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素人お姉さんたちの電マ初体験!クリトリスにオーガズムを与える初絶頂の感覚・感想は?

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ドン・キホーテの一角で、ある光景を見た。サンプル品の電マを手にしたおばちゃんが、そいつを肩にブルブルあてていたのだ。考えてみりゃ普通のことだ。本来、電マはああやって使うものなのだ。当たり前のように女の股間にあててるオレらが変態なのであって…。
ある作戦をひらめいた!こんなのはどうだろう?電マを手にお見合いパーティに乗り込む。こっちの設定は肩こりに悩む男だ。だから堂々と電マを肩にブルブルしててもおかしくはない。でも女は思う(この人、電マ持ってるんだ。今は肩にあててるけど、いざとなったら私にも使ってくれるかも)
いわばこれは「股間もっこり」や「器用な指先」と同じく、ステキなセックスを想起させる武器なのだ。よーし、そんなにイキたいならイカせてやるよ!
金曜の夜。電池式の電マを持参し、新宿のお見合いパーティへやってきた。女たちと順番に個室で5分ずつしゃべっていくスタイルで『30代40代編』。女性陣の数は6名だ。カバンから電マを取り出し、スィッチオン。電池式だが振動もパワフルだ。肩にあてながら、いざ、女の待つ個室へ。ノースリーブワンピースの派手顔の女性だ。
「どうも、仙頭です。笑顔がステキですね」「…というかそれ?」
「ぼく、仕事がデスクワーク系なんで、肩こりがひどくって、マッサージ機を持ち歩いてるんです」
「持ち歩いてるんですか?」「そうそう。ヘンですかね?」「いや、ちょっとびっくりして」
なんでびっくりするんだよ。こりゃ頭の中にヤラしい妄想が膨らんでるな。
「肩こりしない? たまにこういうの使ったりします?」「しませんしません!」
何をそんなに拒否ってんだか。ま、これはアッチの使い道を知ってる証拠ですな。幸薄そうな女が座ってた。「どうも、仙頭です。肩こりがひどくて、こういうのあててますが、よろしくです」
「よろしくお願いします。へー、セントウさんは出版会社勤務なんですね」
「雑誌を作ってます」「ステキですね」
電マにはまったく触れてこない。スケベなことを知らないピュアな女なの?電マの振動レベルを上げてみっか。「いやー、それにしても肩が重いっすわ」「そうなんですね」
ボタンをピコピコ。モーターが唸り始めた。
「ごめん、ちょっとうるさいかもしれないけど」「…大丈夫です」
「これくらいにすると、だいぶ効くんですよね。すごいっしょ、この振動?」
「…というか、病院へ行ったほうがいいと思いますよ」
あら、本気で心配してくれてるのね。ちょいポチャだが妙にエロい雰囲気のネーさんで、第一声はこう。「えー! それって小道具ですか?」
「いやいや、ツカミの小道具なんかじゃなくて、肩こりがひどい感じで」
「でもそれ、ちょっと怪しいやつですよね?」さすがはエロ顔さん。ノリがいいじゃん。
「そう思います?」「だって、そうじゃないですかぁ」
自ら下ネタを振ってくれるなんて、これは話しやすい。
「もちろん、ぼくも女性を悦ばせる道具だってことはわかってます」「ほんとウケますね」
いい流れいい流れ。もう彼女の頭にはアソコに当ててる光景が浮かんでるでしょう。
「じゃあ、カップルになりましょうよ」「それはまぁ、前向きに」
 ビミョーな言い回しだな。どうなのよ、これって。
 若い子だ。オレが椅子に座るなり、大げさに心配そうな表情を浮かべてきた。
「もしかして、肩こりですか?」
「そうなんですよ。これでグイーンってやってると肩がラクなんで」
「わかりますー」「持ってるんですか?」
「いや、そういのは持ってないんですけど、私も肩こりだからツライのわかります。でも最近、ラジオ体操やるようになったら、かなりマシになったんですけどね」
おいおい、本格的な肩こり話になってきたぞ。
「寝る前に、ラジオ体操の第一と第二をやるんですよ。そしたら次の日、肩が軽いんですよ。よかったらやってみてください」「…わかった」
変だよ、この子も電マが愛撫グッズだってことを知らないんだ。これじゃダメじゃん。スケベが多い人種の看護師だ。完全に目が泳いでいるのは、のっけからエロいことを想像しまくってるのかしら?「緊張してます?」「それなりに」
「ぼく緊張しちゃって。だから肩がこっちゃって。こういうのあてながらお話させてもらいたいんですけど、いいですか?」「…普通にお話をしたいんで、できればしまってもらえると…」
えっ? 超恥ずかしがり屋?
「…だけど、これがぼくの普通の姿なんで。せっかくなんで普通の姿を見てもらいたいというか」
「んー……」「どうされました?」
「…いろんな方がいるんですね。ありがとうございました。人生経験になりました」
過去形を2回もかぶせられちゃったよ…。てかこの女、電マを完全なアダルトグッズと信じてる証拠じゃん。スケベめ!ラストは、見た目完全なオバさんだが、一応カマしてみっか。
「どうも、仙頭です」「ほぉほぉほぉ、なるほど。セントウさんですか」
電マとオレのプロフを交互に見ながらニヤけている。
「すんません、肩こりで、これをあてながらしゃべらせてもらっていいですか?」
「いいですけど。光ってるし、うわー、びっくり」「びっくりなんですか?」
「だってそれ、そういう店で売ってるヤツじゃないですか?」
驚いた。なかなか大胆なことを言ってくれるなこのオバサン。なんなら、マイ電マを持ってたりして?「買ったことあったりします?」「いやいや、しないし」こちらの肩をポンとたたいて来る。
「売ってるとこ見かけたことがあるだけですよ。もうほんと、面白いですねぇ、セントウさん」
このテンション、舞い上がっちゃってるよね。最後にステキな男が来てラッキーって思っちゃってるよね。完全に嫌われたであろう5人目だけを外し、他全員の番号を書いたところ、なんと4人目の
ラジオ体操ちゃんとカップルになった。電マのやらしい使い方を知らなさそうなウブっ子である。
「いやー、ウエダさん(仮名)がぼくを選んでくれるとは思わなかったよ」
「だって一番、肩こりの話で盛り上がったり、しゃべりやすかったですし」
「そんじゃ、食事でも行きますか?」「はい」
さて、この状況はどう考えればいいのか。彼女は電マの魅力に食らいついてきたわけではないと思われる。純粋にオレとの相性で選んでくれたのだ。でもオレは電マを股間にあてたいと思っている。そこが問題だ。このまま素直に色恋を使ってベッドインに持ち込み、その場で電マを持ち出すのも手ではある。でもそれって面倒じゃね?
だからやっぱり早いうちに、「電マはクリトリスにも効く」ことに気づかせて、たっぷり期待を持たせて、すんなりホテルに向かうのが賢明だろう。地下街にガラガラのうどん屋があった。他の客の目を気にせずに電マを使えそうなので、ちょうどいいかもな。
テーブル席に向かい合って座り、パーティの感想なんかを話していると、彼女が勝手に語りだした。
「直近でカレシがいたのは、1年前ですね。相手は五十過ぎのオジさんです」
マジで驚きだ。歳の差にではない。その五十オヤジが電マのひとつも使ってないことにだ。ここはやはりオレがきっちり教えてやらねば。電マのスイッチを入れて、ひょいと肩に当てた。
「それにしても今日はすごく肩がこったなぁ。知らない人といっぱいしゃべって、緊張したからかなぁ」
「それはあるんじゃないですか」「ウエダさんもそう? どうぞどうぞ」
彼女が電マを受け取り、肩に当てた。「こういう感じですか?」
ぐりぐりやっている。いいじゃないですか。そのブルブル、恥ずかしいとこにもあてたくなるよね?
「自由に使ってみてよ。腕でもいいし、腰でもいいし」
「なんとなくわかったんで、もう大丈夫」
さっと戻してきた。いやいや、ぜんぜんわかってないっつーの。と、彼女がチラっとスマホを見た。
「すみません明日仕事なんで。よかったらまた来週にでも。月曜とかどうですか?」
仕切り直しか。まあ、いいでしょ。約束の月曜。
待ち合わせ場所の駅前に、ウエダちゃんは少し遅れてやってきた。
「お待たせしましたー」居酒屋に入り、元カレ五十オヤジとの恋バナなどを聞きつつ、1時間半ほど空気を温めたところで、アクションを起こすことに。
「いやー、ウエダちゃんのラジオ体操方法って、改めて聞くとやっぱりいいね。ぼくも早くこういうのから卒業しないとな」それとなくカバンから電マを取り出す。
「今日も持ってるんですか?」「もちろん、これがキッカケで出会ったところもあるしね」
「ロマンチックなこといいますね」
ロマンチックかな。笑っちゃいそうなんだけど。では、どういうブツなのかもっと知ってもらおう。スイッチを入れて彼女の肩に乗せてみた。「はははっ、震動がすごーい」
ここまでは前回に体験済みだ。もっと背中のほうへ下ろしていくか。すると、彼女が体をよじって逃げた。「なんか恥ずかしいしー」急にどうした? ふと周囲を見ると、店員や他の客がこちらをガン見てしている。だから照れ臭くなったわけね…。
いや待てよ。恥ずかしいって感覚は、電マがやらしいグッズということに気づいたと言えまいか。
「ごめんごめん。こんなところでジャレてたら、他のお客さんにも見られちゃうよね」
「ジャレてるってわけじゃないけどー」「それじゃカラオケでも行かない?」
「カラオケ? いいですよー。行きましょう行きましょう」
面白くなってきたぞ!駅前のカラオケボックスに入り、まずは彼女に歌わせ、オレは電マを取り出し、大きく左右に振った。
「これ、光るからサイリウムみたいでしょ?」「はははっ。ですねー」
腕の勢いがつきすぎたフリをし、彼女の胸にちょこっと当ててみる。特に反応はないが、振動は伝わっているはず。繰り返せばボディーブローのように効いてくるだろう。ひとまず、サイリウム作戦で様子をうかがいながら、互いに曲を入れていく。隙を見て、さっと立ち上がり、彼女を後ろから抱きかかえるカタチで座ってみた。
「えっ、どうしたの?」「いやー、歌ってるとやっぱ体がこるんじゃないかと思って」
言いながら電マを肩にあててやる。イヤがる素振りはない。やっぱり効果が出てきてるんだな。
「腕とかもこってるんじゃない?」「何なに〜?」
「気持ちいいでしょ?」「…うん、そうね」
声の質が変わった。これまでになかったトーンだ。今まさにスイッチが入った!胸元に下げていくと、彼女がのけぞるような姿勢で、首を後ろにだらりともたげてきた。「…ねぇ、そこ胸だよ」
さすがは電マだ。胸にちょこっと触るだけでこの攻撃力!
「でも気持ちよさそうじゃん」「やだぁ、ああっ」
「ほら、そんな声だして」「も〜。エッチ」
エッチときたか。オッケー。本当にエッチな快楽をたっぷり味わわせてやろう。腕を伸ばし、電マで股間に触れた。「あ、駄目だよ、そこは」「でも気持ちいいでしょ?」「んーー、なんか変な感じ」
「力を抜いて、だんだん良くなってくるから」
「はい…」すごいぞ電マ。スカートの上からでもばっちり感じさせてるよ。
「どう?」「あっ、もうダメです」「どうしたの、イッちゃう?」「はい、イクかも、あっ、あ〜」
彼女のカラダがピクンと震えた。その後、最後までヤラせてほしいとお願いしたら、「生理が始まるかもなので別の日に」と断られてしまった。でもここまでできたら大成功ですよね!

