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パパ活デートデビューのプチ援助交際の女の子は報酬を上げていけばどこまでエッチを許すのか?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
1、「パパ活」なる言葉が静かなブームだ。
「愛人まではいかないけど、お金をもらってセックスに付き合う関係」を指し、いわゆる昔ながらの愛人関係よりもライトな印象ゆえに、女子大生や若いOLなんかに志望者が多い。そんなパパ活オンナたちの主戦場はツイッターだ。画面上部の検索窓に『裏垢 パパ活』などとキーワードを入れることで、
<パパ活中~。定期的に会える人募集してます。埼玉で>
などと募集をかけてる女性を見つけられるというわけだ。
ただし「パパ活」の定義を「ただデートするだけ」ととらえている女もいるので、会う前にセックス交渉は不可欠だ。総じて容姿レベルが高いため、出会い系サイトでエンコーするよりも満足感が高い。
2、いまツイッター上で、こんなハッシュタグ(検索用の#マーク)のキーワードが流行っている。
『♯デート援』
つぶやきの例は、だいたいがこんな感じだ。
『金欠なので、今週中に都内東部でデート援してくれる人いますか? DMください ♯デート援』なんとなくおわかりだろうが、「デートするだけでお小遣いをくれる人、メールちょうだいな」といった意味である。デート援交とも呼ばれている。実際これに反応すると、そこそこ可愛い女の子と会えて、お茶やカラオケ、食事なんかの普通のデートが楽しめるという寸法だ。やり方は、ツイッターの検索窓に♯デート援と入れて検索をかけ、表示された女の子に片っ端からDMを送って、金額などの条件などを決め、待ち合わせるだけ。ご飯をおごって欲しいというだけの子もいれば、5千円程度の謝礼を求めてくる子もいる。ただし、この手のデート援希望の女子たちは未成年が非常に多く、今秋、福岡県では少女らが補導されている。関わりを持たぬよう気をけたい。
3、前ページで紹介した「デート援交」は、ただデートしたいだけの者にはありがたい話だが、やはりそれ以上のオプションを求めるのが男というもの。はたして、金をもらってデートしようなんて生意気な女が、性的オプションを受け入れるものだろうか。もちろん最初からそんな提案をしてもソデにされる。成功のためにはちょっとしたコツが必要だ。まずは例えば女の子が池袋にいるとわかったら、少し離れた新宿などでデートしようと呼び寄せる。女が同意し、そろそろ新宿に到着するタイミングで、「デート代にプラスして2万円払うからホテル行こうよ」と持ちかけるのだ。同意がなければその場で切るだけだから金はムダにならない。
風俗の新人嬢・新援交娘と交渉
例によって例のごとく、編集長と高田馬場のルノアールでいつもの打ち合わせです。
「町田、春やなぁ」
「ですねぇ。桜も咲いてましたよ。今週末は花見日和でしょうね」
「毎年毎年、桜が咲くように、町田もこの連載をやってきたわけやなぁ。そういう意味では、季節の行事的なとこもあるよなぁ」
「はぁ…そうですかね」
ゆったりとしたソフアに沈むように座り、遠い目をする編集長。
「ちなみに去年の今ごろの号では、どんなテーマをやっとったんやろなぁ……」
「えーーっと……多分、この季節は大体、『先月まで女子生だったフーゾク嬢デビューのコを探せ』とかそういうのだったと思いますよ。えっと、たしか去年は、『援交デビューのコは、プラス1万円でどこまでヤラせるのか?』だったと思いますよ」
なんとなくそう言うと、カッと目を見開く編集長。
「そう! そういえば毎年、あのテーマは人気あるんだよ! じゃあ今年もそれで行こう!『今年の援交デビュー娘はどれだけ気持ちいいんや!?』で、どうや?」
『どれだけ気持ちいいんや!?』って! そりゃあ挿入すりゃ大体が気持ち良いよ! 企画が雑!
……とはいえ、まぁ毎年4月は、新フーゾク嬢か新援交娘を検証するっていうのもオツかもしれません。ボクもそろそろアラフォー。〝10代の今〞を知っておく必要性ですよね。ホラ、ジャーナリストとして。
それに、デビュー戦というのは、誰もが思い出深いもの。数多の戦いを制してきた経験たっぷりのボクが胸をかしてあげましょう!そんなわけで、さっそく新援交娘を調査して来まーす! 春!││さて、4月のある土曜日。さっそく昨年と同じように出会い系ケータイサイト『W』で相手を探します。このサイトは、大きくわけて『ピュア掲示板』と『アダルト掲示板』に分かれ
ていて、援交娘を探すには『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』か『アダルト・H』のどちらかのカテゴリーです。
とりあえず、ふたつのカテゴリーを覗いてみます……が、ズラリと並んだ件名は「今すぐあえるよぉ! 生にぃごぉだよ☆」だの「Eで色白美乳だよ!」といった、頭のテッペンまで売春婦の沼地に沈んだビッチの書き込み。もしくは、「私のカラダは今夜も疼くわ…早く入れてぇ?」とか、「私のパンティ脱がしたい人は見ちゃダメ!」なんていう、昭和のピンク映画のようなものばかり。
うーん…この季節は、いろんな蟲が土から出てくるからね。春だなぁ。
さて、書き込みを探すのと同時に、こちらからも掲示板に書き込みます。『この春デビューの出会い系初心者さん限定! 優しくしますのでメールください!』と、〝待ち〞も準備完了です。さぁ〜〜、可愛がってあげちゃうよ!?初心者カモ〜〜ン!!……さて、そんな状態から時間が経つこと3時間。まったく動きがありません。「攻め」「待ち」、両方の体勢で貼り付いているのにもかかわらず、まったく引っかかってまいりません。まぁ、もちろんすべての書き込みをチェックしてるわけじゃないから(書き込みをチェックするだけでポイントを消費するので)、単に見落としているだけかもしれないけど……なんで? 時間がダメなのかしら? 土曜日の昼って適してないの? 女のコが援交デビューしやすい時間帯っていつだよ??
さらに探すこと数時間後。あることに気がつきました。「掲示板検索機能」
そうだ! そうだよ! このサイトには、女のコの書き込みをキーワード検索できるんです! これを使って、「はじめて」とか「デビュー」とか「(初)登録」とかっていうキーワードで探せばいいんじゃないかしら?
祈る気持ちで「初めて」という文字で検索してみます! 頼む!!
…………………来た! やりました! ズラリと「初めて登録してみました」「初めてでドキドキします」と、自称初めて物語りな女のコたちが引っかかりましたよ! ばんざ〜〜い!! 
ヒットした女のコたちに、かたっぱしからメールを送ります。すると、その中でもひとり、かなり手応えを感じる新人さんを発見しました!
Aちゃん。21歳。フリーター。最初の書き込みはこんな感じ。
「初めて登録しました。緊張しています。割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか? よろしくおねがいします。高円寺でお願いします」
うん。いいじゃない。「割り切り希望なんですが、大丈夫でしょうか?」って、何が大丈夫なんでしょうか? このよくわからない気の使い方。かなり慣れていない感じです。ホンモノの援交デビュー娘かもしれません。しかも、新宿や池袋、渋谷といった援交激戦区ではなく、高円寺といった地元感もなんだかリアルです。これはもう行ってみるしか無いでしょう!1時間後に高円寺駅前で会うことを約束し、さっそく外へと飛び出します。桜舞い散るあたたかな風。さぁ〜〜、援交デビュー娘との一戦、胸をかしてきま〜〜す!
約束の時間、夕方の6時。約束の場所、高円寺北口駅前。待つこと15分。連絡がありません……。お空は完全に暗くなっております。
……すっぽかし?? マジで??何度も受信ボックスをチェックしますが、返事はありません。マジかよ! 直前までメールつながってたのに!
「待ってるよ」「どんな感じ?」「あと何分くらいでつきそうかな?」と、メールしてみますが、まったく戻ってきません。あきらめて喫茶店に入った瞬間、ケータイがピピピっと鳴る。サイトに新規メールが届いた事を知らせるアラームです。やった!やっと来た!
祈る気持ちでメールをチェックすると、そこには、「すいません。町田さん、ちょっと怖そうだったのでやめます。すいませんでした」という文字が……!
マジかよーー!!!!遠くで見てNG喰らったのかよ! ダメージでかいわー! デビュー戦をほっぽり出すとは! 
……でも、「怖そうだったからやめときます」っていうのも、かなりの勢いで援交デビュー娘っぽい。どうやらAちゃん、ホンモノのデビュー戦だったようです。あ〜〜手合わせしたかったーー!!結局、今日、半日以上使ってまったくアポが取れていません。ポイントだって合計6000円も消費したのに!高円寺から高田馬場の自宅に舞い戻り、再びアポ再開。キーワード検索と、募集掲示板に書き込みます。
「あ〜〜、もう今日はダメか? 明日の日曜日に仕切り直しだな」
そう思った夜11時でした。サイトから新規メールを知らせるアラームが。
【件名・掲示板観ました】
「Bです。19歳のギャルですが、掲示板観ました。今日、サイトに登録したんですけど、誰も会えませんでした。もしよかったら会ってくれませんか?2万円はほしいです」
ん〜〜。これは……どうだ? ジャッジが難しいところです!
「ギャル」っていうところがなんとなく怪しく感じますが、まぁ、すべてのギャルが援交経験者とは限りません。それに、「2万円はほしいです」という書き方。援交に慣れていれば、「ホ別2はほしいなぁ」といった、専門用語を使ってきそうなもの。「2万円〝は〞ほしい」という、なんとなく下手な感じも慣れてないっぽい気がします。
さっそく「いいよ、すぐに会いたいな!」とメールしてみます。すると、「今、新宿の東口改札にいます。来れますか?」と返ってきました。……東口改札?? 正直、援交娘が指定してくる場所とし
てはあり得ないポイントです。普通は、「コマ劇場前」だの、「ドンキ前」だの「西武新宿駅南口横のマクドナルド前」といった、わかりやすく、かつラブホテルが近い場所を指定するのが援交シーンのスタンダード。……これは、ホンモノっぽい!
「了解! すぐに行くよ!」
そうメールを打ちつつ、コートに肩を通す。外に飛び出すと、真っ白な夜桜が暗闇の中にぼうっと浮かび上がっていた。
「夜桜って、なんだか真っ白いモコモコな感じで、ちょっと不気味なんだよなぁ」
そんなことを思いながら、タクシーに乗り込み、新宿へと向かった。
夜11時40分。人通りの多い新宿駅東口改札に到着。肩で息をしながらまわりを見回します。
いました! 肌は黒。ロングの金髪。長いつけまつげをパチパチさせながら、改札口前の柱によりかかっているBちゃんっぽいコを発見しました! 黒いミニのワンピースに、金色のベルト。ヴィトン
のバック。顔は、かなりカワイイ! 北川景子をちょっと幼くさせて、ギャルにして、鼻ピアス付けた感じです! こりゃあ……当たりも当たり! 大当たりです!
「えーっと、Bちゃんかな?」
おそるおそる声をかける。ボクの顔をチラッと観ると、ちょっと笑う。
「あ、どーもー。私、大丈夫ですか?」
なんとなく腰の低い感じの雰囲気。いいじゃない! これは、普段でもお目にかかれない逸材ですよ!正直、ティンコは早急に反応しております。ジーンズの中で急激に固まっていくのがわかりますよ!
しかし、ここで安心してはいけません。歩きながらラブホへと向かいつつ、援交デビュー娘かどうか確かめなければ。「でも、なんで駅の改札にいたの?珍しいよね」
「あ〜〜、そうですか? お金無かったから、どこにも入れなかったのと、8時くらいから探してたんですけど、会えないからあきらめて家に帰ろうって思ってたんですよ。そしたら、改札口あたりで町田さんとつながったんで……」
「よく、サイトは利用するの?」
「いや…今日はじめて登録したんですよ。歌舞伎町に『W』の看板があって。お金が本当に無かったんで。財布見ます? 本当に200円くらいしかないんですよね」
おぉぉ!これは限りなくホンモノっぽいですよ!
「『W』はじめてかー。援交自体は何回くらいしたことあるの?」
「いえいえ初めてなんですよ。本当に。だから緊張してるんですよ、これでも(笑)」
来た。……来ましたよ! これ、援交デビューと考えて間違いないでしょう! やっと出会えた!! ちなみに、経験人数は何人くらい?
「あ〜〜、20人くらいですかね」
それもリアル! やっぱりね。19歳でも黒ギャルだから20人はヤッてるよね。ウンウン。歩くこと10分。歌舞伎町のラブホテルに到着。土曜日の12時ということで、ラブホ代は宿泊で1万6千円。バカ高い! でも、こんなレベルのコとセックスできるんだから払いましょう!払いましょうとも!
ラブホの部屋に入り、扉を閉める。ギュっと腰に手を回すと、肩に手をまわしてくるBちゃん。キスをすると、舌がからまってくる。カチッ。同時に何かが歯に当たる。
「あ…ベロピー(ピアス)付けてます。ヤですか? 取りましょうか?」
そう言って苦笑するBちゃん。ううん!! 全然! ギャル感満点だし、そうやって気を使っちゃうところも萌えますなぁ!ピアスのついたBちゃんのベロをベロンベロン舐めつつ、チューチュー吸い込む。美味い! 春の黒ギャルタンシチュー、美味しいです!ジーンズの中のティンコはガッチガチ。キスをしながらBちゃん、ジーンズのチャックを下ろしはじめます。援交デビューとは言え、さすがに路上ファイトでは20人の経験を持つBちゃん!攻めますなぁ! デビュー前から総合格闘技のレッスンを受けてた新日本の中邑真輔とダブります。
気がつくと、ベルトとチャックは下ろされ、ガッチガチのティンコがあらわになっていました。そのまましゃがみ込むBちゃん。ええ? ま、まさか即尺きちゃう??
そのとき、思い出しました。ボク、ここんところ忙しくて3日間ほどお風呂に入ってないこを……!ティンコを見る。すると、亀頭の根元のくびれのところに白いチンカスを発見! これはヤバい! 
「あ、ちょっと…」
腰を引きつつ、そうつぶやいた瞬間でした。Bちゃん、ネイルアートバリバリの爪先で白いチンカスをつまみ出したのです。えええええええ???? チンカス取ってるーー!!! みるみるうちに、白いホロホロしたカスを排除していく。何この感覚! 胸のあたりがキュゥゥンってする! 初めて! こんなの初めて!パクッ!
うわああああああーー!! そのまま即尺来たーー!!! チンカスだらけだったティンコを!なんという大型ルーキー! 中邑真輔の衝撃のデビュー戦を一瞬で越えたー!ニュポッ…ニュルチャポ…。よだれだらけにしながら、時にはチューチューとガマン汁とよだれを吸い込みながらの濃厚なフェラ。たまにボクの顔を見ながらのフェラ。もうヤバい! たまりません!
「ねぇ…もう入れていい? ガマンできないんだけど?」
「あ……はい」
目を見開きながら、「ん?」という表情。カワイイ! 可愛すぎる!
「……っていうかさぁ、マジでカワイイから、何回もヤッていい?1回じゃもったいないくらいだよ」そう言うと、ニコッと笑う。
「え…いいですよぉ。どうせ帰らないから朝まで」
ビンビビーーン!!!! 実際にそんな音がしたかと思うほど、ティンコがしなるように固まった。ヤバい!こんなに良い子いていいの???光りの速さでゴムを装着すると、ワンピースをまくり上げ、パンツを横にズラして挿入!
「あぁぁーーー……はぁ…ん」
なんて良い声なんですか! ガッチリと奥まで入れ込み、そのまま奥でぐるんぐるんとかきまぜる。首に回してきた手に力を入れるBちゃん。密着感! イイ! 素晴らしいよ! 君のデビュー戦の相手になれてマジで嬉しいよ!! ワンピースをたくし上げて、ヒョウ柄のブラをズラすと、Bカップほどの小さな胸に小さな乳首。チューっと吸い込む。美味い!まさにチェリーブロッサム! 
すぐに絶頂はやってきました。でもいいの!今夜は何回ヤッてもいいんだから!
「イク…イキそう! イイ? イッてもいい?」
「…ぁあ…もっと…もっと突いてください…!」
ええーー?? ダメ、もう限界! …あとで何回もヤッてあげるから今はイカせて!!
「…はい、約束ですよぉ〜〜」
もう100点!デビュー戦でここまでデキるなんて、もう何も言うことはありません! あぁ、イクぅ!ドクッ! ドクッ! ドクッ!
最後はムァンコの奥の奥で射精完了。気ん持ちよかっだ〜〜。結局、朝まで計3回。仮眠を取って、目が覚めたら挿入するという、夢のようなセックスを楽しみました。そして翌朝、新宿駅の改札。
「あ〜、Bちゃんマジで最高だったよ。また会いたいんだけど」
「はい、また連絡しますね」
そう再戦を誓い、Bちゃんは新宿駅の雑踏の中に消えていきましたとさ。
プチエンコーのパパ活娘は+5千円でどこまでエッチを許すか?
今回のテーマは「エンコー女にプラス5千円でどこまでデキるのか?」。さっそく、あさはかな人間の心を、いじきたないエンコー女の心を検証してきます!
さて、今回もいつものようにアポのお時間でございます。まいどお馴染みの無料出会い系アプリ「HトークDX」を立ち上げ、ザッとメッセージを送ります。
朝の8時から、さっくさっくとコピペを繰り返すこと1時間。100件ほどメッセージを送り、待つこと1時間。ピロン♪心地良い電子音。来たようですよ!
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」 
18歳のサヤカちゃんからです。アイコンは顔をハートで隠した、ボブの黒髪です。ほうほう。エンコーと言ってもプチエンコーのお誘いです。うーーん、セックスがしたいんだよなぁ、ボクは。でもまぁ待て。手コキしかできないってコに5千円渡してどこまでデキるのか。コレを検証してみるのも悪くないぞ。「本番とか、口(フェラ)とかはできないの?」
「ごめんなさい。やってないです」「手だけだと3とかだよ?」「3って、0・3(3千円)ですか?」「そうそう。で、新大久保(ボクの家の最寄り)まで来れる?」
「うーん。新大久保だと、行くのに800ちょいかかっちゃいます」
800円ってことは、千葉か埼玉ってことね。往復で1600円ってことは手コキして1400円。それはキツいかもね。わかった、足代だけ出してあげよう。
「じゃあ、新大久保まで来れるなら5で。何時に来れるの?」
「今、渋谷なので15分くらいで行けます。今からもう出ますね。私、30分しか時間ないんですけどいいですか?」 マジか。渋谷なら片道800もかかんないし! しかも時短を狙ってきやがった! しかしまぁ、そこはズルズルと引き延ばしてやれ。お金の力は偉大なのだ!
「OK。じゃあお互いに頑張って、早くイカそう!」「はい(笑)。おねがいします」
 それではすぐに出かける支度をしなければ! ヘーイタクシー!
 ……いや、ちょっと待てよ。手コキに5千円を払ってどこまでやれるもんなんだろう。さすがに本番は無理だよなぁ。合計1万円でセックスは無理だ。
 じゃあフェラはどうだ? 1万円なら悪くない値段だ。でもまぁ、フェラではなくあえて手コキのみのプチエンコーをしている時点でフェラは苦手とか、トラウマがあるのかもしれない。とはいえ、プラス5千円をブラ下げればトラウマも克服したりして。
あとは、口内発射、ゴックン、顔射、素股、撮影などだろうか。5千円でイケるものなのかしら?
 ……イヤ、待てよ。今、サヤカちゃんの一番最初の返信を見て、ちょっと引っかかった。
「ぷちならいいですよ。手だけのみ。今からがいいです」
 手だけのみ? コレ、もしかして触れない、脱がない、キスとかもNGってこと? 乳首舐めもなしってこと? そりゃないよー!
しかし、最悪の場合、その可能性も充分ある。そんな身持ちが堅い女の子だったら……5千円でどうにかなるものなのか??
 ……って、待て! 悩んでいるヒマはない! もうすぐサヤカちゃんが新大久保に着いちゃう! とりあえず洗面所でティンコだけ洗って、ヘイタクシー!!
15分後。新大久保駅前で無事、サヤカちゃんと会えました。白いトップスに紺のスカート。身長は155くらい。黒髪ボブで、ちょっとツリ目で薄い系の顔。おおぉ〜〜、けっこう好きなビジュアルじゃん。「なんか30分しか時間ないって、急いでるの?」
「あ〜、すいません。私、デザイン事務所でバイトしてるんですけど、先輩が今日、雑誌の取材を受けるんです。で私も連れていってもらえることになって。だから11時の電車には乗りたいんですよ。
11時半に渋谷で待ち合わせなので……」
え? 11時の電車? 時計を見ると、現在10時28分。マジで30分しかないよ! しかも今の理由だと、ズルズルと時間稼ぎはできなそうです。マジかー。
駅から徒歩1分のホテルに入る。時間がない。まずはどうしよう。触りはNG、服も脱いでくれなかったりするのか!?「……えっと、じゃあ服、脱いでくれる?」
「あ、はい」
おぉ!「あ、はい」だって! 服は脱ぐんだ! よっしゃ!
トップスとスカートを脱いで、黄色いキャミソールと水色の下着姿に。胸は……Cといったところか。ウン、いいじゃない!
ベッドにヒザ立ちで座らせ、キュっと抱きしめる。反応なし。抱きしめながら、お尻を触る。ツルツルした下着の感触と、ぷりっとした肉感のおしり。いいねぇ! コレも反応なし。イヤがりません。キャミの上からオッパイを触る。イヤがりません!
……あれ? コレどこまでもイケんじゃないの? では直接オッパイといきましょう。キャミをまくって、後ろ手でホックを外す。ちょっと茶色になった乳輪。形はなかなかいいです!
 そのまま乳首に吸い付く! ……イヤがりません! マジか! コレ、キスとかもイケちゃう?
 乳首から口を離し、サヤカちゃんのアゴをクイっと上げる。そのまま口を寄せると、無抵抗でそのままキス成功! 舌を入れると、むこうからも絡めてくるじゃないですか! しかも、そのまま下に指を這わせて、パンツの上からムァンコをさする。もちろん抵抗なし! イエーイ! この子、かなりユル〜い! もしかしたら一発逆転でセックスもデキるかも! じゃあ、パンツの横から指を入れてムァンコに指を挿入!
「……あ、直接は……ダメです…」
 ダメでした。このラインか!くっそ〜!
「……あの、そろそろ、時間ないので触ってもいいですか?」
「あ、そうだよね。じゃあ、キスしながら手コキしてもらっていい?」
「あ、はい……」
 ふたりでベッドに横になり、チュパチュパと舌を絡ませながら、手コキされる。頼めば、乳首舐めしながらの手コキもOK。サヤカちゃん、良い子じゃなーい!
「今まで、何人くらいと会ったの? 手コキ以外はしたことあるの?」
「手だけです。今までふたりの人と会いましたけど……口とかエッチは無理で……」
 触られたり舐められたり、キスしたりはOKだけど、手コキ以上のことはしないってことね。なるほど。ではボクのティンコも気持ちが良くなってまいりました。そろそろ5千円での交渉に入りましょう!「あのさ、オレ、マジでセックスでチンコ入れたら5分ももたないんだよね。ゴムちゃんとするし、セックスしない? プラスで払うから」
「あー、本当に無理です……。それはいくらもらっても無理です……」
無理のようです。「プラスって、いくらですか?」という流れすらない返答。コレはやっぱり無理っぽいですね。
「じゃあ、口でやってくんない? プラスで出すよ」
「本当ごめんなさい……口でするのも……」
「え? でもプライベートでしたことはあるんだよね? エッチもフェラも」
「んー……あんまりエッチ自体は好きじゃなくて。口も、彼氏ともあんましたことなくて……すいません」「5千円、出すよ?」「ごめんなさい」 あれー?? さらりと5千円を出してみたんだけど、さらりと流されましたよ? マジで?どうしよう。コレ、5千円じゃ何もできないんじゃないの?こうなったら、いろいろぶつけてみよう。
「じゃあさ、プラスするから口内発射は?」
「あ〜、吐き出していいんなら大丈夫です。飲むのは……できないんですけど……」
 えーーー??? あっさりOK出たー! フェラがNGだから無理かと思ったら、全然イケんじゃんか! ちうか、口に出してもいいんなら最後、口にくわえさせての手コキもイケるってことだよね? それって、ほぼフェラじゃん! 軽フェラ!
「じゃあ、顔射は?」「無理です無理です! だって、今から雑誌の取材を受けに行くんですよ?」
「まぁ、そうだよね。じゃあ、撮影してもいい? 全部で5千円プラスするから」
 そう言うと、さっきまでしゅっしゅこしゅっしゅこシゴいていた手コキがピタッと止まる。
……引いた? それとも考え中?
「……顔写さないなら……」 山が動いた! でも顔なしで5千円は高い! そんな条件は許されません!「顔は写すけど、ちょっとなら隠してもいいから。『こっち見て』って言ったら見てくれれば。オレ、サヤカちゃんの目が好きだから、撮りたいんだよね」
「……じゃあ、いいですよ」 やったーー! プラス5千円で撮影&口内発射を手に入れましたー! イヤッホー!
ウッキウキのまま、オッパイモミモミや、口に咥えながらの手コキ。そして口内発射までバッチリ映像で撮影できました!締めて1万円! サヤカちゃん、「撮影されたの初めてです。……絶対に人に見せないで下いね……」という言葉を残して、新大久保駅に走って行きましたとさ。
 と、いうわけで検証した結果、「プラス5千円で撮影&軽いフェラ&口内発射」をしてもらいました。かなり素晴らしい結果ですが……でも、やっぱりセックスOKのエンコー娘にプラス5千円を払ってどうなるのかを検証したい! もう一回、チャレンジしてみましょう!
 再び、HトークDXで、新しい子をアポ。今度は19歳のリカちゃん、大学1年生。アイコンはちょっと茶髪の長髪。顔は、大きな瞳のうわ目づかいショット。まぁ、多少盛ってはいるんだろうけど、なかなかカワイイっぽいですよ。点数を付けるなら82点ってとこかしら。
「ホテル代別で2とかって考えてるんだけど。新大久保まで来れるなら」
「はい、問題ないです。あと、ゴムだけ付けてもらえれば……」
 来ました。ゴムセックスで2万円。コレに5千円プラスすることで、どこまでイケるのでしょうか。そんなわけで今回は、「ハメ撮り」、「生セックス」、「顔射」、「中出し」、「シッコを口の中に出させてもらう」の5つを試してみたいと思います! どこまでヤレるのか!? レッツ検証!
 翌日、再び新大久保駅に到着です。ミーンミーンとセミの声と、人ごみの雑踏が溶け合って、不快指数がガンガン上がっております。昨日のサヤカちゃんは本当に時間がなかったため、交渉もバッタバタでした。でも今日のリカちゃんは、後ろに予定がないようなので、ガッチリと検証してみたいと思います!「着きました〜。改札口出て、隣のパチンコ屋の前にいます。赤いTシャツ着てます」
 スマホに到着の合図。メッセージの場所に行ってみると、そこには赤いTシャツにデニムのスカート姿のスレンダー女子が立っていました。
 ………………ん?そこにいたのは金髪のショートカット。しかも目は大きいものの、頬は不健康に痩せ、ほっぺたにはニキビがブツブツと浮かび上がっている、まぁ、55点くらいのブスでした。
 ……えっと、コレ? コレがリカちゃん? いや、女の子のアイコンほど信用ならないものはありません。はい、それはわかってます。でも、コレはさすがにないんじゃない? ここまで格下とは思っていませんでした。ガッカリしながらも、これは仕事だということを思いだし、とりあえず声をかけます。
「あ〜、リカちゃん?」「……(無言でうなずく)」「じゃあ行こうか?」
「…………(無言でついてくる)」
 なんだこの女! ブスなだけでなく不気味だな、オイ。メッセージしているときは普通だったのに。コミュ障ってヤツか??
 新大久保駅から徒歩1分、いつものホテルに入る。ハァ〜〜、モチベーション下がっちゃったなぁ。とりあえず部屋のベッドに並んで座る。
「金髪になってたからビックリしたよ」「あ〜、そう染めて、切っちゃったんですよ。全然違いますよね」「まぁ、でも金髪好きだし、似合ってるよ」「本当、ありがとう」
 もちろん似合ってません。ガイコツみたいです。
「けっこう会ったりしてるの?」「町田さんでふたりめ。だからまだなんか慣れてないんですよ。前は40歳のおじさんだった」まぁ、ボクも40を越えたオッサンですけどもね。サイトでは若い子の引きがいいように「30歳」で登録していますのね。はい。「そうなんだ。エッチ好き?」「まぁまぁ……好きかな(笑)」そういってガイコツがニタリと笑う。うわー、なんかコエー。恐怖心に耐えながらキス。すると口を開けて、舌で迎え入れてくれます。チュバ、チュ、チュ、チュボッ。このガイコツ、ボクの舌から唾液をジュッポジュッポ吸い込んでます。ガイコツのクセにエロいじゃないですか!
 赤いTシャツをめくり上げると、推定Cかップのオッパイ。ブラの中で谷間をしっかり作ってます。ブラから乳首をほじくり出し、チューと吸うと「ニャッ」と鳴きます。え?「ニャッ」??? なに? ネコ?「……ん…ごめんなさい、なんか声、変ですよね。ニャって言っちゃうの……」
「マジで? でもカワイイよ。ネコみたい」「ん〜〜〜……恥ずかしい……」
 なんだよ、ガイコツなはずなのに、ちょっと可愛く見えてきちゃったじゃないですか! どれどれ、もう一度乳首をチュー。「ニャッ…!」 チュー「ニャッ!」 なにこれ? まさかの『山寺の和尚さん』状態! 「ポンと蹴りゃニャンと鳴く」のように、
「チューと吸えばニャッと鳴く」ですよ! さらに、スカートに手を突っ込み、パンツの脇から指マンです。とりゃあああ!
「ニャッ、ニャッ、ニャァ〜〜〜〜〜ッ!!!」鳴いたぁーー!!!スゲー! こんなにもわかりやすく鳴くものなのでしょうか? 今年の夏も良い夏になりそうですね!さて、ニャンコのようなアエギ声を堪能した後は、さっそく検証スタートです。まずは「生セックス」から。リカちゃんのムァンコはすでにビッショビショ。攻守交代でたっぷりとフェラさせます。
根元から玉までちゅぶちゅぶと舐めまくるリカちゃん。すっと、スマホを構えます。
「リカちゃん、撮影していい?」「え……やだ。顔はダメです」
 いやー、今の子って顔が写らなければ全然大丈夫なんですね。でも顔なしは許されません。今の日本の法律では、「ハメ撮りは顔アリ」と決まっています。
「いや、顔撮りたいんだよね。じゃあ、基本隠しててもいいけど、『こっち見て』とか『顔隠さないで』って言ったら見せて?」
「………」「お願い。お礼、ちょっとプラスするから」「あんまり、撮らないで下さいね」
 ハイ来たーー! 値段をあきらかにしていないのにOKでました! コレもエンコー2回目という経験不足からでしょうか。簡単にクリアです! さっそく、フェラシーンの撮影開始。最初は目を手で隠していましたが、「こっち見て? 見ながらしゃぶって?」というリクエストに、手を外し、カメラ目線でベロンベロンしてくる始末です!
 さて、撮影フェラで勃たせたティンコをムァンコにあてがいます。続いては「生セックス」です。
「リカちゃん。じゃあ入れるけど、最初だけ生で入れていい?」
「え、ダメですよ…。アプリでもダメって言ったし……」
「うん、そうなんだけどさ。入れてから少しの間、萎えちゃわないようにガッチガチにするには、生で3分くらいヤラせてほしいんだよね。その後は、ちゃんとするから。ほら、プラスするから」
「……ん〜〜〜〜プラス、ですか? いくらですか?」
 さすがのエンコー初心者も、2回目の「プラス」という言葉に値段が気になりはじめました。まぁそうだよね。でもここで5千円とハッキリ言ってしまうと、他の検証ができなくなってしまいます。まだ「中出し」、「顔射」、「シッコを口の中に出させてもらう」の3つが残っているのです。
 ……待てよ、コレならどうだ!「じゃあさ、生で入れさせてもらってさ、最後に中出しさせてくれたら、全部でプラスで5千円っていうのはどう?」「え〜〜、無理です無理です!」
「もしくは生で入れて、最後は顔にかけるのは? こちらも全部でプラス5千円。どう? どっちがいい?」どうですか、この戦法。「最後まで生セックス」はもう決定事項のように話して、「中出し」か「顔射」のどちらかを選ばせるというテクです。どうですか!
「いや……ごめんさい。生でちょっとだけするのはいいけど……、中も顔も無理……」
 はい。そりゃそうそりゃそう。そうだよね。そんなに上手いこといくわけはないよね。知ってた知ってた。「じゃあ、生で、最後口内に出すのは?」「……それでもプラス5千円もらえるんですか?」お! 口内はOKなの?? 今の子って口内に精子出されるのはOKなんだ! なんて国だ! ニッポン!「うーん、口内だしね。飲めるんだったら5千円だけど、吐き出すんなら3千円かな。それでもいい?」
「あー、5千円プラスになるとありがたいんですけど……ちょっと飲めないので、3千円でいいです」イヤッホー! 生セックスに合わせて口内発射もゲットです! 顔射と中出しは厳しくても、口内ならOKなのです!そうと決まれば、気持ちが変わる前にティンコをイン! 生のティンコがぬぶぬぶと入って行きます。
「あ、あ、あの……私、生で入れるの初めてなんで、あの、絶対に中で出さないでください!」
 ハーイ! っていうか、初めての生ハメを、口内発射とともに3千円でセット販売? 夏の女の子ってすんごいですね〜。キツくしまる肉壁。キュウキュウとボクのティンコを快感で包んできます。うわっはー! コレ、5分ももたないよ!!
「じゃあ、そろそろイクよ? 最後、どこに精子出すんだっけ?」
 スマホで動画を撮りながら腰を高速回転させます。くぅ〜、気持ちいい〜〜。
「く、口に……」「ほら、『リカの口に精子たくさん出して下さい。飲ませて下さい』って言ってごらん?」「……え、飲めないです…」
「飲まなくていいから、そう言われると興奮するからさ。ホラ、言って!」「……リカの口に精液出して、飲まして下さい……」
うわ! この子、ボクが「精子」って言ったのに「精液」に言い直してきた! いつも精液って言ってんだ! こういう素が出る瞬間って、めっちゃ興奮するよね! ええええええええええええ!!!!
快感が玉の奥から、すごいいきおいで筒の中を上がってくる! うわ! ヤバ!おもっきり抜いて、そのままリカちゃんの顔まで移動、パカっと開いた口にセット!ドクゥ!! ドクドクッ!!
 快感がティンコの先から飛び出す。スマホ画面には、舌に一線、二線

