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タグ:売春

【エッチ漫画】パチンコで負けた主婦人妻が売春にのってくる確率の高さは異常

最新更新日・2021年4月20日 パチンコの負けは売春で取り戻すおばちゃんを追記しました
パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春

パチンコの負けは売春で取り戻すおばちゃん
パチンコで負けた主婦人妻が売春パチンコで負けた主婦人妻が売春
このところ、パチンコ店にやたら女性客が多い。女性専用コーナーが作られ、レディースデイには、女子大生からバアサンまでがこぞってホールに詰めかける。が'彼女たちの大半は負ける。空っぽになったサイフを手に、パチンコ台に映る自分の顔を見ながら、深いため息をつく。
あ—あ、またこんなにスっちゃった。ギャンブル好きは得てして意志が弱い。いくらカワイイ顔をしていても、モデルのようなボインちやんでも、はすっぱな娘でも心が揺れるのではと、男は考える。
男の目的は援助交際。パチンコで負けた女なら、簡単に誘いに乗るのではという魂胆だ。
女を物色しているうち、タイプの美人が、通路をしょんぼり歩いている姿を発見。明ら办に負け組。いこう。「おつかれっす」「ん?」「もう帰るの?」「……」
無視。というか完全に怯えてる。周囲もへンな目でオレを見てる。やばい、退散。作戦を変えて«台にのまれて»そうな女の隣に座ることにした。パチンコを打ちながら口説こうって考えだが、ちんたらしていたら資金がもたない。1 人あたりに使うゲーム代は千円として、レスポンスの悪い女をどんどん見切っていこう。
1人目。不思議ちゃん風。「出てる?」これくらいであきらめるワケがない。彼女たちは、その気がないわけではなく、まだ少し残つている自制心が邪魔して、素直になれないだけなのだ。ならば、ブスに声をかけてみよう。ブサイクはプライドが低いからな。エヴァンゲリオンコーナーに手頃なのがいた。場末のスナックによくいそうなブーちゃんタイプ。歳は30才前後
「今日はイベントっぽいけど」「でも、ぜんぜん出ない」
「オレ、そろそろ帰るとこなんだけど」「ふ—ん」
「一緒に飲んで帰らない?」「いいです」
「帰りのタク代払うんで」「はは。何それ〜」
「5千円くらいで付き合ってよ」「どうしようかな」
5千円でOKするなんて、キミも安いねぇ。近くの居酒屋に入ると、その女マナミはピーチフィズを3分の一くらいごくごく飲む。仕事は派遣で、埼京線の沿線駅にカレシと同棲しているらしい。どうでもいいけど'ブスだねぇ。
「カレシがパチンコ大好きで、私もハマって。今日も2万円くらい使っちやった」
「ふ—ん」「今日はパチンコするつもりじゃかったんだけど、うっかり来ちゃって」
意志の弱さが現れてる。家に帰ってカレシのメシでも作ったらいいのに、こういう女は無駄な出費をしてしまう。飲み込まれた金は一万円。1万あったら、美味しいモノが食ベれる、
「エンコ—とかしてくんない?」「ほんとに?」「2万円でどう」「はは」
苦笑いしつつもころだろぅと、2万円を彼女の手に押しつける。「はい、受け取ったから交渉成立」
「強引なんだけど—。じやあ11時までなら」
マナミは2万円をサイフにしまい込み、3 杯目のピーチフィズを一気に飲んだ。樽のような腹がぶるんぶるんと揺れている。ホテルの部屋でマナミを脱がしがく然とした。太っているのに胸がない。太ってるのに胸がない。二回言いたくなるほど、奇跡の体型である。マナミに騎乗位させなから、オレはあえいだ。さっきまでパチンコを打っていたデブが、金のためにこうしてセックスしてることが愉快でならない。「キミに声をかけてよかったよ」「それはセックスできたから?パチンコの負けが取り戻せたから?」「それもそうだけど, ドタキヤンの分があったから」
へ?もしかしてキミ…。
「待ってた人って出会い系?」「そんな感じ。小遣いくれるって言ぅし」
マジかい!他人が落とした女を、オレは必死に口説いてたんかい!引っかかるわけである。こんなデブ女の出会い系相場はせいぜい1万。それをオレは2万円も出した。なんちゅう話だ。マナミと別れた後、オレは再び戻った。このままでは終われない。夜10時半。閉店前のせいか、店の隣の換金所が賑わっている。ニコニコ顔のオッサンや二ーさん。と、彼ら勝ち組をガン見している若いネーチャンを発見。人間は金にめざとい生き物。店内から出てくる客は、こちらに気づくと、熱い視線を送ってくる。オレの右手に握られた万札の束が気になるらしい。スゲ勝ってんなぁ。恵んでくれよお。そんな声が聞こえてきそうだ。違うんだよ—、ATMで下ろしてきたんだよ一。当たりの景品を持たない、若い女が店から出てきた。声をかけるが無視。また、1人出てきた。コイツも手ぶら。サイフに札を入れながら、彼女に近寄る。「ちよとちよっと」「はぃ」「オレ、今からメシ食うんだけどね」
「はぃ」「一人で食っても仕方ないんだよ。一緒に食べない?」「終電がなくなるんで」
「ウチどこ?タク代2万くらいあげるからつきあってよ」
昨日と同じセリフを口にし、首尾良く女を居酒屋に連れ出した。ケイコ、23才。ルックスは、倖田來未の妹のmisono似だ。ギャル風だけに勝算は半々だった。男に慣れており、その気は見せているものの、タク代だけ取って帰る危険性も十分だ。
「今日はパチンコ1人?」「友達いたけど、帰っちやって」「ハマったんだ?」
「ハマった。金使い過ぎた!」「じやあ、オレとエンコーする?」
「お兄さん若いでしよ?エンコーとか恥ずかしくね?」
「恥ずかしいよ。穴があったら挿れたい」「ははウケるんだけど」
例のごとく現金を強引に渡し30分後に全裸になっていた。23才のぴちぴちボディに、ありえないくらいチンポはギンギン。ズブつと挿れるとケイコは自ら腰を振ってくる。ったく金をぶん取っておいて、最後は自分も気持ちよくなるんだから女ってのは罪深いなあ。
★さらにその週末再びwsjの前で27才の0Lを引っかけた。パチンコで負けた女は金で簡単に股を開く。間違いない。

地球上にはこんな素敵なフーゾクがあるんです・海外の風俗売春事情

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まずは自己紹介から。みなさん、初めまして。JOJOと申します。現在、「WORLDSEX TRIP」というブログ(月間80万PV)と「JOJO Channel」というユーチューブチャンネル(登録者数18
万人)を運営し、世界各国のフーゾク情報を発信しています。
こんな活動を始めたそもそものキッカケは、勤めていた企業を退職したことでした。給料は良かったのですが、あまりの激務に耐えられなかったのです。
そして、自由の身となった僕は、かねてからの夢だった世界一周の旅に出ることに。幸い、会社員時
代の貯金はたんまりとある。帰国日は特に決めず、ゆっくりと世界を見て回ろうと考えたのです。
旅先ではブログを書くのが日課でした。もともとエロ遊びが大好きだったため、訪れた町のフーゾクで遊び、そのときの様子をブログで公開するワケです。
そして現在はブログと、最近始めたユーチューブ関連の収入で世界を放浪しています。さて、僕の海外フーゾク情報にこれだけニーズがある一番の理由は、守備範囲の広さだと思っています。海外フーゾクの紹介ブログは他にもたくさんありますが、ほとんどの情報がアジア中心なのはご存知でしょう。しかし僕の場合はアジア以外にも欧米、アフリカ、南米、カリブ海などもカバーし、おまけにそれは現地のフーゾクに実際に足を運んでゲットした生きた情報です。
だからこそ声を大にして言えるのです。世界には日本人の想像も及ばないような、楽しいフーゾクがたくさんあるんだと。というわけで本日は、僕が目の当たりにしてきた世界の珍しいフーゾクをご紹介したいと思います。どうぞお付き合いください。
道路沿いにいる下着姿の立ちんぼと森で青姦!
ハンガリーブダペスト
昨19年もいろんな国に出かけました。東欧の国、ハンガリーもそのうちのひとつです。この国のフーゾクには、ストリップ、エロマッサージ、セックスクラブなどがありますが、主流はエスコートクラブです。日本でいうところの本番デリヘルに雰囲気は近いでしょうか。しかし、ユニークさでいえば、首都ブダペスト郊外の道路沿いにある立ちんぼスポットがダントツ。なんと、ここの立ちんぼは下着姿で客を待っているのです。真っ昼間の路上で、金髪女性がブラとパンティをさらけ出してお尻を振っている。いろんな国でたくさんの立ちんぼを見てきた僕も、初めてこの光景を見たときはさす
がに驚いたものです。何なんだ、これは!
ブダペスト市内には、街中にもいくつか立ちんぼエリアがあるのですが、女性がこんなアグレッシブな恰好をしているのはここだけです。おまけにルックスを比べても、街にいる立ちんぼよりハイレベルなのだから言うことはありません。遊びの流れとしては、まず車で立ちんぼエリアに向かい、気に入ったコがいれば、車を路肩に止めて窓から声をかけます。
ちなみに僕の場合は、どこの国に行っても、基本、会話は英語で行うのですが、ハンガリーの立ちんぼたちは、英語があまり得意じゃありません。この点がちょっとネックかも。
プレイの種類と相場の金額は以下のとおりです。
フェラのみ約1800円
フェラ+本番約2900〜3600円
どうですか、この金額。ハンガリーはヨーロッパの中でも物価が安い地域なので、セックスも激安で楽しめるのです。路上立ちんぼの面白さは、これだけではありません。女のコと交渉が成立したら、通常は道路から外れた森に行き、カーセックスするのですが、希望すれば青姦も可能なのです。
僕がここで遊んだときも、現地までは車をチャーターしたので、つまり運転手に気を遣わなければならなかったので、セックスは外でやりました。うっそうと茂る木々に囲まれたなかで、カワイイ金髪ちゃんと一発かます。このどこか現実離れした状況は、格別なものがあります。
以下は余談です。森といえば、フランスのパリ市内にあるブローニュの森でも同じような遊びができます。昼間から森の中に、立ちんぼが何人も並んでいるのです。さらに青姦でセックスすることや、先客の使い終わったティッシュやコンドームが森の中に散乱しているところまでブダペストと同じ。非現実的な立ちんぼプレイを楽しめること請け合いです。ただし、ブローニュの森には、オカマの立ちんぼも紛れています。遊びに行く場合はくれぐれもご注意を。
他の客のプレイを見たり自分のプレイを見られたり
韓国ソウル
韓国の按摩あんまは、日本のソープランドに雰囲気が似ています。しかも女のコの年齢や見た目の良さ、過激なサービスをウリにしている割に、料金もそこまで高くありません。相場は60分2万〜2万5千円でしょうか。実はこの按摩が、いまちょっとしたブームになっています。数年前にたくさんの店が、ある画期的なコースを導入したことで激アツの遊びが可能になったからです。
そのコースとは「クラブシステム」。早い話が、マジックミラー越しにプレイルームの中を覗き、他の客のセックスを鑑賞できるというものなのですが、コトはさほどに単純ではない。詳しくご説明しましょう。このコースを選ぶと、客はまずシャワールームへ。ここで体を自分で洗い、キレイになったら、店員の案内で嬢と対面です。その後、クラブミュージックの鳴り響く廊下を歩いて、プレイル
ームに向かうのですが、途中、他のプレイルームの中を覗くよう嬢に勧められるのは、すでに述べた
とおりです。しかし、スゴイのはここから。
他の客のプレイを見てコーフンしている最中、自分についた嬢がフェラをしてくるのです。のみならず、時折、別のプレイルームからも客と嬢が廊下に出てきてセックスを始めることも。そう、プレイルームを覗くだけでなく、生プレイも鑑賞できてしまうのです。やがて自分の嬢も挿入を誘導してくるので、そうなったらもはやカオスです。
ある程度、相互鑑賞を楽しんだあとは、ようやく個室でプレイの続きを行うのですが、今度は自分が他の客からマジックミラーで覗かれる番に。さらには嬢に促されて廊下へ出て、他の客の前でセックスを披露することにもなる。いわば、常に見たり見られたりの状況が続くわけです。
さらにこの手の按摩店は客1人に嬢が2人つく3Pコースもあり(60分4万円)、その場合は相互鑑賞のエロ濃度も一層高まります。ちなみに他人にプレイを見られるのがイヤな人は、「クラブシステム」を希望しなければ、部屋を覗かれることはありません。しかし、相互鑑賞に抵抗がない人はぜひチャレンジすべきです。間違いなくぶっ飛びの体験ができますよ。
プールサイドのギャルがジャグジーで潜望鏡
ドミニカ共和国プエルト・プラタプエルト・プラタは、カリブ海に浮かぶドミニカ共和国の北部に位置する街です。人口13万。同国内でも観光業が盛んな土地で、ビーチエリアにはリゾートホテルが林立しています。僕がこの街を訪れた当初の目的は、ビーチリゾートの立ちんぼと遊ぶことだったんですが、ネットで現地サイトを調べているうちに、興味深い情報が。
「Black Beards Resort(黒ひげリゾート)」というリゾートホテルの敷地内に、売春婦がたくさん歩いていて、気に入ったコを誰でも好きなときに自分の部屋へ連れ込めるというのです。彼女たちがホテル側に雇われたフーゾク嬢なのか、あるいはフリーの売春婦なのかは不明ですが、とにかくオモシロいホテルなのは間違いありません。いざチェックインしてみて驚き
ました。ホテルのプールサイドに水着姿の若いギャルが15人ほど並んでいます。すごい。このコたち、みんな買えちゃうのか…。なんでも、女の子の顔ぶれは1日1回、11時〜18時と18時〜23時で入れ替わるらしい。プールサイドでビールを飲んでいると、さっそくギャルたちが遊ぼうよと声をかけてきます。
気になる料金は、ショート(2時間)約3750円
ロング(朝まで。ただし夜間のみ選択可)約6900円
悩んだ末、緑色ビキニを着たギャルとショートで遊ぶことに。すると彼女がニコリとひと言。
「あなたの部屋に行く前にジャグジーでイイことしてあげる」
プールサイドには周囲から死角になった場所にジャグジー風呂(水温は冷たい)があり、そこに連れていかれた途端、彼女がフェラを始めたのです。
さらには僕の腰を浮かせて、ソープのテク「潜望鏡」を披露したり、弾力のあるおっぱいでパイズリを繰り出したり。前戯としては十分すぎる内容です。
もちろん部屋に行ってからは、カリビアンギャルの魅力的な肉体を堪能し尽くします。これで3750円は安すぎる。セックス後、またプールサイドへ。照り付ける太陽と青空を眺めながらビールをあおった僕は、シミジミと感じ入ったのでした。マジで天国だなと。
小汚いフードコートで女が声をかけてくる
マレーシアクアラルンプール
東南アジアのフーゾクといえば、王道はタイやフィリピン。そんな中でマレーシアのフーゾクは正直、陰の薄い存在と言わざるを得ません。質的にも規模的にも。しかし、珍奇さという点でひとつ、強力なカードが。首都クアラルンプールのほぼ中心地に「OneStop Food Court」と呼ばれる飲食施設があります。主に中華料理系の屋台がだだっ広い敷地にいくつも入っており、ぱっと見はちょっと小汚いフードコート。客もフツーにいて、中央のテーブル席スペースで酒を飲んだり、料理をつまんだりと、そこそこ活気がある。しかし実はここ、売春婦のたまり場になっており、20〜30人の女のコがウロついています。で、もの欲しそうな仕草の男性に声をかけてくるのです。僕の場合もチラッと目が合うとすぐにやって来て、堂々とセックスを誘ってきました。
それでも屋台のおっさんや他の客たちは何食わぬ顔をしているのですから、みな、ここがそういう場所だということはわかっているのでしょう。
売春婦は中国人ばかりで、年齢も高め。一発の値段は約2700円です。買う場合は、フードコート近くにある彼女たちの部屋に行きます。クアラルンプールの他のフーゾクと比べて格安ですが、とにかく女のコのレベルが低いため、僕は買ったことがありません。場末な雰囲気やアングラ感が好きな方は楽しめるかも。
アートイベントの中に乱交テント小屋が
アメリカネバダ州
アメリカのネバダ州に、バーニングマンというお祭りがあります。毎年、8月の最終月曜日から9月
の第1月曜日までの7日間、砂漠のど真ん中に社会と隔絶した街を作り、そこで7万人以上の人々が
アートや音楽を楽しみながら生活するというものです。
有名なイベントなので、名前くらいは聞いたことがある人も多いと思いますが、このバーニングマンにとんでもなくエロい側面があるのを知っている方は少ないハズです。日本では、あまり表立ってその事実を口にする人はいませんから。バーニングマンのエロさは何かというと、参加者の一部が乱交セックスをしていることです。乱交は、バーニングマンの会場内にいくつもある「Orgy Dome」というテントのような小屋で行われているのですが(orgy はスラングで乱交の意味)、ここに入れるのはカップルか男女混合のグループのみ。単独男の入場は禁止されています。
他にも、許可なく他人のパートナーに触ってはいけないなどのルールもあって、まんまカップル喫茶のようですが、Orgy Dome が男だらけになるのを防ぐためには仕方がないのかもしれません。
僕がバーニングマンに参加したときは、会場で偶然知り合ったアジア系アメリカ人の女のコを誘ってOrgy Dome へ潜入しました。室内では、川の字になってヤリまくっている10組以上の外国人カップルの姿が。僕にとっては日本のハプニングバーで見慣れている光景も、目の前にいるのが全員シロート外国人だと思えばなかなかに壮観です。
ただ、僕がアジア系アメリカ人のコとセックスしている間は誰からも乱交やスワッピングのお誘いがなく、ちょっと拍子抜けでした。シロート外国人たちとハチャメチャに騒ぎたかったなあ…。
女を買ってプールで泳いでビールを飲んで
ドイツ国内の各主要都市
ここまでさまざまなフーゾクを見てきましたが、最後に、僕が思う最強の海外フーゾクを紹介しましょう。ドイツのFKKです。あまりに有名なため、ご存知の方もいるかもしれませんが、あらためて説明します。FKKはドイツの各主要都市にいくつも存在する合法の売春施設です(ドイツ周辺国にもわずかにある)。基本的な構造はサウナ付きの浴場ゾーンとたくさんのプレイルームがあるセックスゾーンに分かれていて、規模の大きい店舗になると、バーやレストラン、仮眠室、さらにテラスや庭園などが併設されています。こういった建物に、30分約6100円でセックス可能な女のコがうじゃうじゃ闊歩しているのです。人数は店にもよりますが、大きな店だと100人ほどいる場合もあります。女のコの国籍でもっとも多いのがルーマニア人。これが全体の約8割を占め、次に多いのはブルガリア、モルドバ、ハンガリーあたりで、黒人やアジア人もまれに見かけます。彼女たちの容姿レベルは全体的に高く、なかにはいますぐモデルで活躍できそうなコもフツーにいます。基本的なプレイ内容はゴムフェラと本番ですが、FKKに出入りする女のコはみなフリーの出稼ぎ売春婦です。個別に交渉し、料金をはずめば、アナルセックスや口内射精といったオプションプレイが可能になることも。つまり、いくらでもカネを払う用意があるなら、相手次第で何でもヤレてしまうのです。
言い忘れましたが、FKKではチップ(セックス代)とは別に入場料もかかります。料金は店ごとに異なるものの、だいたい7350円ほど。しかし、いったん入場料を支払えば、ご飯食べ放題、ビール飲み放題、おまけに滞在時間の制限もありません。その気になれば1日中、館内で過ごすことが可能です(営業時間は長い店舗で午前11時〜翌5時)。
僕がFKKを最強という理由もまさにここなのです。日がな1日、白人ギャルの裸を眺めながらメシを食い、ビールを飲み、ムラムラっと来たら気に入ったコを連れ、プレイルームでサクッと。で、スッキリした後はプールで泳ぐも良し、サウナやジャグジーで汗を流すも良し。そしてフロ上りにはまたビールでごくごくとノドを潤す。こんな贅沢が信じられないほどの低コストで堪能できるんです。
ちなみに僕は世界一周旅行でドイツに滞在していたとき、FKKで遊びたいというブログ読者を案内していた時期があります。その数は、とある夏の1カ月だけで35人以上。彼らのほとんどはFKKに憧れ、そこで遊ぶためだけに、はるばるドイツまでやって来た男性たちです。このことだけでも、いかに人を魅了する力があるかおわかりでしょう。

