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セフレの作り方・関係をキープし長持ちさせる方法!セックスのテクニックを磨き精神的に依存させよ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
ノーマルなSEXしか知らない女に力ーセックス、公園野外SEX、SMホテルで刺激を与えてセフレに
仕事も頑張ってきたし、カネはそこそこある。しかし風俗は飽きた。キャバはヤレないからつまらない。そんな贅沢な悩みを抱えている諸兄もいるんじゃないでしょうか。そんな貴方こそ交際クラブへ行くべきです。入会すると回覧可能になる女性のプロフィールは、パネマジ、詐称なしの詳細なもので、素人の女子大生からグラビアアイドルまでバリエーションも豊富。どの子と遊ぼうかな…と眺めているだけでも1日潰れちゃいます。何より最高なのはNGがほとんどないということです。昼間、一緒にランチを食べて買い物へ出かけ、その後ホテルでセックス…なんてその辺のエンコー女じゃ絶対に味わえないプレイもできちゃいます。いい女を連れて街を歩く快感といったらもう。それにベッドでもあれできないこれできないと言われることがないので、過激なプレイだって思いのまま。
ただし、入会金やセッティング料、相手に渡す交通費(セックス代含む謝礼のこと)を含めると一番安い女子大生クラスでも6万前後かかりますけどね。それに見合った楽しさは絶対あります。最後に私からアドバイスを。会費をケチって安い交際クラブを選ぶとロクな女が来ないので必ず後悔します。「ユニバース倶楽部」や「青山プラチナクラブ」といった大手の交際クラブを利用しましょう。
エッチな淑女たちを紹介しましょう交際業者の女性写真
問い合わせると届く場合もあって、今やこの業界は百花績乱のエライことになっておると。
ただ昔から変わってないのが、マヌケなんだけどね。
今回はそのウサン臭い交際業者の女性写真を集めたと。
そういうこと。たぶん読者のみんなの家にも届いたことあるんじゃないかな。
なかなかいい女じゃないですか。
うん、30には見えないな。ポーズも決まってる
彼女は何をしてくれると言ってるんですか。
ええと、まずボディスーツを扱う職業柄、社長夫人や女医さん、女性実業家などの知り合いが多いと。
若い人はボディスーツなんて着そうもないですしね。
で、そっいつエッチな淑女たちを紹介しましょうといつわけだね。
え、ェッチ?なんでエッチなんですか。
知らねーよ。
しかも足利市でしょ。エッチな女性実業家なんてそつそついないでしょ。
突っ込むなよ。いるってんだからいるんだろ。
彼女は女性用アダルトグッズの通信販売会社を経営しているらしい。全国のエッチな女性と知り合って悩み相談に乗っているうちにサークルを作るに至ったと。
会員にはやっぱり社長夫人や女医さんなんかが多いそうだね。
んなわけないでしょ。
どこですか、ここは。ずいぶん開放的な場所ですが。
日本じゃなさそっだな。中国揚子江とか、そんな感じだよ。
どう見たって、観光中のスナップショットですね。こんな地味な人まで紹介業やってんですか。
広告の仕事をして、交際会に深い関心を抱いたんだとさ。
あ、そっですか。
私はブスだけど、そのぶん応援するねだって。
仲介する本人は美人よりブスのほうがリアリティーがあると考えたんでしょうか。
ちなみに彼女、名古屋の守一山区と千種区に住所があるんだ。
違う住所から同じ手一紙が来てるんだよ。家を2軒持ってるっでことだろ。いろんなお客さんと知り合いになることが多いのでってパターンでしょ。くあ、正解。大正解。
わかりますよ、それぐらい。でも言っておきますけど、金持ちの淑女はバス旅行なんてしませんよ一、おっかしいなあ。女医や社長夫人が多いって書いてあるぞもう、どうしてどこの交際クラブの女もそんなに金持ちばっかなんですか。
というわけで、男に夢を与えてくれる女神たちを紹介したわけだけど、どうだったかな?松どうもこうも、これじやあ実際に入会しようと思えないですね。信懸性に欠けるというか。
いや、ひょっとするとひょつとするかもよちなみにオレは1つのサークルに金送ったんだけど、まだ返事がないんだが
デブ専交際クラブの女に会ってみた
デブ専交際クラブの投稿を読んだ女性からハガキが届いた。
私、あの写真の中の1人です。ちゃんと交際成立してますよ
リスト(下の写真)の女性は業者のデッチアゲではないかとの推測に対する反論というわけだ。まさかあの写真の中に裏モノ読者がいたなんてと素直に驚きたいところだが、実はその数日前に当の業者から、ウチはまともだとの強いクレームがあったばかり。なんだか怪しい。あまりにタイミングがよすぎやしないか。ひょっとしてクレームじゃ将があかないと考えた業者が作戦を変更し、女性の名前
でハガキを書いてきたんじゃないの?というわけで、その女性本人に会ってみることにした。
リストに載っていた写真の1人だって言うんだから見ればすぐにわかるはず。取材当日、約束の時間に駅で待っていると、遠くから》ズシンズシンと物音が(ホン卜に聞こえたんですよ)。本人がバスの階段を降りてきたのだ。いや、ホントに太っておられますよ。お顔を拝見すれば、確かにあの5人の中の1人。いや、一段とふくよかになった感も…。
彼女、2年ほど前にレディコミでクラブの存在を知りこれまで男性と会ってきたらしい。
写真だけ貸してるサクラなんじゃないの。と、この段階でも疑っていた私だが、話す内容のリアリティやときおり見せる彼女の様子からして、どうやら仕込みではなさそうだという気がしてきた。
「交際っていってもほとんど援助なんですよ」やはり男女交際といえど、少なくとも彼女に関しては純粋な付き合いになることはないらしく、毎回3万円をきちっともらっているとう。だいたいの男が胸フェチか尻フェチ、あるいはマザコンなのだそうだ。知らない世界があるもんだ。クラブにはちゃんと女性会員が存在し、出会いもセッティングされている。
SMホテルで刺激を与えてセフレに
セフレ保持者。人生の勝者ともいえる彼らは、いったいどのようにして現在の地位を築き上げたのか
四苦八苦の末に獲得した者たまの偶然で肉体関係を維持できている者独自のノウ八ウを駆使する者。それぞれ経緯は異なれど、彼らの経験には我々が学ぶべきヒントがきっと隠されているはずだ。
5対5くらいの飲み会で出会ったんです。僕はお持ち帰りなんてできるガラじゃないんですけど、そんときは4組がうまくカップルになっちゃって、残された2人で自然にホテルに流れる形になりまして。でも最初は向こうも「休むだけだからエッチしないよ」って言ってたんです。ただホテルに入ったらそういうわけにもいかないじゃないですか。シャワー浴びてるとこに一緒に入っていって、あれよあれよというまにそういう関係になって。一戦終わったのがまだ夜中くらいだったんで、もつかい飲みに行こうかって話になったんですよ。なんだろ、お互い別に好きでもないのにずっと部屋にいるのがつらかったっていうか。
