女性のタグ記事一覧

エッチ漫画・エロマンガ・出会い・モテ攻略・SEXテクニック・セフレの作り方・援助交際・愛人・パパ活情報・ハッテン場・ゲイ・同性愛の宴・素人エロ画像・風俗情報まで楽しく読めます

タグ:女性

【エロ漫画】これぞ和美人!お酒解禁でテンション上がった成人式帰りの和服着物の新成人女子と晴れ着SEX

エロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックスエロ漫画着物セックス
成人式。ハタチの門出を祝うこの記念ずべき行事に俺は参加していない。
17年前のその日は大学入試の当日そう、当時俺は浪人生だったのだ。しかし、雪が降るなか、駅のホームで晴れ着姿の女性たちが楽しげに話していた姿は今でもはっきりと思い出す。振袖の女の子とひさしぶりの再会で盛り上がり、式典の後、飲みに行きそのまま…。できれば、俺もそんな状況に恵まれたかつた。鳴呼、成人式。あの日は二度を戻ってこない・・
なんて感傷に浸ってる余裕はどこにもない。今回、俺が"男の願望"として設定したテーマは、この成人式を迎えた女のコをちょーだいしてしまおうというものなのだ。もちろん、これにば成人式に参加できなかった個人的な、怨念を晴らす意味も含まれているのだが、それでなくとも晴れ着姿の成人女性とのエッチは想像するだけで股間が熱くなる
SnapCrab_NoName_2019-5-23_15-50-59_No-00_20200118132115ffd.png
会場に着いたのが11時30分過ぎ。ちょうど式典が終ったばかりのようで、会揚に新成人たちが溢れていた。ホールの入口付近は、本当に取材にきていた地元タウン誌の2人組の女性や政党のビラをくばっている男性、アンケートをお願いしている企業など、実に賑やかだ。しかもS町と違い、参加者たちがバラバラと別れて会場を離れていく。これは行動しやすい。さっそくアプローチしよう。
「成人おめでとう。今日は取材で来たんやけど、少しインタビューさせてもらっていいかな」
声をかけること6組目、ようやくゆっくり話をしてもいいという3人組が現れた。
「取材?何か雑誌とかに載るの?やるーやるー」
着物を着た一番背の高いコが超乗り気である。あとの2人もいやな素振りはない。何でも、これから3人でカラオケでも行こうかと話していたところだったという。近くの喫茶店に入り、昼飯をごちそうしながら話を聞く。3人は中学の同級生で、今でもよく一緒に遊びに行く仲らしい。一番乗り気だったコは専門学校生のアイ。もうー人着物を着たのがチカ。
「着物は面倒だから」と1人だけ洋服のサチコは大阪でOLをしているという。
「なんでわざわざ奈良で取材するんですか?大阪の方がよさそう」
いきなりサチコが鋭い質問を投げかけてきた。
「ちょっと今日、奈良で別の取材があるからなんや」
「エッチな質間とかないよね」
「いや、やっぱり男ってそういうことに一番興味あるからなあ」
「それ、困ります。わたしらシモネタ嫌いやもん」
アイに釘をさされてしまう。俺としてはシモネタで盛り上がり、仲良くなったところでカラオケボックスで酒でも飲ませ、セクシーショット撮らせてとか言ってホテルに、なんてストーリーを考えていただけにちょっとやりづらい。それでもメゲずに話題をふってはみたものの、彼女らのロから出てくるのは「こんな夢がある」だの「こんな家庭を築きたい」だの、クソおもしろくもない言葉ばかり。勝手にしゃべってろよ。3人と別れたのが12時半。K市の会場へ行こうにもすでに式典は終わってる。こうなりゃ、何とかY市の成人をゲットするしかない。
とりあえず会場近くのファミレスを覗いてみる。と、中には案の定、大勢の新成人。よし、この中から適当な女のコを探そう。入り口付近で待つこと5分。中から晴れ着の2人組が出てきた。くわえタバコで茶髪。かなりスレた感じだ。
「ルポライターのカワウチっていいます。ちょっとインタビューさせてもらえない?」
「えー、何のインタビュー?」
「男性向けのエッチな雑誌なんやけどハタチのコの本音を聞かせてもらおうと思って・・
「お金もらえんの?」
