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妊婦好きのマタニティセックス体験談|妊活サークルで妊娠したい女性にセクハラトーク

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妊活サークルで妊娠したい女性にセクハラトーク

妊娠したくてもできない人たちの「妊活サークル」という集まりが増えている。高齢だったり身体に不具合があったり、様々な問題によって子供が欲しくても妊娠できないと悩む人たちがカフェや居酒屋なんかに集まって、あーだこーだ言い合ってるらしい。
 多くは女性限定の集まりだが、中には男性の参加OKな会合も。となれば、変態の俺さまがヤルことはただ一つ。妊活セクハラだ!
 ジモティーやメルカリアッテを探したところ、「男性も参加OK」と書かれたサークルを発見。さっそく参加希望の連絡を入れると、すぐに主催者の女性から日程などの詳細が書かれたメールが届いた。期待で股間の鼓動が高鳴る。
 このサークルは、いつも都内の某カフェの個室を使って数人ほどのメンバーで開催してるそうで、この日の男性参加者は俺一人らしい。
会合当日、少し遅れて指定された喫茶に向かうと、すでに7人の奥さんたちが大きなテーブルを囲んで談笑していた。
「こんにちは。はじめまして、池内と申します」
 爽やかな挨拶とともに入場すると、参加女性たちから笑顔の挨拶が返ってきた。ここにいる人妻たち全員が毎日のように中出しに励んでいると思うと股間が熱くなる。 
30代と思しき巨乳妻の横が空いていたので席に着き、いよいよ会が始まった。
「でははじめましょうか。今日は初めての方もいらっしゃるのでまずは自己紹介から」
 端っこの女性から順番に名前と妊活歴を言っていく。最初から変態丸出しだと誰も相手をしてくれなくなるので大人しくしておかねば。
「池内です。妊活歴は2年です。よろしくお願いします」
 自己紹介が終わっていよいよフリートークタイムに。ではお隣の巨乳人妻、小林さんからセクハラ開始だ。
「小林さんは具体的にどのような妊活をされてるんですか?」
「ウチは1年前に旦那と二人で色々と検査をしてみたら私の方に問題があることがわかりまして…。今も不妊治療を続けてる状況ですね」
「なるほど。ちなみに妊活の方はどれぐらいの頻度で?」
「え〜と…、基礎体温を測ってるので、ちゃんと月一でって感じですね」
「それは旦那さんが羨ましいですね〜。僕なら月一じゃ我慢できないですよ」
「…ははは。あの、池内さんはどのような…」
「僕ですか? とにかく毎日、濃厚なヤツをキッチリ奥まで入れるってことだけは、意識してますね〜」「……」
 若干、小林さんの表情が険しくなったが、まだイケそうだ。

「やっぱり体位も大事みたいですね。バックが一番いいって知ってました?」
「…へえ、そうなんですか」
「一番、奥まで入る体位らしいですよ。小林さんもやっぱりバック派ですか?」
「……」
 小林さん、険しい表情で俺から視線をそらして席を立ってしまった。怒らせちゃったかな。逆サイドに座ったパーマヘアの人妻さんがノーマークになった。隣に移動してみよう。
「どうも。こちらの席、いいですか?」
「あ、どうぞどうぞ」
 名前は高橋さん。むっちりと肉感的な体つきのアラフォー美人で、なんともエロそうだ。では、まいりましょう。
「えーと、高橋さんは妊活歴は長いんでしたっけ?」
「私は1年ですね。今年で41になるので焦ってますよ」
「へ〜40才には見えないですね。旦那さん、妊活楽しいんだろうな」
「ははは。池内さんはどれぐらいなんですか?」
「僕は、結婚したのが10年前なので妊活歴10年ですね」
「え〜そんなに」
「はい。お互いが気持ちいいセックスをすると妊娠しやすくなるって聞いたので、
10年間、毎日キッチリ前戯してから中出しですよ。クンニは最低30分です。高橋さんは何分ですか?」
「え? いや…」
「え? クンニ無し? じゃフェラも無しですか?」
「いや…、あの」
 顔がかなりドン引きしてる。だんだんと椅子の位置も遠のいてる気もする。
「ですよね。よかった、妊活とクンニはセットですもんね。ハハハ」
「……」
「いや、冗談抜きで、お互いにたっぷり舐めて、しっかり気持ちよくしてあげないと!」
「はあ……」
「あと、大事なのは体位ですよ。バックがいいって知ってました?」「いえ、知らないです…」
「やっぱり、バックが一番奥まで入るらしいですよ。個人的には騎乗位の方が好きなんですけどね」
「……」
「あれ、高橋さんもですか? 顔面騎乗はどう……」
 またしても話の途中で席を移られてしまった。
 気がつけば、俺が移動するたびに女性陣から完全に無視状態に。どうやら声が大きすぎてセクハラトークが皆にバレてたらしい。これはかなり気まずい。よし、退散!

バイオレンス妊婦が出会い系に
会話が盛り上がったせいか、先払いの関門はあっさりクリアし、プレイへ。
それにしても何だかやけにお腹がふっくらしてるような…。
「実はいま妊娠してるんだよね」
「え、妊婦がワリキリとかして平気なの!?」
「もう安定期に入ってるし、大丈夫っしょ」カリ首を重点的に攻めるフェラも高得点だ。
いや、そういう問題じゃなくて…
妊婦専用の掲示板
妊婦とのHに異常なほど興奮してしまう僕が、日ごろよく使っているのがこの掲示板です。なんたって、普通の出会いサイトではあまり見かけないシロート妊婦さんがゴロゴロいますから、彼女たちの書き込みを読むだけでも気分が上がっちゃいます。残念ながらエンコー希望が大半ですが、さすが妊婦専用の掲示板だけあり、現在妊娠何カ月目だとか、母乳が出るかどうかなど、書き込みの段階で詳しく情報を教えてくれるママさんばかりで非常に助かります。マニアの心理をちゃんとわかってるんですね。
妊婦専用の掲示板攻略法
お腹に赤ちゃんを宿した女を抱くことに、ある種のエロさを感じるのは私だけではないだろう。神聖なものを汚すような甘美な背徳感、それが他人の妻ならばなおのことだ。ここはそんな妊婦マニアと妊婦をつなぐイケない掲示板である。ただし女の書き込みは極端に少ないので、必然的にこちらが取る手法は待ち作戦となる。私が使う募集文はこんな感じだ。
〈仕事の関係でマタニティマッサージを習得しました。妊婦に特有の肩こりや腰痛、むくみなどにお困りの方は、お気軽にご連絡ください〉
 本当のマタニティマッサージが出来なくたって構わない。そもそも妊婦だって、こんな掲示板に募集をかける男が、純粋にマッサージをしたがってるなどとは考えてない。重要なのは、彼女らにもっともらしい建前を与えてやることだ。妊娠して性欲が増したからとはいえ(これは事実。過去に出会
った複数の妊婦から聞いた)、お腹に赤ちゃんがいる状態での浮気は、普段以上に罪悪感を覚えるもの。しかしマッサージの名目なら気持ちはずっと軽くなるわけだ。したがって、女からメールが届いても、こちらはマッサージをしてあげる男というスタンスを崩してはならない。少なくとも確実にアポが取れるまではセックスを匂わす言動はNGだ。こんな具合に。
〈腰がすごく痛いんですけど、マッサージで治ります?〉
〈妊婦さんの腰痛に効くツボがあるので大丈夫ですよ。他にお悩みはあります〉
〈あとは便秘かな(笑)〉
〈それもいいツボ知ってます!〉こんな感じで3、4往復ほどやり取りが続けば、私の経験上、7割方会える。アポ当日は、ネットで仕入れた知識で、それっぽいマッサージをちょこちょこっと行い、おもむろに抱きつけばいい。おたがい白々しくセックスの話題を避けていたぶん、めちゃくちゃ燃えること請け合いだ。
