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ホームレスに欲情!汚ない臭い匂いのチンポが好きな汚フェチ女性の美女の性癖

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『ボディコン労働者階級』なるをご存知だろぅか。AV嬢が汗臭い山谷の労働者に犯され感じまくる姿は、まさに汚フェチそのもの。実に見応えのあるスケベぶりだった。むろん、上の妄想と現実には大きな隔たりがある。そんな異常な性癖を認める女性は稀だろうし、ましてやセックスに挑む者など皆無。仮に実在しても、自分が出会うことなど絶対にない。そう思っていた。ところが…。
オレは京都の映画館で露出する変態女たちを取材した。そこで知り合ったトラック運転手の氏が言うのである。
「彼女らも変態やけど、やっぱり最強は名古屋の手コキ女やな。市内の鶴舞公園や名城公園に出没しては、ホームレス相手に手コキやフェラをしよるんや」
ホームレス相手に手コキウソだろ。「いやいや、わしも実際にヌイてもろたから間違いない」北は北海道から南は九州まで。年の大半をトラックで駆けずり回る氏には、全国各地の露出グループにつながりがあり、その情報も仲間の人からもたらされたという。京都から名古屋まで名神を飛ばすこと回、氏がようやく遭遇した変態女は前後の井川遥似で、フェロモン系ボディの持ち主だったらしい。「手コキもスゴィけど、とにかくフェラが抜群なんや。もう1回会ってみたいわ」
氏がウソをついてるとは思えない。劇場でオナニーしたりセックスする変態女がいるのだ。ホームレスに欲情するオンナがいてもおかしくはないだろう。さらに詳しく聞けば、その女、公園に出没するという。ただそれが、深夜時なのか、鶴舞なのか名城なのかはまったくの不明。つまりは、出たトコ勝負というワケか。運がよけりゃ、オレも井川遥のテクを味わえるかもしれない。京都東から高速に乗り、名古屋へ。連日の超えで歪んでいるのは、車線のアスファルトだけじゃない。この週間、風呂無しで過ごした自分の体臭の酸っぱいこと。マジで鼻腔が軋みそうだ。彼女が相手にするのはホームレスだけとはいえ、こんな臭くて汚いチンコを、ほんまに舐めてもらえるんだろか。時間後、鶴舞公園に到着。赤外線カメラ入りの紙袋を片手に公園の奥地へ進むと、まもなくホームレスのビニールシート群に出くわした。もしや、この中に変態女の性技を味わったラツキーボーイ…。
「すんませ〜ん」「すんませ〜ん、お留守ですか?」「なんや兄ちゃん、そこのもんに用事でもあるんかい」背後から、ドスの効いた怒声が鳴り響いた。振けば、オレ以上に香ばしい臭いの阿藤快風オヤジが立っている。連中が、ヨソ者に手厳しいとは聞いていたが、予想以上の剣幕だ。コエ〜。とりあえず、最初に名城公園へ行っとくか。名城公園は、名古屋駅前から延びる大通りに面し、金のシャチホコを中心に二の丸、三の丸、旧陸軍練兵場跡北園までを含む、総面積ヘクタールの巨大総合公園である。園内には有料の簡易シャワー室まで完備された超近代パークだが、これがどぅにも広すぎだ。辺りが薄暗いのもあって、ホームレスのねぐらが一軒も見つからないのだ。結局、初日は手がかりゼロ。肩を落としながら宿泊先の友人宅に向うと、バスタオルを差し出し言った。
「コレ、シーツの上に敷いて寝てくれるか?お前が帰ったら捨てるから」
オレは、バィ菌かよ。
午後時。再び名城公園に足を運び、一軒一軒テン卜を訪ね、女のことを聞いて回った。が、みなモゾモゾと口ごもるだけ。相当、不審がられているよぅだ。それらしき女の姿も見ぇない。深夜時、退散。翌日も名城公園で深夜時まで粘るも、相変わらず情報ゼロ、女の気配もない。最初から上手くいくとは思っちゃいないが、あまりに八方塞りな状況に絶望的な気分になってくる。しかし、その翌日、オレは地元の居酒屋店主から思いもよらぬ有力情報を入手する。「それ、名城じゃなくて、鶴舞公園の方じゃないかな?似たよぅな噂を聞いたことあるよ。でも、あそこは武闘派のホ—厶レスが多いから気をつけてね」初日、コワモテホームレスに追い払われた苦い記憶が甦る。やはり、彼らを味方に引き入れ、確固たる情報を入手することが先決のようだ。その晩、ワンカップと弁当を持参、改めて阿藤快のテントを訪れた。当然のように冷たくあしらわれた。が、粘り強く酒を勧めるうち、阿藤の態度は徐々に軟化。3本目の日本酒でようやく重たいロが開いた。
「三重か岐阜か知らんけど、見た目は悪くない」「お父さんも、しゃぶってもろたことあるんですか?」「アホ、ワシはあんなズベ公は嫌いじゃ」「ほな、近くに遭遇した人はおりませんかねぇ。どうしても、お話を聞きたいんです」「とりあえず明日また来いや」
翌昼、弁当とビールをセッ卜購入し青テントを訪れたオレに、阿藤は人の男性を紹介してくれた。酒焼けした赤ら顔が年季の入った生活を物語っている。週に、度銭湯を利用しているというが、服にまで染み付いたアンモニア臭は中々拭いきれない。
「アンタ、ドコから来たの?」「京都ですけど」「トラックの運転手に教えてもらったって?たまにそういう連中も現れるな。会えるまで待てるヤツは少ないけどな」
「鶴舞公園だけじゃなく、名城公園にもやってくるって聞いたんですけど」「よぅ知っとるのお。でも、鶴舞の方がホームレスの数が多いからな。この前来たのは、週間ぐらい前か。決まった曜日ってのはない。ここで待つしかないだろ」氏が近くのベンチを指差した。そこで待てというワケか。入口から一番近く、遭遇確率はかなり高いらしい。
「それより井川遥に似てるってマジすかね。フェラも抜群だって聞きましたけど」「井川遥って誰や?」ピンサロ嬢よりよどぅまい氏によると、汚フェチ女の外見は坂口良子似で、頰のふっくらした美人らしい。パッと見は、豊かな暮らしの専業主婦。もちろん普通のOLの可能性もあるが、いずれにせよ、よほどの欲求不満であることは間違いない。

【エロ漫画】女性も行きずりのセックスがしたい!お見合いサイト・婚活SNSでセフレとやりまくった体験談

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ローターとバイブで女性を絶頂に導く方法|ピンクローターの気持ちよくなる使い方

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男が己の技術だけで女性を満足させるのは、簡単なことではない。若ければテクニックが未熟、中高年なら体力不足で中折れ等々、様々な問題を抱えているものだ。しかし、相手の女性を何とかィカせたいのは男子たるもの、みな共通した思い。いったい、どうすれば?「それを補ってくれるのがローターやバイブなんです。うまく使えば簡単に女性をイカせることができる。ローターで上手にクリ責めができれば、かなりの高確率で絶頂に導けるはずだ。多くの男性は、口ーターは腔の中に入れるのが当然だと思っ吏いる。が、これは間違い。入れることに嫌悪感を持つ女性は多いし、腫の中が開発されていないケースも少なくない。腔は口ーターの振動よりも、指やバブで擦る刺激の方が向いてい口ーターを使う際はクリトリに集中しよう。
クリトリス突起部分の横からローターを押し当てる。そう語るのは、Mr・バイブマン名義でコラムの執筆や、AVに出演している写楽氏(51才)だ。若いころからのバイブ好きが高じ、10年前からはオリジナルバイブの開発にも着手。現在もより実践的なバイブの使い方を探求し続けるバイブマスターである。氏の言うとおり、前戯の段階で女性をイカせてしまえば、こちらの気も楽になるし、自分の軟弱なチンコでもあとの展開を有利に運ぶことができるだろう。
「ただ最近はアダルトビデオの影響か、ローターやバイブの使い方を勘違いしている男性が多いんですね。派手で過激な演出も決して無駄じゃないけど、女性をイカせることを考えたら、そういう使い方にはならないはずです」
口ーター&バイブの達人に、女性をイカせるための正しい使い方を伝授していただこう。
いきなりクリトリス表面に当てるのは刺激が強すぎる。たとえ包皮の上からでも、垂直に当ててしまえば同じことだ。最初は、上下からではなく、左右のどちらか一方からクリを寝かせるように押し付けよう。相手が口ーター経験豊富な女性なら、ある程度の前戯を経た上でクリの下側から直接押し当ててもいいが、基本は横側から。覚えておくべし。次のボイントに、口ーター本体を握る指のカ加減がある。勘違いされている方も多いようだが、口ーターの振動は「強く握ると弱まり、弱く握れば強まる(図2参照)』もの。よく慣れていない男性が最初から強い振動を加えないようにと口ーターを弱く握ってあてがい、逆に強い刺激を与えてしまっでいることがあるロ初めはバイブ本体をできるだけ強く指先で保持して振動を最小限に抑え、クリトリスに当てよう。コントローラーも最初から最強にせず、八分目ほどに留めて女性の反応を見ながら責めていく。相手が感じ始めてきたら、クリトリスに当てないようにと口ーターを弱く握ってあてがい、逆に強い刺激を与えてしまっていることがある。初めはパイプ本体をできるだけ強く指先で保持して振動をさせる。よく慣れていな時は一から責め直すしかない。押し付けよう。相手がローター経験豊富な女性なら、ある程度の前戯を経た上でクリの下側をと認識していただきたい。
自分が先にイッてしまったときや体力がないのにおねだりされたときなどの助っ人として利用できるのがバイブだ。サイズやデザインなど、その種類は無限だが、選ぶボイントはいくつかある。まずクリトリスの下部から刺激を加えるためにも、クリバイブ部のフリッパーが下を向き、サオ部に近いものをお薦めしたい。
①サオが上に反っていればOK
また、ベニスのカリの突起が付いているものがいい。問題はサイズ選びだ。女性によって好みの大きさは違うが、ここは少し大き目のバイブを選ぶことをお勧めしたい。女性は口ではなかなか言わないが、バイブの楽しみのーつに「大きなものを入れる充実感」がある。元々モノが大きい男性は必要ないが、そうでない男性は自分のよりも一回り大きなものを選んでおきたい。使用時は、腔を痛めないためにもスキン着用が基本。挿入の際は、事前に口ーターのくねりを上向きの状態にしておくとスムーズにいくだろう(図3参照)
女性の体勢は慣れるまで正常位がいい。よくAVではマングリ返しでバてフの出し入れを見せつけるシーンがあるが、体勢が辛いと快感に集中できない。せめて椅子の上でのM字開脚や四つんばいなど、なるべく女性がリラックスできる体勢を心がけよう(図4参照)。最初は電源をオフにしてゆっくりと挿入。中が濡れてきたらクリバイブの電源を入れ、じつくり責めていく。
ゆっくり出し入れしたり、挿入している部分を見せたり、時に動きを止めたり、経験の浅い女性に対してのバイブは、イカせることよりねぶる楽しみを味わうために使いたい。犯されている、陵辱されている感覚を与えてやろう。すでに女性器が開発されている女性に限るがバイブでイカせることも可能だ。ただし、くねり運動では絶頂に導けない。バてフで腔を刺激しオーガズムを与える方法はただひとつ。奥まで入れたらバイブが抜ける寸前まで引き、また奥まで入れる
◇先端から根元までを使い、なるべく大きなストロークを心がける。出し入れのスピードは、自分のオナニーと同じくらいだと思えばいいだろう。人によって多少の差はあるが、毎秒4-5回だと認識していただきたい。人間の腰では追いつけないスピードを出せるのもバイブを使うメリットのーつだ。むろん腕はパンパンになるが、最低でも5分は続ける気持ちで挑むべし。ちなみに、これまで述べたのはあくまでバイブ経験の浅い女性に向けた技だ。バイブ慣れした女性には、最初からある程度強めの刺激を与えてもいい
イカせることができたとしても、ローターやバイプは、あくまで助っ人。ペニスはもちろん、舌や指による刺激と併用することを忘れてはいけない。
電マと極太イブで5回も昇天。M女専門へルスは超過激
顔を覗かせた男性店員によれば、内容は、客が女を自由に責め、素股か口内発射でフィニッシュというもの。むろん本番はNGだ(30分1万4千円〜)。
プレイ中は、大人のオモチャが無料で自由に使い放題らしい。店には、手棚、ピンクローター、アイマスク、刷毛はもちろん、責め系AVで御馴染みの『電マ』や「極太(イブ」まで揃っていた。
『ウチの女のコはみんな生粋のM女ばっかりだがら。相手を傷つけさえしなければ、どう、遊んでく?女の子はコレ見て』
店員の差し出すアルバムから、タレ目のOL風を指名、60分コースー万6千円を支払うと、奥の個室に通された。
「初めまして。ご主人様。本日はよろしくお願いします」
入り口で、メイド服を来た女がかしづいていた。オセロの松嶋を若くしたような感じだろうか。
まずは2人でシャワーを浴び即尺を堪能した後、再び部屋へ。いざプレイと意気込んだ瞬間、女の様子が変わった。
「…ご主人様のお好きにしてください」
地べたに正座し、目をウルウルさせながら、懇願するようにオレの顔を見つめている。この女、正真正銘のM女やないか。
朝昼夜で3人ー日に複数とエッチする淫乱娘
●宝クジ、よく買うんですか?
〇いえ、たまにですけど、好きですね(笑)
●ところで、最近エッチしたのはいつ?
〇年末・・からやってないです。今年はまだ。
●お相手は
〇彼氏です。
●付き合ってどれぐらいですか。
〇5年・・くらい。
●その間浮気なんぞは。
〇えっえーと、んーフフフ、ないですよ。
●ウソでしょ。
〇いや、ホントです。
●じゃ、初体験は
〇高校のときに近所の男子校の先輩と。女子高だったんですよ私。
●そのお相手とどれくらい付き合ったんですか
〇入学してから卒業するまでです。
●それだけあれば、色んなプレイができますね。
〇友達の部屋でしたことありますけど。
●それだけ
〇高校だとまだよく知らないじゃないですか。その頃はアダルトビデオ観て、顔とか口に出すのが普通だと思ってました。
●それ最高ですね、よく顔射されてたんですか
〇されないですよ、口の中ならありますけど。
●ロぐらいはねえ。
〇いや、それもナシですよ。
●え、ダメですかっ
0出す前に言って欲しいです。
●じゃ、当然飲んだりは。
〇しないですよ。出したら噛んじやう。
●エッチの相性はどうでしたっ
〇高校くらいの男の子って早いじゃないですか。入れる前に興奮しすぎちゃって。
●それでケン力になったりとかっ
〇そうですね。それが原因で別れました。
●あらら、やっぱりエッチは大事だとっ
〇なかなか合う人いないですよね。
●何が合えばいいんでしょうね。
〇大きさですかねー。
●デカチンが好きですか。
〇そうですね。
●ほかはっ
〇フフフ、硬さは必要です。あとちょうどいいときに終わってくれるといいですね。
●長いのもダメですか。
〇そうですね。まだかなー、とかテレビ観たいなーとかなるんで。
●何分ぐらいがベストでしょう?
015分ぐらいかな。20分だとちょっと長い。私、前戯の方が好きなので・・
●好きなのはなめですか。指ですか。
0前は道具とか。
●マイローター
〇そう。いっぱい持ってる友達がいて、その人からもらいましたね。イチゴとかバナナとかの。
●そんなにいいですか。
〇あれはいいですよー
●クリトリス派っ
〇ならイケます。挿入ではなかなかイケないですね。今は大学の彼氏とたくさん。5人くらいですけど、大学は楽しく遊びましたね。体力もあったし。
●ヤりまくりですか。
〇そうそう、大学のときはー日中やってましたね。タ方ホテルに泊まって朝までとか
●ー度に何回くらいっ
〇少ない方ですよ。平均して5回ぐらい。友達は、7回とか8回とか。
●5回やれば十分でしょ。
〇私はもっとやりたかったーな。だからいっばい浮気したのかもしれない。
●そんなに浮気したんですか。
0浮気じゃなくて、いっぱい付き合ってました。同時に。
●同時にっ何股ですか。
〇だから5人ですよ。
●じゃ、ー日に複数とエッチしたことも
〇んーあるかも(笑)。朝昼夜で3人。
●ムチャしましたね。
〇でもバレなかった。デートしたのはバレても、ヤッてないって言ってました。
●今はホントに浮気してないんですかっ
〇してないですよ。今の彼にバレるの恐いですし。
●じゃ、バレなきゃ浮気したいってことっ
〇うん。
●ありがとうこざいます。
パイズリフェラ。ローションつけてグリグリ変則なエッチ好きな美容師
●どんな雑誌読むわけ?
○「ViVi」とか「egg」とか。
●(中身をバラバラと見せて)どう思った?
○ヒマつぶしにはよさそう。
●いつもどこで遊ぶの?
○六本木。
●何して?
○クラブ。
●ナンバされる?
○たまにね。でも最近めんどく
さいからほとんどシカ卜してる。
●即エッチは会まで何回?
○ナンバだと1回もない。
●ナンバ以外だと?
○2回ぐらい。
●それは、どういうシチュエーシヨンなわけ?
○友だちの友だちとか。
●彼氏はいるの?
○いない。
●いつ別れたの?
○去年の秋。
●寂しくない?
○べつに。
●一人エッチしちゃうでしよ。
○しないって。気持ち悪い。
●東京出てきてから、何人の人と付き合った?
○3人。
●1人1人のスパンが随分短いね。
○飽き性だから。
●どういうきっかけで付き合う?
○初めの人はナンバされて。あとは友だちの紹介とか。
●守備範囲はいくつまで?
○年下は絶対イヤ。
●年上は?
○上限はない。16才のとき17上の人と付き合ってたし。
●合までトータルで何人とつきあった?
○ね人くらいかな。
●全員とHした?
○いや、やらなかったのも4人くらいいる。
●初体験はいつ?
○15才。中3の春休み。
●一番最近のHは?
○会年の元旦。
●どんな体位が好きなの?
○立ちバックと背面座位。
●道具は?
○使う。使うほうが燃える。
●自分で用意するの?
○うん。ローターとか変り種系を。
●変り種系?
○夏場だったらフェラするときアイス使ったりとか
●変った場所でやったことは?
○エレベータとか。
●変則なエッチのスタイルに目覚めたのはいつから?
○高校のころからAV見て研究してた。
●ノーマルな彼氏もいたでしよ?
○そういうやつは調教しちゃう。
●普通のHはダメ?
○くつにいいんだけど、あんま興奮しない。
●中派?外派?
○外。中ではあんまイケない。
●フェラは?
○好き。
●クンニは?
○好きだけど、気を使うからあんまさせない。
●得意技は?
○パイズリしながらのフェラ。ローションつけてグリグリとか。
●言葉責めは?
○大好き

