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外国人デリヘルで黒人女性のバキュー厶フェラとパワフルセックスを味わった体験談

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ノリでエロい感じになってます。日に焼けた小麦色のお腹に真っ白い精液!
この季節大好きさ、そんな夏の始まりには、小麦色ギャルを食べたいモノですね。今回のテーマも、そういった感じが望ましいですね。
そんなボクのもとに、裏モノ編集長から「次のテーマなんやけどやっぱり夏やし、日に焼けたギャルなんかエエと思うのよ」
なに?テレパシー?ボクもそう思っていたところですさすが夏
「と、いっわけで…ここはメチャクチャに焼けた女。つまり黒人とプレイしてきてよ」…あれ?テレパシーの況がちよっと芳しくないようです。って、黒人?ちよっと黒すぎじやないかしら?夏、関係ないですよ。あの人種は年がら黒いんですけど
「まぁまぁ。黒人のプレイっても興味あると思うんだよね」
エロいことをしたことがないのはです。黒人たちにテインコを舐められたこともなくて、ワールドワイドなステップアップもありますまい。たしかに黒人のプレイってどんな感じなのかは興味あります。黒人特有のバネやリズムをいかんなくしたエロ〜い動きをしたりするんでしよっか?ただ問題は…ボク、黒人ッてなんか怖いんですけど、大丈夫ですかね?テインコはしっかり勃つんでしょぅか…?しかし季節は夏。もきっと起こるはず。日本男児を代表して、黒人のメスにブチかましてきます
さて、クーラーのガンガン効いたお部屋で、まずはいつものよぅにネット讓です。「外人ヘルス」のキーワードで調べると…あんまり見つかりません。外国人へルスはあるものの、黒人がしている店はあんましないみたいです。やつぱり、白人に比べて人気はないんでしょうね。続いて「黒人ヘルス」で調べてみると…おつあつた、ありました。西に軒、池袋に軒「黒人、白人を取り揃又ています」という店を発見。まずは、西麻布の店にしてみます。「え〜、すいません。そちらつて黒人の女のコつていますか?」「あ〜、今、出勤してないんですよ」ロから暗めの声が聞こえてくる。本日、出勤してないつてこと?いつごろ出勤する感じですか?「いや…今、ちょうど出れる黒人の子がいないんですよ。黒人の子つて好きなお客さんと嫌いなお客さんがハツキリしてるんで、…はい」どうやらあまり黒人は人気がなく、指名も入りにくいから、用意しているわけではないらしい。う〜ん、ジャパンにも人種差別は存在するのですね。
続いて池袋の店に。「すいません。そちらに黒人の女のコはいますか?」「はいはい〜。サイトを見ていただけるとわかりますが、黒人です。彼女ならすぐ行けますね〜」低い声のアンちゃんがテンション高めに言う。サイトでチェックしてみると、薄黒い肌に黒髪のちゃんがニッコリ微笑んでいます。ボカシ目線入りだけど、スタイルもバッグン!かなりカワイイ感じです。出身はアメリカ。う〜ん、いわゆるアフリカンではないですね。
黒人とヤるんだから、コスチュームにも凝りたいよねと、白いエリ付きチューブトップに、チェックのネクタイスカー卜のスクールガールの衣装をオーダー。さらに「やっぱ黒人ってエロいから、興奮してオナニーっぽいこともするのかしら?だったら…と、ピンクローターもオーダーしたのに…なんなの?コレ??ホテルにやってきたちゃん扉を開けた瞬間、「ホーム」と扉を閉めなかったことをしました。ズカズカと部屋に入り、デカいおしりでベッドがきしむくらいにドスンと座る。「ハーイアナタ、スケベネ」と、言いながらカバンの中からコスプレとピンクロー夕ーを取り出し、ニヤニヤと笑うちゃん。あぁぁ、さっきノリノリで頼んだ自分がかしいこんなグッズ、この才バちゃんに使いたくないよそんなボクにかまわず、「ルアララ〜」と混じりにサクサクと服を脱ぐちゃん。シャツの中からは、デップリとしたお腹が。ジーンズから出てきたおしりは、肉割れがしていて、ダラ〜ンと垂れまくり。まるで当時の小錦のそれです。なんなの?これ?夢?素っ裸になった後、マワシならぬ、スクルガールのコスチュームを装着する小錦。この衣装って、キュッと締まったウェストだから似合うんであって、簡単に相手を押し出しそうな大関腹じゃあ、ただ強そうに見えるだけです。マンコエ〜。「ン〜、カワイイ〜」なんだか自分の姿を鏡に映し、ご満悦の小錦。ケータイの写メで自分の姿を撮影しながら、「スケベシマシヨ〜。シャワー冷ヒテキテ〜」とシャワーにうながします。洗ってはくれないみたいです。すごくへコみつつシャワーから出てくると、まだ写メを撮ってました。どんだけ自分が好きなんだよ
「Aちゃんって、出身は?」「アメリカ。プエルトリコ人ネ。サルサ、ワカル?」
「わかるわかる。日本にはどのくらいいるの?」「年、日本語ムズカシイネー。日本人スケベ、不。女ノコ、男ノコ、両方スケベ〜。ア〜ン、アンアン」のマネみたいな声を出す。なんだかどんどんボクの心はローです。「ベッドニ寝テ?ン〜、才兄サン、ステキ。チンチン入レタイ?入レルハ万円不?」二まだ、体に指触れる前から「本番の勧誘です。立ち合いからのブチかま〇しが異常に早いっていうか万円高けぇ小錦のクセに「いや…本番は…いいかな…」「ン〜、シタクナイ?珍シイネ〜?黒人初メテ?」「うん…、そう。初めて。黒人ってやっぱりぃの?」「エロイ、スゲベヨ〜。コレ、大好キネー」そう言って、ピンクロー夕ーをマワシハンツの上からクリあたりに当て、みずからスイツチを入れる。
力任せのバキュームフェラは掃除機以来の衝撃、オチンチン良クスル、そう言って、いきなりフンニヤフニヤのテインコにゴムをかぶせるえええええ?何それ?舐めたりして勃たしてよ
「フェラチオ、ナシネ〜。キス?キスモナシ。1万円ナラ、セックスデキル。ナイ?ジャア厶ネ〜」そう言って、ロから唾液を出し、唾液だらけになった指で乳首をニュルニュルと触ってきます。嘘でしょ?疑首ナメ?新しすぎるんですけどまぁこの連載でも何度か外人へルスでプレイしたこともあるし、その経験で「外国人はを恐れて、デイープキスや生フェラをしない」ということは何となくわかっていました。それにしてぎる…。ズゴっと、すっごい勢いでゴムフェラされるものの、テインコはいっこうに大きくなりません。…っていうか、こんな力に任せたバキュー厶フェラ、校のときにイタズラ心で吸わした〇以来の衝撃です。痛い痛い取れるこうなったら仕方ない、攻箋代でコッチから攻めてみよう。気が乗らないけど。小錦をベッドに寝かせる。スクールガールのコスプレが鬼のよっに口いません。でも誘うような顔でボクを見ます。ああ腹立つオッパイを揉むとぐによりと、弾力が一切ないおばあちやんのような感触です。たしかに大きいんだけど、ありがたみゼロ。ぐによぐによしたオッパイに触るたびに「オオーン、オオ〜〜ン」と演技いっぱいにアエぎます。萎えるなあ。続いて丸太ん棒のような太モモを開くと黒くて小さめな下着の厶アンコから、肌の色より更に濃いビラビラが出してます。なにこれ怖い怖いけど、これって直接見たり、舐めたりしなく
