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タグ:巨乳

フリーハグでおっぱいむぎゅっ!巨乳を堪能できたうえナンパから出会いにつながるかチャレンジしてみた

今はコロナでフリーハグなぞとんでもないですが、あんなに体を密着させるフリーハグ、ナンパには最適なんじゃないでしょうか?フリーハグナンパフリーハグナンパフリーハグナンパフリーハグナンパフリーハグナンパフリーハグナンパ
プレイボーイに興味深い記事を見つけた。
『世界に広がる珍ムーブメントフリーハグってナンだ?』
フリーハグ。そのまま解釈すれば自由な抱き合い。実際、誌面には記事を書いたらしい中年ライターが女の子たちと抱き合う写真がバンバン載っている。嫌が応にも下心をくすぐられリポートを読めば、何でもこのフリーハグ、オーストラリアのシドニーの路上でパネルを持った白人男性が「見知らぬ人と抱き合ってハッピーになろう」と訴え始めたのがキッカケでその後に男の映像がアップされ、世界中に抱っこムーブメントが飛び火。去年暮れ辺りからは、日本でも流行り始めたそうだ。これは放ってはおけない。街でナンパしてもろくろくお茶もできないのに、看板を持つだけで抱き合えるのだ。実際この中年ライター氏半日で約10人とハグしたらしい。むろん俺が期待するのは、ハグした後の展開である。
原宿駅は、ど派手なフアッションに身を包んだ女の子たちと、外人観光客で賑わっていた。フリーハグのスポットは、明治神宮の方にちよこっと歩き、すぐに見つかった。ボードを持った人たちが人。記事を疑っていたわけじやないけど、本当にやってたのね。チヤップリンみたいな帽子のニイちやんと、いかにもなバンドのおっかけギャル。オバサンの横に、見覚えのある顔が。ありや週プレに載ってたライターさんではないか。
「すみません」思わず、声をかけた。「あのお記事を書いてた方ですよね。ボク読んたんですよ」「どぅもありがとぅ」「あれ見てボクもやってみたくなって、ここに来たんですよ」
「そうなんだ。うれしいねえ」
物腰の柔らかなさんは取材後にフリーハグにハマり、今日はプライベー卜で来たらしい。一方のチャップリンは、週末ここでフリーハグしているそうで、多い日は10人近い人間と抱き合ったらしい。あの、それって、やっぱ女の子とベタつきまくれるから、ハマってるんですよね?早い話が、フリーハグってナンパですよね?
「いやいや。ハグはあくまで挨拶ですから。そんなんじゃありません!どさくさに紛れて、強引に自分から抱き付いたり、女の子のお尻を触ってもいけませんよ!」
あんた、毎週ここでハグしまくってて何を言ってんのさ。俺は俺で好きにやらせてもらよ。さっそく持参のボードを頭の上に…。いやー恥ずかしいっす。目の前を通るサラリーマンが嘲笑しちゃってくれてます。でも、そのまま分もすれば、何でもなくなった。ほらほら俺とハグしようよ。女の子カモン!「ハーイ」ほどなく、白人ネーちゃんが近づいてきた。日本人女性にはなかなか見ない巨乳である。いいの?ムギュってしての?
「ナイストゥミチュ」「どっどーも」おそるおそる相手の背中に手を回すや、彼女は俺の肩にアゴを乗せ、大きなオッパイを押しつけてきた。柔らけ気持ちぃぃーーていうか、お兄さんナンパしてんでしょ?この後、外人男、黒人デブ女、外人ネーちやんとハグし、なぜか、野球部所属の男子高生と抱き合った。正直、当たりは予想以上だ。が、ターゲットのジャパニーズガールはなかなかヒットしない。今回の目的は、あくまでナンパ。乳の感触を味わうなんて愉しみは、オマケに過ぎない。むろん、パッキン美女を狙うという発想もあるが、短時間に言葉の壁を乗り越えるのは容易ではない。ここはやはり、大和撫子を狙っていきたい。午後、通りの先ではしゃぐ人の日本人娘を発見した。どうやら、誰に抱かれようか迷っているらしく、こちらを見てはケタケタ笑っている。どうにか自分のところに引き寄せたい。精杯のスマイルを作り、両手を大きく広げながら、俺は大声で呼びかけた。「ハーイハグハグしよう」そもそも、路上にボードを持って立ってること自体がマヌケなのだ。恥ずかしがるより思い切り愉快な二ーチャンをアピールした方が受けるに決まってる。ほらほら思ったとおり、フリル服の女の子が小走りに寄ってきたぞ。可愛いねぇ。しかし、喜んだのも束の間。そのフリルちゃんコンマ秒ほどハグするや、話す間もなく、友達のところにダッシュで戻ってしまった。冷やかしか?いや、恥ずかしいんだろうな。その後、ちよくちよく日本のネーちゃんとハグする機会に恵まれたがれがいて、すぐに仲間の元に戻ってしまう。どうにか、少しでも話す方法はないものか。午後時半過ぎ。代々木公園の方から、珍しくピンの女の子が歩いてきた。娘さん、ちょっと待っておくれ。「何ですか」「いや、この前会ったでしよ?」もはやフリーハグでもない。「人違いじやないですか?」「そうかなあ…。ごめん」「はははっ」掴みは悪くない。「マジごめん。…せっかくだし、ハグしとこうか?」少々、強引な誘いにも、嫌がることなく身を委ねてる彼女。よし、ここからだ。フ日は、何してたの?」「代々木公園の野外ライブ行ってて。楽しかったよ」「ちえ俺もそれに行けばよかった。今度緒に行こうよ」
「えー。まあ、いいけど…」「じゃあ、携帯教えといてよ」「うんいいよ」こんなにス厶ースに進むとは、ビックリ。やっぱ、最初にハグしたおかげか。しかし、そんな下心を見透かしていたのか携帯をイジる彼女が鋭い突っこみを入れてきた。「ていうか、お兄さん、フリーハグでナンパしてんでしよ?」「ははっ。友達作りだよ。何言ってんの健全健全!」「まあそうね。ナンパなら渋谷で夜やってるフリーハグ行くか」ちよっと待て。渋谷で夜聞き捨てならんじゃん。もしかして家出してきた?女の話は本当だった。その日の午後。霧雨降る渋谷駅ハチ公ロを降りると、スクランブル交差点の前でボードを持ったイケメンが呼びかけていた。「ハイ、フリーハグどぞ」心強い同士だ。挨拶替わりに俺がハグしとくか。「こんちわーおつかれーす」「あつどうも一」
横浜から週で渋谷に来ては、フリーハグのボードを掲げているらしい。人でやってんすか?」「いや、さっきまでもう人いたんですけど」何でも、この駅前広場でのパフオーマンスは、トモヤなる人間の主宰するの『渋谷フリハグ』コミユニティのメンバーが中心になっており、金曜土曜の夜は、多くのメンバーが集まるという。「けど、今日はもうそろそろ帰ろうかなって」ちよ、ちよっと待った。ここで会ったも何かの縁。これから人でやろうじゃないの。もうちよっと頑張ろうじゃなの。
「ぃぃっすよ」さすが週、何度も通っているだけありヤスシのアプチは気合いが入っていた。甘い声で女の子を誘い、目が合うと歩前に。そのスタンスからして、ヤツもナンパが目的に違いなぃ。ヤスシとのフリーハグは分ほどでお開きに。雨足が強くなり、彼は「金曜日に仕切り直しましよう」と引き上げていった。俺はもうちょっと粘ってみるよ。午後時半。背後からエキゾチックなルックスの女が、ふらふら近寄ってきた。
「フリーハグしようよ!」「何してんですか?」櫛の入っていない髪とエラの張りが気になるものの、十分ストライクゾーンだ。「フリーハグって何?」「抱き合って幸せになりましょうっていう国際キャンペーン」「ふーん」「ラブピースって感じかな。愛は地球を救うみたいな。も兼ねてるかも」適当すぎる。「それって、ミュージシャンとか賛同してるんですか?」「しまっくてるよ……たぶん。とにかくハグしようよ」
肩に手を触れても、彼女に嫌がる素振りはなくゆっくりと引き寄せた。その瞬間だった。クセエエ異常なまでの汗臭さである。何だ、コイツ…。後ずさりしながら、ふと彼女の鞄のロが開いてるのに気づいた。大量の小汚いハンドタオル。わかった、おまえ家出してきたな。もしや今晩の寝床を探してる?だったら話は早いじゃん。「急に腹減ってきた。一緒にマック行く?セットメニューおごるから」女は二つ返事で着いてきた。
親と大ゲンカし、静岡の実家を出て来たそうな。両親に「おまえは歌手になんかなれない」と言われ腹が立ったらしい。親御さんの言ってること、正解だよ。勘違い系のカナエは、実に不幸な女だった。中学の頃から不良男子連中の性処理要員にされ、しょっちゅう空き教室などに呼び出されてはヤラれまくっていたのだという。その影響で高で学校に行かなくなり家で人、ジャニーズに没頭する每日。今持ち歩いているも大半がジャニーズものらしい。痛い、痛すぎる。でも、俺もヤッちゃうんだけどね。深夜下北沢のラブホテルにチェックイン。風呂場で死ぬほど体を洗わせた後、朝までに二回ほどイカせていただいた。今さら何だが、俺のストライクゾーンは宇宙のように広い。ハグしたまま離れない女ヤスシと約束した金曜日。渋谷駅に到着すると、スクランブル交差点は、人で溢れかえっていた。駅前広場に人垣ができており、その中に人ほどの男女がボードを持って立っている。外人の姿も見えるが、みなミユのメンバーのようだ。にしても、すごい賑わいぶりでぁる。次から次に酔っばらった若者たちがボードを持った連中に抱き付き、通行人同士も抱き合ぅ。大学のバカコンパか。いや、これぞフリーなハグだ。ヤスシと主催者のトモヤに声をかけ、さっそくメンバーの横に並ぶ。さぁ、どんどんいっらしゃい。気合いは十分だった。がいかんせんコトは上手く運ばない。ボードを持った連中しかり通行人しかり。テンションの高い野郎が多いためハグした女と話してる最中に、俺にも抱かせろと、横やりを入れてくるのだ。喧噪の中で、どっと疲れを感じ始めたころカメラをたすきがけした女コズエから声をかけられた。彼女もまたコミュのメンバーのようだ。
「まだハグしてなかったですよね?抱いていいですか?」誘われるがまま、彼女に身を委ねると、どういうわけか、ズエがハグしたままなかなか離れなぃ。「こうしてると落ち着きますよね。嫌なこととか忘れられるから」ピンときた。もしやこの女、心に病を抱えてるのでは?メンへル系が落ちやすいのは世の道理。道行く女をナンパするより、コイツと抜け駆けする方が簡単ではなかろうか。しかし、この後、話は思わぬ方向に転がっていく。
「トモクンの鞄が鞄が…。パソコンも入っていたのよ」夜時半俺が小便から戻ると、コズエか泣きそうな声で抱き付いてきた。どうやら、みんなの荷物を置いていた場所から、トモヤの荷物が盗まれたらしい。さらによく聞けば、彼女、その瞬間を見ていたという。おいおい止めろよ。そんなわけで、フリーハグはドン白けで終了。トモヤは警察に被害届を出しに行き、路上で仲間数人がダラダラ反省会をしているうちに、終電がなくなった。残っているのは俺とヤスシとコズエの他、メイというパツキン女と男子大学生人の人だ。沈んだ雰囲気に耐えきれず、俺から切り出した。「そろそろ、飲みに行こうよ」拒否する人間はおらず、女男でセンター街のカラオケ屋に入つた。みなフラストレーションが溜まってるのか、飲むわ唄うわ。そのうちメイとヤスシのカップルが成立しコズエの取り合いは、その後、学生人に牛丼を奢り帰ってもらった俺が制した。タクシーで俺のアパー卜に向かう道すがら、彼女が問わず語りに言った。
「うちの両親、長い間別居中だったんだけど年前に、お父さんが失踪したんだよね。このカメラは、その部屋に残っていたの」病んでるように見えた原因は、そこにあったのか。部屋に帰り、コズエを抱いた。彼女の希望で、時間近く抱っこし続けた。少しは癒されてくれただろうか。人間はみんな寂しい。触れられたいし、ハグもしてもらいたい。フリーハグムーブメントはもうしばらく続くような気がする。

