居酒屋のタグ記事一覧

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タグ:居酒屋

  • 2018/07/31裏情報

    1、「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれますここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。2、キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ高...

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  • 2018/07/30出会い攻略

    イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞...

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  • 2018/07/29裏情報

    真っ暗な店内に、布で覆われたテント型の個室が点在する、いかにもカップル向けのオリエンタル風居酒屋だ。個室は座席タイプと靴を脱いで地べたに座るタイプの2種類あるが、食後のセックスを目指すなら、選ぶべきは後者だ。このタイプの部屋には、どでかいクッションが2人分用意されているので、初めはそいつにもたれながらまったりと談笑し、ある程度アルコールが回ってきたところで、女のクッションへ移動だ。柔らかいクッショ...

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  • 2018/07/28出会い攻略

    金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、...

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  • 2018/04/13出会い攻略

    1、カウンター8席のみの人気ホルモン焼き屋だ。非常に狭い造りのため、やって来るのは、ひとり焼き肉の好きな客がほとんどと言っていいのだが、どういうわけか、肝心の七輪が5台しかない。カウンター8席に七輪が5台。店が混んでくると、必然的に隣客と同じ七輪を共有する状況が生まれるわけだ。その上、この店のある界隈は、名古屋でも屈指の風俗エリアであり、仕事をハネたフーゾク嬢がここへふらりと焼き肉を食べに来るなん...

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  • 2018/03/14出会い攻略

      シングルズバー GREEN「婚活BAR」を謳うこちらのBAR。来店した男がその場で相席を申し込んで女からOKをもらえれば一緒に飲むことができるというシンプルなシステムだ。この手の店は都内だと歌舞伎町にも存在するが、50才手前のオヤジであるオレは六本木にあるこの店を推したい。女性客は30~40代が多く、歌舞伎町にある類似店よりは「まともな」女と飲めるからだ。つまりは看護師や一般事務の女など、出会いたいけど...

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  • 2018/02/25裏風俗・風俗体験談

    北関東の繁華街近くのアパートで売春が行われていた。ありがちな自宅エンコーではない。アパート1棟の全てが売春部屋になっていたのだ。料金は40分1万円。手ごろな値段で人気なのか、周囲には常連の男たちがワラワラと集まっていた。1、うちの地元、宇都宮は地方タウンなので、素人女と出会えるスポットは無いに等しい。ナンパが得意な連中は「ラウンドワン」なんかで引っ掛けたりしてるようだが、ぼくのような引っ込み思案タイ...

