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【エロ漫画】愛人不倫オークションで有閑マダムに買われた僕・本当にあった性奴隷市場

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不倫するなら素人の人妻より金を払ってプロを相手にしたほうが安全かつ安くつく

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やらない後悔なんてすぐ忘れるもんさ

バカみたいな話だけど、20年前だから40才くらいのときだね、テレクラで知り合った女に「生で入れていいよ」って言われて、ちょっと悩んだことがあったのね。ナマ挿入は嬉しい、ただ相手は誰とでも寝るテレクラ女、病気は大丈夫なのかって。
その時、ふと頭をかすめたのが「やって後悔するのとやらずに後悔するのとでは、やらずに後悔する方がいつまでたっても尾を引く」っていう言葉でさ。
でまあ、確かにその通りだなと思ってナマで入れたら、案の定、性病にかかったわけで
すよ。亀頭から膿なんか出ちゃって痛いのなんのだし、女房にはバレるしで、まったく酷い目にあって。だからね、当時の自分に言ってやりたいのは、やって後悔というのはもう取り返しがつかないけど、やらない後悔なんていずれ必ず忘れちゃうものだよってことね。だから、やるべきか否かで迷った時はやらない方を選ぶ。そうすれば火傷は絶対に回避できるの。
やらない後悔はすぐ忘れる、か。なんだか目からウロコだ。

40才のときだったかな、独身の若い女と不倫したことがあって、マズイことに嫁にバレちゃったことがあったのね。俺が一方的にフッたのも悪いんだけど、とにかく女が怒っちゃって、いきなり自宅に乗り込んできたのよ。わかるでしょ、もう修羅場よ。
嫁に必死に謝り倒してどうにか離婚を回避できたのは不幸中の幸いだった。でもすっかりトラウマになっちゃってさ。それ以来ずっーと浮気はやらなかったんだけど、2年前にたまたま入ったスナックで、ホステスと意気投合しちゃってさ、冗談半分で「小遣い10万で月3回愛人になってよ」って言ったら「本当に?なるなる!」とか言うわけ。
あーこれで良かったんだなって気づいたのよ。不倫するなら金を払ってプロを相手にしたほうが安全だったんだなって。だから結婚してるなら素人と不倫はしないほうがいいよ。それでも素人を抱きたいのが男の性。困ったものである。

→ここからはモテ男のエッチ体験談

農家のご婦人と野性的な不倫を楽しみたい

兵庫、京都との県境エリアともなると、田んほや畑一色で、道路には響ろとろ走るトラクターの姿も見受けられる。今日は急いで帰る必要もない。たまには田舎の景色を楽しむのもいいだろう。俺は車の窓を全開にして、ゆっくり走った。

途中、ー人で農作業している女性に出くわした。遠くてよくわからないが、30才過ぎといったところか。男かバアサンの仕事しいうイメージがあったが、意外にそうでもないらしい。俺は何気に車を止め、しばらく彼女の姿を眺めることにした。格好は、日よけの麦藁帽子に、長袖のシャツとジャージのパンツ。作物の手入れだろうか、黙々と働いているその様子は実に美しい。

と、突然、俺の中に、彼女と話をしてみたいという衝動が沸き起こってきた。ナンパではない。純粋に、もっと近くで彼女の姿を見てみたかったのだ。さっそく、あぜ道を歩いて彼女に接近。50メートルほどの距離になったとき、相手が俺の存在に気づいた。「あの、ちょっとすみません」

声をかけると、彼女は作業を止め、俺に近づいてきた。

「はい」

「あの、高速に乗りたいんですけど、この道を真っすぐでいいんでしょうかね」

「はい、10分位走られたら標識が出てますよ。1本道ですから…」

愛想がよく、物言いも丁寧だ。年齢はやはり30才くらいか。ちょっと素の女性の姿、包容力、けなげさ似ており、アカ抜けてはいないが、…。うまく表現できないが、彼女なかなか笑顔が可愛い。スッピンの少し日焼けした顔や首筋に汗が流れ、シャツはすでにぐつしょり。に都会の女にはない、何かが確実に存在した。

そして、もうーつ、俺のなかに野生的なセックスに対する願望が・・・ギラギラした本能むきだしのエッチとでもいおうか、こうした欲望があったことも否定できない。

「お仕事中、どうもありがとうございました。」「いえいえ」

彼女に礼を言い、再びあぜ道を歩いて車まで戻る。エアコンのきいた快適な環境では絶対味わえないに違いない。

しだいに想像もしていなかった映像が俺の頭のなかに浮かんできた。畑で彼女を押し倒し、泥にまみれながらセックスしている俺の姿だ。いつも俺がナンパしてる相手は、都会の学生、主婦、OL等々。化粧をし、服装もどちらかといえば派手目だ。普通、男はそういう女にそそられるわけだし、汚れたジャージ姿で汗だくの女に欲情するなんてことは考えられない。

じゃあ、なぜそんなことを夢想してしまうのか。もちろん田舎の景色の中では、彼女のジャージ姿も違和感はないが、それ以上に都会の女に慣れきった俺にとって、その土臭い姿がやけに新鮮に映ったのだろう。
俺ははっきり自分の願望を悟った。太陽が照りつけるなか、本能的に女とヤッてみたい。もちろん相手は土臭い農家の奥さんだ。つい今まで農作業をしていた女を、ひとけのない林の中や農機具をしまう小屋にでも連れ込んで激しくヤリまくるなんてのはどうだろう。想像しただけで興奮してくるじゃないかー
真っ昼間の炎天下では作業してる人もいない
実際に農婦にアプローチするには、田舎に行かねばならない。大阪府郊外には田んぽや畑が広がる地域はあちこちあるが、仕事の関係で立ち寄れそうな所は限られる。あの女性に声をかけた北摂の田舎には滅多に行かない。行く頻度からいえば、府南部の泉州エリアだろう。普段は幹線道路を通るだけなので実感はないが、少し中に入れば田園風景が広がっているに遅いない。

ある日、泉州方面に行く機会が訪れた。仕事r終えた帰り道、幹線道路から5分ほど中へ入ると案の定、景色は一変。田んぼや畑が広がるド田舎が現れた。もともと泉州は有数のタマネギの産地なのだ。さっそく、若い農婦の姿を捜すべく車を走らせる。これといった作戦はない。とりあえず道を聞くふりをして声をかけてみよう。

しかし、これがなかなか見つからない。というか、農作業をしている人自体が少なく、いてもオッサンがほとんど。数少ない女性も60過ぎのバーサンでは、どうしようもない。数日後、改めて出かけてみたもの、結果は同じ。北摂で見かけた女性は極めて希な存在だったのだろうか。車を止め、農作業中の男性に聞いてみる

「すいません、このあたりでは若い女性で農作業をしてる人っていないんですかね」「いや、いないことはないよ。忙しい日は家族総出だし」

わざわざあぜ道を歩いてそんなことを聞きにくるなんて、怪しいことこの上ないが、オジサンに不審がる様子はない。

「農作業してる人自体、少ないですね」

「そりゃ、日中に長いこと作業してたら暑って死んでまうで。朝とタ方にすることが多いんや」なるほどそういうことか。真っ昼間だから人が少ないのだ。朝やタ方なら若い女性も農作業してるかもしれない。時間が合っ日に出直した方がよさそうだ。
「恥ずかしいけど、畑仕事焼けやねん」再び泉州方面を訪れたのは、それから10日ほど後のことだ。が、残念ながら仕事はまたも昼間。畑に行っても恐らく無駄骨に終わるだろう。今日はおとなしく会社に戻るとするか。そう思いつつ、幹線道路を北上していると、突如、テレクラの看板を発見。全国展開している「R」だ。

…ん、待てよ。こんなド田舎のテレクラにかけてくるって女って、もしかして、士別中に作業をすませた若い農婦って可能性もあるんじゃないだろうか。いや、これは十分期待できる。寄ってみよう。店内には数人の先客がいた。取次ぎ制でコール数はまあまあ。10分に1回は回ってくる。当然、エンコー希望は多いが、その大半が主婦で、希望額も1万5千円と大阪市内よりかなり相場が低い。

が、いくら安かろうが俺には関係ない。援交するために来てるワケじゃないのだ。2時間いて援交以外のコールは4件。そのうち29才の人妻、タカコとアポがとれた。明るいキャラクラーでノリもいいが、いかんせん専業主婦。ターゲットとは異なるが、とりあえず俺はアポ場所の泉南市へ車を走らせた。待ち合わせ場所に立っていたのは、決して美人とは呼べない顔の大きな女性だった。ただし、スタイルはそこそこで、Tシャツにピンクのスカート、生足という格好が年齢より若く見せる。

