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出会い系やキャバクラで本物の1人暮らし女子大生を見極める方法・失敗しない可愛いパパ活娘の探し方

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1、上玉エンコー女を確実にいただくための秘策である。まずは携帯を2台用意する。あるいは友達と2人で遊んでもいい。携帯A、B共に出会い系サイトに登録したら、携帯Aで援交女たちに片っ端から〈ホ別5万でどうですか?〉と打診していこう。5万といえば相場の倍以上。返信は多い。そこからスクリーニング(ふるい落とし)作業に入る。
『ゴム有りホ別2が希望なんですけどいいですか?』など、噛み合わないものは業者なので排除。
『鶯谷にいるんですがいいですか』など、場所を指定してくるのも業者なので排除。こうしてふるいに残ったメールに、〈新宿の伊勢丹前まで来てもらえますか〉と具体的な場所まで来るよう頼んでみる。なにせ5万円を提示しているのだ、少々遠かろうが、頑張ってやってくるものだ。女たちを1カ所に集めたら、1人ずつ会っていき、ブサイクなら「タイプじゃない」と伝えて帰る。上玉がいても同じく「タイプじゃない」と伝えて立ち去る。男に断られた上玉女は、5万円に釣られて遠くまで足を伸ばしたにもかかわらず、一銭も稼げずに帰るハメになる。ここでようやく2台目の携帯Bの登場。上玉のIDに〈新宿にいます。ホ別2万でどうですか〉と送信だ。元々エンコー掲示板にいた子、普段はどうせ高くても2万程度でエンコーしているのだから、断るはずがない。 
2、出会い系の清楚さんは『黒髪』検索で一発

信じてください。出会い系で清楚系を引き当てるには『黒髪』でキーワード検索すれば一発。茶髪のギャルや、小汚い家出娘などはこれで排除できます。黒い髪だからって美女とは限らんぞ、もっさい黒髪のオバサンもいるぞ、と突っ込んだ方、その人はプロフに黒髪と書いてましたか?そうなんです、ファッションに気をつかわないタイプの黒髪さんは、わざわざプロフに髪の色のことなど記さないんです。もともと関心がないから。

3、たったの一言でテレクラの上玉エンコー娘を探す方法

テレクラで上玉素人をリスクなく引けるシンプルな方法をお教えします。電話口にエンコー娘が出たら、「値段は会ったときに交渉でもいいかな?」と言うだけ。女が「いいよ」と言えば上玉の可能性大です。こういうコたちってのは自分のルックスに自信を持っているため、電話越しで値段の即決を迫らないわけです。逆にブサちゃんたちは過去の苦い値切られ経験から、会う前にかっちり値段を決めたがるものです。待ち合わせて万が一ブスだったとしても、わざと交渉決裂すればよいだけなので、なんのリスクもありません。

4、『WEBMAX』の伝言ダイヤルに若いエンコー娘が集うのはいつ?

いまどき伝言ダイヤルだなんてとお思いでしょうが、ココは意外にユーザーが多いので、エンコーに関してはまだまだ使えます。けっこうおおっぴらに『ミナミですぐ会える人〜』みたいなメッセー
ジがあるので、それにこちらも応答すればいいのですが、上玉女を狙うには、けっこうなコツが必要です。まず、曜日です。僕の経験上、平日の昼間は主婦、しかも苦労が顔に出てるフケ顔だったり、出会い系だったら写真も載せられないようなデブが多いので、避けましょう。逆に土日の昼〜夜は若い子が圧倒的に増えてきます。狙うは週末ですね。さらにこちらの返答したメッセージに対する反応でも精査できます。たとえば『24才、難波で会える人探してます』みたいな内容には、『できれば心斎橋で会いたいんだけどどうかな?』と返します。これを拒否する子はエンコー常習者かブスの可能性が高いです。ブスはわざわざ移動してすっぽかされたら足代がムダになると考えるからです。ちなみに出会い系でもなく伝言ダイヤルで援交するのは、たまたま女性誌に載っていたからためしにやってみた、くらいの慣れてない子が多いのでオイシイです。

本物の1人暮らし女子大生を見極める方法
出会い系で女子大生とエッチがしたい時があっても、掲示板の内容だけでは騙されてしまうこともある。本物の上玉の女子大生を見分けるにはどうしたらいいのか知ってのとおり、大学生の夏と言えば合宿です。しかも体育会系のマジなやつじゃなくて、ぬるーくてどうしようもない合宿。男女揃ってテニスしてバーベキューして、隙あらば森の中でヤッちゃうぞみたいな、そういっやつです。でもやっぱそういっ合宿は、ちゃんとしたサークルに入ってないとなかなか行けないんですよね。幹事長とか会計とかが、宿の確保だバスの手配だと動き回ってくれないと。新歓コンパのためぐらいなら実態のないサークルも作れましたけど、さすがに合宿なんて面倒なことまではできません。
ただやっばりそれも寂しい。せっかく短大に入ったっていうのに夏休みに何もないってのはどうなんでしよう。と、そこで素晴らしい名案が浮かびまして。花火を見に行く合宿といつのはどうだろうと。僕の田舎って、毎年すこい大きな花火大会があるんですよ。この花火をエサに学校の連中を実家に呼び寄せようといつわけです。こんな短大、地方からわざわざ来てるヤツなんてほとんどいませんから、そういつのって旅行気分で結構ノッてきそうなものじゃないですか。
「ねえ、みんなで一緒に花火合宿行かないっ」「どこのっ」
「〇〇(実家の地名)」「どこそれっ」「オレの実家の方なんだけどさ」「ふーん」
「すげー楽しいよ。ウチ泊まってもいいしさ」
あちこち電話しまくり、結局2人だけ興味持ってくれて。ま、そいつら友達同士なんですけどね。よっぽど暇だったんでしょうね、行くとこなくて。それが大会当日、駅まで迎えに行ったら、来たのはー人だけ。後のー人は都合悪くなっちゃったとか言ってましたけど、どうなんだか。オレに気があるの見え見えなんですもん。だって普通ー人で来ませんよねえ、しかも浴衣着て。2人きりの夏合宿。いい思い出になりましたよ。ただ、ラブホ満杯で、ほんとに実家に連れて帰んなくちゃなんないのが難儀でしたけど。
親父なんか「あー彼女さん、息子をよろしく」とか言って。合宿だって説明しても、よくわかってなかったみたいです。当たり前でしょうけどね。
出会い系ワリキリ女子大生の当たり外れか景初の書き込みでわかる!
手っ取り早く女子大生とヤリたければ、出会い系サイトで割り切りの力キコミを探すのが近道だ。問題は、自称女子大生にはピンからキリまでいること。特にワリキリの世界は上玉が少なく、学生とは名ばかりのエンコー常習者みたいなヤツがのさばっている。どうすればA級のホンモノ女子大生を買えるのか?手がかりは、彼女らの募集文面にある。
朝キャバ知らない人多いみたい笑
注目すべきは『現役で女子大生』の部分だ。考えてもみてほしい。ホンモノの女子大生が自分を紹介するとき、普通は「女子」の冠はつけずに「学生です」と書くもの。つまりこれは女子大生というキーワードに世の男が色めきたつことを理解した人間の書きこみだと判断できる。
『現役』のワードも同じ理由で、他にも『上京したて』や『1人暮らし』なんかもよく使われる誘惑フレーズだ。まわりくどい長文、どうでもいい朝キャバの紹介から見ても、援デリ業者のおっさんによる書きこみと考えて間違いない。以上から、やってくる女は女子大生ですらない可能性が高いわけだか・・
会いたい旨のメールを送信したら、ー分と経たずに返事がきた。ホ別2で、池袋北口のゲオの前に来てもらえますか?指定された待ち合わせ場所は援デリ業者の定番スポットだ。とにかく行ってみますか。かくしてやってきたのが写真の女だった。顔はバレーボーイスの虎子そっくりで、ピンクと黒の派手な格好がいかにもエンコー女らしい。たとえホンモノの女子大生だとしても、カネを払ってまでヤリたい部類の女じゃありません
「ヒロシさんですかあっホテルあっちなんで行きましよう」
そそくさと歩きだす女について余計な会話もしたくきながらケータイを
「学校帰り?」「…あ、うん。そうですよ」
一瞬の間はなにか。言うまでもなく、「アタシってそういうプロフィール設定になってるんだ」と理解したのだ。
「大学でなんの勉強してんのっ」「別にいろいろ」
「何学部?」「えーそれはちょっと」
これ以上つきあう必要はなかろう
前の力キコミと違うのは、女子大生であることを極端にアピールしていない点だ。しかしそれだけで食いつくのは早い。
出会い系でデブが敬遠されることを知った証であろう。きっと大学生なのはウソじゃないと思う。だけど我々が期待するような上玉タイプでもない。出会い系でちょこちょこ客をとってるセミプ口ってところか。ちなみにホテル代別で1万5千円の希望
新宿に着き、再びメール。
待つこと数分、若い女がやってきて携帯をいじりはじめた。他にそれらしきヤツはいないし、やっぱり、コイツだよね。
「うーん。いろいろ買いたいモノもあるしい」「学校の友達もみんなやってるのっ」「知らなあい」「ちなみに学校はどこ?」「K栄大学ってとこ。知らないかあ」
謙遜のつもりかもしれんかたしかに知らない。まあ、こんな女が入れるくらいだから、レベルは推して知れるわな。買う価値なし。このあたりもスレたエンコー女とは一線を画す。見ず知らずの男といきなり本番なんてできないよ、普通はフェラもどうかと思うけとにかく、これこそが今回もっとも期待できる書きこみだ。カラオケボックス内フェラで7千円の約束をとりつけ、待ち合わせ場所の新宿に向かった。雨がパラつくタ方の西武新宿駅前。あらかじめ聞いていた茶色のPコートの女の子は…まだ見あたらない。と、メールが届いた。
「急停車しちゃって少し遅れそうです。すみません」
そしてついにそのときがきた。
「遅れてすいませんでした」
ミキちゃん(仮名)は本当に申し訳なさそうにペコベコしなからあらわれた。顔はキルピルのときの栗山千明にほんのり似ている。スラりと伸びた足が実にイイー言っておくが、割り切りでこのレベルの女子大生が来ることはまずありえない。
「いえいえ。じゃあカラオケ行きますか」
「今日は学校だったの?」「そうです」「新宿は近いんだっ」「半蔵門ってところに学校があるんで」「あのへんだと、何大学があるんだっけ」「0妻です」
彼女、0妻女子大学に通う2年生だそうだ。いいじゃんいいじゃん、共学じゃないし、見た目も。
カラオケに到着。ミキは上着を脱いで、所在なさげにテレビ画面を眺めている。
「隣に座っちゃおうかなあ」「あ、はい・・」近づいたら、彼女が少し姿勢を正した。緊張しているのだろうか。可愛らしい女子大生が、フェラって口にしましたよ。あー、たまらんーオレはおもむろにズボンを脱ぎ、彼女が座るほうに向けてチンコを投けだした。無言のままで手コキがはじまった。あれ、そういえばまだお金渡してないけと、いいのかな。ミキはときどきチンコに視線をやりつつゆっくりとシゴきはじめる。続いて仁王立ちになってようやくフェラの開始だ。このぎこちなさに(悪いコトしてる感)が漂って、すこくいい。さっきのナント力大学の女なら節操もなく最初からくわえてるだろうね。小さなおクチが、おそるおそるチンコを受け入れていく。お嬢様大学の女子大生がこんなオッサンのチンコを唖えてるだなんて、それだけで興奮度500倍ですよ。手コキもそうだったけど、ミキのフェラは非常にスローペースだ。
テクニック的な不満はあるけどこれはこれで素晴らしい。そんなことを考えつつ、なにけなく彼女の胸に手を伸ばした。んん?けっこう大きいぞー
「ごめんなさい、触るのはちょっと…」
あ、すいません。静かなカラオケにオレの「イクー」の声が響いたのはその10分後だった。可愛いお口の中に精子をぶちまけてやった。「んん・・」
だし、控え目に言う。「あ、お金もらっていいですか」ちゃんと覚えてたのね。払いますとも。こんな興奮するフェラだったらいくらでも(でも7千円しか渡さず)。

