性癖のタグ記事一覧

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タグ:性癖

  • 2020/05/28エロ漫画アダルトコミック

    痴女は性癖なので止められないようです。童顔だった私は、電車内で何度か『痴女』に遭遇したことがある。裸の上にノーパンノーブラでコートを羽織り、スラッと伸びた長い足には白のハイヒール。真っ赤なロ紅は艶やかで、まるで淫乱なAV女優こんな女にベッドで迫られたら、朝まで何発抜かされるか・・と、今なら妄想する余裕もあるのだが、当時は、ただ目の前の『恐怖』に震えるだけだった。広い車内にもかかわらずピタリと体を密着...

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  • 2019/11/06裏風俗・風俗体験談

    1、私が月イチで通う店を紹介しよう。30分フェラさせっぱなしや強制イラマチオなど、様々な過激オプションが可能なデリヘルなのだが、そんなのはどうでも良い。私が心酔するのは、「眼球なめ」オプションだ。眼球なめ。その名のとおり、女の子が目玉(白目)をぺロつとなめてくれるプレイだ。最初は、単純な興味だけでお願いしたのだが、女の子のロが自分の目玉に近づいてきて、ゆっくりと舌が視界をさえぎっていき、その先端が目...

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  • 2019/10/15エロ漫画アダルトコミック

    バイブってのはやはり、女に勝手に操作させるのではなく、男の意思で動かしたいもの。最初は弱めに、だんだん強めに震えさせるあの醍醐味を味わえるのはありがたい。さらに極めつけは「ダブルリモちゃ」だ。一本では飽き足らない人のためにさらにもう一つバイブを動かせるのだ。一つはクリに当てもう一つはナカへ。そして女がイきそうになったタイミングでスイッチをオフにして寸止め。これを何回か繰り返した後に強さをMAXにして...

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  • 2019/09/21素人の本物ヌード

    撮影のために近くにあるホテルへ移動今までの経験人数とか教えてくれる?うん7人だよ。それはみんな彼氏さん?うん。…あっ、でも微妙な人もいるなぁ。微妙っていうと?付き合ってるか付き合ってないか微妙ってこと。それってセフレってことなんじや…。違うよ。好きだって一言ってくれて、私もってなって。でも付き合ってないんでしょう.やっぱりセフレじゃないのそうなのかなぁ…。最近もそういうことが色々重なって男性不信なの...

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  • 2018/09/13突撃リポート

           鶏姦は男の同性愛のことをいうがここに出てくるのは鶏とセックスする男だ。 風俗ネタをくれる関西在住の読者さんが、ある日の電話の途中でミョーなことを口走った。「性癖って人それぞれやねぇ。知り合いに、トリやないとアカンってやつもおるし」トリやないとアカン? はて。聞き間違いか。「トリって何です?」「ニワトリ。コケコッコーの。あれやないと興奮せんのやって」意味...

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【エロ漫画】痴女は性癖なので止められない・電車で他人のチンポを逆チカン、パンツを見せて興奮する