特にソソる相手でもないし、少し話して帰るか。ひとまず近所の喫茶店へ彼女を誘い、テーブルを挟んで向かいうつ。間近で見ると、結構日焼けしており、腕も退しそうだ。「焼けてるけど、テニスでもやってるの」

「恥ずかしいけど、これ畑仕事焼けやねん」

「えっ、専業主婦ちゃうの?」

「畑仕事してるって、そんなん恥ずかしいもん」

それを早く言えよー聞けば、家は兼業農家で、週に2、3度は自分も畑に出ているらしい。よしよし、そういうことなら、ぜひアンタが畑仕事をした後、外でエッチさせてもらいたい。幸い彼女も俺のことを気に入ってくれてる様子。俺は後日改めて会う約東を交わした後、携帯の番号を交換し彼女と別れた。

この調子なら、次に会ったときは間違いなくェッチまで持ち込めるだろう。ただ、いきなり外で、というのも無理がある。ここは一度普通にホテルでヤってからお願いした方がよさそうだ。手続きを踏めば踏むほどテンションが下がるのは事実だが、目的達成のためには仕方ない。
会社が休みの翌週水曜、午後からタカコとムでっことになった。ただ、せっかく泉州までくり出すんだから午前中は畑めぐりに当てよう。朝のまだ涼しい間なら若い農婦に出会えるかもしれない。

現地へ到着、ターゲッツトを求めて車で走り回る。確かに日中と比べ、農作業をしている人の数は多い。若い女性(と言っても俺のなかでは40代までは対象にするつもりなのだが)の姿も時々見受けられる。が、とても声はかけられない。たいがい家族と一緒なのだ。それでもー時間近く探し、ようやく1人で作業している女性を発見。種か肥料のようなものを黙々とまいている。40代半ばはいってるだろう。見るからに田舎のオバハンといった感じだ。

当然、普通のシチュェーションなら問題外だが、今回の主旨には、ある意味、ぴったりなターゲットといえるかもしれない。

「暑いのに大変ですね。ちょっと、教えてほしいんですけど」

道を尋ねる俺に、おばちゃんは親切に応えてくれた。田舎はいい人ばかりだ。しかし、ダメだった。おばちゃんが今ひとつノってこないということもあるが、それ以上に俺がその気になれない。どう頑張ったところで、相手が話すたび口から金歯を見せられては、気持ちが華えていく。これじゃ女を捨ててると同じじゃないか。

やはり、今回はタカコ相手に目的を達成するのが正解かもしれない。午後1時。車でタカコを拾い、軽く昼食を取った後、ホテルへ。前回の雰囲気かり、特別ことばもいらない。キャラクター同様、ベッドの中でもノリがいい彼女とのセックスは実に濃い、満足のいく内容だった。積極的に楽しんでいるという感じだ。が、本来の目的を忘れてはいけない。
ベッドでくつろぎながら、俺はストレートに切り出した。

「俺、畑仕事なんかで汗だくで働いてる女の人、結構ソソられるねん。タカコが畑で仕事した後、外でヤラしてくれへん?」

「えっ、そんなん無理無理。でも、なんでそんなことしたいの?河内さん、変わってるね」

カッコつけても仕方がない。俺は正直に自分の願望を話した。

「で、ホンマに農作業してる人にも声かけてんけど、どうもうまいこといけへんねん」「ハハハハハ。河内さん、メチャメチャおもろいなあ。で声かけても絶対無理やで。田舎って、人の目をすごく気にするから絶対ひっかかれへんって。私かて、畑の近くでなんか、恐くて絶対ようェッチせんわ」

もっともな意見だ。「じゃあ、車で遠くまで行ってかからすんのは?」

「うーん…外でゆうても私、車の中でしかしたことないし。まあ絶対に誰にも見られへん所やったら、いいかなあ」よっしゃ、決まりや
どうせ、ヤルからには最も興奮するシチュェーションで挑みたい。俺は熟慮に執慮を重ね、タカコが畑仕事をする姿を見た後、汗と土だらけの彼女を車に乗せ、ひとけのない林の中でイッパツという結論にたどり着いた。

「・・というわけなんや。何とか仕事してるとこ、見せてくれへん?」

日を決める電話をかけた際、マジメにお願いしてみる。が、タカコは、それだけは絶対にできないと言う

「遠くから見るだけでええから」

「無理。しつこいこ言うんやったら、私、もう会いたないわ」

「あ、いや、ごめんごめん。見るのはあきらめるわ。けどせめて畑仕事したその日に、どこか別の場所で会われへんかな」

「それはいいけど」「作業着のままで来てほしいねんけんど」

「いいよ。でも、ほんま河内さんって変な趣味やなあ」
10日後のタ方5時。畑仕事ぜ終えたタカコが原チャリで待ち合わせ場所にやって来た。格好は長袖のシャツにだぶだぶのズボンという作業着姿。俺は、さっそく彼女を車に乗せ、ひとけのない林へ向かった。

車中、彼女が日焼けしないように着ていた長袖のシャツを脱ぎ、グリーンのTシャッ姿になった。汗でぐつしょり濡れ、ブラジャーの型が浮き出ている。

「ごめん。車のシートを汚してしまうわ」

「いや全然気にせんでいいから」

気にならないどころか、だんだん興奮してきた。正直、俺もカーセックスの経験はあるが、アオカンは一度もやったことがないのだ。5分ほど車を走らせ、あらかじめ目星をつけていた森に到着。2人して中へ入っていく。といっても、森は山の斜面にあり、加えて前日降った雨のせいで地面が柔らかく、かなり歩きづらい。30mも中に入ると、全く森の外が見えなくなった。ここなら絶対、気づかれないだろう。さあ、さっそく始めようか。
…いかん、尿意をもよおしてきた。緊張のせいか。とりあえず立ったまま木に小便をひっかけていると、タカコがその姿を嬉しそうに見ている。スケべな女だ。立ちションしたままの洗わない手をタカコの腰に回し引き寄せる。濡れたシャツの感触が変な感じだ。
互いの口に舌を入れまさぐり合っていると、タカコが突然しゃがみ、俺のズボンのチャックをおろした。中から出てくる、いきりたったムスコ。その、いま小便したばかりのムスコを、タカコは何の抵抗もなノ立夫味しそうにしゃぶる。さあ、どうやってヤルか。地面は濡れている。ならば、立ったままヤルしかあるまい。俺はタカコのズボンを脱がせた後、目の前にある木に手をつかせパンティの上から愛撫を始めた。彼女も左手で俺のムスコをしごいている。直接、アソコを触ってみると、ホテルでヤッたときより明らかに濡れ濡れだ。もう我慢できない。
バックでやったるぞー

両手を木につき、お尻を突き出したタカコにブチ込む。が、なかなかうまく入らない。入ってもすぐ抜けてしまう。前回も感じたのだが、彼女はかなり上ツキなのだ。初めてのアオカンであせりもあるのか、どうもうまくいかない。仕方ない。正常位でやってみよう。といっても、地面に寝ころんでやる訳にはいかない。さっきの木にタカコをもたれさせ、正面から挿入だ。と、今度はスムーズに入った。「あ、あーん」それまでずっと声を押し殺していた彼女が大きなアェギ。しかし、なかなかうまく動けない。くそー、気持ちはこんなに興奮してるっていうのに。

「ごめん、最後は口でやってもらっていい?」「うん」

再びタカコが俺の前にひざまずき、激しくムスコをしゃぶり始めた。彼女の顔に俺の汗がポタポタ滴り落ちる。それでも気にせず首を前後に振るタカコ。まもなく放出した精液を、彼女はそのまま出さずに飲み込んだ。

