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花火大会のナンパの成功率が上がるターゲットの見つけ方・狙い目の女性

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花火ナンパというのは昔からあった。花火大会の夜、正確には最後の花火が打ちあがった後、まだ心が浮ついてるころに、男グループが女グループに声をかけるナンパだ。男側の条件としては「若く」て「2〜3人の集団」であることが求められる。この歳になったオレにそんなナンパはできっこない。でも単独オッサンにもこういうチャンスならあるのでは?
花火大会の当日、夕方ごろから会場周辺の駅は混雑するわけだが、その場にいる女の中で、花火に行
く予定のない子はどういう心境だろうかとオレは想像する。(いいな、彼氏のいる子は。私はこれから家に帰ってコンビニ弁当か…。はぁ)
これだ。周りが浮ついてるのに、自分はひとりぼっち。これって格好のナンパターゲットじゃん!
「でもいいよ。行ってもいいよ」
7月29日、日曜。雨で一日延期になった隅田川花火大会の当日。花火が始まる1時間前の夕方6時半、会場の最寄り駅の一つである押上にやって来た。駅前は人で溢れ返っており、若いカップルのはしゃぐ姿が目をひく。花火会場とは逆のほうへ向かう女たちに注目し、さっそく声かけを始めよう。ガツガツし過ぎるとナンパ臭くて警戒されそうなので、オレのスタンスは、たまたま仕事でこのへんにやって来たテイでいくか。
「いやー、仕事帰りなんですけど、ずいぶん混雑してますね」「……」
一人目は無視され二人目は会話が途切れてしまい…。イマイチの反応が続くことしばし。遠くからドーンドーンという音が聞こえてきた。ちょうど7時半、花火が始まったようだ。この場にいる全員、いやがおうにも、夏の開放的な気分が高まってるはずだ。麦わら帽をかぶった女が目に留まった。行ってみましょう。追いかけていき、並んで歩きながら声をかける。
「いやー、人多いっすね」「そうよ。多いよ。花火だから」
片言である。そして顔はすこぶるエキゾチック。どうやら東南アジア系の外人さんのようだ。
「おねーさんは行かないの?」「行かないよ。もう帰るよ」「ま、人多いですもんね」
「去年友達と行ったよ。大変だったよ」
女の足が止まった。花火は行かないが、とりあえず時間はあるらしい。
「今年は友達からの誘いはなかったんですか?」「今日、友達、仕事」
「そうなんですね。けど今年、もし友達が誘ってきてたら行ってました?」
「それは行くよ。友達、誘われたら」
人多いの関係ないじゃん。今年はツレがいないから行かないだけだし、本音では行きたいんでしょ?
 もう誘ってみっか。「じゃあ、ぼくと一緒に行きません?」
「あなたと? あなた友達じゃないよ」ずばり言うなぁ。さすがは外国人というか…。
「でもいいよ。行ってもいいよ」
ですよね! こんなに花火の音が聞こえてきてるのに、このまま帰るなんて寂しすぎるもんね。しめしめ。「キレイに撮れてるでしょ花火もカイも」コンビニで缶ビールや缶チューハイを調達し、会場の隅田川のほうへ向かって歩いていく。
「ぼくはマサノリ。長いんでマサって呼んでよ」「マサ、いいね。呼びやすいよ」
彼女の名前はカイ。タイ人で、今日は押上に用事があってその帰りだったそうな。年齢はたぶん30代後半くらいだろう。
「それにしてもぼく、花火なんてすごい久しぶりだよ。もう何年も機会なかったし」
「なんでそんなに久しぶり? マサ、カノジョは?」
「いないいない。てか、カイはカレシは?」「カレシ、いない。1年前までいたけど別れたよ」
友達じゃないなんて牽制されていたが、距離は普通に縮んできた。彼女のエキゾチックなルックスにもだんだん慣れてきたし。まもなく隅田川までやってきた。夜空に花火が上がっている。
「おっ、やってるねぇ」「いいね、きれいよ」
花火を見上げる彼女。さあ、口説きにかかりましょう。
「カイ、今日はありがとね。付き合ってくれてなかったら、来れてなかったよ」
「こちらこそよ。マサ」「せっかくなんで、カイの写真を撮らせてよ」
スマホを構えると、彼女がおどけてポーズを取った。テンション上がってきてるじゃん。はい、パシャリ! 撮った写真を見せてやる。「どうよ、すごくキレイに撮れてるでしょ、花火もカイも」
ちょっと臭すぎるかな? いや、このくらいこってりでいいはずだ。ほら見ろ、彼女がニヤニヤ笑ってるじゃん。
「マサ、何言ってるの。私、キレイ違うよ」
「いやいや、キレイだって。花火よりもキレイだよ」「マサ、酔ってるよ」
話を中断するかのように自分のスマホを取り出し、花火を撮り出す彼女。照れてますなぁ。ロマンチックな気分にひたってくれてそうじゃん。「マサ〜! 5回よ!」
夜8時30分、花火大会が終わった。夜空を見上げながら何度も
「カイも花火もキレイ」を連呼し、2ショット写真も撮った。彼女の気分はかなりイイ線まで上がってきていると思う。花火会場から帰る人たちの流れに乗って歩いていると、浅草駅が見えてきた。花火の余韻を楽しむように路上に座り込んでいるカップル連中がけっこういる。真似させてもらおう。
「じゃあ、そのへんにぼくらも座りますか」
地べたに腰を下ろし、カバンの中に残っている缶チューハイや缶ビールを飲み始める。夏の夜風が気持ちいい。オレがいかに彼女ができないか、という作り話をし、彼女がそれを真に受けてアドバイスをしてくれるというトークを続けること小1時間。いよいよ本題を切り出してみた。
「そういえば、カイはこのへんに住んでるの?」
「浅草じゃない。でも電車ですぐ近くよ」
近くなら好都合だ。ここはストレートに切りだしてみよう。
「じゃあ、今日、そこに行っちゃダメかな?」「来る? でも今日、友達いるかもしれない」
友達と住んでるのか。とはいえ、「友達いる」じゃなくて「友達いるかも」なんて脈がありそうな反応じゃん。彼女がどこかへ電話をかけ、そしてこちらに向き直る。
「今日、友達いない。大丈夫よ」わお! しかも家に呼んでくれるなんて? 花火を見ながらキレイキレイ言った甲斐がありましたなぁ。カイの気持ちが変わらぬうちに、とっとと移動だ。浅草駅から少し電車に乗り、到着した駅の改札を出る。彼女の後をついて行った先は、くたびれた雑居ビルの一室だった。入り口に『タイマッサージ』という看板が出ている。ここって!?
「ここ、私の職場。今は閉まってるから入っていいよ」
こちらの動揺をよそに、彼女は中へ入っていく。その室内は完全にマッサージ屋だった。…頭の回転が追いついていかないんだけど。カイ、ここに住んでるの!?それは構わないんだけどオレ、金を取られるんじゃないよね!?彼女はオレを部屋の奥に案内し、そして個室に入るやいなや、抱き付いてきた。「マサ〜!」いきなり激しいディープキスがきた。そして右手はズボンの上からチンコを揉みしだき、左手の手のひらを開いて見せてきた。
「マサ〜! 5回よ!」何なのこの展開!?5回よってどういうこと? 花火でタイ女を口説くとこんなことになるのかよ? ヤバいって!いざ臨んだセックスは、正常位で1発、バックで1発、計2発で打ち止めに。カイには不満気な表情をされたが、終電があるからとマッサージ屋を後にした。ふー、疲れた。「あー、行きます行きます」即答じゃん!
8月11日、土曜。神宮外苑花火大会の当日。カイの貪欲っぷりにはたまげたが、成功は成功である。二匹目のドジョウを狙うべく、本日やってきた場所は、代々木だ。夜7時30分、花火が始まった。ドーンドーンという音を聞きながら声かけ開始だ。例のごとく、たまたま仕事でこのへんにやって来たテイでアプローチをしていく。なかなか女を捕まえることができないまま30分が経過。8時過ぎ、やけに歩みの遅いポチャ女を見つけた。デブってことを差し置いても、のろすぎるんだけど。並んで歩きながら声をかける。「なんか、花火やってるっぽいっすね」「ん?」「音、聞こえてるでしょ?」
彼女が耳を澄ます素振りをし、そしてうなずく。
「ああ、花火ですね、確かに」気づいてなかったのかよ!「行きたくなってます?」
「いやまぁ、…でもこれから帰るんで」ん? いま何か言いよどんだぞ。興味がないわけじゃなさそうじゃん。会話を続けてくれるあたり、とりあえずヒマそうだし。「ちなみに、今日は仕事帰りです?」「いや、病院帰りです」何でも夕方、新宿のカレー屋でドライカレーを食べたら体調が悪くなり、意識を失って救急車で搬送され、先ほどまで病院で寝ていたという。
「でも、もう元気になったんで大丈夫なんで」こりゃまた変わった女に声をかけたもんだが、それにしてもペラペラしゃべるこの感じは何だろう? まっすぐ帰りたくないことの表れでは?
「そしたら提案なんですけど、オレ、せっかくなんで花火に行こうと思ってて。よかったら一緒に行
きません?」「あー、行きます行きます」はいきた、即答じゃん!
そうと決まれば、急がねば。花火大会は8時半まで。あと20分しかない。彼女の歩みのペースで間に合うかなぁ。思い出作りなんてヤラシイ言葉を
彼女、ヨシミの救急車搬送トークを聞きながら15分ほど歩いたところに、花火が見える場所があった。かなり離れており、迫力にはかけるが、終了時間を考えると、もうここでいいだろう。
「ヨシミちゃん、もうここで見ようか」「そうですねー」花火を見つめるヨシミの目はランランとしている。病み上がりとはいえ、女心はちゃんと機能してるようじゃん。ガンガン刺激していこう。
「いやー、花火を見る横顔がステキですね」「いやいや、いきなりなんですか」「花火もキレイだけど、ヨシミちゃんもキレイだよ」「ほんとちょっと、バカにされてます?」
表情が少し強張った。ポチャにキレイはウソくさいか。ならば、別の方向でくすぐってやろう。
「ヨシミちゃんは、今年、花火は何回目?」「初めてです」「オレもだよ」
実際はこっちは2度目だし、彼女が3回目と言えば、3回目と合わせるつもりだったけど。
「じゃあ、今日は2人、花火初日記念だね」
どうだろうこのセリフ、こういう記念日的なノリが女は好きなはず。
「そうですねー。わたし今日から会社が9連休なんですけど、その初日にこんな思い出作りができるとは思ってませんでした」
ほら、食いついてきた! というかこの子、思い出作りなんてヤラシイ言葉を使ってくれたぞ。それ、全力でお手伝いさせてちょうだいな。
「財布をパクって大変なことになったんで」
8時半になり、花火が終わった。時間は短かったけど、ちゃんと打ち解けられたかな。一緒に駅へ向かって歩きながら、メシに誘ってみる。「ねえ、せっかくだし、どっかでご飯食べない?」
「あ、ぜひぜひー」すんなり誘いに乗ってきたじゃん。彼女、しっかり思い出を作りたいと思ってるんでしょう。ヨシミが埼玉方面に住んでいるということで池袋へ移動し、駅前のサイゼリヤへ。酒を勧めながら、ひとまず様子をうかがうことに。
「それにしても、9連休ってのはすごいね」
「思い切って休みをつなげちゃいました。わたし事務員なんで、そこまで忙しくないんで」
事務員なのか。職種のイメージから几帳面な一面がありそうに思うが、セックスのほうはどうなのかな。会話が趣味の話へ移ったところ
で、彼女が突如、妙なことを言い出した。「わたし、毎日ネットで舟券を買ってて」舟券!?
公営ギャンブルのボートをやってんの? ギャンブル依存症の行きつく先と言われる舟券に手を出してんの?「いや、ボートだけではなく、競輪もやってて」「…ほぉ」
「前はパチンコもやってたんだけど。パチンコは、5年くらい前、隣の台で打ってたオジサンがイスに置き忘れていった財布をパクって大変なことになったんで、それで卒業したんで」
この女完全にヤバイやつじゃん!何なんだよこの事務員は…。こりゃリリースした方がいいかな。 
「触るだけでもヤバイと思うんで」
しかし翌日、ムラムラしたので電話で呼び出すと、ヨシミはすぐにやって来た。手を引っ張ってビル影へ向かい、おもむろに抱き付いた。拒否はされない。
が、彼女がぼそっと言う。
「わたし、スゴイ性病を持ってるんで、ウツしたくないんで」「…マジで?」
「触るだけでもヤバイと思うんで。一応、それは伝えておきたいんですが」
何だこれ? 単にビビらせてるだけ? でもギャンブル依存症をカミングアウトするような女が言ってるだけに…? 
「じゃあ、忠告を聞いて、ヤルのはやめとくよ。じゃあ、カラオケで遊ぼうよ」性病はコワイが、ここまできて何もせずにおしまいは、ありえないって。
「カラオケならいいよ」ふふっ、やっぱり夏の思い出作りをしたいんだな。
駅前のカラオケへ向かう。部屋に入ると、彼女はくっついて座ってきた。性病に気を付けてイチャつきましょう。肩に手を回し、唇をつける。彼女は口を開き、舌をからめてきた。なかなか熱烈な感じだ。どんな思い出を作ろうかな?胸は小ぶりだし、下は触らないほうがいいと言われているし…。とりあえず、くわえてもらいますか。ズボンを脱ぎ、チンコをつきだしてみる。すると、さっとかわされた。ダメなの?「わたし、内縁の夫みたいな人がいて、その人がすごい怖いんで。バレたらやばいんで…」だそうで、フェラは拒まれ、手コキフィニッシュとなりましたとさ。やっぱ、花火に行く予定のなかった女って、誰からも相手にされなかったわけだから変なのが多いんだな。 

