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女に目隠しをしてセックスの最中に他人棒に入れ替わる素人個人撮影の寝取られ動画

最新更新日・2021年4月21日 旦那と入れ替わった他人棒を追記しました他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影他人棒に入れ替わる素人個人撮影
他人棒に入れ替わる素人個人撮影
目隠ししている間に彼氏のチンコが他人棒に変わるドMオナペットプレイ
めっちゃ美巨乳の女が登場します。マジで“めっちゃ”レベルです。この子が終始、目隠しされてて、彼氏におっぱいを揉まれるのはもちろん、フェラや本番までやっちゃうんですけど、途中で彼氏の友人がそろーっとやってきて、黙っておっぱいを触るわけです。でも目隠ししてるから気づかないんですね。さすがに手が3本以上になるとヤバイから、そのとき彼氏は手を宙に浮かせてるんですけど、その様子がおもしろい。それにしても手が入れ替わってもわからないなんて、女ってのは鈍感なんですね。チンコの入れ替わりも見てみたいものです。
旦那と入れ替わった他人棒が何も知らない奥様の膣内で大胆に中出し
セフレ女に目隠しをさせておき、セックスの最中に、あらかじめ用意した単独男と入れ替わって寝取らせる、という動画だ。いわゆる入れ替わり系寝取りなのだが、これは他とは一味違うガチ感が味わえる。この手の動画でよくあるのが、入れ替わったまま、最後の方になると結局フツーのセックスになってしまうパターン。仕込みだったことがバレてかなり白けるのだ。ただし、この動画はちがう。なんと入れ替わった単独男のすぐ近くで、主催の男が常に女に声を掛けているのだ。
「ほら、気持ちよくなってきただろ?」「今度は騎乗位にしようか。ほら、腰をあげて」などなど。このように女にバレないよう、細部に工夫がなされている。単独男の方も挿入の最中は後ろで手を組んで、絶対にバレないように腰を振っている。確実にガチの動画であるといえる証拠はないが、こういったディティールを見せられると、おのずと興奮してくる。他の寝取り動画もこれくらい丁寧になってほしいものだ。
9割型の女のコはMだと。でもこれ、単に性格がおとなしめとか、頼まれると断れないとかを意味しているだけのことが多々あり、我々の求める「イラマチオ好き」や「縛られたい」などではありません。はたして彼女は、本物のMなのか。探りを入れるにはこの方法で。
「へー、●●ちゃん、隠れドMだねえ」
「隠れ」によってイヤらしい印象を薄めつつ「ドM」と認定してしまえば、以降はエロい意味でのM話を進めやすくなります。
「ドMだったら目隠しとかも好きでしょ」
などと。

昨今「私、Mだから」って言うけど、それって本物のMなのか?

相手がMとわかったら、途端にSぶる男がいる。しかしそいつはあまりにわざとらしい。M女だって易々とはノッてこない。まずは、「オレもMなんだよ」と伝え、「どちらがMか勝負しよう」と持ちかけるのが正しい戦法だ。女はMっぽい行為(エッチのときの)を告白することで、より恥ずかしがり、M性を強めていく。そうしてひとしきり盛り上がったところで、「キミの話を聞いてたら、だんだんとSな気分になってきたよ」キャラを転換させよう。

「どんなタイプが好き?」と聞かれた。本音は美人なら誰でもいいが
見た目ではなく内面を重視する男だとアピールしたい。長く付き合える人、笑顔が似合う人、優しい雰囲気の人など、抽象的な表現を使うのがベターだ。芸能人で例えると誰か、などと聞かれる場合は、友近やベッキーなど、キャラクター重視のタレントを答えておけばいいだろう。AKBや北川景子など美貌がウリの子は、たとえどれほどファンであっても口に出さぬよう。

寝取られ性癖の彼氏を持つと大変だ・好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女

好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女好きな人の目の前で泣きながらヤラれてしまう美女
ハプニングバーで出会ったそのカップルは、男がチャラい遊び人風で、女が広末に似た、黒髪の真面目ちゃん風(20代半ばあたり)という、たまに見るタイプの組み合わせだった。
こういう場所は、カップルが共にノリノリなことよりも、男が女をなだめすかして連れてくることが多く、こういった、遊び人×真面目のコンビは珍しくないのだ。
彼氏君は、初対面の俺たちとも屈託なく会話するナイスガイで、初めて連れてこられたらしき広末ちゃんは、ガウン姿になってはいるものの、キョロキョロするばかりでとてもプレイに参加するような空気ではない。きっと雰囲気だけ見学して帰るつもりなのだろう。
しかし、とにかく容姿が容姿だけに放ってはおけない。こんな美人ともしセックスできたら、しば
らくは思い出しオナニーできるだろうし。
周りの単独男たちも思いは同じようで、ラウンジスペースで、わらわらと彼女を取り囲んだ。
「ねえ、俺とハプらない?」「いいねー、みんなで一緒にどう?」「それなら俺も俺も」
好き放題なことを言う男たちに、彼女は困惑していたのだが、なんとそこで彼氏君がぶっきらぼうに言い放ったのだった。
「いいっすよ、普通にやっちゃってください」
え、マジ? やっちゃっていいの?
「ねえ、なんで。ヒドイよ…」
彼女は「うそ?」とでも言いたげな顔だが、場所が場所だけに強く拒むわけにもいかないのか、彼氏を含む俺たち男集団に手をひかれて、階上のプレイルームへ。敷かれた布団に座らせ、1人が後ろからハグを、残りの男たちが脚を開く。さっそく下着を脱がせ、股間に顔を突っ込んでペロペロするヤツも。「ねえ、なんでこんなことさせるの?」
彼女は彼に問うのだが、その彼氏君プレイルームにいた別のカップルにご執心で、そんな声なんて聞いちゃいない。
「なんで、なんで?」彼女はうわごとのように繰り返す。俺らのことは目に入ってない。その顔が追いかけるのは、自分をひどい目に遭わせる彼のほうだけだ。「ねえ、…ひどいよ」
数人の男に手足を押さえられ、どうすることもできない美人ちゃん。もはやあきらめの境地か。
完全勃起の野獣となった男がまず最初に挿入すると、ついに彼女の目に涙が。しかも結構な勢いでポロポロ流れている。こいつはタマらん! 
彼氏の目の前で、泣きながらヤラれてしまう美女。こんな興奮するシチュエーション、そうそうあるもんじゃない。女がぐずぐず鼻をすすっている。そんなことお構いなしに、ひとりが射精し、次の男にチェンジ。バックから激しく突きまくる。もう広末ちゃんの顔はぐしゃぐしゃだ。
「ねえ、なんで。ヒドイよ…」
きっと、惚れた彼氏に上手に言いくるめられ、社会見学のつもりでやってきただけなのだろう。なのに、雰囲気に飲まれ、断ることもできず、連続でチンコをぶち込まれることになろうとは。
結局、涙の訴えは誰の耳にも届かず、俺を含む5人が順繰りにハメ倒して、プレイは終わったのだた。以上、5年ほど前の体験だ。
最近のハプニングバーはどこも、女客に優しくせざるをえないルールになっている。
女客に男がちょっとでも無茶なことをすれば強制退店、クレームがあった男性は出入り禁止など、かなり女性本位のシステムだ。ただ、現在でも新宿の「B」などは、男中心主義で運営されている。上のような出来事も十分起こりうるだろう。 

混浴NTR(寝取り寝取られ)なら混浴温泉オフ会、サークル掲示板で待ち合わせを

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NTR(寝取り寝取られ)や露出が趣味のカップルたちの間では、混浴温泉が一つの定番スポットになっている。
全国各地にあるマニア御用達の混浴温泉に、自分の女を連れていき、ほかの変態カップルや単独男たちと絡むのだ。 
現場で待ち合わせるのは効率が悪いので、ネットの掲示板を使って事前に予告するのが基本。そんな変態カップルたちの間で告知に使われているのが『混浴温泉、混浴温泉オフ会、混浴温泉サークル掲
示板』というシンプルなサイトだ。 
セフレがいるならスワッピング相手を探すもよし、ワニをしたいなら露出カップルを探すもよし。全国の変態カップルたちが集結しているので、お好きな方はチェックを。