ガールズバーで働く素人娘もお金を積んでけば援助交際に応じるか?未経験の女子大生も中出しまで出来る?

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もう一つエッチな実験・援交未経験の女子大生もお金を積んでけば中出しまで出来る?
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そろそろ梅雨ですね。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「先月もオモロかったで。やっぱ援交デビュー女に、キッチリ町田が制裁する! 毎年同じことしててもオモロいわぁ」アイスティーをグイっとビールのようにアオる編集長。コップの氷がカラコロンと鳴る。 「ちなみに、前回ヤッた女はどうした? ハメ撮ったんやろ? 見せてくれよ」
「すいません。もうパソコンに移して、アイドルソングをBGMにした映像作品に編集してあります。個人的に楽しむだけですけど」
「なにをしとんねん! ……っていうか町田は、AV男優兼・監督みたいやなぁ。今度その動画、町田の家に観に行くわ……」
そこで言葉がピタリと止まった。目をカッと見開く編集長。……来た!きっとまた何か、バカなテーマを思い付いたのだ!
「……今月も援交はじめて女とプレイするのはどうや?」
え? 先月とまったく一緒ってこと? っていうか、編集長らしくないですね。もっとバカなテーマを言うのかと思った。
「ちゃうちゃう。援交はじめて女いうんは、思わずなんでもヤッてしまうウブなコがいっぱいなはずなんや。ほら、ナンパもののAVであるやん。最初は『ちょっとHなインタビューさせて下さ〜い』って言うてたのに、金を積んでいくうちに、最後にはナマ中出しまでする、みたいなのあるやん!」
たしかに、ナンパ系AVによくあります!
「だから、町田もナンパビデオのように、援交女を金と言葉の力でメチャクチャにしてしまえばいいんや!」
「いいんや!」って、ナニを言ってるんだこの人。
「…っていうかボク、ただのライターなので、ナンパAV男優みたいなテクないですよ」
「ナニいうてんねん。町田はフーゾクルポライター界でいえば、日本代表くらいの実力はあるで! さっそく検証してきてくれや! 題して『初援交女は、金でなんでも言うことをきかせられるのか?』や!」〝フーゾクルポライター界の日本代表〞。名誉なのかなんなのか、全然よくわかりません。……っていうか、金の力にモノをいわすって、経費も無限に使っていいってこと?
「いや、金は千円札にくずして、1枚ずつ釣り上げていこう。ナンパAVにも、そういうのあるやん!」……と、いうことで、とりあえず2ヶ月連続で、初援交娘とセックスしてきま〜〜す!さて、そんなわけで、初援交娘を探すために今回も『HトークDX』を使用します。 「おかねない」とか「まるいやつ(円↓援↓援交)お願い!」といった援交職人たちの書き込みを避けながら、ウブで援交したことのない女のコたちにメッセージを送ります。
『もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。 池袋に住んでるよー!』  
前回に引き続き、この文章をコピペしまくり、手当たり次第に女のコにメッセージします。この「えん」というのは援交のことですが、この『HトークDX』はNGワードが多く設定されているので、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかり「**」と変換されてしまうのです。「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐる。こうやって、「援交、興味あるけどまだやったことない」という女子たちを釣るわけですね。ここ、テストに出るので覚えておきましょう。さぁ来い! まだ援交に汚れていない少女たちよ!
5時間ほど経過しました。100人以上にメッセージを送ったにもかかわらず、まったく返事がありません。……先月は1時間ほどで引っかかったのに! アレはまぐれだったの? ヤバい。どうしよう。……と、いうことで、ここで作戦変更。次のように書き込んでみました。
『もし良かったら、バイトしませんか?  興味あったら連絡下さい』
 いきなり「え、ん、しませんか?」とメッセージが送られてきたとしても、なかなかそれに「はい!」と返事を送るのは、ウブ娘からすると勇気のいること。このようにして、あくまでも入口は「バイト」にしておき、あとで援交に誘えばいいのです。そんなわけで、あらたにバイト勧誘のメッセージを100人近くに送ってみます。さぁ〜、どんどん来てちょうだいよ!
それから約1時間。なんと、ふたりから「どんな内容ですか?」という返事が返ってきました。しかし、「2万円でセックスをする内容です」と言ったところ、ひとりは返事が戻って来なくなり、もうひとりは「通報しますよ?」と恐ろしい内容の返信がありました。う〜ん、難しい。風俗ルポ界の日本代表、頭を抱えます!ハッ!!そこで一瞬、我にかえりました。今回のテーマは、「ナンパAVのように『お金をたくさん積んだらHしちゃった!』みたいなことは起こるのか?」というもの。ああいうAVは最初から「中出しさせて」とは言っておりません。最初はあくまでも「Hなインタビューさせてください」とか「パンチラ撮影させてください」とか、ライトな入口でした。やっぱり、セックスをいきなり持ち出すと、ウブなコは引いちゃうよね。そこで「バイトの内容を教えて下さい」というコには、このように返すことにしました。
「内容は、アダルト雑誌の撮影になります。『ネットで知り合った女のコ30人』という企画です。内容は、パンチラやHなインタビューなど。顔には全部モザイクが入りますのでバレる可能性はありません。拘束時間は1〜2時間。謝礼は、振り込みではなく、手払いですぐに渡せます」
 どうでしょうか。このライトなエロ! この手軽い感じ! 援交したことのない女子も、思わず手を出しそうな感じでしょう? このタメ口ではなく、敬語というのも仕事でやってるんだなーって印象を与えられますし、「謝礼は振り込みではなく、手払いで」というところもかなりリアルです!
 ただの個人のオッサンが趣味で撮るのではなくて、「アダルト系の仕事なんだ」と、あえてアピール。イケそうじゃないですか?? さぁ、どうだ!?さっそく「どんな内容ですか?」というメッセージを送ってきた20歳の「佳奈ちゃん」に、先ほどの内容をコピペして送る。すると、すぐに「ピロン」と返事が返ってきました!恐る恐るメッセージを開く。「無理です」 無理かーー! いやいや、あきらめないぞ。続いて、別のコにも送ります。ピロン。
えーっと、これは……19歳の「あみちゃん」からのお返事。いかがでしょう!
「いくらもらえるんですか?」………よしッ! よしッ!引っかかった!!!!ここで逃してなるものか! 慎重にいきましょう!!
「すいません、ここで詳しい話はできないので、Lを教えて下さい」ここでいう「L」はLINEのIDを教えて下さい、という意味です。この事務的な「教えて下さい」という感じが、逆に相手の警戒心を解くのではないでしょうか?ピロン。
「●△●×△××(LINEのID)です。お願いします」ホラ! 来ちゃった! LINE来ちゃった! 思った通り! 光の早さでLINEを返します。えい!
「こんにちは。Hトークで話していた者です。バイトの値段ですが、Hなインタビューとパンチラ撮影だけだと、合わせて3千円です」
この絶妙な値段設定! 時間を使って移動して、わざわざパンツ見せて3千円というのは若干安いです。しかしポイントは「Hなインタビューとパンチラ撮影〝だけだと〞」の部分。もっと何かをすれば、さらに金がもらえるということを匂わせているのです!
「もっと増えたりはしますか?」
ほ〜らね! 引っかかってきました! ここで、さらにコレ!
「当然、挑戦してもらえる内容で、さらに謝礼は上がります。ヌードで5千円。男性との絡みもやれるコならば、それなりに値段も上がります。今までだと5万円ほど持って帰ったコもいます」もちろん、5万円なんて払う気はないのですが、この値段を見せることで「この5万円ってセックスだろうな。でもセックスすれば5万円ももらえるの?」と思わせることができるのではないでしょうか。
「うーん」悩んでます! でも本当に悩んでたら「うーん」なんて書いてきません。悩んでるアピールです。コレは行ける!
「どこまでできるかは現場で決めてくれれば大丈夫です。撮影は、新宿か池袋で定期的に行なっています。どちらなら来れますか? また、年齢確認が必要なので、保険証をお持ち下さい。Hトークには、19歳と書かれていましたが間違いないですか?」
 どうだ! 「どちらなら来れますか?」「保険証を持って来て」という事務的な内容。こうすることで、撮影することは決定事項みたいな感じになって、断れなくなるものです。どうだ!
「今週の土曜の13時からなら新宿行けます。保険証、了解しました。大学2年生です」
きたーーー!!!これで少なくても女子大生のパンチラを3千円で撮影できちゃいます! どう? 日本代表のテクニック。見た? 今の見た?
「では、土曜日の13時、アルタ横の住友銀行前でお願いします。それと、このような撮影や、援助交際などの経験はありますか?」
「住友銀行前、了解しました。それと、こういうことの経験はありません」とうとう援交経験のない女子大生ゲット! 土曜が超楽しみになってまいりました!│あみちゃんとの約束の土曜日。
 アルタ横の住友銀行前に向います。おぉ! 白いインナーに黒いカーディガン&黒いスカート。ショートカットのスラッとしたコが立っているじゃありませんか。あらかじめ聞いていた服装とピッタリです。
「……すいません、あみちゃんですか?」
「あ、はい」
スマホを見ていた顔を上げる。すると、深津絵里を幼くさせたようなキレ長で薄めの顔。ぉ〜〜! けっこうカワイイ!
「今日はありがとうございます。町田です。では、行きましょうか」
「あ、はい!」
まわりをキョロキョロしながら付いてきます。緊張してるのでしょうか。正直、ボクのほうが鼓動がすごい! 日本代表として、戦いのピッチに向うサムライジャパンのような心境です。
「えっと、どこで撮影するんですか?」
「一応、パンチラ撮影は、人がいないところの方がいいので、ビジネスホテルに入ろうと思います」
「あ、はい」
元、コマ劇場があった場所には、巨大なTOHOシネマズが立っております。その近くにあるビジネスホテルに入り、エレベータが到着。部屋に入ります。ベッドに腰掛けるあみちゃん。あきらかに緊張しています。
「じゃあ、LINEで説明したように、インタビューからお願いします。年齢と、初体験の年齢、経験人数、彼氏の有無について教えてください」
「あ、はい。19歳の大学2年生です。初体験は15歳で、経験人数は3人です。彼氏はいません。去年のクリスマスに別れました」
「どんなセックスが好きですか?」
「え? あの……普通に優しいのが……」
「今までしたセックスでアブノーマルなのってありますか?」
「あー……最後まではしてないんですけど、高校2年のときに、渋谷のロッテリアで彼氏としゃべってたら非常階段に連れて行かれて、『口でしろ』って言われてヤッたことがあります。店内にたくさん人がいたから、バレたらどうしようって思って怖かったです」
「フェラは、どんな感じに攻めますか?」
「えぇ〜……口でしながら、玉を揉むといいって言われました……」
「精液を飲んだり、顔に出されたことは?」
「……飲んだことはあります。喉がエグエグしますよね……」
 質問に答えながら、たまに下唇を噛んだり、下を向いたり。ウブな表情がたまりません! くぅ〜〜、いいじゃないの、コレ!
「援助交際は、したことないって言ってましたけど、まわりにしてるコはいますか?」
「あ〜、高校のとき、学年にけっこういました。学年で『あのコやってるらしい』って噂されてるコが7人居て。裏で〝援交・神セブン〞って呼ばれてたんですよ」
「え?? なにそのAKBみたいなの!」
「本当に言われてたんです(笑)。その中に、板野友美と、篠田麻里子に似てるコがいたから、みんな〝神セブン〞って呼んでて」
おもしろい! そんな神、全然嬉しくないよ! 少しずつ、あみちゃんの緊張も解けてきたようです。
「援交に興味はありますか?」
「え〜……ないです。そういうのって自分はできないと思います」
「どうして?」
「だって、まず、私って、あまり需要なくないですか?」
「いやいや、かなりカワイイよ。あみちゃんと援交したい人は多いと思いますよ」
「え〜〜……そうですか?」
なんだか良い流れになっております。では、そろそろパンチラ撮影にまいりましょう。
「はい、えっと、これでいいですか?」
スカートをめくり、下着を見せる。ツルツルくしゃくしゃの質感の白いパンツ! いいじゃない! こういうの好き好き! さっそくスマホでパシャパシャと撮影です。ベッドに立たせたり、後ろを向かせたり、ローアングルから攻めたりします。
「ブラも見せて下さい。セットなんで」
当然のように言うと、カーディガンとインナーを一気にめくり上げる。同じく白のブラ。推定Bカップのこぶりなオッパイ。うん、イイネ!
「ありがとうね。一応、これで3千円なんだけど、どうする?」
「何すれば、もう少しもらえるんですか?」
「前に言った通り、ヌードで5千円。で、一応エロ本なんで、絡んだりする写真もほしいんだよね。身体を触られたりしてプラス2千円。手コキとかフェラでどんどん上がっていく、みたいな感じかな」
「……でも、そういうHな感じだと、本当に親にバレたらヤバいんですよ」
「大丈夫、基本、30人以上出演するし、顔にはモザイクが入るし。それにこの雑誌も、コンビニとか普通の書店には置いてなくて、ネットでしか売ってないんだよ。しかも毎月出てるから、1カ月経ったら基本は買えなくなっちゃうんで。ほぼバレないと思うよ」正直、そんな雑誌などないのですが、口からでまかせがドンドコ出てきます。素晴らしい! 日本代表のオートマティックなプレイにご注目下さい!
「……じゃあ、触られるの、お願いします」
 来ましたよ?? 日本代表、一歩前身!
「ありがとう! じゃあ、一応、お金をここに置いておくね」
そう言って、最初の3千円。さらにおさわりの2千円をベッドのはしに置きます。こういうAVありました!
「じゃあ、触っていくよ?」
心臓の鼓動がドクンドクンと早打ちます。日本代表、コーナーからのフリーキックです。中指を立て、寝転がってるあみちゃんの股に手を伸ばします。パンツの脇から、指が……ヌプププ……入った〜〜〜!!!
「…………ん」
 漏れた〜〜! 声、漏れた〜〜〜!!さらに日本代表、指をグリグリと奥までプレス! 指先をチャ、チャ、チャ、と3回動かします。
「……ん、……ん、ん……」
中での指の動きに反応してます!ゆっくりと指を抜いていく。……にゅっぽん!一瞬で、指がビショビショです。これはEROI !! 再び、指を入れ、チャ、チャ、チャ、と3回動かす。そして「にゅっぽん」と引き抜く。「……あぁ!」いちいち声がかわいい! にゅっぽんチャチャチャ、にゅっぽんチャチャチャ。まるで「ニッポン、チャ!チャ! チャ!」と、国民が日本代表を応援してくれているようです!イエーイ!何度も同じ動作を繰り返すたびに、ムァンコは洪水状態。コレはけっこ
うイケちゃうんじゃないかしら!「そう、そうやって、乳首を舐めながら、カメラを見つつ、上下におちんちんをコスってみて?」全裸で寝転んだボクの横。ボクの乳首をペロペロ舐めながら、カメラ
目線で手コキをしているあみちゃん。カメラ目線のキッとした目がカワイイ。ベッドには千円札が
10枚。
「ちょっと、俺のおちんちん、ニオイ嗅いでごらん?」
一度座り直し、ティンコに顔を持っていきクンクンとニオイを嗅ぎます。
「臭い?」
「ううん。臭くないです。無臭ですね」
「じゃあ、一瞬、ペロって舐めてごらん」
「え〜〜〜、ホントですか? ちょっとそれは厳しいですね……」
「じゃあ、これでどう?」
枕元に置いてある財布から、千円札を1枚ずつ、ベッドのはしに置いていく。計5枚。
「ん〜〜」
 さらに1枚、2枚、3枚。
「え〜〜、どうしよう……」
「いいじゃん。ほら、パクッと」
「……………………」
手でシコシコしながら、ティンコを見つめる。そして次の瞬間、なんと、そのままパクリと口に含んだのです! キターーー!!にゅぽ…、にゅ…、ちゅぽ………。部屋の中に、いやらしい音が響いております。「こっち向いて?」とカメラ目線にさせ、パシャパシャと撮影! イイ! イイ表情!
「じゃあ、そのままアナルも舐めてごらん」
「え〜〜〜、それはさすがに無理です〜」
 再び、財布から千円札を出していきます。1枚、2枚、3枚。
「……一瞬でいいですか?」
金の力ってすごい!! でも一瞬なんてダメよ! さらに千円あげるから、3分くらいはたっぷり舐めてもらわないと。
「……3分、ですね。ん〜〜〜、怖い。舐めたことないんですよ……あ〜〜」
腰をあげ、スタンバイ完了! あみちゃん、小刻みに震えながら、ボクのお尻に顔を近づけてきます。………ペロ。 くぅぅぅん!! アナル舐め、いただきました! 唾液と舌がアナルを刺激してきます。ヤバい、コレ最高ですよ! 最高でーーす!
 もうここまで来たら、セックスだってイケるんじゃないの? いや、金さえ出せば生中だしもイケるんじゃない?? なんか日本代表、今、超〜万能感あるんですけど。
「じゃあさ、ここまできたんだから、セックスしちゃおうか」
「………え〜〜……」
「ゴムなしで」
「ゴムなしはダメですよ!それは無理」
さらに千円札をベッドに置いていく。1枚、2枚、3枚、4枚……10枚!もうベッドのはしっこは、無造作に置かれた千円札の青でいっぱいです。
「中には出さないですよね?」
「うん、大丈夫だよ」
スタジアムに立つボク。目の前のゴールには、キーパーはすでにいません。完全なフリー状態。思い
っきりボールを、蹴る!ぬぶぶぶっぶ……。生のティンコがあみちゃんのムァンコに吸い込まれていく。胸から快感がゾゾゾっと上がってくる。ティンコが根元までガッチリと……入った〜〜〜! ゴォォォォーーーーール!!!!!決めたーー!!心の中でカズダンスを踊り狂うボク。国民全員がスタンディングオベーション! 渋谷の交差点での万歳三唱の映像が映し出されています!ズッパンズッパンと、さらにゴールに点が決められていく。「あぁ、いやぁ……あぁ!!」と声をシボり出すあみちゃんに「ほら、カメラ見て」とカメラ目線の指示も忘れません。
……あぁ、そろそろ出ちゃう!
「あみちゃん、最後、中に出すか、顔に出すかなんだけど、どうする?」
「え……オナカの上……」
「どっちかになってるんだよね。ほら、これエロ本だから。ちなみに、顔にかけるのがプラス5千円。中出しは1万5千円だよ」すると、一瞬の間のあと、あみちゃんはボクの目を見ずにつぶやいた。「じゃあ、一万五千円のほうで」キターーー!! 中継の渋谷交差点に、神輿まで出てきました。やった!やったぞ!
「じゃあ行くよ? 最後、中に出したあと精液が垂れてくるところも撮影するからね?」
「あ、はい」 イイ! 「あ、はい」、イイ! さらにティンコが力こぶる!
「あぁーー!」ティンコに反応して声をあげるあみちゃん。イックよ〜〜!!最後のだめ押し!目にも止まらないピストン! 腰をガンガンに打ちつける! あぁ、もう、ダメ! い、い、いぐぅ!!
ダクンッ!!!!あ〜〜〜〜〜べ〜〜〜まりぃ〜〜あ〜〜♪スローモーションの中、脳内で流れる『アベマリア』。顔に日本の国旗をペインティングした国民たち。渋谷交差点で騒ぐ人、道頓堀に飛び込む人の映像が同じくスローモーションで流れる。あみちゃんの身体をギュと抱え込み、最後の一滴まで出し尽くしましたとさ。
あみちゃんに払った金額は4万6千円。ホテル代を足すと5万を超えましたが、日本代表、完全な勝利でした。実はこのあと、同じ手で2人ほどハメ撮りを成功しております。千円札をどんどん積んでいくという手法、かなり有効です。この2人に関しては映像も撮ったので、アイドルソングをBGMにして、良いカンジで編集済。ボクの援交動画コレクションも、たまってきておりますよ!
今回のターゲットはガールズバーだ。
いまやキャバクラ以上に盛り上がりを見せ、路上0でビラをまく女の子のレべルもやたらと高い。
カウンターの椅子に座ると、目の前にロングの茶髪ギャルが立った。女子大生。3万までなら普通に出せるレベルだ。いや、サンゴーでもいいかな。しばらく雑談をかわし、さっそく交渉を持ちかける。「君のこと抱きたくなっちゃったから、お小遣いあげるし一晩どうかな?」
「え-、何ですか、それ」
「いくら払えばいいかな?1枚ずつ置いてくから、いいと思ったらストップって言って」
「一晩付き合うって、普通に飲みに行くってことじゃなくて?」
「違うよ。エッチってこと。まずは1枚ね」
彼女は1万円札を見るや「え-」と笑いながら、体を後ろへ引いた。やす。
「知りあって間もないし、無理ですね、お金じゃ」なかなかしぶとい。でも絶対に動揺してる。ならば一気に追加で12万だ。
「そ、そのへんで!」ストップがかかった。
「12万でいいのね?」
「うん、これ以上はなんか恐いよ」12か…。カネではオチないと豪語する子が納得する金額としてはリアルな線だけど、やっぱ高すぎじゃないでしょうか。
別の女の子が登場した。上戸彩似の大学生だ。さっきよりはイイぞ。5万未満なら客が殺到するだろう。いちばん客は俺だけどね。
「あのさ、エンコーとかってしたことないよね」
「ないですよ」
「でももし俺と一晩一緒に過ごすなら、いくら払えばオーケーかな」
「え、わかんないです」
この段階ではっきり金額を言えるほうがおかしい。わかんなくてもいいのだ。そのうちわかってくるからさ。「じゃ、まずは2万円ね」「や、お金で考えたことないですね」
「だからいま考えてみてよ。はい3万円」
「そ-だな、わかんない。その場になってどんだけ楽しいかとかによると思うから」
「だから今、目の前にいる俺とって意味で考えてよ。はい4万円」
「え、わかんないよ」
と言いながらも、視線はお札に釘付けだ。彼女、実は以前にも超のつくお金持ち男性に「100万円でどうだ」と誘われたが、そのときも断ったんだとか。金額の問題じゃないんですね。でもこういう子、好きです。
派手な看板が目を引く店に入ってみた。店内はかなりゴージャスな造りで客の数も女の子も多い。カウンターに現金を積み上げたら周りの注目を浴びそうだ。
「いらっしゃいませ」
目の前に現れたのは短髪の元気娘だ。4年以上キャバ嬢を続けていたらしいが、営業が辛くてガールズバーに移ったらしい。
「実は4ヶ月前に結婚したんですよ」
なんと新婚さんか。でも新婚でこんなとこで働くってことは、かなりお金に困ってるとも考えられる。けつこう安く上がるかも。
「新妻にこんなこと言うのはアレなんだけど、俺と一晩過ごすなら、いくら払えばOKしてくれるかな?」
「浮気はしませんよ」
「じゃここにお金積んでいくから、いいと思ったらストップして。真剣に考えてね」
「う-ん」
「まずは1枚ね。まあないよね。じゃもう1枚」ダンナヘの罪悪感からか、ストップがかからない。そのままゆっくり置き続けていったが、8枚でもまだ無理らしい。
「え-何枚出てくるの?」
「何枚でも出るよ。はいもう1枚」
「スゴイな-」
はい、これで10枚目と。
「10万円か.この辺でちょっと考えるかな。やっぱり目の前に並べるとすごいリアルだね」
「だよね。でもいまお金に超困ってたら3万円でもオーケーしたと思うし、相手がすごい気持ち悪い人だったら絶対オーケーしないと思うし(笑)」
ひとまず現在のお財布事情と俺のキモさ具合を加味すると10万ってことになるようです。給料日前に試したほうがよかったかな。
お次は小規模な人気店に。狭い店内は客がビッシリ
「こんばんは-」
色白の色っぽい女子大生が現れた。かなりの美人だが、なんとなくダルそうな雰囲気が漂っている。
一時期、お金がなくてキャバクラでバイトしたこともあるそうだが、今はそれほど困ってないので、楽なガールズバーに移ったのだとか。となるとエンコーには応じにくいか…。
「ちょっと真剣に考えてほしいんだけどさ、俺と一晩過ごすな
らいくらでオーケーしてくれる
かな?」
「え-わかんないよ」
「じゃここに置いてくから、ストップって言って」
「え-援交とかしたことないし」
無視して財布から1万円札を取り出し、カウンターに置いてみた。
「ムリムリ。私はやらないよ」
「まあ1枚じゃね一」
「たぶんずっと止めないと思うよ。何枚出てくるのか知りたいし」
宣言どおり、彼女は軍資金の30枚を並べ終わってもストップコールを口にしなかった。
「30万円で終わり?まあ、割はいいよね。他の子だったらオーケーするんじゃないかな」
なんだか終始エンコー野郎をバカにしたような感じだ。これが正しいリアクションなのかもしれないけど。続いて別の店へ。店内は小さなスナックといった雰囲気だ.女の子もわずか2人しかいない。その1人が大学生だ。2年前からこの店でバイトを続けているそうな。
「俺と一晩付き合うなら幾ら払えばいいかな?」
「え-、むずい.大体いくらぐらいなんですかね、相場って」
「2万とか3万ぐらいじゃない?はい、まずは2枚からね」
「ちょっと怖いよ-!」
お札を出した途端、身体を震わせて後ずさりした。やはり現金は迫力が違う。
「ダメ?じゃ3枚」「なんでそんなに出てくんの?」
リアクションは大きいが、4枚でもコールなし。では5枚。
「すごい出てくるんだけど!」
「まだダメ?」
「え-恐いよ-。考えちゃうけど」
マジで怖がってる。現金というのは不思議なものだ。物質的にはただの紙なのに、人によっていろんな意味に見えるのだ。
「じやあこれならどうかな、はい6枚!」
「え-、…うん(笑)」
なんだよ、オチるんじやんか。6万なら5発ぐらいヤレば元は取れるかな。
ところが彼女、連絡先を尋ねると、
「でもまだよく知らないしな-。もう一回お店に来てくれたら教えますよ」
だと。おいおい、売ってくれるのかくれないのかどっちなんだよ〜(泣)。
最後は少しローカルな店へ入った。
「こんばんは。はじめまして」
登場したのは声の大きな女子大生だ。なんだかとてもエンコーなんてしてくれるガラじゃなさそうだけど、こればかりはやってみんとね。
「ねえ、これでエンコーしてほしいって頼んだら迷惑かな?」
「アハハハ」
大声で笑いながらも差し出した万券を手にする彼女。
「なんかすごいですね(笑)」
「2万円じゃまだ無理だよね?じゃもう一枚」
「アハハハ」
「まだダメなんだ」
「え、どうしようどうしよう」
じゃもう一枚、さらにもう一枚と続けて投入。6枚の時点で物言いがついた。
「お金なんて、そんなもらえないですよ」
コースターの裏に連絡先を書いてくれた。普通にナンパ成功だ。