一人旅する女子やファミレスとかで一人呑みと一人で行動する女性はナンパしやすいか!試してみた

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南フランスのヌーディストビーチに出かけて、つくづく思った。
一人旅ってさみしい…。周りから見れば、たくましく、そしてときに物憂げで、なんだか格好いいイメージがある一人旅だけど、あれ、当人の心の中は相当にさみしいですから。景色とか名物料理とか、一人で味わっても泣けてきますから。
男でもそうなのに、一人旅の女の子ってどういう心境なのだろう。京都とかによくいるけど。
カッコつけてお寺をめぐってみたけれど、さみしくってさみしくって泣きたくなってるんじゃないの?よし、行くぞ、京都へ!
9月上旬、土曜、昼。京都・河原町の「東横イン」にチェックしたオレは、Yシャツ&スラックスという古くさい格好に着替えた。今回、一人旅の子をモノにしようとするオレの設定も、一人旅の途中ということにしなければならない。京都に一人で来る男なら、歴史好きっぽいファッションにしたほうがいいだろう。
いざ目指すは嵐山エリアの「鈴虫寺」だ。ガイドブックには、今、若い女性に一番人気のスポットと書いてあった。電車を降り、駅から15分ほど歩いたところに鈴虫寺はあった。おっ、いたいた。若いコがいっぱい来てるぞ。いっぱいどころか、行列ができている。寺の大広間で坊さんの説法(30分ごとの入れ替え制)を聞くためらしい。とりあえず寺の入り口で、一人旅女子を張り込んだところ、そこにやってきたのは三十後半くらいのネーさんだ。ゴー。
「あの、さっきの説法にいました?」「あ、はあ」
「ぼく子連れグループの横にいたから、うるさくって勘弁してくれって感じだったんですけど」
「はははっ。そうですか」笑顔になると、けっこう美人さんだ。
「ぼくは東京からです。どちらからですか?」
「静岡です」「一人旅みたいな?」「そんな感じで」
よしよし。やっぱ京都にはおるんですなぁ。
「ぼくも旅行中なんですよ」「へえ、どうしてこちらへ?」
どうして、か。歴史好きってことにしないとな。日本史、ぜんぜん知らないけど。
「まあ、ミナモトヒデヒラのゆかりの地を訊ね歩いてるんですけどね」「ヒデヒラ?」
「頼朝のイトコの奥さんの叔父です。ぼくはこの方の生き方が好きでして」
「ふーん、そんな人がいるんですね、ぜんぜん知りませんでした」
そりゃそうだ。今オレがデッチあげた人間なのだから。一緒に歩き、駅についたところで切り出した。「よかったら、嵐山のほうを一緒に回りませんか」「じゃあ、そうしましょうか」
なんてスマートな流れだ!嵐山の天龍寺に向かう途中、意外なものを見つけてしまった。彼女の左手のクスリ指にリングがはまっていたのだ。人妻が一人旅とは珍しい。どういう気持ちで来たのだろう。離婚直前?だとしたらますます好都合なんですけど。嵐山の有名な橋を渡り、天龍寺にやってきた。「この龍の目、どの角度から見ても睨んでるように見えるらしいですよ」
「この寺、世界遺産なんですって」
そんな小粋な会話をしつつ、竹林の前で記念写真をパチリ。もうすっかり馴染んできた。ただあまりプライベートを尋ねるのはやめておいた。静岡に残してきた旦那のことを思い出し、「やっぱり不倫はイケないことだわ」と思い直してしまう可能性があるからだ。寺の前の茶屋でカキ氷を食べ終え、さて次はどうしようかと互いに探り合うような、妙な間ができた。
「今日はどこにお泊まりなんですか?」「祇園のほうに」
祇園、オレのホテルと近いぞ。
「ぼくのホテルは河原町なんですけどね。とりあえずそっちのほうに移動しませんか」「えっ」
「お寺はもうだいぶ見たし、足も痛くなってきたし。京料理でも食べにいくのが正解かと思って」
「…いやその…」ちょっと間があったあと、彼女が携帯を取り出した。
「…今日は友達と会うんで。すみません」
人妻と別れたあと、嵐山から京都駅まで戻った。すでにもう4時45分。だいたいどこの寺も5時で拝観終了だし、さてどうしよう。オレは賢い。すぐに次の手が見つかった。夜の京都を回る観光ツアーバスが駅前から出発しているのを見つけたのだ。しかも乗り場に、山口もえ似の美人おひとり女子がいるではないか。すかさず窓口で切符を買い、バスに乗り込んだ。参加者はざっと20人くらい。大半がジジババで、若い女のコはもえちゃんだけだ。最初の目的地、京料理屋に到着した。店のオバハンが、参加者たちを「おふたりさんは向こう」「あなたたちはそっち」と、席に振り分けていく。
ここは重要だぞ。オレともえちゃんを近くにしろよ、オバハン。願いは通じ、1人参加者だけがまと
められて一つのテーブルに座ったのだ。メンツはオレ、もえちゃん、オッサン、バアさんの4人だ。
4人の会話は、それぞれが今日どこに行ってきたかというネタで始まった。まずはバアさんが、続いてオッサンが、よくわからな寺の話をしたが、もちろん聞いちゃいない。そしてもえちゃんだ。
「あ、どうも、サヤカです。私は清水寺に行ってました」
サヤカっていうんだ。彼女は長崎から来てるという。
「清水はどうでした?」「一人だったんですけど、人力車に乗りましたよ」
あんなもんカップルで乗るもんなのに、ひとりでって? 寂しすぎてヤケクソになったのかな。そしてオレの番になった。
「ぼくは、鈴虫寺にいってました。まあ、よかったですよ」
「鈴虫寺って女の子が多いところですよね」オッサンが余計な補足情報をいれてきた。
「まあ多かったですけど、ぼくはまあ、最近の流行りで行ったわけじゃなくて、歴史研究です」
みながこちらを見る。「鈴虫寺はミナモトヒデヒラっていう人のゆかりの地でして。ぼくはその人の生き方が好きなんですよ」「ミナモトヒデヒラってどういう人なの?」バアさんが会話に加わってきた。「大河ドラマの平清盛とか、あれに出てるの?」
「頼朝のイトコの奥さんの叔父なんですけど、平家とは関わりを持たなかった人物なんで」
「頼朝のねえ。どんなことをした方なの?」「まあ、いわゆる弓の名人ですね。名人の中の名人というか」「へえ…」なんとかゴマかした。おっと、サヤカちゃん、ちょっと尊敬の目になってるぞ。メシを食った後は、舞妓のお座敷踊りを見て、最後は夜景の見える小高い山に向かった。
そこでサヤカちゃんが声をかけてきた。
「あっ、仙頭さん」「はい」「写真を撮ってもらえます?」そういうことか。けど、他にも人がいるのに、わざわざオレに声をかけてくれたってことは、期待していいかも。
「サヤカちゃん、あそこ見て、あれ大阪じゃない?」「へーそうなんですか」
展望台の前のほうに行き、2人で眺める。「きれいだね」
ムーディーにつぶやき、彼女のほうを見ると、どういうわけだか、横に腕をいっぱい伸ばしている。
「何してんの?」
「横の人が写真撮ってるから。私の手を写りこませてやろうと思って。心霊写真みたいな」
何をしてんだ、この子は。オレに対する照れ隠し?8時40分。バスが京都駅に戻ってきた。先にバスを降りてサヤカちゃんを待つ。
「おつかれ。これから河原町とかに飲み行きたいんだけど、よかったら一緒にどう?」
「うーん、今日はもう疲れたんでやめときます」
まだこんな時間なのにもう疲れたのかよ…。あきらめるのはまだ早い。オレはタクシーに飛び乗り、祇園「花見小路」へ向かった。いかにも京都らしい町並みの一帯なので、夜でも観光客が繰り出していると読んだのだ。いた。黒髪メガネの若い女の子が一人で、メシ屋の看板を順々にのぞきながら歩いている。これから食事の予定とは大チャンスだ。行くぜ。
「すみませーん。ちょっと写真を撮ってくれませんか」
「あ、いいですよ!」
「そちらの写真も撮りましょうか?」
「あ、お願いします」
きっかけ作りはこれにて完了。本題はここからだ。
「これからゴハンですか?」
「そうなんですよ」
「ぼくもこのへんの店を探してたんですけど、良かったらご一緒しませんか?」
「えっ?」「こんな高級そうなところ、一人じゃ入りにくいでしょ」「確かにそうですね」
きたきた。ホントに一人旅女子ってのはさみしがり屋さんばっかりなんだから。
店頭のメニューに、1人5千円コースとあった和食料理店に入り、カウンターに並んで座った。彼女の名前はヨウコ。ハタチの大学生らしい。今朝、長距離バスで新潟からやって来たそうだ。
「私、こんな遠くまで一人で来たの初めてなんですよ。これまではお母さんに止められてたから」
「もしかして一人旅は初めて?」
「そうですよ。何とか許してもらったんです」
それはそれは、今日一日さぞかし孤独だったろう。まさにこういう子を探してたんですよ、ぼくは。
彼女はテンション高くよく喋った。誰とも会話できなかったうっぷんを晴らすかのように。
そしてその内容からして、おそらく彼女は処女のようだった。今まで男性と付き合ったことがないというのだから、そりゃそうだろう。夜11時。そろそろ店を出ることにした。
「ヨウコちゃん、ホテルはどのあたりなの?」
「あっ、お母さんがとってくれた、河原町の〝東横イン〞です」「え、オレもなんだけど!」
なんて運命なんだ。お母さん、ありがとう!ホテルが一緒なのだから、「じゃあこのへんで」とはなりようがない。友達と会うとか疲れたとか、そんな逃げ口上はいっさい使わせないぜ。
心に余裕がうまれたので、鴨川の河川敷をぶらつくことにした。あたりはカップルたちがずらっと座っている。そして顔を寄せ合って激しくいちゃついているカップルがいたところで、
「このあたりで座ろうか」
処女の心を解きほぐすための前戯のようなものだ。そして心だけでなく肌にも前戯を加えていく。
「今日は一日中、歩き回って足が痛かったでしょ?」「そうなんですよ」
まずは自分の足首を揉み、そして彼女の足をモミモミ。
「どう?」「…気持ちいいです」そのままふくらはぎのほうまでもみもみもみ。
「これは凝ってるねえ」「…ちょっとくすぐったいですよ」
ふふ、いいね。もうもらったぞ。
「サヤカちゃん、じゃあそろそろ帰ろうか。ホテルの部屋に、お土産あるって言ってたでしょ? あれ見せてよ」「はい、いいですよ」
うわー、ドキドキしてきたよ。東横インに到着し、まっすぐ彼女の部屋へ向かった。どれどれ、どんなお土産、買ったの? どうでもいいけどね。
「へえ、お守りか。いいね。こっちは絵ハガキか。センスいいね」「はい」
「ああ疲れた。ちょっと座っていい?」
さりげなくベッドに腰かけた。この状況、少し手を伸ばして肩を引き寄せれば、まずもらったも同然だ。いつものオレならそうしてた。でもこのときは、彼女が処女というのが引っかかった。お母さんに大切に守られてきた新潟の娘さんが、強引な形でバージンを失うのは哀れすぎる気がした。なんとか愛情が深まって結ばれた形にしてあげないと。「サヤカちゃん、なんかオレ、惚れちゃったかも」
「え…あの、私、眠くって」「あっ、じゃあ横になっていいよ」
「いえ、あの本当に眠いんで…」「あ、うん…」「なので、あの、もういいですか」
マジな迷惑顔をされてまで粘るほど、オレも野暮じゃない。だからおとなしく部屋を出た。そして自分の部屋のベッドに寝転がった。嗚呼、さみしい。少し涙が出た。
続いてファミレスに一人でいる女性はナンパしやすいか!?