童顔巨乳の可愛い子に濃厚ザーメンを顔射してみたい・精子をぶっかけるとどれくらい気持ちよいのかチャレンジしてみた

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まず、12月31日の年越しを一緒にしてくれるエンコー女がどれだけいるというのか? そんな女を探すこと自体が難しいのです。昨年、年越しの1時間前にアポれた、平野ノラ似のクソブスが一人いましたけどもね。そんな超格下のクズ女すらカウントダウンまでは引っ張れなかったですし。
……そもそも、あんなクソブスにTCGをカマしたところで一体なんの意味があるというのでしょう。ああいう化け物は、お隣に載っている『年越しテレクラ』に任せておけばいいのです。エンコーのカリスマであるボクは、やっぱりそこそこ可愛い子に顔射したいのです!(キッパリ)
つまり「ソコソコ可愛くて」「年末の年越しに会ってくれて」「顔射OK」な子とセックスをして、「年越しの瞬間にティンコを抜いて顔射する」という、かなりハードなミッションなのです。いや〜〜、絶対無理だよね、こんなの。
結局昨年は顔射できず、次の日にアポれた子と、「年越し顔射」ならぬ「新年あけまして顔射」をキメたのでした。まぁ、そこそこ可愛かったので良かったのですが。……と、いうことで昨年と同じ轍を踏むわけにはいきません。今年こそ成功させるためにいろいろと考えてきましたよ、ボカァ。題して、【TCGを成功させるための3つの作戦】です!
その①ホテルの確保
大晦日。正直、ラブホはアッという間に満室になってしまうもの。せっかくアポったのに、ホテルに入れずゾンビのように歩き回ることになってしまいます。そこで、あらかじめビジネスホテルを予約しておくのです。と、いうわけで、昨年と同様、新宿西口にあるビジネスホテルをネット予約しました。今年も大晦日ということで、1万2千円という強気価格! ヒーッ! 
その② 
フーゾク嬢の手配
昨年は、「12月31日の当日、ギリギリになってエンコー娘を探すのは危険!」ということで、数日前からアポを開始しました。……しかし、数日前だというのにまったく見つかりませんでした。
しかも、ギリギリになってアポれた女(平野ノラ似のゲロブス)も不発に終わり、結局、ホテルのベッドでダウンタウンの『笑ってはいけない〜』を観ながらぼんやりと年を越してしまったのす。……そう、つまり「エンコー女にこだわりすぎていると、今年も失敗する!」ということなのです!そこで考えました。確実にTCGを決行するために、デリヘル嬢を予約しておくのです! 
もちろん、顔射のオプションも付けて! 
その③
顔射はダマテンで
去年、平野ノラとの交渉中に「顔射させて」と言ったところ、答えはNOでした。金をどれだけ積んでもダメでした。そこで学んだのです。顔射は、黙っておいてイクときにティンコを抜いて無許可でかけてしまおうと。そう、もし怒ったら「ごめ〜ん! 俺の性癖でガマンできなくて……」と言い訳をすればいいのです。それでもツベコベ言うようでしたらプラスで金を払えばいいのです。金さえあればなんだって可能なのです!
……どうでしょう。この完璧な作戦! これならどう転んでも、TCGは決行できそうです。あとは、ボクのティンコが年越しの瞬間に射精できるかどうか。
人間の身体というものは秒単位で射精ができるようにはなっておりません。こうなったら、31日の年越しまでに、何度もオナニーで練習をして、完璧に時間通りに射精ができるようにならなくては! 今日から特訓だ!!
そう心に誓いながら、ボクはその硬いティンコをギュっと握った。鈴口からガ汁がキラリと光っていた。さぁ、いよいよ迎えました。12月31日。
あれから特訓を続けること数日。見事、射精のコントロールに成功いたしました! 誤差は2秒。ほぼ完璧です!年末の忙しい時期にボクは一体ナニをやっていたのでしょう。そしてアポの方ですが…
…なんと! 1本取れています! 大学4年生、22 才のななちゃんです。アイコンになっている写真を見ると、ちょっとつり目の黒髪な子で、顔の下半分はニットの萌え袖で隠しています。カワイイかどうかは微妙ですが、幻想はもてますよ! ゴム付きでホテル代別・2万円! そして約束の時間は……歌舞伎町のドンキ前で20時です!
 ……ウン、そう。読者のみなさん思いましたよね?「さすがに早すぎじゃない?」って。そうなんですよ。20時に会って、どんなに長くセックスしたとしても3時間です。どう考えてもTCGは無理なのですよ! でも、なーなちゃん、「新宿で会うんなら、それ以上、遅くなれません」って言うんだもん。「夜、そのまま実家(羽田のほう)に帰る」って言うんだもん!(泣きべそで)
一応、もしかしたら「町田さんとのセックス、めっちゃ気持ちいい! やっぱり実家、帰らなくていいかもー」となるかもしれません。そんなワンチャンにかけてみましょう。
もちろん、上手くいかないときのために、デリヘルも予約完了しております。黒髪ロリ&制服系店で、23時から90分(顔射オプション付き)。Rちゃん(20才)総額3万2千円です。高いなー!
さて、18時になったところでビジネスホテルにチェックインします。1年ぶりです。昨年の年末は、ここに女の子を連れてくることなく終わりました。涙ぐみながら、ティンコを甘触りしつつ寝ちゃったのでした。今回は絶対に、そんな醜態は晒せません。どんなことがあってもTCGを成功させるのです! 
19時を過ぎたあたり、 ピロン♪突然の電子音が。スマホを確認すると、本日の20時にアポっているなーなちゃんからです。どれどれ。
「すいません、30分ほど遅れそうです!」
お! いいじゃないか! 遅れるぶんには全然ありがたいですよ! そのままどんどん遅れて、年明けまで引っ張ってほしい!……っていうか、会ってまず食事するっていうのもいいんじゃない?「メシ奢るよ」とか言って、焼肉やら寿司やらを食べさせて、できるだけ時間を稼ぐ。20時半に会って、そのまま食事をして1時間半。22時まで食べたら、そのままこのホテルに連れてくるまでで30分。セックススタートが22時半。1時間半後に年越し! おぉ! 悪くない、悪くないペースだぞ!
さ〜〜て、ななちゃんが来るまで1時間半ほど時間があります。テレビを付けると、ちょうど紅白歌合戦が始まったところでした。へー、今年の司会はウッチャンなんだ。今知ったわ。去年の今ごろは、まったくアポれてなかったから焦りまくっていたけれど、今年は計画通りなので、かなり余裕を感じています。さぁ、今年こそ読者のみなさんが驚くようなTCGをカマしてやろうじゃないの!
新宿・歌舞伎町。靖国通りのドンキ前は、北風が吹くなか、いそいそと歩く人々の群れ、群れ、群れ。スマホを確認すると、なーなちゃんからの「もうすぐ着きます」の文字。時間は20時25分。待ち合わせは、ドンキの横にあるバス停前です。ちょっと離れた場所で待ちます。すると、ちょっと身長の高い、黒髪の女の子がバス停前にやってきました。グレイのコートに、スキニーのジーンズ。教えてもらっていた服装。ななちゃんです! そっと近づいてみましょう。
……あれ? 近づいてみると、ななちゃん、まぁまぁ可愛くないですか? つり目がけっこう個性的だけど、スラっとしてるし、顔も整っています。悪くないじゃない! アイコンの写真を見て、実は全然期待してなかったけど、こりゃあ大当たりだ。最後の最後に大当たりを引いたかも!
「あのー、ななちゃんですか?」
「あ、はい! 町田さんですか? すみません遅くなっちゃって」
「全然大丈夫。寒いね〜」「寒いですね〜」「あ、そうだ。なーなちゃんって夜ご飯食べた?」
「えー、夕方にちょっと食べましたけど、しっかりは食べてない感じです」
「お! マジ?? 俺、実は食べてないんだよね。どっかで食べてかない? 焼肉でもお寿司でも、なんでも奢っちゃうよ?」
「本当ですか? あ〜〜、でも、そこまではお腹空いてないんですよ。すいません……」
 えー、「すいません」ってどういうこと? 一緒にごはん食べるのはダメってこと? マジかよ。でも簡単には引き下がらんぞ!
「そうなんだー。でも、お寿司なら、ひとつふたつって、自分で調節して食べられるじゃん?そういうのはどう?」「うーん、あの、あんまり時間無くて……」
「でも、まだ8時半だから、ちょっとお寿司つまむくらい大丈夫じゃない?」
そう言うと、ちょっと黙るななちゃん。え? なんかキツい言い方しちゃったかな。
「あのー、実は私、欅坂46が好きで……」
「え? 欅坂って、アイドルグループだよね? 乃木坂の妹分みたいな」
「はい。で、欅坂が紅白に出るのが、21時なんですよ。で、ホテルで観たいなって思ってて。……なので、あと30分くらいで始まっちゃうから……」
マジか!ななちゃん、アイドルファンのようです。読者のみなさんはご存知でしょうが、ボクって、エンコーで会った子をハメ撮りしてその映像をアイドルのPVみたいに編集するのが趣味なのです。もしかしたら、「欅坂46の曲でPV作ってあげるよ」と言ったら、喜んでハメ撮りさせてくれるかもしれません。
とにかく、あと30分ほどで欅坂46が紅白に出てしまいます。急いで、ビジネスホテルへと移動することに。残念ながら「一緒にごはんを食べて時間引き延ばし作戦」は失敗に終わりました。まずい。このままでは、21時にホテルに着いて、そのまま紅白を30分観たとしても、21時半にはセックスがはじまっちゃいます。そうなると年越しまで2時間半! うわ〜〜、微妙に長い!!
ビジネスホテルに到着し、そのままテレビを付ける。ブルゾンちえみがなんか知らない外人と踊っていた。「あ〜、よかった! この後です!」
スマホで紅白のサイトを確認しながらニコニコ笑うなーなちゃん。ベッドに並んで座って紅白タイムです。欅坂46の出番が終わったところでスマホをチラリと見て、思わず身体が硬直した。なんと、21時8分。……え? 全然時間経ってないじゃん?? まだ年越しまで3時間ある。
「あの……欅坂終わったんで、もう大丈夫です。シャワー浴びてきていいですか?」
「あ〜〜、そうだね。じゃあ、先に入ってきてもらってもいいかな」
いつもは、シャワーなど浴びさせないで、「時間無いから、シャワーはいいよ」と、そのままプレイをするのが好きなボク。女の子の生の匂いを楽しみたいのと、ボクのティンコを洗わずにしゃぶらせたいからです。しかし、今回だけはたっぷりと時間を使って入ります。なーなちゃんたら、10分も経たずにでてきてしまったので、ボクは身体から髪の毛までしっかりと洗い、20分弱入っていました。さらに、ドライヤーで髪を乾かす。どうだ、コレでずいぶん時間も過ぎただろう。どれどれ、とスマホを確認すると、21時48分。よし、残り2時間ちょいだ!バスルームから出ると、部屋は薄暗く、なーなちゃんはベッドの中にスタンバイしています。出て来たボクを見て、一瞬、「やっと出て来た」というような、ちょっとウンザリした表情。うん。さすがにね、普通エンコー前のシャワーで髪を洗って乾かしたりしないもんね。
「あの……私、ここを11 時には出たいんですけど、大丈夫ですか?」
「う〜〜ん、そうなると1時間くらいだよね。まぁ、頑張るよ」
「はい、ありがとうございます」
もちろん、「(急いでる振りをしながら、実際はできるだけ時間をかけて年越しまで)頑張るよ」なんですけどもね。できるだけ時間をかけた、ねっとりなスローセックスで気持ちよくさせて、「あ〜〜ん、気持ちよすぎて、実家なんてどうでもいい〜ん。もう年越しまで町田さんに挿入していてもらいたい〜ん!」と言わせてやろうじゃありませんか!
さて現在、ボクはゴムを付けたティンコを、ななちゃんのムァンコに入れ込んでいます。ちょっとユルめのムァンコ、あんまり気持ちよくありませんが、そのおかげでかなりの時間を使っております。ど〜れ、スマホの時計は……23時2分! ええーーーー??? まだ1時間もあんの?? ボク、てっきりあと20分くらいだと思ってたのに!「あの……。もう本当に時間無くて……」
正常位で挿入されているなーなちゃん。まったく「もう実家なんてどうなっちゃってもいい〜ん」みたいな感じにはなっていませんね。おかしいな。
「ごめん、俺、遅漏でさ……」
「あの、本当に……、おかあさんに12時前には戻って来てねって言われてて。みんなでおばあちゃんちに行くんです」「そうなんだ。ごめん、でも……」
「どうしたらイキますか? ゴム外して生とかだったら、イキます?」
ええ? 生?? そりゃあ生でヤレるのはメッチャ嬉しいし、ユルマンも生でヤレば気持ちよくなっちゃうけど……。そうなると、本当にイっちゃうし……。でも、まだ年越しまで50分くらいあるし……。頭の中で様々な考えが走り回る。目の前には眉間にシワをよせて困り顔のなーなちゃん。う〜〜ん、どうしよう
♪ティンティティテットロテットン、テトテトテン〜〜。
不意に枕元に置いてあったななちゃんのアイフォンが鳴りはじめる。チラリと見ると、画面には「おかあさん」の文字。うわ!リアルじゃん! リアルおかあさんじゃん!
アイフォンを見て、ハァーとため息をするなーなちゃん。
「あの……もう、やめたいんですけど…!」
もうダメだ。本気でイヤそうな顔してる。語尾もちょっと強いじゃない!
どうしよう。このまま生でヤッて年越し50分前にフライング射精をするのか? それともここであきらめて、頼んでいたデリヘル嬢に顔射するのか……?? このつり目の黒髪少女に生でハメられるチャンス。かなりもったいない。
……いや、まてよ? ここは一回、生でセックスして射精してしまうのはどうだろう? そしてすぐに帰して、そのままデリヘル嬢を待って、2回戦をしてそちらでTCG、というのは。
でも今、一回イッて、50分後に時間通りピッタリに顔射できるのだろうか? そんな精度は高いのだろうか? ボク、来年44才だけど、そんな芸当ができるのだろうか?? いや、しかし!
♪ティンティティテットロテットン、テトテトテン〜〜。堂々巡りに迷い込んだボクの思考回路を打ち砕くように、再びリアルおかあさんから入電!もう限界だ!
「あの、もう!」「わかったわかった。じゃあやめよう。帰っていいよ。その代わり、射精してないわけだから、ちょっと安くなっちゃうけどいい?」
「え? なんで? いくらですか?」
「イチゴーとか」
「わかりました。もう、最悪!」
そう言って、ベッドから起き上がると、さっさと服を着はじめるななちゃん。「ハァー」とか「チッ」とか、たくさん口からなんか出してます。
まぁ、ノーフィニッシュで終了ですが、仕方ありません。今日は大晦日。あくまでも大事なのはTCG。黒髪美少女との生で気持ちいいセックスをするのが目的ではないのですから。チクショー!(泣)なーなちゃんが着替えている間に、スマホを確認する。そこには見覚えのない番号から15分前に2回の着信が。……あれ? コレ、デリヘル『J』からじゃない? 音を消してたから気付かなかった。慌てて電話してみます。
「はいー、『J』です〜!」
「すいません、本日11時半に予約している町田ですけども」
「あ、はい。1時間前と30分前に確認のお電話をかけさせてもらったんですけども、お出にならなかったので」「え??」
「Rちゃんなんですが、他のお客様に入ってしまいました」
 えええーーー??? どういうこと? マジで??? ボクが生ハメ射精するか悩んでいた時に、そんな勝手に!!??
「ですので、Rちゃんは2時過ぎのご案内になります」「待って下さい! じゃあ、Rちゃんじゃなくてもいいので、顔射オプションのOKな子で、11時30分までに来れる子いますか?」
「少々、お待ち下さい。お調べしますね」
マジか! もしコレでデリヘル嬢が確保できなかったら本当に意味ないぞ! TCGのために積み上げてきたものがすべて無になるどころか、なーなちゃんとの生ハメまでできなかったわけだから、ありえないほどの大損! マジでそれだけは勘弁してくれ!「あの、お金下さい」
ふと横を見ると、完全にコートに着替え、裸で電話しているボクをイライラしながらニラみつけてくるなーなちゃんの姿が!
「ちょっと待って! あと3分!」
「11時45分の電車に乗りたいんですけど。ここから駅までけっこうあるから!」
なーなちゃんのつり目がさらにつり上がる。かわいいけど般若みたい!
「お客様、すいません。オプション関係なく、ご希望のお時間に間に合う女の子がいない状況です。早くても、12時半になりますね」「…………え?」
「まことに申し訳ございません。本日、大晦日ということで、出勤も少ないんですよ。次回以降、必ず、1時間前の確認のお電話には出ていただくようよろしくお願いいたします」
……うそ、だろ? マジで?保険があるから大丈夫だと思っていたのに! いつの間にか保険が解約されていたってこと?? そんなバカな!!!
「あのーー、本当にもう出たいんで」
もうこうなったら金を積んででも、なーなちゃんを引き止めて、TCGを成功させるしかありません。おかあさんの電話も、おばあちゃんの家に行く用事とかも、すべてすっとばすほど金を握らせてやる!「ごめん、あのさ。プラスするから、やっぱり最後までヤラせてくれない?」
「いや、本当に無理なんです」「さっきは1万5千円とか言っちゃったけどさ、最後までヤラせてくれれば、全部で3万円払うよ。そのかわり、年は越しちゃうと思うけど。どう? ね?」
「無理です」
即答! マジか! もらえる金の倍だぞ!? なのにダメ?家族との年越しってそんなに大事なの?? ええ〜い! じゃあさらにプラスしてやる!
「じゃあ、4万円でどう? ほら、実家、羽田でしょ? タクシーで帰っても1万円くらいだから! どう?」
もうこちらも必死です。ここで逃がしたら本当にすべてが終わりなのですから! 2017年も2018年も、すべて真っ黒に塗りつぶされてしまう気がします。ね、お願い! お金好きでしょ? 所詮エンコー女なんだから。
「……あの、すいません。ちょっとお金の問題じゃなくて、実は、おばあちゃん11月くらいから具合悪くて。今、みんな親戚が集まって忘年会をやってるんですよ。で、たぶん、おばあちゃんとの年越し、これが最後になるかもって言われてて」
 ……え? なに? いきなり重い話??
「本当はもっと早く帰らなきゃいけなかったのを、アポのときに町田さんが『夜遅くがいい』って言ってたから……。なので、本当にすいませんけど、早く、おばあちゃんのところに行きたいんです。この時間だから、おばあちゃんはもう寝てるんですけど、12時過ぎまでは、親戚も集まってると思うので」 ……コレはどうにもならんヤツっぽいです。あぁ、もうダメだ。さっきまでイライラ顔してたなーなちゃんが「わかってほしい」って顔で真剣に言ってるもん。他人のババアのことなんてどうだっていいけど……まぁ、もうダメだ、コレは。仕方なく、1万5千円を渡すと、「ありがとうございました」と言って、部屋を小走りで出て行くななちゃん。一人残されたボク。目の前が真っ暗でした。時計を見ると、11時40分過ぎ。テレビを再びつけると、紅白は終わりを迎えていた。
「白組優勝です!」どうやら白組が勝ったらしい。白組司会の嵐のニノが「まっすぐに歩いて行きましょう!」などと言っている。まさに大団円といった紅白。歓声と紙吹雪が広がる。
次の瞬間。真っ暗な夜の空。ゴ〜〜ンと鳴り響く除夜の鐘。『ゆく年くる年』が始まりました。
さっきまでの喧騒を静寂が握りつぶす。静かに重く鳴る除夜の鐘を聞きながら、ふと思った。
「あぁ、除夜の鐘って、煩悩を除去するために108回打つんだったよなぁ」
 ──もう、今年も残り15分。今年もTCGは成功しませんでした。しかも最後の最後で、「生ハメの欲に惑わされる」「欲望に夢中で保険を解約してしまう」「金で解決しようとする」「エンコー娘のババアなんて勝手に死ねばいい。それより顔射させろよと思ってしまう」という煩悩の塊のような醜態を晒してしまいました。しかも大願成就も叶いませんでした。