既婚限定の不倫サイト成功体験・妊娠してる妊婦とのエッチ体験談
西ロのトキワ通りを入ったホテルの前に停めた
アケミと名乗った女は24才で、都下にある個人病院の看護士を辞め、今はホテトルで働いているのだという。
「俺ってムッチリ系が好きなんだ」
服の上から触る乳房には大きめの反発がでる。
ベッドでは「少し休んでからしようよ」とタオルを巻いてくれた。そのいじらしさに女を倒して足を拡げてクリトリスを吸い、瞳に舌を入れる。これだけ熱心に女の性器をクンニするのはめったにないことだ。「あああ、気持ちいいから」しばらく、されるがままにされた後、女が「入れよか」とコンドームを装着してきた。さてできるか
正常位で女の足を開かせ、ペニスを瞳口にあて、腰を前に動かす。方向が外れて2回やり直し。3回目で挿入できた。ゆっくりと腰を入れ5、6回性交運動をする。と、右足と右腹がつっぱって硬直しだした。我慢できない痛さだ。抜くよりない。
「やっばり無理みたい」女が俺の右足をさすりながら言う。ここまできて帰れるか。
「できそうもないから、まずお尻の穴を紙めて。それからフェラして、乳首を吸いながらアレをシコシコしてくれる?」「お尻とフェラと乳首ね」尻を向けると女は軽く肛門の中心に舌をつけてきて、そのまま舌全体で軽く吸った。続いて俺を横にして深いフェラ。最後には、乳首をねっとり吸いながら、ペニスやタマをさすってくれた。こんな看護をしてくれる病院があったら一泊3万でもいい。天井を見ながら切に思う。女が口をつけてきた。唾液キスだ。5分くらいで、腰の神経がピリピリしながらも快感が増す。女の舌を吸いながら思い切り射精した。心臓はバクバクし、右半身の筋肉は壊れる寸前のようにピクピク震える。もう痛いのなんのって。
「いいよ、ゆっくり休んで」俺の腰をさすりながら女が言う。
「この子、不倫相手の子供なの。奥さんからは弁護士を入れられてお金を請求されたり、ああもうイヤって感じ。でも、喜んでもらえてよかった」
脳梗塞で不完全な男と不倫妊娠女とのセックス。泣かせる話じゃないか。10分くらいでなんとか歩けるようになり、K君に連絡した。彼は上手くいかなかったらしい。
ホテルの前で落合い自宅まで送ってもらった。その後2、3日は、右足の力がなくなり自宅の階段でさえー段ずつ下りる有り様だ。2週間ほどしてアケミに電話した。もう一度会いたいと思った。
「ちょっと怖いからゴメン」不倫でゴタゴタしてる上に援交相手に腹上死されたら、たまらないだろう。
実物の女が確認できることが気に入ったようで、ーカ月後、K君からまたお誘いがかかった。が、どうにも体調が芳しくない。
「1人でやればいいじゃない」
「トラブった時に2人いれば…、それに回転寿司喰い放題、自宅送迎つきだよ」
断れない…。現場には午前11時過ぎに着いた。相変わらずカップルが入ったり出たり繁盛している。10分くらいして、入ったばかりの女が出てきた。歳は24、5才。プ口っぽくない。K君が車から出てホテルの前で女に声をかける。と、そのまま近くにあるホテル『トキワ』に入り、すぐに連絡があった。1時間半くらいでクソッ、あせる。後ろ側からカップルが歩いてきてホテル前で立ち止り何やら話している。まもなく、男が背を向けて早足で去った。女はキョトンとした顔をして突っ立っている。幸い、付近には人はいない。車に鍵をかけて女に近寄った。
「こんちわ。もし俺でよかったら遊ばない?」「ふーん、見てたの」
「どうする、イチゴー出せるけど。あとエッチな写真も撮らせてくれれば」
「…もしかして、脳の病気で体が痛い人?」「そうだけど・・」
「アケミ知ってるでしょ?いいわよ」すぐにK君と同じトキワに入る。女は23才、ジュンと名乗った。「あたしも準看護士してて、訳あってやめて、アケミから紹介されたの」
「もしかして妊娠?」「いや、そうじゃなくて、いろいろね」
「さっき男が行っちゃったのは?」「アナルとか、マニアみたい。最初から言えよって」
「じゃあ、俺も言っとくけど、脳梗塞の後遣症で右半身が痛いんだ。で、エッチできないときは、お尻の穴を紙めてもらって自分で出すってやり方でいい?」
「いいよ。エッチなしだったらイチでいいよ。あたしのお父さんも脳で倒れて寝たきりだった」
さっそく女の前に立ち、ペニスを出してしごいた。
「フフ、ワイセツね、おじさん」
女がペニスを握り、俺はポケットからいつものウエットティッシュを出す。
「きれいにしてあげる」女はペニス全体を拭いた後、「こうされたいのよね」とペニスに口をつけた。「その前にキス」「紙めた後ってヘンよね」言いながらも、口を寄せてくる女。立っていると足が痛い。ベッドに座り女のジーパンに手をかけて下ろす。ピンクのシャレたパンティだ。下ろそうしたら、女が思わず手で隠す。腹デブか、妊娠線かわからぬシワ肉があった。気がそがれるほどのことはない。が、女は「合わないコルセットつけてて」と言い訳している。堂々と出腹をブリブリさせて平気なデブ系テレクラ女とはえらい違いだ。
ブラの下には形のいい乳房があった。乳首を吸いながら陰部に手を入れ、陰唇をまさぐる。
「待って、キレイにしてから」全裸になった女を抱きしめて風呂前のキス。楽しい前戯だ。
「ころばないでね」女に手をひかれて風呂場に行き、柔らかく体を洗ってもらった。
「お尻も、ね」「ああそうだ」女は、後ろから中指で肛門の中まで洗ってくれた。よしよしアナルキスはドリルを期待してよさそうだ。ベッドに戻り、互いに抱き合って絡む。口キス、乳首、ヘソ、陰毛、陰唇、クリトリス、そして女のアナルにも軽く舌をつける。
「恥ずかしい。けど気持ちいいね」体をひねったせいか腹と肩が痛い。
「交替してくれる?」「あ、そうだ、ゴメン。痛かったのね」
女が寝ころんだ俺の乳首とペニスを交代で吸う。「タマの裏側も」と両脚を上げればそれを持ちながら睾丸を吸引。ぐんぐん快感が増す。が、それにつれ腹の痛さも増してくる。ガマンして女の舌が紅門にくるまで足を上げたままにしていた。
「入れてみる?」女に言われ、まずは正常位で試みた。挿入はスムーズにいけども、腰を入れると腰と股が強烈に痛む。後背位でも結果は同じ。決して腔感は悪くなく、どうにか腔射精したいのだが、腰がいうことをきかない。
「足を広げて」女は俺を後ろ向きにさせ尻を開き、肛門に舌をつけた。ベッタリと唾液をつけ、それを吸い取るようなアナルドリルキス。快感が脳天まで響いて足の痛みを忘れる。思い切り自分でペニスをしごいた。次第に股が疫撃してきた。ガマンできない。神経をアナルに集中して射精。脇腹と股の筋肉が猛烈に痛む。どっと横になって体を丸めると少し楽になった。
「だいじょうぶ。いちおう挿入はしたからね」
足を操んでくれる女にー万5千円を渡すと「大事にしてね」と5千円を返してきた。
K君は車で待っていた。「どうだった?」
「いい体してて、サービスも抜群。直接会ってもいいっていってた」上機嫌だ。俺も実に満足だ。が、このまま続けていたら《ホテル前で店の女ホを横取りするハゲがいる》という噂がたち、ボコボコにされないとも限らない。今度は新宿とか別の場所でアタックしてみるか。早く腰と足を治して万全のセックスをしたいものだ。

市役所の妊婦や経産婦向け母乳出し練習のおっばい教室に参加した巨乳フェチ男感涙

