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露出癖のある変態ちゃんたち・全身ペインティングで堂々と全裸に!掲示板やSNSの露出予告を信じて見に行ってみた

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過去、裏モノでも紹介された、カップルが露出予告を行う掲示板。俺も自分の目でナマ鑑賞したく、変態カップルの追っかけにチヤレンジしてみることにした。いざソレ系の掲示板を検索し書き込みを見てみると…。
<関越道のPAT、車の中でRする予定です>
<代々木公園で今晩7 時からRしようと思います>
文脈からも「R」が「露出」を意味することはわかる。みなさんお盛んなようだ。さてと、どこか近場で手軽に見られそうなのはないか…、おっと、こいつはどうだ。
<8時から新宿でRします。ぜひ見に来てくださぃ>
他の書き込みにも、フレ—ズは頻繁に登場する。
どうやら露出のメッカのようだ。探してみっか。目的の店はあっけなく発見。さらに入店してすぐピンときた。なぜここが露出カップルに重宝されているのかを。普通のマンガ喫茶は、個室とはいえ中途半端な仕切りで区切られているだけだが、ここは個人用カップル用を問わず各シ—卜共ドア付きの完全個室。外との接点は丸い小窓だけだ。これなら他の客の迷惑にならないので、思う存分、淫らなことができる上、見せたいときは「事情」を知る者にだけ小窓から覗かせればいい。うまくできたもんだ。
<今、入店しました〜何号室にいらっしゃるんですか?>
書き込みにレスをつけ、返事を待つ。1 分、5 分、10分
…反応はなし。なんだよ、ここまで来させておいてシカトかよ。しようがなくトイレに向かおうとした矢先中年カップルが。あれか?
「ひよっとして掲示板の?」
思わず話しかけるとおっさんはニッコリうなずいた。
「うん、そう」「どうもです」「こいつ変態でね」
そう言うや彼女のスカートをたくしあげ、パンツを全開に。うぉ—っ、いいね!
歩けば離れ止まれば密着
明くる日も、刺激的なメッセ—ジを見つけた。
<ミニスカ女2人をノーパンで歩かせますので、視姦してやってください>
今夜7時、新宿の京王プラザホテルから甲州街道へ続く地下道をノ—パン女が闊歩するので、存分に覗いてやってくれという。声かけやタッチはNGだそうだ。
10分前の6時50分、到着。地下道入り口付近の植え込みスペ—スには、6〜7人の男が立ったり座ったりと落ち着かない様子で携帯画面を見つめている。まさかこれ、みんな鑑賞目的なのか?ネットの力ってのは凄いもんた。それぞれ互いの目的はわかつている。最初こそ付かず離れずの距離を保っていた同士たちも徐々に打ち解け合っていった。
「場所ここであってますよね」
「ええ、でも遅いですね。ガセですかね」
書き込みなのだから、ガセの可能性だって十二分に考えられる。皆の表情がくもり始めた。と、そのとぎだ。「お、あれかな」
ホテルのドアからミニスカ女2人が並んで出てきた。あれだ。
2人はペチャクチャしゃベりながら、地下道へ下りて行く。くう—、あいつらマンコ丸出しかよ
タマんねぇな〜もう。
私服、作業着スーツ…てんでばらばらな格好の同志たちが、ゾロゾロと後ろをついて歩く。中には手鏡を手に持ったヤツまで。気合い入ってますなぁ。
皆は牽制しあってなかなか女のそばに近づこうとしない。そもそも近づいたところで、
夕ーゲットが動いているため、下方から覗く体勢が取りにくいのだ。これじやあ太股までしか見えんじやないか。マンコをさらしなさいよ。
と、前方にエスカレー夕が。チャ〜ンス下の段から見上げてやれ一
みんな考えることは同じだった。女が足をかけるや、すぐ後ろにササッと陣取る男性陣。しまった、出遅れた。先頭の好ポジションをキープしたおっさんは、おもむろにじゃがみこみ股間を覗き込んでいる。チクショ—。女が歩き出せば、少し離れて付いていきエスカレー夕に乗ればすかさず密着。奇妙な大名行列はそのまま20分ほど続いた。最後に女たちは元のホテルへ。結局俺は、かろうじて一人の女の尻の肉を見るにとどまった。
「う〜ん、これでは納得できないよね」
「非難ゴウゴウなんじやないかな」
「そうだねぇ」
ぶつぶつとつぶやく男たち。まるで批評家だね、君ら。
<わざわざ来たのにこれじやね〜>
それに対して発起人。
<すみません。でも2人はすごく濡れたみたいです>
チッこの後、ヌレヌレ2 人と3Pかよ。俺たちや前戯マンかよ。悔しい思いいっぱいで帰る俺の横で、同志たちは携帯で各自次なる夕ーゲットを探していた。
ストリーキングに首ったけ
いつもなら、一度やったイタズラは二度と繰り返さない。常に新しいネタを考え実行する。それがオレのモット—だ。しかし、学園祭の件は、オレの中の何かを確実に目覚めさせたらしい。とてつもな
い解放感といおうか、やった者にしかわからぬアドレナリンの虜になったといおうか。とにかく、ストリーキングにすっかりハマったオレは、以後いろんな場所へ出向き、愚行を繰り返すようになった。さすがに地元は避けたが、離れた街の公園で、商店街で、女子校で、ひたすら服を脱ぎまくる。ときには例のバカ2人も同行させ、そこかしこで通行人の絶叫を巻き起こした。中でも秀逸だったのは「競輪ストリーキング」だろう。コレ、スッポンポンになった下半身に黒のペンキをペタペタ塗り、競輪選手のタイツのように装うのでむき出しとは気づかれない。が、そのまま外をフラフラ練り歩けば、時間差で悲鳴が聞こえてくるという、実に憎らしい仕掛けだ。
ある日競輪仕様のままでコンビニに入ってみた。何食わぬ顔でレジに向かい、女性店員にガ厶を一つ差し出す。「いらつしやいま……」
固まったまま、オレの下半身を凝視する店員。イイネ—。
「あら?何見てんの、早くガムください」
「…す、すいません!ひや、 105円になります」その怯えたような表情たまりませんな。

【エロ漫画】陵辱イマラチオ調教会にマダム熟女の変態SEXなんでもありの輪姦乱交ソープ

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
大阪の女、いや男も含め大阪人は総じてスケベだ。何にでもアケスケで遠慮のない土地柄ゆえか、カップル喫茶にしろ乱交パーティにしろ、東京より大阪の方がお盛んである。関西を中心とした風俗ライ夕ーを生業とするオレもこれまで数々、大人の遊び場に足を運んだ。
大人のサークルが開いたイベントほど、過激で変態な催しはない。
『秋の性欲祭り4日連続イベント』読んで字のごとく4日間ぶっ通しで開かれるエロ祭だ(詳しい内容はスケジュール表を参照) 。費用は全日通しで約7万円と安くはないが、これが盛り上がったの何の。変態女と変態男が乱れに乱れまくる様はまさに酒池肉林としか言いようがなかった。事の一部始終を報告しよう。エヅく女の喉元に容赦なくペニスを連打
初日の乱交パーティの参加者はオレを含めて男10人、女6人。男女のバランスが悪いようだが、全員が単独参加。カップルがメインのこの手の集まりには、珍しいケースと言えよう。
女性陣の年齢層は40代が1人、30代が4人、20代が1人。イケてるのは小西真奈美似の20代と、シヨートカット&Gカップ巨乳の30代2人。残り2人の30代は顔立ちは平凡で、唯一の40代は小綺麗なマダムといった感じだ。
対する男性陣は、30代前半から50代後半と年齢層は幅広く、いかにも乱交好きといった連中ばかり。1時間も談笑すると当然のよぅにプレイが始まった。
驚いたのは男たちの積極さである。女性たちに果敢にアタックし、相手がOKなら、ソク押し倒していく。周囲の目など、誰も気にしちやいない。女性たちも女性たちで、次から次へと、目の前のチンポにしやぶりつく。これが2時間続き、終わったころには精も根も尽き果てた。
翌日は、イマラチオ調教会。イマラチオ、すなわち女性に対して、強制的にフェラさせるSM的要素を持ったプレイだ(セックスはなし) 。
集まった男は、サラリ—マン風や学生風など4名。みな、パッと見はサディスティックな行為とは縁遠そうなルックスである。ちなみに前日の乱交に続いて参加したのはオレだけだ。
調教されるのは30代の細身の女性でイマラチオは未経験。「一度、試してみたくて」参加したらしい。大阪の変態男は、ビギナーの女性にも容赦はしない。髪の毛を掴みロにペニスを入れるや、腰を打ち付けるようにガンガンと喉元を突く。彼女が「ぇ〜」とえづき、目から涙を流してもお構いなしだ。1人が口内に射精したら彼女が精液をはき出す前に、もう一人がチンコを突つ込む。非情なまでのプレイ。でも、驚くのは、当の彼女である。これだけ陵辱されながらも、瞳には喜びが満ちあふれている。性器のド変態だ。そして、フェロモンむんむんのケイコさん。40才は過ぎてるらしいが、30代前半にしか見えない。今日は「大勢の男にめちゃくちゃにされたくて」やって来たらしい。
プレイの主導権は、彼女が握った。男4人を自分の前にはべらかせて、胸を舐めてほしい、アソコを舐めて欲しいと、思いのままに要求してくる。最終日はAV撮影会。客が個々に持参したビデオカメラで、ぽっちゃり気味の20代女性を撮る。
OLが社長や取引先の社員からイジメられるという設定があり、男も役割を与えられるのだが、そこは素人のお些末さ。みな台詞1つマトモに言えないのだ。一方、女は立派だった。社長役からイタズラされての絶叫や、みなからレ〇プされた際の感じ方も実にリアル。彼女の演技力で、どうにか無事に終了とあいなった。

