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女性専用レズビアン風俗初体験レポート・お客はOLや人妻だけでなくマンネリカップルも

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レズデリヘル嬢のお仕事・お客はOLや人妻女性だけでなくマンネリカップルも
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今日は私の31才の誕生日。なのに、夫は麻雀に出かけ帰ってこない。
バイト先のスナックで知り合い、その紳士な態度に惚れ一緒になった一回り年上の夫は、結婚するや豹変した。酒を飲んでは私を殴り、ようやく昨年の春、待望の子供ができたかと思えば「本当にオレの子か」という信じられない言葉をロした。もはや我慢の限界である。考えた末に堕胎し、5 年間の結婚生活にピリオドを打つ決心を固めた。
翌日からハローワ—クに出かけ職探しを始めたが、30を過ぎて何の取り柄もない女にあるのは高校並みのパ—卜がせいぜい。やっと面接にこぎつければ、旦那とはなぜ別れた、
1人寝は寂しいだろうなどとエロ面接官からセクハラの嵐だ。最初から、採用するつもりなどないのである。やはり夜の仕事しかないのか。ふと立ち寄ったコンビニで求人誌をめくる。何頁目かに、気になる募集広告があった。
【レズデリヘル コンパニオン募集。日給3 万上】
気が付けば、手帳に電話番号をメモしていた。みなさんは、意外にも多くの主婦がレズの体験を持つことをご存じだろうか?結婚前の話じやない。仕事オンリ—の夫に放っとかれ、育児ノイローゼになりそうな生活の中でお母さん仲間と刺激的なプレイにハマる——。
ポルノ小説にでも出てきそうな話だが、私には身に覚えがあった。
「今日、うちに来ない」
同じマンションに住む恵子さん(仮名) に誘われたのは2年前の夏のこと。当時29才で2人の子供を持った彼女はショ—卜へアの似合う姉御肌で、顔を合わせれば悩みを話せる相談相手だった。
「ちよっと面白いものがあるの」
麦茶を飲みながら近所の噂話をしていると、恵子さんが突然リモコンのスイッチを入れた。と、映し出されたのは裸でからみ合う女2 人。
「ヤダ、なにこれ…」
ロでは否定しながら、目を離せない。この前セックスしたのはいったいいつだろう?あんなに気持ちよさそうな顔して…。いつのまにか、恵子さんが私の側に近づき、肩を抱いた。そしてキス。嫌悪感はまったくなかった。どころか、思いもかけず柔らかい唇に胸が高鳴り下半身が濡れてくるのを感じる。
「こっちに来て」手を引かれベッドに移動し、全裸になった。夫とは違う優しい指、的確に性感帯を突いてくる舌。いままで感じたこともない快感に包まれ、自らシックスナインのスタイルで彼女のアソコに舌をからませていた。我に返ったのは何度目のエクスタシ—を迎えた後だっただろう。居間で寝ていた娘さんの泣き声が私を現実に引き戻した。夫への罪悪感は不思議なくらいなかった。相手が女性だったからだろうか。その後も私は機会あるごとに恵子さんと愛し合い、その関係は彼女が夫の転勤で北陸に引っ越していくまで続いた。
完全歩合制で料金の半分が報酬
求人広告を見て、あのときの快感を思い出した。風俗で働くのは抵抗あるが、客が女なら話は別。それに潜在的な二—ズがあるのは身を持つて知っている。家に戻って、さっそく問い合わせてみた。
「雑誌の広告を見たのですが…」
「失礼ですがおいくつ?」品の良さそうな女性が尋ねる。「31です」
「いい年頃だわ。事務所に来てくださいな」
「は、はい」翌日、私は繁華街の外れに建つシャレた分譲マンションを訪ねていた。迎えてくれたのは、電話の相手と思しき40代前半の女性。「こういう仕事は初めて?」「はぃ」「じやあ、説明するわね」この店は元々普通のデリヘルだったのだが、2 年ほど前から「女でもいいですか」という問い合わせが入るようになり、試しにエンジェルの名で単独女性やカップル客を取り出したところ、これが大当たりしたらしい。何でも、今では都内はもちろん神奈川や関西にもライバル業者が出現し始めているという。
「女性体験はある?」「はぃ…」なければ事務所で待機している女の子たちが、時間潰しがてら講習してくれるらしい。勤務は夜8 時から深夜2 時まで。電話が入り次第、運転手兼用心棒の三郎さんがバンで送り迎えしてくれ、それ以外の時間に予約が入った場合は、各自で客のもとへ向かぅ。給料は完全歩合制で、料金の半分が取り分。基本コ—スは60分2万、90分2•8万で120分なら3•5万。延長は
30分ごとに一万プラス。さらに指名が入れば一千円、バイブ、ソフトSMなどのオプションはそれぞれ2千円が加算されるので、客が付けば最低でも一万にはなる計算だ。
「今日から働いてもらえる?」「はぃ」
迷わず、私は答えた。チャイムを鳴らすと歳を喰った広末涼子といった感じの若い奥さんが顔を覗かせた。ごくごく普通の主婦だ。
「エンジェルから来ました…」「あ、はい…」
玄関ロでぎこちない挨拶を交わした後、奥さんにプレイ時間を聞く。チェンジがないため、実際に会ってからコースを選択してもらうのだ。奥さんは60分コ—スを選んだ。2万円を前払いで受け取り事務所に報告を入れる。さぁいよいよだ。気合を入れ部屋に入ると、ダンボ—ル箱があちこちに山積みされていた。
「ああ、これ?実は明日引越しなんですよ」
ポスティングチラシを見て興味はあったが、自宅に呼ぶのは抵抗がある。が、旦那の転勤で関西に越すことが決まったため思い切って電話したのだと彼女。
「私、主人しか知らないんです。でも仕事が忙しいらしくて。かといって男の人じや怖いし…」
恥じらう奥さんを見てるうち、急に愛おしい気持ちが込み上げてきた。マットが剥き出しのベッドに横たえてキスをし、上に乗って両手を胸や下半身に這わせる。奥さんの吐息がしだいにあえぎ声に変わっていく。
「気持ちいいの?」
「ああん、そんな恥ずかしいこと、聞かないでえ」可愛い顔を歪ませる様子を見て、私の中を快感が駆け抜けた。男の人が言う征服感ってやつか?人をイカせるのがこんなに気持ちいいなんて。女同士のセックスはきりがない。私はしつこいまでに指を使って彼女を責め続けた。
新たな性の喜びを感じ、初日にしてこの仕事が天職と悟った。お客は初日の奥さんのような普通の主婦や、同姓しか愛せない真性のレズビアン客がメインだが、相手が同性愛者だろうとノンケだろうとやることは変わらない。一般にレズビアンは「ネコ( 女役) 」と「タチ( 男役) 」に分かれると思われ
ているが、実際はかなり曖昧だ。中には、相手をイカせることだけに喜びを感じ自分は触られるのもイヤというタチもいるが、通常は互いに手とロ時にはオプションのバイブを使ってイカせ合う。
ただ、レズビアンの場合、自分を受け入れてくれた相手に入れ込む傾向が強く、付き合い方が難しいのも事実だ。ママさんによれば、スト—力—のようにつきまとったり、サラ金に通ってまで入れ揚げる客が過去にいたと言う。
ドキっとした。実はここ3 力月、週1の割合で私を指名してくる19才の女子大生がこのタイプなのだ。彼女は北陸の老舗商家の一人娘で、中学のときに自分の性癖に気付いて以来、新宿2丁目のレズバ—に行くのが念願だったという。
昨年、親の反対を押し切って上京、店に行ってみたが自分が他人と違うという悩みは解決しない。そんなとき私が派遣され励ましたのが、よほど嬉しかったらしい。
「つきあってほしい」と携帯にうるさいほど電話をかけてきて、断ると店を通して指名する。それがこの3力月続いている。なぜか今週は指名がない。このままあぎらめて く れればいいのだが…。
マンネリカップルのカンフル剤に客は女ばかりでなく、カップルも少なくない。自分のパートナ—が他人に抱かれる姿を見たいと、たいていは男性の方が電話をかけてくる。
先日、ホテルのスイートルームで待っていたのは、20代後半の女性と、二回りは歳が離れた男性だった。
彼女は若くヤリたい盛りなのに、彼氏は下半身がイマイチ言うことを効かない。自分の代わりに彼女を満足させてほしいが、男はイヤだ。恐らくそんなとこだろう。ベッドに横たわる彼女を一方的に責め、5 回イカせたところでさりげなくシャワ—を浴びに行った。と、すぐさま部屋から「あ—ん」とあえぎ声が聞こえてきた。要はマンネリカップルの刺激剤ってわけだ。
まあ同じことをヤってカップル料金は1•5倍だから私は大歓迎だけど。
他にも、女性2 人が絡む様子を見たいという男性客からの依頼もある。
「私がリ—ドするからユキさんは適当に感じたフリしててね。たぶん本番したいって言い出すから、それも私に任せて」20才の女子大生カナちゃんとシテイホテルに派遣されたときのこと。電話の指示に従い直接8階の部屋を訪ねると、50がらみのス—ツ姿が待っていた。
ニコっと笑い3P90分コ—スを選び料金7万2千円をポンと手渡す男。カナちゃんと交代でシャワ—を浴び、そのままダブルベッドに横になった。
「じゃいくよ」カナちゃんがキスを合図に、うなじや胸に唇を這わせる。柔らかな感触に思わず吐息が漏れる。『演技でいいから』なんて言ってたが、彼女のフインガーテクに本気で感じてしまいそうだ。ついつい手がおろそかになる私に比べカナちゃんは若くても、さすがこの道2年の大ベテラン。演技と思えない身振りと声で悶えまくってみせ、ソファでウイスキーをすする客を誘う。果たして客は、30分も経たないうちにカナちゃんに覆い被さってきた。
性同一性障害の彼にィカされっぱなし
「ユキちゃん、FTMなんだけど行ける?」「え?」
「性同一性障害のことよ」
性同一性障害。女性の体で生まれながら男性の心を持つ人たちのことだ。もちろん、女性と男性が逆の場合もある。
「たぶん大丈夫と思います」
「じや、26才のOLってことで頼むわね」
繁華街のマンションで私を出迎えてくれたのは、お笑いタレン卜の勝俣に似た男の人だった。
「え一と、エンジェルから来たんですが沢木さんですか?」
「オレでいいかな?」
「あ、はい」沢木寛( 仮名) と名乗った客は、戸籍上は女だが男性ホルモンを打ち続け、やっと現在の体型を手に入れたのだといぅ。
「いままでは普通のデリヘル呼んでたんだけど、やっぱなんか違うんだ。広告見てこれだってピンときてさ」
