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美少女の四つん這いがエロい!お尻の穴に初めてのアナル浣腸|開発済みのエロい娘のエッチ体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】

ゆるまん克服のために随意筋を鍛えることにしたのはいいけえど、いったいどうトレーニングすればいいんでしょう。水泳やジョギングなんかじゃないだろうしなあ。困った私は編集さんに相談してみました。するとこんな答が。

「しっこを途中で止めるってのはどう?うん、そうしよう。止めよう止めよう」

しっこを途中で止める、しっこを途中で……。この人は何を言っているんでしょうか。

「女だって一気に出るもんなんだろ、ドバーッと」

「ええ、出ますよ」「それをだな、途中で止めるんだよ」「はあ」

「ピッピッピッと小出しにするの、わかる?」「ええ、わかりますが」

特にこれといった目的もなく途中でしっこを止めた経験、まったくないわけじやありません。お尻にクッと力を入れるアレですよね。

「そう、それそれ。でもそのときはまたすぐにドバッて出したんでしょ。そうじゃないの、ピッピッピとリズミカルに止めるわけ」

小出しにすれば、腹筋、尻筋(?)が鍛錬され、必然的にアソコの筋肉にも力がつくと編集さんはおつしやいます。そんなものなのでしょうか?

しっこ止めに挑む前に、私の排尿状況を紹介しておきます。しっこに行く回数は比較的少ないほうで、だいたい1日に4回。朝、昼、夜、そして寝る前ぐらいです。弱量はよくわからないけれど、多くも少なくもないと思います。ビールを飲むとトイレが近くなるとか、そういうことはありません。あ、それから、一度アナルセックスをしたときに、バイ菌が入ったのか、尿道炎になったことがあります。すぐ完治しましたけど。「ま、普通なんじゃないの?」「ですよね」

「じやあ、これからしっこするときは必ず途中で止めるように。ちゃんとビデオも撮っとけよ」「…はい」
ビデオを持ち込んでしっこすることにしてみました。ジャー。「うっー」ピタリ。ちゃんと止まります。そこからまたチョロチョロ出して、「うっー」ピタリ。やっぱり止まります。ただ、気合いを入れてから止まるまでに、先よりも少し時間がかかっているのがわかる。自分の体なのに、なんだかおかしな感覚。たぶん止められるんだろうけど、尿を垂れ流す快感に勝てないっていうか・・。

うっーなんだか最後のほうは、力も上手く伝わりません、なし崩し的にすっからかんになってしまいまた。やっぱり尿というのは体に不要な老廃物だから、外に出すのが人問の自然な営みなのでしょう。こんなことして、体に悪くないのかな。

しっこを読けて3週。なんとか、このレベルにまで到達することかできました。見てください。どうです、すごくないですか。ストップ問隔が2秒くらいしかないんですよーホントに、ピッピッピッてリズムを刻んでるんですから。

コツは、背筋を伸ばすような意識で力を入れること。後はやっぱり、継続は力なりってことかなあ。慣れです、慣れ。ただ、座った体勢で締めるのと、寝た体勢で締めるのとでは、使う筋肉が何か違うような気がするんです。座ったときは、お尻の穴をキュッとすぽめるような感覚だけど、寝たときは「膣そのもの」を締めてるのが自分でもわかるし。「でも、座って締められるようにはなったんだろ」座位なら、軽々イカせられるかもー自信がついちゃいました。でも膣圧下がってる……。

