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キスに持って行く方法・ラブホテルに連れ込み女を脱がせるテクニック|女を落とす心理術

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女のヤレる度指数のヒントは、過去の恋愛体験にすべて表われている。表面上どう取り繕っても、もって生まれた貞操観念レベルは隠しきれないものだ。ありがちな恋愛体験を、ヤレる度によって5段階に分けておこう。
女はオチてなさそうだけど、どうしてもキスしたい!
女はまだオチてない。けど強引にキスをかまして、そっから先は後で考えよう。そんなときは強引にガバっといっても反射的に逃げられてしまうけど、あら不思議、指でワンクッションはさめばガードが完全にはずれます。いったい何故なんでしょう。

セックスレスかどうかスマートに確認したい

カレシ持ちを狙うとき、セックスレスかどうかは知っておきたいもの。欲求不満なら、それだけオチやすくなるわけだし。でも、面と向かって「カレシとエッチしてる?」なんて聞くのは下心バレバレだ。正解はこれ。
「●●ちゃんみたいな子なら毎晩離さないよ。カレシもそうでしょ?」

「チャライよ〜」と釘を刺された。どうしよう

「チャラいよ〜」「軽いよ〜」付き合ってもいない女をセックスに誘うと、こんな切り返しをよくされる。この台詞は、誰にでも同じこと言ってるんでしょ、という探りに過ぎないので、キミだけが特別な存在なのだとさえ告げればいい。「初めて言われた。今日はなんか舞い上がってんのかな?」わざとらしくても、これで押すこと。

ざっくばらんな女友達なので、なかなかエロい関係になりにくい

こっちは前から気に入ってたのに、向こうは男として見ていない。よくありがちなパターンだ。確かにいきなりエロモードにはギアを入れ替えにくい。ただしこの関係、「これまでずっと女としては見てなかった」ことが前提になっているので、ふとした台詞が効果的に決まる。
「へ〜、意外と女の子っぽいんだな。そういうとこ好きかも」女が照れたところで、「今さら恥ずかしいんだけどさ」と、真面目を装った口説きに入ればよろしい。

オチるか否かのバロメーター。手を繋ぐタイミングは?

つなげなければまずオチないとは言える。さっさとそのへんの判断は済ませておきたいところだろう。自然なタイミングは、居酒屋から外に出た瞬間だ。女がカバンを持ってない側に回って、
「じゃ、行こっか」
と、手をつかむ。ただそれだけだ。これ、しばらく歩き出してからでは気まずいし、会ってすぐでも気持ち悪い。飲んだ直後が唯一にしてベストなタイミングだ。もし拒まれれば、その日はオチないものとあきらめよう。

ラブホ前で「入ろうよ」「ヤダ!」の押し問答になってしまった

『理』に負けてしまうことなど絶対にないものだ。では何に負けるのか。時間だ。粘るべき時間はおよそ4分。急にポキリと折れる瞬間が必ずやってくるので、とにかく4分は時間を稼げ!

けっこう飲ませたはずなのにまだ女は酔っぱらわない

「酔いが冷めるからコレ飲みなよ」と、ポカリをグビグビ飲ませるのが正解。いかにも酔い覚ましの
効果がありそうなポカリだけど、実はアルコールの吸収を促す作用を持っているのだ。昔からナンパ師たちが、焼酎のポカリ割りをよく飲ませるのもそのためだ。
「ねぇ、一人暮らしなんでしょ。部屋行きたいな」家にはヨメがいる。ヤバイ何を言ってもウソくさい。女でもいるんでしょと勘ぐられる。なのでここはいったんOKするように。
「うん、大丈夫だよ。今日は弟、帰ってこないはずだし」
 コンビニで酒やつまみを買出しして、ホテル街からさほど離れていない適当なマンションへ。灯りの付いた部屋を見上げて、
「あれ、帰ってきてる。ゴメン」
 わざわざここまで手の込んだこともしてこないだろうと、女も疑惑を持たず、しかも買い出ししてしまった以上はどこか室内へ入るしかない。選択肢はラブホのみだ。
女が服を脱ぎたらない。特にカラオケや車など、誰かに見られそうな場でよくありがちですが、そんなときは男が攻めるのではなく、女に攻めさせるのが正解です。恥ずかしいのはキミじゃなくて俺のほうだよ、ってことです。フェラぐらいまでなら問題なく進むでしょう。

「ラブホ行こうよ」とストレートに誘うと断られそうな気がする

「ラブホ行こうよ」と言い出しにくい理由は、照れくささ+女の態度が豹変する恐れ、の二つでしょう。簡単なのは、
『カラオケのあるとこ行こうよ』
『プレステしよっか』
 と、ラブホ(ホテル)の言葉を使わない誘い方。これなら照れなくていいし、女も「うん」と言いやすい。他にも、ホテル街を歩きながら、看板を見て、
『アランド(ホテル名)行こうよ』
と、ホテル名をずばり口にすると、ギャグっぽくなって入りやすくなります。

とりあえずはホテル街にまで連れて行きたい

二軒目にでも行く素振りでタクシーに乗り込み、運転手に告げる。
「ラブホ街へ」
びっくりする女のコも、運転手がいる前であれやこれやとモメるのは気恥ずかしいので、「ちょっとやめてよ」「聞いてないよ」なんてセリフは口にできない。タクシーはすんなり現場に到着する。コロンブスの卵的な革命的手法である。降りてからどうするかは、次のページを参照に。
合コンに行くと必ず、1人は鬱陶しい女(たいていブス)がいる。
「この子たち明日早いから」
「みんな帰りたいって言ってるし」
勝手にリーダー的存在になりきって、引率の教師のごとく男の誘いを突っぱねる。あれほどウザイ存在はない。この場合は、そのリーダーをムゲに扱いがちだが、そんなことすればますますガードは堅くなる。まず馬を射よ。とにかくソイツを全員でおだて、気持ちよくさせるのが正解だ。いつしか他人のガードなど忘れてしまうだろう。リーダーだって本心では楽しみたいと思ってる。じゃないと合コンへは来てないわけだし。
隣の席の女の子が、みんなで騒ごうとばかりする。こっちは2人でしゃべりたいのに。この手の女は寂しがりやで、楽しいことを全員で共有したいタイプ。こちらがオモシロ話を振ればふるほど、他のメンバーにそれを伝えようとしてしまう。だから楽しませようとしてはいけない。話題は暗めに。たとえば元カレとの別れ話などだ。途端に、ツーショットでじっくり話し込む展開になるだろう。
フツーはエロイ空気を出してる女をねらいがちだ。下ネタの食い付きがいいとか、胸元の開いた服を着てるとか。でも、フタを開けてみたら、お持ち帰りできなかったという話はザラだ。あれ、女の子が仲間の目を意識してるから。友達にすぐヤラせる女と思われたくないし、みたいな。見た目でターゲットを決めるのではなく、マンガを参考に女の子の立ち位置をじっくり観察すべし。
今この場でコンドームを取り出すと、なんで常備してるのかと不審がられそう
女のコといざヤル展開になって、あらかじめ用意しておいたゴムを取りだすと、こんな風に言われることがある。『何でコンドームなんか持ってんの?』いかにもハナからヤルつもりだったことがバレ
バレである。なのでこのセリフを。
『いつ使うってわけじゃないけど、もしこういうことになったとき、相手の子を大切にしたいから』
それでもヤリチンはあまりまらい、疑惑薄なが絶大な紳士アピールにはなる。

自室への連れ込み方 部屋に誘いたいが、いきなり「ウチ来る?」は不自然だ

女を口説き落としてからじゃないと誘いにくいが、自室への連れ込みなら壁は低い。
 ただ唐突な誘いもおかしいので、居酒屋の段階であらかじめ写メなどを使って伏線を張っておこう。「ほら、これウチで飼ってる熱帯魚」
「この前パンダのDVDもらったんだよ」
 別に何だってかまわない。居酒屋を出たところで「さっきのDVD見に来る?」あくまで部屋に行く目的はエッチではなくてDVDなのだと、女の子に言い訳を与えてあげるわけだ。