★「私はすごく興奮したけど、河内さん、ヤリにくそうやったね」帰りの車でタカコがいった。蚊にいっばい刺された腕がかゆい。夏にアオカンなんて、やるもんやないわ。

【エロ漫画】セフレにキープ愛人と思ってたパパ活娘に痛い目にあった話

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つい先日の仕事帰り、ひさしぶりにセフレOLちゃんと遊ぶことに。居酒屋でくだらない下ネタトークを交わしながら、そろそろホテルにシケ込もうかと考え始めた矢先、ふと彼女が思い出したように言った。「そういえばさっき待ち合わせの前に、駅でこんなの渡されたんだよねえ」
ちょいとドヤ顔を浮かべつつ、彼女がポケットから一枚の紙きれを取り出す。誰もが知る一流企業の名刺で、裏側にはラインのIDが手書きされている。
「へえ、スゴイじゃん。どんな感じの男?」
「歳は30前で、なんかナヨっとした人だったよ」
「ふうん、ナヨっとねえ」
話を聞きながら、テーブルの上に視線を落とした。そこには散々食い散らかした料理皿と酒のグラスが。…そのナンパ男クン、どうせまだそのへんで名刺配りの最中だろう。ちょいと利用させてもらおうかしら。思いついたアイディアを伝えてから、セフレちゃんにラインを送らせた。
〈こんにちは。先ほど名刺を頂いた者です。実はあの後、変な男の人にナンパされちゃって、いま●●っていう居酒屋にいるんです…。もしまだ近くにいるなら助けてくれませんか?もう色々としつこくて〉
5分も経たず返信が来た。どれどれ? 〈マジっすか!向かいますよ〉
うはっ、あっさり釣られてやがんの。いいぞいいぞ。それからしばらく、首を長くしてナンパ男クンの到着を待ち構えていたところ、セフレちゃんが小さく声を発した。
「来た来た!店に入ってきたよ」
彼女の合図を受け、俺はわざと大きな声を上げて席を立った。
「ざけんな、ブス。そんなにイヤならもういいよ。ここの代金、払っておけよな」
「え〜、何よソレ。ちょっとヒドくない?」
「うるせえバカ」捨て台詞を吐き、足早に店を出た。その際、チラッと目を向ければ、ナンパ男クンが目をパチクリとさせながら立ち尽くしている。よし、上出来だ。それから15分ほど経ったころだろうか。居酒屋から少し離れた公園でタバコを吸っていると、向こうからセフレちゃんが小走りで近づいてきた。あの笑顔を見る限り、作戦は成功したらしい。
「お疲れ。どうだった?」
「えへへ、バッチリ!」ここから先の描写は彼女の説明によるものだ。俺が店を去った後、半ベソをかく彼女に(むろん演技)、ナンパ男クンが正義漢ヅラして宣ったそうな。「もしかしてアイツ、キミに会計を押しつけて帰っちゃったの?最低な野郎だねえ」すると彼女、待ってましたとばかりに畳みかけた。
「本当ですよ。普通、女の子にこんなことします?ちょっとあり得ないですよね」
この状況、このタイミングで、女性に救いの手を差し伸べない男などいるだろうか。むしろ湧き起こる下心に突き動かされ、ヒーローを気取りたがるのが男という悲しい生き物である。かくして彼は言ったそうな。
「会計っていくらなの?7千円?じゃあ俺が5千円出してあげるよ」
予定通りにコトが運べば、あとはナンパ男クンを振り切るだけ。店を出たところで彼女が頭を下げる。「本当にありがとうございました。今日はもう帰りますけど、今度ぜひゴハンでも誘ってください」対して、彼はさわやかに手を振って見送ってくれたそうな。

【エロ漫画】元愛人が息子の嫁になった・義父の相姦寝取りSEXで興奮再燃

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出会い系PCマックスにスッチー受付嬢お習字の先生が・実際に会ってみた|パパ活体験談

PCマックスの掲示板にて「挿入なし可、即決できる方優先」というタイトルで、「個人的にはちょっとアブノーマルなプレイに興味があったり」などと本文で言及しながら女のコを募集した。様々なプレイを提示し数多の女性とやりとりするうち、こんな全てをカバーした内容に行き着いた。
「本番なしでお願いします!」
 早速食いついたのは、普段はOLをしているというCちゃん(21歳)。test1.jpg

正直、僕からすればゴールが同じ射精である以上、口の上下など案外、些細な違いに思えたりもするが、どうやら金銭目的の女性にとって、挿入の有無には雲泥の差があるようなのだ。
「かしこまりました!ご連絡ありがとうございます。可愛いですねっ♪  個人的に一回ポッキリというのが味気なくて、何回か定期でお会いできる方探してるのですが。車内フェラ5回で10マン(一回2マン)でどうでしょうか? もちろん一度お会いしてから決めていただいて構いませんが」
「定期もちろん大丈夫です! 車内フェラ5回で10も了解です!ぜひよろしくお願いします」test2_20200203102328cf6.jpg
ペッピンさんとはいえ、フェラだけで2マンというのもちょっと不服なので、食事デートもつけていく。
「ありがとうございます。僕、長期出張で広島にいるわけですが、Cさん地元民ですか?広島弁たまらんすw お好み焼きとか地元民のよく行く美味しいお店とかあれば、ぜひ案内お願いします!ご馳走しますよー」
「地元広島ですよ!敬語使ってたら方言まったく出ないんですけどね!笑」
 なんてとりとめもない話をしながら、“やっぱ入れてー”と、思った。
0126_20180423125501797_20191108234710070_20200203102249c98.jpg0127_20180423125503b3d_20191108234711a54.jpg職業を明記して売値を上げようとするエンコー嬢は、太古の昔からおりました。スッチーや受付嬢などから、丸の内のOLです、ミッション系の女子大生です、なんてものまで、連中は5千円でも多く稼ぐため、あらゆるウソを駆使してくるものです。さて今回のエンコー娘は、実に微妙なソソり職業を書き込んでいました。
『お習字の先生です』
上手い、と感嘆せざるをえません。我々買い手が近ごろのエンコーに辟易してきたのは、いまどきギャルの奔放さのせいです。茶髪、こってりメイク、ストラップちゃらちゃら。こんな女たちにイチゴーも払ってれば、そりゃ飽き飽きするってもんです。そんなエンコー界に忽然とあらわれた、お習字の先生。古風な黒髪の和服美人が、知り合いに見つからぬよう緊張しながらやってくることでしょう。
アポ場所に現われたのは、茶髪、短パンの色黒ギャルでした。あっどうも、と一言だけかわし、すぐにホテル街へと歩いていきます。見事なまでの想像の裏切りかたです。部屋に入り、すかさず2から1・5に値切ったあと、軽くお願いしてみました。
「最近、引っ越したんで、表札用の名前を書いてもらえるかな?」
「え、ああ、…でもウチ、硬筆は下手なんで」
「大丈夫、筆ペン持ってきたから」
「……」
戸惑う彼女に筆ペンを押しつけ、上手下手が如実に表れそうな「佐藤」の文字を書いてもらうことに。先生のお手並み拝見です。先生はなんと左利きでした。ハネやハライに不利な気もしますが、どうなんでしょう。書き上がった文字は写真のとおりです。「藤」の字に何かが足りなく見えるのは気のせいでしょうか。これで腕前は自称二段。これで先生。書道の世界はずいぶん甘いようです。

パパ活や援助交際で出会った女とお金関係なく恋愛して結婚するような関係になれるのか?

