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男はイラマチオしたり精飲ごっくんさせたりするのが大好き!プチSMプレイの体験談

メンヘラ女のイラマチオイラマチオ+電マ+ロ内射精ご主人様プレイでイラマチオご主人様プレイでイラマチオご主人様プレイでイラマチオご主人様プレイでイラマチオドS男の精飲ごっくんドS男の精飲ごっくんドS男の精飲ごっくんドS男の精飲ごっくん
1、イラマチオでSMプレイ・喉奥までつっこんで喋らせる
イラマチオでSMプレイ
いつもの高田馬場のルノアールではなく、某イタリアン系のオシャレな立食ビュッフェのお店でございます。「毎年のことやけど、町田は原稿、遅すぎるで、ホンマに!」
「すいません……今年こそは早くしようと思ってます!」
「ホンマたのむで! で、どんなテーマにしよっかなぁ〜」
ワイワイと賑やかな会場で、しばし考えるボクと編集長。次の瞬間、持っていたビールをクイッと飲み干した編集長は口を開きました。
「イラマチオ……イラマはどうや!」
「イラマ……ですか?」
「そうや、町田のデカチンで思いっきりイラマしながら、女のコに質問をすんねや。で、『んーヴーーー』って、言ってる言葉を町田が当てるっていうゲームはどうや?」
 …………え?? なんですかそれ? なに? ゲームって言った???
「題して『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』やで!」……あのー、編集長、もしかして酔ってます? なんですか? その童貞男子が考えそうなゲームは??
「新春と言えば、福笑いにスゴロク、羽根つきに、コ〜マを回して遊びましょ! やろ! ゲームは
つきものやないか! 日本の正月イコール、ゲームやで! アッハッハッハ〜」
ものすごくゴキゲンな編集長。あのー、本当にこのテーマでいくんでしょうか? 正気なの? この人????
………と、いうわけで、フーゾク噂の検証は、なんとイラマチオ伝言ゲームをやることになってしまいました。無理矢理テーマっぽくするのなら、「イラマチオ中、女のコの言いたいことは理解できるのか?」みたいな感じでしょうか? ネットを開き、とりあえず「イラマチオ・専門店」で検索してみます。すると、トップに「即尺&イラマ専門デリヘル」という文字が。見てみると、池袋にある専門店のようです。ほうほう、イラマチオに即尺専門とはなかなか良い店じゃないですか。サイトには、「玄関開けたら2秒でイラマ」の文字。「80分以上で即イラマOK」のようです。値段をチェックしてみると……80分、3万5千円。入会金や指名料、交通費だのなんだのを足していくと、4万円を超えます! ……それに、ボクの大好きな顔射オプションは、なんと5千円! うっひゃー、高すぎるでしょ、コレ!! やっぱり専門店ともなると、ある程度の値段はかかっちゃうみたいです。……しかし、まぁ、80分以上なら、コスプレも無料で付いちゃうみたいだし、時間無制限発射OKみたいだし、スペシャルだし、良いですよね?さっそく電話をしてみます。すいませ〜ん。イラマチオしたいんですけど〜。
「はい、それでしたら、すぐに行ける女のコがAちゃん、Bちゃん、Cちゃんとなっています」サイトの写真を見る。すると、みんな19歳から20歳。ビジュアルもなかなかのカワイさです。3人とも「顔射OK」の文字。いいじゃない!優秀だねぇ。
「じゃあこの、身長160センチ、B84のDカップっていう、スレンダー巨乳のAちゃんにしようかな。このコ、性格はどんな感じなの?」
「はい、性格は優しくて、素直なMですよ。充分に楽しめると思います!」なるほど! いいじゃないですか。顔を見てみると、若干ボカシは入ってるものの、かなりの可愛さです。ちょっとガッキーに似てるし。これはもうAちゃんに決定!「ホテルに入ってから、もう一度電話をしてください」とのことなので、さっそく移動します。
家を出て、近くの新大久保駅近くの激安ホテルに入り、再び電話です。
「先ほど予約した町田ですが、新大久保のSというホテルに入りました。で、コスプレなんですが、スクール水着(大好き)をお願いします」
「えーっと、すいません。スクール水着は、人気のコスプレでして、もしかしたらご用意できない場合がございます。今確実にあるのは、高校生の制服になりますね」
えーー、せっかく正月ってことで、大好きなものを揃えたかったのに!汚いティンコを即尺イラマ↓イラマゲーム↓顔射↓スク水に着替えさせての2回戦っていう流れを計画していたのに! しょうがない。もしスク水がなかったら制服でもいいんで、持って来てください。
「制服ですね。了解しました。それでは、20分ほどで女のコが到着いたします。先にドライバーが伺いますので、お値段4万5000円をお渡しください。その後で女のコにアイマスクをさせて部屋に向わせますので」
はいはい、お金を女のコに渡すと、そのぶん時間がロスになっちゃいますもんね。玄関開けたら2秒でイラマさせたいですもんね。「それと、女のコが到着する前に、おひとりでシャワーを浴びておいてください」
……え? シャワー浴びんの??? それじゃあ即尺じゃないじゃん!!
「いえ、シャワーは浴びていただかないと。それがうちの店の〝即尺〞です」出たよ!! そんなもんは即尺じゃありませんよ! こういうクソみたいな自分ルールを作って、ペレーっと言い放つ。本当にフーゾク業者は。まったく。部屋で待つこと20分。コンコンとノック音。扉を開けると、虎舞竜の高橋ジョージを太らせたようなオッサンが立っていました。
「お待たせしました、町田様。お値段総額で4万5千円になります」金を渡しながら「スクール水着は、どうなりました?」と聞いてみます。大事ですからね、そこんとこ。
「私は、ドライバーなのでわかりません。女のコかお店に聞いていただけますか?」
 そう言って、高橋ジョージは帰っていきました。よ〜し、スク水の件はとりあえず置いておいて、Aちゃんを待ちましょう。部屋に入って来たら、2秒どころか1秒以内にイラマってやるんだから!! 
コンコン、コンコン。ジョージが去ってから3分ほどして、再びノック音。来ました!! 来ましたよ! 扉を開けたら1秒でイラマってやるんだから! これぞ正月!ガチャ。ストレートの黒い長髪。ピンクのブラウスに黒のコート。アイマスクをしたスレンダーな女のコが立っていました。腕を引いて、部屋に入れます。わぁ、急いで座って! 1秒立っちゃうよ! 肩をぐいっと下に向けて押します。
「あ、待って待って。何? 何? 靴脱がさせてよ。あと、カバン置かせて〜」
靴なんて、どうでもいいんだよ! 早く座ってイラマチオさせんかい!とりあえずカバンを受け取り、ベッドの上に投げ捨てる。Aちゃんはもたもたと靴を脱いだかと思ったら、今度はコートを脱いでます。あーーー!!!もう、20秒は経っちゃってんじゃん! なんなのコイツ!?玄関開けたら2秒でイラマって書いてあったじゃん!JAROー!やっとのことで靴もコートも脱いだAちゃんが床にペタンと座る。もう玄関開けてから1分は経っちゃってますよ! こうなったら、しっかりとお仕置きしなくちゃいけません。光りの速さでズボンとパンツを脱ぎ捨てると、ディンディンに硬くなったティンコを口の中に突っ込みます! ずりゃああああ!Aちゃんの白い肌、薄紅色の口の中に、浅黒いティンコがどんどん入っていきます。おや、8分目あたりで、ティンコが止まりましたよ? これがAちゃんの限界でしょうか。……でも、そんなことは許されません。Aちゃんの頭を両手で掴むと力任せにグイっと喉奥まで突っ込みます。ティンコの先が、Aちゃんの喉奥のどこかの部分にグニュっと当たる!! ティンコの根元までズッポシと入りましたよ〜。ちょっと肩をすぼめて苦しそうなAちゃんの顔が良い気味です。はい。
 ̶さぁ、そんなわけでございまして、2014年も始まりました! お正月ということで、『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』のはじまりはじまりで〜す!では、まずどんな風に聞こえるか試してみましょう。
「えーーっと、名前何て言うんだっけ?」
はい、ここで彼女は「Aです(源氏名)」って言うわけです。それがイラマチオをしてると、どんな風に聞こえるのか? さぁ、聞いてみましょう。ジュッポン。
「Aだよ」お、意外とすっごくクリアに聞こえます。……ってバカ! 口からティンコ抜いちゃダメでしょ! そりゃあクリアに聞こえるよ!イラマをしながら答えなきゃダメなの! 再び根元までティンコを突っ込みます。
「このお店、いつからやってるの?」
「………………」
 あれ、黙っちゃったよ。どしたの?ジュッポン。
「声が出せないから! 口の中に入れてるときはしゃべれないんで!」
 ………え? え??? ええええ????何言ってんの? そんなわけないじゃん! なんなのコイツ? 大丈夫だよ。声は別に出せるでしょ??
「だから! 声だせないって言ってんじゃん??」
「いや、『しっかりしゃべれない』っていうのならわかるけどさ、『んー』とか『ヴー』とかなら出せるでしょ? それでいいから答えてよ」
「無理! しゃべれないから! っていうかしゃべりたくない!」
待って待って!!! それじゃあこの企画が水の泡じゃんか! ホテル代合わせて5万円近く使ってるのに、何言ってんだよ! この自己中女のどこが「優しくて素直なM」なんだよ!マジでふざけんな!!!
怒りは完全に沸点を超えています。もうこうなったら、思いっきりイラマって、ガンガンに突きまくってやる! そして、顔にぶっかけて、服をビッチャビチャに汚してやるわーーー!!(般若の顔で)
「っていうか、服、汚れるから脱ぐね」
そう言ったかと思うと、いきなり立ち上がり、紺のカーディガンを脱ぎだしました。なにそれ! ボクの心の声、聞こえたの??「オイオイオイ!! ちょっと待って!!」「え? 無理」
「マジでいいかげんにしてよ! こっちの言うことひとつも聞かないの〜」
「イラマするとヨダレが出ちゃうから、服汚れるんで」
こっちが制しても、まったく服を脱ぐ手が止まりません! うわーーー、もうダメだこりゃ……。
 すっかり裸になり、アイマスクも外したAちゃん。たしかにスレンダーでまぁまぁオッパイも大きいけど……顔は全然ガッキーじゃありませんでした。完全に別人。もうこのパターン、飽き飽きですよ!!こうなったらしょうがありません。とりあえずコスプレをしてもらいましょう。もう、そのくらいしか価値ないですよ、コイツ。
「えーーっと、スクール水着は?」「え? 無いです」
はいはい。やっぱり無かったのね。しょうがない、じゃあ制服でいいや。「はい? 何も持って来てないですけど?」……ウソでしょ〜 だって店員は「スクール水着は用意できないかもしれないけど、制服なら確実です」って言ったじゃん!! それはおかしいよ! ちょっと店に電話して!
Aちゃんが店に電話します。「お客さんが、コスプレ頼んだって言ってるんですけど」と面倒くさそ
うに言うと、ケータイをボクに渡して来ました。
「あ、もしもし、町田ですが」
「すいません、コスプレのほうなんですが人気の商品でして」
「えっと、スクール水着は無いかもしれないけど、制服は確実にあるって言われたんですけど」
「すいません、人気の商品ですので」
「え? じゃあさっきの店員はウソをついたってことですか?」
「すいません、人気の商品ですので」
同じこと3回も言った! なに? こいつはドラクエの街の人?絶望を感じながら電話を切る。なんなんだ?今年40歳。前厄か……これは厄払いに行った方がいいかもしれません。はぁーーー! と、大きなため息をつく。もうこうなったら、このクソ女を痛い目に合わせなくては、気が収まりません。狂ったようにイラマって、首の後ろからティンコを貫通させるくらいにヤリまくってやる!! 
「じゃあ、仰向けになって、ベッドに寝て」
そういって、Aちゃんを寝かせ、逆シックスナインの体勢で、口の中にティンコを差し込みます。そして苦しさのあまり暴れないように、身体の上には丸めた掛け布団を乗せる。そこに思いっきり体重をかけて、セックスするように、思いっきり腰を振ってやる。ジュッパン! ジュッパン!口を使ってセックスをするように、思いっきり突きまくる。腰のあたりを顔に思いっきりブチ当てる。髪の毛をヒザでグっと固定したままガッツンガッツン激しくピストン!!
「ん……ぐ……」苦しそうなくぐもった声。今さらそんな声だしても許しはしません! 死ね!!ぢくぢくと、歯がティンコに当たりますが、そんなことはおかまいなし。喉奥に思いっきり入れまくる。食道方面だけじゃなく、ティンコの角度を鈍角にして、気道方面にも突っ込む! どうだ! 苦しいだろ! 布団の下で力いっぱいもぞもぞと動いてくる。しかし、それを両膝でギュッとホールド! そのまま、さらに腰で顔をぶっ叩くようにアタックアタック!あぁ、なんかイキそうになってきた!!最後の最後、ティンコを気道方面にガガガッと突っ込むと、同時に「ヴっヴ!」と低い声。さらに腰の全体重を顔にかける。あ、イク!!!ティンコを素早く抜き、真っ赤になった顔の真ん中、鼻に精液をズビョビョっとこそぎ出します。いつもとは顔が反対向きなので、なんか新鮮! 鼻の横と頬骨の凹みに、白い液体が湖のようにたまっています。いや〜〜、絶景かな!