女装趣味の変態さんが集まり客同士でエロいことを|ニューハーフと女装子しかいないハッテン場を歩いてみた

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ハッテン場で菊門をいじられたり、ビデオボックスで伝説のフェラおじさんを探し求めたり、ホモチカン電車でもみくちゃにされたりした。どこへ行ってもオッサンたちからそこそこ人気を集めていたように思う。ノリ子は意外とモテるのだ。だが、マニアだけが集まる場所でモテたとしても、そんなのは見せかけの人気でしかない。そんな薄っぺらなものの上にあぐらをかいていていいのか? いまここで、俺の本当の力を確かめるべきではないのか?そこで今回は、女装子のメッカ「上野」の街中に繰り出してみることにした。閉鎖的な場所ではなく、お天道様の下で認めてもらって初めて、ノリ子人気も本物だと言えるだろう。2月上旬の休日、白のボディコンミニワンピとヅラを新調し、上野駅に降り立った。ミニワンピの下には、きっちりピンクの下着も装着している。脇毛も剃った。抜かりはない。休日だけあって駅の周辺はかなりの人手だ。闇雲に上野の街を歩いてもファンたちだって集まりにくいと思うので、前持って女装子専用の掲示板に書き込むことにした。
『上野のパンダ橋でパンチラします。お股拡げて待ってるので、見に来てね!(女装子 ノリ子)』パンダ橋は女装子のパンチラスポットとして有名な場所だ。駅前のパンダ橋へ到着すると、橋の両脇の柵に何人かの怪しげなおっさんたちが座っていた。皆さん、チラチラとコッチを見てる気がする。全員、パンチラを見に来た連中なのか?
 橋の中央まで進み、適当な場所に腰を降ろす。男たちがすぐに立ち上がり、俺の真正面に移動をはじめた。どうやら間違いないみたいだ。予告しておいた掲示板には、すでにいくつかコメントが寄せられていた。
『おまちしてました! よく見えますよ(バイのカズ)』『もっと股広げて(ヒロト)』
『いいピンク。(通りすがり)』
『近づいて写メっちゃおうかな(♂)』
ヒーッ! これぜんぶ目の前のおっさんたちが書き込んでるのか。気持ち悪いなー。それにしても何人ぐらい集まったんだろうか。
『結構たくさんいらしてるんですね。。どうしましょう(ノリ子)』
『ノリ子さん、私含めて7人はいますよ(カツオ)』
ふと顔を上げると、短髪ヒゲメガネと小太り中年の2人がこちらに近づいてくるのが見えた。話し掛けられるのかと思いきや、2人は1メートルほど間を空けて俺の左右に座り、コチラをチラチラ見ながら携帯をいじりだす。
『隣りのメガネです。ノリ子さん、触って大丈夫ですか!?(カツオ)』
なぜ直接話しかけずに掲示板に書き込むんだ。シャイなのか。仕方ないので俺から話しかけてやろう。
「カツオさんですか?」
「そうです。ノリ子さんですよね。ニーハイいいですね」
「ありがとうございます。カツオさんは女装子がお好きなんですか?」
「うん。俺は女装子さんばっかり。どうですか、よかったら2人でオークラ行きません?」
早くもハッテン映画館へ誘われたぞ。でも掲示板には、いまこっちへ向かってます、
と書き込んでる男もいるしな。
「まだパンツ見たいって方もいますので、もう少し待ってもらえますか?」
「うんうん、もちろん。いいですよ」
書き込みには、ほかにも『2人でオークラ劇場に行きませんか?』と誘ってくる男がいた。ノリ子、今日もなかなかの人気者じゃないか。しばらくして今度は赤チェックシャツの男が近寄ってきて、メガネと俺の間に座った。なかなか強引な人だ。メガネが舌打ちしてどこかへ行ってしまったぞ。
「こんにちは。お綺麗ですね」
「あ、ありがとうございます」
俺の太股をなめ回すように見る赤チェック。パッと見はその辺にいる普通の中年オジサンだ。
「お姉さん、上野はよく来るんですか?」
「何度か来たことはありますけど…」
「そうなんだ。へ〜」
と、赤チェックの手が股間に伸び、パンティの上からチンコをスリスリしてきた。いきなり何するんだ。通行人がすごい顔でコッチ見てるだろ。
「あ〜…、エッチだねぇ〜」
「ちょっと…、見られてますけど」
しおらしく股を閉じて抵抗してみたが、赤チェックは笑顔のまま手を引っ込めない。ホントに強引な人だな。
「で、今日は何しに来たの?」
「あの…パンツを見てもらおうかと」
「え? パンツ?」
「はい。掲示板で予告して、ここへ来たんです」
「あ、そうなんだ。だからギャラリーいっぱいいるんだね」
どうやらこの方は掲示板の書き込みとは関係なく、単にナンパしてきただけらしい。さすがは上野、女装子をナンパする男も普通にいるんだな。
「さっき、ここにいたメガネの人と話してたでしょ。他に誰かとしゃべった?」
「いえ、まだ誰も…」
「なんでみんな話しかけてこないんだろうね」
「そうですねー」
「どう? これから一緒にオークラ行ってみない?」
またオークラに誘われた。上野の鉄板デートコースなんだな。
「映画館だよ。お姉さん行ったことない?女装子さんいっぱいいるよ」
「1度だけ行ったことありますけど」
「ふーん、いま2人で抜け出すのは無理かい?」
「そうですね。まだパンツ見たいって方がたくさんいらっしゃるので、すみません」
「いいよいいよ。また見かけたら声掛けるから、じゃあね」
赤チェック氏が立ち去り、入れ違いに今度は色白で細身の黒ダウンの男が近づいてきた。
「あの、ノリ子さんですか?」
「あ、はい」
「こんにちは。ピンクのパンツ、いいですねー」
「ありがとうございます」
「朝書き込み見たからさ、車で1時間半もかけて来ちゃったよ」
「えっ! そんな遠くから?」
「へへっ、好きなもんでさ」
そんなに自慢気に言うセリフでもないと思うんだが。
「わたし女装子ですけど、大丈夫なんですか?」
「うん、俺はどっちも好きだから。バイだから」
「ああ、バイセクシャル」
「あとホラ、パンツとかチカンとか、そっち系が好きだから」
「あ〜、そうなんですね〜」
彼は、女装子専用掲示板をほぼ毎日のようにチェックしているそうで、気になる書き込みがあるとこうして車を飛ばして出張してるらしい。1時間半もかけて来るなんて、かなり気合いの入った人だぞ。
「ここ寒いし、よかったら俺の車の中で、色々と遊びません?」
「車の中で何するんですか?」
「そうだな〜、俺はほら、チカンが好きだから、できればそういうのが」
「うーん、今日は天気もいいので、外で楽しんでみたいな〜って思ってるんですけど」
「じゃあ、公園の方に〝すり鉢山〞ってとこがあるから、試しに行ってみない? そこなら人も少ないと思うし」なんだ、その山は。でもせっかく遠方から来てくれたんだし付き合おうかな。移動開始だ。目の前に座ってパンチラを眺めていた皆さんも、こちらの動きを察知して立ち上がった。我々の後ろを付いてくるつもりらしい。彼の案内で上野公園を歩いていくと、木に囲まれた小さな丘の上の広場に出た。遅れてついてきた3人の男たちも到着したようだ。
「あらー、ここがすり鉢山なんだけど…、普段は人いないのに、今日は結構いるなぁ」
舌打ちしながら呟く黒ダウン氏。広場にはカップルと家族連れがそれぞれ一組ずつベンチに座って談笑していたが、我々が来た瞬間、なんとも言えない微妙な空気に包まれてしまった。ひとまず空きベンチに腰を降ろしてみたものの、目の前で先客カップルがずっと俺たちのことを見ているので、彼も簡単には手が出せないようだ。こちらから誘ってあげようか。
「ここでチカンプレイしちゃいます? わたしは大丈夫ですよ」
「うーん、そうだね、じゃちょっとだけ」
黒ダウン氏が俺の横に座って脚をさすりだすと、目の前にいたカップルたちがギョッとした顔をして、ヒソヒソ話しはじめた。やっぱりヤバいかも。こんな場所で変態行為してたら、本当に通報されかねないぞ。
「あの…、やっぱりちょっと目立ちすぎてますかね?」
「えっ? あっ…」
我に返った黒ダウン氏が手を引っ込めた。
「どうしようか? やっぱりここじゃちょっと無理っぽいよね」
「そうですねえ…」
と、再び彼が新たな場所を提案してきた。
「そうだ! この公園の下に駐車場があるから、行ってみない? どっか車の陰で色色するってのはどうかな」駐車場か。色々って何するつもりだろう。さすがに危険じゃないかしら。まあでもこの人小柄だし、むりやり犯されることもないだろう。
「いいですよ」というわけで、再度移動することに。カップルたちの視線を浴びながら丘を降り、地下の駐車場へ向かう。例のごとくほかの男たちも一定の距離を空けてゾロゾロと付いてくる。ホントあの人たちは何がしたいんだろう。駐車場への階段を降りるあたりで、やっぱりちょっと怖くなってきた…。「あ〜、ここもダメだね…」場内は複数の係員のオジサンたちがぐるぐる巡回していて、とてもじゃないが物影でおっ始められるような環境じゃなかった。「やっぱり週末は外で遊ぶの厳しいのかもな。しょうがないね。他の男たちもずっと付いてきてるし、今日はこのへんでやめとくよ」
黒ダウン氏はそう言い残し、人混みの中に消えてしまった。しばらく公園をウロウロしてるうちに、いつの間にかパンチラ目的の変態さんたちもいなくなってしまった。さてどうしようか。以前、上野の不忍池の近くに女装子の立ちんぼエリアがあると聞いたことがある。まだ昼間だけど、俺も立ってみようか?ただし対価としてお金をもらうのはマズいので、タダで抜いてあげることにしよう。せいぜいやれるのは手コキどまりだけど。上野公園から少し歩き、不忍池の立ちんぼエリアへ。すぐ隣りには変態たちが集う。映画館、上野オークラ劇場が見える。周囲を見回せば、まだ明るいというのに、すぐ隣りで40代らしき女装子が1人、そのさらに奧で50代と思しき細身の女装子が男と談笑していた。いまのところ競争相手はこの2人だけみたいだ。荷物を歩道脇に置いて、いざ立ちんぼ開始。タバコを吸いながら客が近づいてくるのをひたすら待ちつづける。休日だけに、往来を行き交う普通のカップルや家族連れも少なくない。皆さん目を逸らすようにして通り過ぎていく。なんか滅入るなー。誰にも声を掛けられぬまま20分ほど過ぎたとき、見覚えのある男性が近づいてきた。橋で声を掛けてきた赤チェックの男だ。
「あれ〜、まだやってたんだ」「あ、いえ、もうパンツは終わりです」
「そうなの?オレいまオークラ覗いてきたんだけどさ、こんなとこ立ってるから驚いたよ」
「ははは」「え、この後どうするの?」「特に決めてないんですけど」
「ふーん…遊びたいけど、そろそろ帰んないといけないからな〜」
赤チェック、含みのある物言いだ。俺に誘って欲しいのか?
「もう帰っちゃうんですか?」「うーん、どうなの? 遊べるの?」
「まあ、そうですね」「あ、そう!じゃ行こうよ」
うーん、ノリノリだな。自分で誘っただけに仕方ないけど、ちょっと怖いぞ。「あの、手でするだけでも大丈夫ですか?」「それで全然いいよ。この辺のトイレとかでいい?」「えーと、まあ、はい」
それなら大丈夫だろう。というわけで、交渉成立だ。立ちんぼってこうやって買われていくんだな。2人で交番脇の障害者用トイレに入って鍵を掛けた直後、赤チェックが満面の笑みで言う。
「いやー、やっぱり声かけてよかったよ〜、本当よかった〜」
「あははー、私も声かけてもらえて嬉しいですー」「じゃ、さっそくだけど…」
すでに赤チェックはズボンからチンコを出していた。うおっ! デカイ! まだ半勃ち状態だが、太さはトイレットペーパーの芯ぐらいある。長さはそれ以上だ。
「すごーい。大きいんですね〜」
「ハハハ。いつも入れようとしても、イタい無理って言われて終わっちゃうよね」
この人はこんな巨チンを男のケツに入れてるのか。怖すぎるだろ。
「あの私、コンドーム持ってきたんで、つけますね」
「あ、大丈夫、俺も持ってるから。普通のじゃ入らないからさ」
胸元の内ポケットから外国製の大型コンドームを取り出し、スルスルと装着する赤チェック。やけに手際がいい。指先で巨大チンコを恐る恐る触ると、大げさな声が聞こえてきた。
「ああ〜、気持ちいい…」「こうですか」「あ〜すごい。あ〜すごい」
声がデカイぞ。片手でシコシコしてやるうちに、赤チェックが俺のピンクのパンティをズリ下げてチンコを触りだす。「触りっこだね。触りっこだよ〜。あ〜気持ちいい。あ〜エロい。あ〜エロい。あ〜気持ちいい」片手で巨チンを扱きつつ、もう片方の手で亀頭をグニグニしてやると、赤チェックの声はさらにヒートアップ。「あ〜気持ちいい! あ〜イク。あ〜イクイク!」
ゴムの中に精子が放出されて白く濁った。気持ちわり〜。
「ああ…気持ち良かったー。いつもは手なんかでイッたりしないんだけどさ、もったいないから。今日は興奮して出しちゃった」
「え〜そうなんですか。興奮してもらえて嬉しいです〜」
なんだか本当に嬉しくなってる自分に気づき、ちょっと怖くなった。一般社会に戻れるのか、俺?

続いて女装趣味の変態さんが集まり客同士でエロいことをした話。
ご登場いただくのは都内でフリーターとして働くめいさんだ。どこか凛とした彼女の雰囲気とまるでそぐわないんだけど、何がきっかけで裏モノを読むようになったんでしょうか。
「14才のとき、たまたま本屋で立ち読みしたのが最初でしたね。当時はまだ処女でセックスのことも
よくわかってなかったんですけど、裏モノ全体からにじみ出てる性欲の強さみたいなものに圧倒さた
というか。ある意味、すっごく人間くさい雑誌で面白いなと思って、それからよく立ち読みするようになりました。さすがに実家に持ち帰るのは厳しいので(笑)」
たしかに、女子中学が家でこんな有害図書を読んでたら、家族会議ものですよ。
ところでこのコーナー、登場者に裏モノ的体験を尋ねるのが定番になってるんだけど、その辺りについては?
「すいません。フーゾクとかワリキリとか、その手のことは一度も経験したことがなくて」
ま、そりゃそうだろうな。みずから射精産業に飛び込むようなタイプにはとても見えないし。
「ただ、ちょっと自分で変わってるなと思うことがあって。どうも私、女のコを性の対象として見て
るフシがあるんです」
おやおや、何だか急に、興味深い話が飛び出てきましたよ。
「オナニーするときはいつもエロ動画を観るんですけど、男優さんの裸より女優さんの感じてる姿に
興奮するんですよ。あと、女性なら初対面でも余裕でキスできちゃったり。たぶん、私、中身が男な
のかも」
現在、彼女には付き合ってる彼氏がいるということですが、実はそっちの(レズの)経験もあったりして。
「それはないです。でも、行きつけの飲み屋でそれに近いことはしたことありますね」
詳しく聞かせてください。
「その飲み屋、女装趣味の変態さんが集まる場所で、ときどき、客同士でエロいこと始めたりするんですけど、私も店内でカワイイ女装子に頼まれて、1時間くらい手コキしてあげたことがあるんですよ」
え、女装子に手コキとな!?
「はい。それもやっぱり女装の似合うカワイイ子だったからできたんです。ただの男だったら絶対に
してません」
 はあ…。何というか、結局のところ、彼女も〝真っ当な〞裏モノ読者だったわけね。
では最後に、裏モノではどんな記事が好きなんでしょうか?
「一番は、仙頭さんのナンパルポですね。いろんなおバカ企画をやって、失ったものも多いはずなのに、懲りずに続けてるのが凄いというか面白いというか。とにかく裏モノを買ったら真っ先に読んで
ます」
だそうです。どうもありがとうございました〜。
美人ニューハーフとやれるビデオボックス
ここは本当に普通のビデオボックスなんだけど、一つだけオカシなところがある。なぜか店内を女がフラフラ歩いているのだ。と言っても、正確にはニューハーフなんだけどね。そう、ここはビデオボックス兼個室で彼女らとヤレてしまうハッテン場だ。しかもタダで。もちろん入場料はかかるけど、2時2千円ぽっちなのでそこは我慢しましょう。オレはけっこう前から通ってるが、特にこの一年、レベルの高いニューハーフが増えた。週末の夜は女にしか見えないような若いネエちゃんが大挙している。個室セックスに持ち込むには、あらかじめ店のホームページに「7時に行きます」と書き込んだり、店内のバーラウンジで声をかけること
女装趣味の変態さんが集まる場所でカワイイ女装子を手コキ
ノンケ、ゲイ、ニューハーフ、女装子らが集うハッテン場だ。ノンケの場合、入場料は3干円店内はハプニングバーのように、バー、共有スベース、ヤリ部屋に分けられていて、客は気に入った相手に
声をかけ、自由に遊ぶことができる。
ここの最大のウリは、一定の容姿レベルを越えていない客は入場不可というルールを設けていること(スタッフの主観による判断)つまり、ブサイクなニューハーフや女装子は完全排除されるので、店内はどこを見ても、キレイどころしかいないのだ。ノンケの私ですら、フェラされたくなるほどの。

【エロ漫画】離婚した妻の連れ子=元娘が近親相姦いいなり変態セックスのパートナーに

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パソコンにウェブカメラを繋げて、居間のテーブルに置く。レンズはこの角度でいいだろう。あのドアさえ映れば大丈夫だ。ビデオカメラじゃバレバレだけど、パソコンだったらあの二人も気づきっこない。後は録画ボタンを押すだけだ。父親は酒グセの悪い人だった。物心ついたころから、母は父にいつも殴られていた。オカズの品数が少ない。テレビのリモコンが見あたらない。どうでもいいことで腕を上げるどうしようもない男だった。二人が離婚したのは、私が17才で高校を中退した直後だ。実家に帰らず、茨城県の水戸に引越した母に、私は迷うことなくついていった。生活のため、母はスナックで働きだし、私も18才になってすぐ別のスナックに勤めて家計を助けた。女二人だけの穏やかな暮らしだった。19才を過ぎたある日、いつもは夕方まで寝るはずの母が、珍しくお昼から浮かれた様子で台所に立っていた。
「どうしたの?」「今夜お客さんが来てくれるから夕ごはんを作ってるのよ」
スナックのお客さんを自宅に招くなんて初めてのことだった。深夜、店が終わり帰宅すると、玄関には男モノの靴があった。居間に焼酎のビンが転がり、知らないオジサンと母が二人で顔を真っ赤にしている。「おかえり。こちら岩本さん」「あ、娘さん?はじめまして」見るからにスナックによくいそうな、現場仕事系の男だ。お客さんってこの人だけ?二人きりでどういうことよ。
「のりこも一緒に飲みなさいよ」誘われたが、疲れていたので自室にこもった。なによ、いい歳して男の人なんか連れ込んで。その客、岩本さんは、以来ときどきウチにやってきては、母の部屋に泊まっていった。二人がデキているのは明白だけれど、母が好きなら私は反対しない。岩本さんはあのオッサン(父)みたいに暴力的じゃないし。 まだ独身の彼は、いつしかウチで暮らすようになった。朝、お弁当を持って勤務先の工務店に向かい、夕方戻ってくる。そして三人で夕飯を食べてから、私たち女はスナックへ出勤だ。
そんな生活が1年、母は岩本さんと再婚した。母41才、岩本さん34才の年の差夫婦だ。そして私は20才。二人のことを思えば家を出て行ってあげるべきなのだろうが、自分で家賃を稼ぐのはしんどい。これまでどおり、私は2DKのうちの和室で寝起きし、夫婦二人には洋間を使ってもらった。

「変にかしこまらないで。お父さんなんて言われたら、こっちがビックリしちゃうからね」
新しいお父さん、岩本さんはそう私を気づかってくれた。もとより私も、お父さんなんて恥ずかしくて口に出せない。他人行儀に岩本さんと呼ばせてもらうことにした。でも呼び方は他人でも、岩本さんは、私の求めていたお父さん像そのものだった。夕食のとき、母の手料理に大げさなくらい「おいしい」を連発し、ゴミ出し当番を忘れて私たちに叱られては、「明日かと思ってた」と小さくなって言い訳する。そんな何気ない人間っぽさがとても微笑ましかった。母もスナック勤務をやめ、朝起きて夜に寝る人間的な生活になったおかげで、以前よりずいぶん表情が明るくなっていった。最初からこの人と結婚してたらよかったのに。 録画された動画を再生しても、そこにはただ、ドアが映っているだけだった。動くものは何もない。
ずっとこのままならいいんだけれど。1年ほど過ぎて、岩本さんが会社をクビになった。持病の腰痛が悪化したせいだ。一家の収入は私の手取り20万ほどだけになった。
「のりちゃん、本当にゴメンな。オレがこんなになっちゃって」
岩本さんはいつも優しい言葉をかけてくれた。帰りが遅い私を寝ずに待ち、「いつもありがとうね」と言ってくれる。それだけでも疲れが取れる気がした。看病に疲れた母が小言を言うようになってからは、二人きりになるのが気まずいのか、岩本さんは居間にいることが多くなった。話し相手は、いつも私だ。
「ホント、オレってダメな人間だ」「病気なんだからしょうがないじゃん」「のりちゃんには一番迷惑かけてるもんな。ごめんな」
「そんなことないって。私もいろいろ話きいてもらって助かってるし」
お父さんであって、お父さんじゃない。毎晩のように話し込むうちに、岩本さんに対する感情はだんだん「好き」に変わっていった。 正直言って、私はブスだ。スナックでも愛きょうだけで売っているようなもので、彼氏も高校時代の一人を最後に、できたためしがない。そんな私が異性として意識できるのは、鼻の下を伸ばして女の子にちょっかいを出すお店の酔客じゃなく、一緒に暮らすお父さん、岩本さんだけだった。画面の端に人影が見えた。彼だ。ドアを開けて中に向かってなにかしゃべっている。そのまま彼は中へ入っていく。何の用があって?(写真2)
ある深夜、店が終わって家に帰ると、いつものように岩本さんが居間で静かにテレビを見ていた。
「お母さん、出かけちゃったよ」小言を繰り返した母は、
「友達と飲んでくる」と出ていったそうだ。二人で焼酎を飲みながら母を待った。いっこうに帰ってこないし、携帯も圏外だ。 夜が白みかけたころ、すっかり私は酔っぱらっていた。立ちあがると転んでしまうくらいに。手を貸してくれた岩本さんにしがみつくようにして、私は自室へよたよた歩き、そのまま二人してベッドに倒れ込んだ。 もう我慢できなかった。私は無言で唇にキスして、彼の手を自分の胸へ持っていった。そう、もっと触って。自ら服を脱ぎ、そして岩本さんの服も脱がせて、素っ裸になって抱き合った。彼は何も言わず、息づかいを荒くさせて、私の中に入ってきた。久しぶりのエッチなのに、とても感じた。気持ちイイ、体も心も。お母さん、ゴメンだよ。母に内緒の関係は、一回だけでは終わらなかった。岩本さんも私を求めてくれたのだ。ともだちと飲みに行くことの多くなった母は、深夜、頻繁に外出した。ダンナを一人残して。そんなとき、私は彼を部屋に誘った。 いつも優しいエッチだった。恥ずかしいけれど、アソコを舐めてもらうだけで何度もイッてしまう。そして彼も「好きだ好きだ」と言いながら満足してくれた。継父にされる、なんて話はよく聞くけれど、私たちのはそれとは違う。互いに愛し合っているのだ。誰にも言えない禁断の行為なのは間違いないけれど。
母は気づいていなかった。使い終わったコンドームはちゃんと外で捨てているし、二人が変な空気を出したこともなかったと思う。なにより岩本さんが仕事をやめてから、母は夫婦生活に関心を失っている様子でもあった。本当かどうか、最近はシテないって彼も言ってるし。 画面にはまた、閉まったままのドアだけが映りつづけた。ずっと閉まったまま。  長い、長すぎる。(写真3)秘密の関係が半年ほど続いたある日、岩本さんが思い悩むように言った。
「のりちゃん、お母さんに言おうと思ってるんだ」…お母さんに?何を?呆然とする私に岩本さんはたたみかける。
「もしのりちゃんが同じ気持ちだったら、ちゃんと離婚してから先を考えたい」
離婚?先を考えたい?まさかそこまで本気になってくれてるとは思ってなかった。彼は母と別れて、娘である私と一緒になりたいと言うのだ。木訥な岩本さんがまっすぐプロポーズしてくれたこと、それ自体はうれしい。でもありえない。そんなこと、母にどう伝えるのか。わが子と旦那ができちゃいましたなんて、聞けば発狂しちゃうだろう。 なのに、私は彼の提案をばっさりとは切り捨てられなかった。やっぱり女、自分の幸せを大事にしたくなるのだ。まだ22才の私だけど、たぶんこの先、愛してくれる人が現われるとは思えない。スケベなスナックの客にすら誘ってもらえないのだから。 岩本さん、優しくしてくれる人、愛してくれる人、でもお父さん。悩んだ。どうして母なんかと結婚したの。それさえなければ…。結論は出た。 三人が居間にそろったとき、私は意を決した。「話があるの」「どうしたの、神妙な顔して」