なぜか膣圧が下降。プライベートの遊び過ぎが原因か

アナルも開発済みのエロいピアノの先生のエッチ体験談

お姉さんこんにちわあーお願いしたいことがあるんですけど?
はあ、どんな用件ですか?
お姉さんがあまりにキレイだったのでモデルになっていただけないかなと。
えっありがとうございますモデルですか?
アダルティです。
やっばり・・服をぬぐとか?
できれは拝ましてください
期待にこたえられるかわからないけど
えっいいんですか
誘った本人がそんなに驚くのはオカシイでしょ(笑)。
ホントに引き受けてもらえるとは思わなくて
なんか面白そうだったから
ありがとうこさいます
ちなみに何しに来ていたんですか?仕事帰りですよ何の仕恵を?
ビアノ講師。(まっすぐな目で)ぜひエッチなレッスンをお願いしますーそれはちょっと
タクシーに乗って円山町のラブホテルへ
志穂さんっていまおいくつなんですか?28だよ
全然見えないですね一若さの秘訣はやっはり熱いエッチとか?
かもね。でもあんまり付き合った人数は多くないんだよ
そうなんですか?モテそう、というかもっと遊んでそうですが
アナタの中の私のイメージはどうなってるのょ?
一応、5人だけ。長いとか?そうだね1人と3年くらいは付き合うかな?時折変な趣味とか性癖とか持ってる人もいたけど、碁本的に好きな人の行為は許せちゃうほうだから
ほほっ、ハイヒールで踏んで欲しいとか、赤ちゃんプレイとかしたり、こういうのって、やってみると意外とこなせる。ときに愛人契約をしたことがあったかり。結構有名どこの社長さんだったよ。その人はドMで、一番引いたのはベニバンを持ってきて後ろから突いて欲しいっていわれて。開発したんですか?卒業しましたね。でも色々とチャレンジするのは楽しいから、これも経験のひとつかなって・お小遣いもそれなりにもらえたし
実は結構Mだったりするんじゃない?お尻とかも叩かれちゃう。お尻もです。
じゃあ、どんなお尻が叩かれてるのか見せて。叩きたくなるかもついでにアナルの経験は?
もちろんあるよ。前のカレ
もちろんですか・気持ち良かった?うーん、徴妙。元カレも反応イマイチで途中でやめちゃった。
イヤとは言いながらも自分で拡げるのだが。俺はわざと困った顔をしてみせた。
「ごめんなさい。初めてだから」「じゃ、いっぱい舐めて」
尻を向ける俺に、手で探りながらアナル舐めを始め軽く吸わせる。「もっと中まで」「こうですか」やっとテレクラ女並の仕事をしてくれたヒロミに、ペニスも本気勃ち。さっそくゴムを装着し、陰唇を開いて腔に押し入れる。ジワジワと快感が増す。ヒロミも少し声を出した。征服感というより合体感もより遅めで変な感じ。
「何点くらいかな?」「5点以下よ。ここんとこはハッキリ書いといてね」
「…よかったって言ってたけど」「わかってないのね、未熟者」「…濡れてたよ」
「女ってね、ちょっと気を入れれば濡れるものなの。知らないの?」
本番無しで触るだけで1枚半せっかく素人女とヤレたと思えば文句を言われ、立つ瀬がない。
数日たって気持ちがほぐれたころ、何回か行ったことのあるテレクラ「T」の五反田店が始め「PF」という出会いの場を思い出した。登録されている女の写真を見て、指名すると、その女の携帯番号を教えてくれてデートの仲介をする、早い話がデークラみたいなものだ。専門の業者でなく、テレクラ店がやってるとなれば信用できそうだ。さっそく足を運んだ。
店員に案内され個室に入りアルバムを見る。左側には女のスナップ、右側には女のプロフィールとデート料。30代は1時間3千円、20代が4千円5千円だ。まずは俺の得意な低め打ちで行こう。
〈エミコ32才人妻子供なし北区在住趣味手芸年上の男性希望デート料3千円〉入会金5千円と紹介料4千円、計9千円を払って女の携帯番号が印刷されたメモをもらう。すでに店側とエミコとは連絡がとれているようで、その場で携帯にかけることになった。ー時間半後の午後ー時、池袋で待ち合わせ。100%スッボカシのないデートで、写真で見る限り若い頃の小林幸子のようなルックスだ。間違ってもブスブタババアでもない。夫への不満を俺のペニスにぷつける人妻エミコ。ついでにたっぷり尻穴を舐めさせてやって、シッコも飲ませちゃえ。勇んで山手線に乗る。北口の喫茶店「H」でエミコは待っていた。写真のイメージとかなり違う。体型はいいのだが、顔が地味すぎる。