【エッチ漫画】SMしたがる女にお尻フェチ女・アダルトショップに来る女たちは変態ばかり

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欲求不満人妻と初めてのSMプレイ
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世の中、ブログやSNSが大流行りである。
狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。「エッチなこと書かせてね」「秘密のひとりごと」
なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿名でバレないと思えばここまで大胆に書けるのか。ただ、残念ながら、大阪の女性はほとんど見かけない。思いたったがソク行動が身上の大阪女には、日記を書くなんてまどろっこしい行為は性に合わないのかもしれない。
しかし、探してみるもんだ。大阪在住の主婦のサイト。タイトルもごく普通、ページのデザインもさわやかな感じで、つい見過ごしそうになったのだが…。
「ノーパンで買い物に挑戦ー」
『ああ、縛られたい』『誰か私を調教して』
こんなタイトルで毎日日記が更新されていた。この大阪のスケべ主婦、美津さんは28才の専業主婦で子供無し。結婚4年目ながら、旦那とはまったくのセックスレス状態らしい。だいぶMっ気があるようで、いつも縛られたり辱められたりすることを想像してはオナニーしているそうだ。
某日の日記を紹介しよう。
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自転車に乗ってノーバンで買い物に行きました。ちょっと短めのスカートなので、前から見えないかとトキドキです。特に乗り降りの時は、角度によっては絶対見えるはず。ああ、どうしよう。(中略)帰りに自転車に乗ってるときは、もうかなり濡れていて、自転車を漕ぐと太腿の奥がヌルヌルしてるのかわかります。今度は電車に挑戦してみたいと思います
日記の端々から、SMプレイのパートナーを求めていることがうかがい知れる。この日記も、相手探しの目的も多分にあるのだろう。日記を公開してまだ10日。男性からのコメントはまだー件もない。明らかにチャンス。アプローチするなら今のうちだ。
『美津さん、はじめまして。あなたの興奮、すごく伝わりました』
『今度、電車で行くときは駅と駅の間で必ず足を組みなおすように!結果報告、待ってます』
コメントをして一時間、すぐに彼女のレスがあった。
『シンサクさん、はじめまして。初めてコメントをいただいたのでぅれしいです!電車の件、わかりました。明日、頑張ってみます。足を組むのはできるかどぅかわかりませんが、やってみます…』
なんか、面白いことになってきたぞ〜。
翌日、確かに日記はアップされていた。
『今日は電車で〇〇まで出かけました。もちろん下着はつけていません。シンサクさんの命令通り、頑張って足を組み直しました。〇〇まで4駅。8回も足を組み替えたのですが、前の高校生には見られたかも。もぅ心臓がロから出そうでした。もちろん帰りも8 回やりました。なんか興奮して腰の辺りがガクガクする感じ。家に帰ってすぐオナニーしました』
たまらんなあ。まるで公開調教してるよぅなもんやないか。
『美津さん、よく頑張ったね。もっと恥ずかしいこといっぱいさせてほしい?』
『ありがとぅございます。私はまったくの初心者なので、色々教えてください。よろしくお願いします』コメントの返りも素早いし、内容も素直でいい。ただ、この調子でずっと公開でコミュニケーションするのはさすがに辛い。他の男が入ってくる前に口説きに入るとするか。
コメントに俺のメアドを記入したところ、その日のうちに彼女から返信が届いた。
「なんかすごくドキドキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないけど、シンサクさんは私のこと色々知つてるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されているのですか?なんか、すごく上手にリ—ドしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみ!」
旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。これはもうもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランのS男と思つていることだ。女性を縛つたり、羞恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエ—ションの1つにすぎない。テレクラで知り合つたM女性には「あなたはSはSでもスケベのSじやないの!」
とありがたいコメントをもらつたこともあるぐらいだ。ナンチャッテS のメッキが剥がれないか、正直不安ではある。が、あくまで彼女も未経験。何とかなるやろ。
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その後、何度かメールをやり取りし、4月半ばの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトシヨップでバイブと蠟燭、デパ—卜の手芸用品で縛り用の紐を購入。SMル—ムのあるホテルもネットで当たりを付けた。準備は万端である。
当日、美津は黒のタイトスカー卜とジャケットにピンクの夕ンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた。俺が勝手に想像していたより少し太め、しかし見るからにスケベそうな女だった。
スカ—卜の下は俺の指示どおり何も身につけてないはず。
そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう。
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰を落ち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもつと顔が赤くなるようなことしたるわ。「これ、当ててみて」
テ—ブルの下から取り出したのは、リモコン式のロ—夕—とびっこである。
「今、ここでですか?」「そう、今ここで」
周りの目を一気にしながら、美津がスカ—卜の中に飛びっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン!
「フ—ン」といぅかすかな音とともに、美津が身体を震わせ始めた。顔はうつむいたまま固まつている。「こっち向いて」
彼女は、顔を横に振って上げ願のようとはしない。「なあ、こつち向いて」
二度目で、よぅやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。ク—ツ、たまらん。ま。周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが。
オナニ—しながら潮を吹きまくり!
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何度かスィッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蛛の巣状にぶら下がっている部屋だ。さっそく股間をチエックしてみた。と、案の定、すごいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」「いえ、今日は特に…です」「なんで?」
「だって、初めての経験なので」
声が興奮でうわずっている。俺のボルテージも相当なハイレベルだ。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。
服の上から胸を強く揉む。途端に「ヒー」という大きく高い声が上がる。感度は良さそうだ。
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじやとばかりに、タンクトップの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ気持ちィィ!ああもっと強くつねって!引っ張ってください」
そう言えば小学3年に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりながらオナニ—してきたという話だった。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか。
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニ—開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を思いつきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」「いやあ、恥ずかしい」
ことばとは裏腹、美津の両手はいつそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブシュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり?吹いた。女がオナニーしながらの潮吹き、初めて見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの?」
「ううん、たま一にメチャメチャ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
乳首のつねり方が遠慮しず、今度は赤い紐で亀甲縛りにしてみた。乳首好きの美津の為に乳首をはさむよぅに紐を卷き、締め上げる。ほら、自分の緊縛姿、鏡で見てみ。
「乳首も、股も食い込んでる!」
そう言いながら。自ら股の紐をグイグイ食い込ませ始めた。エロい。この女、スケベすぎる。縛ったままフェラをさせた後鎖に備え付けられた手錠で彼女を拘束、バイブで責めたてた。
美津はヒイヒイ言いながら腰を振っている。Gスポットをバイブで責めれば、またまた潮をふき、イキまくりだ。俺ももう我慢でけへん。手錠を解いた彼女を四つんばいにし、バックからぶち込む。
「ああ、すごい、すごい」
興奮しながら腰を振る美津。それじゃ、サ—ビスや。バックで突きながら上から手をまわし、両乳首を下にグイッと引っ張る。「ああ、それ最高。イク、イク!」
今度は、正常位に体位を変え、ガンガン突いた。フイニッシュは顔射といくか。
イク直前、ゴ厶をパチンとはずし、顔の方に持っていこうとすると、
「ああ、胸にかけて、乳首に!」また、乳首かい
言われるがまま、美津の左乳首に発射。亀頭でザ—メンだらけの乳首を擦り、最後はロできれいにしてもらった。疲れた!「どうやった初めてのSM?」
「いや—、すんごく気持ちよかったです。何回もイッちゃったし。でも、シンサクさん、あんまりSっぽくなかったですね」ギクッ、なんでわかったんや?
「だつて、乳首つねつてるときでもだいぶ遠慮してたみたいやし。もつと、ちぎつたろつていうくらいにひねってもらつてよかったんですけどね。女性を苛めてうれしいつて風には思いませんでした」
なかなか鋭いやんか。そう、俺はただのスケベやねん。
「でも、結果として、私もその方がよかったと思います。安心して楽しめたし。恥ずかしいことさせられたり、乳首つねられたりするのは好きだけど、マゾって言ぅより、私もやっぱりスケベなんだと思います」結局、似たもん同士やったわけやね。美津と会って1週間ほど後、彼女のブログを覗いてみた。もちろん、あの日の日記を見るためだ。しかしなぜか彼女のサイトはすでに閉鎖されていた。理由はわからない。