男相手のデリヘル嬢に、気を遣われながらH しても全く面白くないと彼は言い私を抱き寄せた。その腕の力は男。しかし、肌の柔らかさは女以外のなにものでもなかった。
その日、私はサ—ビスするどころか、手と舌で90分間ずっとイカされ続けた。彼は私が感じる姿を見るだけで満足だという。心は完璧に男なのである。
翌日夜、沢木さんから私の携帯に直接、指名が入った。
「60分で来てほしいんだけど、いいかな」
私は嬉しさを抑えきれずママに報告を入れた。昨日会ったばかり、しかも相手はお客というのに私は沢木さんに一目ぼれしてしまったらしい。専業主婦だった私が女性相手のデリへル嬢になって半年、ごく普通の奥さんが、気楽に女同士のセックスを楽しむことにも、さほど驚きはなくなった。妊娠も暴行の心配もなければ男と違って射精によるセックスの終わりもない。ある意味、ハマって当然とも思うようになった。ただ、個人的にはそろそろこの仕事を辞めようかなと考えている。他でもない、沢木さんと同棲を始め専業主婦になってみたくなったのだ。
結婚したら、客としてレズデリヘルを楽しんでみようかな。そんなことを考えながら今日も私はロー
ションやバイブの入ったバッグを片手に女性客のもとへ向かう。
【レズビアン風俗レポート概略・全文は上記記事をお読みください】
こんにちは、はじめまして。小池環と申します。歳は21、普段はメイドカフェで働いています。
 今回はここで、私がレズビアン風俗のレポートをさせていただきます。
この企画を引き受けるわけですから、女性にはもちろん興味があります。しかし女性とエッチなことをするのは初めてなのでとても緊張しています…。
 私が女の子を好きなんだと初めて自覚したのは小学校6年生のときでした。同じクラスの女の子の
親友がいて、とても仲がよく毎日学校が終わってから遊んでいるほどでした。毎日過ごしていくうち
に、これが恋愛感情なんだということに気づき、その子にはしっかりと告白をして、しっかりフラれました。
青春時代に付き合ったのは男性ばかりでした。でも相手のことは好きだなと思うのですが、どうし
てもセックスだけが苦痛でした。心の底からの嫌悪感と違和感に襲われて、何度も自己嫌悪に陥りました。
 なので今は、しばらく恋愛はい
いやとあきらめています。いつも目で追うのは女の子ばかり。それもどうやら私は、ボーイッシュな
子が好きなようです。お付き合いできれば最高なんだけど、そう簡単に行くものではないし…。
 では、レズ風俗のホームページを色々と見ていきましょう。選べるほどお店があることにびっくりです。そして、あるお店のサイトですごく好みの女の子を発見しました。18才のアンナちゃんです。
ショートカットでボーイッシュ、巨乳、年下で受身がちという、私の好みにドンピシャな子です。もうコレはいくしかない! すごく緊張しながら電話で予約を入れると、優しそうな声の男性が丁寧に応対してくれました。そしていよいよ当日を迎えたわけですがまだ実感はわかず。ふわふわしながらも無駄毛処理だけはしっかりしとこう…という頭だけはありました、なぜか。
 準備をしっかりして、いざ新宿のラブホテルへ。一人でラブホテルに入るのも初めてだし、女の子ともそういうことをするのは初めてだし、こういうお店を利用するのも初めてだしで、待っているときは人生で一番ドキドキする時間でした。とにかくソワソワしてしまって無駄に歯を磨いたり、食べたくもないお菓子を食べたり、とにかく時間がくるのを待ちます。
 もうそろそろかなと思っていたらノックの音が。もう心臓が爆発してしまうんじゃないかと思うほ
どバクバク。扉を開けるとそこには写メよりずっと可愛いアンナちゃんが立ってました。
 感動しながら女の子を部屋へ。私があたふたしているとアンナちゃんが見かねて、「とりあえずシ
ャワーでも浴びますか?」と声をかけてくれたものの、恥ずかしくてなかなか服を脱げない私。
 アンナちゃんもそれに気づいたのか、先に服を脱いで、「待ってますね」と浴室に入ってくれました。急いで私も後につづきます。
 浴室は意外と寒くて、さっき待っている間にお湯をためておけばよかったと後悔しました。アンナ
ちゃんがこちらの身体を洗ってくれているとき、とても寒そうで鳥肌がたっているのを見てしまって、そんな状況でも緊張のしすぎで何も上手くエスコートできない自分が情けない。
シャワーを浴び終わり、ベッドへ行きましょうかと言われ、言われるがままベッドへ。もっと興奮するのかなとか思っていたのですが、実際目の前にすると緊張でなかなか何も出来ず、アンナちゃんの言うがままです。
「電気暗くしてもいいですか?」
 アンナちゃんが恥ずかしそうに言う。めちゃくちゃ可愛いなぁ。
 とりあえず一緒にベッドに入ってくっつきました。先ほどシャワーしか浴びなかったせいでお互いにちょっと身体が冷えてしまっていて、しばらく二人で布団に包まりながら他愛もない話をします。
「アンナちゃん、まつ毛長いね」
「はい、でもこれマツエクじゃないんです」
「へえ、可愛い。まだ寒い?」
「大丈夫ですよ」
そんな会話でも少しだけ二人が近くなった気分になりました。ちょっと沈黙になったとき、アンナちゃんが言います。
「今日は好きなことしていいですよ」
 好きなこと…。もうせっかくだし今日はやりたいことをやろう!
「胸、さわっていい?」
 尋ねると、恥ずかしそうにしなら黙ってバスローブを脱ぎ、こらへ向きなおすアンナちゃん。
女性の胸なんて、銭湯などでたさん見ているはずなのに全然感じるものが違って、ああこれがいらしいってことなんだなと思いした。自分とは違う胸の感触にドキドキ。触ったら次はどうすれいいんだろう?
「ねえアンナちゃん」
「?(キョトン顔で)」
「おっぱい、舐めてもいいかな?」
「もう、聞かないでください…」
顔を背けられてしまいました。こういうことは尋ねるものじゃないんだなと反省です。まだモジモジしていると、じれったくなったのかアンナちゃんが唇を近づけてきて、女の子との初めてのキス。
それだけでも刺激が強すぎて鼻血が出そうです。チュ、と唇が少し触れたと思ったらすぐに舌が入
ってきてテクニックに頭がとろんとしました。初めて感じる人の体温、唾液、口内の感触。
見知らぬ人との唾液の交換なんて、とよく思っていましたが、そんなことも忘れるくらい気持ち良い。柔らかい唇と厚みのある舌に夢中になります。
しばらくキスを続けているとアンナちゃんが唇を離して、私の耳元でささやきました。
「ねえ、胸、舐めて」
思わず「いいの?」と聞き返しそうになりましたが、さっきの失敗を活かして、黙ったまま、口、頬、首とキスしていき、大きくて柔らかい胸へ。
「あっ、あん」
アンナちゃんの口から、話し声とはまったく違う、艶っぽい喘ぎ声が漏れてきます。もう緊張なんてどこかへ行ってしまいました。舐めるたびに聞こえる甘い声とそのたびに震える身体がとてもいやらしくて。
そのまま胸を堪能しながら下に手を伸ばすと、なんとものすごく濡れている。気持ちよくなってくれたのか、興奮してくれているのかと嬉しくなります。
そして指を入れようとしましたが、ヌルヌルでもうどこがどこだかわからない。そうか、このまま下に…と足を広げてアソコとご対面することに。他人のアソコを見るのは初めてですが、びっくりするほど綺麗なピンク色。本当にピンク色そのものでした。その綺麗なピンク色が濡れていてまたさらに綺麗だと感じました。思わず舌を伸ばします。
「あっっ!」
先ほどとはまた雰囲気の違った声が。先ほどまではムードを作るための声で、今聞いたのはもっと力強いから、きっとここが本当に気持ち良いところなんじゃないか、と思った私は彼女の一番いいところを探そうと必死になりました。
全体を舐めてみたり、触れるか触れないかくらいの感じで舐めてみたり。
そして先ほどもたついた指入れも、しっかりと見えたおかげですんなりと入れることが出来ました。
爪は昨日切ってきたから引っかかるようなことはないと思うけど、もし痛がらせてたらどうしよう…と不安になっていたのですが、アンナちゃんが「大丈夫ですよ、そのまま…」と言ってくれたのでひと安心。ここまで、胸を舐めたり揉んだり指を入れたりしたわけですが、アソコに指を入れたときが一番セックスをしているんだという気持ちになれました。視界が変わってアンナちゃんの顔がしっかり見れるようになるので、もう可愛くてたまらない…。
指を入れたまま舐めたら気持ち良いんじゃないのか? と思った私は少しぎこちないながらもやってみることに。
「あーー! ダメ、ダメ!」
反応が今までとずいぶん変わってびっくり。これが一番気持ち良いんだなとこちらから見てわかるほどです。そのままそれを続けていると、声色がだんだん泣きそうな声になってきて、私の手を握るもう攻めちゃう! 
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…」
力も強くなってきました。
もしかして、と思うと彼女の足にグッと力が入ったのがわかりました。
「気持ちいいの?」
「もう…聞かないでください」
「じゃあ、続けていい?」
「もうイッちゃうからだめです」
 ちょっと意地悪して聞いてみると、可愛い反応が。こんなこと言われてやめる人いないんじゃないのかなぁ。
 舐めたままクリトリスを吸ったときに彼女は一際大きい声をあげて絶頂をむかえたようでした。はあはあ、と息が乱れているアンナちゃんがとても可愛くてじっと見ていると、こちらの視線に気づいて、「気持ちよかったです」と、へらぁっと笑ってくれました。私の胸に刺されたような衝撃が走り、これが胸キュンってやつだー! !!と身をもって実感していると、アラームの音が。どうやらあと10分で時間のようです。
「アンナちゃん、痛くなかった?」
「すごい上手でしたよ。イッちゃったし…。本当に初めてなんですか?」
「うん。初めてがアンナちゃんみたいな優しい子でよかった」「あはは。そんな慣れたようなこ
と言うから初めてらしくないんですよ」
 なんてピロートークをしながら、一緒にお風呂へ。洗いっこしてから、入浴剤を入れたお風呂で、
「さっきは寒かったから、お風呂は暖かくていいね」
「お姉さんの胸、きれいですね。私もちょっと攻めたかったな」
「え〜、アンナちゃんみたいに大きくないから恥ずかしいよ」
 なんて話をしながら、身体が暖まるまで一緒に入りました。

