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モテたいので女装し女装子になってレズのふりしてレズビアンを口説くナンパ法を試してみた

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俺には半年ほど前にテレクラで知り合った、愛子というセックスフレンドがいる。彼女、人妻なのだが、SMっぽいプレイを要求してきたり、彼女の知り合いの女性を交えて3Pしたりと、とにかく淫乱。さほど美人ではないものの、向こうから積極的に会おうと言ってくるのと、今度はどんなスケベな提案をしてくるのかが楽しみで、これまで3回ほど会っていた。
今年5月中旬、その愛子と4回目に会ったとき、彼女がいきなりこんなことを言ってきた。「若いウブな女の子をメチャメチャに犯してみたいねん」
もともとその気がない女の子をナンパして、思いっきりエッチなことをしたいらしい。
「何かいい方法ないかなぁ?一緒に考えてよ」
何考えてんねん、この女。と思ったものの、その場に俺が参加することを想像すると、なかなかエロいシチュエーションではある。若い女の子をあの手この手で攻めまくる淫乱な人妻。

それをじっくり鑑賞した上で、俺も加わっての3Pプレイ。こりやタマラン!この間やったオバハン相手の3Pは1回で十分、という感じだが、今度のは想像しただけでムスコがピンピンになってしまった。こうなったら、愛子のためというより、自分のために何とかいい方法を考えよう。

やる気十分の彼女をうまく使えば、なんとかなるはずだ。
とりあえず2人で作戦を練ったところ、Q2のレズ回線を使うとか、レズサイトに愛子がメッセージを入れるといった案が出た。が、これでは「その気がない子をひっかけてエッチなことをする」という一番大事なところをハズしてしまうことになる。
結局、これといったアイデアが浮かばないまま、まずは街頭インタビュー形式でナンパしてみようということになった。
俺と愛子で街ゆく女の.に「雑誌の取材でちょっと話をきかせてほしい」と声をかける。「レズって興味ある?」とかインタビューしながら、反応がよければカラオケBOXにでも連れていき、どんどんエッチなことを質問。頃合いを見て、愛子が「おねえさんとちょっとだけしてみようか」と誘う作戦である。
ビデオのレズナンパシリーズなどでよくあるパターンだが、実際にやってうまくいくだろうか。かなり不安ではある。
仕事が一段落した水曜日の午後、愛子を呼び出し作戦を実行に移した。場所は天王寺付近だ。学生風の若い女性をターゲットに2人で声をかけていく。が、話を聞いてもらえるまでにはこぎつけない。いかにも主婦という風貌の愛子と俺の2人組では、雑誌の取材には見えないのかもしれない。

結局、その日は粘ったものの成果なし。帰りにホテルで一発ヤシて愛子と別れることに。3日後、彼女から電話があった。
「どうしても、もう一度チャレンジしたいねん。今度は場所をキタにかえてやってみよ」どうしてもあきらめきれないらしい。この執念にはさすがの俺もびっくりだ。
週あけに、日中結構時間がとれそうな日があったので、午後1時に梅田で待ち合わせる。さて、今日はどういう作戦で臨もうか。先週と同じことをやっても結果はみえている。梅田へ向かう途中、俺はなにかいい方法はないものかとあれこれ考えた。
今回と同じように、街頭でバイトと声かけるエロ本朗読企画はかなり成功率が高かった。「お願いしていた女性が急に無理になったので困っている。なんとか助けてもらえませんか」このトークに結構効果があったのかもしれない。などと思い起こしているうちに、ふといいアイデアがうかんだ。
あの戦法はエロ本朗読のバイトといつわり、女の子をエッチな気分にし、そのあとイタダくというやり方だった。が、実際に効果があったのは朗読をしてもらいに行っていたエッチなインタビューだ。

本当のことは言わなくてもOKと言っても、ついつい自分の経験を思い出しながら話してしまい、エッチな気分になってしまう女の子が多かった
のだ。これを応用してみよう。俺が思いついた作戦とはこうだ。
「今回、雑誌の企画で女性の体験を話してもらう座談会を実施する。急に欠席者が出たのだが、他の女性とはもう待ち合わせをしており、日時の変更ができない。なんとか代わりに参加してもらえないだろうか。もちろん謝礼は出します」
このトークで女の子をひっかけ、カラオケボックスで偽の座談会を実施する。愛子はもう1人の参加者を演じ、話をどんどんエロい方向に盛り上げていく。そしてカラオケボックスの中で少しカラんだ後、ホテルへ流れるという計画だ。
梅田に着いたのが12時半すぎ。愛子が来るまで時間がないので、彼女の携帯に電話し簡単に主旨を伝える。案の定、彼女は「えっ、そんなんできるの?」と鷲いていたが、とりあえずチャレンジしてみるしかない。
例によって片っ端から声をかけていく。前より反応はいい。こりやなんとかなるかも。と、思ったのは気のせいで、何人誘ってもOKが出ない。やっぱりアカンか。そこへ20代半ばの女性が前を通りかかった。