【エロ漫画】人妻が寝室でNTR援助交際・旦那が無職なので淫乱売春婦やってます

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客は若い旅行者ばかりで家族で住んでるなんておかしなのはウチだけです
夜は飲んだくれ…
夫は昼は面接に行くのですが…
出会い系でも逃げられるし
そっか、ハハハ
じゃあ合格だったら連絡するから
あの…待ち合わせの……ちがいます!
今日から彼らも一緒に生活します
仲良くしてね
よろしくお願いしまーす!!
よろしく〜〜!
私のゲストハウス売春は始まったのです
出会い系ですら断られる私でも酔っぱらった男性たちには需要があったみたいです
主人は仕事すら
探さなくなりました

川崎・堀之内と南町のちょんの間の売春ストリートを覗いてみたい

77_2021011710104455e.jpg1_201911262010381bd_20200118102759acc.jpg2_20191126201039f3e_2020011810280116f.jpg3_201911262010401b4.jpg4_20191126201042a21.jpg5_201911262010430d4_20200727133934e17.jpg51_20200310185251eb7_2020072713393652a.jpgある週末のタ暮れ時、川崎競馬場からの帰り道。勝てるはずのレースをことことくハズし心底ダークな気分で駅へと向かう途中。突然、斜め前方から黄色い声が聞こえてきた。
「オニーサン、アソンデク?」「ドウゾ、ヤスイョー」
フッと脇に目をやると、そこには妖艶なビンクライトに照らされて、小崎麗なテラスに腰掛ける工キゾチックな娘たち(写真)
な、なんなんだよ、コレは。まるで飾り窓じゃねーかー飾り窓。オランダのアムステルダムには、窓という窓から娼婦たちがオイデオイデしている路地があり、世界でもっとも有名な売春ストリートのひとつとして数えられているが、まさにソレとウリふたつ。オランダ顔負けの異空間がそこに広がっているのだ。実はここ、堀之内。川崎競馬場の目と鼻の先にあるこの一角は、一口原に次ぐ関東屈指のソープ街であると同時に、日本有数のちょんの間街でもある。「ちょっとの間で遊べる」というとおり、ちょんの間ほど割安かつお手軽なフーゾクはない。個室に入るなり、シャワーも浴びずに一発やって1万円前後。別名“一発屋“と呼ばれる所以もわかるだろう。
またこの手の店は、表向き小料理屋の形態を採っていることが多い。相手をしてくれるオネーチャンは言ってみれば仲居さんで、個室に入った後は客との自由恋愛でエッチに及ぶという、そのまんまソープランドと同じ論理でもって営業しているのだ。まあ小料理屋といつくらいだから、一応ビール程度は振る舞われるが、そのほとんどは古びた旅館宿風情…。だからこそ浮きまくってるんだな、ここは。およそ小料理などとは似ても似付かぬそのオシャレな外観、もしやまったく新手の一発屋でもできたっていうのかい。恐る恐る近づいて聞いてみると、『1マンエンデoKネ」との返事。ほほう、これなら競馬で負けてもなんとか遊べるってもんだ。
暗黙のルールなのか、いくら派手でも、彼女らは決して歩道には身を乗り出してこない
いくつかある飾り窓風の店からいちばんレベルの高そうな店を選んで入ることに。ドウゾ中へ。
通されたのは、4畳半ほどの個室だった。ウーロン茶を飲みながら待つとやってきたのはさっきの力ワイコちゃんじゃねーぞ、オイ。オバチャンじゃない
「年いくつ?」「ニジュウゴネ」ど一見ても、ひとまわりサバ読んでる。「ハイ、フトンキレーニ」モーレツな勢いで準備を始めるオンナ(写真上)。その後は、あっと言うまにスキンをかぶせ、口ーション使っていきなりインサート。前戯もヘッタクレもあったもんじゃないんだよな、これが。
ちょっと待ちなさいって。まだ挿入して1分たっとらんでしょーが。オバチャンのアクションと反比例するようにこっちはダウンする一方。ああこんなんじゃ・・
終了のブザーが鳴り終わると同時になんとか発射。スッキリした後は一服する間もなく店の外へと追い出される。その間、約15分。とまあここまで読んでいただければもうおわかりかと思うがこの飾り窓、何のことはない、外観をちょこっとオシャレにリニューアルしただけのこと。中身は単なるちょんの間だったのだ。堀之内に数軒あるこうしたオシャレ1発屋には、中国や台湾、韓国、タイなどから出稼ぎに来た女性が多いという。窓際の女性はたいてい指名OKらしいが、ちゃんと主張しないとオバチャンが出てくることもあるんだとか(ちなみに彼女は韓国のお方だった)。
そんでもって翌週のタ方、珍しく中穴馬券を的中させ、ソープでも行こうかと鼻息荒く堀之内へ足を踏み入れると、昔ながらの小料理屋風の店から、外国人にしては流暢過ぎる日本語が聞こえてきた。「遊んでいかれません?」ん?よく見りゃキミ、日本人じゃないか。しかも20代半ばでルックスもワルくないときた。ぜひお願いしたいところだけど、隣で手招きしているのは90分3万の顔見せソープ…。川崎、堀之内。ここが勝っても負けてもギャンブル帰りの男を悩ませる街であることに違いはない。
川崎・堀之内のちょんの間
川崎・堀之内のちょんの間街は09年の一斉摘発以降も細々と営業しているようだが、かつてはこんなにも華やかだった。中国やタイからの出稼ぎ嬢が素肌を露出して客を誘っていたのだ。ただしそのほとんどが偽乳だったことはあまり知られておらず、硬いゴムマリのような感触に失望した男は数知れない。
神奈川県・川崎市は有名なソープ街があり、ちょんの間があり、おまけにヤクザ事務所もチラホラありと、人の欲望が具現化したような街だ。勢い、この街のテレクラ女に
もスパイシーなキャラをイメージしてしまうが、はてさて、現実はどんなもんなんでしょ。「実はモテるんだよね、これが。あはは」店に入ってしばらくはヒマとの戦いだった。土曜日の昼過ぎだというのに一向に電話が鳴らない。ようやく最初のコールがあったのは、入店から1時間が過ぎたころだった。
「こんちは。36才の独身で〜す。はじめまして〜」
妙にテンションが高い。柳原可奈子がモノマネするショップ店員みたいなノリだ。
「どうも。こちらはワリキリ希望なんですけど大丈夫ですか?」
「うん、もちろん。私もそのつもりだったの〜」
「オネーサン、どんな見た目です?身長とか体重とか」
「背は158くらいかな。体重はわかんないけど痩せてるよ」
「ちなみに似てる芸能人とかっています?」
「いるいる。若いころからRIKACOって言われるよ〜」
「なるほど。じゃあキレイ目な感じですね」
「うんうん、そうだね。どっちかっていうとそうかも〜」
ずいぶんと調子のいい性格のようだ。人間スクラップ工場のごときテレクラに、RIKACOに似たイイ女がノリノリで電話してくるとは到底信じがたいんだが。
「今日はお仕事は休みだったんですか?」
「そうそう、だからちょっと遊びたい気分だったの」
「OLさんか何か?」「いや、ガテン系。配管工の手元(助手)をやってるんだよね」
「へえ。男が多い職場だとモテるんでしょうね」
「まあ、そうだね。実はモテるんだよね、これが。あはは」
 俺も建築現場で働いた経験があるのでわかるのだが、ああいうオッサンばかりのむさ苦しい職場では、どんな女でもそこそこチヤホヤされる。それこそ乳とマンコさえあればとりあえずOKというハングリーな感じだ。先ほどからそこはかとなく自信ありげなこの人の態度も、おそらくそういったブスに甘い環境で勘違いした結果かのかも。いったいどんなツラなのかむしろ興味がわいてきたぞ。アポってみるか。
「ぜひお会いしたいんですが」
「オッケー。じゃそっちの服装とか教えてくれる? 私は歳のわりに若めの格好だから、すぐわかると思うよ」
 提示された金額はゴム付きでホテル代別1万ジャストだ。ふうん、こういうところは意外と控え目なようで。待ち合わせの市役所前に到着すると、すぐにそれらしき人物をキャッチした。デニムのホットパンツにニットキャップ。たしかに10代のようなファッションだ。
「待ち合わせの方ですよね」
「あ…え? やだ、ちょっとナニナニ? 結構かっこいいじゃん。オニーサンいいじゃん。テレクラにもストライクっているんだねぇ〜。うんうん、テレクラ捨てたもんじゃないね」
 彼女のデカイ声に道行く人が何事かと振り返っている。誉めちぎってくれるのはうれしいんだけど、街中でテレクラを連呼するってどうなのよ。フツーに恥ずかしいんですけど。それはさておき、肝心の彼女のルックスである。RIKACOは言い過ぎにしても、たしかにテレクラ女としては上玉の部類に入るレベルではあるようだ。埼玉あたりのしょぼいスナックにいてもおかしくない雰囲気というか。ただしそこはテレクラ住人、口を開けば何故か歯がボロボロにかけているなど〝らしさ〞もちゃんと備えている。36才というのもむろんウソで、肌の劣化具合からして5才はサバを読んでるとみた。「じゃ、ホテル行こう!」
相変わらずの大声を発し、彼女が腕を組んできた。力強い足取りで俺を引っ張るように進む。「ところでオニーサン、名前はなんていうの?」
「和田です」
「和田ちゃんか。前のダンナと同じ苗字じゃん。ウケる!」
「以前結婚されてたんですね」
「そう。2回離婚してんだよね。バツ2ってやつ」
「じゃあ、お子さんも?」
「息子がひとりね。来月20才になるのよ」
ほう、さすがにそんな大きな息子さんがいるようには見えなかったな。
「しかも息子の彼女が来月出産するの。だから私おばあちゃんになるんだよ!うふふ、何か信じられない〜」
 そんな幸せ絶頂のおばあちゃんが、これから見知らぬ男とエンコーしようっていうのか。世間って広いんだな。チェックインしてからも彼女のおしゃべりは続き、やがて話題は彼女の元ダンナの経歴に及んだ。
「そういえば最初のダンナがいわゆる極道だったんけどさ〜」
「え? 極道ってヤクザのことですか? 単にだらしない男って意味じゃなく?」
 笑いながら彼女が頬に傷を描くようなジェスチャーをして見せる。
「違う違う。プロだよ、本物のプロ。そいつのおかげで私もいろいろと悪いこと覚えちゃってさ〜」
ここまで比較的まっとうな印象を彼女に抱いていただけに、ヤクザの元妻だったとは意外だ。もう少し詳しい話を聞きだそうとした矢先、ふいに彼女のケータイが鳴った。
「あっ、電話だ。はい、もしもし。どうしたの?」
話しぶりからして、相手は親しい人物のようだ。
「え?だから来週の火曜に出頭するんだって。わかってるよ、ポリにも言われたんだから」
 なぬ、ポリ?出頭する?誰が!?頭に疑問符が浮かびまくる間も、さらに電話トークは続く。
「横浜からトチケーに移送されるんだよ。そうそう、そういうこと。いま忙しいから切るよ。またね」
 彼女が電話を切ったタイミングですかさず尋ねる。
「なんかいま物騒な話してませんでした?トチケーって何なんです?」
「ああ、栃木刑務所だよ。来週そこに入ることになって」
「誰が?」「私に決まってんじゃん」
 いよいよ頭がこんがらがってきた。話がまったく見えてこない。
「いやぁ、実は私、シャブでパクられて仮釈中だったんだけど、それが取り消しになったのよ」
 要はこういうことらしい。仮釈中の人間はその間、定期的に保護観察官と連絡を取り合い、無断で住居変更をするのは禁じられているのだが、彼女がそのルールを破ったため、仮釈放がパーになったんだそうな。
「いちいち引っ越しの申請とかすんのダルいじゃん。そんなくだらねーことでまたムショ行きとかマジ最悪だわ」
「あの、ちなみに逮捕されたってのは今回が初めてですよね?」
「まさか! トータルで前科4犯だよ。もちろん全部シャブで。ははは、ウケるっしょ!」
 笑い事で済む問題じゃないだろうに。てか、あなた完全にハードコアジャンキーじゃん!「もしかしていまこの時点でもシャブをやってたりとか?」
「それはない。もう孫も生まれるし、今度こそやめたよ。出頭するときに尿検査があるらしいんだけど、1リットルでも2リットルでもシッコこきまくっていいし」
「てか、そんな忙しい最中にワリキリなんかやってていいんですか?」
「いいのいいの。出戻り前のヤリ納めなんだから楽しまないと。さ、お風呂入ってセックスしよ!」
 お気楽だな。とてもこれからムショへ戻る人の態度とは思えない。あるいは前科4犯ともなるとムショ暮らしなんて旅行に出かけるくらいの感覚なんだろうか。脱衣所で裸になったカリシャクさん(正確には取り消されているが)がクルッとこちらを向いた。
「ね、結構いいカラダでしょ?」
歳相応に体の線は崩れているものの、たしかに腹も出ていないし、胸や尻にも張りがある。経産婦にしてはマシな部類だろう。
「運動とかしてるんですか?」
「仕事が肉体労働だから勝手に鍛えられるのよ。それに私、自分が太るのって許せないんだよね」
「もしかしてシャブもそういう理由で手を出したんですか?」
「お、よくわかったね。息子を産んだときにすごく太っちゃってイライラしてさ、なんか痩せるイイ方法がないかなって考えたとき、シャブにたどり着いたんだよね」
「でも、それで警察に何度もパクられるなんて割に合わないと思うんですけど」
「えー、そんなことないって!だってダイエットにはシャブが一番だもん。これは間違いないよ、マジで」
 もはや異次元の価値観というしかない。優先順位が、逮捕のリスクよりダイエットが上回るだなんて。こんな調子じゃ、いずれまたシャブに手を出すのは時間の問題だな。シャワーを切り上げベッドへ。タオルで体を拭いていると、カリシャクさんがいきなりキスしてきた。熱い舌が俺の口の中で激しく動き回る。
「私、キス好きなの」
 その言葉に応じるように、俺も彼女の口に舌をねじ込む。が、その直後、激痛が。どうやら俺の舌が彼女のボロボロになった鋭利な歯に触れたらしい。イッテー。
 思わず顔を離す。
「…あの、その歯ってどうしたんです?」
「ああ、これ? 長い間シャブやってると傷むのよ」
 やっぱり。てことはこの口でフェラなんぞされた日にゃ…。
 俺の気持ちを察したのか、カリシャクさんが口を開く。
「大丈夫、私、フェラめっちゃ得意なんだから。舐めてあげるよ」
 断る間もなく押し倒され、チンコが彼女の口に吸い込まれる。自慢するだけのことはあり、たしかに上手い。一切、歯を亀頭に触れさせず、柔らかく熱い舌が縦横無尽にチンコを刺激してくる。またたくまに勃起率は100%に。
「そろそろ挿れちゃっていいですか?」
「うん。気持ち良くして」
 股を開き、正常位の体勢でドッキングする。ややユルマンかなとも思ったが、早漏の俺にはむしろこれくらいがちょうどいい。集中すれば5分と経たず発射しそうだ。と、その時、またカリシャクさんのケータイが鳴った。足をおっぴげろた状態のまま彼女が電話に手を伸ばす。
「はいはい。そう、まだ電車に乗ってないのよ。もうちょっとで向かうから。それで昨日の…」
 1分ほどで電話は終わった。相変わらず挿入したままの格好で、今度はラインを打ち出す彼女。
「この後、なんか用事でもあるんですか?」「そうそう。最近、飲み会ばっかでさ。ほら、私がムショに戻るから送迎会みたいなのやりたがるやつが多くって、今夜も集まりがあるの」彼女の人気ぶりはなかなかのようで、セックスを再開して数分と経たず、またもや電話が。
「もしもし、何なのよ!…え、マジ?きゃははは、ヤダやめてよ。教えなーい」
 いい加減にしてくれ。これじゃ集中できないよ。恨みがましく視線を送ると、彼女がケータイを手で押さえてこちらを向いた。ん、どうしたんだ?
「うふふ、バレてる」
「何がです?」
「いま男友だちに、オマエ今セックスしてんだろって言われたの。あいつら私がテレクラで遊んでるの知ってるからさ。マジ超ウケるんだけど!」
 そう言ってまた楽しげに友人と話し始めるカリシャクさん。当然ながらチンコはすっかり元気を失い、するりと膣から抜け落ちた。なんか完全にシラけちゃったな。もうノー射精でいいです。ホテルを出る際、彼女がぺこりと頭を下げた。
「本当にゴメンね。せっかくお金もらったのにイカさせてあげられなかったね」
「いや、まあしょうがないっすよ」
「和田ちゃん優しいんだね。じゃ、バイバイ。行ってくるよ!」
 最後のセリフは、この後の飲み会を意味するものなのか、はたまたムショのことなのか。後者ならエールを送っておこう。お務め頑張ってください!
10年ほど前、川崎のちょんの間街は警察の一斉摘発を受けて壊滅してしまいました。その後、堀之内や南町の周辺は、ちょんの間の代わりにソープになり、それも廃れてマンションなどが建設されるようになりました。
川崎からちょんの間が消え、しばらく寂しい気持ちでいたのですが、どうやら最近、再び復活してきたようでして。
堀之内と南町、どちらもまだ10店舗に満たない規模ですが、堀之内は40代の女性がメインで、南町は30代がメイン。どちらも1階に遣り手ババアがいて、遊びたい旨を告げると、電話で女の子を呼び出す方式になっています。その間、1階のお店でサービスのビールをいただいて、女の子が来たら2階へ移動。20分で1万2千円の料金設定、以前とほぼ同じだったと思います。飲んだ帰りにサクッと遊べるちょんの間が復活してくれるのは嬉しい限りです。