さっきの3人とは大違いだ。でもその分やりやすいかも。少ししかお礼できないけどと断りを入れ、近くの喫茶店に入る。ジュンコとチハル。いわゆるガングロ・ヤマンバ系だ。
「何してんの?学生?」「プー」
「チハルちゃんは?」「プー」ナメてんのか。という気持ちを抑えつつ、次にエッチな質問を。
「ジュンちゃん、初体験はいつ」「中1」「うちは中2」
「今まで何人ぐらい経験ある?」「わからん。数えてへんから」「私は50から100人の間」
そりゃ遊びすぎや。
「シンナー吸いながら、5人にマワされたこともあるよ」
「最近は金ないから車の中でしてんねん。ガンガン音楽かけてやんのがサイコー」
わかったわかった、キミらが遊びまくってるのはよーわかった。そしたら、そのノリで今からホテル行って、ちょっとエッチな写真とか撮らしてもらわれへんかな。
「写真は絶対イヤ。でもお金くれるんやったら、ホテルに行ってもいいよ」
「うちは生理やからやめとく」
「忘れてた。うちも生理やねん」何なんだ、コイツらは生理、生理って、大人をナメとったらドエライ目に遭うぞ
20才の女性どもに翻弄されつつ、時刻ははや昼の2時。そろそろ午後の仕事に行かなければならない。成果は上がっていないが、ここはいったん切り上げることにしようと、車で仕事に向かう途中、1人で歩いている振袖姿のコを発見した。ルックスは悪くない。うーん、どうしよ、ダメ元で声だけかけておくか。車を降り、例によって取材を装いアプローチする。
「…というわけなんやけど、協力してくれへんかな」
「いいよ。けど、これから友だちと会って記念に写真を撮りに行くから、タ方からなら」
その方が俺にとっても好都合。話し合いの末5時に駅前で待ち合わせすることになった。
「ところで、エッチな話を聞きたいって、どこで話しするの」
「カラオケボックスかな」
「しってる人に聞かれたらイヤやからホテルでもいいよ。そのかわりバイト代ちょうだい」
これってもしかしてエンコーの誘い?
「ホテル行ったらインタビューだけで終われへんかもしれんで」
「バイト代でるんやろ」「いくらほしいの」「それはバイトの内容によるわ」
若いのにしたたかな女だ。とりあえず俺は携帯を教え仕事へと向かった。体が空いたのは午後4時過ぎだった。トモコとの約東まで1時間。とりあえずY市の駅前にあるダイエーで時間をツブすことに。2階の入口付近に振袖姿の女のコが立っていた。待ち合わせなのかー人でぼーっとしている。顔もまあまあかわいい。
「成人式帰り?新成人の取材してるんやけど、ちょっと時間ない」
「待ち合わせしてるんであんまり時間ないんです。すいません」
「彼氏?全然時間ないの?」
「女のコです。着いたら携帯鳴らしてくれるんですけど、15分か20分くらいで来ると思います」
時間がないなら作戦変更だ。
「実は男のコ向けのちょっとエッチな本に載せる記事なんで、イメージカットがいるんだよね。写真撮らせてもらえないかな。顔は出さへんし」
「いや、エッチな写真は困ります。時間もないし」
「その辺で写真撮るだけやから。ちょっとセクシーなポーズとってくれるだけで十分やねん。モデル代もだすし。な、えーやろ」と、俺は強引に5千円を手渡した。先に金を受け取らせてしまえば断わりにくくなるだろう。こういう素直で気の弱そうなコには、こっちのペースで攻めるに限る。テキトーに話しながら、ダイエーの屋外階段に彼女をつれていく。ほとんど人の姿はない。
「じゃあ、アツコちゃん、写真撮るね」
最初は普通に撮影、徐々にセクシーなポーズを要求していく。
「着物の裾、ちょっとめくって」「もうちょっと裾を上げて」
「足開いてくれる?恥ずかしがってなかなか」
言うことをきかない彼女に、俺は
「この辺まであげてくれる?」と、強引に裾をまくり上げた。と、太股とクリーム色のパンティがあらわに。
真っ赤な着物と白い太股のコントラストが強烈に俺を刺激する。いつ人が通るかもしれないと思うと、興奮は倍増だ。写真を撮ろうとすると、真っ赤な顔で裾を下げるアツコ。その恥じらいぶりがどうにもたまらない。俺は、再び着物の裾を上げるふりをして彼女の太股を触ってみた。
「ダメですー」すかさずアッコが俺の手を払いのける。が、あまり力は人っていない。かまわず太股を触りまくる俺。スベスべして気持ちいい。
