制服のタグ記事一覧

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タグ:制服

  • 2020/03/07エロ漫画アダルトコミック

    居酒屋などでトイレのドアを開けたとき、下半身丸出しの女が用を足していたという経験はないだろうか。あれはマジで興奮する。女が浮かべる驚愕とショックの表情。白いケツや黒い茂み。どれも文句ナシ、最高のオカズだ。なので俺は、昔から夏の時期、海の家に置かれてる仮設トイレでせっせとコトに励んできた。あの手のトイレには必ずドアノブにロック解除用のミゾがあり、十円玉やマイナスドライバーでクルッと回せば、外から簡単...

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  • 2020/01/09エッチ体験談

    今まで「オリジナルナンパシリーズ」と題し、7回にわたり独自のナンパリポートを報告してきた俺だが、正直、最近は以前ほど気持ちの高ぶりを感じない。それはおそらくナンパの「手法」の開発に力をいれるあまり、本来男をエッチな行動に駆り立てる「欲望」や「煩悩」が希薄になってきたからに違いない。俺の目的は、手段の開発ではない。あくまで、その結果として得られる興奮なのだ。「親子井企画」は格別だった。実の母娘をヤっ...

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  • 2019/10/18裏風俗・風俗体験談

    やらしいコスプレイヤーを骨の髄まで味わい尽く連中が手売りしているのはROMと呼ばれる自身のエロ写真や動画なのだが本連載は、先号までの催眠術連載で福山雅治になれなかった私、編集部スズキが、皆様の命令に従ってあらゆるスポットに潜入するという趣旨です。第一回目は、一読者さまのおハガキにあったこのご命令をお聞きしましょう。『池袋におもしろい見学店があるらしいから、仕組みを教えてほしい』その店の名は「ア●バ...

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  • 2019/01/04エッチ体験談

    【概略・全文は上記記事をお読みください】近所の焼き肉屋でカクテキをつまみつつ、ヤツが言った。「銀行員ってのもなかなか乙なもんだぜ。銀行によっちゃぁ研修合宿もあったりするんだが、そんなときには指導係の先輩女性行員の目の色が違う。例えば…」女性行員。歩く性病デパートを自認するオレとは、あまりにかけ離れた存在だ。いや、そもそもオレはお固い職業の女に萌える性質の人間じゃない。しかし、実弟が将来結婚するやも...

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  • 2018/12/24裏情報

     1、オレが合コンで必ず使う店を紹介しよう。ツイスターゲームが借りれる珍しい場所だ。あらかじめ宴会コースで予約しておき(このコースでしかゲームを貸してくれない)、店へ。このとき店員に、なるべく女に聞こえないようこっそり「ツイスター借りたい」と言えば、注文を取りにきたときに持ってきてくれる。このときのオレたち男子のふるまいがポイントだろうか。「そんなのできんの~」「超ウケる」みたいに、全然知らな...

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  • 2018/12/19素人エロ画像

    水着ズレ。ひと夏で一回でも見かければ強運の持ち主と言えるでしょう。たいていの人は一生に一回も遭遇せぬままです。でもだからといってあきらめてはいけません。宝くじも買わなければ当たらないように、プールや海に出向かぬ男に幸運は訪れないものです。今回の特集におすすめスポットがたくさん載ってますので、ご参考までに。ある地名を冠した、頭文字『K』で始まるレストランの制服が素晴らしいです。かつて一世を風靡したア...

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【エロ漫画】スチュワーデスCAを現地フライト先でナンパして制服プレイSEX