美人なショップ店員さんがついて行ってしまうナンパテクニック・スマホ全盛だからこそアナログな手紙に弱い

ラインやメール全盛期のこの時代、ショップ店員に手紙を渡すというナンパ法で釣ることはできるのか?体当たりで実行です。
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とりあえず俺だけでもとビールを頼み、ジャブを打ち始める。
「お客さんに声かけられたこととかあるんですか?」
「ないですよ、女性服だし。私、あのお店に入ったばかりなんで。どこで見てくれたんですか?」
やばい、自ら危険なゾーンに足を踏み入れてしまった。
「あの、男性の売り場を探しているときだから、確か先週の頭ぐらいだと思うけど」
「あー、ちょうど配属された直後かも」
「あ、そうだったんだ」
なんとか誤魔化せたようだ。危ない危ない。
「でも街で声かけられたりするでしょ?」
「街でですか?うーん…あっても無視しますね…あ、でも、一回飲みに行っちゃったことはあります」「えーその人はどんな感じだったんですか?」
こんな美人なショップ店員さんがついて行ってしまうとは、どんなナンパテクニックだろうか?
「最初は道を聞かれたんですけど、その人、スケボーに乗ってて『駅までスケボーでどれくらいかかりますか?』って言うんですよ」
「スケボーで?」
「そうなんですよ。そんなのわかんないから『え、わかんないです、どれくらいかかるんですか?』て聞き返しちゃって」俺が手紙を武器にしているように、世の中にはスケボーを武器にナンパしてる男がいるのか。世界は広いな。スケボー買おうかな-・・。
「それで?」「そのまま勢いで飲みに行っちゃったんです」「なるほど。で、その後は?」
「え、その後って?」やばい。調子に乗って踏み込みすぎたか。
「いやいや、その後は何もなく帰りましたよ(笑)」
意味深に笑ってる。案外ソッチ系の話もイケるコなのだろうか。ただ、彼女だけシラフってのはちょっと気にかかる。酒飲まないのかな。
「俺は2杯目ハイボール飲むけど、なんかお酒飲む?」
「そうですね、じゃあ梅酒ロックで」なんだ、
飲めるのか。
むき出しの服なので直接肌に手が触れる
梅酒が運び込まれたところで、もうちょっと突っ込んでみることにした。その調子でグイグイ飲んでくれよー。
「合コンとかは行くんですか?」「そうですね…たまーに」
「その日のうちに、お持ち帰りとかされたことは?」「なんかそんな話ばっかりですね」
「いや、合コンってあんま行ったことないからさ、その辺どうなのかなーと思って」
「人にもよるんじゃないですかね(笑」
「だよね。ちなみに王様ゲームとかって、したことある?」「えー…秘密です」
なんか、下ネタへの反応がこなれてるな。やっぱり彼女、男遊びの経験が豊富そうだ。ここらで一気に攻めてみるか。
「でも立ちっぱなしの仕事って大変そうだよね。肩こったりするでしょ」
「そうですねー、こりますよ」「あ、本当だ」
さりげなく彼女の肩を探んでみた。肩がむき出しの服なので直接肌に手が触れる。スベスべしてて素晴らしい。「わー、ホントだ。こってるね」「そうですか・・」もみながら、ジリジリと微妙に距離を縮めてみたが、逃げる素振りはない。その勢いで顔を近づけキスしようとすると…。
「あの…」「はい?」「そういうつもりじゃないんですけど…」「あ、ゴメン」
さっきまで笑顔だった彼女の顔が一変して険しい表情になっていた。やっちまった。この雰囲気なら絶対にイケると思ったのに。「なんか山根さん見てたら我慢できなくなっちゃって。ゴメンね」「……」なんとか取り繕おうとカラオケや飲み物をすすめてみるものの、彼女の機嫌が直ることはなく、どこかシラけた空気のまま解散となってしまった。
母親へのプレゼントを口実にヒマ店員と長時間トーク
僕は基本的に客が少なくて暇そうなお店にいる店員さんを狙うようにしてます。彼女たちはヒマなだけに、とにかく長時間の会話ができるので、お近づきになりやすいし、フィーリングが合うか合わないかの判断もその場でつけられるのがいい。デパートの美容部員や女性服の店員さん、雑貨屋さんなんかにヒマ店員さんのいる確率が高い気がします。にこやかにお店に入っていき、そんなヒマ店員さんたちに、こう持ちかけます。
「すみません、母親に贈るプレゼントを探してるんだけど」
母親への贈り物を探す息子という設定はかなり印象がいいらしくて、母親の年齢と雰囲気を伝えればどの店員も親身になって提案してくれます。店員も最初から心を開いてくれて「ウチの場合は…」みたいな感じで自分のプライベートな情報も出してくる。このあたりまでくると、恋人はいるんですか、とか突っ込んだ質問にも答えてくれるようになるんです。とにかく客がこなくて邪魔が入らないので、長々と会話をしてフィーリングが会うと思った子なら食事に誘って、連絡先の交換ができるし(この場合は商品は買わないとダメ)、キャラが合わないと感じたら「やっぱりもうちょっと考えます」と言って、買わずに店を出ればいい。何しろ相手は逃げられないので、ゆっくり口説けるのがいいですね。
手書き風ラブレターを大量に作る方法
皆さんこんにちは。「拝啓、美人店員さま」担当ライターの、みのや新太郎です。これまで数百人もの美人店員さんたちにラブレターを配りまくっては、ちょいちょいホテルに連れ込んできた僕ですが、いつも彼女たちに配ってるあの手紙、実は心のこもった手書きのラブレターなんかではなく、印刷したコピーなんです。毎回、毎回、何枚もラブレターを書くのは大変ですからね。でも、いざ手紙をコピーで量産しようとしても、そう簡単ではありません。手書き風のコピーをするにはちょっとしたコツが必要なんです。手紙がコピーだとバレてしまったら、絶対に女の子から返信なんて来ませんからね。というわけで、「女性店員さんにバレない、手書き風ラブレターの作成方法」を皆さんに伝授したいと思います。
用意するのは以下の3点です。必要枚数の便箋(罫線の入ってないもの)
細い黒のフェルトペン
まっ白な紙1枚
便箋は罫線が入っているとコピーできなるなくので無地のものを。ペンは筆致がわかるようなボールペンタイプだとコピーだとバレるので、絶対にフェルトタイプを選んでください。ではラブレターを書いてみましょう。まずはまっ白な紙に、便箋のサイズと同じ大きさの枠を書いて、その枠の中に、フェルトペンでメッセージと連絡先を書きます。裏に罫線入りの便箋を重ねれば、文字をキレイにそろえて書けると思います。あとは文章を書いた白紙と購入した便箋を持って、近所の印刷所(小さなところでOK)へ持ち込み、印刷をお願いするだけ。料金は100部3〜4千円程度が目安です。
付き合ったのは年上ばかりのOL、けど不倫はしんどいから長くは続かない
店内にたった一人でお店番している女性店員さんを見かける。彼女たちはどこか寂しそうに見える。同僚がいないとほとんど会話もできないし、孤独な気持ちがどんどん積もっていくのだろう。
そこに愛のこもったラブレターを手にした男が一人。邪魔者はいない。素敵な恋が芽生えそうなシチュエーションではないか。
今月は、一人で寂しそうに店番してる店員さんたちに、お手紙配ってきます。暑さが増してきている7月。夕方19時に山手線の某駅で待ち合わせだ。すぐに改札口からこちらに近づいてくる柿本さんを発見した。
「みのやさんですか? こんばんは〜。なんか照れますねぇ〜、へへへ」
「どうも〜。そうですね、なんか不思議な感じがしますよね」
 お互い笑顔で挨拶を交わす。手紙を渡したときは結構年齢がいってそうにも見えたが、実際あって見るともう少し若い感じがする。全体的にはちょっとぽっちゃりしているけど、オレにはちょうどいいくらい。笑顔の可愛いお姉さんという感じだ。
 挨拶もそこそこに、お店に向かい、駅から5分くらいの小綺麗な居酒屋さんに到着。
「柿本さん、居酒屋が好きって書いてたけど、お酒は大丈夫だよね?」
「はい、わりと好きな方なので」「そっか、それは良かった! 何飲む?」