援助交際・愛人パパ活で15万!高額条件女はどれだけ美人かHトークDXで会ってみた

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梅雨ももうすぐ終わり。じめじめな空気、イヤですよね。みなさん、いかがお過ごしですか?ボクは、原因不明の足の痛みを感じて不安です。なんなんだろう、コレ。
そんな6月某日。高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ中です。雨は降っていませんが、じめじめな空気です。
「先月、キープしたエンコー18才とはどうや?うまいこと行ってんのか?」
じめじめな空気を吹き飛ばすように、ニヤニヤと編集長が言う。先月号の『エンコー女をキープするには?』の回で、愛人契約を結んだきょうこちゃんのことですね。
「そうですね。2週間に1回くらいのペースで会ってますね。毎回、お泊まりで、2〜3発はヤってますよ」
「編集部でも話題になっとったよ。『町田のやろう、羨ましい!』って。相当ええコなんやろ?
写真、見せてみぃや!ハメ撮りしたんやろ!」
そう言って、ボクのスマホを奪い取り、ハメ撮り写真を凝視する。
「ええやん、ええやん!やっぱり町田は援交の回は輝くなぁ。じゃあ、今回も援交でいくしかないやろ!ちなみに、いつも使うとるHトークDXにもっと良さそうなコはおらんのか」
「んー、そうですね。ちょっと見てみましょうか?」
そう言って、HトークDXのアプリを立ち上げます。年齢設定は「18〜19歳」にして検索!
えい!「……アレ?こんなのがありますよ?『愛人契約しませんか?月3回会って、15以上希望です』ですって。奈々ちゃん、18才ですね」
「3回で15万以上ってことは1回5万以上ってことかい!高すぎや!!そんなん無視やろ!……いや、待て……!」突然、沈黙の編集長。右手の人さし指を1本、眉間に付けて、目を閉じた。……来る。企画テーマが降りてくる!
「これやな!」くわっ!眼が開いた!
「『高い値段で募集してくるエンコー女は、一体どういうつもりなのか?』。まぁ、こんな値段は払えんから、うまいこと丸め込んで、実際に会うんや。で、なんでそんな値段で自分が売れると思ったのかを確かめてくれ。あわよくば、安い値段でセックスできれば最高やろ」
そう言いながら、ソファーに深くふんぞりかえる編集長。テーマが思いついたあとは、いつもこのムーブです。でも、15万くれって言ってるコに、「もっと安く会おうよ」って交渉したところで、会ってもくれないでしょ?コレってすごく難しいんじゃないの?大丈夫かしら……。
と、いうわけで、編集長と別れてからすぐに高田馬場のマンガ喫茶に入り、スマホを充電しながら15万円ちゃんにメッセージを飛ばします。こういう書き込みには、スピード対応が大切なのです。はい。まずは一発目のメッセージはコレです。
「愛人、今ちょうどさがしてるよ。前に会ってた愛人と最近切れちゃったから、新しいコができればなって思ってます」 どうでしょうか。「以前、愛人がいた」ということで、「この人は、愛人を持つくらいにお金がある」ってことの証明です。もちろん1回5万円なんて払う気はありませんが、そこを匂わせるのです。ピロン!
メールをしてから10分後。奈々ちゃんから返事が来ました。
「前の愛人さんには、いくら払ってたんですか?」
まずは返事をもらうことに成功。でも、いきなり値段の話です。このコ、「月で15万円」ってことにこだわってるみたいだから、近い数字を言ってみようかしら。
「月に4〜5回会って、10万円から12〜13万くらいかな」
一回2万5千円として、5回会えば12万5千円。実際に2万5千円払うかは別にして、こんな数字でどうでしょう。ピロン!
「はいはい。今は愛人さんは、いないんですか?」
おぉ、値段の面はOKだったみたいです。実際、ボクは先月のこの企画で契約した、きょうこちゃん(18才・低身長ロリ)と月3くらいのペースで会っているのですが「いないんだよね」と返しておきます。「っていうか、ここNGワードも多くて、会話しにくいから、きいろ(カカオトーク)かみど
り(LINE)で話さない?」
そう、援交師の中では、LINEやカカオトークのことを、アプリの色に例えて、「みどり」「きいろ」と言うのです。これ、援交豆知識です。覚えておきましょう。
「じゃあ。きいろでお願いします。IDは◯◯◯◯です」
そう言って、IDを簡単に教えてくれました。かなり前のめりな感じがします!光の早さでIDをカカオトークに入れて、検索!いた!
「こんにちは。HトークDXの奈々ちゃんかな?」
「あ、はい。よろしくおねがいします」
「よろしく。ちなみに、今まで愛人はいたの?」
「1回会ったんですけど、お金をもらえずに逃げられました(笑)」
ほほう……。愛人の約束をして、タダでヤラれて逃げられたってこと?ちうか、援交を何回もやってれば、そんなふうに逃げられたりはしないだろうに。
「援交って、したことはあったの?」
「あ、ないです。なんか、愛人やってみないかって話をされて、会ってエッチしたら逃げられた、みたいな」
はじめての援交で、だまされたってことか。それは災難でした。でも、援交なんて男と女のだましあい。だまされる方が悪いっていう側面も否定できないのですよね。
「とりあえず、そちらのプロフィール聞かせてもらっていいかな?」
「あ、はい。奈々です。身長は153センチ。体型は普通です。年齢は18才。出身は茨城県で、いま住んでいるところは江東区です。美術系の専門学校に通ってて、1年生です」
ほほう。ってことは、4月に上京したばっかりのイバラキガールなわけね。田舎っぺな、JK卒業したてガールでもあるわけですね。いいですねいいですね。
その後、お互いの写メを交換。奈々ちゃんは、顔の下半分をちょっと手で隠した写メを送ってきました。茶色っぽい髪に、目がパッチリ。乃木坂46の松村沙友理(ネットで画像検索してみてください)っぽい感じです。まぁまぁカワイイ! 
ボクはいつも通り、なんとなくカッコ良く見えるけど、イマイチ顔がよくわからない写メを送っておきました。言っておきますが、完全な詐欺写メです。
「ところでさっき、愛人契約してたのに逃げられたっていうのはいつごろ?で、どこで知り合ったの?」
「先月です。実は、愛人契約の仲介をしている事務所があって。そこの紹介なんですよ。でも、説明すると長くなるし、複雑なので、会ったときに説明しますね(笑)」 
……なにそれ?愛人紹介の仲介屋?そんなのあるの?もしかしたらヤクザ関係だったりするの? 
……アレ?これってヤバいやつだったりする??
さてさて。そんな感じでその週の金曜日。夜19時に会うことになりました。待ち合わせ場所は、新宿東口の改札口前にあるキオスク。ボクが初エンコー娘と会うときに使う、定番の待ち合わせ場所ですね。カカオでやり取りをしながら、時間前にキオスクからちょっと離れた場所でスタンバイ。
「つきましたー。服装は、黒い上着にスキニーです。黒いリュックと白い袋持ってます!」
奈々ちゃんからのお返事きました。ちらりと確認すると、茶髪の奈々ちゃんが立っています。ウ〜〜ン。想像していたよりは、そこまで可愛くないカンジ。乃木坂46の松村を4〜5発引っ叩いて焼酎をぶっかけた日の次の朝みたいな顔してます。う〜ん、惜しい!
「すいません、奈々ちゃんですか?」
近づき、声をかける。目を大きく見開き、こちらを見る。一瞬の沈黙。そうだよね! あのボクの詐欺写メを見てたら、実物は全然違うよね!だって、送った写メ、微妙にアプリで加工してて、一見、カワイイ系のビジュアルバンドのメンバーみたいだもんね。なのに、身体の大きいオッサンが来たんだもんね!(笑)どうする?このオッサンに抱かれるのはキツいとか思うの?断る感じ? 
それとも抱かれる?どっち?ねぇ、どっち?
「……はい。奈々です」
決まったーーー!!!!一瞬の躊躇のあと、「……しょうが……ないか!」みたいな、「……さて!気持ち入れ直して行こうっ!」みたいな、期待していた自分に踏ん切りをつけて、仕切り直しした表情が垣間見えましたー!超ウケるー!
そんなこんなで、ふたりで新宿駅からホテル街へと歩いて行く。でも奈々ちゃん、完全に目が死んでいます。このままじゃ心を閉ざして、「なんで15万円という高価格で募集したのか?」とか「愛人契約の仲介会社のこと」とかについて話してくれないかもです。ここは、心を柔らかくしなければ。
「オナカ空いてるよね?奈々ちゃんは好きな食べ物ってある?」
「あー、オムライスですね」 
オムライス! なんかカワイイじゃないですか。しかも安いし!いいじゃない、じゃあオムライスを食べましょう。 そう思って歩いていると、ちょうど目の前に「オムライス」の文字を発見しました。パスタとオムライスを出す店です。オムライスの単品は、1000円って書いてあります。安い!ここでいいんじゃない?茨城から出て来たばっかりの田舎っぺ娘なら、新宿で1000円のオムライスでも感動なんじゃないの?多分。
「じゃあ、ここにしようか。まぁまぁ新宿では話題の店だから」
「え!そうなんですか!」いや、知らないけど。多分、有名でもないけど。今、目に入った店だし。
ニコニコと笑顔の奈々ちゃんと一緒に店に入り、ふたりでオムライスを注文。そこそこ空いた店内でとりあえずトークです。
「東京に出てきて3カ月でしょ。どう?東京は?」
「うーん。ちょっと怖いなって思います」
「愛人で逃げられたりしたから?(笑)」
「そうですよ!聞いてくださいよ!実は一カ月前くらいに、あの『HトークDX』を見つけて、はじめてみたんですよ。ほとんどが『援交しよう』とかばっかりだったんですけど。しかも「よかったら
え しない?」みたいに、なんか暗号みたいなんですよ。あそこのサイト『援交』とか『えん』って、『***』みたいに伏せ字になっちゃうから」
……オイオイ! その「え」って表現するやり方、ボクがこの連載で書いたテクニックじゃない!
裏モノ読者、けっこうあのアプリ使ってるんじゃないの??
「で、そういうのは無視してたら、『1カ月で100万以上になるバイトがあります。興味ありませんか?』っていうメッセージが送られてきたんですよ」
「うわー、なんか怪しいね」
「そうなんです。でも一応、『どういうのですか?』って返したら、『今から送るみどり(LIN
E)のIDにメッセージを送ってください。スタッフが説明いたします』っていうのが来たんですよ。で、一応、IDを登録して、LINEしてみたんです。そしたら、スタッフっていうのは、私と同じ18才の女の子だったんですよ」
「ほうほう」
「で、『1回30万円もらえる愛人契約のバイトです。こちらが紹介するお客様と3時間エッチをすれば30万円です』『泊まりをすればプラスで5万円、中出しならプラス5万円です』みたいな説明をされて。で、『私もやってるんだけど、お客様はみんな、身分を登録してるリッチな人ばかりだから安心だよ。テレビのプロデューサーとか、貿易会社の社長とか』って」
「ふんふん」
「でも『お客さんとは、3回会わないと、お金は支払われない』とか『お客さんとは直接、連絡を取ったりしちゃダメ』とか、いろいろ不安なこともあったんだけど、『1回エッチすればポイントになる。そのあとで申請が通れば、会社がお金を立て替えてくれる』『お客さんに直接お金をもらうと援交になってしまうから、仲介のウチを経由するの』って、納得できることもあったから、やってみることにしたんです。援交とかイヤだったけど、30万円ならいいかって」
「はー……」
「で、数日したら、その同じ年のスタッフの子から連絡があって。『愛人さんが決まったよ』って。で、会ったら、40過ぎのデブでチビのキモい人だったんです。その人、すごく私のことを気に入ってくれて。しかも、『男性用ピルを飲んでるから妊娠しないから中出しさせて?』って言われて。泊まりと生で中に出されて。40万円稼いだんです」
「………………」
「で、そのあとやっぱり3回は無理っぽいと思って、スタッフの子に『申請して、先払いでもらいたい』って言ったんですよ。そしたら『前のお客さんが、2回目も会いたいって言ってきたから、また会って。終わったらその日に払うから』
って言われたんです。しかも『そのお客さん、奈々ちゃんのこと気に入ったみたいだから、愛人契約が完了すれば、100万円入るよ!』って言われて……。本当に100万円もらえたらすごいじゃないですか。だから頑張ったんですよ。2回目は、前回と同じやつプラス、コスプレとアナルもやって。50万近く稼いだんですよ。……で、終わって愛人さんと別れて、お金をもらう約束の場所まで行ったら……LINEつながらなくなっちゃって。既読もつかなくなっちゃったんですよ……」
…………ボクは、奈々ちゃんの話を聞きながら、ある考えに至っていた。
「その話、裏モノJAPANで読んだことあるぞ!」
その後の奈々ちゃんの話は、ざっとこんな感じでした。連絡が取れなくなったスタッフのLINEから、ある日突然、
「あなたの愛人は、契約して170万円振り込んでくださいました。あなたのIDを、その人に送りました」というメッセージが届いたという。そして同時に、そのIDは消えたそうだ。 
その後、「奈々ちゃん?本物の奈々ちゃん?」と、実際に会った愛人からLINEが届く。
「なんか、急にこのIDが送られてきたけど、業者と連絡が取れなくなったから、騙されたと思った」と。本物かどうか疑わしかったが、ふたりでしか話してない内容も知っていたし、実際にLINE電話で話して、声も本人だと確認したという。そんでもって、その愛人は「あの業者は詐欺だから、訴える。君も訴えるつもりだった」と言ってきた。奈々ちゃんは「自分もだまされた被害者だし、お金も1円ももらってないです」と弁明。「でもボクは君を愛人にするために170万円、振り込んじゃったんだよ。もう一回、会えないかな?」と誘ってきたそうです。
「……正直、その人は気の毒だとは思ったんですけど、私も100万円近くもらえてないわけだし。もし会うなら1回30万ほしいって言ったんですよ。そしたらすごく怒っちゃって。『じゃあ、やっぱり訴える。LINEのIDから個人情報は取れるから!』って。で、怖くなって、そのID消しちゃったんですけど……」
もう聞けば聞くほど、数年前に裏モノJAPANで読んだ詐欺の手口です。今回の奈々ちゃんの案件だと、登場人物は
「アプリに書き込んだ会社の人間」
「自分も愛人をやっているという18才の女子スタッフ」
「デブでチビの愛人」 の3人ですが、その詐欺の場合、実際に存在しているのは、3人目の「デブでチビの愛人」だけです。
会社の人間を装い声をかけ、18才の女子スタッフのフリをしてダマし、自分が客の愛人のフリで会って、タダでセックスするというもの。この手口のまんまじゃないですか!スゲー!!
一生懸命、自分に起こった身の上話をする奈々ちゃんが、なんだか可哀想になってきました。でも、真実を教えてあげなくてはもっと可哀想です。
「……だから、100万円は無理だけど、せめて一カ月15万円でエッチしてくれる愛人さんがいれば、半年とちょっとで100万円になるじゃないですか。だから……」
「ごめん、奈々ちゃんに伝えなくちゃいけないことがある」
「え?なんですか?」
「俺、その手口、聞いたことがあるんだよね。多分、存在してるのは、その愛人だけだよ」
眼を丸くして、キョトンとした表情。ウンウン。意味わかんないよね。そこでボクは、ひとつひとつ、しっかりと説明してあげました。すべてデブチビのオッサン(多分、裏モノ読者)の策略なのだと。 
……ボクが話せば話すほど、顔が青くなっていきます。気の毒〜。
「……え……。でも、その女の子は生まれた年も聞いたし、いろいろ話して、同世代って感じだったし……」
「その子とは、直接電話で話した?声を聞いた?」
「……聞いてないです。なんか、『今、電車だから』とかそういうのが重なって……」
「その愛人は、電話にも出たんだよね?」
「……………………」
「愛人だけは存在してるからね。電話には出れるよね」
絶句し、テーブルの一点を見つめる奈々ちゃん。完全に動きが止まりました。きっと今、頭の中では、すべてのつじつまがカシャーンカシャーンとハマっているのでしょう。
「多分、もう一回タダでセックスしようとしたら、さすがにダマされなかったから、IDから個人情報を取って訴えるなんて言ったんだろうね。そうしたら、怖がってIDを消すと思って。正直、そうやって、自分がやった詐欺の証拠を消させたんだと思うよ」
「…………えー…………ショックぅ……」
なんとも間の抜けたような声でつぶやく。あ〜〜、可哀想に。東京に出て来たばっかりで、デブでチビの裏モノ読者に詐欺られて、生中出しやらアナルやらをヤラれちゃったのね。マジ気の毒〜。
まぁ、ここは可哀想だから、一晩セックスして2万5千円払ってあげましょう。せめてもの
情けです。「……じゃあ、とりあえずお泊まりでセックスしようか?今回ははじめてだし、これから愛人で会うかどうかを決めるから……2万5千円でどうかな?」
そういうと、伏し目がちに固まってた奈々ちゃんが、スッと目線をあげる。ボクの目を見て言いました。「……あの、本当にお金、くれます?信じて大丈夫ですか?」
それは、完全に人を信用できなくなった目でした。
夜11時の歌舞伎町。行き交う酔っぱらいや、キャバクラ嬢、ホストを掻き分けて、ホテルに移動。奈々ちゃんを部屋に入れました。騙されたショックのためか、表情が硬いです。
「じゃあ、まず愛人さんには、何をしてもらおうかな?」
そう言って、ぼーっと立ち尽くす奈々ちゃんの唇を奪う。舌を入れると、柔軟に口を開け、ボクの舌を迎え入れます。ウンウンいいじゃないの。
「……あの、お風呂入って、身体を洗いましょうか?」
「え?」
「髪とか、身体とか……洗ったほうがいいですよね?
恥ずかしいんで、おフロの中の電気をちょっと暗くしてくれたら平気なんで」
これは、どういうことでしょうか?元カレに、いつも身体を洗わされてたのでしょうか?
「あ……、例の愛人……ダマシだったんですけど、その人が洗ってくれたら嬉しいって言ってたから……」素晴らしい話じゃありませんか!
奈々ちゃんは詐欺にあいました。生中出しとかアナルとかをタダでヤラれました。しかし、同時に愛人としてのサービス精神を得たのです。人間、どんなドン底でも、学ぶことはあるものなのですね!(良い笑顔で)
さっそくお言葉に甘えて、身体を洗ってもらうことにしました。髪の毛から背中、ティンコからアナル、足の裏から、足の指の先。さらに手の指の爪の間まで!う〜ん、なかなか行き届いてるじゃない。詐欺デブの裏モノ読者くん。サンキューと言わせてもらうよ!サンキュー!
すっかり身体がキレイになったところで、ベッドに移動。ごろんと横になると、奈々ちゃん、ボクの上に覆い被さってきました。お、攻めて来る感じかい?ネチョ……ピチャ……。
ゾクゾクゾクゥ〜〜〜〜〜〜!!!!!なんと奈々ちゃん、ボクの耳筋から、耳たぶ、そして耳の中にまでベロを侵入させてまいりました!ヒィィ〜〜〜〜!!しかもハァハァというイヤらしい息づかいを超至近距離で聞かせながらの耳の穴舐め! 胸のあたりがゾクゾク〜ってします!
「町田さん?気持ちいい……?」
なにこのコ!エロい!エロすぎですよ!さっきまで
「あんまりかわいくないなぁ」