ガイドブックを手にしている。観光客だろうか。さっそく声をかけると、有休を取って東京から遊びに来たという。夕方に大阪の友だちと待ち合わせているが、それまでは暇らしい。これはチャンスとばかりに、丁寧に主旨を説明すると、なんと一発OKやった、ついにゲットだ。美由紀は28才のOL。ルックス、スタイルともに悪くなく、何よりノリがいい。俺と美由紀の2人で愛子を待つ。彼女には、愛子はレディコミで応募してきたと言ってある。疑う様子はまるでない。
愛子は1時すぎに現われた。
「はじめまして」
うまく演技しているが、目が笑
っている。女の子をゲットしていたことがうれしいのだろう。カラオケボックスに向かう途中も2人の会話ははずんでいる。美由紀も年上の女性が一緒なので実にリラックスしている感じだ。カラオケボックスに入り、一息ついたあと、要領を説明する。
「いろいろエッチな質問もしますが、全部目分のことを正直に答える必要はないからね。あと、面白くしたいので多少エッチに誇張して話してください。」
テープレコーダーをセットしてインタビューを開始。最初は初体験やエッチした男の数など軽めの質問からスタートし、徐々に内容をエスカレートさせていく。「いままでやったエッチで一番興奮したのはどんなのですか」
「なんかアブノーマルなSEXしたことありますか」
こんな質問に、愛子は当然ながら過激な答を返してくる。実際にやってることなので話が生々しい。一方、美由紀は愛子に圧倒されながらも、なかなか頑張っている。ただ実体験よりかなり誇張しているようだ。俺は美由紀に聞いた。
「最近いつオナニーした?で、どんなこと想像してしたの?」
「実は昨日、レディコミで駅のトイレで犯される話を読んで、興奮しておもわずやっちゃった」
顔が少し赤くなっており、目も潤んでいる。これは絶対ウソじゃない。昨晩オナッたのを思い出しているのだ。ここは一気に攻めるべきだろう。
「今、一番やってみたいエッチってどんなの?」
「美由紀ちゃんみたいにかわいい女の子とレズしてみたい」俺の出したパスに愛子が的確に反応する。
「美由紀ちゃんはレズに興味はない?。」
「え〜っ、キスくらいならできると思うけど」
「じゃあ2人でやってみたら?」
「えつ、ここで?」
戸惑う美由紀。が、愛子はお構いなしに美由紀の一眉を抱いてキスをした。少し驚いた様子ながらも美由紀に抵抗はない。それを見て愛子の行動はさらにエスカレートしていく。後ろから抱きしめ、服の上から胸や太股をもむ愛子。
「いやだ〜」
美由紀は笑いながら身体をくねらせているが、興奮しているのは明らかだ。こりやたまらん、俺も参加したい。でも、ここで俺がいくと美由紀が引くかもしれない。もう少しがまんしよう。しばらく服の上から愛撫していた愛子が美由紀のパンツのファスナーに手をかける。そのとたん、美由紀が「ここじゃイヤー」と抵抗した。怒っている素振りはないが、これ以上エスカレートさせい方が賢明なようだ。
「じゃあ、インタビューも十分とれたし、ここは出ようか」
店を出た後、ホテルに直行するつもりで声をかけた。ところが、美由紀は「友だちと待ち合わせがあるからそろそろ行きます」と言う。本当に時間がないようだ。仕方ない。俺たちは「また大阪に来るときは一緒に遊ぼうと互いの携帯の番号を教えあい別れた。
「時間さえあったら絶対いけてたのになあ。でも私はもう少し清純っぽい子がタイプやわ」負け惜しみを言う愛子と梅田で別れたあと、俺はさっき聞いたばかりの美由紀の携帯に電話をかけてみた。今日、美由紀が大阪で泊まることはわかっている。うまくいけばヤレるかもという腹だ。
「さっきはありがとう。なんか最後は変なことになってごめんな。よかったら友達と会ったあと、飲みにいかへん?」
「友達と会ってみないとわかんない。もし時間が取れるようだったら電話する」
かかってこなくて元々。さして期待もしていなかったところ、5時過ぎに連絡があり、7時にミナミで会おうということになった。ラッキー!
こうして、俺は飲みにいったあと美由紀が泊まっているビジネスホテルに行きまんまとエッチ。胸は小ぶりながらも感度は良好。当然、このことは愛子には内緒にした。
美由紀とエッチはできたものの、肝心の座談会企画はまだ成功していない。そこで、改めて上本町で声をかけてみた。まず俺がエロ本朗読ネタで女をひっかけた後、愛子と2人で座談会企画に挑もうという算段だ。
声をかけること5人目で、かなり美形の清純そうな女の子がひっかかった。ドタキャンくらって困っていると言う俺をマジで気の毒がってくれている。「何とか協力してくれませんか」と頼むと、すんなりOKが出た。
短大生、博子とカラオケボックスに入りエロ本を朗読させる。う-ん、触りたい。が、ここでひかれたら座談会企画が水の泡。何とか欲望を抑え、朗読が終わったところで博子に言った。
「また違うバイトあるんやけど手伝ってくれへん?」
「別にいいですよ」
よし、これであとは愛子と相談し、都合のいい日時を調整するだけだ。と、喜んだのも束の間。次の日、改めて博子に電話をしたところ、なんともうこの企画から降りると言うのだ。「なんでなん。手伝ってくれるって言うてたやん」
「親からそんなバイトはやめなさいって言われてん」
そんなアホな普通、親にゆうか?ちゅうねん。

