局この日は、そのままホテルに泊まって、朝まで計3回、楽しみましたとさ。

素人の初めてのパパ活・ワリキリ援助交際で女友達と一緒の3Pにはどれくらいの女の子が応じるか

0016_2019070612144670f.jpg0017_20190706121447a81.jpg0018_20190706121448e20.jpg0019_20190706121450659.jpg0020_201907061214515e2.jpg0021_201907061214532d8.jpg0022_20190706121454319.jpg0023_20190706121456605.jpg0024_2019070612145767f.jpg0025_20190706121459d3f.jpg
出会いカフェで、マジックミラーの向こう側をボーッと眺めていた。
独特な光景だよな。水槽のような細長い部屋で、男から買われるのを待つワリキリ女たち。スマホ
をイジるコ、漫画を読むコ、ヘアーアイロンで髪をくるくる巻くコ。並んで座ってしゃべってる友達っぽい2人組…。
2人組!?そう言えばこの前、出会いカフェ特集の記事を決める編集会議で、こんなアイデアが出てたっけ?
「男1女2の3P交渉ってできないかな? 友達と2人で来てる連中に頼んだら、受けてくれるんじゃないの?」
あの3P話、その場ではさらっと流れたけど、実際にやったらどうなんだろう。難しいかな? い
や、2人分の援交代金を約束すれば、意外とあっさり受けてくれるのでは?
いっちょ、検証してみっか。
手前のテーブルに若い2人組が並んで座っている。美人だし清潔感もあるし、もしかしたらセックスまではしないコたちかもしれないけど。
交渉用の個室(『トークルーム』)には、同時に2人の女を呼び出すことはできない。とりあえず片方の、篠崎愛っぽい方としゃべってみっか。
トークルームで待っていると、すぐに篠崎ちゃんがやってきた。
「どうもどうも」
「こんにちはー」
なかなかの上玉だ。いい匂いもするし。
「さっき、隣のコと楽しそうにしゃべってるのを見かけたけど、友達とか?」
「まー、はい」
「学校とか?」
「いや、職場の。歯科衛生士の」
 歯科衛生士なの? こんなコらと3Pできたら最高なんだけど。
「実はぼく、3人で遊べるコを探してて」
「3人?」
「キミと、キミの友達にそれぞれお小遣いを渡すんで、3Pできないかって話なんだけど」
「んー、それはお金次第でしょ」
 大丈夫なんだ! いきなりオッケー出ちゃったよ。
「でも、友達のほうには相談しなくていいの?」
「あー、あの子は、お金で何でもやるんで」
 言ってくれますなぁ。何モンだよ、この衛生士ちゃんたちは。ぜひとも3Pさせてもらおうじゃないの!
「じゃあ、肝心の金額。2万ずつでどう?」
「それはムリ。普通でも3でやってるし。3Pって言ったら普通じゃないわけだし」
 強気ですなぁ。いったいいくらならやるんだよ?
「3Pって、ワリキリとかじゃなくてもしたことないし、最低ひとり5はほしいです」
5万! 2人で10万かよ! アホかっつーの。でもこのコ、5万払えば未経験の3Pを、それも職場の友達と一緒にヤってくれるわけで…。出会いカフェって懐が深いなぁ。
 マジックミラー部屋に戻ると、また別の2人組がやってきていた。篠崎ちゃんたちとは打って変わってスレた印象の、金髪女とちょいポチャコンビだ。あまりソソりはしないけど、交渉してみましょう。金髪さんは、間近で見るとけっこう歳食ってそうだった。
30代後半くらいか。
「横のコとしゃべってたけど、友達なの?」
「そうそう。10年くらいの関係。もっと言えば一緒に住んでるし」
同居人ですか。2人で家賃でも稼ぎに来たのかな?
「ってことは、お互いの裸とかは見てるよね?」
「まあ、はい」
「プライベートでしょっちゅう男を連れ込んで、3Pしてるんじゃないの?」
「はははっ。やんないやんない」
では、ワリキリのほうはどうだろう?
「キミと友達を一緒に連れ出すんで、3Pダメかな?」
「ぜんぜん大丈夫」
即答である。何この2連チャン! しかも友達への相談はいらないっぽいし、さっきと同じように、相棒は金次第で何でもやる確信があるのかな。…でも、また5万とかふっかけてきたりして?
「…ちなみに、いつも一人でワリキリやるときは、いくらくらいでやってるの? イチゴーとか?」
「そんな感じで」
「…じゃあ3Pは、イチゴーずつってことでいいのかな」
「うん、それで大丈夫」
話がまとまっちゃったよ。もしかしてよっぽど家賃の支払いに困ってんのか?
「じゃあ、一回考えさせてもらっていいかな」
このペースだと、他にも応じてくれる2人組はいっぱいいそうだし、このいまいちコンビはパスしようっと。さて、3組目だ。2人とも若いし顔も悪くないし、ワリキリ臭もなし。片方のコはちょっとポチャだけど、3Pできるなら2万ずつ払っていいぞ。トークルームに呼び出したのは、太くないコのほうだ。
「横のコは友達でしょ? どういう関係なの?」
「友達の紹介の、あっ、紹介の紹介だったかな。で、何となく仲良くなって」
 あまり突っ込まれたくないような口ぶりだ。カフェで知り合った仲間といった感じかもな。
「ぼくとしては、キミとあの友達も一緒に連れ出して、たとえば2万ずつ払うんで、一緒に遊びたいんだけど、そういうのってできるかな?」
「ん、ん〜」
 あれ? 初めて渋られたぞ…。ま、今までがさくさく行き過ぎってのもあるけど。
「ちょっと前に、友達とそれに近いことをしゃべったことがあったんだけど。2対2でヤれるかどうかって話」
「ほぉ…」
「向こうはできるって言ったんだけど、私は見られるのが絶対いやなんで。真っ暗なら…」
 ってことはつまり、3Pは完全に真っ暗じゃないといけないってこと?
「3Pするなら、部屋の電気を消せってこと?」
「…やっぱり、それもきついかな」
「どうしても?」
「見るだけならいいんですよね。あっちは大丈夫って言ってたんで、私が彼女のを見るのは。ソファとかで」
「ソファで? キミはベッドには上がれないの?」
「巻き添えになるのは、ちょっと厳しいんだけど…」
ならば、友達のほうにお願いしてみっか。入れ替わりで、トークルームにポチャのほうを呼んでみる。
「というわけなんだけど、ぜひぼくは2ずつ払うんで買いたいんだよね。あの子が渋ってるんだけど、キミから押してもらえない?」
