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タグ:掲示板

  • 2020/06/11ハッテン場ゲイ同性愛

    今月より休載の「私を奴隷にしてください」担当のタネイチです。「親にバレた」というセリフを残して失踪したくるみちゃんとは、現在も連絡が取れていません。なので次の奴隷が見つかるまで、またもや私タネイチが、読者の皆さんのしもべとなることになりました。今回は得意の女装で「ノリ子」になり、パンツ売りで小遣いを稼げるのか実験したいと思います。女装子好きのオッサンたちで賑わう掲示板に、『生脱ぎパンツお売りします...

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  • 2020/05/30エッチ体験談

    妊活サークルで妊娠したい女性にセクハラトーク妊娠したくてもできない人たちの「妊活サークル」という集まりが増えている。高齢だったり身体に不具合があったり、様々な問題によって子供が欲しくても妊娠できないと悩む人たちがカフェや居酒屋なんかに集まって、あーだこーだ言い合ってるらしい。 多くは女性限定の集まりだが、中には男性の参加OKな会合も。となれば、変態の俺さまがヤルことはただ一つ。妊活セクハラだ! ジ...

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  • 2020/05/11エロ漫画アダルトコミック

    巨大掲示板2ちゃんねるのスレッド“家出少女を泊めてあげるスレ”が紹介されていた。文字どおり、家出中の若い女に寝床を提供してやるというもので、泊める側はその見返りとして女の体をいただくのが暗黙のルールとなっているらしい。普通のエンコーじゃ物足らなくなっていた折、しかも根っからの若い子好きな俺である。こりゃ面白そうだと鼻息荒くトライしてみたのだが…。予想外の事態が起きまくったこの1カ月半の模様をみなさん...

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  • 2019/12/01裏情報

    1、けっこう昔からこの類の掲示板はあったのだが、一時期、規制によってネット上から姿を消した。それが最近復活し、以前よりさらに怪しい状況になっている。そもそもこれらのサイトはエンコー希望、募集のカキコミが非常に多い。日時や場所、年齢や希望額などの条件を記載してメアドをさらして相手を見つけるのだ。オレはここで相手を探すことが多いのだが、最近は特にカキコミや応募が増えてきて辟易としている。『カラオケにお...

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  • 2019/10/26突撃リポート

    1、下着売買の華といえば、やはり生脱ぎ。もっと言えば、さらにいろいろな実技ができればいいのだが…。しかし、最近のシステム化された下着サイトではほとんどの取引が郵送になっており、生脱ぎどころか、手渡しすら絶滅状態だ。なので狙うべきはこのサイトの手渡し掲示板だ。ここには俺のようなマニアの男や、下着を売ってあわよくばエンコーをして追加でカネをもらおうとしている女が集まっている。掲示板を見てもらうと、書き...

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  • 2019/10/21セフレの作り方

    1、いわゆる露出愛好家たちが集まるサイトだ。カップルが単独男性を募集していたりもするのだが、オレは露出好きな単独女をターゲットにしている。 実際に1対1で会えてマンキツやスーパー銭湯などで会って相互オナニー、みたいな感じで楽しませてもらってるのでその手法を紹介しよう。 まず、募集をかける。オレは自分の特技をアピールすることで、女性からのメールが来る確率を高めている。こんなふうに。〈僕は鑑賞経験多数...

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  • 2019/10/21出会い攻略

    1、このサイトで『処女』と検索をかけると以下のようなスレッドが出てくる。〝30才にもなって処女で悩んでます〟〝処女を捨てたいけど怖い〟このように、処女であることを悩んで相談している女性に近づいていくのがオレの手だ。こんな感じで。〝私は過去に処女の方の初めてをサポートしたことがあって、気持ちがわかります〟 彼女たちの大半はさくっと捨てたがっているので、『掲示板じゃ話しにくいから良かったらラインで話そう...

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  • 2019/09/16素人エロ画像

    1人目・切羽詰まったシングルマザー切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいま...

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  • 2019/09/15突撃リポート

     インターネットで話題の露出女を追いかけるオレの前にいた黒のセダンから男が降り話しかけてきた。「あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に…」彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん早いのが名前の色だという。黒になると信用度はいっきに上がるらしい。本当にいたヌード撮影させてHまでするアナル露出熟女【概略・全文は上記記事をお読みください】ある日、編集部に1枚の読者ハガキが...

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  • 2019/08/08裏情報

    レ〇プ。紛うことなき、犯罪である。しかし、禁断の行為だからこそ、強烈な誘惑を感じてしまう人間が多いのもまた事実だ。大阪にそんな鬼畜な願望を叶えてくれるサ—クルがある。その名も『調教俱楽部』素人女性を募り複数の男性客に輪姦させている、世にも珍しい集まりだ。もちろん、女性も納得ずくの擬似レ〇プ。「最近、男のセックスが弱くなってるせいか、レ〇プされたいって女の人が増えとるんですわ。どうやろ。月に、件は問...

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【エロ漫画】女装子だらけのハプニングバーや女装子好きのオッサンたちで賑わう掲示板で楽しんでみた

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112_20191203082619911.jpg0113_20191203082620bbf.jpg今月より休載の「私を奴隷にしてください」担当のタネイチです。「親にバレた」というセリフを残して失踪したくるみちゃんとは、現在も連絡が取れていません。なので次の奴隷が見つかるまで、またもや私タネイチが、読者の皆さんのしもべとなることになりました。今回は得意の女装で「ノリ子」になり、パンツ売りで小遣いを稼げるのか実験したいと思います。女装子好きのオッサンたちで賑わう掲示板に、『生脱ぎパンツお売りします』と書き込んだところ、すぐに1人の男性から連絡をいただきました。その日のうちに上野公園の近くの路上で待ち合わせることに。やってきたのは地味なスーツにグレーのコート姿の真面目そうな中年紳士です。「ノリ子さんですか? 初めまして」
互いにはにかみながら挨拶を交わし、近くの公衆トイレに入りました。
紳士が私のミニワンピをめくり上げ、パンツの上からチンコをスリスリしてきます。
「パンツ、僕が脱がせてあげるね」
トイレにひざまずいた彼が、私のパンツをズリ下げていきました。これでは生脱ぎではなく生脱がせです。男性はパンツを目の前で拡げ、顔に押しつけて匂いを嗅ぎました。
「あ〜いい匂い」
蒸れたキンタマの匂いを喜んでいただき、少し照れくさくなってしまいました。いただいたお礼は千円。これではたいした小遣いにはなりませんね。

妊婦好きのマタニティセックス体験談|妊活サークルで妊娠したい女性にセクハラトーク

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妊活サークルで妊娠したい女性にセクハラトーク

妊娠したくてもできない人たちの「妊活サークル」という集まりが増えている。高齢だったり身体に不具合があったり、様々な問題によって子供が欲しくても妊娠できないと悩む人たちがカフェや居酒屋なんかに集まって、あーだこーだ言い合ってるらしい。
 多くは女性限定の集まりだが、中には男性の参加OKな会合も。となれば、変態の俺さまがヤルことはただ一つ。妊活セクハラだ!
 ジモティーやメルカリアッテを探したところ、「男性も参加OK」と書かれたサークルを発見。さっそく参加希望の連絡を入れると、すぐに主催者の女性から日程などの詳細が書かれたメールが届いた。期待で股間の鼓動が高鳴る。
 このサークルは、いつも都内の某カフェの個室を使って数人ほどのメンバーで開催してるそうで、この日の男性参加者は俺一人らしい。
会合当日、少し遅れて指定された喫茶に向かうと、すでに7人の奥さんたちが大きなテーブルを囲んで談笑していた。
「こんにちは。はじめまして、池内と申します」
 爽やかな挨拶とともに入場すると、参加女性たちから笑顔の挨拶が返ってきた。ここにいる人妻たち全員が毎日のように中出しに励んでいると思うと股間が熱くなる。 
30代と思しき巨乳妻の横が空いていたので席に着き、いよいよ会が始まった。
「でははじめましょうか。今日は初めての方もいらっしゃるのでまずは自己紹介から」
 端っこの女性から順番に名前と妊活歴を言っていく。最初から変態丸出しだと誰も相手をしてくれなくなるので大人しくしておかねば。
「池内です。妊活歴は2年です。よろしくお願いします」
 自己紹介が終わっていよいよフリートークタイムに。ではお隣の巨乳人妻、小林さんからセクハラ開始だ。
「小林さんは具体的にどのような妊活をされてるんですか?」
「ウチは1年前に旦那と二人で色々と検査をしてみたら私の方に問題があることがわかりまして…。今も不妊治療を続けてる状況ですね」
「なるほど。ちなみに妊活の方はどれぐらいの頻度で?」
「え〜と…、基礎体温を測ってるので、ちゃんと月一でって感じですね」
「それは旦那さんが羨ましいですね〜。僕なら月一じゃ我慢できないですよ」
「…ははは。あの、池内さんはどのような…」
「僕ですか? とにかく毎日、濃厚なヤツをキッチリ奥まで入れるってことだけは、意識してますね〜」「……」
 若干、小林さんの表情が険しくなったが、まだイケそうだ。

「やっぱり体位も大事みたいですね。バックが一番いいって知ってました?」
「…へえ、そうなんですか」
「一番、奥まで入る体位らしいですよ。小林さんもやっぱりバック派ですか?」
「……」
 小林さん、険しい表情で俺から視線をそらして席を立ってしまった。怒らせちゃったかな。逆サイドに座ったパーマヘアの人妻さんがノーマークになった。隣に移動してみよう。
「どうも。こちらの席、いいですか?」
「あ、どうぞどうぞ」
 名前は高橋さん。むっちりと肉感的な体つきのアラフォー美人で、なんともエロそうだ。では、まいりましょう。
「えーと、高橋さんは妊活歴は長いんでしたっけ?」
「私は1年ですね。今年で41になるので焦ってますよ」
「へ〜40才には見えないですね。旦那さん、妊活楽しいんだろうな」
「ははは。池内さんはどれぐらいなんですか?」
「僕は、結婚したのが10年前なので妊活歴10年ですね」
「え〜そんなに」
「はい。お互いが気持ちいいセックスをすると妊娠しやすくなるって聞いたので、
10年間、毎日キッチリ前戯してから中出しですよ。クンニは最低30分です。高橋さんは何分ですか?」
「え? いや…」
「え? クンニ無し? じゃフェラも無しですか?」
「いや…、あの」
 顔がかなりドン引きしてる。だんだんと椅子の位置も遠のいてる気もする。
「ですよね。よかった、妊活とクンニはセットですもんね。ハハハ」
「……」
「いや、冗談抜きで、お互いにたっぷり舐めて、しっかり気持ちよくしてあげないと!」
「はあ……」
「あと、大事なのは体位ですよ。バックがいいって知ってました?」「いえ、知らないです…」
「やっぱり、バックが一番奥まで入るらしいですよ。個人的には騎乗位の方が好きなんですけどね」
「……」
「あれ、高橋さんもですか? 顔面騎乗はどう……」
 またしても話の途中で席を移られてしまった。
 気がつけば、俺が移動するたびに女性陣から完全に無視状態に。どうやら声が大きすぎてセクハラトークが皆にバレてたらしい。これはかなり気まずい。よし、退散!