ちやいけないんですよね。きつと…。そ〜つと、ムアンコに顔を近づける。ん?何???何この匂い!なんか、古くなつて腐つた木とかが燃えたような…なんか、炭みたいな匂いがする黒人のムアンコつて、ケシズミの匂いなの???あまりの衝撃に、もうそこで終了。メン、ちょつと今日、調子が!て…」とギブアップ官一言しました。「ア〜?元気、ゲンキ出シテ?ニッポン人、ゲンキ出シテ〜」そう言つてティンコをコスり続けますが、度として勃ち上がることはありませんでしたとさ。同じ上うな相撲取りが来ても歯を食いしばつて
「ハーイ、コンニチワ〜〜。アレ?サッキノ、才兄サン〜?」えええええええええええええ???…嘘だろおおお???な、なんと、目の前に立つていたのは、時間前にをつけていただいた小錦ことちゃんだつた。マジで??ちよつとコレ、ドッキリにしては凝りすぎじゃないの??つまりこういうことだ。マジか?この展開は読めなかつた「兄サン、続ケテ来テクレテ嬉シイ〜。イケナカッタカラ、リベンジ?」小錦のヤツは、ボクが別の店の入口から来たことについていないよぅです…たしかにさつき「もし次に同じような相撲取りが来ても、歯を食いしばつてプレイしよう!」と心に誓つたけど、あくまで、同じようなであつて、同じじゃなかつたんだけどな一…。「ジャア、サッキシナカッタ、セックススル?1万円デイイヨ?」なんと、いきなり敵国からの交渉が始まりました。半額かぁ…もう、こつたら!を決めるしかないよぅです裸になり、ベッドに横たわる小錦ちやん。先ほど見れなかったムアンコを開くと、褐色な肌に対して、内側はピンクうわ〜、なんかエグいです。このコントラストはおそるおそる指を入れてみると、さすが黒人のティンコを入れてるからか、メチヤクチヤ広い指が1本が簡単に入っちゃいます。さぁ、ここからが正念場です。ゴムフェラをしようとする小錦を制しみずからティンコをコスる。鬼のようなで少しずつ硬くなってきます。よし、よし…よし、今だゴムを素早着し、ティンコを突っ込む。エイヤッ

外国人ヘルスはエイズが恐いからかキスや生フェラをしないが本番はOK!?|風俗体験談

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今回のテーマは「イギリス娘とのプレイ」です。
しかし、この町田。過去に何度か外国人の女と対戦した経験があったりします。そのときのことを思い出してみると、いつも苦い思い出ばかりなのです。 大体の女が、
「ディープキスなし」
「生フェラなし」
「すぐに『プラス1万円!』とかで本番強要してくる」 
といった感じなのです。  外国人ってのは、エイズが恐いからか、キスや生フェラをしない傾向にあるのです。なんというか、まったく心も体もスイングしない戦いになるのは目に見えています。
ここは、女のコを頼むときに、あらかじめ「ディープキスはしっかりできるの?」
「フェラは生だろうね?」と店員にアピールするべきでしょう。
 というわけでさっそくイギリスのブロンド娘探しのスタートです。まずは、
「外国人」
「ヘルス」というキーワードで徹底的にチェック。いくつものサイトがヒットする。ほうほう、いろんな国の女子がいますな。探しはじめてから30分が経過。 
……しかし、困りました。外国人系のフーゾクは、圧倒的にロシア娘が多いんです。続いて、フィンランドやスウェーデンといった北欧系。そしてアルゼンチン、アメリカといった感じです。
そう、イギリス出身の娘がいないんです!
何軒も何軒も探しますが、ひとりもいません。えーー?なんで?
紳士の国の淑女は、やっぱりジャパンマネーに屈しない感じ?
イギリス出身のコがいないわけだから、ロンドン限定なんて絶望的なんじゃない?
どうしよう。これって企画倒れな感じかしら?
そんな不安に包まれながらも探すこと1時間。とうとう見つけました! 
五反田発のデリヘル「R」のCちゃん(20歳)!  身長が165センチ、B96、W58、H88といったミラクルボディ!  サイトに載ってる写真を見ると、顔もプレイガールなみの美人さ&エロさ!  これはテンション上がります!  残念ながら髪の毛はこげ茶で、ブロンドではありませんでしたが、この際、そんなこたぁどうでもいいんです!  さっそくお店に電話をしてみましょう。もしもしぃ〜〜。
「はい、『R』です」
落ち着いた日本人、中年男性の声です。いつものフーゾク店員の独特な「んもぉしもしぃーーー!!(鼻にかかった声で)」というウザいテンションとは大違いです。やっぱり百戦錬磨の外人女を扱うだけあって、さまざまな修羅場をかいくぐってきたと思われます。
「えっと、サイトを見たんですけど、イギリス出身のCちゃんなんですけど……」
「はい。Cは、明日の晩、夜の12時から出勤になります。ただいま、2時間の予約が入っていますので、ご案内は2時からになりますが、いかがでしょうか?」
やっぱりオリンピック中。イギリス娘は人気なのか? とりあえず予約します。おっと、そうそう忘れちゃいけない、確認しておかなくては。
「えっと、このCちゃんって、ディープキスや生フェラはちゃんとにできるんですか?」
「……そうですね。基本のプレイスタイルは、本人に任せていますので、こちらでは把握しておりません。ただ、外国の女性は、日本人よりも感情をストレートに出しますので、お客様とのフィーリングによって、プレイも変わってくるのではないかと……」  ぐぬぬ……落ち着いた低い声で、なんと説得力のある台詞でしょうか。つまり平たく言うと、ボク次第でプレイ内容は変わるってことかよ。くっそー、これじゃあいつもの「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」のパターンにハマってしまうかもしれない。……でも、ここまでイギリス娘がいない状況となると、このコ以外に選択肢はありません!  くっそ〜〜、なんとかしなければ! 
