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タグ:大阪

  • 2020/07/06テレクラ

    大阪編まともに話せる女性とつながったのは夜の20時を過ぎたころだった。すでにテレビでは紅白が始まっている。「こんばんは、今日はこれから会える人探してて…」イントネーションから判断するに関西弁ではないようだ。「大丈夫です、会ったらどんなとこ行きたいですか?」「あの、私ワリキリなんだけど…」「だいじょうぶですよ。お姉さん、大阪の人じゃなさそうですね。近くにいるんですか?」「そう、生まれは東京でこっちに引っ...

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  • 2020/06/18出会い攻略

    東京、神奈川、千葉といった首都圏だけでも20店舗以上ある相席屋だが、オレがダントツでおすすめするのは赤坂にある「相席屋R30」だ。ここはその名のとおり30才以上限定で、ほかの相席屋に比べて内装にやや金がかかっているのと、35才前後の年増女が多いことが特徴だ。この店にハマっている理由は、驚くほど簡単にセックスできるからに他ならない。それは、この店に集う女たちにある秘密が隠されているからだ。2カ月前、オレは旧...

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  • 2019/08/11出会い攻略

    1、無修正の動画を売ってるコスプレイヤーの女10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。ア...

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  • 2019/08/07裏情報

    1、関西のオタクの聖地・日本橋には、メイドデートなる店が大量に存在します。お店は数千円を払って若い子たちと町中を散歩するのが基本システムですが、女の子たちの中には小遣い欲しさに独自のシステムを導入してる子もちらほらいまして。散歩しながら世間話をしていると、向こうから「何したいですか?」「私と何しますか?」などとアプローチしてくる子がいます。もちろんすべての女の子がそんな話をするわけではないですが、...

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  • 2019/01/19裏風俗・風俗体験談

    1、ドアを開けるやいなや襲いかかってくる逆即飼育のエ口痴女プレー前の無駄な会話ほどイライラするものはない、時間がもったいないから早く脱げ!というせっかちな人にお薦めなのがこちら。本来は「女を飼育する」がウリのお店だが、色々な選択コースの中に「逆即飼育」なるものがある。このコースを選ぶと全てが逆。つまり、男性客が女の子の入室と同時に攻めを受けられるのだ。ホテルに入室したら1人でシャワーを浴び、パンツ1...

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  • 2018/11/10裏風俗・風俗体験談

    大阪なんばの立ちんぼのメッカは地下広場フォレストパークにあり立ちんぼのおばはん2人とおっさんがラブホで3Pへ大阪立ちんぼ現場リポートハチ公前、アルタ前など、東京の待ち合わせスポットは、京都に住んでいる俺ですら聞いたことがあるほど有名だ。若者がうじゃうじゃたむろってる様子も、テレビで見たことがある。しかし大阪の待ち合わせスポットなんて、地元民しか知らないだろう。ビッグマンなんて言われてもたいていの人...

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  • 2018/09/24出会い攻略

    世話好きマスターのいるニューハーフハブ。このオーナーの人生相談はネットでも人気が高いわざわざ遠くから悩み相談に訪れる女性客も多い。世話好きマスターの強引な操作で、うまく行けば店内で客同士がエッチに発展することも。ウワサのお店の中。ねえマスターまた彼に浮気されちゃったよーあらーかわいそうにニューハーフの店だけあつて、女性客が多く、世話好色んな悩みを相談してるやっばり満足させないとダメかな?当たり前じ...

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  • 2018/07/30出会い攻略

    イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞...

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  • 2018/05/19出会い攻略

    兎我野町のど真ん中にある有名風俗ビルの中にひっそりと佇む、小さなニューハーフパブだ。オカマのママが一人で切り盛りするアットホームな雰囲気の店だが、知る人ぞ知る穴場スポットと言われている。この小さな店の何がすごいのか。まず第一に、この界隈で働く風俗嬢や北新地のホステスらがやたらと多く、お店が狭い作りだけに客同士が親しくなりやすいこと。第二に、ニューハーフママの絶妙なアシストが期待できること。「最近、...

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  • 2017/11/26裏情報

    1、地元では超有名な青姦スポットである。滅多に人が近寄らず、周囲からも死角となっているため、明るい時間帯ですらカップルがいちゃつきにやって来るのだ。特に、と~っても若い男女が。ただし、バレてないと思ってるのは本人たちだけだ。実はこの場所、対岸に回ればカップルの様子が丸見えになるのだが、本来そこも滅多に人が来ない場所なのですっかり油断しているのだろう。実際は、対岸の物陰で覗きオヤジどもがジッと息を潜...

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出会いアプリ全盛期でもテレクラが熱い!?大阪と東京でどんな女性が来るか会ってみた

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大阪編
まともに話せる女性とつながったのは夜の20時を過ぎたころだった。すでにテレビでは紅白が始まっている。「こんばんは、今日はこれから会える人探してて…」
イントネーションから判断するに関西弁ではないようだ。
「大丈夫です、会ったらどんなとこ行きたいですか?」「あの、私ワリキリなんだけど…」「だいじょうぶですよ。お姉さん、大阪の人じゃなさそうですね。近くにいるんですか?」
「そう、生まれは東京でこっちに引っ越してきたんです。いま地下街からかけてるんですけど…来れます?」
「大丈夫ですよ。ちなみに、今日って大晦日ですけど、このあと本当にホテル行っても大丈夫なんですか」「うん。ほら、私ひとり暮らしだからそういうの全然関係ないのよ。今日も仕事だったし」
曰く、彼女は8年前に大阪にやってきて以来、特に年末年始の時期はスケジュールが暇だという。
「いまなんばウォークからかけてるからすぐ会えますよ」
彼女、33才ミユキさんはホテル代別1万5千円でワリキリ希望だという。ここから歩いてすぐのラウンドワン入口前で待ち合わせとなった。
「体型は黒髪でちょっとぽっちゃりかな。立ってるの私しかいないからすぐにわかると思う」
急いでテレクラを出る。街を行き交う人の数は先ほどの半分以下になっていた。そりゃそうだ、だって今日は大晦日だもの。階段をおりてなんばウォークに入ったところ、すぐにそれらしき人物を確認することができた。「ミユキさんですか」「ああ、こんばんはー!」
正面を向いた彼女は、言われた通り肩まで伸びた黒髪が特徴的な中年おばさんだった。33才より少しだけ上に見えるかな。肝心の容姿だが、これは女性というよりも男性のような顔をしている。
黙って歩き出し、人通りの多い「おもろナーレ」というアーケードへと入った。この先にあるなんばグランド花月裏手にホテルがあるという。
「今日が仕事納めだったんですね」「うん。コールセンターの仕事だから今日も仕事があるのよ。そうそう、スズキさんあなたモテるでしょ?」そう言いながらも、戸塚校長はこちらを一切見ない。
「いえ、そんなことないですけど」「……」返事がない。
「ミユキさんは彼氏は?」「2年くらいいないかな」
5年ほど続いた彼氏と別れてから2年が経過、その間プライベートで男女の関係になったことがある人はいないようだ。そんな人がよくテレクラでエンコーなんてできるもんだこと。
「じゃあ、年越しはひとりですか?」
「そうなるわね」「年越しそばとか食べるんですか」
「ううん、私そばアレルギーなの。だからランチに年越しスパゲティ食べたかな」そうこうしながらホテルに入った。こじんまりとしていて、空室が目立つ。
校長はベッドに腰をおろすとテレビをつけた。適当にチャンネルをザッピングし、興味がなくなったようにリモコンを置く。一瞬、ボクシングの試合が画面に映った。
「スズキさん、ボクシング好き?」「普通ですかね」「そうなの? ボクシングおもしろいのに」
聞けば、校長はこの試合を録画しているらしい。「見ないの? 好きじゃないの?なんで?」
「いやあ…」「殴り合うのがダメなの? かっこいいのにぃ〜! いつも私録画してるのよ」
暖房で部屋があたたまったところで、校長がセーターを脱いだ。パッと見でわかるほどの巨乳と言ってよい部類だ。「巨乳ってよく言われます?」「うん、よく言われるの〜」
「それは、こういうところ(テレクラ)でですか」「うん、そんなにないけどね〜」
「あんまり(ワリキリ)しないんですか?」「うん、ちょうど一年ぶりなの」
ワリキリが一年ぶり? ということは前回もこの時期か?「いつも年末にテレクラにかけるんですか」「そうそう、お金がなくなってくるから」
戸塚校長の職場は、昔から12月だけ給料日が遅いらしく、そのため金欠に陥るのだという。テレクラでのワリキリはこうした状況を打開する解決策として、もう何年も続けているというのだ。まさに彼女こそ、年越しテレクラじゃないと会うことができないワリキリ女だ。希少ではあるが、それが貴重であるかと言えばそれは別の話だ。「本当に年末だけ電話かけてるんですか?」
「そうなの、だからこういうことするのは慣れてないの」シャワーを浴び終わってタオル一枚になった校長がベッドに腰をおろした。ベッド上部のスイッチをピ、ピ、ピと手馴れたように3回押し、一気に照明を落とす。ちょっと、その慣れ方、年一回のエンコーって絶対ウソでしょ!
「じゃあ横になってくれたら攻めてくね〜」
校長がテレビのリモコンをとって再度テレビをつけると、May・Jが『Let it go』を熱唱していた。今年を代表する曲。そうだ、いまは紅白歌合戦の時間なんだよな。ホテルで全裸になり「ありのまま」の姿でおばさんに乳首を舐められるうちに、急に今年一年のことが思い出された。ああ、今年もこうしてたくさんの見知らぬ女に乳首を舐められてきたもんだ。こんなぬくもりも愛もないセックスで締めくくろうとしている。適度に勃起したことを確認した校長は、事務的に「ゴムつけて」と言い、黙って上に乗っかってきた。しばらく腰を動かすと、いつものあの臭いが漂ってきた。嗅ぐマン臭はこれが最後になるのだろう。「ああ、きもち〜い! いい!いい〜!」
ズシズシと肉が擦れる感触はあるが、心がそこにないからか、まったく快感を覚えない。校長がこちらの不審さに気づく。
「あれ? どうしたの?」「なんか、もう大丈夫です」
儲けモノ! といった表情になった校長はあっさりシャワーへと向かった。一緒に浴びながら、会話を再開する。「あそこのテレクラにかけるようになったきっかけって何だったんですか」
「もともとはライブチャットやっててね、そのときに知り合って会った男の人に教えてもらったの」
やはりエンコーのキャリアは長いようで、大阪に越してきてからの割り切りも手馴れたものらしい。
「ていうか大晦日でもあんまり関係ないんですね」「うん、あとは寝るだけかな」
「明日はお正月ですけど、どこかいかないんですか」「会社の人と住吉大社いくかな?今日はぐっすりしま〜す!」ちょっと飯でも一緒にどうかと思ったんだけどな。最後に来年の抱負を聞いてみた。
「来年の目標ってありますか」「やっぱり彼氏よね、彼氏がずっといないからつくらないと!」
テレビで氷川きよしが流れるなか、コートを着た俺と校長はホテルをあとにした。テレクラに戻るため千日前へ。時刻はすでに23時前。辺りには若者の集団しかいなくなり、俺のように1人でとぼとぼと歩いている者はほとんどいない。年越しナイトパックの料金を支払い、再度コールを待つ。このままだとテレクラのなかで年を越すことになる。せめて誰かとアポって年を越したいものだが…。
23時45分。いよいよ、この部屋で年を越してしまいそうだ。と、そこでコールが鳴った。
「もしもし、今年の紅白ももう少しで終わりやねえ〜」コテコテの関西弁のおばちゃんだ。
「お兄ちゃん。今日大晦日やろ?なんでこんなとこおるん?」「ひとり暮らしなので」
「そっか。おばちゃんもそうや。一緒やね、妹しか結婚してへんから。こっちはだいぶ前に離婚して一人で住んでるから年越しそば食べる気にならんわ」
このおばさん、和歌山からかけているという。年齢はかなりいってそうだけど。
「お姉さんはおいくつなんですか」
「いま? もう今年で60になりました。お兄ちゃん若いみたいやけど平気?」「大丈夫ですよ」
「わたし、ゆうみ言うから『ゆうちゃん』って呼んでやあ〜」「ゆうちゃんですね。お会いすることってできませんかね」「え〜! こんなおばちゃんやのにいいの? ぜったい後悔するで! なんもしてへんし生活保護でずっと暮らしてる田舎のおばちゃんやで?」
「大丈夫ですよ。そちらまで伺いますので初詣にいきませんか」
「え〜! 9月に足怪我したからほんまに迎えに来てくれたら行くわ」
「そうですか、では迎えに伺いますよ」「…あら! あら!」どうした?
「年越したやん! ほら! いま! はっぴーにゅーいやー!」
時刻は0時をまわっていた。年越しの瞬間に興奮するゆうちゃん60才。まだまだ感性が若いのか。
「あ、それでほんまに来てくれんの? うれしい! 番号言うで! 090の…」
車じゃないので、さすがにこの時間から和歌山へは向かえない。明日(というか今日)、元旦の朝9時に電話をかけてからお迎えにあがる約束をして、電話を切った。なかなか強そうな敵を引いてしまったようだところが、朝9時ゆうちゃんに電話をかけると予想もしない言葉が返ってきた。
「ごめんな、今日、妹家族がウチに来ることになってん、ちょっと会えへんわ。でも今度必ずデートしましょ?」「わかりました」ドタキャンをくらった形だが仕方がない。そのままテレクラ店内でコールを待つことに。相変わらず無言電話とガチャ切りが止まらず、室内でそのまま3時間ほどが経過した。時刻は正午をまわり、年が明けたというのに部屋を出ていないものだからまったくその実感がない。つけっぱなしにしていたテレビの天気予報によると、今日の午後から大阪は雪が降るらしい。
13時すぎ、ようやくコールが鳴った。「もしもし〜」
やった、無言電話じゃない!久々の会話できる相手だ。
「あの〜梅田からかけてるんやけど」「はい」声から察するに40代くらいのおばちゃんと思われる。
「今日梅田ってこれます? 来れんかったらもういいから」
「大丈夫ですよ、なんならすぐ行けます。お会いできる方探してたので」
「ほんま? じゃあこっち来て!おばちゃんワリキリやけど大丈夫?」
「大丈夫です。おいくらですか」「もう年越しそばも食べたし、正月なったし今日は買い物に来たんよ。そういうんもあって1万円だけくださいな」いまの前置きは、説明の必要があったのだろうか。「1万円大丈夫ですよ」「そしたらね、ウソだけはつかんといてね」
「はい。ウソっていうと?」「ウソの番号教えるとか、待ち合わせ時間のウソ教えるとか、そういうのはヤメてね」「大丈夫ですよ」「ほんまにウソつくとスリとかあうからね?」新年早々、念押しがしつこいなあ。「お兄ちゃん、スリってね、一億人に1人あうねん」
「はい」「それでね、東日本と西日本で1年でどっちも1人ずつ被害遭うねんけど」
おっと、これはなかなか強そうな敵を引いてしまったようだぞ。もう根拠も試算もめちゃめちゃだ。
「それがね、ウソなんかつくとやっぱりスリとかあってまうからね」
話が長くなりそうだ。ここでいったん遮ろうか。
「大丈夫です、梅田にいけばいいんですよね」
待ち合わせ場所は地下鉄御堂筋線梅田駅を降りた改札前。着いたら教えられた番号に電話をかければよいらしい。この人、「予言おばちゃん」だ!元日の千日前は人通りが増えていた。すぐに御堂筋線に乗り、梅田を目指す。
東京編

テレクラ『R』池袋西口店の記事によれば、20代ギャルからのコールがじゃんじゃんり響く異常事態が起きているというではないか。
灯台下暗しとはまさにこのこと。俺が地方のあちこちで泣きながらバケモノ退治をしてる間に、まさかホームタウンの東京に、そんなパラダイスが出現していたとは。
というわけで今回は池袋へ赴く。ワクワクしながらも、心のどこかで「結局、桂小枝みたいなオバチャンが現れるんだろ?」
と思ってしまうのは、今まで散散テレクラで痛い目にあってきたせいだが、果たしてどうなることやら。
「いまいくつ?」
「23です」
 店に入った途端、コールが連続した。1人目は自称27才のエンコー希望者、2人目も自称24才のエンコー希望者といった具合で、のっけから池袋パワーを見せつけられた形だ。ただ、クスリでもやっているのか、2人ともロレツの回らない怪しい話し方だったためやむなく放流。でもこの調子ならマジで大当たりを引けるかも。
そんなことを考えているうち、またもコールが。
「あ、もしもし。こんにちは〜」
 やや鼻にかかった高い声に若さを感じる。
「こんにちは。今日はどういう人を探してるの?」
「これからワリキリで会える人がいたらなって」
「こっちもそうだよ」
「ふふふ、ですよね〜」
「いまいくつ?」
「23です」
 やっぱりこの子も20代か。池袋、マジですげぇーな。
「見た目はどんな感じだろ。似てる芸能人とかいる?」
「ん〜平子理沙とかローラに似てるって言われたことはあります」
 え、ウソだろ!?それが本当なら超絶美人じゃん!
「あ、でも期待しないでください。実際はデブですから」
「そうなの? ちなみに身長と体重は?」
「えー、言うんですか? 162の54です。ヤバいでしょ?」
その数字が正しいとすると、決してデブではない。やや肉付きがいい程度だ。
経験から言って控え目なキャラにハズレはない。最悪、顔がブスでも気分よく遊べるからだ。よし、このコにするか。
「遊ぶとしたら条件はどれくらいかな?」
「イチゴーでも大丈夫ですか?」
「いいよ。じゃあ会おうか」
「よろしくお願いします。私、アズサって言います」
 待ち合わせ場所は駅西口近くの金券ショップ前となった。目印となる服装は、縦じまのミニスカワンピースとのことだ。