モテたいので女装しレズのふりして女性に接してみた

「いらっしゃいませ〜。…えーと、どなたかのご紹介でいらっしゃいました?」
「いえ、違いますけど」
店員の表情にみるみる戸惑いの色が浮かんでくる。
「あー…、すみません、ウチは女性しか入れないお店なんですよ」
「あのー、わたし性同一性障害なん…」
「すみません! お知り合いの女性とだったら大丈夫なので、ホントすみません!」
言い終わる前に謝られてしまった。完全に男だと断定されている。まぁ正しいんだけど。気を取り直し、別の店に向かおう。お次は入り口のドアが開けっぱなしのショットバー風の店だ。狭い店内は大勢の若い女の子たちで埋め尽くされていた。さて、ノリ子は受け入れてもらえるのか。
「いらっしゃいませ〜、何にしましょうか」
大丈夫みたいだ。男の子っぽい短髪の女性店員さんが普通に注文を聞いてくれた。カウンターがいっぱいなので、ひとまず奥の壁際に立ったまま1人で生ビールを飲み始める。およそ30人前後の客のほとんどが、20代前半の若い女の子で、髪が長くて女の子っぽい雰囲気のフェミ系と、短髪ボーイッシュ系の2パターンがいる。ボーイッシュな方が「タチ」と呼ばれる攻め側で、フェミニンな方が「ネコ」と呼ばれる受け側だろう。俺の希望としてはネコを狙いたいところだ。ようやくカウンター席が空いどが、20代前半の若い女の子で、髪が長くて女の子っぽい雰囲気のフェミ系と、短髪ボーイッシュ系の2パターンがいる。ボーイッシュな方が「タチ」と呼ばれる攻め側で、フェミニンな方が「ネコ」と呼ばれる受け側だろう。俺の希望としてはネコを狙いたいところだ。
 ようやくカウンター席が空いたのですぐに移動する。と、隣に切れ長の目のフェミ系美人ちゃんがやってきて、店員と何やら楽しげに話しだした。アプローチのチャンスだ。
「こんばんは。ここはよく来るんですか?」
「え? はい、たまに」
すぐに顔を背けられてしまった。こちらの顔を確認した瞬間のギョッとした表情がすべてを物語っている。でももう少し食い下がってみよう。
「ここっていい雰囲気ですよね〜、今日はお友達と来たんですか?」
「はい、そうですねー」
こちらをチラっと一瞥し、今度は背中を向けてしまった。こりゃ脈ナシだ。その後、反対隣に座っていたタチとネコのカップル風にもちょっかいを出したが、まったくもって盛り上がらず、ボーイッシュな店員さんも戻ってきてくれない。ものすごーく疎外感を感じるぞ。ビールを飲み終えると同時に店を出た。ノリ子には若い子だらけの店は敷居が高すぎる。もう少し年齢層が高めの店にしよう。再び周辺を散策し、近くにビアン居酒屋なる店を見つけた。覗いてみよう。
「いらっしゃいませ〜」
小料理屋のようなカウンター席に女性客が4人。奥のテーブル席にも女性グループがいる。入店と同時に一斉に視線が。このまま入っちゃっていいのかな。カウンター席に座って酒を頼んだところで、店主が遠慮気味に話しかけてきた。
「あのー…、コチラには何かを見られていらしたんですか?」
「あ、たまたま通りかかったので」
「そうなんですねー。ビアンのお店を探されてたんですか?」
やたらと詮索してくるぞ。やっぱ女装子は珍しいんだろうか。
「あの、実はわたし、性同一性障害なんですけど、恋愛対象が女性なんですよ」
「あ、そうなんですね。ここに来るお客さまでも同じ方いらっしゃいますよ」
なんと。同じ作戦を考えてる男がいるんだろうか。
「あのー、突然、すみません。それって、どういうことですか?」
突然、俺の隣に座っていた若い女子コンビが話しかけてきた。
「すみません、気になっちゃって」
手前の前髪パッツンがマリちゃんで、奧のボーイッシュがサキちゃん。23才の同級生同士で、付き合ってるわけではなく、単なる友人関係らしい。あらためて、俺が女として女が好きなのだという事情を説明してあげた。
「えーと、わたしカラダは男なんですけど、心は女なんです。いわゆるMtoFって言われる感じなんですけど」
「はいはい」
「でも女として女性のことが好きなので、私の中では自分はレズなんですね」
「へ〜なるほど〜。じゃ、ノリ子さんは、レズの子じゃなくて、普通の女性が相手だとダメなんですか?」
ドキリ。普通の女でもぜんぜん構わない、っていうかむしろ大好物なんだけど、そうは言えないよな。
「そうですね、普通の女性だと、私のことをどうしても男として見てしまうので、それは不本意なんです」
「あ〜なるほど」
「やっぱりわたし、自分のことを女として好きになってもらいたいから」
「確かにそれはレズですね〜」
「だから、なかなか相手が見つからなくて大変なんですよね」
これで一応スジは通ったはずだ。
「でもノリ子さん、すごく素敵だし、すぐ見つかると思いますよ」
「うん、私もそう思う。すごいエレガントですよね〜。私もそんな風になりたいなー」
エレガントと言われてビールを吹き出しそうになったが、ひょっとしてキミたち、俺が相手でもOKなの?
「じゃ、もしも私みたいな人に告白されたらどうします?」
「いや、付き合ってる相手がいなければちゃんと考えると思いますよ」
「うん、わたし付き合っちゃうかも。今は彼女いるんでアレですけど。ハハハ」
結局、2人とも仲のいい彼女がいることが判明し、ガックリ肩を落としたところで店を出た。レズ限定のお見合いパーティを見つけたので参加してみることにした。女装子も受け入れてもらえるだろうか。パーティ当日。会場となるイベントスペース入り口で会費の3500円を払い、いつもの女装姿ですんなり中へ。ここのスタッフの目は節穴なのか。場内では、すでに30人以上の女性たちがいくつかの丸テーブルを囲むように座っている。見た目ごく普通の女性が半分で、短髪のいかにもタチっぽい女が半分といった割合だ。もちろん女装したオッサンは俺1人だけだ。番号札を胸につけて、指定された席へ向かう。
「こんにちは。よろしくお願いします」
同テーブルの参加者4人に挨拶して席に着く。皆さんシャイな感じで手元のカードを見ながら黙ったままだ。すぐに女性スタッフによる説明が始まった。会は約2時間半。最初に渡された表に、参加者の名前と年齢、タチかネコかが書か
れているので、それを見ながら各テーブルのメンバーと20分間のフリートークをし、席替えを繰り返していく。フリートークがすべて終了したら、連絡を取りたいと思った相手2人だけにメッセージカードが渡せる仕組みだ。会場内での個人間の連絡先交換は一切禁止で、不正がないよう監視されるようだ。せっかくこんなに大勢の飢えた女がいるというのに、選べるのは2人だけとは厳しいな。
「では皆さん、乾杯してから、自由にトークを初めてくださーい」
「………」
俺が座ったテーブルは、いきなり無言状態になってしまった。この気まずい雰囲気は、ひょっとして俺のせいか?
「じゃー自己紹介でもしましょうか? 私から始めますね」短髪の色白さんの音頭で、簡単な自己紹介が始まった。みなさんレズとはいえ、当たり前ながら真っ当な社会人だ。俺の番がきた。
「ノリ子と申します。普段は男なんですけど、気持ちは女として生きています。よろしくお願いします」4人が「へ〜」とうなずきながら聞いている。納得してくれたみたいだけど、そんなに興味があるようにも感じられない。自己紹介の後は、週末の過ご
し方という当たり障りのないテーマになり、5人が順番に話し終わったところで席替えタイムになってしまった。席替え後のテーブルは、かなりキャラの濃いメンバーが多い印象だった。
「みんなさー、ここ来たのって初めて?」
最初に口を開いた番長・清原似の40代が、終始、場を仕切っていく。彼女はこの会の常連らしいが、1度もメッセージカードをもらったことがないのだと愚痴をこぼしはじめる。「今回も空振りかなー、1回でいいから最後のカードが欲しいんだよねー」清原さん、たくましくてモテると思うんだけどね。番長のグチに、横のアルフィー坂崎似が合いの手を入れる形でトークは進み、俺を含むほかのメンバーにはほとんど発言の機会はなく、20分が終了してしまった。続いての席替えからは、前のテーブルで一緒だったメンバーも混ざりはじめた。そのうちの1人が俺の隣りに座ったアルフィー坂崎だ。彼女は小学校高学年のころから、女の子が好きだと意識するようになり、ノンケの女性に告白してはフラれてを繰り返してきたらしい。
「わたし、男性とお付き合いしたことが1度もないんですよ」まあ、そんな昔からレズならそういうことになるよな。
「じゃ、私はどうです?」
「そうですねー…、素敵だと思いますよ。ハハハ」
と笑う口元はひきつっていた。三度目の席替えのあと、テーブルのみんなに聞いてみた。「過去に男性とお付き合いしたことがある方っています?」そんな子のほうがチンコ付きの女装子に抵抗がないはずとのヨミだ。
「私ありますよ」
若くて背の小さい色白のネコちゃんが答えてくれた。
「高校生のときですけどね」
「今はどうですか?」
「いやー、相手によりますね」
これはチャンスかと思ったが、詳しく聞いたら年下の男の子限定でOKとのこと。
「ワタシみたいなのって、可能性はありますか?」
「あ、でもぜんぜん、女性として見えてますよ」
微妙な言い回しでゴマかされた気もするが、可能性がないわけじゃないのかも。どうかな?「それでは最後の席替えタイムになりました! 皆さん、自由なお席に座ってください!」フリータイムだ。もたもたしてるうちに空席がどんどんなくなっていく。お、あそこのそこそこ可愛い白ギャル風の隣りが空いてるぞ。座ってしまえ。が、腰を降ろした瞬間、反対隣の辻本清美似に話しかけられた。
「すみません、さっきからすごい気になってたんですけど、どういうことなんですか?」
「えーと、実はわたし、戸籍は男なんですけど、その性別に違和感があって…しかも、女として女性のことが好きなんです」
「普通の女の子じゃダメなんですか?」
「そうですね、相手がどうしても私のことを男として見ちゃうので」
何度も答えてきたセリフを口にすると、辻本が同情したように言う。
「なるほどー。やっぱり大変なんですね。お互い頑張りましょうね」
白ギャルと色々話をしたかったのに、辻本からの質問攻めでほとんどの時間を費やしてしまい、パーティは終了。メッセージカードには、俺にわずかながら興味を示してくれた辻本と、正直タイプの白ギャルに、連絡先を書いて提出した。帰り際、俺の元に届いたメッセージカードは1枚もなかった。
翌日、辻元から返信があったので食事に誘ってみたところ、こんなメールが。
『お誘いありがとうございます。でも正直、ノリ子さんを女性としてみれるかというと、正直今はまだ難しいのかもしれません。今まではノンケの女性としか付き合ったことがないので。でも今後は視野を広げていきたいと思っています!』
やっぱレズにとって、女装子は男なんだな。まったく、視野の狭い連中だこと。

