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タグ:川崎

  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、即尺ヌキで精子を皿からズルズル飲み!神奈川で一番濃厚ですお腹がパンパンに膨らんだ妊婦、もしくは出産まもない授乳ママさんだけを集めた何ともマニアックなホテヘルだ。在籍してる女性たちはどういう感覚をしいるのだろうか。実際に何度か遊んでみた。妊婦に激しく手マンした後大きなお腹に精子をどぴゅっ。ある日は「赤ちゃんと間接キス!」なんて言って母乳をチューチュー下品なプレイを散々やったが、女らは特になんとも...

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  • 2019/08/08裏風俗・風俗体験談

    1、この手コキ専門店は、店に内緒で客と本番をする女のコがいることで、一部マニアの間で名をはせている。本番OK嬢の正確な人数は不明だが、俺が知る限りは2人いる。A・20代前半。トークが面白く、若い頃の西川史子に似ている。B・乳が大きめの20代前半で、酒井若菜のようなホワンとした顔。言うまでもなく、両人の容姿レベルはかなり高い。過剰サービスにはむろん追加チップが必要で、相場は大1枚。ただし金さえ払えば誰で...

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  • 2019/05/18裏風俗・風俗体験談

    ある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステル...

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  • 2019/03/22裏風俗・風俗体験談

    【吉原の激安・格安ソープ店の早朝サービスの女の子の質はどれくらいのレベルなのか】吉原のソープって、とっても高いイメージです。相場は3万円。高いところになると5〜8万円はします。庶民にはとても手が出ません。しかし、じつはここ数年、吉原はだいぶ変わってきているのです。3万円以下の店が急増中で、中には2万円を切る店もあるそう。しかも、日の出からの早朝は、吉原全体の店が1〜2万円ほど値段を下げるサービスを...

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  • 2019/02/14テレクラ

    女の弱みにつけ込んでセックスを強要するセクハラナンパ師【概略・全文は上記記事をお読みください】こんな調子だから、また会ってね、という女は皆無に等しい。しょせん、俺は一時的に心のビョーキに陥った女の弱みにつけ込んでセックスを強要するだけのセクハラナンパ師なのだ。さて取材に同行する女はどうしようか。ガールフレンドからは、「行くだけでもイヤー」と一蹴され、年に数回会う人妻からは「猫じゃないんだから」と断...

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  • 2018/04/06出会い攻略

    1、毎年、若者が1万5千人くらい集まり、夕方のスタートから、終了時間の翌朝6時までブッ通しで盛り上がる—。なんて音楽雑誌とかには書かれてますけど、ウソです。早朝はくたばってしまう女の子が多く、開場わきの通路で寝てます。まんがのような感じで、パンツ丸出しとかなって。毎週水曜日の夜、横浜みなとみらいエリアで行われているこのジョギングイベント、初心者コース(参加費2300円)は、参加者のほとんどが女性だ...

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  • 2017/10/14男の遊び場体験談

    1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスまで。そりゃ連...

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神奈川・横浜・川崎のおすすめソープ・デリヘル・イメクラ体験談

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1、即尺ヌキで精子を皿からズルズル飲み!神奈川で一番濃厚です
お腹がパンパンに膨らんだ妊婦、もしくは出産まもない授乳ママさんだけを集めた何ともマニアックなホテヘルだ。在籍してる女性たちはどういう感覚をしいるのだろうか。実際に何度か遊んでみた。妊婦に激しく手マンした後大きなお腹に精子をどぴゅっ。ある日は「赤ちゃんと間接キス!」なんて言って母乳をチューチュー下品なプレイを散々やったが、女らは特になんとも思ってなさうだった。ママさんって大変なですね。
2、なかできないプレイが私みたいな変態にはる。女の生理と言えば、男にとっては汚れるしモノでしかのスタンス真逆である。ここ、ここ、生理中の女のみ出勤させているマニアックなデリヘルだ。
あの独特の臭いや味。私なんかはいつも、股間に顔をつっこみたっぷりクンニで生理をきっちり味わわせてもらっている。
3、ギャル好きだけど気後れしちゃう貴兄にはこのソープがオススメ
4、男連中と呑んだ後、さてこれからドコ行こうか、なんてときにうってつけなのがココ。団体用の面白いコースがある。部屋は本物の電車みたいになっており、乗客役の女が3人くらいいる。そこに団体で入り、仲間と一緒にちかんのイメージプレイができるのだ。女のオッパイを触ったり尻を撫でたり、「止めて下さい」とイヤがる素振りをされたり。プレイ自体はしょうもないが、友達と一緒なら面白いものだ。集団プレイをひととおり楽しみ、それぞれが好みの子を選んだら、別々に個室へ。ヘルスプレイですっきりできる。
5、ほんとうの人妻ホテヘルスワッピングコース
大半のデリヘルは、男2人でデリ嬢2人を呼べばさすがに4Pはことわられるだろう。そこで紹介するのは、このデリヘルの2VS2スワッピングコース、相互観賞プレイくらいなら応じてくれる。
6、絶対に2回イカせる!とにかくよく紙めるハマの名店クラブワイフ
横浜の風俗好きにお勧めを尋ねると、ここの名前がだいたい出てくる。名前の通り熟女系ヘルスで三十女が多く、特に料金が安いわけではないが、「とりあえず外れはない」みたいな言われ方をしている。部屋に入ったら、すぐにズボンを下ろされ、即尺。挨拶なの代わり的なフェラではなく、本気でヌキにかかる。

神奈川・横浜・川崎のおすすめ性感エステ・マッサージ・手コキオナクラ体験談

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2、店内の通路が不自然に曲がりくねっており、スタッフの見回りも一切ない、迷路みたいなアダルトショップです。死角だらけなのをいいことに、物好きなカップルがやって来て、店内で露出プレイをよくやってます。エロ下着コーナーで素っ裸になったり、バイブコーナーでフェラしたり。わざわざネット掲示板に露出予告するような連中もいるのでギャラリーもわんさか。このアダルトショップ、こういう集客が売り上げに繋がると踏んでこんな複雑な構造にしてる気がしてなりません。
3、この店、ガールズバーにしてはかなり珍しいオプションがある。プラス1500円を払えば、
女のコに「とびッこ」バイブをつけさせることができるのだ。渡されたリモコンをスイッチオン。震動のレベルをだんだん上げたり、いったん止めたとみせかけてマックスにしてみたり。なんてことをお客たちがこぞってやってるもんだから、あっちの子もこっちの子も足をくねくねさせている。中には耐えきれずにしゃがみ込んじゃってるような子も。
4、神奈川の風俗好きに密着エステのオススメを聞くと、小遣いを払えばヌイてくれるコが多い店としてよく名前の挙がるところが5つある(全て系列店)。中でも今一番アツイと評判なのがこのエステだ。在籍嬢は30人ほどいるが、うち〝ランキング〞入りしてないコはだいたいプラスアルファのサービスを持ちかけてくる。とにかく競い合うようにして小遣い稼ぎに励んでいるのだ。相場はプラス5千円でフェラ。さらに1万円ほどで本番までさせるコもいる。
5、立ちんぼエリアとして有名な曙町界隈の路上には、台湾やタイなどのアジア系、メキシカンやブラジルなどの南米系など、ワールドワイドな面々の女性たちが点在しています。週末にもなると、全部合わせて30〜40人。こんなに大胆に売春してるのにどうして摘発されないのかいつも不思議に思っているんですが、以前は外国人しかいなかったこのエリアに、最近ポツポツと日本人の女を見かけるようになりました。交渉次第では屋外でのフェラが3千〜5千円。本番はイチゴーが相場です。ここで一つ裏ワザが。この界隈の立ちんぼたちは、女の子によっては近場のマンションをあてがわれてそこに住んでる子がいます。なので「近くに住んでるんでしょ? ホテル代もったいないから部屋でしようよ」と持ちかければ、ホテル代を浮かせることもできるわけです。女の子たちは2人で一部屋をシェアしてるので、部屋に誰もいないタイミングじゃないとできませんが、交渉する価値はあると思います。ちなみに、日本人だと思ったらオカマの立ちんぼだった、という事故も起きてるようなので注意してください
6、ペラペラの薄い服を着て密着洗いをしてくれる大人の洗体エステ。俺も何度か行ったことはあるのだが、大の洗体マニアの知人に聞いた話では、西口に点在するその手のエステ店は、どこも比較的若くてレベルの高い子が多いが、特にオススメなのがこのお店だと断言する。理由は、お店の女の子に何人かヒヤっとするほど幼い雰囲気の子が混ざっているからだ。
「へ〜、ももクロ好きなんだ」
「すごい好き〜。学校でも好きって言ってる子いっぱいるし」
「学校ってなに? 大学? 専門?」
「ヒミツ〜」
普通にこんな会話が交わされるらしいので怖いったらありゃしない。そんな若すぎ女子がヌルヌル密着洗体やら手コキやらをしてくれるだけでもヤバいのに、試しに「エッチしようよ」と1万円を差し出せば、軽く応じてくれるらしい。それも結構な頻度で。マニア氏曰く、「感触では歳がいってる子よりも若い子の方が援に応じてくれる確率が高い」とのことだ。そんなわけで地元の風俗好きたちの間ではかなり人気を集めているんだけど、やっぱり行くのは怖いよな〜
7、この箱ヘル有名ヘルスチェーンなのでサービスがしっかりしている 。そのへんのヘルスだと女の子によって愛想が悪かったり手抜きプレイをされたりするがそういうことは一切無い
8、続いては店内でセックスできるとんでもないスナック!? に裏オプションのあるエステ店
銀柳街沿いの居酒屋のマスターたちに「水鉄砲のできるお店知ってる?」と尋ねれば「あそこだね」と即答される川崎では有名なお店です。まず目につくのが、女の子の服装でしょう。セーラー服や水着、ボディコン風などの服が、すべて薄っぺらい紙でできているんです。客は水が満タンに入った水鉄砲を千円で借りて、キャーキャー言いながら逃げまどう女の子たちを狙って撃ちまくれるんです。
「あ〜ん、やられた〜!」などとおどける女の子たちの紙製の服は一瞬でスケスケになって身体に張り付き、ボロボロ溶けていきます。ビチョビチョになった服の下にオッパイやお尻がクッキリ浮かぶ姿のなんとイヤらしいことか。こんなに楽しい遊びはほかにないんじゃないかと思ってしまうぐらいです。が、この店がスゴイのはそれだけじゃありません。店内は水鉄砲遊びができるバーカウンターのほかに、奥にピンサロのような作りのソファ席があって、気になる女の子を指名してソファ席に移動すると、5千円程度でフェラ、交渉しだいでは1万ほどで本番までできてしまうんです。何度か手入れを食らっても、しぶとく復活を果たしている地域の隠れた名店だと思います。
9、このソープ、在籍する女の子は20〜22才限定の若い子揃いで、若さを追求するあまり、若すぎて困ってしまうレベルの子までが登場したりするので、こちらとしてもヒヤヒヤものだ。しかもヤンチャな雰囲気のギャルばかりだからか、思わぬ副産物にありつける。ここの女の子たち、かなりの高確率でクスリをやってるのだ。ご存じの通り、クスリでキマった女はとにかくエロい。俺はいつもこの店に行くと、女の子に「仕事大変でしょ〜。クスリでもやらないとやってらんないんじゃない?」などと粉をかけ、相手がクスリ好きかどうか確認している。やってる子は「お客さんもやるんですか?」と尋ねてくるので、
「結構好き。昔からよくやってたし、今もあればやりたいな〜」などと自分もシャブ中のフリをすれば、「今やってもいいですか?」という展開になる。結局彼女たちは自分が気持ち良くなりたいだけなので「今日は寝てないから俺はいいや」と断れば、女のコが1人で勝手にキメてくれるのだ。ガンギマリの嬢はドエロい獣のようなセックスをしてくれるので、これ以上のソープ体験はできないと思う。
10、川崎駅東口にある「 南町 」は、連れ出しスナックが点在する老舗の本番エリアだが、長年まったく興味がなかった。理由は単純明快。女が外人( 韓国 )ばかりだったから。 だが、 最近その状況が変化している。若い日本人がいるのだ。中にはなかなかの美人さんも。料金相場は1万3千円くらい。
11、西部エリアで、若いコがもっとも多く集まる場所といえば―町田をおいて他にありません。タ方以降になると、単に遊びに来ている女の子だけでなく、家出娘と思われるようなコもドンキ前でチラホラと見かけます。これがとにかく若い。未成年なんじゃないかと思えるくらいに。さて、買える女の子を見つけたかったら、J R町田駅南口に向かいましょう。駅を降り、すき家の前を横切って右折すると、ラプホ街へと向かう橋があります。有名な立ちんぼスポットです。残念ながら、常時観察されるの中国人のババアです。 ところが、 夜10時をまわったあたりからその様子が変わってきます。明らかに日本人の、しかもかなり若い女の子がチラホラ。注意すべきは、彼女たちはすぐに買われていってしまうので見つけたらすぐに声をかけることです。ただし中には未成年の家出少女と思われる女の子も混じっていますので、 年齢確認は怠らないように・・・
12、先日、福生の飲み屋街を歩いているときこの店の前を通りかかった。ばっと見はスナックだが、何となく香ばしい。近辺にはホステス(中国や台湾 )との店外デートが前提の飲み屋、いわゆる夕連れ出しK が数軒あるため、ここもそのクチか。とドアが開いた。現れたのは、三十半ばくらいの熟女だ。「 遊ひですか?今日は自分しかいないけど、私でよければ大丈夫ですよ 」どうやら日本人らしい。代金は1万2千円という。外人じゃない連れ出しもあるんだな。ところが、店に入るとさらに想定外の展開が。「じゃあ脱いでください」店でヤルのかよ!かくして、カウンターに手をついて尻を突き出した女を、バックから突きまくった。すごい店を見つけてしまった。
13、知る人ぞ知る、大繁盛のエステ店だ。在籍嬢はみな02代と若く、しかも粒ぞろい。これで人気が出ないわけがない。ただし女の子のレペルの高さだけがこの店の特徴ではない。もうーつの人気の理由は20時を過ぎると現れる「 裏オプ 」の存在だ。このお店、20時までは普通のエステ店なのだが20時をこえると抜きサーピスが追加される。ホームベージを覗けばまるでそれを証明してるかのように在籍嬢のシフトは20時以前、以後と区切られている。ただし、抜きの情報についてはホームベージを見てもどこにも書いてない。曙町の親不孝通りは無数の風俗がひしめき合っていて、夜になると大勢の客引きが現れます。多くの巨大歓楽街と同じく、ここいらも0時を過ぎるとほとんどの店が営業禁止になるのですが、客引きの皆さんはどういうわけかいなくなりません。そうです。深夜を過ぎても営業を続ける違法店が多いので、そこへ呼び込もうとしてるのです。さすがにその時間帯になると、営業してるのはフィリピンやタイ人系の女の子がいるような店ばかりですが、唯一、日本人のいるお店を紹介してくれる男性客引きがいるんです。20時以降に親不孝通りに突撃し、客引きに声を掛けられたら「日本人がいいんだけど、そういう店ある?」と、こちらから質問をぶつけていけば、「日本人でもご紹介できますよ」という客引きが見つかるはずです。彼らがいる場所はいつも同じあたりなので、なんどか交差点をウロウロしていれば見つかると思います。条件は1時間1万8千円前後プラス、レンタルルーム代2〜3千円で、若い日本人女子限定。もちろん本番アリです。酒で盛り上がりすぎて風俗が全部閉まっちゃった!というときには、この客引きを見つければ満足の行くフィナーレが迎えられるでしょう。
14、もうだいぶ昔の話だが、かつて首都圏で「セクシー居酒屋」なる業態が流行ったことがある。業態は普通の居酒屋なのだけど、水着を着た若い女性店員が料理を運ぶ姿がエロいこともあり、たいへんな人気を博していた。なかにはエロいミニゲームをする店もあって我々を楽しませてくれたものだが、その過激さゆえ今ではほとんどの店が閉じてしまった。ところが、首都圏で唯一生き残っているセクシー居酒屋が横浜にある。この店、在籍店員の年齢がとにかく若い。22時までの時間帯だと未成年に見えるような女の子もちらほら見かけるほどだ。それだけでもすごいのに、この店は他にもたまらん光景を見れることで有名だ。なんといっても外せないのが名物「生しぼり」。水着を着た女の子が生しぼりサワーをつくっている間、他の水着店員がワイワイキャッキャしながらそのコの乳をモミモミするのである! 弾力性ある胸が眼前で揺れ動く光景は筆舌に尽くしがたい。これで居酒屋を名乗っているのだから素晴らしい!
15、去年の夏、友人たちとなんとなく入った地元のセクキャバで驚きの体験をした。薄暗い店内にソファが置かれた典型的なセクキャバという雰囲気で、俺の席に着いてくれた20代のヤンキー風美人の女の子も、いかにもセクキャバで見かけるタイプの女の子だった。彼女に膝の上に跨ってもらい、キスやら乳揉みやらをしながら世間話をし、ふと周りをみると、やけに若い、というより明らかに幼い感じの女の子がオッサン客に乳首を吸われている姿が目に入った。
「ねえ、なんだかすごい若い子がいるね」
「あ〜、あの子らこのへんの学校通ってる子たちだよ。夏休みとか冬休みとかになると毎回短期で来るんだよね」
よくよく店内を見回してみると、その子のほかにも若すぎる女の子は複数いるようで、オッサン客たちとディープキスやら乳揉みやらのエロエロプレイの真っ最中だった。夏休みってことは予備校? 専門?それとも…