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オレは生粋の巨乳フェチである。顔はブサイクでも乳さえデカけりゃノープロブレム。キャバクラや出会い系の女をなりふり構わず口説いて回り、これまで30人ほどのD力ップ以上とハメてきた。ところがここ数年は、全く機会がない。4年前の長女の誕生に続き、かみさんが二人目を妊娠、遊ぶ金が激減したのだ。鳴呼、オレはこのまま男として枯れてしまうのか。そんな悩める中年男に、昨春、天啓が下された。しかもそれが図らずも、オレの小遣いを減らした出産に関係していることだったから面白い。
人妻のおっばいがタダで拝めるなら
4月某日。所用で地元の市役所に出かけたところ、広報掲示板に奇妙な貼り紙を見つけた。『おっばい教室生徒募集』
こんな公共の場でおっばいとは何なんだっ焦り気味に説明文を読むと、なんてこたあない。妊婦や経産婦(すでに子供を産んだ女性)がシッカリ母乳を出せるよう、オッパイのマッサージ方法や、妊娠中の過こし方を講義するらしい(この手の教室は全国の自治体で実施されている)。あまり詳しく覚えちゃいないが、確か嫁が長女を産んだ頃も、「乳首が痛い」だの、「胸が張るだの毎日のように言っていた。なるほど、そういっことなら、今、第二子を妊娠中の嫁に参加を薦めてみるか。興味を失いかけたそのとき、貼り紙の隅に小さな文字を発見した。『単独男性参加可』思わず笑いそうになった。ハプニングバーじゃあるまいし、単独男性可って。でも、待て。おっぱい教室に男がー人参加してどうなるのだっまるで意図が読めないが、妙に股間が痩いてきたのも事実。ちょっと確認してみっか。主催部署の2階福祉課へ足を運ぶと、担当のオバハンが言った。
「外出がつらい奥様に代わって、お父さんに母乳の出し方やマッサージなどを学んでもらうんですよ。失礼ですが、今、奥様は何ケ月ですかっ」
「えっ、ええと5ケ月だったかな。2人目でして、長女のとき、かなり苦しんでいたものですから」「あら。じゃあ、御一緒に参加されたらいかがですか。料金はかかりませんから」
オバの話によると、授業は原則週ー回、市の国際交流センターで行われるらしい。現在、生徒数は30人前後で、男性の単独参加はー人いるかいないかといっ状況だそうだ。幸いオレは自営業のため、平日昼でも時間の都合はつけられる。参加してみようか。もしかしたら、もしかするかもしれんし。オレは巨乳フェチであり、断じて妊婦フェチではない(黒い乳首が苦手)が、人妻の乳房をタタで拝めるなら、それはそれでいいではないか。
妻を助けてやりたくて参加しましたー
翌日、役所の福祉課で手続きを済ませた。必要なのは、母子手帳ー冊だけ。特に免許や住民」示などの身分証明書は求められない。そして翌週、初の授業を受けるため、会場の国際交流センターへ足を運んだ。参加者はパッと見、30名ほどか。今にも産まれそうな腹の大きな奥さん。見た目じゃ全然わからない若妻。嫁さんと旦那という力ップルが2組。単独参加の男はオレー人だ。覚悟はしていたものの、やはり気まずい。「皆様、はじめまして。当講座の総合責任者の××と申します。これから半年、皆様とお付き合いさせていただきますので、よろしくお願いします」講師の説明が始まった。何でも、初回のオリ工ンテーションを合わせて8回は講義が主体で、実技が始まるのは2カ月後らしい。つまり、それまでオッパイは拝めないってことか。
この後、参加者が自己紹介を行い、やがてオレの番が回ってきた。ここは、胸を張ってマジメな父親を演じるしかない。「前回の出産で妻の乳房が張り、たいそう辛い思いをさせましたので、今回は全力で助けてやりたいと考えてます。現在、妻は外出すると流産の危険があると診断され、私ー人の参加になりますが、皆様よろしくお願いしますー」言い終えるや、会場内に拍手が鳴り響いた。全員が満面の笑みである。口から出任せの挨拶だが、正直、悪い気はしない。ちなみに、これは後で知ったことだが、妊婦の大半は非協力的な旦那に対して不満を抱いており、オレみたいな夫に尊敬の念を抱くらしい。単なるオッパイバ力なのに、これは嬉しい誤算だった。翌週、初の講義に出席した。本来の目的からすれば、8回目の実技から参加すればいいのだが、第2回以降は6名ずつのクループに分かれて課題をこなし、後々の実技もグループ毎に行われるとのこと。オレは心秘かに、グループの班長になろうと考えた。リーダーなら、何かと事がスムーズに運びやすいはず。オッパイだってモミモミし放題のはず。実に安直な発想である。講師の采配で、オレは4班に配属された。鈴木紗理奈似のヤンキーっぽい若妻(出産済み)、しよこたん似の推定ー力ップ(妊娠5カ月)、中には、山田花子似(妊娠4カ月半)やハリセンボンの死神似(妊娠7カ月)も混ざっているが、なかなかヤル気の出そうなグループである。肝心の班長も、立候補制で、自ら申し出てすんなりと決まった。しめしめ、思い通りの展開だぞ。しかし、一方、授業は退屈極まりない内容だった。
産婦人科の先生が感染症や流産、妊娠中毒など妊婦が注意すべき疾病について、刻々と説明されるだけ。正直、眠気を抑えるのに必死だ。3回目の授業も似たりよったりだ。看護師さんが先生となり、赤ん坊の人形で入浴や着替えのやり方を学んでいく。はあ、つまらんのう。オレの興味はもっぱら、周囲の人妻に向けられた。最近の若奥様たちは妊娠しても色気づいており、妊婦用のローライズを履いたりして、妙に艶っぽい。それに、子供ができるとオッパイの力ップが2-3つほど上がるらしく、DやEクラスは並、教室には、しょこたんのーを筆頭にGやHレベルがゴロゴロ転がっていた。見てみたい。触ってみたい。しゃぶってみたい。巨乳フェチにはたまらん環境だが、断じて口説くことはできない。なんせ、この場のオレは身重の妻を気遣いする模範的な旦那である。もしョコシマな考えを持ってることがバレたら、二度と参加できなくなるだろう。今は待つ。ひたすら待つのみだ。
意外に疲れる乳房マッサージ
ついにその日はやってきた。講師が窓のブラインドを全て閉め、脱衣を命じたのだ。実技の開始である。総勢閥名のママたちが、一斉に服を脱ぎ始める。次々に飛び出すハンドボール大の巨乳が。で、でかいっ。でも、乳首が黒い・・。しかしそれは、オレの想像ほどではなかった。大半が東北出身だけに元々色素が薄く、エロ写真で見たようなエグさはない。特に、我が班のアイドルしょこたんなど、かなりの色白で、着色してようやくピンクと赤の中間色になったぐらい。ちょっとでいいからなめてみたいなあ。欲望をひた隠し、目の前に座っていた紗理奈のオッパイを蒸しタオルで拭き始める。優しく、フェザータッチでスルーリ、スルーリ。「ちょ、ちょっと西川パパ、くすぐったいよー、あははははは」「も、申し訳ない。触れるのが怖いんですよ」「ううん、優しくしてくれてありがと。敏感になってるから、これぐらいでちょうどいいの」そりゃ、そうだよね。だって君、今ので乳首が立っちゃったもんね。んじゃあ、もう片方もスルーリスリスリ。恥ずかしそうな表情を浮かべる紗理奈にMッ気を感じつつ、オレは先生の言われた通りに彼女の乳房を操み始めた。
「こうかな?痛いですか?」「い、いえ、大丈夫です」こうして書くと官能小説のようだが、実際には真面目な表情で臨んでおり、現場にエロい雰囲気はない。もっとも、オレの心は真逆だ。パンと張った若い娘の巨大乳房を操みまくり、すっかり股間充血である。本当はもっと強く操みたいんだよ。紙めたいんだよ。にしても、馴れない体勢で乳房ヘマッサージを施すのは、かなりのハードワークだ。こんなに疲れるとは想像もしてなかった。搾乳の授業も、同様に気疲れを覚えた。お乳の出の悪い女性が、前もって晴乳ビンに保管しておく講義なのだが、相当神経質にならないと、母乳を汚してしまう恐れがある。当初オレは、母乳とは乳首の先端からように出ると思っていた。が、実は頭頂部全体から疹み出てきて、これをキレイに注入するには、それなりのコツが必要なのだ。いやあ妊婦は大変だ。とはいえ、乳首マッサージでしょこたんや、時には花子の巨大乳首をコリコリ操んでいると楽しくて仕方ない。はああ、舌先でチロチロしたいっー