と思ってたのに、俄然、価値が上がってきましたよ!! 続いて、首筋を噛むような吸うような、キスマークがギリギリ付かないようなカリッカリの攻撃をしかけてきます。うわ〜。歯の硬さと、唾液でネロンネロンな舌の攻撃というダブルスタンダード!うっひゃ〜〜ティンコがグワィーン!グワィーン!と硬くなっていきます!超合金のロボットが立ち上がるときみたいな音です!
もちろんイメージですけど!さらに、続いては足の裏から、足の指舐めです!1本1本、丁寧に舌を絡ませてきます。1本につき1分半くらい舐めてます!なんだこのスキル!これも愛人に教わったのかしら?そうだとしたらすごいなぁ。彼女はたしかに詐欺られて、裏モノ読者に中出しされたけど、
そのおかげで信じられないスキルが身に付いたわけですよ。どこにでもドラマはあるなぁ。
その後も、ふくらはぎを甘噛みしながら、上に上がってきたと思ったら、おモチのように玉袋をもてあそび、喉奥までのフェラ。アナル舐めから定番の乳首舐め。もうフルコースです。3カ月前に茨城から出てきた少女を、こんなセックス愛人マシーンにしてしまうとは。本当に恐ろしいところですよ! 東京!東京!東京!(こぶしを握り締めながら)
「ガマンできないよ。そろそろ入れるよ?」
そう言うと、「あの……生で大丈夫ですよ。男性用のピルって飲んでます?飲んでれば中でも……。飲んでなければ、外でお願いします……」
……奈々ちゃん。残念ながら、詐欺愛人が言っていた〝男性用ピル〞なんていうものは、中国の怪しい会社が出してるくらいで、しっかりと効き目が認められてるものはほぼ存在しないのだよ。君が妊娠しなかったのは、ただ運が良かったんだよ。でも、そんなことを言ったら、再び、さきほどの生気のない瞳の奈々ちゃんに戻っちゃうから言いません。「じゃあ、生で外出しするね」と言って、生でズブリ。「ん〜〜!あぁぁ!ああん!!」イヤらしい声を上げる奈々ちゃん。「生、気持ちいい!」と、目もトロ〜ンとしています!ムァンコの締まりはかなりいいです。18才!やっぱり18才は素晴らしい!ピストンを繰り返すたびに、快感の波が身体全体に満たされていきます。うわー、コレ、すぐにイッちゃいますよ!
「もうすぐイクよ?今日、朝まで何回もヤルからね?」
「はいぃ……!」
「じゃあ、顔に精子出すよ?」
「はぃ…」
「顔に出されたことは?」
「ないですぅ……」
「マジで?じゃあ思いっきり出すからね?顔にかけたやつ、指で集めて口に入れるよ。飲める?」
「………」沈黙。え〜、ダメなの?これでも?思いっきりティンコに力を入れて、子宮の奥をガン
ガンと突く!
「あああああああああ!!!!!」
「精子飲んでくれる?」
「ああああああ!飲みます!飲ましてください!!!!!」
それでこそ愛人!その声を聞いた瞬間、腰奥から玉、玉から竿を伝って快感が稲妻のように登ってきました!イクッ!!じゅっっぽおぉおぉーーん!!!!ティンコを引き抜き、左ヒザを奈々ちゃんの顔の横につく。頭の上を右足が踏みしめる。準備完了!!!次の瞬間、快感とともにティンコの先から、固まった白い液が、ビュー!ビュー!ビュー踊り子!と、顔に注がれていきました。鼻っ柱を斜めに切るように一閃、小鼻のくぼみに二閃!そしてほっぺから唇に入り込むように三閃!
「レディゴ!レディゴ!レディゴ!」
と、心の中で叫びながらの顔射!ふぃーーー。気持ちよかった〜〜。薄く目を開け、呆然としている奈々ちゃん。震える手を持ち上げ、顔に付いてる精液を指先で集めて口の中に入れだしました。えええーーー!それ、ボクがやろうと思ったのに!自分から口に入れるなんて、相当なビッチ系のAV以外で見たことないよ!
「…………」
顔にたまった精液を口に入れたかと思うと、すこし躊躇してから、ボクの耳にしっかりと聞こえるようにゴクリと飲み込んだ。マジかよ!こんなコ見たことないよ!
「……奈々ちゃん、精液、飲んだことあったの?」
そう聞くと首を横に振る奈々ちゃん。初顔射、初ゴックン?なんでそこまで!?すると、起き上がってボクを見てニッコリ笑って、泣きそうな目で言ったのでした。
「町田さん、私、愛人にしてくれますか?」 
ボクは、どんな顔をすればいいかわからなかった。しなびたティンコから一滴の残り汁がこぼれ、シーツに静かに広がっていった。
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ギャラを高額にすると援交女のレベルはどこまで上がる?
おそとには一歩も出たくない毎日ですが、本日も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「のう、町田よ。以前、ウチで『5万円でエンコー募集すればイイ女がやってくるはず』っていう検証をやったんよ」
「はいはい。なんかレベルの高いコがいっぱい来たみたいですね。羨ましかったですよ。顔の写真はイマイチわからなかったですけど」
「そうやねん。まぁ、そのときは顔のレベル調査やったから実際に抱きはしなかったんやけどな。その後、読者から『5万円エンコーをした』って投稿があったんよ。そしたら、顔は良かったけど、キスなしのマグロで、プレイは最悪だったらしいで」
「うわー、それはイヤですね。やっぱり事前に
『ディープキスや生フェラはできるの?』とかの面接をしないとダメですよねぇ」
「そうなんよ。で、や…」
そう言って、編集長がジッとボクを観る。え?    何?
「今回は町田に『5万円エンコー』をしてもらいたいんや。実際にプレイの方まで調査してくれや!」……いやいや、これはボクへのボーナスなんかじゃない。あくまでもお仕事。エンコーの現場をお伝えするのが使命イッツ・ジャーナリズムなのです。それにしても5万円のセックス。いや〜、裏モノは、真実の報道のためなら金に糸目はつけないんですねぇ。
「あ、それと経費がアレなんで、ホテル代別5万やなくて、込み5万円にしてもらえるか?大事やで、そこんとこ 」
そんな編集長のお言葉をいただき、さっそく検証してきまーす。
そんなわけで、とりあえずは自宅からケータイを開きます。今回使う出会い系サイトは、ちょっとオシャレな写真広告を使う『W』と、雑誌広告によく載っている『H』。両方の「アダルト掲示板」に書き込みます。
【これから5で】
『今から会えるコいるかな?    礼儀や体型、エロに自信があるコがいたら会いたいな。ディープキスと生フェラとかがしっかりできるコで、新宿まで来れるコがいたら、5万出します。自信があるコは連絡して』どうでしょう、しっかりとコッチが求めることを書いてやりました。ちょっと上から目線ですが、なんと言っても5万円です。このくらいでちょうどいいハズです。そして、待つこと30 分。―  まったく返事が来ません。おかしいな。掲示板に書いたメッセージは、何人に読まれたかが表示されるので、ちょっくらチェックです。
え………たったの2件!?
タイトルに「5」って書いてるのに、なんで読まれないの?    おかしくない??
しかし、自分が書き込んだメッセージをチェックして、その理由がわかりました。なんとボクが書いた「5で」とか「5万出します」が、いつの間にか「*で」「*出します」と、伏せ字になっているのです。なんだこれ!運営から検閲が入ってるのかよ!やられた!
それから15分に1回は、書き込みに検閲が入っているかをチェック。
入ってしまったら書き換えるといういたちごっこを繰り返します。―  しかし、それにしても返事が来ません。運営に書き込みが書き換えられる前に、何人にも見られているはずなのに、返事がないというのはどういうことでしょう?    う〜ん、やっぱり上から目線がダメなのかしら?そこで、本棚にある裏モノをチェック。編集部のタテベさんが書き込んだメッセージを見てみると……うん、なんというか、上から目線になりすぎず、絶妙にちょうどいい書き込みです。よし、コレをそのままパクっちゃおう。
「これから5で】
『   30歳の営業です。本アリで5は出せますので、容姿に多少の自信があって今日会える方、メールをお待ちしています。こちらは新宿にいます』
タテベさんは、この書き込みで4人の高レベルな女子に会えてるわけです。期待してみましょう
―  ピピッ
うわ!書き込んでから数分。レスを知らせるメールが届きました!タテベ式書き込み、使える
さて、返信を見てみると、Aちゃん(21歳)。大学生。
『ぜひ会いたいです。私は、よく女子アナっぽいとか、榮倉奈々ちゃんに似ていると言われます。今日、これから会えますよ。新宿のどこに行けばいいですか?』ほっほーー女子アナ榮倉奈々ちゃん榮倉奈々ちゃんを抱けるなら5万円も高くはない。もうすぐにでも会いたいです。タテベさんの記事だと、「新宿の喫茶店に女のコを呼びつけたら来くれた」と書かれていました。さすが5万円パワーよし、ボクもこの方法でいきましょう。
とりあえずアルタ前で待ち合わせを取り付け、ボクはアルタ横にある『ボア』という喫茶店に向うことに。さぁ〜〜、5万円を求める〝容姿に自信アリ〞のイイ女チェックしてみましょう!
(画面切り替わって、新宿の喫茶店『ボア』の2階の席)
さて、この時間がやってまいりました。
こちらの場所は伝えてあります。そろそろ5万円が大好きな榮倉奈々ちゃんがアルタ前からやってきますよ。
もちろん事前に『実際に会って、イメージと違ったらお断りする可能性もあります』というメールも送っていますし、『もちろんです』という良いお返事もいただいております。もしブサイクだったとしても、リリースはスムーズです。ぬかり?    ないねー
ドキドキしながら待っていると、メールで書かれていた紫のジャケットにスキニージーンズの女のコが!来た!来ました!「あのー、町田さんですか?」
声をかけて来たAちゃんは、榮倉奈々ちゃんの鼻を蜂に刺させたような顔でした。……う〜ん、ブサイクじゃないけど、そこまで可愛くないです。スタイルはスラッとしていて、まぁまぁの上玉クラス。
「あ、はい。どうぞ、何か飲みます?」
「すいません、じゃあホットミルクティーを」   向かい合って座る。うん。エンコーしてるようには見えません。普通の女子大生って感じです。
「Aちゃんは、けっこうこういうので会ったりするの?」
「いい人がいたら、ですね。こっちから掲示板に書き込んだことはないです。定期で会えるような人がいたらメールする感じです」
なるほど、〝愛人狙い〞ってことでしょうか。これまでも定期の人っていたのかしら?「高校のときに出会い系サイトで知り合った年歳の人がいて。1半メールのやり取りをしてたんです」「へー。エロいメール?」「エロいのもありましたけど、どっちかっていうと相談したりって感じですね。で、高校を卒業して上京したときに会ったんですよ。普通のハゲたおじさんだったんですけど。で、それからは、その人と2年くらい、月に2回とか3回で会ってたんですよね。月15  万円くらいで」高校卒業したてで愛人になったってことスゲー しかも、月に3回会って、15 万円って、1回5万?    今回のボクと同じ契約じゃん。「そのおじさんとは自然消滅しちゃって。去年、サイトで知り合った    歳の人がいたんですよ。S友銀行の人で、その人とも月15万の契約で会ってたんですけど。その人、奥さんにバレちゃったらしくて、会えなくなっちゃったんですよね」……このコ、本物の〝愛人〞じゃないですかプロの愛人このコにとっては5万円は普通の値段ってこと?    プロを抱いて5万円う〜〜ん、悩むなぁ。「町田さんって、けっこう人をじっくり観るタイプですよね?なんか、頭の回転が良い女の人が好きそうに見えます」そんなことないよなんでも言うことを聞くエロいMっ娘とか、純粋そうな言いなりのロリっ娘とか、後輩口調のクロギャルっ娘とかが好きですよ。でも、そうやって「頭のイイ男性」っぽく見てくれるのは気分がいいねぇ。さすがプロ、褒め方もプロい。いろいろと悩んだ結果、ここはリリースすることにしました。まぁ、一人目ってことで他のコも見てみたいというのもあるけれど、やっぱり顔が好みじゃないよねー。
「わかりました。そういう約束でしたもんね」
そう言ってAちゃんはスマートに去っていきました。
さてAちゃんが帰ってから、再びサイトを開くと、何件かメールが。
素晴らしい!さっそく次のコを呼んでみましょう。なんか面接会場みたいになってきました。ボクとセックスする女子を面接。いいなぁ、人事部長ってこんなに楽しいことしてんのかー。続いてのコは、Bちゃん(20歳)。
『5万円って嬉しいです。見た目は、普通だと思います』と、嬉しさは前に出すものの、容姿についてはちょっと控えめ。さて
さて、どんなコがやってくるのやら。
喫茶店の2階への階段をコツコツと上がってくる音。おぉ来た来ましたよ。
階段から上がってきたのは、身長は1 6 0 センチほど、グレイのコートにミニスカ、黒のロングブーツ。茶髪の長髪の、お姉系のBちゃん。うっわー、何?   モデル??   しかも顔は、AKBからAVに転身した、やまぐちりこ似ですよ。これはかなりのレベルです。
「あ、どーも。Bです」
「……かわいいねモデルとかやってた?」
「ないですないです。でも5万円……ですよね。私、どうですか?」
恐縮する感じがカワイイ。このコ、タレントレベルの可愛さです。このコで5万円なら悪くないかも。
「ちなみに、よく会ったりするの?」
「そうですね、まぁ……でもいつもは2万とか3万なんで」
……ってことは2万円で抱ける女ってことか。そう聞くと5万円出すのが惜しくなってきました。
「じゃあ、いつもは2万なのが、5万円になるわけじゃん。だったら3万円ぶん、何してくれる?」「え……う〜〜〜ん……」
そう言って悩むこと1分。
「じゃあ……いつもは絶対ゴムなんですけど、外に出してくれるなら生で大丈夫です。回数も気にしません。あと、したいことがあれば……」
「顔射とハメ撮りとかは?」
「……はい。わかりました」     顔射&ハメ撮りOK出ました。
やっぱりエンコーを何回もやってると、顔射とかされたことあるの?
「あー、プライベートではないです」「え?」
― 一瞬「、しまった」という顔をするBちゃん。何?    そういう仕事してたってこと?「あの……実は、フーゾクをやってて、でも今は願射とかない店なんですけどね。……大久保にある『U』って店なんですけど……」
うわーーーフーゾク嬢でした。しかも大久保の激安名店『U』
「一応、前の店ではナンバーワンになったこともあるんです   」そう言ってはいましたが、さすがにリリース。あ〜、危なかった〜。
さて、続いて3人目の面接希望者は23歳のOL、Cちゃん。メールでは『服装とかも気をつけてるので、容姿には自信あります』とのこと。
本日4杯目になるコーヒーを飲んでいると、階段を上がって来る音。さぁ。来い
「えーっと、町田さんですか?」
声をかけて来たのは、白いワンピースにブルーのジャケット。サラッサラの長髪のキレイなお姉さん顔は、山本梓にバリ似です。これはすごい。人事部長的に今回の第1位です。えーっと君はウチの会社に入ったら……じゃなくて、ボクのティンコが入ったら、どんな感じに動いてくれちゃうのかしら?
「え?    あー……エッチは好きなほうなんで、激しく動くと思います……って、恥ずかしいですよ   」いいじゃないるの?この対応力サイトでは、よく会ったりするの?「実は、先月の頭に登録して、ずっと放置してたんです。で、今日たまたま見てたら募集があって。他の書き込みと違って、要求がストレートだったし、回りくどくなくて、キモくなさそうだったので」
「そうなんだ。ってことは、エンコーって?」
「高校のときに1回だけ、友達と2人で会って、カラオケで手でしたことあります」ってことは、お金でセックスするのは始めてってこと??「そうですね。彼氏もいるので……。でも今月だけ家賃がヤバくて。多分、今後はこういうことはしないと思います」その表情、話し方。本当っぽいです。いや〜、初エンコーのOLさん。いいじゃないですかくれるの?ちなみに、どんなプレイをして「えっと……できる範囲なら頑張ります。ただ、写真だけは、顔が写ってなくてもごめんなさい。それだけは怖いので」
「了解。じゃあ、顔射は?」
「あー……メイク道具、一応持って来てるので、大丈夫です」合格いいじゃない我が社に入社、決定です!ティンコを「ニュー」っと入れて、顔に「射」ってしてあげちゃうか!
歌舞伎町のホテルにチェックイン。さぁ、5万円ぶん、どんなセックスをしてやりましょうか。部屋の扉を開ける。入った瞬間、薄暗い玄関でCちゃんの耳元で囁いてみます。
「靴を脱ぐ前にフェラしてよ?」
「え……、……はい」そう言って、そのまましゃがみこみ、ボクのジーンズのベルトを外します。うっわーー言いなり!このコ、5万円の言いなりです!ジーンズとパンツをヒザまで下ろすと、蒸れたガッチガチのティンコが現れます。もうガ汁(注・ガマン汁のこと。ギャル用語)でベッチャベチャです。躊躇しながらも人事部長のティンコを口に含むCちゃん。
ヌチャヌチャっと薄暗い玄関に、唾液とガ汁が混ざりあう音が。エロい たまにコッチを見上げるCちゃん。それにしても山本梓に似てるなー。タレントに即フェラさせてる気分ですよ、コレは!あまりの気持ち良さにイキそうになる。おっと、もっと楽しみたいから、フェラはここまでね。
そのまま部屋に入り、ベッドに座る。もじもじとしてるCちゃんに続いてのお仕事です。
「じゃあ、服を脱いで、下着姿になってみて?」
こちらをチラっと見るCちゃん。何も言わずに服を脱ぎ始めます。決して嫌がってる感じじゃありません。どっちかっていうと興奮してる感じ。
ピンクと黒のレースをあしらったサテン地の下着姿になったCちゃん。スラーッとしてるのに……胸、デカくない??    何カップ?
「……Eです」イーーネッ 突然、
横山剣とクレイジーケンバンドとなったボクは、ヒザから床にすべり込んで、Cちゃんの股間に顔を近づけます。そのままパンツを横にズラして、べぇーーーーろん
「……んふぅ……」        イーーーーーーーネッさらに盛り上がる横山人事部長。唾液でパンツの色が変わるくらいまでにナメ回します。
「……あ、あぁ…気持ち、いい…もっと、……し てくだ……あん…」
自分の主張をハッキリと言える。イマドキの若者にしてはしっかりしておる。
人事部長の目に狂いはなかった。
その後、ふたたびフェラと、アナルまでナメさせる全身リップ。そして、いよいよティンコをニュー射の準備に入ります。えっと、一応聞くけど、生は、どうかね?「……外に出してくれます?」優秀だねぇ悪いようにはしないよ、君ぃ。唾液と愛液でグッチョグチョになったパンツを横にズラし、奥元までずぶずぶと入れていきます。「あぁあああああ    」
細くくびれたウェストを両手でつかみながら、グイッと奥までねじ込む。ニュルニュルと生ティンコに絡み付いてくる生ムァンコ。なんか、〝超セックスしてる〞って感じです。ガンガンに突き刺す。あまりに気持ち良くて、あきらかにさっきから少しずつ精液が出ています。でも5万円だし、そういうこともあるでしょう。あ、ヤバい。もうすぐ大きいのが来そうです
「あ、もうすぐイクよ?    どこに出すんだっけ?」「あぁ……あの…顔、ですよね…?」「ほしい?」「……はい。顔にかけてくれ、ます…か?」しょうがないなぁジュッパーーーンイックよー。最後の一突きを撃ち抜いたあと、ティンコを引き抜き、そのままCちゃんの顔にティンコをセット山本梓の目がボクと合う。ドビュアアアーーーそんな擬音とともに、瞳や鼻、額に向けて白い雨が振りそそいでいた。
女性の援交パパ活経験者に稼ぐ勝ち組の必勝術と現場の実態を聞いた

