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異物挿入の大好きな奴隷ちゃん・おまんこにバナナをぶち込んで濡れ濡れオナニー

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四つんばいになってメス犬になってスカ、露出、剃毛調教されたマゾ奴隷人妻のエッチ体験談

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家庭を省みない主婦として早10年目を迎えていた私35才は、M嬢として働けるSMクラブはないだろうかとインターネットで検索をかけていた。以前にもちよっとした援助交際経験は何度かあり、セックスフレンドも常にいた。人妻とはいえ性的な仕事に就くことに抵抗はなかった。
ただ、どうせなら自分自身も満足できる業種のほうがいい。過去セフレたちによってマゾ体質だと気づかされていた私には、普通のヘルス嬢やイメクラ嬢では物足りないだろう。ようやく、地元富山のクラブを探し出し、プロフィールを書いたメールを送ると、とりあえず一回お会いしましょうと返事が戻って来た。数日後のお昼、指定されたファミレスに、店長兼従業員の男が現れた。この業界にありがちなやさぐれた印象はなく、ごくごく普通の中年男だ。聞けば、彼らは店舗を構えているわけではなく、男性客から電話があれば登録女性をホテルに派遣する、いわゆるデートクラブ形式で経営しているそうだ。「ただ、あんまり客がいなくてね」「そうそう」
苦笑いしながら言う。富山の田舎にそうそう好きな人などいやしない。なのでSM嬢としての仕事はあまりないだろうが、代わりに時給千円で事務所の掃除や電話番のバィトでもしてくれないか。
高校じゃあるまいしとも思ったが、悪い人たちでもなさそうだしのんびり働かせてもらうとするかと、私はその提案を了承した。そんな和やかな対談中のことだった。オーナーが相方の男性についてこんなことを口にした。「長田君仮名は中学校の先生をしてるんや」
「へぇ」「そうそう。中学で理科を教えてるんやわ」本人も穏やかにうなずいている。へえ。
「長田君も何か食べる?」「給食食べてきたばかりだからいいですわ」
学校の昼休みに抜け出して、こんなことをしてるとは、好きなんだなあこの人。気が合うかも。
濡れたアソコをカメラでパシャパシャ…
時給千円の内勤で雇われたはずの私だったが、事務所となっている狭いアパー卜を訪ねた初日、いつどうなるかわからないからと、SM嬢としての資質も試されることになった。ご主人様役は、長田だ。狭いアパー卜のフロ—リングに私が正座すると、彼は普段の姿からは想像もつかない強い口調になった。「ほら、脱げ」「はぃ…」下着姿になった私を大きなカメラで何枚も撮影し、命令を続ける。「全部脱げ」「脚を開いてマンコを見せてみろ」命ぜられるまま、すでに言葉責めだけでトロトロしてしまったアソコを私は指で開いた。「濡れてるじゃないか」
カメラをアソコに向け接写する長田。パシャツパシャツ。シャッター音に体が反応する。ゾクゾクする快感が全身を走った。やっぱり私は生粋のマゾだ。手際よく開脚縛りを終え、股間をあらわにすると、彼はゴ厶も着けずに中に入ってくる。「どこに出してほしいか言え」「クチに…」
「え、ロがどうした」「…クチにください、お願いします」「大きく開けろ、ほら」
たっぷり精液を出した彼は、飲み込む様子までフィルムに収めていた。この男、いい。使えるよ。以降、私はアパー卜に出入りすることになった。最初の話どおり、雑用係としてだ。じゃあこの前のカラミは何だったんだということにもなるけどあれはあれで感じまくれたのだから良しだ。本職を持つ長田はもちろん、オーナーもほとんど部屋にはおらず、合カギを預かった私は朝から掃除をして夕方まで電話番、適当なところで帰宅。電話などまずかかってこないので、だらだらテレビを見ている時間が大半だった。アパ—卜は元々、長田が論文を書くために借りた部屋だったそうで、そこかしこに彼の私物が散らかっていた。そして勤務先の学校の卒業アルバムが数冊。中を見ると、確かに彼は理科教師として白衣を着て写っていた。似合わないよ、あんた。いつだったか仕事帰りの長田がアパ—卜に立ち寄ったとき、雑談を交わしたことがある。不思議そうに尋ねる私に、長田は答えた。「趣味が高じてな」嘘ではないだろう。状況だけ見れば、安月給の地方公務員が、小遣い稼ぎのため風俗に手を染めたィメ—ジだが、そもそもビジネスとして成立していないのだ。金のためならすぐ辞めているはずだ。
長田は、奥さんと娘さん一人の人家族。ただ、夫婦関係は完全に冷め切っているようだ。おそらくこの部屋を借りたのも、論文執筆のためではなく、家族からの隠れ家にしているんだろう。
証拠に、彼はいつも学校が終わる時ごろにフラフラと現れては、何をするでもなく時間をつぶしていた。アパー卜で顔を合わせていた長田が初めてプラィベー卜で誘ってきたのは、5月に入ってからだった。2人して出かけたのは、カップル客の多い焼肉屋だった。食事中、従業員の男の子がニヤけながら声をかけてくる。「先生、お久しぶりです」
どうやら昔の教え子らしい。「お—、元気か」「はい、元気です」「がんばれよ」
ふ—んちゃんと教師やってるんや。しかしこの教え子も頭悪そうなやっちゃなぁ。外での彼は、熱く語る男だった。理科の授業を限丸々つぶし、ィジメ問題について生徒と語り合ったこと。周りの教師たちが世間知らずでどうしようもないこと。写真が好きで、学校行事の写真をいつも担当していること、などなど。ウザイ。デ—卜中にそんなこと語つてどうするっての。ぜんぜん興味ありませ—ん。
やっとこさ本題にたどり着いたのは、食後に乗り込んだ車の中だ。「まだ別れたくないよ」
うふ、来た来た。またあんなプレイをしてくれるのかしら。車はラブホテルへ向かった。到着と同時にトランクを開ける長田。中には道具一式が積み込まれていた。わかりにくいかもしれないが、カップルというのはあうんの呼吸で関係が豹変する。先まで仲良く焼肉を食べていても、いきなり主人と奴隸に変化できるものなのだ。玄関を開けると同時に、長田の声は強くなった。「挨拶は?」「ご主人様、お願いします」膝まづき、四つんばいになって床を歩く。メス犬になった私は、皿に注がれたビ—ルをぴちゃぴちゃと舌だけを使って飲む。その様子を写真に撮る彼。「さっさと脱げ」全裸の犬になると、今度は厶チだ。「数字を数えろ」
バシッ!数字を読み上げるたび、背中に痛みが走る。でもそれに感じてしまうのが女の性。数え終わるころには、すでにビショビショに濡れていた。アイマスクで目隠しをされ、全身にロープがかけられていく。スルスルという音を聞くだけで、また濡れてくる。
身動きの取れない体勢で、アソコに極太のバイブ、ロにはペニスを突っ込まれる。そして次は浣腸。
便座にしゃがんだ私にカメラを向け、彼は命令する。「ンチしながらイクんだぞ」「はぃ…」
終われば、今度は後ろから抱きかかえれれ、洗面台の鏡の前でコップにしっこを漏らす。それをバスルームで顔にかけられ、また写真撮影。「どうだ、味は?」「おいしいです」「ほら、こっち向け」それから私たちは毎週のようにプレイに興じた。彼のサド性と私のマゾ性はうまく合致していたのだろう。スカや露出、剃毛。私の望むことをまた彼も望んでいた。
プレイの度に、彼は何枚も何枚も写真を撮影した。万円もする眼レフ、デジカメ、ポラロイドなど、シチユエーションに合わせていくつもカメラを使い分け、シャッタ—音で私を濡らす。
ただやはり歳のせいか、彼は勃起しなかった。強制的なイマラチオで膨らませても、すぐに中折れしてしまう。射精しなくても精神的に満たされているのだろう。ま、私は挿入なしでも〇だからいいけど。関係が続いたのはおよそ半年。その年の終わりに別れが来た。パー卜ナーとしてはまたとない男だったけど、元々、心の底から好きだったわけでもない。徐々にケチな面が見え出してから、私の気持ちは急速に冷めていった。その後、私はこれといったパートナーを見つけることもできず、ときおり当時を思い出してはオナニーに耽った。彼はまたあのクラブで新たな女を発掘しただろうか。そんな想像をすると悔しくもなったがしょうがない。

