売春のタグ記事一覧

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タグ:売春

  • 2020/06/25エロ漫画アダルトコミック

    知り合った女子大生には、自分の職業を打ち明け、嫌がる彼女に食事をおごるからと再会シーンに出演してもらったし、テレクラ取材2日目に後日アポをとった18才のフリーターとは番組編集ギリギリの日に会い、ホテルにまで行った。そして、それらは実際、12分の映像となり、番組の中でオンエアされたのである。12分の映像制作に協力した人間に支払われるギャラの相場を俺は知らない。が、少なくともそれが1万じゃないことぐらいわかる...

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  • 2020/05/23突撃リポート

     中年の家出おばちゃんばかりが寝泊まりしているネットカフェに潜入し、その生態を調査した。出所したばかりとか生活保護の受給者がいたのはわかるが、ツーショットのサクラを生業にしているオバサンがやたらと多かったのは謎だ。つい弱みにつけ込んで3千円で手コキをお願いしてしまったのは反省している。家出の人妻熟女の集まる漫画喫茶平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯...

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  • 2019/11/11テレクラ

    テレクラはギャンブルである、と口を酸っぱくして言っているつもりだ。いつでも勝てる競馬が存在しないように、誰が、いつ行ってもゲットできる魔法のテレクラはあり得ない。 あくまで偶然に左右されるものなのだ。といっても、その偶然は数々の要素から成り立つ。例えば、俺が若い女からのコールが取れるのは需要(客)と供給(コール)のバランスが崩れたときだ。 魔がさしたように、店から客が消える時間が1日に3回ほどある...

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  • 2019/10/10エロ漫画アダルトコミック

    ホームレスたちのピンク宴会売春ホームレス婆さんは、エロおっかない内容だ。東京の有名な下町観光地に、浮浪者風情の売春婆さんが何人もいるらしい。ゴールデンウィークの昼下がり、現場の観光地へ足を運んだ。年寄り好きマニアが集うネット掲示板の情報によと、カツラ婆さんの出没スポットは、寺の境内の一画らしい。観光客で混み合う参道を進んでいき、目当ての付近を見渡した。さて誰がそうだろう?花壇のへりに座っている一人...

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  • 2019/09/29エロ漫画アダルトコミック

    夕ーミナル駅として栄え、地元ギャルや多摩川を越えてくる川崎の援交女が集まる蒲田は、城南地区の援交メッカとして知られている。中でも狙いは郊外ならではの人妻売春だ。初日の2 本目にカナという人妻から公衆コ—ルが入った。「2時間ぐらいヒマなんだけど割り切りでどう?」30代前半でイチゴ—(1万5千円) は妥当のような気もしたが、値切る余地はある。「う—ん、やりたいけど、今そんなに持ってなくてさ」「イチじやダメ?」「ア...

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  • 2019/09/11エロ漫画アダルトコミック

    俺はミクシィなどのSNSで、日本在住の中国人ブスオンナを引っ掛けている。まずは『在日中国人と日本人の交流コミュ』や『mixi中国部』などに入り、「私は日本人の男です。誰か友達になって下さい」とマジメを装った書き込みをすることからはじめる。SNSの中国コミュニティには工場勤務や交換留学生など、日本語の読み書きができるうえにフリーター化した底辺系チャイナの生息率が高く、この程度の書き込みにもほどなくし...

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  • 2019/08/11出会い攻略

    1、無修正の動画を売ってるコスプレイヤーの女10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。ア...

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  • 2019/08/10援助交際・パパ活

             大人も多いけど、何度か制服を着た子もいたからヤバイと思ってスルーしてますね。特に公園のほうは、喫煙所とか公園内のベンチとかに普通に座ってて、すれ違ってるオッサンに女のほうから「2でどう?」とか声かけてるから異様ですね。明らかに若すぎる風貌なんで、絶対シカトすべきですよ。ここは難波駅の東側にある飲み屋ストリートで、すぐ裏手にラブホ街が広がっている...

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  • 2019/07/22エロ漫画アダルトコミック

    こうして家族は安く泊まれるゲストハウスで生活することになりました客は若い旅行者ばかりで家族で住んでるなんておかしなのはウチだけです夜は飲んだくれ…夫は昼は面接に行くのですが…出会い系でも逃げられるしそっか、ハハハじゃあ合格だったら連絡するからあの…待ち合わせの……ちがいます!今日から彼らも一緒に生活します仲良くしてねよろしくお願いしまーす!!よろしく〜〜!私のゲストハウス売春は始まったのです出会い系ですら...

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  • 2019/05/18裏風俗・風俗体験談

    ある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステル...

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【エロ漫画】気に入った相手ならもアダルトなサービスも売り物に!フリマで売春の美女

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知り合った女子大生には、自分の職業を打ち明け、嫌がる彼女に食事をおごるからと再会シーンに出演してもらったし、テレクラ取材2日目に後日アポをとった18才のフリーターとは番組編集ギリギリの日に会い、ホテルにまで行った。
そして、それらは実際、12分の映像となり、番組の中でオンエアされたのである。12分の映像制作に協力した人間に支払われるギャラの相場を俺は知らない。が、少なくともそれが1万じゃないことぐらいわかる。要はナメられたのだ。
俺はムカついていった。
「そんな金では受け取れません。このことは書きますよ」
さらに翌日、交通費、女におごったメシ代、ホテル代の約2万を請求書にして送りつけた。
ギャラとは別に、当然支払われていい金である
4月13日現在、経費はおろか出演料は送られてこない。電話の1本もないのが現状だ。このままでは、4日間のただ働きのうえ2万の持ち出しである。悲惨、というより他ない。昨年9月にも似たようなことがあった。テレビの制作会社からテレクラで遊ぶ人妻を紹介してほしいと頼まれ、渋谷と池袋のテレクラで不細工ながら出演を承諾した2人の女を捕まえ担当者に引き合わせた。が、結局、出演の条件が合わずに番組は不成立。このときも2日を要し、経費も数千円かかっていたにもかかわらず「謝礼はありません」の一言で片づけられた。
洗ってないペニスをフェラさせる快感
季節の変わり目は持病の五十肩と腰痛がひどくなる。とりあえず、お灸やマッサージに行ってはいるものの、大した効果はない。先日は、テレクラにあった雑誌にリフレクソロジー(足の裏のマッサージ)の広告を見つけ、銀座の英国式と渋谷の台湾式に足を運んだ。銀座の店はきれいでマッサージ女の質も上々。足操みは想像以上に痛かったが、終わって外へ出たら足腰が軽く思わずジョギングしたくなるほどだ。渋谷の足操みは銀座以上に痛かった。思わず声を漏らすと、台湾女が笑った。
「あなた肝臓が悪いね。エッチも弱いよ。奥さんかわいそう」
「エッチを強くしたいんですが」
「日本の男みんなそれいうね。不倫だめよ」まったく余計なお世話だ。
リフレクソロジーの女と比べたら顔も体も格段に劣るが、池袋のテレクラで会ったマキはエロ・リフレクソロジーとも一買える女だ。
「21才で素人ですけどマッサージとフェラチオで1万でどうですか?マッサージは本格的でフェラチオにも自信あります」
よどみなくしゃべる女だった。体型はややボチャで顔は普通らしい。普段なら相手にしないが、「腰痛が一気に楽になりますよ」と自信ありげに言われたら心が動く。10分後、公衆トイレの前で会うことにした。その女、マキは大きな紙袋を下げ、俺を待っていた。デブというよりドサッとした体型。正直、ダサイが、まん丸な目に惹かれる。
昔前の女学生さながらの〈おさげ髪〉もレトロで悪くない。
「お尻の穴も紙められる?」「いいですよ?得意だから」
「それと、テレクラ代もかかっているし、エッチなしなんだからホテル代込みでいいかな?」
「はい・・」テレクラ代に、マッサージとフェラと尻なめを加えで計ー万5千250円。
「アロマテラピーって知っでる?」
そう言って、さらにバスタブにも香りのする入浴剤を入れる女
何だか得した気分だ。女の仕事は実に丁寧だった。頭から足の爪先まで丁寧に洗い、特にペニスと肛門は痛いと感じるほどしつこい。そして、洗って流してまた洗って、を3度ばかり繰り返した後、「キレイになった」とー人喜んでいる。なんだ、本当は男のサマの匂いが好きじゃなかったのか。
時々や首筋に息を吹きかける性感を刺激する。「出せそう?」。女が右手でペニスの根元をマッサージしながらキスを求めてきた。「肝心のアソコも紙めてよ」「スケべな人」そう言いながら俺の脚を大きく抱え上ば舌を肛門につける。
戻り、うつぶぜになるとラベンダーオイルを塗られマッサージが始まった。専門の学校でやったこともあると言うだけあって、さすがに巧い。
一通り終わったところで、女の方がSMっぼくて、よくない?とアイマスクをかけ、改めてまでを紙め上げた。
「じゃあいくよ」今度は、俺の脚を持ち肛門紙め。さきほどより深く入ってきた舌が心地いい。2分も続けられたら、尻は女の唾波でビチョビチョになった
「足が疲れたから、下ろしでいいかな」「いや、もっとさせて」
女の希望でさらに10分。しかし、これほど尻穴眠めに集中する女は過去にも例がない。まさにナメクジ女で窃る。さすがに疲れた俺が、出せば終わるだろうと自分でしごき放出すると、女はずかさず口をぺニスに移動させそれを飲み込む。さらに、着替えてる最中も縮んだベニスを紙めてくる。まったく、どこまでスキな女なんだ。
外へ出て歩くとリフレクソロジーのときより快適だった。
思わず、「いい気分だよ」というと「よかったらーまた会ってね」と携帯番号を書いたメモをくれた。「今度はお尻の穴でもいいよ。拡げる機械持ってるから」