あのう、私、フェラが得意じゃないんです
無事にオッパイマッサージが終わり、当初の目的は達成された。が、その後もオレが教室に通い続けたのは、ほかでもない妊娠中の性生活という講義があったからだ。何でも、5カ月目の安定期に入ると、妊婦も性欲が湧くらしく、その間、どんなセックスなら安全なのかを教えてくれるらしい。また、安定期以外で夫の求めに応じられないときは、どう対処すべきかも力リキュラムに含まれていた。その間、浮気でもされたら一大事。妊婦たちには、赤ちゃんの次に大きな関心事だという。講義に現れたのは、産婦人科の女医さんだった。雰囲気からして、まだ独身のようだ。出産も結婚も経験のない女性に、母親たちを納得させられるのか?オレの心配をよそに、先生が2体の人形を使って講義を始めた。まずは、男女を横にして、バックの力タチで布のペニスを布膝に挿入してみせる。妊婦たちは黙って聞いてはいるが、みなそれぐらい誰だって知ってるよーとでも言いたげな表情だ。彼女らが聞きたいのは、非安定期に、いかに旦那の性欲を処理するかだ。みな具体的な方法を知りたがってる様子なのに、先生は「ダンナ様の年齢毎に週に何回か出してあげましょう」としか言わない。これじゃ誰も納得できないだろう。たまらず、我が班のボケキャラ花子が口を開いた。
「あのお、私、フェラが得意じゃないんですけど、手でする時にいい方法はありますか?」会場に押し殺した笑い声が漏れる。対して、先生は構わず涼しげな顔で答える。「それでしたら、潤滑ローションをお勧めします」プッ…。今度はオレが思わず吹き出してしまった。先生も彼氏に求められて使ってんのかな?花子が質問を続ける。「妊娠してからクリでイクとお腹が張るんですけど、大丈夫で
しょうかっそれと、拒否するとフテ腐るんです。どの様に言えばいいですか?」
ブハッ、ブハハハハハッー耐え切れずに、教室中が大爆笑の渦に巻き込まれる。当の花子はよほど深刻なんだろう。唇を真一文字に締めたまだ。そして、先生は、顔を真っ赤にしてうつむき・・
「花子ちゃんはいいよね。妊娠中でも求めてくるんだもん。ウチなんか、もう全然ダメダメだから」帰り道、たまたま一緒になった紗理奈が漏らした。盛り上がった性生活の授業の後だけに、こく自然なことばである。「どうしたらいいと思う?」どうもこうも、一度子供を産んだ嫁に、旦那が性欲を無くすのは、このオレが一番よくわかっている。でも、これが他人の嫁さんとなりゃ、話は全く別。急にムラムラしてきた。「車で来てるの?」「ううん、バスで…」「じゃあ、家まで送ってってあげるよ」「え、いいの。助かるー」「でも、どうせなら話ながらドライブでもしてみない?」「賛成ー」駐車場で彼女を車に乗せ、見通しのいい山麓まで走らせた。道中の会話は、もっぱらセックスに関する話題だ。「しばらくHしてないんだあ。ダッシュボードに、ビデオ屋から借りたAVがあるんだけど、見てみる?何かの勉強になるかもよ」人気のない場所に車を止め、DvDを取り出す。紗理奈は少し驚いたような表情をした後、何も言わず笑っている。カーナビの画面に、痴態が映しだされる。ローター責め、シックスナイン、立ちバック。彼女の息。つかいがどんどん荒くなっていく。そっと手を握ると、汗まみれの手の平で強く握り返してきた。オレたちは、そのままホテルに向かい、交わった。半年以上こ無沙汰だったとあってか乱れぶりたるや並大抵じゃない。嬉しい誤算だったのは、紗理奈がしよこたんにその事実を話し、彼女からも誘われたことだ。しよこたんもまた、安定期に入ったものの旦那に相手にされ驚いたのは、なんと彼女、中学校から援助交際しまくりのヤリマンで同級生の旦那とは、出来ちゃった婚だったらしい。が、さすがに妊娠中のオンナに挿入するのはリスクが大きい。2人で2時間かけてたっぷり性器をなめあい、最後はほのかに赤い乳房へ射精させていただいた。
軽い気持ちで参加したおっばい教室。思わぬ御馳走にありつきまた子供が欲しくなったオレである。愛妻家の皆様も、そうでない遊び人の方も、一度、地元の役所を訪れてみてはいかが。

妊娠中の女性は挿入を嫌うのでクンニでせめる・妊婦と出会いたければ舐め犬をアピール

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僕はこの掲示板で妊婦のヤリ友を探しています
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妊婦さんは指入れや挿入を嫌うので中に入れるの怖い
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9月の終わり、「ハゲに胃ガンなし」と、いつも自分のツルッパゲを自慢していた83才の父がガンで亡くなった。「Tさんって人、知ってる?」
母親から、そう聞かれたのは葬儀翌日の夜のことだ。聞けば、
「生前お世話になったTですが、お焼香に伺いたい」と女の声で電話があったという。
心当たりはない。誰だ。玄関のチャイムが鳴り、ドアを開けると、黒っぽいスーツを着た女が立っていた。女はTと名乗るや、あわてた様子で「このたびはどうも」と言っただけで、そわそわと去った。老齢の母だけが在宅と思って来たところ、俺が出てきたので驚いたようだ。香典狙いか。
翌日も父の旧知を名乗る不審な2名の人物から電話があった。
昨日の件があるので、「失礼ですが、いつどこでのお知り合いですか」と細かく聞くや切れた。
墓地や墓石の電話セールスも相次いだ。最初の電話が葬儀の翌々日の午後4時ころ。早いもの勝ちというわけか、それから2時間弱の間に電話が続いた。あまりに数が多いので、ある業者にどこで知ったのかと詰め寄ったところ死亡者リストの配信サービスで知ったという。
それが1段落すると、今度は都内のあらかたのデパートと専門業者から香典返しのカタログが山のように送られできた。情報源は病院か区役所か葬儀屋か。いずれにせよ油断ならない。父の入院中は最後の親孝行とばかり看病に努めた。が、せっかくの病院通い。一方で看護婦を観察することも忘れなかった。若い看護婦の多い産科と内科のフロアをうろつけば、パジャマ姿で歩く出産をひかえた若い女たちが発散する甘酸っぱい匂いで、頭はクラクラ。
数回泊り込んだ際には、男を求めて俳掴する若い女でもいないかと深夜病院内を探検したが、結局何も起こらなかった。唯一の事件といえば、なぜか男性用のトイレでドアを開けたまましていた患者らしい若い女に遭遇したことぐらいか。ほんの一瞬だったが、ピンクのパジャマの下に陰毛が覗いていたのを俺は見逃さなかった。
それにしても、看護婦というのはソソる存在だ。中でも看護学生には興味を覚えるいつだったか、実地研修で初々しい彼女らが5人ほど父親の病室へ入ってきたことがある。体温の測り方、点滴の交換等々、目をイキイキさせた若い女は、やはりいい。俺は以前、巣鴨にあるフーゾクで、ナースルックの女数人からいっぺんにサービスを受け、全身が性かんたいと化したことを思い出した(右ページの写真はそのとき。この看護学生全員に体をなめてもらったら…。想像するだけでクラクラしてくる。まったく俺はどこまで不謹慎なんだ。
妊婦は挿入を嫌うので舐めるべき
「お尻が好きなのね」
「女のお尻が軽いっていうけど」
