処女喪失のタグ記事一覧

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タグ:処女喪失

  • 2020/09/05エッチ体験談

    続いて神社の一人娘と婚活デートの話コミュニケーション教室唯一の美女、あみちゃんは、最終回の授業が終わってからやっとメアドを教えてくれた。といってもオレだけにじゃなく、クラスメイトのほとんどにだ。出し抜こうとするライバルもいるだろうから、ここは急がねばならない。すぐにメールだ。〈赤澤です。今度食事にでも行きませんか?〉対する返事は、 〈今ちょっと忙しいのでまた連絡します〉だった。逆の立場になってみれ...

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  • 2020/08/14出会い攻略

    1、処女限定の婚活サイトでセックス経験なしの結婚に悩むOLのバージンを狙う処女限定の婚活サイトが登場し、巷で話題になっている。そんなもん男の会員だらけに決まってる。処女と結婚したがる男なんてキモい。などと否定的な意見も多いようだが、俺からすれば、処女、大いに結構である。婚活はともかく、初めての男になれるチャンスは逃したくないものだ。さっそくサイトを覗いてみよう。登録女性の数は全国で数百人程度で、東京...

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  • 2020/07/12AV

    人気のAVのカテゴリー処女喪失。村西とおる監督の処女喪失の作品リリース以降も現在に至るまで大人気だがやはりついてまわるのが本物の処女なのか問題。処女と時間止めだけはガチろうと揶揄されるほど、本物と思われていない節はありますが、医者から証明書を貰ってくる作品もありますから本物もいるのでしょう。まあ興奮できればどちらでもいいんですけどね。処女AV女優と言えばまずは戸田真琴ちゃんでしょう。デビューのころ...

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  • 2020/06/17援助交際・パパ活

    4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」そう言ってボクもニヤつく。そんな春。「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編...

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  • 2019/11/30突撃リポート

    本物素人だからこそ撮れる映像【概略・全文は上記記事をお読みください】レンタルビデオ屋のAVコーナーで人気の「ナンパ」もの。裏モノ読者にもファンは少なくないはずだが、あれが全て本物だと信じてる人はどれだけいるのだろう。結論から言ってしまえば、実態は、その9割以上が仕込みの女優を使ったヤラセ作品だ。ただ、必ずしも仕込みが悪いとは言えない。女性の顔はモザィク無しだし、絡みも自由に撮り放題。本物っぽい演出を...

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  • 2019/08/10突撃リポート

    今回、処女喪失現場の撮影に協力してくれた京太郎氏は、ネット上で「処女を卒業したい女性」を募集している会社員だ。〈いままで色んな方とお会いしてきました。特にセックスの経験がない方々には「初めてが京太郎さんで本当に良かった」と言っていただくことが多いです。お悩みの方、よろしければお話だけでも伺いますよ〉要約すればこんなことが書いてあるだけのページだ。こんな文言でホイホイ悩み相談をしてくる女性がいるとい...

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有名神社の巫女だってオナニーするしエッチも好き・処女喪失は夜の境内で|シスターのエッチ体験談

37_2020030215362343f.jpg38_202003021536245da_202009051534349c7.jpg39_2020030215362645e_20200905153435a84.jpg40_2020090515343757c.jpg41_2020030215362999c.jpg続いて神社の一人娘と婚活デートの話

コミュニケーション教室唯一の美女、あみちゃんは、最終回の授業が終わってからやっとメアドを教えてくれた。といってもオレだけにじゃなく、クラスメイトのほとんどにだ。出し抜こうとするライバルもいるだろうから、ここは急がねばならない。すぐにメールだ。
〈赤澤です。今度食事にでも行きませんか?〉
対する返事は、
〈今ちょっと忙しいのでまた連絡します〉
だった。逆の立場になってみればわかるが、もし気になる相手から誘いのメールが来ればこうは返さない。いついつなら空いてるとか、何曜日ならOKとか、とにかくアポに結びつけようとするはずだ。
要するにこの返事が来た時点でゲームオーバー。5万円の受講費用はあっさりドブに捨てたことになる。いったいオレはこの2カ月、何をしてたんだ?
9月。例の父親の借金関係で大阪に帰省したとき、地元の友達が2対2の飲み会を開いてくれた。いまだ独身のオレを気遣って一肌脱いでくれたのだ。ミナミの居酒屋にやってきたのは、1人は赤澤採点で中の中ぐらいの感じだったけど、1人はなんと菅野美穂に似た超絶美女だった。28才、大手企業で働くインテリだ。
東京大阪の遠距離恋愛になったとしても、このレベルの子ならば頑張り甲斐がある。がんがんガッツいて、彼女、美穂ちゃん(便宜上こう呼ぶ)の歓心を買うことに集中した。
「やっぱ大阪の子ってええなあ。気楽にしゃべれるし」
「そうなんや。東京の子は冷たいん?」
「めっちゃ冷たいわー。メール返してくれへんかったりするし」
だから君たちはメールを返すようにと遠回しに圧力をかけておくこの周到さ。オレもなかなかの遣り手だ。ところで会の途中で気になる話題 が出てきた。この女子コンビ、この数年だけで、合コンに300回ぐらい参加してきたほどの合コン狂いなのだそうだ。
「えっと、そういうのって持ち帰りされたりとかあるの?」
「ないない。100%ないです」
「付き合ったりとかは?」
「それもないですねえ。なんでですかねえ」
これだけカワイイ子が場数をこなしてるのに彼氏ができないなんて、とても信じられない。好みがうるさいんだろうか。
「300回の合コンの中で今日の楽しさは何番目ぐらい?」
「うーん、50番くらいかなぁ」
なんだ、その中途半端な順位は。社交辞令でも1番と言ってくれたらいいのに。これは望み薄かも。
当初は、明日の土曜に東京へ帰るつもりだったが、解散間際に、美穂ちゃんを誘ってみた。「明日、大阪ブラブラしてみよっか?」
「えっと、昼間ならいいですよ」よし、まだ希望は捨てられん!翌日の昼過ぎに美穂ちゃんと再会し、通天閣近くの串カツ屋へ入った。大阪の子には、あえて庶民的な印象を与えた方が得策だろうという作戦だ。
案の定、美穂ちゃんは目を丸くしてはしゃぎっぱなしだ。
「こんなとこあったんですね。知らなかったです」
「うん、汚らしいけどウマイんやで」彼女はオイシイオイシイと言いながらむしゃむしゃ食べている。お上品じゃないところが玉にきずだけど、これぐらいは許してあげねば。界隈を散歩してから古ぼけた喫茶店へ入った。
明日には東京に戻るので、告白するなら今日しかない。後でメールでぐだぐだやっても、また〈忙しいから今度連絡します〉みたいな返事になるのは目に見えている。
ただ、いきなり「付き合ってくれ」と言う勇気もないので、やんわりと結婚観のようなものを聞き出すことにした。

「28才やったら周りとかもう結婚してへん?」
「してますねえ。子供2人目産んだ子もいるし」
「美穂ちゃんは結婚とか考えてへんの?」
その質問を聞いて、彼女の表情が少し曇った。
「私、神社の一人娘なんですよね。結婚するならウチの籍に入ってもらわないといけないんですよ」「え、それって旦那になる人は神主になるってこと?」
「じゃなくて神社をまもってもらうってことですね」
これは重大問題だ。名字ぐらい変わってもへっちゃらだけど、神社の経営という職業はどうなんだ。食っていけるのか?
「神社って羽振りはいいもんなん?」
「いやー、ウチは良くないですね」「ふーん」
頭の中で計算が働いた。菅野美穂をモノにしようとするなら、東京生活を捨てて大阪で神社経営。悪くないのか、どうなのか。
にしても、付き合う前からこういうことを言うのは、遊びで手出ししないでくれというメッセージに違いない。300回の合コンで彼氏ができなかったのも、たぶんこのためだ。そう考えると、彼女が不憫にも思えてきた。恋すらままならぬ美女。オレが踏ん切りさえすれば、すべてはハッピーにまとまるというのに!
「わかった。しばらく考えさせてくれるかな」
美穂ちゃんはキョトンとした顔だ。
「へ? 何をですか?」「何って、名字が変わることとか」
「誰のですか?」「オレの」「は?」
直後、新喜劇の客のようなバカ笑いが店内に響いた。
「ウケる〜。私、赤澤さんと結婚したいって言いましたっけ?」
ホントだ。頭の中で勝手に、オレ個人に向けられた命題だと勘違いしていた。
「いやいやいや、それぐらい好きな気持ちがあるんやでってことで」
「どうもありがとうございますってことで。ハハハ、ウケるわ〜」
軽く流されて、大事な会話は終わった。こりゃ脈ナシだ。