奴隷ちゃん、おまんこのマン拓をとりなさい!マイローター持っているオナニー好き女子のマンタク

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今日は、マン拓をとるそうです。でもマン拓ってなんだろう。魚拓みたいて言われたけビ、イマイチ理解できむくて…でもビダヒダもちろん形がわかっちゃうんだよね。見られるだけでも恥ずかしいのに。まずはお詳服を脱ぎ脱ぎ。この瞬問はドキドキしちゃいます
塗り終わりたら紙を貼り付けていっばい擦り付けて、剥がす。
そんなと剥がすと、おまんこがくっついて声でちゃいました(笑)
とったものをみると、意外とちゃんとうつってるんですねー・これは恥ずかしい。
2人目のマンタク
嬉し恥ずがしい気持ち。ワンピ—スをめくりあげるとグリ—ンのヒモパンだ。陰部をさすりヒモを取る。
そのときだった。なにやら心臓がドキドキして足がすくむ。いつもの倍飲んだせいか?
「昨日、飲みすぎて胃薬飲んだら心臓がバクバク」
言い訳して、ベッドに横になつた。体調は5分くらいで戻った。
「いいよ、して」
女の尻に枕を敷き、ゴムをつけ正常位で性交する。陰唇は大きく割れているが膣口は小さい。最近、いい穴と思う性器はみなこのタィプだ。
「あたしのアレっていい?」
「いいよ、すごい締まって」
「もっと奥がいい」
「待ってね」
腰を入れ直し、奥まで固いヤツを突っ込む。ムダ肉のない股なので性器の結合が上からよく見えてセックスの現実感か増してゆく。
「ク—イっちゃうよ」
「いって」
合図されて、思い切り射精した。

くすぐりたい男とくすぐられたい女・女子大生奴隷をくすぐり攻撃

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セクキャバタイムで3人の乳を揉んでから指名くすぐりプレイ掲示板にはこんな募集が並んでいる
SM初心者です。
くすぐりとか羞恥プレイに興味があります。ほとんどSM経験はないので、どうしていいのか分からない所が本音です。
第三者のいるところでのくすぐりプレイとかしてみたいです。脇などではなくお尻の穴というのがキーポイントです。 かなりピンポイントな募集になってしまうのですが興味がある方からメールをお待ちしてます。
筆や羽根を使ったくすぐり責めのソフトな刺激を与えるペッティングをしたい女性の方いませんか?たくさんくすぐりますよ!
で来たのは写真の女だ。
イク寸前で焦らされた快感が忘れられず新しいご主人様を探している淫乱な女です。NTR願望があるので中出し以外ならどんな事をされても構いませんという変態も多い。こちょこちょしたい男女が集まるくすぐりプレイいろんな性癖があるものだ。

【エロ漫画】オマンコを洗わずに即クンニ!OLはこうして舐め犬奴隷のM男を作りました

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玄関開けたら即クンニ。蒸れた汗のニオイを味わいまくる

シャワーを浴びちゃうと、興奮はガタ落ち。やっぱり舐めるのは〝即〟じゃないと。フェラのことではない、マンコを洗わずにクンニしたいという話だ。しかし即クンニを拒否られがち。女の子の体臭が大好きなボクみたいな人間には、まったくもって満足できない。玄関先でいきなりマンコをなめ回せるのだ。汗の匂いが残る太モモや尻に顔を埋め、蒸れるような股間をペロペロ。オリモノが出てきたりすると、もう最高だ。

