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  • 2020/09/07エロ漫画アダルトコミック

    パンケーキの力はすごい!モデルの女の子ナンパエッチ成功「こんばんは〜! 今日寒いですねー(関西訛り)」「ご飯なに食べたい? まだ店決めてなくって」「あたしは何でもいいですよー」 ではお酒が飲める店にしよう。彼女はいける口なんだろうか。「じゃあビール飲みたいんで居酒屋でもいい? お酒飲めるんだっけ?」「はい、任せますよ。少しなら飲めるんで」お店に移動する途中で話を聞いたところ、彼女、アキちゃん(仮名...

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  • 2019/11/25裏情報

    みなさんは、死ぬまでにあと何回オナニーできるかを考えてみたことはないでしょうか? 現在は週5でヌイていたとしても、歳と共に頻度も減るだろうし、そのうちは勃たなくなるはず。ほら、少しあせってきませんか?何が言いたいのかというと、1回1回を大切にしましょうって話です。手でシコシコとか、オナホでジュポジュポとか、安っぽいのはもうやめませんか。そこでお勧めしたいのが、ダッチワイフ『リアルボディJULIA』...

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  • 2019/06/22突撃リポート

    あら、ラベルがないじゃん。…怪しい。すぐさま再生する。と、(オオーン、スーハァースーハァ。オウイエス)洋モノだった。しかも裏。エロビデオ自体、初体験である。ガッポリ股を開いた白人や黒人の具が丸見えだ。ウワ、こいつら、チンポをしゃぶってるよ。ションベンするとこだよ、そこは。かー、外人ってやっぱりスゴイなァ。その思いは、後日観た和モノの裏ビデオにより、確信へと変わる。日本人女のマンコの、なんとまあ醜いこ...

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  • 2018/02/23突撃リポート

    週刊実話という雑誌に『淫相学SEX診断』なる連載ページがある。顔相(目鼻立ちや輪郭などに基づいた占い)によってこの女優はエロいとか、このアイドルは男漁りしてるだのと断言するページで、診断しているのは、リュウ・ヒチョウという方だ。本田翼は「誘惑に弱い尻軽相」だの、ガッキーは「男と二人になると途端に甘えんぼになり、エロモードに突入する」だのと、まるで見てきたように書いてるあたりが、まあなんというか…。...

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  • 2017/09/03援助交際・パパ活

    出会い系サイトには、魅力的な職業を前面に打ち出すエンコー女がいる。 看護師、新人OL、企業受付。確かに無職やフリーターと書いてあるよりは“買いたい”と思ってしまうが、残念ながらその大半は疑わしいと言わざるをえない。どこの誰が、わざわざ素性バレのリスクを負おうとするのか。連中のウソをがっつり暴いてみせよう。まず最初はこの女だ。『保育士試験の筆記試験が終わり次は実技試験です。バイトのシフト減らして今の生...

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【エロ漫画】女優と有名モデル・芸能人もエッチの経験は少なくセックスは幼稚だった夢のような体験

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「こんばんは〜! 今日寒いですねー(関西訛り)」
「ご飯なに食べたい? まだ店決めてなくって」
「あたしは何でもいいですよー」
 ではお酒が飲める店にしよう。彼女はいける口なんだろうか。
「じゃあビール飲みたいんで居酒屋でもいい? お酒飲めるんだっけ?」
「はい、任せますよ。少しなら飲めるんで」
お店に移動する途中で話を聞いたところ、彼女、アキちゃん(仮名)は21才で彼氏はなし。旅行が趣味で休みの度にいろんな所に友達と出かけているんだそうな。目についた近くの居酒屋に入店。さて何を飲もうとメニューを見ていると、アキちゃんがソフトドリンク選ぼうとしてる。
「お酒飲めるんだよね?」
「飲めるんやけど、あたしすぐ顔が赤なるんですよ〜」
「ぜんぜんだいじょ〜ぶ! その方が女の子っぽくて可愛いし!」
「そんなことないわー。なんか超テキトー、あはは」
今日はどんどん飲んでその頬を真っ赤にそめておくれ!結局、俺は生ビール、彼女はグレープフルーツサワーを注文して乾杯。
「仕事は忙しいの?」
「日によってぜんぜん違いますね」
「この前手紙渡したとき暇そうったよね!」
「あの日、雨降っとったでしょ、雨の日むっちゃ暇やねん」
「そっかー、雨の日はみんな出ないもんね、暇な方がいいじゃん」
「暇やけど時間むっちゃ遅く感じるし!」
 関西弁のタメ口ってかわいいな。おじさんきゅんきゅんきちゃいます。
「あんなー、あたし思ってんけど、手紙いろんな人に渡してんとちゃうん?」
 あーやっぱりみんなそう思うのかなー。するどいね。
「そんなことはないよー、なんでそう思うの?」
 今後の参考に聞いておこう。
「あたしあんな手紙もらったの一回もないし、なんか怪しいというか…信じられへんねん」
 これは好意的な意味での信じられない発言なので問題なさそうだが、真実味を出しとかないとマズいぞ。
「そっか。俺もあんな手紙書いたの初めてなんだ。なんかごめんね、迷惑だったよね…」
「そうなんやー。いや、もらって嬉しかったけど…これほんまなんかなと思って!」
 いかん。話題かえなきゃ。
「アキちゃん、彼氏はいないって言ってたけど、いつ別れたの?」
「大学卒業して、東京来るときやから、去年の春」
「別れた理由は?」
「特に嫌いになって別れたんやなくて、私より年下やったから、遠距離はむりやな〜と思って!」
「結構あっさりしてるんだね」
「まぁ、付き合うときも卒業したら東京に行くこと言ってたし…」
「じゃあお互い想定していたんだね」
「そうやね〜」
 なんだかさっぱりしてるなぁ。こちらとしては好都合だけど。