女装レズプレイ・女として絶頂を迎えたい|女装子専門風俗店体験談

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女装をして女装レズプレイが楽しめるつまり本物の女性から逆レ〇プを受けるプレイができる風俗店がある。フェザータッチを繰り返し、じっくりとジラしながら手コキされオルガスムスをむかえる女性の気持ちを味わってみた。

何度か女装をしてみたものの、女モノの服を着て、時間をかけて化粧したところで、結局、個室で1人オナニーしているだけでは、虚しい気持ちになるばかりだ。だからと言って、ハッテン場にいるような変態オヤジと絡んでも萎えるだけだし、レズ女との絡みを画策しても、まったく相手にしてもらえなかった。

そう、ノリ子はまだ一度たりともオルガスムスを味わったことがないのだ。誰か私を、気持ち良く絶頂に導いてくれないだろうか。そんな不満を抱える私の目に留まったのが、女装専門風俗店「K」である。

ここは女装をして、女装レズプレイが楽しめる専門店。つまり、女装子とプレイするのではなく、客が女装して、本物の女性から逆レ〇プを受けるシステムだ。そう、私が求めていたのはこういう場所だったのだ。

「K」に電話すると、落ち着いた声の男性が色々と説明してくれた。

「初めてのお客さまですね。当店は、ホテルで着替えとお化粧をしていただいて、女の子と遊んでいただくお店です。お時間はどうしましょう?」

プレイ前に、着替えと化粧の時間も必要なので、最低でも90分は必要とのこと。店員さんのアドバイス通り、90分コースを選択し、コスチュームは私服OLをチョイスした。カツラやコスチューム、化粧品などは、すべてお店側で用意してくれるので、あとは手ぶらでホテルに行けばいいらしい。

一番早く遊べる子に予約を入れ、山の手線某駅から、徒歩10分のラブホテルに入った。さて、どんな女の子が登場するんでしょうか。コンコン。

「こんにちは、ミスズです。よろしくお願いします」白い肌に赤い口紅、全身黒づくめの服を着た、いかにも女王様っぽい雰囲気の、気の強そうな美人お姉さまだ。

「じゃ、先に料金をお願いしますね」

一切目を合わせずに荷物を置き、プレイ前の準備を始めるミスズさま。なにやら怖そうな雰囲気にノリ子は少々ビビリ気味だ。この手のお店はMっぽい客が多そうだし、こういう女王様タイプの女性が人気なんだろう。

「じゃ、この中から着たい服を選んでもらえます?」ベッドの上にOL風の数枚のスカートとブラウス、さらに下着のセットを並べ、こちらを一瞥するミスズさま。「それですね。じゃ、シャワーを浴びて、着替えてきてください」

シャワーを浴びるのは私だけか。ミスズさまが化粧道具を準備する間に、シャワーを浴び、選んだ下着と服を着る。

「じゃ、お化粧しちゃうので、ここ座ってもらえます?」ベッドに座り、メイクタイムが始まった。ミスズさまは大量の化粧品を次から次へと私の顔に塗っていき、最後に付けマツ毛を。たっぷり30分ほどかけて女装完了だ。いざ鏡の前に立つと、いつにも増して気持ち悪い顔のノリ子がいた。
「名前は何て呼べばいいかしら?」「あ、ノリ子でお願いします」「ノリ子さんね。じゃ、今からノリ子さんになりきってね?」「はい」

そんなこと、言われるまでもないわ。ノリ子、彼氏はナシ。小さなベランダに作ったガーデニングのお手入れと、週に3回のオナニーが趣味の地味な中年OLで、男日照りが続いたせいで、最近は女の子にも興味が出てきた。

そんなとき、たまたま近所のバーで出会った美しい女性に誘われるまま、ホテルまできてしまったノリ子は。こんな設定で挑んでみたいと思います。
「じゃ、とりあえずベッドの上に仰向けになってみて」「はい」

言われるままベッドに移動し横になると、彼女が首を傾げた。
「ノリ子さん、今日はどうして欲しいの?」「あの、気持ち良く、絶頂に導いて欲しいです」
「そうねえ…。それじゃ、こっちに向けて脚を開いてみて。ゆっくりとね」

言われるまま脚をゆっくり開いていく私。これからどんなことをされるのか、期待と不安がごちゃ混ぜになった、なんとも言えない気分だ。

「ほら、いやらしいトコが丸見えになってきたわ。もっと開いて、みせてみて」「……」ああ、恥ずかしい。出会ったばかりの女性の前で、こんなはしたない格好をしてるなんて。
「自分の手で両脚を抱えてごらん。どう? そんな格好して。パンツみえてるわよ」「……はい。とても恥ずかしいです」

ピンク色の小さなパンティの中で、ちょっっぴり大き目のペニクリ(チンコ)が疼く。ああ、見られてる。私のいやらしいペニクリを見られてる。

「次は四つん這いになってみて」

お尻を向けながら四つん這いの格好になると、彼女の手がゆっくりとスカートをめくっていく。あ、パンストも脱がすのね。さらに、パンツをお尻に食い込ませて、私の汚いお尻を視姦するミスズさま。

早く触って欲しいのに、まだ指1本触れてくれない。そしてミスズさまは、無言のままパンツもズリ下げてしまった。まだ誰にも見せたことのないアヌスが丸見えになってる。

「ほら、お尻の穴がヒクヒクいってるわよー。触って欲しいの?」「はい…」「ちゃんと触って欲しいって、口で言わなきゃダメよ?」「はい…、触って欲しいです」「でもまだダメ。もっと恥ずかしいことしてからね」

ミスズさん、意地悪な人だわ。ジラしてるのね。

「じゃ、こんどはこっちを向いて、M字開脚してみて」

言われた通りの格好になると、ミスズさまは慣れた手つきで、パンストを使って私の両手首を縛り上げた。これで抵抗できなくなった。心臓がさらにドキドキしてくる。

「ほら、私の指先を見てて」と言いながら、内ももから股間にかけてサワサワと指を動かしていくミスズさま。ダメ。くすぐったい!

「(キンタマを触りながら)やらしいオマンコねー」

キンタマをオマンコと呼ばれちゃった。でも、ちょっとくすぐったいんだけど。

「くすぐったいの? そのうち気持ち良くなってくるから、感覚に集中してね」

「はい…」

再び四つん這いにさせられ、お尻サワサワ攻撃が続く。くすぐったさを我慢しながら、たまらずお尻を左右に振り続ける私。パンツの中のペニクリは、まだ小さく縮こまったままだ。ミスズさま、本当に気持ち良くしてくれるのかしら?