ヤった後の女ってすごく馴れ馴れしくなりますよね。彼女もそうで、飲みながらも太もも触ったりキスしてきたりするんですよ。それに興奮してもう一回ヤリたくなっちゃって。彼女も最初は1回だけの遊びのつもりだったはずなんだけど、1日のうちに別の場所でまた求めてくるから「愛されてる」って勘違いしちゃったのかな。こっちはただの性欲なのに。以来、体の関係でしかないけど、愛情もちゃんと持っている男として扱われています。この人とセックスすると楽しいとか、こういう特典が付きますよっていうのがないと、絶対ダメだと思うんですよ。ただただヤルだけだと女の方も飽きてきちゃう。だからセックスそのものの工夫を重ねることで、時間を稼ぐと。私的には1人の女につき、半年キープできればリッパかなと思ってます。
たとえば今遊んでる子はそれまで付き合ってきた男の数も5、6人くらいはいるんですけど、よくよく聞いてみるとことごとくどの男もノーマルだったんですよ。ホント、そのコの家で普通にヤルだけ。こりやシメたなと思って。なんだかんだ言って、女って今までやったことのないエッチに対して、意外に興味持つもんなんです。最初はバイブレータね。そのコは当然、未使用だった。だからパイプの前にローターを使ってみてね。そしたら意外に「悪くない」っていうから。今のヤツって性能いいでしよ。しかも後でセックスしてやると、抜群にイキやすぐなる。これもポイントです。2カ月くらいは大丈夫でしょう。
シチュエーションで興奮させるってのもずいぶんやりましたよ。力ーセックス、公園、あとSM専用のホテルとか。SM系は意外に抵抗感なかったですね。「ふん、こういう世界もあるんだ」みたいな。それだけで、毎回毎回楽しめる。半年くらいは保つもんですよ。そのコ、もともとスケベの才能があったんでしょうね。半分あきれながらもいろいろ付き合ってくれるんですよ。こっちだってカッコつける必要はない。自分はスケベオヤジだ!って看板持って歩けるくらいでちょうどいいと思いますよ。知り合ってもう8カ月くらい経ちましたかね。そろそろカップル喫茶とかスワッピングパーティーにでも連れて行こうかって考えてます。これにハマっちゃえばいいんじゃないですか。
おまけにこっちは他の女ともデキるし。一石五烏くらいの価値はありますもんね。僕が使ったのはキス作戦です。まず歩きながらでしょ、交差点で止まったら「みんな見てるけど」とか言いながらほっぺたにチュ。ラブホのエレベ—夕でも当然したし、部屋に入ってからもずっとキスばっかり。しかも晋だけじゃなくて、耳たぶとか首筋とか、肌が露出してるとこにまんべんなく。こんなこと旦那は
絶対しないでしよ。しかもなかなか服を脱がせないことで、「体が欲しいんじゃなくてキミが欲しいんだ」というアピ—ルになるわけです。人妻のトキメキってのはこういうことじゃないですか。
今も会うたびに同じことしてますよ。だんだん向こうも調子に乗って電車の中でキスしようとしてくるんで、勘弁願いたいんですけども。僕、モテるわけじやないけどメールが得意なもんで、同じ女と何度もヤラない主義なんですよ。めんどくさいから。でもセフレとして続いてるのが一人だけいまして。きっかけは出会い系です。彼氏募集してたから、「僕でよければどうかな?」って感じでした。
二十歳まで1回も付き合ったことないって話を聞いてたから、こりゃ手こずりそうだなって思ってたら案の定、手こずりました。顔はマズクないんですよ。むしろ出会い系ではなかなかいないくらいのハイレベルです。厄介なのは身持ちの固さですね。全然ヤラせそうになくて。だから5回くらいデ—卜を重ねて「真剣に付き合おうよ」なんて心にもないことを言って、ようやく1発です。
問題はここから。目的は果たしたんだけど、どうも手放すのはもったいない気がしまして。かといってマジに付き合うのは勘弁だし、どうごまかそうかなって。最初のひと月くらいは、週1くらいで会ってなんとか引っ張ってたんだけど、そのうち「部屋に行きたい」とか言い出したからヤバイなって。で、あるとき「実は元カノと会って、たまにエッチしてるんだ」って嘘付いたんですね。嫌われればそれでしようがないやって。そしたら彼女、怒るんじゃなくて「私がまだ未熟なせいだ」って解釈したんですね。もっといい女になれば元カノともちゃんと切れてくれるだろうって。バカですよね。最近では「もう付き合ってくれる?」って聞かれるたびに、「まだ色々あって、ちゃんと付き合うのが怖いんだ」ってごまかし続けてます。
携帯番号までは押さえたけど、忙しくてなかなか会いに行く時間がないパターンって多いでしよ。彼女もそういう一人で。たまたま会社帰りに暇だったから電話してみたら、花火大会の帰りで友達と一緒にいるって言うわけ。じゃあ2対2で飲もうかって後輩を連れてったの。そんときは健全そのものだった。普通に飲んでそのままバイバイって。今思えばこの飲み会がいいクッションになったんだと思う。次の週末に2 人で会ったとき、
「前飲んだときから2人きりになりたかった」って口説けたから。彼女、彼氏はいるんだけど、なんか様子がおかしいんだって。電話にも出ないし、メールも返ってこない。「もう飽きられてんじゃん?」って不安感を煽って「彼氏浮気してるんだよ。こっちだってしてもいいじゃん」。まあ彼氏に愛されてない女は、これでまず落ちますね。
こいつすごいフェラチオが上手くて、誰に教わったんだって聞いたら初めて付き合った男に徹底的に仕込まれたんだって。その当時は車の助手席に乗ったらずっとくわえっばなしじゃなきゃ怒られたとかって。利用されやすい性格なんだろうね。もう、まさにセフレになるために生まれてきたような。
その日から今にいたるまで、ヤリたくなるたびに部屋に呼びつけてますね。来るなりすぐくわえてくる従順な女なんで重宝してます。その彼氏とやらが優柔不断なんだかときどきメ—ルをくれるらしくて、それで彼女もなかなか別れられないみたいで。俺は俺で、「付き合いたいけど彼氏とちゃんと別れてからにしようよ」って。
きっかけは会社の同僚が持ってきた合コンです。ただひたすら酔わせて押しまくったら、なんとかその日のぅちにヤラせてぐれたんですね。「付き合ってくれ」とかなんとか言って。まあそこまではたまにあることなんですけど、彼女がセフレになったのは、こちらの都合をよく理解してくれたからかな。まず、自分が普段仕事でめちゃくちゃ忙しいんだってことを最初から伝えていたのが大きいですね。商社勤めなもんで、接待やら出張やらで毎日結構忙しくて、会いたくてもなかなか会えないんだって。なのに、ヤリたいなと思ったら、夜に突然おしかけたりしてたんですよ。「ちょうどヒマが出来たんで、オメエに真っ先に会いたくなったんだ」みたいなことをヌカしてね。こういう言葉にグッと来たりしたのかなあ。そのくせ、何日も連絡取らなかったりするんですけどね。これを繰り返していくと、最初は恋愛っぽいノリだったのにだんだんヤリ友みたいな感じになっていくわけですよ。そのうち「彼氏はできたのかよ」とかって、まるでただの友達みたいな台詞を吐いたりして。そこで「まだできない」って返ってきたときにセフレ化は決まりましたね。
一回目のセックスは奉仕し続けよ
エキサイト(フレンズ・恋愛結婚)・誰もが知っている出会い系サイトの老舗だ。
多くの出会い系マニア同様、荻野氏もこのサイトで過去何人もの女と関係を結んできた。
現在のセフレ、京子とのいきさつを元に、彼のテクニックを語ってもらおう。
『京子22才。まわりからはMだって言われます。天然だったりもします。メル友になってくれる人、募集中です』