家出し漫画喫茶ネットカフェで売春して生活する人妻熟女を突材・寝取られ他人棒にも抵抗なし

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中年の家出おばちゃんばかりが寝泊まりしているネットカフェに潜入し、その生態を調査した。出所したばかりとか生活保護の受給者がいたのはわかるが、ツーショットのサクラを生業にしているオバサンがやたらと多かったのは謎だ。つい弱みにつけ込んで3千円で手コキをお願いしてしまったのは反省している。
家出の人妻熟女の集まる漫画喫茶
平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯ショップ、パチスロ店などが入った雑居ビル内のワンフロアだ。表の看板には「レディス限定100円、ビューティアイテム無料」など女性向けの宣伝文句が目立つ。店の方針として女性をターゲットに選んでいるのかもしれない。エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、24時間2700円のパックコースを選択する。ちなみに女性料金は同じ24時間パックで1800円だ。他の店舗だと、同じMでも歌舞伎町店は4千円。吉祥寺の別会社のネカフェなら4千円を超える。この吉祥寺Mがいかに女性を優遇しているかがわかる。個室の数はおよそ150。共用のシャワーのほかにパウダールーム(女性用化粧室)まであり、プラス300円程払えばレンタルのバスタオルや、石けんなどのセットも購入できるらしい。至れり尽せりだ。案内された個室に入り、マットの上に寝そべってみた。身長165センチ程度の俺が対角線上に寝て、なんとか足を伸ばせるほどの広さしかない。女性ならギリギリ足を伸ばして寝れるかどうかってとこか。出入り口付近にある雑誌の新刊コーナーで、それらしき女性を発見した。花粉症マスクをしてるので顔はよくわからないが、推定年齢40〜50才。だらしないぽってり体型で、上下ヨレヨレのスウェットにクロックスのサンダルを素足にひっかけている。寝泊まりしてる可能性は高い。
「こんにちは。雑誌社の者なんですが、いまこちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験ってあります?」
「あ〜、もう半年ぐらいここで暮らしてますよ」
「長いですね。少しお話聞かせてもらえませんか?」
「え〜と…」
「すぐ終わります。謝礼も2千円ほどお支払いします」
「え〜、ホントですか? いいんですか?」
謝礼の話をしたら急に笑顔になった。やはりお金に困ってるんだろうか。
 店内のフリースペースに移動して話を聞いた。
 彼女Aさん、年齢は「30ウン才です」とのこと。中年女性と言って差し支えないだろう。
「なんでまたネカフェで暮らすことになったんですか?」
「ああ、部屋借りてても意味ないなと思って、住んでたアパート解約したんです」「意味がない?」
「あの、仕事が…テレアポっていうか、そういう仕事してて、そこにそのまま泊まれたりするので」
 突然小声になって言い淀むAさん。どうしたんだ?
「あの〜、ツーショットダイヤルってわかります?」
「わかりますよ。ひょっとして、お仕事ってツーショットのサクラですか?」
「アハハ、そうですそうです! 普段は個室でインカムつけて男の人と話すだけなんだけど、そのまま個室に泊まったりするんで。帰らないことが多いと家賃もったいないじゃないですか」この人、そんな軽い動機でホームレスになったのか。随分思い切ったことをするもんだ。当然、現在は結婚もしてなければ彼氏もいない。ツーショットの男とエロ話をしながら日銭を稼ぐ日々を続けているらしい。
「ツーショットの男性と会ったりしないんですか?」
「ないですねえ」
「援助交際とかは?」
「ないですないです」
「でもツーショットやってたらそういう話になるでしょう?」
「でも会話を全部会社の人に聞かれてるんで。そもそも毎日そういうエロい話ばっかりしてると男の人とどうこうしたいって気持ちもなくなりますよ」
 物欲もなければ性欲もないと言い切る彼女。なのでここでネット動画やテレビを観ながらのんびり過ごす生活が気楽で楽しいんだそうだ。今使っている個室の中を見せてもらったが、半年も暮らしているとは思えないほど荷物が少なかった。というか小さなバッグ1つしかない。
「荷物それだけですか?」
「着替えとかの荷物は会社(ツーショット)の部屋に置けるので、いつも財布だけ持ってここに来てるんですよ」
オフィスは恵比寿にあるらしい。ならばどうしてわざわざここのネットカフェを選んだのだろうか。
「ここってとにかく女性が安いんですよ。24時間いても1800円でしょ。歌舞伎町とかだと倍しますからね。あとシャンプーもタダで使えるし」
「料金が決め手なんですか」
「そうですねえ。色々調べたけど、都内で一番安いんじゃないかな」
たとえ職場から遠かろうと、都内一の安さは捨てがたいわけか。ならばやはりどうしても気になるのが、お金への執着心だが。
「もし3千円お支払いすれば、手でしてもらったりできませんか?」
「え? アハハハ! 本気ですか? 今?ここで?」
「僕の部屋でいいですよ」
「ああ、それじゃあ」
 やっぱりしてくれるんだ。お昼を過ぎたころから、場内でポツリポツリとそれっぽい女性を見かけるようになった。皆さん一様にボサボサ髪で化粧ッ気がなく、ヨレた部屋着姿で歩いている。中年というより初老に近い女性までいるようだ。が、話しかけた瞬間、「イヤイヤ…」と小走りで去られたり、うつむいたまま個室に逃げ込まれたりと、なかなか話を聞かせてくれる人がいない。黒いロングTシャツにジャージパンツの、細身の短髪女性を発見した。男性誌コーナーで新聞やSAPIOなどを手にしていたので、最初は男かと思ったが、近づいてみるとどうやら女だ。ぱっと見、歳は30代半ばぐらいに見える。
「すみません、実はいまネカフェで暮らしてる方のお話を伺ってまして…」
「そうなんですか。私、いまそういう状況ですけど」
ハキハキ答えてくれた彼女は、ネカフェ暮らしを始めてまだ3週間というBさんだ。歳は42才。彼女が案内してくれたわずか1畳半程度の個室には、大量の荷物が運び込まれていた。テーブルに飲みかけのペットボトルや化粧道具が並び、長い期間ここで生活していたことがわかる。
「なんでまたここで暮らすことになったんですか?」
「わたし、刑務所から出てきたばかりなんですよ。で、部屋が借りられないのでここに」
 刑務所に入った理由は窃盗の累犯らしい。
「累犯ってことは何度か入ってるんですか?」
「そうですね。今回で3回目です。3年満期で出所して。先月の頭に出て来たばかりなんで、まだ部屋も借りられないから、ひとまず生活保護を受けてる状況です」
「なんでそんなに盗みを繰り返したんですかね」
「うーん、まあ、お金がないってのもありますけど、どうしても我慢できなくてって感じでしたね」
Bさんには母親と親戚の叔母、2人の身内がいるそうだが、母親が重い病気になり、その看病を叔母が1人で引き受けてくれている。そんな状況で何度も万引きを繰り返し刑務所にまで入ってしまっただけに、これ以上頼ることはできないそうだ。頼れる身内がいないうえ、住所も携帯もないので仕事
が見つからない。もちろん部屋も貸してもらえない。結局、ネカフェ暮らしするしかないという結論に達したらしい。生活保護でもらえる現金約12万円のうち、5万4千円がネカフェ代として消えるが、食事はスーパーのタイムセールで弁当や総菜を買って食べて、なんとかまともな生活は送っているそうだ。
「ここにいると時間の感覚がおかしくなるので、日中は外に出るようにして図書館に行ったり、フリマで買い物したりしてます。今日はたまたま早くて、さっき図書館から帰って来たところです」
「ここの店を選んだのは安いからですか?」
「そうですね。ここ、女性がすっごく安いんですよ」
「生活するうえで不満はないですか?」
「まあ、言えばキリがないので。とりあえず暖かいところで寝られますから」
では、そろそろここで、例のお願いもしてみよう。
「3千円お支払いするので、ちょっと手でしてもらえないかって言われたらどうします?」
「えっと…。どういうことですか?」
「ですから、手でココを…」
「あ〜〜。はいはい。いいですよ」
「いいんですか?」
「はい」
女性が貧困に陥ると、やはりこういうことになるようだ。パチスロがあるからなかなか出られない雑誌コーナーで館内用のスリッパを履いた170センチ近い巨漢の中年女性を見つけた。いかにも難民ぽい。
「すみません、ちょっとお話よろしいでしょうか」
「はい?」
 取材に応じてくれたのは、年齢ヒミツ(見た感じは40代半ば)のCさんだ。
「そういう話なら、もう1人、知り合いもここにいるので、その子も呼びましょうか?」
とのことなので、急きょ、2人の女性から話を伺うことになった。現れたのは、かぎりなくCさんに似た体型のDさん(同じく40 代半ば)だ。
「2人ともこちらで暮らしてるんですよね」
「そうですね」
「お2人はどういうご関係なんですか?」
「職場で知り合ったお友達です」
「ちなみに、何系のお仕事なんですか?」
「え〜と、アハハ。ツーショットダイヤルってわかります?」
「えっ!?さっきお話した別の方もツーショットのサクラやってるって言ってましたよ。恵比寿に会社があるって」
「え〜っ、ホントですか? 私達は新宿の会社ですけど」
なんと、またしてもツーショットのサクラ女だった。しかも2人組。何なんだこのネカフェは。2人が出会ったのは2年前に遡る。Cさんは元々東京郊外のアパートに男と一緒に住んでいたらしい。
「男っていうかヒモみたいな感じですよ、働いてなかったし。その人が色々とイヤになって、田舎で暮らそうと思って。家も出て東京も出て、しばらくやってたんだけど、なかなか田舎だと仕事もないので、結局こっちに戻ってきたって感じです」彼女は、都内に戻ると同時にツーショットで仕事を見つけ、そのまま会社の個室に泊まり続けていたが、そこで知り合ったDさんの勧めで、このネカフェにねぐらを変更したらしい。一方のDさんは、今も契約している賃貸アパートがあるにもかかわらず、そこを他人に又貸ししているそうな。どういうことだ?
「私、ツーショットの前は闇金で働いてたんですよ。そこで知り合った女友達と一緒に住んでたんだけど、今は彼女が1人で住んでるんです。家賃はその子が払ってる」
「なんで一緒に住まないんですか?」
「遠いしね。私パチスロが好きで、ここのビルって地下にパチスロがあるでしょ?」
「え? 下にパチスロがあるからここに住んでるんですか?」
「まあ、安いってのもあるけど、パチスロがあるからなかなか出られない」
へぇ、そんな理由でネカフェ暮らしを始めちゃうんだ。パチスロはCさんもお好きなようで、昼間2人でツーショットの仕事に行き、それが終わると一緒にパチスロを打ちにここへ来て、夜は上の階のネカフェで寝るという生活を繰り返してるらしい。
「さっきまで2人で行ってたんですよ。今日はちょっと負けちゃったかな」
「フフ。私は少し勝った勝った」
お2人とも、なんだか楽しそうですね。ちなみに手コキは「ムリ」の一言で断られました。トイレで男性店員さんと連れションする形になったので話を聞いてみた。
「ここ寝泊まりしてる女性が多いって聞いたんですけど、実際は何人ぐらいいるんですか?」「ああそうですね、正確に数えたことはないんですけども、15人近くはいると思いますよ」
席数150程度の規模で15人もいればかなりのものだ。この時間を過ぎると店内を歩く中年女性たちの姿は完全に消え失せ、若い学生風やカップルなどがチラホラと往来するようになった。年配者は寝る時間も早いのかも。白髪交じりの50代と思しきおばさんが、ドリンクコーナーでお茶を入れていた。
「こんばんは。こちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験って…」
「寝泊まりしてますよ」
一切目を合わせずに答えてくれた。なんか恐いんですけど。
「どうしてここで暮らすことになったのか、よかったら教えてもらえませんか?」
「どうしてって…、ここしか住めるところがないから」
「お部屋を借りたりとかは?」
「だって、まとまったアレが必要でしょ?」
要するに、お金の問題でここで暮らさざるを得なくなったんだろう。
「ここはいつぐらいから寝泊まりされてるんですか?」
「半年ぐらい前じゃないかな」
彼女、Dさんのお歳は55才。ここに至るまでの経緯を尋ねてみたが、どうにも要領を得ない答えばかりが返ってくる。
「アタシはほら、若いころはサロンで働いてたんだけどもさ。今はそんなとこで稼げないもんだから」
サロンって何だろう? ひょっとしてピンサロのことかな。
「あの、サロンというのは、ピンクサロンのことですか?」
「……サロンですよ」
「あの男性の横に付いて色々と…」
「そうですよ。もうこの歳だと働けるとこないですから」
彼女は結婚はしておらず、彼氏のような男もいない。両親や兄妹は何年も前に亡くしているそうだ。
「それで、今の収入は、お仕事は何もされてないんですか」
「何もしてないこともないんだろうけども…。あのちょっと、すみません」
 話の途中でくるりと横を向いてスタスタ歩き出し、自分の部屋へ入ってしまった。寒さで目が冷めた。あやうく風邪を引きそうになったので、フロントからタオルを借りてシャワーを浴びる。まったく疲れが取れてない。いくら料金が安いとはいえ、毎日おっさん客のイビキが響き渡るあんな狭い個室で寝泊まりしていたら、すぐに身体の調子がおかしくなりそうだ。まだ若ければいい。人生やり直しもできるだろう。でも中年になったあのおばちゃんたちに、未来はあるのだろうか。
深夜なのに今から会える女は援助交際希望なのか
出会い系サイトに『今から会えませんか』と即会いを希望する女はいるがなぜ深夜でもそんなに焦ってるのだろうのか?一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人もいるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由っていったい何だろう?

どの出会い系サイトにも必ずいるのが『今から会えませんか』と即会いを希望する女のカキコミだ。なんでそんなに焦ってんのか?言うまでもない、エンコー希望だからだ。希望額さえくれるなら誰だっていいから、面倒なやりとりをせずさっさと会いたいだけのことだ。ところがこの〝今から〞女、なぜか深夜の1時2時にもひんぱんに書き込んでいるのが不思議でならない。

一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人くさい書きこみもチラホラあるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由って、いったい何だろう? 全員がプロなのか?池袋の漫画喫茶に入り、出会い系サイトにアクセスする。今日はここで一晩中「今から」女を探すのだ。さっそく『すぐ会いたい』掲示板をチェック。ハイ、発見しました。28の〝自称〞販売業の女性だ。

どこに住んでるか知らんが、この時間からセックスすれば終電を逃しそうなもんだが。オレが女なら「ダルイから明日にしよう」と考えるけど。会いたい旨をメールすると、ものの1分もしないうちに『ホ別2万』と返事がきた。この早さ、ずっとサイトにはりついてるようだ。女が急かす。「じゃあホテルあっちなんで、行きましょう」「えっと、まずお茶でもしようよ。ノド渇いちゃって」「えー、でも時間ないから」先を歩きはじめた女を制すると、ふてくされたような顔で植えこみに腰かけた。「なんでこんな時間からサイトで募集してるの?」女の表情が暗くなった。「しょうがないでしょ! 明日が支払いの期限なんだから!」
ひえー!!めっちゃ怒ってる。なにか逆鱗に触れてしまったか。「支払いって?」「ケータイよ、ケータイ。冷やかしだったら帰るから」女は来た道をスタスタと戻っていく。メール返信の早さや歩くスピードも、すべてはケータイを止められないためだったようだ。計画的に生きようよ。

次は30代家事手伝い、こんな時間に外を出歩く家事手伝いってどうなんだ。メールでワリキリだとは確認したが、具体的な金額が出てこないので、とりあえず待ちあわせの新宿に移動する。交番の近くで彼女を発見。あら、意外にキレイな感じじゃない?「ヒロシさん? 初めまして」「どうもどうも。どうします?」「ちょっと歩きましょうか」
道すがら、彼女は自分のことを語りだした。35才のOLで独身。今日は友達と食事をした後なのだと。家事手伝いじゃないのね。
「ここ寄っていきません?」深夜営業の喫茶店に誘われた。ずいぶん余裕じゃん。入りますとも。コーヒーを注文した直後、彼女が口を開いた。
「ところでヒロシさんは彼女とかいらっしゃるんですか?」「え? まぁ、いちおう」「暴力ふるったりしてない?」「してないですけど…」
徐々に話がオカシな方向に進んでいった。彼女にも付きあってる男がいて、毎日のように殴られているらしい。最近は仕事もせず、彼女の給料でパチンコばかりしているんですと。
「だから、お金が足りないんです。3万5千円とか、4万円もらえるといいんですけど…」なーるほど。喫茶店に入ったのは、同情させてから高めの金額で交渉する算段だったのか。
「ちょっと難しいかなぁ」「ですよねぇ。他の人もみんな同じこと言いますし」なんと今日はオレで4人目なのだそうだ。交渉がまとまらずにズルズル深夜まできたんだな。会えますメールへの返事には「ゴム有1・5」に加え、不思議な提案が書かれていた。〈よかったら私の泊まってるホテルでしません?〉歌舞伎町のビジネスホテルに
泊まっているそうだ。えー、なんか怖いんですけど。イカツイ兄ちゃんが出てくるパターン?とりあえずホテルの前で待ちあわせることにし、到着後すぐにメールを送る。自動ドアが開いて、バタバタ足音をたてながら女がやってきた。「お待たせ~」「やっぱりラブホにしません?」「えー、でもお金もったいないやん。アタシいつもやってるけど怒られたことないよ?」
…いつもやってるんだ。つーか関西弁? 「関西の人なんですか?」「そう、大阪。会社の出張で毎月ここに泊まってんのよ」月イチで歌舞伎町に泊まっては、いつも自分の部屋でエンコーしてるって、それ、会社の金で出稼ぎしてるんじゃん。「どんな仕事なんですか?」「まぁ、営業みたいなもんやね」「大阪ではこういうことしないんですか?」
「んーーー、せーへんね」いまの間、怪しいな。ま、いいや。明日の新幹線まで他の客を探してください。