深夜のファミレスで見かける光景が気になっている。特に都市部の店舗でしょっちゅう目にするのだ、何をするわけでもなくダラダラ居座っている一人女の姿を。たぶん彼女ら、近所に住んではいるけれど、真っすぐ帰るのも何だかつまらないしファミレスでも寄ろうか、みたいな感じなのだろう。それって、ナンパに持ってこいなんじゃね?深夜の0時。自宅近所のファミレスへ向かった。さて今夜は…いるいる。おひとり女がぱらぱら座ってるぞ。スマホを眺めてる子、イヤホンを付けて半眠りの子、勉強道具を広げて何だかボーッとしてる子などなど、本当にヒマ人だらけだ。
 ひとまず席でコーヒーを飲みながら様子を伺うことしばし。コップが空になったところで、カバンから「小道具」を取り出した。読売新聞の四コマ漫画、『コボちゃん』を印刷した紙だ。女たちはヒマをしてるとは言え、ファミレスは普通は客同士が交流する場所じゃない。声かけにはテクニックを使ったほうがいいだろう。レッツゴー。
「すみませーん」
イヤホンをしてる子の席に向かい、コボちゃんを差し出す。
「この漫画、どういう意味かわかります?」「え?」
彼女はキョトンとし、そしてジーとマンガを眺めた。どうだわからんでしょ? これ、オチが難解で有名な一話だから。
「ぼくにはさっぱりなんだよね。わかります?」
「うーん…」「意味不明でしょ?」「ですね。ていうか、めっちゃ気になりますね」
ニヤニヤ笑い出した。しめしめ。こうもバチっと決まるとは。オレったら策士だな。
「おねーさんはお仕事帰りとか?」「そうですよ」「家は近いの?」
「その向こう。おにーさんは?」
普段のナンパによくありがちな、オレばっか質問みたいな会話じゃない。いいぞ。とりとめのない話を30分ほどしたところで、何気に誘ってみた。
「よかったら、これから軽く飲みに行かない?」
「これからですか?」
「そうそう」
「うーん、でも…すみません。今日はもう遅いんで」
遅いって、あんた家にも帰らずここでお茶しとるじゃん!と突っ込むわけにもいかず、さっさと退散した。
翌日深夜1時。次にやってきたのは世田谷区のファミレスだ。ヒマ女は1人だけだった。歳は三十代半ばくらいだが、酒が入ってるっぽくて都合がよろしい。彼女が「ドリンクバー」に向かったところで、ついて行って声をかけた。
「おねーさん、何飲むんですか?」
「…何で私に声かけてくるの?」「……」「もしかしてナンパ?」
さっそく警戒されてるじゃん。
「いや、それはまあ…、お勧めドリンクがあったんで」「どれ?」
「その右端の紅茶」「へー。じゃ飲んでみようかな」
飲む? けっこう楽しそうに紅茶を入れてくれているぞ。ぜんぜんノリいいじゃん。
彼女が席へ戻って行く。ちょっと待って。
「おねーさん、よかったらお話ししようよ」「やっぱりナンパでしょ?」
「いや。紅茶おいしいかなと思って」
 次の瞬間、彼女が笑った。
「おいしいナッシー!」
流行りのキャラクターのマネだ。自分の手で髪をぐしゃぐしゃにして大ハッスルしている。「…おねーさん、ちょっとはしゃぎすぎだって」「私、フナッシー好きなんで」
「…そうなんだ。今日はどっかで飲んだの?」
「飲んでたナッシー」
こりゃあ、けっこう飲んでるな。ファミレスには酔いさましに来たのだろう。醒めないうちにさっさと連れ出したいところだ。フナッシー話を15分ほどしゃべった後で誘ってみた。
「そろそろここ出ますか?」「なんで?」
「…いや、おねーさんけっこう眠そうじゃん」
「はははっ。そうね」
彼女はすんなり立ち上がった。うわ〜なんかすごく簡単。彼女は歩いて10分ほどの場所に住んでいるらしいので、とりあえずそっちのほうに歩いていく。ラブホが見えた。試しに軽く手を引っ張ってみる。
「どこ行くのー」さっと手を外された。さすがにこのままラブホってのはありえないな。「じゃあ、どこかで飲む?」「いやもう帰ろうよ」
歩いてるうちに酔いが醒めたか。うーむ。これじゃ単に送ってやるだけになっちゃうぞ。まもなくマンションの前までやってきた。
「おにーさんは、どうするの?」
「…オレ帰れないしな」「何とかなる?」
「泊めてもらうことできる?」「いいよ」
え、いいの? 何この展開?
「だけど、チンチン触ってとか言うのナシだからね」
 なんだこいつ。触ってとは言わなくても他の要求はするよ?
 招き入れられたのはお洒落なマンションだった。彼女がパジャマを出してくれる。
「これに着替えたらいいよ」「あ、ありがとう」
 至れりつくせりだな。じゃあさっそく寝ましょか一緒に。強引に抱きつくと、さっと逃げられた。
「もうそういうことするのダメだって」「いやでもさあ…」
「もうダメ。ガマンして」「我慢できないって」
いくら抱きついても、決して力を抜こうとしない。そのくせ口では妙なことを言う。
「そりゃあ、私だってさあ、男の人をちょちょっとやることくらいは知ってるけど」
なんだそりゃ。フェラぐらいならできるよって意味か?ならばやってもらいましょう。立ち上がって、パジャマのズボンをざっとおろす。
「ほら、これ」彼女の顔の前に生チンコをさらけだした。
「もう何してんの」「自分でシコろっと。あー気持ちいいわ」「もう〜」
 ふふっ。ほら、舐めたくなってきただろ。ちょちょっとやってくれよ。
「ちょっと手で触ってみて」「ダメダメ」「お願いだって」
「じゃあわかった。エアーフェラしてあげるから」
彼女は口元に手を当て、フェラのマネ事をし始めた。これエアーフェラっていうの? 視覚的に楽しめってこと?そんなもんぜんぜん気持ちよくねーわ!

最後はアルコール類を一人で買いに来ている女性はナンパしやすいか!?

夜のコンビニで見かけるあのシーンが気になっている。
一人きりの女客が、アルコール類の冷蔵棚に手を伸ばしたり、あるいは買い物カゴに缶ビールを入れてふらふら歩いていたりする、あのシーンだ。
きっと彼女ら、近所でひとり暮らしをしていて、今日も一日終わったんでお酒でも飲もう、みたいな感じなんだろうけど、ワンルームのマンションで缶ビールなんて、男のオレでも寂しいのだ。女一人ならなおさらではないか。
もしそこに、どうせなら居酒屋にでも行こうよと声をかけてくる男がいればどうだろう。薄暗い蛍光灯の下でプシュッとプルトップを開けるか、賑やかなお店でワイワイやるか。迷う余地はないと思うが。平日夜9時。地元の駅前コンビニを順々に覗いていく。プリンやお菓子など甘いモンを買う子は多いが、酒はなかなかいない。結構見かける光景だと思っていたが、いざ探すとなるといないものである。おや?
あのねーさんの買い物カゴは…。コンソメポトフとおにぎりという、いかにもひとり暮らし女らしい晩メシに加え、缶ビールが1本!マミでも選んでいるのか、彼女は惣菜コーナーをウロウロしている。さりげなく声かけだ。
「これから部屋飲みですか?」
「えっ?」
「いや、ぼくも飲みたいなって思ってたとこで…」
「はい?」
「でもどうせなら居酒屋で一緒に一杯どうですか?」
「…いやぁ私は」 
苦笑いをしながらすーっとレジのほうに行ってしまった。
店内で声をかけられるのは、さすがに恥ずかしいのかもしれない。今度は店の前で待つとしよう。レジを見てれば、何を買ったかだいたいわかるし。 
しばらく後、一人の女の子が缶ビールと弁当を買った。オッサンみたいな晩メシだな。それはわびしいよ。 
ふらっと店から出てきた。
「おねーさん。今からゴハン?」
「…まあ、はい」
「部屋でぐいっと飲む感じ?」
「ああ、はい」
「どうせなら、居酒屋とか行っちゃわない?」
「いえ…」 
またもや逃げられた。そんなに孤独に飲みたいのかね。いいことを思いついた。こちらもコンビニ袋を持っていれば、多少はナンパ臭が薄れるのでは?よし、缶ビール数本と惣菜も買い込んで準備完了。仕事帰りとかではなく、家からジャージでふらっと出てきた感じの女のコが、アイスと缶ビールを買うところに遭遇した。レッツゴー。

「これから帰って何食べるんですか?」
「えっ?」
こちらをマジマジと見つめてくる彼女。まあそう警戒しないでよ。
「ぼくは、ほら、ゴーヤチャンプル買ったんですよ」
「いいですね」 
笑顔が出た。小道具の効果があったんじゃね?
「おねーさんは、何を?あっ缶ビールですか。今日も仕事疲れたなぁ、プッハーみたいな感じです?」
「はははっ」
感触いいじゃん。ここはもう一気に誘っちゃうか。
「ぼくも缶ビール買ったんですけどね。よかったら飲みに行きます?」
「えっ?」
「居酒屋の生ビールのほうがおいしいし」
「…いや結構です」 
うーん。
次にロックオンしたのは、カチっとスーツを着た三十半ばくらいのOL風だ。ハイボールを買ったことはわかっている。小道具のコンビニ袋(缶ビール&惣菜)を持って声をかける。
「これからゴハンです?」
「えっ?」
「ぼくは、ほら、ゴーヤチャンプルと缶ビールを買ったんですけど、飲み屋が目
に入ってくると、自分のメシがわびしくなっちゃって」
「そうなんですか。飲みにいったらいいと思いますよ」
彼女のコンビニ袋をちらっと覗いて、今気付いたかのように言う。
「おねーさんは、ハイボール買ったんですか」
「いやいや、ちょっと見ないでくださいよ」
「ハイボール好きなんです?」
「まあフツーに」 
タイミングよく、目の前の居酒屋にハイボールの看板が出ていた。
「あ、あそこの居酒屋、ハイボールありますね」
「そうですね」「よかったら、軽く飲んでいきませんか?オレ、おごりますんで」
「うれしいですけど、家で人が待ってるんで」
早く言えよ!