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童顔だった私は、電車内で何度か『痴女』に遭遇したことがある。裸の上にノーパンノーブラでコートを羽織り、スラッと伸びた長い足には白のハイヒール。真っ赤なロ紅は艶やかで、まるで淫乱なAV
女優こんな女にベッドで迫られたら、朝まで何発抜かされるか・・と、今なら妄想する余裕もあるのだが、当時は、ただ目の前の『恐怖』に震えるだけだった。広い車内にもかかわらずピタリと体を密着させ、股間に手が伸びてくる。香水の匂いがフッと顔にかかり、胸元にはチラチラと乳房と乳首が・・
恥ずかしくて、とても顔を上げられない。痴女に出会うと、私は降車駅の手前で逃げ出すのが常だった。しかし、親しい友人は言う。「んなアホな女がおるかいー」一蹴だった。ちかん行為は男のやるもの。痴女など存在するワケがない。お前の妄想や。ニべもなかった。以来10数年、頑なにこの話は封印してきたのだが、先日、酒の席で知人がふと語り始めた。「この前、飲み屋でナンパしたオンナが、とんでもないフェラマニアのド淫乱でな。普段は、電車で痴女プレイまでやっとるらしいねん。笑えるやろ、アハハ」「えつー・」友人に都市伝説だとバ力にされ、AVのネタでしかなかった痴女は、やはり現実にいたのだ。今ならじつくり聞ける。高校生の私に触ってきた女も含め、痴女行為に浸る女性とはいったい何者なのか?なぜ見知らぬ男に肉体を寄せ、いやらしい行為に耽るのか?実態や如何に。
8才で目撃した両親の痴態
知人に紹介されたのは、佐藤江梨子似の派手な美人で、どう見ても20代半ばにしか見えないギャル系の女性だった。竹中香織(仮名)、32才。某アパレル企業に勤めるoLだといつ。なぜ彼女が変態行為を繰り返す痴女になったのか。本人の分析によると、原因は両親にあるらしい。「小さな頃の私はごく普通の子供でしたよ。両親、私と弟の4人家族で、男性に興味を持ったのは塾講師だった父が初めてです。父のことは、すごく好きでしたね。でも、8才のときに…」小2の、ある夏の深夜、彼女は何気なく覗いた両親の部屋で、トンデモナイ光景を目撃する。顔面にラバーマスクを被せられ、腕と脚をM字に括られた父親が、アナルに大きな張り型を出し入れされていた。が、苦しむどころか、その様子は悦惚の獣といったところ。隣には、ムチで動物を扱う女王様の母がいた。普通なら吐き気を催す地獄絵図である。が、そのとき、彼女には妙な感覚が芽生えたという
「自分も父に同じことをしてあげたいって思ったんです。お母さんばかりズルい、って考えてしまった。なぜ?わからないです。やっぱり、血なんでしょうかね…。実は、私の親戚って異常性欲者が多いらしくて、過去に何人も公然狼褒で捕まったみたいなんです。遊郭をやってた曾おじいちゃんは腹上死らしいし・・」
宿命というべきか。祖父母の代まで、大阪・信太山で『ちょんの間』を経営じていたという一家で生まれた子供は、しだいにアプノーマルな思考に支配されるようになっていく。
「生理が始まった頃から、異常なほど男の人の体に興味を持ちました。友達なんかと一緒に週刊誌やェッチ本を回し読みしたり。それでも飽き足らないから、近所の自販機に行こうって提案したらみんなドン引きで(笑)。仕方ないので、深夜にー人で繰り出しました」
エロ本の知識でオナニーを覚え、現実的な快感も探り始めた彼女。イク感覚まで至らずとも、当時は同級生のペニスをいじる姿を想像しながら、快楽を貧っていたという。それが、小6のときといつから特別な早熟ではないのだが・・。
中2春。所属していたテニス部の後輩に好みのタイプの1年生が入部してきた。彼女の中で何かが弾けた。「ある日、その子が部活動に遅れてきたんで、部室に呼び出したんで支もちろん、2人きりで。子役の神木くんみたいな可愛い子で、ネチネチ説教すると泣き出しちゃっく私。おチンチンを出したら、許してあげる。え、え…そんな・・早く出しなさいー
「そう言って強引にジャージを降ろしましたb初めて見る他人のおチンチンは、小さく縮こまってました。で、とにかく興味が湧くままに触ったり、皮を剥いたりしてましたね」
それからというもの、彼女は幾度となく後輩を呼び出し、淫らな行為に及んだ。輪ゴムで縛ったり、しごいたり。後輩はただジッと従うばかりだった。劇的な変化が起きたのは、ある日、彼女が自分の胸を紙めさせたときだ。
