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⇒ここからセックス中に親に電話
セフレとヤッてる真っ最中、女のカバンから耳慣れぬ着うたが聞こえてきた。お〜おきなのっぽのったく、セックスのときくらい、マナーモードにするか電源切るかしとけよ。続行続行。ほれ、しゃぶりなさい。『おじ〜さんの〜』気が散るなぁ。今は、も〜動かない〜うるせーよ。さっさと電源切ってこい!フェラチオを中止した女は、素っ裸のままカバンから携帯を取り出した。
「あ、お母さんだ」「ふ一ん」「出ていい?」
出るんかい!そのガマン汁まみれのロで、オカンとしやべるんかい!
「もしもし〜、うん、大丈夫だよ。へえ〜、そうなんだ?いいんじやないの」
後でかけ直すとでも言えばいいものを、だらだらと弟の就職のことなんぞを話しおって。とんだ水入りだ。手持ち無沙汰となった俺はソフアに座ってしやべる女の乳首を背後から軽くつねった。
「アッ。ううん何でもない」
ひやひやひや、お母さん、あなたの娘さんは今ふしだらなことしてますよ。
「うん。いま友達といるとこ。女の子。そうそう」
ほ〜、俺は女友達ですか。女友達ってこんなことするんですか。今度は乳首を舌で転がしてみる。レロレロ。女は身をよじってかわそうとするが、攻撃は止めない。ほらこんなに固くしちやって。
「えっ、うん、大丈夫だよ」ほら足も開いてみ。濡れてんじやん。指入れるぞ。
「別に何もないよ、あっ」いい。これはいい。親にバレぬよう必死で声を押し隠してるその表情、興奮もんだ。「あんた、どこにおるん」「あつ、またかけ直す」どちらかといえばの俺。新たな発見に心が躍った。正直、有り体のセックスには飽き飽きしていたのだ。
セフレに、新趣向を持ちかけてみた。
「なあ、ヤッてるときに親に電話してくんね?」
私生活は奔放でも親の前ではおとなしくしていたいのか、なかなか了承してくれないが、ノリのいい女、特にSっ気の強い女は渋々ながらも番号をプッシュしてくれた。これが面白い。平然とされちや興ざめだが、声を押し殺して赤面しながら話す様子はタマらん。途中からは、携帯の耳の部分にマイクをつけ、親の声も録音しておいた。会話内容がわかったほうが、より興奮度も増すだろうからだ。では、コレクションを見ていただこう。文字だけでは臨場感が伝わりにくいだろうが、内に状況を説明しておいたので想像力を膨らませてほしい。
専門学校生。東京、八王子の実家住まい。「バイトをやめたいんだけどどうしよう」と電話をさせた。時間は夕方くらい。相手は母親。
〇お母さん?あー、どうしたの。
〇家?スーパーの名前。何してるの?
〇友達ん家。何時に帰ってくるの?
〇まだわかんない。ここで股クンニ
〇あのさー派遣のバイトあるじやん。ふうー感じたのか、タメ息をつく
うん。あれまだやってるの
〇……唇をかみしめる參のところでまた来てほしいって…。
〇バイトやめたほうがいいかな。:さらに唇かみしめるどう思う?やめるの?今日行くの?〇ううん。ここで指入れ。グリグリこね回す
〇あっ。小さな声で電波悪い?
〇俺の手を押さえてまた後で話す。うん。何時に帰ってくるの。
〇うん、またね。この作品の興奮箇所は、指を入れたときに漏れた「あっ」だ。小さな声だったため、母親に聞こえたかどうか定かでないが。
ヨウコ某私立大学生。東京で一人暮らし中で、実家は大分県。週に度は用もないのに電話するそうなので、いつもの調子でかけさせる。時間は夜。出たのは母親。
〇もしもし。地名?知ってるでしよ。
〇うん、お父さん?んっスポ攻撃に身をよじるあんた、どこにおるん?
〇家。誰か一緒?
〇ううん。んっ同上ご飯は?まだ?