…言葉が続かない。怖い。どこからどう話そう。沈黙を打ち破ったのは岩本さんだった。
「オレ、のりちゃんと関係を持ったんだ」母の顔を見るのが怖くて、私は下を向いた。岩本さんは続ける。キミには本当に申し訳ないけれど、のりちゃんを愛している。別れてくれないか。
「…それで?」母は不思議と落ちついていた。「それでどうしたいの?」「許してくれるなら、のりちゃんと一緒になりたい」
母は笑った。強がっているのか、自分が馬鹿馬鹿しくなったのか、そこまでは娘の私にもわからない。「別れるよ。別れてあげる」

ドアが開いた。出てきたのは岩本さん一人だ。画面右に向かったってことは、私たちの部屋に戻ったのか。(写真4)岩本さんは母と離婚し、すぐに私と籍を入れた。誰もが眉をしかめるだろうこの急展開、ぐちぐち反対されそうな親戚づきあいがまったくなかったのは幸いだった。そして三人の同居はそのまま続いた。母も岩本さん(結婚してからもそう呼んだ)も、心に微妙すぎる何かを持っているはずだったし、私だってそれは一緒だ。でも家計の事情から、離れて暮らすことはできなかったのだ。 メンバーは同じでも、肩書きはそれぞれ変わった。岩村さんは私の夫、母はバツ2、私は新婚。岩村さんの寝室は、当然、私の和室へ移った。母に気兼ねして、世間一般のようなハジケた新婚生活にはならなかったけど、私は幸せだった。夜のスナック勤務と、深夜帰ってからのエッチ。そしてお昼から夕方までのむつまじい時間。すべてが充実していた。 しかし半年ほどで、ふと不安が襲ってきた。エッチの回数が減ったのだ。岩本さん、誰かと浮気してる?誰か。そんなのあの女しかいない。母だ。家にこもりきりの二人、チャンスはいくらでもある。なにしろ彼は〝前科〞持ち。信用なんてあったもんじゃない。証拠を残さないためにも、現場は母の洋室で間違いないだろう。ならば居間のパソコンにカメラを仕込み、洋室への二人の出入りをチェックすれば…。部屋から母が出てきた。手にバスタオルを持っている。そのまま画面左へ消える。この時間からシャワー? しかもよく見れば下はパンティー1枚だ。数分して、濡れた髪をふきながら母は部屋に戻ってきた。岩本さんを招き入れて、40分後に下着でシャワーへ。やっぱり。私の疑惑は正しかった。せっかく奪った男は、また奪い返されていたのだ。実にあっけなく。別れるつもりはない。せっかくつかんだ愛なのだから。でももし彼が告白してくればどうしよう。またお母さんと一緒になりたいと。笑って許せる度量は私にはたぶんない。
ネットには近親相姦を謳う個人撮影動画がたくさんありますが、残念ながらその多くはヤラセです。まあ、普通に考えてみてもそんなヤバい代物がゴロゴロと転がっているハズはないわけで。しかし、中には本物としか思えない動画もあるから侮れない。むろん、動画の中に血縁関係を証明するようなものは出てきません。2人の話しぶりや態度から推測するしかないのですが、それがもうリアルというか生々しいというか。たとえば挿入中、ほとんど喘ぎ声をあげていなかった母親と思しき熟女が、イク寸前に突如、「もうダメ! アタシ泣いちゃう、もうやめて~」と絶叫したりするわけです。お兄ちゃんという、長男を示唆するようなワードはヤラセならなかなか出てくるものではありません。

【アダルト漫画】SMも飼育プレイもごっくんも変態プレイが大好きなびしょ濡れ女子大生

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家族を連れて『天王寺スパワールド』に行った。温泉やプールなどがある複合施設だ。
お風呂は男女別だが、温水プールゾーンは水着着用ながら男女共に入れる。子供連中はヨメにまかせて俺はジャグジーに向かった。ゆっくり浸かって若い女の谷間でも堪能しようってな腹だ。
ジャグジーにはオレ以外に家族連れが何組かいるだけだったが、しばらくしてカップルが近づいてくるのが見えた。…ってあの女のほう、ウチの会社の酒井(仮名)やないか! 彼氏と一緒に来てるんだな。酒井は貧乳ながら派手なビキニを身に着けている。別の部署なのでほとんど話したことはないが、まあなんというか美人でもブスでもない普通のOLだ。隣のオトコは俺と同じぐらいのオッサンだろうか。あいつまだ20代だろうに、オッサン好きなんやなぁ。二人はスタスタと近づいてきてジャグジーに入ってくる。どうしよ。顔合わすのもなんだかなぁ。とりあえずここから離れよか。そんなことを考えていたら、3メートルほど先で、酒井と彼氏が向かいあって座った。
…何かオカシイ。酒井が何度も口に手をあてたり首をヨコに振ったりしている。まるでアエギ声を出しているような表情をしながら。男の手は水中だ。これってもしかして、なんかエロいことしてへんか?そのとき、二人が急に立ち上がった。酒井の水着ブラがずり上がって、乳首が丸見えだ。
恥ずかしそうにそれを直して酒井たちは去っていく。なんやこれ。ていうか乳首あんがいキレイやんけ。あの日以来、会社で酒井を見かけるたびにドギマギしていた。向こうはオレがジャグジーにいたことに気づかなかったのか、アクションを起こしてくることもない。それから2週間後、再び家族と共にスパワールドに向かった。ちょうど土曜日、時間帯も同じぐらいなので、もしかしたらまたという期待を持ちつつ。そろそろとジャグジーへ。アイツの姿は…見えない。だが10分ほど経ったころ、見覚えのあるビキニが近づいてきた。酒井だ。あれ、隣のオトコがこの前とぜんぜん違う。酒井よりも年下風の兄ちゃんだ。
二人は例のごとくジャグジーに入り、向かい合わせになって腰を下ろす。間もなくして声を押し殺すような悶絶の表情が見えた。やってるよ。ホンマエロいなぁ酒井は。およそ5分が経ち、ヤツらが立ち上がった。あっ、またブラずり上がってる!乳首見えてるで!他の男性客もそれを目撃したようで、二度見してる者までいる。二人はそそくさとジャグジーをあとにした。次の月曜日、どうにかして酒井にあの出来事を目撃したことを伝えたくなっていた。それがきっかけでエロい友達になれるかもしれないし。昼休み。会社のエントランスで彼女を待ち伏せする。おっ、出てきた!ゆっくり近づき、すれ違うように歩く。隣に来たところで、「スパワールド」
 ぼそっとつぶやいてみたら、酒井が振り向いた。オレが何を言わんとしてるか気づいたようだ。
「あの、もしかして…」「ああ、うん。せやねん」「…ちょっといいですか?」
手を引かれて会社の外へ。
「ゴメン、見かけてもうてん」「そうですか…」「そんな落ちこまんでよ」
「誰にも言わないでもらっていいですか? ホンマにお願いします!」
頭を下げる酒井。ここで急によからぬ考えが頭をよぎった。そうだよな。会社のヤツに知れたら恥ずかしいよな。だったら、どうしたらええかわかるよな?
「うーん。どうしよかなぁ」「お願いします」
「オレもああやって遊んでくれるんなら考えるけど」
「…それはムリです」
あら。絶対乗ってくるとおもったのに。なんや涙目になってるやん。
「わかったて。泣くなや」「会社の人とはそういうのムリなんで…」
じゃああのオトコたちはなんなのだと問いただしたところ、彼女はしぶしぶ答えた。酒井は出会い系でオトコと待ち合わせて例のジャグジー遊びをするのが好きだという。根っからの変態やん。オレともヤろうと無理強いはできないので話は終わり、と思ったのだが、酒井が妙なことを言い始めた。「もし良かったらでいいんですけど…その、ジャグジーで撮影してもらえませんか?」
「は?」「あの、行くときにご連絡させてもらって、カメラもお渡しするので、撮ってもらえたりしませんか?」
こいつアホなんか?いちおうは会社の先輩に対してなんちゅう提案やねん。聞けば自分がプレイしてるところを一度見てみたいと常々思ってたらしい。なんやそれ。…まあ、やったってもええけどやねぇ。その2週間後、会社で声をかけられた。
「今週の土曜大丈夫でしょうか?」「ああ、ええよ。カメラは?」「あとでお渡ししますので」
酒井はその夜、こっそりオレのデスクに近づき、腕時計型のカメラを渡してきた。防水らしい。しゃあないなぁ。土曜日。指定された時間にジャグジーに行ったところ、すぐに酒井とオッサンがやってきた。教えてもらったとおりにカメラの電源を入れる。すぐにプレイがはじまる。ああ、酒井ええ顔してるやん。たしか「自分でシテもらうのは構わないです」って言ってたし、やってまおうか。オレはカメラの位置を気にしつつ、酒井のアクメ顔をオカズに水中射精をした。こりゃええわ。さて、この酒井。今も土曜日の昼間にスパワールドに繰り出している。

プライドの高い美人エリートOLの変態セックス|口説き体験談

1_20200707113442e9a.jpg2_202007071134442ba.jpga092.jpg4_20200707113445dc2.jpg1_20191214104636e99.jpg2_20191214104637b04.jpg浜松町で参加した異業種交流会に、群を抜いて美人な20代後半の女性が一人いました。菜々緒似の彼女のまわりには男たちが常に4~5人ほど群がっています。パーティ終盤、ダメ元で彼女の元へ。
「こんばんは。今日はいろいろ名刺交換しすぎて覚えられないんじゃないですか?」
「心配ありがとうございます、慣れてますから大丈夫ですよ」
軽くあしらう返答の仕方にプライドの高さと自信が表れています。彼女のような美人は、こういう場
では自分の役割以上のことをしません。「まさか」の出会いは起きないのです。彼女の仕事は成功者を対象にしたセミナーやイベントの営業。終始金持ちそうな男たちが群がっていたのを見るに、今日の収穫は大きかったことでしょう。
「Tさんは普段なにをされているんですか?」
「本業はサラリーマンですよ。副業でいろんなことをしていますけどね」
「すごいですね、私も本業は違うんですよ」
「本業はなにを? 当てていいですか?」
「ふふ、たぶん絶対わかんないですよ?」
なんと彼女の本業は看護師。美人には複数の顔があると言われますが、彼女もその例外ではないよう
です。いつもなら得意の話術で相手の心を開いていく私ですが、彼女のようなA級美人にはそれは効かない可能性が高い。正攻法でお茶に誘ってみることにしまし
「一度セミナーを開いてみたいと思ってたんですよ。今度詳しい話をきかせてください」
「わかりました、スケジュール確認してご連絡します」
あくまでビジネスライクなやりとりで翌週、喫茶店で会うことに。喫茶店ではビジネス調の会話の合間に普段の仕事の話を聞き出します。やはり下心でアプローチしてくる男性も少なくないようですが、彼女はまったく相手にしていないようです。
「私デートしてくださいって誘ってくる人とはデートしないことにしてるんですよ」
「なんでですか?」
「私は本業もあるし、副業も忙しいじゃないですか?その時点で魅力があると思えないとまた会いたいと思えないんですよね」
「副業での稼ぎはどれくらいあるんですか?」
「うーん、それは場合によるかな。私がオーナーじゃないので」
「どういうことですか?」
聞けば、彼女はオーナー男性の愛人で、こうして異業種交流会に参加しては顧客を見つけてくる営業
をさせられているそうです。そしてなんと、その報酬はゼロ。
「彼からお金はもらってないの?」
「うん、ごはんとか食べさせてもらってるし別にいいかなって。私Mだから別に気にしてないんですよね、あはは!」
「服従関係みたいな?」
「そう。ずっと彼に仕えている感じなんですよね」
初対面ではプライドの高い美人に見える彼女でしたが、やはりアプローチはしてみるものです。隠れドMの彼女から夜の変態セックスの話を聞き出します。
「飲んだりもしたことある?」
「あるある! 彼がそういうの好きで」
気づけば、互いに下ネタトークで盛り上がっていました。ここまで来ればこちらもセックスに誘うのが礼儀でしょう。
「今日はいろいろおもしろかったよ。ありがとうのハグさせて」
「いいよ!」
その場でギュッと抱きしめてやると、彼女の身体の力が抜けたのがわかりました。
「まだ時間あるでしょ?オレのプレイも楽しいよ」
「え? ホテルいくんですか?」
「イヤならいいけど」
「う~ん」次の瞬間、手を繋いでホテル街へ。話しかけるのを躊躇したくなる美人でも、中身はスケベということも珍しくないんですね。