えろばな・寝取り寝取られ系の掲示板でNTRに興奮する男の妻や彼女を抱かせてもらったエッチ体験談

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他人の妻や彼女を抱くことを「寝取る」と言う。男なら女を寝取る興奮は想像できるだろう。
一方、世の中には自分の妻や恋人を、わざと他人に抱かせる「寝取られ」に興奮する男たちもいる。
寝取られることで生まれる嫉妬心が、興奮材料に置き換わるのだという。
最近では一つのフェチジャンルとしても定着し、NTR︵寝取られ︶と略称されるまるでに市民権
を得ているほどだ。
ふーん、それじゃお望みどおり寝取ってあげようかしら。
イヤらしいマッサージで感じてしまう、という流れ
現在、寝取り寝取られ系の掲示板で一番盛り上がっているのが「寝取られジャパン」なるサイトだ。
覗いてみると、ゴールデンウィーク直前という絶好のタイミングだからか、掲示板は大いに盛り上がっていた。 
20〜30代の若い夫婦も投稿しているが、どの書き込みも年齢制限を設けていて、俺のようなオッサ
ン︵44才︶は相手にしていない。やはり狙いは40代以上の夫婦だ。
最初に目に留まったのがこちらの書き込みだ。
トシ 男50才 女46才 夫婦
[募集年齢]30代~40代
妻は158センチ70キロ。ルックスはやや地味系のぽちゃですが、肌はモチモチで綺麗な方だと思います。妻には内緒で寝取られたいと考えています。当方が同伴し、静観のもと、オイルマッサージから入り徐々に性感マッサージに移行する様な感じで希望します。
妻は初めての寝取られになりますので配慮頂けたらと思います。女性は46才の地味なポチャ系とある。少しテンションは下がるが、奥さんに内緒というのは興奮ポイントだ。果たして、旦那の見てる
前で他の男に抱かれるのだろうか? メールしてみよう。
『トシさま 初めまして。都内在住の棚網と申します。44才165センチ57キロです。手先は器用な方なのでオイルマッサージはそれなりにうまくできると思います。ご検討宜しくお願いいたします』
 1時間後、メールした旦那から返信が届いた。
『応募ありがとうございます。オイルマッサージから性感マッサージをして頂き、あとは流れ次第で、ということで構いませんか? 業者に扮していただければスムーズかと思います(笑)』
 どうやら採用になったみたいだ。よし、頑張ろうじゃないか。
しかし、やったこともないのに、マッサージ業者のフリなんてできるだろうか。オイルやタオルなど
の小道具も必要だろうし、ホテルも予約しないといけない。けっこう大変そうだぞ…。
その後もトシさんと何度かメールのやり取りを交わし、ニセのマッサージ寝取り作戦を詰めていった。『棚網様 マッサージは、通常のオイルマッサージののち、女性ホルモンを促すマッサージという名目で徐々にバスト周り、陰部に近い性感寄りのマッサージに移行し、反応を見ながら進めて貰えたら嬉しいです。気が付いたらイヤらしいマッサージで感じてしまう、という流れが欲しいです。当日は、まず棚網様にレンタルサロンでスタンバイ頂き、その後、私共がお邪魔するのがスムーズかと思いますが如何でしょう?』
うーん、なんだか面倒なことになってきたかも。時間貸しのレンタルサロンを予約して、紙パンツやマッサージオイルなどの備品も手配した。場所代や備品代を合わせると、1万円ほどの出費だ。いよいよ作戦当日。マッサージ用の小道具をカバンに詰め込み、都内近郊にあるレンタルサロンへ。
トシさんによると、奥さんには、俺のことを安い料金で引き受けてくれた研修生だと伝えてあるらしい。1時間ほどでこちらに到着するそうなので、それまでに準備しなくては。
レンタルサロンには簡易的なベッドが置いてあり、タオルも敷いてある。白いワイシャツに着替えてマッサージオイルやタオルを準備。ズボンのポケットにはコンドームも入れた。あとは本人たちの到着を待つだけだ。
約束の時間ちょうどに、サロンの入り口のドアがノックされた。
「こんにちは〜」「こんにちは。いらっしゃいませ」
背の高い中年男性がトシさんか。そして奥さんの方は、説明のとおり、ちょいポチャ体型の地味なオバサンだ。「棚網と申します。よろしくお願いいたします」「よろしくお願いいたします」
まずは奥の椅子にかけてもらい、研修中のアロママッサージ師だと自己紹介をする。奥さんは完全に信じ切ってるようだ。
「では、そちらのパーテーションの奥で、こちらに着替えていただきますね」
事前に用意した紙パンツとバスタオルを手渡すとツッコミが入った。
「え? 下着もですか?」「はい、オイルまみれになっちゃいますので、こちらのタオルを巻いていただく感じになります」「え〜〜! そうなんだ!」
奥さんが驚いた顔でトシさんの方を見ている。本当に何も聞いてないんだな。
「お父さん、やってよ〜」「何言ってんの。俺がやってどうすんだよ」
「だって恥ずかしいよ〜聞いてないよ〜」おいおい、旦那さんをマッサージしてどうすんだ。勘弁してくれよ。「オイルマッサージなんだから、着替えないとダメだよ」「え〜〜〜」
トシさんの説得も入り、渋々タオルと紙パンツを受け取った奥さんが奥に移動する。大丈夫かな。着替えが終わるまでしばらく待っていると、再び奥さんが大声を上げ、トシさんと揉めだした。
「え〜! パンツこんなに小さいの? わたし生理終わってないよ」
「え、そうなの? じゃ自分のでいいんじゃない? 棚網さん、パンツはこのままでいいですよね?」「あ、はい。どうぞどうぞ」
どうにかこうにか奥さんにパンツ一丁になってもらい、ひとまず準備完了だ。しかし生理も終わってないのか。こんなんで本当にセックスなんてできるのか?
大きめの乳首が次第に硬度を増し
「では、タオルを巻いたままで結構ですので、ベッドの上にうつ伏せになってもらえますか」
「アハハ…。はい…」
照れ笑いし続ける奥さんを促してマッサージ開始だ。
「脚の方から始めていきますね」「はい…」
トシさんはベッド脇に置いた椅子に座り、マッサージを見守っている。
アロマオイルをベチャベチャ手に取り、奥さんのふくらはぎからお尻にかけてヌルヌル。
まだ股間を触るのは早いかな。トシさんも退屈そうにスマホを見ているが、いきなり性感マッサージ
するわけにいかないので仕方ない。背中側のマッサージを一通り終えたので、今度は仰向けになってもらおう。ここからが本番だ。
奥さんが身体を起こすと、大きめの乳首とタプタプのお腹の肉が露わになった。
「では、ここから女性ホルモンの分泌を促すマッサージもしていきますね〜」
「はい…」今度は胸からだ。さっきよりも優しいタッチに変え、愛撫するような動きを意識する。奥さんの表情を見ながら、少しずつオッパイまわりをヌルヌルしていく。背中のマッサージのときはそっぽを向いていたトシさんも、前のめりになってマッサージの様子を見ている。胸にかけたタオルを取ろうとしたところで、奥さんから物言いが入った。
「アハハ! そこはいいですって!」
「あ、その周りにもリンパが密集してるんです。女性ホルモンを分泌させるマッサージですので」
「え〜〜? いいですよ〜」
奥さんが助けを求めるようにトシさんの方を向く。
「せっかくなんだからやってもらいなよ」「え〜〜〜?」
無理やり奥さんの手をどけておっぱいの周りをヌル〜リヌル〜リ。手が乳首に何度も当たるうち、大きめの乳首が次第に硬度を増しながらさらに大きくなった。が奥さんは静かに目をつぶったままだ。乳首感じてるはずなんだけどな。恥ずかしいのかな。
「あの~、そこはいいですから~」
そろそろ下半身に移動して、股間攻めと参りましょう。
「もう少しだけ、女性ホルモンを出していきましょう」
一気にソケイ部からヌル〜リヌル〜リ。そしてパンツの中にも手をいれて、クリの手前まで進む。その直後、奥さんが俺の手を掴んだ。
「あの〜、そこはいいですから〜」
「力は抜いてくださいね。気持ちいいのを我慢するのは美容によくないので、身体の感覚に素直になってください。女性ホルモンが出ますから」
適当なことを言いながら、手をどけてさらにパンツの奥へ手を入れる。クリトリスの根本に到達だ。ほれヌルヌル〜。