川崎・堀之内のちょんの間の売春ストリートを覗いてみたい

1_201911262010381bd_20200118102759acc.jpg2_20191126201039f3e_2020011810280116f.jpg3_201911262010401b4.jpg4_20191126201042a21.jpg5_201911262010430d4_20200727133934e17.jpg51_20200310185251eb7_2020072713393652a.jpgある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。
「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」
フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)
な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステルダムには、窓という窓から娼婦たちがオイデオイデしている路地があり、世界でもっとも有名な売春ストリートのひとつとして数えられているが、まさにソレとウリふたつ。オランダ顔負けの異空間がそこに広がっているのだ。実はここ、堀之内。川崎競馬場の目と鼻の先にあるこの一角は、一口原に次ぐ関東屈指のソープ街であると同時に、日本有数のちょんの間街でもある。「ちょっとの間で遊べる」というとおり、ちょんの間ほど割安かつお手軽なフーゾクはない。個室に入るなり、シャワーも浴びずに一発やって1万円前後。別名“一発屋“と呼ばれる所以もわかるだろう。
またこの手の店は、表向き小料理屋の形態を採っていることが多い。相手をしてくれるオネーチャンは言ってみれば仲居さんで、個室に入った後は客との自由恋愛でエッチに及ぶという、そのまんまソープランドと同じ論理でもって営業しているのだ。まあ小料理屋といつくらいだから、一応ビール程度は振る舞われるが、そのほとんどは古びた旅館宿風情…。だからこそ浮きまくってるんだな、ここは。およそ小料理などとは似ても似付かぬそのオシャレな外観、もしやまったく新手の一発屋でもできたっていうのかい。恐る恐る近づいて聞いてみると、『1マンエンデoKネ」との返事。ほほう、これなら競馬で負けてもなんとか遊べるってもんだ。
暗黙のルールなのか、いくら派手でも、彼女らは決して歩道には身を乗り出してこない
いくつかある飾り窓風の店からいちばんレベルの高そうな店を選んで入ることに。ドウゾ中へ。
通されたのは、4畳半ほどの個室だった。ウーロン茶を飲みながら待つとやってきたのはさっきの力ワイコちゃんじゃねーぞ、オイ。オバチャンじゃない
「年いくつ?」「ニジュウゴネ」ど一見ても、ひとまわりサバ読んでる。「ハイ、フトンキレーニ」モーレツな勢いで準備を始めるオンナ(写真上)。その後は、あっと言うまにスキンをかぶせ、口ーション使っていきなりインサート。前戯もヘッタクレもあったもんじゃないんだよな、これが。
ちょっと待ちなさいって。まだ挿入して1分たっとらんでしょーが。オバチャンのアクションと反比例するようにこっちはダウンする一方。ああこんなんじゃ・・
終了のブザーが鳴り終わると同時になんとか発射。スッキリした後は一服する間もなく店の外へと追い出される。その間、約15分。とまあここまで読んでいただければもうおわかりかと思うがこの飾り窓、何のことはない、外観をちょこっとオシャレにリニューアルしただけのこと。中身は単なるちょんの間だったのだ。堀之内に数軒あるこうしたオシャレ1発屋には、中国や台湾、韓国、タイなどから出稼ぎに来た女性が多いという。窓際の女性はたいてい指名OKらしいが、ちゃんと主張しないとオバチャンが出てくることもあるんだとか(ちなみに彼女は韓国のお方だった)。
そんでもって翌週のタ方、珍しく中穴馬券を的中させ、ソープでも行こうかと鼻息荒く堀之内へ足を踏み入れると、昔ながらの小料理屋風の店から、外国人にしては流暢過ぎる日本語が聞こえてきた。「遊んでいかれません?」ん?よく見りゃキミ、日本人じゃないか。しかも20代半ばでルックスもワルくないときた。ぜひお願いしたいところだけど、隣で手招きしているのは90分3万の顔見せソープ…。川崎、堀之内。ここが勝っても負けてもギャンブル帰りの男を悩ませる街であることに違いはない。
川崎・堀之内のちょんの間
川崎・堀之内のちょんの間街は09年の一斉摘発以降も細々と営業しているようだが、かつてはこんなにも華やかだった。中国やタイからの出稼ぎ嬢が素肌を露出して客を誘っていたのだ。ただしそのほとんどが偽乳だったことはあまり知られておらず、硬いゴムマリのような感触に失望した男は数知れない。
神奈川県・川崎市は有名なソープ街があり、ちょんの間があり、おまけにヤクザ事務所もチラホラありと、人の欲望が具現化したような街だ。勢い、この街のテレクラ女に
もスパイシーなキャラをイメージしてしまうが、はてさて、現実はどんなもんなんでしょ。「実はモテるんだよね、これが。あはは」店に入ってしばらくはヒマとの戦いだった。土曜日の昼過ぎだというのに一向に電話が鳴らない。ようやく最初のコールがあったのは、入店から1時間が過ぎたころだった。
「こんちは。36才の独身で〜す。はじめまして〜」
妙にテンションが高い。柳原可奈子がモノマネするショップ店員みたいなノリだ。
「どうも。こちらはワリキリ希望なんですけど大丈夫ですか?」
「うん、もちろん。私もそのつもりだったの〜」
「オネーサン、どんな見た目です?身長とか体重とか」
「背は158くらいかな。体重はわかんないけど痩せてるよ」
「ちなみに似てる芸能人とかっています?」
「いるいる。若いころからRIKACOって言われるよ〜」
「なるほど。じゃあキレイ目な感じですね」
「うんうん、そうだね。どっちかっていうとそうかも〜」
ずいぶんと調子のいい性格のようだ。人間スクラップ工場のごときテレクラに、RIKACOに似たイイ女がノリノリで電話してくるとは到底信じがたいんだが。
「今日はお仕事は休みだったんですか?」
「そうそう、だからちょっと遊びたい気分だったの」
「OLさんか何か?」「いや、ガテン系。配管工の手元(助手)をやってるんだよね」
「へえ。男が多い職場だとモテるんでしょうね」
「まあ、そうだね。実はモテるんだよね、これが。あはは」
 俺も建築現場で働いた経験があるのでわかるのだが、ああいうオッサンばかりのむさ苦しい職場では、どんな女でもそこそこチヤホヤされる。それこそ乳とマンコさえあればとりあえずOKというハングリーな感じだ。先ほどからそこはかとなく自信ありげなこの人の態度も、おそらくそういったブスに甘い環境で勘違いした結果かのかも。いったいどんなツラなのかむしろ興味がわいてきたぞ。アポってみるか。
「ぜひお会いしたいんですが」
「オッケー。じゃそっちの服装とか教えてくれる? 私は歳のわりに若めの格好だから、すぐわかると思うよ」
 提示された金額はゴム付きでホテル代別1万ジャストだ。ふうん、こういうところは意外と控え目なようで。待ち合わせの市役所前に到着すると、すぐにそれらしき人物をキャッチした。デニムのホットパンツにニットキャップ。たしかに10代のようなファッションだ。
「待ち合わせの方ですよね」
「あ…え? やだ、ちょっとナニナニ? 結構かっこいいじゃん。オニーサンいいじゃん。テレクラにもストライクっているんだねぇ〜。うんうん、テレクラ捨てたもんじゃないね」
 彼女のデカイ声に道行く人が何事かと振り返っている。誉めちぎってくれるのはうれしいんだけど、街中でテレクラを連呼するってどうなのよ。フツーに恥ずかしいんですけど。それはさておき、肝心の彼女のルックスである。RIKACOは言い過ぎにしても、たしかにテレクラ女としては上玉の部類に入るレベルではあるようだ。埼玉あたりのしょぼいスナックにいてもおかしくない雰囲気というか。ただしそこはテレクラ住人、口を開けば何故か歯がボロボロにかけているなど〝らしさ〞もちゃんと備えている。36才というのもむろんウソで、肌の劣化具合からして5才はサバを読んでるとみた。「じゃ、ホテル行こう!」
相変わらずの大声を発し、彼女が腕を組んできた。力強い足取りで俺を引っ張るように進む。「ところでオニーサン、名前はなんていうの?」
「和田です」
「和田ちゃんか。前のダンナと同じ苗字じゃん。ウケる!」
「以前結婚されてたんですね」
「そう。2回離婚してんだよね。バツ2ってやつ」
「じゃあ、お子さんも?」
「息子がひとりね。来月20才になるのよ」
ほう、さすがにそんな大きな息子さんがいるようには見えなかったな。
「しかも息子の彼女が来月出産するの。だから私おばあちゃんになるんだよ!うふふ、何か信じられない〜」
 そんな幸せ絶頂のおばあちゃんが、これから見知らぬ男とエンコーしようっていうのか。世間って広いんだな。チェックインしてからも彼女のおしゃべりは続き、やがて話題は彼女の元ダンナの経歴に及んだ。
「そういえば最初のダンナがいわゆる極道だったんけどさ〜」
「え? 極道ってヤクザのことですか? 単にだらしない男って意味じゃなく?」
 笑いながら彼女が頬に傷を描くようなジェスチャーをして見せる。
「違う違う。プロだよ、本物のプロ。そいつのおかげで私もいろいろと悪いこと覚えちゃってさ〜」
ここまで比較的まっとうな印象を彼女に抱いていただけに、ヤクザの元妻だったとは意外だ。もう少し詳しい話を聞きだそうとした矢先、ふいに彼女のケータイが鳴った。
「あっ、電話だ。はい、もしもし。どうしたの?」
話しぶりからして、相手は親しい人物のようだ。
「え?だから来週の火曜に出頭するんだって。わかってるよ、ポリにも言われたんだから」
 なぬ、ポリ?出頭する?誰が!?頭に疑問符が浮かびまくる間も、さらに電話トークは続く。
「横浜からトチケーに移送されるんだよ。そうそう、そういうこと。いま忙しいから切るよ。またね」
 彼女が電話を切ったタイミングですかさず尋ねる。
「なんかいま物騒な話してませんでした?トチケーって何なんです?」
「ああ、栃木刑務所だよ。来週そこに入ることになって」
「誰が?」「私に決まってんじゃん」
 いよいよ頭がこんがらがってきた。話がまったく見えてこない。
「いやぁ、実は私、シャブでパクられて仮釈中だったんだけど、それが取り消しになったのよ」
 要はこういうことらしい。仮釈中の人間はその間、定期的に保護観察官と連絡を取り合い、無断で住居変更をするのは禁じられているのだが、彼女がそのルールを破ったため、仮釈放がパーになったんだそうな。
「いちいち引っ越しの申請とかすんのダルいじゃん。そんなくだらねーことでまたムショ行きとかマジ最悪だわ」
「あの、ちなみに逮捕されたってのは今回が初めてですよね?」
「まさか! トータルで前科4犯だよ。もちろん全部シャブで。ははは、ウケるっしょ!」
 笑い事で済む問題じゃないだろうに。てか、あなた完全にハードコアジャンキーじゃん!「もしかしていまこの時点でもシャブをやってたりとか?」
「それはない。もう孫も生まれるし、今度こそやめたよ。出頭するときに尿検査があるらしいんだけど、1リットルでも2リットルでもシッコこきまくっていいし」
「てか、そんな忙しい最中にワリキリなんかやってていいんですか?」
「いいのいいの。出戻り前のヤリ納めなんだから楽しまないと。さ、お風呂入ってセックスしよ!」
 お気楽だな。とてもこれからムショへ戻る人の態度とは思えない。あるいは前科4犯ともなるとムショ暮らしなんて旅行に出かけるくらいの感覚なんだろうか。脱衣所で裸になったカリシャクさん(正確には取り消されているが)がクルッとこちらを向いた。
「ね、結構いいカラダでしょ?」
歳相応に体の線は崩れているものの、たしかに腹も出ていないし、胸や尻にも張りがある。経産婦にしてはマシな部類だろう。
「運動とかしてるんですか?」
「仕事が肉体労働だから勝手に鍛えられるのよ。それに私、自分が太るのって許せないんだよね」
「もしかしてシャブもそういう理由で手を出したんですか?」
「お、よくわかったね。息子を産んだときにすごく太っちゃってイライラしてさ、なんか痩せるイイ方法がないかなって考えたとき、シャブにたどり着いたんだよね」
「でも、それで警察に何度もパクられるなんて割に合わないと思うんですけど」
「えー、そんなことないって!だってダイエットにはシャブが一番だもん。これは間違いないよ、マジで」
 もはや異次元の価値観というしかない。優先順位が、逮捕のリスクよりダイエットが上回るだなんて。こんな調子じゃ、いずれまたシャブに手を出すのは時間の問題だな。シャワーを切り上げベッドへ。タオルで体を拭いていると、カリシャクさんがいきなりキスしてきた。熱い舌が俺の口の中で激しく動き回る。
「私、キス好きなの」
 その言葉に応じるように、俺も彼女の口に舌をねじ込む。が、その直後、激痛が。どうやら俺の舌が彼女のボロボロになった鋭利な歯に触れたらしい。イッテー。
 思わず顔を離す。
「…あの、その歯ってどうしたんです?」
「ああ、これ? 長い間シャブやってると傷むのよ」
 やっぱり。てことはこの口でフェラなんぞされた日にゃ…。
 俺の気持ちを察したのか、カリシャクさんが口を開く。
「大丈夫、私、フェラめっちゃ得意なんだから。舐めてあげるよ」
 断る間もなく押し倒され、チンコが彼女の口に吸い込まれる。自慢するだけのことはあり、たしかに上手い。一切、歯を亀頭に触れさせず、柔らかく熱い舌が縦横無尽にチンコを刺激してくる。またたくまに勃起率は100%に。
「そろそろ挿れちゃっていいですか?」
「うん。気持ち良くして」
 股を開き、正常位の体勢でドッキングする。ややユルマンかなとも思ったが、早漏の俺にはむしろこれくらいがちょうどいい。集中すれば5分と経たず発射しそうだ。と、その時、またカリシャクさんのケータイが鳴った。足をおっぴげろた状態のまま彼女が電話に手を伸ばす。
「はいはい。そう、まだ電車に乗ってないのよ。もうちょっとで向かうから。それで昨日の…」
 1分ほどで電話は終わった。相変わらず挿入したままの格好で、今度はラインを打ち出す彼女。
「この後、なんか用事でもあるんですか?」「そうそう。最近、飲み会ばっかでさ。ほら、私がムショに戻るから送迎会みたいなのやりたがるやつが多くって、今夜も集まりがあるの」彼女の人気ぶりはなかなかのようで、セックスを再開して数分と経たず、またもや電話が。
「もしもし、何なのよ!…え、マジ?きゃははは、ヤダやめてよ。教えなーい」
 いい加減にしてくれ。これじゃ集中できないよ。恨みがましく視線を送ると、彼女がケータイを手で押さえてこちらを向いた。ん、どうしたんだ?
「うふふ、バレてる」
「何がです?」
「いま男友だちに、オマエ今セックスしてんだろって言われたの。あいつら私がテレクラで遊んでるの知ってるからさ。マジ超ウケるんだけど!」
 そう言ってまた楽しげに友人と話し始めるカリシャクさん。当然ながらチンコはすっかり元気を失い、するりと膣から抜け落ちた。なんか完全にシラけちゃったな。もうノー射精でいいです。ホテルを出る際、彼女がぺこりと頭を下げた。
「本当にゴメンね。せっかくお金もらったのにイカさせてあげられなかったね」
「いや、まあしょうがないっすよ」
「和田ちゃん優しいんだね。じゃ、バイバイ。行ってくるよ!」
 最後のセリフは、この後の飲み会を意味するものなのか、はたまたムショのことなのか。後者ならエールを送っておこう。お務め頑張ってください!

