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タグ:地雷

【エロ漫画】赤ちゃんを連れて接客の人妻母乳ヘルス嬢・本当にいた驚きサービスの風俗嬢

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地雷を踏んだぞ!俺もこんな地雷を踏んだ事があると皆さん
ちょっと紹介しましょう
いやあ〜世の中には信じられないフーゾク嬢がいるんですね
…ねえ本番とかOK?
うんピル飲んでるからいいよ
都内の風俗店でスタッフをしていたオレが、今年の春に新店の立ち上げを任された。オーナーの指令はただう、「とにかく未だかつてない店を作れ」
かつてない、かつてない、うーん、ではこんなのはいかがでしよう。
「地雷女ばかりの店ってのはどうですか」
もともとウチはハードプレイがウリの熟女店のためか、面接に来るのはデブ、ブス、ババアばかり。さすがにそんな連中は不採用となるわけだが、コイツらを使って商売できないものかと前々から思っていたのである。
「他店の不採用者の受け皿にもなりますし、どうですか」
冗談半分で言ったつもりが、オーナーは「面白いー」と大マジになった。
「それだけではツマランな。ここはお金をかけてもっとヒドい女を集めよう」
さっそく風俗求人誌に大々的な広告を掲載した。
〈他店での不採用が採用条件です〉
あまりにあほらしい文面なので、広告代理店にキ〇ガイかと思われたほどだ。さて、その日から来るわ来るわ。スリーサイズがオール100の超巨漢50才、鶏ガラみたいな体つきの60才のババア。顔も体も残念な36才・さすがによそで不採用をくらっただけのことはある。もちろんウチは全員採用だ。「自尊心を傷つけられても大丈夫なら今日から働いてください」
「は、はい」むろん断る者はゼ口だ。他に行くところがないのだから。
地雷女専門店の看板を掲げる以上、指名写真の偽装などありえない。とにかくありのままを伝えることにこだわった。
〈〇〇さん(30)チビ、デブ、ブスの3冠王〉
〈××さん(26)刺青番長ですが話をすると意外と癒し系〉
〈▲▲さん(60)衝撃の60代が体験入団。大爆発の予感。ご予約おはやめに〉
女を見下したキャッチコピーのオンパレードだ。客への対応時も真実のみを伝えることにした。例えば、「オッパイの大きい子で」なんて言う客には
「バスト100のコがいます。でもウエストも100ありますよ」
「いやーデブは嫌いなんだよねえ」
「じゃあ〇〇さんにしましよう。体型は普通、でも顔は限りなく残念です」
そして最後にこう念を押す
「絶対に振り替えはしません。でも逃げるのは禁止です。覚悟してお待ちください」
そんな店に行くヤツなんているかよと思われるだろうが、シャレのわかるお客さんは結構いるもので、この馬鹿正直ぶりに「せっかくだから」と遊んでくれる。もちろん60分8千円(ホ別)の激安設定のおかげもあるだろうが。一方、ここでダメなら後がない地雷たちは、サービスに励むしかない。こうして店は次第に繁盛していった。
待機所に地雷ばかりが集まってくっちゃべる様は壮観だ。
「今日一本も着かなかったら水道代が払えないんだよね」
「ウチは帰る交通費もヤバいんだけど」「他の店に面接行ってみようかな」
「アンタ、他で採用されるわけないじゃんー」
デブが嘆き、刺青が泣きをもらし、ババアが罵倒する。目くそ鼻くそが何をやり合ってんだか。またときには、少し売れたばかりに勘違いする地雷もいたりする。
「もうあんなキャッチコピーは嫌。これだけ貢献してるんだから私を可愛く売って」
何本もチンコをくわえるうちに、人間としての尊厳が芽生えてくるものなのかもしれない。そんなときは一喝だ。
「ふざけんなブスだデブだとハードルを下げてやってるから稼げるんだぞー身のほどを知れー」
事実そのとおりなので、地雷も黙り込むしかない。体重90キ口の巨漢が突然、涙ながらに言ったこともあった。「お客さんに『ヒドくないじゃん」と言われるのが嬉しい・・グスン」
どこの店でも働けず、もはや生きる術がなくなったような女が、自力で稼ぎ、しかも客に誉めてもらえる。本人にすれば希望の光が見えたようなものだろう。普段は雑言を浴びせるオレも、このときばかりはホロリときたものだ。

【エロ漫画】出会い系アプリ・テレクラ・パパ活・援助交際で出会った地雷のワリキリちゃん

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先月号、鈴木のテレクラ騙され体験に同情の声が多数寄せられました
同情するみなさんも同じような経験があるようで……
その①
くそっ金を貸したのに電話こねえ……
ハイもしもし
割り切り希望なんだけど
細身で巨乳だよ〜
ホテル代別でイチゴーで〜
いいよ〜
それじゃ今から会える?