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居酒屋などでトイレのドアを開けたとき、下半身丸出しの女が用を足していたという経験はないだろうか。あれはマジで興奮する。女が浮かべる驚愕とショックの表情。白いケツや黒い茂み。どれも文句ナシ、最高のオカズだ。なので俺は、昔から夏の時期、海の家に置かれてる仮設トイレでせっせとコトに励んできた。あの手のトイレには必ずドアノブにロック解除用のミゾがあり、十円玉やマイナスドライバーでクルッと回せば、外から簡単にドアを開けられる。周囲の目さえ気をつければ、何の苦労もなく目的を果たせるのだ。ただ、このイタズラ、夏しか楽しめないのが最大の難点だ。そんな殺生な話ありますかいな!悲嘆にくれる俺に神様が同情したのだろう。3年前、思いも寄らぬ情報を入手した。とあるサイトに、旅客機のトイレロック解除法が掲載されていたのである。ドア外部の「LAVATORY(トイレ)」と書かれたプレートの裏に隠しレバーがあり、そいつを横へグイッとスライドさせると、外側から解錠できるというのだ。本来は何らかの理由でトイレに閉じこめられた乗客を救出するためのもので、あらゆる旅客機が採用しているヒミツの仕掛けらしい。しかし知ってしまった以上、放っておく手はない。東京住まいの俺は、毎年、正月とお盆を九州の実家で過ごす。帰省のときにありが〜たく利用させてもらうとしよう。
月末、意気揚々と羽田へ。あらかじめ座席を最後尾に予約しておいたのは、むろんトイレに近く、スチュワーデスの目がもっとも届きにくいと考えたからだ。離陸からおよそ15分後、はやくもチャンスが。20才過ぎのベッピンちゃんが俺の横を通り過ぎ、トイレの中へ消えていく。カシャっとロック音が聞こえると同時に、俺は席を立ち、何食わぬ顔であとを追った。 周囲に人影はない。ドアプレートをつまみ上げると、サイトにあったとおり、奥にレバーが見えた。細心の注意を払いながらゆっくりと横へスライドさせる。表示は「OCCUPIED(使用中)」から「VACANT(空き)」に。おお、やった。ほんの数秒、息を押し殺して耳を澄ませてみたが、気づかれた気配はない。よっしゃ、いざ突撃じゃ。が、勢いよく開けたドアの先に、俺が期待した景色はどこにもなかった。今まさにパンツを履き終えたのであろう女が、便座から腰を上げてポカーンとこちらを見ている。くそ、間一髪、間に合わなかったか!自分で鍵をかけ忘れたと思ったのだろう。女は恥ずかしそうに言った。「あ、やだっ。ゴ、ゴメンなさい」「いや、こちらこそ失礼しました」
無念なことに、その後、コレと言ったチャンスが巡ってくることはなく、飛行機は着陸態勢に入った。失敗の原因は考えるまでもない。周囲の目を気にするあまり、解錠に時間がかかったせいだ。だったら話は簡単。作業スピードをアップするまでだろう。いやいや、そいつはマズイ。隠しレバーを雑にスライドさせれば、必ず物音がして相手に勘づかれるのがオチ。注意散漫になって第三者に現場を目撃される危険もある。海の家ならいざ知らず、逃げ場のない機内での凡ミスは命取りになりかねない。では、どうすれば?ターゲットがトイレに入るのを確認してから、ひとまず2分ほど待ってみるってのはどうだろう。それでも出てこなければ、相手は大をしてる可能性が高い。これならゆっくり解錠作業をしても、必ずやお宝シーンを拝めるに違いない。老いた両親と静かな三が日を過ごした後、俺は闘志を燃やして、羽田行きの便に乗り込んだ。 ロングヘアーの上品な美女がすぐ側のトイレに颯爽と消えていったのは、離陸から30分が過ぎようとしていたころだ。計画通り2分計ってみたが、女はトイレから現われない。よし、大だ。改めて周囲を見回して、人影がないことを確認。まんまと外からロックを解錠した俺は、エイヤとドアを開け放った。 ガチャ。 まず、女のヒィィと歪む顔が飛び込んできた。続いて視線をすばやく下に移すと、ガニ股に開いた太ももの奥に漆黒の密林がもさもさしてる。上品な顔に似合わず、けっこう毛深い。 突然の事態に頭が混乱しているのだろう。女は口をパクパクさせた。「あ、あ、え?」「あ、これは失敬」女に一礼し、何事もなかったかのように座席へ戻った俺は、ゆっくりと目を閉じた。まぶたの裏に、さきほど見た光景をありありと浮かべて。よっしゃー! 以来、盆と正月のたび、行きと帰りの便で同様の悪行をくり返すようになった俺だが(成功例はさほど多くなかった)、今年のお盆を最後にきっぱりと足を洗う決意をした。用便ポーズを見られた女が俺の方を指さし、スチュワーデスにヒソヒソと耳打ちしていたのだ。疑われたのは間違いない。 幸い、呼び止められることはなかったが、その一件ですっかり怖じ気ついてしまった。危ない橋は、やはり渡らないに限るってことだ。皆さんも決して真似はしないように。