有名神社の巫女さん処女喪失は夜の境内で!
みなさんは巫女と聞いて何を想像されますか。大概の方は清く正しいなんてイメ—ジを抱いていることでしよぅ。さぞかし清楚な女性ばかりなんだろうと。いえいえ、現実はまったく逆です。
ムラムラくればオナニーもしますし、エッチだって好き。巫女だって人の子、四六時中お行儀よくできるワケがありません。
なんてエラソーなことをいう私、実はかって新潟県の某有名神社に就職、約1年間、巫女として働いていました。しかし、この神社ときたら、性根の腐った巫女がそろっているだけでなく、神主さんもイヤらしい人ばかり。真摯な気持ちでやってくる参拝客の方が気の毒なほど、デタラメなところだったのです。
短大卒業を来春に控え、私は少しでも条件と給料のイイ勤め先を選び、就職試験を受けまくっていました。でも、その意気込みもむなしく連戦連敗。会社によっては、面接にすらたどり着けないという有様です。焦りはつのる一方でした。幼いころに多額の借金を残して父が亡くなってから、母は昼夜を問わず働きつめ。私もそんな彼女を少しでも助けようと高校時代からバイトをいくつかかけもち、せわしない生活を続けていました。おかげで、そこそこモテていたにも関わらず、忙しさのあまり、結局1人も彼氏ができず仕舞い。暗い青春を抜け出すには、毎月それなりの給料をいただけるところへ就職し、ゆとりのある生活を送るしかない。私は真剣にそう考えていたのです。そんなとき、ひょいと助け船を出してくれたのが、就職課のおばさんでした。
「ねえ、まだ職が決まってないんでしよ?巫女はどうかしら」
「え?」
聞けばこのおばさん、地元新潟では有名な某神社の神主さんと知り合いで、いい子がいたらぜひ紹介してくれと頼まれているとのこと。世間知らずの私は、からかわれているのかと思いました。巫女?あの神社で働く?てか、あの人達、お給料もらえるの?
「大丈夫。給料はいいし、すごくラクな仕事なんだって。何だったら、話だけでも聞いてくればいいじゃない」
「はあ、でも…」
結局、まごつく私を無視し、強引に話をまとめるおばさん。面接は3日後とのことでした。
「あの、ごめんください」
面接当日、拝殿近くの事務所に通されると、いかにも一癖ありそうな滝本という神主さんが応対してくれました。
「まあ、そこにかけてラクにしてください。いまから簡単な確認を始めますから」「はい」
「えと、沢野さんはいま、彼氏はいないの?」「はい」
「本当の本当?…ふうん、ま、いてもいいんだけどさ」「はあ」
「で、処女なの?」「ええ、はい」
「本当の本当に?経験ないんだ?」
みなさんも薄々感づいているとは思いますが、いまどき巫女だからといって貞操を守っている女性なんかほとんどいません(もっとも、私自身はこのとき正真正銘の処女だったんですけど)。
処女かどうかはあくまでも自己申告で、神社側もただ建前上、簡単に質問をするのが普通です。しかし、滝本のソレは明らかにセクハラ行為でした。
「おチンチンを見たこともないの?同級生のコはみんなセックスとかしてるでしよ?」「え、さあ…」「でも興味あるでしょう?」「いや、それは…」
さすがにムッときました。ここで怒ってはせっかくの就職もパア。ただジッと、我慢するしかありません。果たして、私は見事に合格しました。滝本のことばを借りれば「真面目で清楚。沢野さんはまさに巫女向きですよ」ってことらしいです。
肝心の給料は手取り18万で、休みは週2日。これなら普通のOLより好条件です。私の腹は決まりました。朝は、まずお清めから始まります。といっても社務所に備え付けられたお風呂に浸かり、軽く体を洗い流すだけ。何ら特別な儀式などありません。
お風呂から上がれば、装束を着、髪を後ろに束ねて准祷磐元了。竹ボウキで境内や周辺の掃除をしてから、ようやく仕事に取りかかります。神社には新人の私以外に、先輩巫女が4人おり、参拝客にお神酒を振る舞ったり、お守りを売ったりする外勤と、賽銭の額の確認やダイレクトメールの宛名書きをする内勤とに分かれて仕事を始めます。どうってことない内容です。
もっとも、最初のころは、いろんな儀式の作法や小難しい祝詞を覚えるのに四苦八苦し、結婚式、厄除け、ご祈祷などの行事でも一々リハーサルがあり大変でしたが、それだって、慣れてしまえばラクちんラクちん。特に、お守り売りなどは、日がな一日、読書ができるほどヒマなのです。
そう、日がな一日ずっと…。
それは、巫女になって何回目かの外勤のときでした。先輩巫女のヨーコさんと交代すべく、お守り売場に出向くと、あら?ヨーコさんがいない。トイレかしら。と、売場の裏手に回ろうとしたとき、かすかなうめき声が私の耳に。
ん、何?つ、つ、つ
改めてよく売場を覗くと、奥の部屋から寝転んだヨーコさんの足だけが見えます。どうしたの?ヨーコさん、交替ですよぉ。
「えわ、わかった。ちょっと待って。いま行くから!」「は-い」
慌てて売場から出てきたヨーコさんは、さも落ち着きない様子で社務所の方へ歩いていきました。彼女が奥の部屋にレディコミを隠し、ときどき1人エッチをしているとわかったのは、それから少し後のことでした。
風呂場のガラス戸から目玉がギョロリ
「とにかくイメージが大切だから、神社にいる時はもちろん、プライベートでも素行には十分気を付けるように。誰が見てるかわからないからね」
私が新人のころ、神主の滝本が口酸っぱく言っていた台詞です。神聖な場所で働くのだから当然といえば当然。悪い噂が立つといけませんしね。しかしョ-コさんの件でもわかるとおり、この決まり、裏を返せば、参拝客にバレなければ裏で何をやってもOKの意味なんですね。
それは神社のお偉いさん、神主とて例外ではありません。社務所での彼らの態度は、参拝客の前とは大違い。もしアメリカなら、訴訟でウン十億の慰謝料が取れるほど、あからさまなセクハラをしかけてくるのです。この神社には、全部で3人の神主さんがいたのですが、やはり群を抜いてヒドイのが滝本のバカタレでしょう。たとえば夏の暑い日。ヤツはよくハカマの裾をめくり、こんなことをしでかしました。
「沢野くん沢野くんコレな〜んだ?」
処女の小娘に向かって、おチンチンぼろり、ですよ。
「こんなの見たコトないだろ」「キャー、止めてくださいっ!」
とは言いながら、興味がまったくなくもないので、顔を覆った両手の隙間からチラチラ。まったくかわいいものです。が、その点、先輩たちはサスガというか。
「まあ、小さくて可愛らしいムスコさんですこと」
「ハイハイ、粗チンはわかりましたからもうしまって下さいね」
見事なまでのあしらいです。そして、そのうち私もまったく動じなくなっていくのですから、慣れとは恐ろしいものです。それが面白くないのか、滝本はエスカレートするばかり。ある時はぶつかった拍子に尻を撫で、またあるときは大胆にも胸元に手を突っ込み、揉みしだく。タマったものじゃありません。そぅいえば、風呂場を覗かれたこともありました。
ある朝の、お清めのときです。湯船に浸かり、ク—ッと伸びをしていると、上部のガラス戸が少し開いてるではありませんか。そして何ともイヤらしい目玉がギヨロリ。
「イヤー」
いい加減にしてよ!私は湯船の水を窓に向かって思いっきりぶっかけ、慌てて浴室を飛び出しました。「あの、止めてほしいんですが」
装束に馨えた後、滝本に詰め寄ります。
「え、何?」「とぼけないで下さい。じゃあ何で髪が濡れてるんですか」
「もうバレバレなんですからね」
「あ—うるせ—な—。いい—じやん、別にいい—じやん」私は、自分がトンでもないところに就職したことを改めて悟りました。
こんな数々の先輩に相談したところで、まともに取り合つてもらえません。どころか剌々しい口調で「それはアナタに隙があるからじやないの?」とこき下ろされる始末。ま、理由はわかつてるんだけど。実は、5 人いる巫女の中で私だけが圧倒的にセクハラを受ける頻度が高かったのです。自分で言ぅのもナンですが、私つてけっこうカワイイ。で、他の4人は揃いも揃ってブサイクちゃん。「あのコだけ可愛がられてる」ってなってもおかしくありません。
こんな状況では、イジメに遭わぬ方が不目然ってものです。
最初は「少しくらいカワイイからって調子に乗るんじゃないわよ」といったノリで、交代制のトイレ掃除を毎日押し付けられたり、無駄な雑用をやらされたりといった程度でした。けどそれは、私の不用意な、しかもしょうもない一言で、がぜんヒートアップしていきます。
ある日の昼休み、ふと社務所に顔を出すと、先輩たちがテレビの音楽番組の話で盛り上がっていました。ここは強引にでも入っとかなきや。え—と、何を話そぅかなぁ—。なんかみんなが好きそぅなバ
ンドないかな。
「やっぱいまはミスチルがカッコいいですよね〜」
ふと見ると、リ—ダ—格のミホさんが鬼の形相で睨んでいました。わ何なんでしょぅ、この気まずい
のは。アタシ、マズイこと言いましたっけ?後で知ったのですが、このミホさん、超がつくほどのグレイフアン。私の一言が触れたらしいのです。
「アンタは今日休みなのに何で来てるの?帰んなさいよ」
間違いなく出勤日なのに、ムチャクチャです。しかし、あまりの剣幕に圧倒され、すごすご帰る私。案の定、欠勤扱いとされてしまいました。それだけじゃありません。別の日にはこんなことも。セクハラやイジメがてんこ盛り。普通の人ならとっくに辞めて当然です。
しかし、なんで私がそうしなかったのかと聞かれれば…。給料がそこそこいい。仕事もラク。そういうことになるんでしょうか。ただイジメはともかく、処女で、なおかつ性に興味津々だった私としては、いつしか神主さんのセクハラを心の奥で楽しみだしていたというのも偽らざる本音かもしません。神社のメンバー全員で佐渡へ社員旅行に行ったときのことです。一通り観光も終わり、予想どおり繰り広げられたハレンチ宴会。例によって例のごとく、滝本から歌えだの服脱げだのと命令され、コンパニオン紛いの扱いを受けめげていると、神主の1人、青木がススっと近寄ってきました。
「ゴメンな。あのオッサン、悪酔いしてるみたいだから」
「いえ、だ、大丈夫です。慣れてますから」
この青木、神社では比較的常識のある人物で、暴走しがちな滝本や先輩女たちから、時おり私をかばってくれることがありました。むろん、相手は下心がバリバリ。このときも、単に気遣ってくれてい
るのかと思いきや、素知らぬ顔で、私の膝をスリスリしちゃってます。
「なあ、ところで俺の部屋に行って飲み直さない?」
「いえ、すいません。気分が悪いんで」1人先に部屋に帰った私は、カギをかけずに布団に入りました。必ず青木はやってくる。そう確信した上での行動です。
別に好きでも何でもありません。でも同時に、あの人なら処女を奪われても、なんてコトも考えていました。間もなく宴会も終了したようで、静けさが戻ってきました。ああ、これからアタシは抱かれるんだ。アソコを舐められ、足を大胆に開かされ。ああ、想像しただけでアソコが濡れちゃう、果たして、青木はついぞやってきませんでした。何でも、他の神主連中たちと風俗にドャドャ繰り出したそうです。まったく、煮ても焼いても食えぬ男です。
しかし、私の処女喪失は、それから間もなく、意外な形で実現します。
誰もいない夜の境内で初体験
世の男性からしてみますと、やはり巫女という存在は一種の憧れなのでしょう。参拝客からのナンパは珍しくなく、「オネーちゃん、今度電話ちょうだい」などとケータイの番号の書かれたメモを受け取ることはしょっちゅうです。が、そんなモノ大抵はゴミ箱に直行。しかも神社は、世間の目を気にするあまり今神社の半径100メートル周辺で男性と親しげに話すのは禁止なんてバカげた規則を作るくらいで、待ち伏せすらできないのです。
けど、あまり大きな声では言えませんが、一度だけ誘いに乗ってしまったことがあるのです。それも会ったその日に、誰もいない夜の境内で初エッチ…。
そのサラリーマンは、これ以上ないほどもろタイプ。むしろ私が彼を誘惑したのです。
それから3カ月ほど後、私は巫女を辞めました。その彼の赤ちゃんを身ごもり、結婚することになったのです。神社側は執拗に引き止めてきました。理由が笑っちゃいます。
「君が売り子だと、お守りの売上が2倍から違うんだよ」
パーカ。売り上げ制のホステスかつつの。
ま、とんでもない所ではありましたが、運命の人に出会えたことについてはとりあえず感謝しています。ひょっとして神様って本当にいるのかも?

処女限定の婚活サイト・マッチングアプリでセックス経験なしのOL・女子大生のバージンを奪った処女喪失経験談

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1、処女限定の婚活サイトでセックス経験なしの結婚に悩むOLのバージンを狙う

処女限定の婚活サイトが登場し、巷で話題になっている。そんなもん男の会員だらけに決まってる。処女と結婚したがる男なんてキモい。などと否定的な意見も多いようだが、俺からすれば、処女、大いに結構である。婚活はともかく、初めての男になれるチャンスは逃したくないものだ。さっそくサイトを覗いてみよう。登録女性の数は全国で数百人程度で、東京都内だけに絞るとまだ140人程しかいない。彼女たちは、処女といっても20才以上限定となる。

ざっと見た感じ、20代後半から30代前半が最も多く、40代の女性も2人ほど確認できた。世の中、高齢処女が多いようだ。ちなみにサイトには小さい文字で、『女性会員が処女であることを保証するものではない』と書かれている。自己申告を信じるしかないだろう。が、女性たちの自己PR文を読んでみると、なんとなく本物っぽい匂いが漂っている。『今まで恋愛に対してとても臆病でしたが、素敵な方と真面目に交際できたらと思い切って登録しました』
『女子校が長かったのでまだ男性が苦手で、積極的すぎる人や強めな人はこわいです。まずはメールから、仲良くなりたいです』いかにも消極的でおとなしい性格の女性が多そうだ。

男女双方が「お気に入り登録」しないとメールが送れない仕組みになっているので、こちらのプロフィールは重要だ。相手は男性経験のない真面目な女たち。当然こちらも真面目で優しくて穏やかなキャラでなくちゃダメだろう。

職業は派手すぎず、年収は少し余裕のある600万程度。顔写真は日中の明るい場所で撮影した笑顔のスナップショット風を選んだ。さらに、免許証や保険証などのIDを登録すれば、プロフィール欄に「証明書提出済み」のサインが表示される。これがあれば女性からの信用がより高まるというわけだ。
『30代、デザイン系の仕事をしています。性格は穏やかなタイプかと思います。芸術や自然が好きな方と、会話や食事を楽しみながらゆったり過ごせたらいいですね。まずはお友達の関係からよろしくお願いします』よし、完成だ。女性のプロフィールを開いて、片っ端から「お気に入り登録」をしていくと、その日のうちに、24才のOLさんから「相互お気に入り」の通知が届いた。
『こんにちは〜。こういうところは初体験なんですが、最近職場と自宅の往復だけで、病んでいるんですよ…。もしまだ特定の相手とか決まってなかったら、お話しませんか?』掲載されたプロフ写真には、ソファに寝そべった若い巨乳ちゃんが写っていた。まるでグラビアモデルみたいだ。怪しすぎるだろ。

でも万が一ということもあるので、一応メールを送ってみよう。『初めまして。メールありがとうございます。一昨日登録したばかりなので、こうして連絡するのは○○さんが初めてです。こちらこそよろしくお願いします』
その後、何度かメールのやり取りを交わしたところ、3通目のメールで『ここ退会するので、こちらのサイトから送ってください☆』とURL付きのメールが送られてきた。案の定、出会い系業者だったみたいだ。

その後も、新規の処女が現れるたびにお気に入り登録を繰り返したところ、ミーナという28才の女性が「相互お気に入り」になった。

さっそくプロフを確認。これ以上ないほど地味な細身の女の写真が載っている。業者じゃなさそうだ。さっそくお礼のメールを送ろう。
『ミーナさん、お気に入り登録ありがとうございます。実は何人か出会い系業者のような女性が混ざっていたので心配していましたが、ミーナさんは違うみたいですね。もし良かったらお友達の関係からでもよろしくお願いします』
『こんばんは。メールありがとうございます。出会い系業者ってどんな人達ですか?何故、分かったのですか? 気になります。私は、テレビの『5時に夢中』を見て入会しました』
「5時に夢中」なんてローカル番組を出してくるあたり、なんだかリアルだ。
『返信ありがとうございます。業者の子はメールしてると出会い系サイトに誘導してくるんですよ。でもミーナさんは違うみたいで安心しました(笑)ほかの男性とやり取りしたり、お話したりとかってありましたか?』
『こんにちは。私の事はどこらへんで大丈夫だと思ったのですか? 私はいろんな人とメールしてますし、2人の方とお会いしました』すでに2人と会ってるなら、俺とも会ってくれそうだ。
『ミーナさんはメールの内容が自然なので大丈夫だと思いました。僕も可能ならミーナさんとお会いしてお話してみたいと思ってます。まだこちらのこともよくわからず不安だと思いますので、もし聞きたいことがあれば何でも言ってくださいね』
『私も、ぜひお会いしたいです。私は基本、土日出勤で平日は不定休ですので、休日のシフトを取るのが大変です。棚網さんは、いつお休みですか?』
『ありがとうございます。僕の仕事も平日の休み取れますよ。来週ならいつでも休めます。もしミーナさんのご都合付きそうな日がありましたらお知らせください』その後、何度かのメールのやり取りで、待ち合わせ場所と時間が決まった。お酒はまったく飲めないらしいので、彼女の自宅近くでランチデートだ。約束当日、待ち合わせの改札前にミーナさんらしき女性が立っていた。
「ミーナさんですか? こんにちは。今日はわざわざありがとうございます」「あ、どうもー。こちらこそありがとうございます」

