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出会い系で潮吹きを繰り返すセックス依存症|全国ヤリマン伝説

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1、立ちんぼマニアのボクは知ってます。彼女は8年前からずっとこの場所に立ち続けています。現在の年齢は20代後半で斉藤由貴に少し似た雰囲気。客と目が合うと軽く会釈するのが彼女のやり方です。
毎日何時間も立っていると相当疲れるようで、仏頂面なときも多いです。それが暗い感じに映って、立ちんぼ仲間やオンナを求めてやって来る客たちからは「陰気ちゃん」と呼ばれています。一度遊ぶとケータイ番号を教えてくれます。着信履歴を残せば必ず掛けなおしてくるんですが、定期的に全く繋がらないときがあります。そんなときは決まってパクられています。これまで8回はありましたね。
2、界隈に10代ギャルの立ちんぼも多い中なぜか人気があるのは、諭吉1枚で遊べる激安価格と、24時間ヤリたいときに電話したらいつでも飛んでくる便利さがウケているからです。昼間、このバス停に行ってみてください。ほぼ毎日のようにお婆さんがベンチに腰掛けています。年齢は75、76才くらいでしょうか。いつも紺のスーツみたいな服を着ています。最初はバスを待っているのかと思ったのですが、にしてもいつもいるのはヘンだと思い、近所の人たちに聞いてみて初めて彼女が立ちんぼだとわかったんです。恐る恐る声をかけると、僕のような若造は全く相手にされません。ジュースをあげたら会話が出来ましたが、試しにフェラができるか聞いたところ、小首をかしげながらこう言います。「フェラ?あんまハイカラなことはできんで」
どうもフェラということばを知らないみたいなので尺八のことだと告げると、「それはヤレるで」。小5枚を提示された時点で、丁重にお断りして帰ったため、残念ながら本番の有無と料金はわかりません(買った人は見たことない)。
3、このサイトのピュア掲示板に友達募集の書き込みをしていたら、彼女から『あしあと』があったんです。気になってプロフを見たら日記が毎日書いてありました。その内容は〝昨日、潮を吹かしてもらった〟〝オナニーし過ぎた〟などエッチなものばかり(写メを見ると30 代と思しきぽっちゃり体型の女だった)。どうやらサイト内でオトコを探しては取っ替え引っ替えしているみたいです。ならばとメールを送ってみたら、いともカンタンに会う運びとなったのですが(写メより顎が長いオンナが来た)、本題はここから。彼女は私のことを自分の家に誘いこむや、そのままベッドに押し倒してきたのです。指マンしたらカンタンに潮を吹くわ、ボッキしたペニスを挿入したらまたまた潮吹くわ。もちろんお金なんて一切取られません。ボクはかなり重度のセックス依存症だと見ています。 4、彼女はこのテレクラの常連女です。自称30代のバツイチで、目的はエンコー、金額1万円です。いつ店に来ても必ずといっていいほどつながります。私はいつもガチャ切りしてたんだけど、その日はたまたま鳴りが悪く、つい彼女とアポってしまいました。少なからずどんな女なのか見てみたいという気持ちがあったのだと思います。待ち合わせ場所にやって来たのは顎が猪木みたいにヒンまがったシャクレ女でした。ま、こんなもんかとテキトーな言い訳をして逃げようとした途端、ガッシリ腕を掴まれました。「頑張りますから、一生懸命がんばりますから!」
結局、買わなかったけど、容姿のマズさをプレイ内容でカバーしようってことなんでしょうかね。
5、たまたま入ったスナックで知り合った女は、本業が医療関係のちょいポチャ。店で2人きりで飲んでるうちに、なんとなくいい雰囲気になり、その日のうちに彼女の住む寮に招かれたのだが、部屋のドアを開けて腰を抜かした。凄まじいゴミ屋敷だったのだ。コンビニ弁当の喰いさしなどの生ゴミだらけで足の踏み場はなく、台所には食器や大量の缶詰があふれ、トイレは飛び散り悪臭を放っている。風呂は赤い湯垢と黒ずみカビがビッシリで、足がヌルヌルと滑りまくって立つのもやっとだった。どうにかやることはやり、話を聞いてみると、俺のほかにもスナックで知り合った客たちを何度もこの汚部屋に連れ込んでるとか。俺は二度と行く気はないが、かなりの名器なので、関係を持った男たちが足繁くこの部屋へ通うのもわからないでもない。
6、食材の戸別配達会社のスタッフに、はるな愛に似た30代の女性がいる。彼女は営業(チラシを投函し、玄関で説明)をしながら、伴侶を亡くしたジイサンや単身赴任の男性を手コキやフェラで慰め、次々に契約を取り付けている。俺が思わず契約を結んでしまったのも、その過激なサービスがあったからだ。
「旦那さん、すごく男前ですね!ちょっとお話しできますか?」などとおだてられ、部屋に招き入れると、商品説明もそっちのけで、こちらにそっと身を寄せてくる。されるままにしていると、股間をまさぐってきて手コキ、さらにウェットティッシュを取り出し、チンコを消毒。そのままパクッと咥えてくれたのだ。一連の動作が慣れているので、おそらくこの作戦でいくつもの契約を取っているんだろう。

