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【エロ漫画】ハプニングバーで人前でセックスする興奮を知った痴女M男をセフレにして女王様ライフ

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風俗嬢の私は、長年、自分の容姿に悩んでいた。一重まぶただしアゴも不格好だし、指名がなかなか取れない。そこで2年前、一念発起して整形にチャレンジ。女芸人のアジアン隅田似だったルックスを、高橋真麻似にレベルアップさせた。結果、収入はアップ、もちろん満足していたのだが。今年の春、深夜。駅から自宅へ向かう途中、薄暗い路地をトボトボ歩いていたときのこと。どこからともなく現れたジャージ姿の若い男が目の前に立ちはだかった。次の瞬間、目を疑った。いきなりズボンを下げ、チンコをみせつけてきたからだ。露出魔じゃん!あまりの衝撃に体が硬直した。何なのこいつ? …というか?この顔、どっかで見たことがあるんだけど…。そうだ! 中学時代の同級生T君だ!私が整形したからだろう、相手はこちらが誰かはわかってないようだが、何なんだろうこの再会は。T君とは中学2年3年と同じクラスだったが、当時は特に交流はなかった。彼は勉強もスポーツもできるし、誰にでも社交的な万能キャラ。一方の私は勉強も苦手だし、集合写真でもいつも後ろのほうにいるような引っ込み思案キャラ。クラスでの立ち位置もまったく違った。そんな2人が露出魔とそのターゲットという形で再会するなんて。しかも相手はこちらが誰か気付いてない…。ふと、妙なイタズラ心が生まれた。「あんた、変態でしょ?」
しゃべりかけられるとは思っていなかったのだろう、T君は目を丸くした。「……はい」
素直な返事じゃん。こりゃドMだな。私にはSっ気がある。ちょっとからかってみたくなってきた。
「変態だったらさ、立たせてみてよ!」「……」「ほら、早くやって!」
彼がチンコをシゴキ出した。マジでやっちゃうんだT君!
「そうそう。そうやって一人でずーっと楽しんでて。私もう行くから」
このへんにしときますか。バイバイ。ちょっと面白かったよ。ところが翌週の深夜、帰り道にまたもやT君が現れた。今回はのっけからチンコをしごいて見せてくる。前回で味をしめたらしい。
「何なのよぉ。この前の続きってこと?」「…はい」「じゃあ、早く立たせてみせて」
T君の手がスピードアップする。しかし、チンコはなかなか上向かない。
「ダメじゃん!」「…すみません」「謝るのとかいいから、早く立たせて!」
「…すみません。外だからちょっと緊張して…」
本気で申し訳なさそうにペコペコ頭を下げるT君。バカだなぁ。でもこの状況、中学時代の立ち位置が逆転したみたいで愉快だなぁ。Sっ気が刺激されるんだけど。本当にイジめてやろうかしら。万が一、彼が逆上してトラブったりしても、相手の身元はわかってるし、こっちは強気に出れる。SMプレイのパートナーとして持ってこいかも。「じゃあ、ホテル行こうか?」「えっ?」
 先導して歩き出すと、T君は狐につままれたような表情でついてきた。駅前のラブホに入るやいなや、いきなり彼を押し倒して馬乗りになる。「とりあえず舐めて!」T君の舌がアソコをなぞりだす。「下手だなぁ」「…す、すみません」
勉強もスポーツも優秀だったT君に、クンニのダメ出しなんか楽しい!「じゃあ服脱いで」
裸にさせ、顔をめがけてしっこを。「ほら、ちゃんと飲んで!」よしよし、ちゃんと口を開けてくれた。素直でよろしい。この状況、中学時代の私に教えてあげたいなぁ。クラスの優秀男子が、将来はあなたのシッコを飲むようになるって。何でも言うことを聞くようになるって。ふふ、ホントに整形してよかった。現在、T君は従順なM男セフレになり、私が気が向いたときに呼び出してイジめてさせてもらっている。当分遊ばせてもらうつもりです。

だいしゅきホールドでの焦らし手コキ!寸止めまで射精なしの生き地獄サービス

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寸止め温泉・手コキはOKで発射はダメって・・・
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
「それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでください。終わったらそのままお帰りいただいて結構です」
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。いったい別室で何が
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュエーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーザインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」
なんだ、なんだ。
「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」
そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。
「どうぞ。召し上がってもいいわよ」SMショーを見せるだけの業者は結構ある。
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんスどね。

顔面騎乗睾丸マッサージで射精管理・焦らし寸止め乳首攻めの気持ち良さ!M男向け風俗体験談

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1、M男向けオナクラ店でドS女王様の言葉責めを浴びながらオナニーの快感
俺が言葉責め(されること)に目覚めたのは中学のときだった。 
体育祭の女子更衣室に使われた教室に忍び込み、好きだった子の制服を盗もうとしていたら、あろうことかそこに本人とその友人が戻ってきたのだ。俺の手には、女モノの制服が握られていた。
その友人ってやつは口の悪いヤツだった。
「山野、変態じゃん!あんた、それで興奮してんでしょ!キモ!」
その種の言葉で罵る女の横で、俺の好きな子は冷ややかな目をこちらに向けていた。
いったい何だ、この興奮は。後のオナニーではこの光景ばかりを反すうして使うことになった。変態と罵られる自分、軽蔑される自分。そのシーンを思い出すだけで勃起できた。
時は流れ、24才に。あれから今に至るまで、俺は言葉責めを求め続けてきた。
付き合った女や、風俗嬢に言葉責めを頼むのはもちろん、メイドリフレではビンタ1発千円のオプションを頼んでニヤニヤし、その子たちに「こういう男ってどう思う?」と聞き、「素でキモい」などというリアクションを楽しんだりもした。 
でも何かが違う。中学時代のあのときのようなゾクッとする感覚がないのだ。きっとそれは本気で軽蔑してくれていないからだろう。とはいえ、リアルで変態行為をするわけにはいかない以上、頼るのはフーゾクしかない。さてどうすべきか。
おそらく最も軽蔑してくれるのは、自らが手を汚さないフーゾク嬢、すなわちオナ見のみの女の子なのではないか。手コキだフェラだと自分でも性的行為をしている子は客と同じ穴のムジナなわけで、それでは舌鋒も鈍るに決まってる。男のオナニーを見るだけの子ならば、このオレを心の底から変態認定してくれるのでは?
