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タグ:女子大生

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【エロ画像】全身ローター責めで媚薬漬け以上の快感を味わうドM女子大生

最新更新日・2021年4月10日 全身ローター責めを追記しました
全身ローター責めエロ画像 全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像全身ローター責めエロ画像こんにちは、ももです。
今回は大量ローターいれちゃうみたいです。
数え切れないほどのおまんこを紙めてきたクンニ
舌は伶しくて温かくて、気持ちよくて恩わず目が・・・
アナルにも一つ押し込まれました。
一気にスイッチ入れられたらどうなっちゃうんだろう。
おっさんにクンニとバイブとローターで調教されるドM女子大生は美しい・・・
大量のローターを膣の中に挿れられたり全身ローター責めで大量の潮を吹かされたり寸止めされる

橋本愛似Eカップ女子大生の彼女が単独男に順番にヤラれるところを見るのが好きな寝取られ性癖青年

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寝取られスタイルなら危険性はない
嫁や本気のカノジョを他の男に抱かせるのはさすがに心理的な敷居が高いのか、我々がよく目にする「寝取らせ」カップルは、恋人と言いつつも実はセフレのような関係であることが大半だ。
女側は恋人のつもりでも、男にとってはただのセフレといういびつな間柄もよく目にする。一応は自分の所有物として大事にしているセフレが、他の男に抱かれることで興奮する彼。女側としては、命じられて仕方なく(あるいはドMのため嬉々として)、彼の性癖に付き合っているものと思われる。
 さて今回登場する寝取られカップルのプロフィールは以下のとおりだ。
男性(T)32才会社員 中肉中背
女性(まな)20才大学生Eカップ 橋本愛似
肉体関係はあるが恋人同士ではない。男性は独身だが、あちこちで女遊びを満喫しているし、また、女性にはいずれ結婚したいと願うパートナーが他にちゃんといる。
つまり2人の関係は、お互い納得のうえでのセフレである。
出会いはチャットアプリで、暇にまかせてしゃべるうちに、一度会おうとなり、そしてセックスをした。大切な恋人がいるはずのまなちゃんが浮気をした理由は、本人によれば、
「彼が真面目でぜんぜんエッチしてくれないんですよ」ということらしい。
ともかく彼らのセフレ関係は始まった。が、出会ってすぐに、T君の性癖があらわになる。彼はパートナーが他の男にヤラれるシーンを見るのが好きなのだ。
ネカフェに単独男性を招くので、自分の見ているすぐ目の前でセックスしてくれないか?
その要望を、まなちゃんは受け入れた。
「将来、結婚したら遊べないじゃないですか。だったら今のうちにいっぱいヤッておこうかなって」
念を押しておくが、彼女は橋本愛に似た20才のEカップ女子大生である。その気になればいくらでも相手は見つかるはずだ。しかし当人によれば、「安全な相手」に限定すると、なかなか出会うのも難しいらしい。安全とは、ゴムをつける、ストーカー化しない、恋愛を持ち込まない、などのことで、結婚したいほどの彼氏がいるからこそ、そこは譲れない。ナンパなんかじゃ怖くてついていけないのだ。その点、T君の提案する寝取られスタイルなら、危険性はない。やりとりするのはT君なので個人情報はバレないし、セックス中もそばにいてくれるので、中出しや暴力などの危険もない。
かくして寝取られ好きのT君と、安全に遊びたいまなちゃんの利害は一致した。今回はそんな2人の寝取られ現場に密着するとしよう。
「オチンチンおいしい?」「うん」
午後8時、都内某ネットカフェのカップルルーム。カラオケもできるほど完全防音のため、外に声が漏れる心配はない。ニット&スカートの清楚系ファッションのまなちゃんをちょこんと横に従えて、T君が本日の流れを解説する。
「2日前にナンネットで募集をかけまして、年齢や顔写真で選考した単独さん2人が今日はここに来ます」
「ひとりずつってことですね」「ええ、発射したら次の人を呼ぶ形です」
「僕はどこで見てたらいいんですかね」
「この部屋でいいですよ。隅のほうで一緒に見てください」
単独男たちに、私の立場は寝取られ初心者による見学、と伝えてあるらしい。よくわからない設定ではあるが、彼らはもともと横で男に見られることに抵抗がないのだから、それが1人だろうが2人になろうが関係ないのだろう。すでに階下の個人ルームに、最初の単独が待機しているそうなので、さっそく呼んでもらおう。T君がカカオトークに部屋番号を打ち込んで数分後、ドアがノックされ、スーツ姿のがっしりした単独男性が入ってきた。30代半ばだろうか。
まなちゃんの顔をまじまじと見て、男性が思わず言う。
「ほんと、可愛いですね」「そうでしょ」「始めちゃっていいですか?」「どうぞ」
無言のまなちゃんがうながされるまま服を脱ぎ、下着一枚でゴロンと横になる。見事なおっぱいだ。寝取られ界にこれほどスタイルのいい美女はそうそういまい。単独氏がおおいかぶさり、キスから愛撫へと移っていく。T君はさほど興味なさげに、パソコンのエロ動画を眺めながら、ときどきスマホをいじっているだけだ。手マンを経てフェラに。T君がそばに寄って声をかける。
「オチンチンおいしい?」「うん」とうなずくまなちゃん。単独氏は「あぁうぅ」と気持ちよさげだ。いざ挿入となり、こちらで用意したゴムを装着し、正常位へ。彼女の口からアエギ声は出ない。いつもこうなのか、我慢しているのか。まるで励ますかのように、T君がまなちゃんの肌を撫でる。単独氏は汗だくになって腰を振っている。挿入から射精までおよそ10分。
その間、彼女はほとんど喘ぐことがなかった。満足そうに部屋を出ていく単独氏。正座で見送るまなちゃん。これが礼儀らしい。部屋に3人が残り、ずっと静かだった彼女が口を開いた。
「今の人は、手入れをしてない感じでした」
毎回、単独男性には部屋に来る前にシャワーを浴びておくように伝えているのだが、さっきの男性はどうやらサボっていたらしい。
「からいと苦いの間みたいな味でまずかったです。なのに横から、おいしい? とか聞いてくるから、もーって感じです」ごめんね、と頭を撫でながらT君がこちらを振り向く。
「こういう反省会のときに怒ってる彼女が愛しいんですよね」
この世界にはさまざまな愛しさがあるものである。
9人に連続で凌辱される女子大生
また服を着直し、続いて、カカオトークで2人目を呼び出す。シャワーを浴びていないので、さきほどの男性の体臭やゴムの匂いは残っていそうなものだが、お構いなしのようだ。やってきたのは、またも30代らしきワイシャツの男性だった。この世代では、会社帰りに寝取るのが流行っているのか、あるいはT君がそこそこちゃんとした単独だけをセレクトしているのか。
2人目もまったく同じような手順でコトが行われ、最後は正座でお見送りとなった。所要時間15分ほど。そばに我々がいるせいか、コミュニケーションのまったくない、ただ入れて出すだけのシンプルなセックスだった。
それにしても、ギャラリーがいる中でギンギンに勃起させ、さくっと射精して出ていく単独氏たちの肝っ玉には驚かざるをえない。「今日は、ほんとにハズレの日だよー」
本日の単独2人についてあれこれと愚痴る彼女を、T君がぎゅっと抱きしめている。以前は、順番に9人の男を呼んで、ほぼハズレのなかった日もあったという。9人に連続で凌辱される女子大生。こんな世界も現実にあるのだ。
 現在、時刻は21時半。この後、嫉妬心に火がついたT君が、この場でハメ倒すのだろう。いわば、
ここまでは欲望を高めるための長い長い前戯だったのだから。