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「…今回のテーマは…どないしようか……」
「う〜〜ん、どうしましょうかね」
「まったく思いつかんな。だんだんイライラしてきたで」
 本日何杯目かの紅茶をグイッと空にする編集長。
「イライラした……といえば、町田は最近、イライラしたことはないんか?」
「んー、そうですねぇ。あ、先日、iPhoneが壊れたんですよ。画面が全然映らなくなって、真っ暗になってしまって」
「ほう」
「で、ソフトバンクに行って修理しようと思ったんですけど、ものすごく時間がかかるんですよ、これが! まず人が多くて待たされるし、順番が来ても、本人確認とかが面倒くさいし、なによりソフトバンクの女店員の態度がムカついたんです。『専門の修理ショップに行かれるしかないですね。そこで症状を確認して……』『急いでるんだけど、代替え機とか出してもらえないんですか?』『無理ですね〜』『最速で直してもらうにはどうすれば……』『わかりかねます』みたいな!」
「おぉ、なんかやたら怒ってるな(笑)」
「アイツら、自分が一流会社の社員かなんかと勘違いしてるんですよ! ただの電話屋のクセに! サービス業としての自覚がない!」
 しゃべりながら思わず興奮してしまう。それほどまでに腹が立ったのです。正直、できれば一番行きたくない場所なんですよね。ケータイショップって。
「ちなみにボク、ケータイ3台持ちなんですけど、他のケータイ会社も同じです。マジで許せませんよ」
 そんなふうにまくし立てていると、編集長がニヤリと笑った。
「ええやないか! その腹立つケータイショップの女をヒーヒーいわしたったらええんや! テーマは『腹立つ職業のケータイショップの女を成敗したら、どれだけ胸がスッとするんやろう?』で、どうや??」
 なにそれ? そんなテーマある?? っていうか、そもそもケータイショップの女は、あくまでもケータイショップで働いてるんですから、風俗では働いてないでしょ。
「いや、昼はドコモで働いて、夜はフーゾクってこともありえるで? もしくは、前職がケータイショップっていうコもおるやろ。そういう女を探してメッチャクチャにしてきたらええんや!」
 ニッコリと笑う編集長。
「いや……そんな前職がケータイショップって、どうやって探すんですか?」
「それはまかせるわ。とにかく、それでいこう! あ、そろそろ時間やから行くで!」
 なんというムチャぶりでしょうか。たしかにケータイショップの女をメッチャクチャにするのは、胸がスッとしそうですが、いったいどうやって見つければいいのでしょう? ヤバい……過去最大のピンチかもしれません……。
 さて、打ち合わせから2週間ほどが経ちました。知り合いのフーゾクライターに「前職、ケータイショップで働いていたフーゾクのコっていない?」と聞いて回ったり、お店に電話して「前職、現職でケータイショップ勤務のコっていないっすかね?」と聞いてみたり。……まぁ、まったく見つかりません。予想はしていたものの、いったいどうすればいいのでしょう。
 ん? こういうのはどうだろう?
 お店のフーゾク嬢のプロフページには、そのコの「出身」が書かれていて、同じように「前職」が書かれてたりもします。そのページをダイレクトで見つければいいのです!
 そのプロフページを探すには、「可能オプション」に入ってそうなキーワード……つまり、「顔射」「口内発射」「AF」などと一緒に、「ケータイショップ」と入れればヒットするのではないでしょうか??
 胸の高鳴りをおさえつつ、Google検索を開きます。
 ボックスに【前職】【ケータイショップ】【顔射】【口内発射】【AF】といったキーワードを入れて……検索!
 ……おぉぉ!! なんとそこには、いくつかの女のコのプロフページが並んでいました。見てみると、「前職・ケータイショップ」やった!成功だ! 読みは間違ってなかった!!(プラトーンのポーズで)
 しかし……ここでひとつ問題があります。
 ここに出ている「前職・ケータイショップ」の文字。
 このケータイショップというのがクセ者です。もしかしたらこれ、ドコモやソフトバンク、auといったキャリアの会社じゃなくて、これらのキャリアすべてを取り扱ってる、街のHITショップみたいな店の店員という可能性もあるからです。
 そもそも、HITショップ系のとこって、キャリアの会社と違って、ものすごく対応がラフで、いろいろとワガママをきいてくれる素敵なお店。ここはやっぱりキャリアのムカつく女とプレイしなくてはなりません。
 では、「ケータイショップ」のかわりに、「ドコモ」って入れてみてはどうか? …うまくヒットしません。う〜〜ん、どうしよう。さらに頭を悩ませる。入れたてのコーヒーを飲み干しながら脳をフル回転させる。こんなに悩むなんて、普通ないよ! 
 そんな瞬間、ひらめきました。
 そもそも「前職・ドコモ」なんて書くわけない。もしドコモから文句が来たら怖いし。
ここは伏せ字にするんじゃないでしょうか?
 そこで、「ドコモ」のかわりに「ド◯モ」にしてみます。どうだ??? 検索!
 ………キターーーー!! そこには、「前職・ド◯モ」と書かれた、フーゾク嬢のプロフィ
ールページが表示されていました! やった! やったよボク! なんか一流のスーパープログラマーみたいだったよ!さて、検索に引っかかった中から選んだのは大久保の「K」という店のAちゃん。茶髪でちょっと田舎のヤンキーっぽい感じの21歳。顔はボカしが入っているので、よくわかりませんが……そんなに可愛くありません。でも、前職の欄には、しっかりと「ド○モショップ店員」の文字。ウン。さっそく「K」にお電話してみましょう!
「あ、もしもし、サイトを見て電話してますー」
「あっりがとうございますぅ〜〜!」
 テンション高めの店員です。
「Aちゃんはどうでしょう?」
「2時間後に行けますよ! 時間に近くなりましたら、大久保駅からお電話ください! ホテルに入っていただいて、そこに派遣しますので〜」
「なるほど。ちなみにAちゃんはプロフページを見ると、『ド◯モ店員』って書いてあるけど、本当なの?」
「そう聞いてます! 仕事をしてたところの写真を見たわけじゃないんですけどねぇ(笑)」
 よしよし。いいじゃないか。期待が持てそうです。本当は、スーツを着せて、ドコモっぽいスカーフを首に巻かせたかったんだけど、このお店、コスプレコースがないようです。さすがに女用のスーツを買うわけにもいかないので、ここは普通にプレイするだけで手を打ちましょう。
 ちなみに値段は、入会金1000円、70分1万7000円。顔射は3000円ですが、Aちゃんは顔射NGでした。残念! そのかわり、おしおきということで、電マ(3000円オプション)を付けてみました。
 予約をして、約2時間ぐっと我慢の子で待ちます。約束の時間の10 分前に大久保駅に到着。再び電話をすると、指定のホテルを紹介されました。
 ホテルに入り、まずはイメージトレーニングです。Aちゃんは、どんな感じの性格なのでしょうか? プロフィールには「おっとり」「性格が良い」なんて書いてありましたが、ドコモショップの
女が性格が良いわけありません。「私、一流会社!」みたいなイヤな女に決まってます!
 とりあえず話してみて、Aちゃんの汚らしい一面を露呈させ、
そのまま電マでおしおきしちゃうのがいいでしょう。「いつもやってるみたいに、対応してごらん?」「え〜、この商品はぁぁぁあぁ〜〜」みたいな感じも楽しいかもしれないなぁ。
 コンコン……。
 小さく二回、ドアをノックする音が。来ました! Aちゃん来ましたよ!
 さぁ〜、ボクの長年のイライラを解消させてもらおうじゃありませんか! なんかエラそうでムカつく、ドコモショップの店員を成敗してくれます!
「こん…ばんわ〜〜あはは」
 ガチャっと扉を開けると、そこにはストレートの茶髪なAちゃんが立っていました。ニットのセーターに膝丈のスカート。サイトの写真よりは悪くない感じです。
「えっと、Aちゃん」
「はい、そうです」
「前職は、ドコモなんだって?」
「あ〜〜、いきなりですか(笑)。そうですね。シャワー浴びましょうか?」
 おいおい、なんか事務的だな。そういうところがケータイショップの女のイヤなところなんだよ!
「まぁ、いいじゃん。ちょっと話そうよ。座って」
「あ、はい」
 そう言って、ベッドに腰掛けるAちゃん。なんか不思議そうな顔してます。とりあえず、本物の元ドコモショップ店員かどうかを調べるため、フリートークをば。
「いつまでドコモやってたの?」
「あ〜、半年くらい前までですかね」
「なんで辞めちゃったの? ドコモっていったらNTTでしょ? 給料も良かったんじゃないの?」
「そうでもないですよ。ドコモショップのスタッフって、大体、ドコモの子会社がやってたりするんですけど、あそこで働いてる人は派遣が多いんですよね。私も派遣だったんで」
「それは、ドコモ専用の派遣会社かなんかなの?」
「ん〜〜そうですね。私はネットで見つけて応募したんですけど」
「給料っていくらくらいなの? 高いイメージだったけど」
「いやー……残業手当とか入れても、月給20万円くらいですよ。でも、新機種とか、操作方法とか、いろんな確認の手順とか、覚えなくちゃいけないこともあるし……安いと思うけど」
 ふ〜ん、そういう世界なんだ。Aちゃんは短大卒らしいけど、20代前半の何もできない女が、週5日で朝から夜7時まで働いて20万なら別にいいんじゃないの? ……っていうか、これは本物だ。この話のリアルさ、間違いなく本物の元ドコモ店員ですよ!
「……っていうかオレ、ケータイショップの女スタッフって、なんかイライラすることが多いんだよね。すっげー待たされるし、なんか慇懃無礼だし」
「いんぎん……?」
「言葉遣いは丁寧だけど、無礼な感じってこと。上から目線で話すじゃん?」
「そんなことないですよ」
「なんか『わかりかねます』とか『規則ですので』とか、ピシャリ! って言うじゃん。すっげー待たせるし」
「それは、丁寧な言葉遣いをしろって言われるんですよ。あと、わかんないことはわかんないし、規則は規則じゃないですか? うるさいんですよ、本人確認とか。それに……」
 出ました! うっわー、ムカつきます!なにそれ!?
 「規則は規則じゃないですか?」とか、もっと言い方とかあるじゃない?
マジでムカつくわ!もうこれ以上しゃべらせるわけにはいきません。しゃべってるAちゃんの横に座り、無言でスカートに手を突っ込む。ツルっとした生地のパンツをサッと横にズラし、ムァンコに指を入れます。
「あ、ちょっと…、シャワー、痛い!」
 そんな声なんて聞いてられません。まだ濡れてないムァンコにズブブブっと中指を進入させ、グリグリかきまぜます。
「痛い痛い! 待って!」
 待ちませんよ? お前らだって、ボクが何を言っても「規則ですので」って聞いてくれなかっただろ? これもボクルールの規則なんだよ!「ムカつく女の言うことには耳を貸さない」っていう規則ですので。
「あー……ん、もっと、ゆっくりで…痛いから…」
 そうなったら、もっと痛くするのが規則ですので、中指に続いて薬指も挿入!
「ん〜〜!!! ん! イッ…!」
 なんかデカい声で「イッ!」って言った! 顔を見ると歯を食いしばってます! 
 指の動きを止めずに、わざと乱暴にグリグリを続けていると、だんだんとムァンコが濡れてきました。Aちゃんもぐったりしながら、目を閉じてます。なんかつまんないなぁ。
 ふとAちゃんが持って来た手下げ袋を見ると、グレイの丸いモノが頭を出しています。おもむろにその頭をエクスカリバーのように引き抜く。電マです。
 サッと一度指を抜き、ベッドの枕元にある電源にコンセントをつなぐ。
 ……ビィィイィィィン!
 突然の振動音に目を開けるAちゃん。
「あの…、オプションOKにしてたけど、電マってやったことなんですよー。あと、シャワーに入っ」
 ヴぃぃイィイイーーーーー!
「あーー!」
 震度最大値の電マをパンツの上から、クリに当ててやると、いきなり叫ぶAちゃん。金切り声がうるさい!
 先ほどと同じように、ムァンコに中指と薬指を入れ、乱暴にかきまぜます。プラス電マ! ムァンコをぶっこわす勢いです。電マも、クリに軽く押し付けるのではなく、ドスを深く刺すようにグググッと力いっぱい押しています。
「やぁやっやっやーーー!」
「お客さんが、そんなふうにイヤがってても、ドコモショップの店員は、本人確認がなかったら、取り合ってもくれないもんね?」
「え? っっなに? え?」
「自業自得だよね?」
「え? どうして? え??」
 さらに、人指し指も挿入。
「いやーーーー!!!!」
 どんどんパンツがビッチョビチョになっていきます。ドコモっていったところで、ざまあないですね。執拗なムァンコ&クリトリス攻めを繰り返すこと30分が経過。振動に慣れすぎたのか、「ふぅーーーふぅーーー」と、深い呼吸をするだけで、声が出なくなりました。一度、電マのスイッチを切ります。
「どう? ちょっとは反省した?」
「………………え?………」
「ドコモ時代、お客様に対して、偉そうな態度とってたことを、反省しましたか?」
「そんな態度………とって、ないです」
「反省してないってことね? この電マ、マンコの中にガンガンに突っ込んだらどうなるかね?」
「……やだ! ダメ!」泣きそうな表情です。いやー、なんていうかボクってこんなにドSだったんですね! まだティンコ舐めてもらってすらないのに、すっごい楽しいです!
「………だって、本人確認しないで作業するとペナルティとかあったんですよ………しょうがなくないですか?」
「しょうがないかもしれないけど、もっと態度があると思うんだよね。あと、あんなに人が並んでるのに、全然急いで仕事してるように見えないのもムカつくよね。移動も小走りとかにしてくんない? 努力してるように見えないから!」
「でも、私、もうドコモ辞めたんで………」
 まぁ、そうだよね。知ってる知ってる。でも、しっかり謝ってもらわなくちゃ、ボクもこのままじゃ引けないんだよね。「ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」って言ってごらん?
「……ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」
「いいね。全国の人に向って、『私のマンコは
ドコモよりも従順です』って言ってごらん」
「プッ(笑)……なんですかそれ!」
 思わず笑みがこぼれる。ムカッ! 再び電マのスイッチオン!「ああああーーー!! ごめんなさい! ドコモよりも従順でぇぇぇーー」
「『マンコもクリもいっしょ割です』」
「マンコもクリもいっしょ割でぇぇすぅーーー!!!」
 そんなふうに、時間いっぱいまでおしおきをして、最後は喉奥に射精した次第です。あ〜〜、スッとした。
50代の清楚系の人妻のバイブモニター会
カラオケ点数が低いと口ーター30秒。美容室のおばちゃん客を集めて大人のおもちゃモニター会を開いてます
私が関東の片田舎で美容室を営み始めてかれこれ10年になる。自分ー人でやっているこじんまりした店だ。客は、40代50代のオバチャンがメインである。若い女性向けの美容室ではなく、さりとて男向けの理容室でもないので、年のイッた女性には通いやすいのかもしれない。
彼女らは店で私と2人になると、やたら下ネタをフッてくる。ダンナに触られることもなくなったであろう妙齢の方々。きっと欲求不満なのだ。しかしあいにく私にオバチャン趣味はなし。テキトーに話だけを合わせて、お茶を濁しているだけだった。
今年の初め、悪友の男(40代)と居酒屋で飲んでいたときのこと。オバチャン客がいかにイヤらしいかを力説していたところ、ヤツがやたらと食いついてきた。何でもコヤツ、若い女よりも熟女の方が燃えるらしく、私にオバチャン客を紹介してほしいというのだ。
「そんだけタマってんなら、話は早そうだろ。スグにヤラせてくれるんじゃねえっな、たのむよ」「んなこと言ったって、いちおう客だしなー」
私だって客は失いたくない。大々的に不倫を薦めるのは今後の仕事に影響ありありだ。と、名案が浮かんだとばかりに悪友くんが言う。
「アダルトグッズの新製品のモニター募集ってことで、オバチャンを誘ったらどうだ」
アダルトグッズ。確かに髪を切ってる最中にその種の話題が出ることもある。振れない内容ではない。
「俺がアダルトグッズの制作者会社の人間ということにしてさ。使い方を教えてあげるとか言ってさ」
そんなウマクいくかよと思いながらも、店で何人かの女性客に話をしたところ、40代の主婦が食いついてきた。
「へー、そんなお仕事ってあるのねえ」
彼女は、居酒屋を経営するこ主人がいるものの、ここ最近、まるで夜の営みはないと始終こぼしているエロオバチャンだ。
「なんだか力ラオケボックスでモニターを行うそうですよ。ボクも現場に行きますので安心だと思いますよ」「・」
あらま、目をキラキラ輝かせてるよ。まったく、これだからおばちゃんってヤツは。
3日後の昼間。待ち合わせ場所の力ラオケにヤツと2人して向かったところ、おばちゃんはお友達3人を連れていた。ー人だと不安だったのだろう。もちろんみな40代のオバチャンだ。悪友が持参したバソコンを力ラオケのモ二タにセッティングし、エロDVDを流しながら、力バンからバイブや口ーターを取り出した。
「今日はこ協力ありがとうこざいます。みなさんには当社の製品を手にとっていただきながら、忌憚のないこ意見を伺わせていただきたいと思ってまして・・」
こうして始まった偽モニターは、彼女らが勝手に酒を注文し出したあたりから、雰囲気が怪しくなっていった。
「すごいねえ、こんなの使う人いるのねえ」
茶髪の40代がピンクローター片手に、50代のポチャの膝を叩く。
「私のダンナなんて買ってきたことないわよお」「ウチもお」
ポチャから口ーターを受け取り、しげしげしげと見つめる40代の色黒。どいつもこいつも興味津々だ。そこで、悪友が仕掛けた。
「じゃあ、ちょっと使ってみましょうか。服の上からだけでも」
ヤツがバイブのスイッチをいれ、色黒の乳房にあてがう。多少の抵抗は見せるも、いやではなさそうな様子だ。それを見ていた残り3人のオバチャンたちが、「うわー」「すこいー」「どれどれ、私も」その後はもうエスカレートする一方だった。
彼女たちに力ラオケを歌わせ、点数が低かったからバツゲームと称して、股間に口ーターを30秒当てたり、電マを最強レベルでヤラせてみたり。周りの友達の目があるせいか、さすがに乱交になるようなことはなかったが、ヤツは大満足。私は彼女らの性欲にただ呆れるばかりだった。
★以降も私はおばちゃん客に声を掛け、バイブモニター会にお招きした。なんだか私も楽しくなってきたのだ。よほどおもちゃが気に入ったのか、勝手にローターを持って行ってしまった40代のバツイチや、いざバイブを手にするや赤面してモジモジしだす50代の清楚系の人妻。反応はそれぞれだ。後日、店で顔を合わせるときの気まずさったらないが、彼女らはひょうひょうとしている。使用報告してくる人もいるほどだ。
ちなみにヤツは、彼女らと携帯番号を交換してはいるものの、男と女の関係にまで持ち込んだことはないらしい。モニターはあくまで遊びと割り切ってるのか。いざ本気で浮気となると、急に怖くなるのか。ま、田舎のおばちゃん連中なんてそんなもんなのかもしれない。
電マ好きお嬢さんお姉さんの初ヌード|素人娘インタビュー
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GWはどこかお出かけの予定はあります?
特にないです。
ずっと家にいっぱなしってことはないでしょ?
ライブ行くくらいかな。
TOKIOとかですか? 
うふ、山口メンバー(笑)。けっこう好きだったんですけどねー。
なんのライブに行くの?
地下アイドルとか好きなんですよ。へー。特定の推しの子がいるんですか?
部屋をシェアして一緒に住んでて、その子のライブがあるときは応援しに行ったりするんです。
グッズを買ったりするの?
そうそう。ツーショットのチェキとか。
一緒に住んでるなら、そんなのタダで撮らせてもらえばいいじゃん。
他のファンの人もいるから、そこはちゃんとケジメをつけないとダメだと思うんです。
マジメなんですね。ところで、僕はカメラマンをやってて、モデルさんを探してるんですよ。次のライブに向けて、ちょっとバイトしてみません? 条件はごにょごにょ……。
そうですか……はい、じゃあ。
というわけでホテルへ
まあささんの初体験は何才のときですか?
18才。高3のゴールデンウィークですよ。相手は同級生の彼氏です。
場所はどこですか?
学校休みだから酒飲もうよって言われて、彼氏の家に行きました。
いきなりベッドに押し倒された感じですか?
一緒にお風呂に入ろうって言われたんです。あ、たぶんこの後セックスするんだなとは感じてたんで、ちゃんとお風呂できれいにしておかなきゃなという気持ちでいました。
セックス前にシャワーを浴びるのは大人のエチケットですからね。
でも結局シャワーをほとんど浴びさせてもらえなくて、いきなりおっぱいを揉まれて手マンされて、そのままバックで入れられちゃったんです。
気が早いなー! 
そのときどんな気持ちでいました?
初めて見るおちんちんにびっくりして脳みそが止まってました。今から考えると、男らしい人だなって思います。
そういうのは男らしいって言わないですよ。その彼氏と初体験を済ませた後は、いろんなプレイにトライしてみたんですか?
次に会ったときに、彼が電マを持ってきたんです。「なにそれ?」って聞いても、「使ったらわかる」としか教えてもらえなくて、で、使ったらほんとにやばくて。
めちゃんこ気持ちよかったんですか?
すごかったー。私、電マと相性がいいんだと思うんです。彼とセックスするときは、毎回電マ使ってました。おちんちんを入れながら、電マをクリにあててもらうのがすごく好きなんです。
おとなしそうな顔して実は陰毛はボーボーだし、まあささんのドスケベぶりは底なしなんですね。

中年おっさんもが美女をナンパをするトーク会話術・ラブホテルの誘い方

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

中年男性も素敵な女性と出会いたいならナンパをした方が良いと思っている。 中年が成功率を上げるナンパテク、セックスが当たり前かのような展開へ持ち込むにはどうすればよいか。バーや飲み屋での会話のキャッチボールの仕方をお伝えします。

剛速球は投げる必要なし。おっさんはゆる〜い変化球で攻めろ!あくまで地道に声をかけ続ける。どこでもいる中年男のナンパ法だ。
「40歳を超えたらストレートな声かけだけでは、よう引っかかりませんからね。とにかくタイミングを見て、毎日のように声をかけ続ける。でないと、若い娘とはできひん」
<恥の掻き捨ては出張で、地元では道案内ナンパ>
即ヤリだけを考えたら失敗する。まずは、女の子との会話を楽しめ。河内のモットーは、毎日のおしゃべりにあるという。
「例えば電車の中で、ふと隣の人と目があうでしょ。『あ、どうも』って、軽く挨拶すると、向こうも思わず頷いて、簡単なトークが始まったりしますやんか。それが大事やと思うんです」
ファミレスに入ったら女の子の名札を読み上げて挨拶したり、新幹線で出張のときは若い娘の隣を探して、「ここ、空いてます?」とにっこり。
毎日誰かと話していれば、自然に会話癖もつく。おっさんはHを急いでも仕方ない。まずはきっかけをつくり、いずれ大漁につなげようというわけだ。

「ただ、出張のときなんかは、ストレートにバンバン声をかけてます。関東以北は関西弁だけでも珍しがられて、反応は上々ですよ」

一方、地元の大阪に帰れば、若いナンパ師たちの剛速球には到底勝ち目がない。おっさんが投げるべきは、変化球だ。
「たとえば道案内ナンパ師なんかは、誰でもとっつきやすいんちゃいますか」

