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  • 2019/09/18援助交際・パパ活

    自宅に客を引っ張る娼婦昼間、誰もいない家で自分の妻は何をやっているのか昼間、仕事に出かけているときに、誰もいない家で自分の妻は何をやっているのか。既婚男性なら誰しも気になるところだろう。中には、こっそりその姿を覗いてみたいという方も少なくないはずだ。ここに掲載したのは、裏モノ読者のA氏が、自宅マンションのリビングにピンホールカメラを設置し、無線で飛ばした電波を屋外のカメラで受信。結婚して2年になるものの、A氏...

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  • 2018/10/29援助交際・パパ活

    【概略・全文は上記記事をお読みください】冬は人妻の季節らしい。冬はコートで体型を隠せる、化粧崩れがしにくいうえ若い女に比べて寒さに強い。さらに何回男に断られてもメゲずに電話をかけ応くるから人妻専門テレクラにいくのも珍しくない。今年ー月2人の人妻を連チャンで喰った。小柄な女が座っている。なんだ、去年の秋ごろに会った女だ。大きな胸だったので写真を要求したが断られた覚えがある「おひさしぶり。写真とか言っ...

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自宅で売春ワリキリ女のお宅拝見・専業主婦・OL編|援助交際体験談

自宅に客を引っ張る娼婦0112_20190501100340ba6_20191006115759e3d.jpg0113_20190501100342f0a_20191006115800655.jpg1_20181118023547b13_201910061157477d6.jpg2_20181118023548064_20191006115748c89.jpg3_20181118023549f23_20191006120532fdc.jpg4_20181118023551433_20191006115750112.jpg5_20181118023552ac7_20191006115751eb4.jpg6_20181118023554069_20191006115754c9e.jpg7_2018111802355605a_20191006115757f3b.jpg
昼間、誰もいない家で自分の妻は何をやっているのか
昼間、仕事に出かけているときに、誰もいない家で自分の妻は何をやっているのか。既婚男性なら誰しも気になるところだろう。中には、こっそりその姿を覗いてみたいという方も少なくないはずだ。ここに掲載したのは、裏モノ読者のA氏が、自宅マンションのリビングにピンホールカメラを設置し、無線で飛ばした電波を屋外のカメラで受信。結婚して2年になるものの、A氏の妻(27才)は、家ではオナラの音ひとつ聞かせたことがない控えめな性格。例え自分が不在でも、行動にさしたる変化はなかろうと、氏は信じて疑わなかった。ところが、実際の映像を見てみると、素っ裸のまま部屋をうろうろし、堂々とむだ毛を剃った挙げ句、オナニーまで披露。普段とのあまりのギャップに、氏も空いた口がふさがらなかったという。「それより、いちばん驚いたのは、アイツが昼間、携帯で誰かと連絡を取ってることなんですよ。音声にノイズが多くて、よく会話が聞き取れないんですけど、もしも相手が男だったら・・・正直、自分がどうなるかわかりません」(A氏)心中お察しいたします
出会い系でお客を見つけ自宅でワリキリ援交をする女たち

雪の降り積もる2月中旬、出会い系サイト。自宅に男を連れ込み、ナマでセックスさせるポチャ系27才だ。こなれた文面だけに、いかにも地雷女が出てきそうな危険な匂いがする。条件イチゴーで打診したところ、すぐにアポが取れた。メールで板橋区の官公庁の建屋に誘導され、さらにそこから歩いて2分のマンションへの道順が届く。
『そこから見える○○ってマンションだよ〜』
ようやく目的地に到着した。思ったよりも立派な造りのマンションで、とてもエンコー女が住んでるようには見えない。インターホンから「どうぞー」と落ち着いた女の声がして自動ドアが開く。目的の部屋へ向かうと、玄関からパジャマ姿の茶髪のデブが顔を出した。
「わ〜、すごい雪降ってるね〜」玄関の奥に見える女の部屋はまっ暗だ。昼を過ぎてるのに窓のカーテンを閉め、電気もつけず、テレビの明かりだけが点いている。部屋の中へ足を踏み入れると、独特の酸味がかった臭いが鼻をついた。彼女の体臭だろうか。「部屋暗いね」
「エッチするならこれぐらいの方がいいでしょ? 朝までオリンピック観ちゃってさ、さっきまで寝てたんだー」「そうなんだ」
「冬のオリンピック好きなんだよね」「スキーとかやるの?」「自分ではやらないよー」

