手コキのタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます



超大人気・美谷朱里・枢木あおいちゃんも
プレステージMGS動画もマジックミラー号も!
U-NEXTユーネクストR18
U−NEXT月額利用料金2,189円(税込)
本ページの情報は2021年2月時点のものです。
最新の配信状況は U-NEXT サイトにてご確認ください。

DMMのアダルトAV見放題はこちら
ただ今30日間無料お試し中!
月額利用料金550円(税込)
DMM見放題chライト(R18)

タグ:手コキ

寝取られ募集掲示板で見知らぬ男の彼女に手コキフェラしてもらった話

見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ見知らぬ男の彼女に手コキフェラ
いきなり「寝取り」と言われても、話を聞いただけでは、どこに寝取らせてくれる変態カップルがいるんだよ、なんてツッコミを入れたくなる。どうしても非現実的すぎて、遠いマニアの世界って感じがしてしまうのだ。そこで今回は寝取りプレイ未経験の俺が現場を訪れ、実際に女を寝取ってみようじゃないかと考えた。
興味はあるけれど、一歩が踏み出せないという読者の方は参考にしてみてください。
女には知らせてないようだ
まず最初の課題は、相手をどうやって見つけるかだ。ひとまずネットで「寝取り 掲示板」と検索し、目ぼしい掲示板を探すことにした。なんとなくツイッターや出会い系サイトに比べて、マニアは昔ながらの掲示板に投稿してそうな気がしたのだ。
この予想は当たっていたようで、「寝取られ募集掲示板」という、投稿頻度の高いサイトを発見した。よし、ここで相手を探すとしよう。
しかし単独男を募集する投稿にいくつかメールを送ってみたが、返信は少ない。どれも応募が殺到
しているようで、来るのはすでに満員ですという連絡ばかりだ。
中には場所代と称して前金1万円を要求する営利目的っぽい募集まで発見。これは根気よく探し続
けるしかなさそうだ。
その後も同じ作業を繰り返すこと2日目。ようやくよさげな投稿と出会うことができた。これである。
★今週末単独男募集
都内のネットカフェのカップルルームに入るので、僕がトイレに抜け出たタイミングで彼女を襲ってください。気の弱い女なので、手コキくらいはしてくれると思いますが、無理矢理挿入はしないでください面倒なことになると困るので笑笑
さらっとすごいことが書いてある。要するにカップルの彼氏(投稿者)がいない間に、個室で帰りを待つ女を勝手に寝取ってくれという依頼のようだ。
この文面から察するに、女には知らせてないようだ。ガチの寝取りってことだろう。犯罪臭がプンプンするぞ。しかも、なかなか興奮するシチュエーションなのは事実。いっちょやってみるとしよう。
さっそく主催の男に参加希望のメールを送ると、すぐに返信がきた。
『ご応募ありがとうございます。簡単なプロフと顔写真を送ってください!!』 続けて詳細を説明するメールが。
『土曜日の夜。カスタマカフェという個室ネカフェで襲ってもらいます。中でシャワーを浴びてもら
うので、入室して準備が終わったら、連絡してください』
トントン拍子に進むのでちょっと怖い。もし女に大声を出されたら、大事件に発展しそうだけど…。まあ、彼氏がこれだけ乗り気には数組の男女が並んでいる。もしかしたらこの中に寝取られカップルがいるかも、なんて想像しながら入店した。
言われたとおりにシャワールームで身体を流して、部屋に戻ってきた。よし、メールを送るとしよう。
『シャワーを浴びて準備が終わりました!』
『了解です。それでは2階と3階の階段の踊り場にきてください』
ってことは、それほど危険じゃないのかな。
「305号室に彼女を待たせてるので」
当日の夜9時。某駅からすぐ近くにあるカスタマカフェに到着した。ここは全室個室で防音にもこだ
わっているそうなので、カップルの利用客が多いようだ。レジの前には数組の男女が並んでいる。も
しかしたらこの中に寝取られカップルがいるかも、なんて想像しながら入店した。
言われたとおりにシャワールームで身体を流して部屋に戻ってきた。よし、メールを送るとしよう。
『シャワーを浴びて準備が終わりました!』
『了解です。それでは2階と3階の階段の踊り場にきてください』
そこにはメガネをかけた冴えない男性が立っていた。あの人だろうか。声をかけてみよう。
「すみません。掲示板の方ですか?」
「野村さん? わざわざ来ていただいてありがとうございます」
ちょっとオタクっぽいしゃべり方だけど、親切そうな男性だ。年齢は30前後だろうか。
「いま、305号室に彼女を待たせてるので、行ってあげてください」「はい。わかりました」
「僕はラウンジの方にいるので、終わったらメールをください。それじゃ!」
え? 説明それだけ? 彼は颯爽と階段を降りて行ってしまった。よし、存分に寝取ってやるとしますか。「ちょっと…。あなた誰ですか?」
305室の前までやってきた。いやー、緊張するけど、それと同時に興奮してきた。いったい、女
はどんなリアクションをしてくれるんだろう。
レバーのような形のドアノブを回して、ゆっくりとトビラを開ける。
中の様子を見てみると、二畳ほどの部屋の中で、ポッチャリ系の女が下を向いてスマホをイジって
いる。まだ、俺の存在には気づいてないみたいだ。
そーっと部屋の中に入ろうとしたところで、女が首を回してコチラを見た。何が起こっているのか
わからないのか、目を見開いて凝視してくる。女が小声でつぶやく。
「えっ、なんですか?」 返事をしないまま、部屋の中に入り込んだ。この反応は彼氏からは何も聞かされてないと考えて間違いなさそうだ。よし、ここまでは成功だぞ。
「ちょっと…。誰ですか?」
俺は急いでズボンを脱ぎ、パンツ姿になった。彼女になんて言えばいいのかわからないので、それっぽく誘うしかない。もう、後戻りはできない!
「ほら、ねえ、いいでしょ?」「え? どういうこと?」
「ちょっと触ってくれたら、すぐに出ていくからさ。ほら」
慌てているように見えるが、少しずつ状況を理解してくれたようで、彼女が深くタメ息をついた。
「ねえ、スグに終わるからさ」
「はあー…。わかりました…」
なるほど、この本気で嫌がらない反応を見るに、以前にも同じようなプレイをさせられたことがありそうだぞ。でなきゃこんなに理解が早いわけがない。
それに、なんとなく彼女も悟ったような顔になってるし。
俺はパンツも脱いで彼女の前に寝転んだ。
「ほら、手でやってよ」
女は無言のまま、軽くチンコを掴んで上下に動かし始めた。赤の他人とはいえ、ひとの女にシゴいてもらうってのは、かなり興奮する。彼女の嫌悪感丸出しの表情も余計にそそるぞ。そのままシコシコと続けるが、彼女はそっぽを向いて不機嫌そうだ。ま、いきなり知らない男のチンコを手コキすることになったんだから当然だけど。弱い握力なのでまったく気持ちよくないけど、シチュエーションにはめちゃくちゃ興奮する。思い切って彼女の胸に手を伸ばした。
服の上からオッパイと揉もうとしたら、いままでにはない強めの言葉が飛んできた。
「ちょっと! それは本当にダメだから!」
「少しくらいイイじゃんかー」
「無理! 無理! 無理!」
頑なに拒否されてしまった。ここまで言われては仕方がない。もし、大声を出されたら俺の立場がヤバイしね。仕方ないので、顔の前にチンコを差し出した。
「それじゃあ、代わりに舐めてよ」
仕方ないな、と言わんばかりの表情で顔をチンコの方へ、ペロペロて舌先で舐めてくれた。
うおー! これイイ! 特別、上手なわけじゃないけど、この感じたまらない。女を服従させてる王様みたいな気分だ。
「ほら、もっと奥まで咥えてよ」
返事はないが、パクっと咥えて上下に動かし始めた。これが気持ちいい。我慢することを忘れて、すぐに口内発射してしまった。
彼女は部屋に備え付けのティッシュをとって、ペッと吐き出している。
この手慣れた感じ、やっぱり過去に何度か同じようなことをやっているのかもしれない。女が口を開いた。「もう出てってもらえませんか?お願いします」
部屋に滞在していたのは、わずか10分ほどだが、メチャクチ気持ちよかった。部屋を出て男にメールを送った。
『いま終わって部屋を出ました。めっちゃ楽しめました!』
『それはよかったです。では、私も部屋に戻ります。また、お願いするかもしれません』
その後、あのカップルどうなったか知る由もないが、俺は寝取りの魅力を存分に堪能できた。こりゃハマっちゃいそうだ。 

【エロ漫画】スマホ個人撮影のオナニー見せバイトで素人娘に手コキさせる革命的大作戦

オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画オナニー見せバイトエロ漫画
連絡先を交換した子は友だちまで連れてきてくれる
たった3千円で手コキとは素晴らしい
不安やったら2人で来てくれてもええし
どうもどうも
ほな行こかこの子もバイトしたいって
じゃ連絡先交換しよ
うん、ええよ
またこんな撮影あるときお願いしたいんやけど
ヒマやったら頼むわじゃコレ
ギャラの3千円
な? ホンマに5分で終わったやろ
俺、早漏やねん

部屋代いらずのドライブスルー手コキでさくっと

「ドライブスルー手こき」という異名を持っています。システムに「車コース」というのがありまして、指定された場所で車で待ってると、そこに女の子が乗り込んでくる。だから「ドライブスルー」というわけです。場所代がかからないいいアイデアだと思います。