「うーん、あの子はたぶんヤラないと思いまよー」
こりゃ厳しいか…。パソコン付きのデスクの前に2人組がやってきた。右のコのほうはかなり可愛いじゃん。トークルームに可愛いほうを呼びつける。
「どうもどうも。今日は2人で来たの? 横は友達でしょ?」
「はい。あの一応言っとくと、ホテルとかそういうのは基本やってないんで」
のっけから釘を刺された。
「ちなみに友達はそういうのやらないの?」
「あっちはやりますよ」
ふーん、そういうコンビもいるんだね。ま、この調子じゃ3Pなんてムリだな。
男ルームに戻ってしばらく、新たな2人組がやってきた。なかなか美形コンビじゃないですか。片割れをトークルームに呼び出し、ストレートに聞いた。「キミと今一緒にやってきた子って友達だよね? 2人を連れ出して、3Pってできないかな?」
「あー、そういう感じかぁ」
「ダメなの?」
「たぶん大丈夫だと思うけど。ちょっと聞いてみていい?」
 ラインし始めた。
「友達は何て言ってる?」
「大丈夫だって」
「そりゃよかった!」
「でも普段、私も彼女も3でやってるんで、3ずつでお願いしていいですか」
高いよ!また新たに2人組がやってきた。たぶん共にハタチそこそこ。ムチっとした唇でフェラが上手そうなエロ顔ちゃんと、ちょっと地味だが小動物系の真ん丸お目目がかわいいコだ。彼女らもやっぱり応じてくれるかな?地味っコのほうからアプローチすることに。舌ったらずなしゃべり方でどこか抜けた感じのコだった。
「あっ、はいー。あっちは友達。年上なんですけどー」
「そうなんだ。2人がしゃべってるのを見てたら何かいい感じだったんで、お願いしてみたくなった
んだけど」
若いが超上玉ってわけでもないし、それぞれ1人で普通にワリキリをやるときの金額は、1万5千円くらいかな。
「キミとキミの友達をまとめて連れ出したくて。つまり3Pって話。1・5ずつ払うんで、そういうのどうかな?」
「ぜんぜんいいと思う。一応友達にも確認したほうがいいけど、あっちも大丈夫だと思う」
 ほいきた! しかも「ぜんぜんいい」とはノリノリだな。交代でやってきたエロ顔ちゃんも、開口一番、オッケーしてきた。
「さっきあの子からちょろっと聞きました。イチゴーずつで大丈夫ですよ」
話がまとまった。このスケベ唇にくわえられながら、さっきの地味っコをアンアンいわせることができる金額が3万円か。
「いいねー。じゃあ具体的なことを確認しときたいんだけど。部屋は明るくしといていいかな。友達
同士恥ずかしいとかない?」「あー、見られるのは大丈夫。ただゴムはつけてほしいけど」
 こちらも病気は嫌だ。問題ない。
「もう一つ確認だけど。彼女が舐めたチンコを舐めてほしいし、あと、抜き差しするときにゴムを付
け替えるのはまどろっこしいんで、そのままでいいかな?」
「ん〜〜大丈夫。友達なんで」
 それならオッケーだ。
「じゃあ連れ出すわ。どうしたらいいかな? 2人連れ出すにはお店に連れ出し料を…」
「じゃあまず、私と出てもらって。外で合流するカタチにしたらいいじゃないですか。店員に怪しまれちゃいけないから時間差をおいたほうがいいけど」
段取りがいいね。この子ら、しょっちゅう3Pワリキリやってたりして。さて、お楽しみタイムだ。これまで出会いカフェは何度となく利用してきたが、同時に2人のワリキリ女を連れ出すのは初めて。テンションが上がりますな。
エロ顔ちゃんの段取りどおり、時間をズラして地味っコと合流し、ラブホ街へ。3人利用可能で休憩
4千円の安ホテルに入ったところで、2人から何やら言いたそうな視線が…。
「えーと、先にお金を払ったほうがいいかな」
「それでお願いしたいんだけど」
いいでしょう。こちらとしても不安に思いつつプレイされるよりも没頭してほしいしな。ほら、1・5万円ずつね。
「じゃあ、まずは2人でシャワーを浴びて、バスタオルを巻いて出てきて」
2人が風呂場から出てきたのと交代で、オレも急いでシャワーを浴びて戻ってきた。
「では、そこに並んで座って、同時にガウンをはずしてよ」
「何それ〜」「そういうのやりたいの?」
2人がベッドに並んで座り、ガウンに手をかける。はらりと4つのおっぱいが現れた。おおっ。スケベ顔ちゃんのほうが大きいが、揉み心地はどうだろう。弾力を比べるように揉んでみる。地味っ子のほうが張りがあるな。
「タマらんなぁ」
「はははっ。変態じゃん」
何言ってんだ。こういうことのために金を払ったんじゃないか。ゴロンと横に寝転び、両脇に女を座らせる。
「じゃあ、乳首を片方ずつチロチロ舐めてみて」
普通なら一つずつしか攻められないところもこのとおり。これぞ3Pの醍醐味!
んん? 地味っ子のほうはちょっと舌づかいが下手だ。いや、スケベ顔ちゃんのほうが抜群にうまいというか。
「じゃあ、2人で適当に攻めてもらおうか」
2人がちょっと目くばせし、スケベ顔ちゃんがケツをこちらへ向けてきてシックスナインの体勢に。同時に地味っ子もフェラへ加わった。ほー、すごいコンビネーションだぞ。3Pワリキリ経験があるのかはわからないが、こんなに旺盛にやってくるんだな。ならばとこちらも、手マンと舌で盛り上げていこう。ペロペロペロ。
「ああっっイヤぁ」
ほー。スケベ声ちゃんが声をあげた。友達の前だけにこらえるかもと思ったが、ありがたいじゃないか。目の前でアエぐ友達を見て、地味っこはどう思ってるだろう。興奮してきてるのでは。彼女の股間に手を伸ばした。ふふっ。
「濡れてるじゃん」
「ああ〜んぁぁっ」
そうそう、キミも声を出しなさいって。手を急ぎ、同時に舌の動きも早める。
「あぁっイイっ」
「ああ〜んああ」
アエギ声のデュエットだ。AVみたいじゃん。というか、Wフェラに攻めたてられてもう我慢できなくなってきたんだけど。体をよじってシックスナインをくずすと、すばやくコンドームを装着にかかる。じーっとこちらを見つめている2人。モノ欲しそうなイイ表情をしてくれますなぁ。まずは、エロ顔ちゃんのほうだ。正常位で突っ込むと、今日一番の声があがった。
「ああぁぁっ、気持ちいいっ!」
「そんなにいい? ほら、友達が気持ちよくなってるよ」
隣で口を半開きにさせて見つめている地味っコに語りかける。ん?私もちょうだいってか?入れてあげよう。並んで仰向けにさせ、股間にチンコを移動させる。おっと、こっちの穴も気持ちいいいねぇ。ああ、ワリキリ3P、最高のスケベ遊びだな!