女子大生のアナルビーズ(アナルパール)初体験談|気持ちいいグッズの選び方と安全な使い方

アナルビーズの選び方と使い方アナルビーズの選び方と使い方アナルビーズの選び方と使い方アナルビーズの選び方と使い方アナルビーズの選び方と使い方アナルビーズの選び方と使い方アナルビーズとは
複数の球が連なった形のアダルトグッズで肛門に挿入して肛門括約筋にある末端神経を刺激してアナルオナニーをサポートしてくれます。玉の材質は電動のものもありシリコンやゴムや金属などさまざまです。

アナルパールとは
こちらもアナルオナニーに欠かせないアダルトグッズでアナルビーズをアナルパールと呼ぶ人もいます。玉のサイズが大きくなればそれだけ快感も増しますが自分の肛門にあったものを使いましょう。

アナルパール・アナルビーズの安全な使い方
肛門に挿入するので入れるのも抜くのもゆっくり行いましょう。ローションとセットで使用すると入りやすいでしょう。気持ち良くなってくれば自分のペースに合わせることもできますが基本はスローペースで行います。 アナルパール・アナルビーズは使用前後の洗浄や消毒は欠かさないようにし清潔な状態にしましょう。病気になったらしゃれになりません。
アダルトショップでグッズを買ったカップルはどんなハードプレイをするのか
アダルトショップには単独男性のみならず、女性の姿もちらほら見かける。単独女性はさすがに少ないが、カップルなんかはしょっちゅうだ。あのカップルさんたちって、どういうつもりなんだろう。「ちょっと入ってみようか」ってな暇つぶし感覚なのか、それともやりたいプレイを明確に想像したうえでのことなのか。平日夕方、都内の某大型アダルトショップへ足を運んだ。二人ともスーツ姿でイチャイチャしながら店内を楽しそうに歩いている。年齢差がありそうだしもしかして不倫カップルか?
♂ いやーなんかね、恥ずかしいんだけどさ。女性用テンガがあるって聞いてさ。コイツにやらせてみようかなって。やってみたいとか言うから。
♀(手で口をおさえながら)ちょっと、恥ずかしいじゃん。アナタがやってみようって言ったんだからねー。
♂ そうだっけ? とりあえず目の前でやらせてみたいなって思ったんですよ。そういうのってほら、やっぱマンネリ防止だから。
♀ 私は別にいらないって言ったんですよ? ホントに。(手で紅くなった顔を扇ぎながら)
彼女のほうの焦り具合からして、きっと自らおねだりしたのだろう。いやーリアルな照れってのは興奮するもんですな。ちなみに不倫カップルではなく、普通にご結婚されてる夫婦とのことでした。仲がよろしくてうらやましいですね。いかにもなヤリ手サラリーマン風と、清楚系ブラウス女性のカップルを発見。彼氏のほうが積極的にいろんなグッズを彼女に見せている。清楚系さんはちょっと恥ずかしそうだ。
♂ えーっと、簡単に言うとアレですね。(彼女に向かって)極太の…なんだっけ?
♀ え? なんで私に聞くのよー。
♂ 極太のやつがいいって言うんで、それでイイのがないか見に来たんです。(彼女に向かって)極
太の、アレ、ほら、なんだっけ?
♀ もう…。あのー、バイブレーターですよ。(手でバイブの形を表す)
♂ そうそう、バイブです。極太の。どうせだったら店で一番ぶっといの買って、彼女に自分で使わ
せて、それをオレが撮影して、みたいなのがいいかなーって。
♀ いやいやいや、なんでよぉ…。
♂ まあそういうつもりでココに来たんですけど、思ったより太いのないっすね。持ってるヤツとあんま変わんないです。
♀ ちょっとぉ…。
こんな清楚さんが極太バイブを飲み込んじゃうなんて、人間、外見からじゃわからないもんだ。店内をぐるぐる周って色んな商品を手にしては首をかしげるカップルがいた。女性は石田ゆり子に似たものすごいべっぴんさんだ。