う〜ん
今、大塚だから
それはちょっと遠いな〜
タクシー代出してくれたら会いにいくけど
わかった
タクシー代は払うよ
ちょっと行って来ます
フェラはNGね
次の女探そう……
おかえりなさい
……ハイもしもしこんにちは〜〜
割り切り希望なんだけど細身で巨乳だよ〜
あれ?
この声は……
今、大塚にいるんだけどタクシー代出してくれるなら会いに行けるよ
OK!
じゃあ会おうか
それで会ったらさっきの二千円取り返して
首絞めてやるぞ!!
この小金稼ぎが目的のクソアマが!!
ワリキリちゃんはどこで待ってるのかな……
言い忘れたけどキスするならプラス5千円ね
え?あとフェラはプラス一万円だから
ふざけんなよそんなの最初から言えよ!
え〜だって〜そんなの無理だよ
金、返して
じゃちょっと待って
ヤクザだからなあどうしよう……
ああどうしようあー
もしもし?
ワタシだけどなんか金払わないとか言ってますけど
裏モノで紹介してた出会い喫茶の一分千円乳揉み作戦を試してみたんですって
店内は誰もいないみたいだけど?
うふふふ
車に乗ってるよなにっ!?
あっ……カギかけとくんだった〜
……ねえ千円払うから一分だけオッパイ揉ませてくんない?
え……
まあいいよ

マン臭がキツし・デブ・ブス・時短・テレクラ名物地雷女を味わう

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
1人目は、東京・新宿のテレクラに出没する名物地雷、その名も「アントン」だ。
ネットの掲示板では、6年ほど前からほぼ毎日のように目撃情報が飛び交う有名人で、歌舞伎町リンリンハウスの生き字引のような存在とされている。ネーミングの由来は、エラが張り、アゴがとがっていて、アントニオ猪木に似ているからだそうだ。
彼女の特徴を挙げておくと、
×自称29才
×痩せている
×1万5千円でエンコー
×時短(時間短縮)する。1人に1時間以上はかけない
×看護婦を名乗る
×実はソープ嬢かも
×マン臭がキツイ
 などだ。
地雷と呼ばれるのは、猪木似で、時短で、マン臭がキツイ、の項目によってだろう。
平日の午後3時、新宿リンリンハウスに入り、3時間コースを選択。アントンコールを待つことにした。入室から2時間後、9人目のコールで、それらしき人物からの電話が繋がった。
「もしもし、こんにちは」
「こんにちは」
「簡単なプロフィールとか教えてもらえますか?」
「はい、年は29で身長158センチ、体系は痩せ型です」
「普段はお仕事されてるんですか?」
「看護師をしてます」 
間違いなさそうだ。案の定、イチゴーを希望してきた彼女にOKを出し、互いの服装と待ち合わせ場所を確認した。すでにテレクラのすぐ近くにいるらしい。歩いて2分の待ち合わせ場所に向かうと、前方から白いカーディガンにストレートヘアの清楚風な女が近づいてきた。
「どうもー初めまして」
「私で大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ」
あらためて彼女の顔を確認する。確かにエラが張っているが、猪木というより、ザブングル加藤のようなホームベース顔と言った方がしっくりくる。身体も細めで、テレクラ女にしては見た目はマシな
部類と思われる。
「私、病院に勤めてて、同僚がいるからこっちの道通ってもいいですか?」
 彼女が避けようとした道は数件のソープが並ぶ通りだ。ソープ嬢の噂、間違ってないのかも。