ペコペコと何度も頭を下げるミーナさん。強風のせいで長い髪の毛が顔に巻き付いている。
「あ、あ、前が見えない…すみません、よろしくお願いします〜」
古いアニメにでも出てきそうなおっちょこちょいキャラの子みたいだ。ちょっと雰囲気もオタクっぽいけど、思ったより明るそうな子でよかった。ぱっと見は元ヤクルトの古田選手が激痩せしたような顔だが、メガネを外せばそこそこ可愛いんじゃないか?ひとまず近くのイタリアンレストランに入り、パスタやらピザやらを頼んだところでトークスタート。
「ミーナさんは、今まで付き合った彼氏っているの?」「ウフフ、いきなりですねー」「まあ、最初に聞いておきたかったので」
「うーん、なんて言うか、そういう最後っていうか、一線を超えてもいいって思える人がいなくてー、選んでたらこんな歳になってしまって」
「お付き合いはあったんだね。長く続かないのかな」
「ほとんど続かなくってー、皆さん2、3カ月で会えなくなってしまって。運命の彼じゃなかったのかな〜って」運命のカレか。発言が処女っぽくていいぞ。
「そんなときに、テレビ観てたらこのサイトのことをやってて」「『5時に夢中』だね」「そうです。これなら気がラクかなーって思って」やはり処女であることに多少のストレスは感じているようだ。「なんかこのサイトで2人会ったって書いてたよね?」
「はい、1人は東大を出たって人だったんですけど、初めて会ったときに、何人と付き合ったとか、ホテル行って、どうこうしたとか、そういう話ばかりされて、あれれ〜? と思って…」
「いきなりエッチな話をされたってこと?」

「はい。なんか前の彼女がメンヘラだったとか、楽しそうにしゃべってきて、そういうのもちょっとあれ〜? って」「もう1人は?」
「その人は年下の人で、会ってみたらなんにもしゃべらない人で、2回会ったんですけど、無言に耐えられなくてダメでしたね」
男運が悪いのかもな。こうして会話していると、そこまでおかしな子には思えないが。このまま恋愛トークを続けていてもキリがない。さすがに今日ホテルに連れ込むのは無理かもしれないけど、なんとか道しるべぐらいは作っておきたいところだ。
「ミーナさんは普段、性的な欲求みたいのは意識したことある?」
「欲求〜ですか。ハハハ。本とか読んだことはありますけど…たぶん〜? 興味はあるっちゃあるのかな、ハハハ」
人並みにセックスについて興味はもってるのかも。ならばもう少し攻めてみてもいいかもしれない。
「さっきから話すときもずっと下向いてるけど、なんで俺の顔見てくれないの?」
「え〜! 恥ずかしいですよ〜」
ミーナさん、身体をクネクネさせながら顔を上げようとしない。照れてるのか。
「あれ? ちょっと手見せて」「え? なんですか?」「いいからいいから」と言いながら彼女の手を取り、まじまじと見る。「綺麗な手してるねー」「え〜そうですかね?」ふむ。この程度のスキンシップは問題ないみたいだ。ハードルはかなり高そうだけど、このまま押していけばなんとかなるかもしれないぞ。お店を出て、彼女の案内で近くのショッピングモールをブラブラすることになった。ウインドウショッピングの途中で、さりげなく手を握ってみる。「えっ、え〜、そ、そんな、早すぎますよ〜」さすが処女っぽいリアクションだ。
「これぐらい、いいでしょ」と少し強めに握ると、彼女も俺の手を握り返してくれた。よし、一気に距離が縮まった感じだ。
「今日は何時まで一緒にいれるの?」「明日、すごく早いんで、そろそろ帰らないと」「そっか、もっと一緒にいたかったけど」「またお休みの日にでも」
平日の夜に食事に行く約束を取り付けた。とりあえず今日は別れ際にキスでもかましてみようか? まだ早いかな。

「じゃ、私はここで」帰り際、バス停まで彼女を送りつつ、「今日は楽しかったよ」と少し長めのハグをしてみた。「アハッ、恥ずかしいですよ…アハハ」照れ笑いしながら下を向くミーナさん。何しろ相手は処女だ。初日はこれぐらいで十分だろう。自宅に着くと、彼女からメールが届いた。

『今日はありがとうございました。棚網さんは、明るい人ですね。お会いできて楽しい1日でした。シャイな私ですけど、よろしくお願いします』それから毎日最低1回のメールのやり取りを続け、2度目の食事デートの日を迎えた。「こんばんはー」「ああ、どうもー」「あの、ちょっと寄りたいところがあるんだけど、いいですか?」「うん、もちろん」
彼女が向かったのは、クマモングッズの専門ショップだった。

「クマモン好きなの?」「わ〜、かわいい〜、どうしよう〜」もう俺の声は聞こえてないみたいだ。キャラクターグッズにハマる28才。いかにも高齢処女って感じですな。彼女はアレがいいコッチがいいと30分も掛けてクマモングッズを吟味しようやく購入。さ、満足したところでご飯にでも行きましょうか。近くにあった可愛いらしい雰囲気のカフェへ。
「あ〜、ここのお店素敵だね〜。あ〜幸せ〜」可愛らしい盛りつけのカフェ飯を美味しい美味しいと食べる彼女を眺めつつ、どうやってセックスに持ち込もうか考えを巡らせる。
「今日も一緒にいれる時間ほとんどないしさ、いつになったらゆっくりデートできる?」「あ、でもー、再来週長いお休みをいただいたので」「あ、そうなの?」「旅行にでも行きたいですねー」
いきなり大胆な提案が飛び出した。男と一緒の旅行が何を意味するか、わかってるんだろうな。
「寒いし、温泉とかいいかもね」「え〜温泉! それはちょっと〜早いですよ〜」

「なんにも早くないよ。いまシーズンだし」「そういう意味じゃなくて〜」

「じゃ、温泉じゃなくてもいいよ。どっか一緒に旅行行こうよ」「そうですね〜、うん」

これはすごいことになった。バージンはもらったも同然だ。と、ここで彼女の最終バスの時間となり、本日はタイムアップ。今日はこの辺でお開きにしよう。彼女を駅まで送り、別れ際にキスをしようと顔を寄せてみたが「えへへ〜」と下を向かれてほっぺにしか届かなかった。ゴールは近い。次のデートで絶対決めてやる!

ところが、その後のメールのやり取りで、改めて温泉旅行の誘いを出したところ、『やっぱり温泉は早いと思います』とキッパリ断られてしまった。しかも、その代わりに彼女から出された案は、『水族館』である。そんなの旅行じゃないだろ! いまどき高校生でも水族館デートなんてしないよ。と、文句を言いたかったけど、本人が行きたいならしょうがない。結局、3度目のデートは水族館に決定。

都内某ターミナル駅で待ち合わせることに。「どうもー」「あーこんにちはー」さすがに3回目ともなると彼女も慣れてきたのか、だいぶリラックスした様子だ。水族館の中は薄暗く、ウブなカップルのデートにはもってこいだった。手を繋ぎ、指を絡ませながら水槽の中の魚たちを眺めていく。途中、隙をみて何度か彼女の頬にキスをした。俯いたままエヘヘと笑うだけのミーナ。水族館を一周するころには、5回ほど頬にキスをかましただろうか。だいぶスキンシップにも慣れてくれたようだ。

「あー楽しかったね」「うん! すごい癒された〜」
小腹が減ったので、満足気な表情の彼女を連れて、近くのレストランへ。いくら処女とはいえ、これ以上、初体験を先に伸ばすのはあまりに悠長すぎる。今日キメるためにも、ここで言っちゃおう。
「ミーナさん」「ん?」「いきなりなんだけど、もしよかったら、俺と正式にお付き合いして欲しいんだけど、どうかな」「エ〜! ウフフフフ。ウーン」
顔は恥ずかしそうに笑っているけど、下を向いたまま黙ってしまったぞ。
「あれ、ダメだった?」「あの…うーんと、あの、もう少し時間をください」「俺とは無理ってことかな?」
「そうじゃないよ、そうじゃないけど。やっぱり、まだお互いのことよく知らないと思うし…気心がしれてないというか…」
デートは3回目とはいえ、出会ってから2週間しか経ってないので、まっとうな意見とも言える。
「でも、あやふやなままこうして会ってても、お互い遠慮するっていうか、気持ちを解放できないでしょ?」
「うん…。それもわかる気もする。でも…イヤなわけじゃなくて…もう少し待って欲しいとしか言いようがないので…ウフフ」
さすがだ。ここでホイホイ付き合ったりしないからこそ、28にもなって処女なんだな。時間はまだ午後の3時だ。またダラダラと喫茶店でお茶をするのは勘弁してほしい。
「カラオケでも行く?」「え〜ムリムリ!」「なんで?」「恥ずかしいもん」
「じゃあ、近くのホテルにでも行かない?どっかでお菓子でも買ってきて、ゆっくりしようよ」
「え? ホテルって? ホテル?」「そう。カラオケもできるかもよ」

「ムリですよ〜。まだ早いよ〜」「何が早いの? エッチするのが早いってこと?」「そうだよ〜」
「じゃエッチしなければいいじゃん。2人でゆっくりイチャイチャしたいだけだし。外でイチャつくの恥ずかしいでしょ?」

「アハハ、でも〜…え〜!」「絶対エッチしないって。それならいいでしょ?」「うーん…まあ、うん」

よし! 少々強引だったけどホテル行きの合意が取れた。速攻で会計を済ませ、近くのコンビニでお茶とロールケーキを買い、近くのレンタルルームへ向かった。彼女はホテルのフロントで「へーこうなってるんだ〜」と興味津々な様子だ。部屋に入っても何やら落ち着かないみたいで、ベッドの隅の方に座り、テレビをつけたりお茶を飲んだりしている。
「そんな緊張しなくても大丈夫だよ。襲ったりしないから」しばらくは大人しいフリして世間話を続け、ベッドの上でジリジリ彼女に近づいていき、軽く腰に手を回してみた。ここまでは大丈夫のようだ。唇にキスをする。唇を開きっ放しで、どうしていいのかわからないような感じだ。ウヘヘ〜と、妙なテレ笑いをしながらうつむくミーナ。もう一度キス。やはり唇は開きっぱなしだ。
そのまま押し倒そうとしてみたら、「もう〜何もしないって言ったでしょ!」「ゴメンゴメン。そうだよね」が、結局5分と待たずに、背後から首筋やほっぺにキスを繰り返していくうち、ようやく身体から力が抜けてきた。よーし。手をサワサワと胸の辺りに近づけ、Aカップと思しき小さめの胸を覆う。柔らかい感触が伝わってきた。モミモミ〜、さらにモミモミ〜。よーし、もう一度押し倒してみるか。

「もう〜ホントにダメ〜ですよ! もう帰ります!」うっ、ここで拒否するとは、やはり処女の壁は、高く厚い。こうなりゃもう最後の作戦しかない。
「俺、何もしないって言ったけど、興奮してきてココがヤバイことになってきたよ。ほら見てよ」
「えっ? えっ? ちょっと何してるんですか!?」

ズボンのベルトをハズし、パンツの中から勃起チンコを出した。「ほら、ちょっと触ってみてよミーナ。ちょこっとでいいから」
「え〜! ホントに何してるんですか!ちょっとしまってください!」

ミーナは必死に顔をのけぞらせて、見ようとしてくれない。
「お願い。見るだけ。ほら、ミーナのせいでこんなになってるんだよ?」

「え〜やめて〜! もうホントに帰るよ!」「そんなこと言わないで! ほら、いいじゃんいいじゃん!」
「ホントにやめて!」怒りながら身支度をしたミーナは、そのままひとりでホテルを出て行ってしまった。いいでしょうか、みなさん。いい歳をした処女ってのは、やはりなんらかの理由があるからこそ処女なんです。長期的プラン(結婚も含め)があるならまだしも、軽い気持ちでオトそうなんて考えちゃいけませんね。

2、会社の同僚にバレたくないからと出会い系で処女を捨てた33才OL

出会いアプリや出会い系サイトでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、エッチな女大募集!」とやったらどんな女の子がやって来るのだろうか?

