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  • 2019/12/13援助交際・パパ活

    本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。投稿してしばし、待望のメールが届いた。〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャ...

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  • 2019/05/25援助交際・パパ活

    4月某日、よく投稿をくれる大阪在住の君多氏から電話がかかってきた。「5月号に派遣秘書システムって載ってましたやろ」え、派遣?秘書?そんなのあったつけとページをバラバラめくると、『普通の男は絶対に手が届かない。愛人契約もできる派遣秘書システムとは」という記事が。「ええ、ありますね。で、どうしたんですか。まさか…」「いえいえ、私ビンボー人ですから。実はあそこの社長、古い知り合いなんですわ」彼が言うには...

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  • 2019/01/13援助交際・パパ活

    割り切りとは、お互いが気持ちを〝割り切る〞の意味に過ぎないので、女が売って男が買うとは決まっていません。男が売って、男が買ったってかまわないのです。『女装っ子と割り切りエッチしませんか? 男の子だから、ツボとかもわかりますし、自信ありまぁす』毎度のワクワクメールに書き込んでいたのは19才の青年です。こちとら男色趣味はありませんが、最後の小さな「ぁ」に可愛らしさを感じ、イチゴーでアポることになりました...

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アイドル級美容部員に本番ナシのプチ援交からSEX交渉・モデル級女に割り切りの値切り交渉は通用するか!?|援助交際体験談

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本番ナシのプチ援交の相場は5千円〜1万程度。そこで倍の額を提示し、良さげな女が釣れたところで、「プラス1万払うからホテルでセックスさせてよ」と交渉する流れだ。
投稿してしばし、待望のメールが届いた。
〝掲示板拝見致しました。美容部員の仕事をしていますので、見た目は悪くないと思います。私でよければよろしくお願いします〞
美容部員ってのは、デパートなんかで化粧品を売ってるアレか。たしかに見栄えのいいネーチャンばかりってイメージだけど、期待していいのかな?
まあ、丁寧な文面にも好感が持てるし、とりあえず会ってみましょう。
やり取りを進め、例によって喫茶店まで呼び出した。現れた女を見た瞬間、口元がゆるむ。どことなく加護亜依を思わせるアイドルフェイス。ちょっとムチムチしたボディも幼顔によくマッチしていて、かえってエロく見える。文句ナシの当たりだ。
「どうもはじめまして」
「ああ、どうも。わざわざ来てくれてありがとね」
女はミカ(仮名、23才)と名乗った。今日は仕事が休みで、自宅で出会い系サイトを眺めていたところ、おれの書き込みにたどり着いたんだそうな。
「ふうん。てことは、いまお金に困ってる感じ?」
「というか、今ちょっと買いたい物があって、だから少しお小遣いが欲しいなあって」
これだけ可愛い子がバイト感覚でワリキリに手を出すなんて、イイ時代だな。
「今までこんな感じで何人くらいと会ってるの?」
「えーと、多分10人以上いってるはずだけど、最後までしたことは一度もないんです」「へえ。てことは、いつも手か口なんだ?」
「いえ、手しかやったことがなくて」
彼女が1回の手コキで男からもらう額は1万。ただフェラだけはこれまで頑なに拒み続けていたが、おれの募集を見てついに心が傾いたのだと。
そんな話を聞くにつけ、プレミア感は増すばかりだ。しかし同時に不安もある。2万貰ってようやくフェラをしようかというお堅い(?)女が、果たして3万で本番に応じるかね?