「じゃ、今度は壁際に立ってみて」

完全にパンツを脱がされ、言われるままにお尻を向けて壁際に立つと、再びサワサワ攻撃が始まった。ビクビクとお尻をくねらす私を見て、満足げに「フフフ」と微笑むミスズさま。

すると彼女の手がブラウスの中にゆっくりと入ってきて、背中や脇腹をつつっと刺激する。まだくすぐったさの方が強いけど、ブラの中に彼女の細い指が侵入し、乳首に触れた瞬間、快感が走った。

ああ、乳首を触られただだけでこんなに感じるなんて。不思議と、そのまま背中やお尻に触れられてもくすぐったさは影を潜め、気持ち良いと感じるようになってきた。長時間のジラしプレイのおかげで身体が性感帯のようになったのかもしれない。

「(私のチンポを触りながら)あら、イヤらしいクリが大きくなってるわ。ほら」

いつのまにか勃起してきたクリチンポにも、ミスズさまの指先が触れ、思わず腰が引けるほどの快感が走る。

ああ、すごくエッチな気分です。ミスズさまは真剣な表情でフェザータッチを繰り返し、じっくりとジラしながら手コキしてくれる。女性を責めるとき、ジラしプレイが効くというのは知っていたけど、その理由がわかってきた気がする。これが女の喜びなのね。
「じゃ、ベッドに移動しましょうか」「はい」「ノリ子さん」「はい?」「もっと気持ち良くなりたいなら、ちゃんと声も出した方がいいわよ。アエギ声を出すと気持ちよさも倍増するから」
「……わかりました」さすがミスズさま、遊び慣れているのか、アドバイスが的確だ。よーし、彼女の言い付けどおり、もう少し声も出してみようかしら。
「じゃ、仰向けに寝て、私にエッチなところを見せてちょうだい」「はい」スカートがめくられ、脚からクリチンポへかけて彼女の指が這っていく。「ああ、ミスズさま、気持ちいいです」
さっきよりも少ししっかりした感触で、私のペニクリを上下にしごきだした。すでに敏感な性器みたいになった身体が、自然とクネクネ動きだしてしまう。

「ハアハア、ミスズさま、さっきよりも気持ち良くなってきました」

「やらしいクリチンポね、ほらほら、ずいぶん大きくなったんじゃない?」

「ああ、ミスズさま、ヤバいです。勃起してきました」

「フフフ。もっと気持ちよくしてあげる」

空いた方の手でブラウスをめくり、ブラの隙間からわたしの乳首を指で摘んだりはじいたりを繰り返すミスズさま。手コキと乳首攻めを受けて腰砕け状態だ。

「ほら、乳首もコリコリしてきたわね」

「ハアハア、ミスズさま、ヤバいです。気持ちいいです〜」

片方の手で円を描くように乳首責め、もう片方の手でクリチンポシコシコが続く。いつのまにやらわたしのクリチンポは、ギンギンの完全勃起状態になった。ああ、このままだとイッちゃいそう!と、ミスズさまが、バッグからローションを取り出した。何をするのかしら。今度は枕元のコンドームも取り出し、指先に被せはじめる。これは、もしや…。

「じゃオマンコに指入れちゃうわよ〜」「はうあっ!」

ノリ子のケツマンコ(肛門)に彼女の指先がスルリと入り、思わず変な声が漏れた。
「嫌らしいオマンコに指が入っちゃったわね〜。どう? 気持ちいい〜?」

うん。正直、そんなに気持ち良くはない、というかちょっと痛いけど、この状況でそんなセリフは言えないわ。
「うー、はい…。気持ちいいです」

しばらく指がゆっくりとケツマンコを出入りするも、快感らしきものはまだわからない。目をつぶり、指をマンコに入れられた女の気持ちを想像しても、上手く快感には繋がらないようだ。だって肛門なんだもの。やっぱりアナルプレイは訓練が必要なのかしら。わたしのクリチンポが微妙に萎えてきたのを察してか、ミスズさまが動き出した。ブラウスをめくってブラをズリ下げたかと思うと、彼女の顔が近づいて乳首の周りに舌がゆっくり這わされ、グルグルと円を描くように舐めていく。

ああ、ようやく舐めてくれた。徹底してジラしていく彼女のおかげで、ノリ子の身体はビクビクと痙攣しっぱなしだ。

「ノリ子さん、どうしたの? 身体よじってるけど、乳首舐めてほしいの?」

「はい、お願いします」「じゃあ、ちゃんと乳首舐めてって言わないと」

「はい、乳首舐めてください」フフフ、と笑ったミスズさまがレロレロと舐めあげると、あまりの快感に乳首もビンビンに固くなった。

「ああ〜、乳首も気持ちいいです〜」

ここぞとばかりに彼女が体勢を変え、怒濤の手コキがはじまった。今回は明らかにノリ子をイカせようとする、本気の手コキだ。

「ああ〜、すごい気持ちいいです〜」

「もっと声をだして」

「ああ、もうイキそうです〜、気持ちいいです〜!」

ミスズさまがスッと顔を近づけ、キスをしてきた。ネットリと舌を絡ませるイヤらしくて上手なキスだ。ああ、ミスズさま、いい匂いがします。ノリ子、愛されてる気分です。こちらの様子を見ながら、絶妙なタイミングで手コキのスピードを上げていくミスズさま。

「ああ、そろそろ本当に出そうです」「我慢しないで、そのまま出していいのよ」
「ああ、イキそうです。イキます〜」

次の瞬間、強烈な快感が身体中を駆け抜け、ノリ子のクリチンポからスカートの上に大量の精液が発射された。女装風俗、思った以上に気持ちよくしていただきました。興味のある方は一度試してみてはいかがでしょう。そんな人ほとんどいないと思うけど。

【アダルト漫画】女装して古下着を売っている男の裏技

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日本一チカンの多い埼京線に女装して乗ってみた|エッチ体験談

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埼京線は日本一多い電車として悪名をとどろかせているが、実は女装子(女装した男)チカンのメッカであることはあまり知られていない。女装子チカン?つまり触られたい女装野郎が自発的に乗り込み、それを変態男が狙っているという図式だ。あんなギューギュー電車で好き放題されるなんてどんな気分なんだろう。木曜日の夕方6時30分。

OL風に変装したノリ子(俺)は、帰りを急ぐ人々でごった返す埼京線、新宿駅のホームに降り立った。事前に得た情報によれば、最も多いとされる列車は3・4番線ホーム下り通勤快速の、午後6時から8時までの時間帯に集中しているらしい。すでにホームは人だらけで、すぐ脇の階段から次々と新しい客が流れてくる。次の快速の発車は15分後。まだ先頭車両の停止位置あたりには、列車を待つ客の姿はない。JRの係員が立って「先頭車両付近は大変混み合いますので、なかほどまでお進みくださーい!」と、促しているおかげか、ほとんどの客がホーム奥へ進んでいくのだが、ポツりポツりと立ち止まる客がいる。

みな中年男性だ。パッと見は、ワイシャツのリーマン風や、私服の自営風などごく普通のオッサンたちばかりだが、この周辺での位置取りは明らかに不自然だ。チカンだろう。そろそろ俺も並ぶことにしよう。前から2番目の位置で、電車の到着を待つ。ふと横を見るとエレベータ付近にスカートをはいた細身の女が立っていた。あれ? 化粧がやけに濃いし、スカートから伸びた脚がたくましい。女装子だ。ノーメイクで手ぶらの俺と違って、彼女はバッチリ化粧もして、可愛らしいハンドバッグも抱えている。いよいよ電車が到着する直前になると、ホーム全体に人があふれ出し、オバサンや仕事帰りのOLのお姉さんなどもポツポツ混ざり始めた。「電車が到着します!下がってください!下がってくださーい!」
係員のアナウンスと共に電車が到着。ドアが開き、車内の乗客がおりると、ホームにいた客が一斉に乗り込んでいく。
「ご乗車の際は、順番にお進みください! 押さないでください!」車内に足を踏み入れた瞬間、背後からグイグイ押されるようにして奥へ押し込まれていく。いて! いててて! ものすごい力だ。ギチギチの状態になってからも、さらに入り口側から圧力がかかってくる。うぅ、苦しい…。気が付けば完全にオッサンに囲まれ、両腕がピクリとも動かせないほどの状態に。前方に2人、背後からは誰かの膝が、脚の間にはさまれた状態だ。ドアが閉まり、電車が動き出した。と、一瞬できた隙間を使って、白シャツとグレージャケットの2人が微妙にカラダの位置を変えてきた。グレーの右手があからさまに俺のチンコに向けて近づいてきて、白シャツの左手は俺の反応を確かめるように手の小指に微かに触れてきた。発車2分後には、グレーの右手がスカート越しにチンコの真上に移動。手の甲がジンワリと押し当てられる形になった。白シャツは、俺が小指のタッチを拒否しないと判断するや、しっかりと手を握りしめてきた。