テレクラであれ出会い系であれ、冷やかしやヤリ逃げも多いのは周知の事実。女性の援交にも勝ち組と負け組がいるようだ。そこで女性の援交経験者に稼ぐ必勝術と現場の実態を聞いてみた。

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「34才フリーターです。スリーサイズは上から84、58、85。条件は@3で、場所は池袋駅がいいな。では、お返事待ってます!』援交ブーム、いまだ健在である。昨年施行の出会い系規制法など有名無実、それ系のサイトを覗けば、どこもかしこも相も変わらずな書き込みでいっぱいだ。

人妻のエミさん、OLのカオリさん、ついでに女子高生のミユキちゃん。みなさん、必死に小遣い稼ぎを頑張ってらっしやる。ただ当然のことながら、この援交業界、ワンセックスの対価には女性の年齢によって大きな格差がある。

中学で5万前後、高校3万、20代前半2万、それ以上は5才上がるごとに5千円安くなるというのが一般的な相場で、早い話、オイシイ思いができるのは若いうちだけのようだ。

いや、そもそも援交でガッポリ稼ごうというのが、どだい無謀な話なのかもしれない。テレクラであれ出会い系であれ、冷やかしやヤリ逃げも多いのは周知の事実。女性の援交経験者に援交必勝術と現場の実態を聞いた。

高校を中退したせいで両親とメッチャ折り合いが悪うなって。しゃ-ないから、頻繁に家出するようになったんです。だいたい1週間から10日くらいの間隔で友だちの自宅を泊まり歩いて、実家に帰るのは1カ月に3回ほどかなぁ。そうそう、これも今で言うプチ家出やね。かなりハマリましたよ。

もう自由気ままやし、夜中、街とかフラついてたら知り合いもたくさん増えるし。そういうのんが一番楽しい年頃じゃないですか。ただ困るのがお金。最初は泊めてもらってる友だちに食事とか世話になってたけど、いつまでも面倒見てもらうのも気が引ける。で、バイトでも探そうかなって考えていたとき、アメ村かどっかで、酔っぱらいのオッサンに声かけられたんです。

「ネーチャン、小遣いやるしさしてくれや」って。その瞬間、思わず「ナンボくれんの」って尋ねましたね。てのは、家出中に知り合った.の何人かが、売春まがいのことやってて、エエ金になるって聞いてたんです。そしたらそのオッサン「4万でどや」言わはるから、んじゃわかったってなって。

抵抗感?う-ん、まったくなかったってのはウソになるけど、アタシも処女やなかったし、なによりお金のことで頭がいっぱいやったから。だって4万ですよ。当時にしたら、大金ですやん。

で、寝たんやけど、そのオッサン、セックスがめちや上手いんですよ。中年のネットリした責めっていうんですか?同世代の男の子なんか、みんなすぐ入れたがるのに、ず~とクリトリスと乳首をナメ続けられて、生まれて初めてイッちやったんです。メッチャ感動しましたよ。

心の中で、セックスってこんな気持ちいいモンやったんやって叫びましたから。援交いうもんに、イヤな先入観を持たなかったのは、オッサンのおかげでしょうね。それがちょうど18才になったころかな。それからは、積極的に売春相手を探すようになりました。

方法は、テレクラとかナンバ待ちです。そのころは、今よりずっとカワイくて、モテモテやったんです。毎日のように違う男とラブホにおったんちやうかな。ただ、毎回毎回、相手からお金をもらってたワケじゃありませんよ。

当時は、今みたいに、プロじゃない、素人の女の子がセックスの代価を求めるコト自体、珍しかったんです。テレクラに行けば、ダダでさせてる子なんてゴロゴロおったし、露骨にイヤな表情浮かべる人も少なくなかった。

その一方で、ごっついお金くれる人もたくさんおったんです。2日間、シティホテルで延々と相手した後、ボンと10万くれたどっかの社長さんとか、フェラだけで4万くれた中学の校長先生とか。

だからまあ、少なくとも金に困るようなことはなかった。同時に、ますます家には帰らんようになったけど。それから半年ほど同じような生活続けて、気づいたんです。どうせ体張るんやったら、店で働くほうがいいやんって。寮もあるし、給料だってけつこうもらえるでしよ。

だから、20才のとき、雄琴(滋賀県)のソープランドに入店したんです。その後の8年間、彼女は風俗一本ヤリの生活を送る。関西エリアのみならず、岐阜、名古屋、博多、金沢と、各地の風俗街を転々と渡り歩いた。

収入は多いときで月150万、少ないときで80万。稼ぎを洋服代やホストクラブでパッと散財する毎日だったという。「何度かヤクザの愛人になったこともあるし、シャブを覚えたのもそのころ。いまはまったくやってませんけど、当時はもう生活がメチャクチャでした」

環境がめまぐるしく変わったのは25才のとき。大阪のとある店で知り合った客と結婚、その翌年、一男を授かったものの、2年後に夫が失腺。飲み屋のホステスと駆け落ちしたのだ。

さて、どうやって生活していくか。すでに仕事は辞めている。悲しんでる余裕は一切なかった。あれこれ悩んで、しばらくは援交で稼ごうと決めました。託児所使うたら風俗でも働けるけど、長年働いて、もうコリゴリやったんです。拘束時間は長いし、店の人間関係もメンドい。

自分の好きな時間に働ける方が気楽やなあって。けど、いざやってみたら全然ダメ。出会い系のいろんなサイトに書き込んで、レスはいっぱい来るけど、なかなか会われへんの。7割方、スッポカシですもん。

テレクラに行っても、客の数が昔と比べてホンマ減ったから、すぐ一巡してしまう。ああ、メッチャ効率悪いなあと。飯島くんと出会うたのは、ちょうどそんなときです。ひょんなことから行きつけのパチンコ屋で仲良うなって、顔見ればちょいちょい話すようになった。

飯島くん出会いサイトのリーダーやってて。「オレがその気になれば、男性ユーザー、じゃんじゃん会わしたることできるで。そいつらに娠助もちかけたったらええやん」って。もちろん、話半分に聞いてましたよ。言うても、絶対そんな上手いこと行くワケない思うてたから。

でも、それから2日後くらいに電話があって、「明日の夕方、ヒロミちゃんいけるか」って聞くんです。何か、3カ月ほど《人妻キャラ》でメールのやり取りをしてる男性がおるらしくて、試しにその人と会うてみいひんかと。で、とりあえず、飯島くんからこれまでのサクラと男性のメールのやり取りとか、アタシが演ずる《人妻キャラ》のプロフィールなんかをざっと教えてもらった。

したら、もうやらな、しゃあないでしよ。翌日、本人と会いました。お互いケータイで連絡取りながら、梅田駅の近くで(ヒロミのケータイは飯島氏から手渡されたプリケー)。そりゃ不安でしたよ。

ホラ、出会い系のサクラって、ユーザーをだますために、フェイクの写メール送るじゃないですか。それって当然、アタシの顔じゃないし、会った瞬間、気まずい空気が流れたらどうしょうって。でも、いざ対面してみると、まったくそんなことなかった。

「やっとお会いできましたね」なんて言いながら、様子伺ったんですけど、ニコニコ笑ってはるだけで何も聞いてこない。しかも、それとなくホテルへ誘って、セックスを済ませた後に「実は生活が苦しいので援助してほしい」って打ち明けたら、あっさり払ってくれたんですよ。3万円です。もらった自分が一番驚きましたよ。これは単なるラッキー、フロックに違いない。

自分に言い聞かせるヒロミだったが、以後、飯島がセッティングするまま毎日2人ペースでユーザーと会ううち、疑念は徐々に消えていく。「だって、待ち合わせには100%来るんですよ。誰もスッポカさない。で、その後に援助を申し出ても、3割は「はあ?」って怒って帰りますけど、残りはちゃんと払ってくれるんですよ」

男は、フリーターから初老男性まで千差万別。ただ、みな総じて大人しく、女性の扱いに慣れていない。中には童貞の男もいたという。

「多分、みんなサクラの作ったキャラに恋してるんとちやうかな。それも熱烈に。だって普段から女の人と接してない方なら、メールのやり取りだけでウキウキになりますって。そんなところへ、アタシが現れたらどうなるか。自分で言うのも何やけど、結構イケてるし、絶対、相手も悪い気せえへん。そらお金くれ言うても、出すわって納得しました」
みんなホンマに喜ぶんです。風俗へ行くのとは違って、事前のメールで互いのことがある程度わかってるし、興奮がダンチに違うって。そんなこんなで、今までにリピーターになってくれた人は7,8人おるんちやうかな。

みんな別に金持ちちやうのに、アタシに会うたび、援助代以外に2万ほどチップつけてくれたり、プレゼント持ってきてくたり。新規客もええけど、やっぱそういうのんは素直にうれしいですね。もちろん、エエことばつかりじゃありません。さっきもチラっと言うたけど、援助を切り出した途端、態度を豹変させる人もいますから。一度、ほお骨の辺りを思い切
りど突かれたことがありました。

何か、聞いたこともないヤクザの組の名前出して「誰に断って商売しとんじゃ!ワシ、○○○組の者やぞコラ」って。もちろん、ウソなんはバレバレ。アタシも、なんでヤクザが出会い系のサクラに何カ月もイチぴられてんねん、七三分けのくせに何抜かしてんねんって言い返してやりたかったけど、それはさすがに怖い。よう言われへん。万が一のときは、だ-れも助けてくれへんからね。必死に謝りまくって、大人しく機嫌直るのを待ちました。

あと、調子乗りすぎてストーカーに遭ったこともあった。その人はオニーちゃんで、メッチャ男前。出会い系なんかやらへんでも、フツーにモテそうやのにって思うてんけど、聞いてみたら、すつどい奥手で、女の人と付き合うたこともないって。

なんかモジモジする仕草がカワイイから、いつもより念入りにサービスして上げたんですよ。もちろん、きっちりお金はもらいましたけどね。したらやっぱ、気に入ってくれたんでしょうね。向こうから「援助するから会ってくれ」って連絡入るようになって、2日に一度ちょこちょこホテルに行くようになったんです。

ただ、会うたんび、昨日何してたとか、これからまた違う男のとこ行くんかとか、詮索するようなこと言う。で、ウザいから切ったんですね。その何日か後です。アパートの窓ガラスがパリーンって割れて、驚いて目を覚ましたら、外で金切り声がするんです。
「開けんかい、なんで電話に出んのじゃ、死ねコラ、死ね」

いつの間にか、後をつけられて、その人に自宅の場所(してたんです。慌てて警察呼んだら、逃げてきましたけど。その後すぐ引越して、プリケーも別のに変えたから、変な目にはあってないけど、おかげでそれまでのリピートさんとも連絡取れへんようになったのが、ホンマに残念です。

話の最後にヒロミが思い出したように口を開いた。「今度、飯島くんが独立して新しいサイト会社を作るんで、風俗店時代の元同僚2人誘ってるんです。彼女たちに同じことさせようと思って。アタシ?アタシは何もせず、手数料だけもらいます」勝ち組ここに極まれり、てか。