「最初は生ビールですかねー」
最初は、というセリフを使う子は酒が強い。これは楽しみだ。つまみも何個か注文し、景気良くグラスをぶつける。「カンパ〜イ!」
 会って数分なのに、もうなんだか居心地がいい。
「みのやさん、○○(彼女の勤め先)にはよく行くんですか?」
「いや、そんなにはいかないけど、この前見かけたときはたまたまかな」
「なんか見られてたなんてちょっと恥ずかしいですね! フフフ」
「そんなにずっと見てたわけじゃないですよ。チラッと見かけていい感じかもって」
「ふ〜ん、そうなんですね〜」
「結構一人でテキパキ動いてたみたいだけど、だいぶ長いの?」
「店長になって4年くらいですかね〜。お店にはバイトもいるんですよ」
「へ〜店長なんだ〜。なんかいろいろ書類も書いたりしてたしね。そうかやっぱり」
「全然チラッとじゃないじゃないですかー! ハハハ」
「でもさ、店長って大変そうだね。仕事は長時間なの?」
「そうですね、忙しいときとかバイトが足りないときとかには残業しますね」
「柿本さん、いくつなの?」「今年で31になります」
そっか、まぁ見た目どおりかな。
「みのやさんは?」「今年で40になるよ。ごめんねおじさんで。年上はどう?」
「年上好きですよ、付き合ったのは年上ばっかりです」
そうなんだ。それはいいね、というかなんかエロいね。この流れでいろいろ男関係を聞いてみよう。
「今までの相手は全部年上?」
「大学時代のときは同い年でしたけど、それからはだいたい」
「そのあとは、何人ぐらいと付き合ったの?」「2人ですかね」
全部で3人か、結構少なめだな。
「いくつくらい?」「35 才くらいと42才くらいですかね」
う〜ん、いいねぇ。やっぱりなんかやらしい匂いがするよ。
「42って俺ぐらいだけど、仕事関係の人?」
「はい、同じ職場ではないんですけど、私のエリアとかを束ねているマネージャーで、たまに仕事で会ってる人でした」
ん? なんか不倫ぽくないか?
「相手は独身なの?」「いえ、結婚してました」
やっぱりな…。ところで今気づいたけど、この子、なかなかおっぱいデカいな。こんな可愛い巨乳の女の子を2号さんに持つなんて、すげー羨ましいぞ!「それは最初にわかってたの?」
「はい、付き合うときにあんまり嫁とうまくいってなくて、気持ちは柿本さんだからって…」
まぁ、男はなんとでも言うわな。それにしてもなんて物わかりのいい子なのだろう。俺もこんな子をセフレにしたいなぁ〜!「何年くらい続いたの?」「1年くらいですかね」
 結構あっさり別れたんだな。まぁ、不倫はしんどいから長くは無理なんだろう。当時を思い出したからか、柿本さんのテンションが少し落ちてきた。
「ごめんねいろいろ聞いちゃって。柿本さんのこと真剣に考えてるからいろいろ知りたくて…」
「真剣て、本当ですかー?」
なんだこの食いつきは? 普通だったら『まだ何も知らないじゃないですかぁ〜』ぐらいのはずなのに。「うん、会った感じも凄くいい子そうだし、好きなタイプかも」
「全然いい子じゃないですよ〜、でも嬉しいです」
 結構前向きな言い方だぞ。これは簡単に落とせるパターンかな?
 さあ、できれば今夜、その柔らかそうなおっぱいをモミモミしたいけど、これからどう口説けばいいのか…? お酒の勢いを借りてスラッとホテルに連れ込めればいいけど。
 ちょっと気分を変えるために、お店を移動しようかな。
「近くに串焼きのうまい店あるんだけど、これ飲んだら移ろうか」
「あっいいですねー」
 できればカウンター席でイチャイチャ口説きたいからね。さっきよりももう少しガヤガヤした串焼き屋に移動したが、あいにくカウンター席は一杯で、テーブル席へ通された。ま、このくらいざわついていた方が下ネタも聴きやすいってもんだ。
レモンサワーでもう一度乾杯!ほんのり酔ってきた口調。
「年上でもどういう感じの人がタイプなの?」
「う〜ん、頼れる人ですかねー。優柔不断とかじゃなくって、男らしい人がいいですね」
 そっか頼り甲斐のある男性がタイプなのね。
「普段店長で頑張ってるから、私生活では頼りたいのかな?」
「う〜ん、そうかもしれないですね〜」
「俺でよかったら、ガンガン頼っていいよ。頼られたいかも!」「うふふ」
 あれ、さらっと流されてしまった…。まあいいや。そろそろエロネタも解禁しよう。
「話は変わるけど、3人付き合った人で一番エッチだったのは何番目?」
「なんですかそれは〜! そんなの言えませんよ〜ハハハ」
 でもそこまで嫌がってない様子だな。
「じゃあ一番カラダの相性が合ったのは?」
 言い方は変わったけど聞いてる内容は一緒じゃねーか。
「う〜ん、1番目と3番目ですかね」
 あぁ、言い方変えると答えてくれるのね。
「どんな風に良かったの?」
「えぇ〜1番目はちょっと変態な感じで、3番目は…、なんか私言わされてる〜!」
「そんなことないって、3番目は?」
「言葉責めというか、結構Sっぽい人で〜」
おぉ!そういう話が聞きたかったのよ!俺もその巨乳ボディを言葉責めしながら堪能したいなぁー。
「なんかすごいね。変態と言葉責めかぁー。それは私ドMでいじめられるのが好きです、って言ってるようなもんだよ!」
「え〜、だから言いたくなかったんですよー!!」
 あ〜、なんか軽く勃起してきた。でも本当に素直な子だなぁ。聞くとほとんど答えてくれる。
「じゃさ、1番目ってどんな感じで変態だったの?」
「もう、いいません! 変態っていってもちょっとですよ、ちょっと!」
 もっと変態の内容を聞きたかったが、あまりしつこくしてもアレなので、ここら辺で終わっておこう。でもいい感じに仕込まれてそうでいいですねぇ、エロいですねぇ。どうにかものにしたい! ていうか今からエッチしたい!
「明日は仕事早いの?」
「明日朝からなので8時には家を出ないと」
 う〜ん、結構早いのね。でもダメ元で誘ってみるかな?
「今日会ったばかりだけど、もしよかったら甘いものでも買ってちょっとまったりしてから帰らない?」
「まったりって、ホテルのことですか? いや〜それはないですよ。今日会ったばっかりですよ」
 あっさり断られた! そうだよなぁ、まだ数時間前に会ったばかりだし、そんな軽くはないよね。
「そうだよね、なんかすごいタイプだから急ぎすぎちゃったみたい…」
一応フォローを入れておかないと。少しでも軽い男だと思われると次がない。ここはいったん収めて次回に持ち越して、じっくり口説いた方が賢明かも。
「今度休みの日にデートしようよ!」
「はい、いいですよ〜」
「どこに行きたい?」
「え〜ディズニーランドとか行きたいかも、あと水族館とか!」
なんとも女子らしい答えだ。正直ディズニーなんて面倒くさいけど、このおっぱいで遊ぶためだ。頑張ろう。
「いいね〜じゃあ今度昼間から遊ぼうね!」
「はい、楽しみです!」
清楚っぽい透明感あふれる色白店員さんほどドスケベだった
健康美人も悪くないけど、肌の白い女性の方が色っぽいと思う。ちょっとぐらいブスでも肌が白いと3割は可愛く見えるし、エッチのとき、身体中がピンク色に染まっていくのを見ていると、たまらん
ものがある。というわけで、今回は透明感あふれる色白店員さんを探して、ラブレターを配ってきま
した。ショートカットのカワイ子ちゃん。
「え~手紙ですか~? 嬉しい」と笑顔が爽やか。営業スマイルでないことを祈る
少し地味めだが、ボブヘアーがお似合いの美肌美人。控えめな対応だが、なんだか嬉しそう
おっとり系でスタイル良しの美人さんだ。「もし、彼氏がいなかったらメールください」と渡すと、その場で「彼氏はいません」と答えてくれた
目鼻立ちが整った色白美人さん。忙しかったのかサバサバした対応。渡すタイミングを間違えたかも日焼けした健康美人も悪くないけど、肌の白い女性の方が色っぽいと思う。ちょっとぐらいブスでも肌が白いと3割は可愛く見えるし、エッチのとき、身体中がピンク色に染まっていくのを見ていると、たまらんものがある。