翌日の深夜1時過ぎ。新宿のラブホテルに入り、『R』に電話。75分(1万6千円、指名料・2千円、交通費・3千円)を注文します。さて、相手はイギリス人。ここは、ちょっと雰囲気作り……ということで、パンツにホテルのガウンを羽織ります。
ベッドに座り、まずはイメージトレーニングです。
今回のポイントは、いかに「相手に気に入られるか」です。もし気に入られなければ、ビジネスライクな「キスなし・生フェラなし・逆本番強要」プレイになることでしょう。
……しかし、今日はこの一戦のために、ある〝秘策〞を用意して来たのです。相手は、紳士の国イギリスで育った女です。本国では、ジェントルメンどもにチヤホヤされてきたはずです。つまりイギリス紳士に負けないように、エスコートしてやることがポイントなのです。きっと。
そこで今回、ちょっとしたプレゼントを用意しました。まぁ、プレゼントと言っても、キャンディの詰め合わせ(1200円)です。可愛らしい包装紙で包んだそれは、立派なプレゼントに見えす。 プラス、1輪の赤いバラ(700円)も購入しました。やっぱりイギリス人といえばバラですよ。ジェームスボンドとか、なんかバラを抱えてるイメージだし。
Cちゃんが来たら、すかさずこれらをプレゼント。きっと日本に売春婦としてやってきて、こんなプレゼントをするジャパニーズ系男子なんて皆無だったはずです。そうなったら、もうプライベートのようなプレイをしてくれるはずです! 
どうですか、この!ピンポーーーン
おっと!  そうこうしているうちにチャイムが鳴りました! さぁ、風俗オリンピック、とうとう幕開けです!  なんとしてでも金メダルを持って帰りますよ!! 扉を開けると、そこにはくたびれたオッサンが立っていました。
「女のコをお連れしました。お先にお代の方、よろしいですか?」
2万1千円を支払うと、そのままおっさんは消えました。そして数十秒後に、Cちゃんが現れます。おぉ? 
写真ではこげ茶だったのに、完璧なブロンドじゃないですか!! DIESELのピタっとしたTシャツ、タイトなジーンズのCちゃん。ん……?
Cちゃん…?? モデル風のゴージャスで妖艶な印象だったHPの本人写真とは全然違います。実際は、ただの金髪の外人で、ムチムチしすぎたその体型は、はちきれんばかりなアメリカのオバちゃんって感じ。あれーー? なにこれ? 違う人?
「ハーイ、指名シテクレテアリガトー!」
そう言ってハグをしてきます。日本語もちょっとはしゃべれるみたいだし、ノリは悪くない感じ。う〜〜ん、ちょっとテンションが下がっちゃったけど、すでに試合は始まっています。もうこのまま行くしかない! よ〜〜し、さっそく〝秘策〞の発動です!
「Cちゃん。かわいいね。今日の出会いを記念して、プレゼント!」 
そう言いながら、バラを差し出す。
「オーーー !?本当ニ?? ウレシー!  超ウレシーヨーー!」 
Cちゃんの顔がパァっと明るくなる。よしよし、いいぞ! 
さらにもう一手だ!
「あとこれ、街を歩いてたら、キュートだったんで買ってみたよ。キャンディだよ」
「オーーー!!」 
Cちゃん、瞳をキラキラさせて再びボクにハグ。よ〜〜し、先制攻撃がビッシビシと決まった!  勝利!  この流れでディープキスだ!
「ジャ、シャワー、ハイローネ」 
するりと、ボクの側から離れるCちゃん。クソ!  動きが俊敏だ!  最高のタイミングを外されましたよ!  そのままいきなり服を脱ぎだします。「フンフフ〜ン、フフ〜〜ン」
鼻歌まじりに服を脱ぐCちゃん。下着姿になると、映画のストリップダンサーのような感じで、こちらのティンコに体を押し当ててスリスリしてきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)、オーマイガッ!」
ゆっくりとリズミカルに腰を動かす彼女のケツの柔らかさに反応したティンコが、ボクサーブリーフ越しにムクムクと起立!  なんだよ、この洋ピンみたいなリアクション!
「ン〜? ガマン汁、出タ?」
なによ? ガマン汁って!  なんでそんな単語知ってんの?思わず苦笑してしまう。服を脱ぎ、そのままシャワーへ。ボディソープを手に出しボクのティンコをサササっと洗う。そのまま「パイリ〜」と言いつつ、ガッチガチのティンコを胸(目視したところFカップ)に挟んできます。良いじゃないか! リアル洋ピンの世界がここにある!  HPの写真とは全然違ってたけど、なんかテンション上がってきましたよ!
「Cちゃんは、イギリスのどこ出身なの?」
「ン〜〜、田舎ヨ〜。ペレイラ(そう聞こえた)ッテトコロ。2年前ニジャパンニ来タノ。最初、インターナショナルスクールニ通ッテタケド1カ月デ辞メタ。ヘルスハ始メテ1カ月ヨ」「2年ってことは、去年の震災も経験したの?」
「ウン、池袋サンシャインニ居タ。超ユレテ、死ヲ感ジタ!」
「ふーん、ちなみに今、ロンドンでオリンピックやってるよね。イギリスもがんばってるじゃん?」
「ソウナノ? 全然興味ナイカラ知ラナイ!」そんな会話をしながらも、ティンコを甘触りしてくるCちゃん。くぅぅ〜〜〜、こりゃあすんごいプレイ、期待しちゃいますよ〜!!
べッドに戻ると、おもむろにCちゃんが「ベッドニ寝テ?」と言って来た。こっちがイニシアチブを取りたいところだが、まずは相手に攻めさせるのも一興だ。素直にベッドに仰向けに寝てみる。 
すると、覆い被さってきて、顔に向かっておっぱいを左右にシェイク。おっぱいビンタのような技を繰り出してきます。
「オウ、オウ、スー(呼吸音)」
またさっきの独特な呼吸音。 ……う〜〜ん、この呼吸音と同様に、このおっぱいビンタもCちゃんのお約束技なのかもしれないけど、まったくもってビミョーです。だんだんボクの心が冷めていきます。よし、ここらへんでキスを求めておこうか。
「キス、プリーズ」 
するとCちゃん、
「しょうがないわねー」みたいなビミョーな笑顔をしながら、こちらの唇をつまみつつ、フレンチキスを2、3回ちょこちょこっとしてくる。ええーーー??やっぱりそんな感じ〜〜
バラもキャンディも効力なし? 
舌を絡めようとすると、すぐに唇を離されます。なんだよ!  なんなんだよ!?? 
怒りで心を震わせていると、そのままボクの下半身へと移動していく。来た!  フェラだ!  フェラが来た! グイッ!  シュルル…… えーーー??? ゴム? 
今、ゴム付けたよね?? しかも光りの速さで!!  そのままゴムフェラを始めるCちゃん。なんなんだよ? 
なんなんだコイツ!!??
「えっと、Cちゃん?生フェラしてよ?」
「ノーー!」 
キッパリ言い切ったぁーー!
「じゃあ、ディープキスしてよ?」
「ノーーー!(ちょっと小バカにしたような苦笑まじりに)」 
うっわーーー!! !  なんだコイツ!  すっごい顔だったぞ今。プレゼントあげたのに!  鬼畜だよ!  この鬼畜米英!  心の底からイギリス人が嫌いになったよ! 