口内射精・中出しまで?エッチOKのパパ活デビュー娘はどこまで出来るか|援助交際体験談

1_20191118154705864.jpg2_201911181547061ad.jpg3_2019111815470762b.jpg4_2019111815470966d.jpg桜の花びらが、散って散って散りまくっております。まさに春ですねぇ。股間のつくしんぼもゆっくりと勃ち上がりますなぁ、なんつって。これだけ暖かいと、つくしだけでなく、カエルやイモ虫、花粉症に援交娘まで街に飛び出してきますね。
そんな春のあたたかさを実感していると、今月も編集長から電話です。
「あったかいなぁー」
「ですねぇ。花見に行きたいですよ」
「そうやなぁ、絶好のフーゾク日和やなぁ」
「ですかねぇ」
「やっぱ春になると、高校を卒業して新生活を迎える…つまり風俗嬢デビューする子もおるんやろうなぁ。やっぱり春はそういった若い息吹の芽を摘んでみるのが、習わし、みたいなとこあるよなぁ」
「ですかねぇ。でも『高校を卒業したばかりの風俗嬢とプレイする』みたいな企画はすでにやりましたよ」
「そうかー。…なら援交デビューした子ってのはどうや?
まだデビューしたての子は、どういうんが普通かわからんから、キツいプレイも思わずやってしまうかもわからんし」
なるほど、それはたしかにそうかもしれません。「援交は即尺が普通!」「みんなスクール水着に着替えてプレイするんだよ」「顔にかけるのが、今の援交シーンのブームだから!」みたいな言葉にホイホイ乗ってきたりして。
「ええやないか。『プラス1万円!』とか言えば、けっこう何でもOKなんじゃないか?じゃあ今回の検証は、『援交デビューの女は、プラス1万円でドコまでヤルか?』やな」 
…ということで、春というスタートの季節に相応しい(?)テーマとなりました。それでは、援交デビューの娘ッ子のホッペタを、1万円巻き付けたティンコで引っぱたいて来まーす!と、いうわけで、援交デビュー娘を探すために、以前も使った出会い系サイト『W』を使用してみる。
『アダルト掲示板』の『すぐ会いたい』コーナーを見てみると…「今すぐ会いたい!」「今から会いたいです」
「えっちしたいよぉ〜★」と、春のマン祭り開催中です。いや〜、春だなぁ。しかし、今の女子は乱れています。
「いまから、サポで助けてくださ〜い!ゴムなら2、生外だし、3、生中なら4で!」とか、「サービスしちゃう♪カワイイって言われるよぉ!」と、完全なる売春婦がズラリ。この国の未来はどうなるのかしら?日本の未来を憂いながらサイトを見続けること約1時間。初心者っぽい書き込みが見当たらないので、こちら側からメールを送るのではなくて、募集掲示板に書き込んでみることに。
『今から割り切りで会いたいんだけど、「この春から援交デビューするよ!」って子いる?もしいたら新宿あたりで2で会いたいな。優しくするよほんとだよ!』(原文ママ) 
さて、こうやって〝待ち〞の体制ができました。引き続き書き込みを探す〝攻め〞も続け、両
体制で援交デビュー娘を探します。春なのに、ひとりお部屋の中で何をやってるんでしょうボクは。
――そんなこんなで探し続けること30分。なんと、2通のメールが届いていました!ひとりはAちゃん、18〜19歳。
「書き込み見ました〜♥よかったら会いたいです。援助はじめてなんでキンチョーしてます!  ホントに優しくしてくれる?あぶのーまるなのはやだよぉ(>_<)」 
そしてもうひとりは20代前半のBちゃん。「会いたいです。新宿行けます」の一言だけ。 
う〜〜〜〜ん、どうなんでしょう。Aちゃんは10代ということで、先月まで女子高だったと見て間違いありません。絵文字も満載なとこがイマドキの若者っぽくて良い感じです。 
対してBちゃんはぶっきらぼうな一言。しかし、それも初めての援交っぽさが出てると言えば出ています。リアルっちゃリアル。年齢が20代前半ってことは、大学生でしょうか?
新入生じゃないところが残念ですが、まぁ、問題は本人のビジュアルですからね。ウン。 
…まぁ、実際に会ったら、すんごいブスだったり、あの書き込みを無視したような、超援交慣れしたアバズレって可能性もあります。ここは両方とアポを取っておくのが得策でしょう。ふたりに「じゃあ、新宿で会おうか?」とメールを送り、ケータイの充電器を持つ。 
家から出ると神田川沿いの桜が満開。一瞬、強い風が吹き、桜の花びらが大きく舞う。ボクの体にまとわりつくように花びらが回る。あたたかな風の中、颯爽と新宿へと向かった。 
う〜〜〜〜ん…。西武新宿駅南口のマック前。待ち合わせ場所にやってきたAちゃん。木下優樹菜似の金髪ギャルです。黄色とピンクの蛍光っぽいインナーにミニスカ。ぷりっぷりの太ももがそそります。道路を挟んで、じっくりと確認します。うーーーん、ギャル好きなボクからすると、まぁ悪くないんだけど…一見、援交しまくってそうですよ。騎乗位で万札握りながら「マジ気持ちいいんだけど!」とか言ってる姿がリアルに眼に浮かぶんですけど。
…いやいやいや、でも、実際はヤリマンに見えて、援交したことのないピュアな子かもしんない…実は親孝行で、「マジ、西野カナの歌詞とか共感なんだけどー。マジ真実の愛なんだけどー」とか言いながら泣いてるのかもしれない。…とりあえず話してみますか。道路を渡り、マック前でケータイをいじってるAちゃんの前に立つ。目が合い、
「ん?」って顔で微笑むAちゃん。
「Aちゃん?」
「あ、町田さんスかー?」
おっと後輩口調。ギャルのこれ、好きなんですよねー。とりあえず歩きながらしゃべろう。あそこで立ち止まってしゃべると、
「なんとかお金を稼ぎたい!」って思ってウソをつく可能性もあるからね。ホテルに向って歩き出すことによって、いったん「あ、OKなんだ」って思わせた方が、本音をしゃべるからね。
「サイトで会ったりするの?」
「まぁ、たまにっスけど」
「そうなんだー。今まで何人くらいに会ったの?」
「10人はいってないッスよ。6人くらい?」
……これは完全な売春婦ですよ。すいません、ちなみにいつくらいから援交やってるんですか?
「中学のときやってたんスけどやめてて、また1カ月くらい前から始めたんスよねー」
そう言ってニコニコと笑うAちゃん。はい終了!すっごいユルくてイイ感じだし、気持ちのイイセックスできそうですけど、すっごい名残惜しいけど援交デビューじゃないから終了!(奥歯を噛み砕きながら)奥歯から血を出しながらAちゃんと別れ、ちょっと時間をズラしてアポっておいたBちゃんに会うことに。今度は、西武新宿駅の北口の改札で待ち合わせです。
サイトを確認すると、『改札に着きました』とのメール。北口に到着し、祈る気持ちで改札近くを見る…。 いました!セミロングの茶髪に、黒いジャケットにデニム地のフレアっぽいミニスカート、黒いニーハイ姿のBちゃんらしき子が立っています。ちょっと太ももが太いけど、顔は…カワイイ!瀬戸朝香を幼くしたような感じの整った顔です。
「えーっと、Bちゃん?」
「あ、…はい」 
凛々しい眉がビクッと動く。プラス上目づかいの目。お?気が強そう。Aちゃんと同じく、ちょっと歩きながらしゃべってみよう。
「Bちゃんはアレ?けっこう会ったりする?」
「いえ、あんまり会わないです。それになかなか会えないですよ。ドタキャンも多いし…」
「俺で会うのは何人目?」
「2人目です」 
マジ?ほぼ援交デビューってこと??
…いや、待て待て。ウブな感じを装ってるだけかもしれません。
「ふーん。一番最初に援交したのはいつ?」
「一カ月前なんですけど…、そのときはもうやめようと思ったんですけど、やっぱりお金無くて…」
「仕事は?」
「学生です。今年2年で…、薬剤系なんですけど、覚えなくちゃいけないことがたくさんあって、しかも教授の手伝いをしなくちゃいけないから、バイトをやる定期的な時間がとれなくて…」
2年ってことは20歳か。でも、メールもぶっきらぼうだし、気が強そうな感じがしたけど、緊張してるのか自分の情報をペラペラしゃべります。もしかして、本当に援交デビューしたばっかりなのかも?話を聞くと、出会い系サイト『W』は、歌舞伎町のコマ劇場前に大きな看板があったのを見て登録したそう。1回目に会ったのは、40代後半のオッサンで、ノーマルですぐに終わった。1回だけのつもりが、あまりに簡単だったので、もう1回だけ…と思って会おうとしたが、もう3回もドタキャンをくらっているそう。
う〜〜ん、なんか言うことがかなりリアルだし、ウソをついてるようにも見えません。これは本物の〝春の新援交デビュー娘〞と考えて間違いありません!ホテルに入り、部屋を選ぶ。さっきまでしゃべり続けてたBちゃんが急に黙ります。 
そのままエレベータに乗り込み、3階のボタンを押す。ウィーンと動き出した瞬間に、ぐっと体を抱き寄せ、キスをする。 一瞬、顔を引いてガードしようとするBちゃん。しかし強引に舌を入れ込むと、観念したのかアゴを上げて小さく口をあけた。いいじゃない〜 素直じゃない!! 
エレベータが3階に着くと、そのまま早足で部屋に飛び込みます。部屋に入った瞬間、ギュっと抱きしめ、もう一回キス。「う…ん…」と、声をくぐもらせながら、ちょっと腰を引く。その腰をギュっと引き寄せて、すでに硬くなっているティンコを股に押し付ける。 
ベロンベロンと舌で口内をナメ回すと、ゆっくりですが、舌が絡まってきます。いいじゃない! なんかいちいちウブじゃない!
そのままベッドではなく、床に押し倒す。股を開いてスカートの中を見ると、ツルツル質感の黄色地に黒の水玉パンツです。パンツをズラし、指をムァンコの中に突っ込むと、「んー!」と押し殺すような声。イイ声!  ムァンコはすでにグッチョグチョです!すっごい濡れてるよ?どうしたの?」
「…知らないです…」
「じゃあ、俺のもビチョビチョにしてよ。しゃぶって?」
そう言って、ベッドに腰掛ける。起き上がり、床にペタンと座るBちゃん。一瞬、ボクの顔を困ったような顔で見る。「オフロに入らないのかな」とか思ってる表情です。うん、入らないよ。春の援交シーンは即尺がジョーシキだからね。 
何も言わずにプレッシャーを与えていると、観念したのかボクの足の間まで進んできて、ベルトをカチャカチャと外してきます。ウヒョーー!  いいじゃない!  今の葛藤時間と葛藤表情! いいじゃない!  ビンビンに勃ち、ガマン汁でヌラヌラに光ったティンコを躊躇しながらもテロテロとナメる。いいね! 即尺いいね!「もっと奥までくわえて、口の中でベロをうごかしてごらん?
…そう!舌が動いてるのわかるよー」とかなんとか言いながら即尺を味わってると、もうティンコ入れたくなってきました。じゃあ入れるよー。生でー。
「…あの…ゴムはしますよね?」
ベッドに寝かせて、パンツを横にズラし、ティンコを押しあてた瞬間、それまでしゃべることを躊躇していたBちゃんがやっと口を開きました。さすがに生はダメかー。
「んーー。生がいいなぁ」「生は…無理です。ごめんなさい」 
だよねぇ。…しかし、ここからが今回のもうひとつのミッション!プラス1万円で援交娘はどこまでヤルか!さっそく交渉スタートです。
「じゃあ、プラスでおこずかいあげるから、どう?中には出さないよ」
そう言うと、ボクの目を見て、沈黙。数秒後、口を開いた。
「…いくら、ですか?」
「いくらですか」来ました!  交渉に乗ってまいりました!!しかしここでいきなり1万円というのもアレなので、5千円くらいからスタートしてみましょう。
「5千円か…。…じゃあ、中に出さないなら…はい」
あっさり決まったーー!!春の援交デビュー娘は、かなりあっさりです!それじゃあ…とばかりに、再びパンツを横にズラし、間からティンコをムァンコに突っ込みます。ずぷぷぷぷ…
「ん!んん!」
頭の下にある枕の端をギュウっとつかむBちゃん。ほっぺたが赤くなり、凛々しい眉毛が歪む。眉間にシワを寄せて、歯を食いしばっています。表情イイ! ウブ!奥までガッツリとティンコが入る。呼吸するように、キュウキュウと締め付けてくるムァンコが気持ちよすぎます。そのままティンコをローリングさせるようにかきまぜると、体を硬直させながらも、ビクビクと小刻みに震えるBちゃんのカラダ。シャツをまくり上げると、Cカップほどのオッパイ。乳首をチューチュー吸いながらティンコのピストンは止めません。
「…あぁ…はぁ…ん…」 
先ほどまで歯を食いしばっていたのに、いつしか口を開けて、抜けるようなアエギ声に変化しております!抵抗していた何かが外れた感じです。心、折れました!!
「Bちゃんの中、超気持ちいいよ。痛くない?」「い…いたくぅなぁい…です…」
「気持ちいい?」
「気持ち、気持ちいい…です」素晴らしい!ボクも気持ちいいです!もうイキそう!じゃあ続いての交渉スタート!
「Bちゃんは、いつもイクときどこに出されるの?」
「…生のときは…オナカ…」
「中出しされたことないの?」
「…ない…っん…あはぁ…ん…」
「じゃあ、中に出させてよ。5千円」
「……中に出さない…って」
潤んだ瞳で懇願するように言う。
「うん。でも出したくなっちゃったの。さっきの5千円プラス5千円で合わせて3万円。悪くないでしょ」
「………でも…」
悩んでます!  これ、もう一押しすればイケんじゃないの??
「じゃあ、8千円!3万3千円だよ。だって危険日じゃないでしょ?」
「……危険日、じゃないですけど」
「大丈夫。一瞬だから!」
「………じゃあ、はい」 
キターーー! !  生ハメ中出し! しめて3万3千円!!! 
ガッチリとオッパイを揉みしだきながら、奥の奥までムァンコをぶっこわす勢いでピストンしまくります。すぐに絶頂はやってきました。
「イクよ?中に出すぞ?妊娠したら産んでね〜〜」
ギューっと抱きしめながらそう言うと、ボクの腕の中でコクコクと頷くBちゃん!  すげえ!  妊娠を許可した!!イグぅ!!!Bちゃんのムァンコの奥。子宮口にドッパーーンと精液がぶっかかる。ティンコが二度、三度波打つたびに、体をビクつかせるBちゃん。ガクガクガクーンと、腰を持っていかれるような快感。ティンコを抜いた瞬間、ムァンコから大量の精液がドロリと流れ出し、Bちゃんのデニムのミニスカの裏地に染み込んでいきましたとさ。

ツイッターで出会える女の子・パパ活希望娘・援交嬢の探し方検索方法

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実際ツイッターでどんな女の子と出会えたのか1、ツイッター援交・可愛い素人を捕まえる手法
ツイッター援交と言えば、若くて可愛い子とヤレるツールだが、業者が多くなりすぎて最近では何の知識もなく素人を掴むのはかなり困難になってきている。
「援」とか「円垢」で検索して出てくる女の9割は業者で、待ち合わせてしまったら最後、写メとは似ても似つかない女が出てきて超高速の時短プレイでカネを回収される。そんな危険なツイッターで今、エンコー上級者が素人を捕まえるために使っている手法を紹介しよう。
 まず、新規でツイッターのアカウントを作り、口コミサイトのツイ援DBにログイン。
 その後、地域別の女性一覧ページから「ちょっと太めだったけど、イチゴーで4時間たっぷり楽しめました」とか、「写メ通りで業者ではなさそうだがマグロで残念」などといった、業者でないことが濃厚そうな口コミの集まっている女を3〜4人フォローする。
 その後、ツイッターのトップ画面に戻り、おすすめユーザー欄を開くと、素人感のある女ばかりが表示されているはずだ。
 ツイッターのおすすめユーザー機能はかなり優秀で、素人のエンコー女を何人かフォローすれば、似たような素人エンコー女を次々にオススメしてくれるのだ。これで業者も怖くありませんよ。
2、質のいいツイッター援交嬢の探し方
若くてかわいい子とエンコーしたいならツイッター、なんて風潮がありますが、私たちみたいなおじさんには非常に敷居が高いですよね。
援助募集らしき女を発見しても、それがどんな女なのかわからないし、あるいは業者かどうかの判別もつかないし。
そこで重宝するのが「ツイ援DB」。ここに寄付をすると、強力な検索機能が使えるようになるんです。それは「ランキング検索」と「逆検索数順検索」。ランキング検索は、口コミや検索数の多い順に並べて検索できるという機能で、そこそこの値段で買える安定した子の評判が出てくるので助かります。
逆検索順検索はさらにおすすめで、クチコミがあるエンコー女の中で、検索数の少ない、つまり目立ってない女のみをリストアップしてくれるんです。これを使うと、デビュー直後のウブな子と出会える可能性が格段に高まります。
この二つによって、おじさんでも質のいいエンコー嬢とヤリまくれるんです。ちなみに寄付といっても、15円のアマゾンギフト券でOKなので、懐は痛みません。
3、ツイッターで、唯一出会えるツール
女と出会える可能性が低いツイッターで、唯一出会えるツールがこれだ。ツイッター上にはないホームページなのだが、使い方は超簡単。ご飯を食べたい相手のツイッターアカウントを適当に入力してポチッと押すだけ。自分がフォ口ーしていないアカウントでもかまわない。この後、相手も自分とご飯を食べたいと意思表示してくれたら、メッセージが届くという流れだ。では誰を「ごはんたべたい」相手にすればよいのか。過去に一度でもこのツールを使ったことのある人間に決まってる。見つけ方は、タイムライン上で『ごはんたべたい』のキーワードで検索するだけ。あとは性別、住んでるエリア、年齢などを絞っていけばいい。この検索作戦、オレはこれまで4回ほど「マッチング」しているが、セックスには至っていない。あくまできっかけ作りのツールだと認識すべし
セミプロ売春婦だらけの援交女の中から本当の素人を見つけ出すツイッター援交
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援交の良さは素人女性とエロいことができる、という一点に尽きるが、今や、出会い系サイトの援交女はどいつもこいつもセミプロ売春婦だらけだ。
しかし、本当の素人がいる聖域はまだ残っている。それがツイッター援交だ。ツイッター援交歴2年の俺が、詳しいやり方を一から解説していこう。すでにツイッターのアカウントを持っているものとして話を始める。
まず、10ミニッツメールなどのサイトで捨てアドを取得して、サブアカウント(サブ垢)を作る。メインのアカウントでエンコーすると、タイムラインに関連のツイートが書き込まれて知り合いにバレるからだ。次にプロフィールの作成だが、基本的に援交希望の女の子たちは、ちゃんとお金を払ってくれて、安全で清潔そうな男なら誰でもいいので、凝った写真や文面にする必要はない。プロフ写真は、俺の場合、ネットで見つけた自分より少し若めの男の顔から下の写真を使っている。スーツ男性の顔から下の写真なども無難でおすすめだ。プロフィールの文言はこんな感じ。
『エロ大好きです!プチエロもアリ!お金はそこそこ持ってるサラリーマンです。援助します』エロ目的で利用していて、変態や危険な男じゃないとわかればOKだ。あとは2〜3日の間、誰でもいいので適当な人に「お疲れー」とか「それおもしろいね」など、どうでもいいリプライをして、タイムラインに残しておく。これで「ツイッターをやってる人感」を演出でき危険な匂いが消えるわけだ。準備は整った。では相手探しへ進もう。キーワード検索の欄に「裏垢」「サポ」「援」+「地名」などのキーワードを入れれば、関連ツイートが表示される。 
そのすぐ下に「ユーザーをさらに見る」という項目が出るのでクリックすると、プロフィール欄に先ほどのキーワードが書かれたアカウントがずらりと並ぶはずだ。その中から女の子のアカウントだけ見ていけば、プロフに「援助希望」「サポ希望」「ゴムナシは無理」などのキーワードがストレートに書かれているので、適当な女の子を選んでタイムラインをチェックする。ここで援交目的の男たちとやりとりをしてない子はスルー。単なる冷やかしだ。マークすべきは、頻繁に男たちとリプライを繰り返してる子
である。が、彼女らにも冷やかしの可能性はあるので、まだロックオンしなくていい。
ここでやるべきは、さらにその子のフォロワーの中から、援交目的の男のアカウントを見つけ出すことだ。そう、真のお宝は、これら「エンコー男がフォローしている女の子」の中に眠っているのだ。常連買春オトコがフォローしている女の子とは、すなわち実際に会ってヤレる「生きたアカウント」だと考えられるからだ。さらにその中から会える子を絞っていく。選別の基準は以下の5つを参考にしてほしい。
①1時間以内にツイートしている子

②他のフォロワーたちに、まめにリプライしている子

③ツイートにプライベート感のあるつぶやきがある子(業者は援交に関するつぶやきのみ)
④援交の条件を写真で載せている子は除外(業者の可能性が高い)

⑤会う前にギフトカードで先払いを求めてくる子も除外(寸借詐欺の可能性が高い)
これらの条件に合う子が見つかったら、片っ端からフォローしていき、相手からフォローされるのを待つ。相互フォローが完了したら、DMで援交を申し出ればいい。ただし「条件教えて」とか「ホ別2でどう?」など殺伐としたメールではなく、「今日は会えそうですか?よかったらサポするんでどうですか?」程度の柔らかさが欲しい。また、女の子の中には相互フォローせずともDMを送れる設定にしている子もいるので先の5つの基準に当てはまる子がいたら、「よかったら今日援で会いませんか?」と直接メールしてもいいだろう。ツイッター援交の相場は、一般の出会い系サイトとほぼ同じ、イチゴーから2万。18才から20才の可愛い子は2万で、それ以上の年齢ならイチゴーで打診すれば、すんなり会えるはずだ。 
ツイッター援交嬢は、プロフ写真に自分の写メを載せてる子がほとんどなので、事前にだいたいの判断はつくが、ときにはブスにあたることもある。でも素人っぽい子が好きな方なら、損した気分にはならないはずだ。