「そういえば京都はどうだった?」

「すごい良かったですよー、清水寺とか龍安寺すごかった!!」
「さくらも綺麗だったんじゃない?」
「さくらはもう散り始めとったけど…綺麗やったよ! あと八つ橋も作ってきた!」
「八つ橋? 作ったの?」
「体験できるんですよ、八つ橋作り!」
 八つ橋体験の話に適当に相づちを打ちながら、これからどうやって口説いていこうか作戦を練る。酒も進んでないみたいだし、何か別の提案で空気を変えたいところだ。さてどうするべきか。
「アキちゃん、甘いもの好きなの?」
「むっちゃ好きですよ、チョコとか止まらなくなるしー」
「後でパンケーキでも食べに行こーか」
「えっ ほんま!」
 おっ、いい顔。デザートで釣れた!
「人気のパンケーキ屋さんがあるんだけど、どう?」
「いいですね」
 実はそのパンケーキ屋、俺の家の近くにある店なのだ。
「パンケーキ食べに行って、その後、よければ俺の家に来てもいいし」
 軽めに、さり気なく誘ってみたところ…。
「お店から近いん?」
 近ければ行ってもいいってことか?
「うん、タクってワンメーターくらいかな」
「え〜、でも行ったらヤルや〜ん」
 出ました名言。普通こんなこと口にするか? 今までの下半身遍歴が垣間みれた感じだ。
「別にしたくなければしなきゃいいじゃん! 俺も高校生じゃないんだから、そんながっついてないよ。ただせっかくだからさ、ゆっくり一緒ににいたいなって思って」何がせっかくだかわからないが、でもここが勝負どころだ。
「う〜んどうしよう…。あたし軽い事はもう卒業してん!」
 うぉーーー今なんて言いました? こないだまではちょー軽くてすぐエッチしちゃってた、という意味だよね? これはもらったも同然ですよ。
「まぁ、もし帰りたくなったら無理いわないからさー、とりあえずパンケーキ行こーか!」
 というわけで2人で電車に乗って、俺の家の近くのパンケーキ屋へと移動した。「ホンマにこのパンケーキ美味しいかも!」
「でしょ? 気に入ってもらえてよかったよ」
 世間話をしながらパンケーキを食べ終え、外に出てコンビニに寄った。アキちゃんも何も言わず付いてくる。
「明日の朝のパンでも買っとこうよ!」
 お泊まり前提で言ってみると、彼女はウンと頷き、棚からくるみパンを取りカゴに入れた。OKサイン確認!タクシーで自宅へ。ヤラないと言いながら連れ込んだだけに、いきなり手を出すのはがまんして、酒でも飲みながらまったり時間を過ごす。着替えたいというのでスエットを貸し、横になったときに軽くキスをしておっぱいを揉んでみた。アキちゃんは無言のまま全然抵抗しない。おっぱいは思ったよりもボリュームがある。じわじわお触りしていると彼女が一言。
「なんかしたくなってきた〜」
そのまま服を脱がせ、あそこを指でいじる。なかなかジューシーにしあがってますよ。
「あ〜んだめぇ〜あぁぁ〜ん」
 喘ぎ声が大きいので、隣に聞こえないように窓をしめる。
 こちらもパンツを脱いで彼女の目の前にチンコをだすと、嬉しい驚きが! 風俗でもやってたんじゃないかと思うくらいの滑らかな舌技!すぐにギンギンになったのでゴムを装着して挿入。中は若いだけあって締まりもいいし、なかなかのエロい腰使い。ホントこの子、そうとう経験ありそうだなー。最後は騎乗位でがんがん腰を振られてそのまま射精!まったりピロートークのとき、何気なく聞いてみた。
「軽いことは卒業したって言ってたけど、結構な人数いってるの?」
「まぁ学生の時は結構遊んだけど、三桁はないで~!」
あっけらかんと語るその大胆さ。素敵です