「同僚って、こんなとこに病院あるっけ?」
「あ、ほら、大久保病院の友達がね。ちょうど日勤上がりの時間だから」
「あー大久保病院で働いてるんだ」
「私は別の病院で、学校時代の友達が大久保にいるんだ」
「へー」
それを理由にこのソープ通りを避ける理由はよくわからないが、まあヨシとしよう。
「テレクラはよく電話するの?」
「久しぶりかな。夜勤とかで忙しいから」
「へー。ホテルどこにしようか」
「あ、なんかその辺にあったよ。安いとこ」
「あ、そう」
案内されたのは有名風俗店の横に建つレンタルルームだった。彼女の特徴の1つである時間短縮をさせないための布石として、
「この後は用事あるの?」と確認してみると「ううん、大丈夫、何もないよ」との答えが。ほう、情
報が違うな。アントンは部屋に荷物を置くと
「じゃ先にお金いいですか?」とデリ嬢のようなタイミングで料金を徴収しさっさと服を脱ぎ始めた。
「じゃ、キヨシさん、エッチな看護婦がこれから診察しますねー。軽く一緒にシャワー浴びようか」
と言いながらも、風呂場のドアを開けっ放しで一人でさっさとシャワーを浴びるアントン。浴び終えるや彼女は「ちょっと暗くしてもいい?」と、ベッド脇のツマミを器用に調節して照明を落とし、同時に、有線放送のつまみをいじった。絶妙な音量でJPOPが流れだす。すべてを熟知しているようだ。
「じゃ、キヨシさん、入院しちゃったらエッチな看護婦さんが診察しちゃいますバージョンね」
命じられるままベッドに仰向けに寝ると、アントンがチンコを舐めてきた。根本まで咥えてジュポジュポ。フェラテクは40点ってところか。
「じゃ、今度は私のクリトリスで診察しちゃいますねー」
何かと思えば、シックスナインの体勢になってマンコを押しつけてきた。しまった! マン臭攻撃か!……意外と臭くなかった。ごく普通のレベルと言って差し支えない。
でも病気が恐いので、舐めるのは遠慮して、指で刺激するにとどめておく。早くも彼女はゴムをつけ、騎乗位で挿入してきた。
「もう入れるの?」
「エッチな看護婦さんがおマンコで診察しますからねー。あー、気持ちいい。あんあん、スゴイ、奥まで当たってる。オマンコ気持ちいい。チンポ気持ちいい?アンアンアンアン、あーオマンコの中いっぱい出しちゃって。アンアンアンアン」
 なんだこの長セリフは。
「アンアン、病室までノーパンで遊びに来ちゃいました。アンアン。仕事中、濡れてきて困っちゃいました。アンアン」
アホらしくなってきたが意識を集中し、10分ほどで発射した。アントンがすかさずベッドを下りる。
「今日は夜勤なんだよね、寮に帰ってご飯食べたあと」
「え?さっき予定ないって言ってたじゃん」
「うん、夜勤までないけど、寮に帰ってご飯食べないと」
「一緒に食べようよ。ご馳走するからさ」
「うん、ありがと。でも前もって言わないと寮のオバサンに怒られちゃうから」
などと言いながら彼女はシャワーも浴びずにいそいそと服を着てあっという間に身支度を完了した。
以上、入室から20分の出来事だ。あっぱれなほどの時短ぶりである。
2人目は、数年前から埼玉の春日部を中心に活動する常連で「福助」と呼ばれる40代のオバハンだ。膨らんだ頬と、短すぎる首から命名されたようだ。
 ほかの特徴は、
×やけに腰が低い
×背が低い
×デブ。森三中、柳原可奈子体型と自己申告する
×加齢臭がする
×喋り方が早口
×野外プレイにも応じる
腰が低くて野外プレイもできるなんて、さほどの地雷とは思えないのだが、さていかがなものか。