【エロ漫画】エッチ中にチンポがしぼんで勃たなくなる中折れの原因!性欲激減・チンコの萎える女のセリフ、大げさな演技喘ぎ方

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アメリカで爆発的人気を誇った『ヴィトックス』が遂に日本上陸!
東京・町田市へやってきたのは今回で2度目だ。
駅南口を出たすぐ先には、立ちんぼエリアが広がり、通りにはまだ日も高いというのにポツポツと立ちんぼの姿が見える。どいつもこいつも年増でひどいツラをしているが、それでもテレクラ女と比べれば多分マシなんだよなあと思った途端、ミジメな気分に襲われた。
和田虫象、37才。俺の人生はどこに向かっているんだろう。
高岡早紀に似てるって言われる
その女からコールがあったのは、冷やかし電話が2本続いてしばらくしてからのことだった。
「もしもし、こんにちは」「こんにちは。今日はどんな人をお探しですか」
「私、東京に用事があって盛岡から出てきたんですけど」
「ええ」「ストレスがたまったからパーッと遊びたくなっちゃって」
「純粋に遊び相手を探してるってことですか?」
「いや、それはちょっと。お金に困ってるんで、ワリキリがいいんですけど」
 結局カネかよ。まあ、薄々わかっちゃいたけど。
「ワリキリで大丈夫ですよ」
「いま●●って街なんですけど、こっちまで来てもらうことできます?」
 ●●は電車で30分以上かかる遠方だ。うーん、どうしようか。
「あの、その前に身長と体型とか教えてもらえますかね」
「背は160センチ。やせ型に近いフツー体型です」
「髪型は?」「黒髪のストレートです」
 彼女はミノリと名乗った。未婚の38才で、仕事は弁当工場の作業員だという。ときおり口をつく東北訛りのイントネーションのせいだろうか、どこか素朴で穏やかな印象だ。
「顔も、自分じゃそんなに悪くないと思うんです。よく高岡早紀に似てるって言われるし」
 これはさすがに話半分に聞いておこう。テレクラにしてはあまりに条件が良すぎる。
「ちなみにオニーサンはマジメ系?それともギャル男とか不良系みたい感じですか?」
「え?」唐突な質問に、一瞬、口ごもってしまった。
「んーと、どっちかっていうとマジメ系ですかね」
「そうなんですね。よかった。私もマジメ系なので」
「はあ」「私、ギャル男とかそういうの苦手なんですよ。ずっとマジメに生きてきたから。だから、そういうタイプだったら会うのよそうかなって」
 この人の中でマジメに生きることとワリキリで日銭を稼ぐことは矛盾していないようだ。
「ところで、会うとしたらいくらくらい希望ですか?」
「ホテル代は別でイチニーです」
 ふむ。高岡早紀似が話半分としても、普通体型で黒髪の38才がイチニーか。条件としては決して悪くはない。
「その条件で大丈夫です。いまから●●へ向かうので電話番号の交換してもいいですか?」
「いや、それが…」
ケータイは料金滞納で停止中なので、盛岡の自宅に置いてきたという。すっぽかしの可能性を考えると、怖くてアポなどできないぞ。
「うーん、だったらちょっと厳しいかなぁ」
「じゃあ、公衆電話から電話かけます。絶対待ち合わせ場所にいますんで。お願いします。絶対いますんで。お願いします」そこまで言うなら信じてやるか。
およそ40分後、待ち合わせの公衆電話前に到着すると、1人の女がササッと近寄ってきた。
「こんにちは、ミノリです。来てくれてありがとうございます」
 視界に映る女の姿に高岡早紀要素はどこにもない。例えるなら、ねずみ男と久本雅美を両親に持った女といったところか。もはや話半分どころか話1千分の1である。実年齢も顔のシワから察するに45オーバーは確実だし。服装もひどいものだ。サイズの合っていないべろべろのジャケットにベージュのパンツ、そして季節はずれの安物サンダル。そこから漂うのは、田舎臭さとババ臭さ、そして貧乏臭さが混然一体となったみじめオーラで、なぜか腹立たしくさえ感じる。
「じゃあ、ホテル行きませんか。できたらフリータイムで夜9時くらいまでゆっくりできるところがいいんですけど」
時間はまだ午後2時だ。そんな長時間、この人と一緒だなんてまっぴらだ。
「なんで9時なんです?」「ちょっと疲れているからしばらく休みたくて」
「盛岡から来たんですよね? 東京でホテルを取ってないんですか?」
「実は友達の家に泊めてもらってるんですけど…」
 聞けば、2日前から泊めてもらっているという友人は夜9時に帰宅するらしく、合い鍵を渡されてない彼女はそれまで行くアテがないんだとか。
「あのう、俺は予定があるのでやることやったら帰りますけど、そのあと1人でのんびりしてたらどうですか」「じゃそうします。ありがとう」
安堵の表情を見せる彼女だったが、ラブホが見えてきたところで異変が。急に立ち止まり、俺の腕をひしっと掴んでくる。「別のところにしましょう。あそこはダメです」
「なんで?」「とにかくダメです」
はあ? この人ナニ言ってんだ? しかしミノリさんは本気で嫌がっている様子で、これまでの穏やかな表情から一変、目を見開き、おびえたような顔つきになっている。
「でも別のホテルにするなら10分以上歩くことになりますよ?」
「うううううううう」ふいに彼女が頭を抱えて低くうめき出した。なんだなんだ?
「あれ? ど、どうしました?」「ふううううううう」
今度は子供がむせび泣くような声を出し、爪を立てて二の腕を激しく掻きむしりだす彼女。ちょ、ナニ? 怖いんですけど!
「ふううううううう」「あの、ミノリさん。わかりました。別のホテルへ行きましょう」
 ここでようやく異常行動は収まったが、彼女はまだ放心したように虚空を見つめ、弱々しく歩いている。ホテルに着くと、彼女はすっかり元の状態に戻っていた。
「このホテルはいい感じですね」「あ、そうですか。じゃ入りましょう」
ここで先ほどの奇行の原因を尋ねるべきなのだろうが、あえてスルーした。どうせ尋ねても答えてくれそうにないし、またむせび泣きされたらたまったもんじゃない。
部屋で約束のカネを渡すや、彼女は早々に服を脱ぎ始めた。
「まずシャワーにしましょうか」「その前にフロ沸かしていいですかね? 俺、フロ好きなんで」
「えーー。シャワーだけでいいじゃないですか」「じゃあ、俺だけ湯船につかりますよ」
 突然、不吉なうめき声が。「ううううううううう」
まるで子供が泣くときのように顔をゆがめて、彼女が自分の頭をポカポカと殴り出したのだ。またかよ!どうやらこの人、極度にガンコな性格で、自分の思いどおりにならないと、感情が爆発してしまうらしい。むろん、こんなの常人の範疇を超えている。こりゃ大変な強敵だぞ。
「すいません。やっぱシャワーだけでいいです」
言うと、彼女はおびえた子供のように顔を向けた。
「…ホントに? もうフロ沸かすとか言わない?」「はい、もう言いません」
 重苦しい雰囲気のなか、2人一緒に風呂場へ行き、無言でシャワーを浴びる。ひとたび彼女が発作を起こすと、復活するまでにやや時間を要するみたいだ。
体を洗いながらチラチラと目の前の彼女に視線をやる。なんと無残な裸体だろう。Aカップのレーズン乳首に餓鬼のようなポッコリ腹。尻の肉も垂れまくりだ。まるで狙いすましたかのように、女体の魅力を欠落させている。暗い気持ちで観察している折、ふと違和感が。彼女が背を向けてしゃがんだ際、尻のあたりに何か赤い物体が見えたのだ。色もサイズもちょうど大ぶりの梅干しのようだが、はて何だろう。そーっと彼女の尻に顔を近づけて吐きそうになった。これ、直腸の内壁が肛門の外に飛び出してるやつじゃね? たしか脱肛だっけ? おえ〜〜!ニチャ、ニチャと不快な感覚が
フロを出てまっすぐベッドへ。布団をめくって横たわると、脱肛さんが俺の顔をのぞき込んでくる。
「そういえば私、あの機械が好きなんですよ」
彼女が指さしたのは、ベッドに備え付けれている電マだ。「ああそうなんですか。じゃ、マイ電マとか持ってますか?」「はい、家に同じのが。でもいま友だちと住んでるからなかなか使いづらくて」
彼女、経済的な理由から盛岡の自宅アパートでも友人と2人暮らしをしており、毎夜のごとく同居人が寝たあとでオナニーに励んでいるそうな。無表情に彼女が電マを手渡し
てきた。「ちょっと当ててもらっていいですか?」
こいつで前戯しろってか。いいですよ、やりましょう。「どうですか。感じる?」「あああ、気持ちいい」彼女が股を広げると脱肛がハッキリと視界に入った。肛門から飛び出す赤黒い梅干し。思わず目をそらす。
そうしている間も脱肛さんは快感に酔いしれ、白目になっている。やがて両脚をビクビクっと震わせ、「あっ!」と短く絶叫するや、そのままベッドの上に仰向けになって倒れた。イッたらしい。
しばしのインターバルのあと、おもむろにフェラを始める脱肛さん。チンコが勃起したのを確認するとゴロリと正常位の体勢に。「そろそろ入れましょうか」「そうっすね」
ゴムを装着したチンコをズブズブ挿入し、ゆっくりと腰を振りはじめる。直後、ゾッとする感触がキンタマに走った。グラインドのたび、ニチャ、ニチャと不快なものがキンタマに当たるのだ。そう、脱肛である。ヒィィ! 気色ワル!当然のようにチンコは萎え、膣からぽろりと抜け落ちるハメに。
脱肛さんがそれに気づいた。「どうしたんですか?」「いや、なんかキンタマに当たるんですよ」「何が?」「さあ」大股開きのまま、彼女の手が脱肛に伸びる。
「これのこと?」「ああ、そうそう。何ですかこれ? もしかして脱肛?」
と、さもいま気づいたように俺。ムダな気遣いをしてしまう自分がイヤになる。
もの珍しげに肛門を注視していると、ふいに奇妙な音が聞こえた。
「ひー、ひー、ひー、ひー」
彼女の呼吸音だが、過呼吸患者のようにひどく乱れている。
…まさか、また機嫌を損ねた?「ふううううううううう」やっぱり!
むせび声をあげながら猛烈な力で俺をベッドから追い出すと、彼女は布団とバスタオルを几帳面に自身の上にかけ、姿勢よく横たわってから大口を開けてさらに声量をあげた。
「ふううううううううう!」
狂人というほかない。これはもうギブってことでよろしいでしょうか?ひとり部屋を出ようとした際、ふと脱肛さんのトートバックに目が留まった。大きく開いた口から某マルチ商法の冊子がちらっと覗いている。さては彼女が東京に来た理由というのはマルチ関連の用事だったのでは? これから高額商品を買わされることになるのか、あるいは誰かを勧誘するのか知らないが、あの調子なら、また大発狂するのは確実だろう。

