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エッチ漫画・若くして未亡人になった人妻お義姉さんの性欲が凄い

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通夜に後家さんと坊主がセックスする。
我ながらこの異様な状況にコーフンし、強烈な快感を味わった。

【エロ漫画】アクロバット3Pも出来る軟体お姉さんの柔軟中出しSEX

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こんなに可愛らしい天真爛漫な女の子が実はとてもスケベで軟体だからできるスゴ技セックスを披露。軟体娘が男2人とするアクロバティック3Pセックスはすごい。
ひょっとしたら女性の方がテクニックを持っているのかも…
イク瞬間がわかる女
ナマで入れてきまして…うひょー
射精のタイミングとドンピシャ!何でわかったの?
これはこれで気持ち良かったけど〜
ナンパした女にこんなのがいました
友だちと一緒に女一人を連れ込んだ時のことです……ひ〜〜奥歯の歯グキまで舌が〜
うわっディープスロート
イイ感じ!! よーし挿入だあ〜おおっあえぎ顔も
いいぞ〜お次は騎乗位、下から見上げた顔もこれまたセクスィ〜
ね、ねえ、私バックが好きなの〜
こ、こうするとアソコが良く絞まるでしょ
まったく女の性欲ってとんでもないですね

口内発射した精液をスプーンにタラ~リしてからまた食わせる

女にザーメンを食べさせる、食ザー。かなりハードルが高いプレイだ。
自宅やラブホに女を呼んだら、まずはフェラで口内発射。このとき、精液をはき出させてはいけない。オクチの中にためた精子を、あらかじめ用意しておいたスプーンに垂らさせるのだ。
スプーンの底に白いモノがたまったら、一気に飲むのではなく、ちょびりちょびりと、舐めるように再び食わせる。あんなに臭くて汚いものを食うなんて…。他にも、カクテルグラスやじょうご、手の平から飲ませるなど、バリエーションは豊富。

肉食ガッツリ系に比べベジタリアン女性は性欲が少なくセックスは淡白説

ベジタリアン女性の性欲
昨今のスローフードブームでにわかに注目を浴びている野菜のソムリエことベジタブルマイスターをご存知だろうか。
全国のオシャレ奥様に注目され、今教室を開設されるほどブームを呼ぶ、民間の資格である。

俺の場合はまだ野菜ソムリエなんてことばもなかった5年前、勤務先の青果卸商社の上司に勧められたのがきかけだった。通うことになった学校では栽培、保存、栄養、調理法など野菜の専門的な教養を習得した。もちろん後々、いろんなべジタリアンスタイルを企画し、儲けしようという魂胆である。

卒業が近づいたある日、学長から思ってもいない話を持ちかけられた。なんでも、開講間もない講座のため人手不足がひどく成績トップだったオレを講師として雇いたいという。給料は毎月20万。悩んだ末、引き受けることにした。それからテレビや雑誌で紹介されたこともあって、我が校だけでも一千人以上の生徒が集まり、ヒマな奥さん連中が大金を落としていくようになった。

野菜などの魅力や感動を知って、自ら楽しむジュニアマイスターが13万円さらに詳しく野菜の魅力を商業的に伝える『マイスター』が16万円、仕事としてプの野菜ソムリエを目指すシニアマイスター』が74万円。むろん大半の生徒が初級コースを選ぶ。中には資格を活かして稼ごうって気合いの奥さんもいたが現実はスーパーや青果問屋のアドバイザー程度しか働きロはない。要は大半がヒマ潰しなのである。
生徒倍増でギャラも倍。まけに芦屋や宝塚の奥様がやって来るとあっては、気合いが入らないわけがない。むろん、下心もあった。

「先生、今日飲み会やるんですけど来ませんか?みんなもっと栄養学の話を聞きたがってるんですよ〜」
昨年、ベンチャー企業社長夫人のいづみ34才から声をかけられた。生徒の中でも、特に目をつけていた美人である。
「飲み会ですか?私が参加して邪魔にならへんかなあ」
オレは内心、股間を膨らませながら、気乗りしない顔つきで答えた。と彼女が腕を組み、愛車へ誘うではないか。連れて行かれたのは高級イタリアンだったが誰一人として生徒の顔がない。会場、間違えたんと違うか。

「あはははは。先生、今日は私以外、誰も来〜へんよ」「え?」「人で野菜の話しよ〜」
途端に心臓がバクバクし始めた。いかにも物欲しそうな身体つきに、スケベな唇。恥ずかしながら相手の目もマトモに見られない。
「先生は結婚してへんもんね。彼女とかおらへんの?」
「週末ずっと講師しとったから、デー卜のヒマもなかったわ。それに元々そんなにモテへんしなあ」「え〜結構意外やわあ」

そう言いながら彼女がテブルの下で長い脚をオレの太腿にからめてきた。シャンパンのせいで、すでに目は卜ンとしている。な、なんちゅう大胆さ。
「でも合コンとかで遊んでるやろ?女の子いっぱいおるんやし」「ぃぃやぁ」
目線は泳ぐばかり。あかんもう、我慢でけん「そろそろ、いこか?」
今度はオレがのハンドルを握り、ラブホへ直行。スレンダーな肢体から下着を剥ぎ取り、シャワーも浴びずに腰を振る。
「ああイク、イク〜!」「うおおおおりや〜!」

瞬く間に濃い液体を発射。1服して2回戦に突入しようとしたそのとき、彼女が下着を着け始めた。どしたん?
「ワタシ、結構淡白やから」
そ、そんなあ〜!いづみとの1発はホロ苦い思い出に終わったが、これでタガが外れたオレは、以来、美人生徒を喰いまくる。
クリトリスが大豆並の裕美32才アソコが熟れたトマ卜のような美由紀28才、丸茄子の如く黒光りした乳首の洋子など、半年で12人ほどいただいたか。が、どうにも腑に落ちない。どの女も1回ポッキリしかさせてくれないのだ。もしかしてエッチが下手すぎなのか?