「胸を突き出して乳首を証めさせたら、おチンチンが一気に3倍くらいになったのーで、H本の通りに紙めてみたら『あっ、シッコ、シッコ出ちゃう』って(笑)。イッた後の恥ずかしそうな姿がたまらなくて。いつまでも興奮が止まりませんでした」挿入までは至らなかったがその後も彼女は様々な方法で、後輩をいじめ続ける。全裸で焦らしながら何度も手コキで射精させたり、うっすらと血が出るほど乳首を唆んだり。部活の後、洗っていない自分のアソコを紙めさせたりもした。そのうち別の後輩にも手を出すようになって。氏を作るより、可愛い後輩をイジる方が楽しくなつてましたね。学校内ではスッカリ『後輩キラー』ですよ(笑)。噂が広がって男の子に逆アプローチもかけられ、そのせいか女の友達はほとんどいませんでした」
ホームレスに犯され妄想だけでグショグシ
高校卒業後、地元の短大へ進学すると、ターゲットは知り合いや後輩から、街中の男に変わった。現在の派手な服装も、このとき男の興味を引くために研究されたものらしい。「最初に試したかったのは、ホームレスです。汚い格好の人たちに犯されながらも、ロとか手で「しょうがないなあ、いっぱいヌイてあげる」って姿を想像すると、それだけでグショグショ。でも、実際に襲われることはなかった。刺すような視線に快感を掌えて、オナニーしただけでごオナニーは指ではなく、極太のバイブだった。犯されることを想像して、何度もイッた。が、その願望が実現されることはなかった。「で、今度は公園で可愛い系の男の子に声をかけ始めました・狙いは童貞っぽい子。今みたいに大胆な行動はできないから、手探りでターゲツトを探してました」目的のため、彼女は愛犬を利用した。犬との自然な散歩を装い、怪しまれないよう声をかけた。成果は予想以上だった。「胸元が大きく開いたセーターとか超ミニ穿いて、見せびらかす。と、チラチラって恥ずかしそうに私を見る視線が、たまらないんです。で、木陰のベンチに誘導して、『恋人いるの』って聞いたり。他愛もない話から徐々にキスやHの体験を聞き始めると、みんなビックリした顔に変わる・これがまた、たまらない」そこまで刺激しておいて、実際にHな行為は一切無し。男にとっては最悪の生殺しだが、それもまた彼女のオカズになるそうだ。「次の日に会う約束をするんですが、それまで私でオナニーしてくれるかな、って思うと濡れまくる。で、いざ公園に行くと、ちゃんと待ってるから可愛いのなんの。今度はさらに身体を密着させて、イタズラを始めます」ーおちんちん、おっきくなってんじゃないの?1うん・・触ってあげよっか?―う、うん・・
「時間帯は主にタ方ですから。公園内の通行人に見られないよう、ジャケットなんかで手を隠しながらシコシコ。すぐに下半身をビクつかせてイッちゃいますよ。で、次に逢ったときに、フェラをいっぱいしてあげる」
ギャング少年の精子をゴックン短大を卒業して、OL生活に至る今の今まで、彼女はこうして公園をうろつき、痴女行為を繰り返してきた。
「ギャングっていうの?時々そういう子にも声かけてましたよもちろん、最初は怖かったけど、性的なことに関しては彼らも子供ですからね」
公園にたむろするギャング連中の中に、いつも2時間以上早く現れ、メンバーのジュースを買いに行かされる下っ端がいた。この少年に密かに目をつけていた彼女は、あるとき自販機の前で偶然を装い、声をかける。
『そんなにトンがらないで。こんなところをウ口ついてる犯されるぞ。ありがとう。ほら、お姉さんが、ジュースおごつてあげるから。コーラがいい?何、黙ってるの?缶コーヒーがいいの?コ、コーラで…。虚勢を張ってても、しょせんは喝ワ才の子供。彼女の一方的なペースで会話が進み、いよいよ核心へと話は進む。ー私が犯されるって心配してくれたの?そりゃ、女だからよお・・私のこと好き?キスしてくれない?はあ?な、なに、言ってんだよ、バカ
「もう動揺しまくってましたね。で、彼を芝生に倒して、無理やりキス。もう、放心状態のされるがままで、私が『口でしてあげるね』って言っても『き、汚いからいいです』って。なに、ギャングが遠慮してんだよ、みたいな。まあ、キッチリ飲み干してあげましたけど」
公園で味を占めた彼女は、次に別の場所をターゲットに定める。満員電車だ。「触ると、最初はビクッと反応して、みんな周囲を見渡しますね。で、私が微笑むとそのタイミングで、手をモゾモゾとズボンの中へ滑らせるんです。大きい人はベルトをはずして、外にポロンて出したりね」
いくら満員電車とはいえ、狭い車内である。周囲に気付かれたりする恐怖心はないのか。「まずバレませんよ。特に男性なんて、チカンに遭っている女性にまったく気付かないでしょ。私が、わざと大きな動きをしても、おチンチンを触ってる男性に腕を掴まれ止められるぐらいですね(笑)