家出し漫画喫茶ネットカフェで売春する人妻熟女の実態・寝取られ他人棒にも抵抗なし

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中年の家出おばちゃんばかりが寝泊まりしているネットカフェに潜入し、その生態を調査した。出所したばかりとか生活保護の受給者がいたのはわかるが、ツーショットのサクラを生業にしているオバサンがやたらと多かったのは謎だ。つい弱みにつけ込んで3千円で手コキをお願いしてしまったのは反省している。
家出の人妻熟女の集まる漫画喫茶
平日の朝、吉祥寺駅から徒歩3分のネットカフェ「M」に到着した。複数の飲食店や携帯ショップ、パチスロ店などが入った雑居ビル内のワンフロアだ。表の看板には「レディス限定100円、ビューティアイテム無料」など女性向けの宣伝文句が目立つ。店の方針として女性をターゲットに選んでいるのかもしれない。エントランスのカウンターで入会手続きを済ませ、24時間2700円のパックコースを選択する。ちなみに女性料金は同じ24時間パックで1800円だ。他の店舗だと、同じMでも歌舞伎町店は4千円。吉祥寺の別会社のネカフェなら4千円を超える。この吉祥寺Mがいかに女性を優遇しているかがわかる。個室の数はおよそ150。共用のシャワーのほかにパウダールーム(女性用化粧室)まであり、プラス300円程払えばレンタルのバスタオルや、石けんなどのセットも購入できるらしい。至れり尽せりだ。案内された個室に入り、マットの上に寝そべってみた。身長165センチ程度の俺が対角線上に寝て、なんとか足を伸ばせるほどの広さしかない。女性ならギリギリ足を伸ばして寝れるかどうかってとこか。出入り口付近にある雑誌の新刊コーナーで、それらしき女性を発見した。花粉症マスクをしてるので顔はよくわからないが、推定年齢40〜50才。だらしないぽってり体型で、上下ヨレヨレのスウェットにクロックスのサンダルを素足にひっかけている。寝泊まりしてる可能性は高い。
「こんにちは。雑誌社の者なんですが、いまこちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験ってあります?」
「あ〜、もう半年ぐらいここで暮らしてますよ」
「長いですね。少しお話聞かせてもらえませんか?」
「え〜と…」
「すぐ終わります。謝礼も2千円ほどお支払いします」
「え〜、ホントですか? いいんですか?」
謝礼の話をしたら急に笑顔になった。やはりお金に困ってるんだろうか。
 店内のフリースペースに移動して話を聞いた。
 彼女Aさん、年齢は「30ウン才です」とのこと。中年女性と言って差し支えないだろう。
「なんでまたネカフェで暮らすことになったんですか?」
「ああ、部屋借りてても意味ないなと思って、住んでたアパート解約したんです」「意味がない?」
「あの、仕事が…テレアポっていうか、そういう仕事してて、そこにそのまま泊まれたりするので」
 突然小声になって言い淀むAさん。どうしたんだ?
「あの〜、ツーショットダイヤルってわかります?」
「わかりますよ。ひょっとして、お仕事ってツーショットのサクラですか?」
「アハハ、そうですそうです! 普段は個室でインカムつけて男の人と話すだけなんだけど、そのまま個室に泊まったりするんで。帰らないことが多いと家賃もったいないじゃないですか」この人、そんな軽い動機でホームレスになったのか。随分思い切ったことをするもんだ。当然、現在は結婚もしてなければ彼氏もいない。ツーショットの男とエロ話をしながら日銭を稼ぐ日々を続けているらしい。
「ツーショットの男性と会ったりしないんですか?」
「ないですねえ」
「援助交際とかは?」
「ないですないです」
「でもツーショットやってたらそういう話になるでしょう?」
「でも会話を全部会社の人に聞かれてるんで。そもそも毎日そういうエロい話ばっかりしてると男の人とどうこうしたいって気持ちもなくなりますよ」
 物欲もなければ性欲もないと言い切る彼女。なのでここでネット動画やテレビを観ながらのんびり過ごす生活が気楽で楽しいんだそうだ。今使っている個室の中を見せてもらったが、半年も暮らしているとは思えないほど荷物が少なかった。というか小さなバッグ1つしかない。
「荷物それだけですか?」
「着替えとかの荷物は会社(ツーショット)の部屋に置けるので、いつも財布だけ持ってここに来てるんですよ」
オフィスは恵比寿にあるらしい。ならばどうしてわざわざここのネットカフェを選んだのだろうか。
「ここってとにかく女性が安いんですよ。24時間いても1800円でしょ。歌舞伎町とかだと倍しますからね。あとシャンプーもタダで使えるし」
「料金が決め手なんですか」
「そうですねえ。色々調べたけど、都内で一番安いんじゃないかな」
たとえ職場から遠かろうと、都内一の安さは捨てがたいわけか。ならばやはりどうしても気になるのが、お金への執着心だが。
「もし3千円お支払いすれば、手でしてもらったりできませんか?」
「え? アハハハ! 本気ですか? 今?ここで?」
「僕の部屋でいいですよ」
「ああ、それじゃあ」
 やっぱりしてくれるんだ。お昼を過ぎたころから、場内でポツリポツリとそれっぽい女性を見かけるようになった。皆さん一様にボサボサ髪で化粧ッ気がなく、ヨレた部屋着姿で歩いている。中年というより初老に近い女性までいるようだ。が、話しかけた瞬間、「イヤイヤ…」と小走りで去られたり、うつむいたまま個室に逃げ込まれたりと、なかなか話を聞かせてくれる人がいない。黒いロングTシャツにジャージパンツの、細身の短髪女性を発見した。男性誌コーナーで新聞やSAPIOなどを手にしていたので、最初は男かと思ったが、近づいてみるとどうやら女だ。ぱっと見、歳は30代半ばぐらいに見える。
「すみません、実はいまネカフェで暮らしてる方のお話を伺ってまして…」
「そうなんですか。私、いまそういう状況ですけど」
ハキハキ答えてくれた彼女は、ネカフェ暮らしを始めてまだ3週間というBさんだ。歳は42才。彼女が案内してくれたわずか1畳半程度の個室には、大量の荷物が運び込まれていた。テーブルに飲みかけのペットボトルや化粧道具が並び、長い期間ここで生活していたことがわかる。
「なんでまたここで暮らすことになったんですか?」
「わたし、刑務所から出てきたばかりなんですよ。で、部屋が借りられないのでここに」
 刑務所に入った理由は窃盗の累犯らしい。
「累犯ってことは何度か入ってるんですか?」
「そうですね。今回で3回目です。3年満期で出所して。先月の頭に出て来たばかりなんで、まだ部屋も借りられないから、ひとまず生活保護を受けてる状況です」
「なんでそんなに盗みを繰り返したんですかね」
「うーん、まあ、お金がないってのもありますけど、どうしても我慢できなくてって感じでしたね」
Bさんには母親と親戚の叔母、2人の身内がいるそうだが、母親が重い病気になり、その看病を叔母が1人で引き受けてくれている。そんな状況で何度も万引きを繰り返し刑務所にまで入ってしまっただけに、これ以上頼ることはできないそうだ。頼れる身内がいないうえ、住所も携帯もないので仕事
が見つからない。もちろん部屋も貸してもらえない。結局、ネカフェ暮らしするしかないという結論に達したらしい。生活保護でもらえる現金約12万円のうち、5万4千円がネカフェ代として消えるが、食事はスーパーのタイムセールで弁当や総菜を買って食べて、なんとかまともな生活は送っているそうだ。
「ここにいると時間の感覚がおかしくなるので、日中は外に出るようにして図書館に行ったり、フリマで買い物したりしてます。今日はたまたま早くて、さっき図書館から帰って来たところです」
「ここの店を選んだのは安いからですか?」
「そうですね。ここ、女性がすっごく安いんですよ」
「生活するうえで不満はないですか?」
「まあ、言えばキリがないので。とりあえず暖かいところで寝られますから」
では、そろそろここで、例のお願いもしてみよう。
「3千円お支払いするので、ちょっと手でしてもらえないかって言われたらどうします?」
「えっと…。どういうことですか?」
「ですから、手でココを…」
「あ〜〜。はいはい。いいですよ」
「いいんですか?」
「はい」
女性が貧困に陥ると、やはりこういうことになるようだ。パチスロがあるからなかなか出られない雑誌コーナーで館内用のスリッパを履いた170センチ近い巨漢の中年女性を見つけた。いかにも難民ぽい。
「すみません、ちょっとお話よろしいでしょうか」
「はい?」
 取材に応じてくれたのは、年齢ヒミツ(見た感じは40代半ば)のCさんだ。
「そういう話なら、もう1人、知り合いもここにいるので、その子も呼びましょうか?」
とのことなので、急きょ、2人の女性から話を伺うことになった。現れたのは、かぎりなくCさんに似た体型のDさん(同じく40 代半ば)だ。
「2人ともこちらで暮らしてるんですよね」
「そうですね」
「お2人はどういうご関係なんですか?」
「職場で知り合ったお友達です」
「ちなみに、何系のお仕事なんですか?」
「え〜と、アハハ。ツーショットダイヤルってわかります?」
「えっ!?さっきお話した別の方もツーショットのサクラやってるって言ってましたよ。恵比寿に会社があるって」
「え〜っ、ホントですか? 私達は新宿の会社ですけど」
なんと、またしてもツーショットのサクラ女だった。しかも2人組。何なんだこのネカフェは。2人が出会ったのは2年前に遡る。Cさんは元々東京郊外のアパートに男と一緒に住んでいたらしい。
「男っていうかヒモみたいな感じですよ、働いてなかったし。その人が色々とイヤになって、田舎で暮らそうと思って。家も出て東京も出て、しばらくやってたんだけど、なかなか田舎だと仕事もないので、結局こっちに戻ってきたって感じです」彼女は、都内に戻ると同時にツーショットで仕事を見つけ、そのまま会社の個室に泊まり続けていたが、そこで知り合ったDさんの勧めで、このネカフェにねぐらを変更したらしい。一方のDさんは、今も契約している賃貸アパートがあるにもかかわらず、そこを他人に又貸ししているそうな。どういうことだ?
「私、ツーショットの前は闇金で働いてたんですよ。そこで知り合った女友達と一緒に住んでたんだけど、今は彼女が1人で住んでるんです。家賃はその子が払ってる」
「なんで一緒に住まないんですか?」
「遠いしね。私パチスロが好きで、ここのビルって地下にパチスロがあるでしょ?」
「え? 下にパチスロがあるからここに住んでるんですか?」
「まあ、安いってのもあるけど、パチスロがあるからなかなか出られない」
へぇ、そんな理由でネカフェ暮らしを始めちゃうんだ。パチスロはCさんもお好きなようで、昼間2人でツーショットの仕事に行き、それが終わると一緒にパチスロを打ちにここへ来て、夜は上の階のネカフェで寝るという生活を繰り返してるらしい。
「さっきまで2人で行ってたんですよ。今日はちょっと負けちゃったかな」
「フフ。私は少し勝った勝った」
お2人とも、なんだか楽しそうですね。ちなみに手コキは「ムリ」の一言で断られました。トイレで男性店員さんと連れションする形になったので話を聞いてみた。
「ここ寝泊まりしてる女性が多いって聞いたんですけど、実際は何人ぐらいいるんですか?」「ああそうですね、正確に数えたことはないんですけども、15人近くはいると思いますよ」
席数150程度の規模で15人もいればかなりのものだ。この時間を過ぎると店内を歩く中年女性たちの姿は完全に消え失せ、若い学生風やカップルなどがチラホラと往来するようになった。年配者は寝る時間も早いのかも。白髪交じりの50代と思しきおばさんが、ドリンクコーナーでお茶を入れていた。
「こんばんは。こちらで寝泊まりしてる方のお話をうかがってまして。そういう経験って…」
「寝泊まりしてますよ」
一切目を合わせずに答えてくれた。なんか恐いんですけど。
「どうしてここで暮らすことになったのか、よかったら教えてもらえませんか?」
「どうしてって…、ここしか住めるところがないから」
「お部屋を借りたりとかは?」
「だって、まとまったアレが必要でしょ?」
要するに、お金の問題でここで暮らさざるを得なくなったんだろう。
「ここはいつぐらいから寝泊まりされてるんですか?」
「半年ぐらい前じゃないかな」
彼女、Dさんのお歳は55才。ここに至るまでの経緯を尋ねてみたが、どうにも要領を得ない答えばかりが返ってくる。
「アタシはほら、若いころはサロンで働いてたんだけどもさ。今はそんなとこで稼げないもんだから」
サロンって何だろう? ひょっとしてピンサロのことかな。
「あの、サロンというのは、ピンクサロンのことですか?」
「……サロンですよ」
「あの男性の横に付いて色々と…」
「そうですよ。もうこの歳だと働けるとこないですから」
彼女は結婚はしておらず、彼氏のような男もいない。両親や兄妹は何年も前に亡くしているそうだ。
「それで、今の収入は、お仕事は何もされてないんですか」
「何もしてないこともないんだろうけども…。あのちょっと、すみません」
 話の途中でくるりと横を向いてスタスタ歩き出し、自分の部屋へ入ってしまった。寒さで目が冷めた。あやうく風邪を引きそうになったので、フロントからタオルを借りてシャワーを浴びる。まったく疲れが取れてない。いくら料金が安いとはいえ、毎日おっさん客のイビキが響き渡るあんな狭い個室で寝泊まりしていたら、すぐに身体の調子がおかしくなりそうだ。まだ若ければいい。人生やり直しもできるだろう。でも中年になったあのおばちゃんたちに、未来はあるのだろうか。
深夜なのに今から会える女は援助交際希望なのか
出会い系サイトに『今から会えませんか』と即会いを希望する女はいるがなぜ深夜でもそんなに焦ってるのだろうのか?一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人もいるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由っていったい何だろう?

どの出会い系サイトにも必ずいるのが『今から会えませんか』と即会いを希望する女のカキコミだ。なんでそんなに焦ってんのか?言うまでもない、エンコー希望だからだ。希望額さえくれるなら誰だっていいから、面倒なやりとりをせずさっさと会いたいだけのことだ。ところがこの〝今から〞女、なぜか深夜の1時2時にもひんぱんに書き込んでいるのが不思議でならない。

一日中ウリをやってるプロ売春婦や援デリ業者ならわかるけど、素人くさい書きこみもチラホラあるのだ。シロートが深夜に売春しなけりゃなんない理由って、いったい何だろう? 全員がプロなのか?池袋の漫画喫茶に入り、出会い系サイトにアクセスする。今日はここで一晩中「今から」女を探すのだ。さっそく『すぐ会いたい』掲示板をチェック。ハイ、発見しました。28の〝自称〞販売業の女性だ。

どこに住んでるか知らんが、この時間からセックスすれば終電を逃しそうなもんだが。オレが女なら「ダルイから明日にしよう」と考えるけど。会いたい旨をメールすると、ものの1分もしないうちに『ホ別2万』と返事がきた。この早さ、ずっとサイトにはりついてるようだ。女が急かす。「じゃあホテルあっちなんで、行きましょう」「えっと、まずお茶でもしようよ。ノド渇いちゃって」「えー、でも時間ないから」先を歩きはじめた女を制すると、ふてくされたような顔で植えこみに腰かけた。「なんでこんな時間からサイトで募集してるの?」女の表情が暗くなった。「しょうがないでしょ! 明日が支払いの期限なんだから!」
ひえー!!めっちゃ怒ってる。なにか逆鱗に触れてしまったか。「支払いって?」「ケータイよ、ケータイ。冷やかしだったら帰るから」女は来た道をスタスタと戻っていく。メール返信の早さや歩くスピードも、すべてはケータイを止められないためだったようだ。計画的に生きようよ。

次は30代家事手伝い、こんな時間に外を出歩く家事手伝いってどうなんだ。メールでワリキリだとは確認したが、具体的な金額が出てこないので、とりあえず待ちあわせの新宿に移動する。交番の近くで彼女を発見。あら、意外にキレイな感じじゃない?「ヒロシさん? 初めまして」「どうもどうも。どうします?」「ちょっと歩きましょうか」
道すがら、彼女は自分のことを語りだした。35才のOLで独身。今日は友達と食事をした後なのだと。家事手伝いじゃないのね。
「ここ寄っていきません?」深夜営業の喫茶店に誘われた。ずいぶん余裕じゃん。入りますとも。コーヒーを注文した直後、彼女が口を開いた。
「ところでヒロシさんは彼女とかいらっしゃるんですか?」「え? まぁ、いちおう」「暴力ふるったりしてない?」「してないですけど…」
徐々に話がオカシな方向に進んでいった。彼女にも付きあってる男がいて、毎日のように殴られているらしい。最近は仕事もせず、彼女の給料でパチンコばかりしているんですと。
「だから、お金が足りないんです。3万5千円とか、4万円もらえるといいんですけど…」なーるほど。喫茶店に入ったのは、同情させてから高めの金額で交渉する算段だったのか。
「ちょっと難しいかなぁ」「ですよねぇ。他の人もみんな同じこと言いますし」なんと今日はオレで4人目なのだそうだ。交渉がまとまらずにズルズル深夜まできたんだな。会えますメールへの返事には「ゴム有1・5」に加え、不思議な提案が書かれていた。〈よかったら私の泊まってるホテルでしません?〉歌舞伎町のビジネスホテルに
泊まっているそうだ。えー、なんか怖いんですけど。イカツイ兄ちゃんが出てくるパターン?とりあえずホテルの前で待ちあわせることにし、到着後すぐにメールを送る。自動ドアが開いて、バタバタ足音をたてながら女がやってきた。「お待たせ~」「やっぱりラブホにしません?」「えー、でもお金もったいないやん。アタシいつもやってるけど怒られたことないよ?」
…いつもやってるんだ。つーか関西弁? 「関西の人なんですか?」「そう、大阪。会社の出張で毎月ここに泊まってんのよ」月イチで歌舞伎町に泊まっては、いつも自分の部屋でエンコーしてるって、それ、会社の金で出稼ぎしてるんじゃん。「どんな仕事なんですか?」「まぁ、営業みたいなもんやね」「大阪ではこういうことしないんですか?」
「んーーー、せーへんね」いまの間、怪しいな。ま、いいや。明日の新幹線まで他の客を探してください。