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京都・デートでエッチに持って行けるバー・居酒屋

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1、「スイーツどうぞ」とテキーラボールを出してくれます
ここのマスター曰く、「テキーラボールは酒ではなくスイーツ」だそうで、女連れで店に入るとすぐに状況を察知して、「このスイーツ、美味しいですよ」とテキーラボールを女の子に鬼プッシュしてくれます。実際ゼリー状のテキーラボールをスプーンで食べると甘くて美味しいので、女の子もコロっと騙されてくれるんです。
2、キスもお触りもバレない完全個室のL字型ソファ
高級ホテルの部屋をイメージした、いかにも女ウケしそうなムーディな作りだけに、気取った女でも安めの女でも気兼ねなく誘えるのが嬉しい。狙いは店の奥に数パターン用意された、完全個室タイプの席だ。背の高いL字型のソファが置いてあるので、女の子がどこに座ろうと、ごく自然に隣りに座
ることができ、キスをするにも肩に手を回すにも、自然な位置取りが可能だ。酒や料理を運んでくる店員たちは、入室するとき必ずノックするので、キスしてようが股間に手を伸ばしてようが、余裕で誤魔化せるのがありがたい。あらかじめ料理とワインのフルボトルをオーダーしておけば、邪魔されずイチャイチャに集中できるはずだ。
3、オープンテラスの目の前でカップルどもが次々とラブホへ
シティホテル内にある洒落たレストランカフェなので、ごく自然にお茶に誘える雰囲気だが、テラス席に座ると思わぬ光景に出くわす。ちょうどカフェの真裏にラブホテルの入り口があるので、真っ昼間からセックスしに行くカップルたちがモロ見えなのだ。嫌がる女を強引に引き込む中年男、ベタベタと腰に手を回して消えていく学生風の男女などなど、色んなタイプのセックス直前カップルが見えてしまう。目の前にそんな光景が広がれば、下系の話題にシフトするのは自然なことだ。
4、個室で京懐石を食べたあとは温泉に入ってチン見せを
庭園と温泉が付いた広い個室で本格京懐石がいただけるお店です。夜は一食1万5千円以上のお代を請求されますが、入浴と昼膳をセットにした日帰りプランなら、わずか4100円で温泉付き懐石料理が食べられるんです。若い女の子なら間違いなくお店の重厚な雰囲気に感動してくれるはずです。和室にはバスタオルや浴衣が用意されているので、懐石を食べ終えるころには自然と「せっかくやし、温泉入る?」という展開になります。ただし、女の子はなかなか脱ぎたがらないので、足湯をすすめる程度で十分。こちらだけ無邪気に全裸になって、チン見せしてやればいいのです。不思議なもので、一度でもコチラの裸を見ると安心するのか、親密度が増して個室でのスキンシップも嫌がられにくいです。は、なるべくホテルよりもカラオケを選ぶようにしている。だってホテル代って高いんだもの。ここのカラオケ、ボックスの入り口のドアがスリガラスになっているので、外から部屋の中がまったく見えない。もちろん防音設備も普通のカラオケと変わらないので、一旦中に入ってしまえば何をしたってバレっこない。ただし、この店舗、週末になるとヤンキー客が増えるので絡まれないように気をつけたい。
祇園では有名なファンキーなソウルが流れるバーです。とにかく店内が暗く、カウンター席も真っ暗、奥のボックス席などL字になっていて漆黒の闇状態で。しかもスピーカーから流れる爆音ソウルのおかげで、何をやっていても声はカウンターまで届きませんから、もうイチャツキ放題なんです。
マスターはイカつい雰囲気なのに意外と優しくカップルにも大らかです。「カップルか~。奥空いてるし、そこ行きぃ」と暗闇ボックス席を勧めてくれるはずです。
5、京都の祇園に舞妓っているじゃないですか。白塗り着物姿のあの芸者さんたち、ご存じの方も多いでしょうが、ほとんどのコが10代後半です。
舞妓の世界の慣習の一つに、銭湯通いがあります。舞妓の住む場所(置屋)にも風呂はあるのですが、毎晩、彼女らはわざわざ行き着けの銭湯に通うんです。
そんな彼女らに一番利用されてるのが、ここ「大黒湯」。夜9時くらいにここの前で張ってると、白塗り着物姿の舞妓が次々入りにきます。注目すべきは、風呂から出てくるコたち。髪は結い上げたままで(5日に一度しか下ろせない)、着物もキチンと着てますが、化粧は落としてスッピンなんです。舞妓さんの素顔を観察できるなんて、ちょっと貴重な体験ですよ。