「ほんとにやめてください。人に見られるし」
「恋人がイチャついてるようにしか見えへんて」
俺は身体をアツコにぴったりつけて、パンティの上から陰部にそつと触れた。もつムスコはギンギンである。「やめてください」払いのける彼女の手に力が入った。でも本当にイヤなら体を離せばいいはず。逃げることだってできる。それをしないってことは・・
俺は調子にのりアツコの唇を奪い、舌を押し入れた。観念したかのように、彼女も小さな舌をからませてくる。左手はパンティの上から陰部を愛撫し続けたまま。もうこうなりゃこっちのもんだ。
「友達と会ったあと時間ない?」「ご飯食べにいくから、今日は無理です」
「じゃあ、改めて会わへんか。よかったら携帯教えてよ」「ごめんなさい、やめときます」
彼女は拒み続けた。ここまでやってそれはないだろとも思うが、その頑なな態度を見ていると、本気でイヤがっているようだ。仕方ない。頭を切り替えよう。ギンギンになったムスコを静められるのは、もつトモコしかいない。
待ち合わせの場所に近づくと、すでにトモコは待っていた。が、その姿を見てガク然。すでに洋服に着替えている上、どこの誰やら茶髪の男と楽しげに話しているのだ。何者なんだ、アイッ。隠れて様子をうかがっているとすぐに男が立ち去った。さあ、どうする。
洋服姿だという点では大減点だが、とりあえずギンギンのムスコをなんとかしたい。よっしゃ、いっとけ。きてくれてありがと、ところで、着物はどうしたん?
「写真撮った後、苦しいから着替えてん。ホラ」トモコが手に持っていた大きいカバンを指さす。中に着物が入っているらしい。
「じゃあ、ホテルいこか」彼女を促し車の方に歩き出す。と、そのときだった。立ち去ったと思っていた先ほどの茶髪男が近づいて来たのだ。
2_202001181322513ed.png
「トモコ、今からなん?」「うん、行ってくるわ。じゃあバイバイ」
「友達やねん。雑誌のインタビューやゆうたらうらやましがって」「ふーん」
何かイヤな感じだ。まさか美人局なんてことはないだろな。男が付いて来ないか後ろを気にしつつ、どうにか彼女を車に乗せ、ラブホテルへとむかう。ビール飲んでいい?
部屋に入った途端、トモコは勝手に冷蔵庫を開け、缶ビールを飲み始めた。
「お風呂、お湯入れるね」なんかすごく慣れた感じである。ハタチの乙女なんだから、もう少し恥じらいを見せろよ。表向きの取材を終え、入ろうという段になってトモコの携帯が鳴った。
「うん、今まだインタビュー中。」
どうやら、またもあの茶髪男らしい。まさか、これから乗り込んで来るとかやないやろな。
「どうしたん?」俺は話を終えたトモコに聞いた。
「ちょっと教えてほしいことがあってかけてきてん。ごめんね」
「携帯の電源、切っといたら」
「他の友達から大事な連絡が入るかもしれんから・・」
本当に困った女だ。ムスコはとつくにおさまっている。おまけに寒気と頭痛もしてきた。でも、ここでやめるわけにはいかない。彼女にはすでにバイト代を2万円渡しているのだ。全裸でバスルームに入ってきたトモコはさすがハタチ、肌の張りが一理った。スタイルもまずまずだ。と、現金なもので、しだいにムスコがエレクトしてくる。風呂から上がり、トモコにカバンに入っている着物を羽織ってほしいと頼んでみる。
「やっぱり晴れ着の方が魅力的やし。で、ちょっとセクシーなポーズ取って2、3枚撮らせてよ」
「ダメー写真は絶対ダメー」
それならばと、裸の彼女に長儒枠と振袖を羽織らせ、適当に帯を巻きクルクルに挑戦してみる。帯の端を持って引っぱる俺。半ばあきれて笑いながら身体を回転するトモコ。うーん、全然興奮しない。やはり一度脱いだ着物を羽織らせても意味がないか。虚しい気分のままトモコと普通にセックスし、盛り上がらないまま射精。何か納得できんなあ。
★とりあえず、新成人とヤルという目的は果たしたが、「大人になるってことを数えてやる」どころか、逆に彼女たちに翻弄され続ける結果となってしまった。おかげで夜から熱が出て全然下がらない。しかし、逃がした魚は大きいというが、アッコとあのままできていれば…。今回は惨敗のカワウチでした。

酒豪の女性は酔っぱらうので男に騙されやすく酒の勢いでお持ち帰りされやすいのか?