オープン掲示板に載っていた京子の自己紹介文だ。性的表現を使う女はサクラや業者の可能性が高いとされるが、サラッと触れている程度なので荻野氏はターゲットから除外せず、メールを送った。
『ちょっと質問していい?メル友募集じゃなくてご主人様募集じゃねえの(笑)かまってほしいなら、ご主人様にメールよこしなさい(笑)』
彼は常に他の男との差別化を考えて文案を練る。参考までに他の女に送った例文を見てみよう。
『元24マニアのタカシです。先週、シーズン5のレンタルが始まったんで喜び勇んで視聴したんですけど、最初の5分で大好きだったミシェルに死なれて、気を落としています』
『僕は、しょっちゅう石橋を叩きすぎて壊してしまい、そのあと、その石橋の残骸を死にものぐるいで渡り切るような人間です』
この程度のことだが、この程度のことで目立つのなら労を惜しむ理由はない。『ご主人様、メールいたしました(笑)』針にかかった。すぐさま『俺、調教得意だから』と返信した荻野は、その足でブ
ックオフに走る。
「フランス書院のSM系の文庫本を買ってきて、いいフレーズをそのままメールに使ったんです」
あっぱれな行動力である。
京子は嘘偽りないMだった。フランス書院の洗練された調教文句に、面白いように食いついてくる。知り合って一週間後、夜中のテレフォンセックスを経て、いざ対面となった。少なくとも一発目だけは完全奉仕の姿勢で臨むのが荻野氏のポリシーだ。とにかくイカせることだけを考え、仮に射精してしまっても指は使い続ける。やはりセックスは第一印象が大事だとの考えである。
京子の場合も同じ。M女ならば奉仕の必要はなさそうなものだが、必死でクンニに励みつつ口調だけは荒げた。
「こんなスケベ女の相手をするの大変だな、とか、おいコラなめてやってんだから何か言えよ!」とか1回ヤレた女を、以後セフレにするには?彼の場合、まず大前提として「自分はその他大勢の男の中の1人でいい」という姿勢を打ち出しておく。どうせきっかけは出会い系、本気の愛情を前面に打ち出すど大半の女は引く。
「いつでも便利に利用してくれればいいよって、下手に出るんです。そのほうが女も気楽でしよ」
他にも彼氏や旦那のいる相手には、「俺のメアドは女の名前で登録しときな当男女どちらとも取れるようなメールしか送らないから」と、気遣うフリをしつつ、あくまで遊びだと意識させる。
さらに最初にセックスして別れた後、自分からはメールを送らない・セフレ化する女は必ず自分からメールしてくるもの。「また会おうよ」と追いかける立場になって再びセックスできた例は、彼にはない。出会い系はセックスが前提なので、会ってヤルところまではそう難しくはない。
むしろ大変なのは、以降どう引っ張り続けるかだ。男を選び放題の女にすれば、何の利点もなく1人の男に固執するわけがない。最初だけは自分を殺してでもクンニに励むべし。
セフレと関係をキープし長持ちさせる方法
せっかく見つけたセフレなのだから、飽きるまでは楽しみたいもの。できる限り長く引っ張るための、知っておくべき事柄とは。仮にあまり大事にされていなくても、女は自らをセフレだとは認めたがらない。これは既婚男性と関係を持つ女の言動からもわかる。不倫とはすなわち男のセフレに過ぎないにも関わらず、彼女らは
「遊びじゃなくて不倫なの」と勘違いし続ける生き物なのだ。しかし男の態度がさほど本気でない
ことに業を煮やし、ときにこんな質問をぶつけてくることがある。
「私たちの関係って何?」
どれほどさばけた女であっても、ここでは「恋人だよ」と答えるべし。遊び、セフレという言葉を聞けばたちまち去っていく。たとえ既婚であろうと彼氏彼女がいようと、そのことをあえて声に出して意識する意味はない。言葉にしてしまうと
「ということは私ってセフレ?」と、女のマイナス思考を呼び覚ましてしまう。ただ好きだから一緒にいようというスタンスで接するべし。会って即ホテルに向かうだけの関係であっても、「一緒にいると癒される」だの「今度どこそこへ行きたい」だの、体以外の目的を口にしておく。他愛のない内容でもなぜか効果的なのがメールの魔力。ただし、反応がないのに送る一方では引かれること必至。来たら即返すぐらいの意識で。女が出られない時間帯にあえて電話をかけ、「声が聞きたかったから」と留守電にメッセージを残すのも効き目あり。セフレ保持者は声を揃えて言う。「3回までは簡単にヤレたのに4回目に会えなくなる女がなぜか多い」
2回3回とヤルうちに男はどうしても油断する・自分のモノになったと安心する。そこが落とし穴。なぜ3回目で判断されてしまうのかよくわからないが、統計が出ている以上、3回目までは奉仕の精神を忘れてはならない。どうせ食事代、ホテル代ぐらいしかかからないのだから全額自腹を切っておく。彼女ならばワリカンもいいが、セフレだからこそセコい、ケチと思われると簡単に逃げていく。まるっきりへ夕くそ早漏では話にならないが、毎回イカせまくってやらねばならぬわけでも決してない。快楽重視のセフレは意外と少なく、むしろ安全で安心な肉体関係を望むケースのほうが大多数なのである。

舐め犬くんのクンニご奉仕体験談|おまんこを舐められたい看護師・美人OL・セレブ人妻・女子大生

ドM男クンニ道具ドM男クンニ道具Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢Sな美人イベコン嬢女子大生を一晩中クンニ奉仕女子大生を一晩中クンニ奉仕元モデル主婦様の奴隷クンニ元モデル主婦様の奴隷クンニ専門学生クンニ専門学生クンニ処女の性的欲求をクンニで開放処女の性的欲求をクンニで開放
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JDのおまんこダブルクンニ御奉仕
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僕は舐め犬として女性に御奉仕するのが生きがいの男です。自己紹介はここまでにしまして、今回は10月頭にお会いした女子大生様への不思議でホットな御奉仕体験をつづらせていただきたいと思います。クンニ奉仕させていただく女性は、僕のブログ経由でご連絡いただくことがほとんどです。9月の半ば、一通のメールが届きました。送り主のJD(女子大生)様は就活中で、面接の予定で東京にいらっしゃるとのこと。もちろん御奉仕させてくださいと返信します。待ち合わせの日。東京駅にやってきたのは、リクルートスーツをお召しになった、黒髪の女性です。堂真理子アナウンサーに似た素敵なJD様です。今日は近くのビジネスホテルに宿泊しているとのことで、そちらに出向いて御奉仕させていただく運びとなっています。お部屋にお邪魔し、JD様が口を開きました。
「アナタを信用してないわけじゃないんですけど、万が一ってこともあるんで、状況を逐一親友に報告させてもらいますね」
