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【エロ漫画】のぞき盗撮サークルに他人のオナニーを見るのが好きな妄想の凄い処女が入ってきた

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処女限定の婚活サイト・マッチングアプリでセックス経験なしのOL・女子大生のバージンを奪った処女喪失経験談

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1、処女限定の婚活サイトでセックス経験なしの結婚に悩むOLのバージンを狙う

処女限定の婚活サイトが登場し、巷で話題になっている。そんなもん男の会員だらけに決まってる。処女と結婚したがる男なんてキモい。などと否定的な意見も多いようだが、俺からすれば、処女、大いに結構である。婚活はともかく、初めての男になれるチャンスは逃したくないものだ。さっそくサイトを覗いてみよう。登録女性の数は全国で数百人程度で、東京都内だけに絞るとまだ140人程しかいない。彼女たちは、処女といっても20才以上限定となる。

ざっと見た感じ、20代後半から30代前半が最も多く、40代の女性も2人ほど確認できた。世の中、高齢処女が多いようだ。ちなみにサイトには小さい文字で、『女性会員が処女であることを保証するものではない』と書かれている。自己申告を信じるしかないだろう。が、女性たちの自己PR文を読んでみると、なんとなく本物っぽい匂いが漂っている。『今まで恋愛に対してとても臆病でしたが、素敵な方と真面目に交際できたらと思い切って登録しました』
『女子校が長かったのでまだ男性が苦手で、積極的すぎる人や強めな人はこわいです。まずはメールから、仲良くなりたいです』いかにも消極的でおとなしい性格の女性が多そうだ。

男女双方が「お気に入り登録」しないとメールが送れない仕組みになっているので、こちらのプロフィールは重要だ。相手は男性経験のない真面目な女たち。当然こちらも真面目で優しくて穏やかなキャラでなくちゃダメだろう。

職業は派手すぎず、年収は少し余裕のある600万程度。顔写真は日中の明るい場所で撮影した笑顔のスナップショット風を選んだ。さらに、免許証や保険証などのIDを登録すれば、プロフィール欄に「証明書提出済み」のサインが表示される。これがあれば女性からの信用がより高まるというわけだ。
『30代、デザイン系の仕事をしています。性格は穏やかなタイプかと思います。芸術や自然が好きな方と、会話や食事を楽しみながらゆったり過ごせたらいいですね。まずはお友達の関係からよろしくお願いします』よし、完成だ。女性のプロフィールを開いて、片っ端から「お気に入り登録」をしていくと、その日のうちに、24才のOLさんから「相互お気に入り」の通知が届いた。
『こんにちは〜。こういうところは初体験なんですが、最近職場と自宅の往復だけで、病んでいるんですよ…。もしまだ特定の相手とか決まってなかったら、お話しませんか?』掲載されたプロフ写真には、ソファに寝そべった若い巨乳ちゃんが写っていた。まるでグラビアモデルみたいだ。怪しすぎるだろ。

でも万が一ということもあるので、一応メールを送ってみよう。『初めまして。メールありがとうございます。一昨日登録したばかりなので、こうして連絡するのは○○さんが初めてです。こちらこそよろしくお願いします』
その後、何度かメールのやり取りを交わしたところ、3通目のメールで『ここ退会するので、こちらのサイトから送ってください☆』とURL付きのメールが送られてきた。案の定、出会い系業者だったみたいだ。

その後も、新規の処女が現れるたびにお気に入り登録を繰り返したところ、ミーナという28才の女性が「相互お気に入り」になった。

さっそくプロフを確認。これ以上ないほど地味な細身の女の写真が載っている。業者じゃなさそうだ。さっそくお礼のメールを送ろう。
『ミーナさん、お気に入り登録ありがとうございます。実は何人か出会い系業者のような女性が混ざっていたので心配していましたが、ミーナさんは違うみたいですね。もし良かったらお友達の関係からでもよろしくお願いします』
『こんばんは。メールありがとうございます。出会い系業者ってどんな人達ですか?何故、分かったのですか? 気になります。私は、テレビの『5時に夢中』を見て入会しました』
「5時に夢中」なんてローカル番組を出してくるあたり、なんだかリアルだ。
『返信ありがとうございます。業者の子はメールしてると出会い系サイトに誘導してくるんですよ。でもミーナさんは違うみたいで安心しました(笑)ほかの男性とやり取りしたり、お話したりとかってありましたか?』
『こんにちは。私の事はどこらへんで大丈夫だと思ったのですか? 私はいろんな人とメールしてますし、2人の方とお会いしました』すでに2人と会ってるなら、俺とも会ってくれそうだ。
『ミーナさんはメールの内容が自然なので大丈夫だと思いました。僕も可能ならミーナさんとお会いしてお話してみたいと思ってます。まだこちらのこともよくわからず不安だと思いますので、もし聞きたいことがあれば何でも言ってくださいね』
『私も、ぜひお会いしたいです。私は基本、土日出勤で平日は不定休ですので、休日のシフトを取るのが大変です。棚網さんは、いつお休みですか?』
『ありがとうございます。僕の仕事も平日の休み取れますよ。来週ならいつでも休めます。もしミーナさんのご都合付きそうな日がありましたらお知らせください』その後、何度かのメールのやり取りで、待ち合わせ場所と時間が決まった。お酒はまったく飲めないらしいので、彼女の自宅近くでランチデートだ。約束当日、待ち合わせの改札前にミーナさんらしき女性が立っていた。
「ミーナさんですか? こんにちは。今日はわざわざありがとうございます」「あ、どうもー。こちらこそありがとうございます」

ペコペコと何度も頭を下げるミーナさん。強風のせいで長い髪の毛が顔に巻き付いている。
「あ、あ、前が見えない…すみません、よろしくお願いします〜」
古いアニメにでも出てきそうなおっちょこちょいキャラの子みたいだ。ちょっと雰囲気もオタクっぽいけど、思ったより明るそうな子でよかった。ぱっと見は元ヤクルトの古田選手が激痩せしたような顔だが、メガネを外せばそこそこ可愛いんじゃないか?ひとまず近くのイタリアンレストランに入り、パスタやらピザやらを頼んだところでトークスタート。
「ミーナさんは、今まで付き合った彼氏っているの?」「ウフフ、いきなりですねー」「まあ、最初に聞いておきたかったので」
「うーん、なんて言うか、そういう最後っていうか、一線を超えてもいいって思える人がいなくてー、選んでたらこんな歳になってしまって」
「お付き合いはあったんだね。長く続かないのかな」
「ほとんど続かなくってー、皆さん2、3カ月で会えなくなってしまって。運命の彼じゃなかったのかな〜って」運命のカレか。発言が処女っぽくていいぞ。
「そんなときに、テレビ観てたらこのサイトのことをやってて」「『5時に夢中』だね」「そうです。これなら気がラクかなーって思って」やはり処女であることに多少のストレスは感じているようだ。「なんかこのサイトで2人会ったって書いてたよね?」
「はい、1人は東大を出たって人だったんですけど、初めて会ったときに、何人と付き合ったとか、ホテル行って、どうこうしたとか、そういう話ばかりされて、あれれ〜? と思って…」
「いきなりエッチな話をされたってこと?」

「はい。なんか前の彼女がメンヘラだったとか、楽しそうにしゃべってきて、そういうのもちょっとあれ〜? って」「もう1人は?」
「その人は年下の人で、会ってみたらなんにもしゃべらない人で、2回会ったんですけど、無言に耐えられなくてダメでしたね」
男運が悪いのかもな。こうして会話していると、そこまでおかしな子には思えないが。このまま恋愛トークを続けていてもキリがない。さすがに今日ホテルに連れ込むのは無理かもしれないけど、なんとか道しるべぐらいは作っておきたいところだ。
「ミーナさんは普段、性的な欲求みたいのは意識したことある?」
「欲求〜ですか。ハハハ。本とか読んだことはありますけど…たぶん〜? 興味はあるっちゃあるのかな、ハハハ」
人並みにセックスについて興味はもってるのかも。ならばもう少し攻めてみてもいいかもしれない。
「さっきから話すときもずっと下向いてるけど、なんで俺の顔見てくれないの?」
「え〜! 恥ずかしいですよ〜」
ミーナさん、身体をクネクネさせながら顔を上げようとしない。照れてるのか。
「あれ? ちょっと手見せて」「え? なんですか?」「いいからいいから」と言いながら彼女の手を取り、まじまじと見る。「綺麗な手してるねー」「え〜そうですかね?」ふむ。この程度のスキンシップは問題ないみたいだ。ハードルはかなり高そうだけど、このまま押していけばなんとかなるかもしれないぞ。お店を出て、彼女の案内で近くのショッピングモールをブラブラすることになった。ウインドウショッピングの途中で、さりげなく手を握ってみる。「えっ、え〜、そ、そんな、早すぎますよ〜」さすが処女っぽいリアクションだ。
「これぐらい、いいでしょ」と少し強めに握ると、彼女も俺の手を握り返してくれた。よし、一気に距離が縮まった感じだ。
「今日は何時まで一緒にいれるの?」「明日、すごく早いんで、そろそろ帰らないと」「そっか、もっと一緒にいたかったけど」「またお休みの日にでも」
平日の夜に食事に行く約束を取り付けた。とりあえず今日は別れ際にキスでもかましてみようか? まだ早いかな。

「じゃ、私はここで」帰り際、バス停まで彼女を送りつつ、「今日は楽しかったよ」と少し長めのハグをしてみた。「アハッ、恥ずかしいですよ…アハハ」照れ笑いしながら下を向くミーナさん。何しろ相手は処女だ。初日はこれぐらいで十分だろう。自宅に着くと、彼女からメールが届いた。

『今日はありがとうございました。棚網さんは、明るい人ですね。お会いできて楽しい1日でした。シャイな私ですけど、よろしくお願いします』それから毎日最低1回のメールのやり取りを続け、2度目の食事デートの日を迎えた。「こんばんはー」「ああ、どうもー」「あの、ちょっと寄りたいところがあるんだけど、いいですか?」「うん、もちろん」
彼女が向かったのは、クマモングッズの専門ショップだった。

「クマモン好きなの?」「わ〜、かわいい〜、どうしよう〜」もう俺の声は聞こえてないみたいだ。キャラクターグッズにハマる28才。いかにも高齢処女って感じですな。彼女はアレがいいコッチがいいと30分も掛けてクマモングッズを吟味しようやく購入。さ、満足したところでご飯にでも行きましょうか。近くにあった可愛いらしい雰囲気のカフェへ。
「あ〜、ここのお店素敵だね〜。あ〜幸せ〜」可愛らしい盛りつけのカフェ飯を美味しい美味しいと食べる彼女を眺めつつ、どうやってセックスに持ち込もうか考えを巡らせる。
「今日も一緒にいれる時間ほとんどないしさ、いつになったらゆっくりデートできる?」「あ、でもー、再来週長いお休みをいただいたので」「あ、そうなの?」「旅行にでも行きたいですねー」
いきなり大胆な提案が飛び出した。男と一緒の旅行が何を意味するか、わかってるんだろうな。
「寒いし、温泉とかいいかもね」「え〜温泉! それはちょっと〜早いですよ〜」

「なんにも早くないよ。いまシーズンだし」「そういう意味じゃなくて〜」

「じゃ、温泉じゃなくてもいいよ。どっか一緒に旅行行こうよ」「そうですね〜、うん」

これはすごいことになった。バージンはもらったも同然だ。と、ここで彼女の最終バスの時間となり、本日はタイムアップ。今日はこの辺でお開きにしよう。彼女を駅まで送り、別れ際にキスをしようと顔を寄せてみたが「えへへ〜」と下を向かれてほっぺにしか届かなかった。ゴールは近い。次のデートで絶対決めてやる!

ところが、その後のメールのやり取りで、改めて温泉旅行の誘いを出したところ、『やっぱり温泉は早いと思います』とキッパリ断られてしまった。しかも、その代わりに彼女から出された案は、『水族館』である。そんなの旅行じゃないだろ! いまどき高校生でも水族館デートなんてしないよ。と、文句を言いたかったけど、本人が行きたいならしょうがない。結局、3度目のデートは水族館に決定。

都内某ターミナル駅で待ち合わせることに。「どうもー」「あーこんにちはー」さすがに3回目ともなると彼女も慣れてきたのか、だいぶリラックスした様子だ。水族館の中は薄暗く、ウブなカップルのデートにはもってこいだった。手を繋ぎ、指を絡ませながら水槽の中の魚たちを眺めていく。途中、隙をみて何度か彼女の頬にキスをした。俯いたままエヘヘと笑うだけのミーナ。水族館を一周するころには、5回ほど頬にキスをかましただろうか。だいぶスキンシップにも慣れてくれたようだ。

「あー楽しかったね」「うん! すごい癒された〜」
小腹が減ったので、満足気な表情の彼女を連れて、近くのレストランへ。いくら処女とはいえ、これ以上、初体験を先に伸ばすのはあまりに悠長すぎる。今日キメるためにも、ここで言っちゃおう。
「ミーナさん」「ん?」「いきなりなんだけど、もしよかったら、俺と正式にお付き合いして欲しいんだけど、どうかな」「エ〜! ウフフフフ。ウーン」
顔は恥ずかしそうに笑っているけど、下を向いたまま黙ってしまったぞ。
「あれ、ダメだった?」「あの…うーんと、あの、もう少し時間をください」「俺とは無理ってことかな?」
「そうじゃないよ、そうじゃないけど。やっぱり、まだお互いのことよく知らないと思うし…気心がしれてないというか…」
デートは3回目とはいえ、出会ってから2週間しか経ってないので、まっとうな意見とも言える。
「でも、あやふやなままこうして会ってても、お互い遠慮するっていうか、気持ちを解放できないでしょ?」
「うん…。それもわかる気もする。でも…イヤなわけじゃなくて…もう少し待って欲しいとしか言いようがないので…ウフフ」
さすがだ。ここでホイホイ付き合ったりしないからこそ、28にもなって処女なんだな。時間はまだ午後の3時だ。またダラダラと喫茶店でお茶をするのは勘弁してほしい。
「カラオケでも行く?」「え〜ムリムリ!」「なんで?」「恥ずかしいもん」
「じゃあ、近くのホテルにでも行かない?どっかでお菓子でも買ってきて、ゆっくりしようよ」
「え? ホテルって? ホテル?」「そう。カラオケもできるかもよ」

「ムリですよ〜。まだ早いよ〜」「何が早いの? エッチするのが早いってこと?」「そうだよ〜」
「じゃエッチしなければいいじゃん。2人でゆっくりイチャイチャしたいだけだし。外でイチャつくの恥ずかしいでしょ?」

「アハハ、でも〜…え〜!」「絶対エッチしないって。それならいいでしょ?」「うーん…まあ、うん」

よし! 少々強引だったけどホテル行きの合意が取れた。速攻で会計を済ませ、近くのコンビニでお茶とロールケーキを買い、近くのレンタルルームへ向かった。彼女はホテルのフロントで「へーこうなってるんだ〜」と興味津々な様子だ。部屋に入っても何やら落ち着かないみたいで、ベッドの隅の方に座り、テレビをつけたりお茶を飲んだりしている。
「そんな緊張しなくても大丈夫だよ。襲ったりしないから」しばらくは大人しいフリして世間話を続け、ベッドの上でジリジリ彼女に近づいていき、軽く腰に手を回してみた。ここまでは大丈夫のようだ。唇にキスをする。唇を開きっ放しで、どうしていいのかわからないような感じだ。ウヘヘ〜と、妙なテレ笑いをしながらうつむくミーナ。もう一度キス。やはり唇は開きっぱなしだ。
そのまま押し倒そうとしてみたら、「もう〜何もしないって言ったでしょ!」「ゴメンゴメン。そうだよね」が、結局5分と待たずに、背後から首筋やほっぺにキスを繰り返していくうち、ようやく身体から力が抜けてきた。よーし。手をサワサワと胸の辺りに近づけ、Aカップと思しき小さめの胸を覆う。柔らかい感触が伝わってきた。モミモミ〜、さらにモミモミ〜。よーし、もう一度押し倒してみるか。

「もう〜ホントにダメ〜ですよ! もう帰ります!」うっ、ここで拒否するとは、やはり処女の壁は、高く厚い。こうなりゃもう最後の作戦しかない。
「俺、何もしないって言ったけど、興奮してきてココがヤバイことになってきたよ。ほら見てよ」
「えっ? えっ? ちょっと何してるんですか!?」

ズボンのベルトをハズし、パンツの中から勃起チンコを出した。「ほら、ちょっと触ってみてよミーナ。ちょこっとでいいから」
「え〜! ホントに何してるんですか!ちょっとしまってください!」

ミーナは必死に顔をのけぞらせて、見ようとしてくれない。
「お願い。見るだけ。ほら、ミーナのせいでこんなになってるんだよ?」

「え〜やめて〜! もうホントに帰るよ!」「そんなこと言わないで! ほら、いいじゃんいいじゃん!」
「ホントにやめて!」怒りながら身支度をしたミーナは、そのままひとりでホテルを出て行ってしまった。いいでしょうか、みなさん。いい歳をした処女ってのは、やはりなんらかの理由があるからこそ処女なんです。長期的プラン(結婚も含め)があるならまだしも、軽い気持ちでオトそうなんて考えちゃいけませんね。

2、会社の同僚にバレたくないからと出会い系で処女を捨てた33才OL

出会いアプリや出会い系サイトでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、エッチな女大募集!」とやったらどんな女の子がやって来るのだろうか?