希望条件を送れって言われてもなぁ。ホ込み1万とか言ったらキレるだろうし。『会ってから決めましょう』と送信し、すでに新宿駅東口にいるという彼女のもとに向かう。ポチャ、ポチャ…っと。ん?植えこみに座ってチャラいスーツ男たちと楽しそうに話す女がいる。ポチャっていったらあれしかいないよな? ポチャどころか、日馬富士クラスの重量級だけど。「イチゴーでいいからぁ!」だから大きい声だすなって!道中、まるで恋人のように「早くエッチしたいなぁ」などとつぶやいている。ワリキリのくせに何をアピールしてるんだか。
「なんで夜中に募集してるの?」「だって朝になったらホストクラブに行かなきゃなんないんだもん。カケ払わないとコウ君に怒られちゃう」コウ君とやら、こんなやつをツケで飲ましちゃいかんよ。絶対回収できないって。「でもそんなことより、私のテクニックすごいんだから。コウ君はいつも『チョー気持ちいい』って言うし」コウ君、枕営業までしてんのかよ! つーかさっき楽しそうに話してた中にいたりして。むしろカケを返すために働かせてたりして。「立ちションしてくる」と伝えて路地に入ったオレは、後ろを振りかえることなく猛ダッシュした。

前4人の書きこみはすべて掲示板の「アダルト」コーナーに書かれたものだった。それに対してこいつは「ピュア」コーナー。つまりエロいことはしない前提で募集をかけている。その時点でプロや業者の可能性はかなり低いはずだ。〈オレも池袋にいるよ! 暇つぶし手伝います〉〈まぢで? ラッキー♪ 東口にいるんで来てもらえるとありがたいです〉
怖いくらいのとんとん拍子でアポ成立。こういうのこそ、どんな女なのか知りたかったんだよ。真っ暗になった東口。少しだけ明かりがこぼれるシャッターの前に彼女は座っていた。
「メールしたヒロシです」「こんばんは。あれ? おはようのほうがいいのかな? ハハハ」 …なんかいいよ! ピュアな感じしますよ! 女子大生っぽいし、顔もまあまあタイプです。「ハハ。終電逃しちゃったの?」「そうなんですよー」「じゃあヒマつぶししようか。どこ行きたい?」
「うーん、お腹ペコペコなんですよー。奢って」首を傾げて微笑まれたら、ねぇ。ボクも大人ですから。メシくらいいくらでも奢るよ。
「やったぁ! その後カラオケ行きたくない?」カラオケ? いいじゃんいいじゃん。個室に入ってしまえばコッチのもんだよ…って、こいつ本当にヒマつぶししたいだけなんじゃねーの? しかもカネを出させるだけ出させて帰るタイプじゃね?そう考えると途端にイライラしてきた。
「カラオケは割り勘でもいいよね?」「えー、超ケチくさーい」「……じゃあエロいことしてくれるんなら払ってもいいけど」
女子大生の細いおめめがカッと大きく見開いた。「…もういい。あたしそういうのはやらないって決めてるから」彼女は純粋な終電逃し系か。そういうのもいるんだな。

いよいよ夜も深くなってきた。再びアダルトコーナーの書きこみだ。大塚で待ち合わせだなんて、店がハネたピンサロ嬢だったりするのだろうか。写真を見る限り、容姿は今までに比べてマシだ。メールでホ別2万の交渉を経て、アポをとる。〈駅のすぐ近くの本屋にいるから着いたら声をかけて〉本屋に到着するとよほどキャンキャンが面白いのか、開いているページを読み終えるまで約2分も待たされた。見た目は飯島直子に似てセクシーな感じだ。「このへんに住んでるの?」「うん」「なんでこんな時間から募集してるの?」「待機してたらお店の人が行けっていうから」あっさり認めるもんだなぁ。正真正銘のプロじゃん。「やっぱタイプじゃないから帰るね」「なにそれ! わざわざ待ったんだからお金はもらうよ!」
「なんにもしてないんだから払う必要ないでしょ」無視して歩いていくと後ろから声が聞こえた。「ふざけんなよ、クズ」

深夜を通りこした早朝の書きこみだ。「パイパンでぶ」なんてジャンルは初耳だ。ま、文字どおりの意味なんだろうけど。ホ別1で話がつき、池袋北口の喫煙所に向かう。灰皿の横に巨体がたたずんでいた。どうも深夜は角界の方が暗躍しているようだ。パイパンでぶがニッコリ笑って、近づいてきた。
「ヒロシさーん! 私だよ〜!」うわっ! 大きな体を揺らしながら手を振らないでくれ!「やっぱダメ? 私じゃダメ?」なんだよいきなり! まだなにも言ってないじゃん。「あ、その…」「いいのいいの、わかってるんだから! ワタシだって自分の見た目くらいわかってるから!」だったらなぜ募集するんだって話だ。それにしてもコイツ、酒クサッ!
「酔ってるの?」「そうだよ!夜の9時から飲んでたから」「一人で?」「ひとりひとり。誰も飲んでくれないもんね〜。でも飲みすぎてお金なくなっちゃったもんね〜」酔っぱらって寂しくなって、カネもないし募集したってことね。よくわかりました。

マンガ喫茶によくいる貧乏そうな訳アリ女たちを食いまくってます。
まずは週末の夕方ぐらいにマンガ喫茶に行き、出入り口で女性客の荷物をチェックします。キャリーケースや大き目の荷物の子がいたら、「漫喫泊まるの?よかったら、おごるから何か食べ行こうよ」と夕飯に誘うと、話を聞いてくれた子は、ほぼ100パーセントの確率で付き合ってくれる
(もちろん未成年はこの時点でパス)。
旅行やライブなどで地方から来た子や、家には帰りたくない子など、お金をかけたくないので、マンガ喫茶に泊まるつもりでいる貧乏な子ばかり。
「ちゃんとしたとこで寝た方がいいと思うよ。よかったらウチ来れば?布団一個余ってるし」
こうストレートに誘うと、半分ぐらいがOKしてくれます。警戒して断る子もいるけど、
「俺はソファに寝るから安心して」と言えば、ウンと言う子もいる。特に寒い時期にはお風呂にお湯ためる、と言えば反応がいいように思います。本来、若い女の子なら、男に頼めば簡単に宿など見つかるはずなのに、ソレをしないでマンガ喫茶を選んでいる。つまりこの手のタイプは気が弱い子が多いんです。だからか、素直にこちらの話を聞いてくれるし、ガラガラを押してるような子は大変なので、高確率で部屋に呼べます。ソファで寝ると伝えていても、メシ、風呂、寝床を用意してもらった負い目からか、暗黙の了解で身体を提供してくれる。まあ、部屋まで来て断る子なんて普通いませんよね。
知り合いの女をセックスのターゲットとする際、最大のメリットは、何といっても飲みに誘いやすいことだ。2人で居酒屋に行くなんて、出会い系やナンパなら5段階中3番目あたりのステージなのだから、いかにラクチンかはいまさら言うまでもない。しかし実際のところ、そこから先へ進むのは意外と難しかったりする。異性として見てなかっただの何だの、土壇場にきてショーモナイグダを平気でまきやがるのが女という生き物だ。そんなツマらん展開を避けるには、酒の力で理性のタガを吹っ飛ばしてしまうのが一番。というわけで、俺が何人もの女をコロリと落としてきた必殺カクテルを紹介しよう。用意するものは日本酒とレモンティーだけ。居酒屋によってはレモンティーを用意してないところもあるが、その場合は生レモンハイに付いてくる生レモンのしぼり汁でも代用可能だ。
で、これらの材料を、日本酒8、レモンティー(レモン汁)2の割合でコップに注ぐと、劇的な変化が起きる。日本酒の独特の味やアルコ̶ルの刺激がウソのようになくなり、レモンティーの味しかしなくなるのだ(レモン汁を入れた場合は、酸味の効いた、甘いジュースのような味になる)。
あとはターゲットに警戒されぬよう、このカクテルをすすめるまで。ちなみに俺の場合はいつもこんな感じのセリフを使っている。
「これ、友だちに教えてもらった日本酒の面白い飲み方なんだけど、ダマされたと思って試してみ?日本酒が苦手な人でもマジで飲みやすいから」
実際、酒の弱い女でもぐいぐいと飲めてしまうというのに、そこそこアルコールに強い女でもわずか3、4杯でつぶしてしまうのだから、おそろしい威力というほかない。

【エロ漫画】テレクラ売春・良客奪いのなわばり戦争パパ活女の仁義なき戦い

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テレクラはギャンブルである、と口を酸っぱくして言っているつもりだ。いつでも勝てる競馬が存在しないように、誰が、いつ行ってもゲットできる魔法のテレクラはあり得ない。

あくまで偶然に左右されるものなのだ。といっても、その偶然は数々の要素から成り立つ。例えば、俺が若い女からのコールが取れるのは需要(客)と供給(コール)のバランスが崩れたときだ。

魔がさしたように、店から客が消える時間が1日に3回ほ
どある。伝言と違って朝まで待てない今すぐ会いたい女にとっては、明日のキムタクより今日のオヤジだ。学生とかフリーターならまだしも、平日定休の社会人、外出のチャンスの少ない人妻であればなおさらだ。
それと、テレクラ女の性格も知っておかなくてはならない。ほとんどのテレクラ女は馬より劣る品格を持ちながら、相手の男には高望みをするけったいな動物である。偶然を得るためには場数を踏むだけ。男は左脳で考え、女は右脳で聞くことも忘れないようにしたい。

俺の性欲の受け皿、つまり人妻は都心に比べると郊外のほうが多いと算段していたが、同じテレクラヘ3年も通っていると、前に会った女にぶつかることもししばだ。1回限りのセックスと偶然の出会いをモットーにしている俺にとって不満であることは否めない。

大塚から上野の北ラインは山手線ダウンタウンともいえる地域で、下町を散策するにはいいが、テレクラ対象としては未知のゾーン。半信半疑、探検することにした。俺はオバアチャンでごった返す巣鴨駅にいた。

天気爽やか。とげぬき地蔵で線香を炊き、饗銭箱に百円玉を投げ込み、おごそかに戦勝祈願をしたあとテレクラに入った。ほとんどの女はハゲた俺の頭を見て、一瞬引く。そこで今日は銀座のトラヤで大枚7千円もしたソフト帽でキメてみた。

ホテルへ入ってしまえば勝ちだ。入店してタバコをふかす間もなく、1本目のコールで即アポがとれた。
「銀座で買い物した帰り上野の文化会館の前で会えますか」
経験からいって買い物帰りコールのほとんどは援助だが、あせったのか、確認しないまま電話を切った。

上野だったら往復30分で済む。それに1本目で取れたアポは必ず会えるジンクスが俺にはある。アポ場所もシブくて俺好み。迷わず出かけた。
女は中から出てきた。大きな紙袋を二つ下げている。
「友恵といいます。よろしくお願いします」
モスグリーンのシャシに黒のパンツ。身長160センチくらいの細身の女。27才とはいっていたが、やや厚めの化粧といいシワといい30チョイだろう。若いころの石田あゆみ似の目とストレートロングヘアが楽しいセックスタイムを予感させる。
「美人でびっくりしました」本気半分ほどのお世辞をいい、わざとオドオドした態度で、いつものセリフでストレートに誘う。
「あのう、不器用だからうまくいえないけど…、え-と、ホテルへ行きません?」
女が一瞬笑う。脈はある。いつもながらのドキドキする瞬間だ。ヤレる思えば、体型なんかどうでもいい多情な男。困った性格だ。
「もっと若い女性の方がよかったのでしよ」

「俺って大人の女以外遊ばない主義だから」

「お誘いは嬉しいけど、お話ししてからね」
「逃げないってことはOKだ。再散歩でもしましょうか」
俺のナビゲーションが始動する。不忍池で口説いて池の端ホテル街へ直行の計画だ。池の周りの遊歩道のベンチではホームレスのオッチャンたちが酒盛りの最中。のんびりしていい風景だ。団子を食べながら友恵が自分のことを話す。
「主人が競輪に入れ揚げ、一緒にやっていたスナックは借金のかたに取られ閉店。いま離婚調停中。美容師の経験があるんで、今は見習いとしてどうにか生活してるの」
こんなイイ女がいて競輪三味か。常磐線は罪つくりだ。女の一言う「援助」とはホテル代のことだったそれはそうとして、口説かねば。俺はひらめくや否や、女の頭をつかみキスを迫った。むろん友恵は逃げたが、計画どおり俺のシャシに口紅がつく。彼女が慌ててティッシュで拭くと、ますます汚れが広がった。
「いいよ、気にしないで。それより、2人きりになりたい。ホテルだったらベンジンもあるし、友恵さんも団子のタレで汚れているよ」
「歳いってるだけ、うまいわね」
だが、歩き始めた友恵は「援助でいいですか?」と意外なセリフを吐いた。下半身の力が抜けてくる。いつも偉そうなこといってる俺だが、まだまだ女を見る目が甘いな。巣鴨に戻ってる時間はない。しかたなく「いくら?」と聞く。
「ホテル代出してくれます?」「えっ、お金じゃなくて?」
「だってそれじゃ売春でしよ」この女にとってはホテル代が援助なのだ。

「ええっ、援助って売春のことなの」と驚いている。世間知らずというか、純真というか。いずれにしろ下半身は回復した。友恵の裸身はみごとだった。25才でも通じる肌にタしていない乳と尻。

陰毛は細く薄い。性器は柔らかで、普段はしない生クンニをサービスした。アナルキスは最初拒んだものの「こうすると気持ちがいいんだ」
と事前に隠しておいたコンドームを舌にかぶせ、友恵の小さなアナルを祇め上げると、生の舌でお返しをしてくれる。正常位と騎乗位。2回の性交ともに視覚的射精感、実質的射精感満点だった。

「女の人って買い物で興奮するってホント?」
「そうかも知れない。ウキウキして、まっすぐ帰る気にはならないもの」
買い物中の女はゲットしやすい、とは真実らしい。テレクラ代5250円、交通費840円、ホテル代4900円、団子とのり巻きウーロン茶990円、合計1万1980円。ホテルでイチャついていた時間約3時間。