「マンカスがあったよ」と言うと、女の子はみな恥ずかしがるけど、マン汁がダラダラ出てくる。幸せな気分になれる瞬間だ。

清楚な熟女たちのは想像以上にエッチ・有閑マダムとの秘密の乱交パーティー体験談

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続いて有閑マダムとの乱交パーティー体験談
有閑マダム。古くは「エマニエル夫人」の昔から、このゴージャスでどこか淫靡なイメージを持つ女性たちに、世の男どもは羨望の眼差しを送ってきた。一回り以上離れたダンナは大企業の社長で、子供はなし。暮らしには何の不自由もないものの、夜の営みがおざなりでは体の火照りが治まらず、夫の目を盗んでは男を漁る日々
いかにもベタなマダム像と笑うなかれ。セレブな連中がお忍びの遊びを好むのは世の常。彼女らもどこかのシークレットな社交場で、自由奔放にセックスを楽しんでいるに違いない。持って回った言い方はやめよう。今回、オレは知人を通じ、その有閑マダムたちが数多く参加する乱交パーティの情報を入手した。何でも、その垂涎ものの宴は、好きな奥様連中が自ら借りたマンションの一室で毎日のように開催され、一般の男性客もネットを通じて参加可能だという。そして、今、このパーティが人妻好きの男たちの間で、一大ブームを呼んでるとさえいうのだ。何ともアドレナリンを刺激する素敵な話ではないか。熟れきった金持ち美形マダムとシックスナインで愛し合い、バックや騎乘位でハメまくる。
そんな光景が部屋のいたるところで展開される様。く一、もぅ想像するだけで下半身が熱くなってくるってもんだ。しかし、一方で冷静な自分が囁きかける。地位も金もある人妻が、大人のパーティのよぅなマネをするわけがない。男の単なる妄想にすぎない、と。いや、それでもいいではないか。おいしい話にウサン臭さは付き物。もしバーティが実在し、本物のマダムとくんずほぐれつできたら、どぅすんだ、おい!情報を寄せてくれた知人も又聞きらしく、探す手だては皆無に等しい状況。とりあえず、ネツトを当たるより方法はなさそぅだ。『乱交』検索エンジンにストレートなキーワードを入力し、エンターキーを叩く。と、ずらりと並ぶ乱交サークル専門の掲示板。念入りにチヱックしていく。
ソソられるフレーズが並ぶが、詳細を読めば、オレの探すパーティにはほど遠い内容だ。まもなくキャッチーな見出しが目に止まった。
恵比寿一流企業限定有閑マダム乱交パーティ乱交サークル
こ、これだ!逸る気持ちを抑えながら、詳細を見れば、渋谷や新宿在住のセレブ妻たちが多数参加してるらしい。『本物』くさいではないか。行ってみるしかね一わな。しかも、カップルで行くしかな。さっそく、渋谷に飛び出し、路上で小倉優子似、静子の『洗脳』に成功。その翌日にはメールで午後の部に参加を申し込んだ。
ヤリたいときにヤレばいい
夕方、恵比寿駅前。メールの指示どおり、に電話、事細かな地理の説明を受けたオレたちは、いざ『現場』へ向かった。歩いて行き着いた先は、明治通り沿いの地味なマンションの一室である。恐る恐るチャイムを鳴らすと、ゆっくりドアが開き、薄桃色の光が差し込んだ。
「お待ちしてましたよ。どぅぞ、お入りください」中から現れたのは、シースルー姿も気高い天地真理似の代前半の女だ。これが有閑マダム?この女ともヤレるの?いきなり前ノメリになりながら、まずは天地に料金を握らせ、システムの説明を受ける。
「プレィ内容は乱交ですから。わかりますよね、乱交」
「はぁ」「ただ、シャワーだけはきちんと浴びてくださいね。みなさんに迷惑がかかりますから。あとはヤリたいときにヤレばいいし、休みたければ休めばいいし。レストルームも設けてますから、お客さんのご自由に使ってくださいね」「はぃ」
ハィテンションの天地に戦々恐々としていると、彼女よりもさらにテンションの高い『卑弥呼』を名乗る研ナオコ似の女が現れた。「ふふふ。いい男じゃない何でも彼女、サークルの『凄腕ママ』で、フロント係の天地とは古くからの友達らしい。「まあ、そんなことはどぅでもいいじやない。さあさあ。いつまでもボサッと突っ立ってないで、こちらにどうぞ」黒いカーテンで仕切られただけのフロントを抜け、レストルームへ。畳ほどのスペースに、ハィファィテレビと、大きめのソファが置かれ、中ではすでに人の男女が下着姿で談笑していた。女性陣は、淫猥な谷間を揺らす憂木瞳似を筆頭に、艶やかな四肢も露な由美かおるなど、まずまず粒ぞろいだ。
対する、男性陣は、冴えない才ッサン連中で、西川ロの本へルの待合室のごとく、持参のエロ本を黙読しつつ、薄ら笑いを浮かべる仲本工事似の姿も…ま、こんなもんか。
「じゃあまずは静香さんからシャワー浴びちゃって。ああ、そうそう。バスタオルは中のを使ってね」せき立てられるよぅにシャワーへ追いやられ、ユニットバスで汗ばんだ股間を洗い流す。これからどんな展開になるとも知らずに。心いくまでセックスを楽しんでください全員がシャワーを浴び終えると、男性陣がプレィルームに移動。そこかしこに布団が敷かれた畳一間が、バスタオル姿のオスどもであふれかえつた。円陣を組みつつ唸る野郎を横目で眺めながら、アグラ姿で息巻くオレに、隣の仲本が話しかけてきた。「今日がはじめてですか?」「え?わかります?」「はははは。ここじや単独の男がほとんどですからね。カノジヨなんか連れてきたら一発ですよ」「でも、女連れだと千円で済むじやないすか」「いやあ、お金の問題じゃありませんよ。ま、そのうちあなたにもわかると思いますけど」「はぁ」男たちの大歓声の中、女たちが入室。天地にょって男女交互に座らせられると、威風堂々、マダム卑弥呼が進み出た。「皆さん、今日は『大園遊会』です。心いくまでセックスに溺れてくださいね。では、始め〜」照明が落ちるや、レッツプレィと、野郎どもに襲いかかるマダムたち。早くも辺りからは「あんあん」とアエギ声が漏れ始めた。由美かおる似は仲本の鼻っ柱を尻に突っ込み、小太り気味の若尾文子がやせぎすの上で腰を振り、下品な田中美佐子は七三分けの一物にむしゃぶりつく。卑弥呼や天地はもちろん、他の人の女もこれでもかと男たちを攻めている様子だ。一方、大半の男たちはヤラれっぱなしの逆レィプのょぅな有様。情けなくね一か、おい。
「ありないんだけど。このオバさんたちスゴすぎ」目をパチくりさせる静子のアソコを触ってみれば、すでにズブ濡れ状態だ。確かに、スゴい光景ではある。むずかる静子に我がおしゃぶりを与えていると、新しい客が人、また人とやって来た。先客と合わせると、全部で人はいるか。もはや足の踏み場すらない状況だ。シャワー帰りのマダ厶に「じやあ、ハメようか」ぼ一つと見てても仕方ない。お、仲本とからんでる由美かおるがしらけ顔だ。いったれ!工事の横っ腹を激しく殴打。ヤツがしぶしぶ一物を引き抜いたところを、かわりにオレのデカマラをぶち込む。「ああああ、ああん。固いの、すごいの、ぅれしぃの〜」途端に歓喜にむせぶ由美。むふふ。さすがの有閑マダムも、ガソリン満タンの若い男のパワーにはかなわんだろ。ところが、かなわなかったのはこっちの方だった。なんと、この女、自ら騎上位に移行、オレに目もくれずに工事の一物をパクつき出したのだ。
なんちゅう淫乱!由美にきっちりヌカれても、大人しくなんかしてられない。シャワー帰りのマダムを巧みに手招きし、「じやあ、ハメようか」と、片っぱしから黄色ばんだ布団に押し倒す。憂木瞳、天地真理、河合美智子風、ついでに静子と、ものの時間半で都合人と性交、人目の捕獲に食指を動かしていた、そのときだった。「ちよっとアンタ!マナーってもんがあるでしよ?会話もなしにいきなり『ハメようか?』はないでしよ?私たちは穴人形じゃないのよ!」恐る恐る後ろを振り返ると、マダム卑弥呼が怒りの形相で立っている。ヤバィ。ハメを外し、いや、ハメ過ぎたみたいだ。すかさず土下座でご機嫌をうがかうものの、生来の気が災いし、かえって股間がそそり立つ体たらく。その反省なき様子に卑弥呼はますます激怒する。ええ一い、、っるさいわ。お前もこうしてやる「ちよ、ちよ、ちよっと、アンタ、何よ…。ぐふうん。いいわ。気持ちいいわぁ」こうしてオレは、卑弥呼に有無を言わさず襲いかかり、パーティ終了間際にようやく彼女を昇天させたのであった。もしかして、オレがサークルをツブしたのか?素人丸出しの客あしらいに、大アマの値段設定、何より、異常なまでのスケべっぷり。もはやが単なる大人のパーティなんかじゃないことは明らかだ。さりげなく卑弥呼に尋ねたところによれば、もともとは年ほど前、御曹司の旦那を持つ彼女が、地位も名誉もある知人たちを集めて作った秘密の乱交サークルだったらしい。ところが、昨年秋ごろ、「色々な人と触れ合いたい」との奥様方の要望によって、ネットで告知。あまりの乱れっぷりに評判が評判を呼び、常時人以上の男女が集う巨大サークルになったそうだ。「個人的にはひっそりと愛欲におぼれたいんだけど、いったん始めちゃうとなかなかね。まあ、企業の『妻の会』みたいなもんよ」「妻の会、ですか…」「ハプニングバーとかカップル喫茶なんか行くよりも、自分で店を出す方がよっぽど楽しいわよ。単独男性さえ集まれば、モトも取れるしね」確かに、ハプニングバーなどは代前半の女が中心で、妙齢の女性にはとっつきにくい。というより、金とヒマがある有閑マダムなら、自分たちの『城』で遊んだ方がよっぽど楽しいに違いない。と、ある程度実態がわかったところで、その日は退散したものの、以降、オレは適当な女を連れ何度もで遊ぶようになった。なんせたった千円で、ルックスまずまずのマダムたちが人人と抱けるのだ。しかも出入りは自由だし、飲み食いもタダ。こんな遊び場が世の中のどこにあるというのだ。しかし、その楽しみは力月後、突然うち切られた。何気にのにアクセスしたところ、乱交サークル『は活動を終了しましたなぜ?あれほど盛り上がっていたのに…。ガックリ肩を落とし、知り合いの風俗ライタにグチをこぼすと、ヤツは吐き捨てるょうに言った。「ほら、彼女たちってもともと趣味でやってるだろ。ちょっとでも場がサムくなると、すぐ止めちゃ、っの。特に若いカップルなんかが、ロクに金も払わないで、ガンガンやり倒し出したら、うんざりするんじゃないの」もしかして、をツブしたのはこのオレ?