女優やアイドルともヤリ放題の夢・ヘミシンク音楽を使ったオナニー

1_20191125150053618.jpg2_201911251500556b4.jpg3_20191125150057bc4.jpg4_20191125150058bf5.jpgみなさんは、死ぬまでにあと何回オナニーできるかを考えてみたことはないでしょうか? 現在は週5でヌイていたとしても、歳と共に頻度も減るだろうし、そのうちは勃たなくなるはず。ほら、少しあせってきませんか?
何が言いたいのかというと、1回1回を大切にしましょうって話です。手でシコシコとか、オナホでジュポジュポとか、安っぽいのはもうやめませんか。そこでお勧めしたいのが、ダッチワイフ『リアルボディJULIA』。JULIAというAV嬢の上半身を等身大で再現した人形です。
何と言ってもポイントは、胸から腰にかけてのボディラインでしょう。B96・W61・H90。触り心地も人の肌に近い柔らかさ。抱き心地のイメージとしては、峰富士子を犯しているような感じでしょうか。顔はない、脚もない、でも巨乳をタプタプしながら犯せるオナホとして、こいつが大人気なんです。値段は5万6千円とちょっと張りますが、日々のオナニーの質が格段にアップすると思えば、買う価値ありだと思いますよ。
ヘミシンク音というものがある。特殊な音を聞くことによって脳波をコントロールし、リラックスや集中など、自分を望んだ状態へ持っていく…という、ちょっとウサン臭いものだ。しかし海外では医療機関や大学等でも使われており、一定の効果があるという。中でもエロと相性がいいのが、明晰夢へ入れるヘミシンク音だ。これを聞きながら眠りにつくだけで、夢の中で意識を持って行動できるのだ。夢の中でなら手の届かない女
優や、道端の女ともヤリ放題で、もちろんレ〇プだってOK。うまくハマれたときの快感はVRを軽く超える。寝る直前に考えていたことによって、明晰夢のスタート地点は左右される。寝る前に軽くAV等を見て、気分を盛り上げておくといいだろう。この音声はyoutube等にも上がっている。手の届かない女を好きにしたい方、試してみては?
スケベな素人女とのボイチャセックスが盛んだったころのオナニー
良質なオナニーに豊かな想像力は不可欠だ
真っ先に思いつくのはテレセを専門に扱う、ツーショットダイヤルだ。
実は、そのボイチャで公開オナニーをやってのける女性ユーザーが増加中なのである。彼女らが現れるのは、主にアダルトチャツトルームという力テゴリ。(私を虐めて)(Hな女性の部屋)だどといった個人作成のルームが乱立しており、
各々で様々な工口トークが花咲いている。一例を挙げよう。ここ最近大人気の(xxxの部屋)では、部屋の女主人×××が次のような感じで、実にハードなオナニーを公開中だ。
0オッサン「じゃ次は指3本いれてみようかあ」
●×××「いやーん、ダメェン。気持ちイイー」
0別のオツサン「ほーら、いまお前のアソコをべ口べ口紙めてるぞ。どうだ、気持ちいいか」
●×××「うんうん。アアッ、もうイッちゃう一」ボイチャ機能は、誰かが発言すると、部屋にいる人間すべてに声が届くようになっている。ルームにいるだけで、さながら他人のテレセを盗み聞く気分を楽しめるというワケだ。
チャット中にヌード画像をメールで
それだけでも十分オカズになるが、やはりテレセの醍醐味は自ら体験しないとわからない。とはいえ、自分のテレセを他人に聞かれるのは抵抗あり。そんな場合は、1対1のプライベートボイチャに持ち込めばOK。オレが気に入ってるのは、ドスケべでオナニー好きな人妻が集まるルームだ(正式な名称は勘井願いたい)。とにかく他と比べ、女のノリが抜群である。通常、1対1のボイチャになるには、まずPM(プライベートメッセージ)を相手に送り、チャットで会話を盛り上げなきゃいけない。いきなり「ボイチャセックスしよ一」なんて送っても、
「そんな恥かしいことできない~」と返ってくるか、無視されるかが関の山。いや、盛り上っても、肝心の話題になると、途端に逃げられるケースだって多々ある。だがこの部屋は違う。つい先日も、オレが『ボイスで話そう一」とPMを送った途端、
「え一!お話よりボイチャセックスがいいなあ』なんてねだってくるんだからタマらない。実に趣旨をわかってらっしゃる。さらに、ここにはボイチャ中に自分のヌード画像をメールで送ってくる女も少なくない。実際、オレ自身も過去3人に出くわしている。
「うわ一、乳首ピンクじゃん。舐めちゃお。レロレロ」
「ああ、いいわあ。下の毛は剃ってあるの。じっくり見てえ」
「ほう。もうベチョベチョに濡れてますなあ。ほうら、チンポがヌルヌル入っちゃった」
相手の胸やマンコを見つつのボイチャセックス。これが興奮せずにいられようか。もうビキピキである。ちなみに画像をくれたその3人のうち、1人とは後に実際にあった。
心がけるべきはやはり、頻繁にルームへ顔を出し、女のコと親しくなること。そしてもう1つ。物理的な問題がある。女のコはこちらの抜きたいときに必ずしもオナニーをしてくれるワケではない。興が乗らないと一向にエロモードにならず、極端な話、まったりルームに来なくなることもよくある。よってエロそうな女は片っ端から友達登録しておこう。これで誰がネットに繋がってるかは一目瞭然。あとはダイレクトにボイチャするまでだ。