「ミカちゃん、ちょっとお願いがあるんだけど、あと1万多めに払うから、カラオケはやめてホテルに行かない?」
「えっ、どういうことですか?」
「いや、だから3万でセックスはどうかというお願いなんだけど」
ミカが苦笑いを浮かべる。
「いや、ちょっと無理です」
「どうしても?でも、それだともらえるお金ゼロだよ?」
「はい、絶対に最後までやらないって決めてるんで。すいません」
うーん、そこまで言うってことは本当にチャンスゼロなんだろうな。
恋人・友達・大人の関係ワリキリ目的に合った彼女紹介で会ってみた
恋人友達大人の関係ワリキリ等目的に合った彼女紹介。
プロフィールバンクなるものが。ブームを呼んでるらしい。中身を聞けば、写真で女のコをセレクト、携帯番号を教えてもらい、デートの約東を取りつけるという、まんま「愛人バンク」だが、とにかく女のコのレベルが高く、そんじょそこらのデリヘルやデークラなど足下にも及ばないほどだという。
そうと聞けば、ジッとしてられないというワケで、さっそく新幹線で大阪へ。
「ウチの場合、入会金が6千円(通常め料金は1万円。現在キャンベーン中)、携帯番号が1件8千、相手へのアシ代は5千円ほどかかります。女性会員は100名以上在籍してますが、中にはお茶だけなんて堅いコもおりましでね。
ま、その辺りは、本人のブロフィールを見ればわかるようになってるんで
アルバムを拝見させでもらうと、ウワサどおり、20才前後めハイソな美人がずらり。
「援助交際に興昧がある」と書かれたコが《エッチOK》
「援助額ですか?それは本人との交渉次第なんでとも言えませんが。。まあ、バ力みたいな値段はフッかけてこないんでご安心ください」
アレコレ迷った末、28才のエステシャンと、25才のフリーター(もちろん2人とも援助OK一)をチョイス。それぞれ日を分けで会うことにした。さて、どんなデートが楽しめることやら。
翌日の昼2時、約東の喫茶店にミユと名乗る茶パツの女性が現れた。写真よりちょい歳がイッてる気もするが、十分許容範囲内だ。本人が言うことには、デートはタ方までで、条件は3万(アシ代の5千円を含む)
まあそんなもんかと、言われたまんまの額を渡し、近くのカラオケボックスへ入った。せっかくのデート、まずは恋人気分を味わっとかなね。大いに盛り上がること30分、頃合を見て胸に手を滑り込ませると、歌声に艶っぼいビブラートが…。ウッシッシ、こりゃたまらんとばかりに、指先をパンティに移動させると、
「アカン、アカンて。店員さん来たらどうすんの」「ちょっとぐらいいいじゃん」
「ダーメ。ここから先は後でね」
もう辛抱たまらんとばかりに、ミユの手を取りラブホテルへ。さあーヤリ倒したるぞとベッドへなだれ込めば、これがもう凄いのなんの。ディーブキスに始まり、フェラからアナル紙めまで、ミユちゃん、テクがスゴすぎる。むろん、濡れ加減といいシマリ具合といい、アッチも文句なしで、まさに絶品。結局、タ方までに3発もヤッちゃいました。
明けて2日目の昼下がり、今度はアメ村のタワレコ前で21才のタエ子とご対面。スレンダーな体型にソソられ、「3万」の援助希望に一発OKを出した。
「ウチなー、遊園地に行きたいねん。いいでしょ、ね、お願い」
クー、そんな風に頼まれて、断れるわけがない。ほな、お手々つないでデートといきまひょ。動物園前の遊園地で、メリーゴーランド、ジェットコースター、射撃と力ップルのようにはしゃぎまくるワシとタエ子。いやー、こんな健康的なデート、久しぶりやのう。
恋人同士の待ち合わせ……には見えないか
暗くなるまで遊んだ後、いよいよラブホでお楽しみタイム。とこれが昨日のミユとうってかわり、実に大人し目で、また違った興奮が…。「私、あんま胸大きないし…」「そんなに恥ずかしがることないよ」「ア、ちょっと痛い」「大丈夫?じゃ、もっと優しくするからね」もうまんま口リコ(笑)。世の中、禁断の果実ほどウマイものはありまへんな。
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次は4万円で掲示板に出して会って値切り交渉する作戦だ。
単純に値をつり上げ、よりイイ女をゲットしようという正攻法だ。むろん実際には4万も払わない。いざ女と対面したあとで値切り交渉だ。
「なんか思ってた感じと違うから1万負けてくんない?」
むろん渋るだろうが、わざわざアポまでしてオケラで帰るか、3万もらっておくかの二択なら悩むのではないか。 
募集文を載せて数分、さっそく反応があった。
〝はじめまして!掲示板見ました。ぜひお会いしたいです!外見は好き嫌いあると思いますけど、がっかりする感じじゃないと思います〞
ぜひお会いしたいです!ってか。この意気込み、4万の魅力ってのは大したもんですなあ。
彼女は千奈美(仮名)といって、現役の美大生だという。にもかかわらず年齢が25なのは、ダブりまくったんだろうか。何通かメールをやり取りした後、新宿へ移動することになった。理由はよくわからんが、渋谷でのアポはどうしてもNGなんだそうな。約束の歌舞伎町ドンキ前に足を運ぶと、事前に聞いていたデニムワンピ姿の小柄な女がすでに立っていた。お、いいんじゃない?
色白でアヒル口の顔がなかなかキュートだ。80点ラインは超えたんじゃないでしょうか。
彼女がひどく緊張した様子で会釈する。
「わざわざ来てもらってすいません。私で大丈夫ですか?」
もちろん「大丈夫です!」と即答したいところだが、その前に値引き交渉をしなければ。
てなわけで、まずは近場の喫茶店へ。ドリンクを飲みながら軽く世間話を交わす。「メールで美大生って言ってたけど、25なんだよね?ずいぶん長いこと在籍してるんだね」
「あ、それ大学じゃなくて専門学校です。1回就職したんだけど、学芸員の資格を取りたかったから辞めちゃって」
「へえ。じゃ収入は?バイトとかしてないの?」
「週5で居酒屋で働いてますけど、かなり苦しいですね。だから、ちょっと出会い系でもしてみようかなって…」
「今まで何人と会ったの?」
「2人です」
しかし千奈美の説明によれば、メシを奢ってもらったついでにほんのちょっと小遣いをもらっただけで、エロいことは一切やってないという。てことは、今日が初めてのワリキリ?