舐め犬くんのクンニご奉仕体験談|おまんこを舐められたい看護師・美人OL・セレブ人妻・女子大生

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JDのおまんこダブルクンニ御奉仕
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僕は舐め犬として女性に御奉仕するのが生きがいの男です。自己紹介はここまでにしまして、今回は10月頭にお会いした女子大生様への不思議でホットな御奉仕体験をつづらせていただきたいと思います。クンニ奉仕させていただく女性は、僕のブログ経由でご連絡いただくことがほとんどです。9月の半ば、一通のメールが届きました。送り主のJD(女子大生)様は就活中で、面接の予定で東京にいらっしゃるとのこと。もちろん御奉仕させてくださいと返信します。待ち合わせの日。東京駅にやってきたのは、リクルートスーツをお召しになった、黒髪の女性です。堂真理子アナウンサーに似た素敵なJD様です。今日は近くのビジネスホテルに宿泊しているとのことで、そちらに出向いて御奉仕させていただく運びとなっています。お部屋にお邪魔し、JD様が口を開きました。
「アナタを信用してないわけじゃないんですけど、万が一ってこともあるんで、状況を逐一親友に報告させてもらいますね」
 なんでも僕という見知らぬオトコと会うのに際して、不安を感じていらっしゃったとのこと。そのため、僕が御奉仕している最中、ラインを使って親友の女性に状況報告をすると仰るのです。何かあればその方が警察に駆け込む手はずだと。もちろん危害を加えるなんてことはありませんので無問題です。スカートと下着を脱いだJD様の股間に顔をうずめます。JD様は部屋のテレビを観ながら、ときおり「アンン」と可愛らしい声を出していらっしゃいます。就職活動でお疲れであろう股間に、少し酸味を帯びた愛液が流れ出てきます。途中でスマホをいじってらっしゃるのは、例のお友達に報告をしているのでしょう。およそ3時間ほどで「もう大丈夫です」の声がかかりました。 そのわずか2週間後、そのJD様から再びメールが届きました。
〈週末、東京に泊まります。親友と一緒なのですがまた会ってもらえますか?〉
ありがたいお誘いですが、気になるのはお友達の存在です。
〈もちろんお願いいたします。お友達は別のお部屋にお泊りになるんですよね?〉
〈はい。ですが、今回はその子もお願いしたいと言ってるんです。ダメでしょうか?〉なんと! 長年クンニ道具をやっている僕ですが、このような展開は初めてのことです。とにかく週末に、とのことですので当日、待ち合わせ場所へドキドキしながら伺ったところ、リクルートスーツ姿の女性二人がやってきました。JD様と、その親友様です。親友様は照れていらっしゃるようで下を向いたままです。ホテルに到着し、3人でJD様の部屋に入ります。
「あの、まずは私にお願いします。それで、頃合を見て、この子(親友様)の部屋に行ってもらって、みたいな感じでいいですか?」
なるほど。お二人の部屋へ交互に御奉仕させていただくということですね。親友様が部屋から出て、JD様がスカートと下着を脱ぎます。
「この前、実況中継してたら、あの子も『やってみたい』って言い出して。それで今日はこういうことになったんですよ」前回のご奉仕中のラインでは
『いま舐めてもらってる』
『まったりしてて気持ちいいよ』などと赤裸々なご報告をしていたそうです。最近の若い女性は大胆ですね。とにかく目の前の股間に集中していたところ、およそ1時間ほどで、声がかかりました。
「そろそろあの子の部屋行ってもらえますか?」なんだか妙な緊張感が漂うなか、教えられた部屋をノックします。すぐに親友様が顔を覗かせました。Tシャツに短パンとラフな格好に着替えていらっしゃいます。
「じゃあ脱ぐのでお願いします」
 ジュディアンドマリのユキに似ていらっしゃる可愛いお顔が、紅潮しています。ベッドに寝転がり、下着を脱いだ股間に顔を近づけます。ツンとアンモニアのかぐわしい香りが鼻をそよぎます。舌をピトっと這わせ…。「あああん、あんん!」
 驚きました。いきなり大きな声で反応されています。JD様のクールさとは正反対です。親友様は小陰唇をなぞるような動きがお好みのようで、とにかく大声を出していただけました。ふいに声が聞こえます。
「あの、私とあの子、どっちがオイシイとかあるんですか?」「どちらも素敵でございます」
「どっちかと言えば?」
困りました。僕は優劣をつけるなんて立場にはいません。小陰唇に力強く舌を押し付けてごまかしてしまいました。30分ほどで、親友様のラインが着信した音が聞こえました。
「あの、交代してほしいって」
「かしこまりました」
再びJD様の部屋へ。相変わらずテレビを観ながら、下半身ハダカでいらっしゃいます
「じゃあお願いします」
あたりまえのように舐め犬を要求するその様子に、胸がドキドキしてきます。
その後、もう一度の交代を経て計6時間のダブル御奉仕をさせていただきました。お二人の就活成功を心よりお祈りしています。
ご奉仕1人目シックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う
『ブログみました。本当にドエムなんですね\(^o^) /素敵!』
それはドMな僕にご興味を持ってくださった方からのメールでした。静岡で看護師をしていらっしゃる25才だそうです。
『明日の3時から次の日の夕方くらいまで東京にいるのですが、いかがですか?』
ご丁寧な文面で積極的なクンニのご依頼メールを送ってくださる看護師様。急なお誘いですが、もちろん大歓迎です。迎えた当日。パンツルックにコートといった冬の装いで、お待ち合わせの駅に看護師様がご登場されました。お顔はAKBの柏木由紀さんに似ていて、まだあどけなさを残したとても可愛らしい女性です。加えて、厚着の下のバストの盛りあがり具合からして、かなりの巨乳様であらせられることもうかがい知れます。
「はじめまして、会いたかったです」
「今日はよろしくお願いします」
可愛らしいお声で、なんとも嬉しすぎるお言葉。こんなに素敵な女性からクンニ道具として使っていただけるなんて幸せすぎます。あらかじめ僕の自宅に来ることになっていたので、歩を進めます。
「私こんなことするの初めてなんです」
舐め犬はおろか、ネットで人と会うこと自体も初めてとおっしゃる看護師様。とはいえご職業柄、人と接することには慣れていらっしゃるのか、初対面の僕の部屋に着いても臆するご様子は微塵も感じられませんでした。「今日はシャワーとか浴びてきてないけど大丈夫?」
「はい」「汗かいちゃったからムレてるよ。舐めて綺麗にしてね」
僕が椅子にタオルを敷くと、看護師様は下半身だけお脱ぎになり、そのタオルの上に座られます。早速、看護師様の前に跪き、おみ足の間へと顔を潜らせ、クンニ奉仕を始めさせていただきます。
「あぁぁ。超きもちぃぃ」
シャワーを浴びてこなかったというのが納得できるほどの性臭が鼻を刺激します。「ちゃんと掃除してね」と命じられるまま、付着する白いカスも舌で丁寧にお掃除させていただきました。
「癒されるわこれ。ずっと舐めててね」
その間、看護師様は椅子の背もたれに寄りかかり、お茶やお菓子を摘み摘みテレビを観ながらくつろがれます。「はい、足も。一本一本綺麗にね」
そう言って僕の口元に足裏を向け、上から見下ろす看護師様。最初のメール時や、ご挨拶の時は敬語だった看護師様でしたが、早くも完全に目下の存在としてM男を扱ってくださいます。
「ドエムってすごく便利。家に持って帰ってほんと毎日舐めさせたい」
僕も看護師様の様な可愛くて魅力的な女性に毎日お仕えしたいです。クンニ奉仕が2時間ほど経過した頃、「出そう」と仰られました。舌の動きを止めて、唇をぴったりと看護師様のアソコへとくっつけると、「こぼしたらダメよ」と、僕の口へされました。暖かいお小水を余す事無く頂き、「ありがとうございました」と感謝を述べると、「これいいね、便利すぎる」と可愛すぎる笑顔でご満悦のご様子でした。
ご奉仕2人目看護師のクリ
〈まだ変態やってんの?〉
突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
ご奉仕3人目公務員の拭いてないアナルをクンニご奉仕
〈時々ブログを拝見しております、35歳の公務員です。独身ですが彼と住んでいます。いっぱい舐めてほしいな、と思ってメールしています。見た目はそんなに年くってはいないと思いますし、水商売もかつて経験しています。でも、ブログに出てる他のご主人様のように若くもなくそんなに美しくもないと思います。家は世田谷です。よければお返事くださいね☆〉
このようなメールを頂戴いたしました。
彼氏さんがいらっしゃるそうですが、クンニは別腹ということでしょうか。舐め犬サイドとしましては、そういった都会的な感覚ってとてもスタイリッシュだなと肯定的に思います。当然のことながら、快諾メールを送らせていただきました。
明日か明後日の夜なら空いてらっしゃるとのことで、積極的なお誘いに感謝しつつ、僕も早々に予定を立てさせていただき、メールをいただいた翌日にお会いする運びになりました。
場所は公務員様がご指定する都内のビジネスホテルです。ご指示に沿って、公務員様がご宿泊される部屋まで向かいました。ドアがガチャリと開き感動の初対面です。
「いらっしゃい」
「おじゃまします」
ホテルの浴衣姿でお出迎えくださったのは、胸もお尻もグラマラスでとてもセクシーな女性でした。
素っぴんの顔はとてもお若く見え、ぽってりとした唇もエロティックで、いかにも男性にモテそうなタイプのお方です。
「さっそく舐めて欲しいのだけども」
とベッドに腰掛ける公務員様。はらりとはだけた浴衣の下には何も着けておらず、既にスタンバイオーケーのご状態でした。すぐにお返事をし、公務員様の前にひざまづいてクンニ奉仕を始めさせていただきます。ドアを開けてから1分も経っていないかもしれません。たった今、初めてお会いしたば
かりの女性からクンニ道具として使っていただく。その事実を頭の中で反芻(はんすう)するだけで興奮してまいります。
「ああ、気持ちいい」
クンニ道具となって、女性のお役に立てることほど幸せなことはありません。日々なにかと大変であろう公務員様の癒しになるべく、丁寧に舌でご奉仕いたします。
「国田いいね。ずっと舐めてて」
いただいたご指示に従って延々と舐め続けます。
その間、公務員様は横になってクンニ奉仕を受けながら、本当にリラックスされていらっしゃるご様子です。クンニが小一時間ほど経過した頃、急に公務員様は体をビクッと硬直させました。
「ああっ…、寝てた」
ご奉仕に集中していたこともあって気づかなかったのですが、どうやら舐められながらお眠り遊ばれたようです。
「なんか、クンニしてもらってるときに寝られたら普通は怒ると思うんだけど平気なの?」
 間髪いれずに本音をお伝えします。
「その…むしろ嬉しいです」
「クンニされながら寝れるなんて最高だよね。寝てても気分がいいわ。気持ちいいし」
ご満悦の公務員様のお言葉に僕も嬉しくなります。これっていわゆるウィンウィンの関係ですね。
「お尻も舐めて」
そう向けられたお尻に舌を這わせようとしたところ、
「実はさっきちゃんと拭いてないから綺麗にしてね」
とのお言葉が。迷うことなく差し出されたお尻の穴の周りをペロペロと時間をかけてお舐めした後、奥まで舌を差し入れて綺麗にお掃除いたしました。そのお味はいうまでもなく、ほろ苦くて甘酸っぱいのでした。
「ウケる。お前ほんと便利ね。部屋に繋いで気が向いたら舐めさせてたい」
僕と同学年でいらっしゃる公務員様ですが、僕と同等であった瞬間など現世には存在しなかったのでしょう。そう心から思える程に僕を身分の低き存在としてご認識くださっているのがひしひしと伝わってきました。
ご奉仕4人目酒井若菜似美人OLのお尻も舐めいかせる
今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
ご奉仕5人目フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。
ご奉仕6人目お上品なセレブご主人様クンニ奉仕
会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!
ご奉仕7人目舐められ好き色白美脚お姉さん
僕はドMで、クンニ道具として扱われることに快感を覚える人間です。キスやフェラ、挿入など、世間一般の男子が好む一連のセックスには食指が動きません。この性癖に悩んでいた時期もありますが、いまは非常に快適なクンニライフを送っております。僕のやっているブログを見て『ワタシも舐めてほしい』との嬉しいご依頼を頂戴するからです。この新連載では、ブログ経由で舐めさせていただいた女性を、写真と文章で紹介していこうと考えています。
11月中旬、このようなメールが届きました。
『初めまして。舐めてもらうの好きなの。いっぱい舐めてほしい』送り主様は都内の会社で秘書をさ
れていらっしゃる26才。秘書様は僕がM男であることを大変気に入ってくださってるようで、メールのやりとりでも「早く舐めさせたい」「お前を奴隷にしたい」と未だ見ぬM男に対して高圧的な態度で接してくださいます。そんな彼女からいきなりのお呼び出しメールが届いたのは、とある平日の昼間でした。『仕事が早く終わって、いまお前の会社の近くにいるよ。ちょっと出てこれる?』
急なお誘いですが、クンニ奴隷としてはなんとか都合をつけるしかありません。適当な理由で職場を抜けだし、近くのカフェでおちあうことになりました。カフェ店内はお客さんであふれていました。事前にメールでお伺いしていた服装の女性を探します。…そこには圧倒的な美女が、目映い光を放ちながら座っておられました。キチンと揃えられた足と長い髪。コーヒーカップを傾けて窓の外に視線をやるそのお顔は、美しさと可愛いを併せ持つアイドル級のレベルです。まさに圧倒的。その衝撃は、今、この原稿を書いていても心臓の鼓動を早めます。
「はじめまして、国田です」
「あ、どうも。座って」最初から高飛車に接してくださるのは、僕のドMな人柄を十二分にご理解いただけているからでしょう。秘書様は薄い笑みをこぼしながら言葉をなげかけます。
「時間ある?」「はい。少しだけなら」「ちょっとどっかで舐めさせたいな」
仕事中ということもあり、ホテルにしけこむほどの時間の余裕はございません。検討の結果、近くのビルのトイレで舐めさせていただくことに決定しました。足早にカフェを後にし、高層ビルの上層階へ無言で向かいます。人の目を盗みつつ、水のように流れるムーヴで個室へなだれこみました。秘書様は臆する様子など微塵も無いご様子で便座に片足を乗せ、おもむろにパンティを脱がれました。
「はい、きれいにして」 これほどお美しく躊躇のない女性にクンニさせていただけるなんて、舐め犬としてこんなに幸せなことはありません。僕は秘書様のお足元に跪き、感謝の気持ちでクンニ奉仕を始めさせていただきました。外見のお綺麗な女性というのは、どうしてアソコも見目麗しく、かぐわしいのでしょうか。汗やお小水の匂いもほんのり香る秘書様の秘部を丁寧に舌でお掃除いたします。舌で円を描き、ときおり中に侵入させ、鼻をこすりつける僕。秘書様は声を出さず、ピチャピいう音だけが響きます。立ちクンニの状態でお舐めと、頭を手で押さえつけられ「ああ、ほんと最高だね。」
ご奉仕8人目セックスレス熟女クンニご奉仕で欲求不満解消
「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。
彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。
束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? 
お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいました。
可愛らしいプリクラ添付で応募してくれた18才のキミ。まだ3年生なので駄目です。卒業してからまたメールください。というわけで今回は、アナウンサー生野陽子似のかほさん。 23才の登場です。彼氏と同棲して2年合計時間は20分にも満たないそうで。「なめられながら眠るのが夢」とのことですが、さてその願いは叶うのでしようか。 
ご奉仕9人目Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた
〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉
ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。
クンニ道具として舐めさせたい
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕10人目M男くんが舐め友達の黒髪童顔女子大生を一晩中クンニ奉仕
〈はじめまして。19歳の大学生です。ブログ読んで使ってみたいなぁと思ったんですけど、いいですか?もし良ければメールください♪〉
それはうら若き女子大生からのメールでした。
当日、お待ち合わせの駅にご登場されたのは、見た目がまるで中生のような女の子でした。黒髪に童顔、ご友人からも中生にしか見えないなどとよく言われるそうです。
「はじめまして、国田です」
「どうも」
「ひと回り以上も年下の女の子に使っていただけるなんて、幸せです」
「私も年上の人をこき使えるなんてわくわくします」
移動中そんなことばを交わしつつ、僕の部屋であるクンニルームに到着いたしました。
「まず足のマッサージからしてもらおっかなぁ」
女子大生様に指示されるがまま、全身くまなくマッサージさせていただきます。
「じゃあそろそろ舐めてもらおうかな」女子大生様はそう言って、上半身は着衣のまま、おもむろにスカートとパンティを脱がれました。露わになった下半身を無言で僕に向けてクンニ奉仕を促されます。僕も間を置くことなく、すぐさま女子大生様のお股の間に舌を這わせます。
「あぁ、気持ちいい」「いいって言うまで舐めてて。まあ言うつもりはないけど」
僕のクンニのスタンスは〝イカせるクンニ〞ではなく〝心地いいクンニ〞です。
横になって携帯をイジりながらまったりとくつろがれる女子大生様。それを邪魔することなく、音を立てずに丁寧に舐めさせていただきます。
「今日は朝まで舐めてもらうから。口離すなよ」
素敵な命令です。柔らかいモノをお股にあてがった状態で何時間も心地よくお過ごしいただく。それが僕のクンニ道具としての存在理由なのです。「ほんとお前、使えるなー」
足の裏で僕の頭をなでながら、そのような有難いお言葉もくださいました。 
その日が初対面ではありましたが、泊まりでお越しくださった女子大生様は一晩中、欲望の赴くままに僕をクンニ道具として酷使してくださいました。
去り際に女子大生様は、あどけないお顔で、「よし、お前を家来にしてあげる」
と、僕をしびれさせてくれたのでした。
ご奉仕11人目元モデルの主婦様のM男の奴隷クンニ道具
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕12人目性欲処理(クンニ)に使わせて下さいと言ってきた専門学生様
『お久しぶりです。以前メッセージを送った者です。よかったら奉仕してほしいな』
昨年暮れにこのようなありがたいメールが届きました。前に連絡をとった方のようですが、なにぶん忘れっぽい性格のため、即座に思いだすことはできません。ですが、お返事をするうちにはっと気づいたのです。あっ、あのときの女性だ…。その御方から初コンタクトを頂いたのは1年ほど前のことでした。ブログに記載してある僕のミクシーを経由してメールをくれたのです。
『拝見しました☆もしよかったら、性欲処理に使わせて下さい♪ mixiはリア友がみてるので、できたらこちらにメールお願いします。』
送信者のミクシーページを覗いてびっくりしました。ご友人からの紹介文には「お洒落で可愛い」「アイドル的存在」「歌が上手い」と書かれてありました。そして、プロフィール写真には、吉高由里子さん似のめっちゃ可愛い女の子が載っています。とはいえ、僕も良識ある大人のつもりです。法に触れるわけにはいきませんので、『ご卒業後に改めて使ってください!』と断腸の想いで返信したのでした。そして昨年末。あの彼女が19才となり、再びクンニ要請をしてくださったというわけです。現在は専門学校に通われていらっしゃるようです。『私のあそこ舐める価値、他の人よりもあると思いますよ。結構敏感で、ピンク色です。上手になめないとおあずけですよー』その後お互いの休日に合わせ、僕の自宅でご奉仕させていただく運びとなりました。地元駅の改札前で待ち合わせ。パ
ラパラと人が通り過ぎるなか、立ち止まった女性が見えました。彼女はニコっと笑い、近づいてきます。「国田さんですよね? なんかイメージどおりだなぁ」学校でアイドル的存在というのもうなずけるほど可愛い女の子のご登場に、いい歳こいた僕も緊張の色を隠せません。
「国田です。よろしくお願いします」
「よろしくです。今日はずっと舐めててもらいますね」
敬語ながらも高圧的なご指示が可愛いお口から発せられました。ドMな僕はそれだけでも昇天しそうになります。部屋に入った彼女は持っていた大きなカバンからノートパソコンを取りだしました。
「それ、どうなさるんですか?」
「これ、ああ。わたしはネットしてるから、舐めてて」
まるでご自身の部屋かのようにリラックスされたご様子の専門学生様です。
「はい、昨日から洗ってないからお掃除して」
早くも完全に手なずけられた僕は「はい」とだけ返事をしてひざまづき、お口でご奉仕を始めます。「舌入れて」「胸なめて」そのたびに僕はリクエストにお応えする道具と化します。専門学生さまの反応は薄いですが、その気高いお姿に僕の興奮はますます高まっていきました。(僕は性処理道具なんだ)その日はお昼過ぎから終電近くまで、かれこれ8時間ほどのクンニ奉仕をさせていただきました。「また使うから休みは空けててね」これからも専門生様の性処理の道具として生きていけたらと切に願うばかりです。
ご奉仕13人目処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放・恥ずかしそうにおまんこを舐められる
ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。