立ちんぼ女は車越しに交渉して車に乗り込むドライブスルー方式手コキぷち援助交際を体験してみた

86_20201101152502d1b.jpg87_20201101152503ecf.jpg88_20201101152505cbc.jpg89_20201101152507e3e.jpg90_20201101152508f61.jpg91_20201101152509c3c.jpg92_2020110115251196d.jpg93_20201101152512843.jpg94_20201101152514d7e.jpg95_20201101152515bc3.jpg96_20201101152517de5.jpg97_202011011525187f2.jpg
ドライブスルー手コキ店に潜入
0112_20190303130532225.jpg 0113_20190303130533c7d.jpg
ドライブ手コキ店に潜入してきました。要するに、走るワゴン車の後部座席から景色を眺めながらヌルヌルしてもらえるシステムです。外から中は見えてないようですが、道行くおばさんが目に入ったり、女学生が横切ったり。で、その都度、チンコがフニャっとなったり硬くなったり。不思議な体験でした。
ほー。いきなりここまで見た目通りの話が飛び出すとは。ちょっと笑っちゃうな。こちらが無目的に旅をしていると伝えると、ニーサンはこんな提案をしてきた。
「目的地が決まってるわけじゃないなら、大須とか行ったらいいんじゃないの?」
名古屋にある秋葉原のような電気街だという。
「大須だったら面白いだろうし、ぼくも買い物の用事があるっちゃあるんで。連れてってあげるよ」
名古屋か。いいじゃないか。しかもこんな車だし、あっという間に着くんじゃね?ニーサンは、斎藤さん(仮名)。この車はトヨタの『MR −S』という車種で、頻繁にサーキットに行ってるとのことだ。ただ、斎藤さんの運転は今のところのんびりである。もちろん安全運転は大賛成だけど。
岡崎で道の駅に寄った後、東名『岡崎IC』が見えてきたときだった。急にスピードが上がった。「じゃあ、ここから高速に乗るからね」
入り口はぐるりと大きなカーブになっている。おいおい、スピードが出すぎてないか!?そのまま突っ込んでいくぞ! もしや斎藤さん、高速で本領発揮ですか!?
体が横に振られ、とっさにドアの上の手すりを掴んだ。足元から何やらガラガラガラという異音が聞こえている。
「足回りが調子悪いもんで、車体にタイヤがこすれちゃってるんだわ」
調子悪い!?何すかそれ!車が遠心力で吹き飛びそうになりながら、しかし何とか路面に張り付いて曲がり切ると、斎藤さんがへらへら笑った。
「足回りがちゃんとしてたら、これの1・5倍は速く曲がれるんだけど」
いやいや、そもそも調子悪いのに無茶しないでくださいよ。このまま高速とかタイヤ外れたりしな
いですよね!?すると、高速へ上がった車は再びのんびり走り出す。さっきのパフォーマンスはあれか、調子が悪いけど一回くらいカマしとくかみたいな?夕方5時半、一応無事に大須に到着した。その後、2人で電気街をぶらっと回り、地元のラーメン店『スガキヤ』へ入ったところで、斎藤さんがこんな話をした。
「車の世界には3Sって言葉があってスピード、スリル、セックス。これに貪欲なヤツが速いんだわ」岡崎ICでのパフォーマンスは、スリルへの貪欲が滲み出ちゃった感じかな? タイヤ外れなくてよかったです。夜の7時半、斎藤さんと別れて一人になった。スガキヤで腹も膨れたことだし、この後は夜遊びにでも繰り出したいところだ。先ほど聞いた東新町にでも行ってみるか。
大須からずんずん歩いていく。松坂屋やアップルストアや三越が並んだ中心部を通り過ぎてさらに進んでいくと、町の風紀が悪くなってきた。このあたりが東新町か。バービルっぽいのが軒を連ねており、客引きもうじゃうじゃ。性感ヘルスばかり入った風俗ビルもある。こりゃあいろんなお遊びができそうだね。しかし、1時間ほどウロついてみるが、どの店へ入ればいいか決められなかった。スマホでネット情報を見てみるか。すると、こんな掲示板が。
「名古屋 納谷橋 立ちんぼ」
立ちんぼ!?納谷橋ってところがスポットなの!?書き込みをざっと見た感じ、深夜に外国人の娼婦が何人か出没するようだが…。オレは普段、新宿や池袋で立ちんぼ観察ばかりしている立ちんぼ大好き人間だ。これは行ってみるしかない。
東新町から20分ほど歩くと、ラブホ街があり、その横を流れる川に納谷橋はかかっていた。さてと、
立ちんぼは? …いないな、まだ時間が早いのかな?コンビニのイートインで1時間ほど時間を潰し、再び戻ってきたのは、夜の11時だ。
おやっ、青いダウンジャケットの白人熟女がいる。流し目を送ってくるあたり、間違いないだろう。
「おねーさん、遊べる感じ?」
「セックス、2万円」
やっぱり立ちんぼだ。冷やかし半分、値切りを持ちかけてみると、
「セックス2万円、フェラ1万円、手コキ5千円、他の女の子も一緒」だそうな。
「でもぼく、あんまお金ないんだよね。プラス、ホテル代もかかるだろうし」
「あなた車ないの?」
面白いこと言いますな。車なら場所代がかからずに安上りでしょってか?
「ぼく、車じゃないんだよね」「私、あるよ」
驚いた。自分の車を使わせようってどんだけ積極的だよ。
「うーん、まぁちょっと考えさせて。というか、他の女の子は?」
「今日はまだ来てない。12時ごろ、あと2人来る」
なばらその子らも見てみたいところだ。話を終わらせ、この場で待とうと自販機の前に座り込む。彼女はオレから離れ、10分ほどしてまた近寄ってきた。
「あなた、ここにいて寒くない?」
再アピールに来たのかな? 仕事熱心だねぁ。
「ちょっと寒いけど、別に行くとこもないし」「今日、どこ帰る?」
「決めてないよ。ヒッチハイク中なんで」
深い考えはなく、習慣のようになっているセリフを吐くと、彼女が目を丸くする。
「あなた、ヒッチハイクしてるの?」「そうだよ」
「去年、わたし、ここから帰るとき、ヒッチハイクの人乗せたことある」
本当に!?ねーさん、優しいんだね。…って待てよ。立ちんぼの車で移動ってのも愉快じゃないか。オレも乗せてもらえないかな? 手コキ5千円くらいは付き合ってやってもいいし。
「じゃあさ、おねーさんの仕事帰りまで待つし、ぼくも車でどこか送ってもらえません?5千円の手コキはお願いするんで」
「いいよ。わたし、岡崎のほうだけどいい?」
「うん、オッケー」
彼女は、今日は朝の4時ごろまで仕事をする予定だという。名前はマリア(仮名)、スペイン人らしい。待ち時間は約5時間か。どっかで時間を潰してきてもいいが、ここで待つとするか。
「お金ない。仕方ないね。でも疲れるよ」
そんなわけで、そこから延々と自販機の前に座り続けた。0時過ぎ、外人女が2人やってきた。マリアによると、コロンビアとブラジルとのことだが、彼女はこうも言う。
「今日は来ないけど、一人、日本人もいるよ」
そうなんだ! どんな子なのか気になるな。立ちんぼ連中の売春の仕方も気になった。客の男たちは大半が車で、女たちは車越しに交渉して成立したら乗り込むという、ドライブスルー方式なのだ。車社会なんだね。
1時過ぎ、マリアが男の車に乗って買われて行く。ちゃんと戻ってきてくれるか少々不安だったが、2時半ごろ、同じ車に乗って帰ってきた。さらに3時半、もう一度買われて行き、戻ってきたのは、4時過ぎだ。そしてオレのほうへ近寄ってきた。
「そろそろ、帰るよ」
お疲れ様です! さあ行きましょう。マリアの車は、すぐ裏手の通りに路駐してあった。彼女が運転席へ、オレは助手席へ。まずは手コキをすることになった。ズボンとパンツを下すと、チンコにコンドームを着けられる。
…ゴムを使うのか。別に手コキは第一目的じゃないからいいんだけど。おっ、おっぱいを出してくれたぞ。さすがは外人、でかいなぁ。これはけっこう興奮材料になりそうだ。
果たして10分ほどで手コキが終わり、車が納谷橋を出発した。「どこまで行く? 東岡崎の駅で降ろすのでいい?」「うん、それで大丈夫」
国道1号線へ向かう。マリアによると、23号線のバイパスを通るルートもあるが、そちらはトラッ
クが多く、仕事帰りは疲れているので走りたくないそうだ。
「納谷橋に立って、どらくらいなの?」
「去年8月。それまでは、豊川のスズキの工場にいた。でも工場なくなった」
何だか切実な話が出てきたぞ。マリアはなかなか苦労しているようだった。バツ一で、小3の子
供が一人いるらしい。これから家に帰ったら、朝ご飯を作り、子供を学校へ行かしてから昼まで寝る。午後はパチンコ屋のバイトに行き、夕方に家に帰ってきたら夜ご飯を作り、子供を寝かせ、夜中に納谷橋で立ちんぼ、というサイクルだという。
「お金ない。仕方ないね。でも疲れるよ」
そりゃあ疲れるだろ。マリア母ちゃん、めちゃくちゃ頑張ってるじゃないか。そうか、今日、他の女の子より早く立ちんぼスポットに来ていたのも、自分の車でプレイさせるのも、もしかしたらオレのヒッチハイクの申し出を受けたのも、全ては子供を食わせるためなんだろうな。何だか胸が熱くなり、彼女の話に聞き入った。自動車工場の新しい仕事を探していること。週1回、スペインの母親とビデオ通話で会話すること。週末に子供を連れて蒲郡市のいちご狩りにいくこと。
「もしも宝くじ100万が当たったらどうする?」
オレがそんなしょーもない質問をしたところ、彼女はこう言う。
「国に帰りたい」
朝の5時半。東岡崎駅前に到着する。車を降り、お別れになった。わらしべ交換でいただくものは、
納谷橋の立ちんぼ情報ってことでいいか。元気でね、また会おう!名古屋の立ちんぼスポット、
納谷橋は、ドライブスルー方式。女の子は南米系中心だが、日本人も一人いる。朝の11時。東岡崎駅そばのビジホで目を覚ました。さて今日はどうしよう。国道1号線沿いの町を行ったり来たりしているので違う方向へ向かいたい。愛知県の内陸部、瀬戸へ行ってみよう。
昼の12時、駅前から1.5キロほど歩いた先、246号線でヒッチハイクを始めた。
1時間後、乗せてもらえることになったのは、近くでマッサージ屋を営んでいるという50前後くらいのオッサン、田村さん(仮名)の車だ。暇なんでどこへでも連れて行ってあげるよとのことだ。
「でも瀬戸ねぇ。行っても何もないんじゃないの? 岡崎民としてはこっちにもう1泊してもらって、六名(むつな)っていう風俗街のピンサロを味わってほしいんだけど」
何だかうしろ髪を引くようなことを言いますな。
「どんなふうに楽しいんです?」
「冒険的な楽しみなのよ。お化け屋敷かっていう地雷店ばっかり」
行きたくねーよ!しかし、車に乗せてもらった手前強くは否定できず、「…いやぁまぁ」などと言葉を濁していると、田村さんは何としてもオレに六名を体験さたいのか、あれこれ地雷エピソードを語ってくれた。
「とにかく店内が暗いのよ。実は先週も行ったんだけど、まったく見えんし、わかんなかった」
車が豊田を過ぎると、そんな六名トークもネタ切れしたのか、話は家庭のグチに変わる。しかし瀬戸が近づいてくると、また六名トークに戻った。昼の3時、瀬戸に到着。中心部のコンビニの駐車場で車を降りることに。田村さんが名刺をくれた。
「じゃあ気を付けてね。でも、もし六名に行きたくなったら、連絡ちょうだいよ」
岡崎の繁華街、六名のピンサロは地雷店ばかり。唯一、ハズレが少ないのは『プレイガール』。

オナクラ・手コキのライト風俗は姫のレベルが高く乳首なめ生乳タッチとサービス内容も最高!