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花火大会のナンパの成功率が上がるターゲットの見つけ方・狙い目の女性

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花火ナンパというのは昔からあった。花火大会の夜、正確には最後の花火が打ちあがった後、まだ心が浮ついてるころに、男グループが女グループに声をかけるナンパだ。男側の条件としては「若く」て「2〜3人の集団」であることが求められる。この歳になったオレにそんなナンパはできっこない。でも単独オッサンにもこういうチャンスならあるのでは?
花火大会の当日、夕方ごろから会場周辺の駅は混雑するわけだが、その場にいる女の中で、花火に行
く予定のない子はどういう心境だろうかとオレは想像する。(いいな、彼氏のいる子は。私はこれから家に帰ってコンビニ弁当か…。はぁ)
これだ。周りが浮ついてるのに、自分はひとりぼっち。これって格好のナンパターゲットじゃん!
「でもいいよ。行ってもいいよ」
7月29日、日曜。雨で一日延期になった隅田川花火大会の当日。花火が始まる1時間前の夕方6時半、会場の最寄り駅の一つである押上にやって来た。駅前は人で溢れ返っており、若いカップルのはしゃぐ姿が目をひく。花火会場とは逆のほうへ向かう女たちに注目し、さっそく声かけを始めよう。ガツガツし過ぎるとナンパ臭くて警戒されそうなので、オレのスタンスは、たまたま仕事でこのへんにやって来たテイでいくか。
「いやー、仕事帰りなんですけど、ずいぶん混雑してますね」「……」
一人目は無視され二人目は会話が途切れてしまい…。イマイチの反応が続くことしばし。遠くからドーンドーンという音が聞こえてきた。ちょうど7時半、花火が始まったようだ。この場にいる全員、いやがおうにも、夏の開放的な気分が高まってるはずだ。麦わら帽をかぶった女が目に留まった。行ってみましょう。追いかけていき、並んで歩きながら声をかける。
「いやー、人多いっすね」「そうよ。多いよ。花火だから」
片言である。そして顔はすこぶるエキゾチック。どうやら東南アジア系の外人さんのようだ。
「おねーさんは行かないの?」「行かないよ。もう帰るよ」「ま、人多いですもんね」
「去年友達と行ったよ。大変だったよ」
女の足が止まった。花火は行かないが、とりあえず時間はあるらしい。
「今年は友達からの誘いはなかったんですか?」「今日、友達、仕事」
「そうなんですね。けど今年、もし友達が誘ってきてたら行ってました?」
「それは行くよ。友達、誘われたら」
人多いの関係ないじゃん。今年はツレがいないから行かないだけだし、本音では行きたいんでしょ?
 もう誘ってみっか。「じゃあ、ぼくと一緒に行きません?」
「あなたと? あなた友達じゃないよ」ずばり言うなぁ。さすがは外国人というか…。
「でもいいよ。行ってもいいよ」
ですよね! こんなに花火の音が聞こえてきてるのに、このまま帰るなんて寂しすぎるもんね。しめしめ。「キレイに撮れてるでしょ花火もカイも」コンビニで缶ビールや缶チューハイを調達し、会場の隅田川のほうへ向かって歩いていく。
「ぼくはマサノリ。長いんでマサって呼んでよ」「マサ、いいね。呼びやすいよ」
彼女の名前はカイ。タイ人で、今日は押上に用事があってその帰りだったそうな。年齢はたぶん30代後半くらいだろう。
「それにしてもぼく、花火なんてすごい久しぶりだよ。もう何年も機会なかったし」
「なんでそんなに久しぶり? マサ、カノジョは?」
「いないいない。てか、カイはカレシは?」「カレシ、いない。1年前までいたけど別れたよ」
友達じゃないなんて牽制されていたが、距離は普通に縮んできた。彼女のエキゾチックなルックスにもだんだん慣れてきたし。まもなく隅田川までやってきた。夜空に花火が上がっている。
「おっ、やってるねぇ」「いいね、きれいよ」
花火を見上げる彼女。さあ、口説きにかかりましょう。
「カイ、今日はありがとね。付き合ってくれてなかったら、来れてなかったよ」
「こちらこそよ。マサ」「せっかくなんで、カイの写真を撮らせてよ」
スマホを構えると、彼女がおどけてポーズを取った。テンション上がってきてるじゃん。はい、パシャリ! 撮った写真を見せてやる。「どうよ、すごくキレイに撮れてるでしょ、花火もカイも」
ちょっと臭すぎるかな? いや、このくらいこってりでいいはずだ。ほら見ろ、彼女がニヤニヤ笑ってるじゃん。
「マサ、何言ってるの。私、キレイ違うよ」
「いやいや、キレイだって。花火よりもキレイだよ」「マサ、酔ってるよ」
話を中断するかのように自分のスマホを取り出し、花火を撮り出す彼女。照れてますなぁ。ロマンチックな気分にひたってくれてそうじゃん。「マサ〜! 5回よ!」
夜8時30分、花火大会が終わった。夜空を見上げながら何度も
「カイも花火もキレイ」を連呼し、2ショット写真も撮った。彼女の気分はかなりイイ線まで上がってきていると思う。花火会場から帰る人たちの流れに乗って歩いていると、浅草駅が見えてきた。花火の余韻を楽しむように路上に座り込んでいるカップル連中がけっこういる。真似させてもらおう。
「じゃあ、そのへんにぼくらも座りますか」
地べたに腰を下ろし、カバンの中に残っている缶チューハイや缶ビールを飲み始める。夏の夜風が気持ちいい。オレがいかに彼女ができないか、という作り話をし、彼女がそれを真に受けてアドバイスをしてくれるというトークを続けること小1時間。いよいよ本題を切り出してみた。
「そういえば、カイはこのへんに住んでるの?」
「浅草じゃない。でも電車ですぐ近くよ」
近くなら好都合だ。ここはストレートに切りだしてみよう。
「じゃあ、今日、そこに行っちゃダメかな?」「来る? でも今日、友達いるかもしれない」
友達と住んでるのか。とはいえ、「友達いる」じゃなくて「友達いるかも」なんて脈がありそうな反応じゃん。彼女がどこかへ電話をかけ、そしてこちらに向き直る。
「今日、友達いない。大丈夫よ」わお! しかも家に呼んでくれるなんて? 花火を見ながらキレイキレイ言った甲斐がありましたなぁ。カイの気持ちが変わらぬうちに、とっとと移動だ。浅草駅から少し電車に乗り、到着した駅の改札を出る。彼女の後をついて行った先は、くたびれた雑居ビルの一室だった。入り口に『タイマッサージ』という看板が出ている。ここって!?
「ここ、私の職場。今は閉まってるから入っていいよ」
こちらの動揺をよそに、彼女は中へ入っていく。その室内は完全にマッサージ屋だった。…頭の回転が追いついていかないんだけど。カイ、ここに住んでるの!?それは構わないんだけどオレ、金を取られるんじゃないよね!?彼女はオレを部屋の奥に案内し、そして個室に入るやいなや、抱き付いてきた。「マサ〜!」いきなり激しいディープキスがきた。そして右手はズボンの上からチンコを揉みしだき、左手の手のひらを開いて見せてきた。
「マサ〜! 5回よ!」何なのこの展開!?5回よってどういうこと? 花火でタイ女を口説くとこんなことになるのかよ? ヤバいって!いざ臨んだセックスは、正常位で1発、バックで1発、計2発で打ち止めに。カイには不満気な表情をされたが、終電があるからとマッサージ屋を後にした。ふー、疲れた。「あー、行きます行きます」即答じゃん!
8月11日、土曜。神宮外苑花火大会の当日。カイの貪欲っぷりにはたまげたが、成功は成功である。二匹目のドジョウを狙うべく、本日やってきた場所は、代々木だ。夜7時30分、花火が始まった。ドーンドーンという音を聞きながら声かけ開始だ。例のごとく、たまたま仕事でこのへんにやって来たテイでアプローチをしていく。なかなか女を捕まえることができないまま30分が経過。8時過ぎ、やけに歩みの遅いポチャ女を見つけた。デブってことを差し置いても、のろすぎるんだけど。並んで歩きながら声をかける。「なんか、花火やってるっぽいっすね」「ん?」「音、聞こえてるでしょ?」
彼女が耳を澄ます素振りをし、そしてうなずく。
「ああ、花火ですね、確かに」気づいてなかったのかよ!「行きたくなってます?」
「いやまぁ、…でもこれから帰るんで」ん? いま何か言いよどんだぞ。興味がないわけじゃなさそうじゃん。会話を続けてくれるあたり、とりあえずヒマそうだし。「ちなみに、今日は仕事帰りです?」「いや、病院帰りです」何でも夕方、新宿のカレー屋でドライカレーを食べたら体調が悪くなり、意識を失って救急車で搬送され、先ほどまで病院で寝ていたという。
「でも、もう元気になったんで大丈夫なんで」こりゃまた変わった女に声をかけたもんだが、それにしてもペラペラしゃべるこの感じは何だろう? まっすぐ帰りたくないことの表れでは?
「そしたら提案なんですけど、オレ、せっかくなんで花火に行こうと思ってて。よかったら一緒に行
きません?」「あー、行きます行きます」はいきた、即答じゃん!
そうと決まれば、急がねば。花火大会は8時半まで。あと20分しかない。彼女の歩みのペースで間に合うかなぁ。思い出作りなんてヤラシイ言葉を
彼女、ヨシミの救急車搬送トークを聞きながら15分ほど歩いたところに、花火が見える場所があった。かなり離れており、迫力にはかけるが、終了時間を考えると、もうここでいいだろう。
「ヨシミちゃん、もうここで見ようか」「そうですねー」花火を見つめるヨシミの目はランランとしている。病み上がりとはいえ、女心はちゃんと機能してるようじゃん。ガンガン刺激していこう。
「いやー、花火を見る横顔がステキですね」「いやいや、いきなりなんですか」「花火もキレイだけど、ヨシミちゃんもキレイだよ」「ほんとちょっと、バカにされてます?」
表情が少し強張った。ポチャにキレイはウソくさいか。ならば、別の方向でくすぐってやろう。
「ヨシミちゃんは、今年、花火は何回目?」「初めてです」「オレもだよ」
実際はこっちは2度目だし、彼女が3回目と言えば、3回目と合わせるつもりだったけど。
「じゃあ、今日は2人、花火初日記念だね」
どうだろうこのセリフ、こういう記念日的なノリが女は好きなはず。
「そうですねー。わたし今日から会社が9連休なんですけど、その初日にこんな思い出作りができるとは思ってませんでした」
ほら、食いついてきた! というかこの子、思い出作りなんてヤラシイ言葉を使ってくれたぞ。それ、全力でお手伝いさせてちょうだいな。
「財布をパクって大変なことになったんで」
8時半になり、花火が終わった。時間は短かったけど、ちゃんと打ち解けられたかな。一緒に駅へ向かって歩きながら、メシに誘ってみる。「ねえ、せっかくだし、どっかでご飯食べない?」
「あ、ぜひぜひー」すんなり誘いに乗ってきたじゃん。彼女、しっかり思い出を作りたいと思ってるんでしょう。ヨシミが埼玉方面に住んでいるということで池袋へ移動し、駅前のサイゼリヤへ。酒を勧めながら、ひとまず様子をうかがうことに。
「それにしても、9連休ってのはすごいね」
「思い切って休みをつなげちゃいました。わたし事務員なんで、そこまで忙しくないんで」
事務員なのか。職種のイメージから几帳面な一面がありそうに思うが、セックスのほうはどうなのかな。会話が趣味の話へ移ったところ
で、彼女が突如、妙なことを言い出した。「わたし、毎日ネットで舟券を買ってて」舟券!?
公営ギャンブルのボートをやってんの? ギャンブル依存症の行きつく先と言われる舟券に手を出してんの?「いや、ボートだけではなく、競輪もやってて」「…ほぉ」
「前はパチンコもやってたんだけど。パチンコは、5年くらい前、隣の台で打ってたオジサンがイスに置き忘れていった財布をパクって大変なことになったんで、それで卒業したんで」
この女完全にヤバイやつじゃん!何なんだよこの事務員は…。こりゃリリースした方がいいかな。 
「触るだけでもヤバイと思うんで」
しかし翌日、ムラムラしたので電話で呼び出すと、ヨシミはすぐにやって来た。手を引っ張ってビル影へ向かい、おもむろに抱き付いた。拒否はされない。
が、彼女がぼそっと言う。
「わたし、スゴイ性病を持ってるんで、ウツしたくないんで」「…マジで?」
「触るだけでもヤバイと思うんで。一応、それは伝えておきたいんですが」
何だこれ? 単にビビらせてるだけ? でもギャンブル依存症をカミングアウトするような女が言ってるだけに…? 
「じゃあ、忠告を聞いて、ヤルのはやめとくよ。じゃあ、カラオケで遊ぼうよ」性病はコワイが、ここまできて何もせずにおしまいは、ありえないって。
「カラオケならいいよ」ふふっ、やっぱり夏の思い出作りをしたいんだな。
駅前のカラオケへ向かう。部屋に入ると、彼女はくっついて座ってきた。性病に気を付けてイチャつきましょう。肩に手を回し、唇をつける。彼女は口を開き、舌をからめてきた。なかなか熱烈な感じだ。どんな思い出を作ろうかな?胸は小ぶりだし、下は触らないほうがいいと言われているし…。とりあえず、くわえてもらいますか。ズボンを脱ぎ、チンコをつきだしてみる。すると、さっとかわされた。ダメなの?「わたし、内縁の夫みたいな人がいて、その人がすごい怖いんで。バレたらやばいんで…」だそうで、フェラは拒まれ、手コキフィニッシュとなりましたとさ。やっぱ、花火に行く予定のなかった女って、誰からも相手にされなかったわけだから変なのが多いんだな。 