SEXの経験人数の少ないお姉さんのエッチ体験談|美乳おっぱいエロ画像付き

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ごめんイジワル言って。でもそういうこともあるから、モデルさんやってお小遣い増やすのも悪くないと思いますよ。何のモデルなんです?雑誌ですよ。何て雑誌です?裏モノJAPANっていう…。それ知ってる!なんだキミ、女性読者さん?違いますよ。カレシが前に読んでたから。そっち系か。じゃあ、写真撮影は顔を手で隠すことにしましょうか。いやいや、ちょっと待って。でもギャラは弾むよ。ゴニョゴニョ―。
ん〜ん〜(考え中)。どう?やります!というわけでホテルへ。そのカレシはどんな人?15 才上のサラリーマンです。出会いはいつ?18才のとき。新宿で声かけられて。つまり、33 才のナンパ男にホイホイ着いてったと。でも、そのときはまだ処女だったし、すぐにはヤラせなかったですよ。そうなの?最初のデート10回くらいは、まだヤッちゃダメって思って。カレシは襲って来なかったんで、我慢してくれてたんだと思う。ごめんイジワル言って。でもそういうこともあるから、モデルさんやってお小遣い増やすのも悪くないと思いますよ。何のモデルなんです?雑誌でよ。何て雑誌です?裏モノJAPANっていう…。それ知ってる!なんだキミ、女性読者さん?違いますよ。カレシが前に読んでたから。そっち系か。じゃあ、写真撮影は顔を手で隠すことにしましょうか。いやいや、ちょっと待って。でもギャラは弾むよ。ゴニョゴニョ―。ん〜ん〜(考え中)。どう?やります!というわけでホテルへ。そのカレシはどんな人?15 才上のサラリーマンです。出会いはいつ?18才のとき。新宿で声かけられて。
つまり、33 才のナンパ男にホイホイ着いていったと。
でも、そのときはまだ処女だったし、すぐにはヤラせなかったですよ。
そうなの?最初のデート10回くらいは、まだヤッちゃダメって思ってて。カレシは襲って来なかったんで、我慢してくれてたんだと思う。ごめんイジワル言って。でもそういうこともあるから、モデルさんやってお小遣い増やのも悪くないと思いますよ。何のモデルなんです?雑誌ですよ。何て雑誌です?
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いやいや、ちょっと待って。でもギャラは弾むよ。ゴニョゴニョ―。ん〜ん〜(考え中)。どう?やります!というわけでホテルへ。そのカレシはどんな人?15 才上のサラリーマンです。
出会いはいつ?18才のとき。新宿で声かけられて。つまり、33 才のナンパ男にホイホイ着いていったと。でも、そのときはまだ処女だったし、すぐにはヤラせなかったですよ。そうなの?
最初のデート10回くらいは、まだヤッちゃダメって思ってて。カレシは襲って来なかったんで、我慢してくれてたんだと思う。ごめんイジワル言って。でもそういうこともあるから、モデルさんやってお小遣い増やすのも悪くないと思いますよ。何のモデルなんです?雑誌ですよ。何て雑誌です?裏モノJAPANっていう…。それ知ってる!なんだキミ、女性読者さん?
違いますよ。カレシが前に読んでたから。そっち系か。じゃあ、写真撮影は顔を手で隠すことにしましょうか。いやいや、ちょっと待って。でもギャラは弾むよ。ゴニョゴニョ―。ん〜ん〜(考え中)。どう?やります!というわけでホテルへ。そのカレシはどんな人?15 才上のサラリーマンです。出会いはいつ?18才のとき。新宿で声かけられて。つまり、33 才のナンパ男にホイホイ着いていったと。でも、そのときはまだ処女だったし、すぐにはヤラせなかったですよ。そうなの?
最初のデート10ゃダメって思ってて。カレシは襲って来なかったんで、我慢してくれてたんだと思う。じらして楽しんでた自覚あるでしょ?それもちょっとはあるかも。だけど、毎回、私もデートから家に帰ってくると、すごい濡れてたんですよ。青い果実は、本当はチョー熟れ熟れだったわけね。で、初エッチはどんな感じだったの?アソコを指でぐにょぐにょしたり舐められたりした後、そろそろ入れられるのかなぁって不安にしてたら、カレシが「ゼッタイ痛くしないから、その代わりに一つだけ言うこと聞いてくれない?」って。ほー。まあいいかってOKしたら、鞄からビデ
オカメラが出てきてハメ撮りされました。違う意味で痛すぎじゃん!でも、アソコは全く痛くなかったですよ。あとでカレシに聞いたら、フニャチン状態で入れて、中で少しづつ大きくさせる
と痛くないんだって。すごい裏ワザ持ってますね!ドヤ顔でしたよ。
その彼氏と、今はどんなセックスをしてるの?セックスレス気味ですよ。こんなナイスバディがほっとかれてるんだ?ほっとかれてるというか、カレシに言われました。「お前風俗やれ」って。えぇぇぇぇ!?
「そしたらオレは、ジェラシーでお前とエッチしたくなるから」って。ひどいねぇ。
フリーターと女子大生を全裸で手ぶらおっぱいさせてエッチ体験人数聞いてみた
今日は誰と来たの?
いっぱい。友達とかと。
ほっといて平気?
どうせ朝まで騒いでるし。
とりあえず、初体験から教えてください。
15才。中3。
お相手は?
年上の人。たぶん大学生だった気がする。
あ〜、違う。親の会社手伝ってるって言ってたから
20何才かな。あんま覚えてないよ。
付き合ってたんじゃないの?
いまいちよくわかんない(笑)。
なんでよ。
わかんないんだもん。友達の紹介で知り合ったんだけど。この人どう?って。
即日エッチしたの?
何回かみんなと遊んで、その後。
どうだった?
えー…。
どうしたの?
だって恥ずかしいじゃん。覚えてないし。
答えてください。感想は?
ふーんって感じ…。そんなしてないし。多分。
多分?
だってホントに覚えてないんだもん。なんかね、昔から物忘れが激しいの。
その次の男は覚えてる?
うーんとね女子高入って…バイト先の居酒屋で大学生の人だった。確か22才。それは覚えてるかな。
自分から?
うん、なんとなく。電話で付き合ってくれませんかって。
すぐエッチした?
しないよ。その人とは一度もしなかった。
チューまで。…3ヵ月で終わったし。
短いね。今までで一番長いのはどれくらい?
8ヵ月。すぐ飽きちゃうの。ていうか、なんか面倒くさくなってくる。それ先月別れた彼だよ。
今まで付き合った男って、全部で何人ぐらい?
ちょびっとのヤツも?
そう、全部。
1、2、3、…えーとね、覚えてる限りでは7人。多分ね。
じゃエッチした人数は?
えー?
20…人(笑)。
差が大きいね。
ハジケちゃった時期もあるんだよ。高校の時かなきっと。
ナンパに付いていったことは?
たまーにはあったかな。その時すっごい暇で、ナンパしてきた人がカッコよかったら、とりあえずお話みたいな。ゴハン食べさしてって感じで。
ホテル行くわけね。
の時もあった、かな。
何回ぐらい?
数回…フフ。
ホントはもっと体験人数多いんじゃない?
そんなことないよー、ないない(笑)。
エッチは好きですか?
嫌い…じゃないけど、今はしたくないの。
性欲がない。
なんでだろ?
なんか疲れた。あのね…なんだろう。先月に、別れた彼氏に、ヤダって言ったのに、なんかむりやりヤラれてー…。さらに嫌いになったかな、みたいな…。
そういうことか。
久しぶりに会ったのに、やることはそれしかないんですかって。
新しい彼氏欲しくない?
もういらない。なんか面倒くさい。
そっか。無茶なプレイとかしたことないの?
ないかなあ。車の中でしたぐらい。
アナルファックとかは?
お尻は…指だけ入れられたことある。ちょっと痛かった。
相手は誰?
誰だっけ…。覚えてない。
ホントに記憶ヤバイね。
SEX経験人数一人だけの美尻のお姉さんのエッチ体験談
他の人としたことないから比べられないんですけど、いい方だと思いますよ。独りよがりの感じで明け方に公園の女子トイレでしたことがありますょ(苦。
虫がいるんですけど、ドキドキして楽しかったです。
彼は普通のが好きですね。正常位私も正常位が好きですね。お互い顔を見ながらするのが〈苦。

入店したての現役の女子大生キャバ嬢を現金でセックス交渉|パパ活体験談

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友達の付き合いでホストに行って付き合いだしたキャバ嬢のエッチ体験談|素人娘インタビュー
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竹野内豊はいいっすね。何がそんなにいいんだ?
声がいい。いい声してるよ。あとヒゲも
現在彼氏は?います。
どこで知り合ったの?ホストクラブで
ホストにハマってんのか!付き合いで..友違が行ってたから… 
ホストクラブって楽しい?楽しかったよ一(笑)。その男のコが好きだったからってだけだけど。
彼の何がよかったのよ?一緒にいてくれる
【女子大生キャバ嬢とセックス交渉概略・全文は上記記事をお読みください】
本日は現役の女子大生とセックスする方法。入店したての女子大生キャバ嬢を狙い撃ちにした方法のお話です。
すぐに女の子がやってきた。目鼻立ちのハッキリした美人さんである。
「入ってどのくらい?」「えっと、2週間目くらいですか」
新人は新人だが懐具合はどうだろうと思ったらこんなことをいい出した。
「大学が女子大なんですけとまわりにお嬢さまがけっこう多いんですよ」
「まさかキミも?」「わたしはフツウだから。1人暮らしなんですけどお金ないんで自炊とか頑張ってるし」よろしい。金持ち連中とやっていくためには金がいるから、水商売に足を踏みいれたって感じか。」口ックオンだ。「ねえねえ・タイプなんでアフターしないかな?お小遣い出すから」「本当?」
「たとえば2万で抱かせてくれってのはどう?」相手の表情が強ばった。
「そういうのムリなんで」「2万だよ2万」「できないんで」応じる気配はゼ口だ。気取りやがって。次に着いたのは1カ月という女の子である。
純粋な女子大生も現金の力には勝てなかったようだ。ソファからベッドに移り仰向けに寝かせた女子大生の乳首を舐め、脚を舐め・・・
女子大生の若い肌は素晴らしい

大学生の新歓コンパって酔っぱらったウブな処女の新入生の女子大生とヤリまくりなのか?

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前から裏モノ編集部では4月になるといつも同じ会話がなされていたそうな。
「大学生の新歓コンパって、ウブな1年生をヤリまくれるんだろうなぁ…」
「処女も多いでしょうね」
「初めて酒飲んでその勢いで捨てるのかもな」
この編集部の先輩方はそれぞれ大学を出てはいるものの、その手のリア充行事には無縁だったようで、大人になってから毎年ホゾを噛む思いで、浮かれる大学生たちを眺めていたらしい。
裏モノスピリットに則るならば、学生のフリをして潜入すべきなのだが、あいにくどの部員もとても20代前半のツラではない。泣く泣くあきらめざるを得なかったようだ。
そしていよいよこの春、3月まで5流大学生だった24才のオレに白羽の矢が立った。
裏モノに入社するぐらいだから、オレもその手のイベントには無縁の学生だったのだが、果たして、この大学生に見えなくもない風貌を利用して新歓コンパに潜り込めば、1年女子を喰えるのだろうか。 
新歓コンパをどこでどう探し、どう潜り込むのか?
これについては東京の方には説明不要だろう。4月になれば、新宿や高田馬場の駅前に、サークルのボードを持った連中がわんさか立っていて、その周囲に女子大生どもが群れているのが例年の光景だ。あそこに新入生のフリをして紛れ込めばいいだけのことである。
4月半ばの金曜、新宿へ。早稲田や明治など特定の大学のサークルだと、学部の話題などで偽1年生とバレそうなので、インカレ系のサークル看板を探す。 
あったあった、「インカレサークル○○」、いかにもチャラそうな男がボードを持ってるぞ。
「こんにちは。新歓に来たんですけど」
「新入生の子かな?」
「そうです」
「だいぶ歳いってるねぇ、何浪したのキミ?まあいいや、時間になったら案内するから5分くらい待っててよ」 
さすがに1年生には見えないようだ。3浪ぐらいの設定で今日は乗り切るとしよう。
5分経ち、大学生の集団がぞろぞろ動き出した。オレから見ればどれが何年でどれが新入生だかよくわからん。連れられて行ったのはバーだった。ここを貸し切っているらしい。居酒屋とかでやるもんじゃないんだな。ほどなくしてさっきのチャラ男が音頭を取る。
「え〜それでは始めたいと思います!」
パチパチパチパチ…。ゆる〜いノリで新歓コンパはスタートした。 
ざっと見渡したところ、どれが1年女子なのかは雰囲気で察しがついた。社交的にうろついているのは2年生以上で、席を離れず隣の友達とばかりしゃべっているのが1年と見ていいだろう。明らかにこういう場に不慣れそうな女子2人組に声をかける。
「やあ。1年生?」
「そうです。スタッフの方ですか…?」
「いや俺も1年。ちょっとワケあって仕事しながら受験したから3浪なのよ」
「そうなんですか。大人っぽいなと思いました」
「年上は嫌い?」
「そんなことないです、働いて学費を稼いでたなんて偉いと思います」
勝手にいいほうに解釈してくれた2人だが、グラスに入っているのはウーロン茶なので、とてもヤレる芽はなさそうだ。放流しよう。 今度はフロアの端で女子だけでダベっている4人組を発見。顔が真っ赤だし期待できそうだ。
「どうもー、1年生?」
「そうでーす!」
「これみんな大学の友達なの?」
「そうです、うち女子大なんで」 
大学名は聞いたことのない家政系大学だった。4人それぞれ、わざわざ長野や静岡から上京してきて、学校で仲良くなったらしい。
「お酒は初めて?」
「初めてじゃないけど、マジで2回目とかそのくらい。あはは」
「アタシは初めてです!」
「大人の階段って感じ?」
「めっちゃ登ってます!」 
その後、1年生に見えないとツッコミが入ったので、3浪だと説明したところ、またも「偉い」との評価が。ま、社交辞令だよな。 さらに引き続き他の1年女子の元へ。残念ながら1人きりの参加者はおらず、たいてい2人か3人組で、しかもノンアルコールを飲んでるやつばかりだ。酔っぱらわせて持ち帰りのセンは難しいか。
それにしてもこれだけあからさまにナンパに走っているというのに、先輩が特に注意とかをしてこないのが不思議なものだ。インカレサークルってもっと1年男に厳しいんじゃないのか。
「あと30分で〜す、貸し切りの時間があるので必ず9時までに退出してくださ〜い」とチャラ男がアナウンスした。
周囲の男たちがワッと女子に群がり、連れ出しにかかる。先輩たちがさっきまでジッとしてたのはこのためか。 しかし思った以上に1年女子は連れ出しが難しそうだ。先輩たちもあの手この手で説得しているが、困った表情を浮かべている。やはり飲まない子を連れ出すのは難しいか。となると、さっきはしゃいでいた4人組に行くべきだが、1対4でなんとかなるだろうか。
「さっきはどうも。もう帰るの?」
「本当はもっと飲みたいんだけど、門限があるの」
「え、門限なんてあんの?」
「いえ、私以外は大学の寮に住んでて、10時までに帰らなきゃいけないんです」
寮ねぇ。田舎の親御さんってのは心配して、そういうところに娘を入れたがるんだよな。さすがにこの子らも1年のこの時期に門限を破る根性もないだろうし。 でも寮住みじゃないこの子だけ説得すれば、サシ飲みまで行けるじゃん。
「そっかー、じゃあ今度みんなで飲もうよ」
と、あきらめ風を装ってから、一人住まいのユキちゃん(やや地味顔)にだけ、こっそり声をかける。「まだ帰らなくていいんでしょ? いったん別れたフリしといて、あとで合流しようよ」
「え〜、2人でですかぁ…?」
「うん、もう少しだけ。終電には帰れるようにするから」
「じゃあ、ちょっとだけ」 
いったん4人組は新宿駅の方向へ向かい、しばらくしてユキちゃんが連絡してきた。
「どこへ行けばいいです?」「じゃあアルタ前で待ってるよ」
友達の3人を寮に帰し、自分ひとりで男の元へ。1年生にしては根性のある行動だ。ひとり暮らしの部屋に帰るのがさみしいのかもしれない。合流し、駅近くの居酒屋へ。さっきまでは赤い顔をしていたユキちゃんなのに、今ではすっかり落ち着いている。
「ひとりでマンションとかに住んでんの?」
「いえ、おばさんの家の離れみたいなとこなんです。だから私も一応、門限あるんですよ」
「何時?」
「一応、日付が変わるまでってことで」
「そんなの朝に帰っても、おばさん気づかないんじゃない?」
「いやー、それは気づきますよ」
んーー、日付が変わるまでって、逆算したら後1時間ほどしか新宿にいれないじゃん。今日オトすのはきついな。付き合うテイで後日に持ち込むか。
「ユキちゃん、彼氏はまだいないの?」
「そんなそんな、いないですよ」
静岡の公立高校出身の彼女は、ブラスバンド部でフルートを吹いていたそうだが、男女共学だというのに浮いた出来事は一度もなかったそうだ。
「田舎なんですぐ話が広まっちゃうんですよ。なんで彼氏とかも全然でしたね」
つまり処女か。当然、警戒心は強いだろうし、今日は時間もないことだし、いったんここは紳士的にお開きとしておこう。 帰りにやや強引にハグをして、別れてからラインを。
『また一緒に遊びに行こうね』
返事はなかった。
翌週、ふたたび新宿へ。インカレの看板を持っている集団がぞろぞろ移動中だったので、それに紛れ込むように後をついていく。到着したのは、また薄暗いバーだった。最近の新歓はこれが普通なのか。 さて、1年女子はどれだろう。とりあえず隅っこで所在なさげにたたずんでいるワンピースの子に声をかける。
「1年生?」
「あ、はい」 
「みんなとしゃべらないの?」
「あっ…なんかついていけなくて」 
このサトミちゃん、そこそこ有名な大学の文学部で、チャラい連中のノリが苦手なようだ。ならばインカレなんかに入っちゃいかんよね。
「俺も1年なんだけど、ちょっとこういうの苦手かも」
「え、そうなんだ」
「それに3浪してるんで気が引けちゃって」
「あ、私も2浪!」
「へえ。じゃあ敬語とかやめてタメ口でいこうよ」
「あはは!オッケー」
「俺もうちょっと先輩と話してくるね。また後で!」次は、入り口付近でモジモジしている2人組へ。中に入れないらしく、グラスさえ持ってない。
「どうしたの?飲んでないじゃん」
「いや…こんなワイワイやってる感じだと思わなくて、入っていけないんです」
この2人は専門学校の同級生。高校から一緒で多摩から新宿まで通っているらしい。このサークル、専門学校生も勧誘してるんだな。大学生より軽そうでありがたいけど。 
さて、どう攻めていくか。と考える間もなく、先輩男子たちがやってきて、俺などそこにいないかのように、2人をかっさらっていってしまった。
前回のサークルと違い、ここはがっついた男が多いようだ。現に、まだ開始1時間も経っていないの
に、あちこちでツーショットができあがっている。主催者には、みんなで楽しみましょう的な考えは
いっさいないようだ。 
ざっとうろついてみたが、ひとり参加の1年生は2浪のサトミちゃんぐらいしかいないようだ。もう彼女に狙いを定めよう。
「ねえねえ、なんかこのノリ、やっぱ厳しくない?」
「うん、私もそう思ってた」
「どっか外に飲みに行こっか?」
「あー、そうしよっか。大丈夫なのかな?」
「もう会費は払ってるし、いなくなっても平気でしょ」
強引に手を引いてバーの外へ引っ張り出し、2人で逃げるようにして路上へ。もちろん誰も追いかけてきやしない。居酒屋へ入ってあらためて乾杯だ。
「山野くん、さあ飲みましょう!」 
急にハイテンションになってるぞ。よっぽどコンパの空気が苦手だったのか。
「お酒けっこう強いの?」
「いや、浪人時代は勉強勉強だったんで、ハタチになってからお酒デビューした感じ」
「溜まってたものが一気に出てきたわけだ」
「あはは。そうかも」
彼女は北関東の女子高出身で、当時はずいぶんマジメだったそうだ。あまりそうは見えないけど、本人が言うんだからそうなんだろう。 バーでの醒めた態度はどこへやら、ずいぶん陽気にカクテルを空けていくサトミちゃん。このあたり、1年生とはいえさすが2浪20才の貫禄か。が、5杯ほど飲み終えたところで、様子が変に。完全に目が座ってる。
「あーあ、大学ってつまんなくない?東京、軽い人ばっかじゃん。地元に行っとけばよかった」
「地元に大学なんてないでしょ」
「そうなの。だから就職でもよかったのよ。ねえ、どう思う?」
完全に酔ってるな。このまま家にでも連れていこっか。案の定というか、いざ会計を済ませて外へ出たとたん、サトミちゃんが路上でうずくまってしまった。
「大丈夫?」
「吐きそう…」 
次の瞬間、路上にゲロがまき散らされた。面倒な感じではあるが、当初の狙いはまさにこの状況だったわけで、ゲロなんぞに引くわけにはいかない。
「うちでよかったら泊まっていっていいから。いまタクシー呼ぶよ」
何も答えずに彼女はタクシーに乗り込んだ。ラッキー。コーポ中野に来たサトミちゃんが真っ先に駆け込んだのは、トイレだった。
「ゲエエエエ…」
この上なく萎える音がトイレから聞こえてくる。30分ほど籠城して出てきた彼女は真っ青な顔をしていた。
「ごめんなさい」
「気にしなくていいよ」 
そう言って頭を撫で、隣に座って身体を寄せていく。酔っぱらってるんだから逃げっこない。 そしてそのまま、服の中に手を入れて背中へ。片手でブラホックを外し、乳首を撫でる。サトミちゃんの身体がビクっとなり、我に返った様子でこちらを睨んできた。
「ごめん。やめて」
「…」
「私、したことないんだよね。ずっと受験だったから」
「ああ、うん」
「でも東京ってそんな人ばかりって友達が言ってた」
「そんな人?」
「すぐしたがる人」
吐いたせいなのか、別の理由なのか、彼女の目が心なしか潤んでいる。
「ごめんごめん、俺、好きになっちゃったんだよね」
「ウソ。もう寝ていい?」 
ひとつしかないベッドに倒れこみ、そのまま彼女は寝息を立ててしまった。
拒む女もいったん眠れば股を開くと、過去の裏モノに書いてあったが、その知識もムダになった。翌朝目覚めたとき、すでに彼女の姿はなかったからだ。そして女子大に通うユキちゃんは、まだラインの返事をくれないままだ。