158_2020123013405149e.jpg159_20201230134053e3c.jpg160_2020123013405489f.jpg161_202012301340555a9.jpg162_202012301340579b8.jpg163_2020123013405831b.jpg164_2020123013410073b.jpg165_2020123013410196a.jpg
酒豪で男に騙されやすいと言っていたアラサー店員の瀬戸さん。居酒屋で飲んだ勢いでホテルに誘い、やんわり断られてしまったが、その後のメールですぐに再会することがきまった。 
あの日は手を握っただけで終わったけど、このデートでなんとかゴールをキメてみたい。金曜午後6時。前回のデートと同じ駅で、瀬戸さんと待ち合わせだ。しばらくすると彼女が登場。
「こんばんは〜。すいませんちょっと遅れてしまって…」
「いえいえ全然大丈夫ですよー。じゃあお店予約してあるのでさっそく行きましょうか!」
今日は服装もシックな感じで、大人の色気に磨きがかかったかのようだ。さあ、気合を入れて参りましょう!前回ビールと日本酒が好きと言っていたのでどちらも飲めそうなオシャレな居酒屋に入った。まずはビールで乾杯。
「どぉ、最近もラグビー見てるの?」
先月は触れなかったが、世間話の途中で、熱狂的なラグビーファンだと言っていたのだ。
「はい、先週も見に行って来ましたよ!」
「そうなんだ〜。是非今度は一緒に行こうよ!」
「それいいですねー、友達も紹介しますよ! みんなで見た方が楽しいし」
いやいや2人で見ようって意味なのに…。
「いつもは何人くらいで見に行ってるの?」
「友達の女の子と2人で行って、スタジアムで仲がいい人達と集合して見てますね!」
そっかー。
「その中には男ももちろんいるでしょ?」
なかなかの美人だし、言い寄ってくる奴は結構いるはずだ。
「そうですね、何人かは男性ですね」
やっぱりライバルはいそうだなぁ…。
「試合の後、飲みに行ったりするの?」
「そうですね、勝っても負けても結局飲みに行きますね…フフフ」
「で、口説かれたりするでしょ?」
「そういうのはほとんどないですよ〜」
ほとんど…?ということはやっぱりちょっとはあるのだろう。そりゃそうだよね…。本当はもっと突っ込んで話を聞いていきたいが、前回好きなタイプを聞いたら真面目で誠実な人だって言ってたし、シモの話も聞きにくいなぁ。
さぁ、悩んでる場合じゃない。2度目のデート、どうやって口説いていこうか…?たしか前回、ホテルに誘ったときは、そんなに嫌そうな感じじゃなかったはずだ。ただ初めて会ったばかりだから躊躇している、という感じだった気がする。
一回目にホテルに誘ってきた男に再び飲みに誘われて、ノコノコ出てきたってことは、大体どういう展開になるか想像してるはずだ。案外すんなりとОKしてくれるかもしれないぞ?