マッサージコースに手コキありマッサージコースに手コキあり56_202101250719549af.jpgマッサージコースに手コキありライト風俗は姫のレベルが高いライト風俗は姫のレベルが高いライト風俗は姫のレベルが高いライト風俗は姫のレベルが高いオナクラのサービス内容オナクラのサービス内容オナクラのサービス内容手コキのサービス内容手コキのサービス内容手コキのサービス内容手コキのサービス内容手コキのサービス内容メンズエステマッサージの姫のレベルメンズエステマッサージの姫のレベルメンズエステマッサージの姫のレベルメンズエステマッサージの姫のレベル
1、空前の手コキブーム
風俗業界を中心に、空前の手コキブームが到来している。念のためにいっておくと、手コキとは、フェラや素股を使わず、フーゾク嬢の手の摩擦のみでイ力せてもらうブレイだ。そう聞いて、いかにも味気ないイメージを抱かれたアナタ、ちょっと待ってほしい。今日の手コキブームは、そんな右手原理主義の台頭だけで説明がつくものではない。少なくとも要素は3つある。
第一は安の質の高さだ。断言してもいいが、数ある風俗の中でも、手コキ嬢のルックスはピカイチだ。ヘルスなら、すぐにでもナンバ-1を張れるレベルがゴロコロいる。他のフーゾクと比べ、フェラナシ、脱ぎナシ、タッチナシとサービス内容が超ソフトなため就労希望者が後を絶たず、結果、経営者側の容姿を重視した採用が可能になったからだ。
第二の要素は料金設定の安さだろう。手コキにかかる金額は、店によって多少のバラつきがあるも、およそ3千円程度。毎月数万の小遣いでやり繰りしているオトーサンズでも気軽に遊べてしまう。
最後は安全性だ。風俗遊びにおいて、性病を伝染されることほど腹立たしいことはない。自分のチンチンから膿が出てくるだけでもブルーなところへ、さらに妻や彼女に2次感染させてしまったとなればトラブルだ。粘膜同士の接触が一切ない手コキプレイなら心配無用。思いっきり放出していただきたい。さて、手コキは、あくまでプレイの名称であり、サービスを受けられる場所は多岐にわたる。筆頭は、なんと言ってもピデオBOXだろう。もともとはAV観賞できるだけのスペースだったのだが、数年前より手コキ嬢をオプションにつける店舗が続出
料金は、個室の使用料+ビデオ代+手コキ(10分)で、3千円が相場。その他、オプションとして、【服の上からボディタッチ+ー千円】【生乳タッチ+2千円】【ゴムフェラ+3千円】がつき、足コキ、コスプレ、オナニー観賞などを無料で追加してくれる店もある。
だが、ビデオBOXにおいて、の楽しみ方は、手コキ嬢への責めである。質問にも素直に顔を赤らめてくれるコが多い。その恥じらいの表情がオカズになるのだ。行けば、必ず好みのコが見つかるだろう。ここ最近市民権を得てきたオナクラも、手コキを楽しめるニューフーゾクだ。基本は客が女のコにオナニーを見せつけるプレイだが、大半の店で、手コキも可能(別にオプション料金が必要)。
華やかなフーゾク業界において、つい見落としがちだが、手コキフーゾクの元祖のぞき部屋も押さえておきたい。入場料1千500円+手コキ代3千円と安い上、踊り子のルックスはどれもハズレなし。狭い個室でのサービスは、何か良からぬことをやってるようで、興奮指数はソートー高い。ポイントは、手コキサービス(5千円でゴムフェラも可)を受けるタイミングだろう。のぞき部屋のシステムには、ショーの後、踊り子に直接サービスを申し出る場合と、ショーの最中に控えの踊り子(次回出演)にやっていただくパターンがある。当然、エロい踊りをたっぷり堪能した後にシコシコといっのが理想だが、店が混んでいると1時間近く待ちぼうけを食らうことも珍しくない。できるなら後者の店を選びたい(歌舞伎町『マドンナ』、同じく『Hポイント』の2店がそれに当たる)。
オナ見せだの、余計なモノは要らん。とにかく手コキだけを楽しみたいんじゃ、という方には手コキ専門店がオススメだ。ただ、オレが知る限り、純粋に専門店と呼べるモノは日本で唯二渋谷の『ラ・テコキーユ』だけ。料金も40分ー万円(初回料金+3千円)と、少し高めだが、内容は並のヘルスより確実に上だ。パウダーを金タマに振りかけてのマッサージ、尿道をくすぐり、ときに力リを優しくいじる指使い。肝心のシコシコテクも、単にローションを塗って上下運動するのではなく、捻ったり、絞ったり、操んだりと実に飽きさせない。手コキー点に集中した王道プレイ、一度は体験しておくべし。
2、手コキの裏サービスのあるストリップ劇場もある
回転するステージを備えた老舗のストリップ劇場だ。ここ、劇場内にあるラウンジで踊り子さんたちと会話ができるサービスがあったり、ショーの合間にちょっとしたエロイベントが行われたりと少し変わった雰囲気がある。特にミニイベントの中身が面白い。巨大な虫眼鏡で踊り子さんの股間を見せてもらえたり、ステージの上でお触りさせてもらえたり。盛り上がってくると漫画のようなことも起きたりする。自宅でエロ動画も悪くないが、たまには生のライブもいいものだ。
3、メンズエステはパンツチョキチョキ系ならキワのキワまでヌルリ
『メンズエステ』では、紙パンツを履いてサービスを受けるのが一般的これがチョキチョキスタイルだ。アロママッサージという風俗は、ジラしに重きを置く。背中や腰のマッサージによって体の緊張をほぐしたあとは、太ももの付け根やアナル周辺をひたすら撫で回すが、決してサオには触れることなく、股間周辺を刺激。まさに辛抱たまらん段階までジラしたところで、フィニッシュの手コキに進むってのが一般的な流れだ。けどもしこの最後が、単に手コキではなく、ヘルスプレイが始まるとしたらどうだろう。想像してみてほしい、我慢を強いられまくったチンコがフェラや素マタで愛撫される快感を。最近、そのようにアロママッサージとヘルスを合体させた風俗が出現している。「ハイブリットエステ」というジャンルだ。マッサージ好きのオレは、抜きに比重をおかないからこそ癒されるんだなんてツウぶっていたが、一度この新風俗を体験すると、やっぱ抜きだよと思い知らされた。マジでハマっちゃってます。
4、健全系と呼ばれるメンズエステでも過激なサービス
ここは、いわゆる健全系と呼ばれるメンズエステで、客が紙パンツ一丁姿でセクシーな女の子にヌルヌルオイルマッサージを受けるヌキ無し店だが、数十店のマッサージ店を制覇してきたエステマニアの俺を唸らせるだけのポテンシャルを秘めている。
まず、絶対にチョイスすべきなのがオプションの「下着姿施術」だ。これはホームページに書かれていないので、事前に確認しておくといいだろう。マンションタイプの個室に引かれたマットに横になり、ブラとパンティ姿のエステ嬢(皆さんレベルが高い)から、大量のマッサージオイルを掛けてもらってマッサージ開始。ナイスバディな巨乳お姉さまに、全身をヌルヌル気持ち良くしてもらって、紙パンツの脇からビンビンの股間がはみ出してくるころ、いよいよ鼠径部のマッサージが始まるのだがそのキワキワ感たるや半端ない。
ヌルヌルの指先がチンコの周りを行ったり来たりして、その手がチンコに当たりまくるのだ。明らかに狙ってるのは間違いない。あとは「我慢できないよ」などと言いつつ、自家発電で抜くだけだ。
5、あのメンズエステではマッサージコースに手コキあり
最近の若い男は、髪を茶色くしたり眉を細くしたりと、どいつもこいつも女々しい限り。ついにはメンズエステなる代物まで登場し、脱毛や毛穴の掃除にうつつを抜かすあんちゃんが現れる。おかしなもので、僕の住む田舎にも、ちゃっかり大手のエステ業者は進出してきている。こんな町で毛穴を掃除してどこへ行くってんだろ~
ところでつい先日、エステのに関して、友人がとっておきの情報を教えてくれた。それは「あの大手エステでは、全身マッサージコースの途中でお願いすると手コキしてもらえる」というもの。彼自身が実際に体験したのだと。とても信じられない、韓国エステの間違いじゃないかと何度も問い正したのだが、友人はCMでも有名なあそこだと。そんな話を聞いては放っておけない。物は試しと、教えられたエステに行ってみた。もしこれが事実なら大スクープである。が、足を運んでみてガックリ。受付の女性日く、この店は女性専用なので男性客はお断りしているのだそうだ。男を受け付けているのは、全国に数ある店舗の中でも一部のみ。しかもそのメンズエステにも全身マッサージなんてコースは存在しないりしい。話が違う。手コキどころか、受け付けてさえくれないとはどういつことだ。当然のごとく僕は友人に抗議した。と、彼は言う。オレも最初は男性だからと断られた。しかし、エステというのは、ワンセット10万円ほどのチケットを前売りしてナンボの商売だかり、チケットの購入をほのめかしさえすれば、男であろうとお試しコースで受け付けてくれる。それを早よ言わんかい。僕はすかさず後戻りして、再び受付嬢との交渉を始めた。
「ですので、こちら女性専用となっておりまして」「あの、そこをなんとか」
「しかしですね・・」敵もさるもの、なかなかウンとは言ってくれない。
「ちなみにここっていくらなんですか」「コースによって変わってきますが」「ふーん、10万ぐらいなら?」
ウダウダ粘る僕の相手に困った受付嬢は奥へ消え、中かり店長らしいオバチャンを呼んできた。
「お客様が、エステご希望の方でしょうか」「はい」「では、こちらへどうぞ」ウッヒョー、やったぜ。通されたエステルームには、白衣姿の若い女性が。歯グキの出たところが気になるが、全身から漂う清潔感がその欠点を力バーしている。たとえ手コキでも、彼女がヌイてくれるなら文句はない。パンツー丁になった僕は、ベッド上で、顔、腕、脚とマッサージを受ける。いわゆる按摩と違って、指先でさわさわと撫でられるだけだから、その気持ち良さたるや格別だ。太股なんぞを触られた日にゃ、口元ニヤニヤ、息子はモゾモソ。完全勃起ではないが、すでにパンツの中で半勃ち状能だ。早くその柔らかい指でシゴいてやってくれ。しかし悲しきかな、マッサージはここまで。待てと暮らせど、突起物に彼女の指が触れられることはなかった。ヘルスに行ってればスッキリできたろうに。
6、チクビや玉、アナルの攻撃は抜かりないエステ
もちろん両手も遊んでおらず、チクビや玉、アナルの攻撃は抜かりない。このフェラ技はもともとN嬢かち始まったらしく、それぞれ好みによって選べばいいだろう。
Mちゃん(20)は、このマンモス級ホテヘルにおいて、疑う余地なしのトッブテクニックを持つ。アイドル並のルックスを兼ね備えた上に、昔ながらの風俗嬢らしいサービスをこなす女の子だ。90分コースでお風呂まで指定すれば、シャワーでパックン、湯船でパックン、さらにベッドでパックン、69でパックンと計4度も紙めてくれる超奉仕型。まずはシャワーと潜望鏡でウォームアッブ。ベツドではバキュームやディーブスロートを織り交ぜ、本格的なテクニックを披露する。上目遣いを基本にチラチラと視線を合わせながら「オイシイ」「おチ〇チンがビンビン」など卑狼な言葉も投げかける。オリジナルサービスの、足の指先まで紙める全身リッブ攻撃は、ソーブのようなめくるめく快感だ。
7、業界未経験嬢が多いのも特徴
手コキ店は、プレイが穏やかなだけに若くて美人な子が集まりがちだが、にしてもこの店のレベルには度肝を抜かれる。試しに写真だけでも見に行ってみればいい。街で見かけたいちばん力ワイイ子クラスがずらつと並んでいることがわかるだろう。あの子もこの子もと欲張ってリピーターとなる者は後を絶たず、正直なところ私も小遣いのほとんどを散財中だ。厳密にはオナクラのため手コキオブション不可の子もわずかにいるのでご注意を。試してほしいのがここ。チンコを見ただけでドギマギするような子が多数在籍している。ブレイ前に自前の私服から時折のぞくパンチラ、ぎこちない接客態度、およそ歌舞伎町に似つかわしくないコがもじもじしながらチャックを下ろす光景になんとも言えぬ背徳感を覚える。あえて技術指導をしていないのか、ここまで素人感を重視した店は他にない。人気のAさんは平成生まれの業界未経験嬢だ。
8、もちろん手コキになると豹変する隠れ職人も
エステ業界も隠れ職人が多い。アロマエステ&性感マッサージをうたうこの店には、大人しそうに見えて手コキになると豹変する人気嬢がいる。23才の口リ系巨乳Rちゃんは、業界未経験の新人ながらもリピート率8割超だ。顔を赤らめ瞳をうるうるさせながら、キャミに網タイツのコスチュームで登場すると、まずは指圧とアロママッサージ。最後に手コキが待っている。さつきまで男の裸を見るだけでテレていた彼女が口ーションでヌルヌルになったチンコを握るや、「硬いね」「熱くなってる」と息遣いを激しくさせながらのチンコ寸評を織り交ぜ、まったりと柔らかく、ときは素早いピストンで絶頂に導てくれる。
9、アロマ系性感マッサージも捨てたもんじゃない
アロマ系とは、全身マッサージ+手コキの組み合わさった風俗のことで、地方ではさほど見かけないが、都市部ではここ数年、着実に顧客を増やしている急成長のジャンルである。そんなもんのどこが工工のかっ手コキなんぞ、何が楽しいのか?ヘルスやソープの愛好者にしてみれば、クエスチョンマークが膨らむ一方だろう。風俗なんてオメコいたぶってナンボやろ。そんな声も聞こえてきそうだ。彼らの頭の中には、本番フェラ手コキ、というヒエラルキーが存在。
本番やフェラが気持ちいいのと同様、アロマにもアロマにしかない快楽が確実に存在したのである。
心地よいリラックスタイム最後は手で…などの表現があれば、それと見てよかろう。料金はおよそー時間のコースで1万数干円から2万円。高級店ともなると5万近くもある。経験上、金の差はアロマ嬢のレベルによるもので、サービスにはさほど違いはない。2万程度の店で十分満足できるはずだ。
アロマの魅力を「駅前ピンサ口では味わえぬ」と書いたが、その第一の理由は、彼女らのレベルの高さにある。揃いも揃ってシロートっぽく、美女率も高いのだ。一般企業のOL風情、女子学生風情とでも言おうか。現に、昼間はOLで夜はバイトというコの割合も高い。
客層も比較的いいため(料金が高いと客層がよくなるのは自然の摂理)ハイレベルの選別が行われる。私自身、デパート受付嬢やエレベータガールに遭遇した。
シャワーをー人で浴び、部屋に戻れば、全裸でベッドに横たわる。個室内は清潔で薄暗く、アロマオイルやお香の匂いに包まれている。バックミュージックは眠気を誘う。優雅で高級感漂うヌキ。アロマにしかない悦びだ。お遊びは前半後半に分がれている。前半はオイルマッサージ、後半が手コキ。配分は50分コースなら35分15分、70分コースなら45分25分と、悲しきかな若干前半部が長い。前半部のマッサージは、どの店お大抵同じだ。顔面や指先、背中から太股を、オイルを使って優しく撫でられる。もし手コキを長く味わいたければ「顔や手のマッサージはいらないよ」と言ってみるのも手だ。自然と後半に時間を割いてもらえる。
アロマ嬢がトップレスになる店と、ならない店だ。先ほど私は脱がないと書いたが、ライバル店の出現により、この段階から乳見せを敢行するところがチラホラ現れ始めている。個人的な見解を述べるならば、脱ぎアリの店は脱ぎナシに比べ、どうしてもアロマ嬢のスレた印象が目に付くし、たっぷりマッサージされた後では能動的になりにくいこともあって、乳操みどころではない。身を委ねることこそがアロマの本質である以上、脱ぎナシの店を推しだいところだ。
では後半部のシステムを。オイルマッサージで太股付近をさわさわ操まれることで、客のペニスは程よい硬さになっている。後半は、暖かいローション(アロマオイルではない)がたらりと垂らされる。優しく操み上げられればすぐにギンギンだ。軽いシコシコの後、例外なく、四つんばいの姿勢を求められる。私の知人には「顔まで飛んだ」と感激する者もいるほどだ。
10、会いに行けるアイドルが耳かきや腕枕
彼女らをより身近に感じられるようになったものだ。しかし、会えるとはいえやれることといえば握手や一緒に写真を撮ることくらい。あとは数秒の会話か。ちょっとこれじゃ物足りなくないですか。そこで朗報。秋葉原に「BLACKPiNK」という芸能プロダクション経営の添い寝屋があり、所属の無名アイドルが添い寝をしてくれるのだ。地下アイドルレベルなのでめちゃくちゃ可愛いが、普段アイドル活動をしている娘が隣に寝ているという状況だけで興奮ものだ。キモヲタたちはグッズを買ったり撮影会に参加したりして少しでも好かれようとアピールしてるのに、自分は添い寝。どうでしよう、この優越感。オプションで耳かきや腕枕などもできるので、アイドル好きはぜひ一度足を運んでほしい。