ソープだったら6万はかかる内容だ。
翌日はクレジットカードのキャッシュサービスで2万を借りだし、大塚へ向かった。今日こそはコールの傾向をしっかり調査してからアポる予定だ。が、またもやその計画は2本目のコールで頓挫する。
「すっごくムカっくことあってえ。それで電話したの」唐突に話し始めた女は21才。日
暮里に住むコンビニ店員という。

午後1時きっかり、女は上野駅前のデパートの入り口に来た。そんな季鈴節でもないのにベージュのコート。手には大きいポストンバッグだ。どうみてもテレクラアポスタイルじゃない。
身長150センチくらいで丸顔。チョイ田舎顔が俺の性欲を刺激する。アメ横裏の喫茶店で生美焼きランチを食べ終わると、その女、信子は「あたし、レ〇プされそうになったの」と早口でしゃべり始めた。
「店の倉庫で商品の片付けしていると、店長がきて『おまえ、彼氏にふられたんだって。俺が慰めてやるよ』といって抱きしめられ、奥の部屋に連れ込まれて服を脱がされて、それで。やられる前に逃げたんだけど」
信子にはこの事件の原因に心当たりがあったと言う。「彼氏と別れたことは、あの子し
か知らないの。絶対あの子がしゃべったのよ。信子はすぐやれるよ、とか」
「あの子って?」「一緒に働いてるバカな女」
信子は、その女が店の売り上げをごまかしていることを知って、女に注意したそうだ。
「ウチの店って個人商店みたいなものなの。テキトーなんだよね」
女の逆恨みでレ〇プ未遂か。丸い乳房がはっきり浮き出るトレーナー。半ば開き加減の唇。笑うと目がなくなるチッコイ女。俺だってこの女とふたりきりになったら、やっちゃうだろう。
「それで、福島の実家にちょっと帰ろうかと思うの。でも、お金なくって」
ウン?待てよ、寸借詐欺かも知れない。
「お金はだせないけど、切符なら買ってあげる。でも条件はあるよ」
「そうだよね。テレクラだもんね」
「いいよ。よさそうなオジサンだから」
信子を喫茶店に待たせ、俺は切符を買いに駅へ急いだ。今は午後2時過ぎ。約2時間後の新幹線も空いていたが、わざと6時過ぎの指定を購入。4時間あればたっぷり楽しめる。信子には「これしか取れなかった」と嘘をついた。
「戻ってきたらまた会って。お土産買ってくるからホテルで「記念にツーショット撮ろうね」とベッドに座ると、「裸も撮るの?」と聞いてきた。

「俺、小柄でグラマーな女の人見ると写真撮りたくなって。オッパイだけでもいいよ」切符はあとで渡す約束にしてある。逃がすものか。前方に突き出した乳.丸くて弾力のある尻。信子の裸体は期待どおりだった。

フルヌードを撮っても顔も隠そうともせず、笑みでポーズをとる。ハメ撮りできると確信した。全裸では刺激がない。スカートをつけてソファに座って開脚マン写。フェラ、尻祇めポーズにも「こんなの初めて」とはしゃぎながら楽しんでいる。知り合って間もない男の汚いケツを嬉々として紙め、写真を撮らせる女。いつもながら女の心理を不可解に思う。

大きなショックを受けると、判断力が鈍るものなのか、やけっぱちになっているのか、信子はどんなポーズにもこたえてくれた。女の上に逆さに乗り、逆シックスナインで尻穴を女の顔に向けると、照明を明るくして「男の人のアソコ、うしろから見るとカワイイね」とほざく。
「ちょっと待って、シッコしてるとこ撮っていい?」「イヤョー、スケベ」「じゃ、エッチしてやんない」強気に出てOKがでた。バスタブの端にしゃがませ「ハイ、チーチー」。

さすがに、このポーズは恥ずかしいとみえ、チョロチョロとしかしない。
「アタシってこんな女なの?」自分で驚いている。ハメ撮りすると、たいていの女はこのセリフを口にする。1回目はバック。ピストンしながらアナルに指を入れると「ゲエーッ」と叫びながら尻をスライドさせ、すぐイッて尻をおろした。俺はどうなるんだ。
「おくちでいい?」ゴムを外してペニスをくわえ、手でしごく。あどけない顔としぐ
さを観察しながら数分後、信子のノドに射精した。ホテルを出て、上野駅のホーム
で彼女を見送る。
「一戻ってきたら、また会ってね。お土産持ってくるから」
信子と握手。久しぶりに味わう気分だ。テレクラ代5250円、食事代1760円、福島までの新幹線切符代8530円、ホテル代4700円、交通費850円の〈具司2万1千90円。飯、酒、カラオケコースを考えれば安いものだ。

好みのタイプで、しかも4時間近くの拘束セックス。ハメ撮りの内容も濃い。このツキを逃してなるものか。
いいあたりが出ると、財政状況に関係なくつぎ込むのが俺の性格。信子に会った翌々日、愛用の一眼レフ、キャノンイオスをバッグに入れ質屋で3万円を調達、駒込に出撃した。もはやコールの傾向なんてどうでもいい。早めのコールがキューピッドなのだ。1時間コースでいってみる。

「おヒマですか。私、水商売なんですけど、よかったら付き合ってください」
かけてきた女は22才、シズカと名乗った。昼間からポッタクリのキャッチもないだろう。女の目的も聞かず出かける。待ち合わせは、またも上野だ。浅草ロのキオスク前にいた女は、身長165センチほど、黒のニットに同色のロングスヵートで髪は肩くらい。工藤静香似の美人だ。
「ここじゃ話しにくいから」というので「援助なの?」と聞くと、いじわると俺の胸を突く。と、そのとき俺たちを見る視線に気がついた。誰だろうと目をやると、なんと一昨日遊んだ信子だ。ボストンバッグと紙袋を下げ、じっと見ている。俺は思わず、目を外らした。

なぜ、こんなところにいるのだろう。たしか福島に帰ったはずだ。ぜんぶ芝居だったのか。俺1人なら声はかけられるが、今は女と一緒。しかも、このシズカはどう見てもオミズだ。ヤバイところを見られてしまった。

が、まぁいいか。もう信子から電話が来ることもないだろう。それより今はシズカだ。まったく、我ながら多情である。

「上野のクラブで働いているの。今日は同伴日で、2人と約束していたけど、ドタキャンされて。罰金2万だから、それで…」そういうことか。なら話は早い。
「お願い、1万以上は使わせないから」
胸の谷間から乳が見え隠れする。
「でも開店するまでどうする?俺はシズカさんと遊びたいけど」「やったあ、いいよ」
罰金より、オヤジとでもエッチの方がいいらしい。シズカの肌はよく磨かれ、恥丘が盛り上がっていた。

「モリマンっていうんだよ」とクリトリスをつつくと「アゲマンかも」と笑って開く。俺の注文に応え、フェラチオ、結合ポーズまで写真に撮らせてくれた。ホテルを出るともう暗い。このままバックれてもいいが、チョイかわいそう。店についていった。広小路の歓楽街にその店はあった。

クラブというよりはキャバクラに近い。カウンターとボックスには5〜6人の客。ホステスは上野にしてはいいコぞろいだ。「アタシのおごり」と言って、シズカが俺の好きなスコッチ、バランダインのボトルを持ってきた。ピンクのミニドレス。口移しでもらった水割りが喉にしみる。
「今日は指名もないようだし、ゆっくりしていって」
そう言ってディープキスしてくるシズカ。ホテルとは違った刺激でモゾモゾ。約1時間半後、彼女に見送られて店を出た。

家に帰って計算すると、テレクラ代3150円、喫茶代900円、ホテル代5200円、クラブの飲み代8980円、交通費870円、合計1万9100円。新宿なら飲んだだけで終わりだ。
おとぎ話のような1週間だった。上野、大塚エリアは東京では名だたる売春地帯だが、テレクラは違う。近いうちに、とげ抜き地蔵様に御礼参りした方がいいだろう。

【エロ漫画】セックスワーカーのホームレス化・体を格安で売って生活する売春熟女、老女

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ホームレスたちのピンク宴会
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売春ホームレス婆さんは、エロおっかない内容だ。東京の有名な下町観光地に、浮浪者風情の売春婆さんが何人もいるらしい。

ゴールデンウィークの昼下がり、現場の観光地へ足を運んだ。年寄り好きマニアが集うネット掲示板の情報によと、カツラ婆さんの出没スポットは、寺の境内の一画らしい。
観光客で混み合う参道を進んでいき、目当ての付近を見渡した。さて誰がそうだろう?花壇のへりに座っている一人の熟女が目に留まった。ひと目でホームレスとわかるような薄汚れた格好をしてるわけじゃないが、髪の量が不自然に多い。ヅラだ!この人がカツラ婆さんなのか?
「天気いいっすね」 
隣に座って声をかけると、婆さんが振り返った。歳は70代くらいか。ひからびた梅干しのような風貌だが…。
「…もしよかったら遊んだりできません?」
「へ?」
「…お金は払うんで」
「んふふっ、いいよ」
あっさり乗ってきた。やっぱこの人がそうなのか。
「いくらです?」
「まぁ、これくらい」 
婆さんが人差し指を立てた。1万ってことらしい。いっちょ前な金額を吹っ掛けてくるんですなぁ…。
「…自分、あんま手持ちがないんですよ。ちなみに、このへんのホテル代っていくらくらいです?」
「3400円」「じゃあ、それを含めて1万円でどうです?」
「うん、大丈夫大丈夫」
婆さんはニコっと笑って立ち上がると、境内の出口へ向かって歩き出した。寺の裏手のラブホへ。婆さんは受付スタッフのジイさんとは馴染みのようで、「今日は馬券場に酔っぱらいが多いらしいよ」などと声をかけている。
「ねーさん、ここはよく使うんです?」
「まぁ、そうそう。ほら3400円」
ジイさんがオレをじーっと見てくる。そんなババア買うなんて物好きだねぇとか思われてそうだな。カギを受け取り、エレベータで2階へ。部屋に入ると婆さんがぶっきらぼうに切り出してきた。
「お金を」
先払いか。売春歴は長そうだから、キッチリしてそうとは思ったけど。受付で1万円を出したときにもらった釣り銭をそのまま差し出し、訊ねてみた。
「ちなみにおいくつなんです?」
「だいぶいってるよ」
「75くらい?」
「そこまではいってない」
本当かなぁ。80近い感じがするんだけど。
「こういう仕事は長いんです?」
「10年くらい」
「へー。住んでるとこは?」
「すぐ近く」
突っ込んで聞いてみると、ドヤのような場所で寝泊まりしているっぽい。婆さんが洗面所へ向かっていく。
「じゃあ、シャワーしようか。アンタもするでしょ?」
特に恥じらうこともなく、どんどん服を脱いでいく婆さん。胸も腹の肉も垂れきったドラム缶ボディが現れた。股間は禿げたのか、毛がほとんど生えていない。
次の瞬間、股間からこぶし大のティッシュが落ちた。何でそんなもんをアソコにくっつけてんだ?尿もれ対策だろうか…。あっけにとられるオレをよそに、婆さんは先に風呂場へ入り、お湯を味わうように肩からシャワーをかけ始めた
「ふぅ〜。ちょっとぬるいくらいがいいのよ。ふぅ〜」
普段あまり風呂に入れてないのか、大層な喜びようだ。その後、オレも一緒にシャワーを浴び、こちらが先に風呂を出てからも、婆さんは延々シャワーを浴び続けていた。セックスする気がまったく起きないままベッドで待つことしばし。婆さんが風呂場から出て来た。垂れきった体は血色がよくなって異様さがさらに増している。
「サックはつける?」
サック?ゴムのことか?
「…つけます」
「そうだよな」 
部屋の常備コンドームに手を伸ばし、渡してくれる婆さん。自分でチンコをシゴいて軽く勃起したところで、強引にコンドームを装着した。しかし、婆さんのほうに向き直すや、チンコはどんどん元気がなくなっていく。いまにもゴムが取れそうだ。
「…すみません。なかなか興奮しなくって」
「手伝うか?」
「いや…。じゃあ、何かセクシーなポーズを…」
「わかった」
婆さんが寝転がって両足を広げ、マンコを見せてきた。うわっ、とんでもねーなこりゃ!
「…すごいですね」
「立ちそう?」
いやいや。興奮どころか笑っちゃいそうなんだけど。
「…ちょっと覆い被さってみていいです?」
冗談半分、正常位体勢になってみる。気を利かせてか、うっとりした表情を作ってくれる婆さん。いったん離れると、今度は婆さんのほうから覆い被さってきた。
「ちょっと立ってるやろ。こっちが上になってあげる」
大きな尻がどかっと乗ってグイグイ動く。すでにふにゃふにゃになっているチンコに不気味な感触が伝わってきた。やばいよ、ゴムが外れるって。やはりセックスなどできるわけもなく、「もう大丈夫です」と言ってプレイは終了。婆さんには服を着てもらった。ふぅ〜疲れた。ホテルを出るとき、婆さんが申し訳なさそうな表情で言った。
「ありがとな。今日はあんまりサービスできなかったけど、今度はもっとやってあげるから。他にも女がいるから、そいつを紹介してあげることもできるしな」
いえいえ、もう結構です。