〇食べてる。
〇……顔しかめる食べた?
〇うん、あっ、大丈夫。どうしたん。お父さんね、の…
〇チンチン挿入。奥まで突く
〇あっ。後でかけていい?え。
〇かけ直すね。回切るね。指を2本にしたとき体がピクンと反応したのだが、声色までは変化しなかった。チンチン挿入にはさすがに驚いて思わず切ってしまったようだ。母親がとんちんかんで、娘の不自然さにあまり気づいていないのが残念だ。フェラしながらなら聞こえるはずださすがに女も、親にはバレぬよう上手く取り繕ってしまう。ま、そこが興奮するところでもあるのだが、一方ではバレちやってほしい願望もあるっちやある。ならばフェラチオさせながらってのはどうだ。これなら嫌でも妙な音が聞こえてしまうんじゃないか?それが次の作品だ。
ナオコ、神奈川の実家住まい。親が携帯を持っていないため、家電にかけさせる。妹が出たが、そのまま続行。
〇がナオコ
〇もしもし、あ、ナオちゃん。
〇ヒロ?お母さんは?いないよ。ナオコ、舐め始める
〇……無音
どうしたの?
〇……無音聞こえるー
〇んー喉の奥に突っ込む電波悪くない?
〇……まだ喉の奥もしもしー帰ってきたら伝えとくよ。
〇ロから放してうん。どこにいるの?
〇……しゃぶり再開。また無音聞こえる?
〇また、かけるよ。フェラってのは意外と音がしないようだ。俺的には十分興奮したが、妹は気づかなかったろう。
S男の嗜みM女に育てる奴隷女の育て方・楽しみ方
深夜、急にムラムラきた。オナニーで済ませるのは寂しいし、かといってデリヘルを呼ぶ金も無い。ああどこかに、電話ー本ですぐさま駆けつけてくれる女がいたら。男なら誰しもが抱く願望であろう。実際、こちらの都合で操れるセフレをお持ちの方も少なくないのかもしれない。しかし、そこからさらに一歩進んでみたいとは思わないだろうか。ハメ撮り、アナルセックス、露出プレイ、カップル喫茶、スワッピングパーティなどもオールOK。そんな奴隷のような女を確保し、悦楽のセックスライフを楽しみたいとは考えないか。現在『奴隷女』を所有する5人の裏モノ関係者に、その育て方、楽しみ方を取材した。
奴隷女の最低条件は、何でもコチラの言うことを聞く女だ。ために、まずは相手がM体質かどうか見極めねばならない。ナンパ師佐伯雄二氏は、M女の判別法についてこう語る。「最初に会ったときすぐわかりますよ。もちろん、本人はそうとは言わないんだけど、態度や仕草から、ユルそうな感じが伝わってくる。押せばすぐオチそうといっか。見る人が見ればピンとくるもんなんですよ」
一例を挙げよう。半年ほど前、地元の駅前でナンパをしていた氏は、偶然、目の前を通りかかった一人の女性に声をかけた。他でもない、後に佐伯氏の奴隷となる女性だ。
「見た目は、タレ目のヤンキー風ってとこかな。とりあえずその日は予定アリってことだったんだけど、イイじゃんイイじやんって誘ううち、困ったような笑顔を浮かべて。で、強引に腕を引いたらあっさり居酒屋に付いてきた。これはイケるな、と」
しかも、彼女は予想外のおっちょこちょいだった。飲み物を何度もこぼしたり、人の名前を間違ったり。
「メニューを見ても、自分じゃ何も決められないんです。で、オレが『じやこれにすれば』って勧めたら、そのとおりに注文する。押しに弱くて、優柔不断。典型的なM女ですよね」このようにわかりやすい『OK女』がいる一方で、最初はまったくM体質を見せないが、実はド変態という女性も少なくない。写メりまSHoWの常連投稿者・大王氏のセフレ(25才)が、まさにそのタイプだ(ちなみに大王氏は、女性の写メでお馴染みだが、今回登場する女性のようにマジメな付き合いのセフレもいる)「もともと彼女とは、職場で知り合ったんだよね。いわゆる才女タイプで、男性にもドンドン突っ込みを入れるような。見た目も、キツそうな感じだし。表面上は、とてもM女とは思えませんでしたね」
