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タグ:恋人

テレフォンセックスで恋人が出来る・ツイッターのオナ電が面白い

0077_20191113114750173.jpg0076_2019111311474987d.jpg1、ツイッターのテレフォンセックス、通称「オナ電」が流行中だ。音声だけでなくビデオ通話でオナニーを見せ合うことまであるから面白い。これらを積極的にやっているのはいわゆる裏垢(エロ垢)の連中。裏垢女子はアカウントの最後に「@裏垢」とついているので、アカウント検索をすればすぐに見つけることができる。裏垢女子たちのツイートは、「誰かラインのビデオ通話でオナ電しよ~」などと、ストレートにエロ目的をさらけ出しているパターンが多い。カッコつけずにこちらもストレートに応じていくべきだろう。なお、最近のオナ電ブームを受けて、出会い系業者もツイッターに参入してきている。他のサイトに誘導されそうになった場合は相手にせず、すぐにブロックするように。
2、ライブチャットコーナーには、あいかわらず素人女性が溢れている。無料配信でおっぱいや尻を披露し、こちらを喜ばせてくれる女の子たち。だが、だいたいオナニーを始めるあたりで有料配信に切り替え小遣い稼ぎを狙うってのが定番である。しかし最近は、そんな状況にちょっと動きが。切り替え作戦が使われ過ぎて男たちに毛嫌いされるようになり、なかなか稼げなくなったからだろう。プロフィールにツィッターのIDやブログのリンクを載せ、その先で下着を販売している女性がよくいるのだ。つまり、ライブ映像がダメなら物販でって話だろう。この状況、下着マニアにはありがたいのでは?
テレフォンセックスで結婚

3年前、ある出会い系サイトを介し、タケシという男性とメールのやり取りを始めました。同じ県内に住む2才年上の会社員で、すぐに意気投合。エッチな話題でも盛り上がるようになり、そのうち彼のほうから「君の声が聞きたい。電話で話をしよう」と誘いをかけてきました。わたし自身、自分の見た目に自信がありません。体型もいまいちだし、顔はひどいブスだと自覚していますが、声だけなら大丈夫かも。
実際に会う必要もないのだし、電話ぐらいはいいだろうと、彼の携帯に電話したのです。
「もしもし…」「もしもし、俺だよ。よくかけてきてくれたね。いま何してた?」
「もうお布団に入って寝るところでした」
「色っぽい声をしてるね。俺とのセックスは想像した?
今からオナニーして、イヤラしい声を聞かせて」
「はい…」
こうして始まった彼とのテレフォンセックスが、私の人生を変えていったのです。生まれて初めて試したテレフォンセックスは、私が想像していたよりも、ずっと興奮できる
ものでした。「オマンコを自分の指でゆっくり触ってみろ。ゆっくりとだぞ」
「はい…」「興奮してるか?」「…自分でも信じられないぐらい興奮してます」
「ならどれぐらい濡れてるのか指で触って音を聞かせてごらん」
「ああ…、聞こえますか?」「聞こえるぞ。クチュクチュとイヤらしい音が聞こえる。どんどん濡れてきてるな」 
過去には男の人とエッチしたこともあります。だけどタケシさんとのテレフォンセックスは、過去にしたどのエッチよりも、もちろん自分でするオナニーよりも、遥かに気持ちのいいものでした。それからというもの、彼から連絡があるたびに、テレフォンセックスを続けていきました。そのうち彼とのテレセ用にバイブも購入し、夜になると、彼からの連絡を待っている自分に気が付きました。彼のテレセは想像力に溢れ、いつも私を異次元の世界に誘ってくれます。
「もう我慢できないよ。タケシさんのを私の中に入れて欲しい」
「よし、お前のビチョビチョに濡れたマンコの中に硬く勃起したチンポが入っていくぞ〜」「ああ、奥まで入ってくる。もう我慢できない、中に出して!」
「出すぞ!お前の中に全部出すぞ!孕ませてやる!」こんな擬似中だしセックスをすることもあれば、携帯を手にベランダに出て、屋外プレイをしたこともあります。テレセが終わると雑談をするのがお決まりで、そのうち、彼は私に会いたいと口にするようになりました。
正直、悩みました。私も彼と会ってみたい。でも実際に会って素顔を見られたら、フラれるに決まっています。
「会ってもいいけど、私、すごいブスだよ?」
「それでもいいんだよ。俺はヤスコと結婚したいんだ」
結婚だなんて。こんなことを言う人は、異性にはモテないタイプなのでしょう。私と同じ境遇。それならフラれることもないかも。結局、彼と会うことに決めました。「ようやく会えたね」「はは、どうも初めまして…」
目の前に現れたタケシさんは、やはりモテそうにはないブサイクな顔でした。私とどっこいどっこいくらいの。 喫茶店でお茶をして、当然のように言われました。ホテルに
行こうと。さんざん電話エッチしてきたのだからこの流れは予期していました。
「エッチは結婚してからね」 
冗談半分、本気半分で答えました。だってもしエッチしてしまったら、タケシさんは次の女を探すでしょうから。 すると彼はこう答えたのです。
「うん、わかった」      
そこから籍を入れるまでは、ふた月もありませんでした。そうです、タケシさんは本気で私を愛していたのです。テレフォンセックスが縁で結婚した私たち、親戚にはとても言えませんが、今も幸せです。

【漫画】夫婦でも恋人でもセフレでもなく・・・

0148_20180831104437282.jpg 0149_20180831104438e57.jpg 0150_20180831104439d3d.jpg 0151_20180831104441d2c.jpg 0152_20180831104442c3e.jpg 0153_20180831104444e46.jpg 他人のふんどしで相撲をとる 201507154.jpg 201507155.jpg 201507156.jpg 201507157.jpg 201507158.jpg 201507159.jpg 言葉づかい 0168_201808301140152bd_2019080723490586f.jpg0169_20180830114016941_20190807234906236.jpg0170_20180830114017127_201908072349088ad.jpg0171_2018083011401934c_20190807234909379.jpg0172_20180830114020fa3_20190807234911a28.jpg0173_20180830114022148_201908072349120a9.jpg

【漫画】電車の中で眠るOLとプチ恋人気分

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