マジか!
「だからホントはどうしようか迷ってたんですけど、4万円ももらえるならいいかなって」
ふうん、そうか〜。でもゴメンね。オジサン、4万もあげられないんよね。だって今から値切っちゃうからね。
ひとつ深呼吸をして切り出した。
「あの、その4万なんだけど、実は千奈美ちゃんが俺の想像していたなんかタイプと違うっていうか。もうちょっとハーフ的な感じのコが良かったんだけど」
「…あ、すいません」 
一気に曇った彼女の顔を見ながら続ける。
「だから、1万ほど安くしてもらえないかな」
「3万ってことですか?私、4万のつもりで来たから、そこまで下げるのは厳しいです…」
「でも、ここで千奈美ちゃんが断れば一銭にもならないよ。交渉決裂だから。せっかく来てくれたんだし、お金持って帰ってよ。お互いその方が得なんだし」
「………」
半ベソをかきながらも立ち去ろうとしないのは、やはり3万に未練があるからだろう。
ややあって彼女が顔を上げた。
「わかりました」
こっちも涙が出そうだ。こんな可愛らしいコを3で抱けるなんて!
ワリキリ目的のふざけた女に世間をわからせる
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ワリキリ目的でつながったのは29才のミユキさんだ。ワリキリ額はホテル代別で1万から1万5千円の間で考えているという。体型などの簡単な自己紹介をきいたあと、軽く容姿について聞いてみた。
「顔はね〜優香に似てるかな」
 あ〜あ、言わなきゃいいのに。優香がテレクラにいるわけないじゃないの。
「そしたら、値段はお会いしたときに考えるカンジでもいいですかね」
「いいですよ〜とりあえず会おっか」待ち合わせ場所のコンビニ前にいたのは、ネアンデルタール人だった。服は…ヨーカ堂の部屋着売り場で売ってそうなテロテロしたキャミソールだ。髪はプリンだし、顔はテカテカ。おまけに両腕には無数のリストカットが手首から肩までびっしりだ。こっちが1万もらえたとしてもセックスしたくないよ。
●えっと…人通り多いしホテルの方にとりあえず行きましょうか。
○うん、いいよ〜。
●そういえば、ご結婚はされてるんでしたっけ。
○してないよ〜お兄さん、してそうだよね〜!
●いえ、してないです。
○じゃあ彼女は?
●いないですね。
○モテそうなのにね〜!
●いえいえ。ちなみに、今日はテレクラで他の男性にお会いできましたか?
○全然ダメ。1人会ったけど結局ダメだったわ〜。
●あの〜、ワリキリの値段なんですけど…。
○なに、下げてほしいの?(不安げな表情を
浮かべる)
●そうですね〜1万から1万5千円っていうのはちょっと…。
○…。(ジッとこちらを見つめる)
●ミユキさん、なんでこの値段なんですか?
○…そりゃ、払ってくれるから。
●これまで「高い!」って言われたりしませんでした?
○う〜ん、一回すっごいデブの人に怒鳴られたことあるね。「オマエの場合は1万でも高い!」って。
●で、そのときは結局いくらに?
○せめて半分ホテル代払えとか言われてさ、それ払ったから8千円くらいだったかな?
●へぇ〜。じゃあ8千円でワリキリしたってことですよね。
○まぁしょうがないよね。え、全然お金ないの?
●う〜ん…そういうわけじゃなくて、ちょっと思ったんですけど。
○はい。
●優香に似てるって言ってましたよね?
○うん。
●それ、ホントに言ってるんですかね。
○ううん、言われたことあるよ、ホントに。
●正直に言いますけど、それは絶対違いますよ。ていうかヒドいと思いますよ。
○なんでよ。
●優香に似てないっていう以前に、お姉さんは女性として見た目が酷いじゃないですか。それはわかりますよね?
○…。(こちらをジッと見ている)
●お姉さんに1万円なんか払えないって言ってたその男の人の話、もっともですよ。てい
うか、その8千円も高いと思いますよ。そんな価値ありませんって。
○…。
●その腕の傷とか酷いじゃないですか。それに優香はそんなに鼻のアナ大きくないですよ。なんで1万円って平気で言えるのかわかんないんですよボクは。
○…うん。
●言い方悪いですけど、お姉さんって、普通の風俗だったら、絶対出てこない人ですよ。だって身体に傷があって、髪の色もムラだらけで、顔もゴツゴツな人なんてそういう仕事できないですからね。なのに、風俗と同じようなお金でエッチするってヘンなんですよ。
○…いくらなら出せるの?(不安げな表情)
●うーん、だからそもそも値段がつくかっていうレベルの話なんですよね。言ってることわかります?