素人娘の慣れてない淫語・イヤラシイ言葉を吐くぴゅあでうぶな嬢の恥じらい手コキを楽しむ風俗の遊び方

素人娘の慣れてない手コキ素人娘の慣れてない手コキ
1、若い女が集まる手コキ店の中でも、10代限定を標榜している店は全国で2店舗しかない。そのうちの一つで10代マニアの俺が太鼓判を押すのが、大阪の日本橋にある「♯裏垢女子」だ。30分6500円とオナクラにしては強気の値段設定だが、その代わりに品質は折り紙つきだ。なんといってもテクがスゴイ。10代で経験が少ないかと思いきや、手コキだけは抜群にウマイのだ。
俺のオキニの18才は処女なのに手コキは超上手で、すでに200本以上のチンコを抜いてきたそうな。初めてセックスすときに相手に引かれないよう、プライベートでは手コキが下手なフリをしてると言っていた。なんとも10代らしいエピソードだ。なにせ全員が10代の女子なので、たとえルックスがイマイチでも、肌のキメの細かさや、手のムニムニ感は誰に当たっても素晴らしいと保証できる。
2、オナクラや手コキは可愛い素人娘が集まりやすい風俗だが、ここは淫語をプレイに散りばめながらプレイするお店だけに、素人感がガッツリ味わえる良さがある。
「おチンチン、こんなに立ってるね…。なんで?エッチなこと想像しているの?」
隠語プレイが始まると、なんとも言えないぎこちなさ。恥じらい方がとにかくリアルなのだ。シャワーを出てからは、乳首や足の付け根まで全身リップのスタートで「乳首なめ好き?凄く声が出てる。もしかしてMなの? ヤラシイことされて嬉しいの?」
ここで女の子がトップレスになり、騎乗位のように腰をふりながらチンコに押し当ててくる。
「おチンチンが凄い硬いね…。どんな体位でイキたいの?」
69の体勢をお願いし、Tバックのカワイイお尻を拝みながら、「本当はおチンチンが入れたいの」と最後までリアルな恥じらい淫語をいただきながら、ローションを用いた高速手コキでフィニッシュ。正直、かなり良い。
3、高卒後の初フーゾクに手コキを選ぶ子は多い。手コキ店は18才の新人があふれている。生まれて初めて握るチンコが俺のモノならいいのに!俺は風俗店のメルマガに30個以上登録している。もちろん新人狙いのためである。
高校を卒業して風俗に飛び込んだばかりの新人ちゃんを、誰よりも早く抱くためにはメルマガの『新人情報』に頼るしかない。店によっては、「未経験嬢ただいま面接中」の連絡までくれるので、それはそれは重宝する。やっぱり店もウブっ娘好きの客が多いことはわかっているのだ。もちろん、どの店にもメルマガ登録しているライバル客は何百何千といるので、すぐに電話をしても埋まってることが多々ある。しかし30店舗ぶん登録して、小まめにチェック&予約電話を繰り返せば、どこかのウブっ娘の初客になることはそう難しくない。
ホームページの新人マークなんて、せいぜい入店一カ月未満ぐらいの意味でしかない(つまり俺に言わせればお古)が、メルマガなら正真正銘まっさらの風俗バージンがやってくる。さあ、みんなも30登録してオドオドした18才を抱きたまえ!

フェラやセックスより気持ちよい手コキ風俗CFNM、オナクラのメリット、デメリット

72_20201125140407a66.jpg手コキ風俗CFNM手コキ風俗CFNM手コキ風俗CFNM手コキ風俗CFNM
この歳になると、ちょっとやそっとの刺激じゃ勃起などしません。風俗嬢に口でたっぷりしゃぶってもらっても、ダメなときは駄目。なんだか焦ってしまって余計に立たなくなるんですね。そんな私が、何故かいついかなるときでも完全勃起するのが手コキ風俗なんです。
ここでは、我々を救う手コキ風俗について、ご同輩に解説したいと思います。我々の世代だと、手コキというプレイそのものにピンと来ないかもしれません。手でペニスをシコシコされることの何がいいのか、よくわからないことでしょう。私も以前はそうでした。一番は女性の膣で、その次がフェラチオ、でもゴム付きで膣に入れるぐらいなら生フェラのほうが順位は上。手コキなんてさっぱり意味がわからない。それぐらいに思っていたのです。
今となってはその考えが浅はかだったことを恥じるばかりです。なにせ手コキは膣や口なんかより断然気持ちいいのですから。これ、本当ですよ。だからとにかくすぐに、手コキ風俗に行ってみましょうよ。お店の選び方は、やはり今はネットしかないでしょう。
「地域 手コキ」で検索すれば必ず近くの店が出てくるはずです。このジャンルで悪徳な店はほぼ絶無と言っていいので、適当なところを選んでください。私の場合はさらに『人妻』の検索ワードを加えて、ミセスと遊ぶのが好きですね。というのも、この手コキというプレイは、手練れの奥様と非常に相性がいいんです。殿方を気持ちよくしたいというハートの部分が、若い子に比べて、より強いと言いますか。わかりますでしょうかね。いや、もちろん若い子も悪くないとは思います。あまりスレていない女性が多くて、イケないことをしてる気分になれますから。ソープランドやデリバリーヘルスにいるような子は、やはり体を売る商売をしてる者独特の、ただれた雰囲気をまとっているものですけど、手コキの子はスレてないんです。それは手コキが風俗への入門編として位置づけられているからでしょう。手で男の人のモノを触るだけなら出来るかもと、オドオドしながらピュアな子が入門してくるんですね。
睾丸を優しく触ってもらうべし
お店に電話して女性を選んだら、ホテルで待機し、いざ女性が到着したところでお楽しみのプレイとなります。服を脱いでくれるコースや、おっぱいを触らせてくれるコースなどを設けているところもありますが、そのあたりは好きずきでしょうから、ここでは肝心の手コキについてのみ触れましょう。まず、どんなコースであれ、我々男は服を脱ぎます。でもパンツを脱いで下半身だけすっぽんぽんになるだけでは、いまひとつ気持ちが開放されません。絶対に全裸になることを勧めます。
もちろん、まだペニスはヘナッとしたまんまでしょう。少し皮をかむってビクビク脅えている、そんな様子だと思います。すると必ず女性はこう尋ねてきます。
「ローション使いますか?」
断固、お断りしてください。フニャチンのままでローションを使われても、なにも効果はありません。女性はこのあたりの生理をよくわかっていないので、のっけからローションを使おうとしてくるんですね。自然、冒頭はさらさらした手でいじくりまわされることになるのですが、ここでも一つアドバイスを。ペニスが立ってないうちは、睾丸を優しく触ってもらうべし。
睾丸というのは、気持ちよさよりもくすぐったさを感じる場所なのですが、どうやらもみほぐすと血流が良くなるようで、じょじょにペニスが勃起してくるんです。この体の仕組み、ミセス系の手コキ嬢はよくわかってるんですが、若い子の場合は教えてあげたほうがいいですね。
また、このときのコツとしては、ずっとペニスを見つめて、「立て、立て」と念ずるのではなく、嬢の表情を眺めたり、女性らしい匂いを嗅いだりしておいたほうが勃起につながりやすいと思います。あるいは目をつむって、睾丸への優しい刺激にゆったり身をまかせるのもいいでしょう。さあ、ペニスがほどよく硬くなってきたところでようやく登場するのがローションです。この、ローションという発明品に、我々シニア男性は足を向けて寝られないと、私などは思っています。
ヌルヌル、ニチャニチャとした液体が、女性の手のひらにたっぷり垂らされ、その手がペニスを包み込むときの感触たるや。たとえその時点では完全に勃起はしていなくても、そのうち必ずやビンビンになってくれます。ここでひとつ大事なことを。いじってもらうときは、必ずリクエストを口にすることです。もう少し弱く、もっとゆっくり、ストロークを長く、などなど、どんな要求でもかまいません。こういったリクエストは、我々世代にはなかなか気恥ずかしいものですが、実は女の子たちは、むしろどんどん指摘してもらったほうがありがたいと口を揃えて言います。仕事とはいえ彼女らもやはり客が気持ちよくなってくれたほうが嬉しいし、やり甲斐もあるのでしょう。
また手コキ風俗の子は、しおらしく聞き入れてくれるタイプばかりなので、やり取りそのものも興奮できるんです。
「こうですか?」「これでいいですか?」「痛くないですか?」
なんと言いますか、私はまだよく知りませんが、介護士さんなどの対応もこんな感じなのでしょうか。さっさと介護される身になるのも悪くないのかもしれませんね。話が逸れました。
たとえばこのリクエスト、フェラチオならば上手くはいきません。いくら強く、弱く、と要請したところで、彼女らも口の中をそう易々とは調整できません。また、慣れない動きをするのは肉体的にもツライので、聞き入れてくれないばかりか、舌打ちされることだってあるでしょう。
ましてや膣の調整などは不可能ですし、気持ちよさを追究するならば我々が腰の動きなどで合わせていくしかないんです。でも手ならできる。
私が、膣よりも気持ちいいと断言したのはこのことです。手ならば、どんな動きも自由自在。女性が主導権を握っているため、ジラすことも、言葉責めも、なんでもできてしまう。対して、我々は身を任すだけ。歳を取ると、こういうゆったり感がありがたいものです。では最後に、上級者編のアドバイスもしておきましょう。このリクエストです。
「イク瞬間に、空いた手の指でここを押してもらっていいかな?」
ここ、と言うのは、睾丸と尻穴の間、いわゆるアリの門渡りと呼ばれる部分です。そこをギューっと押してもらうと、精液が残らず出てくれるんですね。体内の毒素がすべて抜けきってしまうような爽快感があるんです。恥ずかしながら私は、たっぷり射精した後に、毎度のようにこぼれてしまうセリフがあります。
「こんなに気持ちいいと、もう普通のエッチなんかできないよ」
まさに心の底から出てくる本音でして、感謝の意味もこめて、ついつい口走ってしまうんです。彼女らは決まってこう答えます。「そうおっしゃる方、多いですよ」
ああ、そうなのか。やっぱりこの気持ちは私だけじゃないんだ。みんな、エッチなんて面倒なものは卒業して、手コキで天国を味わってるんだ。なんとも言えぬ連帯感です。若者がこんな快楽にのめりこんでしまっては、性行為から遠ざかってますます少子化に拍車がかかってしまいますが、我々は残りの人生を「勃起」と「気持ちいい射精」に費やそうではありませんか。
店舗型の手コキ風俗が増加傾向にあります。最近だけでも、2月は横浜に「エンジェルハンド」、3月は歌舞伎町に「ビデオdeはんど」が続けて新規オープンしているので、その人気は間違いないでしょう。増えた理由は定かではないですが、風俗に金を掛けられない私のような男からの需要があるのだと思います。そう、店舗型手コキは、貧乏オジサンの強い味方なのです。
数年前から安さをウリにした手コキ店が増えていましたが、ホテル代がネックだったんです。少なくと関も2千円はかかってしまい、なんだかんだで総額は5千円以上。いくら安いといえども手コキにこの値段は痛い。しかし、店舗型なら総額3千円で抑えること可能なので、まさに激安風俗のトップと言えます。そして、ルックスのレベルが総じて高いのも忘れてはいけません。安いからといって、大塚のピンサロみたいに醜いババアが出てくることはないので安心です。美人で若い女に3千円でチンコを握ってもらえる。こんな幸せが他にあるでしょうか。