とりあえずラチがあかないので、攻守交代。Cちゃんに寝てもらう。デカ目なオッパイを揉みまくり、乳首を舐める。
「ノーー!  オッパイ舐メルノ、ノー!!」 
ええええーーー?? そんなバカな !?ま、まさか、手マンとかまでNGじゃないよね…? 
指をムァンコにはわす。すると予想通り、身体をよじりながら両手でムァンコにパタンとフタをしました。 
マジかよ??? 最悪を通り越してるぞ?そもそも外人ヘルスは、質が悪いのは知ってたけど、その中でも群を抜いてる!  イギリスは食事がマズいことで有名だけど、女もゴミみたいにマズいぞコレ。イライラが最高までに達したとき、Cちゃんがおもむろに言いました。
「ヤリタイ?オ店に内緒デHスル?」
ハーーー??ここでやっぱり出ました逆本番強要。これでバカ高い値段をふっかけてくるんだよ。知ってる知ってる。
「いくら?」
「1万5千円」
「高いよ!!君とのセックスなんて、いいとこ5千円くらいだよ」
「オーー。5千円、イイヨ!!」 
えええええーーー??なんか今日のボク、叫んでばっかりだけど、安くなった! 1秒で1万円もディスカウントした!(笑)イギリスの売春婦、腹立つけど、リサイクルショップ並みに安い!
結局、5千円払って、そのままゴムセックス。全然興奮もしなかったので、無理矢理イキましたとさ。
完全に主導権を取られて、いいように扱われました……
完敗です。

外国人出会い系マッチ・ドット・コムの攻略法の評判・攻略法・体験談

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『マッチ・ドット・コム』で独身子持ちor写メ女を乱れ食い
お見合いサイトよりの真面目なノリで、それだけに婚活に焦った、脇の甘い女が多数見受けられる。登録は無料。ただしそのままでは女性にメールを送れないので、有料会員になる必要がある。月額3980円(1カ月コースの場合。3カ月なら少し割安に)は、やや高い気もするが費用対効果は良い。では、具体的な手順に入ろう。
プロフ作成で念頭におくべきは、そこそこ経済力があり、仕事も充実しているのに、女性との出会いだけ恵まれていない男性像をアピールすることだ。職業なら上場企業のサリーマンや公務員はちょうどよい。顔写真は不細工でもいいので必ず掲載すること。
ここは出会い系とは違うので、ルックスの善し悪しあまり結果に影響しない。普通の、善良な人間であることが伝われば十分だ。準備が整えばあとは好みの女に手当たり次第、メールを送りつけるのみ。私の場合、離婚歴のある子持ちの女(ちゃんと相手プロフにそれぞれの申告欄がある)と、プロフ写真にプリクラを使用している女を重点的に攻めることで釣果をあげている。前者は競争率が低いわりに、なぜか美人度が高いから。後者は確率的に軽いノリの女が多いというのがその理由だ。ぜひ参考にしてほしい。
『外国人出会い系』でガイジンを狙う女子を日本男子はどう攻める?
外国人出会い系なるものがある。マッチコムやセンセイサガス、ジャパンキューピッドなど、どこも似たようなつくりだ。これらサイトに登録している日本人女性は、いわゆるユルユルのガイジン好きバカ系と、男慣れしてない非フェ口モン系の2種類に分かれる。我々ヤマト男子が狙うのは後者だ。彼女たちは「語学を学びながらステキな外国人男性と仲良くなりたい」つもりが、言葉が通じずコミュニケーションが面倒になっているパターンばかりで、英語で自己紹介しているような子でも異国人の友達はできましたこと質問すれば、『あまり英語が得意じゃないので』と返してくる。
まず検索項目で近くに住む日本人だけに絞り、恋人や結婚相手を探している子だけを探し出す。独身、既婚の違いは問題にしなくてオレがいつも使うのは、外国人が集まる立ち飲み系のバーに英語の練習をしに行こうと誘い出す戦法だ。いざその手の店に行ってみると、最初のうちは「あの白人に話掛けてみようか」などと頑張ってはみるものの、拙い英語だけに盛り上がらない。あっちだこっちだと動いてるうち、結局コミュニケーションを取ってる相手はオレだけという状況になり、そのころには酒の力も手伝って語学学習の話など飛んでしまっている。
外人の多い出会い系サイト「マッチコム」で出会った美人さんの現地国まで行ってみたら・・・

外人会員の多い出会い系サイト「マッチコム」で、中国人女と繋がった。
『ヨウと言います。私、アナタのこと気になる』
プロフィールを見れば「現住所:中国・ハルピン」とある。向こうに住んでいる方ら
しいが、写真は若くてかわいい美人さんだ。何となくメールを続けてみたところ、相手は猛烈にアプローチしてきた。
『ノブハルさん、中国に来れませんか? 大連で会おうよ。成田から直行便出てます』
『泊まる場所は私が用意する。空港で、アナタの名前を書いた看板を持って立ってます』『アナタと結婚したい』
日本人と結婚して日本の国籍を取ってやろうっていうよくあるパターンだろうが、若くて可愛い子に好意を寄せられるのは気分がイイ。会えば当然ヤレそうな流れだし。かくして週末の昼、私は大連行きの飛行機に乗り込んだ。成田から飛行機で2時間半、夕方、大連に到着した。言われていた通り、到着ゲートの先には『ノブハル』という看板を持った女が立ってるが…。写真とは別人だ。年齢もえらいオバサンである。まさかダマされた?