【エロ漫画】フリーハグはこう楽しむ・ハグフレ(ハグ友)募集にやってくる子といちゃいちゃからエッチへ

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1、私は毎日、出会い系サイトで募集をかけています。40がらみのしがないオジサンですが、会えて、エッチまでできる方法があるからです。ポイントは、その募集文面ひとつですね。こんな感じです。『最近仕事とかプライベートで疲れてしまったので、ハグだけしてくれるハグ友さんを探しています。無理やリみたいなことは絶対にあリませんし、もちろん場所代はこちらが出します。興味ある方は連絡ください。というか、誰かお願いします!笑』
ハグ友なる言葉が一時期流行ったので、それを使わせてもらっているというわけです。我ながら、さして魅力的とも思えない募集の文面ですが、メールはけっこう届き、月に2人ぐらいは会えます。会ってからの流れですが、安いピジネスホテルやレンタルルームに入リます。そこで寝転がって(服は着たままです)抱き合い、ニオイをかいだリモゾモゾしたりするわけです。10分くらいこれを続けたところで一言。
「ごめん、ちよっとだけ興奮してきちやった。イヤじゃなかったらもっと強くギューしていい?」
セックスしていい?とは聞きません。これで「いいよJとなったら、強くギューして、さらにちよこちよことオッパイや股間に手を伸ばします。そのままヤレる可能性は半々ぐらいでしょうか。簡単なわリには高確率であると自負しています。
2、出会い系に付属してるアホみたいなゲームに夢中な女を狙う
出会い系に付属してる、変なゲームってあるじゃないですか。あんなつまんなそうなゲーム、誰がやるんだよって感じですけど、意外にやってる人が多いんですよ。例えばPCMAXの「マックスクロニクル」なんかは、プレイヤーの3割くらいは女。ここで狙うぺきなのは、ランキング上位に入ってるとか、ゲーム内のレベルが異様に高くて、長時間やってることができる女で持て余してますって自分から公言してるようなもんですよ。申し訳程度にゲームを触って、「すごいレベル高いですね一」「よかったらおごるんで、色々ゲームの話聞かせてくれません?」って感じで繋げていけば、5人に1人くらいはメールが続きあんなクソゲーを延々やってるってことは、力ネがなくてヒマを食事くらいは確実に行けるんで、そこからは格安エンコーに持ち込むもよし、正攻法で行くもよリしって感じです。試してみたら本当にピックリすると思いますよ。メールの返信率が全然違いますから。
フリーハグ中国娘にはこう抱きつくのが正解です
地方のスタバでは2階からこんな絶景に出会えます
吹き抜け構造のスタバは全国どこにでもある
皆さんもコーヒーを飲みながら優雅に絶景を堪能してみては?