多目的トイレや公園でのエッチはどれくらいスリルがあるのか!カップルに誘われ公園でバイブプレイ

20_20200807094302ef6.jpg21_20200807094303969.jpg22_202008070943041eb.jpg23_20200807094306734.jpg24_2020080709430750e.jpg25_20200807094309b8e.jpg
つづいてカップルに誘われ公園でバイブプレイ
SnapCrab_NoName_2020-9-12_10-59-13_No-00.jpg
繰り返ったとき、ふと背後に人の気配がした。振り返れば、カップルが立っている。アダルトDVDショップこんな場所に女連れで入ってくるとは、不倫カップルか?しかし他人のマンコを見てこの女興奮できるんかいな。ま、人様のことは放っておいたらよろしい。この忙しいのに気にしてられるかい。再び俺は壁に向かって、作品群のチエックに入った。えっとこれは先見たよな。この子は前に買ったっけな…。…イカン、集中できない。女が店内にいるかと思うと、どうしても背中で意識してしまう。ったく、早く出て行きやがれ。祈りが通じたか、人の姿はなくなった。これでゆっくり選べるぞ。
結局買わずに店を後にした。どれも欲しいがために、どれも買えず。よくあることだ。とりあえず極太バイブを購入階段を下りると、道路にさっきのカップルが立っていた。男と目が合う。「あ、すみません…」「はい?」「あの、私たち、遊んでくださる男性を探してるんですけど…」「はい?」「もしお時間よろしければこいつと遊んでやっていただけないでしょうか」
何だよこいつら。俺のことを待ってたのか。どういう了見だ。
「えっと言いますと?」「すみません本当に、あのう実はですね…」しどろもどろの説明は最後まで聞かなくても理解できた。他人を交えてでもしたいってんだろう。最近、こういう変態カップルが増えてるみたいなんだよな。いかにも怪しい話だが、辺りがまだ賑やかで男もショボイ眼鏡リーマンだったため、不安はなかった。急いで帰る理由もない。
「少しだけなら」と、付き合ってみることに。
「ありがとうございます。すみません変なこと言って」「いえ、そんな…」「何か買っていきますか?」
カップルは、すぐ目の前にある大人のオモチャ屋へ俺を誘う。今どき温泉街でも見ないような古ぼけた店だ。
「どれか好きなの選んでください。どれにします?」
弱ったなぁ。ただでさえ俺は優柔不断なんだよ。こんな状況でリクエストなんてできませんって。「じやあ、これにしますか」男は棚の極太バイブを指差し、レジのおばさんに金を払つた。女の意向などお構いなしだ。
「知らない人に突込まれてどうだ?」男が提案する。「ホテルも味気ないんで、公園にしますか」
強く反対もできずわざわざタクシーで西口公園まで向かうことに。男が、公園中央部の芝生に女を座らせる。スカー卜の中はノーパンだ。
「コイツは見られるのが好きなんですよ。どうぞこれ使ってください」
新品バイブを手渡され、俺は女の股間にあてがった。「もっと脚を広げなさい」「はい…」「ほら、もっと」「はい…」人のやりとりを聞きながら、バイブを突つ込む。「あつ」「奥まで入れてやってください。ずっと奥まで」「はぃ」グイッ。
「あーーっ」「どうだ、知らない人に突っ込まれてどうだ?」「あーーんっ」「気持ちいいのか、どうなんだ?」「気持ちいい。もっと」「もっとだそうです、ガンガンやってください」
いったい俺は何なんでしよう。バイブ動かし役?にしても女のマンコのただれ具合たるや。陰毛も荒れ放題だし、尻もブツブツだらけ。いつも一級と対峙してる俺様の目はごまかせんぞ。バイブプレイは続いた。俺も満足させてもらいたかったが、人は「それはダメなんですよ。病気が怖いですから」と、丁重に失礼なことをのたまう。誘っておいてそりゃないだろ。駅まで送ってもらうタクシーの中で尋ねてみた。
「いつもああやって声かけるんですか」「ええ、まあこう言うと失礼ですけど、飢えた男性がいらっしやるかと思いまして」
飢えた男性で悪かったな。言っとくけど、そんな汚いマンコじや満足してねーからな。
女もロを開く。
「あの店だけじゃないんですけど、週末にはよく探してるんですよ」
あれからおよそ力月。二度と彼らの姿は見ていない。
【オフィスビルの多目的トイレで社員相手に手コキフェラ!エッチなことをしてくれる掃除のお姉さん概略】
「8時から10時ぐらいは掃除の人を見かけますけど、こんなに遅くはいないでしょ。だいいち家に帰れませんからね」
理にかなっている。やっぱデマくさいなあ。ウチにはオバチャンしかいないけとなぁ。
翌日は、思いきって清掃会社をあたることにした。昼休み、地下2階にある掃除員の事務所を訪れると、扉の表札に会社の名仏刖が5つ。どうやらフロアごとに業者が分かれており、我が社の担当は「Bサービス」という会社らしい。ノックして中に入ると、またドアが。仕切り壁で分けられ、それぞれのスペースが事務所になっているょうだ。
「すいません。どなたかいらっしやいませんか」
シーン。掃除は朝と夜だから、昼は誰も来ていないのかも。出直そうかと思ったとき、一番奥の事務所から野太い声がして、萩原流行似のオヤジが顔を出した。
「おたく、どなた?」
「いや、あの1 8階のものなんですけど、ちょっとカギをなくしてしまって。もしかしたら掃除の方が御存知かなと…」
咄嗟にウソをついたが、相手にはクレームに聞こえたらしい。
「そんなこと言われても困るよ。私らはゴミを集めるだけですし机の上のものには絶対に触りませんから」「で、ですょねえ」
「まあ、一応聞いとくけどさ。18階つつ一とX社さんね。今、誰もいないから伝えとくょ」
形状などを伝えると、オヤジはわざわざメモまで取つてくれた。少し良心が痛む。
「あのお、ところで、そちらさんでは、若い女の子とか働いてるんですか」「はぁ?」
「いえね、うちのオフィスで話題で。ずいぶん可愛い娘が掃除してるらしいじゃないですか」
「ん、ウチにはオバちゃんしかいないけどなあ」
「じゃ、他の会社かな?」
「私もずいぶんここ長いけど、若い女ねえ…。ま、短期のバイ卜だったらいたかもしんないねえ。聞いといてあげようか」「い、いや、そんな大袈裟な話じゃないから。ハハハ」
私は逃げるように事務所を後にした。
フェラ娘は土日に現れる?
一、聞き込みのおかげで、いくつかはっきりした。
我が社のフロアを清掃しているBサービス社には若い娘は在籍しない。
二、 他社で短期バイトならば若い娘がいる。
つまり、我が社のオフィスでいくら残業をしても無意味ということだが、かといって、他社のオフィスに忍び込むわけにもいかない。
残るは、清掃会社の事務所を見張るのみか。短期バイトだろうが正規の従業員だろうが、作業前に必ず立ち寄るはずだ。その日から退社後、ビルの1階にあるカフェに通うのが日課となった。この場所から、地下2階に下りる従業員用のエレベー夕が監視できるからだ。
「よお、何やってんだよ、こんなとこで」
張り込み2 日目、突然、部長から声をかけられた。
「あ、おつかれさまでした。一服してまして」
「なんだ、ヒマだったら軽く 一杯やってくか」「あ、いや、はぁ…」
部長の誘いを断るわけにもいかず、そのまま近くの居酒屋へ。その翌日は、同僚に発見された。
しかも、ヤツはこんなことをいうのだ。
「暗い顔してどうしたの。何か悩みでもあるのか」
定時にあがった男が、オフィスの目と鼻の先でコーヒーー杯で何時問も深刻な顔で従業員エレベータを睨んでいる。これはどう見たって怪しすぎたようだ。
周囲の目を気にしつ つ1週間。フェラ娘に繋がる貴重な情報を入手した。
「よお、あんた最近よく見かけるけど何してんだ」
モップ片手に台車を押す流行だった。「あ、どうも、この間は…」
「カギなんだけど、やっぱ知らないみたいだそ」
「そうですか。いろいろお手を煩わせて申し訳ありません」
立ち上がって頭を下げると、流行が急に声のトーンを変えていう。
「あんた、この前言っていた若い娘が通らないか見張ってるんじゃね一のか」
鋭い…
「あんたもヒマだね一。それともひと目惚れでもしちゃったのか」「ハハハ…」
「しかしなあ、オレの知る限りそんな若い娘は……。あ、もしかしたら土日出じやね一か」「土日?」
聞けば、掃除バイトはオフィスに人がいない休日などにシフトを組まれることが多いらしい。
「それならオレも知らないわけだ。休みの日はバイト君たちに任せてるからなあ」
なるほど。これはいいネタだが、ウワサではフェラ娘は残業中の男に声をかけるはずだった。休日に残業とは考えにくいが…。ん?もしかして、残業ってのは休日出勤のことじやないのか。休日で、かつ夜なら、オフィスはほぼ無人…。
明けて月半ばの土曜、昼から会社に足を運んだ。オフィスはシーンと静まり返っている。惯れた場所のはずが、初めて訪れるよぅな錯觉に陥る。できることは「待つ」のみ。コンビニで買った週刊誌をめくり3つつ、缶コーヒーに口をつける。ブラインド越しに柔らかな冬の陽が差している。あ一、気持ちぃぃ。気がつくと、机に伏してヨダレを垂らしていた。外はすでに真っ暗で、時計は午後6 時を回つている。イカン、顔でも洗ってしゃっきっとしよう。
おぼつかない足取りでオフィスを出てエレベータ横にある洗面所へ入ろうとしたとき、視界にある光景が飛び込んできた。廊下で掃除機をかける人影。目を凝らすと、黒い髪でスピードのヒロを思わせる少女だ。歳はハタチそこそこ、いや、ヘタすりゃ10代か。フェラ娘発見!
いや、落ち着け。目の前の地味でマジメそうな娘が、トイレでフェラをするなんて、考えられないではないか。しばし立ち尽くしていると、掃除機を引き摺った少女が一直線に近づいてきて、軽く会釈しながら横を通り過ぎた。ゴーゴーという掃除機の吸い込み音が徐々に遠ざかっていく。
私は勇気を振り絞って声をもらした。「あの、ちよっと…いいかな」
「•••はい?なんですか?」やけにオドオドした表情で、彼女は答える。
「バ、バィト終わるの何時?」「え?」
「いや、よ、よかったらメシでもどうかな、なんて」
何を言っているんだ。これじゃ単なるナンパではないか。聞け、フェラをしてくれるのか聞け。自分を奮い立たせていると、少女が意外な反応をみせた。
「あのお、あのお、私みたいな娘でぜんぜん、いいんですかぁ」
「へ?いいよ、もちろんじゃない」
「そうですかあ。今日はあと1時間であがりなんで」
「あ、そう、じゃ下で待ち合わせしようか」「はい。あ、でもお…」
困つた表情。そらそうだよな。いきなり見知らぬ男に誘われたらそれが普通の反応だよ。
「あ、迷惑ならいいから。気にしないで。ハハハ」
必死に取り繕う私に、彼女は戸惑いながら切り出してきた。
「あのお、すごく言いにくいんですけど、今すごくお金なくて」「え?」
「あたしでよかったらあ、ホテルに行きません?」
彼女の名はアユ23才) 。私が年をまたいで探し求めていたフェラ娘、その人だった。もっとも、それが判明したのは、伊勢崎町のラブホに入ってからだ。
「あのさあ、いつもこんな感じなの?」
服を脱ぎながら訊ねると、彼女は「誰にも言わないでね」と釘をさしてから語り始めた。
「前は掃除の間に、優しそうな人がいたらトイレでロか手で抜いてあげてたんですよ」
思わず胸の中で、勝利の雄叫びをあげた。やはりウワサは本当だったのだ。「いくらで?」
「5千円ぐらい。イチくれる人もいた。でも、人に見られそうになっちゃってそれは止めたの。で、最近は優しそうな人とホテルに行くようになって…」
驚いたことに、彼女はあのビルで働く男たちを10人以上トイレでイカせたらしい。しかも、その半数とは、現在も関係を続けているという。バスタブに湯を張る間、アユが私の体を洗ってくれた。
「ワタシ、昔ソープで働いていたんですよお」「え?マジ?」
「あ、すいません。もしかしてひいちゃいました?」
正直、ちよっとひいた。しかし、それ以上に驚くのは元ソープ嬢とは思えぬ、ぎこちない手つきである。本当にソープで?
「ほんの1週間だけどね」何でも、髙校卒業後、彼女は先輩から『稼げるバイト』としてソープを紹介されたらしい。
「でも、女の子同士のいがみ合いとかいじめとかすごくて。わたし、もともと対人恐怖症だったんですけど、ノイローゼになつちゃって辞めたんです。で、若い子がいるとこで働けなくなったの」
だから掃除のバイトってわけか。
「この仕事ぴったりなんです。誰ともしゃべらなくていいし、若い娘はいないし」
ベッドでの彼女は可もなく不可もなくといつたところ。いや、むしろ元ソープ嬢という経歴を疑いたくなるようなマグロ女だった。腰を振るわけでもなく、喉の奥まで陰茎を呑み込むわけでもない。
まだ未発達のバストを揉みしだき、小さめの膣の中で果てたその後は、また彼女の話を聞くことに。これがヘビーだった。
「私、高校のとき、拉致られそぅになったんですよお」「え!?」
「ヤクザみたいな人がワゴンに乗せようとしたんです。なんとか逃げたんですけど、一緒にいた娘が捕まって…」「で、ど、どうしたの?」
「ビデオ撮られたって言ってたけど、よくわからない」「助けを呼んだり警察とかは?」
「私、人見知り激しかったらそのまま逃げちゃった。それに、その娘は処女じゃなかったからヤラれてもいいかなって」「……」
哑然とする私などまったく気にする様子もなく、アユは遠くを見つめたままだ。
「私、女の友だちとかっていらないから」
★ホテルを出て関内駅まで一緒に歩いた。アユは精一杯媚びた笑顔で私の腕に指をからめてくる。
「ね、また会ってくれるよね。こういうのが嫌だったら食事だけでもいいし」
「う、うん…」「ぜったい連絡して。私、待ってるから」関内駅の人込みにアユの背中が消えるのを確認すると、私はたった今登録したばかりのメモリを消去した。