ホームレス売春婆さん

今回の命令はこちらです。
『浅草の公園に500円でヤラせてくれるハト婆さんと呼ばれるホームレスがいます。タネイチさんリポートしてください』添付されていた写真には上半身脱ぎかけのバアさんが。こんな人が売春してるなんて……。平日の夜7時、目的の公園をうろついていると、トイレから大量のビニール袋を抱えた老婆が姿を現しました。彼女がハト婆さんで間違いないでしょう。
「お婆さん、お小遣い稼ぎしてるって聞いたんだけど、よかったら僕とどうですか?」
「あー…すぐ終るんなら」
 婆さんはきびすを返し、ビニール袋を持ったままトイレの中に招き入れてくれました。
 婆さんとの距離はわずか数センチに激臭が鼻をつきます。
「今日はね、(俺の前に客が)2人も来られてね、ありがたいことですよ。こちらの顔を見て無言になる婆さんどうやらお金を要求しているようです。
「あ、お金ですよね。500円で大丈夫?」
「あ〜いいですいいです。すみません」
婆さんは体をかがめてチンポを口にくわえ、予想以上のスピードで頭を前後に動かし始めました。強めのフェラは、下手な娘より上手いかもしれません。勃たないと思っていたチンコがみるみる勃起してきます。
「じゃ、後ろから入れても大丈夫?」
「うん? ああ、ありがたいコトだね」
婆さんは素直に上着をまくり、ガササのお尻をコチラに向けました。
「痒くて痒くて…」
と言いながら尻をボリボリと掻きむハト婆さん。その汚い尻を見た途端にチンコはみるみる縮み、挿入には至りませんした。ハト婆さんは「すみません、ありがたい、ありがたい」と何度も頭を下げていました。
熟女と老女のホームレス婆さんが売春しているという噂の現場に行ってみた
東京の有名な下町観光地に行けば、複数の「売春ホームレス婆さん」に出会うことができるそうな。
世の中には、お年寄りを抱くのが好きなマニアたちがいて、彼らの間では、500円から数千円の格安料金で買えるホームレス婆さんたちは重宝されているらしい。
特に、ハト婆さん
ドラえもんさん
金髪さんの、3人の婆さんは有名で、周囲をぶらっとすればかなりの確率で遭遇するらしい。
平日の午前11時、現場へ向かった。大勢の外国人観光客が集まっていて、平日とは思えないほどの賑わいだ。婆さん出没ポイントとされている通りを少し歩いてみる。と、すぐにずんぐりした体型の婆さんが視界に入った。寝ぐせも付いていて、何となくホームレスっぽい。白髪まじりの寝ぐせ頭、浅黒く日焼けした顔、ずんぐりした体型と、水色のパーカ。彼女が「ドラえもんさん」じゃないか?
婆さんはよたよたと歩きながら、スーパー前のベンチに座った。近づいて話しかけてみる。
「こんにちは。お姉さん、一緒に遊べない ですか?」
「ふえっ!?」
「僕と遊んだりできませんか?」
「だって、お金ないもん!」 
いやいや金払ってもらうつもりはないですって。
「お金は僕が払いますよ」
「うん」
「いくらぐらい欲しいの?」
「いぢ、いぢまんえん」
どうやら彼女、ほとんどの歯が抜け落ちているようで、発音がだいぶ不明瞭だ。それにしても1万円とは大きく出たな。
「もうちょっと安くならない?」
「や、いぢまんだよ」
「もうちょっとでいいから」
「じゃ、全部でいぢまんえん。部屋じぇんぶ入れて」
「じゃ、それでいいですよ」
「行ぐ!?」
突然大声で叫ぶドラえもんさん。驚いたじゃないか。
「うん。行こうか」
「うん、行こ!! 部屋じぇんぶ入れてだよ?」
「うん、部屋代入れて1万円払うから」
「うん、うん!!」
婆さんが笑顔で立ち上がり、スタスタと歩き出した。迷うことなくスーパー脇の抜け道を突き進んでいく。もう目的地は決まってるみたいだ。
「いつも行くホテルとかあるの?」
「うん、あそこ! ホテルJってあるよ!」
「ふーん」 
ホテルに向かう短時間のうちにドラえもんさんは何度も何度も「じぇんぶで、いぢまんえんね!?」とお金の確認をしてきた。
「おばちゃんは男の人とよくホテルに行くの?」
「うん、たまにしてくる人いるよ。たまーにね」
婆さんはいつもこの界隈にいるそうで、家はどこかと尋ねると、北海道と答えた。
「東京にはいつ来たの?」
「3年ぐらいまえ!」
現在、どらえもんさんは、御年73才。普段は、上野や新宿の喫茶店や安宿で寝泊まりしているようで、ほぼ毎日、電車に乗ってここまで売春しに来ているようだ。 そんな歳の婆さんが売春だけで食べていくのは大変だろう。客もそんなに来るとは思えないし。
「どっか施設に入ったりしないの?」
「いや、入ったことない!そんなのしない!」
「なんで?ご飯も出るし、雨が降っても濡れないし寒くないでしょ?」
「うん…、でもそういうとこ行くのやだ!」
「そうなんだ。自由な方がいいのかな」
「うん」
「お金も役所からもらえるでしょ?」
「いや、もらってない!」
「こうやってお金稼ぐしかないんだ?」
「そうだよ」
「いつお客が来るかわかんないでしょ?」
「うん、そうだよ」どうやら施設のことも生活保護のことも知ってはいるようだが、なぜか行政のお世話にはなりたくないみたいだ。
「めんこいでしょ、おまんこ」
そうこうしてるうち、目的のホテルに到着。
「本当に全部でいぢまんえんね?」
「うん、大丈夫。払うから」
「ほんとにね。休憩ね。うん」これだけしつこく確認してくるのは、何度もヤリ逃げされた経験があるからなんだろう。なんともやるせない気分になってくる。
「あの!休憩おねがいします!休憩!」
ホテルの廊下に響き渡るほどの大声で、受付に告げるドラえもんさん。受付のお姉さんも彼女とは馴染みのようで、「いつもの1階の部屋がいいよね?」などと語りかけている。オレが代金3300円を支払うと、婆さんは部屋の鍵を受け取り、スタスタと部屋の中へ入っていった。
「ここ、いいでしょ!?」
「うん、いいね。おばちゃん名前はなんて言うの?」
「わたし?○×○△!」
素直に本名をフルネームで答える感じも切ないな…。部屋に入ると同時に電気を付けて、開けっ放しの窓を閉めるドラえもんさん。まるで使い慣れた自分の部屋のような自然な動きだ。
「おばさん、お風呂入る?」
「いや、お風呂入んねえ!」
「そうなんだ」 
ホームレスならこういう場所で風呂に入っておきたいものだと思っていたが。というか、こんな風呂にも入らないドラえもんみたいな婆さんとセックスなんてしたくないなあ。
「じゃあさ、とりあえず、裸みせてよ」
「うん、いいよ!その前に、こづかい、もらおっか!」
忘れてた。残りのお金6700円を受け取った婆さんは布製の安財布に大事にしまい、服を脱ぎ始めた。「ごめんね、おにいさん。よかった」
「うん、大事にしまっといて」
「ちょっと、ションベンだけしていい?ションベン、ションベン」
と繰り返しながらトイレに駆け込み、ドアを開けたまま小便をし始める。自由な婆さんだ。意外なことに、婆さんの肌は思ったほど汚くない。
「キレイな身体してるよね」
「うん、めんこいでしょ?ね?」
「うん、めんこいめんこい」
小便が終わり、ベッドに移動する婆さん。さてどうしようか。
「じゃとりあえずおマンコ見せてくれる?」
「うん!」
婆さんがV字に脚を上にあげ、マンコを拡げてみせた(冒頭写真参照)。うわーすごいぞこりゃ。でも意外にキレイなマンコしてるな。
「毛が生えてないね」
「うん?ココ生えてる。ほら、ココ」
「うん、うん、生えてるね」
「めんこいでしょ、おまんこ」「うん、めんこいね」
当然のことながら、めんこいマンコを見せられてもチンコはピクリとも反応しないし、そもそもフェラもセックスも病気が怖い。「もういいよ」とだけ告げて、ドラえもんさんに服を着てもらった。
「いやーよがった!お兄さん、ホントに、どうもありがとね!」
部屋を出る寸前、あらたまった表情で「本当にありがとね」とお礼を言われた。ドラえもん婆さんと別れ、別の名物婆さんを探してみたが見あたらない。次の出没ポイントである公園に向かってみよう。公園は、こざっぱりした殺風景な雰囲気で、パッと見た感じ、婆さんらしき人影も見あたらない。と思ったら、奥の生け垣の前に、白いゴミ袋が大量に置いてあるのが見えた。公園内にゴミ捨て場があるなんておかしいぞ。近づいて見ると、ビニールのゴミ袋の山の中央に、小さな婆さんが座っていた。地面にパン粉のようなものが大量に撒かれている。おそらくハトのエサだろう。間違いない、彼女がハト婆さんだ。
実は過去、裏モノの企画で、俺は彼女に会いに来たことがある。そのときは公園のトイレで手コキとゴムフェラをしてもらったっけ。ガッシリとチンコを掴む、力強い手コキだったと記憶している。なので彼女に会うのはこれで2回目だ。俺のこと覚えてるだろうか。
「こんにちは」
「はい?」
「だいぶ前に、ここのトイレでお世話になったことがあるんですが、覚えてます?」
「いやー…わかんないね。そこのトイレね、いま工事して、中が見えるようにしちゃったから、できないんですよ」
「あ、そうなんですか」
しかも、公園の前の通りには外国人観光客を乗せた大型の観光バスも来るようになり、トイレでコトを起こすのは難しくなったんだそうな。
「じゃおばちゃんと遊びたいときはどうすればいいの?」
「うーん、ほら、川の方行って降りたとことか…その辺で、しゃぶんないで、コレだけ(手を上下させて)とか」
「なるほど。じゃその川の方に行ってみましょうか」
「寒いでしょ?」
「おれは大丈夫ですよ」 
と、婆さんが袖をめくって時計を見た。腕時計なんて持ってんのかよ。「8時過ぎには、1人来るかもしれないんだけど、それまではいいですよ」 
なんとハト婆さん、予約が入っていた。常連客がいるなんてすごいな。
「お金はどうします?」
「うん、お金ないからね。アハハ」
「500円でもいい?」
「うん、いいですよ」
いいんだ。でも財布に500円玉が入ってなかったので千円を渡したら、「あ〜ありがとうございます」と深々と頭を下げて受け取ってくれた。切ないなー。いざ行こうと立ち上がると、婆さんは周りに散らかしたビニール袋を集め出す。
「これ全部持ってくの?」
「うん、持ってくよ」
ゴミだと思っていたものはすべて彼女の荷物だった。
「この一番重いやつ持ってあげるよ。うわ、すごい重いね。何が入ってるの?」
「それね、ハトが好きだからさ」
「あ、ハトのエサ?」
「そう!」 
さすがハト婆さん。たぶん5キロはあるエサを、こうやっていつも持ち歩いてるのか。ハト婆さんは、川辺の階段を下りて歩道に出ると、花壇の中にガンガン入っていった。どうやら川沿いの植木の陰が、現在のプレイスポットのようだ。反対岸からはほとんど丸見えな状態だぞ。
「じゃ、ここでいい?」
「うん、いいよ。それじゃおばちゃん、いつもしてるみたいに脱いでみてくれる?」
「うんうん」
ハト婆さんがスカートをめくって尻を出した。ノーパンだったのか。そしてボリボリと尻を掻きながら、「はい、いいよ」いいよと言われても、チンコが立つわけもなく、立たせてもらいたくもない。
すると、ハト婆さんが不意に腰を下げ、
「寒いからね。寒いから」と言いながら、ビシャビシャと始めた。もう色々と切ないです。
「オッケー、おばちゃん、ありがとう。もうスカートさげてもいいですよ」
「いいの?うん、ありがとう、ありがとう」ハト婆さんがペコペコと頭を下げながらスカートを降ろすと、さらに切ないセリフを口にした。
「またいつか来てくれる?」
「うん、来るよ。またおばちゃんに会いにくるから、それまで元気で頑張ってよ」
「うん、ありがとう」
「お姉さんは高いよ。3千円とか5千円じゃないよ」
翌日の午前11時、再び現場にやってきた。ドラえもんさんとハト婆さんには会えたので、今日はなんとしてでも残るレジェンド、金髪さんを見つけ出したい。噂によると、金髪さんは某通りの歩道で、自分の荷物の上に座って客を待つのがスタイルらしい。案の定そのすぐ近くで、それらしき人を発見した。大きなボストンバッグにパンパンに荷物を詰めて、そいつを椅子代わりにして座っている。でも髪の毛は金髪じゃなく、白髪まじりのグレーだ。ホームレス風の男性と何やら話し込んでるが、プレイの交渉でもしてるんだろうか。 しばらく様子をみて、男性がいなくなったタイミングで声をかけた。
「こんにちは」
「ハハハ、何さ」
「お姉さん、遊べたりします?」
「えー、お姉さんは高いよ。3千円とか5千円じゃないよ」
「じゃ8千円でどうですか?」
「トルコ行った方がいいんじゃない?」
「いやいや、お姉さんと遊びたいんだけど。じゃあ1万円は?」
「1万円ぐらいだったらいいよ」
一丁前に値段交渉してくるんだな。それなりに客が来てるってことだろうか。金髪さん改め、グレーヘアさんも、おそらく年齢的には70代だと思うが、顔をよくみると、ファンデーションを塗ってアイラインなんぞも入れてある。
「どこか遊べる場所は知ってるんですか?」
「知ってるよ。3300円出せば入れるとこ」 
ん?そこって、昨日ドラえもんさんと入ったホテルじゃないか。まあいいけど。
「じゃ行きましょうよ」
「え、ホントに行くの?じゃ行こうか」 
ということで、交渉成立。路上の重そうな荷物を持って、ホテルに移動する。
「荷物大きいですね。外で寝泊まりしてるんでしょ?」
「まあね。家はあるんだけど、事件が多いからさ」
「事件?何の事件?」
「……」なんで答えないんだ。
「いつもあそこにいるんですか?」
「うん、近くにお家があるからね」
「そうなんだ」
「競馬のさ、お金がね、なくなるのよ。だから近くにいるの」
「ん?なんのお金?」
「ほら、競馬場のお金よ」
「どういうこと?」
「私が、持ち主なんだけども、殺されそうになるからさ」
「え?なに?そんな事件があったの?」
「この辺はさ、密航者も多いからね、そういうのが色々とさ」
ちょっと何を言ってるのかわらないぞ。
「オナニーはしないでよ。精子入れてよ」
「ほら、ここが安いのよ」 
グレーヘアさんの妄想トークを聞きながら向かった先は、やっぱりホテルJだった。
「おはよー」
「あ、1階は掃除してないから、2階の部屋だけどいい?」
ものすごく自然な感じで受付のおばさんとの会話が始まった。まるで自分の家に帰ってきたかのような雰囲気だ。 部屋に入るとすぐにお金を要求した彼女は(8千円にまけてくれた)このバッグの中には昔大金が入っていただの、それを狙われて命が危なかっただのと妄想トークをしながら、お風呂にお湯を溜めだした。ヤル気満々っぽい。どうしよう。
「俺、お姉さんの裸見ながらオナニーするだけでいいから、お風呂いらないよ?」
「ええ?オナニーはしないでよ。精子入れてよ。スキンある?もらってくるよ?」
と、グレーヘアさん、すぐにフロントに電話してゴムの手配までしてくれた。本当にヤる気満々みたいだ。「よし、お湯溜まったみたいだし、先に入っていいわよ」
「え、お姉さん先でいいよ」
「私は後がいいから、先に入って」
仕方ない。荷物が怖いのでドアをあけたままシャワーを浴び、続いてグレーヘアさんが湯船に入った。さてどうなることやら。 身体にタオルを撒いて出てきた彼女は、すぐに部屋の電気を暗くする。「なんで暗くしたの?」
「え〜、これぐらいがいいのよ。見えない方がいいでしょ。もうおばあちゃんだしさー」
なんだ、その分をわきまえた発言は。
「はい、いいから寝て」 
オナニーで済ませたかったけど、やる気満々の彼女の指示に従って横になり、フニャチンにゴムを装着。すぐさまべろべろとフェラが始まった。
あれ?30秒ほど舐められてるうちに、チンコがみるみる勃起してきたぞ。 
手でチンコの根本を支え、柔らかい舌で四方八方から舐めあげていくグレーヘアさんが、固くなったチンコを口に咥え、ねっとりと吸いながら上下に顔を動かす。結構フェラうまいかも。絶対に立たないと思っていた我がチンコが、完全勃起してしまった。ゴムフェラなのに。相手ホームレスなのに。
フェラの途中でタオルがはだけそうになると、身体が見えないようにタオルを直す彼女。電気も暗くしようとするし、意外と乙女気質なんでしょう。
「ね、入れて。私が下になるから」
チンコが勃起したと見るや、すぐさま彼女は起き上がり、挿入を所望してきた。展開も動きも早い。
お腹のシワシワを見ないようにして、思ったよりもキレイなマンコに挿入。まさかこの婆さんとセックスするとは思ってなかったが、いざ入れてみると、意外に締まりもいいではないか。特に臭くもないし、変な声も出さないので、目をつぶればなんとかなりそうだ。チンコに意識を集中し、見事射精。俺って何者なん!?
「締まりがいいんですね」
「ウフッ!フフフッ!シャワー浴びてきてもいいわよ」
何かとこちらを気遣う彼女に促され、シャワーを浴びて部屋に戻ると、グレーヘアさんはタオルを身体にかけたまま、目をつぶってクスクス笑っていた。
「どうしたんですか?何か楽しいことでも思い出しました?」「ううん、何でもないの。フフッ、フフフッ…ここはさ、大砲で有名なのよ」
「ん?たいほう?」
「大砲がね、あるビルから流れてくるの。隣の隣のビルから。5千台だって。それでさ、街はさ、戦国時代よ。でね、透明な大砲がさ上から下に流れていくから…」
どうやらまた妄想タイムに入ったみたいだぞ。俺は1人で着替え、妄想に耽るグレーヘアさんを残して部屋を出た。お大事にどうぞー。