金券ショップ前に足を運ぶと、雑居ビルの陰に隠れるように立っている女を発見した。うつむいてスマホをいじってるのではっきり顔は確認できないが、ムチムチとした体つきからしてアレに間違いないだろう。近寄って声をかける。
「あの、どうも」
女はスマホから目を離してこちらを見るも、またすぐに視線を戻してしまった。完全に無視された形だ。ん、この子じゃないのか?
「あの、アズサちゃんだよね?」
「…あ、ムシゾーさん?」
「そうだけど」
「ごめんなさい。ナンパかと思ってシカトしちゃった」感動がこみ上げた。長らくこの連載を担当してきたが、〝ナンパされ慣れ〞してるレベルの女とアポれるなんて初めてのことだ。晴れやかな気分で、あらためてアズサを見てみる。印象としては柳原可奈子を細くして、さらにセクシー要素を足した感じか。
むろん平子理沙やローラにははるか1万光年は及ばないが、それでも歴代のテレクラモンスターたちと比較すればダントツの容姿だ。なにより、瑞々しくて張りのある素肌がまぶしい。足取りも軽やかにホテル街へ。その道すがら、ふと考えた。せっかくイイ女と遭遇できたのに、このままあっさりラブホに入っていいものか。できれば先にデート的な時間が作れたら、その後のセックスはもっと興奮できるんだけど…。
 視線の先に、カラオケがあった。思わず彼女に声をかける。
「あのさ、ちょっとカラオケしてかない?」
「え、何それ? カラオケに行ってからエッチするってこと?」
 困惑した表情を露骨に浮かべる彼女。
「やっぱダメ?」
「ダメじゃないけど、カラオケ行ったら最低1時間はかかりますよね? だったら、あとこれくらいは欲しいかも」
 彼女がパーにした手のひらを見せた。5千円追加しろってことらしい。ちょっと興ざめだ。やはり若くて可愛いといっても、このあたりはしっかりワリキリ嬢なんだな。まあ、もちろん払うけどさ。
「エッチするのが恥ずかしくなるよね」
 先ほどはあれほど渋ってたくせに、カラオケ個室に入るとアズサは上機嫌になった。
「私、実はカラオケめっちゃ好きなんですよ」
 慣れた手つきでリモコンを操作し、さっそくマイクを握りしめる。スピーカーから流れてきたのは聞いたこともない曲だ。
「誰の曲?」
 歌い終わったところで尋ねると、まったく知らないバンド名が出てきた(名前は忘れた)。ビジュアル系では有名な連中らしい。
「ギャなんですよね、私」
「え? ギャ?」
「あ、ごめんなさい。バンギャって意味です」
 そんな短い言葉、わざわざ略す必要あんのか?
「そういえばプライベートなこと何にも聞いてなかったよね。仕事は何してるの?」
「CDショップの店員です。給料安いし、地方のライブの追っかけもあるから、いっつも金欠なんですよね〜」
「へえ、それでワリキリを。でもなんでテレクラなの?」
「ギャの友だちが教えてくれたんです。いいバイトになるって」
「でも出会いカフェは行かないんだ?」
「行ったことないですね。なんかあそこってマジックミラーの部屋になってるんでしょ? もし知り合いの男とか来てもわかんないし、怖いじゃないですか」
 それを言うなら、テレクラの待ち合わせも似たようなもんだと思うけど。互いに数曲ずつ持ち歌を披露し、さらには倖田來未のデュエット曲を熱唱したタイミングで、バンギャちゃんが突然、ニコニコとこちらを見てきた。ん、どうした?
「なんか、こういうのも悪くないっスねぇ〜」
「何の話?」
「ワリキリで会った人とカラオケとか初めてなんだけど、意外と楽しいかもって」
「たしかに打ち解けるよねぇ」
「そうそう。でも何か距離感が近くなるとエッチするのが恥ずかしくなるよね。なんかウケるんだけど。ははは」
 これぞ待ち望んだシチュエーションだ。俺もこの後のセックスを想像して半勃ちしてるし。しかし、こんな楽しい展開を享受できるのも、結局のところは、バンギャちゃんがまともな人間だからという一点に尽きる。奇声を発したり、人前で鼻くそをほじったりするいつものテレクラ女とだったら絶対にこんな関係は築けないだろう。普通にコミュニケーションが取れるってのは、本当に大切なことなんだなあ。
カラオケを出てホテルへ。部屋に入ってウマそうにタバコを一服してから、バンギャちゃんがおもむろに脱ぎだした。
「今日も暑いよねー。もう汗でグショグショ。一緒にシャワー浴びようっか」
現れた裸体は、腹回りや尻の肉が多めの、予想どおりのビジュアルだ。そして胸もデカい。軽くEカップくらいはありそうだ。こちらの視線に気が付いたのか、バンギャちゃんがとっさに手で胸を隠す。その顔に浮かぶのは、苦笑いと照れ笑いの中間のような微妙な表情だ。
「やだぁ。そんな風に見られると、なんか恥ずかしいんですけど〜」
「へえ、そうなの?」近づいて胸をモミモミしてやると、「いやーっ」と笑って逃げ腰になる彼女。なんだか、ナンパした子とホテルにいるような気になってきた。楽しすぎるんですけど。
 シャワーで汗を流した後は、まっすぐベッドへ。まずはバンギャちゃんを仰向けに寝かせて、そのうえに覆いかぶさる。ではキスを…。
しかし彼女はさっと顔を背けた。
「んーゴメンなさい。キスはちょっと苦手で。てか、いま彼氏がいるから…」
 普段の俺ならおとなしく引き下がるところだが、この日はよほど興奮していたのか、聞く耳を持たず強引に唇を重ねた。そして固く閉じた口を舌でめりめりとこじ開けていく。めりめり。
「んーんー!」
 めりめり。
「ん〜〜〜っ!」
 めりめり……パッ。ついに口が開いた。すかさず舌をねじ込み、中でレロンレロンと大暴れさせると、やがてバンギャちゃんの舌が少しずつ応戦をはじめた。
最初はチロッ、チロッと遠慮気味に。しかしその10秒後には自らも舌をべろりと出し、こちらの舌に絡めてくる。しかも「ああん、ああん」とみだらな吐息をもらしながら。この子、めっちゃくちゃエロいっす!スケベったらしいディープキスを堪能した後は、唇を下にゆっくり移動させていく。まずは首筋へ、次は仰向けになってもほとんど型くずれしない立派な胸に。
ピンと固くなった乳首をちゅぱちゅぱと吸いつつ、右手は股間へ。しっとりと湿り気をおびた膣壁をこじ開け、指を2本挿入する。
「はあはあ、あん。チョー気持ちいいんだけど」
わざとらしくない、抑揚気味のアエギ声が実にリアルだ。
今度は軽くフェラさせてから69の体勢に。
やや色素が沈着したビラビラを押し開き、周囲から徐々に攻めていく。大きめのクリトリスを丁寧に舐め、ころころと舌先で転がすと、脂肪のついた尻がぶるんと揺れた。
「あ、それイイ。それ好き。もっと舐めて」
「こんな感じ?」
「うん。次は強く吸って」
「こう?」「そう! でもまだ刺激が足りない。もっとぉ〜」
まったくもう、貪欲ですな〜。ではいよいよ仕上げといこう。呼吸の乱れた彼女の両足を持ち上げ、正常位で挿入する。赤く染まったバンギャちゃんの顔をしばらく楽しみ、そのあとはバックでチンコを抜き差しする。尻の割れ目を開くと、毛のないきれいなアナルが丸見えだ。
「ケツの穴見えてるよ」
「やだ〜、恥ずかしいからそういうこと言わないで。あん、あん」
 快楽と羞恥心に抵抗するかのように、犬の恰好のまま首を左右に激しく振るバンギャちゃん。そんな彼女の姿を眺めながら、俺は夢中で腰をふり続けた。池袋西口、おそるべし。まさかこの世にこれほど楽しいテレクラが存在するとは。

相席居酒屋、相席カフェに出会いを求め行ってみた・客層、システム、料金は?

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東京、神奈川、千葉といった首都圏だけでも20店舗以上ある相席屋だが、オレがダントツでおすすめするのは赤坂にある「相席屋R30」だ。ここはその名のとおり30才以上限定で、ほかの相席屋に比べて内装にやや金がかかっているのと、35才前後の年増女が多いことが特徴だ。この店にハマっている理由は、驚くほど簡単にセックスできるからに他ならない。それは、この店に集う女たちにある秘密が隠されているからだ。
2カ月前、オレは旧来のナンパ友だちとこの店に初めて訪れたのだが、実は2人とも既婚。セフレ探しのために、結婚していることを隠して相席屋に遊びにいったわけだ。
席についたのは大学時代の同級生だという35才のOLコンビで、乾杯の後、簡単な自己紹介を済ませたところで片方の女が聞いてきた。
「ていうか、2人とも絶対結婚してるでしょ?」
「いやいやいや!してたら普通来なくない?」
「本当に?結婚していても別に気にしないよ。だから正直に教えてよ」
むう、そこまで言うなら別に隠さなくてもいいか。
「いや実は…結婚してるんだよね」
「やっぱりね。でも大丈夫、私たちも旦那いるからさ。あははは」  聞けば、2人はもともと飲み友達で、職場は赤坂ではないが、2人でよく女子会をしており、今日は女子会のあとに飲み足りないからここに来たのだという。互いに既婚者だということがわかると、話は大いに盛り上がった。
「みんな旦那さんとセックスしてんの?ウチは3年ほどないんだよね」
「ええ〜、それは奥さんがかわいそう」
「じゃ、そっちは?」
「…いやぁ、実は半年以上レスなんだよねぇ。私が拒否してて」
「何だよ、じゃ一緒じゃん」
「たしかに!あははは」
こんな会話をした後日、ライン交換した1人とあっさりセックスすることになった。のみならず、俺の友人もその片割れを苦もなく仕留めたのだが、この時点では単なるラッキーくらいにしか思っていなかった。 しかしその後も同店に通い続けたところ、重大な事実に気がついた。この店にはなぜか、肉食系の人妻客がわんさか集まってくるのだ。 そんなワケで、オレは現時点ですでに5人の人妻とセックスしている。その幸福を皆さんとも共有すべく、以下に、彼女たちと効率よくセックスするためのコツを提示しよう。
まずは店に行くべきタイミングだ。狙い目は月曜と水曜の20時前後。オレの経験上、週の始めから飲みに来る女は酒好きでお調子者である確率がかなり高い。
一方の水曜は、ノー残業デーの会社が多く、女子会をする30代既婚OLが赤坂に流れて来やすいからだ。相席屋に来た時点ですでにいい感じに酔ってる場合もあるので、そういう相手と遭遇したときはより果敢に攻めるべし。ちなみに、金曜は避けたほうがよい。週末というだけあり、普通の30代独身女が相対的に多く、既婚女と相席できる確率が低くなるからだ。
鉄板の会話パターンも教えておこう。既婚女は、自分が結婚していることは後出しで言いたがる。必ず男に向かって「絶対結婚してるでしょ?」と聞き、こちらのカミングアウトを待ってから自供する。なのでそういう場合は堂々と既婚を打ち明け、それからセックスレスの話に持っていくのが王道だ。
ただし、男女4人で話している以上、浮気願望がある話まではしてはいけない。こうなると女同士、変にけん制しあうことにもなりかねないので、あくまで、本当に今の夫婦間のセックスレスをどう解決するか話し合うテイで下ネタに移行するのがベストだ。以上の点をしっかり押さえれば、9割以上の確率でセックスに持ち込めるだろう。

平日夜8時。新宿区役所裏の雑居ビル地下一階にある相席居酒屋に、友人と共に足を運んだ。入口前にはすでに2人組の男性が並んでいた。現在男性席女性席ともに満席だとい-2すごい盛況っぷりだな。20才くらいのチャラそうな店員が言う
『いつごろお席をご案内できるかわからなごいですがよろしいでしょうか』だが、10分ほど待っているとタイミングよく席が空いたらしく案内されることとなった。驚いたのは、この間だけでも男性が3組、次々とやってきては我々の後ろに並んだことである?居酒屋でこれだけの行列はまずないだろう。
さてこの店の料金体型だが、女性がドリンク無料で飲み放題、男性は30分1500円だ。フードは別料金となっているが、実質的に男が箸るのが暗黙の了解になっている。
案内された席には20代前半くらいのややぽちゃの女性2人が座っていた。
「どうもこんばんは」「こんはんはーー」青いカーディガンを着た女性が飲みかけ
のグラスをこちらに向ける。とりあえず乾杯を済ませて2人の顔を改めて見ると頬が赤い。けっこう酔いが回っているらしい。「けっこう飲んでるの」「もう2時間くらい経ちましたー」この店でつい先ほどまで男性2人組と相席で飲んでいたという。男性は用事があって帰ったんだとか。なのに彼女たちは帰らないってことは、男が気に入らなかったのか、飲み足りなかったかのどちらかだろう。「2人はどんな友だちなの」「学生時代かりの友だちだよー」
年齢は24才。いまが一番セックスしたい時期だ。相席居酒屋は2人とも初めてだと言い、ここに足を運んでみたきっかけを聞くと「テレビで見たから」「タダでお酒が飲めるから」というものだった。簡単な自己紹介をするうちにすぐドリンクがなくなった。
「そっちのドリンクもついできてあけるよ。さっきと同じウーロンハイでいい」「おねがいします」
他の席を見ても、ドリンクバーに近い男が酒をついでいるケースが多いようだ。氷を入れ、アルコールやソーダ、鳥龍茶を混ぜて酒をつくるセルフサービスだ。俺はここで重要なことに気ついてしまった。この環境ならば、濃い目の酒をいくらでも作り放題ではないかー新ドリンクを持って再び乾杯だ。
「2人とも、お腹は減ってないの」「大丈夫でーす」
メニューには、唐揚などオーソドックスな居酒屋のメニューが並んでいる。値段は400-700円ときわめて標準的だ
「2人ともお酒好きなの」「はい、ていうかほんと今日は飲みすぎた」「ねーー」
こちらも追いついて盛り上けないと。が、急いでグラスを空けたところで、急に2人がひそひそ話を始めた。なんだかイヤな予感が・青カーディガンが言う。
「あの、そろそろ帰りますね」「え、まだぜんぜん話してないじゃんー」
「あの、私たち千葉から来てるんで」
引きとめようと思ったが、この賑わいっぷりならすぐに女性は入ってくるだろう。さよーならー。
2人が出て行くや、休む間もなく店員が近づいてきた。
「次の相席のお客様がいらっしゃいましたのでご案内します」
すごいな、回転セクキャバかよー大きな紙袋を抱えた女性2人組が入ってきた。1人は企画モノAVに出てそうな釈由美子風の女性、もう一人は土浦のスナック嬢みたいな30代前半くらいの女だ。
「どうも初めましてーー」
企画AVさんが力シスソーダ、スナック嬢さんはハイボールで乾杯だ。
「お腹は減ってないんですか?」「もう飲んできたから大丈夫ー」
2人は近くの居酒屋でけっこう飲んできて、2軒目の店としてここにたどり着いたらしい。その証拠に、スナック嬢のグラスを持つ手が少しぐらついている。
「一軒行ったけど飲み足りないし、ここは酒無料だし、行っとこうかみたいな?」ビンゴースナック嬢がノリよく返してきた。けっう出来上がってますな。2人は美容関係の会社で働く職場の同僚という。酔っているということもあり、スナックにいきなり下ネタをふってみた。
「お姉さんはさ、男に身体だけの関係で遊れてそうだよねー」
「ちょっとーいきなり失礼なこと言うーそういうのもう卒業したからー」
「でも再入学、みたいなかんじでしょビッチ臭が漂うもん」「黙れよメガネーー」
そう言ってスナック嬢はコツンとグラス当てたリノリはいいようだ。かつて男に遊ばれていた女に卒業という字はない。彼女たちはいつまで経っても年し続けるのである。これはひょっとしらひょっとするかもしれないぞ。話が盛り上かるので酒はどんどん進む。
3-5杯ほどグラスを空けたところ向かい合ったままでは何かと都合が悪い。俺の隣りに座ったのはスナック嬢のほうだ
「私さー最近太ってさあー太ももとかヤバいんだよねー」
そう言って自分で太ももをさする。
「ホントだ、伊藤ハム内定ってかんじだね、この太ももー」
スリスリと太ももをさすってやるがまったく抵抗がない。いけるクチだぞ、こいつ。しかし気持ちのいい飲みっぷりだ。どんどんドリンクがなくなっていく。
スナック嬢がポンポンとこちらの肩を叩いた。
「ていうか、ここのお酒濃くなーい?」
ふふ、だって濃く作ってるんだもん。こちらの腕に手をまわしてもたれかかってくる。なに?かまってほしいの?
「私、太ももはヤバいんだけどおっぱいは自信あるからねー」
スナック嬢はそう言って胸をピンと張った。そして両手で下乳を抱えて持ち上ける。
「ほら、大きいでしょ?」
ヤらしい雰囲気を求めているようだったので、軽く操んでやるとキャッキャと騒ぎだした。向かいに座った企画モノ女優もこちらを気にせずオレの連れと会話を楽しんでいる。楽しくなったのか、スナック嬢はこちらにもたれかかってそのまま首にキスをしてきた。つないでいた手を太ももの奥へと移
動させ、指の腹でクリトリス付近ををさすってやると生暖かい体温が。もうもらいましたね。自然な流れで店を出てタクシーに乗り、そのまま彼女のマンションへ向かった。部屋に入ると、すぐにベッドに倒れ込んで抱き合いながら長い長いディープキス。服を一瞬で脱がし、そのまま裸で抱き合う。
「肌、気持いいね」「ちょっと前にエステ行ったばかりだもん」
乳首を転がすと「クウンクウン」という仔犬のような端ぎ声を出し始めた。完全におとなしくなったようだ。さらにマンコを触ってみてびっくり。さきほど飲んでいたハイボールはここにすべて集まってるんじゃないかと思わせるほどにベチャベチャに濡れている。だったら、さっそく入れちゃいましょうか。まるで、最初からセックスするためにあの店を訪れたていたかのようなトントン拍子っぷりだった。相席居酒屋、人気なのも当然かな。
①宮城仙台・151A