人妻を奴隷女に調教して手持ちのセフレを交換もするナンパ師のほれさせノウハウ
テレビCMなどでお馴染みの携帯ゲームサイト『GREE』がアツイとはよく聞く話である。ナンパにはうってつけであると。しかし、現実には高い壁がある。超のつくイケメンや、ネットナンパ師ならいざしらず、一般のオトコではなかなかオンナが引っかからないのだ。そんな中、歌員一的な確率でオンナを喰っている男3人組がいるという。ここ1年の獲物は3人合わせて100人オーバーというから驚きだ。
編集部に情報をくれたのは、メンバーの1人だというゲンゴロウ氏なる人物だった
「3人それぞれ捕まえた女を共有して、遊びの道具にしてるんですわ。自分たちは冗談半分、グリー三銃士って呼でるんですがね」
グリー三銃士。カッコイイーでもマヌケーそんなセンス大好きです。ワシらは身の程を知ってるんで
今年3月、西日本の片田舎に到着した俺の前に、グリー三銃士の面々が待っていた。
●ゲンゴロウ洋服店経営。メンバーの中では最年長ながら、若作りの蕃髪が印象的。
●ユウヤ喫茶店経営。優しそうな顔立ちで、ちょっと口べタ
●仁志自営業。やたらガタイがいい。イカッイ短髪で、耳にはピアス。こう書くとイケてる風だが、いわゆる田舎のアンちゃん風情である。この3人が100人食い?どうやって?最年長のゲンゴロウ氏が口火を切った。「ウチらの方法は、とにかく女選びが肝心なんですわ」グリーには、地域、性別、年齢によって「友だち」を検索できる機能が備わっている。そこで彼らは、30代ー50代のオンナだけをターゲットに絞り込む。
「若い女にはライバルの男が殺到してますからね。わざわざ競争率の高いとこ行くことないでしょ」「まあ、そうですね」「で、さらに相手のログイン時間を見ていくんです」
ログイン時間は、相手がいつサイトにアクセスしたかが他人にわかるシステムである。ミクシィなどでもお馴染みのアレだ。彼らは、ログインから招時間以上経過してるオンナは相手しない。「頻繁にアクセスしてるってことは、ネットに依存してる証拠でしょ。こういうタイプがオチやすいんですね」グリーを長く放置するのは、ゲームより優先すべきことがあるからである。つまりリアルは充実している。頻繁にアクセスしてるオンナは、ネットに依存している証拠で、リアルが充実してない。自然と出会いの敷居が低くなる。「この手の女は精神的に病んでるのが多いんですょ。欝病だったり、トラウマを抱えてたり。こう言っちゃアレだけど、9割方はアタマがオカシイんじゃないですかね。だからこそ、ワシらみたいなオトコが喰えるチャンスが生まれるんです」
女を選んだら相手のページに足跡をつけ、向こうが踏み返したら、こちらも踏み返す。いきなりサイト内で直メを送るのは厳禁だ。その後、相手のオープンな掲示板に書き込みをし、向こうがお礼の返事をすれば、やりとりがスタート。このあたりは、一般の手順と同じだ。ここからのノウハウは次のような形だ。
●サイト内直メを無差別に送るのはNG。1日3人までにすべし。すでにやりとりをしてる女は構わないのだが、新規の女に1日3人以上メールを送ると利用停止になる恐れがある。
●サイト内の直メは、当たり障りのない内容に。加ここでの会話は、あくまで携帯の直メへの移行の課程に過ぎないので、日常会話程度で。また、ゲームに関する話題もしなくてかまわない。
●メールを10往復程度させたら、連絡先の交換をする。あまりダラダラやりとりしても仕方ないので、この程度で直メに移行する。ダメならダメで、また次にいけばいいだけだ。
●サイト内の携帯のアドのやりとりは禁止なので、日本語に変換して送る。例えば、ソフトバンクの携帯なら、アットマークより上をアルファベットで書き、『アットマーク以下は犬のオジサンのところだよ』といった文面にすればOK。
●携帯の直メに移行したら、ある程度の段階で、写メを送らせる。相手の容姿を確認する意味でも、これは必須だ。また、自分が要求されたときは、奇跡の1枚を送っておく。
●メールをする時間は相手の都合に合わせて。30代以上は人妻の可能性が多いため、時間によっては、メールを送られるとマズイこともある。最初に確認しておくべし。
●女からのメールには即座にリターン。長い時間メールを放置すると、女の気持ちがさめかねない。「ここまでやりとりして、最終的にアポに至るのは、10人中3人くらいってとこですかね。まあ確率3割なら悪くないんじゃないですかね」
相手のことばに同調し、自分の恋愛感情を
「じゃあ、捕まえた女を紹介しましょうか。今日初めてアポるんですけど…カーセックスするんで覗いてみます?」そう言って、ゲンゴロウ氏が携帯を開いた。女性の名前はユミ1週間前にグリーで出会った、41才のバツイチだ。「もともと彼女はプロフィールにさみしいですみたいなことを書いてたんですよね」いかにもな文面だが、こうした女性は少なくないらしい。感情に身をまかせて、ついつい思ったことを載せてしまうのだ。「で、カレシと別れたんですか?」ってあてずっぽうにメールを送ったんですよ。そしたらビンゴだったんですね」
付き合った男と別れて、寂しい女。思わず舌なめずりをしたが、ここは自重。それとない会話を続け、携帯の直メを聞き出した。
「むこうは仕事を持ってるんで、メールは夜が中心でしたね。仕事のグチとかが多かったかな」
誤算は、相手がェロ会話に乗ってこなかったこと。性格がまじめなのか、ウケがよくないのだ。
「そこで疑似恋愛に持っていくことにしたんですよ。こっちにホレさせればいいやって」
方法としては、相手のことばに同調しつつ、自分の恋愛威情を織り交ぜる。例えば、元カレと会うことができなったという話のとき、〈そりゃ寂しいよね〉〈でしょ〉〈オレならほっとかないのにな〉「最初は向こうは『冗談ばっかり』みたいなことを言うんだけど、しつこく繰り返してたら、それが当たり前になってきたんですね。まあ刷り込みですね」「カワイイ」「会ったら好きになってまうかも」と、ことばをエスカレートさせるのみ。案の定、徐々に相手はその気になっていった。「ただ、重くならないように気はつけましたね。冗談ぽく言うようにして、文末には絵文字と(笑)を多く使って。このあたりはみなさん使うテクじゃないすか」そうしていつしか彼女は、氏に〈私も好きかも〉とメールを送り始める。1度も会ったことのないのに、すっかり恋する女の気分になっているのだ。
ゲンゴロウ氏がユミの携帯にこれから会わへんか?とメールを送る。と、1時間ほどで向こうから返信があった「ね、軽いでしょう。ほんじや、今日はこうしましょうか」
まず氏とユミが車同士で駐車場で待ち合わせる。田舎ではこれが基本だ。「で、問題なければオレの車に乗せます。まあ、写メ交換もしてるし、ダメってことはないでしょうけどね」相手が車に乗ってきたら、しばらく世間話をして、すぐに車を動かす。それがセックスOKのサインになるそうだ。
「相手は妙齢の女ですし、最初からそのつもりで来てますからね。ファミレスとか挟む必要はないですよ。で、そのままカーセックスに流れ込めばいいと」
彼は事前に『ちょっとヘンタイの気がある』『野外が好き』と伝えてある。ラブホ代の節約のためだ。「単純な話外でヤレばタダですからね。女には誰にでも言っておくんです。それが三銃士のメンバーに覗かせるときにも役立つと。一粒で2度オイシイでしょ」「なるほど」「じゃ、現場で。車内のライトを付けますから、それがエッチが始まったという合図ですんで、すぐ来てくださいよ」ゲンゴロウ氏と別れ、残った銃士と俺は駐車場へと先回りした。さて、うまく連れてきてくれるのか。「あの人は上手いからね。女の目線が外に向かないような体位でやってくれるから」「そうそう。それに車のエンジン音がするので、足音は車内には届かないんですよ」およそ舶分で、ゲンゴロウ氏の車がやってきた。しばし後、車内ライトが付く。後部座席では、氏が細めの如女と騎乗位の体勢でハメていた。