女性を口説き落とすナンパトーク飲みの誘い方|女を落とす心理術

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「そんなことないよ。見渡す限り、キミが一番キレイだよ」
 と、おだてておけば良さそうだが、トンでもない。大間違いである。なぜなら、非常にウソくさくなるからだ。誉めてもらいたいと思う一方で、ターゲットは自分よりキレイな女がいることもちゃんと理解している。下手なお世辞は白けムードを招くだけだ。
 かといって、「確かにキミよりカワイイ子はいるけど」と同調するのも論外。瞬間、ターゲットはスタコラと去っていくだろう。当然だ。行けば地獄、戻るも地獄。では正しい対応とは何か?無視である。即座に別の話題を振り、聞かなかったことにする他ない。
消極的な戦法だが、次の展開につなげるには、これがもっとも無難な手なのだ。結論から言うと、落胆せず臆することなく、かといってガッツいたところはおくびも見せず、普段どおりの態度でアポればいい。というのも、こんな台詞を口にする女の心理というのは、微妙繊細なところをゆらゆらと漂う、不安定な状態にあるからだ。
飲みの誘いに応じるからには、決してこちらに興味がないわけではない。ただ、完全に信用しているわけでもないので、防御策の一環として、彼氏の存在を打ち明けたと考えられる。あるいは、単に彼氏のグチを聞いてもらいたいだけなのかもしれない。もちろんその場合も、こちらに多少の興味があってのことだ。モノにするチャンスは十分あると言っていいだろう。
「落ち着けて口説くこともできんし、リリースするか」と、考える人もいるかもしれない。大きな誤りだ。なかには本当に用事のあるコもいるだろうが、大半の場合、このセリフは、男の出方をうかがうための方便と考えていい。楽しくなかったらすぐに帰るけど、そうじゃないならアナタに付き合うのもやぶさかではありませんよという意味なのだ。迷わず攻め続けるべし。ただし、以下の言動はチャンスの芽をつぶす恐れがあるので十分注意してほしい。
ナンパした相手がOKをくれたからといって居酒屋やカラオケに誘うのはNG。百戦錬磨のナンパ師ならいざ知らず、シロートがいきなり個室へ誘っても不安がらせるだけだ。安心感を与える場所はオープンカフェと相場が決まっている。
「そこのオープンカフェで、お茶一杯おごらせて」
オープンな場だけに変なことはされないし、お茶一杯なら10 分かそこらで帰れる特集と安心し、気楽に付き合ってくれるだろう。
事前の準備が必要だ。接客中に、こちらの存在を印象づけておくのだ。店内ではマンガのように「さり気ない質問」と「その質問に関連する一言」で伏線を張っておき、偶然、遭遇した素振りでもう1回「最初の質問に関連する一言」を放つ。自然な流れで雑談に持ち込めるハズだ。
男はみな、美人と会うと何となく緊張する。単にしゃべるだけでも慌てがちだし、ナンパに至っては最初から諦めて声すらかけられないものだ。あの動揺は何か。ひとことで言えば、男の思い込みに過ぎない。美人だってそこらのブーちゃんと同じ種族なのに。
 上の漫画を読めば、彼女らへの気の持ち方が変わるはず。臆すことなくアタックすべし。
緊張せず女性に声をかけるには、「道を尋ねる」がもっとも有効だ。誰でも知ってるような有名店の所在を尋ね、まずはそこまで案内してもらう展開に持っていこう。ただし、ここでいきなり
「お茶しませんか」「メアド教えて」など、先走った行動に出るのはよろしくない。ナンパ目的だったことがバレバレだ。下心を悟らせず、かつ自然に連絡先を聞くには、マンガのように「今日は無理なんだけど」の台詞をはさむのが正解だ。
女は元カノとの別れ方で、男の恋愛観を知ろうとする。このいにはそんな探りが込められていると見ていい。どうせ過去のことなど調べようガのようなストーリーを語っておこう。真面目な恋愛ができる人と勘違いしてくれる。 以上の二言三言をかわすように。髪切った?  アレ、風邪?  昨日のサッカー見た?  とにかくなんでもいい。それが済めばマンガのステップへ。難しくはない。
何かしらターゲットと一緒に酒を飲む名目を作ってしまうのが一番だ。たとえば、こんな風に。
男〈最近、仕事の調子どう?〉
女〈すごく忙しかったんだけど、やっと一段落ついたの〉
男〈そいつはお疲れさん。大変だったね。あ、そう言えば、渋谷にシャレたフレンチレストランが出来たらしんだけど、そこでお祝いでもしようか〉
あるいは、こう。
女〈昨日、部長にこっぴどく叱られてさぁ〉
男〈マジで? 元気だしなよ。あ、そう言えば池袋に旨い鰻屋があるって聞いたんだけど、そこでパーッと気晴らしでもしようか〉
 このように多少強引でも「集う理由」を提示すれば、普通に誘うより格段にギラつき感をカモフラージュできる。その意味では〈あ、そう言えば〉のひと言もマストだ。
〈今度の土曜日、飲みにいかないい?〉
 これではよほど相手が好意でも持ってない限り、サラッとかわされるハメになる。
〈ごめーん。その日予定が入ってるんだよね〉
 そこで推奨したいのが『択一法』である。
〈新宿でいい居酒屋みつけたんだけど行ってみない? 木金土あたりでどこか空いてる?〉
 おわかりだろうか。求める答えを「飲みに行くか行かないか」ではなく、「3日のうちのいつか」にすり替えているのだ。居酒屋に行くことはすでに大前提として。面白いもので、女というのはこの手の択一問題を出されると、ついマジ回答してしまうものだ。むろん、端から脈ナシならそれでも断られるだろうが、当確ラインぎりぎりの場合はかなり有効だ。
チャット相手などと初めて会うときにありがちなのが、いつまでも丁寧語を使うために距離が縮まってくれないパターンである。共にですますでしゃべっていては、エロい誘いもやりにくい。自然にタメ語にシフトするタイミングは、驚きや感動などの感嘆文だ。
「えっ、そうなんだ!」
「へー、知らなかった!」
思わず言葉が砕けてしまったというスタンスで徐々にタメ語を増やしていこう。女性が言う「酒が強い」は、せいぜい日本酒やワインを何杯か飲める程度だったりする。女同士で「強いね〜」と言われて調子に乗ってるだけだ。表のようなアルコール度数の強い酒を飲ませば道は開ける。女も強い宣言した以上、飲み干さぬわけにいかぬのだから。
防御線を張られたとき、強引にススめるのは逆効果。下心を見透かされる。なので「一杯だけ」、ではなく「最初カンパイだけ」と、口あたりのいい酒を注文しておき、後はコトあるたびにカンパイを持ちだそう。

M気質の女用・SM言葉責めと5分で出来る亀甲縛り|セックステクニック

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タクシーの後部座席から愛撫は始まっている
クリストリスは女の急所なので、愛撫の仕方についてよく論じられる。どう剥けばいいかとか、どう舐めればいいかとか。
そしてそれらはすべて、小陰唇の付け根の突起にまつわることしか語っていないものだ。
 えっ? そこがクリだからだろって? いやいや、そこだけじゃない。
 実はクリトリスには〝根〞があるのだ。突起の部分から体の中へ、ちょうどGスポットあたりまで伸びている。ならばその根っこも刺激したほうがいいと思わないか?
 そこでトライすべきクリトリス愛撫はこうだ。女の股間に口をあてがい、舌で突起をペロペロ。同時に膣に中指と薬指を入れ、Gスポット付近を小陰唇のほうへ向かってぐいっと押す。つまり、クリの2点攻めだ。女にしてみたら、急所をガッツリ刺激させるわけで、イカないわけがない。
『萌えVOICE』といラサイトをご存じか。ここにはプロ&アマ問わす数多くの女性声優が登録していて、好みの声優に文章を送ると、アニメさながらの調子で朗読してくれるのだ(後日、有料で音声データが届く。相場は1万字で4千円ほど)。依頼する内容はやはり、宇能鴻一郎の小説のよラな、女が一人称で工ロ独白するタイプのものが正解だ。
『あたし、男の人のアレをこんなにまじまじと見たのは初めてで、思わす工ッチな声が出ちゃったんです』いいオカズになります。
シャワーの後にもまた一から脱がせる過程を
5分で完成!アホでもできる亀甲縛り
『LOVE SYRUP』といラローションは、女子が大好きなメープルナッツの甘~い香りがし、おまけに食べても問題ない。どんなフェラ嫌いの女も、こいつをチンコに垂らすや、途端にバクリと哩えてしまラ。まるでスイーツ菓子を頬張るときのよラに。味付きローションにはイチゴ味やメロン味などいくつか種類があるが、どれも香りが人工的でウケは良くない。効くのはコイツだけだ。
巷で売られている女性用媚薬はどれも毒々しいパッケージで、いかにも怪しいクスリに見えてしまラ。ウブな子なら拒否反応が出て当然だ。
しかしこのリュイールホットなるジェルタイプ媚薬は、コスメの試供品のよラなサンプルが多数出回つていていかにも感がしない。
「気持ちよくなるローションだよ」などと言いながらコイツを出せば、警戒されずに媚薬セックスが楽しめる。女たち曰く、「クリトリスがスースーして後からジンワリ温かくなる感じがして気持ちいい」とのことだ。女を気持ちよくさせてやると様々なメリットがある。フェラ時間が伸びたり、乳首やアナル紙めをしてくれたり。非本番系の風俗嬢が本番させてくれることだってあるかもしれない。
そんなご褒美が欲しくて、我々はクンニや手マンを頑張るわけだが、当の女性たちは当然といった顔をしている。そんな凡庸な愛撫には意外性のカケラもないからだ。
しかしここに、誰でも思い切りさえあればできる、それでいて確実に女を喜ばせるテクがある。ズバリ、足指紙めだ。足指は知られさる性感帯なうえ、ます紙められた経験などない箇所だけに、女はラめき声を出して喜びまくる。ご褒美にも期待できるといラものだ。早漏でお悩みの方に俺が日ごろ実践している防止テクニックを教えよう。どれも効果バツグンな上に、道具などいらずその場で簡単にできるものばかりだから実用度はかなり高いはずだ。
●口を半開きに
男の肉体は、射精の間際に自然と全身に力がみなきるものだ。逆に言えば体に力を込めないと射精はできない。
その仕組みを利用したのがこのワザだ。口をポカーンと半開きにすると体の力が入りづらくなり、射精感も収まる。アホ面になつてしまラのが難点だが。
●金タマ袋伸ばし
金タマ袋には、射精感が迫つてくると収縮するといラ性質がある。だから故意に袋を真下に引つ張つてやれば射精を遅らせられる。
●足指反らし
足の指先を床に押しつけるよラにグイッと反らすだけでイキにくくなる。
クンニは、女の脚をカエルみたいに開いてペロペロするもの。と誰もが思い込んでいる。だから女も、乳首を吸われて男の顔が下がつていつたら次はクンニね、と予期している。これを裏切ろう。
ますは初つぱなから、女をラつ伏せにする。そして尻のほつぺを軽くチュッチュとして、中心部に舌をねじこむ。よもやそつちからクンニが来よラとは! と女は驚き、恥すかしがりながらも、自らお尻を突き出すよラなポーズに。この突然の四つん這いクンニ、意外性と羞恥心を与えられるだけでなく、クリトリスに血流が溜りやすくなり一切吸引しなくてもクリンクリンに固くなる。良いことすくめだ。マンコの締まりが悪い女にぶち当たつたときのガッカリ感たるやない。お尻に指を入れれば締まるなんて話も聞くが、簡単にできることじゃないし、指が入つたとしても実際はほとんど効果がないことが立証されている。
最も効果的なユルマン対策は、騎乗位でのそんきょポーズに限る。チンコを挿入したら、女の膝を上げ、かかとも上げて、つま先で身体を支えさせるのだ。剣道の対戦前のように。この体勢だと前後のグラインドはできないが、上下のピストン運動には支障がないので難なく絶頂を迎えられる。
最近のオヤジ系週刊誌を賑わす中年セックスノウハウ記事は、基本、「スローセックス」を推している。チンコを挿れたまま動かさすに抱き合ラといラものだ。
我々若者には関係なさそラだけど、これ、確かにどんな女にでもかなり効く。がつがつ腰を振るよりも、女は身体全体でジンワリ感じるよラなのだ。
ただ、スローセックスはチンコに摩擦がないので、男にはさして快楽がない。だからゆっくり見つめ合える時間を利用して、卑猥な言葉責めを交えよう。
「こんなふラになるの、さっき飲んでるときから想像してたの?」
「やめてよ~」
「なんか中がすごいピクピクしてるんだけど」
「恥すかしいから言わないでよ~~!」
がつがつセックスだとこラいラ楽しみ方はできない。
セックスシーンを女にバレすに撮影する自信のないボクは、いつもスマホのボイスメモ機能をオンにして、音声だけを録音している。後でオカズにするにあたっては、この音声だけでも十分だとボクは提案したい。見す知らすの女のアエギ声と違い、実際にプレイをこなしたときの音声は、現場の記億をありありと蘇らせてくれるものだ。多くの男性は、映像がムリならせめて写メでもと、つい裸体の証拠を残したくなるよラだけど、オカズ価値が萬いのはダンゼン音声のほうだと思うのだが。セックス中に女を辱めるセリフは、いさ現場ではなかなか思いつかないものだ。事前に頭に入れてコトに及ぼラ。オレ個人的にはこの4つが使えると思う。
1•正常位から女の体を起こし、
「ほら、見て? 入ってるよ」
これ、部屋のカガミを使ってもヌルヌル抜き挿ししてる局部までは見せられない。至近距離で見せつけるにはこれが一番だ。
2•挿入したチンコを一度抜き、
「なんでこんなにテカテカしてるかわかる?」
これをやってる人はますいないだろう。挿入後のチンコを女が目にする機会など普通はありえない。
愛液でテカテカに光ったチンコを見せつけ、「ほら、やらしい汁がいっぱいだよ」と教えてあげよ。
3•「お父さん、はしたない娘でこめんなさいって言ってこらん?」
M気質の強い子は身体の快感と父に対する罪悪感との狭間でゆらぎ、腟がキュッと締まることがある。
4•AVをつけっぱなしにして
『あの子よりHな声出てるよ』
スケベなAV女優よりも君はさらにヤラシイ女なんだと諭してあげると、恥すかしさのあまり、これまた腟がクイッと締まるものだ。