 なんでも僕という見知らぬオトコと会うのに際して、不安を感じていらっしゃったとのこと。そのため、僕が御奉仕している最中、ラインを使って親友の女性に状況報告をすると仰るのです。何かあればその方が警察に駆け込む手はずだと。もちろん危害を加えるなんてことはありませんので無問題です。スカートと下着を脱いだJD様の股間に顔をうずめます。JD様は部屋のテレビを観ながら、ときおり「アンン」と可愛らしい声を出していらっしゃいます。就職活動でお疲れであろう股間に、少し酸味を帯びた愛液が流れ出てきます。途中でスマホをいじってらっしゃるのは、例のお友達に報告をしているのでしょう。およそ3時間ほどで「もう大丈夫です」の声がかかりました。 そのわずか2週間後、そのJD様から再びメールが届きました。
〈週末、東京に泊まります。親友と一緒なのですがまた会ってもらえますか?〉
ありがたいお誘いですが、気になるのはお友達の存在です。
〈もちろんお願いいたします。お友達は別のお部屋にお泊りになるんですよね?〉
〈はい。ですが、今回はその子もお願いしたいと言ってるんです。ダメでしょうか?〉なんと! 長年クンニ道具をやっている僕ですが、このような展開は初めてのことです。とにかく週末に、とのことですので当日、待ち合わせ場所へドキドキしながら伺ったところ、リクルートスーツ姿の女性二人がやってきました。JD様と、その親友様です。親友様は照れていらっしゃるようで下を向いたままです。ホテルに到着し、3人でJD様の部屋に入ります。
「あの、まずは私にお願いします。それで、頃合を見て、この子(親友様)の部屋に行ってもらって、みたいな感じでいいですか?」
なるほど。お二人の部屋へ交互に御奉仕させていただくということですね。親友様が部屋から出て、JD様がスカートと下着を脱ぎます。
「この前、実況中継してたら、あの子も『やってみたい』って言い出して。それで今日はこういうことになったんですよ」前回のご奉仕中のラインでは
『いま舐めてもらってる』
『まったりしてて気持ちいいよ』などと赤裸々なご報告をしていたそうです。最近の若い女性は大胆ですね。とにかく目の前の股間に集中していたところ、およそ1時間ほどで、声がかかりました。
「そろそろあの子の部屋行ってもらえますか?」なんだか妙な緊張感が漂うなか、教えられた部屋をノックします。すぐに親友様が顔を覗かせました。Tシャツに短パンとラフな格好に着替えていらっしゃいます。
「じゃあ脱ぐのでお願いします」
 ジュディアンドマリのユキに似ていらっしゃる可愛いお顔が、紅潮しています。ベッドに寝転がり、下着を脱いだ股間に顔を近づけます。ツンとアンモニアのかぐわしい香りが鼻をそよぎます。舌をピトっと這わせ…。「あああん、あんん!」
 驚きました。いきなり大きな声で反応されています。JD様のクールさとは正反対です。親友様は小陰唇をなぞるような動きがお好みのようで、とにかく大声を出していただけました。ふいに声が聞こえます。
「あの、私とあの子、どっちがオイシイとかあるんですか?」「どちらも素敵でございます」
「どっちかと言えば?」
困りました。僕は優劣をつけるなんて立場にはいません。小陰唇に力強く舌を押し付けてごまかしてしまいました。30分ほどで、親友様のラインが着信した音が聞こえました。
「あの、交代してほしいって」
「かしこまりました」
再びJD様の部屋へ。相変わらずテレビを観ながら、下半身ハダカでいらっしゃいます
「じゃあお願いします」
あたりまえのように舐め犬を要求するその様子に、胸がドキドキしてきます。
その後、もう一度の交代を経て計6時間のダブル御奉仕をさせていただきました。お二人の就活成功を心よりお祈りしています。
ご奉仕1人目シックスナインの体勢でフェラとクンニで愛し合う
『ブログみました。本当にドエムなんですね\(^o^) /素敵!』
それはドMな僕にご興味を持ってくださった方からのメールでした。静岡で看護師をしていらっしゃる25才だそうです。
『明日の3時から次の日の夕方くらいまで東京にいるのですが、いかがですか?』
ご丁寧な文面で積極的なクンニのご依頼メールを送ってくださる看護師様。急なお誘いですが、もちろん大歓迎です。迎えた当日。パンツルックにコートといった冬の装いで、お待ち合わせの駅に看護師様がご登場されました。お顔はAKBの柏木由紀さんに似ていて、まだあどけなさを残したとても可愛らしい女性です。加えて、厚着の下のバストの盛りあがり具合からして、かなりの巨乳様であらせられることもうかがい知れます。
「はじめまして、会いたかったです」
「今日はよろしくお願いします」
可愛らしいお声で、なんとも嬉しすぎるお言葉。こんなに素敵な女性からクンニ道具として使っていただけるなんて幸せすぎます。あらかじめ僕の自宅に来ることになっていたので、歩を進めます。
「私こんなことするの初めてなんです」
舐め犬はおろか、ネットで人と会うこと自体も初めてとおっしゃる看護師様。とはいえご職業柄、人と接することには慣れていらっしゃるのか、初対面の僕の部屋に着いても臆するご様子は微塵も感じられませんでした。「今日はシャワーとか浴びてきてないけど大丈夫?」
「はい」「汗かいちゃったからムレてるよ。舐めて綺麗にしてね」
僕が椅子にタオルを敷くと、看護師様は下半身だけお脱ぎになり、そのタオルの上に座られます。早速、看護師様の前に跪き、おみ足の間へと顔を潜らせ、クンニ奉仕を始めさせていただきます。
「あぁぁ。超きもちぃぃ」
シャワーを浴びてこなかったというのが納得できるほどの性臭が鼻を刺激します。「ちゃんと掃除してね」と命じられるまま、付着する白いカスも舌で丁寧にお掃除させていただきました。
「癒されるわこれ。ずっと舐めててね」
その間、看護師様は椅子の背もたれに寄りかかり、お茶やお菓子を摘み摘みテレビを観ながらくつろがれます。「はい、足も。一本一本綺麗にね」
そう言って僕の口元に足裏を向け、上から見下ろす看護師様。最初のメール時や、ご挨拶の時は敬語だった看護師様でしたが、早くも完全に目下の存在としてM男を扱ってくださいます。
「ドエムってすごく便利。家に持って帰ってほんと毎日舐めさせたい」
僕も看護師様の様な可愛くて魅力的な女性に毎日お仕えしたいです。クンニ奉仕が2時間ほど経過した頃、「出そう」と仰られました。舌の動きを止めて、唇をぴったりと看護師様のアソコへとくっつけると、「こぼしたらダメよ」と、僕の口へされました。暖かいお小水を余す事無く頂き、「ありがとうございました」と感謝を述べると、「これいいね、便利すぎる」と可愛すぎる笑顔でご満悦のご様子でした。
ご奉仕2人目看護師のクリ
〈まだ変態やってんの?〉
突然いただいたそのメールは、僕より二つ下の34歳になられる看護師様からでした。久しくお会いしていなく、ご連絡もかれこれ半年ぶりくらいになります。
〈今度の日曜空いてる?〉
彼女と知り合って5年くらいになりますが、たまに思いついたようにクンニのオファーをいただきま
す。5年間とは長いもので、途中に彼氏さんがいらっしゃったり、またいなかったり、ご転職されたりと、思い返すと看護師様なりのドラマが見られます。その時々にクンニ道具としてご愛顧いただいてきたわけですが、クンニ好きの僕にとってはまさに女神のような存在です。たまにこうして目を掛けてくださる看護師様にただただ感謝しかありません。
〈はい、大丈夫です〉
〈じゃあ土曜の夜から泊まりでいくわ〉
こうして今回も、唐突な思いつきのご依頼によってクンニのお約束をいただいたのでした。迎えた当日。お待ち合わせの駅では、ちょっぴり赤ら顔の可愛らしい看護師様がご登場されました。どうやら女子会の帰りでお酒をたしなまれたそうです。「久しぶりね! 電車の中でずっと舐められること考えてたから濡れてるわ」