【エロ漫画】金髪美女のフェラがうますぎると思ったら正体は男の娘!ゲイの竿付きホモフェラだった

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ゲイ専用ハッテン場ビデオボックスの壁の穴にチンコを入れてみた・待ってたのはホモフェラ
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ゲイの聖地、新宿二丁目に「B」という有名なビデオボックスがある。ビデボといっても、AVを借りて自由気ままにオナニーする場所ではない。ハッテン場なのだ。個室の側面に穴が開いており、そこからチンコを出して、顔もわからぬ他の男客にシゴかれシャブられるという、いわば二丁目のラッキーホールだ。さてここ、ノンケの俺でも射精できるのだろうか?
こちらから隣室の男の顔は見えず、コミュニケーション担当は我がチンコのみが受け持つのだから、頭の中で女にシャブられていると妄想すれば…。うん、なんだかイケそうな気がする。善は急げ(善じゃないけど)。さっそく、二丁目に向かおう。思いっきり射精してやるぞ。好みの客が来ていないかチェックしにゴールデンウィーク真っ最中、時刻は14時。新宿二丁目は夜の街なだけあって、この時間は閑散としている。
目的のビルは仲通りというメインストリートにあった。一階にはゲイ向けの本屋があり、壁にマッチョな男のポスターがでかでかと張られている。2丁目を象徴するような建物だ。
そのビルの4階にビデオボックス﹁B﹂があった。入り口の前で右往左往しながら、何本かのタバコをふかして、気持ちを落ち着かせた。よし。自分を鼓舞して雑居ビルの狭いエレベータに乗る。ギーギーと低い音を出すボロさに、心臓の鼓動が早くなる。ほどなく4階に到着。安いピンサロのような芳香剤のニオイを感じながら店内に足を踏み入れた。店内にはアップテンポのユーロビートが流れている。戦いの始まりだ。入り口すぐの右手に受付があり、客とは視線が合わないようアクリル板で仕切られている。そのアクリル板一面には、大量のゲイビデオの写真が貼られている。それぞれに番号が振られており、おそらくは個室に入るときに借りることができるのだろう。
﹁いらっしゃい﹂野太い声に緊張が高まる。
﹁すみません。はじめて来たんですけど⋮﹂
﹁入場料が1100円です。現在、個室が満室なので、待合室を利用してお待ちください﹂
真っ昼間から満室とは、さすがゴールデンウィークといったところか。待合室に移動しようとしたところ、これから退店するであろう客とスレちがった。第一ゲイ発見である。坊主頭でヒゲをはやしていて、いかにもな雰囲気だ。ちらっとこちらを一瞥して、店を出て行った。待合室の暖簾の向こうには、先客が3人座っていた。みな一斉にジロっとコチラを見る。全身を舐めまわすような目つきだ。どうやら、新しく入ってきた俺を品定めしているらしい。先客の3人はみな若い。おそらく20代前半か。大学生っぽい雰囲気で、結構なイケメン君たちだ。テレビのワイドショーでは、東京オリンピックの新競技の特集が流れ、空手の日本チャンピオンの喜友名諒選手がインタビューを受けている。その模様を食い入るように見つめるゲイ3人。全員の頬が緩んでいる。やっぱりこういう彫りの深いイケメンマッチョが人気らしい。2、3分くらいの間隔で、どこからか男がやってきては待合室を覗いていく。どうやら個室にいる連中のようで、好みの客が来ていないかチェックしにきているのだろう。場内アナウンスが流れた。
﹁94番の番号札をお持ちの方~。個室の準備ができましたので、受付までお越しください﹂
やっと順番が回ってきたらしい。下手くそ認定されてしまったようだ
﹁では2番の個室へどうぞ。利用時間は90分ですので間違えないように。それと必ず鍵は閉めておいてくださいね﹂
鍵を閉めておかないと、勝手に入ってくる男がいるらしい。個室の中は漫画喫茶と同じくらいの広さで、パイプイスとテレビ、そしてティッシュがあるだけの殺風景さだった。そして左右の壁には穴が。大きさは野球のボール大で、チンコを入れやすいように、ちょうど腰のあたりの高さに開けられている。相手が気に入らない場合に拒否ができるよう、親切に穴のトビラにも鍵がついている。ロックしておけば、向こう側から無理矢理チンコを入れられることはないわけだ。入室して数分。ガチャッと隣の部屋に何者かが入る音がした。その後コンコンとノック音が。お誘いの合図だろう。意を決して穴のトビラを開く。ニョロリ。いきなりチンコが飛び出してきた。浅黒い仮性包茎のチンコだ。すでに半勃ちである。いったいどうしろというのだ。しゃぶるのはゴメンだぞ。ま、シゴくぐらいならやってやるけど。包茎チンコを軽く握り、一心不乱にシコシコと上下に動かす。大きくなる気配はない。くそっ、こうか?こうか?いつまでも勃起することはなく、ついにチンコを引っ込められてし
まった。下手くそ認定されてしまったようだ。ならば次は、俺が突っ込む番だ。パンツを下ろし、恐る恐る穴の中にフニャチンコを挿入する。さあ、何をしてくれるんだ。が、向こうからのアクションはない。失礼なヤツだ。ギブ&テイクの精神も知らぬとは。さらに穴にチンコをつっこんだまま待つことおよそ10分。隣からガチャッと音がした。どうやら出て行ってしまったらしい。手コキ下手な男に返礼はしたくないってことか。
腕がカモンカモンと手招きを
パイプイスに座ってタバコをふかしつつ、ふと左側の穴を見てみる。
﹁ヒッ!﹂
なんと、ギロっとした黒い瞳がコチラを覗きこんでいるではないか。黙って何を見てるんだよ!リアクションに気がついたのか、今度は穴から腕が飛び出してきた。何がしたいんだ!腕がカモンカモンと手招きを始めた。穴にチンコを入れろというジェスチャーだろう。よし、受けて立とうではないか。気分を盛り上げるため全裸になってチンコを挿入。ツンツンと触られているような感触がある。たぶん指で触っているのだろう。いや、待てよ。この感触は指ではなくチンコかもしれない。気持ち
悪いな。次にリズムよくシコシコされ始めた。これは手コキで間違いないだろう。いったいコイツ、どんな奴なのだろう。さっき待合室にいたうちの1人だったら清潔感があっていいが、ひょっとすれば、すげえ汚いホームレスのような男かもしれない。手コキは続く。壁の向こう側で、ゆっくりと優しく。でもチンコは反応しない。やはり男だと思うとどうにもならんな。相手は女だとムリヤリ思い込もうとしても、そう簡単にはいかないものだ。男は手コキをやめ、突如としてチンコ全体が生暖かい感触に包まれた。フェラだ。ゲイのくせに下手くそなフェラで、常に歯が当たってる。壁越しでは指示もできないし、このままでは噛み切られそうで不安になる。当然、勃起などしない。相手の男もやる気がなくなったようで、穴からでた俺のチンコをほっぽり出して部屋を出て行ってしまった。
﹁なんで? わたしブスじゃないでしょ?﹂
個室を出てトイレへ向かった。廊下は真っ暗なうえに、迷路のように入り組んでいて、前がよく見
えない。通路に長椅子が所せましとおいてあり、スマホをいじっている男がいた。好みの男が来るのを待っているのか、それともただの時間つぶしか。もしや、ついさっきまで俺のチンコをしゃぶっていた男なのでは? そんな疑念が頭をよぎった。男は俺に気づいたのか、コチラをジッと見つめてニヤっと笑った。無視して先を急ごう。トイレで用を足して、外に出たところで先ほどの男に声をかけられた。
﹁一緒にどう?﹂ 暗い中を目を細めてよーく観察する。白い短パンデニムに水色のパーカーを来たワイルドおっさんだ。30代後半くらいか。あいにく俺の目的はラッキーホールの一択なのだ。丁重にお断りしよう。
﹁すみません。そういう感じじゃないんです﹂
﹁え~、なんで? わたしブスじゃないでしょ?﹂
しつこい男だ。ブスじゃなくても無理だっての。
﹁すみません。ダメなんですよ﹂さっさと個室に戻ろうとしたのだが、男が軽くゴネだした。
﹁さっき待合室でチラっと見てから、気になっててさー﹂ え? 待合室? それって30分も前の話だぞ。そんなところから目をつけられていたのか。執念深すぎる。話を聞き流しながら個室へ急いだ。もし、あいつが隣の部屋に入って来たらどうしよう。
知らぬ間にケツマンコ童貞を卒業していたら
このままでは射精どころか勃起も危ういので作戦を練った。穴に入れるだけではどれだけ頑張っても射精できそうにない。なのでスマホでエロ動画を再生して、勃起させてから穴にいれればどうだろう。わずかの刺激で射精できるはずだ。お気に入りの女優をスマホで検索してイヤホンを装着。いつもどおりムクムクと勃起してきた。ムスコの調子は普段と変わらないようだ。軽く自分でシゴいていたところで、右側の壁をノックされた。いいタイミングだ。勃起チンコを穴の中へ。チンコが包み込むような肌ざわりを感じた。これは手の中だろうか、それとも口の中だろうか。
壁に耳をあてると、隣の部屋からハアハアと息が漏れる音が聞こえた。男の低い声だ。息が聞こえるってことは手コキだろう。この包み込み具合は、もしかしたら両手でシゴいているのかもしれない。さっきのワイルドおっさんの可能性もあるが、確認のしようがないので案じていても仕方ない。手コキテクはあるので身をまかせるとしよう。男の声が聞こえないよう耳をふさいで、下半身に意識を集中させていると、股間の周辺が熱くなってきた。よし、そろそろ射精できるかも。と思っていたら、またもや例のネットリとした感触に包まれた。強いバキューム感があるところからも、フェラで間違いないだろう。いや待てよ、最悪の事態を想定していなかった。ケツの穴に挿入させられてるってことはないよな?知らぬ間にケツマンコ童貞を卒業していたら目も当てられないぞ。恐ろしい想像をしてしまったが、亀頭のあたりにペロペロと舌の動きを感じるので、フェラで間違いないだろう。
先の男に比べて上手なようで、バキュームフェラはかなり気持ちがいい。チンコもギンギンに勃起している。しかし、なぜだか射精感が一向にこみあげてこない。勃ってはいるのだが、男の口で射精しないように、頭の中でストッパーがかかっているような感覚だ。俺の本能が射精しないように止めているような気さえする。悪戦苦闘すること10分。相手もしびれを切らしたようで、動きが止まった。そっとチンコを穴から抜き取り、ウェットティッシュで唾液を拭きとる。ふぅ。なんだろう、この虚しさは。

【アダルト漫画】受付嬢デパートガールのお姉さんに卑猥な言葉を言わせるエロ遊び|セクハラあの手この手

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1、104のお姉さんにセクハラ電話のエロ遊び
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「今月のエディターズ」で、新人の山野君が、気になる話を書いておりました。
『番号案内104の姉ちゃんにヤラシイ言葉を言わせる方法を、裏モノ編集部が真面目に議論していた』というやつです。
104のネエちゃんたちは、問い合わせのあった名前を必ず復唱してくれるので、卑猥な名前で問い合わせれば、セクハラプレイが楽しめるってことらしい。
あれ、オモロイいでんなあ。なるほど、そんなエロ遊びがあったんかと、思わず膝を打った次第です。 
しかも24時間、どこにおってもセクハラできるなんて、ナイスな遊びやないですか!さっそく色々と考えながら、
2週間ばかり試してみました。私の興奮エピソードを聞いてやってください。まずは最初に頭に浮かんだキーワード、「オメコさん」から試してみましょう。
「もしもし番号を知りたいんですわ。相手は大阪府、淀川区の…」
「大阪、淀川区…」 
電話の向こうでお姉ちゃんが復唱してくれます。カチャカチャと端末を叩く音も聞こえてきます。
「たぶん中国籍の方やと思うねんけど、王様の王に、オンナ、子供の子で、オーメコさん、やね」
「はい、お調べいたしますので少々おまちください」 
あれっ !?   なんで名前んとこだけ言わへんの?
確認のために復唱するんやないんかい!まあ…、さすがにオメコはストレートすぎたんかもしれへんな。 
よし、ほしたらお次は顔射でどうや。ガンシャなんて名前の人、外国人でもいなそうやけど、会社の名前ならアリやろ。
「もしもし、大阪西区の会社なんやけど、願うに会社の社でガンシャ、お願いします」
「はい、大阪府、西区の会社名で、ガンシャ、ですね。…お届けはないようです」よっしゃ〜い!確かにいま顔射って言いよったで〜!こんな真っ昼間から顔射だなんて、助平なチャンネエやなあ。よ〜し、この調子でどんどん参りましょか。
顔射と来たら、パイズリでしょう。これも人の名前じゃ無理があるので、会社名でいっときましょ。
「もしもし、大阪府住吉区の、パイズリコーポレーション、お願いします」
「大阪府、住吉区の、パイズリコーポレーション…、お届けは、ないようですね」
わはは! あるわけないやろ。しかしクソ真面目な声で、パイズリコーポレーションって。お姉さん、変態ですやん。このコーポレーション、応用が利くから便利やね。お次は我慢汁コーポレーションで行ってみよう。
「我慢汁コーポレーションでお調べしまたが、お届けはないようです」
うっわ〜我慢汁も言ってくれたで〜。やっぱりもう少し直球寄りで攻めてみたい。そうやな、クリトリスでいこか。これは裏モノ編集部でも言わせてたみたいやけど、イケるんやろか。リース会社ってことにすれば自然かな?
「もしもし、大阪港区のリース会社で、クリトリース、お願いします」
「大阪港区の、クリト、リース。クリト、リースでのお届けはございません」
微妙に「クリト」と「リース」の間にマが空いとったけど、きっちり2回も言いましたで〜。リース会社ならホンマにありそうやし、思わず口にしてしまったんやろね。興奮しますな〜。クリちゃんがいけるなら、大抵のもんは大丈夫やろ。もっと下品な感じで、センズリはどうや。
「もしもし、天王寺区の会社で、センズリ企画、お願い」
「はい…、お調べいたします」あれ、またまた復唱ナシや。やっぱりセンズリはストレート過ぎたんかな。もしや、下品なワードはハジかれるんかもしれん。
下品な感じなら「もっこりチンポ」でどうや。これは熟語やし、だいぶストレートやで。居酒屋もっこりチンポ村とかならありそうやろ。
「大阪府吹田市の飲食店なんやけど」
「はい。大阪府、吹田市…」
「居酒屋、もっこりチンポ村で」
「…そのようなお名前での登録はないです」
あれ、やっぱり言わんのや。ということはやで、逆を考えれば、彼女は言葉の意味を知ってるからこそ、あえて復唱しなかった、ということになりますな。センズリももっこりチンポも、頭に意味を浮かべたからこそ復唱を拒否したってことやね。 
なんや、こっちの方がむしろ興奮しますがな。