翌日は、三銃士がよくやるという遊びに付き合わせてもらうことにした。今日の主役はユウヤ氏である。相手の女はユリコ。
「こいつはオレのハンネ(ハンドルネーム)に反応しよったんですわ」彼のハンドルネームは、エロを連想する名前になっている。現在も使用中なので正確には記せないが、「金多真大木位蔵」(きんたまおおきいぞう)のような類だ。ときにこの名前に反応を示す女がいるのだ。これがェロに免疫があるかないかのリトマス紙の役割を果たす。「エロに興味がなければ、こんな名前、完全に無視でしょ。逆に何らかのカタチで食いつけば、脈アリと考えていいんですよ」彼女の場合は「なにコレ?」と聞いてきた。字面からおおよその意味は想像できるにもかかわらず。そこでハンネの理由をつげると、案の定、彼女は大笑い。そこからはとんとん拍子で、直メへ移行することになった。「ただ、勝負はここからでね。ェロイ会話が好きといっても、単純なスケべじゃダメ。そのさじ加減が難しいんですよ」ウケがいいのは明るいエロ。ねっとりと暗くならないように心がけるのだ。さらに、恋愛威情もからめる。例えば、カワィィからエッチな写メが欲しい〈会ったら襲っちゃうかもよ〉といった感じだ。「これなら女も悪い気はしないでしょう。で、やりとりを続けるうち、向こうもその気になって、アポることになったんですよね」
アポ初日は、ごくごく普通に待ち合わせしてセックスへ。オンナはちょいぽちゃながら、肌の相性があったのか、いまだにセフレとしてつなぎ止めている。さて、今日はそのナースといつたいどんな遊びを?
こっそり乱入して目隠しオンナを、・・
『一人が女と目隠しプレイをしている間に、残りの男たちがこっそり乱入する』
これが三銃士の遊びだ。まずは、あらかじめビジネスホテルのツインルームを予約し、男たち全員でチェックインする。その後、一人だけが部屋を出て、女とアポりに向かい、残りはクローゼットの中に隠れておく。なにも知らずに部屋に連れ込まれた女は、目隠しプレイに没頭する。その隙にクローゼットからこっそり出たきた男たちが、あちこち触りまくるのだ。さっそくュウヤ氏とバラけて、我々3人はクローゼットの中に待機。ァポ場所はホテル下なので、ドアが開いたのはそのわずか数分後だ。……入って・・……うん。じや・・会話もそこそこにプレイは始まったようだ。クローゼットに女の注意を向けないように、いきなり押し倒したんだろう。10分ほど経ったころ、女の瑞ぎ声とともに、「これがいいんだろー」というュウヤ氏の大声が。出てこいの合図である。我々はそっとクローゼットを抜け出し「あん、いい、あああー」ベッドの上に、黒いアイマスクで目を隠された下着姿の女が、大股開きの格好になっていた。我々に気づく様子はない。片やュウヤ氏は、彼女の背後から両手と足を羽交い締めに。これなら女の動きが制限されるので、我々も触りやすく、向こうもユウヤ氏の手だと勘違いするだろう。
(ほら、触ってください)ュウヤ氏がアイコンタクトを送ってきた。言われるまま、胸をもみもみ、アソコをさわさわ。もしバレたらと思うと、心臓が飛び出そうだ。
理詰めの女は調教しやすい
仁志氏の手持ちのセフレと乱交させてもらうことになった。女はバツイ。子供は2人おり、仕事は介護師。最初にグリーで出会ったときは、さしたる特徴のないプロフィールだった。「サイト内の直メから、携帯アドを交換するまで、とんとん拍子で行ったんですよね。これは展開が早いかなと思いましたね」当日、相手と会うと、年齢のわりに、スタイルはまずまずの女だった。ぞんぶんに熟女のカラダを堪能した氏だが、ここで彼女のある性癖に気づいた。
「彼女やたら理詰めでものを考えるんですょ。理屈っぽいというのか。こういうタイプは奴隷女に調教しやすいんですね」例えば、彼女に野外露出をさせようとしたとき。当然のように切り返す。『キミを抱いてるのを他人に見せるのは、ボクがキミのことを愛してるからなんだよ』…そうなの?
『これだけきれいだったら、男として見せたくなるだろ。そうすることで、愛を再確認できるし、興奮できるんだよ』「理詰めの女ってのは、こういうのに納得してしまうんですよね。だからセフレとしてつなぎ止めておくのに好都合なんですね」こうして彼は、女を調教していった。マメにメールをしながら、親身に相談にのりつつ、一方でプレイはどんどんェスカレートさせていく。「SMプレイをしたり。そのたびに抵抗に遭いましたけど、そこに愛があると解けば、最終的に応じてくれるんですよ」まさに肉便器だが、まだ乱交までは経験させてないという。大丈夫なんでしょか。
力ワイイと言っておけば万事OK
仁志氏が女を呼び出した。「ちょっと楽しいことがあるから、会おうよ」ちょっと楽しいことー乱交だなんて、女は夢にも思っていないだろう。「まあもし失敗しても痛くもかゆくもないでしょ。グリーの女なんて、掃いて捨てるほどいるんだから(笑)。ただ、これまでの例でいえば、7割くらいはオーケーしますがね」その夜、ゲンゴロウ氏のバンに、仁志氏が地味目の女を連れてきた。我々とは初の対面だ。「初めまして」「ね、今日はみんなで楽しまない?今日もカワイイね」「え……」「うわ、その表情もカワイイね。さ、みんなで行こうよ」
カワイイカワイイを連発するうちに、車は勝手にラブホへ。このあたりのニュアンスは、説得でも強引でもなく、ノリと説明するしかない。ホテルでも三銃士はとにかく明るく、女もそのペースに引き込まれるしかない様子だった。「その唇カワイイから足の指なめて」「マンコ、カワイイね。生で味わわせて」「カワイイ喉だね。ゴツクンするとこ見たいな」カワイイとさえ言っておけば万事OK。三銃士のモットーである★彼らのノウハウは、ただヤルだけならば仲間がいなくても十分役に立つ。参考にしていただきたい。それとも俺と三銃士を作りますか。
M男のネットナンパ
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インターネットでナンパを試みている人は少なくないと思う。私もそのー人。
掲示板に月2回、必ず掲示しているのがこの文面である。私には少々Mっ気があり、ナンパといっても、会いたいのは純粋なセックス相手より、むしろ女王様タイプ。
「自分のオナニーやチンチンを見てくれ」と書いているのも納得いただけるだろう。Mのメリットは、あくまで「主導権はアナタですよ」と官言することで、女性側に少なかりず安心感を与えられる
女性の友達みんなで僕のオナニーを見て、楽しんで下さい。
こんにちは、はじめまして。僕は新宿に勤務している、普通のサラリーマンです。
僕は男ですので男には興味は無く、ですので他の男の勃起したペニスは見たことがありません。僕のオチンチンは大きいのだろうか?僕のオナニーの仕方はみんなと同じだろうか?
僕のオチンチンの色は黒い?僕の精子の臭いはクサイ?知りたいです。
どなたか、僕のオチンチンやオナニーを見てトさい。そして、感想をきかせて下さい。お一人でも、お友達何人とでも気軽に見て楽しんで下さい。もちろん、まだオチンチンを見た事の無い女性も、男のオナニーを見た事の無い女性も、大歓迎です。SEXとは無関係(本当です)ですので、お気軽にメールを下さい。
☆メールアドレスは・・・です。★電話番号は・・・
どうか、お気軽に僕のを見て楽しんで、また研究して下さい。そして、その感想を聞かせて!よろしくお願い致します。※男からのメールには、返信しません。
とはいえ、最初の反応はほとんどがメールだ。ここでどういうプレイがしたいのかを繰り返し確認しながら、電話を待つ。そして、かけてきたら、アポを取るのだ。私はこれまで約3カ月ほどメールを出し続け、計8人の女性と直接会うことができた。全員、マジでその辺を歩いているような素人のコばかりだったが、中でも印象深かったのは、江戸川区に住む女子2人組。
このコらは自称処女らしく、「お父さんの以外、見たことないんです」というのでアポを取ってみると、制服でやって来た。しかし、そのままホテルに入るのはさすがにマズいので、フロントの人間に「ビデオを撮影したい。モデルはもちろん18才以上だ」と話を通して、無事にチェックイン(コレ、裏ワザなんじゃないかと思う。)
もう部屋に入ってしまえばこっちのモンである、あとはもう思う存分、私のイチモツを弄んでいただき、本来の目的であるオナニー披露した。しかし、そこまで来ると、
「男の人のってこうなってんの」と手で触りまくる彼女るにちょっかいだしたくなるのが男の性。私は「ホントあのあどけない仕草に処女なのお」とからかいつつ、私はー人、オナニーにふけってしまうのである。

