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女性が喜ぶアナル舐めのやり方・肛門(お尻の穴)愛撫で女を絶頂させよう

最新更新日・2021年4月12日 女性が喜ぶアナル舐めを追記しました
尾てい骨を徹底的に舐めて前戯するというセックステクニック
女性が喜ぶアナル舐めのやり方女性が喜ぶアナル舐めのやり方女性が喜ぶアナル舐めのやり方女性が喜ぶアナル舐めのやり方
アナルは男女ともに開発さえすれば気持ちよい性感帯の一つでアナル舐めはオーラルセックスです。 お尻の穴を舐められる気持ちよさを知っている男なら女にだってに使わない手はありません。
アナルに関する性行為は女性の方が関心が高いという調査結果もあるくらいで、本当はお尻の穴を舐められたいという女は意外と多いものです。
舐め方ですがいきなり肛門から舐めてはいけません。
女性が喜ぶアナル舐めのやり方
アナルを舐める前に尾てい骨をペロペロしておく
肝炎や赤痢アメーバーなどなんのその、女のアナルを舐めるのが好きな男は多いと思う。ああ、私の汚いところをペロペロと舐めてくれるなんて!そんな戸惑いと羞恥心から来るオドオドした女の態度になんとも言えない興奮を覚えるわけだが、どうせならアナル舐めで女を気持ち良くさせることができれば、それに越したことはない。
いい方法がある。いきなりアナルに突撃するのではなく、まずは尾てい骨を舐めるのだ。アナルは最後にとっておきまずは周辺に舌を這わせます。骨が出っ張り、皮膚が薄くなっている部分は敏感とよく言われるが、尾てい骨も例外ではない。ねっとり舌を這わせてやれば、体がビクッとなるほど女は感じるのだ。
そうやって尾てい骨を徹底的に攻めてから、ようやく舌をアナルへ。するとどうなるか。女は腰をくねらせ、声を上げてよがるのだ。どういう理屈なのかはハッキリとわからないが、もしかしたら事前に尾てい骨を舐めることで思わぬ焦らし効果を生むのかもしれない。とにかく、この方法でアナル舐めの感度が上がることは、何人もの女で実証済みだ。ぜひ皆さんにも試していただきたい。
アナル舐めをするテクニック
お尻の割れ目に顔を埋めて舌先で肛門をツンツン突きながら、肛門をこじ開けそのまま舌を挿入してピストン運動のように出し入れします。
アナルのしわをなぞってあえて中心には触れず、焦らしたあとに舌を上下左右に動かして舐め回します。濡れた舌をしっかり触れさせ舌でアナルとオマンコを行き交うように舐めるとより効果的です。

身近なもので臭マン女性のマンガ臭を消す方法・デ・オウ・プレモン石鹸の効果口コミ体験談

臭マン女性のマンガ臭を消す方法79_20210407092931499.jpg
俺には20代のスケベなセフレがいるのだが、一つ大きな難点を抱えている。臭マンだ。しかもワキガのような臭いの「マンガ持ち」。最悪だ。
実は過去にも臭マン女性と付き合ったことがあり、それが原因で別れた経験もあるのだが、今回はデ・オウのおかげで、「マンガ」のセフレとまだ関係が続いている。デ・オウは、最新科学で開発した匂い吸着物質で、オッサンの強烈な加齢臭やワキガを抑え込むという男性向けのデオドラント製品だ。その効果は素晴らしいの一言に尽きる。
パイパンにした臭マンの大陰唇に塗ってやれば(粘膜につくと痛がるので注意)、たちどころにマンガ臭が消え失せる。マンコに塗らせてくれる女はなかなかいないと思うが、「スースーして気持ちよくなる媚薬だよ」とでも言えば納得してくれるはずだ。
これはすごくイイ石鹸です。体臭が気になる人に向けて作られたものなのですが、加齢臭もキレイさっぱり落としてくれるので、私のようなオッサンには必需品です。
単にニオイを洗い落とすだけではありません。消臭効果が長時間持続するので、使えば使うほど体がニオイを発しにくくなるのです。
とまあ、ここまでは普通の使い方なんですが、実はこの石鹸、臭マンにも驚異的な効果を発揮するんです。実はうちの嫁がえげつない臭マンなんですが、風呂場にこいつをさりげなく置いておいたところ、3日目くらいからニオイが半減し、5日目には完全にマン臭が消え去ったのです。
感動ものです。これまで何を試しても撃退できなかった臭マンをついに、ついに成敗できたのですから。おかげで、レス気味だった夜の営みもめでたく活発化することとなりました。
もっとも、この石鹸は体質を改善するものではないので、使用を止めればまたニオイは復活します。

真面目な女性が男の生オナニー鑑賞で目の前でチンポから精液がぶっ放されるのを見たらどれくらい濡れるだろうか

真面目な女性が男の生オナニー鑑賞真面目な女性が男の生オナニー鑑賞真面目な女性が男の生オナニー鑑賞さて今回の濡れネタは、男性の生オナニー鑑賞です!