【エッチ漫画】SMしたがる女にお尻フェチ女・アダルトショップに来る女たちは変態ばかり

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欲求不満人妻と初めてのSMプレイ
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世の中、ブログやSNSが大流行りである。
狙うはブログ。試しに、メジャーなブログサイトで「エッチ」などのキーワードで検索すると、あるわあるわ。「エッチなこと書かせてね」「秘密のひとりごと」
なんてタイトルで、主婦がスケべな日記をガンガン公開している。旦那や愛人とのセックスや、オナニー。時に、エ口小説も顔負けの強烈なものもあり、告白調の文面はまるで宇能鴻一郎だ。過去の日記をさかのぼって全部読んでしまう。匿名でバレないと思えばここまで大胆に書けるのか。ただ、残念ながら、大阪の女性はほとんど見かけない。思いたったがソク行動が身上の大阪女には、日記を書くなんてまどろっこしい行為は性に合わないのかもしれない。
しかし、探してみるもんだ。大阪在住の主婦のサイト。タイトルもごく普通、ページのデザインもさわやかな感じで、つい見過ごしそうになったのだが…。
「ノーパンで買い物に挑戦ー」
『ああ、縛られたい』『誰か私を調教して』
こんなタイトルで毎日日記が更新されていた。この大阪のスケべ主婦、美津さんは28才の専業主婦で子供無し。結婚4年目ながら、旦那とはまったくのセックスレス状態らしい。だいぶMっ気があるようで、いつも縛られたり辱められたりすることを想像してはオナニーしているそうだ。
某日の日記を紹介しよう。
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自転車に乗ってノーバンで買い物に行きました。ちょっと短めのスカートなので、前から見えないかとトキドキです。特に乗り降りの時は、角度によっては絶対見えるはず。ああ、どうしよう。(中略)帰りに自転車に乗ってるときは、もうかなり濡れていて、自転車を漕ぐと太腿の奥がヌルヌルしてるのかわかります。今度は電車に挑戦してみたいと思います
日記の端々から、SMプレイのパートナーを求めていることがうかがい知れる。この日記も、相手探しの目的も多分にあるのだろう。日記を公開してまだ10日。男性からのコメントはまだー件もない。明らかにチャンス。アプローチするなら今のうちだ。
『美津さん、はじめまして。あなたの興奮、すごく伝わりました』
『今度、電車で行くときは駅と駅の間で必ず足を組みなおすように!結果報告、待ってます』
コメントをして一時間、すぐに彼女のレスがあった。
『シンサクさん、はじめまして。初めてコメントをいただいたのでぅれしいです!電車の件、わかりました。明日、頑張ってみます。足を組むのはできるかどぅかわかりませんが、やってみます…』
なんか、面白いことになってきたぞ〜。
翌日、確かに日記はアップされていた。
『今日は電車で〇〇まで出かけました。もちろん下着はつけていません。シンサクさんの命令通り、頑張って足を組み直しました。〇〇まで4駅。8回も足を組み替えたのですが、前の高校生には見られたかも。もぅ心臓がロから出そうでした。もちろん帰りも8 回やりました。なんか興奮して腰の辺りがガクガクする感じ。家に帰ってすぐオナニーしました』
たまらんなあ。まるで公開調教してるよぅなもんやないか。
『美津さん、よく頑張ったね。もっと恥ずかしいこといっぱいさせてほしい?』
『ありがとぅございます。私はまったくの初心者なので、色々教えてください。よろしくお願いします』コメントの返りも素早いし、内容も素直でいい。ただ、この調子でずっと公開でコミュニケーションするのはさすがに辛い。他の男が入ってくる前に口説きに入るとするか。
コメントに俺のメアドを記入したところ、その日のうちに彼女から返信が届いた。
「なんかすごくドキドキしています。私はシンサクさんのこと全然知らないけど、シンサクさんは私のこと色々知つてるし、それだけですごく恥ずかしいです。シンサクさんはSMをかなり経験されているのですか?なんか、すごく上手にリ—ドしてもらえそうな気がします。勝手な想像ですけど…。今までやったことないことを経験したいです。すごく楽しみ!」
旦那に相手してもらえない欲求不満と、SMプレイに対する期待で今にも爆発しそうな勢いだ。これはもうもらったようなもんかも。
問題は、彼女が俺をベテランのS男と思つていることだ。女性を縛つたり、羞恥プレイをしたことはあるが、あくまでもプレイのバリエ—ションの1つにすぎない。テレクラで知り合つたM女性には「あなたはSはSでもスケベのSじやないの!」
とありがたいコメントをもらつたこともあるぐらいだ。ナンチャッテS のメッキが剥がれないか、正直不安ではある。が、あくまで彼女も未経験。何とかなるやろ。
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その後、何度かメールをやり取りし、4月半ばの平日朝10時、ミナミで会う約束を取り付けた。
前日には、アダルトシヨップでバイブと蠟燭、デパ—卜の手芸用品で縛り用の紐を購入。SMル—ムのあるホテルもネットで当たりを付けた。準備は万端である。
当日、美津は黒のタイトスカー卜とジャケットにピンクの夕ンクトップ姿で待ち合わせ場所に現れた。俺が勝手に想像していたより少し太め、しかし見るからにスケベそうな女だった。
スカ—卜の下は俺の指示どおり何も身につけてないはず。
そう思いながら、下半身に目をやると、「恥ずかしい。あまり見ないでください」
身体をくねくねしている。興奮するのう。
「ああ、今日は心臓が止まりそうにドキドキしてます。だって、結婚してから男の人と2人で会うのも初めてなくらいですから」
近所の喫茶店に腰を落ち着けると、美津は顔を上気させて言う。そうかそうか、それならもつと顔が赤くなるようなことしたるわ。「これ、当ててみて」
テ—ブルの下から取り出したのは、リモコン式のロ—夕—とびっこである。
「今、ここでですか?」「そう、今ここで」
周りの目を一気にしながら、美津がスカ—卜の中に飛びっこをしのばせる。想像通り、顔が真っ赤だ。すかさずスイッチオン!
「フ—ン」といぅかすかな音とともに、美津が身体を震わせ始めた。顔はうつむいたまま固まつている。「こっち向いて」
彼女は、顔を横に振って上げ願のようとはしない。「なあ、こつち向いて」
二度目で、よぅやくゆっくり顔を上げた。少し涙ぐんでいるようだ。ク—ツ、たまらん。ま。周囲には別れ話でもしてるようにしか見えないかもしれんが。
オナニ—しながら潮を吹きまくり!
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何度かスィッチを入れたり切ったりして楽しんだ後、ホテルへ。入ったのは、一番妖しげなチェーンが蜘蛛の巣状にぶら下がっている部屋だ。さっそく股間をチエックしてみた。と、案の定、すごいことになっている。太腿まで垂れてヌルヌル状態だ。
「いつもこんなに濡らしてるの?」「いえ、今日は特に…です」「なんで?」
「だって、初めての経験なので」
声が興奮でうわずっている。俺のボルテージも相当なハイレベルだ。すぐにでも押し倒し、むしゃぶりつきたい。いや、ここは我慢して冷静になろう。あくまでベテランのサディストを演じなければ。
服の上から胸を強く揉む。途端に「ヒー」という大きく高い声が上がる。感度は良さそうだ。
「胸、感じるの?」
「乳首が一番感じます」
それじやとばかりに、タンクトップの中に手を突っ込んで乳首を直接つねり上げる。
「ああ気持ちィィ!ああもっと強くつねって!引っ張ってください」
そう言えば小学3年に覚えてからずっと、自分で乳首をつねりながらオナニ—してきたという話だった。では、オナってるところ、俺に見せてもらおうか。
スッポンポンにさせてベッドで公開オナニ—開始。右手でクリを触り、指は中に突っ込みグニュグニュ、左手は乳首を思いつきり引っ張っている。
「鏡見ながらやってみ」「いやあ、恥ずかしい」
ことばとは裏腹、美津の両手はいつそう激しい動き、そのうち指2本を突っ込んでいたところがブシュブシュと音をたて出した。
「ああ、恥ずかしい」
叫びながら思いっきり?吹いた。女がオナニーしながらの潮吹き、初めて見させてもらった。
「いつもこんなに吹くの?」
「ううん、たま一にメチャメチャ興奮した時だけ出る時があるくらい。でもこんなに出たの初めて」
乳首のつねり方が遠慮しず、今度は赤い紐で亀甲縛りにしてみた。乳首好きの美津の為に乳首をはさむよぅに紐を卷き、締め上げる。ほら、自分の緊縛姿、鏡で見てみ。
「乳首も、股も食い込んでる!」
そう言いながら。自ら股の紐をグイグイ食い込ませ始めた。エロい。この女、スケベすぎる。縛ったままフェラをさせた後鎖に備え付けられた手錠で彼女を拘束、バイブで責めたてた。
美津はヒイヒイ言いながら腰を振っている。Gスポットをバイブで責めれば、またまた潮をふき、イキまくりだ。俺ももう我慢でけへん。手錠を解いた彼女を四つんばいにし、バックからぶち込む。
「ああ、すごい、すごい」
興奮しながら腰を振る美津。それじゃ、サ—ビスや。バックで突きながら上から手をまわし、両乳首を下にグイッと引っ張る。「ああ、それ最高。イク、イク!」
今度は、正常位に体位を変え、ガンガン突いた。フイニッシュは顔射といくか。
イク直前、ゴ厶をパチンとはずし、顔の方に持っていこうとすると、
「ああ、胸にかけて、乳首に!」また、乳首かい
言われるがまま、美津の左乳首に発射。亀頭でザ—メンだらけの乳首を擦り、最後はロできれいにしてもらった。疲れた!「どうやった初めてのSM?」
「いや—、すんごく気持ちよかったです。何回もイッちゃったし。でも、シンサクさん、あんまりSっぽくなかったですね」ギクッ、なんでわかったんや?
「だつて、乳首つねつてるときでもだいぶ遠慮してたみたいやし。もつと、ちぎつたろつていうくらいにひねってもらつてよかったんですけどね。女性を苛めてうれしいつて風には思いませんでした」
なかなか鋭いやんか。そう、俺はただのスケベやねん。
「でも、結果として、私もその方がよかったと思います。安心して楽しめたし。恥ずかしいことさせられたり、乳首つねられたりするのは好きだけど、マゾって言ぅより、私もやっぱりスケベなんだと思います」結局、似たもん同士やったわけやね。美津と会って1週間ほど後、彼女のブログを覗いてみた。もちろん、あの日の日記を見るためだ。しかしなぜか彼女のサイトはすでに閉鎖されていた。理由はわからない。