「瀬戸さん、今日はゆっくりできるの?」
なんとも遠回しな聞き方だけど、勘のいい子なら意味がわかるだろう。
「まぁ11時くらいまでなら大丈夫ですよ〜!」
後3時間か…。微妙な時間を出してきたな。でもまだ余裕はある。悩みどころだけど、一気に攻めることにした。
「俺、結構瀬戸さんのこと、いいなと思ってるんだけど…」
「本当ですか? それは嬉しいですね。私もみのやさんといるの楽しいし、いいなぁって思ってますよ」
うわぁ、なんだかすごくいい反応じゃない? マジですか! 
こんなこと言ってくれるのはもうもらったも同然でしょ!
「じゃあさ、もっとお互いを知っていった方がいいよね」「確かに、まぁ…そうですね」
「もしよかったら、ホテルで飲みながらゆっくり話そうよ!」
雑だったかな。こんな簡単な誘いに乗ってくるだろうか?
「話すって?」「二人の今後のこととかさぁー」「ホテルで…?」
「うんホテルで。その方が落ち着くし…」
いい加減に察してちょうだい。
「別にホテルじゃなくても話せますよ。フフフ」
やっぱりそんな簡単にはいかないか。でも笑ってるな。
「う〜ん、じゃあみのやさん家はどうですか〜?」
おっ! 意外な展開。ホテルはダメだけど家は大丈夫か。その根拠はわからんがこれは大チャンスだ。でも、あいにく今は女と2人暮らしなので家はまずいのだ。
「家はさ、いま友達と住んでるからちょっと無理なんだよね…」
「そうなんですか〜。う〜ん…」
こんな嘘、誰が信じるんだ。もっとマシな嘘つけばよかった。
「じゃあとりあえず、もう一軒行きましょ! それから考えるのでもいい?」
あれ、急にタメ語になった。俺とセックスする覚悟ができたんだな。もう一息でオイシイ思いができそうだ、頑張ろう。会計して、近くのバーに場所を変えた。お店に来るまでの間、ずっと手を握ってきたが、瀬戸さんも握り返してくれて、だいぶいい雰囲気だ。
「前の彼氏は浮気性で、それが嫌で別れたと言ってたよね?」
「そう、結構ひどかったですよ。シャワー浴びてるときに携帯見たら、浮気の証拠見ちゃって!」
「その彼はどんな人だったの?」
「2才年上でサラリーマンでしたよ。別にそんなにモテるタイプじゃないのに女好きで…」
「浮気わかったときショックだった?」
「それはショックでしたよ。だから私もしてやりました! フフフフ」
仕返しの浮気か。フフフって、結構気が強いんだなぁ。
「ハハハ、それはすごいねぇ! どこで相手見つけたの?」
「そうなんですよ〜私もどこでそういう相手見つけようか迷って! で、結局ナンパされた人としちゃいました! フフフ」
なんだとー!!復讐の浮気だと思うとエロいね。
「どこでナンパされたの?」「友達と飲みに行ったときに、意気投合した人がいてー」
「その日に?」「うん、その日。フフフ」「やるねぇ〜!!」「なんか、みのやさん嬉しそう!」
「やっぱり女の子もそのくらいじゃなきゃね。やられたらやり返す!」
こんな美人でもタイミングさえ合えばその日にお持ち帰りできるんだなぁ…。いい話だ。それにしても、こんなことまで教えてくれるってことは、もう間違いないでしょ!
「でもそのナンパしたやつはすごいラッキーだったね!瀬戸さんとエッチできて」
「なんですかそれは〜!」「俺も瀬戸さんとエッチしたいなぁ〜〜」
もうガンガンいくしかないでしょ。
「みのやさん直接的すぎぃ〜〜」「でもさ、ホント正直な気持ちだからね」
「いいですよ…。ホテル…」ん? 今なんて?
「いいって本当?」イェーィ! 最高でーす!でも急にОKが出たな。正直にやりたいって言ったのがよかったのか? まぁ、なんでもいいや。そうと決まればホテルに直行しましょう!