刑務所から出てきたばかりの女は性欲がタマってる!?

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シャバのチンコに飢えてるはずー刑務所から出てきたばかりの女はやはり性欲がタマっとりました
シャバに出たら思いっきりセックスしてやる、好きなだけオナニーしまくってやると考えるのは、なにも男性受刑者だけじゃない。たまりにたまった性欲を持て余すのは女性受刑者だって同じこと。
塀の向こうで待つ恋人を想い、たまに見かける男性看守にムラムラし、彼女たちは夜な夜なひっそりとオナニーに耽る。ああーん、誰かこの火照った体をどうにかしてえ、と。
以前、そんな話を知人から聞いて、目からウロコがーダースほどこぼれ落ちた。そうだったんだ。なんで今まで気がつかなかったんだろ。これって、ムショを釈放された女をナンパすればホイホイついてくると考えられるよねっヤリ放題だよね?だって相手は、性欲マックス状態なんだし。
鼻息あらく作戦を開始したものの、成果はまったく上がらなかった。栃木刑務所では、毎週水曜日の午前9時過ぎに、仮釈放となった女たちが正門から出てくる決まりになっている(広報に電話をかけたらあっさり教えてくれた)。
おれとしては、まず門の外で待ち伏せをし、手ころな女に声をかけるつもりだったのだが、見事に目論みが外れてしまった。どの女も出迎えに来た家族の車に乗ってしまうため、接触すらできないのだ。ま、考えてみれば当然の結果かも。
だけど全員が全員、身内の出迎えがあるとも思えない。諸事情のため、ひとり寂しくムショを出ていく女だっているはずだ。辛抱強く作戦を続行して3週目、ついに待望の瞬間が訪れた。正門からトボトボと現われた、ひとりの若い女。スッピンの顔と両手にぶら下がった紙袋は、まさしく彼女が釈放されて間もないことを証明している。
見た感じ20代後半ってとこか。しばし観察を続けたが、やはり迎えが来る様子はない。あいにくの小雨模様のなか、女は傘もささず(持ってないのだろうが)刑務所そばの国道に出た。タクシーでも捕まえる気だろう。逃がすか。
「ねえねえ、どっか行くなら送ってこうか」
女のそばに車を停め、声をかける。驚きの表情を浮かべた彼女は、やや間を空けて口を開いた。
「…野州大塚駅に行こうと思って」「お安い御用だよ。乗って」「えーでも」「ここ、あんまりタクシー通らないよ。洋服も濡れちゃうし、ほらはやく」「…あ、うん」
第一関門突破ー
女を車に乗せてからファミレスに誘うと、あっさりOKの返事が出た。口数こそ少ないものの、どこか楽しそうに見えるのは、やっばチンボに飢えてるからなのか。力レーをパクつきながら何気なく聞いてみる。
「あんな何もないところで何してたのっ」「ん、まあ、ちょっとね」
さすがに初対面の人間に「ムショかり出たばかりなの」とは言わないか。歳は27とのことだが、いったいどんな罪を犯したのやら。あらためて、女の様子を観察する。コケシみたいなのっぺり顔は57点だが、推定D力ップの乳はなかなか操みこたえがありそうだ。外見上から、彼女がムラムラしてるかはわからない。というか、先ほどからおれの話などうわの空でパフ工をほおばってるってどういつことよ?夢にまで見た(ハズの)『オトコ』が目の前にいるというのに
「いま彼氏とかいるのっ」「ずーっと前にわかれた」
「ふうん。ところでこのあと予定とかあるの?」
「タ方までに干葉に行かなきゃいけないんだよね」
「それまでヒマなんだっ」
「そうなるのかなあ」
おやおやーっこれって暗に誘ってるっムラムラきてるわけっ
ファミレスを出て、そのまま国道沿いのホテルに突入した。女の顔に抗議の色はない。ただ黙ったまま、紙袋のヒモを弄んでいる。ひさしぶりのことで緊張しているのかと思いきや、部屋に入ってキスをかますと女は急に積極的になった。ちぎれそうになるほどおれの舌を吸い、はげしく抱きついてくるのだ。案の定、パンツをはぎ取った股間はグショグショに濡れている。うれしくなり、クリトリスを思い切り証め回す。
「うっ、うううう、やだあ、あはあ」いいねいいね。んじゃ、お次は手マンをば。
「くーーーーー、あはあ、うううっ」
押し殺したような端ぎにド興奮。辛抱タマらず、仰向けにした女に思いきり挿入する。ブスリ。
「んーーーーーー」「気持ちいいのか、えっ感じてるんだろっ」
「うん、気持ちいい。気持ちいいのーー」
女は一度イってからも、しつこくチンポをくわえ、挿入をねだった。その様は、まさにセックスマシーン。いやーうれしいっす。努力が報われて。
「アタシさ、実は今日、刑務所から出てきたの」
汗だくでベッドにぶっ倒れてるおれに、突然、女が語りはじめた。やはりといっか原因はシャブで、今回が3度目の懲役だったという。累犯者ともなるとこんな告白など慣れっこなのだろう。
「へえ。じゃ、やっばタマってたの?」
「じゃなきゃ、わざわざついて来ないっしよ」
女のことばを信じ、おれは現在もムショ前でのナンバをせっせとくり返している。が、以降の戦績は。勝3敗。ビギナーズラックだったんでしようか?
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素人お姉さんたちの電マ初体験!オーガズムを与える初絶頂の感覚・感想は?