日本のAV男優がエロの本場アメリカでデビュー外人ポルノ女優をきりまくる

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あら、ラベルがないじゃん。…怪しい。すぐさま再生する。と、(オオーン、スーハァースーハァ。オウイエス)洋モノだった。
しかも裏。エロビデオ自体、初体験である。ガッポリ股を開いた白人や黒人の具が丸見えだ。
ウワ、こいつら、チンポをしゃぶってるよ。ションベンするとこだよ、そこは。かー、外人ってやっぱりスゴイなァ。
その思いは、後日観た和モノの裏ビデオにより、確信へと変わる。日本人女のマンコの、なんとまあ醜いことよ。やはり女は外人だ。
やらしくておまけにマンコまでキレイで。弾吾、このとき12才。まだチンポの皮もムケぬ童貞少年であった。
チャンスがあればハリウツドにその後中学、高校ともに3流校にしか人れなかったボクは、とうとう母親からサジを投げられ、地獄の勉強づけ生活から解放される。
となれば、それまでウチに秘めてきたエロ魂を大爆発させるのは自然の道理。
バイトで小遣いを稼ぎ、ノドから手の出るほど欲しかった洋ピン雑誌や洋モノビデオを買い漁った。
また、見てるだけじゃガマンできないと、18才のとき吉原で童貞も捨てた。相手はボリュームある外人女とは比較にならない、カッパ巻のような痩せぎすだったと記憶している。
高校3年の3学期。進学に就職と、次々に進路が決まる友人たちを後目に、ボクは新たに鳶職のバイトを開始する。
口うるさい母親の元から離れ、一人暮らしをしようというのが直接の理由だったが、それだけではない。アメリカへ行き、生活できるだけの資金を稼ごうと目論んでいたのだ。
いつのころからか、ボクには漠然とした夢があった。ハリウツドに行って映画関係の仕事に就きたい。チャンスがあれば出演も。
まったく青っちょろいことこの上なしだが、当時は真剣そのもの。敬愛するチャックノリスを目指し、空手道場やキックボクシングのジムにまで通った。
卒業式の3日後、計画どおり実家を出た。都内にある家賃4万、風呂無しの狭い部屋だったが、自分1人だけの空間は何物にも代え難い。
よつしゃ、がんばってカネを貯めるぞっ。これから始まるであろう希望に満ちた人生に思いを馳せ、気合を入れるボクだった。
抱えた借金200万。
高校時代の友人、松下(仮名)がボクのアパートを訪ねてきたのは、卒業後、数力月たったある日のことだ。何ゃらイイいい儲け話があるという。
「下着とか、布団とか何でもいいんだけどさ、とにかくこのカタログから商品を購入して、まず会員になるんだよ。で、そっからお前の頑張りでまた別の人間に商品を売れば・・」
「おいおい。ちょっと待てよ。それってネズミ講じゃねーの」松下の話では、200万分の商品を買って初めて会員になれるらしい。200万。まったく何ほざいてんだ。
「何言ってんの。アメリカ行きてえんだろ?こんな儲かる話はねえぞ」
「あのなあ。本当、オマエ、目を覚ました方がいいって」
いくら説き伏せようても聞く耳を持たぬ松下。どころか益々むきになり、ヤツはとうとうこう言い切った。
「ようし、じゃこうしよう。もし、これがインチキで、お前が借金を背負ってしまったら全部オレがかぶってやるよ」
「バカなこと言ってんじゃねえよ」
「バカ言ってんのはオマエだぞ。本気でオマエのためを思って言ってやってんだぞ」
「わかったわかった。そこまで言うなら信じるよ」
強引な松下に根負けし、思わず首をタテに振ってしまうが、これがどーしようもなくアホな決断だったのは言うまでもない。
フタを開けてみればまったく商品が売れないばかりか、商品購入の際に松下の手引きで200万を借りた相手がとんでもない街金だったのだ。なんと月利約40%、1カ月80万にもなる。
一方、鳶職で得ていた日給は1万5千円足らず。どう考えたって返せないではないか。くっそー、何やってんだ。オレは。松下に文句を言ったところで何の解決にもならない。
かといって実家には「二度と帰らない」と映阿を切った手前、絶対に頼りたくない。困り果てたボクは、ワラをも掴む気持ちで鳶の親方に相談した。
「…というわけで、借金で首が回らなくなって。あの、なんかいい仕事ないスか」
「借金ごときでメソメソすんな、男のくせに。お、これいいじゃねえか。これやれよ、これ」
読んでいたスポーッ新聞か乱暴に突き出す親方。ふっと目を落とすと、「稼げ大金ーAV男優募集。」
18才の夏、残暑厳しい工事現場の片隅で、ボクの人生は大きく変わろうとしていた。
相姦モノでAVデビュー。女優の顔に精子を

この仕事をしていて人によく聞かれるのが、男優のギャラについてだ。AV女優よりはるかに安いのに食べていけるのかと。確かに1本当たりのギャラでは女優の足元にも及ばない。
が、年収でみれば絶対数の少ない男優の方がはるかに儲かる。毎月の出演本数が半端じゃないからだ。親方の新聞を見てさっそく応募した男優プロダクションでも同様のことを言われた。
「とにかく本数を重ねることだね。やる気があれば、年収1千万は軽いよ」「ホ、ホントですか。よろしくお願いします」
履歴書を提出し、簡単な質問に答えただけで、ソク採用となった。何が気に入られたのかわからない。が、いずれにせよボクはこうしてあっさりとAV業界に身を投じることになったのだ。
初仕事は面接の2日後だった。
「撮影場所は代々木の〇〇っていうマンションだから。新人なんだから、遅れずにいけよ」
「あの、どんな内容なんですか」「さあ。行けばわかるよ」
いい加減だなあ。いつもこんな感じなのかよ。などと、ブツブツ言っているうちに現場へ到着。ひと通り挨拶をすませた後、この日撮影する作品についてスタッフから説明を受けた。
ストーリー仕立ての近親相姦物らしい。父親の再婚で、一度に母と娘ができ本暑びのボク。しかし、ある日ボクは母を犯し、妹までてごめにしてしまう。
で、なぜかそれを覗き見していた父親も参戦を表明、果ては母親も混じえてのグチョングチョン4P。で、なし崩し的に話は大団円へ。バカ丸だしのストーリーだが、なんじゃソレ、と突っ込む余裕などあるワケない。親バレしようが、友達バレしようがそんなのは知ったこっちゃない。
とにかくいまはこの世界で稼ぎ、一刻も早く借金を返すのみだそんな開き直りが効を奏したのだろう。
いざ撮影が始まったら、意外にもボクはソツなくこなし、スタッフに気に入られるところとなった。さすがにセックスシーンでは多少のぎこちなさがあったものの、それはご愛矯。
カメラの前でインポになる新人が多い中、母役、妹役の顔や腹に精子をたっぷりブチまければ文句はないだろう。

ちなみにこの、初出演でもらつたギャラは1万2千円。初めのうちは月10本くらいのペースで仕事が人ればいい方だから、鳶の収入を合わせてもせいぜい月収50万が限度だ。
えーと、それで毎月のサラ金の利子が80万だから…。吐き気がしてきた。
ところで、この業界では売れっ子の男優はほとんどフリーで活躍している。理由はいうまでもない。プロダクションに所属する男優より、はるかにギャラがいいのだ。