「急いで来たからノーメイクなの」10年後の小林幸子だってもっとマシだ・テレクラ女に例えればクラスの上ってとこか。3千円だからしょうがないか。
「3時から友達と約束があるので、カラオケでー時間<らいなら」勝手なことをほざいてやがる。「カラオケでエッチなことしたいな」
「それは…いいけど、本番はなしで、触るだけ72で1枚半ね」女が感情のない顔で答える。だったら、東口のヌキビデオで2980円払ってギャル相手にオナニー射精したほうがいいに決まってるだろ。「どうします?」黙って3千円を渡し外に出た。1万2千円払って何もできないクヤしさに加えてこの暑さ。テレクラでスカされた以上にイヤな日だった。
どうやら俺はハメられたらしい
翌日午後2時、再び五反田。昨日の経緯を店員に言うと「割り切りで若い女性を狙ってみますか」と、20代女専用のアルバムを渡され個室に入る。ざっと30人くらいか、やっぱりこっちのほうが質は上等で、デート料は5千円から8千円まで。女はさすがに顔もスタイルもいい。プロフィールには元レースクイーンとある。俺が指名したのは、ギャル並の感覚がバカそうな現役モデル、キミカだ。
24才杉並区趣味、映画とお酒吉野公佳チャンに似てるよーオジサマもいけチョー・甘えん坊ですけどョロシコ
デート料は5千円。前日と同じように即連絡がとれ、午後6時に阿佐ケ谷駅近くの喫茶店で会うことになった。写真で見るかぎり、身長、体重、顔だち、ともにAクラスだ。テレクラで会った自称モデルといえば、渋谷の誇大妄想女と新宿で会った偽ミスハワイを思い出す。だが、今度はホントのモデルだ。しかも場所は阿佐ケ谷。酒を飲ませて、あの和風旅館「T」に連れ込んでウシ、ンシシ。むろん俺のハメ撮り史上最高のスクープ写真になるはずだ。それを思うと自然に笑みがわいて暑さも気にならない。クレカのキャッシングで5万を借りだし、新宿のサウナで汗を流し、しばらく横になってから中央線に乗る。キミカは先に来ていた。長袖のシャツを着ているところが、日焼けを嫌うプ口のモデルっぼくていい。黒のミニからは見える長い脚。顔は吉野公佳といえば誉めすぎだが、ばっちり目と鼻筋が通り、テレクラ女だったらまず超Aクラスだ。心臓が急に高まった。
「美人過ぎて困りますよ、キミカさんって」「どうして男の人ってみんなそう言うの?」
言われ慣れているようだ。「お坊さんですか」
帽子をとった俺にキミカが言う。デバートのヤング売場で勧められたコムサのシャツに銀座の〈テイメン〉で買った英国製のサスペンダー。クロスのペンダントを首につけ、腕にはK18のブレスとカルティエの時計。精一杯のダンディなのに「お坊さん」はないだろう。が、こんな美人相手に本気で怒っても、何の得もない。
「そうだよ、エ口坊主」「キャハハハ、おかしい」声を上げて女が笑う。「後で、その頭触らせて」後で…か。期待できそうだ。薄明かりの下で、布団に寝そべった俺のベニスをくわえるキミカ。その髪の毛が俺のヘソをくすぐる。そんなシーンを連想すれば胸があつくなる。
「で、仲良くしたいな」「お酒でも飲んでからゆっくりしたいな」北口の居酒屋へ席を移すと、7時前だというのに店は先客でガヤガヤしていた。金の話が出たとき、これでは話しにくい。「静かな居酒屋に行かない?」「でも、ここが一番落ち着くから」と店主とのやり取りかりして、彼女は常連のようだ。どうもやりにくいぞ。間もなく、金髪の若造2人が現れて俺たち横に座った。キミカとは知り合いのようで「元気」とか「遊びに行こうぜ」と俺を放り出して話している。どうなっているんだ、この女。そのうち店・体がコンバ状態となり、わけがわからなくなてきた。時間は9時近い。「おっちゃん、金あるの」突然、男の1人が声をかけてきた。「あそこの客だろ」どうやら俺と彼女の出会いの経緯は承知のようだ。別の男たちのグループの席に行って嬉しそうに話しているキミカに「どうする」と聞くと「何がどうなの」と眼中にない雰囲気だ。食い逃げを警戒しているのか、男は俺の隣に座って動かない。結局、デート料として1万円をキミカに渡し、男2人分も含め4人分の飲み代1万3千520円、計2万3千520円を払って店を出た。紹介料も含めて約2万8千円が3時間で消えた。