夜行バスの車内でハメ撮りするカップルに道を尋ねるフリしてチン見せする変態

0053_20190418114638863_20191102171357e4e.jpg0054_20190418114639220_20191102171358fe1.jpg2019062407285767f_201911021714067d1.jpg0080_20190616092635209_20191102171400d28.jpg0081_2019061609263613c_20191102171401f14.jpg0082_20190616092637f3e_201911021714034fc.jpg0083_20190616092639885_20191102171404fd5.jpg
【概略・全文は上記記事をお読みください】
セックスが射精の一時の快感なら露出は内面から暖かくなり何時間も続く快感
道を尋ねるフリをしてチンチンを見せる変態好きもの
カップルたちによるハメ撮り撮影は、今やこんな場所でも
車内の光景もきっちり写しよくやるなぁとしか言いようがないが
露出まつしぐらだ。街を歩きながら、ブラウスのボタンを外す。スカートを落とす。遊園地や水族館、さらに図書館やレンタルビデオ屋、スーパーマーケツト。服装を直すフリをしながら上着の前をはだけたり、シースルーの服を着たり。ガソリンスタンドや高速道路の料金所で、「財布が後ろにあるから取ってよ」と、わざとエリを振り向かせワレメに食い込んだパンツを係員に見せたこともある。理解してもらうのは難しいが、要は他人を自由にコントロールする悦びなのである。自分の感情を制御するのは可能でも、普通、他人の気持ちをどうこうすることはできない。が、女に命じて恥ずかしいことをさせ、結果、それを見た人間をあわてさせる。大げさに言えば、自分が全知全能の神様にでもなった気がするのだ。ドラッグで得られる多幸感と似ているんじゃないだろうか。SMは元々、射精を目的としない精神的な快感を前提としている。
勃起チンコを見せで女に性的な魅力を持ってる感を与える
女の子は誰だって、男が自分で興奮してくれたら嬉しいと思うものです。男を興奮させるだけの性的な魅力を持っている、女としてイケている、と考えるからです。女の子に対し、自分が興奮していることをダイレクトに伝えたいのなら、勃起チンコを見せるのが一番です。
露出魔のように、初対面でいきなりナマの勃起チンコを見せても通報されるだけですが、ある程度、信頼関係のある相手であれば、ズボンの中で固くなったチンポを見せられれば、「私を見てこんなになったのね」と思わせる特効薬になる。
僕はいつも、女の子と食事の約束が決まったら、並んで座れるタイプの個室居酒屋を予約して、勃起見せ作戦を実行しています。相手がいくらタイプの女の子だとしても、並んでお酒を飲む程度でチンポを勃たさせるのは簡単じゃありません。
そこで、僕は居酒屋に入った直後に、事前に用意した勃起薬を飲みます。30分もすればカチカチになってくるので、頃合いを見て「いてて…」と小芝居を入れ、勃起したチンポを指さす。
「興奮してこんなになっちゃったよ」
もちろん「え~! なんで!?」とか「アハハ! やめてよ」なんてリアクションが返ってきますが、相手には一瞬で意味が伝わる。性的な雰囲気を強烈に演出できるので、その後のホテル連れだしがラクになります。

アダルトグッズショップにいた個人撮影する好きもの変態カップルとハメ撮り3Pした体験談

アダルトショップの変態カップルに声をかけてハメ撮り3Pした体験談です。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいるものだ。1_20181224202246fdb_2019102811162889e.jpg2_2018122420224792e_201910281116293c9.jpg3_2018122420224910f_20191028111631157.jpg4_20181224202239ce6_20191028111632551.jpg5_20181224202240b03_20191028111634be9.jpg6_2018122420224113f_20191028111635c26.jpg7_20181224202243767_20191028111637f08.jpg8_2018122420224581c_20191028111638a41.jpg女性をアダルトショップに誘ってナンパで盛り上がる

先日、県主催の食品講演会に参加したとき、交流会と称したパーティが開催された。民間企業に肥料や農具の大型発注をする立場にある俺の前には、長蛇の列ができていた。そのほとんどが農業関係に従事するおっちゃんたちで、彼らは県から農業関係の仕事を受注しようと営業をしにきたわけである。延々続く名刺交換の中、ひとりだけ異彩を放っていた女性がいた。40後半くらいで、壇蜜を母親にしたようなかんじの美魔女・アキナさん(仮名)だ。彼女は特急で1時間半かかる大都市からわざわざ参加してくれたという。
「いま、わたしの携わっている団体で環境にやさしい肥料の普及をすすめておりまして、●●県の農地でもぜひこちらの肥料を使っていただきたく思っておりまして・・・」
受け取った名刺をよく見ると、なんと彼女は世界的に有名なあの「ユ●セフ」の人間だった。最近のユ●セフはこんな営業もしているのかと関心しながら彼女の胸元をチラ見する。こんな美魔女を抱けたら、どれだけ嬉しいことだろうか。その日は軽い挨拶程度で終わったが、翌週思いきって彼女の携帯にメールをしてみることにした。もちろん、あくまでビジネスの話を詳しく聞きたいという体で、だ。
︿肥料の件でもう少しお話を伺いたいのですがまたこちらまでお越しいただく機会ってありますか?﹀
︿もちろんです! ところで、渋谷さんは最近のニュースって関心がありますか?﹀
 彼女はメールで、集団的自衛権がどうの、わいせつ問題がどうのと矢継ぎ早に質問を送ってきた。そう、彼女は典型的な左翼思想を持った人間だったのだ。最初は適当に流していたオレだったが、黙って聞いているだけではなんの利益も生まれない。そこで、うまくエロ話題にもっていくべくある方法を思いついた。
︿なるほど、アキナさんのおっしゃていることは北原みのりさんの主張と同じですね﹀
 北原みのりとは、女性がポジティブかつ主体的にセックスできるべきだという主張を展開し、その一環として自らアダルトグッズ会社を経営する、フェミニズム界隈では比較的有名な女性のことである。北原みのりのことを知らないアキナさんに、一通り彼女の主張がわかるwebサイトやツイッターアカウント、経営するアダルトグッズ店のURLを送ってやった。彼女の反応はとてもよかった。
「すっごくいいこと言ってますね! 共感できることもありましたし!」
 興奮した様子で彼女は感想を電話で報告してきたのである。これで、下ネタを話す素地は整ったと言ってよいだろう。何回かのメールと電話のやりとりの結果、週末に再会することになった。彼女が売り込みたい肥料の説明を受けるのと、県の農地の見学をするのが主目的のアポイントだ。だが、当日はあいにくの雨模様。結局、視察は車から畑を観ただけで、地元の蕎麦屋で昼食を食べ、産直野菜の店に寄るだけで予定プログラムを早々に終えてしまった。
車中では相変わらず左翼思想を聞かされたが、その流れを変えたのはあの話だった。
「アキナさんは、いまの時代は女性がもっと主体的になんでも取り組める社会であるべきだと思いませんかね」「わかります!そういうことも含めて北原さんの主張に共感したんですよ!」

「うん、そういう女性のあり方って大事ですよね。だからバイブで自分の気持ちいいところを発見する行為も、主体的なセックスのためには大事なことなんですよ」
あいまいにうなずく彼女だが、笑顔は消えていない。そこで思い切って提案してみた。
「そうそう、北原さんのグッズがあるお店がこの近くなんですよ。ちょっと見にいきませんか。女の人もけっこう来るみたいですよ」「そうなんですか」
嫌がる様子もないので、そのままショップへ。店の入口にはAV女優ののぼりやAVメーカのポスターが貼られているが、そんなことお構いなしだ。すぐにサンプル品の電マを手にとった。スイッチをいれると、ウィーンというモーター音が鳴り響く。先端の振動を彼女は黙って見つめている。
「アキナさん。これ、けっこうな刺激になりますねえ」「・・・」
恥ずかしさゆえの沈黙なのか、怒りによるものなのかはわからなかったが、ここまできているのだから勝負をかけるしかない。俺はすぐさまその電マを購入した。もちろん、このあとすぐに使うためだ。「それ、なにに使うんですか?」
車に乗ると、アキナさんはとぼけたように訊ねてきた。まさか、あのバイブだらけのホームページを見ておき、ここまで散々オナニーの話をしてきたのにその用途がわからないわけないだろうに。
「マッサージなら全身どこでも使えますよ、試してみましょうか」
彼女は何のことかわかってないような表情だがこちらを見てうなずいたのは確かだ。すぐ吸い込まれるようにラブホテルに入った。入室後バイブの電源を入れてアキナさんの肩から胸に振動をあてた。
「どこでもマッサージに使えるんですよ」
 乳首付近にバイブをあてると、彼女はすぐにあえぎ始めた。
「ウッ、アアアンッ!」「もっと素直に声を出していいんですよ」「でも・・・」
「もっと性にポジティブになりましょうよ!」
服のなかに電マを入れ、直接乳首を刺激してやると、そのあえぎ声はさらに大きくなった。
「あああんっ! こんなの私じゃない!」ユ●セフの真面目な女性像は完全に崩れた。なんと、彼女はそのまま即尺、ナマ騎乗位を受け入れたのである。田舎に住んでてもこんないいことはあるものなのだ。

変態カップルとハメ撮り3Pした体験談
アダルトショップに行ったことはあるだろうか? バイブとかローションが並んでる、いわゆる大人のオモチャ屋ってやつだ。
あの場所、普通はまあ男一人でいそいそ出かけるものなのだが、どういうわけだかときどきカップル客がいてドキッとさせられることがある。
「おっ、これ見てみ?」
「もぉやだ〜」
2人で極太バイブを眺めてヒソヒソやっていたりするのである。あいつら、一種の羞恥プレイを行っているのだと思われる。他の客の目を恥ずかしがる女と、それを見て喜ぶ男。ま、変態ですわね。
だいたい、わざわざ男女一緒にバイブを選ぶ必然性なんてないのだから。
今回の狙いはそこだ。アダルトショップの変態カップルに声をかけて、おすそわけをいただくのである。
「すてきな彼女さんですね? 思わず見とれちゃいました」
「いやいや、こう見えてド変態なんですよ。なんなら、おっぱいとか触ってもらってもいいですよ」こんな展開、意外とありそうだもん!
日曜の夕方。秋葉原の某ショップにやってきた。5階建てのビル一棟が丸ごとアダルトグッズ売り場という大型店だ。
ひとまず各フロアをひと回りしてみると、いたいた、カップルが何組もいますよ。
さっそく目星を付けたペアに声をかけてみることに。1組目は苦笑い、2組目にはあからさまにギョッとされてしまった。ま、当たり前と言えば当たり前か…。
そして3組目は、コスプレコーナーにいた、バンドマンっぽいニーちゃんとおかめ顔ちゃんのカップルだ。
「素敵な彼女さんですね」
声をかけると、ニーちゃんは照れ笑いし、彼女を肘でつつく。
「ねえねえ、素敵って言われてるよ」
「えぇ、なにぃ〜」
彼女はこっちを見ようとはせず、顔を隠すようにニーちゃんにしなだれかかっていく。まさにドMっぽいですなあ。
「すごく仲良さそうですね。おにーさん、こんな彼女さんがいてうらやましいですよ」
「いや、ぼくらはそういうのじゃないんで」
「そうなの?」
「はい。ただの友達なんで。彼女がコスプレ見たいっていうから来ただけで」
「普通に買い物をしにきただけなの?」
「そうそう。いま試着をしようか迷ってたとこですけど。その向こうのメイドとか彼女に似合うと思います?」
何だか同意を求める言い方だな…。「似合うと思いますよ。ぜひ試着してみたらいいと思うけど。なんならぼくも見たいし」「ですよね!」
ニーちゃんは嬉しそうに相づちを打つと、彼女とヒソヒソやり始めた。
「ねえねえ、やっぱり試着したほうがいいって言ってるよ」
「やだぁ〜。知らない人に見せるとか恥ずかしい〜」
「いいじゃんいいじゃん。ほら、行こ行こ」
お、なんかイイ展開じゃね?
彼女が試着室に入るや、ニーちゃんがカーテンの裾をそっと開けて中をのぞくフリをした。
「こういうのヤリたくなりますよね」
なんだなんだ、だんだんエンジンがかかってきたのかも。
まもなく、彼女が着替え終わって外に出てきた。
「かわいいですね。太ももとかサイコーですよ」
誉めると、彼女は恥ずかしそうに体をくねらせ、カーテンで顔を隠したりしている。こうやってメイド服に着替えてもらうといよいよドMっぽいな。
ただし、ニーちゃんが「パンツでも見せてやりなよ」と言ってくれたりするのを期待したものの、そういうのはなし。彼女はひとしきりコスプレを披露した後、再び私服に着替えてしまう。
こうなりゃこちらから切り出してみっか。
「彼女さん、よかったですよ。すごい興奮しました」
「そうですかぁ」
「でも、もうちょいエロイのが見たかったってのはあるんですけど。たとえばパンチラとか見せてもらえませんか?」
「パンチラは…」
ニーちゃんがニヤっと笑い、彼女のほうを向く。
「ねえねえ、そういうこと言われてるよ」
さらっと切り出した。どうなるのこれ?
「せっかくなんだし、パンツくらいいいじゃないの?」
「やだぁ〜」
「10秒くらいならどう?」彼女がズボンをちょこっと下げていく。かわいらしいパンツが見えた。
おおっ、ごちそうさま!改めてターゲットを探し回ること
しばし。アダルトショップでターゲットを探し回ることしばし。下着コーナーで気になるカップルを見つけた。ゴリラみたいな体格のオッサンと小柄なかわい子ちゃんだ。
2人はスケスケのパンツを選び、試着室に向かっていく。タイミングいいね。またパンチラくらいは見せてもらえるかも。
試着室前で女の着替えを待っているオッサンに声をかけた。
「ステキな彼女さんですよね」
「あっ、どうも」
特に驚くことなく、実に普通に笑顔が返ってきた。
「下着の試着ですか?」
「そうそう。履いて帰らせようと思って」
「ほぉ…」
履いて帰らせるとはまたドSな思考である。女のほうはやっぱりドMなんだろうな。
まもなくその彼女がカーテンの向こうから出てきた。
「すみません。ちょっとカレシさんとお話してまして」
「あっ、はい…」
オッサンが彼女に問う。
「パンツどう?」
「こんな感じ」
えっ? 彼女はオレがいることなどおかまいなく、スカートをめくり上げる。スケスケのパンティが丸見えに。いきなりかよ!「すごいっすね! めっちゃ興奮しますよ!」
声を上げて喜ぶオレをよそに、2人はさっさと切り上げ始めた。えっ、もう帰るんですか?
「…店内であんまり騒いでるとすぐ
スタッフ呼ばれちゃったりするんで」
何度もやっている口ぶりだ。何者なんだこのカップルは。
このままバイバイでは気になって仕方ない。2人を追いかけ、店の前で声をかける。
「すみません、ついて来ちゃって。彼女さんのパンチラがあまりにも衝撃的で」
「そうなの?」
「びっくりしましたもん」
「そりゃうれしいね。オレ、店内で彼女にパンチラさせるとか、舌なめずりだから」
口元に手を当てジュルっと唾をすするオッサン。
「でも、パンチラってなかなか気付いてもらえないんだよね」
「そうなんですか?」
「あんまり気付かない」
と、オッサンがおもむろに女のスカートをめくり上げていく。ここ、路上なんだけど。しかも人通りめっちゃ多いけど。
そら見たことか。通行人がギョッとしてるじゃん。フツーに気付かれてるじゃん。だが、オッサンは余裕の表情で、彼女も嫌がる素振り一つせず微笑んでいる。こいつら、ヤベーな。
「……露出とかよくやってるんですか?」
「好きだよ。さっとヤってさっと逃げるみたいな。ちょっとやらせてみようか」
何を始めるんだ? えっ?
思わず目を疑った。彼女がスカートとブラウスをたくし上げていくではないか。おいおい、パンツもおっぱいもモロ出しだ。完全に公然猥褻。警察来るぞ!
「ちょっ、やばくないですか?」
「大丈夫大丈夫。オッパイとか触っていいよ」
ここでかよ! えーい、揉んでしまえ。モミモミモミ。ってぜんぜん落ち着かないって!
すると突然、オッサンがオレの肩を叩いた。
「撤収。逃げるんで!」
言うが早いか、2人は足早にどこかへ去って行った。
露出カップルが行ってしまっても、しばらく興奮はおさまらなかった。まったくトンデモないヤツがいるもんだ。
店に戻り、また気になる女を見つけた。顔はオアシズ大久保似とパッとしないが、ほとんどパンツが見えているような短いマイクロミニを履いている。これは行っときたい。そばにいるオッサンが連れか?オッサンに近づいて声をかける。
「いやー、ステキな彼女さんですね」「おっ、どうも」
嬉しそうな返事が返ってきた。
「あんな短いスカート履いて。ソソりすよ」
「じゃあ、ヤリますか?」
「はっ!?」
一瞬頭がこんがらがった。ヤル?どういうこと?
「セックスだけどどう?」
「……どうって言われても」
今まで生きてきたなかで、これほど突拍子もない提案も聞いたことがない。会って5秒で「ヤリますか」って?
「ほんとにいいんですか?」
「ぜひぜひ。そのへんのカラオケでもいいし、マン喫でもいいし。ただし場所代だけは負担してもらえるかな。何だったらトイレでヤリますか?」
やりますやります! ていうか何だこの展開!
オレの提案でカラオケに向かう道中、オッサンがぼそりと呟いた。
「実は、さっきマン喫でやってきたばっかなんだけど。彼女がもうちょっとヤリたいって言うんで」
2発目かよ! ハシゴ酒みたいなノリで見ず知らずの男をセックスに誘うなんて、どんな神経だよ?駅前のカラオケボックスへ。廊下の一番奥、コトをヤラかすには好都合な部屋に入った。
ひとまずドリンクを注文。到着を待つ間、特に会話らしい会話はなく、大久保さんはスマホを触って時間をつぶしている。まさにヤルだけのために来た雰囲気だ。
彼女がカバンからデジカメを取り出した。
「ヤってるところを撮らせてほしいんだけど。顔は写さないし」
ハメ撮りまでするんかい! もう好きにしてくれ!
いざプレイが始まった。カメラ役はオッサンで、彼女がオレのチンコをペロペロペロ。めっちゃ上手い。「じゃあ四つん這いになって」
命令に従うと、彼女がオレのケツをつついてきた。「ティッシュついてるよ〜」
やばっ。ところが彼女、そのまま舌をケツの穴に突っ込んでくるではないか。うぉっ。
チンコがいよいよギンギンになったところで、コンドームを被せられた。オッサンもパンツを脱ぎ、彼女にフェラさせ始める。
声をかけてから30分で、まさか3Pにまで至るとは。もはや羞恥プレイなんてレベルじゃなくなってるな。
小1時間ほどでコトを終え、カラオケボックスを出た。精子を出してすっきりしたのか、オッサンの言葉数は少ない。大久保さんは何事もなかったかのようにスマホをピコピコしてる。
「じゃあ、自分はこのへんで」
なんとオッサン、彼女をほったらかして去ってしまった。ヤルだけやったし、先に帰りますみたいなノリか?
とりあえず大久保さんと2人で、駅に向かう。
「カレシさんは何か用事があったんですかね?」
「知らないけど、別にあの人カレシとかじゃないし。今日、店で声かけただけなんで」
「はぁ?」
「あの店で男を漁って、ヤる。私はそういうことよくやってんの」
なんだそりゃ!
聞いて驚いた。今日は昼ごろアダルトショップにやってきて、まずあのオッサンを見つけてマン喫へ。さらにヤリ足りなかったから、3Pでもしようと再び店に戻ったとき、オレが引っかかったらしい。何モンだよこの女は?
「うーん、ご主人はご主人でちゃんといるんだけど。今日のプレイのことは伝えなくちゃいけないし、そのために写真撮ったんだし」
なるほど。世の中には、自分の女を他人に抱かせることに興奮する変態男がいる。大久保さんはその類の連れか。会ったときから携帯ばっかり触ってるのは報告のためだったっぽいな。
いやはや、アダルトショップのカップル、すごい打率だこって。
アダルトショップに一人で来てる女客はやっぱり好き者か!?