真面目に道順を聞かれて訝しがる女性は少ない。その特性を生かし、困ったフリをして飲食店の場所を尋ねるのだ。
「店は前もって調べておき、進行方向に向かって歩く娘に声をかけます。エスニック系なら若い娘にもウケがええですよ。「すぐそこやから案内します」と言わせたら、まずは第一関門突破です」

店までの距離は、徒歩3〜5分が目安。道中は「雑誌で知ったんやけど」とか、「友達に聞いてなぁ」などときっかけをつくり、徐々に会話を広げていく。そして、いざ店の前に立ったらいうのだ。
「親切にどうもありがとう。よかったら一緒にどうです?」
明るく真面目な雰囲気で切り出せば、10人に1人ぐらいは話に乗ってくる。昼時のランチなら、余計な出費はたかだか千円程度。メールや携帯を交換し、後日Hできればお安い投資だ。

<ハゲも体力減退もおっさん好きには魅力>
「どうしても即Hにトライしたいなら、「2軒目ナンパ」ですね」
読んで字のごとく、1次会から2次会へ向かうOLなどに声をかける作戦だ。ただし、1人だと気味悪がられるので、同僚か後輩を引き連れるのがコツだ。だからといって、若い者に声をかけさせたらあかん。後ろのおっさんなに?ってなってまう。引け目など感じず、自分から軽く攻めたらええんです。「おっ、今日も飲んでるなぁ。もう一軒いこか」って、女の子も酔ってるからガードゆるいしね」

会話のキャッチボールがぎこちないときは、「OLなん?まぁ、そやなぁ」とか「次はBARかな?そらそうやなぁ」と一人でコメントを回転させ、話題をつなげる努力も必要だ。

そして、いざ飲み屋に連れ込んだら、初めのうちに中年男の悲哀を笑いに変えておくという。
「たとえば髪が薄くなっていたら「叩いたら余計に減ったわ」とか、話が下ネタに飛んだときは、すかさず「髪と一緒に枯れてもた」と軽く笑い飛ばしてしまう。世の中には、力の抜けたおっさん好きって娘もおりますからね。ちょい悪なんか気取ったら、せっかくの売りも消えてまう」
さらにん一人でも多くの娘を引っ掛けられるよう、行きつけのバーを一軒つくり、バーテンを餌に声をかけているそうだ。扉や壁がガラス張り、外から中を覗ける店なら、単独OLなども安心してやってくるという。「ほんまに基本やけど、バーの一人客って誰かと話に来てるやないですか。店に馴染みの常連なら、女の子も警戒心なく話してくれますよ」

たんにストレスが溜まっている娘には、場を盛り上げてバカ話。仕事や上司で悩んでいるようなら、じっくりと愚痴を聞いて大人の余裕を演出する。
「ナンパだって見合いだって、要は出会いの一つ。女の子との会話を心から楽しむようにすれば、自然と成功率は上がりますよ」

ラブホに入ったら

①部屋のパネルを彼女に選ばせる
自ら部屋に入ったんだという意思を確認させる。不思議と一番高いのを選ぶ娘も少ないので経済的にもお得だ。
②エレベーターの中でキス
非日常感に酔ってる敵にトドメを刺すには、狭い空間でのキスが有効だ。ただし、差恥心の強い娘の場合は逆効果。手を握り続け、部屋までがつつかないように。
③ジュースやお酒は部屋で買う
節約しようと、ラブホヘの道中でコンビニなどに寄れば興ざめ必至。調子にのって、部屋の自販機でピンクローターを買うのもNGだ(女の子が興味を示せば別)。
④本当に休むだけ
時々、本当に休むだけと思い込んでいる娘もいる。「愛情表現は別に変なことじゃないよ」と迫ってもダメなら、それ以上がつついても仕方ない。服を着たまま「一緒に寝よう」と布団へ入ろう。もちろんこれであきらめるワケじゃない。部屋を薄暗くして再びトーク開始。仕事や彼氏の愚痴を聞いて安心させ、「しわになるから」とスカートを脱がす。余裕の演技で迫れば、案外と簡単に落ちる。
⑤口移し
そのまま落ち着いてしまう前に缶ビールや缶チューハイを購入。時折、口移しするなどして愛撫を重ねていけば、自然と向こうから求めてこよう。
⑥メイド服などのコスプレを利用
話し好きの女は、照れ隠しのためか、部屋に入ってからもダラダラ会話を続けがち。素早くホテルサービスのメイド服などを借りて、冗談まじりにHへと進める。ハメ撮り用にデジカメを取り出すのはリスクが高いので止めておこう。
⑦電灯や音楽の調整を彼女任せに
有線やテレビ、電灯の調整パネルはベッドの枕元にあるのが定番だ。彼女にセッティングをお願いすれば、自然と寝っ転がった態勢になるので、Hへ移行するのも楽勝である。

自宅に連れ込んだら
①薄暗い間接照明
自宅へは女の子を誘いやすい分、いざとなったら「遊びに来ただけ」と言われかねない。特に部屋が蛍光灯だと妙に冷静になり、ヤレるものヤレなくなる。その点、薄暗い間接照明なら裸にもなりやすい。たたし、ロウソクはヤリ過ぎ。
② 流行の音楽は避けよ
女の子受けを狙い、流行の音楽なんか流すな。いかにそのアーティストが好きか、延々と説明されたら最悪。彼女らが絶対知らないような海外の曲でもかけておこう。
③ 押入れから布団は厳禁
考えるまでもない。いかにもヤリますよ、と襖を開ければ男だって萎え萎え。ベッドが邪魔ならソファベッド(もしくは万年床用のマットレス)を購入せよ。
④ ベッドの枕元でペットを飼う
部屋に連れてくる絶好の言い訳にもなる。が、本物を飼うのもうっとうしいので、ぬいぐるみを並べておこう。「ほら、可愛いでしよ~」と冗談っぽくふるまい、そのまま彼女と共にベッドへも
⑤ タオルを取り出し、一緒に洗面所へ
「ごめん、タオル掛けるの忘れてた」と彼女と一緒に洗面所へ出向き、手を洗う。すかさず「シャワーどうする?」と聞き、セックスが当たり前かのような展開へ。H前には必ず浴びたい娘には、特に有効な一打となる。

女の心をとらえるのに同調、理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。

ナンパで盛り上がるトーク会話術とラブホテルへの誘い方、口説き方はどんな感じがベストでしょうか。

最初に、酒からホテルまでの手順を記しておく。
①店選びから入店後の一杯
②ゲームなどで盛り上げ
③過去の男話
④下ネタ
⑤口説き
⑥店からホテルへ
順に解説していこう。まず、店選びは前項で触れたように、行きつけを持っておくと心強い。ベストの条件は、カウンター席にロウソクの灯りがあり、ラブホから5分以内という立地だ(週末の繁忙期は、別の候補店も念頭に入れておく)。とはいえ、着席と同時に酔わせて…などとは絶対に考えてはいけない。エロの思惑が表情や態度に表れ、一気にドン引きされる。路上から喫茶店まで一緒にすごした仲とはいえ、酒場では新たな警戒心が芽生えるもの。どんな飲み物を注文したらよいか。彼女が迷っているときだけ、口当たりがよく、アルコール度数の高いカクテルを勧めよう。
お勧めは、ロングアイランドアイスティにカルーアミルク、アレキサンダー、梅酒ソーダ割りといったところだ。流行の芋焼酎は好き嫌いが激しく、ペースダウンの要因となるので、避けた方がよい。
逆に、自分が酒に自信のないときは、事前にチョコレートやカロリーメイトを腹に入れておこう。血糖値が上がって、アルコールの吸収が遅くなる。無事に一杯目の乾杯が済んだら、メニューを彼女に手渡し、一緒にツマミを決める。
「これよくない?」
「うん、いいね。こっちは?」
「どれどれ?」
オーダーをキッカケに身体と顔を近づけるのが基本。バーの店内には音楽が流れているので、「ちよいうるさいね」と言いながら耳元で話すのも効果的だ(シラフのうちは近寄りすぎないように)
料理は相手に注文させればいいが、大半の女性はサラダぐらいしか頼まず、後は男任せとなる。その際は、辛くて腹持ちの悪いものをオーダーすべし。喉が渇き、自然と酒量が増えるはずだ。第二ステップはゲーム(盛り上げ)である。

目安は入店から30分後。
ひとしきり世間話を終えると、よほど共通の話題がない限り、飽きられてしまう。ここで手品を披露できればベストだが、切り出すタイミングが難しく、初心者には危険。そこでオススメなのが黒ヒゲ危機一髪だ。樽の中に刀剣を刺し、海賊を飛ばす例のゲーム。普通は25センチ大の玩具だが、ドンキやハンズなどで手の平サイズの小型版が売っている。
これを事前に鞄に忍ばせ、「昨日、会社の飲み会でもらったんだけどやってみない?」と見せれば、大半の娘は「なにコレ〜?」と興味津々になる。そこで、まずは自分が率先してズブリ。小型なので的中率も12分の1と相当高い(本家は24本)。初っ端で大当たりしようものなら、異様なまでに盛り上がるはずだ。自分が負けたときは、「うわぁ〜。ちよ-ドキドキしてるよ」と相手の手を胸に持って来る。逆に、女の子が連チャンで当たりを引いた場合などは「あれれ〜。ギャンブル運悪いね〜」と再び手相見だ。ただし、罰ゲームとして、イッキ飲みなどを課すのは愚の骨頂。ドチラが飲みすぎても、雰囲気が崩れてしまう。おそらくその時点で彼女の頭の中には「の人、意外性もあって、面白い」というプラスイメージで一杯だ。そこで初めて、男関係の話を切り出す。
「彼氏とこういうゲームやったりする?」相手がもし、長い間同じ男と付き合っていたなら、新鮮味は薄れている。逆に彼氏がいなければ、新たな刺激に飢えているはずだ。そもそもきちんとした男がいれば、最初からナンパになんぞ付いてこない。返事の大半は似たようなものになる。
①「そんなの全然だよ〜」
②「っていうか、最近出会うチャンスがないから・・・」
どんなことばが返ってきても、次なる展開はただ一つ。彼女の男に対する不満を引き出すのだ。女の男に対する愚痴というのは、相場が決まっている。
●面倒くさそうに話をする(マトモに話を聞かない)
●新しいデートスポットに出かけようとしない
●浮気をしているもしくはその疑いがある
●服装や髪型が変わっても気付いてくれない例を挙げれば切りがないが、返す答は毎度同じでOKだ。
「へ〜、そうなんだ〜」とちょっと驚くように領いた後、「オレだったら、そうはならないけど」と理解を示す。これでいい。NGなのは、相手の彼氏を「しょうがないヤツ」とこき下ろすことだ。女はたとえ過去でも付き合う相手を自分の一部と捉えている。その男を否定すれば、確実に機嫌を悪くする。
ここでも、同調←理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。女にひとたびその意識が芽生えたら、男を寝る対象として見なくなる。そのためには、彼女が話したいモードに入っている内に、下ネタヘ移動するのが正解だ。それも努めて軽く、医療カウンセラーのようにシレッと言うのがコツだ。
①「大変だなぁ。それでHの相性が悪かったら付き合っててツライよれ」(彼氏がいる場合)
②「それじゃあ別れるのも無理ないかも。そういう人って、Hとかも割と独りよがりだったりするもんな」(彼氏がいない場合)
他人事のように間うてこそ、女は返事をするものだ。
①「え〜。なんでそう思うの〜」
②「うん、まあ、近いかなぁ」あまりハッキリとは主張しないものの、不満がないわけがない。先ほども述べたように、
ナンバについてきたのがその証拠だ。だから、相手が「いやぁ、それはちょっと…」と、下ネタに一歩引くような態度を見せても、押し続ける。
「別に変な話じゃないと思うよ。カップルだったら、愛情って、とても大切な問題でしよ」
一夜限りでも、愛情のないセックスはしないという女はいる。そこで、愛とセックスは同じだと先に矛盾を解消した後、より具体的なエロトークヘ進むのだ。女は男よりも想像力が豊かだから、ドギツイ表現は必要ない。先の会話の後は、この程度で十分だろう。
「いやあ、別に回数が問題じゃないとは思うけど、男も女も人間なんだから本能があるじゃん」
「まあ、そだね-」
「相性も重要じゃん。早いとか気にする?」
「え〜。あんま関係ないよ〜」
「1分とかはさすがにまずいっしょ。って、決してオレじゃありませんよ(笑)」「あはははは一瞬、そうなのかと思ったよ」
「でも、好きか嫌いかで言ったら、嫌いじゃないっしょ」
「そりゃ、まあね」

最後の一言は、明らかに矛盾しているが、だからこそ本音とも言える。もはや垣根は越えた。どんどん先に進もう。
①「え〜、じゃあSとMならドッチ系?」(当然、Mの方がハメやすい)
②「若い頃って無茶しがちじゃん。変わった遊びとかある?」(若い頃とはいえ本人が無茶してたと肯定の人は、今も素質あり)
この手の話は無制限に膨らませられるが、あくまで相手しだいだ。少し引き気味なら下ネタ打ち切りで話題転換、ノリノリならよりエロ度の濃いネタを。明かな淫乱の場合は、ソッコー店を出てホテルに向かうべし。さて、逆にコチラのセックス事情を聞かれた場合、正解の返答はこうだ。
「半年前に彼女と別れてから、無いよ」自分がモテる人間だとアピールせんがため、遊び人を演じるほど滑稽なことはない。
最後は、いよいよ口説き。ホテルへ連れて行くまでのトークだが、確約を取りたいばかりに真正面から尋ねるのだけはNGだ。
①「なぁ、ホテル行こうよ」
②「んじゃ、休んで行こうか」
いくらことばを言い換えても、ダメ出しされるのがオチ。これまで築き上げてきたものが一気に崩れてしまうだろう。先の下ネタで、セックスを意識しているのは十分に伝わっている。ここでは一転、Hとは関係のない話に終始せよ。アイスや杏仁豆腐などのデザートを注文。アーンと相手の口にスプーンを持って行ったりしながら、言うのだ。
「オレ、デザート好きなんだよね。今は食品会社の営業だけど、将来アイス専門商社とかやったら楽しくない?」
「へ〜。ちょっと意外かも。でも、素敵な夢だよね」
「うん。普段は人にあまり話さないんだけど、何だか聞いてもらえて嬉しいよ」
夢の中身など何でもいい。音楽を目指す人間ならCDデビューもありだし、IT企業社長でも一流の職人でも構わない。
女は男に夢を託すのが好きだ。現状を嘆くような後ろ向きな発言は論外。たとえ彼氏じゃなくても、将来を意識させるぐらいでないとベッドインはありえない。
だからといって「好きだ」とか「付き合いたい」という安易なセリフは避けた方がよい。ちょっと遊んでもいいかな、と思っている娘には重たい一言だし、逆に地雷女のスイッチを入れてしまう危険性も高くなる。最後まで、「好みのタイプ」という程度に終始し、デザートを終えたら「出よっか?」と一言。余計なコトは一切言わずに、店を出てすかさず手をつなぐのだ。
その飲食店が雑居ビルや駅ビルの中にあるなら、夜風に当たる前に、階段の踊り場や柱の陰でキスできたら文句なし。その後は無言でラブホまで行くがよい。店舗から直接外に出たときも、まずは手を
つなぎ、途中から「腕、組んでくれたら嬉しいなぁ」と絡ませる。相手の意思を尋ねる必要はない。当たり前だろう、という意識で臨めば意外にスンナリいく。
道中、彼女の方から「どこ行くの?」と問われたら、こう答えよ。
①「DVDを見ながら、まったりしようよ」(事前にDVDを鞄に忍ばせ、飲んでる最中に見せておくのがコツ)
②「ここ、カラオケつきのお風呂があるって雑誌で書いてあったんだよ。ちょっと覗いてみようよ」
要は、YESと答えやすい状況に持ち込めばいいのだ。
もちろん、当然ながら、土壇場の入口で拒否られるケースもある。相手が少しだけちゅうちょしてるようなら「和室で和もうよ」とか「まあ、部屋のパネルだけでも見ていかない?」と少々強引に入ってしまえばいいだろう。
しかし、初日だけは絶対にNG派とか、マジで生理の娘も中にはいる。そんな場合は、潔くあきらめよ。ジタバタ足掻いたところで、しつこい誘いは次のチャンスを逸するだけ。次回は即Hということも珍しくない。最後に。もし、あなたが1人暮らしなら、ラブホより自宅へ連れ込む方がはるかにラクだ。熱帯魚飼ってるんだ、プレステしようよ。理由は何とでも言える。ちなみに、某ナンバ師の決め台詞はこうだ。「うちの側をチンチン電車が走ってるんだよ。珍しいでしよ?見に来なよ」