出会いアプリでは真面目な遊んでいなそうな子を募集することが多い。本当にやりたいだけなら風俗に行けばよいと思うからだ。ではこれを「スケベな女、大募集!」とやったら、どうなるのだろうか。次のメッセージを残した。
『めちゃめちゃエッチな女性に出会ってみたいです。我こそはスケベだと思う方、是非、メッセージを返してください!』
反応はさほど期待してなかったが、意外や意外。1,2時間もすればメッセージがどんどん返ってくる。
『○○です。30才のすごくエッチな主婦です。今から割り切って会えませんか?』
『△△といいます。27才のOLです。今日はエッチな気分なので、夕方から会える人を探してます。《2》くらいでどうですか?』
うん、どうなんだろう。中にはドえらいスケベがいるのかもしれないが、ただの援交女なら会っても仕方がない。インターネットの掲示板も翌日には数件のレスがあったが、こちらも援交メッセージばかりだ。まあ、とりあえず会ってみよか。連絡を寄越した9人の中で、一番エッチ臭さを感じた女性、美紀。彼女のメッセージは以下のとおりである。
「はじめまして、美紀といいます。23歳です。いつもエッチなことばかり考えています。小芝風花に似てるって言われます。もっと気持ちよくなりたいから年上のおじ様に色々教えてもらいたいな」3日後現れた美紀は、唇こそ厚めで、むっちりした身体つきではあるが、小芝風花とは似て非なるモノだった。しかし、編みタイツをはいたムチムチの太ももが非常にエッチ臭く、見た目はクリア。とりあえず、サ店にでも入るか。「いつもエッチなこと考えてるって書いてたけど、どんなこと考えてんの?」「いや、まあ、別に…」「どんなこと教えて欲しいの?」「。・D:。」反応、激悪。彼女の関心は、俺が援助してくれるのかどうかの一点にあるようだ。「すいません。時間もあんまりないんで、ホテル代別で《2》でいいですか?」
美紀の申し出に、俺が首を横に振ったのは言うまでもない。ただの援交女を探してるわけじゃないねん。残したメッセージが悪かったのかもしれない。もっと正直に伝えてみよう。
例えばこんな人です。いつも頭の中がエッチなことでいっぱい:人に言えないエッチの経験をしたことがある。
これで一度返事を待つ。と、興味深いレスがあった。

「エツコ33才OLです。恥ずかしいのですが、実はまだ男経験がありません。外見はそんなに悪く無いと思うのですが、機会がありません。私は、求めているタイプの女性ではないかもしれませんが、メッセージにあった、いつも頭の中がエッチなことでいっぱいには当てはまると思います。よかったら一度会っていただけませんか?」
どう読んでも、俺に処女を奪ってほしいと言ってるとかしか思えない。ホンマかいな?33才で処女であることは、さほど珍しくもないのかもしれない。が、だからといって、出会い系サイトで初めての男を見つけようと考えるだろうか。もしや、援交女の客を獲るためのエサではないか。いや、それにしては歳を喰いすぎている。33才で処女を売りにしたところで、営業上なんのプラスにもならんだろう。やはり、ちょっとアブナイ女と見るのが正解なのかもしれない。仮に処女だということが本当だとしよう。

が、俺は年齢関係なく処女自体に別段魅力を感じない。ヤッた後、結構重くなるんじゃないかという心配もある。予期せぬメッセージに混乱しまくりだが、まずはメールをやり取りしてみよか。エツコからは俺の外見について詳しく尋ねられた。やはり最初の男にはこだわりがあるらしい。一方、エッコは、本人日く『身長165センチで清水美紗に似てる』らしい。本当なら悪くない。が、それなら、なぜこの歳まで処女?あまりメールで突っ込んだことを間いて逃げられても困る。とりあえず会ってみるか。もし、コトがトントンと運べば、その日のうちに処女喪失ってこともありうる。

彼女にとって記念すべき日になるわけで、相手が俺だってことはおいといても、多少の演出というか、雰囲気作りをしてあげるのが男の優しさってもんでろう。そこで、待ち合わせ場所には、高級店ではないが、一応フランス料理のレストランを押さえることにした。
午後6時。時間どおりに現れたエツコは、ヒョウ柄のコートに大胆なスリットが入ったロングスカートという出で立ちだった。身長が高くかなり目立つ。「33才、処女」からイメージされる地味な女ではない。かなり気合を入れてきたのか?いや、もしかしたら、ただの援交女かもしれない。ルックスは、清水美紗というより、叶姉妹。背も高いのでオカマに間違えられそうな感じだ。レベル的には、顔、スタイルともに十分に合格点ではある。ただ、緊張してるのか、表情は固い。テーブルで向かい合い、俺は単刀直入に聞いた。
「ほんまに経験ないの?」「はい、恥ずかしいですけど…」
何でも、中学からずっと女子校で、短大時代に初めて男と付き合ったが、求めてきた相手に対し、最後の一線を拒否。それを繰り返しているうち男が離れていったらしい。その後も20才までに2人彼氏ができたものの、最初の男同様、最後は拒み続けたという。いったいなぜ?
「小学校のとき、30才くらいの人にイタズラされかかったんですよね。全然未遂で終わったんですけど、ちょっと男性恐怖症みたいな感じになって。その後も女子校だったので、余計に男の人とうまく付き合えなくって…」就職してからは、職場も客も女性ばかりという環境で、男と知り合える機会は激減。ほとんど男と付き合わぬまま現在に至ったのだそうだ。
「同僚の子に男の人を紹介されたりするんですけど、どうしても深く付き合えないんです」いまだに男性恐怖症なのか?
「いえ、それは全然大丈夫なんですけど、処女だってばれるのが恥ずかしくって」そんなん、黙ってたらええやん、と思うのだが、彼女は相当に処女に負い目を感じているようだ。同僚の女性達には適当に猥談をし、十分経験があるフリをしているらしい。わからんでもない。紹介された男から同僚の女性に「あの子、処女やったで」なんて言われたら、それこそ耐えられないに違いない。だから早く捨ててしまいたいということか。「はい。それに処女のまま高齢になると、婦人科系の病気になりやすいそうだし…」
なるほど、話はわかった。実は以前、バーで知り合った行きずりの男とホテルに行ったことがあるらしいのだが、男も酔い、エツコも力が入りすぎ結局挿入には至らなかったらしい。彼女日く、「もう失敗は絶対したくない」のだそうだ。だから俺なのか?確かに経験は少ない方ではないが、処女とは記憶にないほどヤッてない。エツコより、むしろ俺が、大丈夫か?少々プレッシャーがかかってきたぞ。
「そういえば、メールで、いつも頭の中がエッチなことでいつぱいって項目にチェックしてよね」「そうですね。経験がないので、想像ばかりがどんどん膨らんでます。頭の中ではもう何百人と経験してるんですけどねえ」「じゃ、オナニーは?」「しまくりです(笑)」「いつごろから、モンモンとしてんの」「就職して、お酒飲むようになってからかなあ。だからもう10年近(笑)」
工口話しているエッコの目がだいぶ潤んできた。33年間溜めてきたもの、33年間守ってきた、いや捨てられなかったものに対しての期待がピークに達しているのかもしれない。間違いなく、
今、彼女の股間はビショ濡れのはずだ。ホテルに入り、抱きしめてディープキス。エッコからチューチュー吸ってくる。なかなか積極的やないか。スカートのスリットから手を入れると、パンストの上からでもわかるくらいの湿り具合だ。もうちょっと触れただけでガクガク震えている。最初から暴走気味か。少しべースダウンさせよう。風呂に湯を入れてる間に、彼女を全裸にした。黒い下着姿のエッコはなかなかのスタイル。年齢よりも若く見える。本人は線が崩れてきたと気にしているが、全然問題ない。ちなみに、彼女の黒いパンティの股の部分は、白くテカテカになっていた。こんなに濡れてたんや。一緒に風呂に入り、いちゃいちゃした後、ベッドに。まずは全身をくまなく愛撫してやる。さすがに処女、歳の割りになかなかきれいな性器だ。俺の愛撫に身を任せ、悶えまくっていたエツコだが、途中から攻めに転身。乳首、ペニスを舌や指で愛撫してきた。
「ねえ、こんなんでいいの?気持ちいいですか?」はいはい、イメージトレーニングの成果はバッチリ。メチャクチャ気持ちええよ〜。くんずほぐれつ愛撫しあった後、いよいよ正常位で挿入する。さて無事に入るか…。心配は無用だった。たっぷり濡れていたこともあって、すんなり結合成功。エツコは少々痛そうだが、それより興奮が勝っている様子だ。
「ああ、入ってる。入ってる」いい声が出てます。最初からガンガン体位を変えるのも酷かと、正常位のまま、やや抑え目に腰を振り、そのままフィニッシュした。