大阪・デートでエッチに持って行きやすいバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
大人数のとき「ビリヤードやろうや」で入れるラブホ
複数で利用できるパーティルームのあるラブホテルです。いつも仲間内でコンパするときは、「ビリヤードやカラオケのできるええ場所があるから、そこで飲もうや」などと言って酒を買い込み、数人でこのホテルになだれ込みます。ホテルに入ってしまえばこっちのもの。ビリヤードやカラオケで盛り上がり、一気飲みゲームでショットをガンガン飲ませていけば、自然とベッドに移動するカップルが出てきます。当然、最後はいつも乱交状態になってます。
難波のラブホ街のど真ん中に店を構えるこの店は、「豚足を食べるならかどや」と言われるほど有名なホルモン串焼き屋の名店だ。コラーゲンたっぷりの豚足は意外と女の子ウケが良く、誘うとホイホイ乗ってくる。で、実はこの店、ポイントは自慢の豚足ではなくドリンクメニューにある。一切ソフトドリンクを置いてないので、アルコールの弱い女の子でも酒を飲むしかなくなるのだ。豚足を食べながらサワーやビールをグイグイ飲ませていけば、付近のラブホに連れ込むのもそう難しいことではない。
このお店はアメリカ村の有名ゲイバーで、ゲイママの「まーくん」がすべての鍵を握っている。ピンクのモヒカン頭で見た目はちょっと強面だが、アイドル好きの盛り上げ上手で女性ウケは抜群。隙をみせるとすぐにパイナップル味の強烈なショットを作り、「パイナポー♪パイナポー♪」というコールとともに女の子にガンガン飲ませようとするのだ。しかもまーくんはやたらと下ネタを振ってくるので、違和感なく連れの女の子を酔わせてエロトークにもっていける。店を出るころには、ごく自然に「エロい気分になってきちゃった。ホテル行こ」のセリフを女の子に伝えられるハズ。
店内は薄いレースのカーテンで仕切られた東南アジアのリゾートカフェ風の作りで、すべての個室がろうそくの光に灯され、これ以上ないほどにムーディな雰囲気。床に座るタイプのアジアンソファは横並びなので、いちゃついてくださいと言われてるようなものだ。実際、カーテン越しに見えるまわりの客たちはカップルオンリーで、皆さんやたらと距離が近い。さすがにセックスしてるカップルはいないが、どっちを向いてもイチャ付いてるので、カップル喫茶に来たような気分になってくる。もう一押しでヤレそうな女の子なら、ここでムードを高めておけば自然とホテルに繋げられるだろう。