元舐め専AV男優の女性器への口唇愛撫・舌でなめまわした体験談

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『よかったら』という件名に『お話してみたいです』とだけ書かれたメールをいただきました。これだけだと内容も目的もさっぱりですが、当然クンニの件に決まっています。ご挨拶の返信をして何度かやりとりをさせていただいくうちに、案の定メールの送り主様がクンニがお好きな女の子であることが判明しました。
〈クンニ好きですw いっぱいしてほしいですw〉
そんな素敵な今回のクンニ好きガールは、近県で働く24歳のOL様です。そのやりとりから数日後、急なご提案をいただきました。
〈突然だけど今日空いてないですか?〉
〈はい、大丈夫です〉
〈私の家に来てもらってもいいですか?〉
クンニ欲求が昂ったのでしょう。昨今の若い女性というのは肉食系とでも申しましょうか、性に対してアクティブだなぁと感心させられます。女性がデリヘル感覚で部屋に男を呼んで性欲処理を行う。これはネット社会がもたらした現代的な性生活のあり方なのかもしれません。夜の8時頃。僕は指定された住所をカーナビにセットしてOL様宅へと向いました。ワンルームマンションの一室のチャイムを鳴らすとOL様がドアから顔を覗かせて、そのまま無言で僕を招き入れてくださいました。素朴な雰囲気ながらも美形なお顔立ち。短パンから覗く健康的な生足、そしてスベスベの美肌が魅力的な女の子です。一人暮らしのその部屋はあちこち散らかりまくっていましたが、その生活臭たっぷりな空間に若い女子が居るというだけで、独り身である僕には刺激的であり、なんだか生々しくてエロチックです。僕が緊張しながら距離をとって床に座っていると、OL様から両手を広げてハグを求める仕草をされました。それに応え、その流れでスキンシップがてら全身のマッサージを施していたら、
「ねえねえ、舐めてぇ?」
とクンニのご催促をくださいました。短パンと下着をササッと脱がせるや否や「いただきます」とクンニを始めます。シャワーを浴びたてなのでしょう、お部屋とは違って清潔感溢るるオマンティス様。時間をかけて丁寧にソフトに舐めさせていただきます。
「ずっと舐めててね」
OL様はそう言い放ち、スマホでゲームをしながらクンニ奉仕を受けていらっしゃいました。そう、僕はただのクンニ道具。OL様の気が済むまで、ただただ延々と何時間でも舐め続ける。それが僕の存在理由であり、ここに居る唯一の役目なのです。
「あ…、気持ちいい」「いきそう…」などと、ときおりイかれてはクールダウンを何度か繰り返し、かれこれ4時間ほどのクンニ奉仕をさせていただき、帰宅と相成りました。
〈お疲れです。昨日はありがとうございました。また、会ってくれますか?〉
翌日にいただいたこのメールにより、OL様の性処理道具として頻繁に使っていただくであろう日々の幕が明けたのでした。
顔面騎乗クンニ編
この連載でたびたび触れているように、僕は日々のクンニライフをブログに綴っています。ですがここ最近、元来の物ぐさな性格に拍車がかかったのか、しばらく更新できておりませんでした。今回はそんな放置状態のブログを見てくださった方からメッセージが届いたのです。
〈国田さんへ。私の舐め犬になってほしい。今も活動していますか?〉25才、OLさんからのお便りです。ブログの更新は面倒でも、クンニそのものは生き甲斐ですので、もちろんいつだってウェルカムです。
〈国田さんの動画を観て、舐められてる女の人たちが羨ましくなりました。こういう舐め犬の存在自体最近知ったのですが、非常に興味あります〉
インターネットを介して、一般女性が見知らぬ男(僕)とクンニ目的で逢うだなんて、本当に素晴らしい時代になったものです。その後のメールのやり取りで、平日のお仕事終わりに僕の家にお立ち寄りいただく事が決まりました。迎えた当日、お待ち合わせの駅で顔合わせの瞬間がやってまいりまし
た。
「あ、どうも国田です」
「はじめましてー」
 ご登場されたのは、なんとも可愛いアイドル並のルックスの女の子です。芸能人で言うと乃木坂46の生駒里奈さんに似ています。(以下、里奈様)。僕の舐め犬生活は長いですが、クンニ希望の女性は、日常生活ではなかなか巡り会えないような美人の率が高いように思います。とにかく、ドMな僕としては目の前に現れた可愛い女の子の舐め犬になれるという現実が幸せでなりません。
「仕事からそのまま来たんですけどお風呂入った方がいいですよね」
 そんな里奈様のご質問に、僕はすかさず「そのままのを舐めたいです」と申し出ます。
「じゃあ綺麗にしてねっ」
そんなステキな会話を交わしながら、クンニルーム(僕の部屋)に到着しました。部屋に到着するや「下だけ脱いだらいいんですか?」とクンニのご準備をされる里奈様。僕は頷きながら、露わになられた里奈様の下半身に顔を近づけ、そっと舌を這わせます。
「やばーい。すごい気持ちいい♪」
初めてお会いした女の子と数分後にはクンニをさせて頂いているというこの状況。非日常的で興奮いたします。ときにソフトに、ときにディープに。緩急をつけながらアソコを舐め続けていると里奈様は、「あ…気持ちいい…そう…それやめないで…」
 と、僕の頭を押さえつけては舐め方をコントロールしてくださいました。
「ねえ、テレビ観たい。机の下で舐めててね」
「はい」
「顔面騎乗したいからそこに寝て」
「わかりました」
「疲れたから足を揉んで。あ、少しだけ寝ていい? あんたは舐めるのやめちゃダメよ」
 初対面なのに自然に主従関係ができてしまうのも、クンニ御奉仕の醍醐味です。その後も里奈様は僕の部屋で存分に寛がれて、僕をクンニ道具として遠慮なくご堪能くださいました。
「舐め犬いいね! すごい癒された〜。これからも使わせてね」
こうしてめでたく里奈様の性処理道具にしていただくことになったのでした。
亀頭に舌をつけてから裏スジに舌をはわせ、最後に睾丸を吸う。その間、俺の肛門をさするのは、すでにお約束になっている。いつもは、イッキに挿入し一度目の射精。シャワーを浴び、しばし休憩の後、アナルなめやシックスナインで汁が漏れるほど徹底的に焦らせ「入れて、お願い」を合図に、ゆっくり2回目の性交を楽しむのがバターンだ。が、今日は尻を向けても「こんな感じでいい?」と着衣のままボーズをつけるだけ。一応半ケツや陰唇開きのポーズは撮れたが「これで写真はおしまい」と俺の力メラを棚に移した。まあいい、両親との喧嘩とか、何か理由かあって乗り気ではないのだろう。陰唇を撫でながらキスし、乳首を吸って陰毛の匂いを喚ぎ、クリトリスを舌でつつき、腔ロを開く。ほとんど濡れてない。いったいどうしたんだ。聞くのも悪いし、とにかく挿入を、と尻を向けてミキの舌を待つ。が、ほんのちょっと舌をつけただけで「入れる?」と消極的な声を出す。当たり前じゃないか。女はかったるい感じで性器を開き天井を見ていた。まるで川崎の「ちょんの間」の女と同じようだ。「これ見て」としぼんだベニスを見せても「どうしたの?」としごくだけ。キスでどうにか勃起したペニスを挿入し、女の歯を訳めなから射精した。ミキは何事もなかったようにトイレから出ると身支度を始めた。
クンニ道場
果たしてこれほどマヌケな道場が存在しただろうか。クンニ中のカップルを囲み、熱い視線を送る複数の男たち。一見、アダルトビデオの撮影現場にも思えるこれらの写真は、今年1月下旬、東京・池袋で開催された『第1回クンニ道場』でのーコマである。クンニ道場。文字通り、女性器に舌や唇などで刺激を与える性行為、クンニリングスのテクを極めるための場所なのである。当日、会場となった逆ナンパ部屋の店内に集まったのは、20代から30代の一般男性4人。自らのクンニテクを向上させようと、参加費1万円を払いこの企画に参加したらしい。プログラムはクン二講義とクンニ実技の2部構成で、道場の主催者で元舐め専AV男優の肩書きを持つN氏の仕切りで進められていく
N氏がホワイトボードを使い、体験に基づいた舌の使い方や女性器の研究などを説明していくと、参加者からも根元はどう舐めるの、吸いながら舐めた方がいいなどと活発に意見が飛び交う。皆さん表情が真剣である。30分ほどの講義が終わり、いよいよクンニ実技へ。まずはN氏が女性のアソコを開帳し、お手本を実演。
鼻を使ってクリトリスを刺激するのも有効でN氏の解説に、ウンウンと領く参加者たち。ウェットティッシュで女性の股間を拭きつつ、次々とクンニクンニクンニ。
「今のは気持ちよかつた」「もっと付けて欲しい」
モデル女性の率直な感想に一喜一憂する参加者たちの姿は、まさにクンニ道を極めんとする求道者である。
女性器を舐めたい願望・クンニ奴隷犬の幸せ人生
女優が男優の顔に股間を押し付けてクンニを強要していました。いつしか私の股間はカチコチです。
なるほど私は、女性器を紙めたい願望を持ってるのか。いや、それも正確には違いました。同じクンニでも、男性が女性の脚をこじ開く一般的なものではさっぱり興奮しないのですから。強引に「紙めろ」と命じられるクンニ、その妄想だけが当時のオナニーのオカズでした。大学生になっていざ生身の女性を前にしても性癖は変わりません。なにせ初めての相手とも、顔面騎乗してもらって初めて勃起したくらいです。ネットの「SM掲示板」を見つけたのは大学卒業後のことです。当時の私は自らのM気質をどうにか充たしたいと悩んでいました。私の場合はクンニ奉仕をしたいわけですから「能動のM」。パートナーとしてぴったり合うのは「受動のS」となります。そしてこの掲示板には、普段の生活では絶対に見つからないような「受動のS」の書き込みが大量に投稿されているのです。
『何時間でも私の好きな場所を紙めてくれるワンちゃん募集します』
私は片っ端からメールを送り、紙めさせて欲しい、奉仕させて欲しいと訴えました。
〃国田と申します。よろしければ、私を紙め犬としてお使いいただけませんか?〃
メールのやり取りで、私が挿入を望まない純粋な祇め奉仕希望の人物だと伝えると、ほぼすべての女性が興味を示してくれました。反応が良かった理由は、おそらく彼女らにアクセスする他の男性の多くが、いくら祇め好きとはいえ所詮は「能動のS」、前戯としてのクンニとしかとらえていなかったからでしょう。彼女らの希望とは微妙に、でも明らかにズレているのです。初めて私の奉仕相手となってくれたのは、外資系企業に勤めるあ才のOL様でした。掲示板で彼女は、格下の男を見つけて奉仕させたい願望を訴えていました。
『私の言うことを聞いてくれる、奴隷くんを探しています』
メールを送ると、彼女は願ったりの返事をくれました。
〃ワタシ、彼氏がいるからセックスできませんが、それでも大丈夫?お口でずっとご奉仕してくれるのかな?″