【エロ漫画】援助交際女が弱みを握られ脅されセックス強要され性奴隷に

脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画脅迫タダマンエロ漫画弱みを握られ性奴隷として扱われる援助交際女。売春は法律に抵触する可能性がありそこをつかれ身動きが出来ない状況でフェラチオ強要にレ〇プされる。

還暦手前の五十路熟女との援助交際セックスが年齢の割にエロかった体験談

五十路熟女との援助交際セックス五十路熟女との援助交際セックス五十路熟女との援助交際セックス五十路熟女との援助交際セックス五十路熟女との援助交際セックス五十路熟女との援助交際セックス
立川のテレクラで私の顔見た瞬間みんな逃げてくのよという女に会ってみたら55歳だった

東京・立川市にやってきた。近年、デパートや大型映画館などの商業施設が相次いで進出してきた駅前は、どこかオシャレでハイソな雰囲気すら漂っているが、路地1本へだてると、かつて、ガラの悪い街だったころの面影がいまも色濃く残っている。その最たるものが、テレクラだろう。街のファッショナブル化に逆らうかのようにギラギラ輝く、おなじみの電飾板。さてどんな出会いが待っいるのだろう。こんな年上と会ったことないでしょ?入室からわずか5分。持ち込んだ雑誌を開く間もなく電話がつながった。「こんにちは。ワリキリで会いたいんだけど大丈夫かしら?」
声を聞いた瞬間わかった。こりゃ結構なオバチャンだぞ。
「大丈夫ですよ。ちなみに自分は35才なんですけど、おいくつなんですか?」
「いくつだと思う?」「うーん、俺と同じくらいか、ちょっと上って感じですかね?」
気を遣って答えてやると、ずいぶんと上機嫌な反応が。
「ブブー! でもやだ、アタシ、そんな若い声に聞こえる?」「違うんですか?」
「オニーチャン、35だっけ? じゃあアタシの方が10才以上年上ね」「てことは45、46くらい?」
「ううん、今年で55よ」
何が10才以上だよ。「以上」には違いないけど、20も年上じゃんか! 
「ふっふっふ。こんな年上と会ったことないでしょ?」
なぜ得意気なんだ。誰も熟女が好きだなどと言ってないのに。むしろ、還暦に近いババアと知ってドン引きしてるほどだ。しかし、だからこそ、立ち向かわねばならない気もする。格付け委員長としての使命感ってやつだ。マジメだなぁ、俺は。
「じゃ、お会いしませんか」「あら、うれしい。オニーチャン熟女が好きなのね」「はぁ、まぁ」
「それで悪いんだけど、うちの方まで来てくれる? ○○駅よ」