希望条件を送れって言われてもなぁ。ホ込み1万とか言ったらキレるだろうし。『会ってから決めましょう』と送信し、すでに新宿駅東口にいるという彼女のもとに向かう。ポチャ、ポチャ…っと。ん?植えこみに座ってチャラいスーツ男たちと楽しそうに話す女がいる。ポチャっていったらあれしかいないよな? ポチャどころか、日馬富士クラスの重量級だけど。「イチゴーでいいからぁ!」だから大きい声だすなって!道中、まるで恋人のように「早くエッチしたいなぁ」などとつぶやいている。ワリキリのくせに何をアピールしてるんだか。
「なんで夜中に募集してるの?」「だって朝になったらホストクラブに行かなきゃなんないんだもん。カケ払わないとコウ君に怒られちゃう」コウ君とやら、こんなやつをツケで飲ましちゃいかんよ。絶対回収できないって。「でもそんなことより、私のテクニックすごいんだから。コウ君はいつも『チョー気持ちいい』って言うし」コウ君、枕営業までしてんのかよ! つーかさっき楽しそうに話してた中にいたりして。むしろカケを返すために働かせてたりして。「立ちションしてくる」と伝えて路地に入ったオレは、後ろを振りかえることなく猛ダッシュした。

前4人の書きこみはすべて掲示板の「アダルト」コーナーに書かれたものだった。それに対してこいつは「ピュア」コーナー。つまりエロいことはしない前提で募集をかけている。その時点でプロや業者の可能性はかなり低いはずだ。〈オレも池袋にいるよ! 暇つぶし手伝います〉〈まぢで? ラッキー♪ 東口にいるんで来てもらえるとありがたいです〉
怖いくらいのとんとん拍子でアポ成立。こういうのこそ、どんな女なのか知りたかったんだよ。真っ暗になった東口。少しだけ明かりがこぼれるシャッターの前に彼女は座っていた。
「メールしたヒロシです」「こんばんは。あれ? おはようのほうがいいのかな? ハハハ」 …なんかいいよ! ピュアな感じしますよ! 女子大生っぽいし、顔もまあまあタイプです。「ハハ。終電逃しちゃったの?」「そうなんですよー」「じゃあヒマつぶししようか。どこ行きたい?」
「うーん、お腹ペコペコなんですよー。奢って」首を傾げて微笑まれたら、ねぇ。ボクも大人ですから。メシくらいいくらでも奢るよ。
「やったぁ! その後カラオケ行きたくない?」カラオケ? いいじゃんいいじゃん。個室に入ってしまえばコッチのもんだよ…って、こいつ本当にヒマつぶししたいだけなんじゃねーの? しかもカネを出させるだけ出させて帰るタイプじゃね?そう考えると途端にイライラしてきた。
「カラオケは割り勘でもいいよね?」「えー、超ケチくさーい」「……じゃあエロいことしてくれるんなら払ってもいいけど」
女子大生の細いおめめがカッと大きく見開いた。「…もういい。あたしそういうのはやらないって決めてるから」彼女は純粋な終電逃し系か。そういうのもいるんだな。

いよいよ夜も深くなってきた。再びアダルトコーナーの書きこみだ。大塚で待ち合わせだなんて、店がハネたピンサロ嬢だったりするのだろうか。写真を見る限り、容姿は今までに比べてマシだ。メールでホ別2万の交渉を経て、アポをとる。〈駅のすぐ近くの本屋にいるから着いたら声をかけて〉本屋に到着するとよほどキャンキャンが面白いのか、開いているページを読み終えるまで約2分も待たされた。見た目は飯島直子に似てセクシーな感じだ。「このへんに住んでるの?」「うん」「なんでこんな時間から募集してるの?」「待機してたらお店の人が行けっていうから」あっさり認めるもんだなぁ。正真正銘のプロじゃん。「やっぱタイプじゃないから帰るね」「なにそれ! わざわざ待ったんだからお金はもらうよ!」
「なんにもしてないんだから払う必要ないでしょ」無視して歩いていくと後ろから声が聞こえた。「ふざけんなよ、クズ」

深夜を通りこした早朝の書きこみだ。「パイパンでぶ」なんてジャンルは初耳だ。ま、文字どおりの意味なんだろうけど。ホ別1で話がつき、池袋北口の喫煙所に向かう。灰皿の横に巨体がたたずんでいた。どうも深夜は角界の方が暗躍しているようだ。パイパンでぶがニッコリ笑って、近づいてきた。
「ヒロシさーん! 私だよ〜!」うわっ! 大きな体を揺らしながら手を振らないでくれ!「やっぱダメ? 私じゃダメ?」なんだよいきなり! まだなにも言ってないじゃん。「あ、その…」「いいのいいの、わかってるんだから! ワタシだって自分の見た目くらいわかってるから!」だったらなぜ募集するんだって話だ。それにしてもコイツ、酒クサッ!
「酔ってるの?」「そうだよ!夜の9時から飲んでたから」「一人で?」「ひとりひとり。誰も飲んでくれないもんね〜。でも飲みすぎてお金なくなっちゃったもんね〜」酔っぱらって寂しくなって、カネもないし募集したってことね。よくわかりました。

マンガ喫茶によくいる貧乏そうな訳アリ女たちを食いまくってます。
まずは週末の夕方ぐらいにマンガ喫茶に行き、出入り口で女性客の荷物をチェックします。キャリーケースや大き目の荷物の子がいたら、「漫喫泊まるの?よかったら、おごるから何か食べ行こうよ」と夕飯に誘うと、話を聞いてくれた子は、ほぼ100パーセントの確率で付き合ってくれる
(もちろん未成年はこの時点でパス)。
旅行やライブなどで地方から来た子や、家には帰りたくない子など、お金をかけたくないので、マンガ喫茶に泊まるつもりでいる貧乏な子ばかり。
「ちゃんとしたとこで寝た方がいいと思うよ。よかったらウチ来れば?布団一個余ってるし」
こうストレートに誘うと、半分ぐらいがOKしてくれます。警戒して断る子もいるけど、
「俺はソファに寝るから安心して」と言えば、ウンと言う子もいる。特に寒い時期にはお風呂にお湯ためる、と言えば反応がいいように思います。本来、若い女の子なら、男に頼めば簡単に宿など見つかるはずなのに、ソレをしないでマンガ喫茶を選んでいる。つまりこの手のタイプは気が弱い子が多いんです。だからか、素直にこちらの話を聞いてくれるし、ガラガラを押してるような子は大変なので、高確率で部屋に呼べます。ソファで寝ると伝えていても、メシ、風呂、寝床を用意してもらった負い目からか、暗黙の了解で身体を提供してくれる。まあ、部屋まで来て断る子なんて普通いませんよね。
知り合いの女をセックスのターゲットとする際、最大のメリットは、何といっても飲みに誘いやすいことだ。2人で居酒屋に行くなんて、出会い系やナンパなら5段階中3番目あたりのステージなのだから、いかにラクチンかはいまさら言うまでもない。しかし実際のところ、そこから先へ進むのは意外と難しかったりする。異性として見てなかっただの何だの、土壇場にきてショーモナイグダを平気でまきやがるのが女という生き物だ。そんなツマらん展開を避けるには、酒の力で理性のタガを吹っ飛ばしてしまうのが一番。というわけで、俺が何人もの女をコロリと落としてきた必殺カクテルを紹介しよう。用意するものは日本酒とレモンティーだけ。居酒屋によってはレモンティーを用意してないところもあるが、その場合は生レモンハイに付いてくる生レモンのしぼり汁でも代用可能だ。
で、これらの材料を、日本酒8、レモンティー(レモン汁)2の割合でコップに注ぐと、劇的な変化が起きる。日本酒の独特の味やアルコ̶ルの刺激がウソのようになくなり、レモンティーの味しかしなくなるのだ(レモン汁を入れた場合は、酸味の効いた、甘いジュースのような味になる)。
あとはターゲットに警戒されぬよう、このカクテルをすすめるまで。ちなみに俺の場合はいつもこんな感じのセリフを使っている。
「これ、友だちに教えてもらった日本酒の面白い飲み方なんだけど、ダマされたと思って試してみ?日本酒が苦手な人でもマジで飲みやすいから」
実際、酒の弱い女でもぐいぐいと飲めてしまうというのに、そこそこアルコールに強い女でもわずか3、4杯でつぶしてしまうのだから、おそろしい威力というほかない。