2、必ず手が触れるペットショップ
ワンちゃんを手渡すときは胸に必ず手が触れるペットショップではこんなリクエストを快く受け付けてくれるさすがにこれ以上のオイタはまずいが近ごろのブームを受けペットショップは急増している。イイ時代になりましたな〜
3、ネズミの国のぬいぐるみはセクハラにも寛大らしい
先日、ネズミの国でとんでもない光景を目撃しまして
ご存じかもしれないがネズミの国にいる小柄な着ぐるみの中身はすべて若い女性だ
わざと改札に引っかかって後ろの巨乳にぶつかるオッサン
道端でしゃがみこむ肩貸してオヤジの魂胆
4、アルコールを使ってセクハラしまくる
セクキャバって、女のコが膝の上に乗っかってくれるじゃないですか。股間をグリグリ押しつけるような感じで。そこでオレがやってるのが、この漫画の作戦です。アラームをセットした携帯電話がポケットの中でブルブルブル。女のコはビックリして、あっ、あん、いやん。ローターみたいで楽しいですよ。
セクキャバ嬢に生チンコを握らせたい。そんな願望を持つ私が編み出した技です。闘いてください。ます前提として、セクキャバでは客がバンツを脱ぐことは許されません。そんなことをしようものなら、店員がすっ飛んできてソク退場です。
しかし一方で、セクキャバ嬢自身は、客のチンコをナマで触ることに抵抗を感じない人種です。当然でしょう。自分の乳や、場合によっては股間まで客に触らせている彼女たちが、今さらチンコタッ
チごときに何をビビるというのか。ということは店員に見つからす、嬢に生チンコを触らせる方法さえあればいいわけです。
ノーバン状態で、ポケットに穴を開けたジャージスボンを履いてセクキャバに行くといラ発想は、こラして生まれました。隣についた嬢の手をポケットに導き入れ、「ちょいとモミモミしてよ」
これなら店員にも怒られないし、嬢も安心、俺もハッピーになれるといラ話です。
俺の趣味は、ビジネスホテルなどでおなじみ、マッサージサービスのおばちゃんとセックスすることだ。むろん建前上は健全なサービスを謳つているため、常にエロい展開に持つていくことはさすがに厳しいが、これから紹介するテクニックを実践すれば成功率6割ほどには持つていける。
●浴衣の下はノーバンで
基本中の基本だ。マッサージ中のチン見せは、いわばこちらがエロサービスに期待してることを知らせるサインである。これがなくちゃ始まるものも始まらない。
●マッサージ時間は長めに
これも基本事項だ。あらかじめ基本コースの倍の長さで予約して金を稼がせてやれば心証も良いし、こちらも余裕を持つて行動できる。
●マッサージの途中でケーキかビールをここからが本題。マッサージの途中で「もラ十分コリも取れたからケーキ(ビール)でもどラ?」と切り出し甘党にはケーキを、酒好きにはビールを勧めるのだ。仕事を中断し、くだけたコミュニケーションをとることでおばちゃんは心を許しはじめる。あとは太ももをさすり、にじり寄つていくまでだ。ちなみにフェラまではいけても、本番を拒む女が時々いるが、そんな時は5千円ほど握らせよラ。あつけなく落ちる。
居酒屋やバーでわびしい男2人飲み。おっ、すぐそばで女がコンビで飲んでるぞ。
そんなときは下手に声をかけるよりも、手紙作戦が有効だ。
『一緒に飲みませんか?』
でもこれだけじやまだ弱い。というか怖い。キモい。
ところがどっこい、メッセージの横に自分たちのヘタクソな似顔絵を付け加えるだけで、怖さがさっぱりなくなってしまうのだ。女たちが軽く笑えばすかさす
「これがあいつで、これが俺。似てない?」
と会話につなげよう。
昔、アルコールに目薬を垂らすと、飲んだ人間がたちまち泥酔するなんてウワサがあったが、今の目薬の成分ではそんなことは起きない。
現在、目薬に取って代わる液体は、咳止め用シロップのブロンだ。こいつを小さじ1杯分ほど酒に混ぜれば、反射神経の働きを抑制する成分とアルコールの相乗効果で、キョーレツな認J感をもたらすのだ。さっさと酔っ払ってしまいたいときに自己責任でどうぞ。
コンパで知り合った直後は何度かやりとりしたが、もラ長く連絡を取ってない一一。
そんな女に久しぶりにメールしたい場合、<ご無沙汰です。元気にしてますか?>なんて普通に送っても、返事が来る確率は極めて低い。下心感がハンパないし。では、どうするか?
正解は、ウソの転職報告だ。
〈久しぶりです。このたび00に転職しました。これからもよろしくです〉
連絡報告っぽいので不自然さは半減し、さらに00に有名企業を入れれば女の興味心も煽れる。経験上、食いつきはますますです。
新幹線に乗ったとき、女性客の隣の席に座るにはどうすればいいか。これって男なら誰もが考える問題では。自由席は基本、女の隣には座りにくい。他が空いてるのに、どうしてここへ? となる。私の作戦を教えよう。向かうは指定席である。2列席の通路側なんかはだいたい空いてるので、女の隣を見つけて、とりあえす座ってしまう。さもそこの券を持っている感じで。そして車掌が検札に来たときにキップを購入すれば問題ナッシングだ。
出会ったばかりの女のコをメシに誘ったときに使ラテクニックだ。
ポイントは、この段階までこちらの職業ははっきりと明かさないで、「商社関係」くらいにとどめておくこと。そしてお会計の際、あえてスタッフに領収証を頼む。
「宛名はどうされますか?」
「三井物産で」
ここで初めて一流企業を偽るのである。自分から積極的にハイステータスをアピールするのはやら
しいけれど、この流れならば自然に社名がバレてしまった形なので、やらしくないラえに、女はあっさり信じ込む。その後の食いつきがぐっと変わってきますよ。
知り合った女との連絡先交換は電話番号ではなく LINE の ID が主流になった。根っからのストーカー気質の私はここに思わぬ効用を見出した。女の LINEの ID を twitter で検索すると、けっこラな確率でひっかかるのである。こうなれば女の日常を覗き見し放題だ。なんせ twitter は日常をダラダラと蓄戒心なくダダ漏れするメデイアだ。どこで何を食った、今日は誰とカラオケに行っただのに加えて女の自画撮りもばんばんアップされる。
キャバクラ好きの私は、よくキャバ嬢の LINE の ID で検索をかけて彼女たちの日常を覗いている。女と LINE を交換したら、すぐにtwitter で検索。これで毎日のストーカーライフに新たな彩りが加わるだろう。 女がバカなのは、男がカラオケで唄ラ曲を、自分への気持ちを伝えてくれているメッセージと勘違いするところだ。こっちは知ってる曲をめっちゃテキトー選んでるだけなのに。みなさんも出会ったことはないだろラか。「こんなの歌われたらグッときちゃラよ」とか言ってる女を。なわけで、我々が知っておくべき曲は、クサい歌詞がオンバレードのラブソングだ。「00ちゃんに贈ります」とかなんとか付け加えればなおよろしいかと。
お見合いパーティで女性から
「何回目?」と聞かれた場合、「初めてです」と答えてしまラあなたの気持ち、十分わかる。私も昔はそうだった。
何回か参加していると答えると、いかにもモテない男っぽく思われそうなのに対し、「初めて」はナチュラルなカンジがして好印象を持ってもらえるという判断からだ。
しかし実はそれ、正解ではない。
「こラいラとこ、何回目なんですか?」
「2回目だよ、1年以上ぶりだけど」
「へぇ~」
「前来たときはカップルになって付き合ったんだけどね」
「ってことは別れちゃったんですね」
「うん、ちょっと前にフられちゃってね」
正解はこれ。自分が真面目な意識でパーティに参加していると思わせられるからだ。
具体的に付き合った期間を聞かれたら、「ちょうど一年くらい」と答えておこラ。真剣交際していたことを顕示できる。こういう下地をつくっておけば、いさホテルに連れ込もうとし て「まだ付き合ってないからダメ」とグダられた際、「じゃあ付き合おう」と答えたときの説得力がぐっと変わってくる。シンプルな発想から編み出したシンプルな手法だ。
·街コンは週末開催がほとんどなので、男性参加者はみな私服を着ている。
·男のスーツ姿に目のない女は世間にゴマンといる。
以上のことから、街コンでスーツを着ていけば、他の男たちより目立てるラえに女ウケも抜群ってわけだ。
街コンの費用は5千円,..7千円とけっこう萬い。確実に女をゲツトできる保証もないのに、そんな額を支払う気になどとてもなれないものだ。なので俺は、最近の街コンでよくある、希望者のみ参加の二次会から顔を出している。わすか2千円程度で済むからだ。
一次会の店舗はホームページなどで判明するので、終了時にその周辺をうろついてれば、二次会への案内をする主催者が見つかるものだ。わかりにくければ一次会参加者(いかにもな2人組)に尋ねてみてもいい。二次会に参加する女ってのは、一次会で満足できなかったからそこにいるわけで、必然的に出会いに対するモチベーションも高い。
主催者側はこのような途中参加を許してはいないが、二次会の受付では、街コン参加者の印であるリストバンドが不要(一次会終了時に捨ててる人が多い)なため、他の連中と一緒に紛れて入り込めば、ます見咎められることはない。
友人と、その彼女、そして自分。3人一緒くたで仲のいい間柄のバターンがときにある。ドラマにありがちな関係というか。その友人カップルが別れた直後、オレはいつも鬼になる。彼女をなぐさめるフリをしながらこう言うのだ。
「まあ、アイツもしょっちゅう浮気してたみたいだし、別れて良かったんじゃないの?」女は驚く。えっ、あいつ浮気してたんだ。別れたとはいえ、なんだか許せない。復讐心が燃え上がる。あいつが浮気してたなら私だって…。
厳密には彼女が今後誰とセックスしようが浮気にはならないのだが、女の思考とはそういう理詰めのもんじゃない。別れたあとで自暴自棄になることがイコール復讐になるのだ。
背中を押すために「実はオレ、00ちゃんのこと好きだったんだよね」ぐらいのことを言えば、彼女は意を決して股を開いてくれることとなる。
以前、裏モノで紹介されていた催眠術師のトリックを利用して、日々セクハラを楽しんでる者です。
ます飲み屋のオンナにこんな感じで話を持ちかけます。
「催眠術かけてあげるよ。両手をアーメンの形できゅっと握って、両方の人さし指をVの字に広げてごらん」そしてこう。
「指の間をジッと見つめて。だんだん両指が閉じていくよ。ほらほら、少しすつ指が動いていくよ」必す両指は閉じていきます。体の自然な反応で。
しかし女は催眠術だと信じ込むので、こうなればもうこちらの思うツボ。「次は腕を重くするよ」とか「眠くなるよ」とか、いかにもなことを言って、さりげなく胸や尻を触ってやるのです。