美人バスガイドをナンパ口説き|制服エッチ付き夜のプライベート市内観光

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今まで「オリジナルナンパシリーズ」と題し、7回にわたり独自のナンパリポートを報告してきた俺だが、正直、最近は以前ほど気持ちの高ぶりを感じない。それはおそらくナンパの「手法」の開発に力をいれるあまり、本来男をエッチな行動に駆り立てる「欲望」や「煩悩」が希薄になってきたからに違いない。俺の目的は、手段の開発ではない。あくまで、その結果として得られる興奮なのだ。
「親子井企画」は格別だった。実の母娘をヤってしまうという、インモラルでありながら男の欲望の根底にあるテーマで、かつて味わったことがない興奮を覚えたことを今も鮮明に記憶している。やはり、ここは原点に立ち返るべきだろう。一度はこんなことを、というスケベな願望を実現してこそ、真の興奮が得られるのだ。
というわけで、新シリーズ第1弾として俺が選んだのは「制服美女とヤル」というテーマだ。
男という生き物は、なぜか「制服」に非常に弱い。レンタルビデオ屋の職業別コーナーに行けば、看護婦、スチュワーデス、デパートガールなどのビデオが数多く並んでいる。ミニスカポリスなんて番組ができたのも、いまだにソープでスッチーの制服を着用している店があるのも、みんな男が制服に弱いからだ。

私は制服大好き人間で、中でもバスガイドがお気に入りである。実は、俺の初恋の相手はバスガイドさんだった。学生のころ、家族旅行で行った九州で、観光バスの美人ガイドに一目惚れ。少し胸の開いたブラウス、香水の香りにドキドキしまくり、帰りの日には思わず泣いてしまったほどだ。

が、驚いたのは、泣きじゃくる俺の姿を見て、ガイドさんがもらい泣きしていたことだ。このあたたかさ、この庶民性。ちょっとすましたスッチーには絶対にない魅力である。

大人になった俺は今、心から思う。バスガイドと知り合いたいと。そして、2人っきりで市内観光してみたい。そしてそして願わくば、制服を付けたままエッチしてみたい。それが、俺が今実現してみたいと考えるいちばんの願望だ。
さて、まずはどうやってバスガイドと知りあうか。普通に考えるとツアーにでも行かない限り、接触できる機会はなさそうだ。が、ガイドと知りあうためだけにツアーに参加するのは金と時間がかかる上に、仲良くなれる保証もない。確かに、観光地に行けばバスガイドはいる。

しかし、他の観光客と一緒だとさすがに声はかけにくいし、場合によっちゃ迷惑がられるかもしれない。いったいどうすれば。いいアイデアが浮かばないまま、インターネットで検索していると、大阪市の観光案内のページに市内の定期観光バスの案内を発見した。

市内の観光スポットを巡るコースが紹介してあり、いずれも半日程度で料金は5千円台。バスガイドもちゃんと付くらしい。もしうまくいかなかったとしても、あきらめのいく料金と時間である。まずはこれを試してみるか。俺はさっそく大阪市観光局に問い合わせてみた。
「まだ、空いてます?」
「その日なら、どのコースもあいてますよ」
「いちばんすいてるのは、どのコースになりますかね」
当然、客の数が少ないほどナンパしやすいはずだ。
「どれもガラガラですよ。夏休みに入ったら混むけどね。大阪トレンディコースなんかまだゼロですよ」
係の人の話では、1人でも客がいればバスは出るらしいから、仮に俺が『大阪トレンディ」に予約し、そのまま他に申し込みがなければ俺1人で貸切ということになるわけだ。

運転手を除けば、バスガイドとマンツーマン。これはまたとないチャンスだ。俺は迷わず予約を入れた。当日の午後、大阪駅横のバスターミナルに行くと、そこにはすでに銀色に輝く豪華な「にじ号」が到着していた。