吉原・ススキノ・金津園・雄琴・川崎・中州早朝は激安で本番|正しいソープの遊び方

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【吉原の激安・格安ソープ店の早朝サービスの女の子の質はどれくらいのレベルなのか】
吉原のソープって、とっても高いイメージです。相場は3万円。高いところになると5〜8万円はします。庶民にはとても手が出ません。しかし、じつはここ数年、吉原はだいぶ変わってきているので
す。3万円以下の店が急増中で、中には2万円を切る店もあるそう。しかも、日の出からの早朝は、吉原全体の店が1〜2万円ほど値段を下げるサービスを行ってるというから聞き捨てなりません。そんな値段でティンコをムァンコに入れる例のアレができちゃうなんて、美しい国と呼ばれるだけはありますね。ジャパン。でも、ちよい待ち。いくら早朝値段と言えども、2万近く安くなるなんておか
しくない?単純に「早朝はお客が少ないから、激安にしている」のかもしんないけど、昼に比べてサービスの質が落ちるんじゃないの?その値段でちゃんと、ヘルスとは違うソープの世界を楽しめるのでしょうか?そんなわけで、まずは吉原に詳しい知り合いにいろいろと情報収集したところ、現在の吉原は、大きく3つの価格層に分かれているそうです。
その1朝。短いコース3万弱。長いコース4万〜5万円・昼以降.5〜6万円以上の長いコースのみ・これは、いわゆる《高級ソープ》ですね・昔から、「1回8万円かかる!」と言われていたような店です。NSプレイ(NOスキン=ナマ中出しOK)の女のコも多く、まさにイッッ。ソープランド!
その2朝.短いコースが約2万円。長いコース3万円ちよい。昼以降。短いコースが3万円〜。長いコースは4万円以上・ソープとしては、かなり値段が下がっていてお手ごろです。NSのコも何割か在籍(レベルは並)。
まだ暗く寒い空の下、鴬谷に到着・駅の改札からタクシーで一路、吉原は花園通りへ。……あれ、まだ全然店が開いてない。は、早すぎたかしら?それともまだお正月で、店やってないのかしら?不安になりながら歩いていると、暗闇の中、シャッターを下ろした店の前に、コートを着た職安面の小男(オッサン)が。「お兄さん店探してる?」「あ、まあ…」
「じゃあ、写真見ていくだけでいいから、覗いていって!」
そう言って店の裏口へと入っていく小男についていくと待合室に通された。え、このAって店は開店してるの?
「日の出からじゃないと営業しちゃいけないんだよ・でも、どこもフライングで開けてるよ。日の出が7時くらいで《早朝値段》になってるから」
男が数枚の女の.の写真をテーブルに並べる。おお!なにこのこ広末っぽいじゃん!
「今のお時間は、2万3千円」
「ほうほう、ちなみに昼になるといくらぐらいなの?」
ってことは中級店なわけね。どおりで、客への口のききかたもタメロだと思ったよ。
「じゃあ、この広末っぽいコは昼になると、その値段になっちゃうの?」
「いや〜、彼女、Aちゃんは昼はいないよね・早朝だけだから。でもサービスもいいよ・胸も大きいし。しかも彼女、NSできるよ」
オッパイの大きい広末にナマ中出し?もう、その言葉にヤラれました。中級店は、ここにしちゃいましょう!異常に狭い待合室で待つ・目の前にあった漫画ゴラクを読破したころ声がかかった・よし〜〜、昨年からたまったザー汁を広末に中出ししちゃうぞ〜〜!
「いらっしゃいませ、Aです」嘘だこれは酷すぎるだろう?
なんで正月から人を編すようなことするんだよ、あの小男!
「3階で’す、階段気をつけてね」
ボクの目の前を巨大なケシがゆっさゆっさと揺れながら階段を登っていく。この引きの悪さ・今年占っているようです。1年生き抜く自信がなくなりました。部屋に入り、とりあえず裸にされ、体を洗われる。しかもかなり雑な洗い方です。なんだよ、正月なのに!
「あのさ、やっぱりソープって講習受けたりするの?」
湯船で歯を磨きながら、マットの用意に忙しい肝っ玉母さんに聞いてみる。
「ウチは友達が、この店で働いてたから、そのコに教わった〜」
そのコもかわいそうに。オッパイ、たしかにデ力いけど、腹もデ力いもん。こんな肝っ玉に上に乗られて苦しかったろうに。「じゃあマットに腹ばいに寝て」、ベッドに座ったボクの靴下を脱がすと、なんとそのまま、足の指をパクッ臭いはずの足指を1本1本ねっとりと舐めだした。えぇええ〜〜〜
「そ、それ、講習を受けるの?」
「ううん、喜んでもらえるかなって、自分で考えたの…」
足指を紙めつつ、上目づかいで笑うさとう珠緒。くわぁぁ一瞬で爆発しそうになるくらいの興奮が雲ってきました。思わず、そのままベッドに押し倒せば「ああん!」と小さい声をあげる。
正しいソープの遊び方
ボクは吉原のこの中級店に通ってます。朝7-8時の開店時に訪れると、50分1万2千円の激安価格で遊べるんです。出勤している嬢はだいたい10人ほど。とびきりの美人こそいないとはいえ、20代前半一30代前半までのそれなりに悪くないコが揃っています。サービスについても、お風呂やマットに始まり、最後はセックスと、王道のソープ遊びが堪能できる。コスパは極めて高いと言えるでしょう。店先には開店前から行列ができているので、指名なしのフリーでいく方は、なるべく早めの入店をオススメします。
大枚はたくなら、絶対ソープランド。これが、風俗ライターとして15年、種々雑多なフーゾクを遊び倒してきた私の結論だ。最近はヘルスやイメクラ、デリヘルなどお手軽&安価サ―ビスの流行で、ソープは王道を外れた感がある。実際、店舗数は減少を続け、天下の吉原でさえ全盛期に180軒以上あったものが150軒ほどに縮小し、全国各地のソープ街も同様の状況だ。
客側の素人志向や、店舗型性風俗に対する取締りの強化、さらには長引く不況など、要因を考えればいろいろあるだろう。だが、送迎に始まり、泡姫とこ対面時のドキドキ感。さらに彼女たちが繰り出す潜望鏡や洗い、スケベイスなどの伝統芸、アクロバティックなマットプレイ。即尺に即エッチ、豪勢な食事
客をここまで王様気分で遊ばせてくれる場所は、ソープをおいて他にはない。かつては10万円以上の超高級店でしか味わえなかった【即シャク即ベッド】のサービスも、価格の暴落が進む現在は半額ほどで体験できる絶好の時期でもある。
テクニックより、親密感のあるムードやくつろぎ感をウリにする恋人派に対し、潜望鏡やマットプレイなどのワザを次々繰り出し、あの手この手で玉袋の中を空っぽにする仕事派。と書けば、恋人派に魅力を覚える男性も多いだろうが、私は断然、お仕事派だ。確かにお仕事派は総じて年がいっており、恋入派は若いコが多い。しかし、素人っぼい相手と恋人気分を味わいたければデリヘルやホテトルで十分。プ口の手によるフルコースにこそ大枚をはたく意義があるのではないか。もっといえば、事務的にワザを繰り出すお仕事派ではなく、客を恋人気分にさせたままテクニックを駆使する泡姫が理想だ。では、目当ての女のコがお仕事派か否か、どうやって確かめればよいか。こればっかりは店に電話して聞くしかない。
ススキノの最大のメリットは何といっても、安くて若いにとに尽きる。
ほとんどのコが道内出身で料金にかかわらず19.20才のコが在籍する。とこれは北海道の慢性的な不況・就職難のせいもあるが札幌に行けばバレにくいとのウワサが道内中のフーゾク予備軍のコたちの間で広まっているからだ。ただし、安めの店になるほどプレイルームは古くて狭く、マットプレイをやらないケースもあったりで、ソープの醍醐味は薄くなる。
参考のため全国6大ソープ街の特徴を表にした。もちろん、有名ソ―プ街に軒を連ねる店は当たりはずれが少ない。女のコが集まる分、やる気のないコは自然淘汰されていくのだろう。お仕事派曙好の私が格付けするなら、やはりトップに君臨するのは吉原だ。技術だけ比べれば川崎堀之内も変わらないが、女性のプロ意識が違う。3番目は金津園。規模が大きく、独特の拘束イスプレイもあり、体験してみたい。次いで、中州、雄琴、ススキノが続く。ただし、逆を言えば、ススキノは若いコが多く、1万円台の店もザラなため恋人派が好きな男性にとっては天国だろう。
繁華街にあるため、駐車場を備えた店や送迎を行っている店は少ない。料金相場全体的にリーズナブルで、安い店では50分総額1万円台からあり、メインは60-70分総額2-3万円。4万円を超えると高級扱い。なお、このソープ街ではたいていの店が総額表示で、提示額以上の金はいっさい払う必要がない。
80軒近くが建ち並ぶ九州一のソーブ街、中洲。川沿いを歩き、屋台で1杯飲んだり、とんこつラーメンを食べたりと、「食」の楽しみもセットで味わえるのがたまらない魅力だ。男の遊び場としても、2万円台でマツトプレイをしっかり味わえる店も多く、女のコもべタべタなソープ嬢というよりオシャレなコが多いため、満足度は高い。「コストパフォーマンスは中洲が一番」と断言する声が高いのも納得できる。ただ、チョロチョロとポン引きもいるので要注意。
ただし、これらソープ街では人気のあるコを予約するのは至難のワザ。そこで利用したいのが早朝サービスだ。吉原では、日の出からオープンする店も多く、通常の半額ほどでOKのところもある。実はこの早朝サービス、料金が安いだけでない。
堀之内は、そこそこ若くてかわいいコが多く、料金もかなりお手頃。基本的にはほとんどの店でスキン着用だが、サービスもしっかりしており、安い店でもマットプレイが出来ることも多い。東京からでも足を延ばす価値は十分ある。対し南町は、店数も少ないせいか、泡姫が濃厚プレイで出迎えてくれたりする。

ソープ街・堀之内の川崎のテレクラで待ち合わせ場所の横取りでハメ撮りに成功

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女の弱みにつけ込んでセックスを強要するセクハラナンパ師