【エロ漫画】人妻や熟女の売春も管理するマンションの管理人・ご近所さんの過激なエッチ話

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夕ーミナル駅として栄え、地元ギャルや多摩川を越えてくる川崎の援交女が集まる蒲田は、城南地区の援交メッカとして知られている。中でも狙いは郊外ならではの人妻売春だ。
初日の2 本目にカナという人妻から公衆コ—ルが入った。
「2時間ぐらいヒマなんだけど割り切りでどう?」30代前半でイチゴ—(1万5千円) は妥当のような気もしたが、値切る余地はある。「う—ん、やりたいけど、今そんなに持ってなくてさ」
「イチじやダメ?」「アタシ、ソバ—ジュで目はパッチリよ。オツパイは85のCでしよ。体は170の
65だけど水泳やってたからガタイがいいだけだし」
「でも、そう言って、すごいデブだったりするもんなあ」
「森公美子みたいなら電話ボックス入ってないって。あとすごい締まりがいいって言われるのね」
「…ほう」「それにフェラがうまいって誉められる。この前も男の人から風俗のコよりも上手だねって。だからイチゴでも悪い条件じゃないと思うけど…」
痛々しいアピ—ルだ。にしても、なぜ今だにテレクラなのか?出会い系サイトの方が客は見つけやすいだろうに。
「あんなの信用できないよ。アタシはやったことないけど、友だちに聞いたらスツポカシも多いらし
いじやん。その点、テレクラは安心でしよ」
スツポカシならテレクラの方が多いのでは、という疑問をグッと飲み込み、オレは約束の蒲田駅に足を運んだ。10分後、カナはやって来た。身長は180、体重およそ80、岩のようにゴツゴツした顔…。
果して、彼女はテレクラでもスッポカシを食らうことを知るのだつた。
イースト東京を代表する歓楽街錦糸町。依然ヤンキー率も高いこの地域では、面倒臭い出会い系より手軽なテレクラ援交に飛びつくビ—バップ系ギャルが多いと予想された。しかし…。
「イチゴ—援助して。リビン前の公衆にいるから早く〜」
声から想像するに、かなりカワイイっぽいので猛ダッシュで外出すると…やられた。指定された場
所に公衆ボックスなど存在してないのだ。1時間後、24才にイチゴ—で援助するもランク的には下の下。能面のような顔にでペッタンコの胸。まるで宇宙人と寝ているような感である。が、こういう地域では絶対的なコ—ル数が少ない分、当りをひくとデカイ。12時の閉店直前、1 本ひっかかる。
「今、楽天地にいて援助希望なんだけど…」
「キミいくつ?」「18才。イチ…サン。ぅ—ん、イチニーでもいいや」
耳を疑ぅ。援助額も西高東低とはいぇ金の卵の18才がこの弱腰とは、思いっきりデブかブスか。とにかく会ってから決めるということで、待ち合わせ場所へ行くと白いベンチコ—卜に身を包んだ茶パツのギャルがいた。安達祐実をニキビ面にして目を細くした感じ。これでイチニーは大当りだ。
「ねえ、ホントにいいの?」「…別に…じや、いくらならいいのさ?」
「いや、ぜんぜんOK。で、よくテレクラにかけるの?今は携帯とかで出会い系とかあるじやない…」
「うざいんだけど。イヤだったらやめる?」
眉をしかめる表情はあどけないながらも完全にレディ—スだ。機嫌を損ねないぅちに慌ててホテルへ向う。会話はまったく盛りあがらず。脱がせば未成熟な体でフェラもゼロ。かといって声をあげるわけでもなく、正常位のみで機械的に腰を振ること10分。大量の精子をゴムの中に放出、シャワーも浴びずに部屋を出た。わずか40分の出来事だ。別れ際、少し値切って1万1千円を彼女に手渡した。場所柄、援助コール数は多いが、相場がやや高目。20代なら最低ラインは2からで、中には今だに平気で「最低でも3は欲しいんだけど」とのたまう女もいた。しかし、その逆に超激安売春が行われているから面白い。「あの40なんですが、もしよかったら一万円でどうでしょうか?人には三田寛子に似てるって言われます…」天野と名乗る女性は受話器の向こうで、恥じらいながらそう言った。落ちついた大人の女。確かに歳は食っているかもしれんが熟女には熟女の良さがある。価格もリ—ズナブルだ。が、待ち合わせの場所にいた女はあまりに大人過ぎた。ゆうに50を越えた白髪混じりのオノヨーコではないか。慌てて踵を返そうとするオレに好奇心がブレーキをかけた。
「天野さん…ですか?」「はい。こんなオバチャンで申し訳ないですけど」
「40ってのはちよっと…」「すいません…実は45です」
まだサバを読むのか。「1はキツイでしよ。ちようど今は5千円しかなくて」「…結構です」
どうみても母と息子という2 人は人目を偲んで東口のラブホへと入る。
「は、はあ…。あの、もしさしつかえなかったら、なんでこんなことを?」
「下の息子が今年、医学部に行くんです」
聞けば、ひとり息子が念願の医学部に合格したものの、不運なことに夫がリストラの憂き目に遭ってしまったらしい。私がなんとかしなくては——。そう考えた彼女は結婚前にソープで働いていたという忘れたい過去を思い起こす。
「昔とったきねづかっていうんですかね。少しでも家計の足しになればって。この年で恥ずかしいんですけど…」
天野さんはとにかく優しかった。お風呂でゴシゴシ洗ってくれるわ。ベッドでペロペロ舐めてくれるわ。が、オレには無理だった。自分の年老いた母のように痩せ細った体を前に、チンコがビンビンになる方がどうかしている。
「このスキン持っていきます?カミソリとかありますよ。ひとり暮らしだったら何かと必要じやありません?」帰り際、備品を持たせようとする彼女を振り切り、先にホテルを出た。頰につき刺さる真冬の風が妙に痛かつた。地域で若干バラ付きはあるが、援交女が口にする希望額は平均2万円。2 、3年前と変わらない数字だ。が、これはあくまで希望額で、以前なら値段交渉した途端に「じやいいや」とガチヤ切りしていた女たちも、今や平気で3 割4割は額を下げる。もはや完全な買い手市場といっていいだろぅ。その分、総じて女性のレベルは落ちており、特に東東京は壊滅的。やはりテレクラは一歩一歩、確実に死へと向ってつき進んでいるよぅだ。この場所でしか春を売ることのできない者たちがいることを忘れてはならない。そんな女がたった1 人でもいる限り、テレクラ売春の火が消えることはないのかもしれない。

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俺はミクシィなどのSNSで、日本在住の中国人ブスオンナを引っ掛けている。まずは『在日中国人と日本人の交流コミュ』や『mixi中国部』などに入り、「私は日本人の男です。誰か友達になって下さい」とマジメを装った書き込みをすることからはじめる。SNSの中国コミュニティには工場勤務や交換留学生など、日本語の読み書きができるうえにフリーター化した底辺系チャイナの生息率が高く、この程度の書き込みにもほどなくして「イッショニアマショウ」とか「日本の男性とお話ソビなど、中国女からの返事がしたいです」が届く。彼女らを定期的にヤレる女にするには、気前の良さをアピールする程度のことでイイだろう。ときどきダイソーで買ったアクセサリーでも渡しておけば充分だ。