言葉責めが得意なオナ見嬢という観点でネット調査したところ、2人の名前があがった。すぐにでも出向いてみよう。
よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが
まずはM男だけではなく、ノーマル男性にも人気の高い大規模オナクラ店のユイ嬢21才。ノリノリで責める上に、けっこうドギツイことも言ってくれるとの事前情報だ。お願いしますよ。「失礼しま〜す」 
そう言って入ってきたユイ嬢は、どこからどう見てもフツーの大学生という風貌で、しゃべり方も言葉責めとは無縁な優しい感じだ。やや不安になってきた。
「じゃあ、そろそろ…」 
全裸になってオナニーの姿勢になったところで、ユイ嬢の雰囲気が変わった。さっきまでのフワフワした感じはどこへやら、目つきが女王様のソレになっている。彼女をベッドに座らせたまま、オレは仁王立ちになり、まずはチンコに軽く刺激を与えて、立たせていく。
「出ましたね、おちんちん。オナニー頑張ってください」
(ん?丁寧語なのか。そっちのセンで来るわけね)
「なんか、腰だけちょっと前に出てませんか?そんなに見てほしいんですか?」
(見てほしいとも)
「え、ちょっと。なんで大きくなってきてるんですか?」
(なんでって、こういうものなんだよお嬢ちゃん)
「うわー…よっぽど好きなんですね。おちんちん見せるのが」
(好きだよ、大好きだよ)
「慣れてますね、おちんちん触るの。10年以上オナニーしてきてますもんね」
(ちゃんと俺の歳から逆算して10年と言うあたり、頭のいい女だな)
「ちゃんと勃起してきた。すごい蒸れた匂いしますよ」
(うん、これはちょっと恥ずかしいな。いいぞ) 
彼女は食い入るようにチンコを見つめいる。
「カチカチに勃起してる…」
(こんなフワフワした感じの子が「勃起」とか、恥ずかしげもなく言うギャップがたまらない)
「うわ、めっちゃ手速い」
(そりゃ速くもなりますって!) 
ここでちょっとお願いしてみた。オレ、オナニーを撮影されるとさらに興奮するのだ。
「スマホで撮影してくんない?」
「え、何をですか?」
「オレがオナってるとこ」
「うわ、マジ変態ですね」
スマホを預け、さらに続行だ。
「ほら、撮ってますよ?」
(うわ、めっちゃ笑われてるし!)
「後でこれ見てまたオナニーするんでしょ、ね?」
(それはちょっと違う。撮られてる今が興奮するだけなの!)
「どうして興奮してるの?私、裸でもないし、おちんちん触ってもいないんですよ?」
(だからこそです!だから興奮してるんです!)
「そんなんでセックスとかできるんですか?彼女さん、泣いちゃいますよ?」
(セックスよりこういうほうが興奮するんだもん!)
「どんだけオナニー好きなんですか。ははは」
(ちょっとバカにしたような笑いだ。タマらん!)
「真顔ですね〜。最初はちょっとニヤニヤしてたのに。余裕なくなってきました?」
(またバカにしてる!いいぞいいぞ!)
チンコはどんどん硬度を増していく。このままぶっ放すか。いや、もっと軽蔑されたいからまだ我慢だ。プライドないって言われて興奮してるんですね…
彼女はニヤニヤしながら俺のチンコと顔を交互に見てくる。
「手、めっちゃ速いですよ。こんなので興奮してたら本当にセックスできなくなっちゃいますよ?いいんですか?」
「いいです、セックスできなくていいんで、オナニーさせてください!」
「あはははは!いいですよ。じゃあ勝手にオナニーしてください」
(やばい、普段よりかなり早いペースで射精しそう)
「我慢汁出てますよ、もうイキたいんですか?」
「はい、イキたいです」
ボク、この体勢が大好きなの!
目を丸くしながら、チンコをガン見するユイ嬢。息が荒くなっている。
「フーッ…フーッ…」
(この子も興奮してるのか?)
「じゃあもっと速くおちんちん動かして、我慢汁クチュクチュ言わせてください」
(ああ、早くイキたい!)
「何でも言われたとおりに、素直にやるんですね。プライドとかないのかな?」
(ゾクッとした!プライドなんかあるわけないし!)
「まぁ、あるわけないですよね。おちんちん見られるだけで勃起しちゃう人にプライドなんて」
(うわ、思ってたことをそのまま言われたよ!興奮!)
「また手速くなりましたよ。プライドないって言われて興奮してるんですね…」
(また当てられた!なんでわかっちゃうの!)
「腱鞘炎にならないんですか?手の動きヤバいですよ」
(腱鞘炎になってもいいんでイカせて!)
「っていうか…若いのに相当ヘンタイなんですね」
(変態です、変態でいいんで出させて!)