バイオレンス妊婦が出会い系に
会話が盛り上がったせいか、先払いの関門はあっさりクリアし、プレイへ。
それにしても何だかやけにお腹がふっくらしてるような…。
「実はいま妊娠してるんだよね」
「え、妊婦がワリキリとかして平気なの!?」
「もう安定期に入ってるし、大丈夫っしょ」カリ首を重点的に攻めるフェラも高得点だ。
いや、そういう問題じゃなくて…
妊婦専用の掲示板
妊婦とのHに異常なほど興奮してしまう僕が、日ごろよく使っているのがこの掲示板です。なんたって、普通の出会いサイトではあまり見かけないシロート妊婦さんがゴロゴロいますから、彼女たちの書き込みを読むだけでも気分が上がっちゃいます。残念ながらエンコー希望が大半ですが、さすが妊婦専用の掲示板だけあり、現在妊娠何カ月目だとか、母乳が出るかどうかなど、書き込みの段階で詳しく情報を教えてくれるママさんばかりで非常に助かります。マニアの心理をちゃんとわかってるんですね。
妊婦専用の掲示板攻略法
お腹に赤ちゃんを宿した女を抱くことに、ある種のエロさを感じるのは私だけではないだろう。神聖なものを汚すような甘美な背徳感、それが他人の妻ならばなおのことだ。ここはそんな妊婦マニアと妊婦をつなぐイケない掲示板である。ただし女の書き込みは極端に少ないので、必然的にこちらが取る手法は待ち作戦となる。私が使う募集文はこんな感じだ。
〈仕事の関係でマタニティマッサージを習得しました。妊婦に特有の肩こりや腰痛、むくみなどにお困りの方は、お気軽にご連絡ください〉
 本当のマタニティマッサージが出来なくたって構わない。そもそも妊婦だって、こんな掲示板に募集をかける男が、純粋にマッサージをしたがってるなどとは考えてない。重要なのは、彼女らにもっともらしい建前を与えてやることだ。妊娠して性欲が増したからとはいえ(これは事実。過去に出会
った複数の妊婦から聞いた)、お腹に赤ちゃんがいる状態での浮気は、普段以上に罪悪感を覚えるもの。しかしマッサージの名目なら気持ちはずっと軽くなるわけだ。したがって、女からメールが届いても、こちらはマッサージをしてあげる男というスタンスを崩してはならない。少なくとも確実にアポが取れるまではセックスを匂わす言動はNGだ。こんな具合に。
〈腰がすごく痛いんですけど、マッサージで治ります?〉
〈妊婦さんの腰痛に効くツボがあるので大丈夫ですよ。他にお悩みはあります〉
〈あとは便秘かな(笑)〉
〈それもいいツボ知ってます!〉こんな感じで3、4往復ほどやり取りが続けば、私の経験上、7割方会える。アポ当日は、ネットで仕入れた知識で、それっぽいマッサージをちょこちょこっと行い、おもむろに抱きつけばいい。おたがい白々しくセックスの話題を避けていたぶん、めちゃくちゃ燃えること請け合いだ。
既婚限定の不倫サイト成功体験・妊娠してる妊婦とのエッチ体験談
西ロのトキワ通りを入ったホテルの前に停めた
アケミと名乗った女は24才で、都下にある個人病院の看護士を辞め、今はホテトルで働いているのだという。
「俺ってムッチリ系が好きなんだ」
服の上から触る乳房には大きめの反発がでる。
ベッドでは「少し休んでからしようよ」とタオルを巻いてくれた。そのいじらしさに女を倒して足を拡げてクリトリスを吸い、瞳に舌を入れる。これだけ熱心に女の性器をクンニするのはめったにないことだ。「あああ、気持ちいいから」しばらく、されるがままにされた後、女が「入れよか」とコンドームを装着してきた。さてできるか
正常位で女の足を開かせ、ペニスを瞳口にあて、腰を前に動かす。方向が外れて2回やり直し。3回目で挿入できた。ゆっくりと腰を入れ5、6回性交運動をする。と、右足と右腹がつっぱって硬直しだした。我慢できない痛さだ。抜くよりない。
「やっばり無理みたい」女が俺の右足をさすりながら言う。ここまできて帰れるか。
「できそうもないから、まずお尻の穴を紙めて。それからフェラして、乳首を吸いながらアレをシコシコしてくれる?」「お尻とフェラと乳首ね」尻を向けると女は軽く肛門の中心に舌をつけてきて、そのまま舌全体で軽く吸った。続いて俺を横にして深いフェラ。最後には、乳首をねっとり吸いながら、ペニスやタマをさすってくれた。こんな看護をしてくれる病院があったら一泊3万でもいい。天井を見ながら切に思う。女が口をつけてきた。唾液キスだ。5分くらいで、腰の神経がピリピリしながらも快感が増す。女の舌を吸いながら思い切り射精した。心臓はバクバクし、右半身の筋肉は壊れる寸前のようにピクピク震える。もう痛いのなんのって。
「いいよ、ゆっくり休んで」俺の腰をさすりながら女が言う。
「この子、不倫相手の子供なの。奥さんからは弁護士を入れられてお金を請求されたり、ああもうイヤって感じ。でも、喜んでもらえてよかった」
脳梗塞で不完全な男と不倫妊娠女とのセックス。泣かせる話じゃないか。10分くらいでなんとか歩けるようになり、K君に連絡した。彼は上手くいかなかったらしい。
ホテルの前で落合い自宅まで送ってもらった。その後2、3日は、右足の力がなくなり自宅の階段でさえー段ずつ下りる有り様だ。2週間ほどしてアケミに電話した。もう一度会いたいと思った。
「ちょっと怖いからゴメン」不倫でゴタゴタしてる上に援交相手に腹上死されたら、たまらないだろう。
実物の女が確認できることが気に入ったようで、ーカ月後、K君からまたお誘いがかかった。が、どうにも体調が芳しくない。
「1人でやればいいじゃない」
「トラブった時に2人いれば…、それに回転寿司喰い放題、自宅送迎つきだよ」
断れない…。現場には午前11時過ぎに着いた。相変わらずカップルが入ったり出たり繁盛している。10分くらいして、入ったばかりの女が出てきた。歳は24、5才。プ口っぽくない。K君が車から出てホテルの前で女に声をかける。と、そのまま近くにあるホテル『トキワ』に入り、すぐに連絡があった。1時間半くらいでクソッ、あせる。後ろ側からカップルが歩いてきてホテル前で立ち止り何やら話している。まもなく、男が背を向けて早足で去った。女はキョトンとした顔をして突っ立っている。幸い、付近には人はいない。車に鍵をかけて女に近寄った。
「こんちわ。もし俺でよかったら遊ばない?」「ふーん、見てたの」
「どうする、イチゴー出せるけど。あとエッチな写真も撮らせてくれれば」
「…もしかして、脳の病気で体が痛い人?」「そうだけど・・」
「アケミ知ってるでしょ?いいわよ」すぐにK君と同じトキワに入る。女は23才、ジュンと名乗った。「あたしも準看護士してて、訳あってやめて、アケミから紹介されたの」
「もしかして妊娠?」「いや、そうじゃなくて、いろいろね」
「さっき男が行っちゃったのは?」「アナルとか、マニアみたい。最初から言えよって」
「じゃあ、俺も言っとくけど、脳梗塞の後遣症で右半身が痛いんだ。で、エッチできないときは、お尻の穴を紙めてもらって自分で出すってやり方でいい?」
「いいよ。エッチなしだったらイチでいいよ。あたしのお父さんも脳で倒れて寝たきりだった」
さっそく女の前に立ち、ペニスを出してしごいた。
「フフ、ワイセツね、おじさん」
女がペニスを握り、俺はポケットからいつものウエットティッシュを出す。
「きれいにしてあげる」女はペニス全体を拭いた後、「こうされたいのよね」とペニスに口をつけた。「その前にキス」「紙めた後ってヘンよね」言いながらも、口を寄せてくる女。立っていると足が痛い。ベッドに座り女のジーパンに手をかけて下ろす。ピンクのシャレたパンティだ。下ろそうしたら、女が思わず手で隠す。腹デブか、妊娠線かわからぬシワ肉があった。気がそがれるほどのことはない。が、女は「合わないコルセットつけてて」と言い訳している。堂々と出腹をブリブリさせて平気なデブ系テレクラ女とはえらい違いだ。
ブラの下には形のいい乳房があった。乳首を吸いながら陰部に手を入れ、陰唇をまさぐる。
「待って、キレイにしてから」全裸になった女を抱きしめて風呂前のキス。楽しい前戯だ。
「ころばないでね」女に手をひかれて風呂場に行き、柔らかく体を洗ってもらった。
「お尻も、ね」「ああそうだ」女は、後ろから中指で肛門の中まで洗ってくれた。よしよしアナルキスはドリルを期待してよさそうだ。ベッドに戻り、互いに抱き合って絡む。口キス、乳首、ヘソ、陰毛、陰唇、クリトリス、そして女のアナルにも軽く舌をつける。
「恥ずかしい。けど気持ちいいね」体をひねったせいか腹と肩が痛い。
「交替してくれる?」「あ、そうだ、ゴメン。痛かったのね」
女が寝ころんだ俺の乳首とペニスを交代で吸う。「タマの裏側も」と両脚を上げればそれを持ちながら睾丸を吸引。ぐんぐん快感が増す。が、それにつれ腹の痛さも増してくる。ガマンして女の舌が紅門にくるまで足を上げたままにしていた。
「入れてみる?」女に言われ、まずは正常位で試みた。挿入はスムーズにいけども、腰を入れると腰と股が強烈に痛む。後背位でも結果は同じ。決して腔感は悪くなく、どうにか腔射精したいのだが、腰がいうことをきかない。
「足を広げて」女は俺を後ろ向きにさせ尻を開き、肛門に舌をつけた。ベッタリと唾液をつけ、それを吸い取るようなアナルドリルキス。快感が脳天まで響いて足の痛みを忘れる。思い切り自分でペニスをしごいた。次第に股が疫撃してきた。ガマンできない。神経をアナルに集中して射精。脇腹と股の筋肉が猛烈に痛む。どっと横になって体を丸めると少し楽になった。
「だいじょうぶ。いちおう挿入はしたからね」
足を操んでくれる女にー万5千円を渡すと「大事にしてね」と5千円を返してきた。
K君は車で待っていた。「どうだった?」
「いい体してて、サービスも抜群。直接会ってもいいっていってた」上機嫌だ。俺も実に満足だ。が、このまま続けていたら《ホテル前で店の女ホを横取りするハゲがいる》という噂がたち、ボコボコにされないとも限らない。今度は新宿とか別の場所でアタックしてみるか。早く腰と足を治して万全のセックスをしたいものだ。

【エロ漫画】神待ちプチ家出掲示板で若い娘だけでなく上京主婦もただ喰いしている男

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巨大掲示板2ちゃんねるのスレッド“家出少女を泊めてあげるスレ”が紹介されていた。文字どおり、家出中の若い女に寝床を提供してやるというもので、泊める側はその見返りとして女の体をいただくのが暗黙のルールとなっているらしい。普通のエンコーじゃ物足らなくなっていた折、しかも根っからの若い子好きな俺である。こりゃ面白そうだと鼻息荒くトライしてみたのだが…。
予想外の事態が起きまくったこの1カ月半の模様をみなさんにご報告しよう。目的はむしろセックスだったのかも“泊めてあげるスレ”の利用法は簡単だ。あらかじめ用意されているテンプレート(雛型)に沿って、自分の年齢、住居エリア、メアド、部屋の間取り、泊めてあげられる期間、相手に求める条件などを書き込み、あとは女から返信がくるのを待つのみだ。
ちなみに俺は普通の会社員で、1LDKのアパートで1人暮らしをしている。なのでもしゲットした家出女が2日以上の滞在を希望した場合は、日中、女を1人部屋に残しておかなければならない。その点を考慮し、泊める条件として身分証の提示を付け加えておいた。書き込みを終えて数時間、いくつかのイタズラメールが届いたあとで、ようやくホンモノっぽい連絡が届いた。時刻は午後9時だ。
︿お願い、今晩だけでいいのでぜひ泊めてください。何でもします!﹀
 女の年齢は24才で、現在、都内の某駅近くにいるという。自宅から車で30分の距離だ。行くべし!
︿今からそっちまで迎えにいきますね﹀
現場に到着後、物陰から現れたのは、妙に髪の薄い、ダルマ体型の女だった。しかもとても20代には見えないその老け顔。完全に30半ば過ぎのババアじゃん! 無理無理、キショいって!てなことをものすご〜くソフトに指摘したところ(俺は超のつく小心者なのだ)、ハゲダルマは開き直ったように答えた。
「だってさ〜、若く言った方がウケ良さそうじゃん?」「…いま家出中なの?」
「うーん、家出というより気分転換かな」
何でもこのハゲダルマ、同居している亭主と家庭内別居の状態にあり、さらには専業主婦でもあるため、ここ半年ほどまともに人と会話をしてないんだそうな。
「だから話し相手になってほしいのよ。もちろん、アッチ系のご奉仕もするから、今晩だけ泊めて。お願い」
結局断り切れず1日だけ泊めてやったが、もちろんご奉仕の方は断固拒否した。にもかかわらずしつこく誘ってきたところをみると、ハゲダルマの目的はむしろセックスだったのかも。あんな化け物じゃ勃つもんも勃たんわ!気を取り直して再び掲示板に書き込み、2人目の女とのアポ取りに成功したはいいが、結果は最初とまったく同じだった。
自称23才の音楽好き。しかしその正体は、聞いたこともないビジュアルバンドの東京公演のために、秋田から上京してきたというビンボー人妻38才だったのだ。それだけならまだしも、見てくれがロン毛のトドで、俺の前でも平然とクサい屁をこきまくる異常者とくれば、性欲など湧くわけがない。彼女を泊めた3日間はただただ苦痛以外の何物でもなかった。なんてことだろう。このスレッド、嘘つきの化け物ババアしかいないの?それでも懲りずにまた掲示板に書き込みをした俺はバカとしか言いようがない。
3人目の女は、自称28才とのことだったが、いざ顔を合わせた瞬間に目まいを覚えた。ゆうに40は超えていそうなババア顔、100キロ近い巨体。これはさすがに無理だ。逃げろ!心の声とは裏腹に、俺はヘビに睨まれたカエルのようにその場に立ち尽くした。女がけだるそうな顔で言う。
「もう遅いよ〜。なかなか来ないから疲れちゃった。はやく家に行こうよ」
当然のように促され、そのままアパートへ。のそのそと部屋に上がり込んだ女は勝手に俺のベッドへ転がり込んだ。「はー疲れた疲れた。ちょっと寝るねえ」
女はそのまま我が家に居座り続けた。3日経っても5日経っても出ていく気配はなく、そもそも俺が会社に行っている間、アパートの外にさえ1歩も出ようとしないのだ。なので必然的に、食事は俺が用意するハメになった。毎日、仕事帰りにスーパーで買ってくる弁当や惣菜パンを女はむしゃむしゃと食い漁るのだ。ありがとうの言葉ひとつ口にすることなく。こんなバカな話があるだろうか。セックス価値ゼロの上にタダで寝床と食料を提供させられるなんて。当然、いい加減に出ていってほしいと何度もお願いはした。しかし。
「行くとこないからもうちょっと置いてよ。アタシ、可相な女なんだから」
まるで聞く耳を持たないのだ。何でも彼女、3年前にダンナと離婚し、一時は子供を連れ岐阜の実家で暮らしていたものの、突然すべての生活がイヤになって単身家を飛び出したらしい。以来、出会い系や泊めてあげるスレで俺のような男を見つけ、彼らの家を泊まり歩いているという。
「だから、次の男が見つかったらすぐ出ていくよ。それまではよろしく」
こんな女を泊めてやる奇特な男などそうはいない。ああ、いつまで地獄は続くのか…。女が我が家に転がり込んで2週間が経ったころ、仕事中に彼女から連絡があった。
「次の寝場所が見つかったからそっちいくね。カギはポストの中に隠しておいたからよろしく」
ホッとしたと同時に俺は肝に銘じた。二度と家出少女なんぞに鼻の下は伸ばさないと。
※この記事はフィクションです。防犯、防衛のための知識として読み物としてお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