【エロ漫画】外人狙いの日本人OLや女子大生をバスツアーで酔わせて横取り寝取りSEX

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根っからのM最初の男に洗脳され一方的に奉仕するSEXが好きな女子大生
ご奉仕好きな女子大生ご奉仕好きな女子大生ご奉仕好きな女子大生ご奉仕好きな女子大生ご奉仕好きな女子大生
すごい。キミは天使のような人ではないか。マジで中学のとき知り合いたかったよ。
しかも聞けばセックスはほとんど彼女が一方的に奉仕しているらしい。
「全然苦痛じゃないですよ。男性が喜んでるところを見るのがすごく好き」
根っからのMということなのだろうか。セックスは男性に気持ちよくなっていただいてナンボ。女は言われたことにただ従うだけ。どうやら最初の男に洗脳され、今やそれが当たり前になってるらしい。最初の男見上げたもんだ。
「けど、たまには、自分が奉仕されるのがいいかなあって。今中さん、上手そうだしぃ」
なるほど、お話、よくわかりました。
さっそく服の上から彼女の肉体を撫で回した。弾力のある胸は間違いなくFカップ。それを優しくもみしだく。「あああ…」
「大きいオツパイだね、みんなに揉まれてここまでになったのかな…?」
「ああんいやそんなこと恥ずしくて言えない」露出した乳首に吸い付く。弾力と張りもまさに申し分ナシ。本当に素晴らしい乳だ。「すごく気持いいです…」
乳首を舌で愛撫しながら下半身に手を伸ばし、ジーンズの上から股間をまさぐる。快感を我慢して由美さんの顔が徐々に歪むのがわかる。ベルトを外し、パンティの上から陰部をなぞってみた。おや、もう湿ってきてるぞ。「あっあたしすごく濡れやすいんです。オッパイとか触られただけでもう…」パンティの上からでもその湿り気具合がハッキリとわかるほど汁が染み出してきている。横から指を滑らせダイレクトに秘部に触れるとすでにグチョグチョの湿地帯だ。
「ねえなんだかあたしも舐めたくなっちやった…オチ〇チン舐めたらダメですか?」これまで一方的に愛撫したことしかなかった彼女。自分が何かしてないと不安なのだろう。
「いいよ、しゃぶってごらん」
彼女の口元にまだシャワーすら浴びていないむき出しのソーセージを差し出す。それを実にうれしそうな顔でほおばる由美「うっ」思わず声が出た。とにかく舌使いが抜群でわざとのように立てるピチャピチャとした音が淫靡すぎる。まったくいまどきの女子大生ときたら。彼女の股間に顔を近づける。若干アンモニア臭の股間が愛液でテカテカと輝いて見えた。ゆっくりとクリトリスに舌を這わせる。「あああああああん…いいすごくいい…」
クリと同時に小陰唇を吸引すると、由美の眉毛もゆがんだ。そして、そのままシックスナインの体勢に移行、互いの淫部を愛し合う。「入れたくなってきちゃった…オチ〇チンちようだい…」
「もう入れちゃうの?」「入れて、お願い。欲しいのぉ……」お尻を突き出したままの由美は菊門をヒクヒクさせながら挿入のおねだり。ではご希望どおり。ヌグツツ。
「ああああ、いい。気持いいいい」
パンパンと尻肉を打ちながらのピストン運動。膣内は溢れた愛液でグチョグチョだ。
「やだ、いつちやう、い〇ちやう…限界…ううううう」
喘ぎ声を上げながら、由美の体がガクッと落ちた。入れてまだ5分もたってない。ちよっと早すぎやしないか。
「だって…普段あんまり愛撫とかされたことないから、気持ちよくて…すぐイッちやぅんですよ」
しばしク—ルダウン。ベッドでまったりしてるとあらら頼みもしないのに、由美が僕の全身を舐め始めたぞ「なんかしてた方が安心するから…させて」彼女の舌は、太股から尻の穴にまで這ってきた。うまい絶品。女子大生にさせておくのがもったいなぐらいのテクニシヤンだ。これじやどっちがイカせてもらってるのかわからん…って、もぅビンビンになってるじやん!
んじや2回戦はいきなり責めさせてもらおぅ。太股を持ち上げて、正常位でブスリ。どうだ!
「あつああああ、すごい。奥にあたる…」陰茎の先が子宮に触れ五感に触れたようだ。彼女くらいの若さだと、例え一度絶頂を迎えてもすぐに復活するらしい。
「もっと、奥まで入れて…奥まで、お願い!」
ギンギンにいきり立った陰茎をさらに奥に突き刺すように、ピストンピストン。

【エロ漫画】水上バイクでナンパしたら彼氏持ちの女子大生もOLも海上でSEXできる

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夏になるとビーチで水着ギャルを毎日のように捕まえている
これでテンションが上がらない女はいない
この水上バイクを使えばイチコロだ
今日は開放的になろうと思って海に来てん!
旅行中の女子大生を捕まえたこともある
彼氏持ちの女子大生の尻は気持ちええなあ
どんなイイ女でも水上バイクに乗せれば手コキぐらいは楽勝だ