お茶や食事に付き合うだけ・大人の関係性行為無しでお手当小遣いをもらおうとするパパ活娘とエッチする方法

セックスに抵抗がある子はまずはフェラチオの壁を越えよう。フェラチオまで持っていければエッチまではスムーズだ。
お茶や食事に付き合うだけお茶や食事に付き合うだけ176_2020103012363379d.jpg177_2020103012363526f.jpg178_202010301236369ca.jpg179_202010301236389ee.jpgパパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法パパ活娘とエッチする方法
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茶飯女をハプバーに連れて行くと・・・
馴染みの出会いカフェに足を運んだとき、顔見知りの常連オッサンの一人から茶メシ女に関する面白い話をきいた。ちなみに茶メシ女とは、お茶や食事に付き合うだけで小遣いをもらおうとする連中のことだ。
「茶飯女のなかに、ハプバーに行ってくれるコっているんだよ。中に入っちまえばなし崩し的にヤれるし、カップル料金で入れるから安上がりで、いいこと尽くしだよ」
「ホントにそんなコいるんですか?」
「セックスしなけりゃお茶してるのと変わんないしって言えばついてくるコもいるんだよな」
 これはオイシイ。茶メシ代として女に払う額はせいぜい5千円。ハプバーの初回カップル入場料は1万円ほどだから、これでエンコーまみれじゃない女とヤれたら破格の値段だ。それに、ハプバーに入れば3P、4Pも付いてくる可能性が高い。どう考えてもコストパフォーマンスに優れた楽しい遊びだ。「兄さんもちょっと試しにやってみなよ。引っかかったらラッキーぐらいのノリでさ」
 オッサンの話をうけ、その場でさっそく行動にうつったところ、わずか4人目、黒髪で夏帆風の21才女子大生が思わぬ反応を示した。
「きみは普段ワリキリしてんの?」
「私はご飯かカラオケだけですね」
「それならよかった。バーでデートしてほしいんだよね」
「それだけ?エロ系はなしですか?」
「うん、男女で入ると安くなるバーがあってさ。それにつきあってほしいんだよね。一緒にいてくれるだけでいいからさ」
「じゃあいいですよ」
 さしてあやしがられることもなく、無事に5千円で彼女を連れ出すことができた。
 カフェを出て、すぐに近くにあるハプバーへ。外観はスマートなバーとはほど遠いが、かといってエロい空気があるわけでもない。彼女はすんなりとついてきた。ひとまず私服のまま2人でカウンターに座り、あたりを見回してみる。何人かいる単独男は、一定の距離をもって俺たちに熱い視線を注いでいる。5席ほど先では半裸の40代半ばくらいの熟女と色黒の50代男が互いに腰に手を回してイチャつき中だ。その色黒男がニコニコしながらこちらへ近づいてきた。
「お兄さんら、初めて?」
「はい、このコも初めてなんですよ」
「初々しいもんね! じゃあ、このコにはいきなり過激なことはできないなぁ」
 そう言うと、男は連れの熟女の腰に右手を回し、左手で胸を揉み始めた。熟女もニコニコしながらこちらを見つめている。
「ほら、なにしてんの。兄さんもせっかくだからかわいがってあげてよ」
 色黒男が俺の手をつかんで、さっと熟女の胸に持っていく。モミモミしてやると、女は薄く笑みをこぼした。となりに座る夏帆ちゃんはというと、どうしていいかわからないといった表情で目線を外している。さすがウブなリアクションだ。
「ここ、どういう店なんですか?」
「なんでもアリなお店。でも見てるだけでいいからさ」
 若い大学生でも、見るだけならばさほどに抵抗はないのか、帰ろうとはしない。このあとも、俺たちはカップルや常連客から次々に話しかけられた。「よかったらスワッピングしないか」「見せ合いしないか」などなど。もちろんこの手のお誘いは断らざるをえない。再び、先ほどの色黒男が熟女を連れてこちらに近づいてきた。
「いまからあっち(プレイルーム)でちょっと遊んでくるから、兄さんらも、どう?」
「そうですね。見るだけなら」
「私はここにいます」 
 固辞する夏帆ちゃんの手を、熟女が引っ張った。
「どんなもんか、見るだけでいいから、ねっ」
 4人でプレイルームに入り、色黒&熟女がさっそくプレイをおっ始めた。
「ほら、ちゃんと感じてるとこ見せてやって」
 大股開きで大げさにアエぐ熟女の声を聞きつけたのか、すぐにほかの客たちも続々とプレイルームへと入ってきた。単独男の一人が塾女の生乳をもみ始めたことをきっかけに、みな次々に熟女の身体に手を伸ばし出した。当然、俺も参戦だ。夏帆ちゃんは一歩下がってその様子を黙って見ている。なんとか、彼女もこのままプレイに持っていきたいのだが。
「もっと近くに来なよ」「いえ、私は見てるだけの約束なんで」
 熟女は、挿入されながら男たちのチンコを順番に手コキし始めた。
 ここで、興奮してきた男の一人が振り返って夏帆の手を掴んだ。
「お姉ちゃんも、ちょっとだけ、ほら」
そのまま手を自らのチンコの方へ持って行こうとする。俺も、その男に便乗してチンコを差し出す。
「こっちも触ってよ」
「それはできないですって」
「じゃあほんの一瞬でいいからさ」
 すると、彼女は黙って俺のチンコを握ってスコスコと動かし始めた。茶メシ女がやっとここまでしてくれた!あとはなし崩し的にセックスへ持っていきたい。手コキさせながら彼女の胸に手を伸ばす。ところが、
「それはマジで無理です」
 残念ながら雰囲気にまかせて最後まで、とはいかなかったが、清純そうな茶メシ女が流れに身をまかせそうになるあの光景は見ものだったと思う。今後もガンガン実戦していきたいものだ。
復讐代行屋のふりをして女性依頼者からエロ体験談を生聞きするSnapCrab_NoName_2018-1-19_18-3-0_No-00.png
テレビで復讐代行屋なる仕事が紹介されていた。画面には実際に復讐を依頼した人達が何人か登場していたのだが、その中に、被害に遭った女性がいて、犯人への恨みやその動機となった被害の様子を語っていた。これって、自分も復讐代行屋のフリをすれば、女性依頼者から恥ずかしい話を聞けるってことじゃないのか?
フリをするだけなら簡単だ。すぐに行動に移した。
『貴方に代わって怨みを晴らします。復讐や報復は勿論、各種工作も請け負います。御相談は無料です。お気軽にメールください』
見よう見まねで掲示板に載せた書き込みに、思った以上に多くの依頼者からのメールが届いた。しっかりした文章が書けるまともな人や、支離滅裂で明らかに頭がイカれてる人などの中に、セクハラや性的虐待などの理由から、誰かを殺したい、再起不能になるまで追い詰めたい、などと依頼してくる女性のメールもあった。大手メーカーに勤務する事務員の女性(29才)は、2年に及ぶ上司のセクハラのせいでノイローゼになり、休職も考えていた。その上司を社会的に抹殺して欲しいとの依頼だ。お互い名前を伏せたまま、細かい話を聞かせて欲しいとメールで打診し、ターミナル駅近くのカラオケボックスで話を聞かせてもらうことになった。目の前に現れた女性は、黒のロングヘアーの和風美人で、ブラウスの下にはなかなかに大きな胸が。
セクハラのターゲットになるのもうなずける雰囲気だった。
彼女は、ほぼ毎日のように上司からセクハラを受けていた。
「まず、必ず『お疲れっ』とか言いながら後ろから肩を叩いてきて、グイグイ揉んできて…」
「それから?」
「そのまま首スジを触ったり、肩を掴んだりしながら、離れ際にわざと自分の股間を押しつけてくるんです」
と言ったときの彼女の嫌悪に満ちた表情!たまりませんな〜。
「どのあたりに押しつけてくるんです?」
「腰とかお尻、ですね」
「なるほど。相手の股間はどんな状態なんですか?」
「日によって違います。固くなってるときもあって…」
「柔らかいときもある」
「はい」
「股間が固くても柔らかくても、嫌悪感は同じなんですか?」「同じです。それが毎日続くんですよ。最初のころは気持ち悪いし、気分が悪くなったりしてましたけど、最近は怒りの方が強くなってきて…」
女性はその上司を冤罪で逮捕させ、社会的に追い詰めてやりたいのだと語ってくれた。
「わかりました。検討してみましょう。料金などの詳細は追ってメールの方にご連絡いたします」
内容はライトだが、なかなかの興奮が味わえたケースだ。自分を捨てた不倫相手の男性に、一矢報いたいという依頼もあった。依頼者本人も、相手の男性も結婚相手がいるダブル不倫の関係だったらし
い。待ち合わせ場所に現れたのは、30代前半のケバめの茶髪女性だ。
「私、本当は嫌だったんですけど、何度も何度もハプニングバーに連れて行かれて、初めて会った男性と行為させられて…」
「えーと、具体的に行為というのは?」
「口でさせられたり、普通にセックスさせられたり、ですよ」
「快感はなかったんですか?」
「まあ、なくはないですけど…、好きじゃないと、そんなに気持ちよくないですよ」
自分も不倫のくせに、自分を振った相手にだけ一方的に文句を言うのはおかしいと思ったが、そこそこ興奮できたお相手だった。中には強烈な体験談を語ってくれる女性もいる。義理の父親を殺して欲しいと訴えてきた22才の女の子の話はすさまじかった。
本人の見た目は、地味な専門学校生といった雰囲気だ。
「自分の義理の父親なんですが、酒を飲むと荒れるというか、人格が変わる人で、ちょっとしたことでコップや灰皿を投げられたりしてました。わたし、アイツに高校を卒業するまで虐待されて……うう…うっ…」
「あの、大丈夫ですか?」
話しながら目に涙を浮かべ嗚咽する彼女。虐待が性的なものであることは確実だろうけど、どうにも聞きづらい。「たとえば、どんな虐待を受けたんですか?」
「アイツが…、酔っぱらって帰ってくると、深夜1時くらいに私の部屋に入ってきて…、暴力も振るうから、母親も気付いたのに、何も言ってくれなくて…ウウッ…どんな方法でもいいので、とにかく、殺してください…」
 どうにか具体的なプレイを聞きだそうと何度も試みたが、思い出したくないのかどうしても詳細は語ってくれなかった。復讐代行屋として出会った女の子の中で、一番興奮したのが、23才のヤンキー風美人のケースだ。高校のころに自分をイジメた主要メンバー8人を殺して欲しいという依頼で、淡々とした口調で語られる壮絶なイジメの中身に、かなりの衝撃を受けた。
彼女は関東圏にある偏差値の低い高校に入ってすぐ、女子の不良3人グループに目を付けられ、イジメが始まったらしい。最初のころは、ブラとパンツを没収されたり、スカートの丈を股下1センチにさせられる程度の軽いものだったが、そのうちエスカレートしていった。
「教室で上半身裸にされて、その子たちに胸を揉まれながら、本気でアエいでみろよ、とか。教卓の上でバイブでオナニーさせられたり、とか」
「そんなことまで?」「そんなもんじゃないです。同じクラスに知恵遅れっぽい感じの男の子のいじめられっ子もいたんだけど、その子とキスさせられたり、クラスの皆の前でフェラとかもさせられたし」
「みんなの前で?」
「そうですよ。そんなことが2年間続いて、3年生のころは男グループ5人ぐらいとほぼ毎日セックスさせられて」「うわ…」
「たまり場みたいなところで同時に相手させられてました。手足を掴まれて、順番に、何度も何度も。そいつらも全員殺して欲しいんです」
彼女は心の傷が原因で現在も男性とお付き合いしたことがないと言っていた。正直可愛かったので俺もセックスしてみたいと思ったけど、後が怖いのでオナニーで我慢することにした。
話をしてくれた女性たちとはその後一切連絡を取っていない。別の復讐代行屋を使って実行に移したんだろうか。
1、援交嬢をセフレにするポイントはご飯を食うタイミングにある
援助交際オンナと遊ぶとき、必ずやっていることがある。
「時間あったら、軽く飲みにでも行かない?」
食事に誘ってみるのだ。セフレにしてやろうという狙いで。ポイントを教えよう。
仮にホテルに入る前に誘ったとしよう。飲み食いしてる最中、女の頭には、これからの援交セックスのことがよぎる。つまり仕事意識が強くこちらのことは客にしか見えない。打ち解けるには不利だ。