そりゃ、当然だろう。痴女にポコチンを握られ、勃起してる姿なんて他人に見られたくない。が、こうした男の動揺を突いて責めまくるのが、また彼女の悦びでもあるのだ。「ひと通り満員電車での遊びに慣れた頃、空いてる電車でも挑戦し始めたんです。手順としては、ターゲットの前に座って、足を開く。私は基本、ノーパンなんで、『覗いているな』と感じたら彼の隣に移動します」もっとも男たちは、いざ痴女に遭遇すると萎縮してしまうのが普通。公共の場で女性と戯れられるなんて、よほど肝の据わった者にしか無理だ。「たいていは、青い顔で固まって、触ってくれない。たまーに弱気な会社員風が私に身を委ねてくれるんですが、そんなときはアソコを指でなぞってもらうだけで爆発寸前ですよ」つい先月のことだ。満員電車で彼女は、小池徹平似の少年を発見、チャックを降ろし、股間を片手でもてあそんでいた。『やめてください・・』小さな声で抗う少年。それを聞いて、より興奮してしまう彼女。射精にまで誘導すべくズボンの中でイチモツを握ると、予想もしない答が返ってきた。ーぼ、僕、ゲイなんです・・
さすがの彼女も笑うより他なかった。「他にも、絶叫して逃げられたり、シッコを漏らされたり、殴られたり、何度か怖い目にも遭いましたけど、どうしても差恥プレイがやめられない。今はもう、公衆トイレにでも隠れてみようかなあなんて気分です」いよいよ変態道を突き進む彼女は、普通の0Lとして働きながら、男性の股間が気になって仕方ないらしい。最近のスーツは妙にタイトなものが多く、しょっちゆうヌキたい衝動にかられるそうだ。まったくもって同僚が羨ましい。初体験は遅咲きの29才。セックスには興味無し
彼女が変態であれば変態であるほど、気になるコトがある。いっそのこと風俗で働いてしまってはどうか。OLとは比にならない給料が入り、まさしく一石二鳥ではないか。「何度か考えましたけど、ちょっと違うんですよねえ。風俗でお金をもらうってことは、男に婿びなければなりませんよね。義務的な縛りがでてくるのが『だめんずうおーかー』とか『DV』つて現象が私には一切理解できない。世の虫おかしなオンナがいるなあって感じです」おかしいのはどう考えても自分だが、とにかく彼女、男女関係においては主導権を握りたいらしい。それはもう1つの疑問、セックスについても同じことが言えた。痴女行為を暁舌に語るのに、肝心のセックスについては口を閉ざしたままなのだ。何か問題でもあるのか。
「正直、あまり好きじゃないんですよ。セックスって、結局は男の人が中心じゃないですか。かなり恥ずかしいんですけど、私、初体験も遅いんです?29才ですから」
中学時代から変態行為に励み、公園でバイプオナニーまでする女が29才まで経験ナシとは驚きだ勺なんでも彼女、男を弄ぶことに興奮を得られても、行為そのものにあまり関心はないようだ。「そりゃ、多少は気持ちいいと思いますけどねえ。29才のとき、初めて付き合った彼氏とHしたんですが、長続きしなかった。付き合うって面倒くさいし、そもそも私の性癖が彼と一致しない。私は、男性の『恥ずかしい。でも気持ちよくてたまらない表情』に興奮を覚えてしまうんです」これではマトモな恋愛に発展せず、欲求のハケ口が痴女行為に向かうのも仕方ない。なにせ今では、会社の上司をイジめて楽しんでいるそうなのだ。「会社の飲み会でEDだって泣きついてきた上司がいて私の魂に火がついた(笑)そのまま、ラブホでイジめてあげたのがキッカケで月に2回、プレイしてあげてるんですよ」なんでもその上司、あらゆる病院で匙を投げられた元ED患者だったが、彼女のイヤらしい責めで見事に股間が復活したという
今では月に2回、淫語責めや手コキでイジメぬかれ、10万の謝礼を支払っているらしい。「彼にいわせると、謝礼じゃなくて治療費だそうです。昼間は偉そうに説教してるのに、私にアナルをチロッと紙められただけで射精しちゃう。彼のおかげで会社での立場はいいですが」
取材を終え、帰り支度を整えたとき、「痴女行為が嫌がられないのは、今のうち。オバサンになったら卒業の予定です、悲しいですけどね・っていうか、あなたのココ、パンパンになってますよ。出してあげましょうか?普通にヌキたいですよね」3時間に及ぶ取材の間中、ずうーつと力チンコチンだった我が愚息。彼女の生暖かそうな唇を前に、誘惑を断ち切れる男などいるんだろうか。高校のときに遭遇した痴女トラウマ、今日すっかりと晴れた。