「ノブハルさんですか?」「…そうだけど。あなたがヨウさん?」
「違う違う。私は親戚。ヨウに頼まれて迎えにきた」「あ、そうなんだ」
事前に言っといてくれよ。びっくりしたじゃん。私の泊まる宿はもう取ってあり、ヨウ本人はそこで待っているという。空港からタクシーで30分、ホテルに到着した。とりあえず受付でチェックインをする。「ホテル代は前金です。1泊で400元」
しかし、カードで払おうとしたところ、差し出された明細の金額がおかしい。1200元(日本円で約2万5千円)になっているのだ。間違ってんじゃん?オバサンに助けを求める。
「ねえねえ、金額多く取られそうになってるんだけど、この明細」
「間違ってない。今日は私とヨウもここに泊まる。だから、あなた、私たちの分も払う」
「はぁ?」「男が女にお金払う、中国では当たり前」
おいおい、ちょっと待ってくれよ。とそのとき、後ろから声をかけられた。
「ノブハルさん」ヨウ本人だ。写真通りの美人さんだ。
「会えて嬉しいです」「いや、こちらこそ…」「お金大丈夫ですか?」
「…それはまあ何と言うか、ちょっとアレだけど…」
まぁ、今夜はこの子とヤレるはずだ。ここでシラけて台無しに、みたいなことだけは避けたい。宿代くらい払ってやるか。ひとまずゴハンでも食べようと近所のレストランへ出かけた。「ヨウが心配なんで」と一緒についてきたオバサンにはイラっとしたが、食事はあなた、私たちのぶんも払う年の夏。外人会員の多い出会い系サイト「マッチコム」で、中国人女と繋がった。
『ヨウと言います。私、アナタのこと気になる』
プロフィールを見れば「現住所:中国・ハルピン」とある。向こうに住んでいる方らしいが、写真は若くてかわいい美人さんだ。何となくメールを続けてみたところ、相手は猛烈にアプローチしてきた。『ノブハルさん、中国に来れませんか? 大連で会おうよ。成田から直行便出てます』
『泊まる場所は私が用意する。空港で、アナタの名前を書いた看板を持って立ってます』そこそこいい雰囲気だった。ホテルに戻ってきたのは夜9時だ。
「じゃあ、この後は、せっかくだし、ヨウさんと2人でしゃべりたいんだけど」「……」
ヨウは黙っている。恥ずかしがっているのか。そこにオバサンが出しゃばってきた。
「今日はもう疲れたんで寝ようよ」「え?」
「いきなり男と2人っきりは、ヨウのお父さんお母さんも心配する」「少しくらいいいでしょ」
こっちはわざわざ日本から来ているのだ。このままあっさり1人で寝るなんてありえないんだけど。するとオバサンはヨウを自室に帰し、こちらをギロっと睨んできた。
「2人っきりは結婚してから。アナタ、まだ結婚してないからダメ」「はぁ?呼び戻してよ」
「ダメ。ここ中国! 中国の文化に従ったほうがいい」
何だそれ?ここまでやってきて何でこんなオバサンに怒られないといけないわけ。腹立ってくるな。
「意味がわからないけど」「あなたの方がわからない」「もういいわ!バカらしくなってきた!」
「じゃあ、結婚しないの?」「そんなもんするか!」「アナタ最低!」
付き合ってられない。私はくるりと回れ右すると、さっさと自分の部屋に戻った。翌日。部屋がノックされる音で目が覚めた。
「あなた、本当に結婚しないの?」オバさんだった。しつこいって!
「結婚しないんなら、私たちハルピンに帰る。飛行機代払って下さい。3000元(日本円で約6万円)」「はぁ? 払えるわけないだろ、そんなもん!」
追い返そうとすると、思いも寄らぬ言葉が飛んできた。
「じゃあアナタ、お金払うか暴力か、どっちがいい?」「えっ!?」
…脅しか?背中に冷たいものがすーっと走った。おばさんがおもむろに携帯を取り出し、中国語で誰かに電話を始めたからだ。何だかヤバイ雰囲気じゃないか!次の瞬間、体が勝手に動き出した。急いで荷物をカバンに突っ込み、部屋を飛び出した。早く逃げないと!オバサンが何かギャーギャーわめいているが、強引に振り切ってホテルの外に出る。都合よく通りかかったタクシーに乗り込んでから、後ろを振り返った。うわぁ!オバサンを先頭に、男が6人も走ってきている。しかも車に乗り込んでいるではないか! 追いかけてくる気だ! ヤバイ! 早くタクシー出してくれ。
「とにかく、ゴーゴーゴー」連中はめちゃくちゃしつこかった。15分ほど町をぐるぐる走ったものの、まったくあきらめる気配はない。そのうちに、タクシーが信号で止まると、男が近付いてきて窓ガラスをドンドン叩いてくる。何なんだこいつらは。もう警察に行くしかないか。いや、でも警官に日本語が通じない可能性はある。そうだ!空港なら言葉の通じる人間がいるはず!
「エアポート、エアポート、ゴーゴーゴー!」
頭はほとんど錯乱状態に陥りながら何とか空港に辿り着いた。もちろん連中の車はついてきている。勇気を振り絞ってタクシーを下り、ロビー入り口に向かって走ると、男たちももの凄い勢いで走ってきた。「ひぇぇ!」腕をガシっと捕まる。次の瞬間、これまでの人生で出したことのなかったほどの大声で叫んでいた。「うわぁぁ!殺される!」
渾身の力で男たちの腕を引き払い、近くにあった鉄パイプにしがみつく。周囲の目など気にしてられない。「助けてくれー! 日本人です。結婚しないと暴力ふるうって脅されてますー!」
5分くらいそうしていただろうか。ほどなくして、日本語のわかる空港スタッフがやってきて事情を説明しようやく男たちは去っていった。教訓。出会い系の落とし穴はこんなところにもあるんです。

【エロ漫画】外国人向けのハウスキーパーの仕事は性奴隷家政婦だった

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タイ系・中国系・南米系・北欧系外国人ストリートガール・美人立ちんぼ娼婦はどれくらい可愛いのか?

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
「3千円です」と割引チケットを配るキャバクラ嬢や、ゲーセン前にたむろする顔黒コギャル軍団のことを言ってるんじゃない。
「オニーサン、アソビドーデス力」
そう、裏通りに立って客待ちしている外国人ストリートガールである。ひと昔前は酔っぱらいしか手を出さないいかにもな娼婦ばかりだったが、最近じゃシラフで見ても十分カワイイと思えるほどレベルが上がっているのだ。そんなワケで、今回は夜の街をひたすら歩きつつ、美人娼婦を探してみることに。
まずは新宿・歌舞伎町。性感へルスやらキャバクラやらでにぎわうメインストリートを抜け、ラブホテルが軒を連ねるディープゾーンへ入っていくと、ビルの陰でチラチラうごめく影が。
「アソビ?」と最初に声をかけてきたのは、大人っぽい雰囲気の女の.(写真①)。往年のアイドル、松本ちえこに似ている。
「どこのお国ですか?」
「タイ」でも、やっぱりちょっとフレッシュさがねえ。もっと若いコは…と、いたいた。オッ、目がクリクリしててメチャクチヤかわいいじゃないすか、キミ(写真②)。
「カワイイね。飲みに行こうよ」
「アリガト。デモ、2マンヨ」
ちなみにこのコもタイ出身。国によって立ち位置が決まっているんだろう。となりや、やっぱりラテンだな、ラテン。
顔もスタイルもバッチシだし、どのコを選んでもハズレなし!と、一度は心に決めていた沢向だった。…でもね、ソレってやっぱり安易過ぎやしないか。底抜けに明るいのはいいんだけど、自己主張強そうだし、強引そうだし、なんだかベッドで思いっきり主導権を握られそうで楽しめない気もするんですよ。それに比くりや、アジア系の方がよっぽど尽くしてくれそうだけど、だったら池袋の子たちより歌舞伎町にいたあのコ(写真②)の方が断然好みなんだよな。うむ。ま、おそらくそんなコトで悩んでいるのはこのオレだけに違いない。フト辺りを見回せば、商談成立組が次々とホテルへ消えていくじゃないか。ヨシッ、こうなりや素直にガイジンさんのお世話になりま’すと方向転換しようとしたその瞬間、アジア系らしき女の.が前方に現れた(写真⑦)。タイ人というにはあっさり顔で、南米系並みのメリハリあるスタイル…。いやあもうカワイイのなんのって。スグに話がまとまりましたよ、大2枚で。実際、期待にたがわぬボディだったしたっぷり尽くしてもらったし。聞けば彼女、タイ人とアメリカ人のハーフだとか。なるほど、どおりで最中の声がワイルドだったわけね。どうやら客引きをやっている風なのですが、背も恐ろしく高く、近寄り難い雰囲気で声をかけられないでいます。あの人たちはいったいナニをやっているのでしょうか」
手紙に書かれたあった場所は、渋谷区本町の一角。実際に現地へ向かうと、そこは閑静な住宅街だった。もし、3人組が娼婦だとすれば、こんなところに出没するはずもない、と思ったところへ…。
う、うわあ!出たあ。ビジュアル系バンド顔負けの超ド派手な3人組が通りに身を乗り出してきた。が、読者が言うとおりコイッらの目的がわからない。車に手を振ったかと思えば、通行人に色目を使ってみたり。で、いったいナニやってんのよ?バイトって?