♂ うーん、いろいろ買いたいものがあって来たんですけど、なかなかこれっていうものがないです
ね。どれもピンとこないっていうか。
♀私たち、けっこうハードなプレイが好きなんですよ。だからアナルパール、しかも小ぶりなやつが欲しいと思ってたんですけどね。
♂ 散歩しながら僕のお尻に入れてもらえるちょうどいいサイズのがないんですよね。
♀ こういうお店でもこっそり露出プレイしたりするのが好きなんですよ。変態カップルってやつで
すね。アハハハ。
♂ アハハハ。
♀ あとは強制的に勃起させたいから、サプリメントも欲しいなと思ってたんですけど、店員さんに聞いたらオススメのものがいま品切れらしくて。困ったなぁって感じです。近くにもう1店舗アダル
トショップがあるので、そこに行ってみようかなと。
石田ゆり子にアナルパールを入れてもらって散歩。ドMにとってはこれ以上ないプレイかもしれない。
彼女のほうがずっと「キャー」と言いながら手で口を覆っている。こういうところに来るのは初めて
なのかもしれない。
♂ なんですか? インタビュー?恥ずかしいなぁ。いや、今日はこの子と付き合うようになって半年経ったんで、なにか新しいことやろうと思って連れてきたんですよ。僕ってけっこう大人のオモチャで遊ぶの好きなんで、彼女にもその楽しさをわかってもらおうと思って。飛びっこプレイぐらいから挑戦してもらおうかなって。
♀ いやー。なんかこういう場所ってすごいですね。みんな普通に商品見てますけど私は恥ずかしい
です…。
♂ 恥ずかしいっていうところから快感に変わっていくのが楽しいんだよ。(探偵に向かって)お兄
さんも言ってやってくださいよ。飛びっこつけて会社の飲み会に参加しろって。あ、うちら同じ会社なんですけどね。今度の飲み会でそれをやろうかなって。
♀ ムリムリ! ムリだって〜。
♂ 大丈夫だよ。楽しいって。最初は徐々にやるから。
♀ えー。
♂ 楽しそうじゃないですか? いまからワクワクしてますよ。
会社の飲み会で飛びっこ遊びか。大胆だけどなかなか楽しそうだ。ぜひお呼ばれしたいものだ。約1時間も店内に滞在してるカップルがいた。店内の商品はあらかた見たことだろう。それでも何か購入してそうな気配はない。
♂ うん? なんですか? 何を買いに来たかって? いやー。決めてるものはあるんだけどね。
♀ うーん。
♂ まず、スケスケの下着を買おうとは思ってるんだよ。上の階にいい感じのがあったんだけど、ち
ょっと高くてさ。あとはニップルリングってわかる? 乳首を吸うやつ。あれも欲しいんだけどね。
♀ ちょっと、しゃべりすぎだって。アハハ。
♂ それさ、クリちゃんの吸引にも使えるわけよ。乳首を大きくして、そのあとクリちゃんも勃起さ
せたいんだよ。想像してみなよ、見た目が素晴らしいと思わない?
♀(探偵に向かって)私は別にそんなの希望してないですからね。
♂ なに言ってんだよ。オマエだって楽しそうって言ってただろ。
♀ 言ってないってばー。
♂ まあいいや。だからとりあえずその二つを買おうと思ったんだけど、コイツが「やっぱいらない
でしょ」とか言うもんだからさ。説得してる状況なんだよ。
♀ 下着だけならいいんですけどね。
♂ いやそれだけじゃ意味ねーだろ。だって乳首吸引しなきゃ。ね、そう思うでしょ?
彼氏さんの強いこだわりに対して少し冷めた様子の彼女。なるほど、ずっとうろうろしてたのはそういうワケだったのか。カレの熱意にこたえてあげてくださいよと伝えたところ、彼女さんはうーんと言いながら乳首吸引機を手にしてレジに向かっていった。