立川からほんの数駅のところで遠くはない。
「わかりました。それで条件の方はどれくらいになりますか?」
「ホテル別でイチゴーでお願い」「はあっ!?」
思わず叫んでしまった。1万5千円ってアラサー女の相場だぞ。この55才、ボケてんのか?こちらの反応に驚いたのか、女が伺うように声を発する。
「…あの、ちょっと高かった?」「はい、少し」
「あらそう。じゃ、こっちに来てもらうんだし、電車賃くらいはマケてあげるわよ」
「電車賃って言っても数百円分ですよね」
「…じゃあ、イチニーでどう?」「うーん」
「イヤだあ、まだ高いの? じゃあ1万でいいわよ。その代わり絶対に来てね? それと電話番号の交換もして。いいわね?」金額が下がったのはいいが、しかし、この女の必死さは、これまで散々ドタキャンを食らわされてきたことを雄弁に物語っているわけで気が重い。いったい、どんな化け物がやって来るのやら。女ってのは花形には弱いもんなのよ。
30分後、待ち合わせ場所のファミレス前へ。店の軒先に、キャスケット帽にネルシャツと、アイドル時代の桜田淳子みたいな恰好の女がたたずんでいる。アレか。
「こんにちは」「あら〜、オニイチャン、来てくれたの。うれしい〜」
至近距離で見たそのルックスは、かなりアンバランスなものだった。ひどく目の細い、伝統こけしのような童顔に刻まれた深いシワ。白髪の目立つ頭髪。昭和アイドルのような服装もあいまって、どうにもこっけいな印象がぬぐえない。挨拶もそこそこに、近くのラブホへ移動することに。その途中、ふと尋ねてみた。「テレクラでよく男の人と会ってるんですか?」
「いやいや。テレクラに電話するようになったのは、ごくごく最近のことよ」
「へえ、なんでまた急にテレクラに?」「ん、まあ……あぁっ!」急に立ち止まり、大声を上げた。
「どうしたんです?」「ピーシーサンゴーだ。すっげー!」
伝統こけしさんが目を輝かせている先には、ただの工事現場しかない。
「あの工事現場に、なんかあるんですか?」
「だから、ピーシーサンゴーだって。ヤバいよ、初めて本物みた」どうやら目の前の現場で動いているショベルカーの車種(PC35)のことらしい。
「ショベルカーが好きなんですね」
「そりゃそうよ。あれはね、コマツのミニショベルの中でも特に好きなヤツで、油圧ポンプが…」
その場で2、3分ウンチクを披露したところで、ようやく彼女が歩き出した。にしてもなんでまたショベルカーに興味があるんだ?「ショベルカーが好きなんて変わってますね」
「なに言ってるの、重機の花形だよ。いい? 女ってのは花形には弱いもんなのよ」
まったく意味不明だ。こうなったらもう体を売るしかないなホテルに入るや、なぜかいきなり、伝統こけしさんはネルシャツを脱ぎ捨て、ブラにスカートという出で立ちでソファに腰かけた。
「じゃあ、悪いけど先にお金もらっていい?」
「あ、はい」手渡すと、彼女はニタニタしながら、さも大事そうに万札を財布にしまった。「いやー、助かった助かった。これでなんとかなりそうだわ」
何だか気になる口ぶりだ。そういや、テレクラもまだ初心者って言ってたっけ。
「失礼ですけど、お金に困ってらっしゃるんですか?」
「そうだけど、何でか知りたい?では問題です。私はなんでお金が必要なんでしょうか?」
「借金とか?」「ブブーッ。惜しいけど、ちょっと違う」
「じゃあ、なんです?」「あらもう降参なの? もっとガンバってよ」
「じゃあ、飲み屋のツケがたまって俺だったが、すでに股間の硬度は完全にゼロになっていた。結局、挿入もしないままお開きとなった。伝統こけしさんは特に気分を害した様子もなく、いそいそと着替えをはじめている。
「オニーチャンがあっさりした人でよかったよ。まだ時間も早いし、またテレクラに電話してみるわ」「上手くアポれたらいいですね」
「そうね。もう1人くらい会ってその人にイチゴーもらえたら最高なんだけど」
彼女の楽天的な性格は、ときに人をイラッとさせるが、よく考えればそれはそれでいいのかもしれない。公営住宅を追い出されて万が一、ホームレスになったとしても、この調子なら元気にやっていけるだろう。るとか?」「ブブーッ。正解は家賃です。あと1週間で払わないと追い出されちゃうから切羽詰まってるのよ」
現在、公営住宅で一人暮らししている彼女は、過去数カ月分の家賃を滞納しまくり、役所と揉めに揉めた末、これまでの未払い金を全額請求されたのだという。その期日が1週間後なのだ。
「この1カ月ちょっとの間に、いろいろ金策に走ったんだけど、どうしてもまだ7万ほど足りなくてね。こうなったらもう体を売るしかないって覚悟したのよ」私の顔見た瞬間み〜んな逃げてくのよ 俺に断りもなく冷蔵庫から引っ張り出したウーロン茶を飲みながら、伝統こけしさんが続ける。「とりあえずね、大急ぎで風俗で働こうと思ったの」
「はあ」「でも全然ダメ。どこも雇ってくれないのよ」まあ、その年齢と容姿じゃ当然の結果だな。
「それで、どうしたんです?」「出会い系に走ったの。めぼしいサイト3つくらい教えてもらって登録したんだけどさ。…あ、ホラ、また新規メールが来てる」これ見よがしに差し出してきたスマホ画面には、男たちから届いた大量のメールがぎっしりと表示されている。「こんなにメールが来るなんてすごいじゃないですか。7万くらいなら、すぐにクリアできそうなもんですけど」おだてを聞き、彼女はクククと自嘲的な笑い声を上げてうなだれた。「ダメダメ。い〜っかいも会えてないから」「1回もですか?」「いや会えるには会えるんだけど、もう私の顔見た瞬間、み〜んな逃げてくのよ」そこでテレクラも併用しようと数日前から電話をかけだしたものの、やはりドタキャンとバックレの連続攻撃に遭い、まだ一銭も稼げてない状況らしい。
「で、そろそろ本気でヤベーなーって思ってたら、上手いことオニーチャンが拾ってくれたってわけ。だからうんとサービスしてあげるね」そう言って、ブラ姿の貧相な上半身を俺の二の腕にスリスリとこすりつけてくる伝統こけしさん。ふんわりノラ犬のような臭いが漂ってくるのは、ロクに風呂に入っていないせいか。フーゾク、出会い系、テレクラと渡り歩き、誰からも相手にされなかったとは、まるで売春界の最底辺でとぐろをまくヘドロのような存在だ。そして、そんなヘドロを狙いすましたかのように底からすくい上げてしまった俺。なんだか不愉快だ。アメ玉にだって栄養はあるのにねえ?2人で風呂に入った。サービス宣言のとおり、率先してチンコを洗ってくれたり、自分の乳を使って背中を洗ってくれたりと甲斐甲斐しさを見せる伝統こけしさんではあったが、いかんせん、老いさらばえた女体は見るに堪えない代物で、興奮のしようもない。
しばし無言で体をあずけていたところ、彼女がぽつりとつぶやく。
「オニーチャン見てると、息子を思い出すわ」
「あら、息子さんいるんですか」「もう何年も会ってないけどね」
55という年齢を考えれば、下手すりゃ俺と同世代の子供がいてもおかしはくない。
「息子さんいい歳でしょ。独立して疎遠になったんですか?」
「ブーッ! さて、どうして会ってないでしょうか?」
うざっ。本当にこの人、何でもかんでもクイズにしたがるんだな。
「うーん、じゃあ何だろう。外国を放浪しているとか?」
「ブブーッ! 正解は小5の夏休みに別れたダンナが連れ去っていった、でした〜」
「は?」「私さ、ご飯作るのが苦手なのね。シングルマザーになっても子供にちゃんと食事を与えてなかったのよ。朝も夜もアメ玉とかチョコとか、そんなのばっかり出してたら、ダンナに親権を取られちゃって。でも大げさなんだよなぁ。アメ玉にだってチョコにだって栄養はあるのにねえ?」
あっけらかんと言うあたり、子供に悪いことをしたという自覚は皆無らしい。ダンナだけでもマトモな人で本当に良かった。サンマルゴだ!すげっ!さっぱりしたところで、ベッドへ。ここまで来ても性欲はさざ波ほども生まれないが、ヤルことをヤラなきゃ終わりは来ない。心を鬼にしてこけしを抱かねば。ベッドで大の字に寝転ぶと、彼女がいそいそと両足の間に入ってきた。
「まずはどうする? 先にアタシが口でする?」この期におよんで、俺から攻めるというセンはない。とっととしゃぶってくれたまえ。「じゃフェラからお願いします」
伝統こけしが股間に顔をうずめると、じんわりと生温かい感触がチンコを覆った。フェラテクは悪くない。ゆっくり、ねっとり、丁寧な動きを心がける舌技にチンコはみるみる増大していく。そのまましばらく甘美な快感を堪能し、いよいよ挿入に移ろうかという段になって、ビックリするような大声が飛んできた。「ああっ! サンマルゴだ! すげっ!」
間髪入れずにベッドを離れ、伝統こけしさんがつけっぱなしになっていたテレビの方へすっ飛んでいく。いったい、何事だ?事情がわかって、タメ息がこぼれた。放送中のミヤネ屋が、例の豊洲新市場予定地の汚染問題を取り上げていたのだが、そこに彼女の大好きなパワーショベルがデカデカと映っていたのだ。「ねえねえ、これってキャタピラー社の305E2っていうんだよ。名機! 名機! めっちゃカッコよくない?」「…そうですねぇ」 

あえてにこやかな笑顔を返す俺だったが、すでに股間の硬度は完全にゼロになっていた。結局、挿入もしないままお開きとなった。伝統こけしさんは特に気分を害した様子もなく、いそいそと着替えをはじめている。
「オニーチャンがあっさりした人でよかったよ。まだ時間も早いし、またテレクラに電話してみるわ」「上手くアポれたらいいですね」
「そうね。もう1人くらい会ってその人にイチゴーもらえたら最高なんだけど」
彼女の楽天的な性格は、ときに人をイラッとさせるが、よく考えればそれはそれでいいのかもしれない。公営住宅を追い出されて万が一、ホームレスになったとしても、この調子なら元気にやっていけるだろう。

