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  • 2019/05/29海外風俗体験談

    スタイル、確かに便利は便利だが、だからといって必ずしも納得できるとは限らない。顔の印敵が違う、胸が小さい、なんだ意外にデフじゃねえかよ。こ対面でガッカリしでも後の祭り、一度指名したらチェンジはまず不可能だ。しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“とい...

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  • 2019/05/18エッチ体験談

    オナニーパブの楽勝バイト先日、フーゾク系専門の求人誌で見つけたこの募集広告。 「朗読レディー募集・Hな本を読むだけ」 業種・朗読バブなんて言われても、何のことやらさっばりわからないが、時給3-5千円はなんとも魅力的。さっそく電話で問い合わせてみると、支配人らしき男性がこんな説明を始めた。お客さんの横に付いて、エッチな本を読んでほしいの。時間はー人40分くらいかな。となりで客かオナニーしてるけど、...

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フーゾク大国タイのマッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン

1_20191127235402309.jpg2_2019112723540341b.jpg3_20191127235405664.jpg4_20191127235407e1d_20200118141522ae4.jpg5_20191127235408f62_20200118141524dc1.jpgスタイル、確かに便利は便利だが、だからといって必ずしも納得できるとは限らない。顔の印敵が違う、胸が小さい、なんだ意外にデフじゃねえかよ。こ対面でガッカリしでも後の祭り、一度指名したらチェンジはまず不可能だ。
しょせん写真は写真、せっかく金を払うんだから実物を見て選びたいというのか本音ではないだろうか。一方、日本と並んでアジア屈指のフーゾク大国と称されるタイでは本番NGといった言葉はおろか“写真指名“といったシステムすら存在しない。いや、存在する必要がないと言った方が正しいだろうか。
マッサージソープ、連れ出しバー、援助OKのレストラン、置屋、コーヒーショッブと呼ばれる売春専門喫茶店、そしてオカマも混じるゴーゴーバー首都バンコクにひしめき合うフーゾクのほとんどか実物を見て選べるうまり顔見せOKがジョーシキ。早い話、こので女遊びをするときは、ご対面でガッカリさせられるなんてことはないのである。確かに、日本のソープなどでもこうした顔見せシステムは存在するが、そのどれもが総額8万以上もする、いわゆる高級店。ところかタイの場合、どんなに高い店で遊んでもわずか1万円前後。へタすりゃーケタ違うのだもちろん、このギャップは同士の経済格差によるもので・・・
そんなわけで、往復の格安航空券代5万円に加え、ホテル代+食事代1万、そして遊び代5万を持ってタイのバンコクへ飛んでみることにした。では、まいりましょ。
写真を見てほしい、ズラリと並ぶ、女、女、女ミスコンテストさながらの壮観なこの眺め、実はソープ嬢の顔見せなのである。マッサージパーラーと呼ばれる。この手の店は、いわばバンコク版ソープランド。フーゾク遊びの王道とでも言うべき存在だ。
訪れたのは、ラチャターピセー通りにある高級大型店、中に入ると、
「イキナリいらっしゃいませー」の日本語による歓待だ。顔見せ用のショーケースはう階に上ったフロアにあった
「お気に入りのコ、選んでくださみんな力ワイーでしょ」マネージャーが言うまでもなく、どのコもスタイル抜群あれ、タ人ってこんなに色白で足長かったっけ。ひとまず保留にして今度は3階へと、ここではヤケにゆったりした空間で女のコが優雅におしゃべりなんぞしているココ、VIPラウンジ(ペントハウス)
いるねこのコなんでも「ベントハウスタイ」の表紙を飾るグラビアガールがいるってんだから信じられないか、女のレベルを考えればまんさらウソには思えない結局、超スレンダー&長身のVIP娘を指名、6階のプレイルームでたっぷり2時間楽しんだ料金は、飲み物とツマミを合わせても総額で2500バーツそれなりに賛沢したつもりだが、使ったお金はわずか1千円あまり意外にリースナフルなのが楽園たる所以なのかも
個室に入らされるとしばらくしてドアか開き、ソロソ口と列をなした7、8人の女のコか入ってきた(右参照)この中から気に入ったコを選べってことなんだろう。料金は、置屋内の部屋で2時間遊ぶ620B、連れ出して1300Bとまさに激安(外人はボッタクられることもあるらしい)
ただ、場所柄、どうもア力抜けないような気がと思ったら案の定、中にはイサーンと呼ばれるタイ北部の農村地帯やミャンマーやカンボジア出身のコがいるようで、英語、日本語はおろか・こっちの話すタイ語すら通じない。また、部屋にシャワーもなくほとんど、’ちょんの間“状態さらには18才以下とおほしきヤバめのコも見受けられたので、結局パスすることにした。ちなみに覗いた置屋は、警察の摘発をおそれてか女のコは別室に待機し、客が来ると近所の飲食店に呼び寄せて顔見せをするというシステム。値段とリスクは比例するってことか。