悩むオレに、ある日、ベジフルサイエンス体に対する野菜果物の効能学に詳しい先輩講師が意外な話を教えてくれた。女は満腹の幸福感を持ったときに性欲が激しく沸く。そのため肉食ガッツリ系の女は性欲が激しく、草食系は淡白になりがち。逆に、男は飢餓感の中に種を残す性欲のため野菜好きの方がドスケベ頭になりやすい。よって野菜好きの男女がくっつけば、男が不満足になって当然である。なんてこった!どおりで1回ポツキリで終わってしまうわけだ。彼女ら、身体を持て余しているというより単にスリルを楽しみたかっただけだったのか。

【エロ漫画】エッチ中にチンポがしぼんで勃たなくなる中折れの原因!性欲激減・チンコの萎える女のセリフ、大げさな演技喘ぎ方

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アメリカで爆発的人気を誇った『ヴィトックス』が遂に日本上陸!
東京・町田市へやってきたのは今回で2度目だ。
駅南口を出たすぐ先には、立ちんぼエリアが広がり、通りにはまだ日も高いというのにポツポツと立ちんぼの姿が見える。どいつもこいつも年増でひどいツラをしているが、それでもテレクラ女と比べれば多分マシなんだよなあと思った途端、ミジメな気分に襲われた。
和田虫象、37才。俺の人生はどこに向かっているんだろう。
高岡早紀に似てるって言われる
その女からコールがあったのは、冷やかし電話が2本続いてしばらくしてからのことだった。
「もしもし、こんにちは」「こんにちは。今日はどんな人をお探しですか」
「私、東京に用事があって盛岡から出てきたんですけど」
「ええ」「ストレスがたまったからパーッと遊びたくなっちゃって」
「純粋に遊び相手を探してるってことですか?」
「いや、それはちょっと。お金に困ってるんで、ワリキリがいいんですけど」
 結局カネかよ。まあ、薄々わかっちゃいたけど。
「ワリキリで大丈夫ですよ」
「いま●●って街なんですけど、こっちまで来てもらうことできます?」
 ●●は電車で30分以上かかる遠方だ。うーん、どうしようか。
「あの、その前に身長と体型とか教えてもらえますかね」
「背は160センチ。やせ型に近いフツー体型です」
「髪型は?」「黒髪のストレートです」
 彼女はミノリと名乗った。未婚の38才で、仕事は弁当工場の作業員だという。ときおり口をつく東北訛りのイントネーションのせいだろうか、どこか素朴で穏やかな印象だ。
「顔も、自分じゃそんなに悪くないと思うんです。よく高岡早紀に似てるって言われるし」
 これはさすがに話半分に聞いておこう。テレクラにしてはあまりに条件が良すぎる。
「ちなみにオニーサンはマジメ系?それともギャル男とか不良系みたい感じですか?」
「え?」唐突な質問に、一瞬、口ごもってしまった。
「んーと、どっちかっていうとマジメ系ですかね」
「そうなんですね。よかった。私もマジメ系なので」
「はあ」「私、ギャル男とかそういうの苦手なんですよ。ずっとマジメに生きてきたから。だから、そういうタイプだったら会うのよそうかなって」
 この人の中でマジメに生きることとワリキリで日銭を稼ぐことは矛盾していないようだ。
「ところで、会うとしたらいくらくらい希望ですか?」
「ホテル代は別でイチニーです」
 ふむ。高岡早紀似が話半分としても、普通体型で黒髪の38才がイチニーか。条件としては決して悪くはない。
「その条件で大丈夫です。いまから●●へ向かうので電話番号の交換してもいいですか?」
「いや、それが…」
ケータイは料金滞納で停止中なので、盛岡の自宅に置いてきたという。すっぽかしの可能性を考えると、怖くてアポなどできないぞ。
「うーん、だったらちょっと厳しいかなぁ」
「じゃあ、公衆電話から電話かけます。絶対待ち合わせ場所にいますんで。お願いします。絶対いますんで。お願いします」そこまで言うなら信じてやるか。
およそ40分後、待ち合わせの公衆電話前に到着すると、1人の女がササッと近寄ってきた。
「こんにちは、ミノリです。来てくれてありがとうございます」
 視界に映る女の姿に高岡早紀要素はどこにもない。例えるなら、ねずみ男と久本雅美を両親に持った女といったところか。もはや話半分どころか話1千分の1である。実年齢も顔のシワから察するに45オーバーは確実だし。服装もひどいものだ。サイズの合っていないべろべろのジャケットにベージュのパンツ、そして季節はずれの安物サンダル。そこから漂うのは、田舎臭さとババ臭さ、そして貧乏臭さが混然一体となったみじめオーラで、なぜか腹立たしくさえ感じる。
「じゃあ、ホテル行きませんか。できたらフリータイムで夜9時くらいまでゆっくりできるところがいいんですけど」
時間はまだ午後2時だ。そんな長時間、この人と一緒だなんてまっぴらだ。
「なんで9時なんです?」「ちょっと疲れているからしばらく休みたくて」
「盛岡から来たんですよね? 東京でホテルを取ってないんですか?」
「実は友達の家に泊めてもらってるんですけど…」
 聞けば、2日前から泊めてもらっているという友人は夜9時に帰宅するらしく、合い鍵を渡されてない彼女はそれまで行くアテがないんだとか。
「あのう、俺は予定があるのでやることやったら帰りますけど、そのあと1人でのんびりしてたらどうですか」「じゃそうします。ありがとう」
安堵の表情を見せる彼女だったが、ラブホが見えてきたところで異変が。急に立ち止まり、俺の腕をひしっと掴んでくる。「別のところにしましょう。あそこはダメです」
「なんで?」「とにかくダメです」