週末の午後、春日部のテレクラでコールを待つこと4時間。6人目の電話で早口のオバサンが出た。
「もしもし、こんにちは」
「もしもしー。あの、どんな方をお探しですか?」
「割り切りで会える人を探してます」
「あ、それじゃ、私もそうなんですけど、それで、申し訳ないんですけど、1万円って出せる金額ですか?」
「大丈夫ですよ。じゃ、簡単なプロフィール教えてもらってもいいですか?」
「あ、年齢は40才で、体型は、申し訳ないんだけど、森三中みたいな感じなんだけど」
 福助、確定だ。待ち合わせの駅前に、ぺこぺこと頭を下げながら丸っこいオバサンがやってきた。遠目で見ても首が短い。
「あらー、ちょっとすごいいい男。ビックリ。なんか私なんかもったいないわー」
「いやいや」
「ああ、もう申し訳ない! こんなオバサンで。ホントにもう申し訳ない!」
コメディタッチの陽気な喋り方と、手をパタパタさせるコミカルな動きに思わず笑ってしまった。
「ちょっと相談なんだけど、ホテルじゃなくて、外でできないかな」
「あー、いいよいいよ。ウンウン。実はね、前に同じようなことしたことがあるのね。これ内緒なんだけど、そのテレクラの入ってるビルの上が空いてるのね。そこ防犯カメラもないから」
 さすが、スポットをきっちり押さえているようだ。テレクラビルに舞い戻り、エレベータで他人とバッティングせぬよう階段を使って4階へ。福助さんが真っ青な顔でゼーゼー息をしている。階段を上ったせいか。
「ふー、ふー、ゴメンね、ちょっと休憩させて」
 心臓でも悪いのかもしれない。ようやく彼女の顔に血色が戻ってきたところで、1万円を手渡す。
「じゃ、これで」
「ああ、キヨシさん、申し訳ない。申し訳ない」
 福助は目の前で何度も両手を合わせ、うやうやしくお金を受け取った。
「よし、それじゃ失礼して」
いつの間に用意したのかウエットティッシュを取り出して、チンコをフキフキ。すぐにフニャチンをパックリ咥えると、容赦ない高速前後運動を始めた。こんなんじゃイケっこない。福助が口を離す。
「はぁ、はぁ…」
 頭を動かしすぎて、また息が切れたらしい。死なないでくれよ。
「ありがとう、フェラはとりあえずもういいよ」
「ええ? そんな、慌てなくても大丈夫だから、遠慮しないで」
「いや、遠慮してるわけじゃなくて、もう大丈夫。じゃさ、オッパイ見せてもらってもいいかな」
彼女がいそいそと上着をめくると(ノーブラだった)平たく延びた饅頭のような乳房が現れた。
こんなもん見ても、ただ萎えるだけだ。変死されるのもイヤだし、もう挿入とかしなくていいや。
最後は、東京から埼玉県にかけての広い範囲で活動している有名地雷女だ。
 その名も「ハルク」。アメコミの筋肉モリモリの怪物キャラクター、超人ハルクが元になっている。言うまでもなく本人の体型から命名された仇名で、「超人ハルクを8分の1の大きさにした感じ」、「彼女を緑色に塗るとハルクになる」など言われている。
10年ほど前から、埼玉春日部近くのせんげん台や越谷など、埼玉南部で広範囲に活動しており、ときには池袋、新宿のテレクラにまで電話を掛け、自らのテリトリーに男を呼びつけるという。
 他の特徴は、
×年齢は35才〜40才ぐらい
×ほぼ毎日テレクラに電話している
×フェラが好き
×口臭が激しい
×アソコの締まりはいい
×頭が脂っぽく汗くさい
×自転車にペットを載せて走っている
×ケモノ臭い
 最後の〝ケモノ臭い〞が気になる。人間じゃないのか?