「アハハ、ちょっと! ホントにいいですから。お父さん?」
トシさんに助けを求めてる。少しマジっぽいテンションだ。ヤバイかな。
「いいからやってもらいなさいよ」「え〜〜〜? うふふ。どうしてコッチまでやるんですか?」
「女性ホルモンの分泌を促すアロママッサージですので、これが普通ですよ」
「アハハ、おかしくないですか?ちょっとお父さん!」
「なに、いいじゃないやってもらったら」
「よくないよ〜。すみません、もうムリです〜」
うーん、こりゃダメかもな。結局、説得虚しく奥さんが起き上がってしまい、あえなくマッサージはここで終了だ。奥さんは笑いながらではあるが、着替えの途中「お父さん、何を頼んだの?」などとトシさんを問い詰めていた。2人が帰った後、トシさんからメールが届いた。『棚網さん 本日はありがとうございました。色々と準備して頂いたことに感謝しています。先ほどの内容ではコストが高くついてしまって申し訳ないですが、妻の性格を考えると仕方ないのかもしれません。でもおかげさまで、少しドキドキ感を味わえました。不完全燃焼ですけど…笑 また機会があればよろしくお願いします』
ひとまず本人は納得してるみたいだ。よしとしましょう。かなり低めのハードルだ気を取り直し、次のカップルを探そう。再び寝取られジャパンの書き込みをチェックだ。
関東で募集している寝取られカップル10組以上にメールしまくり、ようやく一通の返信が届いた。
彼の最初の書き込みがコチラだ。タカムラ [年齢]アラフォー 夫婦 [募集年齢]だいたい60 才くらいまで
令和になって最初のお誘いです。一緒に楽しめる単独さんで、GW中の昼間にお会いできる方を複数募集します。嫁は固い仕事をしており、真面目で古風な感じなのですが、M気質がある30代熟女です。60才前後までの単独男性さん。容姿は気にしません。よろしくお願いします
60才までOKで、見た目を気にしないなど、かなり低めのハードルだ。おそらく嫁さんが熟女で複数プレイを希望してるので応募が少ないんだろう。「単独さん」という言葉を使ってるあたり、普段からスワッピングや複数プレイを楽しんでいるベテランの変態カップルに違いない。たしかに初々しい寝取られカップルの方が興奮するけど、こういうのもおもしろそうだ。
旦那さんのタカムラ氏によれば、当日は、4Pを予定しているとのこと。
何度かメールのやり取りを交わし、都内近郊の某駅で待ち合わせることになった。電車を乗り継ぎ、田園風景の広がる某駅で下車。到着したことをメールで告げると、そこからさらに15分ほど歩いた場所にあるコンビニまで誘導された。周りを見てもラブホのような建物はない。どこでプレイするつもりなんだろうか。目的地のコンビニ駐車場から再びメールしたところ、さらに10分ほどして、男性が近づいてきた。
「あ〜、どうもどうもどうも、遅くなってすみません! ちょっと早く来られた方がいたので、一回
案内してきたんですよ。タカムラでございます、よろしくお願いします。ええ、それじゃこちらになりますんで、行きましょうか」
稲川淳二ばりの早口でまくしたててきた。タカムラさん、なかなか強烈なキャラだな。参加者は俺のほかに3人いるそうで、そのうちの一人ははるばる栃木県から来たらしく、かなり早い到着だったらしい。タカムラさんの弾丸トークが続く。夫婦が出会ったのは4年前。2人とも再婚で、このような会合は今回で5回目になるらしい。
「僕、複数プレイがめちゃくちゃ好きなんですよ」「なるほど」
「参加するんじゃなくて、見るだけなんですけどね」
さすが寝取られマニア。変わったフェチをお持ちのようだ。
「奥さんの方はどうなんですか?」
「妻は、普通だったんですよ。でも僕と結婚する前から正直に伝えたら、わかってくれまして、それで今に至るって感じですね」
奥さんが納得してるんならいいんだろう。そうこうしてるうちに、住宅街の小さなアパートの前に到着した。「ここになります。どうぞどうぞ」「おじゃましま〜す」
ドアを開けると、薄暗い部屋の奥に3人の男性が座っていた。20代のイケメン君、30代の色黒さん、40代ハゲのマッチョさん。そして、あのキャミソールワンピを着たオジサンみたいな顔した黒ブチメガネのオバサンが、38才の奥さんか。ホント地味な顔してるな〜。
「彼女が妻のカズミです」「どうも、棚網です。よろしくお願いします。なんか皆さん落ち着いてますね。こういう場に慣れてるんですか?」
「いや〜、緊張してしゃべれないだけですよ…」「ハハハ…」
軽く皆さんに聞いた感じ、ハゲマッチョさん以外は、掲示板を使って寝取りの経験をしたことがあるみたいだ。「いいんです。コッソリ見たいんで」
全員のシャワーが終わったタイミングで、旦那さんのタカムラさんから、あらためて早口の挨拶が。
「あの、僕も皆さんがやってるところを見て行けそうだな、と思ったら参加するかもしれないんですけど、実際、行こうとすると毎回萎えちゃうんですね。緊張しぃなので。なので一応、僕、見るのが趣味なので、見させていただきます。それで、皆さんで一気に攻めてもらうのが好きなので、よろしくお願いします」
ということで、男性4人で奥さんを囲み、プレイスタート。ハゲマッチョとイケメン君が奥さんの上半身担当になり、キャミを脱がしながら床のマットに体を横たえさせる。俺と色黒さんが下半身サイド担当だ。全員でサワサワと愛撫しつつ、旦那さんの方をチラと確認したところ、隣の台所のドアから顔を半分出し、覗き込むようにコチラを見ていた。なんでそんなところで見てるんだ?
「旦那さん、よかったらもっとこっち来ませんか?」
「あ、いいんですいいんです。コッソリ見たいんで」
そういうことか。余計なお世話だったみたいだ。隣にいた色黒さんも、大勢いると萎えるタイプだったらしく、すぐに脇に外れてしまったので、3人体勢で攻め続けていく。「んん…あああ」
奥さんからいい声が出てきたところでパンツを脱がす。おっと、パイパンマンコじゃないか。しかもすでに割れ目からヌルヌルした液体が垂れてるぞ。
「奥さん、もう濡れてますよ。ほら、ほらほら」「んん…あああ」
あえぎ声が可愛いです。しかもいつのまにかメガネを外しててこれがけっこう色っぽい顔をしてる。クリを中心にヌルヌル手マンしていたら、イケメン君とハゲマッチョ氏もスイッチが入ったようで、パンツを脱ぎ捨てた。おお、二人ともデカチンじゃないか。特にハゲマッチョ氏のは特大サイズだ。
彼が口にチンポを突っ込み、俺がクンニする。旦那さんは、相変わらずドアの奥からコチラをのぞき見だ。旦那さん、楽しんでますか?
びっくりするほどフェラが上手い
奥さんのオマンコは準備万端。男性陣同士で目配せして、デカチンをビンビンにさせたイケメン君が
ゴムを装着し、ズブリと挿入。ゆっくりとしたストロークからスパンスパンと腰を振りまくる。
「んんんん…」
フェラされていたハゲマッチョさんが、いつのま間にか口内発射してフィニッシュしてしまってい
た。早すぎるだろ! せっかくのデカチンなのに。結局、イケメン君と俺が交互に挿入しながら攻め続け、ハゲマッチョ氏が愛撫を担当。色黒さんと旦那さんが、プレイの様子を眺めるという状態が続いていく。特筆すべきは、途中、なんどか奥さんにしてもらったフェラだ。本当にびっくりするほど上手くて、挿入するよりもフェラの方がいいんじゃないかと思ったほど。複数で女の子を攻めていると、大抵グダグダになるものだが、フェラのおかげでチンポがすぐに立つのでダレないのだ。
プレイ開始から1時間ほどで、イケメン君と俺が続けてフィニッシュ。最後の最後に色黒さんも挿入して無事にゴム発射し、めでたく終了となった。ずっと台所から覗いていた旦那さんが、ようやく近づいてきた。
「おつかれさまでした。皆さん、どうでした?」
「いや〜、エロかったですね」
「ですね〜。奥さんのフェラが最高でしたね」
男性陣みんなで奥さんのフェラを褒めまくる。やっぱりみんな感動したみたいだ。
「旦那さんは満足できたんですか?」
「はいもちろんです。やっぱり、緊張しちゃって、参加はできませんでしたけど、すごい興奮したんでね。ホントありがとうございました」
こんなに簡単に寝取り体験できるなんて、すごい時代になったもんだ。