はあ? この人ナニ言ってんだ? しかしミノリさんは本気で嫌がっている様子で、これまでの穏やかな表情から一変、目を見開き、おびえたような顔つきになっている。
「でも別のホテルにするなら10分以上歩くことになりますよ?」
「うううううううう」ふいに彼女が頭を抱えて低くうめき出した。なんだなんだ?
「あれ? ど、どうしました?」「ふううううううう」
今度は子供がむせび泣くような声を出し、爪を立てて二の腕を激しく掻きむしりだす彼女。ちょ、ナニ? 怖いんですけど!
「ふううううううう」「あの、ミノリさん。わかりました。別のホテルへ行きましょう」
 ここでようやく異常行動は収まったが、彼女はまだ放心したように虚空を見つめ、弱々しく歩いている。ホテルに着くと、彼女はすっかり元の状態に戻っていた。
「このホテルはいい感じですね」「あ、そうですか。じゃ入りましょう」
ここで先ほどの奇行の原因を尋ねるべきなのだろうが、あえてスルーした。どうせ尋ねても答えてくれそうにないし、またむせび泣きされたらたまったもんじゃない。
部屋で約束のカネを渡すや、彼女は早々に服を脱ぎ始めた。
「まずシャワーにしましょうか」「その前にフロ沸かしていいですかね? 俺、フロ好きなんで」
「えーー。シャワーだけでいいじゃないですか」「じゃあ、俺だけ湯船につかりますよ」
 突然、不吉なうめき声が。「ううううううううう」
まるで子供が泣くときのように顔をゆがめて、彼女が自分の頭をポカポカと殴り出したのだ。またかよ!どうやらこの人、極度にガンコな性格で、自分の思いどおりにならないと、感情が爆発してしまうらしい。むろん、こんなの常人の範疇を超えている。こりゃ大変な強敵だぞ。
「すいません。やっぱシャワーだけでいいです」
言うと、彼女はおびえた子供のように顔を向けた。
「…ホントに? もうフロ沸かすとか言わない?」「はい、もう言いません」
 重苦しい雰囲気のなか、2人一緒に風呂場へ行き、無言でシャワーを浴びる。ひとたび彼女が発作を起こすと、復活するまでにやや時間を要するみたいだ。
体を洗いながらチラチラと目の前の彼女に視線をやる。なんと無残な裸体だろう。Aカップのレーズン乳首に餓鬼のようなポッコリ腹。尻の肉も垂れまくりだ。まるで狙いすましたかのように、女体の魅力を欠落させている。暗い気持ちで観察している折、ふと違和感が。彼女が背を向けてしゃがんだ際、尻のあたりに何か赤い物体が見えたのだ。色もサイズもちょうど大ぶりの梅干しのようだが、はて何だろう。そーっと彼女の尻に顔を近づけて吐きそうになった。これ、直腸の内壁が肛門の外に飛び出してるやつじゃね? たしか脱肛だっけ? おえ〜〜!ニチャ、ニチャと不快な感覚が
フロを出てまっすぐベッドへ。布団をめくって横たわると、脱肛さんが俺の顔をのぞき込んでくる。
「そういえば私、あの機械が好きなんですよ」
彼女が指さしたのは、ベッドに備え付けれている電マだ。「ああそうなんですか。じゃ、マイ電マとか持ってますか?」「はい、家に同じのが。でもいま友だちと住んでるからなかなか使いづらくて」
彼女、経済的な理由から盛岡の自宅アパートでも友人と2人暮らしをしており、毎夜のごとく同居人が寝たあとでオナニーに励んでいるそうな。無表情に彼女が電マを手渡し
てきた。「ちょっと当ててもらっていいですか?」
こいつで前戯しろってか。いいですよ、やりましょう。「どうですか。感じる?」「あああ、気持ちいい」彼女が股を広げると脱肛がハッキリと視界に入った。肛門から飛び出す赤黒い梅干し。思わず目をそらす。
そうしている間も脱肛さんは快感に酔いしれ、白目になっている。やがて両脚をビクビクっと震わせ、「あっ!」と短く絶叫するや、そのままベッドの上に仰向けになって倒れた。イッたらしい。
しばしのインターバルのあと、おもむろにフェラを始める脱肛さん。チンコが勃起したのを確認するとゴロリと正常位の体勢に。「そろそろ入れましょうか」「そうっすね」
ゴムを装着したチンコをズブズブ挿入し、ゆっくりと腰を振りはじめる。直後、ゾッとする感触がキンタマに走った。グラインドのたび、ニチャ、ニチャと不快なものがキンタマに当たるのだ。そう、脱肛である。ヒィィ! 気色ワル!当然のようにチンコは萎え、膣からぽろりと抜け落ちるハメに。
脱肛さんがそれに気づいた。「どうしたんですか?」「いや、なんかキンタマに当たるんですよ」「何が?」「さあ」大股開きのまま、彼女の手が脱肛に伸びる。
「これのこと?」「ああ、そうそう。何ですかこれ? もしかして脱肛?」
と、さもいま気づいたように俺。ムダな気遣いをしてしまう自分がイヤになる。
もの珍しげに肛門を注視していると、ふいに奇妙な音が聞こえた。
「ひー、ひー、ひー、ひー」
彼女の呼吸音だが、過呼吸患者のようにひどく乱れている。
…まさか、また機嫌を損ねた?「ふううううううううう」やっぱり!
むせび声をあげながら猛烈な力で俺をベッドから追い出すと、彼女は布団とバスタオルを几帳面に自身の上にかけ、姿勢よく横たわってから大口を開けてさらに声量をあげた。
「ふううううううううう!」
狂人というほかない。これはもうギブってことでよろしいでしょうか?ひとり部屋を出ようとした際、ふと脱肛さんのトートバックに目が留まった。大きく開いた口から某マルチ商法の冊子がちらっと覗いている。さては彼女が東京に来た理由というのはマルチ関連の用事だったのでは? これから高額商品を買わされることになるのか、あるいは誰かを勧誘するのか知らないが、あの調子なら、また大発狂するのは確実だろう。