「オクチで5千円」
うん、でもそのゴッイ顔立ちとドスの効いた声、キミ、もしや…。
「ウン。オトコよお客もオトコだけ」
なんでも、近くにある自分のマンションの部屋をブレイルームにしているらしいちなみに3人の出身はブラジル、ドイツそしてイタリアと、なぜかサッカiの強国ばかり。それとこれとがどう関係あるのかは不明だが、彼らもまた街角の多客待ち多外国人であることは確かな模様…。以上、東京の最新街娼事情をノンケの沢向がお伝えしましたアー。
外国人娼婦の立ちんぼと格安のSEXをする裏技
先日ちょっと面白い体験をした。
3カ月ほど前、池袋で拾ったコロンビア人娼婦(1万5干円、ホテル代別)がラブホで何気に漏らした。
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「ワタシタチ、1万円モショバ代トラレテルノ」
「へえ、そりゃ大変だね」
「ホント、1人1万ナンテヒドイハナシデショ」
「え、1日1万じゃないのか?」「ウン」
なるほど。確かに酷い。1人につき1万円ピンハネされたら、5千円しか実入りがないじゃないか。けど、誰が何人客を取ったかなんてわかりゃしないはず。ゴマカしちまえばいいんじゃねーの。
「ムリムリ、コノヘンノラブホテルハ全部チェックサレテルカラ、嘘ツイテモスグバレチャウノ」「大変だねー」
心にもない同情のことばを口にしながら、「あれ、ちょっと待てよ」と思いついた。ラブホが監視されてるならラブホを使わなきゃいいじゃん。
例えば「外でヤリたいから5千円にマケてよ」って持ちかけても、彼女らに入る金は同じ。十分、通用する話じゃないの。
わー、オレって天才
ー週間後、再び池袋。最初に声をかけてきたのは“リンダ“と名乗るナイスバディだ。
「ハーイ、ォニーサン、1万5千円デドウ?」
「いや、オレ、5千円しか持ってなくてさ」
「バイバイ」
「ァー、待って待って。アソコの公園の公衆便所でヤラない?それなら5千円でも同じことだろ」
「…アンタ、詳シイネ」
「まあまあ、そんなことより、いいでしょ、ね」
「ウーン、ヤッパリダメ」「なんで?」
「ダッテ見回リニ来ルカモシレナイシ」
「なるほど。イヤ、オレ、ソーローでさ。10分もありゃ済むよ。」
「…ホントニ10分ダョ」交渉成立。さっそくリンダと共に公衆便所へ。
「ジャオカネチョウダイ」「ん、ああ」「アリガト」
慌ただしくジャケットのポケツトに金をしまい込むと、リンダはそのままバックの体勢になった。「ハヤクシテョ」「わかってるって」コンドームを装着し、一気に挿人。大きな胸をもみしだきながら、ガンガン腰を突き上げる。
「アンアン」「ハッハッハッハッ」「アウーンアウーン」
眼下でジャケットのポケットが揺れている。
「気持ちイイ?」「イッチャウイッチャウ」すっかり感じているリンダに、気付く素振りはない。「ああ、いいよ、リンダ」
「ワタシモー」「ココか、ココか、ココがいいのか」こうしてオレの手は胸からポケットに移動していったのだった。リンダ、ごめん。
↓ナンパハメ撮り日記
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埼玉県最大の繁華街・大宮、東京から少し離れている分、お上の監視が緩いのか、思いがけない違法風俗に巡り会えるケースもある町で、キャッチのガラは東京以上に悪い。アパレルブランドが多く入るビルの裏手にあるテレクラに入ったところ、すぐに電話がつながった。
「こんばんはー!」
 やけに明るい声の女性だ。40代くらいかな。
「こんばんは、お姉さん今日はお仕事終わりですか?」
「やーだあ!お姉さんだなんて!もういきなり褒められちゃた!」
 テレクラに現れる女にはやけにテンションの高いポジティブ系と、暗いトーンで話すネガティブ系の二種類が存在するが、今回は前者のようだ。
「フロントの人に聞いたけど、年は私よりちょっと小さいんだね!」
「お姉さんはおいくつなんですか」
「今年で35才になるよ!」
「だったら、そんなに変わらないですね」
「んーん。ごっめんね、おばちゃんで!それでさ、ワリキリなんですけど!おばちゃんでごめんね?」
「いえいえ大丈夫ですよ。これから時間空いてるんですよね?」
「うん。今日はね、友達とお茶してそれからちょっと時間空いたからかけてみたんです」
 彼女、エミコさんは現在専業主婦の35 才。子供はまだいないらしい。
「昔は観光会社に勤めてたの」
「観光って言うと、ツアーですか?」
「そうそう、添乗員やってたの」
「え! バスガイドさんだったんですか! それはなかなかお会いできない職業ですね」
 元バスガイドと出会えるなんて、テレクラも捨てたもんじゃないな。驚いて少し会話が途切れた俺に、エミコさんが話を進めた。「で、割り切りの額なんだけどホテル代別で1万5千円でいい?」
「はい、大丈夫ですよ」
「ほんと?よかったー!早くエッチしたくて楽しみ!」
 エミコさんの体型は中肉中背、フェラチオもちゃんとする、とのことだ。待ち合わせは大宮駅構内にあるスターバックス前に決まった。
「黒のロングコートに白い靴、あとメガネかけてるからわかるよ!」ちんぽ褒めの言矢継ぎ早に指定された場所へと向かうと、言われた通りの服装の女性が立っていた。
「はじめまして」
「あ! 若〜い! ほんとに年下なんだね〜!」
 メガネをかけた白い厚化粧のおばさんだ。地域の公民館の手話教室に通っていそうな市民、といったカンジか。顔は大山のぶ代そのままだ。とりあえず、36才という年齢は間違いなく虚偽だ。50代かもしれない。エミコさんが知っている近くのホテルへ入った。
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「あー寒いね寒いねー! 暖房つけないとねー!」
 俺がコートを脱ごうとすると、クーラーのリモコンを持っていた彼女が焦って静止した。
「あっ! あーだめだめ! コートは私が脱がすから!」
「え、いいですよ」
「いいのいいのいいの! ゆっくりして〜!」
 コートをかけ、今度は急ぐようにして風呂場へと消えていく。すぐにジョボジョボというお湯が溜まる音が聞こえてきた。どうやらエンコーするときの流れが完全に決まっているようだ。そのベルトコンベアの動きを妨げることは許されないらしい。