お仕置きハード調教が大好き!ミスキャンパスの女子大生はマゾヒストで高級SMクラブの人気奴隷だった

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
そもそも私がマゾに目覚めたのは大学1年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼・ユウジの一言がきっかけだった。
「ちょっと縛らせてくれよ」
「え!」
「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」
どんなカップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破
するためのSMごっこである。ユウジは元々サドっ気があり、ノーバンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青カンの後、全裸の私を冬空の下に放置するようなアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地など無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、汚く罵られながら愛撫されると、即座にイッてしまう。どうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。セックスはもっぱら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。「ねぇ」
「あん、ナンだよ?」
「首を締めながらヤッてみて…」
「へ‥」
いつの間にやら私はこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のミスコンでミスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンバスクイーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。
「ウチのミス、他の学校よリイケてたな」
「アイツ、結構巨乳なんだよ」男子学生の噂話にのばり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウジだって彼女がミスキャンパスなら鼻高々ってもんだが、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼から深刻そうな声で電話がかかってきた。
「オレさぁ、もうオマエと付き合えね‥よ」
「え、なんで!」
「もっと、普通のエッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」
ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしよ。と、恨み言を口にしながら、その一方で、ユウジの気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する
要求は日増しにエスカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだ
ろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも恋愛も同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。私はユウジとの別れを決意した。その夜から1週間。私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋ヘ面接に向かった。
「それじゃ、今日から大丈夫?」
店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金は1時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だが、AF(アナルファック)など様々なオプションプレイがつく。
「名前はヒトミでいこつか」
「ハア…」
「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」
「特に…ありません」
「そう、頼もしいねぇ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」
ポラロイドで写真を撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。「アナタ、いくつなの」
「20ですけど」
「へぇ―、若いわねぇ」
新参者に興味津々の先輩方。聞けば、『ヤプー』に在籍している
のはほとんど30代のベテラン、私が最年少らしい。
「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどカンバッテね」
そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤカさんだ。彼女は右も左もわからない私に一からプレイを教えてくれた。「使うときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人がいるけど、病気になるからヤダって断るのよ」
実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。
「○○ホテルの五〇一号室ね」
こうして私が向かった先が、冒頭で紹介したS男だったのだ。小林稔寺似御主人様にフェラを始め、1時間が過ぎた。こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首にはロープが食い込み、疲れ果て、まさに拷間じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週三回、アルバイト感覚で働くようになった。
店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温ロウソク・ピンチ・縄・ピンクロータ…。バイブレーター。口ーション・アイマスク・消毒用グリース・コンドーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々なS男性のもとに足を運ぶ。
「このブサイクめ。わかってんのか。テメェのキタねぇ面を見てるとゲロがでそうだぜ」
ミスキャンパスの私に向って、毎回プライドをズタズタにするような酷い言葉が浴びせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。
まず、御主人様にビンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう.自慢じゃないが私の胸はEカップ。30個以上のビンチを付けることが可能だ。
「ほ―ら、こんなに付いちゃった胸ばっかり大きくなりやがって.テメェは牛かぁ」
「うう」想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを、もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これを一気にピンチに向けて振り下ろすのだ。
「なんてイヤらしいオッパイだっこりゃお仕置きだごそりゃ―」
ビシツ、ビシツ、バラバラ
ムチの衝撃とピンチが一つ一つ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ、もう最高―ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)をしたときのことだ。プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストが1限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことに。
「ねぇ、何かドス黒くなってるよ」後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して言った。げっ締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。
「昨日、日焼け止め忘れちゃって…変に焼けたかも。ハハハ」
「大丈夫?なんか腫れてんじゃんっていうか、何か締められた痕みたいになってるよ」
「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなぁ。最近酷いの.アレルギーっていつか…ハハハ」
何とかその場はゴマかしたが、これほどキモを冷やしたことはなかった。働き始めて半年が過ぎたころ私は店でも1、2を争う売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との1夜にどれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。
1人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、ネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。食事をしたいんだけど…その服じゃちょっとねぇ…
「ダメでしょうか」
「うん。じゃ行こうか」
連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していた『バーバリー』のミニス
カー卜をはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。ハア?コレが良くてコンサバ女子大生お断りってどんな店よ!ワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居が高い某高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると
「ちょっと待ったぁ―」
「ハイ」
「バンティはここに置いていけ」
ガーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニスカ下のアソコに直撃。店でも他の客に見えないか心配
「トイレに行って、付けてきなさい」
中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。
「どうだね。ここの料理は」
「ハイ、オイシ…」
ヴィ〜ン
「イ…イ、イ、れ、す」
キク〜!御主人様の手元から私の腟へ電波が発信される度に、アソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。カチャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も途切れ途切れ。高級イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをご所望されたのだから、も―大変。
「さあ、ケツを出せ、このメス犬が!」
「ハ…ハイ、ハイ」
「ん〜犬に尻尾が無いのはオカシイな。ヨシッ、生やしてやろう」
イエイエ、おかまいなく。やっぱここはモノを出す穴で入れる場所では…。
ビリビリギャ〜。私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。
「ま、待ってください…裂けちゃう…お願いい。」
「ほ―う、そうか、そうか」
「じゃなく…ホントに…」
情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたい!と心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく引退に追いやられるのだ。実は、1年が過ぎ
た頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例
するのだ。アナルに爆弾を抱えた女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したビッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肛門括約筋の破壊。そうなったら普通の女の子には戻れまい。告げられたホテルの部屋をノックすると、中から小林稔持似の温和そうな男が顔を覗かせた。

「ヒトミさん?」

「…ハイ・遅かったね。さ、入って」

緊張が少しほぐれた。優しそつなオジサマではないか。これなら安心。なんて甘い幻想はドアを閉めた瞬間、見事に砕け散る。

「なーにボサッと突っ立てんだー早くここにひざまずけ」

ミスコンでグランプリに輝いた当時
呆然とする私の後ろ手を慣れた手つきで縛り上げた男は、いきり立ったペニスを鼻先に突き出した。

「じゃあ、しゃぶれ。おまえは汚いメス豚だ」

「っっ、一っぷっ、うっぷ」

突然、口へねじ込まれて思わずせき込んだ。

「ご馳走がもらえて嬉しくないのか」「ゲホッ、ゲホッ」

男に蹴飛ばされ、無様な姿で床に転がる私。道具のように扱われる惨めさに涙が落ちた。しかし・・苦悶の表情とは裏腹、私の身体には、快感が走っている。そう、私はマゾ。ー晩20万で御主人様に従う奴隷女なのだ。
学校での私を知る者だったらそんな話は誰も信じない。イヤ、むしろ、逆。ルックスも影響しているのだろう。友人からは、よくサドっぼいと指摘を妬受ける。

「アンタって人をケナしてるとき、ホント気持ち良さそうな顔するよね」

実際、ゼミで口ゲンカをすると、相手を叩きのめさなければ気がすまない。そんなキツイ性格の私を一部では女王様などと陰口を叩く者もいた。しかし、私は女王様とは逆の真性マゾ。夜な夜な