恋愛感情セックス欲がわかないアセクシュアル(無性愛)とはどんな生き方か・人間は性欲と食欲ではどちらが強い?

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恋愛感情セックス欲がわかないアセクシュアル(無性愛)とは
性欲は我々にとっての生きる原動力である。働いて金を得るのも、オシャレしていい車に乗るのも、ワインの蒗蓄を語るのも、これすべて女とヤラんがための術と言ってよかろう。
ところがこの当たり前のようにも思える性欲至上主義に、真っ向から対立する人たちがいる。性欲を持たない人間だ。彼ら彼女らは、最近ではアセクシャル (asexual)と力テゴライズされている。要す
るに恋愛感情や性欲が存在しないのである。
とても信じ難いが、それなりの数の該当者がいるからこそ、アセクシャルなんて言葉も生まれたのだろう。女は嫌いだけどホモっ気があるとか、成人は苦手だがロリコンだとかならまだしも、性欲ナシとなるといったい何が楽しゅうて生きているのか。性欲のない人生とはいかなるものなのか。
以下は、裏モノ読者に紹介された、とあるアセクシャル男性(当たり前だが本人は読者でない) の手記である。
毒気に冒された皆さんはさっぱり感情移入できないだろうが後学のためにも目を通してもらいたい。これもまた人の生き様なのだ。
女の裸は彫刻物に見える
35才独身、しかも童貞で恋愛経験もなし。これだけ聞くと、相当キモチ悪い印象を持たれるかもしれません。自分にとっては、この状態が普通なので、性欲のある人と比べて何がどう違うのかは、正直よくわからない部分があります。ましてや幼少のころは、性差を意識などするわけがなく、誰もがそうであるように男女の区別なく遊んでいました。特定の女の子を意識することもなく、されることも( おそらく) なく。小学になってからもその傾向は変わらず、男友達とは野球やサッカ—、女友達とはゴム飛びやピアノを一緒にしたものです。思春期とはいえまだ小学、誰かを好きになったことはI度もなく、それが特殊なことだとも気づきません。自分が周囲とどこかズレているなと感じ始めたのはエロ本の回し読みが盛んになった中学時代でした。
「スゴイぞ、これ!」「うお見せろ見せろ」
皆が興奮という感情を起こしていることはわかるのですが性的興奮の何たるかを知らない僕は仲間はずれにならぬようとりあえず喜ぶフリを真似るだけです。
事実女の裸は彫刻物の作品のようにしか見えませんでした。美術の教科書にあるミロのヴィーナス像とエロ本の裸の違いがよくわからないのです。
誰が誰と付き合っているといった話題にも、ふんふんとあいずちこそ打ってはいましたが、まったく興味が沸いてきません。もちろん僕自身にも浮いた話などいつさいありませんでした。ならば勃起は? 皆は性的興奮によって勃起しているらしいのですが、僕の体は当時も今も、日常生活時に勝手に
反応し時間と共に自然と収まるようです。
ホテルで誘われはしたが成長が遅かったのか体が男として機能し始めたのは高校になってからのことでした。月に2度ほど夢精をするようになったのです。何者かによって股間を触られる夢を見たかと思うと、朝起きればパンツが汚れている。決して気持ちのよいものではありません。
この事態を避けるためには、そろそろ夢精するかもという時期にオナニーをしなければなりません。ピストン運動をすれば精子が出ることは知っていましたがただの機械的な作業は面倒なものです。
ビデオやエロ本を見ながらでも誰かを想像しながらでもなく、ただ手を動かすだけ。
快楽はなく、まるでニキビをつぶして膿を出すようなものです。もちろん病み付きになどなるわけがありません。恋愛感情や性欲だけでなく射精の快楽もないのですから風俗産業には目が向きません
し女性とのセックスは獣の営みのように見えてしまいます。不潔、下品、というのではなく、何か遠い世界の出来事のような。
社会人となりインターネッ卜関係の仕事を始めてからは、ホームページ作成のために女性の写真撮影を手伝う機会が増えました。そんな中、一度だけこんなことがありました。ホテルの室でセミヌード系の写真撮影を終えた後、モデルの女性が言うのです。
「ねぇ…」「なに?」「ねえ…このまましちゃう?」
抱きついてくる彼女の手を振り解き、あわてて逃げ出しましたが、もし力負けしていたなら僕はどんなことをされてしまってたのでしよう。
★こんな話でよかったのでしようか。人並み外れた性欲の持ち主ならば数々のエピソ—ドもあると思いますがとにかく欲がないから起きるべきことすら起きぬ、地味な人生に映るはずです。最初にも言いましたが、僕はこの状態を普通だと感じているので何がメリットで何がデメリットなのかよくわかりません。
性欲と食欲ではどちらが強い?
人間の三大欲求と言えば、性欲、食欲、睡眠欲。経験からして、睡眠欲がダントツで強いことは間違いない。丸2日ぐらい飲まず食わずやオナ禁はガマンできても、まぶたは絶対につむってしまうものだ。ならば性欲と食欲では、どちらが強いのだろうか。
途中である程度、腹が満たされてきたため、性欲が一気に寄り切ったものと思われる。ルールの不備か。