3、クロスポートでOLのバージンを狙う

恋愛に消極的な処女は、リアルな出会いよりもネットの出会いを求める傾向が強いと思う。でも実際に出会い系サイトのプロフ検索に「処女」なんて便利な項目はないし、彼女たちが自分で「わたし処女です」とも宣言してくれない。18才以上の処女を見つけ出すのは本当に難しいのだ。この処女専用出会い系サイトの登場と同時に、オレは何人かの女の子たちとやり取りしてきたが、本人確認はもちろんのこと、業者やプロフィール詐欺などのインチキユーザーも、通報すればすぐに排除してくれるため、「本物の処女」の確率が非常に高い。
 もちろん、彼女たちは「自称」処女だが、実際に会ってみると、男慣れしてない独特の雰囲気や、過去の恋愛体験などから、本物だとわかるのだ。最初の対面で「結婚を考えてない方とはこれ以上会えません」と言われたり、4度目のデートでホテルに誘ったら、それが原因で連絡が途絶えたりと、彼女たちを口説き落とすのは難しいが、処女好きにはこのサイトしかないと思う。
 正直、まだ一度もヤレてないけど。
4、ファザコン娘に甘えられて処女破りのバージンを奪う
西口のマック前に現れたのは、頭のユルそうなポチャギャルだった。池袋をシマとするナンパ氏でも手を出さないだろう。
「雑誌のモデル探してる』と声をかけられた。何でも、来週に撮影があって、ギャラを10万払うと言われたらしい。
「で、乗ったのその話に」「うん」「ミエミエじゃない、詐欺だって」「でも、クラブに行く予定でお金欲しかったし」
車に蝶かれたダブルバーガーみたいな顔して《モデル》かよ。
「で、相談って」「脅迫されてんの、マユ」
女によれば、昨日
登録料5万を払えば、すぐ仕事を紹介する
と電話があり、さすがにアヤしいと断ったところーざけんじゃねえ。払わないとヤクザか行くぞと凄んできたらしい。関わりたくない話だ。
「お願い、何回かつきあってもいいから」
女は手を合わせる。デブめだが喰えない女ではない。
「家の住所も書いたし、パパに知れたらブン殴られる」「何回つきあってくれる」「3回くらい」「今日だけでいいからエッチな写真も撮りたい」「いいよ。撮られるの嫌いじゃない」
失敗したら逃げればいいか。女の携帯で、男に電話をかけた。
「マユの父親で弁護士の田中です」「はあ」「娘を脅迫したね。池袋警察にも届けたよ」
「ねえねえ、どんな写真撮るの」「やってるとことか」
「今までたくさん撮った?」「100人<らい」「すごい。あたし、どんくらい可愛い?」「30番くらいかな」「それって、ビミョーに嬉しい」
唇を合わせると、舌にあたる歯の感触がいい。
「キレイな歯だね」「パパが買ってくれた電動歯ブラシ使ってるの」
「ワーイ、彼氏ってしてくんないの」
女がジーパンとパンティを下ろす。寸胴の腹と三浦大根3本分くらいの太股が現れた。
「上も脱いでアソコを開いて」「ヤー、彼氏にも見せたことない」
陰毛は深く、肛門まで伸びていて陰唇が確認できないほどだ。クリトリスを探して指でこする。
「えー、もっと」女がさらに脚を開く。クンニの催促か。
風呂場に連れてゆき、念入りに駐門と胆口を洗ってやった後、男上位のシックスナインでクリトリスに口をつける。同時に、尻を下げて女の顔に軽く乗せた。
「お尻の穴を紙めて」「先にクリちゃん紙めて」女が腰を動かす。しょうがない。陰毛をかき分けてクリトリスを紙めると、女も口をつけてきた。「もっと」「こんくらい」
舌を入れる女。脂肪質のボディなので体重がかけやすい。5分ほどアナル紙めの快感に酔いしれた。おっと、まだフェラをしていない。
「忘れてたよ、フェラの写真」「ハハハ、さっきしようと思ったら、お尻、っていうから」
舌の回し方が丁寧なフェラだった。が、女は笑顔のままだ。
「感じてよ。写真撮ってんだから」
「でも、楽しくやってる雰囲気のほうがいい」
正常位で挿入し、前に動いて奥まで入れる。3分ほど動いて射精した。時計を見ればー時間たっている。さっきの男が不審に思って、またかけ直してくるかも。手早く服を着てホテルを出た。
それから半年ほど過ぎた今年7月、バルコの前でマユを見かけた。キャッチ男と笑顔で話している。懲りてないようだ。
ファザコン娘をホテルに誘う物語
18才のチカとは今年の6月、新宿のテレクラでつながった。
「今、新宿なんです。相談に乗ってもらえますか」
目の前の新宿プリンスホテルの地下で会った。小柄ショートカット。女はとつとつと話し始めた。ーカ月ほど前、中3の弟に頼まれ自分の携帯をー日だけ貸したところ、つい先日、女の声で電話がかかってきた。『電話会社ですけど、申し込み書のデーダが紛失したので、確認したい』番号非通知なのに特に不審に思わず、名前、住所、自宅の番号を教えた。と、翌日、今度は男の声で電話があった。サイトの利用料ー万と延滞料5万、合計6万を振り込んでください
もちるん弟に事情は聞いたが、生返事で要領を得ないらしい。
「払うことないよ」「払わないと不安で」「じぎあ、こうしよう。俺がー万立て替えて振り込んであげるから、何もなかったら、また会おうよ」「うん、ありがとうー」
信用したのか、女が学生証を見せた。近くにある情報関係の専門校生で18才。
ヤレる。コンビニで学生証をコピーして銀行でー万を振り込み、携番を交換して別れた。それから2週間ほどして電話があった。
「電話が来なくなりました。すみません、ありがとうございました」
「昨日のタ刊見たら、何人か捕まったらしいよ」「ああ、そうかも」
翌日の午後2時、前と同じプリンスホテルで会った。「はい、これ」女がー万円札を差し出す。「そうじゃなくて、仲良くなりたいんだけど、俺」
「ホントにいいんですか、チカで」バイアグラを飲んで伝票を取る。
「ホント、経験少ないんです」申し訳なさそうな顔で女は付いてくる。歌舞町交番の前にいた若い警官がチラッとこちらを見る。とっさに女の手を握ってカップルを装った。
「お父さんみたい」「ん?」
聞けば父親は交通事故で亡くなり、今は母親と弟と暮らしているという。ファザコン娘に甘えられて、なんとなくホテルに誘ったら意外やOK。そんな物語が好きだ。
ごめんなさい。これっきりにして
ホテルへ入ってデジカメを取り出す。「なんですか、それ」しまった、写真のことを忘れていた。「記念の写真だよ」「えー、どういうの」「少しエッチな感じで」「2、3枚なら」
抱き寄せてキスしたら、途端に勃起し始めた。
「触って」女の手をズボンの中に入れると、「いや」と手を戻した。ウエットティシュでペニスを拭く。女がおずおずと手を出してペニスをしごく。軽い握り方で気持ちがいい。ギュッと握られると痛くて快感どころではない。男の性感もソフトなタッチが一番効く。寿司を握るような。女を立たせてジーパンを下ろす。陰部がレースで透けている薄いピンクのパンティだ。決して普段履きの下着ではない。なんだ、その気で来たのか。尻を開けば、10代特有の鮫肌で肛門は小さい。そのまま尻を捕まえて腔口に指をあてる。コリコリした陰唇。指を入れると「お風呂のあとで」と尻を自分で閉じた。拒絶するロ調は甘い。全裸にして鏡の前でツーショット。
「約束してください。これ以上は撮らないで」
「わかった。そのかわり楽しくやろうよ」「はい」笑顔で俺の手をつかみ風呂場に誘うチカ。わずかに膨らんだ乳。薄い腹。骨っぽい腰。脂肪のない尻。新鮮な性欲を感じる。風呂から出て、ベッドに寝かせ性器を拡げる。小さめの腔口がある。さらに拡げると空間はなく処女膜の残津と思われる筋が見えた。「俺のも紙めて」催促すると女は起き上がり、かがんでペニスに口をつけた。髪をなでたら、さらに奥まで含む。いじらしい横顔だ。女がコンドームの包みをとって「つけて」と渡す。枕を腰の下に敷き大きく脚を拡げさせて挿入を試みる。が、緊張しているのか亀頭から奥がうまく入らない。「力を抜いて」女の腰を引き寄せて腰を入れる。なんとか挿入成功。「でも、少し痛い」女がうめいた。性交用潤滑ゼリーを塗って再度挿入、腰をスライドさせる。女は「ウンウン」と堪えているようだ。今日のテーマ処女破り。「もっと、奥まで」とか絶叫されるより風情があっていい。女の両足首を握って屈曲位で責める。
受験補習を口実に自分の部屋に連れ込んで秘密課外授業。このテーマだけはどんな男にとっても永遠の婿薬だ。目をつむった女を見ながら射精した。
「すみません。うまくできなくて」「いやいや、楽しかった」「ホントですか。よかった」
布団かり顔を出した、その表情を見ただけでも今日の価値はある。しば1り<このコを調教してみるか。考えながらゆっくり風呂につかる。
女の携帯の着メ口が聞こえた。少したって風呂から出ると女がいない、女の靴もない。トイレも空だ。まさか急いでズボンを点検する。財布はそのままで残金にも異常はない。デジカメの画像も残っている。ハテ?フロントに電話をかけると「先に出られましたよ」とのこと。わけがわからないまま女の携帯にかける。
「ごめんなさい。これっきりにしてください」調教の夢が消えた。まあいいか。逃げもしないでどこの誰だかわからない俺とセックスする気で来たし、いい物語も体験できた。礼儀もある女だった。学生証のコピーは捨て、携番も削除した。ちょっと寂しかった。

ハプニングバーやカップル喫茶に女の子を連れていくメリット・単独男で入店した時との違いは

1、処女もハプニングバーに連れ込めば興奮してやる気になるか

ライターの棚網氏が処女を狙ってナンパしていたが、何週間もかけて口説いた結果、セックスどころかチン見せすら未遂に終わるという惨憺たるものだった。いざ本当に処女を落とそうとすれば手間も時間もかかるし、面倒くさいことになるみたいだ。ハッキリ言って、そんなのは当たり前だと思う。貞操観念の強い面倒な女だからこそ、いい歳こいても処女のままなのだ。そんな女を真正面から口説こうとしたってうまくいくはずがない。
 処女を手っ取り早く落としたいなら答えは一つ。ハプニングバーに連れ込むのが一番だろう。処女がいきなり裸の男女のカラミを見たら腰を抜かすかもしれないが、いわばそれはショック療法のようなもの。そのうちエロい気分になり、セックスさせてくれると思うのだ。というわけで、今回も処女専用婚活サイトの『クロスポート』を使い、処女を引っかけてみたい。最終的にはハプニングバーに
連れ込むのが目的だが、消極的でウブな彼女たちと仲良くなるには、穏やかで紳士的な男を演じておかねばならない。婚活サイト攻略の最大のポイントはプロフ作りだ。慎重に進めよう。年齢はサバを読んで30 代半ば、爽やかそうに見える顔写真を用意した。年収は600万程度で、仕事は広告代理店の制作ディレクターという設定だ。
『休日は友人達と飲みに行ったり、カフェで読者を楽しんだりしてます。まずはお友達の関係から始めましょう』
 こんな感じでいいだろう。女性のプロフに片っ端から『お気に入り登録』をしていくと、30人を超えたところで、ようやく関東在住のケイコという女性から『相互お気に入り』をもらった。プロフには飲食店勤務の24才とある。
『学生時代は共学だったのですが、そのような関係に発展することはありませんでした。人見知りする方ですが、人の話を聞くことは好きな方だと思います』
 このサイトに登録している女の中では若い部類だ。30才を超えるとかなり慎重になりそうだが、この年齢なら早く処女を捨てたいという焦りも強そうだ。趣味の音楽や映画など共通項がいくつかあるし、お酒の欄に『飲みます』と書かれているのも心強い。デートにさえ持ち込めれば酒の力も借りられそうだ。
『ケイコさん、こんにちは。お気に入り登録ありがとうございます。色々と趣味が近いかもしれませんね。お酒も飲む方なので、よかったらお友達になってください』
 メッセージを送ったその日のうちに返信が届いた。
『タネイチさんも映画お好きなんですね。わたしは飲み過ぎると失敗するので、最近は控えるようにしています笑』
 処女のくせにお酒で失敗とはどういうことだろう。その後、映画の話題を中心に何度かメールのやり取りを続け、
『よかったら今度、お茶かゴハンでも一緒にどうですか?』と誘ったところ、『バイトが終わったあとでよければ』との返事。こんなにあっけなくOKが取れてしまっていいのか?
 週末の夜6時、待ち合わせの某ターミナル駅前に、細身の女の子が近づいてきた。
「あの、タネイチさんですか?」
「ケイコさん? どうも初めまして」
 張ったほお骨細くて  腫れぼったい目  分厚い唇  ウケ口いきなり彼女の見た目を箇条書きにしてみた。つまりは40点行くか行かないかの容姿だ。全体的な雰囲気はスラっとしたオシャレさんなのに。
「仕事終わったばかりでお腹減ってるでしょ。ゴハンは何系がいい?」
「あ、わたしビールが飲めるお店ならどこでも大丈夫です」
 とのことなので、近くの落ち着いた雰囲気の居酒屋に入った。ビール好きな女はエロいという説を聞いたことがあるが、処女にも通用するんだろうか。お店に入り、つまみと酒を頼む。
「わたし、この鳥皮ポン酢食べたいです!」
「シブイね。ケイコちゃんお酒好きそうだね」
「そうですね。そんなに強くはないんですけど、ビールは好きです」
2人でジョッキを合わせ、テンション高めに乾杯をする。まずは彼女の情報を集めておこう。
「ケイコちゃん、いまバイトしてるんだっけ」
「わたし、飲食店で2つ掛け持ちしてて」
「学生さんじゃないよね?」
「学校は卒業して2年目ですね」
現在、彼女は就職浪人の身分らしく、バイトがない日は履歴書を書いたり面接に行ったりしてるそうな。そんなんじゃ男と遊ぶ時間もなさそうだな。
「ところで、あのサイトは何で知ったの?」
「あー、なんか携帯に送られてくるニュースで見たんですよ。なんだコレって思って」
「俺以外の人とは会ったりしてみた?」
「タネイチさんが初めてですよ。なんか変な人ばっかりなのでもう退会しようかと思ってたんですけど」
「どんな風に変だったの?」
「なんか、猫の話しかしてこない人とか。私猫アレルギーだって言ってるのにずっと…。あと、実は結婚してるっていう人もいました」
 そりゃ処女に既婚者は無理だろうな。さて、そろそろ核心に迫ってみよう。
「今まで付き合った人とかいなかったの?」
「高校のときはいましたけど、付き合うっていっても、一緒に帰るとか、ジャスコでプリクラ撮るとかそういう感じで、周りもそういう人がぜんぜんいなくて」
「彼氏の部屋に呼ばれたりとか、
カラオケ行ったら中で色々され
たりとか、あったでしょ?」
「あー、友達はカラオケでしてましたね」
「ケイコちゃんは?」
「……実は、寸前まで行ったんですけど、ちょっと無理かな…って」
「え? 何が無理だったの?」
「なんか、実は、カラオケでそういう感じになったんですよ、当時付き合ってた人と。で、その人もマジメな人だったし、慣れてないっていうか経験がない人で、手でさわられたんですけど、それがスゴイ痛くて…」
「あー」
「もう、そういうことはしたくないなって思って」
なるほど、セックス下手な童貞に手マンされてトラウマになったってことか。
「高校卒業してからは?」
「女子大で、しかも結構お嬢様学校みたいなところだから、マジメな子ばっかりで。そういう話題もあんまり出ないっていうか。私も友達と一緒にいる時間が楽しかったんで、特に男の人のこと考えてなかったですね。まだいいかな…って」
 まだいいかな、か。つまり、その当時はまだ早いと思っていたけど、今は機が熟したと思ってるってことだね?そこまで聞ければ十分だよケイコちゃん。
 彼女は本当にお酒が好きみたいで、俺よりも少し早いペースでジョッキのビールがなくなっていく。気が付けば、すでに2杯目のビールを飲み終えようとしていた。
「綺麗な手してるね」
「え〜そうかな」
 さりげなく彼女の手を握ってみた。嫌がる素振りはないどころか、こちらの手を握り返してくれた。この反応はかなりいい感じだと思う。
「なんか私の話ばっか聞かれて、タネイチさんの話全然聞いてないよー」
「聞いてくれたら何でも答えるって」
 いつのまにかタメ口になってるし。だいぶ慣れてきたみたいだ。酔ってるのかもな。ハプバーに連れて行くなら今しかないんじゃないか。「ケイコちゃん、そろそろお店変えようか。知り合いに面白い店があるって聞いたからちょっと行ってみない?」
「面白い店って、どんな?」
「会員制のバーだって。行ったことある?」
「えー、ないない。何か高そう」
「行けば誰でも会員になれるみたいだから、ちょっと見てみたいんだよね」
「いいよ」
 よーし!
 現在、時間は夜の9時。まだ十分に余裕はある。
 5分ほど歩き、ホテル街の近くにあるハプバー前に到着した。
「ここだね。そこの入り口のインターホンを押せば中に入れるみたい」
「えー…。全然お店っぽくないですね」
 小声で話すケイコちゃん。少し不安そうな表情だ。
 ピンポーン
 無視してインターホンを押すと、目の前の自動ドアが開いた。
「いらっしゃいませー」
 窓口カウンターの中から、お兄さんに声をかけられる。
「初めてでいらっしゃいますか?」
「はい」
「それでは身分証明書のご呈示をお願いします。男性が入会金7千円、女性が2千円。お2人でチャージ料が8千円になりますので、合計で1万7千円になります」
 彼女が「高いですね」と耳打ちしてきた。
(そりゃ、これぐらいするって。ただのバーじゃないんだし)
 心の声をぐっと押し殺し、奥のトビラを開く。と、女性店員さんが現れ中を案内してくれた。
「お荷物はそこのロッカーを使ってください。下の階がバーエリアで、上の階はカップル専用のエリアになります」
 目の前のロッカールームに移動してコートを脱ごうとした瞬間、隅っこの方でパンツ一丁の男性が着替えをしていた。
「え? え? ここ、どういうお店なの?」
 ケイコちゃんが動揺しはじめた。まずいな。
「なんか面白い人、っていうか、色んな趣味を持った人が集まるバーなんだって」
「だってさっきの人、服脱いでましたよ」
「脱ぎたい人は脱いでもいいのかもね。俺らは脱がなくても大丈夫だよ」
 ひとまずコートと荷物だけロッカーに入れて、バーエリアに行ってみよう。バーへ続く階段を下りていくと、場内は10人程度の客で賑わっていた。左のボックス席では若いサラリーマン風の男性とケ
バ目の女性たちの数人のグループ。バーカウンターには中年カップルが2組。そのうちの女性一人が裸同然のボンテージ衣装を身につけて床に座っている。奧のソファ席は暗くてよく見えないが、カップルがイチャついてるようだ。ひとまず目の前のカウンターに空席を発見したので2人で席につく。
「ケイコちゃんはビールでいいよね?」
「あ、うん」
 キョロキョロして落ち着かないケイコちゃんと、ひとまずビールで乾杯だ。
「面白い店だね」
「なんかスゴイ。こんなところがあるんですねー」
 最初はビックリしたみたいだけど、表情は笑顔に戻ってる。もう大丈夫そうだ。
「さっき店員さんが上の階にカップルしか入れないエリアがあるって言ってたよね。行ってみようよ」
返事を待たずに彼女の手を引いて階段に向かう。
「何があるんですか?」
「まあまあ、行けばわかるでしょ」
 薄暗い2階フロアの奧のプレイルームの方から、人のいる気配がする。よし中を覗いてみよう。真っ暗なノゾキ窓ゾーンに入ってプレイルームの中を覗く。
 あわわわわ。
 全裸で正常位プレイ中の中年カップル。ズボンだけ脱いでフェラさせてる若いカップル。さらにホスト風にバックでガンガン突かれて喘いでいる水商売風の女もいる。
「………」
 ケイコちゃんが無言のまま凝視している。もはやこれ以上説明はいらないだろう。
「おー、みんなすごいね」
「………」
 静かになっちゃったけど、ケイコちゃん興奮してくれてるのか?さりげなく腰に手を回してこちらに引き寄せてみると、こちらに身体をあずけ、ピタリとくっついてくれた。よーしいい感じだぞー。
 もう少し攻めてみよう。いきなり彼女に顔を近づけ横から頬にキスしてみた。するとケイコちゃんがフフと笑う。よし、こちらを向かせて唇に長めのキスだ。チュー。お、なんだかいい感じの表情になったぞ。
「ねえ、ちょっと中に入って近くで見てみない?」
「え〜! いいよいいよ! ここでいいって」
「せっかくなんだしさ、ちょっとだけ」
「ムリムリムリ」
「ほら、終わっちゃうから」
 強引に彼女の手を引いて、プレイルームへ突入する。カップル達から離れた壁際に並んで座り、いざプレイ観賞だ。イヤイヤ言っていたわりに、彼女は興味津々な様子で食い入るように3組のプレイを見始めた。が、間もなくしてセックスしていた2組がフィニッシュして離脱。フェラカップルも、なぜかセックスしないままプレイルームの外に出て行ってしまった。もう少し頑張ってくれてれば、
ドサクサ紛れにこちらもエッチに持ち込めたのに。
「いや〜すごかったね。他人のエッチみたことないでしょ?」
「そんなのあるわけないよー」
「AVも見たことないの? パソコンとかで」
「チラっとならあるけど…、こんなにまじまじと見たことない」
 ケイコちゃんの顔が赤い。興奮してるのは間違いなさそうだ。人がいなくなったおかげで、かえって彼女もリラックスできるかもな。よし、一か八か、勝負にでよう。
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0104_20190124103723505_20190811155241a27.jpg0105_20190124103724343_20190811155242cfc_202007301349540fb.jpg0106_20190124103726069_20190811155243373.jpg0107_20190124103727422_20190811155245c32.jpg0180_20190122213155817_201911051124274ba.jpg0181_20190122213156a7e_20191105112428507.jpg0182_2019012221315814f_20191105112429d96.jpg0183_20190122213337691_20191105112431a2c.jpg0184_20190122213201169_201911051124327a8.jpg0185_201901222132029e1_20191105112434f25.jpgbb078_202008122003314de.jpg2、エロに好奇心を持っている女の子をハプニングバーやポルノ映画館に連れて行ってセフレに