サンバの衣装のために剃毛パイパンな潮吹き女性ダンサーの全裸ヌード|素人娘インタビュー

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女性ダンサーの衣装はかなり露出
ケータイのアンケートをしてるんですが?はぁ。写メとかってよく撮ります?まあ普通に。逆に撮られたりは?あんまり…。じゃあ、もしよかったらオネーさんの写真を撮らせてくれませんか?
ナンパなの?いやいや。ナンパじゃないです。実は、ベッピンさんにヌード写真を撮らせてもらおうという雑誌企画でして。やだー。てか私、足太いし。ちょっといいですか。太もものサイズを計りますから(おもむろにタッチ)触らないで!お願いですから撮らせてくださいよ。ちゃんとしたカメラで撮りますよ。ムリムリ。ギャラも払いますから。ごにょごにょごにょ……。うーん。じゃあちょっとだけなら…。というわけでホテルへ。なみちゃん、初めてのセックスはいつ?
中1。カレシと神社の裏で。バチ当たりな場所でやらかしたねぇ。そうなんですよ。しかもカレシがピンクローターとか持ってきてたんです。マジ?賽銭箱の横に座って、「ローターをマンコに当てろ」って言われてウィーンみたいな。
カレシがコントローラーでバイブの強弱をするわけだ?そうそう。いま思い出してもなかなかエ
ロいですよね〜。ツルンって入った。正常位だったから、背中が地面にこすれて痛かったけど、アソコはぜんぜん痛くなかったですよ。普通に気持ちよかったです。じゃあ、それから一気にヤリまくりの日々に?うーん…。でもその後、カレシがその神社で他の子ともやってるところを目撃しちゃったんですよ。それもローターを使って。最低の男でしたね。
その後、男性経験は何人くらいなの?20人くらいかな?本当に? もっと多いんじゃないの? こんなパイパンのエロボディしてるし。それ、勘違いだから。
毛を剃ってるのは、サンバをやってるからなんで。
サンバって?
女性ダンサーの衣装はかなり露出してるんで、ダンサーはみんな剃ってるんですよ。ぼくもサンバチームに入りたくなってきましたよ。楽しいですよ。たぶん、人間関係も陽気なラテンのノリなんじゃないですか?たしかにサンバダンサーってノリはいいかな。
やっぱり。即ハメOKみたいなノリってあるでしょ?
ないない。
でも、なみちゃん、いいなあと思う男と出会ったらどうする?せっかく知り合えたんなら、一回くらいはセックスしときたいとは思うけど。よし、ぼくとやりましょう。
はいはい(侮蔑の表情)。
ローターもちゃんと使うとよいから
態度は大きかったけどチンコは小さかったホストとのセックス
こんにちは。どこ行くの?
彼氏とデート。そっかー。ちょっとパンチラしないっいいバイトになるよ。
えっ、やる。いいねえ。話が早い人は。
ちなみに経験人数は何人くらい?
いーじゃんユッキーナとか好きでしょ
地元はどの辺なの?北関東のK
ああ、バリバリのヤンキータウンだ
すごかったよ。高校とかチヤリ止めてたら絶対にパクられる。北斗の拳みたいなところで。学校の部室にチェーン切るようの大っきいハサミが置いてあったし。
初体験はちなみに何才
高校3年生。
わりと真面目だったから。相手は同級生と
その後はやりまくりでしょ?
週1くらいで半年間くらい続いたけど、わかったのは、私あんまりセックスとか好きじゃないんだよねー。
最初の彼の時に生でしてた
次の月に、いきなり生理が遅れて泣きそうになったから、それ以来だいたいゴムつけてる
彼氏がふたり目だよ。いい話だねえ。
ちょっと移動しようか。坂の上のホテルへ
その後の連絡は一回だけメール来たけど、無視してたらそれっきり。たぶん二度と会わないんだろうね。ナンパみたいのはなかったの?北海道から出てきたばっかりのホストがいて、友だちの飲み会で知り合ったんだけたよね
札幌でホストクラブやりたいとか、真剣に語ってたから、いい人なのかもてだまされた。店行ったのっ初回は安かったんだけど、2回目に飲み過ぎちゃって、ワケわかんなくなってるうちに会計が7万円とかいっちゃって……。厳しいねえ。向こうが3万円持ってくれたんだけど、結局銀行へ行って8万下ろして払った。
夜王になれなかったんだ(笑)。でもセックスはしたんでしょ
一回だけ。態度は大きかったけど、ちょっと小さかった。自分勝手で出したら終わり、みたいな。立ちバックでしたんだけど、痛いだけだった。なるほどねー。じゃあ、そろそろ脱いでみようっか。一つん。ヤンキーっぽいなあ。
胸は何カップくらいあるの?
Eカップかな。おつ、いやらしい乳首してるねえ。俺の経験上、こういう乳首は淫乱なんだよ。そうなの?まだ、あんまり気持ちよくないんだけど。ちょっと紙めていい?
確かに、リアクションが少ないかも。まだ19才だからこれからヤリまくればすぐに気持ちよくなるよ。もういい?彼氏がもう来てる時間だから。
最後に、今後のセックスラインの目標みたいのはある?
特にないけど、今の彼氏と仲良く続いていければいいな。

女性ばかりのカルチャースクールに入ればセックスが出来る?ヨガ教室着付け教室に行ってみた

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巧みな話術で様々な商品を買わせようと近づいてくる営業ウーマン。いわば客を食い物にして生きている女たちですがボクは客という立場から、逆に彼女らを口説いてます。主婦やビジネスマンを対象にした「心理カウンセリウング講師」の講座を開設する学校が増えています。多くは初回を無料体験にして客集めをし、最終的に全10回ほどのプランに申し込ませるという作戦。私も無料の初回講座を受けることにしました。私についた先生は室井佑月風の上品な43才の女性。ややキツメな話し方で、淡々と講座の説明(つまり営業)を始めました。右から左に聞き流したあとは、いよいよ実戦に移ります。
「じゃあ、Tさんについて色々と聞いていきますね」「はい」
 先生の質問に素直に答えたあとは、私が先生に質問をする番です。
「本当になんでも聞いていいんですか?」「どうぞ」
この講座、先生にも質問できるのが大きなメリット。彼女のプライベートな領域に徐々に踏み込んでいきいます。
「先生のお子さんはおいくつですか?」(結婚指輪をしていた)
「もう中学になるから手が離れたところです」
「旦那さんと旅行は行ってますか?」
「ううん、ぜんぜん。旦那は会社の役員をしていて土日もゴルフや接待でほとんどいないの」
 そうでなければ、こんな仕事を始めるわけがありません。
「先生はなんでこの仕事をしたんですか?」
「私ね、恋愛経験がほとんどなくて結婚したから他人のことがよくわからなくて。人のことが知りたい。それで始めたの」
「先生はなんで恋愛経験が浅いんですか?」
「ずっと同じ人を好きだったの。でもいまの旦那とたまたまいいタイミングで出会って。それから浮気も何もしてこなかった」
 先生は「自分は真面目だから」「ヘンなこと(浮気)はできないから」と、まるで自分に言い聞かせるように頻繁に口にします。
 これ、心の奥底ではそういう冒険をしてみたいと思っている証拠です。しかし、ここで「本当は浮気願望があるんですね」と言い切るのは素人。
「旦那さんの前に恋をしていた人は?」
「…初恋の人。学生時代の同級生。でも私はもう結婚しちゃったから会っても切ないだけなの」
 しばらくの沈黙のあと、先生が急に泣き出しました。もはや、カウンセリングの先生は彼女ではなく私になっています。
「ごめんね、なんだか素直にいろいろ聞いてくれるから、こっちも真面目に答えちゃった」
 カウンセリングの先生が精神的に安定しているということなどまずあり得なく、むしろ精神が不安定だからこそこうした分野に足を踏み入れるものなのです。
 あとはニコニコしながらこの講座よりも先生に興味をもったことを強調します。
「先生のこといろいろもっと教えてください」
「そうね。このあと時間ある? じゃあごはんでもいく?子供がいるから早く帰るけど」
 無料講座を終え、先生と居酒屋のカウンターに座りました。
「こうやってカウンセリングの教え子と食事にいくことってけっこうあるのよ」
「そうなんですね」
「でも、私は変なことはしないから」
「ヘンなこと」を意識しているのは彼女のほうです。でも、その日の私はある理由から強引に誘うことをセーブしました。
 腹が膨れ、店を出ることに。駅まで先生を送っていきます。
「Tさんはみんなと違って、ホテルに誘ったりしないんだね」
「なんでですか?」
「教え子の男の子と飲むとだいたいこういう時間にホテルに誘ってくるの。私を弱い女だからすぐに寝る女だと思ってるみたいで」
 そう、おそらく彼女は他の男から「弱い女」と見なされてホテルに誘われることが多いと思った私は、過去の男たちとの差別化を図るべく、あえて紳士的にふるまったのです。別れてわずか20分後にこんなLINEが届きました。
〈今日はおつかれさまでした、楽しかった! 次は昼間にゆっくり会いたいな〉
 もともと浮気願望がある先生が、本音を見せ始めました。
〈時間ができたら軽くお茶でもしましょう〉
 それから1週間後、一緒に遅めのランチを終えたところで先生が言います。「どこか個室の落ち着いたところでもっと話しませんか?」
「この時間だとホテルのデイユースが使えますよ」
 ホテルの部屋に入って唇を重ね、右手を股間に持って行くと、まるでこの瞬間を待っていたかのように彼女の股間はヌレヌレ。潜在的に欲求不満の悩みを抱えていた先生のイライラを見事解消してあげたのでした。

着付け教室にOLやコマダムが大挙、男性着付け師になればやりまくり!?
モテモテの職業という、憎々しいジャンルがある。ドッグトレーナーに陶芸家刺青の彫り師なんてのもいたっけか。いずれも敷居の高い専門職だが、昨年自分にも務まりそうなヤリチンワークを見つけた。“着物の着付け師“である。
昨今のお稽古ブームのお陰だろう。カルチャースクールの着付け教室に、OLやコマダムが大挙して押しかけ、ときに女子高の授業まで引っ張り出されるらしい。男性着付け師はさぞオイシイ思いをしているに違いない。むろん、講師となるには多少の勉強が必要で、オレの場合は、関西の『Y着物学院』で月2回の授業を半年間受講、後にコンサルタント協会で3級の資格を入手した。足袋の履き方や振袖・留袖.浴衣の着方、礼儀作法などの実技と、筆記試験で、経費は後のヤリまくり生活を考えれば安いもんだ。こうして着付け教室の専門講師になったオレだが、どうもおかしい。1カ月、2カ月とたっても誰1人として、誘ってこないのだ。男1対女30。しかも、オレは講師である。こんな最高のシチュエーションなのに、なぜ?そないにオレはブサイクか!
すっかりヘコみまくっていたある日、山園さん(仮名・38才)と飲みに行くことになった。受講時間の終わりには、毎回キャーキャー、ワイワイ、女共が取巻くほどのエロ先生である。一度、その脇を通りかかったら、祥の隙間からチラリとイチモツを見せ、爆笑を誘うという大技まで披露していた。生徒の奥さんたちと、ホテル街近辺で見かけたことも一度や二度じゃない。いい機会だ。ぜひ先生からモテモテの、コツを伝授してもらおう。
「イトウ君、この業界、男自体が稀やから大変やろっ」
「ええ、色々と。僕は、先生みたいな講師に憧れてるんですわ。どないしたら、モテモテ」
そこまで言ったとき太ももに妙な感触を覚えた。んっんんー
「イトウくん、アタシが全部教えてあげるわよ」
先生が耳元で曜きながら、中に舌先を入れてきたのはその直後のことだ。ノォォォォ
後で知ったことだが、この世界、バイセクシャルが珍しくないらしい。着付けの世界は女性のような繊細な感覚が必要とされ、自ずとその道に入る男性講師も多いという
にしても、オレはもう少しモテてもよかった。やはりこのイカツイ顔が生徒に敬遠されたのか。学校を辞めた今となっては、反省しても仕方のないことなのだが・・
人妻ナンバに最適なカルチャースクールは!?
人妻ナンバのシールは今やネットが主流だが、どっこいカルチャースクールを忘れちゃいけない。
料理に始まり、陶芸、アートクラフト、ダンス系…。教室数はそれこそ無数。そこに集う、ヒマな奥様もまた無数である。じゃあ、ドコに行けば一番食えるのか。ヤレるカルチャースクールベスト4を紹介
ヨガ教室
アプローチは。自分の体力も消耗するため、運動中にはとても声はかけられない。狙うは、講座終了後のティータイムだ。みな喉が乾いており、そのままカフエに流れることも珍しくない。昼間のワインでも飲ませりや話は早いが、正直、上級者向けだ。
ティーパーティー
こうした文句のため、普段は接点のない気取った人妻と知り合いになれる。トークに自信のある人に
は最適か。講座中はスコーンしか口にできず余計に腹が減るため、その後、イタメシなどの軽食へと誘いやすい。1人の奥様ばかりと話していると講師の機嫌を損ね英国の歴史背景や文化について長々とレクチャーされることにもなりかねない要注意
シルバーアクセサリー
生徒同士のコミュニケーションがかなり密な教室。アクセ好きの若い人妻が多く、若年層にはもってこいだろう。実際の授業では、シルバークレイという粘土状の材料を使うのだが、ここでは不器用な男を演じ、母性本能をくすぐろう。成形←焼き←磨き←焼きという行程を踏むため、豊富なトークタイムに、彼女たちの作品をさりげなく褒めておくのがHへの近道だろう。
パソコン教室
ヤフーや楽天などのオークションサイトでお買い物したい人妻で賑わっている。現在、Hヒット率が最も高いのがこの教室の特徴だ。チャットも知らない。メールもできない。興味はあれどもマシンをいじれない無知な奥様が学校のように机を並べて座っているのである。これ以上、脇の甘い夕ーゲットはいない。親密になるコツは、手っ取り早いのが、タグで入手できるDVDソフトや、音楽データの話を振ること。主婦は《無料》にめっぽう弱い。高校のクラスメイト感覚で仲良くなり《エサ》を与えたら、想像以上に展開は早い。