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
こんな調子だから、また会ってね、という女は皆無に等しい。しょせん、俺は一時的に心のビョーキに陥った女の弱みにつけ込んでセックスを強要するだけのセクハラナンパ師なのだ。
さて取材に同行する女はどうしようか。ガールフレンドからは、
「行くだけでもイヤー」と一蹴され、年に数回会う人妻からは「猫じゃないんだから」と断られた。なにいってんだ、ホテルに入れば盛りのついたメス猫まるだしだっていうのに。
しかたなく、誰かはOKするだろうと、これまで携帯番号を教えてくれた女に電話をかける。が、結果は無残。驚いたことにその大半が番号を変えており、唯一つながった20代半ばの女には、子供が生まれたばかりでそれどころじゃないと断られた。
俺はザッピングという言葉を思い出した。用語辞典では「テレビのチャンネルを次々に変えながら見ること。リモコン操作が生み出した行動様式」とあるが、これはそのままテレクラ女の感覚に当てはまる。彼女らにとって、男はテレビ番組みたいなもの。気に入らなかったらガチャ切り、スッポカシはあたりまえ。携帯番号を変えたのも、それまでの番号でコミュニケーションをとっていた男たちとの時空を突然捨てたくなったのだろう。
結局、カップル喫茶については、以前取材で知り合った若い女性に頼んでことなきを得た。スワップ
については取材で親しくなった中年女に同行してもらう予定だったが、取材前日にドタキャン食らっ
てオジャンになった。ああ、情けない。投稿などに時々、公衆電話でテレクラにかけている女を見つけ横取りするナンバ記事が載っている。俺はそんな高等テクニックは持ち合わせていないが、偶然
これまで4人の女を横取りゲットしている。1人は6月号で紹介した中国生まれの未亡人。今回はそれ以外の3人について書こう。
所沢のテレクラでなかなかアポが取れず分そろそろ引き上げようかと思っていた午後2時ごろのことだ。隣の個室の客が大きい音でエロビデオを流していた。女と話しているときもかけっぱなし。それでもアポがとれたようで、「駅の東口、改札の前にね」などということばが聞こえた。デ力い声だから女が「エミ」という名まで筒抜け。まったく迷惑なヤローだ。
電話が終わってすぐ、男の携帯が鳴った。内容からすると会社から緊急の呼び出しを受けた様子。
男は「いまお客さんのところなので」などと弁解していたが、結局は承諾して「クッソー」と部屋を
出て行った。何気なく外を見ると、男が路地に止めてあったバンに乗り、駅と反対方向に発進していく。女を放ったらかしにして帰ったようだ。なんて《もったいないことを》迷わず今所沢駅に向かった。女はミスドの前に立っていた。
身長150センチくらい。キュロットスカートに黒のカットソー・丸顔のショートカットに真っ赤な口紅のプチブス女。どうみても場末のスナック女だ。が、大きい目と尻の張りが欲情させる。胸も使鞠えそうだ。
「エミさんですか。さっき話していた人は私の友だちなんですへでも急用ができちゃって…それで来
たんです」
「ホントですかぁ。もしかして私嫌われたのかな」
考え込んでいる女。またテレクラにかけようか、そんな顔つきだ。
「他のお客さんもみんな外出していまいないみたい。私だったらたっぷり時間あります」
嘘はさらに続く。
「エミさんって私の好みなんですよ。つきあってください。お願いします」
むろん好みは尻と胸だけだが女は笑顔でうなづいた。「電話で約束したこと、いいですよね」
ホテルに向かう途中ヘエミが小声で聞いてきた。なんだ?金かアナルかSMか。
「聞いてないけど」
「あたし、舐められるのが好きなんです」
ギェッ。この子豚女を紙めろっていうのか。そういえばさっきの男は電話でエッチな話もしていた。
公衆コールでエッチ話とは相当のヤリマンだ。体型からいって興奮するとクサい女だが、まあいい。
やり方はある。女はホテルの部屋に入るや、ベッドにごろんと寝ころんだ。あそこの具合を確かめようとキュロットに手を入れる。布地の光沢、レースとゴムの感じからしてへおろしたてのパンティだ。顔を近づけへ陰毛あたりに自署きつけると甘い香りがする。何でも、イランイランという花のオイルだという。バリ島では新婚初夜の寝室に飾る風習がある、とアロマテラピーの本で読んだ覚えがあった。埼玉にしてはオシャレな女だ。が、一方で手の肉は固く表面がガサガサしている。聞けば、農薬かぶれだという。関越インター付近でキャベツを栽培しているそうな。正直な女で好感荻もてる。少しくらいなら祇めてもいいか。シャワールームで泡だらけにして洗ってあげた後へバスタブのコーナーに座らせ開脚させる。特にデキモノとかはないようだ。陰唇も若い。湯船に座った女の顔に尻を向け「なめて」と肛門を拡げると「いやね」と言いながらも舌をはわせてくる。
ベッドに横になった女に俺はいつものセリフを言った。
「さっき食べたトンカツが熱くて舌をヤケドしたんだ。痛くって。ゴムつけて祇めるよ」
俺はコンドームを舌に巻き込み、女の性器に口を近つけたや
「いいのそこは、オッパイよ」
ホッ、安心。でも、ダイオキシンは母乳から出るという。俺は乳首を指でさすりながら、周辺を吸った。ベッドにたらしたイランイランの香りが効いているのか、女は俺のペニスを握りながらうっとりしている。静かな時間。フェラ、タマ祇め、全身祇めしてもらった後、ゆっくりと正常位で楽しんだ。次の女は20才の専門学校生だ。
お昼ごろか、渋谷のテレクラに入ろうとエレベータに乗ろうとしたとき、床に二つ折りのメモが落ちていたのを発見した。テレクラのメモ用紙以外、こんな質の悪い紙は使わない。拾うと汚い字で
「ユ力むさしこやまテレ」とあって番号が書かれていた。
武蔵小山駅についたらこの番号に連絡してくれ、という意味だろうか。ビルの前にあった公衆電話で電話をかけると女が出た。
「さっき約束した者だけど、遅れちゃって。これから行くから」
「あ、そう改札出て右のほうにいる。赤いバッグ持つてつからわかるよ」
ぶっきらぼうな答が返ってきた。予想は当たった。
ユカは160センチくらい、ロングヘアのチョイブス女だった。スケベそうなタレ目にペニスが反応する。俺が挨拶しても不審な目つきもせず「CD買ってきてくれた?」と聞いてくる。ははあ、CDのタカリか。
「遅れそうだったから、あとでと思って」
俺が弁解すると、不服そうな顔になった。
「一緒に渋谷に買いに行こうよ。ホテルも渋谷のほうがきれいだからさ」
ストレートに誘っても拒絶する様子はない。CD援交なら安いもんだ。なんでもインディーズロックのファンで、目黒にある専門店に欲しいCDが入荷したという。
「俺も学生時代にバンドでドラムたたいていたんだベンチャーズ」
「知らない」
あたりまえだよな。権之助坂の途中にある店の棚は聞いたこともないバンドのCDで埋まっていた。なんだこの音は。ギターのチューニングがでたらめだ。ドラムのリズムも、故意にハズしているのでなく壊れている。未熟なテクニックを大音響でごまかすのが日本のロックなのか。耳が痛くなる。
店を出た俺たちは駅方面に歩いた。以前ハワイ生まれの女と行ったホテルへ入る。3枚のCDで1万少々。予算オーバーだ。何でもやらせて、元をとってやる。
だが、女は腐りマグロだった。どこを洗ったのかと疑うほど早いシャワー。震黒い鮫肌で、俺の嫌いな尻毛がモサモサ。ベッドに入ってもCDプレイヤーのヘッドホンを外さず聞き入っている。
俺がそれを無理やりハズすと、
「いいじゃん、早くすれば」と反抗的セックスよりロックか。ムカつきながらも、どうにかバックでする。車に帰るから、ここで聞いてればと言っても、こっちも向かず
「わかった」の一言。どうにも腹の立つ女だ。俺は気が晴れないまま、女のパンツと片万の靴をバッ
グに入れて、部屋を出た。パンツと靴はホテルの前に投げ捨てた。
ナツミと名乗ったその女は川崎市北部に住むコンビニバイト。時々母親とケンカすると下北沢に来るらしい。なぜかプラグを背負ってる女には頭の悪そうなソフトブスが多い。
「子供できちゃってえ、このまえ堕ろしたの。それがバレて母親と喧嘩したの」
彼氏は自動車修理工場の社長とか。ワンピースからのぞく足は関東イモ系だが、色が白くてグッド。黒のパンツのアソコもふっくらしていて気持ち良さそうだ。ホテルに入りパンティを脱がすと、毛が剃ってあった。
「あたしの家系って濃いの、水着になったらヤバいじゃん」
この女が江ノ島の海に浮かんでいたら、まるでタコ坊主かクラゲだ。クラゲ女はワンピースを脱ご
うともせず、無毛の陰唇を開いて俺を挑発する。
「これいいなぁ。パイパンのあそこって見たの初めてなんだ。千円出すからエッチ撮らせてよ」
「あやしい」
「ヘンなことしないって」
「そんなにキレイ?」
「うん、しゃぶりつきたいほど」
「しちゃおうか」
女は部屋のミラーに裸身を写し「子供みたい」とはしゃいでいる。
俺って早いから、本番やる前に「撮っていい?」
キス、フェラ、尻舐め、後背位、正常位、ひと通り撮ったあと女が聞いた。
俺はナツミに、以前取材したことのある、女の子が見ている前で客がオナニーする六本木のオナニーパブのことを話した。
「あたしもやってみたい」
お前みたいなタコ、断られるに決まってるだろ
「見せるの大好き。海で寝そべってて、足拡げてるとみんな見るじゃない。すっごく感じる」
女は自分でクリトリスを触りカメラに笑いかける。俺も片手でペニスをしごき始めた。
「後ろからも見る?」
女が後背位の姿勢になり露出する。急いでコンドームをつけ挿入。ミラーに映る結合部に興奮しながら、腰を動かす間もなく射精した。
「たのしかったぁ。こんど海いって撮ってみたいね」
しかしなあ、俺とお前で海へ行ったらタコ入道とクラゲだよ。