オバチャンの逆援助相手?熟女オナペットに挑戦

オナニーパブの楽勝バイト
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先日、フーゾク系専門の求人誌で見つけたこの募集広告。 
「朗読レディー募集・Hな本を読むだけ」 
業種・朗読バブなんて言われても、何のことやらさっばりわからないが、時給3-5千円はなんとも魅力的。
さっそく電話で問い合わせてみると、支配人らしき男性がこんな説明を始めた。お客さんの横に付いて、エッチな本を読んでほしいの。時間はー人40分くらいかな。となりで客かオナニーしてるけど、ノータッチでOKだから
ナニ、コレ。朗読パブとは早い話がオナニーパブのことらしい。エ口小説を読んであげるだけで興奮する男の人がいるとは思えないけど、お触りナシなら、まあなんとかガマンできそうだ。面接代わりに体験入店してみないかというので、とりあえす翌日の午後ー時、バイト先へと向かった。地下鉄六本木駅から徒歩、雑居ビルの中にあるその店は、一見フツーのパブといった感じな雰囲気を醸し出している。店は午後2時にオープン。私が初めて付いたのは30代半ばと思しきサラリーマンだった。さっそくお客の横に座り、ビールを注ぐ。
さて、ここかり官能小説の朗読だ。といっても、読むのはコテコテのエ口小説でなく、レディコミ口調の軽い文体のモノ。
「隣のオジサンの手がスカートに伸びてきて、もうヌレヌレになっちゃった」こんな感じでひたすら読みふけっていると、ズボンをズリ下げてシコシコしていたお客はやがて全裸に。よく見れば、もうビンビンだ。お客さんー人あたりの基本時間は40分。終了10分前にフィニッッシュ。
実は私、男の人がオナニーするのを初めて目の当たりにしたんだけど、予想以上にあっけなくてガッカリ。発射後、客は自分のイチモツをフキフキすると「じゃあ、またね」と妙にスッキリした顔で店を出ていった。世の中に楽勝バイトは数あれど、こんなにワリのいい職場はない。そこでバイト後、店長に明日から毎日入りたいんですけど」というと、返ってきたのは意外にも
「せいぜい週2くらいにしといてくれない」という答。なんでも、女のコはあくまでズリネタでしかないから、いつ来ても同じオカズじゃ常連客が飽きてしまうとのこと。うーん、なんとなくわかるような、わからないような・・
オナペットになるには1万円が必要
先日、オネーサマ好きの僕にとっては、実にそそられる広告を発見しました。これ、タ刊紙の三行広告に載っていたものなんですが、みなさんはどう思いますか。僕はこう考えました。男が欲しくてたまらない多岐川裕美似のスケべな奥さんが、年下の間男を求めているんじゃないかと。決して、冗談をいってるわけじゃありません。最近じゃ、巷ではオバサマ方が男を捕まえてエッチさせてもらう逆援助交際なんてのまであるこのご時世。有り得ないことじゃないでしよう。さっそく、広告に出ていた番号にかけてみると、「ハイ」と中年女性の声が。「Nの広告を見たんですけど・・」
「あ、そう。オナペットって意味わかるかしら。オエネサンがオナニーしてるのを見てあげたり、自分がしてあげたり。まあSMっぼくなっちゃうときとか、最後までイっちゃうときもあるんだけどね。大丈夫かしら」「…ハァ」
「そういう女性の方をー万円で紹介してるんですよ。年は40代がほとんど。」
オバサンによると、先にー万を指定の口座に振り込めば熟女4、5人分の電話を教えてくれるらしいのです。その後は自分でテキトーに連絡をつけて会えばOK。ただし、ここが重要なのですが、熟女サン方と会うときには初回のみ交通費としてー万円が必要となり、2回目以降はタダになるとのこと。要するに、最初はこっちが援助してあげるといっわけです。どうもイメージしていた内容とはかなりのギャップ。それどころか、ウサン臭い雰囲気すら漂ってきます。なにより募集とうたっておきながらこっちが先に金を振り込まないと、紹介してもらえない点がおかしい。金だけ取られて、後はナシの
ぶてというサギの可能性だって大アリです。また、たとえ熟女を紹介してもらえても会える保証はどこにもないし、会えてもトンでもない巨漢女やブスなバーサンだったら交通費がムダになってしまうし…。