女はベッドにもどると、ペニスに唾液をたらし、ゆつくりそれを口に含んだ。伏せた目になんとも色丸がある。10分ほど丹念に紙め上げ、自分でゴムをかぶせ上に乗ってきた。
「腰が痛いんだ」「このかっこうが好きなの」
降りる気はなさそうだ。それでも、女の小刻みな腰の動きに俺の性感も高まってくる。女がからませてきた両手を握る。と、同時に頂点に達し、俺もあわてて射精した。

母乳が出るママや妊婦専門の出会い掲示板で出会ってみたら|エッチ体験談

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201512_000116_2019092909384045a_20200128125622501.jpg1_2020012812561761f.jpg0102_20180712180950aa2_2019081923431657a.jpg0103_20180712180951a87_20190819234318041.jpg0104_20180712180953f95_20190819234319aa9.jpg0105_20180712180954927_20190819234321a09.jpg
0068_201810171943499b3_20190929093829d2d_202001281256197f6.jpg0069_20181017194350003_20190929093830df8.jpg3_2020012813004234b.jpg4_2020012812580729a.jpg5_202001281258082cb.jpg6_20200128125810413.jpg1人目・切羽詰まったシングルマザー
切羽詰まったメッセージを見つけました。7千円でいいから、とにかくすぐに援助してほしいという
34才です。この手合いは、当たりかハズレかでいえばハズレに決まってるんですが、なぜそこまで追い詰められているのかが知りたくて、彼女の自宅を訪れることに。招き入れてくれたのは、常総学院の木内(元)監督に似たおばちゃんでした。部屋の中は意外とキレイで、子供のおもちゃなどが並んでいます。
「お子さん、いらっしゃるんですか?」
「はい、今は保育園に行ってます」
彼女、シングルマザーとして5才の男の子を育てているそうです。
「私、あまり体が強くないので毎日は働けないものですから」
「それでこうやって…」
「はい、来月に息子の七五三があるんですよ。そういう節目はちゃんとしてあげたくって…」
なんだか涙腺がゆるんできました。当初はエンコーなどやらずに帰ろうと思っていたのですが、7千円稼いでもらうとしましょう。真っ黒な乳首に辟易しながらも一戦を終え、いざ部屋を出ようとしたとき、壁にかけられた息子さんの作品が目に入りました。
『いつもありがとう』
もはや泣くしかありません。
2人目・男は美人を抱きたい願望より付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物
深夜に何気なくパペポTVを見ていたら上岡龍太郎がこんなことを言いました。
『「美人と噂になるけど実際は何もない」のと「美人とセックスしてるけどそのことは誰も知らない」のでは前者の方がよっぽど嬉しい』。それを聞いて当時若輩者だった自分は「美人とセックスの方が100倍嬉しいに決まっているだろうが、この天邪鬼芸人が」と思ったものですが、今になってようやくあのとき上岡龍太郎が発していた言葉の意味を理解できるようになりました。つまり、男はある程度年齢を重ねて遊び尽くすと、今度は美人を抱きたいという願望よりも美人と付き合っていることを周りに自慢したくなる生き物なんだということです。
確かに美人を連れて街を闊歩しているオッサン達はどこか誇らしげです。それがキャバクラ嬢との同伴だろうが、肩で風を切ってガニ股で道の真ん中を歩いていきます。美人を連れて歩いていて周りの男の目線がその美人に向いたとき、何か勝った気持ちになった経験は誰もが身に覚えがあるでしょう。そんな男たちの心理を利用し、最近出会い系サイトで急増しているのがデートのみを希望する女たちです。大手の出会い系サイトには「アダルト掲示板」と「ピュア掲示板」の2種類が用意されており、アダルトの方は男女が出会って金銭を介して身体を重ねるというものですが、一方のピュアはデート希望女たちの巣窟となっています。出会い系に登録しておいて今さらピュアもへったくれもない気がしますし、アダルトDVDに出演している清純派と同じ矛盾を感じてしまいますが、タダで食事や買い物がしたい女の渇望と、美人を連れて歩きたい男の見栄が合致しているのかもしれません。
さて、このたび、
『ご飯行ったりできたらいいナ』
と書き込んでいた女がおりましたので、その辺の援交女よりもレベルの高い容姿を期待し、丸井前で待ち合わせしたところ、現れたのはクッキングパパに似た顎の突出した女(29才)でありました。オシャレなレストランに行く予定を急遽スタバに変更。さらにそのあと一緒に歩いているところを誰にも見られたくないので光の速さで漫喫に移動し、4千円払って胸を揉みながら手コキをお願いするという、いつもと変わらない出会い系の風景がそこにはありました。なぜクッキングパパの分際で、男がタダ飯を奢ってくれると考えたのか、脳の仕組みを知りたいものです。
3人目・出会い系でやってきたのは結婚予定の妊娠した妊婦だった
悦子から連絡があった。
「お金はないよ」
「そうじゃなくてねえ聞いて。友だちが帰ってきたの。それにお金返さなくちゃ。生理終わったし」
友だち?なんのことかわからない。が、話からして今度はちゃんとセックスできるらしい。俺の姿をみて悦子は走ってきた。顔が明るい。ペニスが元気になる。ソファに座り悦子にキス。と、すかさず舌を深く入れてくる彼女。今日はたっぷり時間がある。まずは着衣性交だ。
「このまましようよ」とスカートとパンツを脱がせ、ベッドに寝かせる。初めて見る悦子の性器はお
ちょぼ口で具合がよさそうだ。悦子の尻に枕を敷き、一気に挿入。ピストンが始まればあとは射精だけだが、最初のひと刺しにある。いやだあ、もうと悦子の顔を見て、俺はたまらず射精した。シャワーを浴びた悦子が話す。
「私が保証人になってた友だちが帰ってきたの。友だちの親が返済してくれたので助かった」
半年ほど前その友だちは、悦子に保証人になってもらいサラ金から借金をしたのだが、支払日近くになると泣きつかれ、しかたなく彼女が返済していたという。
「頼まれると断れない性格なの」
金がないときは飲食店を営む親から借金したりテレクラ援助もしていたそうな。聞けば、これ以前にも他の友人から借金を頼まれたり、彼女自身、200万円の結婚詐欺に遭ったこともあるという。俺はどんなバカ女にも同情はしないが、悦子の博愛主義には考えさせられた。人のいい彼女のことを知っての集団犯罪だ。何でも悦子はキリスト教系の宗教団体に所属しているそうだ。だからなのか、「自分のことを不幸だと思わない」らしい。「今日はなんでもできるから」と甘える悦子を、俺は思いっきり責めてみたくなった。部屋の窓を半開し直射日光のしたでフェラをさせる。尻祇めにつづき足指祇め、後北艮似の結合。彼女はどんなポーズも拒否せず、短い舌を思い切りだして俺の体を唾液で濡らした。悦子のやせ細ったボディを見ていると、犯しているような気分になる。3時間ほどのハイテンションなセックスを終えて悦子と別れると、肩が軽く、腰痛も消えていた。肩凝り、腰痛には新鮮なセックスが効くのだろうか。体の調子が悪いときは悦子を呼びだそう。妊娠は病気である、というと不思議に思われるかもしれないが、生命保険の世界では重病と判断される。妊娠して6ヵ月もたつと胎児は約700グラム。ハンバーグステーキ5枚ぶんだ。それからも癌細胞のように増殖を続け、出産間近ともなれば約3キロの異物が体内にあるのだから当然である。しかも出産時の死亡率は健康な女に比べ高い。未婚既婚に係わらず女性が保険に加入するとき、妊娠しているかどうかしつこく聞かれるのはこのせいだ。