愛知県・名古屋のエッチに持ち込みやすいバー・居酒屋・デートスポット

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0092_20190330205748dfc_201908141946301c2.jpg真っ暗な店内に、布で覆われたテント型の個室が点在する、いかにもカップル向けのオリエンタル風居酒屋だ。個室は座席タイプと靴を脱いで地べたに座るタイプの2種類あるが、食後のセックスを目指すなら、選ぶべきは後者だ。このタイプの部屋には、どでかいクッションが2人分用意されているので、初めはそいつにもたれながらまったりと談笑し、ある程度アルコールが回ってきたところで、女のクッションへ移動だ。柔らかいクッションに2人の体が沈み、自然な形で密着できる。こうなったら攻めの一手あるのみ。反応を見ながらボディタッチの頻度を少しずつ高めていくのが俺のいつものやり方だ。ねずみ小僧は、名古屋市内にいくつも店舗を構える居酒屋チェーンだが、この名駅近くの店舗だけは、ある一点において、他の系列店と一線を画している。カップル向けの個室が、トンでもなく過激なのだ。なんと畳一畳ほどの狭いスペースに、背もたれ付きのベッドを設置しているのである。つまり、この部屋に入った男女は、横たえた体を密着させ合った状態で酒を飲むことになる。
ここまで理屈抜きにいちゃつきが可能な店もそうはないだろう。
果たして、この女はヤラせてくれるのか否か。その答えを手っ取り早く見極めるには、とにかく女をラブホ街へ引きずり込むことだ。そこで妙に女のテンションが上がったり、恥じらったりするようならOK。さっさとホテルにしけ込むまでだ。問題は、拒否反応を示した場合どうするか。そんな時こそ、ラブホ街のど真ん中にあるこの店が大いに役立つ。鳥料理が絶品と評判なだけに、最初からあたかもこの店を目指していたかのように装えるからだ。おいら、ホテルへ行くつもりなんざ、さらさらなかったぜと。そして、名物の味噌かしわ鍋と日本酒に舌鼓を打って店を出るころには女もほろりと酔ってるハズ。第2ラウンドを有利に戦うためにも、打ってつけの店といえる。
カラオケの個室は女とイチャつくのに便利と言うけれど、僕のようなナンパスキルの低~い男にとっ
ては、必ずしもイエスとはならない。ソファに女と並んで腰掛けてても、どこか改まった感じがして、手が出しづらいのだ。完全にリラックスしてないというか。自分はもちろん、相手も。その点、このカラオケ店の個室は非常に使える。クツを脱いでマットの上に上がり込むタイプのため、寝転ぶことができるのだが、そうなると途端にイチャイチャへのハードルが下がってしまうから不思議だ。
女のヒザの上にごろんと頭を乗っけたり、抱きついてキスしたりなんてことが、自然にできるようになるし、それを受け入れてくれるってことは、女のガードも下がった証拠。使わない手はない。
アブサンって酒、知ってます? 幻覚作用があるとされ、むかし世界中で製造が中止になり、10 年ほど前にまた解禁となった幻の酒です。もちろん今のアブサンに幻覚成分は入ってないんですが、なぜか取り扱う飲み屋が少ないため、いまだ珍しい酒ではあるんですね。ここで紹介するバーは、僕が知る限り、名古屋で唯一、スイス産の本格的なアブサンが飲める店です。で、ここに女のコを連れてきては、冒頭のウンチクを語りつつ、アブサンを飲ませるワケです。滅多にお目にかかれない幻の酒だから飲みなよって。ポイントは、アルコール度数の高さです。実に70 度以上もあるので、ショットで飲めばイチコロになるのはもちろん、割モノで薄めてもグラス1杯で確実にへべれけになっちゃうんですね。
女は甘い酒が大好きだ。カルアミルクとか喜んで飲むし。なので俺は、一発やりたい女を必ずこの店に誘うことにしている。普通の居酒屋メニューにはまず載ってない、珍しいカクテルがあるからだ。
その名はルシアン。甘いカカオ味で飲みやすさ抜群、ぐいぐい飲めるにもかかわらず、アルコール度数はカルアミルクの5倍もあるのだ。しかも、カルアミルクほど知名度はないのでまず警戒される心配もない。レディーキラーの異名は伊達じゃないってことだ。
普段、俺がここをカーセックスへ持ち込むための場所として重用している理由は2つある。ひとつは、Uターンの名目で、ごく自然に車を進入させられることだ。女に無用な警戒心を抱かせる心配がいっさいない。もうひとつは、すでにカーセックスのメッカになっているので、いつ訪れても誰かしら車内でハッスルしてる点だ。他人の痴態を目の当たりにすれば、否が応にも女の気分は高揚する。そこから「じゃ俺たちも」という展開に持っていくのはさほど難しいことじゃない。
本格的メキシコ料理の店で、名物のタコスがめちゃ旨い。が、私がこの店を何よりも気に入っているのは、テキーラシュータータイムがあるからに他ならない。
毎日夜9時と0時に、突然、あの陽気な名曲「テキーラ」が店内に鳴り響き、店員のオニーサンがすべての客にテキーラショットをタダで振る舞ってくれるのだ。何杯も何杯も。
♪チャッチャチャチャラッチャ
「はい飲んで~」
♪チャッチャチャチャラッチャ
「はい、もういっちょ」
♪チャッチャチャチャラッチャ
「まだいけるかな?」
♪チャッチャチャチャラッチャ
とまあ、こんな感じで飲ます飲ます。勧められた方も、他の客が大盛り上がりの中、「もう飲めませーん」とも言えず、しぶしぶ杯を重ねざるを得ない。店を出るころには女も(私も)フラフラだ。で、店を出たあとはベッドに倒れ込み、う~~テキーラ!何でもここのマスターが名古屋SM業界の大物だそうで、SMクラブの女王様、緊縛師、M奴隷などが、がん首揃えて酒を飲んでいるのだ。もっとも、みなプライベートで来ているので、ソレ系のショーやイベントの類が行われることはないが、そうは言っても変態は変態である。口から出る話題はエロオンリー、カラオケ「シダックス名古屋栄住吉通クラブ」至近の住吉小路へ。その隣にある横町の奥見知らぬ客にも平気で下ネタを振るような連中だから、ここへ女を連れて行くと何かと便利なのだ。たとえばこんな風に。
M奴隷「アナルの経験ないの? じゃあ、そこの彼氏(俺のこと)に掘ってもらいなよ」
女「いえ、この人、彼氏じゃないんで…」
女王様「彼氏じゃなくてもいいじゃん。ヤラせてあげなよ、減るもんじゃないし。ははは」
俺「そうそうそう、その通り!」
これであっさり落ちるほど女も甘くはないが、少なくとも店を出てからのアタックはずいぶんとラク
になる。