チカンプレイ待ち合わせ掲示板ツイッターで盛り上がる・行為を下アングルから撮る輩も

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1、けっこう昔からこの類の掲示板はあったのだが、一時期、規制によってネット上から姿を消した。それが最近復活し、以前よりさらに怪しい状況になっている。そもそもこれらのサイトはエンコー希望、募集のカキコミが非常に多い。日時や場所、年齢や希望額などの条件を記載してメアドをさらして相手を見つけるのだ。オレはここで相手を探すことが多いのだが、最近は特にカキコミや応募が増えてきて辟易としている。『カラオケにお付き合いするので3万ください』だとか『17女、いろいろお手伝いしますので~』などとメールが来ることもあり、怖いのなんのって。きっといわゆる出会い系サイトを利用できないのでこっちに流れてくるのだろう。オレが言うのもなんだけど、こんな掲示板、再び規制されるのも時間の問題だろう。大阪で起こった悪質なチカン女なりすまし事件のあおりを受け、主だったチカン掲示板は次々と閉鎖に追い込まれた。現在も機能しているのはもはやココくらいのものだ。
2、私が思うに、男というものは誰でもチカン行為に多少の興味を持っている。たとえば満員電車の中でムチムチした肉感の女が目の前に立っていたら、ほとんどの人がケツを触ってみたい、スカートの中に手を入れてみたいという衝動に駆られるハズだ。でも何とか踏みとどまるのは、実際にやったときのリスクを考えるからに他ならない。だからこそ、この手の掲示板は貴重といえる。事前にメールのやり取りで同意を得ているとはいえ、相手の女はまったくの他人。そしてチカンを行う場所も電車や漫画喫茶など、れっきとした公の場だ。そんな状況で思う存分、女体をまさぐる。それは日ごろ、皆さんが理性によって抑圧してきた欲望の開放である。これがハマらずにいられようか。まさにチンポ、ボッキンキンである。しかも、これは長らくこの手の掲示板で遊んできたから言えるのだが、チカン願望女はなぜか20代が非常に多く、ルックスも総じてレベルが高い。こんなイイこと尽くめの遊びはそうそうないのではないか。
3、「チカン願望女性なりすまし」事件以降、壊滅状態だったチカン募集掲示板が復活の兆しをみせている。ぽつぽつ新設された掲示板の中でも、とりわけ元気なのがここだ。日に40件近い投稿があるのは、ちゃんと機能している何よりの証拠といえよう。しかもうれしいことに女性の書き込みも全体の3割を占めるくらい多い。従来の掲示板が1割にも満たなかったことを考えれば、どえらい差だ。書き込みの内容もかなり積極的だし。
「26才OLです。明日7時半、東横線の●番車両に乗ります。優しく触るんじゃなくて、指を入れて激しくいじってくれる人いませんか」
「ネカフェでじっくりエッチに触られたいな。チカンだけじゃなく、リモコンバイブとか露出にも興味あります」
また、チカン後にセックスさせてくれるコが意外と多いのも特徴として挙げられる。これも今までの掲示板にはあまり見られなかった現象だ。
ネット掲示板などで男性を募集し、あらかじめ約束したうえでさせる遊びがあるくらいだ。
 以前ならこのような女性は「待ち合わせ掲示板」で発見できたが、その類のサイトは軒並み閉鎖してしまった。路頭に迷った彼女たちがいま集まってるのはツイッターだ。
 どう見つけるか。まずはツイッターの検索欄に、『●●線混んでるかな』と打ち込む。路線名+混んでるといったつぶやきを探すわけだ。いくつか検索結果が出てくるので、さらにもうひと手間。そのつぶやきをしてる女性の名前とプロフィールを確認する。そこに『裏垢』や『エロ垢』の文字を発見したら、そいつが願望を持ったヘンタイ女だ。彼女たちの一見なんの変哲もないつぶやきは「●●線混んでるかな?されに行きたいんだけど」という意味なのである。だからオレはこんな感じで返信をする。〈6時くらいに混むとおもうよ! 乗りたいの?〉
 これに『乗りたいかも』などと返ってくるので、『じゃあオレも一緒に乗っちゃおうかなぁ♪ 先頭車両についたら書き込んで』と待ち合わせるわけだ。さらに服装や持ち物などを聞いておき、該当する女を見つけたら一緒に電車に乗り込み開始。これだけでもオツなもんだが、彼女たちの欲望はこれだけで終わらないこともしばしばだ。しばらくしてホームに下りたタイミングで、もっと楽しもうよとホテルに行ってヤレちゃうことだってある。

ネットの下着売買掲示板で使用済み下着・生脱ぎパンツ(パンティー)を購入し匂いをレビュー

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1、下着売買の華といえば、やはり生脱ぎ。もっと言えば、さらにいろいろな実技ができればいいのだが…。しかし、最近のシステム化された下着サイトではほとんどの取引が郵送になっており、生脱ぎどころか、手渡しすら絶滅状態だ。なので狙うべきはこのサイトの手渡し掲示板だ。ここには俺のようなマニアの男や、下着を売ってあわよくばエンコーをして追加でカネをもらおうとしている女が集まっている。掲示板を見てもらうと、書き込みが非常に多く盛り上がっているのがわかるだろう。男にとっても女にとっても、ここは最後の楽園なのだ。
まずは掲示板で地域や年齢を見て当たりをつけ、パンツを5千円前後で買う約束をする。会って微妙な感じなら、パンツだけ買って撤退するか、そのままバックレ。当たりが来た場合はストレートに交渉すればいい。向こうもある程度はわかっているため、断られてもトラブルにはならない。ガンガン交渉していきたい。本番は2~3万、プチなら5千~1万が相場と、安くはないが顔のわからないサイトでハズレを引いて金をドブに捨てるよりずっといい。プレイを思い出して下着でシコると、また格別ですよ。
2、パンツ売買の掲示板においては、フッー、明らかにソレとわかる「エンコー募集」の書き込みはあまり見かけることがない。警察の指導や介入を嫌い、管理人が自主的に削除してしまうからだ。
ところがこの掲示板は逆。「パンツ売ります」なんてメッセージよりも、むしろ「携帯代と遊ぶお金がすぐ欲しいので電話下さい」といった書き込みが大半を占めている。パンッなんざ不要、手っ取り早くギャルと遊びたい私のようなオヤジには、これ以上おあつらえ向きのサイトはない。
3、女の下着にまったく興味のない俺が、最近、この売買掲示板に入り浸っている理由はひとつだ。パンツ購入にかこつけて、年若い娘さんに、イケないお汁を放出してもらっているからに他ならない。掲示板にはパンツなど売らず実技オンリーな書き込みもあるにはあるが、そういうスレた女じゃ興奮できない。やはり好ましいのは、エンコーはおろか、まだ下着を売ることすら慣れてないような、ウブい娘だ。一度でもあの恥じらいの表情を知ったら、マジで今までの遊びがアホらしくなる。ウブ娘を見つけるには、消去法が現実的だ。専門用語を駆使した書き込みはすべてスルーする。この手の連中はこなれすきてている。あらかじめ下着の値段を指定しているものも避けたほうがいい。消去法で残った〈郵送のみ〉を除くと、こんなのが残る。
〈明日の午後、池袋でバンツ買ってくれる人メールください。手渡し0Kです〉かなりシンプルだが、こういった情報量の極端に少ない、不親切な書き込みこそ、不慣れなウブ娘の証だと覚えてほしい。
OKが出ればひとまず力ラオケボックスで生脱ぎしてもらう。
実技の交渉(本文参照)。
嫌がる様子がなければ、要求する実技内容レベルを上げていく。成立。ネカフェやカラオケボックスで2人きりになってから、お触りでプラス2千円、手コキは5千円、フェラなら7千円、本番1万円と、真の目的に向けての交渉を始める。経験上、お触りのラインさえ越えてしまえば、残りの70%は手コキまで、50%はフェラまで行ける。具体的な金額を提示されると、どうせならもうちょっとだけ稼いでやれと欲が出るのだろう。ただ本番だけはさすがに抵抗があるようで、成功率は力グッと落ちる。俺の場合は4人に1人くらいだろうか。
俺は女のニオイが好きだ。特にパンツのクロッチから発するあの独特な臭気を嗅ぐと、脳がクラクラする。この汗ばむ時期のパンツは格別だ。
そんな、三度の飯よりオイニー好きな俺が、世の女たちの脱ぎたてのパンツのニオイを採点してやろう、というのが本企画だ。
ネットの下着売買掲示板で生脱ぎパンツを購入し、匂いを嗅いだその場でレビューしてやるのだ。
 採点基準は、俺が重要視する
・甘さ(5点満点)
・酸っぱさ(同)
・獣臭さ(同)
 の3項目。さてどんなパンツがやってくるのか、ワクワクするぜ!まず目をつけたのはこいつだ。
レナ 
下着売ります。今から22時半の間で、場所は●●です。
手渡し5、生脱ぎ7です。
年は22才、事務員です。3月までJDしてました。
22才の事務員か。文面から察するに新卒で入社した会社で汗水たらして働いているのだろう。仕事にも慣れてきたけど、給料だけじゃ遊べないからパンツでも売ろうってところか。頑張って働いた汗が染み込んだムレムレパンツのニオイはサイコーだろうなぁ。楽しみだ。
 すぐにアポ取りして18時すぎに仕事を終え駅へ向かう。約束の時間から15分ほど過ぎて1人の女が近づいてきた。
「わかりますか?」
「はい。レナさんですよね」
「じゃあ、行きましょう」
遅れといてゴメンの一言もなしかよ。礼儀知らずめ。でも今回は許してやろう。大切なのは常識よりパンツのニオイだからな。女はゴスロリっぽい黒ワンピを着て濃い化粧をしている。この女は本当に事務員なのか? 服装が完全にメンヘラだ。
だが、メンヘラには出不精が多く、ロクに風呂にも入らないらしい。いずれにせよ、パンツのニオイはかなり溜まっているだろう。そこに期待だ。
連れて来られたのは大型書店の裏にある多目的トイレだ。一緒に入りドアを閉める。
「先に、お金お願いします」
「ああ、はい」
 約束の7千円を渡す。
「じゃあ、脱ぎますね」
いそいそと脱ぎはじめた。ワクワクする。生脱ぎ姿をじっくり見るためにしゃがんでいると、女が言った。
「いや、ちょっと怖いんで離れててください」
かなり警戒しているな。しょうがない、マンコは見えなくてもいいか。女はなんの恥じらいもなくパンツを脱ぎ、不愛想に渡してきた。
「どうぞ」
ピンク色のフリルが付いた、可愛いパンティだ。ほんのり温かい。ニオイを嗅いでみる。クンクン。あれ。柔軟剤のニオイしかしないぞ! 働いた汗を吸い取ったパンツじゃないの? クロッチも真っ白で、まるで洗濯したてのようだ。
「ほんとに今日1日穿いてたんですか?」
「はい」
 おいおい、本当か?
「君のニオイが全然しないけど」
「あたし、体臭しないから」
 コイツ、ここに来る途中で穿き替えてきやがったんじゃないのか。
「今日1日なにしてたの?」
「普通に働いてました」
「しっことかした?」
「なんで、そんなこと言わなきゃいけないんですか」
 女は帰る準備をはじめている。ちっ、こんなパンティぜんぜん駄目だよ。
「君のパンツは柔軟剤のニオイしかしない、甘さだけの普通のパンツだったよ。なので甘・3点、酸1点、獣・1点の計5点です」
「は?」
「5点です」
キョトンとした顔をして、女は逃げるように帰っていった。
あいつ、新しいパンツを穿かずに、ノーパンのまま出ていったのか? いや違う。もしかして、あの女、パンツを二枚穿きしてたんじゃないのか? 近くで見られないようにしていたのは、それをバ
レないようにするためか、クソ。
カナコ
☆下着
2日穿きパンツ
・手渡し/3
・生脱ぎ/6
・生脱がせ/8
プロフは27歳/150cm/43kgです
フリーターなんで時間の融通ききます
 2日穿きパンツ! これほど俺を興奮させる言葉はない。その上、生脱がせが8千円、メチャクチャ良心的じゃないか。それに27才でフリーターなら、毎日怠惰に暮らしてるであろう。てことは、クロッチがシミだらけのパンツが現れるかもしれない。楽しみだ。
 アポを取り、約束の駅へ向かう。ベンチで待ち合わせしていると、向こうから、パーカーワンピースを着た小柄な女性が小走りでやってきた。顔は正直、美人とは言えない。だが、そんなことは、パンツのニオイに関係ない。俺はニオイだけを純粋に採点する。
「こんばんは、近くの公園に多目的トイレがあるんです。ご案内しますね」
 また、トイレかよ。多目的トイレの取引が、生脱ぎの世界では常識なのか。
「よく、売ってるんですか?」
「週に1、2回くらいですね」
「いつからパンツ売ってるんですか?」
「もう、5年は売ってますかね。リピーターさんもいるんですよ」リピーターか。これは期待が持
てそうだ。トイレで8千円を渡し、生脱がせタイムだ。
「じゃあ、脱がしていいですよ」
 たくしあげたワンピースの中には、白いサテン生地のパンティがいた。思わず見とれてしまう。
「じっくり見られると恥ずかしいです」
「じゃ、下げますね」
パンツの両端を持って下にむかってゆっくりと下げる。すると、クロッチの部分に黄色いネチャネチャが見えてきた。
「なんか、ついてますよ?」
「恥ずかしいから、やめてください」
 丁寧にパンツをちょうだいする。
「ニオイ嗅いでもいいですか?」
「はい、どうぞ」
クンクン。すごい。むせかえるようなニオイだ。おりものが混ざったような、この獣臭。2日穿きパンツは強烈だぜ。あーたまらん。
「今日は1日なにしてたの?」
「さっきまでバイトしてました」
「ちなみに、バイトはなにを?」
「居酒屋です。混んでいたので汗だくでした」
 なるほど、それだけ動き回っていれば、ここまでのニオイにもなるか。
「しっこもした?」
「はい。やっぱり、ニオイ残ってますか?」
「うん、かなりね」
「いやー。恥ずかしいです」
 ではそろそろ採点だ。
「あなたのパンツは甘さが少ないですが、酸っぱさと獣臭さがあって、とてもいいパンツでした。甘・2点、酸・4点、獣・5点の計11点です!」
「これって、ほめられてます?」
「はい、バッチリほめてます」
「なら、うれしいです!」
パンツのニオイを採点されて喜ぶ女がいたとは、世界はひろいな。それにしても、これだけのニオ
イを嗅げるなら俺もリピーターになろうかな。
エリぴょん
今日、何時でもいいんですけど、●●駅に来れる人お願い出来ますか?
一昨日まで生理でした。
パンツ生脱ぎ 5000
パンツ手渡し 3000
ストッキング手渡し 2000
20才158cm45kg
 一昨日まで生理。これはラッキーだ。パンツに血が付いてるかもしれない。しかも、生脱ぎ価格が
5千円と安い。
 それに、20代前半の女は女性ホルモンが多く分泌されるからオリモノも多いと聞く。
21才の経血つきパンツか。…ゴクリ。
待ち合わせの10分前に到着し、駅の改札付近で待っていると、パーカーにショートパンツ姿でハツラツとした女がやって来た。芸能人でいうと、榮倉奈々を小さくした感じだろうか。
「こんにちは。ここから、歩いて5分くらいのところに公園があるので、そこに行きましょう」
スカートではなく、生脱ぎしにくいショートパンツをはいてるところを見ると、まだ慣れてないのだろう。
「部屋着みたいだね」
「はい。さっきまで、寝てました」
「一人暮らしなの?」
「いえ、実家で暮らしてます」
「なんの仕事してるの?」
「ニートです(笑)」
 家族と一緒に暮らしながら、パンツを売りに行くニート女か。
「よくやってるの?」
「いや、今回が3回目ですね」
 やっぱり、ルーキーのようだ。ようやく公園の個室トイレへ。
「先に、お金をください」
「はい。5千円」
「それじゃあ、脱ぎますね」
「ガン見しててもいい?」
「ふふ、どうぞ」
手早くショートパンツを脱ぐと、そこには、黒の水玉の綿生地パンティが。ゆっくりパンツを下ろしていく。短く生えた可愛い陰毛がでてきた。もちろん二枚穿きはしてない。 
 次はパンツに目を移す。毛玉だらけのクロッチに赤いシミがついている。
「血がついてるね」
「一昨日、生理が終わったばかりで。しかも今日は結構オリモノが付いてるから、かなり臭いと思い
ますよ」
よしよし、さっそくいただこう。クンクン。ブフッ。思わず、むせてしまった。生理の経血とオリモノが混ざっていて、まるで何日も発酵させた濃厚なチーズのようだ。スゴすぎる。
「今日は1日なにしてたの?」
「家でゴロゴロ映画みてました」
 確かに、汗のニオイは少なめだな。
「オリモノの量は多い方?」
「普通の人の量がわからないですけど、多い方だと思います」
「やっぱりね。すごいニオイだもん」
「やめてくださいよ、もう」
「君のパンツはおりものと経血が混ざって酸っぱいニオイが強めでした。甘・3点、酸・3点、獣・4点の計9点です」
「アハハ。アマって何?」
「甘いのアマです」
「アハハ、変態!」
指摘されなくてもわかってるって。
エミ東京/25才/女
本日、販売します。場所は××駅で、19時30分までです。
仕事の為、上記時間や場所の変更ができません。ニオイは溜まっていると思います。
パンツ 手渡し2000円
    生脱ぎ4000円
タイツ 手渡し2000円
    生脱ぎ3000円
157センチ、48キロ 黒髪セミロングです
 良心的な値段設定だ。文面もテンプレっぽいから、ベテランと判断してよいだろう。
19時に駅に到着。
「改札につきました。服装は白シャツにメガネとグレーのリュックです」
「すみません。あと5分待っていてください」
 5分ならしょうがないと思って待っていると、改札の近くでチェックのロングスカートの女がスーツ姿の男に話しかけている。あれ? あの子、メールで聞いた服装と同じだぞ? パンツ売りの女じゃないのかな?
スーツの男は女に金を渡している。すると、女はどこかへ駆け出して、数分して袋を片手に戻ってきた。男は袋を受け取ると改札の中に入っていった。まさか、別の取り引きか。
 直後、「いま、着きました」と女からメールが届き、チェックスカートの女がキョロキョロしながら、向かってきた。
「お待たせしました。もしかして、今の見てましたか?」
「はい。バッチリ見てました。1日に何枚も売るんですか?」
「多いときは4、5件やりますね。でも安心してください。いま、着てるのは一日穿いてるので、ニオイは十分ついてると思いますよ」
 よかった。ニオイだけが気がかりだったんだ。
「じゃあ、行きましょうか」
 と駅ナカの商業施設のトイレへ案内された。
「では、先にお金をお願いします」
 はいはい。4千円ね。
「じゃ、脱ぎますね」
 ズリ下ろしたパンツは、真っ白なフリルが付いたとても可愛らしいものだった。クロッチには少量のオリモノと、なんとウンスジが付いている! パンツの白とウンチの茶色のコントラストが絶妙だ。ホカホカのパンツを手渡しでいただき、隅から隅まで観察する。やっぱり正真正銘のウンスジだ。
「茶色いスジがついてますよ。拭き残りじゃないですか?」
「え? ウソ。めっちゃ恥ずかしい」
 では、ニオイを嗅がせていただこう。クンクン。ああ、ウンチのほのかなニオイが絶妙なアクセントになって、汗や柔軟剤のニオイを引き立てている。
「今日は1日何してたの?」
「仕事してましたよ。職場がこの近所なんで」
「うんちは何回した?」
「朝に一回だけです」
「てことは、朝のうんちがパンツについてるんだね」
「はい…」
ウンスジの周りのニオイが特に強烈だ。イカンイカンこのままじゃ、ずっと嗅ぎつづけてしまう。
採点しなくちゃ。 
「君のパンツは、甘・4点、酸・4点、獣・4点の計12点で非常にバランスのいいニオイでした。ウンスジがあったことも高評価です」
 女が爆笑している。
「何枚もパンツ売ってきましたけど、採点されたのは初めてですよ。人に体臭を褒められるのって、案外、嬉しいですね」
 機嫌よさげにトイレを出て行った。
生脱きパンツにウ〇コがびっちゃり|エロネタドッキリ
シミ付きのほうが高価で取り引きされる生脱ぎパンツも、さすがにウ〇コたっぷりでは引かれるのでは。いや、むしろ喜ばれる? パンティ—に疑似ウ〇コをべったり付けて、いざ出陣。
さほどシヨックは受けなかったのか、顔は笑っておりました。約束の5千円もくれたし。匂いを嗅がれなかったのは幸運と言うしかありません。
※法律は絶えず変化しています。雑誌販売時には合法なものですが、時代の法律を遵守したうえで自己責任で読み物としてお読みください。