【エロ漫画】カップルがカーセックスで大胆に四つん這いクンニ!カーナンパを覗き見する方法

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
日本全国どこにでも、カーナンパスポットなるものがあった。駅前ロータリーや海沿いの埠頭などに、男女それぞれの乗った車が集い、そこかしこでナンパが繰り広げられる場所だ。21世紀の今となってはそんな昭和チックなスポットなど、よっぽどの田舎ですら存在しないと思っていたのだが、『茨城県・大洗』には、まだあるらしい。毎日のように出会いを求める男女でごったがえすカーナンパエリアが。噂では、海岸沿いの巨大な駐車場に、深夜を過ぎたころから続々とヤンチャな車が集まりだし、場内をグルグル周りながら車の窓越しに声をかけまくる、地元でも有名なカーナンパのメッカらしい。それはぜひとも一度お邪魔してみたい。というわけで、埼玉で旧車会のリーダーを務める、裏モノ読者のTさん(35才)に協力いただき、ローダウン&フルスモークの悪そうな車(日産グロリア)の助手席に乗せてもらうことにした。いざ、茨城へ!
土曜日の深夜11時、Tさんの運転するグロリアで高速道路を2時間ほどかっ飛ばし、大洗サンビーチ駐車場に到着した。現場は真っ暗なだだっ広い未舗装の駐車場で、複数の車のライトがうごめいている。ざっと見ても、すでに20台以上はいるか。
 駐車場の中へゆっくりと進んでいく。土ぼこりを上げながら駐車場をグルグル回りつづける車もいれば、ランダムに中央付近を突っ切っては突然停車する車や、端の方でライトを消して停めている車も何台かいる。奧の方からブーンブンブンブブンブンブン!と、直管マフラーのコール(注・バイクのエンジンを吹かしてリズムを刻む技)が聞こえてきた。暴走族の集会から抜けだしてきたような3段シートのバイクが数台集まっている。乗ってるのはノーヘルのヤンキー高校生みたいな連中だ。
 パパパーーン! パッパーン!ときおり駐車場のあちこちからヤンキー車が鳴らすクラクションが響き、また別の方からは、爆音のダンスミュージックも聞こえてくる。要するに、ガラの悪い連中が集まって、自由きままに動き回っているのだろう。で、肝心の女の子だが、数台の軽自動車がどうやらソレらしい。どれも2人ないしは3人で乗っているようだ。
ひとまず駐車場の中央付近まで、ゆっくりと車を進めていこう。未舗装のボコボコの地面のせいで、穴を避けて走らないとローダウンしたグロリアの腹が地面に擦れてゴリゴリッ! ガリガリッ! と大きな音がする。混沌とした場内だが、一応はルールらしきものがあるようで、時計回りに走る車が多い。我々も流れに沿って動いてみることにした。黒のミニバンが目の前を通りすぎた。運転席をハイビームで照らしてみる。2人組の女の子だ。
「追いかけて捕まえましょっか」
と思った次の瞬間、後ろから黒のRV車が猛スピードで接近してミニバンの前に回り込み、強引に停車させてしまった。お互いに窓を開けて、何やら楽しそうに会話を始めている。なるほど、これはうかうかしてる場合じゃないな。場内を観察しながらグルグル回っているうち、シルバーの軽を発見した。乗ってるのは女の子だ。すぐに前に割り込むように車を移動させると、女の子たちも車を停めた。運転席には髪の長い細い目の女、助手席には夜サングラスのポッチャリ。どちらも40点クラスのヤンキー2人組だ。助手席を降りて、ナンパに向かう。
「どうもー!誰かとしゃべった?」「グルグルしてただけー」
「ここってなんか決まりとかあるの?みんな時計回りでグルグルしてるけど」
「そんなのないない!ヘルメットかぶりましょうぐらい」
ブスだけどノリはいい。2人ともここの常連らしく、ほぼ毎日のように車で遊びに来てるんだそうな。彼女らによると、この時期の週末は平均30台近く、平日でも10台前後の車が集まってくるらしい。「どっか遊びに行こうよ」
「ダメダメ。いまパトロール中だから」
パトロールってなんだよ。イイ男の物色か。
「じゃ、なんか食べに行こう」「えーさっき食べた!ケバブ」