○…ううん。
●じゃあ聞きたいんですけど、「私とエッチするのに、1万円なんかもらっちゃっていいのかな」って思ったことありません? ブスなのにごめんなさい、みたいな気持ちになったことありません?
○…そっか。うん、たしかに高いよね…。
●ちょっと暴利もいいとこじゃないですかね? お姉さん、普通の女の人じゃないじゃないですか。普通はもっと化粧して髪もそんな適当じゃないですよ。
○うん、たしかに高すぎたかもね…。(地面を見始める)
●そうそう、そうなんですよ。
○うん…もらいすぎてたかもね。じゃあ、いくらならいい?
●いえ、だからホントに値段つかないんですよ正直。
○あぁ、そうなんだ。じゃあ、やらないのね。
 最終的には口数が少なくなり、反省の表情すら浮かべているようだった。これをきっかけに現実と向き合えるようになったに違いない。やっぱり、言ってみるもんだな。
援助交際女は適正価格に引き下げましょう
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電話でつながったのは31才の独身女性だ。ワリキリの値段はホテル代別で1万5千円。どいつもこいつも思考停止的に横並びにしやがって。こちらが電話での即決はできないことを伝えると「じゃあすぐ近くにいるし、会いましょう」とのことだ。テレクラ店舗から待ち合わせ場所までご丁寧に道案内するあたり、かなりのエンコー慣れした女とみてよいだろう。待ち合わせに指定された駅の階段前には、濃いアイシャドウにファンデーションと、悪趣味な化粧をした鈴木その子が立っていた。ピンクのミニスカートは街行く人のなかでも圧倒的に目立っている。
●あの、さっき電話で話したスズキです。
○あら〜おしゃれさん!
●あ、どうも。でもお姉さんもけっこう個性的なファッションされてますね。
○友達にそういう人が多いからかな? 私の友達、みんな個性的なのよ〜。
●はぁ。
○話してたときから思ってたけど、お兄さんお行儀いいわよね。
●そうですかね。
○第一印象でマナーとか悪い人ってすぐに断ることにしてるのよ。
●どういう方だと断るんですか?
○待ち合わせでガム噛んでたり、音楽聞いてたり。
●えっ、待ち合わせ中に音楽聞いてるのもダメなんですか?
○だって相手に失礼じゃない。私ね、育ちのいい家庭で育ったもんだから、そういうのホントに許せないのよ。
●あの、電話でお話ししたワリキリなんですけど。(スズキ、ホテル街で立ち止まる)
○うん、もうホテル近いし入っちゃおうか?
●いや、ちょっと待ってください…。
○なに、どうしたの〜?
●1万5千円でしたっけ?
○そうだよ。
●それはちょっと…。
○手持ちないの? じゃあ、全然お金下ろしてきてもいいよ〜。(ニコニコしてる)
●いや、そういうのじゃなくてですね、1万5千円はおかしいですよ。
○やめたいの?
●いえ、値段の設定がおかしすぎると思うんですよね。
○高いって? みんな払うよ?
●はぁ。
○2万円払う人もいるよ?
●いや、そうじゃなくてですね…。
○なに、冷やかし? でも違うよね、お兄さんは。
●ちょっと、1万5千円っていうのはお姉さんには高いかな…って。わかりますかね?
○でも〜さっき言ったのよりは値段は下がんないかな〜。
●う〜ん…。あの、一つ聞きたいんですけど、お姉さんの年齢でそのスカート履いてるのって、かなりおかしな人に見られるってわかりますかね?
○…なに言ってんの?
●わかんないんですか? だって、そういうのってせいぜいハタチくらいの若いコが履くもんじゃないですか。お姉さんって見た目も明らかにオバサンじゃないですか。
○ちょっとね、あなた…。
●はっきり言うとですね、こんなブサイクな人が1万5千円なんて強気でいることが許せないんですよ。500円ならわかりますけど。
○あははっ、そういう人もいるんだね〜。
●だって1万5千円って肉体労働2日分ですよ。
○それで?
●2日間必死で働いて稼いだお金が、お姉さんとのセックスで消えるなんてどう考えてもおかしいですよね。
○それは人それぞれだからね〜。で、どうすんの? 入るの? 入らないの?