アダルトショップに来ているカップル、バイブとかローターが並んでいるスケベ極まりない店に男女一緒に来るなんてフツーじゃない。どうせ変態だろうと思って声をかけてみたところ、結果はまさにその通りで、露出プレイを見せてくれるわ、3Pに誘ってくれるわ、凄い打率でオイシイ思いをすることができたのだ。
そこで今回、もう一つ調査をしてみたい。実は取材中、どういうわけだかときどきたった一人で来てる女客がいて、男たちの視線を集めていた。あの女たち、どういう心境なのやら? ネットで買えば恥ずかしくなくて良さそうに思うのに、何故わざわざ店に来ているのか? 

考えられる答は一つ、男にジロジロ見られたい、好き者だからに決まってる!
「試着して見せてくださいよ」
 日曜夕方、秋葉原のアダルトショップにやってきた。ひとまず各フロアをひと回
りしてみるが、一人女の姿はまだない。先月訪れたときは30分に一人くらいの出没率だったっけ。
 まもなくバイブコーナーにそれっぽい女が現れた。人目をはばからず黙々とアナルバ
イブを選んでいるあたり、なかなかの性豪さんだろう。この際、見てくれは問わずにア
タックしてみっか。
 それとなく近づき、女の見ていたバイブを指さしてみる。
「これ良さそうですね?」
 彼女はチラっと顔を上げたがすぐに目を伏せた。
「ぼく、カノジョと使うやつを探していて」
「……」
「おねーさんのお薦めとかありませんか?」
「…あんまわかんないんで」
「例えばその…」
 言い終わらぬ前に、彼女は逃げるように去っていく。普通に警戒されてんじゃん。
 その後、2人目3人目も同じく反応は悪かった。
 そして4人目、エロ下着コーナーに小保方さんをもう少し若くした感じの地味なコが
やってきた。
 なるべく爽やかな笑顔を作って声をかける。
「あのー、ぼく、カノジョに買って帰るのを探してて」
「プレゼントですか?」
 おや、それほど警戒されなさそうな感じだ。
「そうそう、プレゼントみたいな感じなんですけど、女の人ってのはどういうのを喜び
ますかね?」
「まあ、かわいいのがいいんじゃないですか」
 彼女はそう言うとすーっと歩いていく。まあまあ、ちょっと待ってよ。
「ちなみに、おねーさんはどんなの買いにきたんですか?」
「私は、まあただの冷やかしなんで」
「気になったのとかは?」
「別にそんなには…」
 と、彼女が目の前の下着を手に取った。
「まあこれとかはいいんじゃないですか」
 布の面積が手の平くらいしかないエロパンツだ。何だかいい流れじゃん。ここは一気に押せ押せだ。
「似合いそうですね、おねーさん。絶対いい感じですよ」
「あ、どうも」
「よかったら試着して見せてくださいよ」
「試着? いやいや、そんな知らない人だし」
「まあそうなんですけど、何だったらぼく、買ってプレゼントしてもいいんで」
「ホントにぃ?」
「ほら行きましょう」
 そのままレジへ。パンツを買って渡すと、彼女はすんなり受け取って試着室へ入っていく。
 まもなくカーテンが開いた。
「…こんな感じなんですけどどうですか?」
 エロパンツで半ケツになった小保方さんが楽しそうにニヤニヤ笑っている。ごちそう
さまです!
 試着室から出て来ると、小保方さんがぼそっと呟いた。
「このパンツ、何だか落ちつかないですー」
 どういうつもりなのかエロ下着を履いたままなようだ。やっぱり好き者っぽいな。
 そのまま一緒に店を出る。
「よかったら、お茶でもどうですか?」
「いいですよ」
 そうこなくっちゃ!
 駅前の喫茶店へ入る。お腹が空いてるという彼女は、スパゲティを注文した。
「下着の感じはどう?」
「…けっこうズレてます」
「割れ目に食いこんでる?」
「…ここでは…そういう話は
あんまり…」
 チラっと隣の客を見て恥ずかしそうにする彼女。ふふっ、もっとイジめてやろう。
「エロ下着履いてることくらい知られてもいいじゃん」
「…ほんとにちょっと止めてください…」
 本当にイヤそうな表情をして黙々とスパゲティを食べている彼女。でも内心ではこの
羞恥プレイを楽しんでるんじゃないの? それこそもう濡れてたりして。
 彼女がスパゲティを食べ終わって喫茶店を出たところで、それとなく誘ってみた。
「よかったら、これからカラオケでも行かない?」
「あっ、すみません。今日はもう帰るんで」
 彼女はあっそりそう言うと、ズボンの上からパンツのズレを直しながら去っていった。

寝取られ略奪のエッチ体験談|生挿入で輪姦される人妻・寝取られ願望のあるカップルとのエピソード

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寝取られ願望のあるカップルとのエピソード

唯一の趣味は、寝取られ願望のある夫婦やカップルたちとの交流だ。専用のネット掲示板にある︿私の妻を抱いてくれませんか﹀といった書き込みに応募し、他人様の嫁や彼女をありがたく食わせてもらっているわけだ。これまで30組以上のカップルに会ってきたが、言うまでもなく、ああいう連中とのプレイは変態色が濃厚だ。俺が挿入してる最中に、「おまえ、他の男にヤラれて何感じてるんだ!」と嫁の顔にションベンをぶっかける亭主。あるいはセックス後に愛液まみれになった俺のチンコを「彼女の汁のついたチンチン、しゃぶらせてください」と懇願する彼氏とか。とにかく皆さん、頭のネジの飛びっぷりが尋常じゃない。今回はそんな中でもとりわけ俺が驚愕したエピソードをご紹介しようと思う。知ってるようで知らない、寝取られ業界の奥深さや業の深さを実感してもらえるハズだ。最初の話は、2年前、掲示板でこんな書き込みを見つけたことがキッカケだった。
︿30代の不倫カップルです。彼女がたくさんの男性に中出しされるところが見てみたい
です。B型の単独男性さん、興味があればぜひご連絡を﹀
この業界では、女への中出しを希望する男はさほど珍しくない(むろん避妊対策を取った上でだが)。引っかかったのは最後の一文だ。なんでB型限定なの?たまたま自分がB型だったこともあり、興味本位でプレイに参加したい旨をメールしたところ、トントン拍子にアポにこぎ着け、その翌週、カップル指定のシティホテルへ出向くことに。部屋に待っていたのは俺と同じく寝取り役として呼ばれた男2人と、不倫カップルのA男(30後半)とB子(30前半)の4人だ。これからヤルこととなるB子は、一重まぶたで服装も地味ながら、乳がデカくてスタイルも抜群。ほほう、なかなかいいじゃないとニンマリしていた矢先、A男がトンでもないことを切り出した。
「今日は皆さんにこいつを妊娠させてもらおうと思ってまして。なので1人最低2回は
中でイッてもらいたいんです。よろしいですか?」「はあ?」
呆然とする俺たちにA男が説明する。いわく、B子は現在、夫との間に子を作るべく
不妊治療を受けているものの、ダンナ側の精子にも問題があるとかで、なかなか妊娠する気配がない。そこでダンナと同じB型の男にタネ付けをしてもらい、彼女を孕ませたいと言うのだ。そしてその企みが成功したあかつきには、当然、ダンナの子供としてB子に育てさせるとも。A男がしれっと言う。
「ホントは僕が孕ませたかったんですけど、O型なんですよね。それに、自分の女が見ず知らずの男性の子供を妊娠するなんて、寝取られ好きとしては最高のシチュエーションですから、皆さんの頑張りに期待してます」
 A男の傍らでB子がクスクスと笑っている。なんというか、狂ってるとしか思えない。ダンナに隠れて浮気するだけでは飽きたらず、さらに浮気相手の命令で、見ず知らずの男の子供を腹に宿そうとするだなんて。彼女のダンナより不幸な男が他にいるだろうか。と言いつつ、俺もヤル気マンマンなのだけれど。かくして一晩中、他の男2人とともに中出しセックスをしまくったのだが、その後、
彼女が妊娠したかどうかはわかっていない。というか、場合によっては罪悪感に駆られ
そうなので、結果は知りたくもないってのが本音だ。