【エロ漫画】性欲はブスより強し・下品なモンスター級の地雷醜女でもエッチしちゃう悲しさ

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ブスのワリキリ嬢が違和感のある条件を・身のほど知らずのパパ活女に説教
テレクラ連載を始めて、出会った女20人。ちっともまともなのに遭遇しないのは自分の運命だとあきらめるとしても、それでもやはり納得できないことがある。どうしてあんな化け物たちが1万だの1・5万だのをのうのうと要求してくるのか。そんな価値ありません! 絶対的にありません! だいたい売り物になってないんだから。穴はあっても、そんなのせいぜい500円ぐらいなもんでしょ。誰かが立ち上がってガツンと言ってやらないと。え、誰も挙手しない? じゃあボクが行きますよ。
某テレクラでつながったのは、接客業をしている26才の女だ。1・5万でワリキリ希望とのこと。「じゃあ、カラ館の前で立ってるから」指定された場所に、1人の女が立っていた。容姿は安定のテレクラクオリティだ。鼻から下がバナナマンの日村みたいにぶにょーんとしていて、唇も厚い。ヘルスでこんなコが来たら問答無用でチェンジだ。1万5千円も払ったら親が泣くよ。
●あの、さきほどテレクラでお話したんですけど…。
○あっ、どうもどうも〜よくわかったね〜。(ニコニコしている)
●なんだか、お話したカンジに比べてお若いですね。
○そうそう、声低いからさ〜いっつも年上に見られるんだよ。
●あ、やっぱり。
○どうする?
●あの〜まぁちょっと立ち話もアレなので歩きながらどうするか考えていいですか?
○いいよ。つーか歩くってどこいくの?
●じゃあ、ホテルの方にでも。
○あ〜はいはい。いいよ。
●あっ、ありがとうございます。
○てかさ〜お兄さんなんかオシャレさんだね。そのパンツとボーダーのポロシャツの組み合わせはなかなか見ないわ〜。
●そうですかね、ていうかお姉さんもオシャレさんですよね。
○うーん、まぁだってウチはそういう仕事だからさ。
●あっ、アパレル関係なんですか?
○そうそう、ホントずっと室内にいるから身
体冷えるんだよ〜夏はさ〜。
●そろそろホテルですね。
○あっ、ウチあのピンクの看板のとこ行ったことある〜! 近いからあそこでもいいよ〜。
●えっと…ちょっと聞きたいんですけど…。(スズキ、立ち止まる)
○ん?
●さっき、電話で、その…ホテル代別で1万5千円っておっしゃってたじゃないですか。
○うん。
●あれってなんでなんですか?
○え 値段?
●はい。お姉さんが自分で決めたんですか?
○え、なんかみんなだいたいそんくらいじゃん。
●それで、「じゃあ私も1万5千円がワリキリの値段かな」と?
○うん。でもねーもっと高いコもいるらしいよ!なんか2万とかもいるんだってさー。店(テレクラ)の人が言ってた。
●そうですか、うーん…。
○なに? ていうか暑いから早くホテルいかない?
●いや、何かこう、その額にちょっと違和感を覚えるんですよ。
○えーだってそれが普通じゃん。
●普通なのかもしれないですけど…お姉さんみたいな方には払いすぎじゃないかなって思うんですよね。
○なにそれ。
●だって、風俗でお姉さんみたいな顔の人きたら絶対クレーム入りますよ。
○じゃあさ〜下げてもいいけどさ、ウチは下げれても1万3千円だから。
●…そういう小さいレベルの話じゃないんですよね。
○なに、じゃあいくらがいいわけ?
●というか、お姉さんみたいなバナナマンみたいな人がですね。
○へ?
●続けていいですか?
○…。
●いや、お会いしたとき、悪い言い方ですけどなんで日村さんとエッチしなきゃならないのかなって思ったんですよ。この人が1万5千円も求めてくるってことが許せないっていうか。
○だから、いくらならいいのって。
●いや、ホテル代込みで3千円とか。
○は? なに言ってんの?
●1万5千円というのは若くてマトモな子の値段ですよ。けど、お姉さんは真逆じゃないですか。
○…このイライラはどうしてくれんの?
●なんでイライラしてるんですか?
○ここまで歩いて来させてさ、払わないとかありえなくない? いまウチが歩いたこの手間はどうするわけ? あとこのイライラ。
●どうする、と言いますと?
○あ・の・さ〜、今までこういうので会ってから断った人っていたけどさ、ホテルの前で断る人ってのはホントにゼロだよ? それって非常識だよ? せめてさ、3千円とかちょうだいよ。
●それは、お姉さんと一緒に歩いたお金としてですか?
○そうです。
●それだったらもらいたいのはこっちですよ。言い方は悪いですけど、こんな不美人な方と一緒に歩くのなんてこっちも苦痛ですから。
○あー時間のムダだわ、ホント。もういいわ。
こんなに責められても3千円をむしり取っていこうとする根性は見上げたものだ。厚顔無恥とはこのことか。
池脇千鶴似の処女ちゃんが考えたバイト
おそらく誰がどうやったってあれ以上のサービスは受けられないだろうから、この情報を公開することにする。ひと月ほど前の夜。飲み会の帰りに名古屋駅の西口をふらふら歩いていたところ、小さな郵便局の前で女が突然話しかけてきた。
「あの、話聞いてもらえませんか?」
 暗がりに浮かび上がった彼女の姿は、黒髪のポニーテールに、ミニスカから伸びるすらっとした足。顔は昔の池脇千鶴にちょっと似たべっぴんさんだ。
「どうしたの?」
「お小遣いほしいんです。それで…」
 池脇ちゃんが耳元に顔を近づける。
「胸を触って、千円でどうですか?」
 立ちんぼってやつ? でもおっぱいで千円ってどういうことだろう。
「そっちの駐車場とかでこっそり、胸を触ってもらって」
「服の上から?」
「はい。2分で千円でどうですか?」
 2分か。短すぎる気がするけれど、こんなカワイイ子の乳揉みが千円なら買いだ。
 快諾したところで、池脇ちゃんはオレの手を引いて、近くの駐車場の車の影に案内してくれた。
「じゃあ、どうぞ」
「コートは脱げる?」
 無言でコートを脱ぐ彼女。ピタっと貼り付いたニットにほど良いふくらみが見える。ナイスおっぱい!
「2分だっけ? どうやって計るの?」
「ケータイ見とくので」
 そう言って彼女は手に持ったスマホを確認する。ではさっそく。モミモミモミ。柔らかくてイイ。うん、でも特に反応してくれない…。いや、いやいや。なんか照れたように下を向いてる顔が妙にエロいぞ!ムラムラしてきた。この子フェラとか本番はできないのかな?2分が経過し、彼女がコー
トを着たところで、再交渉を始めた。
「あのさ、お小遣い1万くらい渡すし、フェラってダメ?」
「あの、ダメなんですよ」
「いいじゃん、ね?」
「ワタシ処女なんで」
 ……はい? 処女って、あの処女ですか?
 彼女は続ける。今まで彼氏は何人かいたけど、セックスはしたことがなく、カラダを売ったこともないそうな。
「だからオッパイ触ってもらってお金もらってるんですよ」
 へえ、考えたなぁ。って、処女がそんな方法でカネ稼ぎしようなんて発想をするもんかね? 
「一晩で2、3万はもらえてるんで…」
 後日、オレは池脇ちゃんを求めて同じ郵便局に向かった。土曜日の夜8時過ぎだ。
 いた。この前と同じコート姿だ。
 今日の目的は乳モミじゃない。オレはもっとエッチなことをしたいのだ。
「どうも。あのさ、お願いがあるんだけど…」
 財布から万札を2枚とりだす。
「2万でフェラしてくれない? お願い!」
 池脇ちゃんはあっさり却下した。
「本当ムリなんで」
「いいじゃん、ね、これだけあれば今日の稼ぎは充分でしょ?」
 すると、彼女は例の恥ずかしそうな顔で答える。
「胸だけで、一晩で2、3万はもらえてるんで…。だから、すいません」
 1人千円だから、毎日2、30人に揉まれてるんだ。すごい人気者なんだな。 だけどここで引くわけにはいかない。オレは財布からさらに1万円札を引き抜いた。
「じゃあ3万。お願いします」
「すいません」
「手コキだけでも、ダメ?」
「ごめんなさい」
 ダメか。あ〜、悔しい。
 この日も乳モミ(3千円払ったので計6分)で終わってしまった。
 頑なな拒否の姿勢を見て、ますますヌイてもらいたくなったオレは、その後も何回か彼女を訪ねて、金で釣ろうとしたり、思いきり頭を下げたりもしたけど、やはり乳揉み以上のことはムリだった。ならば次の手だ。週末、またも郵便局前へ。彼女はいつものベージュのPコートに黒のミニスカを履いている。
 駐車場に向かいながら、俺はカバンから時計を取り出した。このために買ってきた2万円もするブルガリの時計だ(定価は5万以上するけど、リサイクルショップで買った)。自分でもバカだと思うけれど、俺は本気なのだ。
「これ、良かったらもらってよ」
「え、いや…」
「マジでお願い、一回だけでいいからキミにヌイてほしいんだ」「あの、触るのは本当ムリなんです」
「……」
「ごめんなさい」
「……じゃあ、おっぱいじゃなくてアソコを触るとかもムリ?」
「それだったら…パンツの上からでいいですか?」
 うーん、仕方あるまい。いつものように彼女がスマホで時間を計り、オレは水色のパンティをなぞるように、手マンを続けた。土手高のアソコは濡れる様子もなく、静かに2分が過ぎていった。
今も彼女は名古屋駅西側の小さな郵便局前で乳モミ客を募っている。興味のある方はどうぞ。

性欲と精液の増す・媚薬や香りやローションで女を淫乱にさせる方法|エッチテク

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あったかくなるローションでカラダもアソコもポッカポカに
イランイランの香りはプラシーボ効果で淫乱にさせる
銀座ホステスと媚薬でオールナイトするも・・・