不毛な世間話をかわしつつ玄関脇のキッチンをチェック。調味料や洗剤が乱雑に置かれ、パンパンのゴミ袋が転がっている。ずいぶんズボラな日常を送ってるようだ。恐る恐る暗い部屋に移動した。床に敷かれた大きな毛布の上に女が腰を降ろす。

「いつもソコで寝てるの?」
「ううん、ベッド使ってるよ」
寝るときばベッドで、援交は床に敷いた毛布でする決まりらしい。目が慣れてくると、ようやく部屋
の様子がわかってきた。棚やタンスには大量の荷物が積まれ、彼女がここに長く住んでることがわかる。それにしてもこの匂いは何だ。
「なんか酸っぱい匂いするね」
「そう? なんだろ。ぜんぜんわかんない」
「普段は何してるの?」
「仕事? フリーターだよ」
「たまにこうやって男と会うんだ」
「そうだねー。たまにね。今日ホントはネイル行って美容院行ってご飯行こうって思ってたんだけど、寒いからやめちゃった。ほら、カップラーメンいっぱい買ってきちゃった」
女が指差した方向に、スーパーの袋に入った大量のカップ麺が見えた。そんなもんばかり食ってるからデブるんだな。
「それにしてもいいマンションだね。駅からも近いし。家賃いくら?」
「9万ぐらい。でも場所と広さ考えたら安いほうだと思うよ」
このマンションに住み始めて4年になるそうで、隣りの部屋にはなぜか女友達が住んでるとのことだ。まさか風俗店の寮じゃないよな?
「結構広いね。どれぐらいあるの?」

「7畳ちょっと。パズルを作り終えればもう少し広くなるかな」
「パズル?」
「うん、ジグソーパズル。ほら」
壁には何枚ものパズルが飾られていた。ディズニーやジャンプなどアニメの絵柄ばかりだ。
「すごいね。全部1人で作ったの?」
「うん。今はこれ作ってるんだけどね。友達に頼まれて作ってあげたりもしてるよ」
「へー、タダでやってあげるの?」
「ううん、お金もらってる。これは2千円でいいよって言ったら5千円くれたんだ」
ジグソーパズルの代理作成バイトか。よほどヒマじゃないとできない仕事だな。ふと気になったのがリビングの棚に置かれた炊飯器だ。隣りにはちゃんと広めのキッチンがあるのに。
「何でここに炊飯器置いてるの?」
「え、すぐ食べれるじゃん。取りに行かなくても。カカクコム見て買ったんだけど、美味しく炊けるよ」
キッチンにゴハンをよそいに行くことすら面倒なのか。
「なんで自分の部屋でこういうことしてんの?」
「待ち合わせとか大変だし、こっちの方がホテル代かからないから男の人もいいでしょ?」
「危ない目に遭ったことないの?」
「うーん、たまに変なのいるけど、特に危ないってことはないかなー。じゃ、忘れないうちにお金ちょうだい」
「あー、はいはい。そう言えばいつもナマでセックスしてるの?」
「うん」
やっぱり病気が恐いのでやめとこう。逃げるようにその場を後にした。
次はゴム付きイチゴーの条件で打診したところOKの返事が届いた。女の自宅は杉並にある某駅近くとのことだ。電車を乗り継ぎ、指定の駅へ到着。その道中、メールで駅の出口からマンションまでの道のりが送られてきた。
『…その横が新聞屋さんで、さらにその隣がわたしのマンションです。部屋は○○号室なのでインターホン押してくださいね』