「あ! 服たたんでるの? えらーい!」
「いえ、広げてると邪魔なんで」
「几帳面な性格!しっかりやさん!イケメン!ねっ!よっイケメン!」
 なんだ、このテンションは。
「結婚してないんだっけ?彼女はいないの?」
「いないですね」
「え〜!信じらんない!でもエッチは好きなんだ?」
「まあ普通に好きですね」
「エッチしたくて今ここに来てるんだもんね?」
「まあ、そうですかね」
「うんうん、だったら感謝しなきゃね。お兄さんが彼女いなくてテレクラかけてくれたからこうやって私はエッチできるんだもんね?」
いったいこの人は何に感謝してるんだろう。15分ほどで風呂のお湯がたまり、服を脱ぐように促された。「はーい、入りますよー!」
 急にエミコさんは看護師風の口調になった。肢体は、電話での説明にあった中肉中背というよりは、乳も腹もでろーんと垂れた「だらしないぽっちゃり系」だ。彼女が俺のちんこを握ってゆさゆさと揺らす。
「ムスコくん重いねえ! あっ!大きい!あ〜これはツラそうだ!早くタンクから出してあげないとねえ!」
 タンク。すごい表現力だ。シャワーをかけ、カリまわりや蟻の戸渡りを丁寧に洗い上げるエミコさん。その間も看護師口調は止まらない。
「これから軽〜くしてあげるからねえ!あ〜!いい身体!おいしそう!甘そう!ん〜おいしそう!ちょっと味見しちゃおっかな!あ〜甘い! なんだろ?バナナみたいな?あっ!それはムスコくんの形だね!」
 よくもまあここまで豊かな語彙を持っているものだ。ちんぽ褒めの言葉が矢継ぎ早に出てくる。さらには乳首にも話しかけてきた。
「ほら!乳首くん!こっち向いて!下向いてないで元気ださないと!ほーらこ〜りこりこり〜!」
「硬さが3倍になってる! あ!また倍になった!」
 いよいよプレイ開始である。
「は〜い!ゴロンとなって〜!」
 仰向けになった俺の股間に顔を近づけるチンコ褒めさん。
「ムスコく〜ん!準備はいかが〜?」
中指と人差指でチンコを挟み、軽くスコスコと動かしはじめた。
「こうすると、どうなっちゃうかな〜?頭ふらふらしてきたかな?」
 亀頭を頭、サオを胴体に見立てて、人間を左右に揺らしているかのような比喩表現だ。まるでなにかの文学のようである。マラ文学、とでも名付けようか。
「じゃあ、ほかのところもイタズラしちゃうね〜!」
チンコ褒めさんがわざとらしくちゅーちゅーと音を立てて乳首を吸い上げる。それが終わると、アナルまわりも「ツツツツ」と音を立てながら舐め始めた。
「どうかな?変な気分になっちゃってるかな?あら?おっきくなってるよムスコくん!タンクにいっぱい溜まってるんだもんね?」
 ほどよく勃起したところで、彼女が驚きの声をあげた。
「あ!すごい!ちょっと見てみて!すっごいイケメン!いい形のおちんぽ!カリのところ、すっごい丸い!イケメンムスコくんだね!あーイケメン口にいれちゃおう!」
この人は実況アナなのだろうか。
「あー大きい!アゴ外れちゃいそう!半分も口に入らないよ?ムスコく〜ん!ごめんね〜!ぜんぶ飲み込んであげられなくてごめんね〜!」
チンコに謝罪したところで、彼女がコンドームを亀頭の上から覆い被せる。
「ああ〜帽子がきつそうだね!入るかな〜!窮屈だけど、ムスコくん入るかな〜!」
そして騎乗位で覆いかぶさってきた。
「いっただきま〜す!」
ヌプリと挿入の感覚が。締りは悪くないが、過度についたケツまわりの贅肉のせいで奥まで突き刺さることは不可能だ。
「ああ!すごいお尻のほうまで気持ちい!すっごくドンドンする!ズゥンズゥンってたくさん響いてる!」
実況は止まることがない。サービスのつもりなのだとすれば、大きな勘違いと言わざるをえない。
「すごーい!また中で硬さが3倍になってる!あ!また倍になった!すご〜い!」
ほどなくして射精を済ませ、スポリとちんこが抜けたあとぷ〜んとクラミジアの悪臭が漂ってきた。
「あ〜! 気持ちよかった! やっぱりエッチは気持ちいよね〜!」
 ここまで楽しそうにセックスの楽しさを口にするテレクラ女は初めてかもしれない。
 セックスを終えると、チンコ褒めさんは満足そうな表情でこちらを向いた。
「旦那さんとはあんまりセックスしないんですか」
「ううん。するよ? けどもっといろんな人としたくなっちゃってさ」
彼女がテレクラを知ったのはいまから4年ほど前、職場の同僚から聞いたのがきっかけだそうだ。
「その人はテレクラでいっぱいエッチしててさ。いいなあと思ってね」
 現在のテレクラペースは2〜3カ月に一度に落ち着いたというが、1年ほど前は週に2〜3回はかけるほどのテレクラヘビーユーザーだったというから驚きだ。
「そんなに好きなんですか?」
「うん、20代はぜんぜんエッチなんて興味なかったんだけどね、30代になってから急に性欲がわくようになって」
「たまにそういう話聞きますね」
「それで、エッチが楽しくなって今に至る、ってわけ!」
 チンコ褒めさんは、プレイ後のシャワーでも豊富な語彙力を発揮してくれた。
「いっぱい唾液つけちゃったから、ちゃーんと洗わないとね?あ! 軽くなってる! さっきちゃんと出したからだ! でもまたすぐに精子タンクにたまっちゃうから出してあげないとね!こんなにおっきいチンチン持って幸せだね? 世の中は小さくて困ってる人がたくさんいるんだから! 贅沢なイケメンちんこ!」
 これほどセックスが好きだという彼女のことだから、お金など別に必要ないのでは?服を着ながらそんなことが頭をよぎっていたところ、彼女が口を開いた。
「あ、あのお金まだもらってないんですけど」
先ほどとは明らかにテンションの違う、50代半ばのおばちゃんそのままの話し方で手を差し出してくる。
「あ、1万5千円ですよね。ちなみに、今日のお金って、何に使うんですか?」
「…これはね、猫ちゃんのお世話代なの」
「ペット飼われてるんですね」
「うん、ごはん代になるからね」
「猫の餌って、そんなにするもんですか」
「うちのコには安いの食べさせたくないのよ!」
ご主人様が外でチンコを褒め称えているおかげで、おいしいエサがもらえてることなんて、猫ちゃんは当然知らないよな。

外国人に日本の評価は高いけど本音はどうなの?