というわけで、読者さんをひとりお招きすることに
ご協力ありがとうございます
パチパチパチ!!人生初の生オナニー鑑賞ですが、どんなことになるのでしようか!?ワクワクしつつ都内のラブホへ
「初めまして。Aです」 
ラブホに現われたのは、マジメそうな40代男性でした。もっとヤバい人が来ると思ってたので、まずはホッと一安心照れながらAさんが話します。
「女性に見られながらオナニーするのが好きなんですよ」
ほ一!世間にはそんな趣味の人もいるんですね。後学のために覚えておこう。
話もそこそこにAさんが自分の乳首を両手で優しく触り始めました。
「僕、チクビ派なんで」
そう言ってる間にも、イチモツがゆっくりと勃起していきます。
それにしてもAさん、さっきから自分の性癖をいちいち宣言してますが、状況が状況だけにとてもシュール。何だか笑いそうになってしまいます。懇願するように彼が言いました。
「あのう、できれば乳首を触ってもらえません?」「嫌です」
即答しました。私が触ったらオナニーじゃないじやん!強めに拒否するもAさんの下半身はすでにギンギン〇ヘンタイだなあ〇やがて、本格的なオナニーが始まったのですが、驚いたのは彼の繊細な手の動きです。乳首いじりと同じような超ソフ卜なタッチ。それなのにAさんは恍惚の表情です。オナニーって奥が深い。こんな優しい刺激で満足できるとは。
「僕の顔を見て!」「え?」「顔を見られるともっとコーフンするから!そろそろイクよ!」
う一ん、よく喋るなあ。そして注文多いなあ…。1分後、私が広げたタオルの上に、Aさんはたっぷりとフィニッシュしたのでした。  

【エロ漫画】上品な有閑マダム貴婦人をくすぐり性処理恥辱マッサージ!便利屋のお下品エッチ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
ライターと言ったのは、取材という名目で今後の展開がしやすいと思ったからだ。しかし、こんなメールで本当に反応はあるんだろうか。正直あまり期待していなかったところ、なんと2,3日のうちに、6件のメールが返ってきた。残念ながら全員独身のようだが、貴婦人でなくとも令嬢(たぶん)ではある。アプローチしない手はない。俺は6人に改めて次のようなメールを出した。
「今度、芦屋、田圃調布のマダム対決の記事を企画してます。お金持ちのマダムがよく行く場所等教
えて!近々芦屋に取材にも行くんでよかったら会いません?案内してくれたらうれしいな。携帯は090…」結果、会おうといってきた.はいなかったものの、数人とは情報をもらったり、メールのやりとりをするようになった。しかし貴婦人とヤルという目的達成のためにはこんな悠長なことをやってるワケにはいかない。やはり直接的な行動に移させねば。じゃあタクシーに乗る前に駅で声をかければいいじゃないか。まずは改札でてくる女性をチェック。さずが芦屋、上品な奥様っぽい女性の比率はかなり高い。当然、六麓荘に住んでる人かどうかはわからないが、この際だ。金持ちそうで上品な女性にどんどん声をかけてみよう。店内に入ってみると、確かに輸入品等の高級食材は多いものの、スーパーである。客層も金持ち風ばかりではなさそうだ。こりゃダメかと外に出る。が、スーパーの駐車場はさすが芦屋。ベンツ、BMWなどの高級車がたくさん止まっている。