出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろうか。次のメッセージを残した。
『めちゃめちゃエッチな女性に出会ってみたいです。我こそはスケベだと思う方、是非、メッセージを返してください!』
反応はさほど期待してなかったが、意外や意外。1,2時間もすればメッセージがどんどん返ってくる。
『○○です。30才のすごくエッチな主婦です。今から割り切って会えませんか?』
『△△といいます。27才のOLです。今日はエッチな気分なので、夕方から会える人を探してます。《2》くらいでどうですか?』
うん、どうなんだろう。中にはドえらいスケベがいるのかもしれないが、ただの援交女なら会っても仕方がない。インターネットの掲示板も翌日には数件のレスがあったが、こちらも援交メッセージばかりだ。まあ、とりあえず会ってみよか。連絡を寄越した9人の中で、一番エッチ臭さを感じた女性、美紀。彼女のメッセージは以下のとおりである。
「はじめまして、美紀といいます。23歳です。いつもエッチなことばかり考えています。小芝風花に似てるって言われます。もっと気持ちよくなりたいから年上のおじ様に色々教えてもらいたいな」3日後現れた美紀は、唇こそ厚めで、むっちりした身体つきではあるが、小芝風花とは似て非なるモノだった。しかし、編みタイツをはいたムチムチの太ももが非常にエッチ臭く、見た目はクリア。とりあえず、サ店にでも入るか。「いつもエッチなこと考えてるって書いてたけど、どんなこと考えてんの?」「いや、まあ、別に…」「どんなこと教えて欲しいの?」「。・D:。」反応、激悪。彼女の関心は、俺が援助してくれるのかどうかの一点にあるようだ。「すいません。時間もあんまりないんで、ホテル代別で《2》でいいですか?」
美紀の申し出に、俺が首を横に振ったのは言うまでもない。ただの援交女を探してるわけじゃないねん。残したメッセージが悪かったのかもしれない。もっと正直に伝えてみよう。
例えばこんな人です。いつも頭の中がエッチなことでいっぱい:人に言えないエッチの経験をしたことがある。
これで一度返事を待つ。と、興味深いレスがあった。

「エツコ33才OLです。恥ずかしいのですが、実はまだ男経験がありません。外見はそんなに悪く無いと思うのですが、機会がありません。私は、求めているタイプの女性ではないかもしれませんが、メッセージにあった、いつも頭の中がエッチなことでいっぱいには当てはまると思います。よかったら一度会っていただけませんか?」
どう読んでも、俺に処女を奪ってほしいと言ってるとかしか思えない。ホンマかいな?33才で処女であることは、さほど珍しくもないのかもしれない。が、だからといって、出会い系サイトで初めての男を見つけようと考えるだろうか。もしや、援交女の客を獲るためのエサではないか。いや、それにしては歳を喰いすぎている。33才で処女を売りにしたところで、営業上なんのプラスにもならんだろう。やはり、ちょっとアブナイ女と見るのが正解なのかもしれない。仮に処女だということが本当だとしよう。

が、俺は年齢関係なく処女自体に別段魅力を感じない。ヤッた後、結構重くなるんじゃないかという心配もある。予期せぬメッセージに混乱しまくりだが、まずはメールをやり取りしてみよか。エツコからは俺の外見について詳しく尋ねられた。やはり最初の男にはこだわりがあるらしい。一方、エッコは、本人日く『身長165センチで清水美紗に似てる』らしい。本当なら悪くない。が、それなら、なぜこの歳まで処女?あまりメールで突っ込んだことを間いて逃げられても困る。とりあえず会ってみるか。もし、コトがトントンと運べば、その日のうちに処女喪失ってこともありうる。

彼女にとって記念すべき日になるわけで、相手が俺だってことはおいといても、多少の演出というか、雰囲気作りをしてあげるのが男の優しさってもんでろう。そこで、待ち合わせ場所には、高級店ではないが、一応フランス料理のレストランを押さえることにした。
午後6時。時間どおりに現れたエツコは、ヒョウ柄のコートに大胆なスリットが入ったロングスカートという出で立ちだった。身長が高くかなり目立つ。「33才、処女」からイメージされる地味な女ではない。かなり気合を入れてきたのか?いや、もしかしたら、ただの援交女かもしれない。ルックスは、清水美紗というより、叶姉妹。背も高いのでオカマに間違えられそうな感じだ。レベル的には、顔、スタイルともに十分に合格点ではある。ただ、緊張してるのか、表情は固い。テーブルで向かい合い、俺は単刀直入に聞いた。
「ほんまに経験ないの?」「はい、恥ずかしいですけど…」
何でも、中学からずっと女子校で、短大時代に初めて男と付き合ったが、求めてきた相手に対し、最後の一線を拒否。それを繰り返しているうち男が離れていったらしい。その後も20才までに2人彼氏ができたものの、最初の男同様、最後は拒み続けたという。いったいなぜ?
「小学校のとき、30才くらいの人にイタズラされかかったんですよね。全然未遂で終わったんですけど、ちょっと男性恐怖症みたいな感じになって。その後も女子校だったので、余計に男の人とうまく付き合えなくって…」就職してからは、職場も客も女性ばかりという環境で、男と知り合える機会は激減。ほとんど男と付き合わぬまま現在に至ったのだそうだ。
「同僚の子に男の人を紹介されたりするんですけど、どうしても深く付き合えないんです」いまだに男性恐怖症なのか?
「いえ、それは全然大丈夫なんですけど、処女だってばれるのが恥ずかしくって」そんなん、黙ってたらええやん、と思うのだが、彼女は相当に処女に負い目を感じているようだ。同僚の女性達には適当に猥談をし、十分経験があるフリをしているらしい。わからんでもない。紹介された男から同僚の女性に「あの子、処女やったで」なんて言われたら、それこそ耐えられないに違いない。だから早く捨ててしまいたいということか。「はい。それに処女のまま高齢になると、婦人科系の病気になりやすいそうだし…」
なるほど、話はわかった。実は以前、バーで知り合った行きずりの男とホテルに行ったことがあるらしいのだが、男も酔い、エツコも力が入りすぎ結局挿入には至らなかったらしい。彼女日く、「もう失敗は絶対したくない」のだそうだ。だから俺なのか?確かに経験は少ない方ではないが、処女とは記憶にないほどヤッてない。エツコより、むしろ俺が、大丈夫か?少々プレッシャーがかかってきたぞ。
「そういえば、メールで、いつも頭の中がエッチなことでいつぱいって項目にチェックしてよね」「そうですね。経験がないので、想像ばかりがどんどん膨らんでます。頭の中ではもう何百人と経験してるんですけどねえ」「じゃ、オナニーは?」「しまくりです(笑)」「いつごろから、モンモンとしてんの」「就職して、お酒飲むようになってからかなあ。だからもう10年近(笑)」
工口話しているエッコの目がだいぶ潤んできた。33年間溜めてきたもの、33年間守ってきた、いや捨てられなかったものに対しての期待がピークに達しているのかもしれない。間違いなく、
今、彼女の股間はビショ濡れのはずだ。ホテルに入り、抱きしめてディープキス。エッコからチューチュー吸ってくる。なかなか積極的やないか。スカートのスリットから手を入れると、パンストの上からでもわかるくらいの湿り具合だ。もうちょっと触れただけでガクガク震えている。最初から暴走気味か。少しべースダウンさせよう。風呂に湯を入れてる間に、彼女を全裸にした。黒い下着姿のエッコはなかなかのスタイル。年齢よりも若く見える。本人は線が崩れてきたと気にしているが、全然問題ない。ちなみに、彼女の黒いパンティの股の部分は、白くテカテカになっていた。こんなに濡れてたんや。一緒に風呂に入り、いちゃいちゃした後、ベッドに。まずは全身をくまなく愛撫してやる。さすがに処女、歳の割りになかなかきれいな性器だ。俺の愛撫に身を任せ、悶えまくっていたエツコだが、途中から攻めに転身。乳首、ペニスを舌や指で愛撫してきた。
「ねえ、こんなんでいいの?気持ちいいですか?」はいはい、イメージトレーニングの成果はバッチリ。メチャクチャ気持ちええよ〜。くんずほぐれつ愛撫しあった後、いよいよ正常位で挿入する。さて無事に入るか…。心配は無用だった。たっぷり濡れていたこともあって、すんなり結合成功。エツコは少々痛そうだが、それより興奮が勝っている様子だ。
「ああ、入ってる。入ってる」いい声が出てます。最初からガンガン体位を変えるのも酷かと、正常位のまま、やや抑え目に腰を振り、そのままフィニッシュした。