「私かなり太っているけどいいですか。会ってダメだったら断ってもいいです」
王子のテレクラで知りあった女とは赤羽駅前で待ち合わせた。「ややポチャ」がコニシキ体型であることはテレクラでは常識。それからするとこの女は爆発デブだ。だが、夏は俺が最も発情する季節。小さな声で正直に申告した女に、なんでもさせるエロ女を直感、駅へ急いだ。涼子は予想外に可愛いかった。それにデブというほどでもない。本当にややポチャなのだ。ラッキーなハプニングに喜んだ俺は食事に誘った。が、「ダイエットしてるから」と女は俺の誘いを断った。こいつはラッキーだ。以後、俺は太めの女と昼ごろ会った際は「ダイエット中でしよ」と先回りをして食事代を浮かすことにしている。「ここ暑いから早くいこ」涼子はへンなカップルをじろじろ眺める通行人にもかまわず、俺の腕をひっぱって歩きだした。
「どこいくの?」
「おじさんも汗流したいでしよ」
そう言って笑う女。あまりにもデキすぎている。途中のコンビニでウーロンのペットポトルを買い小さなホテルに入った。Tシャツとパンツ姿になった涼子は「絶対逃げないって約束してくれる?」と俺に言った。「言ってたほど太ってないよ。だいじょうぶ。それに可愛いから」
余裕をみせて女の唇を吸うと、涼子は俺のベルトを外しパンツの上からペニスを握った。「固いオ
チンチン久しぶり」とうれしがっている。男に不自由している女には見えないが。その理由はあっけなくわかった。シャワールームから出てきた涼子がバスタオルをとると腹がふくらんでいる。乳輪も異常に大きい。「そういうこと」
涼子は笑った。ゆったりした服装についだまされてしまった。結婚予定の彼氏が妊娠を知ってからセックスを拒否。彼女の体にさえ触らなくなってもう8ヵ月たつという。
「さっき若い人とホテルに行ったのぉ、そしたら体に悪いよとかいって逃げられたのよ」
それが普通だ
「だってえ、したいじゃん?」
それで俺の年代を指名してきたのか。
「好きなことしてあげるから、ね」
こんな経験は二度とないだろう。写真を撮る条件で俺はすることにした。黒ずんだ乳とは反対に陰唇はピンクで、大きめのクリトリスに指をあてるとピクリとすぼまる。その動きがなんとも愛らしい。
「一回いかせて。そのあと好きにしていいから」コンドームにボディシャンプーを少量つけ、両手の親指でこう門を操みながら少しずつ前進した。最高の圧力でセンズリしているような感覚だ。先より根元が痛い。結合部分を確かめながら5分ほどこらえ尻をつかんで射精した。どんな子供が産まれたやら。たとえ少しでも俺の精液をかぶった子供だ。顔を見てみたい。
思い出すのもおぞましいビョーキ女。女の指が俺のこう門あたりをまさぐる。たまらず、洗ってもいないペニスをユカリのロに刺す。尻を向けるとこう門を舌先でつついた。「おじさん、においしないね」男のにおいが好きなのか。その一言で俺は射精した。シャワーを浴び、エイズウイルスをも殺すといわれるイソジンウォッシュで全身を洗った。テレクラのティッシュ配りをしているようで、今も池袋でその姿を時々見かける。
出会い系で結婚予定の妊娠した妊婦やシングルマザー・どんな女がやってきた|援助交際体験談
母乳の出るママさんや妊婦さんがワリキリ募集している掲示板だ。そんな時期でもお金に困ってる人は少なくない、それが現代ニッポンの現実だ。母乳ママは写真のように子連れでやってくる
母乳&妊婦プレイで癒しと興奮を同時に味わう
いったい、何がいいのか母乳に妊婦。そんなに癒されたいのか、日本男子。百聞は一見にしかず。さっそく、東京・新大久保の専門店妊婦・母乳のお店・ちゃいるど、に体験取材を試みた。事前情報では、サービス自体は普通のヘルスとほぼ同様だが、妊婦コースは聴診器による診察、母乳コースは母乳が飲めるオプションがつくらしい(40分、ー万5千円)。まずは、母乳コースのみなちゃんと膝枕の体勢で授乳プレイ開始。「大っきく口を開けて、力プッと含んでみてください」言われるまま乳輪こと口に含んで吸い込むと、うっすら甘みのある液体が口の中に広がった。起き抜けに飲んでもいいかも。
「あんまり飲み過ぎると下痢しちゃうから気をつけてね」
続いて顔面にミルクシャワーを浴山びる。フェラを経て母乳をローション叫代わりに股問にかけられ、パイズリ&スマタの母乳づくし
気持ちいい
赤ちゃんプレイでは、オシメをつけてもらった直後、わざとお漏らししちゃったりして。「もう、ダメな子ねー」「バブバブー」優しく怒られながら(厳しく叱るバージョンもあり)、ホカホカのオシメを剥がされた瞬間の強烈な恥辱感。悪くない。ここで選手交替。今度は、妊婦ギャルまなみちゃんがお相手だ。どれどれ、お腹に聴診器を当ててみよう。新たな生命の息吹を感じるかな。「臨月にならないと聴こえにくいかも」ならばと直接彼女のお腹にしばらく耳を当てれば、なんだか優しい気持ちに。ああ、癒される。これかい、です。
お客さんはやっぱりMの方が多くて、妊婦コースの場合が40代以上の紳士。
3人目、育児相談で浮気な母乳ママのエロ人妻と出会う
なんと10人に7人が母乳育児ママ
タダで若奥さんのナマ乳を拝むべく日本唯一の、おっばい都市山口県・光市へ
残念なことにこの世の中、女のナマ乳を見るには金がかかることになっている。若いギャルどもが、いくら大胆な水着で肌を露出しようとも決して乳輪を拝ませてくれないのは、「タダで見せられるかよ」なる強い意志の現れだとも言えよう。が、そんな世知辛いこの日本に、いたるところで女の乳首を見られる町があるとすればどうだろう。こっちも乳首、あっちも乳首、全部タタ、これどうだろう。何を言い出すんじゃいと突っ込まれたあなた、見識が浅いですぞ
広いニッボン、探せばいろんなとこがあるものなのです。お待たせした。発表しよう。おそらくやナマ乳見放題と推測される町、それは山口県、光市だ。以下にその根拠を述べる。
この町、今から7年前の95年に「おっばい都市宣言」なるものを採択している。おっぱい都市とは「私たちは、おっぱいで輝く光っ子を育てます」要は、母乳で健康な子供を育てようという主旨のことを、自治体ぐるみで推奨しているわけだ。母乳だろうが脱脂粉乳だろうが、そんなプライベートなこと放っといてくれと普通なら思うが、そこは素直な光ママ、今では市の母乳育児率は70%に近いという。想像してほしい。若い母親の10人に7人が母乳育児に励む町
バス停で、駅のホームで、公園のベンチで。泣きわめく赤ちゃんをあやすべく、ボロリと乳房を出す若奥様。どないだ。よそではまず見ることのない光景も、10人に7人ともなれば、あちらこちらで遭遇すると考えるのがスジではないか。といつわけで僕は現場に行ってみた<新婚さんの柔らかな乳房を見るために。★いきなりここで★マークとは驚かれたかもしれない。おいおい、もうまとめに入るのかよっと。煽りに煽っておいて申し訳ない。乳房ポロリママになどー人も出会うことはなかった。といっか、赤ちゃんを抱いた母親を見つけることすら困難ではないか。いたかと思えば、抱いているのはバアちゃんだったり、日那だったり。どうなっとるん?