初めのプロダクションを離れ、ボクがフリーとしてやっていけた理由は少なくとも2つある。
まずその男優らしからぬ風貌。当時、金髪色黒の男優が主流の中、黒髪短髪、おまけに童顔といったボクのルックスが、女優さん、特に新人の女の子に絶大な安心感を与えるのだ。
これだけで、撮影のテンポは格段上がる。そしてもつーつは、連発可能なチンポ。休憩をまったく入れず8連射、体調がよければ3連射も可
「この栄誉ある賞を、日本の有望な男優、ダンゴに捧げます」・・感動した。そしてボクは鳴り止まない喝采を前にし、改めて思った。やっぱ本場だよ。
君ならアメリカでも人気者になれるよ
しかし、その後5年間は何の変化もなく、男優として与えられた仕事を淡々とこなすにとどまった。夢は捨てなかったが、やはりそれはあくまで夢。

どうせボクごときが、という思いがまだまだ根強かったのである。ところがどっこい。幸運の神は見捨ててはいなかった。
黒人男優と日本の女のコがメインの作品にちょい役で出演したボクは、その現場で洋ピン雑誌のライター、モモさんと運命的な出会いを果たす。
彼は欧米各国のポルノスターを取材するため、ー年のうち8カ月も海外で暮らす人物。その日はたまたまその黒人男優の通訳として同行していた。
各種の洋ピン雑誌を愛読しているボクにとってはちょっとした有名人である。ほー、あんなオジさんだったのか。
「あの、初めまして。男優の志良玉です」
「ああ、どうも」
好奇心から話しかけたものの、そこはお互い筋金入りの外人マニア。話題はいつしか、洋モノ業界のこと、果てはボクがアメリカンポルノ進出のチャンスを狙っていることにまで及んだ。
「と言っても、日本人じゃムリでしょうけどね」
「え、そうかな。結構おもしろいじゃない、その発想。君なら人気者になれるかもよ」
「ほ、本当ですか!?」
頑なに不可能だと信じ込んできた夢がにわかに現実味を帯び出す。なにせモモさんは、欧米ポルノ関係者に顔が広く、メーカーのお偉いさんにも知り合いが多い。説得力は十分だ。
「モモさん、何とか力になってもらえませんか。頼れるのはアナタしかいないんです」
「ああ、わかった。なんとかやってみるよ」
予想外の展開に、一気にふくらむ期待。が、事はそう簡単に運ばない。自分で言うのもなんだが、この時点でボクは、業界で出演本数が5指に入る売れっ子。
一方で、モモさんは取材のため、世界中を駈けずり回っている。なかなかスケジュールが合わないのだ。結果、具体的に渡米が決定したのはそれから2年ほど後のことだった。
そんなに洋モノが好きならかなりの犯罪者に応じてくれることになったのだ。
「ヒートウェーブ」で待っていたのはそこの監賢フレツドだった。とりあえず挨拶を済ませた後、モモさんに通訳をお願いする。
「日本からきた志良玉弾吾です」
日本のプロ男優が洋モノに出演したいとわざわざが売り込みにきたのが珍しかったのだろう。相手は終始好意的に、かつ真剣にボクの話に耳を傾ける。
特に、自分が十数年来の熱烈なアメリカンポルノファンだと知ってからは、場が大いに盛り上がった。なんせボクは、フレッドの過去の作品も知っているのだ。
監督が手を叩いて喜ぶのも当然だろう。「そうか、お前はそんなに洋モノが好きか。かなりの犯罪者(洋モノはほとんどが裏ビデオだから)だな、ひひひ」
2月14日、ロサンゼルスで合流したボクたちはさっそく行動を開始した。モモさんの尽力で8社のポルノメーカーが面接
「じゃ服を脱いでくれ」ここからがもう一勝負。
言われたとおり全裸となり、渡されたエロ本を片手にチンポをしごいた。勃起サイズは15センチ。ヤツらにとっては芋虫程度の大きさにしか映らないはずだ。
いやー、コンプレックス感じるなあ・・
果たして、監督はボクの芋虫を認めてくれた。その方がアメリカ人の東洋人観とマッチし、ボクの存在も際立っていいそうだ。はあなるほどねえ。そういう考えがあったか。
こんな調子で1日2社、計4日をかけて面接に臨んだ。結果、8社中5社で合格。どのメーカーも、ボクに相当興味を持ったらしい。しかし、今回の滞在日数はわずか2週間である。
すべてのメーカに出演するのは難しい。結局ボクは相手の撮影スケジュールと照らし合わせ、3社、4作品に出演することにした。
数日後、いよいよ1本目の撮影当日がやってきた。記念すべきデビュー作は渡米初日に訪れたヒートウエーブ社の作品だ。家を出て、車を運転すること約1時間半。
目指すスタジオが目に飛び込んできた。10年来の念願叶い、全米デビュー。本来ならこのとき、うれし泣きで涙チョチョギレ、のハズである。しかし、ボクはツバを飲み込み、押し黙った。
強烈なプレッシャーに押し潰されそうになっていたのだ。外人女優との絡みは、すでに日本のビデオで何度も経験している。
監督、スタッフすべて外人なのは多少気がかりだが、撮影が始まればそれも関係ない。プロ根性を見せ、トコトン女優を攻めればよかろう。しかし・・
海外の作品に出る以上、周囲はボクを日本人男優の代表として見る。絶対ヘマはできない。スタジオに来る途中、腹を括ったつもりだった。
が、実際現場に入ると、どうにも弱気になってしまうのだ。ふー、とにかく深呼吸だ。この日撮影されるのは「ブラック・グラマー・ガールズ3」という作品である。