「……ティッシュ…ください」
布団から精液だらけの顔だけを出したAちゃんが力なく言います。ダメ〜、精液たらしながら、お掃除フェラしなさい。「……はい」
そう言ったかと思うと、布団からでてきたAちゃん、ティンコをベロベロ舐め始めました。あれ? さっきまでナマイキだったのに、なんかしおらしくなってるじゃない。
「苦しかった?」
「……ちょっと。でも大丈夫です」「へーー。でもAちゃんって、思いっきりイラマしても、あんまりオエッて
なんないほうなんだね」
「いや……最初はなりましたよ。でも、集中すればなんないってわかって」
 そう言いながら顔からダラ〜っと精液がこぼれています。なんかその姿が可愛く見えて来ました。一発ヌイたから、ボクも賢者モードになって怒りが収まってきたのかもしれません。
「イマラって、オチンチンが喉の奥まで押されて入ったり、引いて抜かれてたりして、ピストン状態になるじゃないですか。で、集中して、口からオチンチンが引かれた瞬間に呼吸を吸うと、オエってならないことがわかったんですよ」
「えーーー?? そうなの??」
「だから、奥に入れられてるときに声を出したりすると、集中して呼吸できなくなっちゃってオエッてなっちゃうんですよ」
「そうなんだ。だからさっき、あんなに声を出すのをイヤがってたの?」
「そうなんですよ。なんかすいませんでした……」
ボクが今、賢者モードってこともあるけど、Aちゃんも素直になってきていて、ちょっと好感度が上がって来ました。ずっと、精液だらけでお掃除フェラしてくれてるのも高ポイントだし。
「でもさ、そうやって苦しそうにしてるのを見て興奮する人はいるんだから、ちゃんと声だしてって言われたら、声ださなきゃ」
「うーー、……はい。ごめんなさい」
なにこれ! 素直! じゃあ、とりあえず一発出しちゃったけど、もう一度あらためて『イラマチオ、何言ってるか当てましょうゲーム』やってみましょうか!
「じゃあ、さっきみたいに喉奥までチンコを入れて、俺の質問に答えてね」
ベッドに横になり、股を広げるボク。その足の間にちょこんと座るAちゃん。
「はい。じゃあ頭持って、喉の奥まで入れてもらっていいですか?」なにこれ? さっきと打って変わってイラマをお願いして来ました! お望み通り、後頭部を掴んでイラマります。若干柔らかくなってはいるものの、喉の奥の部分にティンコの先が当たりました。さぁ、やっと今回のテーマを実行することができます! 長かった! では第一問、いきますよー!
「じゃあ、好きな芸能人は?」
「……ヴィバァ」
「…………ん〜」
「……ヴィバイ」
「…………『いない』??」
首をコクコクと縦に振るAちゃん。当たった! 当たりましたよ!! じゃあ続いての質問!!「今、何歳だっけ?」
「ンーン」
 これは難しい! でも、「にじゅーいち」「にじゅーに」のような長さは感じられませんでした。「じゅーく」か「はたち」の可能性はありそうです。もう一度言ってみて〜
「ンーン」
「…………『19』??」
「ンー」
 首を横に振る。あー! 二十歳かー??
「ンー!」と、縦に振ります。チクショー!
 一勝一敗です。じゃあ、次はちょっと長めに答えられる質問を。
「将来の夢とかってある?」
「……フーフフ……」
 ちょっとAちゃんの顔がほころぶ。
「なんでもいいよ。こういう職業に就きたいっていうのでもいいし」
「ンーアンアエエアー」
「……『考えてない』って言った?」
「ンー」(コクコク)
「よし、当たった! じゃあ、結婚とかは考えてる?」
「ンーアアアイ。エオオオオイアアアイ」
「うわ、わかんない! もう一回!」
「ンーアアアイ」
「あまりしたくない?」
「ンー」
 首を横に振る。じゅっぽん、とティンコを口から出した。
「『いつかしたい。でも、子供はいらない』って言ったの!(笑)でも実際はわかんないですよね。誰かを好きになっちゃえばすぐ結婚するかもしれないし。子供できちゃえば産むかもしれないし。恋とか運命ってそういうものじゃない?」
イラマチオをガンガンやられる風俗嬢、Aちゃんはそう言って笑った。……声はクリアに聞こえたけど、何を言ってるのか、まったく意味がわかりませんでした(笑)
2、強制開口マスクを装着してイラマチオ+電マ+ロ内射精の気持ちよさ
「イラマチオって男が女のコのにテインコをズッコンバツコンやるアレですか?」
「そうそう。とかでもあるやん。思いっきり、女の頭をつかんでガンガン腰を動かして、女が!!籍ち悪くなつて吐いたりするような…。アレ、どれだけ心をくすぐるんや?どれだけ興奮するんや?」
というわけで『イラマチオ』に挑戦です。
喉元に異物を入れられて舌しそうな女のコをシカトして、ロを道具のように使い射精する。考えてみれば、これほど鬼畜でドなプレイはないかもしれません。
さぁ、いつたいイラマチオには、どんな快感が待っているのか?思いっきり喉奥に突っ込んだら吐いちやったりするのか?白い物が乱れ飛ぶのか?乞う期待?
今年発目のフ—ゾク検索です。まずはストレ—卜に「イラマチオへルス」
はい。発目に出ました、もう名前もドストレ—卜に『イラマチオ電マイメクラ店』という、巣鴨にある店が引っかかりました。なんと簡単なのでしよう。インタ—ネット
さっそくサイトを覗いてみると、さすが店!「イラマチオ」は当然、「電マ」「ロ内射精」「お掃除フェラ」まですべて無料オプション。そして、その中でも番目をひいたのは…強制開口マスクです。
強制開口マスクとは、皮っぽいマスクのロのところにの穴の空いたマスクで、これを付けるとロが強制的に開いたになる…というグッズです。系のでよく観るアレです。これも無料で使ちゃうようです。
無理矢理、ロを開き、その金属の穴にガッチガチのテインコを差し込み喉奥まで突っ込みまくる!
元来男のコは穴の中にテインコを突っ込むのが大好きです。昔はよく、トイレットペ—パ—の芯とか、掃の中にテインコを突っ込みましたよね。…なんだか!のころを思い出してテンションがあがります。
もしもし〜。
「はい、です初めてでしょうか?」
「そうです。今、女のコはどんな感じでしょうか?」
「5名ほどスタンバってますよ。では、来ていただけますでしょうか?そうすれば、モザイクなしのを見て選んでいただけます」
ハキハキとした声の店員です。異常なほど冷たい風が吹きあれる巣鴨駅北口。ガタガタと震えな
がら、駅前から徒歩釦秒の雑居ビルに入ります。案内所のある7階
に到着すると、そこには広めのカウンターが。
「いらっしゃいませ!」
先ほどの一電話でしゃべったであろう店員が元気に迎えてくれます。
北関東のヤンキーっぽいです。
「すいません、先ほど電話をした町田ですけども」
「はい、お待ちしておりました.え-、現在すぐに行けるのは、この5人ですね」
そう言って、写真を出してくる.……ん〜〜、…あんまり平均点はよくありません。
なんというか、クラスの中でも地味であんまりしゃべらなそうな感じの子ばかり。
まあ、みんなMっぽい感じではありますが、正直、「おお」とテンションが上がるようなコはひとりもいません。う〜〜ん、どうしょうかなぁ。
「どのコもMっ気満点です。きちんと敬語が使えますし、リピーターも多いですよ〜」
なんとなく押しの強い営業をしてくるヤンキー。う〜ん、とくにオススメはどのコ?
「どのコも良いんですが…とくにこのAちゃん.彼女は、喉奥に突っ込まれると、苦しいと同時に、ものすごく感じてしまうそうです.真性のイラマチオガール(?)ですよ」
イラマチオガール〜〜そんなジャンルあんの?
写真のAちゃんは、目がちょっと離れたヒラメ顔の黒髪ちゃん。そこまで言われたらなんだか楽しみになってきました。その真性、堪能致しましょう。
「ありがとうございますはオプションはどうなさいますか?」
はいはい。まずは、「電マ」(無料)に「強制開口マスク」(無料)ですよね。アレ?
この無料オプションの欄に、「即尺、即イラマ、即口内ってのがあるんですけど…。
「はい80分コースを選んでいただいた場合、洗わずのサービスをさせていただきます」
ほほう…実はここ数日、なんとなくタイミングを逃してしまってお風呂に入ってないんですよね。ティンカスがたっぷりたまったティンコで無理矢理イラマチオ。こりやあ興奮します。80分コース3万1千でお願いします。
巣鴨駅前にあるホテルに入り、ちゃんの到着を待ちます
部屋に着いたら、何も言わずに服も脱がせずに、ティンカスだらけの即フェラで喉奥にガンガン突きまくりましよぅ。
そんでもって、ボクのデカ目のティンコを根元までブチ込んで週間ためた精液を思いっきり振りかけるのです。
して1発目は、強制開口マスクを装着してロの中にティンコを差し込みます。くう〜〜、考えるだけで興奮してきました
しかも、トイレに行きティンコチエックをすると、ツ〜ンと鼻につく臭み。亀頭下のソ部分を爪先で引っ搔いてみると、消しゴムのカスのようなティンカスがボロリと出てきます。ひぇの最悪ティンコでイラマっちゃうの?大丈夫かな?ちゃんお腹壊さないかしら。
コンコン。胸を高鳴らせながら扉を開きます。頼む、写真よりカワイイ感じでお願いします「こんばんは」ちよっとアニメ声のちゃんがニッコリ微笑みながら入ってきました。
「よろしくおねがいします。お会いしたことをお店にだけしちゃいますね〜」
……うん。……うんうん。大丈夫大丈夫。もともとそこまで期待してなかったわけだし。うん、写真より若干かわいくないけどうん。
ホラ、白いコ卜に赤いチエックのスカ—卜がかわいらしいから、大丈夫大丈夫。全然ガッカリしてないよ、ボク。
「はい、はい、わかりました—」そう言って店の電話を切り、ボクの方をチラっと見るちゃん。
よし、さつそくプレイスタ—卜です。
ちゃんの両肩をぐっと掴み、床に座らせると、くつさ臭さのティンコを取り出します。ぁぁ、もう興奮でガッチガチです。
むせ返る匂いが部屋の中に漂います。目の前のティンコをじっと見た後、オドオドしたような顔でボクを見るちゃん。うわ—、ここまでのやりすぎティンコはやっぱり無理?パクおもむろにテインコに食いつくちゃん。うわぁああしゃぶってるよ〜〜消しゴムのカスだらけのティンコをしゃぶってるよ
…おっと、即尺に感動してるヒマはありません。今回のテ—マはあくまでもイラマチオ。喉奥に思いっきり突き刺さなくては!目を閉じ、臭ティンコをしゃぶるちゃんの後頭部、髮の毛をギュッと掴んで、ぐっと腰に引き寄せます。すると、ちゃんのロにどんどんとティンコが吸い込まれていきます
「…んんっ…ぐ…」
苦しそうな声を出しながらもティンコは根元まですっぽりと入りました。スゲ—
根元のあたりに歯が当たっているのか、チクチクとした痛み。そして、先部分が、喉チンコ部分に当たり、ているような感覚です。なにこれ、喉チンコの先にボクのテインコ先が包まれている。ちょつと先をぐりぐりしてみると柔らかい喉チンコ部分が亀頭をやさしくニュルニュルとナデまわしてくるようです。ウヒヨぐえうゴオエ
同時に、唱吐くようなちゃんの声。うやりすぎた?慌ててテインコを引き抜く
「苦しかつた?」
そう聞くと、目からいつぱいの涙をこぼしたちゃんがボクを見上げて言います。
逆向きにベッドに寝かせます。ちょうど下が枕の上に乗るような。
続いてロを開けさせて、逆シックスナインのような形で、テインコをロの中に差し込みます。赤いチエックのスカ—卜をまくると、ナイロン製のピンクのパンツ。そのムアンコをいじくりながら、腰を思いっきりちゃんの顔に押し当てる。ズッパンジュプ、ズッパン
「ん…ぐぅうおぉお…」
もうシックスナインというか、正常位で入れているかのように、思いっきりゃんのロをティンコで突きまくる。
チクチクと当たる歯、喉チンコにズッコンズッコンとブチ当たるテインコ。ヤベ、気持ちいいというよりも完全にちゃんをオモチャにしている感覚ですどんどんと上がっていくスピード。スゲ—超悪いことしてる感じ。つねに当たっている歯の痛みと唾液でぐっちょんぐっちょんになっているロの中は、もうカオスッちゃんというイラマチオマシ—ンで精液出ちゃうっっ玉からテインコに快感が走った瞬間、さらに喉奥にググつと突っ込む。すると、ボクの太腿を高速でパンパンと叩き、「コォエエッ」と、大きく喝吐くちゃん。素早くティンコを抜き正常位のときに女のコのお腹の上に出すように、ちゃんの顔に精液をシゴき出します。びゆるるるるつうわ—髪の毛から目から白いコートの首の辺りまで、精液がとびちります。さすが週間分ロをダラーンと開け、精液だらけの顔で天井を見つめるちゃん。さすがイマラチオガ—ル。けっこうなお手前でした。お風呂に入ります。なんか最後、タップしたよね?