家出し漫画喫茶ネットカフェで売春する人妻熟女の実態・寝取られ他人棒にも抵抗なし

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中年の家出おばちゃんばかりが寝泊まりしているネットカフェに潜入し、その生態を調査した。出所したばかりとか生活保護の受給者がいたのはわかるが、ツーショットのサクラを生業にしているオバサンがやたらと多かったのは謎だ。つい弱みにつけ込んで3千円で手コキをお願いしてしまったのは反省している。
家出の人妻熟女の集まる漫画喫茶
平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯ショップ、パチスロ店などが入った雑居ビル内のワンフロアだ。表の看板には「レディス限定100円、ビューティアイテム無料」など女性向けの宣伝文句が目立つ。店の方針として女性をターゲットに選んでいるのかもしれない。エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、24時間2700円のパックコースを選択する。ちなみに女性料金は同じ24時間パックで1800円だ。他の店舗だと、同じMでも歌舞伎町店は4千円。吉祥寺の別会社のネカフェなら4千円を超える。この吉祥寺Mがいかに女性を優遇しているかがわかる。個室の数はおよそ150。共用のシャワーのほかにパウダールーム(女性用化粧室)まであり、プラス300円程払えばレンタルのバスタオルや、石けんなどのセットも購入できるらしい。至れり尽せりだ。案内された個室に入り、マットの上に寝そべってみた。身長165センチ程度の俺が対角線上に寝て、なんとか足を伸ばせるほどの広さしかない。女性ならギリギリ足を伸ばして寝れるかどうかってとこか。出入り口付近にある雑誌の新刊コーナーで、それらしき女性を発見した。花粉症マスクをしてるので顔はよくわからないが、推定年齢40〜50才。だらしないぽってり体型で、上下ヨレヨレのスウェットにクロックスのサンダルを素足にひっかけている。寝泊まりしてる可能性は高い。
「こんにちは。雑誌社の者なんですが、いまこちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験ってあります?」
「あ〜、もう半年ぐらいここで暮らしてますよ」
「長いですね。少しお話聞かせてもらえませんか?」
「え〜と…」
「すぐ終わります。謝礼も2千円ほどお支払いします」
「え〜、ホントですか? いいんですか?」
謝礼の話をしたら急に笑顔になった。やはりお金に困ってるんだろうか。
 店内のフリースペースに移動して話を聞いた。
 彼女Aさん、年齢は「30ウン才です」とのこと。中年女性と言って差し支えないだろう。
「なんでまたネカフェで暮らすことになったんですか?」
「ああ、部屋借りてても意味ないなと思って、住んでたアパート解約したんです」「意味がない?」
「あの、仕事が…テレアポっていうか、そういう仕事してて、そこにそのまま泊まれたりするので」
 突然小声になって言い淀むAさん。どうしたんだ?
「あの〜、ツーショットダイヤルってわかります?」
「わかりますよ。ひょっとして、お仕事ってツーショットのサクラですか?」
「アハハ、そうですそうです! 普段は個室でインカムつけて男の人と話すだけなんだけど、そのまま個室に泊まったりするんで。帰らないことが多いと家賃もったいないじゃないですか」この人、そんな軽い動機でホームレスになったのか。随分思い切ったことをするもんだ。当然、現在は結婚もしてなければ彼氏もいない。ツーショットの男とエロ話をしながら日銭を稼ぐ日々を続けているらしい。
「ツーショットの男性と会ったりしないんですか?」
「ないですねえ」
「援助交際とかは?」
「ないですないです」
「でもツーショットやってたらそういう話になるでしょう?」
「でも会話を全部会社の人に聞かれてるんで。そもそも毎日そういうエロい話ばっかりしてると男の人とどうこうしたいって気持ちもなくなりますよ」
 物欲もなければ性欲もないと言い切る彼女。なのでここでネット動画やテレビを観ながらのんびり過ごす生活が気楽で楽しいんだそうだ。今使っている個室の中を見せてもらったが、半年も暮らしているとは思えないほど荷物が少なかった。というか小さなバッグ1つしかない。
「荷物それだけですか?」
「着替えとかの荷物は会社(ツーショット)の部屋に置けるので、いつも財布だけ持ってここに来てるんですよ」
オフィスは恵比寿にあるらしい。ならばどうしてわざわざここのネットカフェを選んだのだろうか。
「ここってとにかく女性が安いんですよ。24時間いても1800円でしょ。歌舞伎町とかだと倍しますからね。あとシャンプーもタダで使えるし」
「料金が決め手なんですか」
「そうですねえ。色々調べたけど、都内で一番安いんじゃないかな」
たとえ職場から遠かろうと、都内一の安さは捨てがたいわけか。ならばやはりどうしても気になるのが、お金への執着心だが。
「もし3千円お支払いすれば、手でしてもらったりできませんか?」
「え? アハハハ! 本気ですか? 今?ここで?」
「僕の部屋でいいですよ」
「ああ、それじゃあ」
 やっぱりしてくれるんだ。お昼を過ぎたころから、場内でポツリポツリとそれっぽい女性を見かけるようになった。皆さん一様にボサボサ髪で化粧ッ気がなく、ヨレた部屋着姿で歩いている。中年というより初老に近い女性までいるようだ。が、話しかけた瞬間、「イヤイヤ…」と小走りで去られたり、うつむいたまま個室に逃げ込まれたりと、なかなか話を聞かせてくれる人がいない。黒いロングTシャツにジャージパンツの、細身の短髪女性を発見した。男性誌コーナーで新聞やSAPIOなどを手にしていたので、最初は男かと思ったが、近づいてみるとどうやら女だ。ぱっと見、歳は30代半ばぐらいに見える。
「すみません、実はいまネカフェで暮らしてる方のお話を伺ってまして…」
「そうなんですか。私、いまそういう状況ですけど」
ハキハキ答えてくれた彼女は、ネカフェ暮らしを始めてまだ3週間というBさんだ。歳は42才。彼女が案内してくれたわずか1畳半程度の個室には、大量の荷物が運び込まれていた。テーブルに飲みかけのペットボトルや化粧道具が並び、長い期間ここで生活していたことがわかる。
「なんでまたここで暮らすことになったんですか?」
「わたし、刑務所から出てきたばかりなんですよ。で、部屋が借りられないのでここに」
 刑務所に入った理由は窃盗の累犯らしい。
「累犯ってことは何度か入ってるんですか?」
「そうですね。今回で3回目です。3年満期で出所して。先月の頭に出て来たばかりなんで、まだ部屋も借りられないから、ひとまず生活保護を受けてる状況です」
「なんでそんなに盗みを繰り返したんですかね」
「うーん、まあ、お金がないってのもありますけど、どうしても我慢できなくてって感じでしたね」
Bさんには母親と親戚の叔母、2人の身内がいるそうだが、母親が重い病気になり、その看病を叔母が1人で引き受けてくれている。そんな状況で何度も万引きを繰り返し刑務所にまで入ってしまっただけに、これ以上頼ることはできないそうだ。頼れる身内がいないうえ、住所も携帯もないので仕事
が見つからない。もちろん部屋も貸してもらえない。結局、ネカフェ暮らしするしかないという結論に達したらしい。生活保護でもらえる現金約12万円のうち、5万4千円がネカフェ代として消えるが、食事はスーパーのタイムセールで弁当や総菜を買って食べて、なんとかまともな生活は送っているそうだ。
「ここにいると時間の感覚がおかしくなるので、日中は外に出るようにして図書館に行ったり、フリマで買い物したりしてます。今日はたまたま早くて、さっき図書館から帰って来たところです」
「ここの店を選んだのは安いからですか?」
「そうですね。ここ、女性がすっごく安いんですよ」
「生活するうえで不満はないですか?」
「まあ、言えばキリがないので。とりあえず暖かいところで寝られますから」
では、そろそろここで、例のお願いもしてみよう。
「3千円お支払いするので、ちょっと手でしてもらえないかって言われたらどうします?」
「えっと…。どういうことですか?」
「ですから、手でココを…」
「あ〜〜。はいはい。いいですよ」
「いいんですか?」
「はい」
女性が貧困に陥ると、やはりこういうことになるようだ。パチスロがあるからなかなか出られない雑誌コーナーで館内用のスリッパを履いた170センチ近い巨漢の中年女性を見つけた。いかにも難民ぽい。
「すみません、ちょっとお話よろしいでしょうか」
「はい?」
 取材に応じてくれたのは、年齢ヒミツ(見た感じは40代半ば)のCさんだ。
「そういう話なら、もう1人、知り合いもここにいるので、その子も呼びましょうか?」
とのことなので、急きょ、2人の女性から話を伺うことになった。現れたのは、かぎりなくCさんに似た体型のDさん(同じく40 代半ば)だ。
「2人ともこちらで暮らしてるんですよね」
「そうですね」
「お2人はどういうご関係なんですか?」
「職場で知り合ったお友達です」
「ちなみに、何系のお仕事なんですか?」
「え〜と、アハハ。ツーショットダイヤルってわかります?」
「えっ!?さっきお話した別の方もツーショットのサクラやってるって言ってましたよ。恵比寿に会社があるって」
「え〜っ、ホントですか? 私達は新宿の会社ですけど」
なんと、またしてもツーショットのサクラ女だった。しかも2人組。何なんだこのネカフェは。2人が出会ったのは2年前に遡る。Cさんは元々東京郊外のアパートに男と一緒に住んでいたらしい。
「男っていうかヒモみたいな感じですよ、働いてなかったし。その人が色々とイヤになって、田舎で暮らそうと思って。家も出て東京も出て、しばらくやってたんだけど、なかなか田舎だと仕事もないので、結局こっちに戻ってきたって感じです」彼女は、都内に戻ると同時にツーショットで仕事を見つけ、そのまま会社の個室に泊まり続けていたが、そこで知り合ったDさんの勧めで、このネカフェにねぐらを変更したらしい。一方のDさんは、今も契約している賃貸アパートがあるにもかかわらず、そこを他人に又貸ししているそうな。どういうことだ?
「私、ツーショットの前は闇金で働いてたんですよ。そこで知り合った女友達と一緒に住んでたんだけど、今は彼女が1人で住んでるんです。家賃はその子が払ってる」
「なんで一緒に住まないんですか?」
「遠いしね。私パチスロが好きで、ここのビルって地下にパチスロがあるでしょ?」
「え? 下にパチスロがあるからここに住んでるんですか?」
「まあ、安いってのもあるけど、パチスロがあるからなかなか出られない」
へぇ、そんな理由でネカフェ暮らしを始めちゃうんだ。パチスロはCさんもお好きなようで、昼間2人でツーショットの仕事に行き、それが終わると一緒にパチスロを打ちにここへ来て、夜は上の階のネカフェで寝るという生活を繰り返してるらしい。
「さっきまで2人で行ってたんですよ。今日はちょっと負けちゃったかな」
「フフ。私は少し勝った勝った」
お2人とも、なんだか楽しそうですね。ちなみに手コキは「ムリ」の一言で断られました。トイレで男性店員さんと連れションする形になったので話を聞いてみた。
「ここ寝泊まりしてる女性が多いって聞いたんですけど、実際は何人ぐらいいるんですか?」「ああそうですね、正確に数えたことはないんですけども、15人近くはいると思いますよ」
席数150程度の規模で15人もいればかなりのものだ。この時間を過ぎると店内を歩く中年女性たちの姿は完全に消え失せ、若い学生風やカップルなどがチラホラと往来するようになった。年配者は寝る時間も早いのかも。白髪交じりの50代と思しきおばさんが、ドリンクコーナーでお茶を入れていた。
「こんばんは。こちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験って…」
「寝泊まりしてますよ」
一切目を合わせずに答えてくれた。なんか恐いんですけど。
「どうしてここで暮らすことになったのか、よかったら教えてもらえませんか?」
「どうしてって…、ここしか住めるところがないから」
「お部屋を借りたりとかは?」
「だって、まとまったアレが必要でしょ?」
要するに、お金の問題でここで暮らさざるを得なくなったんだろう。
「ここはいつぐらいから寝泊まりされてるんですか?」
「半年ぐらい前じゃないかな」
彼女、Dさんのお歳は55才。ここに至るまでの経緯を尋ねてみたが、どうにも要領を得ない答えばかりが返ってくる。
「アタシはほら、若いころはサロンで働いてたんだけどもさ。今はそんなとこで稼げないもんだから」
サロンって何だろう? ひょっとしてピンサロのことかな。
「あの、サロンというのは、ピンクサロンのことですか?」
「……サロンですよ」
「あの男性の横に付いて色々と…」
「そうですよ。もうこの歳だと働けるとこないですから」
彼女は結婚はしておらず、彼氏のような男もいない。両親や兄妹は何年も前に亡くしているそうだ。
「それで、今の収入は、お仕事は何もされてないんですか」
「何もしてないこともないんだろうけども…。あのちょっと、すみません」
 話の途中でくるりと横を向いてスタスタ歩き出し、自分の部屋へ入ってしまった。寒さで目が冷めた。あやうく風邪を引きそうになったので、フロントからタオルを借りてシャワーを浴びる。まったく疲れが取れてない。いくら料金が安いとはいえ、毎日おっさん客のイビキが響き渡るあんな狭い個室で寝泊まりしていたら、すぐに身体の調子がおかしくなりそうだ。まだ若ければいい。人生やり直しもできるだろう。でも中年になったあのおばちゃんたちに、未来はあるのだろうか。
深夜なのに今から会える女は援助交際希望なのか
出会い系サイトに『今から会えませんか』と即会いを希望する女はいるがなぜ深夜でもそんなに焦ってるのだろうのか?一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人もいるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由っていったい何だろう?