そのとき、「Iスーパー」の袋を持った女性が近づいてきた。茶系のセーターにやや短めのタイトスカート。ペニスを挿入したら訳のわからんことを叫びだした。やはり、この方、かなりの淫乱マダムのようだ。こんなチャンスはめったにない。もっとイジめてやるぞ。
「SMプレイやったことある?」俺には別にSの気はないのだが、そのときたまたま、以前バッイチのM女に「縛って」と順まれ使った紐をまだ持っていた。これで淫乱貴婦人を縛ったらできるに違いない。
「タオルで手を縛ったりとかはしたことあるけど…」
彼女を赤い紐で縛り上げ、ハンカチで目隠し。そのまましばらく指で苛めた後、バックから挿入す
ると、案の定、京子さんは前にも増してイキまくる。結局、俺が射精するまでに5回以上イッたのではなかろうか。
「いつつも、そんなにイキまくるの?」
「今、ちょうどエッチというか、感じやすい時期やねん。普段は全然こんな感じじゃないんですよ」
「いやぁ、それにしてもスゴイわ。」

女性を潮を吹いてくれる女に早変わりさせる潮吹きを仕込む方法

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いくら手マンで刺激しても、潮を吹いてくれない女に業を煮やしてる男は、結構多いのではないでしょうか。せっかくGスポットの場所を研究してみたり、アダルトグッズを使ったりしても、達成できずにあきらめてしまう人の多いこと。
実は潮を吹かせるには、人前で小便を出す行為に慣れさせることが必要不可欠です。女が潮を吹くときは小便が漏れるのと同じ感覚に陥ります。そのためいくら気持ちよくなっても頭の中で小便(潮)は出しちゃダメだと錯覚し抑制してしまうのです。これを解決するには、練習としてベッドの上で小便をさせるしかありません。最初は人前で出すことや汚してしまうことに抵抗を感じますが、水分をたらふく飲ませれば我慢できずに垂れ流すことでしょう。
 一度、人前で小便をするだけで、脳のリミッターが外れて、潮を吹いてくれる女に早変わりしてしまう。潮吹きを仕込むには、これしか方法はありません。

女性がロウリュウをやってくれるサウナで美女子にチンコを見せつける

64_20210212085400829.jpg女性がロウリュウをやってくれる、「女ロウリュウ」なるイベントを開催するサウナが全国的に増えている。ロウリュウとはドライサウナのなかでアロマを焚きながら、巨大なうちわで熱風を送ってもらう入浴法で、昨今のサウナブームの影響で普及したようだ。
俺が初めて体験したのは、大阪難波にある男性専用サウナの「アムザ」だった。
普段は従業員の男がウチワを扇ぐのだが、月に2度行われる女ロウリュウイベントではコンパニオン風のコスプレ女子が、汗をかきながら裸の客たちに熱波を扇いでくれる。 
開始時刻の20時には、男湯にいた20人ほどのむさい男たちがサウナにギチギチに詰め込まれて、嬉しそうに熱波を浴びることに。当然、女子にチンコを見せつけながら! 