だから誘うのは、必ずプレイ後である。金を介したセックスとは言え、体を合わせたことにより、互いの距離は近くなっているし、女の気分はぜんぜん違う。もう仕事は終わってるんで完全にプライベートなんだけど、このオジサン、そんなに悪い人じゃなさそうだし、ゴハン行ってみよっかな、ってな感じになる。とは言え、みなさんは思うかもしれない。相手は体を売っているようなスレた女なので、そうは簡単に口説けないのでは、と。しかし、スレた女というそれこそが、もう一つのポイントである。そう、ヤツらは少なからず心を病んでいるのだ。がメシの誘いに乗ってきたら、私は相手の話をひたすら聞いてやる。十中八九、不幸話だが、「頑張ってるんだね」「すごい人」と完全肯定してやり、その日はバイバイ。後日、「またご飯でも行かない?」と連絡。マジでセフレにできるので試してほしい。
2、“定期”のお楽しみ方法
出会いバーのようなところで遊んでいると、一度だけでなくその後も繰り返しワリキリする仲の女、いわゆる“定期”が出来てしまうってのはわりとよくある話です。身なりが清潔でカネ払いのきっちりしてる男ってのは、ワリキリ女にしてみれば、逃がしたくない魚なワケですから。実際、定期を持つのもいいものですよ。ワリキリで遊ぶなら、毎回ちがう女がいいっていうのもひとつの考え方だけど、定期は定期でまた別の楽しさがありますし。代表的なのはやはり旅行でしょうか。たっぷり温泉に浸かってウマい飯を食い、それからいよいよセックスを、なんていうのは定期がいるからこそ可能なゼイタクな遊びといえます。また、私はわざと女に露出度の高い格好をさせて町を練り歩き、その後に「おまえ、男たちからジロジロ見られて感じてたんだろ?ビショビショじゃねえか」的な遊びが好きなのですが、こういうのも定期ならではのプレイでしょう。みなさんも素敵な定期ライフを。
茶飯女には「いきなりチン見せ」。コレ、覚えておいて損はありません。
また、同じカラオケスタートで、逆に大金をちらつかせる方法も効果的です。
「エッチしてくれたらこれあげるけどどう?」と、あらかじめ用意した5万円の札を見せます。
3、私は57のおっさんなので、射精するより若い女性と長い時間一緒にいるほうが楽しいわけで。そんな、枯れたおっさんの出会い喫茶活用法を教えます。まず、午前中に出会い喫茶に行って、ヒマそうな茶飯女とトークします。このときに「1万払うから半日一緒にデートしよう」と言うとついてくる女が結構いる。茶飯の相場は3~5千円。半日デートはかったるいけど、このまま待っていてもいい相手が来るとは限らない。それならこのジイさんに1万円もらっとこ。って考えるんでしょう。
4、私が月一で行うデートは池袋の出会い喫茶を拠点にして、そこから豊島園駅の混浴がある温泉施設に行くコースです。移動中も手を繋いだり、風呂上りに休憩所で肩を揉んでもらったり。他人から見たらリタイアした父親と、親孝行する娘って感じでしょうね。若い子と1日カップル気分を味わえるなら安いもんだと思いませんか?
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出会いカフェで日々エンコーしているうちに、友達になった女の子がいる。友人はちょっと年はいってるけど沢尻エリカ系の美人で、対するワタシは体重90キロの一重まぶたで森三中の大島似、おまけに胸よりお腹のほうが突き出てる、いわゆるデブスってやつだ。
稼ぐ額は段違いで、彼女はすぐに連れ出されるのに、私は一日中声がかからないことだってザラ。出会い系を使っても、待ち合わせ場所でドタキャンされてばかりだ。他の可愛い子と乱交なんて流れも!そのエリカちゃんに、終電後のヒマつぶしでハプバーに誘われたことがある。千円で朝まで粘れるからと。店内に入るやいなや、バーカウンターに座る男からの視線がぐっと集まった。といっても視線の先はすべてエリカちゃんのほうだ。そりゃそうよね。
 ワタシたちを挟む格好で男性2人組が座った。
「ねえねえ、オレたちと奥の部屋でイチャイチャしようよ?」
 いちおうは二人を誘うテイだけど、視線は明らかにエリカちゃんにしか向いてない。あーあ。なんかイヤになっちゃったなぁ。ワタシは眠いからと誘いを断り、エリカちゃんは二人を連れて奥のプレイルームに向かった。ったく、なんであの子はカネにもならないエッチをするかね。そんなことで一人ボーッと店内を観察していたら、思っていたハプバーのイメージとは少し違うことに気がついた。
エッチしてる人たちは意外に少ないのだ。
 その代わりに何をするでもなくポツンと座ってたり、プレイを覗くだけの男性の多いこと。新しい女性客が入ってきても声をかけることなくモジモジしちゃってる。きっと店に来たはいいものの、どう誘えばいいかわからないんだな。こんな場でも、モテる男とモテない男とでは差ができてしまうのだ。ふと思いついた。だったらワタシから誘ったらどうだろう。それも有料で。
 こんな私とのエッチにお金を払う価値はないかもしれないけど、一緒にプレイルームへ行けば、他の可愛い子と乱交なんて流れもありえるわけだし、部屋の外から覗いてるだけより断然マシだと思うけど。さっきからひたすらビールばかり飲んでるオジサンに声をかけてみた。
「ねえ、今日はどんな感じですか?」
「ああ、うーん、そうだね」
 と曖昧な返事だけど、誰も誘えずに悶々としていることは明らかだ。
「ねえ、私とプレイルームに行きません?」
「え?」
「なんか可愛い子たちが入っていったの見えたんですよ。皆でけっこう盛り上がってるみたいだし」
 息を飲むオジサン。頭の中は夢にまで見た乱交の光景が広がってることだろう。
「へえ。そうなんだ」「可愛い子の隣でしようよ。もしかしたら交ざれるかもしれないし」
「うーん、そうだねえ」
「でもね、ちょっとお願いがあって。実は家に帰るお金がないのね、遠くに住んでるからできたら1万くらい欲しいなぁ」
 オジサンの太ももに手をやりながら、精一杯甘えた声を出す。
「うーん」
「お願い。もしプレイルームで色んな子と絡めるならいい話でしょ?」
「そうだねえ・・・」
 ガウンの上からチンチンをこすりながら交渉すること数分、ようやく8千円でまとまった。やった!「じゃあ先にもらえる? 不安だから」
 ロッカーの財布を取りにいったオジサンは、店員にバレないようにこっそりお金をくれた。
 そのままプレイルームへ。そこにエリカちゃんはもういなかったけど、他の女の子(あまり可愛くない)たちが、男たちと絡んでいる。その隣に寝転がってオジサンとエッチ開始だ。
 フェラのときも正常位で挿入してからも、オジサンは終始、隣のセックスばかり見ていた。でも積極的に「交ざろうよ」と提案するわけじゃない。ま、それが言えたらカウンターでボーっとしてるわけないよね。
 以降も色んなハプバーに1人で出向き、女性に声をかけられずモジモジしているオッサンに同じように交渉を持ちかけている。
「金かかるならやだよ」と強がるオトコもいるけれど、一晩で2、3人は客になるので、月に25
万以上も手に入る。万々歳だ。エンコーで稼げない子、こっちにおいで!メンヘラに共感して酒を飲ませれば一丁上がり!
メンヘラがセフレに打ってつけな存在なことに異論はないだろう
具体的にはキーワード検索で以下の語句を使うといい。攻め方はシンプルだ
まずファーストメールでは相手への共感と誠実さをアピール
以降のやり取りでもひたすら共感と同意を示すのが基本姿勢だ
相手への反論や説教は厳禁だ
なんせメンヘラは向精神薬を常用している上に酒好きがほとんどだ。アルコールと精神薬のちゃんぽんでハイになり勝手にごっちゃん状態になってくれるのだ
ワリキリ女をセフレにする簡単な方法がある
ワリキリの際も客に奉仕させられる比重が高い
この手法ワリキリ娘をセフレにするのではなく彼女たちのセフレにしてもらう、という表現が正しいのかも
食事だけで2万円の付き合いがなぜセックス有りになるのか?出会い系ではもっぱらピュア系をターゲットにしています。手ぶらで帰るならセックスくらい我慢しようてな心理なのでしょう。金銭を介した交際に不慣れなピュア系女子はなかなか本音を言えないのです。
占い好きの美人をダマしてとにかく話を聞いてやると…
国際線のスチュワーデスを目指そうと決心したのは、勝ち組の女になりたかったからです。さっそうと空港内を歩き、みんなの視線をビシバシ浴びて、大企業のエリートから合コンを受けまくり、最後はパイロツトとゴールイン。そんなモテモテな将来を思い描いていました。しかし、人生とは順風に進まぬモノ。私は結局、スッチーになることができず、代替としてグランドホステス(グラホとの職に就くことになります。早い話が、チェックインの受付や搭乗案内係に携わる、国際空港内の女性スタッフに格下げしたのです。時は流れて、現在、私は27才。結婚の兆しどころか、目先の彼氏作りにすら困っています。誤解なきよう断っておきますと、男日照りは、私だけじゃありません。同僚のグラホも、同じような子たちばかりで、頭にくることに、スッチーに収まった友達は、去年、電通のイケメンと結婚しました。同じ職場にもかかわらず、空と地上で、この差はいったいなんでしょう。なぜこんなに出会いに恵まれないのでしょうか。恥を忍んで私は言いたい。男性の方々、ぜひともグラホにアプローチしてくださいでは、どのように言い寄ってくれると、私たちが反応するか。さしあたって、グラホの干からびる理由からこ説明させてください。最初に理解して頂きたいのは、グラホの勤務時間がとても変則的だという点です。私の生活でいうと、まずは早番の朝5時→昼3時を3日勤め、中ー日休みという変則口ーテーションで毎日を回しています。最初の3日は早く寝なければならず、遅番も言わずもがな。男と飲みに行くような時間をどこで作ればいいのでしょうか。遊ぶ暇もさることながら、そもそもお金もありません。グラホの初任給は、手取りで平均11万ほど。とにかく生活するだけでアップアップです。ちなみに、友達のスッチーは、万がーの飛行機事故の手当てとかで、私たちより10万ほど多いといっておりました。勤務時間や給料問題だけでも大きな足伽なのに、実はグラホは、ちっぽけなプライドにとらわれて、自ら男を作りにくくしてもいます。
私の経歴からお察しの通り、大半のグラホたちは、華のスッチーを目指し、選から漏れた女の子。空港のオネエサンに成り下がりはしたものの、だからと言って、当初のプライドをすぐに捨てることができないのです。
例えば、フツーの男性客に軽く「携帯教えてよ」と言われても、周りの目が気になって、ついクールな自分を演じてみたくなる。少なくとも、職場では、突っ張っておきたいのがグラホなのです。そこで、たいへん惜越ではありますが、みなさん方にお願いしたい。気になるグラホを見つけた時には、ナンパ然とはせず、そっと名刺を差し出しては頂けないでしょうか。私たちは、そんなアナタのアプローチを心待ちにしてます。
お茶だけ女とエッチにチャレンジ
出会い喫茶において、お茶やカラオケをした場合千円ほどの謝礼を女のコに支払うのが暗黙のルールです〇しかしデー卜をして、千円なんて、おこづかい稼ぎじやないんですから、ねぇ。しみつたれているのにもほどがあります。そういつた「お茶だけ女」も、実は交渉次第でセックスまでいけるんじやないでしょうか?それが無理だとしても、手コキやフラといつた軽い実技ならできるのでは?だつてもうオトナでしょ!千円なんてバカらしいよねそんなわけで、さつしてきます!
ピュアな方は援交とか絶対しなさそうだからなそう言つて立とうとすると、隣に座つていた小日向文のオッサンがロを開いた。
「あのコら人で来ただろう?ああいうタイプは、2人組同士でしか外出しないよ。単独で連れ出すのは難しいだろぁ…」
マジックミラーごしに女のコスペースを見ながらつぶやく小日向文世。なんだこの才ッサン?もしかして、出会い喫茶のプロ?なのか?小日向文世を無視して、店員に中野美奈しばらくして「町田様」と声がかかり、分間をカウントするストップウォッチれ、スペースへ〇丸いハイテーブルの向こうにハイチェア。そこにナカミーが座つてます。赤いワンピースがかわいい!「こんばんは。つて言います」「ちゃんね。こへはよく来るの?」「いえ、友達に誘われて…。はじめてなんで。友達が『おこづかいが稼げて楽しいよ』
「持ちかけるわけねーだろ!あんなキモいの無理だよ一」おいおい、今回のテーマはできるかなんだからよ、にしてもしてくれよ!まあ、そんなキモい女にイャだけど。結同その後も人ほど、お茶に誘ってから援交を持ちかけるが、ことごとく失敗。「そういうのやらないんで!」と、ピシャリと断られるならまだいい。最初のように「あなたもキモいオッサンなの?」とされるのは、かなりこたえます〇ハー卜に〇そんなこんなで時間は深夜の週末の夜というとで、男も女もやたらと増えているが、女のほとんどは目当てのクズ女はつかりです〇もう、無理。あきらめよう。