「はい…私、格闘技が好きで…の奮に限界の時は、思わず相手のをパンパンって叩いてタップしちゃうんですよ…」
「女だね一笑。でも、あんなに喉奥まで突っ込まれて苦しくないの?」
「苦しいですよ—。でも、そうやって無理矢理ヤラれるのは嫌いじゃなくて…。ちよつと濡れますね」
3、強制開ロマスクでイラマチオや精飲ごっくんをさせた体験談
このおとなしそうな子がイラマチオや精飲をこなしてたんだ
なんというか、クラスの中でも地味であんまりしゃべらなそうな感じばかり。まあ、みんなMっぽい感じではありますが、正直、「おお」とテンションが上がるようなコはひとりもいません。う〜〜ん、どうしょうかなぁ。 
「どのコもMっ気満点です。きちんと敬語が使えますし、リピーターも多いですよ〜」
なんとなく押しの強い営業をしてくるヤンキー。う〜ん、とくにオススメはどのコ? 「どのコも良いんですが…とくにこのAちゃん彼女は、喉奥に突っ込まれると、苦しいと同時に、ものすごく感じてしまうそうです.真性のイラマチオガール(?)ですよ」 
イラマチオガール〜〜そんなジャンルあんの?写真のAちゃんは、目がちょっと離れたヒラメ顔の黒髪ちゃん。そこまで言われたらなんだか楽しみになってきました。その真性、堪能致しましょう。 「ありがとうございます。オプションはどうなさいますか?」
はいはい。まずは、「電マ」(無料)に「強制開口マスク」(無料)ですよね。アレ?このコースの無料オプションの欄に「即尺、即イラマてのがあるんですけど…。」
 「はい、コースを選んでいただいた場合、洗わずのサービスをさせていただきます。」
ちょっとアニメ声のイラマチオガールAちゃんきたようです
口にどんどんとティンコが吸いこまれていきます。「んんつぐ」苦しそうな声を出しながらもティンコはすっぼりと。喉元のあたりに歯が当たっているのかチクチクとした包まれでいるようでこんなの始めて!
口を開けさせて逆シックスナインのような形でティンコをおし込みます。強制開ロマスクはボクのティンコが太すぎたため穴に入りませんでした。ガッカリ。
4、メイドへルスのご主人様プレイでごっくんイラマチオに挑戦
フーゾクは、行ってみなけりやわからないこのスローガンを小脇にかかえ、さまざまなフーゾクの噂を検証してきた当コーナー。今回より、ボクちんこと町田が第3の検証人となりました・以後、お見知りおき。
さて、最近の風俗嬢は昔に比べて顔のレベルが高くなりましたね。しかし一方、素人同然のナマイキギャルが増えたのも事実で、風俗特有の《ご奉仕》ができてない.が多くなった気がします。
やっぱり、コッチは高い金払ってるんだから、ご主人様みたいにドーンとかまえてて、女の子には本気の《ご奉仕》をしてもらいたいわけですよ。アナルなんか舌をベロンベロン使ってキレイキレイしてほしいわけですよ。なのに、「え〜〜、口内発射は無理!」「もう時間なんだけど。まだイカないの〜?」おめ-ら、いったい何様のつもりだI.本番強要したって、ご主人様の命令は絶対なんだから断るほうがおかしいんじゃ.間違ってないよね?
しかし、そんなボクの願いを叶えてくれそうなフーゾク店が最近、東京・池袋を中心に急増中である。『メイド専門へルス」だ。巷では、メイド喫茶や、メイドのハウスクリーニングサービスまで出現。そういった店で働く女の子たちはみな、「ご主人様にお仕えしたい」とガチで思ってる生粋のメイド的な性格の子ばかりだという。ということは、メイド専門へルスで働いてる女の子たちも、ご主人様(客)に奉仕することを喜びと感じ、こちらが望めば本番をも断れないはずだ。だってメイドだもん、逆らうわけねって。
《究極のご奉仕》を求めて、いざ参ろう。ヘイ、タクシ、池袋まで.まずは池袋西口から徒歩3分の『P』へ。とはいっても、現在の池袋は歌舞伎町同様、都の浄化作戦により店舗型のへルスは壊滅状態。写真で見るかぎり、ほっぺにそばかすがあるけど、美形の黒髪で、確かにMっぽい。期待できるかも。1万6千円(ホ代2千円)を支払い、メイド服から、黒のロングスカートのエプロンドレスをチョイス。この後、Aちゃんとご対面となった。
「あ、どうも〜、こんにちは〜」
写真よりもそばかすが多い。紺のコートに黒のパンツもかなり地味っぽいが……まぁいいとしよう。
ホテルに入り、まずは一緒にシャワーへ。Aちゃん、脇の下から足の指の1本1本まで丁寧に洗ってくれます。なかなか良く教育されてますなぁ。「メイドとかって好き?」
「うん。服、かわいいからマジ好き」
カワイイし、ナイスバディだし、素直だし、ノリも良い。申し分ないんだけど、なんでご主人様に対してタメロなんだ?敬語を使いなさいよ敬語を。まあ、まだメイド服に着替えてないし、プレイが始まったら言葉遣いも変わるのかしら?シャワーから出てベットに寝転がるボクの隣で、Aちゃんがメイド服に着替え始めた。んどうなんだろ・これじゃただのコスプレヘルスっぽくね?メイド姿のAちゃんが、イタズラっぽい笑顔で覆いかぶさってきた。唇から舌へゆっくりと、子犬がナメるようにペ
ロペロと献身的なキス。そのまま丹念に全身リップ・チンコもすぐにパックリはいかず、裏筋から玉へと唾液いっぱいのベロンベロン。おお、なかなかのご奉仕ぶりじゃないか。「A(呼び捨て)、じゃあ、アナルも祇めてごらん」
メイドプレイである。ご主人様のボクとしては乱暴な言葉遣いでなければならない。対して、Aちゃんも当然、従順な対応を見せるものだと思っていた。しかし、
「ゴメン。ムリ……」
苦笑いで答えなすった。どうやら、ご主人様の命令が聞けないらしい。おまえな-。かなりムカつきながら攻守交替。ベッド上にAちゃんを立たせ、スカートの中に潜り込み、股間に舌をはわす。おお、すっかり濡れてるじゃん。んじゃクリを指でむき高速で祇め回しちゃる。
「ああぁ〜」
本気声を聞きながら充満するスカートの中で、ボクのティンコはコンクリ並みに硬くなってきた。
「も、もう、立つてらんない…」
ベッドに寝転がるAちゃんに高速の指マン。股間はトロトロ。挿入準備OK!指を抜き、股間を押し付ける。と、Aちゃんは体をくねらせながら、どんどんとベッドの上の方に逃げていく。オイ、待てよ。ここまでコッチがサービスしてんだぞ。普通のヘルスでも、ヤレるパターンよ
「マジやめてよ?ありえない」
うわ、タメロどころかギャル語だよ!おまえさ、ご主人様の命令だぞ。絶対じゃねのかよ・
「そんなの知らないから。無理だし」ピシャリー.音がしたね。でもって、さっきまでの本気モードのエ口声もどこへやらで、最後はフェラで口内発射でジエンド。なんだよ、コレ.ただのホテヘルじゃん。一店目は、結局コスプレヘルスみたいなものだった。他のヘルスに比べればご奉仕度は高かったけど、アナル祇めはないし、1回も「ご主人様」と呼ばないし。けど、なんつってもタメロなのが致命的。なんなんだ、あの態度。あと齢最初に会うのが普段着というのも痛い。これだと女の.の方もメイドになりきるタイミングが取りにくいだろう。できれば、待ち合せ場所からメイド服で来てくれればいいんだが…。
そんな思いを叶えてくれそうな店が同じく池袋にあった。Cなるこの店、HPによれば『ホテルにあらかじめ女の子がメイド姿で待っている」らしく、しかも扉を開けて『おかえりなさいませど主人様」と迎え入れてくれるという。コしよ、コレーこういうのを待ってたのよ、ボクちん。
再び池袋に出動し、無料チケットセンターの3階にあるCの受付に向かう。
「どのコがお好みですか?今はこの4人しかいないんですが・・。」ヒゲの若いアンちゃんが写真を見せながら言う。さて、どのコにしよつかな
「Mっぽくて、おとなしくて、あと、オタクっぽい.ってどのコですかね?」
「オ、オタクっぽい…ですか?」
前回の失敗を無駄にしないためにも、ボクは研究していた。メイド喫茶や、メイドクリーニングで働く女の子たちは、みんな、アニメやゲームのコスプレイヤーが多い(2ちゃんねる調べ)。つまり、アニメ好きのオタクっぽい女の.の方が、メイドになりきれて、ご主人様が「おちんちんを入れるぞ」と言えば、「仰せのとおりに」と股を開く.が多いのだ、多分。
「う〜ん、それならBちゃんかな?マンガ好きみたいだし…」
Bちゃんは、山瀬まみをスッキリさせたような童顔のロリっ。よっしゃ決定っ
料金は2万1千円なり。店から徒歩3分。かなり古めのラブホテルに到着し、渡された紙に書かれてある部屋のチャイムを押す。
《ピンポーン》
扉がゆっくりと開き、中からメイド姿のBちゃんが現われた。「あ、どうしたのかなって。すぐに入ってきてもいいんだよ〜」
アニメ声でニコッ。このしゃべり方。間違いなくオタクだ。でも、またしてもタメロである。「おかえりなさいませ」も無い。イヤな予感がしてきた。ここは、最初に手なずけておくべきだろう。
「ねぇB(呼び捨て)、今日は、ちゃんとメイドになるんだよ」隣同士でベットに座り、彼女の顔を覗き込みながら言う。
「え……うん」
「じゃあ、オレのことは『ご主人様』って呼んで。あと、オレに対しては敬語だからね。大丈夫?」
「はい、わかりましたぁ」
おお〜〜、明らかにBちゃんの瞳がトロンとしてきたぞ。スイッチが入ったって感じだ。
「じゃあ・キスしようか?」
ゆっくりと唇を開くと、舌が優しく入ってくる。唾液を飲み合うようなねっとりとしたキス。うっとりと目を閉じ、舌を動かす彼女のスカートの下に手を伸ばすと、すでに信じられないほどに濡れている。「なんでこんなに濡れてるの?」
「え…やだぁ……知りません…」
「なに?何が気持ちイイの?」
「主人様の指…すご……」
かすれるような声でうめくBちゃん。おお!「じゃあ、自分でクリをいじってみな・いつもやってるようにね」
Bちゃんの右手を股間に当ててやると、あれま、なんと、人差し指と中指の慣れた手つきでクリをいじり出すではないか。本気だよこの!
「やだぁ…恥ずかしい……」
「ねえ、いつも部屋で1人で触ってるとき、今、おちんちんなめながらオナリたいなって思ったことあるでしよ?」
「……あります」ドMでした。
5、過食嘔吐のメンヘラ女はがんがんイラマチオできる
アナルや露出など変態プレイで早々と離婚を言い渡された男
ナイナイの2人が司会を務めるお見合い番組はご存知だろうか。毎回、過疎化が進む田舎が舞台となり、都会からきた女性と地元の男性とでお見合いパーティを開催する番組だ。晴れてカップルが成立した暁には、女性が田舎に留まりすぐに嫁入りするケースも少なくない。あるとき、俺の住む東北の田舎町にもこの番組がやって来ることになった。若年人口の流出と少子化に悩むわが町が、重い腰をあげて全面的に資金面のバックアップをしてくれたのだ。生まれてこの方、地元からほとんど出たことのないゲーム好きの俺は、役所に勤める友人の紹介でこの番組に出演することになった。生涯40年間恋人がいない素人童貞、休みの日はパチンコとオナニーで過ごす日々が大きく変わるきっかけになると思い、清水の舞台から飛び降りる気持ちで参加を決めたのである。
収録は地元の体育館とグラウンドを使って行われた。都会から来た女性はバツイチのシングルマザーや40才手前の独身女がほとんどで、数少ない20代女性に、開始早々ほとんどの男が食いついてしまった。一方、男性の参加者は工場勤務の俺以外に大工や板金屋、畳屋の息子と様々だ。年齢は40才の俺より上の者もチラホラいる。人気が集中したのは30代前半のイケメン農家だ。ゲーム好きな俺の話に唯一食いついてくれたのは、関東の都会から来てくれた●才のちょいぽちゃカナコさん(仮名)だった。バツイチで学生の子供がいるという彼女は、本気で我が地元に嫁ぐ覚悟があるという。それにしてもどうだ、この巨乳は。早く食いつきたい!カメラは、それぞれ競争率の高くない俺たちをほとんど追いかけなかった。
「いま家も狭くて、子供も大きくなるからこっちで生活するのもいいかなって思うんですよ」
「うん、大丈夫。ネットがあるからアニメもちゃんと見れるしね。あとこっちはネギとニラがうまいがら」
「それができれば安心ですね〜! 野菜も大好きです〜!」
会話が弾んだ結果、告白タイムで俺たちは見事カップルとなった。結婚を前提に付き合うことになり、収録が終わってすぐにこの田舎町を案内しながらまずは3日間だけ滞在してくれることになった。当然、俺の両親は大歓迎だ。滞在初日、まだ出会ってすぐだからということで、手を出さずに我慢していた俺だったが、40年間貯まり続けていた性欲が爆発しないわけがない。都会からやってきた女体はどこかハイカラな香りが漂う。いつ貪り食ってやろうか。滞在2日目、最初の夜はやって来た。俺の運転で一通り町周辺をドライブで案内した夕方、なにも言わずそのままホテルへ入ることに。
 初めてまともに素人女性と交際するにあたって、俺は彼女が過去付き合ってきたあらゆる男達に負けたくないという気持ちがあった。むろん、そのための手っ取り早い手段はセックスだ。完全に俺の身体がないと生きられないほどのテクで彼女を酔わしてやりたい。そんな考えもあり、部屋に入ってすぐに彼女をベッドに押し倒した。
「ちょっと〜! ゆっくりしようよ!」
その声を無視し、何度もシミュレーションした流れであっという間に服を脱がせ、湿りに湿ったマンコに強引に中指と薬指を差し込んだ。ヌプリと指が吸い込まれていく。特急と新幹線を乗り継いで3時間以上かかる都会の女と、俺はいま秒速でつながったのだ。「ううんっ! 早いって・・・!」だが、すでにピチャピチャとマンコからはスケベな音が聞こえてくる。やはり、都会の女は遊びまくっているだけあってセックス好きの身体に仕上がってしまっているらしい。それが嬉しくもあり悔しい。俺は40年間オナニーで我慢してきたっていうのに! 早く俺の色に染めなければ!激しい手マンのあと、強引にシックスナインの体勢になり、喉の奥までチンコを突っ込んだ。ほら、どうだ土混じりの大自然で育った有機チンコは!