というわけで、今回は透明感あふれる色白店員さんを探して、ラブレターを配ってきました。梅雨の真っ只中、久しぶりに晴れた6月の平日。待ち合わせ場所、新宿駅のデパート前で、美人店員さんを待つ。
 さてどの子が現れるのかドキドキだ。
「こんにちは〜。すいません、待たせちゃいましたね〜」
 おぉ〜、すげー可愛いかも!エロそうでしかも若い!!
 これは…、3番の色白巨乳ちゃんではないか〜!!
「仁美さんですよね、こんにちは〜」
 高まったテンションを気付かれないように平静を装う。これはどうしても口説き落とさなあかん!!さぁ頑張ろうっと。
「イタリアン予約してあるんだけど、それで大丈夫ですか?」
 まぁそれぐらいが無難だろうと、野菜と魚介メインのお店を予約している。
「はい、イタリアン大好きです。ありがとうございまーす!」
ということで世間話しをしながら歩き、5分ほどで入店。まずはつまみを数点オーダー。グラスのスパーリングで乾杯だ。
「お酒飲めるんだね!」
「飲めますよぉ〜!」
「仁美ちゃん、若そうだけど幾つなの?」
 最初に聞いておこう。
「まだ21なんですよー!」
やっぱり若い。どうしよう、20才も離れているぞ。オヤジ好きならいいが、そうじゃなかったら厳しいな。
「みのやさんはいくつなんですか?」
 ここは少しでも若めに言っとこうかな。「実は30後半なんだよね、大丈夫? 結構オッサンだけど…」
「全然大丈夫ですよ、年上の方が落ち着いていて楽なんで」
 セ〜〜フ。気を使ってくれてるのかもしれないけどね。
「仁美ちゃん、年上と付き合ったことあるの?」
「はい、いつもだいたい年上ですよ!」
 これはオヤジでもチャンスかも!
 それにしても、胸のボリュームもあってエッチな身体つきだな。こんな子をベッドでじっくり舐めまわしたいなぁ。
「へぇ〜いつも年上ってすごいね。一番離れてたのはいくつくらいなの?」
50代と付き合ってたりしたらかなりエロいけど。
「一番上だと、40才くらいの人ですかね」
うん全然いいじゃん。ていうか俺と同じくらいじゃん。この子きっとエロい子ですよ。
「そうなんだー、ぜんぜん年上大丈夫なんだね。よかった! なんかおじさんで申し訳ないなと思ってたから」
「嫌だったらメールなんかしてないですよ〜」
「今の仕事はどれくらいなの?」
「まだ2年目なんですよ」ほぅ、フレッシャーズさんですな。若いもんね。
「仕事大変でしょ?」
「はい、学生のときのほうが楽ですね! ハハハ」
 そりゃそうだろう。
「彼氏は今いないの?」
「まぁ、彼氏はいませんけど」
 まぁ?
「じゃあ付き合ってはいないけど、会ってる男性とかはいるのかな…仁美ちゃんモテるでしょ?」
「別にモテはしないですけど…。でも会っている人はいますよ!」
あっさり認めた。セフレがいると言ってるようなもんだぞ。なんだこの子、なかなかのやり手じゃないか。でもそのユルそうな感じがいい。別に付き合うわけじゃないし、一発やるだけなら、ユルければユルいほどいいよね。
でもこんな真面目そうな子がユルいんだな〜。変な嫉妬感が出てくるのはなぜだろう。まぁいい。話を聞こう。
「その人は、幾つくらいの人なの?」
「30ちょいくらいですよ」
「へぇ〜、でも付き合わずに会ってるんだよね。付き合うのは面倒くさいの? もしかして不倫とか?」
「不倫じゃないですよ、フフフ。ただまだ会ってからそんな経ってないし…」
 そうか、まだ出会ったばかりか。じゃあまだ付き合うかどうかも決まってないから、俺に会いに来たのかな?
「ふ〜ん、まだ微妙な感じなんだね」
「でも、たぶん付き合わないと思いますよ!」
 うん? それはみのやさんと出会ってしまったから! なんて言うつもりかい? ムフフ。
「なんでなの?」
「なんか、向こう、私だけじゃないみたいだし」
 あぁ〜そういうことね。
「じゃあ仁美ちゃん以外に会ってる子がいそうなんだね」
「まぁ、そういうことです」
うん、そんな男、付き合わなくてよろしい。
「みのやさんは今、彼女いないんですか〜?」
 不意に聞かれたのでビクッときたが、いつもどおりに答える。
「うん、半年前に別れてからいないんだ」
「そうなんですか、彼女いるのかと思いました」
 ええ? それはどういう意味なんだろう。彼女いそうだけどそれでもいいから会いに来たということなのか? なんだかつかみどころがない子だなぁ。
「話を戻すけど、いま会ってる人とどんな感じで会ってるの?」
 わかるかな? これはシモ方面の質問ですよ?
「え〜どんな感じって?」
「まぁ、どんくらいのペースかとか、もうエッチしちゃってるのかとか」
「みのやさん酔っ払ってきました? フフフ。 まだ2回しか会ってないんですよ!」
「で、エッチはどうなのよ?」
「みのやさん悪い顔してますよ…」
「うへへへ」
「ご想像にお任せします」
 まぁ、やってるのはわかってるんだけど、自分の口から吐かせてこそヤラシさが増すってもんでしょ。でも予想どおり、やっぱり軽そうな子だな。頑張れば今日は行けちゃうかも!ちょっと真剣に作戦を考えよう。
ここは新宿西口のお店。ホテル街は東口方面。いったん店を変えて東口の店で飲み直し、勢いをつけてラブホテルに入店、という流れはどうだ。作戦と呼べるものでもないが、それでいってみよう!
というわけで、東口まで歩き、適当な串焼き屋に入る。さっきの店よりガヤガヤしてるので、これなら思う存分下ネタを話せる。レモンサワーで乾杯だ。
「仁美ちゃん、結構Mっぽいけど、そうでしょう?」
「えっ? なんでわかるんですかー?」
「なんか押しに弱そうだし、断れない性格でしょ!」
 他の男と2回会ったくらいでやらせてしまうのだ(想像だけど)。間違いない。
「う〜ん、まぁ当たってるかも…」
 そうだろう、そうだろう。オジサンの誘いも断らないでね〜。
「いま21才でしょ? どれくらい経験があるの?」
「えっ? 人数ですか? そんなにはないですよ〜。…10人くらいしか」
「21で10人はすごいんじゃない?仁美ちゃんエロいフェロモン出てるから、結構口説かれるんだよ」
「そんなことないですよぉ〜〜」
 彼女も酔っ払ってきたのだろう、顔が可愛いピンク色に染まって語尾が甘い感じになってきた。
「ねぇ、嫌じゃなければ、この後甘いもんでも買ってホテルでまったりしない?」
 完全にいつもと同じ誘い文句だけど、これが一番確率がいいのだ! さぁどうでしょ?
「あんまりゆっくりできないかもですけど、それでもいいですか?」
 いい、いい! 全然いい!!とっととヤって、早めに帰りましょう!!
「うん、いいよ。明日早いの?」
「そんな早くないけど、実家なんで終電では帰らないと」
 そっか実家だったのね。ヤレるならなんでもいいよ!
 そうと決まればサッサと店を出て、コンビニ寄って近くのホテルにGO! あっという間にチェックインだ!
「先にシャワー浴びていいですか?」
終電を気にしてか慣れているだけかわからんけど、部屋に入ってすぐシャワーを浴びだす仁ちゃん。まもなくシャワーから出てきて俺に聞く。
「みのやさんも浴びますか?」
蒸れたチンポをそのまま舐めて欲しかったので、そのままスタートだ。ベッドでタオルを剥がすと、真っ白なおっぱい様、ご登場!やっぱりデカイ! 若いから垂れてなくてまん丸のお椀型! 素晴らしい!!
いただきますぅ〜! と勢い良くピンクの乳首に吸い付く。かなりうまいおっぱいです。美味です。
思わずキスを忘れておっぱいに行ったので、仁美ちゃんに笑われたけど、そんなの気にしてる場合じゃない。
遅ればせながら、舌をめいいっぱい絡めたディープキスだ。さっき会ったばかりなのにエッチな子だよ〜。久々の若い子なので、あそこの味も確かめるためにクンニを。
うん、臭みなし。濡れ具合よし。エロい! ズボンの中がカチンコチンになったので、チンチンを舐めてもらう。自分が舐めるときは臭いと嫌なのに、自分の臭いチンポを舐めさせたい俺。…なんて自分勝手。
カポッとくわえられて祝福のときが。あぁ〜気持ちいい!
若い子は雑なフェラが多いが、ひとみちゃんは優しくネットりとした、まさに俺好みのフェラ! たっぷり玉の裏まで舐めさせてから上に乗っかってもらう。