【アダルトコミック】出会い喫茶やパパ活マッチングアプリでエッチ無しでただ飯で生きる茶飯女子のしたたかなトーク術

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続いてのお話は出会い喫茶でエッチ無しお茶だけで稼ぐ茶飯女性のしたたかなトーク術
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【概略・全文は上記記事をお読みください】
プライベートで出会いカフェに遊びに行った。平日の正午近く、場所は東京・渋谷。これまでも池袋、新宿、上野などのカフェで遊んだことはあるが、この店は初めてだった。恥ずかしながら目的はずばりエンコーだ。3万円程度でやらせてくれる子がいればじっくり堪能してやろうと鼻の下を伸ばしいた。会員登録を済ませ、マジックミラー越に女性スペースを眺める。もっともワクワクする瞬間だ。ソファには5人の女性が座っていた。
ギャル2人組、幸薄そうな女、胸の谷間をあらわにしたいにもなフーゾク嬢風情。経験上、この辺人種はエンコーOKの可能性大だが、悲いかなこちらの食指が動かない。しかし中に1人だけ気になる.がいた小倉優子ばりのロリ顔に、ロングヘア、キャミソール。そして遠目からでもわかるすき通るような白い肌。彼女の持つ清純なオーラは異彩を放っていた。
店員の説明によれば、彼女ユキ(仮名20才)は、つい先ほど会員登録したばかりの『新規女性』らしい。確かに、壁に貼られたプロフイールカードの会員番号は最新ナンバーだ。まだ時間帯が早いこともあって、男性客は俺を除いて2人のみ。しかも何をのんびりしてるのか、2人ともパソコンに夢中だ。すぐさまトークを申し込んだ。会話をし、互いに気が合えば外出できるシステムだ(どこのカフェも共通)。奥の半個室でユキと対面する。近くで見てもやはりカワイイ。このコなら3万、いや4万払ってもいい。「ここ来るの初めてなんだって?」「はい、そうなんです」
「もう慣れた?」「いえ、ぜんぜん・・・…」
さすがにこの美貌、俺と話す前にも複数の男性からトークの申し込みは受けたのだが、話が噛み合わず外出には至らなかったそうだ。なるほど、パソコンに夢中の2人もすでに話し終えた後だったのかもしれない。
「ふ-ん。で、ユキちゃんは今日はどんな目的で来たの?」「特に考えてないですけど……」
まるで何でもOKのような言い草だが、それならこれまでしゃべった男と話が合わないはずがない。明確な目的はなくとも、やはり出来ること出来ないことの基準はあるはずだ。ならばストレートに尋ねてしまおう。「そっか。実は俺は割り切り希望なんだよね。3万ぐらいでどうかな?」
悩む素振りを見せるユキ。
「そうですねえ。優しそうな方なので別にいいと思うんですけど…。ただ、今すぐここでは決められないです」喫茶店などでゆっくり会話して俺という人物を知ってからなら、ホテル行きもやぶさかではないとの意味らしい。カフェ経験の浅い男なら、飛び上がって喜ぶことだろう。うんうん、そりゃそうだよね、いくら金で抱かれるにしても相手のことを知ってからでなきゃね。
しかし、かつて何十回とカフェ通いしてきた俺には、ユキの言葉に隠された真の意味がわかりすぎるほどわかってしまった。彼女、エンコーなどする気はさらさらない。ただ一緒に外出したいだけなのだ。ここで出会いカフェ特有のお金の流れについて解説しておく。カフェに来ている女性は、ただ店にいるだけでは一銭にもならない。彼女らにお金が入ってくるのは、男性と一緒に外出したときのみ。しかも店からではなく、当の男性本人からだ。名目は『心付け』で、金額は3千円から多いときで1万円。平均相場は5千円だ(トークルームでの話し合いで決める)
心付けは、一緒に店を出た時点で発生する。喫茶店に行こうがカラオケに行こうが、とにかくデートするだけで、我々男はお小遣いをあげなければならない。このシステムのせいで、カフェにはエンコー女のみでなく、とにかく一緒に外出して数千円の心付けだけをもらおうと考える女が多数生息する。彼女らの手口は、いかにもヤレそうな言葉で誘い出すだけ.いったん外出してしまえばなんとかゴマかして逃げ切ればいい。ユキの暖昧な言い方に俺はその魂胆を感じ取った。
「そっか、ゆっくりしてる時間ないからまた今度にしよっか」
「はい……」俺とのツーショットタイムが終わった直後、新たに来店した眼鏡サラリーマンがユキにトークを申し込んだ。小汚いギャルが何時間も1人きりで時間をつぶしているのに対し、可愛い子にはどんどん申し込みが入る。カフェではよくある光景だ。笑みを浮かべて男性ルームに戻ってきたリーマンは、そのままフロントへ直行した。「一緒に(外へ)出ます」
店員が男から連れ出し料金5千円を徴収する。女の子に直接渡す心付けとは別の店に対する連れ出し料だ。2人は店を出て行った。おっさんヤラれたな、と俺は確信した。
あのスケベ顔からしてエンコー目的だったに違いない。ユキは例の言い回しでおっさんを手玉に取り、うまくかわすつもりなのだろう。案の定、1時間もしないうちに彼女は店に戻ってきた。ソファに座って、退屈そうにファッション誌をぱらぱらめくり始める。すると今度は学生風の男から申し込みが入った.ずいぶんな人気者である。「外出します」
2人連続だ。先からの流れを見ている俺からすれば、この学生の展開もはっきり読める。1時間後、予想どおりユキは店に戻ってきた。
ユキのような女は出会いカフェ業界で『回転嬢』と呼ばれる。外出してはまた店に戻り、また外出しては戻りと、ぐるぐる『回転』を繰り返すことから付いた名称だ。前述のように、彼女らは外出時に相手から数千円のお小遣いがもらえるため何度か回転すればそれだけでも十分な稼ぎになる。売春もせず、指1本触らせもせそれでも普通のバイトよりも稼げるため、どこの店にも回転嬢は存在する。
ユキはかなりやり手の回転嬢なのだろう。この店では新規登録したばかりなのかもしれないが、他の店で同じ手口を何度も使ってきたはずだ。でなければあの期待を抱かせる言い回しは出てくるものではない。詳しい手法を聞いてみようと、俺は彼女に2度目の申し込みをした。基本、どの店も1日に同じ子を2度指名するのはルール違反だが店員もちゃんと把握はしていない。
「さっきはどうも」「あ、どうも」
「やっぱ普通に喫茶店でも行かない?心付け5千円あげるし」「ホントですか?」
「うん、話でもしようよ」「はい、お願いします」
彼女とファミレスに入り、俺は遠回しに真意を告げた。出会いカフェがどうやって稼いでいるか取材させてほしいと。謝礼に釣られ、ユキは面白いようにしゃべり始めた。やはり彼女、先ほどの店こそ
新規登録だったものの、これまでずっと都内あちこちの店舗に出入りしては回転を繰り返してきたらしい。「10軒ぐらいは登録してますよ」「そんなに?マジで?」
「はい、だって同じ店だと顔を覚えられちゃうから、なかなか申し込みが入らないじゃないですか。一回行った店は10日くらい間隔空けないと。同じ曜日にも行かないようにしてるし」
さすがによくわかってらっしやる。常連客にしてみれば、いつも顔を見るような女はありがたみがなく、つい敬遠してしまうもの。やはり心が動くのは、滅多に顔を見せないレア女性か、登録したての新規女性だ。にしても曜日を変えれば、客の顔ぶれも変わって重宝されやすいことまで把握しているとは。「ですよね。新規って休む暇ないくらいトーク入りますよね」
現に本日、新規の彼女には面白いように申し込みが入っていた。外出したのもすでに俺で3度目だ。わかってはいたが真っ直ぐに聞いてみた。
「俺もだけど、割り切り目的の男って多くない?そういうときどうしてんの?やっぱ期待を持たせつつヤラせないみたいな?」
バレましたか、といった笑顔を浮かべて彼女は言う。
「エッチなこと匂わせないと、なかなか出てくれないですもんね」
ユキいわく、2年ほど前までは最初から素直に「お茶や食事しかできません」と告げても、外出してくれる男は大勢いたという。彼女ほどの美貌なら、恋人気分でいられるだけで満足するオヤジがいるのもうなずける。しかしエンコー娘の存在が増えるに従い、客もより一層の刺激を求め始めた。今では健全なデートで外出できるのは20人に1人いるかどうかだそうな。
「だから、何でもできますよってフリを見せて、でもはっきり約束はしないんです」
やはり俺の推理したまんまである。エンコーできるかのような素振りでとりあえずは外出し、お茶をしながら「やっぱり抵抗があるので」とお断り。強く押せない男は渋々あきらめるしかない。
「でも相手は選んでます。遊び人っぽい人とか怖そうな人とは出ないですね。オタクっぽいオジサンが一番いい。しつこくないし」
最近、繁華街で「くたびれたオッサン」と「若いネーチャン」の不自然なカップルを頻繁に見るのは、間違いなく出会いカフェの影響だろう。同じような手口でまんまと編されたことがある。そのときの女は、割り切りを提案する俺に対し、「酔った勢いがないと出来ないかも」とのたまい、居酒屋でさんざん飲みまくった挙句、「今日はなんだか酔えませんでした」と立ち去ったのだ。
アホなのは男のほうだ。重々承知している。でもねユキちゃん、そういうのって男はツライんだよ。「騙してる意識はないですよ。だって私、最初から言ってますもん。まだ決められないって」
冒頭に登場した彼女の言い回しをもう一度再生してみよう。
『そうですねえ。優しそうな方なので別にいいと思うんですけど:ただ、今すぐここでは決められないです』
決められない、と確かに彼女は告げている。エンコーするかどうかは決められない。つまり「しない」と決める可能性もあるということだ。
「でしよ?といっても最初からする気はないですけど(笑)」大学生の彼女は現在、アルバイトをしていない。以前はキャバで働いたこともあるそうだが、カフェで回転したほうが効率がいいと気づき、以来ずっとこんなことを繰り返しているそうだ。
手取りは多い日で3万円を超え、さらにウマクいけば昼食夕食までダダで食べられるのだからマトモなバイトなどやってられないのもよくわかる。ただ言うまでもないが、彼女が回転嬢としてやっていけるのは、その美貌のおかげだ。ちょっと他にはいないロリフェイスだからこそ、男は可能性に期待し、散財してしまうのだ。試しに、その辺のカフェを覗いてみればわかる。さして可愛くもない女が「お茶かカラオケしか無理」と言い放ち、1時間、2時間、下手すりや3時間以上もずっと漫画やパソコンで時間をつぶし、結局誰とも外出できずに1人で出て行く光景を目にすることだろう。回転嬢を目指し、しかし一向に回転できない女は腐るほどいるのだ。
「でもさ、いっそのことエンコーしちゃったほうが楽だとは思わない?1回で3万ぐらいもらえるじゃん」「ムリムリ、絶対ムリ。割り切りとかほんとありえないですから。でも新宿のお店に行ったとき嘘ついて逃げたことありますよ」
その日、どうしてもケータイ代を稼ぎたかった彼女は、3万円で割り切りする約束で外出した。相手はオタクがそのまま大人になったような冴えないオヤジだ。店を出た時点でまず心付けの5千円(エンコー代とは別扱い)をもらい、その足で大久保のホテル街へ。歩きながら彼女は、もじもじ演技をかました。
「トイレ行っていいですか」男を待たせたまま、近くのパチスロ店へ・裏口から逃げ去るのは実に容易だった。オヤジの不覚と言える。純然たるエンコーならば、お金はホテルに入ってから渡すぐらいの周到さは持ち合わせていたろうが、カフェ経由のため、心付けを先に渡してしまうことに疑いを挟めなかったのだろう。後の対応も非常に微妙なところだ。仮に店にクレームを入れたところで、店は男女間の出来事に関しては自由恋愛のタテマエをとっているため、店外でのトラブルには介入してこないはず。せいぜい女性の登録を抹消する程度と思われる。いや、それすらしないかもしれない。
「もうそのお店は行ってません。そりゃそうですよ、怖いですもん」
ビビリつつもどこかのほほんとした彼女。幸い、そのオヤジとは他の店でも再会していないそうだが、この先どうなることやら。最悪、5千円ぐらい返金すればいいとでも思っているのだろうか。
「ねえ、もう少し稼ぎたいんで話の続きは後でいいですか?番号教えときますんで」
素晴らしい労働意欲である。なんでもさっきの店はさすがに回転しすぎたので、すでに会員登録済みの他の店に行きたいそうな。
「わかった。じゃあ俺も一緒に行って様子を見てるよ」2人して先とは別の店へ・彼女は慣れた足取りで女性スペースに向かい、俺は会員登録を行う。と、途端に男性スペースが騒騒しくなった。
「はい、ただいま来られた女性ですやどうぞ」
ボードにユキのプロフィールが貼りだされ、店内にいた男性陣5人ほどがわらわらと群がる。すぐに1人のみすぼらしい若者が手を上げた。「はい、申し込みありがとうございます」
店員に連れられ、若者はツーショットルームへ。不潔でオタクっぽい男。ユキのターゲットそのものだ。まもなく2人は外出した。すかさず尾行開始だ。気づいたユキは苦笑いしているが、もちろん若者は何もわかっちゃいない。2人は近くの喫茶店へ・俺は隣の席に陣取り、やり取りに耳を傾ける。
何してるの、うんそうだね、へえやっぱり、学校はどこ、そうなんだ、よく来るの、夏休みは………。断片的に聞こえてくる会話に、さしたる内容はない。15分も経たずに、ユキが突然席を立った.悪びれる様子もなく店を出て、すたすたとカフェの方へ戻っていく。残された男はしばらく背中を見送った後、反対側へと向かった。「ユキちや-ん!」路上で呼び止める。
「さっきのはどういう男?」「なんかうだうだ言ってるから帰ってきた」
「うだうだ?」「ホテル行きたいとか」
お茶だけの約束で外出したのに、男がエロ会話を始めたので、わざと大げさに怒って席を立ったのだという。この(時間短縮のために)怒って帰る作戦は「けっこう使いますよ」と彼女。他にも携帯を取り出し「用事が入った」と逃げるというべタな方法も多用しているらしい。
仮に直後に店で目撃されても「用事は入ったけどすぐ終わったと言い訳すれば済む」から、気にならない。まったく、顔は可愛いが性格はとんでもない。ユキが再び店に戻ったのが夕方5時ごろ。男女ともに10人ほどで盛況だ。しかしどっこい、ユキには、トーク申し込みは入るが外出できない展開が続いた。この時間帯の客は常連が多いのか、ヤレる確約のない女と外出することの危険を知っているようだ。