女の子たちも汗をかいて、
「今日はイランイランというオイルを使ってます!」、なんて言ってチンコ丸出しの男にウチワを扇いでくれる。こんな楽しみ、他では味わえません。

【エロ漫画】これぞ和美人!お酒解禁でテンション上がった成人式帰りの和服着物の新成人女子と晴れ着SEX

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成人式。ハタチの門出を祝うこの記念ずべき行事に俺は参加していない。
17年前のその日は大学入試の当日そう、当時俺は浪人生だったのだ。しかし、雪が降るなか、駅のホームで晴れ着姿の女性たちが楽しげに話していた姿は今でもはっきりと思い出す。振袖の女の子とひさしぶりの再会で盛り上がり、式典の後、飲みに行きそのまま…。できれば、俺もそんな状況に恵まれたかつた。鳴呼、成人式。あの日は二度を戻ってこない・・
なんて感傷に浸ってる余裕はどこにもない。今回、俺が"男の願望"として設定したテーマは、この成人式を迎えた女のコをちょーだいしてしまおうというものなのだ。もちろん、これにば成人式に参加できなかった個人的な、怨念を晴らす意味も含まれているのだが、それでなくとも晴れ着姿の成人女性とのエッチは想像するだけで股間が熱くなる
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会場に着いたのが11時30分過ぎ。ちょうど式典が終ったばかりのようで、会揚に新成人たちが溢れていた。ホールの入口付近は、本当に取材にきていた地元タウン誌の2人組の女性や政党のビラをくばっている男性、アンケートをお願いしている企業など、実に賑やかだ。しかもS町と違い、参加者たちがバラバラと別れて会場を離れていく。これは行動しやすい。さっそくアプローチしよう。
「成人おめでとう。今日は取材で来たんやけど、少しインタビューさせてもらっていいかな」
声をかけること6組目、ようやくゆっくり話をしてもいいという3人組が現れた。
「取材?何か雑誌とかに載るの?やるーやるー」
着物を着た一番背の高いコが超乗り気である。あとの2人もいやな素振りはない。何でも、これから3人でカラオケでも行こうかと話していたところだったという。近くの喫茶店に入り、昼飯をごちそうしながら話を聞く。3人は中学の同級生で、今でもよく一緒に遊びに行く仲らしい。一番乗り気だったコは専門学校生のアイ。もうー人着物を着たのがチカ。
「着物は面倒だから」と1人だけ洋服のサチコは大阪でOLをしているという。
「なんでわざわざ奈良で取材するんですか?大阪の方がよさそう」
いきなりサチコが鋭い質問を投げかけてきた。
「ちょっと今日、奈良で別の取材があるからなんや」
「エッチな質間とかないよね」
「いや、やっぱり男ってそういうことに一番興味あるからなあ」
「それ、困ります。わたしらシモネタ嫌いやもん」
アイに釘をさされてしまう。俺としてはシモネタで盛り上がり、仲良くなったところでカラオケボックスで酒でも飲ませ、セクシーショット撮らせてとか言ってホテルに、なんてストーリーを考えていただけにちょっとやりづらい。それでもメゲずに話題をふってはみたものの、彼女らのロから出てくるのは「こんな夢がある」だの「こんな家庭を築きたい」だの、クソおもしろくもない言葉ばかり。勝手にしゃべってろよ。3人と別れたのが12時半。K市の会場へ行こうにもすでに式典は終わってる。こうなりゃ、何とかY市の成人をゲットするしかない。
とりあえず会場近くのファミレスを覗いてみる。と、中には案の定、大勢の新成人。よし、この中から適当な女のコを探そう。入り口付近で待つこと5分。中から晴れ着の2人組が出てきた。くわえタバコで茶髪。かなりスレた感じだ。
「ルポライターのカワウチっていいます。ちょっとインタビューさせてもらえない?」
「えー、何のインタビュー?」
「男性向けのエッチな雑誌なんやけどハタチのコの本音を聞かせてもらおうと思って・・
「お金もらえんの?」
さっきの3人とは大違いだ。でもその分やりやすいかも。少ししかお礼できないけどと断りを入れ、近くの喫茶店に入る。ジュンコとチハル。いわゆるガングロ・ヤマンバ系だ。
「何してんの?学生?」「プー」
「チハルちゃんは?」「プー」ナメてんのか。という気持ちを抑えつつ、次にエッチな質問を。
「ジュンちゃん、初体験はいつ」「中1」「うちは中2」
「今まで何人ぐらい経験ある?」「わからん。数えてへんから」「私は50から100人の間」
そりゃ遊びすぎや。
「シンナー吸いながら、5人にマワされたこともあるよ」
「最近は金ないから車の中でしてんねん。ガンガン音楽かけてやんのがサイコー」
わかったわかった、キミらが遊びまくってるのはよーわかった。そしたら、そのノリで今からホテル行って、ちょっとエッチな写真とか撮らしてもらわれへんかな。
「写真は絶対イヤ。でもお金くれるんやったら、ホテルに行ってもいいよ」
「うちは生理やからやめとく」
「忘れてた。うちも生理やねん」何なんだ、コイツらは生理、生理って、大人をナメとったらドエライ目に遭うぞ
20才の女性どもに翻弄されつつ、時刻ははや昼の2時。そろそろ午後の仕事に行かなければならない。成果は上がっていないが、ここはいったん切り上げることにしようと、車で仕事に向かう途中、1人で歩いている振袖姿のコを発見した。ルックスは悪くない。うーん、どうしよ、ダメ元で声だけかけておくか。車を降り、例によって取材を装いアプローチする。
「…というわけなんやけど、協力してくれへんかな」
「いいよ。けど、これから友だちと会って記念に写真を撮りに行くから、タ方からなら」
その方が俺にとっても好都合。話し合いの末5時に駅前で待ち合わせすることになった。
「ところで、エッチな話を聞きたいって、どこで話しするの」
「カラオケボックスかな」
「しってる人に聞かれたらイヤやからホテルでもいいよ。そのかわりバイト代ちょうだい」
これってもしかしてエンコーの誘い?