ナンネット・寝取り寝取られ・モザイク禁止の変態系掲示板がセフレに出会えるぞ

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1、いわゆる露出愛好家たちが集まるサイトだ。カップルが単独男性を募集していたりもするのだが、オレは露出好きな単独女をターゲットにしている。
 実際に1対1で会えてマンキツやスーパー銭湯などで会って相互オナニー、みたいな感じで楽しませてもらってるのでその手法を紹介しよう。
 まず、募集をかける。オレは自分の特技をアピールすることで、女性からのメールが来る確率を高めている。こんなふうに。
〈僕は鑑賞経験多数で、たくさんの単独女性のエッチな姿を見させてもらってきました。今でもたくさんの常連さんから引き合いをいただいてます。特に、撮影希望の方にはご好評です。ワタシは昔エロ系のカメラマンをしてたので、マンキツなどでの撮影なんかも慣れてると自負しています。単独女性様、良かったら一度ご相談くださいませ〉
 重要なのは、
①単独女性の露出鑑賞経験が多い
②撮影が得意
 の二点だ。単独女性はとにかく露出慣れした単独男性と会いたがっているし、オナニー姿の撮影が得意な男を喜ぶ傾向もある。単純にスマホで撮影してあげるだけなのでカメラマンどうこうは関係ないのだが、このウソ肩書きがあるだけで届くメール数は格段に変わってくる。
2、寝取られ願望のカップルや夫婦を長年相手にしてきた私が、自信を持ってオススメできるサイトだ。愛用者(寝取られたい側と寝取りたい側の両方)の多さ、多種多様な寝取られプレイに対応した各募集掲示板の豊富さなど、何を取っても日本一だと思うからだ。
 とりわけ、単独男性の立場から寝取られ願望カップルを募集できる掲示板「奥さん・彼女の寝取り希望」はマジで使える。
 ここで募集をかけると、年若い夫婦や美男美女のカップルから、
〈ぜひ妻(彼女)を抱いてください〉
とのメッセージがたびたび届くのだ。逆に単独男を募る夫婦やカップルには、くたびれた中年男女が目立つというのに。
 募集文は特に奇をてらったものを書く必要がない。あなたの大事な奥さん、彼女さんを寝取らせてほしいという主旨に、自分の簡単なプロフ、過去の寝取り体験(なければハッタリで可)を加えておくだけでも1、2通の応募は来るハズだ。
 が、もしより多くの応募がほしい場合は、以下の項目を実践してみてほしい。
●画像に自分の写メを貼り付ける。顔バレが怖いなら何となく雰囲気がわかるものでも良い。
●性病ナシのアピール。
●具体的なプレイの提案。たとえば女とプレイ中の写メや動画をダンナや彼氏に逐一メールするとか、アナル、露出などで調教するとか。
 皆さんのご健闘をお祈りします。
3、ナンネットは言わずと知れた変態が集まるSNSだ。男女共に会員は多く、みずからのエロ写真を載せていたり、実際に会ってセックス、なんてことも往々にしてある。
 だがいくらエロにオープンなサイトではあれど、いざ会える女を探そうとしてもなかなかうまくいかない。イケメンとか巨チンなどのアピールポイントを持ってるならまだしも、オレみたいなごく普通の兄ちゃんでは女も会ってくれないのだ。
 そこでこれらのスレッドが役に立つ。ナンネットで実際に会えた女のIDや名前などが晒されており、特に『誰でも会ってくれる』真性のヤリマン女の情報があるのが嬉しい。
〝小細工なしで『会おうよ』と言えばOK〟など、会えた手法が書いてあるのもありがたい。とりあえずオレはこのスレに載ってた女1人と会えました。
4、巨根オトコと巨根好きオンナがマッチングするという、ちょっとイカれた掲示板を発見した。この手のサイトは業者(他サイトに誘導する)による書き込みが大半だったりする。多分に漏れずココも業者書き込みが大半なのだが…。ものは試しと、オレもデカマラアピールをしてみることに。とはいえ実際のオレは巨根でもなんでもない。「手合せした子にはデカいデカいと驚かれます」と文章でアピールだ。いざ始めてみると、2日に1通ほどはメールが届いて驚いたが、ネット拾いの巨根写真を返信しても「すごいですね」と一言メールが届いて終わることがほとんど。ようやくメールのやりとりが続いたのは、「お顔も見せてください」と返信してきた30代後半の主婦だった。そうか、チンコ写真だけじゃなくて顔も必要だよな。いざ顔写メを送ってやると、どうやら許容範囲だったようで、とんとん拍子に会うことになった。キリっとした目元のぽっちゃり主婦さんだ。車の助手席に乗り込む彼女。ベラベラとしゃべっていることを要約すれば、ダンナはトラックドライバーをしていて週に2日は帰ってこないらしく、その間に出会い系サイトやナンネットなどの変態掲示板で遊んでいる浮気しまくり主婦さんだそうな。
「オチンチンおっきい人に会ってみたかったから、今日はルンルンなの。勝負下着で来たんだぁ」
巨チン好きってホントにいるのね。ていうかチンコすりすりしてるし。この人、だいぶ変態だ。車を近くの駐車場に停めてキスをかます。舌をネロネロと絡めてきたと思ったら、彼女はすぐに口を離し、オレの股間に頬をこすりつけてきた。そのままチャックを下して勃起チンコを眺めて…。やば、巨根じゃないとバレたか?
「思ったより大きくないけど美味しそうだねっ」
と、そのままパクリ。嫌われずにすんだようだ。喉の奥に当てるような激しいフェラで発射してしまったが、その後もホテルに入って一晩で3発キメることができた。
5、モザイク禁止掲示板
モザキンなる愛称で変態カップルなどに人気の投稿掲示板で、自らの痴態を披露したい連中の個人撮影セックス写真がずらっと並んでいる。オレのターゲットは、ここの女性投稿者だ。
『ユカです。エッチな私を見て下さい』
『せいこ。私のカラダどうですか? みなさん評価して下さい』
この類の見せたがり女にどうアプローチすればセックスまで持ち込めるのか。過去2回の成功体験から導き出した手法は以下のとおりだ。まずは女の投稿をチェックし、「サイト内メール」で連絡を取れる設定にしている人間を探す。ターゲットを発見したら(大半は30代後半以上)、いきなりメールで接触はせず、最初は掲示板に書き込む形で、
『最高に興奮しました。もっとたくさん見せて下さい。しごかせていただきます』
と適当な感想コメントを書いたあと、次の一文を付ける。
『よかったら、時限で顔をさらしてもらうことできませんか?』
ここの掲示板の連中はみな、顔のモロ出しまではしてないが、深夜などの時間限定で顔出し写真の投稿がよく行われている。それをお願いしてみるのだ。これに応じてくれたら、サイト内メールでお礼をする。
〈ありがとうございます。お綺麗な方で、本当にステキだと思いました。当然、男性パートナーさんがいるとは思いますが、今後、単独男を募ってプレイする機会などがあればお声かけ下さい。もしメールもらえたら、こちらの写真送ります〉
こちらの所在地と直メを付けて送ると、5人に1人くらいは直メでレスが来る。
〈メールありがとうございます。今のところ単独さんとかを募集したりはしてないですけど、もしそういう機会あればお願いします〉内容はこの程度でも、女の変態心が疼きはじめている。で、約束どおりこちらの写真を送る。以降、彼女がモザキンに写真を投稿するたび、直メに感想を送り、なんとか対面に持ち込んでセックスしたのが2回。間違ってはいないと思う。
6、セフレ探しの場としてよく知られている掲示板サイト「ナンネット」。このサイト内に隠れる引っ込み思案な変態人妻をいかにして掘り起こすのか。オレはその方法を知っている。いくらナンネットと言えど、彼女たちは毎日変態男からのメッセージに辟易している。こういう女には誠実に一人の女性として興味をもちました、という体で近づくのが一番だ。送るべきメッセージはこんなかんじだ。
「軽く食事しましょう。それだけで満足です。こちらは41歳会社員、仕事と家庭の連続で毎日がつまらないので、色んな人と会話したいのです。営業職なので平日の昼が都合いいです」
 もちろん、スーツ姿をプロフィール写真にし、信頼感を抱かせることも忘れない。メールが届いたらちょっと小ぎれいなカフェレストランみたいな場所でランチを済ませ、帰り際「一目惚れしてしまった。家庭を壊すつもりはないので一回きりで…」と半ば強引に関係を持ってしまおう。以降、連絡先は聞かずナンネット内メールでのやりとり(ダンナさんに迷惑かけたくないからと言って)に終始し、会うたびにセックス関係に持ち込めばよいのだ。
7、ナンネットは変態が集うSNSだ。ヤリチン、ヤリマン、露出カップル、オカマなどなんでもござれ。普通にメールをしただけでセフレくらい簡単にできそうなものだが、実際そうはいかない。なにしろ女性には同じ考えのオトコから膨大な数のお誘いメールがいってるわけで、返信なんて口クに来やしないのだ。以下に記すオレの爆撃メールは、そんな男どもと差別化を図るべく練りに練った大作だ。重要なのは、少年のような爽やかなエ口さを打ち出すこと。
(こちらは世田谷住みの30才、既婚です。久しぶりにナンネットを開いていろいろ眺めていたら●さんのブロフにたどりつきました(笑)良かったら仲良くしてください。こちらのプロフですが、まあなんてことのない、フリーのエディトリアルデザイナーです。(だからこんな時間にこういうサイトを見れてますw)結婚して子供が1人います。家庭はまあ円満なのですが、シコト、家では得られない人との繋がりが欲しくてたまにナンネットを眺めてます。仕事もテキトーにオシャレっぽいものを書いておく。こいつのおかげで女からの返信が断然増えるし、実際にはランチだけで済んだためしがない。
8、性癖やプレイ目的に応じた掲示板が豊富にあるナンネットにあって、こちらは総合掲示板とでもいうべき場だ。セフレ募集もあればスワップ募集あり、プレイの誘いあれば乱交パーティの招待もありと、雑多な書き込みで溢れている。それだけに他の掲示板より多くのユーザーが注目する場でもあるので、俺はいつもここでスケベ女を釣ることにしているわけだ。
 といっても、エロ募集一色の掲示板に「エッチ相手を探してます」なんて書くのは愚の骨頂。誰にも注目されず、スルーされるのがオチだ。だったら目立つ投稿を書くまで。エロとはまったく無関係の募集文を掲載するのだ。
〈今週末、友人2人と青木ヶ原樹海でキャンプします。興味ある人、ご一緒にどうですか?〉
 ここでの肝は「青木ヶ原樹海」というワードだ。自殺の名所や廃墟など、いわゆるトンがった場所に関心を示すヤツらと言えばサブカル女が典型だが、不思議なことにその性質はヤリマン(ナンネット女ユーザー)にも見られる特徴なのだ。案外、ヤリマンとサブカル女は根っこが同じ人種なのかもしれんが、とにかくそういう理由で、こちらの募集に食いついてくる女が結構いるのだ。書き込むタイミングによっては、4、5人からメールが届くほどに。いったんメールでつながってしまえばこちらのもの。キャンプ前に顔合わせしておこうとかなんとか言って女を呼び出し、そのままホテルへ連れこんでしまえばいい。なにしろ相手はナンネットユーザーだ。そのへんの空気はちゃんと読んでくれるので、拒まれることなど滅多にない。で、まんまと体をいただいた後は、キャンプの話もなかったことにするまでだ。