3、クロスポートでOLのバージンを狙う

恋愛に消極的な処女は、リアルな出会いよりもネットの出会いを求める傾向が強いと思う。でも実際に出会い系サイトのプロフ検索に「処女」なんて便利な項目はないし、彼女たちが自分で「わたし処女です」とも宣言してくれない。18才以上の処女を見つけ出すのは本当に難しいのだ。この処女専用出会い系サイトの登場と同時に、オレは何人かの女の子たちとやり取りしてきたが、本人確認はもちろんのこと、業者やプロフィール詐欺などのインチキユーザーも、通報すればすぐに排除してくれるため、「本物の処女」の確率が非常に高い。
 もちろん、彼女たちは「自称」処女だが、実際に会ってみると、男慣れしてない独特の雰囲気や、過去の恋愛体験などから、本物だとわかるのだ。最初の対面で「結婚を考えてない方とはこれ以上会えません」と言われたり、4度目のデートでホテルに誘ったら、それが原因で連絡が途絶えたりと、彼女たちを口説き落とすのは難しいが、処女好きにはこのサイトしかないと思う。
 正直、まだ一度もヤレてないけど。
4、ファザコン娘に甘えられて処女破りのバージンを奪う
西口のマック前に現れたのは、頭のユルそうなポチャギャルだった。池袋をシマとするナンパ氏でも手を出さないだろう。
「雑誌のモデル探してる』と声をかけられた。何でも、来週に撮影があって、ギャラを10万払うと言われたらしい。
「で、乗ったのその話に」「うん」「ミエミエじゃない、詐欺だって」「でも、クラブに行く予定でお金欲しかったし」
車に蝶かれたダブルバーガーみたいな顔して《モデル》かよ。
「で、相談って」「脅迫されてんの、マユ」
女によれば、昨日
登録料5万を払えば、すぐ仕事を紹介する
と電話があり、さすがにアヤしいと断ったところーざけんじゃねえ。払わないとヤクザか行くぞと凄んできたらしい。関わりたくない話だ。
「お願い、何回かつきあってもいいから」
女は手を合わせる。デブめだが喰えない女ではない。
「家の住所も書いたし、パパに知れたらブン殴られる」「何回つきあってくれる」「3回くらい」「今日だけでいいからエッチな写真も撮りたい」「いいよ。撮られるの嫌いじゃない」
失敗したら逃げればいいか。女の携帯で、男に電話をかけた。
「マユの父親で弁護士の田中です」「はあ」「娘を脅迫したね。池袋警察にも届けたよ」
「ねえねえ、どんな写真撮るの」「やってるとことか」
「今までたくさん撮った?」「100人<らい」「すごい。あたし、どんくらい可愛い?」「30番くらいかな」「それって、ビミョーに嬉しい」
唇を合わせると、舌にあたる歯の感触がいい。
「キレイな歯だね」「パパが買ってくれた電動歯ブラシ使ってるの」
「ワーイ、彼氏ってしてくんないの」
女がジーパンとパンティを下ろす。寸胴の腹と三浦大根3本分くらいの太股が現れた。
「上も脱いでアソコを開いて」「ヤー、彼氏にも見せたことない」
陰毛は深く、肛門まで伸びていて陰唇が確認できないほどだ。クリトリスを探して指でこする。
「えー、もっと」女がさらに脚を開く。クンニの催促か。
風呂場に連れてゆき、念入りに駐門と胆口を洗ってやった後、男上位のシックスナインでクリトリスに口をつける。同時に、尻を下げて女の顔に軽く乗せた。
「お尻の穴を紙めて」「先にクリちゃん紙めて」女が腰を動かす。しょうがない。陰毛をかき分けてクリトリスを紙めると、女も口をつけてきた。「もっと」「こんくらい」
舌を入れる女。脂肪質のボディなので体重がかけやすい。5分ほどアナル紙めの快感に酔いしれた。おっと、まだフェラをしていない。
「忘れてたよ、フェラの写真」「ハハハ、さっきしようと思ったら、お尻、っていうから」
舌の回し方が丁寧なフェラだった。が、女は笑顔のままだ。
「感じてよ。写真撮ってんだから」
「でも、楽しくやってる雰囲気のほうがいい」
正常位で挿入し、前に動いて奥まで入れる。3分ほど動いて射精した。時計を見ればー時間たっている。さっきの男が不審に思って、またかけ直してくるかも。手早く服を着てホテルを出た。
それから半年ほど過ぎた今年7月、バルコの前でマユを見かけた。キャッチ男と笑顔で話している。懲りてないようだ。
ファザコン娘をホテルに誘う物語
18才のチカとは今年の6月、新宿のテレクラでつながった。
「今、新宿なんです。相談に乗ってもらえますか」
目の前の新宿プリンスホテルの地下で会った。小柄ショートカット。女はとつとつと話し始めた。ーカ月ほど前、中3の弟に頼まれ自分の携帯をー日だけ貸したところ、つい先日、女の声で電話がかかってきた。『電話会社ですけど、申し込み書のデーダが紛失したので、確認したい』番号非通知なのに特に不審に思わず、名前、住所、自宅の番号を教えた。と、翌日、今度は男の声で電話があった。サイトの利用料ー万と延滞料5万、合計6万を振り込んでください
もちるん弟に事情は聞いたが、生返事で要領を得ないらしい。
「払うことないよ」「払わないと不安で」「じぎあ、こうしよう。俺がー万立て替えて振り込んであげるから、何もなかったら、また会おうよ」「うん、ありがとうー」
信用したのか、女が学生証を見せた。近くにある情報関係の専門校生で18才。
ヤレる。コンビニで学生証をコピーして銀行でー万を振り込み、携番を交換して別れた。それから2週間ほどして電話があった。
「電話が来なくなりました。すみません、ありがとうございました」
「昨日のタ刊見たら、何人か捕まったらしいよ」「ああ、そうかも」
翌日の午後2時、前と同じプリンスホテルで会った。「はい、これ」女がー万円札を差し出す。「そうじゃなくて、仲良くなりたいんだけど、俺」
「ホントにいいんですか、チカで」バイアグラを飲んで伝票を取る。
「ホント、経験少ないんです」申し訳なさそうな顔で女は付いてくる。歌舞町交番の前にいた若い警官がチラッとこちらを見る。とっさに女の手を握ってカップルを装った。
「お父さんみたい」「ん?」
聞けば父親は交通事故で亡くなり、今は母親と弟と暮らしているという。ファザコン娘に甘えられて、なんとなくホテルに誘ったら意外やOK。そんな物語が好きだ。
ごめんなさい。これっきりにして
ホテルへ入ってデジカメを取り出す。「なんですか、それ」しまった、写真のことを忘れていた。「記念の写真だよ」「えー、どういうの」「少しエッチな感じで」「2、3枚なら」
抱き寄せてキスしたら、途端に勃起し始めた。
「触って」女の手をズボンの中に入れると、「いや」と手を戻した。ウエットティシュでペニスを拭く。女がおずおずと手を出してペニスをしごく。軽い握り方で気持ちがいい。ギュッと握られると痛くて快感どころではない。男の性感もソフトなタッチが一番効く。寿司を握るような。女を立たせてジーパンを下ろす。陰部がレースで透けている薄いピンクのパンティだ。決して普段履きの下着ではない。なんだ、その気で来たのか。尻を開けば、10代特有の鮫肌で肛門は小さい。そのまま尻を捕まえて腔口に指をあてる。コリコリした陰唇。指を入れると「お風呂のあとで」と尻を自分で閉じた。拒絶するロ調は甘い。全裸にして鏡の前でツーショット。
「約束してください。これ以上は撮らないで」
「わかった。そのかわり楽しくやろうよ」「はい」笑顔で俺の手をつかみ風呂場に誘うチカ。わずかに膨らんだ乳。薄い腹。骨っぽい腰。脂肪のない尻。新鮮な性欲を感じる。風呂から出て、ベッドに寝かせ性器を拡げる。小さめの腔口がある。さらに拡げると空間はなく処女膜の残津と思われる筋が見えた。「俺のも紙めて」催促すると女は起き上がり、かがんでペニスに口をつけた。髪をなでたら、さらに奥まで含む。いじらしい横顔だ。女がコンドームの包みをとって「つけて」と渡す。枕を腰の下に敷き大きく脚を拡げさせて挿入を試みる。が、緊張しているのか亀頭から奥がうまく入らない。「力を抜いて」女の腰を引き寄せて腰を入れる。なんとか挿入成功。「でも、少し痛い」女がうめいた。性交用潤滑ゼリーを塗って再度挿入、腰をスライドさせる。女は「ウンウン」と堪えているようだ。今日のテーマ処女破り。「もっと、奥まで」とか絶叫されるより風情があっていい。女の両足首を握って屈曲位で責める。
受験補習を口実に自分の部屋に連れ込んで秘密課外授業。このテーマだけはどんな男にとっても永遠の婿薬だ。目をつむった女を見ながら射精した。
「すみません。うまくできなくて」「いやいや、楽しかった」「ホントですか。よかった」
布団かり顔を出した、その表情を見ただけでも今日の価値はある。しば1り<このコを調教してみるか。考えながらゆっくり風呂につかる。
女の携帯の着メ口が聞こえた。少したって風呂から出ると女がいない、女の靴もない。トイレも空だ。まさか急いでズボンを点検する。財布はそのままで残金にも異常はない。デジカメの画像も残っている。ハテ?フロントに電話をかけると「先に出られましたよ」とのこと。わけがわからないまま女の携帯にかける。
「ごめんなさい。これっきりにしてください」調教の夢が消えた。まあいいか。逃げもしないでどこの誰だかわからない俺とセックスする気で来たし、いい物語も体験できた。礼儀もある女だった。学生証のコピーは捨て、携番も削除した。ちょっと寂しかった。

処女喪失もののAVは本物の処女が出演してるのか?最新処女喪失AV無料動画

  • 投稿 2020/07/12
  • AV
人気のAVのカテゴリー処女喪失。
村西とおる監督の処女喪失の作品リリース以降も現在に至るまで大人気だがやはりついてまわるのが本物の処女なのか問題。処女と時間止めだけはガチろうと揶揄されるほど、本物と思われていない節はありますが、医者から証明書を貰ってくる作品もありますから本物もいるのでしょう。
まあ興奮できればどちらでもいいんですけどね。
処女AV女優と言えばまずは戸田真琴ちゃんでしょう。
デビューのころはこんなに初々しいですが  
いまではこんなにエッチに!
   
続いて10年に1人の逸材にふさわしい本田さとみちゃん。  
姫咲はなちゃん、Iカップの処女なんてウソだろうと思ったら
汚れを知らぬ感じが伝わりかなりリアルです。  
処女喪失でデビューして一作品でAV引退したのは椿ひなたちゃん。
リアルさでは群を抜いています。  
小日向みゆちゃんは泣いちゃってるので本物度が伝わってきます。  
挿入のないマッサージものだと本物の処女の確率はぐんと上がりそうですね。
挿入されちゃう子もいますが・・・ 
まだ指も入れたことがない処女を性感マッサージでじっくりイカせてみた  
血が生々しいとまたリアル感が増します。
恥ずかしさとでどうしていいかわからず動揺している様子もかわいいです。  
透明感、育ちの良さが溢れていて穢れなき本物処女。  
AV史上最も美しい処女と言われている生駒みちるちゃん。
SEX経験のない童貞&処女ニューハーフ・山本みずきがAV出演
さらにAVで処女喪失した(と思われる)AV女優 
処女卒業 AVデビュー 神宮寺ナオ 20歳 経験人数は0人 緊張の初撮影完全ノーカット  
芸能人 永○芽○激似としても人気の藤原小夜ちゃん 純白肌の19歳美処女 決意のAV出演。
透明感抜群の柔肌、原石感漂います。  
芸能人 永○芽○激似!! 100%本物ザーメン衝撃真性中出しSEX 藤原小夜  
ガチガチ真正処女、降臨。
こじらせ系美少女の泣きじゃくりヴァージン喪失ドキュメント初島うい   
貧乳がコンプレックスでずっと処女でした山内友紀 決意のヴァージン喪失AVデビュー  
まったく男性経験のない鳥越はな
処女喪失:ロストバージン!! 中出し
死ぬほど痛がる処女にミチミチ挿入!いくら処女喪失動画といえど、ここまで痛がるのは珍しい。本当に死ぬほど痛がるのだ。大声で「無理」と「痛い」を連呼する女に対して、ミチミチと遠慮せずに挿入していき、すっぽりとチンコがおさまる。喪失モノで一番重要なのはこの瞬間だ。何度見ても抜ける。