ソープ街・堀之内の川崎のテレクラで待ち合わせ場所の横取りでハメ撮りに成功

神奈川県川崎のテレクラは、どんよりとしたソープ街・堀之内のそばにある。川崎、横浜だけでなく目黒や大井町など広いエリアから電話がかかってくるが、そのほとんどが暇つぶしの電話だ。アポ目的の女性とようやくつながったのは夕方4時前だった。
「こんいいは(こんにちわ)」かなり滑舌の悪い女性のようだ。「お姉さん、今日はどんな方をお探しですか?」「あお…ありひひなんれす」えっと…これは何と言ったのだろう。テレクラという場所、話し方のトーンから察するに、いま口にされた「ありひひ」は「ワリキリ」ととらえるのが正解か。
「ワリキリですか?」「はい」 よし、当たった。「ワリキリ、大丈夫ですよ。条
件はありますか?」「いいわん、ごへんぐらい…もらえまふ?」
 大丈夫、もうわかってきた。1万5千円だ。
「大丈夫です、このあとすぐにお会いできるんですか?」「いえ…」
「お仕事が終わってから?」「あの…あふやらめでふあ?」
「え?」「あふやらめでふあ?」 脳みそをフル回転させ、「明日はダメですか?」と翻訳できた。 明日アポの提案は初めてのパターンだ。彼女、今日は雨だからあまり外出したくないという。金を払う側だってのに、なんでこちらが歩み寄らなくてはならないんだよ。「今日はどうしても厳しいですか?」
「はい。だええふは?」
ダメですか? だな。しばらく迷ったが、この個性的な話し方をする女性、一体どんな人物なのか気になることだし了承しようか。
「わかりました。明日で大丈夫ですよ」
「ひゃあ、はんおうおひえるね(じゃあ、番号教えるね)」
その場で携帯電話の番号を交換すると、すぐにメッセージが届いた。
〈明日楽しみにしています。よろしくお願いいたします〉 メールでは極めて普通の文章が送られてきた。わかりやすくてよろしい。メールで判明したのは以下の情報だ。
名前はサキさん(仮名)。現在39才の既婚者。仕事はしておらず、子どももいない専業主婦。どうってことないプロフィールだが、これを電話口で聞き出していたら、たっぷり30分はかかっただろう。歯はちゃんと揃っているのだが
翌日。サキさんからアポの確認メールが入った。
〈おはようございます。今日大丈夫ですか?〉
 本当に今日の1時アポで問題ないかの確認メールだ。まるで、システム化された風俗店の予約のようにしっかり確認してくるあたり、この人はベテランエンコー女と見て間違いない。 夕方5時。川崎駅から北部に位置する南武線・武蔵小杉駅に降り立った。ここ数年で急激に再開発が進んだこの地は、高層マンションが立ち並び、どこか都会的な雰囲気が漂っている。〈駅すぐのマックの前に来てください。黄色いコートに黄色い
カバンです〉随分と物騒な色使いのファッションだ。トラキチなのか?
言われたとおりマックの前に向かったが、それらしき女性は一向に見当たらない。と、ここでサキさんから電話が入った。「あお、いあみえのなははあらえまふ」まったくなんのことだかわからない。メールにしてくれればいいのに。 次の瞬間、マックの自動ドアが開き、一人の女性が現れた。
「おああえいあいあ」(お待たせしました) 黄色い模様があしらわれた帽子、黄色いジャケット、黄色いバッグ。異様と言うしかない。 傷みきった茶髪と頬のシワか
ら39才という年齢は妥当だろう。顔は、酒やけになった飯島愛のすっぴん、といったかんじか。 見たところ、歯はちゃんと揃っているのだが、どうしてこんなしゃべり方になるのやら。
「ホテルの場所わかりますか?」 尋ねると、サキさんは駅と反対方向を指さし、歩き出した。
「ご結婚されてるんですよね。けっこう長いんですか?」
「はい。はふえいえっほんなお」「え?」「はふえいのとひはら…」
「ああ、学生のときから?」「はい」カキクケコが存在しない彼女の話し方には、ある程度のリスニング能力が要求される。今日はなかなか苦労しそうだ。
「お子さんはいないんでしたっけ?」「れきないんれふ」 体質的に子供ができないらしい。ちょっと不憫とも言える。 到着したラブホテルは、住宅街のなかで一軒だけ浮いている黄色い建物だった。これ、武蔵小杉のテーマカラーなのか?理解しようとい気も失せてきた部屋に入ってお金を受け取るや、彼女は服を脱ぎだした。「おふおはいいまふ?」「奥さんですか? いえ、独身ですよ」「いえ、おふおは?」「え?」 こちらのクエスチョンを無視して、彼女は風呂のお湯を貯め始めた。そうか、今のは「奥さん」ではなく「お風呂」だったのか。「それにしても、学生結婚ってすごいですよね。何年の時ですか」「わたひがさんれん、だんああよれんのとひ」 これは聞き取れた。私が3年、旦那が4年。ずいぶん若い。当時も彼女はこんなしゃべり方だったんだろうか。 しかしいくら専業主婦でも、これではコミュニケーションに苦労するだろう。だから仕事もしてないんだろうか。「ちなみにお小遣いはいくらもらってるんですか」
「にあんえん」2万円か。それならエンコーの一つや二つやらないとやってられないのかも。「それじゃあ何も買えないですよね」
「うん、だあらこうやって(だからこうやって)」 リスニング能力を発揮して聞き出した、彼女の生い立ちを軽く紹介しておこう。 結婚生活の初期は彼女にも親の援助があったそうだが、そんな生活に後ろめたさを感じ、7年ほど前からテレクラに電話をかけ始めた。 旦那とは10年ほどセックスレスになっているが、ワリキリのおかげで性欲もそれなりに解消されているという。ちなみにこの情報を聞き出すのに要した時間は20分だ。タオル一枚になった彼女がクションとくしゃみをした。「あ、おふおたまいあひた」
お風呂たまりました、と解釈したが、浴槽を見ると、まだ三分の一程度しか湯が溜まっていない。うむ、聞き違いか。かといって聞き返すほどの内容とも思えないし…。リスニングは正しかった。彼女は構わず浴槽に入っていったのだ。腰の下あたりまでしかお湯が入っていない。これ、ぜんぜん風呂の意味ないんじゃないですか?
「大丈夫ですか?」
「だいひょふ、だいひょふ」
ボディソープで身体も洗わず、カラスの行水のごとくわずか3分ほどで風呂をあがってしまった。焦ってこちらもシャワーを浴びて風呂をあがる。彼女がベッドに横になるよう促した。
「ひへほひいほほ、あいあふは」
何を言っているのかまったくわからないが、もはや理解しようという気も失せてきた。どうせたいしたセリフじゃないだろう。 聞こえないフリをして横になると、彼女が乳首をチロチロと舐め始めた。舐めているあいだ、傷んだ茶髪がチクチクと肌を刺激してくる。ツムジあたりにはフケがちらほら。家でもさっきみたいな風呂の入り方だとこうなるのかもしれない。アエギ声もこうなってしまうものなのか
「フェラしてもらっていいですよ」
仰向けフェラのあと、仁王立ちになってフェラを続けさせる。チンコをほっぺにくっつけ、キンタマの根本から舌を這わせてくる。これは上手いかも。
「うまいですね。旦那さんにそうしてるんですか」
「ううん、おいひあふ」
「おいしい?」「おいひあふ」
「そんなセリフも旦那さんによく言うんですか?」
「あの、いわあひえふ」
ああ、「言わないです」ってことね。ってことは先ほどの単語は「おいしいです」ではなく「オリジナル」か。文の前後から単語を類推するこの作業、昔、英語の長文問題でよくやったものだ。
チンコが7割ほどに勃起したので、挿入を試みる。
「入れていいですか?」 彼女が事務的にオレのチンコを自らの股間に持っていった。長い爪の奥に黒い垢がたまっている。「あの、ゴムを…」「ああ、ふへふ?」
つけるの? といった表情でこちらを見てきた。妊娠しない体なのだからナマでいいだろってことか?構わず無視して事務的にコンドームを装着し、なんとかマンコに入れ込んだ。 中は驚くほどスカスカでとてもじゃないが射精に到れる代物じゃない。いつものことながら腰を動かせば動かすほど萎えていくのがわかる。
さらに萎えさせる原因となったのが彼女の発する声だった。
「うっうっ! …ぐっ! ぐっ!」 あえぎ…いや、喉の奥からえずいているようなこの音に、耳を塞ぎたくなってしまう。
「ぐぅう! …ぐぅう!」
目を閉じながら、幽霊にとりつかれたようにえずいている。カキクケコが発声できないと、アエギ声もこうなってしまうものなのか。関係なさそうだけど、現にこうなのだから。「すみません、もう大丈夫です」「ああ」