「はあぁぁ、入ってきま…す」
 形のいいおっぱいを揉みしだきながら、下から突き上げる。
「あぁん、あぁ〜ん」
と、仁美ちゃんの甘い声が漏れだした。アソコも程よい締まりで気持ちがいい。濡れ具合もたっぷりなのでヌチャヌチャとヤラしい音が部屋に響きわたる。
「あん、ああ〜! なんか気持ちいい〜!」

美人店員に商品説明で淫語(エッチな単語)を言わせてみるエロセクハラ遊び

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最初のターゲットはドラッグストアにいた、白衣姿の20代後半らしき色白さんだ。おそらく薬剤師さんだろう。いかにもな奥手な感じの理系女子って雰囲気なので、いい反応が期待できる。
●すみません、あの、アナルの周りの毛を処理したいんですが。
○ああ、お尻ですかね?除毛剤ですと〜、粘膜まわり〜、に使えるのは〜、ちょっとウチにはないですね〜。
すぐに、「アナル」を「お尻・粘膜まわり」に変換してくれた。アナルという言葉を理解していることをコトもなげにオープンにしてくるなんて大興奮だ。
●除毛剤じゃなくてもいいんで、アナルの毛をなんとかしたいんです。みっちり生えてるんで。
○自己処理ということですと、カミソリを使うとか、そういう方法しかないと思います。
●アナルにカミソリ使っていいんですかね。ヒダヒダがありますよね?
○ああ〜、それは気を付けていただかないと〜。
●ぼく、結構な量、生えてるんですよ。
○ちょっとこれ以上はわからないので…。
と言いながら、逃げるように立ち去ってしまった。「ああ〜」のあたりでヒダヒダを思い浮かべてくれたのは確実だ。ごっつぁんです。
お次もドラッグストアの店員さんだ。尿道オナニーに使えるオススメグッズでも紹介してもらうとしよう。 
店内でバイトの女の子に説明していた20代半ばの制服の女性社員さんに接近。どんな反応をくれるだろう。
●すみません、尿道にですね…。
○はい。
●何かこう、入れて刺激するようなものって、ありませんかね?
○すみません、そういうものはうちでは扱ってないですね。
一瞬にして眉間にものすごく深いシワを刻みながら答えてくれた。変質者だと思われたかな。
●例えば、痛くない棒状ものというか、逆に気持ちいいようなものとか。
○棒状…ですか。そういうものはウチには〜…あるのかな。え、あるの?
彼女は素早く店内を移動して、綿棒のコーナーに誘導してくれた。ほほう、つまりアナタは、そいつを尿道に入れて気持ち良くなりなさいと言ってるのかな?
○こちらが綿棒なんですけども。
●はい。ちなみにこの綿棒は、尿道に入れるといい感じになる綿棒なんですか?
○いや、専用のものではないので。
●専用のものがあるんですね。
○ちょっとわからないですけど、ウチにはそういったものはないですね。すみません。
少々物足りない反応だったが、俺の尿道オナニーに綿棒を提案してくれただけでも満足しておこう。
続いては有名百貨店のインフォメーションセンターのお姉さんだ。
さすがは百貨店の窓口だけあって、綺麗な娘さんがいらっしゃいます。20代半ばのお肌ツヤツヤの美人お姉さんに、スケベ椅子の話題でも振ってみよう。
●すみません。
○いらっしゃいませー。
●あの、スケベ椅子ってご存じでしょうか。
○……。
きょとんとした顔で、こちらをじっと見たまま黙ってしまった。知らないのかな。当たり前か。
でもスケベって言葉ぐらいは知ってるはずだから、何かイヤラシイことを聞かれてるってことには気づいてるはずだ。
●…えーとですね、風俗店なんかに置いてある、プラスチックでできた椅子なんですけど。
○ええ、ええ。
●真ん中がこう、へこんでまして、アナルとか睾丸なんかを、こうやって洗えるようになってまして。
○ああ〜…あの、お風呂場で使うものですよね。
澄ました顔をしてるけど、睾丸を洗うシーンを思い浮かべてくれたのかな?
お姉さんは「ちょっと確認いたします」と言いながら、どこかに電話しだした。
○受付の○○と申します。お尋ねしたいんですけれども、お風呂場で使うプラスチックの椅子で、こう、他人が洗えるようになってて、下から手を……、あ、ないですか。わかりました。ありがとうございます。失礼いたします。
(受話器を置いて) 
お客様、バス・トイレタリー用品の売り場に確認したのですが、あいにくお取り扱いがないようでございまして。
「下から手を」ってとこが最高っす!睾丸は下から洗うものだってよく知ってるね!
最高のオカズになりましたよ〜。
某大型雑貨屋のインフォメーションカウンターにも行ってみよう。立っていたのは20代後半のショートカットの美人店員さんだ。
●すみません、スケベ椅子っていう、プラスチックの椅子を探してるんですけども。
○何に使うものなんですか?
●あの、こうやってチンチンの下の方を洗ったり、肛門まわりを洗ったりするものなんですけども。
○あ〜(苦笑いをしながら)ちょっと見かけたことはないんですが。
いい苦笑いが出た! 
絶対にあの金色のスケベ椅子を思い浮かべたはずだぞ。
○プラスチックのものですよねー、
当店では一般的なものしか扱ってないのでー。
●こちらにあるってうかがったんですけどね、スケベ椅子。
○ん〜、あるとしたら
バラエティ用品のコーナーだと思うんですが、見かけたことはないですねー。
●ないですか。
○はい、すみませんが。「見かけたことはない」というセリフは、彼女がスケベ椅子の形状を知ってることの証明だ。やった! 
続いては百貨店の化粧品売り場に突撃してみよう。
女性客ばかりのエリアに乗り込んで、黒ずんだペニスの美白について相談をもちかける。
ターゲットは30代半ばのキリッとした目のお姉さんだ。どんな顔をしてくれるだろう。
●すみません、ちょっと相談なんですが。
○はい、いらっしゃいませ。
●実はですね、ペニスの色が黒いので薄くしたいと思ってるんですけども。
○あー…。ではおかけになって少々お待ちください。
驚いたことに、お姉さんは澄まし顔でテーブルの資料の束の中から何かを探しはじめた。なんだよ、この店は黒ずんだペニス用の化粧品まで売ってるのか?
しばらくして、丸い容器に入ったクリームの写真が載ったパンフレットを見せてくれた。
○あの、お薬ではないんですけども、こちらのボディピンクという商品を取り扱っておりまして。
●ああ、そんなのがあるんですね。
○はい。黒ずみを薄くするものでして、いちおう、脇と肘、膝とかですね。あと乳首なんかにも。男性の方でも女性の方でもお使いいただけるものではあるんですけども。
●これを使えばペニスもピンクになりますかね。
○そこまではちょっと当方ではわからないんですけどもー。一応皮膚の黒ずみに効くものはコチラの商品だけなので。
●乳首がいけるならペニスでもいけそうですね。
○一応、こちらの商品としましては、肘、膝とかですね。摩擦によって黒ずみが出てきたりしますよねー。年齢とかでも。そういったのを明るくするっていう商品なので。
●ペニスも摩擦で黒くなるんですか?
○ちょっとそういうのはわからないですね〜。すみませんけども。
わかってるくせに〜。だから、摩擦による黒ずみを明るくするクリームを出してきたくせに〜。バレバレなんだからね! 
お次はデパートの寝具売り場にお邪魔してセクハラしてみよう。 
ターゲットは、化粧をバッチリ決めた、アラフォーのベテランデパガさんだ。
●すみません、風俗店で使うローションってご存じですかね? 
ヌルヌルした液体状の。
○ええ。
●あれを使ってプレイしても、染みないシーツとかってありますかね。
○……ないですね〜。
ローションを知ってる時点でチンピクものだが、風俗と言った瞬間、一瞬俺の顔を見て後ずさりしたのは見逃さないぞ。
●ないですか。介護用とかの防水みたいな感じならあるかと思ったんだけど。ローション使うとマットが濡れるんですよね。
○んー、赤ちゃんのおねしょとかの小っちゃいシーツとかならありますけど。
●あー、大人が使うヤツなので、ていうか僕が使うので、ははは。
○……。
お姉さんの顔がどんどん凍り付いていく。その表情、最高ですなー。
●やっぱり、小さいものだと厳しいですね。
○となると…ないですね。介護用のヤツも薄いので染みこんじゃうと思いますね。
●なるほど。
○えっと、すみません、何に使うんですか? 
●そのローションを、性的なプレイをするときに使うとヌルヌルして気持ちいいんですけど、マットがローションで濡れちゃうんですよ。マットを汚したくないんで。
○……。 
俺がローションプレイしてる場面を想像したからか、最後の方は、後ずさりしすぎて、どんどん距離がはなれていった。
またもやドラッグストアの店員さんを狙ってみよう。
今回は女性のクリトリスに関するネタを振って、反応を楽しむことにしよう。
ターゲットは20代前半のあどけない顔をした白衣の薬剤師さんだ。
●すみません。
○はい。
●女の子向けの、性器の痒みを取るようなクスリってあるじゃないですか。
○あー、痒みを取るのは…レジ中にある商品なのでお会計のときに言っていただければ出してもらえると思います。え、ナカじゃないですよね。
●ナカ? っていうのは膣の話ですよね。ではなくて、クリトリスの痒みなんですよ。
○あ〜〜…。そういうのはちょっと置いてないです。
彼女はクリトリスを知っている。もう一度言います。彼女はクリトリスを知っている。いやはや、もう照れちゃいますよ。
●てことは存在はするんですか。クリトリス専用の痒み止め。
○それは、ちょっとわかんないんで
すけどもー、ナカの方のはウチでは
扱ってないですね。外側だけで。
●外っていうのはクリトリスは含ま
ないんですか?
○そうですね〜。
●大陰唇のことですか?
○そうですね〜。
最後の「そうですね〜」二連発もなかなかの興奮ものだ。こんなうら若き乙女が、クリトリスや大陰唇をちゃんと知ってるってことだもの。
またもやドラッグストアの店員さんがターゲットだ。
細い身体に白衣に牛乳瓶メガネの20代後半理系女子。こういう子にかぎってドエロだったりするので侮れないものですよ。
●すみません、消臭剤を探してるんですけども。
○あ、消臭剤でしたら階段の下にございますのでご案内しますね。
●いや、実はちょっと特殊な状況でして。
○はあ。
●精子の匂いを消したいんですよね。
○あ〜、そう謳ってるものはご用意ないですねー。アマゾンとかネットで探せばひょっとしたらあるかもしれませんけど。
●そういう専用のものって存在するんですか?
精子の匂い消します!
みたいな。
○いやーどうなんでしょう。はは。
●なんなんですかね。あの匂いの元って。
○う〜ん、汗とはまた違うと思うんでー、汗とかならファブリーズとか色々出てるんですけども。精液は、ちょっと対象外でー。
●なるほど。
○分泌する場所も全然違うのでー。私は専用のものは聞いたことがないですね〜。
ものすごい早口の、サバサバした典型的理系女子だった。「精液」のひとことだけでも大満足でございます。 
お次もドラッグストアの店員さんがターゲット。ストレートにコンドームコーナーに連れて行き、俺のカリ太ぶりをアピールしてみたい。
声をかけたのは20代後半の色白美人さん。ムッチリした体つきもエロいっす。
●すみません。コンドームあります?
○あ、あちらですねー。
言い終わる前にものすごい早さで店内を移動し、コンドームエリアに案内してくれた。
○こちらになります。
●あのー、カリが大きいので、いつも上手くフィットしないんですよね。いい感じにフィットするのが欲しいんですけども。
○カリ?
●……。はい、あのペニスの先端が大きいので、そういう形に適したものってあるのかなって。
○あー、一応パッケージの裏に形は表示されてるんですけども、形はちょっとわからないですね。サイズ展開も特にないと思うんでー。
●そうなんですね。先ブトみたいな商品て、ないんですね。
○はい。すみませんけど…。
●いや、ありがとうございました。 
コンドームのことは詳しそうなのに、カリの意味がわからないなんて。でも、そのおかげで「カリ?」と声にしてくれたので良しとしよう。 
またもやドラッグストアの、綺麗に化粧をしたかなりの美人店員さんだ。気合が入る。
●すみません、浣腸をさがしてるんですが。
○はい、こちらになります。
●それで、SMプレイに適した浣腸が欲しいんですけども。
○え?何にですか?
●SMプレイ、ですね。
○ああ〜…。そのまま絶句してしまった。SMプレイぐらいでそんな顔しなくたっていいのに。絶句してても綺麗ですよお姉さん。 
いや、もしかしてSMに適した浣腸がどれか真剣に考えてくれてるのかもしれない。そうだとしたら興奮度合いも増してきますなー。
●便を綺麗に出したいんですよ。腸内からアナルまで綺麗にしとかないと、色々危ないので。
○ああー…。ここに並んでるのは、基本的にメーカーさんが違うだけなので、効きはほぼ一緒なんですよ。
●あ、そうなんですか。
○はい。製薬会社の違いと、あと一応、年齢の違いがありますけども。
●え、年齢によって浣腸の中身がちがうんですか?
○はい、こちら12才までの子供用がありますので、一応大人用はコチラで。
●さすがに子供とSMはしませんからねー。僕が使うものなので、ははは。
○…はい、大人用はコチラですね。
後半は一瞬たりとも目を合わせてくれず、浣腸のパッケージだけを見つめていた。相当気持ち悪がられたに違いない。
百貨店の店内で、大量の泡を洗面器に乗せて洗顔石鹸を販売していた20代半ばの美肌キャンペーンガールを発見。セクハラしてやろう。
●その泡は何に使うんですか?
○洗顔用なんですよ。
●泡が多いと何かいいんですか?
○細かい泡なので、肌を傷つけずに洗うことができるんですよ。
●皮膚の弱い部分に使ったら安全に洗えるってことですね。
○そうですね。手でこすると摩擦で傷がつきますので。
●じゃ、例えば性器とか洗ってもいいんですかね。敏感な部分だし。
○んー、そうですね。一応洗顔石鹸ですので、お顔に使って頂くのが一番かと思いますけど。
●よく睾丸周りを洗いすぎると、ヒリヒリすることがあるんですよ。こすり過ぎなんですかね。アハハ。
○……。  
洗顔石鹸を扱ってるという責任感からか、睾丸を洗っていいというお墨付きは出してくれない。でも性器が敏感な部分であることに同意してくれたのはチンピクポイントですよー。

【エロ漫画】店員も客も全員ヌードの裸レストランで欲情した女のおっぱいおまんこを拝む

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好事家たちの間で東京のとあるレストランが大きな話題になった
客が裸で食事をするという奇抜なコンセプトが注目されたからだ
カーテンがあるってことは
一応、プライバシーを配慮してんのかな
どうもここには日本語を話せるスタッフがひとりもいないらしい
更衣室に紙パンツがあるからそれに着替えるんですよ
この店員さんウエルカムドリンクを飲んだら更衣室に行ってって言ってるのよ
法律の関係上完全なヌードになるのは問題があるらしい
でもトップレスはOKみたい
ほら、あの人もそうでしょ
せっかくだし私もそうしよっかな〜
おお、すげぇ
あと、女の人は紙パンツがイヤなら自前のパンティーでもOKみたいよ
客層はバラエティに富んでいる
普通のカップルがもっとも目につくものの
明らかに女の裸が目当てのおっさんグループやこんなのまでいたりする
一品目はヨーグルトなのだが中に妙なモノが…
このお店って客同士の会話はダメって聞いてたんですけど
なんで相席なんですかね?
僕ら普段、温泉で露出とかして遊んでるんですがお二人もそんな感じですか
あとで連絡先交換しませんか
今度いっしょに遊びましょうよ
相席したのは現役の女子大生2人組だった
じゃ、オニーサン私のブラ外していいよ
マジで!?うひょー
オマエ調子に乗るんじゃないの!
私たちよく2人でハプバーに行ってるんですよ
だからこの店ウチらにはちょっとヌルいかも
でも、そういう割に裸になってないじゃん