眼球舐めに感じる性癖・目ん玉を舐められるとゾクゾクした快感で気が狂いそう

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1、私が月イチで通う店を紹介しよう。30分フェラさせっぱなしや強制イラマチオなど、様々な過激オプションが可能なデリヘルなのだが、そんなのはどうでも良い。私が心酔するのは、「眼球なめ」オプションだ。眼球なめ。その名のとおり、女の子が目玉(白目)をぺロつとなめてくれるプレイだ。最初は、単純な興味だけでお願いしたのだが、女の子のロが自分の目玉に近づいてきて、ゆっくりと舌が視界をさえぎっていき、その先端が目玉に触れと震えて漏れそうなほど。そのままぺロぺロ~と白目を舌で転がされると、寒気だけでなく異様な感覚に陥ってくる。こんなところに快感ポイントがあったなんて!この感覚はいまのところ、眼球なめプレイでしか感じられない。特に手コキされながらの眼球砥めは、ちょっと気が狂いそうになるほどの快感で、腰がガクガクしてしまい、帰りは自宅まで休み休み帰るハメになるほどだ。
2、スナックの女客の眼球を舐める
スナックには熟女客がけっこうやって来る
そして彼女たちを落とすのはホステスの10倍カンタンだ
そもそもスナックにやってくる熟女には2つの明確な目的がある
ならばこちらは彼女たちの目的に沿う形で行動すればよい
友だちと別れたら合流するから番号教えて?
意外と知られていないがそもそもスナックにやってくる熟女には
2つの明確な目的がある
ならばこちらは彼女たちの目的に沿う形で行動すればよい
天井がカガミだからあちこちのフェラを見放題
下半身がスッキリしたら頭を洗われウトウト
この後のセックス到達率が驚異的なのは言うまでもなかろう

【エロ漫画】女を目隠し拘束して性行為を強要するサディスティックな性癖を持つサド男

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2_202001222056557ee.jpg1_20200122205654de9.jpg3_202001222056562ff.jpg4_20200122205658764.jpgバイブってのはやはり、女に勝手に操作させるのではなく、男の意思で動かしたいもの。最初は弱めに、だんだん強めに震えさせるあの醍醐味を味わえるのはありがたい。さらに極めつけは「ダブルリモちゃ」だ。一本では飽き足らない人のためにさらにもう一つバイブを動かせるのだ。一つはクリに当てもう一つはナカへ。そして女がイきそうになったタイミングでスイッチをオフにして寸止め。これを何回か繰り返した後に強さをMAXにして放置すれば、体を反らせながら激しく痙攣して絶頂を迎えてくれる。
複数プレイ&パーティの輪姦姫
この掲示板には単独男を募集するカップルの投稿が多くあって、具体的に日時と地域、女のプロフィールなどが載っている。俺の彼女をみんなで輪姦してください、といった具合にだ。輪姦が目当てなだけに複数人の男を募集しており、アポ率も高い。俺が参加したときの女はコスプレ好きの巨乳童顔ちゃんで、スクール水着を着ていたのが印象的だった。おっぱいに向けられる男子の視線に興奮していたらしく、男に囲まれながら見られるだけで濡れちゃうんだとか。
ベッドに拘束され身動き取れない状態の彼女を、俺たちがじっくりと視姦してやると、水着越しにわかるくらいはっきりとシミが。その後、全身をあらゆる方向から触ってあげたらあっという間にイってしまった。プレイに夢中になり過ぎて自分勝手にやっていると、次から参加できなくなることもあるのでマナーを守って楽しむのがポイントです。