都心の本屋で裏モノを立ち読みしていたとき、20代半ばの小柄で地味な女が、平積みされた裏モノを手に取りレジへ歩きだした。ほ~、女が裏モノ買うなんて珍しい。
などと眺めてる場合じゃない。これは声を掛けるべきでしょう!すぐに俺も裏モノを一冊手に取り、彼女の後で会計を済ませ、女を追いかけた。
「すみません、さっき裏モノ買いませんでした?」
「はあ、はい」
「僕も読んでるんですよ。珍しいなと思って声かけちゃいました。すみません驚かせちゃって」
「あ、そうなんですか!」
なるべく爽やかなキャラを意識したのがよかったんだろう。女も笑顔を返してくれ、横に並んで歩くことに。
「女性が裏モノ読んでるなんて珍しいですよね」
「あ~、そうかもですね。ナンパですか?」
「いやいや。僕、読者の声に載ったことありますよ」
「へ~。そうなんですね。わたしハガキ送ったことないや」
「どんな記事が好き?」
「噂の真相かな」
「へ~!」
女であの記事が好きだなんてほっておけない。お茶でもしたいもんだ。が、彼女にその後予定があるらしく、ライン交換だけして、その場は別れた。その夜、今日はいきなり声をかけてゴメンとラインを送るとすぐに返信が返ってきた。
『ビックリしました。今度良かったらお茶しましょう☆』
その後もマメにラインのやり取りを続け、一週間後には、デートの約束を取り付けることに成功した。
やり取りの中で、裏モノで読んだアダルトショップに入ってみたいだの、ハプバーやらホモ映画館やらを覗いてみたいだのと、エロスポットネタで盛り上がったので、十分チャンスはありそうだ。デート当日、ワインが飲めるカフェレストランでランチを食べることになった。
「いま彼氏とかは?」
「まあ、いるにはいるんですけど…」
微妙な言い回しだったので突っ込んでみると、1年ほど関係が続いているという同い年の彼氏に、少々不満を抱えているそうな。
「ちょっと束縛がキツいっていうか、面倒というか…」
初対面の男にここまで愚痴るってことは、かなりチャンスありと見ていいと思う。
「じゃ、もう別れて俺と付き合っちゃえばいいのに」
「え~!それはさすがに早すぎでしょう!」
と言いつつも笑顔の彼女。満更でもないのかもしれないぞ。
「そういえばラインでも言ってたけど、ハプバー行ったことないんでしょ?今から行ってみる?」
「いやーそれはさすがに、心の準備が…」
「何もしたくないなら、拒否すればいいだけだし」
「って言ってエッチに持ち込むのが裏モノなんですよね?」
さすが鋭いな。
「変態の集まる映画館なら行きたいですけど」
おっと、彼女のほうから提案があった。それも面白そうだし案内してあげよう。上野のオークラだよな。若い女を連れて上野オークラへ。さすがにロビー付近から視線を集め、館内に入ってからも注目されている感がびんびん伝わってくる。2人並んで着席し、ポルノ映画を鑑賞しつつ、彼女の膝に軽く手を置いてみた。
「いちゃついてると変態が寄ってくるんだよ」
「え、そうなんですか?」
「そうそう。ほら、こうやって」
膝の手を胸へ。服の上から小ぶりなおっぱいを撫でてみる。その時点ですでに、真後ろの席から顔が3つほど出てきた。うわっ、これどうなるんだろ。肩を抱き、ジーンズの上から股間もさわさわしてみる。
「それはダメ…」
「え、そうなの?」
「いま、生理」
そう来られたら仕方ない。シャツをたくしあげ、ブラをズラし、小さな胸を愛撫することに専念することに。
まもなく堂々と立ち上がり、プレイを凝視しながらちょっかいを出してきた。彼女の顔を触る男、胸をつつく者、ヒザを撫で回す者、それぞれ〝相方〟のオレなど眼中にないほど25才の若い体に夢中だ。にしてもこの状況に耐え忍ぶところが、さすが裏モノ女性読者というべきか。あれよれよとキスまでされてんじゃん、この子。が、あるおっさんがズボンをはぎ取ろうとしたところで、NGサインが出た。
「もう帰りませんか」
「え、興奮してたじゃん」
「もういいです。帰ります」
ま、これ以上許したら、集団レ〇プになるもんな。帰りの電車で、彼女が言った。
「ひょっとして、今日のこと黄色いページに投稿したりするんですか?」
勘のいい子だ。そしてやっぱり裏モノ女性読者は、エロ好奇心が旺盛で素晴らしい!

3、ハプニングバーやカップル喫茶に女を連れてくメリット

ワタシをこんなところに連れ出して……。ホント変態!怒りまくる彼女だが、オレに言わせたら、こういう女の様子を見るのが楽しくて仕方ない。

初体験ゾーンに臆面もなく踏み入る女は、ド級の淫乱かオバカさんぐらい。そんな女はかえって張り合いがないというものだ。

「初体験が25才以上の女性は、妄想の蓄積が平均的な女性よりも10年分は多いんだよ。良くも悪くも、一度「味」を覚えると、脇目もふらずに、過去に夢見た「穢れ」に向かって疾走する傾向にある」

早い話が、性欲が抑圧されていたぶん、その反動で爆発するというわけ。ちなみにオレのデータによると、カップル喫茶&ハプバーの常連女性の約4割が「初体験年齢25才以上」だった。

話を戻そう。なんとかパートナーを店に連れてきた。この後、何をすればいいのか。オレがオススメするのは、入店5分以内に全裸になることだ。ハプバーでは、変態ほどモテる傾向にあり、赤面しながら脱ぐような「ナョナョ君」や、黙々と酒を飲んでるような「ムッツリ君」は、即座に嫌われる。早く店内に溶け込むには、どんな些細なハプニングでも自らおこすことが大切だ。

「精神的な繋がりを求める行為なんだ」ということば。滑稽な自分に、逆に猛烈な性欲を掻き立てられるに違いない。プレイが終わったら、すぐにホテルに場所を移し、2人きりで愛を確かめ合う。自分の男の想像以上の変化に、いつしか彼女はこの遊びが止められなくなっているはずだ。

ハプニングバーに慣れたらスワッピングを楽しもう。向かうはもちろん、相互鑑賞が主な初心者向きの店ではなく、スワッピングがメインとなる上級者向けの店だ。

先日も、パートナーと2人で前出のカップル喫茶「オリーブ21』(2人で1万1千円〈入会金含む〉)を訪れると、6畳はあろうかというソファー席には、リアル夫婦と思しき20代後半から30代前半のカップルたちが鈴なりになっていた。

女性陣はレースクイーン、セーラー服、SMボンデージなどのコスプレ類を着こなし、男性陣はバスタオル一枚。さらに、隣接されたプレイルームに目を向ければ、「はあん。

キモチいい。はぁはぁ」「ジュボ、ジュポ……」

ピンクのバスタオルが一面に敷かれたフロアには、何組ものカップルたちが足の踏み場もないほど身体を重ね合わせている。さっそく、プレイルームに飛び込み、一組のカップルとアイコンタクト、自ら相手の男にパートナーを差し出す。

その後、相手の男からパートナーを抱かせてもらうのがカップル喫茶のマナーだ。遊び、休憩、遊び、休憩どこまでも続きそうな「旅」を楽しんだ後、オレは自分のパートナーを優しく抱き、つぶやいた。

「よく頑張ったな、偉いぞ」「ほんとに?うれしい…」

ときには叱り、ときに優しく抱きしめ、ときには一緒になって泣く。良いパートナーと思う存分楽しむには、鵜飼のような技術が不可欠だ。ちなみに、オレの中で良いパートナーとは、香りの良い花弁のようなオンナのこと。素晴らしき股間の持ち主には、自然と美女を引き連れた男が寄ってくるのだ。

痛くもかゆくもないんだからぶっかけてドレイ気質を探る

ムカつくブスとの遭遇時に、打って付けの方法がある。とりあえず一発ヤッた後、「一緒にシャワー浴びようよ」と風呂場に行き、女を目の前に座らせてこう切り出すのだ。「じっとしててくれない。小便かけたいから」

だいたい相手は呆れて風呂場を出ていくのだが、逃げない場合は、そのまま顔面にぶっかけてやろう。するとときどき、なすがままに小便を浴びる人間がいる。明らかに普通じゃないこのタイプは、「口を開けろ!」と命令すれば素直に従うこともザラで、生粋の奴隷キャラだ。

その後は、浣腸でも縛りや露出プレイでも、好き放題イタぶって調教すればいい。オレは過去、この小便ぶっかけ作戦を6人にカマし、性奴隷を2人作った。ちなみに他の4人についてはブチ切れられたが、出会い系のブス女なんて一度抱いたら十分だし痛くもかゆくもない。

大学生の新歓コンパって酔っぱらったウブな処女の新入生の女子大生とヤリまくりなのか?