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今月も町田足土です。
照りつける太陽のもと、高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせでございます。
「先月のエンコーデビューガール。最高やったな。かなりええカンジのコやったやないか」
アイスティーを飲みながら、ニヤリと笑う編集長。
「あ、そうですね。ありがとうございます」
編集長が言っているのは、先月号の『今年のエンコーデビューガールはどんなカンジなのか?』というテーマの検証で出会った女のコのことです。エンコーをしたことのない145センチのロリ少女・
18歳のきょうこちゃん。
「かなりカワイイ子でしたよ。一応、別れ際にまた会うことも約束したんですよね。『良かったら定期で会おうよ』って」
「でも、エンコー娘と再び会って、その関係を続けるって、実は難しいんとちゃう?しかも初エンコーやろ?
『やっぱり、エンコーなんてしちゃいけない!』って我に返りそうやん?」
たしかに、エンコー娘と「また会いたい」と思っても、連絡が取れなくなるケースは少なくありません。定期で会うのも簡単ではないんです。
「ですかねぇ。まぁ実際、別れ際に
『また会いたい。毎回、2万円払うから、愛人契約しようよ』と約束はしたものの、アレから会ってないんですよね」
「そんなんアカン!ここはしっかりと定期化してキープせなアカンやろ?
先月号の原稿に『毎回2万円で、次回はスクール水着を着てプレイする約束をした』って書いてあっ
たやん?楽しみにしている読者もいるはずやからな」
そう言って、ストローでアイスティーの氷をかき出し、ガリンガリンと噛み砕く編集長。
「じゃあ、今回は『エンコーで会ったお気に入りを、しっかりキープは可能なのか?』でどうや?
世の中のエンコーに憧れる男たちからしたら、けっこう重要なポイントやで?前回ヤった18歳をしっかりキープするにはどうすればいいか!」
なるほど。たしかにエンコーのお気に入りをキープって難しいかもしれません。「なるほど、わかりました。……ところで、ちょっと気になることが」
「なんや?」
「この連載って、10年以上やっていますけど、当初の『フーゾクの噂の真相を検証する』という内容からどんどんズレていますよね。全然フークじゃないし、噂も検証してないし……」
ここ数年、気になっていたことを、おそるおそる言ってみる。
「まぁな。でも、それもエエんちゃう?エンコーもフーゾクと似たようなもんやし」
えええーーーー??全然違いませんか? っていうか適当すぎません??
「そうやろか?なんなら来月から『エンコー噂の真相』にリニューアルしてもええくらいやで?……っていうか、その先月会ったきょうこちゃん、うまいことキープできたら、ハメ撮りとかして、写真を見せてくれや。アハハハハ!」 
そう言って高笑いをする編集長。ルノアールの店内に響きわたる笑い声。窓から太陽の光が降り注ぎ、編集長の笑顔がストップモーションになり、いやに輝いて見えた。 
今回のテーマは、「気に入ったエンコー娘をキープ」です。
たしかに、「また会おうね」と約束していても、連絡がパタリと取れなくなることは、よくあることですよね。かくいうボクも、先月に会ったきょうこちゃんと連絡が切れてしまっています。「また会おうね」と約束してから2週間が経過。ゴールデンウィークまっさかりの5月。とりあえず、LINEにメッセージを送ってみましょうか。
「こんちは。こないだはどーも」 
さぁ、なんとなくジャブを一発くり出します。お返事よ、来い!
……1時間が経過いたしました。お返事が来ません。ウン。既読も付きません。えーーっと、気付かないのかな?まぁたしかに、出会い系アプリで知り合ったわけですから、ボク以外の他の男たちとLINEを交換して、ひっきりなしに通知が来ているのかもしれません。そんでもって、ボクのメッセージに気付いていないのかも。うわー、焦る! でもここで、「おーい」「覚えてるー?」「また会いたい!」と続けたり、
「スク水セックスの約束したよねー!」
などと、欲望をあらわにしてはダメな気がします。あくまでも、「なんかコイツ必死だな!」ってことがバレないように静かに、かつ、相手のLINEのタイムラインの中でも目立って、気付いてもらえることをするのです。 いろいろと考えた結果、次のようなメッセージを送ってみました。
「ごめん、ちょっと聞きたいんだけど」
どうですか、コレ。 
こう書くことで、きょうこちゃんのLINEの「トーク一覧」には、最後に送られてきたメッセージが表示されます。その中に「ごめん、ちょっと聞きたいんだけど」というメッセージです。「え、質問かな?」と、気になっちゃうこと間違いなし。もしボクのことを忘れてしまっていたとしても、「あ、こないだエンコーした人だ。もう無視しようと思ってたけど、聞きたいことってなんだろう?」と注目してしまうことでしょう。
どうですか、この作戦!さぁ、きょうこちゃん!ボクのメッセージを見て、返事をしてくるのです!!
……3時間が経過いたしました。 
……やばいぞコレ。無視どころか、
すでにブロックされてる可能性もありますよ?
やっぱり、エンコーしてしまったことに罪悪感を感じていて、すっぱりとボクのことを消し去ってしまったのかも!
うわーー!もうそうなったら、どうすることもできないじゃん!
今回のテーマ、もう終了???
もう、二度ときょうこちゃんに会えないの???
ピロン♪
突然、響きわたる電子音。 
震える手でスマホを確認する。すると、そこにはLINEのメッセージボックスが。
「きょうこ:寝てましたー。聞きたいことってなんですかー?」  きたーーーーー! !!!!返事ぃぃぃぃ ぃぃ !!!!!   イヤッホーーー!!!!
ゴールを決めたJリーガーのようにヒザを立てたまま、ガッツポーズで叫ぶ!
そのまま立ち上がってカズダンスも踊っちゃうよ!
フゥーーー!! 
きょうこちゃん、本当に寝ていたのか?
それとも「聞きたいこと」に釣られたのか?
でも、ブロックされてなくて本当に良かったぁーー!
まだ再会できてないけど、切られてなかったことが本当に嬉しいよ!!!
とりあえず、切れてなかったことに安堵しました。しかし、まだ喜ぶのは早い。このままキープし続けることが重要なのですから。ここで先ほどの「聞きたいこと」ですが、
「今度いつ会えるかなと思って。スケジュール教えて?」みたいなことを聞いてはダメ。ここはもっと、しっかりと釣り針を飲み込むまで待つのが得策でしょう。
「寝てたの?(笑)いや、こないだ会ったとき、焼肉を美味しそうに食べてたじゃん?しかもお肉好きって言ってたから、もしかして、ステーキとか、ローストビーフも好きなんじゃないかなって思って」 どうですか、コレ!きょうこちゃんの好きな食べ物は「肉」。前回、会ったときは、焼肉が食べれるということで、かなりノリノリでした。つまり食べ物で釣られるタイプなのは間違いありません。しかも新潟から上京してきたばかりで、あまりお金がないはずです。まずは喰い付きやすいエサを撒くのです。
ピロン♪
電子音。返事が早い!
「ステーキ大好き!!ローストビーフって、中が赤いやつですよね?食べたことないです!!美味しそう
!!」
パクッ!聞こえた!エサに喰い付いた音が聞こえましたよね??やった!なんて簡単なんでしょう!!
「そうなんだ。いや、新宿で有名なローストビーフを出す洋食屋があるんだよ。そこはステーキも美味くてさ」
「えーー、ローストビーフ!食べたい!」
「本当?良かった。ひとりじゃなかなか行かないから、次にきょうこと会うときに行ければいいなって思ったんだよね。その店でも大丈夫かな?」
「はい!楽しみです。ローストビーフ!」
きょうこちゃん、完全に釣り針を飲み込みました!どうですか?
この「ローストビーフの美味しい店」という、ちょうど良いバランス!あとはゆっくりとリールを巻くだけなのです! イエーイ!
「やったー!楽しみです!」
「俺も楽しみだよー。じゃあ、次、いつ会えるかな?もし良かったら、こないだみたいに泊まりたいから、都合の良い日あるかな?」
「えーっと、今週の土曜なら、夜の8時とかに新宿に行けます」おぉぉぉ!
次回のアポが取れました!
よーし、今週末はセックスしまくりますよ!
「あのー、それと、私も聞きたいことがあるんですけど……」
不意に、きょうこちゃんからそんなメッセージが。え、ナニ?
「ローストビーフは食べるけど、セックスはしないよ!キッパリ!」とかはやめてよね。
「えっと、次回会って、えっちしたら、またお金もらえるんですか?あと、ご飯食べたり、遊んだりだけだと、そういうのはない感じですか?」
キッチリとした契約の質問をしてきました。彼女のピュアな性格からすると、こう聞くのも勇気がいったことでしょう。よしよし、ここはしっかりと応えましょう。
「そうだね。エッチしないなら、おこづかいはなしかな。でも遊んだり、ご飯を食べる場合、お金は俺が全部出すよ。えっちは基本泊まりで、1回2万円。そういう愛人契約でどうっすか?(笑)」
キッチリとした条件を提示してやりました。でも最後に、「愛人契約でどうっすか?(笑)」という〝愛人ごっこ〞っぽさも混ぜてみました。……どうだ!
「愛人契約!?わかりましたー♪」
喜んでるよー!(笑)正直、泊まりとなれば2回や3回と、自由にセックスしまくり。それで2万円は相場からしたらかなり安い。でも、それで超喜んでますよー!
「あ、あと、前回会ったときに、コスプレエッチしようって約束したよね?」
「あ〜、しました。高校時代の制服は、実家から持ってきてるんで大丈夫なんですけど、町田さんが好きっ言ってたスクール水着は持ってないんですよね」
「あ、そうなんだ。じゃあ俺、アマゾンでスクール水着買っておくよ。で、プレゼントするよ!で、スク水エッチし終わったら、家に帰って洗濯しておいて。で、また俺と会うときには、毎回持参すること」