氏が初めて彼女の性質に気づいたのは、3回目のセックスをしたときだ。元来、S体質の彼が「どこにチンコが入ってるんだ?」などと、軽くことば攻めをしたところ、びっくりするような大声を上げ始めたのだという。「『濡れてきちゃうー』『クリちゃんをイジめて』って、信じられないような変わり様なんですよ。ああ、コイツは、男から陵辱されることに喜びを感じるM女だって。たぶんヘンタイだと思われたくなくて、普段はことさらしっかり見せてるんでしょうね」
OK女には下手に。
命令口調ででは、こうした素質を持った女性をいかに奴隷女へと調教するか。前出・佐伯氏によれば、OK女の最大の喜びは、好きな男性に奉仕すること。相手が望むことをシテあげる行為そのものに、逆説的な快感を覚えるのだそうだ。「例えば、深夜、居酒屋で飲んでたら、急に女の部屋に行きたくなったとしますよね。そんなときは、携帯で電話して、『今から会いたいんだけど、いいかなー』って真面目にお願いするんです」要望どおり、相手が部屋に入れてくれたら、「おお、ありがとう」と喜んでみせる。なるべく大げさに感謝をアピールするのが重要だ。
「露出だろうが、力ップル喫茶だろうが、基本的にはぜんぶ『お願い』して、願いが叶えばオーバーに喜ぶ。この繰り返しです。クドイようですが、そうした女の快感は、男が喜ぶことですから。面倒でもそこは欠かしちゃいけない」
男の側が下手に出るOK女とは対照的に、頭越しに命令しなければならないのが変態女だ。これまで5人の奴隷女を調教してきたという常連投稿者、パパン氏は語る。「彼女たちの喜びは、自分が陵辱されることですからね。へたに顔色をうかがったり、相手に合わせるのは逆効果なんです。どんな無理難題でも、ガンとした態度で、命令したほうがいいんですよ」
先日も、26才の女性にアナルセックスを拒否された際、氏は頑なに、ヤラせろとゆずらず、最終的にオトしたのだという。「口ではイヤイヤと言っても、内心では、男から命令されたがってるんですよね。実際、その後も、露出、スワップと、何でもできるようになったし。これまで調教してきた他の女も、ほとんど同じ道を辿りましたね」もっとも、そんな主従関係を維持するのは、セックスのテクニックが不可欠。通常の愛撫や挿入はもちろん、言葉攻めやしばりなどで、きっちり相手をイ力せなければならない。「信頼関係を作ることも大切ですよね。ときには悩みの相談に乗ったり、ご飯をオゴったり。そうして初めて、女は命令に従うようになる。逆に言えば、それができないなら、最初から奴隷女を持つ資格はありませんね」
奴隷女を作り上げたら、徹底的に奉仕させたい。が、尽くさせるだけでは面白みに欠け、やがて飽きてくるのも事実だ。そこで変化球。例えばワザと挿入はせず、口だけでヌ力せてみる。「この前、さんざん酔っ払って、女の家に行ったんですけど、体がシンドイから、セックスはしないで、ずっとフェラだけさせてました。『吐きそうで気持ち悪いから、気持ちよくして』って(笑(佐伯氏)「女と2人で車で旅行に行くことになって。ドライバーはオレだったんだけど、眠くなっちゃうから、現地に着くまでずっとフェラさせてた。3時間くらいやらせてたかな?最後はアゴががくがくで、水も飲めなくなってたね」(裏モノ読者のK氏)「女と酒を飲んで、ホテルに行ったんですよ。酔っ払っていたせいもあるんだけど、なぜかトイレに行くのが面倒くさくて。女の口にそのまま小便しちゃいました。