「ウエオォッ! ゲホッゲホッ!」
イラマチオを受け入れる彼女の姿を見て、俺は心の底からナイナイに感謝の念を抱いた。この番組がなければ都会の女にイラマチオをさせることなど絶対にできなかったろう。「ちょっと、強引だって・・・! ダメ・・・」
「だって、濡れてんだぞ? ウソはいげねって!」 構わず、東北新幹線MAXやまびこ号の先頭車両そっくりの亀頭をアナルにあてがった。
「それは痛いからホントにやめて・・・」
アナルは経験がないと言う。都会の男も、彼女のアナルはノーマークだったらしい。ならば、俺の責めるべきところはここしかないじゃないか。グイグイと差し込んでやったアナルは最高に締まりがよかった。その日、俺はアナルに二発中出しをし、彼女を完全にみちのくの色に染め上げたのだった。それから1カ月後、予定通り籍を入れ、ほぼ毎晩、俺は彼女のアナルとマンコを責めあげた。おそらくセックスの回数で言えばあの番組に出たカップルの誰よりもこなしただろう。
だが、そんなアナル生活も長くは続かなかった。結婚からわずか2カ月。セックスのとき以外でほとんど会話を交わさなくなった俺は彼女から離婚を言い渡され、子供を連れてあっという間に実家へと逃げられてしまったのだ。短い結婚生活だったが、ナイナイのおかげでこの2カ月間シッコ飲みや露出などあらゆる変態プレイを楽しませてもらったことを感謝している。
6、LINE誤爆のおかげで取引先の女の子のフェラ歴を知る

仕事の取引先の営業担当に、佳子ちゃんという20代半ばの女性がいる。
超絶美人というほどじゃないが、礼儀正しく古風な雰囲気で、色白好きの俺としてはドストライクの女の子だ。何度か仕事の打ち合わせが終わったタイミングで食事に誘ったこともあるが、警戒されているのか応じてもらったことがない。かろうじてLINEでつながってはいるので、仕事関連のメッセージを送りつつ、隙あらばプライベートな話題に触れているが、彼女、根が真面目なのか、冗談を言ってもかしこまった返信ばかりで、どうにも盛り上がりに欠ける。こんな知人女性、みなさんの周りにもいるのでは?
さて、俺には2年ほど前に出会い系サイトでつかまえた、20代前半のセフレがいる。ちょいポチャの不細工ながら、何でも言うことを聞くドMだけに使い勝手のいい女だ。
こいつに俺はしょっちゅうフェラ動画を送りつけては、「自主練しておけよ」と命じていた。舌の使い方、手の動きに特徴のある動画をあらかじめ見せておき、ホテルで練習の成果を披露させるのだ。フェラを仕込むにはこれが一番手っ取り早い。
そんなある日、またしても濃厚なバキュームフェラ動画を見つけたので、URLをコピーしてLINEでセフレに送ろうとした矢先…。
〈この間の件ですけど、いつ伺えばよろしいですか?〉
佳子ちゃんからだ。
〈いつでも大丈夫だよ〉
〈それでは来週の火曜日はどうですか?〉
こんなやりとりを終え、ようやくセフレにURLとメッセージを送信!
〈この舌の使い方、よく見てマスターしとけよ〉
あ、ヤバイ! 誤爆した!! 佳子ちゃんに送っちゃったよ!!送ってしまったものは仕方がない。どうにかフォローしないと…。スマホ片手にオロオロしていたら、ピロン! とスマホが鳴った。
佳子ちゃんからの返信だ! うわーどうしよう!
〈サキタさん、こういうのが好きなの?〉
あれ? なんだこの反応?動画を観てくれたのか。まあいいや、とりあえず謝っておこう。
〈佳子ちゃん、ごめんね! 間違って送信しちゃいました(>_<)〉
〈だと思ってました(笑)大丈夫ですよ〉
え、なになにコレ。下ネタで引っ張れる感じ?〈オレ、実はああいう感じの動画が好きで、たまに見てるんだよね。佳子ちゃんも見たりする?〉
〈うーん、動画とかは見ないけど、こういうのよくさせられてましたよ〉
 はぁ? 佳子ちゃん何言ってるんだ。させられてた、だって?
〈それは彼氏に?〉
〈前の彼氏がそういうの、ものすごい好きな人だったから〉
一気に興奮してきた。どう見ても古風な彼女が、フェラをさせられまくってたのか? くぉー、タマらん!
〈最初はイヤだったけど、だんだん喜んでくれるのが嬉しくなってきて…。って感じかな?〉その夜はこのまま1時間ほどフェラ談議に花が咲いた。彼女の舌の動きを想像してヌイたことは言うまでもない。
話はここで終わる。このフェラLINE以来、一度もLINEはしていない。
が、仕事で顔を合わせるたび、このおとなしそうな子がイラマチオや精飲をこなしてたんだと妄想できるこの喜びたるや。誤爆して良かった〜。

即尺・顔射・足の指舐め・中出し・風俗でM女専門店の風俗嬢にはどこまでハードプレイができる?

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小雨が降る。傘をさすかささないか、微妙な雨。でも10分ほど歩くとなると確実にびしょ濡れになる中途半端な雨だ。そんな雨の中、今月も高田馬場のルノアールで編集長と打ち合わせ。
「今まで町田は、いろんなプレイしてきたよなぁ」
「ですね。ハメ撮ったり、鼻や耳の穴に射精したり、2週間フロに入らなかったティンコを即尺させたり……」
「酷いことするなぁ(笑)。そう考えるとフーゾク嬢って、金のためならなんでもやるんやなぁ。ある意味、尊敬すらするわ」
「……まぁ、そうですね。でも今まで行った店で間違いなく一番酷いことをしたのは、デリヘルの『Sンキュー』のコでしょうね。あそこは、なんでもアリですから」
『Sンキュー』とは、最低価格・30分3900円の激安デリヘル。この連載にも何度か登場しているお店です。しかも2千円を払って女のコを指名するとそのコがOKにしているオプションが全部デキるという驚きのシステムなのです。で、値段が値段なので、当然、肉塊のような魔界獣ばかりです。
「そうやなぁ……じゃあ、その『Sンキュー』で、一番オプションの付いてる女を指名するのは
どうや?
で、すべてのオプションを試す!
『人は、どこまでハードプレイができるのか?』
というのを検証するっていうのは」
さすがの編集長も一瞬声を失う。まぁ、そりゃあそうだよね。
「いやーーー、まぁ、そうかもしれないんですよね。でも、そうなったらアレじゃないですか?
だから、その大ボスじゃなくて、中ボスのコに行くべきかなーっと思いまして。中ボ
スでも、オプション30個とかあるんで、相当の手練ですよ、はい」 
すると、一瞬の静寂の後、編集長はとんでもないことを言いました。
「いやーー、でもそれ行ってみてほしいなぁー。もしかしたら、本当に身長が超ちっちゃい美少女かもしれんし。マジメな話(笑)」 
いやーーー!!  それはないね!  っていうか、 なにが「マジメな話」だよ!  うしろに〝(笑)〞付いちゃってるじゃん!
結局、電話口で「締め切りはもう少し待ったるから、135センチに行ってくれや」という編集長に逆らえず、電話を切りました。ハナクソほどのヤル気が完全なゼロになりながらも、とりあえず店に電話です。
「あ、もしもしー。今サイトを見ながら電話してるんですけど、このAちゃんってどんなコですか?」
「はいー!  ドMで、背が小さくて可愛らしいコですよ。オプションとかガッツリいけちゃうコなんでー。90分(総額1万3700円)とかのロングコースでしっかり調教しちゃってくださーーい!」
いつも通りのテンションの高さ。コイツ、こういうテンションでいつも嘘つくんだよなー。
「えっと…身長が135センチって、ちょっとあの、アレな感じですか?」
「なんですか?」「いや……ちょっと体が不自由とか、そういうんじゃ?」
「大丈夫ですよー。ただ単に小さくてかわいい感じですから!」 
嘘つけ!  少なくても〝ただ単に〞小さいだけじゃないだろ!  これだからフーゾクの店員は信じられないんだよ!!
「えっと、サイトを見ると、いろいろなオプションが付いてますけど」
「はいー!  食ザーメンご希望の場合は、お客様のほうで、用意していただくことになるんですけどー。あと、予定はありますかー?」
来ました!塗りたくったり、口に含ませたりする予定を聞かれましたよ!  間違いなく、この世の中で一番立てたくない予定です。でも、一応「まぁ、はい…」と答えておきます。
「了解でーす!  では、駅から数分のKというホテルにチェックインしていただいて。入ったら、お電話くださーい!  しっかり調教、お願いしマーース!!」 
いつも以上にテンションの高い店員の電話を切る。はーーー!  気が乗らない!  気が乗りませんよ! 
多くの異種格闘技をこなしてきたアントニオ猪木をはじめ、髙田延彦も、小川直也も「この試合ヤダなー」と思ったことは何度もあったろう。そんな彼らの気持ち、すっごいわかる!  リングにヒョードルとかがいる感じだもんコレ。絶対に殺されるよ。心が!
完全に生気を失った瞳のまま、コンビニで牛乳とヨーグルトを一応購入します。そのまま指定されたラブホへ入り、店に電話。ヒョードル襲来の恐怖に耐えながら、ベッドで待つ事10分……。コンコン。 来たー!!  とうとう来てしまった!  あの扉の向こうには、異常な
小ささのヒョードルが立っています。怖い!  一瞬、編集長の顔が浮かぶ。
「美少女かもしれんし。マジメな話(笑)」
イライラとガクブルが最高潮に達した瞬間、ボクはゆっくりと扉を開いた。頭の中でゴングが、鳴った。そこには、メガネにヨレヨレのボーダーのワンピースを着たデブのオバちゃんが立っていました。顔は和歌山毒物カレーの林真須美をショートカットにした感じ。鼻はつぶれてて、前歯が2本ありません。 
……ウン。酷い!  しかし、ただたんにデブでブスのババアで最悪ってだけじゃありません。みなさんご存知のように異常に小さいんです! 
ホテルの廊下に立っている姿が……なんていうか、奇妙な感覚です。まるで魚眼レンズで見てるような……不思議な気持ちになりますよ!
でも、ただ小さいだけで「足が異常に短い」とか「顔が奇妙にデカい」とかではありません。全体のバランスがおかしいわけじゃない。ただ小さいだけ。……これは、なんて言うか障害者的なアレって感じでもないのかも。ただただ小さい。これが可愛かったら、愛せたかも知れません。しかし残念なことにデブでブスでババアの林真須美なのです。あぁ無情。
「どうもこんにちわー」 
しゃべった!  ちょっと低めの声です。怖い!
「あの…今日で出勤2回目で……フーゾクとか初めてなんで…よろしくお願いします……」 
あれ?思ったよりもまともっぽいかも。
「へーそうなんだ。ちなみにたくさんオプション付いてるよね?ああいうことされるの好きなの?」
「いや、好きじゃないですけど……お店の人が、
『オプション付けないと指名取れないから』って言うんで。面接に受かると、最初に渡されるNG表みたいのがあって、できないプレイに×付けようとしても『これはやろうよ』『NG少なければ指名取れるし』って。風俗の面接、5軒くらい落ちてたんで、がんばらなくちゃって思って…NGナシにしました」 
そうしてフルオプションの完成と。なるほどー、やっぱり…面接落ちるよね。
『Sンキュー』が異常なだけで、まともな神経の店だったら100%落とされるよ。ウン。
「…オプションに使う道具です」
なんとなく納得していると、カバンからアナルパールにアナルバイブ、バラ鞭、一本鞭、注射器の形をした浣腸などをぞろぞろと出してくる真須美。うわーー。壮観!さて……もうすでにゴングは鳴っています。とりあえず何からやらせようか…。ケータイで『Sンキュー』の真須美のOKオプションを確認します。うーーん、即尺とか顔射とかっていうのは、普通だもんなー。それにティンコ舐められるの……ちょっとヤダなぁ。
「あの…私、フェラはまぁまぁ得意ですよ」
えーー!  まさかの自信ありげ発言!  そんな〜実生活でフェラなんてさせてもらったことないでしょうに!  それともプライベートは遊んでたりするの?
「あ、彼氏は1年以上いないし、経験人数も10人くらいだから……」
えええーー んなアホな!  絶対嘘だろ!  しかもなんか自慢げな表情が一瞬見えました!  あぁーーなんか腹立つ!! でもそこまで言うのなら、なんかヤダけどティンコ舐めさせてみるか。ジーンズからティンコをポロンと出してみます。膝立ちで目の前に座った真須美がパクリとくわえて、モゴモゴ
と吸い込みます。
……はい、全然気持ちよくありません。しかも小さいからフェラの位置関係もなんかおかしいし。だんだん腹立ってきました。ふんにゃふにゃのティンコを口から取り上げる。
「全然気持ちよくないじゃん。これはお仕置きが必要だよね?」
「え……」
え……じゃないよ!  なんかわざとらしい狼狽の仕方がムカつくよ!
「じゃあまず…裸になれよ」 
そう言うと、無言のままワンピースを脱ぎだす真須美。……うわーー、醜く出っぱった腹に、無駄にデカいオッパイが汚らしい!脱がさなければ良かった!
「えっと…じゃあ、足の指舐めて」その命令にも無言で4つんばいになる。ベッドに座ってるボクの足をまるで子豚のようにピチャピチャと舐めだしました。うわーーくすぐったい!  しかも唾液の匂いが臭い!  部屋中に充満します。ヒーー!!
しかもその舐めてる顔が眉間にシワが寄ってて、鼻がヒクヒクしてて…醜いのなんの!  ボクの心にキツ〜いトラウマをズバズバと刻み込んできます。
オプション49番勝負は、まだまだ序の口なのにもう心はズタボロです。一刻も早くタップしたい!