相席ダイニングバーってやつで、宮城にはこういう店は少ないので、かなり女客が多い。20代前半から40代まで、年齢層も幅広い。なぜか主婦もいたりしてそれもまた良し。店員が相席を進めてくるのでそれに乗っかればいいんだけど、見た目が気にいらなかったりしたら断れるのがイイ。土日は普通の女子大生が多くて、この店で飲んだあとカラオケに流れてそこでハメたこともある。

②東京新宿・相席屋歌舞伎町店

相席屋は都内でもたくさんあるけど、客の多さと持ち帰り率の高さから言ってこの歌舞伎町店がナンバーワンですかね。女は家出風とか風俗嬢とか、まあ普通の仕事の子もいます。とにかくアホみたいに飲ませて外に出ればすぐにラブホ街なんで、ラクチンです。

③大阪キタ・ZEBRA

相席系の店っていろいろ行きましたけど、ココがいいのは独りで言っても相席になるときがあることですかね。独り女も来てるので、そのまま1対1で飲めるわけです。もちろん二人で行ったほうが相席率は高いんですけど、で、人気店なので客も多い。かなり使い勝手イイです。

④兵庫三宮・相席屋+(プラス)三宮店

どうしてそうなってるのかよくわからんが、人妻連中の姿がかなり目立つ。オープンの夕方5時から7時ぐらいは主婦二人組が多くて、オレはそこが気にいっている。簡単に言えばお股のユルイ奥様が、火遊び相手を探しに来てるわけだ。ここで飲んでからカラオケでいちゃいちゃするのが鉄板となっている。

⑤福岡天神・JIS FUKUOKA tenjin

ものすっごいオシャレな内装の店で、ものめずらしさに女が集まりまくってます。地元の女もいますけど、観光客のほうが狙い目ですかね。どこかのオシャレ誌で紹介されたみたいで、旅行のついでに寄る女がめっちゃ増えたんです。ここで出会って飲んで、「オススメのもつ鍋屋教えてあげるよ」とかって誘うだけでホイホイついてきます。
初対面の女性客と相席で飲むことができることがウリの相席居酒屋。すでにいくつかのメディアで取り上げられていることもあり、ご存知の方も多いだろう。女性が飲み放題無料といつこともあり、連日盛況だという。かつて、大誌連載「これやっとけー」にてこの店をほんの少しだけ取り扱ったことがあるが、あれはほんのサワリだけ。今回は「相席屋はちゃんとヤれるのか?」という裏モノ唯一の命題に着目してしっかり体験したい。考えてみてほしい。女性は男性と相席になることをわかっていてこの店に足を運んでいる。とすれば、多かれ少なかれ男に興味がある女しかこの店には来ないのではなかろうか。

パクチーハウス東京

パクチー料理の専門店。そんな、ロハス丸出しのコンセプトからもわかるように、この店の客は大半が若い女性で占められている。普通なら趣味パチンコ、好物カツ丼の俺みたいなオッサンが近づいてはいけない場所だ。にもかかわらず、折にふれ、職場の同僚と飲みに繰り出すのは、この店が相席推奨店だからに他ならない。どういうわけか、店主がやたらと客同士を交流させたがるのだ。特に見知らぬ男女を引き合わせることに熱心なようで、同僚と店に行くと、大抵いつも女性たちと対面に座る形で席を用意してくれる。そこまでお膳立てされてもなかなか話しかけづらいときもあるが、そういう場合でもスタッフが会話を取り持ってくれるから不安はない。とにかく内気な人間でもちゃんと楽しめるようになっているのだ。通常営業でもこの調子だから、時々開催されるイベントはさらに使える。オススメは「見知らぬ他人と囲む鍋」パーティ。女性との会話が盛り上がること必至だ。

相席イタリアンロハス銀座

相席できるイタリアンの店だ。何度かこの店に足を運んで気づいたことがある。相席とイタリアンはとにかく相性がよい。サラダやパスタ、ピザなど、取りわけしやすいものが多く、また食事のチョイスに困らないからだ。何より、この店を訪れる女のレベルについて言及せねばなるまい。銀座という土地柄、女のレベルは高く、普通の安居酒屋メニューが提供される凡百の相席居酒屋には食指を動かされない女たちとも遭遇できるのだ。大手町や勝どきで勤務する大企業の受付嬢や事務職の女とイタリアン。ストレートに実現しようと思えばかなり困難な道なのは想像に難くないだろう。その近道を提供してくれた時点でこの店の存在意義は大きいと言える。
巷に「素人キャバクラ」を名乗る店は腐るほどあるが、正真正銘、本物のシロート女がいるキャバとなると、ここ以外に俺は知らない。実はこの店、女のコの勤務形態が登録制かつ自由出勤となっており、ちょっと小遣いが欲しいときにだけ、ふらりと店にやって来る女子大生やショップ店員などがめちゃくちゃ多いのだ。おまけに店側は女のコに営業ノルマをいっさい課しておらず(女のドリンク代は完全タダ)、接客の仕方も彼女たちのやりたいようにさせている。服装だって私服だし。つまり、場所こそキャバクラとはいえ、そこで行われているのは、普通の合コンと実質的に変わらないのだ。となれば、もう俺の言いたいことはわかるだろう。そう、ここに来ればシロート女と楽しく酒を飲めるばかりか、意気投合した場合、後日2人でデートへ、なんて展開も自然に起こりえるわけだ。素晴らしいとは思わないか?

R30

即日セックスを目論んで相席居酒屋に足を運ぶ我々にとっては実に嘆かわしい話だが、相席屋には出会いなどそっちのけで、タダ飯だけが目的の貧乏女にぶつかることが珍しくない。その手の女は20代前半に多いのだが、そんな乞食が自動的に排除されるばかりでなく、性欲旺盛な肉食女だけが提供される素晴らしい店があるのをご存知だろうか。それが30才以上の客(男女ともに)を対象にしたこの店だ。場所柄、金持ち男をモノにしようとする婚活女やセックスレスの既婚女にぶつかることが多いので、我々の目的にかなうことだろう。
一度でも婚活パーティの類に足を運んだ人は思ったことがあるはずだ。回転寿司方式で全員の女とせわしなく会話させるようなやり方では、狙った女とロクなコミュニケーションも取れない。そもそもパーティの内容自体がクソつまらんと。この意見に「そうだそうだ!」と賛同される方は、ぜひこちらの業者が開催するパーティに参加してみてはどうだろう。実はここのパーティの大半は、参加者が自由に交流できるフリータイム形式なのだ。つまり、雑魚には目もくれず、時間いっぱいお目当ての女に集中できる。さらに素晴らしいのは、アルコールが飲み放題という点。これは本当にありがたい。私のような内気な男でもアルコールの力を借りれば、臆せず女と話すことも可能だし、何より、相手との会話も大いに盛り上がる。結果、パーティー後に2人だけで二次会へ、なんて展開も決して珍しくないのだ。
合コンにおいて、店選びはかなり重要なファクターである。なぜなら女というのはムードに流されやすい生き物だからだ。たとえ相手の男にさほどの好意を持っていなくても、周囲の環境次第ではついつい心を許してしまうものだ。その説でいえば、この店ほどおあつらえ向きの場所はないのではないか。週末を中心に相席イベントを行っている居酒屋なのだが、とにかく見知らぬ男女が仲を深めやすくするための工夫が随所に見受けれるのだ。たとえば全室に完備されているカラオケ。たとえばどんな女でもウットリすること間違いなしのオシャレで淫靡な部屋デザイン。この店の相席イベントで女子と盛り上がれない男は、すっぱり出家した方がいいかと。
全国的に相席居酒屋がブームとなっているようですが、ついに私が住む三河エリアにも同様のシステムの店がオープン!場所柄、最初は女の子がついてくれない日もありましたが、最近では相席できるようになりました。この店が特に「使える」理由はその立地にあります。目と鼻の先にインター出口があり、そこがラブホ街になってるんです。酔わせてからヤるまでスピーディな導線ができているので、飲んだ後のことも心配いりませんよ。
毎晩20時45分より、立食スタイルのパーティを開催しているダイニングバーだ。当日いきなりの参加もオーケー(ホームページより申し込み)なので、男友達と一杯飲んだあと、ちょっと女でも漁りにいきますか、ってな使い方にちょうどいい。が、もしかしたらピンと来ないかもしれない。所詮はクラブなんかと一緒で、立食スタイルのシチュエーションは、ナンパ力を問われるんじゃないか、と。
でも、これがそうでもない。このダイニングバー、毎回のイベント名を、「~~パーティ」とか「~~企画」ではなく「街コン」と謳っているせいか、女の子がちゃんと出会いを意識して来ているのだ。実際、ぼくは普段ナンパなんて全くダメだが、このパーティだと普通に楽しめている。掛け値なしでオススメです。
相席屋にセックスレス人妻も通っているようだ
いまだにブームが続いている相席居酒屋。若い女の子に飲食代をオゴる代わりに、外に連れ出して即日セックスを目論んでいたのだが、何度遊びに行ってもとにかく成功した試しがない。相席屋へ来る若い女の子たちは、男との出会いなどどうでもいいと思っているタダ飯目的の貧乏人ばかりだからだ。その点、この相席屋R30は、貧乏女が多い30才未満を排除した(男女とも)お店なので、その心配が少ない。さらに、赤坂という立地からかバブリーな既婚女や、金持ちのオッサン狙いの肉食系女が多く、楽しく飲んでノリが合えばとりあえずセックスを、という流れになることが多いのだ。連れ出した後も、バーやホテルなどそれなりのレベルを要求されるので、少々お金がかかるが、エロい女はいいものだ。
相席カフェの出会いは本物か?

これから取り上げるのはここ数年よく名前を聞く相席居酒屋ではなく、相席カフェである。居酒屋がカフェになったところで何がどう変わるとも思えないわけだが、この春にマツコの番組で取り上げられて以来、毎日、入店待ち(男)の大行列ができているという。テレビに出る↓女客が来る↓男も増える、という図式にすぎないのかもしれない。一過性のブームで終わるかもしれない。
が、このカフェ、システムにもちょっとしたオイシさが感じられるのだ。
まず1点目はメニューがお茶とケーキだけであること。これにより、相席居酒屋に多いタダ飯タダ酒狙い女は排除される。
2点目は、女性も入店料が数百円かかること。少なくとも完全無料よりは、女の出会いへのマジ度は上だろう。
3点目は、店舗が銀座にあること。薄汚く育ちの悪いビンボー女はまず来ないはずだ。
4点目は、昼間しかオープンしていないこと。健全さ=まともな女、との期待が持てる。 
どうだろう。アルコールがないため、酔わせてどうのこうのという流れは難しそうだが、真っ当な出会いを求めるならば、非常に使い勝手が良さそうではないか。カフェ形式だからこそ普通っぽい女子が
平日の午後3時。東京・銀座の相席カフェへ向かった。店は女の子が好みそうな小洒落た雰囲気のカフェだ。まずは身分証を提示して会員登録を済ませる。
営業時間は午後15時から19時までの4時間のみで、料金は女性が時間無制限で600円。男性は最初の1時間は2500円(2人で来店した場合2千円)で、ソフトドリンクが飲み放題(ケーキ付き)。以降、1時間ごとに2000円が加算されていく。オープンから終了時間ギリギリまでいれば8500円の計算だ。女性たちとのトーク時間は基本
30分で、その後、30分ごとに男性客が別の女性の席に移動していくのがルールだ。男女ともに1人客でも2人客でも関係なく、来た順番に席を替わるシステムなので、1人が2人を相手にする場面もありそうだ。
説明の最後に色の付いたリストバンド(赤が婚活、ピンクが恋人探し、青が友達探し)
を腕に巻いて準備完了だ。入店から20分が経過したところで、男は俺のほかにシングル客が4人。女性はコンビ客が4組に、シングル客も数人。なかなかの盛況ぶりだ。店員から声がかかり、女性の席に移動する。
「こんにちはー」
「こんにちはー。よろしくお願いします」 
トップバッターは、1人で来店した20代前半の色白のおしゃれ美人ちゃんだ。ブライダル関連の仕事をしていて、平日が休みなので、試しに覗いてみたんだそうな。軽い感覚で入れるカフェ形式だからこそ、こういう普通っぽい女子が来るのかも。
彼女は都心からかなり離れた場所に住んでいて、職場ではまったく出会いがないので、友達以上になれる出会いを求めてるんだそうな。セフレでもいいんだろうか。
「ちなみに、どんな人がタイプなの?」
「落ち着いた人がいいですね。あと食べ物の趣味があう人かな」
その後もいくつか質問をして、彼女の方からも質問がいくつかあったが、互いの趣味や恋愛観など、あたり障りのない感じの会話が続いた。うっすら気づいてはいたけど、さすがに20才そこそこの女の子相手に、四十路のオッサンはしんどいな。最初の30分が終わり、一応ライン交換をしてもらって、隣の女の子の席へ移動する。
「こんにちはー」
「こんにちはー」
お次は30才前後とおぼしき2人組だ。1人はナチュラルメイクの長髪さんで、もう1人は巨乳の眉太さん。そこそこの美人さんだ。今日は銀座で軽く買い物とランチをして、
少し時間が空いたので、前から気になっていたこの店を覗いてみることにしたそうな。
銀ブラ中のOLさんに会えるのもカフェならではのメリットだろう。 
2人は学生時代からの友人で、1人は美容関連、もう1人は不動産会社に勤めるOLさんだ。
「いま付き合ってる人はいないの?」
「あ、彼女はいないですけど、私はいるんですよ」
「え?あ、そうなんだ」
たしかにここは婚活専門店じゃないので、恋人の有無の制限はない。セフレ探しにでも来たんだろうか。
「ほら、リストバンド、青でしょ。普通に飲みに行ったりするような友達ができれば
いいなって思って」
周りをよく見れば、青の子もいれば、ちゃんとピンクを巻いてる女の子もいるな。
「まあ、友達同士で知り合った方が話もしやすいしね」
「そうですよ」
もう一方のナチュラルメイクさんは、1年ほど彼氏がおらず、隣の巨乳ちゃんの男友達などを紹介してもらったりもしたらしいが、友達以上の関係には発展してないそうな。2人とも音楽イベントに行くのが好きなのに、ナンパ男が嫌いなので困っているらしく、ならば俺と一緒に硬派なイベントに行こうと約束を交わしたところで、タイムアップ。ライン交換し、隣の席へ移動だ。お次は20代後半のコンビだ。
「どうも、こんちはー」
「よろしくですー」
2人は以前の職場の先輩後輩の関係だそうで、先輩のAちゃんはここへ来たのは今日で2回目。前回もそこそこ楽しかったので、後輩を誘っての再訪だ。
「俺41才なんだけど、これぐらいの歳の男ってどうなの?」
「あ、私、元彼が12才上だったんで、ていうか年上じゃないとつきあえない」
先輩Aちゃんが語り出した。曰く、5才ぐらいの年上ぐらいでは頼りがいがなく、甘えられないとのことらしい。
「甘えたいんだ。ひょっとしてドMなんじゃない?」
「そうなの!ドSの人って実は優しくて、色々楽しませようとしてくれるから好きな
んだよねー」
なんだかエロそうな娘さんだぞ。年齢の割には落ち着いた雰囲気だし、いろいろと修羅場をくぐり抜けてきてそうな落ち着きが漂っている。そのことを指摘すると、Aちゃんが嬉しそうな表情になった。
「さすがわかってますねー。前に彼の家に行ったら子供と奥さんがいたりとか、色々あったんですよー」
「今は彼氏いるの?」
「うん、いまはいっぱいいる。最近3人になった」
「そんなにいるの?セフレは?」「セフレはいない。でも3人とも100パーセント好きだよ」
だいぶ変わった価値観を持ってるようだ。しかもAちゃん、バイセクシャルらしく、女の子とも付き合ったことがあるらしい。ひょっとして、さっきから静かに会話を聞いている後輩ちゃんは彼女だったりして?
「いやいや、さすがにそれはないよ」
いろんな子がいるもんだ。Aちゃんの3人の彼氏はみんな10才以上年上のオッサンらしいので、俺も4人目の彼氏になれる可能性がありそうだ。連絡先を交換して、30分が終了だ。
お次は年齢高めのお姉さん2人組だ。いきなり歳を聞いたら37才だと答えてくれた。
「37なの?若い子ばっかりだったから嬉しいよ」
「え〜!ぜったいそんなこと思ってないでしょ!アハハ」
明るい笑顔のお姉さんコンビ。なんで酔っぱらってんの?
「アハハ!コーヒーしか飲んでないし!」
2人は会社の同僚で、わざわざ一緒に仕事の休みを合わせて来たらしく、来店は2回目なんだとか。
「じゃ最初に来たときがそこそこ楽しかったのかな」
「そうだねー。でも、そのとき来てた人があそこの席にいるから、どうしようかと思ってる。アハハ」
「2人は彼氏いるの?」
「いないいない。最近はご無沙汰だよね〜」
「アハハ、普通はご無沙汰って言わないよね。それセックスの話でしょ?」
「下ネタ言っちゃった〜アハハ」
さすが30代は色々と吹っ切れているのか、下品な話題もいけるみたいだ。
「この後は予定あるの?」
「あと30分したら帰ろうっていってたんだよね。このあと、ちょっとご飯食べに行くから」
「じゃ、一緒に食べ行こうよ」
「違う人が来るからダメー」
「誰がくるの?」
「前にここで会った人たち」 
なんと、前回相席カフェに来たときに仲良くなった2人組と、その夜、飲みに行き、合コンしようと約束を交わしていたらしい。
「それが今日なの?」
「そう。これからその人たちが男友達連れてきてくれるっていうから、私たちも後輩連れて行くの」
先約があるんじゃ仕方ない。とりあえず連絡先だけ交換して、お次の女の子の席へ。
お次は1人で来店の色白女子だ。年齢は30才前後か。
「こんにちはー」
「こんにちはー。よろしくですー」 
某企業のOLさんらしく、今日は健康診断があったので、合間を縫ってこっそりここへ来たらしい。
「なんでここにいられるのは2時間だけです。会社には昼休みのご飯食べに行ってることになってるんで。あはは」
会社の空き時間を使って来るなんてすごい根性だ。確かに、「ちょっと喫茶店行ってきます」って言ってもウソじゃないしな。
すでに3組の男たちと話をしたそうだが、まあぼちぼちでしたとのこと。
「どんな男がタイプなの?」
「とりあずフィーリングが合って、優しい人、かなー。前の彼氏は友達の飲み会で知り合ったんですけど、まあ、うまくいかなくて別れまして」
腕にピンクのリストバンド(恋人募集)をはめていたので突っ込んでみると、2年ほど彼氏がいないとのこと。そろそろ年齢的にも子供が欲しいので、真面目に相手探しをしてるんだそうな。 
彼女はなんというか、そこまで美人でもなければブスでもない。これと言って特徴はないけど、優しい普通の女の子という感じで悪い子ではなさそうだ。
「この後は時間あるの?」
「あーすみません、これから友達と会う約束がありまして」
とのことなので、彼女とも連絡先を交換して終了だ。こんな上品な笑い方をする女性は初めて
時間は6時を回った。本日最後の女の子は、20代後半の細身の美人さんである。こんな美人を呼び寄せるのもカフェの効果か。
「今日はどうしてここに来たんですか?」
「こっちに上京してきたばかりなので、友達が欲しいなーと思って。フフ」
仕事の都合で東京に引っ越してきたらしい。こんな上品な笑い方をする女性に会ったのは初めてですよ。どこぞのお嬢サマかと思ったが、本人は医療関係の技師で、両親もごく普通のサラリーマンとのこと。職業柄、男と出会うタイミングもないので、そういう目的もあると答えてくれた。ぜひともそういう仲になりたいものだ。
「地元に彼氏はいたんですよね?」
「はい、そうなんですけど、別れたので、こっちに来るにはちょうどいいかなってい
うのもあって」
彼女、結婚願望が強く、すぐにでも子供が欲しいが、元彼とは、結婚の約束を濁されたので、きっぱり別れて上京したそうな。地方から引っ越ししたてで、心細いなら、つけいる隙があるに違いない。
「よかったらこのあと食事にでもいきませんか?」
「ああ、すみません、さっき来たばかりで、ほかの方ともお話してみたいので」
残念だが仕方あるまい。連絡先だけ交換し、すべてのトークは終了した。
とりあえずこの時点で、店の評価をくだしてみよう。他の出会いイベント、例えば婚活パーティ、街コン、そして相席居酒屋などと比較するなら、断然アリだ。なんといっても女性の質が高い。マツコの番組の影響はかくも大きいのかと驚かされた。
ただ、女性全般、出会いへのガツガツ度はさほど感じられなかった。まずは友達になって、そこから気が合えば…ぐらいの感覚と見ていいだろう。
以降、ラインでそれぞれを口説いていった結果については簡潔に記しておこう。
1人目……おしゃれ美人ちゃん 
実はこの子、俺と話したときは出会いが目的、などと言っていたくせに、俺と話を終えた直後に帰って行った。「帰っちゃったね」とラインを送ると「楽しかったので、楽しいままにしておきたくて(^_^)」との返事が。オープン直後に来店したのも今考えるとおかしい気がする。サクラもいるのか?
2人目……ナチュラルメイクの長髪さん
ラインは送っていない。
3人目……巨乳の眉太さん
お礼のメッセージと共に、音楽イベントの誘いをしたが、既読になったものの返信は来ず。
4人目……3人彼氏のいる先輩Aちゃん 
退店直後、彼女から「先ほどはどーもー( )」なるメッセージが届いた。今度ゆっくり話を聞かせて欲しいと頼むと「いつでも誘って( )」とのことなので、そのうち会えるだろう。
5人目……Aちゃんの後輩
ラインは送ってない。
6人目……年齢高めのお姉さん
お礼のメッセージと共に飲み会の誘いをだしたが、返信ナシ。
7人目……年齢高めのお姉さん 2
ラインは送っていない。