岐阜のデートでエッチに持って行けるバー・居酒屋・スポット

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金華山ドライブウエイは全長5キロ弱の山道だ。その途中にある展望公園は、市内でも有数の夜景スポットになっており、週末は大勢のカップルで賑わっている。ま、それだけならどうってことはないが、実はこのドライブウエイ、暴走族や走り屋の進入を防ぐため、夜10時から翌朝7時までの9時間、入口がゲートで封鎖されてしまうのだ。そうなればもちろん、内側の車も外には出られない。もうおわかりだろう。俺はこの仕組みを利用し、いつもオイシイ思いをしている。閉鎖時間を過ぎてから下山し、ゲートを見て「やべぇ、閉じ込められたよ!」とすっとぼけるワケだ。その気になれば、ゲートを乗り越えて女だけ徒歩で帰ることも可能だが、
「この辺、族とか出て危ないし、車で寝ていきなよ」といえば(実際その通りなのだ)、十中八九あきらめる。
テキーラボールを考えたやつは天才だ。酒に弱い女でもホイホイ食えるほど美味いのに、アルコール度数は高いままだなんて。東京や大阪あたりなら、テキーラボールを出す店なんかいくらでもあるんだろうけど、俺の地元岐阜ではここにしかない。しかも普通の居酒屋なので、バーへ女を誘うよりも、ずっと気軽なのが高ポイントだ。ちなみに、俺は東京の複数の飲み屋でテキーラボールを食べたことがあるのだが、それらと比べると、この店のはナゼか格段に味がいい。本物のフルーツゼリーを食ってるような舌触りで、全然酒の味がしないのだ。20%もアルコールが入ってるというのに。道理で女を潰しやすいはずだ。ここ、オレらが女の子との飲み会によく使ってる居酒屋です。
めっちゃいいですよこの店。「学生コース」ていう宴会プランがあって、2 時間で1人3 千円と値段は普通なんですけど、内容がヤバイ。スピリタスっていう酒を聞いたことありませんか? 95度のウォッカです。黒ヒゲ危機一髪みたいな名古屋駅から桜通りを進む、300メートル右手、資生堂ビルの脇の路地を入り、すぐ。ゲームと一緒に、そんなブツが出てくるんです。そう、ゲームで盛り上がって負けたヤツが罰ゲームで飲めってことですよ。おかげで、ぶっ倒れる人間が続出、毎回オレ、女の子を送って帰ってますよ。へへっ