漫画喫茶ネットルームの家出美少女はプチ援助交際(フェラ・手コキ)に応じるのか?ネカフェパパ活の実態

0104_202005190549219c3_20200912112634ae7.jpg漫画喫茶で援交慣れしてない女にエッチ交渉で手コキ1_20181201234827e58_20191010150904678.jpg2_20181201234828210_20191010150905970.jpg3_20181201234830052_20191010150907879.jpg4_20181201234831454_201910101509082fa.jpg5_20181201234833ce5_2019101015091063f.jpg6_20181201234834c74_20191010150911d92.jpg7_2018120123483610d_2019101015091307a.jpg8_20181201234837cb2_2019101015091439d.jpg9_201812012348396ae_20191010150916d49.jpg10_20191010150917ed5.jpg0073_2019120113540615f.jpg1_2020091211263695d.jpg2_2020091211263737f.jpg0012_20181116172829d65_20191006005018d42_20200205185450b72.jpg0013_201811161728308ef_20191006005020b96_20200205185452127.jpg0014_201811161728325e2_201910060050216bf_20200205185453026.jpg0015_20181116172833189_20191006005023346_20200205185455b08.jpg0016_20181116172835119_20191006005024bfb_20200205185456c43.jpg0017_20181116172836541_201910060050261ba.jpg0018_201811161728384c0_201910060050270a7.jpg0019_2018111617283959f_2019100600502956d_202002051856434a0_20200912112334a94.jpg個室マン喫でかわいい子を見かけたので援交交渉してみた
出会い系で援交慣れしてない処女に手コキを教える
切羽詰まった女は犯されやすい!?
切羽詰まったオバちゃんを取り上げましたが、今月はもっとシンプルなカキコミにアクセスしてみましょう。『つらい。楽になりたい』まるで遺書です。でもメールしてみるとこれがエンコー目的なのだからワケがわかりません。エンコーすると楽になれるんでしょうか。
ホ別2でアポってみたところ、やってきたのはマスク越しでも可愛い形に分類されるハイレベル女子でした。意外です。ホテルへ向かいがてら、例の遺書について聞いてみました。
「楽になりたいってどういうこと?」
「いやぁ恥ずかしいんですけど、母親の再婚相手に犯されたんですよ」
のっけからの大胆告白です。
「あと、彼氏にもヒドイことされ…」
「なにを?」
「こないだカラオケに2人で行ったんですよ。それで『友達来るから』って言われて、そのあとに4、5人来て、そのまま普通に全員にマワされたんですよ」
きっとその男、彼氏のフリをしているだけなんでしょう。
「で、泣きそうになって家に帰ったら、また再婚相手に犯されて。だから遠くへ行きたいんですよね。どっか遠く」
そのために、また見ず知らずの男に抱かれてお金をもらおうというのですから、たいした精神力です。結局、買いはしませんでしたが、いまごろ彼女は遠くへ行ってしまっているのでしょうか。
立ち上がるか寝転ぶか。満喫でシコるときのオカズは漫画を選んでる女客
家に嫁と子供がいる俺にとって、漫画喫茶ほど天国のような場所はない。自由にネットも使えるし漫画も読み放題。なにより家じゃできないオナニーが自由にできる。
オナニーならビデオボックスでもできるじゃないかと思ったそこのあなた! 私が実践する漫画喫茶オナニーの楽しさを教えてあげましょう。まず漫喫に入店したら漫画棚に近いブースに入ります。そしてオナニーを開始しながら、ゆっくり立ち上がります。ブースには天井がなく、立てば外を見渡すことができることはご存知でしょう。するとほら、目の前に、漫画を選ぶ女の姿が目に飛び込んでくるじゃないですか!手元ではシコシコを続け、目線は女の姿を追う。もちろん周りからシコシコの様子は見られないのでご安心を。またこの方法が恥ずかしい人のために、床に寝転んで、入り口の下の隙間から、彼女らの足元を眺めながらシコる方法もお教えしておきます。
漫画喫茶ネットカフェでエッチの交渉をする援交女が見つかる説

『完全個室』を謳ったネットカフェが増えている。個室の作りがパーテーションではなく、他の客から覗かれる、あるいは聞き耳をたてられる心配がないのが特長だ。そんなネカフェで、売春が大流行している。一人でカップルシートに入り、出会い系に「今から漫画喫茶で遊べる方いませんか?」と書き込んで、個室に呼び出してはエンコーしているそうだ。

待ち合わせに向かう手間がいらないし、店内まで呼び出せばドタキャンされる率も下がる。しかも完全防音だからバレっこない。願ったり叶ったりの空間なのだろう。てことは、カップルシートをノックして回れば、簡単に援交女が見つかるはず。いっちょ直接交渉してみっか。

平日の夕方4時、池袋北口の風紀の悪い繁華街へ。完全個室マン喫チェーン『C』の池袋店に向かった。料金は、一般的なマン喫と似たようなもんだ。ちなみに、カップルシートは『3時間パック』で1940円、『6時間パック』で3200円。援交女からすれば、多少の出費はかかるがゴロゴロできるんでオッケーって感じだろうか。ひとまずシングル席を選び、ビジネスホテルの廊下のような通路を進み、自分の個室へ。1・5畳くらいの完全な密室だ。壁につり下げられたビニール袋の束が気になった。

『布やゴムなどのゴミは、この袋に入れて、ゴミ箱にお捨てください』ゴムって何だよ。ストレートだな。では、カップルシートをノックしにいこう。廊下のフロア案内板で場所を確認したところ、部屋数は約20。普通にカップルが出てくる場合もあるだろうが、そのときは「間違えました」と誤魔化せばいいだろう。ノックしては「間違えました」を繰り返すことしばし。6つ目の部屋のドアが開いた瞬間、ハッとした。カップルではない。ハタチ前後のお一人女だ。
「すみません。さっき、オネーさんを廊下で見かけて」「…はぁ」 首をかしげられている。もちろん見かけた云々はウソだが、そんなことはまあいい。
「タイプだったもんで、どうしても声をかけてみたくて」「……」

表情が曇った。ナンパと思われてるのかも? いかんいかん、援交女に対してまどろっこしい前置きはマイナスだ。本題を切りだそう。
「お小遣いを出しますんで、ちょっと遊んだりできませんか?」「えっ? …まあ、条件によるかな」 

よっしゃ! 援交女発見! 直接交渉、本当にイケちゃうんですな。しかし、「手コキで4千円でどう?」と切り出すと、首を振られた。「じゃあ5千円はどう?」「せめて8は欲しいかも」さすがに8千円は無理だ。渋っていると、ドアがゆっくり閉まっていく。うーん、ちょっと惜しいが…。

ところが、次のカップルシートへ向かい、「間違えました」を2回挟んだ後、またお一人女がいた。「すみません。さっき、オネーさんを廊下で見かけて、どうしても声かけてみたくて」「…さっきって、いつですか?」不審がられたが、構わず切り出してみた。「たとえば5千円払うんで、遊べないかなぁって相談なんですけど」

「あ〜〜。はいはい。今ですか?」2人目発見! これまたあっさりですなぁ。にしても、今はダメみたいな口ぶりはどういう意味だろ?
「うーん、今ちょっと時間がなくて。…どうしよっかなぁ。1時間半か、2時間後くらいだったらいいですけど」
これ、出会い系のアポが入ってるってことだな。カップルシートに一人で入っていったのはマラソンの松野明美似の熟女だった。歳は30代後半くらいか。「すみません。さっき廊下で見かけて…」
例のセリフをしゃべりながら、部屋を覗く。脱いである靴がボロボロだ。いかにも売春女っぽいですなぁ。
「あんまり大きな声では言えないご相談なんですけど。ワリキリとかできません?」「ん〜〜、なるほど。まあ大丈夫ですよ」
やっぱり応じたか。まったく売春女だらけですなぁ。とりあえず中に入らせてもらことにした。広さは2畳くらいか。
「いやぁ、すみませんね。ちょっとムラっとしちゃって」「はははっ。男の人はそういうのありますよね」

「5千円で手でやってもらったりできます?」「うーん…」マジマジと見つめてきた。
「ムラムラしてるのにぃ〜。手でいいのぉ〜?」口調が変わった。鼻に掛かった甘ったるい声だ。彼女の手がすーっとチンコに伸びてきた。
「もしかしてぇ〜。もう立ってるぅ〜?」仕事モードに入ったってか。ねちっこくシゴイてくれそうじゃないか。お願いしてみますか。5千円を払い、チンコを突き出す。彼女の指が亀頭をくりくり撫でまわす。ほほぉ〜。こりゃあ上手だぁ。発射後、パンツを履きながら、なにげに聞いてみた。
「めっちゃ気持ち良かったぁ。男のツボがわかっているというか。ワリキリよくやってるでしょ?」

「そう思う?」
「思う思う。サイト使ったりしてません?」「サイトはたまにかな」

ウソウソ。今日だってそうなんでしょ?

「この部屋ってカップルルームでしょ?サイトに書き込んで男をここに呼ぼうとしたんじゃないの?」
「えっ? アハハハ! まあそんなんじゃないわよ」「じゃあ、なんでまた一人でカップルルームに?」
「うーん、それは…。今日、私、誕生日なんだよね。だからちょっと豪勢にしようかなっと思って」何だそりゃ?
「誕生日なのにワリキリなんて、おねーさん、何やってんですか」「はははっ。ほんとよね」
「今日は誕生日らしいことはしないの? 誰かと一緒にご飯を食べるとか?」

「しない。というか、誕生日らしいことはもうやったし。西武でちょっとイイお菓子買って、親に送って」「親に?」
「誕生日って母親に感謝の日だと思うんですよ。お腹を痛めて産んでくれたわけだし。だから私、昔から誕生日には、お母さんありがとうって、プレゼントを贈るようにしてて」
手コキガールの分際で殊勝なことを言いますな。池袋の東口に、個室マン喫チェーン『D』がある。カップルシートの料金は、3時間で2880円といい値段がするが、援交女が来ているかも。
『D』は巨大な完全個室マン喫だった。大きなビルの2階から10階までが全てフロアで、ちょっとしたホテルのようだ。

エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、シングル個室に荷物を置いたあと、カップルシートのフロアへ向かう。カップルシートのドアには、それぞれ小さな小窓がついていた。室内の一部をのぞけるようになっている。便利じゃないですか。チラチラ覗いていくと、お一人女がいた。ちょいポチャだが、訪ねてみましょう。コンコン。ドアが開いた。

「すみません、窓からチラっと見えて、気になったもんで」「……」表情が険しい。さすがに警戒されてるようだ。
「用件はですね。あ、ダメだったらすぐ帰りますけど。…ワリキリなんですけど?」

「……はぁ。とりあえず入ります?」反応した! ここにも援交女はいるんですな。さっそく上がらせてもらう。4畳半くらいの、かなり広々とした部屋だ。「いきなり、ホント、すみません。で、たとえば、手で5千円とかどうですかね?」
「……いやぁ〜。できればプチじゃないほうがいいんですけど」「…つまり最後までで2とか?」

「まあそうですね」なるほど、カップルルーム代が高いだけにガッツリ稼ぎたいのかも。
「すみません。2とか無理ですわ。まあ条件が合わなかったってことで」「手で7でどうですか?」「ごめんなさい」
くるりと回れ右したところ、背中に怒声が飛んできた。
「ひやかしですか! ここまでしゃべらせといて最低! スタッフさんに言って、警察呼んでもらって、変な人が部屋に入ってきて乱暴されたっていいますね!」
物凄い表情で睨んでいる。何なんだこのデブは? 気を取り直して他の部屋をチェックする。

次のお一人女は、細身の清楚系だ。いきましょう。ドアが開き、相手が顔を出した。
「すみません。かわいらしい方が一人っぽかったんで、どうしても声をかけたくなって」「えっと…。あっ、どうも」
笑顔だ。警戒されてないぞ。こちらの目的も悟ってくれちゃったかな。

「お話があるんですけど。ワリキリとかしてません、よね?」
「…まあ条件によっては」よしよし。この『D』も援交女が多いこって。中へ入らせてもらう。

「手で5千円はダメですかね?」「それはビミョー…」
「ってことは、いつもはもっと高い値段でヤッてる感じ? もしかして今日も出会い系でやってたとこでしょ?」

「えっ? …まあ、そうですね」「いつもこの『D』でやってるの? 

『C』のほうではやらないの?」「あっちは店員少ないから、店員が3日間同じこともあるし。顔覚えられるんで」何だその告白? かなりやってるなぁこの子。

「どれくらい前からやってるの?」「2年くらい」2年?っていうと、いまも十代に見えるけど。

「そのときはいくつだったの」「こう…。19です」
いま「こう」って言ったよな。あきらかに高校って言いかけただろ? 薄気味悪い女だなぁ。フロア案内図によれば、カップルシートが35もある。援交女も5、6人はいるのでは。
例のごとくドアをノックしていくと、まもなく一人女が顔を出した。

「すみません。さっき廊下で見かけてどうしても気になって…」
香水のにおいがぷーんと漂ってくる。
「色っぽい女の香りがして、つられてやってきたんですけど。…ぶっちゃけ、遊べませんかね?」「遊ぶって?」
「つまり、そのエッチな感じの。もちろんお小遣い渡すんで」「はははははっ。なるほど!」
彼女がぐいっとドアをあけてくれた。そうこなくっちゃ。サイフから千円札を5枚取り出しながら切り出す。

「じゃあ手で5千円でどうかな?」
「ホントはもうちょっと欲しいんですけど…。まあ、さくっとならいいですよ」

目の前に金を出されたら、そりゃあ断れないよね。ふふっ。チンコを出した。彼女がウネウネとこねくり回す。
「ああ、もうダラダラに出ちゃってるね。どうされるのが好きなのぉ〜?」

Sっぽい女王様口調だ。かなり慣れてそうじゃん。
「ねえねえ、ちょっとまたがってもらえない?」「そのほうがいいのぉ〜?」

騎乗位のような体勢になった。黒いパンスト越しにパンツが。あぁもうたまらん。まもなく発射。彼女は手際よくティッシュでチンコをふいてくれた。「今日はなんでマン喫にいたの?」「まあ仕事帰りで。ちょっとパソコンやりたくて」
「と見せかけて、ぶっちゃけ援交してたんじゃないの? 

そういう人いるから、もしかしてそうなのかなと思って」「ま〜、そういうのもあるかなぁ」「でもまたどうしてやるようになったの?」
「前に、サイトで知り合って定期で会ってた人がいて、このマン喫によく連れてこられてたんですけど」

そのうちにここで援交をやりだしたわけか。
「ぜひまた会いたいんだけど、どのサイトをやってるか教えてくれない?」

彼女がスマホを操作し、出会い系のプロフ画面を見せてくれた。
「週1くらいは、このマン喫にいるんで。またよかったら、サイトに連絡くださいよ」

彼女の部屋を後にし、自分の部屋に戻ろうとしたところ、おのののか似のかわいコちゃんとすれ違った。あれ? 