8人目……健康診断の途中できた色白さん
ラインでメッセージのやりとりが続き、2日後には都内で夕飯を食べることになった。酒を飲みながら口説いたが「軽い感じがするので信用できない」と言われて撃沈。
その後は連絡を取っていない。
9人目……細身の美人さん
お礼のメッセージを送るも、既読にすらならず。
この結果については、自身の力量によるところが大きいので、あくまで参考程度にとどめておいたほうがいいだろう。20〜30代男子ならば、もっといい結果を残せるのではないかと思う。

地方の相席系居酒屋では名刺勝負

若者だらけの相席系居酒屋だが、俺は悪友(同世代)を連れて地元の店にしょっちゅう行っている。自分なりに考えた作戦がいい感じで使えることに気づいたからだ。
まず前提として、都会の相席系の店に比べて、地方は女の年齢層が高い。主婦なんかも普通にいるぐらいだ。そんな連中を狙うために俺は、
「松●建設の部長をしてるんだよね」と勤めてもいない社名を告げる。いやいやなんだその会社は、とお思いだろうが、地元では有力企業として名高いところだ。これを告げると、女性の目の色がはっきり変わる。彼女らが欲しいのは嘘くさい(信用できない)肩書ではなく、地域に密着した有力企業に勤めるような、リアルで安定感のある男だからだ。金回りはまあまあ良さそうだし、知人にも自慢しやすいしといった具合に考えてくれるフシがある。かくして地元密着有力企業の名を告げ、連絡先を交換し、なんなら一緒にお店を出て2軒目、そのままラブホなんてパターンも往々にしてある。

大阪のエロ大人のスポット・カーセックス売春・ナンパ出来るクラブ体験談

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10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。
アニメやゲームのキャラクターに扮した女の子、いわゆる「コスプレイヤー」のイベントだ(年に2回ほど開催)。めっちゃ楽しいからとマニアの友達に誘われたので行ってみたのだが…。会場はフリーマーケットのような雰囲気で、コスプレイヤーの女たちが、自分の写真や動画を撮った着エロDVDみたいな商品を手売りしていた。なるほど、胸の谷間や太ももをがっつり出した衣装のコなんかもけっこういる。楽しいかもな。てなわけで、気になった子のDVDを購入し、家に帰って再生してみたところ、ブッたまげた。なんと、乳首やマンコががっつり映っていたからだ。
友達に電話する。
「そうそう。このイベントには、無修正の動画を売ってるコもけっこうおるんよ」
 大丈夫なんか。裏DVD屋と一緒じゃんか。
2、オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。
3、深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。
4、最近、阿倍野のラブホ街に深夜、紺色のコンパクトカーがよく停まっている。いつも後部座席に女の子を2人ほど乗せているため、デリヘルだろう。ある日、何の気なく近寄って車内をのぞいてみると、ダッシュボードに電信柱なんかによく張ってあるホテヘルのピンクビラが何枚かあった。やっぱそういう系か。と、運転席のニーちゃんが会釈してきた。
「どうです? 遊んでみませんか?」
「えっ? …いやいや金ないし」
 驚いた。まさか直接声をかけてくるとは。
「じゃあ、外でしたらどうです?それやったらラブホ代浮くし。ぼく、外でできるイイ場所知ってるんで」
青姦しろってか!? 値段は1万3千円という。何だかよーわからんけど、まぁそこまで言うなら遊んでみますか。車に乗せてもらって移動した先は、天王寺駅そばの住宅街、T字になった袋小路の路地だった。たしかに青姦できそうではあるが…。女の子を1人選び、金を払って袋小路の奥へ。ちょっと緊張しつつズボンを下ろす。彼女がしゃがんでチンコをくわえてきた。
「安心してや。誰も来んし、大丈夫やでぇ」
 ホンマに大丈夫かよ? ふと路地の入り口を見ると、ニーちゃんが慣れた雰囲気で見張りをしてい
る。この業者、いつもこんな感じで客を取っているんだろうか。ひとしきりフェラをしてもらった後は、彼女が壁に手を突いてバックで挿入。何とも落ち着かぬまま腰を振って果てた。
5、たまに遊びにいくこのクラブ(踊るほうの)、いつも客層が若い。どうやら年齢確認が適当らしく、明らかに未成年にしか見えない男女もワンサカいる。若いだけにみな酒の飲み方はとにかく無茶苦茶だ。よく大学生がコンパで飲みまくって救急車で運ばれるニュースが報道されるが、ここの客も同じような感じで、いつも学生たちがバカ飲みしてる雰囲気だ。ひどい奴はシャンパンのボトルを持って、そこらで踊っている女の子の口まで持っていき、無理矢理飲ませたりしている。当然、女の子たちは顔を真っ赤にしてベロベロのフラフラだ。フロアーの隅やトイレの前で、グロッキー状態の女に近づき「大丈夫?」と肩を抱き、介抱するフリをしながら強引にキスしてるナンパ師の姿もよく見かける。おまけにこのクラブ、朝の7時まで営業しているので他のクラブからのはしごしてくる連中も加わり、深夜2時、3時を過ぎても勢いが衰えない。俺は未成年とあれこれするのが怖いので、いつも酔った女たちを眺めながら踊ってるだけだけど。
6、2カ月に一度は大阪出張しているオレ。いつもこのホテルを利用している理由はその安さだけでなく、マッサージが気に入ってるからだ。夜、フロントを通してマッサージを呼ぶ。やってくるのは毎回同じ業者で、女性はだいたい30代前半から40代後半くらいが多い。白衣とズボンを着た立派なマッサージおばちゃんである。最初は普通に肩とか腰なんかをモミモミぐりぐりやってくれるのだが、仰向けになって足を揉みはじめたころ、たいていの女性が会話の中でこうやって持ちかけてくる。
「お客さんこのへんの大人のお店はもう行きました?よかったら私もそういうのできるんやけど、
どうかしら?」
チンコをピンと触りながらのお誘いだ。これその言葉どおり、ヌキますよってな意味だからすごい。じゃあお願い、と言ったところでパンツを脱がされ、手コキやらフェラってのが多いだろうか。ただ残念ながらタダってわけにはいかない。女性によるが、3千円から5千円程度のチップが必要だ。そういえば一度なんて1万円で最後までできてしまった女もいた。40代前半のショートカットで、こちらが心配してしまうほどの大声で喘いでたのが記憶に残っている。適当な風俗でヌクよりも、健全マッサージの流れからの行為だからか、妙な興奮があって楽しい。
7、天王寺の生玉町はラブホの密集地で、ホテヘルのメッカだ。股間を膨らませた男たちが集まってくるため、連中を狙った路上売春も多い。中でもここ最近特に大胆なのが、深夜、大型公園のそばに出没するフルスモークのワゴン車だ。近寄っていくと、運転手が車から降りてきてドアを開けてくれる。そこには若い女が2、3人乗っており、好きな子を選び、金を払う(料金は1万円)。驚くべきはその後。指名した女以外のコがワゴンを降り、こちらが車に乗り込み、プレイはカーセックスという流れなのだ。大胆にもほどがある。
8、大阪と言えばパンチラ喫茶発祥の地として有名ですが、大阪在住の僕が今、ハマっているのがパンチラ喫茶ならぬ、パンチラリフレです。料金を払って個室に入ると、高校の制服姿の若い女の子とトークしながら、ハンドマッサージをしてもらうというもの。他愛のないトークをしながら手を揉んでもらってる最中、女の子はこちらが指定したわけでもないのに全員、体育座りです。不思議ですね。膝を立てて座るわけですから、トーク中に少し顔の角度を変えれば女の子の少し盛り上がったデルタゾーンがモロ見えです。それでも女の子は何事もないように会話にいそしむのです。高校時代、女子に相手をしてもらえなかった僕のような男にしてみれば、夢のようなシチュエーションです。流行りの業種だからか、女の子だって粒ぞろい。料金は30分3千円からですが、さらに2千円を払えばVIPルームへご案内してくれます。VIPルームでは基本は膝まくらをしてもらってのトークです。ただーし、生足でのひざまくらなので興奮度は段違い!たまに若すぎる子が混ざってる場合があるようなので、規制されるのも時間の問題かと思います。行きたい人はお早めに。
9、私が今、大ハマりしているのがとある中国系デリバリーエステです。「中国人なんて興味ねえよ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このお店はその辺に転がってる中国系とは違うのです。では何が違うのか。一言で申しますと、女の子が中国人っぽくないということです。普通、中国系の子は限りなく愛想がなく事務的で、ただただ冷たい接客をするものです。「マダイカナイノ? ハヤクイッテ!!」なんて平気で注文をつけてくる子もいるぐらい。まあ酷いもんです。けれど、ここの子たちはお店側の方針として、日本人らしい接客をさせるように指導してるようで、「今日は何してたの?」「仕事帰り?」とカタコトながらも可愛らしく会話をしようとしてきます。そして、私がハマる最大の理由がルックスのレベルの高さとプレイの中身です。料金はわずか1万程度なのに、ホントにビックリするぐらいのすらりとした中国美人が現れ、イチャイチャと恋人プレイのようにキッチリと本番が楽しめます。中国風俗好きの知り合いも、ここのお店は名店だと口を揃えるくらいで、実際、予約を取るのも大変なんです。一昨年、本番店ゆえに摘発されてしまいましたが、去年、店名を変えて復活し、再び人気を集めています。相変わらずイケイケで本番プレイを続けているので、いつ摘発されるかはわかりませんが。「中国人はちょっと」と言う人にもトライしてもらいたいお店です。
10、小ぎれいな居酒屋が中年ナンパのメッカに
11、格安で小奇麗な店が増えたせいか女性客が目立つようになった
12、連絡先ぐらいなら簡単にゲットできるパチンコ屋に現れる最後までOKの松雪泰子
13、そしてココはやはり、紳士淑女の出会いの場にもなっていますバブルを忘れられないディスコ熟女は逆ナンもディスコ、盛り上がってます。バブル期にハマっていた連中がいまも遊んでるんです
ダンスをしながら一言二言声をかけ、身を寄せるのが定番です。
イケメンを連れていくと、2人組熟女なんかが逆ナンしてくることがあります。おこぼれを頂戴できますよ