初体験の処女喪失が援助交際の子も増えている!真面目な女の子とのエッチなパパ活体験談

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4月の下旬、ぽかぽかと暖かな日差しが降り注ぐ、高田馬場の街。その一角にあるルノアールの喫煙席の奥。町田くんと、裏モノ佐藤編集長が打ち合わせ中です。春ですね。
「そろそろGWやな」編集長は、アイコスをスパスパと吸いながら、ウエイトレスの尻をニヤニヤしながら見つめている。「ですねぇ」
そう言ってボクもニヤつく。そんな春。
「……で、ときに町田よ。GWの予定はどんなんや?」ウエイトレスを目で追いながら口を開く編集長。ボクの目は見ていない。
「一応、チマチマと仕事をしてると思いますけど、まぁゆっくりしようと思ってます」
「そうかー。でも援交のカリスマとしての仕事もせんとイカンなー。やっぱり援交はするんやろ?」
「どうですかねー。そこまで金もないんで、おとなしくしとこうかと」
そう言った途端、店内のウエイトレスを視姦していた編集長の目がギョロリとこっちを見る。ギャー! ホラーー!!「アカンやろそれは! そうや! 今回は『GWに援交している女はどんな女なんや?』ってのはどうや? GWなんちゅうのは、みんな旅行に行ったりするもんや。それなのに援交なんてやってるなんてアホ女に決まってるで! そんな女に会いまくるんや! 今年のGWは休日が6日間! その間、アポリまくるんや!」
な、なんと! ってことは6日間で毎日アポが取れたら、6人とセックスしちゃっていいってことですか? なんと太っ腹なテーマなんですか! 頑張ってきます!
「いやいや、そんな予算が無尽蔵にあるわけないやろ? そこはそれ、ディスカウントしたりして、あんまり金は使わんでほしいわけや。町田よ、何も考えんでアホみたいに使ってみぃ! ギャラからさっ引くから覚悟しとけよ!」これは、どういうことでしょう?「アポりまくれ! でも金は使うな!」ってことですよね? どうしろって言うんですか? しかも「ギャラからさっ引く!」って、完全な恫喝じゃない! 
──4月29日。GW1日目。そんなわけで、今回もアポからスタートです。ボクが今一番信用している無料の出会い系アプリ三銃士『M』(アイコンの色はブルー)と『K』(黄色)と『S』(ピンク)を駆使しております。ガツガツとメッセージを送りはじめたのですが、驚きました。
……書き込みがハンパ無く多い! ボクは10代が大好きなローボールヒッターなので、書き込み検索をするのは「18歳〜20歳」という狭っ狭なヤングゾーンでございます。だというのに、いつもの1・5倍くらいは書き込まれております。いや〜〜、10代少女はGW、ヒマヒマなんですね!しかも、いつも通りストレートに「よかったら、えーんしない?興味あれば」というメッセージを送っているのですが、いつもなら100通投げて1〜2通戻ってくればいいくらい。なのですが今回は、20通に1通は戻ってくるのです! しかも戻ってくるのは、「いくらですか?」「顔見たいです」
「ゴムありですか?」という、メチャクチャ話の展開が早い内容ばかり。えええーーー!!?GW、エンコーガールたちが沸いておりますよ! まさにゴールデン!……と、いうわけでこの日は、なんと! 3人のアポを取ることに成功しました! 
【4月30日(月曜日)】黒髪の19歳のマイちゃん。大学1年生(アイコンは顔をハートで隠した画像)。新大久保で13 時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月3日(木曜日)】
19歳のスキちゃん。(アイコンは金髪のモデルの画像)新大久保で23時待ち合わせ。ホテル別で2万円。【5月5日(土曜日)】18歳のくみちゃん。(アイコンは茶髪で、顔変形アプリ『SNOW(スノー)』で猫っぽい顔になった画像)新大久保で朝の9時待ち合わせ。制服を持って来てもらってのセックス。ホテル別で2万円。いやー、なんと3本です! しかも3人とも最寄りの新大久保駅まで呼びつけることに成功致しました!顔は3人ともわかりませんが、メッセージのやりとりでは、みんな敬語だし、まぁまぁ良い感じです。しかも3人とも「援交は初めてです」(!)とのこと。まぁ、嘘か本当かはわかりませんけどもね。いや〜、本当だったら、今年の春は縁起が良すぎますね。他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
 ──4月30日。GW2日目。昼の13時。新大久保。GWということで、駅前は人でごった返しております。韓国好きのオバサンや、韓国好きの中高生、韓国好きの韓国人がわっさわっさです。そんな人ゴミを見ていると、スマホがピロン♪と鳴ります。「駅前に着きました。黒の上着と五分丈くらいの黒のズボンです。改札口近くに立ってます」「了解。もう着くよ」マイちゃん来ました! ここまで来てスッポカシはないでしょう! 駅前の人々の間をスッスッと進み、改札口に近づきます。おぉ、いた!そこには、胸あたりまでの黒髪に白い肌。女優の黒木華みたいな純日本風な顔。まぁまぁカワイイです! ……っていうか、高校みたいな顔してるよ? え? え? コレ大丈夫??
「あの、いきなりでごめんなんだけど、先に年齢確認できるものってある? ごめんね」
「あ、はい」と言って、カバンの中をごそごそとするマイちゃん。JRの定期スイカカードを渡してきます。そこには「◯◯マイ様 19才」の文字!へー、マイちゃんって本名なんだ。しかも「ときわ台⇔新宿」の学割定期なんだね。……って、名前も隠さずに定期を渡すなんて、危機管理能力ゼロだ
ね! っていうか、初エンコーっていうのも嘘じゃないかもしれません! とりあえず、駅から徒歩1分のホテル「G」に入りました。
「マイちゃん、エンコー初って本当なの?」「あ、はい。本当です」
「経験人数は?」「あ、2人です。町田さんで3人目です」
「へー、相手は彼氏? 処女無くしたのは何歳のとき?」
「あ、彼氏じゃないです。あのアプリで会った人で、2週間前ですね」
 えええええええええええーー???? なにそれ? なにそれ??? どういうこと?「彼氏は何人かいたんですけど、れまでしたことなかったんですよ。高校のときは。で、学校卒業して、あのアプリをやってみたら、みんな会ってエッチしたいって言ってくるので……」
「……そうなんだ。処女をアプリで知り合った人にあげたんだ……。え? タダで?」
「タダ……。まぁ、そうですね(笑)」「痛かった? 血とか出た?」
「痛くなかったです。バスケとかやってたからかもしれないですけど。血も出ませんでした」
聞いてみると、相手は20代後半のサラリーマン。高校卒業して処女ってことに悩んでたこともあってやっちゃったそうです。でそのまま口説かれていたもうひとりの大学生ともエッチを敢行したそう。マジかよー。大学に入った瞬間、アプリで処女喪失して、GWで初エンコー! 今の黒髪少女ってスゴーイ!でもちょっとモヤっとしているボクもいました。だって、ボクよりも先に処女を奪って、タ
ダでセックスした奴が2人いたんでしょ? 同じアプリ内で! まぁ、金を払うのはいいけど、なーんか悔しい! こうなったら他の2人がヤレなかったことヤッてやるんだから!
そこでボク。スマホを撮りだし、おもむろに動画を撮りはじめます。「……え…」小さい声で顔を強ばらせるマイちゃん。まぁ、そう言う反応だよね。でも大丈夫。ハメ撮り成功率6・4割の町田足土のテクニックをご覧あれ!
「大丈夫!(笑)あくまでも趣味だから。ネットに流したり、誰かに見せたりしないから。撮ってると興奮するんだよね」「……あの、あ、そうなんですね…でも」
「大丈夫。流したりしないよ。っていうか、流したら単に俺が捕まるだけだから!(笑)今、リベンジポルノ法で簡単に捕まっちゃうからさ! 俺も捕まりたくないからさ! そこまでアホじゃないんで(笑)」「……あー、はい……(微笑)」
ちょっとだけ顔がほころぶ。よし、このままイクぞ!
「こうやって、撮影しながらエッチしたことある?」「……あー……ないです、ね……」
「そうなんだね。緊張しないで大丈夫だよ。かわいく撮るからね。じゃあ、ちょっと笑ってピースしてごらん?」すると、ちょっとだけ笑ってピースするマイちゃん。どーですか! 簡単!!
コレでハメ撮りはイケちゃいますね!
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
そのまま、服を自分でめくらせて上下の下着を見せつつカシャッ! Bカップの綺麗な乳首をこねくり回しながらカシャッ! 手マンをしながら感じちゃってる顔をカシャッ! ティンコを握らせながらカシャッ!
……ヤバいです。ほぼ表情を変えずに、こっちが言うことに全部従順に従ってくれます。「足の指、舐めて」といえば、無言でピチャピチャ舌を這わせてきます。「そのまま足の親指舐めながらピースして」と言えば、ゆるくにらむようなカメラ目線でピース。従順。それは何よりの馳走だ。
シックスナインから、アナルを舐めさせ、もうボクのティンコはガッチガチです。美人すぎない、ちょうどいい感じのビジュアルもかなり興奮させてくれます。じゃあ、さっそくティンコ入れちゃいましょうね!ベッドに寝かせ、パンツの股のところを横にズラしてティンコをセット! さぁ、はじまるよ!「あの……ゴムとかって、付けない感じですか……?」
はーい。出ました。「エンコー中に女の子がよく言うセリフランキング」の第一位!「ゴム、付けないんですか?」(「ゴム、付けてください」「ゴムして」なども含む)。こういうときは、こう返しましょう。「うん、するよ。でもホラ、俺の大きいから、最初ゴムだと痛いと思うんだよね。だから最初の間は生でやって慣らして、そのあとでゴムつけるから」「あ、…はい……」
ねーーー!(カメラに向かって笑顔で)と、いうわけで生セックス、いっただきま〜す!ニュブブブっと入っていくカッチカチのティンコ。「…………ん……ん、ん」奥まで入れても、小さくアエぐだけのマイちゃん。どうなの? 気持ちイイの? ほら、ずっと撮り続けてるカメラに向って言ってごらん?「…………気持ち……いい、です……」いただきましたー! じゃあ、このまま一発、出しちゃいましょう! どこに出してほしい?「………中じゃなければ、どこでも……」
「じゃあ、顔にかけるよ? いいね? ほら、かけてくださいってお願いしてごらん?」
「…はい。顔に…精子かけてほしい…です」
素晴らしいお答え! 最高! 従順な黒髪少女から顔射のお願い入りました!!
「じゃあイクよぉぉぉ??」高速ピストンをさらに速く! 快感が超特急で上り詰めていく! い、いくぅう!!ドクンッ! ムァンコの中で軽く第一弾! そのままティンコを抜き、マイちゃんの顔まで移動して、身体を反転させる。通常の逆側。頭方面から精液をかけまくる!ドクン!ドクン! 玉から快感とともに続けざまにやってくる精液がマイちゃんの白い肌を汚していく!ああああ〜〜〜!!!
「どう? 顔射の感想は?」脱力していく身体を支えながら、なんとかそう聞く。すると目を閉じながらマイちゃん「変なにおい……です…」と言いましたとさ。そんな素直なマイちゃん。計3発、すべて顔にぶっかけ。そしてお風呂ではシッコをかけて身体を洗ってあげました。
「シッコかけてもらってお礼言ってごらん?」と言ったところ、「ありがとう」と言ってましたよ。マイちゃんとタダでやった2人とは比べ物にならないくらいのことをやってやりました。やっぱりエンコー最高ですね! さすがにディスカウントはできませんでした。
 ──5月3日。GW3日目。 深夜23時。新大久保。夜遅いので、あまり人もいません。
今夜会うのは、19歳のスキちゃん! アイコンは完全な外人の写真なので、カワイイかどうかもわかりません。「着きました。改札口の近くに立ってます。ストライプのワンピースです」