「ええーー(笑)。そんなプレゼントはじめてです。わかりました〜(笑)」
なんと素直なコなんでしょうか??このコ、なんでも言うこと聞いてくれるんじゃないの?
2回目でハメ撮りとかもできちゃうんじゃない??
それから5日後。週末土曜日。カバンにアマゾンで購入したスクール水着を忍ばせて、待ち合わせの新宿駅の東口改札で待っていると、白い半袖のブラウスに紺のフレアパンツ姿のきょうこちゃんが現れました。前田敦子似のおかっぱボブ。今日もカワイイ!
見れば見るほど18歳に見えない合法ロリです。また、このピュアっぽいナチュラルなコドモ感のある服装が、さらにロリッぽさに拍車をかけています。
「町田さん!おひさしぶりです!」
「久しぶり、こないだのときの服も可愛かったけど、今日もカワイイね」
「えー、ありがとうございます。私、お洋服好きなんです。でも安いんですよ。このブラウスとか2千円なんです!」
洋服の安さを自慢してくるあたりがカワイイです。ピュアです!いやー、本当にこんなピュアなコがエンコーなんかしちゃうなんて、世も末です!テリブル東京!そのエンコーをするようにそそのかしたのは、他ならぬ、ボ・ク!(カメラに向ってウインクしながら)
さて、そんな感じで、予約しておいたローストビーフの店に向います。もちろん、「新宿・ローストビーフ・ステーキ」でネット検索をして一番最初に出て来た店でございます。
「美味しい!ローストビーフ美味しい!」
きょうこちゃん、極厚のローストビーフをほおばりながら、ニコニコと笑顔がこぼれだしております。あぁ、かわいいなぁ。
「なんか、こんなにオシャレな店に入って、美味しいお肉食べて、東京ってすごいですね!私、町田さんに会えて良かった!」
……グッ!思わず胸のあたりが熱く、苦しくなった。むにゃむにゃ〜っとした、どこかしらくすぐったいようなモノが胸を駆け抜ける。なんだ、この感覚。 
新潟の田舎から出て来た、ピュアな18歳の少女。肉を食べさせただけで、こんなに喜んでくれて、ニコニコして、
「町田さんに会えて良かった」
なんて言ってくれる。欲と金にまみれたフーゾク嬢たちと比べて、なんと美しいのだろう。なんと眩しいんだろう。このイノセントな少女を、ボクはお金と食べ物で誘って、肉欲の限りを尽くそうとしているのだ。 そのときのボクの気持ちを、どうあらわしたら良いのだろう? 
無垢な少女の身体をむさぼる自分の下劣さへの自己嫌悪と、そんな少女をひとりじめしている恍惚。そして、ピュアな少女に癒されている喜び。その3つがないまぜになって、胸のあたりでむにゃむ
にゃと渦巻いていた。なんなんだろう? 
もしかして、恋??
そんな気持ちになりながらも、食事をした後はラブホへ。部屋に入ると、きょうこちゃんをギュッと後ろから抱きしめる。身長差は30センチ以上。思わず壊してしまいそうだ。
「ん〜〜。町田さ〜ん、制服、着ますか?」
顔を半分振り向かせてボクに言う。
「そうだね。でも、スクール水着もいいな」
「あ、買ったんですよね?(笑)」
「うん。『俺、バカだなー』と思いながらポチったよ(笑)」
実際は、そんなこと全然思っていません。ティンコをガッチガチにさせながら、かなりこだわって選びました。「あはは。じゃあ、どうします?」
きょうこちゃんが高校時代に着ていたというのは、セーラー服タイプの制服だという。セーラーいいなぁ。セーラー服が先か?  スク水が先か?悩むなぁ〜。
「んー、じゃあさ、まずスク水を着て、その上からセーラー服を着てよ。なんかプールがある日に、下に水着着てきちゃったみたいな感じでよくない?」
「あー、そういうのやってました!(笑)着てみますね!」
そう言って、おフロの中で着替えるきょうこちゃん。いいじゃん、ノリノリじゃん!
「お待たせしましたー。あはは」 
照れながら登場したのは、上は紺のセーラー服姿のきょうこちゃん。っていうかコレ、絶対に現役だよ! 高校っていうか、中学にだって見えるよ!
「やばいね……犯罪だよ、コレ……」
「あははー。高校に見えます? でも、3月まででしたから」 
そう言いながら、満更でもない表情。コレ、このまま写メとか撮れちゃうんじゃない?
「やばいわー。かわいいわ。……っていうか、スマホで撮っていい?」
そう言いながら、スマホを構える。「やだぁー。ラブホで制服はやばくないですかー?(笑)」
うわ!めっちゃ反応いいじゃないですか。この「やだぁー」は、誰が聞いても「NG」の「やだぁー」じゃないですよ!自民党に騙されている約80%の愚かな国民でも全員がわかるはずです!
「それもいいじゃん、はい」
カシャ!スマホのシャッター音とともに、ピースサインをして微笑むきょうこちゃん。ゴチッ!! 
そのまま、スカートの中に頭を突っ込んで深呼吸したり、スカートだけ脱がして、下半身はスク水、上半身はセーラー服という、よく萌えアニメで見る夢の姿を撮影したり、最終的には、スク水の横をズラして、ティンコを入れるところを動画で撮ることも成功!
「絶対に人に見せないでくださいよぉ……」と言いながら、フェラピースもカシャー!
こうして朝まで3発ヤリまくりました。もちろん前回同様、ゴムを付けるフリして、生で挿入。そして、最後は顔射。ボクの欲望を全部受け止めてくれたのでした。あ、スク水を着せたまま、一緒にお風呂に入ったりもしましたよ。常識ですよね。
さて、2回目に会ったのがゴールデンウィークの最終土曜日。それからというもの、きょうこちゃんと毎日LINEで、どうということもないことを話しております。「このツイッターのつぶやき面白いですよー!」とか、「今日、バイトのレジでイヤなことあって……」とか
「ラーメンはとんこつが好き!」とか。そんな会話を毎日やりつづけることにより、どんどんきょうこちゃんが心を開いていくのがわかります。 
こうやって、セックスで会わないときも、ちゃんと会話をしてつながりを切らないのはとても大切なこと。でも、普通に考えたら面倒くさいですよね。
……ボクも、本来ならば「セックスしたいときにだけ『今日、会える?』って送ってセックスしたいわー」と思うんですけど、なんというか、きょうこちゃんのピュアさにあてられて、話をするのが楽しくなっているんです。毎日がウキウキしています。やっぱりこれって、恋??
そんなことを考えていると、ある日、きょうこちゃんが「町田さんと私って、愛人ですよね?」と、メッセージしてきました。どういう意味?とりあえず「うん、そうだね」と返してみる。
「ですよね。……なんか、町田さんのことを好きになってしまったら、この関係は終わるんでしょうか?」
「え?なんで?」
「もし、町田さんのことを好きになったら、愛人じゃなくて、恋人になりたいとかって思いそうじゃないですか」
え?コレってガチ恋??18歳の少女と42歳のオッサンがガチ恋ってこと?
エンコーから始まる恋愛ストーリー?
何チャンネルでやるの、このドラマ??テレビ東京の深夜かな? 「俺のこと、好きになっちゃった?」
「わかんないです……」「じゃあ、こうしようか?次回、会ったときに、セックスするけどお金を払わないっていうのはどう?もし、『お金いらない!』って思うようだったら恋だろうし。やっぱりほしくなったら、そういうんじゃないと思うんだよね」
「なるほど……わかりました。じゃあ、次はお金いりません!」
みなさん、聞きました??きょこちゃん、「ちょっと程度を超えたピュア」ですよ!
でもそんな彼女がとっても愛おしい!
5月半ばの日曜日。3回目。
この日も、美味しい桜鍋を食べたあと、ラブホでお泊まり。ほぼボクと会うときの制服と化したスクール水着でイチャイチャしていました。たっぷりとハメ撮りして、この日は3回のセックスと、フェラ抜き1発と、計4回の射精。ふぃーー。気ん持ち良かったー。
ラブホテルを出て、朝10時の歌舞伎町をふたりで歩きながら話す。
「今日も楽しかったね」
「うん。すごく楽しかったー」
「で、どう?今日は、お金払わないけど」
「………………」
突然、黙るきょうこちゃん。やっぱり悩んでいるようです。そりゃあそうだよね。やっぱりお金はほしいよね?
「あのー、言いにくいんですけど。今日は、お金、もらわないって約束だったので、今日はいらないんですけど、次回からはやっぱりほしいです」
思い詰めたような表情のきょうこちゃん。いいんだよ。それが普通だから。
「なんか……やっぱり私、お金欲しいんだなぁって思っちゃって。なんかイヤなんですけど。……でも、町田さんのことは好きなのは本当で、町田さんって、自分のお仕事の話とかしてくれないし、本名なのかもわかんないし。でも、そういうことを聞くのは、愛人だからしちゃいけないと思ってるけど……」
ちょっと泣きそうな顔になってきた。オイオイ!ピュアすぎだよ!
「なるほどね。俺のこと好きだと思うけど、恋と思うには、割り切れなくて、お金も欲しい。でも、愛人とも割り切れなくて、恋人みたいに、俺の職業とか聞きたい。でも、そんな両方の良いとこ取りしようとしている自分がイヤだなーって思うんだね」
そう言うと、コクコクと涙眼でうなずくきょうこちゃん。メッチャ良い子じゃないか!
おじさん、心打たれたよ!
「わかった。じゃあ、次回からは今まで通り、エッチしたら2万円あげるよ。で、俺も職業とか、そういうのも教えるね。俺もきょうこのこと好きだから」
「ごめんなさい……でも、町田さんのこと知れるの、嬉しいです」
顔を上げて、パァっと表情が輝く。
「うん。俺の職業は、空間デザイナーだよ。いろんな部屋の空間をクリエイトするんだよね。いわゆるアートだね。アート」 
そう言うと、「え、すごーい!アーティストってことですよね?」と驚くきょうこちゃん。「まぁ、そうなるかな」と笑いながら、歌舞伎町から、新宿駅に向って歩いた。 
大きなカラスが3羽、「ぐかぁー!」と大声で鳴いていた。