市役所の妊婦や経産婦向け母乳出し練習のおっばい教室に参加した巨乳フェチ男感涙

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オレは生粋の巨乳フェチである。顔はブサイクでも乳さえデカけりゃノープロブレム。キャバクラや出会い系の女をなりふり構わず口説いて回り、これまで30人ほどのD力ップ以上とハメてきた。ところがここ数年は、全く機会がない。4年前の長女の誕生に続き、かみさんが二人目を妊娠、遊ぶ金が激減したのだ。鳴呼、オレはこのまま男として枯れてしまうのか。そんな悩める中年男に、昨春、天啓が下された。しかもそれが図らずも、オレの小遣いを減らした出産に関係していることだったから面白い。
人妻のおっばいがタダで拝めるなら
4月某日。所用で地元の市役所に出かけたところ、広報掲示板に奇妙な貼り紙を見つけた。『おっばい教室生徒募集』
こんな公共の場でおっばいとは何なんだっ焦り気味に説明文を読むと、なんてこたあない。妊婦や経産婦(すでに子供を産んだ女性)がシッカリ母乳を出せるよう、オッパイのマッサージ方法や、妊娠中の過こし方を講義するらしい(この手の教室は全国の自治体で実施されている)。あまり詳しく覚えちゃいないが、確か嫁が長女を産んだ頃も、「乳首が痛い」だの、「胸が張るだの毎日のように言っていた。なるほど、そういっことなら、今、第二子を妊娠中の嫁に参加を薦めてみるか。興味を失いかけたそのとき、貼り紙の隅に小さな文字を発見した。『単独男性参加可』思わず笑いそうになった。ハプニングバーじゃあるまいし、単独男性可って。でも、待て。おっぱい教室に男がー人参加してどうなるのだっまるで意図が読めないが、妙に股間が痩いてきたのも事実。ちょっと確認してみっか。主催部署の2階福祉課へ足を運ぶと、担当のオバハンが言った。
「外出がつらい奥様に代わって、お父さんに母乳の出し方やマッサージなどを学んでもらうんですよ。失礼ですが、今、奥様は何ケ月ですかっ」
「えっ、ええと5ケ月だったかな。2人目でして、長女のとき、かなり苦しんでいたものですから」「あら。じゃあ、御一緒に参加されたらいかがですか。料金はかかりませんから」
オバの話によると、授業は原則週ー回、市の国際交流センターで行われるらしい。現在、生徒数は30人前後で、男性の単独参加はー人いるかいないかといっ状況だそうだ。幸いオレは自営業のため、平日昼でも時間の都合はつけられる。参加してみようか。もしかしたら、もしかするかもしれんし。オレは巨乳フェチであり、断じて妊婦フェチではない(黒い乳首が苦手)が、人妻の乳房をタタで拝めるなら、それはそれでいいではないか。
妻を助けてやりたくて参加しましたー
翌日、役所の福祉課で手続きを済ませた。必要なのは、母子手帳ー冊だけ。特に免許や住民」示などの身分証明書は求められない。そして翌週、初の授業を受けるため、会場の国際交流センターへ足を運んだ。参加者はパッと見、30名ほどか。今にも産まれそうな腹の大きな奥さん。見た目じゃ全然わからない若妻。嫁さんと旦那という力ップルが2組。単独参加の男はオレー人だ。覚悟はしていたものの、やはり気まずい。「皆様、はじめまして。当講座の総合責任者の××と申します。これから半年、皆様とお付き合いさせていただきますので、よろしくお願いします」講師の説明が始まった。何でも、初回のオリ工ンテーションを合わせて8回は講義が主体で、実技が始まるのは2カ月後らしい。つまり、それまでオッパイは拝めないってことか。
この後、参加者が自己紹介を行い、やがてオレの番が回ってきた。ここは、胸を張ってマジメな父親を演じるしかない。「前回の出産で妻の乳房が張り、たいそう辛い思いをさせましたので、今回は全力で助けてやりたいと考えてます。現在、妻は外出すると流産の危険があると診断され、私ー人の参加になりますが、皆様よろしくお願いしますー」言い終えるや、会場内に拍手が鳴り響いた。全員が満面の笑みである。口から出任せの挨拶だが、正直、悪い気はしない。ちなみに、これは後で知ったことだが、妊婦の大半は非協力的な旦那に対して不満を抱いており、オレみたいな夫に尊敬の念を抱くらしい。単なるオッパイバ力なのに、これは嬉しい誤算だった。翌週、初の講義に出席した。本来の目的からすれば、8回目の実技から参加すればいいのだが、第2回以降は6名ずつのクループに分かれて課題をこなし、後々の実技もグループ毎に行われるとのこと。オレは心秘かに、グループの班長になろうと考えた。リーダーなら、何かと事がスムーズに運びやすいはず。オッパイだってモミモミし放題のはず。実に安直な発想である。講師の采配で、オレは4班に配属された。鈴木紗理奈似のヤンキーっぽい若妻(出産済み)、しよこたん似の推定ー力ップ(妊娠5カ月)、中には、山田花子似(妊娠4カ月半)やハリセンボンの死神似(妊娠7カ月)も混ざっているが、なかなかヤル気の出そうなグループである。肝心の班長も、立候補制で、自ら申し出てすんなりと決まった。しめしめ、思い通りの展開だぞ。しかし、一方、授業は退屈極まりない内容だった。
産婦人科の先生が感染症や流産、妊娠中毒など妊婦が注意すべき疾病について、刻々と説明されるだけ。正直、眠気を抑えるのに必死だ。3回目の授業も似たりよったりだ。看護師さんが先生となり、赤ん坊の人形で入浴や着替えのやり方を学んでいく。はあ、つまらんのう。オレの興味はもっぱら、周囲の人妻に向けられた。最近の若奥様たちは妊娠しても色気づいており、妊婦用のローライズを履いたりして、妙に艶っぽい。それに、子供ができるとオッパイの力ップが2-3つほど上がるらしく、DやEクラスは並、教室には、しょこたんのーを筆頭にGやHレベルがゴロゴロ転がっていた。見てみたい。触ってみたい。しゃぶってみたい。巨乳フェチにはたまらん環境だが、断じて口説くことはできない。なんせ、この場のオレは身重の妻を気遣いする模範的な旦那である。もしョコシマな考えを持ってることがバレたら、二度と参加できなくなるだろう。今は待つ。ひたすら待つのみだ。
意外に疲れる乳房マッサージ
ついにその日はやってきた。講師が窓のブラインドを全て閉め、脱衣を命じたのだ。実技の開始である。総勢閥名のママたちが、一斉に服を脱ぎ始める。次々に飛び出すハンドボール大の巨乳が。で、でかいっ。でも、乳首が黒い・・。しかしそれは、オレの想像ほどではなかった。大半が東北出身だけに元々色素が薄く、エロ写真で見たようなエグさはない。特に、我が班のアイドルしょこたんなど、かなりの色白で、着色してようやくピンクと赤の中間色になったぐらい。ちょっとでいいからなめてみたいなあ。欲望をひた隠し、目の前に座っていた紗理奈のオッパイを蒸しタオルで拭き始める。優しく、フェザータッチでスルーリ、スルーリ。「ちょ、ちょっと西川パパ、くすぐったいよー、あははははは」「も、申し訳ない。触れるのが怖いんですよ」「ううん、優しくしてくれてありがと。敏感になってるから、これぐらいでちょうどいいの」そりゃ、そうだよね。だって君、今ので乳首が立っちゃったもんね。んじゃあ、もう片方もスルーリスリスリ。恥ずかしそうな表情を浮かべる紗理奈にMッ気を感じつつ、オレは先生の言われた通りに彼女の乳房を操み始めた。
「こうかな?痛いですか?」「い、いえ、大丈夫です」こうして書くと官能小説のようだが、実際には真面目な表情で臨んでおり、現場にエロい雰囲気はない。もっとも、オレの心は真逆だ。パンと張った若い娘の巨大乳房を操みまくり、すっかり股間充血である。本当はもっと強く操みたいんだよ。紙めたいんだよ。にしても、馴れない体勢で乳房ヘマッサージを施すのは、かなりのハードワークだ。こんなに疲れるとは想像もしてなかった。搾乳の授業も、同様に気疲れを覚えた。お乳の出の悪い女性が、前もって晴乳ビンに保管しておく講義なのだが、相当神経質にならないと、母乳を汚してしまう恐れがある。当初オレは、母乳とは乳首の先端からように出ると思っていた。が、実は頭頂部全体から疹み出てきて、これをキレイに注入するには、それなりのコツが必要なのだ。いやあ妊婦は大変だ。とはいえ、乳首マッサージでしょこたんや、時には花子の巨大乳首をコリコリ操んでいると楽しくて仕方ない。はああ、舌先でチロチロしたいっー
あのう、私、フェラが得意じゃないんです
無事にオッパイマッサージが終わり、当初の目的は達成された。が、その後もオレが教室に通い続けたのは、ほかでもない妊娠中の性生活という講義があったからだ。何でも、5カ月目の安定期に入ると、妊婦も性欲が湧くらしく、その間、どんなセックスなら安全なのかを教えてくれるらしい。また、安定期以外で夫の求めに応じられないときは、どう対処すべきかも力リキュラムに含まれていた。その間、浮気でもされたら一大事。妊婦たちには、赤ちゃんの次に大きな関心事だという。講義に現れたのは、産婦人科の女医さんだった。雰囲気からして、まだ独身のようだ。出産も結婚も経験のない女性に、母親たちを納得させられるのか?オレの心配をよそに、先生が2体の人形を使って講義を始めた。まずは、男女を横にして、バックの力タチで布のペニスを布膝に挿入してみせる。妊婦たちは黙って聞いてはいるが、みなそれぐらい誰だって知ってるよーとでも言いたげな表情だ。彼女らが聞きたいのは、非安定期に、いかに旦那の性欲を処理するかだ。みな具体的な方法を知りたがってる様子なのに、先生は「ダンナ様の年齢毎に週に何回か出してあげましょう」としか言わない。これじゃ誰も納得できないだろう。たまらず、我が班のボケキャラ花子が口を開いた。
「あのお、私、フェラが得意じゃないんですけど、手でする時にいい方法はありますか?」会場に押し殺した笑い声が漏れる。対して、先生は構わず涼しげな顔で答える。「それでしたら、潤滑ローションをお勧めします」プッ…。今度はオレが思わず吹き出してしまった。先生も彼氏に求められて使ってんのかな?花子が質問を続ける。「妊娠してからクリでイクとお腹が張るんですけど、大丈夫で
しょうかっそれと、拒否するとフテ腐るんです。どの様に言えばいいですか?」
ブハッ、ブハハハハハッー耐え切れずに、教室中が大爆笑の渦に巻き込まれる。当の花子はよほど深刻なんだろう。唇を真一文字に締めたまだ。そして、先生は、顔を真っ赤にしてうつむき・・
「花子ちゃんはいいよね。妊娠中でも求めてくるんだもん。ウチなんか、もう全然ダメダメだから」帰り道、たまたま一緒になった紗理奈が漏らした。盛り上がった性生活の授業の後だけに、こく自然なことばである。「どうしたらいいと思う?」どうもこうも、一度子供を産んだ嫁に、旦那が性欲を無くすのは、このオレが一番よくわかっている。でも、これが他人の嫁さんとなりゃ、話は全く別。急にムラムラしてきた。「車で来てるの?」「ううん、バスで…」「じゃあ、家まで送ってってあげるよ」「え、いいの。助かるー」「でも、どうせなら話ながらドライブでもしてみない?」「賛成ー」駐車場で彼女を車に乗せ、見通しのいい山麓まで走らせた。道中の会話は、もっぱらセックスに関する話題だ。「しばらくHしてないんだあ。ダッシュボードに、ビデオ屋から借りたAVがあるんだけど、見てみる?何かの勉強になるかもよ」人気のない場所に車を止め、DvDを取り出す。紗理奈は少し驚いたような表情をした後、何も言わず笑っている。カーナビの画面に、痴態が映しだされる。ローター責め、シックスナイン、立ちバック。彼女の息。つかいがどんどん荒くなっていく。そっと手を握ると、汗まみれの手の平で強く握り返してきた。オレたちは、そのままホテルに向かい、交わった。半年以上こ無沙汰だったとあってか乱れぶりたるや並大抵じゃない。嬉しい誤算だったのは、紗理奈がしよこたんにその事実を話し、彼女からも誘われたことだ。しよこたんもまた、安定期に入ったものの旦那に相手にされ驚いたのは、なんと彼女、中学校から援助交際しまくりのヤリマンで同級生の旦那とは、出来ちゃった婚だったらしい。が、さすがに妊娠中のオンナに挿入するのはリスクが大きい。2人で2時間かけてたっぷり性器をなめあい、最後はほのかに赤い乳房へ射精させていただいた。
軽い気持ちで参加したおっばい教室。思わぬ御馳走にありつきまた子供が欲しくなったオレである。愛妻家の皆様も、そうでない遊び人の方も、一度、地元の役所を訪れてみてはいかが。

おっぱい星人日本一はどこだ!バストの大きい巨乳を追え

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
3千円でおっぱいのみ募集でボインちゃんを釣り上げる
画期的! 道行く巨乳を3千円で揉む封筒作戦
サクっと巨乳を弄ぶだけでいいってときありますよね
出会い系で。おっぱい募集をかける
『参』は3千円の意味です
メールが殺到します
プチエンコーって意外と需要あるんだよな
出会いカフェ嬢は収穫ゼロより千円を選ぶ
たった千円で乳を揉ませてくれる女の子がいるんです
そのタイトルどおりもみたい男と、もまれたい女がたった千円で募集をかけている
岩手県の女性は巨乳が多い説を突撃取材で確かめる
文部科学省が全国女性のバストサイズの県別平均値を出したところ、岩手県のオンナは巨乳だらけなのだという。本当のところはどうなのか、岩手県の女性は巨乳が多い説を突撃取材で確かめてみました。

なんでも岩手県のオンナは巨乳だらけなのだという。いや、この言い方は誤解を招くか。正確には、文部科学省が全国女性のバストサイズの県別平均値を出したところ、岩手県がもっとも大きいというデータが出たそうだ。なんで岩手が?
諸説あるらしいが、もっとも有力なのは豆腐説だ。岩手県の県庁所在地、盛岡市は一世帯当たりの豆腐消費量が日本一多く、その植物性たんぱく質のおかげで胸が大きくなったのではないか、というものだ。ま、理由などどうでもよかろう。
わんこ蕎麦のおかげだろうと冷麺のおかげだろうと、とにかく岩手の女の乳はデカイいという事実こそが重要なのだ。あっちを見ても巨乳、こっちを見ても巨乳、あら、こちらには爆乳が。そんな天国のような町、行ってみないでどうするよ!
盛岡駅に下り立った俺は、さっそく市の中心部、『大通り』へ向かった。粉雪の降る商店街を歩きつつ、道行く女性の胸をすれ違いざまに凝視する。さてと、どんなもんかいのう。1人、2人、3人…さほど目立つ胸はない。寒さ慣れしているのか薄着のコも多いのだが、胸はいたってフッーだ。期待はずれも甚だしい。いや、服の上からだけでは何とも判断できんな。脱げば結構スゴイことになってるのかもしれんし。
ちょっとあそこにいる2人組にでも聞いてみるか。彼女ら、見た感じ、おそらくBカップ程度か。脱げばどうなのよ、キミたち。
「ちょっとごめん。話を聞きたいんだけど」「はい」
「なんかね、岩手は巨乳が多い県だと聞いてるんだけど、2人はどうなのかな?」「え?」
「今は服着てるからわかんないけど、実際は何カップぐらいなのかと思って」
途端に怪語な顔になった2人は、小声で答える。
「…Dです」「私も・・・一緒です」おいおい、Dってか。そこそこデカイ部類じゃないか。これがDなら、その辺の.たちはみんなDかEだぞ。着痩せするってやつですかね。
「ところで、豆腐ってよく食べる?」「ああ、食べますねえ」2人の答を聞いて驚いた。毎日必ずといってど食べているらしい。

岩手巨乳説、かなり信想性を帯びてきたのでは。さすがにナマ乳までは拝ませてくれなかった彼女らだが、話を聞いて、どのコも服を脱げばボヨーンと飛びだしてくるような気がしてきた。さらなる客観的事実を得ようと、下着売り場へ向かい、担当のオネエさんに聞いてみる。
「やっぱり大きいサイズがよく売れるんですか?」
「そうですねえ、DやEはよく動きますね」「あ、やっぱり?」
「確かにCサイズは売れないかもしれないです」「AやBは?」
「そこそこ動きますけどねえ」
動くんかいな。ではそろそろナマ乳を拝ませてもらうとしよう。拝むのみならず、操んで触って吸いまくる。今回の岩手訪問の最大目的だ。まだ夕方の4時。ナンパをするには早すぎる。ならば行く場所はひとつ。人目を忍ぶように商店街途中の階段を上ると、そこにテレクラはあった。むろん、活気はない。
「1番の部屋へどうぞ」
狭い個室に閉じこもり、コールを待つ。岩手巨乳説が正しいのであれば、たとえランダムにつながった相手であれ、かなりの高率で巨乳に違いない。5分後。
「もしもし〜」「もしもし」
「こんにちは、盛岡のコ?」「うん」「どんな人を探してるの?」
彼女は1.5での割り切りを希望する22才ケイコ・大通りの近く、県庁裏付近に住んでいるという。あえて胸のサイズは聞かないことにした。下手にスケベ心を露にするのもマズかろう。会ったときのお楽しみだ。
「じゃあ、会ってみようか」
「わかりました。岩手銀行の前から電話します」
「うん、待ってるね」
自動車で迎えに来てくれたのは、貧相な表情とツヤのない髪の毛を持つオンナだった。
フーゾク関係はどうなんでしょうね。ヘルスとか。みんなパイズリが大得意だったりして。素股なんかより全然ポピュラーだったりして。ところがこれが、さらに俺を失意の底へと落とし込むことに。あくまで傾向を探らればと、写真指名ナシの冒険を挑んだところ、むっちゃチビの貧乳がお出迎えしてくれたのだ。高級そうなブラジャーしてるけど、そんなの不要だろうよ。「キミは盛岡のコ?」「そうだよ」「ふ-ん」
わざわざ県外から出稼ぎにくるような土地柄じゃないから、嘘ではなかろう。貧乳2連発とは目舷がしそうだ。伝説はどこに行ったんだ。
下着屋のオネエさんの言葉が頭をよぎる。『DEも売れるがABも動く』
都合よく無視してたけど、それが事実なんだよな。貧乳が連続することがあってもオカシクはないんだよな。いや、落ち込んではいられない。こんな貧乳組が生息していながらも、平均値が日本一ということは、貧乳組のマイナスを補うに余りある巨乳組もまた、確実に存在するはずなのだ。とぼとぼと夜の町を歩きつつ、すれ違いざまに老若問わず女性の胸を見やる。ああ、その中はどうなってんのよ。夜10時過ぎ、いかにもなヤン車から下りて来る男どもを見つけた。こいつらにも聞いてみつか。