大阪のエロ大人のスポット・カーセックス売春・ナンパ出来るクラブ体験談

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10代半ばから20代前半の女の子のセクシー写真が撮れる撮影会だ。モデルの多くが芸能事務所に所属しているハイレベルな女の子たちなので、アイドルの卵を誰よりも早く撮影できる。タッチは厳禁だが、ポーズ付けやシチュエーションを要求すれば、モデルたちと至近距離での会話が可能だし、極限まで近づくのは許されているため、局部のドアップを撮影しているカメラマンがほとんどだ。
アニメやゲームのキャラクターに扮した女の子、いわゆる「コスプレイヤー」のイベントだ(年に2回ほど開催)。めっちゃ楽しいからとマニアの友達に誘われたので行ってみたのだが…。会場はフリーマーケットのような雰囲気で、コスプレイヤーの女たちが、自分の写真や動画を撮った着エロDVDみたいな商品を手売りしていた。なるほど、胸の谷間や太ももをがっつり出した衣装のコなんかもけっこういる。楽しいかもな。てなわけで、気になった子のDVDを購入し、家に帰って再生してみたところ、ブッたまげた。なんと、乳首やマンコががっつり映っていたからだ。
友達に電話する。
「そうそう。このイベントには、無修正の動画を売ってるコもけっこうおるんよ」
 大丈夫なんか。裏DVD屋と一緒じゃんか。
2、オレの地元にあるディスコで、客は男女ともに30代~50代ばかりだ。バブル時代にはっちゃけてた連中がその当時を懐かしんでるような雰囲気でカラダを揺らしている。彼女らの隣に陣取って髪をさわったり手を握ったり、腰を押しつけながら近づいていくのがオレの作戦だ。クラブなんかにいる若い女なら「やめてーや!」みたいに拒否るものだが、遊びなれた人妻たちの場合、そこは大人なのでいい感じで付き合ってくれる。積極的な女ならお尻をスリスリ返してきたりもするからそいつを撫でてやるぐらいはヨユーだ。もちろん目的はお持ち帰りなので、適当に店内でイチャつきつつ、酒を奢ってやる。何杯か飲んだら「別の店で飲み直さない?」で一発だ。ちなみにこの手のディスコは最近各地に増えているらしい。人妻が来るのはクラブじゃなくてディスコだと覚えておくといい。
3、深夜1時頃、大阪キタの兎我野町を歩いていると、交差点の一画に5、6人の客引きがタムロしていた。奴ら、最近は客引き条例を意識してか早い時間帯はあんまり見ないが、深夜は相変わらずいるんだな。一人が小走りに近付いてきた。
「スナックで飲まへんか? ハメまくれるでぇ」
「連れ出しスナックとか?」
「連れ出しだけじゃないわ」
「どういうこと?」
「にーちゃん、気になるやろ」
結局、まんまと客引きのペースに乗せられ、連れて行かれたのは近くの雑居ビルの店だ。店内はかなり薄暗く、ソファ席が並んでいる…ってあれ? 奥の席、女が男にまたがっているんだけど。セックスしてるやん!遊び方は、女たちが順番に席につくので(日本人の他、東南アジア系もいる)、好みの子を選んで連れ出すも良し、店内でヤルも良し、という流れらしい。自分の席に座ると、まずは東南アジア系の美人さんがやってきた。
「おにーさん、私のおっぱい飲んでよ」
 胸を顔にパフパフ押し付けてくる。堪らんなぁ。と、そこに日本人のコが混ざってきてチンコをギュっと掴んだ。
「ねえねえ、おにーさん、どっちにする?」
「なかなか決めかねるわぁ」
「それやったら、3人でエエことしようやぁ〜」
えぇっ!? そんなこともできるんかいな? ここ、ホンマに何でもありやな。かくして、3Pコース(60分3万円)でがっつり店内セックスを楽しませてもらった。
4、最近、阿倍野のラブホ街に深夜、紺色のコンパクトカーがよく停まっている。いつも後部座席に女の子を2人ほど乗せているため、デリヘルだろう。ある日、何の気なく近寄って車内をのぞいてみると、ダッシュボードに電信柱なんかによく張ってあるホテヘルのピンクビラが何枚かあった。やっぱそういう系か。と、運転席のニーちゃんが会釈してきた。
「どうです? 遊んでみませんか?」
「えっ? …いやいや金ないし」
 驚いた。まさか直接声をかけてくるとは。
「じゃあ、外でしたらどうです?それやったらラブホ代浮くし。ぼく、外でできるイイ場所知ってるんで」
青姦しろってか!? 値段は1万3千円という。何だかよーわからんけど、まぁそこまで言うなら遊んでみますか。車に乗せてもらって移動した先は、天王寺駅そばの住宅街、T字になった袋小路の路地だった。たしかに青姦できそうではあるが…。女の子を1人選び、金を払って袋小路の奥へ。ちょっと緊張しつつズボンを下ろす。彼女がしゃがんでチンコをくわえてきた。
「安心してや。誰も来んし、大丈夫やでぇ」
 ホンマに大丈夫かよ? ふと路地の入り口を見ると、ニーちゃんが慣れた雰囲気で見張りをしてい
る。この業者、いつもこんな感じで客を取っているんだろうか。ひとしきりフェラをしてもらった後は、彼女が壁に手を突いてバックで挿入。何とも落ち着かぬまま腰を振って果てた。
5、たまに遊びにいくこのクラブ(踊るほうの)、いつも客層が若い。どうやら年齢確認が適当らしく、明らかに未成年にしか見えない男女もワンサカいる。若いだけにみな酒の飲み方はとにかく無茶苦茶だ。よく大学生がコンパで飲みまくって救急車で運ばれるニュースが報道されるが、ここの客も同じような感じで、いつも学生たちがバカ飲みしてる雰囲気だ。ひどい奴はシャンパンのボトルを持って、そこらで踊っている女の子の口まで持っていき、無理矢理飲ませたりしている。当然、女の子たちは顔を真っ赤にしてベロベロのフラフラだ。フロアーの隅やトイレの前で、グロッキー状態の女に近づき「大丈夫?」と肩を抱き、介抱するフリをしながら強引にキスしてるナンパ師の姿もよく見かける。おまけにこのクラブ、朝の7時まで営業しているので他のクラブからのはしごしてくる連中も加わり、深夜2時、3時を過ぎても勢いが衰えない。俺は未成年とあれこれするのが怖いので、いつも酔った女たちを眺めながら踊ってるだけだけど。
6、2カ月に一度は大阪出張しているオレ。いつもこのホテルを利用している理由はその安さだけでなく、マッサージが気に入ってるからだ。夜、フロントを通してマッサージを呼ぶ。やってくるのは毎回同じ業者で、女性はだいたい30代前半から40代後半くらいが多い。白衣とズボンを着た立派なマッサージおばちゃんである。最初は普通に肩とか腰なんかをモミモミぐりぐりやってくれるのだが、仰向けになって足を揉みはじめたころ、たいていの女性が会話の中でこうやって持ちかけてくる。
「お客さんこのへんの大人のお店はもう行きました?よかったら私もそういうのできるんやけど、
どうかしら?」
チンコをピンと触りながらのお誘いだ。これその言葉どおり、ヌキますよってな意味だからすごい。じゃあお願い、と言ったところでパンツを脱がされ、手コキやらフェラってのが多いだろうか。ただ残念ながらタダってわけにはいかない。女性によるが、3千円から5千円程度のチップが必要だ。そういえば一度なんて1万円で最後までできてしまった女もいた。40代前半のショートカットで、こちらが心配してしまうほどの大声で喘いでたのが記憶に残っている。適当な風俗でヌクよりも、健全マッサージの流れからの行為だからか、妙な興奮があって楽しい。
7、天王寺の生玉町はラブホの密集地で、ホテヘルのメッカだ。股間を膨らませた男たちが集まってくるため、連中を狙った路上売春も多い。中でもここ最近特に大胆なのが、深夜、大型公園のそばに出没するフルスモークのワゴン車だ。近寄っていくと、運転手が車から降りてきてドアを開けてくれる。そこには若い女が2、3人乗っており、好きな子を選び、金を払う(料金は1万円)。驚くべきはその後。指名した女以外のコがワゴンを降り、こちらが車に乗り込み、プレイはカーセックスという流れなのだ。大胆にもほどがある。
8、大阪と言えばパンチラ喫茶発祥の地として有名ですが、大阪在住の僕が今、ハマっているのがパンチラ喫茶ならぬ、パンチラリフレです。料金を払って個室に入ると、高校の制服姿の若い女の子とトークしながら、ハンドマッサージをしてもらうというもの。他愛のないトークをしながら手を揉んでもらってる最中、女の子はこちらが指定したわけでもないのに全員、体育座りです。不思議ですね。膝を立てて座るわけですから、トーク中に少し顔の角度を変えれば女の子の少し盛り上がったデルタゾーンがモロ見えです。それでも女の子は何事もないように会話にいそしむのです。高校時代、女子に相手をしてもらえなかった僕のような男にしてみれば、夢のようなシチュエーションです。流行りの業種だからか、女の子だって粒ぞろい。料金は30分3千円からですが、さらに2千円を払えばVIPルームへご案内してくれます。VIPルームでは基本は膝まくらをしてもらってのトークです。ただーし、生足でのひざまくらなので興奮度は段違い!たまに若すぎる子が混ざってる場合があるようなので、規制されるのも時間の問題かと思います。行きたい人はお早めに。
9、私が今、大ハマりしているのがとある中国系デリバリーエステです。「中国人なんて興味ねえよ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、このお店はその辺に転がってる中国系とは違うのです。では何が違うのか。一言で申しますと、女の子が中国人っぽくないということです。普通、中国系の子は限りなく愛想がなく事務的で、ただただ冷たい接客をするものです。「マダイカナイノ? ハヤクイッテ!!」なんて平気で注文をつけてくる子もいるぐらい。まあ酷いもんです。けれど、ここの子たちはお店側の方針として、日本人らしい接客をさせるように指導してるようで、「今日は何してたの?」「仕事帰り?」とカタコトながらも可愛らしく会話をしようとしてきます。そして、私がハマる最大の理由がルックスのレベルの高さとプレイの中身です。料金はわずか1万程度なのに、ホントにビックリするぐらいのすらりとした中国美人が現れ、イチャイチャと恋人プレイのようにキッチリと本番が楽しめます。中国風俗好きの知り合いも、ここのお店は名店だと口を揃えるくらいで、実際、予約を取るのも大変なんです。一昨年、本番店ゆえに摘発されてしまいましたが、去年、店名を変えて復活し、再び人気を集めています。相変わらずイケイケで本番プレイを続けているので、いつ摘発されるかはわかりませんが。「中国人はちょっと」と言う人にもトライしてもらいたいお店です。
10、小ぎれいな居酒屋が中年ナンパのメッカに
11、格安で小奇麗な店が増えたせいか女性客が目立つようになった
12、連絡先ぐらいなら簡単にゲットできるパチンコ屋に現れる最後までOKの松雪泰子
13、そしてココはやはり、紳士淑女の出会いの場にもなっていますバブルを忘れられないディスコ熟女は逆ナンもディスコ、盛り上がってます。バブル期にハマっていた連中がいまも遊んでるんです
ダンスをしながら一言二言声をかけ、身を寄せるのが定番です。
イケメンを連れていくと、2人組熟女なんかが逆ナンしてくることがあります。おこぼれを頂戴できますよ

JCJK若すぎる援交立ちんぼがいるという噂の真相は!?

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大人も多いけど、何度か制服を着た子もいたからヤバイと思ってスルーしてますね。特に公園のほうは、喫煙所とか公園内のベンチとかに普通に座ってて、すれ違ってるオッサンに女のほうから「2でどう?」とか声かけてるから異様ですね。明らかに若すぎる風貌なんで、絶対シカトすべきですよ。
ここは難波駅の東側にある飲み屋ストリートで、すぐ裏手にラブホ街が広がっている。飲み屋と飲み屋の間のスペースに立っていたり座ってたりするのが立ちんぼだ。見るからに女子高生以下のあどけない顔をした子が多くて、すれ違う男たちにジットリした視線を送っている。相場は2万から3万で、フェラ2万と強気な子も存在するほどだ。色々と危なすぎでしょ。
国際通りのドンキホーテ前は未成年風(実際何回か話だけ聞いたけど15才の子とかも普通にいる)立ちんぼが点在している。成人立ちんぼもポツポツいるエリアなので間違っても未成年に声をかけてはいけない。平日夜、週末は昼夜ともにいる。その魅力、簡単に言えば若さに負けそうになるけど、なんとか耐えてるところだ。

大阪難波に若い立ちんぼがいる。それも一人二人ではなく、何人も。こんな情報が編集部に届いた。かつて未成年立ちんぼがいる場所として東京町田や、大阪兎我野町を紹介したことがあるが、やがてそれらは当局の指導により衰退した。現在は、難波が新しい立ちんぼエリアになっているのだろうか。「4万やって。よう払えんわ」

1月3日、正月で人がごった返す大阪難波に到着した。商業施設や飲食店が鬼のように並ぶ活気のあるエリアだ。問題の立ちんぼエリアは、地下鉄なんば駅から御堂筋を渡ってすぐ目の前にある『なんば楽座』と呼ばれる飲み屋街だ。この地にはかつて「新歌舞伎座」なる劇場があり、その裏手にあたる場所をこう呼ぶようになったという。150メートル四方の一帯には細い路地がヨコに3本、縦に2本伸びており、その入口出口それぞれに『なんば楽座』と書かれたゲートがかかっている。それぞれの路地には、こじんまりした雑居ビルや赤ちょうちん飲み屋、個人経営のたこ焼き屋、さらにスナックなんかが点点と立ち並ぶ。オヤジ天国と言うべきエリアだ。時刻は夕方16時。おそらく立ちんぼが現れるのは夜だろうが、ぐるっと一回りしてみよう。若い女性が好みそうなオシャレバーなども点在しているため、通りを歩く人種は老若男女様々で、正月の雰囲気も相まって賑わいを見せている。通りを挟んだすぐ裏手にはラブホ街が広がっているようだ。なるほど、立ちんぼは飲み屋街で客を捕まえてココでプレイに及ぶわけだな。およそ15分ほどかけて一帯を回ってみたものの、立ちんぼらしき姿は見かけなかった。ときどきフィリピンパブ嬢が路上でタバコを吸ってるぐらいで、色っぽい様子はない。さてどうしたものか。その矢先、目の前を不思議な物体が通りすぎていった。制服姿の女の子だ。冬休みだというのに制服を着てるなんて妙だな…。
その子はスタスタとなんば楽座の奥、ラブホ街方向に向かって歩いていく。なんとなく後をつけてみたところ、飲み屋と雑居ビルの間で歩みを止め、立ったままスマホを触りだした。まさかこの子、立ちんぼだったりして…。いや、さすがに制服で立つなんてことはないか…。不安を覚えながら観察していたところ、彼女が再び歩き出した。その直後、自転車に乗ったおっちゃんが近づき、何やら声をかけている。声は聞こえない。彼女から離れたおっちゃんにカマをかけてみた。「あの子、いくらって言ってました?」「アカンわ。4万やって。よう払えんわ」え、立ちんぼなのか。強気な価格設定からして、JKの可能性は大だ。「なんで制服なの?」「塾の帰りなんですよ」
再び彼女がビルの隙間に立ち止まったので、意を決して近づいてみた。
「どうも。遊べる子なのかな?」「はい。どんな感じです?」「えーっと、いつもはどんなコトしてるの?」「4くれたら、最後までイケますよぉ」「本番ってことだよね?」「そりゃそうでしょ。ゴムはつけて欲しいんですけど」彼女の顔をまじまじと見て、胸がチクチク痛み始める。太い眉毛にほんのり赤い唇。頬はチークではなく、寒さのせいで少し赤らんでいる。どう見てもガキンチョだ。「4かぁ。ちなみにいま何才なの?」「中は卒業しました」「ってことは高〇生?」「そう。2年」高2の立ちんぼ。ウソとは思えないのはやはりその見た目のせいだろう。もちろん買うわけにはいかないので、それとなく違う方向に会話を持っていこう。
「学校休みなのになんで制服なの?」「塾の帰りなんですよ。みんな制服で来るから」「へえ。いつもココで立ってるの?」「はい、あー、前は違うとこにいましたよぉ」
ここに立ち始めたのはここ2カ月ほどで、以前は大阪キタにある兎我野町(ラブホ街)で同ように立ちんぼをしていたそうだ。
「でもなんか見回りとかうるさくて、ココに立つようにしたんです」「そうなんだ。いつも本番してるの?」「そうですねぇ。でもお金もってない人はプチとかもしてます」「手とかクチとか?いくらぐらいで?」「手で2万。私クチでするの嫌いなんでそれはやってないです」
これが塾帰りの女子高生の言葉だろうか。会話に詰まったところで彼女が急かしてきた。「ていうか、しないんですか?」「ああ、オレは止めておくわ」「なんやそれ。じゃあ帰ります」
スタスタ去っていく背中は、やはり立ちんぼのそれとは思えないほど爽やかなものだった。その後はそれらしい女の子を見かけないまま、辺りが暗くなってきた。飲み屋が開きはじめ、さらに人通りが増えていく。18時半を過ぎたころ、なんば楽座の北端にあるデパートの前で、一人の女性を発見した。ロングヘアで、寒さのせいか鼻を真っ赤にしている。AKBの若手メンバーっぽい雰囲気というか。さりげなく目の前を通ってみる。スタスタスタ。視線を合わせながらすれ違うと目があった。ほんのり笑みを浮かべている。待ち合わせの類ではなさそうだ。戻って話しかける。
「あの、若いですね」「アハハ、そんなことないですよ」ニッコリ笑う彼女。ものすごいロリ声だ。「えーっと、ナンパ待ち?」「そういうのではないですー」「じゃあ、遊べる人?」「あ、はい。提案してもらえれば」「その、お金払えばエロいことしてもらえるってことかな?」「はい。金額教えてください」