●絶対に入らないですね。価格設定がオカシイので。そのヘンな化粧でよくそんな金額を言えるなあと思い…。
○うん、もういいや。他の人探すからね。
 言いたいことは山ほどあったのだが、途中で話を切られてしまった。悔しい。
こんな勘違い女たちがのさばっているのは、すべて言い値で払ってしまう男たちのせいだ。格付け委員長のオレもその一人なのだが。みなさん、今後は協力しあって適正価格に引き下げましょう!

割り切りあり・超高級美人秘書派遣クラブの真相

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4月某日、よく投稿をくれる大阪在住の君多氏から電話がかかってきた。
「5月号に派遣秘書システムって載ってましたやろ」え、派遣?秘書?そんなのあったつけとページをバラバラめくると、
『普通の男は絶対に手が届かない。愛人契約もできる派遣秘書システムとは」
という記事が。
「ええ、ありますね。で、どうしたんですか。まさか…」
「いえいえ、私ビンボー人ですから。実はあそこの社長、古い知り合いなんですわ」
彼が言うには、秘書クラブの経営者自身が取材を受けてくれるとおっしゃっているらしい。いや、世の中せまいというか、裏モノ読者は顔が広いというか。
さて本題へ入る前に、5月号に掲載した記事の内容をおさらいしておこう。
大阪の読者・佐古田氏はある日、知り合いから怪しいパンフレットをもらう。読めば、
「これから伸びる会社の経営者の方に超美人スタッフをご紹介します」
とのふれこみで、イベントの司会からパソコン指導、ゴルフコンパニオンとして働いてくれる女性を紹介するとある。
さらに女性の顔写真まで添えられており、どれもホントに「美人」揃い。どうもよからぬ想像をしてしまう。そこで問い合わせ電話を入れたところ、予感は的中。経営者らしきオヤジによれば、派遣には秘書コースと愛人秘書コースの2種類が存在するというではないか。
こりや聞き捨てならんと事務所まで足を運んだ佐古田氏。オヤジが見せてくれた女性のファイルには、いるわいるわ。現役の有名女子大生やらお嬢様大学卒の、美人ばかりがスーツや水着姿で写真に
収まっていた。ところがその後、一般人には「契約」なんぞ到底ムリであることが判明。入会金や紹介手数料、成功報酬などを合わせると30万円強(愛人コース。秘書コースは30万円)
の大金をクラブ側に支払わなければならないのだ。
「ウチは口ータリーの会員とか高額納税者しか相手にしてない」
というオジサンのセリフもまんざらハッタリじゃない様子。結局、佐古田氏は返す言葉もなく、事務所を後にしたのだ。
…というあらすじなのだが、このクラブ、考えてみればナゾだらけ。ウン十万の大枚はたいて秘書なんぞを雇う客がいるのか。
あまりの敷居の高さにその実在性すら疑わしかったが…
とすれば、どんな「雇い方」をしているのか。いや、そもそもそんな秘書クヲフが実在するのか。
超高級美人秘書クラブの真相をオヤジに確かめるべく、編集部は大阪へと向かった。
見ましたよ、オタクの雑誌。説明を聞きに来た佐古田さんも掌えてます。まあ、あのときはちょっとキツイいい方に聞こえたかもしれませんけど、ホンマにワンクラス上の人じゃないとウチはムリなんですよね。けど、こういうクラブを作るのも一朝一タじゃやっぱりムリですわ。そりゃもういろいろやった上で今があるわけでね。ええと、なにから話せばええのかな。
元々はワシ、土木関係の人制派遣業者におったんです。ちょうど関西空港の突貫工事の時分ですわ。大型の免許持ってから、職人を毎日ピストン輸送で現場に運んどったんです。格好も今みたいなスーツやなしに、ジャージにサンダル履いとるようなその辺のオッサンですよ。周りも荒くれモンばっかりでね。ほら、ああいう現場は必ずヤクザ関係がカラんでるでしょ。職人、みんな前科モンなんですよ。だから、そのときに度胸がついたゆうか、ヤクザの扱い方がなんとなくわかった。これは今の商売やる上でも役立ってますよ。ただ、そんなことばっかりやつてるだけじゃ何のための人生なんかわからんでしょ。やっぱり女がおらんとつまらん。
それで個人性感マッサージ師として交際誌だとかに載せたんです。
「奥様・恋人を超やさしくベテランがマッサージ」とか、と書いてね。
来ましたよ、倦怠期とか、ダンナが交通事故で使いモノにならへんとかね。だいたいはダンナさんが最初に電話かけてくるんですよ。で何回も説明して奥さんを説得させていく。ようやく同意が得られたら、こんなちっちゃなバッグに割烹着みたいなモンと、ナース道具を持って私がいくわけです。やり方は話したら長うなりますけど、まあ性感帯を見つけて、ゆっくり開発してやるというかね。