名古屋の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント2

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1、カウンター8席のみの人気ホルモン焼き屋だ。非常に狭い造りのため、やって来るのは、ひとり焼き肉の好きな客がほとんどと言っていいのだが、どういうわけか、肝心の七輪が5台しかない。カウンター8席に七輪が5台。店が混んでくると、必然的に隣客と同じ七輪を共有する状況が生まれるわけだ。その上、この店のある界隈は、名古屋でも屈指の風俗エリアであり、仕事をハネたフーゾク嬢がここへふらりと焼き肉を食べに来るなんてことがしょっちゅうある。そんな彼女たちと仲良く七輪を囲みながら、
「オネーチャン、おっきいオッパイしてるね。ちょっと揉ませてよ」
「ダーメ。お店に遊びに来てくれたら好きなだけ触らせてあげる」
「ぐふ、んじゃ行こうかな!」
なんて会話を交わすのが最近の私の一番の楽しみだ。そして素の彼女たちに接したあとでの風俗プレイが、最高に興奮するのは言うまでもないだろう。
2、名古屋で人気の会員制婚活バーだ。男性は1時間5千円で飲み放題のシステムで、席に着くと、15分おきに店員が次々と女客を紹介してくれる。ちなみに同席した女客のドリンク、フードはすべて無料なので、男客が負担させられることはない。この店の良い点は、女がOKすれば外への連れ出し(無料)が可能なことだが、その際、俺はいつもグループ客を狙うことにしている。単独女より若くてかわいい率が高いだけでなく、気軽に連れ出しに応じてくれる場合が圧倒的に多いからだ。そんなわけで、ここへ遊びに行くときは、こちらも友人を誘った方が効率的に楽しめる。マリッジ(右ページ)と人気を二分する名古屋のシングルズバーで、最大の特徴は女客の年齢層の高さにあります。なんせ30代、40代の熟女客がわんさかいるので、僕のような年上好きにはタマらん場所でして。入場料1千円を支払えば、時間無制限で好きなだけ店内に滞在可能で、気になる相手がいれば自由に話しかけることができます。自分から積極的に攻めるのはちょっと…という人でも、スタッフに頼めば、快くアテンド(紹介。別途5千円必要)してくれるので、地蔵になる心配は皆無かと。ここ最近の女客の傾向として、ガチの交際相手を求めてるというよりは、気楽に飲みや食事に出かける相手を探してる人が目立つように思います。先日ここで出会った熟女3人組などもまさにそうでした。合コン相手を物色しに来たと言うので、一緒にいた僕の友人と近くのオシャレ居酒屋へ行こうと誘ったところ、二つ返事でOKしてくれました。
3、週4日ほどのペースで相席デイを設けている小洒落た居酒屋だ。女性客との相席が成立すると、通常料金から10分500円飲み放題のコースに自動変更する(男性客のみ)。同じような相席デイを行っている飲み屋は他にもあるものの、ズバ抜けてこの店が女子人気を集めている理由は、客のニーズ別に様々な内容の相席デイを開催しているからだろう。中でもオススメは「年上彼氏×年下彼女」デイだ。男客は26才~35才まで、女客は20才~28才までの年齢制限イベントなのだが、意外にもオッサンと飲みたがる若い女子がたくさんやって来るのだ。もうね、これが楽しいの何の!
4、狙いの女がぐでんぐでんに酔ったからといって、「さあ、どこのラブホに連れてくか」と、のんびり構えるのは愚の骨頂です。そうしている間にも酔いは醒めていくばかりで、絶好のチャンスをふいにしかねません。そこで俺がいつも世話になっているのが、周辺にたくさんの居酒屋が軒を連ねるこの雑居ビル。なぜか、いつも屋上のカギが開けっぱなしになっているため、アルコールの回った女を連れ込むのにすごく便利なんです。もちろんその間、誰かがやってくるなんてこともありません。
すでにカーセックスのメッカになっているので、いつ訪れても誰かしら車内でハッスルしてる点だ。他人の痴態を目の当たりにすれば、否が応にも女の気分は高揚する。そこから「じゃ俺たちも」
という展開に持っていくのはさほど難しいことじゃない。
5、真っ暗な店内に、布で覆われたテント型の個室が点在する、いかにもカップル向けのオリエンタル風居酒屋だ。個室は座席タイプと靴を脱いで地べたに座るタイプの2種類あるが、食後のセックスを目指すなら、選ぶべきは後者だ。このタイプの部屋には、どでかいクッションが2人分用意されているので、初めはそいつにもたれながらまったりと談笑し、ある程度アルコールが回ってきたところで、女のクッションへ移動だ。柔らかいクッションに2人の体が沈み、自然な形で密着できる。
こうなったら攻めの一手あるのみ。反応を見ながらボディタッチの頻度を少しずつ高めていくのが俺のいつものやり方だ。