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ドン・キホーテの一角で、ある光景を見た。サンプル品の電マを手にしたおばちゃんが、そいつを肩にブルブルあてていたのだ。
考えてみりゃ普通のことだ。本来、電マはああやって使うものなのだ。当たり前のように女の股間にあててるオレらが変態なのであって…。
ある作戦をひらめいた! こんなのはどうだろう?
電マを手に、お見合いパーティに乗り込む。こっちの設定は肩こりに悩む男だ。だから堂々と電マを肩にブルブルしててもおかしくはない。でも女は思う。
(この人、電マ持ってるんだ。今は肩にあててるけど、いざとなったら私にも使ってくれるかも)
 いわばこれは「股間もっこり」や「器用な指先」と同じく、ステキなセックスを想起させる武器なのだ。よーし、そんなにイキたいならイカせてやるよ!
 金曜の夜。電池式の電マを持参し、新宿のお見合いパーティへやってきた。
 女たちと順番に個室で5分ずつしゃべっていくスタイルで『30代40代編』。女性陣の数は6名だ。
 カバンから電マを取り出し、スィッチオン。電池式だが振動もパワフルだ。肩にあてながら、いざ、女の待つ個室へ。
 ノースリーブワンピースの派手顔の女性だ。
「どうも、仙頭です。笑顔がステキですね」
「…というかそれ?」
「ぼく、仕事がデスクワーク系なんで、肩こりがひどくって、マッサージ機を持ち歩いてるんです」
「持ち歩いてるんですか?」
「そうそう。ヘンですかね?」
「いや、ちょっとびっくりして」
 なんでびっくりするんだよ。こりゃ頭の中にヤラしい妄想が膨らんでるな。
「肩こりしない? たまにこういうの使ったりします?」
「しませんしません!」
 何をそんなに拒否ってんだか。ま、これはアッチの使い道を知ってる証拠ですな。幸薄そうな女が座ってた。「どうも、仙頭です。肩こりがひどくて、こういうのあててますが、よろしくです」
「よろしくお願いします。へー、セントウさんは出版会社勤務なんですね」
「雑誌を作ってます」
「ステキですね」
 電マにはまったく触れてこない。スケベなことを知らないピュアな女なの?
 電マの振動レベルを上げてみっか。
「いやー、それにしても肩が重いっすわ」
「そうなんですね」
 ボタンをピコピコ。モーターが唸り始めた。
「ごめん、ちょっとうるさいかもしれないけど」
「…大丈夫です」
「これくらいにすると、だいぶ効くんですよね。すごいっしょ、この振動?」
「…というか、病院へ行ったほうがいいと思いますよ」
 あら、本気で心配してくれてるのね。
 ちょいポチャだが妙にエロい雰囲気のネーさんで、第一声はこう。
「えー! それって小道具ですか?」
「いやいや、ツカミの小道具なんかじゃなくて、肩こりがひどい感じで」
「でもそれ、ちょっと怪しいやつですよね?」
 さすがはエロ顔さん。ノリがいいじゃん。
「そう思います?」
「だって、そうじゃないですかぁ」
 自ら下ネタを振ってくれるなんて、これは話しやすい。
「もちろん、ぼくも女性を悦ばせる道具だってことはわかってます」
「ほんとウケますね」
 いい流れいい流れ。もう彼女の頭にはアソコに当ててる光景が浮かんでるでしょう。
「じゃあ、カップルになりましょうよ」
「それはまぁ、前向きに」
 ビミョーな言い回しだな。どうなのよ、これって。
 若い子だ。オレが椅子に座るなり、大げさに心配そうな表情を浮かべてきた。
「もしかして、肩こりですか?」
「そうなんですよ。これでグイーンってやってると肩がラクなんで」
「わかりますー」
「持ってるんですか?」
「いや、そういのは持ってないんですけど、私も肩こりだからツライのわかります。でも最近、ラジオ体操やるようになったら、かなりマシになったんですけどね」
 おいおい、本格的な肩こり話になってきたぞ。
「寝る前に、ラジオ体操の第一と第二をやるんですよ。そしたら次の日、肩が軽いんですよ。よかったらやってみてください」
「…わかった」
 変だよ、この子も電マが愛撫グッズだってことを知らないんだ。これじゃダメじゃん。
 スケベが多い人種の看護師だ。完全に目が泳いでいるのは、のっけからエロいことを想像しまくってるのかしら?
「緊張してます?」
「それなりに」
「ぼく緊張しちゃって。だから肩がこっちゃって。こういうのあてながらお話させてもらいたいんですけど、いいですか?」
「…普通にお話をしたいんで、できればしまってもらえると…」
 えっ? 超恥ずかしがり屋?
「…だけど、これがぼくの普通の姿なんで。せっかくなんで普通の姿を見てもらいたいというか」
「んー……」
「どうされました?」
「…いろんな方がいるんですね。ありがとうございました。人生経験になりました」
 過去形を2回もかぶせられちゃったよ…。てかこの女、電マを完全なアダルトグッズと信じてる証拠じゃん。スケベめ!ラストは、見た目完全なオバさんだが、一応カマしてみっか。
「どうも、仙頭です」
「ほぉほぉほぉ、なるほど。セントウさんですか」
 電マとオレのプロフを交互に見ながらニヤけている。
「すんません、肩こりで、これをあてながらしゃべらせてもらっていいですか?」
「いいですけど。光ってるし、うわー、びっくり」
「びっくりなんですか?」
「だってそれ、そういう店で売ってるヤツじゃないですか?」
 驚いた。なかなか大胆なことを言ってくれるなこのオバサン。なんなら、マイ電マを持ってたりして?
「買ったことあったりします?」
「いやいや、しないし」
 こちらの肩をポンとたたいて来る。
「売ってるとこ見かけたことがあるだけですよ。もうほんと、面白いですねぇ、セントウさん」
 このテンション、舞い上がっちゃってるよね。最後にステキな男が来てラッキーって思っちゃってるよね。完全に嫌われたであろう5人目だけを外し、他全員の番号を書いたところ、なんと4人目の
ラジオ体操ちゃんとカップルになった。電マのやらしい使い方を知らなさそうなウブっ子である。
「いやー、ウエダさん(仮名)がぼくを選んでくれるとは思わなかったよ」
「だって一番、肩こりの話で盛り上がったり、しゃべりやすかったですし」
「そんじゃ、食事でも行きますか?」
「はい」
 さて、この状況はどう考えればいいのか。彼女は電マの魅力に食らいついてきたわけではないと思われる。純粋にオレとの相性で選んでくれたのだ。でもオレは電マを股間にあてたいと思っている。そこが問題だ。このまま素直に色恋を使ってベッドインに持ち込み、その場で電マを持ち出すのも手ではある。でもそれって面倒じゃね?
 だからやっぱり早いうちに、
「電マはクリトリスにも効く」
ことに気づかせて、たっぷり期待を持たせて、すんなりホテルに向かうのが賢明だろう。
地下街にガラガラのうどん屋があった。他の客の目を気にせずに電マを使えそうなので、ちょうどいいかもな。
テーブル席に向かい合って座り、パーティの感想なんかを話していると、彼女が勝手に語りだした。
「直近でカレシがいたのは、1年前ですね。相手は五十過ぎのオジさんです」
 マジで驚きだ。歳の差にではない。その五十オヤジが電マのひとつも使ってないことにだ。ここはやはりオレがきっちり教えてやらねば。電マのスイッチを入れて、ひょいと肩に当てた。
「それにしても今日はすごく肩がこったなぁ。知らない人といっぱいしゃべって、緊張したからかなぁ」
「それはあるんじゃないですか」
「ウエダさんもそう? どうぞどうぞ」
 彼女が電マを受け取り、肩に当てた。
「こういう感じですか?」
ぐりぐりやっている。いいじゃないですか。そのブルブル、恥ずかしいとこにもあてたくなるよね?
「自由に使ってみてよ。腕でもいいし、腰でもいいし」
「なんとなくわかったんで、もう大丈夫」
 さっと戻してきた。いやいや、ぜんぜんわかってないっつーの。
 と、彼女がチラっとスマホを見た。
「すみません明日仕事なんで。よかったらまた来週にでも。月曜とかどうですか?」
 仕切り直しか。まあ、いいでしょ。
 約束の月曜。
 待ち合わせ場所の駅前に、ウエダちゃんは少し遅れてやってきた。
「お待たせしましたー」
 居酒屋に入り、元カレ五十オヤジとの恋バナなどを聞きつつ、1時間半ほど空気を温めたところで、アクションを起こすことに。
「いやー、ウエダちゃんのラジオ体操方法って、改めて聞くとやっぱりいいね。ぼくも早くこういうのから卒業しないとな」
 それとなくカバンから電マを取り出す。
「今日も持ってるんですか?」
「もちろん、これがキッカケで出会ったところもあるしね」
「ロマンチックなこといいますね」
 ロマンチックかな。笑っちゃいそうなんだけど。
 では、どういうブツなのかもっと知ってもらおう。スイッチを入れて彼女の肩に乗せてみた。
「はははっ、震動がすごーい」
 ここまでは前回に体験済みだ。もっと背中のほうへ下ろしていくか。
 すると、彼女が体をよじって逃げた。
「なんか恥ずかしいしー」
 急にどうした? ふと周囲を見ると、店員や他の客がこちらをガン見てしている。だから照れ臭くなったわけね…。
 いや待てよ。恥ずかしいって感覚は、電マがやらしいグッズということに気づいたと言えまいか。
「ごめんごめん。こんなところでジャレてたら、他のお客さんにも見られちゃうよね」
「ジャレてるってわけじゃないけどー」
「それじゃカラオケでも行かない?」
「カラオケ? いいですよー。行きましょう行きましょう」
 面白くなってきたぞ!
 駅前のカラオケボックスに入り、まずは彼女に歌わせ、オレは電マを取り出し、大きく左右に振った。
「これ、光るからサイリウムみたいでしょ?」
「はははっ。ですねー」
 腕の勢いがつきすぎたフリをし、彼女の胸にちょこっと当ててみる。特に反応はないが、振動は伝わっているはず。繰り返せばボディーブローのように効いてくるだろう。ひとまず、サイリウム作戦で様子をうかがいながら、互いに曲を入れていく。隙を見て、さっと立ち上がり、彼女を後ろから抱きかかえるカタチで座ってみた。
「えっ、どうしたの?」
「いやー、歌ってるとやっぱ体がこるんじゃないかと思って」
 言いながら電マを肩にあててやる。イヤがる素振りはない。やっぱり効果が出てきてるんだな。
「腕とかもこってるんじゃない?」
「何なに〜?」
「気持ちいいでしょ?」
「…うん、そうね」
 声の質が変わった。これまでになかったトーンだ。今まさにスイッチが入った!
 胸元に下げていくと、彼女がのけぞるような姿勢で、首を後ろにだらりともたげてきた。
「…ねぇ、そこ胸だよ」
 さすがは電マだ。胸にちょこっと触るだけでこの攻撃力!
「でも気持ちよさそうじゃん」
「やだぁ、ああっ」
「ほら、そんな声だして」
「も〜。エッチ」
 エッチときたか。オッケー。本当にエッチな快楽をたっぷり味わわせてやろう。
 腕を伸ばし、電マで股間に触れた。
「あ、駄目だよ、そこは」
「でも気持ちいいでしょ?」「んーー、なんか変な感じ」
「力を抜いて、だんだん良くなってくるから」
「はい…」
 すごいぞ電マ。スカートの上からでもばっちり感じさせてるよ。
「どう?」
「あっ、もうダメです」
「どうしたの、イッちゃう?」
「はい、イクかも、あっ、あ〜」
 彼女のカラダがピクンと震えた。
その後、最後までヤラせてほしいとお願いしたら、「生理が始まるかもなので別の日に」と断られてしまった。でもここまでできたら大成功ですよね!