ケーキ屋のショップ店員・コンビニ店員をナンパで口説くには

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ケーキ屋で働く女の子は乙女チックで可愛く見えてしまうので手紙でナンパ

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ケーキ屋で働く女の子は、なぜか可愛く見えてしまうものだ。彼女らも、客が女性のためいのチャンスは少ない。男がケーキを買いにくるなんて、子供の誕生日ぐらい。

ケーキ屋で働こうなんて精神構造の子は、ラブレターに弱い気がする。乙女チックというか少女趣味というか。ということで今月の狙いはケーキ屋の乙女さんたちである。文面は定番のこいつで行こう。
「こんばんはー初めまして」「こんばんはー」

待ち合わせ当日、笑顔で登場した大石さんを改めて見てみると、記憶よりも色白の美人で驚いた。さすがは美容部員である。仕事帰りでハラペコだという彼女と世間話をしながら、歌舞伎町の飲み屋に入る。緊張しているのか照れているのか、彼女は口数が少なく声のトーンも落ち着いた印象だ。
私の下の名前は桜といいます。うちの店にもう一人、大石という苗字の方がいるので、竹中さんが手紙を持って来てくれた時はてっきりもう一人の大石さんへのお手紙かと勘違いしてしまいました

スイマセン。こっちの大石で間違いないですか?(笑)

3月になれば仕事も落ち着くと思います。シフトがでるのが月末ギリギリなので、また連絡させて頂きます
和やかな雰囲気だ。ィケるかどうかはメールだけでもわかるものだにれは期待できる。
こんなに色白美人だった
「大石さん、クールですね」

「お店でももっと笑えって言われるんですよね。黙ってると恐いっていつも突っ込まれてます」

会話にはなっているが、こちらから質問をしないかぎり自分から語ろうとしないし、彼女もコチラを詮索しようとしない。メールではあんなにフランクだったのに。名前の読み方まで聞いてくれたのに。

「なんで化粧品売り場に来てたんですか?」

急に質問が飛んできた。しどろもどろになりながら、適当な答を探す。

「たまたま知り合いと売り場の近くで待ち合わせしてたんですよ。駅の入り口のところで。それで大石さんが目に止まって」「あーなるほど・・」

なんとなく疑われてるような感じがする。大丈夫だろうか。

彼氏と呼べる相手はいないらしい。半年ほど前までは恋人もいたが、彼が単身海外に渡ってしまったのをきっかけに別れたようだ。

「今はそういう相手が欲しいと思わないの?」

「うーん、あんまりないんですよねー。自然の流れでって感じで。私、1人が好きなんですよねー」

「寂しいと思うことはないの?」

「うーん・あまりないかな」

とはいえ、ラブレターにこうして反応してるんだから、男に興味がないはずはないのだが…。気分を変えて別の店に移動しようと提案すると、明日も仕事があるのであまり遅くまで飲めないと釘を刺されてしまった。

「7時起きなんですよ」
「早いんですね」

「なんか、しばらく起きてボーとしないとダメなんです。準備って感じなんで」

ホテルや家に連れ込むのは無理だろう。かと言って、微妙な距離間のまま帰してしまっても次への期待がない。じゃあ一杯だけでもと粘り、なんとか近くのバーで飲み直すことになったが、かなり静かな店だったこともあり、彼女の口数はさらに減ってしまった。

「どんなタイプの男が好きなの」

「決まったタイプはないかな。いつも変な人と付き合っちゃうんだけど、みんなまったく違うので・・」

「変な人?」

「まあ変じゃないんですけど…うーん」

色っぽい雰囲気に持ち込むため、恋愛観を掘り下げようと試みたが、どこか歯切れが悪い。試しにこちらから質問を止めると、長い沈黙に包まれてしまった。いい打開策が見つからぬままタイムアップとなり、2人は駅のホームで別れた。連絡は途絶えた。

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お店でポツンと店番をしてる店員さんがターゲットだ。一発でヒマだとわかる彼女たちは、退屈すぎて死にそうになってるはず。そこにラブレターを持った男が現れたら大きなインパクトを受けるだろう。さっそく配りに行ってきます。

いったいどの子が来るのやら?ワクワクしながら待ち合わせ場所へ足を運ぶと、6番の子が待っていた。なんとなく安達祐実に似てる子だ。
「こんばんはーみのやです」
「あっ、どうもはじめまして。」あいさつを軽く済ませ、近くの居酒屋へ向かう。
「お酒何にする?」「じゃあ生ビールを」
 ではビールで乾杯。
「けっこう前に手紙渡したから、もう連絡ないと思ってたよ〜」
「ごめんなさい。そうですよね、でもあのときはまだ好きな人が
いて…」 以前にも書いたかもしれないが、手紙にはこういう効果がある。渡したときは無視されても、人恋しくなったときについ連絡してしまうような効果が。
「そうなんだ、全然気にしないで。でもその人のことはもういいの?」
「うん、もう脈ナシだなって思えちゃって…」いきなりマジメな恋愛話になった。ここは一気に聞かせてもらおうか。
「職場の人?」
「仕事の人じゃなくて、習い事の先生」
「先生に恋してたわけだ」
「そう! でも結構遊び人ぽくて、まわりの人はアイツには気をつけたほうがいいよって。アハハ」
「そっか、じゃあ付き合わずに終わったの?」
「うん、まぁ、そういうこと…」
 なんかすっきりしない感じだが、本人が諦めたというんだからいいか。
「英子ちゃん、結構落ち着いてる感じに見えるけど、いくつなの?」

「28です」まぁそんなところか。
「なんか、みのやさん聞いてばっかり。みのやさんの方はどうなんですか? 恋人とか…」さて、なんて答えよう。
「俺は3カ月くらい前に別れたけど…」
「どれくらい付き合って?」
「半年くらいかな。うまくいかなくなって…そのまま別れた感じ…」何となくさっきから疑いの目で見られてるような気がする。テキトー過ぎたかな。
「よく手紙渡すんですか?」
 わ〜やっぱそれ聞くか。うん、毎月撒いてます! なんて言えるわけがない。
「いやいや、手紙なんて書いたの高校以来だよー」
「なんか慣れてるような…。なんで私なのかなって思って」
 グイグイ来ますねえ。鋭い突っ込みだ。
「接客してるのを見て、感じのいい人だな〜と思って。それでずっと印象に残ってて、一度会って話ししたいなと思ったんだよ」
「そんな、印象いいかな、私…」
 そろそろ話題を変えなくては。シモ系でも大丈夫かな?
「英子ちゃんその先生とエッチはしなかったの?」
「アハハ、何ですか〜突然! う〜ん、あったようななかったような」
なんだそれ、ヤッてるってことでしょ。この子、聞けば何でも答えてくれそうだな。
「でも最後まではしてないですよ」「途中まではしたの?」
「してないですよー、されそうになっただけ!!」
「されそうになっただけ? どこまで!?」「えー、ご飯行って、帰りに…」
「帰りに?」「キスされて」「キスだけ?」「キスだけ」
「ふ〜ん…。それだけ? 怪しいけど」
「それだけですよー、だって強引だったんだもん…」
強引はだめかぁ〜。でも、なんか先生の気持ちはわかる気もする。英子ちゃんMっぽいし。強引に攻めればやれそうな気がするんだよね。
「でも、押しに弱いタイプじゃない?」「やっぱりそう見えますか」
自覚症状もあるみたいだ。これは面白くなって参りました。時刻は10時。そろそろ俺も彼女もほろ酔いになってきたし、勝負に出てみよう。
「お店変えよっか」「いえ、今日はもうヤメときます」
え〜なんでだよー。せっかくこれからだというのに。「じゃあさ、帰りがけにウチの近所で飲み直さない?」「う〜ん、でも…」
押しに弱いことはまず確実だ。会計をしながらレジの横で軽く彼女の腰に手を回してみる…。嫌がる素振りはない! アレ、やっぱりいけちゃうのかな?
店を出て、階段のところで腰に回した手を少し胸の方へ動かしてみた。
「も〜ダメです〜」「明日早いの?」「まぁ、普通だけど…今日は早めに帰りたくて」

いかん、こりゃ今日は無理だな。深追いはせずに今度に期待した方が無難かも。時にはガマンも大事だよね。

【ナンパで口説くには】
近所のコンビニに力ワイイ店員がいるんですが、周りに人がいて声をかけられません
どうナンパしたもんスかね
今回はみなさんのリクエストにお応えして、そんな日常風景の中にいる女性を攻略する方法をお教えしましょう。
写真の彼女(19才)は、いわゆる行列ができるケーキ屋の店員です。フロアにはコマダムが10数名、ショーウィンドウの向かい山に同僚が5、6名、彼女自身も忙しそうに立ち回ってたんですけど、そんなの全然関係ありません。こうアプローチすればいいんです
「すいません。このショートケーキいただけますか」
「おいくつですか?」「あ、ちょっと待って。他にオススメとかありますっ」
「うーん。こちらのレアチーズケーキなんかどうでしょう」ここでちょっくらまを置きまして。「・・あ、ゴメン。考えことしてた。もう一回教えてくれる?」
「フフフ。レアチーズケーキですよ」「じゃあ、それーーつください」
「ありがとうこざいます。900円になりますねー」
よっぽどボーッとしてたんでしょねー。実はボク、お金だけ払って、ケーキを包んでもらってる間に、店の外に出ちゃたんですよ、慌てて彼女が「お客さん、お忘れてますよー」って追っかけてきてくれたから助かったって、もちろん、シナリオどおりなんですけどね(笑)。
「あー、またやっちゃったよ。サンキュサンキュ。ところでさー・・」
後はナンパトークをかますだけです。彼女の場合は、その場で携帯番号をゲットして、次の日にアポってヤッちゃったのかな。ね一簡単でしょ。商品じゃなく、お釣りをもらい忘れて引っかけたのが左ベージ写真の彼女(21才、コンビ二店員)です。最初のコの応用なので詳細は省きますけど、ちょいとエロイ体してたんで、一応載せておきました。