【エロ漫画】現役女子大生、短大生とただでエッチするために援助交際・パパ活相手紹介の売春ビジネスを始めたおじいちゃん

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援助交際にはこんな運命もあるようで・・・→
見覚えのない女から、携帯メ—ルが着信した。私のアドレスは電話番号のままだから、たまにこうしたメールが届く。けど、女からってのは珍しい。ま、消去するだけだけど。
<神奈川県の厚木からで〜す。ソッチは?>
げ、また送ってきやがった。そんなにメル友が欲しけりゃ、出会い掲示板を利用すればいいのに。私はれっきとした主婦。アナタが探しているのは男でしよ。
<すいませんがメル友ならヨソを探した方が早いですよ>
こんな相手に返信するのはムカつくけど、ウザったいことこの上ない。はい、コレでおしまいね。いいかげんにしろ、このバカ女!
<返事が遅れてゴメンね〜。相手が女の人でよかった〜。出会い系サイトはナンパばかりでウザいから、アナタに勝手に送りつけちやったの。これからも仲良くできたら嬉しいな〜>
頭がオカシイのか。それとも何か魂胆があるのか。アケミは私がメ—ルを返したその夜、信じられないほどノー天気な返事を寄越してきた。ナンパされてウザイから私に? これからも仲良く?フザけないでよ一ここで反応したら相手が喜ぶだけ。私は無視を決め込んだ。が、アケミは何も感じちゃぃなぃ。<ねぇねぇ、成人式の日、何してた?>
<アナタも結婚してるの〜?私さあ、最近、ダンナと全然うまくいってなくて…グスン>
<もしもし〜。返事をくれないけど体調悪いのかしら?あっ、妊娠しちやったとか?な〜んちやってね>もう我慢の限界。いいかげんにしろ、このバカ女!
<もうやめてください。あまりしつこいと、言いますよ>
<警察なんか行けるの?だってアンタ、援助交際してるでしよ>
あ、ああ、あんたいったい何を言ってるの。っていぅか、なんで知ってるのよ…。
実は私、去年の夏ごろから、世間に一歩遅れて出会い系にハマり8人の男性とベッドを供にしていた。援助交際をしたのもその流れ。エルメスの卜ートバック代が欲しくて、一度だけ厚木の男と2万で会った。それが忘れもしない1 月
日の成人式。もしかして…。
<そぅよ、ゥチのダンナよ!>ゥッソ〜!?
1月10日。アケミは横浜のビブレで買い物を済ませ、夜の7時に自宅へ戻った。と、ソフアの上ではダンナが爆睡。テーブルの上には携帯電話が投げ出されている。覗いてはいけないと思いつつ、メールフォルダのボタンを押せばさつきなる女性と交わした援助交際のヤリトリ。
でもそれがショックで流産したってマジ!?さらにダンナが首つり自殺したって…。あの日から2 週間もたってないじやない。どう考えてもおかしい。あんたのダンナ、本当はまだネットで遊んでるんじや。何の気なしに、以前、使ったエンコー掲示板を開いてみると、
<土曜日、大和か厚木近辺で会える人募集!当方、ネットベンチャ—を経営する35才です>
やっばり〜!私をひっかけたのと同じ内容。書き込んだのも2 日前の深夜だ。アケさん、ちょっとコレ、どういうことですか?しかし、彼女は自分のウソを認めるどころか、「慰謝料として2 万円持ってこい」と逆ギレする始末。もはや会って話さないことには収まりがつかなそうだが1人で面と向かうのも恐い。だからといってこんなこと主人にも友だちにも言えないし…。翌日、私は恥を承知で相談しに行った。援助交際は処罰の対象だが、現行犯じやない限り捕まらない。以前、読んだ本で知っていた。ス—ツ姿の若い刑事さんは言った。
「慰謝料は民事の話だけど、たしかに危険なようだしついて行きましよう」「本当ですか〜」
翌日曜日。約束の時間より30分早くデニ—ズに出向き、窓側の席に陳取った。刑事さんは私と背中合わせのテ—ブルにいる。20分後、見覚えのある男がポロシャツ姿でやってきた。隣にはワンピ—スの仙道敦子似。コイツがあのバカ女か。ううっ緊張してきた〜。
「お金はドコにあんのよ!早く2 万円返しなさい!この売春婦」
カチ〜ン!その売春婦とセックスして喜んでたのは、オマエの夫なんだよ。流産だの自殺だのウソばかりつきやがって!ほら、ダンナ、あんたの奥さんが、私に送ってきた脅迫メ—ルを見てみなよ!
怒り心頭、携帯の画面を差し出した途端ダンナの顔が見る見るうちに赤くなった。そして、
「アケミ!オレは浮気がバレただけで自殺するほど軟弱だっつ—のかよ!どういうことなんだよ、ぉぃ!」「うっさい!陰に隠れて金で女買っといて何開き直ってんのよ」
「それは指輪を買って許してくれたじやないか。この腹黒女め」
何なのアンタたち!?3力月後メ—ルが来た。<離婚しました>だからどうなの?