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今回は僕が試行錯誤のうえ編み出したナンパ法を皆さんにレクチャーしましょう
漁場は複数の路線が入ったターミナル駅がベストです
相手に行きたい場所を言わせ、そのスポットに詳しいとアピールしますここはいったんリリースして警戒心を解きましょう
梅酒は100%外人女に大ウケするのです
たくさん飲みなよ?
梅酒って飲んだことある?
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人の多い街ではこういう失敗が頻繁に起こります
そういう場所へ行くのは断固避けましょう
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ちなみに自分のホテルに招くことをためらう女もマレにいますが
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140_20200402201330a9b.jpg141_20200402201331ed7.jpgやたら死の話をしたがる変なやつと出会った話
新小岩にやってきた。東京の西部に位置し、駅前はパチンコ屋や焼き鳥屋が目立つ庶民的な街だ。どことなく80〜90年代の雰囲気を残したこういう街は、テレクラに活気があるものだ。
アポのときにゲームをやりつづる
 入室から10分ほどでコールが鳴った。
「もしもし。今日はどんな方をお探しですかね」「楽しく…遊べる人ですね」
 ぼそぼそと元気のない声だ。小さくて聞き取りにくいな。声質からして若いようだけど。
「楽しくっていうのは?」「ワリキリ…とかで」
 ワリキリ「とか」って、それ以外にないでしょうに。
「ワリキリでだいじょうぶですよ、これから会えますか?」
「近くなんですぐ会えますよ」
 彼女、駅前から電話をしているという。今日は仕事はないのかな?
「バイトはもう終わりました」「バイトっていうのは?」
「トラックの仕事。荷台に積んでます」
 女性なのに肉体労働とは。声は細いけどガッチリ系なのかもしれない。
「もう駅前なんで近くに来てください」
 余計な会話はいいから、さっさとアポりたいってわけか。ワリキリ額はホテル代別1万5千円。名前はレナといい、年齢は20才だそうだ。
「ちなみに体型はどんなかんじですか」
「だいじょうぶです、細いですから。時間もちゃんと2時間くらいは取れますから」
どこか冷め切った返答だ。言葉に心が入っていない。無機質なロボットのような感じとでも言おうか。待ち合わせ場所である新小岩駅前の自転車置き場に、スマホ画面をじっと見つめる一人の女が立っていた。「レナさん、お待たせしました」
スマホ画面から目を離し、こちらに一瞬目を向けると、彼女は無言でスタスタと歩き出した。挨拶もなしかよ。黒のTシャツに、黒とピンクのハーフパンツというラフな出で立ちのレナさんの髪は見事なプリン状態で、トータルコーディネートは元ヤンそのものだ。顔は元AV女優の堤さやかを5発殴ってシャブ中にしたカンジか。
スマホ画面を見つめながらダルそうに歩く彼女に話しかける。
「家はこのへんなんですか」「違う。家は茨城だから」
 スマホ画面を見つめたままボソっと答える。そっけないなあ。
「茨城?」「ああ、仕事がこっちなんで」
 歩きながらパズドラを器用にこなす彼女だが、それなりの人通りがあるこのへんは危ないぞ。
「ぶつかりそうですよ」
彼女はこちらを見ずに無言でスマホをポケットにしまった。にしてもアポのときにゲームをやりつづける女って、今までいたっけ?しばらく会話もなくラブホまでの道のりを歩いていると、彼女が茨城イントネーションでボソッとつぶやいた。
「やっぱ東京は人いっぱいだね」「そうですね」
「東京は、どこ歩いても人がいる」「東京はあまり来ないんですか?」
「うん。最近渋谷に行ったけど、私の居場所はここじゃないなって思いましたね」
居場所はここじゃないって、なんですかそれ。心に闇を抱えてる少女のつぶやきですか。ホテルに入り、腰をおろしてからあらためて彼女の顔を見ると、やはり若い。無気力な表情でドンキホーテを歩く家出少女のようだ。ソファの上で体育座りになった無気力さんは、すぐにタバコに火をつけた。
「若いのにテレクラなんてどこで知ったんですか?」「職場ですね」
「トラックの荷積みでしたっけ?」
「そう。おばちゃんばっかりで、そこで教えてもらったんだよね」
「テレクラっていうサービスがあるからかけてみな、ってですか?」「そう。『援助交際みたいなもんだから』って言われたから、じゃあかけてみるか、って」
「けっこうテレクラでは会ったんですか」
「うん。でもいろんな人と会うのは怖いから同じ人と何回も会ってる」
「毎回こういうホテルに来て、ってかんじで?」
「うーん、そういうのもいるけど、ご飯とかディズニー行ったりだけのおじさんとかもけっこういる。私若いからそういうこと一緒にしたいんだろうね」
 確かに昨今のテレクラにおいて二十歳という年齢は最年少と言っていいだろう。デートだけでお金を払うおっさんがいるのもわからないではない。
「今日のお金は何に使うんですかね」「…子どもですね」
「え、お子さんいるんですか?」「いや、これから産みたいんで」
 聞けば彼女、すでに2年前に結婚しているのだという。
「旦那さんは何をされてるんですか」「職人。足場つくってる」「年は近いんですか」
「ううん、10コ以上離れてる。だから先にあっちが死ぬと思う」
 なんでいきなり死ぬ話になるんだよ。それも冗談っぽさが微塵もない言い方で。
「そんなの、まだまだ先の話じゃないですか」
「そうだけどさ、そういうのわかってて保険入ると保険金殺人になっちゃうんですよね」
「いやいや、そんな単純な話じゃないと思いますよ」
「違ぇよ。茨城は言われんだよ」
とにかくわかった。彼女は出産費用を貯めるためにワリキリしているのだ。
「テレクラでお金をためてから出産するってことですね?」
「うん、でも医者には止められてるの」「どういうことですか」
「けっこう堕ろしてるから子宮がボロボロなんだって。産めたとしても奇形児になるかすぐ死ぬよって言われてる」
どんどん話がディープな方向に向かっている。これからセックスしようというときに、なんでこんなことになるのやら。「堕ろしてるんですか?」「最初は中2のときかな」
 無気力さんは、タバコを吹かしながら天井を見上げた。
「全部で3回。最初の中2んときが一番産みたかったんだけど、親から教師からみんなに止められてさ」再びタバコの煙をふーっと吹かした。
「そのあと、高校生のときに2回堕ろしたんだよね。あっ、3回目のときはもう高校やめてるか」
「そんなにゴムをつけなかったんですか」
「うん、別に産んでもいいって毎回思ってたから。でも絶対みんな止めてきてさ」
「まあ、わからなくはないですけどね」
「堕ろしたら堕ろしたでみんなから『人殺し』って言われてさ」
「そんなひどいこと言われますか?」「違ぇよ。茨城は言われんだよ」
 違ぇよ、の部分に力がこもっている。茨城は普通じゃないんだよってことか。
「それで学校行かなくなって、いっぱい自殺しようとしてさ」
中学時代の無気力さんは、飛び降りや首つり、薬などあらゆる自殺を試みてきたという。だが、どれも失敗に終わってしまった。あと一歩のところで周囲に気づかれてしまったのだ。
「飛び降りんときに全身打って動けなくなって。病院連れて行かれて、薬飲まされて外に出れない病棟に連れられてさ」
中学卒業の直前に退院し、なんとか高校に入学する無気力さんだったが、またもや事件が彼女を襲う。「高校入ったらさ、やっとできた友だちがラブホで刺されて死んじゃった」「はあ」
「なんか元彼と揉めたらしくて。それをかばってた私の先輩がいたんだけど、その人も包丁で刺されちった」