ボクは日本からきた有名スチールカメラマンという設定で、黒人娘を撮影中、欲情してやっちゃう役柄らしい。さっそく出番が回ってきた。監督が近づいてきて、ペラペラと指示を出す。
どうもアドリブで面白く演じろと言っているらしいが、細かいことはさっぱりわからん。ま、コメディタッチのアドリブはボクのもっとも得意とするところ。やってやろうじゃん。
「オッオッオー。ベイべー。ユー・グレイト」
イヤらしい英語を心がけ、クネクネと女優に近づく。と、それに合わせ、上手く絡んでくる相手。素晴らしい。調子が出てきたボクは、服を脱がせそのままベッドへ。もう無我夢中で攻めた。
チンポは小さいが、日本人には舌や指の器用さがある。念入りに紙め転がし、ジュボジュボしていたら、黒人娘が声を上げ始めた。
「ンオオオーー」
精子を顔や口中にたっぷり放出し、出番は終了。しばしボーッと放心していると、しだいに感動の波がジワジワ押し寄せてきた。
とうとうやってやった…。やったぞーーさらに監督、スタッフからも賞賛の嵐。執勘なナメ攻めはもちろん、演技が彼らの期待を大きく上回っていたらしい。
「ダンゴ。お前は本当に愉快なヤツだ」
握手を求めてきた監督は、いかにも満足な顔をしていた。
「ダンコーダンコーダンゴーダンゴー」
短い日数の中、その後2つ3つと立て続けに出演した。相変わらずスタジオに入るまで、作品の内容、出演者はわからなかったが、むしろボクはそのスリルを楽しんでいた。
再三言うが、ボクは洋モノマニアだ。シルビア・セイント、ニッキー・ダイヤル等など、憧れの有名女優は大勢いる。ドアを開けると、スタジオに彼女たちが…。
なんてことをほのかに期待していたのだ。残念なことにお気に入りの女優さんにめぐり会うことは一度も叶わなかった。
ま、海のものとも山のものともわからぬ日本人男優に、いきなり有名女優を絡ませたりはしないか。
4本目の作品は、ヒートウエーブの面接官だったフレッド監督による、「ケリー・ザ・コエド」だった。学生寮タ舞台に、女学生ケリーとその仲間がエロエロなセックスを繰り広げる名シリーズだ。
ボクが人気作の出演にがぜん張りきったのは言うまでもない。撮影は本物の大生寮内で行われた。状況がよくわからないが、どうも寮側には無断らしい。スタッフがしきりと野次馬の男子学生に
「見ててもいいから、静かにしてくれ」
と注意している。ところが、この学生たちがボクを無用に刺激する。中にはビールをあおり酔っ払う者や、異常にゴツイ強面風などもいた。
だんだんビビリが入ってきた。なにせ自国の車が売れなくなると、逆恨みし、広場で日本車を破壊するお国柄。映画じゃ、いつも日本人を寒いキャラに仕立てあげる国民性である。
そんなヤツらの前で、アメリカ娘を犯し
「オウ、ベイビ。アイム、ハッピー」
などと悶えている日本人がいたら…。ああ、想像しただけで怖ー。
本番中、ボクは監督、スタッフだけでなく、ヤツらにまで取り囲まれながら演技をこなした。そして、何とか無事に射精を果たし、出番を終了。
「カツトッー」
監督の声が寮内に響き渡った。と、そのときだった。ヒューヒュー。にわかに起こる歓声と拍手の嵐。ハッと周りを見渡すと、例の学生たちが、大喝采しているではないか。
そして、監督が指示を出しているのを聞いて覚えたのだろう。間を置かず、ボクの名を連呼する。
「ダンゴ、ダンゴ、ダンゴー」
この嬉し過ぎる中、ボクはチェコで会ったロッコの顔を思い出していた。
(男優として、少しは彼に近づけたのだろうか)おっと。我に返ると、まだ「ダンゴ」コールが止んでいない。ボクはあわてて、しかし丁寧にお辞儀をした。これからもよろしく、主演作品の話が舞い込んできたー
ロスで撮影した4作品は、すでに向こうで発売されている。しかし、撮影後慌ただしく帰国してしまったのでボク自身まだ見ていないのが残念だ。
もっとも出演した作品のカットには数枚、目を通している。写真を眺め、改めて実感した。ちっちゃいなあ、体もチンポも。
ただ、西洋人とあまりに違う容姿のせいか、結構目立っていいんじゃなかろうか、とも思う。気になるのは観た人の反応だが、むろん日本では発売されてない。
ま、いいか。と思っていたら、見つけた。評論家のコメントだ。ある洋ピン雑誌の中に掲載された「ケリー・ザコエド」の寸評である。
書いた人物は元アメリカンポルノの監督だか、プロデューサーの肩書きを持つ外人だという。いわく、
「…日本人男優だ。ダンゴは素晴らしいテクの持ち主で、彼女をいろんな休位でハメ…」
たったこれだけかと言われればそれまでだが、なにしろコメントの主は向こうの業界人である。ボクは穴のあくほど記事を読み返した。ああ、この悦惚感といったら。
さらに先日、例のヒートウエーブ社の監督、フレツドから依頼が届いた。
彼は今回会った監督の中で特ににボクの演技を気に入ってくれた1人なのだが、なんと「ダンゴ」を主人公にした作品を撮ってくれるというのだ。
しかも、すでにシリーズ化まで考えているとか。
★ボクもここからが本番。自分を信じてがんばるだけだ。近い将来、人気者となり、アメリカンポルノの「イチロー」になれるその日まで。