〈今月いっぱい仕事が休みで暇してます。お近くなので公園でビールでも飲みませんか〉

送り主は31才の銀座ホステス。何でも近々店を移る予定で、その間ヒマがあるらしい。こんなメールが届いて、オレのムスコが黙っているわけがない。

〈取材に協力してよ〉〈私にできることなら〉

返事を出すと、すぐにリターンが届く。ほんのー時間で10通近くを交換しただろうか。と、ここでオレはある重大なことに気づいた。こいつ、本当に女なのか。なんせ、以前はホモストーカーに狙われた男である。また、どこかのホモが女のフリして接触を図ってきたとも限らない。そこで、オレは確認の意味で次のようなメールを出した。〈とにかく、一度でいいから電話をください〉

これでかかって来なかったら、まず相手は男だろう。しかし、電話はすぐに来た。実にハスキーなオレ好みの声。

それだけで十分なのだが、なぜかこの女、やたらと積極的なのである。

「一度、マグロさんに会ってみたかったんですよ。取材ですか…。ほら前に幻覚キノコを食べてたでしょ。あんな感じで、2人で娼薬とかガンガン飲むのはどうかしら」

デ・キ・ル。オレは確信した。相手の気が変わらないうちにアポを入れよう。それも
完璧なアポを。思えば、昔はどこかで待ち合わせて食事をし、ホテルに行こうとしたその途中で逃げられることが多かった。あんなブザマな体験は二度としたくない。日時は明日。シティホテルに部屋を取り、彼女の携帯に部屋番号をメール。ここまでおぜん立てさえしておけば、絶対に逃げられることはないだろう。うん、完璧だ。
事情を知ったオガタに協力を得て、翌日タ方、編集部で娼薬を人手。その足で、新宿
のシティホテルにチェックインした。もちろん部屋はダブルである。行くのは9時か10時になる、と彼女は言っていたが、時間はまだ7時。ハヤル気持ちはどうにも抑えられない。緊張のせいか、食欲はない。冷蔵庫のビールを飲みながらテレビの野球中継を見る。また巨人が勝っている。9時。オレは部屋のなかをそわそわとうろつき始めた。ドアの穴から覗いてみる。誰もいない。そうだ、浴衣にでも有替えよう。そんな落ち着かない時間を過ごし、1時間半近くがたったころか。
「コンコンコン」ついに彼女がやって来た。が、ドアを開けてひっくり返りそうになった。そこには、大久保の裏通りにいる外人娼婦のような露出度の多いスーツを身にまとった、長身のセクシーダイナマイツが立っていたのである。

「あ、あ、ど、どうも。こんばんわ。あ、マグロです」

オレはかすれた声で、そう挨拶するのが精一杯だった。
「このDXMというのが効きそうじゃない。最初はこれにしましょうよ」

編集部からもらった媚薬の説明書を見て、彼女が言う。DXMか。粉未の、いちばん効きそうなやつだ。大丈夫か、最初からこんなの試して。不安を覚えつつも、スポーツドリンクで一気に流し込む。

「ちゃんと、感想を記録しとかなくちゃね」

ホテルのメモ用紙にしきりと何か書き始める彼女。一方、オレは目の前のナイスバディが気になりうまくことばが出てこない。何の変化もないまま1時間半。と、だんだん嘔吐感が襲ってきた。ベッドに仰向けで寝転がる。体がボーッとして思ったように動かない。どこかで、似たような経験をしたなあ。

あ、そうだ。この感じは、幻覚キノコをやったときと同じだ。吐気がして体が重くなり、海の底まで沈んでいる感覚だ。

「私も、でも何か気持ちいい」「え、濡れてきたの」

「そういうんじゃなくて、むしろ何もしたくないって感じ」

何もしたくない、と言われ大人しくしているオレじゃない。ここはチャンスと

「大丈夫?」と背中をさすってみた。しかし、彼女は

「さわらないで」と強い調子で拒絶。うーん、うまくいかない。なす術なく、ボーッとしていると、オレの方に別の変化が表れた。突如、腹がグルグル鳴り始め、強烈な便意が襲ってきたのだ。い、いかん。こんなところでンコを漏らしたらすべてが台無しである。思わずトイレに走った。
少し薬が抜け始めてきた5時。彼女が他の薬も試してみようと袋から取りだした。サイケなアッパーと説明書きにあったBUZZだ。
「さっきのはダウナーだったから今度はいいんじゃない」ムフフ、彼女もエッチな気分になりたがっているんだな。これは速攻でキメなきゃ。オレたちはコーラとともにいっき飲み込んだ。ところが、これまた結果は同じ。確かに効く、というより効きすぎて、思うように体が動かないのだ。一気飲みしたのがマズかったか、もともとビギナーには強烈すぎたのだろうか。

それでも、寝返りを打つふりをして彼女のオッパイを触ろうとしたものの、あえなく「やめてよお」と拒絶される始末。結局オレは何も出来ず仕舞いだった。外は白々と夜が開けている。時刻はもう7時だ。