茨城弁で淡々とした口調で語られる彼女の生い立ちは、「死」の色に染まりまくっているようだ。
「なかなかすごい体験をしてきてるんですね」
「うん。でももうヤンチャはしないから。やっぱ20才にもなると落ち着くよね」
元ヤンお決まりの台詞が登場した。空気を変えるために前向きな話題へ方向転換しよう。
「たしかに、いまは子どもを生むって決めたんですよね。それは大きな変化じゃないですか」
無気力さんが一瞬「フッ」とため息をついた。
「でもさ、それも無理かもしんない」「はあ」
「地元の先輩がさ、最近子どものこと殺しちゃったの」
「え?」「なんていうの? 育児放棄ってやつ?」「いま問題になってますよね」
「うん。なんか、家に置いといてなんもしなかったら死んじゃったんだって。私だって子ども産んだらどうなるかわかんないもん。もともと人殺しだしさ」
まったく方向転換にならなかった。むしろもっと深い闇へと落ちていくようだ。 タバコの火を消すと、無気力さんは黙って服を脱ぎ始めた。葬式のような暗い雰囲気の中、いよいよプレイが始まる。ぜんぜんノリ気がしないよ。「だから私もそのうち死ぬと思う」
無気力さんの裸体は、やはり若いだけあって肉感があった。怪我と自殺未遂を繰り返していたと言うわりには肌は荒れておらず、胸も普通にCカップくらいはある。
「もっとアザだらけと思ってましたけどキレイなんですね」
「うん。けっこうアザは消えたみたい。あ、でもここらへんは残ってるよ」
指さした右肩から首の付け根を見ると、赤い斑点のようなものが集中して見られた。
「これは首吊りの跡かな」「……」もはや何も言えない。
お互いベッドの上に横になると、無気力さんはやる気なさそうに乳首をすりすりさすってきた。規則的なすりすり愛撫のあと、これまた心のないフェラへ。
「勃ったらこっちで入れちゃっていいですか」
そう言うや、彼女がまたがってきた。それなりの締まりはあったものの、腰を動かしているあいだは終始顔を枕で隠して一切声を出さない。当然、そんな態度からはイヤらしさを感じるわけもなく、射精はできず仕舞いに終わった。淡々としたプレイが終わると、再び定位置で彼女はタバコをふかし始めた。
「子ども以外に夢はないんですか」「車欲しいんだよね」
「車はがんばればすぐに買えそうですよね」「うん。でも、どうせすぐにいじられっから」
「いじられる?」「そこらへんに車停めてるとさ、すぐに車上荒らしされっから。パーツも盗まれるしさ」「そんなすぐにやられますかね?」「違ぇよ。茨城はやられんだよ」
茨城ってそこまで悪いところじゃないと思うんだけどな。
「車が好きなんですね」「ううん、もともとはバイクが好きだったんだけどさ」
そうだよな、茨城の元ヤンならバイクが好きじゃないわけがない。
「バイクいいですよね」
「うん、でも…死ぬからね、バイクも」また出たよ。「お友達が亡くなられたんですか?」
「バイクでいっぱい死んでる。ていうか、いとこが死んでる。だから私もそのうち死ぬと思う」
無気力さん、もうその手の話はやめましょうよ。って言っても、その手の話しか身近にないんだろうけど。
したらば掲示板の自殺願望板とは
名称を見ればすぐに想像がつくように、この掲示板には自殺願望を抱く人たちの悲痛な叫びであふれ返っています。死にたい、生きる希望を失った、毎日、死ぬことばかり考えている̶̶。興味本位で閲覧すると、すさまじくダークな気に当てられ、こっちまで胸の奥がズンと重くなってしまうわけでして。しかし何よりタチが悪いのは、自殺願望の女性を性欲の対象に見ているエセ自殺願望の男たちの存在です。こう言ってピンときませんか? そう、座間で9人を殺害したあの白石容疑者。やつも同様の手口で次々と女性をダマし、自宅に招き入れていたのです。そんな男と似たようなヤカラがここにうじゃうじゃいるかと思うと、胸くそが悪くてしょうがないというか。 
死にたくなるほどツラい人生を送ってきた女性たちに、さらにムチを打とうだなんて、鬼畜としか言えません。
キャッチセールスの女をやり逃げする最悪な男
地元の3流大学を卒業後、とあるセ—ルス会社へ就職が決まったのは、昨年3月のこと。仕事は、日中に住宅街を練り歩き、ヒマそうな主婦に粗悪な化粧品を高値で売り込む、詐欺スレスレの悪徳商売だった。「山田君、在庫を引取りに行くからついてきて」
そろそろ仕事に慣れ始めた先輩に連れられ、隣県の支店ビルへ行くことになった。
「じゃ、あっちの段ボ—ルを運んでくれるかな」「ぁ、はい」
指示のまま奥へ向かうと、目の前に奇妙な光景が。シンプルな額縁に収まった、青味がかったポスタ—の山。1千枚以上はありそうだぞ。
「ああ、ラッ•ンだよ」「へ?」ミニスカー卜のおネエちゃんが、街角で売ってるアレ?
「そうそう。無料展示会の名目で呼び込んで、ローンを組ませちゃうヤツ」
「なんでこんな卜nにあるんすか?」
「ウチの系列会社なんだよ」なに〜っ、絵画商法までやってたのかよ。
「売り方なんて似たようなもんだからね。宝石とか自販機の営業もやってるよ」「…はぁ」
呆れつつ段ボ—ルを抱え込むオレ。と、ポスターの山の中に、ホッチキスで束ねた5枚のコピ—紙が見えた。接客心得
ふ—ん。何気なくペ—ジをめくり始めるオレの手が、ある一文でピタリと止まった。上客に対しては、恋人のような対応を心がけるべし。最低でも喫茶店で飲み交流を深めること。それでも購入を渋る際は、各自の奮闘を期待し—…なんじやこりゃ。
「あ、それ、正式なマニュアルじゃないんだよ。上の人間が勝手に作っただけ」先輩は言う。絵画商法が力ネになったのは3年ほど前の話で、不況続きの今では誰もア—卜なんぞには目を向けない。自然、拡販の手段は過激化を続け、デ—トクラブまがいの内規を定めるに至ったという。
「でも、嫌がる女のコも多いんじゃないですか?」
「うん。だけど成績が出せないと、1 力月でクビになるからさ。結局、割り切ったコだけ残るんだよね」なるほど。じゃあ各自の奮闘ってのは…。
「トップの成績を取ればボーナスでベンツがもらえるから、最近は平気で客とホテルに行くコが増えてるみたいだよ」「マジっすか」
拇印を押す前にどこか休めるところへその週の土曜日、オレは地味な黒のス—ツに身を包み、頭を七三に固めて家を出た。『心得』によれば絵画売りのターゲットは、オタク、デブ、ブサイクの3種類がメインで、加えて仕事のサラリ—マンならべストらしい。逆に、ホスト系や今風のカジュアルルックでは金払いが悪いとみなされデートまで進む確率は低いという。JRのS駅で降り、大通りを歩き10分。通行人にチラシを手渡すミニスカートを見つけた。おっ真ん中のコとか、乙葉似でいい感じじやん。よ—し、こっちから行ったれ。
「すみません。そのチラシなんすかあ?」
「あ、ありがとうございます。お仕事帰りですか?」
「ええ」「ぜひ見て行ってください!素敵な絵ばかりですよ!」「へ〜」
乙葉似の後を追って店に入ると、さっそく質問責めに遭った。
「お住まいはどちらでしようか?」
「どんな会社にお勤めなんですか?」
「何か気に入った絵はありましたか?」「いやあの…」「はぃ?」
「わ、私実はお姉さんが好きになっちゃいまして…」
ウブな感じさえ貫けば、ガンガン直球を投げ込んで構わないはず…。果たして、女は満面の笑みを浮かべた。「少々お待ちください。書類を取って来ますので」
いったん奥へ消えるのは、上司に上客発見の報告をしに行った証拠。よし、いいぞ。5分後軽い足取りで戻ってきた彼女が、1枚の絵を指差した。
「お客さまこちらの抽象画などいかがでしょぅ?本来は150万ですが、今なら90万でお求めになれますよ」「大丈夫。オマケが必要なのはわかってますから」
その足で、乙葉似と近所の喫茶店に入った。申込書を差し出し、彼女は言う。
「身分証明書をよろしいでしようか?」
「あ免許を持ってないんで、保険証でいいですか?」
「大丈夫ですよ。拇印さえいただければ」
「じや、その前にどこか休めるとこに行きましようか」