メールの通りに進んでいくと駅から3分ほどで目的地に到着。またもや予想を裏切る立派な造りのマンションだ。インターホンを押して女の住む部屋へ向かう。
「ああ、こんにちはー。今日は雪がすごいですね〜」
写真よりも老け顔のおばさんが爽やかな挨拶で出迎えてくれた。彼女もデブだが、ごく普通の30代のオバサンという雰囲気である。玄関から室内を覗くと、廊下の先にいくつかの部屋に通じるドアがみえた。随分と広い家に住んでるな。
「いやー、なんだかいいマンションですね」
「ここ社宅なんですよ」「えっ? なに、会社員なの?」「結婚してて、わたしは専業主婦ですよ」「結婚してるんだ?」

3LDKの社宅に越してきて今年で3年目。彼女の部屋は玄関脇の六畳間で、マットレスベッドとパソコン用のローテーブルのほか、化粧品や生活雑貨などが散らかっているものの、それほど汚い部屋という印象ではない。「旦那さんは仕事行ってるの?」「いまシンガポールに行ってます」「単身赴任?しばらく帰ってこないんだ」
「いや、出張なんで明後日には帰ってくるかな」旦那が出張してる間に自宅で援交するなんて。胆力のある専業主婦がいたもんだ。
「見知らぬ男を家に呼んで大丈夫?恐い目に遭ったことないの?」
「ぜんっぜん。ないですよ。メールのやり取りで変な人はわかるんで、そういうのは呼ばないし」
「でも社宅なら近くに知り合いも住んでるでしょ?」
「付き合いないんですよ。会社大っきいから。ぜんぜん知ってる人いないし」そんなもんなのか。
「わたし、洗濯とかアイロン、掃除とかは完璧にこなすんですけど、料理できないんですよね」
「じゃゴハンはどうしてんの?」
「買ってくるか、外食とか。新婚のころからずっとそうかな」
「旦那さんとは仲よし?」
「いいですよ。今も一緒にお風呂も入るし、エッチもしてるし」
10才以上歳の離れた旦那さんとは8年前に結婚し、子供はいないそうな。どうにも解せない。どうしてそんな満ち足りた人妻がこんなことしなきゃいけないんだ。
「なんでエンコーしてんの? エッチが好きなの?」
「いや、お小遣い稼ぎかな。夫から十分お金はもらってるし生活に不満はないけど、お金はあった方がいいでしょ?」

彼女が旦那からもらえる小遣いは5万以上あり、生活に必要なもの以外にもわりと自由に使っているそうだ。だったらこんなことする必要ないだろ。
「実は貯金もしてるんですよ。貯めといて、旅行にでも行こうかなって」
動機が軽い。いまどきの専業主婦はそんな程度の理由で自宅エンコーしちゃうのか。
「あと、わたし、葉巻が好きで」「葉巻? って、あの煙を吸う葉巻のこと?」
「そう。わたしパークハイアットのニューヨークバーで吸うって決めてるんですよ」
「優雅だね。高いんでしょ?」
「そんな高くないよ。お酒2杯飲んでも5千円程度だから」
よく見ると、高級ブランドの買い物袋や高そうな香水の瓶が無造作に転がってる。ホントにお金には困ってないのかもな。
「そういう香水も高いの?」
「ああ、それは3万しますね。ボンドってニューヨークのブランドなんですけど」
色々と香水のウンチクを語り出したが適当に相槌を打っておいた。ふとベッドサイドに置かれた数冊の本が見えた。
「どんな本読んでるの?」
「小説ばっかりですね。伊集院静さんとか藤沢周平さんとか」
「なんだか中年のオッサンみたいだね」
「あ〜、それ友達にも言われたことある」
ヒマを見つけてホテルのバーで葉巻を吸いつつ、伊集院静や時代小説を読む援交妻。彼女は何を目指してるんだろう。彼女のプレイは手を上手に使ったフェラがよく、挿入すると身体をビクビクさせて感度も悪くない様子。本人は否定していたが、プレイが終ってみると、単にエッチが好きでこんなことをしてるだけのような気もしてきた。