「堪え性ないですね。しょうがないなぁ…」
(やった、やっとイケる!) 
自分の顔の前で両手を皿のようにするユイ嬢。
「じゃあ、ここに出してください。目の前で射精するところ、見ててあげますから」
(手に出していいんだ!見て、射精するとこ見て!)
「あー、出た!あーすごい、まだドクドクって出てる〜」
そして、手のひらに出された精子をまじまじと見つめるユイ嬢。
「めっちゃ濃いの出ましたね〜」
ふぃ〜、ほんとにたっぷり出ちゃったよ。やっぱバカにするような笑いと「変態」と罵られたことで、精液が倍増したんだな。
どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ? 
次は老舗のM男向けオナクラ店のレイカ嬢。愛好者の間では有名な嬢で、弱冠22才ながら男のM心を引き出す達人と呼ばれているそうだ。 
店舗開店と同時に予約を取って、いざレンタルルームへ。
「失礼します」
そう言って入ってきたレイカ嬢は、金髪ショートヘアの見るからに女王様と言った風貌だった。
髪で隠した片目と、キッと睨みつけるような視線がたまらない。
やっぱり、責められるならこうじゃないとな。
「指名ありがとうございます、よろしくお願いしますね」
勘違いした女はSと横暴をはき違えているが、レイカ嬢はそんなこともなく、とても礼儀正しい。ひとしきり雑談をした後、言葉責めだけを楽しみたいので、手コキはいらないという趣旨を伝える。
すると、もともとハスキー気味な声のレイカ嬢がさらに低い声で挑発してきた。
「へー。でもアンタにできんの?根性なさそうな顔してるけど。後でヘコヘコしながらシコってくださいって言ってきても、絶対シコんないよ?」
う〜、これこれ! これはいいぞ!
「大丈夫です。お願いします」
思わず敬語になりながらも、すでにチンコは半勃起だ。ゆっくりとベッドに立ち上がる。
レイカ嬢はベッドの上で足を組んで、かったるそうにこちらを眺めている。
「何ウットリしてんだよ、早く脱げよ。一人でパンツも脱げないのかよ、ノロマ」
(ノロマですみません、すぐ脱ぎます)
「一人でパンツも脱げないのに、一人でイクなんて無理なんじゃないの?」
(大丈夫です。頑張りますので)
「熟女デリでマザコンごっこしてるのがお似合いなんじゃない?」
うっ、もうプレイ始まってるんですね
(マザコンなんかじゃないやい!)
「うわ、出たよ。汚ねーチンポ」
(吐き捨てるようにチンポって言ったぞ。この汚いモノ扱いされてる感じがたまんないな)
「さっさと立たせろよノロマ。シコるんだろ?さっきからトロいんだよ」
(ノロマでごめんなさい。さっさとシコりますんで許してください)
「はぁー…やっと立った。おっせえ。ホントにトロいなお前」
(ごめんなさいごめんなさい)
「ほら、早くシコれよ。もっと速く!ちんたらシコってんじゃねーよ」
(はい、急ぎます!)
「乳首もだよ!どうせ一人のとき乳首もいじってんだろ?」
(おっしゃるとおりです)
「うわ、小指かよ。乳首のいじり方まで気持ち悪いな」
(これかなり恥ずかしいな…小指ですいません)
「かなり強くつねってんじゃん。ああ、わかったわかった。どうせ痛いのが気持ちいいんだろ?」
(そういうのもあります)
「家でもそうやってオナニーしてんの目に浮かぶわぁ、想像もしたくないけどさ」
(目に浮かべてくれただけでも幸いです)
手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?
「あの、オナってるとこ撮影してもらえませんか?」
「は?なに言ってんだよ、キモいよ。やんねーよ!」
拒絶されたので、しょんぼりとオナニー再開。するとレイカ嬢がこう命じてきた。
「おい、横になって」
言われるままおずおずと仰向けに。そのオレの太ももの上にレイカ嬢が座り、チンコを見下す体勢になった。
「はい、オナニー続けて。休まない」
(この体勢は、たぶん…)
「うーわ、めっちゃ揺れてる。シコってるのお尻にすごい感じる」
(やっぱり、シコる動きを感じ取るために上に乗ってくれたんだ。感動する!)
「めっちゃ嬉しそうだねー。ただ上に乗っただけなのに。あ、しゃべんなくていいよ。そのダラダラ垂れてるガマン汁でわかるからさ」
(あ、ガマン汁を見てくれてるんだ。もっと観察してください!)
「顔もヤバいよお前。顔の筋肉メチャクチャ緩んでるから」
(だってうれしいんだもの!)
「すごい音。手とセックスするのそんなに気持ちいいかぁ〜?」
(これ、手とセックスって言うんだ。いい表現ですね!)
「…すっごいガマン汁。もうローションいらないね(ローションの瓶をしまう)」
(あ、そんなに出てますか!) 
「もうイキそうでしょ。マゾ野郎がイキそうなのってすぐわかるわ」
(はい、マゾ野郎はもうすぐイキそうです!)
「目でおねだりしてるもんね〜、捨てられた犬みたい」
(犬です、ボクは犬です!)
「思ったより根性あるんだねアンタ。ちゃんと出せそうじゃん。ご褒美あげないとね」
(ホメてもらった!)
「ちょっと待ってて、手とセックスはやめないように」
そう言ってキャミソールとスカートを脱ぎ出すレイカ嬢。そしてまた、太ももの上にまたがり、手のひらをチンコの20センチほど上に広げた。
「ここまで飛ばせる?」
(飛ばせます!)
「ほら、手とセックスした精子、ここまで出しなよ」
(はい、出します!)