正直、可愛くなかったら、そのまま逃げよう。まぁ、このまま3人とエンコーしたら予算が足らなくなっちゃうし。編集長にぶっ殺されちゃうもん。そう思っていました。でも、改札口に立っていたスキちゃん。パッチリ二重のハーフ系美女! え? マジで? ベッキーとローラを合わせたような端正な顔立ち! マジかよ!!!「こんばんは! スキちゃん? っていうかハーフ??」
「違います!(笑)よく言われますけど〜。ホリが深いのと、あとカラコン入れてるからだと思います〜」そう言ってニコニコ笑うスキちゃん。一瞬、キレイ系だから性格がツンツンしてるのかと思ったけど、なんか気さくそうです!
「よかった〜。本当にお金無くて……。あ、あと終電で 帰りたいので、よろしくおねがいします!」「え?」ホテルに行く道すがら、思わず足が止まる。
「終電は何時なの?」「24時過ぎですね。24時15分とか……」
時計を見ると、23時8分。マジで?? 「1時間無いじゃん!!えーーー! 普通援交って、2〜3時間するんだよ?(そうともかぎりません)」
「え、そうなんですか? じゃあ……無理なんですか? 終電落とせないし、お金も本当に必要なんです。どうしても10万必要で。だから援交しようと思ったんで……」
「10万も何に使うの?」「いや、それは話せません……」
なんでしょう。妊娠でもして堕胎しなくちゃいけないのかしら? ホテルの前で立ち尽くす2人。こうしている間にもドンドン時間はなくなっていきます。
「……じゃあ、値段はちょっと下がっちゃうけど、1時間でサクってやっちゃう?」
「はい! おねがいします!」
パァっと顔を上げる。なんとも嬉しそうな顔です。美人なのに愛嬌があるというか。何とも言えない当たり感があります。駆け込むようにホテルの部屋に入り、すぐにムービーを撮影しだす。
「え〜、撮るんですか〜? 時間ないのに〜」
そう言ってニコニコ。アレ? スッとハメ撮りイケちゃいそうなんだけど、ハメ撮り経験あるの?
「ないですよ〜」「そうなんだ? っていうか、セックスしまくってる?」
「そうでもないですよ。私、奄美大島の出身なんですけど、島にいるときは処女でしたもん。去年東京に来て、15人とやったんですけど」
奄美大島出身! またなんか変わり種ですよ! GWはいろんな魚が釣れるなぁ。
「っていうか、じゃあカメラ見ながら、とりあえずおちんちんしゃぶって? 硬くなったら入れるからさ」そう言うと、「はーい」と素直にボクのベルトを外し、ジーンズを脱がせ、ティンコをとり
だす。そのまま青いカラコンの瞳で、カメラ目線でフェラが始まりました。うっひょーー! 
奄美の少女は1年でこんなになっちゃったんですねー。ハーフ顔のねっとりする視線と舌。あっという間に硬くなったので、そのままパンツを横にズラしてティンコをセット! さぁ、いきますよ〜〜!……………ストップ、かかりません! そのまま入れます!!!!
「あぁ〜〜ん…気持ち……気もチィイィ!」
ムァンコが壊れるくらいに奥までズッパンズッパンと叩き付ける。その度に、大声をあげるスキちゃん。あぁ、気持ちイイ!!!前回のマイちゃんで3発出してから2日間。まぁまぁたまっていた精液が、さっきからスキちゃんのムァンコの中に小分けで出ています。あぁぁ、いいじゃないか! 中に少しずつ出て行く精液。スキちゃん、これが東京だよ? 怖い街さ、東京は。
時計を見ると、なんと12時ジャスト! ラスト15分。あぁ、残り3分の1くらいの精液が出ちゃいそうです。さすがにこのまま全部出したら、このユルユルのスキちゃんにも気付かれてしまうでしょう。「じゃあイクよ? どこに出してほしい?」
「……オナカにだしてぇ!!!!」「ダメ、顔か口ならどっちがいい?」「……じゃあ、……口! お口に出して!」「OK!!!!」じゅっぽーーーん!!!!抜いたティンコをスキちゃんの口に放り込む。残りの3分の1の精液が、ドクドクと、口の中に流れていきました。
「ん〜〜〜〜、出た〜〜」チューチューと哺乳瓶を吸う赤ちゃんのようなスキちゃんが上目遣いにボクに言う。ウン。本当は、その倍以上、出てたんだよ。君のムァンコにね。そう口まで出掛かったものの、その言葉をグッと飲み込んだのでした。
 ──そして、最終的に「本当は2時間で2万円だったけど、1時間だったので1万円ね」と1万円をさしだしたところ、「ありがとうございまーす!」と喜んで帰っていきましたとさ。あぁ、奄美大島が育てた、ゆるやかな少女よ。東京に染まらないでください。そしてまた会って、またハメ撮りさせてください。1万円で。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! 
 ──5月5日。GW5日目。
3人目のエンコー少女は、18歳のくみちゃん。新大久保で朝の9時待ち合わせの予定でした。しかし、前日の時点で、連絡がまったく来なくなりました。そう、すっぽかしってヤツです。GW始まって、なんとも上玉の少女を2人も立て続けに釣り上げたので、ちょっと上機嫌になりすぎていましたが、エンコーのアポなんて所詮こんなものです。と、いうことでボクは前日の夜から朝まで飲み歩いていたのです。朝の8時。ボクは歌舞伎町のすしざんまいで、友人と一緒に朝ご飯&ビールを飲んでいました。「まぁ、本当だったらこの1時間後に新大久保で3人目と会っているはずだったんだけどね……」ピロン♪友人にそんな話をしていると、不意にスマホが鳴った。え??
「今向かってます。服は花柄のワイドパンツにジージャンです」
 ……マジで??? なんの前触れも無く、いきなり送られてきた服装の詳細。え? だって最後にメッセージがあってのって、昨日の昼とかじゃん?? そのあと何回も「明日大丈夫?」「朝の9時だよね」「朝起きたらお互いに連絡取り合おうね」「服装決まったら教えてね」って、メッセージ送ったのに、ガン無視だったじゃんか!!!それなのに、約束の1時間前にメッセージ復活??? マジですか??? ……っていうか、メッチャ飲んじゃってるし、どうしよう……? とりあえず、メッセージを返そう。「返事遅すぎだよ!(笑)とりあえず、何時到着の電車? 時間通り着きそう? あと、新大久保って来たことあるんだっけ?」
 ……すると、そこからなんと5分待っても、10分待っても、30分待っても返事が返ってきま
せん。……コレは、やっぱり来る気ないんじゃないかしら?
「う〜ん、でもメールを返さないヤツってたまにいるじゃん?そういう子なのかもしれないから、一応、向かった方がいいんじゃない?ここから新大久保なら、タクシーで5分くらいだから」
そんな友人にうながされ、とりあえず店を出てタクシーに乗る。ピロン♪新大久保に向かっていると、再び電子音が! まさか……。「着きました。どこですか?」
時計を見ると、8時45分。15分も早いじゃんか! なんなんだよこの子! マイペースすぎんだろ!!
どんな子なんだよ!!正直、かなり酔ってるし、腹も立っている。こんなにマイペ
ースってことは、性格も自己中にちがいありません。こういう女とは絶対に良いセックスなんてできるわけがないんです! これ、待ち合わせ場所に行って、ちょっとやそっとの可愛さじゃなければ、スルーして帰りますよ! そもそも、予算も足らないわけだし!お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??そんな決心をしながら新大久保に到着。タクシーを降りて駅前を見渡すと、茶髪にオレンジ色のグラサンをかけたギャルっぽいコがスマホを見ながら立っています。花柄のワイドパンツにジージャン。あの子だ!そっと近づき、まずは顔のチェックです。サングラスをしていますが、どーれ、どんな顔してんのか? まったく……。
「…………あの……くみちゃん?」「あ、はい」
 ──思わず声をかけていました。身長も高く、メッチャ良い女系ギャルでした。顔は木下優樹菜をツンとさせた感じの美形! ヤバい! コレが制服付きで2万円は安いだろ!!酔っていた頭がシャキーンと音を立ててよみがえる。くぁ〜〜〜〜! こんなスクールカーストのトップのような美女をヤリまくったる! まぁこのレベルなわけですから、「ハ? ディープキスとか口内炎できて無理なんだけど死んでカス!」とか言われるかもしれません。でもそれを差し引いても良い女ですよ、コレ!
 ホテルに入っておもむろに腰に手を伸ばし抱き寄せます。すると、まったく拒否せずに抱かれるくみちゃん。唇を重ねると、何も言ってないのに舌がヌヌヌっと入ってきます。唾液だらけの舌。美味い!えー? なんかカラダ、開いてるんですけど、この子!
「あのさ、今日は2時間だから、とりあえず2回はやるからね。制服で一発。その後で一発ね?」
「あ、はい。大丈夫です」聞いた??? 「あ、はい」だって! 素直に軽く受け入れましたよ! 見た目、スクールカーストの頂点みたいな良い女系ギャルなのに!?なんなの? 夢?
紫のインナーをめくりあげ、黒いブラを横にズラす。すると、ぷっくりな乳首が出てまいりました。それを舌ではじむように舐めてみましょう。ハイッ!!
「ん〜〜〜! あぁぁ! あ〜〜!」おやおやおや??? こういうスクールカースト頂点女って、感じてるのを隠すんじゃないでしょうか? このくみちゃん、全然そんなことありません。カワイイ声が漏れちゃってます。まるで少女のよう!!最初に会ったときのツンとした印象はなんだったんですか?? よ〜し、こうなったらハメ撮りもいっちゃおう! おりゃ!
「ほら、カメラに向かって『気持ちいい』って言ってごらん?」
なんの説明もせずに、いきなり登場したスマホに一瞬、「……え?」という顔をするくみちゃん。どうだ? イケるか? イケちゃうか??「…………気持ちいい…」来ッたーーー!!簡単にオチたーー!!
コレで3人連続でのハメ撮り成功です! 上手くいくときは、こんな感じでサクサクってイケちゃうもんなんですねぇ。ではでは楽しんじゃいましょう! ブラから両方の乳首をとりだし、交互に舌で弾く。プチキャロン、プチキョロンと舌が舞い、少女がくすぐられたような声が部屋の中に響きわたる。眉間にシワを寄せながら感じちゃうくみちゃん。ん〜〜、メッチャエロいじゃないか。こういうのがいいんだよ、こういうのが!花柄のワイドパンツを脱がして、四つんばいにさせてみる。ムッチリなお尻が絶景です。ツルツルの素材のパンツの尻の谷間に、そっと鼻っぱしらを突っ込みます。そして、両手でおしりを押さえて、ぶりんぶりん顔を横に振る! ムァンコのヘコみに鼻っぱしらがぬぶんぬぶんと押し付けられます。
「やぁーー! んんん〜〜、ぁ、あああ」すごい! 鼻っぱしらで刺激されているムァンコがぐじゅぐじゅと濡れていくのがわかります。これは素晴らしい!!その後も手マンでしっかり楽しんだあとは、パンツを横にズラして、生でティンコを押し付ける。
「……………(そっぽを向いて、目を閉じたまま)」
これ、イケちゃう? クラスを仕切ってる頂点女にティンコ入れられちゃう? マジで? グググ……とムァンコに押し当てる。「んぁ………。気持ち…………い……」
全然イヤがらないどころか、気持ちいいらしいです!!いいじゃない!もう、なんなの?GWってもしかして、お盆よりも正月よりもめでたいんじゃないかしら??唾液いっぱいのディープキスと、生のピストン音。そして良い女の漏れる声。その3つの粘着性の高いエロ音が部屋中に響きわたる。あぁ、もう………ダメだぁ……!ティンコの根元から快感が走る。真っ白な空間にいざなわれるように、引きずり出されるように射精しました(オッパイに)。
──その後、持って来てもらった制服を着せてのハイスクールセックスで二発目を発射。快楽に身を委ねながら、なんとなく「お掃除してキレイにして?」と言ってみたところ、精液とマン汁だらけのティンコを、ちょっとイヤそうな顔をしながらキレイに舐めとってくれました。GWって、本当に素晴らしいですね。