そそくさと会計を済ませ、エレベータでキスをして軽く胸を触る。「あぁん…もぉ〜、我慢して…」
オッパイはほとんどないけど、感度はかなり良さそう! うっしっし。たっぷり味わわせてもらいますぞ〜。ホテルに入り、すぐにシャワーを浴びてから2人でベッドに上がる。ゆっくりとしたディープキスからスタートだ。最初は受け身だった瀬戸さんも、だんだん息遣いが荒くなり、積極的に舌を絡めてくる。服を脱がせ合い、オッパイに吸い付く。
「あぁ〜〜っん、気持ちいい〜〜〜〜」エッチな声だねぇ。少し乳首は大きめだけど、やっぱり反応がいい。では下の方はと、長めの毛をかき分けアソコを確認する。おっと、なかなかのしっとり具合
です!ゆっくり丁寧に指で触りながらオッパイを縦横無尽に舐め回す。あ〜〜最高にうまいっす! 感度が良さそうなのでクンニもサービスだ。長い毛がちょっと邪魔だけど、ベロを細かく動かしてクリを舐めあげる。
「あぁ〜〜っん、それ…ダメ〜〜〜〜!」こっちで感じる声もまたエロい。たっぷり舐めてあげたところで、今度は舐めてもらうことに。ゆっくりチンポをシコシコしながら裏側からツツ〜ッ。優しく丁寧なフェラだ。瀬戸さん、上手いじゃないの!
「みのやさんのチンチン、左に曲がってるよ。フフフ」おぉ〜、このSっぷりが伺える発言、たまんないですよ!あぁもっと言ってくださいぃ〜〜〜〜〜!なかなかのエロフェラにかなりの勃起を見せる我がチンポ。もう挿れたいな。
「瀬戸さんどの体位がいい?」「後ろからが好き…」
よし、ご希望に沿ってバックから挿入だ。
「あっっ〜ん! あ〜ん!」
スレンダーなだけあって、アソコの締まりも最高です。濡れ具合もよく、かなり気持ちいい。
「あぁ〜んイッちゃいそう。あぁん イク〜〜」
早いな。感度がよくてイキやすいって、もうたまりません!こんなエロいエッチ、すぐ終わらすのはもったいないので、いったんアソコから抜いて、またゆっくり舐めてもらうことにする。
ねっとり舐めさせながら、こちらも指で気持ちよくさせてあげて、最後は正常位で合体し直し、お腹にドピュ〜! あ〜、なんだかすごい気持ち良かったなー。

生理中の女性とのエッチ体験談・おまんこに手マンで経血が!そんなセックスも興奮するものだ

生理中の女性とのエッチ体験談生理中の女性とのエッチ体験談1生理中の女性とのエッチ体験談生理中の女性とのエッチ体験談生理中の女性とのエッチ体験談生理中の女性とのエッチ体験談生理中の女性とのエッチ体験談生理中の女性とのエッチ体験談生理中の女性とのエッチ体験談
小西さんとは「お互いに会いたくなったら、会う。ヤリたくなったらやる」、そんな大人のでいようと決めた。俺としては、毎日でも会ってヤリたいが、そこは我慢。お互い既婚者だし、無理せず、たまに会って楽しくエッチできればいい。とはいえ、偶然かもしれないが、彼女とはクリスマス、バレンタインと記念日に会ってきた。
メールを送ったところ、彼女から残念な返事が届いた。『お誘いありがとぅございます!私も久しぶりに会いたいんですが、月中は時間が取れそぅにありません。新しい仕事が忙しく、遅くなる時もあるので、仕事が終わればすぐ家に帰らないといけないんです。休みも取れないし。河内さんと‘また食事や映画にいきたいんだけど、しばらくは我慢します。ゴメンね』彼女の場合、気持ちに余裕がないと会ったり、エッチしたりということは考えられないんだろう。主婦という立場だし、仕方がない。彼女が会いたい、したいと思うまで気長に待つしかないよなぁ。会つたら必ずオトしてやる!さて、しばらく行動を起こせなかつたもう人の夕ーゲット、タケシヨーだが、今回大きな進展があった。まずは、改めて彼女のプロフィールについてお伝えしておこぅ。本名、武田祥子。彼女は俺の年下の後輩として同じ会社で勤務していた。地味だが知的な既婚女性で、秘めたる艶っぽさに魅力を感じていた。そんなに社交的でない彼女が、なぜか俺にはなついてくれ時々飲みにいったりしたが、社内の女は後腐れが面倒なのでご法度と決めていた俺は、彼女に手を出すことはなかった。