バスガイドとのツーショットが期待できるだけに、いやがおうにも気分は高まる。美人だったら言うことないんだけど、と思いながらバスに近づくと、中から注目のガイド登場。

若いころの烏丸せつ子風のルックス、田舎から出たての、対応にも慣れてなさそうな新人という感じだ。垢抜けていない分、不思議とソソられるものがある。
チケットを見せると2階席の一番前を案内された。と、ここで俺は脳天をかち割られるようなショックを受ける。いたのである、先客が。老夫婦と子連れの母親の計4人。おそらくあの後で予約が入ったのだろう。貸切と思っていただけに実に残念。仕方ない。こうなったらえられた状況の中で頑張るのみだ。間もなくバスがスタート、すぐにガイドの挨拶、自己紹介が始まった。

やはり新人なのか、原稿を棒読みといった感じで、しかもよく間違えている。が、問題は他にあった。ガイドが1階でしゃべっているのだ。2階にいる俺たちには、スピーカを通じてその声が聞こえてくるだけ。これでは仲良くなるどころか、話さえできないではないか。勝負はバスを降りてからだと気合いを入れ直し、まずは最初の目的地、大阪市科学館に到着。ガイドの後を付いて入口まで歩く。
「それでは2時までにバスに戻ってください」
一緒に回って案内してくれるものと思いきや、このことば。ガイド嬢、さっさとバスに戻ってしまった。それでも早めにバスに戻り、あれこれと話しかけてみるが、運転手のガードが固い。何かと話に割り込んでくるのだ。邪魔なんだよ、あんた。
結局、その後の海遊館、空中庭園でも状況は同じで、ガイドは送リ迎えをするだけ。仲良くなるにはほど遠いままツアーは終了した。うーん。観光バスも難しいとなると、どうすればいいのか。

あれこれ考えてみるが他にいいアイデアは思いつかない。ここは、もう一度バスに乗ってみるか。今ならまだ夏休み前。うまくすれば、今度こそ貸切になるかもしれない。もちろん、だからといって仲良くなれる保証はどこにもないのだが…。
四日、俺は前回と同じ、大阪駅横のバスターミナルに出向いた。今回は大阪城、四天王寺、通天閣を巡る「なにわ物語」なる午前のコースで、前回よりガイドの同行時間も長い。

今日こそ何とかしなければ。しかし、集合場所に着いた時点で俺は早くも体の力が抜けてしまった。バスの前に別名ほどの列ができていたのだ。雰囲気からして団体客らしい。痛い、痛すぎる。

しかも、まもなく顔を出したガイドは別代後半のハイヒールモモコ似。こちらもなかなかキッそうだ。失意のなか、バスは発車。前回同様、客は2階、ガイドは1階なので車内での接触は難しい。まもなく最初の目的地である大阪城に着き、ガイドに連れられ天守閣まで歩く。
「じゃあここで写真、撮ります」
ガイド嬢に言われるまま、天守閣の前で記念撮影。いつも仕事で通ってんのに、なんでこんなトコで写真、撮らなあかんねん。と思いつつも、きっちりガイドさんの横で写る。が、こんな努力の甲斐もなく、ほとんど進展はない。この後、四天王寺を経て最終目的地、通天閣へ。

今日もダメかと思っていたところ、予想外の展開が訪れた。それまで入口まで客を送るとすぐにバスに戻っていたガイド嬢が、ここでは通天閣の2階で待つと言うのだ。周辺に駐車スペースがないかららしいが、これはチャンス俺は通天閣の展望台に上がると、すぐに下りのエレベータに飛び乗った。