女をとろけさせる最強の口説き文句・夜景のきれいな高層ホテルの部屋を予約してナンパ

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高層ホテルのバーで、男がおもむろに部屋のカギを女に差し出し、「今日、この下に部屋を取ってるんだ」。今回はコレをやってみたい。女ってのはこーゆーのに弱いのだ。お見合いパーティの女あたりをなんとかバーに連れて行きさえすれば、即マンってことになりますな。さっそくホテルを予約することにした。オレは新宿西口のお見合いパーティが行き付けなので、ホテルも新宿にしよう。もちろん、有名ホテルのほうが女ウケはいいはずだ。ぱっと思い浮かぶのは、三角屋根の『パークハイアット』だが…。電話で問い合わせてみる。
「今週末泊まりたいんだけど、一番安い部屋っていくらです?」
「スタンダードタイプで、一泊7万5千円になります」

何だその料金は! 他を当たりましょう。

しかし『ヒルトン』と『京王プラザ』も、共に一泊3万オーバーだった。有名ホテルってのはスゴイ世界ですなぁ。残るは、『小田急センチュリー』というホテルだ。場所は新宿駅南口、高島屋の線路を挟んで向かい側だ。
「もしもし、今週末に泊まりたいんだけど、一番安い部屋っていくらくらいです?」
「一泊1万9千円になります」
ギリギリ手の届く金額だ。
「バーはありますか?」
「はい、ございます」
23階に、バーとフレンチレストランがあるようだ。小田急センチュリー。良さそうじゃん。センチュリーってネーミングの響きもいいし。よし予約しよう。
当日の土曜、朝。新宿西口のお見合いパーティ会場へ。せっかく高層ホテルに出かけるのだから晴れて欲しかったが、あいにくの曇天だ。
本日最初のパーティは「午前11時スタート」回だ。最初の自己紹介タイムでは、ひとまずホテルの話は一切出さず、普通に女たちと挨拶していく。プロフィールカードにケーキやクッキーのイラストを描いている38才が気になった。
「絵上手ですね」
「あははっ。ちょっと頑張って描いてみました〜。お菓子作るの好きなんで〜」

イイ歳こいてカワイ子ぶったこのキャラ、狙い目だと見た。過去50回以上パーティ経験があるオレの直感でピンときたんだから間違いない。
「ぼく、結婚相手にするなら、お菓子作れる女性とかいいなぁと思ってたんですよ」「お上手ですね」
「いやいや、ほんとですって。ほら、ぼくの番号メモっといてくださいよ」
昼1時、パーティ終了。狙い通りお菓子作りちゃんとカップルになった。では誘いましょう。一緒に会場を出たところで、切り出した。
「よかったら、お茶でも飲みませんか?」「あ、はい」
「オススメのバーラウンジがあって。センチュリーホテルに入っている店なんですけど」『小田急』という冠はあえて外した。なんとなく野暮ったいんで。
「南口のほうなんですけど」「ふーん。南口って遠くないですか?」あれ? 予想外の反応だ。「センチュリー」なんてカッコイイ名前のホテルだし、当然食い付いて来ると思ったのに。
「…じゃあ、タクシーでさくっと行きましょうよ」とりあえず車道に出てタクシーを止めた。ところが、彼女の表情が冴えない。
「そのホテルにどうしても行きたいんですか?」「まあそうだねえ」「…うーん」
もしかして部屋に連れ込まれるとか思ってる?まあそのつもりなんだけど。
「すみません。私、この後ちょっと予定があるんで、あんま時間ないし、また今度でいいですか?」なに警戒してんだよ?
駅前でお菓子作りちゃんと別れた後、腕時計を見た。しょうがない、もっかいパーティに出席だ。急いで戻った会場では、ちょうど「午後2時スタート」回が始まろうとしていた。さっきみたいなヘンな女を引くのはもう勘弁だ。今回はプロフィールカードの『カップルになったら行きたい場所』欄に「高層ホテル」と書いておこう。「自己紹介タイム」で、3番の女性がオレのイラストに食い付いてきた。「高層ホテルってチョイスが面白いですね」「じゃあ、よかったらこの後一緒にいきますか?」
「うん、まあ、はははっ」
笑って誤魔化されたが、狙ってみたい。3番の中島さん。ロックオンだ。フリータイムで、例のごとく「ぼくの番号8番なんでメモっといてよ』と猛アピールし、かくして結果発表である。
「男性8番と女性3番。おめでとうございます」やっぱオレってパーティのプロだな。先に会場の外で待つこと3分、彼女がやってきた。「おまたせしました」
「じゃあ、お茶でも飲みに行きませんか。オススメの店があるんですよ。センチュリーホテルに入っているバーラウンジなんですが」
「センチュリーホテル?」「南口のホテル、タクシーで行けば近いですよ」「はぁ…」
彼女は何だかよくわかってなさそうな表情である。建物が思い浮かばないんでピンとこないのかな。とにかく行きましょう。タクシーに乗ること5分、ホテルに到着した。オレ自身も実際に来るのは初めてだ。スタスタとエレベータへ。到着した23階は、広々としたガラス張りのフロアだった。手前にバー、奥にレストラン。なかなかシャレた場所だ。バーに入ろうとすると、彼女が言う。
「そう言えば、私、お昼食べてなくて。レストランのほうでもいいですか?」
別に構いませんよ。レストランで互いにハンバーグ、サラダバーを注文する。「この店、知り合いがシェフをやってるんですよ」ジャブがわりにキザなトークをかましてみた。
「晴れてれば景色がよくて、新宿が一望できるんだけどなぁ」「そうなんですか。でも、十分ステキですよ」
ステキなんて言ってくれた。もうこっちのペースになってるんじゃね?かくして1時間ほど他愛もない会話をし、食後のコーヒーが運ばれてきたタイミングで切り出した。
「ぼく、ちょっと先に会計してくるんで」「あ、すみません」レストランの入り口で会計を。そしてフロントへ。
「仙頭です。チェックインをお願いしたいんですが」カードキーを受け取った。これがないと始まらない。席に戻ると、彼女はすでにコーヒーを飲み終わっていた。
「お待たせお待たせ」「いや、大丈夫ですよ。じゃあそろそろ帰ります?」「いや、まあ、そうだけど」では本番だ。カードキーをすっと差し出す。
「今日、このホテルに部屋をとってるんだよ」キマった。キザだね俺って。「取ってるって? 仙頭さんが?」ポカンとしている彼女。
「泊まるってことですか? いつ取ったんですか?」何て答えよう。さすがに「今キミのために取ってきたよ」はキモイし。
「ぼく、休日をホテルでよく過ごすんですよ。今日はたまたまその日で。たまたまお見合いパーティーに行って」よーわからん話だが、彼女はウンウンうなずいている。
「よかったら軽く、部屋をのぞいて行きなよ」「じゃあ、まあ、ちょっとだけ」

わお!即答したじゃん!部屋は26階だ。エレベータに一緒に乗るうちに、何気に股間が熱くなってきた。ホテルの個室に大人の男女が2人っきりになるってことは、いろんなことが起こる可能性がある。中島さんも大人だし、当然それはわかっているはずなのに、即答した。もしかしてヤル気マンマンなんじゃね。
「どうぞ入ってよ」部屋はこれといって特徴のない普通のシングルルームだった。中島さんが中に入り、窓際に立つ。
「…こんな部屋なんですね」「景色いいでしょ? まあゆっくりしていってよ。ベッドに寝転がってもいいし」「……それは」
んん?ビミョーに緊張した表情になった。中島さん、何かそわそわしてんじゃん。これからの展開を想像してるのかな。ここはリードしてやるか。彼女のそばに立って窓の外を指さす。
「あそこ見て。新宿南口の工事ってずーっとやってるよね」「そうですね…」外を眺める彼女に顔をすーっと近付け、キスをしようとした瞬間、さっと逃げられた。
「びっくりした! ちょっとそういうのは…」「ごめんごめん」「いや、あの、私はそろそろ」
彼女がカバンを持ち直した。表情も口調も明らかに冷静だ。何だこの態度。本当に部屋を見に来ただけなの?意味がわからないんだけど。覆い被さろうとしたが、彼女はささっとドアのほうに小走りに向かう。

「じゃあ、帰りますんで」そのままドアを出て行ってしまった。中島さんが部屋を出ていき、ガチャリとドアがしまった瞬間、ベッドにバタンと倒れこんだ。何でこうなるの。窓の外のドコモビルの時計が見えた。時刻は5時半。んー、今からなら「6時スタート」回のパーティに間に合うな。行こっか。なわけで本日三度目の会場へ。夕方になったせいか、女の数がけっこう多くなっていた。あれ?女たちの中に、先ほどの「午後2時スタート」回で見かけた女性がいた。たしか、名前は岡部さん。かなり真面目な雰囲気の方だったが…。『自己紹介タイム』で、彼女のほうから声をかけてきた。「あの、さっきもいましたよね?カップルになったと思いましたけど」「…いや、まあそうですね。まあ、お茶をちょっと飲んだら何か違うかなと思って」何だかバツが悪いなあ。
「おねーさんこそ、また2回目ですよね」
「はははっ。2時のに出てその後ゴハン食べて帰ろうと思ったんだけど、何となく来ちゃいました」ふと、彼女のプロフィールカードの欄に目が留まった。年齢が書いてないな。
「ちなみにおねーさん、いくつです?」「…36です」「ふーん、同い年かぁ…」
三十半ばの女性、いろいろ焦りはあるんだろうな。日に2回もくるほどがっついてるなんて、ある意味狙い目かも。