アダルトビデオAVの面接の現場・女流AV監督がレズからヤリマンに目覚めたわけ

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都内某所。駅から徒歩2分の好立地にある立派な建物だった。ー階にはDVDの販売ブースが設けられ、ビルの脇に正面入口。そこから製作編成室の2階へ進む。
「本日はお世話になります」「どうも。お疲れ様です」
目の前に爽やかな笑顔で現れたAさんは、巨漢のお酒落坊主だった。5年前から業界で活躍する新進気鋭の監督さんである。面接までまだ少々時間がある。そこでAさんから話を伺ったのだが、ここで大きな勘違いをしていたことに気づいた。今回の面接、受けに来る女性には初めての経験じゃないらしい。彼女らの大半は、路上でスカウトマンたちに声を掛けられた後、プロダクションの面接を受け、本人の希望や特性に合わせて、グラビアモデルやAV女優などに振り分けられる。つまり、ここでの面接はギャラの交渉も、出演への葛藤も一
AVの面接風景を一度覗いてみたかった。生々しいギャラの交渉、AVに出演することへの葛藤、そんな気持ちとは裏腹に、触られて感じてしまうスケベな我が身体。AVに「面接モノ」と呼ばれるジャンルがあるように、我々男子は、その緊張感に興奮する。今回は大手AVメー力一のx社に協力をお願いして、その現場を拝見させていただくことにした。
当日、お世話してくださるのは、xの専属AV監督、Aさんだ
何でもxでは、単体女優モノから企画モノまで、膨大な数の作品をリリースしているため、毎月20人程度の面接が行われるという。当日は、本社面接室にお邪魔して、面接官である監督と、女優さんとの攻防戦を眺めてみたい。
プロダクションに所属した時点で、彼女たちの腹はガッチリ据わっているのだ。では、あの「面接モノAV」はどうなのか。素人の娘さんが恥ずかしそうに服を脱いでいき、そのままハメられてしまうというアレは。
「あの手のものも、一旦こちらで面接して、出演が決まってから、改めて撮影日に架空の面接をセッティングして撮るんですよ」
ガチンコの面接ハメ撮りは面倒が多いため、最近はほとんどがプロタクションの女優さんたちを起用しているらしい。そうですか。
「これ、宣材っていうんですけど、今日来るのはこの子です」
監督さんがA4サイズの紙を見せてくれた。口リっぼい顔をした女の子の写真が数点貼り付けてある。名前とスリーサイズ、特技が書かれてある。名前はRちゃんだ。」
プロダクションが、所属する女の子のイメージがわかる写真やプロフィールを載せて、各媒体に宣伝するための専用用紙だ。毎日こうした宣材が、モデルプロタクションから送付され、AVメーカーの監督さんはそれを見て、企画に合いそうな女優さんをピックアップし、プロダクションに面接を申し込むのだ。
面接では、本人の雰囲気、キャラクターなどを見極め、どの監督のどんな作品に向いているのか、アンケートに記入する。仮に面接していない別監督が撮影することになっても、アンケートを見れば対応できるようにするためだ
「なので、相手のキャラクターを見て、見送ることもあるんですよ。」
「宣材写真の写りが良すぎて、実際に会うととんでもない化け物だったなんてことも少なくないので。やっばり会ってみないとわからないですから」ちなみに、現在Aさんが手がけているのは、まだ出演本数が5本未満の、初々しい女の子のハメ撮りシリーズらしい。本日面接にくる女の子は、初めてではないものの、素人に限りなく近い女優さんかもしれない。
面接の中で、本当に工口いのか、どれだけ工口いか確かめながら聞いていくんです。顔の表情を見ながら、『マンコをこう拡げてさ』なんて言って、テレる様子を見てみたり。面接が終わるまでに女の子をピチャピチャにさせるぐらいの意気込みで望みますよ
ハメ撮り監督。やっぱり楽しそうな仕事だな。
「ナマが好きならナマでもいいよ」
約束の時間を過ぎたころ、廊下の奥から女性の声が聞こえてきた。「こんにちはー」「よろしくお願いしまーす」事務所の社長(女)とAV女優、Rちゃんの2人が到着した。Rちゃんは宣材写真より多少老けて見えるが、それ程ギャップは大きくない。一方、女社長さんも切れ長の目をした美人さんで、これはこれで興奮するかも。社長さん、Rちゃん、A監督、監督の補助役Tさんの4人で面接室へ移動。そこに私もお邪魔させていただく。監督が口火を切った。
「さー、この大人数の前で、どんなエロいこと聞こうかな」「うわーどうしようあはっ」
幼い少女のようなリアクションを見せるRちゃん。彼女、仕事上の年齢は20才の設定だが、実は25才らしい。確かにルックスもリアクションも幼くMっぽいが、8才のサバ読みはどうでしょう
「帰るころにはヌルヌルになってるかもねー」
監督さん、RちゃんがガチンコのMキャラだとわかったからか、どこか嬉しそうだ。
「はい、じゃよろしくお願いします」
生理不順、撮影NG日、泊まりの撮影の不可、特技、趣味など、前もって女優さんに書いてもらった面接アンケートに沿って、面接は監督主導で進んでいく。「それじゃ、撮影でのOK事項に進みます。基本的にはゴム本番でやるんだけど」「はい」「ナマが好きならナマでもいいよハハハ」「えへへ」「ビルは飲んだことあるっ」「ないですね」「例えばね、この先、中出しモノの撮影っていうのがあったとして、アフターピルがあればいいですよって子もいるわけ。確率的に言えば、99・9パーセント子供はできないんだけど、そういうのはのちのち出来たりするかなっ」
Rちゃん、おっとりしているというか、相当トロい。M体質だから断れないだけなのか、監督さんが質問しても、なかなかはっきりした答が返ってこない。
面接が終わるとその場でポラ撮影
レズ、SM、青姦、生理中のセックスなど、実際の撮影に関わる内容の質問が続く。AV女優だけに、何でもできる方が重宝されるのだろう。そのあたりの可能性を狭めないようとの配慮か、監督さんはなるべく肯定的な答になるよう誘導していく。
「バイブやローターは使っても平気っ」「はい、大丈夫です」「バイブはどんなのか知ってますっ」「はい」「どういっやつっ」「ええ、入れるやつ」
言葉責めが始まった。しかし、相変わらずRちゃんは、天然系のリアクションを崩さぬまま、肝心なセリフを口にしてくれない。ま、そういつキャラってことだね。
「じゃ、面接はこんな感じでね、あとは写真を撮らせてもらいますので」「はい」
マンコ開いて鼠められるの好きでしょ
なんと、面接の最後にこの場でヌードのポラ撮りを行うらしい。ラッキー。
「パンイチになってもらえますっ」「はい」ポラ撮影の最中、監督さんがなまめかしい声を出す。「ああーそんなに脱いじゃって、ああスゴイ、ああスゴイ、溶けちゃう、どこが溶けちゃうっ」
加藤鷹のモノマネらしい。サービス精神旺盛な方です。それにしても、会議室で初対面の女の子が素っ裸になる様は、なかなかにエ口い。
「お疲れさまでした。大丈夫っ濡れなかった?」「あ、はい(笑)」
「じゃ、まだ俺の責めが足りなかったんだねー」「うふふふ」
全員で撮り終えた数点のポラを確認し、Rちゃんが服を着終わったところで終了とあいなった。
「最近したのいつ?」「月曜かな」
翌日、別のモデルプロダクションが女優さんを連れてくるというので、2度目の面接拝見。なんと、本日は一度に4人の女優さんを連れてくる予定だったそうだが、変更されて2人になったらしい。本日はA監督のほかに、俳優顔の監督兼フロデューサーのK氏も面接を行うらしい。では、今日はKさんの現場存かさせてください。
部屋に入ると、すでに面接の女の子が座っていた。金髪ショートカットで気の強そうなFちゃん。年齢は20才前半だろうか。
「今はキャバとヘルスのお仕事をされてると。で、大変だから辞めたい。AV一本にするのっ」
「あ、違うんです。ヘルスを辞めたいんです」「何が嫌なのっ」「もう全部。すべて。ありえない」昨日の女の子と違って、Fちゃんはハキハキとした話し方でSっぽい雰囲気。自分の意思をはっきりと伝えていく。
「ちなみに、ビデオの方は何本ほど出ましたっ」「10本ぐらい」
出演作品はソフトSM、ハードプレイ、ギャルモノ、ナンパモノなど、典型的な企画系女優さんといったところか。初々しさはまったくないが、これもこれでリアル。Fちゃんもシャキシャキと話すが、K氏も負けじとSっ気が強そうなしゃべりで、なんとも言えない緊張感が漂ってくる。
「こっちの方がいい。仕事として割り切れるから」「プライベートでエッチはしてるっ」
「はい」「最近したのいつっ」「月曜かな」
「プライベートではゴムとか付ける?」「付けます」
「中出しの撮影もあるんだけど、やったことってある?」「あります。アフターケアがちゃんとしてれば、問題ないですよ」「中出しあんのか。それは後ピルっ」「後ピル。あと、最初に精子殺すやつ入れてた」「そういっのがちゃんとしてれば」「全然平気」
さすが10本以上の出演経験があるだけに、頼もしい答がポンポン返ってくる。一応K氏は面接カードを見ながら質問しているが、それより相手の口調や雰囲気などから探るタイプなんだそうな。人生観や価値観、どんな境遇で生きてきたか。そういう話を聞いていくうちに、セックスの中身や好みも、なんとなくわかってくるらしい
「FちゃんはSなんだねー。M男とかイジメたいの?」
「はい。前にスゴイM男と絡んだことがあって、思いっきり引っ叩いてんのに、気持ち良さそうにしてて、すこし興奮したかも」「そういっときは濡れるわけっ」「わかんない。確認してない」
んー。これはどうなんだろ。AV女優をやりたいのにSっ気をアピールしても、逆効果ではなかろうか。「じゃ、写真撮るから、服脱いでてください」Fちゃんが服を脱ぎ、得意技のY字開脚でポージング。それをK氏が淡々と撮影して、面接は終了した。隣の面接室からはポラ撮りするA監督と、女の子の笑い声が聞こえてくる。そろそろあちらも終わりのようだ。
続いては女流AV監督がレズからヤリマンに目覚めたわけ
レディーは、AVメーカー「桃太郎映像出版」の監督兼広報でいらっしゃる鈴木リズさんです。
さすが女流AV監督、フェロモンムンムンです。どんな作品を撮ってらっしゃるんですか?
「そうですね、結構アドリブな感じで、女優さんの素が引き出せるような作品を狙ってますね。今はシリーズモノで、女優さんと逆ナンしながら旅をする『ヤリマンワゴン』っていうのを撮ってます。
ロードムービーのような感じですね」
 裏モノは読んでいただいてるんですか?
「毎月じゃないですけども、気になる記事があったときにちょこちょこと(笑)。アオカンスポットとか、そういう有名スポットを紹介してるのが好きですね。怖いんで、実際に行ったりはしてないですけど」
3年前にAV業界に足を踏み入れたというリズさんですが、16才のころにはエロ業界で働こうと心
に決めていたそうです。
「10代のころに、たまたま色んなフェチの方と出会う機会がありまして。性の世界って面白いなあと思うようになって。それからですね」
ちなみに、ご自身は、何かフェチのようなものはお持ちなんですか?
「窒息と緊縛、呼吸管理とか、…まあSM全般ですね。私はMなので、完全に相手に身を委ねるというか、自分の命を握られる感じが好きなので」
 だいぶマニアックなお話になってまいりました。かなり本気のMなんですね。
「そもそもの性の目覚めが、幼稚園のときで、時代劇の拷問シーンでしたので」
 ちなみに初体験はいつごろだったんでしょうか?
「初体験自体は15才ですけど、プレイ自体は普通でしたね。実はわたし、レズビアンなんですよ」
 えっ!?
「だから、お付き合いした男の子もいたけど、あんまり盛り上がらずで。16才ぐらいからは女の子ばっかり好きになってました。そのあとは、ご主人様というか女王様とかもいたりして。でも男女の関
係と違って、相手もレズじゃなければ成立しない世界なので、なかなか見つからないんですよね」
 なるほど、色々と大変なんですね。じゃエロいことしたくなったらどうするんでしょう。
「それがですね、3年ぐらい前から男性ともエッチできるようになったんですよ」
 あれ、レズなのに? 
「わたし、いろんな変態さんたちの話が聞きたくて、ハプバーによく遊びに行ってたんですけど、そ
こにたまたまちょっと中性的というか、女性っぽい男の人がいて、その人とセックスできたんです。お酒の勢いもあったと思いますけど。それで、『なんだ、男もなかなかいいじゃないか』と」
 突然、男性に目覚めたと。
「はい。そっからは男の人ともセックスしまくってます」
 でも基本はレズなので、あくまでその相手とはお付き合いするわけではなく「セフレ」とのこと。ちなみに、そのセフレさんは何人ぐらいいらっしゃるんですか?
「10人ぐらいです。定期的に会う人もいれば、ゆきずりもアリですね」
 だいぶアリになったんですね。男はダメだったのに。
「フフフ、そうですね。なので今は青春を取り戻すかのように頑張ってます」
 ゆきずりの男性たちは、渋谷のクラブ『キャメロット』で逆ナンして見つけてらっしゃるそうで。
「イケるかなって相手がいたら、『ねえねえ、セックスしよう』って言えば、5分でホテルに行けま
すしね。その人に友達がいれば複数プレイできるのでラッキーです。3Pとか4Pが好きなので」 なんだかすごい話になってきました。こんな女性に逆ナンされてみたいものですね〜。
 ちなみに、どんな男を逆ナンするのか尋ねたところ「色黒でチャラそうな人」とのこと。みなさん、日サロに通ってからキャメロットへGO!