アブノーマル好き変な性癖の女子大生と泥酔して会社の同僚とエッチしたOLの初ヌード

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今までの経験人数とか教えてくれる?
うん7人だよ。
それはみんな彼氏さん?
うん。…あっ、でも微妙な人もいるなぁ。
微妙っていうと?
付き合ってるか付き合ってないか微妙ってこと。
それってセフレってことなんじや…。
違うよ。好きだって一言ってくれて、私もってなって。
でも付き合ってないんでしょう.やっぱりセフレじゃないの
そうなのかなぁ…。最近もそういうことが色々重なって男性不信なの。
じゃあ今は彼氏はいないんだ。
ちなみに何されて男性不信になっちゃったの?
うん。というかなんか私以外にも女がいたらしくて、その女の人から「話し合いしようよ」って言われたの。
修羅場だね。話し合いしたの?
いや、怖かったからまだ会ってない。その女の人によると、他にも2回ほど別に女を作ってたらしくて、その彼女って人も慣れた感じの対応してた。
それこそまさにセフレってことじゃん。
それは…
やっばり好きだから、可能性あるなら最後まであきらめたくないじゃん。私ホントに男運ないの。近づいてくる人みんなやった後に冷たくなったりとか連絡取れなくなったりとか。
最後にちゃんと彼氏って言える人と付き合ったのはいつごろう。
ちょっと待って…多分去年の年末ぐらいまで付き合ってた人。だけどすぐに別れちゃった。
草食系でおとなしすぎて面白くなかったし。
アブノーマルな感じに惹かれちゃうタイプ?
そうかも。自分で選ぶとそういう人に行っちゃうから、今度は好きになってくれた人に行こつかなあと。
初体験は何才の頃?
高2で相手は20才ぐらいの人。
どういった関係の人だったの?
出会って、デートを2〜3回した後ぐらいに彼の家に行ってヤっちやった。
面識のない人といきなり会うのは怖くなかったの?
仲良く話せたし、そういうのはなかったよ。その後も普通に付き合ったし。でもその人、変な性癖があって困った。
変な性癖?
エッチになるとおもちゃの手錠してくるの。もともと私もMっぽかったから、かなり興奮したなぁ。
(携帯をイジってる彼女に近づいて)こんにちは。いずみ ……なに?
ぶっきらぼうだねえ。忙しい?
いずみ 友達とカラオケやるはずだったんだけど、約束の時間になっても全然来なくて。ついさっき電話したら「いま起きたからすぐ行く」って。
ねぼすけだね! お友達はどこから来るの?
いずみ 森林公園。
めちゃ遠いじゃない! じゃあさ、暇つぶしにモデルさんやりません?
いずみ どんなモデル?
ちょっとエロいモデル。
いずみ メイク適当だからイヤ。眉毛無いし、目もなんもやってないし。無理です。
ナチュラルメイクの方がうちの読者は喜ぶから全然OKですよ。それ
でも気になるんなら前髪で眉毛のとこをちょっと隠しちゃえばいいじゃん。
いずみ でも、1時間くらいで友達きちゃうよ?
30分で終わるから大丈夫。ギャラはそれなりだけど拘束時間が短いからね。時給にしたらすごい額ですよ。
いずみ どのくらい?
えっとね……(彼女に耳打ちして、金額を伝える)。
いずみ う〜ん。やってみる。
付近のラブホへ……
いずみ ラブホに来るの久しぶり〜。
どのくらいぶりなの?
いずみ
22才のときだから、5年前くらいかな。
誰と来たの?
いずみ 当時は地方の大学に通ってたんだけど、そのときの彼氏。
もう続いてないんだ。
いずみ 私が大学卒業して東京に来ちゃったからね。「俺、ちょくちょく東京に行くからさ」って言いながらボロボロ泣いてたくせに、6月ごろには電話もなくなって。
ありがちだねえ。それからずっと新しい彼氏は見つからないの?
いずみ 見つからない。というか、彼氏がいたらこういう撮影やらなくない?それに、中小企業のSEってめちゃ忙しいんですよ。なんか話が飛んだけど、今の仕事はSEなのね。
いずみ そう。いくら忙しくたってたまにはセックスするでしょ?
いずみ う〜ん。去年の忘年会のときに今の会社の同僚とやった気がするけど、あんまし覚えてない……。泥酔してたの?
いずみ 私、調子がいいとウイスキー一瓶あけちゃうんですよ。あの日はヤツにすすめられて、ワインだの日本酒だのをちゃんぽんするうち、すっかり酔っちゃって。
はいはい。
いずみ で、ぐでぐでになってお店を出て男とタクシーに乗って、そいつの家に行ったところまで覚えてるけど、そこから先の記憶がなくて。何したっけって感じ。
ソイツ、キミを酔わせて、前後不覚になったところで、ヤッちゃおうと思ってたんだね。柔道の内柴みたいなヤツだなあ。
いずみ ていうか、そもそも酔ってなきゃセックスしなくないですか?けど、朝、目が覚めたら、隣りに彼がいたんでしょ。起き抜けにおかわりセックスしなかったわけ?
いずみ あ、それは覚えてる。目が覚めたら入れられてた。
エッチはどうだった?
いずみ 正常位だったんだけど、チンコを出し入れするとき、わざと滞空時間を作ってくるの。チンコの先っぽをアソコに当てておいて、「急降下!」みたいな感じで、一気にドンって奥まで入れてくるのが気持ちよかった。
結果オーライだね。その後つきあうことにはならなかったわけ?いずみ やったからって好きになるわけじゃないでしょ? 好きじゃなくてもセックスできるけど、好きじゃないとつきあわないでしょ。ヤると好きになるパターンもあるけどね。じゃあ初セックスはどうだった? いずみ16才のときに高校の同級生としたんだけど、いま考えると彼のことはあまり好きじゃなかった気がする。エッチも想像してたよりよくなかったし。
ほうほう。
いずみ さきっちょが入っただけでも痛くて、あとはピストン中ずっと我慢。気持ちよくなったのはハタチ過ぎたころかな。
遅咲きなんだね。ところで、今年ももう終わりだけど、最後に何か言い残すことはある?
いずみ 今年の忘年会にも去年エッチした男が来るから、もしあいつとするんなら、今回はなるべく酔わないでやってみようかなって思ってます。
ありがとうございました〜。