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まずは陶芸スクールだ。

男性受講生は意外に少ない。初月まず基本的な粘土のこね方や道具の使い方から習った。教えてくれるのは、田中律子似の先生だ。男性が少ないからか僕の巧妙なジョークに笑顔が絶えない。ただし、迂閣に手を出しではならない。もし失敗し、そのこどが噂にでもなったら次の日から来れなくなるという事態も考えられる。こういった学校のような村社会の人間関係は特に慎重を要するのだ。

しばらくは観察しながら、おとなしく茶碗でも作ることにしよう。しかし夜は受講生と仲良くなれるチャンズはほとんどない。こちらは1週間に4回出ていても、相手は週1だったり、週2であったりとバラバラ。しかもあまり可愛い娘が見つからないのだ。一度ろくろを回しているとき、向こうから話もかけられたこともあったが、タイプじゃなかった。

そんななか唯一僕のハートを捕らえて離さない女性が現れた。というか最初から存在していた。そう、誰あろう講師の田中律子その人である。講師と生徒の関係とあって対象外と考えていたが、その可愛さは群を抜いている。毎日顔をあわせることだし、これは誘わない手はない。

なかなか2人きりになるチャンスが訪れないなか、受講時間少し前に彼女を見かけた。このチャンスを逃してたまるか。僕は急いで後を追う。

「こんちは田中さん・こんにちは」にっこりと微笑むとそのまま彼女の腕を引っ張って口ッカーの裏まで連れていく

「あのさ、今日って仕事は何時ごろ終わるの?」

いきなり直球勝負だ。

「おわってからお茶飲みに行こうよ」
「うん。でも10時すぎになっちゃうよ。」

「いいよ。じゃあ、口ーソンの前で待ってるから。」

かなり心臓が高鳴ったが、感触は悪くない。
その日の受講はほとんど上の空であった。ろくろを回していながら自然と田中律子ばがりを追ってしまう。こんな気分になるのはいつからだろう。カルチャースクールとはいえ、自分の講師を誘っといてたまらない興奮を覚える。ゆっくりと帰り支度を済ませた後、教室にほど近いローソン前で彼女を待つ。

季節はまだ4月の初旬。夜ともなればかなり冷える。果たして律子は来るのか。時計の針が10時10分を回ったころ。彼女が小走りでやって来た。早速、居酒屋に入るが、結論から言うと恋愛には発展しそうになかった。結婚前提の彼氏がいたのだ。
生徒だからむげにも出来なかったのだろう。いずらくなるのも困るからここはすんなりとあきらめよう。
陶芸教室に通う子たちはアーティスト趣向だと思われる。そして、そういう娘は当然ながらオシャレに関心がある。まあ中にはオシャレとは無関係みたいな娘もいたりするがファッション誌をチェックしたりするのが好きな娘が多い。
そんなある日のこと、たまたま帰り時間が一緒になったさやかと話をする機会にめぐまれた。25才というが、とても見えないロンドンに留学経験があるとうOLだ。
人見知りしない性格は実に好感がもてる。逆に25才にしては落ち着きがないともいえるか。近くのカフェでお茶するがとても盛り上がった。その後も学校で会うたびに話すようになったが、知らず知らずに彼女に対する思い入れが強くなっている。

思い切ってデートに誘ってみたが感触も悪くない、これはいけるんじゃないか、と思った矢先の居酒屋でどうも彼女の顔色が良くない。

「実は、またイギリスに行くことになっちゃった」という。
「5月で辞めちゃうんだ。せっかく仲良くなれたのに残念」

出会いのためにいろいろなアイデアでナンパを試みるみなさん

映画館の前で「コレー緒に観ない?」
今年2月の某日、映画の招待券がペアで当たったので、友人を誘って観に行こうと思った矢先のことだった。待ち合わせの劇場前に着いた途端、僕の携帯にラインが。

「今日行かれへん。急用ができてしもて・・」

ま、これで怒るのも大人気ない。どうせタダ券なんだし。と、あきらめて入場しようとした僕の目にあるフジテレビの三田アナ似のかわいいコが前をフラフラ通りすぎようとしていたのである。いつもなら、黙って見過こすところだが、このときばかりは少し勇気を振り絞って声をかけた。

「ねえ、映画観に行かへん?」ビックリした彼女

ムリもないが、僕はここぞとばかりに必死で口説きにかかる。

「映画観ようよ」「なんの…ですか?」

「コレなんやけど。タダ券あるし、単館上映でココしかやってないねん。もう次の回、始まってまうから」とかなんとか強引に連れ込んだ僕だったが、彼女がたまたま映画が好きだったこともあって予想以上に話が盛り上がり、最終的にはご飯まで行けてしまった。これは偶然なのだろうか。実はその後も2度ほど招待券を買って試してみると、いずれも館内への連れ込みには成功。さすがに即エッチとはならなかったものの、その後携帯を交換してデートの約束までは簡単に取り付けられた。この方法、案外使える、と僕は思う。

「茶飲みいかへん?」では平凡だが、映画なら意表を突いている上、非常にわかりや
すい。金はかからないし、行く場所は目の前にあるのだから「怪しいところに連れて行かれるのでは」との警戒心を持たれずに済む。チョイスは、楽しく劇場を出られるコメディがベストだろう。お涙頂戴モノはあまりすすめない。
リサイクルボードならヒマな主婦が食いついてくる
スーパーによくあるリサイクルボートを知ってますか。よく「仔猫もらって」とか「求む、自転車安価で」といったメッセージが貼ってある、客同士のための無料掲不板です。このボード、おおよそ想像もつくでしょうが、利用者のほとんどは女性、それもヒマな主婦。僕が目をつけた理由もそこで試しに、ディズニーランドのタダ券を「ー枚ー千円で売ります」と掲示すると、見事かかってきました。

内、主婦3人、女子中生、あとは大学生の男。私はその中の29才の主婦とコンタクトを取り、見事ゲットできました。もちろん、他の人は「もう売れちゃいました」カツト。ポイントはやはり、主婦がオッと注目するようなモノを掲示することでしょう。映画のチケットや遊園地の券などの金券類。逆に飲食類なんかは、毒でも入れてると思われてるのか、あまり反応はありませんでした。しかし、このナンパよほどヒマな時間と気長な性分じゃなきゃやってられません。しかも、会えればOKってわけじゃないですし。というわけで最近は、いろんな奥さんの掲示板に自らアクセスしている私。こちらのポイントはメッセージの字で性別や年齢を判断すること。ただ、相手の機嫌を取るため、余計なモノを買わなきゃならないのがやっかいなんですけとね。
自転車置き場で

今年4月下旬のある駐輪場のわきに停めていた車に乗り込もうとしたときのこと。派手なコギャル風の女がやたらウロウ口自転車を探し回っているのが目にとまった。置いてある自転車はごくわずか。自分のならスグにわかるハスなのに、どこか動きが怪しい。やがて、彼女はー台の自転車にまたがると、カギもあけずにペダルをこぎ始めるではないか。彼女か自転車ドロボーなのは明らか。ひとつ懲らしめてやるかと、私は声をかけてみた。

「ちょっと待てよ、オイ。その自転車、オレのなんだけど」もちろんデマカセである。だが、女の顔が一瞬、青冷めた表情になったのが、暗目のライトの下でも十分わかった。しかし、転んでもタダじゃ起きないのがこの手の女。すぐに「証拠あんの?」とつっかかってきた。わかった。警察行こ、力マをかけたその一言で、女は私にすべてを許してしまったのである。そもそも自転車トロボーなんて悪さをする女はコギャル風が多い。つまり、遊び慣れているから、ちょっと強引なナンパ法でも通用してしまうフシがある。ま、犯罪を見逃すよりはマシなのではと私は考えている。

出会いを求めてヨガ教室、料理教室スクール通いを始めてみた

深夜のテレビで、40才以上の独身男は、100人に1人しか結婚できないというデータが紹介されていた。
 40才まであと2年。本気にならなければ。
 前号でも宣言したように、会社帰りに習い事をすることにした。社会人がマトモな女性に出会おうと思えばスクールしかないというのがオレの結論だ。
 まずは下見から。
 月曜。ヨガ教室の見学に出向いた。ヨガといえば女の宝庫。出会いのチャンスは無限大と考えられる。
 ところが1時間ほど体験レッスンを受けてみたところ、授業中はもちろん、終了後も話しかけるチャンスなどまったくないことが判明した。みんな、さっさと着替えて帰ってしまうのだ。ヨガは消えた。
 火曜。ゴスペル教室。みんなでわいわい歌をうたうスクールで、これも女子率が高いことで知られている。
 しかし見学した教室はおばはんばかりで、どうにも触手が動かない。こりゃダメだ。
 水曜。料理教室。ここはいつも同じメンバーで授業を受けるのではなく、毎回ランダムに生徒が集うので、メンバーが固定されていない。つまり一回顔を合わせても、次にいつ会えるかわからないシステムだ。
 これはかえって好都合とも考えられる。軽率な行動をしても、いくらでもやり直しができるからだ。
 通うことに決めた。
 木曜。ギター教室。少しは自分も興味を持てるものも混ぜておこうと、ギターを選んでみた。幸い、生徒の1人に、瀬戸朝香っぽいサバサバした美形女性がいたので、ここも通うことに決定。
 日曜日。コミュニケーション教室。会話やマナーを学ぶ、ちょっと堅めのスクールだ。
 生徒の中に、20 代前半のカワイイ子がいたので、ここにも通うとしよう。
 以上、通学が確定したのは
「料理教室」
「ギター教室」
「コミュニケーション教室」
 となった。まだ数を増やしてもいいが、とりあえずはこの3つで動いてみよう。これで彼女ができないようなら、もう人生をあきらめる。本格的な授業は、日曜日のコミュニケーション教室からスタートした。生徒は10人ほどで、男女はおよそ半々。
オレの狙いは、時東あみに似た、あみちゃん(仮名)だ。
 授業は発声練習などのしょうもないもので、まったく関心がもてなかった。しかし他の生徒はマジメ一徹で、どもりの男性など真っ赤な顔であいうえおと唱えていた。あみちゃんもまた真剣だ。
 昼前に授業が終わったので、生徒全員で昼メシを食べに行くことになった。
「ぼくは会計士をしています。仕事上なにかとコミュニケーション能力が…」
「私はOLですが転職を考えていまして…」
 さすがにビジネスコミュニケーションを学ぶだけあって、みんなちゃんとした目的を持っている。女目当てで通ってるのはオレぐらいのもんだろう。
 肝心のあみちゃんは企業のOL23才で、通学の目的はよくわからなかった。
 昼メシ後は解散となり、みんなでぞろぞろ駅へ流れた。
 毎回こうだとすれば、あみちゃんになれなれしく話しかけるチャンスはほとんどないと思われる。あるとすれば、授業が始まる前ぐらいか。
 次回は、学校の最寄り駅で待ち伏せすることにしよう。
 水曜日、料理教室の第一回目の授業へ向かった。
 先にも触れたように、このスクールは毎回顔ぶれが変わるので、一期一会のチャンスをモノにしていかねばならない。料理しながら物色し、最後の試食タイムで話しかけることにしよう。
 今日の献立は夏野菜カレー。イメージ的には、さわやかな女性がたくさん学びにきてそうな気がする。
 仕事を終え、教室へ。広々したスペースのあちこちで40人ほどの生徒がうろついている。男女比はおよそ2対8。ここから5名ずつのグループに分かれて一緒に切ったり焼いたりする流れだ。パッと見ただけでもカワイイ子が10人はいる。確率的に誰か1人とは同じグループになるはずだ。
「では赤澤さんはこちらのグループで」
 強制的に連れて行かれたテーブルには、男ばかりが4人集まっていた。
えっと、これはひょっとして…。
「はい、みなさんで協力してくださいね」
 男5人でカレーを作れというのか! わいわい楽しく人参を切れというのか!
 馬鹿馬鹿しいにもほどがある。エプロンもつけずに、オレは教室を後にした。ふざけやがって。いくら授業料払ってると思ってんだ。
 ギター教室には仕事の都合で行けず、日曜日、2回目のコミュニケーション教室の日。
 早めに家を出たオレは、教室の最寄り駅で、あみちゃんがやってくるのを今か今かと待ちつづけた。遅刻したのか、いつまでたってもやってこない。あ、やっとやってきたぞ。うん、オレが目を着けただけあって、さすがにカワイイ。離れて後をつける。
 あみちゃんは遅れているくせにコンビニに入ってのんびり買い物をしている。のんきな子だ。コンビニから出てくるタイミングで、自分も遅刻したふうを装って声をかけた。
「あれ? 急がなくていいの?」
「はい。えっと…」
「赤澤です。同じクラスの」
「ああ、はいはい」
 一応は覚えていてくれたみたいだ。でもここはさらに印象づけておきたい。
「日曜なのにお互い大変やね」「そうですね」「休みの日は何してるの?」
「友達と食事とか映画とか。赤澤さんは?」
「オレはサーフィンやね」
嘘じゃない。数年前から少しかじっているのだ。たまにしか行かないけれど。趣味サーフィン。これは強いだろう。好印象だろう。
「へえ、私の男ともだちもサーフィンやってる人多いですよ」
強くなかったみたいだ。しかも男ともだちがたくさんいるなんて。彼氏とかもいたりするんだろうか。そのうち教室に着いてしまい、会話は終わった。とっかかりとしてはこれぐらいでいいだろう。あせってメアドだのラインだのの交換に走る必要はない。なにせこれから毎週顔を合わせるのだから、チャンスは何度でもあるのだ。ただ問題は、あみちゃんに彼氏がいるかもしれない点だが。