唯二市役所前で乳母車を押す若い女性の姿を見かけたが、ガキの口にくわえられていたのは、粉ミルク入りのほ乳ビンだった。光市よ、まだまだ教育が甘いって。これじゃ輝く光っ子は育たんぞ。

妊婦の診察風景を隠し撮りする悪徳産婦人科医

1_20191127212359604.jpg2_20191127212400fb8.jpg3_20191127212402264.jpg4_2019112721240378d.jpg5_20191127212405fe1.jpg6_2019112721240660b.jpg昨年の秋口、取材でお世話になった某政治家秘書が、ねるとんパーティに行かないかと声をかけてきた。予定していた知人が急用とかで、
「金の心配はいらない。普通じゃ入れない集まりだから話のネタになるんじゃない?」
場所は成田にあるシエラトンホテルのスウィートルーム。確かに僕などお呼びじゃない。20万の費用を払って参加した男たちは、政治家や医者、弁護士など、いわゆるエグゼクティブの連中だ。対する女性陣は、全員が現役のキャンギャルである。美人でスタイル抜群なのは一目瞭然だが、驚いたのは、彼女たちが援交を前提に集まっていることだ。証拠に、少し酒が入るとあちらこちらであからさまな値段交渉が始まった。すっかり圧倒され部屋の隅でぼんやりしてると、タレントのユースケサンタマリアに似た30半ばの男が話しかけてきた。外国製らしいスーツを身にまとい、(気さくな感じで自己紹介をする。彼、西村朋彦(仮名)は、首都圏の地方都市で開業する産婦人科医とのこと。
僕がフリーライターだというと興味を持ったようで、名刺交換をしてひとしきり最近の風俗について語り合った。そのうち僕を誘った秘書が背の高い女性を連れて「じゃあな」と消え、西村も100万の札束で一番の美人をゲットし自室に連れ込んだ。女の子が満足するだけの財力がない僕は、1人わびしく部屋に戻るしかない。
その後、医療関係の記事を書くため西村医師に連絡を取り、何度か会った。共通の友人がいたことで一気にうち解彼はヒミツを打ち明けてくれた。
「絶対、記事にしてもらうと困るんだけど、実は僕、診療風景を盗し撮りして売ってるんだ」
聞けば、自ら診察台や待合室にCCDカメラを仕掛け、気の置けない仲間に金を取って見せ、さらに1本5-10万で売りさばいているのだという。確かに政治家が強制ワイセツ事件を起こし、警官がチカンで捕まる世の中ではある。が、患者が命を預けるしかない医者までが立場を悪用して金儲けをしているとは・・・
「いやぁ、僕だって最初からこんなことやろうと思って医者になったわけじゃないよ。じいさんや、オヤジを見てたから自然に自分も産婦人科医になろうと思っただけ。更衣室にカメラを仕掛け看護婦の着替えを覗くだけさ」
西村は、現在、関東近郊都市にある産婦人科病院の院長をしている。父方の祖父が開業した西村医院は信頼が厚く、町内に住むほとんどの人の生誕地だという。
彼は、小さいときから医者になって稼業を継ぐのが当たり前だと思いながら育った。
小・中堂洗校の卒業文集にも、ためらうことなく〈将来の夢は医者になること〉と書いたらしい。
勉強では常に学年のトップクラスに君臨する。だからといってガリ勉だったわけでもなく、中学・高校時代はテニス部に所属して女の子たちに騒がれた口だ。初体験を高1の夏休みに同級生と済ませたというから、早熟な方といっていいだろう。
一浪して私立の有名医学に進学し6年で卒業。母校の大学病院でインターンとして働き、難なく国家試験にパスする。実家の病院に入って〃若先生〃と呼ばれながら実戦を積み、3年前、父親が引退したのを機に院長に就任。と、人当たりの良さで患者に好かれ、少子化が問題になる中、入院施設を増築するほど経営は上向きという。
まったく絵に描いたようなサクセスストーリーである。何が不満で悪の道を歩み始めたのだろう。
「最初は、ほんの出来心。盗し撮りビデオって流行ってるじゃない。でさ、看護婦たちの着替えぐらいならオレにも撮れるんじゃないかって軽い気持ちでCCDカメラを仕掛けてみたんだ」
秋葉原に出かけ、時計に偽装した超小型カメラを購入し、更衣室の壁に取り付けた。
都合のいいことに、更衣室の隣は院長室である。彼は8人いる看護婦が着替える様子を小型モニターで受信しては楽しんだ。
職業柄、様々な女性の局部を飽きるほど見たり触ったりしているせいか、裸そのものより着替える姿に異様なほど興奮を覚えたのだという。
「例えばさ、性格も控え目だし、私服も地味な25才のコがいるんだけど、彼女、下着が派手なんだ。想像じゃ白とかベージュを付けてそうなのに黒や紫のパンティを履いてて、豹柄なんてときもある。そういうの見るとゾクゾクきちゃうんだよな」
味をしめた彼は、ビデオに撮り始めると同時に、更衣室にマジックミラーを取り付ける。不審がられると思いきや、年頃の看護婦たちは全身を映せる鏡に大喜び。
「診察ビデオを撮ったら全部オレが買ってやる」
自分で楽しんでいるだけならまだよかったが、西村は大学の悪友たちと飲んだとき、着替えビデオのことをポロつと話してしまう。
「白衣の下にレースのパンティはいてたりするんだから、すつげぇ興奮する」
医者という職業は、毎日、極度の緊張にさらされるせいか、変態が多いというのが彼の見解。お説どおり、その場で彼を羨む声はあがっても、医者の倫理を説くような人間はいない。
「お前、産婦人科だろ。着替えなんか面白くないから、診察風景を撮れよ。そういうビデオだったら
オレが買ってやるよ」
大学病院に勤務する外科医の坂下(仮名)が言った。なんでも、世の中には妊婦マニアなるジャンル
が存在し、彼もその1人とか。もし生の診察風景が盗し撮りできれば、1本5万円でも買うという。
西村にとっては日常だが、他人にとって妊婦は金を出しても見たい対象らしい。初めてそのコトを知った彼は、悪友の言葉にそそのかされ、やってみようかなと思ってしまう。
「お恥すかしい話ですが、うちの看護婦がクスリを横流ししてるらしいのです。憶測じゃ話になりま
せんので、ビデオに撮って証拠を押さえたいんです」
西村の言葉を疑う様子のない店員は、夜間撮影なら赤外線CCDカメラが安くて確実だと薦めてきた。確かに証拠撮影なら、それで十分だが、赤外線では色が出ない。夜も常夜灯は付いているのでと苦しい言い訳をしカラーCCDを購入した。
その足で病院に戻り取り付ける。場所は考えてあった。診察室のスピーカだ。胎教のため、BGMとしてクラシック音楽を流しているので、診察室の天井にはBOSEのスピーカが2台セットしてある。その中に隠せばいい。
翌日、午前中の診察を終えた西村は、カギを閉めた院長室で受信した映像を見た。と、そこには、患者の顔や突き出た腹、触診する局部までが丸映しになっていたのである。
「夜、僕の部屋に来てもらって見せたんだけど、坂下のヤシ、目の色変えちゃってさ。撮ったビデオ、全部売ってくれって言うんだ」
坂下はルイヴィトンのサイフから10枚の万札を取り出してよこした。
ビデオの存在がヨソに漏れれば、撮った西村だけでなく、買った側の身も破滅だということは重々承
知している。その上で、誰にも見せない、話さないことを条件に引
き続き盗し撮りする約束を交わす。
「そりゃ悪いことしてるって自覚はあったけど、盗し撮りするって行為自体が刺激的だったんだ」
西村医院の営業時間は朝9時から午後の6時まで。昼休みを除いても8時間に及ぶ。もし1日中録画しようと思えば、3時間テープに3倍で撮るしかない。いくら評判の病院だといっても、妊婦や婦人科の客がひっきりなしに押しかけるわけでもなく、午後ともなれば外来より入院患者を見回ることの方が多い。患者より、無人の診察室が映る時間の方が長いのである。
そこで西村は、編集機材を買い込み、ビデオの編集を始める。撮り溜めたビデオを、坂下がカットして、まとめていくのだ。
「西村、これって絶対、凄いよ。こんなのオレだけで見ちゃもったいなくて。実は同僚に同じ趣味のヤシがいるんだけど見せちゃダメかな。もちろん、そいつだって医者だし立場はわきまえてる。その辺はオレが責任持つからさ」