「ありがとうございます」
「着いたらすぐしてもらおっと」
そんなポップな会話を繰り広げながら家路へとつきました。看護師様とお会いするのは久しぶりではありますが、これまでに累積回数だと数十回、時間にして数百時間はクンニさせていただいています。看護師様は愛らしくとてもおモテになる女性ですので、これまでも彼氏さんがころころ変わっていらっしゃいました。しかし、ことクンニに関しては僕が一番時間的なシェアを占めていますので、それは僕の誇りです。部屋に到着すると看護師様はこなれた動作で上着や荷物を置き、早々に下半身を露わになさいます。
「はぁ〜疲れた…」安堵のご様子で深くため息をつきながら椅子にドカッと腰かける看護師様。股を開き露わになった下半身を僕に向けて、言葉でなく空気感でクンニ奉仕の催促をなさいます。
「いただきます」
僕はすぐさまお足下に跪いてクンニ奉仕を始めました。ご奉仕中はほとんど会話などなく、僕はただひたすらに舐め続けるだけ。その間、看護師様は僕の存在をよそにテレビを観たり、スマホを弄ったりしてお寛ぎ遊ばれます。クンニ道具である僕にとってそれは眩しいほどに最高のひととき。そんな素敵な時間が、寝る直前の深夜にまでおよび、その翌日も朝から日が暮れるまで続いたのでした。
「変態ってほんと便利でいいわ(笑)」僕のような変態を肯定してくださる看護師様の優しさそして懐の深さに重ね重ね感謝しかありません。
ご奉仕3人目公務員の拭いてないアナルをクンニご奉仕
〈時々ブログを拝見しております、35歳の公務員です。独身ですが彼と住んでいます。いっぱい舐めてほしいな、と思ってメールしています。見た目はそんなに年くってはいないと思いますし、水商売もかつて経験しています。でも、ブログに出てる他のご主人様のように若くもなくそんなに美しくもないと思います。家は世田谷です。よければお返事くださいね☆〉
このようなメールを頂戴いたしました。
彼氏さんがいらっしゃるそうですが、クンニは別腹ということでしょうか。舐め犬サイドとしましては、そういった都会的な感覚ってとてもスタイリッシュだなと肯定的に思います。当然のことながら、快諾メールを送らせていただきました。
明日か明後日の夜なら空いてらっしゃるとのことで、積極的なお誘いに感謝しつつ、僕も早々に予定を立てさせていただき、メールをいただいた翌日にお会いする運びになりました。
場所は公務員様がご指定する都内のビジネスホテルです。ご指示に沿って、公務員様がご宿泊される部屋まで向かいました。ドアがガチャリと開き感動の初対面です。
「いらっしゃい」
「おじゃまします」
ホテルの浴衣姿でお出迎えくださったのは、胸もお尻もグラマラスでとてもセクシーな女性でした。
素っぴんの顔はとてもお若く見え、ぽってりとした唇もエロティックで、いかにも男性にモテそうなタイプのお方です。
「さっそく舐めて欲しいのだけども」
とベッドに腰掛ける公務員様。はらりとはだけた浴衣の下には何も着けておらず、既にスタンバイオーケーのご状態でした。すぐにお返事をし、公務員様の前にひざまづいてクンニ奉仕を始めさせていただきます。ドアを開けてから1分も経っていないかもしれません。たった今、初めてお会いしたば
かりの女性からクンニ道具として使っていただく。その事実を頭の中で反芻(はんすう)するだけで興奮してまいります。
「ああ、気持ちいい」
クンニ道具となって、女性のお役に立てることほど幸せなことはありません。日々なにかと大変であろう公務員様の癒しになるべく、丁寧に舌でご奉仕いたします。
「国田いいね。ずっと舐めてて」
いただいたご指示に従って延々と舐め続けます。
その間、公務員様は横になってクンニ奉仕を受けながら、本当にリラックスされていらっしゃるご様子です。クンニが小一時間ほど経過した頃、急に公務員様は体をビクッと硬直させました。
「ああっ…、寝てた」
ご奉仕に集中していたこともあって気づかなかったのですが、どうやら舐められながらお眠り遊ばれたようです。
「なんか、クンニしてもらってるときに寝られたら普通は怒ると思うんだけど平気なの?」
 間髪いれずに本音をお伝えします。
「その…むしろ嬉しいです」
「クンニされながら寝れるなんて最高だよね。寝てても気分がいいわ。気持ちいいし」
ご満悦の公務員様のお言葉に僕も嬉しくなります。これっていわゆるウィンウィンの関係ですね。
「お尻も舐めて」
そう向けられたお尻に舌を這わせようとしたところ、
「実はさっきちゃんと拭いてないから綺麗にしてね」
とのお言葉が。迷うことなく差し出されたお尻の穴の周りをペロペロと時間をかけてお舐めした後、奥まで舌を差し入れて綺麗にお掃除いたしました。そのお味はいうまでもなく、ほろ苦くて甘酸っぱいのでした。
「ウケる。お前ほんと便利ね。部屋に繋いで気が向いたら舐めさせてたい」
僕と同学年でいらっしゃる公務員様ですが、僕と同等であった瞬間など現世には存在しなかったのでしょう。そう心から思える程に僕を身分の低き存在としてご認識くださっているのがひしひしと伝わってきました。
ご奉仕4人目酒井若菜似美人OLのお尻も舐めいかせる
今回もありがたいことにブログ経由でメールをいただきました。
「興味があってメールしてみました。〝国田ペット〞欲しい♪ 奉仕して欲しいです〜。27歳、会社員、都内在住なんですが、どうですか?」
普段は会社の事務をされていらっしゃるという事務員様からです。国田ペットとは、言い得て妙、僕にピッタリの素敵な呼び名です。メールのやり取りで、週末に僕の家までお越しいただくこととなりました。その前日、事務員様から再びメールが届きました。
「泊まりでもいい?」「もちろん大丈夫です」「やった!ずーーっと舐めててね楽しみ 」
そんなに喜んでいただけるだなんて、嬉しいのは僕のほうです。迎かえたクンニ当日。
「こんにちは」と、待ち合わせの駅にクンニご依頼者の女性が現れました。黒髪ロングに健康的な白いお肌。メイクも服装も落ちついた雰囲気です。お顔は酒井若菜さんに似ていらっしゃる、とても可愛らしい御方です。事務員様が部屋の椅子に腰掛けるやいなや、僕はそのお足元に擦り寄って「舐めたいです」と募る想いを激白しました。「さっそくだね。いいよ」事務員様はそう言って笑いながら、パンストとパンティを脱いで秘部を露わにしてくださいます。
「はい、舐めて」脱ぎたてで芳しいオマンコ様をゆっくりと、丁寧に舐めさせていただきます。
「あぁぁぁ、いい。きもちぃ…。明日までずっと舐めててくれるの?問いかけに、僕は舐めながら頷きました。「ほんと最高。これハマるね」こうして一泊二日のクンニ奉仕が幕を明けたのです。ベッドに寝転んで雑誌をめくったり、テレビのバラエティ番組を観たり。また椅子に腰掛けては携帯をいじったり、パソコンでネットを見たり。もちろん僕はその間、片時もクンニ奴隷としての役割をおろそかにしません。事務員様はゆったりとした時間を、存分にリラックスしてお過ごし遊ばされています。「お尻も舐めて」ご要望どおりお尻の穴に舌を這わせます。清楚なお見かけと反対に、自らの快楽に積極的な方のようです。その後も、夜は寝付くまでお舐めし、朝はクンニ奉仕でお目覚めいただいたりと、とにかくご滞在中は僕の口が常にお股に吸い付いている状態が続きました。帰り際に事務員様がおっしゃいました。「ほんとに持って帰りたいよ。毎日使いたい」僕なんかの舌がお役に立つことができるだなんて、こんなに嬉しく幸せなことはありません。どうかこれからもご愛顧賜りますよう宜しくお願い申し上げます。