さらに、膝の間に挟まっていた男の足がグイグイ動き、脚を左右に拡げようとしている。どうやらノリ子、3人に囲まれてしまったらしい。列車が最初の停車駅の池袋に到着し、数人の乗客が入れかわった。まわりに隙間ができたので、立ち位置を変えようと思ったが、白シャツとグレーに阻まれほとんど動けない。ドアが閉まると同時に、2人が再び動き出した。白シャツが、握った俺の手を自分の股間に引っ張っていき、グイグイと押しつけてくる。勃起したチンコを触れと促しているのだ。仕方ないので指先でサワサワしてやると、フーフー鼻息が荒くなってきた。問題は、俺の股間に右手を移動させてきたグレージャケットだ。スカート越しにチンコをさわっていた手を、パンツの中に入れようとしている。腰を引くにも引けず、両手もふさがっているので防ぎようがない。結局、直にチンコをムニムニされながら、右手は白シャツのチンコを触らされるという状態で、活動エリアの終着駅となる赤羽駅に到着。ようやく列車の外へ逃れることができた。
翌日、乱れたカツラをブローして、再び新宿駅へ向かった。今回は少し早めの6時ジャストに到着。同じ要領で、列車が到着する10分前に乗車口に並ぶと、思しきオッサンたちの姿を確認できた。列に並ばず壁際で携帯をいじり、列車が到着したら入り口に押しかけるつもりだろう。昨日とは別の女装子も1人いる。

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「間もなく列車が到着します!危ないのでおさがりくださ〜い!」快速列車がホームに入ると同時に、俺の横にオッサンたちがワラワラ集まってきた。囲まれながら車内へなだれ込み、ギチギチの状態でトビラが閉まる。並びは以下の通りだ。メガネは身体全体を押しつけてくるだけ、ポロシャツはいきなり固くなったチンコを押しつけた状態からのスタートだ。電車が動き出した直後に、メガネが俺の右手をつかみ自分の半勃ちの股間にグリグリしてきた。うわっ、ちょっと先っちょが湿ってる! 

気持ち悪っ!ズボンから染み出るなんて、どんだけ興奮してるんだ。変な病気にでもなったら怖いので、必死に手を引っ込めようとしたが、かなり強い力で押し返される。カンベンしてくれよ。一方、左からチンコを押しつけてきたポロシャツもやっかいなことに。右手を俺の尻へずりずりと移動させ、指をケツのワレ目へ侵入させようとしているのだ。必死に尻ほっぺに力を入れて、奥への侵入を拒む。アナルだけは死守せねば。ようやく列車が池袋へ到着し、数人の客が降りたタイミングで身体をひねり、2人から逃れる…はずだったが、メガネが、ほぼ真正面の位置に来てしまった。結局、湿った股間をピッタリ押しつけられながら、赤羽駅まで我慢するハメに。やっとのことでホームに降りると、俺の後をポロシャツが付いてきた。なんだ、ホテルにでも誘うつもりか?試しに改札の近くまで階段を降りてみたが、一定の距離を保ったまま後をつけてくるだけで、声をかけてくるわけでもない。いったい何がしたいのだろう。上り列車のホームに戻ると、無言のままオレの隣りに立って一緒に電車を待ち、新宿へ戻る列車に乗り込んできた。

さらに、さほど混んでいない上り電車の中でも俺の隣りに立ち、股間へ手をのばして指先でサワサワしてくる。まだしたりないのか。まわりの乗客に見られても、まったくお構いなしだ。乗客もチラチラとこちらを盗み見るが、俺が女装子だからか完全にスルーされる。変態同士が好きで絡み合ってるようにしか見えないのだろう。結局、ポロシャツは途中の池袋駅でチンコを触っていた手を離し、俺の肩をポンポンと2回叩いて、降りて行った。19時5分、新宿駅。ホームの客の量は今までで一番多く、電車が着くころには、四方をオッサンに囲まれていた先頭車両に乗り込むと、係員が半ギレ気味に叫び声をあげる。

「これ以上は乗れません! 押さないでください!!おーさーなーいーでーくださーーい!!」完全に無視してグイグイ押し入ってくる。人数が増えたせいか圧迫感も2割増しだ。さて今回も、すぐに女装子狙いとわかるメンツに囲まれてしまった。右のデブはホカホカの身体全体を押しつけてきて、左の坊主メガネは、いきなり俺の股間付近に手を伸ばしてきた。さらに背後から誰かの手がのび、早くも尻をなではじめている。こんな特殊な性癖の持ち主なんて、ごくわずかだと思っていたけど、東京という街には、こんなにもたくさんのホモがいるのか。この人たち、普段は何してるんだろう。今回、俺を取り囲んだ3人の動きは素早かった。デブは俺の手の甲をちょんちょん、と触って反応を確かめたかと思うと、次の瞬間には、大胆に手を握り、さらにズリズリと太股へ手を伸ばしてくる。

そのままチンコ、太股、またチンコ、とせわしなく動かすデブ。興奮して息が荒くなるのは仕方ないとしても、息が臭いのはツライ。最初からチンコへ手をのばしてきたメガネ坊主も、いつの間にやらスカートの中へ手を忍びませ、パンツを下げようとしている。この坊主の指先が、ささくれだっていて、カラダに触れると痛いのなんの。直のチンコタッチだけはなんとか避けようと尻を引くが、背後から第三の手が尻の穴めがけて攻めてくるので退路がない。痛い! 