好奇心でかけてくる単独女性も結構おりました。そういうのはホンマおいしい。中にはものすごい美人の奥さんもいてましたからね。そういうことを3年ぐらい続けてたんかなあ。
事故に遭って、労災で月に50らい入ってましてね。ちょっと細工して3年間もらえるよした。××公園の横にワームマンションを借りまして、で愛好者だけ集めてエッチ系パーティをやるようになったん
です。最初はホンマに採算度外視だったんですけど労災きれてからは、会費取り出しまして。入会金2万円の紹介料1万円。
「スポーツ新聞に夫婦交際の紹介」とか「ちょっとユニークな3P遊び」って広告を出しました。結構来ましたよ。ほら、大阪人って基本的にそういう遊びが好きでしょ(笑)。毎日15人ぐらいから電話がかかってきて、年間で夫婦30組、単独男性で7、80名集まりましたかな。それでも、万事が万事ウマクいくとは限らん。問題はやっぱり女性ですわ。なかなか約東の時間に来いひんかったり、奥さんがその日になってから「嫌や」って言い出したり、やれ生理になった風引いたとよ。収支はトントン。いやマイナスやったかな。それでも、まあ私自身は楽しかったです。ホンマに好きモンだけの遊びやったしね、
客が安心して遊べるのは力タギのお店だけ
ただ、マニアだけの内々でやっとるとだんだんジリ貧になってしもうてね。で、思い切って男女紹介業に鞍替えした。入会金3万、紹介料2万の個人紹介ですわ。女の方は女性専門求人誌で募集をかけました。交際クラブ会員募集みたいな名目でね。
応募してきたんは、半分が普通のOLとか会社が潰れて困ってるコとか、保母さん、看護婦さんなんかの素人。で、もう半分が風俗店を渡り歩いているようなプロ。女の子は絶えず入れ替わってましたけど、常時30人以上はキープしてましたかね。
客の方は新聞雑誌に「夢のパラダイス」とか「仮面舞踏会」とか、適当な屋号付けて載せれば、いとも簡単に集まりよった。そういうちょっと風俗っぼい体裁にしてようやくちょこちょこ儲かりかけたいう感じかな。
東京はどうか知りませんけど、大阪で風俗言うたら、まずコレ(と言って頬をひっかく)なんですわ、実際。その点、「おたくは安心やわ」って、一般人が定着してくれたんです。電話の応対でもなるべく標準つこうとったからね。忙しいときは食事を食うヒマもないぐらい繁盛してました。それでどうにも体がもたんからもっと効率よく儲かる方法はないか考えた。しかも、フーゾク業者みたいなんじゃなくて、純粋な紹介の方でね。それであるアイデアが浮かんできたわけです。
コレ当たり前のことですけど、今の世の中、儲けようと思ったら金を持っとる人間を相手にせんとダメなんですよ。しょうもないヤツを相手にしとる業者はそれだけのもんです。
この国で金持ってるのは誰か言うたら、年寄りか企業の経営者のどっちかでしょ。まあ年寄りは柄に合わんから、そういう社会的な立場のある人間まあ若いコから見たらどっちも同じやけどな(笑)社長と呼ばれる人問を相手にしようと思ったわけです。知ってます?年間1千万以上の高額納税者は、大阪だけで約5千5百人おるんですよ。近畿地区全体だと1万3千人くらいか。絶対、ニーズはあるはずやと思ったんです。ただ、そういうハイクラスの人はフーゾク丸出しのものを嫌うでしょ。だから、オブラートに包んでなおかつ男の琴線に触れるようなモンを用意する必要があった。そこで浮かんできたキーワードが「秘書」やったんですわ。美人秘書とか特別秘書とかね、これでピンと来ん男なんておりまっかいな。でも、「秘書です」ってすれっからしのプロ女が来たら誰も金なんか出さん。やっばり女のコもできるだけ素人で清楚な感じやないといかんだろうと。
するとやっぱり女子大生くらいがちょうどいいんですね。ほら、今は10人のうち3、4人しか就職できない時代でしょ。大学出ても、持て余しとるようなコがゴロゴロおるわけですよ。もったいないと思いまっしゃろ。それで今から1年くらい前ですか、女子大の4回生の名簿を買ってダイレクトメール8千通分を送ったんですわ。内容は、会社社長の秘書、ゴルフの相手、インターネットの指導とか、外国語の指導とかね。外語大のコやったら、同時通訳とか。そういう関係の派遣事務所に登録しませんか、いうことで。
で、そういうマジメな文面が8割かいてあるんだけども、残りのちっちゃい所に「特別秘書」とか「趣味の会」とかね、少し匂わすようなことをさりげなく入れておく。見る者が見れば何を言いたいか察しつくでしょ。まあ、ほとんどのコは感付くんちゃいますか。結果、どれくらい面接しに来たと思います50人です。で、ワシが判断して実際使い物になるのは10人くらいでした。みんな、美人