〃私はセックスで興奮できないので、その方が好都合です。なるべく長い時間、祇めさせてください“
〃わかったわ。いっぱい祇めるのよ・いい?〃
待ち合わせの某ターミナル駅にやってきたのは、スーツ姿の碕麗な顔立ちの女性でした。といっても私は容姿にはまったく興味がありません。外資系OLという属性も正直どうでもいい部分です。ただ、この人に思う存分『祇めさせられる』と想像すると身震いしてきました。
「こんにちは、国田です」「初めまして。じゃ、行きましょうか」
簡単な挨拶だけで食事も何もなくすぐホテルに入ると、OL様はスーツの上着を脱ぎ、下半身だけ裸になってベッドに腰掛けました。文庫本と飲み物をベッドサイドに置いて。
「いつでも始めていいよ」
私は興奮を抑えながら正座をし、ゆっくりと両脚の間に顔を近づけ、舌で優しく弧め始めました。左右のビラビラ。その周りの毛の生えた部分。催とお尻の穴との境目。もちろんクリトリスも、膳の中も。とにかく丁寧に丁寧に。OL様は言葉を発しません。文庫本を読みつづけるのみです。OL様は
小説に没頭しはじめたのか、微動だにしなくなりました。それでも股間からはしっかりとヌルヌルの液体が惨み、ときおり腰がブルブルッと震えます。
クンニ時間は先方の予定にもよりますが、短くても1時間、平均4〜5時間ほどでしょうか。最長を記録したのは、化粧品メーカーで営業職をされているコスメ好き女性でした。
『祇めるのが好きな入っていますか?』
ごく短いメッセージに、メールを出したところ、
〃あんまりクンニされたことってないけど楽しみにしてます〃
待ち合わせ場所に現れたのは、黒髪の似合うナチュラルメイクの美人さんでした。挨拶もそこそこにコンビニで食料を買い込み、近くのラブホテルヘ向かいます。事前のメールで〃明日もお休みだから、何時間でも大丈夫〃と書かれていたとおり、コスメ様は、翌日の朝ご飯まで買っています。コスメ様はテレビのリモコンを持ちながら、ウトウトと軽い眠りに入ったようです。私は彼女を起こしてはいけないと、よりいっそうの優しいクンニを心がけます。
ペロペロ、ペロペロ
「ああ、気持ちいい…」
目を覚ましたコスメ様は、心地よさそうにまどろんでいます。
「国田は眠くないの?」
「はい、大丈夫です」
「私ちょっと眠いかも。ずっと祇めててくれるの?」
「もちろんです」
どんなに長くても飽きることはなく、むしろ長ければ長いほど感覚が高まり興奮も増していく。いわば、クンニハイのような状態。この時が永遠(とわ)であればいいのに・・気づくと、時間は朝の4時。愚かな私はコスメ様の股間に顔をうずめたまま2時間ほど眠ってしまったようです。コスメ様も目を覚ましてしまいました。
「いえ、まだ祇めた方がよろしいですか?」
「うん、紙めて欲しい」
「わかりました」
すぐさま股間に戻ります。ペロペロ:ペロペロ朝日が上るころにはコスメ様も完全に目を覚ましたようで、テレビをみながら、ごく当たりまえのように脚を開いています。
「国田、朝ごはん食べようよ」
ここで再びブレイクです。2人でサンドイッチを頬張りました。
「なんか、これクセになるね。もうずっと紙めてて欲しい」
「はい」
「まだ祇めてくれる?」
「もちろんです」
正直、眠気で意識は腺騰としていましたが、私の奉仕を喜んでもらっていると思うと、やめるわけにはいきません。コスメ様は目をつぶりながら、再び私の証め奉仕を堪能してくれました。終了したのはお昼の2時です。およそ1年で、クンニ奉仕した女性の数は、70人を超え、私はその記録をミクシィ、後にブログに記すことにしました。するとなんと女性からの問い合わせが来るようになったのです。
〃日記楽しく読んでます。私にもクンニしてもらえますか?″
これは予期せぬご褒美でした。掲示板で探さなくても、女性からオーダーが入るなんて。以来、私は望まれるまま、彼女たちの元を訪れ、股間を祇めまくりました。印象的な女性について触れておきましょう。
●巫女様
東北地方の大学に通いながら、王女のバイトをしている彼女は、会社説明会で東京に来るたびにクンニを所望し、褒美としていつも聖なる水を出してくれました。口を添えてすべて飲み干したことは言うまでもありません。
●エステティシャン様
都内でエステティシャンをしている彼女のクンニ初体験は、なんと小学3年生。しかもお相手は同級生の女の子だったそうです。時間さえあれば一方的に祇めさせていたのだとか。年季の入った祇めさせっぶりは堂に入っていて、いつも汚れたままのアソコやお尻の穴をぐいぐいと押しつけてくれました。
●JAL様
大手航空会社にお勤めの彼女は、3カ月に一回の頻度で呼び出してくれ、クンニが始まると必ず持参したマンガ本を読み始めました。多忙な仕事なので、深夜1時に呼び出され、朝の4時にまたお仕事へ、なんてこともザラ。寝る間も惜しんで駆けつけたものです。
●47才主婦さま
股間の匂いが非常にきつい方でしたが、それをいっさい気にすることなくシャワーも浴びずに堂々としてくれたことで私はますます興奮しました。こういう奴隷的あつかいのクンニこそが私の求めるスタイルなのです。
そしていま、私はひとりの女性に夢中になっています。彼女は資産家の奥さんです。自宅は5階建てのビルで、自家用ヘリやクルーザーも持っているほどです。とはいえ私はお金で飼われているわけではありません。彼女は資産家なだけに、人に奉仕させる仕草が身に染み付いている、人を使うという行為が極めて自然なのです。格下の人間でありたい、格下の動物やモノとして扱われたいという願望をごく自然に叶えてくれる彼女こそが、運命の相手なのではと私は思うのです。
OLや女子大生のお姉さんを口説いてオナニーを見せてもらいクンニでご奉仕
ネカマになって、ズリネタを集めている。
プロフィールは18才のウブな学生、アミだ。オナニーやセックスに興味はあるが、実際にやったこともなければやり方もわからない処女という設定だ。相手探しは、東京エリアの20代の女子に、片っ端から友達申請していくだけ。
『初めまして、アミって言います。高校2年生です。よかったらお友達になってください』
モバゲーは友達が多いほどゲームが有利に進むシステムなので、女の子からの申請ならほぼ100パーセント断られることはない。最初のうちはゲームの話題など世間話を交わし、うまくやり取りが続くようなら、徐々に深い話へ進んでいけばいい。
『お姉さんって彼氏いるんですか?』
『いないよ。1年前に別れちゃった。アミちゃんは彼氏いるの?』
『それが…ちょっと前まで彼氏がいたけど、エッチを誘われると怖くてできないんですよね』
こちらが経験の少ない女の子を演じれば、向こうはお姉さん気分でアドバイスをしてくる。
『最初のときは痛かったですか?』
『うーん、私は結構最初から気持ち良かったな。こういうの珍しいみたいだけど』
エロ話が聞ければ、今度は顔写真が欲しい。これも妹キャラでお願いすれば、わりと簡単に手に入るものだ。
『お姉さんってどんな雰囲気の人なのか気になるなー。写メとか見てみたいです♪』
『いいけど、アミちゃんも送ってくれる?』『いいですよ』 
あらかじめネットで見つけた女子高生のプライベート風写メを用意しておけば、ここは難なくパスできる。 相手の容姿があまりにもヒドい場合はスルーし、少しでもズリネタになりそうならエロ画像の入手に取りかかる。
『お姉さんスタイルもいいし可愛いいし、羨ましいな。やっぱり勝負下着とかって持ってるんですか?』
『そうだねー、それなりに持ってるけど』
『よかったら、どんな感じなのか見せてもらえませんか?』
『私の?結構ハデかもよ(笑)』『えー! チョー見たいです』
不思議なのは下着を見せてくれと頼んでいるのに、なぜか皆さん下着を身につけた状態の写真を送ってくれることだ。  ここまで来たらゴールは近い。
『実は…オナニーにも興味あったりするんですけど、自分で触ってみてもよくわからなくて。ぶっちゃけ、そういうことってしますか?』
『たまにしかしないけど、やったことはあるよ』『やっぱり、指とかも入れちゃうんですか?』
『そうねー、でも最初のうちは直接触らないで、パンツの上からの方がいいかもね』
『あの、そういうの見たいって言ったら怒られちゃいますかね?』
局部丸出しの写メはさすがに無理だが、下着を見せてくれるような子なら、パンツの上から指先でクリを触るカットぐらいは送ってくれる。ズリネタとしては十分だ。
『お兄ちゃんウキウキしてましたよ』
と、そんな感じでズリネタ集めに精を出していた俺だったが、ある一人の女とのやり取りから思わぬオイシイ展開になったことがある。27才のエステティシャン、マユミだ。
彼女が『私も彼氏が欲しいんだよね』と打ってきたとき、ふと思い付いたのだ。俺本人が、アミの兄貴として登場すればどうか?すでにマユミからは初体験の中身やオナニー方法、過去の彼氏とのセックスなど、かなり突っ込んだ内容を聞き出している。見た目は小雪似のちょいシャクレだが色白なとこは悪くない。
『彼氏欲しいなら、私のお兄ちゃんとか、どうですか?』
『アミちゃん、お兄さんいるんだ。どんな人なの?』
『タイプかどうかわかんないけど、結構真面目だし、お似合いだと思うよ。マユミさんのメアド、お兄ちゃんに教えときましょうか?』『うん、お願いしよっかな』
すぐさま、アミの兄としてマユミにメールを送る。
〈アミの兄貴です。妹がお世話になってるみたいで。マユミさんのことはいつも話に聞いてました〉
〈そうなんですか。こちらこそアミちゃんと楽しくお話させてもらってます〉
さらにモバゲー内ではアミが兄(俺のこと)の浮かれっぷりをアピールだ。
『お兄ちゃん、なんだかウキウキしてましたよ(笑)』
『うん、楽しそうな人だね』
『お兄ちゃん、いつもマユミさんのこと聞いてくるんですよ。取られたらちょっと寂しいな』お兄ちゃんがマユミと食事にこぎつくまでに時間はかからなかった。最初は3人で会いましょうと提案されたときは、ちょっとビビったが。当日は興奮最高潮だった。すでにオナニーのやり方までわかっている女が、目の前でのんきに食事しているのだから。家に帰ってコキまくったのは言うまでもない。
民家盗撮の達人が、家人(女)がオナニーするように仕向ける、それが「オナらせ屋」だ。ターゲットの自宅近くにレディコミやエロビデオを置いたり、携帯にエロ動画を送りつけたり、玄関先に新品のバイブやローターを置いたりと、とんでもない技がてんこもりだった。クンニブログ「ドMな国田の大冒険」を運営する、舐め犬国田くんのルポだ。彼はクンニシーンを撮影してブログにアップしていて、そのブログを観た女性から新たなクンニ依頼が来るという好循環ができあがり、クンニに明け暮れる日々を送っている人物だ。現在は恋人ができたせいで活動を自粛中らしい。