「強く叩いてください、御主人様」

なんて言葉を漏らしているなど誰が想像するだろう。そもそも私がマゾに目覚めたのは大学ー年の夏休み。当時付き合っていた年上の彼がきっかけだった。

「ちょっと縛らせてくれよ」「えー」

「いいじゃん、いいじゃん。タオルで軽くむすぶだけだって」「でも…」

どんな力ップルにも経験があるハズ。倦怠期のマンネリHを打破するためのSMごっこである。
ユウンは元々サドっ気があり、ノーパンで街を歩かせるなどお手のもの、お台場で青力ンの後、全裸の私を冬空の下に放置するアナーキーな男だった。2年の交際期間で彼の要求は全て応じるのが当たり前となっていた私に選択の余地なと無い。が、何事もやってみるものだ。目隠しや腕を縛られると、いつもの数倍は濡れ、罵られながら即座にイッてしまう。とうしてもっと早く気付かなかったのか。私は心底悔やんだ。
セックスはもっばら受身だった私が、ユウジに様々なリクエストをするまで、そう時間はかからなかった。

「ねえ」「あん、ナンだよ」「首を締めながらヤッてみて・・」「ヘ・・」

いつの間にやら私はごつこの枠を越えた肉体的苦痛がなければ反応しなくなっていた。
私の学生生活を大きく変える出来事があったのは、ちょうどそんなころだ。なんと、学校主催のコンテストでミスキャンパスに輝いてしまったのだ。友人から薦められるままに出ただけなのに、まさかの快挙。今思えば若気の至りだが、某週刊誌のキャンパスクィーン特集なんて企画クラビアで惜しげもなく水着姿を披露したこともあった。

「ウチのミス、他の学校よりイケてたな」「アイツ、結構巨乳なんだよ」
男子学生の噂話にのぼり、学内での知名度は一気にアップ。自分を特別美人だとは思わないが、チヤホヤされて悪い気はしない。ユウだって彼女がミスキャンパスなら鼻一局々ってもんだ。が、悲劇は突然訪れる。ある夜、彼かり深刻そうな声で電話がかかってきた。

「オレさあ、もうオマエと付き合えねーよ」「え、なんでー」

「もっと、普通の工ッチを楽しめる子と付き合いたいんだ」

ちょっと待ってよ。アンタが望むことを全部叶えてきたのに、今さらそれはないでしょ。と、恨みを口にしながら、その一方で、気持ちも痛いほどわかった。マゾ女としてのユウジに対する要求は日増しに工スカレートしている。いや、もはや彼のキャパを大きく超えているといっていいだろう。自分と相手の求めるものがズレては不幸になるだけ。それはSMも同じ。マゾはマゾらしく御主人様に仕えるのが一番なのだ。
私はユウジとの別れを決意した。
「ムリなブレイは?」「特に…ありません」

その夜からー週間後、私は風俗専用の女性求人誌で目に付いたSMクラブに連絡。その店『ヤプー』(仮名)がある池袋のマンションへ面接に向かった。

「それじゃ、今日から大丈夫?」

店長を名乗るホスト風の男から簡単な質疑応答を受け、すぐに採用となった。基本料金はー時間3万円で、取り分は店が4で私が6。つまり1万8千円だ。本番は禁止だがAF(アナルファック)など様々なオブションプレイがつく。

「名前はヒトミでいこうか」「ハア・・」「これはムリっていうプレイがあったら教えといて。例えば黄金プレイとかさ」「…特に…ありません」

「そう、頼もしいねえ。詳しいプレイの流れなんかは先輩たちによく聞いてね」

ポラロイトで撮られた後、控え室に通されると、先輩奴隷が3人ほど待機していた。
「アナタ、いくつなの?」「21ですけど・・」「へえー、若いわねえ」

新参者に興味津々の先輩方。聞けば『ヤプー』に奪籍しているのはほとんど30代のベテランマゾで、私が最年少らしい。

「初めてだったら、最初はキツイかもしれないけどガンバッテね」

そう言って励ましてくれたのは、この道10年のサヤ力さんだ。彼女は右も左もわからない私にーからプレイを教えてくれた。

「浣腸を使っときは、生温かいお湯しか使わせちゃダメよ。たまに牛乳入れたり、ウィスキー入れようとする人かいるけど、病気になるかりヤダって断るのよ」

実践的なアドバイスを受けていると、さっそくお呼びがかかる。

「〇〇ホテルの五〇五号室ね」

こうして私が向かった先が、冒頭で紹介した男だったのだ。
ムチの衝撃と痛みでぶっ飛小快感
小林稔持似の御主人様にフェラを始め、ー時間が過ぎた。
こんな長時間、男のモノをくわえていたのは生まれて初めてだ。手首には口ープが食い込み、顎も疲れ果て、まさに拷問じゃないの、コレは。が、不思議なもので、逃げたいとか帰りたいとかはちっとも思わない。というより、全身に暖かい充実感が満たされていく。やはり私は重度のマゾらしい。こうして、私は月・水・金と週3回、アルバイトで奴隷女として働くようになる。

店の指示に従い、SMプレイの七つ道具(バラムチ・低温口ウソク・ピンチ・縄・ピンクローター・バイブレーター・沈腸・ローション・アイマスク・消毒用グリース・コントーム)の入った黒い革製のボストンバックを片手に、様々な男性のもとに足を運ぶ日々が続いた。