そんなタケショーが、旦那の転勤が理由で退社することに。辞めるならヤレる。退職直前の彼女と最後の食事の後、ドラィブに連れだしたものの、彼女のはつきりしない態度に結局オトせず仕舞い。後日、タケショが友人の子と「詰めが甘い」と陰口をたたいていたことがわかり、俺は深く傷つき、後悔した。決して忘れることができないこの悔しい想いを晴らし、年前の自分にリベンジすべく、俺はタケショーの名をヤルノー卜に記した。彼女のはまつたくわからなかつたが、同窓会を企画することまでしてやつと居所が判明。タケショーは、横浜に住んでいた。そして月、俺は無理やり仕事を作り、出張することにした。不景気の真つただ中、わざわざ仕事をつくり、出張するなんて許されることではないかもしれないが、許してちょうだい。月に死ぬほど頑張つた俺へのご褒美ということで。昼飯でもどう?メールを出すと、すぐに返事が来た。『ホント久しぶりですね。楽しみです!もうすつかりオバサンになつちゃつたので会うのが少し恥すかしいけど』時間を調整し、夕方に横浜で会うことになつた。仕事は昼間に完全に終わらせてしまい、夕方以降はタケショーにだ。あまり遅くまでは無理らしいが、裏をかえせば少しぐらい遅くなつても大丈夫だということだ。早めの夕食をとればたつぷり時間はある。今回の遠征の目標はズバリ、タケシヨーとヤルこと。惠乐出張など滅多にないし、彼女が大阪に来ることもないだろう。まずは距離を縮めるなんて悠長なことは言ってられない。速攻あるのみ、即クロジング、一撃必殺だ。詰めが甘かった年前の俺ではない。絶対決めてやる!正直、自信はある。かつて彼女が俺を慕ってくれていたという。メールでの前向きな反応。あとは俺次第だろう。女性には効果的な攻め方がある。代に時間を巻き戻してやるのだ。若くてシワもなく、子供もいなくて遊びまくっていた頃に。リバィバルディスコでアラフオー女が遊びまくり、ナンパされて喜んでいるのも、若さがほとばしっていた頃の自分を晚だけ取り戻したいのだ。アルコールが入り、昔話で盛り上がり「あの頃と変わらず、いい女やなあ」と持ちあげれば、間違いなくできるはずだ。老けたがセレブみたいだ当日、待ち合わせ場所に早く着き、ドキドキしながら彼女を待つ。タケショーはどうなっているんだろうか?俺の知っている年前の彼女は、小雪を少し地味にした感じ。長いストレ卜の黒髪で、落ち着いているが妙に艶っぽさを感じさせていた。
残念ながらそのとおり。「おいしいイタリアンのお店があるんですけどいいですか?」タケショーの車に乗り、店に向かう。真っ赤なボルボのハンドルを握り、颯爽と車を走らせる彼女の姿を助手席で見ているうち、何か感情が動いた。かっこいいやん。なんかセレブな感じやんか。少し短めのフレアスカー卜でアクセル、ブレーキのペダル操作をする。すらりとしたタケショの右足が左右に動く様子に、すごく色っぽさを感じる。う一ん、タケショー、やっぱイイなぁ。だんだんムラムラしてきた!おしやれなイタメシ屋で年ぶりの再会に!