本物処女に寝取られ乱交願望の女に家出娘・お悩み系掲示板はアポ率が高い

0052_20171222130402261_201910191544215b0.jpg0053_20171222130401f18_201910191544222b4.jpg0059_201712182241373cd_201910191544254d0.jpg0061_20171218224140743_201910191544275da.jpg0063_201712201517572d3_20191019154428758.jpg
0113_20181225193812287_20191021143534cea.jpg201504090_20191019154430d8d.jpg0053_201806242317562ce_20191019154424752.jpg0046_20180623172359d9e_20191019154420fbe.jpg0088_20190326133919844_20191023193741486.jpg1、このサイトで『処女』と検索をかけると以下のようなスレッドが出てくる。
〝30才にもなって処女で悩んでます〟
〝処女を捨てたいけど怖い〟
このように、処女であることを悩んで相談している女性に近づいていくのがオレの手だ。こんな感じで。
〝私は過去に処女の方の初めてをサポートしたことがあって、気持ちがわかります〟
 彼女たちの大半はさくっと捨てたがっているので、『掲示板じゃ話しにくいから良かったらラインで話そうよ』などと2人きりの会話に持ち込むことはさして難しくない。で、さわやかな男性を演じて食事、セックスってな具合だ。
 お察しのとおりいざセックスできるまではけっこうな時間がかかるのだが、処女を貫通するコーフンのためなら面倒を厭ってはいけない。
2、2ちゃんねるにいくつかある家出スレッドのなかでも、一番賑わっている掲示板である。女の子たちの「泊めて下さい」書き込みも多い。ただし競争率も高く、ガンガンメールを送ってもレスポンスは期待薄だ。そこで〝待ち〟でも網を張りたい。掲示板に、「泊めてあげますよ」と書き込むのだ。私が使ってるアピールコメントは、
「現在、姉が泊まりに来てます」という一文だ。女がいると思うと安心するのだろう、反応がぜんぜん変わってくる。いざ引っかれば、あとは、アネキは実家に帰ったと言えばいいだけである。なお、書き込みには、捨てアドを併記するが、2ちゃんねら〜たちのイタズラには注意。そのタチの悪さは説明不用だろう。メールの英数字に1文字ずつスペース入れ、途中で改行したり。迷惑メールを回避するための工夫は必須だ。また、もし泊まりたいメールが来ても、会う前に電話で女かどうかは確認したい。もちろん年齢確認も大事だ。会ってからも、すぐに家に連れ帰るのは危険だ。悪質な窃盗目的かもしれない。私はいつも喫茶店に入り、ドライヤーを持ってるかどうかを確認することにしている。家出女はなぜかドライヤーだけはちゃんと持参してるもので、これでニセモノかどうかなんとなく判断がつく。
3、サイトは誰でも簡単に掲示板を作れることがウリである。どんなテーマのスレッドを立てるのも自由だが、出会いに繋がるのはイメプ(イメージプレイ)の相手探しだ。イメプとは、風俗のイメクラのように、見知らぬ男女が自分の好きな役柄を演じながら、エロチャットをすること。狙うはもちろん、自らスレを立てるエロ女だ。まずはサイト内を検索して、めぼしいスレッドを見つけよう(手順1〜3)。『名前/あや おにぃイメプしよ 』例えばこれなら、兄と妹という設定の元、近親相姦的なイメージプレイをしたがっている。中に入ればすでに数人のライバル男達がいるはずだ。彼らを蹴落とすには、スレ主の女が何か書き込んだときいち早く返信する必要がある。コツは、
●なるべく単文にする。
●指の打込みのスピードを早くする。
●表示にロスがある絵文字や記号
はなるべく使わない。
イメプ女には、最初か2番目までのレスにしか反応しない傾向がある。言い換えれば、その枠内に入りさえすれば返事がもらえるのだ。返事を自分1人で独占するうちに、レスのない男たちが1人、また1人と脱落していき、最後は2人切りに。そこでようやく切り出す。
〈プライベートでイメプしようよ。メアド教えてくれる?〉
〈わかったー〉
相手のアドレスを入手したら、メールのやり取りで口説きにかかるのみ。私の経験上、Sキャラと優しさを織り交ぜたアメとムチ作戦で攻めていくのが有効だ。
4、ビデオボックス(宝島)でエロいことをしようとする人たちが集まる掲示板だ。が、基本的に書き込むのは女装者と女装好きのオトコである。
 だがときどき、こんな感じで変態女性が書き込むことがある。
〝これから赤坂店にぶっかけにきてください。301号室。純女です〟
 純女とは女装ではない普通のオンナを意味する言葉だ。
 あとは漫画のとおり、個室で待機する女性にぶっかけるのみだ。他にも『飲ませて』や『オナニー見せて』なんて場合もあり、楽しい。
5、2ちゃんねる内にあるこのスレで毎日開かれているオフ会に参加している。オレが住む東京東部エリアだけでも、この板にいるメンバーで毎日5~20人ほどのオフ会が開かれている。参加者の年齢は18才から40代までとさまざまだ。こうした2ちゃんオフ会の最大の特徴は、開催時間がとにかく長いこと。夜の8時からはじまって、朝までやってるものも多い。メンバーが入れ代わり立ち代わりでずっと同じ店で飲み続けている様子を想像してくれればよい。オレはこのオフ会に参加している人妻を見つけてはセフレにしている。実は、2ちゃんの突発オフ会には男女かかわらず既婚者の参加がけっこう多いのだ(あまり話題にならないが)。
オレは深夜のオフ会にきている人妻にターゲットを絞っている。特に、深夜の24時まで残って飲んでいる人妻は、家庭放置or家庭崩壊している場合がほとんどだ。みんな家のことを聞くと「子どもは放置してきた~!」とか「旦那と離婚間近だよ」とか、それはそれは楽しそうに口にする。こんな女を食えないわけがないのはわかるだろう。24時以降に終電をのがしてお持ち帰られたがっている人妻が合流することもけっこうある。この時間帯だと、すでに出来上がった人妻をひょいと拾うだけなので楽勝にもほどがある。ただし、そんな状況なものだからライバルも多い。コツは、最初からガツガツ下ネタで攻めていくこと。遠慮すると、信じられないようなブサ男に横取りされてしまう。
6、ポータルサイトが運営するエキサイトフレンズは、エンコー女だらけの有料ポイント制サイトとは一線を画す正統派だけに、リスクを避けたがる既婚女性の利用者が多い。利用料金も安く(月300円)、サクラや迷惑メールが少ないなど、メリットは色々あるが、私がこのサイトを薦める一番の理由は、その充実した検索機能にある。趣味やライフスタイルごとに検索カテゴリが細かく分類されているので、目当てのターゲットが見つけやすいのだ。
人妻探しに使えるのは「恋愛相談」と「お悩み相談」の項目。ざっと見ても「夫婦関係」「離婚」「育児子育て」など、既婚者探しのためとしか思えないジャンルばかりだ。そのうちのどれか一つを選び、目当ての地域、年齢で検索をかければ、近隣に住む既婚女性がズラりと並ぶ。そのほとんどが既婚者でありながらダンナや現在の生活に不満を持った不倫願望アリの人妻だ。職業欄を見れば「主婦」「ミセス」と表示されているのですぐにわかるはずだ。
『夫婦仲良しだけどつまんないょ〜好きな人が欲しいょ。同じ既婚者さんがいいカナ』
『育児中のため、即レスは出来ないけど、嬉しい出会いがあればいいな』
こんな書き込みを見つけたら、片っ端からミニメール(150文字以内)を送りまくる。内容は特別凝ったものを用意する必要はないが、ここに表示された人妻は、全員が子育てや夫婦関係などの問題を抱えているので、自分も同じ境遇だと同調したり、その相談に乗ってあげるというスタンスが最も距離を縮めやすい。ただし相手は家庭を持ったごく普通の人妻なので、いきなり会おうと急かしたり下ネタで入っても無視されるだけ。あくまで相談に乗ってくれる紳士を装い、ごく普通の出会いを意識させればアポイントの成功率は上がるはずだ。新しい人妻が次々に登録してくるので2カ月もすればメンバーはほぼ完全に一新される。その都度ミニメールの絨毯爆撃を繰り返していけば安定して遊びまくれるだろう。
7、エロ系SNS内にあるコミュニティだ。会の趣旨は文字どおり、ハプバー初心者を常連が案内してやるというもので、コミュ内の掲示板にはやたらとこの手の書き込みが目につく。
〈宗右衛門町や難波のハプバーによく行ってます。初めての女性には優しくアテンドしますので気軽にメッセージ下さい〉
何せエロ女が集まるSNSのこと、反応ゼロということはないだろう。しかし効率は悪い。いくらハプバーに興味があるとはいえ、見知らぬ男が下心丸出しで書いた募集にホイホイ食いつく女などそうはいないものだ。女とはどこまでも建前を気にする面倒くさい生き物なのである。なのでこういった場合は、ハプバーには案内するけど、それはあくまで親切心から、あなたの体目当てではありませんよ、という姿勢をアピールするのが正解だ。で、それを踏まえた募集文はこうなる。
〈カップルでよくハプバーに通ってます。初心者でひとりじゃ不安という女性の方、僕らカップルとご一緒しませんか?〉
どうだろう。募集主が単独男性からカップルに変わっただけでイヤらしさが見事に消え失せたと思わないか。これで返信率は激高になるわけだが、むろん、俺に彼女などいない。ウソだ。話のつじつまを合わせるのは、アポった女と実際に会ってから。まずは女を居酒屋に誘ってこう。
「ゴメン、彼女ちょっと用事が入って遅れるんだ。もうすぐ来ると思うからそれまで軽く飲んで待ってようよ」
で、小一時間ほど和んでからようやくこう。
「あ、なんか彼女からメール来て、来られなくなったって。しょうがないから2人で行こうか?」
 対面直後に(架空の)彼女が来ないじゃいかにも怪しいし、アポった女も帰りかねない。が、その前に居酒屋である程度コミュニケーションを取っておけば、女もすんなりハプバーに着いてくるという寸法だ。
8、リーマンや学生、フリーターなどなどが平日夜に集まってオフ会をやろうってなコミュニティがある。中でもこの2つは頻繁にオフ会を開いている。カラオケオフには毎日男女あわせて10人程度が集まり、2時間程度でそれぞれが思い思いの曲を歌って帰る、みたいな会だ。
 別にカラオケ好きじゃないオレがこれにたびたび参加しているのは、オフ会慣れしてない女性参加者が多いからにほかならない。「ネットのオフ会に初めて参加しました」みたいな子が毎日数人いるのだ。そういう子でもカラオケの名目なら初対面の人たちと会うことにも抵抗がないってことなのだ
ろう。カラオケ店内では目星をつけた子の隣に座り、とにかく酒を飲ませる。一曲終わったらカンパイ、間奏中にカンパイ、他の人が歌ってる間もカンパイ、といった具合に。経験上、オフ会初参加の子は酒に慣れてないのが多い。すぐに顔が赤くなったりロレツが回らなくなったりするので、頃合をみて立ち上がり、「1人じゃ危ないから送っていくね」と店を出るわけだ。そこからは色々だが、帰りのエレベータでブチューっとやったりタクシーで自宅まで連れていったりするのがオレの手だ。
毎回毎回うまくいくわけではないけれど、普通のOLなんかと出会えるのはこの会くらいなので重宝している。
9、2ちゃんでは明らかに男女の出会いを目的とするスレッドは禁止になってるはずなのに、なぜかここだけは潰されることなく活況を呈している。ヒマな男たちがヒマな女たちに向けて、ユルーく呼びかけているのだ。
〈今週土曜日、渋谷でデートしよ! 買い物とかカフェとか行きたいです。男25才。身なりには気を使ってます※※※@※※※.co.jp〉
かつて流行った「奢り奢られ」や「雇い雇われ」スレッドと違って金品をエサにしない分、女のリアクションが薄いのは否めない。ただ、いくつかのポイントを抑えておけば、ちゃんとデートにこぎ着けられるばかりか、即マンも夢ではない。そもそも、2ちゃんのヘビーユーザーは、どこか浮世離れした変人ばかり。そのうえ貞操観念も希薄なため、会ってしまえばどうにでもなるケースがほとんどなのだ。さて、そういった連中を募集文ですくい取るには、ちょっとエッジの効いたイベントに誘うのが有効だ。たとえば今の時期なら、
〈お台場の展に一緒に行ってくれる人、連絡ください〉
〈池袋の猛毒展に行かない?〉
 おわかりだろうか。2ちゃんの女というのはこういうサブカル臭のするワードが大好物なのだ。
 無事、女から連絡が来たら、あとは普通にスケジュールをすり合わせるまで。しかし中にはやり取りの途中で気が変わり、バックレる女もたまにいる。そういう場合は大抵、犯罪に巻き込まれることへの不安が理由なので、可能ならやり取りが始まってすぐ、こちらの免許証の画像を送りつけておくのも手だ。といっても住所等の個人情報は伏せても構わない。あくまで自分は無害な人間ですよという意志が伝われば十分だ。
10、家出したい女とそんな彼女らを泊めたい男が集う家出系サイト。かつては実際に機能している掲示板がいくつもあったが、現在は出会い系サイトへ誘導するための編しサイトばかりで、唯一、使えるのはこの掲示板を残すのみだ。俺も過去3人、泊めたことがある。見返りとして、うち2人とはセックスを、残り1人にも口で抜いてもらった。全員がルックス40、50点の女だっただけに手放しでオイシイとは言えないが、タダマンできたと思えばそれなりの満足感は得られる。ただし、未成年の書き込みも多いので、利用される方はくれぐれも用心を。