【エロ漫画】6人愛人がいる中年独身オヤジのハーレム生活!成功率の高い口説き文句誘う口実

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誘う口実「足裏マッサージ」「寿司食べに行こう」は成功率の高い口説き文句
仮に女性店員と店内で親しくしゃべれる仲になったとしても、いざデートに誘うのはなかなか難しいものだ。「じゃあ今度、食事でも」と言いたいところだけど、その「じゃあ」にあまりにも脈絡がないというか、どこからの流れの「じゃあ」やねん! と自分でもツッコミたくなる不自然さというか。言いたいこと、わかりますよね。でもすごく自然で、しかも凄い勢いでノッテくる誘い方に気づいたんです。「駅前の足裏マッサージのチケットもらったし、一緒にどう?」
これです。ま、接客の子なんてたいてい立ちっぱなしで、脚がパンパンに疲れてるものですからね。食いつきがハンパないですよ。誘い文句が決まってしまうと、精神的にはとてもラクになります。牛丼屋だろうとファミレスだろうとパチンコ屋だろうと、とにかく軽くしゃべれる仲にさえなれば、後は足裏で勝負できるわけで、いわば絶対的な守護神がいる野球チームみたいなもんです。
小細工いらず。「寿司食べに行こう」だけで愛人は作れる
私、若い女の子を誘うときは難しいことはしません。ちまちましたこと考えるの苦手なもんで。だいたい誘う相手はデパートの店員です。買い物した後で言うんです。いつもセリフは決まってます。
「寿司食べに行こう」
これだけです。私、女は寿司を食べさせたら喜ぶってことしか知らんのですよ。逆に、他に何がありますの?携帯電話の番号を書いてあげて、「連絡してね」でおしまいです。そりゃかかってこないことのほうが多いですよ。旦那がいたりもするでしょうし。
でもね、こんなジイさんと一緒でも、お寿司ならご一緒したいって子は一定数おるんですよ。目玉が飛び出るようなお店には連れていけませんけど、二人で飲んでつまんで2万くらいのもんですか。
そこから男女の仲になるには、やっぱりお金です。ちょっとオチンチンさすってもらって1万円あげたり、オマタに指を入れて1万円とか。旦那さんがいるのに愛人みたいになった子もいるし、そのへんはケースバイケースですね。

【同性愛漫画】ノンケでもホモの愛人でひも生活・ゲイはさみしがり屋でエッチ無しでもOK

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3日間のバス旅を経てようやくニューヨークに到着。その足でアベルの自宅を訪ねると、彼はにこやかに招き入れてくれた。「やあよく来たね、ムシゾー」
不動産会社のやり手ビジネスマンという触れ込みは伊達じゃなかった。そのマンションの豪華なこと。広いリビングの他にベッドルームが3つもある。すげー。以降、俺はそのマンションで寝泊まりし、パーティ当日、アベルと一緒に会場の飲食店へ。店にはすでにアベルの友人が男女10数人ほど席に着いていた。人種もメキシコ系にプエルトリコ系など様々だ。ひとまず皆に挨拶をして席に着くと、隣のデブッチョ女が話しかけてきた。プエルトリコ系のエリザベス(29)だ。
「ムシゾーはヤンキースのイチローに似てるわね」
「え、そう? そんなことはじめて言われたよ」
短髪とヒゲくらいしか共通点はないと思われるが、イチローみたいなハンサムに似ていると言われるのは正直うれしい。
「エリザベスはキャメロン・ディアスっぽい雰囲気あるね」
「うれしい! 私、彼女の大ファンなの!」
お世辞というより完全なウソだが、彼女は飛び上がらんばかりに喜び、腕にギュッと抱きついてきた。お、何だかお股のユルそうなコだな。ひとしきり歓談した後、2軒目のバーへ移動し、さらに3軒目の飲み屋をフラフラになって出たころにはメンバーの大半は帰宅していた。残るはアベルとその彼女、そして俺とエリザベスの4人で、一行はそのままアベルのマンションへ。俺がリビングのソファにぐったり沈むと、アベルが口を開く。
「お前ら2人、まだ飲むなら自由にやってていいいよ。俺たちはもう寝室に行くから。おやすみ」
 かくしてエリザベスと2人きりに。本来なら絶好のセックスチャンスと浮かれるはずの俺も、このときばかりは一向にテンションが上がらなかった。飲み過ぎて気分が悪いうえに、エリザベスのラード過多な醜い巨体なんぞ挑む気にならん。寝ようかな。
しかし酒豪のエリザベスは俺を離そうとしない。冷蔵庫から勝手にビールを取り出して「ホラ、もっと飲むわよ」としつこいのだ。仕方なくチビチビと付き合っていた矢先、「あ〜〜〜!」
寝室からキンキンの喘ぎ声が聞こえてきた。ふとエリザベスと目が合い、2人で笑いをこらえる。すると、急に彼女が耳元でささやいた。「ムシゾー、私もアレしたい」「え?」
言葉を発する間もなく、首スジをペロペロと舐めてくる。うひゃー、何だこのエロい展開。一気に酔いが覚めちゃいましたよ!シャキンと立ち上がった俺は、エリザベスを別の寝室に連れこみ、服をはぎ取った。炊飯器を丸呑みしたようなボテ腹。ツーンと酸っぱい体臭。ヘソの下までビッチリ生い茂る陰毛。予想どおりの無様な女体にゲンナリするも、猛烈にわき上がる性欲は抑えきれない。いざ突撃せん。たとえ後で死ぬほど後悔するのはわかっていても!
…翌朝、猛烈な頭痛ともに目を覚ますと、うつ伏せになったエリザベスがカエルのような格好で豪快なイビキをかいていた。カーテンを開けた窓の外には、高層マンションから見下ろすマンハッタンの街並みが朝もやの中に広がっている。その光景を眺めつつ俺は呟いた。もう絶対、デブ外人とセックスはしない。ニューヨークを離れた後は、アメリカ大陸をひたすら西進し、サンフランシスコへ流れ着いた。そして、俺はこの地でダット(30)という男と知り合う。ベトナム系アメリカ人の彼は、街中にある古着屋の店員で、たまたま店を訪れた際に意気投合。仕事終わりを待って飲みに出かけたのだが、そこでダットが楽しげなことを口にした。
「ムシゾー、面白いサウナがあるんだけど行ってみない?」「面白いサウナ? 何それ」
「そうだな、大勢でヤリまくるキンキー(変態)クラブって言えばわかるかな」
ほほう。さすが花のサンフランシスコ、そんな素敵なところがあるのか。よっしゃ行こう。ゼヒ行こう。タクシーに乗って10分、ダットが窓の外を指さした。
「あ、ほら見えてきたよ」「え、あれが?」
外観だけ見れば何の変哲もない2階建ての地味なビルティング。だが、入口には「EROS」と書いた小さな表札が遠慮がちに掲げてある。タクシーを降りて入口を目指しかけた時、ダットに袖を引っ張られた。「入る前にコレ飲んでおきな」
差し出されたのは水色の小さな錠剤だ。見るからに怪しいブツだな。違法ドラッグじゃねえの?
「大丈夫、違法じゃないよ。しかもセックスに抜群に効いて、超ハッピーになれるんだ。ほら」
どうにもうさん臭いが、信じてやるか。ノリの軽い男だが、不良や悪人には思えないし。しぶしぶ錠剤を飲みこんで、いざ中へ。エロさのかけらもないごく普通の受付で金を払って歩を進めると、まず最初にラウンジらしき場所に出た。テレビやソファ、ラックに雑誌が置いてあるところは日本のサウナとよく似ている。ラウンジの奥には更衣室、さらにその先にはサウナルームがあり、2階はフロア全体が1つのだだっ広いセックスルームになっているらしい。気持ちははやるがまずはサウナでひと汗かきたい。そう思って更衣室へ入った矢先、体に異変が。首の後が急にゾワゾワしだし、気分がハイになってきたのだ。ワケもなく顔がニヤけてしまうというか。どうやら錠剤が効いてきたようだ。スゴイなこれ。事情を察したらしいダットが近づいてきた。
「効いてきた? すごいっしょ」
「…うん、すごくハッピーだよ。ところでさ、女はどこにいるの?さすがにサウナは男女別々なのか?」ダットが意味深に笑う。
「女はいないよ」
「…どういうこと?」
「だってここ、ゲイ専用のセックスサウナだし」
 …ふむ、要するに俺はハメられたってわけか。
 不思議なことに、ダットを責めたり、逃げ出したいという気にはならなかった。どころか笑いがこみ上げてきて楽しくてしかたがない。意識はちゃんとあるのに自分が自分じゃなくなった感覚というか。いやまったく、どえらいクスリを飲んじまったなぁ〜。んふふ。ダットに手を引かれるままサウナルームへ。中では白人のおっさん2人が猛烈なディープキスをかましていた。ビンビンになった互いのチンコをサワサワしながら。あやうく爆笑しかけ、唇をかみしめていると、ダットの手が俺のチンコに伸びてきた。わはは、何をやっているのかね、ダット君。
「触るよ?いいね?」
ヤツのなすがままにさせた。手コキくらいどうってことない。というか、目を閉じてシゴかられているうち、だんだん気持ち良くなっている自分がいる。ヤバい。でも、全然悪い気がしない。そのまましばらくウットリしてから、ダットの誘いで2階のセックスルームへ。ところどころ赤いライトの光りがぼんやりと浮かぶ薄暗くだだっ広い空間に、2段ベッドが無数に配置されている。
そのうちの一つに人だかりができていた。シュワルツェネッガーのような大男が、細身の可愛らしい青年のケツをガンガン犯しまくっているのだ。別の一角ではブランコに揺られながら挿入するホモカップルや、十字架に貼り付けられ、歓喜の悲鳴を上げている男も。そして、それらを見学するギャラリー連中は自分でチンコをシゴきながら、大興奮のご様子だ。ダットが迫ってきた。
「俺たちも始めようよ」
 側にあったベッドにゆっくりと俺を押し倒し、乳首をペロペロ舐めてくる。それからチンコも。ジュブジュブと音を立ててのストロークが最高に気持ちいい。しかし、ヤツがゴム手袋にローションを塗りたくり、俺の肛門をほぐし始めると、事態が変わった。アナルも許しちゃおっかとイケイケになる一方で、それだけはイカン! と別の声が制してくるのだ。
「ムシゾー、体の力を抜いて」「うーんうーん、どうしよう…」
「リラックスして。怖くないよ」「いや、でも…」
「ムシゾー、気持ち良くなろう」
優しげな眼差しに、再びテンションが上がった。
「OK! ゴムはちゃんと付けてね!」
直後、下腹部にズシンと重い衝撃が走った。オオ、来た来たぁ!アナル処女、バイビー!