【エッチな実験】電マの絶頂寸止めクリトリス攻めで女性はどこまで淫乱になるか

電マの絶頂寸止めクリトリス攻め
「…今回のテーマは…どないしようか……」
「う〜〜ん、どうしましょうかね」
「まったく思いつかんな。だんだんイライラしてきたで」
 本日何杯目かの紅茶をグイッと空にする編集長。
「イライラした……といえば、町田は最近、イライラしたことはないんか?」
「んー、そうですねぇ。あ、先日、iPhoneが壊れたんですよ。画面が全然映らなくなって、真っ暗になってしまって」
「ほう」
「で、ソフトバンクに行って修理しようと思ったんですけど、ものすごく時間がかかるんですよ、これが! まず人が多くて待たされるし、順番が来ても、本人確認とかが面倒くさいし、なによりソフトバンクの女店員の態度がムカついたんです。『専門の修理ショップに行かれるしかないですね。そこで症状を確認して……』『急いでるんだけど、代替え機とか出してもらえないんですか?』『無理ですね〜』『最速で直してもらうにはどうすれば……』『わかりかねます』みたいな!」
「おぉ、なんかやたら怒ってるな(笑)」
「アイツら、自分が一流会社の社員かなんかと勘違いしてるんですよ! ただの電話屋のクセに! サービス業としての自覚がない!」
 しゃべりながら思わず興奮してしまう。それほどまでに腹が立ったのです。正直、できれば一番行きたくない場所なんですよね。ケータイショップって。
「ちなみにボク、ケータイ3台持ちなんですけど、他のケータイ会社も同じです。マジで許せませんよ」
 そんなふうにまくし立てていると、編集長がニヤリと笑った。
「ええやないか! その腹立つケータイショップの女をヒーヒーいわしたったらええんや! テーマは『腹立つ職業のケータイショップの女を成敗したら、どれだけ胸がスッとするんやろう?』で、どうや??」
 なにそれ? そんなテーマある?? っていうか、そもそもケータイショップの女は、あくまでもケータイショップで働いてるんですから、風俗では働いてないでしょ。
「いや、昼はドコモで働いて、夜はフーゾクってこともありえるで? もしくは、前職がケータイショップっていうコもおるやろ。そういう女を探してメッチャクチャにしてきたらええんや!」
 ニッコリと笑う編集長。
「いや……そんな前職がケータイショップって、どうやって探すんですか?」
「それはまかせるわ。とにかく、それでいこう! あ、そろそろ時間やから行くで!」
 なんというムチャぶりでしょうか。たしかにケータイショップの女をメッチャクチャにするのは、胸がスッとしそうですが、いったいどうやって見つければいいのでしょう? ヤバい……過去最大のピンチかもしれません……。
 さて、打ち合わせから2週間ほどが経ちました。知り合いのフーゾクライターに「前職、ケータイショップで働いていたフーゾクのコっていない?」と聞いて回ったり、お店に電話して「前職、現職でケータイショップ勤務のコっていないっすかね?」と聞いてみたり。……まぁ、まったく見つかりません。予想はしていたものの、いったいどうすればいいのでしょう。
 ん? こういうのはどうだろう?
 お店のフーゾク嬢のプロフページには、そのコの「出身」が書かれていて、同じように「前職」が書かれてたりもします。そのページをダイレクトで見つければいいのです!
 そのプロフページを探すには、「可能オプション」に入ってそうなキーワード……つまり、「顔射」「口内発射」「AF」などと一緒に、「ケータイショップ」と入れればヒットするのではないでしょうか??
 胸の高鳴りをおさえつつ、Google検索を開きます。
 ボックスに【前職】【ケータイショップ】【顔射】【口内発射】【AF】といったキーワードを入れて……検索!
 ……おぉぉ!! なんとそこには、いくつかの女のコのプロフページが並んでいました。見てみると、「前職・ケータイショップ」やった!成功だ! 読みは間違ってなかった!!(プラトーンのポーズで)
 しかし……ここでひとつ問題があります。
 ここに出ている「前職・ケータイショップ」の文字。
 このケータイショップというのがクセ者です。もしかしたらこれ、ドコモやソフトバンク、auといったキャリアの会社じゃなくて、これらのキャリアすべてを取り扱ってる、街のHITショップみたいな店の店員という可能性もあるからです。
 そもそも、HITショップ系のとこって、キャリアの会社と違って、ものすごく対応がラフで、いろいろとワガママをきいてくれる素敵なお店。ここはやっぱりキャリアのムカつく女とプレイしなくてはなりません。
 では、「ケータイショップ」のかわりに、「ドコモ」って入れてみてはどうか? …うまくヒットしません。う〜〜ん、どうしよう。さらに頭を悩ませる。入れたてのコーヒーを飲み干しながら脳をフル回転させる。こんなに悩むなんて、普通ないよ! 
 そんな瞬間、ひらめきました。
 そもそも「前職・ドコモ」なんて書くわけない。もしドコモから文句が来たら怖いし。
ここは伏せ字にするんじゃないでしょうか?
 そこで、「ドコモ」のかわりに「ド◯モ」にしてみます。どうだ??? 検索!
 ………キターーーー!! そこには、「前職・ド◯モ」と書かれた、フーゾク嬢のプロフィ
ールページが表示されていました! やった! やったよボク! なんか一流のスーパープログラマーみたいだったよ!さて、検索に引っかかった中から選んだのは大久保の「K」という店のAちゃん。茶髪でちょっと田舎のヤンキーっぽい感じの21歳。顔はボカしが入っているので、よくわかりませんが……そんなに可愛くありません。でも、前職の欄には、しっかりと「ド○モショップ店員」の文字。ウン。さっそく「K」にお電話してみましょう!
「あ、もしもし、サイトを見て電話してますー」
「あっりがとうございますぅ〜〜!」
 テンション高めの店員です。
「Aちゃんはどうでしょう?」
「2時間後に行けますよ! 時間に近くなりましたら、大久保駅からお電話ください! ホテルに入っていただいて、そこに派遣しますので〜」
「なるほど。ちなみにAちゃんはプロフページを見ると、『ド◯モ店員』って書いてあるけど、本当なの?」
「そう聞いてます! 仕事をしてたところの写真を見たわけじゃないんですけどねぇ(笑)」
 よしよし。いいじゃないか。期待が持てそうです。本当は、スーツを着せて、ドコモっぽいスカーフを首に巻かせたかったんだけど、このお店、コスプレコースがないようです。さすがに女用のスーツを買うわけにもいかないので、ここは普通にプレイするだけで手を打ちましょう。
 ちなみに値段は、入会金1000円、70分1万7000円。顔射は3000円ですが、Aちゃんは顔射NGでした。残念! そのかわり、おしおきということで、電マ(3000円オプション)を付けてみました。
 予約をして、約2時間ぐっと我慢の子で待ちます。約束の時間の10 分前に大久保駅に到着。再び電話をすると、指定のホテルを紹介されました。
 ホテルに入り、まずはイメージトレーニングです。Aちゃんは、どんな感じの性格なのでしょうか? プロフィールには「おっとり」「性格が良い」なんて書いてありましたが、ドコモショップの
女が性格が良いわけありません。「私、一流会社!」みたいなイヤな女に決まってます!
 とりあえず話してみて、Aちゃんの汚らしい一面を露呈させ、
そのまま電マでおしおきしちゃうのがいいでしょう。「いつもやってるみたいに、対応してごらん?」「え〜、この商品はぁぁぁあぁ〜〜」みたいな感じも楽しいかもしれないなぁ。
 コンコン……。
 小さく二回、ドアをノックする音が。来ました! Aちゃん来ましたよ!
 さぁ〜、ボクの長年のイライラを解消させてもらおうじゃありませんか! なんかエラそうでムカつく、ドコモショップの店員を成敗してくれます!
「こん…ばんわ〜〜あはは」
 ガチャっと扉を開けると、そこにはストレートの茶髪なAちゃんが立っていました。ニットのセーターに膝丈のスカート。サイトの写真よりは悪くない感じです。
「えっと、Aちゃん」
「はい、そうです」
「前職は、ドコモなんだって?」
「あ〜〜、いきなりですか(笑)。そうですね。シャワー浴びましょうか?」
 おいおい、なんか事務的だな。そういうところがケータイショップの女のイヤなところなんだよ!
「まぁ、いいじゃん。ちょっと話そうよ。座って」
「あ、はい」
 そう言って、ベッドに腰掛けるAちゃん。なんか不思議そうな顔してます。とりあえず、本物の元ドコモショップ店員かどうかを調べるため、フリートークをば。
「いつまでドコモやってたの?」
「あ〜、半年くらい前までですかね」
「なんで辞めちゃったの? ドコモっていったらNTTでしょ? 給料も良かったんじゃないの?」
「そうでもないですよ。ドコモショップのスタッフって、大体、ドコモの子会社がやってたりするんですけど、あそこで働いてる人は派遣が多いんですよね。私も派遣だったんで」
「それは、ドコモ専用の派遣会社かなんかなの?」
「ん〜〜そうですね。私はネットで見つけて応募したんですけど」
「給料っていくらくらいなの? 高いイメージだったけど」
「いやー……残業手当とか入れても、月給20万円くらいですよ。でも、新機種とか、操作方法とか、いろんな確認の手順とか、覚えなくちゃいけないこともあるし……安いと思うけど」
 ふ〜ん、そういう世界なんだ。Aちゃんは短大卒らしいけど、20代前半の何もできない女が、週5日で朝から夜7時まで働いて20万なら別にいいんじゃないの? ……っていうか、これは本物だ。この話のリアルさ、間違いなく本物の元ドコモ店員ですよ!
「……っていうかオレ、ケータイショップの女スタッフって、なんかイライラすることが多いんだよね。すっげー待たされるし、なんか慇懃無礼だし」
「いんぎん……?」
「言葉遣いは丁寧だけど、無礼な感じってこと。上から目線で話すじゃん?」
「そんなことないですよ」
「なんか『わかりかねます』とか『規則ですので』とか、ピシャリ! って言うじゃん。すっげー待たせるし」
「それは、丁寧な言葉遣いをしろって言われるんですよ。あと、わかんないことはわかんないし、規則は規則じゃないですか? うるさいんですよ、本人確認とか。それに……」
 出ました! うっわー、ムカつきます!なにそれ!?
 「規則は規則じゃないですか?」とか、もっと言い方とかあるじゃない?
マジでムカつくわ!もうこれ以上しゃべらせるわけにはいきません。しゃべってるAちゃんの横に座り、無言でスカートに手を突っ込む。ツルっとした生地のパンツをサッと横にズラし、ムァンコに指を入れます。
「あ、ちょっと…、シャワー、痛い!」
 そんな声なんて聞いてられません。まだ濡れてないムァンコにズブブブっと中指を進入させ、グリグリかきまぜます。
「痛い痛い! 待って!」
 待ちませんよ? お前らだって、ボクが何を言っても「規則ですので」って聞いてくれなかっただろ? これもボクルールの規則なんだよ!「ムカつく女の言うことには耳を貸さない」っていう規則ですので。
「あー……ん、もっと、ゆっくりで…痛いから…」
 そうなったら、もっと痛くするのが規則ですので、中指に続いて薬指も挿入!
「ん〜〜!!! ん! イッ…!」
 なんかデカい声で「イッ!」って言った! 顔を見ると歯を食いしばってます! 
 指の動きを止めずに、わざと乱暴にグリグリを続けていると、だんだんとムァンコが濡れてきました。Aちゃんもぐったりしながら、目を閉じてます。なんかつまんないなぁ。
 ふとAちゃんが持って来た手下げ袋を見ると、グレイの丸いモノが頭を出しています。おもむろにその頭をエクスカリバーのように引き抜く。電マです。
 サッと一度指を抜き、ベッドの枕元にある電源にコンセントをつなぐ。
 ……ビィィイィィィン!
 突然の振動音に目を開けるAちゃん。
「あの…、オプションOKにしてたけど、電マってやったことなんですよー。あと、シャワーに入っ」
 ヴぃぃイィイイーーーーー!
「あーー!」
 震度最大値の電マをパンツの上から、クリに当ててやると、いきなり叫ぶAちゃん。金切り声がうるさい!
 先ほどと同じように、ムァンコに中指と薬指を入れ、乱暴にかきまぜます。プラス電マ! ムァンコをぶっこわす勢いです。電マも、クリに軽く押し付けるのではなく、ドスを深く刺すようにグググッと力いっぱい押しています。
「やぁやっやっやーーー!」
「お客さんが、そんなふうにイヤがってても、ドコモショップの店員は、本人確認がなかったら、取り合ってもくれないもんね?」
「え? っっなに? え?」
「自業自得だよね?」
「え? どうして? え??」
 さらに、人指し指も挿入。
「いやーーーー!!!!」
 どんどんパンツがビッチョビチョになっていきます。ドコモっていったところで、ざまあないですね。執拗なムァンコ&クリトリス攻めを繰り返すこと30分が経過。振動に慣れすぎたのか、「ふぅーーーふぅーーー」と、深い呼吸をするだけで、声が出なくなりました。一度、電マのスイッチを切ります。
「どう? ちょっとは反省した?」
「………………え?………」
「ドコモ時代、お客様に対して、偉そうな態度とってたことを、反省しましたか?」
「そんな態度………とって、ないです」
「反省してないってことね? この電マ、マンコの中にガンガンに突っ込んだらどうなるかね?」
「……やだ! ダメ!」泣きそうな表情です。いやー、なんていうかボクってこんなにドSだったんですね! まだティンコ舐めてもらってすらないのに、すっごい楽しいです!
「………だって、本人確認しないで作業するとペナルティとかあったんですよ………しょうがなくないですか?」
「しょうがないかもしれないけど、もっと態度があると思うんだよね。あと、あんなに人が並んでるのに、全然急いで仕事してるように見えないのもムカつくよね。移動も小走りとかにしてくんない? 努力してるように見えないから!」
「でも、私、もうドコモ辞めたんで………」
 まぁ、そうだよね。知ってる知ってる。でも、しっかり謝ってもらわなくちゃ、ボクもこのままじゃ引けないんだよね。「ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」って言ってごらん?
「……ナマイキで失礼な態度でごめんなさい」
「いいね。全国の人に向って、『私のマンコは
ドコモよりも従順です』って言ってごらん」
「プッ(笑)……なんですかそれ!」
 思わず笑みがこぼれる。ムカッ! 再び電マのスイッチオン!「ああああーーー!! ごめんなさい! ドコモよりも従順でぇぇぇーー」
「『マンコもクリもいっしょ割です』」
「マンコもクリもいっしょ割でぇぇすぅーーー!!!」
 そんなふうに、時間いっぱいまでおしおきをして、最後は喉奥に射精した次第です。あ〜〜、スッとした。
50代の清楚系の人妻のバイブモニター会
カラオケ点数が低いと口ーター30秒。美容室のおばちゃん客を集めて大人のおもちゃモニター会を開いてます
私が関東の片田舎で美容室を営み始めてかれこれ10年になる。自分ー人でやっているこじんまりした店だ。客は、40代50代のオバチャンがメインである。若い女性向けの美容室ではなく、さりとて男向けの理容室でもないので、年のイッた女性には通いやすいのかもしれない。
彼女らは店で私と2人になると、やたら下ネタをフッてくる。ダンナに触られることもなくなったであろう妙齢の方々。きっと欲求不満なのだ。しかしあいにく私にオバチャン趣味はなし。テキトーに話だけを合わせて、お茶を濁しているだけだった。
今年の初め、悪友の男(40代)と居酒屋で飲んでいたときのこと。オバチャン客がいかにイヤらしいかを力説していたところ、ヤツがやたらと食いついてきた。何でもコヤツ、若い女よりも熟女の方が燃えるらしく、私にオバチャン客を紹介してほしいというのだ。
「そんだけタマってんなら、話は早そうだろ。スグにヤラせてくれるんじゃねえっな、たのむよ」「んなこと言ったって、いちおう客だしなー」
私だって客は失いたくない。大々的に不倫を薦めるのは今後の仕事に影響ありありだ。と、名案が浮かんだとばかりに悪友くんが言う。
「アダルトグッズの新製品のモニター募集ってことで、オバチャンを誘ったらどうだ」
アダルトグッズ。確かに髪を切ってる最中にその種の話題が出ることもある。振れない内容ではない。
「俺がアダルトグッズの制作者会社の人間ということにしてさ。使い方を教えてあげるとか言ってさ」
そんなウマクいくかよと思いながらも、店で何人かの女性客に話をしたところ、40代の主婦が食いついてきた。
「へー、そんなお仕事ってあるのねえ」
彼女は、居酒屋を経営するこ主人がいるものの、ここ最近、まるで夜の営みはないと始終こぼしているエロオバチャンだ。
「なんだか力ラオケボックスでモニターを行うそうですよ。ボクも現場に行きますので安心だと思いますよ」「・」
あらま、目をキラキラ輝かせてるよ。まったく、これだからおばちゃんってヤツは。
3日後の昼間。待ち合わせ場所の力ラオケにヤツと2人して向かったところ、おばちゃんはお友達3人を連れていた。ー人だと不安だったのだろう。もちろんみな40代のオバチャンだ。悪友が持参したバソコンを力ラオケのモ二タにセッティングし、エロDVDを流しながら、力バンからバイブや口ーターを取り出した。
「今日はこ協力ありがとうこざいます。みなさんには当社の製品を手にとっていただきながら、忌憚のないこ意見を伺わせていただきたいと思ってまして・・」
こうして始まった偽モニターは、彼女らが勝手に酒を注文し出したあたりから、雰囲気が怪しくなっていった。
「すごいねえ、こんなの使う人いるのねえ」
茶髪の40代がピンクローター片手に、50代のポチャの膝を叩く。
「私のダンナなんて買ってきたことないわよお」「ウチもお」
ポチャから口ーターを受け取り、しげしげしげと見つめる40代の色黒。どいつもこいつも興味津々だ。そこで、悪友が仕掛けた。
「じゃあ、ちょっと使ってみましょうか。服の上からだけでも」
ヤツがバイブのスイッチをいれ、色黒の乳房にあてがう。多少の抵抗は見せるも、いやではなさそうな様子だ。それを見ていた残り3人のオバチャンたちが、「うわー」「すこいー」「どれどれ、私も」その後はもうエスカレートする一方だった。
彼女たちに力ラオケを歌わせ、点数が低かったからバツゲームと称して、股間に口ーターを30秒当てたり、電マを最強レベルでヤラせてみたり。周りの友達の目があるせいか、さすがに乱交になるようなことはなかったが、ヤツは大満足。私は彼女らの性欲にただ呆れるばかりだった。
★以降も私はおばちゃん客に声を掛け、バイブモニター会にお招きした。なんだか私も楽しくなってきたのだ。よほどおもちゃが気に入ったのか、勝手にローターを持って行ってしまった40代のバツイチや、いざバイブを手にするや赤面してモジモジしだす50代の清楚系の人妻。反応はそれぞれだ。後日、店で顔を合わせるときの気まずさったらないが、彼女らはひょうひょうとしている。使用報告してくる人もいるほどだ。
ちなみにヤツは、彼女らと携帯番号を交換してはいるものの、男と女の関係にまで持ち込んだことはないらしい。モニターはあくまで遊びと割り切ってるのか。いざ本気で浮気となると、急に怖くなるのか。ま、田舎のおばちゃん連中なんてそんなもんなのかもしれない。
電マ好きお嬢さんお姉さんの初ヌード|素人娘インタビュー
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GWはどこかお出かけの予定はあります?
特にないです。
ずっと家にいっぱなしってことはないでしょ?
ライブ行くくらいかな。
TOKIOとかですか? 
うふ、山口メンバー(笑)。けっこう好きだったんですけどねー。
なんのライブに行くの?
地下アイドルとか好きなんですよ。へー。特定の推しの子がいるんですか?
部屋をシェアして一緒に住んでて、その子のライブがあるときは応援しに行ったりするんです。
グッズを買ったりするの?
そうそう。ツーショットのチェキとか。
一緒に住んでるなら、そんなのタダで撮らせてもらえばいいじゃん。
他のファンの人もいるから、そこはちゃんとケジメをつけないとダメだと思うんです。
マジメなんですね。ところで、僕はカメラマンをやってて、モデルさんを探してるんですよ。次のライブに向けて、ちょっとバイトしてみません? 条件はごにょごにょ……。
そうですか……はい、じゃあ。
というわけでホテルへ
まあささんの初体験は何才のときですか?
18才。高3のゴールデンウィークですよ。相手は同級生の彼氏です。
場所はどこですか?
学校休みだから酒飲もうよって言われて、彼氏の家に行きました。
いきなりベッドに押し倒された感じですか?
一緒にお風呂に入ろうって言われたんです。あ、たぶんこの後セックスするんだなとは感じてたんで、ちゃんとお風呂できれいにしておかなきゃなという気持ちでいました。
セックス前にシャワーを浴びるのは大人のエチケットですからね。
でも結局シャワーをほとんど浴びさせてもらえなくて、いきなりおっぱいを揉まれて手マンされて、そのままバックで入れられちゃったんです。
気が早いなー! 
そのときどんな気持ちでいました?
初めて見るおちんちんにびっくりして脳みそが止まってました。今から考えると、男らしい人だなって思います。
そういうのは男らしいって言わないですよ。その彼氏と初体験を済ませた後は、いろんなプレイにトライしてみたんですか?
次に会ったときに、彼が電マを持ってきたんです。「なにそれ?」って聞いても、「使ったらわかる」としか教えてもらえなくて、で、使ったらほんとにやばくて。
めちゃんこ気持ちよかったんですか?
すごかったー。私、電マと相性がいいんだと思うんです。彼とセックスするときは、毎回電マ使ってました。おちんちんを入れながら、電マをクリにあててもらうのがすごく好きなんです。
おとなしそうな顔して実は陰毛はボーボーだし、まあささんのドスケベぶりは底なしなんですね。