どの出会い系サイトにも必ずいるのが『今から会えませんか』と即会いを希望する女のカキコミだ。なんでそんなに焦ってんのか?言うまでもない、エンコー希望だからだ。希望額さえくれるなら誰だっていいから、面倒なやりとりをせずさっさと会いたいだけのことだ。ところがこの〝今から〞女、なぜか深夜の1時2時にもひんぱんに書き込んでいるのが不思議でならない。

一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人くさい書きこみもチラホラあるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由って、いったい何だろう? 全員がプロなのか?池袋の漫画喫茶に入り、出会い系サイトにアクセスする。今日はここで一晩中「今から」女を探すのだ。さっそく『すぐ会いたい』掲示板をチェック。ハイ、発見しました。28の〝自称〞販売業の女性だ。

どこに住んでるか知らんが、この時間からセックスすれば終電を逃しそうなもんだが。オレが女なら「ダルイから明日にしよう」と考えるけど。会いたい旨をメールすると、ものの1分もしないうちに『ホ別2万』と返事がきた。この早さ、ずっとサイトにはりついてるようだ。女が急かす。「じゃあホテルあっちなんで、行きましょう」「えっと、まずお茶でもしようよ。ノド渇いちゃって」「えー、でも時間ないから」先を歩きはじめた女を制すると、ふてくされたような顔で植えこみに腰かけた。「なんでこんな時間からサイトで募集してるの?」女の表情が暗くなった。「しょうがないでしょ! 明日が支払いの期限なんだから!」
ひえー!!めっちゃ怒ってる。なにか逆鱗に触れてしまったか。「支払いって?」「ケータイよ、ケータイ。冷やかしだったら帰るから」女は来た道をスタスタと戻っていく。メール返信の早さや歩くスピードも、すべてはケータイを止められないためだったようだ。計画的に生きようよ。