【エッチ漫画】マンガ喫茶の個室で寝泊まりし車でカーセックス援交して生きる女

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マンガ喫茶と言えば、大部屋で大勢の客が黙々とマンガを読む光景を想像しがちだか、ボクの住む田舎町には、個室のマンガ喫茶というものがある。車でしか行けない辺都な場所。客寄せのためにそんな営業形態を取っているのだろう。利用できる20ほどの個室は、マンカの他にも、ビデオやDVDなとが楽しめる充実ぶりで、実際かなりの人気だ。3カ月前のある日のタ方のこと。店の専用駐車場に愛車を停め、中に入ろうとした瞬間、20才ぐらいのヤンキー風の女に声をかけられた。
「ちょっといい?」「なに?」「実はね、良いモノあるの。見るだけ見てってよ」
女のペースに乗せられ、フラフラ後を付いて行くと、駐車場の隅にー台のバンが。アヤシげさを感じるまもなく、スエット姿の若い男が運転席かり降りてきた。
「オニーさん、裏DVDに興味ないかな?」
「いや、マンガ喫茶のお客さんにレンタルしてんのよ。ほら、あそこ持ち込みOKだろ。ー本2時間800円、延長は30分につき400円ってことでどう?」
言われてみれば確かに店には「アダルト」関係はー本もおいてない。しかし・・
「ま、とにかく見てってば」鼻息の荒い男に荷台を開けてもらうと、そこには約50本ほどのDVD(ビデオも30本ほどあった)が並んでいた。見た感じはどれも、本物。ま、ダマされたところでたかだか800円だ。モノは試しと、妻の告白というタイトルが付いたー本をレンタルすることにした。
「まいど。けど、夜の11時までには返して(店は24時間営業)くれよ。オレ、帰っちゃうからさ」
果たして、男かり借りたDVDは間違いなく、裏だった。画像も文句なし。いやあ、実にイイものができたもんだ。以後ボクは、仕事帰りに休日にと、ヒマを見つけてはその男を利用するようになった一般のAV作品からモザイク部分が取られた、輸入物一がー本たった800円で見られるのだ。ハマるなという方がムリな相談だろう。
が、彼らも所詮は小遣いかせぎなのか、遭遇できるのは2回にー回。それでも3カ月間通って10タイトルは制覇したろうか。しかし、そんなボクのDVD生活は突然、終わりをつげる。どうしたことか、全ての個室の扉が取り外されてしまったのだ。裏のウワサが店側に伝わったのだろうか。いずれにせよ、彼らの姿もその日を境に消えてしまった。
当時、行きつけのAF(アナルファック)店が入ったビルの別階に「シャワー付き個室観賞ビデオBox」という看板を掲げる怪しげな店があることは、前から知っていた。ただ個室ビデオなんぞに興味はなく、ふだんは当然のように無視していたのだが、ある日、AF店で指名したコの順番待ちの関係で3時間ほど時間が空き、それならばと入ってみる気になった。エレべータで上階に昇るとドアが開いたその目の前で、若い男が受付をやっていた。貼り紙に「ー時間内で5本まで見放題3千」
安いのかよくわからない。両側の壁には、ジャンルごとにビデオが並んでいる。が、なぜかジャケットが剥がされ、裸の状態。背中にタイトルのシールが貼られているだけだ。何かヘンだなと田心いつつ、ブルセラ系のタイトルをーつーつ見ていくと、
援助交際ちはるなどというシリーズが数十本置いてある。このシリーズ、知っている人もいると思うが、現役女子校生とハメ撮りした辻作品である。彼は、現役女子高生を口コミ等でゲットし、缶ビールを飲みながら楽しげにハメ撮りをやってしまうという元消防士の50男。その当時は福祉法、売春防止法などで逮捕された。なぜ、こんなところに辻作品があるんだろう。
まさか裏流出モノモザイクなし?急に期待感が沸き起こり、オレはその中の5本を選択、フロントで3千円を払い、個室へと向かった。個室は、細長い10メートルほどの通路をはさんで約10室。アコーディオンカーテンで仕切られただけの粗末な作りで、スペースはー畳ほどしかない。
受付の男に指定された部屋に入った後、用を足しにいったんトイレに向かう。と、その途中で突然シャワールームが現れた。中は古く汚い。いったい誰が何のために使っんだろう。結局、この謎はわからず仕舞いだった。部屋に戻り、ビデオをデッキに挿入、リモコンの再生ボタンを押してみた。期待どおりなら、TVモニターには録画時間を表すタイムコーダーが出るハズだが・・
果たして、期待は現実に変わった。画面の右上にカウンターの数字がしっかり出ている。しかし、モザイク無しの絵をこの目で見るまではまだわからない。
画面では、長い髪のスリムな制服姿で、パンツを見せM字開脚で座っている。待ちきれず、リモコンの早送りボタンをプッシュ、パンツを脱ぐシーンまで飛ばし、再びノーマル再生。どうだ
無い、モザイクが無い、消しが無い。画質は若干落ちるものの、オマンコから流れ出た愛汁が伝わっているところまで丸見えである。やったオレは思わず心の中で叫んでしまった。当然ながら他の4本も丸見えで、この分なら店内に置いてあるビデオはすべて裏の可能性が大だ。結局、オレはその日、予約したAF店のことなどすっかり忘れ、狭い個室で抜いてしまった。
対面にあった個室屋もみんな裏ビデオだった。オレはその店に入る前に、腹こしらえのため反対側のビルのー階にあった立ち食いソバに寄った。と、それまで気つかなかったが、そのビルの上階にも個室ビデオ屋があるらしい。まさか?いや、そんなワケがない、裏を見せる個室ビデオ屋なんてあの店ぐらいだろう。と思いつつも、もしかしたらと足を運んでみた。エレぺータのドアが開いたところが店の入り口で、ミョーに風情があり、とてもビデオ観賞店という感じじゃない。しかし、ノレンをくぐると、そこにはオレの期待どおりの世界があった。フロントのすぐ横の棚に、所狭しと裏流出ビデオがぎっしり詰まれていたのだ。
「店長の推とかぬけ度抜群」などのコメントが貼られたビデオは、表じゃ有名なAV女憂の作品他にも人妻、ブルセラ、洋モノなどがずらりと並んでいる。これらが、すべて裏であることはほぼ間違いない。オレは期待に満ちあふれ、5本手に取り、フロントへ持っていった。料一金は前の店と同じくー時間見放題3千円である。個室の中は、こちらの方が断然快適だった。大きめのリクライニングシートに、大画面テレビ。かなりゆったりした気分でできる。部屋の照明を落とし、再生ボタンをオン。フェラチオも結合シーンも、もちろん丸見え状態。こんなのアリか。
★以後、オレは両店に足繁く通い、裏ビデオを観まくった。が、それも半年もたてば飽きてくる。しだいに足は遠のき、そのうち見向きもしなくなってしまった。あれかり3年半。移り変わりの激しい歌舞伎町で生き残っているとは思えなかったが、オレは今年5月、ふと思い出したように店を訪ねてみた。すると、なんと両店ともいまだ健在。どころか、以前にも増して繁盛しているではないか。何か旧友にあったような懐かしさにオレは今後も両店が摘発されることのないよう心から願わざるをえなかった。

処女お嬢様や元モデルと援助交際パパ活するために5万円を出してみた

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反応したのは20才の女子大生さんだ。
〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉
『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。
 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。
「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」
 ずいぶん丁寧な口調に戸惑いながら「少し話してからににしよう」と喫茶店に誘った。
 ここでようやくサングラスを外してくれたが、うーん、60点レベルか。
黒髪ロングで清楚っぽいところは評価できるが。
「今日はまたどうしてメールをくれたの?」
「はい、実は私、海外留学してまして」
「へえ」
「おととい帰ってきたんですけどね、ヒマでバイトでもしようかと考えたんですよ。でも面接で落ちちゃって。それで友達からあのサイトを聞いてやってみたんです」
 ということは常習エンコーちゃんではないようだ。5万円ってこんな子ばかりを引き当てるよなぁ。
「ウチの親って本当に過保護っていうか。高校生のときは毎日クルマで学校に通ってたんです。で、門限は5時。帰りも迎えにくるんで、門限を破ることもなかなかできないんですけどね」
 ちょっとしたお嬢様のようで、男女交際禁止とか、親を呼ぶときは『お父様』『お母様』と言わなきゃならないなどの家庭内ルールがあるそうだ。うむ。容姿は60点だけどお嬢さま加点で80点越えだな。こんな子でもワリキリしちゃうってところがすごいよな。
「大学生になったら自立しろって親がうるさくて。お小遣いをもらえなくなっちゃったんですよ。まったくくれないので困ってて…」
「じゃあ5万円じゃなかったら来なかった?」
「そうですね。安売りはしたくないので」
 そろそろ店を出ようとしたとき、ふとお嬢さまが口を開いた。
「あの、私、もうずいぶんしてないんですよ。だからちょっとドキドキしてるんです」
「してないって?」
「その、エッチなことを…」
 彼氏と別れた1年前からそういうのはないと言う。いいぞ、ナイスはにかみ! プラス10点あげちゃう!
 夜の7時。届いたのはこんなメールだった。
〈モデルしてたので容姿は良いほうだと思われます(^-^;)正直、5万に釣られました!〉 
21才のOL、ユウだ。元モデルってのはやっぱりいい響きだね。正直なところもベリーグッドです。
 彼女の仕事が終わる8時に待ち合わせることになった。
 約束の時間、目の前をキレイな人が通るたびにそわそわしてしまう。あの子なんてすらっとしててモデルっぽいな。いや、女優でもいけるよ。ああ、もう来てるのかな。遅れてるのかな〜。
 先ほど通り過ぎたモデル風がまたやってきた。こんな子がやってきたら一大事どころじゃない。お顔なんて、タレントの平愛梨ちゃんそっくりだもん。
 しかし愛梨ちゃんは去っていく。なんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」え、泊まりでもいいの?
「明日早いんでそれは…。終電くらいまでなら大丈夫です」
「そうなんだ。じゃあそれまでは何回もしていいのかな?」
「…はい。大丈夫です」
 いやはや、もうどういうことなんでしょう。5万円ってだけで美女でもここまで自由にできちゃうものなのですね。
「メールで5万円に釣られたって言ってたけど、お金、大変なの?」
「そうですね〜。やっぱり5万って大きいですよ。んふふ」
「でもエンコーしたことないんでしょ? なんで出会い系に登録してるの?」
「まあ、ちょっと入り用と言いますか…。はい、そんな感じです」
 入り用の中身までは濁された。生まれて初めて体を売らなきゃなんない入り用ってのも想像が付かない。ま、なんだっていいけど。
というわけでみなさん、どう考えても、安いエンコーを繰り返すより5万で募集したほうが賢いと思いますよ。
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10万で援助交際募集どんな女がやってくる?
出会い系はシロート売春の巣窟である。
渋谷か新宿で19時会える人
携帯でかき込むだけで、金欠ネーチャンとしっぼりハメハメ。今や完全に無法地帯と化してるが、やはりホ込2やホ別1では、泉ピン子似が現れても文句は言えない。では、掲示板に次のような書き込みをしたら、どんなオンナが集うのか。
【一晩10万で遊んでくれる人、ボシュー。面接代わりに写メールを送ってくれる人限定です】
ホ込みでも、一発で9万以上の実入りである。ルックスなり、ボディなり、フェラなり、それなりに自信がなければ、とても返事などよこせないはずだ。果たして、釣れる大魚は竹内結子か矢田亜希子か。今どきの出会い系の10万ギャルの釣果をこ覧あれ。
10万のパワーは想像以上である。大半の女が敬語を使いながら、
「おまんこの締まりはいいといわれます」だの「アナルは苦手ですが・」と必死にアピールしてきた。むろん、ダマシはダマシ。彼女らにはこの場を借りて丁重に詫びるが、正直、キミらもいい加減にしいやー。この程度で10万もらおうなんてアマ過ぎやど。結論ーオンナの質と金額は、まったく比例しない。
デリヘルやホテヘルなどは、専門誌に広告を出してもなかなか女の子が集らないのが現状だ。また、せっかく応募がきても、容姿に問題があったり、フーゾクに染まり過ぎていたりと「美形でシロートっぽい」などそういるものではない。そこで最近は、出会い系を使って集めるようだ。

JCJK若すぎる援交立ちんぼがいるという噂の真相は!?

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大人も多いけど、何度か制服を着た子もいたからヤバイと思ってスルーしてますね。特に公園のほうは、喫煙所とか公園内のベンチとかに普通に座ってて、すれ違ってるオッサンに女のほうから「2でどう?」とか声かけてるから異様ですね。明らかに若すぎる風貌なんで、絶対シカトすべきですよ。
ここは難波駅の東側にある飲み屋ストリートで、すぐ裏手にラブホ街が広がっている。飲み屋と飲み屋の間のスペースに立っていたり座ってたりするのが立ちんぼだ。見るからに女子高生以下のあどけない顔をした子が多くて、すれ違う男たちにジットリした視線を送っている。相場は2万から3万で、フェラ2万と強気な子も存在するほどだ。色々と危なすぎでしょ。
国際通りのドンキホーテ前は未成年風(実際何回か話だけ聞いたけど15才の子とかも普通にいる)立ちんぼが点在している。成人立ちんぼもポツポツいるエリアなので間違っても未成年に声をかけてはいけない。平日夜、週末は昼夜ともにいる。その魅力、簡単に言えば若さに負けそうになるけど、なんとか耐えてるところだ。

大阪難波に若い立ちんぼがいる。それも一人二人ではなく、何人も。こんな情報が編集部に届いた。かつて未成年立ちんぼがいる場所として東京町田や、大阪兎我野町を紹介したことがあるが、やがてそれらは当局の指導により衰退した。現在は、難波が新しい立ちんぼエリアになっているのだろうか。「4万やって。よう払えんわ」

1月3日、正月で人がごった返す大阪難波に到着した。商業施設や飲食店が鬼のように並ぶ活気のあるエリアだ。問題の立ちんぼエリアは、地下鉄なんば駅から御堂筋を渡ってすぐ目の前にある『なんば楽座』と呼ばれる飲み屋街だ。この地にはかつて「新歌舞伎座」なる劇場があり、その裏手にあたる場所をこう呼ぶようになったという。150メートル四方の一帯には細い路地がヨコに3本、縦に2本伸びており、その入口出口それぞれに『なんば楽座』と書かれたゲートがかかっている。それぞれの路地には、こじんまりした雑居ビルや赤ちょうちん飲み屋、個人経営のたこ焼き屋、さらにスナックなんかが点点と立ち並ぶ。オヤジ天国と言うべきエリアだ。時刻は夕方16時。おそらく立ちんぼが現れるのは夜だろうが、ぐるっと一回りしてみよう。若い女性が好みそうなオシャレバーなども点在しているため、通りを歩く人種は老若男女様々で、正月の雰囲気も相まって賑わいを見せている。通りを挟んだすぐ裏手にはラブホ街が広がっているようだ。なるほど、立ちんぼは飲み屋街で客を捕まえてココでプレイに及ぶわけだな。およそ15分ほどかけて一帯を回ってみたものの、立ちんぼらしき姿は見かけなかった。ときどきフィリピンパブ嬢が路上でタバコを吸ってるぐらいで、色っぽい様子はない。さてどうしたものか。その矢先、目の前を不思議な物体が通りすぎていった。制服姿の女の子だ。冬休みだというのに制服を着てるなんて妙だな…。
その子はスタスタとなんば楽座の奥、ラブホ街方向に向かって歩いていく。なんとなく後をつけてみたところ、飲み屋と雑居ビルの間で歩みを止め、立ったままスマホを触りだした。まさかこの子、立ちんぼだったりして…。いや、さすがに制服で立つなんてことはないか…。不安を覚えながら観察していたところ、彼女が再び歩き出した。その直後、自転車に乗ったおっちゃんが近づき、何やら声をかけている。声は聞こえない。彼女から離れたおっちゃんにカマをかけてみた。「あの子、いくらって言ってました?」「アカンわ。4万やって。よう払えんわ」え、立ちんぼなのか。強気な価格設定からして、JKの可能性は大だ。「なんで制服なの?」「塾の帰りなんですよ」
再び彼女がビルの隙間に立ち止まったので、意を決して近づいてみた。
「どうも。遊べる子なのかな?」「はい。どんな感じです?」「えーっと、いつもはどんなコトしてるの?」「4くれたら、最後までイケますよぉ」「本番ってことだよね?」「そりゃそうでしょ。ゴムはつけて欲しいんですけど」彼女の顔をまじまじと見て、胸がチクチク痛み始める。太い眉毛にほんのり赤い唇。頬はチークではなく、寒さのせいで少し赤らんでいる。どう見てもガキンチョだ。「4かぁ。ちなみにいま何才なの?」「中は卒業しました」「ってことは高〇生?」「そう。2年」高2の立ちんぼ。ウソとは思えないのはやはりその見た目のせいだろう。もちろん買うわけにはいかないので、それとなく違う方向に会話を持っていこう。
「学校休みなのになんで制服なの?」「塾の帰りなんですよ。みんな制服で来るから」「へえ。いつもココで立ってるの?」「はい、あー、前は違うとこにいましたよぉ」
ここに立ち始めたのはここ2カ月ほどで、以前は大阪キタにある兎我野町(ラブホ街)で同ように立ちんぼをしていたそうだ。
「でもなんか見回りとかうるさくて、ココに立つようにしたんです」「そうなんだ。いつも本番してるの?」「そうですねぇ。でもお金もってない人はプチとかもしてます」「手とかクチとか?いくらぐらいで?」「手で2万。私クチでするの嫌いなんでそれはやってないです」
これが塾帰りの女子高生の言葉だろうか。会話に詰まったところで彼女が急かしてきた。「ていうか、しないんですか?」「ああ、オレは止めておくわ」「なんやそれ。じゃあ帰ります」
スタスタ去っていく背中は、やはり立ちんぼのそれとは思えないほど爽やかなものだった。その後はそれらしい女の子を見かけないまま、辺りが暗くなってきた。飲み屋が開きはじめ、さらに人通りが増えていく。18時半を過ぎたころ、なんば楽座の北端にあるデパートの前で、一人の女性を発見した。ロングヘアで、寒さのせいか鼻を真っ赤にしている。AKBの若手メンバーっぽい雰囲気というか。さりげなく目の前を通ってみる。スタスタスタ。視線を合わせながらすれ違うと目があった。ほんのり笑みを浮かべている。待ち合わせの類ではなさそうだ。戻って話しかける。
「あの、若いですね」「アハハ、そんなことないですよ」ニッコリ笑う彼女。ものすごいロリ声だ。「えーっと、ナンパ待ち?」「そういうのではないですー」「じゃあ、遊べる人?」「あ、はい。提案してもらえれば」「その、お金払えばエロいことしてもらえるってことかな?」「はい。金額教えてください」

立ちんぼであることは確定した。年齢を気にしなければ奇跡的にアタリの子なんだけど、どう見ても怪しいよな。
「いま高校生とか?」「あー、まあ、はい」「なんかハッキリしない答えだね」「高校は行ってないんで。夏前に中退しちゃったんですよぉ」「去年の夏?」「そう。ホンマは春から3年なんですけどね」つまり現在17才ってことか。「なんで学校やめちゃったの?」「なんか面倒やったんですよね。みんなのペースに合わせるのが苦手っていうか」「じゃあ今は実家に住みながらバイトしたりしてるんだ?」「そーですね。バイトはこれだけですけど。あの、3万でどうですか?」
フイに話をそっち方面に戻された。一瞬爽やかな空気が流れていたので忘れかけてたけど、この子は立ちんぼなんだよな。遊べないと伝えたら彼女は無言になってしまい、それ以降はなんの言葉も発してくれなくなってしまった。気まずいのでその場を離れ、20分ほどして戻ってみたが、すでにその姿はなくなっていた。どこかの向こう見ずなオッサンが危険な橋を渡ったのだろうか。
なんば楽座を何周もするうち、見た顔の男と何度もすれ違うことに気づいた。この界隈には未成年らしき子以外に、ありがちなオバサン立ちんぼもたくさんいる。その男は歩きながら彼女たちの顔を見て物色している様子だ。ちょっと話を聞いてみよう。「あの、イイ子いました?」30代後半ぐらいのカレは、一瞬鋭い視線を向けてから口を開いた。
「おらんねぇ。今日はビミョウですわ」「けっこう若い立ちんぼもいますよね」「最近ちょこちょこおるんよねえ。今日は少ないけど」「やっぱ若い子を探してるんですか?」「うん、まあねえ」
男はニタっとした表情で鼻をこすっている。下品な笑顔だ。「じゃあJKとかも買ったことあります?」「せやね」「JK目的で来てるんですか」
「うーん、まあな。ちょっと高いけど、質のエエ子のほうがええしなぁ。ていうかなに、オタクは何しに来てんの?」
「まあなんとなく来たっていうか」「ケーサツとちゃうよね?」「違いますよ」「まあ、そうやろな。エエ子見つけたら教えてな」男はそう言って〝質のいい〞JKを探しに再び歩き出した。
正月だからなのか、20時を過ぎて人の往来が少なくなってきた。そんな中、男女カップルが大きい声を出してるのが聞こえてきたので足早に近づいてみる。女は派手というか、見ようによっては家出少女の格好だ。タバコを吸いながらしゃがんで何かを叫んでいる。

「ムリやって、2は欲しいもん」「頼むわ、イチナナで、ホンマに」「2やって。それ以下はムリ」
どう考えてもエンコー額の会話だろう。つまり女は立ちんぼで、男はそれに声をかけたわけだ。しばらく話し合った二人だが、男がその場を離れてしまった。交渉決裂か。にしてもこの子、タバコは吸ってるけどアホみたいに幼い顔立ちだ。NHKのに出てきそうなレベルというか……。すかさず声をかける。

「あの、遊んだりできる?」「え?ああ、全然オッケーですよぉ。お兄さんコッチの人じゃないですよね?」「うん、東京から来たんだけどさ。このヘン若い子が多いって聞いて」「あー、そうですねー。ウチはもうオバチャンのほうかもー」
「でも若いじゃん。何才?」「もうすぐ高校卒業ですー。ホンバンしませんか?」
なんだコイツ。聞いてるオレもオレだけど、どうしてそんな普通に年齢を明かしちゃうんだよ。
「ホンバンかぁ。2万なの?さっき聞こえてきちゃって」
「そうですよぉー。てか2でも安いくらいやと思いません?ウチいちおうJKですからねぇ。顔はカワイクないけど」
「うーん。まあどうだろうね。もしかして家出中?」「家出はしてないけど、4日ぐらい帰ってへんかなぁ。お金ヤバイんで遊びましょうよ。まだ今日2人しかヤッてないから」
そう言ってオレのソデを掴んでくる。化粧はばっちりだけど子供の顔だ。ココで邪魔が入った。さっき揉めていた男が戻ってきたのだ。
「あの、ちょっとこの子と話してもいいです?」「え、あ、はい」
男は「2でエエから行こうや」と彼女の腕を引いている。雇い主を見つけた少女はオレのことなどなかったように、それについて歩いていった。次に見かけた立ちんぼはパッと見20代前半ぐらいだったが、話してみれば彼女も17才だと言う。

「1年のときにガッコー辞めて、それからワリ(エンコーの意)やってるんですよ」
本当なのか調べようもないのだが、「どうして立ちんぼやってるの?」との質問に返ってきた以下の言葉は作り話と思えなかった。
「ホストにはまって、ホンマは18才以下ってお店に入ったらあかんねんけど、担当(ホスト)が適当に話を作って入れてくれて。そこでカケ(ツケ)が出来たからココで稼いでるんです」
夜の22時をまわり、酔客どころかおばさん立ちんぼの姿もほとんどなくなってきた。23時を過ぎたころ、なんば楽座入口ゲートからすぐの自販機前に、一人立ちすくむ若い女を発見した。
「どうも。遊びたいんだけど、すごい若いよね?」「エルジェーシーです」「はい?」「LJC」なんだその暗号は。「どういう意味?」「え?『ラストジェーシー』やけど」「…えっと、それはつまり中3ってこと?」うなずいてスマホに目を落とす彼女。まさか中〇生立ちんぼまでいるだなんて。言われてみればその顔は、運動部なんかにいてもおかしくないぐらいのあどけなさだ。
「えっと、値段教えてもらってもいい?」「クチで2、最後までやったら4」「…へえ。今日はもう何人か遊んだの?」
「うん」  あいかわらずスマホを見ながら無愛想に答えるJC。『ツムツム』というゲームアプリに夢中のようだ。「ツムツム好きなんだ?」「うん」
「ていうか何でココで売春してるの?お金に困ってるとか?」「あー、そう」「実家に住んでるんじゃないの?」「まあ」