「ケバブかよ。ここグルグルしてたってつまんないでしょ?このへんよくわかんないから案内してよ」「えーこのへんホント何にもないよ」「じゃ普段は何してんの?セックス?」
「しねえし!このへんだとカラオケとかボーリングぐらいしかないよね」
「じゃカラオケ行くか!」
「行かない行かない。ウチらのほかに構ってチャンたちいっぱいいるから、そっちに行った方がいいって」「2人は構ってちゃんじゃないの?」
「とりあえず回ってちゃんだからパトロール忙しいの。まあ頑張って!じゃあねー」
ヤンキー女たちは去っていった。仕方ない。しばらくグルグル動き回ってみたが、なかなかフリーな女の子がいないので、車を停めて「待ち」の作戦に出てみた。どうやら、停車中のクルマには、ライトをあてて顔を確認するのが、男女問わずここの品定め法らしく、もし我らのルックスが気に入られれば、そのまま逆ナンの展開もありえるわけだ。軽自動車が前で止まった。ヘッドライトがこちらに向く。「Tさん、キリっとした顔にしましょう」
「はい」思いっきり顔を作ったが、見事にスルーされた。こんなおっさんコンビではヤンキー嬢も気に入ってくれないのか。深夜0時を回った。気を取り直し、再び場内をグルグル移動しているうちにいつしか赤色灯を回しながらパトカーがやってきた。エンジンを吹かしまくってるバイクのヤンキーたちを捕まえにきたのかと思いきや、警官は駐車場の端っこの車内にいた女コンビと話しはじめた。
どうやら小さい子供を連れたバカ女コンビだったらしく、彼女らを指導しにきたみたいだ。誰かが通報したのだろう。警官たちは暴走族グループとも一言二言会話を交わし、すぐにいなくなってしまった。その後、珍らしく大型RVに乗った若い女の子2人組が前を横切ったので、すぐに横付けしてナンパ開始だ。
「ねえ、4人でどっか遊びに行こうか!」「いや、いま来たばかりなんで」「えー、逆ナンしにきたんじゃないの?」「フフフ」
2人とも黒髪のOL風で、話し方も普通っぽい。ヤンキーじゃない子もくるんだな。
「俺らここ初めてだからさ、色々案内して欲しいのよ」「何にもないですよ。ファミレスぐらい」
「あーファミレス行きたかったんだよねー。連れてって」「フフフ、行かないですよー」
どうにもノリが悪い。別に当たろう。と、すぐ横で、黒のコンパクトカーの女の子たちを挟んで、白ワゴンと黒シャコタンセダンが揉めだした。
「ふっざけんなって! ○△○…」「おめえらが○△○…」
北関東訛りで罵り合っている。何を言ってるのかわからないが、女の子とのトーク中に反対側からちょっかいを出したのがきっかけで揉め出したようだ。普通はこの手のカーナンパスポットでは、女の子と話す車は一台だけという暗黙のルールが存在するはずだが、ここは横入りして反対サイドから話しかけてる連中がちょいちょいいる。これじゃ揉めるのも仕方ないだろう。
深夜1時を過ぎたころ、車は30台以上に増えていた。男はヤンキー以外にも普通の会社員風情の姿も目立ってきて、女の子の車の横で立ち話する男もチラホラでてきた。新規の女性も少し増えた気がする。真っ暗な駐車場が30台以上の車のライトに照らされ、うっすらと明るくなるほどだ。バイクのコールやクラクションが響き、男女の笑い声があちこちから飛び交う。中には着ぐるみを着てナンパしてる男性グループもいたりしてちょっとしたお祭り状態だ。屋台でも出せば結構儲かるんじゃないか。こんな田舎町の深夜の駐車場に、これだけ沢山の車が集まるなんて不思議な光景だ。
その後、1時間ほどかけて場内のほとんどの女の子と話してみたものの、なかなかいい反応をしてくれる子が現れない。うーん、困ったぞ。深夜2時になると、車の数は20 台ほどに減ってしまった。そろそろ誰か連れ出さないと成果のないまま終わってしまう。
とそのとき、駐車場の端の方に黒のミニバンがポツンと停まってるのが見えた。確かさっきまで別の男たちと話していた女の子たちだ。よしチャンス。
「おーい!ちょっと窓開けてよ!」
車を横付けして助手席の女の子に話かけると、運転席の女の子と一言二言言葉を交わし、窓を開いてくれた。少しケバ目なヤンキー娘って感じだが、2人ともそこそこ可愛い。
「ここ来たの初めてなんだよ。ちょっと案内してよ」