【エロ漫画】偽の会員制高級SM交際愛人クラブを作って美人とただでセックス

0034_20181006225408c91_20190820213150b70.jpg0035_20181006225409e0e_201908202131513e5.jpg0036_20181006225410ef0_20190820213152be2.jpg0037_201810062254128e3_201908202131549b1.jpg0038_201810062254138a3_20190820213155e24.jpg0039_201810062254159c8_201908202131573b2.jpg0040_20181006225416ea4_20190820213159805.jpg0041_20181006225418fdf_20190820213200606.jpg0042_20181006225419649_20190820213201c5d.jpg0043_20181006225421d9e_20190820213203758.jpg0044_2018100622542296d_20190820213204cab.jpg0045_201810062254246bf_2019082021320607e.jpg0046_20181006225425781_20190820213208aa1.jpg0047_2018100622542747f_20190820213209717.jpg0048_20181006225428d4d_20190820213211696.jpg0049_2018100622543074a_2019082021321299e.jpg
今日友達の家に泊まるから… 
コーヒー代とホテル代だけでハイレベルな女を抱けるニセの交際倶楽部
高級SM会員制倶楽部
じゃ、指名が来たら連絡しますね 
応募してくる女性は完全な金銭目的が半分 
残り半分は アブノーマルなプレイを求めてくるタイプだ 
才の人妻ヨウコはアナルなめが得意
中でも忘れられないのが 
はじめまして香織と申します
掲示板を見てメールしました
都内に住む 大学院生で身長164センチ、体重43キロです
よろしくお願いいたします 

巨乳風俗嬢に誕生日プレゼントにセックスさせては通用するか

0050_20180127171608085.jpg0051_20180127171609c35.jpg0048_20180127171605a6d.jpg 0049_20180127171606fba.jpg先日、いつもお世話になっている某週刊誌の編集長が誕生日ということで、バースデーパーティーが行なわれました。大人数の編集やらライター、カメラマンが集まっての大盛りあがりです。
「お誕生日、おめでとうございます〜」
「いやー、町田君。ありがとう!飲んでる?」
編集長にご挨拶すると、ニコニコと上機嫌。両脇にキレイな女性をはべらかしております。やっぱり一流雑誌の編集長ともなると、近くにいる女性もキレイな人ばっかりです。
「ねぇ〜、編集長〜。誕生日プレゼント、なにがいい〜?」
「ん〜〜、そんなの決まってるでしょ。セックスでしょ」
「やぁだぁ〜〜」
女子たちと、そんな会話を楽しむ編集長。なんというか、こんなエロい受け答えも絵になるというか、スマートというか……。ボクが知ってる裏モノの編集長では、こうはいきませんよ。ハイ。
……ハッ!!!!!その瞬間、雷に打たれたような衝撃!圧倒的なひらめきが、ボクの脳裏に浮かんだのです!
……〝誕生日プレゼントにセックス〞これって、実はうまくいくんじゃないでしょうか?フーゾクに行って、
「今日、誕生日なんだよね」と宣言(もちろんウソ)。それによって、
「本番していい?誕生日だから!」っと頼めば、ヤラせてくれるんじゃないでしょうか??ものすごく単純ですが、天才的な思いつきに思えてきました!もしコレが実証されたら、フーゾク界に革命が起きますよ!そんなわけでございまして、フーゾク界に革命を起こしかねないこのテーマ。今回は、キーワード検索で店探しをする必要はありません。なんとなく新宿で見つけた「R」というお店に行ってみましょう。
某日の夕方。歌舞伎町にある「R」の案内所をたずねると、西岡徳馬似の店が女のコの写真をみせてくれました。フンフン、金髪ギャルから黒髪のピュア系女子大生風と、いろいろ揃ってるじゃないの。「もう、どのコもサービスいいですよ、間違いありません!」 
鼻息の荒い西岡徳馬。う〜ん、今回はどんなコでもOKなんだけど、まぁ「イチャイチャプレイが好き」とか「受け身でM女」みたいのが、本番はやりやすいんだよなぁ。どう、そういうMっぽいコっているの?
「Mならば、このAちゃんですね!とっても良いコでリピーターもガッチリ付いてますから!」
写真を見ると、昔懐かしの渡辺美奈代っぽい感じの22歳。目がパッチリしてて、かなりカワイイ。うん、じゃあこのコで!60分1万5千円(ホテル代別で3500円)を店員に支払い、さっそくホテルへin!さぁ〜、いよいよ検証が始まります!
……って、待てよ。もし「今日が誕生日なんだよね」って言ったときに、「え?じゃあ確認できる物見せて?」って言われたらどうしよう。……いや、そんなわけないか。そんなことさすがに確認して来ないよね。まぁ、せめて何座かくらいはネットで確認しておくか。あと、さすがに向こうから「じゃあ、誕生日プレゼントね♪入れるよ〜ずぶずぶずぶ☆」なんていう展開はないだろうから、ある程度はコッチから攻めなきゃダメでしょうな。ボクがイニシアチブを取ってガンガン攻めて、ムァンコがトロトロになったところで「入れていい?」って耳元で囁く。そうなれば「じゃあ、誕生日プレゼントね♥」みたいな感じで、入れさせてくれるんじゃないでしょうか。なんかイケそうな気がしてきました!コンコン。……来ました!
「こんにちは〜〜。待ちました〜?」
そう言って入ってきたのは、白いジャケットに水色のミニスカート。キレイ目OLっぽいAちゃんでした。ウン。昔の渡辺美奈代に似てる!けっこうカワイイじゃない!とりあえず、ベッドに並んで座ります。
「Aちゃん、カワイイね〜、大人っぽく見えるけど何歳?」「カワイクないですよ〜。24歳です」
……ん?店のプロフィールでは22歳だったはず。まぁ、フーゾク店のウソは、まぁいいとして、年齢を聞いたのは別の目的があるからです。
「へ〜。じゃあ、俺と16歳も離れてるんだね。実は俺、今日が誕生日でさ、40歳になったんだよ」
どう!? このさりげなさ!いきなり「俺、誕生日なんだよ!」って言うと、わざとらしいからね。
「え〜〜、おめでとうございます〜。40歳に見えないですよ〜。じゃあ、今日はケーキとか食べなきゃですね!」
「あ〜……でも、まぁ彼女もいないし、ケーキは食べないかな」
「そっか、ひとりで食べるのはちょっと寂しいかもですね。え、だからフーゾクに来たんですか?」
……そういう理由とかは考えてなかったけど、それ、いいかも。
「そう、なんかつまんなくてね。だから楽しめたらいいなって」
「そっかぁ〜、じゃあ、頑張るね!」
あれれ?なんか好感触!
それでは、いよいよプレイ開始です!まずはキス、そして、首筋へのキス。服の中に手を入れて胸を揉むと、推定Dカップのオッパイがバインバインと心地良いです!
「あ……ん……シャワー……う…ん…」 
シャワーを挟もうとするAちゃんですが、もう勝負ははじまっております。そのままスカートに手を入れて、パンツのクロッチ部分に指を這わすと、しっとりと湿っているじゃありませんか。
「え……もしかして、もう濡れてる?」
そう言うと、上目遣いでチラっとボクを見たあと、コクンと頷く。なにそれ!Aちゃん、超かわいいじゃない!パンツの横から指を入れると、いきなり中指が第二関節までヌルンっと入ります。「あぁーー……!」と小さく叫ぶAちゃん。キスをしながら指をかきまぜると、ギューっと首に手を回しながら「あ、ん、っっっん!」とくぐもった声。あれ?っていうか、早くもコレって入れられちゃうんじゃないんでしょうか?一応聞いてみましょうか?せっかくですから。
「Aちゃん。痛くない?」
「いた、くない……。気持ち…いい……」
「Aちゃんの中、超あったかいし、気持ち良さそう……」
「ん……〜〜やだぁ、恥ずかしい……」
「入れても、いい?」
そう言うと、トロ〜ンとした目をゆっくりと開く。
「……ゴム、してくれる?」
うぇえええーーーー!!!  来ちゃったーー!!!!! 
試合開始から10分しか経ってませんけど?なにこれ?メッチャ簡単じゃないですか?高校野球だったら、まだ試合開始のサイレン、鳴り終わってないですよ!
プレイボールホームラン!『ドカベン』の岩鬼か!気持ちが変わらないように、光りの速さでズボン&パンツを壁に叩き付けて、ゴムを装着!
もちろん、スカートははいたまま、パンツを横にズラして……ゴォーーーーーーチッ!!!!
「あぁあああーーーー!!  大きいぃぃ!!!!!」
入れた瞬間、奥にドーン!
ムリムリっと肉壁を抜き進む快感がティンコにビシバシ伝わってまいります。イヤ〜〜、最高です!
ハッピバースデーーツーーピューーー!(射精)
本番が終わり、Aちゃんに聞いてみます。
「気持ちよかった〜。ありがとうね。いつも本番しちゃうの?」
「しないよ〜。フーゾクはじめて半年くらいだけど2人目かな。ひとりは無理矢理されちゃって……だから本番、怖かったんだ」
マジ??じゃあ、なんで本番ヤラせてくれたの?
「えー、なんかお客さん、良い人そうだし、『このコ、本番できるぜ』って誰かに言ったりしなそうだし。あと、誕生日でしょ。だから特別、ね?アハハ!」
……ちょっと待って下さい。こんなにうまく行って良いんですか?
だって、
「この女と本番ヤリました!」っていう報告を、全国の書店にバラまくのが仕事ですよ