不倫でないと萌えない・酔うとフェラしたくなる・今時の女子大生のエッチ体験談|素人娘インタビュー

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
││こんばんは。
あかり ……(無視して早足で歩く彼女)  
││お寿司、美味しかったですか?
あかり ……
││あ〜僕、カメラマンやってて、モデルの女の子探してるだけなんです。たまたま目の前の女の子が可愛かったから、追っかけてきただけなんです。
あかり ……
││ちょ、ちょ、ちょっとマテオス!
あかり はぁ?(立ち止まる)
││あ、僕の大学時代のスペイン語の先生の名前がマテオスなの。面白くない?あかり 面白くない。
││若い女のコが1人でお寿司なんて珍しいね。
あかり いえ、さっきまで男の人と一緒にいました。
││彼氏?
あかり ……彼氏っていうか、奥さんいます。
││ふりんぐるすですか……。
あかり はぁ?
││いや、その、プリングルスと不倫をかけてみたんだけど、ダメ?
あかり ダメ。
││でもさ、普通は、お寿司食べてちょっとお酒飲んだら、エロいことしませんか?
あかり 彼の奥さんに私のことがバレて、もうムリ、ごめん。みたいな話しをしてたの。
││邪魔くさいねえ。
あかり でしょ。そしたら彼、店を出た途端タクシー止めて、すぱーっと消えました。こんなヤツだったんだって思ったら、私もどうでもよくなって。
││これは神様がくれたご縁だなぁ。モデルになってみなさいってことですよ。
あかり ウケるんだけど(笑)。いいですよ。顔隠していいんだったら。
 付近のホテルへ……
││お仕事は?
あかり 大学生です。よく20代後半くらいに見られるんだけど、まだ21才なんですよぉ。
││初体験はいつ?
あかり19才のとき。さっきの人ね、私の初めての人なんです。それからずっと付き合ってるから、男の人はまだ彼しか知らなくて。体験人数1人だけ。
││うへー!人生の一発目から不倫ですか!?
あかり はい。大学に受かって東京に来て、バイトで入った会社の専務だったんです。
││なんて口説かれたの?
あかり 中小企業だからしょっちゅう社員全員で飲み会があるんですよ。そこでけっこう飲まされて、めっちゃ酔っぱらったから、あんまり記憶ないんだけど。
││はいはい。
あかり 飲み会終わりに彼が車で送ってくれることになったみたいで気がついたら2人でタクシーに乗ってて。うちの奥さんは昔は君みたいに可愛かったんだけどなあ……って言われて。
││ありがちなセリフだねえ。
あかり 今まであんまり男の人にモテたことなかったから、なんか嬉しくなっちゃって。それに、毎月お金もくれるって言うし。
││結局、金ですか。
あかり そのくせ、私の手を触りながら、なあ、俺とマジメに付き合ってくれないか? なんて言われて。もともと私って押しに弱い方だから、断れなくって。
││で、やっちゃったわけだ。
あかり やっちゃいました。
││そのときの感想は?あかり めーーっちゃくちゃ痛かったです。
││オヤジはセックスがうまいはずなんだけどねえ。
あかり アソコを1時間くらい舐めてくれて、すっごく気持ちよかったんですけど、入れたらやっぱりムリでした。
││でも、何度もやってるうちに気持ちよくなってきたでしょ。
あかり 1年後くらいからよくなってきましたね。彼はいつも、「どお? 痛くない?」って訊きながら入れてくるんですけど。
││もしかして、彼のチンコってけっこう大きい?
あかり 他の人の見たことないんでわからないんだけど…たぶん17、18センチはあると思う。
││でかいよー! 普通は12、13センチくらいしかないのに。
あかり ふ〜ん。それと関係あるかはわからないけど、彼のおちんちんが入ってると、アソコの中が敏感になった感じがするんです。ちんちんがどう動いているのかはっきりわかるっていうか。もうめっちゃキモチよくって。
││幸せじゃない。でも、別れちゃうんでしょ。
あかり ……うん。会社ももう辞めるし。
││次はどんな男を捜すの?
あかり 大学のサークルに男の子はいっぱいいるけど、会話がめっちゃつまんない。やっぱり年上じゃないと私、ダメなのかも。
││じゃあさ、僕とお付き合いしませんか? 年齢的にもぴったりだし、一生君のこと守るから。
あかり あ、タイプじゃないんで。
││失礼しました〜。
2、清楚な女子大生の全裸エッチ初体験談インタビュー
すみませーん。
はい?
雑誌の撮影に協力してもらえませんか?
えっ?
女のコの瞳の写真を撮ってるんですけど。
あ…、どうも。
ほー。きれいな目元ですなぁ。
カラコンですよ。
ぜんぜんオーケー。撮らせてもらえませんかね?
ここで?
そうそう。はい、こっち向いて。
…。
いいねー。
それ、けっこう高いカメラですよね?カメラわかります?
たまに撮ったりするんで。
ふーん。撮った写真ケータイに入ってたりするでしょ?
まあ一応(スマホを取り出す)。友達の評判悪いんですけど…。
なるほど。なかなか不安定な構図ですね。
やっぱそう思います?
内面がにじみ出てるというか。キミ、変わってるってよく言われるでしょ?
わかります?
何だか独特の雰囲気が出てますからね。でもすっごくいい感じだと思いますよ。
そうですか。
いきなりなんだけど、ヌード写真とか興味ない?
はぁ?
キミの雰囲気、ヌードモデルにピッタシだと思うんですよ。もちろん、謝礼はごにょごにょごにょくらい払いますんで。
……撮った写真、あとで何枚かもらえます?
あげるあげる!
じゃあ、おねがいします。
というわけでホテルへ。
じゃあ、脱いでってー。
……下着すごく地味なんですけど。
いいのいいの。ほら、見せて!
恥ずかしい〜。
ほほー。そういう感じのをはいてるわけね。
キミ、彼氏はいるの?
いるにはいるんですけど。
じゃあ、最後にセックスしたのはいつですか?
うーん、思い出せないです。
もしやセックスレス?
いや、まだ彼氏とはセックスしてないんですよ。キスしかまだ…。
ふーん。キミ自身はヤリたくなったりしないの?
それはまあヤリたいはヤリたいですけど。
ちなみに男性経験は?
え〜と、初めてが17才で、セックスしたのは4〜5人くらいですかね。
てことはセックスの気持ちよさはそれなりに知ってるわけね?
…うんまあ。初めてのときは普通に痛いだけだったですけど、何度かやってると、それなりにというか。
じゃあ、カレシともさっさとしなよ。
でも、女から「やろうぜ!」って迫るのはちょっと違うじゃないですか。
たとえばTバックで誘惑してみたら?
引かれませんかね?
飛びつくでしょ。
そうですかね。
でも、このままじゃあキミの性欲もたまりっぱなしでしょ。やっぱオナニーしてる?
…うーん。わたし、みうらじゅんが大好きなんですけど、街を歩いてると、チンコっぽい形のものをいつの間にか探してますね。
話逸らそうとしてるでしょ。オナニーはしてるの?
しなくはない、です。
何を想像しますか?
カレシがどんな風に触ってくるか想像しながらとか。
ひょっとしたら、僕にもなにかお手伝いできる事があるかも……(割れ目に指を伸ばす)。
触らないで!
3、酔うとフェラしたくなり舐めてるうちに濡れるエロ女子大生
すみませーん。アンケートしてるんですけど。
はい。
そろそろ夏じゃないですか。水着買うならどんなのを?
ん〜、パステル系とか売れ線らしいですけど、たぶん私は大人っぽいのにすると思います。
つまり、セクシーなやつってことですか?
そこはまあ適度に。
たとえば、色鮮やかなビキニとか?
ははっ。
たとえば、スクール水着とか?
ないない!
だけど、男にはウケいいと思いますよ?
らしいですね。私のカレシもスク水好きだし。
そうなの?
着てくれ! って言われたことありますよ。
着ちゃったの?
イヤだったんですけど、5千円やるからって言われて着ちゃいました。
ふーん。お小遣いで落ちちゃったわけだ?
ですね。
じゃあ、お小遣い出すんでちょっとエッチなモデルさんバイトしてくれませんか? ってお願いしていいですか?
はぁ?
条件はごにょごにょ……。
ん〜……、ん〜……。何分くらいで終わります?
すぐ終わります!というわけでホテルへ。
初体験はいつですか?
大学1年です。サークルの夏合宿でセンパイと。
ほー。
こっちは別にやる気なかったんだけど、寝てたらキスされて、あそこに指を入れられてって状態ですよ。
夜這いじゃん!
でも、すっごい濡れちゃってたんですよ。
青春の夏って感じだね!
ははっ。
今まで付き合った人は何人?
3人です。
今のカレシはどんな人?
32才のサラリーマンです。
知り合ったきっかけは?
私、キャバやってるんですけど、カレシはお客さんとしてやってきて。
ふーん。ていうかキャバクラやってんだ? たしかにキミ、カワイイもんね。
いやいや、そんなカワイクないですよ〜。
整形したいですし。
整形?
はい。だってカワイくなったほうが、お金持ちと結婚できるじゃないですか〜。
言うねえ。てことは今のカレシもお金持ちの見込みありと?
…そう聞かれるとそうではないんだけど
…。
じゃあどんなとこに魅力を感じてるの?
セックスがめっちゃ上手いとか?
それはないかな。エッチはいつも愛撫とかほとんどされないし。基本的に私がやってあげてばっかなんで。ほー。
でも私、アレ舐めるのけっこう好きだし、舐めてるうちにすっごく濡れるんですけどね。
キミ、実はけっこうエロイ子ちゃんなんじゃないの? 今年の夏もいい青春送ってね。
はーい(笑)。
酔っちゃうとエ口モードになってフェラしたくなる美人お姉さん
なんか面倒くさいんですよ
すると向こうもその気になっちゃいそうで。だからフェラまで。
大体男ってフェラでイっちゃうと満足してくれるじゃないですか。
まあそうかな
彼氏とHしてて、どこに出すのが多い?
普通ですよ。オナ力とか。ゴムしてました。
さすが教育者
他の彼氏は、ナマだけどだいたいオナ力ですね。変わったところってないです。フェラだけした人は、口の中とか顔に出されたこともあるけど。
エッチしたこととかある?
2番目の人と橋の下でヤリましたね。まわりにホームレスがいっぱいいて、草の影からジーって見てるんですよ(笑)。で、最初は立ちバックだったんだけど、そのうちタンボール敷いて正常位で。ダンボール今考えるとホームレスの家の一部だったかも。 
今までで一番チンコが大きかったのは誰
彼氏とかじゃないけど、スゴイの持ってる人いました。フェラできないくらいでしたよ。
てかフェラさせられた人た5つて誰
友達飲み会とか合コンとか。
飲み会でフェラさせられちゃダメだよ。
サイズはどれくらい
指が回んないんですよ。比べたら、私の手首よりも全然太くて(写真参照)
横をへロべ口みたいな
手でシコシコ動かして先端をナメるのが精一杯ですよ。やっぱり大きさに比例するのか精子もすっこい出た。
酔っちゃうとHしたくないけどエ口モードになっちゃう。フェラしたくなる。フェラ好きなんですよ。口の中で大きくなってくのとか大好きで。口に出されたら嬉しいけど、「もう終わりか~」って、ちょっと寂しい。いいですね
でも指とかでされて痛い人とかいるんですよ。そういうのは両方イヤですね。フェラだけじゃなくて手マンされてんだねですね(笑)。されてます。やってみたいHはSMやってみたいですね。縛られて、目隠しされて

高学歴な女性ほどエロい?東大女子大生を口説き検証|合格発表で喜んでる女の子をナンパする

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

一流企業の真面目で清楚なOLがアダルトグッズを持ったいたとか高学歴でプライドが高そうなインテリ女子ほどスケベだという声があります。高学歴女子の頭の良い女性ほどエロい説を検証するため東大生を口説きに東大に行ってみました。