「え〜どっから来たの?」「俺は東京。彼は埼玉」「お兄さん何やってる人?」「AV男優」
「えーマジ!?キャハハ、ウソくさ〜。え、ホント?」「ホントホント。巨根だよ?」「それは信じない」なんだよ。実際ウソだけど。
「お兄さんは何してる人」「オレはバイク屋だよ」「えーバイク何乗ってんの?」
ヤンキー娘がTさんに興味を持ったようだ。
「GSじゃん? ケッチじゃん? CBXじゃん? 色々乗ってるよ」
「え〜じゃコール切ってみて!口でやってみて〜」
「は?」「え〜やってよ!」
「俺らは関東のコールだから、パァーンツッパンパン、ツッパンパンとかってリズムだよ」
「えーパンツ? キャハハ」「そうそう、パンツパンツ」
なんだかよくわからないけど、暴走族トークがウケてるみたいだ。やっぱりこういう場所はワルがモテるんだな。助手席の子がTさんと絡んでるすきに、俺は車を降りて反対側へまわり、運転席の茶髪ヤンキー娘に攻撃を仕掛ける。
「今日は色んな男としゃべってみた?」「えー、そんなでもないよ。3人ぐらい」
「そろそろ俺らに決めて遊びに行ってもいいんじゃないの?」
「私、明日仕事だし」「何時から?」「え?9時」
「じゃ8時まで一緒にいれるじゃん」「ハハハ、ムリー!」
なんとか説得を試みたが、運転手の意志は固い。なんでも助手席の子は水商売だが、運転席の彼女は普通の会社員らしい。こんな組み合わせもいるんだな。ならば、助手席のヤンキー娘だけ連れだすしかあるまい。
「ねえねえ、じゃキミだけこっちの車乗りなよ。帰り送ってあげるから」「え〜?」
運転手の子は帰して、助手席の子だけ連れていく作戦。ちょっと無理があるか?女の子2人でゴニョゴニョ話をはじめた。検討の余地ありってことのようだ。ヤンキーがこっちを向いた。
「じゃ行っちゃおうかな!」ホントかよ!「よし、じゃ決定ね!」
助手席の子1人をこちらの車に乗せ、カラオケに行くことになった。田舎のヤンキーってこんなノリなんだね。ヤンキーちゃんの名前はチサトちゃん。近隣のキャバみたいな店(たぶんスナック)で働いてる20才の娘さんで、やたらとノリがいい。仕事帰りでもう酔っぱらってるのかもな。
「チサトちゃん、カラオケの場所知ってんの?」
「知ってるー。とりあえずこのまま真っ直ぐ」「もうカラオケのあるホテル行こうよ」「えー!」
「カラオケ歌えるし、疲れたらすぐ寝れた方が便利でしょ? どっか知ってるラブホ知らない?」
「知ってるかも」うわー、ノリがいい子で良かった。
「わー!ホントにホテル来ちゃった!どうしよ〜!」
ホテルに入ったチサトちゃんが笑顔ではしゃぐ。エロいなこの子。一応カラオケを歌ってはみたものの、音量が小さすぎるとの理由ですぐに終了。順番にシャワーを浴びて、ベッドの上に3人で転がり込んだ。では、販売機でローターを買って攻撃だ。「アアアン〜! ア〜!」
いい声で鳴き始めるチサトちゃんを四つん這いにさせ、バックから挿入。キツマンが迎え入れてくれた。いやー気持ちいいっす。その後も騎乗位&仁王立ちフェラ、バック&立ち膝フェラと、3Pの王道プレイをチェックアウト時間ぎりぎりまで楽しませてもらったのだった。
カーセックス中にどっきり隠し撮りされたらどんな顔になる?|エロ画像
本来、隠し撮りの楽しさとは、他人のプライバシーをのぞき見ることにある。が、世の中にはそんな王道とは別に、明かなお笑い路線を意識した隠し撮りも存在する。
3月号でお伝えしたどっきりカーセックスだ。夜な夜なイングリモングリやらかすカップルに向け、いきなり強烈なライトを照射。その驚く様をバッチリ収めた写真は、瞬く間にネットに出回り、今現在も多くの人々の笑いを誘い、同時に同情もかっている。ここに掲載した写真は、前回の掲載時点ではまだネットに流通していなかったり、流通はしているものの出現頻度がレアな作品を中心に集めたものだ(写真中の車検シールなどを見る限り、どれも撮影時期はバラバラ。新作というワケではないらしい)。勃起したまま怒ってるオニーちゃん、悲鳴を上げ取り乱すOL風、ライトに気づかずまだヘコヘコ腰を動かし続けているカップル等々。
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