東京の出会いにつながるカフェ・飲み屋

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シングルズバー GREEN
「婚活BAR」を謳うこちらのBAR。来店した男がその場で相席を申し込んで女からOKをもらえれば一緒に飲むことができるというシンプルなシステムだ。この手の店は都内だと歌舞伎町にも存在するが、50才手前のオヤジであるオレは六本木にあるこの店を推したい。女性客は30~40代が多く、歌舞伎町にある類似店よりは「まともな」女と飲めるからだ。つまりは看護師や一般事務の女など、出会いたいけど出会いがない「普通のOL」たちだ。普通の女と普通に飲み、激しいセックスをする。そんなあり方こそ我々が求めていたものだったはずだ。
歌舞伎町で女と相席になりたいならば、区役所裏の「相席屋」に行く人が多いだろう。だが、最近ではメディアがこぞって取り上げるせいで1~2時間待たされるケースが珍しくない。
そこで狙うべきが一本通りを挟んだ場所にあるこちらの類似店だ。「相席屋」が大盛況のせいで、最近ではこちらに女が流れてきているのだ。
実はこの店、「相席屋」にはない大きなメリットがある。店内にカラオケが併設されているのである。外に出ず、相席になった女とすんなり二次会に持ち込めるので、しっかり酔わせるのに好都合なのは言うまでもない。何度も相席居酒屋に足を運んでるオレの経験から言わせてもらえば、総合的にはこちらのほうが使える店だと思う。
仕事終わりに一人で飲んで、酔った勢いでキャバクラに行く。そんな何の見返りもない浪費をするくらいなら、ここに足を運んだほうが100倍マシだ。恋活バーを謳うこちらの店は、男性客が女性客を指名して、OKが出れば2人で飲めるシステムとなっている。
 歌舞伎町という土地柄、女の属性は出勤前後のキャバ嬢や、金のないワリキリ女が多い。狙うべき時間帯はやはり終電前後だ。出会いカフェから流れてきた女や、地方から来た家出風女を見つけたらすぐに声をかけるべし。どうせ帰る場所がない女たちなので「メシおごるよ」の一言でついてくる女だらけだ。少なくとも、キャバクラに行くよりは見返りの大きい投資ができるはずだ。
ファイブバー
最近、相席コースを設けているbarや居酒屋が増えている。だが、それらの店が本当に使えるものなのかもう一度考え直してみてほしい。初対面の女と出会い、相席になったとして、彼女たちを笑わせ続けるほどオレたちはコミュ力に長けていただろうか。1~2時間も会話が続くのだろうか。正直に言おう。それはオレたちにとって困難な道のりだ。そう、仮に相席という場が設けられても話が弾まなくてはまったくその意味がないのだ。その点で、この相席barは頼もしい。芸人をしている店長が相席になった女性との会話を盛り上げてくれるのだ。男を立て、女を飲ませ、笑わせ、連絡先交換まですべて請け負う。この店に来るたび、本当に重要なのはコミュニケーションであることをいつも実感する。
この「なぞともカフェ」というバーは、ぼくのようなナンパ慣れてしていない人間でもナンパしやすい。『脱出ゲーム』(密室から脱出するという設定の謎解きゲーム)の設備があり、他の客にしゃべりかけやすい雰囲気になっているうえ、女の客層もオタク風というか、地味で押しに弱い人間が多いからだ。女のコたちはだいたい2人組でやって来ているので、こちらも男2人組で動く。
「この問題、わかります?」
「難しいですよね」
「でも、おねーさんたち、何か頭良さげじゃん?」
「いやいやバカですよー」
一緒にゲームを解けば普通に打ち解けるもの。その後は「そこで一緒に飲みましょうよ」と誘う流れだ。使い勝手のいいバーです。 
ボードゲームカフェ
いま、若者のあいだで「人狼ゲーム」なるボードゲームが流行っている。詳細は割愛するが、そのゲーム仲間を求めている若者がそれなりの数で存在しているのだ。こちらのカフェはそんなゲーム好きが集まるスペースとなっている。週二回ペースで人狼ゲームをはじめとしたボードゲームのイベントを開催しており、初対面の男女4~8人が1~2時間ほどゲームに興じるのである。むろん、一戦交えれば会話が弾まないわけがない。ゲーム終了後「おつかれさん。反省会やろっか」と飲みに誘うのもよし、後日のアポを取り付けるのもよし。客層は20代前半から半ばの若いOLが多く、女子大生に遭遇できることも珍しくない。いずれにせよゲームを通すだけで世代差など吹き飛ぶもの。我々おっさんには貴重な場と言えるだろう。
みやこんじょ
照明が落とされた店内にバースデーソングがかかり、スタッフがアナウンス。「お客様の中に今月誕生日の方がおります。みなさん、拍手をお願いします」──。この居酒屋は、毎晩、そんなふうに誕生月の客を祝うというイベントを行っているのだが、これがとにかく盛り上がる。なにせここ、店の作りが大きなテーブルをみんなで囲んで座る相席スタイルなのだ。
「おめでとう!」
「ハッピーバースディ!」
祝福に参加しない人間はいない。まるで普通にパーティーをやっている感じで客同士が打ち解ける。だからだろう、男女の出会いも生まれやすく、それが噂になって出会いを求める女性客もたくさんやって来ている。とりあえず私は、自分の誕生月には必ず足を運んでいます。
四万十
屋号どおり、高知県の郷土料理がウリの居酒屋だが、この店の本当のオモシロさは、居合わせた女性客と即席合コンを楽しめることにある。入店時、店員に婚活目的であると申し出れば、以後、同じく婚活目的で訪れた女性客と次々に相席にしてもらえるのだ(約30分ごとに席替えがある)。
しかも、そういった出会い狙いの女客はひっきりなしに店にやって来るうえ、メイン年齢層も20代後半とけっこう若い。おそらくそれには、当たると評判の高い、女将の婚活占いも一役買っているのだろう。とにかく週末ともなれば、店は婚活女であふれかえるので、女が少なくてロクに話せなかったなんてことはまず起きない。その点はご安心を。