母乳が出るママや妊婦専門の出会い掲示板で出会ってみたら|エッチ体験談

0116_20180901225840a42_2019091612170575b.jpg0117_20180901225842a9c_201909161217069ea.jpg
201512_000116_2019092909384045a_20200128125622501.jpg1_2020012812561761f.jpg0102_20180712180950aa2_2019081923431657a.jpg0103_20180712180951a87_20190819234318041.jpg0104_20180712180953f95_20190819234319aa9.jpg0105_20180712180954927_20190819234321a09.jpg
0068_201810171943499b3_20190929093829d2d_202001281256197f6.jpg0069_20181017194350003_20190929093830df8.jpg3_2020012813004234b.jpg4_2020012812580729a.jpg5_202001281258082cb.jpg6_20200128125810413.jpg1人目・切羽詰まったシングルマザー
切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという
34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいます。
「お子さん、いらっしゃるんですか?」
「はい、今は保育園に行ってます」
彼女、シングルマザーとして5才の男の子を育てているそうです。
「私、あまり体が強くないので毎日は働けないものですから」
「それでこうやって…」
「はい、来月に息子の七五三があるんですよ。そういう節目はちゃんとしてあげたくって…」
なんだか涙腺がゆるんできました。当初はエンコーなどやらずに帰ろうと思っていたのですが、7千円稼いでもらうとしましょう。真っ黒な乳首に辟易しながらも一戦を終え、いざ部屋を出ようとしたとき、壁にかけられた息子さんの作品が目に入りました。
『いつもありがとう』
もはや泣くしかありません。
2人目・男は美人を抱きたい願望より付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物
深夜に何気なくパペポTVを見ていたら上岡龍太郎がこんなことを言いました。
『「美人と噂になるけど実際は何もない」のと「美人とセックスしてるけどそのことは誰も知らない」のでは前者の方がよっぽど嬉しい』。それを聞いて当時若輩者だった自分は「美人とセックスの方が100倍嬉しいに決まっているだろうが、この天邪鬼芸人が」と思ったものですが、今になってようやくあのとき上岡龍太郎が発していた言葉の意味を理解できるようになりました。つまり、男はある程度年齢を重ねて遊び尽くすと、今度は美人を抱きたいという願望よりも美人と付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物なんだということです。
確かに美人を連れて街を闊歩しているオッサン達はどこか誇らしげです。それがキャバクラ嬢との同伴だろうが、肩で風を切ってガニ股で道の真ん中を歩いていきます。美人を連れて歩いていて周りの男の目線がその美人に向いたとき、何か勝った気持ちになった経験は誰もが身に覚えがあるでしょう。そんな男たちの心理を利用し、最近出会い系サイトで急増しているのがデートのみを希望する女たちです。大手の出会い系サイトには「アダルト掲示板」と「ピュア掲示板」の2種類が用意されており、アダルトの方は男女が出会って金銭を介して身体を重ねるというものですが、一方のピュアはデート希望女たちの巣窟となっています。出会い系に登録しておいて今さらピュアもへったくれもない気がしますし、アダルトDVDに出演している清純派と同じ矛盾を感じてしまいますが、タダで食事や買い物がしたい女の渇望と、美人を連れて歩きたい男の見栄が合致しているのかもしれません。
さて、このたび、
『ご飯行ったりできたらいいナ』
と書き込んでいた女がおりましたので、その辺の援交女よりもレベルの高い容姿を期待し、丸井前で待ち合わせしたところ、現れたのはクッキングパパに似た顎の突出した女(29才)でありました。オシャレなレストランに行く予定を急遽スタバに変更。さらにそのあと一緒に歩いているところを誰にも見られたくないので光の速さで漫喫に移動し、4千円払って胸を揉みながら手コキをお願いするという、いつもと変わらない出会い系の風景がそこにはありました。なぜクッキングパパの分際で、男がタダ飯を奢ってくれると考えたのか、脳の仕組みを知りたいものです。
3人目・出会い系でやってきたのは結婚予定の妊娠した妊婦だった
悦子から連絡があった。
「お金はないよ」
「そうじゃなくてねえ聞いて。友だちが帰ってきたの。それにお金返さなくちゃ。生理終わったし」
友だち?なんのことかわからない。が、話からして今度はちゃんとセックスできるらしい。俺の姿をみて悦子は走ってきた。顔が明るい。ペニスが元気になる。ソファに座り悦子にキス。と、すかさず舌を深く入れてくる彼女。今日はたっぷり時間がある。まずは着衣性交だ。
「このまましようよ」とスカートとパンツを脱がせ、ベッドに寝かせる。初めて見る悦子の性器はお
ちょぼ口で具合がよさそうだ。悦子の尻に枕を敷き、一気に挿入。ピストンが始まればあとは射精だけだが、最初のひと刺しにある。いやだあ、もうと悦子の顔を見て、俺はたまらず射精した。シャワーを浴びた悦子が話す。
「私が保証人になってた友だちが帰ってきたの。友だちの親が返済してくれたので助かった」
半年ほど前その友だちは、悦子に保証人になってもらいサラ金から借金をしたのだが、支払日近くになると泣きつかれ、しかたなく彼女が返済していたという。
「頼まれると断れない性格なの」
金がないときは飲食店を営む親から借金したりテレクラ援助もしていたそうな。聞けば、これ以前にも他の友人から借金を頼まれたり、彼女自身、200万円の結婚詐欺に遭ったこともあるという。俺はどんなバカ女にも同情はしないが、悦子の博愛主義には考えさせられた。人のいい彼女のことを知っての集団犯罪だ。何でも悦子はキリスト教系の宗教団体に所属しているそうだ。だからなのか、「自分のことを不幸だと思わない」らしい。「今日はなんでもできるから」と甘える悦子を、俺は思いっきり責めてみたくなった。部屋の窓を半開し直射日光のしたでフェラをさせる。尻祇めにつづき足指祇め、後北艮似の結合。彼女はどんなポーズも拒否せず、短い舌を思い切りだして俺の体を唾液で濡らした。悦子のやせ細ったボディを見ていると、犯しているような気分になる。3時間ほどのハイテンションなセックスを終えて悦子と別れると、肩が軽く、腰痛も消えていた。肩凝り、腰痛には新鮮なセックスが効くのだろうか。体の調子が悪いときは悦子を呼びだそう。妊娠は病気である、というと不思議に思われるかもしれないが、生命保険の世界では重病と判断される。妊娠して6ヵ月もたつと胎児は約700グラム。ハンバーグステーキ5枚ぶんだ。それからも癌細胞のように増殖を続け、出産間近ともなれば約3キロの異物が体内にあるのだから当然である。しかも出産時の死亡率は健康な女に比べ高い。未婚既婚に係わらず女性が保険に加入するとき、妊娠しているかどうかしつこく聞かれるのはこのせいだ。
「私かなり太っているけどいいですか。会ってダメだったら断ってもいいです」
王子のテレクラで知りあった女とは赤羽駅前で待ち合わせた。「ややポチャ」がコニシキ体型であることはテレクラでは常識。それからするとこの女は爆発デブだ。だが、夏は俺が最も発情する季節。小さな声で正直に申告した女に、なんでもさせるエロ女を直感、駅へ急いだ。涼子は予想外に可愛いかった。それにデブというほどでもない。本当にややポチャなのだ。ラッキーなハプニングに喜んだ俺は食事に誘った。が、「ダイエットしてるから」と女は俺の誘いを断った。こいつはラッキーだ。以後、俺は太めの女と昼ごろ会った際は「ダイエット中でしよ」と先回りをして食事代を浮かすことにしている。「ここ暑いから早くいこ」涼子はへンなカップルをじろじろ眺める通行人にもかまわず、俺の腕をひっぱって歩きだした。
「どこいくの?」
「おじさんも汗流したいでしよ」
そう言って笑う女。あまりにもデキすぎている。途中のコンビニでウーロンのペットポトルを買い小さなホテルに入った。Tシャツとパンツ姿になった涼子は「絶対逃げないって約束してくれる?」と俺に言った。「言ってたほど太ってないよ。だいじょうぶ。それに可愛いから」
余裕をみせて女の唇を吸うと、涼子は俺のベルトを外しパンツの上からペニスを握った。「固いオ
チンチン久しぶり」とうれしがっている。男に不自由している女には見えないが。その理由はあっけなくわかった。シャワールームから出てきた涼子がバスタオルをとると腹がふくらんでいる。乳輪も異常に大きい。「そういうこと」
涼子は笑った。ゆったりした服装についだまされてしまった。結婚予定の彼氏が妊娠を知ってからセックスを拒否。彼女の体にさえ触らなくなってもう8ヵ月たつという。
「さっき若い人とホテルに行ったのぉ、そしたら体に悪いよとかいって逃げられたのよ」
それが普通だ
「だってえ、したいじゃん?」
それで俺の年代を指名してきたのか。
「好きなことしてあげるから、ね」
こんな経験は二度とないだろう。写真を撮る条件で俺はすることにした。黒ずんだ乳とは反対に陰唇はピンクで、大きめのクリトリスに指をあてるとピクリとすぼまる。その動きがなんとも愛らしい。
「一回いかせて。そのあと好きにしていいから」コンドームにボディシャンプーを少量つけ、両手の親指でこう門を操みながら少しずつ前進した。最高の圧力でセンズリしているような感覚だ。先より根元が痛い。結合部分を確かめながら5分ほどこらえ尻をつかんで射精した。どんな子供が産まれたやら。たとえ少しでも俺の精液をかぶった子供だ。顔を見てみたい。
思い出すのもおぞましいビョーキ女。女の指が俺のこう門あたりをまさぐる。たまらず、洗ってもいないペニスをユカリのロに刺す。尻を向けるとこう門を舌先でつついた。「おじさん、においしないね」男のにおいが好きなのか。その一言で俺は射精した。シャワーを浴び、エイズウイルスをも殺すといわれるイソジンウォッシュで全身を洗った。テレクラのティッシュ配りをしているようで、今も池袋でその姿を時々見かける。
出会い系で結婚予定の妊娠した妊婦やシングルマザー・どんな女がやってきた|援助交際体験談
母乳の出るママさんや妊婦さんがワリキリ募集している掲示板だ。そんな時期でもお金に困ってる人は少なくない、それが現代ニッポンの現実だ。母乳ママは写真のように子連れでやってくる
母乳&妊婦プレイで癒しと興奮を同時に味わう
いったい、何がいいのか母乳に妊婦。そんなに癒されたいのか、日本男子。百聞は一見にしかず。さっそく、東京・新大久保の専門店妊婦・母乳のお店・ちゃいるど、に体験取材を試みた。事前情報では、サービス自体は普通のヘルスとほぼ同様だが、妊婦コースは聴診器による診察、母乳コースは母乳が飲めるオプションがつくらしい(40分、ー万5千円)。まずは、母乳コースのみなちゃんと膝枕の体勢で授乳プレイ開始。「大っきく口を開けて、力プッと含んでみてください」言われるまま乳輪こと口に含んで吸い込むと、うっすら甘みのある液体が口の中に広がった。起き抜けに飲んでもいいかも。
「あんまり飲み過ぎると下痢しちゃうから気をつけてね」
続いて顔面にミルクシャワーを浴山びる。フェラを経て母乳をローション叫代わりに股問にかけられ、パイズリ&スマタの母乳づくし
気持ちいい
赤ちゃんプレイでは、オシメをつけてもらった直後、わざとお漏らししちゃったりして。「もう、ダメな子ねー」「バブバブー」優しく怒られながら(厳しく叱るバージョンもあり)、ホカホカのオシメを剥がされた瞬間の強烈な恥辱感。悪くない。ここで選手交替。今度は、妊婦ギャルまなみちゃんがお相手だ。どれどれ、お腹に聴診器を当ててみよう。新たな生命の息吹を感じるかな。「臨月にならないと聴こえにくいかも」ならばと直接彼女のお腹にしばらく耳を当てれば、なんだか優しい気持ちに。ああ、癒される。これかい、です。
お客さんはやっぱりMの方が多くて、妊婦コースの場合が40代以上の紳士。
3人目、育児相談で浮気な母乳ママのエロ人妻と出会う
なんと10人に7人が母乳育児ママ
タダで若奥さんのナマ乳を拝むべく日本唯一の、おっばい都市山口県・光市へ
残念なことにこの世の中、女のナマ乳を見るには金がかかることになっている。若いギャルどもが、いくら大胆な水着で肌を露出しようとも決して乳輪を拝ませてくれないのは、「タダで見せられるかよ」なる強い意志の現れだとも言えよう。が、そんな世知辛いこの日本に、いたるところで女の乳首を見られる町があるとすればどうだろう。こっちも乳首、あっちも乳首、全部タタ、これどうだろう。何を言い出すんじゃいと突っ込まれたあなた、見識が浅いですぞ
広いニッボン、探せばいろんなとこがあるものなのです。お待たせした。発表しよう。おそらくやナマ乳見放題と推測される町、それは山口県、光市だ。以下にその根拠を述べる。
この町、今から7年前の95年に「おっばい都市宣言」なるものを採択している。おっぱい都市とは「私たちは、おっぱいで輝く光っ子を育てます」要は、母乳で健康な子供を育てようという主旨のことを、自治体ぐるみで推奨しているわけだ。母乳だろうが脱脂粉乳だろうが、そんなプライベートなこと放っといてくれと普通なら思うが、そこは素直な光ママ、今では市の母乳育児率は70%に近いという。想像してほしい。若い母親の10人に7人が母乳育児に励む町
バス停で、駅のホームで、公園のベンチで。泣きわめく赤ちゃんをあやすべく、ボロリと乳房を出す若奥様。どないだ。よそではまず見ることのない光景も、10人に7人ともなれば、あちらこちらで遭遇すると考えるのがスジではないか。といつわけで僕は現場に行ってみた<新婚さんの柔らかな乳房を見るために。★いきなりここで★マークとは驚かれたかもしれない。おいおい、もうまとめに入るのかよっと。煽りに煽っておいて申し訳ない。乳房ポロリママになどー人も出会うことはなかった。といっか、赤ちゃんを抱いた母親を見つけることすら困難ではないか。いたかと思えば、抱いているのはバアちゃんだったり、日那だったり。どうなっとるん?
唯二市役所前で乳母車を押す若い女性の姿を見かけたが、ガキの口にくわえられていたのは、粉ミルク入りのほ乳ビンだった。光市よ、まだまだ教育が甘いって。これじゃ輝く光っ子は育たんぞ。