「あははは!手はっや!精子出すのにそんなに必死になってんだ」
「あっ、出ます!」
発射された精子はすごい勢いで飛び、レイカ嬢の手を思いっきり汚した。あー、もう死んでもいい! 
オナクラ嬢は、普段は手コキ付きの客ばかり相手しているので、オナニー専門のこんな客のことを心底キモがってくれるように思う。同好の士よ、いざオナクラでシコれ!
2、素顔がSの素人女王様がM男の射精管理
俺はドエムだ。普段から痴女系の風俗に行ったりするのだが、イマイチ風俗特有のやらされている感が好きではない。そこで目をつけたのがツイッター援交。「#M男募集」等と検索するとM男を募集している素人女のアカウントが出てくるのだ。やはり自ら募集しているだけあってSっ気の強いコが多い。この前会った20才の大学生は俺以外にも3人ペットがいて、毎回2万円で射精管理(射精を我慢させたり許可したりすること)しているらしい。
お店ではなく、あくまで素がSな感じがたまらない。唾をかけられながら手コキされたとき、ドギツ
イ表情で「キモいんだよ」と言われ、一瞬でイってしまった。メッセージを送る際には、いきなり射精管理してくださいみたいな内容はダメ。簡単に自己紹介した上で紳士的に自分の要求を伝えよう。ライバルも多いのでリツイートやリプライをして相手に興味を示しておくことも大事だ。プレイ画像や動画がアップされていることもあるので事前にイメージを膨らませながら会いに行くといいだろう。
2ちゃんねるの女神板は自らの裸をさらす女であふれている最初はこうでも煽られるうちに脱いでいくさらにギャラリーは煽るこれなら恥ずかしくないらしい。
俺が実際に出会ったオンナはリアル志向でプレイを楽しみたいとのことで、「待ち合わせの公園でお互いを確認できたら、私が公衆トイレに向かうのでそれに付いてきてください。トイレの前に着いたらそのまま強引に襲っていいです」とのことだった。
合意の元ではあるが激しく抵抗してくるので、本当にヤバイことをしているような感覚になったのを覚えている。この遊びで注意すべきなのは、たまにイタズラがあることだ。
『夕方6時ごろ帰宅するので、ドアを開けたら後ろから襲い掛かってください。住所は●●』
このような書き込みを信じていざ現場でプレイしようとしたら、女性本人はまったく何のことだかわかっておらず、完全なイタズラだと判明したことがある。もし襲い掛かっていれば、どんな言い訳をしようとも犯罪だ。
3、乳首舐め手コキはフェラなんかよりずっと気持ちいい
とにかく乳首を舐められたい、あれはフェラなんかよりずっと気持ちいい。
こんなことを考えている男は俺だけじゃないハズだ。自分も当てはまると感じた同志のアナタに、新しくて楽しい遊びを提案したい。乳首ナメ援交だ。言わずもがな、乳首をナメナメしてもらうことに特化したプチのことである。世の中には乳首好きが結構多いハズなのに、自分の知る限り、この遊びを実践している者が俺ひとりだということがいつも不思議でならなかった。もちろん、フツーに援交しても乳首ナメはやってもらえるだろうが、それではイチゴーとか2万とか、あまりにカネがかかり過ぎる。フェラも本番も不要、乳首ナメさえあればOKという人なら絶対にこっちの方がお得だ。基本は2千円、高くても3千円程度の支払いで済むのだから(射精に関しては自分でシコる)。相手の女を探すには出会いカフェか出会い系サイトの2通りあるが、いずれにせよ切り出し方(あるいは募集文)は同じだ。
「5分2千円で乳首を舐めてくれる人いませんか? 乳首ナメ以上の要求は一切ナシ、裸になる必要もありません。よろしくお願いします」
1回の単価が安いだけに、じゃんじゃんシロート娘に乳首を舐めてもらえる。マニアなら想像するだけで勃起するハズだ。手コキの下手な女に、言葉であれやこれやとアドバイスしても改善させるのは難しい。手コキが上手いかどうかなんてのは、プレイヤーのセンスによる部分が大きいし、そもそも男側も何をどうさせれば気持ちよくなるのかわかってない場合が多いからだ。恋人やセフレの手コキ技術を上げたいなら、達人の動画を見せ、自習させるのが手っ取り早い。中でも俺がオススメしたいのはKLIXEN(クリクセン)というオーストリア人女性だ。世界中の手コキマニアから『手コキ神』と呼ばれるほど卓越したテクニックを持っており、彼女の動画を一度でも見ればそのスゴサを理解できるはずだ。手の上下運動はスタートからフィニッシュまで一貫してソフトかつスローで、チンコのサオ部分は手のひら全体を使ってフェザータッチをし、亀頭部分ではじんわりと握り込むような動きでシゴいていく。と同時に別の手は玉袋を爪の先でフェザータッチするといった案配で、彼女の手にかかればどんな男優もすぐに亀頭の先からおつゆを溢れさせ、発射時は歓喜の雄叫びを上げるわけだ。クリクセン名人の手コキ動画は「KLIXEN 手コキ 動画」で検索すれば出てくる。まずはご自分の目で、彼女の超絶テクを確認してほしい。
4、顔面騎乗睾丸マッサージ
トップレス。2時間待つ価値あり
マッサージの後、トッブレスの女の子がぬるぬる密着して手コキでフィニッシュ。よく似た店は数多いが、女性レベルの高さで頭一つ抜けた感があるのがここだ。2時間待ちもザラで、それでも「待つ価値あった」と思わせるサービスを受けられる。
グウの音も出ないW手コキ