「ホテル行ったらインタビューだけで終われへんかもしれんで」
「バイト代でるんやろ」「いくらほしいの」「それはバイトの内容によるわ」
若いのにしたたかな女だ。とりあえず俺は携帯を教え仕事へと向かった。体が空いたのは午後4時過ぎだった。トモコとの約東まで1時間。とりあえずY市の駅前にあるダイエーで時間をツブすことに。2階の入口付近に振袖姿の女のコが立っていた。待ち合わせなのかー人でぼーっとしている。顔もまあまあかわいい。
「成人式帰り?新成人の取材してるんやけど、ちょっと時間ない」
「待ち合わせしてるんであんまり時間ないんです。すいません」
「彼氏?全然時間ないの?」
「女のコです。着いたら携帯鳴らしてくれるんですけど、15分か20分くらいで来ると思います」
時間がないなら作戦変更だ。
「実は男のコ向けのちょっとエッチな本に載せる記事なんで、イメージカットがいるんだよね。写真撮らせてもらえないかな。顔は出さへんし」
「いや、エッチな写真は困ります。時間もないし」
「その辺で写真撮るだけやから。ちょっとセクシーなポーズとってくれるだけで十分やねん。モデル代もだすし。な、えーやろ」と、俺は強引に5千円を手渡した。先に金を受け取らせてしまえば断わりにくくなるだろう。こういう素直で気の弱そうなコには、こっちのペースで攻めるに限る。テキトーに話しながら、ダイエーの屋外階段に彼女をつれていく。ほとんど人の姿はない。
「じゃあ、アツコちゃん、写真撮るね」
最初は普通に撮影、徐々にセクシーなポーズを要求していく。
「着物の裾、ちょっとめくって」「もうちょっと裾を上げて」
「足開いてくれる?恥ずかしがってなかなか」
言うことをきかない彼女に、俺は
「この辺まであげてくれる?」と、強引に裾をまくり上げた。と、太股とクリーム色のパンティがあらわに。
真っ赤な着物と白い太股のコントラストが強烈に俺を刺激する。いつ人が通るかもしれないと思うと、興奮は倍増だ。写真を撮ろうとすると、真っ赤な顔で裾を下げるアツコ。その恥じらいぶりがどうにもたまらない。俺は、再び着物の裾を上げるふりをして彼女の太股を触ってみた。
「ダメですー」すかさずアッコが俺の手を払いのける。が、あまり力は人っていない。かまわず太股を触りまくる俺。スベスべして気持ちいい。
「ほんとにやめてください。人に見られるし」
「恋人がイチャついてるようにしか見えへんて」
俺は身体をアツコにぴったりつけて、パンティの上から陰部にそつと触れた。もつムスコはギンギンである。「やめてください」払いのける彼女の手に力が入った。でも本当にイヤなら体を離せばいいはず。逃げることだってできる。それをしないってことは・・
俺は調子にのりアツコの唇を奪い、舌を押し入れた。観念したかのように、彼女も小さな舌をからませてくる。左手はパンティの上から陰部を愛撫し続けたまま。もうこうなりゃこっちのもんだ。
「友達と会ったあと時間ない?」「ご飯食べにいくから、今日は無理です」
「じゃあ、改めて会わへんか。よかったら携帯教えてよ」「ごめんなさい、やめときます」
彼女は拒み続けた。ここまでやってそれはないだろとも思うが、その頑なな態度を見ていると、本気でイヤがっているようだ。仕方ない。頭を切り替えよう。ギンギンになったムスコを静められるのは、もつトモコしかいない。
待ち合わせの場所に近づくと、すでにトモコは待っていた。が、その姿を見てガク然。すでに洋服に着替えている上、どこの誰やら茶髪の男と楽しげに話しているのだ。何者なんだ、アイッ。隠れて様子をうかがっているとすぐに男が立ち去った。さあ、どうする。
洋服姿だという点では大減点だが、とりあえずギンギンのムスコをなんとかしたい。よっしゃ、いっとけ。きてくれてありがと、ところで、着物はどうしたん?