続いて・イケメンに輪姦される我が妻に興奮の話
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私のヨメを抱いてくれた思い出深い単独さんたちのおかげで夫婦生活は円満です。
自他私ともにみとめる変態、何にソソるって、自分のヨメが他の男に辱められるのが大好きだ。ハプバーに行ったりスワップパーティに参加したり。かれこれ十数年、変態道を遭進してきた。最近では「露出狂の隠れ家」といつネット掲示板で単独男性を募ったりもしているのだが、そこで知り合った男だけでもラクショーで100人を越す。私にとってもョメにとっても印象深く忘れられない単独さんを紹介しよう。
●童貞クンまずは2年前、行き付けのハプバーでのこと。その日、私たちが店に行くと、若い男の子がマスターと喋っていた。見かけぬ顔だし、何だかとってもソワソワしている。と思ったら、まだハタチだといつ。しかも何と童貞らしい。驚いた。どうしていきなりハプバーなんかに・・。
もちろん男になりたいからに決まっている。これは一肌脱いでやらねば。プレイルームへ誘うと、彼は恥ずかしそうについてきた。そして緊張しつつ、しかし荒々しくョメのオッパイにかぶりつく。若さが溢れている。さすがはチェリーボーイ。
ところが、童貞クン、いざ挿入となると、なぜかフニャチンに。何度チャレンジしてもダメだ。やばい。まずい。これではこの子が男になれん。そこで私は、自分が持っていたバイアグラを彼に飲ませ、強引に挿入を完了させた。この初体験をどう感じたのか、以降、彼がハプバーに来ることはなかった。
●健康ランドさん単独さんとの出会いはハプバーやネットだけでなく、まれにこんなケースもある。5年前、健康ランドに行ったときのこと。仮眠室でいちゃついていた私たちは、いよいよガマンできなくなった。そこで、トイレの個室に向かったのだが、そのとき誰かが付けてきてるような感じがした。まさかツ個室のドアをそっと開け、様子をうかがってみると・・。
思ったとおりだ。私たちの異変に気づいたのだろう、一人のおっさんが、こちらをチラ見している。出歯亀オーラをプンプン出しながら。かなりキモイ感じだが、ちょうどいい、単独さんとしてお誘いしよう。手招きすると、おっちゃんは「どうしたんですかっ」とすっトボけながらも、嬉しそうに近寄ってきた。一方のョメは、突然見知らぬ男が現れたので驚くやら興奮するやら。私に立ちバックされながら、彼のチンコを愛おしそうにシゴく。おっちゃんは気持ち悪い声でいう。
「わし、こんなことするの初めてですわー。一生の思い出になります」シコシコシコ。
「記念に下着くれませんか?使用済みのナプキンなんかでもいいんで」シコシコシコ。「あうー」発射後、おっちゃんは何度も礼を言い、満足した顔で帰っていった。
●シリコン君単独さんには、デカチンを自慢してくる方が少なくないが、2年前、ネットで知り合った26才の若者には本当にビビった。ファーストメールにはこう書かれていた。
「チンコにシリコンを入れてます」チンコを改造するというのは、ファッション感覚でできることではない。人に知れたら、間違いなく人格を疑われる行為だが…さっそくアポると、どこにでもいそうな普通のニーちゃんがやって来た。
「ほんまに入れてますよ」「どこで入れたのっ」「病院で埋め込んでもらったんです」そう言って、ニーちゃんはパンツを下ろした。素晴らしい。サオの部分がフジツボのようにデコボコじゃないか。ョメが目をランランとさせてしゃぶりつく。
「すこいすこいわー」「いいでしよっ」「やばい。早く入れたい」「まだまだ。もっとちゃんと証めてから」
この若者、ファンキーなことをするだけあり、エッチテクもなかなかだった。言葉責めが上手く、ョメは従順な奴隷に。いざ、デコボコのチンコを挿れると、我を忘れてイキまくった。
●イケメンカルテット私が単独さんをネットで集めるときは、一度に何人も呼ぶこともままある。複数プレイを楽しむためだ。ただし、単なる乱交では面白みにかけるため、プレイのシチュエーションを設定することが多い。
去年の春、その日のテーマは「イケメンに輪姦される我が妻」だった。さしあたって、私はネットで集めた若者たちに写メを送らせ、ツブ揃いの単独さんを揃えた。当日、4人のイケメンに囲まれたョメは、最初から緊張しまくり。悩まし気ないい表情だ。事前に私がテーマを指示したとおり、4人は乱暴にョメの服を剥ぎ取ると、プレイスタート。まずは四つん這いにさせ、「もっとケツを突き出せよ」「おい、くわえろ」などと辱しめる。いいねいいね。手間をかけた甲斐はあった。ョメのこんな姿が見られるなんてー一晩中、4人にいたぶられたョメは、Mっ気を限界まで』局め、彼らのケツの穴から足の指まで自から舌をはわせた
●会社の先輩数年前から、私は単独さん探しの場を、仕事の関係者など、実生活圏内にまで広げている。つまり、知り合いにョメを抱かせているのだ。いくら何でもってっもちろん、いろんなリスクはあろうが、それだけに興奮も段違いだ。初めて会社の先輩をプレイに誘ったとき、さすがにョメは引いた。
「ほんまにいってんのっ」「大丈夫だって。山崎さんだから」
「山崎さんってワあの山崎さんーマジでっ」
ョメと同じように、山崎さんにも神経を疑われたが、何とか2人を説き伏せた。ただし、いざ当日になってみると、2人ともイヤラシしいものだ。最初こそ私を意識しているが、だんだんと息づかいが荒くなり、本気で求めあい始める。
「山崎さん、もっとしてえ」「これでどうや」「もっともっと」
仕事仲間のチンコによがるョメ。何だこの異常な興奮は。うーたまらん。このセックスによって、ョメも強烈な快感を覚えたらしく、その3日後には私の別の友人にも抱かれた。
1、このサイトには変態さんの書き込みが山とある。野外露出から、生見せまで。中でも、私が目を引いたのが、男性の名前で書かれた次のような募集だった。
〈シティホテルに人妻を2名ほど用意しました〉
乱交のお誘いだが、会費はホテル代を参加者で割りカンするだけとのこと。こりゃええわとばかり、参加を申し込むと、待ち合わせ場所には4人の男性と2人の中年女性がいた。が驚いたのはここからだ。プレイの後、1人の人妻(30代後半。スレンダーなキレイ系)に尋ねたところ、この乱交パーティは、彼女の性欲を満たすためだけに開催されているというのだ。
何でも彼女は変態仲間の間で『超プレイヤー』のニックネームで呼ばれており、新規の男とどれけヤレるかに命をかけてるんだとか。
2、雨の日も、風の日も、ほぼ毎日大量の荷物と段ボールを脇に置いて座っています。年齢はゆうに70オーバー。髪はボサボサ、体型はドラム缶、ボロボロの服を何枚も着込んでいて、側を通る男に「ニコっ」と微笑みかけます。
端から見れば、まんまホームレスですが、実は彼女は地元住人の間では有名な立ちんぼです。山谷の日雇い労働者たちに買われて、ラブホにいく姿をちょくちょく見かけますね。では、彼女の値段はいくらなのか。興味半分、本人に直接たずねてみたら、無言で指を一本突き出してきました。まさか1万ではあるまいとさらに尋ねれば、本番アリで1千円とのことでした。こんなババアでも1千円という値段はありえない。恐らく日本一の最安値でしょうが、残念ながらボクには食指が動きません。
3、彼女の年齢は20代前半。顔はゴマキを彷彿させる超のつく美形である。さらにスタイルもバツグンで、それこそキャバクラにいても指名しちゃうほどのハイレベルである。そんな彼女が毎度のように乳首ポッチを見せてくれるのだからタマらない。もしかしてパチンコ屋の客寄せ要員?なんてことはないか。
パンコ・合法的な輪姦・乱交ネットワークの作り方
これから紹介する小川氏(仮名。20才。関西在住)の話を聞けば、少し納得がいくかもしれない。ちなみにこの小川氏・中学時代から数えて100人以上の女性をパンコに仕立て上げてきたという人物で、仲間内からパンコまわしの名人と呼ばれているらしい。外見は、ジャニーズ系のイイ男である。
パンコいうのんは、女とヤルときパンパン音がすることから呼び名が付いてるんですけど、こんな話、ホンマに珍しいんですか。だってオレらの間では普通の遊びですよ。そんな女がおるかって?
いてますって。いうても、最初はナンパするんですけどね。夜、2人組で車に乗って、フラフラー人で歩いてる女に声かけるんですよ。
「ヒマなん?」「遊び行かへん?」
ま、これで毎視してスタスタ歩いていく女はしゃーないけど、ちょっとでも反応したら車を止めて立ち話する。いうか、思いっきりギャグかまして笑わせるんです。そしたら、イケそうな女かどうかはスグわかります。
でヤレるんならその日のうちにヤッてまう。1回ヤッたら、女ってけっこう自分のことしゃべるでしょ。今までに何人付き合ったかとか、経験人数とか好きなタイプとか。例えば、17のコが経験人数15-16人と言ったとしますやん。そしたらソイツはもう十分、パンコの素質アリですよ。17才で15人もヤッてりゃ十分ヤリマンでしょ。けど、じゃあいきなり5人、10人でマワす、いうわけやなくて、まずは自分と似たようなタイプのダチに「小川から聞いてんけど」って電話させる。オレにナンパされてー日でオチたような女なら、同じような男に口説かれても簡単にオチるやろ、いうワケです。ま、実際、100%オチますね。ちょっと男前なら誰とでも寝る。だからパンコなんですよ。ダチと寝たら、今度は2人で呼び出すのがパターンです。
「コイツともヤッたんやって。そんなら3人でもええやん」とか言うて、
ホテルで3Pやって。そうなったら、後は4Pでも6Pでも全然イケますよ。というか、女の方も慣れちゃって、「今日は何人?」って聞いてくるぐらいですから。パンコいうのは、似たような男が集まってれば、マワされても遊んでるって勘違いしちゃうんですよね。
中には、「どうしてもあの人だけはイヤと言う女もいてますけど、そういつときは逆に男のほうが「口だけでもやってえや」ってムキになる。見てるとオモロイですよ、ホンマ。
パンコになるために生まれてきたような女
まだ信じられません7なら、典型的なパンコの例をーつ話しましょうか。これはー年ぐらい前のことなんやけど、夜12時過ぎに2人で歩いてる女がおったんですよ。20才ぐらいかなと思うて声かけたら、まだ18才でね。看護学生とか言うてたけど、片方がごっつうスタイルええコやったんですよ。
こりゃ何してもオトさなあかんって、そらもっ必死ですわ。
けど、どうしても今日は帰らなアカン言われて、しゃーないからその日は連絡先だけ聞いて別れましたけど、次の日にはきっちり女の家に上がり込んでヤリました。で、話を聞いてみたら、これがめちゃめちゃヤリマンでね。男経験50何人っすよ。もっパンコになるために生まれてきたような女ですやん。で、そのコの部屋にポラロイドカメラがあったんで、ハメ撮りした写真を次の日にナンパの相棒に見せたんですよ。
そしたら、おーイクイクってソイツもめちゃノリ気で、すぐに女に電話して。酒飲ましたらスグやった、いうて笑ってましたけどね。次はもう5人でマワしたんかな。
「みんなで飲み会やろうや」とかいって誘い出して、テキトーなところでまずオレがやるでしょ。そしたら、あとはもう一直線でマワしまくりましたね。ただ、このときは後で女がゴネよったんです。あんなんヤルんやったら、もっイヤやって。でも、女はオレに惚れてるから、
「オレもあんな風になるなんて思わへんかったんよ」とか言うたら、すぐに機嫌直しよつた。そしたら、またやりゃいいんです。同じメンバー集めて、酒飲ませて「やろう」って。
「イヤや」と言われたら、「なら、写真とるで」って冗談まじりオドせばいいんですよ。でも、そんなこと言わんでも、出てきますって。パンコって1回マワされたら免疫が付くんか、絶対次も来ますから。不思議やろうけど、これホンマですからね。その女も「イヤや」とかいってたけど、何か思ったら「アナルはイヤや」とか、そんなんですよ。しまいにはこの女、今日はヤレへんのん?って自分から電話かけてくるようになりましたから。やっぱり気持ちエエんですよ、大勢の男にマワされるんが。パンコいうのは、そういう女なんです。その女は、さんざん仲間内でマワした後、飽きたから切りました。その後は他の不良にたらいマワしにされてたみたいですよ。その中に気に入った男がいるんでしょ。まあパンコは、そうやって転々としていくわけですよ。
ヤル順番はジャンケン。ルールなんかないバンコまわしにルールもクソもありませんねえ。誰かが「ヤろか」いったらパンコを呼んでマワすだけです。ホテルでも車の中でも公園でも人の家でも、ヤレるとこならどこでもええんです。ヤル順番はジャンケン(笑)。
ある程度実績を積んだパンコなら、誰から来られても拒まへんしね。慣れてなかったら、王様ゲームから移っていくとか、ヤリ方はいくらでもありますよ。ゴムを付けるか付けないかは、女のツラしだいかな。ブスなら付けるし、可愛かったら付けないとか。いや、ブスって誰とでもヤルからビョーキ持ってることが多いんですよ。ビョーキ持ちってまずニオイが異様なんですわ。腐ってるようなニオイいうんですか。それに愛液の手触りがサラッとしていない。ドロッとした感じなんです。それでもヤリたいときはゴム付けてヤッちゃいますけどね。タブー?そんなもんないですよ。いや、一つだけあるか。仲間の彼女をパンコにしないこと。けど、実はオレ、それもヤッたことがあるんですよ。
連れの家に遊びに行ったらその彼女に気に入られちゃったんですよ。で、あとから電話かかってきて、「もう彼氏ともアカンし、付き合うて」って言うわけですよ。
で、オレは「別れるのが先や」って別れさせたんやけど、ヤッてみたらこれがまたヤリマン女で、パンコの素質大アリなんですよ。で、あるときオレの家に泊まりに来させるフリして、
「ちょっと用事ができたから」って、友だちの家で待ってるように言ったことがあったんです。その友だちいうのが、女の好みにピッタリのヤツで、2人きりにしたら絶対ヤリよるやろな思って。案の定ですわ。オレのことが好きや言いながら、簡単にその友だちともヤリよって。そしたら、あとはもうお決まりのコースです。3Pが4P、8Pになって、最終的に10人ぐらいでマワしたこともあったかな。
パンコに仕立て上げるプロセスが面白い
こんな誰とでも寝るような女いうのは、どうせ崩れたヤンキーのオネーチャンばっかりやろ、とか思うでしょ。確かにそういつタイプもいます。でも、一番多いのは見た目フツーの大人しそうな女ですね。フツーっぽいけど、オメコが好きで好きでたまらんいう女ね。だからって、ブスいつわけやないですよ。ブスとヤッても気持ちよくないじゃないですか。
オレはこれまで100人以上の女マワしてますけど、芸能人の誰ソレ似っていっタイプはひと通りいましたから。レベルは高いんですよ。でも、しょせんはパンコですからね。ヤルだけの女なんです。オレ、付き合ってる彼女もいてるけど、やっばりパンコとは全然違いますね。オレ、彼女には夜遊びに行くことも許さへんし、電話に出ないの許さへん。徹底的に厳しいです。というのも、それはオレが世の中にどういう男がいるかよく知ってるからですよ。オレがその見本やないですか。逆に、パンコはオレのことを彼氏か、彼氏になる候補の男と思ってますね。オレもー回だけと思わせんために、最初のころは毎日電話かけるしね。けど、飽きたらスグに捨てますね。保存なんかしませんよ。そんなんいっぱいいますから。
複数・輪姦・グループセックスをする乱交サークルってどんななの
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“乱交サークル”と聞くと、学校の部活みたいなノリで変態セックスを楽しんでいるような集いを想像するでしょう。しかし実際のところ、ネットで“乱交サークル”と検索し、すぐにヒットするようなサークルの大半が営利目的の集まりで、男性メンバーから高額なプレイ代金を徴収する、ハプニングバーみたいな内容です。営利目的ではなく(入会金とホテル代程度はかかるが)運営しているサークルは、東京だと「CROSS BLUE」、東海地方だと「RIFURAN」と覚えておきましょう。ネット検索してください。

HAPPY RING
乱交サークルなのですが、その規模や頻繁な開催が魅力で入会しました。最初に主催者の面接を受けたり面倒でしたが、なんとか潜りこめて楽しんでます。ここは定期的に案内がまわってきて男女5対5スワップなんかをこまめに行ってます。でも一番楽しいのが、年に一度のペースで開催される大規模パーティです。
参加者は少なくとも30人以上、多いときには60人を超えたときもあります。男女比は7対3で女子の数もまあ充分です。ホテルのスイートを貸しきって部屋から風呂、トイレもぎゅうぎゅうの中パンパンとハメまくります。一晩で8射精する猛者もいて、オレも15人以上の女の子とプレイできました。主催者によればその日使われたコンドームは200枚を超えたそうです。

乱交パーティも目立てば当然逮捕される

乱交パーティ。なんて素敵な響きだろう。大勢の男女が素っ裸で絡み合う様は、究極のエロスとも言えるだろう。かつては、それなりのH雑誌の片隅でひっそりと募集されていたものだが、インターネットの普及でハードルは限りなく下降。検索すれば大小各地のパーティ案内が表示され、誰でもクリック一つで気軽に参加できる時代になった。しかし、大々的に宣伝すれば摘発は否めない。四国の片で50人余りの男女が乱交パーティを開き警察沙汰になった。
「開催場所は都会のマンションやホの一室が普通」(乱交マニア)という既成概念を覆すこの一件、当局も見過ごせなかったようだ。香川県の南西部に位置する、まんのう町。10月9日夜、山間部にあるロッジ周辺を90人ものイカつい男が取り囲み、息を殺していた。香川県警本部と東かがわ署の捜査
員らである。その周辺には覆面パトカーや護送車など十数台の警察車両も配備され、さながら立てこもり現場といった様相だ。時計の針が午後10時を回ると、彼らに緊張が走った。事前の内偵捜査で、9時の乾杯をきっかけに乱交が始まり、1時間後には最初の盛り上がりが来るという情報を得ていたからだ。10時17分、指揮を執る捜査員が満を持してインカムで指示を出す。
「行け、突入だ!」合い鍵で素早くロッジの扉を開け、次々と踏み込む男たち。中は盛大なスワップ状態になっているはずだった。
「警察だ!」「お前ら動くな!一歩も動くなよ!!」
約20畳の1階リビングは男女でひしめき合っていたが、誰も服を脱いでいない。みんなポカーンと口を開けたままだ。
「何これ、サプライズ?」「だから警察だって言ってるだろ!」予想した状況と違い、捜査員らは焦りに包まれた。「2階だ、2階に行け!!」
慌てて2階に駆け上がると、6畳和室で1組が、15平米ほどのベッドルームでも1組がそれぞれセックスの真っ最中で、周りにはマジマジと様子を眺めている男女がいた。
「ちょ、ちょっと何ですか」「はい、それまで。動かないでそのままな」「そんな…」
「いいから黙れ!はい挿入確認。君らはゲンタイ(現行犯逮捕)だ」結局、行為中の29〜34才の男女
4人を公然わいせつの現行犯で逮捕。主催者の会社員、前川智行(仮名38才)とスタッフ3人は公然わいせつ幇助での現行犯逮捕と相成った。「4人以外は服を着ていたから事情聴取だけでおとがめナシ。本来なら大捕物になるはずだったんだけどなあ…。踏み込むのがちょっと早かったか」捜査関係者がそう悔しがるのは無理もない。定員15人のロッジには、男25、女24人、スタッフ4人の計53人がひしめいていたのだ。〝ピーク時〞だったら、さぞやパクり甲斐があったことだろう。乱交を主催していたのは「FREEDOM(フリーダム)」というサークルである。08年10 月に結成され、ホームページで参加者を募っては四国を中心に活動していた。
参加料は男性1万円で女性は無料、カップルなら3千円と、良心的な値段設定で、参加資格も〈社会人として良識のある方〉〈定職を持ち、社会的信用がある方〉。儲けより趣味優先な感じはある。サークルのHP(摘発後はパスワード制の閲覧)には、「讃岐の乱」「伊予の乱」などと銘打ち、月1回ペースで開かれていたパーティの写真が多数掲載されている。オナニー、緊縛、レズプレイ…とバリエーション豊富で濃密な空気感が伝わってくる。フリーダム関係者の1人が実態を明かす。