出会い系で若いコを探す***検索法

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1生でセックスしたい。だけどゆきずりの女やエンコーのときは基本断られる。であれば、挿入直前にこっそりコンドームを外せばいいのだが、あの「パチン」音でバレてしまう。そう考えたときにまず思いついたのがラブホの有線を大音量で流すことだった。だけどさすがにJポップとかロックなんかを流してるのは不自然だし、やかましいったらありゃしない。そこでたどりついたのが以下の方法だ。ラブホに入ってベッドインする際に一言。
「オレさ、スローセックスにハマってるんだよね。ゆったりまったりみたいな。そういう音楽かけて
いい?」
自然に音楽を流すための名目だ。そういうキーワードって流行ってるし、女も理解してくれる。言い終えるやいなや枕元の有線をいじる。小鳥のさえずりとか波の音みたいなチャンネルに合わせ、大音量にする。あとは普通にセックスを始め、バックで挿入するときにゴムを外すだけ。チュンチュン、ザザーにまぎれてパチン音が聞こえなくなるという寸法だ。
●オススメ有線チャンネル
D-56(森林浴)
E-16(小鳥の声)
J-17(バリ・ヒーリング~神々の島の癒し~)
J-24(癒し空間BGM~α波の誘い~)
2アスタリスク***を入力する作戦
出会い系をやってる友人がある日、スマホの画面を見せてきた。
女の子の募集文面だ。現役***です 大人の交際で会える人メールくださいん? 現役ってもしや、出会い系をやるには若すぎる年齢の子では…。問いただした結果、コイツ、様々な出会い系で若すぎる子を探しているらしい。だが普通に検索するのは難しいそうで、コツがあるとぬかす。
掲示板検索の「キーワード」欄に『*(アスタリスク)』を入力するのだとか。若すぎる子が自分た
ちの年齢や所属を書き込んだときに伏字(*)にされることを逆手に取った検索方法だ。探すだけならいいのかもしれないけど…。ああ、恐ろしい。
3ローションフェラを堪能する方法
唾液の少ない子や下手くそな子のフェラってガッカリしますよね。ところが、女の子にローションを口に含んでフェラしてもらうと、それはもう滑らかでトロトロの感触になり、一気に気持ちよさが倍増するんです。でも女の子って、ローションを舐めること自体に抵抗があるみたいで、ローションフェラを頼んでもイヤな顔をされてしまいます。巷にはイチゴ味のフレーバーローションだとか、昆布のエキスで作った身体に害がないローションなんて商品も出まわってますが、いくらオイシイとか安全だとか説明しても、ぜんぜん乗ってきてくれない。そこでこの「ラブシロップ」です。見てください、この広告。パンと一緒に並べられたローションの写真は、一目で「食べても安心」と納得させるパワーを持っています。なんだこれ、休日のおしゃれブランチかよ! 安全だなんだと言葉を尽くすよりも、1枚の写真のなんと説得力のあることよ。なので、女の子とエッチする場面になったら、この写真を見せつつ、「このローション面白そうだから買って見たんだけど」と言いつつラブシロップ
を取り出せばよろしい。思う存分、ローションフェラを堪能できるでしょう。
4パンツに精液シミを付けないのではなく、付いても平気なパンツをはけ
パンツの裏地についた精液のシミは、浮気バレの原因になりうるが、困ったことにこの現象を完全に防ぐのは難しい。射精後にいくら亀頭を拭っても、尿道に残った精液があとでじんわりと漏れてくるからだ。ならば発想そのものを変えよう。精液のシミが裏地についても、嫁がソレと気づかないような色のパンツを履けばいいのだ。しかしこれが意外と難しい。黒や紺、グレーのような暗色ではシミが白く目立つし、かといってホワイトではくっきりと黄ばみが出来てしまう。だが、実験を続けた結果、ようやく最適の色を発見した。イエローだ。中でもGUのボクサーパンツ(490円)が素晴らしく、どこにシミがついているのか、本人ですらわからない。まさに賞賛すべきカモフラージュ力だ。女遊びのお盛んなダンナ連中はすぐにGUへゴー!