って、コレってフェラじゃないすかっ(笑)」〈裏モノ読者のN氏)奴隷女には、その痴態を他人の前にさらさせる露出ブレイも欠かせない。前出の佐伯氏は、ドコモショップの受付嬢を奴隷にしているのだが、彼女にノーパンで出勤するよう命令。客のフリをしつつ、職場を訪ねたのだという。「力ウンターを見たら、制服姿の彼女がいましてね。心なし、足を組んだり、腰をもぞもぞさせてるんですよ。けど、本当にパンティを履いてないかなんてわからない。だったら、確認するしかないですよね」思うが早いか、ツ力力ツ力歩いて行った佐伯氏は、カウンターに着席。彼女は、驚いたような顔を浮かべながらも、マニュアルどおり、機種の説明をし始めた。
人妻の家に上がり込み友達3人に輪姦させる
奴隷女は、スワッピングパーティ、力ップル喫茶といった大人の遊び場にも連れていきたい。
「ボクの彼女はけっこう結麗だから、力ップル喫茶に行くと、すぐに他の力ップルが寄ってきますよ。一晩で7、8組と交換したこともありますね。一瞬、顔がこわばってましたけど、ご主人様の命令は絶対ですから。ゆっくり足を開いたら、やっぱりノーパンーあのときの女の何とも言えない表情と言ったら。いやあ、さすがに興奮しましたねえ」
他にも、露出で有名な混浴温泉に連れて行き、他の男の前で裸にしたり(N氏)、キャバ嬢の彼女の店に遊びに行き、こっそり手マンしてみたり(K氏)。どんなシチュエーションで楽しむかは、ご主人さまのお好み次第だ。
「女とヤリ放題ですね」(大王氏)「ハプバーとかに彼女を連れて遊びに行くと、単独の男から、羨望のまなざしで見られるんですよね。プレイよりも、あの優越感がたまらない。単純に、女連れだと、料金がタダになるとか、アレコレ特典もあるし」(N氏)まったくもってうらやましい限りだが、最後に極めつきのエピソードを。前出パパン氏は3年ほど前、セフレの人妻(30才)に複数プレイをさせてみた。「タダやるだけじゃ面白くないんで、ダンナのいないスキに、彼女の家に上がり込んで、友達に輪姦させたらどうかって。いいアイデアでしょう(笑
人妻の家に見知らぬ男たちがあがり込んで、その場で輪姦。近所の目や、ダンナにバレることを考えたら、危険きわまりない行為だが、最終的に彼女はこの申し出を了承したというから、さすが奴隷女だ。「当日は、ダンナと子供が家を出たところで、友達3人と家に上がり込みました。プレイをすることにしたのは、彼女の寝室です。普段から夫婦の営みをしてるところですからね。他にありえないでしょう」現場では、友達に女を輪姦させる一方で、氏は傍観者に回った。自分の見てる前で、他人の男に犯され、彼女はどんな反応を一不すのか。「友達に輪姦されてる間中、彼女は訴えかけるような目でボクを見てましたね。心ではイヤだけど、アナタの命令だから、がんばってるのよ、みたいな。自分がそうさせると思うと、また違った感情が襲ってきて。それこそ、股間が張り裂けそうでした」輪姦プレイが終わったら、友達を帰し、嫉妬で心をチリチリと焼き付かせながら、彼女とセックスを楽しむ。あまりの興奮で瞬く間に射精してしまったという。
奴隷女を持ちたいと思ったアナタ、試しにパートナーを調教してみたらどうだろう
私を好きならゴムは着けないで・ピル飲んで生SEXが好きな女子大生