中年おっさんもが美女をナンパをするトーク会話術・ラブホテルの誘い方

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

中年男性も素敵な女性と出会いたいならナンパをした方が良いと思っている。 中年が成功率を上げるナンパテク、セックスが当たり前かのような展開へ持ち込むにはどうすればよいか。バーや飲み屋での会話のキャッチボールの仕方をお伝えします。

剛速球は投げる必要なし。おっさんはゆる〜い変化球で攻めろ!あくまで地道に声をかけ続ける。どこでもいる中年男のナンパ法だ。
「40歳を超えたらストレートな声かけだけでは、よう引っかかりませんからね。とにかくタイミングを見て、毎日のように声をかけ続ける。でないと、若い娘とはできひん」
<恥の掻き捨ては出張で、地元では道案内ナンパ>
即ヤリだけを考えたら失敗する。まずは、女の子との会話を楽しめ。河内のモットーは、毎日のおしゃべりにあるという。
「例えば電車の中で、ふと隣の人と目があうでしょ。『あ、どうも』って、軽く挨拶すると、向こうも思わず頷いて、簡単なトークが始まったりしますやんか。それが大事やと思うんです」
ファミレスに入ったら女の子の名札を読み上げて挨拶したり、新幹線で出張のときは若い娘の隣を探して、「ここ、空いてます?」とにっこり。
毎日誰かと話していれば、自然に会話癖もつく。おっさんはHを急いでも仕方ない。まずはきっかけをつくり、いずれ大漁につなげようというわけだ。

「ただ、出張のときなんかは、ストレートにバンバン声をかけてます。関東以北は関西弁だけでも珍しがられて、反応は上々ですよ」

一方、地元の大阪に帰れば、若いナンパ師たちの剛速球には到底勝ち目がない。おっさんが投げるべきは、変化球だ。
「たとえば道案内ナンパ師なんかは、誰でもとっつきやすいんちゃいますか」

真面目に道順を聞かれて訝しがる女性は少ない。その特性を生かし、困ったフリをして飲食店の場所を尋ねるのだ。
「店は前もって調べておき、進行方向に向かって歩く娘に声をかけます。エスニック系なら若い娘にもウケがええですよ。「すぐそこやから案内します」と言わせたら、まずは第一関門突破です」

店までの距離は、徒歩3〜5分が目安。道中は「雑誌で知ったんやけど」とか、「友達に聞いてなぁ」などときっかけをつくり、徐々に会話を広げていく。そして、いざ店の前に立ったらいうのだ。
「親切にどうもありがとう。よかったら一緒にどうです?」
明るく真面目な雰囲気で切り出せば、10人に1人ぐらいは話に乗ってくる。昼時のランチなら、余計な出費はたかだか千円程度。メールや携帯を交換し、後日Hできればお安い投資だ。

<ハゲも体力減退もおっさん好きには魅力>
「どうしても即Hにトライしたいなら、「2軒目ナンパ」ですね」
読んで字のごとく、1次会から2次会へ向かうOLなどに声をかける作戦だ。ただし、1人だと気味悪がられるので、同僚か後輩を引き連れるのがコツだ。だからといって、若い者に声をかけさせたらあかん。後ろのおっさんなに?ってなってまう。引け目など感じず、自分から軽く攻めたらええんです。「おっ、今日も飲んでるなぁ。もう一軒いこか」って、女の子も酔ってるからガードゆるいしね」

会話のキャッチボールがぎこちないときは、「OLなん?まぁ、そやなぁ」とか「次はBARかな?そらそうやなぁ」と一人でコメントを回転させ、話題をつなげる努力も必要だ。

そして、いざ飲み屋に連れ込んだら、初めのうちに中年男の悲哀を笑いに変えておくという。
「たとえば髪が薄くなっていたら「叩いたら余計に減ったわ」とか、話が下ネタに飛んだときは、すかさず「髪と一緒に枯れてもた」と軽く笑い飛ばしてしまう。世の中には、力の抜けたおっさん好きって娘もおりますからね。ちょい悪なんか気取ったら、せっかくの売りも消えてまう」
さらにん一人でも多くの娘を引っ掛けられるよう、行きつけのバーを一軒つくり、バーテンを餌に声をかけているそうだ。扉や壁がガラス張り、外から中を覗ける店なら、単独OLなども安心してやってくるという。「ほんまに基本やけど、バーの一人客って誰かと話に来てるやないですか。店に馴染みの常連なら、女の子も警戒心なく話してくれますよ」

たんにストレスが溜まっている娘には、場を盛り上げてバカ話。仕事や上司で悩んでいるようなら、じっくりと愚痴を聞いて大人の余裕を演出する。
「ナンパだって見合いだって、要は出会いの一つ。女の子との会話を心から楽しむようにすれば、自然と成功率は上がりますよ」

ラブホに入ったら

①部屋のパネルを彼女に選ばせる
自ら部屋に入ったんだという意思を確認させる。不思議と一番高いのを選ぶ娘も少ないので経済的にもお得だ。
②エレベーターの中でキス
非日常感に酔ってる敵にトドメを刺すには、狭い空間でのキスが有効だ。ただし、差恥心の強い娘の場合は逆効果。手を握り続け、部屋までがつつかないように。
③ジュースやお酒は部屋で買う
節約しようと、ラブホヘの道中でコンビニなどに寄れば興ざめ必至。調子にのって、部屋の自販機でピンクローターを買うのもNGだ(女の子が興味を示せば別)。
④本当に休むだけ
時々、本当に休むだけと思い込んでいる娘もいる。「愛情表現は別に変なことじゃないよ」と迫ってもダメなら、それ以上がつついても仕方ない。服を着たまま「一緒に寝よう」と布団へ入ろう。もちろんこれであきらめるワケじゃない。部屋を薄暗くして再びトーク開始。仕事や彼氏の愚痴を聞いて安心させ、「しわになるから」とスカートを脱がす。余裕の演技で迫れば、案外と簡単に落ちる。
⑤口移し
そのまま落ち着いてしまう前に缶ビールや缶チューハイを購入。時折、口移しするなどして愛撫を重ねていけば、自然と向こうから求めてこよう。
⑥メイド服などのコスプレを利用
話し好きの女は、照れ隠しのためか、部屋に入ってからもダラダラ会話を続けがち。素早くホテルサービスのメイド服などを借りて、冗談まじりにHへと進める。ハメ撮り用にデジカメを取り出すのはリスクが高いので止めておこう。
⑦電灯や音楽の調整を彼女任せに
有線やテレビ、電灯の調整パネルはベッドの枕元にあるのが定番だ。彼女にセッティングをお願いすれば、自然と寝っ転がった態勢になるので、Hへ移行するのも楽勝である。

自宅に連れ込んだら
①薄暗い間接照明
自宅へは女の子を誘いやすい分、いざとなったら「遊びに来ただけ」と言われかねない。特に部屋が蛍光灯だと妙に冷静になり、ヤレるものヤレなくなる。その点、薄暗い間接照明なら裸にもなりやすい。たたし、ロウソクはヤリ過ぎ。
② 流行の音楽は避けよ
女の子受けを狙い、流行の音楽なんか流すな。いかにそのアーティストが好きか、延々と説明されたら最悪。彼女らが絶対知らないような海外の曲でもかけておこう。
③ 押入れから布団は厳禁
考えるまでもない。いかにもヤリますよ、と襖を開ければ男だって萎え萎え。ベッドが邪魔ならソファベッド(もしくは万年床用のマットレス)を購入せよ。
④ ベッドの枕元でペットを飼う
部屋に連れてくる絶好の言い訳にもなる。が、本物を飼うのもうっとうしいので、ぬいぐるみを並べておこう。「ほら、可愛いでしよ~」と冗談っぽくふるまい、そのまま彼女と共にベッドへも
⑤ タオルを取り出し、一緒に洗面所へ
「ごめん、タオル掛けるの忘れてた」と彼女と一緒に洗面所へ出向き、手を洗う。すかさず「シャワーどうする?」と聞き、セックスが当たり前かのような展開へ。H前には必ず浴びたい娘には、特に有効な一打となる。

女の心をとらえるのに同調、理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。

ナンパで盛り上がるトーク会話術とラブホテルへの誘い方、口説き方はどんな感じがベストでしょうか。

最初に、酒からホテルまでの手順を記しておく。
①店選びから入店後の一杯
②ゲームなどで盛り上げ
③過去の男話
④下ネタ
⑤口説き
⑥店からホテルへ
順に解説していこう。まず、店選びは前項で触れたように、行きつけを持っておくと心強い。ベストの条件は、カウンター席にロウソクの灯りがあり、ラブホから5分以内という立地だ(週末の繁忙期は、別の候補店も念頭に入れておく)。とはいえ、着席と同時に酔わせて…などとは絶対に考えてはいけない。エロの思惑が表情や態度に表れ、一気にドン引きされる。路上から喫茶店まで一緒にすごした仲とはいえ、酒場では新たな警戒心が芽生えるもの。どんな飲み物を注文したらよいか。彼女が迷っているときだけ、口当たりがよく、アルコール度数の高いカクテルを勧めよう。
お勧めは、ロングアイランドアイスティにカルーアミルク、アレキサンダー、梅酒ソーダ割りといったところだ。流行の芋焼酎は好き嫌いが激しく、ペースダウンの要因となるので、避けた方がよい。
逆に、自分が酒に自信のないときは、事前にチョコレートやカロリーメイトを腹に入れておこう。血糖値が上がって、アルコールの吸収が遅くなる。無事に一杯目の乾杯が済んだら、メニューを彼女に手渡し、一緒にツマミを決める。
「これよくない?」
「うん、いいね。こっちは?」
「どれどれ?」
オーダーをキッカケに身体と顔を近づけるのが基本。バーの店内には音楽が流れているので、「ちよいうるさいね」と言いながら耳元で話すのも効果的だ(シラフのうちは近寄りすぎないように)
料理は相手に注文させればいいが、大半の女性はサラダぐらいしか頼まず、後は男任せとなる。その際は、辛くて腹持ちの悪いものをオーダーすべし。喉が渇き、自然と酒量が増えるはずだ。第二ステップはゲーム(盛り上げ)である。