「写真撮った後、苦しいから着替えてん。ホラ」トモコが手に持っていた大きいカバンを指さす。中に着物が入っているらしい。
「じゃあ、ホテルいこか」彼女を促し車の方に歩き出す。と、そのときだった。立ち去ったと思っていた先ほどの茶髪男が近づいて来たのだ。
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「トモコ、今からなん?」「うん、行ってくるわ。じゃあバイバイ」
「友達やねん。雑誌のインタビューやゆうたらうらやましがって」「ふーん」
何かイヤな感じだ。まさか美人局なんてことはないだろな。男が付いて来ないか後ろを気にしつつ、どうにか彼女を車に乗せ、ラブホテルへとむかう。ビール飲んでいい?
部屋に入った途端、トモコは勝手に冷蔵庫を開け、缶ビールを飲み始めた。
「お風呂、お湯入れるね」なんかすごく慣れた感じである。ハタチの乙女なんだから、もう少し恥じらいを見せろよ。表向きの取材を終え、入ろうという段になってトモコの携帯が鳴った。
「うん、今まだインタビュー中。」
どうやら、またもあの茶髪男らしい。まさか、これから乗り込んで来るとかやないやろな。
「どうしたん?」俺は話を終えたトモコに聞いた。
「ちょっと教えてほしいことがあってかけてきてん。ごめんね」
「携帯の電源、切っといたら」
「他の友達から大事な連絡が入るかもしれんから・・」
本当に困った女だ。ムスコはとつくにおさまっている。おまけに寒気と頭痛もしてきた。でも、ここでやめるわけにはいかない。彼女にはすでにバイト代を2万円渡しているのだ。全裸でバスルームに入ってきたトモコはさすがハタチ、肌の張りが一理った。スタイルもまずまずだ。と、現金なもので、しだいにムスコがエレクトしてくる。風呂から上がり、トモコにカバンに入っている着物を羽織ってほしいと頼んでみる。
「やっぱり晴れ着の方が魅力的やし。で、ちょっとセクシーなポーズ取って2、3枚撮らせてよ」
「ダメー写真は絶対ダメー」
それならばと、裸の彼女に長儒枠と振袖を羽織らせ、適当に帯を巻きクルクルに挑戦してみる。帯の端を持って引っぱる俺。半ばあきれて笑いながら身体を回転するトモコ。うーん、全然興奮しない。やはり一度脱いだ着物を羽織らせても意味がないか。虚しい気分のままトモコと普通にセックスし、盛り上がらないまま射精。何か納得できんなあ。
★とりあえず、新成人とヤルという目的は果たしたが、「大人になるってことを数えてやる」どころか、逆に彼女たちに翻弄され続ける結果となってしまった。おかげで夜から熱が出て全然下がらない。しかし、逃がした魚は大きいというが、アッコとあのままできていれば…。今回は惨敗のカワウチでした。

酒豪の女性は酔っぱらうので男に騙されやすく酒の勢いでお持ち帰りされやすいのか?