うまくすれば、ガイドさんと2人っきりになれるはずだ。思ったとおり、彼女は2階の待ち合わせスペースで雑誌を読みながら座っていた。他に人はいない。俺はさりげなく横に腰掛けた。
「あら、もう降りてこられたんですか」
「通天閣は何回も来てますから」
「大阪の方ですよね。今日はなんで来られたんですか」
「いやぁ、今度仕事のお得意さんに市内観光してもらうんで、その下見に」
口からでまかせに答え、「お客さんがいちばん喜ぶとこはどこです?いろいろ教えてくださいね」などと、どんどん話す口実を作っていく。相手の反応も上々・よし、もう一押しだ。
「よかったらまた聞かせてもらいたいんで、改めて会えません?」
あくまで、さりげなく聞いてみた。しかし…。
「すいません、結婚してるので」
指輪まで見せられたら、引き下がるしかないやんけ!結局、この日も目的は達成できなかったが、収穫は通天閣2階の待ち合わせスペースである。モモコ似ガイドと話している間にも、もう1人別のバス会社のガイドがやって来たことからして、どうやらここが各社バスガイドの時間待ちスペースになっているようだ。意外な場所に、ガイドに接触できる穴場があったのだ。

その後、俺は仕事で通天閣の近くを通るたびに2階スペースへと足を運んだ。都合3日間声かけたガイドが計7人。意外なところで声をかけられるせいか、待ち時間が本当にヒマなのか、総じて反応は悪くない。俺はこのうちの4人に自分の携帯番号を教え、連絡を待った。
T観光の章子から電話があったのは、7月下旬の夜だった。細身で少しキツめの顔ながら、なかなかの美人。ただ通天閣で話したときはあまり反応が良くないほうだったので正直、意外である。

俺はさっそく翌日、梅田で会う約束を取り付けた。彼女はジーパンにタンクトップというラフな格好で現れた。制服姿と大違いで、ずっと若く見える。
しかし、俺の目的は制服を着たバスガイドと「エッチ付き夜のプライベート市内観光」を楽しむことだ。ここで簡単にヤってしまうわけにはいかない。大事にいかなければ。
「なあ、今度、ゆっくりドライブいかへん?」
「いこ、いこ!」
「せっかくやからガイドしてよ。いつぺん聞いてみたいわ」
「いいけど、まさか制服を着たままとちゃうよ」
「そんなん、制服のほうがおもろいに決まってるやん。」
もともとノリのいいコだったのだろう、1軒目の居酒屋で大いに盛り上がり、2軒目のパブではかなり親密な雰囲気になった。これなら、今夜は間違いなくオトせるわ。なるべく明るく笑いながらお願いする。

気持ち悪がられたら、そこで話は終わりだ。章子は俺の顔を見ながら返事をせず、ニコニコと笑っているだけ。よし、ここは一気に攻めた方がよさそうだ。
「じゃ、決まりということでいいよれ。いつにする?」
「今の制服、持出しは絶対無理やねん。古いのやったらあかん?」
「全然かまへん。制服やったら何でもいいよ」
やった。ついに夢が実現しそうだ。俺は思わず心でガッツポーズを決め、その日は何もせず別れた。

「観光日」は3日後。それまでに準備は万全にしなくては。中途半端はかえって恥ずかしく、しらけるだけだろう。こういうことは徹底したほうがいいのだ。そこで、まず車だが、できるならマイクロバスでも借りたいところ。しかし、さすがにやり、すぎかと思いとどまり、友人からワンボックスのバンをレンタルすることにした。
コースは車内でのエッチを目標に、ひととおり市内観光した後、最終的に大阪城公園に向かう。ここの駐車場は夜は真っ暗で、カーセックスにはうってつけのシチュエーションなのだ。これに観光の雰囲気を出すため旗でも持たせれば、言うことなし。あとは彼女をいかにその気にさせるかだ。
ドキドキ気分で迎えた当日、夜の7時。章子は約束どおりやって来た。手に持った大きな鞄には衣装が入っているのだろう。念のため中を確認すると、制服、帽子、手袋に靴までが詰まっていた。

レストランで食事した後、章子にそのピルの地下駐車場トイレで
着替えてもらう。真っ赤なジャケットに黒のタイトスカート。どうやら冬服のようだが、こっちの方がガイドっぽくてソソられる。車に乗り込みいよいよツアーがスタート。

と、いきなり彼女の口から次のような挨拶が飛び出した。「本日は河内観光をご利用いただきまして誠にありがとうございます。本日ガイドをつとめさせていただきます私、…」最初は恥ずかしがるに違いない、と予想していただけに、マジでビックリ。さすがプロだ。
「右手に見えますラブホテルは○○でございます。一度参りましたが、割と高めでございます」