そのささくれ、マジで痛いよ!!5分後、ようやく池袋に到着したものの、誰も乗り降りしないのでポジションは変えられず。同じフォーメーションのまま、再び発車した。ここで右のデブが新たな動きを見せた。ブラウスの中に下から手を差し込み、ブラをズリあげようとしている。こいつ、乳首を狙ってやがるな。しかも前からのささくれ指のせいで、背後の防御がおろそかになり、すでに尻穴の手前まで指が届いている。四方をビッチリ囲まれ腕をロックされてしまうと、どうあがいても防げないのだ。デブに乳首をはじかれながら、坊主にチンコをささくれ攻撃され、尻穴もグリグリ触られるという、怒濤の三点責めが続いた。これはヤバイぞ。しかも軽く気持ちいいってのが、またヤバイぞ。 赤羽に到着し、ほうほうの体でホームへ。すると、すぐそばにシクシク泣きながら歩く地味な学生風の女の子がいた。可哀想に、されたんだろう。俺も泣いていいかな。

女装イベントにやってくる痴女たちの目覚ましフェラ

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目覚ましフェラは気持ちよく目覚めるのか
今月も編集長から電話です。
「町田、なんか今、ヤリたいことないか?」
「うーん。正直、電話を切って寝たい。あったかいふとんの中で寝たいですよ。で、フェラで起こされたいですね」
「え?フェラで起こす?」
「え?いや、冗談ですよ。すいません」
「いやいや、フェラで起こすってどういうこと?」
「…いや…、ぐっすり寝ていて、『なんか気持ちいいなぁ…』って目が覚めたら、フェラされてた…って、なんか楽しそうだなぁって、ちょっと思っただけです」
「………いや、それ、おもろいやんか。たしかにフェラで起こされたいわ。男のロマンやな。それ、挑戦してみようや!」まさか、こんなことでテーマが決まるとは…(本当にこうやって決まりました)。しかし、気持ちよく寝ているところを、気持ちよく起こしてほしい。これは男の夢なのは確かです。と、いうことで、実際に検証してみましょう!「目覚ましフェラは、気持ちよく目が覚めるのか!」そんなわけで、目覚ましフェラを体験しようと、作戦を考えることに。まず一番重要なことは、ボクが一度、寝なくてはならないってこと。…ということは、ガッツリ睡眠に入るくらい長いプレイ時間を指定しなくてはいけないってことです。具体的な流れはこんな感じです←。
①ホテルの部屋に女のコがくる。
②一緒にオフロに入って、「じゃあ、ボク寝るから、フェラで起こして」と説明。(もちろん「なんで寝るの?」「なんでフェラで起こすの?」と聞かれるはずなので、あらかじめ「男の夢なの!」とかなんとか言っとく)
③睡眠。
④しばらくして、女のコがフェラ。
⑤ムニャ…気持ちいい…。
⑥気持ちいいまま覚醒。
⑦そのまま発射。
⑧めでたしめでたし。 
…という感じです。つまり、しっかりと眠ってから、フェラで起こしてもらうわけですから、タイムテーブルでいうと…オフロ15分、睡眠までに30分、寝てから30分、フェラで起こされてから射精まで15分と計算すると、少なくとも1時間半は必要なわけです。大体、どこのフーゾクでも値段は2万円近く。失敗は許されません。 
…ということで、さっそく新宿のホテルへ移動し、普段から贔屓にしているデリヘル『C』にサクッと電話です。ここは女のコを指名しなければ、90分で2万円(ホテル代別)というリーズナブルなお店。「はい、では10分後には到着致します!」電話口でハキハキとしゃべる店員。えっと、素直で性格の良いコをおねがいしますね。「大丈夫です!かなりリピーターの多い、人気の女のコになりますので、期待しておいてください!」
いいじゃない。普段はフーゾクの店員の話なんて、話半分にきいていますけれども、彼の自信満々な感じは、たしかに期待しちゃいますよ!ドキドキしながら待つこと10分。「コンコン」というノックの音を確認しつつ扉を開きます。
「どうもー、はじめましてー」
そう言って入って来たのは、30歳くらいの山本未来をふっくらさせたようなAちゃん。…うん、まぁまぁ…じゃないかしら。
「えーっとAちゃんって何歳?」
「えー、いきなり年齢ですかー?24歳ですよぉー」ダウトッ!  絶対嘘ですね。…とは言え、野暮な追求は致しません。なんと言っても、これから目覚ましフェラをしていただくわけですから。ある意味、目覚まし時計みたいなもんですから。時計に腹立ててもしかたないわけでね。はい。さて、とりあえず、お互い裸になってシャワーへ。まずはジャブ程度の質問をしてみましょう。
「Aちゃんはアレ?フェラとか得意だったりする?」
「んーー、普通だと思いますよー。でもフェラするのは好きですね」
「へー。ちなみにだけどさ、目覚ましフェラってしたことある?」
「え? なんですか?」
「目覚ましフェラ。寝ている男をフェラで起こす例のアレだよ」
「えー? 例のアレって、始めて聞きましたよ。流行ってるんですか?」
「いやいや、はやってないと思うけど(笑)、俺、眠っているときに『あれ…なんか気持ちいいなぁ』って目が覚めたらフェラされてる、っていうシチュエーションに憧れるんだよねぇ」「えー、マニアックじゃない?(笑)でも気持ちよくなりながら目が覚めるのって、ちょっといいかも」
お、いいじゃない。乗ってきましたよ!
「じゃあさ、俺の願い叶えてよ。とりあえず寝るから、フェラで起こしてよ」
「え?寝るの?」
「うん。で、『完全に寝たな』って思ってから、…ん〜っと、30分くらいしたらフェラで起こしてよ」
「別に…いいけど、時間無くなっちゃわないかな?すぐ寝れる?」
「大丈夫大丈夫!やったー!長年の夢が叶うよ!」ちょっと大袈裟に喜んでみせると、「ウケるねー(笑)。なんか、あとで感想聞かせてね」と、Aちゃんもノリノリだ。よしよし、良い流れだ。
シャワーから出て、ふたりでベッドの中に入り、電気を暗くする。
「じゃあ寝るね。俺が寝息を立ててから30分くらいね」 
そう言って眼を閉じる。深く息を吸う。暗闇の中で息を吐く。隣にいるAちゃんの呼吸音。スーッ、スーッっと、小さく聞こえます。5分も経過すると、だんだん眠りの世界にいざなわれ…ない。うん。眠れない。 なんか隣のAちゃんが小さく動くのが気にかかるし、そもそも眠くならない。数十分ほど経っても、いっこうに眠くならない。だんだんとあせってきます。ヤバい、どうしよう。
あせればあせるほど眠れなくなります。何度もAちゃんがボクの顔を覗き込む気配がします。ああ気になる!そんなやきもきした時間が30分以上は経過したでしょうか。なんとなく、体の体温が上がり、ウトウトとしてきました。(この感じ…寝れそうかも…)
だんだんと体が重くなって行きます。よし、このままいけば…   しかし、次の瞬間。 
体にかけていたふとんがもぞもぞと動きます。Aちゃんがボクの下半身の方にもぐりはじめました。
(…え、ちょっと…早い…) ふとんの中にもぐり、ボクのティンコを握る感覚。ちっちゃくなったティンコがくわえられる。もっちゅもっちゅもっちゅ。あーーー、まだ全然眠りに入れてないよ! 早い早い!!すっかり目が覚めてしまい、枕元に置いてあったケータイを見る。するとふとんに入ってからすでに1時間以上が経過していました。残りはあと15分ほど。つまり、このタイミングでプレイを始めないと、時間が無くなってしまう…。マジか! 