東京大学。言わずと知れたわが国の最高学府。四流私大を下から数えた方が早い順位で何とか卒業したオレには、まさに雲の上のような存在である。
オレは仕事柄、井の頭線で渋谷まで出てから乗り換えることが多いのだが、途中「駒場東大前」で乗り降りするのは、当然ながらその大半が東大生である。そいつらときたら、ファッションセンスは悪いくせにどいつもこいつも皆一本筋の通ったナイスガイばかり。
女にしても目付きからして他校の大学生とは一味違った風格を脹らせているからたまらない。四流私立大出のプライドをグサグサと刺激し、果ては木端微塵に撃ち砕くパワーを発している。ある日、こんなことがあった。渋谷で遅いランチでも食おうかと、オレは井の頭線内でボーと外の風景を眺めていた。そのときの風体は、よくいえばヒッピー風、悪くいえば浮浪者という感じである。電車はまもなく駒場東大前に着き、そこから東大生とおぼしき一群が乗り込んできた。
その中にオレのタイプの女が1人。視線は当然、そのコを追う。それに気づいたのだろうか。しばらくすると、女がオレの方を見て互いの視線がばっちり合ってしまった。正直ドキッとした。そのオレを見る蔑んだような冷たい視線。まるで汚いものを見る目。いや、考えすぎかもしれない、しかし…。オレは興奮してしまったのである。なぜ、こんな感情が湧いてくるのかまったく理解できない。が、電車を降りてしばらくしてからも彼女の冷たい視線が忘れられずビンビンになった股間を押さえていたのだから、その興奮は普通じゃない。
メシを食いながら考えた。これはもしかすると、オレの中にある学歴コンプックスの裏返しの感情なのではなかろうか。オレが死んでも入ることのできない東大、そこに通う女、手が届かない、だからこそ、ヤってみたい、いたぶられてみたい。ある意味、Mにも近い感情がオレの中に湧き出てきたのではないか。人が何に対してコンプレックスを感じるかは様々だが、あれ以来時間がたっても感情が消えないところからして、オレは本物の学歴コンプレックスなのかもしれない。東大生の冷たい視線に感じた異常なまでの興奮。オレは間違いなく、東大に通う女とセックスしたがっているのだ。東大の女とヤル。そのためにすべきことは何か。
普通に知り合いになるなんてことはまずありえないから、やはりナンパしかないだろう。しかし、東大の女が果たしてナンバに応じるだろうか。自慢じゃないが、オレは東大以外の6大学の女(あくまで現役)とは寝た経験がある。出会った場所は居酒屋、クラブ、仕事先などなど。もちろん、特定の大学を狙ってナンパしたわけじゃないが、考えてみれば、そうした場所にも東大の女は1人もいなかった。
しかし、仮に東大生が声をかけやすいシチュエーンションにいたとしても、彼女らは何となく誘いに乗って来ないような気がする。早稲田、慶応の女は引っかかっても、東大の女だけは落ちない。これまたオレの国立コンプレックスがそう思わせているのかもしれないが、彼女らの周りには何か特別のバリアが張られているような気がしてならないのだ。う-ん、どうもイケナイ。行動を起こす前から、こんな弱気になっていては負けも同然である。前向きに考えるのだ。きっと、策はあるはずだ。
試行錯誤すること2日、結局、オレはこれといったアイデアもないまま、駒場東大前に行ってみることにした。とりあえず作戦は、簡単なアンケートと称して声をかけ、乗ってきたらお茶か、場合によっちゃ酒に誘い、雰囲気を盛り上げカラオケ、ホテルへとなだれ込む、というもの。その日に何とかならなくとも、せめてラインぐらいはゲットしたい。
のどかな秋の昼下がり、改札を抜け駅前に降り立ったオレはあ然としてしまった。駅から東大の門まで続く約200メートルの間に喫茶店ひとつない。つまり、東大口を降りた人間は東大へ行くしかないのだ。こりやあまりにキツイ。声をかけた後、いったいどこへ行けばいいんだ。つっても東大しかないんだけどさ。そんなワケで、人の波に沿ってひとまず東大へと向かう。校門の前でどこぞのサークルがビラを配っている。見れば、スキー合宿の案内要項。男は東大生限定で、女はなんとフェリス、白百合、といった超のつくお嬢さま女子大ばかり。こいつら…。やり場のない怒りがムラムラと沸き上がってくる。
東大生なら何をやっても許されるのか。帝京短大や戸板女子短大の気持ちを考えたことがあるのか!いったい何に対して怒っているのか自分でもよくわからない。しかしこれが資本主義というものなのであろう。権力のあるものだけがすべてを手に入れることができるのだ。たった1枚のビラからここまでの発想。オレのコンプレックスも相当なものだ。それにしても、校内に人がいない。たまに何人かの女子学生とすれ違ったりもするのだが、一様に声をかけにくい雰囲気を醸し出している。それに部外者であるオレがこんなところをうろついてていいものだろうか。不安とプレッシャーで15分。だんだん、この場にいるのが辛くなってきた。惨敗だ。
あれでは声をかけるどころか、いるだけで怪しまれてしまう。しかし地形から考えても他にいい漢が思い当たらない。オレは頭を抱えてしまった。と、そのとき、突然あることに気がついた。東大って本郷にもあるじゃん!なんでこんな簡単なことが思いつかなかったのか。頭の中で、昔、近所のビジネスホテルでバイトしたこともある本郷の地形を想像する。駒場より開けていることは間違いない。ファーストフードや居酒屋、カラオケだってあるし、湯島、上野のホテル街も。ヨシ、あそこなら声をかけやすいはずだ。
駒場で惨敗した翌日、さっそく東大本郷校舎へと。丸の内線本郷三丁目駅を出て春日通りを左へ歩くと、右手に見えてくるの東大の赤門。とりあえず、ここで張ってみることにしよう。しかし、これはというターゲットはなかなか現れなかった。賛沢を言ってるわけではないが、正直な話、セックスアピールを感じさせない女が多い。渋谷とか新宿ではお目にかかれないブスばかりである。よく考えてみれば当たり前か。チャラチャラしていては東大生の名が廃る。が、それではオレも困る。
やるからには、やはりオレの股間を刺激する女でなければ意味がない。ここは一歩進んで赤門をくぐり、中を探索してみるか。中ほどの広場には噴水を中心として若いやつらが結構たむろっていた。遠目にも可愛い子は何人かいる。しかし、いかんせん大半が2人以上のグループだ。オレとしては、1人の相手に、なるべく人が少ないところでアプローチしたい。なんせ、怪しいヤツがいるなどと通報されでもしたら一巻の終わりである。
1時間くらいたったころ、赤門へ向かう1人の女を発見した。顔もスタイルも東大生としてはかなりレベルが高い。オレは覚悟を決め、このの背後から声をかけた。「あの、すいません」突然、話しかけられて鴬いた表情を見せる女。が、そこは東大生。ちゃんと聞く耳は持っている。「…というわけで、できたらアンケートにご協力ををお願いしたいのですが。もちろんお時間はそんなにとらせませんから」必死の説得は通じるか。彼女はちょっと微笑むと、困った表情でこう言った。「あの…私、学生じゃないんですよ。学校職員なんです。ごめんなさい」
…なんてこった。どおりで垢ぬけていると思ったよ。それによく顔をみたら20代中頃だし、学生って雰囲気じゃないもんな。多少の落胆はあったが1人に声をかけたことで緊張感が解けた感
じもする。メゲずに次へいってみよう。しかし、その後校内をうろついてみたものの、本当に声をかけたくなるような女は現れない。すれ違う女といえば、ちんちくりんの眼鏡ちゃんとか、物凄いデブとか(失礼だ)。
こうして現実を目の当たりにすると、何だかオレの目論み自体が無意味なんじゃないかとも思えてくる。井の頭線でオレに非情な視線を投げかけたインテリ風冷酷娘はいないんだろうか。だいたい、ここは女の絶対数が少なすぎるんだよ。男は腐るほど通りすぎていくのにさ。それでも、2人の女性に声をかけてみたが結果はノー。忙しいとか、時間がないとかいって体よく断られてしまった。こちらとしてもランクを下げて声かけてるんだからOKしろよ。って、オレって勝手だよな。時刻はそろそろ4時半を過ぎようとしている。ヤバイ。そろそろ何とかしなければ。と思い始めたとき、赤門を目指して歩く1人の女が目に入った。ルックスは悪くない。よし行け!
「あの、すいません。実は…」オレはアンケート調査(ウソだけど)を、実に情熱的に依頼した。この子に断られたら終わり。そんな気持ちだった。「ええ、いいですよ」果たして、彼女は快く承諾してくれた。よしっ!思わず心の中でガッツポーズをくり返す。まだ第一関門を突破しただけだというのに、この喜びようはなんだ。さっそく、近くの喫茶店に入り、ニセのアンケート用紙に記入してもらいながら根堀り葉堀りいろんなことを聞き出す。彼女の名はケイコ.横浜から通っているという。よくいえばELTの持田香織に似たキュートな感じである。
「彼氏なんかはいるの?」「ええ-いないですよ」「あっそう可愛いのにもったいないね、オレ、立候補しちゃおうかな。ヘヘ」徐々にテンションを上げていくと、彼女のほうもまんざら悪い気はしないらしく、くだらないジョークにもついてきてくれる。これならうまくすれば今日中に決められるかもしれない。どちらにせよ、東横線沿線に住む彼女とは途中までは一緒の電車なのだ。ここは思い切って誘ってみるか。
「もし迷惑じゃなかったら、アンケートのお礼にご馳走させてもらえないかな」「う-ん。今日はちょっと」くそっダメか。しかし焦りは禁物。せっかく、いい雰囲気を作ってきたのだ。
「そう。じゃあさ、今度ケイコちゃんが暇なとき改めてっていうのはどうかな」「それだったらいいですよ」にっこり微笑む彼女。「じゃあ、携帯の番号教えてもらっていい?」「ん-と、じゃあ、言いますよ。「090の…」何か簡単すぎるような気がしないでもないが、何のことはない、まだ相手の番号をゲットしただけのこと。オレの最終目標である東大の女とのセックスにはまだほど遠い。
初デートの機会は早々と訪れた。ゲッ卜したその日の夜に間髪入れずに電話をかけ日程を決めたのである。鉄は熱いうちに打てが鉄則だ。東大生がいったいどんなデー卜を好むのかはわからないが、あらゆるパターンの攻略法を駆使してでも落とさなければならない。約束の日。時間どおりにやって来た彼女のスタイルは女子大生といった感じ。バッグや装飾品にもブランドものを身に付けている気配はない。いたって地味な格好である。最初は彼女のリクエストでカラオケボックスへ。安室を熱唱するケイコ。なかなかうまい。東大に行ってても歌番組なんか見るのだろうか。いやそれは偏見だ。
カラオケの後、イタリアンレストランで食事。話ははずんだ。東大に通う女はその偏差値の高さゆえ他の大学から敬遠されていること。文学部、教育学部、教養学部以外には女性がほとんどいないこと。流行には疎いこと。茶髪率はゼロに近いこと等々。彼女たちなりに苦悩もあるらしい。世の中ってのはバカなヤツも利口なヤツも平等に悩むようになっているのだ。なんて、感心してる場合じゃない。食事の後、何とかホテルに連れ込めるような雰囲気を作らなければ。しかし、事は簡単に運ばなかった。イタメシ屋を出ると、「今日はありがとう。また誘ってください」と彼女が帰ってしまったのだ。
それはないだろ、と思ったが、深追いは禁物。嫌われては元もこうもない。目的はあくまで東大の現役学生、ケイコとセックスすることなのだ。「また誘ってください」のことばを信じて、1週間後に再び彼女を誘い、今度はお台場へと繰り出す。大観覧車に乗りたい、と彼女が言ったのだ。しかし、こんな普通のデートをしてていいのか。というか、オレは東大の女とこんな付き合いをしたかったのか。軽く落として、セックスしたかったんじゃないのか。まだ手もつないでいないとは、どういうことなんだ。そんな焦りもあって、オレは観覧車の中で彼女にキスを試みようとした。が、どうにも行動に移せない。相手が東大生だと考えると、どうにも萎縮してしまうのだ。情けない…。2週間後、新宿で3度目のデート。この辺りで決めないと、いいお友達で終わってしまう可態大.ダメだ、それだけは何としても避けなければ。
現れたケイコとまずは高層ビルで食事。何ともマニュアルどおりだ。こんなので東大生が落ちるのか。東大生の女がモテないというのはこないだ聞いたが、逆に男はかなりモテるらしい。それがどんなブ男でも、だ。「だから東大生の女の子なんか、相手にしてくれないんですよ」なるほど。それで、スキーのビラにも白百合やフェリスなんかが明記されてたワケだ。そりゃ付き合うんなら、カワイイ方がいいもんな。食事の後、公園に行き、やっと手をつなぐことに成功。話を途切らせることなくそのままベンチまで誘導し、次はキスに挑む。これまたマニュアルどおりだが、それでもどうにか唇を奪うことはできた。
しかし、この日はそこまで。どうも今ひとつ最後まで、という雰囲気になれないのだ。そして4回目。オレは意を決して、食事などのインターバルを置かず、渋谷の街を少しぶらついた後、いきなりホテルへと向かう作戦に出た。もはや相手の気持ちなんか確認してられない。とにかく速攻で決めてしまうのだ。「えっマジ?本当に入るの?」当たり前じゃん。何回、デートしたと思ってたんだよ。なんて思いは露ほども出さず、努めて明るく言う。「イヤじゃないでしよ」「イヤじゃないけど…」
こうして、オレは東大生ケイコとのセックスに成功した。が、正直に言うと、思ったほどの感動も興奮もなかった。最初に抱いていたインテリ風冷酷女とエッチするイメージのかけらもなかったと言ってもいいだろう。
しかし、それはそれで良かったのではないかとも思う。やはり何度もデートすれば相手に対する見方だって変わるし、考え方も変化するのだ。オレは今でもほぼ毎日のように井の頭線を利用している。しかし、駒場東大前から女が乗ってきても前のように興奮したり特別な感情で相手を見たりはしない。思うのは、いくら偏差値が高くとも女はしょせん女ということだけだ。それより今の関心は、4回のデートをへてセックスしたケィコと真剣に付き合うかどうか。オレは本気で迷っている。