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テレビ番組でやたらと〝日本アゲ〞が目立つ。外国人旅行者に日本の印象を聞いてまわり、『治安が良くてイイ』とか『礼儀正しい人ばかりでサイコー!』みたいなコメントを取って流しているのだ。
悪い気はしない。しないんだけど、どうしても違和感を感じてしまう。日本ってそんなにいい国かね?というわけで裏モノでも外人旅行者に聞いてみよう。
『ぶっちゃけ、本音ではニッポンどうですか?』
英語が堪能な友人を引き連れて観光客の多い秋葉原へ出向いた。
デリバリーのさ、女を呼んだんだ。昨日呼んだんだよ。だってニッポンの女を抱いてみたかったか
らね。来た子は小柄でキュートだったよ。ベッドに寝転んでフェラチオしてもらって、次は当然、合体だと思ったんだけど…。信じられなかったよ。チンコを入れさせてくれないんだ。「ダメダメ、禁止」って、デリバリースタイルの女なのにそんなことあるかい? どの国でもセックスまでするのが当たり前じゃないか。日本のオトコたちはあのスマタとか言うので満足してるんだろ?
クレイジーだよ。言われてみればたしかにそうだ。風俗なのに本番できないなんて、自然の理に反してるとも言えるよな。素股どころか、手コキオンリーの店もありますよと伝えたところ、無言で首を振って帰っていった。
なにもかもが未来的で素敵な国だ。でも一つだけよくわからないんだけど、(雑居ビルを指差しながら)あの店ってホントに流行ってるのかい?ビデオボックスと言うらしいな。マスターベーションするそうじゃないか。そのためのボックスなんだろ?アダルト動画を見て、マスターベーションして帰るんだよな? もう一度確認させてくれ。マスターベーションだけして帰るんだって? そんなサービスを思いついた企業はイカれてるな。エッチな女性とプレイできるボックスならわかるけど、マスターベーションだけだなんて。ちょっと日本人の心が心配だな。もっとパーティなんかに行って女の子と仲良くなることを考えたほうがいいと思うね。おっしゃるとおり、シコるための店なんて日本にしかないことだろう。ビデボ愛好者としては複雑だが、外国人が驚くのもむべなるかな。
 なんだか笑える国だよね。バーに行ったときにさ、女の子に声をかけたんだ。英語がわからないみ
たいだから、わざとゆっくりスローに。赤ちゃんに言うみたいにさ。ものすごく喜んでたよ。ワタシ英語の意味わかった! ウレシイ!みたいな。笑っちゃったよね。わざとゆっくり話してやってるんだからあたりまえだろって。英語が理解できたと思ってるんだろうね。アメリカじゃああんな喋りかたするのは馬鹿にしてますよってことなのにさ。グサっと刺さるコメントだ。たしかに英語のヒアリングができたら少し嬉しくなるもんな。驚いたよ。夜、クラブに行ったんだけどね、セクシーな日本人の女の子と仲良くなっていちゃいちゃしてたんだ。
一発ぶちこんでやろうと思って店を出ようとしたんだけど、彼女、友人と一緒に遊びに来てたらしくて、クラブから出たくないって言うわけ。じゃあしょうがないなと思ってたんだけどさ、彼女がトイレのほうに連れて行こうとするんだ。それで個室で僕のズボンを下げて、チンコを舐めてきたんだよ。あんな不潔な場所でフェラチオだぞ? どうかしてる。息を止めながらフェラしてもらったよ。汚いトイレの中だけどいちおうフィニッシュはできた。でもものすごく最悪な気分だったね。トイレであんなことできる人種がいるなんて、世界は広いと言うほかないよ。トイレでフェラ。けっこう興奮するシチュエーションだけど外人からすれば狂気の沙汰みたいだ。
日本と言えばやっぱり女の子がスゴイよね。実はクラブで仲良くなった子とセックスしたんだ。だけどなんか圧倒されちゃって少しイヤな思い出なんだ。まず、ベッドに寝転がったら彼女が僕のシャツを脱がせてきた。ここまではイイよ。この子はセックスを楽しむつもりなんだなって思ったしね。
 問題はその後さ。いきなりオレの乳首を舐めてきたんだ。誤解しないでほしいけど、オレは舐めてなんて一言も口にしてない。彼女が自らの意思で乳首を舐め始めた。これは間違いなく真実だ。日本の子はそれが普通なのかい? 頼まれてもないのに乳首を舐めるだなんて売春婦がやることだよ。
 それからもヒドかった。挿入す
るのにコンドームを着けようとしたらそれを取りあげられた。そのままインサートさ。生でインサー
ト。これもオレは頼んでない。どちらかと言えばコンドームは着けたかったんだ。なのに彼女は、あたりまえのように生インサートしたんだ。出会ったばかりの相手なのに、狂ってるとしか思えないね。またクラブ…。外人はクラブに行けばすぐヤレちゃうわけ?
それはいいとして、乳首舐めや即マン生ハメも日本だけの文化らしい。ふーん。まあ、文句言うぐ
らいなら日本のオンナをたぶらかさないでくれ。基本的には素晴らしい国だと思う。だけどひとつだけ、そう一つだけなんだ、僕が気にかかってるのは。
夏だったかな。日本の女の子と運よくセックスすることになった。非常に楽しい時間を過ごせたよ。
きめ細かい肌の可愛らしい女性だった。でもね、チンコを挿入した瞬間から彼女は大きな声を出したんだ。「アン、アン、アン!」ってさ、こんな感じで。
あれ、何なの? そんなヘンな声を出すように教育されてるのかい? あんなの演技だろ? ぜんぜん嬉しくないね。今までセックスしてきた僕の国の女性はそんな声出さなかった。普通は出さない
だろ? 自然体でセックスを楽しむべきだよ。またセックスか。外人は日本の女に対して色々思うところがあるようだ。非常に素晴らしい国だ。なんでかって? そりゃあ簡単さ。キュートな女性がいたとするだろ。いつも僕はハグして、ついでにほっぺにキスするんだよ。なのに誰も嫌がらないんだ。どころか嬉しそうなんだよ。最高の一言だね。スターになった気分だよ。僕はね、地元ではからきしモテないんだ。どちらかと言えば気持ち悪いって言われてるぐらいだよ。でも日本ではスターだ。こんな素敵な国なら何度でも遊びに来たいね。これも良く見る光景だ。日本の女は外人ならなんでもステキと考えてるフシがある。もっと自国のオトコに目を向けてくれ!
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