ゴムフェラ・粘膜接触は禁止セーフセックス希望の援助交際女性

175_2021012108470335b.jpg176_20210121084704a94.jpg177_2021012108470605e.jpg178_20210121084707a83.jpg179_20210121084709375.jpg180_202101210847102b5.jpg181_20210121084712ea1.jpg182_20210121084713a8e.jpg下町風情の残る東京東部の町、新小岩にやって来た。つい最近まで、近隣の小岩や錦糸町にもテレクラはあったのに、現在、この界隈では新小岩の店舗を残すのみだ。
それが理由としか思えない。駅前を歩いていると、以前、当連載で対戦したことのある悪代官さん(錦糸町。17年4月号)やリボンさん(錦糸町。18年4月号)を見かけたのだ。そう、周辺のテレクラ店舗の減少によって、歴代モンスターたちまで新小岩に流れ込んできているのだ。
入店前から嫌な気分になってしまった。おそらく、この町のテレクラは、かつてないほどモンスター濃度が上がっていることだろう。
最悪、お断りしちゃうかも
個室に入って1分、すぐに会えそうな女とつながった。
「もしもし? こんにちは」
すいぶん声質がみずみずしい。もしかして若い女か?
「あ、こんにちは。こっちは37才なんだけど、おいくつですか?」「28才です」
「あ、若いですね。ワリキリ希望ですか? 大丈夫、こっちもそのつもりですよ」
軽い失笑と、たしなめるような声が返ってきた。
「いやいや、ちょっと待って。先にお話してからでいいですか?」
「あ、そうですね。すいません」
テレクラでは当たり前の、カネさえもらえれば誰にでも股を開くタイプではないようだ。意外とマトモなのかも。女が尋ねてきた。
「あの、お仕事って何されてるんですか」
「フリーランスでデザイン系の仕事してます。そちらは?」
「一応、東証一部上場の企業で会社員やってます。正社員ですね」
ずいぶんと立派な肩書きだが、相手はテレクラ女だ。鵜呑みにするのはまだ早い。
「へえ、一流企業で働いてるんですね。で、今日はどうしてテレクラに?」
尋ねると、急に女はタメ口になった。
「えー。今ね、彼氏とか別にほしくない時期だからいないんだけどさ、たまにはしとかないとアレじゃん。ホルモンのバランスも悪くなるっていうし」
回りくどい言い方だが、要するにセックスがしたいらしい。なら、カネはいらないのかな?
「一応確認なんだけど、お金のやりとりはナシ?」
「はぁ? 女の子はリスクがあるんだから、お金もらわないとかおかしいでしょ? もしかして、タダでやろうと思ってるわけ?」
ですよね。やっぱそうですよね。
「いや、ちょっと聞いただけ。もちろん、お金は払うよ」
「ふーん。じゃあ、こっちもちょっと聞いていい? 身長と体重は?」
「えーと、178の73かな」
続いて髪型、似ている有名人、好きなブランドなど、普段テレクラでされることのない質問がバンバン飛んでくる。それらに適当に回答していくと、ようやくアポにこぎつけそうな雰囲気に。
「ふうん。聞いた感じ、キモイおっさんじゃなさそうだね。どうする、会う?」
「ぜひぜひ。ちなみに条件はどれくらいかな?」
「ん〜、普通だったらイチゴーか2くらいだよね」
「じゃ、イチゴーでいい?」
「とりあえず会ってから決める。もしかしたら最悪、お断りしちゃうかもだけどいい?」こんな高飛車な態度を取る女は初めてかもしれない。なんか、フツーにムカつくんですけど。
有給とって自分磨きデイ
待ち合わせ場所である新小岩駅の改札へ。あたりを見回すと、改札の内側に聞いたとおりの服装の女がいた。青のワンピースに白のカーディガン。顔は浅黒い東南アジア系だが、ブスというほどでもなく、太ってもいないので、まあテレクラにしてはマシな方か。ただ20代後半にはちょっと見えない。いいとこ、35って感じだ。
テレクラ慣れもしている。改札の内側から出てこないのは、常連女たちの常套手段で、こうすれば、会ってから男に断られても電車代をムダにせずに済むわけだ。ま、あの女の場合は、自分から断ることを想定してるんだろうけど。とりあえず女に近づき、柵越しに声をかけた。
「どうも、おまたせしました」「あ、さっきの人?」
「はい。俺で大丈夫です?」「う〜ん、まぁ、いいかな」
ずいぶんもったい付けた返事をかまし、女が改札から出てきた。
「金額なんだけど、イチゴーで大丈夫かな?」
「ごめん。もうちょっと静かに話してくれる?」「あ、失礼」
「…変な人じゃなさそうだし、イチゴーでいいよ。まあこっちもお金が目当てじゃないんで」
でもルックスは合格か
いちいちカンに障る話し方だ。
「ところで、今日は平日だけど、仕事は休みなの?」
「有休とったの。午前中はエステに行って、さっきまで英会話のレッスン受けてたんだよね。自分磨きデイって感じかな」
意識高めのワードをいろいろ繰り出してくるのはいいが、自分磨きデイの3コマ目がテレクラでワリキリっていうのは本人的にアリなんだろうか。前半2つとの落差がハンパないんだが。
「にしても英会話なんかやってるんだ。仕事で英語使うの?」
「ていうか、昔アメリカに留学してたから、英語のレベルが落ちないように気をつけてるの」「へえ」「それに来年くらいにニューヨークで働きたいなって思ってるのね。ニューヨーク大好きだし、アップルとかフェイスブックとかIT企業で働きたいなって」
「それならシリコンバレーじゃないの? シリコンバレーはニューヨークじゃなくて、サンフランシスコ郊外だよ」「はぁ?」
急に女が気色ばんだ。どでかい声が飛んでくる。
「ちょっと、ナニ言ってんの!?ニューヨークにだってIT企業はあるでしょ!」
「え? まあ、たぶん」「でしょ! でしょ!?だったら知ったかぶらないでよね!すっごく感じ悪いんだけど!」
ちょっと指摘しただけでこの剣幕。やりにくいったら仕方がない。