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配膳バイトを何度も繰り返している。理由は単純、時間も短く、給料も高い上、若い女の.との出会いがあるからだ。もともと配膳のバイトは、重いモノを運ぶコンサートスタッフなどとは違って、男女が共同で作業を行う。例えば、厨房で作ったフランス料理を、大広間にみんなで運ぶといった具合だ。そのため、両者の間には連帯感が生まれ、かつ仕事中も話しかけやすい。
料理教室合コン
私のような奥手で話べタという人間にうってつけのを演出してくれるのがココ、独身の男女が料理を習いながら婚活する、いわゆる料理教室合コンです。まず嬉しいのは、普通の婚活ハーティと違い、「料理を習う」という言い訳がたつため、男女ともに参加がしやすい点でしょう。教室は連日大盛況です。またイベントそのものも工夫が凝らされており、先生が司会進行役となリ、くじ引きで男女のぺアを作ってくれます。あとはお相手と2人で調理を行いながら、仲良くなっていけばいいと。なにせ共同作業なので、要らぬ会話をせずとも自然に場は盛り上がりますが、唯一の難点は、ペア以外の女性に接触しにくいこと。ブス、ブタ、バババの類に当たらっても、鞍替えはできませぬ。
皇居ラン
私もまた丸の内界隈で働くメンバーで皇居をマラソンするサークルに所属しておりまして、これが楽しいの何の。平日のタ方、仕事が終わった後、銭湯でジョギングスーツに着替えて、皇居付近に集合します。大体いっも20名近くはいるでしようか。
半分は若いOLさんです
準備運動が済んだら、お濠の回りを1時間ほど走り、再び銭湯に戻ってひとっ風呂あびて汗を流してから、居酒屋で飲み会を。その生ビールの何とウマイことよ。
会話が弾またカー・土ーレ戸・ソでしよつ。個人的に女性を口説きたい場合は、「今度、ウチの近くを一緒に走ろうよ」と誘えばョロシイ。残念ながらこのサークル、公式に会員は募集してないのですが、メソ。ハーのブログから参加を申し込めば、比較的フランクに迎え入れてくれます。レッツランニング!
自然な出会いを求めるならクッキング合コンもあり!
料理合コンというシステムはよくできている。このお店、平日は普通の和食料理店だが、週末の夜になると、クッキング合コンの会場へと早変わりする。マスターがテキパキと指南してくれるので、一
体感が生まれ花が咲く。
調理が終わると、気の合う女の子の近くに自然とに座れるはずだ。
ここはゴルフや占い、ターツ合コンなど様々なテーマで出会いの場を提供してくれることに加え、「週末に合コンをしたい」という急な依頼にも応えてくれるスピードセッティングがウリです。男子メンバーの得意ジャンルで攻めるのが吉でしょう。私が参加した中でも効果的だったのは、初心者でもOKというゴルフバー合コンです。
ゴルフの上手い女性なんてまず来ません。集まるのは、ゴルフをやってみたい、あるいはコースに出たことが少しある程度の子らなので、どうしても「教える教えられる」の関係になります。話術だけではどうにもならない私でも、なぜかメアドを交換できた。

【エロ漫画】マダムや人妻に性感マッサージ!女性のための便利屋が貴婦人・令嬢を寝取る

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
世の中、相変わらず不景気だ。当然エッチの世界にもその影響はある。安く遊べる風俗が増えたり、素人の女もバブルのころのようにイタメシだの高級ホテルだの言わなくなったのもそれがためだろう。これは確かにいいことなんだが、なんか貧乏くさくないか。ライターと言ったのは、取材という名目で今後の展開がしやすいと思ったからだ。しかし、こんなメールで本当に反応はあるんだろうか。正直あまり期待していなかったところ、なんと2,3日のうちに、6件のメールが返ってきた。残念ながら全員独身のようだが、貴婦人でなくとも令嬢(たぶん)ではある。アプローチしない手はない。俺は6人に改めて次のようなメールを出した。
「今度、芦屋、田圃調布のマダム対決の記事を企画してます。お金持ちのマダムがよく行く場所等教
えて!近々芦屋に取材にも行くんでよかったら会いません?案内してくれたらうれしいな。携帯は090…」結果、会おうといってきた.はいなかったものの、数人とは情報をもらったり、メールのやりとりをするようになった。しかし貴婦人とヤルという目的達成のためにはこんな悠長なことをやってるワケにはいかない。やはり直接的な行動に移させねば。じゃあタクシーに乗る前に駅で声をかければいいじゃないか。まずは改札でてくる女性をチェック。さずが芦屋、上品な奥様っぽい女性の比率はかなり高い。当然、六麓荘に住んでる人かどうかはわからないが、この際だ。金持ちそうで上品な女性にどんどん声をかけてみよう。店内に入ってみると、確かに輸入品等の高級食材は多いものの、スーパーである。客層も金持ち風ばかりではなさそうだ。こりゃダメかと外に出る。が、スーパーの駐車場はさすが芦屋。ベンツ、BMWなどの高級車がたくさん止まっている。
そのとき、「Iスーパー」の袋を持った女性が近づいてきた。茶系のセーターにやや短めのタイトスカート。ペニスを挿入したら訳のわからんことを叫びだした。やはり、この方、かなりの淫乱マダムのようだ。こんなチャンスはめったにない。もっとイジめてやるぞ。
「SMプレイやったことある?」俺には別にSの気はないのだが、そのときたまたま、以前バッイチのM女に「縛って」と順まれ使った紐をまだ持っていた。これで淫乱貴婦人を縛ったらできるに違いない。
「タオルで手を縛ったりとかはしたことあるけど…」
彼女を赤い紐で縛り上げ、ハンカチで目隠し。そのまましばらく指で苛めた後、バックから挿入す
ると、案の定、京子さんは前にも増してイキまくる。結局、俺が射精するまでに5回以上イッたのではなかろうか。
「いつつも、そんなにイキまくるの?」
「今、ちょうどエッチというか、感じやすい時期やねん。普段は全然こんな感じじゃないんですよ」
「いやぁ、それにしてもスゴイわ。」

道行く素人女性のナマ乳巨乳を合法的に揉む方法|エッチテク

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全国の巨乳ファンに聞きたい。日常生活において、みなさんが、俺ってホントに巨乳が好きだなあと、もっとも自覚するのはどういう場面か。雑誌のグラビアアイドルを眺めてるとき? 巨乳モノAVでシコってるとき?
いやいやそうじゃないだろう。答えは、街中で胸のデカい女と遭遇したときではなかろうか。
歩くたびにぷるるんと小刻みに揺れる、プッチンプリンのような質感。
思わず下乳に手を添えてしまいたくなる重量感。そんな、服越しに主張しまくりなデカパイちゃんを外で見かけたときこそ、我々の心は激しく揺さぶられるのだ。
 どんな乳首してるんだ? 形は?柔らかそうだなぁ。ああ、服をたくし上げてナマで拝みてぇ〜。ゆさゆさしてぇ〜。
 しかし、そんな夢想を現実にできるのはごく一部のナンパ名人だけ。口説きの才能がない者は、オッパブや巨乳フーゾクに走るほかないのである。
 かつての俺もそうだった。半ばあきらめの境地で専門店へ通い、金の力でデカパイを揉むしかなかった。たとえプロが相手でも、巨乳は巨乳なんだからと。でもやっぱり、なんだかなぁ、なのだ。フーゾクで遊べば遊ぶほど、どこかむなしさを覚えるというか。
 だから考えた。ナンパはできない。その代わり、ある程度の金は使ってもいいことにする。この条件で、道行くシロート女性のナマ乳を揉むにはどうすればいいのか。
 辛抱づよく、試行錯誤を繰り返したかいがあった。ついに俺は、どえらい秘策を生み出すことに成功したのだ。
 単刀直入に言おう。その秘策とは、謝礼5千円を支払い、5分間だけナマ乳をモミモミさせてもらう、というものだ。なんだ、そんなことか、と拍子抜けされた方もいるかもしれないけど、実際のところ、コトはそう単純ではない。考えてもみてほしい。道を歩いてる女性に近づき、いきなりこんなことを言えばどうなるか。
「あのう、すいません。あなたの胸を触らせてくれませんか。5分で5千円払いますから」120%、ガン無視されるのがオチだ。下手すりゃ通報される危険もある。
 見知らぬ女に、自分の意志でブラをはぎ取らせるには、それ相応の手順を踏まなければならない。頭からじっくり説明していこう。
 まず活動場所は、ほどほどに人がいるところを選ぶ。とはいっても、ナンパやキャッチだらけの繁華街は警戒心が強くなるからアウト。あくまで、ほどほどに人がいるところだ。複数の路線が乗り入れていない駅の周辺などが手頃だろう。
 時間は週末の昼から夕方にかけてがベストだ。乳を揉ませてくれと頼むのに、夜という時間帯はいかにも怪しい。おっぱいだけじゃ済まないのではと、いらぬ恐怖心を与えてしまう。
日中は買い物をしている女も多いので、自然、お小遣い(謝礼)への需要が増すタイムゾーンでもある。簡単な理屈だ。次に、どんな相手に声をかけるべきか。俺の場合は20代のごく普通の女性を狙う。これは落としやすさというよりは、単なる趣味の問題だ。ギャル、つまりフーゾクや出会いカフェに出入りしてそうな女の乳を拝んだところで有り難みなどあったもんじゃない。
 実際、路上に出て間もないころ、なかなか結果が出ないことに焦るあまり、つい尻の軽そうなギャルにも手当たり次第、声をかけまくったこともあった。が、どうにか乳揉みの了解を取りつけたコのうち、実に7割近くがフーゾク嬢だったという笑えない話もある。
「え、仕事? デリヘルだけど」
さんざん苦労して説得した後でのこの台詞。徒労感はハンパではない。オマエの乳揉むだけで5千円払うなら、デリで抜いた方が100倍ましじゃ!
その意味では、ブスも避けた方が無難かもしれない。顔が多少まずくても胸が大きければつい食指が動きがちになるが、揉んだあとの虚しさったらない。
むしろみなさんが知りたいのは、どんなタイプのコが交渉に応じやすいかだろう。俺自身の経験で言えば、首にアクセサリーをしているコ、爪にマニュキアを塗ってないコは応じてくれる率がやたらと高いように思う。頭の片隅に入れておいて損はなかろう。
場所と時間、狙うべき相手が決まれば、お次は声かけだ。ここで肝に銘じてほしいのは、先ほども言ったとおり、いきなり乳揉みの交渉をはじめてはいけないということだ。
まずは巨乳とまったく関係のない名目でターゲットに近づき、ある程度、互いの関係性を築くことが重要だ。これを怠ると、のちに成功するものも成功しなくなる。俺がいつも使う手は、
『スナップ写真のモデルをしてくれる女性を探している』
というものだ。人物スナップが趣味の、カメラオヤジを装うわけである。
とはいえ、わざわざ一眼レフのカメラを用意する必要はない。むしろ、邪魔になる。カメラを持っていると、女に「え、今すぐ撮影するの?」という圧迫感を与え、かえって断られるケースが少なくないのだ。小道具は『○○写真協会フォトグラファー』のような、それっぽい肩書きのある偽名刺が1枚あれば十分だ。そして、何と言っても重要なのはこの条件だ。
『1時間の撮影で謝礼は2万円』
 このご時世、時給2万は破格、目の色を変える女はゴロゴロいる。もちろん、そんな大金、払うわけないんだけど(後述)。ターゲットへの第一声は、相手が歩いている場合は、驚かせないよういったん横にならんでから。立ち止まっていれば正面から話しかける。ごく普通に、道を尋ねるような感じで。
「すいません。ちょっとよろしいですか?」
ナンパと勘違いされぬよう、声かけと同時に、名刺入れから名刺を取り出すことを忘れぬように。
「ナンパとかじゃないんです。私、趣味で人物スナップを撮っているんですが、モデルになってくれる方を探してまして。撮影は1時間ほどで謝礼は2万円を用意しているのですがどうでしょうか?」
これくらいなら、ナンパの苦手な人でも大丈夫なハズだ。まんまと女が誘いに乗ってきたら、「内容を詳しく説明したい」という口実で喫茶店に移動する。店内で行う作業は以下2つだ。
①胸のサイズを確認
②撮影の説明をするフリ
①は、パットなどでサイズを偽ったニセ巨乳を排除するのが目的だ。実質Dカップ以下の貧乳を揉んだところで、うれしくも何ともないのだから。よって、ここは正直に女に打ち明けるべきだ。
「実はモデルを探すにあたって、胸の大きな女性を選んでいたんです」
こういう言い方なら、パット派はたいてい「あ、これブラジャーで底上げしてるんですよ」とあっさり白状する。もちろん、その場合は適当な理由を作ってお引き取りいただく。
いきなり胸の話題を持ちだすと、相手が引いてしまう怖れもあるが、巨乳を揉むことが本来の目的である以上、避けて通ることはできないのだ。
②は、謝礼の支払いを回避するため、そして本題(=乳揉み)へ入るために必要な作業だ。
「撮影は今日ではなく、あなたの他に女性を複数呼んで、後日行う予定です。場所は都内の公園の…」
とまあ、こんな感じの説明をしておけば、この場での謝礼の発生は避けられるわけだ。最後に「考えてみてもし興味があったら名刺の番号に連絡ちょうだい」と言って、撮影の話を完全に終了させてしまう。はて? 乳もみはどこへ行った?そう、本題はここからだ。ここまでの過程は、この後、個室(カラオケ)で乳もみ交渉するための布石にすぎない。路上からいきなりカラオケには誘いにくい、あるいは誘えても断れるため、クッションをひとつ挟んだだけのことだ。
ではカラオケへどう誘導するのか。
撮影の話が完全に終わり、なぜそこからカラオケとなるのか。
俺の切り出し方は、一見ストレートだ。
「ところでカラオケとかってよく行く?」
突拍子もないがコレでいいと思う。返事は、
「ええ、好きですね」
「最近はあんまり…」
「滅多に行かないです」
などだろう。どれだって構わない。重要なのは、これに対する返しだ。
「しっとりした曲とか歌える?」
絶対に歌えないなんて返答はまずない。得意ではないにせよ、歌えなくはないと返ってくるはずだ。
 そこでこう切り出す。
「ホント? ○○ちゃんの声で歌ってるとこ聞いてみたいんだけど。その声でバラード歌ったらどうなるんだろ」
カラオケに行きたい、ではなく、歌声が聞きたいことになっているのがミソだ。そのしゃべり声が、歌になればどう響くのか、それが聞きたいのだと。
 これ、路上ナンパでは理屈が通らない。しゃべり声をろくに聞いていないのだから。わずかでも喫茶店で会話したことが、この決め台詞への伏線となっているのだ。
こんな流れでカラオケに行けるのか? 疑わしい人は一度、あまり親しくない女性にでも試してみてほしい。おもしろいようについてくるだろうから。さて、ここよりルートは2つに別れる。女性がカラオケに行くのか、行かないのか。当然、どっちへ進むかでこちらの取るべき行動も変わってくるのだが、まずはカラオケに行くバージョンから。
 個室に入ったら、最低でも30分はカラオケに専念することだ。もちろん話の流れ上、聞き役として。自分はいっさい歌わなくていい。
「いい感じの歌声だね。こりゃいいわ」
など感激しつつ。とはいえ、褒めていい気分にさせて乳を揉むなんて安易な展開は期待せよい。
また、後のオカズとするためにも、
「顔は撮らないから、おっぱいのアップ撮らせて」とお願いしよう。まずOKが出るものだ。
では最後。カラオケに行かないバージョンでは、どういう行動を取るべきか。残念ながらこの場合、夢の乳揉みにたどり着くことはかなり難しいと言わざるを得ない。友だちと約束があるだの、人前で歌うのは好きじゃないだの。たとえどんな理由を口にしたにせよ、誘いをぬように。そんなことができれば、誰も苦労はしない。ここで必要なのは、自然な流れでも、甘い口説きでもない。恥を怖れぬ勇気だ。
「○○ちゃん、おっぱい触りたくなっちゃったよ」
 この一言を口にできるかどうかが、本作戦の最重要ポイントだ。怖れずに、絶対に言わねばならない。どうせこの台詞が出なければ、口説き下手な我々に、後の展開などないのだから。
 当然、女は「え?」と及び腰になるが、ここで間髪入れず、5千円をテーブルに置き、畳みかける。
「ああ、もうどうしよう。お金あげるし、5分だけ触らせて」
 大事なのは、いかにもオッパイ好きがもんもんとしてしまった様を演じることと、現ナマをポンと見せつけること。オッパイ好きなのは喫茶店ですでに白状済みなので不自然ではないし、現金ポンは単に口先で「5千円」と言うのとは違う説得力をもつ。
 ここで経験上の統計を持ち出しておくと、「いやいやいや、無理です」と即答してくる女性は、驚くや2割にも達さない。8割以上は迷うのだ。戸惑いの種類は2つだ。
「(たった)5千円ですか?」
「直接(触るん)ですか?」
 前者の抵抗は、金額を上げることで崩せるが、そこまでカネを使うのももったいない。正解は時間の短縮だ。
「わかった。じゃあ2分でいいや」
どうせ時間を短くしたところで、きっちりカウントされるわけでもないし、そもそも2分もあれば巨乳の柔らかさや重みは十分堪能できる。なんなら30 秒の約束でも構わないと俺は思っている。そして「直接もみ」に対する迷いは、これまた悶々とした気分をむりやり押さえ込んでいるかのような
トーンで。
「うーん、できれば直接で。でも服の上からでもいいけど、少しだけ直接もオマケして!」
 結局どっちなのかわからん要求だが、最終的には「服の上からならいいですよ」となるだろう。いざ揉み始めてから「少しだけブラの上からいい?」「ちょっとこの柔らかいとこ触るよ」と、『少しだけオマケして』の要望がまだ生きているかのごとく手の動きをエスカレートさせていけばよい。
また、後のオカズとするためにも、
「顔は撮らないから、おっぱいのアップ撮らせて」とお願いしよう。まずOKが出るものだ。では最後。カラオケに行かないバージョンでは、どういう行動を取るべきか。
残念ながらこの場合、夢の乳揉みにたどり着くことはかなり難しいと言わざるを得ない。友だちと約束があるだの、人前で歌うのは好きじゃないだの。たとえどんな理由を口にしたにせよ、誘いをった時点で、多少なりとも、こちらを警戒しているのは間違いないのだ。
しかし、そうは言っても、せっかく喫茶店まで連れ込んだ以上、はいわかりましたと、みすみす帰してしまうのは、どうにもしゃくにさわる。最後の悪あがきくらいかましてやらんことにはあきらめが付かない。
そこで、俺はいつもこんな方法をとっている。会計を済ませて2人一緒に喫茶店を出た直後、思い出したかのように言うのだ。
「あの、撮影のこととは関係ないんだけど、そのへんの陰とかでいいんで、2分5千円で胸を触らせてもらえないかな」
カラオケには警戒する子も、時間がない子も、そのへんでささっと触らせて2分5千円ならばと了承してくれることがままあるのだ。この作戦を始めてから計
60人分の巨乳をゆさゆさしてきた。街ですれ違うあのデカ乳を揉めるなんて、我ながらなんて幸せな男だろう。みなさんも、日ごろの夢想を現実のものにしてください。