出会い系のピュア掲示板に乙女の精一杯のシグナルを見つけたので会ってみた|パパ活体験談

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出会い系のピュア掲示板には「買い物」「映画」「食事」など女からのデートの誘いも多くあります。そのほとんどは男に奢らせて用事が済んだら即バイバイという都合の良いデートなのでありますが、その中で平日の昼間に異彩を放っていた書き込みが一つありました。
『新宿のバッティングセンターに一緒に行ってくれる人いませんか?』
一見すると帝京高校野球部員の書き込みかと思いますが、これがなんと21歳女子のものなのです。
果たしてそんな若い女子が平日の昼間からバッティングセンターに行く相手を募集するでしょうか。そうです、これは遠回しにラブホに誘ってもらいたがっているのです。新宿のバッティングセンターと言えばご存知の通り、歌舞伎町コマ劇裏のラブホが乱立する一帯に存在します。つまり、これはラブホに行きたいという気持ちを持ちつつも恥ずかしくて言えない乙女の精一杯のシグナルと捉えるのが正解なのです。早速アポを取り西武新宿駅で待ち合わせたところ、そこに現れたのはマイ金属バットを担いだ長与千種によく似た女性でありました。わざわざマイ金属バットを持参するとは随分なカムフラージュです。相当な恥ずかしがり屋なのでしょう。見た目は残念でしたが据え膳食わぬは男の恥、軽く挨拶を交わしラブホ街へ向かいます。歩きながら「よく募集してるの?」と聞くと長与は「チームの練習が今日休みなんで」と奇妙なことを口走りました。
「こういう時に少しでもバット振ってスタメンに追いつかないと」
雲行きが怪しくなりつつラブホ街に突入するも、長与は迷うことなくバッティングセンターへIN。さらに革製の手袋まではめて本格的な野球スタイルに変身しました。「300円っす」言われるままにマシンにコインを投入すると、豪快なスイングで110キロの球をセンター返ししだしました。俺も付き合いで80キロの球を打ったのですが「脇しめて」とか「最後までボール見て」とかアドバイスされる始末です。最後の手段として「ホテルで軽くマッサージでもしようか」と言ってみるも「自分そんなヤワじゃないんで」とさらに80球ほど弾丸ライナーを飛ばし、その後ランニングで駅方向へと消えていきました。

【漫画】出会い系でブスか可愛いか確かめる質問

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出会い系でプロフィール写真と実物が違う女の言い分|パパ活体験談

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ワリキリ掲示板に、こんなタイトルと共に、黒髪ストレートの美少女写真が貼られておりました。
もし「本人」と書いていなければ、単なるニセ写真としてスルーするところですが、わざわざ本人ですと断言している以上、嘘ではないのでしょう。会ってみるしかありません。
美少女ちゃんはメールでナマ中2・5の条件を提示してきました。カワイイ顔して大胆なものです。
では、このプロフィール写真をよく見て、次のアポ現場の様子をご覧ください。
やってきたのは南海キャンディーズのしずちゃんでした。絶対に別人なのですが、おもしろいもので髪型は一緒なのです。
「いや、あれ?」
「どうしました?行きましょうよ」
「うーん、ちょっと待って。なんか写真と雰囲気違うなと思って」
「えー、そう?でもそれワタシだよ」
「なんか目とかぜんぜん違いません?」
「一緒でしょ。だって本人なんだもん」
「写真はもっとパッチリしてるような気がするんだけど」
「えー、なんでー?いまけっこう眠いからかなぁ? わかんなーい。今日ね、オール明けで寝てないの」
「そうなんだ」
「お酒も飲んだし、仕方なくない?」
「輪郭もなんか違うと思うんだけど」
「そりゃあ時間経てば多少変わるかもしんなくない?」
…そんなこんなで逃げ帰ってきたわけですが、まあ、同じ髪型の写真を用意しただけでも、その努力を認めてあげるとしましょう。