「学習院大卒なの?」「まぁね」
ホテルに入るころには気分も落ち着いたようで、またぞろ自慢話が始まった。
「私ね、今週末、ゴルフに行くんだよね。ゴルフとかする?」
「いやー、やったことないけど」「えーなんでやんないの? チョー楽しいのに」
「良さが全然わかないんだよね」「私も上手じゃないんだけど、コースに出るとすっごく気持ちいいよ。本当、オトナの趣味って感じがするし」「誰と行くの?」
「友だち2人と。その子らとは学習院時代からずっと仲良くしてるんだよね」
「え、学習院大卒なの?」「まぁね」
上場企業の会社員、エステに留学、ゴルフと来て、今度は学習院ですか。この人、相当な虚言癖の持ち主なのでは? 彼女が並べ立てるバブリーな私生活と、下町のテレクラでワリキリしている現実とがまったく調和しないのだ。
きっとこの人は、本当の境遇があまりにもミジメなので、それを忘れたいがために夢の世界に住んでいるのだろう。そうとしか思えない。試しにカマをかけてみよう。
「あれ、そういえば学習院ってどこにあるんだっけ?」
「えーっと、どこだっけ。ほら、ド忘れした。えーっと、皇居の近くじゃなくて…」
学習院の所在地は皇居からほど遠い、目白の地だ。もはやウソつきは確定だが、どうせウソつくなら、こんな基本情報くらい頭に入れておいてほしい。底が浅すぎる。
「あっ、思い出した! そうだ目白だよ、目白! もうさ、ド忘れって怖いよね〜」
そう言って顔を輝かせる彼女だが、先ほどさりげなくスマホ検索している姿を見てしまっただけに、いたたまれない気持ちになった。
「私、粘膜の接触は一切NGだから」
先にシャワーを済ませてベッドに入ると、彼女は特に恥ずかしがる様子もなく全裸でシャワーに向かった。思ったより贅肉のついたムッチリボディではあるものの、許容範囲だ。シャワー後は、身体もろくに拭かず、布団の中に滑り込んでくる。
「先に言っておくけど、安全第一のセーフセックスでお願いね」
当たり前だ。こちらとて、テレクラ女とナマでやりたいと思うほど冒険家ではない。
「じゃ、先につけて」
コンドームの袋を差し出してきた。それは別にいいのだが、順番を間違ってないか? まだ1ミリも勃起してないんですけど。
「あの、先にフェラとかしてもらっていい?」「ゴムつけたらね」
「え、ゴムフェラなの?」「そうだよ。生フェラとか絶対ムリだし。だってチョー危険じゃん。ていうか私、粘膜の接触は一切NGだから」「キスも?」
「そう。たかがキスでも、いろんな病気に感染する可能性もあるんだからね」
「いやでも、全然勃起してないのに、コンドームはつけられないでしょ」
「平気平気。やってみて。何とかなるから」
どうにも話が進まないので、こちらが折れることに。ムカムカしながら、コンドームにフニャチンを差し込む。そこでようやく、彼女が舌先を軽くチンコに這わせてきた。んー、やっぱりゴムフェラはイマイチだなあ。「あの、ぺろぺろ舐めるだけじゃなくて、もっと奥までくわえこんでもらっていい?」「だめ、そういうの危ないんだから。歯とか当たったら、ゴムに傷がついて、入れたとき破け
るでしょ。私そのへんの意識しっかりしてるから。私の友だちで、ゴムしてたのに妊娠しちゃった子が7人もいるんだよ」
またウソ臭い話を。そんな珍しい事例が7人分もあるわけねえし。
「じゃあ、挿入のとき別のコンドームに変えるってのはどう?それなら大丈夫でしょ」
「ムリムリ。チン毛とか顔に触れたら、毛じらみが移る可能性もあるでしょ」
はあ? コイツ、マジでナニ言っての? 毛じらみなんか持ってねーし。
「とにかく、そんなリスクは取らないの」
一度言い出すと絶対に意見を曲げない性格らしい。もう何というか、頭の血管が破れそうだ。
「あのさ、そろそろ体位変えてくれる?」
やる気のないゴムフェラが再開して数分、チンコが5割程度ボッキしたところで、挿入の指示が出た。
「ゆっくり入れてね。入れるとき見てるからゴムちゃんと根本まで伸ばしてね」「はいはい」
ゆるめの半立ちペニスに手を添えてなんとか挿入に成功。正常位の体勢で腰を降る。ふと視線を感じて見下ろすと、彼女が何か言いたそうな顔で口をモゴモゴさせている。
「どうしたの?」「…あのさ、おっぱいなら舐めてもいいんだよ」「う、うん」
どうも舐めてほしいようなので、乳首を思いっきり吸ってやった。「あん、ああ」
挿入時にはなかった喘ぎ声がもれた。乳首が性感帯のようだ。だったら最初から素直に「舐めて」と言えばいいのに。多少、彼女が乗ってきたこともあり、いつの間にかチンコはフルボッキに。このまま気持ちよく射精まで持っていきたいところだ。しかし、この女は人をシラけさせるのがとことん好きらしい。エキサイトしている俺の腕をいきなりつかみ、言い放ったのだ。
「あのさ、そろそろ体位変えてくれる? ずっと正常位だとアソコが痛くなるんだよね〜」
仰せの通り、バックで挿入しようとするとさらに、
「こっそりゴム外すとかやんないでよ。入れるときゴムついてるか触って確認するからね」
「…そんなことしないって」
「あと、射精するときは教えてよね。出したら早めに抜かないと危ないから」
キャンキャンとうるさいこのメス豚の汚いアナルにいきなり指3本、ブスリとねじ込んでやったらどんなに痛快だろうか。湧き上がる衝動をぐっと抑えつつ、淡々と腰を降り続ける俺であった。駅への帰り道、横を歩く彼女が聞こえよがしにつぶやいた。
「ああ、なんか疲れたなあ。歩くの超ダル〜い。こういうとき元彼がいたら便利なのに」「なんで?」「元彼ってね、医者の息子で超ボンボンだったから、フェラーリ乗ってたんだよね。電話したらいつもすぐ迎えに来てくれたの」
何が何でも自分のことをドラマチックに仕立て上げたいようだ。でも、そんなウソ臭い話をするよりも、まじめにフェラやセックスに取り組んだ方が、よっぽど他人からの評価は上がるんだけどな。まあ、この人にそんなこと言っても絶対にわからんと思うが。