【エロ漫画】奴隷女子大生の変態プレイのエッチがMへの目覚め

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サークルで知り合った男の子とお付き合いを始めたけどカレは、ちょっとオカシな趣味を持っていて
この人とのエッチがMへの目覚めだった気がします
全身オイルマッサージのあとで手を使った性感マッサージになります

奴隷ちゃんいじめ・バイブ自転車でお買い物|エロ画像

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女子大生奴隷のローション付けてアナルパール初体験|エロパロ

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アダルトショップでグッズを買ったカップルはどんなハードプレイをするのか
アダルトショップには単独男性のみならず、女性の姿もちらほら見かける。単独女性はさすがに少ないが、カップルなんかはしょっちゅうだ。あのカップルさんたちって、どういうつもりなんだろう。「ちょっと入ってみようか」ってな暇つぶし感覚なのか、それともやりたいプレイを明確に想像したうえでのことなのか。平日夕方、都内の某大型アダルトショップへ足を運んだ。二人ともスーツ姿でイチャイチャしながら店内を楽しそうに歩いている。年齢差がありそうだしもしかして不倫カップルか?
♂ いやーなんかね、恥ずかしいんだけどさ。女性用テンガがあるって聞いてさ。コイツにやらせてみようかなって。やってみたいとか言うから。
♀(手で口をおさえながら)ちょっと、恥ずかしいじゃん。アナタがやってみようって言ったんだからねー。
♂ そうだっけ? とりあえず目の前でやらせてみたいなって思ったんですよ。そういうのってほら、やっぱマンネリ防止だから。
♀ 私は別にいらないって言ったんですよ? ホントに。(手で紅くなった顔を扇ぎながら)
彼女のほうの焦り具合からして、きっと自らおねだりしたのだろう。いやーリアルな照れってのは興奮するもんですな。ちなみに不倫カップルではなく、普通にご結婚されてる夫婦とのことでした。仲がよろしくてうらやましいですね。いかにもなヤリ手サラリーマン風と、清楚系ブラウス女性のカップルを発見。彼氏のほうが積極的にいろんなグッズを彼女に見せている。清楚系さんはちょっと恥ずかしそうだ。
♂ えーっと、簡単に言うとアレですね。(彼女に向かって)極太の…なんだっけ?
♀ え? なんで私に聞くのよー。
♂ 極太のやつがいいって言うんで、それでイイのがないか見に来たんです。(彼女に向かって)極
太の、アレ、ほら、なんだっけ?
♀ もう…。あのー、バイブレーターですよ。(手でバイブの形を表す)
♂ そうそう、バイブです。極太の。どうせだったら店で一番ぶっといの買って、彼女に自分で使わ
せて、それをオレが撮影して、みたいなのがいいかなーって。
♀ いやいやいや、なんでよぉ…。
♂ まあそういうつもりでココに来たんですけど、思ったより太いのないっすね。持ってるヤツとあんま変わんないです。
♀ ちょっとぉ…。
こんな清楚さんが極太バイブを飲み込んじゃうなんて、人間、外見からじゃわからないもんだ。店内をぐるぐる周って色んな商品を手にしては首をかしげるカップルがいた。女性は石田ゆり子に似たものすごいべっぴんさんだ。
♂ うーん、いろいろ買いたいものがあって来たんですけど、なかなかこれっていうものがないです
ね。どれもピンとこないっていうか。
♀私たち、けっこうハードなプレイが好きなんですよ。だからアナルパール、しかも小ぶりなやつが欲しいと思ってたんですけどね。
♂ 散歩しながら僕のお尻に入れてもらえるちょうどいいサイズのがないんですよね。
♀ こういうお店でもこっそり露出プレイしたりするのが好きなんですよ。変態カップルってやつで
すね。アハハハ。
♂ アハハハ。
♀ あとは強制的に勃起させたいから、サプリメントも欲しいなと思ってたんですけど、店員さんに聞いたらオススメのものがいま品切れらしくて。困ったなぁって感じです。近くにもう1店舗アダル
トショップがあるので、そこに行ってみようかなと。
石田ゆり子にアナルパールを入れてもらって散歩。ドMにとってはこれ以上ないプレイかもしれない。
彼女のほうがずっと「キャー」と言いながら手で口を覆っている。こういうところに来るのは初めて
なのかもしれない。
♂ なんですか? インタビュー?恥ずかしいなぁ。いや、今日はこの子と付き合うようになって半年経ったんで、なにか新しいことやろうと思って連れてきたんですよ。僕ってけっこう大人のオモチャで遊ぶの好きなんで、彼女にもその楽しさをわかってもらおうと思って。飛びっこプレイぐらいから挑戦してもらおうかなって。
♀ いやー。なんかこういう場所ってすごいですね。みんな普通に商品見てますけど私は恥ずかしい
です…。
♂ 恥ずかしいっていうところから快感に変わっていくのが楽しいんだよ。(探偵に向かって)お兄
さんも言ってやってくださいよ。飛びっこつけて会社の飲み会に参加しろって。あ、うちら同じ会社なんですけどね。今度の飲み会でそれをやろうかなって。
♀ ムリムリ! ムリだって〜。
♂ 大丈夫だよ。楽しいって。最初は徐々にやるから。
♀ えー。
♂ 楽しそうじゃないですか? いまからワクワクしてますよ。
会社の飲み会で飛びっこ遊びか。大胆だけどなかなか楽しそうだ。ぜひお呼ばれしたいものだ。約1時間も店内に滞在してるカップルがいた。店内の商品はあらかた見たことだろう。それでも何か購入してそうな気配はない。
♂ うん? なんですか? 何を買いに来たかって? いやー。決めてるものはあるんだけどね。
♀ うーん。
♂ まず、スケスケの下着を買おうとは思ってるんだよ。上の階にいい感じのがあったんだけど、ち
ょっと高くてさ。あとはニップルリングってわかる? 乳首を吸うやつ。あれも欲しいんだけどね。
♀ ちょっと、しゃべりすぎだって。アハハ。
♂ それさ、クリちゃんの吸引にも使えるわけよ。乳首を大きくして、そのあとクリちゃんも勃起さ
せたいんだよ。想像してみなよ、見た目が素晴らしいと思わない?
♀(探偵に向かって)私は別にそんなの希望してないですからね。
♂ なに言ってんだよ。オマエだって楽しそうって言ってただろ。
♀ 言ってないってばー。
♂ まあいいや。だからとりあえずその二つを買おうと思ったんだけど、コイツが「やっぱいらない
でしょ」とか言うもんだからさ。説得してる状況なんだよ。
♀ 下着だけならいいんですけどね。
♂ いやそれだけじゃ意味ねーだろ。だって乳首吸引しなきゃ。ね、そう思うでしょ?
彼氏さんの強いこだわりに対して少し冷めた様子の彼女。なるほど、ずっとうろうろしてたのはそういうワケだったのか。カレの熱意にこたえてあげてくださいよと伝えたところ、彼女さんはうーんと言いながら乳首吸引機を手にしてレジに向かっていった。
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