女をいかせるにはどのグッズが良いか|女性用大人のおもちゃイカせグッズ使用レビュー

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大人のおもちゃも男のものばかりではない。ローター然り、バイブ然り女が使うグッズだってもちろんある。それら女性用グッズも結局のところは男が使うことがほとんどだということだ。イカせグッズにも確固としたレビューが必要だ。

大人とは、18才、あるいは20才を超えた者のことである。男もいれば女もいる。大人のおもちゃも、男のものばかりではない。女が使うグッズだってもちろんある。ローター然り、バイブ然り。ただし誤解してはいけないのは、それら女性用グッズも、結局のところは男が〝使ってやる〞ことがほとんどだということだ。一人きりでこっそり股間にバイブを突っ込む女なんて、杉並区に2人、練馬区に3人いればいいほうだろう。だからイカせグッズにも確固としたレビューが必要だと俺は思う。いまはオナニー三昧で栗の花の臭いのする部屋に住んでるあなた方も、いつの日か女体を存分に愛でる日が来るのだろうから。

ニップルバッズ

乳首の攻め方でもっとも喜ばれるのは、唇で甘噛みしながらの舌レロレロである。甘噛みとレロレロ。どちらも4文字なので記憶しやすいはずだ。覚えて帰ってください。このグッズは1台にしてそのW攻撃を可能にしている。クリップで挟み、ブルブル震えるのだ。贅沢品と言うしかない。国にバレれば高い税金がかけられるだろう。買うなら今のうちだ。ネジを調整して、甘噛みで挟む。おやおや、これだけで乳首が大きくなっちゃってます。ではレロレロするよ。ブイ〜〜〜ン無反応だ。吐息すらもれてこない。なんだよ、これ。と、リモコンを放り投げると、乳首が引っ張られた。「あんっ」ん? 今のがいいのか? もっと引っ張れってか? ほれ、クイクイッ。
「あっ、いいよ、それいい!」こいつ、かなりのMなのか?

フィールモンブラン

モンブランと聞いてコージーコーナーのケーキしか思い浮かばないのは女子供である。生粋の山男である俺は、もちろん若き日に何度も登ったヨーロッパの山が脳裏に浮かぶ。白い山って意味なんだよな、確か。では、なぜこの黒いイソギンチャクがモンブランなのか。そんなことは知りませんよ。ともかくイソギンチャクを回転させてクリにでもあてがえば、かなり効果は高そうである。亀頭のくびれにも使えそうだけど、今回はガマンだ。クリトリスにローションを垂らし、ゆっくりと回転するイソギンチャクを近づける。マンカスを掃除するような要領で。「どう?」「んーー、くすぐったいだけかも…」「これならどう?」回転数アップだ。こびりついたマンカスもこそげ落とすほどの。
「ダメみたい。材質がゴムゴムしてて感じない」そうか、ゴムゴムは駄目なんだ。やっぱ俺の亀頭に使おう。(回転には別器具が必要です)

肥後ずいき「極太番長」

あんたがたどこさ、肥後どこさの肥後である。熊本の女がこんな卑猥なブツを突っ込んで随喜の涙を流している事実には驚かざるをえない。森高もスザンヌも。あの手の顔はバイブ派のはずなのに。まずは洗面所の水に5分ほど浸して、表面をヌルヌルに。イモの茎でできているため、勝手にヌメリが出てくれるのがありがたい。ローション不要だ。いざ挿入。難なく奥へ入っていく。「ぼわぼわしてて変なカンジ。風船が入ってるみたい」ストロークしても彼女の表情は冴えない。硬さがないのが不満なようだ。柔らかい白人ペニスが好きな人向けのようだ。江口っちゃんもソフトバンク斎藤もフニャチンなのだろう。

尻が原の穴洗

ウケ狙いのネーミングにツッコミを入れると負けな気がする。天正5年のあの戦いが…みたいなことを書くと、敵もしてやったりとほくそ笑むだろう。ここは軽くスルーすることで、ほぞを噛ませてやりたい。ただのポンプだ。中に水を入れてチューっとしてやるだけの実にくだらぬポンプだ。いかん。ネーミングのせいで最初からケンカ腰になってしまった。冷静に冷静に。「ひっ!」先端をアナルにつっこんだ瞬間、女がうめいた。これ以上奥に入れるには痛すぎるようだ。ほんの少し入ったところで、ポンプを握りつぶす。ブチュウーーーうまく注入されず、ほぼすべての水が門前払いされてしまった。菊門は思いのほか堅固なようだ。