36_2020061912061850a.jpg37_20200619120619c02.jpg38_20200619120620c58.jpg39_202006191206229d2.jpg40_20200619120623385.jpg41_20200619120625194.jpg42_20200619120626f60.jpg43_20200619120628ed1.jpg44_2020061912062988c.jpg45_20200619120631844.jpg0214_20200103110806a6d.jpg0215_20200103110808bb6.jpg0216_20200103110809abb.jpg0217_20200103110811718.jpg0218_202001031108125af.jpg0219_20200103110814204.jpg0220_20200103110815f7a.jpg0221_20200103110817a45.jpg0222_20200103110818d18.jpg0223_20200103110820a2f.jpg
前から裏モノ編集部では4月になるといつも同じ会話がなされていたそうな。
「大学生の新歓コンパって、ウブな1年生をヤリまくれるんだろうなぁ…」
「処女も多いでしょうね」
「初めて酒飲んでその勢いで捨てるのかもな」
この編集部の先輩方はそれぞれ大学を出てはいるものの、その手のリア充行事には無縁だったようで、大人になってから毎年ホゾを噛む思いで、浮かれる大学生たちを眺めていたらしい。
裏モノスピリットに則るならば、学生のフリをして潜入すべきなのだが、あいにくどの部員もとても20代前半のツラではない。泣く泣くあきらめざるを得なかったようだ。
そしていよいよこの春、3月まで5流大学生だった24才のオレに白羽の矢が立った。
裏モノに入社するぐらいだから、オレもその手のイベントには無縁の学生だったのだが、果たして、この大学生に見えなくもない風貌を利用して新歓コンパに潜り込めば、1年女子を喰えるのだろうか。 
新歓コンパをどこでどう探し、どう潜り込むのか?
これについては東京の方には説明不要だろう。4月になれば、新宿や高田馬場の駅前に、サークルのボードを持った連中がわんさか立っていて、その周囲に女子大生どもが群れているのが例年の光景だ。あそこに新入生のフリをして紛れ込めばいいだけのことである。
4月半ばの金曜、新宿へ。早稲田や明治など特定の大学のサークルだと、学部の話題などで偽1年生とバレそうなので、インカレ系のサークル看板を探す。 
あったあった、「インカレサークル○○」、いかにもチャラそうな男がボードを持ってるぞ。
「こんにちは。新歓に来たんですけど」
「新入生の子かな?」
「そうです」
「だいぶ歳いってるねぇ、何浪したのキミ?まあいいや、時間になったら案内するから5分くらい待っててよ」 
さすがに1年生には見えないようだ。3浪ぐらいの設定で今日は乗り切るとしよう。
5分経ち、大学生の集団がぞろぞろ動き出した。オレから見ればどれが何年でどれが新入生だかよくわからん。連れられて行ったのはバーだった。ここを貸し切っているらしい。居酒屋とかでやるもんじゃないんだな。ほどなくしてさっきのチャラ男が音頭を取る。
「え〜それでは始めたいと思います!」
パチパチパチパチ…。ゆる〜いノリで新歓コンパはスタートした。 
ざっと見渡したところ、どれが1年女子なのかは雰囲気で察しがついた。社交的にうろついているのは2年生以上で、席を離れず隣の友達とばかりしゃべっているのが1年と見ていいだろう。明らかにこういう場に不慣れそうな女子2人組に声をかける。
「やあ。1年生?」
「そうです。スタッフの方ですか…?」
「いや俺も1年。ちょっとワケあって仕事しながら受験したから3浪なのよ」
「そうなんですか。大人っぽいなと思いました」
「年上は嫌い?」
「そんなことないです、働いて学費を稼いでたなんて偉いと思います」
勝手にいいほうに解釈してくれた2人だが、グラスに入っているのはウーロン茶なので、とてもヤレる芽はなさそうだ。放流しよう。 今度はフロアの端で女子だけでダベっている4人組を発見。顔が真っ赤だし期待できそうだ。
「どうもー、1年生?」
「そうでーす!」
「これみんな大学の友達なの?」
「そうです、うち女子大なんで」 
大学名は聞いたことのない家政系大学だった。4人それぞれ、わざわざ長野や静岡から上京してきて、学校で仲良くなったらしい。
「お酒は初めて?」
「初めてじゃないけど、マジで2回目とかそのくらい。あはは」
「アタシは初めてです!」
「大人の階段って感じ?」
「めっちゃ登ってます!」 
その後、1年生に見えないとツッコミが入ったので、3浪だと説明したところ、またも「偉い」との評価が。ま、社交辞令だよな。 さらに引き続き他の1年女子の元へ。残念ながら1人きりの参加者はおらず、たいてい2人か3人組で、しかもノンアルコールを飲んでるやつばかりだ。酔っぱらわせて持ち帰りのセンは難しいか。
それにしてもこれだけあからさまにナンパに走っているというのに、先輩が特に注意とかをしてこないのが不思議なものだ。インカレサークルってもっと1年男に厳しいんじゃないのか。
「あと30分で〜す、貸し切りの時間があるので必ず9時までに退出してくださ〜い」とチャラ男がアナウンスした。
周囲の男たちがワッと女子に群がり、連れ出しにかかる。先輩たちがさっきまでジッとしてたのはこのためか。 しかし思った以上に1年女子は連れ出しが難しそうだ。先輩たちもあの手この手で説得しているが、困った表情を浮かべている。やはり飲まない子を連れ出すのは難しいか。となると、さっきはしゃいでいた4人組に行くべきだが、1対4でなんとかなるだろうか。
「さっきはどうも。もう帰るの?」
「本当はもっと飲みたいんだけど、門限があるの」
「え、門限なんてあんの?」
「いえ、私以外は大学の寮に住んでて、10時までに帰らなきゃいけないんです」
寮ねぇ。田舎の親御さんってのは心配して、そういうところに娘を入れたがるんだよな。さすがにこの子らも1年のこの時期に門限を破る根性もないだろうし。 でも寮住みじゃないこの子だけ説得すれば、サシ飲みまで行けるじゃん。
「そっかー、じゃあ今度みんなで飲もうよ」
と、あきらめ風を装ってから、一人住まいのユキちゃん(やや地味顔)にだけ、こっそり声をかける。「まだ帰らなくていいんでしょ? いったん別れたフリしといて、あとで合流しようよ」
「え〜、2人でですかぁ…?」
「うん、もう少しだけ。終電には帰れるようにするから」
「じゃあ、ちょっとだけ」 
いったん4人組は新宿駅の方向へ向かい、しばらくしてユキちゃんが連絡してきた。
「どこへ行けばいいです?」「じゃあアルタ前で待ってるよ」
友達の3人を寮に帰し、自分ひとりで男の元へ。1年生にしては根性のある行動だ。ひとり暮らしの部屋に帰るのがさみしいのかもしれない。合流し、駅近くの居酒屋へ。さっきまでは赤い顔をしていたユキちゃんなのに、今ではすっかり落ち着いている。
「ひとりでマンションとかに住んでんの?」
「いえ、おばさんの家の離れみたいなとこなんです。だから私も一応、門限あるんですよ」
「何時?」
「一応、日付が変わるまでってことで」
「そんなの朝に帰っても、おばさん気づかないんじゃない?」
「いやー、それは気づきますよ」
んーー、日付が変わるまでって、逆算したら後1時間ほどしか新宿にいれないじゃん。今日オトすのはきついな。付き合うテイで後日に持ち込むか。
「ユキちゃん、彼氏はまだいないの?」
「そんなそんな、いないですよ」
静岡の公立高校出身の彼女は、ブラスバンド部でフルートを吹いていたそうだが、男女共学だというのに浮いた出来事は一度もなかったそうだ。
「田舎なんですぐ話が広まっちゃうんですよ。なんで彼氏とかも全然でしたね」
つまり処女か。当然、警戒心は強いだろうし、今日は時間もないことだし、いったんここは紳士的にお開きとしておこう。 帰りにやや強引にハグをして、別れてからラインを。
『また一緒に遊びに行こうね』
返事はなかった。
翌週、ふたたび新宿へ。インカレの看板を持っている集団がぞろぞろ移動中だったので、それに紛れ込むように後をついていく。到着したのは、また薄暗いバーだった。最近の新歓はこれが普通なのか。 さて、1年女子はどれだろう。とりあえず隅っこで所在なさげにたたずんでいるワンピースの子に声をかける。
「1年生?」
「あ、はい」 
「みんなとしゃべらないの?」
「あっ…なんかついていけなくて」 
このサトミちゃん、そこそこ有名な大学の文学部で、チャラい連中のノリが苦手なようだ。ならばインカレなんかに入っちゃいかんよね。
「俺も1年なんだけど、ちょっとこういうの苦手かも」
「え、そうなんだ」
「それに3浪してるんで気が引けちゃって」
「あ、私も2浪!」
「へえ。じゃあ敬語とかやめてタメ口でいこうよ」
「あはは!オッケー」
「俺もうちょっと先輩と話してくるね。また後で!」次は、入り口付近でモジモジしている2人組へ。中に入れないらしく、グラスさえ持ってない。
「どうしたの?飲んでないじゃん」
「いや…こんなワイワイやってる感じだと思わなくて、入っていけないんです」
この2人は専門学校の同級生。高校から一緒で多摩から新宿まで通っているらしい。このサークル、専門学校生も勧誘してるんだな。大学生より軽そうでありがたいけど。 
さて、どう攻めていくか。と考える間もなく、先輩男子たちがやってきて、俺などそこにいないかのように、2人をかっさらっていってしまった。
前回のサークルと違い、ここはがっついた男が多いようだ。現に、まだ開始1時間も経っていないの
に、あちこちでツーショットができあがっている。主催者には、みんなで楽しみましょう的な考えは
いっさいないようだ。 
ざっとうろついてみたが、ひとり参加の1年生は2浪のサトミちゃんぐらいしかいないようだ。もう彼女に狙いを定めよう。
「ねえねえ、なんかこのノリ、やっぱ厳しくない?」
「うん、私もそう思ってた」
「どっか外に飲みに行こっか?」
「あー、そうしよっか。大丈夫なのかな?」
「もう会費は払ってるし、いなくなっても平気でしょ」
強引に手を引いてバーの外へ引っ張り出し、2人で逃げるようにして路上へ。もちろん誰も追いかけてきやしない。居酒屋へ入ってあらためて乾杯だ。
「山野くん、さあ飲みましょう!」 
急にハイテンションになってるぞ。よっぽどコンパの空気が苦手だったのか。
「お酒けっこう強いの?」
「いや、浪人時代は勉強勉強だったんで、ハタチになってからお酒デビューした感じ」
「溜まってたものが一気に出てきたわけだ」
「あはは。そうかも」
彼女は北関東の女子高出身で、当時はずいぶんマジメだったそうだ。あまりそうは見えないけど、本人が言うんだからそうなんだろう。 バーでの醒めた態度はどこへやら、ずいぶん陽気にカクテルを空けていくサトミちゃん。このあたり、1年生とはいえさすが2浪20才の貫禄か。が、5杯ほど飲み終えたところで、様子が変に。完全に目が座ってる。
「あーあ、大学ってつまんなくない?東京、軽い人ばっかじゃん。地元に行っとけばよかった」
「地元に大学なんてないでしょ」
「そうなの。だから就職でもよかったのよ。ねえ、どう思う?」
完全に酔ってるな。このまま家にでも連れていこっか。案の定というか、いざ会計を済ませて外へ出たとたん、サトミちゃんが路上でうずくまってしまった。
「大丈夫?」
「吐きそう…」 
次の瞬間、路上にゲロがまき散らされた。面倒な感じではあるが、当初の狙いはまさにこの状況だったわけで、ゲロなんぞに引くわけにはいかない。
「うちでよかったら泊まっていっていいから。いまタクシー呼ぶよ」
何も答えずに彼女はタクシーに乗り込んだ。ラッキー。コーポ中野に来たサトミちゃんが真っ先に駆け込んだのは、トイレだった。
「ゲエエエエ…」
この上なく萎える音がトイレから聞こえてくる。30分ほど籠城して出てきた彼女は真っ青な顔をしていた。
「ごめんなさい」
「気にしなくていいよ」 
そう言って頭を撫で、隣に座って身体を寄せていく。酔っぱらってるんだから逃げっこない。 そしてそのまま、服の中に手を入れて背中へ。片手でブラホックを外し、乳首を撫でる。サトミちゃんの身体がビクっとなり、我に返った様子でこちらを睨んできた。
「ごめん。やめて」
「…」
「私、したことないんだよね。ずっと受験だったから」
「ああ、うん」
「でも東京ってそんな人ばかりって友達が言ってた」
「そんな人?」
「すぐしたがる人」
吐いたせいなのか、別の理由なのか、彼女の目が心なしか潤んでいる。
「ごめんごめん、俺、好きになっちゃったんだよね」
「ウソ。もう寝ていい?」 
ひとつしかないベッドに倒れこみ、そのまま彼女は寝息を立ててしまった。
拒む女もいったん眠れば股を開くと、過去の裏モノに書いてあったが、その知識もムダになった。翌朝目覚めたとき、すでに彼女の姿はなかったからだ。そして女子大に通うユキちゃんは、まだラインの返事をくれないままだ。

【エロインタビュー】素人娘に個人撮影でおっぱいの写真を撮らせてと頼んでみた・生乳写メの集め方

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続いて生乳写メの効果的な集め方
有り余る時間を活かし、エンコー娘の乳首マンコ写メをタダでゲットする方法を編み出した。金しか頭にない女どもだからこそ、その恥部を入手したときの喜びはデカい。約束の場所に来た女をわざとナンパさせるこのイタズラ、何はともあれエンコー娘を釣るところから始まる。ただし最近は「サポ」と書き込んだだけでソク削除対象となるので要注意。オレの場合は、名前欄には「山本サポ太」メッセージに「縁、ェーン、などと記すエ夫をこらしている。勘のいい女からメルを受け取ったら、すぐさま「ホ別」と返信。この後、徐々にエサをぶら下げていく。「バイブを使わせてくれたら一万万」「アナルを舐めてくれたら一万」といった具合だ。さらに、ネカマになりきって入手したイケメン男の顔を写メしておけば、返事は確実。こんなカッコイイ人とできて、小遣いまでもらえるなんてと自らメールを送ってくるに違いない。下準備を終えたら、いざ呼び出し。「今日中に会いたい」という急性金欠女をコンビニへ誘い出す。そして待ち合わせ時刻から遅れてメールを送信。
『着いたよ〜ドコにいる?てか、どんな服だっけ?』『ブラックジーンズにシャツだよ』
『え?見つからないなあ…』『早く探してよ〜、プンプン』
オンナがイライラしたらチラの思う壺。すかさず自分の仲間に女をナンパさせ、ソッコーで怒りのメールを送りつける。
『ゲゲッ!男といるんじやんオレをダマしたの?』『違うよ!声をかけられただけだよ!信じてよ!』女に落ち度は全くない。が、たったこれだけの細工でコチラが優位に立てる。一万札でアタマ杯の女どもはオレの機嫌をなだめようと必死だ。さて、いよいよここからが本題だ。
『あの黒シャツ、彼氏じゃないなら誰なの?』『だから、本当にナンパ野郎だって!』
『ふ〜ん。でも、何か醒めちったなぁ』『ちょっと待ってよ。呼び出しといて、それはなくない?』『だったら、もう一回顔写メ送って?』
別に顔なんぞ見たくないのだが、これもスムーズにチクビマンコ写真を送らせるためだ。『あらためて写メ見たら興奮してきちったよ。ねえ、チクビの写真も送ってくれないかな?』ええ〜
これもプレイの一環じゃん。千円余計に払うから〜これで、女がコンビニのトイレに駆け込む。そして、乳頭をパシャリ!『じゃあ、次はアソコの写真も送って』
それは絶対ムリムリムリと言いながら、何人のエンコーギャルが堂々と送ってきたことか。マンコの横に指を置いて撮影。どんな要望にも平気で応えちやうんだから、日本のギャルは怖いですなぁ。
渋谷で可愛い素人娘におっぱいの写真を撮らせてと頼んでみた
あの人、好きなの?えっ?
写メ撮ってたでしょ?
あっ、はい。何かソヶるじゃないですか、あの人。
泡沫候補ってやつだよね。何それ?
売名行為の候補者だよ。パイメイ?
もしかして、キミって難しい言葉よくわかんない系?
そんなことないですよー。
じゃあ、お小遣い交渉って言葉の意味わかる?
何それ?
お小造いあげるんで 脱いでくれませんかという相談。
緒局、ナンパなんですか?
まあ聞いてよ。ぼくは雑誌のカメラマンなんだけど。
おっぱいの写真を撮らせてほしいんですよ。条件はごによごによ
・・・・・
まあやってもいですよ
というわけでホテルヘ
今 付ぎ合ってる人はいるの?
カレシはいないけど、毎週会ってる人ばいますよ。
セフレってこど?
ちがいます。ヤってはないから。何者?
お小造いくれるオジサン。
そんなオッサンをキープしてるなんて、悪い子だなぁ。
そうかな?
だってヤラせないんでしょ?
わたし、セックス嫌いなんですよね。
なぜ?痛いの?
いたくはないし、入れたら気持ちいいんだけど、他人どつながっている感じが何どなく気持ち悪いんです。
ヘンなことを言うね。
ていうか、私、セックス白体まだほとんどしたこどなくて。今まで付き合ったカレシなんかにも
私セックスは嫌ってしてくれるている
男って結局やろうとしてくるじゃないですか。
でも、全然やりたいと思わないんだもん 
セックスしまくればその病気も治るよ
せっかくだし、今からぽくが相手してあげるよ・・・
お持ち帰りされるたびに性病をもらう素人娘
こんちはー何してるのっ
今から家に帰るとこ。
ちょっとエロい撮影できる人深してるんだけど、
かわいいねー。そんなことないですよー、他の子に頼んだら?
そんなことないよーちなみに初体験はいつ?
半年くらいずっと痛かった19向こうも経験人数2人だけだったけど、フェラも教えられたなー。おかげで上手いと思う。
いい話だ。ナンパされてお持ち帰りとかの経験は?
ナンパはないけど、合コンでお持ち帰りされたことなら1回だけあるよ。
どんな感じだったのっ
半年くらい前に合コンして、みんなでその人の家に泊まって、起きたらみんな帰っちゃってて、、
一晩のお礼と思って覚悟して。

【エロ漫画】双子3PのW手コキに処女のパウダーせめ・手コキ風俗を楽しむ方法

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工夫すれば実はもっともっと楽しめるところなんですよー!!
手コキだけでもあえて全裸に!ローションは嬢まかせにしてはいけません
ローションプレイを最高に気持ち良く味わう方法を教えましょう
手コキ風俗には処女をウリにしているコがたまにいます
しかし処女といっても手コキはプロなのでウブな仕草などは味わえません
大体、処女のくせにチンコ触りまくってよく恥ずかしくないよな
他の風俗嬢だったらパチンコやホストクラブに行くだろうに……
手コキ嬢はスレてないでもあの服着てさっきまでオレにチンコをシコっていたんだよな
本格的な足裏マッサージと手コキが楽しめるのだ
次にふくらはぎから足先までパウダーを使ってほぐしていく
足をいろんな角度に回したりつま先を伸ばしてくれる
そして最後は手コキでフイニッシュ
双子の女にエッチなことをされたい。一度はそんな妄想をしたことはないだろうか。よくあるアニメや漫画の設定として、双子の可愛いヒロインに翻弄される的な話があるのも、その手の願望がポピュラーだからだろう。なんと双子3Pができるオナクラが見つかった。もちろん即指名だ。
2人が部屋に入ってきたときの衝撃は忘れられない。髪型が違ったせいか雰囲気は少し変わるものの、顔はよく似ている。この娘たちに今から責められるのかと思っただけでチンコはビンビンに。
プレイ自体はよくあるオナクラのサービスなのだが、同じ顔をした2人に乳首舐め手コキをされ、こちらを見つめられるなんて、かつてない感覚だった。今でもあの光景を思い出して毎日ヌイています。