高額な女は美人で安けりゃレベルが低い!?パパ活・援助交際の金額は何で決めているのか?何人か会ってみた

69_20201225094227eb5.jpg102_2020080608232703b.jpg103_20200806082313414.jpg104_20200806082314fc2.jpg105_20200806082315f59.jpg98_20200806082321716.jpg99_202008060823231fe.jpg100_20200806082324c1c.jpg101_202008060823260cd.jpg94_2020080608231719b.jpg96_20200806082318586.jpg97_20200806082320bc2.jpg
モデル希望の女は3万払えばまず転ぶ
個人撮影のモデル募集掲示板サイトを使って、応募してきた素人モデルたちとパパ活してます。この手のサイトには、ヌード撮影ОK、ポートレイト撮影のみ、コスプレ系、と大きくわけて3タイプの女が集まっていて、ヌードOKの子は出会い系の援交女とほぼ同じ人種なので除外。狙いはポートレイトのみやコスプレ系の子です。彼女たちは、ごく普通の学生やフリーターなどがほとんどで、もちろんブスもいるのですが︵コスプレ系に多い︶、美容系やアパレルに興味を持っていたり、同様の職についているような小奇麗で可愛い子が多く、同時にとても貧しいというパターンが目立ちます。
サイトでは基本的にこちらが募集を載せて、モデル希望の女の子からのメッセージを待つスタイルで、ポートレイトのみの撮影で謝礼は1万から4万円。「ヌードОKの子は除外します」という但し書きも大事で、これは4万という金額に反応した援交目的の女が来るのを防ぐためです。
女の子から応募が来たら、まず謝礼1万円で公園でのポートレイト撮影の約束を取り付けます。「どんな撮影で4万円もらえるのか?」という質問には会ってから説明すると答えておきます。
相手の近隣の公園で待ち合わせ、撮影しながら経済事情を探っていくと、ほぼ全員がお金に困っているとこぼします。
「じゃあさ、俺とパパ活してみない? 写真は撮らないから」
ヌード撮影NGの彼女たちは、写真流出が怖いからNGにしている子がほとんど。そこに撮影ナシの条件を伝えると、気が抜けたように安心するんです。これは撮影モデル特有の現象だと思います。2時間で2~3万円の金額で交渉すれば、3人中2人は応じてくれます。
パパ活・援助交際の金額は何で決めているのか?何人か会ってみた
「今日は、どんな目的で店に来たの?」援助男以外は用なしとでも言わんばかりである。とりあえず「割り切りでもいいよ」と答えると、「2万円ほしい」とのこと。相場額だ。彼女は、犬のトリマーを目指している26才だそうだ。すぐに店から数十メートル先の待ち合わせ場所へ向かうと、Gジャンを着た派手目の女が携帯をいじくっていた。ルックスはそこそこ。「こんにちは,お名前は?」「内山です」名前を聞かれて名字を答える彼女は介護関係という地味な仕事の上、髪の毛は背中的例,まであってポッチャリ体型だという。ソソらない。しかも目的は援助。「今月の生活費がほしくて…」「1万5千円はどうしても…」微妙な安さが気になりつつも,今いる場所を聞き出したが、会話の途中で「援助するしないは会ってから決める」と言う筆者が気に食わなかったのか、彼女は突然投げやりに。「フロントに戻してください」どんな女かだけでも見に行ってみると、案の定、次の客(たぶん)と話し込んでいた。翌日、さらに郊外、八王子駅前の!Rに足を運ぶ。ガチャ切り連発の中、ようやく18才のフリーターとアポが取れた。もちろん援助で希望額は2。体型は中肉中背で見た目も普通だという彼女と、中央線の終点、高尾で待ち合わせることに。ここまで来てスッボカシは辛いが…。いましたいました、ちょっとムチっとしてるけど、おっぱいでかそうな18才。ここは希望金額を払っておきましょう。「フェラはイヤ」にはムカついたが、2回戦オッケーの彼女はかなりのスケベで、ノリもいい。初対面なのに生ハメOKってのは、とてもおいしゅうございました。普通は直電を教えてもなかなかかかってこないもんだが、ミエは間髪入れずにかけてきた。しかも番号を通知して。
「もしもし、ミエですけどお」ぼや—っとした声だが確かに若そうな感じだ。
「ああ、ありがとね。でさ、お金の件なんだけど、ってことでいい?」「う—ん、いいよ」
1万でセックスする女。うう、なんか怖い。マジで怖い会った瞬間これだもんな。ホテルへ歩き出した瞬間、着メロが鳴った。
「あ、ハィ。…ハィ。えっとおくらい待ってもらえますか。え?…あ、わかりました。後で」何コレ?こいつ援助のハシゴするのか。薄利多売ってやつか。思ったとおり、ミエとのセックスは実に寒々しいものだった。フェラはおざなりで、基本的にはマグロ。しかも肌はザラつき、冷たい人形を抱いているかのような感触だ。結局、俺はィクこともできず、ベッドに倒れ込んだ。やっぱ一万つったらこんなもんか…。服を着ながら聞いてみる。
「いつもこんなことしてるの?」「お金がなくなったときだけね」「そういうときは一万でもいいわけ?」「本当はィチコ—は欲しいけどね。だいたいみんなそれくらいはくれるもん。お金いいですか?」
1万札枚を受け取ったミエは、シャワ—も浴びずに次の客の元へと急ぐのだった。1万女のレベルが低かった事実は、逆を言えば、高額な女は美人だという証拠ではないか。そこで次に目をつけたのはコレ。
現役モデルです。いま新宿にいるんだけど、どうかしら?東京レイカ現役のモデルがエンコ—するとも思えないが、5万も要求するあたり相当な自信ありと見た。ルックス、セツクス、5万なりのものを見せてもらおうじゃないの。アポ場所のメッカ、歌舞伎町のハイジアビルで待っていると、遠くから背の高い女がツカツカ歩いてきた。黒いコー卜にブーツの、ギャル風ファッション。顔は酒井若菜をもっとキリッとさせたよぅな美人顔だ。「メ—ルくれた人?」案の定、レイカだった。アリですよコレは。今までこんなハイレベルのエンコー女、見たことないですマジで。すぐさま裏手のラブホへチェックイン。レイカの裸体はバストこそやや小ぶりとはいえ、それは見事だった。抜けるような白さで、ウェストはキュッとシマってるし、足もスラリと長い。質の高さはエッチも同様だ。ディープキスから乳首を転がし優しくサオを包み込んだかと思えば、大量の唾液を潤滑油にしながら徐々に激しくストロ—クしていく。さらには俺のリクエストであるアナル舐めもラクショーOK。「男の人のアナルってなんかカワイイ—。ヒクヒクしてるよお」こんなセリフを甘い声で言われてみなって。チンチンがヘソまで反っちやうよ。しかもキッチリ発ヤラせてくれるんだから、大満足です。「も…もうイッちやうイってもいいのぉ?ねえ、お願いっ」レイカの上ずった声を聞きながら、俺はほとんどインタ—バルを置かず続けざまに発射した。
「ねえ、モデルってのはホントなの」