一人は乳首攻め、もう一人はサオをシコシコ。限界が近づくと2人は入れ替わりクライマックスはW手コキへ。サオをイジりながらもう片方は玉と、見事な連携ブレイにグウの音も出ない顔面騎乗での乳首攻め。若くて可愛い女の子たちが、下着丸見えのシースルーランジェリー姿でまったりアロママッサージを施してくれる。顔面騎乗体勢での乳首攻めやそけい部リンパマッサージはエ口さ抜群
ヌキはないが寸止跡ピーターが押し寄せる
密着アロママッサージ中に自分でシコってもかまわないという、オナ見せ好き男性にびったりのお店です。
タイ発祥の古式墨丸マッサージ(ジャッブカサイ)は、本来、畢丸を内臓のーつとして扱う医療行為に近い施術で、射精は伴わないもの。が、この店はとことん射精させることに重きを置いている。墨丸を包んでコネたり引っ張たりと、多少の痛みを伴う施術を経てこれでもかと竿&亀頭せめ。2度、3度と搾り取られ、最後は足腰が立たなくなるほどだ。翌日には下半身が軽くなったような感覚にもなる。本場の技術を学んだ女性マッサージ師を有する、日本では数少ない本格派店だ。
5、あなたの元気を応援します睾丸マッサージ専門店
睾丸マッサージの効能は、男性ホルモン分泌の促進、精力増進、腰痛や背中の痛みの緩和、直接的には男性機能そのものを回復すると言われています。血流の増加によって硬度が増し精液量の増加が期待できます。
トップレスが最後は手コキ回春マッサージ
トップレス姿の美人セラピストが、全身アロマオイルと睾丸マッサージをしてくれる。女の子たちのルックスが良くてマッサージの技術も高く、最後は手コキまでしてくれるとあれば、人気を集めるのは当然のことだ。美人のオッパイを眺めながら本格的なマッサージで身体と墨丸をほぐしてもらい、ムラムラきたところで下半身もスッキリ
ヌキがありながらも、ホンモノのマッサージが受けられる。タマを両手で包むように柔らかくほぐし、リンパも刺激。マッサージだけで血流が改善され、サオまで元気にする効果を持っている。この両方のマッサージが勃起不全で悩む人にも悦びを与えている。
SM店を転々とした過去を持つベテラン女王様で、罵りながらもアメとムチを使い分けるのが特徴の人気嬢だ。学校の先生が生徒に叱りつけるように厳しい口調で調教しつつ、「どうしてほしいの」→「こんなのがキモチイイんだ」と辱めていく様はさすが。前日予約しないとまず指名できない。
紹介した有名店に、言葉責めの上手さ故、指名客が後を絶たない女の子がいる。色白のギャル系で、小さくて細い身体に人形のような愛くるしい顔だち。しかしその口からは想像を絶する罵署雑言がほとばしる。客がチンコを出したところでスイッチオン。
「お前、こんな汚えもん金払って見せにきたのかよ。可哀想なヤツだね」
「ほらほら、チンボ勃起して亀頭が充血してるよ。チンボ汁も出てきたぞこの変態野郎」
「お前の薄汚いチンボからザーメン出るの見ててやっから。イキますって連呼しながらイケ、ホラ」その屈辱的興奮は、対面した者でなければわからないだろう。
標準語の責めが関西人をゾクッとSM店人妻倶楽部
言葉責めに定評があるR嬢37才は、オトナの色気と声が特徴的。しっとりとした淫廃な声で言葉責めされつつ手コキや足コキを受けると、まるで犯された気分になる。大阪の風俗なのに言葉責めは
必ず標準語なのが不思議だ。

女王様のM女を言葉責めでいじめるSMプレイ・デバートメントHというクラブイベント

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道内イチの変態公園として有名だ。平日でさえも、道内から変態カップル、女装子、ゲイが集まってくる。一度詳しい友人に連れて行ってもらったときには、夜9時から深夜3時にかけて、露出カップ
ル2組(うち一組は園内のトイレでプレイ参加もOK)、熟女奴隷を連れた大学生風、女装子とオッサンのカップル数組、ゲイカップル数組(うち一組はガチのゲイ親子で、子供の初体験のため相手探しに来園)を目撃した。こんな異様な公園はここ以外にないだろう。
週末の夜になると、近隣の変態さんたちが集まってくることで有名な公園です。東京ドーム11個分の広大な敷地にはあずま屋が点在していて、その中で変態カップルさんたちがエロいことをおっぱじめます。我々単独男性たちは、そこに近づいて見学。あわよくば参加させてもらうってのが流れです。どういうワケか女装趣味の人達にも人気らしく、女装掲示板にこの公園専用のスレッドまであります。深夜12時を過ぎると公園の駐車場に女装子が10人以上集まって談笑してるので、女装子さん目当ての男性も加わりちょっとしたお祭り状態になってます。
 爆サイ関東版や、したらば掲示板なんかに、毎週のように露出予告されていく変態カップル御用達の公園だ。夜9時過ぎになると、カップルがカーセックス予告でノゾキを募ったり、園内での半裸散歩や公開セックスをしてみたり、中には駐車場でナンパ待ちする痴女みたいなのがいることもある。ただし女装子のパン見せ予告や、ゲイの発展ゾーンもあるので注意が必要だ。
デパートメントH
いま日本でもっとも過激と言われるフェチ系イベントだ。毎月第1土曜日、会場となる東京鶯谷のライブハウス「東京キネマ倶楽部」には全国からありとあらゆる変態が200人以上集結し、夜を徹しての乱痴気騒ぎを繰り広げている。フリチン紳士から激しいセクハラを受ける全裸のヤリマン、ボンテージ姿の女王様にムチ打たれる女奴隷。いつぞやは、男便所でドM男をフェラ抜きしている泥酔女に遭遇し、ア然としたこともあったっけ。行けば必ず異様な興奮に酔いしれること請け合いだ。