アイは息を弾ませやってきた。俺の手をとると、すぐ前のビルにあるプリクラに連れていく。カーテンで仕切られた部屋でツーショツトを撮った。写真では見えないが、俺の右手はアイのナマ尻を触っている。肌門から腔にかけて指を往復させた。「またチカンもういや」言いながらも、アイは楽しんでいる様子だ。ペニスを出してアイのスカートに押しつける。自然に皮がむけるほど勃起は強い。キスフォトも撮りたかったが「見られるよ」と拒絶された。彼女の希望で近くのパワーストーンショップに行って、金色の針が細かく入った水晶のブレスレットをプレゼントした。ールチルクォーツ』といって幸運を招く水晶らしい。ホテル『R』に入ると、彼女はご機嫌にしゃべった。家を出ていった父親とは母親に内緒で月にー度ほと会っていること。元力レにストー力ーされたこと。弟の自慰現場を見たこと等々・・。一緒にシャワーを浴びてからセーラー服を渡した。
「なんか田舎っぽい」と言いながらも、素直に着替えるアイ。体型はぴったりで、袖とスカート丈が長い以外は問題ない。腰の部分を何回か折り曲げてミニにして濃紺のソックスを履かせると、見違えるような妖精になった。物語は決めていた。留年確実の女生徒をホテルに連れ込んで「いうことを聞けば卒業させてあげる」と脅し、淫らな行為を迫る中年ハゲ教師だ。「あ、それやられた友達いた」彼女が真面目な顔で言った。座ってキスをすると、前と同じように舌をからめてきた。『犯す感じ』がしない。「イヤイヤながらって感じで」「あは、わかった」
二度目のキスに、今度は俺の体を突き放した。ベッドに押し倒してスカートをめくり、パンティの脇から指を入れる。
「ここに俺のチンポ入れるよ」「いやだ、そんなの」
アイが俺の手をのける。いい感じになってきた。ズボンを脱いでペニスを出し「舐めてよ」と脅す。彼女が口に含む。本物を犯しているようで、痛いほどの勃起だ。口の奥まで入れると「ウッ」と声を出した。
私を好きならゴムは着けないで
このまま犯したいが、写真も撮らねば。尻丸出しや性器露出など数枚を撮りながら、クリトリスを舐めたりフェラされたりしてペッティングを楽しむ。陰唇らしい陰唇もない極めて単純な性器で10代特有の新鮮さが匂う。旺門あたりから陰部を舐めあげれば「いや」といって閉じる仕種か劣情を催す。尻だけ出した彼女にカメラを向ける。「恥ずかしいから早く」「ダメ、少し我慢して」大きめの尻肉の真ん中にある、キュッと締まった旺門。舌をつけると「いやだあ、そんなとこ」と暴れるアイ。抱きかかえて、さらに舌を深く入れた。「ああ、だめえ」喰いたいほどかわいい。中指で腫の壁をこすりながらアナルキスを続けた。「今度はあたしの番だよ」彼女が俺の後ろに回って俺の肛門をいじり始めた。「先生の穴、イヤらしい。舐めてあげる」尻肉を拡けて柔らかい舌で紙め始める。芝居もうまいが舐め方もうまい。舌が俺の腸壁に入ってくる。もうダメだ。急いでゴムをつけようと体を起こす。と、アイは素早くうがいをして言った。「しないほうか好き」「え」「アイを好きなら、しないで」「好きだよ、大好き」「たくさん出してね」体は女子。言うことは男を巧みに誘う大人の女。腔に指を入れるとネットリ感かある。入れて3センチくらいの上壁をしごくと「あああ、早くう」と体を震わせた。ゆっくりペニスを入れて腰をスライトさせる。アイは泣きそうな顔を横に向けて、いかにも『犯される女』らしくなった。もう言葉もない。ピンクの陰唇と茶色のペニスが繋がっているのか見える。少し抜くとペニスの中ほどには透明ながら、やや白い液体がついていた。
「いくよ」「そのままでね」
精液か流れるのを感じるほど射精力は強かった。中に出してしまった。携帯ビデでも使うのか7アイはそのまま俺の胸に顔を乗せたままだ。「いいの、洗わなくて」「ピル飲んでるから平気」
2回戦は必要ないほど、事後感はよかった。その日も一緒の電車で帰った。アイは隣が空いてるのに座ろうとせず、少し離れて立ってた。先に電車を降りるときアイを見たが、何も反応はなかった。