で物分かりのええコばかり。もう選りすぐりですわ。フーゾクなんか行っても絶対おらへんようなね。もちろん、面接ではそのコの希望も聞くし、逆にこっちが
「そういう付き合いもあるかもしれんが、大丈夫か」って確認もしました。
「相手がイヤならハッキリいってええ」って逃げ道を残してるし。
もし、割り切って付きあうのがダメなら秘書コースの方でOKなんやから。実際、そういうニーズもあるしね。あとは「クラブ内ではまだ他の誰にも手付けられてない」ってことを強調させるようにしてます。いくらクラブいうたかて、それがあっての素人なんやから。
ま、いろんなコがいてますよ。神戸やと神戸女学院とか甲南女子、大阪は帝塚山とか樟蔭女子、京都ですとノートルダムに同志社女子あたりですか。まあ関西の有名大学とかお嬢様女子大はほとんどいてるんやないかな。双子?ああ「裏モノ」に書いてあったやつか、いますいます。片方は51キロで、もう一人は46キロやね。5キロ違うと好みが違って来る。
姉妹もありますよ。姉はピアノの先生しとったかな。1女のコが20から30人くらい集まった時点でやっと男性会員を集めにかかりました。こっちはロータリークラブとか会社経営者とか500万以上の高額納税者の名簿見て、毎週3千枚出した。反応があって実際に会員になるのは、1千通に1人やね。その後は友達やら何やらの紹介で徐々に増えていって半年で40、50人くらいになった。いるところにはいたんですな、金を持っている人間が。
システムをちょっと説明させてください。ウチには秘書と愛人秘書ゆう2つのコースがあるんです。秘書コースはその名のとおりで、パソコンの入力とかお茶くみとか、あとは食事やお酒に付き合ったりとかね。そういう要望もいっぱいありますから。まあ途中で女のコ口説いて愛人にしたりしてるのかもわかりませんけど。まずお客さんには入会金5万を払ってもらってアルバムを見ていただく。好みのタイプがいたら、面接のセッティングをする。こんとき、最初の10分、15分は私も立ち会います。女のコの方はカタくなってますから、それを和らげるために冗談ゆうたりね。
もちろん、女のコの条件もそこで提示します。月30万欲しいとか、日給1万とかね。それで「双方よろしいですね」ってなれば、男性から紹介料3万円をもらって、後はワシいっさいタッチしませんから。ただ中には、女のコをムチャクチャ気に入って「このコは会から外してくれ」いう社長さんも出てきます。そやないと、他の会員にも紹介されるわけやから。
そういう場合に除籍料が発生するんです。これが15万円。会員と女のコとワシの3者で一席設けてね、写真から名前から連絡先から全部抹消する。愛人秘書も、料金が違うだけで基本的に流れは同じです。入会金10万、紹介料7万、除籍料が20万です。そりゃ金はかかりますよ。仮に月30万円希望の女のコと専属契約(除籍)を結んだとしましょうか。そうなると、会に37万、女のコに30万で約70万くらい要るわけですよ。プラス食事やら旅行やら行けば、100万じゃ下りません。だからね、いわゆる一般人にはホント申し訳ないんやけど、ムリな遊びなんですわ。
今現在でお客さんは常時50から60人くらいはいてんのかな。もちろん、みなさんしこたま金持ってはりますよ。「このコ、初恋の人にそっくりやわ」いうことになったら、もう何百万とつぎ込む。女のコ1人囲うのも、ベンツ1台の維持費も、そう変わらんいうわけですわ。ついこないだも、マスコミ関係の社長が来ましたよ。入会金10万と同時に100万ポーン出してきて「あんたに50万、女の子に50万や」って。あんときはオイシかった。その人1億円ぐらいのクルーザー持っとるとかで、女のコもビックリしとったわ。
あるメーカーのオーナーさんなんかいつも2、3人まとめて紹介してくれって言いますもん。
「みんな超美人やないとあかんで」って。1回の遊びで100万は余裕で使っとるな、あの人。そういやこないだも九州旅行したといったなあ。女のコも靴から服からなんでも買ってもろうて、小遺いも50万ポーンって出たらしい。
誕生日に歌手のナントカ(名前は出せないが某有名シンガー)呼んで生で聴かせたるといっとりました。ホンマ、世の中には人生のすごろくの「あがり」まで来てしまって、金とヒマを持て余してるような人がいてるんですよ。
Cさん言うてレストランと輸入家具で従業員百何十人抱えとる65才の会長さんがいてまして。経営は娘夫婦に全部任せてるんですよ。自分はトンネル会社作ってなんもせんでも儲かる。