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酒豪で男に騙されやすいと言っていたアラサー店員の瀬戸さん。居酒屋で飲んだ勢いでホテルに誘い、やんわり断られてしまったが、その後のメールですぐに再会することがきまった。 
あの日は手を握っただけで終わったけど、このデートでなんとかゴールをキメてみたい。金曜午後6時。前回のデートと同じ駅で、瀬戸さんと待ち合わせだ。しばらくすると彼女が登場。
「こんばんは〜。すいませんちょっと遅れてしまって…」
「いえいえ全然大丈夫ですよー。じゃあお店予約してあるのでさっそく行きましょうか!」
今日は服装もシックな感じで、大人の色気に磨きがかかったかのようだ。さあ、気合を入れて参りましょう!前回ビールと日本酒が好きと言っていたのでどちらも飲めそうなオシャレな居酒屋に入った。まずはビールで乾杯。
「どぉ、最近もラグビー見てるの?」
先月は触れなかったが、世間話の途中で、熱狂的なラグビーファンだと言っていたのだ。
「はい、先週も見に行って来ましたよ!」
「そうなんだ〜。是非今度は一緒に行こうよ!」
「それいいですねー、友達も紹介しますよ! みんなで見た方が楽しいし」
いやいや2人で見ようって意味なのに…。
「いつもは何人くらいで見に行ってるの?」
「友達の女の子と2人で行って、スタジアムで仲がいい人達と集合して見てますね!」
そっかー。
「その中には男ももちろんいるでしょ?」
なかなかの美人だし、言い寄ってくる奴は結構いるはずだ。
「そうですね、何人かは男性ですね」
やっぱりライバルはいそうだなぁ…。
「試合の後、飲みに行ったりするの?」
「そうですね、勝っても負けても結局飲みに行きますね…フフフ」
「で、口説かれたりするでしょ?」
「そういうのはほとんどないですよ〜」
ほとんど…?ということはやっぱりちょっとはあるのだろう。そりゃそうだよね…。本当はもっと突っ込んで話を聞いていきたいが、前回好きなタイプを聞いたら真面目で誠実な人だって言ってたし、シモの話も聞きにくいなぁ。
さぁ、悩んでる場合じゃない。2度目のデート、どうやって口説いていこうか…?たしか前回、ホテルに誘ったときは、そんなに嫌そうな感じじゃなかったはずだ。ただ初めて会ったばかりだから躊躇している、という感じだった気がする。
一回目にホテルに誘ってきた男に再び飲みに誘われて、ノコノコ出てきたってことは、大体どういう展開になるか想像してるはずだ。案外すんなりとОKしてくれるかもしれないぞ?
「瀬戸さん、今日はゆっくりできるの?」
なんとも遠回しな聞き方だけど、勘のいい子なら意味がわかるだろう。
「まぁ11時くらいまでなら大丈夫ですよ〜!」
後3時間か…。微妙な時間を出してきたな。でもまだ余裕はある。悩みどころだけど、一気に攻めることにした。
「俺、結構瀬戸さんのこと、いいなと思ってるんだけど…」
「本当ですか? それは嬉しいですね。私もみのやさんといるの楽しいし、いいなぁって思ってますよ」
うわぁ、なんだかすごくいい反応じゃない? マジですか! 
こんなこと言ってくれるのはもうもらったも同然でしょ!
「じゃあさ、もっとお互いを知っていった方がいいよね」「確かに、まぁ…そうですね」
「もしよかったら、ホテルで飲みながらゆっくり話そうよ!」
雑だったかな。こんな簡単な誘いに乗ってくるだろうか?
「話すって?」「二人の今後のこととかさぁー」「ホテルで…?」
「うんホテルで。その方が落ち着くし…」
いい加減に察してちょうだい。
「別にホテルじゃなくても話せますよ。フフフ」
やっぱりそんな簡単にはいかないか。でも笑ってるな。
「う〜ん、じゃあみのやさん家はどうですか〜?」
おっ! 意外な展開。ホテルはダメだけど家は大丈夫か。その根拠はわからんがこれは大チャンスだ。でも、あいにく今は女と2人暮らしなので家はまずいのだ。
「家はさ、いま友達と住んでるからちょっと無理なんだよね…」
「そうなんですか〜。う〜ん…」
こんな嘘、誰が信じるんだ。もっとマシな嘘つけばよかった。
「じゃあとりあえず、もう一軒行きましょ! それから考えるのでもいい?」
あれ、急にタメ語になった。俺とセックスする覚悟ができたんだな。もう一息でオイシイ思いができそうだ、頑張ろう。会計して、近くのバーに場所を変えた。お店に来るまでの間、ずっと手を握ってきたが、瀬戸さんも握り返してくれて、だいぶいい雰囲気だ。
「前の彼氏は浮気性で、それが嫌で別れたと言ってたよね?」
「そう、結構ひどかったですよ。シャワー浴びてるときに携帯見たら、浮気の証拠見ちゃって!」
「その彼はどんな人だったの?」
「2才年上でサラリーマンでしたよ。別にそんなにモテるタイプじゃないのに女好きで…」
「浮気わかったときショックだった?」
「それはショックでしたよ。だから私もしてやりました! フフフフ」
仕返しの浮気か。フフフって、結構気が強いんだなぁ。
「ハハハ、それはすごいねぇ! どこで相手見つけたの?」
「そうなんですよ〜私もどこでそういう相手見つけようか迷って! で、結局ナンパされた人としちゃいました! フフフ」
なんだとー!!復讐の浮気だと思うとエロいね。
「どこでナンパされたの?」「友達と飲みに行ったときに、意気投合した人がいてー」
「その日に?」「うん、その日。フフフ」「やるねぇ〜!!」「なんか、みのやさん嬉しそう!」
「やっぱり女の子もそのくらいじゃなきゃね。やられたらやり返す!」
こんな美人でもタイミングさえ合えばその日にお持ち帰りできるんだなぁ…。いい話だ。それにしても、こんなことまで教えてくれるってことは、もう間違いないでしょ!