ご奉仕5人目フェザータッチとクンニで主婦をいかせる
「エッチに関して潤いのない生活を送っておリます。どうか淋しい人妻の願望を叶えてくださいませ」エロ本のような露骨なメールをくださったかなえさん、クンニのためにはるばる田舎から上京してくれました
ます30代「クンニ奴隷」として道具のように扱われることに快感を感じるなめ犬・最長18時なめ続けた経験を持つ僕を道具として使ってくださる、気高いお姿に興奮いたしました。量の多い愛液でボクの鼻がふやけたのもすごく嬉しかったです。
彼氏にはお願いする勇気のない貴女ぜひこの機会に欲求不満を解消してください。
ご奉仕6人目お上品なセレブご主人様クンニ奉仕
会社勤めをしている僕はその日、仕事を終えて自宅でテレビを観ながらくつろいでいました。すると深夜に一通のメールが届いたのです。
〈はじめまして。ブログ見ています。飼ってるM犬の都合が悪いので、こちらのマシンを使いたいのですが可能ですか?できれば今日。車で近くまで出向きますので、サクッと使って帰りたいです。
34歳世田谷在住♀〉
どうやらメールの送り主様には、特定の舐め犬さんがいらっしゃるようですが、ふとムラムラされたのでしょうか、急きょ面識のない僕にお声掛けくださったのです。突然のお誘いではありますが、大事なのはスピード感であると文面から察しました。
『使いたいときにすぐ使える』
その利便性こそ今の彼女が求めていることだと思い、すぐに了承のメールを返信しました。余計なやり取りは省き、端的に場所等をお伝えすると、
〈思っていたより近くで、利用しやすいですね。30分強で向かってもいいですか?〉
とのお返事が。当然オッケーに決まっています。
〈着予定1時30分頃。こちらから出向いてあげてるんだから、もちろん起きて待っててくれますよね?〉
そうしてとんとん拍子にアポが確定して、予定の時刻にご主人様がお車でご到着されました。近付いてご挨拶をすると「案内して」と仰ります。駐車場から僕の家までは暗がりなのでよくわかりませんでしたが、灯りのある部屋に到着するとご主人様の美貌を目の当たりにすることができました。身長は170cmくらい、バストは推定Eカップのダイナマイトボディの持ち主です。お顔立ちもお上品でお綺麗ですし、お車も高級車、加えて世田谷在住とのことですので、きっとセレブなお方なのでしょう。かなり品の良いオーラが全身から溢れておられました。
「さっそくしてもらおうかな」
ご主人様はそう言ってスカートとパンティを脱いで下半身を露わにし、椅子に腰かけて僕にクンニ奉仕を促しました。
「では失礼いたします」
ひざまずいてご主人様のアソコをペロペロと舐め始めます。ご主人様は目を閉じ、「ふう〜〜」と深いため息をつき、クンニの感触を味わっておられました。メールでは僕を〝マシン〞と表現してくださいましたが、まさに僕はクンニする為だけの道具でしかないという空気感がひしひしと伝わってき
ます。そのままの状態で1時間ほどお舐めした後、続けてソファーに移動して、ご主人様がお好きなクリ舐めを中心に、2時間ほど舐めさせていただきました。
「ありがと、スッキリした。また気が向いたら連絡するね」
セレブリティでお美しいご主人様の便利なクンニ道具として、今後もお役に立つことができる事を切に願うのでした。けったいな変態野郎である僕なんかを、これまで暖かく見守ってくださった皆様に、心より感謝申し上げます。クンニは永遠に不滅です!
ご奉仕7人目舐められ好き色白美脚お姉さん
僕はドMで、クンニ道具として扱われることに快感を覚える人間です。キスやフェラ、挿入など、世間一般の男子が好む一連のセックスには食指が動きません。この性癖に悩んでいた時期もありますが、いまは非常に快適なクンニライフを送っております。僕のやっているブログを見て『ワタシも舐めてほしい』との嬉しいご依頼を頂戴するからです。この新連載では、ブログ経由で舐めさせていただいた女性を、写真と文章で紹介していこうと考えています。
11月中旬、このようなメールが届きました。
『初めまして。舐めてもらうの好きなの。いっぱい舐めてほしい』送り主様は都内の会社で秘書をさ
れていらっしゃる26才。秘書様は僕がM男であることを大変気に入ってくださってるようで、メールのやりとりでも「早く舐めさせたい」「お前を奴隷にしたい」と未だ見ぬM男に対して高圧的な態度で接してくださいます。そんな彼女からいきなりのお呼び出しメールが届いたのは、とある平日の昼間でした。『仕事が早く終わって、いまお前の会社の近くにいるよ。ちょっと出てこれる?』
急なお誘いですが、クンニ奴隷としてはなんとか都合をつけるしかありません。適当な理由で職場を抜けだし、近くのカフェでおちあうことになりました。カフェ店内はお客さんであふれていました。事前にメールでお伺いしていた服装の女性を探します。…そこには圧倒的な美女が、目映い光を放ちながら座っておられました。キチンと揃えられた足と長い髪。コーヒーカップを傾けて窓の外に視線をやるそのお顔は、美しさと可愛いを併せ持つアイドル級のレベルです。まさに圧倒的。その衝撃は、今、この原稿を書いていても心臓の鼓動を早めます。
「はじめまして、国田です」
「あ、どうも。座って」最初から高飛車に接してくださるのは、僕のドMな人柄を十二分にご理解いただけているからでしょう。秘書様は薄い笑みをこぼしながら言葉をなげかけます。
「時間ある?」「はい。少しだけなら」「ちょっとどっかで舐めさせたいな」
仕事中ということもあり、ホテルにしけこむほどの時間の余裕はございません。検討の結果、近くのビルのトイレで舐めさせていただくことに決定しました。足早にカフェを後にし、高層ビルの上層階へ無言で向かいます。人の目を盗みつつ、水のように流れるムーヴで個室へなだれこみました。秘書様は臆する様子など微塵も無いご様子で便座に片足を乗せ、おもむろにパンティを脱がれました。
「はい、きれいにして」 これほどお美しく躊躇のない女性にクンニさせていただけるなんて、舐め犬としてこんなに幸せなことはありません。僕は秘書様のお足元に跪き、感謝の気持ちでクンニ奉仕を始めさせていただきました。外見のお綺麗な女性というのは、どうしてアソコも見目麗しく、かぐわしいのでしょうか。汗やお小水の匂いもほんのり香る秘書様の秘部を丁寧に舌でお掃除いたします。舌で円を描き、ときおり中に侵入させ、鼻をこすりつける僕。秘書様は声を出さず、ピチャピいう音だけが響きます。立ちクンニの状態でお舐めと、頭を手で押さえつけられ「ああ、ほんと最高だね。」
ご奉仕8人目セックスレス熟女クンニご奉仕で欲求不満解消
「できれば今月中になめてほしいんですけど」と電話をくれたみいこさん。
彼氏が出張で来月帰ってくるので、その前にねぶられたいそうです。
束縛がすごいわリに、クンニはおろか、 セックスだってほとんどしてくれない彼氏へのあてつけなん ですって。彼氏さん、見てますかー? 