東大受験に失敗して浪人決定!で女の同情をひき口説く

テレビのニュースで、東京大学の入試を取り上げていた。今年は掲示板での合格発表が復活するらしい。ああ、今年もそんな時期ですか。2年前は、東大受験に失敗して八浪が決定したフリをして、30代後半のネーサンとカラオケに行ったなぁ。抱き付くところまではできたっけ。惜しかったなぁ。
あの企画、ゴールまでもう一歩だったわけだから、ちょっと設定をひねればなんとかなるのでは? 八浪じゃなくて五浪にするとか。いやいや、それだと同情が浅くなるぞ。8がダメだったんだからもっと数字を上げなくちゃ。10とか15とか。いっそのことオレの実年齢で勝負してみっか。
オレは現在38才、高校卒業から20年経ったわけで…。
二十浪!?人生の半分以上が浪人生活なんて悲惨過ぎ! さすがにラクショーで同情してもらえるんじゃね?というわけで3月10日金曜、東大入試の合格発表日。新宿にやってきた。
今回の格好も、学ラン&学帽、そして手には赤本である。ガリ勉受験生ってことを一目でわかってもらうためだが、学生服は20年選手ならではの工夫もしている。カッターや紙ヤスリで傷を付けてボロボロにしてきたのだ。見た目の悲壮感も抜群ですわ。さて行動開始と参ろう。柱の前でスマホをイジっている女の子に近付いていく。隣に座り、涙をこらえる感じで目頭を押さえる。
「ううっ。また落ちちゃったよ」まずはこうして独り言アピールだ。
「もう何浪目だよ、オレ…」
女はスマホに視線を落としたままである。これは自分からしゃべりかけなきゃどうにもならんな。
「あのぉ、ちょっと、おねーさん」
声をかけると、彼女がこちらをチラっと見て、しかしすぐにまたうつむいた。
「すみません、いきなり話しかけて。でも、でも、どうしても誰かとしゃべりたくなって」「……」
「長年、東大を目指して受験を頑張ってきたんだけど、また落ちちゃって…二十浪決定なんです」
どうだ、聞いたことないでしょ、二十浪なんて。かわいそ過ぎるでしょ?ところが女の口から驚愕の言葉が。「友達が来るんで」
しゃべってるヒマがないってか!?二十浪決定で絶望してる人間に言うセリフとは思えないんだけど。冷酷人間だわ。しかしオレが本当に凍り付いたのは、その後1時間、同じようにアピールしてみた結果である。大半が無視、もしくは「忙しいんで」。正直、八浪のときよりも悪い状況である。この2年で、東京の女たちは荒みきってしまったのかも。作戦を変更しよう。
同情は誘えなかったが、共感はどうだろう。つまり、同じように絶望している女をターゲットにすれば。「おねーさんの話を聞いてたら、ぼくの二十浪決定なんて大したことない気がしてくるよ」
「いやいや、二十浪のほうが大変ですよー」「じゃあ、お互いツライってことでなぐさめ合おっか」
「うん」なんて展開が期待できるはずだ。もちろん、町で誰が絶望オンナかを見極めるなんてことは無理だが、彼女らが足を運びそうな場所は見当がつく。「前向きに生きよう」的な自己啓発セミナーだ。翌日の土曜日、朝10時。学ランを着込み、ネットで見つけたセミナーへ向かった。受講料が2万2千円もする会だが、逆に言えば、参加者はそんな大金を払うことを惜しまないほど心がボロボロの人間。オレの悲壮っぷりをガッチリ受け止めてくれるはずだ。会場のマンションのインターホンを押すと、女講師が顔を出した。通された部屋には、大きなテーブルを囲んで女たち3人が座っている。40代後半くらいが1人と、若い子が2人。3人は豆鉄砲を喰らったハトのような目でこちらを見ている。学ランがそんなに珍しいのか。うん、珍しいよね。そこに、「サチコ」という名札を付けた50がらみのオバサンが遅れてやってきたところで、講師が口を開いた。
「では、今日はこの5人でやっていきますんで、みなさんよろしくお願いします」
男がオレ1人とは、好都合ではないか。若い子を2人ともかっさらおっかな。
「あと、今日はお互いの名前を呼び捨てにしてくださいね」
オーケー。さっさと二十浪決定アピールさせてくださいな。しかし、特に最初に自己紹介タイムなどはなく、セミナーは始まった。まずは、紙に自分の自信のなさについて書き出させる作業だ。
〈自分の能力についてどう思うか?〉
東大に合格できない、と書いとくか。
〈Q・自分はどうせ○○〉
二十浪、と書いとこう。お次は、紙を隣の参加者と見せ合う作業に移った。サチコさんと交換だ。
「私はこんな感じなんだけど」
見たところ、悩みは旦那が最悪で、家庭が崩壊って感じか。とりあえずオレのも差し出す。
「ぼくはまぁ、東大受験を落ち続けてる感じなんですが」「東大?」
「はい。今年も落ちて二十浪が決定して…」「……それはツライね」
 それ以上言葉を続けないサチコさん。共感してくれちゃったかな? ま、この人と繋がってもしょうがないんだけど。他の女たちへのアピールチャンスが訪れたのは昼休みだ。講師以外の全員で一緒に駅前のファミレスへ向かうと、都合よく、オレに質問が飛んできたのだ。「セントウはなんで学ランなんですか?」よし、よく聞いてくれた。
「…ぼくは、東大を目指し続けてるんだけど、落ちてばっかりで…。今日はそういう辛さで来てるもんで」 押し黙る一同。どんな反応をしてくれるかな?
「昨日合格発表があってまた落ちちゃって。二十浪が決定して…」
どうだヤバイだろ。こんだけ悲惨な人間も見たことないだろ?と、このセミナーの受講が2回目だという熟女が、やけに甲高い声でしゃべりだした。
「セントウ、もう大丈夫っ。ここのセミナーに来たからには、もう大丈夫だから! 本当によかったよ、セントウ!」
何だこのテンションは? というか大丈夫ってのは、来年は合格するって意味か。
「セントウは、今までずーっと囚われてきたんだと思う。でも次の一歩を踏み出せるよ。ゼッタイ変われるから」
つまりそれって、東大をあきらめることができるって話では? ざっくばらんに言えば、いつまでバカなことやってんだって話では?
他の女たちもその言葉に納得した表情である。…オレ、共感はされずに、バカだと思われてないよな?というわけで、イマイチ手応えを感じられぬまま昼休みは終了。午後は再びサチコさんとのパートナータイムだ。
「セントウは結婚とかは考えてないの?」
「今はまだぜんぜん。この20年、東大ひとすじだったもんで」
「女性に興味ないのかな、東大のタマゴは?」
けっこう打ち解けてきちゃってるし。こうなりゃもう焼けくそで、このオバサンを狙ってみるか。
パートナータイムは夕方まで続き、セミナーの締めくくりは、明るい未来を想像するというパートだった。照明が落とされ、全員が瞑想すると、講師が「心のブレーキを外して」だの「あなたは頑張ってきた」だの催眠術トークみたいなことを始めた。おっ、あちこちからすすり泣く声が聞こえてきた。完全に誘導されちゃってんな。高い金を払ってんだから集中しなくちゃソンってことかもな。
夜8時、セミナーが終了した。とりあえず、サチコさんとはたっぷり絶望を共有したはずだ。
会場を一緒に出て駅へ向かう道すがら、誘ってみた。
「よかったら、お茶でも飲んで帰りませんか?」
「ごめんなさい。うち帰ってゴハン作らなくちゃいけないんで」
うっそ、お断りかよ! 家庭を嫌ってたはずなのに、うち帰ってゴハンって…。 もしかして、最後の催眠タイムで元気になっちゃって、ヘンな学ラン野郎なんかと一緒にいたくないと思われちゃったか。トホホ。次のプランを発表したい。夢を追いかける男に尽くしたがる女っているじゃないですか。メジャーデビューを目指すバンド野郎のカノジョとか、売れてない芸人のヨメさんとか。彼女らは自己を肯定する感覚ってのが低いらしく、見た目に共通点があるらしい。その特長とはずばり、野暮ったい格好のコがそうなんだと。町を探せば、けっこう見つかりそうじゃないか? そこに声をかけるオレ。
「今年も不合格で、二十浪が決定したんだけど、来年こそは絶対行くよ、東大に!」
「わかった。私、応援するー」
これならイケるはず!日曜日の夜7時。三度目の正直を信じて新宿へ。駅前をじーっと眺める。野暮ったい格好のヤツは…。男を含めるなら、ビルのガラスに写ったボロボロ学ラン野郎が断トツ一番香ばしいが、それはさておきどの女がダサイだろう?向こうから眼鏡女が歩いてきた。パンパンのリュックといい、コートのサイズ感といい、ダサイ認定していいレベルでは? 行ってみましょう。後ろから近寄っていき、すれ違いざまにトートバッグを持ちかえる。わざと相手の袖に触れるように。
「おっと、すみません。考え事してて前見てなくって」
キッカケ作りの小芝居だ。今回は夢を追い続けている設定なので、ウソ泣きは必要ないだろう。
そのまま並んで歩きながらしゃべりかける。
「自分、東大に入りたくて受験を続けてまして。一昨日、今年の発表があったんですよね」
「ふーん」
「でも、また落ちちゃって二十浪決定なんですけど、来年こそは絶対行きますよ、東大に!」
「ははっ。頑張ってください」
 相手の足が止まった。へー、普通に応援してくれるんだ。
 しかし、こちらが「どうもです!」と握手を求めると、彼女は一応は応じてくれたが、そのまま去って行った。ならばとお次は、ビルの前に立ってるピンクコート女へ。洋服のどれがってわけではないが全身からダサさを漂わせている。強引にいってみっか。
「おねーさん、ちょっと聞いてもらえません?」
「えー、何なに? なんか学ランチョー破れてるんだけど」
 さほど警戒されていない。しかもナイスな突っこみ。これは好都合だ。
「そう、この破れの理由を聞いてほしいんだけどね。ぼく、東大に入りたくて受験を続けてて。今年も落ちちゃって二十浪決定で」
「二十浪?」
「そう。20年受け続けてるんだけど」
「じゃあその破れてるのは、頑張ってる証拠だ」
 頑張ってる証拠ときましたか。ステキなこと言ってくれるじゃないの!
「とりあえず、来年こそは合格するように頑張るから!」
「頑張ってくださーい」「応援してくれるんだ?」
「するよー」
 そう言ってガッツポーズを作る彼女。これはもう尽くす女と見ていいのでは?
「ありがとう。もしよかったら、軽くメシでも行かない?」
「あー、これから待ち合わせなんですよー」
なんだよ、尽くせよ!
 ピンクコートちゃんと別れた後、雨がパラつき始めた。ようやく手応えを掴めてきたところだ。マックにでも入りましょう。
 おっ、カウンター席に全身黒ずくめで地味顔の子が本を読んでいる。とってもヤボったいぞ。
 コーヒーを買って隣に座り、カバンから赤本を取り出す。彼女の視線がチラっときた。
「ゴツイ本でしょ?」
「…ははっ、赤本」「そう、だけど今年も落ちちゃって、二十浪決定なんだよね」
 彼女の目がカッと見開いた。
「…ちなみにおいくつなんですか?」
「38。で、来年は39才。だから何としても来年、30代のうちには東大に合格したいんだよね」
 どうだいこの話。さすがにちょっとアホっぽいかな。
「すごいですね。私なんて大学進学に対してそこまで頑張らなかったから」
 普通に感心されちゃったぞ。
 彼女ヨウコちゃんは、地方大学の学生らしい。地元は静岡で、本当は東京の大学に入りたかったのだが、目当ての学校は受からず、何となく受けて合格した今の学校へ進学したそうだ。
「で、今日はこれから帰るんですけどね。11時発の深夜バスで」
 …えっ、そうなの? あと1時間ほどしかないし…。
「…じゃあ、バスですぐ寝られるように、軽く飲んでいったほうがいいじゃないの?」
「いやいや」
「『バスタ(バス乗り場)の下にピザ屋があるんで、そこで1杯だけどう?」
「えー、うーん、じゃあまあちょっとだけなら」
 誘ってみるもんだ。これはもしかしたら意外と「今日は泊まっていく」となるんじゃないの。
 ピザ屋のテーブルに向かい合って腰かけるや、彼女がなぐさめてくれた。
「また来年も頑張ればいいじゃないですか」
「うん、頑張るよ。応援してね」
「はい。頑張ってください」
 さすが尽くし系、これまでの見下すような女たちと違って、表情がマジだ。
「ヨウコちゃんみたいな子がいてくれたら、今度こそ受かる気がするよ」
「え、そうですか。私なにもできないですよ」
「いいのいいの、そばにいてくれるだけで」
「そばにもいれないですし」
 だよね。バスに乗る気だもんね。でも今夜だけでも尽くしてほしいな。もっと夢を語ったほうがいいのかな。
「ぼくの夢はね、東大に入って官僚になることなんだ。そしてこの国を変えていこうと思う」
「へえ、すごいですね」
「今の日本は腐りきってるからね。ぼくが日本を変えるんだ」
「はい、変えてください」
 ん? 今ちょっと突き放さなかった? 二十浪に何ができるんだよ的な冷たさを感じたんだけど。
「ぼくの夢、応援してくれるよね」
 さし伸ばした右手を彼女が握ってくれた。がっちり握手。
「でも…年齢的には大丈夫なんですか?」
「年齢?」
「官僚試験って年齢制限なかったですっけ?」
 そんなことは知らない。あまりに縁遠い世界だもん。
「うん、ないよ。そんなのない」
「それならいいですね…。あ、そろそろバスが…」
ちくしょー、やっぱ乗っちゃうんだ。
 仕方なくラインだけ交換して、彼女がバスに乗り込んだころ連絡してみた。
『次はいつ東京に来る? 頑張る姿をまた見てもらいたいから』
 この、わけのわからんメッセージに対して返事は、
『頑張ってください。合格した暁にはまたラインください』
 合格してからじゃ遅いんだよ! てかそんな暁、永遠に来ないし!
東大生とSEXするため合格発表で喜んでる女の子をナンパする
東大の合格発表会場でガッツポーズして大げさに喜び、合格したことを周囲にアピールし、同じく合格して舞い上がってる女の子に声をかける。同じ難関を突破した者同士、意気投合するのはカンタンな気がするのだが嬉しいことがあった共感でナンパ出来るか? 「今までヤッた女の大学名を挙げてみよっか」 編集部6人が順々に名を挙げていく。早稲田、慶応、青山、立教、明治、法政といった有名どころから、富士短大、東京家政などの無名大まで。みんな、なかなか頑張ってらっしゃる。 しかし大事な名前がなかなか出てこない。 「東大って誰もいないの?」 みな、無言になった。日本中の秀才が集う東大生には、かつて誰もお相手してもらっていないのだ。俺は桜美林大学という、名だけはあるが実のない学校を卒業している。偏差値だと50とか。在学中も卒業後も、東大生との接点などまったくなかった。今後もないと思う。学歴コンプレックスの裏返しか、はたまたさらにその裏返しか、東大の女子をヒーヒー言わせたい願望は、確かになくはない。でもどうすれば?じっくり考えた。じっくり。さらにじっくり。そうだ、こっちも東大生になればいいのでは?桜美林みたいな顔して生きてりゃ相手してくれないけど、東大生なら東大の女子も安心すんじゃん。といっても今や偏差値40くらいになった俺では、ヤフー知恵袋でカンニングしても合格はかなわない。だからこうする。東大の合格発表会場でガッツポーズして大げさに喜び、合格したことを周囲にアピールし、同じく合格して舞い上がってる女の子に声をかけるってのはどうだ。同じ難関を突破した者同士、意気投合するのはカンタンな気がするのだが。祝杯でも上げれば、そのバージン(たぶんね)をいただけるのでは。我ながらナイスアイデアだと思ったのだが、まわりに意見をうかがったところ、全員が全員にこう言われた。 鏡を見ろ。そして、目の前のバカ面のオッサンが、東大に合格しそうか考えてみろ。受かったなんて言われても、誰も信用するわけないだろうと。失礼極まりない話だが、一理ある。身なりは整えたほうがいいかもしれない。ならば学ランはどうだ。合格発表の場に学ランがいれば、どこから見ても現役合格生、超秀才クンだ。さっそく学ランをレンタルし、さらに秀才っぽくズボンの丈を短く修正。白いスニーカーに白靴下、100均のメガネ、制帽をかぶればできあがりだ鏡の前に立ってみた。うん、いるいる、秀才ってこんな感じだよ。 3月10日。東大合格発表の日がやってきた。発表の昼1時を待ちきれず、赤門あたりをうろちょろする。と、周りから妙な声が聞こえてきた。 「あの人、希少種だよね」 「キテレツ大百科のべんぞうサンみたい」 「てか、何であんなにズボン短いの」 ったく、秀才センスについていけない偏差値30の通行人が好き勝手ほざきやがって。お前たち、オレが大臣になったらすぐに仕分けしてやる。キャンパス内はすごい賑わいだった。応援団やブラスバンドが会場を盛り上げ、食いモンや東大グッズ、試験問題を売る露店まで出ている。まるでお祭りだ。さすが東大というか、特に理系の発表掲示板の前には、見るからに頭の良さそうな男子連中がウヨウヨいた。文系のほうは、女子もパラパラいる。狙うならこっちか。化粧っ気がなく、ぶっちゃけカワイクないけど、東大生はこの段階で青田買いしておかないとな。よーし、じゃあ行くぜ!掲示板の前に突進だ! 「あぁぁぁ、あったあった!よっしゃー!受かったーー!」 思い切りガッツポーズを決めて、そのままジャンプ。おりゃー!次の瞬間、大男たちに取り囲まれた。アメフトサークルの連中だ。 「合格おめでとう!わっしょい、わっしょい」うわわわ、いらんことすんな。オレは女を探しに来たんだから。下ろせ、下ろせ。はぁ、まったく迷惑な連中だぜ。おっと、そこにいるのは合格女子ちゃんじゃないか? 「受かった?」「…あ、はい」 「おめでとう。ぼくもだよ。ピースピース」 「はははっ」 彼女はニコニコと笑った。が、すぐにくるりときびすを返し、友達のほうに向かう。だよね、友達と喜びあったほうがいいよね。うろちょろするだけでは、ただのべんぞうサンなので、合格者だとは思われない。オレは何度も掲示板前に向かっては、ガッツポーズを繰り返し、近くの女子に声をかけた。しかしこれがなかなか意気投合に至らない。例えば、 「ぼくも文Ⅲ受かったんですよ」 「そうなですか」 「一緒に記念写真撮りませんか」 「…え、そんないいですよ」 例えば、「おめでとー。握手握手」 「……あ、いやいいですから」どの子もオレと一緒にいるのが恥ずかしそうな感じで立ち去ってしまうのだ。男慣れしてないんですね。恋愛なんてしてこなかったんですね。青春時代、学校と代ゼミとZ会しか知らなきゃこうなるか。 ならば今度は親子連れを狙ってみよう。けっこう多いのだ、母親と一緒に来てる子が。過保護かよ。 もちろん親子丼なんて大それた狙いはない。まずはこの場で母親公認の仲になって、入学後に娘さんのバージンをいただいちゃう作戦だ。狙いを定めた母子の横で、オレは携帯を取り出した。 「受かった受かったよ。そうだよ、お母さん、やったよ!」一芝居打ったあと、母親に会釈する。 「あ、娘さん、合格されたんですか」 「はい、そうですが」 「ぼくも母親がすごく応援してくれたんで、いま電話したとこなんです」 母親はこっちをジーっと見てる。汚らわしいものでも見るような目で。 「春からは、娘さんと同級生になりますので…」 「いいですから!」 娘に近付こうとしたオレを、母親は手で払いのけた。できることは全部やっておこう。今度は、田舎の高校生という設定だ。田舎者ならウサン臭さが薄れるはず!ちょうど女の子がいた。オレの出身、高知の方言で声をかける。 「おまんも、受かったがかえ?」 彼女はぎょっとした顔で振り返った。 「わしも受かったがって」 「…そうなんですか」「ゆーたら、高知から出てきたがやけど」 「そうなんですか」 「せっかくやき、いっしょに学校でも見てまわらんかえ?」 「…いやあ、ちょっと」 「それやったら、茶ぁーでも飲まんかえ?」「…ちょっと、用事が」 彼女はあとずさりしていった。何をビビってんの。田舎の純朴なガリ弁クンに。 目の前に女の子を見つけた。口に手を当て、目を潤ませ、何度もうんうんとうなずいてる。そうか、そうだったのか。最初からこういう子を狙わなきゃダメじゃないか。感激してるんだから誰かと喜びを分かち合いたいに決まってるじゃん。 「合格したの?」 肩に手をのばすと、彼女はコクリとうなずいた。 「そんな感じがしてさ。おめでとう」 「ありがとうございす」「実はぼくも通ったんだ。文Ⅱなんだけどね」 「あ、私もです」大丈夫か? 文Ⅱでボロは出ないか?文Ⅰにしておくべきだったかな。 「いやー、そうなんだ。春から同級生だね」 「はいっ!」 「せっかくだから、ちょっと座ってしゃべろっか」「はい」 とりあえず赤門の真ん前にある喫茶店に入った。彼女は埼玉の進学校出身の一浪生で、去年、せっかく早稲田に受かったのに浪人したんだと。相当、意志が強いんだろう。手強い秀才だ。 だがオレは逆にチャンスとみた。現役生ならば厳密には3月いっぱいまで高校生なので、うかつに手出しできないが、浪人生なら今晩すぐモノにしちゃってもいいんだもん!受験ネタはボロが出そうなので、地元の高知の話題で夜までの時間を稼ぐとしよう。日が暮れたら祝杯をあげるのだ。 話の途中でツッコミが入った。 「どうして制服なんですか?」 浪人生と現役生。彼女のほうが年上ということで話は進んでいるはずなのに、敬語なのはなぜか。なんか怪しんでるとか? 「うん、ぼくは合格するまでは高校生の気分でいたかったから」 「へえ…」 顔が笑ってる。無事に切り抜けたと思いたい。じゃあ次はオレが核心を突く番だ。 「恋愛とかどうなの?」 彼女があからさまにビックリした。ガリ弁野郎が、恋バナを切り出すとは予想外だったのか。 「カレシはいないですよ」 ほい来た。 「どんなタイプが好きなの」 「オシャレな人が好きかな」 春から東大生なのに、将来は日本を背負って立つ人物だろうに、まったく気遣いのできない子だ。丈の短いズボンをはいたこのオレの前で、「おしゃれ」なんて禁句だろ!