大阪でエロい遊びが出来る大人のスポット・レズプレイ鑑賞・セクキャバ・ショークラブ・バー体験談

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1_201911191025165c9.jpg1、関西のオタクの聖地・日本橋には、メイドデートなる店が大量に存在します。
お店は数千円を払って若い子たちと町中を散歩するのが基本システムですが、女の子たちの中には小遣い欲しさに独自のシステムを導入してる子もちらほらいまして。散歩しながら世間話をしていると、向こうから「何したいですか?」「私と何しますか?」などとアプローチしてくる子がいます。もちろんすべての女の子がそんな話をするわけではないですが、詳しく話を聞くと「ホテル散歩」や「裏オプション」などの隠語を使って客に援交を持ちかけてくるわけです。「キスは千円」「手なら3500円」「口は5千円」などと具体的な金額メニューをいう子までいるから驚きです。言うまでもありませんが、変な気は起こさないように
2、パレオ付きのセクシービキニ姿の女の子たちが接客してくれるバーです。南国風バーなので、冬でもピチピチギャルのビキニが楽しめる素敵な店なんですが、女の子の中にはピチピチ度合いが尋常じゃないレベルの子がやたらと混じってるんです。その子たち、とある事情で夜10時になると帰っちゃうんですが、ピッチピチ女子のパレオ姿を肴に酒が飲めるんだから文句はありません。ちなみにこのお店、女の子たちの待機室がガラス張りになっていて、通りからビキニ女子が見えるという特殊な造りになってます。お店の外から女の子を眺めるだけでも楽しめるので、一度足を運んでみてはいかがでしょう。
3、普段から乱交好きな友人と2人で、その手の風俗を探してるんですが、スワッピングOK、つまり2人の女の子を交換できるスワッピングシステムを採用してる店は珍しいのではないでしょうか。
 お店でコースを選択すると、大抵普段から仲のいい2人組の女の子たちを紹介されます。提携してるホテルのツインルームを案内され、いざシャワーを浴びてプレイが始まると、相互鑑賞しながらのヘルスプレイから、ほとんどの場合、すんなりゴム本番に移行できてしまいます。もちろん、ここでは発射はせず、タイミングを見計らって「交換しよっか」とパートナーをチェンジ。再び相互観賞しながらのゴム本番となるわけです
4、ここ、おそらく関西で一番デカいロシアンパブだと思う。60分6千円とリーズナブルな金額のわりに、在籍する女の子たちはみんな上玉の白人ネーチャンばかり。たまに有名人が遊びに来てるのを見かけるので、おそらく貴重な店なんだろう。
席に着いた女の子たちはみんな「ノミニイコウヨ」「ゴハンオゴッテ」などとすぐに店外デートの話を持ち出す。おかしいと思っていたら女の子の1人が「アト2万5千円クレタラ、ホテルデートデキルヨ」とタネ明かししてくれた。こんなに大勢の子がいる箱なのに、随分大胆なシステムだと思う。
5、梅田の無料案内所で紹介されたセクキャバです。システムは40分6千円で花びら3回転が可能との説明でした。席に着くと、出てきたのは驚くほどの美形で、ピーチクパーチクやかましくない品のいい話し方の女の子でした。タイプだけにキスだけですぐにチンコが反応。「立ってきた」と、テントを張ったあそこを見せつけ、ダメ元で「ねえ、ちょっと触ってよ」と持ちかけると、「店員に見つからなかったらいいよ」とまさかのOK。ズボンのチャックを開きゆっくりと手コキしてくれました。が、発射する前に女の子が交代。2人目もかなりの美人で、もしかしてと思い「ちょっとだけ触ってくれる?」とお願いすると、こちらもOK。手コキがデフォルトだと確信し、3人目の女の子にもお願いすると、予想通り、三つ目の手コキをゲットしたのです。
6、料金が少し高めのホテヘルだが、それでも客足が途絶えないのは、うっかり素股がひんぱんに起きるためだ。その名のごとく、素股中にアクシデントを装って挿入してしまうというもので、キスやフェラを済ませると、女の子が素股を開始。次の瞬間、うっかりツルっと入ってしまうのだ。この事故が本当によく起きる。構わず腰を動かしてやると、だんだん女の子も「あん、あん」と感じ出すし。まったく、うっかり者が多くてありがたいやら何やら。
7、AVを何本かカゴにいれ、個室に入ってオナニーする̶。何も知らずにここに入店した人なら、よくある個室ビデオと何ら変わらない店だと思うだろう。が、この店にはある秘密が隠されている。
それが個室の壁にひっそりと設置された、玄関のチャイムのようなボタンだ。そいつを押すとドアをコンコンとノックする音がして、私服姿の女性が無言で個室に入ってくるのだ。女性は「8千円になります」と料金を徴収し、こちらの股間に手を伸ばし、流れるような動きでローション手コキを始める。店の看板にも部屋の中にも、この手コキ嬢を呼ぶチャイムの説明は一切ない。知る人ぞ知る、秘密のサービスなのだ。
8、ずいぶんと若い子だらけのリフレだ。システムは簡単なマッサージのほか、膝枕やハグ、添い寝、ラップ越しキスなどほかのお店と大差ないが、女の子の中にはガッツリ稼ぎたいと考える子もポツポツ存在する。カーテンで仕切られた狭い部屋での密着マッサージでこちらが興奮した頃合いをみて、
「お小遣いくれたら、ホテルとか行ってもいいかも」なんてセリフが自然に飛び出すのだから恐いことこの上ない。
「そういうこと、よくやってんの?」
「毎回じゃないよ。気に入った人とだけ」
どうやら連絡先を交換して外で会うという流れらしい。
9、最初はコスプレの嬢と普通にセクキャバプレイをする。そのうち、『ショータイム』がはじまって、嬢たちが店中央のステージに集まり、パンティ生脱ぎタイムだ。
オレがこの店を強く推す理由はこの後である。無事に生脱ぎを終えた嬢が席に戻ってきて、そのパンティを客の頭にかぶせて、再度股間にまたがってくるのだつまり、生のアソコが客のズボンにベタッ。そのまま胸をモミモモミ チューチューするうち、女の子が濡れてきて愛液でズボンがビチャビチャになる。なんだだかマジで興奮してくれてる証拠みたいで、異様に興奮する。
10、抜きナシの洗体マッサージだが、その内容は風俗店と見紛うほどだ。うつぶせで身体を泡まみれにされての背中マッサージは、女の子が客の頭に股間を押しつける形で始まり、おっぱいを背中にこすりつけるように行われる。仰向けになってからも同じで、ときおり顔面に胸が当たるほどの密着洗いだ。ソケイ部への攻撃も入念 、泡まみれでよく見えないからか、女の子の手がときおりアクシデント的に触れることも。
11、かなりユニークな部類のお店です。入店し女の子を選んだら、洗体用マットを選びます。ベッドタイプのアポロ1号か、マットタイプのアポロ2 号。どちらもエロスの小宇宙(なんじゃそれ?)を体験できるとの触れ込みです。1号は、うつ伏せになった状態の股間部分に窪みがあり、そこに洗体用の泡石鹸やローションが溜まることで、チンコがなんとも言えないヤラしい感覚に包まれるという趣向。そこに女の子の手が侵入し、弄りまわしてきます。2号も1号と同じく股間部分が空洞になっていますが、女の子の動きが少し違います。たっぷりのオイルを使用して上下左右、縦横無尽、同時多発的に攻め立ててくるので、宇宙飛行士のような浮遊感に包まれつつ絶頂が迎えられるって寸法です。ちなみに2号はこちらからも責めることができるので、女の子の体を触ったり、最後は一緒にイケるのが醍醐味。
12、店名に「変態」の冠を置いたマニアのためのマニア店で、ストレートな店名に恥じないだけの実力を持っている。その秘密は多種多様なオプションプレイにある。バイブや飛びッコ、剃毛などの比較的メジャーなものから、マン拓や髪コキ、メガネ顔射、ホイップクリームプレイまで、マニアック過ぎて存在意義を問われるようなオプションが40 以上も用意されているのだ。正直、女の子のマン拓を取ったり、ロングヘアーでちんこをしごいても、それほど興奮できなかったが、自宅のベランダでフェラしてもらえる「ベランダ露出フェラ」は、なかなかの興奮度合だった。
13、かなり大きな性感エステのグループ店です。母体が関西の某巨大風俗グループだけに、女の子の数も他のエステ店とは比較にならないほど多く、ライトサービスの性感エステということもあり、女の子のレベルは高いです。なぜここがいいのか。それは、そんなハイレベルな女の子たちが指名欲しさに内緒のプレイをやってくれるからです。そもそもここは密着エステをウリにしていて、胸を当ててのマッサージや乳首舐めといった過激なサービスが基本です。内緒プレイはその少し上。本来、料金がかかるはずのゴムフェラをタダでやってくれたり、アナル舐めしてくれたり。頼み方次第では最後までやってくれる子もいます。サービスは店の指示ではなく、女の子自身の意思なので、ちょっとしたギャンブルではありますが。M女の基本コスチューム「コートの中は全裸&首輪」のスタイルで女が登場します。その場でしゃがませて強制イラマチオを開始。勃起ペニスでたっぷり嗚咽させたら、首輪のリードを引いて部屋に引きずり込みます。女の子は拒否権を持っていません。なので自分はベッドに横になって命令していくだけです。飽きるまで足の指やら乳首やら、チンポを舐めさせておきます。気が向いたら自分の尻を女の顔に押しつけてアナルを舐めさせてもいいでしょう。とにかくM女を好き放題できるのがこの店のいいところです。
14、ここはいちおうセクキャバで、嬢のおっぱいやアソコを触れる店です。でも、特に夜がふけて嬢たちが酔っぱらい始めると突然ヘンなノリがはじまります。
「じゃあアタシの飲む人~」
女性のうちの誰かがこんな感じで声をあげて、ビールジョッキに自分のを注ぐんです。それを客に飲ませていくんですね。僕は飲んだことないんですけど、お客さんの中には飲んでバカ騒ぎする人がけっこういます。この謎のタイムは行くたびに行われてるんで恒例なんでしょうね。飲ませる女性も毎回決まった人じゃなくてまちまちです。
15、このお店、表向きは学生服姿の女の子と一対一でトークできるトークカフェとなっているが、その実態は、大阪が生んだ変態文化、パンチラ喫茶の流れを汲んでいる。女の子がカウンター越しの正面に座るとき、高確率で体育座りしてくれるため、トーク中のパンチラが楽しめるのである。あくまでおちゃめな女の子が体育座りをして、うっかりパンツを見せてしまった、という体なので、見えたときの興奮と喜びは大きい。
16、一見、何の変哲もないパチスロ店だが、女性店員の衣装がやたらと刺激的だ 夏場はほぼ毎日タンクトップにホットパンツ。以前は上半身ビキニ、下はホットパンツ姿で店内をウロウロしていることもあった。精算する時スタッフを呼んで台の上からドル箱を降ろしてもらうと タンクトップ店員のおぱいがクッキリ。メダル補充もぱつんぱつんのおっぱいがかなり近くでで味わえる。もはやスロットどころではない。
17、本来は女性のためのレズビアンデリだが、男性向けにレズプレイ鑑賞コースを設けている。
女の子たちに手を触れてはいけないが、リクエストが可能で、キスや手マン、クンニなどはもちろん、貝合わせなどもお願いできる。ヌキサービスは無しだ。
18、股間周りへのマッサージがやたらしつこいと有名なお店だ。うつぶせの体勢で お尻マッサージでは、お尻から徐々に股間に接近していき、玉袋周辺をヌルヌルヌルヌル。少しでも体を動かそうものなら金玉に当たってしまうほどだ。続いて仰向けになり、つま先から股間までじっくり時間をかけてのヌルヌルマッサ。ソケイ部への時間配分がやたらと長く、股間がギンギンになってもセラピストはどこ吹く風でマッサージを続けていくなもんだからここで施術を受けると、店を出るとき勃起状態で前屈みになってしまう。
19、サラリーマンのオアシスといえば、真っ先に浮かぶのがビデオボックスだが、私が長年愛用しているこちらの店は、何がスゴイって裏DVDがアホみたいに充実していることだ。しかもそれを隠そうともせず、堂々と棚に陳列しているところが偉いというか怖いモノ知らずというか。料金は3時間2千円と良心的。会社帰りにふとヌキたくなったとき気軽に利用できるところもグッドだ。ひとつ難点を挙げるなら、作品ジャンルがやや女優モノに偏っているところだろうか。もう少し幅を広げてくれれば完璧なのだが。
20、こちら、スワッピングマニアの間では広く知られたラブホテルである。複数プレイやスワップを希望するカップルは、客室のドアを半開きにしておくという暗黙のルールがあるため、それ目当ての男どもが、常に館内をウロついているのだ。俺自身もここで何度もオイシイ目にあった。ブラジル人男と日本人OLカップルとの5時間耐久スワップなどは特にイイ思い出である。ちなみにこのホテル、基本的には単独男性でも問題なく入ることができるのだが、聞くところによると、受付のおばちゃんの機嫌によっては断られることもあるらしいので注意が必要だ。このラブホには、漫画のような駐車場係のおじさんとおばさんがいて、一発屋みたいなことをやっている。
お客がやってくると、「あんまの紹介」という体で女のコを手配し、部屋でセックスをさせているのだ。肝心の〝あんまさん〞は熟女が多いが、なかなか珍しいスポットだと思う。
21、昼営業でチャージすらないヘンテコなバーなのだが、本当にすごいのはここから。近隣のフーゾク店に在籍していて、待機を兼ねてこの店に出勤しているのではないでしょうか。ま、いずれにしろ、連れ出し料もなく、プレイ代も女のコとの交渉で決められるのは大きな魅力と言えます。相場はだいたい2万ですが、時には1万でいいってコもいますから。
22、この人妻専門ホテヘル、夏の特別イベントとして「スケスケローション水着」なる通好みのオプションを用意しています。薄いスケスケ水着とヌルヌルプレイできるってわけです。本物の水着もそりゃいいけれど、メコスジの出やすい(というか必ず出る)白水着ってのもオツなもんですよ。
僕の地元にあるS鷺小学校の西門前スペースは、昔からちょっと変わったスポットとして知られています。自分たちのカーセックスを他人に見せたい変態カップルと、そのプレイを見たい変態男たちが集まる社交場のような空間なんです。特に7月から8月にかけて出没頻度は上がります。カップルの乗ったクルマがそのスペースにやってきて、しばらくすると小刻みに上下に揺れ始める。するとどこからともなく、その周りを囲むようにギャラリーが集まってくるんです。多い時で最大6人の男たちが車を覗いていたこともあります。常連の1人に聞いた話では、ノリの良いカップルに「一緒にヤル?」と誘われたこともあるんですって。

乳首舐め・飼育プレイ・貧乳・パイパン専門|大阪のフェチ向け風俗店

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1、ドアを開けるやいなや襲いかかってくる逆即飼育のエ口痴女
プレー前の無駄な会話ほどイライラするものはない、時間がもったいないから早く脱げ!というせっかちな人にお薦めなのがこちら。本来は「女を飼育する」がウリのお店だが、色々な選択コースの中に「逆即飼育」なるものがある。このコースを選ぶと全てが逆。つまり、男性客が女の子の入室と同
時に攻めを受けられるのだ。ホテルに入室したら1人でシャワーを浴び、パンツ1枚で女性を待つ。ピンポーンと女陛が来たら、自分でアイマスクをつけてドアをオープン。と、同時に女の子が飛びかかってきて身体中を舐めてくれる。そのまま玄関でディープキス、乳首舐め、フェラへと移行し、強制シックスナイン、さらにアナル舐めや強制騎乗位スマタと怒湊の攻めを繰り出してくる。まさにドエ口な痴女にいきなり襲われたかのような感覚だ。しかも何回発射してもオッケーなので、俺みたいな強欲の変態にはうってつけだと思う。
2、ツルツルオメコ愛好家が白い丘に発射
そもそも大阪のパイパン店だった。以前は在籍嬢全員がツルッツルという関西パイパン界の殿堂だったが、現在は女子の確保が難しいためかパイパン専門店の看板を下ろしてしまった。それでも限られた店舗ではいまなおパイパン専門店としての名残りがあり、オレのようなツルツルオメコ愛好家たちが通いつめている。特にこの堺東店はぶっちぎりのパイパン率を誇り、電話で注文を出せ‘よどんな時間帯であってもツルツル娘が来てくれる。舐めてよし、擦りつけてよし。真っ白な丘めがけて皆さんもたっぷり発射していただきたい。
3、頼み込めばスマタも可能極小ビキニとヌルヌルに水着エステ
基本サービスはヌルヌルのアロマオイルマッサージで、客の体を股に挟み込んだりしてくれる。気になるフィニッシュだが、表向きはハンドサービスのみと称しているものの、頼み込めば極小ビキ二でオイJレローション素股をしてくれる女の子もいる。こちらから女の子へのタッチは禁止だが、軽いものであればお目こぼしもアリ。ただし水着の下に手を滑り込ませるなど、度の過ぎたボディタッチはアウトだ。
4、フィストこぶしファックプレイが楽しめる熟女、N美嬢37才が在籍する。彼女はフィストフアックでイクことも潮吹きもできる強者で「フィストしてもいいかな?」と気軽に問いかければ「お願いしま引と即座に返してくれる。まずは拳に口ーションをたっぷりと塗りたくり、手マンの指の本数を徐々に増やしていく。そして拳を握り、ゆっくりと押し込めば彼女が息を大きく吸い込んだ瞬間、ヌルンと睦の中に吸い込まれていく。まるで何層にも重なったバラ肉に拳をくるまれるような感覚とでも言おうか。前後に動かすと痛がるどころかアンアン瑞ぎ出す彼女。その姿を見ていると、本物の淫乱M女とは彼女のことかと思い知らされる。
5、少女のような貧乳に萌えるペチャパイ専門の名店
バストに自信がないと脳んでいる女の子ばかりを集めているだけあって、微乳女子が揃ってます。拒食症のようなやせ形ではなく、健康的なペチャパイっ子ばかりです。しかも胸がちいさいと感度がいいのか、みんな乳首を責めるといい具合に感じてくれるんです。中には乳首だけでイッてしまう女の子までいるから驚きです。口リ好き男性を意識したお店なので、制服やルーズソックス、紺のハイソなどのコスプレ衣装の貸し出しが無料。この手のプレイが好きな人なら絶対に興奮できると思います。
6、ちょいブスだけど込み込み3900円ならアリでしよう
ちょいブスでもいいから、とにかく安く遊びたいなら、大阪ではここしかないでしょう。在籍嬢は30代や40代ばかりだし、レベルは中の下から下の中ほどのリアルな感じですが、入会金と部屋代込みで3900円の料金は別格O3Pをお願いしても8千円でおつりが来るんだから安いもんです。人肌が恋しいとき、どんなにサイフが寂しくてもとりあえず女体でヌケるのはありがたいことです。察しのいい方ならわかると思いますが、1回のプレイでもらえる女の子の取り分は2千円に満たないので、××を持ちかけられることが多いです。大抵はどんなブスでも1万を要求してきますが、交渉すれば5千円ぐらいまで下げてくれますよ。
7、タマ舐め、口内発射などいつも満足できる老舗の安定感
8、コンセプトは「乳首がふやけるまで舐める」
「乳首がふやけるまで舐める」がコンセプトだけに、あえて何も言わずとも、ずっと乳首をもてあそんでくれる。上目使いで舐めながらの手コキとか、爪先で乳首をひっかき&乳首舐めとか、真っ正面から凝視されながら両乳首をコリコリとか、本当にいろんなパターンで。だから僕みたいな小心者なM男性にウケているんだと思う。乳首が性感帯の僕のような男にとって、この店はありがたい存在。ひっこみ思案な僕は、風俗嬢に乳首をずっと舐めてなんて恥ずかしくて言えないし、ペ口ペ口ッて軽くされるだけじゃあ満足できない。でもこの店は即乳首責めとドピュッといっても手コキを止めてくれません
9、神戸回春性感
トップレスの女の子が、畢丸やリンパマッサージをしてくれる店。と聞くとよくある回春マッサージのお店と変わらないが、ここの注目は3発射させられる無制限手コキだ。たっぷり時間をかけ集まったところで、ひとまず手コキ射精。それでも性感マッサージは止まることなく続けられ、「もう無理!勘弁して!」と頼み込んでも、女の子は聞き入れてくれない。イッたそばから、再び手コキがはじまり、何度射精しても攻め続けられる。射精しては手コキされてまた射精。うまくハマれば男の潮吹きを体験できるかも。
10、左右の乳首を同時にレロレ口
オレたちビーチクボーイズ
この店では通常料金にプラスして1万円を払えば、娘が2人で現れ、両方の季清をふやけるまでなめ回してくれるという3P両乳首舐めが味わえる。左右でレロレ口されながら、空いた4つの手であちこちをまさぐられてごらんなさい。そりゃもう!ああ、もうーつ乳首が欲しい!
オレには乳首がニつある。しかしいつも乳首舐めは、片方ずりしか行われない。右をチュパチュパのときは左は指ホジホジ。逆もそう。当たり前だが。左右同時のチュパチュパはありえないのか?