マスカッチ

旨そうだ。夏の暑い日に、一つだけもいで口に放り込みたい。かみしめれば酸味が清涼感を呼ぶだろう。こんなもんをアナルにぶちこむなんて、人間の業は恐ろしや。ヌルン。先っぽの「茎」部分は問題なく入った。さあここからだ。ブドウの果実をどうねじ込む? 強引に押し込めばいいってもんじゃないだろう。肛門を広げながらプッシュが正解か?おりゃ!
「痛い痛い痛い! ムリムリ。ムリだって!」

加藤鷹の手

総理大臣の名前は知らずとも、加藤鷹の名を知らぬ日本人はいない。おこがましいかぎりだが、俺も将来、息子が産まれれば名前は鷹にしようと決めている。種市鷹。元気に育ってくれ。
誰もが神とあがめる男の右手が、いま目の前にある。鷹さん、こいつツマんない女ですが、手マンお願いしていいっすか?返事がないので俺が動かそう。2本の指を膣にグイッ。
「痛っ…指じゃないよ、これ」「指だって」「違うよ、プラスチックの棒だよ、もう痛いってば」鷹さん、くだらない女ですみません。俺から謝ります。

ハケレンジャー2号

昔から、女の皮膚はハケに弱いことになっている。繊細な毛の1本1本がえもいわれぬ快感を招くのだろう。小学校時代、川口紀子ちゃんは新しい習字の筆先をほっぺたにさわさわとあてながらはにかんでいた。あれはマスターベーションの芽生えだったのだ。さて、このハケレンジャー2号。1号はブルブル振動するだけだったのだが、なんと上下左右に首をスイングするよう改良されている。初代の黄レンジャーがカレーばかり食ってたのに二代目が甘いお菓子を好む設定になったことと状況は極めて似ている。では試してみよう。全裸の女の横にすわり、電源をオン。ブイ〜〜ン。バイブレータ特有の音と共にハケの毛先が細かく震え出した。まずは脇腹あたりからサワサワ、横チチにもサワサワサワ。「うーん、意外といいかも…」いいのか。では本丸、チクビに移動だ。ブブブブ…「あ、いいかも、いいかも。目隠しされたらもっといいかも!」ドMには最適のようで。

STローリングバースト

オレたち男はバイブは太いほどいいと思い込みがちだが細いほうが膣内でバイブの角度を自在に調整できるため、女の性感帯をピンポイント攻撃できるのだ。このSTローリングバーストの特徴は細さにある。バイブを深く挿入した際、奥裏Gスポットと呼ばれる子宮口の奥を刺激することができるのだ。たいていの女は失神するほどの絶頂を味わう。

キャスパーキューティー

Gスポ圧迫系バイブの中でもこのキャスパーキューティーはオナニーに使うと気持ちいいと女性の支持を集めている。えぐるようなヘッド形状のおかげものすごく簡単に潮吹きさせることもできるんです。

フェアリーブラックエクシード

あらゆる電マの中でも最強の振動を誇り、どんな女でも昇天させることができる電マだ。女性が乱れまくり、あっという間に潮が吹き出ます。

TENGA「イロハシリーズ」

テンガが開発したデザインが可愛い女性向けのお洒落ローターで、細い部分をクリトリス、大きい部分をおまんこに当ててブルブルさせる。「可愛いくて気持ちいい」と評判がいい。

モデル・芸能人の卵の集まる芸能プロダクション関係パーティーで最高級の女を口説く|大人の夜遊び体験ルポ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

グラビア界ではちょっと名の知れた某芸能プロダクションの社長のお誘いでモデル・芸能人の卵の集まるパーティーに行ってみた。VIPパーティーに集まる女性と会費、その内容はどのようなものだったのだろうか。

青山のコジャレたカフェで、グラビア界ではちょっと名の知れた某芸能プロダクションの社長・神倉(仮名)にインタビューしていた。彼の部下掌握術やアイドルの裏話などを聞き、1200字程
度の記事にまとめる。某週刊誌が組んだ人物特集の中の1ページだった。1時間程度で取材を終え、礼を述べ席を立つ。と、社長が店を出たところで言うのだ。
「金田クンだつけ?今日はまだ仕事?良かったらちょっと付き合わないか?」

オレを気に入ったのか、単なる気まぐれか、この後、社長にご馳走になった。半年ぶりの廻らない寿司に舌鼓を打ち、冷酒をグビグビ。あ-美味いつす。すっかりいい気分になったころ、社長が耳打ちしてきた。「金田くん、女は好きだろ?」そりゃ嫌いなわけがない。

「じゃ、面白いとこ連れてってやろうか」「な、なんすか…」

聞けば、本日、知り合いがやってるバーで『VIP会』なるパーティがあり、締麗なおね-さん方がワンサカ集まるのだという。なんか楽しそうすね。でもVIPでしよ。ライター風情がそんなトコに顔出していいんすか。つ-か、なんでそんなにオレのこと良くしてくれるんすか。

も、もしや社長…ホモ、ワケのわからぬまま、タクシーで六本木へ。芋洗い坂からほど近い閑静な住宅街に車を停めると、社長がガラス張りの建物を指差した。「ほら、ここ」ここってただのマンションぽいつすけど、何か怪しい雰囲気っすね。エレベータで10階に上り、角部屋のインターフォンを押すと、30代後半の男が顔を出した。オダギリジョーに似たイケメンである。

「お待ちしてました。どうぞ」

差し出されたスリッパに履き替え中へ。細長い廊下を進んだ先に、クラクラしそうな光景が広がっていた。3階分はあろうかという高い天井に酒落たブラックライト。中央にテーブルが2つ備えられ、部屋の隅にはバーカウンター。フロアでは6〜7名の着飾った女たちが談笑している。

左端には、何やら怪しげな個室があるようだ。しかし、巨大な窓に映し出された六本木界隈の夜景のスゴさはいったい何だ。圧倒されるちゅうの。月1,2回、各業界の経営者や政治家などを集めて開くパーティのことらしい。
「あちらにいる女性は、当店で集めた素人の方です。といっても、見てのとおりのレベルです。モデルや芸能人のタマゴ、女医、秘書、女性経営者、高級OL。あとは、フェリスや聖心の女子大生も来ちゃってるかな」

神倉が連れてきたから気を許したのだろう、オダギリはさらに店のことを詳しく説明してくれた。会員は年会費1万円の一般会員と年会費10万円のVIP会員の2種類があり、後者だと、事前にリクエストがあれば、あらかじめアポイントをとっておいた最上級の女性をご紹介するそうだ。
「例えば男性が5人なら女性を5〜7人、10入なら10〜12人といった具合に女性をご用意させていただくんです。というか、ウチに来る男性会員は、みなさん、それが楽しみで来られますからね」
「要するに、高級なキャバクラみたいなもんでしようか?」

「いえ、ウチの場合、女のコはあくまで素人でして。ただ、お友達として紹介するだけなんです。当然、女の子にはお酌もしなければ、エッチなサービスがあるわけでもない。そのかわり、気が合えば携帯番号を交換するのも、一緒にお店を出て行くのも自由です」

店のシステムはなんとなくわかったが、そもそも彼女たちは何を求めて、こんなところに集まるのか。やはり時給ぐらいはもらっているのでは?「違いますよ。彼女たちはボクが西麻布の『A』や「X」、六本木「V」といったクラブでナンパして集めたんですよ」どうやらこの男、かなりのナンバ師らしく、女の子の連絡先だけでも400人以上押さえているという。オダギリ似のイケ面なら、わからんでもないが・・・。
「VIPの方々と知り合いになれた上、ダダで飲み食いできるとなったら、ヒョコヒョコ付いてきますから」

オダギリによれば、男性客には芸能人やサッカー選手も少なくないという。なんだか、スゴイところに舞い込んだようだ。ちなみに、この日のメンバーは、神倉、元国交省エリート官僚の天下り社長、某有名ホテル御曹司、オレの4名。対する女性陣は『恋のから騒ぎ』に出演経験を持つ元モデルを始め、スレンダー美女が6名。正直、完全に浮いてますオレ。「カンパーイ」シャンパングラスを鳴らしてパーティは始まった。が、オレが会話に入る余地など、どこにもない。
神倉たち3人の男性陣は「カワイイからプロダクションにどうだい?」だの、高級ホテルのスウィートルームの無料券を机の上に並べながら「これが欲しい人〜!」だの、力技を連発。女も女で「ねえ、今度一緒にお食事しましょうよ。ダメ?」なんて言いながら、オッパイを寄せ付ける。そんな光景を見せつけられたら、ただ萎縮するしかない。ていうか、神倉さん、なんでオレをこんなトコに連れてきたのよ。場違いも甚だしいんだよね。

結局、ただひたすら酒をあおり、泥酔し、ふらふらでアパートに帰った。後で聞いたところによれば、神倉は恋のから騒ぎオンナをお持ち帰りしたらしい。うらやましいとも思わなかった。しょせん、世界が違うのだ。その夜から2カ月ほどたった7月某日、1通の携帯メールが届いた。

《緊急告知!「K」では7月○日、「披露宴」をやります。最近知り合った可愛い子たちを中心にお気軽な飲み会にする予定です。参加できるようでしたら定員オーバーになる前にご予約を》料金は、フリーフード&フリードリンク(2時間)で1万円ポッキリ。どうやら「VIP会」とは違う、敷居の低いパーティのようだ。グラグラと心が動いた。

あの日パーティに参加していた女のレベルの高さは特筆ものだった。別世界とはわかっていても、本音じゃお近づきになりたい。いや、一度でいいから寝てみたいというのが正直なところだ。そこにこのお誘いメール。

料金が安いぶん、女のレベルも下がるんだろうか。いや、あのオダギリが集めてきたのだ。間違ってもブスなどいるはずがない。参加してみよう。勝負してみよう。こんなチャンス、滅多にない。ただ、フリーライターじゃ誰も相手にしてくれない。ここは適当な一肩書きを装って…。