その後ボクは、どんどんオプションをクリアしていきました。バラ鞭、一本鞭、ラケット鞭で体中をバンバン叩いてみたり、顔面をビッタンビッタン引っ叩いてみたり、吐いた痰を顔にぶっかけてみたり、便器によりかからせるように座らせつつ、後頭部を突っ込ませて口を開けさせ、顔面やら口内やら髪の毛やらにふりかけてみたり……って酷い!
こうやって文字にすると本当に酷いな!  もうボクの心はボッキボキですよ。なんかちょっと大きめな豚のヌイグルミを虐待してるみたい。もうギブ寸前!限界値を越えながらも、なんとかオプションを消化していき、残るは、だけとなりました。ママー、ボク頑張ったよーー!
それにしても真須美は、醜い顔をしながらも、ハードなプレイを、まるでジャイアント馬場さんのようにしっかりと受け止めてくれます。その健気な姿を見ていたら…なんか…心に罪悪感がハンパないんですけど! しかし、このまま負けるわけにはいきません!  それではラスト2個!
まずは行きます! 
牛乳とヨーグルトを洗面器に全部出し、お湯を混ぜます(冷たいとオナカを壊すので)。そして、その洗面器に器のような器の先を入れ、一気に引っ張る!  おぉ〜〜〜! 
グングンと白い液体が注射器の中にたまっていきますよ!  
真須美をバスタブの中に入れ、お尻を向けさせる。でっぷりとした尻を親指と人さし指で開くと、毛だらけのアナルが出てきました。うわ〜〜〜!  キツい!
キツいよこれ!
陵辱プレイ風俗でしっこをごっくん飲ませてみた
『援交デビュー娘は、プラス1万円でドコまでヤルか?』の検証で捕まえたBちゃん。お金をプラスすることで、5千円で生セックス、プラス5千円で中出しまでクリアしちゃいました。しかもセックスの後、お風呂でプラス7千円で口の中にシッコまでさせてくれました。まぁ、飲みはしなかったけど。
〜〜そのとき、ボクの中で〝何か〞が目覚めるのを感じたのです。不安そうな瀬戸朝香似のBちゃんの口を開かせ、ティンコを突っ込んでジョロジョロ。目をギュッとつぶって口の横からドバドバとシッコを流すBちゃん。なんという蹂躙感。ゾクゾクしまくりでした。
「…と、いうわけで今回の検証は、〝ゴクゴク飲ませたらどれだけの興奮が待っているのか?〞ってのはどうでしょう?」…と、月一の電話ミーティングで編集長に熱く語るボク。
「まぁ、そうやなぁ。でも、ションベン飲ませるなんて…別に興奮せんやろ? マニアックすぎちゃうか」
「いや、口にしただけでもアレだけの興奮があったんです! それをゴクゴクいかせたら……絶対に〝あの先〞には〝何か〞があるんです! やらせてください!」まるでまっすぐな新人刑事のごとく引き下がらないボク。そんな真摯な言葉に編集長も
「わかった…自分を信じてやってみろ!」と、デカ長ばりのGOサインを出す。
アツい展開に涙腺が緩みながらも、フーゾク嬢にシッコを飲ませることが決定しました。いったい〝あの先〞にどんな興奮が待っているのか。それでは、お金の力でシッコをゴクゴク飲ませてきま〜す!さて、今回もネットでお店検索。検索したところ、オプションを体験できる店はチラリホラリとヒットします。…でも高いなー。できる店は、大体がSM系の店ばかり。シッコを飲ませようとすると80分4万5千円とかです。そりゃあシッコを飲ませるわけですから、ある程度は払わなくちゃいけないとは思ってたけど…市場でのシッコ相場は思いのほか高いようです。うーーーん、どうしよう!ここで4万5千円を払ってシッコを飲ませるのもアリだけど…高すぎるんじゃない? もしかしたらBちゃんのように、お安くシッコ飲んでくれるコもいるんじゃないかしら?そんなふうに考えながら、ネットを眺めていてフト思い出しました。当連載で何度も行っている超激安フーゾク『サンキュー』の存在です。この店は、業界の常識を破壊する基本料30分で3900円という超激激安店。しかも、2000円で指名をすると〝無料オプション〞が可能になるのです。この〝無料オプション〞は、女のコによって様々。まぁまぁカワイイコは無料オプションなんてなくても指名が取れるのでほぼ〝なし〞なのですが、モンスター級のブサイクは超ハードなオプションがついているのです。そうしないと指名がとれないですからね。前回見たときは、即尺や即アナル舐め、顔射、生アナルファック(中出し)という項目もありました。もしかしたら、あの中に項目もあったかもしれません。
そこで、何度か通った『池袋店』のサイトを覗いてみます…まぁ、そりゃあそうですよね。プラス2000円の指名料って言ったって、合計5900円。そんな値段でシッコ飲む女なんているわけがありません。『女工哀史』じゃないんだから。
 …と、あきらめたのですが、念のため系列店の『新宿店』を見て驚きました。
 ……オイオイオイ??女のコが7人もいるじゃない!?しかしできるってことは、相当な戦闘力のモンスターが想像できます。ウルトラマンで例えればダダくらいのビジュアルが揃ってるってことです。敵怖すぎです!
 …しかし、それと同時に「7人もいるんなら、その中にはまぁまぁ見れるレベルがいるんじゃない?」という考えも浮かんできます。7人いれば、おのずと1位から7位までがいるわけですから。その中で1位を選べばいいわけでしょ。どうせシッコを飲ませるのなら、カワイイコに飲ませたいのが人情。5900円×7人ならば、4万1300円。SM系ヘルスのM女に飲ませることを考えたら、7人に飲ませてもお釣りがきますよ。
 時計は、夜の11時。さっそくお店に電話をしてみます。もしもし〜〜
「はい! もしもし〜!お目当ての女のコはいらっしゃいますか???」
高い声の店員がテンション高めに答える。
「えーっと、今日はシッコを飲ませたいんだけどね、ヤセてるコでイケるコ、いる?」
ここの店は〝基本デブ〞というのがデフォルト。絶対に〝痩せたコ〞といいましょう。
「います!今すぐ行けるRちゃんなんかは、本当に細いんですよ!かなりガリガリです!間違いないですよ!バッチリです!」
電話口から自信満々な声。「じゃあ、Rちゃんで30分で」と伝えると、店員はさらに高い声で言い放つ。
「いや〜〜、このRちゃんはマジでオススメなんで、無料オプションもガッツリいけちゃうコなんで、ロングコースにすべきですよ!」
「あー、いや、でも…」
「このコは、ビンタもスパンキングのオプションもイケちゃうコなんでー、まず部屋に来た瞬間に顔の方を2、3発ひっぱたいていただいてー、そのまま即フェラに即アナルを楽しんでいただいてー」
「あの…」
「チンコが勃ったら、そのままアナルに生のままツッコンで中に出していただいてー。抜いたら自分のアナルに突っ込んだチンコをお掃除フェラさせていただいてー、ほら、そうやってイッた後って、もよおしてくるじゃないですかー。あ、僕の場合はそうなんですけどもー」
「え…、いや…」
「そしたら、そのままシャワールームに移動していただいて、シッコをぶっかけていただければー。あ、顔射キメて、シッコで顔をキレイにしてあげるのも、AVっぽくていいじゃないですかー」
「…………」
「で、スッキリしたところで、シャワールームでまた2発目をやったりしてー。そうすると、あっという間に時間が経っちゃうんで、少なくても60分コースがいいと思うんですよねー。60分で指名料つけても、9800円ですからー」
「あ…、じゃあ、それで…」
「あーーたーまーーす!!(ありがとうございます)」
 …こんな完全に狂った営業トーク、はじめて聞きました。…ちうか、この店員の言ったことが全部可能で、30分で5900円って…どう考えても、この店おかしいだろ!さて、新宿のホテルに入り、女のコが来るのを待ちます。数時間前から、シッコをたっぷりとガマンしてスタンバイ。数分後、コンコンとノック音です。……さぁ、覚悟しましょう。相当のブサイクが来るに違いありません。デブではないってことは、ヤセているのにブサイクってことですからね。相当のモンスターなハズ。心を落ち着かせましょう。ショック死しないように。目を閉じ、扉をあけます。
「こんばんわー」
ゆっくりと目を開ける。…そこには、アテネ・北京で金メダルを獲得した吉田沙保里似の金髪のコが立っていました。体は、細身、とは言えませんが普通体型。でも…ブスだなー!!(しみじみ)
 …でも、想像ほどのブスではありません。てっきりボク、フランケンシュタインみたいに目の付いてる位置とかがひどいことになってるくらいのレベルを想像してたので、ちょっとホッとしました。吉田だけど。とりあえず、お金を払いながら聞いてみます。
「Rちゃんはフーゾク長いの?」
「いえ、初めてです。他の店は面接とかで落ちたりしてたんで…」
 すごい説得力あります。ちなみにけっこうオプション付いてるのね?
「店の人が『オプションないと、指名付かないよ』って言うんで…」
「アナル中出しとか?」
「あーー、でも、それってまだヤッたことないんですよー。一応、OKにしてますけど。多分、痛いから無理だと思いますよー」
そう言ってニコッと笑うRちゃん。…いやいや、それおかしいでしょ?もしかしてシッコも『多分無理だと思いますーニコッ!』なんてことないだろうな?
「シッコは飲めるの?」
「あー、それもないんですよね。今までのお客さん、『飲みたくない』って言ったら、『じゃあ飲まなくていいよ』って言ってくれたしー」
 …ハァ??? なんだそれ?? 
 …あのさぁ、そのお客はきっと、シッコ飲ませるのを、それはそれは楽しみにしてたんだよ! でも気が弱いから、お前の「飲みたくない」ってセリフを受け入れちゃったんだよ! ボクは彼らの気持ちが痛いほどわかるぞ! こういうナメた女マジでムカつく! 殴りてぇーー!!そんなことを考え、ハラワタを煮え繰り返していると、フト気がつきました。…たしかこのコ、無料オプションに〝ビンタ・スパンキング〞ってのが付いてたはずです。じゃあ、引っ叩いていいんだ、吉田のこと。そう思った瞬間、胸がドキドキと高鳴る。鼻の上にプツプツと発汗するのがわかります。女の顔なんて叩いたことないですよ? イクのか?ボク、イクのか??
次の瞬間、振りかぶった右手で、思いっきり吉田の顔を引っ叩いた。パーン! と、マンガみたいな音。「…… !! 突然の出来事に、こっちを見開いた目で見る吉田。右の手の平がジンジンと焼けるように熱い。
「まずはシッコ飲ませるよ? じゃあ、服脱いでシャワールームに移動して?」
自分でも意外なくらい冷静な声が出たよ! ボク、なんか超ドSっぽい! Rちゃんにさっきまでの笑顔は無く、モタモタと服を脱ぎ出す。
「…でも、しっこ多分、飲めても…ちょっとしか飲めない…かも」
小さな声でつぶやくRちゃんの近くまで歩いていって、斜め上から振り下ろすように再度引っ叩く。すると今度は無言になり、素早く全裸になってシャワールームに。…いやボク、マジで女のコ叩いたの初めてです。なんか変な気持ち。DVな男の気持ちなんて理解できなかったけど、なんだろうこの気持ち。変な扉が開きそう、自分が怖い!シャワールームに入ると、Rちゃんは目を伏せてバスタブの中に入っていました。
「じゃあ口開けて?」
そう言うと、目をギュと閉じ、小さく口を開けます。
「もっと大きく。また叩かれたい?」
そう言うと、パカっと大きく開く口。先ほどからガマンしていたので、もうシッコは尿道のすぐそこまで来ています。
「じゃあ小分けにして出すからね?まずは口に溜めて。オレに見せてからゴックンって飲もうね?」
ブルルル…全身が震える。シッコが上がってくる感覚。続いてティンコの先の鈴口から、黄色いシッコが一閃、吉田の口の中に注がれていく。ある程度の量が口に入ったところでシッコを止める。おぉ! 下アゴ部分にシッコがたまってるよ!
「じゃあ飲んで?」
口と目を閉じる吉田。次の瞬間、「ゴホッ! ゴホ!!」と咳き込む。
「やだ、無理、苦い!!」
えええええ????なんだそれ???それからは、もう顔も上げない。「もう一回」と言っても「やだ」とつぶやくのみです。なんなの?最悪!せっかくシッコためてきたのにさ!あまりに腹が立ったので、頭を下に向けながら小さく咳アピールしている吉田の頭にシッコ発射します。
「え…! やだ〜 やだぁ!」
逃げようとする吉田なんぞおかまいなしに、頭や顔にシッコシャワーをジョンロロロと、超冷静な顔で、かけ続けましたとさ。 一体、あの店員は、どういうつもりなんでしょう?シッコが飲めない女のコにオプションを付けるだなんて…。ここはビシッと言うしかありません。Rちゃんの顔に精液をぶっかけた後、再び電話です。「もしもしーー」と、先ほどの店員が出ました。「…あのさぁ、さっき来たRちゃんだけど、『したことないから無理です』って、全然飲めなかったよ?」
「あー、…申し訳ありません。女のコの体調もありますんでー」
「オレは、シッコをゴクゴク飲めるコがいいんだけど?」
自分の言いたい事はハッキリと言う。なんと男らしいのでしょう。すると、申し訳なさそうに店員が言う。
「それならば、1時間だけお待ちいただければ…、ウチのナンバー1の嬢、Mちゃんが上がってくるんですよね。彼女ならゴクゴクイケます! 間違いないです!」
ナンバー1の嬢??? なにそれ? 親が知ったら無理心中しそうな称号! まぁ…そこまで言うんなら指名してもいいけど…。
「でしたらお客様!Mちゃんはオプションがガッツリイケちゃうコなんでー、ロングコースが…」
あぁ!もう60分でいいよ! そのかわり、また『飲めない』なんてヌルいこと言うようだったら許しませんからね!〜〜それから、お茶やジュースを飲みまくり、待つ事1時間。ホテル使用の2時間が過ぎ、延長料金になったころ、コンコンと再びノック音が。
 〜〜さぁ、今度こそ頼むぞ??祈る気持ちで扉を開くと…ピンクのカーディガンに花柄のワンピー
ス。軽いウェーブの黒髪。最近再ブレイクした岡本なつきを若くしたようなMちゃんが立っていました。おぉーー?? 悪くないじゃない?? こりゃたしかにナンバー1かも。しかも太ってない。これはメッケモンじゃないですか??