東京オートサロン
モーターショーと言えばセクシーコスチュームを着たコンパニオンが付き物ですが、こちらのコンパニオンさんは、セクシーの域を通りこしています。ご覧のようにアダルトグッズ屋で売られているエロ下着のような格好です。痴女と言っても言いすぎではないでしょう。モーターショーのお約束として、場内は撮影OKなので、車の前でポーズを決めてくれる痴女まがいのコンパニオンたちをバシバシ撮れまくれる。我々カメコにとっては天国のような場所なわけです。女湯が見えてしまう温泉
窓から外を景色を見渡すと、眼下に露天風呂が見えます。しかも女風呂が。いったいなぜこんな造りにしたんでしょう。ノゾキ目的の人間がわざわざ来てもおかしくありませんね。ちなみに2階か3階の部屋から見えるようです。
蒲田川に面した河原に作られた共同露天風呂です。料金は寸志の200円。広々とした見渡しのいい大自然の中の露天風呂で、いかにも大らかな雰囲気が漂っています。駐車場や脱衣場など、いろんな場所に「覗き注意!」と書いてあるにもかかわらず、露天風呂の男女の仕切りが大らかすぎ。岩と岩の間に大きな隙間が開いていたり、竹で作られた仕切りが小さすぎたり、露天風呂の周りを少し歩こうとしただけで、女湯が視界に入ってくるんです。ちなみに、以前は水着着用の露天だったのに、最近、水着着用が禁止されたそうです。これじゃノゾキも減らないでしょう。
混浴温泉フリークから「東の横綱」と呼ばれるほどで、いくつかの湯がある中で200畳もの広さを持つ『子宝の湯』はいつも男女問わず混んでいる。 オレはワニ(湯でじっと待機して女を観察し
てる男)なのだが、ココは日帰り温泉もやってるので週末はほとんど足を運んでいる。女子大生グループやOLみたいなのはそこまで多くないけど、全国各地からやってくる変態カップル連中に遭遇できるので最高だ。夜中には温泉内でハメてるような過激なカップルも多い。ホント、最高です。
西日本でいちばんエロい混浴温泉ならココで決まりでしょう。なんといってもそんじょそこらの混浴とは人数が違いますから。行けば必ず、女のおっぱいや尻は見れますね。お湯から丸見えの場所に脱衣所があって、そこで服を脱ぐシステムになっています。なのでいきなりハダカをガツっと見れるわけです。有名な温泉なので観光客女子グループもけっこう来ますし、深夜は変態カップル祭りと化しています。様々な露出予告掲示板で『ダム』と呼ばれる場所(すぐ脇にダムがあるため)ですので、覚えておきましょう。
昔から地元の人間に愛されてる温泉です。いつしか変態大集合みたいな感じで露出カップルが大挙するようになりました。特に夜8時以降は、それ目的の客しか入ってないほどです。フェラなんかは普通に見せてくれますし、僕みたいな単独男のチンコをしゃぶってくれる寛大な変態カップルも多いですね。一般客もちらほらやってきますが、更衣室は男女共用で、さらに湯内バスタオル巻きNGのため、色んなチラが見放題です。
恥ずかしくないのかい?知らない男の人の前でお尻にバイブまで突っ込まれさあ。もっと恥ずかしくしてやろうだわねえ、力トチャンぺって言えないのかい?
またムチで叩く
「カトチャン・ぺ」「声がちいさいっ。隣の部屋に聞こえる<らいもっと大きく」
「力トチャンペッ」「こんな格好して、マヌケ」
いきなりでナンだが単なる出張ヘルスや男女紹介クラブの類ではなさそうだ。
会場となるJR山手線・恵比寿駅近くのマンションへ。玄関口でオバチャンに料金3万円を払い入ると、すでに3人の男性客と人の女のコがジュースを飲みながら談笑していた。
「ではみなさま、そろそろ始めますので物は脇において、バンツー丁におなりに」
いわれるままブリーフに
「アナタその汚らしい化粧を落としてか始めましよう」
おもむるにM役のコのメイクを落とす
今度はワンワンスタイルにさせて、後ろ穴には細いバイブを、前の穴には太いソレを突っ込む。
「その背中の入れ墨、格好イイと思って入れてるんだよねえ。でも、お父さんとお母さんはどう思うかな。しかもこんな人前でハシタナイ格好までして。まイイ機会じゃない。田舎のご両親に向かってゴメンナサイしてみようか」
「いえるでしょう?生まれてきてゴメンナサイって。いいなさい」
「ウウッ」
ナニもここまでと言いたくなる責めに女のコがマジで泣き出してしまってんだから、一同ボーゼン。波を打ったように静まり返った部屋の中は、女のすすり泣く声と「ウィーーン」と吃るバイブの音だけが響いている。
それでは力ウンセリングは別室にて行いますので、服を着て順番に8階の〇〇号室へとおいでく
ださい。終わったらそのままお帰りいただいて結構です。
ひととおりのショーが終わり、女王様が言った。こんむ緊迫したSMプレイを見せられた後に、ナ二をカウンセリングするというのだろう。しかも、場所は同じマンション内の別室。まさか今度は自分がイジメられるんじゃ。そんな恐怖にかられつつ服を着直し、順番を待つ。ー人、2人と消えていく。ーいったい別室で何がー
この感触、初めて小学校のときに心電図を取ったときのドキドキ感にも似ているが、こんなシチュ工ーションだけによからぬ期待も湧いてこないではない。待つこと約30分、受付のオバチャンのゴーサインが出て、やっと最後であるオレの番が巡ってきた。