セルビデオショップには、産婦人科病院の盗し撮りと称して診察台で股を広げる女性の姿を撮ったビデオが何タイトルも出ている。が、それらはヤラセだ。婦人科の診察台でそれらしく撮ったものもあるし、中には現役の医者が診察の真似ごとをしている作品だってあるかもしれない。だが、モデルだけは仕込みなのだ。確かに盗し撮り流行りで、地方局の女子アナや、デビュー前のタレントが映っているビデオまで出回っているという。だが、世の中には絶対に表に出ないものが歴然と存在する。
「ビデオが表に出るんじゃないかって心配はしなかった。だって、運命共同体の坂下が怪しい人間を
仲間に引き入れるはずないからね。倣慢に聞こえるかもしれないけど、僕たちのように地位とか名誉を気にする人種は、やっていいことと悪いことをわきまえてるんだ」
一般人の常識からみれば、婦人科医という職権を乱用して盗し撮りするなどもっての他だが、彼らにとって、ビデオを撮るのはやっていいこと。悪いのは、それを他に漏らして自分たちの地位を脅かすことと言う。
ここでその是非を間うても仕方ない。ともかく、西村が月に1度、2本のビデオを坂下に送ると、翌日に5万が振り込まれるというシステムが確立したのである。最初に他の悪友どもがかぎつけ、さらには医師仲間や知り合いの弁護士、町内会の会長に取引先の社長などが加わったのである。
全員が金に余裕のある、ときには西村と同等か、またはそれ以上にダメージを被りそうな社会的地位のある人物ばかりだ。
「医者もそうだけど、弁護士とか社長も言っちゃいけないことが多い仕事だから口は堅い。僕にして
みれば2本だろうと10本だろうとダビングするのはさして苦労じゃないから、それで小遣いが稼げればそれもいいかなと」
そうは言っても限度がある。さすがに20人になったとき、このまま広がっていくのはマズイと、みんなで話し合いの場を持った。結果、今後は誰かが抜け、欠員が生じたとき以外は人を入れない会員制にすること。また、出回るビデオの本数を押さえるため、月に1度、ホテルのスウィートルームを借り切って鑑賞会を開く形に改めた。
「1人でビデオ見ながらオナニーするのもいいけど、味気ないんだってさ。だから、同じ趣味の人間
が酒を飲みながら、あれこれ言い合って観賞しようじゃないかつてことになったんだ」
西村が1カ月間撮り溜めたビデオを持参し、会員は5万円の参加費を払って観賞する。それぞれ忙しい人間ばかりだから、そうそう全員が揃うことはないが、共通の時間を持つことで互いの結束が固
まるというメリットもあった。最初の鑑賞会は去年の春に開かれた。集合したのは担人。まず、最初に乾杯して簡単な自己紹介をすると、いよいよ西村のビデオが再生された。
西村は、妊婦好きな彼らが本当は何を見たいのか、そこで初めて知る。いままで診察台で開脚する
局部ばかりに重点を置いて編集してきたが、そんな単純なことではなかったのだ。

妊婦さまに8時間のクンニご奉仕|妊娠中でお腹に赤ちゃんのいるのに援助交際の妊婦

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〈国田さんはじめまして。ブログみました。わたしも舐めてーヾ(*´∀` *)ノ〉
ある日、かような心温まるメールが届きました。すぐさまこちらこそお願いしますと返信したところ、〈静岡住みですが来週東京に用があるのでその時にお願いしたいです(´∀` *)25歳で結婚してます。それでいま妊娠8ヶ月ですがダメですか?〉
トントン拍子に話が進み、妊婦様のご上京に合わせてクンニをさせていただくことが決定いたしました。そうして迎えたクンニデー当日。妊婦様を最寄り駅までお迎えにあがりました。
「はじめまして。なんかうけるんだけど(笑)」
ご挨拶いっぱつ目からテンション高めの妊婦様。お腹の膨らみこそ大きいものの、基本的にはスラリとしていて、おっぱいのシルエットも素晴らしく、魅力的なスタイルの持ち主です。また、お顔もアイドル顔でAKBのメンバーに居そうな感じのカワイコ様でいらっしゃいます。「いつから変態なの?」
「どうしてこういうのが好きなの?」
「もし変な女の人が来たらどうするの?」
僕のような変態の存在が珍しいのでしょうか。道中は質問攻めの嵐でした。 まもなくクンニルーム(僕の自宅)に到着。椅子に敷くタオルの準備をすると、妊婦様もスカートを脱いでクンニの準備をなされます。
「昨日からお風呂入ってないんだ。でも国田はそのほうが嬉しいでしょ?」
ブログのおかげでしょう。初対面なのに事情通でいらっしゃいます。椅子に腰掛けた妊婦様は両足を開き、足元に跪く僕にアソコを露わにしてくださいました。
「いただきます」感謝の言葉を告げてから妊婦様にクンニご奉仕を始めます。
シャワー前ならではのアソコの芳しさを堪能し、少々のカス的なものを舌でお掃除させていただきます。「美味しい?」
聞かれたので舐めながら頷くと「今日はずっと舐めててね」とのご指示を頂戴いたしました。妊婦様はクンニの指示を終えるとテレビをつけて雑誌を手に取り、クンニされながら思いっきりおくつろぎになられます。腰元でペロペロと懸命に舐めている僕には目もくれず、あたかもその状態が当たり前といったご様子で雑誌をめくっていました。
僕のクンニご奉仕はHの一環というよりは、マッサージやエステ感覚に近いものかもしれません。ですのでご結婚されていらっしゃる妊婦様も「これが浮気って感覚はまったくない」と仰っておられました。妊婦様はほぼ無反応に近い状態で、足だけ大の字のように投げ出して完全なるリラックスモード。時折テレビのバラエティ番組に笑っておられます。
椅子に座ってのクンニ奉仕が2時間ほど経つと、お次は横に寝っ転がって読書を始める妊婦様。
椅子からベッドに移動するときも口がアソコから離れないように僕の頭を手で抑えつけたまま、ゆっくりとご移動されます。 
当初の予定はお昼過ぎまでということだったのですが、結局は延長に継ぐ延長で日が暮れる頃までご滞在いただいたので、かれこれ8時間程のクンニ奉仕をご堪能いただきました。
「子供が生まれたら忙しくなりそうだけど、またこっち来るときは舐めてね」 
またのご利用、心よりお待ち申し上げます。
妊娠中でお腹に赤ちゃんのいるのに援助交際の妊婦さん
お腹に赤ちゃんのいる女性は、基本、誰もが幸福感に包まれているはずですが、中にはお金に困って途方に暮れている人もいるようです。
上記メッセージを載せていた方は、現在妊娠8カ月、よって本番は無理なのでフェラで1万円欲しい
と、メールで要望を伝えてきました。膣が使えないときは口を使え。ムダのない発想です。
待ち合わせた駅前には、明らかにそれとわかる大きなお腹の女が立っていました。
「妊婦だからさあ、今日はクチなんだけどゴメンね!」
大きな声で挨拶してくれたため、周りの人々がいっせいに振り返ります。
「今日、病院行ったら後10日以内に出てくるって。早産なんだ」
そんな大切な時期に、この人は何をしているんでしょうか。近くにカラオケなどがないため、2人してバスでラブホに向かったのですが、揺れのせいか彼女はお腹を抱えてうなります。
「ウーン、ウーン」
もしこのまま産まれたら、私はどう対応すればいいのでしょう。困ったものです。ホテルに着くや、彼女はタール15ミリのエコーをプカプカやり始めました。
「平気なの?」
「うん、いつも吸ってるし。ああ、パチンコ行きたいな〜」
日本広しといえど、これほど好き勝手に生きてる人もそうはいないでしょう。今回のフェラも、どうやらパチンコのためだったようです。せっかくだからと、おしゃぶり前に裸体を見せていただき、お腹に手を置いてみました。ビクンビクンと赤ちゃんが動いています。
(この子は何も知らないんだよな。産まれる直前に母親がこんなことしてるなんて)
突如、込み上げてきたなんとも言えぬ感情のせいで、射精は叶いませんでした。
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