鶏姦・鶏ニワトリとセックスする男

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鶏姦は男の同性愛のことをいうがここに出てくるのは鶏とセックスする男だ。 
風俗ネタをくれる関西在住の読者さんが、ある日の電話の途中でミョーなことを口走った。
「性癖って人それぞれやねぇ。知り合いに、トリやないとアカンってやつもおるし」
トリやないとアカン? はて。聞き間違いか。
「トリって何です?」
「ニワトリ。コケコッコーの。あれやないと興奮せんのやって」
意味がわからない。ニワトリのいったいどこにどう興奮すると言うのか。
「紹介しましょか?番号教えるんで適当に電話したってください」
後日、教えられた番号に連絡を入れた。
「裏モノJAPANのタテベと申します」
「ああ、なんや連絡あるって言われましたわ」
「あの、ニワトリがお好きと聞きまして」
「……ああ、まあそやね」
電話に出たニワトリ好き、高松さん(仮名)の声はなんだか暗いが、取材したい旨を伝えたところ、仕事が休みの日ならば会ってもいいと了承してくれた。
土曜の昼、約束した関西の某ローカル駅に降り立って数分、目の前に自転車が止まった。帽子を被った黒ずくめの男性だ。
「あの、タテベさん?」
「高松さんですか?」
「ええ。チャリ停めてきますわ」
自転車置き場から戻ってきた高松さんに改めて挨拶をする。
「今日はよろしくお願いします」
「ああ、はい、よろしく」
「あの、今日はお休みということなんで、いつもの休日みたいに行動してもらえればなと思いまして」ニワトリにしか興奮しない男は、風俗でもキャバクラでもなく、どんな場所で時間をつぶすのだろう。
「いつもの休み…うーん」
と、しばし考えた末、高松さんは言う。
「せやなぁ。ほな動物園でも行きましょか」
「動物園?」
「うん。歩いて20分くらいで着くから。そんなんでええの?」
「よく行くんですか?」
「行くなぁ。月6は行ってるわ」
月6。成人した男が通う回数としてはあまりに多い。歩きながらぽつぽつと話を聞いた。高松さんは現在37才で、実家住まいの独身。1人っ子なので、両親の営む小さな商店を継いでいるそうだ。
彼は女性から見向きもされないような容姿ではない。むしろ男らしくてモテそうとも言える。この歳で独身なのは、やはりニワトリ好みのせいなのだろうか。
「女性に興味はないんですか?」
「うーん、ないなぁ」
「告白されたりとかは?」
「あったけど、まあ、ねえ」
曖昧な返事だ。もともと寡黙なのか、それとも多くを語るのがイヤなのか。動物園の看板が見えた。素早くチケットを購入した高松さんは、ゾウやトラの檻に見向きもせず、早足で奥へ奥へと歩いてゆく。そして到着したのが『ふれあいコーナー』放し飼いの小動物に触れる場所だ。
土曜ということでたくさんの子供で賑わうなか、高松さんはふれあいゾーンのさらに奥にしゃがみこんだ。「見て、トリおるでしょ」柵の中には、赤いトサカのごく一般的な風貌のニワトリが入っていた。ジッとニワトリを見つめながら、ときおり手を伸ばして隙間に指を差し込む。ニワトリのほうは警戒しているのか、その指をついばむこともなくコッコッコッと啼きながら歩き回っている。
「あっ、こっちにもおるやん!」
対面してから初めて見せた笑顔の先にいたのは、柵の外を悠然と歩く1匹のニワトリだった。彼の矛先はそいつに向かった。なにかのおまじないのように、人差し指と親指をこすりながら近づき、赤いトサカに触れようとする。さっと逃げられ、またそれを追いかける。
…ニワトリタッチへの挑戦は10分経っても終わらない。そんなオッサンはもちろん他におらず、ただの付き添いのオレにも、子供らや保護者の視線が痛い。
「高松さん」
「うん」
「ニワトリ、可愛いですか?」
「カワイイなぁ」
「触れなくてもいいんですか?」
「ええよ。めっちゃ近くに寄れるし」
股間に目をやるも、もっこりとはしていない。ふぅ。良かった。付き合いきれず外のベンチで様子をうかがうこと、さらに20分。ようやく高松さんが戻ってきた。「むっちゃ良かった。トリって放し飼いになってる日が少ないねんけど、今日は良かったわぁ。ここはボクにとっては、普通の男にとってのヌーディストビーチみたいなもんやね」
後ろ髪を引かれる思いなのか、何度もふれあいゾーンを振り返りながら、彼は歩いてゆく。着いたのは出口だ。そう、目的はニワトリのみだったのである。これを月に6回。園の関係者は、このナゾの行動に気づいているのだろうか。
「動物園の後はいつもどちらへ?」
「うーん、せやなぁ」
「ニワトリの写真集を立ち読みするとか」
口にしてから、ちょっと侮蔑してしまったかなと顔色をうかがったところ、彼は平然と答えた。
「それはするなぁ」するのか! 動物園でのお楽しみで緊張がほぐれたのか、本屋への道中、高松さんは饒舌に語ってくれた。 小学校低学年当時、高松少年は夏休みなどの長期休暇のたびに、祖父が営む東北地方の養鶏場に家族で遊びに行っていた。そこで生きた鶏を目の当たりにしたのが性の目覚めだと言う。
「よお覚えてるんやけど、お尻を振ってトコトコ歩いていくねん。そのときに勃ったんや」
「トリのお尻を見て、ですか?」
「尻だけやないねんけどな。キレイな羽とか色とか細い足とか、全体のフォルムっていうの? 全部ビビっと来てなぁ」
「それまでは同級生の女の子とかに興味を持ってました?」
「それが覚えてないねん。気づいたらトリが好きやってんなぁ」
しかしまだ小学のこと、その欲望を処理する術を知らず、ただ好きだという思いで、ニワトリを見つめていたという。その後、思春期本番へと突入するわけだが、なぜか女性には興味を持てず、友人たちとAV観賞するようなときも、周りに怪しまれないように興奮したフリをしていたらしい。
「一番初めはね、爺さんのトコで夜中にヤッたんや」
問わず語りの告白が始まった。一番初め、とはつまり、彼にとっての童貞喪失だ。
「中三のときジイさんの養鶏場に忍び込んでな、ガッと捕まえてん。で、後ろからブスっと入れたんよ」入れた場所は肛門である。今さらだが、彼はメスオス関係なくニワトリならばOKという体質のため肛門で十分なのである。というか、そもそもメスにもマンコに相当する穴はない。ちなみに筆おろしのお相手はメスだ。