立ちんぼであることは確定した。年齢を気にしなければ奇跡的にアタリの子なんだけど、どう見ても怪しいよな。
「いま高校生とか?」「あー、まあ、はい」「なんかハッキリしない答えだね」「高校は行ってないんで。夏前に中退しちゃったんですよぉ」「去年の夏?」「そう。ホンマは春から3年なんですけどね」つまり現在17才ってことか。「なんで学校やめちゃったの?」「なんか面倒やったんですよね。みんなのペースに合わせるのが苦手っていうか」「じゃあ今は実家に住みながらバイトしたりしてるんだ?」「そーですね。バイトはこれだけですけど。あの、3万でどうですか?」
フイに話をそっち方面に戻された。一瞬爽やかな空気が流れていたので忘れかけてたけど、この子は立ちんぼなんだよな。遊べないと伝えたら彼女は無言になってしまい、それ以降はなんの言葉も発してくれなくなってしまった。気まずいのでその場を離れ、20分ほどして戻ってみたが、すでにその姿はなくなっていた。どこかの向こう見ずなオッサンが危険な橋を渡ったのだろうか。
なんば楽座を何周もするうち、見た顔の男と何度もすれ違うことに気づいた。この界隈には未成年らしき子以外に、ありがちなオバサン立ちんぼもたくさんいる。その男は歩きながら彼女たちの顔を見て物色している様子だ。ちょっと話を聞いてみよう。「あの、イイ子いました?」30代後半ぐらいのカレは、一瞬鋭い視線を向けてから口を開いた。
「おらんねぇ。今日はビミョウですわ」「けっこう若い立ちんぼもいますよね」「最近ちょこちょこおるんよねえ。今日は少ないけど」「やっぱ若い子を探してるんですか?」「うん、まあねえ」
男はニタっとした表情で鼻をこすっている。下品な笑顔だ。「じゃあJKとかも買ったことあります?」「せやね」「JK目的で来てるんですか」
「うーん、まあな。ちょっと高いけど、質のエエ子のほうがええしなぁ。ていうかなに、オタクは何しに来てんの?」
「まあなんとなく来たっていうか」「ケーサツとちゃうよね?」「違いますよ」「まあ、そうやろな。エエ子見つけたら教えてな」男はそう言って〝質のいい〞JKを探しに再び歩き出した。
正月だからなのか、20時を過ぎて人の往来が少なくなってきた。そんな中、男女カップルが大きい声を出してるのが聞こえてきたので足早に近づいてみる。女は派手というか、見ようによっては家出少女の格好だ。タバコを吸いながらしゃがんで何かを叫んでいる。

「ムリやって、2は欲しいもん」「頼むわ、イチナナで、ホンマに」「2やって。それ以下はムリ」
どう考えてもエンコー額の会話だろう。つまり女は立ちんぼで、男はそれに声をかけたわけだ。しばらく話し合った二人だが、男がその場を離れてしまった。交渉決裂か。にしてもこの子、タバコは吸ってるけどアホみたいに幼い顔立ちだ。NHKのに出てきそうなレベルというか……。すかさず声をかける。

「あの、遊んだりできる?」「え?ああ、全然オッケーですよぉ。お兄さんコッチの人じゃないですよね?」「うん、東京から来たんだけどさ。このヘン若い子が多いって聞いて」「あー、そうですねー。ウチはもうオバチャンのほうかもー」
「でも若いじゃん。何才?」「もうすぐ高校卒業ですー。ホンバンしませんか?」
なんだコイツ。聞いてるオレもオレだけど、どうしてそんな普通に年齢を明かしちゃうんだよ。
「ホンバンかぁ。2万なの?さっき聞こえてきちゃって」
「そうですよぉー。てか2でも安いくらいやと思いません?ウチいちおうJKですからねぇ。顔はカワイクないけど」
「うーん。まあどうだろうね。もしかして家出中?」「家出はしてないけど、4日ぐらい帰ってへんかなぁ。お金ヤバイんで遊びましょうよ。まだ今日2人しかヤッてないから」
そう言ってオレのソデを掴んでくる。化粧はばっちりだけど子供の顔だ。ココで邪魔が入った。さっき揉めていた男が戻ってきたのだ。
「あの、ちょっとこの子と話してもいいです?」「え、あ、はい」
男は「2でエエから行こうや」と彼女の腕を引いている。雇い主を見つけた少女はオレのことなどなかったように、それについて歩いていった。次に見かけた立ちんぼはパッと見20代前半ぐらいだったが、話してみれば彼女も17才だと言う。

「1年のときにガッコー辞めて、それからワリ(エンコーの意)やってるんですよ」
本当なのか調べようもないのだが、「どうして立ちんぼやってるの?」との質問に返ってきた以下の言葉は作り話と思えなかった。
「ホストにはまって、ホンマは18才以下ってお店に入ったらあかんねんけど、担当(ホスト)が適当に話を作って入れてくれて。そこでカケ(ツケ)が出来たからココで稼いでるんです」
夜の22時をまわり、酔客どころかおばさん立ちんぼの姿もほとんどなくなってきた。23時を過ぎたころ、なんば楽座入口ゲートからすぐの自販機前に、一人立ちすくむ若い女を発見した。
「どうも。遊びたいんだけど、すごい若いよね?」「エルジェーシーです」「はい?」「LJC」なんだその暗号は。「どういう意味?」「え?『ラストジェーシー』やけど」「…えっと、それはつまり中3ってこと?」うなずいてスマホに目を落とす彼女。まさか中〇生立ちんぼまでいるだなんて。言われてみればその顔は、運動部なんかにいてもおかしくないぐらいのあどけなさだ。
「えっと、値段教えてもらってもいい?」「クチで2、最後までやったら4」「…へえ。今日はもう何人か遊んだの?」
「うん」  あいかわらずスマホを見ながら無愛想に答えるJC。『ツムツム』というゲームアプリに夢中のようだ。「ツムツム好きなんだ?」「うん」
「ていうか何でココで売春してるの?お金に困ってるとか?」「あー、そう」「実家に住んでるんじゃないの?」「まあ」

そのとき、後ろから男の低い声が聞こえてきた。「兄ちゃん、冷やかしやったら帰ってな?」振り向くと40代らしきジャージ姿の男が立っていた。
「兄ちゃん、ずーっとココにおるやろ?」「あ、いえ」「遊ばんのやったら迷惑やからな、どっか行って」
オッサンが去ってすぐにJCも駅のほうに歩いていった。ここらへんの立ちんぼを管理してる人間なのだろうか。
翌日、昼ごろから同じエリアを歩き回ったが、やはりこの時間はそれらしき人種はいないようで、何も起こらないまま時間が過ぎていった。14時を過ぎたころ、ようやく若い女が立っているのを見つけた。「あの、割り切りとかできる子ですか?」
「ああ、はいはい。ていうかお兄さん早い時間に来ましたね。今はウチしか立ってないでしょ?」
ハキハキと話す姿は大人のようにも子供のようにも見える。かなりの美形ちゃんだ。
「ホントここ、若い子多いよね。みんな横の繋がりはあるの?」
「ないない。みんな勝手に集まって立ってるだけやから。兎我野町がアカンくなってここに来てるみたい」「お姉さんもそのクチなんだ?」
「お姉さんって止めてぇや。ウチもいちおう高校生やし。辞めてるけど」「なんで高校生で立ちんぼなんかするの?出会い系とかでやってる子が多いのに」
「なんかねえ、友達に誘われたんですよぉ。やっぱりサイトとかやと知り合いに会ったりしたら怖いやないですか?ココなら直接顔見て話せるし」  知人に会う危険性は考えないのだろうか。
「なんで女子〇生がココに多いんだろうね?」「まあ、ラブホ近いしって感じちゃうかな?金曜の夜は10人とかいますよ」
取材したのは日曜の夜から月曜の夕方だった。おまけに正月ということもあり、これでも普段よりは未〇年立ちんぼの数が少なかったのかも。大勢のおばさん立ちんぼにまぎれて立つこの一角。彼女によれば若い子が立つ場所は流動的らしく、近くのカプセルホテル『アムザ1000』付近や、ビックカメラ裏手の通りに立つこともあるそうだ。マトモな大人なら近づかないほうがいいだろう。

【エロ漫画】家族で暮らすゲストハウスで旦那のいない間に他の男と寝取られ売春

a028_20200122124233ae3.jpga029_20200122124234470.jpga030_20200122124236fdf.jpga031_20200122124237510.jpga032_2020012212423953c.jpga033_202001221242400a1.jpga034_20200122124242a20.jpga035_202001221242435ac.jpga036_2020012212424565f.jpga037_20200122124246078.jpga038_202001221242482ee.jpga039_202001221242495d0.jpga040_202001221242515bd.jpga041_20200122124252c42.jpgこうして家族は安く泊まれるゲストハウスで生活することになりました
客は若い旅行者ばかりで家族で住んでるなんておかしなのはウチだけです
夜は飲んだくれ…
夫は昼は面接に行くのですが…
出会い系でも逃げられるし
そっか、ハハハ
じゃあ合格だったら連絡するから
あの…待ち合わせの……ちがいます!
今日から彼らも一緒に生活します
仲良くしてね
よろしくお願いしまーす!!
よろしく〜〜!
私のゲストハウス売春は始まったのです
出会い系ですら断られる私でも酔っぱらった男性たちには需要があったみたいです
主人は仕事すら
探さなくなりました

川崎ちょんの間の売春ストリートを覗いてみたい

1_201911262010381bd_20200118102759acc.jpg2_20191126201039f3e_2020011810280116f.jpg3_201911262010401b4.jpg4_20191126201042a21.jpg5_201911262010430d4.jpgある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。
「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」
フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)
な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステルダムには、窓という窓から娼婦たちがオイデオイデしている路地があり、世界でもっとも有名な売春ストリートのひとつとして数えられているが、まさにソレとウリふたつ。オランダ顔負けの異空間がそこに広がっているのだ。実はここ、堀之内。川崎競馬場の目と鼻の先にあるこの一角は、一口原に次ぐ関東屈指のソープ街であると同時に、日本有数のちょんの間街でもある。「ちょっとの間で遊べる」というとおり、ちょんの間ほど割安かつお手軽なフーゾクはない。個室に入るなり、シャワーも浴びずに一発やって1万円前後。別名“一発屋“と呼ばれる所以もわかるだろう。
またこの手の店は、表向き小料理屋の形態を採っていることが多い。相手をしてくれるオネーチャンは言ってみれば仲居さんで、個室に入った後は客との自由恋愛でエッチに及ぶという、そのまんまソープランドと同じ論理でもって営業しているのだ。まあ小料理屋といつくらいだから、一応ビール程度は振る舞われるが、そのほとんどは古びた旅館宿風情…。だからこそ浮きまくってるんだな、ここは。およそ小料理などとは似ても似付かぬそのオシャレな外観、もしやまったく新手の一発屋でもできたっていうのかい。恐る恐る近づいて聞いてみると、『1マンエンデoKネ」との返事。ほほう、これなら競馬で負けてもなんとか遊べるってもんだ。
暗黙のルールなのか、いくら派手でも、彼女らは決して歩道には身を乗り出してこない
いくつかある飾り窓風の店からいちばんレベルの高そうな店を選んで入ることに。ドウゾ中へ。
通されたのは、4畳半ほどの個室だった。ウーロン茶を飲みながら待つとやってきたのはさっきの力ワイコちゃんじゃねーぞ、オイ。オバチャンじゃない
「年いくつ?」「ニジュウゴネ」ど一見ても、ひとまわりサバ読んでる。「ハイ、フトンキレーニ」モーレツな勢いで準備を始めるオンナ(写真上)。その後は、あっと言うまにスキンをかぶせ、口ーション使っていきなりインサート。前戯もヘッタクレもあったもんじゃないんだよな、これが。
ちょっと待ちなさいって。まだ挿入して1分たっとらんでしょーが。オバチャンのアクションと反比例するようにこっちはダウンする一方。ああこんなんじゃ・・
終了のブザーが鳴り終わると同時になんとか発射。スッキリした後は一服する間もなく店の外へと追い出される。その間、約15分。とまあここまで読んでいただければもうおわかりかと思うがこの飾り窓、何のことはない、外観をちょこっとオシャレにリニューアルしただけのこと。中身は単なるちょんの間だったのだ。堀之内に数軒あるこうしたオシャレ1発屋には、中国や台湾、韓国、タイなどから出稼ぎに来た女性が多いという。窓際の女性はたいてい指名OKらしいが、ちゃんと主張しないとオバチャンが出てくることもあるんだとか(ちなみに彼女は韓国のお方だった)。
そんでもって翌週のタ方、珍しく中穴馬券を的中させ、ソープでも行こうかと鼻息荒く堀之内へ足を踏み入れると、昔ながらの小料理屋風の店から、外国人にしては流暢過ぎる日本語が聞こえてきた。「遊んでいかれません?」ん?よく見りゃキミ、日本人じゃないか。しかも20代半ばでルックスもワルくないときた。ぜひお願いしたいところだけど、隣で手招きしているのは90分3万の顔見せソープ…。川崎、堀之内。ここが勝っても負けてもギャンブル帰りの男を悩ませる街であることに違いはない。
日本人らしき若いギャルの姿も…
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