大阪なんば・梅田の立ちんぼ現場リポート|おばはんとおっさんがラブホへ消えていく

大阪なんばの立ちんぼのメッカは地下広場フォレストパークにあり0112_201904201016440bd_20190810202010756.jpg0113_20190420101646f65_20190810202012840.jpg
ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘ラブホ街の立ちんぼ素人娘立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場立ちんぼ現場0205_2018111009590493c_20191003175929e9b.jpg0206_20181110095906a5e_20191003175930dc5.jpg0207_20181110095907673_201910031759316f6.jpg0208_201811100959092e2_20191003175933db8.jpg0209_20181110095910baf_20191003175934ae9.jpg0210_2018111009591224c_20191003175936363.jpg

立ちんぼのおばはん2人とおっさんがラブホで3Pへ大阪立ちんぼ現場リポート
ハチ公前、アルタ前など、東京の待ち合わせスポットは、京都に住んでいる俺ですら聞いたことがあるほど有名だ。若者がうじゃうじゃたむろってる様子も、テレビで見たことがある。しかし大阪の待ち合わせスポットなんて、地元民しか知らないだろう。ビッグマンなんて言われてもたいていの人はなんのこっちゃなはずだ。さて、そんな関西人だけが知る待ち合わせ場所のひとつに、『泉の広場』といぅのがある。梅田の地下街にある直径30メートルほどの円形スポットで、周囲を薬局や喫茶店が取り囲み、真ん中にはトレビの泉を模したらしきしょぼい噴水。四方八方の様子がわかる、いかにも人待ちに適したポイントだ。しかしここ、昔は若者を含め多くの人間が待ち合わせに使っていたのだが、梅田(大阪) 駅からやや離れているせいかだんだん人気がなくなり、どういうわけか十数年前からは立ちんぼが客を取る場所として知られるようになった。50才を超えたような日本人のおばちゃんがそこかしこに突っ立ち、オッサンがふらっと声をかけてラブホ街へ消える、そんな怪しげなスポットになったのだ。階段を上ればすぐ兎我野町という、つぶれたラブホ街があるのも大きく影響しているのだろう。さてこの大阪随一(?) の売春エリア、一斉検挙があったらしく、ここ2 、3年、急に彼女らの姿が消えたのだが、ほとぼりが冷めたのか、また最近になってぞろぞろと化け物のよぅな売春婦が現れだしたといぅ。俺もごく普通の男、そんな連中とヤリたいとは思わない。オバハン売春スポットは全国に数あれど、泉の広場ほど歴史の古い場所はそうそうないのだからと。悪魔のような命令を俺は断ることができなかった。好奇心をむりやり奮い立たせていざ参ろう。4月上旬の平日3 時。泉の広場の周辺は、忙しそぅに歩き回る人間ばかりで、売春婦らしき女は見当たらない。近くの柱に境浄化推進中と大きく書いてある。すなわち環境が悪い証拠だ。健全な場にこんな貼り紙があるわけない。ちなみにここ、噴水べりに座ると水がバシャバシャかかるため、人待ちのときは周囲に何本か立っている柱に持たれかかるのが定番スタィルだ。現在、柱にもたれかかっているのは小汚い格好のオッサン1人のみ。なんだろぅ、ただの待ち合わせか。いったん場を離れ1時間後に再び舞い戻ると、オッサンは立ち疲れたのか、服が濡れるのも気にせず噴水べりに座っていた。どんだけ待ってんねん。もしや立ちんぼが現れるのを待ってるんか?ちょっと話しかけてみょか。
「どぅも、なんか今日は人がいませんね〜」「は?」「ぼくも買いに来たんすけどね」
オッサンは黙ったまま噴水を離れ、それでも完全に立ち去ることはなく、別の柱の影に隠れた。どう見ても、買いに来たとしか思えん。警戒されたか。夕方になって、どこからともなくおたふく顔のおばちゃんが現れて、柱にもたれかかった。朝青龍の髪を伸ばしたような、えげつない顔だ。化け物だらけとは聞いていたが、いきなり横綱登場とは。こんなオバハンにがぶり寄られたらひとたまりもない。葛藤が始まった。アホ、何しに来てん!ちょっと勘弁を…。悩みつつも、ただの待ち合わせの可能性を考慮し、しばらく様子を観察することに。腕時計を見るでもなく、周囲を気にするでもなく、ただボケッと立つだけの横綱。どうにも待ち合わせという感じじゃない。てことは売春婦…うわ〜、
こんなん買う男おるんやろか。ふと見れば、例のオッサンもチラホラ横綱を横目で確認しているが、動く気配はない。ま、そりゃそやな。声をかけるべきか迷っていると、ブルゾン姿のくたびれたオッサンがコーラを飲みながら登場し、横綱の元へ近づいた。親しげにしゃべる2 人。買うの?買っちゃうの?とそこに、どこからともなく幸薄そうな色白のオバハンが現れて合流し、3 人でヒソヒソ語り始めた。なんじゃこれ。ただのお友達同士か。違った。3 人はしばらく会話した後、すぐそばの階段を上る。尾行したところなんと揃ってラブホへ直行するではないか。立ちんぼ2人と常連のオッサン
の3Pってことか。えらいこっちや。夜になると、広場周辺に怪しげな女が徐々に増えだした。柱にもたれかかるデブおばちゃん。ちょっと離れてドコモシヨップ前に立つ紫スーツ。ぐるぐる噴水を回り続けるレスラー体型。どれもこれも強烈だ。あくまで勘だが、この3人は、服装や顔が一般人のツレとはどこか違う。立ちんぼならではのズレ方というか。
案の定、まずドコモ前の紫スーツに男が近づき、少ししゃベった後、階段を上った。感じからして、一般男女の待ち合わせとは違う。出会い系でもなさそうだ。やはり立ちんぼか、路上待ち合わせホテトルってとこだろう。俺も買うか、とりあえず買っておく。せっかく来たんだし。どれにしようかなと迷った末、ぐるぐる歩く40代後半らしきオバハンに声をかけた。
「すんません。遊びません?」「え」「遊んでもらえません?」
オバハンは、俺の頭からつま先までを舐めるように見てくる。
「お金持ってんの?」「はい、1 万ぐらいなら」
さすがにこのレベルのオバハンに2万3万は出せん。1万がせいいっぱいだ。
「ええよ。ホテル代は出してや」
あっさりOKが出た。オバハンと並んで地上へ。兎我野町のホテルへ向かう。
「先にお金ちようだいや」「ええ、わかってます。ホテル入ったら渡しますんで」
「ホンマやで。入ったらすぐちょうだいや」「はぃ」
何をそんなに恐れとるねん。騙されたことでもあるんか。汚いレンタルルームに入り1万円札を渡すと、オバハンは札のシワを丁寧すぎるほど伸ばして、財布にしまった。
「ほな、シャワー浴びてきて。私は別にええし」アホか、お前が浴びろ!どう見たって汚そうなんはそっちやろ。「おネエさん、先どうぞ」
「ええねん、肌が荒れるし。遠慮せんと入ってきて」誰も遠慮なんかしてへんっちゅぅねん。
「いや、僕はいいですわ。おネエさん浴びてください」「私はいいって」「なんでですのん」
どぅしてそこまでかたくななのかを聞けば、過去にシャワーを浴びてる間に金を持ち逃げされたことがあるらしい。「初めての相手はまだ信用できんやろ」
客に対してよく言えたものだ。それなら財布持って入れよと言いたかったが、面倒なのであきらめたもう、セックスするのはやめておこう。ヤラんでもいいから裸だけでも見せてくれと頼むと、オバハ
ンはいそいそと服を脱ぎ出した。下着は、男物のブリーフみたいな白パンツ。売春するならもうちょいと色気出したらええのに。まったく手出ししないのはあまりに失礼かと、ほ乳瓶のょうなデヵ乳首を軽く吸ってプレィ終了。もう満足したからとホテルを出ることにした。外を歩きながら尋ねてみる。「おネエさん、いつごろからこんなんしてますの?」
いっさい答えない。写真を撮ったり、乳首を吸ぅだけだったりと、少し怪しかったか。オバハンは無言で梅田駅の方向へ消えていった。
翌日の夜、もぅちょいマシな女を買うベく、またも現場へ。我ながらたいした使命感だ。8時ごろ、噴水周りをカメラ片手に歩いていると、突然3 人の警備員が現れた。
「お伺いしたいことがありますのでご同行願えますか?」「は?」
「少しあちらで」「待ち合わせしてるだけですょ」「少しだけですので」「時間がないんで!」
連中を振り切り、俺は階段を駆け上がった。昨日から同じ場所をぅろちょろしているので、常連買春男と思われたのだろぅ。環境浄化推進中とはこのことを指しているのか。1時間ほど時間をつぶしてから広場へ舞い戻ってみれば、なんと20代っぽい女が柱にもたれていた。白いコートにジーンズ。どことなく洒落てるが、顔がとにかくひどい。ここ泉の広場の立ちんぼの中では、若いというだけでも上級に属する。ただの待ち合わせかもしれんが、とりあえず行ってみよう。
「なあ、何してんのん?」「何もひてへん」「え?」「何もひてへんよ」どうやら『シ』の音が発音できないらしい。「ふ一ん、何もひてへんなら遊ぼうか」
「真似すんな〜」定まらぬ視線で笑うアイコ。きしょいなあ。「遊ぼうや」「ええで、イチゴやで」
やっぱ売春か。なんか雰囲気あったもんなあ。でもこんなロンパリ娘が1 万5千もするなんて。若いし、しょうがないか。アイコに腕を組まれ、階段を上って地上のホテルへ。昨日のオバハン同様、チエックインするや先払いを要求してきた彼女は、金をしまった財布をほっぽりだしたまま、シャワーへ入った。無用心もいいとこだ。
「フーゾクとかやってたん?」「少ひだけ、ピンサロやってた」
恥ずかしながら、大阪にはこんな子でも雇うピンサロが確かにある。稼げるかどうかは別問題だがチンコを洗わせながら聞くに、彼女は現在26才で、19のころから梅田に来るたびに泉の広場か梅田ピヵデリー(映画館) 前で、男に声をかけられるのを待っているのだという。
「ヤクザに金払ったりせんでもええの?」「そんなん、ひ(知) らんわ」
酢スルメのような口臭を漂わせながら、アイコは答える。どうやら管理売春ではないようで、特に仲間もいないらしい。キレイになったところでベッドへ。石鹼でヌルヌルしているうちはよかったが、今やすっかりフニャチンに逆戻りだ。こりや今日もヤレそうにないなぁ。そもそも病気が怖いで。フェラチオしようとするアイコを制し、とりあえずキスを。と思ったが、やっぱ口臭がキツいのなんの。「なんか元気ないし、今日は手コキでええわ」
「え〜、お金は返さへんょ」「ああ、ええょ」
なんとか手コキで発射し、面目は保った。なんで客が面目を気にしなきやならんのかわからんが。
ホテルを出て、また泉の広場へ戻ろうとすると、彼女はどこまでも一緒について来る。メシでも奢らせる気かと訝しんでいたら、アィコはまたさっきの柱にもたれて、客待ちを始めた。声がかかるかしばらく観察してみたが、周囲の男たちはみんなスルーしていた。
★泉の広場は、出会い系やフーゾクの待ち合わせにも使われる場所らしく、立っている女がすベて買えるわけではないと思うが、ソレっぽい雰囲気を醸し出していれば、まず間違いなかろう。ちなみに俺の知り合いの女は、以前この場所に立っていただけで、5 人ほどのオッサンに売春を持ちかけられたという。そういう場所なのだ。
大阪天王寺の立ちんぼストリートで40代の熟女を喰らう
大阪の裏風俗と言えば、飛田新地や松島新地あたりが有名だが、実はいま一番アツイのは南部の玄関口・天王寺である。
街には客引きが閣歩し、韓国エステや本サロはもちろんのこと、日本人の立ちんぼもわんさか。平日のタ方は、女子のエンコー待ちまで出没する有様だ。私の狙いはもっぱら立ちんぼ。中でも40を超えた熟女がリーズナブルな値段で遊べ重宝している。
十朱幸代似の40代を、「ホ込み1万」で
3月、自宅でテレビを見ていた私の目に、そのニュースは否応なく飛び込んできた。
『天王寺で生活保護を受けていた74才の老女が、売春の容疑で逮捕されました。私服警察官に6千円で売春を持ちかけ』
報道によれば、40-60代の「立ちんぼ」が逮捕されているという。よもや天王寺にそれほどババアが多いとは思わなかった。
が、それより驚いたのは値段である。ここ大阪でも、“6千円で本番“は激安。元来、熟女好きの私である。一度、一遊んでみる価値はありそうだ。
2カ月後、ほとぼりが冷めるのを待って、天王寺のあべの地下街、通称「あべ地下」に足を運ぶと、いきなりソレっぽい女たちに出くわした。
『娼婦お断り』の警告板の横で、20人近い熟女が平然と立っているではないか。
30代、40代、50代。中には、60オーバーらしき老婆もいる。近くを歩いてみるが、なぜか彼女たちは一向に誘ってこない。立ちんぼってのは自ら声をかけてくるもんじゃないのか。
と、労働者風のオッサンが、50代の女性に近づいた。
「遊び、イケるっ」「んホ込みでイチゴーならええで」
「そんなこと言わんとマケてーや。今日は稼ぎも悪かったんや」
「なんぼやったらイケるんっ」
オッサンが右手でパーを作る。
「しゃーないなあ。」どうやら、5千円で交渉が成立したらしい。なるほど。私はオッサンに倣って十朱幸一代似の40代に接近、「ホ込みー万」に値切り、その柔らかい肉体を心ゆくまで堪能した。
最近はフツーの主婦まで客を引いとるらしい
以降、私は月2回のペースで天王寺に通うようになった。ー回5干円でヌケる場所なんて他にどこにあるだろう。42才の宏美から耳寄りな話を聞いたのは、遊びだして3カ月がたったころだ。
「あべ地下だけやのうて、JR天王寺駅の方にも立ちんぼがおんで。向こうも年齢は同じぐらいけど、最近はフツーの主婦まで客を引いとるらしいわ」
タ方になると、どこからともなく中年の立ちんボが現れる
「ホンマかっ」
「うん。縄張りもへったくれもあれへん、こっちは商売あがったりやって、仲間がボヤいてたもん。シロートさんまで手出すなんて、エライ時代やで」
さっそく、現地に向かうと、動物公園方面のタクシー乗り場に40-60代の立ちんぼが5、6人たむろしていた。集団と少し離れ、清楚な中年女性が、何をするわけでもなく、柱にもたれかかっている。一見、立ちんぼには思えないが、もしや。
「待ち合わせですかっ」「いえ、違います」
ビンコー
「ああ、やったら話は早い。なんぼやったらイケるんっ」
「ー万5千円だと無理ですかっ」
「そりゃ、高いで、あんた。ココの女の子はホテル代込みで、5干円でええいっ子もおるんやから」「ええーそんな安いんですか」
「そうや。せやけど、あんたやったらホテル代込みでー万円でええわ」
テキトーなことばを並べつつ彼女を近くのラブホへ連行。女はハ尾市在住、32才の主婦と名乗った。
「フランド品が一好きで、いくらお金があっても足りひんねん。あかん奥さんやねえ」
自虐的にうつむく女は、妙な色香を持ち合せていた。
「ダンナにはいうもどんなふうにやってもらっとんっ」
「いやや。そんなこと言わんといて」
「なに恥ずかしがっとん。ホレ、見てみい。こんなに濡れとるで」
「あ、ああああ」
本気汁を漏らす女相手に、その夜、私は2発ヌイてしまった。
ネットでヒドイあだ名を付けられてる立ちんぼ女たちにその事実を告げに行った結果
2ちゃんねるなどのネット掲示板には、立ちんぼ女の出没情報があだ名と共によく書き込まれている。「しゃくれオニヤンマが今日も立ってました」
「女フランケン目撃。噴水のそばにいた」
ヒドイもんだ。そんなヘンなあだ名を付けられちゃ、彼女らも可哀想じゃないか。それも自分のあずかり知らぬところで。こーゆーことはちゃんと本人に教えてあげるべきでしょう。
「似てるんだからいいわよ」一人目のあだ名は「カイジ」。
福本伸行の名作漫画のキャラだ。女性に向かってなんてひどいニックネームを付けるんだ!
夜、出没地とされる上野・不忍池の立ちんぼスポットに、細長くてインパクトのあるしゃくれ顔の女性が立っていた。あれか。
●=仙頭    ○=立ちんぼ
●あのぉ、すみません?
○ふふふっ。
●遊べる方ですよね?
○遊びたいの?
●いや、なんていうか…。ネット にこのへんのことが書いてあって。
○インターネット?
●そうそう。ご存じです?
○私は見たことないけど。お客さんがそんなこと言ってたかしら。
●ここの人たちにあだ名とかも付けられてますよ。そういう話は聞いてます?
○あだ名あるの?
●こんなこと言うの失礼なんですけど、おねーさんのも書いてましたよ。
○教えてよ。
●カイジです(持参したマンガ本を取り出す)。
○ちょっと見せて(表紙をじーっと眺める)。
●どうですか?
○似てるわね。
●えっ?
○(ページをめくっていく)
●……。
○おもしろいわね、これ。
●そうですか…。
○うふふっ。
●…失礼なあだ名ですよね。
○いいよこのあだ名で。
●いいんですか?
○まあ仕方ないわね。
●ホントにいいんですか?
○似てるんだからいいわよ。
●でもこれ男キャラだし。
○カ・イ・ジ。いいんじゃない。
●……一つ確認なんですけど、女性の方なんですよね?
○オカマに見える?
●いえ、そういうわけじゃ…。
かなり失礼なあだ名だと思った のだが、本人は全然OKだった。 似てると認めてるし。これからは 堂々と呼びかけてもいいでしょう。
2「(新しいあだ名は)原日出子さんとかはどう?」
不忍池のほとりに、歳は四十代くらい、小太り、肉マンみたいにむくんだ丸顔、ブタっ鼻に掛けためがね││という特徴の立ちんぼがいて、彼女には「めがねブス」というあだ名がついている。ヒドイもんだ。すぐに本人がわかったので、まっすぐ突撃。
●こんばんは。
○あ、どうも〜。
●ぼく、ここの噂を聞いてやって来たんですけど。
○そうなの?
●おねーさんって、あだ名が付いてる人ですよね?
○そんな噂あるの?    私、何て言われてるの?
●かなり失礼な感じですけどいいですか?
○いいわよ。
●…めがねブス。
○どこで言われてんの?
●ネットです。
○ふーん、ネット! 今はそういうのあるんだ。怖いわね〜、ホント怖いわ〜。どんなこと書いてあった?
●最近髪を切ったとか。
○私、髪切ったわ。
●カバンはリュックって書いてました。
○間違いなく私だわ。このへんでリュックって私しかいないし。
●そう言えば、2千円でフェラしてもらえたみたいな報告もありましたよ。
○2千円ねえ〜。それ書いた人は誰だかわかったわ。私、若い人じゃないと2千円にはしないんで。最近2千円にしたのは一人しかいないんで。ホント怖いわね〜。
●…ヘンな話しちゃって何かすみません。
○いや大丈夫よ。
●実はさっき、別の方とも同じ話したんですよ(カイジの容姿を伝える)。
○あー、あのおねーさん?    何て呼ばれてるの?
●カイジです(本を見せる)。
○似てるわねぇ。
●本人もそう言って、あだ名はこのままでいいって言ってました。
○はははっ。
●でも、おねーさんはさすがにこのままってわけじゃ、キツイでしょ?    希望のあだ名とかありますか?
○希望?
●何かあるでしょ?
○うーん、杉本彩さんとか。
●……さすがにそれは。
○言い過ぎました。ごめんなさい。原日出子さんとかはどう?    郵貯 の宣伝に出てるあのオバサン。私 と体型も近いし似てるでしょ?
●…いいと思いますよ。
○じゃあ、おにいさんね…。
●何でしょう。
○せっかくだし、遊んでいってく れない?   千円にしてあげるんで。
●え……。(そこまで言われてはさすがに断りづらく、結局、公衆便所でゴム付きフェラをしてもらった)。
みなさん、わかりましたか。ブスなんて呼んじゃいけませんよ。これからは原日出子さんです。
3「(背中は)お湯をかけてやるとサーと平らになるのよ」
浅草には半分ホームレスみたいな売春婦バアさんが多い。せむし男なんてあだ名を付けられたのはどの人だろう……ん、あの背中が曲がった金髪バアさんか?
●となり座っていいですか?
○ふふっ。あんた外人?
●いやいや日本人ですよ。
○ふふふふっ。
●遊べる人ですよね、おねーさん。
○まあ、そうそう。
●このへんに遊べる人がいるってネットに書いてあったんでやってきたんですけど。
○このへんは面白くないよ。婆さんばっか。若いコがいるとすればその土手の上にでっかいビルがあるから、そこのクラブ。でも、飲み代とオマンコ代で4万5万だ。
●そうなんですか…。でも今日は自分、おねーさんに会いに来たんで。ネットにおねーさんのことも書いてあったし。
○書いてないよそんなの。
●書いてるんですって。おねーさん、背中の具合が悪そうじゃないですか。だから「せむし男」ってあだ名がついてて。
○ひゃははは〜。
●せむし男がどんなのかご存じですよね?(せむし男のイラストを渡す)。
○うわっ、何それ。そんなのくれなくてもいわよ。おめーみたいに男前の男だったらいいけど、そんなマントヒヒみたいなもんもらってもしょうがないよ。
●…いやいや冗談はおいといて、こんな怪物呼ばわりなんて失礼ですよね。おねーさんだって好きで背中そうなってるんじゃないだろうし。
○そうなのよ。
●背中つらそうですよね。
○これはさ、皮膚と皮膚の間にビニールが入ってるからこうなってるわけ。
●手術でもしたんですか?
○知らないうちにそうなったのよ。肉のかたまりがあるわけじゃなく、皮膚がスライスしていて、その間 にビニールが入ってる感じがする のよ。
●はぁ…。
○ビニールっていうのは乾燥すると固くなるでしょ?    だから背中が固まってせむし男みたいに見えるけど、お湯をかけてやるとサーと平らになるのよ。
●……話がちょっとわからないですが。
○でも、お湯をかけてやるとビニールがスーーッとなるのよ。
●何か話が通じないなぁ。じゃあ希望のあだ名はありませんか?
○掃除機はどう。
●掃除機?
○掃除機はどこにでもついてるわ けよ。背中にもついてる。第一勧 業銀行にもくっついていて。そこ にお湯をかけると、木箱があって、そこにお金が入ってるって案配だ。
●自分、そろそろ帰りますわ。
途中から何を話してるのかさっぱりわからなくなった。掃除機?ご希望ならそう呼ばせてもらいますけど。