「穴は前からチェックしとったから、そこに入れたらエエってわかってたしな。でもめっちゃ暴れるから大変やった」
「啼いたりしないんですか?」
「するで。でも不思議なもんで、入れるとおとなしくなんねんな」
初めての挿入はわずか1分たらずで射精を迎えた。
「それからは何度もヤッたんですか?」
「そやなぁ。爺さんのとこでしょっちゅうヤッたわ。でもそこがなくなってなぁ」
一番最近のセックスは、昨年の2月だそうだ。
「地方の養鶏場調べてな、岩手のほうまでクルマで行ってん」
「はい」
「近場やったら怪しまれるからな。夜中に忍び込んで、トリを車に乗せてん」
「…はい」
「で、家の近くまで帰ってからヤろうと思っててんけど、ガマンでけへんくなって、途中でクルマの中でヤッてもうた。アハハ」
本屋に到着。彼が立ち止まったのは『生物学』のコーナーだ。おもむろに一冊を手にとりパラパラめくっている。
「それ、何の本ですか?」
「いや知らんけどニワトリって書いてあるから」
タイトルは『ニワトリの動物学』。難しそうな本だ。やはり好きな相手のことは細かく知りたいのか。
 …そんな純粋さは彼にはなかった。
「文字ばっかりやわ」
そうつぶやいて棚に戻す高松さん。どうやら、ただグラビア写真を眺めたかっただけのようだ。
続けて数冊、鳥関係の本を手に取っては戻す、を繰り返す。
「他の種類のトリはダメなんですか? スズメとかカラスとか」
「ああ、アカンアカン。トリって言うたらニワトリやで」
水炊き屋の大将のようなセリフだが、もちろん性の対象としての意味である。なんでも欲情するには形が重要なので、他の種類はてんでダメだそうだ。またニワトリでも、茶色い種類よりは白のほうが断然そそるのだとか。本屋を出て歩き出したところで素朴な疑問を投げかけた。
「その、性処理はどうされてるんですか?」
「うん? ああ、オナニーくらいしますよ」
「やっぱりニワトリを思い浮かべながらですかね」
「うーん。ちゅうか丸鶏やね」
丸鶏? スーパーなんかで売ってるアレのことだろうか。
「オナホールみたいなもんやねぇ。タテベさんも買うでしょ?」
「まあ…」
「生きてるトリとは全然ちゃうのよ。穴がユルイから。ただ高いしねぇ、なかなか買えんのですよ…」
モノ欲しそうな目に、つい負けてしまった。わかった、プレゼントしますよ、丸鶏。
「…ホンマに? ええの?」
行きつけの専門店があるというので案内してもらった。見たところ店頭に丸鶏は並んでいない。
「どうやって買うかわからないんで、注文してください」
彼はハキハキと告げた。
「丸鶏首つき、足そのままで!」なんだこの、ラーメン屋の「麺堅め、油少なめ」のような慣れた注文は。
「あとカラアゲと、手羽を5本ずつちょうだい。…あ、これはボクが出しますんで」
へえ、食べるんだ。食べるのもアリなんだ。購入した惣菜を食べるため、そしてあわよくば目の前で丸鶏を〝使って〞もらうため、ご自宅にお邪魔することになった。歩きながら尋ねる。
「さっきの首つきとか、足そのままっていうのは?」
「やっぱりあったほうがええでしょ? できるだけ生きた状態に近いほうがね」
「まあ、そんなもんですかね」
「そのほうがリアルやねん。昔はスーパーで売ってた首なしのヤツでしててんけど、なんかちゃうねんな。まあ、そのときはそれで満足してたんやけど」
その後も歩きながら、「やっぱ首ないとイカンわ」と一人でつぶやいている。気分が高揚しているようだ。いいエロ本を入手した中学のようなものか。ご自宅では、初老のお母さんがリビングでテレビを見ていた。
「お邪魔します」
「ああ、はいどうぞ」
丸鶏を冷蔵庫に入れる息子を一瞥もしないお母さん。冷え冷えとした母子関係を感じる。小さなころはよく一緒に東北へ出かけたはずなのに。彼の部屋はごくごく普通だった。ニワトリのポスターが貼ってあるわけでもない。
「ポスター貼ってたら気持ち悪いでしょ。親にバレたら困るし」
「ご両親は結婚しろとか言ってこないんですか?」
「言うで。でも適当にごまかしてるわ。まさかトリ好きなんて言えへんしね」
では、揚げ物を肴に酒盛り開始だ。
「ここの手羽は最高ですよ」
むしゃむしゃかぶりつく高松さん。「あの、感覚として良くわからないんですけど、ニワトリって性の対象なんですよね?」
「せやで」
「それを食べるってのはどう…」
「関係ないやろ。もう調理されてんねんから。もし生きてたらね、ガブっとはいけへんよ? でもこれはもう食いもんやからなぁ」
そういうものなのか。このまま取材を終えれば、画竜点睛を欠く形となってしまうことはわかっている。生きたニワトリとは言わないが、さきほどの丸鶏とのお楽しみシーンを見せてもらえないだろうか。「ホンマに? いやぁ…でもなぁ。オカンおるし」
オカンは夕方になれば買い物へ出かけるはずだという。待とう。1時間足らずでそのときはやってきた。ガレージから車が出るのを確認し、高松さんが冷蔵庫の丸鶏を取り出してきた。長い首がダランと垂れ下がり、頭部には生気を失って白んだ目玉も見える。よくこんなもんに欲情できるものだ。
「ここが穴やね。触ってみる?」
肛門に指を入れてみた。プニプニしているが確かに締まりはなさそうだ。パンツ姿になった彼はすでにチンコを甘撫でしている。もうギンギンに勃起中だ。「ほな入れますわ。恥ずかしいなぁ」
コンドームを装着し、鶏を両手で掴み、座ったままの体勢でゆっくり股間に被せた。そして目を閉じたまま鶏を上下に。両側の腹をけっこうなチカラでおさえつけているようだ。
「気持ちいいですか?」
「ああ、うん」
「何を考えてるんですか?」
「さっきの動物園」
股間から赤い液体が流れ出た。鶏の腹にたまった血だろう。ぶらぶら揺れるクビと相まってかなりグロテスクだ。
「あ、もうすぐイキますわ、イキますわ」
ぐいっと鶏を引きつけた瞬間、彼の足がピンと伸びた。終わったようだ。鶏は洗って再利用するそうで、再び冷蔵庫にしまわれた。
「最後は食べるんですか?」
「それはムリ。5、6回使ったら捨てますわ」
 ま、そりゃそうだよな。
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