処女お嬢様や元モデルと援助交際パパ活するために5万円を出してみた

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反応したのは20才の女子大生さんだ。
〈すぐに行けます。容姿にはわりと気を使ってるので不快な思いはさせないと思いますよ〉
『すぐに』の部分に5万円のパワーを感じる。
 約束のアルタ前に事前に聞いておいた花柄ワンピの子が到着した。サングラスをしてるのでカワイイのかどうかわからない。
「はじめまして。今日はよろしくお願いします。新宿はなかなか来ないので迷ってました」
 ずいぶん丁寧な口調に戸惑いながら「少し話してからににしよう」と喫茶店に誘った。
 ここでようやくサングラスを外してくれたが、うーん、60点レベルか。
黒髪ロングで清楚っぽいところは評価できるが。
「今日はまたどうしてメールをくれたの?」
「はい、実は私、海外留学してまして」
「へえ」
「おととい帰ってきたんですけどね、ヒマでバイトでもしようかと考えたんですよ。でも面接で落ちちゃって。それで友達からあのサイトを聞いてやってみたんです」
 ということは常習エンコーちゃんではないようだ。5万円ってこんな子ばかりを引き当てるよなぁ。
「ウチの親って本当に過保護っていうか。高校生のときは毎日クルマで学校に通ってたんです。で、門限は5時。帰りも迎えにくるんで、門限を破ることもなかなかできないんですけどね」
 ちょっとしたお嬢様のようで、男女交際禁止とか、親を呼ぶときは『お父様』『お母様』と言わなきゃならないなどの家庭内ルールがあるそうだ。うむ。容姿は60点だけどお嬢さま加点で80点越えだな。こんな子でもワリキリしちゃうってところがすごいよな。
「大学生になったら自立しろって親がうるさくて。お小遣いをもらえなくなっちゃったんですよ。まったくくれないので困ってて…」
「じゃあ5万円じゃなかったら来なかった?」
「そうですね。安売りはしたくないので」
 そろそろ店を出ようとしたとき、ふとお嬢さまが口を開いた。
「あの、私、もうずいぶんしてないんですよ。だからちょっとドキドキしてるんです」
「してないって?」
「その、エッチなことを…」
 彼氏と別れた1年前からそういうのはないと言う。いいぞ、ナイスはにかみ! プラス10点あげちゃう!
 夜の7時。届いたのはこんなメールだった。
〈モデルしてたので容姿は良いほうだと思われます(^-^;)正直、5万に釣られました!〉 
21才のOL、ユウだ。元モデルってのはやっぱりいい響きだね。正直なところもベリーグッドです。
 彼女の仕事が終わる8時に待ち合わせることになった。
 約束の時間、目の前をキレイな人が通るたびにそわそわしてしまう。あの子なんてすらっとしててモデルっぽいな。いや、女優でもいけるよ。ああ、もう来てるのかな。遅れてるのかな〜。
 先ほど通り過ぎたモデル風がまたやってきた。こんな子がやってきたら一大事どころじゃない。お顔なんて、タレントの平愛梨ちゃんそっくりだもん。
 しかし愛梨ちゃんは去っていく。なんだなんだ、違うのか。いや、待てよ、また戻ってきたぞ。人を探してるっぽいし、もしかして!
「あの、サイトの子?」
「え、ああ。そうです! ヒロシさんですか? 良かったぁ、会えて」
 そう言って彼女がオレの腕をつかんできた。おっぱいの感触が伝わる。なにこれ、もしかして天国?
 並んで喫茶店へ。横顔は愛梨ちゃんよりも綺麗かもしれないなぁ。カネさえ持ってりゃこんな美女とやれるんだ。
 ユウは深々と頭を下げた。
「時間とってくれてありがとうございます」
「いいよそんなの。でもこんな美人さんが来るなんて思わなかったから緊張しちゃうなぁ」
「私もドキドキしてます。こういうの生まれて初めてなんで」
 …聞きましたか皆さん。彼女、エンコー処女だそうですよ。
「でも彼氏さんとかにバレたりしないかな?」
「カレは昨日から出張でいないので大丈夫です。だから時間も気にしないでください」え、泊まりでもいいの?
「明日早いんでそれは…。終電くらいまでなら大丈夫です」
「そうなんだ。じゃあそれまでは何回もしていいのかな?」
「…はい。大丈夫です」
 いやはや、もうどういうことなんでしょう。5万円ってだけで美女でもここまで自由にできちゃうものなのですね。
「メールで5万円に釣られたって言ってたけど、お金、大変なの?」
「そうですね〜。やっぱり5万って大きいですよ。んふふ」
「でもエンコーしたことないんでしょ? なんで出会い系に登録してるの?」
「まあ、ちょっと入り用と言いますか…。はい、そんな感じです」
 入り用の中身までは濁された。生まれて初めて体を売らなきゃなんない入り用ってのも想像が付かない。ま、なんだっていいけど。
というわけでみなさん、どう考えても、安いエンコーを繰り返すより5万で募集したほうが賢いと思いますよ。
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10万で援助交際募集どんな女がやってくる?
出会い系はシロート売春の巣窟である。
渋谷か新宿で19時会える人
携帯でかき込むだけで、金欠ネーチャンとしっぼりハメハメ。今や完全に無法地帯と化してるが、やはりホ込2やホ別1では、泉ピン子似が現れても文句は言えない。では、掲示板に次のような書き込みをしたら、どんなオンナが集うのか。
【一晩10万で遊んでくれる人、ボシュー。面接代わりに写メールを送ってくれる人限定です】
ホ込みでも、一発で9万以上の実入りである。ルックスなり、ボディなり、フェラなり、それなりに自信がなければ、とても返事などよこせないはずだ。果たして、釣れる大魚は竹内結子か矢田亜希子か。今どきの出会い系の10万ギャルの釣果をこ覧あれ。
10万のパワーは想像以上である。大半の女が敬語を使いながら、
「おまんこの締まりはいいといわれます」だの「アナルは苦手ですが・」と必死にアピールしてきた。むろん、ダマシはダマシ。彼女らにはこの場を借りて丁重に詫びるが、正直、キミらもいい加減にしいやー。この程度で10万もらおうなんてアマ過ぎやど。結論ーオンナの質と金額は、まったく比例しない。
デリヘルやホテヘルなどは、専門誌に広告を出してもなかなか女の子が集らないのが現状だ。また、せっかく応募がきても、容姿に問題があったり、フーゾクに染まり過ぎていたりと「美形でシロートっぽい」などそういるものではない。そこで最近は、出会い系を使って集めるようだ。

ゲイ専用のハプニングバーでアナル処女を死守する

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新宿2丁目には、世にも恐ろしい場所がある。ゲイ専用のハプニングバ—だ。重要なことなのでもぅ一度言ぅ。ゲイ専用の「ハプニングバ—」である。公園やサウナなどの公共のハッテン場と異なり、ここへ立ち入ることはすなわち「自分、ヤル気マンマンのゲイです。ハプニング大歓迎です」
とアピールすることに他ならない。
たぶん、無傷での帰還は望めない。でもせめて、せめてアナル処女だけは死守するつもりっす〇
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目的の店は、2丁目メインストリートから1本わき道に入った、雑居ビルの地下にあった。ふう〜。大きく深呼吸してからトビラを開ける。
「いらっしゃいませ〜」
店の奥からオネエ言葉が飛び、続いてガチムチ従業員が現われた。
「あら、ご新規さん?」
「はい。大丈夫ですか?」
「もちろん大歓迎よ〜。じゃあ服ぬいで」
「えっ、いま?な、なんで?」
「今日は裸デーだもん」
この店、曜日によって普段着デー、下着デーなどいろいろなドレスコードを設けているとのことだが、よりにもよって最悪な日を選んでしまったみたいだ。仕方なく、受付け前のロッカーでスッポンポンになった。ただし靴は履いておくよう言われたので、ブーツはそのまま。完全無欠の変態スタイルである。早くもブルーになりながら布の仕切りをくぐって奥へ。そこはタタミほどのスペースで、向かって左側にL字型のバーカウンターが、右側には2人掛けのベンチが配置され、さらに暖簾のかかった出入り口らしきものが2カ所ある。きっとその先には、いちゃいちゃスペースがあるんだろう。肝心の客は9人。メインで外国人の姿もある。もちろんみな素っ裸で、一見すると健康ランドの脱衣所のような光景だが、妙な圧迫感を覚えるのは、彼らが談笑しつつも常時チンコをしごいてるからだ。いつナンドキ起きるかわからぬハプニングに備えているのか。
男たちの刺すような視線を全身に受けつつ、おずおずとカウンター席に腰を下ろす。間髪いれずに隣の地味な男が話しかけてきた。
「あなた、カワイイわれ」
「あ、そうですか。ありがとうございます」
「モテるでしよ」
「全然ですよ」
「そうなの?ねえねえ、好きな芸能人って誰?」
反射的に「スザンヌです」と言いそうになり、慌てて飲み込んだ。イカンイカン。今日はゲイ設定なのだ。
「う-ん、キムタクですかね」
「やだもう。アナタ古すぎよ」
その後、他の連中ともちょこちょこつと会話をかわしたが、和やかムードは変わらなかった。てっきりピラニアのように襲いかかってくるのかと身構えていただけに肩透かしを食らった気分だ。ふと視線を感じて隣をみると、先ほどの地味男が勃起したチンコをうりうりと見せつけている。イスの上でM字開脚の体勢をとりながら、うっとりと。
「はあはあ、ほら見て。すっごくカタくなってきたの」
正視に耐えられず、席を移った。気を落ち着かせようとタバコをスパスパと吹かす。と、そのとき、二の腕に何かがコッンと当たった。ゾワッと寒気が走る。この熱くて堅い感触って…。
「ねえ、紙めてあげようか」耳たぶになま温かい息が吹きかかる。振り返れば、そこにはスキンヘッド男が。「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
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「照れ屋さんなのね。じや後で、絶対ょ」
ヤベー。どうしよ。トイレから戻ると、様子が一変していた。終電時間を過ぎたためか、客の数がドッと増えている。座る場所が見つからないほどの混雑ぶりだ。
そして耳を澄ませば、大音量のテクノミュージックに紛れて聞こえてくる不気味な喘ぎ声。
「ァッ、ォォ、ゥッ」
ついに、いちやいちやスぺースでも宴が始まったらしい。
それも2人の声じゃない。少なくともその倍はいそうだが、中を覗くだけの来はまだ1ミクロンもゎ
ぃてこなぃ。
とにかく酔うしかないとビールをゴクゴクあおる。
そこへまた新たな男が近寄ってきた。
「はじめまして。俺、沖縄からきてるんだょね」
歳は20前半。爽やかな風貌の、いわゆるィケメンだ。さぞ女にモテそうなのにもったいない〇
「楽しいですか2丁目は」
「パラダィスだね」
男はニッコリと笑い、まるで握手でもするかのように俺のチンコを握った。あまりにも動きがで、避けるヒマさえない。
「あれ?フニャフニャだね。緊張してる?」
こちらの表情を伺うように、男の手がゆっくりと、しかし確かな技術でチンコをしごきはじめる。ス〜コ、ス〜コ。
いくらこすっても一向に勃起しないチンポに業を煮やしたのか、男は
「また後でね」と言い残し、いちゃいちゃルームに消えていった。
代わって現われたのが、先ほどのスキンへッドである。
「あなた、まだ奥に行ってないでしょ」 
「ぇぇ」
「一緒に行かない?」 
誘いに乗れば製われるのはわかりきっている。どころか他の連中にもオモチャにされて、蜂の巣になるだろぅ。でも、いちやいちやスペースこそがハプバーなんだしなあ。
よし、とりあえず行ってみるか。
ただし、入り口から様子を伺うだけ。
中には
:
入らん。
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スキンへッドに手を引かれ、入りロの暖簾をまくつた。汗と精子の混ざった不快なニオィがプーンと鼻をつく
「あん、あん、あん」
「おおう、おおう、おおう」
目の前の光景は、ちょっと言葉ではいい尽くせない地獄だった。縦長の細長いスペースに男たちが重なりあっている。アナルに挿入してる幸頁ケシを掘られながら別のチンコをくわえる耳さらには挿入と被挿入を同時にこなす、トコロテン男までいる。いかん。頭がクラクラしてくる…。
想像を絶するカオスっぷりに、一気に腰が引けた。もう十分だ。巻き込まれんうちにとっとと帰る-つと。と思って、こっそり入り口から離れようとする俺の腕を誰かがガシっと掴んだ。え、ち、ちょっと!
「ほ〜ら、新入りくんがやっと来てくれたぞ」
「せっかくなんだから一緒に楽しみましょうよ〜」
拷問が始まった。四方八方からのびてくる手に乳首をつれられ、チンコをしごかれた。
悪夢は怒濤のように続く。例のスキンへッド男が、俺の足下にひざまづいたのだ。げ、まさか! 一
「いつただつきま〜す!」 
やられた…〇
ただただ気色の悪い汁気たつぷりのねっとりとしたフェラだ。
「ちょつと待つて。お願い、待ってください!」 
「気持ちよくないの?」
「いやそういう問題じゃなくて」
「だったらいいじゃ一ん」
他の男たちもどんどん仕掛けてくる。気がつけば、右手に見知らぬ男のチンコを握らされてるわ、大事なアナルをごつい指がツンツンしているわと、シャレにならない事態に追い込まれていた。
もぅ無理す、ガチ

格安の夜行電車ナンパ体験記|帰省の女子大生と寝台列車で出会い処女OLとSEX

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夜行列車ムーンライト九州だけじゃない!東京発『ながら号』で帰省ギャルを狙え

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『ムーンライト九州』ナンパには驚いた。夜行列車の旅情に便乗して、乗客のお姉ちゃんをナンパ。何を隠そうこのオレも、まったく同じ遊びにハマっていたのだ。

ただし、主戦場は東京ー大垣間を結ぶ『ムーンライトながら』号。

今回は関東発の旅ナンパ術を紹介しよう。

★この夜行列車ナンパは、とにかく13号車(指定席)の4席を獲得することが重要だ。4-9号車は自由席で騒がしく、しかも名古屋駅から行先が変わったりして、不便なことこの上ない。

なにより指定車両には、オレが『合コンシート』と呼ぶコンパートメントがあり、4人向かい合わせで酒盛りができるのだ。ここに旅情の浮かれ女を連れこんじまえば話も早いってワケだが、果たしてそんなにうまく行くものかっ疑問を持って当然だが、実際うまくコトが運ぶのだから仕方ない。

実はこの夜行列車、東京から小田原、熱海と停車するたび乗客を飲み込み、自由席の通路には、いたるところに女が座り込んでいる。

特に夏や春の帰省時期ともなれば、女子大生&専門ギャルがわらわら。大半が名古屋。から西の遠方を目指すため、親切な客を装い、合コンシートへ誘えば、キャーキャー言いながらついてくるのだ。

後は酔わせてホテルが通常パターン。事前に手マンチョ程度はかましておくが、車内の混雑はハンパじゃないため、トイレプレイはまず不可能。その代わりと言っちゃなんだが、『ながら」は名古屋までの間に静岡駅で8分、浜松、豊橋に30分ほど停車する。

相手が極度の尻軽なら、この間。にハメもイケるだろう。実際オレは、浜松駅の身障者トイレで専門ギャルを2名ほどいただいてきた。最大の難関はやはり、席の確保だろう。

旅のー力月前に『駅の旅行センターやJTBで予約を済ませ、いざ出発後もー人(もしくは友人と2人)で4席をキープしてることを車掌に悟られてはならない。

が、逆に言えば、その程度の努力でヤレてしまうのだ。夜行バスでは絶対に味わえない快楽旅行。みなさんも今夏、お試しあれ。

↓こちらは電車の中で聞いた女子大生と仲良くなる方法

スケジュール手帳を女子大の門に投げ込んでみれば・・・

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これから紹介する、一見マヌケながら結構使える出会い法は、とある偶然から思いついたものだ。今年の初頭、地下鉄を下りようと席を立ったとき、足元にー冊の手帳が落ちていた。

駅員にでも届けておくかと何の気なしに拾い上げ、パラパラめくりながらホームへ。おやおやおやおや、これ女の子の手帳じゃん。あちこちに力ラフルなペンで書き込まれた女文字。スケジュール欄には「補講」だ「飲み会」だの文字が踊っている。

女子大生か。トイレに駆け込み、さらに詳しくチェックする。この15日のハートマークは工ッチしたって意味かいっ

2日の「お泊り」って誰となのよ。生活を想像するだけでもそこそこ興奮できるものだ。プリクラなどがないので容姿は確認できないが、字もキレイだし結構イイ感じなんじゃないのっ

親切に持ち主へお返ししてあげ、そのお礼に食事してム二ャムニャってなことを当然のように俺は夢想した。しかし残念ながら連絡先が載っていない。駅員に手渡し、その後のことはわからずじまいとなった。

守衛さんに渡しておきます後日、ふと思った。あのシチュエーション、もし逆だったらどうだろうったとえば女子大生が手帳を拾ったとする。悪いこととは知りつつも好奇心に負けて中をチラ見すれば、持ち主が男だとわかる。

さらにそこに、いかにもイケてる男っぽい内容のスケジュールが記され、携帯番号も載っていれば、女は興味を示して直接連絡をくれるのでは!?