彼女がペアシートに入っていく。ちょうど店にやってきたような様子なのにツレはいない。まさか?すでに本日2発ヌイているが、あの美貌は見逃せない。行ってみましょう。コンコン。
彼女が顔をだした。近くでみるとほんとにかわいいな。「すみません。ちょっとそこですれちがったでしょ? どうしてもお話があって」「あっ、はい」
「ちなみにお連れさんは?」「いないですけど」普通にしゃべってくれるな。援交慣れしてるタイプか?

「お小遣いあげるんで、ちょっとワリキリできませんか?」「ワリキリって?」
「ですから、わかりやすく言えば、援交。手でいいんだけど」「ホントに? ちょうどよかったです」
何だこの食いつきは? にしてもこの子、見た目もさることながら、何だかとってもおぼこい雰囲気なんだけど。さっそく部屋に入らせてもらう。

「5千円でどう」と提案すると、彼女はニコニコ笑ってくれた。

「大丈夫ですけど、それより私、あんまり得意じゃないけどいいですか? いろいろ指示してもらっていいですか?」「こういうの初めて? じゃないよね?」「それは…」

ちょっと間が空き、彼女がはずかしそうにいう。「エッチ自体の体験が少なくて」

「…でも、処女じゃないでしょ?」「処女です」マジかよ!何で処女がこんなマン喫援交なんてやってるんだよ。
「先月、福島から出て来たばかりなんですよ。で、まだ何も仕事やってないからお金ないし」

「だから出会い系を?」「そうなんですけど。東口って言われてもわからないじゃないですか? 

だからマンガ喫茶に来てもらおうと思って」こういうタイプのコもいるんですな。じゃあさっそくやってもらいますか…。

なるほど確かに下手クソな手コキだったけれど、処女が必死にシコシコやってくれる姿は最高でした!