平日の夕方、春日部のテレクラに入って1時間が経過したとき4人目のコールでハルクらしき女が出た。
「もしもしー」
「はいどうも。今日はどんな感じが希望ですか?」
「1万円でどうですか?」
「いいですよ。プロフィール教えてもらってもいい?」
「35才で、体型はポチャっていうかお腹出てるけど」
「大丈夫。いまどこにいるの?」
「南越谷なんだけどいいですか?」
「こっちには来てもらえないの?」
「うーん、お金ないから、こっちに来て欲しいんだけど」
 年齢と体型、そして誘導するポイントも、ほぼハルクの条件に合致している。ひとまず会ってみて
もよさそうだ。「いいですよ。待ち合わせしようか」
「あ、その前に、大事なことを聞いておきたいんだけど、チンコは何色ですか?」
「え? チンコの色? 普通だよ。ピンクっていうか、肌色っていうか。なんで?」
「あ〜、私、黒いチンコがダメでー」かなり不安を覚えるキャラクターだ。
南越谷の待ち合わせ場所に立っていたのは、身長160センチほどの女子プロレスラーのような女だった。いかにもハルクっぽい迫力ある風貌だ。マスクをしているので顔すべては見えないが、一重まぶたの鋭い目が光っている。
「アミさん(仮名)ですか?」
「はい」
「こんばんは」
「こんばんは。すみませんね、雨の中」
「いえいえ」
ひとまず問題なさそうなので歩き出すと、雨のせいで靴がびちょびちょになったと愚痴りだす彼女。
「遠くから来たの?」
「うん、結構遠いよ。ウチに来てもいいけど、猫がいるよ」
別に行きたいともなんとも言ってないのだが。
現在、2DKアパートで妹とその彼氏と3人暮らしをしていて、自室で猫を10匹以上飼っているとのこと。ケモノ臭いという情報の出所はこれか。おじゃましたい気もなくはないが、猫は苦手なのでやめておこう。ラブホテルでハルクが服を脱ぐと、妊婦のような迫力の裸体が現れた。
「ねえ、そう言えばなんでマスクしてるの?」
「ああ、この辺歩いてると、知り合いに顔見られるからね」
 テレクラで売春していることを一応は隠そうとしているらしい。そのマスクの中からは、大仏の
ような顔が現れた。文字通り仏頂面の彼女が、「早くチンコ舐めたいから横になって」と促してくる。
「チンコ好きなんだよね。あー、チンコだチンコだ」
 連呼しながら指先でチンコを摘むと、いきなり根本までパックリ。フェラ好きとの情報まんまだ。
 顔はオレの股間にあるというのに、歯槽膿漏のような口臭が漂ってきた。これまた情報どおりだ。
 体勢を交代し、肉塊をかき分けるようにして濡れそぼった膣の中に指を入れてみる。と、驚いたこ
とに指をグイグイ締め付けるようにして動きだすではないか。ちょっとした名器かも。コンドームを装着して、いざ挿入! お〜、締まる締まる!
 口は臭いし、髪の毛もベトベト、身体もだらしないけど、1万円でこれならアリなんじゃない?

伝説の地雷デリヘル嬢の手抜きサービス|高飛車と言われる風俗嬢の接客態度を体験してみた

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サービス最悪の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢
伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。サービス最悪の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢はどんな女性なのだろうか。

伝説の地雷嬢と呼ばれるデリヘル嬢がいる。風俗情報交換掲示板によると、とにかく接客態度が悪い女で、働く店働く店で悪評が立っている。
●自分勝手で客を満足させる気がサラサラない。
●NGプレイが多すぎる。
●手抜きサービス。
●遊んでみるのは自由だが、金をドブに捨てるようなもの。
故に、どこのデリヘルに入っても長く働けず、あちこちの店を渡り歩いているとのこと。現在は新宿のデリヘル『B』(イニシャル)に『あいか』(仮名)という名で在籍しているらしい。Bのホームページのプロフィールを見ると、年齢は20 才、写真は美人ギャル風だが、いったいどんなキャラなんだろう。恐いモノ見たさで指名してみよう。日曜の深夜、新宿の安ラブホ
からBに電話をかけた。「これから遊べますか?」
ホームページのシフト表で、あいかの出勤は確認済みだ。