「…こんばんは…」
 ちょっとキョドった顔でこちらを見る。ここは飛ばしていきますよ!
「取り急ぎシッコをゴクゴク飲んでくれる?漏れそうだから」
「あ、はい!」
えぇ? なんか普通に「はい」って言ったよ?? しかも、ペタンと床に座ると、ボクのベルトを外し、ズボンとパンツを下ろしてくれます。…え? まさか、お風呂とかじゃなくて、ここでシッコ飲むの?
「はい…服とか汚さないようにしたいんで…あふれ出さないように、少しずつ飲ませてもらえますか…?」
えええーー?? マジで? 服を着たまま? ちうか、会ってからまだ3分も経ってないけど?
高鳴る胸。さっき吉田を引っ叩いたときとは比べ物にならないくらいのドキドキ感ですよこれは!!
ボクの顔を見ながら、しっかりと口を開けスタンバイするMちゃん。あまりの興奮にティンコが勃っちゃってシッコがなかなか出ません。一瞬、「とりあえずフェラでイッた後で飲ませるか?」という考えが浮かびますが、「会ってすぐにシッコを飲ませる快感を体験すべきだ!」と思いなおし、再びシッコをいざなうように神経を集中させる。それから約2分後。シッコが伝わってまいりました!
「あ、出そう。全部飲むんだよ?」
「…はい。飲ませてください…」
 Mちゃんがティンコの先をくわえる。その瞬間、シッコがジュワワワ〜〜〜っと出て行く感覚が。よし、一度、シッコを止めて…そう思った瞬間だった。
 …ゴクッ! ゴクッ! ゴクッ!ええええーーー?? 直飲み?? 「口にためて、意を決してゴックン」とかじゃないんだ?? スゴイ! 吸い付くようにゴクゴク飲んでる!あまりの衝撃にシッコの勢いが増す。すると、口の横から薄黄色いシッコがこぼれる。「んー!」と、Mちゃんが両手でアゴを押さえるが、シッコはピンクのカーディガンに数滴ポタポタとこぼれ、シミを作る。
 …なにこの体験?? こんなの生まれて初めてですよ! ずっと胸のドキドキが止まらないんですけど!それから約10分ほどかけて、たまったシッコを全部飲み干したMちゃん。「どんな味がした?」と聞くと、「美味しかったです」と笑った。口からは便所の臭いがした。
M女専門店の風俗嬢は中出し即尺どこまでやらせてくれるのか
【概略・全文は上記記事をお読みください】
SM店の巨乳M女は本番やスパンキングどこまで許すか?
「私はSEXが大好きなM女です」
なんて書かれた看板を背負ってるわけでもないのだ。いったい、ボクの理想のMセフレはどこにいるのだろう・・・SMマニアたちが集まる聖域。俗に言う『M女専門店』ならばどうだ?普通の店にい
る風俗嬢ならば、Mじゃないノーマルな女が、好き好んでM女専門店に働きに来る。専門店には専門家が集まるもの・専門店にこそ、ガッチガチのM女が集まってくるはすなのだ。本物のM女なら、本番を断れないのはもちろん、中出しだって、写メ撮影だってイケるかもしれない。最終的には電話番号を聞いて、セフレにするんだって可能なハズだ!さっそくS男になりきって検証してきます。クリにピッタリとピンロを合わせ、ヒダの部分をベロンベロンと優しくナメまわす。そのたびに激しく悶えるAちゃん。もう、ムァンコの中から白い液がたっぷりと出てきてます。
こりやあ、このまま本番できるんじゃないの?そっとガチガチのティンコに唾液をべったりと塗り、挿入を試みる。
「え…?入れようとしてる?」
「うん。いいでしよ?」
「ダメえ」
「ダメ!」って言えてないし。『ダメえ』って、
ちっちゃい《え》が入ってるよぉ(笑)
「。。。。:」
Aちゃんの顔から、さっきまでの生意気そうな表情が消え、ただ困ったように笑うのみ。カワイイ。
「……外に出してよ…」
はいゴチッ一気にティンコを挿入し、奥まで突き刺す。
「ああぁあああああ」
大声を上げるAちゃんだが、思ったよりもムァンコが広い。それでも5分格闘し、約束どおりにオナカに射精した・ふ、お疲れ様でした。生本番はできたものの、Mプレイ的なことは皆無。もちろんセフレヘの誘いもハッキリと断られた。このまま終了にするわけにはいかんよなぁ。
というわけで、翌日、SMクラブの街・五反田の『K』へ。ここは、ホテルに入ってから店に電話するというシステムだ。若くてカワイイ、SEX大好きなM女と伝え、待つ。ピンポーンとチャイムが鳴った。「あ、こんにちは…Bです」
扉を開けると、20代前半。モー娘・の加護ちゃんと、ジュディマリのYUKIを合わせたような、ロリっぽい子が立っていた・茶色の膝丈スカートに黒いコート。唇はぽってり半開き。来ましたよ、こりや、見るからにM子です。思わずテンションが上がりそうになるが、ここは抑えねば。前回は中途半端にテンションを上げたのも敗因のひとつだった気がしてならない。やっぱりドSは、クールで冷たい瞳をしているものだ。「あの、お風呂を…」
オドオドと部屋の中を動き回るBちゃん。よし、まずは前回できなかった即尺に挑戦だ。
Bちゃんを床にしゃがませ、顔の前に股間を持っていく。こちらを不安げな瞳で見上げる彼女。いい、いい表情!これですよ!
「チャックを開けて、オレのを出してみな」
頭の中で根津甚八(新しいドSのイメージ)を思い浮かべながら、できるだけクールかつ無表情に言い放つ。風俗やって、本番しまくってるクセに、それは裏切りじゃないのだろうか…。Mの道は偉大です。

即尺ヘルスの即舐め嬢はどんな汚いペニスでも汚ないお尻でもしゃぶってくれるのか?

まずは漫画・Mのセフレにフェラをさせる方法セフレにフェラセフレにフェラセフレにフェラセフレにフェラ
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1、即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ないケツを舐めれるか検証|風俗体験談
即尺ヘルス
編集長から毎月恒例のテーマについての電話がありました。
「前に『即フェラOKな風俗嬢は、どんな汚いチンコでも舐めるのか?』みたいな検証をやったやん?」
「はいはい、やりましたね。メチャクチャ汚くして行ったのに、見事に舐められましたけど」
「あれ、おもしろかったよなぁ。で、町田は〝粘膜接触系フーゾク〞をやめてるということで、アレのアナルバージョンをためしてみんか?」
「はぁ…アナル?」
「即尺店と同じように、即アナル舐め店があるやろ。即アナル舐め嬢は、どれだけ汚ケツを舐めれるか、みたいなことを検証するのはどうや?トイレ行って、ケツをあんまり拭かん状態で、舐めたりするんかなぁ?」
…この人は本当に毎回毎回ひどいことを考えます。つまり「ンコがくっついたようなアナルでも舐めるか試して来い!」ってことでしょ?よそん家の娘さんに、なんてことするんですか!このことをフーゾク嬢のお父さんが知ったら、散弾銃持って乗り込んできますよ!
…とは言え、金のためならなんでもやるのがフーゾク嬢の特性。もしかしたらガンガン舐めてくるのかもしれません。ンコだらけのアナルをイヤがりながらもベロンベロンいくフーゾク嬢…。あんまり気はすすみませんが、検証してきま〜〜す♪
…っていうか、そもそもティンコは舐められちゃアウトだけど、アナルならセーフなのでしょうか?
なにその線引き!さて、さっそく今回も「即アナル舐め」で検索するボク。すると、まぁ出てくる出てくる「即尺・アナル舐め専門店」の数々。
…しかし、ここで慌ててはいけません。このような「即尺・アナル舐め」と書いてある場合、フェラは〝即〞だったとしても、〝アナル〞はシャワーの後ってことも充分にありえます。あくまでも〝即アナル舐め〞と書かれている店を探さなくてはいけません。数年に渡って、年間50回以上フーゾクでお金を溶かしてきたボクが言うんだから間違いないのです。そんなトラップをくぐり抜け、しっかり
と吟味したところ、〝即アナル舐め〞をうたっている店は都内に3軒ほどでした。しかし、その中の2軒は「60分2万円」と、まぁまぁ値段も張ります。今回のリサーチは、あくまで「即アナル舐めができる境界線」を調べるのが目的です。何回か汚いアナルで挑まなくてはならないのです。つまり、もし3回行ったとしたら、1回2万円だと、3回で6万円。しかもラブホ代も別ってことは…7万円越えます!ここは、できるだけ安く済ませたいところです。
そこで、この連載では何回も登場している超激安フーゾク店『Sンキュー』の登場です。この店は、すべての女がベリーファットorスペシャルブス。「他の店では雇ってもらえない」レベルのコが多
いため、30分3900円という、めちゃくちゃ安い値段でプレイができるのです。しかも、プラス2000円で、指名ができて、女のコによっては、顔射やアナルファック、即尺、即アナル舐めまでできちゃうのです。また、常軌を逸したブスなので、緊張したり、「こんなことしたら可哀想だよな…」というような仏心が出ることは一切ありません。おもいっきり思いつくヒドいプレイができてしまうという、いろんな意味で〝奇跡の店〞なのです。複数回は足を運ばなくてはいけないということで、マネーの関係上、今回も『Sンキュー』に行くことにしました。無料オプション多数OKのコが多く勤務する新宿店に電話です。
「もしもし?Sンキューです?!」いつものテンション高い店員の声。
「え〜〜っと、今日は〝即アナル舐め〞ができるコがいいんだけど」
「はいっ!それでしたら今日は…3人ほど、洗わずにペロペロイケちゃうコがいます!」
「じゃあ、その中で一番ヤセてるコはどうかな?」
この店のコは基本デブなので、この一言は決して忘れてはいけません。
「それでしたらAちゃんですね。Aちゃんはオプションの方、ガッツリイケちゃうコなんでー、ガッチリ時間をとっていただいて遊んでもらえればと思うんですよねー」はいはい、じゃあ60分7800円プラス指名料2000円ね。ちなみにそのコは、きったないアナルでもベロンベロンイケちゃうの
かしら?「もう、完全にイケます!」電話口から力強い声が聞こえてきましたとさ。  
夜の9時。新宿のラブホ(2時間・6000円)に入り、再び『Sンキュー』に電話をして、部屋番号を教える。もうしばらくしたら、女のコがやってきます。ネットで確認したところ、Aちゃんは、
のっぺりしてるけど、愛嬌がある顔をしています。無料オプションは、即尺・即即プレイ・イラマチオ・顏射・ゴックン・AF・即アナル舐め・足指舐め…と、かなりガッツリイケちゃうようです。そこでまずはどのくらい汚いアナルなら舐められるのか? 
現在、お風呂には5日間ほど入っておりません。なんとなくツンとくるスメルを身体から発しております。こんばんは、町田足土です。ティッシュを数枚シュッシュと取り、アナルをギュギュッとほじくるように拭きます。そのままティッシュを開いて目視。…はい、うっすら茶色いシミを発見しました。つまり、今ボクのアナルを舐めると拭きが甘いため、苦いわけです。甘いから、苦い。上手い!
美味くない!まずは1回目の検証はこんなもんでいいでしょう。コンコン。アナルチェックも完了したころに扉をノックする音が。来ましたAちゃん。可愛くないのはしょうがないけどせめてデブじ
ゃありませんように!「こん…ばんわ〜〜」扉を開けると、Tシャツにジーンズ、白いフワフワなニットを着たブサイク(Aちゃん)が入ってきました。……うん、太ってはいるけど、デブというよりも〝ぽっちゃり〞のレベルです。顔はブサイクだけど見れないほどではありません。まぁ、及第点です。「どーもー、なに?今日は仕事帰り?」
「いや…違うよ」
「そーなんだー」
「…えっと、Aちゃんはフーゾク以外は仕事してるの?」
「プライベートは教えられなーい」 
え?なんですかこのコ?ちょっと上から目線っぽい感じじゃない??たった数千円で即アナル舐めるクセに、なんでお客を上から見てるの?性格にも難アリ?
「じゃあ、お風呂入ろっか?」
「え??なんで?」
「なんでって?」…「なんでって?」じゃねぇよ!
こっちは即アナルを舐めさせるために金を払ってんのに、シレッと風呂で洗おうとしてますよこの女!どういうつもりだ!
「えーっと…とりあえずアナル舐めてよ?」
「……あー」
はい?「あー」じゃないよ!「あ、それ?それすんの?ハァー(ため息)」みたいな表情だったろ今!当然だろ!さっさと舐めろ!ベルトを外し、太ももあたりまでズボンを下ろす。ベッドの上で
ゴロンと仰向けに転がり、両足を上にあげて、おしめを取り替えるようなポーズでスタンバイOKです。「……」 不機嫌そうな顔でお尻に顔を近づけるAちゃん。…次の瞬間だった。ブゥエ〜〜〜。
…なんとAちゃん、口にためた唾液を、ボクのアナルあたりにダラ〜ンと垂らしました!