「毎回15〜30人ほどが参加していました。その世界では割と有名な緊縛師が来ていたこともあります。男女比は3対1ぐらいですかね。夫婦や不倫カップル、単独男性のほか、びっくりするくらい綺麗な単独女性も参加してましたよ。参加者はお互いハンドルネームで呼び合います。最初に自己紹介やラインダンスなんかの軽いレクリエーションがあって、その後に乱交です。みんな酒はほとんど飲まずに、プレイにのめり込みますね。だいたい女性側が主導権を握る感じですか。男性はオロオロ見ているだけのことが多いですね」別の関係者も「開催場所は主にホテルの一室やロッジです。チャイナ服やナースのコスプレで参加する女性や普通の主婦もいました。男女とも総じてレベルが高かったんじゃないかな。M字でオナニーを見せつける女性に人だかりができたりして、みんな和気藹々とパ
ーティを楽しんでいましたよ」と証言する。大した金も手間ヒマもかからずに、そこまで己を解放できるのであれば、なんとも貴重なサークルである。主催者の前川はどんな男なのだろうか。関係者によると、愛媛県の不動産関連会社に勤務する会社員で、「仁(じん)」というハンドルネームを名乗っていた。
実は前川、05年2月に買春・ポルノ禁止法違反容疑で逮捕されている。ネット上から集めたポルノ動画をパソコンに保存してCD‐ROMにコピーし、ネットオークションで販売していたのである。400万円以上の売り上げを誇ったというから、なかなか商才があるようだ。一方で前川は、徳島県にある「エスカルゴ」という名のレーシングチームに所属するカート選手でもあった。ただ、カートよりもエロ方面にのめり込み、やがてネットで知り合った同好の士たちとフリーダムを立ち上げたらしい。「前川自身が乱交に参加することもあったようで、今回の事件に関しては『趣味でやっていた』と供述しています。趣味にしちゃ凄いバイタリティですけどねえ」そもそもフリーダムの存在が香川県警に知れたのは、10年5月のことだった。〈ネットで参加者を集めて乱交パーティを行っている団体がある〉そんな匿名のタレコミがあったのだ。さっそくサイバー犯罪の捜査員がHPを検索してサークルの概要を把握し、内偵捜査に着手。月初に「伊予の乱」、月末に「讃岐の乱」が開かれるパターンをつかみ、讃岐の乱のたびに現場を監視した。伊予の乱なら愛媛県警の管轄になるためだ。捜査関係者は言う。
「摘発した10月9日の乱交は月末ではないですよね。実は設立2周年を記念した『四国の乱』という大イベントだったんです。我々にとってはまさに千載一遇のチャンスでした。結果はあんなことになっちゃいましたが、世間的なインパクトや抑止効果はかなりあったんじゃないでしょうか」
それはそうとして、賢明な読者の方は疑問を抱かないだろうか。乱交はいわば仲間内の密室パーティなのに、なぜ「公然わいせつ」に当たるのかと。刑法174条では「公然とわいせつな行為をした者は、6か月以下の懲役もしくは30万円以下の罰金または拘留もしくは科料に処する」と規定している。「公然」も「わいせつ」も極めて曖昧な言葉だけに、まさしく当局のサジ加減ということか。
「男性の場合は性器を露出した状態、女性の場合は構造上、露出しにくいので性行為中であることが
一つの基準になります。だから警察は『動くな』と指示して、挿入中であることを確認するんです」
とは刑法に詳しい弁護士だ。全裸状態で挿入していなければ、男はアウト、女はグレーといった
ところか。では「公然」の定義はどうだろう。この弁護士によれば、一般的に「不特定多数の人間が認識できる状態」を指すという。過去、ストリップやハプニングバーが幾度も公然わいせつ容疑で摘発されているが、要するに誰でも金を払って参加できるのであればアウトとなる。裏を返せば、「一見さんお断り」の会員制システムなら限りなくセーフに近いのだろう。
前出のフリーダム関係者は憤る。
「バックにヤクザがいるわけでもないし、クスリをやっていたわけでもない。いったい誰に迷惑をか
けたというんですか。そりゃ扇情的なHPなんか作って目立っちゃったかもしれないけど、別に公園
で催したわけでもないでしょ?結局は警察が手柄を立てたかっただけなんですよ。摘発するんだったら明確な基準を示してもらわないとねえ…」
一口に乱交パーティといっても、今回のような有志のサークルからサクラを仕込んだプロ業者によるものまで様々だ。いまも日々どこかで開催されているのだろう。お好きな方は細心の注意を払うべきだろう。

週末深夜のカップル喫茶は素人生下着の宝庫だ
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3度のメシより女性の下着が好きな私。この性癖に目覚めてからというもの、
「ワタシのバンティ売ります」的な怪しい通販広告に手を出したり、ブルセラショップで写真付きの使用済み物件を買ったりしましたか、どうも真の満足が得られません。やはり「ホントに本人がはき下ろしたモノなのか」という大疑問が拭い去れないのです。かといって、人様の家やベランダに侵入して洗濯物を失敬するようなリスキーなマネはできないし、街を歩いている女のコに「キミのを売ってくれないか」なんて声をかける度胸もありません。
穿いている主(当然、素人)の顔がわかって、かつ本人脱ぎ下ろしの一品。なんとかこれをなるべく安全な」力法で手に入れられないものか。実は最近、この長年の要望に応えてくれる画期的な猟場
を発見しました。それは力ップル喫茶。ご存じのように、エッチ好きな素人男女が相互鑑賞やスワッピングといった少々アブノーマルなプレイを楽しむ店のことで、ここ大阪の盛り上がりは東京を凌ぐとも言われています。そこにカップルを装って忍び込み、遊びに来ている女性客のブツをくすねて来るのです。この手の店は通常、ボックスシートと、ゴロンと横になれるオープンスペース型(早い話かヤリ部屋)の2タイプに分かれますか、、’シゴト“をやりやすいのは後者。要は乱交状態が起きやすい造りになっているのが条件です。
ハンティングに赴くのは、金曜か土曜の週末。それも11時過式くらいの深夜にさしかかるあたりがベストでしよう。そこへ店内デートOKのホテトル嬢に頼み込んで、入店します。大阪の人気店ともなれば、この時間帯で混んでいないことの方が珍しく、入口のドアを開けるだけで「アーン」という悩ましげな声が聞こえてくるほど。すかさずこちらも、その一陣に加わるような形でホテトル嬢とプレイを開始。そして、気に入った女のコがいたら近くまで寄り、全裸になるまで様子をうかがいます。あとは、力ラみ始めるスキを見てターゲットが脱いだパンティを自分のスボンのボケツトへ。そのスリルたるや心臓が飛び出るほどですが、たいていの店は照明が暗いし、組んずほぐれつの乱交状態であればまず楽勝です。大事なのはその後で、ー枚ゲットしたらソッコウで店を出ること。エッチを終えたカップルが服を着始めると、盗まれたことに気ついてしまうので、深追いは禁物です。
熟女に優しくすればセフレに出来る
1、テレクラでワリキリをしている女性とタダマンを継続的に繰り返している男子です。裏モノ連載中の「テレクラ格付け委員長」を見ればあきらかですが、テレクラでワリキリをする女子たちの年齢は総じて30代半ばから40代後半くらい。まあ人妻が多いですかね。
いまさら説明不要ですが、彼女たちは男たちからとにかく虐げられている存在です。容姿も残念だし、身体もダラしないから仕方ないんですけど、売る方も売る方なら、買う方も買う方。身なりは汚く、金はないし、プレイは雑で一方的。「もっと奥まで舐めろ」だの「もっと早く」など、モノのように扱われてるんですよね。
そんなテレクラ女だからこそ、私は彼女たちを一人の女性として、レディとして丁寧に扱います。ホテルに入ったら靴を揃えてあげる、シャワーからあがったらバスタオルで拭いてあげる、脱いだ服をたたんであげる、などです。
彼女たち、こんなところで淑女として扱われたことなんてないからとても感激してくるんです。「なんでこんなに優しいんですか?」って驚いた表情で見てきます。そしたら「好きな女性にはちゃんと接したくなるでしょ?」と当たり前のように返すんです。すると、あちら側から連絡先を教えてくれと懇願してきます。帰りに、駅ビルでアクセサリーなんて買ってあげると、より確実ですね。はっきり言って、この時点で付き合ってるようなもんですよ。あとは都合のいいときに会ってタダでセックスするまで。普段の扱われ方とのギャップが大きいからこそ、テレクラ女子にはジェントルマン作戦が効くんでしょうね。
2、婚活パーティには必ずと言っていいほど、浮いてる女性がいる。20〜30代の若手に混じって席に座る40オーバーのいき遅れオンナだ。フリータイムになればその浮き具合に拍車がかかる。男性陣が寄りつかず、ポツンと座ってケータイをいじる彼女らの様子を見たことがある人も多いだろう。
オレはこういう女を狙っている。フリータイムでヒマしてる彼女らの前に座り、
「すごいタイプなんですよね」と一気に口説きにかかるわけだ。お互いのプロフィールをなぞるような会話はしない。早い段階でこの一言だ。
「もうオレこんな歳だしさぁ、ぶっちゃけパートナー探すにもカラダの相性を知ってからじゃないとキツイよね(笑)」
これに対しての反応は様々だが、おおむね笑ってくれるだろうか。お互いにイイ歳なので割り切ってその辺から始めていったほうがいいよね、ってなテンションで会話を続けていく。カップルになってもなれなくても構わないが、あらかじめ連絡先交換はしておき、終わったら即連絡して合流する。
食事をしながら再び、イイ歳なのだから〜のトークを続ける。
重要なのはここでちゃんと「結婚相手を探してる」スタンスを見せることだ。これがないとただセックス目的の軽い人と思われるだけで終わってしまう。しっかりお互いのことを知ったうえで、前向きに将来を考えている、と言えばいいだけだ。セックス前に「付き合ってくれるよね?」と確認をされることもあるが、「もちろん」と答えてしまえばいい。 
これで2、3回は会ってセックスできる仲になる。面倒なのでその程度でフェードアウトしてしまうのがいいだろう。
3、ハゲ散らかっていて渇いたボロ雑巾のような顔をしている50才のオヤジに、セフレが4人もいる。信じられない方はこの方法を試してみてください。
向かうべきは婚活パーティです。ただし40才以上など参加者が高年齢の人に限ったもの。こういう場に来る熟女は、男に飢えてるので狙いやすいですよ、なんていう単純な話ではありません。こんな場にも、しっかりイケメンと金持ちは潜んでいるもので、彼らがまともな女性は全部さらっていってしまいます。でも、ちゃんと私にも恩恵があります。狙うは、フリートーク中に誰もつかない、顔が残念なかんじの不人気女です。話してみるとわかりますが、こういうコは離婚歴もなく、そもそも恋人がいたことすらなく、ほんとうにモテない人生を40年以上過ごしてきてます。なので、私のようなボロ雑巾が話しかけてくるだけでも信じられないほどに明るい表情を浮かべるんです。
「キレイですね」「まだ結婚してないでよかったです」「ホントに恋人ができたことないんでか?」など、歯の浮くようなセリフを並べても彼女たちはなんの疑いも持たないばかりか、どんどんこちらに惚れ込んでいきます。すぐに食事に行き、その場で「付き合って欲しい。この出会いは運命だと思う」と真剣に話してみてください。相手は即答ですよ。あとは、そんな「彼女」と都合のいい時だけ会ってホテルに直行するだけです。相手は惚れ込んでいるのでまったく離れません。現在、私にはそういう「彼女」が4人おります。
婚活パーティ惨敗で反省座談会

オグからの連絡はまったく途絶えてしまった。「改めてご連絡させて〜」と書いておきながら、ナシのつぶて。なんてヒドイ女なのだ。が、そんなもんは社交辞令であって、フラれたと思ってあきらめろとのことだ。さらにフラれた原因は、デートのときのオレの態度や発言に問題があったからに違いないと断定してきた。今後同じ失態を繰り返さないため、デートを振り返りながらの反省座談会となった。
○婚活パーティでカップルになったってことは、第一印象は問題なかったってことやん。
●そうなんですよ。
○ま、オグがマルチとかなら別やけど、そんな感じでもないし。
●いったい何だったんでしょうね。もうあんな女、クビですよ。
○アホか。お前がクビになったんやって。
●ま、そうですけど…。
○二回デートしてるわけやから、そのときの印象があかんかったんやろな。
●あかんかったら何時間も一緒にいないでしょ。
○んー、だから二回目のデートが怪しいねんな。きっとなんかやらかしたんやろ。
●別に普通でしたけどね。
○オグの表情が曇った瞬間とかなかったん?
●そんなのないですよ。
○あったやろ。なんか失礼なこととか言ってるはずや。
●いやー、ないでしょう。
○相手の出身地のことバカにしたりするやん。
●あー、しましたね。
○ほら!
●オグの出身が東北なんですけど、あんなとこ何もないやんとか言いました。向こうも笑ってましたよ。
○それや!どんな田舎だろうと、どんなに何もなかろうと、自分の故郷を小バカにされて気分がいいわけがないと氏は言う。
でも本人も「何もないところ」と言っていたのに、なぜそこに乗っかってはいけないんだ?
○あと、ももクロが好きとか言ってへん?
●え、言いましたけど。
○それも印象良くないやろー。
●でもオタクみたいな追っかけじゃないですよ。普通に音楽として好きなだけで。
○いや、あくまで印象の話よ。ああいう世界の男やと思われたら損やん。
●でも違いますからね。
○好きなタイプ聞かれた?
●ああ、芸能人で聞かれたんで、篠崎愛とゆうこりんが好きって言いましたね。それはいつも言ってます。
○はぁ…。どうもオレの好みは、女性にウケがよろしくないらしい。ロリコンを連想させるそうだ。
○態度でもいろいろやってるんじゃないかと思ってるんやけど。
●態度は普通ですよ。
○イライラしたりしてへん?
●するときもありますけど、オグのときは出してないはずですよ。
○どんなことでイライラすんの?
●あのー、エレベータのボタンあるじゃないですか。閉まるボタン。
○うん。
●あれ閉まるまで何回も連打しちゃうんですよ。カチャカチャカチャカチャって。
○なんで?
●早く閉まってほしいじゃないですか。
○ほっといたら閉まるやん。
●待つのがイヤなんですよ。そういうので、せっかちと思われてるかもしれませんね。
○そら、思うわ! オグの前ではそんなんしてへんよな。
●エレベータ乗りましたっけ? 乗ってたらやってるかもしれないですね。あ、オグのときあったかも。
○ほら、やっぱり。
●駅の改札でスイカ出すじゃないですか。
○自動改札ね。
●あれ出すタイミングが遅いヤツいらいらするんですよ。いったん立ち止まってカバンから出す人いるじゃないですか。
○歩きながら準備しとけと。
●そうですよ。オグは遅かったんでイライラしましたね。
○態度に出したん?
●言ってはいないけど、顔には出てたかもしれませんね。
○出会って間もない男が改札でイライラしてたらビビるやろな。
エレベータにしろスイカにしろ、すいすいスムーズに生活したいだけなのに、オレが悪いかのような言われ方をするのは心外だ。
●あと、ぼく潔癖なところあるんですよ。
○そうやっけ?
●つり革とか触れないですし。
○そうなん?
●絶対イヤですよ。合コンのとき、服に醤油が飛んだことあるんですけど、1時間ぐらいずっと拭いてたら「何してるんですか?」って指摘されたことありますね。
○1時間拭いてたん?
●シミになるのがイヤなんで。
○狂人やな。俺の前ではそんなんしーひんやん。
●佐藤さんみたいにだらしない人といるときは別にいいんですよ。
○は?
●相手がちゃんとしてるときは、こっちもちゃんとしたいじゃないですか。
○オグの前でも潔癖なとこ出したん?
●それはないと思いますけど、無意識でやってることはあるかもしれないですね。このあたり、無意識の領域なので、どうすることもできない。今さら潔癖を治すなんて無理だろうし。
●オグの友達がなんかの試験に受かった話になったんですよ。
○ほう。
●「そんなん、たいしたことないやん」って言いましたね。
○(爆笑)
●あれは気分害したかもしれませんね。
○当たり前やろ!
●でもほんとにたいしたことない試験なんですよ。合格率90%くらいって言ってましたし。
○いや、それはそうやとしてもやなー。
●友達を悪く言われるとやっぱりイヤなもんですかね。あれは反省してます。あと、オグってバナナマンが好きなんですよ。で、動画を見せてくれたんですけど。
○スマホでね。
●でも、やたら長いんですよ。だから途中で返したんです。「長いわ」って。
○はー。
●これもマズかったかもしれませんね。
○長いし家で見るわって言えばええのに。
●でもバナナマン別に好きじゃないですし。
○そこは合わせてやれよ。
●いや、自分をごまかしたくないんですよ。ツマらないもんはツマらないって言いたいんですよ。
○オグにしてみたら、自分の好きなもん否定する男と付き合う意味ないと思わへん?
●いやー、だからあんな女、クビですよクビ。
こうして反省会は終了した。改善すべきところは改善するとしても、やっぱりオレはオレの素のままの考え方を受け入れてくれる女性と付き合いたいと思っている。間違っているだろうか?
反省会の数日後、以前にワインパーティで連絡先交換をした女性から「飲みに行きませんか?」とラインが来た。ゆいP似の女ではなく、別の会で大勢とライン交換したうちの1人だ。いったいどんな人だったろうと会いに行ってみたら、50代と思われるハイヒールリンゴのようなおばちゃんだった。確かにこんな人いたけど!
で、すぐ帰るのもアレなんでしばらく一緒に飲んだわけだが、皮肉にもその日以来、頼んでもいないのにリンゴから頻繁にラインが届くように。どうでもいいような日常報告だ。まったく連絡をよこさないオグ。しょうもない報告をしてくるリンゴ。比較するまでもなく、向こうから食いついてくるときってのはこういうもんなんだなと、あらためて教えられる形になった。

ポチャデブで太ってると思い込んでる自分に自信のない女はセフレにしやすい?