お上品な毛の処理に育ちのよさがうかがえます。湿リ具合も申し分なくきめ細かいお肌と抜群のスタイルに興奮し、つい舌の動きが早くなってしまいました。
可愛らしいプリクラ添付で応募してくれた18才のキミ。まだ3年生なので駄目です。卒業してからまたメールください。というわけで今回は、アナウンサー生野陽子似のかほさん。 23才の登場です。彼氏と同棲して2年合計時間は20分にも満たないそうで。「なめられながら眠るのが夢」とのことですが、さてその願いは叶うのでしようか。 
ご奉仕9人目Sな美人イベコン嬢にペットにされてきた
〈25歳、イベントコンパニオンをしています。ブログ読みました^^  私も舐めて欲しいのですが、お願いできますか?〉
ある日のこと、そんなお誘いメールをいただきました。イベントコンパニオンをされていらっしゃるということは、きっと容姿端麗なお方であるはず。期待をめっちゃ膨らませながら『ぜひ使ってください』と返信します。返事はすぐにいただけました。
〈私はSなのですが、あなたをペットにしたい。飲んでほしいです〉
〈はい、僕もペットになりたいです。トイレとしてもご利用ください〉
〈あなたを道具扱いしながらずっと舐めさせていたい。いい?〉
〈はい、それが僕の存在理由なのですごく嬉しいです〉
〈上手に出来なかったら引っ叩くから〉
〈もし上手く出来たらご褒美に引っ叩かれたいです〉
〈いいというまで何時間でも舐めろよ?〉
〈いいと言われないように頑張ります!〉
 ……とまあ、お互いにはっきりしたSとMということで相性が良かったのかもしれません。メールでのやり取りはどんどん弾んでいき、文章も最初の敬語からタメ語へ、そして命令形へと自然な流れで移行していかれました。そして週末。お約束の日です。待ち合わせ場所にやってきたのは、さすがはイベントコンパニオンといった雰囲気の美人さんでした。
「こ、こんにちは。国田です」
「まずは飲みながら色々と聞きたいなぁ」
仰せのとおり、お酒を買って我が家に直行します。それにしても、ご容姿を武器にしたお仕事をされていらっしゃるだけあって、顔もスタイルも抜群の美人さんです。部屋に入り、僕の性癖について根
堀り葉堀り聞いたコンパニオン様は、ワインボトルが空いたことをきっかけに「じゃ舐めてもらおっかな」と切り出されました。ほろ酔いの美人コンパニオン様は、下半身だけお脱ぎになるとソファーベッドに寝っ転がって「はい、舐めて」と仰います。僕はシャワーを浴びていない香ばしいアソコに舌を這わせ、丁寧に丁寧にご奉仕をさせていただきます。しばらくクンニをご堪能されたあとは、「次お尻」と寝返るようにお尻を突き出し、アナル舐めのご催促をなさいました。
携帯を弄りながらくつろがれているコンパニオン様のお尻の穴も丁寧に舐めさせていただきます。
「したい……出すよ」
ご奉仕中おもむろにそう仰るので僕はすぐにコンパニオン様のアソコに口をあてがいました。すると間もなくしてコンパニオン様の暖かな液体が、僕の口の中に躊躇なく放たれました。こぼすことなく頂戴した後に「ご馳走様でした」とお伝えすると、コンパニオン様は「お前、良いわ。ほんとたまらん」と大変喜んでくださいました。
「毎日でも舐めさせたいし、全部飲ませたい。頭踏んずけるのもすごい楽しい。またこれからも来るからね」こんな嬉しいお言葉をいただきながら、朝まで御奉仕させていただきました。こうして僕は、美人コンパニオン様の下僕という、世界で最高峰の地位を獲得したのです。
クンニ道具として舐めさせたい
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。
〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。 
そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。
S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。
「失礼します」ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。 いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。
「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕10人目M男くんが舐め友達の黒髪童顔女子大生を一晩中クンニ奉仕
〈はじめまして。19歳の大学生です。ブログ読んで使ってみたいなぁと思ったんですけど、いいですか?もし良ければメールください♪〉
それはうら若き女子大生からのメールでした。
当日、お待ち合わせの駅にご登場されたのは、見た目がまるで中生のような女の子でした。黒髪に童顔、ご友人からも中生にしか見えないなどとよく言われるそうです。
「はじめまして、国田です」
「どうも」
「ひと回り以上も年下の女の子に使っていただけるなんて、幸せです」
「私も年上の人をこき使えるなんてわくわくします」
移動中そんなことばを交わしつつ、僕の部屋であるクンニルームに到着いたしました。
「まず足のマッサージからしてもらおっかなぁ」
女子大生様に指示されるがまま、全身くまなくマッサージさせていただきます。
「じゃあそろそろ舐めてもらおうかな」女子大生様はそう言って、上半身は着衣のまま、おもむろにスカートとパンティを脱がれました。露わになった下半身を無言で僕に向けてクンニ奉仕を促されます。僕も間を置くことなく、すぐさま女子大生様のお股の間に舌を這わせます。
「あぁ、気持ちいい」「いいって言うまで舐めてて。まあ言うつもりはないけど」
僕のクンニのスタンスは〝イカせるクンニ〞ではなく〝心地いいクンニ〞です。
横になって携帯をイジりながらまったりとくつろがれる女子大生様。それを邪魔することなく、音を立てずに丁寧に舐めさせていただきます。
「今日は朝まで舐めてもらうから。口離すなよ」
素敵な命令です。柔らかいモノをお股にあてがった状態で何時間も心地よくお過ごしいただく。それが僕のクンニ道具としての存在理由なのです。「ほんとお前、使えるなー」
足の裏で僕の頭をなでながら、そのような有難いお言葉もくださいました。 
その日が初対面ではありましたが、泊まりでお越しくださった女子大生様は一晩中、欲望の赴くままに僕をクンニ道具として酷使してくださいました。
去り際に女子大生様は、あどけないお顔で、「よし、お前を家来にしてあげる」
と、僕をしびれさせてくれたのでした。
ご奉仕11人目元モデルの主婦様のM男の奴隷クンニ道具
今月もありがたいクンニ希望メールをいただきました。
〈私は既婚者です。30代ですが、圏内でしょうか。いじめながら舐めさせるのがすきなのですが、そういうのも圏内でしょうか〉
ドMでクンニ好きな変態野郎なボクでもいっちょ前に憧れの女性像というものがあります。それはクンニがお好きで、なおかつSな女性です。〝いじめながら舐めさせるのがすき〞との文から、メールの送り主様は圏内どころかドストライクであり、そのような理想の女性からお誘いを受けるというこの状況に、ただただ感謝の念しかございません。
〈ぜひ使ってください〉と返信すると、すぐに日時の調整へと移り、翌週末にお会いする運びとなりました。そうして迎えた当日。
僕の部屋にご降臨されたS主婦様は、肉感的でスタイルが良く、綺麗なお顔立ちをされたお美しい女性です。聞けば以前はモデルをしていらしたそうで、その美貌にも納得です。