個室ではオナニーしてる女も・ナンパバーに深夜の漫画喫茶の女は即ヤリ放題だった 

終電を逃した後に漫画喫茶を選んだということは迎えに来てくれる人は無しで他に行くところも無し。まさにナンバされるに十分な条件を揃えた女で口説けばエッチもし安いのだ。
麻雀などに熱中し過ぎてつい終電を逃したとき、最近の僕は漫画喫茶で朝まで時間をつぶすことが多い。渋谷あたりには24時間営業の所が多く、しかも店によってはドリンク飲み放題、インターネットやり放題などと実に至れりつくせり。自宅で過ごすより快適なんだから困ってしまう。
9月だというのにまだ蒸し暑いある深夜1時過ぎ.終電を逃した僕は、いつものように渋谷の漫画喫茶Mで時間を満喫しようとしていた。このMは書庫量が豊富で何といっても天井が高く総面積が広いのがいい。店によっては隣の客と肩を寄せあわせなければならないようなところもあるが、ここはそんな気遣いも一切不要。深夜などはほぼ貸切り状態のときもあって、まさに天国だ。
ネットサーフィンで1時間ほど過ごした後、禁煙席の一つを確保。さあ今日は美味しんぼを最初からじっくり読むぞと思ったそのとき、少し離れた席にいた1人の女と目があった。まあ、それだけならどうってことないが、そのとき僕の心がざわつき出したのは、女がこちらを見てかすかに微笑んだからだ。
いや、正確には微笑んだような気がしただけなのかもしれない。茶髪にショートカット。流行の15センチヒールでしかもブーツ。年齢は20才前後だろうか。集中できないまま、ただ時間だけ過ぎていく。思い切って声をかけようか。いや、でも失敗したら、この場はかなり気まずい雰囲気となり、始発までの数時間が取り返しのつかないことになる。やはりここは大人しくしていようか。
試行錯誤すること1時間。僕はダメ元でアタックすることにした。とりあえず当たり触りのない会話できっかけを作り、話が合えばお茶にでも誘うか。ってココは喫茶店じゃん。ま考えてもしょうがない。当たって砕けろだ。「え〜と、何を読んでるの」
「わっ、びっくりした〜」背後から唐突に接近した僕に、彼女は大げさに驚いてみせた。あはは…、ごめんごめん」
と、ここまでは予定どおりだが、次のことばが出てこない。マズイ。実にマズイ展開だ。が、僕のガチガチの態度とは裏腹に、彼女の反応は決して悪くなかった。声をかけられたことを喜んでいるような素振りさえ見せる。これはチャンスだ。
「ここ、座っていい?」
「え、はい。いいですよ」ラッキー小躍りしたくなるような気分を抑えつつ、ちゃっかり僕は彼女の隣に腰を落ち着けた。彼女の名前は涼子。都内の短大に通う20才で、今日は友達と飲んだ後、終電がなくなったのでここに来たらしい。
「タクシーは使わないの」
「だって、遠いから…」
「ふ〜ん、どこらへん」
「八王子」なるほど、それは確かに遠すぎるな。
「じゃあ、始発までいるんだ」「うん…」非常に歯切れの悪い反応だが、ここは押すしかない。
「あのさ、僕もすつどいヒマなんだけど、よかったらどこかで話でもしない?」多少強引な口説き方ではあるが、的は外してないだろう。これから飲みに行こうじゃこっちが面倒くさいし、お茶は飲んでるし、ホテルじゃ露骨過ぎる。
「話でもしない?」程度のセリフがちょうどいいのだ。果たして、僕と彼女は店を出た後、すんなりとラブホテルヘ向かった。信じられないかもしれないが、ウソじゃない。自分でもびっくりするくらい、実にアッサリとヤレてしまったのだ。
何が僕に幸運を呼んだのだろう。
自分なりに分析してみた結果は、終電を逃した女は非常に疲れている、ということだ。つまり、すぐに休みたいのである。確か落ち武者狩りと称して終電逃し女に「飲みにいかない?」とナンパするリポートが載っていたが、あれは逆効果。相手はかなり弱っている状態なのに、ガソリンを入れてどうする。飲んだらさます。これが基本なのだ。
特に漫画喫茶などで一段落入れてしまったらあとはもう眠くなるだけ。彼女のカラダには急激に睡魔が襲う。そこにやさしい男が手を差し伸べホテルへと導いてやれば…。これはイケル!うまくすれば芋づる式に女とエッチできるではないか。自分の発想の素晴らしさに感嘆しつつ、再び僕は獲物がより多そうな週末を待って漫画喫茶Mを襲撃した。理屈からすれば、今夜も軽々とゲットできるはずだ。しかし、その期待は見事空振りに終わる。とにかく客が多くてどうにもならないのだ。
3時過ぎになっても酔った客が次から次へとやって来て、スシ詰め状態一歩手前。完全に身の置き場をなくした僕は、そそくさと撤退するしかなかった。考えてみれば確かに週末は女の数も多いが、それ以上に男性客も多いのだ。こんな単純な方程式が解けないなんて僕もまだアマイ。狙うべきは、逆に客がいちばん少ない日なのだ。漫画喫茶に最も客が集まらなさそうな日。それは、すばり日曜日の夜中ではなかろうか。
2日後の日曜深夜1時半、満を持して渋谷のMに入る。と、やっぱりだ。先日と同じ店とは思えないぐらい、中は閑散としている。僕はレジから一番離れている禁煙席に場所を取り、辺りを物色した。ターゲットになりそうな娘は2人。同じ禁煙コーナーの奥、壁に向かっている女。そして僕の後方にいるショートカットの女だ。
禁煙コーナーの女は雰囲気からして真面目そうなOLといった感じ。髪の色も黒く浮ついたイメージはない。対して、ショートカットの女はドギツイ化粧とくわえタバコが場末の水商売女を連想させる。ここは、とりあえずは2人の様子を伺った上でターゲットを絞ることにしよう。
2時半を回ったころ水商売女が席を立った。男でも迎えに来たか、それともタクシーか。いずれにせよ、これでターゲットは真面目そうなOL1本に絞られた。それから鋤分、僕は彼女を観察した。すでに声をかけてもいい段階には達していたが、もしかすると誰かと待ち合わせということもある。
しかし、OLに変化は現れない。時々ジュースを取りに行く以外はマンガを読んでいるだけ。おそらく始発まではこの状態が続くものと思われる。よし、それなら行こう。僕は右手に紙コップを持ち、何気ないそぶりで彼女に接近した。
「何を読んでるんですか」
「えつ?」突然声をかけられ面くらった感じだが、不快な様子ではない。彼女が読んでいたのはジャングル大帝である。
「レオが好きなんですよ」笑顔で言う彼女。もしかするとかなりナンパ馴れしているのか。
「横に座ってもいい?」と聞いても、拒む様子は皆無だ。
「今日はどうしたの?電車乗り遅れたんだ」
「うん。友だちと飲んでて」
前回と同じパターン。終電逃し女は漫画喫茶に集まっていたのだ。
「でも、明日は会社休みだから」
「そっか。なら安心だよね」
そんな感じで話すこと巧分。こちらに対しての警戒心ゼロと判断した僕は、ごくごく自然に切り出した。
「よかったら外でゆっくり、話さない?」
もちろん、彼女が断るわけがない。本人もそろそろ退屈していたらしい。と、2人し店を出たところで行くとこなんかありやしない。足が円山町へと向かうのも当然の成り行きというものだ。ちなみに、この彼女、かなり淫乱な女だった。
ホテルに入るやいきなりくわえてくるわ、カメラを向けたら自分で足を開き陰部を広げるわ。人は見かけによらないとはまさにこのこと。もしかしたら誰かに誘われるのを待っていたのかもしれない。結局、濃厚なセックスを2回ほど交わし、名刺を交換して別れました。
何かうまく行き過ぎてる気がしないでもないが、これはやはり漫画喫茶というシチュエーションが、女が好みがちな〃偶然の出会い〃を演出しているからだと思われる。ナンバのメッカ渋谷のセンター街で声をかけられても絶対ノッてこない女も、およそナンパに似つかわしくない漫画喫茶なら警戒心が解けて当たり前。
イメージ的には、偶然出会った若い男女といえなくもない。これまでゲットできた2人の女のコも頭ではなく、本能的にそう感じたのではないだろうか。と、思う一方で、単なるフロックという印象も拭えない。たまたま行きつけの漫画喫茶に軽い女が来ていただけ、とも考えられる。
やはりここは他店でも試してみるべきではないか。もし、別の店でも成功したら、新たなナンパスポットを開拓した男として後世まで名を残すかもしれない。というわけで、渋谷と同様、多くの漫画喫茶が営業する新宿へと出動した僕だが、声をかけられそうな店がなかなか見つからない。大半はフロントやレジからの見通しが良く、いつも店員の目が光っているのだ。
そんな中、比較的フロアが広く店員の目もそう届かないKという店を見つけた。とりあえず落ち着くために席を確保し、周囲の様子を伺う。と、前方にカモになりそうな女を発見。家出娘のように大きめのボストンバッグを足元に置き、全身からダラけた雰囲気を漂わせている。イケる。僕は直感で判断した。「こんばんは〜。どうしたの大きなバッグなんかもって。家出?」
「ええ〜、違いますよ」反応は悪くない。
「じゃ旅行?どっから来たの」
「うんとね。北の方から…」
「北海道?」
「ハハハ。まさか」
少ししゃべったところで、お腹が空いたと彼女が言う。それなら出ようかと話がまとまる。入店してまだ5分。漫画に手をかけることなく出ていく僕を店員はどんな目で見ていたのだろう。とりあえず、朝までやってる居酒屋に入り、話の続き。彼女は25才の公務員で名前はマキ。宮城から友達に会いに上京してきたが、その友達の部屋に突然彼氏が訪問、仕方なく漫画喫茶にヒマをつぶしに来たという。
「明日は横浜の友達んとこに行くんだ」
「ふーん。そしたら、今日はとりあえずどっか一緒に泊まろうか」
「泊まりた〜い!」というわけで、新宿でもまた簡単にゲットしてしまった。ここまでくれば、もはや疑いようはない。終電以後、漫画喫茶にいる女は釣り放題なのだ。渋谷、新宿と来れば、次は池袋だろう。この勢いからすれば、3大エリアの完全制覇も夢じゃない。
が、出る杭は打たれ々は世の必然。池袋で、思わぬ落とし穴が僕を待ち受けていた。駅から徒歩5分に位置するHというその漫画喫茶も、条件的には申し分のない店だった。店員からも死角となるスペースが多く、実に声がかけやすい。
ただ、いくら環境が整っていても、獲物となるべき女がいなければ話にならない。そう、この店はすいている、を通り越してガラガラなのだ。それでも焦りは禁物と、待つこと1時間半。時計の針が午前3時を回ったころ、カジュアルな服装をした学生風の女が入ってきた。170センチ近い長身でスリム体型。ルックスは中の上。はっきりいってイイ女である。
が、どこか得体が知れないというか、なんとなく常に張り詰めた雰囲気が漂っており、声をかける隙がない。どうしようか。普段なら確実にパスだが、他に女もいない。それに今までの経験からすれば、このシチュエーションではまず失敗することはない。思い切って行くか。いや、でもこの女は…。
迷った末、僕はメモ帳を破いた紙に「もしよければお話しませんか?」とだけ書いて、手渡すことにした。明らかに弱気になっている。さて、意外にもスンナリ手紙を受け取った彼女は僕の顔を一瞥するやバッグを持って立ち上がり、そのままレジへと向かった。ヤバイ、と思ったもののすぐに動くのも変。しばし様子を伺ってると、彼女から何やら話を聞いた女店員がカウンターの奥へと入りものの1分もしないうちに男性店員が出てきたかと思うと、一目散に僕の席へとやってきた。
「こちらの紙はお客様からのですよね」「え?は、はい」「こういったことは他のお客様の迷惑になりますので絶対にやめてください」
まるで、とんでもない悪事を見つけたかのような、勝ち誇った口ぶり。僕がナニをやったというんだ。手紙を渡しただけじゃないか。が、もうこうなったらこの場には居られない。僕は始発までかなりの時間を残しながら店を後にするしなかった。なんで、こうなるんだ…。
失敗を忘れるためには、少しでも早くイイ結果を出すしかない。そう考えた僕は次の日曜日、性懲りもなく渋谷のMへとやって来た。やはりココがいちばん成功率が高い気がする。いつものように禁煙席に腰を落ち着け、購入してきたタコ焼きを頬ばりながら周囲を見渡す。
今のところ獲物はゼロ。仕方なくネットサーフィンでもやろうかとインターネットゾーンの方へ行くと、その近くのソファにコギャルが1人ポッンと座っていた。山ん婆のような髪にテンガロンハット。デニムのショートパンッにカットソー。典型的な渋谷ギャルである。コギャルか。コギャルならいきなり店員にチクることもないだろうが、ナンバ馴れしてるだけに無視される確率も高い。もしかしたら彼氏や友達と一緒かもしれない。が、10分ほど様子を見ていても、誰かと来ている気配は感じられない。ダメ元で一発声をかけるか。
「ねえねえ、ナニ読んでるの」
彼女は一瞬ビクっとした顔を見せたかと思うと、僕の顔を見てクスクスと笑いだした。
「あれ、なんかおかしい?」
「だって〜。こんなトコで声かけてくる人なんていないじゃん」
「まあ、そう言わないでよ」
なんでも友達と一緒に入店したにもかかわらず、終電で先に帰られてしまったらしい。
「君は帰らなかったんだ」
「家、三茶(三軒茶屋)で近いし。でも家に帰ってもヒマだから」
このかおりちゃん、遠くからだとよくわからなかったが、近くで見ると実に可愛い。篠原涼子と小沢真珠を足して2で割った感じといえばイメージできるだろうか。僕は必死になって彼女を口説いた。その甲斐あってか、とりあえず外でゆっくり話をしようというところまでこぎ着けたのだが、店を出た途端、かおりは聞いてきた。
「えっどこへ行くの」
「うん。ゆっくりできるところなんてどう?」
「ゆっくりできるとこって」
「ホテルとか…」
「いやっ!あたし帰る」
僕の腕を振り払って歩き出すかおり。あらら。こいつはいつものパターンとは違う。まいったな。嫌がる彼女をなんとかなだめすかして、道玄坂のフレッシュネスバーガーでコーヒーを飲むことに。疲れる…。ホテルはもう目と鼻の先だっつうのに。その後1時間ほど口説いてみたが反応は変わらず。
逆に、僕がホテルに誘ったことをかなり根に持っているようで、いくら「シャレだよ」と言っても聞き入れてくれない。クソッ。こういう変にプライドの高い女っているよな。だったら最初からついてくるなよ。かおりがタクシーで帰って行ったのが午前2時半。まだまだ時間はある。
僕は、リベンジを誓って再びMに戻った。が、つい先ほど女と出て行った男が、1時間ほどで戻ってくるというのはいかにもカッコ悪い。ここは、しばらく大人しく美味しんぼの続きでも読むか。と思ったそのとき、獲物が1匹目に入った。ちょっと太めながらも決してブスじゃない。声をかけるか。それにしても懲りない男だ。「何読んでるの」「・・・・」こちらを向いてはいるがまったくの無反応。これまたやりにくい相手か。
「こんな時間にどうしたの」他に気の利いたセリフも見つからない。なんとか突破口を見つけようと必死である。
「彼氏とケンカしちゃって…」ようやく、女が話し出す。何でもデートの帰り際に彼氏の浮気が発覚し、言い合いになったあげく部屋を飛び出したらしい。正直、僕にとってはどうでもいい話であるが、目的を遂行するためには嫌な役目も引き受けなければならない。
ぼそぼそ1時間ほど話した後、場所を明治通り沿いのデニーズヘと移行。話題は相変わらず彼氏とのケンカ話だ。
「もう別れようかと思って」勝手にしるよ。と思いながらも、口には出さず、女ユリの話に辛抱強く付き合う。もうそろそろ始発の動く時間。僕としては彼女をなんとかホテルまで連れていきたい。さて、どうしたらいいのか。とりあえず話題を変えなければ。でも、どうやって。と、あれこれ思案していると、ユリが意外なことを言い出した。
「今日そっちの家に泊まってもいいかな」
「オレんち?別にいいけど」
「家、千葉だから、今から帰るのは面倒臭いし」
いやあどうなることかと思ったけど、最後はきっちりゲット。自分の部屋でおいしく彼女のカラダをいただいちゃいました。
漫画喫茶にいる女、といっても終電を逃した女とそんなに大差はない。ただ、重要なのは彼女らが終電を逃した後の選択肢として漫画喫茶を選んだということだ。つまり、迎えに来てくれる人は無し。他に行くところも無し。まさに、ナンバされるに十分な条件を揃えた女なのだ。
ちょっとした規模の町なら、ナンパが盛んに行われていることで有名なバーがあるだろう。
店内にはギラついた男が跋扈しており、目を輝かせてターゲットを探している。仮に一人女なんていようものなら、もちろん放っておかない。それこそピラニアのような勢いで。ぼくは出会い系にせよお見合いパーティにせよ、狙う女はどちらかというとウブなコが多いのだが、そういうタイプをオトすときは、あえてナンパバーへ連れていく。そして頃合いを見計らい、「電話してくる」と言い残し、女を一人にして外へ。10分以上時間をつぶす。
どうなるかはお察しのとおりだ。格好のターゲットになり、ピラニアだらけの川に落ちてしまうウブ女ちゃん。もちろんホイホイとナンパについていくわけもなく、対処に困って不安を抱く。
そこに外から戻ってくるぼく。彼女は安堵し、少なくとも精神的には完全に寄りかかってくる。ナンパ野郎どもよりダサい男ではあっても、一緒に入店したツレってだけで“身内感”があるのだろう。その後は彼女を守るように肩を抱くなり密着するなりして、イチャイチャ度合を増していけばいい。ホテル行きはもうすぐだ。
→ここからはネットルームでの読者様の体験談です。
『ネットルーム』という業態の店が増えている。ネット付きの個室を借りられる場所だが、ネットカフェとはちょっと違う。料金システムに特長があるのだ。1日や1週間、1ヵ月といった長期滞在プランが設けられており、しかもビジネスホテルなんかよりも値段が格段に安い。1週間で1万5千円くらいか。
だからだろう、見るからに貧乏そうな若いオンナが、大荷物を持って出入りしている姿をよく目にする。たぶん家出系だろうから金に困っているのでは?店の前で張り込み「お小遣いあげるんで…」と援交を持ち掛ければ、食い付いてくるんじゃね?金曜の夜8時半。某所のネットルーム前にやってきた。ネオン街まで歩いて10分のロケーションで、料金は一週間で1万5千円だ。ひとまず歩道の柵に腰をかけ、入り口を観察する。出会いカフェにいるようなヤサぐれた雰囲気の女たちがパラパラ出入りしている。どの子もイケそうな感じがするけど…。中から若いぽっちゃりオンナが出て来た。サイフしか持ってないので、ちょっと買い物みたいな感じだろうか。店にやって来たテイで声をかけてみる。
「ねぇねぇ、ぼく、ネットルームって泊まったことないんだけど、ここの泊まり心地ってどう?」
「いいよ〜」「おねーさんは、よく来る感じ?」「まーけっこう」
隣のコンビニへ入っていく彼女。ツカミはオッケーでしょう。店の外で待ち、出てたところでまた近付いていく。「晩ご飯とか買ったの?」「まー、適当に」
「じゃあ、適当ついでに、ぼくのお願い聞いてもらえないかな?お小遣いあげるんで」「…」
こちらの目をのぞき込んできた。
「ムリ〜。これからテレビ見るから〜」
ユルイ断り方だ。まんざらでもなさそうじゃん。
「じゃあ、テレビ見ながらでいいから、手でサクっとお願いできないかな?3千円とかでどうかな?」「え〜」
「部屋はどこ?行くから教えてよ」「×××だけど。マジで〜?」
食い付いたぞ!彼女はネットルームに入っていくと、受付スタッフに「この人、初めてだって〜」と親しげに声をかけ、廊下をどんどん歩いて行ってしまった。こちらはまず受付をしなければいけない。急いで手続きをすませ、基本料金300円(1時間)を払う。教えてもらった部屋を訪ねると、ガチャリとドアが開いた。「ホントに来たの?散らかってるよ〜」
個室の広さは2畳くらいか。洋服、化粧品、お菓子、ジュース、さらにはブラジャー、パンツまで散らばっている。「…ここにどのくらいいるのの?」「2週間」
このコ、マジで家出オンナかも!?「…一応聞くけど、高校とかじゃないよね?」
「違うよ〜。このネットルーム、18以上じゃないと夜はいられないし」
そりゃあ安心した。ではさっそく手コキを楽しませてもらいますか。3千円を払ってズボンを脱ぐと、彼女の手がチンコに伸びてきた。シコシコシコ。
上手くはないし、完全にテレビを見ながらシゴイている適当さだ。でも、道で家出オンナを拾ったこのシチュエーション、独特の興奮がありますな。かくして5分ほどシコシコを楽しみ、最後はティッシュにドバっと放出する様を見届けてもらった。帰り際、何気に聞いてみた。
「いつごろ帰るの?」
「考えてない。家にいたくないんで」
「ってことはお金いるよね?オレ、また来ていい?」「別にいいよ」
当分、手コキスポットとして使わせてもらおうかしら。
というわけで、読者のみなさん、ネットルームは要チェックですよ。ただし、年齢確認はくれぐれも怠らないでくださいね。
38才以下の男にのみ、ネカフェでフェラをするという女の謎
ワクワクメールに、またしてもおかしな書き込みを発見しました。38才以下の男にのみ、ネカフェでフェラをするというのです。なぜ38以下限定なのか。なぜネカフェなのか。謎を解き明かすべく、5千円でアポをとってみました。
〈私はもうお店にいるので、着いたらメールください。フロントから見えない位置のフラットタイプの部屋に入ってください〉
言いつけどおりフラット部屋に入り、メールを送ります。
〈着きました。●番の部屋です〉
2分もしないうちに足音が近づいてきました。ドアの下の隙間から黒いソックスが見えます。黒ソックスは美形がはくものという定説がありますがどうなのでしょう。コンコン。ノックのあと、室井滋をさらに貧相にした感じのネエさんが入ってきました。手にウェットティッシュと紙コップを持っています。 シートに腰をおろし、滋さんは目で合図を送ってきました。(脱いで)
パンツを下ろすと、雑な手コキの開始です。では小声で質問してみましょう。
「おいくつなんですか?」
「……」
「なんでネカフェなんですか?」
「……」
無言です。そしてそのままフェラへ。15分ほどの上下運動を経て、ようやく口内射精に至りました。
滋さんは精液を紙コップに吐き出し、ウェットティッシュで口をぬぐいます。ティッシュはともかく、紙コップのこの使いかたには感心させられました。仕事を終え、やっとこさ饒舌になった彼女いわく、このネカフェフェラは毎回いろんな店でやっていて、すでに5年ほどこれ一本で食べているとのことです。女は口さえあれば生きていけるのです。女性のみなさん、生活保護などもらう前にこういう生き方も考えてみてはどうでしょう。ところで38才の謎はわからずじまいでした。たぶん彼女が38で、歳上嫌いなだけかと思われますが。
★★★裏モノジャパン電子書籍絶賛販売中★★★


★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
運命を変える奇跡の出会いは令和でもきっとある
PCマックス

春の季節だけはあなたに合った相手がドンドン見つかる
ワクワクメール

不況でパパ活に激美人が急増中の噂
芸能人もいるという交際クラブユニバース倶楽部にはどんな女性が!
40代~60代のための愛人マッチング【ユニバース倶楽部】

俺はやっぱり生身が良いが二次元の彼女の良さは何?
【にじげんカノジョ】

★★★最強のペニスを作る★★★
☆☆三冠達成!ペニス増大サプリ・ヴィトックス☆☆
グングン伸びたら彼女はきっと離れない
【ヴィトックス】
vitox[1箱+1箱無料]:13,824円(税込)

☆☆早漏はあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!

1カップ1100円(税込)

☆☆遅漏もあきらめる必要はありません☆☆
しかもオナニーしながら治っちゃう!
⇒遅漏改善用TENGA
1カップ1100円(税込)

☆☆元気が欲しけりゃこのサプリメント☆☆
⇒TENGA活力支援サプリ
初回999円(税込)

☆☆包茎はこっそり自分で治せ☆☆
⇒自宅で自分で治す包茎グッズ
包茎グッズ【キトー君】