4「(新しいあだ名は)じゃあ、桜にして」
浅草には、インディアン婆さんと呼ばれる立ちんぼもいる。さて どの人か。あそこに座ってる、頬 骨の出た日焼けバアさんだろうな。って、わかってしまうオレもどう かと思うが。
●隣いいですか?
○いいよ。
●あの、遊べる方ですよね?
○ほほほほほっ。
●ネットにこのバス停にその手の方がいるって書いてあったんで。
○寝るところがないんで、ここで寝てるのよ。
●おねーさんのこと、ネットであだ名もついてましたよ。「インディアン婆さん」って。
○ふふふふっ。
●(プリントアウトを見せる)。こんなのに似てるっていうのもアレですよね。
○……(じーと見つめる)。
●………。
○この人はアサジさんね。
●はいっ?
○昔の人でしょ?
●それはそうですけど…。
○この方は〝ヤマゾク〞の人。ヤマゾクの人たちは前はこんな顔をし
ていたんだけど、今は面長になっている。
●ちょっとすみません、意味がわからないんですが…。
○この人はアサジさんなのよ。
●はい。
○わたしはアサコ、インディアンじゃない。はーっははははっ。
●……。おねーさんがインディアンに似てるっていうあだ名がついてるのはいいんです?
○何でもいいよ。
●いいんですか?
○いいよ。
●でもインディアンってのはさすがにちょっとアレだし。
○じゃあ、桜にして。私はいつも このへんにいるし、このへんの公 園は桜が咲くから。サクラサクラ って歌も好きだから。桜がいいわ。
アサジさんのあたりでまたワケがわからなくなったが、最後はキレイにまとまった。インディアン婆さんじゃなくて、桜さん。かなり上品な街娼に様変わりだ。
5「こんなところにいるからって学がないと思ってんの?」
憂歌団キムラ。言わずと知れたブルースバンドボーカルのあだ名がついた立ちんぼが上野にいる。上野公園の噴水広場に、ハンチング帽をかぶった熟女がいた。彼女で間違いないだろう。
●さっきからずっと座っていますよね?
○あ、どうも。
●遊べる人ですよね?
○うん。
●いや、何と言うかぼくは、ネットに書いてあったオネーさんの噂を見てきたんだけど。
○ネットね(急激にうんざり)。
●あれ?
○……。
●何か気に障ること言いました?
○2ちゃんねるとか見てひやかしにくる人がたまにいるんで。そういうのでしょ?
●冷やかしではないんです。
○ふーん。
●おねーさんは、ネットに自分のことが書き込まれてることを知ってるんですか?
○そりゃあ知ってるわよ。私も風俗業界にいるわけだから、いろいろ書かれてることくらい知ってるわよ。
●…何かすみません。いきなりヘンな空気になっちゃって。
○まあいいんだけど。
●一つだけ質問していいですか?
○何?
●おねーさん、自分にあだ名が付いてること知ってます?「憂歌団の木村」なんですけど。
○ああそうなの。
●一応、写真を持ってきたんですけど。(プリントアウトの写真を出す)。
○あんたさ、こんなもん見せにきたの?
●ご存じなかったらと思って……。
○知ってるわよ、憂歌団くらい。こんなところにいるからって学がないと思ってんの?
●そんな別に……。
○だいたい憂歌団ってスゲー昔じゃん。
●いや、あだ名自体はぼくがつけたわけじゃないんで。ネットに書いてあっただけなんで。
○ネットばっかやってる人は、ほんとコミュニケーションがなってないわね。だいたい、あんたいくつ?もちろん私より下よね?
●34です。
○ちょっとしか変わらないけどさ、私のほうが上ですから! こっち は体育会系で生きてきてる。年下 が年上に生意気とか許さないから。
●……。
○年功序列とかそういうのも大事にしてんの!
怒られてしまった。オレが名付けたわけじゃないのにさ。
その他の大阪のエロスポット
1、関西のチカン電車といえば梅田~四条河原町阪急京都線
関西一多い電車と言われている大阪と京都を繋ぐ阪急京都線は、7-9時台と18時20時台のラッシュ時の混み具合がハンパではない。関西で現場が見たいならここしかないだろう。私の場合はいつも出入り口付近の若い女性をマークしているが、中には席に座った女性客のふとももを触り大声を上げられているバカモノもいるようだ。女性専用車両の導入で若干ターゲットは減少したものの若い女の子たちは専用車両を利用する割合が少ないので案じることはない。
2、調子がいい日、年季の入ったヴィトンのバッグを持った30代後半と思しき勝間和代顔の厚化粧の女が話しかけてきた。
「お兄さん、景気ええね。私、全部すってもうた。ちょっと援助してくれへん?」
正直好みではなかったが、一応金額だけでも確かめておこうと「なんぼや?」と尋ねると「1万5千円でホテル代は別やで」とのこと。借金の利息を入れる期日が今日だの、生活保護費支給日までが大変だのと愚痴をこぼし出した。彼女、たまにここに来ては助けてくれる人を探しているんだそうな。そのときは病気が怖かったので、「これでメシでも食いな……」と千円札を渡して台を立ったのだが、実はこの店他にも同じような中年女性がいてそこそこ勝ってる男性客に声を掛けてくるそうな。
3、終電を乗り過ごしたときはサウナに一泊。そんな読者は多いだろう。
1人寝が淋しいと感じたとき、俺がおすすめしたいのがここ。サウナ『アムザ1000』前は、週末の夜になると数人の女の子たちが携帯片手にウロウロしだす。彼女たちは、その日の宿やお
金に困った援交娘で、サウナに泊まろうとする男性客相手に援助を持ち掛けてくるのだ。
「おじさん、ちょっとお茶せーへん?」
と年のころ18〜19の子が声をかけてくるはずだ。援助金額は2万円が相場だ。一人でサウナに泊まるより、日本橋のホテルで朝までハッスルするほうがよっぽどいいはずだ。
4、道頓堀界隈を歩いていると~女の子が地図を片手に行き先もわからずウロウ口、なんて光景をよく見かける。特に引っかけ橋から数分の距離にある金龍ラーメンは観光スポットとして昔から有名で、近くを歩いているとガイドブックを持った女の子グループを複数見つけることができる。この店は屋台風なのでドアもなければ壁もない。ラーメンを注文して簡易型のテーブルに着席し靴すら脱がずに畳に腰掛けてラーメンをすするというシステムだ。当然ながら相席も当たり前。近くにあるたこ焼き屋はどこも行列が出来るほど有名なので、「近くに美味しいたこ焼き屋もあんで」などと声を掛ければ、案外すんなりと乗ってくるものだ。
5、一見するとごく普通のバーだが、合コンセッテイングも請け負ってくれるのがこのお店。予め電話かメールでこちらの人数と日程を伝えておけば、お店のオーナーが女性会員の中から都合の付く女性グループをピックアップして合コンをセッテイングしてくれる。最小で男女3対3から最高10対10までの規模まで対応し~料金は男子が7千円で女子が1千円。8人以上になると店は貸切だ。初めは堅苦しい雰囲気でも参加者が打ち解けやすいようお店のスタッフが席替えやダーツ大会などでサポートしてくれるので、会話が苦手な人でも十分楽しめるはずだ。慢性的に男性客が足りていないらしく、現在でも近況を伺う営業メールがしばしば入る。
6、サウナにいるマッサージ嬢と言えば、太めのオバちゃんと相場が決まっているが、ここNジャバンは違う。時給が高いからか美人ギャルが現れるのだ。おススメは専用ルームでアロマテラピーを応用したという「リラクゼーションコース(90分1万4490円)」だ。薄暗い室内でハデめの薄着ギャルオペレーターがヌルヌルとオイルを塗りたくり、下半身に掛けられたタオルの下に手を突っ込んで尻と玉あたりをサワサワと摩りはじめる。股間はすぐに元気一杯だ。ただし、その後ヌキがあるわけではないので、悶々としたままカプセルIレームに帰らねばならない。
7、このクラブのVIPルームは知る人ぞ知る特別サービスがある。シャンパンかワインを下ろせば黒服やDJがナンパをサボートしてくれ、隣の席に害の尻軽女たちを呼んできてくれるのだ。中には風俗嬢まで粉れ即ヤリ!なんてことも。トイレでエッチする董もいるらしい。チャージとVIP使用料で約1万円の出費だが、複数で行ってもボトル1本で人数分の尻軽女を用意してくれるので、数名で遊ぶ方がお得だろう。ある日、紹介を受けて隣に座った女は10分で向こうから「静かな場所に移動しよう」と誘ってきた。美人局のようだが、彼女はお金すら一切要求してこなかった。フィーリングさえマッチすれば即OK。こんな楽な遊び他にはないはずだ。

女性をニューハーフマスターが男客に紹介してくれるお店|大阪の大人の夜遊び体験ルポ

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世話好きマスターのいるニューハーフハブ。このオーナーの人生相談はネットでも人気が高い
わざわざ遠くから悩み相談に訪れる女性客も多い。世話好きマスターの強引な操作で、うまく行けば店内で客同士がエッチに発展することも。
ウワサのお店の中。
ねえマスターまた彼に浮気されちゃったよー
あらーかわいそうに
ニューハーフの店だけあつて、女性客が多く、世話好色んな悩みを相談してる
やっばり満足させないとダメかな?
当たり前じゃないー・ちゃんとフェラしてやってんの?
マスターの世話焼きっぷりは、ときに度を越していて…
ちょっとそこの男のお客さんこっち来て
えッ…
ちょッ…ちょちょッ
はいアンタもやってみー
…あ…は…はい
嬢に声をかけて個室でプレイ
のネカフェがある一帯はフーゾク店の密集地なので、客待ちのデリヘル嬢が待機室がわリに使ってることが多い。その客待ちフーゾク嬢が、ネカフェの男性客を狙ってこれみよがしにアプローチしてくることがある。
俺自身、このネカフェの常連なので過去2回ほどデリ嬢から営業をかけられたことがあるのだが、交渉次第では安くしてもらえるのが嬉しい。個室に連れ込めばホテル代もかからないし。いきなり逆ナンされることは滅多にないが、ドリンクバーなどでムダにウロウ口していたリ話しかけてきて軽く声をかければ簡単に援交に乗ってくるはずだ。
私も昔かりよく生中(※中生ビール)を片手に串カツを頬張ってたんですが、最近は若いOLグループが増えてきよりましたね。
あの子らもお金がなくてシャレた店には行けんようになったんでしょ
私らにすれば、焼き鳥には生中やろと思うんやけどねもうこの歳なんで私はどうにもならんけど、ウチの社の若い連中は親しげにやってますよ。上司をほっぽりだして、ずっとしゃべっとるし。ええなあと思いますねワィン置いてる店いったらなんぼでも出会いもある。

大阪・デートでエッチに持って行きやすいバー・居酒屋

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イヤらしいことしてるカップルだらけの居酒屋
ターミナル駅から近い全席完全個室の和食居酒屋で、ナンパ師仲間の間では「最初に女を連れ込む店としては基本中の基本」と言われてる場所です。値段のわりに料理や酒もそれなりのレベルだし、全ての部屋がいい感じに狭く、どんなタイミングで女を連れ込んでも密着しながら酒が飲めるので、女をその気にさせたいときは使い勝手がいいんです。隣の部屋からヒソヒソ声の猥談やアエギ声が聞こえてくることもしょっちゅうです。ただし店員の細やかな気配りなんてものは期待できないので、いきなり料理を運んできた店員にイチャコキを見られて気まずい思いをすることがあります。注意しましょう。
どんな体位にも対応可能なふかふかマットレスのカラオケ
このカラオケ、デパートのキッズコーナーで見かけるような柔らかいソファマット敷きの部屋ばかりなので、二人で寝転んでイチャ付くには最高の使い心地
だ。室内にはカメラもなく、店もそれほど混んでいないので店員が部屋の前を通る頻度も少ない。他人の目を心配することなく柔らかい床の上で女の子と寝転がっていれば、誰だってごく自然とエロい雰囲気になってくるものだ。正直、俺の場合はほとんどラブホ代りに使わせてもらっていて、正常位でハッスルしても膝が痛くならないのがうれしい。
本格カクテルが飲み放題なのでみんなグデングデン
2600円で飲み放題食べ放題ができる、貧乏学生には非常にありがたいお店です。しかもマティーニやジンライム、ホワイトレディなんかの強いショートカクテルも飲み放題なので、コンパにはもってこいです。その手の甘くて強いカクテルを一度に大量に頼んでテーブルに並べておくと、自然と女の子たちの飲むペースも早まるので、あっという間に泥酔女子が出来上がります。近くにはラブホテルもあるので、うまくチームワークを使って引き離しましょう。
大人数のとき「ビリヤードやろうや」で入れるラブホ
複数で利用できるパーティルームのあるラブホテルです。いつも仲間内でコンパするときは、「ビリヤードやカラオケのできるええ場所があるから、そこで飲もうや」などと言って酒を買い込み、数人でこのホテルになだれ込みます。ホテルに入ってしまえばこっちのもの。ビリヤードやカラオケで盛り上がり、一気飲みゲームでショットをガンガン飲ませていけば、自然とベッドに移動するカップルが出てきます。当然、最後はいつも乱交状態になってます。
難波のラブホ街のど真ん中に店を構えるこの店は、「豚足を食べるならかどや」と言われるほど有名なホルモン串焼き屋の名店だ。コラーゲンたっぷりの豚足は意外と女の子ウケが良く、誘うとホイホイ乗ってくる。で、実はこの店、ポイントは自慢の豚足ではなくドリンクメニューにある。一切ソフトドリンクを置いてないので、アルコールの弱い女の子でも酒を飲むしかなくなるのだ。豚足を食べながらサワーやビールをグイグイ飲ませていけば、付近のラブホに連れ込むのもそう難しいことではない。
このお店はアメリカ村の有名ゲイバーで、ゲイママの「まーくん」がすべての鍵を握っている。ピンクのモヒカン頭で見た目はちょっと強面だが、アイドル好きの盛り上げ上手で女性ウケは抜群。隙をみせるとすぐにパイナップル味の強烈なショットを作り、「パイナポー♪パイナポー♪」というコールとともに女の子にガンガン飲ませようとするのだ。しかもまーくんはやたらと下ネタを振ってくるので、違和感なく連れの女の子を酔わせてエロトークにもっていける。店を出るころには、ごく自然に「エロい気分になってきちゃった。ホテル行こ」のセリフを女の子に伝えられるハズ。
店内は薄いレースのカーテンで仕切られた東南アジアのリゾートカフェ風の作りで、すべての個室がろうそくの光に灯され、これ以上ないほどにムーディな雰囲気。床に座るタイプのアジアンソファは横並びなので、いちゃついてくださいと言われてるようなものだ。実際、カーテン越しに見えるまわりの客たちはカップルオンリーで、皆さんやたらと距離が近い。さすがにセックスしてるカップルはいないが、どっちを向いてもイチャ付いてるので、カップル喫茶に来たような気分になってくる。もう一押しでヤレそうな女の子なら、ここでムードを高めておけば自然とホテルに繋げられるだろう。