次は30代家事手伝い、こんな時間に外を出歩く家事手伝いってどうなんだ。メールでワリキリだとは確認したが、具体的な金額が出てこないので、とりあえず待ちあわせの新宿に移動する。交番の近くで彼女を発見。あら、意外にキレイな感じじゃない?「ヒロシさん? 初めまして」「どうもどうも。どうします?」「ちょっと歩きましょうか」
道すがら、彼女は自分のことを語りだした。35才のOLで独身。今日は友達と食事をした後なのだと。家事手伝いじゃないのね。
「ここ寄っていきません?」深夜営業の喫茶店に誘われた。ずいぶん余裕じゃん。入りますとも。コーヒーを注文した直後、彼女が口を開いた。
「ところでヒロシさんは彼女とかいらっしゃるんですか?」「え? まぁ、いちおう」「暴力ふるったりしてない?」「してないですけど…」
徐々に話がオカシな方向に進んでいった。彼女にも付きあってる男がいて、毎日のように殴られているらしい。最近は仕事もせず、彼女の給料でパチンコばかりしているんですと。
「だから、お金が足りないんです。3万5千円とか、4万円もらえるといいんですけど…」なーるほど。喫茶店に入ったのは、同情させてから高めの金額で交渉する算段だったのか。
「ちょっと難しいかなぁ」「ですよねぇ。他の人もみんな同じこと言いますし」なんと今日はオレで4人目なのだそうだ。交渉がまとまらずにズルズル深夜まできたんだな。会えますメールへの返事には「ゴム有1・5」に加え、不思議な提案が書かれていた。〈よかったら私の泊まってるホテルでしません?〉歌舞伎町のビジネスホテルに
泊まっているそうだ。えー、なんか怖いんですけど。イカツイ兄ちゃんが出てくるパターン?とりあえずホテルの前で待ちあわせることにし、到着後すぐにメールを送る。自動ドアが開いて、バタバタ足音をたてながら女がやってきた。「お待たせ~」「やっぱりラブホにしません?」「えー、でもお金もったいないやん。アタシいつもやってるけど怒られたことないよ?」
…いつもやってるんだ。つーか関西弁? 「関西の人なんですか?」「そう、大阪。会社の出張で毎月ここに泊まってんのよ」月イチで歌舞伎町に泊まっては、いつも自分の部屋でエンコーしてるって、それ、会社の金で出稼ぎしてるんじゃん。「どんな仕事なんですか?」「まぁ、営業みたいなもんやね」「大阪ではこういうことしないんですか?」
「んーーー、せーへんね」いまの間、怪しいな。ま、いいや。明日の新幹線まで他の客を探してください。

希望条件を送れって言われてもなぁ。ホ込み1万とか言ったらキレるだろうし。『会ってから決めましょう』と送信し、すでに新宿駅東口にいるという彼女のもとに向かう。ポチャ、ポチャ…っと。ん?植えこみに座ってチャラいスーツ男たちと楽しそうに話す女がいる。ポチャっていったらあれしかいないよな? ポチャどころか、日馬富士クラスの重量級だけど。「イチゴーでいいからぁ!」だから大きい声だすなって!道中、まるで恋人のように「早くエッチしたいなぁ」などとつぶやいている。ワリキリのくせに何をアピールしてるんだか。
「なんで夜中に募集してるの?」「だって朝になったらホストクラブに行かなきゃなんないんだもん。カケ払わないとコウ君に怒られちゃう」コウ君とやら、こんなやつをツケで飲ましちゃいかんよ。絶対回収できないって。「でもそんなことより、私のテクニックすごいんだから。コウ君はいつも『チョー気持ちいい』って言うし」コウ君、枕営業までしてんのかよ! つーかさっき楽しそうに話してた中にいたりして。むしろカケを返すために働かせてたりして。「立ちションしてくる」と伝えて路地に入ったオレは、後ろを振りかえることなく猛ダッシュした。

前4人の書きこみはすべて掲示板の「アダルト」コーナーに書かれたものだった。それに対してこいつは「ピュア」コーナー。つまりエロいことはしない前提で募集をかけている。その時点でプロや業者の可能性はかなり低いはずだ。〈オレも池袋にいるよ! 暇つぶし手伝います〉〈まぢで? ラッキー♪ 東口にいるんで来てもらえるとありがたいです〉
怖いくらいのとんとん拍子でアポ成立。こういうのこそ、どんな女なのか知りたかったんだよ。真っ暗になった東口。少しだけ明かりがこぼれるシャッターの前に彼女は座っていた。
「メールしたヒロシです」「こんばんは。あれ? おはようのほうがいいのかな? ハハハ」 …なんかいいよ! ピュアな感じしますよ! 女子大生っぽいし、顔もまあまあタイプです。「ハハ。終電逃しちゃったの?」「そうなんですよー」「じゃあヒマつぶししようか。どこ行きたい?」
「うーん、お腹ペコペコなんですよー。奢って」首を傾げて微笑まれたら、ねぇ。ボクも大人ですから。メシくらいいくらでも奢るよ。
「やったぁ! その後カラオケ行きたくない?」カラオケ? いいじゃんいいじゃん。個室に入ってしまえばコッチのもんだよ…って、こいつ本当にヒマつぶししたいだけなんじゃねーの? しかもカネを出させるだけ出させて帰るタイプじゃね?そう考えると途端にイライラしてきた。
「カラオケは割り勘でもいいよね?」「えー、超ケチくさーい」「……じゃあエロいことしてくれるんなら払ってもいいけど」
女子大生の細いおめめがカッと大きく見開いた。「…もういい。あたしそういうのはやらないって決めてるから」彼女は純粋な終電逃し系か。そういうのもいるんだな。

いよいよ夜も深くなってきた。再びアダルトコーナーの書きこみだ。大塚で待ち合わせだなんて、店がハネたピンサロ嬢だったりするのだろうか。写真を見る限り、容姿は今までに比べてマシだ。メールでホ別2万の交渉を経て、アポをとる。〈駅のすぐ近くの本屋にいるから着いたら声をかけて〉本屋に到着するとよほどキャンキャンが面白いのか、開いているページを読み終えるまで約2分も待たされた。見た目は飯島直子に似てセクシーな感じだ。「このへんに住んでるの?」「うん」「なんでこんな時間から募集してるの?」「待機してたらお店の人が行けっていうから」あっさり認めるもんだなぁ。正真正銘のプロじゃん。「やっぱタイプじゃないから帰るね」「なにそれ! わざわざ待ったんだからお金はもらうよ!」
「なんにもしてないんだから払う必要ないでしょ」無視して歩いていくと後ろから声が聞こえた。「ふざけんなよ、クズ」

深夜を通りこした早朝の書きこみだ。「パイパンでぶ」なんてジャンルは初耳だ。ま、文字どおりの意味なんだろうけど。ホ別1で話がつき、池袋北口の喫煙所に向かう。灰皿の横に巨体がたたずんでいた。どうも深夜は角界の方が暗躍しているようだ。パイパンでぶがニッコリ笑って、近づいてきた。
「ヒロシさーん! 私だよ〜!」うわっ! 大きな体を揺らしながら手を振らないでくれ!「やっぱダメ? 私じゃダメ?」なんだよいきなり! まだなにも言ってないじゃん。「あ、その…」「いいのいいの、わかってるんだから! ワタシだって自分の見た目くらいわかってるから!」だったらなぜ募集するんだって話だ。それにしてもコイツ、酒クサッ!
「酔ってるの?」「そうだよ!夜の9時から飲んでたから」「一人で?」「ひとりひとり。誰も飲んでくれないもんね〜。でも飲みすぎてお金なくなっちゃったもんね〜」酔っぱらって寂しくなって、カネもないし募集したってことね。よくわかりました。