フェラ7千円でアポが取れた。女の自宅は足立区の某駅にあるらしい。駅に到着したことをメールで知らせるとすぐに駅から自宅までの細かい道順が送られてきた。
『…セブンイレブンを左折して、2つめの駐車場をさらに左折したところにある○○マンションです!』
駅から徒歩10分ほどの場所にある古めのマンションに着いた。オートロックはないがボロなわけでもない。学生が住むには十分だろう。
ところが、メールで到着を告げたにもかかわらず、返信がないまま30分が過ぎた。部屋番号が書かれていないので突撃できないし。まさかここまで来てすっぽかしを食らうとは。帰ろうかと思ったとき、ようやく
『ごめんなさい、いま下まで降ります!』とのメールが。いい加減にしてくれよ。ようやくのご対面。目の前に現れたのはおかっぱ髪のモアイ像のような顔の女だった。何しろ顔がデカい。そして身体もゴツイ。恐いよ!「こんばんは。どうぞ〜」「こんばんは。随分遅かったね。何してたの?」「寝てました…。携帯の通知が鳴らなくて…」
謝罪の言葉がないばかりか声のトーンも低く、こちらと一切目を合わせようとしない。プロフの文面と違ってずいぶん暗そうなキャラだけど、本当に話すのが好きなのかしら?玄関を開けると「どうぞ」と一言告げ、奥の部屋へ消えるモアイ。玄関の壁には複数の若者たちが楽しそうに笑うスナップが貼られている。
「この写真は学校の友達?」
「ううん、みんな地元の友達…」
意外にも友達は多いみたいだ。部屋は3畳程度のキッチンと6畳の1K。部屋の隅っこにはホコリが堆積し、そこら中に脱いだ服や蓋の開いたペットボトル、コンビニの袋などが散らばっている。
「今日はお休み?」「うん」「普段は何してんの?」「学生だよ。専門学校行ってる」
タバコを吸わせて欲しいと頼むと、キッチンに誘導された。流しの周りには汚れた布巾やコップが置きっぱなし。かなりズボラな性格みたいだ。彼女はタバコは吸わないそうだが、灰皿には大量の吸い殻が詰まっている。援交しにきた先客たちのものだろう。
「学校はちゃんと行ってるの?」
「行ってるよ。先にお金もらっていい?」
約束のお金を渡すと、彼女が俺の前に座りズボンのベルトを外し始めた。
「ちょっと待って。もう少し話してからにしようよ」「なんで?」
「もっとキミのこと知ってからじゃないと興奮できないからさ」
「え〜? 早くしようよ。このあともっと呼びたいのに」
一気にふて腐れた態度になったが、構わず質問をぶつけていく。
「そんなにお金集めてどうすんの?借金でもあるの?」「ないよ」「彼氏は?」
「いないよ。いたらここに呼ばないから」
「好きな男もいないの?」
「うーん、とにかく面倒臭いのがキライだから…」
「だから、こうやって部屋に呼ぶようになったの?」
「待ち合わせして、移動してとか、時間かかるし」
やっぱりキミもそんな単純な理由なのか。現在は居酒屋のアルバイトとエンコーだけが収入源らしく、とにかくお金が必要だと繰り返すモアイ。