「あいかさんってコが気になるんですけど」「いい子ですよ」
ホンマかいな。噂が本当なら店にクレームの一つや二つは入ってそうなんだけど。伝説の地雷っぷりをじっくり味わうためにあえてロングコース(90分・3万円)で指名。待つことしばし、部屋のインターフォンが。「Bの者です」
ドアの前には、スタッフの男が立っていた。その後ろには色黒の女が…。こいつがあいかか。目鼻立ちはハッキリしているが何かかわいくないネーちゃんだ。場末のフィリピンパブのホステスのような雰囲気というか。プロフィール写真は修正しているようだ。スタッフが代金3万円を持って帰っていくと、彼女が部屋に入ってきた。
「意外とキレイですね。このへんのラブホってボロいところが多いから心配だったけど」いきなりひねくれた物言いが登場した。
「今日はオレで何人目?」「3人目」「おつかれさまだね」
「本当はもう帰りたかったんだけど。まぁ下着選んだりしてたからいいんだけど」彼女がスマホを取り出し、通販サイトを見せてきた。
「このブラ、『写メ日記』用に買おうと思って」「エロくていいじゃん」
「だけど風俗店のホームページって乳首見えてるとダメなんで。そういうの知らないでしょ、オニーさん」何だかちょこちょこ毒を吐くな。でもオレは決してケンカするためにきたわけでない。シャワーを浴びるために彼女が服を脱ぐと、大きな胸が飛び出したので、ちょっと褒めてみることに。
「いいオッパイだね。何カップ?」
「男ってそういうのよく聞くけど、何か好きじゃないんだよね。だからワールドカップで」
こりゃあ先が思いやられますな。シャワーを浴び、先にベッドに寝転がった。さてどんなプレイをしてくれるのか。出方を伺っていると、彼女がカバンからローションを取り出し、おもむろにベッドに仁王立ちをした。「…なにしてんの?」「私、ローションつけて玉触るの好きなんだよね」
え!?いきなりローションをぶっかけるや、太ももにまたがって手コキを始めた。
「気持ちいい?」「…まあ、そうね…」
スピードがグングン速くなっていく。下っ腹に熱いモノが込み上げてきた。ちょっと激しすぎだって。慌ててチンコに手を伸ばすと、さっと払われた。
「私、止められるのはイヤなんだよね。止めるんだったら、自分で止めたいの」「はぁ?」
「イキそうになるタイミングはわかるんで、ギリギリでちゃんと止めるから」
しかし、再スタートした手コキもやっぱり激しい。このままイカせようという勢いだ。まさかこの女…!?たまらず彼女の手を掴んだ。「乱暴すぎだって」
「でも、風俗来てんだから攻められたいでしょ?」「いや、待って。オレだって攻めたいし」「そうなんだ…。じゃあクリちゃん触って」
彼女がオレの腹にまたがり、アソコを突き出してきた。…でも背中に手を回してチンコをシゴいているんだけど。
「あのさぁ、手コキはいったんストップしてくれない?」「私、握ってないと興奮できないんだよね」
この女、ローション手コキでさっさとイカせようとしてるんじゃないの?翻弄されるのはゴメンである。ここは何とか攻めてやろうと、力まかせに抱き付いた。しかし、キスをカマそうとした瞬間、彼女がさっと顔をそむける。ばかりか胸もガードする。どういうこと?
「…何でダメなの?」「ダメというか、おにーさん、無精ヒゲがあるから。ケガさせられそうだし」「はぁ?」
「ケガっていうか、こういう仕事してると肌が荒れがちだから、ヒゲでチクチクされると絶対ニキビできるし」「……」
「うちらは体が商品なんだよね。ケガして明日仕事ができなくなったら困るし。店にもヒゲの人は無理って言ってるし」
噂に違わぬ地雷っぷりだ。ならばと風呂場に行き、アメニティグッズの「T字かみそり」を取って戻る。「じゃあ、今、剃るからさ」
「…でも、こういう安いホテルのやつってキレイに剃れないし。前にお客さんにアソコ剃ってもらったことあるけど、ぜんぜんダメだったし」
話しには応じず、どんどんヒゲを剃る。ツルツルになったところでアゴを突き出した。彼女は苦笑いしている。
「…うーん」「つるつるでしょ?」

「…じゃあまあ、胸を舐めるだけならいいよ。でもキスはちょっと…。乳首もやめて」「何でよ?」
「昔、乳首を思いっきり引っ張られたことがあって、そのときキズがついちゃって。舐められると染みるんで」
アホらしくなってゴロンと横になると、彼女の手がチンコに伸びてきた。「…手コキはもういいよ。フェラしてよ」「フェラかぁ…」
ちょっと間が空いた。まさかフェラがダメなんてことはないよな?