サービス精神が旺盛なのか、もともとそういうキャラクターなのか。いずれにせよ、こりやタマランぞ。しばし世間話を。幸い駐車場に車はまばらである。おそらく他の車もカップルだろう。ここなら問題ない。俺は章子の肩に手をまわし、自分の方に引き寄せた。

「お客様、ツアー中です。そんなことされては困ります」
言いながらも、章子に抵抗する様子はない。それならばと、口にキスし、制服の上から愛撫する。
「お客さんとは絶対エッチしてはいけない決まりになってるんですよ」
体をよじりながら演技を続ける章子。何かB級のアダルトビデオのようだが、彼女も楽しんでいるようだ。
「一つお願いがあるんやけど、いいかな」調子にのった俺は、購入した小型で強力なローターを鞄の中から取り出した。
「これ、下に当てながら、ガイドしてくれへん?」
「そんなんイヤやわ」
本気でイヤがってないことはわかっている。俺は彼女のパンストを少しおろし、黒いレースのパンティの中にローターを滑りこませた。そして、スイッチをオン。「はあ〜」
章子から思わず声が漏れる。
「気にせんと、大阪城のガイドしてくれる?」
「え-つ。…あ、あ〜ん。大阪城は太閤秀吉公が.・・・はぁ〜ん」
体をくねりながら、章了が震えた声でガイドしている。いや-、もうマジで信じられないほどエロいシチュエーションである。俺は我慢できずに言った。
「ねえ、フェラしてくれへん?」
「えっ、うん」
章子は手袋をつけたままの手でファスナーをおろし、ムスコを取り出した。白い手袋に、これまで感じたことのないような不思議な興奮を覚える。なんてスケベな女なんだ。

「最後はバックでヤって!バックがいい!」
彼女のリクエストどおり、最後は後ろからのスタイルでフィニッシュ。こりゃまさに「バックオーライ、発射オーライ!」だ。
「照れ臭くなかった?」
事が終わり、着替えている彼女に尋ねると、「うん、1回やったことあるし」と言う。何でも、前に付き合っていたカレシとも同じようなプレイを楽しんだことがあるらしい。なんや、やっぱり男は制服好きなんやなあ。と、ミョーに納得しつつ、途端に恥ずかしくなる俺、河内真佐久36才、夏の夜の出来事でありました。

なんちゃってJK制服コスプレのエロコス娘のお尻を覗ける見学店ってどんなとこだった?

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やらしいコスプレイヤーを骨の髄まで味わい尽く
連中が手売りしているのはROMと呼ばれる自身のエロ写真や動画なのだが0067_20180611092523436_201908162025096f7.jpg0006_20181216145214905_201910172153516a2.jpg0007_20181216145215bd8_20191017215353719.jpg0008_201812161452176d1_2019101721535453d.jpg0009_2018121614521842a_20191017215356297.jpg本連載は、先号までの催眠術連載で福山雅治になれなかった私、編集部スズキが、皆様の命令に従ってあらゆるスポットに潜入するという趣旨です。
第一回目は、一読者さまのおハガキにあったこのご命令をお聞きしましょう。
『池袋におもしろい見学店があるらしいから、仕組みを教えてほしい』
その店の名は「ア●バ観光池袋支部」。東口のヤマダ電機の裏あたりにひっそりたたずむお店です。
池袋駅東口から歩いて2分。雑居ビル4階に目的の店はありました。1畳ほどの広さの個室に案内されると、真正面のマジックミラー越しに学園系の制服コスプレを着た若い女の子(18才以上だそうです)が7〜8人座っていました。スマホをいじったり、お菓子を食べながら漫画を読んだり。中には股を開いてパンツを覗かせてしまっている女の子もおります。さて、このお店が従来の見学店と異なるのは、マジックミラーの下にある不思議スペースです。なぜか50センチ四方の立方体型の空間がぽっかりとあいているのです。そう、ここに頭を突っ込めば、腰掛けた女の子のお尻を真下から覗けるのです!では頭をインサートしてみましょう。……わお、圧力がかかって少しつぶれたお尻の弾力性を存分に味わえるではありませんか! かつて、地面になれたらどれだけ幸せだろうと夢想した私にとっては、素晴らしいシステムと言うよりほかありません。
エロコス娘は若い娘が一番
JK見学店。最近はめっきり減ったが、池袋にあったこの店は、なんちゃってJKのパンツの下に潜り込んで、尻の弾力を近くで眺めることができた。JKコスの風俗といえば、今ではリフレが主流だが、都内には数件の見学店が残っている。 