「このブサイクめ。わかってんのか。テメエのキタねえ面を見てるとゲ口がでそうだぜ」

ミスキャンパスの私に向って、毎回ズタズタにするような酷い言葉が浴ひせられる。それがイイ。それがたまらないのだ。この気持ちはいくら説明してもわかってもらえないだろう。私が特に気に入ったプレイを紹介しよう。

まず、御主人様にピンチという洗濯バサミをオッパイに挟んでもらう。自慢じゃないが私の胸はE力ップ。30個以上のピンチを付けることが可能だ。

「ほーら、こんなに付いちゃったぞ。胸はっかり大きくなりやがって。テメ工は牛かあ」「くうう」

想像して欲しい。左右の乳首周辺に洗濯バサミを30個フラ下げた痛みを。もう快感以外の何モノでもない。そして、お次はバラムチの出番。これをピンチに向けて振り下ろすのだ。

「なんてイヤらしいオッパイだ。お仕置きだ。そりゃー」

ピシッ、ピシッ、バラバラ」

ムチの衝撃とピンチがーつーつ外れていく痛みの相乗効果で意識がブッ飛ぶ。ただ、花も恥らう女子大生が体中生傷が絶えないというのもいささか問題がある。ある御主人様とオール(一晩通したコース)したときのことだ。

プレイの途中で翌日、どうしても落とせない単位の小テストがー限目にあったことに気づいた。結局、私はホテルで朝まで御主人様に叩かれ、吊るし上げられたその足で、教室へ向うことになってしまった。と、

「ねえ、何かドス黒くなってるよ」

後ろの席に座っていた友人が私のウナジを指して、心配そうな顔で言った。げっー締められた縄の痕がクッキリ浮かび上がっているじゃん。

「昨日、日焼け止め忘れちゃって…。変に焼けたかも。ハハハ」

「大丈夫?なんか腫れてんじゃん。っていうか、何か締められた痕にみたいになってるよ」

「じゃ、じゃあ、ア、アトピーかなあ。最近酷いの。アレルギーっていうか・・ホホホ」

何とかその場はゴマかしたが、あれほどキモを令やしたことはなかった。

働き始めて半年が過ぎたころ、私は店でも1、2を争っ売れっ子になっていた。オールの客が増え、一晩で10万円もの大金が懐に転がり込む。先に説明したように私のギャラは60%。常連客が私との一夜にとれだけの対価を払っていたかおわかりだろう。そんな常連客の中でも忘れられない御主人様が2人いる。

ー人は大竹まこと似の輸入食材会社社長、言葉でネチネチ責めるプレイが得意な人だった。ある日、彼からオールの依頼が入った。ただ、ホテルではなく渋谷に来てくれと言う。

「一緒に食事をしたいんだけど、その服じゃちょっとねえ・・」

「えダメでしょうか」「うん。じゃ行こうか」

連れて行かれたのは渋谷の109。そこで御主人様は、当時流行していたバーバリーのミニスカートをはじめ、全身コギャルファッションの服を私に買い与えた。
女子大生お断りってどんな店よーワケのわからぬままジャガーに乗せられ六本木へ。向かった先は学生風情には敷居の高い基高級イタリアンだった。御主人様のイキなはからいに感激して車を降りようとすると、

「ちょっと待ったあー」「ハイ?」「パンティはここに置いていけ」

カーン。すでにプレイは始まっていたのだ。六本木通りに吹く風がミニス力下のアソコを直撃。店でも他の客に見えないか心配でワインもノドを通らない。前菜を終えたところで、御主人様が私に紙袋を差し出す。

「トイレに行って、コレを付けてきなさい」

中を見ると、そこにはリモコンバイブ。そう、ミニスカを買ったのも、バンティを脱がしたのも全てはこの為。ハハ、随分手のこんだ調教だこと。言われるままにトイレで奥まで挿入し席に戻った。

「どうだね。ここの料理は」「ハイ、オイシ・・」ヴイン
「イ…イ、イ、れ、す」キクー御主人様の手元から私の腔へ電波が発信される度にアソコは足を伝ってきそうなほどの大洪水となった。力チャカチャ肉料理を切る手元が震える。オンオフを繰り返され、私は息も絶え絶え。

イタリアンを味わう余裕などあるわけもない。結局、食事を残した罰として、ホテルに向うまでの道中、運転する御主人様に口で奉仕させられた。官能小説ではない。全て事実だ。
奴隷引退の理由は深刻な《切れ痔》

2人目の御主人様は実は顔を覚えていない。印象に残っているのは、太さ7センチというたいそうご立派なモノだけ。そんな方がアナルファックをこ所望されたのだから、もー大変。

「さあ、汚いケツを出せ、このメス犬がー」「ハ…ハイ、ハイ」「んー犬に尻尾が無いのはオカシイな。ョシッ、生やしてやろう」

イエイ工、おかまいなく。やっぱモノを出す穴で入れる場所では…。ビリビリギャ

私は声にならない叫びをあげた。これまで体験した痛みとは次元が違う。

「ま、待ってください・・裂けちゃう…お願いい・・」「ほーう、そうか、そうか」「じゃなく…ホントに・・」

情けない声で懇願すればするほど、御主人様のモノはギンギンだ。オオカミ少年さながらマゾ女の悲鳴など誰も耳を傾けない。帰りたいーと心底思ったのは、後にも先にもこれっきり。笑い事ではない。この一件が直接の引き金となって、私は間もなく奴隷引退に追いやられるのだ。