くすぐりたい男とくすぐられたい女・女子大生奴隷をくすぐり攻撃

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セクキャバタイムで3人の乳を揉んでから指名くすぐりプレイ掲示板にはこんな募集が並んでいる
SM初心者です。
くすぐりとか羞恥プレイに興味があります。ほとんどSM経験はないので、どうしていいのか分からない所が本音です。
第三者のいるところでのくすぐりプレイとかしてみたいです。脇などではなくお尻の穴というのがキーポイントです。 かなりピンポイントな募集になってしまうのですが興味がある方からメールをお待ちしてます。
筆や羽根を使ったくすぐり責めのソフトな刺激を与えるペッティングをしたい女性の方いませんか?たくさんくすぐりますよ!
で来たのは写真の女だ。
イク寸前で焦らされた快感が忘れられず新しいご主人様を探している淫乱な女です。NTR願望があるので中出し以外ならどんな事をされても構いませんという変態も多い。こちょこちょしたい男女が集まるくすぐりプレイいろんな性癖があるものだ。

ガールズバーで働く素人娘もお金を積んでけば援助交際に応じるか?未経験の女子大生も中出しまで出来る?

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もう一つエッチな実験・援交未経験の女子大生もお金を積んでけば中出しまで出来る?
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そろそろ梅雨ですね。みなさん、いかがお過ごしですか?今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせです。
「先月もオモロかったで。やっぱ援交デビュー女に、キッチリ町田が制裁する! 毎年同じことしててもオモロいわぁ」アイスティーをグイっとビールのようにアオる編集長。コップの氷がカラコロンと鳴る。 「ちなみに、前回ヤッた女はどうした? ハメ撮ったんやろ? 見せてくれよ」
「すいません。もうパソコンに移して、アイドルソングをBGMにした映像作品に編集してあります。個人的に楽しむだけですけど」
「なにをしとんねん! ……っていうか町田は、AV男優兼・監督みたいやなぁ。今度その動画、町田の家に観に行くわ……」
そこで言葉がピタリと止まった。目をカッと見開く編集長。……来た!きっとまた何か、バカなテーマを思い付いたのだ!
「……今月も援交はじめて女とプレイするのはどうや?」
え? 先月とまったく一緒ってこと? っていうか、編集長らしくないですね。もっとバカなテーマを言うのかと思った。
「ちゃうちゃう。援交はじめて女いうんは、思わずなんでもヤッてしまうウブなコがいっぱいなはずなんや。ほら、ナンパもののAVであるやん。最初は『ちょっとHなインタビューさせて下さ〜い』って言うてたのに、金を積んでいくうちに、最後にはナマ中出しまでする、みたいなのあるやん!」
たしかに、ナンパ系AVによくあります!
「だから、町田もナンパビデオのように、援交女を金と言葉の力でメチャクチャにしてしまえばいいんや!」
「いいんや!」って、ナニを言ってるんだこの人。
「…っていうかボク、ただのライターなので、ナンパAV男優みたいなテクないですよ」
「ナニいうてんねん。町田はフーゾクルポライター界でいえば、日本代表くらいの実力はあるで! さっそく検証してきてくれや! 題して『初援交女は、金でなんでも言うことをきかせられるのか?』や!」〝フーゾクルポライター界の日本代表〞。名誉なのかなんなのか、全然よくわかりません。……っていうか、金の力にモノをいわすって、経費も無限に使っていいってこと?
「いや、金は千円札にくずして、1枚ずつ釣り上げていこう。ナンパAVにも、そういうのあるやん!」……と、いうことで、とりあえず2ヶ月連続で、初援交娘とセックスしてきま〜〜す!さて、そんなわけで、初援交娘を探すために今回も『HトークDX』を使用します。 「おかねない」とか「まるいやつ(円↓援↓援交)お願い!」といった援交職人たちの書き込みを避けながら、ウブで援交したことのない女のコたちにメッセージを送ります。
『もし良かったら、え、ん、しない?興味あったらでいいんだけど。 池袋に住んでるよー!』  
前回に引き続き、この文章をコピペしまくり、手当たり次第に女のコにメッセージします。この「えん」というのは援交のことですが、この『HトークDX』はNGワードが多く設定されているので、「えん」とそのまま書くとNGワードに引っかかり「**」と変換されてしまうのです。「え」の後ろに「、」を入れたり改行したりしてNGワードをかいくぐる。こうやって、「援交、興味あるけどまだやったことない」という女子たちを釣るわけですね。ここ、テストに出るので覚えておきましょう。さぁ来い! まだ援交に汚れていない少女たちよ!
5時間ほど経過しました。100人以上にメッセージを送ったにもかかわらず、まったく返事がありません。……先月は1時間ほどで引っかかったのに! アレはまぐれだったの? ヤバい。どうしよう。……と、いうことで、ここで作戦変更。次のように書き込んでみました。
『もし良かったら、バイトしませんか?  興味あったら連絡下さい』
 いきなり「え、ん、しませんか?」とメッセージが送られてきたとしても、なかなかそれに「はい!」と返事を送るのは、ウブ娘からすると勇気のいること。このようにして、あくまでも入口は「バイト」にしておき、あとで援交に誘えばいいのです。そんなわけで、あらたにバイト勧誘のメッセージを100人近くに送ってみます。さぁ〜、どんどん来てちょうだいよ!
それから約1時間。なんと、ふたりから「どんな内容ですか?」という返事が返ってきました。しかし、「2万円でセックスをする内容です」と言ったところ、ひとりは返事が戻って来なくなり、もうひとりは「通報しますよ?」と恐ろしい内容の返信がありました。う〜ん、難しい。風俗ルポ界の日本代表、頭を抱えます!ハッ!!そこで一瞬、我にかえりました。今回のテーマは、「ナンパAVのように『お金をたくさん積んだらHしちゃった!』みたいなことは起こるのか?」というもの。ああいうAVは最初から「中出しさせて」とは言っておりません。最初はあくまでも「Hなインタビューさせてください」とか「パンチラ撮影させてください」とか、ライトな入口でした。やっぱり、セックスをいきなり持ち出すと、ウブなコは引いちゃうよね。そこで「バイトの内容を教えて下さい」というコには、このように返すことにしました。
「内容は、アダルト雑誌の撮影になります。『ネットで知り合った女のコ30人』という企画です。内容は、パンチラやHなインタビューなど。顔には全部モザイクが入りますのでバレる可能性はありません。拘束時間は1〜2時間。謝礼は、振り込みではなく、手払いですぐに渡せます」
 どうでしょうか。このライトなエロ! この手軽い感じ! 援交したことのない女子も、思わず手を出しそうな感じでしょう? このタメ口ではなく、敬語というのも仕事でやってるんだなーって印象を与えられますし、「謝礼は振り込みではなく、手払いで」というところもかなりリアルです!
 ただの個人のオッサンが趣味で撮るのではなくて、「アダルト系の仕事なんだ」と、あえてアピール。イケそうじゃないですか?? さぁ、どうだ!?さっそく「どんな内容ですか?」というメッセージを送ってきた20歳の「佳奈ちゃん」に、先ほどの内容をコピペして送る。すると、すぐに「ピロン」と返事が返ってきました!恐る恐るメッセージを開く。「無理です」 無理かーー! いやいや、あきらめないぞ。続いて、別のコにも送ります。ピロン。
えーっと、これは……19歳の「あみちゃん」からのお返事。いかがでしょう!
「いくらもらえるんですか?」………よしッ! よしッ!引っかかった!!!!ここで逃してなるものか! 慎重にいきましょう!!
「すいません、ここで詳しい話はできないので、Lを教えて下さい」ここでいう「L」はLINEのIDを教えて下さい、という意味です。この事務的な「教えて下さい」という感じが、逆に相手の警戒心を解くのではないでしょうか?ピロン。
「●△●×△××(LINEのID)です。お願いします」ホラ! 来ちゃった! LINE来ちゃった! 思った通り! 光の早さでLINEを返します。えい!
「こんにちは。Hトークで話していた者です。バイトの値段ですが、Hなインタビューとパンチラ撮影だけだと、合わせて3千円です」
この絶妙な値段設定! 時間を使って移動して、わざわざパンツ見せて3千円というのは若干安いです。しかしポイントは「Hなインタビューとパンチラ撮影〝だけだと〞」の部分。もっと何かをすれば、さらに金がもらえるということを匂わせているのです!
「もっと増えたりはしますか?」
ほ〜らね! 引っかかってきました! ここで、さらにコレ!
「当然、挑戦してもらえる内容で、さらに謝礼は上がります。ヌードで5千円。男性との絡みもやれるコならば、それなりに値段も上がります。今までだと5万円ほど持って帰ったコもいます」もちろん、5万円なんて払う気はないのですが、この値段を見せることで「この5万円ってセックスだろうな。でもセックスすれば5万円ももらえるの?」と思わせることができるのではないでしょうか。
「うーん」悩んでます! でも本当に悩んでたら「うーん」なんて書いてきません。悩んでるアピールです。コレは行ける!
「どこまでできるかは現場で決めてくれれば大丈夫です。撮影は、新宿か池袋で定期的に行なっています。どちらなら来れますか? また、年齢確認が必要なので、保険証をお持ち下さい。Hトークには、19歳と書かれていましたが間違いないですか?」
 どうだ! 「どちらなら来れますか?」「保険証を持って来て」という事務的な内容。こうすることで、撮影することは決定事項みたいな感じになって、断れなくなるものです。どうだ!
「今週の土曜の13時からなら新宿行けます。保険証、了解しました。大学2年生です」
きたーーー!!!これで少なくても女子大生のパンチラを3千円で撮影できちゃいます! どう? 日本代表のテクニック。見た? 今の見た?
「では、土曜日の13時、アルタ横の住友銀行前でお願いします。それと、このような撮影や、援助交際などの経験はありますか?」
「住友銀行前、了解しました。それと、こういうことの経験はありません」とうとう援交経験のない女子大生ゲット! 土曜が超楽しみになってまいりました!│あみちゃんとの約束の土曜日。
 アルタ横の住友銀行前に向います。おぉ! 白いインナーに黒いカーディガン&黒いスカート。ショートカットのスラッとしたコが立っているじゃありませんか。あらかじめ聞いていた服装とピッタリです。
「……すいません、あみちゃんですか?」
「あ、はい」
スマホを見ていた顔を上げる。すると、深津絵里を幼くさせたようなキレ長で薄めの顔。ぉ〜〜! けっこうカワイイ!
「今日はありがとうございます。町田です。では、行きましょうか」
「あ、はい!」
まわりをキョロキョロしながら付いてきます。緊張してるのでしょうか。正直、ボクのほうが鼓動がすごい! 日本代表として、戦いのピッチに向うサムライジャパンのような心境です。
「えっと、どこで撮影するんですか?」
「一応、パンチラ撮影は、人がいないところの方がいいので、ビジネスホテルに入ろうと思います」
「あ、はい」
元、コマ劇場があった場所には、巨大なTOHOシネマズが立っております。その近くにあるビジネスホテルに入り、エレベータが到着。部屋に入ります。ベッドに腰掛けるあみちゃん。あきらかに緊張しています。
「じゃあ、LINEで説明したように、インタビューからお願いします。年齢と、初体験の年齢、経験人数、彼氏の有無について教えてください」
「あ、はい。19歳の大学2年生です。初体験は15歳で、経験人数は3人です。彼氏はいません。去年のクリスマスに別れました」
「どんなセックスが好きですか?」
「え? あの……普通に優しいのが……」
「今までしたセックスでアブノーマルなのってありますか?」
「あー……最後まではしてないんですけど、高校2年のときに、渋谷のロッテリアで彼氏としゃべってたら非常階段に連れて行かれて、『口でしろ』って言われてヤッたことがあります。店内にたくさん人がいたから、バレたらどうしようって思って怖かったです」
「フェラは、どんな感じに攻めますか?」
「えぇ〜……口でしながら、玉を揉むといいって言われました……」
「精液を飲んだり、顔に出されたことは?」
「……飲んだことはあります。喉がエグエグしますよね……」
 質問に答えながら、たまに下唇を噛んだり、下を向いたり。ウブな表情がたまりません! くぅ〜〜、いいじゃないの、コレ!
「援助交際は、したことないって言ってましたけど、まわりにしてるコはいますか?」
「あ〜、高校のとき、学年にけっこういました。学年で『あのコやってるらしい』って噂されてるコが7人居て。裏で〝援交・神セブン〞って呼ばれてたんですよ」
「え?? なにそのAKBみたいなの!」
「本当に言われてたんです(笑)。その中に、板野友美と、篠田麻里子に似てるコがいたから、みんな〝神セブン〞って呼んでて」
おもしろい! そんな神、全然嬉しくないよ! 少しずつ、あみちゃんの緊張も解けてきたようです。
「援交に興味はありますか?」
「え〜……ないです。そういうのって自分はできないと思います」
「どうして?」
「だって、まず、私って、あまり需要なくないですか?」
「いやいや、かなりカワイイよ。あみちゃんと援交したい人は多いと思いますよ」
「え〜〜……そうですか?」
なんだか良い流れになっております。では、そろそろパンチラ撮影にまいりましょう。
「はい、えっと、これでいいですか?」
スカートをめくり、下着を見せる。ツルツルくしゃくしゃの質感の白いパンツ! いいじゃない! こういうの好き好き! さっそくスマホでパシャパシャと撮影です。ベッドに立たせたり、後ろを向かせたり、ローアングルから攻めたりします。