シングルマザーの援助交際事情|生活保護を受けてるシンママ女性の自宅でナマポ売春体験談

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もう一つ・シンママの常連エンコー相手が娘と一緒にラブホテルから出てきたという話
私は53才だ。出会い系サイトで援助交際をはじめてから7年になる。シングルマザーとして、2人の娘を養っていくためには援交だろうが何だろうが、とにかくお金を稼ぐ必要があったのだ。ありがたいことに、出会い系という世界には、こんなオバチャンにも需要はあり、いま現在も3人の常連がいる。いつものようにホテル前で客と別れ、歌舞伎町のラブホ街をひとりで歩いていたその日、目の前のホテルから一組の男女が出てきた。その光景を見て思わず声が出そうになった。
男は、私の援交相手の常連Aさん。まあ、それはいいとして、問題は女のほうだ。まぎれもなく私の娘、次女のケイコ(23才)だったのだ。こちらに気づくことなく歩き去っていく2人。その様子を呆然と見つめていた私にはいくつもの「なぜ?」が浮かんだ。なぜAさんとケイコがホテルから?なぜあの2人が知り合いなの?状況から察するに、おそらく2人は援交で知り合った関係なんだろう。なぜ?ケイコ、なんでなの?とはいえ、娘に直接、理由を尋ねることはできない。そんなことをすれば私が援交していることもバレてしまう。後日、私から誘ってAさんと会うことに。ひとまずホテルでやるべきことを済ませてから、彼に尋ねてみる。
「あの、変なこと聞くようだけど、最近、私のスマホ見たりとかした?」
「え、何それ。そんなの見るわけないじゃん」
こちらに顔すら向けず、テレビを見たまま答えるAさん。
「じゃあ、私のあとをつけて自宅まで来たことある?」
「さっきから何言ってんの?もしかしておかしなことでもあった?で、まさか俺を疑ってんの?」
疑ってるに決まってる。仮にケイコが出会い系で援交相手を募集したとしても、その相手がたまたまAさんだったなんてことは考えにくい。 あり得る可能性はひとつ。Aさんが私のスマホを盗み見て、ケイコの連絡先をゲットし、彼から援交を持ちかけたという流れが一番自然だ。が、今さらながら自分の愚かさに気づいた。本人が「はいそうです」と認めるわけないじゃん。ああ、私って超バカ!「Aさん、ごめんね。そういうつもりじゃないのよ。ホントに!」
「…ふうん、まあ、だったらいいけど」依然と不機嫌そうな彼だったが、次の瞬間、ふと何かを思い出したように口を開いた。
「あ、そうそう。おかしなことといえば、俺もこの間、妙な女と会ってさ」「妙な女?」
「うん、いきなり知らないアドレスからメールが来て、援交してくれないかって言ってくるんだよ。しかもなんで俺のアドレスを知ってんだって聞いても、ゴニョゴニョ誤魔化してくるしさ」「なにそれ」「めっちゃ怪しいっしょ。でも23才で見た目にも自信あるっていうから、結局、会ってきたんだよね。イイ子だったから良かったけど」
まさかまさか、その女…。ナゾは解けた。おそらくこういうことだろう。どんな事情かはしらないけど、私のスマホを覗いたケイコは、Aさんとのメールのやり取りを見て、私が援交していることを知った。そしてそのときケイコも援交をしたいと思っていた。でも知らない男と会うのは怖い。だったらAさんに声をかけてみようと考えたんじゃないか。母のなじみの援交相手、少なくともヤバい男じゃないだろうと。もうショックしかない。あのおっとりした性格のケイコが、自分の意思で援交していたなんて。しかも私の悪事もバレてるし。やはり血は争えないということでしょうか。
続いて生活保護を受けてるシンママ女性の自宅でナマポ援助交際体験談
先日、知らない番号から着信があったので出てみたら、福岡のテレクラで会った女からだった。
用件は、「久しぶりに会いませんか?」
どうやら俺が東京から来たという話は忘れているらしい。どうせ番号登録している男たちに手当たり次第かけているのだろう。もちろん「無理っす」と断って電話を切ったのだが、実はこの連載をやっていると、営業電話を受けることがままある。そしてその場合は100%、俺のことなどこれっぽっちも覚えていない。
こっちは毎回のように、忘れたくても忘れられないトラウマ級の思い出を脳に刻み込まれ、悪夢にうなされているというのに。被害者だけが苦しまなきゃならないなんて不公平ではないか!愚痴を吐いて多少スッキリしたところでスタートといこう。
今月の舞台は東京の下町、新小岩だ。
「私のウチに来れば?」
テレクラに入店し、個室のドアを閉めると同時に最初のコールが鳴った。
「こんにちは」「あ、どうも」「今日はどんな人を探してるんですか?」
「これから会える人」「ワリキリってことですか」
「はい、イチゴー希望です」 
31才、バツイチのフリーター。161センチ、50キロの普通体型だという。
「いまって新小岩駅の近くにいます?」
「いや、自宅です。○○町って、わかります?」
聞きなじみのない地名なので検索したところ、ギリギリ都内ではあるがほぼ千葉県との県境に位置し、バスへの乗り換えを含めて片道50分以上はかかる距離だ。
「じゃあ、新小岩か途中の駅まで来れますか?」
「いやー、できればこっちの方に来てほしいんですよね。電車に乗るの苦手なんで」
電車が苦手? どうせ電車代が惜しいか、面倒くさいだけだろう。
「そっちの方だとラブホテルとかないんじゃないですか?」
「ええ、ホテルはないですね」
そら見ろ。だったら行く意味ないじゃん。ひとつせき払いをしてから女が言った。
「私のウチに来ればいいんじゃないですか?」「え? 自宅ってこと?」
「そう。ただ、部屋代として3千円欲しいんですけど」
「カネ取るんですか?」「ええ、人の家を使うのにさすがにタダってことはないでしょ」
まるで俺が、家に行かせてくださいとお願いしたかのような言いぐさだ。そもそもラブホのない駅に来いって言いだしたのは、アンタの方なんだが。
結局、女には部屋代込みで1万8千円を払うことで話がまとまった。何だか、テイよく金額を上乗せさせられただけのような気もしないではないが、久しぶりの自宅エンコーでもあるし、ま、いいっか。そういえば、この女、どんなルックスしてるんだろ。
「ちなみに、誰か芸能人に似ているって言われたりします?」
「たまに、タレントのSHELLYに似ているって言われます。ハーフではないんだけど」
ふうん、SHELLYねえ。てことはソース顔か。どうか顔の濃いブスが来ませんようにと天に祈りながら、女の住む町を目指した。1時間後、電車とバスを乗り継ぎ、ようやく待ち合わせのバス停に到着した。その旨をメールで知らせると、すぐに「1分で着きます」との返事が。誰もいない炎天下のバス停で、汗だくになって待つことたっぷり15分、前方から自転車に乗った女がゆらゆらと近づいてきた。アイツか?
黒のタンクトップに黒のスパッツ、黒のスニーカーと、全身黒づくめのスポーティな格好で、体格もやけにガッシリしている。顔はSHELLYとは似てもにつかない。あえて言うなら長嶋一茂だが、ブスと断じるレベルでもない(そもそも一茂はイケメンだ)。つまり60点。テレクラ女にしてはマシな部類といえる。
「さっき電話で話したオニーサンだよね?」「あ、はい。どうも」
「じゃ私の家、向こうだから」
特に愛想を振りまくでもなく、女はアゴをしゃくって自転車を押し始めた。その少し後ろを歩きながら聞いてみる。
「電話ではフリーターだって言ってましたよね。なんの仕事しているんですか?」
「ん? まあ、そういうのはいいじゃん」
「いまお子さんは?」女の足が止まった。「だから、そういうのいいじゃんって言わなかったっけ? 何なの? しつけーんだけど」
口ぶりはいたって冷静だが、一瞬見せた眼光の鋭さは迫力満点だ。元ヤンか?
「すいません。ちょっと雑談しようと思っただけです。ほら、バツイチだって言ってたから、子供はいるのかなって気になって」
こちらの言い分に納得したのか、女がぽつりと答えた。
「ひとりいるよ。いま中学」
ただし、一緒には暮らしてないらしい。別れたダンナが引き取ったそうだ。
「たまに会いたくなります?」「別に。ガキって面倒くさいところあるじゃん」
「あの、ついでに離婚の原因って聞いてもいいですか?」「DVだよ」
「ダンナさん、暴力を振るう人だったんですか?」「まあ、そんなところだね」
ん、待てよ。 ダンナのDVで離婚したのに、子供がダンナと暮らしてるって変じゃねえか? そういう場合はフツー、母親が引き取るもんじゃねえの?
「じゃ、ダンナさんはいま遠方に住んでるんですか」「ずーっと続けんのかよ」
またギロリとキツい視線が飛んできた。
「え?」「だから、ずーっとこんな質問を続けんのかって聞いてんの」「いや、そういうわけじゃ…」「アタシさ、最初にいろいろ詮索するなって言ったよね。それなのにアナタの質問にも答えて
やったよね?」「ええ」「だったら今度はアタシに合わせてくれるのがスジじゃないの」
「はい、そうですね」
ガンッ!再び歩き出した直後、女が無言でサドルを殴った。どうにもイライラが収まらないと言わんばかりの態度だ。コワッ。にしてもこの短気っぷり、離婚の本当の原因は、彼女が旦那や子供にDVを働いていたからなのでは?
「今日ヒマ?海行こうよ」
アパートに到着した。2階建て、築15年くらいの建物で、女の自宅は1階の角部屋らしい。彼女に「どうぞ」と促され中へ。室内は狭いキッチンと和室が2つという間取りで、家具が少ないためかガランとした印象だが、だからといってキレイに片付いているわけでもなく、床にはまあまあの量の髪の毛やホコリが。テーブルには飲み干した缶コーヒーの空き缶が何本も転がり、大量の吸い殻が入った灰皿もある。床のホコリを払って腰を下ろすと、女が右手を差し出してきた。
「じゃあ、先にお金」「あ、どうぞ」
女が札を一枚一枚確認している際、冷蔵庫のドアに写真が貼られているのに気づいた。写っているのは5才くらいの男のコだ。
「これは小さいときのお子さん?」
「ううん、それ兄貴の子供。てか、部屋の中ジロジロ見るなって」「あ、はい」
やっぱり変だ。甥っ子の写真はあるのに自分の子供の写真がないなんて。その後も言いつけを破り、部屋のあちこちに視線を飛ばしていたところ、ふと気になる書類が。『生活保護のしおり・受給者用』と書かれた冊子が扇風機の足元に置かれていたのだ。ははあ、職業を聞かれて不機嫌になったのは、コイツが理由か。冊子は見なかったことにして、女の方に顔を向ける。
「なんか飲み物とか買ってくればよかったですね」
「ノド乾いてんの? だったらこれ飲めば?」
手渡されたのは未開封の缶コーヒーだ。しかし、その辺に転がっていたものなので全然冷えてない。下手したらちょっと温かいレベルの常温だ。飲もうか飲むまいかぼんやりと悩んでいた矢先、ピンポーンと玄関のチャイムが鳴った。誰か来たようだ。
「ちょっと奥の部屋に行ってて」
言われるがまま隣の部屋に身を隠し、息を殺す。玄関の方から、中年女性の甲高い声が聞こえた。
「ねえねえ、今日ヒマ? 海行こうよ」
「ごめんね。悪いけど用事があるの。明日ならいいよ」
「えーそうなの。あ、そういえば知ってる? 昨日さ…」
訪問客のオバハンは世間話を延々と続け、15分ほど経ってからようやく帰っていった。
「お友だちですか?」女が戻ってきたので尋ねてみた。
「ここのアパートの住人。2階に住んでるの」
「へえ、仲がいいんですね」
「まあね。歳は10コ以上も離れてるんだけど」「いまからあの人、海に行くところなんですか」
 ドッと女が笑う。
「違う違う。パチンコ台のことだよ。アタシもあの人も、海物語が好きだからさ」
平日の昼間からパチンコのお誘いかよ。いいご身分ですな。
シャワーをすることになり、ナマポさんが服を脱ぎ始めた。横目でチラッと眺めたその裸は、一見、ぜい肉で覆われているものの、広い肩幅やガッシリとした下半身は、まるでアスリートのそれだ。
「昔、スポーツでもやってたんですか?」
「やってないよ。なんで?」
「でも、なんか妙にガッシリしてません?」
「ああ、ケンカで負けないよう身体を鍛えてたからね」
学生のころはソートー荒れた生活を送っていたらしく、毎日のように誰かをボコっていたと誇らしげに言う。
「相手が男でも関係なかったからね。バットさえありゃプロレスラーも怖くないからさ」
うーむ、「ケンカで鍛えた」とか恥ずかしげもなく言えちゃうあたり、俺のもっとも苦手とするバカ人種のようだ。亀田3兄弟のオヤジと同じニオイがする。武勇伝を披露して開き直ったのか、ナマポさんの言動はいよいよ荒々しくなった。狭い浴室に2人で入った際、遠慮なく怒鳴ってくるのだ。
「おい、もっと詰めて入んなよ。狭いのわかってんだろ?」
ドカドカとヒジ鉄も飛んでくる。冗談半分で叩いてくるならまだしも、マジで不機嫌そうな顔をしているのでこっちも気が気じゃない。この手の女は絶対に怒らせちゃダメなのだ。落ち着かない気分でさっさとシャワーを済ませ、タオルで身体を拭いていると、
ピンポーン。またチャイムだ。このアパートはナマポの巣窟?
すかさずこちらを向き「シー」のポーズを取るナマポさん。慌てて部屋着に着替えてドアスコープを覗き、ドアを開けた。と同時に俺は浴室へ避難だ。
「何、どうしたの?」
ナマポさんの問いかけに対して、オッサンの声が上がった。
「焼きそばを作りすぎたから、おすそ分けしようと思って」
おすそ分け? またアパートの住人だろうか。
「え〜そうなんだ。ありがとう」「部屋、入っていい?」「ごめん、今から出かけるところなんだよね」「そっかー」少し間が空いてから、再びオッサンの声。
「あのさ、悪いんだけど5千円貸してくんない?」
「は? 無理だよ。私もいま余裕ないし」
「じゃあ3千円は? お願い」「えー」
「この前、俺も貸してあげたじゃん。支給日に4千円にして返すからさ、お願い」
支給日という表現にピーンと来た。このオッサンもナマポ受給者じゃね? 事実、俺の知り合いのナマポ君も同じ言い方をするし、そもそもちゃんと働いてる人間なら「給料日」と言うハズだ。となると、先ほどのパチンコおばはんも怪しいな。平日の昼間にパチンコに行く一人暮らしの40代女。もしかしてこのアパート、ナマポの巣窟だったりして。
結局、オッサンは彼女から3千円を借り受けたらしく、上機嫌で帰っていった。戻ってきた彼女に、意を決して聞いてみる。
「あの、さっきの男の人って生活保護を受けてます?」クワっと彼女の目が見開いた。「なんで?」
「し、支給日って言ってたでしょ。俺の知り合いに生活保護受けてるヤツがいるんだけど、そいつも同じ言い方してるから」
「うん、そうだけど」「じゃあ、パチンコを誘いに来た女の人は?」
「そうだよ。だから何? 別にいいじゃん!」
これ以上ツッコむのはキケンだ。ほんとはこのアパートの住人が全員ナマポなのか知りたかったのだが、すでに彼女の機嫌はソートー悪い。くわばらくわばら。
男勝りなだけに、意外とベッドではドMキャラなのかも。そう期待しつつ始まったセックスだったが、ふたを開けてみれば実に凡庸な内容に終始した。
事務的なフェラ、喘ぎ声少なめのクンニや挿入。こんなことなら、むしろバイオレンスさをむき出しにした彼女に、みっちりといたぶられた方がよっぽどマシだ。そんなこんなで無事、射精に至り、しばしベッドでまどろんでいると、本日3度目のチャイムが。またかよ!
慌てて奥の部屋に引っ込んだ途端、ドアの向こう側から聞き覚えのある声が耳に飛び込んできた。「もう笑ってよ。開始1時間で見事にスッカラカン!」
パチンコおばはんの自虐めいた叫びに、ナマポさんがけだるそうに答える。
「いくら負けたの?」「1万2千円くらい」
「残念だったねー。明日アタシも一緒に行くからリベンジしよ」
「無理無理。今日の負けでアタシもピンチになったから。次の支給日まで毎日デニーズ(ファミレス)でコーヒー飲みながら読書でもするわ」
「じゃあ私もそうしようかな。甘いものでもおごってあげるよ」「マジで? イエーイ」
急にとてつもない脱力感に襲われたのは、射精のせいなのか。あるいは、ナマポたちのお気楽すぎる会話のせいだろうか。
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