実は、奴隷になってー年が過ぎた頃、私は深刻な病魔に襲われた。切れ痔である。売れっ子になる喜びと慢性切れ痔の苦しみは比例するのだ。アナルに爆弾を抱えた奴隷女。確かに締りにも以前のようなキレがない。肘を壊したピッチャーのように私も潔く身を引くべきか。肌門括約筋の破壊。
もう女の子には戻れまい。一生尻奴隷として人生をまっとうする、焼印のようなものだ鳴呼、神様、私に、もうーつアナルをください。そんな願いも虚しく、事態は更に悪化。椅子に座るだけで地獄の苦しみに襲われるようになってしまう。ボロボ口なのはアナルだけではない。全身にはムチやピンチの痕が生々しく残り、それが癒元る間もなく次のプレイ・もう限界だった。多くの常連客に説得されたが結局、私はヤプーを去る一

★現在、私は某食品メーカーで0Lとして働いている。おかげでアナルはバッチリ回復。

コンビニ袋でゲロ女をゲット小心オヤジのささやかな愉しみ
普段電車を利用する人にはわかると思うか、車内で酒に酔ってゲ口する女は結構いるものだ。そして普通、なんでそこまで飲むんだ、みんなに迷惑じゃないか、と腹が立つ。しかし、私はそんなゲ口女でおいしい思いをしたことがある。
酒の臭いが立ちこめる帰宅ラッシュの雷車に乗っていた。運よく席が空いたのでさっそく座ると、隣には27、8才くらいの女がへたれ込んでいる。目を閉じて苦しそうだ。時々、ウッ、ウウとえづく彼女に不安か募る。なんだ、この女。吐くんじゃねえぞ。だが、願いは通じなかった。彼女が口を手で押さえだしたのだ。
車内に緊張がはしる。私はとっさに持っていたコンビニ袋を彼女の口元に押し当て、その中に吐かせた。
汚い女だと思いつつ、顔を見たところ、これが案外美人。ムラムラときた。
「まだ苦しいのなら電車を降りた方がいい。私も付いてってあげるから」
グダグダになった彼女を促し、駅のベンチにしばらく座らせる。暮れの夜風は思いのほか冷たい。「もう起きないと風邪ひくよ。お嬢さん、どっかり来たの」「」
返事はない。ベンチで横になり、更に酔いが回ったのか。カバンは地面に放ったらかし、かなり無肱備だ。一応断わりをいれて、カバンを探ると免許証が出てきた。住所はこの駅から近い。彼女をタクシーに乗せ、運転手に住所を告げたところ、ワンルームのアパートに到着した。どうやらー人暮らしらしい。なんとも嬉しくなる私。
「着きましたよ。力ギを取り出してもいいですか」
もとより返事は期待していない。再ひカバンからカギを取り出し、彼女を部屋に運んだ。依然として、彼女は熟睡している。しばらく、ミニスカートから伸びるきれいな足を鑑賞しつつ、ここでヤっちゃったら犯罪だろうかと考えた。しかし、同時に若い娘とヤレるまたとないチャンスでもある。そう思うが早いか、彼女の下着を脱がし始めた。弱々しく抵抗するものの、悲鳴を上げるほどではない。私は構わずピストン運動を始めた。しだいに彼女の呼吸は荒くなり、やがて声まで上げだす始末。酔っているとはいえ見知らぬ男にヤられてョガるとはつくつくメデタイ女だ。そして我に帰ったのは、たっぷり彼女の腹の上に放出した後、目を覚まし騒かれたらどうしよう、と急に恐くなった私は、いちもくさんに逃げ出した。
それから数日はピクピクして暮らしたが、特に何もない。今じゃすっかり安心し、逆に彼女に感謝されていたかもと実に都合良く考えるまでになった。以来、その思いこみは電車内にコンビ二袋を常に持ち込むという行動に反映されているが、未だに2度目のチャンスは訪れていない。
写真は、本記事の主人公が大学のミスコンでグランプリに輝いたときのもの。周囲にはドSキャラで通っていたこの美女が、実は病的なマゾヒスト、まして高級SMクラブの人気奴隷だなんて、周囲の人間は誰も信じやしないだろう。事実はエロ小説よりも奇なりだ。

【エロ漫画】パパ活も高級になればミスの女子大生を性奴隷に・コロナ禍で大激変の風俗セックス産業

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ミスレベルの女子大生が性風俗産業などで働く。しかもSM、アナル、首絞め、中出しと過激なプレイも受け入れるのだ。