まずはお互いに近況の報告。彼女の子供はもう手がほとんどかからないので楽になったそうだ。今日は応夕食の支度をして出て来たので大丈夫。月に回ほどは女友達と食事にいくそうで、少し遅くなっても旦那には特にうるさく言われないそうだ。昔話に花が咲き、酒抜きでも大いに盛り上がる。彼女が退職した際の話になったとき、俺は思いきって聞いてみた。
「箕面いったよね」「うわー、なつかしい一!」「あのとき、タゲショーとヤリたかったんやけどなあ。キスもでけへんかった」
「あはは、そうですね」「あとで子に『詰め甘い』って言ってたそうやんか」「えっ、私そんなこと絶対言ってないですよ。あれ、帰っちゃうの?って思ったとは言いましたけど、詰め甘いって言ったのは子ですよ」まあ、いい。いずれにしても人で俺のことをヘタレだと笑っていたのは事実だ。「でも、女性はいったんは断らないといけないもんなんですよ。軽い女に思われたくないから。はいいかなって思っていてもね」そう、そのことを俺は君に教えてもらったんや。今の私でもキスしたいんですか?店で時間以上話し込んだが、タケシヨーはまだ時間は大丈夫だという。でも店を出て、厶からどうしよう。俺は、土地勘もなければ、ハンドルを握っている訳でもない。ぶっちゃけて「ホテル行こうや」と言いたいところだが、まったくシラフの状態で唐突過ぎる。ワンクッション置いて、まずはエロい雰囲気にもっていこうか。「酒も飲まれへんし、ちよつと車の中ででもゆつくり話そうや」
「じゃ、少しドライブしましよか」彼女の運転で、海沿いの景色を楽しみながらおしゃべりしたが、そのうち話も尽きてきた。少し沈黙が続く。車は公園近くの人気がまったくないあたりに差し掛かった。ここで、俺は突然、言った。「タケシヨーとキスしたいなあ」「あはは、河内さん、いきなりなに言うんですか」タケショーは笑っている。「今の私でもキスしたいんですか」「うん、したい!」「私もしたいな」その瞬間、心臓がバクバク音を立て、ほぼ同時に勃起した。彼女が車を停めるやいなや、ロを近づけた。タケショーの小さい舌が絡んでくる。ねっとりといやらしいキス。もう俺のペニスはズボンの中ではちきれんばかりの状態だ。「もう少し、人が来ないところに車を動かしますね」すぐにでもホテルに行きたいところだが、タケショーはでいちゃつきたいようだ。それもいい!まったく人気のない、真っ暗な道端に車を停め、シートを倒す。そして再びキス。キスしまくる。付き合い始めの若いカツプルのようだ。薄手のセー夕ーの上からタケショーの小ぶりな胸を揉む。続いてスカー卜の中に手を入れる。俺の手首を掴み、タケシヨーが拒む。
「ごめんなさい。アレなんです」生理中?どれどれ、再度スカー卜に手を突つ込んで触ってみると、股間が興奮している様子。もちろん俺も大興奮で鼻息が荒い。彼女の手を取り、俺の股間に導くと、ズボンの上からスリスリと触り始めた。ベルトとチヤツクを外し、彼女の手は俺のパンツの中に入ってくる。直接ペニスを握りシコシコと動かすタケシヨー。冷たい手だが実に気持ちいい。
「ああ、ああ」声とともに、俺のムスコをしごくスピードも速くなっていく。彼女のスカー卜のファスナーを下し、パンスト、パンティの中に手を入れる。「タメです」そぅ言いながら、タケシヨーは拒まない。ナプキンの奥にを滑り込ませると、愛液でヌルヌルだ。「はあ、はあ、ダメです。指が汚れちやぅから」その言葉に俺の興奮も最高潮。すつかり暖かくなったタケショーの細い指に握られた俺のペニスはギンギン状態だ。年ぶりに再会した日に彼女の車で触りあう。なんて興奮するシチュエーションなんだ。タケショーのクリトリスも固くてリコリだ。「あぁ、もう〇あぁ、もう」そんな声出されたら、俺、もうあかんー「ああ、イキそうや」タケショーは右手でしごきながら、左手でバッグをまさぐり、ハンカチをとり出した。数秒後、ドクドクと。彼女のきれいなハンカチをザーメンで汚してしまった。なんかこれも興奮するなあ。彼女がイッたかどうかはわからない。でも二人にとってすごく興奮した時間だったのは間違いない。さて、今からどうする。生理中だといってもホテルならやれそうだ。
Copyright © エロ漫画無料アダルト裏モノJAPAN All Rights Reserved.

テキストや画像等すべての転載転用販売を固く禁じます