お堅い銀行員の窓口OLが制服を脱ぐと|口説き体験談

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【概略・全文は上記記事をお読みください】
近所の焼き肉屋でカクテキをつまみつつ、ヤツが言った。
「銀行員ってのもなかなか乙なもんだぜ。銀行によっちゃぁ研修合宿もあったりするんだが、そんなときには指導係の先輩女性行員の目の色が違う。例えば…」
女性行員。歩く性病デパートを自認するオレとは、あまりにかけ離れた存在だ。いや、そもそもオレはお固い職業の女に萌える性質の人間じゃない。
しかし、実弟が将来結婚するやもしれぬ食材なら、兄としても1回くらい食しておく必要はありそうだ。狙うは、最もアプローチしやすそうな窓口係だろう。
平日昼過ぎ、池袋西口に向かった。駅前大通りに面して、名だたる大手都銀が勢ぞろいしている銀行密集エリアだ。個人的には、昨年、新しい口座を作って以来、銀行の世話にはなってない。
さて、まずは▲▲銀行に入ってみるべ。
「いらっしゃいませ〜」
鈴木その子似のババアが会釈してきた。両サイドには濃紺の制服を着た警備員と、ATMを案内している50代後半女。なんだかねえ。窓口には合計6人の行員が座っていた。
女性が5人と、冴えない30代前半の男性が1人。確率6分の5のギャンブルである。
順番待ちの番号札を機械から抜き取り、待つこと10分。無味乾燥な機械音がフロア内に響いた。
「番号札145番のお客様、窓口4番にお越しください」
さて、窓口4番は…げ、あの冴えない童貞君じゃん
「はい、お待たせしました」
「……えっと。やっぱ、いいや」
「はい.はぁ?」
6分の1の外れクジを引くとはツイてないねえ。午後2時、銀行へ移動。窓口には、ピシャっとしたブラウス姿のオナゴが5名座っている。心なし、▲▲銀行よりも処女風の人材が多いようだ。

千葉のエッチに持ち込みやすいデートスポット・過激な男の遊び場

 0056_20181219162456510_20191018222456f4d.jpg0143_2018072107532749c_20191018222155ede.jpg0144_201910182221572b2.jpg0055_20181219162455bee_201910182221548c6.jpg0056_20181224160247207_2019102111184922b.jpg1、オレが合コンで必ず使う店を紹介しよう。ツイスターゲームが借りれる珍しい場所だ。あらかじめ宴会コースで予約しておき(このコースでしかゲームを貸してくれない)、店へ。このとき店員に、なるべく女に聞こえないようこっそり「ツイスター借りたい」と言えば、注文を取りにきたときに持ってきてくれる。このときのオレたち男子のふるまいがポイントだろうか。「そんなのできんの~」「超ウケる」みたいに、全然知らなかったような反応を見せておく。これが目当てで店を決めたと思われたら下心が丸見えなので。そういう流れから、自ずとツイスターをやるノリにしていくのが重要だ。せっかくあるんだし、酒も入ってるし、座敷で個室だし、いっちょやってみますか、みたいな軽い感じではじめればいい。ツイスターをやることのメリットは言うまでもないだろう。ムリなポーズを取らせられるうえ、「そのままじゃ谷間見えちゃうよ!」など下ネタにだって走れる。
2、完全個室のソファで二人きりでDVD観賞
「今度映画でも行こうよ」は言いやすい誘い文句なので、みなさんもよく使ってると思います。でも、いざ映画館デートに行って何だかなぁと思うことってありませんか。まわりの目があるのでイチ
ャつけないし、手をつなぐくらいが限度だから。千葉在住のみなさん、お教えしましょう。素晴らしいシネコンがありますよ。ここ、普通の劇場だけでなく、「プライベートルーム」という部屋があるんです。文字通り、貸し切りで利用できるシアタールームです。映画は、公開中の作品ではなく、自分でDVDを持ち込むのですが、ゆったりとしたソファ席で2人っきりで映画を楽しめるので、濡れ場の多いDVDでも持参してください。
3、ガールズバーでこういうタイプは珍しいだろう。カウンターに鉄板があり、女の子がもんじゃを焼いてくれるのだ。女の子、特に若いコの料理姿というのは、実に愛らしいものだ。
「やばい。形くずれちゃったよ」
「というわけでハートの形にしちやいまーす。愛情こめるね」
うわあ、コゲちゃった。でもオコゲもおいいしいよ
失敗しておどける姿を見てると、まるでカノジョに焼いてもらっているような気分になる。
4、なんちゃって制服じゃない学校帰りのホンモノばかり
「巷で話題のJKカフェ、その発祥の地がここ柏であることはあまり知られていないと思います。柏のカフェと都内のそれとの違いをご存じでしようか。それは制服です。都内の場合、大半は通信制高校なのでバイト中の制服はなんちやって制服だらけなんです。一方、ここ柏で働く女子たちは学校帰りにそのままバイト先に向かうので、本物の制服を着たまんま接客してくれるんです。
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巨乳強調ファッションこのレストランの制服が素晴らしい|エロ画像