ピンポーン。部屋のベルを鳴らすと、出たのはさっきの女王様。プレイ中とは打って変わって穏やかな表情に変わっている。
「お待ちしてました。じゃとりあえず、服を脱いでバスルームへ入りましよう」なんだ、なんだ。「さっきのはどうだった?ここではアナタのココに溜まったイケナイ液体を出して帰りなさい」
女王様はそうささやくと、ローションを塗りたくった手でムスコを優しくシゴキ始めるじゃないか。またその手つきが実にツボを心得ていて、サオを中心にときおりタマ部分や乳首をネチネチ刺激してくる。
「あら、わるいコね。もうウレシクなっちゃったのかしら」そう言われても、こちとらMっ気の自覚がないから、思わず彼女の体に手が伸びるのもムリはない。と、白いスリップを脱がせば、そこには乳房が。「どうぞ。召し上がってもいいわよ」
さっきまで鬼の形相だった女王様が、今度は仏の顔でイてくれるんだから、張感もほぐれるてってもんだ。ま、SMショーだけを楽しむ余裕がないのも、すべてはこのイケナイ液体のせいなんだけどね。
半裸の女性にSMの女王様・デバートメントHというクラブイベント
先日、久しぶりにデバートメントHというクラブイベントに顔を出したところ、主催者のゴッホ今泉に「マグロさんも老けたわよね」とあきれられた。めっきり白髪の増えた頭を見れば、彼が言うのもよくわかる。なんせ、この手のクラブに足を運ぶようになってから、もう10年になるのだ。女の子をナンパし、エッチのひとつも決めたいと思って出かけ始め早や10年
毎回、名刺を持参し、手当たりしだいに配るもまったく成果無し。イベントが終わった後、無惨にも床はおろかゴミ箱に捨てられていることもしばしばだ。
スタッフに加われば少しはモテるようになるかもと、雑用係としてイベントに参加していた時期もあるが、それでも状況は変わらなかった。周りのスタッフが次々おいしい思いをしているにもかかわらずだ。理由は単純だ。イケてないからである。ナンパに成功するヤツは、少なくともオレよりはイケてる。
「マグ口さん、公開見合いでもしますか」
惨状を見かねたのか、あるとき、今泉が提案を持ちかてきた。つまり、彼氏のいない女性とオレが公開の場で見合いをして、最後に女の子に付き合っていいか悪いか、発表してもらったらどうかというのだ。断る理由はどこにもない。どころか、なんておいしい企画なんだ。
オレは今泉に心から感謝した。実際、見合いに参加してくれた女性は、みな驚くほど可愛かった。が、いずれも答はノー。バフォーマンスとしてもまったく盛り上がらず、結局3回ほどで企画自体が消滅してしまった。
それでも、オレは懲りずにバーティに通い続けた。そこに集まる様々な《変態さん》と出会うのが、とてつもなく面白かったのだ。チンチンを出したままの男やら半裸の女性、SMの女王様、女装者、体中にピアスを付けた女、全身をラバーで包んだ男などなど。ネタには事欠かず、実際いろんな雑誌でかかせてもらった。しかし、相変わらず女には恵まれない。名前は売れても、モテないことに変わりはない。今夜こそ今夜こそ。そう思い続けて10年が過ぎた。
6月、オレにとって大きな事件が起きた。デパートメントHでは、参加者が自分たちのバーティやSMクラブ、お店の宣伝などを行う《告知コーナー》があるのだが、ここに知り合いの栗戸理花ら数名が出ていた。彼女はフロアにいるオレを見つけて「あ、マグ口さんだ」と指差す。盛んにステージに来るよう言われ、オレはついつい上がってしまった。途端にスボンを脱がされた。で、栗戸理花がオレの粗チンをパックリ。お、おいー何をやっとるんじゃー
300人といった客がその様子を見て笑い転げている。完全にさらし者だ。もちろん、快感のかけらもない。ただただ恥ずかしい。時間にすれば、ほんの数十秒のことだったが、客に与えた印象は強烈だったようだ。
以来、オレはイベントに顔を出すたび、声をかけられる。「あ、マグロさん、今日もステージで脱ぐのっ」すでに、脱ぐ男としてのイメージが定着している。まあ、脱ぐしかないのかなあ、やっぱり。そう思いながら、また名刺を配りパーティが終わるとー人で始発電車で家に戻ってくるオレ。何だかなあ。

M男が集うナマ本番ありの女王様・爆乳で往復ビンタ|名古屋のハイレベル風俗体験談

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1、彼女ほど愛想のいいフーゾク嬢はそうそういません。絶やさぬ笑顔、折り目正しい態度。彼女と接していると、なんだかとても晴れやかな気分になれます。なるほど、「お客様は神様」ってのは、こういうことなのかと。ですから、客が射精できそうにない場面では、漫画にも描かれてるように、あの手この手で抜いてくれようと努力します。コンドームつけてたらイケないって言う客に、「じゃナマでいいよ」なんて言ってくれるコ、他にいます? もう天使でしょ。
2、結局のところ、巨乳とは
1 上に向いていること
2 ウエストが細いこと
の2点が満たされていなければ意味がないのではないか。デブの垂れまくった巨乳なんぞは無価値、むしろ害悪だ。その点、私のオキニは、価値ある巨乳の条件を見事に抑えている。ツンと張りのあるFカップ。くびれまくったウエスト。かつてダンスで鍛えた完璧ボディは、もはや文句のつけどころがない。それでいて、性格もほんわかしてカワイイんだよなぁ。…ヤバイ。また彼女に抜いてもらいたくなった。