さらに過去にはM男の奴隷を何匹も飼っていらしたらしく、S女様としてのご経験もかなり深いようです。しかし僕のような舐め奉仕するだけのタイプは初めてとのことで、今回は遠慮なくクンニ道具として舐めさせたいと仰ってくださいました。S主婦様は事前に僕のクンニブログをご覧いただいたこともあってか、部屋に入ると躊躇なくパンツと下着をお脱ぎになり、その眩い下半身をあらわになされます。
「綺麗にして」椅子に腰かけ、目の前にひざまずく僕に冷淡な表情でそう指示してくださいました。先ほどお会いしたばかりのお美しい女性のアソコを舐めさせていただく。そんなステキ過ぎる眼前の出来事に僕は恍惚としてしまいます。「失礼します」
ご挨拶をして、すでに濡れていらっしゃるS主婦様のアソコを丁寧に舐めさせていただきます。
いざクンニ奉仕が始まると、S主婦様はボクの存在を無視するかのように持参された本を手に取って読みはじめました。僕はS主婦様の読書の邪魔にならないよう、できるかぎり心地良く柔らかなクンニを心掛けるのみです。 そうして、まったりとしたステキな時間が1時間、2時間、そして3時間と過ぎたころ、「これ3時間じゃ足りないね。今度は1日あけといて」
と仰っていただきました。クンニ道具である僕にとって神の声に等しい有り難いお言葉です。帰り際にも嬉しいお言葉が。「結婚早まったなぁ。一人暮らしなら家に置いて毎日使いたい」
神に等しいご主人様からお気に召していただけるとき、ほんとに生まれてきて良かったと心から思うのでした。
ご奉仕12人目性欲処理(クンニ)に使わせて下さいと言ってきた専門学生様
『お久しぶりです。以前メッセージを送った者です。よかったら奉仕してほしいな』
昨年暮れにこのようなありがたいメールが届きました。前に連絡をとった方のようですが、なにぶん忘れっぽい性格のため、即座に思いだすことはできません。ですが、お返事をするうちにはっと気づいたのです。あっ、あのときの女性だ…。その御方から初コンタクトを頂いたのは1年ほど前のことでした。ブログに記載してある僕のミクシーを経由してメールをくれたのです。
『拝見しました☆もしよかったら、性欲処理に使わせて下さい♪ mixiはリア友がみてるので、できたらこちらにメールお願いします。』
送信者のミクシーページを覗いてびっくりしました。ご友人からの紹介文には「お洒落で可愛い」「アイドル的存在」「歌が上手い」と書かれてありました。そして、プロフィール写真には、吉高由里子さん似のめっちゃ可愛い女の子が載っています。とはいえ、僕も良識ある大人のつもりです。法に触れるわけにはいきませんので、『ご卒業後に改めて使ってください!』と断腸の想いで返信したのでした。そして昨年末。あの彼女が19才となり、再びクンニ要請をしてくださったというわけです。現在は専門学校に通われていらっしゃるようです。『私のあそこ舐める価値、他の人よりもあると思いますよ。結構敏感で、ピンク色です。上手になめないとおあずけですよー』その後お互いの休日に合わせ、僕の自宅でご奉仕させていただく運びとなりました。地元駅の改札前で待ち合わせ。パ
ラパラと人が通り過ぎるなか、立ち止まった女性が見えました。彼女はニコっと笑い、近づいてきます。「国田さんですよね? なんかイメージどおりだなぁ」学校でアイドル的存在というのもうなずけるほど可愛い女の子のご登場に、いい歳こいた僕も緊張の色を隠せません。
「国田です。よろしくお願いします」
「よろしくです。今日はずっと舐めててもらいますね」
敬語ながらも高圧的なご指示が可愛いお口から発せられました。ドMな僕はそれだけでも昇天しそうになります。部屋に入った彼女は持っていた大きなカバンからノートパソコンを取りだしました。
「それ、どうなさるんですか?」
「これ、ああ。わたしはネットしてるから、舐めてて」
まるでご自身の部屋かのようにリラックスされたご様子の専門学生様です。
「はい、昨日から洗ってないからお掃除して」
早くも完全に手なずけられた僕は「はい」とだけ返事をしてひざまづき、お口でご奉仕を始めます。「舌入れて」「胸なめて」そのたびに僕はリクエストにお応えする道具と化します。専門学生さまの反応は薄いですが、その気高いお姿に僕の興奮はますます高まっていきました。(僕は性処理道具なんだ)その日はお昼過ぎから終電近くまで、かれこれ8時間ほどのクンニ奉仕をさせていただきました。「また使うから休みは空けててね」これからも専門生様の性処理の道具として生きていけたらと切に願うばかりです。
ご奉仕13人目処女の抑圧された性的欲求をクンニで開放・恥ずかしそうにおまんこを舐められる
ブログ経由で長文メールが届きました。地方在住の方です。
『中国地方在住、30代前半の女性です。以前からずっとブログ読ませて頂いています。普段は遠距離の為、羨ましいと眺めているだけでしたが、3月16日の夜に東京で1泊することになりました! そこでぜひ一晩中舐めてもらいたいなと思い…(略)』なんとも心温まるメールです。お返事をいたしたところ、なんと送り主様が処女であることが判明しました。さらには抑圧された性的欲求をどうにかしたいとのこと、そしてこのような如何わしい形の出会いは初めてであることなどを教えていただきました。女性の性欲の矛先として、性処理のはけ口として使っていただくことは、クンニ道具である僕の生き甲斐そのもの。処女様のご上京の日程に合わせて、クンニ奉仕させていただくことになりました。お待ち合わせ当日。お泊り用のキャリーを引いて処女様がご登場されました。服の上からもわかる推定Fカップの豊乳と長い髪が印象的な処女様は、女子アナウンサーの中野美奈子さんに似ている美形な御方で、これまで処女でいらしたのが信じられないほどに魅力的です。
「国田さんですよね?恥ずかしいですけれど今日はよろしくお願いします」
「こちらこそよろしくお願いいたします」ぎこちない挨拶を済ませ、クンニルーム、もとい僕の自宅に歩をすすめます。それにしても隣を歩いてくださる処女様の気品の高さは相当なものです。その歩き方、笑うときに口元に手をやるしぐさ、髪をかきあげる指先すべてに高貴な雰囲気を漂わせておられます。部屋にあがってからの処女様はどこか落ちつかないご様子です。性的なこと全般において初体験とのことすので、僭越ながら私奴(わたくめ)が先導させていただくこととたしました。
「ではズボンと下着を脱いでいただますでしょうか」「は、はい」
そのお姿で椅子に座っていただきす。処女様は、恥ずかしそうというよりは、まるで待ちわびていたかように、一気にオ○○コ様を露わにされました。僕は早速、処女様の前に跪いて秘部に舌を這わせます。「はぁぁ、気持ちいい…」長旅でお疲れのオ○○コ様を舌で癒させていただきます。僕のつたない舌の動きと処女様の高貴なアソコおりなすピチャピチャという音だが部屋に響き、ゆっくりと時間がれていきました。そんな優雅なときですが、意外な開に向かうこととなります。当初1泊のご予定だった処女様ですが、延泊に次ぐ延泊で、最終的に4泊5日もご滞在いただいたのです。処女様はお仕事を退職なされたばかりでもろもろの制約がなかったのです。その数日といえば、寝ても覚めて
もクンニ、クンニ、クンニです。だんだんと慣れていただいたのか、処女様の発するお言葉は、
「舐めて」「もう…舐めてよ」「もう!休んじゃダメ」といった叱咤の類が多くなりました。
15時間のクンニ奉仕の後でも僕が睡魔に襲われると、「寝ちゃダメだって! 舐めて!」と起こされては強制クンニ。意識が朦朧とした中でも「飲んで」とおもむろに口の中にされたりと、僕は完全に処女様の性処理道具と化していたのです。「国田の変態なところが好き」
「次はウ○チも食べさせたい」「また来月も来るから」
処女様の威圧感に心底ビクビクしながら酷使された、あのユメのような数日が今も忘れられません。

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