「じゃあ、お互い2回目ってことで、カップルになりませんか?」
「はははっ」「こうして出会えたのは何かの縁だし」「まあねえ」
「そうだ、南口にいい店があるんですけど、そこに行きませんか?夜景が見える高層ホテルのラウンジがあるんだけど」
「夜景ですかぁ…素敵ですね」
ボソリとつぶやく岡部さん。何だか興味をもってくれてそうじゃないか。

午後8時半。センチュリーホテルのフロントでは、ジャズバンドが生演奏をしており、昼間よりもグっと落ち着いた雰囲気だ。
「いい場所でしょ?カップルになってよかったでしょ?」「そうですね」
岡部さんはうれしそうだ。バーに入る。窓際のソファ席に向かい合って座った。

「こんなシャレたところがあるんですね」
彼女にメニューを開いて渡してやる。

「今夜はぼくが奢りますんで。何でも食べてくださいよ」

「ほんとですか? じゃあいただいちゃおうかな」

彼女は嬉しそうにメニューを開き、一番安いハヤシライスだけを選んだ。

「飲み物は何にします?」「じゃあハーブティーを」
酒じゃないのか。控え目なキャラが出てますな。こんなムーディな雰囲気なのに。

「岡部さんって職場ではなんて呼ばれてるんですか?」「岡ちゃん」「じゃあ、ぼくも岡ちゃんって呼びますよ。同い年だし堅っ苦しいのもアレだし」少しづつほぐしてやろう。と、彼女が照れ臭そうに言い出した。「でも、私、もうすぐ誕生日になるんで」「そりゃおめでとう。いつ?」「明日」「明日?」
マジか?なるほど。誕生日を一人で迎えたくないって事情があったんだな。ふむふむ。すかさずポケットからカードキーを取り出し、差し出した。

「実はぼく、今日、部屋をとってあるんだ」
「えっ?」彼女が固まった。そりゃそうか、自分の誕生日の前夜にこの展開、本当にドラマみたいだもん。
「休日をここで過ごそうと思っていたんだよ」「そうなんですか」「ゴハン食べ終わったら、部屋に寄ってよ」「あ、はい」
決まった。これはいけるでしょ。バーの会計をし、エレベータで部屋へ向かう。ドアを開け、岡部さんの背中をぽんと押した。「どうぞ」「あっ、はい」
彼女は一瞬びくっとしてから中に入る。やはり照れてるようだな。そもそも真面目な方だし、酒も入っていないし。夕方の彼女のようにガツガツ行くと逃げられるかもしれない。
「岡ちゃん、こっちおいでよ」彼女を窓際に立たせ、オレはうしろに回ってぽんと肩に手をおく。
「夜景がきれいでしょ。まぁ曇ってるけど」「はい…。とてもいいと思います」

「なんでここで敬語なの。ほれ、もっとリラックスリラックス」
肩を揉み揉み。彼女が窓に映ったオレの顔をじーっと見つめてきた。おっ、この雰囲気は…。そのままモミモミモミ。さあ、これでスキンシップは十分かな。「あの…」彼女が口を開く。
「ん?」「ありがとうございました。じゃ」あれ、どこ行くの? そのドア、お風呂じゃないよ、出口だよ。「それじゃ、ごちそうさまでした。失礼します」
夜11時半、言わずもがな、今日はもうお見合いパーティは終了済みだ。惨敗だ。今夜、オレは一泊2万円のオナニーをするのか。ダセーな。仕方なくナンパ目的でホテル周辺を歩き回ること小一時間。路上で、四十代前半らしきオバさんを見つけた。

「おねーさん、ちょっと」「何? ナンパ〜? あんた誰〜」けっこう酒が入っているオバさんをすぐそばの居酒屋に連れ込み、ウーロン杯で乾杯。さっそくカードキーを取り出した。

「ぼくさ、そこのセンチュリーホテルに部屋取ってんだけど」「はぁ? 泊まれるとこ?」

「そうそう。よかったら寄っていかない」「うん、いいよー」
ありゃま。簡単じゃん。激しい一戦後、なんでそんなに軽くついてきたのか聞いてみたら、「電車ないし、家帰るの面倒だったしぃ」部屋取ってるんだ作戦は、終電後の女に効くのかもしれません。

人妻をナンパするならまずは子供を褒めろ・ビデオ初ハメ撮り女はバツ4熟女

ビデオ初ハメ撮り女はバツ4の人妻 
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こちらは逆に逆ナン人妻が男をあさるプール10042_201910221035525ef.jpg10043_20191022103554f21.jpg10044_20191022103556e90.jpg10045_20191022103558b63.jpg10046_2019102210360008c.jpg10047_20191022103603806.jpg
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先日の昼間、仕事をサボッて会社の近くの公園散歩してたんですよ。
あーああヒマだなーなんてアクビを噛み殺してたら、砂場で小さな子どもと遊んでる奥さんを見つけましてね。これがまた妙にエロいルックスなんですよ。
周囲に人もいないしちょいと行ってみるべーかなんて、途端にソノ気になっちゃって。けどストレートに声をかけても怪しまれるのがオチでしょ。
で、ニコニコ笑いながら、子供に手を振ってみたんです。そしたら、上手い具合に、子供がよちよち歩いてきてボクのズボンの裾を引っ張り始めましてね。
「コラ、だめでしょ。どうもすいません」
「いえ可愛いお子さんですおいくつなんですか」
とても一児の母には見えないこの奥さん(自称、24才)、白いワンピースが気合い十分
「今月12才になったばっかりんですよ」
「ボクもそろそろ欲しいんだよあ」
「奥さんいらっしゃるんですか」
「ええ。まあんまり上手く行ってないですけどね」
「あらあら奥さんカワイそうじゃないですか」
三〇分ほど立ち話したかなあ。さすがに即マンとはいかなかったけど、「じゃあメル友になりましょうか」ってその場で携帯アドレスをゲットしたんです。いやー驚きましたよ。どうやってオトそうか悩んでたら次の日からすぐに〈実は私もダンナとうまくいってなくて〉
〈女って子供を産むと魅力なくなるのかな〉
なんてメールが入り始めるんですから。取り繕っててもそこは人妻、やっぱり欲求不満なんでしょうね。実際デートに誘ったら、二つ返事でOKが出ましたからね。居酒屋でも「今日ダンナ出張なの」なんて自分からしなだれかかってきて。もちろん朝までヒーヒー言わせてやりました。世のダンナ様方、ボクみたいなオオカミに喰われないようにたまには奥さんの尻を触りましょうね(笑)。
そんなド派手な下着どこに売ってんだよ
馬乗りになると、さすがに妊娠線が目立ちます
人妻と昼間からラブホでカラオケをするとSEXになる
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「おとチャ」というアプリは、各々が思い付いたことをタイムラインに投稿して、そこから気になった人を選んで個別にチャットできるというもの。
『ヨウコ・茨城・37才ヒマー。カマチョー』
 こんな投稿があったので淡い期待を胸に個別トークしてみた。
〈自分も茨城住みです。よかったら絡みましょ!〉
〈わーい!カラオケでも行きませんか?〉
 なんと雑談をかわすこともなく、いきなり向こうから誘ってくるではないか。いい歳した女が昼間からヒマしてるもんなんだな(俺も人のことは言えないが)。こんなウマイ話があるものかと疑いつつも、日中、茨城県西部にある郊外のカラオケ店に向かったところ、本当にヨウコは待っていた。
「彼氏とはカラオケ行かないの?」
「彼氏っていうか、私結婚してますよ! 旦那とも来るけど趣味が合わなくてね」
 なんでも、彼女、3代目Jsoulbrothersにドはまりしているのだが、旦那はまったく理解してくれないらしい。で、いざカラオケに入ろうとしたが、あえなく満室。そこで提案してみた。
「よかったら、カラオケ付きのホテル行かない?」
「えー。怪しいなー。変なことしない?」
「絶対しないよ! 歌うだけだから!」
 なんとか了承をもらってホテルへ。そこまでして歌いたいものなのかね〜。
 入室してとりあえずカラオケを。とはいえ場所が場所だけに親密にならないわけがなく、ベッドに寝転びながらの雑談となった。ヨウコは旦那とセックスレスらしく、子供が欲しいけど年齢的にギリギリなので悩んでいるのだという。この環境でシモの話になったら、もうもらったも同然だろう。
「しちゃおうか?」
「うん」
 俺はヨウコの口にキスをした。以降はシンプルなセックスだった。
初ハメ撮り
自己紹介をすると、「歳なんかどうでもいいの。あたしだって偉そうなこといえないかり」と殊勝なことば。試し撮りの結果は時々面が一瞬白くなる以外はなんともない。十分、ハメ撮りに耐えうる「あたし歳もいってるし、体もポチャめよ」
耳、首、乳へそ、手足の指まで舌を使って紙めまくり「大事なところはベットでね」と言うとこなんざプ口のお手並みだ。
ベッドルームに戻りビデオカメラをセットする。
「なつかしいな。これでも裏ビデオやったことあるんだから」
「裏ビデオまで出てたのか」昔は関西方面では知られた女優で、痩せていたころは八代亜紀似を売り物にして人気があったそう。
欲求不満の人妻が逆ナンしてくるプール

今回は編集部の依頼で、一つの情報を追うことになった。

「河内さん、大阪市内にあるPていうプール、知ってます?」

「P?弁天町にあるやつかなあ。行ったことないけど知ってますよ。大型の屋内プールでしょ」

「それそれ。で、読者からの情報なんですけど、平日の昼間Pに欲求不満の人妻が逆ナンしてくるって情報がありまして」

「なんです、それ?」

話を聞けば、読者が平日の昼間Pに行ったところ、施設内のサウナ室に人妻らしき女性が何名かおり、その中の1人から声をかけられ、そのままホテルでエッチしたらしい。プールで水着姿の人妻から逆ナンされ、即エッチ。何とも、うらやましい体験をしたもんだ。しかし、Pは有名なプールだし、家族連れも多い。日常的に人妻が男漁りしているとは、とても信じがたい。その読者がたまたまラッキーだっただけじゃないだろうか。