マンガ喫茶によくいる貧乏そうな訳アリ女たちを食いまくってます。
まずは週末の夕方ぐらいにマンガ喫茶に行き、出入り口で女性客の荷物をチェックします。キャリーケースや大き目の荷物の子がいたら、「漫喫泊まるの?よかったら、おごるから何か食べ行こうよ」と夕飯に誘うと、話を聞いてくれた子は、ほぼ100パーセントの確率で付き合ってくれる
(もちろん未成年はこの時点でパス)。
旅行やライブなどで地方から来た子や、家には帰りたくない子など、お金をかけたくないので、マンガ喫茶に泊まるつもりでいる貧乏な子ばかり。
「ちゃんとしたとこで寝た方がいいと思うよ。よかったらウチ来れば?布団一個余ってるし」
こうストレートに誘うと、半分ぐらいがOKしてくれます。警戒して断る子もいるけど、
「俺はソファに寝るから安心して」と言えば、ウンと言う子もいる。特に寒い時期にはお風呂にお湯ためる、と言えば反応がいいように思います。本来、若い女の子なら、男に頼めば簡単に宿など見つかるはずなのに、ソレをしないでマンガ喫茶を選んでいる。つまりこの手のタイプは気が弱い子が多いんです。だからか、素直にこちらの話を聞いてくれるし、ガラガラを押してるような子は大変なので、高確率で部屋に呼べます。ソファで寝ると伝えていても、メシ、風呂、寝床を用意してもらった負い目からか、暗黙の了解で身体を提供してくれる。まあ、部屋まで来て断る子なんて普通いませんよね。
知り合いの女をセックスのターゲットとする際、最大のメリットは、何といっても飲みに誘いやすいことだ。2人で居酒屋に行くなんて、出会い系やナンパなら5段階中3番目あたりのステージなのだから、いかにラクチンかはいまさら言うまでもない。しかし実際のところ、そこから先へ進むのは意外と難しかったりする。異性として見てなかっただの何だの、土壇場にきてショーモナイグダを平気でまきやがるのが女という生き物だ。そんなツマらん展開を避けるには、酒の力で理性のタガを吹っ飛ばしてしまうのが一番。というわけで、俺が何人もの女をコロリと落としてきた必殺カクテルを紹介しよう。用意するものは日本酒とレモンティーだけ。居酒屋によってはレモンティーを用意してないところもあるが、その場合は生レモンハイに付いてくる生レモンのしぼり汁でも代用可能だ。
で、これらの材料を、日本酒8、レモンティー(レモン汁)2の割合でコップに注ぐと、劇的な変化が起きる。日本酒の独特の味やアルコ̶ルの刺激がウソのようになくなり、レモンティーの味しかしなくなるのだ(レモン汁を入れた場合は、酸味の効いた、甘いジュースのような味になる)。
あとはターゲットに警戒されぬよう、このカクテルをすすめるまで。ちなみに俺の場合はいつもこんな感じのセリフを使っている。
「これ、友だちに教えてもらった日本酒の面白い飲み方なんだけど、ダマされたと思って試してみ?日本酒が苦手な人でもマジで飲みやすいから」
実際、酒の弱い女でもぐいぐいと飲めてしまうというのに、そこそこアルコールに強い女でもわずか3、4杯でつぶしてしまうのだから、おそろしい威力というほかない。

ジーコレFC2コンマの個人アダルト販売動画の輪姦調教もの・人妻寝取られもの・チカン盗撮ものリアルさ

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アダルトビデオは、質、量ともに充実しているだけに、ズリネタとして不足を感じることはないかもしれない。でも、ほかではちょっとないようなマニアックな作品、痒いところに手が届くような作品が観たいとなると話は別。そのスジのマニアが撮りためた、個人作品を頼るしか方法はない。
そんなディープなマニア作品が大量に投稿、販売されているのが、「Gcolle(ジーコレ)」「FC2コンテンツマーケット」という2つの有名サイトだ。どちらも、個人がスマホやビデオカメラなどで撮影した動画作品を売買できる仕組みで、マニアックなラインナップになっている。そのディープな世界をご案内しよう。まずはコチラ。撮影者が電車内でみかけたチカンの様子を映したシリーズ作品で、満員電車に乗った女性が、モゾモゾ触られ身をよじったり、顔をしかめたり、スカートのファスナーを下げられたりしている。この手の車内チカンモノと言えば、チカンする本人が、ターゲットの女の子のお尻やパンツを撮影したものが多いが、第三者の立場から、加害者、被害者を共に撮影しているのは非常にレアだ。
 しかも、この作品ナンバー15は、特に珍しい「押し付けチカン」の現場をとらえた、かなり珍しい作品だ。立ってスマホを見ている女性の背後から、男が身体を弓なりにして股間を押し付ける様子が映ったわずか2分ほどの動画で、こんな男がいるのかと驚かされる。なお、紹介ページの最後には、
「本作品は盗撮風に仕上げたシチュエーション作品です」との文言が書かれているが、はてさてどうなのだろう。コミケに行くと、カメコ(カメラ小僧)と呼ばれる男たちがモデルさんを囲み、かぶりつきの超ローアングルから撮影している様子がみられる。
大好き! コスプレイヤー
コミケの風物詩とも言える光景だ。あのカメコたちは趣味で撮影している者もいるが、こうして動画販売サイトで売って小遣い稼ぎしてるのもいる。この15分ほどの作品、とにかくカメラの寄り方が尋常じゃない。9割がパンティのシワや尻肉が微妙にたわんだ様子、プツプツした毛穴の様子までわかるほどのズームアップで構成されている。女の子が正面を向いてるときは、「コッチ側じゃなかった〜、向こうか〜」と、お尻が撮影でプレじゃなく、女のケツが大好きなだけか。きずに悔しがる撮影者のつぶやきも入っていることから、本人はオマンコよりもお尻の方が好きなのだろう。商品タイトルには「コスプレ大好き!」と書いてあるけど、コスチュームも女の子もほとんど映っていない。撮影者はコスプレじゃなく、女のケツが大好きなだけか。
こちょこちょ族
わからない人にはわからないと思う。ベッドの上で拘束した着衣姿の女の子を、ただひたすらくすぐり続けるだけの動画だが、シリーズの累計が800本を超えるほどの人気シリーズだ。一言でくすぐりフェチと言っても、くすぐる側とくすぐられる側とで違うらしく、このシリーズは、女性をくすぐることで興奮する男のフェチ心を充たす動画、ということになる。女の子がくすぐったがる動画を見て何が楽しいの? と疑問に思うかもしれないが、拘束されて自由を奪われた女の子が、身体をビクビクさせて悶え続ける姿をずっと見ていると、確かに何とも言えないエロさを感じてくる。そのうち笑い続ける女の子に釣られて、見てるコチラも笑ってしまい、なんだかわからないけど楽しかったという釈然としない満足感まで得られてしまう。
リアル寝取られドキュメント
「ウチのダンナが、結構な変態で…。なんか、私がほかの人とセックスしてる姿を見たいっていうんですよね」
そんなインタビューから始まる寝取られフェチ動画の作品だ。寝取られフェチとは、自分の彼女や妻を他人に抱かせて興奮することを言うが、一般に流通しているAV作品などはドラマ仕立てになっていて、フィクションっぽさが強く、入り込むことができない。が、個人撮影動画の販売サイトならばリアルな寝取られ作品に巡り会えるのだ。寝取られ作品の興奮ポイントは、この動画がホンモノかどうかという一点に尽きると思う。このシリーズは全部で4つ。それぞれの作品には、男性から寝取られ依頼が来た経緯が書いてあり、その長い文面がやけにリアルだ。
「人の紹介で会った。年齢は50くらいだろうか?初老の男性。聞くと公務員。奥さんは30代半ば。写真を見せられた。確かに美人だった。旦那の希望は奥さんを寝取っているところを映像に残すこと。もう一つ、行為の最中に挿入部分を写真で撮ってリアルタイムで送信すること。私は同意した」
いかがだろう。実際、映像に登場する人妻の雰囲気やつたないカメラワーク、ダンナに送る写メ撮影の様子など、どれも本当の設定にしか見えない。
スーパー美乳ちゃんエロイプ
「エロイプ」とは、ネットのビデオ通話サービス、スカイプを使った相互オナニープレイのことだ。
互いのパソコンに音声マイク付きのビデオカメラをセットして、専用掲示板で見つけた女の子とビデオチャットでオナニーを見せあう。
「自分の人差し指をクリに当てて、ゆっくり動かしてごらん。ほら、ヌルヌルしたのが垂れてきた。それを指ですくってクリを撫でて…」
てな具合に、カメラの向こうにいる本物の女の子とリアルタイムでプレイできるので、声だけのテレホンセックスよりも何倍も生々しい。この作品は、そんなエロイプ遊びをしてる男が、その動画を録画して販売したものだ。
「え? 何を? え、イヤ、あ、ヤダ」
などと言いながら、自分のマンコを指先でいじくる女。動画には男の声が入っておらず、どんな指示を出しているのかわからないが、それがかえって観る側の没入感を増幅させる効果がある。
「え、イヤ、知らない、あ、ああ、ダメ、イク! あああ! イッちゃうイッちゃう! イクイクイク!」
「公開を含め同意の上で撮影を行っています」と言い訳の文言が書かれているが、おそらく勝手に録画して、勝手に公開してると思われる。
Re: 調教倶楽部
大阪の「調教倶楽部」という素人参加型の輪姦プレイ業者が販売している作品だ。ホームページ上で輪姦願望のある女性を募り、ホテルのスイートルームなどで複数の会員男性たちが輪姦する。その時の様子を撮影して、動画作品として販売しているのだ。
「ずっと前から持っていたんです、輪姦願望。拘束してみなさんで陵辱してくれませんか? こんなに早くから、こんな体験してもいいですか? 思いっきり犯して下さい」
紹介コメントには、参加した女の子の簡単なコメントが乗っているだけだが、動画の中身は、男女ともに素人丸出しのワチャワチャした輪姦プレイになっている。乱交パーティや輪姦イベントに参加したことがある人ならわかると思うが、このグダグダな感じがやけに生々しくてリアルだ。
リクスー女子なら仕込みだってかまわない
某金融機関の人事部で新卒採用の面接を担当しているという人物によるハメ撮り動画だ。不採用となった就活生から「もう一度チャンスをくれませんか」と問い合わせが来るので、採用を考えてあげるかわりにハメ撮りさせてもらっているという。タイトルに「妄想動画です」と書かれているように、いざ動画を再生してみれば、完全に顔出しだわ、中出しもしてるわで、そんなバカな話があるか! とも思うけれど、出演する女の子が、いかにもリクルート活動をしてそうな緊張感と上品さも醸し出しているので、これはひょっとしたらホンモノかも、という気になってくる。
この投稿者のシリーズは、複数が上位にランキングされていて、「女の子がエロい」、「可愛いくて最高でした。買って損なし」などと購入者たちの絶賛コメントが並んでいる。もはや本物か仕込みか、という部分は問題ではなく、ハイレベルなリクスー娘のハメ撮り動画(しかもモザ無し)が見れるというだけで満足なのかもしれない。
マッサージからセックスへこのリアリティは演出ではない
普通のマッサージのつもりが、いつのまにか性感マッサージになり、気持ちよくなって思わず本番しちゃった——。そんな設定のAVが大量に出ているが、実際は隠し撮りのような演出をしているだけで、女優さんを使った仕込みなのは確実だ。が一方で、ネット上のマッサージ専用掲示板には「無料でマッサージいたします」という男たちの書き込みが大量に出ていて、その“施術”の様子を盗撮した映像も密かに出回っている。この撮影者もプロフィールに『前半は本当に本格オイルマッサージを施し、後半は徐々に性感マッサージに移行し、最終的にタダでセックスするのが目標です( 笑)』と書いてあるように、ネットで女性を募り、ラブホテルでマッサージから本番までの一連の流れをこっそり撮影して販売しているようだ。一応、小さな文字で『撮影許可をとっています』とは書いてあるけれど、女の子がこんな撮影に同意するはずはない。AVなどと違って撮影カメラは定点の1台のみ。マッサージは素人感丸出しで、セックスも正常位主体のありがちなプレイだが、女の子の反応があまりにリアルすぎて、とてもじゃないがフィクションには見えない。男の手がはじめて乳房を撫でた瞬間の表情、乳首の快感で徐々に火照ってく顔色、股間に触れたときのリアクション。多くのマッサージ動画を観ていれば、これが演出かリアルかは一目瞭然だ。最後は巨根でガンガン突かれて何度も絶頂しているけど、撮られた本人は、こうして販売されていることを知ってるんだろうか。