露出予告掲示板の中毒性・ネットで話題の露出女を追いかける

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インターネットで話題の露出女を追いかける0016_201904191405421e4_20190915185719241.jpg0017_20190419140545447_201909151857218f9.jpg0018_20190419140551f83_201909151857226ed.jpg0019_20190419140609e9f_20190915185724781.jpg0020_20190419140622762_20190915185725a2d.jpg0021_201904191406217e5_2019091518572781b_20200127113603af0.jpg
オレの前にいた黒のセダンから男が降り話しかけてきた。
「あの掲示板って編しが多くないですか。実は前に…」
彼によれば、本モノと偽モノメッセージには見分け方があり、いちばん早いのが名前の色だという。黒になると信用度はいっきに上がるらしい。
本当にいたヌード撮影させてHまでするアナル露出熟女
1_20200122122759fb2.jpg2_20200122122801e4f.jpg3_20200122122802830.jpg4_20200122122931db7.jpg5_20200122122805dbb.jpg6_20200122122807298.jpg7_2020012212280803b.jpg8_20200122122810dd8.jpg【概略・全文は上記記事をお読みください】
ある日、編集部に1枚の読者ハガキが寄せられた。
最近、私の近所にポラロイド女が出没しています。ネタになるかもしれません。
毎日のように届く読者ハガキは、編集長が目を通し、順に回ってくるのだが、このネタは完全に無視ざれたらしい。ポラロイド女確かに何のことやらさっぱりわからん。が、わからん分ソソられることだってあるだろう。もし、とんでもないスクープネタだったらどーすんだ。さっそくオレは差出し人に電話をかけてみた。相手は栃木県在住の読者である。
「ハガキに書いてあった件なんですけど・・」
「アレね。シャレで書いたのに、まいったなあ」
「えっ?」「又聞きした程度だから・・」「・・」
ほら見たことかってな顔の周囲を他所にとりあえず話を聞いてみる
彼は言った。鬼怒川沿いにあるQ公園で平日の昼問からブラプラしていると、ポラロイドカメラを持った女がおいかけてきて、タダでヌード撮影をさせてくれるらしい、と。
「おまけに一発ヌイでくれるとかくれないとか」
「見ず知らずの男に裸を撮影させてHまで?」「ハハハ、どーせガセでしょ」
どーせガセ。あんたがそーゆこと言っなよ。ど、しかし、この手の話は昔からあって、オレも、子供の頃、荒川の土手で女の変質者が500円でヤラせてくれるなんてウワサを聞いたことがある。
「でね、そいつが秋野暢子似だっていうんだから」
「秋野…。ハハハ、そらまたずいぶん微妙な例えですねえ」
もはや冗談として聞き流すよりない。最後は「ヘンに期待させてすいません」と申し訳なさそうに電話は切れた。はあ…。せっかくネタが1本見つかったと思ったのに、また新たに探さにゃならん……いや、とりあえず行くだけ行ってみてもいいんじゃないか。世の中、裸を見られることでエクスタシーを感じる人々がいるのは紛れもない事実。今や素人の野外露出写真がェロ本の投稿ページを賑わせている。ならば、そんな女が河川敷にふらり現れても・・・
実に都合のいい考えだが、オレは某ローカル沿線の駅に降り立った。ここからタクシーで15分ほどの場所で昼メシどきに到着したところ、人影すら見当たらない。望みがゼロに近いことは百も承知だ。ここは女が現れるのを信じて待つよりあるまい。
1時間、2時間…。無情に時は流れていく。その間、オレが出くわしたのは、散歩中の老人2名、子連れのヤンママ、草刈にぎたオーバチャン5名。そして、捨てられたエロ本3冊と使用済みコンドームだけだった。ふースそれにしても、河川敷って必ずこの類のものが落ちてるよなあ、なんでかね。
なことを考えているうちに、気がつけば時計は4時を回っている。ハー、やっばこの展開かよ。どうしてオレはいつもこうなのかねえ。あー空しい。風も冷めたくなってきたしなあ。もっ帰ろっか。敗色濃厚なオレの目の前を1台の乗用車が通り過ぎていったのは、それから15分後のことだった。何の気なしに目で追、2200メートルほど先で停車。運転席からロングヘアにヒョウ柄ミニスカといういでたちで、ネコ目の中年女性が降りてきた。
「すいませーんっちょっといいですか?」
軽く頭を下げながら近づいてくる女。そっいや秋野暢子に見えないことも-・らて、ハハハ、そんなことあるワケねーな。
「あの、今って時間あります?え?」
「よかったら、Hな写真を撮ってもらいたいんですけど・・こマええっっ!?」
マジすかりアンタがウワサの
・・…いやーこりゃスゲーことになったぞー・・
とりあえずここはトボけよう、いかにも待ってました風では逆に警戒されてしまう。にしても、この足の震え、何とかならんかい。
「ワタシの裸とか撮ってもらいたいんですよ、アソコとかも・・」
「こ、ここで?」「それはちょっとマズイんで、もっと奥の方へ行きませんか」
何でも、川沿いの草むらにいい撮影スポットがあるという。恐いお兄さんが出てきて、カネ払え、とか「ハハハ、そんなことありませんよ。さ、乗って」
恐る恐る車に乗り込み、改めて女の横顔を観察する。確かに秋野暢子似だ。10人中9人が納得するだろう。が、急激にモチベーションが低下していくのはなぜっ
「あの、おいくつですか?」
「いくつに見えます、ウフフ」
「さ、さあ。29ぐらい」
「えー、そんなあ。あざいます。じゃ、そういうことにしといてください」
お世辞もサラリとかわす。なんだか結構気さくな感じの人じゃない。
「それじゃ、この辺りでやりましょうか」
車1台がやっと通れるほどの砂利道を抜け、周囲を葦で囲まれた10畳ほどの場所で停車。女がハンドバッグから小型ポラロイドカメラを取り出し、オレに手渡す。
「コレって望遠が付いてて、便利なんですよお」
「はあ?あの、いつもこんなことやってるんですか?」
「ええ。趣味なんでえみんな最初は驚くけど、協力してくれる人もいるのよ」
オレを尻目に、女はサクサクと撮影準備にとりかかる。トランクから取り出した青いビニールシートを地面に敷きうルスルとパンティを・・…
「これがズーム。で、ここを押すだけ。あ、このランプが点灯しないとフラッシュ点かないんで」「ハ、ハイ。ここです」
「じゃ、お願いしまーす」
ウワーいきなりシートの上でパックリ御開帳だよ。ツルツルの毛剃り跡が冬の河原と妙にマッチして、なんか寒々しいのー。バシャオレが1枚撮ると、女はすぐに写真を抜き、パタパタパタして画質をチェックする目は真剣だ。
「あー、ブレちゃったかも。気をつけてくださいね」
「すいません」って、なんで謝ってるんだオレ。
「じゃ、次はアソコを広げたやつ。ちょっと手を貸して」
「え?こ、こうですか」
女の導きにより、小ぶりな大陰唇を広げさせられる。ハハーン、誘ってるワケね。
「あ、悪いんですけど、指は入れないでね」
ちょっと待てくれよーさっきから黙って聞いてりゃ、構図やらなんやらで注文多過ぎじゃねーの。こっちがお願いして、やってもらってることじゃないだろーが。
「指示に逆らったらどうなるんでしょうか?」「え?」
「たとえば、ムラムラきて迫っちゃったりLしか」
「そういう人もいますけど、ルールを守らなければ中断して帰ってもらいますんで」
「なるほど」
どうやら撮影の相手は誰でもいいわけではないらしい。選考もかなり慎重で、自分がコントロールできそうもなければ声すらもかけないようだ。仕方ない、ここは黙って従っとこう。
「ヤダなー、もー。写真を撮るだけですよお」
お尻の穴をかがれているところを撮ってほしい
女がンチングスタイルとなり、オレはシートに寝転びながらローアングルでカメラを博える。
「あっ、全身入るように、少し後ろに下がって」「ハイハイ」「では、イキますよ。ハイッー」
中年女性を地面に伏してフラッシュを浴びせる27才の冬、親には見せられないよな。
「…撮れましたよ」「じゃ、も1枚ね」
お小水をピタッと止めた女が、今度は犬のように片尻を上げる。ジョンジョロジョーうーん、なんか賄に落ちない。さっきから露出とは名ばかりでアソコメインの写真しか撮っていない。せっかくシートも敷いてるんだから、ここらでバーンと全裸になってもらいたいもんだ。
「あのお、上は脱がないんでしょうか?」「いいのよ」
「なんで?やっぱ露出といつたらオッパイでしょ」「ん、じゃ1枚だけ」
頑として引かないオレに渋々、上着をまくり形のいいオッパイをむき出すも、少々機嫌を損ねてし
まった様子。雰囲気としては、巨匠カメラマンにぺーぺーが意見したような感じか。
露出狂が寒さで尻ごみするというのもおかしな話だが、太腿にはすでにサブイボができている。「で、次はどうします?」「あの、えーと…私の・・」
女は今までの態度と一変し、急にモジモジと一ん?どうしたんだ。
「お尻の穴をかがれているところを撮って欲しいんですけどお」「……」
そうきたか。わかったよ、やりゃいいんでしょ。でも、そんなことしてホントに幸せ?
目と鼻の先でアナルがパクパクパク
女が四つんばいになり、尻を突き出す。ふっくらとした谷の割れ目に黒?亮幾千のシワが集中したつぶらな穴があらわになった。
あ、恥ずかしい・自分でやらしておいていい気なもんである。それにしても、ここまで潔く突き出されてはクサーイ仲になるしかねーじゃんよー。オレは覚悟を決めるとゆつくり顔を近づけた。アヌスは目と鼻の先である。と、「ウッー」
「どうしました?」「なんでもないです・・」
よく見れば、富士山に積もる万年雪のようにティッシュのカスが火口周辺に付着しているじゃありませんか。でも、これってツッコんだら悪いよなー。
「じゃあ、かいでみてもらえますか?」
ハ、ハイー・…にええい、なにも取って食われるワケじゃなし。相手はたかがケツの穴っナメんなよ、コノヤロー、やってやろーじゃんか。クンクンクン…ン:ツーンという刺激臭が目にしみる。明らかに女性器特有の匂い。当然か。彼女のアソコは西日に照らされ、新鮮な赤貝の如くテラテラと光っているのだ。
「どうでしょう?」「そうですねえ。ちょっとニオイますねえ」
「ヤダー・恥ずかしい。アタシの臭いお尻が・・」
「いや、というよりアソコの方なんですけど・・」
「いやん、感じてきちゃった。ああ、ヒィ・・」
女はオレの話など聞く気がないようだ。パクパクパク突然、目の前で異変が起きた。餌をねだるニシキゴイといえばわかりゃすいか。まるで別の生物のようにアヌスが激しく呼吸しているのだ。ひょっとしてアナルフェチか?
「ん、臭い。ホントに臭い。どうしてこんなに臭いアナルなんですか?」
「ィャ。すいません。は、恥ずかしいいー」
「へー、臭ーいお尻がヒクヒクしてきたようゴイねえ」
快感と差恥に打ち撃える彼女と共に肛門までビートを刻む。この打てば響く感度の良さは、まぎれもない。
「どうやらココが相当お好きのようです、実は、ここを見られるのが一番感じるんです」
「へー、じゃあ、指とか入れたりとか」
「それはダメ」「ハ?」
「Hでもこっちの穴を使ったことはないんですよ」
意外な返答である。もしゃ彼女がこんなことをしている真の目的は《アナル露出》なのか。
ポラロイドフィルムを使いきると、女は衣服の乱れを直しながら切り出してきた。
「イヤじゃなければ、お礼に手でヌイてるんだけど、どうします?」そりゃ、願ってもない。って、手だけ?
「ゴメンねえ、他の人にもそれ以上はやってないの」「……」
正直、寒さと《アナルづくし》で性欲もめっきり減退している。しかも手コキじゃあなあ。
「どうします?」「あ、じゃあお願いします」
「じゃ、寒いから別の場所に移動しましょうか」
ポイントが決まっているのか、女はオレを車に乗せ、さらに葦が高くなった茂みへと進んでいく。「じゃ、これ付けてもらえまき女は申し訳なさそうにコンドームを差した。マジ?ゴム付き手コキなんて聞いたことないぞーなんて文句など」
いえるワケもなくセルフスタンバイ。クー、うれしくて涙が出そうだゼ。
「じゃ、いきますよー」
情緒もへったくれもなくいきなりトップギアでシコシコシコ。たちまちオレの愚息はビンビンに…などなるワケもない
うーん、なんかヒリヒリしてきたぞ。
「なかなかイキませんか?」「ええ。せめてフエラなんかしてもらったら助かるんですが・・」
「それはムリです」そう・・気持ちがいいほどハッキリしたお人だね。
「じゃあ、せめてオッパイとかさわらせてくださいよ」
彼女が世間話にすら応じず黙々と仕事に集中して10分が経過。ゴムさえズリ脱げてしまいそうなほど事態は悪化している。乳ぐらい触らせろよ。
仕方ないですね・そっそう、わかりゃいいんだよ。ホホなんか染めちゃって、いまさらカマトトぶんなよなー。
「それじや、ワタシの臭いお尻でも見ますか」「……」
もはや呆れて言葉も出ない。が、オレはこの申し出を受けてしまう。遊星からの物体Xを視界に入れぬよう尻を撫でまわし、ひたすらイマジンすること5分10クー、乙葉に井川遥、吉岡美穂に小池栄子、おまけに優香で、どうだコノヤロー
「アッ…フウ、ヒィ」肩を揺らすオレにウエットティッシュが差し出される。後始末までセルフですか。「それじゃ、ここでお別れね」「え、そんなあー」
女がはいていたパンティを手渡す。せめてものお礼ということなのか。
「臭いかもしれませんよ、ウフ」「ハンツ、臭いアナルのね」
「フフフ、今日はありがとうございました。さようなら」皮肉のつもりで言ったのだが、彼女はうれしそうに微笑んで、車のエンジンをかける。闇に包まれた河川敷で次第に小さくなるテールランプを見つめてオレは呆然と立ち尽くしていた。
こうして悪魔のような1日は終わった。一応コレで記事皇日ける。しかし、どうにも引っかかる。いったいあの女は何者なんだ冬の河原でオレにケツの穴の臭いまでかがせた女。どーでもいいっちゃいいが、あまりに謎ではないか。そんなワケで、数日後、オレは再び口会園に足を運び、近隣住民や訪れた者に聞き込み調査を敢行する
男、A氏によれば、女は子供もいる平凡な主婦らしい。
「今までどれぐらいの相手と撮影してきたんですかねえ」
「20人ほどが協力してくれたそうですよ。上は60才で下は18才までって言ってましたね」
「問題になったみたいですよ」「だろうな」
「でも、そいつら感謝してますよ。その歳じゃ頭ん中は女の裸ばっかりですもんね」
「うーん。それにしたって手コキはマズイでしょ」
場合によっては淫行で後ろに手が回るという危険だってあるハズ。まあ、それよりも見ず知らずの男に裸をさらすほうがぜんぜんリスキーではあるが。
「ほう、良かったですね。写真を見る限り、アナタは結構気に入られたみたいですよ」
「な、なんでわかるんです?」
聞けば、彼女はちょっとでもヤバイと思った相手にはスニーカーを穿いて対応するという。襲われても蹴飛ばして逃走できるのが理由らしい。
「ホラ、このときはサンダルじゃないですか。これは心を許してる証拠ですよ」
なるほどねえ・・サンダルが信頼の証でも、ポラロイド女に信用されてもなあ。単にナメられてんのか、喜ばしいことなのか。A氏に丁重に礼を言って別れると、オレは自分なりにひとつの結需を導き出した。きっと彼女は覗かれ、刺すような視線が気持ちいいのだ。
オレの部屋には今もアナルの残り香が漂うピンクのパンティが飾ってある。