バージン娘に顔射、中出し・処女喪失ハメ撮り動画に命をかける男・本物素人だからこそ撮れる映像

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本物素人だからこそ撮れる映像
【概略・全文は上記記事をお読みください】
レンタルビデオ屋のAVコーナーで人気の「ナンパ」もの。裏モノ読者にもファンは少なくないはずだが、あれが全て本物だと信じてる人はどれだけいるのだろう。結論から言ってしまえば、実態は、その9割以上が仕込みの女優を使ったヤラセ作品だ。ただ、必ずしも仕込みが悪いとは言えない。女性の顔はモザィク無しだし、絡みも自由に撮り放題。本物っぽい演出を施せば、十分楽しめるし興奮もできる。しかし、しょせんヤラセはそれ以上でも以下でもない。AV監督歴1 0年、私はこれまで一切の仕込みを使わず、ナンパものを撮り続けてきた。当然ながら出演交渉は面倒だし、トラブルも避けられない。だが、それでも私は素人女性しか撮らない。なぜなら、そこには、仕込みの女優では決してありえない、リアルな生態が存在するからだ。私の作品で20才のギャル系を引つかけ、カラオケボックスに連れ込んだことがある。とりあえず服を脱がせてみると、水着の跡がくっきりで、パンツも生理ショーツ。さらに、撮影中に携帯電話はピリピリ鳴り出すし、生でハメようとすれば「ゴムは?」と騒ぎ出す。当然といえば当然なのだが、仕込みの作品だと、こうした«予想外のハプニング» はまず起こらない。これこそがリアリティなのだ。むろん、いつも期待どおりの生生しい絵が撮れるわけじやない。喘ぎ声一つ出さない女もいれば、マグロもいる。見る者からしたら、かえってツマラナイ映像になるケースも少なくはない。しかし、それでも私がガチンコにこだわるのは、トドのつまり、素人女性をオトし、その痴態をカメラに映し出すことに、私自身が無上の喜びを感じるからに他ならない。本日は、知られざるナンパAVの仕事ぶりを紹介したい。なお、事情があって、本名や具体的な作品名は明かせない。悪しからず了承いただきたい。
私はエロ本のカメラマンを本業とする傍ら、時々頼まれてAVのパッケージ写真も撮っていた。自分ではあくまで副業のつもりだったのだが、一つの思いが膨らんできた。自分でも本編を撮りたい。ナン
パAVを監督してみたい。学生時代から根っからのナンパ大好き人間である。撮るならナンパもの以外考えられない。かといって、素人にいきなり監督を任せてくれる酔狂な会社があるはずもない。そこで考えた。とりあえず自費で撮影し、メーカーに持ち込んでみてはどうだろう。思うが早いか、ナンパ仲間数人を連れハワイに飛んだ。毎年2月の卒業旅行シーズンに併せ、ワイキキビーチで浮かれ気分の女子大生を釣るのが、私たちの恒例行事となっていた。結果は通常のナンパなら3 、4人に1人は足を止めるところを、カメラを警戒するのか、10人に1人がやっと。せっかく引っかけた女性も、AV
撮影とわかった途端、とっとと逃げ出す。それでも、1 週間の滞在で1人の脱ぎ、1人のフェラ、1 人のハメ撮りを収録し、帰国後、付き合いがあったメーカーにデモテープを持ち込んだ。と、映像を見た担当者が言うのである。
「本当に素人だね?」「もちろん!100%作りなしのガチンコですよ」「面白いねえ」
これは後でわかることだが、90%以上が仕込みの現在とは違い、当時のナンパAVは3割程度が素人を使っていた。それでも、私の撮った映像は生々しい迫力に溢れていたらしい。担当者はテープを15万円で買い取ってくれ、かつ今後自分で本編を撮ってみないかとまで言う。想像だにしない展開だが、いずれにせよ、これをきっかけに私は監督デビューを果たし、以下、某有名シリーズをはじめ、これまで約180本のナンパAVをリリース。さらには制作会社を立ち上げ、自社でも作品を発表している。謝礼を払って合意を取り契約書を書いてもらう
私たちがどんな風にナンパAVを作ってるのか。札幌で撮った某作品を例に説明しよう。スタッフは監督兼カメラマンの私、男優1 人、アシスタント1人の計3人。機材はハンディヵムー台だ。声かけは全員で行い、このときは、2時間ほどで20代のギャル系が立ち止まった。が、足を止めたからといって、簡単に出演してくれるほど甘くない。交渉はここからが本番だ。
「ちよつと胸を見せてくれるだけでいいからね。( 指を一本立てながら)コレででどうかな?」
「じゃあ、(指を2 本にして) コレでどぅ?」
お気づきのとおり、私たちは出演する女性には100%謝礼を支払っている。受け取った時点で相手が撮影に「合意」したことになり、後々のトラブルが避けられる。2万円で胸チラに「合意」した
彼女に対しては、まず年齢確認を行った。万が一未成年なら、当然撮影はNGだ。免許証で21才と確認が取れた彼女を引き連れ雑居ビルの踊り場へ。バイチラを撮り終えたところで、第2ステップに進む。「もうちよつとできないかな。フェラなら3 万円だよ?」「ん一」「じゃあ5でどう?」
こうしてどんどん報酬を釣り上げていくのが交渉の定石で、果たして彼女は10万円で本番に合意してくれた。ホテルに移動した後は誓約書(顔出しの有無や流通について触れられている) と領収証を書いてもらい、準備完了。好き勝手に撮ってるように見えるかもしれないが、いざ本番に持ち込むまでには、最低限の手続きを踏まなければならないのだ。
撮影したテープを目の前で破いてほしい
現在、私たちの主戦場は地方の主要都市である。北は札幌から南は福岡まで。東京ではほとんど撮影しない。都条例が施行されて以来、女性に声をかけるだけで罪に問われるからだ。が、地方だからといって安心できるわけでもない。街中でカメラを回しながらナンパするのだ。路上ナンパには、警察の目も光っている。6年前には、いきなり2 人の警官に交番へ連行されたこともある。何でもつい先ほどまでパンチラを撮っていた19才の女子大生が「無理やり撮影された」と訴えたらしい。もちろん、彼女には謝礼を払い、誓約書も交わしている。にもかかわらず、警察に届け出るとは…。
「彼女は撮影したテープを目の前でビリビリに破いてほしいって言ってるぞ」
テープには、午前中に撮影した別の女の子も写っている。しかし、
ここは折れるよりない。「わかりました。テープは破棄します。ご迷惑かけて、どうもすいませんでした!」「そうか。彼女は1 万円を返すと言ってるけど、どうする?」
「いえ、それは結構です。迷惑をかけましたし、お詫びとして差し上げます」
低姿勢が認められてか、最終的に立件されることなく、無罪放免とあいなった。
トラブルついでに話すと、夏の海もヤバい。ことナンパにおいては、女性が開放感に溢れてるぶん、路上ょり格段と成功しやすいのだが、一方でソレを面白くないと思う男連中も多い。2年前の夏、九十九里浜で3人組をナンパしていたところ3人のイカツイ男が鬼の形相で走り寄ってきた。連れの男がサーフィンをしてるとも知らずに声をかけてしまったのだ。ひたすら謝って、逃げるように退散し、今度はギャル2人組をナンパ。首尾よく車に連れ込んだまではよかったが、気がつけば地元のヤンキー風に取り囲まれていた。どうやら、声をかけた時点で、すでに目を付けられていたらしい。
「お前ら、AVだろ!出て来いよ、コラ!」
大騒ぎの中、車を急発進させ、これまた逃げるように退散。もし捕まっていたら…。夏だというのに寒気がしたのを、今でもよく覚えている。海ナンパで、最大のトラブルといえば三浦海岸でハメ撮りしたギャル2人組だろう。このとき、私たちは、身分証の確認をしないまま撮影を行っていた。というのも、当然ではあるが、彼女ら、ビーチに免許証は持ってきておらず、近くの民宿にあるという。本人たちは20才だと言うし、見た目も間違いなく未成年ではない。
確かに、仕込みの女優を使って本物ぽい映像を撮ることは可能だろう。が、あくまでそれは「ぽい」
のであって「本物」ではない。見た目に判断が付かなくとも、私はそこにこだわるし、事実、本物の素人女性だからこそ撮れる映像もあるのだ。
東京町田駅前で撮影したことがある。このとき私は、企画女優をナンパ役に仕立て、道行く女性に声をかけさせた。「劇団やってるんですが、ラブシーンがうまく出来てるか、心配なんですよ。ぜひ、見て頂いて、感想をお願いできませんか?」
この誘い文句に、20才の清楚系がのってきた。私でいいなら構いませんと、疑う様子は微塵もない。私はロケバスに彼女を引き入れ、目の前で、女優と男優の絡みを見せつけた。ディープキッス、乳首舐め、フェラチオ。もしかして…。「初めてなの」ナンパAVで処女喪失。こんな映像、仕込みの女優だと絶対にありえない。他にも素人ならではの印象深い作品は多い。カラオケBoxに連れ込みフェラまでは上手くいったものの、どうしても本番は嫌だと言うところを説得したところ、「アナルならいいよ」と仰天の発言をした20才の専門学校生。最初、渋っていたのに、ホテルでセーラー服のコスプレをさせた途端、ド淫乱に変身した21才の清楚系。このとき彼女は、私と男優合わせて都合4回も本番したのだから、もうその達成感たるや、ことばにならないほどだった。
★ガチンコナンパA V 。神様が与えてくれた天職を、私は今後も可能な限り全うし続けるつもりだ。
バージン娘に顔射、中出し・処女喪失ハメ撮り動画に命をかける男
処女性に価値を置く男性は驚くほど多い。セックス時における不自由さや後々の面倒など、とかくマイナス面が強調されることの多い存在であるにも関わらず、その希少性を求める男が後を絶たないのは、女子高中までが売春するこんな時代だからこそなのかもしれない。
わからぬ者には一生わからぬ、しかしわかる者なら瞬時にして理解できる、偏った性愛。
まず最初に断っておきたいんですけど、僕、処女は好きでも口リコンではないので誤解しないでくださいね。なんか口リって呼ばれるのは心外なんですよ
実際にナンバするときも中高生には声かけませんからね。たまたまだったってことはなくもないんですけど、なんか最近は特に(罰則が)怖いってのもあって手出しできないです。かといって酸いも甘いも知り尽くした大人の女だと燃えないんですょ。やっば処女がいちばん。ある程度、歳食ってる処女を見つけなきゃなんないわけです。大事に守ってきたものを戴く喜びって言うんですか?処女であろうとあるまいと必ずハメ撮りはします。ただ、何度も見返してオナニーするのは処女のテープだけですね。今100人分以上はストックありますかり、毎日オナニー三昧です、よ。ちょっと見てみますフほら、この子は22才なのに処女だったんですよ。結構可愛いのに、福祉系の仕事してて男っ気がないとかって。すこく痛がってますよね。この表情がタマんないんですよ。ああ、もう僕、思い出して勃ってきちゃいました。(股間が勃起しているのを見せながら)最後は顔射です
処女に顔射。いいんですよこれもまた。たぶんこの子、セックスはこうやって終わるもんだって今も思い込んでるはずですよ。ヒョコは最初に見た物を親だと思いますからね。
みんな、処女は扱いが大変だとかって言いますけど、ぜんぜんそんなことないですからね。むしろ処女だから何やってもかまわないりうまくダマして中出しもできるし。ドクドクって中出しした後で「すごく痛そうだから途中で止めようか」って引っこ抜いたり。
「残念だけどここまでにしておくよ」って。とにかく知識だけは持ってても、セックスがとういうものか知らりないわけですから、中出しされてもわかんないんですよ。なんで処女がビデオ撮らせるかって、ですから、処女のほうが扱いやすいんですって。こっちの言うこと素直に聞きますから。
「いいじゃん、俺も思い出を残したいんだ。顔は撮らないから」って。それだけですよ。変に男を知ってる子のほうが。コタゴタ理屈つけるもんなんです。ピデオはいいですよー。まず使用前を撮りますよね。ピッ力ピカのアソコをアップで。で、指をギュギュギュって入れると「痛い痛い」って
「大丈夫だよ、息を吐いてごらん」って。このやり取りが好きなんですよねえ。次のテープいきましょうか。この子はすぐそこの高円寺の駅前でナンパした子ですよ。新宿の専門学校生です。そうそう、処女ってクンニすると、たいていマンカスが付いてるんですよね。しかも小便臭いし。それもまたいいんです(笑)。
もちろんナンパする段階から「処女に当たんねーかなー」とは思ってますよ。狙いはやっばり、ありきたりですけど、まず服装が地味なことと、話してるときに目を合わせてこないことかな。処女がナンパなんかに付いてくるのかって?確かに、ナンパに乗らないような性格だからこそ処女なんじゃないのかって理屈はわかります。実際そういう理由でいつまでも未経験な子もいるでしょうし。でも、捨てる機会をいつも伺っているのも処女なんです。むしろ僕の経験では、ヤツらのほうかナンパを待ってるんじゃないかって思いますけどね。だから難しく考えなくていいんです。
「ちょっと家においでよ」「ゲームしようよ」って、これだけですよただ、よくいるのが、いざという段になって「私、彼氏としかしないって決めてるから」とかいう子ですね。これはホントに多い。もちろんすぐに付き合いますよ。「じゃあ今から彼氏にしてよ」って。いつか力ラオケボックスでそういう話になって付き合ったんですけど、店を出てくるときには別れてましたからね。2時間だけの恋人(笑)。次の子「ビデオ3」は、さっきの子の友達です。専門学校の。紹介させたんですよ。たいてい処女って集いますからね。友達もそうなんじゃないかなって思ったら、このとおり。あなたも捨ててきなさいよっていわれたんじゃないですか。これ「ピデオ4」は20才くらいかなあ。コイツは入れるまで処女だってわかんなかったですね。恥ずかしかったんでしよう。でも入れたら、痛い痛いって泣きわめきましたから「ご馳走だー」って。こういうパターンも結構多いんですよ。隠れ処女ってやつですね。
普通の処女願望って、自分がーから教えて育てていく喜びだとかって言われるんですけど、僕はそんなのぜんぜん。真面目に生きてきた子が僕に出会って汚されるってのが、もうタマんないんですよ。
良かれ悪かれ、人の記憶に残るってのはいいことだと思うんですけどねえ。女って初めての相手は忘れないでしよう
取材終了後も、彼は膨大な数の処女喪失ビデオを見せてくれた。痛みに泣きわめく者。鮮血をほとばしらせる者。口内に精液を受けむせかえす者。和姦とはいえ、衝撃的な画像は、正直、正視に耐えがたい。しかし驚くべきは、金田クンである。彼は何度も見返したであろうビデオを前に、終始、鼻息荒く股間を膨らませ続けていたのだ。

【素人画像】地味OL処女喪失隠し撮りドキュメント

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今回、処女喪失現場の撮影に協力してくれた京太郎氏は、ネット上で「処女を卒業したい女性」を募集している会社員だ。
〈いままで色んな方とお会いしてきました。特にセックスの経験がない方々には「初めてが京太郎さんで本当に良かった」と言っていただくことが多いです。お悩みの方、よろしければお話だけでも伺いますよ〉要約すればこんなことが書いてあるだけのページだ。こんな文言でホイホイ悩み相談をしてくる女性がいるというから驚く。その彼が、近々ひとりの女性と会う予定だという。相手は28才のOL。中高一貫の女子校に通っていたことと、自身の大人しい性格、厳しい両親のせいで彼氏ができたことがなく、このままだと女として生まれきた意味を感じられないと相談してきたそうだ。おそらく口先の相談だけでは終わらないはず。彼女が処女を喪失する瞬間を隠しカメラで撮影してもらうとしよう。数日後、京太郎氏が撮影したビデオを持ってきてくれた。どれどれ。映っている女性はデニムのジャケットにショートパンツ姿の、いかにも地味なOLといった感じだ。想像していたデブでブサイクのイメージとはほど遠い。
「だいたいこんな感じですよ。そこまでブサイクとかデブとかってのは少ないです」
二人がベッドに座り、話をしている映像が続く。と、氏がリモコンをテレビに向けた(写真①)。彼女が口に手をあてて恥ずかしがっている。ははーん、なるほど。「AVチャンネルに合わせたんですね?」「正解です。やっぱりやることをやりにきたんだから、ムリヤリでもそういうムードにしないと。流れがわからない彼女たちにとって、これは基本中の基本ですね」
女性の表情もようやく緩んできた。それでも女が時折みせる真顔からは緊張感が伝わってくる。京太郎氏が立ちあがりコンビニ袋を抱えて再び座った。袋から出てきたのは缶チューハイとツマミだ(写真②)。
「いつも酒を飲ませるようにしてるんですか?」
「やっぱり何かのチカラを借りないと踏んぎりがつかない子って多いんですよ」
だんだん動きが積極的になった。彼女の手をとり、ベタベタと触り始める。まずは軽いスキンシップってとこか(写真③)。
「ですね。ゆっくりゆっくり体を開いてあげないと」
やがてキスへ。彼女はあっさりと受け入れているようだ。だが体は見るからにカチコチで、少し震えているようにも見える(写真④)。長いキスは10分ほど続いただろうか。子供の服を脱がすように、慎重に彼女のシャツがめくられていく(写真⑤)。続けてショートパンツを脱がせ、自分もパンツ一丁に。彼女は真っ黒なセットの下着をつけていた。恥ずかしいのか、手をクロスさせ、恥ずかしそうにうつむいている(写真⑥)。いかにもなポーズだが、本物の処女とはいかにもな身振りになるものなのかも。
「相手を脱がせたら、自分も必ずすぐに脱ぐようにしてます。『恥ずかしいのはキミだけじゃない』って教えてあげるんですね。それだけで女の子は安心するものですよ」
そのままベッドに倒れこむ(写真⑦)。ゆっくりとブラジャーを剥ぐと、キレイな乳首が見えた。胸を触られて少しピクっとしたが、乳首を舐められても女は口を一文字に結び、声も出さずにそっぽを向いている(写真⑧)。処女モノAVとはあきらかに違った、リアルな反応だ。続けてクンニへ。よほど緊張しているのか、体はピクリとも動かない(写真⑨)。
二人のカラダが起きあがる。処女にフェラチオさせるつもりのようだ。彼女は決心したかのようにサッと手を出し、チンコに触れる(写真⑩)。だが、どこを触っていいのかわからない様子で、カリの部分だけを細かく上下にこすっているだけだ。京太郎氏の言葉にうながされ、顔をチンコに近づけていく。舌を少しだけ出して…ペロッと舐めた(写真⑪)。間を置いてペロッ、また間があってペロッ。「このフェラ、気持ちいいんですか?絶対ヘタでしょ?」「ハハハ。まぁ気持ちよくはないですよ。でも一生懸命でしょ?その姿にはやっぱり興奮しません?」  いよいよ処女貫通のときがやっ
てきた。あおむけになった彼女が脚を開き、氏がゆっくり息子をあてがっていく。彼女は手で顔を隠し、カラダを強張らせる。10分ほど止まったままの体勢が続き、ようやく京太郎氏の腰が前後しはじめた(写真⑫)。彼女の口は「イッ」と歯をかみ締めているように見える。
「痛そうにしてますけど、声はださないんですね」
「カラダが汗ばんでたし、結構ツラそうだったですけどね」
腰の動きは少しもスピードアップすることなく、一定のリズムを保ちながら続いていく。彼女の表情も変化しない。こんなに声の聞こえないセックスを見たのははじめてだ。そして次はバックに(写真⑬)。初めてなのにいろいろやらされて彼女もタイヘンだ。少しだけ激しく動き、氏は射精にいたった。シーツにはうっすらと血がついていたようだ(写真⑭)。
「実は相当痛かったらしくて、うっすら涙も浮かべてたんですよ。終わってホッとしたって言ってましたね」
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