我ながらアホっぽい作戦と思いつつもさっそく安いシステム手帳を買い、作業に取り掛かる。さて、イケてるスケジュールってどんなんだっとりあえず大学生という設定で、酒落た予定でも書いておくか。

20日経済学発表
22日サーフィン(江ノ島)
25日ライブ(下北沢)
26日雑誌モデルバイト

どうだ、なかなかイイ男っぼいじゃないか。この手帳、町中に落として男に拾われては元も子もない。確実に女が拾う場所はと熟考した結果、夜中に女子大の門から中に投げ込むのが正解と見た。よし、行けー何をバカなと皆さんあきれられたことだろう。

俺の友達も同じように潮笑した。そんなことが成功したら出会い系なんていらんわい、と。しかし驚くなかれ、翌日の昼にさっそく電話がかかってきたのだ。

「もしもし、あの、手帳拾ったんですけど」

「あ、ありがとう。困ってたんだよ」

「大学の守衛さんに渡しておきますので」

「え、ちょ、ちょっと」

通話は切れた。くそっ、あのオドオドした口調、強引に押せばなんとかなりそうだったのに。
助かったよ。一お礼にお茶でもどう?

作戦としては、そう間違っているわけではなさそうだ。続行しよう。明くる日、返却された手帳を再び女子大の門に投げ入れる。まさか同じ女は拾うまい。

プルルルル。来たか

「もしもし」「あ、学校で手帳拾ったんですけど」

「ありがとう、すぐ取りに行くから」「えっ」

「今どこっ悪いけど俺すごい急いでるんだ。学校っじゃあ門の前まで来てくれるっお願い」

守衛になど渡されてたまるか。だいいち、同じとこに2回も落とし物取りに行けねーよ。強引にお願いした結果、女子大生は2人組で門の前にやってきた。どちらもヴィトン、茶髪のバ力学生ってとこだ。

「どうもありがとう。マジで助かったよ。お礼にお茶でもどうっ」
誠実な申し出に、2人のギーャルは顔を見合わせて戸惑っている。

「ほんと、気にしないで。そこのモスで好きなの食べてもらっていいし」

「えーマジでっ」

「いいよいいよ、ほら」「超ラッキーじゃね?」

モスバーガーで、2人は警戒しつつも屈託ない様子でしゃべり続けた。

「なんであんなとこに落としたのっ」

「ああ、今朝、山田先生のとこにリポート持ってったんだ。あの先生、ウチでも講義してっからさ」
「へえ、男も入れんだ」「うん、特別な用事があるときはね」

バレバレな嘘にも疑う素振りはなし。ではそろそろ本題に移りましょっか。

「マジでありがとね。でさ、今思ったんだけど、せっかくこうやって知り合えたんだし、今度飲み会しない」

「うん、いいよ」

軽っー連絡先ゲットーー★一その後、俺は何度も同じ所業を繰り返し、今まで5回ほーど飲み会にこぎつけている。ー人きりで届けてくれる子が。いないため、即ハメパターンとはならないのだが普段なら接点のない女子大生と近づけるだけでも万々歳だ。

にしてもこの成果、苦心して作った例のスケージュールのおかげなのかどうかは、今もってよくわからない。

乗ってもよい女がいなければスマホチャットに活路を!
女がいなければスマホで時間を潰すしかない。せっせと文面を練り上げ、掲示板の女へ片っ端から送信。ようやくー通返事が来たかと思ったら、3度目のヤリトリで突如連絡が途切れ・・・
今や、よほどのイケ面か筆マメでない限り、メールナンパの勝ち組には入れない。幾多のライバルたちを蹴落とし、ー対ーのヤリトリに持ち込むには、やはりインパクトが必須。そこで今、オレが頼りにしているのがチャットである。

文字通り、携帯電話でピコビコピコピコ。単なるメールのヤリトリを想像されるかもしれないが、テンポよくー行程度で会話を進めると、ガゼン親密度も高まる。何より現時点では反応が抜群。ちょっとHなネタを振っても、ノリで押し切れちゃうところも素晴らしい。

【概略・全文は上記記事をお読みください】
旅の恥は掻き捨てということか、夏の旅、酒とナンパ・旅先での出会いは実にロマンチックで特別な感情が生まれやすい。夜行列車ムーンライト寝台特急には出会いがいっぱいなのか実際電車に乗ってみた。

ムーンライトシリーズと呼ばれる夜行快速列車が人気を集めている。車内は横になれない座席タイプだが、青春18きっぷを使えば、格安で夜行列車の旅が楽しめる。俺は京都発の夜行快速列車《ムーンライト九州》の展望室車両を利用し、ナンバを繰り返した。結論から言えば、計4回の乗車で、3人の女性をいただくことに成功したのである。

きっかけは、女子大生の友人、リエちゃん(21才)に聞いた話だった。彼女は2年前の夏休み、大好きなロックバンドのコンサートに行くためムーンライト九州に乗車したところ、その最後尾車両に用意された10人程度が座れるサロン風の展望室(ソファとテーブルが設置してある)で、気の合った者同士が集まり酒盛大会が始まったという。

「そのとき女の子もいたの?」「うん、今夏休みだったから、バックパッカーや学生の女の子たちもたくさんいたよ。すごい楽しかった」まるで合コン夜行列車ではないか。旅行気分で心もオマタも開放的になった女子たちが、旅先で出会った男たちに次々と身を委ねていく姿が浮かぶ。
《旅の恥は掻き捨て》と言う。特に普段からオンナであることを意識している女性ほど、旅先ではハジけたがる。季節が夏なら、より一層淫らに自分を解放するに違いない。

週末、夜8時。俺は京都駅のホームに立っていた。博多行きのムーンライト九州はすでに入線済みである。俺の手には《青春18きっぷ》が握られている。1万1500円を払えば5日間、全国どこでも乗り放題。春休み、夏休み、冬休みシーズンの各2ヶ月間の利用に限られるが、1日換算たった2300円は激安だ。まだ出発まで1時間もある。まずは女の子が飲みそうなお酒やつまみをたんまり買い込み、ターゲットの下見といこう。ホームは手荷物を抱えた大勢の旅行客で賑わっていた。

若い女性の姿も多いが、大半はグループ。狙いは当然、俺と同様に一人旅のオンナだ。10分ほど見て回り、キオスクのそばで携帯をいじってるオンナを見つけた。全体的に少しぽつちやりしているが、ショートカットが可愛いらしい。とりあえず連れはいなさそうだが…。
「夜行列車に乗るんですか?」「え?はい…」「1人旅なんですか」「そうですよ」

博多に住む21才のOLでサトコと名乗った。1人で長野に遊びに行った帰りらしい。見た目、警戒する様子はなさそうだ。「展望室に行ってみいひん?180度ガラス張りになってるから、星空も街の夜景もキレイだよ。座席も普通と違って広いみたいだし」「どうしようかなあ…ちょっと見てみたいけど」間もなく発車時刻だ。サトコはすでに指定席をキープしている安心感からか、俺の向かう最後尾の展望室車両についてきた。なんとか空席も確保。第一段階突破だ。「カンパーイ!」
最初はぎこちなかったが、酒の力は大きい。1時間もすれば、互いの緊張は完全に取り払われた。「彼氏おるの?」「イナイ…ちょっと前に別れちゃった」なんて素晴らしいタイミング。しかも、彼女の口からは「あいつは浮気ばっかり」とか、「最低な男で色々苦労した」など、元カレの愚痴がバンバン飛び出してくる。「夏だしね、やっぱ彼氏がいないと寂しいよ…」

もはやもらったも同然だろう。飲み始めてから3時間。深夜0時を回り、ほとんどの乗客が寝支度を始めても、サトコの酒は止まらない。相当イケる口らしい。んじゃ、この辺で一芝居かましとくか。「あ-ちょっと飲みすぎたわ-。気分悪い…」「大丈夫?」「ヒック。ちょっと洗面所まで肩貸してくれへん?」「うん、いいよ」

2人で洗面所に入り、カーテンを閉めた。口に手を当て大げさに具合の悪いブリをする俺。サトコは心配そうにその背中をさすっている。
「ああ…ありがとう。おかげで大分楽になったわ」さらに彼女の目を見て、ささやくように一言。「俺、こんなに優しくされたの初めてやわ…」「ホントに?」
一気に抱き寄せると、サトコは嫌がるそぶりを見せずにこちらにもたれかかってきた。そのままキス、胸をモミモミ。無言のまま洗面所前のトイレに引っ張り込んだ。彼女に抵抗はなかった。俺は、ギンギンのイチモッを立ちバックの姿勢で挿入し、高速で腰を動かした。その間、彼女はずっと小さな端ぎ声を漏らし続けていた。30分ほど楽しんだ後、展望室に戻り2人で寄り添うようにソファーで眠った。そして翌朝7時、博多駅着。さすがにまだ眠い。「ちょっと休んでこうや」昨夜、エッチしたばかりの俺たちである。ごくごく自然に駅近くのラブホに連れ込み、今度はたっぷり2回戦を楽しんだ。

いきなりの成功に味をしめた俺は、翌週土曜日にも大量の酒が入ったビニール袋を片手に、京都駅のホームに立っていた。すぐにモデルばりの可愛い女性を発見し声をかけたが、完全にシカトだ。やはり美人は簡単には乗ってこない。次に見つけたのが、リュックを背負ったガッチリ体系のメガネ女性だった。正直、顔はイマイチだが、ボディはなかなかどうして、俺の大好きな巨乳ちゃんである。彼女で十分やろ。

「夜行列車に乗るんですか?」「ハイ、博多まで」「1人旅ですか?」「旅っていうか、久留米のお家まで帰るんですよ」
反応は悪くない。恥ずかしそうに顔を伏せる仕草もなかなかええ感じやないの。名前はアサミ。東京の某企業
に勤める24才のOLで、盆休みを利用して実家に帰るところらしい。

「この列車、後ろに展望室があんねやけど、知ってた?」口説くにはここで酒を飲ませるのが一番。俺は必死にアピールした。

「ちょっと覗いてみなよ。椅子も広いし、180度ガラス張りになってるから見晴らしもいいよ」
「へえ-、そうなんですか」「うん、行こうや」
半ば強引にアサミを誘い、展望室に入ると、客は俺たちの他に老夫婦が2人しかいなかった。ソファに座り、まずは缶ビールで乾杯だ。

改めて目の前のアサミを観察してみる。化粧っ気のないメガネ顔、Tシャツの下に隠された推定Dカップの巨乳。ウエストのくびれはないものの、尻は大きく張っている。ま、60点ぐらいか。
にしても、さっきから30分ほど話してるのに、どことなくぎこちなさが消えない。なんでやる?
「アサミちゃん、彼氏おるの?」「いないよ。実は今まで男の人とお付き合いしたことないんだ」へ?キミぃ、24才で処女かいな
「大学時代にコンパとかいかなかつたん?」
「恥ずかしいし、私トロイから」こんなに男好きする身体してんのにもったいないの〜。それじゃ、キミが24年間守り抜いた処女をもらっちゃおうかな。「給料が安い」、「親が早く結婚しろとうるさい」、「同僚との仲がうまくいかない」。アルコールが回ると、アサミもまた愚痴をこぼした。どうやら俺も酔いが回ったらしく、段々いい女に見えてきた。なんだかいじらしいぞアサミ。
「彼氏欲しくないの?」顔を真っ赤にしてうつむき黙り込む彼女に追いうちをかける。
「やっぱカレシ欲しいんでしょ?」アサミは顔を下に向けたままコクリと首を縦に振った。よし、ここは本気(のプリ)で口説くとしよう。恐らくや、本人のコンプレックスであろう《ちょっとブサイクな顔》と《トロさ》を外してやれば落ちるはずだ。「女の子は顔だけやない。気持ちやで!性格やで!」恋愛の達人かい、俺は。でも言ってやる、最後の一言を。

「アサミちゃん、俺と付き合ってや」「え?」「俺、本気やねん」「本当に…?」響いてる。効いてるぞ-。「ぼんまや。付き合ってくれる?」「うん」

はい、一丁上がり!まずは展望室の外に誘い、自由席の空席に移った。周囲の客たちは、すでにみな寝静まっている。「アサミ、好きやで、ホンマやで」背筋がサブくなるセリフでも、処女には効果は高い。キスしても抵抗なし。舌を入れてもノープロブレム。ああもう我慢できん。アサミの手を引き、トイレのある車両に連れ込んだ。鍵を閉めて夢中になってキスを交わせば、舌を絡めてくる

おっぱいを操むと、「イヤッ」と微かな抵抗を見せたが、力はすぐに抜けた。服の下は真っ白なブラ。それを外した瞬間、思わずため息が出た。きれいなオッパイなのである。乳首も小さくて実に可愛い。今まで誰にも吸われたことのない乳首を、俺は夢中になって吸った。いくら処女でも身体は正直らしい。

もう硬くなっとるわ。ジーンズを降ろしても抵抗するそぶりはない。一気にパンティまで脱がし、しゃがみ込んだ姿勢でクンニ・彼女はぎこちない端ぎ声を上げ続けている。ギンギンのイチモツを取り出し「舐めて」と頼んでみたが、さすがにコレは断られた。