新聞に重くないのに思い込みというカコミ記事があった。
「適正な体重の15-19才の女性のうち、7割以上が《自分は太っている》と感じていることが厚労省の国民栄養調査でわかった」というものだ。当然だろう。女性誌を開けば「押切」「姥原」「浜崎」や「浅田」「荒川」といった植物的体型の女ばかりが主人公なのだ。そういった《思い込み女》と正反対なのが「太ってる」とは言わず、「普通」で押し通すデブ系テレクラ女だ。が、彼女たちに責任はない。穴ならなんでもいい男や、時間的に忙しい男、女を目の前にすると断れない気弱な男と遊んでいるうち、いつしか「自分は太っていると思ってたけど、男から見ると問題はないらしい」と見当違いな《思い込み》をするようになった結果なのだ。
普通って言いにくいしゃないですか
新宿のテレクラで会った19才になるメグミも重くないのに思い込みと女だった。電話では「少し太ってて、背はちっちゃいけど、いい」と言っていたので、コブタ女かと思いきや、アルタ横の銀行前にいた女は身長155センチくらいの、ごくふつうの体型だ。違うかデニムのスカートに黒っぽいハーフコートで服装は合ってるが…。
「ほんとメグミさん」「そう、どっかおかしい?」
女が俺を見て、ニッコリ頭を下げる。
「太ってるっていってたから」「普通って言いにくいじゃないですか」「いや、普通だよ」
立ち話もなんだと「ToPs』へ入る。新宿でもキレイ目の女がいる喫茶店で、テレクラ女と入ったことはないが、メグミはなんら遜色ないほど愛らしい。端の席でコーヒーを飲みながら女が言った。
「あの電話のお店って、太ってる女の人が多いって聞いたの。ホント」
「すごいデブちゃんもいるよ」「ホントにあたし、普通?」
「ウソ言わないよ、ホントホント」「そうかな…」
まだ半信半疑な様子だ。何でも、ーカ月ほど前に彼氏から「お前、太ったな」と言われ、ショックで学校も休みがちだったという。アルタに誘ってピンク系のTシャツと生成りのミニスカを選んであげる。サイズはピッタシだ。
「春っぽくてかわいい。でも両方でー万7千円くらいだよ」「2人だけのヒ・ミ・ツをしたいな」
耳元で嘱くと、女はスカートを触りながら「うん。いいけど」とうなずいた。靖国通りを渡り『四季の路』へ。カメラを取り出すと、メグミは一瞬ひるんだような仕草を見せた。
「まさか、あたしを撮るの?」「俺って、自分でするの好きなんだ。だから協力して」
「言ってることわかんない」「つまり、メグちゃんの裸を見ながらしたいんだ」
「もしかしてヤバい写真」「はっきりいって、そう」
「そういうの嫌いじゃないけど、ほんとに太ってない、メグって」
「しつこいよ。太ってないってば」「怒らないで。でも、エッチなのはマジにダメでいい?」
ふー、なんとかイケそうだ。ホテルに入って、俺はさらに女を安心させることばを口にした。
「この前なんか、公衆電話ボックスによく入れたなって感じの女の人もいたよ」「で、エッチしたのフ」「うん、性格のいいコで楽しかったよ」「うそー、よかったね、その女の人も」「それに比べたらメグさんなんか、トンボみたいじゃない」女の顔が明るくなった。タイマーでツーショットを撮れば、上機嫌でvサインを向けてくる。
気がつかなかったが、スカートの前に深いスリットが入っていて、その奥には白いパンティがーセンチほど見える。ああ、このーセンチにこそ俺は燃える。我慢できず無理やりキスをしながらスカートのスリットへ手を入れてパンティに触る。女は拒否もせず積極的でもなく、そのままにしていた。女の歯を舌でこじ開けると、甘い唾液とともに生暖かい舌に触れた。右手の中指はすでに陰唇をとらえている。そのまま腔口に触れた。
「洗ってないのに…ダメ」「ナマのメグちゃんに触りたいんだ」
言うと、女は両足の力を抜いて俺の指を誘った。ジッパーを下ろしてペニスを出し、急いでウエットティッシュで拭いてしごく。
「ホントに好きなんだ。自分でするの」
感心したように俺の下半身を見る女。そして「触っていい」という間もなくペニスの先を指ではじく。「痛いぞ、こら」オデコをつつくと「だって、久しぶりなんだもん」と笑った。
「スカートとパンティを下げて、ヘア見せて」
はよく、痩せ女好きの男によっては「太め」に見えるかもしれない。が、まん丸な乳房といい、ふんわりした恥丘の肉といい、俺にとっては最高のタマだ。思わず陰毛に口をあて両手で尻を抱く。
「もう、最高だよ。メグちゃん」「ホント、太ってない?」「ないってば」
再度のキス。舌を絡め合った後、風呂で全身を洗ってやる。
「お父さんみたい。なつかしい」「お父さんも洗ってほしいな」「う、うん」
慣れない手つきでスポンジを動かす女に「ここも」と指さす。
「えーっ、そんなのしたことない」言いながらも丁寧に洗ってくれるメグミ。優しい子だ。アナルなめはかわいそうだ。生フェラと性交でいいか。ベッドルームに戻り、カメラを向ける。
「エッチなポーズしてあげる」自らしゃがんだり、お尻を向ける女。けっこう楽しんでいる様子だ。「バイズリしてあげる」女が両手で乳をはさんで笑う。
「彼氏から教わったの?」「ううん、お金に困ってたとき、2週間くらいヘルスでバイトしてたの」
舌をちょこんと出した。女の前に立ち、ペニスをもませる。が、あまり感じ「それより、お口でして」注文すると、ペ口ッと舌を出し先端をなめてから口に入れた。感じるフェラではないが、目を開けて俺の反応を見るのがかわいい。
「タマの裏もお願い」「やっばね」素直に舌を這わせてきた。
「お尻の穴は」「してあげてもいいよ」
なんて素直な女なんだ。先にお返しをしないと。女をベッドに寝かせて脚を開かせ柔らかいクリトリスを唾液を使ってなめ上げる。「ありがと、そこいちばん好き」手を握られ、高まってきた、そろそろ入れたい。心のこもったアナルキスもう我慢できない。正常位で挿入を試みたが、下つきで俺の腹がじゃまして入れにくい。後背位でちょうどペニスとの位置が合った。ヌルッとした感触で奥までペニスが入る。尻を抱いて腰をスライドした。女が「フーッ」と息をつきながら頭を下げる。尻を大きくゆするとペニスの快感が高まってくる。女の尻を叩き、射精した。家に戻り、デジカメを再生すると笑顔が実にいい。今度はハメ撮りを。女の携帯に連絡した。しかし、「デブの写真なんか撮ってどうすんの。もう電話しないで」不機嫌な声だった。
ハプニングバーで相手にされてないブス
ハプニングバーで、カップルで来てるのに彼氏にないがしろにされてるオンナがときどきいる。男は別のキレイどころとヨロシクやってるのに、自分はバースペースでぽつんとしてるような女だ。もしくは彼氏に「あいつらとヤッてこい」と命令されて複数男にむちゃくちゃされてるとか。 その多くは見た目3、40点レベルなのだが、オレに言わせればあの連中を狙わない手はない。だからそんなのを見つけたら走り書きの手紙を渡している。要するに人の性奴隷を横取りするのだ。 メールや電話で優しい言葉をかけておけば、会ったときは多少強引なセックスをしてもなんの文句も言わない。もともと断れないオンナなので慣れっこなのだろう。ちなみに今まで彼氏にチクられたことはない。 こうして捕まえたオンナを連れてハプニングバーに行くのが最近のお気に入りの遊びだ。
彼女を寝取らせてマンネリセックスを打破しようとしたカップル・他人棒では心がついて来ず
マジで?前回の沢村陽子ちゃん、あれだけイキまくってても8点ですか?
「まつオマエはマシンなんだから仕万ないよ」
落ち込む僕に、担当オガタ氏が慰めにもならないことばをかけてくれる。で、今回はどこの誰です?
「うん、それが。実は…依頼者は男なんだよ」
…何を言ってるんだこの人は。依頼者が男?男とヤレってか?野郎をイカせてやれってかい?
「バカ、依頼者は女の彼氏だって。つまり、自分の彼女をイカせてくれってこと」
オガタ氏の説明によると、依頼者である大沢吾郎さんは自分の彼女である田中マリ子さん、仮名)と最近マンネリ気味のセックスライフを第三者の介入によってより刺激的なものにしたいと。そのためなら雑誌に掲載されるのもいとわないと…。なるほど、そういうことか
僕は、その見られるというのがダメなのだ。Hに集中できなければ勃ちも悪い。そのことは、第1回目で取材に立会ったオガタ氏がいちばんわかってるはずでしょうに。
正直気は進まない。気は進まないが、オガタ氏の意向が変わるわけもない。それに僕はマシンなのだ。某ホテルの部屋に着いた早々、問題が発生した。
雰囲気作りのためにアルコールは欠かせないだろうと冷蔵庫をチェックしたところ、なぜかビールもおつまみも入ってない。買いに行くしかねえか。そう考え、外に飛び出したのが大失敗だった。探せど探せど、酒を売ってる店が見つからない。が、最悪なことに行く店行く店、ことごとく酒を扱ってないのだ。そして…。
「大沢ですや今どこにいらっしゃるんですか?」
明らかに怒った口調である。
「すいません。今ちょっと買い物に出てまして」
ともかく相性のいい2人ではあるが、それでも倦怠期は訪れる。マンネリ打破のためカップル喫茶などに行ってはみたものの、思うような刺激は得られなかったらしい。
「そこでよく考えてみたところ、僕は彼女が他人とセックスするのをナマで見たいんじゃないかと。そうすることで本当の愛を確かめられるんじゃないかって」
「もちろん。ただ、これは僕だけの一方的な願望じゃないんです。彼女も、他人に抱かれてる姿を僕に見られることで、より得られるんじゃないかって言ってますから」
大沢さんの話を、隣でただ黙って聞いてる彼女。何を考えているのだろうか。自分はMだから、彼の命令には絶対服従とでも思っているのか…。とにかく、好き放題やっちゃってください
いいんですね。好き放題やって本当にいいんですね。後で怒っちゃイヤですよ。
僕は大沢さんの意志を再度確かめた後、衣服をすべて脱ぎ捨て、一足先にシャワールームに入った彼女のもとへとダッシュした。
さあ好き放題やってやるぞ!気合いは十分だった。なのに、狭い浴室で彼女を前にすると、どうにも萎縮してしまう。
そんな僕に「はいどうぞ」とハブラシを手渡す彼女。いかん、いかんぞ。このままじゃ完壁に相手のペースじゃないか。
どこか気持ちが他に飛んでるような
シャワールームから出ると、ベッドの側にビデオカメラが三脚付きでセットされていた。行為の一部始終をテープに収めようってことなんだろうけど、う〜んプレッシャー。
緊張をほぐすべく、まずはキスをかましてみる。素直に舌を絡ませる彼女。が、どこか風俗嬢がやるカタチだけのフレンチキスといえばわかってもらえるだろうか。一応、体は僕に預けているのだが、どこか気持ちが別のところへ飛んでるような気がしてならない。
大沢さんは忙しくカメラのシャッターを切りへビデオのファインダーを覗いている。それがまた僕の集中力を激しく妨げる。つらい…。だけど僕はマシンだ。
サイボーグなんだ。Cカップ大の胸を操みしだき、乳首に唇を這わせる。
「あ…ん」
マリさんから吐息が漏れる。感じているのか演技なのか。半信半疑で、首筋、ワキの下、下腹部、ヘソ、そして陰部へと舌を伸ばす。
「ああん、ああん」
どうやら本気らしい。よ-し、徐々にエンジンかけていくぞ。休銚を入れ替えて今度は、マリさんからフェラを受ける。他人の女といってもこれくらいは許容範囲だろう。
と、これがまた本気でしゃぶっているのか、手を抜いているのか判断に苦しむ。
※この記事は読者様の投稿です。知的好奇心を満たすためにお読みください。実行されると罰せられるものもあります。

【エロ漫画】野外でいたずらオナニーで女にザーメン精液をぶっかける顔射変態マニア

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とある上場企業で働く僕に、ちょっとした事件が起こりました。その年、新入社員として同じ部署に配属されてきた大学出たての女子に、心を奪われてしまったのです。僕の2コ後輩にあたるその女性の名はカオリ。美人度でいえば、全女性社員の中でも4番手ほどに過ぎないのですが、ムッチリとした体つきが群を抜いてエロいのです。
とりわけ大きなお尻はいかにも弾力がありそうで、窮屈なパンツスーツはいつも張り裂けんばかり。もうなんと言うか、悪魔的な魅力があるのです。そんなものを見せつけられて、ただ指をくわえているだけの僕ではありません。ある時から僕は、カオリをオカズに毎晩シコるようになったのです。パンツスーツの下に隠されているムチムチの女体を妄想しまくって。あるいは偶然、目にした胸チラシーンを必死に思い出して。とまあこのように、オカズのバリエーションが尽きることはなかったのですが、いつしか普通のオナニーで満足ができなくなった僕は、大胆な行動を取り始めます。それは私物オナニー。彼女の私物に精子をぶっかけてやることが、ブサメンの僕にできる最大にして唯一の攻めと考えたのです。とはいえ、私物なら何でもいいわけではありません。頻繁に彼女の肌に触れるモノでなければ。
たとえばボールペン、あるいはパソコンのマウス。このあたりは毎日確実に右手に触れるので合格。マグカップも唇に触れるのでもちろん合格。イスはスカート越しとはいえお尻に触れるので合格としましょう。会社の連中が帰ったあとの職場で、僕はカオリの私物にぶっかけまくり、コトが終われば悪事がバレないよう、キレイに体液をぬぐい取りました。翌日のことを想像すると最高のコーフンです。しかし今年1月、およそ3年にわたって続いた僕のシコシコライフは静かに幕を下ろしました。カオリが職場結婚することになり、寿退職してしまったのです。ショックでした。最高のオカズを失ったことももちろんですが、何より、カオリの旦那は僕の同期のSという男なのです。
僕が彼女の私物でシコシコしてる一方で、Sは実物のマンコで正統な快楽を味わっていた。この差はいったいなんなんでしょう。抜け殻のような生活を送っていたある日、職場でSが声をかけてきました。
「来週、新居に遊びに来ないか?」
誘われたのは僕を含めた同期の男3人。おそらく新妻との甘い生活を見せつけてやろうとの魂胆なのでしょう。しかし、これ、僕にとってもまたとない、絶交のチャンスなのでは?迎えた当日、Sの新居を訪れると、カオリが出迎えてくれました。久しぶりに見る彼女のムチムチ尻は相変わらず魅力的で、思わずその場でシコり始めたくなるほどです。
Sのショーモナイのろけ話を聞きながら、2時間ほど飲んで食ってをした挙句、同期のひとりが声をあげました。
「新婚家庭であんまりゆっくりするのも迷惑だし、そろそろ帰ろうか」
このタイミングを待っていた僕は、慌てて立ち上がりました。
「あ、その前にトイレ借りていい? なんかさっきから腹が痛くて」
トイレに向かう際、台所を見ると、食器を洗うカオリの後ろ姿がありました。そのデカ尻をきっちり網膜に焼き付けて、さらに彼女へ一言。
「カオリちゃん、今日はありがとね。ご飯めっちゃおいしかったよ」「えっ、もう帰っちゃうんですか?」
「うん。でもその前にちょっとトイレ」
「はは、ごゆっくり〜」
トイレに鍵をかけた直後、パンツからチンポを引っ張り出しました。先ほど見たカオリの尻と、あの甘ったるい声を思い出しながらストロークを加えていくと、瞬く間に射精感が。そのまま便座に液体をぶちまけた僕は、よっしゃ! とガッツポーズを決めました。この後、便座に座るのはカオリかSか。Sの大便より先にカオリがトイレに入れば僕の勝利です。確率的には勝ったも同然でしょう。これでようやく、彼女のナマ尻が僕の精子と触れ合うのです!Sの自宅をあとにした僕の心は晴れやかでした。カオリをオカズにするということに関して、やれることはすべてやったという満足感を得られたからなのでしょう。
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