「でもそのナンパしたやつはすごいラッキーだったね!瀬戸さんとエッチできて」
「なんですかそれは〜!」「俺も瀬戸さんとエッチしたいなぁ〜〜」
もうガンガンいくしかないでしょ。
「みのやさん直接的すぎぃ〜〜」「でもさ、ホント正直な気持ちだからね」
「いいですよ…。ホテル…」ん? 今なんて?
「いいって本当?」イェーィ! 最高でーす!でも急にОKが出たな。正直にやりたいって言ったのがよかったのか? まぁ、なんでもいいや。そうと決まればホテルに直行しましょう!
そそくさと会計を済ませ、エレベータでキスをして軽く胸を触る。「あぁん…もぉ〜、我慢して…」
オッパイはほとんどないけど、感度はかなり良さそう! うっしっし。たっぷり味わわせてもらいますぞ〜。ホテルに入り、すぐにシャワーを浴びてから2人でベッドに上がる。ゆっくりとしたディープキスからスタートだ。最初は受け身だった瀬戸さんも、だんだん息遣いが荒くなり、積極的に舌を絡めてくる。服を脱がせ合い、オッパイに吸い付く。
「あぁ〜〜っん、気持ちいい〜〜〜〜」エッチな声だねぇ。少し乳首は大きめだけど、やっぱり反応がいい。では下の方はと、長めの毛をかき分けアソコを確認する。おっと、なかなかのしっとり具合
です!ゆっくり丁寧に指で触りながらオッパイを縦横無尽に舐め回す。あ〜〜最高にうまいっす! 感度が良さそうなのでクンニもサービスだ。長い毛がちょっと邪魔だけど、ベロを細かく動かしてクリを舐めあげる。
「あぁ〜〜っん、それ…ダメ〜〜〜〜!」こっちで感じる声もまたエロい。たっぷり舐めてあげたところで、今度は舐めてもらうことに。ゆっくりチンポをシコシコしながら裏側からツツ〜ッ。優しく丁寧なフェラだ。瀬戸さん、上手いじゃないの!
「みのやさんのチンチン、左に曲がってるよ。フフフ」おぉ〜、このSっぷりが伺える発言、たまんないですよ!あぁもっと言ってくださいぃ〜〜〜〜〜!なかなかのエロフェラにかなりの勃起を見せる我がチンポ。もう挿れたいな。
「瀬戸さんどの体位がいい?」「後ろからが好き…」
よし、ご希望に沿ってバックから挿入だ。
「あっっ〜ん! あ〜ん!」
スレンダーなだけあって、アソコの締まりも最高です。濡れ具合もよく、かなり気持ちいい。
「あぁ〜んイッちゃいそう。あぁん イク〜〜」
早いな。感度がよくてイキやすいって、もうたまりません!こんなエロいエッチ、すぐ終わらすのはもったいないので、いったんアソコから抜いて、またゆっくり舐めてもらうことにする。
ねっとり舐めさせながら、こちらも指で気持ちよくさせてあげて、最後は正常位で合体し直し、お腹にドピュ〜! あ〜、なんだかすごい気持ち良かったなー。
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