仕方ない、処女だから許してあげよう。さて、いよいよ挿入。例によって体位は立ちバックだ。意外にもすんなり入った。彼女は「ウシ」とか「アシ」などと、少し辛そうな声を出している。ゆっくりベニスを動かす。と、まもなくヌルヌルとした感覚が襲ってきた。思わず抜けば血がベッタリ。さすがは本物の処女だ。一気に達成感と征服感がこみ上げてくる。

「大丈夫?」「うん大丈夫、ちょっと痛いケド」この後、2人でトイレを片づけ、座席で肩を寄せ合って寝た。時計を見ると深夜1時だった。翌朝、ムーンライト九州は博多に到着。でも、まだ別れたくない。それはアサミも同じ考えのようだ。時間は7時。さてどうする?
「ホテルで一眠りしよか?」「え〜、やだよ!」「ほんまに寝るだけやから」
寝るだけのわけがない。ラブホで改めて、大きなオッパイとまだ出血の止まらないオマンコの強烈な締め付けを堪能し、結局、昨夜の列車と合わせ、3回も楽しんだ。アサミとは博多駅で別れた。
彼女の一途さを思い返すとちょっぴり罪悪感も感じるが、縁があればまた会えるだろう。8月最後の週、俺はアサミとのステキな思い出に勝るような出会いを期待し、またも京都駅のホームに降り立った。この時期になると、旅行者の数も減ってくる。ムーンライトを待つ女性の姿もまばらだ。

実は先週の土曜日もトライしたのだが、ターゲットを絞りきる前に乗車し、失敗していた。あらかじめ当たりをつけられないようでは、ナンバは難しい。勝負は出発前のホームで決まる.30分探し回っても単独の女性は発見できない。今回は見送る垂うか…。諦めかけた瞬間、ターゲットを発見した。細身の身体で顔も結構可愛い。にしても、なんであんなに巨大なリュックを背負ってんだ。

「こんばんわ、ムーンライト乗るんですか?」「はい」「大きいリュックですね」「ええ、ちょっとインドに行ってたので」「へえ〜インド。いいですね」
俺は内心ほくそ笑んだ。実は昔、仏教系大学生の彼女と付き合っていたことがあるのだがその子がインドから帰ってきた途端、性に対してやけに積極的な女に変身したのを思い出したのだ。以来、俺の頭の中ではインド仏教好き女=尻軽と認識されていた。女性の名はトモちゃん。熊本大学に通う21才の学生さんで、仏教にもかなり興味があるらしい。この子も尻軽ならいいが…。例のごとくお酒をいつも通り多めに買って、2人で列車に乗り込んだ。「展望室の方に行ってみない?」「いいよ」

トモちゃん、ひと目で展望室を気に入ったようである。さっそくソファに座り、ビールで乾杯。大学やらインド旅行の話で盛り上がっていると、トモちゃん、コンパで鍛えたのか、酒をグビグビ飲みまくる。1時間でビール500ミリを3本。ほんのりピンク色になった顔がなんとも色っぽい。何だかえらい楽しいやんけ。缶ビールを4本空けたところで、いつものアクション開始。
「ゴメン…気分悪くなったから、ちょっと洗面所に行ってくる」
口を押さえながら席を立つと、さっきまで笑顔だったトモちゃんが「大丈夫?」と心配顔でついてきてくれた。背中を優しくさすってくれる。ええ娘やなぁ。「トモちゃんは優しいなあ」
目を見ながら抱きしめてみた。「ダメ…イヤッ」本気の抵抗ではない。このまま強引に唇を奪えばなんとかなるかもしれん。でも俺はそこで止めた。なぜか?恥ずかしながら、このとき俺は、彼女にマジ惚れし始めていたのだった。翌朝、博多駅で降りたところで思い切ってデートを申し込んだ。果たして、答えはイエスだった。レンタカーを借り、ドライブデートを楽しんだ後、俺は正直に自分の気持ちを告白した。
「トモちゃん、マジぼれしました。付き合ってください」「ちゃんと付き合ってくれるのならいいよ」
その夜、俺はトモちゃんと屋台でご飯を食べて、博多のホテルで一泊。いつも以上に前戯に時間をかけ、2回ほど彼女を抱いた。翌日は熊本へ行き、彼女のマンションで2泊。その間、貧るように体を求め合ったのは言うまでもないトモちゃんとの付き合いは1ヵ月で終わった。しょせんは京都と熊本の遠距離恋愛。長く続くワケがない。夏の旅、酒とナンパ・旅先での出会いは実にロマンチックで特別な感情が生まれやすい。皆さんも、夢の夜行列車ムーンライト九州に乗って女の子との出会いを楽しんでみてはいかがだろうか。

キップの買い方を工夫すれば寝台列車で男女同室に
東京から札幌までを16時間かけて走る寝台列車です。単に飛行機で移動するよりも安いからというのではなく、電車ならではのノスタルジックな旅情を求めて乗る人が多いです。4人部屋ともなると、客同士が長時間一緒に過ごすだけに、少なからず仲良くなる。旅は道連れってやつです。とはいえ、エロ男を排除するためか、この2段式B寝台、部屋割りがあんまり面白くありません。単独男の場合、カップルと同室になることはあっても、単独女ばかりの部屋に混ざることはないのです。盲点があります。JRの窓口で女性の協力者にキップを買ってもらいましょう。駅員は勝手に「単独女性客だ」と判断してくれます。実際に乗るのは男なのに。いざ乗車後、女の子に声をかけるときは、まず食堂車あたりに誘うのがスマートでしょう。彼女たちだって一人旅は心細いもの。すんなり付いてくるはずです。

アナル処女でも難なく入る初心者向けエネマグラでドライオーガズム体験

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前立腺を刺激し射精ナシで絶頂に至るドライオーガズム
その究極の快感を誘発する専用器具がエネマグラだそんな方々に
オススメなのが初心者向けのエネマグラEX2だ
従来のものより表面がツルツルしていてサイズも小さいためそのぶんヘッドが動きやすく
ドライスポットが容易に探すことができる
クリを舐めるんならわしらのケツの穴だってペロペロできるはずだ
出る出る、まだ出る!リングひとつで倍以上のドクドク
ドライオーガズムでやりっぱなし体育会系女子大生の耐久セックスマラソン
のんびり生きてる我々には縁遠い話ですが、夏休みは体育会系大学生が合宿をするシーズンです。普段は閑散とした場所をムチムチ部員が闊歩する様はタマらんものがありまっせ。カフェなんかに行くと、自分のツレはしょぼいのに、隣の席にはエロくさい女が座ってることって多くないですかね。
隣の芝生は青いというか、隣のパンツは白いというか。ま、見えてるならそれで十分なんですけど。
ケツを突き出すことの多い仕事ナンバーワンといえばバスガイドです。だからパンティラインがくっきり見えてしまいます。旅行の際は彼女らの背後をマークしましょう。
飽くことを知らぬ人間の性欲は、さらに一段上の快楽を求めて、今まで様々な形態のセックスを生み出してきた。野外プレイや乱交、SMにアナルファック。これにフェティッシュな悦びまで含めれば、その数は天文学的なものになろう。が、そんな状況の中「我がセックスこそ最高」と断言してはばからぬ人物がいる。あるツテから紹介された、その男、古川義利氏(仮名29才)は、某大学病院に籍を置くかたわら、月2回のペースで男女数人を集め、なんと48時間もぶっ通しでセックスし続けるサークルを主催しているという。その名もずばりセックスマラソンだ。ヤリ続けるからセックスマラソン)なんとも人を食ったサークル名だが氏はあくまでマジメな表情でいい張る。
「一度コイツの気持ちよさを味わつたら、普通の方法がバカらしくなって、風俗にも行かなくなる。ドラッグだって目じゃない」
大の男をそこまで惑わせるほとの快楽とは…。さっそく我か身を使い、実態を調査することにした。
9月某日、神奈川県某所。細面にメガネのガリ勉タイプの男、古川氏に招かれた自宅は、意外にもごく平凡な作りの1LDKだった。調度品にも、これといった特徴はない。
「みんな驚くんですよ。でも、セックスマラソンに環境は関係ありませんから」
使われる場所は、自宅やレンタルルームなど様々で、2日間ジャマさえ入らなければどこでもOK。間接照明やドラッグなどの特殊な設定は用いず、近くのコンビニでペットボトルの水さえ買い込めば準備は万端らしい。
夜の9時ごろ、氏の案内で中央に大きなベッドだけが置かれた簡素な寝室へ入った。中では雑談に興じる男女が5人。平均年齢は35才程度か、至ってマジメそうな中年の集団だ。
「初参加の安藤さんです。サボートは佐田さんにお願いします」古川氏の紹介に、ミディアムヘアで小太りの中年女性が立ち上がった。市原悦子似のオバチャンである
「じゃ、始めましようー」氏のかけ声を合図に、いきなり皆が全裸になった。そして、思いの姿勢でベッドへ。
「はい。安藤さんは、こっちで四つん這いになって」悦子似が、床に敷かれたバスタオルを笑顔で指している。な、何をさせられるんだ
「初参加の人には、最初に必ず前立腺マッサージを味わってもらうことになってるの」「ヘ」
戸惑う私をよそに、悦子似は間答無用でアナルに大量のゼリーを塗り付け、周囲の筋肉を丹念に操みほぐし始めた。前立腺マッサージって、風俗の定番オプションだろ。今までの経験から言えば、あんなもん大して気持ち良く「あふっー」
思わず声が漏れた。抜けた中指が、的確に急所を摘み上げている。コリコリコリコリう、上手い
数秒後、触られてもいないチンコが自然に起き上がり、タマ袋の奥が妙にむず摩くなった。したくなってきたぞ。ヤバい、漏れる。「あ、もう少しみたいね」何を合点したのか悦子似。ここで、中指が擦るような刺激へ変わった硬さを増した陰茎がヘソに届かんばかりに反り返る。(ああ、ヌキてーー)心の底から叫ぶも、彼女が触れるのはあくまで前立腺のみ
くう、生き地獄じや
ほどなく、私のアナルは生き物のごとくピクビクと動き始め、膝まで盛大に震え出したと思うと、金玉の付け根から全身に向けて、小さな爆発か起きたのだった。い、イク
「どうよかったでしょ」しばしの放心状態からさめると、上から悦子似が微笑みかけてきた。いまだ絶頂感に包まれ、声も出せない。「前立腺を正確に押さえれば、誰でもこの程度の快楽は味わえるのよ。ほとんとの風俗店は、アナル周辺の神経をなぶるだけだから、ダメなワケ」うーむ、そんなもんか。でも、これがセックスマラソンと、どんな関係があるんだ
「自分の股間を見てみなさい」目線を下へ向けて驚いた。精液が出とらんやないかーしかも、サオは一向に萎える様子が無く、すぐさま2回戦にでも移れそうな勢い。これは……
「医学用語でドライオーガズムと呼ばれる現象です」背後から古川氏の声。
「ドライオーガズム」
「つまり、射精抜きのオーガズムです」「はあ…」氏によれば、そもそも人間の脳味噌とは、気持ちよさを感じる部位とチンコを取り扱う部位が異なっており、射精とオーガズムは切り離せるものらしい。というか、分けてしまったほうが、純粋な快楽が味わえるとい」つふむ簡単に言うなら、チンコを置いて、絶頂感だけがー人歩きした状態ってところか。よくわかりんが、自ら経験した以上、信じざるを得まい
「アレを見てください」古川氏が、室内中央のベッドで絡み合う、メンバー4人の痴態を指差す明確なパートナーを定めるでもなく思うままに腰を使う様は普通の乱交プレイと変わらないようだが…。いゃ約15分ごとに大きな端ぎ声を挙げ、全身を小刻みに震わせてるぞ。これがもしや…
「そう。ドライオーガズムを使って、セックスしてるんですよ」
なんたること、彼らは全員が射精を思いのままに止めるテクニックとやらを身に付けているらしい。そんな一云当が可能ならば、体力の続く限り無制限でセックスが可能だ。にしても、超人かコイツら「いえいえ。ちょっとした練習を積めば誰にでもできますよ」「どうやって」
「それは、前立腺マッサージの感覚を、身体に叩き込んでから伝授しますよ。佐田さん」
古川氏に呼ばれ、ベッドでよがっていた悦子似が、再び私の方へ歩み寄ってくる。「はい。四つんばいになってね」かくして、ー日目の夜は更けていった。
その後、悦子似以外のメンバーにまで、入れ替わり前立腺をいじられま<ること5時間突然、身体の感覚に異変が起きた。まずは、全身か温水プールに浸かっているような浮遊感。続いて耳の奥で「キーン」という怪音が鳴り響き、空気の動きが肌で感じ取れる。絶え間なく訪れる快楽の波。トリップ状態に入ったらしい
「そろそろ、いいんじゃない?」
古川氏の言葉で、ようやくアナル責めが終了
尻を抜ける空気が、屈のような音を立てる。
「お待ちどうさま。じゃあ、チンコの刺激に移りましょう亡仰向けになってください」
次なる攻撃は、手にバウダーをまぶした悦子似による、乳首のなでまわし作戦だった。またしても情けない声を立てる私。執勘な前立腺の開発により、どうやら全身の皮膚が亀頭並みの性感を持ったようだ。彼女の手がギンギンのチンコへ達すると、金玉の付け根で炭酸が弾けるような音が発生、小刻みな快感が続けざまに襲ってきた。頭がまっ白になって何も考えられないが、なぜか悦子似の乳房を手の平ですくい上けている。
「アへへへへへへへへへ」
彼女の口から、マシンガンよろしく端ぎの連打が発せられた。身体感覚の異変は、室内の人間全員に起きていたようだ。
「アッ、出る、出る」
ふいに尿道の奥からせり上がる精液のビッグウェーブ・ああっ、もうダメーと、思った瞬間、悦子似の右手がタマ袋を包み、亀頭の方向へ思いきり引っ張った。アタタタター彼女が私の尿道を激しく叩き、さらには真上にある筋肉を圧迫してくるもはや、射精管の交通まで絶たれたようだ。後で聞いた話では、実はこれら一連の行為、すべて精液を意識的にコントロールするための練習なんだとか
精液を出す筋肉を引き締め尿道をムリヤリ閉じる、タマ袋の付け根を刺激するのもテクニックの1つだ。悶えまくる悦子似。マッサージの快楽は、この太い指から生まれる。マラソンにおいて最も重要なテクニックらしい。とはいえ、このときの私には、単なる焦らしプレィでしかない頼むからイカせてくれよー
それから3時間。ついに決定的な瞬間が訪れた。気がつけば、ベッド上のメンバーたちも腰を振りながら悦惚の表情を浮かべている。無理もない。ここに至るまで、1時間も休んでいない上、相手や体位を変えつつも性器だけは常に繋げっばなしだったのだ。さらに17時間が過ぎ、古川氏が立ち上がった。「ラストスパートです」
全員の動きが一段と激しさを増すもはや、室内には肌色の塊しか見えず、誰と絡み合ってるのかも定かではない。そして、私は、もはや言語の体をなさない叫び声を挙げ、チンコから噴水のごとき精液を放出した。
セックスマラソン
それは、人体の神秘をいかんなく発揮させるべく編み出された、究極の性戯だった。ドラッグも使わず、ここまでぶっ飛べるセックスは他にない。これを読みサークルへの参加を望む方も多そうだが、現在、残念ながら新規加入は受け付けていない。「前立腺オナニーと射精のコントロールは独学でも学べる技。ぜひがんばって欲しいと、古川氏のコメントである。
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