そのとき、後ろから男の低い声が聞こえてきた。「兄ちゃん、冷やかしやったら帰ってな?」振り向くと40代らしきジャージ姿の男が立っていた。
「兄ちゃん、ずーっとココにおるやろ?」「あ、いえ」「遊ばんのやったら迷惑やからな、どっか行って」
オッサンが去ってすぐにJCも駅のほうに歩いていった。ここらへんの立ちんぼを管理してる人間なのだろうか。
翌日、昼ごろから同じエリアを歩き回ったが、やはりこの時間はそれらしき人種はいないようで、何も起こらないまま時間が過ぎていった。14時を過ぎたころ、ようやく若い女が立っているのを見つけた。「あの、割り切りとかできる子ですか?」
「ああ、はいはい。ていうかお兄さん早い時間に来ましたね。今はウチしか立ってないでしょ?」
ハキハキと話す姿は大人のようにも子供のようにも見える。かなりの美形ちゃんだ。
「ホントここ、若い子多いよね。みんな横の繋がりはあるの?」
「ないない。みんな勝手に集まって立ってるだけやから。兎我野町がアカンくなってここに来てるみたい」「お姉さんもそのクチなんだ?」
「お姉さんって止めてぇや。ウチもいちおう高校生やし。辞めてるけど」「なんで高校生で立ちんぼなんかするの?出会い系とかでやってる子が多いのに」
「なんかねえ、友達に誘われたんですよぉ。やっぱりサイトとかやと知り合いに会ったりしたら怖いやないですか?ココなら直接顔見て話せるし」  知人に会う危険性は考えないのだろうか。
「なんで女子〇生がココに多いんだろうね?」「まあ、ラブホ近いしって感じちゃうかな?金曜の夜は10人とかいますよ」
取材したのは日曜の夜から月曜の夕方だった。おまけに正月ということもあり、これでも普段よりは未〇年立ちんぼの数が少なかったのかも。大勢のおばさん立ちんぼにまぎれて立つこの一角。彼女によれば若い子が立つ場所は流動的らしく、近くのカプセルホテル『アムザ1000』付近や、ビックカメラ裏手の通りに立つこともあるそうだ。マトモな大人なら近づかないほうがいいだろう。

サギ写メ援交女は出会いアポで出会った時、顔が別人なことにどんな言い訳をするのか?|パパ活体験談

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出会い系サイトの友達募集掲示板ではよくとんでもない美女の写真を載っけたプ ロフィールを見かける。そんな美女が平気で会いたいです」なんて書き込むわけがない。こいつらは全員他人の真写を使ったサギ写メ女のはずだ。
そんな女たちとアポり、奴らがどんな言い訳をするか検証しよう。
1人目ミホ 23歳OLの場合

待ち合わせ場所に赴くと、30半ばくらいの普通のオパサンが立っていた。 おもわず力が抜けそうになる。
●あミホさんですか?
Oはい、どうも
●えっとあなたですか?
0 はい。( ニコリと笑う)
●・・・プロフィールの写真はこ本人ですよね?
0 そうですけど?
●その写真けっこう前に撮られました?
0 んっと…ちなみにどの写真でしたっけ?
●これですけど。( スマホの画面を見せる )
0( 詐欺写メを見て無言)
●本人ですよね?
0 …私の顔、 ダメですか?( 自分のことを指さす )
●その質問にお答えする前に、 あなたとプロフィールの写真は一緒なんですか?
●どうされました?
0 これ、友達の写真なんですよ。
●え? こ友人の写真なんですか?
0 そうなんですよ。ほら、ネットって怖いじゃないですか。どこで画像が使われるかわからないし。だから自分の写真は戟せてないんですよ。
●では、 本人の写真ではないと。ご友人のお写真を勝手に引用したと?
0 そうですね。 フェイスプックから・・・ごめんなさい、説明不足で。
●ていうかそれって、こ友人がまさに「ネットの怖さ」の被害をモ口に受けてません?
0 ・・・
●だって、あなたがご友人の写真を引用するわけですから、そういうネットの怖さみたいなものが生まれてるんじゃないですか?
0?
●もしかして、 写真以外もウソですか?
〇あ、私30オですね、ホントは。
●えーそれはちょっとプロフィールと違いすぎますよね…。じゃあ
写真から年齢まで全部デタラメじゃないですか。
〇あの、私いま来たもので、そのプロフィールのことよくわかんなくって。 だって、そのプロフィールはバイトで…あっ、これは私なんですけど、けどもしイヤだったら大丈夫ですよ、大丈夫ですから。●え、バイト?どういうこと?
〇ホント、 ホントにこめんなさい…。( そのままスタスタ帰って行く)
さすがに自分の写真だと言い張るのはムリがあると思ったか、友だちだと言い訳していたが、たとえフェイスブック上であれ、こんな美形の友だちなんていないに違いない。

出会い系サイトで写真と別人じゃないかと指摘したらどんな言い訳をするのか

相も変わらず出会い系サイトでは援デリ業者が堂々とモデルやアイドルの顔写真を使ってエンコー相手を募っている。そもそも援助交際をやるような女にとびきりの美女などいるわけないのに、ノコノコ会いにいってしまう被害者男性は後を絶たない。そんなサギ写メ女たちとアポり、「写真と別人じゃないか!」と指摘したとき、当人たちがどんな言い訳をするのか。いざ参りましょう。
21才の黒髪ロリ系女子大生だ。
プロフには1人暮らしの控えめな学生とある。こんな子が現れたら腰を抜かすよ。

2人目 アキ
指定された都内の某駅前でしば
らく待っていると、目の前にお笑い芸人ノッチ似の女が満面の笑みで現れた。
●アキさん?
○はい。
●あれ、なんか雰囲気違いますね。
○そうですか?
●ていうか、ホントにアキさんですか?
○はい。そうですけど…。
●ホント? 写真と違いません?
○だって、髪型が前のヤツだもん!
●あ、そう。髪型だけじゃなくて顔が違うと思うんですけど。
○え〜、じゃどうしたらいい?
●てか別人ですよね?
○え〜別人じゃないよ〜ハハハ。
●ハハハじゃなくて。自分だって言い張るんですか?
○え、だって自分、だもん…。
●あれ、なんか自信なさそうだけど、どうしました?
○えーどうもしないよ。
●だって見てくださいよ、この写真。(携帯画面で写真を見せる)
ぜんぜん違うでしょ。これ誰なんですか?
○わたし…。
●自信持って言えますか?
○…言える。
●めっちゃ自信なさそうだけど。
○自信あるよ!
●ほら、肌の色も違えば輪郭も違
うし。どうですか自分で見て。
○このときはちょっと病気してたから顔色悪いのかも。
●はい?
○入院してたときに撮った写真だから顔色悪いのかも。
●この写真、病室で撮ったんですか?
○ううん、退院したとき。
●顔色どころか顔そのものが変わるなんてありえなくないですか。
○疲れて倒れただけですよ。
●そんなウソ言ってもダメです。
○え〜、じゃどうしたらいい?
●どうしてそんなことしたのか理由を聞かせてくださいよ。
○いや……、あんま自分の写真使いたくないから。
●ん? それで別人の写真使ったんですか。
○うん……。(手元の携帯を見ながら後ずさりしていく)
少しは悪いことをしてると思ってくれただろうか。他人の写真だと認めただけでも良しとしよう

3人目 あみ
プロフ写真は巨乳のメガネ美人だったが、待ち合わせ場所に現れたのは、鼻ペチャ&ペチャパイのやけに背の高い女だ。
○タネイチさんですか? あみです。
●あれ、あみさん? なんか、お写真と雰囲気違いますね。
○あ〜結構前のなんで、はい。まあ、わかっちゃマズいんで。が。
●メガネもかけてないですね。
○あ〜、今日はかけてないだけですね。
●今日は?
○視力良くなったんで。
●え、視力回復したんですか?すごいですね。
○まあそんな感じで。
●なんか…胸の大きさも随分と違う気がしますけど。
○あ、別に断ってもいいですよ。
●てかホントは別の人の写真使ったんでしょ?
○いやいや、ギリ本人ですよ。
●ギリって。っていうか完璧に別人だと思いますけど。
○もう、断るならそれでいいですよ!
●てか別人ですよね? ちょっと待って!
ギリ本人というフレーズには笑ってしまった。ギリって、あなた!

4人目 わかな

「こんにちはー」とかすれた声を出して待ち合わせ場所に現れたのは、キャスケットを真横に被ったヤンキー風だった。歳は30代前半か。プロフには元モデルと書いてあるが、身長は150センチぐらいしかない。
○はじめましてぇ。
●はい。あ、わかなさんですか?
○はい。
●あれ? なんかちょっと…写真と雰囲気違いますね。
○あ、違いますか? アハハハ。前髪切ったからかな。
●いや、前髪はそんなに変わってないと思いますけど。
○あ、そうですか、ハハハ。
●髪型というより顔が違う気がしますけど。
○そうですかね。帽子被ってるからかな。
●一応確認ですけど、モデルやってらしたわかなさんで間違いないですよね。
○そうですよ。アハハ。
●ちなみに何のモデルさんだったんですか?
○雑誌とか広告とか。アハハ。
●じゃ写真はお仕事で撮ったヤツですか?
○ではないですけど。プロの方が撮ったヤツなんで。
●あ、そうなんだ。さすがですね。別人みたいですもんね。
○アハハ。
●失礼ですけど、歳はおいくつでしたっけ?
○20代後半ですよ。ハハ。
●写真は随分若そうですけど、かなり前に撮った写真とか?
○そうですね、けっこう前かも。10年とか?
○いや、8年とか。
●なんでそんな前の写真使ったんですか?
○別に、若いころの方がいいかなって。
●てか別人でしょ?
○あーわたしですよ。髪の毛の色も変わったし。
●髪というより、顔が変わった気がしますけど。
○あーもうどっちでもいいですよ。アハハハ。じゃー、やめた方がいいんじゃないですか(。いきな り後ろを振り向いて帰っていく女)
悪びれることもなく8年前の写真だと言い張るとは。おそれいりました。

5人目

アポ場所に指定されたメガネスーパー前でしばらく待っていると、遠くから茶髪の熟女が現れた。小太りのスナックママさんのような風貌だ。まさかこの女が?
○タネイチさんですかー?
●はい。
○ちりですー
●あれ?ちりさん?
○はい。ちりです。
●あれ、ちりさん、なんか写真と雰囲気違いますね。
○そうかなー。
●髪の毛茶色だし、パサパサになったような。
○ああ…、色抜いたからねー。
●眉毛の形も変えたんですか?
○うん?一緒だよ?
●そうですか。なんかお疲れじゃないですか?
○えーなんで?(上目遣いになるとおでこにシワが)
●いや、なんか写真より疲れて見えたんで。っていうか、写真とは別人ですよね?
○そんなことないよ。あれ、プロに撮ってもらった写真だから印象ちがうのかも。
●なるほど。けっこう昔に撮った写真なんだ。
○んー、1年前ぐらいかな。
●わりと最近ですね。1年で体型も変わったのかな。
○うん、入院して太ったからねー。
●あ、ご病気か何かで?
○うん。1ヵ月寝っぱなしだったから。
●あーなるほど。なんかほんと別人みたいですね。
○あ、やめとくー?
●え?
○やめとく?いいよ、別に全然気にしないから。
●いやいや、ちょっと待っ…
○バイバーイ。(来た方向へ早歩きで消えていった)
あの美少女が1年やそこら入院したくらいで、こんなオバハンになるかよ!待ち合わせのマック前。横断歩道の向こうから、ショートパンツに黒い薄ストッキングを履いた女が近づいてきた。遠目からは上玉に見える。しかし近づいてみれば、身長は165ほどあり、顔は故ポール牧師匠だ。○あ、こんにちはー。
●あ、ななさん?ですか?
○そうです。(顔を背ける)
●あれ、なんかちょっと、雰囲気違う感じですね。
○全然違くないけど。うん。
●あれ、なんか…
○なに?(目を合わせようとしない)
●写真と雰囲気変わったんじゃない?
○変わってないけど、なに?
●ホントですか?
○ホントです。(キレ気味に)
●名前、ななさんでしょ?
○はいー。
●背、伸びたんですかね。
○え、何が?
●いや、身長150センチって書いてたから。
○あーそれ間違いです。
●え、間違い?
○間違って書いただけですけど?
●目の大きさも変わりました?
○嫌なら嫌で、早く断ってもらいたいんですけど。
●いやいや、っていうか、違う人でしょ?
○違う人じゃないです!(完全にキレた感じで)
●いやいや、違う…
○違う人じゃないです!(食い気味で)嫌なら嫌で早く断って欲しいんですけど。違うのに、そんなこと言われて。うん。どうすればいいの?
●いやいや、明らかに写真と違う人が現れたからおかしいんじゃないのかって言ってんの。
○だから、どうするんですか? 
●そりゃお断りしますよ。
○さっさと言ってくださいよ!
(言い終わる前に踵を返して立ち去っていった)
身長を間違うってどういうことだ?顔を合わせないようにしていたのは、一応は罪悪感があったからなのかもしれないけど。待ち合わせのマック前で彼女の到着を待っていると、ビルの陰から茶髪のショートカットが近づいてきた。おでこが広くてひょうきんな顔立ちだ。もう笑わせないでくれよ。
○こんにちはー。
●あ、結衣さん?
○はーい。
●あ、なんかちょっと、雰囲気…
○うん。
●変わりました?
○あ、髪の毛切ったから?
●あ、そうですか。髪切ったんですか。なんかちょっと、お写真と…
 ○そお?(一気に不穏そうな顔に)
●目の大きさも変わったみたいだけど。
○そうですか?(一瞬こちらを見るが、すぐに下を向く)
●うん、小さくなったみたい。
○……。
(黙ったまま携帯をいじり出す)
 ●あの写真、ご自身のですか?
○……。(携帯を打ち続ける)
●あれ、結衣さん?
○写メ載っけてたっけ?
●え?載ってたよ。
○違う違う、私じゃなくてアナタ。
●あ、オレが?オレは載せてないけど。
○載せてないよねー?(咎めるように)
●え?なんで?
○ううん、別に。(再び携帯に目を落とす)
●てか、やっぱ自分の写真じゃないってこと?
○いや、本人ですけど?
●そっか。あまりに雰囲気違うっていうか、本当は他人の写真なんでしょ?
○……。(携帯をいじりながら長い沈黙)
●自分の写真使えばいいのに。
○なんでそれをアナタに言われなきゃいけないの?
●だって、その写真を見ていいと思ったから連絡したんだから。
○……。(携帯をいじり続ける)
●本人だって言ってるけど、オレは違うんじゃないかと思うんですけど。
○……。 
長い時間何も言わないので、仕方なくその場を立ち去った。少しは悪いと思ってるんだろうか。待ち合わせ場所にやってきたのは、やけに首の短いポッチャリ女だった。歳も20代後半だろう。まったくどいつもこいつもふざけやがって。
○お待たせしました。真美ですけど。初めまして。
●あ、真美さん、初めまして。アレ?
なんか雰囲気、ちがいますね。
○髪の色じゃない?
●髪の色?長さも違うような…
○あ、伸びました!(髪の毛を触りながら)
●あー、伸びましたか。
○色も茶色くなりましたしね。
●あーそうですか。僕、写真を何度か見てここに来たんですけど…
○まあ、ちょっとアレ、高校のときの写真だったんでね。黒髪だったんで。
●ああ、高校のなんだ。かなりイメチェンしたんだね。
○まあ、変わりましたね。
●少し太られました?
○んー、そうですね。少し。
●高校時代ってことは3年ぐらい前ですか?
○いやー、1年、ぐらいかな?
●ホントですか?
別人じゃないですか?
○いやー、それは違いますね。
●実は、プリントアウト持ってきたんですよ…(写真を出そうする)
○あ〜、見せられても。(手で制しながら)自分の写真なんで大丈夫です。
●そうですか。ちょっとご本人だとは思えないんですけど。
○はいーわかりましたー。(一瞬で踵を返して来た方向へ消えて行った) 
よくもまあ、1年前はあの美少女だったと言い張れるもんだ。ホームラン級の図々しさだけは評価
してあげよう。ざ待ち合わせ。指定されたコンビニ前に、ロナウジーニョのような女が現れた。なんだか強そうだぞ。
○タネイチさんですか。
●はい。
○お待たせしましたー。
●あ、保奈美さん?ですか?
○はい!そうです。
●あれ、なんか、雰囲気ちがう気がするんですけど。
○そうですか? いや、自分だけ…ど!?
●ホントですか?別人じゃないですか?
○いえ、ちがいますけど!?
●いや、なんか思った感じと違うなーと思って。
○そうですかね。あたしそこはなんとも言えませんけどねー。だって自分だからさー。
●あれいつぐらいの写真なんですか?
○えーー、去年ぐらい? とかじゃない?
●そうですか。写真の感じだと丸顔っぽいから、ああいう感じかなーと思ってたんだけど。
○それはメールで言っていただかないとわからないですよね。いやいや、写真が載ってたから、それを見て、タイプだなと思って連絡したんですよ?
○たぶん、写真だけじゃそういうのわかんないと思いますよ。
●いやいや、わかるでしょ。別人ですよね?
○だってワタシ整形してるわけじゃないし、なんだろ、変な意味じゃないけど、タイプなんて、言っ
てくれなきゃわかんない問題だしー。
●いやいや…
○だって、それ言うんだったら、私だって背の低い人ダメですもん。っていうことになりますよ?
●いやいや、こっちの身長は正直に書いてるし。てか僕は写真を見て判断したわけですよ。
○だから写真で判断するのはいいと思うけど、それは勝手なあなたの想像じゃないですか。
●想像っていうか、実際に写真を見て判断したんですよ?てか違う人でしょ?
○違いませんよ。私ですよ。
●いやいや、ちょっと、フフフ。
○何がおかしいんですか?
●いや、あまりにヒドイなと思って。
○ごめんね、不細工で。親に言ってそれは。
●いやいや、ヒドイやり方だなって話だって。自分じゃない写真使ってることがヒドイって話。
○だって、いま実物がヒドイっていったじゃない!(目を見開いて)
●言ってないって。自分の写真を使えばいいじゃない。
○え、自分だけど!
●言い張りますか。
○うん。なんで?自分だけど。違うって確証は?
●そんなもんないけど、じゃ写真のプリントアウトあるから出すよ、コレ。(プリントを見せながら)保奈美さんでしょ?
○うん、だって私の過去知らないじゃん。いまの私しか知らないじゃん。
●そりゃそうだけど。
○うん。それに私、飽き性だから髪型とかすぐ変えますしね。うん。つい一ヶ月前まで金髪だったし。
●まあ髪型はね、でも輪郭は変わらないでしょ。全然違うじゃん。
○わたし痩せました。
●目も全然ちがうよ?
○いや、でも、太る太らないで結構変わると思いますよ。変わる子は変わると思いますよ。変わんな
い子は変わんないと思いますけどね。
●うーん。じゃ、保奈美さんはすごい変わったのかもしれないと。
○じゃないんですか?でも自分自身はそんなのわかんないじゃないですか?自分にとっては。
●変わってないと。
○人から言わせれば、あー痩せたね、とか言われますよ。
●うーん、まあ痩せたのかもしれないけど、写真とは別人でしょ?こっちは時間かけてここまで来た
わけですよ。
○それ言うんなら、私だって時間かけて文句言われるために来たわけじゃありませんけどね!申し訳ないけど!
●いやいや、本当は言われたって仕方ないと思ってるでしょ?どう見ても、本人じゃないでしょ?
○じゃ文句言うために来たんですか?
●そんなわけないでしょ。この保奈美さんに会いに来たんでしょ!
○デカイ声出さないで。ね、それ、すげーメイワク。
●いやいや、なんか逆ギレしてるけどさ。
○逆ギレじゃなくて、そんなことでデカイ声出されたくない!
●はいはい、失礼しました。
○じゃ怒る理由はなんですか。
●あなたが写真の本人じゃないからでしょうに。 
○じゃ証拠は?証拠見して。(手を前に出して)
●証拠はこの写真だよ。
○それだけでしょ? それじゃ証拠にならないよね。
●なるでしょ、これ!(再びプリントを見せながら)
○じゃ、あたしの過去の写真持ってるの? 
●ハハハ、持ってませんよ。
○持ってないでしょ? 5年前とか6年前とか。持ってんの?
●持ってるわけないでしょうに。過去と今が違うにしても限度があるでしょ。てか誰が見ても別人で
しょうがコレ。
○別人だって言うならちゃんと証拠を持ってきてください。そのうえで納得しますよ。
●だからそんなもの証明のしようがないでしょ。
○いや、ワタシはできますよ。
●どうやって?
○だって過去の写真、携帯に入ってますもん。
●じゃ見せてくださいよ。
○イヤです!携帯は個人情報です!
●じゃ、その写真だけ見せてもらえたらいいですよ。
○イ、ヤ、だ。
●ほら、見せられないからでしょ?証明できないじゃない。
○じゃ勝手に見れば。ハイ(携帯をオレの前に出して)
●操作わかんないし、どこに写真入ってるかわかんないよ。どうせ入ってないだろうけど。
○見ればいいじゃん。どうぞ、ハイ、見てください。見ないの?じゃ文句言わないでね。知らない人に個人情報バレるのイヤなのに、こうやって出してます。ここまでしてます、ワタシ。
●はいはい。自分で見せられないくせにね。
○はい、見てください。じゃここに置いとこうか?(地面に携帯を置いて)はいどうぞ。
●はいはい、わかりました。もう結構です。時間もったいないんで。
○どうします?
●帰るよ。
○え、ここまでされといて、ワタシ。個人情報、根掘り葉掘り聞かれといて?
●何が根掘り葉掘りだよ。
○まあ携帯触ったら警察行こうと思ってたけどね。ましてや他人に自分の過去を言う必要もないです
し。
●意味がわからん。論理が破綻してるよ。
○あ、ごめんねー! 
脳ミソ狂ってて!(頭に指を当てながら)
●はいはい、もうわかったよ。延々30分も言い合いになったのに、それでもまだカネで抱かれようと
する神経。ワケがわからん!

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