こちらは池袋のテレクラ体験談
ある編集者と池袋三越の近くにある喫茶店Hで打ち合わせをしていたときだ。2階の窓際から、若い女が公衆ボックスから出てきてマックの横に立ったのが見えた。男が来て挨拶したかと思うと、一緒に公園方面に消えていく。すぐ近くにはテレクラ「R」がある。他にも、2時間ちかくで4件の出会いを見た。ー人以外は3人とも知らない若い女でルックスもそこそこ。池袋で知らないテレクラ女はいない、と思ってた俺はショックだった。来た男はみな30代。負けるもんか。テレクラに行く度、そこに喰える女がいたら片っ端から声をかけた。が、無視されるか、「あっちいって」だ。どう見ても50過ぎの俺だからしかたがないか。それからーカ月ほど経ったある日、なんとなく例の喫茶店からマック周辺を見ていると、小柄な女が例の公衆ボックスに入り数分後にマックの前に立ったのに気づいた。ハタチくらいだろうか、遠目で見ても可愛い系で、これは違うだろう?と思いきや、間もなく30才くらいの小太り男がやって来て女に声をかける。やっばりか、クソー。
あれっ、なんだ?ー店を出てマック前に近づき女を観察した、マジ美女じゃないか。身長152、3センチ、白いジャケット、真紅のスカート、黒のカットソー。小鉢に咲いた三色すみれって感じだ。
「あの、失礼ですが…」思い切って声をかけ、先ほとから喫茶店かり見ていたことを話した。と、女は意外にも笑顔を向ける。
「それで?」「あの、もしかしてテレクラとか?」
「そうだったら?」「すごい美人だし、遊べるかなって」
「遊ぶっていうか、写真撮らせてっていったら帰る?」「えっ、写真?」
「男の人のヌート写真撮りたいの」「いわゆる、ハメ撮り?」「ううん、ちがうって」
喫茶店に入り詳しい話を聞いた。女は美術系女子大の2年生で、彼氏のヌードを撮ったことから男の写真に興味を持ち、テレクラに電話してモデルになってくれる男を探していたのだという。
「何才くらいがよかったの」
「いちおう35才までって電話したの。それ以上だとヘンに思われそうじゃない」
「あのボックスって目立たない?」
「携帯だと、番号が知られるってウワサ知ってる?」
「出会い系とかネットは?」
「100人くらいきた。でもエッチうまい・とかばっかで、エッチはナシって書いたのに」
「えー、ダメなの?」「うん、カレシいるし」
写真を撮られるだけでエッチはノー。これでは男は引く。
「電話で写真のこと言ったの?」「言えない」
俺と同じやり方だ。
「裸見ながら自分でするってのは?」
「してして。そこんとこ写真撮りたい」
ヤッター。
「俺も少し撮りたいな」「5枚くらいなら」
セックス無しだったらレビトラは不要か。いや、やはり完全勃起のペニスを撮られたい。飲んでホテル「クリオ」へ向かった。
オジサンってエ口っぼい本に出てないっ
並んでツーショットを撮った後、尻に触ると女は「ダメッ」といって俺の手をたたいた。
「それより、オナニーしてるとこ見たい」「う、うん」
シャワーを一人で浴びて女の前に立つ
彼女の顔を見ながらペニスをしごく。
「フフフ、顔も可愛い」
女はペニスと俺の顔を交互に見、デジカメで俺のオナニーポーズを撮りはじめた。
「もっと、感じた顔して。マミとエッチしてると思って」
やたら注文が多い。俺もこうなんだろうか。
「タマの下を触られると、もっと固くなるよ」「いいよ、そんくらい」
小さな手がタマの下をほぐす。ペニスがピンとなった。
「わあすごい。なめたくなる」
「ウソ、ハハハ」
「ここも撮っていい?」
「女は俺の尻に触る。途端に筋肉がピクッと動いた。」
「あーっ、もしかしてお尻が性感帯なの?」
「うん、軽く触って」「キレイなお尻ね」
最近はペニス見せオナニーに加え《尻見せオナニー》もやってる。そのため、風呂上がりにはフリマで買った資生堂の「フェルゼアクリーム」を尻に塗って手入れしているほどだ。
「アナル、撮っていい?」
恥ずかしさより見られる快感で、どんどん勃起が増していく。女が再生画面を見せてくれたが、みっともない画像だ。
「マミちゃんも撮りたい」「えー」
困った顔をしながらも、女は風呂場に消え、間もなくバスタオルを巻いて出てきた。
「ヘンな写真はダメ。裸だけ」「アソコ見ながらオナニーでイクよ」
「っていうか、おかしくない?」「なにが?」
「だって、ホテルよここ。なのに何もしないし…」「約束じゃない」
「ねー、聞いていい。オジサンってエロっぽい本とかに出てない?」
おっと危ない。
「出るわけないよ、こんなジジィ」
「そうだよね」「それより少し撮らせて」
ホントにエッチしなくていいの?
女のタオルを取る。小さな膨らちょこんとついた乳首。ヘアも可愛い。
「触ってもいいよ、ココ」
女に言われ、乳首を軽くつまんクッ、と反応はいい。
「ホントにエッチしなくていいの?」
「約束は守ります」
「それってヘン。ぜったいヘン。可愛くない?」
「可愛いよ、マジで。でもエッチっていってたじゃ・・」
「いいっ、ていえない」
女の顔はマジだ。
「キレイなオチンチン」
女がペニスに触る。小休止していたペニスが勃つ。
「ゴムつけてくれる?」
レビトラを飲んでてよかった。
女をベッドに倒して性器を拡げてクリトリスを紙め、膣に舌を入れ、小さなアナルを吸った。
「ああ、もっと紙めて」
枕を女の腰に敷き正常位で入れようとする。が、狭くてなかなか入らない。半分くらい挿入して腰を入れるとどうにか入った。女は目をつむって声を出している。抱きかかえてキスをしているとすぐに射精した。
「結局、しちゃったね」「狭いんだね。マミちゃんの」
「そうそう、けっこう悩みなの、これ」「でも、気持ちよかったよ」
「ありがと。少し感じた。オジサンの小さくて固かったから。あっ、ゴメンなさい・・」
喜こぶべきか悲しむべきか。今度会う時はレビトラ2錠で3回戦だ。
「また会いたいな。携帯の番号教えて」
「カレシ以外だとー回主義なの。ゴメンなさい」
携番を教えずに写真とエッチ。なんか俺のやり方と似ている。あれ?もしかして、撮られた写真、オヤジ系ホモ雑誌とか特殊なネットに載せられるのか。俺にハメ撮られた女の心情がわかる気がする。
次に横取りできたのが、池袋東口五差路近くにあるユニクロ前だ。
セールでダウンベストを買い、すぐ前にある灰皿ボックスでタバコを吸っていた。そばに3台の公衆ボックス。真ん中のボックスに女2人がいて、交代で話している。女たちが出てきてauショップの前に立つ。
20才前後で一人は小柄デブ、もう一人は超ミ1ースカのコンビだ。3分くらいして、30半ばの男が現れた。ミニスカ女に声をかけ、そのまま3人でラブホがある公園方面に。ほほう。別の女がボックスに入った。
20代前半だろうか2、3分で出てきて立つ。顔だちはよくも悪くもない。
「こんちは、誰か待ってるの?」「なんですか?」
笑みのないソラけた顔。かまうもんか。
「いや、実はテレクラで約束したんだけど、いなくて。それで君がいたから声をかけたの」
「でも、その人来るかも」「もういいよ、君が気に入ったから」「…どうしようかな」
迷ってる女を連れロッテリアへ。
「そうなんだ。で、率直に聞くけど、テレクラに電話?」
「言わなきゃダメ?」
「それはそれ、俺は君と遊びたいな」
女は紙に何やら書いて寄越した。
1以上でゴム
OKというサインだ。デフブズでもない。
暖房を強にして風呂に湯をため、レビトラを飲み、ソファに座ってキスをする。冷たい唇。少し舌を入れながら巻きスカートの中に手を入れる。これまた、冷たい太股だ。
「写真撮るんじゃないの?」女にいわれ、慌てて力メラを向ける。無表情なヤル気のない顔だ。いいセックスになるかならないかは最初のスナップで決まる。笑みをつくる女だったら合格。Vサインをする女だったら即ナマフェラが期待できる。化粧を直したり、鏡を見る女は必ず画像を確認する。この女は何もせずカメラを見ていた。外れかも。
が、ー万でも出したからには元をとらなきゃ。立ちボーズ、スカートめくりヘア出し、座って性器開帳、全裸立ち、撮影は順調に進むも、女は依然として無表情だ。これじゃ、逮捕されたときに撮られる写真と同じだ。やたら「寒い」を連発してすぐにタオルを羽織る態度も気にくわない。女が「お先に」と風呂に入る。一緒に入る気もしない。さて、どうしたものやら。タバコを吸いながらテレビを見ていると、女が出てきて言う。
「なめていい?」
なんだ、ヤル気はあるじゃないか。急いでズボンとパンツを脱ぐ。女がペニスに口をつける。フェラというより、フランクフルトソーセージを冷ますような仕種だけで、舌も這わせない。
「もっと奥まで」「これ以上ムリ」
んー。これではレビトラも役立たずだ。いったんシャワーを浴び、部屋に戻る。女は少し照明を落とし、布団をかぶって寝ていた。隣に入っても、じっと動かず目を閉じている。乳にキスしながら腔に指を入れる。ウン?態度のわりには濡れているじゃないか。女を犬の形にしてお尻から見ると、陰唇のあたりがテカっていた。それを観察しながらペニスをしごく。どうにか挿入できる硬度になったところでゴムを装着、後背位で入れる。暗がりで数分動いて射精。終わって照明を明るくすると、ティシュボックスの近くに小さなチューブがあった。
性交用の潤滑ゼリーだ。なんだ、コノヤ口。この女とあと2時間いる必要はない。お互い無言のまま服を着替えてホテルを出る。女は別れの挨拶もせず、俺と反対側に立ち去った。横取りの罰か・・
こんなことなら他の男に譲ればよかった。