アナルから腰の後ろくらいまでツツツーーと、つたっていく唾液。ゾワゾワ〜っと悪寒が走る。
「何してんの?唾液垂らすな!」
「は?」
「『は?』じゃないよ!きったないな!唾液が服に付くだろ?唾液でアナル洗おうとすんなって! 唾つけずに舐めてよ!」
「……」
「あと、タメ口やめてくんない?…っていうか、しゃべるとハラ立つから、黙ってアナルしゃぶってりゃいいからさー」いや?、さすがブスでデブな格下相手には、なんの問題もなく口汚く罵れます。思ってたこと全部言ってやりましたよ! 
…あれ?どうしたのAちゃん、目を真っ赤にさせて。
「…なんか、あんま性格が合わなかったのはしょうがないけど…汚いとか言われたら…私も傷つくんで…そういうのやめてもらえない?」泣いてるーー!?? 
そこまで強く言い過ぎちゃった?だって君、いきなり唾液でごまかそうとするんだもん、ブスのクセに。それに、この期に及んでタメ口って!結局、グスグスと泣く仰向けに寝たAちゃんの顔にムリヤリ座って、強制的にアナル舐めを。Aちゃん、お尻の下で「ウッ…ウッ…」と嗚咽しながら、シーツを硬く握りしめていましたとさ。
あ〜あ〜、せっかく検証しようと思ったのに、唾液で洗おうなんて最悪です。もう一度チャレンジするしかありません。再びお店にお電話。
「もしもし?さっき呼んだコなんだけど、なんか態度悪いし、タメ口やめてって言ってるのにタメ口だし…、いきなり『お風呂入ろうか?』とか言ってくるし、気持ちよく即アナル舐めが味わえなかったよ!」
この連載を始めて数年。こちらの怒りのポイントをわかりやすくまっすぐに伝えるクレームスキルは堂に入っております。こんばんは、町田足土です。
「それはすいませ〜ん」
「で、もう一回呼びたいんだけど、しっかりと気持ちのいい即アナル舐めができるコはいないの?」
「あ、はい!それならばBちゃんというコがオススメです!もう完璧なMですし、なんでも言うこと聞きますよ!」
「本当?本当なのね?じゃあそのコで!」
再び60分コースで指名。ラブホテルも2時間を越えてしまうので、追加料金が発生してしまいます。
さて、さっきのAちゃんにアナルはムリヤリ舐めさせたのでキレイになっちゃってます。新たに汚すしかありません。やっぱりここは、大きい方をするしかないですね。トイレに座り、ふんと踏ん張ります。お!思いのほか普通にもよおしてきて、大を出現させることに成功しました。
さて問題はここから。さすがに、このままお尻を拭かずに即アナル舐めは厳しいでしょう。かといって、予算の都合上さっきと同じくらいの拭きの甘さをまた試すわけにはいきません。拭き取りすぎず、残しすぎず、絶妙な量のブツをアナルに残さなければならないのです。これは技術を必要としますよ!
1度、ペーパーで拭く。ビッシリと付いた茶色いブツが固形で付いています。もう一度拭く。さっきとほぼ変わらないくらい。
3度目。ブツが固形では付いていませんが、まだ完全に茶色いモノが付いています。
…このくらいか?いや…これは完全にンコ付いてる状態じゃないか?もう一拭きしようか?
いや、ここで拭くとゴッソリと綺麗になってしまうかもしれない。拭くべきか?拭かざるべきか?
それが問題だ!コンコン。ハムレットのごとく悩んでいるとノック音。仕方ない!そのままパンツとズボンを上げて、扉を開く。「こんばんは〜。えへへへ〜」そこに立っていたBちゃんは口元がユル目だけど、目はパッチリとしたポッチャリギャルでした。お、これはいいんじゃないの〜〜。
「さっそくだけどアナル舐めてくんない? あとオレ、唾液でビチャビチャにされんの嫌いだから」
「は〜い。えへへ〜」
テレ笑いなのか、オツムが弱いのか、コロコロと笑うBちゃん。ズボンとパンツを脱いで、先ほどと同じ体勢でゴロリとベッドに寝転ぶ。するとBちゃん、のそのそとベッドに上がると、ボクの両足の間にペタンと座り、おしりに顔を近づける。スンスン。何?今、ニオイ嗅いだ?臭いよね?ンコ臭いよね?ンコ付いてるよね〜〜どう?舐めれる〜〜ンコだよそれ!?べぇーーーーーーろん。
次の瞬間、ヌルっとした舌がアナルを撫でるように下から上に移動していきました。続いて「ジュジュー」っと、アナルに吸い付いてきます。うわー、舐めてる!吸ってる!ンコだらけのアナルを!マジかよこの女!どんな味がすんの〜〜。
「ん〜、ンチの味するよー…苦〜〜い。えへへへ」 
いいの〜〜ンコの味すんのに〜〜〜「苦〜い」ですませていいの?人間の尊厳!チューチューとキレイにアナルを舐めつくし、ディープキスをするようにアナルに舌を入れてくるBちゃんのテク。…っていうか、もうこれ以上の境界線となると…固形のンコがビッシリ付いてる状態しかないよ。それかもしくは、舐めてる間にンコするとか。…いや、さすがにそれはヤリすぎだろ。…そう思いながらも、ボクの中のジャーナリズムはムクムクと膨らんでいきます。スカの趣味があるわけじゃない。これはあくまでも取材なのだ。イッツ・ジャーナリズム!アナルを舐めてたら、そこから黄金色のヤツが出てきたら、即アナル舐め嬢はどうするのか??検証してみたい! 全国から「行け!町田!」という読者の声が聞こえてきました! 決心は固まった。そのままの体勢で腹に力を入れる。さっきある程度出してしまったため、なかなか出て来ない。クソ!出て来い!思いっきり踏ん張っているボクのアナルを相変わらずベロンベロン舐めてくるBちゃん。すると、ちょうどウォシュレットでアナルを洗うと、また便意をもよおしてくるアレみたいに、だんだんと出てきそうな気がしてきました。そこから5分後…腹の奥から待ちわびた〝兆し〞が。…来る!もぉ〜〜〜〜にゅ!
「ん!!」
アナルから何かが押し出された感覚。同時に顔を離したBちゃん、舌を出し、手で払おうとする。
「ごめん!ンチは無理!」 
シーツに目線を落とすBちゃん。ボクも身体を起こして視線の先を見る。するとそこには、小指の第一関節くらいの大きさの茶色いブツがコロンと落ちていました。
2、一切拭き拭きしない即尺店体験談
さまざまな掲示板で池袋の《S》はハンバないという書き込みを見つけた。サービス、女の子の質とともに、かなりのレベルのようだ。さっそく《S》のHPを覗いてみると、何とも強気な文面が。
『当店の即尺は一切拭き拭きしません。完全なる即尺です。お電話で《本当は拭くんでしよ?》等のお問い合わせ、本当に勘弁してください』ほつほ〜〜、そこまで言いますか。ならば、アンタんとこで検証してみようじゃないですか!
〔検証1〕汗をかきまくってパンツの中でムーレムレになったティンコをしゃぶれるのか?
まずは汗だらけのムレムレテインコを作るため、北新宿にある自宅より、池袋まで走ることにした。汗だくだく、足元フラフラのボクを見て、一瞬ひるむ店員が女の子たちの写真を差し出す。ハァハァ、なかなかカワイイ子が揃ってるじゃないの。「この中で、待ち時間が無くて、一番サービスが良いのはどの娘?」「はい、みんなサービスは満点ですよ!とくに、このAちゃんは、お客さんの評判も良いですね〜」サービスが良い子ってのも重要だが、とにかく汗が引く前に即尺させなきゃ意味が無い。あびる優を黒髪にしたようなAちゃんを指名し、トイレへと向かう。ブリーフからティンコを出し、ニオイを確認。くつほ〜〜、ムセるような汗のカオリが鼻を突く。よ〜し、良い出来だ〜。とどめとばかりに小便をし、しずくを切らずに待合室に戻る。さ〜〜、汗と小便だらけのティンコを相手に、あびる優ちゃんはどう出ますか?受付のあるマンションから徒歩1分の別のマンションへ移動、指定された部屋の呼び鈴を押すと、「は〜〜い」と、写真よりも数段カワイイAちゃんが出てきた・ボクがチョイスしたOL服姿だ。
「あ、じゃあここに座って下さい」そう言って、ソファーに座らせられる。そして何も言わずに、ウィンドブレーカーのズボンを脱がされた。
「あ、ブリーフえっちっぽくて好きかも。。。」
て言いながら、ブリーフの上からベロベロとナメ始めた。うぉおお〜〜エッチですなぁ〜〜1時間のジョギングの疲れもなんのその、ガッチガチに硬くなり、白いブリーフにピッタリとティンコがその形を現した。
「ハァハァ……直接……ナメていいですかぁ」
イヤらしい瞳で上目使いのあびる優。さあ〜、この瞬間は来た!この汗ティンコ喰えますか?
ズルリ。ブリーフを下ろすと、あびるはパックリと姪えこんだ。ふえ〜〜〜〜?
ヌチャヌチャと、唾液イッパイのフエラ。時には玉をしゃぶり、アナル近くまでに舌を伸ばす。く〜ここまでヤリますかつ?
「おいしいですぅ……口に…口に出してくださいい……」
ホントに美味しいのか?ホント?ホントに?そう言うが早いか、高速ピストンに耐え切れず、発射!たっぷりと白い液を口の中へと打ち込んだ。そのまま、口にザーメンをためたままのお掃除フェラまでしっかりとクリア。シャワーを浴び、部屋に戻っての2回戦と、もう文句ないほどのサービスを受け、ある意味惨敗(2発発射)で店を後にしたのだった。
3、初対面の風俗嬢のテンションを上げてたっぷりフェラやアナル舐めしてもらう方法
お店に行く前に、ちょっとお高めのケーキ屋でショートケーキを1個だけ買います。ポイントはその店の一番大きな箱に入れてもらうこと。どのお店もたいてい無料で意してくれます。きっちりリボンで梱包してもらい、そつを対面した嬢に差し出します。
「これ、みんなで食べてよ」
「すごーい! ○○のケーキじゃん! こなにいっぱい?」
パッと見は、高級ケーキ10個入りなので、太っ腹な男だと思ってくれ、サービスアップに繋がるって寸法です。
風俗嬢への差入れに、お茶やケーキを持っていく人は多いと思うが、俺のチョイスは叙々苑弁当(1500円)一択だ。これだけで女の子はアホみたいに喜んでくれるし、金持ちだと思ってくれる。そんなアホなと言うことなかれ。リピートに繋がるからと本番率もめちゃくちゃ上がるのだ。ただし、新宿や六本木の子にはたいしたことがないとバレるので、赤羽や蒲田あたりの郊外店の嬢を狙うのが正解。
風俗嬢は1日のうちに何度も何度もシャワーを浴びるので、皆さんお肌がカピカピです。そんな肌荒れの彼女たちが一番喜んでくれるのは、ボディクリームや保湿入浴剤などの差入れ。ちなみに無香料がベストです。ちょっといいヤツを選んでおけば、まあ喜んでくれるのなんの。サービスも段違いにアップです。自宅にデリ嬢を呼んだとき、彼女たちが一番滅入るのは、シャワールームとバスタオルの汚さだそうです。
シャワールームは掃除すればいいけど、バスタオルまで気が回る人は少ないのではないでしょうか。長く使っているバスタオルは、自分で考えている以上に薄汚れています。なので僕はいつもクリーニング済みのバスタオルを用意しています。嬢が風呂に入るところで袋から出して手渡すと、一気に機嫌がよくなり、プレイも濃厚になる気がします。お試しを。フリー嬢は、総じてモチベーションが低い。どうせ今日しか会わない客だし、適当に抜いて終わらせちゃおう、ってな具合だ。が、次の一言を伝えるだけで彼女たちのテンションは一気に上がる。
「○○ちゃんだよね? キミを指名してよかったよ~」
彼女たちは、「店員からフリーと言われていたけど、間だったのかな? 指名してくれたなら頑張ろ
うかな」と思ってくれる。ポイントは、女の子がお店へ入れる到着報告の電話が終わったあとに言うこと。その前だと、指名料や手配ミスの話になって面倒だ。初対面の風俗嬢との会話で、鉄板で盛り上がるネタがある。ドラマやゲームではない。スタッフの男に関する話題だ。
「あの受付の小林稔侍みたいなオジサン、目が血走ってたけど大丈夫?」
「あのお兄さんボソボソ何しゃべってるのかわかんないんよね」スタッフの特徴やら口癖などについて、一緒になってからかうようなのり。仲間意識を生んで、プレイもいちゃいちゃ感が増す。
女ってのはずっと悪口大好きな生き物。特に閉ざされた空間にいるフーゾク嬢なんてのはその傾向が治らないものなのだ。
4、たっぷりフェラやアナル舐めをしてもらうには?