結局、そのままプレイを受けて、時間ギリギリでフィニッシュ。まさか「眠れない」という超基本的な問題に引っかかるとは思いませんでしたとさ。 なんという基本的ミス。眠れないなんて、凡ミスにも程がある!これで2万円を失ったのは痛すぎます。もう絶対にミスは許されません。こうなったら、寝ないで、徹夜で行くしかありません!そして、時間も90分なんて甘い事は言ってられません。ここはドーンと2時間半くらいとらなければ!…と、いうことで昨年、当連載で行った、超激安フーゾク『S』(11年1月号『超激激安店にカワイイ子はいるのか?』)に行くことにしました。
この店は、30分3900円。60分で7800円。150分で1万9500円という安さ。指名料が別途2千円なので、2万円ちょっと。よ〜し、それだけあれば完全に眠れますよ。完璧な目覚ましフェラ
が味わえますよ!それだけ安ければ、女のコのレベルは…というと、当然、顔の病気になったミラクルモンスターがウジャウジャしています。しかし、しっかりと選球すれば、まぁまぁ良いコもいるという、ふたつの意味での奇跡的な店なのです。 そこで以前、行ったときにプレイした、後藤真希似のDちゃん(フーゾク初めてのウブなコでした)のスケジュールを確認すると、ちょうど明日の夕方に出勤とのこと。よ〜し、それじゃあ今から寝ないで、明日の夕方に備えましょう!(キラキラした瞳で)
翌日の午後6時。ノン睡眠が30時間を超えたボクは、池袋の北口に到着。目はショボショボするし、家のある高田馬場から池袋に来る2駅の間で、何度寝そうになったことか!池袋駅北口から、歩いて
10分のホテルに入る。数分後にノック。久しぶりのDちゃんとの再会です。
「こんにち…あ〜〜、おひさしぶりです〜〜!」久しぶりに会うDちゃんは、相変わらずゴマキ似のかわいさです。人懐っこい大きな目でニコニコ笑います。
「2時間半も予約入れてくれるなんて、どんな人だろうって思ったんですけど…お久しぶりです!ありがとうございます!」
「どう、フーゾクは慣れた?」
「うーーん(笑)。あんまり慣れちゃダメだと思うんですけど…オチンチン洗うのとかは慣れましたよー」
うわー。4カ月前は、「オチンチン」なんて言えないほどウブな感じだったのに!なんかショックです!そのままボクに抱きついて来て、キスをしてくるDちゃん。舌がヌルンと絡まってくる。あーー、なんか複雑!  あのときの純粋なDちゃんが立派なフーゾク嬢になってしまったよ!(笑顔で涙)1分ほどディープキスをした後、とりあえず今回の主旨を説明します。
「え?フェラで起こすんですか?できるかな?」「うん。それでね、フェラするときに、もぞもぞふとんの中に入っていくと、その気配で目が覚めちゃうんだよね。だから、ふとんはかけないで寝るから。あと、チンコを手でこすったりすると、それだけで目が覚めちゃうかもしれないので、手は使わずに口だけでペロペロしてくれるかな?」
「なるほど、むずかしいですね」
「それと『寝たかな』って思っても、1時間くらいは、ほっておいてくれるかな。そっちのほうが眠りも深くなるから。ウトウトしてる状態を起こすんじゃなくて、ガッツリ寝ているのを起こしてほしいんだよね」
前回の失敗を糧にして、かなり入念な打ち合わせをする。これから始まるビッグプロジェクト〝M・F(目覚ましフェラ)作戦〞。失敗は許されません。10分以上打ち合わせを行い、すべては準備完了。さぁ、完璧なる目覚ましフェラで起こしてちょーだい!!エアコンをガンガンに効かせ、あったかくなったラブホの部屋。ベッドに仰向けで寝っ転がり眼を閉じる。Dちゃんは離れたソファに座る。ケータイをいじりながら、少なくても1時間は待機してもらおう(隣に居られると、呼吸音が気になってしまうので)。部屋を真っ暗にし、眼を閉じる。部屋の中で聞こえるのは、「コーーー」と鳴るエアコンの音のみ。暗闇になり、5分もすると、猛烈な眠気が襲って来た。これは!これはイケる!完璧に寝れますよ!だんだんと重くなって行く体。ベッドに〝ぐぐぐっ〞と沈んで行くような感覚。どんどんと意識が遠くなって行きました。夢を見ていた。なんかしらないけど、ボクは小学校時代に戻っていて、学校のトイレに行こうとする。誰もいないトイレ。小便器の前に立つ。シッコをしようとティンコを出した瞬間。小便器の中に、大きなタコがいることを発見した。
「タコがいる。よし、このタコにシッコをかけてやれ」 
そう思ってティンコに手をそえ、狙いを定める。しかし、次の瞬間、タコだと思っていたモノは、タコではなくなり、何かよくわからない大きなオナホールのようなものになっていた。ピンク色に輝く、中央に穴の空いたそのモノが、ボクのティンコにまとわりついてくる。小学時代の包茎ティンコの皮の部分を、ギューーっと引っ張るように前後運動してくる。「取れちゃう!おちんちんが取れちゃう!」と焦りながら、「きっとタコにシッコをかけようとしたバチが当たったんだ!」という考えにいたった。「ミミズにシッコをかけると、おちんちんが腫れるっていうけど、アレに似た感じのバチだ!」と。でも、そのオナホールはヌルヌルしてなんとなく気持ち良い。「気持ちいいけど、きっとおちんちんは取れちゃうんだ」、そう思うと恐怖感が胸の当たりに広がる。恐い。助けて!オナホールを取ろうと股間に手を伸ばす。すると、トイレは消え、ぼやっとした天井が見えた。同時に股間に広がる違和感。一瞬のうちに状況を理解した。ティンコを口にふくみ、ちゅるちゅると味わっているDちゃん。正座で座り、ボクの体には触れずにフェラの真っ最中だ。
(あぁ…そうそう。M・F作戦中だった…あぁ、気もち良い…)
目を閉じ、ピクっと頭を動かすDちゃん。ぼんやりとその様子を見ながら、もう一度目を閉じる。ウトウトとまどろみながらのフェラ。最高だ。ティンコに力が流れ込む。やがて目は完全に覚めたけれど、そのまま目を閉じていると、ティンコはすっかり勃起していた。
Dちゃんは、そのまま上下へのピストン運動へと以降。ジュルジュルとエッチな唾液音が部屋中に響いた。体は脱力しながら、ティンコにのみ力が宿る。あぁ、気もち良い。あぁ…………イクッ!!ビュクン、ビュクン!イッた瞬間、Dちゃんの頭がビクビクっと動く。同時に、口の中で舌が裏筋をベロベロっとナメてくる。ゾクゾクッと走る快感。Dちゃん、成長しちゃったんだね…。「あーー、気持ちよかった…」すっかり精液を吐き出したボクは、まぶたを開いて起き上がる。すると、ティッシュに精液を吐き出しながらDちゃんはニコニコと笑った。
「フフフ。途中、起きたのわかりましたよ。だって、オチンチンに急に〝ぐっ〞て力が入ったから(笑)」Dちゃんはティッシュをまるめながらニッコリ笑い、あらためて「おはようございます」と言った。
女装イベントのフェラ痴女
ゲイやら女装やらが集まるショーイベントで、客は酒を持ち込んで(館内では販売しておらず、近くのコンビニで買ってくる)騒ぐスタイルだ。近年、女性のみのグループがやってくることが増えた。異様なショー光景を見て、酒が妙にまわるのか、泥酔してる子が多い。彼女らが乱れまくってるというわけだ。中にはフェラしたいがために毎月やってくる痴女までいる。スタッフに見つかるとうるさいので、いちおうコッソリやってはいるが…。
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