素人女性を複数の男性客が輪姦する調教俱楽部・擬似レ〇プ体験談

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レ〇プ。紛うことなき、犯罪である。しかし、禁断の行為だからこそ、強烈な誘惑を感じてしまう人間が多いのもまた事実だ。大阪にそんな鬼畜な願望を叶えてくれるサ—クルがある。その名も『調教俱楽部』素人女性を募り複数の男性客に輪姦させている、世にも珍しい集まりだ。もちろん、女性も納得ずくの擬似レ〇プ。「最近、男のセックスが弱くなってるせいか、レ〇プされたいって女の人が増えとるんですわ。どうやろ。月に、件は問い合わせがあるかな。もしよかったら度、覗いてみます?」主催者に誘われ、週間後に心斎橋の某シティホテルで開かれるプレイに参加することになった。ちなみに、私にレ〇プ願望はない。当日、クマさん柄の布団が敷き詰められた畳の和室で、人の女が人の男に取り囲まれていた。ソニンといった感じか。笑顔を浮かべてはいるが、緊張で体がガチガチだ。「そろそろ始めましょうか」主催者の号令でプレイが始まった。まずは女にオナニーをさせてから、両手、両脚を人のオトコが押さえ込み、ロとアソコにペニスをねじ込む。彼女が泣こうが叫ぼうがおかまいなしだ。そして人が終われば、また一人、また一人と、かわるがわる女を犯していく。「うううううう」
彼女の切ない吐息を聞くうち、自分の中で何かがハジけた。おらおらテメー、濡れてるじゃねえかよ!無我夢中で女にのしかかり、腰を突き上げる。と、その瞬間、スキンに大量の精液が放出された。「みなさん一回、参加すると、大抵、病み付きになるんですわ。まあ本当にレ〇プしてる連中に比べたら、可愛いもんやないですかね」輪姦プレイ。それは確かに病みつきになるほど刺激的な体験だった。
単独男性がカップルを逆募集でき奇跡のスワップ掲示板!
お相手募集掲示板
スワップ、相互観賞、複数プレイなどの相手を募集する老舗の掲示板だが、ここの最大の特徴は、ユーザー数のほどよさ加減にある。需要と供給のバランスが奇跡的に保
たれているため、カップル、単独男性ともにストレスなく遊べるのだ。
 例えば、3P希望のカップルが単独男性を募集した場合、そこに応募してくるのはわずか3人程度。単独男性にしてみれば実に競争率の低いレースといえる。
 またこの需要と供給の好バランスは、ちょっとあり得ない現象まで可能にする。なんと単独男性の方から、3P希望カップルを逆募集しても、高確率で応募があるのだ。これ以上にステキな掲示板があればゼヒ教えてもらいたいものだ。
自分の女がヤラれてる横で相手のパートナーを犯す
スワップマップ
スワッピング愛好家が集う掲示板で、「今日これから一緒に遊べる夫婦さんいませんか?」なんて書き込みがずらっと並んでいる。
 スワッピングがどういう遊びか説明の必要はないだろう。一つ屋根の下に2組のカップルが集い、互いのパートナーを交換してイチャこく変態セックスだ。フツーの人には考えられないかもしれない。しかしこれ、一度チャレンジしてみると、私のようにハマる人間は本当にハマる。自分の女が他の男にヤラれるシーンにジェラシーを掻き立てられながら、相手のパートナーを犯す。この興奮は筆舌につくしがたい。
奥さんを寝取られたい人がいるんです寝取られSNSshare
妻を寝取られたい願望を持つカップルや、寝取りたい単独男性が集まるSNSです。
 このサイト内にある「お相手探しの掲示板」には単独男性を探してるカップルが書きこみます。僕は毎日そこをチェックして、近辺のカップルさんにメールを送っています。
東京なら1日に5組は募集をかけてるでしょうか。駅などで待ち合わせて、居酒屋で面接を兼ねた団らんを経てからプレイがはじまります。
 最初はダンナ(彼氏)さんのいる目の前でセックスすることに緊張したものですが、慣れてくればどうってことないです。喜んでも
らうコツはとにかくイヤらしく言葉責めすることでしょうか
妻物語画像掲示板
本来は寝取ってくれる男を探すサイトなんかではなく、夫が妻の画像をアップしてあーだこーだ論評しあう掲示板だ。
 が、ここで写真をアップしてる男性は、寝取られ願望を持った人ばかり。奥さんの写真を褒め、また新たな写真をアップしてもらううちに距離は縮まってゆく。
 そうなったらあとはお願いするしかない。
「奥さんとしてるところ見てみたいんだけどダメですか? 欲を言えばNTR(寝取られの意)してみたいです」
 この申し出を受け入れる人は10人に1人くらいか。会ったら会ったで、オレと奥さんのセックスをダンナさんが撮影するなんてことも多い。
モデルカフェ
“モデル掲示板”というジャンルのサイトである。カメラマンにヌードを撮影してもらってギャラをもらう。そんな素人女たちが集まっている場所だが、ここにいる女たちが、結
構な確率で援交(通称オプション)までしていたりする。
 セックス相場は3万くらいだろうか。出会ワリキリも可能な容姿80点クラスの自称“モデル”たちモデルカフェサイトい系なんかと比べると、割高だが、自らモデルに名乗りをあげるだけあり、容姿レベルが高い。80点クラスがザラにいる。その点が自分のハマっている理由だ。
 遊び方の流れを説明しよう。
 まずは掲示板の女たちの募集文面をチェックし、援交を匂わせているコを探す。
●内容応相談
●オプも考えます
●ヌード以上も
 ただし、オプション可能のコは顔出ししてないコが大半だ。また、援交話を提示したうえで写真要求をすると、警戒するのか送ってくれないことが多い。
 だからまずは、ただノーマルな撮影をしたいと伝えて話を進め、「あらかじめイメージしておきたいので」と言って写真も送ってもらい、いざ会ってからオプションを持ちかけて追加料金を払うのが正解だ。もちろん写真の段階で気に入らなければキャンセルすればいい。
一緒に旅行するのではなく、ニセ旅行者&案内者としてデートする旅スケ 旅のQ&A旅仲間募集掲示板どちらも旅の仲間を募集するための掲示板です。
『3日間、京都を巡ります。一緒に行ってくれるお寺好きな方はいませんか?』
 こんなふうに女性からの投稿もありますが、はっきり言って男が申し込んでも相手にされません。彼女らは同性の友人を探しているだけです。
 そこで私が考えたのが以下の方法です。
 自分がいま住んでいる場所を旅行先に設定し、女性に案内を求めるのです。
『今週末、東京に2泊する予定です。特に目的は決めてませんが、軽い観光や美味しいランチが楽しめればいいなと思ってます。東京にお住まいの方がいましたら案内していた
だけないでしょうか? もちろん食事ぐらいはご馳走させていただきます』
これだと警戒されないのか、ときどき殊勝な女性が返事をくれます。わざわざお金を掛けて旅行なんてしなくても、デートさえできるならこれでいいと思いませんか?
ハプニングバー★なんでも掲示板
「なんでも」とうたっていますが、実体はハプバーに一緒に行ってくれるパートナー募集の書き込みがほとんどです。
 基本的には男性が自分のプロフを載せて、ひたすら女性の返事を待つしかありません。常連であること、清潔であること、太ってないこと、相手には同意がなければ絶対に手を触れないことなどを明記して、見た目の雰囲気がわかるよう全身が映った写真を載せれば返信率は上がります。
ただ、「興味はあるけどなんだか怖くて」みたいなウブな子はいません。100%常連です。
それでもカップルで入店すれば、他のカップルとも絡みやすいし、単独よりも断然遊びやすいことは言うまでもありません。
マッサージされたい女とマッサージしたい
男たちが相手を募集する掲示板だ。
「マッサージの上手な方いませんか?」などと女性(熟女が多い)が募集をかけていることもあるけど、競争率が高くて簡単には出会えない。
 会いやすいのは、「自分の彼女にマッサージしてあげてほしい」という男性からの募集だ。これ実は、マッサージ後の3Pを遠回しに意味している。
 彼氏さんに横から見られながら女性にマッサージを始めると(オイルでヌルヌルしてれば良し)、いつの間にか色っぽい声が漏れ
てくる。そのまま気分が高まった女性とセックスするってパターンがほとんどだ。
 この手の趣味を持つカップルは熟年組が多いけど、ときに若くて綺麗でスケベと3拍子揃った女に遭遇するのも俺がハマっているポイントだ。
露出女がギャラリーを募る掲示板(関東、関西などエリアごとにある)で、関東版の場合は、いつもこんな書き込みが日に20件くらいアップされてます。
「今日の夕方、スケスケのワンピースを着て公園を散歩します。たくさん見に来てくれると超うれしいな」
「希望者多数なら、公衆トイレで公開オナニーします。興味ある人いますか?」
 見知らぬ女の痴態を観察しにいく。もうそれだけでも十分コーフンものですが、この掲示板に現れる露出女は、ただ見せるだけでは終わりません。もっともっと過激なのです。
 私をオカズにして顔に精子をぶっかけてくれだの、野外で3Pしたいだの、とにかくスケベ野郎が感動の涙を流すほど、クレイジーな要求をしてくれるのですから。
ちなみに、今まで俺がここで出会った中で最強だった女は、書き込みの時点でブッ飛んでいました。
「今日の深夜、埼玉の●●公園でバイブオナニーしてます。良かったらレ〇プしてくれませんか?」
 実際に現地へ行ってみると、俺の他にも男が3人来ていて、みなで協力(?)して、女を輪姦してやりました。こんな猛烈アブノーマルな体験ができるとこ、ここ以外じゃまずあり得ないでしょうね。
SM@シドナン掲示板
SM愛好家向けサイト「シドナン」内のこの掲示板、その書き込み内容はちょっと信じられないかもしれない。なんせ「M女募集」なんだから。
「調教をされたいマゾメズ豚を探しています」
「肉便器奴隷志願者からのメールを待つ」
 エロ漫画じゃあるまいし、こんなモンに反応する女はいないのでは? そう思われるかもしれない
 が、世の中には変態オンナがいるものだ。オレは実際にここでM女を見つけ、セフレにして調教プレイを楽しんでいる。
 覆面をスッポリかぶせ、首から下は素っ裸で縛ったり、足の指を舐めさせ「おいしいです」と言わせたり、もうやりたい放題できる。M女を一匹キープしとくと楽しいでっせー。
2ちゃんねる突発オフ板
「終電を逃した人等を送るオフ」スレッドサイトら、まず片っ端からメールしまくり、最初の段階で相手が女かどうかを確認しておくのが先決だ。
で、オレの場合、首尾よく女を車に乗せたら、はじめは下心などおくびにも出さず、努めて紳士的な態度を取る。この掲示板が「困っている人を助けてあげる」という善意の建前で成り立っているのだから当然だ。もちろん、女の方も妙に恐縮している風を装っているが、実際のところ、こちらの本当の目的は薄々わかっているし、見知らぬ男の車にのこのこ乗り込んでくる以上、それなりの覚悟もしている。この遊びの最大の面白みは、そのこっけいなほど白々しい空気を、「ちょっとムラムラしてきたから手で抜いてくんない?」のひと言で一変させる瞬間に他ならない。
「ええ~、そんなの無理ぃ」と軽い拒否を見せつつも、最終的にはチンコをスコスコしてくれるこの流れこそがタマらないのだ。
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