出会い系で性格が悪いと自認している援助交際女と会ってみた

1_202001202119436bf.jpg2_202001202119443ed.jpg性格がめちゃめちゃ悪いと自認しているエンコー女がいました。買ってもらう立場なのに事前にそんな情報を与えてもいいのでしょうか。ホ別2万の希望を了承し、待ち合わせに指定された池袋のコンビニ前へ。到着してすぐ電話が鳴りました。
「コンビニの中いるからさっさと来て」
「え?」
「黒い上着だからはやく」
店内にはビジュアル系の追っかけのようなマスク女がいました。近づいて声をかけます。
「あの、サイトの人?」
「……」
「キミで合ってるよね?」
「……」
完全無視。いきなり性格の悪さを発揮してくれています。彼女がコンビニを出たところでまた声を。
「あの、サイトの子だよね?」
「…そうに決まってんじゃん。他に誰かいた? いなかったよね?だったらワタシに決まってるでしょ。他に選択肢ないでしょ」
すごい早口でまくしたててきました。おもしろいので会話を続けましょう。
「サイトでけっこう会ってるの?」
「それはワタシ自身のことだから当然ワタシは把握してるけどさ、それをわざわざアナタに教えてあ
げる義務はないから言わない。それでいいよね?」
「なんか性格悪いからドタキャンされるとか書いてたじゃん?」
「されるから書いたの。そこまではアナタに既に伝えた情報。それ以上のことを伝える伝えないはこ
ちらの判断ひとつなんだから、それでいいよね?」
「いつもドタキャンされるんだ?」
「されます。それはもう伝達済み」
「彼氏とかはいるの?」
「いるいないで言えば、いない。だからといってアナタから言い寄られたところでこっちの気持ちは
ノー。彼氏いなかったらあわよくば付き合おうみたいな感じになるんだろうけどそれはナイ。こっち的にはそれ以上言うことない。さっさとヤルことヤッて帰るだけ。それでいいよね?」
立て板に水とはこのことを言うのでしょうか。マスク越しに、淀みないしゃべりが展開されます。
これが原因でドタキャンされることをわかっているのに、それでも態度を改めようとしない彼女の信念には感服です。もちろんドタキャンしてやりましたが。

大雪等悪天候の日は出会い系は値切りやすいという法則|援助交際体験談

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2月8日、東京は大雪に見舞われました。10センチ以上も雪が積もった午後10時。こんなときにもワリキリのために外出するような女がいるのだろうかとサイトを覗いてみたところ、いましたいました。雪はすごいけど一緒に暖まりたいという文面からは、マッチ売りの少女のような健気さを感じます。イチゴーでアポを取りました。
ザクザクと雪を踏みしめながらやってきたのは、90キロはありそうな巨漢ちゃんでした。ここまで太ると、天候にかかわらずエンコーに励まねばならないものなのでしょうか。
「ちょっとイメージ違うなあ」
お金を惜しみ追い返そうとすると、彼女は同情を誘うようなことを言ってきます。
「私、ノロウイルスでバイトできなかったんで困ってるんですよ」「俺には関係ないよね」
「ですけど助けてほしいんです。わざわざ雪の中を出てきたんで」
「じゃあ5千円ならいいよ」
「え、ああ、それでもいいです」
ずいぶん簡単に値切れてしまいました。
90キロが5千円ならグラム幾らになるのでしょう。ひょっとすると私はこの日、大雪の日は値切りやすいという法則を発見したのかもしれません。参考にしてください。

【漫画】お金につられてビジネスホテルに軟禁放置・出会い系で本当にあった怖い話

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出会い系にビジネスホテル売春してる女がいたので会ってみた|援助交際体験談

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ビジネスホテルに宿泊中の女性がエンコーとはこれいかに? 出張中に財布を落としてしまったのでしょうか。出張のあるビジネスウーマンならば、そこそこ優秀に違いありません。そんな期待を胸に2万円でアポりました。ビジネスホテルに到着しメールすると、
『103号に来て。フロントはスルーして大丈夫だから』
と、ずいぶん手慣れた返事が戻ってきました。デリヘル嬢になったような気分でビ103号をノックしたところ、出てきたのは白いガウン姿の小汚い女でした。25才前後でしょうか。なぜかベッドではなく床に座る女に質問をぶつけてみましょう。
「出張中とか?」
回答がなかなかイカしておりました。彼女は神奈川からここにやってきてから三連泊目で、ディズニーランドやAKBライブを楽しみつつ、生活費をエンコーで稼いでいる最中だというのです。
「もう10何人か呼んだから、けっこう儲かったよ。お客さんもさ、ホテル代かからないから助かるでしょ?」
なんでもしょっちゅうこのような巡業をやっていて、家にはロクに帰っていないそうです。女という生き物はこんな形でも食っていけるのかと感心させられました。ある意味、優秀な女性ではありましたが、とても抱く気になれず退散することに。ふとテレビの脇を見ると、コンドームの箱と栄養ドリンクの「強強打破」が置いてありました。タフな方です。
「容姿には期待しないでください」どんな女がやってくる?
淫行条例ができて以来、全国各地でスケベなオヤジどもがパクられている。
5万をクミに渡してオレの手取りは10万。おいしいのお。味をしめたオレとクミはその後、2カ月間で4人をゲットし、都合50万。ったく、笑いが止まらないとはこのことだ。
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