【エロ漫画】巨乳ショップ店員の胸チラ、乳輪チラ、乳首透け、パンチラを拝む方法

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服屋の女性店員たちほど無防備に、胸チラ、パンチラを見せてくれる人種はいない。それが仕事なのでは? と勘違いするほどだ。しかし、ただ客としてうろつくだけでは、ラッキーチャンスは訪れにくい。その道10年のベテランにチラゲット法を学ぼう。乳首チラゲット!胸チラゲット!
胸チラの谷間の隠し撮りはこうやって撮られてる
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パイズリ好き巨乳娘のパンチラ
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じゃあ、まずは手荷物を見せて
ん?パスポートあるけど、こんなのいつも持ち歩いてんの?
写真の顔、真っ黒だねえ。
ふーん、胸は何力ップ?
わお!いつからそんなことに。
彼氏は当然いるよね。
悪だねえ~。でも、結局、元力レと別れるんだろ
よくないねえ。
もっと優しくしてってことだ。
ほう。お客と色々ありそうだね。
あ、大事なこと忘れてた。
んじゃ、せめてシャツを後ろに引っ張って
手は自分だけイって何もしてくれないと。
やっばデカイねえ。あとパンツも見せくれる?
中派?クリトリス派?
じゃ、あっちで。
はい、ありがとうございました。

コロプラ・コロニーな生活PLUSの評判・攻略法・体験談|出会い系アプリ攻略

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コロプラと呼ばれる携帯ゲームがある。GPS機能を使ったスタンプラリーのようなものだ。指定のチェックポイントでハンコを押すかわりに携帯のボタンをプッシュ。すると、GPSが作動し、そこにプレイヤーがやって来たことが認識される。チェックポイントは各都道府県の市や区の数だけあり、東京だったら、今日は世田谷区、次は杉並区と、クリア箇所を次々と増やしていくワケだ。ユーザーは5万人超。しかもその多くは30代の主婦だ。携帯ゲームといっても実際は自分の足を使わなければならないのに。ヒマな人妻は思いのほか多いようだ。
では手法を教えよう。まずはご近所検索で近場のユーザー探しだ。そこから女性をピックアップしていくのだが、ここでひとつ問題が。不便なことにコロプラのマイページにはプロフ的なものが一切なく、年齢はおろか、性別さえもわからないのだ。面倒でもひとつひとつ個人掲示板の書き込み内容を見て、判断するしかない。先ほど書いたように、コロプラのメインユーザーは主婦。女であれば人妻の可能性はソートー高い。複数のターゲットを選定したら、同時並行でアタック開始。最初は掲示板へのコメントだ。
【ご近所コロニーをたどってきました。フィールド(マイページのこと)のデザイン、素敵ですね】
反応があれば、さらに数日コメント付けを繰り返してから『私信モード』に切り替える。掲示板への書き込みを第三者に見られなくする機能のことで、メールと同じ役割を果たすのだ。以後、シコシコと私信のやり取りを続けていてもある程度仲良くなれるが、手っ取り早く距離を縮めるには、もうひと工夫ほしい。各チェックポイントで入手できる仮想アイテム『お土産』のプレゼントである。
【先週は北海道に出張でした。お土産を買ってきたので(ゲットしたという意味)あげま〜す】
お土産はエリアによって獲得できる種類が違う。遠い地域のものほど有り難みが増すのは言うまでもない。アイテムを活用するのは詰めの段階でも同じだ。コロプラには、チェックポイントでゲットできるアイテムとは別に、スポンサー店(民芸品屋など全国90カ所以上)で平均5千円以上の買い物を
するともらえる特製カードがある。コロプラユーザーには当然、魅力的な品だ。
【○○さんってコロカ(カード)持ってる?】
【ううん。欲しいけど高いし】
【こんどスポンサー店に行こうと思うんだけど一緒にいきません? ○○さんの分、僕がプレゼントしますよ】ほら、アポの名目ができた。
ナンパ出来るゲームアプリコロプラ

コロプラという携帯ゲームがある。グリーやモバゲーほどは有名じゃないので、ご存じない方も多いかもしれない。でも、みなさん、話を聞けば興味を持つと思う。ずばりこのゲーム、ナンパに使いやすいのだ。作戦を披露しよう。

ゲーム自体はどうってことない。ひとことで言えば スタンプラリー だ。指定のチェックポイントでハンコを押すかわりに、携帯をピコピコやる。とGPSで位置が確認され、そのポイントに本人が来たことが証明される。チェックポイントは全国各地にあり、都内だけでも数十以上。「新宿区」「三鷹市」「東京タワー付近」など、あちこちを回って遊ぶという流れだが——。
ヒマ潰しにちょくちょくやってるうちに、少しずつ興味がわいてきた。ゲーム上の他のプレイヤーにメッセージを送れるからだ。いいナンパになるかも!
〈こんにちわ。よかったら一緒にチェックポイント回りませんか?〉
しかし、返事は一つもなかった。顔の見えない相手にいきなり誘われ、ホイホイ乗ってくるほど女たちはバカではなかった。
ある週末、オレはヒマを持て余して、浅草にあるコロプラの「スポンサー店」にふらっと出かけてみた。ゲームに協賛している土産物屋で買い物をすると、コロプラの特殊アイテムがもらえるのだ。この手の店は全国に50ヵ所ほどあるのだが、足を運ぶのは初めてだった。店内にあった訪問者用ノートをしげしげ眺めていたところ、後ろから女の声がした。

「かわいいー」
「コロちゃんマーク付いてるぅ〜!」
振り返ると、女の子2人組が、コロプラのオリジナル煎餅を物色していた。もしかして!?何気に声をかけてみる。
「コロプラやってるんですか?」
「あ、そうですよー」
オレもコロプラ仲間だと言うと、2人はニコっと会釈する。
「もう、けっこう回ってるんですか」
「いやぼくは、まだ初心者で」
会話は普通に進んだ。同じゲームをやってる人間同士が、たまたま鉢合わせしただけなのに。
「これからどこか回るんですか?」
「どうしようか考え中なんです」
「よかったら一緒に回りませんか」
「…うーん」
「行こうよ」

「いや、ちょっと…」
残念ながら彼女たちは誘いに乗ってこなかったが、光明は見えた。彼女たちと別れたあと、オレは店の前で張り込んだ。また誰かくるはずだ。店員曰く、週末はコロプラ客が多いとのこと。その言葉通り、ターゲットは次々とやって来た。男は少なく、女2人組などが圧倒的に多い。そして声をかければみな、知らない土地で仲間でも見つけたように、反応がいい。連れ出しまではなかなか進まなかったが、手応えはアリだ。トライアンドエラーを繰り返すこと1時間ほど。40絡みのおばちゃんが、一人でふらっと店に入ってきた。まさかあの人も…。ナンパ相手としては、ギリギリ許容範囲か。
「コロプラの人ですよね?」
「あ、そうだけど」
彼女、ヒマなのかやけに慣れ慣れしい。
「おにーさんは、コロちゃん煎餅買った?」「買ってないです」
「私いっぱい買ったから一個あげようか」
そのうちに、自分から携帯画面を見せ、これから下町を一人で回るんだと言う。まるで一緒に行こうとでも言いたげに。
 「じゃあ、ボクも一緒に行っていいですか」
 「いいよいいよー」
おばちゃんは、回るコースを入念に調べてきていた。オレが感心して話を聞くと、うれしそうにコロプラのうんちくを喋るわ喋るわ。こんなオバチャンも携帯ゲームにはまってるなんて、どういう心境なのだろう。とりあえず、旦那と子供はいるらしいけど、家庭とかはどんな感じなのかな…。
2時間ほど回ったところで、オレは切り出した。
「そろそろ、どっかでメシでも食いませんか?」
「うーん、もうちょっとだけ」
くそっ。まだ回りたりないのか。本当にハマってるんだな。こうなりゃトコトンつきあってやる。それから3時間。おばちゃんは結局、下町どころか埼玉までオレを引っ張り回した。ようやく切り上げて居酒屋に入ったのは、日もとっぷり暮れてからだ。おばちゃんは、ビールを注ぎながら舌をぺろっと出した。
「今日は何か付き合わせたみたいでごめんね」
「いいですよ。こっからはボクに付き合ってもらいますから」
その日、何とオレは、おばちゃんをホテルに連れ込んだ。年末の成功が単なるラッキ
ーか否か。近々、オレはまた、コロプラナンパに出かけるつもりだ。

コロプラナンパ成功談2

コロプラと呼ばれる携帯ゲームがある。GPS機能を使ったスタンプラリーのようなものだ。 
指定のチェックポイントでハンコを押すかわりに携帯のボタンをプッシュ。すると、GPSが作動し、そこにプレイヤーがやって来たことが認識される。チェックポイントは各都道府県の市や区の数だけあり、東京だったら、今日は世田谷区、次は杉並区と、クリア箇所を次々と増やしていくワケだ。
ユーザーは5万人超。しかもその多くは30代の主婦だ。携帯ゲームといっても実際は自分の足を使わなければならないのに。ヒマな人妻は思いのほか多いようだ。 
では手法を教えよう。
まずはご近所検索で近場のユーザー探しだ。そこから女性をピックアップしていくのだが、ここでひとつ問題が。不便なことにコロプラのマイページにはプロフ的なものが一
切なく、年齢はおろか、性別さえもわからないのだ。面倒でもひとつひとつ個人掲示板の書き込み内容を見て、判断するしかない。先ほど書いたように、コロプラのメインユーザーは主婦。女であれば人妻の可能性はソートー高い。 
複数のターゲットを選定したら、同時並行でアタック開始。最初は掲示板へのコメントだ。
【ご近所コロニーをたどってきました。フィールド(マイページのこと)のデザイン、素敵ですね】
反応があれば、さらに数日コメント付けを繰り返してから『私信モード』に切り替える。掲示板への書き込みを第三者に見られなくする機能のことで、メールと同じ役割を果たすのだ。 
以後、シコシコと私信のやり取りを続けていてもある程度仲良くなれるが、手っ取り早く距離を縮めるには、もうひと工夫ほしい。各チェックポイントで入手できる仮想アイテム『お土産』のプレゼントである。
【先週は北海道に出張でした。お土産を買ってきたので(ゲットしたという意味)あげま〜す】
お土産はエリアによって獲得できる種類が違う。遠い地域のものほど有り難みが増すのは言うまでもない。アイテムを活用するのは詰めの段階でも同じだ。  コロプラには、チェックポイントでゲットできるアイテムとは別に、スポンサー店(民芸品屋など全国90カ所以上)で平均5千円以上の買い物をするともらえる特製カードがある。コロプラユーザーには当然、魅力的な品だ。
【○○さんってコロカ(カード)持ってる?】
【ううん。欲しいけど高いし】
【こんどスポンサー店に行こうと思うんだけど一緒にいきません?○○さんの分、僕がプレゼントしますよ】
ほら、アポの名目ができた。

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