「そろそろお開きにしない?」

気持ち悪いから帰って寝たいと、彼女が言う。これにてゲームオーバーだ。なんでヤレなかったんだろう。喰える女ではなかったのか。オレはふらふらしながら、家路を急いだ。

キス、乳首ナメ、クンニ・女を失神させるにはどれくらいの時間やるのが効果的か

1_20191122194020340.jpg2_20191122194021448.jpg3_20191122194023d68.jpg5_201911221940241c5.jpg6_201911221940266be.jpg7_20191122194027945.jpg8_20191122194029ad8.jpg9_20191122194030dae.jpg10_201911221940320aa.jpg11_20191122194033165.jpg12_20191122194035339.jpg13_201911221940363ef.jpg男の愛撫ってやつは得てして、以下のようなものじゃないだろうか。
右の乳首を30秒ほど舐めたら次は左の乳首へ、でまた30秒したら今度はクンニを2、3分、それから今度はおもむろに手マンを、といった具合だ。チョー敏感な女ならいざ知らず、これでは普通の女を感じさせるのはかなり難しい。そもそも女の体というのは、男と違い、刺激がソク快感につながるようにはできていない。同じ場所をしつこくしつこく、何度も繰り返し攻めてやることで、少しずつ感度が高まってくるわけだ。
したがって、体の部位をあちこちをせわしくなく動き回るような愛撫など、女にしてみればフラストレーションがたまるだけ。「せっかく気持ちよくなってきたのになんでもう止めちゃうのよ」ってなもんだ。
では、ひとつひとつの愛撫にたっぷり時間をかけるとして、どのくらいの長さが必要なのか。5分? いやいや、ぜんぜん短い。10分でも場合によっては不十分だろう。推奨タイムはずばり15分だ。キスにしろ、乳首ナメにしろ、クンニしろ、試しに15分以上やってみるといい。信じられない
ほど女は乱れまくるハズだ。
フェラ上手で性欲の強い女の子、原因はセクハラの過去|エッチ告白
会社パソコンにメールが届いた。
『種市さん、はじめまして! 裏モノJAPAN見てメールしてみました(笑)』
女性らしき読者からだ。とりあえずメールを返す。
『裏モノ読んでくださってありがとうございます。ひょっとして女装の記事(11月号)を見たんです
かね? キモチ悪くてすみません。今後もよろしくお願いします』
翌日、再び同じ相手からメールが。
「おはよーございます♪ メールありがとうございます! そうですよ(笑)てか、裏モノはめっち
ゃ面白くて大好きだから最近ずっと購読してる(^^)  女装の記事、見ました(笑)  似合ってましたね(^^)  あの、ウチ今仕事中なんだけど、仕事終わったら(7時前後)電話しても大丈夫ですか?? 種市さんの声、生で聴きたいしw☆」
これは間違いなくホモのオッサンだ。女装した状態の俺(ノリ子)が気に入ったなんて、それ以外考
えられない。約束の夜7時過ぎ、『仕事が終わったので電話します。この番号で掛けます! 090…』とのメールが届き、間もなくして編集部の電話が鳴った。
「もしもし、種市さんですか? どうも初めまして」
なんと若い女性の声だった。東北地方のとある都市に住んでいる23才で、名前はトモコ(仮名)さんというらしい。
「あ、どうもどうも」
「種市さんですか? ノリ子さん(女装した俺)を最初見て、わーキレイと思って気になりはじめて、それでファンになったんですよ。あれメイクしてるんですか?」
女の子にファンだと言われるのは嬉しいけど、あくまで女装した状態のオレだしな。
「女装子が好きなの?」
「っていうか、わたしバイセクシャルだし、フタナリ(両性具有者)とかトランスジェンダーみたいのに興味あって」
よくわからん子だ。でもちょっと興味をひかれるな。翌日から、トモコさんと頻繁にメールのやり取りを交わすようになった。およそ2週間、その内容はほとんどが下ネタだ。予想どおり、彼女は裏モノ女性読者なだけあり、エロに対する欲求がかなり強く、現在も『最低でも週に3〜4回はオナニーしてます』とか、『何度か仕事の昼休みにオナったことあるし、休日に1人でラブホに行ってすることもあります』などと楽しい発言をしてくれる。飲食店でアルバイトしているとき、自分で股間にバイブを入れたまま出勤して接客するというプレイを1人で楽しんでいたこともあるそうな。
真夜中にこんなメールが届いたこともあった。
『種市さん、どうしようヤバいw;なんか急にエロいスイッチはいっちゃって、それしか考えられない
;///』
『どんなこと考えてるの?』
『……やっぱり教えられないかも;///  しいて言えば色々攻められてること…かな;//』
『じゃ、今から言うことやってみてよ。布団に入ってる? パンツの上から指先でワレ目をなぞってみて』
『はい。ちょうどベッドの上です。あ、もうパンツの中に入れちゃった;//  なんかヌルヌルしてるかも;///』
『ちょっと! 早すぎでしょ! じゃ乳首も触ってみようか』
『もう種市さんの固くなったヤツ、ウチの固くなった乳首にこすって…;///』
『エッチな妄想してるね』
『てかそれ想像しながらしてたら軽くイッちゃった…;///』
いったい俺も何やってんだ、と思わなくもないが、相手は23才、男としてこうならないほうがオカシイだろう。ますます興味がわいてきた。ここはひとつ、裏モノ恒例「女性読者ってどんな人?」の特別版をやってみるのはどうだろう。いったいこの彼女、どこでどんな生活を送り、日々どんなことをしているのか?彼女の都合のいい日に会いに行っていいかと尋ねてみると、『会えるんですか! 嬉しいです♪』と二つ返事でOKがでた。さすが、メールセックスまでした仲だ。
平日の昼1時。新幹線を乗り継ぎ、彼女の住む東北地方の某都市に到着した。待ち合わせ場所に現れたのは、黒いパーカーを着たぽっちゃり体型の短髪女子だ。
「どうも、はじめまして…。あ〜、顔が熱い…。緊張しますね…」
と、照れまくりのトモコちゃん。美人とは言えないかもしれないけど、白くてスベスベの肌はさすが
23才だ。彼女の運転で街中を走りながら話を聞いた。
「裏モノは毎月読んでくれてるの?」
「最近はそうですね。前は犯罪系の特集のときだけ買ってたんですけど」
「そんな悪いことに興味あるんだ」
「雑学というか、知識としてですかね。今はエッチ系の記事も男の人目線で見てるんですよ。あ〜、
この子カワイイみたいな」
このあたりがバイセクシャルと自覚する部分なのだろう。問わず語りに彼女が口を開いた。
「ウチいまお母さんに管理されてるんで、自由な時間がほとんどないんですよ」
「管理されてる?」
「まあ、色々と複雑な事情がありまして…」
なんのことかと思ったら、とんでもない告白をしてくれた。何年か前、お母さんの再婚相手に身体を求められ、しばらくそういう関係が続いていたらしい。
「嫌だったんで、それをお母さんに言ったら、けっこうな修羅場になって…」
「そりゃなるよね」
「ホントに嫌だったんで、我慢出来なくてお母さんに言っちゃったんですけど、お母さんも精神的にアレになってしまって、おまえが誘ったんだろ、とか言われたりして…」