目安は入店から30分後。
ひとしきり世間話を終えると、よほど共通の話題がない限り、飽きられてしまう。ここで手品を披露できればベストだが、切り出すタイミングが難しく、初心者には危険。そこでオススメなのが黒ヒゲ危機一髪だ。樽の中に刀剣を刺し、海賊を飛ばす例のゲーム。普通は25センチ大の玩具だが、ドンキやハンズなどで手の平サイズの小型版が売っている。
これを事前に鞄に忍ばせ、「昨日、会社の飲み会でもらったんだけどやってみない?」と見せれば、大半の娘は「なにコレ〜?」と興味津々になる。そこで、まずは自分が率先してズブリ。小型なので的中率も12分の1と相当高い(本家は24本)。初っ端で大当たりしようものなら、異様なまでに盛り上がるはずだ。自分が負けたときは、「うわぁ〜。ちよ-ドキドキしてるよ」と相手の手を胸に持って来る。逆に、女の子が連チャンで当たりを引いた場合などは「あれれ〜。ギャンブル運悪いね〜」と再び手相見だ。ただし、罰ゲームとして、イッキ飲みなどを課すのは愚の骨頂。ドチラが飲みすぎても、雰囲気が崩れてしまう。おそらくその時点で彼女の頭の中には「の人、意外性もあって、面白い」というプラスイメージで一杯だ。そこで初めて、男関係の話を切り出す。
「彼氏とこういうゲームやったりする?」相手がもし、長い間同じ男と付き合っていたなら、新鮮味は薄れている。逆に彼氏がいなければ、新たな刺激に飢えているはずだ。そもそもきちんとした男がいれば、最初からナンパになんぞ付いてこない。返事の大半は似たようなものになる。
①「そんなの全然だよ〜」
②「っていうか、最近出会うチャンスがないから・・・」
どんなことばが返ってきても、次なる展開はただ一つ。彼女の男に対する不満を引き出すのだ。女の男に対する愚痴というのは、相場が決まっている。
●面倒くさそうに話をする(マトモに話を聞かない)
●新しいデートスポットに出かけようとしない
●浮気をしているもしくはその疑いがある
●服装や髪型が変わっても気付いてくれない例を挙げれば切りがないが、返す答は毎度同じでOKだ。
「へ〜、そうなんだ〜」とちょっと驚くように領いた後、「オレだったら、そうはならないけど」と理解を示す。これでいい。NGなのは、相手の彼氏を「しょうがないヤツ」とこき下ろすことだ。女はたとえ過去でも付き合う相手を自分の一部と捉えている。その男を否定すれば、確実に機嫌を悪くする。
ここでも、同調←理解の作業は欠かせない。あと、用心すべきは、真剣に相談に乗りすぎて、単なるいい人になってしまう危険性である。女にひとたびその意識が芽生えたら、男を寝る対象として見なくなる。そのためには、彼女が話したいモードに入っている内に、下ネタヘ移動するのが正解だ。それも努めて軽く、医療カウンセラーのようにシレッと言うのがコツだ。
①「大変だなぁ。それでHの相性が悪かったら付き合っててツライよれ」(彼氏がいる場合)
②「それじゃあ別れるのも無理ないかも。そういう人って、Hとかも割と独りよがりだったりするもんな」(彼氏がいない場合)
他人事のように間うてこそ、女は返事をするものだ。
①「え〜。なんでそう思うの〜」
②「うん、まあ、近いかなぁ」あまりハッキリとは主張しないものの、不満がないわけがない。先ほども述べたように、
ナンバについてきたのがその証拠だ。だから、相手が「いやぁ、それはちょっと…」と、下ネタに一歩引くような態度を見せても、押し続ける。
「別に変な話じゃないと思うよ。カップルだったら、愛情って、とても大切な問題でしよ」
一夜限りでも、愛情のないセックスはしないという女はいる。そこで、愛とセックスは同じだと先に矛盾を解消した後、より具体的なエロトークヘ進むのだ。女は男よりも想像力が豊かだから、ドギツイ表現は必要ない。先の会話の後は、この程度で十分だろう。
「いやあ、別に回数が問題じゃないとは思うけど、男も女も人間なんだから本能があるじゃん」
「まあ、そだね-」
「相性も重要じゃん。早いとか気にする?」
「え〜。あんま関係ないよ〜」
「1分とかはさすがにまずいっしょ。って、決してオレじゃありませんよ(笑)」「あはははは一瞬、そうなのかと思ったよ」
「でも、好きか嫌いかで言ったら、嫌いじゃないっしょ」
「そりゃ、まあね」

最後の一言は、明らかに矛盾しているが、だからこそ本音とも言える。もはや垣根は越えた。どんどん先に進もう。
①「え〜、じゃあSとMならドッチ系?」(当然、Mの方がハメやすい)
②「若い頃って無茶しがちじゃん。変わった遊びとかある?」(若い頃とはいえ本人が無茶してたと肯定の人は、今も素質あり)
この手の話は無制限に膨らませられるが、あくまで相手しだいだ。少し引き気味なら下ネタ打ち切りで話題転換、ノリノリならよりエロ度の濃いネタを。明かな淫乱の場合は、ソッコー店を出てホテルに向かうべし。さて、逆にコチラのセックス事情を聞かれた場合、正解の返答はこうだ。
「半年前に彼女と別れてから、無いよ」自分がモテる人間だとアピールせんがため、遊び人を演じるほど滑稽なことはない。
最後は、いよいよ口説き。ホテルへ連れて行くまでのトークだが、確約を取りたいばかりに真正面から尋ねるのだけはNGだ。
①「なぁ、ホテル行こうよ」
②「んじゃ、休んで行こうか」
いくらことばを言い換えても、ダメ出しされるのがオチ。これまで築き上げてきたものが一気に崩れてしまうだろう。先の下ネタで、セックスを意識しているのは十分に伝わっている。ここでは一転、Hとは関係のない話に終始せよ。アイスや杏仁豆腐などのデザートを注文。アーンと相手の口にスプーンを持って行ったりしながら、言うのだ。
「オレ、デザート好きなんだよね。今は食品会社の営業だけど、将来アイス専門商社とかやったら楽しくない?」
「へ〜。ちょっと意外かも。でも、素敵な夢だよね」
「うん。普段は人にあまり話さないんだけど、何だか聞いてもらえて嬉しいよ」
夢の中身など何でもいい。音楽を目指す人間ならCDデビューもありだし、IT企業社長でも一流の職人でも構わない。
女は男に夢を託すのが好きだ。現状を嘆くような後ろ向きな発言は論外。たとえ彼氏じゃなくても、将来を意識させるぐらいでないとベッドインはありえない。
だからといって「好きだ」とか「付き合いたい」という安易なセリフは避けた方がよい。ちょっと遊んでもいいかな、と思っている娘には重たい一言だし、逆に地雷女のスイッチを入れてしまう危険性も高くなる。最後まで、「好みのタイプ」という程度に終始し、デザートを終えたら「出よっか?」と一言。余計なコトは一切言わずに、店を出てすかさず手をつなぐのだ。
その飲食店が雑居ビルや駅ビルの中にあるなら、夜風に当たる前に、階段の踊り場や柱の陰でキスできたら文句なし。その後は無言でラブホまで行くがよい。店舗から直接外に出たときも、まずは手を
つなぎ、途中から「腕、組んでくれたら嬉しいなぁ」と絡ませる。相手の意思を尋ねる必要はない。当たり前だろう、という意識で臨めば意外にスンナリいく。
道中、彼女の方から「どこ行くの?」と問われたら、こう答えよ。
①「DVDを見ながら、まったりしようよ」(事前にDVDを鞄に忍ばせ、飲んでる最中に見せておくのがコツ)
②「ここ、カラオケつきのお風呂があるって雑誌で書いてあったんだよ。ちょっと覗いてみようよ」
要は、YESと答えやすい状況に持ち込めばいいのだ。
もちろん、当然ながら、土壇場の入口で拒否られるケースもある。相手が少しだけちゅうちょしてるようなら「和室で和もうよ」とか「まあ、部屋のパネルだけでも見ていかない?」と少々強引に入ってしまえばいいだろう。
しかし、初日だけは絶対にNG派とか、マジで生理の娘も中にはいる。そんな場合は、潔くあきらめよ。ジタバタ足掻いたところで、しつこい誘いは次のチャンスを逸するだけ。次回は即Hということも珍しくない。最後に。もし、あなたが1人暮らしなら、ラブホより自宅へ連れ込む方がはるかにラクだ。熱帯魚飼ってるんだ、プレステしようよ。理由は何とでも言える。ちなみに、某ナンバ師の決め台詞はこうだ。「うちの側をチンチン電車が走ってるんだよ。珍しいでしよ?見に来なよ」

サンバの衣装のために剃毛パイパンな潮吹き女性ダンサーの全裸ヌード|素人娘インタビュー

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女性ダンサーの衣装はかなり露出
ケータイのアンケートをしてるんですが?はぁ。写メとかってよく撮ります?まあ普通に。逆に撮られたりは?あんまり…。じゃあ、もしよかったらオネーさんの写真を撮らせてくれませんか?
ナンパなの?いやいや。ナンパじゃないです。実は、ベッピンさんにヌード写真を撮らせてもらおうという雑誌企画でして。やだー。てか私、足太いし。ちょっといいですか。太もものサイズを計りますから(おもむろにタッチ)触らないで!お願いですから撮らせてくださいよ。ちゃんとしたカメラで撮りますよ。ムリムリ。ギャラも払いますから。ごにょごにょごにょ……。うーん。じゃあちょっとだけなら…。というわけでホテルへ。なみちゃん、初めてのセックスはいつ?
中1。カレシと神社の裏で。バチ当たりな場所でやらかしたねぇ。そうなんですよ。しかもカレシがピンクローターとか持ってきてたんです。マジ?賽銭箱の横に座って、「ローターをマンコに当てろ」って言われてウィーンみたいな。
カレシがコントローラーでバイブの強弱をするわけだ?そうそう。いま思い出してもなかなかエ
ロいですよね〜。ツルンって入った。正常位だったから、背中が地面にこすれて痛かったけど、アソコはぜんぜん痛くなかったですよ。普通に気持ちよかったです。じゃあ、それから一気にヤリまくりの日々に?うーん…。でもその後、カレシがその神社で他の子ともやってるところを目撃しちゃったんですよ。それもローターを使って。最低の男でしたね。
その後、男性経験は何人くらいなの?20人くらいかな?本当に? もっと多いんじゃないの? こんなパイパンのエロボディしてるし。それ、勘違いだから。
毛を剃ってるのは、サンバをやってるからなんで。
サンバって?
女性ダンサーの衣装はかなり露出してるんで、ダンサーはみんな剃ってるんですよ。ぼくもサンバチームに入りたくなってきましたよ。楽しいですよ。たぶん、人間関係も陽気なラテンのノリなんじゃないですか?たしかにサンバダンサーってノリはいいかな。
やっぱり。即ハメOKみたいなノリってあるでしょ?
ないない。
でも、なみちゃん、いいなあと思う男と出会ったらどうする?せっかく知り合えたんなら、一回くらいはセックスしときたいとは思うけど。よし、ぼくとやりましょう。
はいはい(侮蔑の表情)。
ローターもちゃんと使うとよいから
態度は大きかったけどチンコは小さかったホストとのセックス
こんにちは。どこ行くの?
彼氏とデート。そっかー。ちょっとパンチラしないっいいバイトになるよ。
えっ、やる。いいねえ。話が早い人は。
ちなみに経験人数は何人くらい?
いーじゃんユッキーナとか好きでしょ
地元はどの辺なの?北関東のK
ああ、バリバリのヤンキータウンだ
すごかったよ。高校とかチヤリ止めてたら絶対にパクられる。北斗の拳みたいなところで。学校の部室にチェーン切るようの大っきいハサミが置いてあったし。
初体験はちなみに何才
高校3年生。
わりと真面目だったから。相手は同級生と
その後はやりまくりでしょ?
週1くらいで半年間くらい続いたけど、わかったのは、私あんまりセックスとか好きじゃないんだよねー。
最初の彼の時に生でしてた
次の月に、いきなり生理が遅れて泣きそうになったから、それ以来だいたいゴムつけてる
彼氏がふたり目だよ。いい話だねえ。
ちょっと移動しようか。坂の上のホテルへ
その後の連絡は一回だけメール来たけど、無視してたらそれっきり。たぶん二度と会わないんだろうね。ナンパみたいのはなかったの?北海道から出てきたばっかりのホストがいて、友だちの飲み会で知り合ったんだけたよね
札幌でホストクラブやりたいとか、真剣に語ってたから、いい人なのかもてだまされた。店行ったのっ初回は安かったんだけど、2回目に飲み過ぎちゃって、ワケわかんなくなってるうちに会計が7万円とかいっちゃって……。厳しいねえ。向こうが3万円持ってくれたんだけど、結局銀行へ行って8万下ろして払った。
夜王になれなかったんだ(笑)。でもセックスはしたんでしょ
一回だけ。態度は大きかったけど、ちょっと小さかった。自分勝手で出したら終わり、みたいな。立ちバックでしたんだけど、痛いだけだった。なるほどねー。じゃあ、そろそろ脱いでみようっか。一つん。ヤンキーっぽいなあ。
胸は何カップくらいあるの?
Eカップかな。おつ、いやらしい乳首してるねえ。俺の経験上、こういう乳首は淫乱なんだよ。そうなの?まだ、あんまり気持ちよくないんだけど。ちょっと紙めていい?
確かに、リアクションが少ないかも。まだ19才だからこれからヤリまくればすぐに気持ちよくなるよ。もういい?彼氏がもう来てる時間だから。
最後に、今後のセックスラインの目標みたいのはある?
特にないけど、今の彼氏と仲良く続いていければいいな。
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