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いように、プールや海に出向かぬ男に幸運は訪れないものです。今回の特集におすすめスポットがたくさん載ってますので、ご参考までに。ある地名を冠した、頭文字『K』で始まるレストランの制服が素晴らしいです。かつて一世を風靡したアンナミラーズによく似た、このチチ強調ファッション、いかがでしょうか。この時期、クーラーの効いた店内で5時間ぐらい粘る価値ありだと思います。
巨乳で空き缶をつぶす乳芸
乳を振り下ろして空き缶をつぷす
自分の胸をすくい上げる女の真剣さと、手を挟まれた男の悲痛な表情がタマラナイ動画だ。乳で笑いを取る芸は世界でも珍しく、史料的な価値も高い。非常に上等なバカである。だがその程度の解釈で満足してはいけない。真のバカ好きならば「どれだけの技術が必要な芸なのか」を考えねばならないだろう。
そのためにまずやるべきことは、バストの重さの計算だ。オッパイは、ほぼ脂肪でできているので、まずはスーパーで無料配布されている牛の脂を量ってみる。と比重はー立方センチあたり1.2グラムと出た。つまり体積に1.2をかければ乳の重さが測れると見ていい。
この数値を仮に「乳定数」と呼ぶ。次にパソコンのモニタに定規をあて、空き缶の高さを計測。こちらはタテが1.1センチだ。現実のビールの口ング缶は18.7センチなので、当然乳の比率も約2対1となる。
計算の結果、女の胸は片乳だけで約3.4キログラムと判明した。なんとレンガー個分の質量である。これに振り下ろす勢い(重さ×加速度)が加われば、インパクト時の乳はなんと約10キログラムの重量ー脳天にくらえば成人男性でも気絶するに違いない
まさしく凶器のような巨乳だが、こんな疑間を感じた人も多いのではないだろうか。
「これぐらいの大きさなら、日本でも珍らしくないよなー」
その通りである。実際、手近なエ口本で計算したところ、Jカップアイドルこと大沢舞子の胸は約3キログラム、ビデオ「乳なぶり」で全国のフェチを唯らせた小泉陽子にいたっては5.7キログラムもあった。巨乳で空き缶をつぶせる人材は、日本にもゴロゴ口しているのだ。
では、なぜこの「乳芸」に誰もチヤレンジしないのか。その理由は簡単である。
「美乳」という表現がある一方で、「美根」と呼ばれるチンコはない。男たちはあくまでもオッパイに美しさを求めているのだ。そこに「笑い」は必要なかろう。その意味では、女たちの乳房は決して脂肪なんかじゃない。詰まっているのはそう「男の夢」なのだろう。
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