神奈川・横浜・川崎の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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毎週水曜日の夜、横浜みなとみらいエリアで行われているこのジョギングイベント、初心者コース(参加費2300円)は、参加者のほとんどが女性だ。1時間で約5キロを走るという、ゆっくりペースだからだろう。先日私が参加した日は、参加者11人のうち、9人が女性だった。いざ走り始めると、メタボ体型の私はすぐに息が上がった。しかし、みんなに遅れまいと、必死に腕を振る。自然、隣にいた女性と会話が生まれた。
「ふぃー、疲れますね」
「そうですね」
「 僕、初めてなんですよ。ちょっとお腹をへっこめようと思って」
「 ははっ。そんなに目立ってないですよ。大丈夫ですよ」
急に元気が出た。足もグングン動き出す。何やかんや喋りっぱなしで、1時間半。心から気持ちのい
い汗を流した。その後、彼女を飲みに誘うまでは行かなかったが、「また一緒に参加しましょう」と、メアドは聞き出せた。近々、また走りに行くつもりだ。
2、毎月何回かライブ演奏も行われている100人は入りそうな大箱のライブバーで、渋めのオッサンバンドの時も若手バンドの時も客は比較的若い子ばかりです。店内は薄暗いシブイ雰囲気の内装で、ダーツがあったり料理が美味かったりと普通にいいバーだなって雰囲気ですが、何よりいつもゆったりした動きの名物店長さんのノリが良く、頻繁にバーベキューやら納涼祭やらと銘打ったライブイベントを立ち上げて客同士の横の繋がりを拡げようと頑張ってくれてます。この頻繁に開催されるライブイベントがこの店の狙い目です。イベントの日は「友達の友達」という希薄な関係同士の女性客が多く、ライブ演奏が終わるころにはみんないい感じに酒が回っている。そこにマメに客同士を紹介してくれる店長はじめスタッフの援護射撃が入るので、いつも一見客と常連客が入り交じっての仲良しパーティ状態になります。1人だろうがグループだろうが男同士で行けば女性グループをユルイ感じで紹介してもらって一緒に飲める。そんなわけで俺もここの常連になってしまったんですけど。
3、みなさんは、『シングルズバー』というジャンルの店に行ったことはないでしょうか?気になる異性の客をスタッフに伝えれば、一緒に飲めるようにセッティングしてくれるバーです。行ったことがない方なら、さぞや面白そうだと思われるかもしれませんが、そこは店によります。たとえば首都圏の有名店、六本木「GREEN」や横浜「M」なんかは、金持ち男目当ての若い美人ばかりで、一筋縄ではいきません。が、この横浜「エスカルゼ」はオススメです。どういうわけか客層がアラフォー女とアラフィフ男メインなので、私みたいな50過ぎのオッサンでもちゃんと勝負できるのです。実際、即日お持ち帰りを決めたこともありますし。どうですかみなさん、行ってみたくなりまし
たか? とりあえず私は、今週末も足を運ぶつもりです。 
4、カップル成立数は一目瞭然!カレー屋のおばちゃんが客同士の縁を取り持ってくれる
店の前にハーブの植木鉢が並ぶおしゃれなカレー屋です。一見カフェみたいなので女性客でも一人で入りやすく、実際にそこらのカフェ並に若い女の子が来ます。すべては外の小さなトビラにまつわる評判のおかげです。モノを出し入れするために付けられているこのトビラ、誰が言い始めたのかはわかりませんが、カレーを食べて店を出るときにくぐると、願い事がかなうと言われてるのです。占い好きの女性を中心にクチコミで噂は広がり、一部では東大寺の柱の穴レベルの力を秘めてるとも噂されてます。そんな状況にある上に、店主のおばちゃんはここ数年、出会いを求める女性客が来ると真剣に相談に乗ってあげ、居合わせた男性客と会話をつないで仲良くさせようとします。恋のキューピットとしてのおばちゃんの力は、壁に貼られたカップルたちのポラロイド写真をみれば一目瞭然でしょう。
5、オトコ漁りする中年女性がわんさか
ここ数年、巷の中年男女の間でディスコブームが再燃しているのをご存じか。JR横浜駅西口から徒歩10分。東急ハンズ裏側にあるディスコ「L」でも、バブル世代を中心に毎晩のごとく盛り上がっているのだが、実はここ、セックス目的でやってくる女性客が多い。そもそもディスコとは男女の出会いの場である。ナンパしたり、口説かれたりするのが当たり前の場所である。若かりしころさんざんディスコで遊びまくった40代熟女が、昔を懐かしみハメを外しにきたところで不思議はない。狙い目は、彼女たちに人気の高い、70年代ソウルディスコのイベントだ(毎月第2火曜日)。ヒマそうに踊る女性グループを見つけたら、ワインボトルの1本でもおごってやろう。これだけで簡単に食いついてくる。その後の展開は腕次第だが、相手は青臭い小娘とは違い、遊ぶ気マンマンの熟女。さほどの苦労はないハズだ。健闘を祈る。
6、夜はカップル昼はAV撮影。ノゾキ材料には事欠かぬ
山下公園は横浜を代表する観光スポットだ。だだっ広い敷地には、赤い靴はいてた女の子像があったり、木陰があったり。何やかんや散策ができるため、老若男女がいろんな目的で訪れる。注目すべきは、公園の西端「世界の広場」。死角がいっぱいあるため、深夜はあっちもこっちもカップルだらけ。ハデにいちゃつく連中も多く、俺はいつもこっそりのぞきまくってやる。この広場、日中も要チェックだ。平日の昼間は、入り口の階段下を塞ぐようにホームレスが溜まっているせいか、世界の広場はガラガラ。人気が無いのいいことに、AVメーカーが撮影をまれに行っている。撮影は、プレイに入る前のインタビューシーンと、ローターやフェラ程度が大半だが、真昼の公園で堂々と繰り広げられるエロスは、夜のノゾキとはまた違った興奮がある。
7、湘南海岸沿いにあるデニーズです。並びに何軒かファミレスはありますが、やはりネームバリューでしょう、海水浴客が一番多く来てます。店内で女性客たちの様子を眺めて下さい。海から上がったばかりでまだカラダが湿っており、肌に洋服がくっつくのか、Tシャツやスカートを手で持ってヒラヒラさせている連中が10人以上はいるでしょう。そのうち2人くらいは、スカートの中を、メニューとかでパタパタと扇いでいるはずです。あそこがムレるわクロッチがかゆくなっちゃうってな感じで。
8、断食して痩せるなんて、体のことを考えればかなり危険なダイエットなんだけど、とにかく痩せたい一心で若い女性たちが集まっています。僕が参加したのは夏なんだけど、女子もたくさんいましたね。寝る場所こそ違うけど、男女一緒に居間でくつろいだり、健康ランドに行ったり、滝行で水遊びしたりと、きわめて自由度の高い毎日を送ることになります。飲み食いできないだけに、学生の合宿のような盛り上がりにはどうしても欠けるわけですが、自然と親しくなっちゃいます。
断食に挑むなんてずいぶん精神力の強い女性たちだと思いがちですが、一歩踏み込んで考えればわかるように、手段を選ばず痩せたがるなんて、どこか心に危うさ、モロさを持ってる証拠ですから隙はある。僕がいたときは、悩み相談のため、寝室にのこのこやってきた子もいましたし。
9、横浜の福富町は外人ホステスの飲み屋が多い。だから深夜から朝方にかけて、仕事上がりのネーちゃんたちで界隈のバーやディスコが賑わう。このディスコもその一つだ。イラン人の兄弟が2人でやってる店なのだが、客の6割は外人ホステスで、フィリピン、イラン、ロシア、ルーマニアなど、いろんな国の方が集まってくる。酔っぱらった彼女たち、さすがはあっちの人だけあり、テンションが高い。オシリをふりふり踊りまくっている。フツーに魅力的な状況だろう。とはいえ、ここまでなら他でもありがちだ。が●ジャヴはちと違う。どのホステスにアタックしたらいいのかを、簡単に見分けることができる。どういうことか。店主のイラン人兄弟が(たぶん自分たちがヤったから言えるのだろう)どのオンナがセックスできるか教えてくれるのだ。聞き方はシンプルだ。カウンターに座って、兄弟に「どの子に声をかけたらいいですかね」と聞けばいい。オレの経験上、背が低くてメガネをかけた、弟のほうがフランクな印象だ。「あの女、3Pでも4Pでもできるよ」なんて情報を教えてくれたこともあった。そして実際にヤレた。オレの場合、ホステスに声をかけるときは、まずメシに誘う。朝方で腹が減ってる女を近所の安酒屋で口説き、ラブホへ。これがパターンだ。参考にしてほしい。
10、良きマイホームパパである私は、春になると家族とこの海岸に潮干狩りにやってきます(無料)。アサリを取りながら、若奥様の胸チラが楽しめるんですよね。こちらは品川駅から京浜急行に乗って約45分、新宿からも約1時間10分の場所。都心からのアクセスがいいため、多くの家族づれが集まるのです。潮干狩りの料金が無料ということもあり、行楽にあまりお金をかけられない若夫婦にも重宝されてます。自然と奥さま方の年齢層も下がってくるのです。ムネチラの見方はクドクド申しません。周りに目をやれば、いくらでもお宝に遭遇することでしょう。
11、水着ギャルがノリノリで踊る海の家のダンススペース神奈川・藤沢 海の家KULA
ダンススペース併設の海の家だ。音響や照明、ミラーボールなんかを構えたちょっとした小屋で、なかなかイカしている。なんせ水着で入場できるし。現場の光景は、漫画のような感じだ。ビキニのねぇちゃんたちがノリノリでダンシング。おっぱいやおしりが他人に当たるのも気にせず踊りまくっている。マジで行くしかないっすよ。
12、神奈川県のほぼ中央を南北に走る相模川。その上流にかかる高田橋周辺の河川敷は知る人ぞ知る、カーセックスのメッカです。週末の夜になると、地元相模原市はもちろん、東は東京町田市から、北は同じく東京八王子市からぞくぞくとカップルを乗せた車が集まり、上下に揺れ出します。その様子を覗きに行くだけでも十分楽しいのですが、高田橋がスゴイのは、カーセックスだけじゃ物足りず、露出までやっちゃうカップルがいることでしょう。ワザと車のドアを開けっ放しにし、獣のような喘ぎ声を立てる40代の中年男女。車のボンネットに若い女を寝かせ、そのままの状態でハメ始めるスキンヘッドの怖そうな男性。もっとも最近見かけた30代半ばのカップルなどは、ヘッドライトの明かりの下、レジャーシートを敷いて合体してました。その間、他のカップルたちが食い入るように見守っていたのは言うまでもありません。今年もそろそろハイシーズンが始まります。みなさん、他のカップルの邪魔にならぬよう、マナーを守ってノゾキましょうね。
13、スパ「Y」には男女別で入浴する内風呂や露天風呂の他に、カップルや家族が一緒に楽しめる水着ゾーンが併設されている。広大な野外の敷地に、20種類近くの露天風呂が点在する、一種のアミューズメントパークのようになっているのだが、実はそこで、ちょくちょく〝けしからん〟ことが起きとるわけで。とにかく死角の多い場所だけに、発情カップルがあっちでもこっちでもいちゃこいているのだ。なかでも「トルコ風ハマム(イスラム式の風呂)」と「ふしぎな洞窟」は、破廉恥なことこの上ない。両者とも、周囲が完全に壁で覆われているため、フェラや手マンなど、ハードなプレイを強行する連中が後を絶たないのだ。そこへUボートのように接近し、こっそりと覗く楽しみ。一度見たらマジで癖になります。
横浜・桜木町は屈指のデートスポットだがデートで絶対に行ってはいけない店
横浜・桜木町と言えば首都圏屈指のデートスポットであります。海の見える夜景スポットや中華街での食べ歩き、どこを歩いても絵になる横浜の風景はまさにデートコースとして最適です。 
しかしそんな横浜・桜木町にも
「デートで絶対に行ってはいけない店」が存在するとの怪情報が巷で流れており、紳士淑女の読者諸氏がいざという横浜デートの際に失敗しないようにと、この度チェックしに行ってきました。 
桜木町駅からほど近くのこの界隈はかなりの飲み屋が軒を連ねており、まして滅多に訪れない土地ということもあり、該当の店が見つけられるか心配だったのですが、ふらふらと探索していると50メートル先からでも一軒だけ浮いているのが確認できました。一軒だけ空気を読めてないのがわかりました。
外装はまっ黄色で店の周りに看板がいくつも貼り付けられています。その看板には「チンチン麺」「チョメチョメ麺」「ボーボー麺」などの文字が太い筆字で記されていました。また裏モノJAPANの誤植かと思われたかもしれませんが、そこに並んでいた文字は間違いなく、「チンチン」「チョメチョメ」「ボーボー」でありました。一つだけなら偶然かと思いますが、この3つが同時に揃ってしまっては万事休す。この法治国家で
は通用しません。完全に下ネタに走ってしまっているようです。
「食事中にシモの話は駄目」と厳しい両親に教わって育てられてきましたが、食事のメニューの名前自体がシモだった時の対処法は教わっていなかったのでどうしていいか分からず店の前でおろおろと立ち止まっていると、ビニールで覆われた中から店員がこちらに気づいたようで「いらっしゃい!」と威勢の良い女の声がしたので怖くなって一旦そこを足早に立ち去りました。
近所のミニストップで缶ビールを買い一気に飲み干し、気分を高揚させてから再度店に向かうと、先ほどの女店員が店の前まで出てきており、バッチリと目が合って、そのまま目を逸らすことなく入店する運びとなりました。
店内は2人がけのテーブル4つ、カウンターには8人ほど座れるスペースがあり、10人ほどの客がいました。カウンターに座ろうとすると「ビールと餃子?」と女店員に訊かれたので「とりあえずビール」と言うと「ビールと餃子ね」
「餃子いっとこう」
「餃子おいしいから」とやたら餃子を押してきたので結局餃子を注文することになりました。店内には若かりし頃の浅丘ルリ子が来店した際の写真が何枚か飾ってあり、天井のほうには何故か毛沢東語録が記され、さらに「チンチン麺と餃子を食べて変化のない方は健康診断をお勧めします」とか「男性はビール呑み放題、但し、会計は呑んだ分だけ頂きます」などリアクションに困ることが記されていました。
厨房から餃子が届けられたので早速食べてみたのですが、なぜ女店員があそこまで強気で押してきたのかてんで理解できませんでした。そのあとお口直しに手羽先を注文し、ビールでチビチビやり、いよいよ締めのラーメンを注文するときがやってきました。 
上記のラーメン、それぞれの説明を読むとチンチン麺は「楊貴妃も腰を抜かすギャルのアイドル」チョメチョメ麺は「ジンギスハーンもいきり立つ、ぼくちゃんのアイル」、ボーボー麺に至っては「男のロマン」としか記されておらず、どれも何の説明力も持っておらず、しょうがないので間を取ってチョメチョメ麺を注文することにしました。
女店員に「この、チョメチョメって言うんですか、これお願いします」と周りに聞かれないように小声で注文したのですが「え?なんです?餃子ですか?」と何度か聞き返されてしまい、ようやく注文できたと思ったら「はい!カウンターお客さん!チョメチョメ一丁!」と店内中に響き渡るほど声高に叫ばれてしまいました。
10分ほど経ち真っ赤なお椀に入ったチョメチョメ麺が運ばれてきました。ワカメと卵が入っており麺は細からず太からず普通の中華麺。スープの味もやや薄く酒のあとにはピッタリかもしれません。しかし如何せん麺の量が異常に多く、残さず完食できるか心配になってきました。
ちょうどその時でした。入口のドアが勢いよく開き若い女の客が一人で入ってきて自分の隣に着席しました。こんな店に女一人で入ってくるなんて…と自分が店前で躊躇していたのが恥ずかしくなりましたが、さらに驚いたことにそのあと女は間髪入れず何のためらいもなく「チンチン一つ」と注文したのです。「チンチン一つ」です。綾瀬はるかならば一生言わない言葉をこの女は周りを気にせず堂々と言ってのけたのです。只者
ではありません。
一体全体ニッポンの道徳やモラルはどうなってるんだと肩をワナワナと震わせているうちにチンチン麺が女に届けられ、女は一心不乱にその麺をすすり始めました。隣ではチョメチョメ麺を食する自分。そこで突然天啓が閃き「これは声を掛ければ間違いなくヤ
レるのではないか」と根拠もなく思いました。チョメチョメの横でチンチン、間違いなくOKサインではないでしょうか。 
なので女がラーメンのスープを底まで飲み干したタイミングで「よく来られるんですか」と勇気を出して声をかけてみました。女はこちらを見て目を丸くして、首をひねり、何やら広東語らしき言語でペラペラと話し始めました。そこで初めて女が「チンチン一つ」と躊躇わずに言ったことに合点がいきつつも、もはやあとには引けず、スマホのアプリを検索して広東語をどうにか話そうとしましたが時すでに遅し。女はこちらを怪訝な顔でチラチラ見ながら会計を済ませてそそくさと店をあとにしました。一人残された自分はチョメチョメ麺と何故かもう一人前運ばれてきた餃子を涙をためながら食しました。