結局、僕は金を振り込むことにしました。熟女に弱い僕にとっては、どうしても気になって仕方がなかったのです。たかがー万円、ダマされたらそれはそれで話のタネになると考えればいいじゃありませんか。さっそく銀行へ行き、指定の口座へ入金。翌日に再び電話を入れ、オバサンに振り込んだ旨を伝えると、僕の入金が確誌済みだったのか、相手はこう返してきました。「今回はサービスして5人教えるわね。じゃ、メモの用意はいいかしら」ついに、熟女の連絡先がー以下はその5人のラインナップです。
●埼玉県・川口市のYさん、45才。未亡人で身長160センチ、休董48キ口。
●都内・池袋のKさん、43才。身長163センチ、体重49キ口
●埼玉県・越谷のMさん。36才のバツイチOLで、身長ー59センチ、体重49キ口。
●横浜市のHさん、47才。未亡人で、身長158センチ、体車52キ口。
●埼玉県・大宮市のMさん、48才。160センチ、49キロ(この人は即日OKらしい)。とまあ、みなさん押しも押されぬ熟女だらけですが、意外だったのは彼女らの連絡先。5人のうち2人は男の番号だったのですが、2人は市外局番から始まる一般回線のソレ。もしや自宅?
まずは、いちばん若い越谷市のMさんの電詰してみましたが、コール音が鳴るだけでつながりません。次に、川口市のYさんヘダイヤル。と、すぐに中年オバサン独特のハスキーボイスが聞こえてくるじゃありませんか
「Mさんですか。あの、オナペット希望の男なんですけど」「ハイハイ」
「これって自宅の番号じゃないんですか」
「ちがうよ」「なんか未亡人だとか聞きましたけど」
「生き別れだけどね」「そうですか。で、とりあえず会ってもらえますか」
「そうねえ、明日の昼頃、も一度電詰してくださる?アタシ、たぶんいると思うからさ」
実にあっけなくアボ成功。ホントにいいんでしょうか、こんなんで。イヤ、僕でOKなのかという意味じゃなくて、ダマシである可能性がまだ捨て切れないのです。でも、おそらく逃げられることはないでしょう。なにせこっちは相手の自宅の番号を押さえているんですから。
翌日の正午、Yさんに雪話を入れてみると、「今日は0K」との返事。午後4時に川口駅に着いたら、電話をくれとのことでした。さっそくJR京浜東北線に乗り、現地へ。川口駅の東口で再び電話を入れると、すぐにYさんが出ました。「5分くらいで行くからさ。アパートの前で待っててよ。アタシの格好グレーつぽい感じかしらねえ」
果たして、オナペット君を欲しがっている熟女は…多岐川じゃなくて、やっばりフツーの中年女性でした。地味目のワンピースに、短めのパーマ。どこかり見てもその辺にいそーなオバチャンです。ムリもないでしょう。45才。芸能人じゃないかぎり、キレイな人なんてそうそういないですからね。
「どうしたの?気が乗らなければいいのョ。このまま帰ったって、交通費は要らないんだから」このオバサン、なかなか気を遣ってくれるいい人じゃないですか。「じゃ、とりあえずお話でも・・」と僕が切り出すと
「ナニを話すのよと一笑。アタシ早くいきたいわァ」独特のシャガレ声でそう言われたら、こっちもムゲにはできません。で結局、隣駅・西川口のホテル街へ。あまり期待はしていませんでしたか、一緒に風呂に入ってみて気ついたのは彼女のスタイルの良さ。身長160センチ、体重45キ口というプ口フィールはまんざらウソじゃなく、年のワリにかなり整ったプロポーションをしていました。彼女、若くして離婚し今はパートのバイトをしながら一人暮らしていると言ってましたが、オナニーやSM云々の変わった性癖はなく、ごくごくフツウにエッチしただけ。それでも、僕にはなかなか満足のいくひとときではありました。
★ま、オナペット募集とはいえ、単なるオバサンの援助だったわけですが、2度以降はタダなのを考えればー万の先行投資は決して悪くはないハズ。ところが、翌日、残りの4人に電話をかけてみると、ちょっとヘンなことに気つきました。例えば、池袋に住んでいるKさんに電話、あっさりつながったはいいのですが、地元じゃなくて川口市周辺で会いたいというのです。それに、越谷のMさん。「Mさんですか」と尋ねると、「違います」と切られてしまうのです。しかも、どこかで聞き覚えのあるハスキー声。ウーン、そういえば、5人の身長や体重のプロフィールがなんとなく似ているようなそうでないような。この5人の熟女がそれぞれホントに実在しているかどうか、ハッキリいってわからなくなってきました。まさか、あのYさんが5人なんて信じたくはないけどね、、、
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