大阪の出会いにつながるカフェ・飲み屋・イベント

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兎我野町のど真ん中にある有名風俗ビルの中にひっそりと佇む、小さなニューハーフパブだ。オカマのママが一人で切り盛りするアットホームな雰囲気の店だが、知る人ぞ知る穴場スポットと言われている。この小さな店の何がすごいのか。まず第一に、この界隈で働く風俗嬢や北新地のホステスらがやたらと多く、お店が狭い作りだけに客同士が親しくなりやすいこと。第二に、ニューハーフママの絶妙なアシストが期待できること。
「最近、オメコした?」
「全然してへんねん」
「だったらこの人らとどう?」
女性客たちにストレートにセクハラネタを振り「ここでしてもええのよ?」と店内でのエロプレイまですすめてくれるのだ。強引にもほどがあるが、これが意外にも効果絶大。ニューハーフママのセクハラトークで麻痺してしまうのか、客同士でいい感じのプレイに発展することが非常に多いのだ。というわけで、ここはいつもママのアシストに味をしめた男客でいっぱいになっている。
毎日欠かさず開催されている、男女25人対25人の出会いパーティだ。と言っても、回転寿司タイムや告白タイムがあるような普通のパーティとは違い、各自が酒を飲みながら動きまわるのが基本の自由
な飲み会形式だ。俺のようなナンパ下手には少々ハードルが高めに感じるが、冒頭15分で簡単な相性診断ゲームをやってくれるので、最初のハードルになる会話のきっかけ作りに悩むことはない。俺はいつも野郎の間で女っ気が欲しいという話が出ると、ひとまず1次会の会場をここにして、外で一緒に飲める女の子を物色するために使っている。特に平日に女の子と楽しく飲める場所などなかなかないので重宝するのだ。ガチの出会いパーティに比べて彼氏が欲しいというよりも男友達を作りたいなー程度の軽い動機で参加してる女の子が多いので、こちらも楽しく飲みたいだけ、の雰囲気で誘い出すとうまくいくことが多い。
シングルズバープレイス
梅田にある恋活バーだ。最大の特徴は「フリースタイル」。どういうことか。一般的な恋活バーは男性が話したい女性を店員に告げ、相手がOKならば一緒になれるというもの。だが、ここは男が直接女に話しかけても問題ないのである。でも勘違いしないでほしい。これはナンパではない。女性客は店のコンセプトをわかりながら来店しているのだから。つまり、男に声かけされることを想定した女だから、まず断られず飲めるのである。しかも料金は時間無制限で3千円とリーズナブルなのだからありがたい。ちなみに、こういうジャンルの店はコンセプトに惹かれて店に足を運んだら女がおらず閑散としていた、なんてことも少なくない。だが、ここはマジで盛況だから安心してほしい。逐一更新される店のTwitterには毎夜「現在女性客20名来店!」なんていう景気のよい書き込みが溢れている。
シングルズバーティアラ
大阪のシングルズバーをいつくか覗いてみた結果、男祭り(男だらけ)になっていたり、モテなそうな女が吹き溜まっていたりする店が多いことに気づいた。が、ここは違う。女性客が途切れることなくワンサカ集まってくるし、レベルも間違いなく大阪一だと断言できる。理由は、関西ローカルのTV番組で紹介されたことで、一気にミーハーな女子客が増えたからだろう。主に会社帰りのオシャレ風OLが8割で、2、3人のチームで来るのがほとんどだ。俺の場合、いつも結婚式の二次会にいるような上から下までバッチリキメた女を狙っている。こちらがスーツを着て適当な世間話をしてるだけで、なんとなく良い雰囲気になってくれることが多い。それだけ飢えた女が集まってるということだろう。与えられた時間はわずか20分なので、女のノリが合わないと思ったらすぐ店員にそっと耳打ちして、お目当てのグループをセッティングしてもらえばいい。
大阪の酒飲みの間では有名なバービルで、ビル内にある30軒を超えるテナントのどれもが、客同士が親密になりやすい雰囲気を持った不思議な空間だ。以前は客層が高めだったが、最近テレビなどで取り上げられるようになったからか、若い女の子たちがどっと増え、結果的に俺のようなオッサンと若い子の出会いの場になっている。基本的にどの店も使えるが、女の子といい感じになるには店の選び方が重要だ。その日、1人で飲んでる女のいる店を選ぶのが基本だが、どのバーも扉を開けるだけで
店内の様子が見れるようになっているので、どこでもいいのでお店の扉を開けて店内をチェックし、女性がいなければ扉を閉めて別の店に行く。そうやって片っ端から扉を開けていけば、すぐに女の単独客を見つけられるはずだ。店に入ったら、あとは女性との間に1つ席を空けて座り、黙ってお酒を飲んでいればいい。あとは店員と女性客のトークにただうなずいているだけで「そうですよね?」「お兄さんはどう思います?」などと店員が話題を振ってくれるはずだ。
ちなみに『ホテルアドリアーノ』と『デジカフェ』はどちらも女の子が好きそうなオシャレな雰囲気なので女性の割合が多い。最初にチェックしてみるといいだろう。10年以上前から男女のセッティングを続けてきた老舗の婚活バーとして知られる店で、いつも出会い目的にやってくる客で賑わっている。女性の年齢層は幅があり、美魔女的な30~40代の女性が1人で飲んでいたり、20代前半のピチピチ娘2人組がカウンターで談笑してることもある。お店の一番のウリは、マスターに好みの女性のタイプを伝えて後日セッティングしてもらう合コンシステムだが、普段から来る客がみんな出会いを意識しているうえに、ノリが軽い世話焼き店長さんが、「飲み友達になっちゃいなよー」とけしかけてくれるので、わざわざ合コンに参加しなくてもカウンター席でいつでも合コン状態になれる。店長さんに好みの女性をこっそり告げれば、さりげなく間を取り持ってもくれるので、コミュニケーションが苦手な男でも女の子と仲良く飲むことができるはずだ。俺はいつも男だらけの飲み会の2次会会場として利用させてもらっているが、オイシイ展開になったのは1度や2度ではない。
関西のほとんどのクラブでは、VIP席をリザーブした男性客のためにお店のスタッフがフロアで踊ってる女の子を「VIP席に座れるけど来ない?」と連れてきてくれるナイスなサービスを行っている。いわば店員による代行ナンパのようなものだが、問題は金額だ。高めのクラブだと男数人でVIP席に1時間座るだけで3万、4万はザラ。これでは高級キャバクラ遊びと変わりない。ここG2は、俺のような庶民派にも優しい料金設定を用意してくれている。平日なら最安で5千円、ボトル代を入れても1万円程度なので、数人で割ればかなりリーズナブルだ。しかも大阪のクラブの中でも最も客層が若いと有名な場所だけに、女の子の飲み方だって無茶苦茶。べロンべロンになるまで飲んでくれる女の子ばかりだから、お持ち帰り率もハンパじゃないのだ。VIP席で女の子たちと飲みまくってホテルへ直行するのが俺たちの週末の定番コースだ。マジでオススメですよ。
最近、大阪にも相席システムを導入したお店が増えてきました。特にイタリアンフードが食べれる相席DJバーをうたうこのお店は、女性客たちのノリがだいぶ軽いように思います。近くに梅田で人気のクラブがあるからかもしれません。男性客が指名すると女の子たちはタダで飲めるだけにホイホイ乗って来るし、ノリが良い子が多いだけに、ゲームなどで盛り上げてベロベロに酔わせて外に連れ出すという単純な作戦が、面白いようにハマってくれるんです。30分1500円で飲み放題なので、僕らは友人と2人で最初にここに来て、ナンパ待ちのような雰囲気の女の子2人をピックアップして2軒目に移るというのがいつもの使い方です。わざわざクラブに行って入場料と酒代を払ってナンパするよりも、ここでサクッと持ち帰る方が断然安くて楽チンなんです。

大阪の青姦スポット・関西露出温泉の雄るり渓温泉のノゾキの興奮

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1、地元では超有名な青姦スポットである。滅多に人が近寄らず、周囲からも死角となっているため、明るい時間帯ですらカップルがいちゃつきにやって来るのだ。特に、と~っても若い男女が。
ただし、バレてないと思ってるのは本人たちだけだ。実はこの場所、対岸に回ればカップルの様子が丸見えになるのだが、本来そこも滅多に人が来ない場所なのですっかり油断しているのだろう。実際は、対岸の物陰で覗きオヤジどもがジッと息を潜めているというのに。しかしここをセックス場所に使う若者は増える一方だ。つい先日も、酔っぱらった2組のカップルが、やる気満々の様子で土手へ降りていくところを目撃したばかりである。スポット周辺は高層マンションが建ち並ぶ地域でもあるので、これ以上風紀が乱れるようなら住人たちが行動に出るのは必至だ。いずれ、立ち入り禁止になっちゃうかも。 
2、ここはいわゆる複合スパ施設で、プールや温泉などの男女共用スペースは水着着用で入る。家族連れから何からでいつも激混みだ。そんななか、オレは毎週末(特に金曜、土曜)の夜に行くことにしている。なぜって、必ずと言っていいほど露出カップルに遭遇できるからだ。ジャグジーで急に水着ブラを外して見せつけるカップル、湯に浸かりながらもこっそり手コキしてる夫婦、サウナのドアを開けたらいきなりフェラしてたり、おまけに普通にパンパン音をたてながら立ちバックでハメてる人たちまでいるもんだから、そりゃあ驚くのなんのって。
3、以前に裏モノでとりあげられた漫画喫茶だ。ここがスゴイのは、個室でいちゃつくカップルがやけに多いこと。そもそも道頓堀のど真ん中という好立地のおかげもあって、クラブ帰りの男女客が多い。ちょっと酒が入ったカップルがセックスするのに最適なのだ。もう一つ、ノゾキ男にとって重宝されているのが店内の作りだ。個室のドアがガラス張りで中が丸見えで、さらに壁が低いので、上から顔を出して覗くことが可能なのだ。さらにさらに、店員の見回りは1時間に一回と決まっている。まるで覗いてくださいと言ってるようなもんだ。特に週末の夜中や朝方はカップルがたくさんいる。それに合わせてノゾキ男も店内をフラフラしている。クラブってのは基本的に未成年(20才未満)を入れないようにしている。入口で身分証明書を見せないといけないのだ。ここも他と同様に年齢確認をしているのだが、どういうわけかいるのだ。入ってはいけない20才未満や、それ以下の女の子も。
オレはここでしょっちゅうナンパしてるのだが、声をかけたらずいぶん若い女だったことは1度や2度じゃない。彼女ら、フツーに酒を飲んで大騒ぎをしてる。間違いが起こる可能性はなくはないので注意が必要だ。
4、完全無修正の裏DVDショップが密集しているエリアだ。作品の品揃えは時期や店舗によって違うので、複数のお店を並列にチェックする必要があるが、オリジナル盗撮作品や最新の女優モノなど、ラインナップは豊富だ。突然閉まったりする店もあるが、しばらくすればまた復活している不思議な一帯だ。
5、よくある水着着用の混浴露天温泉だが、ここ数年は多くの露出カップルが出現するスポットとしてマニアから注目を浴びている。特に変態系SNS「ナンネット」の関西在住ユーザーにはよく知られた存在だ。俺がここを気に入ってるのは、多くの客の中から変態カップルを見つけ出すのがとても容易だから。施設内で裸同然のマイクロビキニを着用していても店員に咎められないため、その手のカップルはたいてい過激な格好をしているのだ。で、アイコンタクトを送って彼らのあとをついて行くと、あとはご想像どおり。女が水着をズラして股間をチラ。フェラをジュボジュボ。場合によっちゃ合体シーンまで見せてくれたり、そこに参加させてもらったりというおなじみの展開が待っている。特に客の少ない平日は、過激水着の出現率が高い。ここのドン・キホーテ、近くにラブホ街があるからか、露出カップルたちがやけに多い。彼ら、ナンネットなどの変態掲示板で露出予告をし、店内で見せつけているのだ。店の従業員にバレたのか、最近はたまに警官の姿を見かけるようになったけど、相変わらずの盛り上がりを見せている。いる。平日は夕方から深夜まで、休日に関しては一日中(決まった時間ではなく)だ。数人のグループで席に座り、ずっとくっちゃべってるヤツらで、妙に若く見える。彼女ら、それぞれが男客に声をかけてるわけではない。取り仕切ってる女(こいつも妙に若い)がいて、オッサンに声をかけているのだ。「あの子、2でどう?」などと。まるで管理売春ごっこをしてるというか。けしからん限りだ。
6、毎週末、夜になるとカップルが大挙してカーセックスをはじめる、地域のマニアには有名なスポットだ。24時間開放されており、タダで停められるだけでなく、高台になっていて見晴らしがいいため人気が高い。同時に、カーセックスを覗きにくるマニアにとっても環境が整っている。土手を挟んで向かいにある巨大ショッピングモールの看板の光が車内の様子を浮かび上がらせるので、遠くからでもカップルの動きが手に取るようにわかるためだ。この公園、面積が広大ということで知名度が高いが、もう一つ別の理由によりこの地方の変態にはよく知られている。実はこの公園、その広大な駐車場の奥まったスペースがカーセックスの名所となっているのだ。それ目的で群がる常連のノゾキも多く、連中同士での秩序が存在するほどだ。たとえば初心者がカップルに近づきすぎるなどのマナー違反をすると、車のボディを傷つけられたり、サイドミラーを折られたりするなどの罰を受けてしまう。まったく、どこから怒ってよいのかわからないほどにけしからん場所である。
7、漫画喫茶にやってくるカップルなんてものは、大抵、個室内でこそこそスケベなことをやらかすものだが、わけてもこの店は昔からそういう連中が断トツに多い。昼間だろうが夜中だろうが、通路を歩けばそこかしこから“やってる感”バリバリの音声が漏れ聞こえてくるのだから、はじめての人はきっと驚くはずだ。名古屋屈指の風俗街という土地柄。何より、すぐご近所に超有名な出会いカフェがあるため、ホテル代わりに使う人間が必然的に集中するというわけだ。そのせいで、この店には常連の覗き魔がチラホラいる。ときどきしかここを利用しない俺ですら3、4人知っているくらいだから、実際はその倍以上いるのではないか。連中の手口はシンプルだ。この店に限らず名古屋の漫喫はすべて、条例によって個室に覗き窓の設置が義務づけられている。エロいことをするカップルは、ブランケットや上着をドアの上にかけて窓をふさぐのだが、そいつを通路側からチョイとずらすという寸法だ。
8、最近、都内の遊び人が一番注目しているのは、旧コマ劇場前のコンビニ近辺だ。夜間、店の入口付近に、三十前後でショートカットの身なりの小汚い女が出没し始めた。オレも歌舞伎町で飲んでるときなんかに何度も見かけ、すぐにピンときたが、見るからに不潔そうなのでスルーしていた。
 しかしある晩、酔った勢いで交渉を持ちかけたところ、相手が言うのである。
「…そんな高くなくてもいいよ」
「じゃあ3千円で」
「…いいよ」
 こちらが呆気にとられていると、相手は「外でできるとこ知ってるけど」と言い、コンビニの向かいのビデオボックスの路地に入っていく。辿り着いたのは、2月末で閉店したセクキャバのビルだ。
「ここ、今誰もいないから。階段でできるんで」
 すごい場所を知ってるもんだ。何なんだこいつは。噂によるとこの女、誰に対しても3千円でヤラしているらしい。ただし、一度、コンビニに警察を呼ばれたりもしているそうなので、そのうちいなくなると思われる。 お城の城内が公園になっている、地元で有名な青姦スポットだ。城内は入り組んでいるので、死角になるベンチが多く、夏になると人通りが減る夜8時ぐらいから、近隣の若いカップルたちが堂々とセックスをおっぱじめる。そんな名物スポットをマニアが放っておくわけがなく、覗きはもちろんのこと、城内の植木にカメラを吊して盗撮する連中もいるらしく、若いカップルの盗撮動画を見ていると、ここの公園が映ってることがよくある。
9、この障害者用トイレには入口横にベンチがあり、ほぼ毎日のように若い女が1人で腰かけている。見た目は20代後半、髪型は茶髪のセミロングで、やけにギョロっとした目が特徴的だ。何を隠そうこの女はワリキリちゃんで、出会い系でアポった男をそのトイレに連れこんではパコパコしている。なぜ俺がそんなことを知っているのかといえば、むろん、彼女の客になったことがあるからだ。ちなみにそのときのプレイ代はゴム付き本番で1万だった。彼女いわく、出会い系を通さない、トイレ前での直接交渉も受け付けてるそうで、さらにはこのトイレをプレイ場所として使ってるワリキリちゃんが他にも2、3人いるそうな。
10、関東と関西にチェーン展開するビデオボックス、宝島24グループは、唯一女性も入場できるビデオボックスだ。と言っても、あくまでAVを観賞するための男性向けの店なので、店内で女性客を見かけることはほとんどないが、東京赤坂店だけは、一部のマニアなカップルたちの間で有名だ。
お店はカップル用の部屋を用意しているわけではなく、1人につき一つの個室を案内されるシステム。その狭いフラットシート席に生見せ好きなカップル2人が入室し、鍵を掛けずにプレイしているのだ。
『私達のエッチを観てくれる人いませんか?○日の20時からプレイするので見に来てください』前持って露出予告掲示板に書かれたメッセージを見た俺のようなマニアたちが覗きにいくって流れだ。
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