【漫画】韓流好きなピュア女子の愛人も韓国人セックスフレンドも作れる韓国エステやバー

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例えば… このコどうです?
ふーん日本は長いの?
このときすでに勝負は始まっている
先週入ったばかりですよ
2年ぐらいですね。 日本語も上手ですよ
まずは女のコたちの在日期間の確認だ
こっちは?
ー力月前に来たばっかりですね
素直なコですよ
韓流好きなピュア女子たちと簡単に仲良くなれる夢のようなバー

外国人街として有名な東京の新大久保は、近ごろの韓流ブームの影響で平日から大勢の人で賑わっている。最近は特に若い女の子の数が増え、週末ともなると原宿の竹下通りのような混雑ぶりだ。

そんな新大久保に、韓流好きなピュア女子たちと簡単に仲良くなれる夢のようなバーを発見した。女性客専門の店かと見まがうほど
先日の夜、仕事帰りに飲食店が建ち並ぶ新大久保の路地裏を歩いていると、ガラス張りの小さなカウンターバーが目にとまった。

こんな洒落た店あったっけ? と、中を覗いてみると、数人の若いお姉ちゃが酒を飲みながら談笑している。一瞬、女性客専門のお店かと思ったが、看板にはマッコリ専門バーとしか書いてない。行くしかないだろ。
「イラシャイマセー」店のドアを開くと、たどたどしい日本語で若い男性店員(韓国人?)が迎えてくれた。カウンターの空席に座りマッコリを注文し、改めて店内を観察してみる。

座席数が10脚ほどのこぢんまりとしたごく普通のバーとしか言いようがない。なのに、その後もポツポツとやってくる客は、若い女性ばかりだ。韓国人男性店員目当てに来てるんだろうか。マッコリを飲みながら、隣の席に座る学生風女子に話かけてみる。

「ここ、よく来るの?」「いえ、今日で2回目ですよ」
「イケメン店員さんが目当てなんでしょ?」

「まあそれもありますけど、ガイドブックに載ってたんで」

はにかみながら答えてくれた彼女によると、韓流ファン向けのガイドブックは何冊も出ていて、ご飯のオイシイ店やイケメン店員の多い店やらが紹介されてるらしい。

「韓国が好きなの?」
「Kポップがきっかけで韓流にハマったんですよ」
「へー、よかったらフルーツマッコリ飲む?」
「ありがとうございます。これ甘いからいけちゃいますよね」
こんなに初々しい雰囲気の女の子と話したのは何年ぶりだろうか。

バーの付近はラブホ密集地帯
その子はしばらく世間話をしたところで帰ってしまったが、反対側の席に座った別の女の子にもマッコリをご馳走してあげると、簡単に仲良くなれた。彼女は東北地方から夜行バスで遊びに来たという会社員で、頑張ってオシャレしているような、どこか野暮ったい雰囲気だ。
「彼氏は?」「それが最近別れたんですよー。誰かいい人いたら紹介してくださいよ」
「じゃ俺と付き合おっか」「えー、軽すぎますよー」
酒に酔ってるのもあるだろが、こんなベタな会話でもケラケラ笑って付き合ってもらえるのはありがたい。いい雰囲気になってきたところで、別の店で飲み直そうと彼女を外に連れ出した。
「今日はどこかホテル取ってんの?」「いえ、漫画喫茶に泊まろうと思って。安いし」
「そうなんだ」この時点でホテルに連れ込めることは確信した。バーのある路地裏の付近は、ラブホテルの密集地帯なのだ。
「ほらココ、何か知ってる?」
「えー知ってますよ。ラブホでしょ?」「お、当たり」
と言いながら、彼女の腕を引いてホテルに雪崩れ込んだのは、店を出てからわずか5
分後のことだった。以来、仕事帰りにちょくちょくその店に立ち寄るように
なった。全国どこでも、オシャレ系の街には、女子の集まるバーはあるものだ。東京なら恵比寿や中目黒にはそれこそ腐るほど乱立している。しかしヤツらは男慣れしているせいか、ナンパの相手としては適さない(こっちがイケメンならまだしも)。軽くいなされるのが関の山だ。

一方、新大久保のマッコリバーには、普段は酒も飲まないような今時珍しいほどのピュア女子が多い。そのほとんどが、韓流ファン向けのガイドブックの情報を元に来ているパターンだ。

俺がいつも使っている作戦は、カウンターに座ったら、デキャンタでフルーツマッコリを頼んでおき、狙った女の子に「ご馳走しますよ」とおごってあげるだけ。たったこれだけで実に簡単に仲良くなれるのだ。

場が暖まったら別の店で飲もうと外に連れ出し、近所のラブホテルの前に来たところで「入ってみようよ」と腕を引っぱる。酔ったピュア女子を連れ込むのはそれほど難しいことじゃない。

新大久保にはこの店の他にもピュア女子が集うマッコリバーがいくつかあるようなので、開拓してみてもいいだろう。韓流女子向けのガイドブックを参考にすれば、簡単に見つかるはずだ。

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