【エロ漫画】女同士の方がいい?セフレをバイのレズに寝取られた俺・ちんこがペニバンに負けた夜

女装バーのお客さんはバイセクシャル、カマレズ、ジェンダーフリーだったを追記しました
レズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイレズビアンのレズプレイ
こちらはバイのドMレズビアンのレズプレイの鑑賞をしてからSM3Pした体験談
女装子の集まる女装バーのお客さんはバイセクシャル、カマレズ、ジェンダーフリーだった
セフレをバイのレズに寝取られたセフレをバイのレズに寝取られたセフレをバイのレズに寝取られたセフレをバイのレズに寝取られた
現場に選んだのは、ネットで見つけた、東京・新宿「G」なる店だ。飲み放題で最初の1時間が3千円、2時間目が2千円、以降1時間ごとに千円が加算されるシステムで、女装趣味を持つ客はもちろん、興味本位の一般人でも入店可能だ。
緊張しつつ店の扉を開く。
「いらっしゃいませ〜!」店の奥のボックス席から、明らかに女装子と思しき3人が立ち上がった。
1人はヅラっぽい髪型で二の腕のたくましい一重、さらに細身で180センチ近い長身、最後は色白ポッチャリのオカメ顔だ。全員、胸元や背中が大きく開いたドレス姿で、タイトスカー卜からは筋肉質な脚が覗いている。
カウンターに、ソファのボックス席もある店内は、広さ印畳ほどか。すでに数人の客が奥のボックス席で飲んでいる。雰囲気は、バーというよりカラオケスナックだ。
「は〜い、じゃあそちらに座ってくださ〜い」
女装子3人に追い込まれるようにボックス席の一番奥に腰を下ろす。逃げ道を塞がれたようで、少し恐い。客は私の他に4人。一瞬で性別がわかったのは2人だけで、残る2人は、長髪でどことなく女性っぽい柔らかな表情をしているので判断に迷う。多分、男だけど。
「ひょっとして、ココ初めてですか?」
女装子が不自然な笑顔で話しかけてきた。
「はい、そうなん…」
「あら、お久しぶり〜」
初めての客に使うネタなのか、こちらも笑顔で返す。お久しぶり〜。
「システムはご存知ですか?」
「ホームページを見てきたので大体はわかりますけど、細かいルールがわからないので…」
「ルール?ルールは無用ですから!あっはっはっは」横に座っていた客までもが一丸となって化粧を勧めてきた。しかも、ものすごく熱心に。どうしたんだ、皆さん。
確かにこんな店に1人で来るような客なら、女装に興味を持っていると思われて当然だ。が、あいにく私は取材目的。女装する気はございません。
丁重にお断りし、目の前に座ったN美さんに間く。
「昼間もお化粧されてるんですか?」
「ワタシ?ワタシは昼は普通のカッコして会社員やってますから」
彼女、4年前からこの世界に足を踏み入れ、現在はここのママさんでありながら、昼間は男性として会社勤めの毎日らしい。
C絵さんは、一番歴史が古く、母親の下着や化粧道具を使って女装していたとか。当時から女の子に生まれればよかったと思っていたそうで、性同一性障害に近い状況と言えそうだ。
では、もう1つ質問。女装子の皆さんは、男と女ならどちらが好きなんでしょうか。
「色んな人がいますよね。俗に言うカマレズっていうのは、オカマ同士でレズるし、普通の男の人が好きだったり、女の人が好きだったり」
驚いたことに、客の中には、女装した男性が好きな女性客もいるらしい。彼女ら、男装まではしないものの、総じて短髪でボーイッシュな雰囲気の人が多いんだとか。
「あと、バイセクシャルな人も多いかな。着替えたりメイクしたりするとスイッチが入るんですよ。でも、たまにスイッチが壊れちゃうから大変なのよね。会社で男の格好なのにオネエ言葉しゃべっちゃって、気味悪がられたりして」
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