「いいけど。私のフェラは止まらないけどいい? 止めてって言われても最後までやっちゃうから、出ちゃうかもよ」
何かまたホザいてるが無視だ。彼女がチンコを口元へ持っていく。なぜかアゴに亀頭をこすりつけ始めた。
「何やってんの?」「気持ちいい?」「…そういうのいいから、早くくわえてよ」
あからさまに不満げな表情で亀頭をぐいっと握る彼女。次の瞬間、目を疑った。握りコブシの上に口を乗せてフェラっぽく見せているだけで、チンコに口をつけずに頭を上下させているではないか。何を器用なことをやってんだよ!「何なのこれ」「フェラだけど?」
マジで言ってるのかこいつは。「ちゃんと舐めてよ」「やってるつもりなんだけど」
「やってないじゃん!」
「そんなこと言われても、フェラって自分のやり方があるし。直せって言われてもわからないから」
こいつ、完全にナメてるな。「じゃあさ、もうフェラはいいわ。パイズリしてよ」「注文多いって!」
強い口調が飛んできた。いやいや怒りたいのはこっちのほうだよ。ん?立ち上がってベッドの端に座ったぞ? まさか仕事放棄か!?あいかは口からローションをぺっと吐き出し、天井をじーっと見ている。さてどうしたものかと思ってると、彼女が妙なことを言い出した。
「もしかして早くイカせようとしてるとか思われたかもしれないけど、…私の場合、お客さんが敏感そうな人だと思ったら、最初は手コキで早くやってイカせるようにしてるんだよね」
「はぁ…」
「まず最初に1回、その後じっくりもう1回。90分ってのは2回イカせることができる時間だから。そうすると相性があんまり合わないお客さんでも、2回イッたしいいかなぁと思ってもらえるじゃん」もっともらしいことを言い出したぞ。
「おにーさんは、風俗はだいたいいつも1回なの?」

「…まあそうね」
「普通はみんな、2回イキたいって言うんだけど。1回ってのはもったいなくない?」
「じゃあ、わかった。とりあえず抜いてもらうよ」
負けた負けたという感じでゴロンと寝転がると、彼女が近寄ってきた。そしてぶっきらぼうに言う。
「じゃあフェラで抜いてあげる。でも、ローションがついた手でおっぱいとか触られると、かゆくなるんで、ちょっとそれはゴメンね」
つくづくムカつくなぁ。でも情けないことにチンコはぐんぐん固くなっていく。まもなく絶頂がきて、最後は手で発射。彼女はさっさと風呂場へ向かっていった。あいかはたっぷり10分くらいかけてシャワーを浴び、さっぱりした表情で戻ってきた。何はともあれ自分のペースで進んで満足しているようだが…、あれ、服に着替えようとしてるぞ。
「ねえねえ、2回目は?」
「今からはもう無理だよ。もう時間ないし。そろそろタイマー鳴ると思うし」
バカ言うな。まだ70分しか経ってないし。というか、最初にタイマーなんてセットしてるのを見てないんだけど。彼女がスマホを取り出し、何やら操作している。
「あ、あと4秒だ」その言葉通り、4秒後にアラームが鳴った。「ほら、鳴った!」鳴ったじゃないよ!今、自分で鳴らしたんだろうが!
「90分ってのはスタッフさんにお金を払ってからの時間だし、意外と早いんだよね」「でもまだ15分以上は残ってると思うんだけど」
そんな嘘タイマーに騙されるとでも思ってんのか。まだ時間はある。絶対に!
「うーん、2回目ってのはヤッたとしてもイキにくいじゃん。私、イケずに終わられるってのはすごくイヤなんだよね」「へ?」
「だから最初にイッとけばよかったのに。おにーさんが阻止するから」
この女、くそムカつくわ!そのうちに彼女はさっさと着替え終わり、ドアの方へ。
「まさかもう帰るの?」
「まだ帰らないよ。お話とかはできる時間あるし」
立ち話かよ! ここまできたらもう笑っちゃいますな。
「…あのさ、キミ、こんな接客やってて、お客からクレームないの?」
「…別に」「フザけすぎだよ、キミ。ぶっちゃけ、もう風俗嬢やめたほうがいいって!」
「そんなのオニーさんに言われる筋合いないじゃない!私だって本当はこういう仕事やりたくないんだし。親が病気で治療費稼がなくちゃいけないから仕方なくやってるんだから」
ここにきて情に訴えてきたぞ。悪いけどまったく信じられませんな。彼女はべらべらと家族の不幸話を続ける。片親のこと。実家の九州には毎月帰ること。ムカツクことにチラチラとスマホを見ながら。きっかり89分になったところで、彼女がさっと入り口に向かって歩き出した。
「では、そろそ帰りますね」
取り繕ったような笑顔でペコリと頭を下げると、ドアを出ていった。
『伝説の地雷嬢』の異名を持つだけある女だった。みなさん、くれぐれも引っかからぬように注意してください。

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