「居酒屋バイトもあるなら、そこそこ稼げるんじゃないの?」
「……」
「どうしたの?」
モアイが一点を見つめて黙りこくってしまった。
「どうしたの?」
「いまお金の計算してるの」
「生活費の?」
「うん…、これだけで回していけるかなーって」
金の無心をしてるつもりだろうか。同情を買おうとしても、これ以上はびた一文も払うつもりはないぞ。無視して質問をぶつけていく。
「何にそんなにお金使ってるの?」
「…楽器やってるの」
ようやくモアイが真相を口にしだした。
現在、彼女が通っているのは音楽の専門学校で、とある楽器を買うために援交で資金集めをしているそうだ。
「学校以外のレッスンとかにもお金使うし。だから居酒屋だけだと足りないの」
作曲もしてるらしいが、聞かせてくれと頼んだところ、「これで会った人には聞かせないから」とのこと。
エンコーの目的が判明したところで、モアイが再び俺の前にひざまずき、ベルトをカチャカチャと外しだした。そのまま仁王立ちフェラをさせていると、目の前に干してある股間が薄茶色に変色したパンツが見える。汚ないなー。下着くらい隠しとけよ。
フェラは単調な動きながらも吸い込みが強いからか、そこそこ気持ちいい。そのまま無事に1発抜いたところで、彼女が携帯を見ながらメールを打ち始めた。
「何してんの?」
「次の人探してる」
頑張ってくれ給え。そろそろお暇させていただこう。