うーん、のっけから随分と重い話になってしまったぞ。話題を変えよう。
「いま彼氏とか、エッチするような相手とかっているのかな?」
「いないですね。前はセフレが何人もいたけど」
「何人もいたの?」
「はい、昔は。10代のころは、けっこう日替わりでしたね」
「日替わり? どこで見つけてたの?」
「テレクラです。フフ」
裏モノ女性読者はなぜかテレクラ経験者が多い。なぜか、ということもないかもしれないが。彼女の場合は、中学を卒業し、ラーメン屋でバイトしてるときにゴミ箱の中に偶然テレクラのティッシュを発見し、いそいでカバンにしまい、あとで電話したらしい。8年前にテレクラティッシュが存在したとは驚きだ。
「そのとき40代の男の人としゃべったら、なんかお小遣いをくれるってことがわかって、そっからハ
マっちゃったんです。ほぼ毎日電話かけてて、一番お金を儲けてたときは、1日に3人と会ってまし
た」
「そんなにお金が欲しかったの?」
「いえ、そうじゃなくて、1回のエッチじゃ満足できなくて、もう1回やりたいなって相手に言っても『もう終わったから』とか言われるから、じゃもう1人と、みたいな感じです」彼女、想像してたよりもかなり性欲が強そうだな。
「ちなみに、いちばん最近したエッチはいつ?」
「前の彼氏が最後なんで、もう8ヶ月ぐらいしてないんですよ」
「テレクラもかけてないんだ」
「テレクラは17才までですね。親にバレてからやってないです。義理の父の件もあるし。だからすごい監視されてるんですよ。テレクラに電話しても会う時間がないので」
だから普段はゲーセンで遊ぶくらいしかすることがないのだという。かなり地味な生活だ。
「トモコちゃん、エッチは結構好きなんでしょ?」
「そうですね。たぶん、ウチ、小さいときから、性的な変な経験が多くて、そのせいだと思います」
「変な経験?」
「小1のときは近所のお兄ちゃんに河原に呼びだされて、アメあげるから目つぶってって言われて、舐めさせられました」
「チンコを?」
「そうです。舐めても味がしないなと思って目を開けたら、ベルトのバックルが見えて、あっ! て
思って」
小1じゃそんな手口にひっかかっても仕方ないか。
「すぐに何舐めてるかわかったんですけど、やめずにずっとチンチン舐めてましたね。そのころからセックスのことは知ってたし、嫌じゃなかったんですよ」
その後も彼女の変な経験はカウントされていく。小3年のときは、同級生から毎日のように胸とお尻を触られるセクハラを受け続け、小5年のときは、担任の先生にチンコを見
せられるなどのセクハラを受け、地域のニュースになるほどの問題に発展したらしい。
「そのころ、義理の父の息子にもイタズラされて、ヤラれそうになったんですよ。未遂でしたけど」
随分と過酷な日々を送ってきたみたいだ。そんな変な体験ばかり繰り返したから、女装子にも興味を持つようになったんだろうか。
「そういえば前にバイセクシャルだって言ってたけど、女の子も好きなの?」
「はい、ウチ、前の彼と付き合う前に、今年の2月ぐらいまで彼女がいたんですよね。遠距離だったので、会ったのは2回だけだけど」
彼女はその子の「彼氏」として会っていたらしい。といっても、性的な関係は「1度カラオケでBまでやった」だけのようだが。さっきから、トモコちゃんが時計を確認しながら、何やら言いたそうな顔をしている。どうしたの?
「私、6時には家に着いてないとマズイんですよ」
「うん、でもまだ3時前だよ?」
「せっかくエッチするなら時間長い方が…」
 ん? エッチする気だったの?
「えっと確認なんだけど、トモコちゃんは、オレとエロいことしてもいいの?」
「はい。昨日もあのタネイチさんとエッチできるって思って、1人で盛り上がってました」
「そうなんだ…でも今日は女装してないけど、平気?」
「あ、ぜんぜん平気です」
そうですか。最初からやる気だったんだね。じゃ、しちゃいましょうか。
「何かやってみたいプレイとかないの? 例えば、目隠しされたいとか、電マとかバイブとかのオモチャで攻められたいとか」
「あ、電マが置いてあるホテルならウチ知ってますよ」
「電マ好きなんだ」
「はい。ヤバくなるけど…」
「じゃそこ行こうか」
トモコちゃんは慣れた感じで車を運転し、5分ほどで一軒のラブホの駐車場に車を停めた。ホテルの部屋に入り、ベッドの上に並んで座る。ではさっそく始めましょうか。
「あの、せめてシャワーは浴びたいです…」
とのことのなので、順番にシャワーを浴び、ガウン姿でベッドの上に移動。おっ、ベッドの脇にバイブの販売機がある。
「バイブも使いたいでしょ?」
「え、あ、はい…」
「じゃ好きなの買っていいよ。一番大きいのがいいんじゃないの?」
「じゃ、これで」
オーソドックスな形のバイブを購入し、電池を入れてセッティングしてるうちに、彼女の顔が赤くなってきた。興奮してるみたいだ。ベッドの上で覆い被さり、優しくキスをしながら首筋やら胸の周りをサワサワなでる。顔がさらに紅潮し「あ…あ…」と声が漏れてきた。ガウンを脱がそうと身体を起こしたところ、「舐めたい…」とチンコを指差しフェラを所望してきた。彼女、かなりのフェラ上手だった。まったりとした舌使いと、緩急をつけたストローク。チンコの根本付近から揉み上げるような手のサポート。三拍子揃ってる。ときおりカリや裏筋などを舌先で柔らかく攻めるアクセントも心憎い。股間に手を伸ばすと、大量のヌルヌルが溢れていた。
「トモコちゃんは舐められるの好きなの?」
「うん…」
攻守交代。仰向けにさせて弱めにペロペロし、同時に乳首も刺激してあげよう。
「うああ、ああ〜」
大きな声が出てきた。クリトリスも乳首もコリッコリに硬くなってます。お次は顔面騎乗の体勢でクンニだ。
「ああすごい! いい気持ちいい!イクイク!」
早くも1回目の絶頂に達したかと思うと、すかさず攻守交代しキスからレロレロ乳首舐めしながらの手コキ、そしてフェラへとスムーズに流れていく。23才とは思えない円熟のプレイだ。
「もう入れて欲しい…」
彼女がまたがり、慣れた手つきで枕元のゴムを装着。股間にチンコを埋めていく。
「はああっ! 久しぶり…」
ヌメヌメのアソコは締り具合もなかなかだ。下から腰を打ち上げると、トモコちゃんも微妙な腰使
いで応えてくれる。
「ああ〜イク! ああイク!」
「イキやすいの?」
「うん。何回でもイケます」
こりゃ大変だぞ。体力が持たないので、そろそろ電マとバイブに登場願おう。ブイ〜〜ン
「ああ、イクイク! イクッ!! だめ〜、おか…しく…なっちゃう…!」
彼女は電マ攻撃でも何度かの絶頂を迎えたが、いくらイッても足りないようで、一瞬グッタリして
もすぐにゾンビのように起き上がり、チンコに食らいついてきた。こうして、ほとんど常に互いの
性器を刺激しつづけるという耐久セックスは3時間も続いたのだった。
裏モノ女性読者、恐るべし。過去、これほどまで性欲の強い子には会ったことがないし、たぶんこれからも出会うことはないだろう。いや、あるいは他にもっとすごい読者がいるのだろうか。メール、待ってま……うーん、しばらくこの企画はいらないかな。
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