栃木宇都宮でエロい遊びが出来る大人のスポットガチンコリポート

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北関東の繁華街近くのアパートで売春が行われていた。ありがちな自宅エンコーではない。アパート1棟の全てが売春部屋になっていたのだ。料金は40分1万円。手ごろな値段で人気なのか、周囲には常連の男たちがワラワラと集まっていた。
1、うちの地元、宇都宮は地方タウンなので、素人女と出会えるスポットは無いに等しい。ナンパが得意な連中は「ラウンドワン」なんかで引っ掛けたりしてるようだが、ぼくのような引っ込み思案タイプは出会い系サイトに頼る他ないと思っていた。
が、最近、地元の婚活業者『宇都宮ストリートニュース』が面白いことを始めた。居酒屋やダイニングバーと提携した『相席屋イベント』を定期的に開催しているのだ。内容は全国的に流行っている『相席屋』と一緒と思ってもらっていいが、この業者のイベントのポイントを一つ挙げるなら女性客のノリだろう。婚活業者の主催だけに婚活女が多く、自分みたいなしゃべりベタ男でも、結婚願望アリの独身を演じると普通に食い付かれるのだ。一度、即日お持ち帰りできたこともあった。宇都宮で未だくすぶっている男性陣、行かなくちゃソンですよ。
2、出会い部屋『HANAKO』は、個室で女が来るのを待つスタイルの遊び方なので、何としてもイイ女を引いてやろうというスタンスで行くとジレったいものだ。そこで私は考え方を変えた。店に酒を持ち込んで女と飲むことを目的にしているのだが、これが実に楽しい。例えば、1万円あればこんな感じで遊べる。120分(7400円)コースで個室へ入り、一人目がやってきたところで缶ビールを開ける。二人目には「キミも飲みなよ」と酒を勧めて酔っ払わせ、どさくさ紛れに胸をお触り。三人目のブスはすぐに引っ込んでもらい、四人目の美人にはプチ援交を持ちかける。「3千円で手コキしてくれない?」と̶̶。どうだろうコレ、こんな飲み方ができる場所は他にないはずだ。とりあえず私は、今週末も店に向かいます。
3、宇都宮には、風俗好きたちに「アパート」と呼ばれている場所がある。実際にアパートで営業してるからなのだが、そのシステムはかなり珍しい。建物は2階建てで、1階2階に2部屋ずつの計4戸。すべての部屋に女の子が待機していて、アパート一棟が丸ごと売春宿のような形だ。お客は、各部屋を見て回り、好みの子を選び、代金(40 分1万円)を払って部屋でコトに至る。女の子は中国人がメインで日本人はわずかしかいないが、20代前半のきれいどころが揃っているせいか、連日、地元の連中が集まっている。
4、10代わんさかのセクキャバでキツキツのアソコに指入れする
10代プレイ1時間内に女の子が2人やってくるシステム
5、城山一丁目は、ヘーゼンと民家が並ぶ中に、明らかに怪しいネオン看板が点在している。すべて店舗型サロンで8割方日本人だ。 一律40分1万円ほどで本番できてしまうのは地方ならではか。モザイク無しの写真で選べるので失敗も少ない。NTTビルの裏手のほうには、あばら小屋のような長屋が2つあり中に本サロが密集している。オススメの「S(店名)」では、3人のフェラ(5分)を味わってからオキニを選ぶ「フェラ指名」を採用している。ナイスだ。
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