週刊実話の有名女優の淫相学SEX診断はあたっているか!?

週刊実話という雑誌に『淫相学SEX診断』なる連載ページがある。顔相(目鼻立ちや輪郭などに基づいた占い)によってこの女優はエロいとか、このアイドルは男漁りしてるだのと断言するページで、診断しているのは、リュウ・ヒチョウという方だ。本田翼は「誘惑に弱い尻軽相」だの、ガッキーは「男と二人になると途端に甘えんぼになり、エロモードに突入する」だのと、まるで見てきたように書いてるあたりが、まあなんというか…。
 さてこの淫相学、当たっているのや否や? 
そういえば知人に、女優M(現在30代後半)とヤッた男がいた。仕事(詳細は書けません。バレそうなので)で知り合い、2回セックスしたという話を聞いたことがある。こいつの体験と女優Mの淫相学診断を照らし合わせれば、真偽は判明するはずだ。さすが有名女優M、週刊実話のバックナンバーに淫相学が載っていた。ほうほう。激しくあえぎ悶えるのか…。ホントかどうか聞いてみよう。
(●…タテベ ○…Mとヤった男)
●前にMとヤッたって言ってたじゃん? 詳しく聞いたことなかったけどさ、Mとのセックスってどうだったのよ。
○えー。なんだよその話。
●いいじゃん教えてよ。マグロだったりした?
○うーん。マグロではないかな。
●え、じゃあ感じまくってた?
○まあ、普通に。AV女優が感じてるみたいっていうか、普通に気持ち良さそうにしてたよ。
●感度は申し分なしって感じ?
○まあそう、だね。
 ほう、淫相学、合ってるじゃん。そこまで大げさに感じまくることはないみたいだけど。
●じゃあさ、Mの性感帯ってどこ?
○ええー。
●どこ触ったら感じてたとか、教えてよ。
○アハハ、気持ち悪りーな。あー、クリトリスかな。
●へえ。それは指で?
○指とかクンニとか。
●うんうん。他には?
○えー。乳首がさ、すごい小さいんだよ。オッパイも小さいんだけど、やたら乳輪が小さくて。でもあんまり感じてなかったかもしんないな。
●乳首は微妙なのね。それで?
○あとは、特にないかな。
●たとえば耳元に触れただけで声が出てたとか、足の指を舐めたらイキまくってたとか、脇の下が敏感とかは?
○ないっしょ。いや足は舐めてないけど。うん、この診断は間違ってると言えるな。全身に広く分布してないわけだし。にしてもMって意外と乳首小さいんだ。いいじゃないの。
●挿入したときはどうだった?
○やっぱ興奮したよね。知ってる女優とヤッてるんだもん。
●そうじゃなくて、Mさんはどんな反応だった?
○え? 普通だよ。
●普通ってどんなんよ。
○「アン…アン」って感じでフツーっしょ? 
●「ああ!ヤバイ!スゴイ!」みたいな激しい感じじゃないんだ?
○ぜんぜん違うよ。なんつーか上品。上品なアエギ方だったね。
●興奮して思わずピストンしまくっちゃった?
○まあ、うん。
●いいね。
○そういえばさ、彼女たぶんバックが好きなんだよ。
●え?
○だって自分から尻向けてきてさ。別に、入れてとか言ってくるわけじゃないんだけど、バックの体勢が一番好きっぽい。これも診断違いだ。激しくアエギ悶えるのとは正反対だし。そりゃあMがバックを懇願してきて上品に喘いだら、男ならピストンしまくるわな。
●彼女、セックス中ってどんな感じなの? ムードに入っちゃってる感じ?
○うーん、真剣にセックスに没頭してる感じだったな。すごい眉間にシワよってたし。
●そうなんだ。
○あ、でもクンニのときはちょっと恥ずかしがってたかな。
●そうなの?
○あんまり好きじゃないのか知らないけど、舐められたくなさそうだったよ。舐めたけど。
●逆にフェラはしてくれんの?
○それがさ、してくれなかったんだよね。2回とも。
●えー。悔しいね。
○そうなんだよ。でも「舐めてよ」とか言うのもアレだしさ。
 リュウ先生、Mは情緒たっぷりにセックスに没頭してる感じだったみたいですよ。フェラはしてくれないそうですが。
●名器だった?
○いやいやいや。
●え、ガバガバだったの?
○そんなことはないよ。小さいっていうか、けっこうキツキツなんだけどさ。
●それならイイじゃん。
○でもなんかね。締まり良くはないかな。
●狭いのに?
○入口が狭いだけなのかもね。
●たとえばさ、「名器度」っていうのを採点するなら5段階中いくつ?
○うーん。3かな。まあ悪くないって感じ。
 はたして凡器かどうかはわからないが、入口が狭く奥がユルいタイプだそうです。
リュウ先生、たしかに合ってる部分もあるにはありましたが、この結果はいかがなもんでしょうか。

保育士、CA、女優、アイドルって本当?マッチングアプリや援助交際女のプロフィール・職業詐称を暴く

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出会い系サイトには、魅力的な職業を前面に打ち出すエンコー女がいる。 看護師、新人OL、企業受付。確かに無職やフリーターと書いてあるよりは“買いたい”と思ってしまうが、残念ながらその大半は疑わしいと言わざるをえない。どこの誰が、わざわざ素性バレのリスクを負おうとするのか。
連中のウソをがっつり暴いてみせよう。まず最初はこの女だ。
『保育士試験の筆記試験が終わり次は実技試験です。バイトのシフト減らして今の生活維持するのも大変なり。今なら生で大丈夫なので会ってくれる人メールください』
保育士の卵。悪くない肩書きだ。
2万でアポったところ、吉田沙保里のような顔の女がやってきた。
(○=女    ●=鈴木)
○お待たせしましたー!
●どうも。
○じゃ、いきますかー!
●はい。  少し歩き出す
○今日もまだまだ暑いねー!
●そうですね。中略
●試験どうでした?    科目が凄く多いらしいですけど。
○うん、大変だった〜!    それで実習もあるからね。
●でも突破されたんですよね?    すごいですよ。何科目あるんでしたっけ、あれ。 保育士の筆記試験は9科目
○けっこうありますよ〜。
●けっこうっていうと?
○うん、ホントにいっぱい。   
女から笑顔が消える
●そういえば、ボクの友達が保育士なんですよ。そのコから聞いたんですけど保育士の試験で必ず聞かれる問題ってあるらしいじゃないですか。わかります?
○う〜ん、どうだろ? 
●赤ちゃんとか子供のことって、色々呼びますけど、そういうのって福祉法でちゃんと定義があるらしいじゃないですか。
○うんうん。
●えっと、出生後どれくらいの赤ちゃんのことを指すんでしたっけ?(福祉法では出生から満1才未満と定義されている)
○まぁそういうのって子供の成長によって色々だからね〜。
●いや、学科テストではそこに定義がちゃんとあるらしいじゃないですか。
○うーん、やめます?
●え?    どうしたんですか?
○やめようか、もう。
●なんでそんなこと言うんですか?
○だってさ、私が保育士試験受けたの疑ってるでしょ、さっきから。探り入れてません?
●そんなことないですけど。
○信用してないでしょ。
●いえ、逆ですよ。保育士試験受けたって言うからこんな質問してるんじゃないですか。
 ○だったら聞く必要ないじゃん。
●だってこういう話をしたほうが共通の話題で盛り上がるじゃないですか。
○あのさ、やめる?    ていうかやめたいんだけど。もう行こっか?
●ちょっと待って下さいよ。
スズキ、追いかける
 。  無視
●その前に質問にまだ答えてないですよ、試験って何科目でした?    受けたならわかりますよね。
 ○もうやめよ、帰りますね。
結局、保育士にかんすることは何ひとつ答えることができず、最後は逆ギレだ。保育士設定を貫きたいなら基礎的な情報くらい抑えといてもいいのに。