「ブラも見せて下さい。セットなんで」
当然のように言うと、カーディガンとインナーを一気にめくり上げる。同じく白のブラ。推定Bカップのこぶりなオッパイ。うん、イイネ!
「ありがとうね。一応、これで3千円なんだけど、どうする?」
「何すれば、もう少しもらえるんですか?」
「前に言った通り、ヌードで5千円。で、一応エロ本なんで、絡んだりする写真もほしいんだよね。身体を触られたりしてプラス2千円。手コキとかフェラでどんどん上がっていく、みたいな感じかな」
「……でも、そういうHな感じだと、本当に親にバレたらヤバいんですよ」
「大丈夫、基本、30人以上出演するし、顔にはモザイクが入るし。それにこの雑誌も、コンビニとか普通の書店には置いてなくて、ネットでしか売ってないんだよ。しかも毎月出てるから、1カ月経ったら基本は買えなくなっちゃうんで。ほぼバレないと思うよ」正直、そんな雑誌などないのですが、口からでまかせがドンドコ出てきます。素晴らしい! 日本代表のオートマティックなプレイにご注目下さい!
「……じゃあ、触られるの、お願いします」
 来ましたよ?? 日本代表、一歩前身!
「ありがとう! じゃあ、一応、お金をここに置いておくね」
そう言って、最初の3千円。さらにおさわりの2千円をベッドのはしに置きます。こういうAVありました!
「じゃあ、触っていくよ?」
心臓の鼓動がドクンドクンと早打ちます。日本代表、コーナーからのフリーキックです。中指を立て、寝転がってるあみちゃんの股に手を伸ばします。パンツの脇から、指が……ヌプププ……入った〜〜〜!!!
「…………ん」
 漏れた〜〜! 声、漏れた〜〜〜!!さらに日本代表、指をグリグリと奥までプレス! 指先をチャ、チャ、チャ、と3回動かします。
「……ん、……ん、ん……」
中での指の動きに反応してます!ゆっくりと指を抜いていく。……にゅっぽん!一瞬で、指がビショビショです。これはEROI !! 再び、指を入れ、チャ、チャ、チャ、と3回動かす。そして「にゅっぽん」と引き抜く。「……あぁ!」いちいち声がかわいい! にゅっぽんチャチャチャ、にゅっぽんチャチャチャ。まるで「ニッポン、チャ!チャ! チャ!」と、国民が日本代表を応援してくれているようです!イエーイ!何度も同じ動作を繰り返すたびに、ムァンコは洪水状態。コレはけっこ
うイケちゃうんじゃないかしら!「そう、そうやって、乳首を舐めながら、カメラを見つつ、上下におちんちんをコスってみて?」全裸で寝転んだボクの横。ボクの乳首をペロペロ舐めながら、カメラ
目線で手コキをしているあみちゃん。カメラ目線のキッとした目がカワイイ。ベッドには千円札が
10枚。
「ちょっと、俺のおちんちん、ニオイ嗅いでごらん?」
一度座り直し、ティンコに顔を持っていきクンクンとニオイを嗅ぎます。
「臭い?」
「ううん。臭くないです。無臭ですね」
「じゃあ、一瞬、ペロって舐めてごらん」
「え〜〜〜、ホントですか? ちょっとそれは厳しいですね……」
「じゃあ、これでどう?」
枕元に置いてある財布から、千円札を1枚ずつ、ベッドのはしに置いていく。計5枚。
「ん〜〜」
 さらに1枚、2枚、3枚。
「え〜〜、どうしよう……」
「いいじゃん。ほら、パクッと」
「……………………」
手でシコシコしながら、ティンコを見つめる。そして次の瞬間、なんと、そのままパクリと口に含んだのです! キターーー!!にゅぽ…、にゅ…、ちゅぽ………。部屋の中に、いやらしい音が響いております。「こっち向いて?」とカメラ目線にさせ、パシャパシャと撮影! イイ! イイ表情!
「じゃあ、そのままアナルも舐めてごらん」
「え〜〜〜、それはさすがに無理です〜」
 再び、財布から千円札を出していきます。1枚、2枚、3枚。
「……一瞬でいいですか?」
金の力ってすごい!! でも一瞬なんてダメよ! さらに千円あげるから、3分くらいはたっぷり舐めてもらわないと。
「……3分、ですね。ん〜〜〜、怖い。舐めたことないんですよ……あ〜〜」
腰をあげ、スタンバイ完了! あみちゃん、小刻みに震えながら、ボクのお尻に顔を近づけてきます。………ペロ。 くぅぅぅん!! アナル舐め、いただきました! 唾液と舌がアナルを刺激してきます。ヤバい、コレ最高ですよ! 最高でーーす!
 もうここまで来たら、セックスだってイケるんじゃないの? いや、金さえ出せば生中だしもイケるんじゃない?? なんか日本代表、今、超〜万能感あるんですけど。
「じゃあさ、ここまできたんだから、セックスしちゃおうか」
「………え〜〜……」
「ゴムなしで」
「ゴムなしはダメですよ!それは無理」
さらに千円札をベッドに置いていく。1枚、2枚、3枚、4枚……10枚!もうベッドのはしっこは、無造作に置かれた千円札の青でいっぱいです。
「中には出さないですよね?」
「うん、大丈夫だよ」
スタジアムに立つボク。目の前のゴールには、キーパーはすでにいません。完全なフリー状態。思い
っきりボールを、蹴る!ぬぶぶぶっぶ……。生のティンコがあみちゃんのムァンコに吸い込まれていく。胸から快感がゾゾゾっと上がってくる。ティンコが根元までガッチリと……入った〜〜〜! ゴォォォォーーーーール!!!!!決めたーー!!心の中でカズダンスを踊り狂うボク。国民全員がスタンディングオベーション! 渋谷の交差点での万歳三唱の映像が映し出されています!ズッパンズッパンと、さらにゴールに点が決められていく。「あぁ、いやぁ……あぁ!!」と声をシボり出すあみちゃんに「ほら、カメラ見て」とカメラ目線の指示も忘れません。
……あぁ、そろそろ出ちゃう!
「あみちゃん、最後、中に出すか、顔に出すかなんだけど、どうする?」
「え……オナカの上……」
「どっちかになってるんだよね。ほら、これエロ本だから。ちなみに、顔にかけるのがプラス5千円。中出しは1万5千円だよ」すると、一瞬の間のあと、あみちゃんはボクの目を見ずにつぶやいた。「じゃあ、一万五千円のほうで」キターーー!! 中継の渋谷交差点に、神輿まで出てきました。やった!やったぞ!
「じゃあ行くよ? 最後、中に出したあと精液が垂れてくるところも撮影するからね?」
「あ、はい」 イイ! 「あ、はい」、イイ! さらにティンコが力こぶる!
「あぁーー!」ティンコに反応して声をあげるあみちゃん。イックよ〜〜!!最後のだめ押し!目にも止まらないピストン! 腰をガンガンに打ちつける! あぁ、もう、ダメ! い、い、いぐぅ!!
ダクンッ!!!!あ〜〜〜〜〜べ〜〜〜まりぃ〜〜あ〜〜♪スローモーションの中、脳内で流れる『アベマリア』。顔に日本の国旗をペインティングした国民たち。渋谷交差点で騒ぐ人、道頓堀に飛び込む人の映像が同じくスローモーションで流れる。あみちゃんの身体をギュと抱え込み、最後の一滴まで出し尽くしましたとさ。
あみちゃんに払った金額は4万6千円。ホテル代を足すと5万を超えましたが、日本代表、完全な勝利でした。実はこのあと、同じ手で2人ほどハメ撮りを成功しております。千円札をどんどん積んでいくという手法、かなり有効です。この2人に関しては映像も撮ったので、アイドルソングをBGMにして、良いカンジで編集済。ボクの援交動画コレクションも、たまってきておりますよ!
今回のターゲットはガールズバーだ。
いまやキャバクラ以上に盛り上がりを見せ、路上0でビラをまく女の子のレべルもやたらと高い。
カウンターの椅子に座ると、目の前にロングの茶髪ギャルが立った。女子大生。3万までなら普通に出せるレベルだ。いや、サンゴーでもいいかな。しばらく雑談をかわし、さっそく交渉を持ちかける。「君のこと抱きたくなっちゃったから、お小遣いあげるし一晩どうかな?」
「え-、何ですか、それ」
「いくら払えばいいかな?1枚ずつ置いてくから、いいと思ったらストップって言って」
「一晩付き合うって、普通に飲みに行くってことじゃなくて?」
「違うよ。エッチってこと。まずは1枚ね」
彼女は1万円札を見るや「え-」と笑いながら、体を後ろへ引いた。やす。
「知りあって間もないし、無理ですね、お金じゃ」なかなかしぶとい。でも絶対に動揺してる。ならば一気に追加で12万だ。
「そ、そのへんで!」ストップがかかった。
「12万でいいのね?」
「うん、これ以上はなんか恐いよ」12か…。カネではオチないと豪語する子が納得する金額としてはリアルな線だけど、やっぱ高すぎじゃないでしょうか。
別の女の子が登場した。上戸彩似の大学生だ。さっきよりはイイぞ。5万未満なら客が殺到するだろう。いちばん客は俺だけどね。
「あのさ、エンコーとかってしたことないよね」
「ないですよ」
「でももし俺と一晩一緒に過ごすなら、いくら払えばオーケーかな」
「え、わかんないです」
この段階ではっきり金額を言えるほうがおかしい。わかんなくてもいいのだ。そのうちわかってくるからさ。「じゃ、まずは2万円ね」「や、お金で考えたことないですね」
「だからいま考えてみてよ。はい3万円」
「そ-だな、わかんない。その場になってどんだけ楽しいかとかによると思うから」
「だから今、目の前にいる俺とって意味で考えてよ。はい4万円」
「え、わかんないよ」
と言いながらも、視線はお札に釘付けだ。彼女、実は以前にも超のつくお金持ち男性に「100万円でどうだ」と誘われたが、そのときも断ったんだとか。金額の問題じゃないんですね。でもこういう子、好きです。
派手な看板が目を引く店に入ってみた。店内はかなりゴージャスな造りで客の数も女の子も多い。カウンターに現金を積み上げたら周りの注目を浴びそうだ。
「いらっしゃいませ」
目の前に現れたのは短髪の元気娘だ。4年以上キャバ嬢を続けていたらしいが、営業が辛くてガールズバーに移ったらしい。
「実は4ヶ月前に結婚したんですよ」
なんと新婚さんか。でも新婚でこんなとこで働くってことは、かなりお金に困ってるとも考えられる。けつこう安く上がるかも。
「新妻にこんなこと言うのはアレなんだけど、俺と一晩過ごすなら、いくら払えばOKしてくれるかな?」
「浮気はしませんよ」
「じゃここにお金積んでいくから、いいと思ったらストップして。真剣に考えてね」
「う-ん」
「まずは1枚ね。まあないよね。じゃもう1枚」ダンナヘの罪悪感からか、ストップがかからない。そのままゆっくり置き続けていったが、8枚でもまだ無理らしい。
「え-何枚出てくるの?」
「何枚でも出るよ。はいもう1枚」
「スゴイな-」
はい、これで10枚目と。
「10万円か.この辺でちょっと考えるかな。やっぱり目の前に並べるとすごいリアルだね」
「だよね。でもいまお金に超困ってたら3万円でもオーケーしたと思うし、相手がすごい気持ち悪い人だったら絶対オーケーしないと思うし(笑)」
ひとまず現在のお財布事情と俺のキモさ具合を加味すると10万ってことになるようです。給料日前に試したほうがよかったかな。
お次は小規模な人気店に。狭い店内は客がビッシリ
「こんばんは-」
色白の色っぽい女子大生が現れた。かなりの美人だが、なんとなくダルそうな雰囲気が漂っている。
一時期、お金がなくてキャバクラでバイトしたこともあるそうだが、今はそれほど困ってないので、楽なガールズバーに移ったのだとか。となるとエンコーには応じにくいか…。
「ちょっと真剣に考えてほしいんだけどさ、俺と一晩過ごすな
らいくらでオーケーしてくれる
かな?」
「え-わかんないよ」
「じゃここに置いてくから、ストップって言って」
「え-援交とかしたことないし」
無視して財布から1万円札を取り出し、カウンターに置いてみた。
「ムリムリ。私はやらないよ」
「まあ1枚じゃね一」
「たぶんずっと止めないと思うよ。何枚出てくるのか知りたいし」
宣言どおり、彼女は軍資金の30枚を並べ終わってもストップコールを口にしなかった。
「30万円で終わり?まあ、割はいいよね。他の子だったらオーケーするんじゃないかな」
なんだか終始エンコー野郎をバカにしたような感じだ。これが正しいリアクションなのかもしれないけど。続いて別の店へ。店内は小さなスナックといった雰囲気だ.女の子もわずか2人しかいない。その1人が大学生だ。2年前からこの店でバイトを続けているそうな。
「俺と一晩付き合うなら幾ら払えばいいかな?」
「え-、むずい.大体いくらぐらいなんですかね、相場って」
「2万とか3万ぐらいじゃない?はい、まずは2枚からね」
「ちょっと怖いよ-!」
お札を出した途端、身体を震わせて後ずさりした。やはり現金は迫力が違う。
「ダメ?じゃ3枚」「なんでそんなに出てくんの?」
リアクションは大きいが、4枚でもコールなし。では5枚。
「すごい出てくるんだけど!」
「まだダメ?」
「え-恐いよ-。考えちゃうけど」
マジで怖がってる。現金というのは不思議なものだ。物質的にはただの紙なのに、人によっていろんな意味に見えるのだ。
「じやあこれならどうかな、はい6枚!」
「え-、…うん(笑)」
なんだよ、オチるんじやんか。6万なら5発ぐらいヤレば元は取れるかな。
ところが彼女、連絡先を尋ねると、
「でもまだよく知らないしな-。もう一回お店に来てくれたら教えますよ」
だと。おいおい、売ってくれるのかくれないのかどっちなんだよ〜(泣)。
最後は少しローカルな店へ入った。
「こんばんは。はじめまして」
登場したのは声の大きな女子大生だ。なんだかとてもエンコーなんてしてくれるガラじゃなさそうだけど、こればかりはやってみんとね。
「ねえ、これでエンコーしてほしいって頼んだら迷惑かな?」
「アハハハ」
大声で笑いながらも差し出した万券を手にする彼女。
「なんかすごいですね(笑)」
「2万円じゃまだ無理だよね?じゃもう一枚」
「アハハハ」
「まだダメなんだ」
「え、どうしようどうしよう」
じゃもう一枚、さらにもう一枚と続けて投入。6枚の時点で物言いがついた。
「お金なんて、そんなもらえないですよ」
コースターの裏に連絡先を書いてくれた。普通にナンパ成功だ。
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