神奈川・横浜・川崎の大人の遊び場エロスポット|洗体・ガールズバー体験ルポ

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1、都道420号線沿いにあるこのガラス張りのラーメン屋には、正式な屋号の他にもうひとつ呼び名がある。おっぱいラーメンだ。店をひとりで切り盛りする店主が元グラドルであり、本人もその巨乳乳を大いにウリにしているかだ。メニューの説明をする際は、ムギューと寄せた谷間を客に近づけて。あるいは湯切りの時にユサユサと揺らして。くわえて客の帰り際に「またおっぱい目当てでで来たね!」なんてリップサービスまで。そりゃ連日満員にもなるっての。ちなみに肝心のラーメンは、青ネギがふんだんに入ったあっさりの塩味でなかなかイケます。
2、スーパー銭湯の男浴場にあるアカスリコーナ ーは、スタッフがオバサンと相場が決まっている。あるいは外国人とか。が、このスーパー銭湯ははあっぱれだ。昼間の時間帯は大半、日本人の若い女の子がアカスリスタッフを勤めているのだ。しかも、われわれ男は紙パンツとかそういうまどろっこしいもんは履かなくてもよく、素っ裸の股間にタオルを乗せただけけのスタイルでゴシゴシやってもらえる。風俗とかではないフツーの場所で、若い女に体を洗ってもらうってのは何と興奮することか。
3、毎日が水着のキャバクラです。どういう集め方をしたのか、20代前半の若くて可愛ギャルばかりが揃ってます。肌が黒い子、白い子、みんな水着で胸の谷間やお腹が見えてるのが非常にイイです。
店内の『海の家』風の飾りつけも相まって、憧れだった同級生とビーチに遊びに来た、みたいな感覚に陥ります。肌が擦れるくらいに密着して座ってくれるので、その心地いい感触に集中しながらお酒酒を飲むのが楽しいのです。いわゆるセクキャバってやつだが、ここは夢のプレイが味わえる。
2人以上で行けば、ボックス席に通され客の人数分の女の子がつく。スケスケキャミソールで、薄っすら乳首が見える格好だ。そして王様ゲームがはじまる。王様の命令の目玉は、女の子が両隣に座り、生乳で顔をパフパフ挟みまくってくれる『ダブルパフパフ』だ。
残念ながら1人で行ってもダブルパフパフは楽しめない。一緒に行ってくれる悪友がいて良かったと心から思うオレでした。
4、店員がビキニ姿という、よくあるガールズ居酒屋です。が、ここがすごいのは、特定の料理を注文するとかなりエロい光景が見られることですね。ほとんどの客が注文するのが 生絞りサワー」。女の子がテーブルにグレープフルーツを置いて絞ってくれるんですが『、仕上げにこっちも生絞り~』と言いながら、背後にに立ったもう1人の子が胸をガシガシと揉むんです。揉まれる側側の子の恥ずかしそうな表情、タマりません。あとはチュロスもイイです。棒状のお菓子の両端を女の子と客がくわえて食べていく。ポッキーゲームみたいな感じですね。
5、Tバックビキニで横に座ってくれるガールズバー
Tバックの極小水着での施術をウリにしているこのエステ店。どんな教育が施されているのかわからないが、彼女たちの淫語力は偏差値80を超えている。モッチモチの泡まみれチンポをさわさわしながら、「もうガッチガチにしちゃってどうするの?」とか「おっきくなっていいなんて言ってないんだけど~」とか、ツボを押さえまくった台詞を連発してくるのだ。さらに、ズレまくった極小水着も気にせずマットプレイをする健気さ。乳首や股間がチンコにこすれる度に射精してしまうんじゃないかとヒヤヒヤそれがまた楽しい。
6、市内のカラオケボックスにピンクコンパニオンを派遣してくれる業者だ。わざわざ温泉宿に出かけなくとも、エロどんちゃん騒ぎが出来るのは、俺のようなストレス人間にとって非常にありがたい。なんせ相手はピンコパちゃんだ。ノリのいい曲でも入れれば、パンツ一丁になって乳を振り乱しながら盛りあげてくれる。もちろんその乳をモミモミしちゃうくらいは余裕だし女のコによっては乳首チューチューだってアリだ。これで楽しくなかったらもう男として終わりである。ただしこのデリバリーサービス、客1人では利用できず、最低2人から。
7、20才未満の洗体嬢が「大きくなってますけど~」とヌキを持ちかける
若い女の子が多く在籍している人気の洗体だ。人気のワケは年齢だけじゃなく、裏オプションに応じる子が多いからでもある。通常のアワアワ洗体をしてもらったところで「我慢できない」と交渉すれば、5千円で手コキ、1万で最後まで、などと裏メニューの代金を向こうから口にするのだ。どの子もあまりに若すぎるので、そんな恐ろしい裏メニューなど試す気になれないが、人気を集めているのは確かだ。
8、横浜で唯一の“見学クラブ”に現役JKはもういませんが…
横浜・日の出町近くの大岡川のリバーサイドは昔から外人やオカマの立ちんぼで有名だが去年ごろからちょっとした変化が起きている
女たちは台湾から来た出稼ぎ売春婦で日本で短期間働いてすぐに帰国するそうだ
9、ここは元々ラブホテルだった建物をカラオケボックスに改造したらしく、それぞれの部屋がかなり大きな造りになっていて、すべての部屋にトイレが完備してあります。このカラオケボックス、ただ大きいだけではありません。なんとスーパーコンパニオンが呼べるんです。部屋のテーブルの上には「コンパニオンコース」と書かれたパウチが置かれてるぐらいなので、コンパニオン派遣業者とガッチリ提携してるんだと思います。
電話で若くてエロいコンパニオンを呼び、一緒にお酒を頼みながらカラオケで盛り上がったら、そ
れぞれの女の子とオプションプレイも楽しめます。温泉コンパニオンと同じく、オプション内容と金額は女の子との交渉次第。女の子1人につき、カラオケ代にプラスして30分2万程度と割高になりますが、ドンチャン騒ぎして仲良くなったコンパニオンたちと、室内カメラから隠れるように部屋のトイレの中でするエッチは、かなりのドキドキ感と興奮を味わえると思います。やはり楽しいのは、大人数で遊びに行って女の子を呼んでのバカ騒ぎですが、1人で行ってコンパニオンとマンツーマンでカラオケ&セックスを楽しむというのも面白いと思います。
ここは地元でも有名で、かなり人気が高いピンサロです。僕もしょっちゅう遊びに行ってます。理由は単純。若くて可愛いくてノリのいい子が多いうえに、本番までさせてくれるからです。背の高いお馴染みのソファに座ってズボンを脱げば、女の子がチンチンを拭いて、キスからのフェラへと進みます。女の子によっては、攻守交代して、クンニやら乳首舐めやらを楽しんでから、素股に以降したところで無言でスポッ!
「わたしが店員さん見てるから大丈夫だよ。ああん」などとお尻を突き出してくる子もいたり、クン
ニで気持ち良くしてあげてるうちに「我慢できなくなってきた〜」とこれまた自分から跨って来る子
なんかもいます。さすがに全員本番させてくれるわけではないです
が、とにかくノリが良くてエロい子が多いんです。ただし、お店のイベントがある日は金額も安くなるし、店員さんの目も光るので一切本番はできません。行くならイベント日以外を狙うのがオススメです。
10、ここ、元々は老舗のフィリピンパブでしたが、何度か潰れたり復活したりを繰り返してるうちに、いつの間にかガールズバーになってました。しかも女の子がみんな若くて可愛い上に、連れだしもOKという素晴らしい進化を遂げて。表向きはカウンターとテーブル席のある普通のバーで、入場料は2千円ほど。一杯飲んで帰るだけならそれ以上のお金はかからないので、気に入った女の子がいない場合は安く済ませられます。席に着いてくれた女の子が連れだしのおねだりをカマしてきたら交渉開始です。うまくノリが合えば1万円、高くても2万程度の金額でホテルに連れ出すことができます。店内には結構な数の女の子がいますが、全員が連れ出せるわけではないらしく、「あの子、表に行けるの?」と店員さんに確認してOKな子だけと楽しめるようです。
まずはゆっくり会話を楽しんでからという雰囲気ではなく、すぐに連れ出し交渉が始まるので情緒のようなものは感じられないかもしれませんが、早くヌキたいときにはストレスもなく便利な店だと思います。
11、仲間内では「5050円の店」という名前で通ってる少し変わったお店です。
入り口で5050円を払うと「こちらをお使いください」とペンライトを渡されます。店内がや
たらと暗いんです。ペンライトの光を頼りにゆっくりと中へ。ボンヤリと暗い照明に照らされた申し訳程度のバーとテーブル席があり、そこに着くと、女の子が横に座ります。このとき横に座ってくる女は、運がよければ20代の美人。悪ければ40代のオバハンです。暗さに目が慣れてくると、ペンライトを使わずともブスか美人かはわかるんです。女の子は選べませんしチェンジもできません。完全に運任せなので、ダメだった場合は一杯飲んで帰るしかないでしょう。
女の子と話をしていると、奧の個室に行くかどうか確認してきます。1万でどこまでできるかなど
と金額交渉で折り合いが付いたら、やはり真っ暗でタオルケットが敷かれただけの簡易的な個室に移動します。そこでズボンを脱がされ、ぬれタオルでチンコを拭かれたらプレイ開始。正直、女の子が若くて可愛い子のときは最高に楽しいですし、そうでもない子のときにはそれなりです。プレイは本ヘルと同じと考えていいと思います。少々ギャンブル要素が高いものの、リーズナブルだし暗闇でペンライトを照らしながらの飲みは結構楽しい。最後もキッチリ抜いてもらえるので、行ってみる価値はあると思いますよ。

イメクラ 極・満員電車チカンおさわりコース 

男連中と呑んだ後、さてこれからドコ行こうか、なんてとうってつけなのがココ。団の面白いコースがある。部屋は本物の電車みたなっており、乗客役の女が3くらいいる。そこに団体で入仲間と一緒にチカンのイメープレイができるのだ。女のッパイを触ったり尻を撫でり、「止めて下さい」とイヤる素振りをされたり。プレ自体はしょうもないが、友と一緒なら面白いものだ。集団チカンプレイをひととおり楽しみ、それぞれが好みの子を選んだら、別々に個室へ。ヘルスプレイですっきりできる。

2対2コースでヌイて、交換してヌイて、また交換して

2VS2スワッピングコース 

大半のデリヘルは、男2人でデリ嬢2人を呼べば、さすがに4Pは難しくても相互観賞プレイくらいなら応じてくれる。では、途中でパートナーをチェンジするスワッピングプレイはどうか。微妙かも。ほとんどは断られるだろう。そこで紹介するのは、このデリ
ヘルの「2VS2スワッピングコース」。システムに組み込まれてるため、確実に目的を果たすことができる。コース代金はそこそこいい値段なので、1人目でヌキ、2人でもヌキ、再び交換してもう一発と、みっちり遊び倒したい。

いつものプレイにレズを加えて彼女を変貌させる

関東 レズビアン デリヘル 

恋人やセフレとのセックスに風俗嬢をまじえ、3Pを楽しみたいなんてときに重宝するデリヘルです。普通のデリヘルでも、そういう希望には応じてくれるでしょうが、まあ聞いて下さい。
実はこの店、レズ専門デリヘルでして、今回紹介したいのは、そのシステムの一つ「カップル3Pコース」。カップル客にレズの女の子を派遣するコースです。やってくる子は、普段から女の相手ばかりをしてる人間ですから、もちろんレズプレイにはかなり手慣れてる。となると、なぜこの店が3Pに重宝するかはおわかりでしょう。カノジョや恋人を上手にレズプレイへリードしてくれるはずです。

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