次はコレ。
『専門通いながら歯科助手のバイトをしてます。歯の治療はしてあげられないけど(笑)お願い付きで会える方探しています』この歯科助手ちゃんが提示してきた額は強気の2.5万円。ところがやって来たのは25 才くらいのクワバタオハラのメガネみたいなガリガリ女だ。   
 (○=女    ●=鈴木)
○こんばんはー。待った?
●いえ、大丈夫です。いきなりですけど、お仕事はプロフィールに書いてある通りなんですよね?
○そうですよー。
中略
●治療中って、専門的な用語がよく飛び交ってますよね〜。 
○あ〜。
●たしか、カタカナの用語あるじゃないですか。抜歯のことを「エキスト」って言うんじゃないですか。
なんでしたでしたっけ?歯科助手の基礎用語というサイトに書いてあった情報
○色々あるよね。そういう言葉。
●わかります? あと歯の消毒のこともカタカナで呼びますよね?   
○えっとなんだっけ?色々あるからこんがらがってくるんだよね〜! てか、着いたしラブホもう入ろっか。ここでいい?
●待って下さい。(スズキ、ラブホの前で立ち止まる)
●S Pってどういう意味かわかりますよね?( S Pは消毒の意味)
○それ聞いてどうすんの?
●お姉さん、ホントに歯科助手をされてるとは思えないんですよね。
○歯科助手だって言ってるじゃん。
●でも、用語がわかってない
○なに?    いまの単語を知らないだけで私は歯科助手じゃなくなるわけ?
●はい。だって、いまネットで調べたらS Pっていう用語は歯科助手の方なら絶対知ってる用語らしいですよ。
○うつむく
●このまま歯科助手だっていうのはムリがありますよ。
○じゃあ、やめたいのね?
●そんなことは言ってないです。お姉さん、本当に歯科助手なんですか?
○あんたさ、さっきからすっごいカンジ悪いの気付いてる?
●なんでですか?
○あぁ〜!なんかホントやる気なくなってきたんだけど。人のこと怒らせて楽しい?
●お姉さんが自分で怒ってるだけですよ。で、S Pの意味はわからないんですか?
○そんなの答える義務はありません!っていうかもう気分悪くてそういう気分じゃないわ。帰る。  女、スタスタと歩き出す
最初はこちらが仕掛けた職業トークにノリノリだったのに、専門的なことを聞き出した途端にこの有様だ。みなさん、ワリキリ女と会う前には女が名乗る職業の基礎知識をかるーく調べておくことをお忘れなく!
実際にいた!出会い系に見せあいっこ希望・どんな女がやってきた?
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見せあいっこ。どう考えてもイーブンな関係の、したがって金銭のやりとりは不要なはずのお遊びなのに、リッチな男を求めてくるとはどういうことなのか。つくづくワクワクメールは得体の知れない出会い系であります。メールをかわしたところ、彼女の要望は0・75。こんな端数はかつて見たことがありません。どこから導き出された数字なのでしょう。待ち合わせの新宿にやってきたのは、若かりし日の大山のぶ代さんでした。女性誌の付録バッグを手にした、360度どこから見てもサエな
いこの彼女が、オナニーの見せ合いで7500円も儲かることに気づいた才女だとは、新宿の人々は誰も気づいていないはずです。
「では、行きましょうか」
のぶ代さんはツカツカと歩き始めます。いつも使っている漫画喫茶が近くにあるのだとか。手慣れた様子で受付けに会員カードを差し出し、ドリンクバーでコーンポタージュを注いで、カップルシートへ。淀みない一連の流れは、さすがと言うしかありません。個室でいそいそと上着を脱ぎながら、のぶ代さんは言います。
「おっぱい好き?」かなり好きだと答えると、ニンマリしながらブラまではずしてくれましたが、現われたのは自慢気な表情からは想像もつかぬ張りのない乳でした。
続いておっ広げられた股間からは、一昨年に賞味期限切れしたヨーグルトのような異臭が。こちとら、このような状況でオナニーできるほどの猛者でもないため、
「もう見るだけでもいいや」
と切り出したところ、
「それなら1ちょうだい」
と、頭が混乱するような発言が飛び出てきました。見せてくれないなら2500円追加で払えというわけです。くなるヨーグルト臭に勝てず、未発射のまま戦いは終わったのでした。
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