その人は、新人のコに目がないんです。「いいコ、入ってないか」って毎日電話かけてきますよ。「4時にヒルトンで面接です」って答えるやろ。そしたら、ホンマにヒルトン来よりますから(笑)。遠くの席からジーッと品定めしてな、ブスやったら黙って帰るけど、気に入ったコやったら「ワシに紹介してくれへんか」ってその場で携帯にかけてきます。産地直送いうかね。そういう会員の方が4、5人いますかね。ヒマなんですね、要するに。1年の半分はゴルフに行ってるような生活ですよ。まあ私にしてもそういうお客さんは大歓迎でね。なんせ面接の1時間後に即ウン十万入ってくるわけですから。
ヤクザ?まあこういら商売やから避けては通れんわな。客のフリして「入会金ナンボや、紹介金は」って聞いてきてね。それでも電話の声だけじゃ判断つかん。そしたら、もうこんな大仏の頭みたいなのが、ベンツで乗り付けてきて「ほな明日から女頼むわー」と。
「うわー」と思ってナニも電話せんと、明くる日から「お前、女紹介する言うたやろ」って、こう来るんですわ。そういうのが何日も続くとさすがにヘコむよ。でも、絶対女のコは紹介しませんから。ウチの財産ですもん。こんな商売、普通のサラリーマンとかタクシー上がりじゃ、ビビって絶対よ、うやらんでしょ。やっぱり、工事現場で運転手やってたんが効いてる思います。
去年の夏あたりかな、女のコが「私、17才なんですけど」って面接に来よったんですよ。婦警さんやってスグわかりましたね。だって17才の娘が「最近なんかモメ事ありますかあ」なんて聞いてこんでしょ、普通。やっぱり普段のクセが出るんやね。1カ月間尾行されたこともありました。客と女の子がトラブって、腹いせにチンコロしてたんですわ。ワシがホテルの喫茶店に入るでしょ、そしたら従業員がパッと顔色変えたり、目線をそらすのよ。こりゃオカシイなあ思ってた矢先、今度は男2人組が入会希望で来よってね。
で、また「モメ事あったでしょう」とか「前は何の仕事してはったんです?」とか聞いてきた。裏取ろうとしてんのがバレバレですねん。あのね、この際ハッキリいっておきますけど、ワシは今日の今日まで法律に触れるようなことはいっさいしてませんから。今の会もフーゾクでもなんでもない、結婚相談所みたいなもんですよ。エッチできますよなんて一言も言うとらんし、18才以下のコなんて1人もおらへん。ホンマに男女の出会いのチャンスを作っとるだけ。所轄の担当にもちゃんと許可もろとりますもん。金持ち相手にそんなやましい商売できまっかいな。

女装子と割り切りエッチしませんか?に会ってみた|援助交際体験談

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割り切りとは、お互いが気持ちを〝割り切る〞の意味に過ぎないので、女が売って男が買うとは決まっていません。男が売って、男が買ったってかまわないのです。
『女装っ子と割り切りエッチしませんか? 男の子だから、ツボとかもわかりますし、自信ありまぁす』
毎度のワクワクメールに書き込んでいたのは19才の青年です。こちとら男色趣味はありませんが、最後の小さな「ぁ」に可愛らしさを感じ、イチゴーでアポることになりました。やってきたのは、イルカに乗った少年を熱唱していたころの城みちるでした。ブルックボンドティーのCMに出ていたオカマちっくな少年のようでもあります。やはりこれぐらい中性的な顔でないと、割り切り界では生き残れないのでしょうか。
「私で大丈夫ですか?」
ブルックボンドが不安そうな顔で尋ねてきます。当初の予定では顔だけ確認して帰るつもりでしたが、せっかくだから裸体も拝んでおこうかとOKを出しました。
「よかったぁ。私、最近引っ越して家具がないんですよ。ドンキとかじゃなくて、ケーズデンキとかでいいもの買いたいから」
ケツを掘られてケーズデンキか、ケツを掘られずにドンキか。世の中には様々な選択肢があるものです。ホテルに入ったブルックボンドは、いそいそと洋服を脱ぎ始めました。ブラをはずすと、そこにはほんのり膨らんだ胸が。どうやらホルモン注射を打っているようです。続いてパンティーに手がかかりスルスルスル…。
(こやつ、なかなか立派なモノをぶら下げておるではないか…)
思わず絶句するワタシに、彼が照れながら言います。
「ちゃんと勃つんですよ。最近もワクワクで会った女の子とHしましたし。ワリキリですけど」
ワリキリオカマ君が女の子を買っているとは。経済の循環とはこういうことです。
数分後、宣言どおりの絶妙なフェラにイカされてしまい、カマを掘ることなく解散と相成りました。
今日のイチゴーがケーズデンキに流れるか、ワリキリ女子に流れるかは、神のみぞ知るといったところでしょう。
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