3、フーゾク嬢の中には、ドMを自称しながら実はドMでも何でもない普通のコが多いけれど、彼女は間違いなく本物です。店のオプションにないイマラチオを強制的にさせれば、涙目になってえづきつつも、咥えたチンコを離そうとしない。ケツをパチンパチンとスパンキングすれば体を震わせてあえぐ。首を絞めてもなすがまま。とまあ、とにかくドSな行為をことごとく受け入れ、またそれによって大いに感じまくるのです。さらにルックスだってメチャメチャいいんですよ(個人的には加藤あい似かと)
4、彼女は俺にとって究極のフーゾク嬢だ。香里奈似の美貌とモデル体型。これだけでも相当なハイクラスなのに、さらには、あり得ないくらい敏感なのだから。クリトリスを舐めれば瞬く間に昇天してしまうのは序の口、じっくりと耳元で言葉責めをしてやれば、みるみるアソコから愛液があふれ出し、やがてトンでもない現象が起きる。体に一切触れてないにもかわず、ドピューっと潮を噴射するのだ。「いやあ、出ちゃう」とか叫びながら。これ以上ステキなフーゾク嬢がいるならぜひ教えていただきたいものだ。
5、同店は、いま東海エリアでもっとも勢いのあるSMクラブだが、その中でもひときわハイレベルな女王様、それが彼女だ。モデルようなプロポーションにEカップはあろうかという巨乳。そのうえ、ルックスも女優のように美しい。素晴らしいのは見た目だけではない。責めのテクニックも一流だ。特にペニバンを用いての逆アナルセックスは最高で、プレイ後は腑抜けのようになってしまう。それを味わいたいがために、全国各地からファンが集まってくるほどだ。彼女を日本一の女王様と推す声はめちゃくちゃ多いが、かくいう私もその一人である。自分をM男だと自覚しているなら、一度は彼女に調教してもらうべきだろう。
6、彼女の最大のセールスポイントはとてつもなく大きな喘ぎ声だ。演技なのか本気なのか、責めるたびに「きゃー!」「ああああ!」と悲鳴のような声をあげるため、隣室でプレイしている客が、思わず相手の嬢に「隣のコ、スゲー声だね。誰?」と尋ね、次回、彼女を指名してしまうほどなのだ。俺も一回、ああやってヒイヒイ鳴かしてみたいと。ウソみたいな話だがマジだ。だって、俺もその口だし。実際に彼女と遊んで、あの喘ぎ声を目の当たりにすると、男としては興奮もするし、何より嬉しい。俺のテクも捨てたもんじゃないなと、ついつい思ってしまう。で、またぞろ彼女を指名するハメに。この一連の流れ、彼女が意図的に作り出しているならマジで大したものだ。
7、アクロバティックな舌ワザという点で、彼女に勝るコはおそらくいないのではないか。人の2倍はあると言っていいほどの長~い舌を駆使してアナルをツンツン。さらにはチンコの竿にくるりと巻きつけて、サイドをシュッシュッとこすられた日にゃもうね。ま、一度チャレンジしてみてください。あんな不思議な感覚、ちょっと味わえないですから。
8、Lカップのおっぱい。彼女の素晴らしさを説明するのに、これ以上の言葉は不要だろう。
アルファベットの序列において、LはAから数えて12番目だ。相当な巨乳と言えるGカップですら、7番目であることを考えれば、それがいかに異常なサイズなのかよく理解できると思う。彼女に比べれば、篠崎愛のバストなど、小4女子の膨らみかけたつぼみに過ぎない。
彼女と初めて対面したときの衝撃は、今だに鮮明だ。谷間をガッツリ露出したワンピースという出で
立ちでホテルにやって来たのだが、見た瞬間、服から別人のケツが飛び出しているかのような錯覚を覚えた。冗談ではなくマジで。第二の衝撃は、そのルックスだ。爆乳=百貫デブという偏見から、顔に脂肪が付きすぎた極端に目の細い容貌を想像していたところ、パッチリお目目でなかなかの美人さんではないか。体つきも、ややポッチャリしている程度で、デブ嫌いな俺でも余裕でごっつあんできるレベルだ。かくして、推定重量4キロの両乳で、往復パイビンタをしこたま食らったあの日から、俺は彼女の虜になったのであった。

【エロ漫画】女王様のセックスを見ながらオナニーの放置プレイさせられるドM男

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複数の出会い系アプリを使っているのだが男たちの変態っぷりだ改めて思うことがある
私はお金に興味ないけどあんたの本気度を知りたいわね
一度女王様の前でオナニーさせてください…
プレイはノーマルでオッケーです
ただ、プレイを見ながらオナニーしたい俺の友人も一緒です
彼は一切話しかけませんし3Pとかもないので安心してください
女王様の前でオナニーできると思うと今から勃起が止まりません
「私の一番の奴隷がいるから彼とのセックスを見ながら黙ってオナニーするのよ」
「あなたは私に一切話しかけちゃダメ」
それだけでも本望です!
「あなたの本気度を見たいからホテルに入ったらその10万円を持って私の奴隷に渡しなさい」
セックスを見ながらオナニーするだけで20万円置いていったのだドM男というのは自らの意志で高いお金を払えば払うほど興奮するようにできているのだろうか
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