体毛を剃っておくと感度が100倍アップします
そこで電熱シェーバーです
剃刀だと鋭く尖る毛先がこれを使えば丸くなるのでアナル周りとキンタマの毛マを切っていざ風俗へ
体毛を剃っておきましょう

即尺人妻デリヘルの臭いチンポが好きな変態妻|太ももとムッチリ尻の尽くす貸し出し妻

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ニーハイ太ももとムッチリ尻の尽くす貸し出し妻は最高
私は大阪・京橋でアンティーク家具のブロー力ーを営む40男です。世間では、昨今景気が回復したとか言ってますが、ここ大阪ではまだまだ不況の風が強く、悪戦苦闘の毎日です。しかし、これでも従業員をー人雇っていて、それがセフレでもある上山容子です。彼女が働き始めたのは4年半ほど前のこと。地味な所帯染みた外見の容子に、妻も安心して雇い入れたようです。最初は私自身、彼女に何の興味もありませんでした。が、妻が妊娠したのをキッカケに夜の生活が疎遠になり、身近に居た容子と。まあよくある話です。ほんの火遊びのつもりだった彼女にハマったのは、国公立大卒のプライドの妻では決して考えられなかった、その尽くしぶりです。顔射やゴックンなど当たり前、私のアナルもなめてくれました。そんな只ならぬ関係は、携帯メールの履歴から妻にバレてしまいます。有無を言わせず離婚でした。それが3年前のことです。離婚後も容子との関係は続きました。が、男女の仲になりー年。そろそろ飽きも感じてきたのが正直なところです。そこで向かったのが、上本町の力ップル喫茶でした。一歩中に入ると他のカップルのブレイがモロ見えです。さすがに引いてしまった私たちでしたが、見慣れてくると忘れ掛けていた高揚感が突然燃え上がってきました。容子のフェラにも熱がこもり、勃起度も普段の3割増し。まるで初めての夜のような快感。以来、私たちは力ップル喫茶にハマりました。多い時などは週に5日は通ったでしょうか。
ここまで病み付きになったのは、プチ露出気分が味わえるのはもちろんですが、他の数多くの力ップルさんと絡み、彼らの賞賛のことばを聞いたからでしょう。
「フェラ最高ですね、顔射させてくれる奥さんなんて、旦那さん幸せ者ですよ」
夫婦と偽っていた私たちですが、こんなことばを聞くと何とも言えない優越感に浸れるのです。そのうち、私たちがセックスしていると周りにギャラリーが出来るようになりました。それがまた興奮すること、この上無し。正常位で挿入しながら耳元で「俺たち、ケツの穴まですべて見られてるぞ」と曙けば、容子のオマンコは一段とキュッと締まります。もちろん、私の肉棒はガチンガチン。もう、ラブホで2人でするセックスとは、比べものにならないほどの快感です。力ップル喫茶で端ぎ声が超大きい潮吹き人妻。ちょっとした有名力ップルになると友達の輪も急に広がり、それはやがてスワッピングにまで発展していきます。元来スキモノで、ノリの良い容子は皆の羨望の的でした。
評判が評判を呼びスワッピングの依頼が急増し、さらには単独男性への貸し出し依頼も殺到しました。容子の貸し出しはマンネリ打破の格好のスパイスになりますが、どこの馬の骨ともわからぬ男に抱かせるわけにはいきません。貸し出す相手は力ップル喫茶で知り合った確実な方限定です。しかし、容子人気はとどまることを知らす、そのうち、「自分の友達が2万円出すから奥さんを貸して欲しいって言ってんやけど、どうやろ」なんて話まで出るようになりました。もちろん、最初は冗談だと思って相手にもしませんでした。だって、容子は所帯染みた主婦って感じの三十路女。2万円も出すなら普通、若い娘のいるデリヘルの方がマシでしよう。でも、違いました。依頼主達は、容子を僕の女房と信じ切っているので、そのリアルさ、素人さに魅力を感じているのです。確かに、人妻ヘルスなどと誰っていても、単なる歳のいった熟女かもしれません。こうして容子を有料レンタルし、金を得ると、しだいに商売を考えるようになりました。身近な人間だけではなく、その友達、さらにまたその友達にまで貸し出せば大当たりでした。
依頼をサパけないほどの盛況ぶり。リビーター率も100%です。容子は驚き、私はすぐさま完全予約制を敷きました。偽夫婦デリヘルの誕生です。
当初からは予想もしない展開ですが、開業して意外だったのは、リピーターさんからの私へのプレイの同席や、プレイへの参加を数多く依頼されたことでしよう。力ップル喫茶では容子を独り占めしたいという欲望ばかりだったのに、商売にした途端旦那である私の前でヤリたくなる。客の心理ってのは微妙なもんです。彼らの要望は、オプションとして受け付けました。私が客と容子のプレイを鑑賞するコースをプラスー万円、プレイに参加するコースをプラス2万円。果たして、客の9割がオプションコースをチョイスしました。もっとも、嬉しい悲鳴ばかり上げていられません。毎日、客の相手をしていては、容子の体はボロボ口。そこで当初は週6日でこなしていた依頼を、現在は週3日にセーブしています。では、残り4日で休んでいるのかっとんでもない。淫乱の容子にとってセックスは最高のストレス解消。客より私とするセックスの方がイイと、毎晩のように求められています。まったくもって恐ろしい女です。
臭いチンポが好きな変態妻
埼玉県大宮市の即尺人妻デリヘルの「車内フェラ」オプションを堪能してきました。
マイカーの中でしゃぶってくれるなんて、さすが即尺店です。駅前の待ち合わせ場所に現れたのは、「臭いチンポが好きなんです」と言い切る変態妻さんでした。助手席に乗せてドライブスタートです。いつもはラブホ駐車場でプレイするのがお決まりとのことですが、人気のない道路に入った途端、彼女が股間に頭を埋めてきました。運転しながらのネットリチュパチュパ攻撃で、あっと言う間にチンコはビンビンに。駐車場に着くと一気にフェラは本格的になり、すぐに昇天させられてしまいました。

【アダルト漫画】岐阜金津園の最高級店・伝説のソープ嬢の即尺フェラローションマットプレイを堪能する

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
金津園。よもや、裏モノ読者で知らぬ方はいないだろう。東京の吉原、滋賀の雄琴、福岡の中州などと並び称される、日本最大級のソープランド街である。で、そのサイトでは、金津園に存在する店舗のシステム、料金、在籍女性などの詳細が閲覧できるのだが、何気なく読み進めていくうち、興味深い事実に気付いた。利用客がコメントを書き込む掲示板の中で、金津園の最高級店『E屋」のAちゃんが絶賛されまくっているのだ。
《超ウルトラテクニックでした。感動しました。やっぱり、すごいわ(原文ママ、以下同)》
《スゲーです。それ以外に言葉もありません》
《奇跡のような方でした!まだ荘然としています。(中略)あなたもAさんに会えば生きていることを実感できるでしょう!》
《ボーナスを握り締めて、③グループ最高峰のトップの彼女のもとへ。(中略)多くはもうしませんが今世紀最大かつ世界一美女の常識を逸脱した究極の性技に現実逃避した夢の快楽園へ行ってきました。またいきます》
《3年間で日本各地の有名店で100人のソープ嬢と交わった自分。A嬢が日本一のソープ嬢であることを再認識》
美辞麗句の雨あられ。特に注目すべきは、一番最後のコメント中にある文言だろう。
日本一のソープ嬢
マジなんでしょうか。本当なんでしょうか。もしかして、業者が客を装って宣伝してるだけなんじゃないの?
「いや、本当だよ。俺も去年の夏、お相手してもらったけど、間違いなく日本一だと思うね」
後日、知人の風俗ライターにAちゃんのことを尋ねたところ、即座に答が返ってきた。
「ルックスが抜群ってコはたくさんいるよね。テクニックが最高ってコも珍しくない。でもね、そのコは両方ハイレベルなうえに、性格までいいの。ソープ嬢になるべく生まれてきた女だよ。俺、生まれて初めて4回イッたもん」
ちなみに、そのライターは全国津々浦々の泡姫を見続けているベテラン記者である。私も風俗経験は少なくないが、足下にも及ばぬ存在といっていい。そんな男が太鼓判を押すとなればもう疑いの余地はない。金津園に実在する日本一のソープ嬢、会ってこようではないか。極楽に連れてってもらおうではないか。
さっそくE屋のHPにアクセス。本人の画像を確認する。残念ながら、肝心の顔は確認できないものの、スタイルの良さは十分伝わってくる。気になる料金は130分で10万円也。強気の価格設定は「絶対に満足させたげまつせ」という自信の表れか。
「あの、Aちゃんで予約したいんですけど」
意を決し、E屋に電話を入れると、柔らかい声の中年女性が出た。
「ありがとうございます。以前、Aにご指名いただいたことがございますか」
「いえ今回が初めてです。早くていつ予約できますかね」
掲示板を読む限り、Aちゃんの人気は絶大。北海道から沖縄まで、それこそ日本全国に常連客が存在しているはずだ。そう簡単に予約は取れまい。
力、カワイイ。柴咲コウそっくりの超美形。どことなく、中谷美紀にも似ているような。とにかく、誰が見ても文句のつけようのない完璧なルックスだ。素晴らしいのは顔だけではない。フラミンゴダンサ—の衣装の上からでもソレとわかる、プリンと突き出た尻。引き締まった長い手足に白い肌。見た目も25才で通じるくらいに若い。……ヤバヤバいってコレは。
「では行ってらっしゃいませ」
エレベータが閉まりスタッフが扉の向こうに消えていく。それを待っていたかのように、A ちゃんが私の背中に腕を回す。
「今日は指名してくれてありがとう。よろしくね」
そう言うや彼女が舌を絡めてきた。のっけから密室で繰り広げられる濃厚なディープキス。彼女の舌からは、生温かいミン卜の香りが漂ってきた。根本から先っぽへ舌をツツ—と這わせててからおもむろにパクリ。高級店名物、即尺である。
「お?おほほほ!何だこれ」
「うふ、気持ちいい?」
フェラチオとは直接的な快感より、むしろ視覚的効果を楽しむもの。34年の人生で、私は頑なに信じてきた。だからチンチンを弄ぶ淫らなロや顔に興奮しても、フェラのみでイツた経験はI 度もない。人生でただの一度も、である。
原因は、中学のころからずっと週6日ペ—スで続けているオナニーだ。20年以上、手淫の過激な摩擦を受けてきたペニスがやわい舌技の刺激で絶頂するワケがない。ところがである。Aちゃんのソレは私が知り尽くしたフェラの刺激ではなかった。腥の感覚とも明らかに違う。
無理やり言葉にすれば、温かいこんにゃくの塊にチンポを突っ込みゴシゴシと擦られる感触、となろうか。とにかくロの中で一切のスキマが感じられず、全方位から同時に、気持ちのいい波が押し寄せてくるのだ。いったいこの摩訶不思議なロ技は何ぞ。注意深く観察した結果、それが高速で動く舌、前歯の裏の肉、唇のコンビネ—ション技だということまでは理解できた。が、それから先の理屈が、どうしてもわからない。
「あおう、もうダメえ〜」情けない悲鳴とともに私は大量の液体を彼女のロの中に放出した。個室に入って、わずか15分の出来事である。の後もAちゃんは攻撃の手をゆるめない。湯船では潜望鏡。
ピンクチェアではアナル舐めに足の親指を膣に挿入するつぼ洗い。そして、また例の超絶フェラで股間が完全復活したところで私の股間に腰を沈める。むろんゴムは付けていない。ナマ挿入^^
ズブ、ズブズブズブ。
この時点での感想は、ごく普通の性器の感触だった。膣の中には数の子も入ってなければ、這ってない。膣圧も通常である。ウンチングスタイルでピストンを続ける柴崎コウを目の前で眺め下半身で絶妙な快楽のうねりを感じながら、間もなく私は果てた。どくどくと音を立て彼女の中に流れ込む精液。もはや至福でござる。ここで、さすがに休憩を願い出て、浴槽で冷えた体を温める。ふ—、気持ちええ。
「そういえば、A ちゃんって生まれはどこなの?」
「この辺だよ。お店からすぐ近くに実家があるし」
「うマジで?親バレとか大丈夫なの?」「よかったよかった、やっぱりイケたねぇ。気持ちよかった?」
股間からドロリとあふれ出る精液を拭いながら彼女が言う。しかし、もはや灰となってしまったこの身に話す気力は残されていない。私は天井の鏡に映る自分の呆けた顔を、ただボ—ツと眺めていた。

意識低めの上玉手コキ嬢をエロくさせる方法|風俗体験談

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ヘルスやソープといったガチの風俗に 比べ、手コキ店は女の素人率が高い。
大学生がバイト感覚なのは醍醐味のひとつだが、だからこそ注意も必要だ。 職業意識が低いだけに、こちらがあーしてこーしてと指示すると、機嫌を損ねがちなのだ。
そんないろいろ言われてもできないし、もう疲れたよと。 では、どうすればいいのか?手コキ嬢に上手く指示する方法はないのか? オレの答えは、手首に装着できる『ウォッチ万歩計』(3千円程度)だ。そいつを2つ準備してプレイに臨む。 
「こんなの持って来たんだけど、ちょっと両手につけてくれないかな?シコシコ回数を計ったらオモロイでしょ?」
装着させてしまえば、ゲームノリで指示を出す。
「いいね、数がどんどん伸びてるよ。ほら、左手も動かして、乳首攻めていこう。途中タマ操みも挟んだらいいじゃないの。両手合わせて1000狙おうよ」 
実際には数がどうこうはどうでもよく、狙いは手を動かし続けさせること。これがよく効くんです。
フーゾク嬢なんて全裸になればみんな一緒だと思いませんか?
セクキャバ嬢のミンティアを使って乳首スースーを楽しむ
セクキャバ嬢が必ずといっていいほど持っているブツがある。『ミンティア』というお菓子だ。食べると口の中にスーっと爽快感が広がり、テレビでも「息、瞬間リフレッシュ」なんてキャッチフレーズで宣伝されているため、女どもの間で口臭防止グッズとして流行っているようだ。そこでオレ、セクキャバに行ったときは女の子に尋ねる。
「ミンティア持ってたら、もらえないかな?」
エチケットに気を遣っているフリをし、相手がミンティアを取り出したところで本題を切り出す。
「このスースー感、3コくらい一緒に食べたらすごいんだよね。ねぇ、ちょっと食べてみ?」
とにかく上手く言って何個も一気に食べさせる。何がしたいのか。セクキャバはオッパイを楽しむ店だが、キスや乳首を舐めるくらいのことはやってもらえる。ミンティアを3つ以上も放り込み、強烈にスースーした口でチューチューペロペロしてもらうと、それはそれは気持ちいいってわけだ。
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