【エロ漫画】チカンプレイが大好き女子大生、公衆の面前でエッチな下着の濡れマンを手マンされトロ顔に

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家族を連れて『天王寺スパワールド』に行った。温泉やプールなどがある複合施設だ。
お風呂は男女別だが、温水プールゾーンは水着着用ながら男女共に入れる。子供連中はヨメにまかせて俺はジャグジーに向かった。ゆっくり浸かって若い女の谷間でも堪能しようってな腹だ。
ジャグジーにはオレ以外に家族連れが何組かいるだけだったが、しばらくしてカップルが近づいてくるのが見えた。…ってあの女のほう、ウチの会社の酒井(仮名)やないか! 彼氏と一緒に来てるんだな。酒井は貧乳ながら派手なビキニを身に着けている。別の部署なのでほとんど話したことはないが、まあなんというか美人でもブスでもない普通のOLだ。隣のオトコは俺と同じぐらいのオッサンだろうか。あいつまだ20代だろうに、オッサン好きなんやなぁ。二人はスタスタと近づいてきてジャグジーに入ってくる。どうしよ。顔合わすのもなんだかなぁ。とりあえずここから離れよか。そんなことを考えていたら、3メートルほど先で、酒井と彼氏が向かいあって座った。
…何かオカシイ。酒井が何度も口に手をあてたり首をヨコに振ったりしている。まるでアエギ声を出しているような表情をしながら。男の手は水中だ。これってもしかして、なんかエロいことしてへんか?そのとき、二人が急に立ち上がった。酒井の水着ブラがずり上がって、乳首が丸見えだ。
恥ずかしそうにそれを直して酒井たちは去っていく。なんやこれ。ていうか乳首あんがいキレイやんけ。あの日以来、会社で酒井を見かけるたびにドギマギしていた。向こうはオレがジャグジーにいたことに気づかなかったのか、アクションを起こしてくることもない。それから2週間後、再び家族と共にスパワールドに向かった。ちょうど土曜日、時間帯も同じぐらいなので、もしかしたらまたという期待を持ちつつ。そろそろとジャグジーへ。アイツの姿は…見えない。だが10分ほど経ったころ、見覚えのあるビキニが近づいてきた。酒井だ。あれ、隣のオトコがこの前とぜんぜん違う。酒井よりも年下風の兄ちゃんだ。
二人は例のごとくジャグジーに入り、向かい合わせになって腰を下ろす。間もなくして声を押し殺すような悶絶の表情が見えた。やってるよ。ホンマエロいなぁ酒井は。およそ5分が経ち、ヤツらが立ち上がった。あっ、またブラずり上がってる!乳首見えてるで!他の男性客もそれを目撃したようで、二度見してる者までいる。二人はそそくさとジャグジーをあとにした。次の月曜日、どうにかして酒井にあの出来事を目撃したことを伝えたくなっていた。それがきっかけでエロい友達になれるかもしれないし。昼休み。会社のエントランスで彼女を待ち伏せする。おっ、出てきた!ゆっくり近づき、すれ違うように歩く。隣に来たところで、「スパワールド」
 ぼそっとつぶやいてみたら、酒井が振り向いた。オレが何を言わんとしてるか気づいたようだ。
「あの、もしかして…」「ああ、うん。せやねん」「…ちょっといいですか?」
手を引かれて会社の外へ。
「ゴメン、見かけてもうてん」「そうですか…」「そんな落ちこまんでよ」
「誰にも言わないでもらっていいですか? ホンマにお願いします!」
頭を下げる酒井。ここで急によからぬ考えが頭をよぎった。そうだよな。会社のヤツに知れたら恥ずかしいよな。だったら、どうしたらええかわかるよな?
「うーん。どうしよかなぁ」「お願いします」
「オレもああやって遊んでくれるんなら考えるけど」
「…それはムリです」
あら。絶対乗ってくるとおもったのに。なんや涙目になってるやん。
「わかったて。泣くなや」「会社の人とはそういうのムリなんで…」
じゃああのオトコたちはなんなのだと問いただしたところ、彼女はしぶしぶ答えた。酒井は出会い系でオトコと待ち合わせて例のジャグジー遊びをするのが好きだという。根っからの変態やん。オレともヤろうと無理強いはできないので話は終わり、と思ったのだが、酒井が妙なことを言い始めた。「もし良かったらでいいんですけど…その、ジャグジーで撮影してもらえませんか?」
「は?」「あの、行くときにご連絡させてもらって、カメラもお渡しするので、撮ってもらえたりしませんか?」
こいつアホなんか?いちおうは会社の先輩に対してなんちゅう提案やねん。聞けば自分がプレイしてるところを一度見てみたいと常々思ってたらしい。なんやそれ。…まあ、やったってもええけどやねぇ。その2週間後、会社で声をかけられた。
「今週の土曜大丈夫でしょうか?」「ああ、ええよ。カメラは?」「あとでお渡ししますので」
酒井はその夜、こっそりオレのデスクに近づき、腕時計型のカメラを渡してきた。防水らしい。しゃあないなぁ。土曜日。指定された時間にジャグジーに行ったところ、すぐに酒井とオッサンがやってきた。教えてもらったとおりにカメラの電源を入れる。すぐにプレイがはじまる。ああ、酒井ええ顔してるやん。たしか「自分でシテもらうのは構わないです」って言ってたし、やってまおうか。オレはカメラの位置を気にしつつ、酒井のアクメ顔をオカズに水中射精をした。こりゃええわ。さて、この酒井。今も土曜日の昼間にスパワールドに繰り出している。

女子アナの卵の可愛い女子大生がキモいおっさんでも相手してくれる時期は学祭のミスコン投票の時だ

学祭のミスコン投票
僕には年に一度のお楽しみがあります。ヒントはこの時期(だいたい8月頭から10月下旬の間)、全国の大学で開催されるミスコンにあります。
そう、各大学のミスコン出場者のツイッター書き込みにリプライ(返信)しまくるんです。これの何が楽しいのかっていうと、こんなショーモナイおっさんのネッチョリしたリプにも、わざわざ反応してくれるからなんです。ミスコン出場者の美女たちが。
俺「●●ちゃんに甘えたいなぁ。膝マクラしてもいいでちゅか?」
ミスコン女子「うんうん、いいでちゅよ〜。ついでに頭ナデナデもしてあげる!」
近ごろのミスコンは会場で学生たちが投票して1日で終わる形式ではなく、投票期間を数カ月ほど設け、ネット経由で一般人も投票できるシステムになっています。そのため、見知らぬおっさんのセクハラまがいのリプにもしっかり対応して、媚びを売っておく必要があるんですね。
ハタから見ると気色の悪いやり取りなんでしょうが、やってる本人は感動でワナワナするほどです。だって相手は高嶺の花、大学のミスコン出場者なんですよ。本来ならこんなことあり得ないんです、絶対に。ちなみにミスコン出場者の情報を仕入れるには「ミスコレ」というサイトが便利です。大学別に出場者の氏名、画像、プロフが一覧できるので、好みのコがすぐに見つかりますよ。
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★★★空前絶後の出会い時代到来。18禁★★★
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