当日夜、オレは大学時代の友人Dを引きつれ、慣れないスーツ姿で会場に足を運んだ。リビングにはすでに4名の女性。みな20才前後で、レベルは高い。さすがオダギリである。男性陣は、今のところオレとDの2人だけだ。ライバルがいないのはありがたいが、その分、緊張しまくりだ。
「何の仕事をされているんですか?」テーブルの向こうから、ITの会社で働いているという恵(23才)がたずねてきた。「ほ、本を出す人だよ」喉の奥から声を絞り出す。
「本を出す人って、もしかして作家さんとか?」

「う、うん」

「キャ〜!スゴーイなんて本を出してるんですか?」

「たぶん知らないと思うけど、『×××」とか『▲▲』(テキトーな本の名前)。あとは、芸能人の本とかやってるよ」

「スゴくない?超カッコイイ〜」「そうかなぁ」「ねえ、誰と知り合い?」

横から、別の女が目を輝かせた。普段はロスに住んでいるという紀子、22才。今まで話したこともない、垢抜けしまくったギャルだ。

「そうだなぁ。ジャニーズとかなら多少、わかるコいるけど」「すごい!タッキーとかと会えないかなあ」
「ハハハ、どうだろ、それは」

夜11時、六本木の夜景を眺めながら、テキーラを2杯、3杯。ああ良い気分だ。このまま作家で通しちまえ。
「ねえ、金田さん。携帯の番号を教えてよ」友人のDと、店に置かれたオセロで遊んでいたら、恵がノースリーブから胸の谷間を見せつけ言う。
「今度、ご飯に連れて行ってほしいの」

きゃ、オレ、モテてるぜ!この後、恵、紀子とオレたち4人は西麻布のクラブ『A』に流れた。この、美女2人を引き連れる優越感をなんと説明すればいいだろう。正直、怖いぐらいデキすぎた展開である。「ねえ、もう疲れちゃった。送っていって〜」深夜1時をまわったあたりで、恵がしなだれかかってきた。も、もしかして?
「ヘンな想像しちゃだめだよ-」

2人して店を出て、タクシーに乗り込む。DはDで紀子を送って行くようだ。頑張れよ〜。「ワタシ、実はまだ東京に来て9カ月なの。東京ってスゴイなぁ」
車中、恵が窓の外を見ながら言う。彼女の手をソッと握ってみる。抵抗はない。首筋に頭を乗せる。抵抗はない。イける。イケるんじゃないの。ところが、タクシーが自宅マンションに到着するや、シャキッとして彼女は言うのだ。「また飲みましょう〜じゃあね」とりつく島なし。やっぱ、女はわからんわ。

《この間はどうもです、あたしは6時くらいまでいましたよ〜☆美里》
誰だコイツ3日後、オレは携帯に届いたメールに首をひねっていた。美里?そんな女いたか?必死に記憶をたどるうち、1人の女の顔が浮かんできた。Kのカウンター席で会話を交わした21才。確か、芸能プロダクションに入ってるけど、おカネがなくて大変、みたいなことを言ってたような。

あのときは恵と紀子の気を引こうと必死だったから、印象が薄いが、よくよく考えたらタレントの卵じゃん!《あの後、クラブに行ったんだけけど、すぐ帰ったよ》震える指で、すかさずメールを送ると、すぐに返事が。
《そうなんだ〜。今度、食事でもしましょうよ☆美里》

《明日は暇じゃない?美味しいものでもごちそうするよ》

《ホントですかあ。どこに行きます?》
とんとん拍子に話は進んだ。やっぱ彼女もオレのこと、作家だと思ってんだろうか。まあ作家の卵みたいなもんだからいいよな。

翌日夕方、約束の銀座駅で待っていると、ほどなく見覚えのある顔が近寄ってきた。

「ごめんなさい、待ちました?」「い、いや」

出勤前のクラブ嬢が目に付くワコー通りを、白いキャミソールワンピースを着た美里と一緒に歩く。この流線型のヒップライン。まるで及川奈央じゃん。まさか居酒屋というわけにはいくまい。そう思い、事前にぐるナビで調べたダイニングバーの個室に入った。精一杯ムリしてます。
「あのバーに行って本当に良かったぁ。優作さんみたいな人と知り合えたし」「そ、そうだね」

動揺をひた隠し、テキーラを飲み干す。今日は、今日こそは絶対に持ち帰ってやる。決意も新たに、オレは2軒目の夜景が見えるショットバーで勝負に出た。

「今度、キミが主人公のラブストーリーを書いちゃおうかなぁ」「ホントにぃ?私、信じちゃいますよぉ」
少しマジな顔になった美里の肩に腕をまわすと、彼女は恥ずかしがることなく、オレの腰に腕を絡めてきた。いだたき!

テレクラで捕まえたカレシ以外だとー回SEX主義の女のハメ撮り物語

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ホントにエッチしなくていいの?
女のタオルを取る。小さな膨らちょこんとついた乳首。ヘアも可愛い。
「触ってもいいよ、ココ」
女に言われ、乳首を軽くつまんでクッ、と反応はいい。
「ホントにエッチしなくていいの」
「約束は守ります」
「それってヘン。ぜったいヘン。可愛くない」
「可愛いよ、マジで。でもエッチっていってたじゃ・・」
女の顔はマジだ。「キレイなオチンチン」
女がペニスに触る。小休止してペニスが勃つ。
「ゴムつけてくれる?」レビトラを飲んでてよかった。
女をベッドに倒して性器を拡げてクリトリスを紙め、睦に舌を入れ、アナルを吸った。
「ああ、もっとなめて」
枕を女の腰に敷き正常位で入れようとする。が、睦ロが狭くてなかなか入らない。半分くらい挿入して腰を入れるとどうにか入った。女は目をつむって声を出している。抱きかかえてキスをしているとすぐに射精した。
「結局、しちゃったね」「狭いんだね。マミちゃんの」「そうそう、けっこう悩みなの、これ」「でも、気持ちよかったよ」「ありがと。少し感じた。オジサンの小さくて固かったから。あっ、ゴメンなさい・・」喜こぶべきか悲しむべきか。今度会う時はレビトラ2錠で3回戦だ。「また会いたいな。携帯の番号教えて」「カレシ以外だとー回主義なの。ゴメンなさい」携番を教えずに写真とエッチ。なんか俺のやり方と似ている。あれ?もしかして、撮られた写真、オヤジ系ホモ雑誌とか特殊なネットに載せられるのか。俺にハメ撮られた女の心情がわかる気がする。
次に横取りできたのが、池袋東口五差路近くにあるユニクロ前だ。
冬物セールでダウンベストを買い、すぐ前にある灰皿ボックスでタバコを吸っていた。そばに3台の公衆ボックス。真ん中のボックスに女2人がいて、交代で話している。女たちが出てきてauショップの前に立つ。20才前後で一人は小柄デブ、もう一人は超ミニスカのコンビだ。3分くらいして、30半ばの男が現れた。ミニスカ女に声をかけ、そのまま3人でラブホがある公園方面に。ほほう。別の女がボックスに入った。20代前半だろうか、ハーフコートにチェックのスカート2、3分で出てきてユーーク口に立つ。顔だちはよくも悪くもない。
「こんちは、誰か待ってるの」
「なんですか」
笑みのないソラけた顔。かまうもんか。
「いや、実はテレクラで約束したんだけど、いなくて。それで君がいたから声をかけたの」
「でも、その人来るかも」「もういいよ、君が気に入ったから」「…どうしようかな」
迷ってる女を連れロッテリアへ。
腔が濡れていたのは潤滑ゼリーのせい
暖房を強にして風呂に湯をため、レビトラを飲み、ソファに座ってキスをする。冷たい唇。少し舌を入れながら巻きスカートの中に手を入れる。これまた、冷たい太股だ。
「写真撮るんじゃないの」
慌てて力メラを向ける。無表情なヤル気のない顔だ。
いいセックスになるかならないかは最初のスナップで決まる。笑みをつくる女だったら合格。vサインをする女だったら即ナマフェラが期待できる。化粧を直したり、鏡を見る女は必ず画像を確認する。この女は何もせずカメラを見ていた。外れかも。が、ー万でも出したからには元をとらなきゃ。立ちボーズ、スカートめくりヘア出し、座って性器開帳、全裸立ち、撮影は順調に進むも、女は依然として無表情だ。これじゃ、逮捕されたときに撮られる写真と同じだ。やたら「寒い」を連発してすぐにタオルを羽織る態度も気にくわない。女が「お先に」と風呂に入る。一緒に入る気もしない。さて、どうしたものやら。タバコを吸いながらテレビを見ていると、女が出てきて言う。
「紙めていい」なんだ、ヤル気はあるじゃないか。急いでズボンとパンツを脱ぐ。女がペニスに口をつける。フェラというより、フランクフルトソーセージを冷ますような仕種だけで、舌も這わせない。「もっと奥まで」「これ以上ムリ」んー。これではレビトラも役立たずだ。いったんシャワーを浴び、部屋に戻る。女は少し照明を落とし、布団をかぶって寝ていた。隣に入っても、じっと動かず目を閉じている。乳にキスしながら腔に指を入れる。ウン
態度のわりには濡れているじゃないか。女を犬の形にしてお尻から見ると、陰唇のあたりがテカっていた。それを観察しながらペニスをしごく。どうにか挿入できる硬度になったところでゴムを装着、後背位で入れる。暗がりで数分動いて射精。終わって照明を明るくすると、ティシュボックスの近くに小さなチューブがあった。性交用の潤滑ゼリーだ。なんだ、コノヤ口。この女とあと2時間いる必要はない。お互い無言のまま服を着替えてホテルを出る。女は別れの挨拶もせず、俺と反対側に立ち去った。横取りの罰か・・
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