コートで体型を隠せる、化粧崩れがしにくいので冬は人妻の不倫の季節

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
冬は人妻の季節らしい。
冬はコートで体型を隠せる、化粧崩れがしにくいうえ若い女に比べて寒さに強い。さらに何回男に断られてもメゲずに電話をかけ応くるから人妻専門テレクラにいくのも珍しくない。今年ー月2人の人妻を連チャンで喰った。
小柄な女が座っている。なんだ、去年の秋ごろに会った女だ。大きな胸だったので写真を要求したが断られた覚えがある「おひさしぶり。写真とか言ってた人じゃん」「うん、オッパイ撮らせてよ」ー人の女が店から出てきて、そばに座ってタバコを取り出した。が、風で火がつかない
アポった女がしつこい。「写真撮らせてくれるなら」もう一度言って、ようやく「えー、ダメ」と立ち去った。タバコを吸う。さっきの女と目が合った。髪がじゃまして目はよくいが、全体に寂しい色気がある。
「喉が痛いでしょ。お茶でもしません?」
女がうなづいた。こんなこともあるもんだ。35才の人妻、名前は朝子と言うらしい。三越の隣にある330円コーヒーショップに入った。改めて見ると、かなり厚化粧だが、髪の手入れはいいし、テレクラ人妻にありがちな貧乏臭さもなく、そういう意味では新鮮だ。さてどうしよう。先に女が口を開いた。
「女性の写真撮りたいの」「聞いてました?」「はい、プ口の方じゃないみたい」「ええ趣味で」
「こんなオバさんでよかったら、撮ってもよくってよ。子供生んでないから、たるんでないわ」
なんてこった。声が震える。「いや実は…、あのう、エッチ系なんですよ」
「いいわよ。そうだと思った。でも生理前なの。いいかしら」
ここまできてイイもイヤもない。レビトラを飲み、西口のホテル街へ向かった。
抜かないで。もう少し感じさせて
「ビールいただいていい?恥ずかしいから」
女のリクエストに、冷蔵庫から缶ビールを出して渡す。
「ご主人にバレない?」「今日は出張。女も一緒よ」なるほど、そういうことか。
顔を近づけると積極的に口をつけてきて開いた。甘ったるい唾液。ブラの中の一乳首はガチガチに固い。ペニスの部分に女の手を誘う。女は蹄曙なくジッパーを下げた。
「すごい、光ってる。女の人、たくさん泣かせたでしよ」
ことばを聞いて大きくなる。「可愛がってよ」
催促すれば、ペニスの先端に舌をつける女。フェラ顔に味がある。早く入れてみたい。
「いいわよ」女が素早く全裸になった。腰、尻、乳房は言うとおり肉の崩れはなく、左右の乳首にキスしながら陰唇に触ると、女の体から力が抜けてョロョ口とした。抱きしめてベッドに座らせて、さらに深いキス。応えて女は、舌を思い切り俺のロの中に差し込んできた。頭がクラクラしてくる。女を横にして尻を向けさせ、陰部を見るど「なめて」ときた。ありがちなトイレットペーパーのカスもなく、匂いもない。大陰唇を開いてクリトリスの位置を確認して軽く舌でころがす。角度によっては結合部が腹で隠れる。まずは後背位で挿入してパチリ。すぐ抜いて正常位で入れる。腰は柔らかく、両足を高くすると奥まで入った。この女の腔と俺のベニスの相性はいい。よがって苦悶の表情を浮かべる女の腔に射精する。
「抜かないで。もう少し感じさせて」
しばらくそのままにして、縮んできたところでペニスを抜く。コンドームの先端に血がついてるぞ。「イヤ、見ないで」女がティシュで包んで処理した。テレクラや出会い系でもなく、声をかけただけで体を開く女。さらに女として最も恥ずかしい寧真まで撮られて…。
「どうして俺なんかと」「安心できそうだったから」「それだけ」
「魔がさした、っていうのかしら…。いつもしてるわけじゃないわよ」
「また会いたいな」「うれしいけど、これっきりにしましょ」
タダでは悪い気がする。今夜は個食に違いない。デパ地下で崎陽軒のシウマイと寒ブリの刺身、それにトマトサラダを買ってやり、JRの改札で別れた。女は振り向きもせず人波に消えた。
気象予報士、半井小絵に似た30女
レビトラは効果が長く続く。昨日はー回戦だけだったので、翌日の朝も言い知れぬ性欲が残っていた。ましてや、近年にはなかった不思議な出会いセックス。いいセックスをした翌日は「また今日もできるかも」とテレクラに行き、反対にクソ女に当たると「明日こそは」と結局続けて行ってしまう。ギャンブルにハマる心理と同じだ。池袋を歩けば、また昨日のような女がいるかも知れない。そうだ、出会いの部屋「L」に行くか。以前にも本誌で紹介したが、個室で待っていると、男のプロフィールカードを見た女がその個室を訪れるシステムで、都内近郊に6店舗ある。中でも池袋店と巣鴨店がお気に入りだ。池袋は20才前後のフリーター、巣鴨は30代前半の人妻、とはっきり色分けされており、気分次第で使い分けできる。いつもはチップで室内プレイをしていたが今日は「店外デート」に挑戦するか。午後2時、巣鴨駅前ケンタの4階にある「L」に入ると、受付のポチャ女と厚化粧オネエが「満室ですけど、すぐ空きます」と俺を迎えた。順番待ちの2人の男が座っている。待機室に出入りする女たちを盗み見しながらサービスドリンクを飲んでいると10分ほどで部屋が空いた。プロフィールカードに記入して部屋に入る。
「デバ関係・47才・バツイチ。明るいHな女性がいたら、私の部屋に来てください。楽しいひとときを」
最初にやってきたのは、見るからにデブ女で、「ちょっとごめん」と言うとすぐに出ていった。2番手は歳の頃30代前半のスラリとした女だ。顔は、夜7時のNHKニュースの華、元日銀のOLで気象予報士、半井小絵(なからい・さえ)に似ている。肌はキメ細かく、尻も腰も締まっている。逃がすもんか。聞くと、一局島平に住む33才の人妻で、友達の紹介で来ているらしい。
「時間があったら外に行きません」「外って」「空気が悪いから、どこかでお茶でも」
「割り切りっていうことですか」「それもありかな」「どのくらいですか」
「外で相談しましょうよ」「ちょっとトイレ」
出ていった女の背中を見ながら、妄想する。全身をなめまくって2回戦。考えただけで充血する。が、女はなかなか戻ってこない。受付に聞くと「お帰りになりました」と。クソー、俺よりいい条件の男と外で会っているのだ。
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