「ねえ、キミらナンパとかよくする?」「ええ、しますよ」
「岩手って巨乳の女が多いの?」グループ内でもいちばん食ってるという若者が答える。
「そんなことないんじゃないですか」もはやナンバしか残されていないことはわかっている。しかも明らかな巨乳に的を絞るのではなく、ランダムに声をかけた結果、そいつのナマ乳がどうなのか、だ。もし次も貧乳ならば俺は文部省を訴えてやる。
夜も11時を過ぎるころには、1人歩きの女性などほとんど見当たらなくなった。声をかけても、キャバクラヘの出勤途中ばかりだ。寒さも限界に達し始めたころ、ミニスカ&ブーツの女性が反対側の歩道を歩くのが見えた。どうせお水系だろうが、走って追いかける。
「ちょっとごめん」「はい?」
「出勤?」「いえ、違いますけど」飲んだ帰りだそうだ。巨乳かどうかは、ふわふわの黒いブルゾンのせいでわからない。
「もう一杯飲みに行かない?」「いいですよ」さあ来た。ゆっくり懐柔してぜひとも確認させていただきましょう。酒のせいかニコニコと笑みを絶やさぬ彼女は、俺が岩手までやってきた理由を聞いてさらに笑った。
「おもしろい仕事があるんですねえ。でも、本当に大きい子が多いって言いますよ」
「やっぱそうなん?」
「会社でこっちに出張に来た男の人が言ってますよ」
やはり間違ってはいなかったのだ。かくなる上はキミの胸で証明してもらわんとねえ。店を出たのは深夜12時過ぎ。肩を抱けば、彼女は素直に身を寄せてくる。
「明日は仕事?」「休みですよ」
「じゃあ俺の泊まってる部屋で飲み直そうか」「いいんですか?」
ついに岩手巨乳伝説に白黒つけるときがやって来た。あの膨らみ方からして、ヌーブラでも付けていない限り期待どおりのはずだ。部屋のソファに座らせ、隣から一肩を抱く。
「ねえ、写真撮ろうか」「え-写真ですか」
相変わらずフニャフニャした感じだ。そう言いつつTシャツを脱がせると、黒いブラが。谷間から白い乳房が見える。特大ではないけれど、こいつはなかなかのオッパイですぜ。
「これも取っちゃおつか」
黒ブラをはらり。おっぱいがプリン。いい!かなりいい!
「これ、何カップ?」「E」いや、こんなところにおったんですな。タマらず乳首を吸うや、彼女は途端に積極的になり、その東北っ子独特のスベスベ肌をすり寄せながら、俺の体の上で何度も腰を動かし続けたのだった。5分どころか3分は射精を早める騎乗位でありました。貧乳と巨乳の両極端に分かれ、中間が少ない町、岩手。文部省データの真実は、かくして明らかになった(ことにしておこう)。もっと豆腐を食べなさい。

中学高校時の初恋の巨乳の同級生・今なら言える揉ませてくれと

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誰の中学にも、やけに胸の大きい同級生がいたはずだ。体操服の下でゆっさゆっさと揺れる巨乳が、すぐ近くにあったはずだ。
拝みたかった。でも揉めなかった。揉もうとすらしなかった。
あれから幾年月、あの乳は誰の手でどう弄ばれてきたのだろう。
タイムマシーンには乗れない。
あの青春の後悔を払拭する方法はひとつだけだ。
いまから四年前、おれが小学6年生のころ、同じクラスに前田明美(仮名)という女子がいた。
二重のくりっとした目が印象的だが、特別美人というほどではなく、成績や運動も普通。いつも休み時間になると教室の隅で友だちと静かにおしゃべりをしてるような、どちらかというと地味な部類の生徒だった。
ただ彼女は、ある一点において、周囲の男子から好奇の視線を浴びる存在でもあった。やたらと胸が大きかったのだ。おそらくDカップくらいはあったのではないか。まだ大半の女子がタンクトップを下着としていたあのころ、彼女はすでにブラジャーを身につけていた。
教室で彼女が体操服に着替えるたび、クラスの男子は、その大人の象徴である白い布きれを、興味津々に眺めたものだ。エロいとは思っていたが、具体的な行動にはほど遠かった。なんせまだ堰才である。「や-い、ホルスタイン」とからかうぐらいしか、おれたちにはできなかった。
前田とは中学も一緒だった。
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1,2年時は別クラスのため存在を忘れていたが、3年で同じクラスになったときには、否が応でもその胸を気にせざるをえなかった。
前田のバストは、もはや立派な「巨乳」だった。制服の胸部が山脈のようにドドーンと陀立し、廊下を歩けばゆっさゆっさと重量感を誇示する。
いったいあの制服の下には、どんな乳房が隠されているのか。どれくらい柔らかくて、乳首は何色なのか。多分ああだろう、いやこうに違いないと、童貞だったおれたちはたびたび不毛な議論に没頭した。
「1回でいいからもんでみてぇ〜」
「ホント、マジもみてえよ」
でももんだヤツは一人としていなかった。口だけ達者なのが童貞というものだ。
その年の体育祭で見た光景は、今でも忘れられない。
前田が100メートル走に出場すると聞きつけたおれは、何食わぬ顔でゴール付近へ先回りしていた。言うまでもなく、そこが胸の揺れを見るのにベストポジションだったからだ。
前方から苦悶の表情で走ってくる彼女のバストは、意志を持った生き物だった。おビートのリズムに乗って、体操服をぶち破らんがごとく上下左右に暴れ回る様は、まさに圧巻。大スペクタクル。周囲の教師までが意味深な笑みを浮かべていたほどだ。
オカズにはしょっちゅう登場するあの同級生。「もみてえ」と冗談のように言い合っていたのは半分は男同士の〃悪ブリ〃だけれど、でも心の奥底ではやはり本当にもみたかったあの巨乳。
おれはときどき青春を振り返り、そして後悔する。どうしてあのとき触らせてもらわなかったのだろう。今の脳みそのまま中学時代に戻れれば、あらゆる手を尽くしてもみしだいてやるのに。
このわだかまりを消す方法はひとつしかない。今現在の前田の乳をもむのだ。だからといって過去は変わらない。でも中学時代から連綿と息づいてきた前田本人の胸をもんだなら、おれは青春にケリをつけることができるはずだ。幸い、前田の連絡先は、現在も付き合いのある中学時代の友人が知っている。そいつによれば、彼女は旧年ほど前に結婚し、3人の子を出産。現在も地元で元気に暮らしているそうだ。
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10年のブランク、そして人妻。軽く誘い出すにはちよいとやっかいだが、相手は同級生。ケータイ番号さえわかれば、口実は何とでも作れるだろう。
さっそく友人に聞いた番号にかけてみると、やけに甲高い声の女性が出た。
「はい、もしもし」
…ん、前田ってこんな声だつけ?記憶との違いにややうろたえつつ、話をすすめる。
「えっと、旧姓・前田さんのケータイですか?」
「はい、そうですけど」
「あの、おれ小中で一緒だった岩戸なんだけど、覚えてるかな?」
「…いわと?ああ、はいはい岩戸くんね。久しぶりだねえ、どうしたの?」
「実は近々、中学の同窓会を開こうって話が持ち上がって、おれが幹事やるこになってさ。で、よければ前田にも手伝ってほしいんだけど」
突然の申し出に驚く前田に、おれは順序立ててワケを説明した。
言い出しっぺはおれたちだから、男子側への連絡はこっちでやる。その代わり女子の分をお願いできないだろうか。地元住まいの前田なら場所選びや予約なんかでも何かと都合がいいし。我ながら自然な口実に満足していると、すぐに彼女から疑問の声が飛んだ。
「そっか。でもヨッサンとかシイちゃんも地元にいるよ。そっちには頼まないの?岩戸くん、ヨッサンと仲良くなかった?」
「…え、いや、そんなことないって。おれは前田のほうが頼みやすいなぁと思ったんだけど」
ここでさらに「なんで?」とツッコミが入ったらどうしようかと焦ったが、どうやら納得してくれたらしい。
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「ふうん、わかった。で、どうすればいいの?」
「夜、時間とれる日とかない?できれば打ち合わせも兼ねて、飲みたいんだけど」
「うん、今週の土曜日か来週の火曜日だったら大丈夫だよ」
「わかった。じゃ土曜日、そっちについたら電話するよ」
週末午後6時。東京から電車を乗り継ぎ、地元駅に到着。すっかり寂れた駅前でタバコを吸っていると、前田が歩いて現われた。ぎこちない表情から、照れてる様子がみてとれる。
「おまたせ-」
10年ぶりに見た前田は、昔の地味なイメージとは打って変わり、色気のある大人の女になっていた。もともと顔立ちだけははっきりしていたので、メイクも映えるのだろう。
「前田、痩せたな。昔はもう少しふっくらしてたよね」
「うん。なんか3人目の子を産んでから、急に体重が減っちゃったんだよね」
へえ、と相づちを打ちながら、何気なく視線を胸元へ移す。ゆったりとしたコートを着ているせいなのか、昔ほど胸の大きさを感じられない。体重が落ちたついでに胸のサイズまで小さくなったとか?これは一大事である。ひとまず場所を居酒屋に移し、再会の祝杯だ。
「同窓会って、学年単位でやるんだよね?」
一息ついてすぐ、前田が本題を持ち出した。
「そうだよ。学年単位では一度もやってないでしよ」
「女子の分は、現時点で連絡が取れそうな人をリストにしてきたんだけど」
差し出された数枚の用紙には、見覚えのある同級生の名前がギツシリと並んでいた.まったく律儀な性格である。おれなんか何の用意もしてないっつーのに。
「まあ、とりあえずメシ食ってからにしようよ」
「あ、そうだね。ゴメンゴメン」
見たところ酒はかなり好きなようだ。ここはガンガン飲ませて、同窓会の件はのらりくらりと先延ばしにするとしよう。ひとしきり昔話で盛り上がったところで、おれはさもいま気づいたかのように切り出した。
「あれ、もしかして前田、胸ちっちゃくなった?」
「やっぱりわかる?それ、みんなに言われるんだよね」
「うん、だって中学んとき、けつこうデ力かつたような気がしたもん」
気がした、なんて大嘘である。
毎日、意識しまくってオカズにさせてもらってました。
なんて絶対言わないけど。
なんでも中3のときGカップあった彼女のバストは、その後ピタリと成長を止め、3度の出産を経た現在はEカップにしぼんでしまったという。ふ-ん、それでもEはあるんだ。じゃあいいじゃん。
せっかく胸の話題になり、しかも恥ずかしがる様子もないので、おれは彼女の巨乳がどう恋愛に影響してきたのかを尋ねることにした。おれが操めなかった胸を、過去にリアルに撰んできた男ども。悔しいが、聞けば興奮材料になる。
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「でもさ、最近までずっとGカップだったんだろ?昔の彼氏とか喜んでたっしよ」
「ええ、どうなんだろう。そうなのかな?」
うっすら笑みを浮かべるあたり、謙遜してるのがバレバレだ。
「結婚するまで何人くらい付き合ったの?」
「……結構いるかも」
「何人くらい?」
「なんか恥ずかしいな。えと15人くらい?」
一般的にはおそらく多い方だろう。やはり胸の大きい女はモテるのか。
「じゃあさ、歴代の彼氏の中には巨乳ならではのプレイをやりたがるヤツ結構いたでしよ」
「え何ソレ?ああ、パイズリとか?あるある」
時は人を変えるというが、あんな地味だった前田の口から、パイズリなんて単語を聞く日がやってこようとは。
アルコールのせいなのか、あるいはそれが本来のキャラなのか、杯が進むにつれ、前田はどんどんあけつぴろげになっていった。
「高校のとき付き合ってた彼氏がドラゴンボール好きでさ、よくおっぱいで顔を挟んでパフパフしてあげたよ」
「顔をうずめるのが好きな人もいたしい」
「うちのダンナはローション使ってばっかし」
羨望と嫉妬、そしてそれに勝る興奮がふつふつと沸いてきた。そうか、あれからお前はそんなことをしてきたんだ。居酒屋を出てから、前田の提案でもう1軒ハシゴすることになった。外で飲むのは半年ぶりとのことなので、少し舞い上がってるのかも。
2軒目の飲み屋に入ってすぐ、また胸の話題を持ち出した。
「うん、やっぱあらためて見ると、まだまだデカイな」
すでにデロデロになっていたおれは、前田との会話も半ばうわの空で、遠慮なく彼女の胸に視線を走らせた。むろん、酔っ払っているのは前田も同じだ。
「おいおい岩戸くんよぉ〜、もうずっと胸の話ばっかじゃん。さてはキミ、オッパイ星人でしよ?。」
「ふふふ、こんなおれにしたのは誰のせいだ!」
勢いのまま手を伸ばし服の上から彼女の胸に触れる。ついにこのときが来た。来たのだ。
「きゃはは、ちょっとぉ、何してんのよぉ〜」
彼女は怒るどころか、ケタケタ笑っている。ならば一呼吸おいて、もう一度ぷにぷに。
「はは、ちょっとぉ。何してんのよ・もうダーメ」
いくら鈍いおれでも、こういう場合の「ダーメ」が文字どおりの意味を指してないことくらいわかる。てことはつまり…。
「今晩、ビジネスホテルに部屋とってるんだけど、そこでもうちょっと飲んでかない?」
「10時半までならいいよ。ダン
ナには11時ごろ帰るって言って
あるし」
もらったっ!念願のナマ乳にありつくべく、2軒目をお通しだけで後にしてホテルへ戻る。
シャワーから出ると、前田はベッドで寝息を立てていた。よほど酔っていたのだろう。うつぶせの状態で布団にめり込んだまま、まったく起きる気配がない。
そ-つと、シャシをめくり上げてみる。黒いセクシーブラが現われた。普段からこんなの着てるのかしら。もしかして始めからそのつもりだったのかも。
だとしたら、くつくつく、トンでもないスケベじゃないですか。たまらず上体を上にひっくり返してキスをした。さらにブラの中に指を入れようとしたまさにその瞬間、電気を流されたカエルのように、前田がハネ起きた。
「ちょっと!何してんのよ」
「…え、いや、そのね、別に…ほらちょっと」
ワケのわからんことを口走りつつ、はねのけられた右手を再びブラに引っかけるおれ。しかし彼女は恐ろしい力でそれを引きはがして、ベッドから飛び降りた。
「そんなことするなら私帰る!」
「え、マジで怒ってんの?」
「当たり前じゃん。なんで脱がせようとするわけ”」
混乱した。古今東西、この状況ならばゴー・セックス以外にあり得ない。どういうこっちゃ。
前田は恨めしそうにおれを一瞥し、目にうっすらと涙さえ浮かべて、そのまま部屋を立ち去った。ナマの巨乳は一瞬たりとも目にできなかった。
翌日、詫びのメールを入れた。
〈昨日はすまんな。なんかおれ酔っぱらってよくわかんなくなってたわ〉
返事は数時間後にきた。
〈昨日はごちそうさま.私も酔ってて覚えてないよ〉
お互いなかったことにしようってか。前田も大人だな。
〈前田の胸、急に見たくなったんだよね〉
〈やっぱりおっぱい星人なんだねえ〉
怒ってないようなので、ここで一計を案じた。やはりこのままでは青春にケリがつかない.
「もしもし、電話してすまんな。あのさ、お願いなんだけど、前田のボイン写メ、宝物にするから見せてくんない?お願い!」
「そんなの持ってないよ」
「今から撮ればいいじゃん。顔はなくてもいいし!」
「も〜じゃあ気が向いたらね」
こんな状況で気が向くことなんてまずないものだが、メールはわずか数分後に届いた.
とりあえず、昨日のお礼&お詫びってことで。念のため、首から上は写してません
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添付写メにはブラジャーを着けたままの胸が写っていた。
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