お酒解禁でテンション上がった成人式帰りの着物の女子とSEX

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成人式。ハタチの門出を祝うこの記念ずべき行事に俺は参加していない。
17年前のその日は大学入試の当日そう、当時俺は浪人生だったのだ。しかし、雪が降るなか、駅のホームで晴れ着姿の女性たちが楽しげに話していた姿は今でもはっきりと思い出す。振袖の女の子とひさしぶりの再会で盛り上がり、式典の後、飲みに行きそのまま…。できれば、俺もそんな状況に恵まれたかつた。鳴呼、成人式。あの日は二度を戻ってこない・・
なんて感傷に浸ってる余裕はどこにもない。今回、俺が"男の願望"として設定したテーマは、この成人式を迎えた女のコをちょーだいしてしまおうというものなのだ。もちろん、これにば成人式に参加できなかった個人的な、怨念を晴らす意味も含まれているのだが、それでなくとも晴れ着姿の成人女性とのエッチは想像するだけで股間が熱くなる
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会場に着いたのが11時30分過ぎ。ちょうど式典が終ったばかりのようで、会揚に新成人たちが溢れていた。ホールの入口付近は、本当に取材にきていた地元タウン誌の2人組の女性や政党のビラをくばっている男性、アンケートをお願いしている企業など、実に賑やかだ。しかもS町と違い、参加者たちがバラバラと別れて会場を離れていく。これは行動しやすい。さっそくアプローチしよう。
「成人おめでとう。今日は取材で来たんやけど、少しインタビューさせてもらっていいかな」
声をかけること6組目、ようやくゆっくり話をしてもいいという3人組が現れた。
「取材?何か雑誌とかに載るの?やるーやるー」
着物を着た一番背の高いコが超乗り気である。あとの2人もいやな素振りはない。何でも、これから3人でカラオケでも行こうかと話していたところだったという。近くの喫茶店に入り、昼飯をごちそうしながら話を聞く。3人は中学の同級生で、今でもよく一緒に遊びに行く仲らしい。一番乗り気だったコは専門学校生のアイ。もうー人着物を着たのがチカ。
「着物は面倒だから」と1人だけ洋服のサチコは大阪でOLをしているという。
「なんでわざわざ奈良で取材するんですか?大阪の方がよさそう」
いきなりサチコが鋭い質問を投げかけてきた。
「ちょっと今日、奈良で別の取材があるからなんや」
「エッチな質間とかないよね」
「いや、やっぱり男ってそういうことに一番興味あるからなあ」
「それ、困ります。わたしらシモネタ嫌いやもん」
アイに釘をさされてしまう。俺としてはシモネタで盛り上がり、仲良くなったところでカラオケボックスで酒でも飲ませ、セクシーショット撮らせてとか言ってホテルに、なんてストーリーを考えていただけにちょっとやりづらい。それでもメゲずに話題をふってはみたものの、彼女らのロから出てくるのは「こんな夢がある」だの「こんな家庭を築きたい」だの、クソおもしろくもない言葉ばかり。勝手にしゃべってろよ。3人と別れたのが12時半。K市の会場へ行こうにもすでに式典は終わってる。こうなりゃ、何とかY市の成人をゲットするしかない。
とりあえず会場近くのファミレスを覗いてみる。と、中には案の定、大勢の新成人。よし、この中から適当な女のコを探そう。入り口付近で待つこと5分。中から晴れ着の2人組が出てきた。くわえタバコで茶髪。かなりスレた感じだ。
「ルポライターのカワウチっていいます。ちょっとインタビューさせてもらえない?」
「えー、何のインタビュー?」
「男性向けのエッチな雑誌なんやけどハタチのコの本音を聞かせてもらおうと思って・・
「お金もらえんの?」
さっきの3人とは大違いだ。でもその分やりやすいかも。少ししかお礼できないけどと断りを入れ、近くの喫茶店に入る。ジュンコとチハル。いわゆるガングロ・ヤマンバ系だ。
「何してんの?学生?」「プー」
「チハルちゃんは?」「プー」ナメてんのか。という気持ちを抑えつつ、次にエッチな質問を。
「ジュンちゃん、初体験はいつ」「中1」「うちは中2」
「今まで何人ぐらい経験ある?」「わからん。数えてへんから」「私は50から100人の間」
そりゃ遊びすぎや。
「シンナー吸いながら、5人にマワされたこともあるよ」
「最近は金ないから車の中でしてんねん。ガンガン音楽かけてやんのがサイコー」
わかったわかった、キミらが遊びまくってるのはよーわかった。そしたら、そのノリで今からホテル行って、ちょっとエッチな写真とか撮らしてもらわれへんかな。
「写真は絶対イヤ。でもお金くれるんやったら、ホテルに行ってもいいよ」
「うちは生理やからやめとく」
「忘れてた。うちも生理やねん」何なんだ、コイツらは生理、生理って、大人をナメとったらドエライ目に遭うぞ
20才の女性どもに翻弄されつつ、時刻ははや昼の2時。そろそろ午後の仕事に行かなければならない。成果は上がっていないが、ここはいったん切り上げることにしようと、車で仕事に向かう途中、1人で歩いている振袖姿のコを発見した。ルックスは悪くない。うーん、どうしよ、ダメ元で声だけかけておくか。車を降り、例によって取材を装いアプローチする。
「…というわけなんやけど、協力してくれへんかな」
「いいよ。けど、これから友だちと会って記念に写真を撮りに行くから、タ方からなら」
その方が俺にとっても好都合。話し合いの末5時に駅前で待ち合わせすることになった。
「ところで、エッチな話を聞きたいって、どこで話しするの」
「カラオケボックスかな」
「しってる人に聞かれたらイヤやからホテルでもいいよ。そのかわりバイト代ちょうだい」
これってもしかしてエンコーの誘い?
「ホテル行ったらインタビューだけで終われへんかもしれんで」
「バイト代でるんやろ」「いくらほしいの」「それはバイトの内容によるわ」
若いのにしたたかな女だ。とりあえず俺は携帯を教え仕事へと向かった。体が空いたのは午後4時過ぎだった。トモコとの約東まで1時間。とりあえずY市の駅前にあるダイエーで時間をツブすことに。2階の入口付近に振袖姿の女のコが立っていた。待ち合わせなのかー人でぼーっとしている。顔もまあまあかわいい。
「成人式帰り?新成人の取材してるんやけど、ちょっと時間ない」
「待ち合わせしてるんであんまり時間ないんです。すいません」
「彼氏?全然時間ないの?」
「女のコです。着いたら携帯鳴らしてくれるんですけど、15分か20分くらいで来ると思います」
時間がないなら作戦変更だ。
「実は男のコ向けのちょっとエッチな本に載せる記事なんで、イメージカットがいるんだよね。写真撮らせてもらえないかな。顔は出さへんし」
「いや、エッチな写真は困ります。時間もないし」
「その辺で写真撮るだけやから。ちょっとセクシーなポーズとってくれるだけで十分やねん。モデル代もだすし。な、えーやろ」と、俺は強引に5千円を手渡した。先に金を受け取らせてしまえば断わりにくくなるだろう。こういう素直で気の弱そうなコには、こっちのペースで攻めるに限る。テキトーに話しながら、ダイエーの屋外階段に彼女をつれていく。ほとんど人の姿はない。
「じゃあ、アツコちゃん、写真撮るね」
最初は普通に撮影、徐々にセクシーなポーズを要求していく。
「着物の裾、ちょっとめくって」「もうちょっと裾を上げて」
「足開いてくれる?恥ずかしがってなかなか」
言うことをきかない彼女に、俺は
「この辺まであげてくれる?」と、強引に裾をまくり上げた。と、太股とクリーム色のパンティがあらわに。
真っ赤な着物と白い太股のコントラストが強烈に俺を刺激する。いつ人が通るかもしれないと思うと、興奮は倍増だ。写真を撮ろうとすると、真っ赤な顔で裾を下げるアツコ。その恥じらいぶりがどうにもたまらない。俺は、再び着物の裾を上げるふりをして彼女の太股を触ってみた。
「ダメですー」すかさずアッコが俺の手を払いのける。が、あまり力は人っていない。かまわず太股を触りまくる俺。スベスべして気持ちいい。
「ほんとにやめてください。人に見られるし」
「恋人がイチャついてるようにしか見えへんて」
俺は身体をアツコにぴったりつけて、パンティの上から陰部にそつと触れた。もつムスコはギンギンである。「やめてください」払いのける彼女の手に力が入った。でも本当にイヤなら体を離せばいいはず。逃げることだってできる。それをしないってことは・・
俺は調子にのりアツコの唇を奪い、舌を押し入れた。観念したかのように、彼女も小さな舌をからませてくる。左手はパンティの上から陰部を愛撫し続けたまま。もうこうなりゃこっちのもんだ。
「友達と会ったあと時間ない?」「ご飯食べにいくから、今日は無理です」
「じゃあ、改めて会わへんか。よかったら携帯教えてよ」「ごめんなさい、やめときます」
彼女は拒み続けた。ここまでやってそれはないだろとも思うが、その頑なな態度を見ていると、本気でイヤがっているようだ。仕方ない。頭を切り替えよう。ギンギンになったムスコを静められるのは、もつトモコしかいない。
待ち合わせの場所に近づくと、すでにトモコは待っていた。が、その姿を見てガク然。すでに洋服に着替えている上、どこの誰やら茶髪の男と楽しげに話しているのだ。何者なんだ、アイッ。隠れて様子をうかがっているとすぐに男が立ち去った。さあ、どうする。
洋服姿だという点では大減点だが、とりあえずギンギンのムスコをなんとかしたい。よっしゃ、いっとけ。きてくれてありがと、ところで、着物はどうしたん?
「写真撮った後、苦しいから着替えてん。ホラ」トモコが手に持っていた大きいカバンを指さす。中に着物が入っているらしい。
「じゃあ、ホテルいこか」彼女を促し車の方に歩き出す。と、そのときだった。立ち去ったと思っていた先ほどの茶髪男が近づいて来たのだ。
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「トモコ、今からなん?」「うん、行ってくるわ。じゃあバイバイ」
「友達やねん。雑誌のインタビューやゆうたらうらやましがって」「ふーん」
何かイヤな感じだ。まさか美人局なんてことはないだろな。男が付いて来ないか後ろを気にしつつ、どうにか彼女を車に乗せ、ラブホテルへとむかう。ビール飲んでいい?
部屋に入った途端、トモコは勝手に冷蔵庫を開け、缶ビールを飲み始めた。
「お風呂、お湯入れるね」なんかすごく慣れた感じである。ハタチの乙女なんだから、もう少し恥じらいを見せろよ。表向きの取材を終え、入ろうという段になってトモコの携帯が鳴った。
「うん、今まだインタビュー中。」
どうやら、またもあの茶髪男らしい。まさか、これから乗り込んで来るとかやないやろな。
「どうしたん?」俺は話を終えたトモコに聞いた。
「ちょっと教えてほしいことがあってかけてきてん。ごめんね」
「携帯の電源、切っといたら」
「他の友達から大事な連絡が入るかもしれんから・・」
本当に困った女だ。ムスコはとつくにおさまっている。おまけに寒気と頭痛もしてきた。でも、ここでやめるわけにはいかない。彼女にはすでにバイト代を2万円渡しているのだ。全裸でバスルームに入ってきたトモコはさすがハタチ、肌の張りが一理った。スタイルもまずまずだ。と、現金なもので、しだいにムスコがエレクトしてくる。風呂から上がり、トモコにカバンに入っている着物を羽織ってほしいと頼んでみる。
「やっぱり晴れ着の方が魅力的やし。で、ちょっとセクシーなポーズ取って2、3枚撮らせてよ」
「ダメー写真は絶対ダメー」
それならばと、裸の彼女に長儒枠と振袖を羽織らせ、適当に帯を巻きクルクルに挑戦してみる。帯の端を持って引っぱる俺。半ばあきれて笑いながら身体を回転するトモコ。うーん、全然興奮しない。やはり一度脱いだ着物を羽織らせても意味がないか。虚しい気分のままトモコと普通にセックスし、盛り上がらないまま射精。何か納得できんなあ。
★とりあえず、新成人とヤルという目的は果たしたが、「大人になるってことを数えてやる」どころか、逆に彼女たちに翻弄され続ける結果となってしまった。おかげで夜から熱が出て全然下がらない。しかし、逃がした魚は大きいというが、アッコとあのままできていれば…。今回は惨敗のカワウチでした。
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