「ですから、そこんとこ河内さんに確認してもらえないかと」

うーん。何とも心許ない話だが、万がーということもある。ここは、やはり自分の目で確かめた方がいいだろう。
昼過ぎに1時間ほど時間ができたので、偵察がてらPを覗いてみることにした。入場料2100円を払い中へ。スーツ姿で1人っきりだと、場違いな雰囲気は否めない。人妻が男漁りなんて、そんなアホな話、あるんかいな。気分は極めてネガティブだ。

が、ロッカールームで着替え始めるともし逆ナンされたら、次のアポ、キャンセルせなあかんなと途端にウキウキしてしまうかり、俺も調子がいい。しかし、ことナンパにおいては、このプラス志向こそが重要なのである。いや、今日の俺はナンパするのではなく、される側だった。けど、改めて考えれば、俺はすでに37才。仮に逆ナン女がいたとして、こんな男が対象となりうるのだろうか。期待と不安が入り交じった気持ちで、らせん階段を上ると、半透明のドームにおおわれたPが目の前に現れた。
想像以上に広く明るい。平日だというのにかなりの賑わいだ。一番目につくのは子供連れの母親が2、3家族で来ているパターン。学生らしき客も少なくない。さてお目当ての、暇をもてあました人妻はどこにいるんだ。とりあえず読者の情報にあったジャグジーに行ってみるか。

ジャグジーは直径2-4メートル程の円形のものが4カ所。俺が入ったのは、ファミリープール横の小さなタイプだ。すでに、1組のカップルと2組の親子が体を温めているところへ、大の男が加わるとさすがにぎゆうぎゆうである。

足や腕を少し動かしただけで隣の女性に触れてしまう。が、誰も気にする様子はなく、気持ちよさげだ。ジャグジーの上には、底まで透明のプールの川が流れており、水着の女性が泳いでいる。いい目の保養だ。しばし、その姿を下のアングルから眺めていると、隣の親子がジャグジーから出て、代わりに30代前半の女性が2人はいってきた。両方とも若奥さんといった感じで、ルックスもまあまあ。

2人は入った途端、すぐ隣で世間話を始めた。俺の腰に片方の女性の尻が当たる。見ず知らずの女性との肌の触れ合い。いやあ、なんだか興奮してきたぞ。しかし、当然ながらそれ以上は何も起こらない。俺もすでに20分はつかっており、だいぶノボせてきた。いったん出るか。少し身体を冷やした後、25メートルプールの横に設置された六角形の小屋状のサウナルームへ。

先客はおらず、待っても2組のカップルが入ってきただけだ。サウナを出て、再びジャグジー巡り。肝心の単独人妻らしき女はどこにも見あたらず、いるのは、子連れの客、カップル、バアサンばかり。虚しい時間が過ぎていくやっぱり今回の情報、たまたま体験したことに過ぎなかったようだ。
隣の若奥さんにいきなり手を握られ

落胆気分で、最初にはいったジャグジーに。せっかくだから、若い女の肌に接触してから帰るか。ただ、この人数では密着とまではいかない。あと2人も入ればギュウギュウで、いい感じになるのにな。そう思っていたところへ、2人の女性がジャグジーに。見れば、最初にここへ入ったとき、隣にいた若奥様風の2人だ。これで女5人に男は俺1人。肌もほどよく密着してきた。ああ、もう十分だろう。

しょせん、逆ナンされるなんてありえない話なんだ。編集部には、そのまま報告すればいいだろ、そう思い、ジャグジーを出ようとしたそのとき、予期せぬことが起きた。右側にいた若奥様風が突然、俺の手を握ってきたのだ。いや、それまでもずっと俺と彼女の手は当たってはいた。が、この力の具合、どう考えたって意識的やんけ。

緊張と興奮。血液が逆流するとは、こんな感じをいうのか。彼女は俺の手を握ったまま、友だちと話している。つないだ手はジャグジーの泡で見えないとはいえ、なんて大胆なんだ。友だちがジャグジーから出るのを待てという意味か。そしたら次のアプローチがあるのか。5分、10分。友だちに出る気配なし。

と、そこへ「ママー」の声が聞こえたかと思うと、小さな子供がやって来た。うへー、子連れだったんかい。しかし奥さん、子供と話しながら、まだ手を離さない。なんちゆう母親や。結局、この後まもなく奥さんは、子供に手を引かれジャグジーから出ていってしまう。一瞬、後を追いかけようかとも思ったが、子連れではどうにもならん。今日のところは退散するしかないか。

とりあえず、この日行ったかぎりでいえば、日常的に人妻が男漁りをしている感じはなかった。が、それもまだ世間が夏休みで、子連れや学生が多いという点が影響しているようにも思える。休みが終わり、プールがすけば、子供も学校へ行って暇になった人妻が単独でやってくる可能性は大だろう。

あと、もっーつ気になったのがスポーツクラブの女性会員だ。Pには有名なスポーツクラブが併設されており、会員は無料でプールが使用できるらしい。これもまた9月になれば会員の人妻が泳ぎに来るのではなかろうか。よし、9月にまた再調査だ。結論をだすのはまだ早い。
とよた真帆似の美女1人でジャグジーへ
9月。1週問ぶりにPを訪れると、状況は一変していた。学生風はほとんど見当たらない。代わって目立つのが奥様対象の水泳教室の生徒と、スポーツクラブの会員だ。25メートルプールに設けられた会員専用のコースで黙々と泳いでいる。予想が当たったと言えなくもないが、残念ながらその大半が60代以上のバアサンだ。

ジャグジーに入ってもバアサン比率は高く、ビヤ樽みたいな体型がギュウギュウ詰め。うれしくも何ともない。気を取り直してサウナに行くと、先客が1人。またもや50代後半と思しき女性だが、こちらはクラブで響えているのか歳の割りに引き締まった身体で、競泳用水着などをお召しである。しかし、バアサンであることに変わりはなく、彼女が仮にアプローチしてきたところで、俺にその気はまったくない。なんてことを考えてると、イヤな予感は的中するものだ。

競泳バアサン、俺と目が合った瞬間、微笑みを返してきたかと思えば、こちらに紙めるような熱い視線を送ってきたのだ。頼むからやめてくれ。俺はしだいにいたたまれなくなり、最後は「お先に」と逃げるよう麟にサウナを出た。

結局、この日も収穫なし。スポーツクラブの会員に、いい感じの女性がいるにはいたが、泳ぎに没頭しており、逆ナンする気配などかけらもない。状況から判断するに、これ以上追っても逆ナン人妻に遭遇できる可能性は極めて低いだろう。が、俺はまだあきらめきれなかった。もともとシツコイという性格もさることながら、初回にジャグジーで手を握られたことがどうしてもひっかかるのだ。

その後、しばらく仕事に忙殺される日々が続き、三度Pを訪れたのは9月20日。いくらなんでも、今日何もなければすっぱりあきらめよう。ひとまず25メートルプールを1周して様子をうかがう。平日昼間とあって相変わらず客は少ないが、今日は若い女性の姿もちらほら目につく。

例によって、まずはジャグジーに入る。と、しばらくして30少し前ぐらいの女性が中へ入ってきた。ピンクのワンピースの水着姿で、体型はスリム。スッピンのその顔は、タレントのとよた真帆似といえなくもない。雰囲気からして1人で泳ぎに来ているようだ。この女性から逆ナンされたら、俺は問題なく誘いに乗るだろう。なんとか声をかけてくれないものだろうか。

しかし、何度か目は合ったものの、何の動きもなし。彼女はそのまま10分ほど暖まると、またプールに戻っていった。ダメか・・
サウナで2人っきり。さあ声をかけてこい
ジャグジーを出て、何気にスポーツクラブ専用コースの方へ足を向ける。と、そこにはクロールでゆっくり、先ほどの彼女の姿があった。相当通っているのだろう、泳ぎが実にスマートだ。25メートルを3、4回往復した後、サウナ室へ。おつと、これはチャンスかもしれない。不自然にならないよう、しばらく間を置いてから後に続く。サウナ室には彼女の他に、40代くらいのカップルが1組。俺は少し離れて彼女の横に腰かけた。

5分くらいでカップルが出ていき、彼女と2人っきりになった。願ってもないンチュエーションである。さあ声をかけてこい。俺を逆ナンしてくれ。なんて願いは通じるはずもなく、彼女はこちらを見ようともしない。関心ゼロ。さみしいもんだ。うーん、このまま手をこまねいているしかないのか。誰かがサウナ室に入ってきたり、彼女が出ていったが最後。チャンスが消えると思うとイライラしてくる。

くそ、もつこうなったら自分から行ったれ。俺は彼女が顔を上げた瞬間、思い切って声をかけた。

「あの、今日はお1人でこられたんですか」

「え?はい。もーつじき友だちが来るんですけど」

無視を覚悟していたが、意外に嫌がる風でもない。よし、ここは大事にいこう。

「今日はお仕事、お休みで?」「いえ、これからなんです」

これからってことは、夜の仕事か。ホステスさんか。

「あなたも会員さんなんですね。今日はお休み?」

俺のレンタル水着に入っているスポーツクラブのロゴをみて勘ちがいしたのだろう。「いゃ、会員じゃないんですよ。仕事の合間にたまに来るんです。運動不足なもんで」
なかなかいい感じだ

「もうお昼食べたんですか。よかったら一緒にどうです?」
すいません、友だちと行くことになってるんで・・ともだちは男なのか。

「じゃあ、それまでビールでもいかがですか」「はい。少しだけなら」

この後、俺たちはプール内のカプエラ繊シジでビールを飲みながら今度会ったら一緒に食事に行こうと別れた。本気かどうかわからないが、やたら愛想がいい。しかも彼女、別れ際にこんなことを口にしたのだ。

「私、たぶん来週の火曜に来ると思いますけど」

来る日を数えてくれるなんて、脈があるとしか思えない。いや、それとも単純にプール仲間と見なされているのか。真意はつかみかねるが、いずれにせよ「逆ナンされたい」という当初の目的からは大きく外れてしまったことは事実。こうなったら、せめて彼女をモノにしたいものだ。

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