コトが終わって、ソレとなく聞いてみる。なんでも彼女、栃木からたびたび東京へ遊びに来てはこうして援交をやってるらしいのだが、モデルの方は事務所に所属していはいるものの、あまり仕事はないらしい。なんだ。ひょっとしてどっかの芸能プロにでも所属してるのかなと思ったよ。
「もしアタシが有名になっても黙っててね。約束よ—」
そう言いながら、レイカは差し出した5万円にキスをした。女たちは巨大な援交マ—ケットの需要と供給の中で自分の商品価値を把握している、というのが俺の正直な感想だ。やはり額の高低にはそれなりの理由があるのだ。しかし…。レイカと会った直後、俺は掲示板でこんな書き込みを見つけた。出会った男性の9割以上がほめてくださいます、スタイルテクには絶対の自信アリ。ステキな時間を過ごしましよ、東京都アヤカ。こいつも当たりか…と思いきや、やってきたのは朝丘雪路に似たケバケバ熟女。派手な柄のストッキングに、の女王様のようなレザ—のコ—卜がいかにもプロっぽい。「あのう、急用が出来たんで今日は…すんません」蚊の泣きそうな声で断るオレ。モノすごい形相でにらみながら立ち去る女。援交市場というブラックマ—ケットの闇は果てしなく深い。
愛人を持ちたいと願わぬ男はいない。妻でも恋人でもなく、愛人。金銭とセックスのみのつながりだからこそ楽しめる関係がそこにはある。と偉そぅに書いてみたが、俺自身は愛人を持った経験など一度もない。憧れてはいたが、まだ若く金もないので現実化など思いも及ばなかったのだ。やっぱ愛人ってのはいいもんだろな。どんな女なんだろ。それなりの容姿と美貌で、身に付けてるものも高級品ばっかりとか…。経済的に愛人は持てない、でも興味はある。そこで今回、実験を敢行することにした。月万円の条件で愛人を募集し、いったいどんな女が面接に来るのかじっくり観察させてもらうのだ。月万ももらうんだからそこそこの自信がないと応募できないはず。エンコー常習者のような安っぽい女ではないだろう。もしマジでいい女が来たら、ひと月くらい契約してみるのも悪くないかもしれんな。ィンターネット上には愛人募集をメインとした掲示板がある。さっそく投稿してみよう。嘘偽りだらけだが、はたしてこんな文章に反応する女はいるのか?掲示して週間、果たして応募者からのメールはなんと通にも達した。どれもソソる女ばかり。ぜひ全員と面接してみたかったが、メールのやり取り段階で音信不通になったのが4人。
当日、面接会場として指定した新宿のホテルに最初にやってきたのはマリ。年齢制限をオーバーしてまで応募してくるあたり、相当自信があるよぅだ。「こんにちは」おずおずと部屋に入ってきた彼女は、緊張のためかやたら物静かでおとなしい。井川遥や奥菜恵似とのことだったが、実際はどちらにも似ていない。ただなんとなく癒し系の雰囲気があるだけだ。
「どうも。確か化粧品の販売をしてらっしゃるとか…」「はい、デパートの売り場にいます」
化粧品の販売員にしてはずいぶん地味だ。こんな真面目そうな娘がなぜ愛人になろうというのか。「はい、お金を貯めて専門学校に行きたいんです。添乗員になりたいので、旅行関係の専門学校に行きたいんです」
ハキハキ返事をするあたりは好感が持てるが、そんなもの愛人に必要な要素ではない。可愛いわけでもなくスタィルも特別に良くはない、長所なき女性を愛人にするのは正直キツかろう。ここは不合格とさせていただく。
「お、オチンチン…入れてください」自らぽっちゃり体型と言うだけに、期待はしていなかつたが、実際に対面すれば、思わず吹き出しそうになるほどのオカメ面である。事前に送ってくれた写メールとは似ても似つかない。不合格確定。でも一応面接ぽいことはしておくか。
「何でお金が欲しいんですか」「あの、子供が人おりまして…その子をなんとか私立の幼稚園にいれたいものですから」旦那の給料があまりにも安く家計が苦しいらしい。私立幼稚園ってのは愛人になってまでも通わせたいものなのか。「なるほど、私立にですか」「あと…やはり夫とはセックスレスなものですから」ほお、つまり欲求不満が溜まっているということですか。
「性癖はと書いてあったけど、実際はどんなプレイが好きなんですか」
「あ、あたしスパンキングが大好きなんです…」
お尻を叩くプレイらしい。世の中には、いろんな性癖の人がいるものだ。強く、そしてときに優しく叩きながらチラリと彼女の表情を伺うと、トロンとした目付きで恍惚の表情をしている。
「あの、い、入れてください」「ん、何をだ?言ってみろ」「お、オチンチン…入れてください」
この人、自分の性欲を満たすために来たんだろぅか…。結局、軽く一発抜かせてもらった後、足代を与えることもなくお引き取り願った。
「それじやあ合格したら連絡入れるので、お待ちください」「はい、よろしくお願いします」
むろん、連絡などする気はない。
最後の面接者は大学生だった。「こんにちは」彼女、非常に小柄で、服装は今どきの女子大生にしてはかなり地味である。夕レントでいうとアコムの小野真弓に若干似ているか。
「どこの大学に通ってるの?」「実は、後期の授業料を滞納してて今月中に支払わないとマズいんです」「ふ〜ん、親御さんは出してくれないの?」
授業料を違うことに使つてしまったらしい。おとなしそうな顔して大胆なことするね。まだ合格と宣言していないのに進んで肉体を提供してくるあたり、どうしても月30万をゲットしたいようだ。とにかく彼女は乱れに乱れた。髙校時代は年上の彼氏と毎日セックスしていたというから、やはり人は見かけによらないということだろう。残念だが彼女も愛人としては不合格。いかんせん地味だし、顔も十人並み。セックスのテクニックもない。一流大学に通っているせいか会話も堅苦しい。これでは毎月30万円も出せませんな。一戦後、懇願するような目でこちらを見つめる彼女だが、足代として5千円を払い帰ってもらうことに。
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★


★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
芸能人もいるという交際クラブユニバース倶楽部にはどんな女性が!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

俺はやっぱり生身が良いが二次元の彼女の良さは何?
【にじげんカノジョ】

★★★最強のペニスを作る★★★
☆☆三冠達成!ペニス増大サプリ・ヴィトックス☆☆
グングン伸びたら彼女はきっと離れない
【ヴィトックス】
vitox[1箱+1箱無料]:13,824円(税込)

☆☆早漏はあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!

1カップ1100円(税込)

☆☆遅漏もあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!
⇒遅漏改善用TENGA
1カップ1100円(税込)

☆☆元気が欲しけりゃこのサプリメント☆☆
⇒TENGA活力支援サプリ
初回999円(税込)

☆☆包茎はこっそり自分で治せ☆☆
⇒自宅で自分で治す包茎グッズ
包茎グッズ【キトー君】